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第114号 名取市消防団本部改築(建築)工事

宮城県名取市の入札公告「第114号 名取市消防団本部改築(建築)工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は宮城県名取市です。 公告日は2026/02/02です。

発注機関
宮城県名取市
所在地
宮城県 名取市
カテゴリー
工事
公告日
2026/02/02
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

公告全文を表示
第114号 名取市消防団本部改築(建築)工事 号1 制限付き一般競争入札に付す工事(1)(2) 名取市消防団本部改築(建築)工事(3) 名取市増田五丁目18-32地内(4)(5) 円(6)(7)(8)(9) ① 名取市契約規則による② ③ 有(40%以内)④ 出来高部分払 無(-回) 完成払(10)2 入札参加資格(1) 地方自治法施行令第167条の4第1項の規定に該当しない者であること。 (2) 名取市競争入札参加資格者で、次の事項に全て該当すること。 ① ② ③ ④ ⑤建設業法第3条第2項に規定する建築一式工事の特定建設業者で、宮城県内に同条第1項に規定する営業所のうち本店を有する者または本市の市域内に同条第1項に規定する営業所を有する者であること。 建設業法第27条の23に規定する経営事項審査の建築一式工事の総合評定値(P)が市内業者(営業所を有する者)750点以上の者、市外業者950点以上の者であること。 名取市登録業者に対する指名停止基準第 3 条第1 項の規定によ る指名停止の期間中でない者であること。 前 払 金支 払 方 法当該対象工事に建設業法(昭和24年法律第100号)第26条による監理技術者等必要かつ適正な人員を配置することができる者であること。 入 札 方 法 入札時に価格のほかに価格以外の要素も加味し評価の対象に加え、価格と価格以外の要素両面から最も優れたものをもって落札者を決定する総合評価競争入札方式(特別契 約 保 証 金 契約金額の10%の額 (調査基準価格以下での契約の場合30%の額)当該対象工事に 対応す る 工事種類 について 、 令和 7 ・ 8 年度名取市競争入札参簡易型 ) の事後審査型加資格者名簿に登載されている者であること。 名 取 市総務部財政課工事担当課 名 取 市建設部都市計画課(調査基準価格以下での契約の場合20%以内の額)契約締結の翌日から令和8年3月31日予 定 価 格 124,400,000 (消費税及び地方消費税を除いた額)工 事 概 要消防団本部(鉄骨造2階建て 延べ面積約220㎡)1棟に係る建築工事一式、 既存渡り廊下改修工事契 約 条 件名取市公告第 7入 札公告制限付き一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により、次のとおり公告する。 令和8年2月3日入札担当課名取市長 山田 司郎工 事 番 号 第114号工 事 名工 事 場 所工 期(3)する者の行為とみなす。 ①は暴力団員が経営に事実上参加していると認められるとき。 ②者」という。 )の威力を利用するなどしていると認められるとき。 ③し、又は関与していると認められるとき。 ④有していると認められるとき。 ⑤取引したり、又は不当に利用していると認められるとき。 3 総合評価に関する事項4 入札参加申請提出しなければならない。 ただし、提出資料の作成に係る費用は提出者の負担とする。 (1) 名取市総務部財政課契約係(2)6(3)、11(4)において同様とする。 )5 設計図書の閲覧及び貸出(1)(2) 名取市役所 4階閲覧室(財政課前エレベーター脇)及び市ホームページ上に掲載(3) 設計図書等の貸出は、半日を限度とする。 閲覧場所貸 出貸出については、午前(8時30分~正午)、午後(1時~5時)の半日を単位とし、午前に貸出したものは当日正午まで、午後に貸出したものは当日午後5時までに返却するものとする。 ※ ただし、名取市の休日を定める条例(平成元年名取市条例第16号)第1条に規定する市の休日を除き、午前8時3 0分から午後5時0 0分までとする。 (以下、 5 ( 1 ) 、6 ( 1 ) 、閲覧期間 令和8年2月3日(火) から 令和8年2月25日(水) まで基準」 (正副2部、内1部は受付印押印後返却)のほか、 12に示す提出書類( 1部)を持参により提 出 先提出期間 から 令和8年2月18日(水) まで 令和8年2月3日(火)入札参加希望者は、「制限付き一般競争入札参加申請書」及び「価格以外の評価点評価項目・評価取市総合評価競争入札方式落札者決定基準(令和7年4月)」による。 が暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号。以下「暴対法」という 。) 第2条第6号に規定する暴力団員( 以下 「 暴力団員 」 という 。) である場合、又入札に参加しようとする者又はその役員等が、自社、自己若しくは第三者の不正な利益を図り、又は第三者に損害を加える目的をもって、暴対法第2条第2号に規定する暴力団(以下「暴力団」 という 。) 、暴力団員又は暴力団、暴力団員に協力し、関与する等これと関わりを持つ者として、警察から通報があった者若しくは警察が確認した者(以下「暴力団関係総合評価競争入札方式(特別簡易型)における評価項目、評価基準及び落札者決定方法等は「名入札に参加しようとする者又はその役員等が、暴力団、暴力団員若しくは暴力団関係者(以号に規定する次のいずれかに該当するときは、入札に参加することはできない。なお、入札に参加しようとする者の使用人が入札に参加しようとする者の業務として行った行為は、入札に参加しようと入札に参加しようとする者の役員等(法人の場合は、非常勤を含む役員及び支配人並びに支店又は営業所の代表者、その他の団体の場合は、法人の役員等と同様の責任を有する代表者及び理事等、個人の場合は、その者並びに支配人及び営業所の代表者をいう。以下同じ。)入札に参加しよう とする者又はその役員等が、暴力団等であることを知りながら、これと下「暴力団等」 という 。 )又は暴力団等が経営若しくは運営に関与していると認められる法人等に対して、資金等を提供し、又は便宜を供与するなど積極的に暴力団の維持運営に協力入札に参加しようとする者又はその役員等が、暴力団等と社会的に非難されるべき関係を名取市入札契約に係る暴力団等排除措置要綱(平成20年10月29日名取市告示第121号)別表各6 設計図書に関する質問等(1)印のない場合は無効とする。 なお、質問が無い場合は、連絡不要。 (2) 総務部財政課契約係(3)閲覧室(財政課前エレベーター脇)において閲覧に供する。 とする。 7 入札執行の日時及び場所等(1)(2) 名取市役所 4階会議室* 受付印の押印された制限付き一般競争入札参加申請書を持参すること。 (3)札書に記載すること。 (4)1回とし、再度の入札及び不落随契の協議は行わない。 (5)(6) 郵送及び電報による入札は、認めない。 (7) 入札保証金は、免除する。 (8)る場合は原則無効とする。 8 低入札価格調査要綱の適用制度実施要綱(平成14年名取市告示第34号)を適用するものとする。 9 入札の取り止めと判断する場合には、当該制限付き一般競争入札を取り止めることがある。 10 入札の無効した入札は無効とし、無効の入札を行った者を落札者又は落札候補者としていた場合には、落札決定を取り消す。 号)第12条に規定する入札金額の内訳を記載した書類を持参し、最初の入札時に、入札執行者の指示により提出することとし、書類の提出のない入札は無効とする。 また、書類に不備のあ本公告の工事については、契約の相手方となるべき者の申込みに係る価格が、当該契約の内容に本公告に示した入札参加申請者の数が2に満たない場合、または、十分な競争性を確保し得ない本公告に示した入札に参加する者に必要な資格のない者のした入札及び入札に関する条件に違反適合した履行がされないおそれがあるか否かを判断する必要がある場合は、名取市低入札価格調査場 所落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額をもって落札価格とするので、入札参加者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった金額の110分の100に相当する金額を入名取市建設工事請負契約に係る予定価格事前公表試行取扱要綱第5条の規定により、入札回数は入札参加者は、公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律(平成12年法律第127* 入札参加者は、全ての質問内容を把握し、その内容が入札条件に含まれるもの日 時 令和8年2月26日(木) 午前10時00分予定価格を上回る入札をした者は、無効とする。 * 質問は指定の用紙で社印を押印し、名取市役所4階財政課まで持参のこと。 社受付場所質問回答 令和8年2月20日(金) 午後1時から 令和8年2月25日(水) まで受付期間 令和8年2月3日(火) から 令和8年2月18日(水) 午前11時まで11 入札参加資格の確認・落札者の決定方法(1)(2)き落札候補者とし、前記(1)の手続きを行うものとする。 (3)(4)審査結果通知後2日以内に書面で問い合わせをすることができる。 (5)市のホームページにて公表する。 入札参加資格を有していると認められた場合には、その者を落札者として決定するものとする。 入札参加資格の審査が終了し、入札結果が確定した場合は、その結果を名取市役所財政課及び落札候補者の決定方法については、開札後、落札決定を保留し、入札を行った者のうち、予定価格の制限の範囲内で入札した者について総合評価を行い、総合評価点が最も高い者を落札候補者とする。 ただし、総合評価点の最も高い者が2者以上あるときは、入札価格が低い者を落札候補者とする。 また、入札価格が同じ者(以下「同点者」という。)が2者以上あるときは、そのすべての者を落札候補者とし、総合評価資料等の確認審査の結果、同点者が2者以上あるときは、くじを引かせて第一順位の落札候補者とする。 落札候補者について、入札参加資格を確認した結果、落札者として適当と認める場合に落札者として決定し、FAXで通知する。 前記8の適用を受ける場合は、名取市低入札価格調査制度実施要綱の規定による調査に基づ入札参加資格の審査の結果、落札候補者が入札参加資格を有していないと認められた場合には、当該落札候補者の入札を無効とし、次順位の者を新たな落札候補者とし、入札参加資格の審査を行うものとする。 入札参加資格を有すると認められなかった者には、審査結果をFAXで通知し、その理由について12 入札参加資格審査及び総合評価に係る提出書類(1)① 一般競争入札参加資格確認申請書 (様式第1号)② 配置予定の技術者に関する調書 (様式第3号)者証(表裏両面)・監理技術者講習修了証・雇用保険被保険者資格取得等確認通知書等(雇用関係が確認できるもの)各写し③もの)④ 建設業の許可書の写し又は許可証明書⑤(2)①同種工事の施工実績書(別記様式2)及びそれを証するCORINS、契約書及び仕様書の写し等(「価格以外の評価点評価項目・評価基準」の「同種工事の条件」に該当するもので工事毎)②優良工事表彰の表彰状の写し及び表彰された工事契約書並びに仕様書の写し③ ISO等取得認証を証明する書類の写し④工事成績考査結果通知書の写し(過去3年間分)⑤ 配置予定の技術者に関する調書 (様式第3号) ※(1)入札参加資格審査提出書類②と同じ⑥CPD受講証明書の写し⑦(「価格以外の評価点評価項目・評価基準」の「同種工事の条件」に該当するもので工事毎)⑧配置予定技術者の工事成績考査結果通知書の写し(成績の最も高いもの)もの) ※(1)入札参加資格審査提出書類③と同じ⑪障害者雇用状況報告書の写し⑫協力雇用主としての登録・実績 (別記様式5)⑬認証制度の認証の取得が分かる確認書の写し⑭(名取市内に本支店、営業所の所在等の有無に関する書類は必要ありません。)