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第36号 名取市消防団本部改築(解体)

発注機関
宮城県名取市
所在地
宮城県 名取市
公告日
2025年7月15日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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第36号 名取市消防団本部改築(解体) 号1 制限付き一般競争入札に付す工事(1)(2) 名取市消防団本部改築(解体)工事(3) 名取市増田五丁目18-32地内(4)(5)(6)(7)(8) ① 名取市契約規則による② ③ 有(40%以内)④ 出来高部分払 無(-回) 完成払(9) 制限付き一般競争入札(事後審査型)2 入札参加資格(1) 地方自治法施行令第167条の4第1項の規定に該当しない者であること。 (2) 名取市競争入札参加資格者で、次の事項に全て該当すること。 ① ②③ ④当 該 対 象 工 事 に 建 設 業 法 ( 昭 和 24 年 法 律 第 100 号 ) 第 26 条 に よ る 主 任 技建設業法第 3 条第 2 項に規定する解体工事の建設業者で 、 名取市内に同条第 1術者等必要かつ適正な人員を配置することができる者であること。 項に規定する営業所を有する者であること。 入 札 方 法当該対象工事に対応す る工事種類について 、 令和 7 ・ 8 年度名取市競争入札参加資格者名簿に登載されている者であること。 名取市登録業者に対する指名停止基準第3条第1項の規定による指名停止の期間中でない者であること。 前 払 金支 払 方 法工 事 概 要契 約 条 件契約保証金 契約金額の10%の額消防団本部鉄骨造2階建(延べ面積160.00㎡)、渡り廊下鉄骨造2階建(延べ面積11.238㎡)の解体工事、外構、付帯設備の解体工事、解体後の整地作業 一式入札担当課 名 取 市総務部財政課工事担当課 名 取 市建設部都市計画課名取市長 山田 司郎工 事 番 号 第36号工 事 名工 事 場 所工 期 契約締結の翌日から令和8年1月16日名取市公告第 73入 札公告制限付き一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により、次のとおり公告する。 令和7年7月10日(3)する者の行為とみなす。 ①は暴力団員が経営に事実上参加していると認められるとき。 ②者」という。 )の威力を利用するなどしていると認められるとき。 ③し、又は関与していると認められるとき。 ④有していると認められるとき。 ⑤取引したり、又は不当に利用していると認められるとき。 3 入札参加申請提出は不要とする。 (1) 名取市総務部財政課契約係(2)5(3)、10(3)において同様とする。 )4 設計図書の閲覧及び貸出(1)(2) 名取市役所 4階閲覧室(財政課前エレベーター脇)及び市ホームページ上に掲載(3) 設計図書等の貸出は、半日を限度とする。 5 設計図書に関する質問等(1)印のない場合は無効とする。 なお、質問が無い場合は、連絡不要。 (2) 総務部財政課契約係(3)閲覧室(財政課前エレベーター脇)において閲覧に供する。 とする。 * 入札参加者は、全ての質問内容を把握し、その内容が入札条件に含まれるもの* 質問は指定の用紙で社印を押印し、名取市役所4階財政課まで持参のこと。 社受付場所質問回答 令和7年7月18日(金) 午後1時から 令和7年7月23日(水) まで閲覧場所貸 出貸出については、午前(8時30分~正午)、午後(1時~5時)の半日を単位とし、午前に貸出したものは当日正午まで、午後に貸出したものは当日午後5時までに返却するものとする。 受付期間 令和7年7月10日(木) から 令和7年7月16日(水) 午前11時まで※ ただし、名取市の休日を定める条例(平成元年名取市条例第16号)第1条に規定する市の休日を除き、午前8時3 0分から午後5時0 0分までとする。 (以下、4 ( 1 ) 、5 ( 1 ) 、閲覧期間 令和7年7月10日(木) から 令和7年7月23日(水) までを持参により提出しなければならない。 ただし、事後審査型の場合は、確認書類等の申請時の同時提 出 先提出期間 令和7年7月10日(木) から 令和7年7月16日(水) まで入札に参加しようとする者又はその役員等が、暴力団、暴力団員若しくは暴力団関係者(以下「暴力団等」 という。)又は暴力団等が経営若しくは運営に関与していると認められる法人等に対して、資金等を提供し、又は便宜を供与するなど積極的に暴力団の維持運営に協力入札に参加しようとする者又はその役員等が、暴力団等と社会的に非難されるべき関係を入札に参加しようとする者又はその役員等が、暴力団等であることを知りながら、これと入札参加希望者は、制限付き一般競争入札参加申請書(正副2部、内1部は受付印押印後返却)が暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号。以下「暴対法」という 。)第2条第6号に規定する暴力団員(以下「暴力団員」 という 。)である場合、又入札に参加しようとする者又はその役員等が、自社、自己若しくは第三者の不正な利益を図り、又は第三者に損害を加える目的をもって、暴対法第2条第2号に規定する暴力団(以下「暴力団」という。) 、暴力団員又は暴力団、暴力団員に協力し、関与する等これと関わりを持つ者として、警察から通報があった者若しくは警察が確認した者(以下「暴力団関係名取市入札契約に係る暴力団等排除措置要綱(平成20年10月29日名取市告示第121号)別表各号に規定する次のいずれかに該当するときは、入札に参加することはできない。 なお、入札に参加しようとする者の使用人が入札に参加しようとする者の業務として行った行為は、入札に参加しようと入札に参加しようとする者の役員等(法人の場合は、非常勤を含む役員及び支配人並びに支店又は営業所の代表者、その他の団体の場合は、法人の役員等と同様の責任を有する代表者及び理事等、個人の場合は、その者並びに支配人及び営業所の代表者をいう。以下同じ。)6 入札執行の日時及び場所等(1)(2) 名取市役所 4階会議室* 受付印の押印された制限付き一般競争入札参加申請書を持参すること。 (3)札書に記載すること。 (4)再度の入札を行うものとし、入札回数は、初度の入札及び再度の入札を合わせ2回を限度とする。 はできない。 (5) 郵送及び電報による入札は、認めない。 (6) 入札保証金は、免除する。 (7)る場合は原則無効とする。 7 最低制限価格の適用8 入札の取り止めと判断する場合には、当該制限付き一般競争入札を取り止めることがある。 9 入札の無効した入札は無効とし、無効の入札を行った者を落札者又は落札候補者としていた場合には、落札決定を取り消す。 10 入札参加資格の確認・落札者の決定方法(1)(2) 確認書類の提出該落札候補者の行った入札は無効とする。 ① 一般競争入札参加資格確認申請書② 配置予定の技術者に関する調書者証(表裏両面)・監理技術者講習修了証・健康保険証の各写し③もの)④ 建設業の許可書の写し又は許可証明書* 添付書類:主任(監理)技術者及び営業所専任技術者の、合格証明書・監理技術者資格経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書又は経営事項審査結果通知書の写し(直近の落札者の決定方法については、開札後、落札決定を保留し、入札を行った者のうち、予定価格と最低制限価格の制限の範囲内で最低の価格で入札した者を落札候補者とし、入札参加資格の有無を審査し、入札参加資格を有していると認められた場合には、その者を落札者として決定するものとする。 落札候補者は、以下に示す確認書類を入札日の翌日(当該日が市の休日の場合は、その翌日)までに、総務部財政課まで持参することとし、提出期限内に確認書類が提出されないときは、当入札参加者は、公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律(平成12年法律第127号)第12条に規定する入札金額の内訳を記載した書類を持参し、最初の入札時に、入札執行者の指示により提出することとし、書類の提出のない入札は無効とする。 また、書類に不備のあ設定する。 本公告に示した入札参加申請者の数が2に満たない場合、または、十分な競争性を確保し得ない本公告に示した入札に参加する者に必要な資格のない者のした入札及び入札に関する条件に違反場 所落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額をもって落札価格とするので、入札参加者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった金額の110分の100に相当する金額を入初度の入札において予定価格と最低制限価格の制限の範囲内の価格の入札がない場合は、ただし、初度の入札において最低制限価格より低い価格で入札をしたものは、再度の入札に参加すること日 時 令和7年7月24日(木) 午前10時00分(3) 入札参加資格の審査及び落札者の決定① 入札参加資格の審査は、名取市競争入札実施要綱第7条の規定により審査する。 ② 入札参加資格の審査結果については、開札日の翌日より4日以内にFAXにて通知する。 ③内に書面で問い合わせをすることができる。 (4)札参加資格の審査を行うものとする。 (5)市のホームページにて公表する。 11 その他(1)ること。 (2) 閲覧に供する設計図書には、積算時に文字等の記入はしないこと。 (3) 本工事は、週休2日モデル工事(発注者指定型)の対象である。 12 連絡先※ 不明な点については、名取市総務部財政課契約係に照会のこと。 (名取市総務部財政課契約係 電話:022-384-2111内線436・431)入札参加者は、名取市建設工事競争入札参加心得(平成21年名取市告示第11号)を遵守す入札参加資格を有すると認められなかった者は、その理由について審査結果通知後2日以入札参加資格の審査の結果、落札候補者が入札参加資格を有していないと認められた場合には、当該落札候補者の入札を無効とし、次順位価格を提示した者を新たな落札候補者とし、入入札参加資格の審査が終了し、入札結果が確定した場合は、その結果を名取市役所財政課及び令和 7 年 7 月 1 0 日第36号名取市消防団本部改築(解体)工事名取市消防団本部改築(解体)工事令和 7 年 7 月 1 0 日第36号第36号 名取市消防団本部改築(解体)工事 - 1 -名取市消防団本部改築(解体)工事仕 様 書宮 城 県 名 取 市- 2 -1.工事名称名取市消防団本部改築(解体)工事2.工事場所増田五丁目18-32地内3.工事範囲本工事の施工範囲は、本仕様書及び設計図に示す範囲とする。 4.別途工事なし5.特記事項名取市消防署敷地内での解体工事であるため、消防署の運用に支障がないように努めること。 また、名取市消防署施設利用者及び近隣への安全対策については、万全を期すこと。 6.工事期間契約締結の翌日から令和8年1月16日までとする。 (解体工事完了後、令和8年1月から改築工事を開始予定のため、工期の延伸は見込んでいない。また、現場作業は令和7年12月26日までに完了し、諸検査の合格をもって期日まで引き渡しのこと。)7.入札日時・入札条件・契約条件・設計図書等に関する質問等『入札通知』による8.設計図書本仕様書 1式設計図 1部(表紙共 全21枚)現場説明事項書 1式9.設計図書の優先順位設計図書の優先順位は、原則として次のとおりとする。 第1位 現場説明事項書及び質問回答書第2位 本仕様書第3位 設計図第4位 共通仕様書(当該年度における最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部監修「標準仕様書」、「工事監理指針」- 3 -第5位 公共規格及びこれに準ずる規格10.工事計画及び施工図施工計画書・各種工事の施工図は事前に提出し、監督員の承認を得た後に施工すること。 11.官公署への手続き工事の施工に必要な官公署・その他への手続き・届出等は速やかに行い、それに伴う費用は全て請負者の負担とする。 12.設計変更等仕様書・設計図等に食い違いがあった場合は、速やかに監督員に報告、協議すること。 13.工事の安全対策(1)工事にあたり第三者・隣地並びに公道等に損傷を与えぬよう、十分配慮すること。 重機搬入搬出や産業廃棄物搬出経路を定め、工事安全に十分努めること。 万一損傷を与えた場合は、請負者の責任と金銭負担において速やかに補償、または原形復旧すること。 (2)請負業者は労災・火災その他の賠償責任保険等に加入することとし、写しを市へ提出すること。 (3)工事の安全対策、車両進入等他についても十分注意すること。 14.現場組織の編成(1)請負者は本工事を行うにあたって、十分な現場組織を編成しなければならない。 (2)工事の現場代理人及び主任技術者は、関係法令に定める資格を有し、現場代理人の経験があるものとする。 15.検査(1)完成検査は、自社において所定の検査を完了した後、名取市の完成検査を受けるものとする。 (2)工事完了後に、名取市が何らかの理由で検査・試験・測定等を行う場合、会計検査を受ける場合等において請負業者はこれに協力すること。 16.工事現場における注意事項(1)事前調査工事に先立ち施設等の事前調査を密に行い、後日問題が生じないよう配慮すること。 - 4 -また、配管配線等の位置、構造、老朽度を調査確認し支障のあるものについては、保安・維持に努めること。 なお、これに要する費用は本工事に含むものとする。 (2)苦情等の処理工事による苦情・建物の損傷・その他の問題が生じた場合は、全て請負者の責任において補償すること。 (3)労働者への安全対策労働者への労働災害防止と安全衛生を図るため、始業時に朝礼、ミーティング等を行い、労働者の安全への意識向上に努めること。 (4)本工事請負者は、地元名取市内から下請負者等の採用について十分配慮すること。 なお、下請負者等は市の承認を得た後決定すること。 17.現場代理人の常駐義務緩和について(名取市ホームページ参照のこと)(1)本工事は、現場代理人の常駐義務の緩和措置についての該当工事である。 (2)現場代理人が兼務する場合は下記のとおりとする。 ・工事担当課に届出書を提出すること・兼務する工事は名取市が発注する工事であること。 ・工事現場の相互距離は自動車で通行可能な経路で10km程度までとし、工事現場の運営及び安全管理等に支障が無いこと。 18.主任技術者の専任要件の緩和措置について(名取市ホームページ参照のこと)(1)本工事は、主任技術者の専任要件の緩和措置についての該当工事である。 (2)主任技術者が兼務する場合は下記のとおりとする。 ・工事担当課に届出書を提出すること。 ・兼務する工事は国、県又は市町村が発注する工事であること。 ・工事現場の相互距離は自動車で通行可能な経路で10km程度までとし、工事現場の運営及び安全管理等に支障が無いこと。 19.積算基準及び設計単価は、令和7年4月の基準及び単価としている。 20.週休2日モデル工事の適用の有無1)本工事は、週休2日モデル工事の対象である。 ・週休2日工事の対象工事の場合は名取市「週休2日モデル工事」実施要領にて行うこととする。 (2)本工事の、週休2日モデル工事の型式は、発注者指定型である。 ・当初積算時に4週8休以上を確保した場合の経費の補正を行っているため、設計変更に達成状況に応じた補正の見直しを行うこととする。 工 事 名:名取市消防団本部改築(解体)工事工事場所:名取市増田五丁目18-32地内案 内 図工 事 場 所第36号 名取市消防団本部改築(解体)工事参考金抜き設計書【 取扱上の注意事項 】本設計書に記載されている数量は参考数量であり、本設計書は工事請負契約に記載されている設計図書には含まれない。 宮 城 県 名 取 市名 称 :円 (消費税除く)一金 円 (消費税含む) 上段 : 変更後 赤字下段 : 変更前 黒字直 接 費 1.00 式共 通 仮 設 費 1.00 式現 場 管 理 費 1.00 式一 般 管 理 費 1.00 式工 事 価 格 1.00 式消 費 税相 当 額 1.00 式 10%合 計費 目 工 種 種 別 細 別 明番 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 単位 単 価 金 額 明番 摘 要宮 城 県 名 取 市名取市消防団本部改築(解体)工事費 目 工 種 種 別 細 別 数 量集-1記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格工事名:名取市消防団本部改築(解体)工事T 指定仮設 1 式A 建築 解体工事 1 式E 電気設備 解体工事 1 式M 機械設備 解体工事 1 式計仕 様 摘 要記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格工事名:名取市消防団本部改築(解体)工事T 指定仮設費交通誘導員B 60.0 人日仮囲い 成形鋼板 H=2.0 3ヵ月 61.0 mキャスターゲート W6.000×H1.800 3ヵ月 1.0 箇所通用口 片開ドア 3ヵ月 1.0 箇所敷鉄板 1524*6096*t22 2.5ヵ月 209 m2解体後渡り廊下南面合板塞ぎ 1 式約5.0㎡程度 運搬費共解体時基礎部仮土留め 単管パイプ、コンパネ 20.0 m計仕 様 摘 要LGS65@455間仕切 コンパネ・ビニールシート養生記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格工事名:名取市消防団本部改築(解体)工事 A 建築 解体工事1 直接仮設工事 1 式2 解体工事 1 式3 発生材処理 1 式 計 摘 要 仕 様記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格1 直接仮設工事 くさび緊結式足場 427 m2防音シート張り 482 m2内部足場 脚立足場 171 m2清掃片付け アスベスト含有建材撤去範囲 105 m2 計1ヵ月 掛払い手間、賃料、修理費、 運搬費含仕 様 摘 要手摺先行式 安全手すり含むW600 1ヵ月 運搬費含む記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格2 解体工事 渡り廊下 上屋解体 19.2 m2消防団本部棟及び外階段 上屋解体 168 m2渡り廊下 基礎(地中梁FG1)解体 手壊し(ハンドブレーカー) 1.7 m3渡り廊下 重機回送費・敷地敷均し含む 基礎解体 圧砕機・大型ブレーカー併用 3.1 m3消防団本部棟 重機回送費・敷地敷均し含む基礎解体 圧砕機・大型ブレーカー併用 11.0 m3消防団本部棟 重機回送費・敷地敷均し含む土間解体 圧砕機・大型ブレーカー併用 0.8 m3消防団本部棟 引抜重機運搬・組立て含むRC杭引抜16本 250φ 杭L=7,000 杭引抜部山砂埋戻し含む 1.0 式重機回送費含むRC杭破砕費 圧砕機主体 5.5 m3渡り廊下 内部造作材撤去 10.9 m2消防団本部棟 内部造作材撤去 160 m2外壁 アスベスト含有材小波石綿スレート 集積共 172 m2仕 様 摘 要手壊し・機械併用(躯体) 屋根・外壁共鋼材量75-100kg/㎡重機回送費含む手壊し・機械併用(躯体) 屋根・外壁共鋼材量50-75kg/㎡重機回送費含む記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格アスベスト含有材壁フレキシブルボード 集積共 44.8 m2壁 2重張り アスベスト含有材フレキシブルボード+石綿板下地 集積共 11.5 m2天井 2重張り アスベスト含有材フレキシブルボード+石綿板下地 集積共 4.9 m2アスベスト含有材(接着剤含む)床塩ビシート撤去 集積材 75.1 m2①木製棚 撤去 1.0 箇所②木製棚 撤去 5,100×500×H1,900 棚4段 1.0 箇所アスファルト舗装カッター入れ 39.6 mアスファルト舗装 撤去 t=100 193 m2t=50アスファルト舗装 撤去 重機回送費含む 38.2 m2土工機械運搬費 1.0 往復小規模土工埋戻し 山砂 2.0 m3 6,000×600×H1,800 棚3段仕 様 摘 要記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格AW開口部撤去 枠共 集積共 22.1 m2SW開口部撤去 枠共 集積共 8.5 m2SD-1開口部撤去 枠共 集積共 1.7 m2SD-2開口部撤去 枠共 集積共 3.5 m2SS開口部撤去 枠共 集積共 22.1 m2 計仕 