⑮災害時の(協定等による)活動実績 (別記様式4) 及び防災協定書等の写し⑯地域貢献活動にかかわったことがわかる活動証明書等(1)参加型:a.主催者が発行した募集内容・参加依頼文の写し等、活動内容や日付が分かるもの b.主催者による証明 a.bいずれも提出⑰除雪業務・緊急補修業務の受託状況が分かる業務委託契約書の写し⑱名取市消防団員、学生消防団員の雇用実績がわかる名簿等(任意様式)⑲名取市消防団協力事業所として認定を受けたことが分かる書類(認定証等)の写し13 その他(1)ること。 (2) 閲覧に供する設計図書には、積算時に文字等の記入はしないこと。 (3) 本工事は、週休2日モデル工事(現場閉所型)の対象である。 14 連絡先※ 不明な点については、名取市総務部財政課契約係に照会のこと。 (名取市総務部財政課契約係 電話:022-384-2111内線436・431)入札参加資格審査提出書類以下の該当するものについて、A4版にて記載順に綴り込み提出すること。 (2)自主企画型:活動内容、実施日が分かる自治体の広報誌(写)・新聞記事(写)等又は実施箇所の管理主体による証明 いずれか入札参加者は、名取市建設工事競争入札参加心得(平成21年名取市告示第11号)を遵守す* 添付書類:主任(監理)技術者及び営業所専任技術者の合格証明書・監理技術者資格経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書又は経営事項審査結果通知書の写し(直近の⑨・⑩主任(監理)技術者等の資格・工事実績(別記様式3)及びそれを証するCORINS、契約書及び仕様書の写し等入札参加資格に施工実績に関する規定がある場合は、同種工事の施工実績書(別記様式2)及び工事契約書写し等(入札参加資格に設定した場合のみ添付)総合評価にかかる提出書類 (○番号は「価格以外の評価点評価項目及び評価基準」番号に対応)(障害者の法定雇用義務がある事業所の場合)雇用証明書及び障害者認定書の写し等障害者雇用の確認ができる書類(障害者の法定雇用義務がない事業所の場合)経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書又は経営事項審査結果通知書の写し(直近の令 和 8 年 2 月 3 日第114号名取市消防団本部改築(建築)工事価格以外の評価点評価項目及び評価基準評 価 項 目 及 び 評 価 基 準 配点 評価点①過去の工事実績(過去5年間) ・同種工事の実績2件以上 2 ・同種工事の実績1件 1②公共機関からの優良工事表彰の有無(過去5年間) ・表彰実績あり(同種工事) 1 ・表彰実績あり(他工事) 0.5③ISO等認証取得状況 ・ISO9001及び14001(又はみちのくEMS)の認証取得済み 1 ・いずれか一つの認証取得済み 0.5④名取市発注工事における過去3年間の工事成績考査点の平均点 ・85点以上 1・80点以上85点未満 0.5小 計 5⑤配置する技術者の保有する資格の有無 ・1級施工管理技士又は監理技術者 1 ・2級施工管理技士 0.5⑥継続教育(CPD)の取組状況の有無 ・各団体推奨単位以上取得 1 ・各団体推奨単位1/2以上取得 0.5⑦配置する技術者の施工経験の有無(過去5年間) ・同種工事の実績2件以上 2 ・同種工事の実績1件 1⑧国、宮城県及び名取市発注工事における過去3年間の工事成績考査点 ・85点以上あり 1・80点以上85点未満 0.5小 計 5⑨建設業退職金共済制度導入の有無 ・建設業退職金共済制度導入済み 1⑩退職一時金制度又は企業年金制度導入の有無 ・退職一時金制度又は企業年金制度導入済み 1⑪障害者雇用の有無 ・雇用率が法定雇用率以上又は義務外で雇用あり 1 ・雇用率が法定雇用率未満で雇用あり 0.5⑫協力雇用主としての登録・雇用実績 ・協力雇用主に登録・雇用あり 1 ・協力雇用主に登録あり 0.5⑬くるみん・えるぼし・女性のチカラを活かす企業の認証取得 ・全ての認証取得あり 1 ・いずれかの認証取得あり 0.5小 計 5⑭名取市内に本支店、営業所等の所在地の有無 ・本社あり 3 ・支店、営業所等あり 1 ・宮城県内に本店又は営業所等あり 0⑮災害協定の有無 ・名取市との協定あり 2 ・宮城県との協定あり(名取市とは協定なし) 1⑯名取市内における過去1年間の地域貢献活動の有無 ・年間2回以上 1 ・年間1回以上 0.5⑰名取市が管理する道路の除融雪、緊急補修業務の契約実績(過去2年間) ・道路除融雪業務、緊急補修業務両方の契約実績あり 2 ・道路除融雪業務、緊急補修業務いずれかの契約実績あり 1⑱名取市消防団員、学生消防団員の雇用実績等 ・3名以上雇用 1.5 ・2名以上雇用 1 ・1名以上雇用 0.5⑲名取市消防団協力事業所の状況 ・名取市消防団協力事業所の認定あり 0.5 ・名取市消防団協力事業所の認定なし 0小 計 10⑳過去1年以内の指名停止の有無 ・3ヶ月以内の指名停止回数1回につき -1・3ヶ月を超え6ヶ月以内の指名停止回数1回につき -2 ・6か月を超える指名停止回数1回につき -32580105①各評価項目について、その配点を評価点欄に記入すること。 ②評価基準に該当するものがない場合は、評価点欄に「0」を記入すること。 ③公告に示す評価項目を証する資料等を提出すること。 同 種 工 事 の 条 件国、地方公共団体等及び特殊法人等が発注した鉄骨造建築物(延べ面積200㎡以上)の新築工事を元請として施工した実績を有すること。 工事番号・工事名第114号 名取市消防団本部改築(建築)工事申 請 企 業 名工事担当課:都市計画課減点Ⅴ不誠実な行為合計(価格以外の評価点の最大点数)価格評価点総合評価点地域性Ⅳ地域貢献社会性Ⅲ労働福祉評価点の視点技術力Ⅰ企業評価 Ⅱ配置する技術者の能力※この調書による「同種工事の条件」については、同種工事の実績「あり」で加点されるものであり、入札参加条件ではありません。 令 和 8 年 2 月 3 日第114号名取市消防団本部改築(建築)工事第114号 名取市消防団本部改築(建築)工事114 名取市消防団本部改築(建築)工事114 名取市消防団本部改築(建築)工事114 名取市消防団本部改築(建築)工事 - 1 -名取市消防団本部改築(建築)工事仕 様 書宮 城 県 名 取 市- 2 -1.工事名称名取市消防団本部改築(建築)工事2.工事場所名取市増田五丁目18-32地内3.工事範囲本工事の施工範囲は、本仕様書及び設計図に示す範囲とする。 4.別途工事名取市消防団本部改築(解体)工事名取市消防団本部改築(電気設備)工事名取市消防団本部改築(機械設備)工事名取市消防団本部改築(外構)工事名取市消防団本部改築(既存建物改修)工事5.特記事項名取市消防署敷地内での解体工事であるため、消防署の運用に支障がないように努めること。 また、名取市消防署施設利用者及び近隣への安全対策については、万全を期すこと。 6.工事期間契約締結の翌日から令和8年3月31日までとする。 本工事の工期は上記期間としているが、名取市議会の予算繰越承認を受けた場合工期延長予定(令和8年11月頃)であるため、延長予定工期での積算とすること。 (諸検査の合格をもって期日まで引き渡しのこと)現場は現在解体工事作業中のため解体工事完了後、乗り込みが出来るものとする。 7.入札日時・入札条件・契約条件・設計図書等に関する質問等『入札通知』による8.設計図書本仕様書 1式設計図 1部(表紙共 全85枚)現場説明事項書 1式9.設計図書の優先順位設計図書の優先順位は、原則として次のとおりとする。 第1位 現場説明事項書及び質問回答書- 3 -第2位 本仕様書第3位 設計図第4位 共通仕様書(当該年度における最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部監修「標準仕様書」、「工事監理指針」第5位 公共規格及びこれに準ずる規格10.工事計画及び施工図施工計画書・各種工事の施工図は事前に提出し、監督員の承認を得た後に施工すること。 11.官公署への手続き工事の施工に必要な官公署・その他への手続き・届出等は速やかに行い、それに伴う費用は全て請負者の負担とする。 12.設計変更等仕様書・設計図等に食い違いがあった場合は、速やかに監督員に報告、協議すること。 13.工事の安全対策(1)工事にあたり第三者・隣地並びに公道等に損傷を与えぬよう、十分配慮すること。 重機搬入搬出や産業廃棄物搬出経路を定め、工事安全に十分努めること。 万一損傷を与えた場合は、請負者の責任と金銭負担において速やかに補償、または原形復旧すること。 (2)請負業者は労災・火災その他の賠償責任保険等に加入することとし、写しを市へ提出すること。 (3)工事の安全対策、車両進入等他についても十分注意すること。 14.現場組織の編成(1)請負者は本工事を行うにあたって、十分な現場組織を編成しなければならない。 (2)工事の現場代理人及び主任技術者は、関係法令に定める資格を有し、現場代理人の経験があるものとする。 15.検査(1)完成検査は、自社において所定の検査を完了した後、名取市の完成検査を受けるものとする。 (2)工事完了後に、名取市が何らかの理由で検査・試験・測定等を行う場合、会計検査を受ける場合等において請負業者はこれに協力すること。 16.工事現場における注意事項- 4 -(1)事前調査工事に先立ち施設等の事前調査を密に行い、後日問題が生じないよう配慮すること。 また、配管配線等の位置、構造、老朽度を調査確認し支障のあるものについては、保安・維持に努めること。 なお、これに要する費用は本工事に含むものとする。 (2)苦情等の処理工事による苦情・建物の損傷・その他の問題が生じた場合は、全て請負者の責任において補償すること。 (3)労働者への安全対策労働者への労働災害防止と安全衛生を図るため、始業時に朝礼、ミーティング等を行い、労働者の安全への意識向上に努めること。 (4)本工事請負者は、地元名取市内から下請負者等の採用について十分配慮すること。 なお、下請負者等は市の承認を得た後決定すること。 17.現場代理人の常駐義務緩和について(名取市ホームページ参照のこと)(1)本工事は、現場代理人の常駐義務の緩和措置についての該当工事である。 (2)現場代理人が兼務する場合は下記のとおりとする。 ・工事担当課に届出書を提出すること・兼務する工事は名取市が発注する工事であること。 ・工事現場の相互距離は自動車で通行可能な経路で10km程度までとし、工事現場の運営及び安全管理等に支障が無いこと。 18.主任技術者の専任要件の緩和措置について(名取市ホームページ参照のこと)(1)本工事は、主任技術者の専任要件の緩和措置についての該当工事である。 (2)主任技術者が兼務する場合は下記のとおりとする。 ・工事担当課に届出書を提出すること。 ・兼務する工事は国、県又は市町村が発注する工事であること。 ・工事現場の相互距離は自動車で通行可能な経路で10km程度までとし、工事現場の運営及び安全管理等に支障が無いこと。 19.積算基準及び設計単価は、令和7年10月の基準及び単価としている。 20.週休2日モデル工事の適用の有無(1)本工事は、週休2日モデル工事の対象である。 