様 摘 要記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格3 発生材処分 有筋コンクリート 積込費 機械 25.0 m3ダンプトラック10t同上運搬費 DID区間あり 14.0km以下 25.0 m3同上処分費 25.0 m3無筋コンクリート 積込費 機械 2.3 m3ダンプトラック4t同上運搬費 DID区間あり 9.0km以下 2.3 m3同上処分費 2.3 m3アスファルト 積込費 機械 21.2 m3ダンプトラック10t同上運搬費 DID区間あり 8.5km以下 21.2 m3同上処分費 21.2 m3ガラス・くず類 積込費 人力 0.2 m3ダンプトラック2t同上運搬費 DID区間あり 23.0km以下 0.2 m3 同上処分費 0.2 m3仕 様 摘 要記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格木くず類 積込費 機械 2.6 m3ダンプトラック4t同上運搬費 DID区間あり 9.0km以下 2.6 m3同上処分費 2.6 m3木材・コンパネ等外部残置物 積込 人力 3.3 m3ダンプトラック4t同上運搬費 DID区間あり 9.0km以下 3.3 m3同上処分費 3.3 m3 仕 様 摘 要記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格廃プラスチック類 積込費 人力 0.1 m3ダンプトラック2t同上運搬費 DID区間あり 11.0km以下 0.1 m3同上処分費 0.1 m3ボード類 積込費 人力 2.4 m3ダンプトラック2t同上運搬費 DID区間あり 24.0km以下 2.4 m3同上処分費 2.4 m3アスベスト含有材 積込費 人力 1.9 m3ダンプトラック2t同上運搬費 DID区間あり 60.0km以下 1.9 m3同上処分費 1.9 m3建設混合廃棄物 積込 混合ガラ2 0.9 m3ダンプトラック2t同上運搬費 DID区間あり 60.0km以下 0.9 m3 同上処分費 0.9 m3仕 様 摘 要記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格スクラップ積込費 機械 15.1 m3ダンプトラック10tスクラップ運搬費 DID区間あり5.0km以下 15.1 m3スクラップ H2 14.6 tスクラップ H4 1.8 tアルミ スクラップ 込みガラ 272 kgスクラップ ステンレス 2.5 kg 計仕 様 摘 要記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格E 電気設備 解体工事a 解体工事 1.0 式b 産業廃棄物処理費 1.0 式計仕 様 摘 要名取市消防団本部改築(解体)工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格a 解体工事1 幹線・動力設備2 電灯コンセント設備3 電話配管設備4 拡声設備5 自火報火災報知設備計仕 様 摘 要記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格1 幹線・動力設備電灯分電盤 樹脂製 1.0 面動力分電盤 鋼板製 550x450x150 1.0 面手元開閉器 CKS 3P30A 1.0 個(引抜取外し)ケ-ブル CV8sq-3C (FEP管)内 8.0 m(引抜取外し)ケ-ブル CV14sq-3C (PE管)内 14.0 m(引抜取外し)ケ-ブル 4.0 m計CVV2.0sq-4C (ころがし)仕 様 摘 要記号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 価 格 摘 要2 電灯コンセント設備照明器具 (A1) V型FL20Wx1 3.0 台照明器具 (A2) V型FL40Wx1 1.0 台照明器具 (A3) V型FL40Wx2 6.0 台チェン吊り照明器具 (B) 笠型FL40Wx1 6.0 台照明器具 (C) V型FL20Wx1 2.0 台埋込スイッチ 1P15Ax1 2.0 個埋込スイッチ 1P15Ax2 2.0 個埋込スイッチ 1P15Ax3 1.0 個埋込スイッチ 3W15Ax1 2.0 個埋込コンセント 2P15Ax2 6.0 個誘導標識 4.0 枚フラッシュプレ-ト 角型/新金属製 2 枚VVFケ-ブル VVF1.6-2C ころがし 72 mVVFケ-ブル VVF1.6-3C ころがし 59 m記号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 価 格 摘 要VVFケ-ブル VVF2.0-2C ころがし 23 m計記号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 価 格 摘 要3 電話配管設備電話受口 新金属製/角型 1.0 枚電線管 (PF16) 隠ぺい 6.0 mPVケ-ブル PV0.5-2C (架空線) 12.0 m計記号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 価 格 摘 要4 拡声設備ホ-ン型スピ-カ- 5W/屋外 1.0 個壁掛型スピ-カ- 3W 1.0 個CPEVケ-ブル CPEV-AHM0.5-2P 16.0 mAEケ-ブル AE0.9-2C 12.0 mAEケ-ブル AE0.9-3C 16.0 m計記号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 価 格 摘 要5 自火報火災報知設備総合盤 単独 1.0 面差動式スポット型感知器 2種 7.0 個光電式スポット型感知器 1.0 個AEケ-ブル AE0.9-4C 40.0 mHPケ-ブル HP0.9-5P 12.0 m計記号 名 称 仕 様 数 量 単位 単 価 価 格 摘 要b 産業廃棄物処理費鉄 スクラップ H2 42.6 Kg銅 スクラップ 2号銅線 15.2 kg廃プラスチック 積込・運搬・処分 1.0 式ガラス屑 積込・運搬・処分 1.0 式 計記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格名取市消防団本部改築(解体)工事M 機械設備 解体工事1 撤去工事 1 式2 産廃処分 1 式直接工事費計仕 様 摘 要- 宮 城 県 名 取 市 - No. 1記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格1 撤去工事空調機器・FF暖房機オイルサーバー撤去工事 フロン回収含む 1 式冷媒管、ドレン管、被覆銅管、配管撤去工事 排水管、 コンクリート桝 1 式小計仕 様 摘 要- 宮 城 県 名 取 市 - No. 2記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格2 産廃処分空調機器・FF暖房機オイルサーバー処分費 積込・運搬費含む 1 式廃プラスチック類 処分費 積込・運搬費含む 1 式コンクリートガラ 処分費 積込・運搬費含む 1 式銅 スクラップ 28.5 kg小計仕 様 摘 要- 宮 城 県 名 取 市 - No. 3環境デザイ ン 工房 有限会社名取市NoNo照明器具姿図・分電盤結線図電灯コンセント設備(撤去図)自動火災報知・弱電設備(撤去図)撤去平面図NoA-00A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10A-11A-12A-13A-14A-15A-16表紙・INDEX建築物解体工事特記仕様書-1建築物解体工事特記仕様書-2案内図・配置図1階全体平面図2階全体平面図SCALE:A1- - -S=1/200S=1/100S=1/150S=1/150S=1/100S=1/100S=1/30S=1/30S=1/100,20S=1/30S=1/100S=1/100-S=1/100S=1/100SCALE:A1SCALE:A1S=1/100機械設備図 INDEX電気設備図 INDEX 建築図 INDEX仕上表・建具表(解体建物)平面図(解体建物)立面図・断面図(解体建物)矩計図(解体建物)外構撤去図・指定仮設図解体後配置図渡り廊下 基礎取合い詳細図 S=1/30S=1/100,30 渡り廊下 基礎伏図・梁伏図・小屋伏図消防団本部 基礎伏図・床伏図・小屋伏図・軸組図棚・物置詳細図(解体建物)消防団本部 鉄骨詳細図(解体)KE-01KE-02KE-03KM-012025.5秋山 哲也有限会社 環 境 デ ザ イ ン 工 房 工事名称 縮尺No. 図面名称 日付一級建築士事務所 第20010085号一級建築士登録 第226891号A-01建築物解体工事特記仕様書 -11 6,000 1,800 ・ キャスターゲート (W= H= )× 箇所(株)若生技建がれき類プラント工場 84-1(7.1km)名取市杉ケ袋川前 (無筋) 基礎RC杭250φL7000 全数引抜工事・渡り廊下解体 :S造2階建て 延床面積11.238m2※撤去時に上記に当てはまらい石膏ボードであることを確認することエアコン5 特 別 管 理 産 業 廃 棄 物 処 理[5.4.1][5.4.1]処理計画※ 種類別に具体的な処理計画を定め施工計画書に記載する。 納めて適切な場所に保管し、工事完了後、監督職員を通じて保管事業者にPCBを含有する機器等については、飛散、流出がないように適切な容器にPCB含有シーリング材PCB(ポリ塩化ビフェニール)含有機器機器類等3.PCBを含む[5.1.2]・ 廃石綿※ 図示・ 工事対象範囲調査の範囲 材 料 名 仕様等(型式、厚さ、数量)廃棄物の種類特別管理産業 処分場の名称 所在地等(km)廃棄物等の2.特別管理産業1.施工調査(株)ジャパンクリーン(25.8km) 3-8-9仙台市宮城野区港建設廃棄物要する4.処分に注意を1~3の処理、処分は設計積算上の条件明示であり、処理施設を指定するまた、処理、処分に先立ち処分場等の受入の可否を確認することものではない。 なお、上記によらない場合は、監督職員と協議すること。 ・ [4.5.1]日東石膏ボード(株) 八戸工場 平成4年10月~平成9年4月の間に製造されたもの製造されたもの小名浜吉野石膏(株) いわき工場 昭和48年10月~平成9年4月の間に<対象となる石膏ボード>・ヒ素又はカドミウム含有石膏ボード・CCA処理木材処理施設名称等 種 類 所在地(Km) 備考硬質木片セメント板港北2丁目10 (19.4km)仙台市宮城野区仙台 (株)昭和羽前建設工業仙台新港エコタウン24第二工場馬場34-1(8.9km)岩沼市下野郷字中野(km)所在地空港リサイクルセンター(株)イーストコア有無再資源化の・しない・する・しない・する・しない・する名称等再資源化施設のビニル管・継手・硬質ポリ塩化馬場34-1(8.9km)岩沼市下野郷字中野空港リサイクルセンター(株)イーストコア84-1(7.1km)名取市杉ケ袋川前がれき類プラント工場(株)若生技建宮城県名取市高舘吉田舘山1(6.1km)東京石灰工業(株)仙台工場・消防団本部解体:S造2階建て 延床面積160.00m2名取市消防団本部改築工事 解体工事一式建物4周設置防音シート ・設置する (設置範囲 ・工事に必要な範囲・ 足場全面設置)12.0・ブロック建築(コンクリートブロック工事作業)・ALCパネル施工(ALCパネル工事作業) ・押出成形セメント板工事コンクリートブロック・ALCパネル建築工事特記仕様書消防庁舎他名取市増田五丁目18-32地内準住居地域及び準工業地域 都市計画区域(・ 内 ・ 外) 用途地域( )※工事に伴う環境調査要領 平成28年4月(東京都建設局編集)による※調査に先立って調査計画書を作成し監督職員の確認を受けること調査範囲 ※ 図示状況(地盤、擁壁、内外壁、床、建具等)を調査・記録し、報告書を監督・ 工事着手前及び完成時に、以下に示す調査範囲の近隣家屋等の内外の・ 施工体系図を現場に掲示すること。 職員に提出すること。 の円滑な進捗をはかること。 ・ 請負業者は、監督職員と随時打合せを行い、工程の確認・調整及び工事・ 工事施工中に予期せぬ事態や疑義が生じた場合には、監督職員に報告の上、指示に従うこと。 1.一般事項章 項目 特記事項3)特記事項に記載の[ ]、( )及び< >内の表示番号は、それぞれ「解体共通仕様書」、「標準仕様書」及び「改修標準仕様書」の当該項目、当該図又は当該表を示す。 適用する。 ・印と※印のついた場合は、共に適用する。 2)特記事項は、・印のついたものを適用する。 ・印のつかない場合は※印のついたものを1)項目は、番号に○印のついたものを適用する。 2.特記仕様なお、施工条件明示書は特記仕様書に含める。 (以下「改修標準仕様書」という。)による。 年版)」(以下「標準仕様書」という。)及び「公共建築改修工事標準仕様書(令和4年版)」ただし、「解体共通仕様書」に記載されていない事項は、「公共建築工事標準仕様書(令和4「建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)」(以下、「解体共通仕様書」という。)による。 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の1.共通仕様Ⅱ 建 築 工 事 仕 様及びPDFデータ DVD-R等2部 なお、原本は、DVD-R等で提出すること。 部営繕課・設備課制定)により設置する。 営繕工事における工事及びコスト表示要領(令和6年4月1日宮城県土木建 築 物 解 体 工 事 特 記 仕 様 書 【令和6年4月版】 アルバムは、監督職員との協議により紙媒体又は電子媒体とする。 ※営繕工事写真別に次のものを原本(電子媒体)とともに監督職員に提出する。 営繕工事写真撮影要領により、完成届に添付する完成写真とは8.完成写真※工事用アルバムA4版・ 部※1部部 数 提出様式・ポケット式程度・フリーアルバム(台紙寸法323×270程度) ・ 箇所 枚完成写真程度撮影要領の撮影箇所数・六切り・2Lサイズ※L・白黒※カラー分 類※ 作成する営繕工事完成引渡要領(令和6年4月1日宮城県土木部営繕課・設備課)・コンクリート圧送施工(コンクリート圧送工事作業)・鉄工(構造物鉄工作業)工事写真撮影ガイドブック(国土交通大臣官房官庁営繕部監修 令和5年版)・ 営繕工事写真撮影要領(国土交通省大臣官房官庁営繕部 令和5年版)及び・ 宮城県建設工事元請・下請関係適正化要綱6 工 事 の 概 要5 敷 地 面 積4 主 要 用 途その他の地域・地区(3 用途地域等2 工 事 場 所1 工事番号・名称Ⅰ 工 事 概 要)[1.6.2]監督職員に提出する。 に,監督職員から指示があった場合は「事故報告書」を指示する期日までに工事の施工中に事故が発生した場合は,直ちに監督職員に通報するととも・ 土壌汚染対策法に基づく特定有害物質の含有を調査する。 9.足場等 処理 調査8.有害物質含有調査範囲及び項目 ※図示・ 構外指示の場所に搬出する。 受入れ施設名・所在地(km)・ 構内指示の場所にたい積する。 ・ 構内指示の場所に敷きならす。 ・ 図示による※ 白焼縮小(A3版)2つ折製本 1部※ 白焼A4版折製本(黒表紙金文字入)1部※ 敷地の完成図面 JWW形式又はDXF形式のCADデータ種 類 受入施設名称等 所在地(Km) 備考・(管理型) (遮断型)[4.4.2]所在地等(km) 種 類の活用広域認定制度2.産業廃棄物[4.4.3]種 類 受入施設名称等 所在地(Km) 備考・(安定型) 3.最終処分4 建 設 廃 棄 物 の 処 理[4.4.1][4.4.1][1.3.10][4.4.1]・小形二次電池・ガラス・木材・金属類コンクリート・アスファルト、鉄から成る建設資材・コンクリート及び・コンクリート て利用する場合は,標準仕様書(表22.3.3)の再生材クラッシャランによる こととし,すりへり減量を50%以下にすること。 ※ 鉄筋コンクリートを現地で破砕し,再生材クラッシャラン(0~40)とし建設廃棄物の現場利用する再資源化された建設廃棄物利用する場所(箇所)等 種 類(km)所在地再資源化施設の名称等種類建設廃棄物のHIDランプ・蛍光ランプ種類中間処理施設又は1.再資源化等(3.2.5)により作成する。 [2.3.1]・ 工事に関係部分の出入の表示を行うこと。 (3.2.3)(表3.2.1)[3.13.1][3.12.1][3.11.1][1.2.1~2]樹木の移植 ・ 行う(図示による)樹木の伐採伐根・ 行う(図示による)[3.9.2]・ 行う(図示による)工程表・施工計画書・仮設計画書等は,工事契約後速やかに監督職員に受入条件発生場所建設発生土受入れ量C種の場合m3・ 構造物撤去等により自現場で発生するコンクリート塊を現場内 で破砕したもの(粒径40㎜以下)を使用する。 ・ 図示による 埋戻し範囲・・ 現状GL 整地の高さ・ 行う (※杭頭から mまで ・全長 )10.その他・ 建物周辺は,粉塵防止や火災発生に備えて散水を行うこと。 行うこと。 ・ 作業通路は,指定通路表示を行い,足場等の堅固なもので頭上の保護を保管すること。 ・ 酸素・アセチレン・軽油等の危険物は所定の位置に施錠できる小屋等に・ D 種 ・ C 種 ※ B 種 ・ A 種埋戻し及び盛土の材料・ 行う解体後の埋戻し及び盛り土 6.解体後の整地地下埋設物及び埋設配管の解体埋設配管5.地下埋設物の4.樹木等・ 粉砕による解体・ 引き抜き工法 (・ 振動 ・ ケーシング ・ )杭の解体工法杭の解体 3.杭※ 解体方法及び手順は,「分別解体等に係る施工方法に関する基準※ 解体工法は,低振動・低騒音型の機械器具等の選定を心がけ,防音2.施工計画書等提出し,承諾を得ること。 (建設リサイクル法規則第2条)」による。 シートや散水等により騒音・振動の減少、粉塵の防止に努めること。 1.解体工法3.解 体 施 工 に関する基準」によること。 法による足場の組立て等に関する基準」及び「働きやすい安心感のある足場働省平成21年4月策定)」によるものとし、設置については「手すり先行工 足場を設ける場合は、「手すり先行工法等に関するガイドライン(厚生労C種:利用可能なエレベーター ()D種:利用可能な階段 () 種別(・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種) ・材料,撤去材等の運搬方法・設置しない・設置する (・ ※脚立,足場板等) 内部足場防護シート・設置しない・)・設置する (設置範囲 ・工事に必要な範囲・設置する (設置範囲 ・工事に必要な範囲・設置しない・)外部足場9.火災保険等※ 配置する( 日 × 人 = 人日)・ 養生シート ・ 防音シート※ 設ける(適用範囲、高さ等は図示)※ 設ける (位置、延長等は図示)※ 工事表示板 設置枚数 1枚 8.工事用通路 ※ 指定しない ・ 指定する(図示)・ 事業コスト表示板 設置枚数 枚・ 配置しない・ 利用できない構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) 7.工事用電力構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) 6.工事用水・ 火災保険・ 波形鉄板 (H= )2 仮 設 工 事・ 備え付ける備品 ( )※ 建設リサイクル法による標識を設置する。 5.工事表示板※ 設けない・ 構内に新設する (規模 ㎡程度)・ 既存建物内の一部を使用する。 ・ 設ける事務所4.監督職員3.交通誘導員・ 設けない・ 防音パネル[2.2.1]の対策2.騒音、防塵等・ 設けない・ 防音シート(H= )・ シートゲート (W= H= )× 箇所・ 防音パネル(H= )・ 単管シート(H= )・ 万能鋼板 (H= )1.仮囲い・・ ※ 建設工事保険※ 工事着手から工事目的物引き渡しまで 保険期間保険の種類工事目的物及び工事材料等について,次により保険に付す。 ・ 利用できない7.完成図等・かわらぶき(かわらぶき作業)・建築板金(内外装板金作業)屋根及びとい工事・FRP防水工事作業 )・改質アスファルトシートトーチ防水工事作業・セメント系防水工事作業・シーリング防水工事作業・塩化ビニル系シート防水工事作業・アクリルゴム系塗膜防水工事作業・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・防水施工(・アスファルト防水工事作業・合成ゴム系シート防水工事作業防水工事・石材施工(石張り作業) 石工事タイル工事 ・タイル張り(タイル張り作業)木工事 ・建築大工(大工工事作業)・ボード仕上工事作業 )植栽工事 ・造園(造園工事作業)排水工事・表装(壁装作業)・配管(建築配管作業)・路面表示施工(・溶融ペイントハンドマーカー工事作業・加熱ペイントマシンマーカー作業 )舗装工事・内装仕上施工(鋼製下地工事作業) 金属工事・建築板金(内外装板金作業)左官工事・サッシ施工(ビル用サッシ施工作業)・カーテンウォール施工(金属製カーテンウォール工事作業)・ガラス施工(ガラス工事作業)・自動ドア施工(自動ドア施工作業)・塗装(建築塗装作業)・内装仕上施工(・プラスチック系床仕上工事作業・左官(左官作業)・サッシ施工(ビル用サッシ施工作業)・ガラス施工(ガラス工事作業)・カーペット系床仕上作業・バルコニー施工(金属バルコニー工事作業)・木質系床仕上げ工事作業鉄骨工事士を配置する。 置する。 ※ 下表で技能士を適用することとした職種に、1級、2級又は単一級技能 工 事 種 目以下の該当工事鉄筋工事コンクリート工事技能検定職種(技能検定作業)・該当する作業がある以下の職種(作業)の全て・鉄筋施工(鉄筋組立作業)・型枠施工(型枠工事作業)・ 下表で技能士を適用することとした職種に、1級又は単一級技能士を配・とび(とび作業) 仮設工事6.技能士契約締結後及び工事完成後10日以内に登録手続きを行い、工事カルテの受領書を、監督職員に提出すること。 受注時、変更時及び工事完成時にあらかじめ監督職員の確認を受け、[1.3.8][1.3.3][1.1.4]5.事故報告4.電気保安 ・ 適用する ※ 適用しない技術者3.工事実績情報 ※ 適用する(請負精算額が500万円以上の場合)・ 適用しない登録(CORINS)の・ 建設工事執行規則(昭和39年3月宮城県規則第9号)8 そ の 他7 別 途 工 事2.適用基準等1 一 般 共 通 事 項・・ 機械設備工事特記仕様書・ 植栽工事特記仕様書・ 電気設備工事特記仕様書・ 外構工事特記仕様書特記仕様書は、本特記仕様書のほか以下の○印もので構成する。 9 特記仕様書の範囲建具工事内装工事塗装工事カーテンウォール工事7.建設発生土の・防火地域等(・ 防火 ・ 準防火 ・ 指定なし ・ 22条 )60 60仙台市宮城野区扇町3-4-2(12.2km)(株)鎌田建設 中間処理場4,825.18㎡ (準住居:3,955.09㎡、準工業:870.09㎡)・名取市消防団本部改築(建築)工事・名取市消防団本部改築(電気設備)工事・名取市消防団本部改築(機械設備)工事名取市消防団本部改築(解体)工事名取市消防団本部改築(解体)工事秋山 哲也有限会社 環 境 デ ザ イ ン 工 房 工事名称 縮尺No. 図面名称 日付一級建築士事務所 第20010085号一級建築士登録 第226891号A-02建築物解体工事特記仕様書 -21.石綿含有建材 の除去工事 施工調査 ※石綿含有建材の事前調査工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等によって石綿を含有している吹き付け材、成形板、建築材料等の使貸与資料()用の有無について調査する。 調査範囲(※施工範囲全て ・図示)6 ア ス ベ ス ト 含 有 建 材 の 除 去 ・分析による石綿含有建材の調査 分析対象 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、 クリソライト、クロシドライト、トレモライト ・ ・ ・ 定性分析方法 JIS A 1481 またはJIS A 1481-2定量分析方法 JIS A1481-3またはJIS A 1481-4 ・箇所 ・箇所 ・箇所 ・箇所 ・箇所 ・箇所 分析方法 材 料 名 サンプル数 1箇所あたり3サンプル 採取箇所 ・図示・ ・自動測定器による測定 測定方法 測 定 名 称粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉じんを迅速に測定できる機器を用いた測定 測 定 方 法 ・測 定 4 ・測 定 5 測 定 名 称フィルタ直径(mm)メンブレン 試料の吸引流量(L/min)試料の吸引時間(min) ・測定4 ・ ・測定5 ・測定 ・ ・測定 ・ ・測定 ・ 4725 5101030120240 ・JIS K 3850-1に基づいた測定 ・石綿粉じん濃度測定 測定個所数適用 測定 名称処理作業後シート撤去後1週間以降測 定 時 期調査対象室外部の付近 測 定 場 所処理作業室内処理作業室内ゾーン入口セキュリティ集じん・排気装置の排出口(処理作業室外の場合)処理作業室外・施工区画周辺・敷地境界処理作業室内処理作業室内調査対象室外部の付近出口吹出し風速1m/sec以下の位置・計点・計点・計点・計点・計点・計点・計点・計点処理作業後(シート養生中)処理作業前処理作業中 ・ ・ ・ ・ ・ ・ 測定1測定2測定3測定4測定5測定6測定7測定8測定9 ・ ・ ・ 測定点 測定時期、場所及び測定箇所数 石綿含有建材の処理 ・石綿含有吹付け材の除去 除去対象範囲 ・図示 ・ 除去工法・ ※9.1.3(2)(ア)による 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有吹付け材等の処分・埋立処分(管理型最終処分場)・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・石綿含有保温材等の除去 除去工法・破砕して除去 ・手ばらし 除去した石綿含有保温剤等の飛散防止※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有保温材等の処分 ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・石綿含有成形板の除去 除去対象範囲 ・図示 除去した石綿含有成形板の処分 ・石綿含有せっこうボード※埋立処分(管理型最終処分場) ・石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板・石綿含有仕上塗材の除去 除去対象範囲 ・図示・湿式集じん装置付きディスクグラインダー工法・乾式集じん装置付きディスクグラインダー工法・剥離剤(薬品)工法・超音波ケレン工法 工法 ・集じん装置付き超高圧水洗工法(100Mpa以上) 除去した石綿含有仕上塗材の処分 ・埋立部分(安定型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)25 除去対象範囲 ・図示 ・ ・埋立処分(安定型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 作業場所周辺養生・行う ・行わない石綿分析調査結果報告書(R6.7調査)石綿分析調査結果(R6.7調査)調査箇所 石綿含有の有無壁モルタル硬質木片セメント板アクリル系吹付タイルビニルクロス長尺塩ビシート接着剤(長尺塩ビシート)無 無 無 無含有含有1階内部外壁下地外壁仕上2階内部2階内部床2階内部床外壁下地:波形小波石綿スレート板フレキシブルボード石綿含有 みなし材石油暖房機(内部パッキンに含有あり)※ジプトーンは不燃の場合、アスベスト含有の可能性がある為、捺印等確認の上、撤去・処分を行うこと。 名取市消防団本部改築(解体)工事2025.5-465・-740・-1000・-1120±0・-950 ・-1250前面道路・-1100±0±0±0±0±0±0-45一級建築士登録 第226891号 秋山 哲也有限会社 環 境 デ ザ イ ン 工 房 工事名称 縮尺No. 図面名称A1=1/200(A3=1/400)案 内 図±0前面道路日付N出典:国土地理院地図工事場所:名取市増田五丁目18-32地内S:1/200凡例 ・±00:現況レベルを表す30.50m15.90m建築面積 延べ床面積 最高の高さ 確認済・検査済年月日・番号③ 消防本部基地局パンザーマスト ①出動表示板 ②記号 棟 名工 作 物鉄骨造自立式看板鋼管柱鉄柱鉄骨造構造規模確済 昭和60年7月11日 名第172号検済 昭和61年6月 4日 第172号確済 平成24年8月2日第H24確認建築宮城建住02722号144.07 68.62 10.83m1,174.02 2,209.26776.93 9.55m最高の高さ 延べ床面積 建築面積1,469.40180.55 180.55 5.50m6.40m 18.485 24.93580.00 160.00 7.30m230.30 17.20m 49.43確認済・検査済年月日・番号撤去建物→救助訓練塔 副塔合 計消防庁舎棟 名既 存記号建 築 物通信司令救助訓練塔 本塔A2階建て鉄筋コンクリート造平屋建て鉄筋コンクリート造2階建て5階建て3階建て鉄骨造鉄骨造鉄骨造渡り廊下-1BC1C2一部撤去建物→(本工事)D E F構造規模(本工事)第H14確認建築宮城仙土00436号検済:昭和61年 11月 5日 第177号検済:不明確済:平成14年10月22日確済:昭和61年 8月 6日 名第177号第H24確認建築宮城建住02722号検済:平成25年3月26日第H24確済建築宮城建住06542号確済:不明 :H14確済建築宮城仙土00431号検済:平成15年3月 6日検済:不明倉庫確済:昭和60年 7月11日 名第170号検済:昭和61年 6月 4日 第170号確済:平成24年8月2日検済:不明確済:不明(平成19年4月頃完成)案内図・配置図工事建物を示す凡 例一級建築士事務所登録 第20010085号A倉庫解体建物・-85・-85DC2 既存渡り廊下-2C1 既存渡り廊下-2鉄骨造+RC造2階建て鉄骨造2階建て渡り廊下-2(一部撤去)渡り廊下-2(撤去)不明A-03・-270ハンドホール660φ-355-340配 置 図道 路隣地境界線8,000 23,060スロープ道路境界線6,000渡り廊下-11000既存建物BB既存鉄骨造高さ30.50m既存工作物 3消防本部基地局(鉄柱)法42条1項1号 道路鉄骨造出動表示板(自立式看板)既存工作物 248,500A6,000消防庁舎棟既存建物鋼管柱の高さ15.90mパンザーマスト既存工作物A既存X1X2116,00010,0001 2 4 6C旗ポール台申請以外の部分(既存建築物)通信指令室棟最高高さ9.55mRFL 8.80m渡り廊下1,1501,1508 7 5 3BC真北16.20661.55622.9700.060隣地境界線4.920点線:防火水槽 ホース乾燥塔(既存)9,000S.S S.S6,000 7,4004,400(既存)訓練塔(本塔)最高高さ17.20m訓練塔⑥(副塔)最高高さ10.83mGH22,6002,6008,0004,7003,300Y3Y1Y2Y4Y5都市計画街路予定線N25,800国道4号線法42条1項1号 道路隣地境界線隣地境界線 隣地境界線 隣地境界線6,000市 道法42条1項1号 道路準住居地域(200%/60%)準工業地域(200%/60%)準住居地域(200%/60%)準工業地域(200%/60%)前面道路3.172道路境界線55.601道路境界線11.076道路境界線0.060道路境界線15.4292F延焼ライイン1F延焼ライインジグザク線ポール3.0m5.0m・-27029.560隣地境界線・-465・-520 ・-520消火栓・-385・-930+3505,100市 道6,0005,950準工業地域 準住居地域(200%/60%) (200%/60%)水路23.52218.92338.16014.078隣地境界線名取市消防団本部改築(解体)工事2025.5秋山 哲也有限会社 環 境 デ ザ イ ン 工 房 工事名称 縮尺No. 