週休2日モデル工事の対象工事の場合は名取市「週休2日モデル工事」実施要領に基づき、行うこととする。 (2)本工事の、週休2日モデル工事の種別は、現場閉所型である。 - 5 -(3)本工事の週休2日工事の区分は、当初発注において、補正係数なしで積算しており、「月単位の週休2日」、「完全週休2日」に取り組む場合は、工事着手前に受発注者間で協議の上、週休2日の区分を決定することとする。 協議により、「月単位の週休2日」又は「完全週休2日」に取り組み、達成した場合は、精算変更時に達成した区分に応じた週休2日の補正係数に変更する。 第114号 名取市消防団本部改築(建築)工事参考金抜き設計書【 取扱上の注意事項 】本設計書に記載されている数量は参考数量であり、本設計書は工事請負契約に記載されている設計図書には含まれない。 宮 城 県 名 取 市名 称 :円 (消費税除く)一金 円 (消費税含む) 上段 : 変更後 赤字下段 : 変更前 黒字直 接 費 1.00 式共 通 仮 設 費 1.00 式現 場 管 理 費 1.00 式一 般 管 理 費 1.00 式工 事 価 格 1.00 式消 費 税相 当 額 1.00 式 10%合 計費 目 工 種 種 別 細 別 明番 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 宮 城 県 名 取 市名取市消防団本部改築(建築)工事費 目 工 種 種 別 細 別 数 量 単位 単 価 金 額 明番 摘 要集-1名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格処分費 鉄骨工事A 建築工事 1 式共通費共通仮設費 1 式処分費 鉄骨工事計名取市消防団本部改築工事仕 様 摘 要- 宮 城 県 名 取 市 - No. 1名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格A 建築工事処分費 鉄骨工事a 消防団本部 1.0 式処分費 鉄骨工事b 渡り廊下 1.0 式処分費c 既存渡り廊下改修工事 1.0 式処分費 鉄骨工事計仕 様 摘 要名取市消防団本部改築工事- 宮 城 県 名 取 市 - No. 2名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格a 消防団本部1 直接仮設工事 1.0 式2 土工事 1.0 式3 地業工事 1.0 式4 鉄筋工事 1.0 式5 コンクリート工事 1.0 式6 型枠工事 1.0 式7 鉄骨工事 1.0 式8 防水工事 1.0 式9 木工事 1.0 式10 屋根及びとい工事 1.0 式11 金属工事 1.0 式12 左官工事 1.0 式13 金属製建具工事 1.0 式仕 様 摘 要名取市消防団本部改築工事- 宮 城 県 名 取 市 - No. 3名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 仕 様 摘 要14 木製建具工事 1.0 式15 ガラス工事 1.0 式16 塗装工事 1.0 式17 内外装工事 1.0 式18 ユニット及びその他工事 1.0 式処分費19 発生材処理 1.0 式 発生土処分 計- 宮 城 県 名 取 市 - No. 4名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格b 渡り廊下1 直接仮設工事 1.0 式2 土工事 1.0 式3 地業工事 1.0 式4 鉄筋工事 1.0 式5 コンクリート工事 1.0 式6 型枠工事 1.0 式7 鉄骨工事 1.0 式8 防水工事 1.0 式9 木工事 1.0 式10 屋根及びとい工事 1.0 式11 金属工事 1.0 式12 左官工事 1.0 式13 金属製建具工事 1.0 式仕 様 摘 要名取市消防団本部改築工事- 宮 城 県 名 取 市 - No. 5名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 仕 様 摘 要14 ガラス工事 1.0 式15 塗装工事 1.0 式16 内外装工事 1.0 式17 ユニット及びその他工事 1.0 式処分費18 発生材処理 1.0 式 処分費 計- 宮 城 県 名 取 市 - No. 6名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格c 既存渡り廊下改修工事1 直接仮設工事 1.0 式2 外装改修工事 1.0 式3 内部改修工事 1.0 式4 解体工事 1.0 式5 産廃処分 1.0 式処分費計仕 様 摘 要名取市消防団本部改築工事- 宮 城 県 名 取 市 - No. 7名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格T 指定仮設成形板t1.2 H2.0 7か月仮囲い 運搬・賃料・修理費含む 61.0 mW6.0m H1.8m 7か月キャスターゲート 運搬・賃料含む 1.0 か所W 0.9 H2.0m 7か月通用口 鋼製片開きドア 運搬・賃料含む 1.0 か所t22 7か月敷き鉄板 運搬・賃料・修理費含む 195.0 ㎡交通誘導員B 160.0 人日化学物質濃度測定 ホルムアルデヒド、スチレン、トルエン 1.0 式エチルベンゼン、キシレン測定する室:研修室、屋外1か所採取方法:吸引方式又は拡散方式ラフタークレーン 16t吊り オペレーター付き 20.0 日SP-Ⅲ型 30日自立型山留 L6.0m 施工長20m 1.0 式打ち込み、 引き抜き運搬費共計仕 様 摘 要- 宮 城 県 名 取 市 - No. 8名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格1 直接仮設工事遣方 一般 115.0 m2墨出し S造 一般 179 m2墨出し S造 外部階段 20.3 m2養生 S造 一般 179 m2養生 S造 外部階段 20.3 m2整理清掃後片付け S造 一般 179 m2整理清掃後片付け S造 外部階段 20.3 m2巾900 運搬共手摺先行くさび緊結足場 高さ12m未満 4か月 428 m2脚立足場 運搬共外部仕上足場 階高4.0m以下 10.5 m2運搬共外部階段仕上足場 25.7 m2脚立足場 運搬共内部仕上足場 階高4.0m以下 126 m2枠組棚足場 運搬共内部仕上足場 階高4.0m超5.0m未満 52.5 m2落下防止養生シート 運搬共養生シート張り 防炎Ⅰ類 4か月 428 m2小計運搬共小幅ネット 4か月 99.0 m仕 様 摘 要- 宮 城 県 名 取 市 - No. 9名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 仕 様 摘 要運搬費共地足場 40日 115 m2小計計- 宮 城 県 名 取 市 - No. 10名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格2 土工事根切り つぼ,布掘り 105.0 m3床付け つぼ,布掘り 44.0 m2杭間さらい φ216.3 4.0 本杭間さらい φ267.4 4.0 本A種埋戻し 購入土 63.1 m3土工機械運搬 2.0 往復計仕 様 摘 要- 宮 城 県 名 取 市 - No. 11名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格3 地業工事(1)地業再生クラッシャラン砂利地業 基礎下 材工共 2.6 m3再生クラッシャラン砂利地業 土間下 材工共 14.3 m3FC18N/mm2 S15捨コンクリート地業 材工共 人力打設 7.2 m3床下防湿層敷き ポリエチレンフィルム t=0.15 67.5 m2小 計(2)既製杭摘 要 仕 様- 宮 城 県 名 取 市 - No. 12名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 摘 要 仕 様φ216.3 L=12.0m羽根径 φ550先端羽根付鋼管杭 上杭 φ216.3×12.7 L=6.0m 4.0 本下杭 φ216.3×8.2 L=6.0mφ267.4 L=12.0m羽根径 φ800先端羽根付鋼管杭 上杭 φ267.4×12.7 L=6.0m 4.0 本下杭 φ267.4×8.0 L=6.0m杭材運搬費 渡り廊下分共 1.0 式継手材料費 機械式継手 267.4φ 4.0 か所継手材料費 機械式継手 216.3φ 4.0 か所先端羽根付鋼管杭工法施工費 EAZET工法同等 1.0 式機械式継手、(施工長 103m)渡り廊下分施工費含む杭頭切断・杭頭蓋溶接 渡り廊下分共 1.0 式小 計合計- 宮 城 県 名 取 市 - No. 13名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格4 鉄筋工事(1)躯体異形鉄筋 SD295 D10 2.3 t異形鉄筋 SD295 D13 1.0 t異形鉄筋 SD295 D16 1.3 t異形鉄筋 SD345 D19 0.7 t異形鉄筋 SD345 D22 0.8 t異形鉄筋 SD345 D25 0.6 t鉄筋スクラップ控除 ヘビー H2 -0.2 t鉄筋加工組立 S造基礎 形状単純 6.4 tガス圧接 D19+D19 24.0 か所ガス圧接 D22+D22 24.0 か所ガス圧接 D25+D25 15.0 か所鉄筋運搬 4t車 加工場~現場 6.4 t小 計溶接金網敷き φ6-150×150材工共 96.7 m2仕 様 摘 要- 宮 城 県 名 取 市 - No. 14名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 仕 様 摘 要スリーブ貫通補強 80~150φ 5か所 1.0 式デッキプレート貫通補強筋 50φ~150φ 13か所 1.0 式(2)外部仕上屋外階段踊場溶接金網敷き φ4-100×100材工共 10.6 m2小 計計- 宮 城 県 名 取 市 - No. 15名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格5 コンクリート工事(1)躯体FC21N/mm2 S18普通コンクリート 基礎部 29.1 m3FC21N/mm2 S18普通コンクリート 土間スラブ 16.4 m3FC21N/mm2 S18普通コンクリート 腰壁 5.0 m3FC21N/mm2 S18普通コンクリート デッキスラブ 10.1 m3コンクリート打設手間 基礎部 ポンプ打 29.1 m3コンクリート打設手間 土間スラブ ポンプ打 16.4 m3コンクリート打設手間 腰壁 人力打設 5.0 m3コンクリート打設手間 2FLデッキスラブ ポンプ打 10.1 m3基本料金(圧送料金含む)コンクリートポンプ圧送 50m3/回未満 3.0 回FC21N/mm2 S18 +3N構造体強度補正 基礎部 29.1 m3FC21N/mm2 S18 +3N構造体強度補正 土間スラブ 16.4 m3FC21N/mm2 S18 +3N構造体強度補正 腰壁 5.0 m3FC21N/mm2 S18 +3N構造体強度補正 デッキスラブ 10.1 m3計仕 様 摘 要- 宮 城 県 名 取 市 - No. 16名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格6 型枠工事(1)躯体普通合板型枠 基礎部 145.0 m2普通合板型枠 地上部 腰壁 4.8 m2打放し合板型枠 B種 基礎部 10.3 