図面名称 日付一級建築士事務所 第20010085号一級建築士登録 第226891号A-04A1=1/100(A3=1/200)仕上表・建具表 (解体建物 )消防団外 部 仕 上 表内 部 仕 上 表1室 名 階工 具 室用 品 庫コンプレッサー室2事 務 室渡 廊 下樋軒樋:箱樋♯28(0.4㎜)竪樋:♯28(0.4㎜) 90φ屋 根 長尺カラー V-500 t=0.5 H=130アスファルト舗装コンクリート仕上同 上ノンアスベストタイル t=2.0長尺塩ビシート t=2.0(石綿含有材)2階床組現し OP同 上天井高SUSノンスリップ金物(階段)アルミ製EXP.J2,3302,9502,680天 井 備 考基 礎 杭軒 天外 壁外部建具屋外階段アルミ製建具、スチールドア鋼製屋根裏現し東・西・北:波形小波石綿スレート下地(石綿板) アクリル系吹付タイル仕上南:硬質木片セメント板t=12 アクリル系吹付タイル(石綿含有無し)屋 根樋外 壁軒 天外部建具渡廊下・自転車駐車スペース渡廊下・自転車スペース:カラー折板t=0.6 山高80竪樋:軒樋:プラスチック雨樋120×90白ガス管100φ SOP(GL+2800以下)、VP75φ(GL+2800以上)屋根裏現し硬質木片セメント板t=12 アクリル系吹付タイル廊 下ホ ー ル用 品 庫同 上同 上同 上同 上2,9502,950 室外機:三菱重工FDC-501 870×870×H1130パッケージエアコン 室外機:三菱重工FDF-501 800×380×H1600 型番:サンポットFF-15G4 油タンク14L:型式ST-FG,ST-EP木製棚 2台、スチール棚 1台、単管パイプ棚 1台単管パイプ棚 2台木製棚 1台、木製机 1台石油暖房機 800×510×H700(内部パッキンに石綿含有)枠アルミ外周:外壁下地現し、一部モルタルVP一部モルタル塗コンプレッサー室間仕切壁:モルタル塗(軽鉄下地)コンプレッサー室間仕切壁:モルタル塗(軽鉄下地)一部パーテンションモルタル塗同 上同 上木製OP H=75巾 木ソフト巾木H=75壁同 上同 上同 上同 上水防倉庫間仕切壁:フレキシブルボードt=6(石綿含有みなし)(軽鉄下地)床工具・用具室間仕切壁:フレキシブルボードt=6(石綿含有みなし)(軽鉄下地)水防倉庫フレキシブルボードt=4(石綿含有みなし)+石綿板t=4下地(石綿含有みなし)ビニルクロス貼り 石膏ボードt=12+シナ合板t6下地RC杭250φ L=7,000 全長引抜撤去(全数)、山砂埋戻し化粧石膏ボード t=9化粧石膏ボードt=9+ジプトーンt=9下地(※)※不燃ジプトーンの場合、アスベスト含有の可能性がある為、捺印等の確認を行い撤去・処分すること。 70 70 70備考硝子見込 仕上形状建具表 S=1:100硝子見込 仕上形状備考1同 左1同 左1,9001,200 6001001,800 56070 701,800 1,800 560 1,8008,67070 シルバーフロートt=5排煙オペレーター、付属金物一式外倒しランマ付引違いアルミサッシ FIX付引違いアルミサッシ70付属金物一式1,800 960 1,80070 704,7001,2001 引違スチールサッシ1,800 1,800709001 引違スチールサッシ9001,600同 左同 左同 左引違スチールサッシ1,800同 左同 左86 86 86引違スチールサッシOP付属金物一式21,800900861600ラフワイヤー t6.8 同 左同 左同 左同 左OPラフワイヤー付属金物一式286片開スチールドアラフワイヤー付属金物一式86両開スチールドア 1 軽量スプリングシャッター 1OP 鋼板t=0.8 アクリル焼付塗装ガイドレール、中柱、まぐさ、シャッターケース2,925 2,925 3,1502,0308502,0301,7002,400100 100付属金物一式アルミパーティションフロートt=51P P P P P PP P P P P1 アルミパーティション同 左同 左同 左1,150アルミパーティション同 左同 左同 左3,0006,60079050 60 502,1003,0001,150 1,150 1,150 1,150 1,15049060 50 50 50 50 50 50P13,0001,150 1,075 1,150 1,150 1,075 1,1507,10050 50 50 50 50 50 50P P P P2,100 860 40記号・名称・数量記号・名称・数量AW1SW1AW2SW2SW3SW4SD1SD2SS AP1AP2AP3パネル36 パネル3650 50 ドアパネル ペーパーコア ポリエステル樹脂化粧合板t2.5パネル36501アルミ製建具フレキシブルボードt=6(石綿含有みなし)フレキシブルボードt=6(石綿含有みなし)名取市消防団本部改築(解体)工事2025.5+150~130秋山 哲也有限会社 環 境 デ ザ イ ン 工 房 工事名称 縮尺No. 図面名称 日付一級建築士事務所 第20010085号一級建築士登録 第226891号A1=1/150(A3=1/300)3,4002,000 8,175 1,8503,9751000通信指令棟1,300ガスボンベ庫花壇花壇DN玄関ポーチスロープ待機室階段Aスロープ洗面所ロッカー室 仮眠室機械室展示ホールUP救急室便所通用口スロープ上部渡り廊下-1男子トイレ女子トイレ通信指令室事務室8,0003,0002,6008,50022,6008,500Y5Y4Y3Y2Y11,000 7,0008,000 6,500 8,000 8,000 6,000 4,0004,90048,5008,0001,6007 6 5 4 3 2 1 81,400 200玄関ホール2,800N6,00016,00010,000CBA機械室仮眠室花壇1,50010,0006,400 3,6001,500 6,5008,0002,3007,1002,100+300+350+240+50+150+500+350+200+800 +800+350+150+450+350G.L±0+30+80+350+650+350+200+350+150+350 +300+300UPG.L±0+350工具室・用品庫水防倉庫コンプレッサー室脱衣室PS650消防団本部棟解体範囲4,7003,300X1X2浴室+250+300乾燥室+350シャワー室7,0008,000 6,500 8,000 8,000 8,000 6,000 4,00048,5001,500 5,000 3,350 4,650 1,0001 2 3 4 5 6 7 8消防庁舎棟廊下消火栓車 庫ガソリントラップ1階 全体平面図S:1/150 1階 全体平面図A-05名取市消防団本部改築(解体)工事2025.5有限 工事名称 縮尺会社 環 境 デ ザ イ ン 工 房一級建築士事務所登録 第15010110号図面名称 日付 No秋山 哲也 一級建築士登録 第226891号A1=1/150(A3=1/300)仮眠室食堂 休養室押入 書庫 講堂押入 床の間廊下DNDN消防長室物入+300+250FL±0 +150FL±0+250-900FL±0-1,316FL±0-900通信指令棟2 7 8 1 3 6 5 4X1X2Y5Y4Y3Y2Y12 7 8 1 3 6 5 448,5008,000 6,500 8,000 8,000 8,000 6,000 4,0001,500 3,000 2,0001,000 7,000 3,000 5,000 4,000 4,0006,0002,00016,00010,0008,0001,7003,500 3,5001,600 4,900 1,000 7,0008,000 6,500 8,000 8,000 8,000 6,000 4,00048,5004,7003,3002,6003,0008,50022,6008,5008,000前室C6,000B16,00010,000A1,4001,5008,0006,500200 1,400 3,400 2,300 7,500 2,5007,100 10,000UP 廊下事務室N6,000-9001,8503,975物入-900便所-50女子WCFL±0-50厨房消防団室消防庁舎棟事務室FL±0男子更衣室倉庫機械室踏込ホール用品庫DNホールFL±0535 1,500解体範囲甲種防火戸(常閉)2802階 全体平面図S:1/150 2階 全体平面図A-06EXP.JEXP.J風雨が入らないように塞ぐこと。 コンパネ、ビニールシートにて解体後既存渡り廊下の南面はLGS65、名取市消防団本部改築(解体)工事2025.5+300SS11SDSD1SW2秋山 哲也有限会社 環 境 デ ザ イ ン 工 房 工事名称 縮尺No. 