m2打放し合板型枠 B種 地上部 腰壁 22.7 m2型枠運搬 4t車 183.0 m2目地棒 打継目地 20×10 28.4 m目地棒 誘発目地 20×10 3.3 m小 計(2)外部仕上仕 様 摘 要- 宮 城 県 名 取 市 - No. 17名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 仕 様 摘 要打放し面補修 B種 コーン処理 19.9 m2小 計(3)内部仕上打放し面補修 B種 コーン処理 13.1 m2- 宮 城 県 名 取 市 - No. 18名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 仕 様 摘 要小 計計- 宮 城 県 名 取 市 - No. 19名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格7 鉄骨工事(1)本体鉄骨SS400切板鋼板 PL-6 0.3 tSS400切板鋼板 PL-9 0.4 tSS400切板鋼板 PL-12 0.4 tSS400切板鋼板 PL-16 0.02 tSN490C切板鋼板 PL-16 0.1 tSN490C切板鋼板 PL-19 0.1 tSN490C切板鋼板 PL-22 0.1 tSN490C切板鋼板 PL-25 0.1 tSS400H形鋼 H-150×75×5×7 0.03 tSS400H形鋼 H-175×90×5×8 0.4 tSS400H形鋼 H-200×100×5.5×8 0.3 tSS400H形鋼 H-244×175×7×11 1.6 tSS400H形鋼 H-250×125×6×9 0.7 tSS400H形鋼 H-300×150×6.5×9 0.3 tSS400H形鋼 H-340×250×9×14 2.0 t仕 様 摘 要- 宮 城 県 名 取 市 - No. 20名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 仕 様 摘 要SS400H形鋼 H-350×175×7×11 2.0 tSS400山形鋼 L-65×65×6 0.1 tSS400山形鋼 L-100×100×7 0.02 tSS400山形鋼 L-150×90×9 0.003 tSTKR400角形鋼管 □-100×100×3.2 0.3 tSTKR400角形鋼管 □-100×100×4.5 0.5 tSTKR400角形鋼管 □-100×100×6 0.9 tBCR295角形鋼管 □-300×300×12 3.6 tBCR295角形鋼管 □-300×300×16 2.2 tSS400平鋼 FB-6×50 0.02 tSS400丸鋼 φ16 0.1 t鉄骨スクラップ控除 H2程度 -0.5 t42.3m/t工場加工組立 溶接材料及び溶接手間共 15.7 t工場錆止め塗装 JIS K 5674 2回塗り 334 m2鉄骨運搬 15.7 t現場建方 揚重機別途 15.7 tS10Tトルシア形高力ボルト M16 L=35 84 本- 宮 城 県 名 取 市 - No. 21名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 仕 様 摘 要S10Tトルシア形高力ボルト M16 L=40 3 本S10Tトルシア形高力ボルト M16 L=45 100 本S10Tトルシア形高力ボルト M20 L=45 48 本S10Tトルシア形高力ボルト M20 L=50 38 本S10Tトルシア形高力ボルト M20 L=55 142 本S10Tトルシア形高力ボルト M20 L=60 267 本S10Tトルシア形高力ボルト M20 L=70 267 本中ボルト M16 L=35 69 本中ボルト M16 L=135 86 本中ボルト M16 L=145 5 本トルシア形高力ボルト締付け M16 178 本トルシア形高力ボルト締付け M20 730 本中ボルト締付け M16 152 本ターンバックル M16用 18 本現場溶接 隅肉6mm換算 4.2 m- 宮 城 県 名 取 市 - No. 22名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 仕 様 摘 要小 計(2)付帯鉄骨等(外部階段受け)SS400切板鋼板 PL-6 0.1 tSS400切板鋼板 PL-9 0.1 t- 宮 城 県 名 取 市 - No. 23名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 仕 様 摘 要SS400切板鋼板 PL-12 0.01 tSS400切板鋼板 PL-16 0.01 tSN490C切板鋼板 PL-16 0.1 tSS400H形鋼 H-150×75×5×7 0.1 tSS400H形鋼 H-194×150×6×9 0.2 tSS400H形鋼 H-200×100×5.5×8 0.7 tSS400H形鋼 H-244×175×7×11 0.3 tSTKR400角形鋼管 □-175×175×6 0.1 tBCR295角形鋼管 □-175×175×6 0.4 tSS400丸鋼 φ16 0.03 t鉄骨スクラップ控除 H2程度 -0.1 t28.3m/t工場加工組立 溶接材料及び溶接手間共 1.9 t工場曲げ加工組立 溶接材料及び溶接手間共 0.3 t工場錆止め塗装 JIS K 5674 2回塗り 25.0 m2溶融亜鉛めっき HDZT77 1.2 t鉄骨運搬 1.9 t現場建方 揚重機別途 1.9 t- 宮 城 県 名 取 市 - No. 24名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 仕 様 摘 要S10Tトルシア形高力ボルト M16 L=35 25 本S10Tトルシア形高力ボルト M20 L=50 9 本S10Tトルシア形高力ボルト M20 L=55 34 本F8T溶融亜鉛めっき高力ボルト M16 L=40 25 本F8T溶融亜鉛めっき高力ボルト M20 L=60 9 本F8T溶融亜鉛めっき高力ボルト M20 L=65 34 本トルシア形高力ボルト締付け M16 24 本トルシア形高力ボルト締付け M20 40 本溶融亜鉛めっき高力ボルト締付け M16 24 本溶融亜鉛めっき高力ボルト締付け M20 40 本ターンバックル M16用 4 本SS400アンカーボルト M16 L=320 材工共 2 本溶接部試験 工場100% 80 か所AOQL4.0% 第6水準溶接部試験 第三試験機関 20 か所柱底均しモルタル t=30 195×335 1 か所柱底中心塗り均しモルタル t=30 157×157 2 か所- 宮 城 県 名 取 市 - No. 25名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 仕 様 摘 要4-M20Fフリーベース工場取付 材工共 2 か所4-M20Fフリーベース取扱費 アンカーボルト、アンカーフレーム、グラウト充填共 2 台フリーベース工法杭回避嵩上げ 材料費含む 2 台フリーベース工法配筋後修正作業 材料費含む 2 台小 計(外部階段)SS400切板鋼板 PL-4.5 0.8 tSS400切板鋼板 PL-6 0.1 tSS400切板鋼板 PL-9 0.02 tSS400切板鋼板 PL-12 0.6 tSS400山形鋼 L-30×30×3 0.01 tSS400山形鋼 L-65×65×6 0.2 t- 宮 城 県 名 取 市 - No. 26名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 仕 様 摘 要鉄骨スクラップ控除 H2程度 -0.04 t75.9m/t工場加工組立 溶接材料及び溶接手間共 1.7 t溶融亜鉛めっき HDZT77 1.7 t鉄骨運搬 1.7 t現場建方 揚重機別途 1.7 tF8T溶融亜鉛めっき高力ボルト M16 L=50 5 本F8T溶融亜鉛めっき高力ボルト M20 L=55 5 本中ボルト M12 L=30 55 本溶融亜鉛めっき高力ボルト締付け M16 4 本溶融亜鉛めっき高力ボルト締付け M20 4 本中ボルト締付け M12 52 本SS400アンカーボルト M16 L=320 材工共 4 本柱底均しモルタル t=30 107×280 2 か所- 宮 城 県 名 取 市 - No. 27名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 仕 様 摘 要小 計(胴縁鉄骨)SS400切板鋼板 PL-4.5 0.1 tSS400切板鋼板 PL-6 0.01 tSS400山形鋼 L-50×50×4 0.04 tSSC400軽量リップ溝形鋼 C-100×50×20×2.3 3.8 tSTKR400角形鋼管 □-100×100×2.3 0.1 t鉄骨スクラップ控除 H2程度 -0.1 t11.0m/0.3t工場加工組立 溶接材料及び溶接手間共 0.3 t工場錆止め塗装 JIS K 5674 2回塗り 428 m2- 宮 城 県 名 取 市 - No. 28名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 仕 様 摘 要鉄骨運搬 3.9 t現場建方 揚重機別途 0.3 t軽量形鋼加工取付 胴縁 3.6 t中ボルト M12 L=25 523 本中ボルト M12 L=30 156 本中ボルト M12 L=125 138 本中ボルト M16 L=135 9 本中ボルト締付け M12 784 本中ボルト締付け M16 8 本SS400アンカーボルト M12 L=150 材工共 5 本胴縁底均しモルタル t=30 W=100 6.0 m- 宮 城 県 名 取 市 - No. 29名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 仕 様 摘 要小 計(母屋鉄骨)SS400切板鋼板 PL-4.5 0.1 tSS400切板鋼板 PL-6 0.02 tSS400溝形鋼 [-100×50×5×7.5 0.02 tSSC400軽量リップ溝形鋼 C-75×45×15×2.3 0.3 tSSC400軽量リップ溝形鋼 C-100×50×20×2.3 1.1 t鉄骨スクラップ控除 H2程度 -0.1 t1.9m/0.1t工場加工組立 溶接材料及び溶接手間共 0.1 t工場錆止め塗装 JIS K 5674 2回塗り 160 m2鉄骨運搬 1.5 t現場建方 揚重機別途 0.1 t- 宮 城 県 名 取 市 - No. 30名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 仕 様 摘 要軽量形鋼加工取付 母屋 1.3 t中ボルト M12 L=25 175 本中ボルト M12 L=30 73 本中ボルト M16 L=35 25 本中ボルト締付け M12 238 本中ボルト締付け M16 24 本- 宮 城 県 名 取 市 - No. 31名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 仕 様 摘 要小 計(シャッター受け鉄骨)SS400切板鋼板 PL-6 0.01 tSSC400軽量リップ溝形鋼 C-100×50×20×2.3 0.01 tSTKR400角形鋼管 □-100×100×3.2 0.2 t鉄骨スクラップ控除 H2程度 -0.01 t2.2m/0.2t工場加工組立 溶接材料及び溶接手間共 0.2 t工場錆止め塗装 JIS K 5674 2回塗り 9.9 m2鉄骨運搬 0.2 t現場建方 揚重機別途 0.2 t軽量形鋼加工取付 束材 0.01 t中ボルト M16 L=135 17 本中ボルト締付け M16 16 本- 宮 城 県 名 取 市 - No. 32名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 仕 様 摘 要小 計(懸垂幕昇降装置鉄骨)SS400切板鋼板 PL-6 0.01 tSN490C切板鋼板 PL-16 0.01 tSTKR400角形鋼管 □-100×100×4.5 0.2 t鉄骨スクラップ控除 H2程度 -0.01 t0.8m/0.2t工場加工組立 溶接材料及び溶接手間共 0.2 t溶融亜鉛めっき HDZT63 0.2 t溶融亜鉛めっき HDZT77 0.02 t鉄骨運搬 0.2 t現場建方 揚重機別途 0.2 t中ボルト M16 L=135 9 本中ボルト締付け M16 8 本SS400アンカーボルト M16 L=320 材工共 4 本柱底均しモルタル t=30 120×260 2 か所- 宮 城 県 名 取 市 - No. 33名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 仕 様 摘 要小 計(その他)SS400アンカーボルト M16 L=320 材工共 10 本アンカーボルトセット 4-M33F(300角柱用) グラウト充填共フリーベース工法 アンカーボルト、アンカーフレーム、 6 か所フリーベース工場取付 4-M33F(300角柱用) 6 か所フリーベース工法杭回避嵩上げ 材料費含む 6 台フリーベース工法配筋後修正作業 材料費含む 6 台フリーベース工法固定金物 12台分(渡り廊下分含む)撤去作業 テンプレート・ストレートターンバックル 1 式溶接部試験 工場100% 294 か所AOQL4.0% 第6水準溶接部試験 第三試験機関 40 か所合成デッキプレート t=1.2 エンクロ無しデッキプレート 焼抜栓溶接 材工共 82.8 m2コンクリート流止め PL-1.6 L=115 39.5 mデッキ小口塞ぎ H=50 クローサー 81.8 mデッキ受け金物 柱廻り 12 か所デッキ受け金物 梁継手廻り 40 か所- 宮 城 県 名 取 市 - No. 34名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 仕 様 摘 要柱底均しモルタル t=30 120×260 5 か所柱底中心塗り均しモルタル t=30 247×247 6 か所鉄骨足場 吊り棚足場 179 m2落下防止水平ネット 運搬費共 179 m2小 計鉄骨工事計- 宮 城 県 名 取 市 - No. 35名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格8 防水工事(外部)ポリサルファイド系 20×10シーリング 打継目地 28.4 mポリサルファイド系 20×10シーリング 誘発目地 3.3 m変成シリコン 10×10シーリング 庇取合 2.0 m変成シリコン 15×10シーリング 水切-外壁取合 1.3 m変成シリコン 15×15シーリング 水切-外壁取合 44.0 m変成シリコン 20×10シーリング 外壁貫通部塞ぎ板周囲 7.6 m変成シリコン系 10×10シーリング 建具枠廻り 65.0 m変成シリコン系 15×15シーリング 建具枠廻り 11.5 m小 計(内部)仕 様 摘 要- 宮 城 県 名 取 市 - No. 36名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 仕 様 摘 要5×5 シリコーン系 防カビ剤入りシーリング 不燃化粧板目地、端部 14.1 m10×10 シリコーン系 防カビ剤入りシーリング RC立上~ボード取合 39.6 m10×10 シリコ-ン系 防カビ剤入りシーリング ライニング取合 1.6 m小 計計- 宮 城 県 名 取 市 - No. 37名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格9 木工事(内部)雑巾摺 14.0 m壁不燃化粧板張り 厚3.0 目地シール別計上 5.5 m2壁構造用合板張り 捨張り 特類 2級 厚12.0 4.1 m2鋼製棚構造用合板 特類 2級 厚24.0 32.8 m2額縁 6.3 m額縁 23.2 m額縁 5.8 m膳板 1.0 m膳板 4.1 mAW4カウンター 幅550 厚30 タモ集成材 1等 0.6 m幅150 高さ150 コ型ブラインドボックス スプルス集成材 厚25 1等 5.0 mハンガー掛け長押取付下地補強 ラワン合板 Ⅱ類 厚12程度 2.2 m2竪枠 176×42 スプルス集成材 4.8 m上枠 176×60 スプルス集成材 6.2 m幅130 厚25 スプルス集成材 1等幅145 厚25 スプルス集成材 1等仕 様 摘 要24×18 スプルス集成材 1等程度幅130 厚25 スプルス集成材 1等幅145 厚25 スプルス集成材 1等幅150 厚25 スプルス集成材 1等- 宮 城 県 名 取 市 - No. 38名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 仕 様 摘 要計- 宮 城 県 名 取 市 - No. 39名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格10 屋根及びとい工事(外部)(消防団本部屋根)カラーガルバリウム鋼板 厚0.4長尺金属板葺 立平葺 専用止水材共 97.2 m2カラーガルバリウム鋼板 厚0.4軒先唐草 軒先キャップ共 10.4 mH=210 ガルバリウム鋼板 厚0.4巻き破風 10.4 m幅135 換気型雨押え ガルバリウム鋼板製水上壁取合納め 10.4 m幅135 雨押え カラーガルバリウム鋼板取合登り納め 18.8 m131×120軒樋 高耐候性樹脂製 受金物共 10.4 mスチール 溶融亜鉛メッキ雪止金物 10.4 m落口 2.0 か所VU管 カラー 径75竪樋 掴金物、エルボ共 15.2 m(屋外階段屋根)曲面屋根 カラーガルバリウム鋼板 厚0.4長尺金属板葺 立平葺 専用止水材共 26.5 m2曲面屋根 カラーガルバリウム鋼板 厚0.4軒先唐草 軒先キャップ共 7.3 m曲面屋根 H=150 カラーガルバリウム鋼板 厚0.4巻き鼻隠し 7.3 m摘 要L-50×50×4下地:硬質木片セメント板 厚18 準不燃材エプロン面戸、ケミカル面戸 下地木材共捨水切、エプロン共下地:硬質木片セメント板 厚18 準不燃材仕 様- 宮 城 県 名 取 市 - No. 40名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 摘 要 仕 様曲面屋根 幅135 雨押え ガルバリウム鋼板 厚0.35水上壁取合納め 7.3 m曲面屋根ケラバ唐草 カラーガルバリウム鋼板 厚0.4 7.3 m曲面屋根 H=150 ガルバリウム鋼板 厚0.4巻き破風 7.3 m131×120軒樋 高耐候性樹脂製 受金物共 7.3 mスチール 溶融亜鉛メッキ雪止金物 7.3 m落口 1.0 か所VU管 カラー 径75竪樋 掴金物、エルボ共 6.7 m壁 カラーガルバリウム鋼板 厚0.4角波鋼板 ケミカル面戸共 287.0 m2パラペット裏 カラーガルバリウム鋼板 厚0.4角波鋼板 ケミカル面戸共 21.0 m2土台水切 カラーガルバリウム鋼板 厚0.35 29.2 mカラーガルバリウム鋼板 厚0.4出隅カバー L=100+100程度 63.3 m入隅カバー カラーガルバリウム鋼板 厚0.4 28.5 mサッシ上部サッシ廻り水切 カラーガルバリウム鋼板 11.9 mサッシ下部サッシ廻り水切 カラーガルバリウム鋼板 9.5 mサッシ縦部サッシ廻り水切 カラーガルバリウム鋼板 32.1 mEXP・Jカバー上部水切り ガルバリウム鋼板製 既製品 2.6 mエプロン面戸、下地木材共下地:硬質木片セメント板 厚18 準不燃材共L-50×50×4- 宮 城 県 名 取 市 - No. 41名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 摘 要 仕 様軒天 見切縁 ガルバリウム鋼板製 既製品 26.9 mガルバリウム鋼板製 既製品軒天 換気材 軒先タイプ 7.3 mガルバリウム鋼板製 既製品軒天 換気材 壁際タイプ 17.7 mX4通り 幅100 カラーガルバリウム鋼板 厚0.4巻込EXP.Jカバー下地補強 下地:窯業系防火サイディング 厚14 5.5 mX4通り 幅160 カラーガルバリウム鋼板 厚0.4巻込EXP.Jカバー下地補強 下地:窯業系防火サイディング 厚14 5.5 mX4通り 幅200 カラーガルバリウム鋼板 厚0.4巻込EXP.Jカバー下地補強 下地:窯業系防火サイディング 厚14 8.1 mX4通り 幅220 カラーガルバリウム鋼板 厚0.4巻込EXP.Jカバー下地補強 下地:窯業系防火サイディング 厚14 5.5 mX4通り 幅300 カラーガルバリウム鋼板 厚0.4巻込EXP.Jカバー下地補強 下地:窯業系防火サイディング 厚14 2.6 mX4通りEXP.Jカバー下部 水切 ガルバリウム鋼板 厚0.35 曲加工 2.6 mSD2下部 カラーガルバリウム鋼板 厚0.4水切 糸尺200程度 1.7 mSD2下部 カラーガルバリウム鋼板 厚0.4捨て水切 糸尺200程度 1.6 m計- 宮 城 県 名 取 市 - No. 42名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格11 金属工事(外部)幅225 既製品アルミ笠木 BB-1種 標準色 シルバー 捨笠木共 28.5 mアルミ笠木コーナー BB-1種 標準色 シルバー 捨笠木共 2.0 か所踏面メタルラス敷き 6.8 m2段部 H=850 スチール 溶融亜鉛メッキ階段手摺 笠木:42.7φ×2.3 13.7 m支柱:FB-42×9横桟:13φ 3段踊場 H=1120 スチール 溶融亜鉛メッキ階段手摺 笠木:42.7φ×2.3 12.0 m支柱:FB-42×9横桟:13φ 3段W=1000 D=500 大型雨樋付アルミ庇 前勾配 アームレスタイプ 竪樋共 1.0 か所直張用 25型 下張りなし軒天 軽量鉄骨天井下地 ふところ1.0m未満 インサート含む 24.1 m2直張用 25型 下張りなし軒天 軽量鉄骨天井下地 ふところ1.0m以上 インサート含む 14.4 m2軒天 吊ボルト固定金物 鉄骨用 62.0 か所天井点検口軽量鉄骨天井下地 開口部補強 25型用 450×450 1.0 か所アルミ製 450角 一般形天井点検口 屋内外用 内外枠目地 ゚ 1.0 か所幅325 アルミ BB-1種EXP.Jカバー B 屋根-外壁 耐火仕様 捨て笠木、水切共 2.6 m幅161.6 アルミ BB-1種EXP.Jカバー A 外壁-外壁コーナー 耐火仕様 11.0 m摘 要 仕 様幅225 既製品 T字形状 特注品- 宮 城 県 名 取 市 - No. 43名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 摘 要 仕 様幅162 アルミ BB-1種EXP.Jカバー C 軒天-外壁コーナー 非耐火仕様 2.6 m21-あ コーナー部EXP.Jコーナーカバー 屋根-外壁 端部 1.0 か所21-い コーナー部EXP.Jコーナーカバー 屋根-外壁 端部 1.0 か所21-う L型 90°コーナー部EXP.Jコーナーカバー 外壁-軒天 2.0 か所300×400 