図面名称 日付一級建築士事務所 第20010085号一級建築士登録 第226891号650UP6,000 4,0007 816,00010,000BA花壇1,50010,0006,4001,500 6,5008,0007,100+350+450+350水防倉庫壁:フレキシブルボード範囲UP展示ホール玄関ホールロッカー室玄関ポーチ電気ハンドホール650φ上記以外の範囲:モルタル塗N解体範囲消防庁舎棟GL=±0SW4+350 +50+465-45-5消火栓-202,800 2,1002,330 4,770 230+35+55-85-75 -75-85650ロッカー室+50-45-5-202,800 2,100+35+557,1202階外壁ライン340φ215+465雨水枡N3SWA-07床アスファルト舗装平面図(解体建物)A1=1/100(A3=1/200)隣地境界線ガソリントラップ3,600S:1/100 1階 既存平面図BAFL±0-1,316DNホール6,000 4,0007 86,000EXP.J16,00010,0001,500UP1,4008,0006,500 1,50010,000用品庫廊下ホールEXP.J7,100事務室男子更衣室5357,500 2,500石油暖房機パッケージエアコンSW1SW11AP2SDAP3AP2AW1解体範囲AW22,330 3,370 1,400 230S:1/100 2階 既存平面図木製棚コンプレッサー室木製棚(撤去・処分機械設備)(撤去・処分機械設備)斜線範囲:木材・コンパネ等残置物の撤去・処分3.3m3程度床アスファルト舗装工具室・用品庫記号木製材質・寸法6000×600×H1800(3段) ① ② ③棚・物置(撤去・処分)一覧階1 2外部木製 5100×500×H1900プレハブ物置(鉄骨)900×900×H1860①(撤去・処分)プレハブ物置 ③室外機(撤去・処分機械設備)②名取市消防団本部改築(解体)工事2025.5秋山 哲也有限会社 環 境 デ ザ イ ン 工 房 工事名称 縮尺No. 図面名称 日付一級建築士事務所 第20010085号一級建築士登録 第226891号:工事範囲外を示す消防団本部棟8消防庁舎棟消防団本部棟8消防庁舎棟消防団本部棟▽花壇2,330474渡り廊下3,6502,950廊下・ホール工具室・用品庫 水防倉庫10,000 7,100EXP.J渡り廊下▽2FL▽1FL3,5007,150S:1/100 断面図 S:1/100 東立面図 西立面図 S:1/100渡廊下消防団本部棟 消防団本部棟8S:1/100 南立面図 S:1/100 北立面図A-08立面図・断面図 (解体建物 )A1=1/100(A3=1/200)① ② 波形小波石綿スレート下地(石綿板) アクリル系吹付タイル仕上 硬質木片セメント板t=12 アクリル系吹付タイル(石綿含有無し)外壁仕上表②② ② ② ②①① ①名取市消防団本部改築(解体)工事2025.5秋山 哲也有限会社 環 境 デ ザ イ ン 工 房 工事名称 縮尺No. 図面名称 日付一級建築士事務所 第20010085号一級建築士登録 第226891号(A3=1/60)A1=1/30渡廊下矩計図 S:1/30 消防分団矩計図-1 S:1/30長尺塩ビシート貼 長尺塩ビシート貼240024003,5003,6507,15042.7φ13φ□-100×3.21,000A-09矩計図 (解体建物)名取市消防団本部改築(解体)工事2025.5秋山 哲也有限会社 環 境 デ ザ イ ン 工 房 工事名称 縮尺No. 図面名称 日付一級建築士事務所 第20010085号一級建築士登録 第226891号5005005001,000200550 550250 250 25075070012015050025013φ20030012050基礎詳細図 S=1:2010,0003,6001,5002,700 2,600 2,7008,000基礎伏図 S=1:100N68706950A1=1/100,20(A3=1/200,40)小屋伏図 S=1:1002階床伏図 S=1:100軸組図 S=1:1009φ@30013φ13φ13φT.B13φT.B2C-100×50×20×1.613φT.B16φT.B13φT.B胴縁 C-100×50×20×1.62500 25002500 25002500 2500 2500 25003570 33003300 36503300 365069506950330036503570 330068709φ@2504-16φ601501,500A B4 1 2 3A-10消防団本部基礎伏図・床伏図・小屋伏図・軸組図RC杭250φ L=7,000全長引抜(全数)(山砂埋戻し)名取市消防団本部改築(解体)工事2025.5秋山 哲也有限会社 環 境 デ ザ イ ン 工 房 工事名称 縮尺No. 図面名称 日付一級建築士事務所 第20010085号一級建築士登録 第226891号A1=1/30(A3=1/60)鉄骨詳細図 S=1:30南側壁鉄骨下地詳細図 S=1:30 1階間仕切鉄骨下地詳細図 S=1:3013φ T.B16φ T.BUP1,0501450×6801300×700590×1320チェッカープレートt=3.2チェッカープレートt=3.22 4 3 1 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16W950×D2701,220250×250250×250650×550250×250手すり40φ手すり40φ600 1505040φ2,650[-200×50×4.5□-100×10040φ外部階段詳細図 S=1:304,12012φ100 100 800×800450 150 15050100 590 100 100 680 100 100 550 100600 15050[-200×50×4.5ブレース12φ3,380 1,000消防団本部 鉄骨詳細図(解体)500 550 600 560 600 600 520 600 600 520 600 600200 3,650 3,300A-11名取市消防団本部改築(解体)工事2025.52,100秋山 哲也有限会社 環 境 デ ザ イ ン 工 房 工事名称 縮尺No. 図面名称 日付一級建築士事務所 第20010085号一級建築士登録 第226891号2,1002,3002,3007,3007,300A1=1/100,30(A3=1/200,60)A-12渡り廊下 基礎伏図・梁伏図・小屋伏図:手はつり、ハンドブレーカー等による解体とし、 既存配管・配線を傷つけないように解体すること。 名取市消防団本部改築(解体)工事2025.5秋山 哲也有限会社 環 境 デ ザ イ ン 工 房 工事名称 縮尺No. 図面名称 日付一級建築士事務所 第20010085号一級建築士登録 第226891号A-1320PPA3,500▽消防庁舎GL800 6001,200F3C2FA4FB12170 970280 535 1,5003,734474▽消防庁舎渡り廊下(RC)FL465200▽渡り廊下FL410▽現地アスファルトと花壇の高低差250 2,395 1503,500240▽渡り廊下GL200600100▽花壇天端▽渡り廊下鉄骨天端▽H-250*125下端95100 300300200FG1 FG1FB6▽花壇天端85415100200 4,8008350 450FG1A面正面図 S=1:30 B-B´断面図 S=1:30渡り廊下柱※消防庁舎棟の構造体に損傷が無いように解体を行うこと:工事範囲外を示すFB6600 540解体範囲解体範囲60075PEP150HP80EEP30EEP柱基礎撤去ABB´8FG11,500柱基礎撤去PEP75φ電気ハンドホール670φ30FEP×3平面図 S=1:30EFP30EFP8020PP150HP150HP50VP50VP340φPE3650φ、80φ×2(外径)ガソリントラップガソリントラップ既存のまま450 70050VP36PE(撤去・処分)100VP(撤去・処分)100VP(撤去・処分:機械設備工事)PE36(撤去・処分:電気設備工事)PE28PE28(撤去・処分:電気設備工事)A1=1/30(A3=1/60)渡り廊下 基礎取合い詳細図:手はつり、ハンドブレーカー等による解体とし、 既存配管・配線に損傷が生じないように解体すること。 FG1FG2FG2350A(本解体工事にはハンドホールの解体撤去は含まない)※既存取合いの差筋アンカーは切断の上、切断面の錆止め塗装を行うこと名取市消防団本部改築(解体)工事2025.5秋山 哲也有限会社 環 境 デ ザ イ ン 工 房 工事名称 縮尺No. 図面名称 日付一級建築士事務所 第20010085号一級建築士登録 第226891号A-14①木製棚 6000×600×H1800 (1階工具室・用品庫) 1/30 棚・物置詳細図 (解体建物 )(2階用品庫) ②木製棚 5100×500×H1900 1/30 ③プレハブ物置 900×900×H1865(外部)側面図1,865900 900壁:亜鉛めっき鋼板t=0.6120コンクリートブロック400×200×H120物置とコンクリートブロックの緊結無しコンクリートブロックと地盤の緊結無し屋根:亜鉛めっき鋼板t=0.6正面図扉:亜鉛めっき鋼板t=1.0940 980600100 500 600 6001,8006002,000 2,000 2,0006,00090×45合板t=1545×45@500柱90×90@2000合板t=1590×45柱90×90@2000500合板t=990×45柱90×9075×751,900合板t=95,1001/20A1=1/20.30(A3=1/40.60) 名取市消防団本部改築(解体)工事2025.5簡易土留めL=20.0m一級建築士登録 第226891号 秋山 哲也有限会社 環 境 デ ザ イ ン 工 房 工事名称 縮尺No. 図面名称一級建築士事務所登録 第15010110号日付A1=1/100(A3=1/200)外構撤去図・指定仮設図A-15消火栓隣地境界線解体建物倉庫±0隣地境界線ガソリントラップ既存のまま電気ハンドホール既存のままS:1/100隣地境界線独立基礎既存メッシュフェンス(隣地分)消火栓仮囲い(成形鋼板)L=6.0mキャスターゲート交通誘導員範囲外とする事)(消火栓は仮囲い仮囲い(成形鋼板)隣地境界線8,000 8,000解体建物倉庫±0S:1/100隣地境界線仮囲い(成形鋼板)敷鉄板 t=22 片開き戸H2,000W900仮囲い独立基礎既存メッシュフェンス(隣地分)アスファルト舗装カッター入れ範囲外構撤去工事リスト斜線範囲:アスファルト舗装撤去範囲t50+50斜線範囲:アスファルト舗装撤去範囲t50アスファルト舗装8,000アスファルト舗装2,290撤去範囲アスファルト舗装カッター入れキャスターゲート指定仮設工事リスト3か月3か月間口=6.0m H=1.8m敷鉄板 t=22 仮設片開き戸 W900 H2,000仮囲い(成形鋼板)8,000上部渡り廊下(209.03m2)1,4705,130+300-85 -85+300-85 -8513,500 5,520 3,1009,110 1,4001,6755,9101,060外構撤去図 指定仮設図簡易土留(単管パイプ、コンパネ使用) L=20.0m道路境界線隣地境界線道路境界線撤去範囲NN交通誘導員 1日×60日=60人日2.5か月仮囲い:成形鋼板H=2.0m L=61.0mH=2.0m L=61.0m名取市消防団本部改築(解体)工事2025.5旧消防本部棟基礎解体範囲 GL-285まで埋戻し隣地境界線・-450一級建築士登録 第226891号 秋山 哲也有限会社 環 境 デ ザ イ ン 工 房 工事名称 縮尺No. 