2分割外壁貫通部塞ぎ カラーガルバリウム鋼板 厚0.4 ステンレスビス止 3.0 か所スチール 溶融亜鉛メッキ水抜きパイプ L=55 34φ×2.3 一部欠込 6.0 か所換気扇 ボード切込み共軽量鉄骨天井下地 開口部補強 25形用 180φ 4.0 か所小 計(内部)軽量鉄骨壁下地 50形 下地張り無し @300 19.8 m2- 宮 城 県 名 取 市 - No. 44名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 摘 要 仕 様軽量鉄骨壁下地 65形 下地張り無し @300 136 m2軽量鉄骨壁下地 65形 下地張り有り @450 52.0 m2軽量鉄骨壁下地 100形 下地張り無し @300 45.4 m2LSD-3 65形 W600×H2000軽量鉄骨壁下地 開口部補強 三方補強 2.0 か所LSD-2 65形 W1200×H2000軽量鉄骨壁下地 開口部補強 三方補強 2.0 か所SD-2 65形 W1600×H2100軽量鉄骨壁下地 開口部補強 三方補強 1.0 か所LSD-4 100形 W800×H2000軽量鉄骨壁下地 開口部補強 三方補強 2.0 か所流し台コーナー開口 100形 W1800×H2400軽量鉄骨壁下地 開口部補強 三方補強 1.0 か所WD-1 □-100×100(STKR400)鉄骨 開口部補強 W6190×H2400 1.0 か所AW-8 50形 W500×H500軽量鉄骨壁下地 開口部補強 四方補強 2.0 か所AW-4 50形 W600×H1360軽量鉄骨壁下地 開口部補強 四方補強 1.0 か所AW-5、6 65形 W600×H600軽量鉄骨壁下地 開口部補強 四方補強 2.0 か所AW-7 65形 W600×H900軽量鉄骨壁下地 開口部補強 四方補強 1.0 か所AW-3 65形 W600×H1500軽量鉄骨壁下地 開口部補強 四方補強 2.0 か所AW-2 65形 W1700×H1660軽量鉄骨壁下地 開口部補強 四方補強 2.0 か所19形(屋内) 下地張り無し @225軽量鉄骨天井下地 ふところ1.5未満 インサート共 4.9 m219形(屋内) 下地張り無し @225軽量鉄骨天井下地 1.9 m2 ふところ1.5以上 水平・斜め補強共 インサート共- 宮 城 県 名 取 市 - No. 45名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 摘 要 仕 様19形(屋内) 下地張り無し @300軽量鉄骨天井下地 ふところ1.5未満 インサート共 90.4 m219形(屋内) 下地張り無し @300軽量鉄骨天井下地 15.9 m219形(屋内) 下地張りあり @360軽量鉄骨天井下地 53.5 m2照明器具 ボード切込み共軽量鉄骨天井下地 開口部補強 19形用 100φ 10 か所換気扇、スピーカー ボード切込み共軽量鉄骨天井下地 開口部補強 19形用 150φ 6 か所照明器具 ボード切込み共軽量鉄骨天井下地 開口部補強 19形用 220×1235 9 か所換気扇 ボード切込み共軽量鉄骨天井下地 開口部補強 19形用 300×300 1 か所換気扇 ボード切込み共軽量鉄骨天井下地 開口部補強 19形用 350×350程度 4 か所天井点検口 ボード切込み共軽量鉄骨天井下地 開口部補強 19形用 450×450 11 か所換気扇 ボード切込み共軽量鉄骨天井下地 開口部補強 19形用 700×700 2 か所下壁 H300軽量鉄骨下地 19形(屋内) 下地張り無し @300 3.3 mアルミ製 450角 気密形天井点検口 屋内外用 内外枠目地 断熱タイプ 11 か所シャッター下部床見切縁 SUS L-50×50×5 8.4 m出隅見切縁 アルミ L-20×20×1.5 18.5 mふところ1.5以上 水平・斜め補強共 インサート共ふところ1.5以上 水平・斜め補強共 インサート共- 宮 城 県 名 取 市 - No. 46名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 摘 要 仕 様研修室物入建具用ステンレスレール HL仕上 3本引用(特注品) 6.2 m幅225 アルミ BA-1種 艶消クリヤーEXP.Jカバー① 内部 床-床 耐火仕様 1.6 m幅220 アルミ BA-1種 艶消クリヤーEXP.Jカバー② 内部 壁-壁 非耐火仕様 5.0 m幅220 アルミ BA-1種 艶消クリヤーEXP.Jカバー③ 内部 天井-天井 非耐火仕様 1.6 m角型鋼管製(STKR400)鋼製棚A 1.0 か所建物本体支持、錆止め塗装角型鋼管製(STKR400)鋼製棚B 1.0 か所建物本体支持、錆止め塗装角型鋼管製(STKR400)鋼製棚C 1.0 か所建物本体支持、 錆止め塗装小 計鋼製フック 9φ 4.0 か所錆止め塗装(DP塗装用)錆止め塗装(DP塗装用)I型L6000×W1000×H3000(2700)I型L5190×W1000×H3000(2700)錆止め塗装(DP塗装用)L型L5299×W1000×H3000- 宮 城 県 名 取 市 - No. 47名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 摘 要 仕 様小 計計- 宮 城 県 名 取 市 - No. 48名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格12 左官工事(外部)床コンクリート直均し仕上げ 金ごて 直均し仕上げ 35.3 m2床押し目地切 土間コン面 23.2 ㎡踏面階段モルタル塗り 金ごて 厚40 仕上げ 6.8 m2踊場階段モルタル塗り 金ごて 厚50~60 仕上げ 7.0 m2踊場階段モルタル塗り 金ごて 厚50~65 仕上げ 3.6 m2天端樹脂モルタル塗り 幅230 外壁下 均し 29.2 m建具廻り防水モルタル詰 外部建具 5.2 m外部巾木打放補修仕上げ 樹脂モルタル薄塗仕上げ 19.9 ㎡小 計(内部)仕 様 摘 要- 宮 城 県 名 取 市 - No. 49名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 仕 様 摘 要床コンクリート直均し仕上げ 金ごて 直均し仕上げ 2.5 m2床コンクリート直均し仕上げ 金ごて 塗り床下地 77.6 m2床コンクリート直均し仕上げ 金ごて 薄張物下地 86.2 m2床目地切 深さ10.0 幅3.0~4.0 77.6 m2建具廻りモルタル詰 内部建具 8.1 m内部巾木打放補修仕上げ 樹脂モルタル薄塗仕上げ 13.1 ㎡小 計計- 宮 城 県 名 取 市 - No. 50名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格13 金属製建具工事(アルミニウム製建具)特記なき限り外部:A種 耐風圧性:S-4、気密性:A-3、水密性:W-4外部:BB-2種防虫網:合成樹脂製付属金物一式共とするAW-1 500×500横滑り出し窓 防火設備 3.0 か所枠見込:70 RC用サッシ網戸、アルミ製内外額縁共枠内ロックウール充填別途運搬・取付費共AW-2 1700×1660引違い窓 防火設備 2.0 か所枠見込:70 RC用サッシ網戸、アルミ製外額縁共枠内ロックウール充填別途運搬・取付費共AW-3 600×1500縦滑り出し窓 防火設備 2.0 か所枠見込:70 RC用サッシ網戸、調整器、アルミ製外額縁共枠内ロックウール充填別途運搬・取付費共AW-4 600×1360縦滑り出し窓 防火設備 1.0 か所枠見込:70 RC用サッシ網戸、調整器、アルミ製外額縁共枠内ロックウール充填別途運搬・取付費共仕 様 摘 要- 宮 城 県 名 取 市 - No. 51名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 仕 様 摘 要AW-5 600×600横滑り出し窓 防火設備 1.0 か所枠見込:70 RC用サッシ網戸、アルミ製外額縁共枠内ロックウール充填別途運搬・取付費共AW-6 600×600FIX窓 防火設備(EB-2414-2) 1.0 か所枠見込:70 RC用サッシアルミ製外額縁共枠内ロックウール充填別途運搬・取付費共AW-7 600×900縦滑り出し窓 防火設備(EB-2426-2) 1.0 か所枠見込:70 RC用サッシ網戸、調整器、アルミ製外額縁共枠内ロックウール充填別途運搬・取付費共AW-8 500×500横滑り出し窓 防火設備(EB-2416-1) 2.0 か所枠見込:70 RC用サッシ網戸、アルミ製外額縁共枠内ロックウール充填別途運搬・取付費共AD-1 1447×2000ハンガー片引き框戸 枠見込:160 1.0 か所アルミ電解2次着色(シルバー) 下部:アルポリックパネルステンレス下枠:HL、アルミ製額縁共 - 宮 城 県 名 取 市 - No. 52名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 仕 様 摘 要 小 計 (鋼製建具)付属金物一式共とする- 宮 城 県 名 取 市 - No. 53名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 仕 様 摘 要SD-1 800×2000額入片開き戸 防火設備、簡易気密型 1.0 か所枠見込:130 扉見込:40ステンレス沓摺:HLスチール製内額縁共枠内ロックウール充填別途運搬・取付費共SD-2 1600×2100額入両開き戸 防火設備、簡易気密型 1.0 か所枠見込:130 扉見込:40内部:グラスウール充填32kg品ステンレス下枠:HL枠内ロックウール充填別途運搬・取付費共小 計 (軽量鋼製建具)特記なき限り付属金物一式共とするLSD-1 1200×2000額入親子開き戸 枠見込:120、扉見込:40 1.0 か所扉:木目調化粧鋼板 t=0.6芯:ペーパーコア- 宮 城 県 名 取 市 - No. 54名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 仕 様 摘 要枠:溶融亜鉛メッキ鋼板t=1.6 メラミン樹脂焼付塗装ステンレス沓摺:HL運搬・取付費共LSD-2 1200×2000額入親子開き戸 枠見込:120、扉見込:40 1.0 か所扉:木目調化粧鋼板 t=0.6芯:ペーパーコア枠:溶融亜鉛メッキ鋼板t=1.6 メラミン樹脂焼付塗装ステンレス沓摺:HL運搬・取付費共LSD-3 600×2000片開きフラッシュ戸 枠見込:132、扉見込:40 2.0 か所扉:化粧鋼板 t=0.6、芯:ペーパーコア枠:溶融亜鉛メッキ鋼板t=1.6 メラミン樹脂焼付塗装明り取り窓付、ステンレス沓摺:HL運搬・取付費共 LSD-4 800×2000額入片開き戸 枠見込:120、扉見込:40 2.0 か所扉:木目調化粧鋼板 t=0.6芯:ペーパーコア枠:溶融亜鉛メッキ鋼板t=1.6 メラミン樹脂焼付塗装ステンレス沓摺:HL運搬・取付費共- 宮 城 県 名 取 市 - No. 55名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 仕 様 摘 要 小 計 (シャッター)特記なき限り形状:インターロッキング形スラット:溶融亜鉛めっき座板・ガイドレール・まぐさ:ステンレス HL付属金物一式共とするSS-1 2700×2890手動軽量バランスシャッター 防火設備 1.0 か所スラット・角型ケース:カラー鋼板 t=0.8運搬・取付費 SUS三方枠- 宮 城 県 名 取 市 - No. 56名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 仕 様 摘 要SS-2 5732×28902連手動軽量バランスシャッター防火設備 1.0 か所スラット・中柱・角型ケース:カラー鋼板 t=0.8上げ落し:ステンレス製 ストッパー付中柱受皿共水圧開放錠(ストレートノズル)運搬・取付費 SUS三方枠 小 計 計 - 宮 城 県 名 取 市 - No. 57名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格14 木製建具工事特記なき限り含水率:A種付属金物一式共とするWD-1 6190×24009枚片引き戸 扉見込:40 1.0 か所扉表:木目調ポリエステル化粧合板扉裏:合板張り木製枠・SUSレール別途計仕 様 摘 要- 宮 城 県 名 取 市 - No. 58名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格15 ガラス工事t=4.0 200×200型板ガラス 清掃共 2.0 か所t=6.8 2.18m2以下網入磨板ガラス 清掃共 1.3 m2t=6.8 φ=450網入型板ガラス 清掃共 1.0 か所t=6.8 2.18m2以下網入型板ガラス 清掃共 0.8 m2t=5.0 2.0m2以下強化ガラス 清掃共 0.5 m2t=5.0 2.0m2以下型板強化ガラス 清掃共 0.5 m2Low-E4+A12+FW6.8複層ガラス 2.0m2以下 清掃共 1.4 m2Low-E4+A12+PW6.8複層ガラス 2.0m2以下 清掃共 0.4 m2Low-E5+A12+FW6.8複層ガラス 2.0m2以下 清掃共 2.6 m2Low-E5+A12+PW6.8複層ガラス 2.0m2以下 清掃共 5.6 m2Low-E5+A6+FW6.8複層ガラス 200×1300 清掃共 2.0 か所ガラスシーリング シリコン系 5×5 両面長 28.0 mガラスシーリング 耐火シール 5×5 両面長 108.0 m計仕 様 摘 要- 宮 城 県 名 取 市 - No. 59名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格16 塗装工事(外部)2級 鋼製建具面DP塗り 錆止B種 11.4 m22級 鉄部 糸幅300以下DP塗り 錆止B種 4.8 m(スチール額縁)小 計(内部)仕 様 摘 要- 宮 城 県 名 取 市 - No. 60名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 仕 様 摘 要鋼製棚、鉄骨柱見掛り 鉄鋼面 2級 アクリルシリコン樹脂DP塗り 素地B種 59.5 m2天井 ケイカル板面EP塗り 工程B種(見上) 素地B種 77.6 m2下壁 ケイカル板面EP塗り 工程B種(一般) 素地B種 1.0 m2ブラインドボックス、WC棚EP-G塗り 木部 素地A種 3.2 m2額縁、膳板 木部 細幅物 糸幅300mm以下EP-G塗り 素地A種 40.5 m壁 ケイカル板面EP-G塗り 工程B種(一般) 素地B種 23.8 m2壁 フレキシブルボード面EP-G塗り 工程B種(一般) 素地B種 79.1 m2物入棚CL塗り 木部 素地B種 31.3 m2雑巾摺 細幅物 糸幅300mm以下CL塗り 木部 素地B種 14.0 mカウンターPU塗り 木部 素地B種 0.4 m2コート掛け 木部 細幅物 糸幅300mm以下PU塗り 素地B種 1.7 mコート掛け 木部 細幅物 糸幅300mm以下ST塗り 素地B種 1.7 m鋼製棚 木部木材保護塗料塗り 工程B種 素地B種 65.5 m2WD竪枠 木部 細幅物 糸幅300mm以下EP-G塗り 素地A種 4.8 mWD上枠EP-G塗り 木部 素地A種 2.2 m2姿見鏡枠 木部 細幅物 糸幅300mm以下PU塗り 素地B種 7.0 m姿見鏡枠 木部 細幅物 糸幅300mm以下ST塗り 素地B種 7.0 m- 宮 城 県 名 取 市 - No. 61名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 仕 様 摘 要小 計計- 宮 城 県 名 取 市 - No. 62名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格17 内外装工事(外部)屋根野地板 厚18 硬質木片セメント板 97.2 m2曲面屋根野地板 厚18 硬質木片セメント板 26.5 m2屋根改質アスファルトルーフィング 21.5kg品 97.2 m2曲面屋根改質アスファルトルーフィング 21.5kg品 26.5 m2壁シージングせっこうボード張り 厚12.5 297.0 m2壁シージングせっこうボード張り 厚12.5+12.5 11.5 m2壁透湿防水シート 厚0.12 298.0 m2壁断熱材 高性能フェノール板 不燃 厚30 276.0 m2軒天繊維混入けい酸カルシウム板 厚12 不燃 塗装品 38.5 m2小 計(内部)仕 様 摘 要- 宮 城 県 名 取 市 - No. 63名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 仕 様 摘 要床 厚2.0 FS 木目調 溶熱接工法ビニル床シート ノンワックス仕様 83.4 m2WC床 厚2.0 FS 木目調 溶熱接工法ビニル床シート 多湿部 ノンワックス超防汚シート 2.9 m2床浸透性表面強化材 溶液散布工法 77.6 m2ビニル幅木貼り 高さ60 軟質 77.4 m壁 厚12.5 不燃せっこうボード張り 突付け 継目処理 155.0 m2壁 厚9.5 準不燃 突付け継目処理せっこうボード張り 下地GB-R 厚12.5 不燃共 12.6 m2壁 厚12.5 不燃シージングせっこうボード張り 突付け 継目処理 16.6 m2壁シージングせっこうボード張り 厚12.5 不燃 捨張り 5.5 m2壁 厚9.5 準不燃 突付け継目処理シージングせっこうボード張り 下地GB-S 厚12.5 不燃共 8.6 m2壁 厚8.0 タイプ2 0.8FK 突付けけい酸カルシウム板張り 面取り加工 23.8 m2壁けい酸カルシウム板張り 厚8.0 タイプ2 0.8FK 捨張り 79.1 m2壁フレキシブルボード張り 厚5.0 目透し 79.1 m2壁 ボード面 不燃ビニルクロス張り 素地B種 一般部 187.0 m2壁気密シート 厚0.15 20.5 m2壁硬質ウレタンフォーム吹付 厚30 A種1H 26.4 m2壁ロックウール充填 t=50 40kg/m3 37.0 m壁 厚105 20kg/m3高性能グラスウール充填 ポリエチレンフィルム包 26.9 m2- 宮 城 県 名 取 市 - No. 64名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 仕 様 摘 要間仕切グラスウール充填 厚50 24kg/m3 6.5 m2間仕切グラスウール充填 厚100 24kg/m3 10.8 m2間仕切 厚105 20kg/m3高性能グラスウール充填 ポリエチレンフィルム包 15.4 m2天井せっこうボード張り 厚9.5 準不燃 突付け 27.4 m2天井 厚9.5 準不燃 突付け化粧せっこうボード張り トラバーチン模様 6.9 m2天井 厚6.0 タイプ2 0.8FK 突付けけい酸カルシウム板張り 面取り加工 77.6 m2下り壁 厚6.0 タイプ2 0.8FK 突付けけい酸カルシウム板張り 面取り加工 1.0 m2天井 厚12.0 不燃 フラットタイプロックウール化粧吸音板張り 下張GB-R 厚9.5 準不燃共 53.5 m2天井 ボード面 不燃ビニルクロス張り 素地B種 見上 26.2 m2天井気密シート 厚0.15 168.0 m2天井 厚120 24kg/m3高性能グラスウール充填 裸材 180.0 m2天井廻縁 塩ビ 150.0 m下り壁見切縁 アルミ製 3.3 m建具枠部ロックウール充填 170×65程度 胴縁迄 54.2 m出隅処理コーナービート 32×32 厚0.4 亜鉛鉄板 36.1 m天井シージングせっこうボード張り 厚9.5 準不燃 突付け 1.2 m2- 宮 城 県 名 取 市 - No. 65名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 仕 様 摘 要小 計計- 宮 城 県 名 取 市 - No. 66名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格18 ユニット及びその他工事(外部)ステンレス製枠館名板 W240×H1760 8文字 1.0 か所階段滑り止め ステンレス 幅40 ビニルタイヤ付き 27.6 m800×4370 ステンレス #400 手動懸垂幕昇降装置 強風地域仕様 静音タイプ 1.0 か所幕:600×3770 幕ハトメ3等分バトン、幕からみ防止装置共プレファブ製 1800×1915 H2,709油脂庫 表示板、 消火器10型(ボックス付) 1.0 式べた基礎上記基礎工事 外寸2,100×2,215 1.0 式ターポリン生地文字共懸垂幕 600×3770 3.0 張り同上取り付け 1.0 張り小 計(内部)摘 要 仕 様- 宮 城 県 名 取 市 - No. 67名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 摘 要 仕 様幅254 厚8 高さ60室名札 表示基盤:アルミ型材 5.0 か所プラライン仕上 UV印刷フレーム:アルミ型材 アルマイト仕上ベース:アルミ型材 アルマイト仕上樹脂バネ(着脱式)幅154 厚15.5 高さ150ピクトサイン(突出型) 表示基盤:SUS t0.5 2.0 か所HL仕上 UV印刷フレーム・ベース:アルミ型材 アルマイト仕上K-1 幅1650 奥行き600 高さ850流し台セット IHヒーター 2口 ステンレストップ 1.0 か所直管配管排水セット共B-1 幅2700 高さ1200 壁付ホワイトボード 表面:焼付ホーロー(ホワイト) 1.0 か所枠:アルミ製枠取付金具、マーカーボックス共B-2 幅2535 高さ2100 手動プロジェクタースクリーン スクリーン生地:ホワイト 防炎 1.0 か所機構:テンションアジャスト、アルミボックス付き ロータリーダンパー、ボールストップアルミ製スクリーンケース、付属品共幅150 高さ150 埋込型アルミ アルマイト程度 吊ボルト共B-3 幅1690 高さ75 タモ集成材 1等 厚20コート掛け SUS バタフライフック 6か所 1.0 か所H 幅750 厚21 高さ40.2ハンガー掛け長押 硬質樹脂製 小口キャップ付 フック共 2.0 か所H 幅900 厚21 高さ40.2ハンガー掛け長押 硬質樹脂製 小口キャップ付 フック共 1.0 か所- 宮 城 県 名 取 市 - No. 68名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 摘 要 仕 様H 幅1040 厚21 高さ40.2ハンガー掛け長押 硬質樹脂製 小口キャップ付 フック共 1.0 か所H 幅1190 厚21 高さ40.2ハンガー掛け長押 硬質樹脂製 小口キャップ付 フック共 1.0 か所H 幅1215 厚21 高さ40.2ハンガー掛け長押 硬質樹脂製 小口キャップ付 フック共 2.0 か所H 幅1920 厚21 高さ40.2ハンガー掛け長押 硬質樹脂製 小口キャップ付 フック共 3.0 か所L-1 ポストフォーム R9 