図面名称一級建築士事務所登録 第15010110号日付A1=1/100(A3=1/200)消火栓隣地境界線(26.700)±0油分離槽既存AS舗装既存AS舗装AS舗装なしAS舗装なし13,500 5,5205,9001,060965 9,5351,400 9,1103,100凡例道路境界線アスファルト舗装t50撤去状態アスファルト舗装t50 撤去状態既存AS舗装との境界線隣地境界線アスファルト舗装t100 撤去状態解体後配置図A-16※解体後整地・解体後は粗整地までとする。 AS舗装なし既存AS舗装AS舗装なし既存AS舗装+300-285-85-185-285-85-185-285-285-285 -285アスファルト舗装t100撤去状態S:1/100 解体後配置図4,528 11,200 6,4002,810・解体後の埋戻しは発生土(良質土)(杭撤去部は山砂)とし、図示レベルまで埋め戻すこと。 ・-290・-340-355道路境界線-520・-520・-465 ・-465N124㎡70.0㎡名取市消防団本部改築(解体)工事2025.5非常照明(蛍光灯)誘導標識埋込コンセント 〃 〃埋込スイッチ 〃2P15A-12P15A-2 〃 防水型1P15A-1 〃 確認表示灯付設備工事電話端子盤(保安器スペース)盤図参照壁付MDF電話用アウトレット動力制御盤電灯分電盤照明器具 (天井付)照明器具(天井付・埋込灯)プールボクッスジャンクションボックス2EWP23 3路15A 埋込スイッチ天井扇名 称 備 考 記 号壁付換気扇 凡 例L 〃 〃盤図参照照明器具姿図参照 〃 〃端子盤A1BCA2A3アクリル(乳白)SPC(白)SPC電池内蔵負荷容量 負荷名称/設置部屋名称 負荷名称/設置部屋名称 負荷容量3142ELB 3P50AF/30AT電 灯 980 400360 電 灯 3001φ3W 210/105V 50Hz1 2MCB 3P50AF/50AT3φ3W 210V 50Hz5 6 予 備 予 備コンセントコンセントELB 3P50A ELB 3P20AL-1 電灯分電盤 (既存)撤去処分 計:2,040VAETET動力分電盤 14゜MCCB2P30/20A×6鋼板製露出型(既存)撤去処分鋼板製露出型550×450×150W H D参考寸法秋山 哲也有限会社 環 境 デ ザ イ ン 工 房 工事名称 縮尺No. 図面名称A1=NS(A3=NS)日付一級建築士事務所 第20010085号一級建築士登録 第226891号KE -1照明器具姿図・分電盤結線図 (撤去図)スピーカー総合盤図面参照図面参照 受信機発信機表示灯Sスポット型感知器スポット型感知器煙感知器差動式 2種定温式 1種,防水2種F 消火器No 警戒区域天井隠蔽・スラブ配管露出配管床隠蔽配管地中埋設・ピット配管配線(撤去品)CV8゜エアコン コンプレッサーFBC2RP-201-GLK1-FSS4-201GLFSS4-401-RHFSS4-402-RHFCR1-401-RH チェーン吊照明器具姿図(改修前)撤去(( )) 既存配管配線を示すーーーー既存の配線を示す2025.5名取市消防団本部改築(解体)工事12秋山 哲也有限会社 環 境 デ ザ イ ン 工 房 工事名称 縮尺No. 図面名称A1=1/100,50(A3=1/200,100)日付一級建築士事務所 第20010085号一級建築士登録 第226891号S:1/100KE -26,000 4,0007 8650階段AUP6,000 4,0007 8N6,00016,00010,000CBA花壇1,50010,0006,400 3,600木製棚1,500 6,5008,0007,100+350+150+450+350+300水防倉庫工具室・用品庫UP室外機500φ150HP展示ホール玄関ホール機械室ロッカー室玄関ポーチ7 8CBAN1階 既存平面図4,000FL±0-1,316DNホール6,000 4,0007 86,000EXP.J6,00016,00010,0001,500UP8,0006,500 1,50010,000用品庫廊下ホールEXP.J7,100事務室男子更衣室5357,500 2,5006,000解体範囲解体範囲S:1/100 2階 既存平面図 消防庁舎棟GL=±0倉庫+250+350 +50+465-45-520PP150HPEFP80 EFP30消火栓PE36150HP50VP50VP20PPPEP752,330 4,77030FEP×3 340φ2,330 3,370 1,400 230 230+35電灯コンセント設備 (撤去図)+5522 2222L-1B×4BB34イイロロ12A2CA3×6A1 A1 A1イイイイイロ123W3Wイ動力分電盤(鋼板製) W H D550×450×150ランプなし ランプ1本ロ28PECV14゜-3C(PE36)CV8゜-3C(PE28)動力分電盤電灯分電盤(L-1)CVV2゜-4CCV8゜-3CE8゜エアコンハイプロ Sスイッチ撤去後ブランクプレート取付照明器具撤去後ブランクプレート取付Cハンドホール⇔解体建物上記間の配管・配線は解体工事で撤去とする。 ハンドホール内で配線切断ハンドホール⇔解体建物上記間の配管・配線は解体工事で撤去とする。 ハンドホール内で配線切断消防署⇔ハンドホール上記間の配線は団本部新築工事にて撤去とする。 消防署⇔ハンドホール上記間の配線は団本部新築工事にて撤去とする。 ※注記事項※注記事項変電設備CV8゜-3C(電灯)CV14゜-3C(動力)((FEP100)) 管路既存残置CV8゜-3C(電灯)CV14゜-3C(動力)((FEP100)) 管路既存残置2025.5名取市消防団本部改築(解体)工事12秋山 哲也有限会社 環 境 デ ザ イ ン 工 房 工事名称 縮尺No. 図面名称A1=1/100,50(A3=1/200,100)日付一級建築士事務所 第20010085号一級建築士登録 第226891号S:1/100KE -36,000 4,0007 8650階段AUP6,000 4,0007 8N6,00016,00010,000CBA花壇1,50010,0006,400 3,600木製棚1,500 6,5008,0007,100+350+150+450+350+300水防倉庫工具室・用品庫UP室外機500φ150HP展示ホール玄関ホール機械室ロッカー室玄関ポーチ7 8CBAN1階 既存平面図4,000FL±0-1,316DNホール6,000 4,0007 86,000EXP.J6,00016,00010,0001,500UP8,0006,500 1,50010,000用品庫廊下ホールEXP.J7,100事務室男子更衣室5357,500 2,5006,000解体範囲解体範囲S:1/100 2階 既存平面図 消防庁舎棟GL=±0倉庫+250+350+465-45-520PP150HP消火栓150HP50VP50VP20PPPEP752,330 4,770 2,330 3,370 1,400 230 230+35 自動火災報知・弱電設備 (撤去図)+55S1.火報廊下総合盤へ2.拡声指令室内天井スピーカーへ3.電話指令室内交換機へ外部スピーカースピーカー用配線露出既存ブランクプレートL-1(通信用PVC屋外線0.5-2P吊線付)この場所に電話線ケーブルを切り回しの事≒2m位CPEV-AHM0.5-2P(5W)架空配線HP0.5-5PAE0.9-2CPVC0.5-2Cメッセンジャー吊吊線火報放送電話(架 線)(撤 去)8 72025.5名取市消防団本部改築(解体)工事秋山 哲也有限会社 環 境 デ ザ イ ン 工 房 工事名称 縮尺No. 図面名称A1=1/100,50(A3=1/200,100)日付一級建築士事務所 第20010085号一級建築士登録 第226891号名取市消防団本部改築(解体)工事S:1/1006,000 4,0007 8650階段AUP6,000 4,0007 8N6,00016,00010,000CBA花壇1,50010,0006,400 3,600木製棚1,500 6,5008,0007,100+350+150+450+350+300水防倉庫 工具室・用品庫壁:フレキシブルボード範囲UP型番:三菱重工FDC-501室外機冷媒R-22 4.2㎏500φ150HP展示ホール玄関ホール機械室ロッカー室玄関ポーチ電気ハンドホール650φコンプレッサー室上記以外の範囲:モルタル塗単管パイプ棚7 8CBAN1階 既存平面図4,000FL±0-1,316DNホール6,000 4,0007 86,000EXP.J6,00016,00010,000UP1,4008,0006,500 1,50010,000用品庫廊下ホールEXP.J7,100木製棚事務室男子更衣室7,500 2,5006,000型番:サンポットFF-15G4石油暖房機油タンク14L型式ST-FG,ST-EPパッケージエアコン型番:三菱重工FDF-501SW1SW11AP2SDAP3AP2AW1スチール製棚スチール製棚1800×600×H18005100×500×H19001800×450×H1800解体範囲解体範囲S:1/100 2階 既存平面図 消防庁舎棟GL=±0倉庫+250AW2+350+46520PP150HPEFP80 EFP30消火栓150HP50VP 50VP20PPPEP75-202,800 2,1002,330 4,77030FEP×3 340φ2,330 3,370 1,400 230 230ガソリントラップ撤去平面図+5520V.(12.7φ・19.1φ)20V.(12.7φ・19.1φ)コンクリート雨水桝 300 (格子蓋付)□100VP100VPコンクリート雨水桝 300 (格子蓋付)□O8φ被覆銅管オイルサ-バ-撤去8φ被覆銅管OOO印は既設配管の切断示す。 ◎凡例RDDRKM-01

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