丸面 耐水MDFタイプライニング甲板 W=150×L800 1.0 か所L-1 ポストフォーム R9 丸面 耐水MDFタイプライニング甲板 W=150×L817.5 1.0 か所BL-1 幅1800 高さ1880横型ブラインド アルミ合金 スラット幅25 2.0 か所手動 ギヤ式 操作棒式BL-2 幅700 高さ1860横型ブラインド アルミ合金 スラット幅25 2.0 か所手動 ギヤ式 操作棒式BL-3 幅680 高さ665横型ブラインド アルミ合金 スラット幅25 2.0 か所手動 ギヤ式 操作棒式BL-5 幅680 高さ970横型ブラインド アルミ合金 スラット幅25 1.0 か所手動 ギヤ式 操作棒式2F更衣室 幅1900 高さ2200仕切りカーテン 手引き ひだ無し 4.0 か所2F更衣室 幅2000 高さ2200仕切りカーテン 手引き ひだ無し 2.0 か所2F更衣室 高さ800 角型L=2.0m天吊カーテンレール アルミ アルマイト 2.0 か所- 宮 城 県 名 取 市 - No. 69名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 摘 要 仕 様2F更衣室 高さ800 角型 R付L=1.9m天吊カーテンレール アルミ アルマイト 4.0 か所ピクチャーレール アルミ 壁付 ホワイト 4.8 m2F物入 幅5215 奥行1000 高さ1700棚 棚板:ラワン合板 Ⅰ類 厚12 2段 1.0 か所棚受、根太、柱、 振れ止め共幅800 奥行200棚 スプルス集成材 1等 厚20 ブラケット共 2.0 か所姿見鏡 木枠 W500 H1250 2.0 か所小 計計- 宮 城 県 名 取 市 - No. 70名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格19 発生材処理(1)運搬DID区間 7.0km以下建設発生土運搬 ダンプトラック 10t積 バックホウ0.8 103.0 m3根切土積込み 103.0 ㎡小 計(2)処分仕 様 摘 要- 宮 城 県 名 取 市 - No. 71名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 仕 様 摘 要発生土処分費 103.0 m3小 計処分費計- 宮 城 県 名 取 市 - No. 72名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格1 直接仮設工事遣方 一般 25.2 m2墨出し S造 一般 16.3 m2墨出し S造 ピロティー 25.2 m2養生 S造 一般 16.3 m2養生 S造 ピロティー 25.2 m2整理清掃後片付け S造 一般 16.3 m2整理清掃後片付け S造 ピロティー 25.2 m2巾900 運搬共手摺先行くさび緊結足場 高さ12m未満 4か月 177.0 m2脚立足場 運搬共外部仕上足場 階高4.0m以下標準日数 25.2 m2脚立足場 運搬共内部仕上足場 階高4.0m以下 16.3 m2落下防止養生シート 運搬共養生シート張り 防炎Ⅰ類 4か月 177.0 m2運搬共小幅ネット 4か月 43.7 m運搬共地足場 40日 25.2 m2計仕 様 摘 要- 宮 城 県 名 取 市 - No. 73名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格2 土工事根切り つぼ,布掘り 19.4 m3床付け つぼ,布掘り 9.2 m2杭間さらい φ190.7 4.0 本A種埋戻し 購入土 9.6 m3A種盛土 購入土 0.2 m3土工機械運搬 (消防団本部に含む)計仕 様 摘 要- 宮 城 県 名 取 市 - No. 74名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格3 地業工事(1)地業再生クラッシャラン砂利地業 基礎下 材工共 0.6 m3再生クラッシャラン砂利地業 土間下 材工共 1.7 m3FC18N/mm2 S15捨コンクリート地業 材工共 0.9 m3小 計(2)既製杭仕 様 摘 要- 宮 城 県 名 取 市 - No. 75名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 仕 様 摘 要φ190.7 L=12.0m羽根径 φ400先端羽根付鋼管杭 上杭 φ190.7×7.0 L=6.0m 4.0 本下杭 φ190.7×7.0 L=6.0m杭材運搬費 1.0 式 本部棟に計上継手材料費 機械継手 190.7φ 4.0 本先端羽根付鋼管杭工法施工費 EAZET工法同等 1.0 式 本部棟に計上機械式継手、施工長50.8m杭頭補強筋 SD295 D13 L=40d 24.0 本同上溶接費 1.0 式杭頭切断・杭頭蓋溶接 1.0 式 本部棟に計上小 計計- 宮 城 県 名 取 市 - No. 76名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格4 鉄筋工事(1)躯体異形鉄筋 SD295 D10 0.2 t異形鉄筋 SD295 D13 0.4 t異形鉄筋 SD295 D16 0.4 t異形鉄筋 SD345 D19 0.1 t異形鉄筋 SD345 D22 0.2 t鉄筋スクラップ控除 ヘビー H2 -0.03 t鉄筋加工組立 S造基礎 形状単純 1.2 tガス圧接 D22+D22 12.0 か所鉄筋運搬 4t車 加工場~現場 1.2 t溶接金網敷き φ6-150×150材工共 16.0 m2計仕 様 摘 要- 宮 城 県 名 取 市 - No. 77名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格5 コンクリート工事(1)躯体FC21N/mm2 S18普通コンクリート 基礎部 5.6 m3FC21N/mm2 S18普通コンクリート 土間スラブ 5.1 m3FC21N/mm2 S15普通コンクリート 土間コンクリート 0.7 m3FC21N/mm2 S18普通コンクリート デッキスラブ 1.7 m3コンクリート打設手間 基礎部 ポンプ打 5.6 m3コンクリート打設手間 5.1 m3コンクリート打設手間 0.7 m3コンクリート打設手間 1.7 m3FC21N/mm2 S18 +3N構造体強度補正 基礎部 5.6 m3FC21N/mm2 S18 +3N構造体強度補正 土間スラブ 5.1 m3FC21N/mm2 S15 +3N構造体強度補正 土間コンクリート 0.7 m3FC21N/mm2 S18 +3N構造体強度補正 デッキスラブ 1.7 m3計仕 様 摘 要土間スラブ 人力打設土間コンクリート 人力打設2FLデッキスラブ ポンプ打- 宮 城 県 名 取 市 - No. 78名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格6 型枠工事(1)躯体普通合板型枠 基礎部 24.0 m2打放し合板型枠 B種 基礎部 1.8 m2型枠運搬 4t車 25.8 m2小 計(2)外部仕上仕 様 摘 要- 宮 城 県 名 取 市 - No. 79名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 仕 様 摘 要打放し面補修 B種 コーン処理 1.8 m2小 計計- 宮 城 県 名 取 市 - No. 80名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格7 鉄骨工事(1)本体鉄骨SS400切板鋼板 PL-3.2 0.02 tSS400切板鋼板 PL-6 0.1 tSS400切板鋼板 PL-9 0.2 tSS400切板鋼板 PL-16 0.01 tSN490C切板鋼板 PL-16 0.2 tSS400H形鋼 H-148×100×6×9 0.1 tSS400H形鋼 H-150×75×5×7 0.1 tSS400H形鋼 H-300×150×6.5×9 0.4 tSS400H形鋼 H-350×175×7×11 1.2 tSS400山形鋼 L-100×100×7 0.01 tSSC400軽量リップ溝形鋼 0.02 tSTKR400角形鋼管 1.0 tBCR295角形鋼管 □-250×250×9 2.0 tSS400平鋼 FB-6×25 0.002 tSS400丸鋼 φ16 0.03 t仕 様 摘 要C-100×50×20×2.3□-100×100×4.5- 宮 城 県 名 取 市 - No. 81名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 仕 様 摘 要鉄骨スクラップ控除 H2程度 -0.2 t47.1m/t工場加工組立 溶接材料及び溶接手間共 5.1 t工場錆止め塗装 JIS K 5674 2回塗り 102.0 m2鉄骨柱DP塗装部工場錆止め塗装 JIS K 5552 1回塗り (1回目) 12.8 m2鉄骨柱DP塗装部工場錆止め塗装 JIS K 5551 2回塗り(2、3回目) 12.8 m2鉄骨運搬 5.2 t現場建方 揚重機別途 5.1 tS10Tトルシア形高力ボルト M16 L=35 34 本S10Tトルシア形高力ボルト M16 L=40 9 本S10Tトルシア形高力ボルト M16 L=45 5 本S10Tトルシア形高力ボルト M16 L=50 17 本S10Tトルシア形高力ボルト M20 L=50 75 本S10Tトルシア形高力ボルト M20 L=60 200 本中ボルト M16 L=135 48 本トルシア形高力ボルト締付け M16 60 本トルシア形高力ボルト締付け M20 264 本中ボルト締付け M16 46 本- 宮 城 県 名 取 市 - No. 82名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 仕 様 摘 要ターンバックル M16用 6 本現場溶接 隅肉6mm換算 2.1 m小 計(2)付帯鉄骨等(庇受け鉄骨)SS400切板鋼板 PL-6 0.01 t- 宮 城 県 名 取 市 - No. 83名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 仕 様 摘 要STKR400角形鋼管 □-100×100×3.2 0.1 t鉄骨スクラップ控除 H2程度 -0.004 t2.7m/0.1t工場加工組立 溶接材料及び溶接手間共 0.1 t工場錆止め塗装 JIS K 5674 2回塗り 5.1 m2鉄骨運搬 0.1 t現場建方 揚重機別途 0.1 t中ボルト M16 L=135 15.0 本中ボルト締付け M16 14.0 本小 計(胴縁鉄骨)SS400切板鋼板 PL-4.5 0.1 tSS400切板鋼板 PL-6 0.01 tSS400山形鋼 L-50×50×4 0.01 t- 宮 城 県 名 取 市 - No. 84名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 仕 様 摘 要SSC400軽量リップ溝形鋼 C-60×30×10×2.3 0.001 tSSC400軽量リップ溝形鋼 C-100×50×20×2.3 1.0 t鉄骨スクラップ控除 H2程度 -0.04 t1.7m/0.1t工場加工組立 溶接材料及び溶接手間共 0.1 t工場錆止め塗装 JIS K 5674 2回塗り 118.0 m2鉄骨運搬 1.1 t現場建方 揚重機別途 0.1 t軽量形鋼加工取付 胴縁 1.0 t中ボルト M12 L=25 275.0 本中ボルト M12 L=30 96.0 本中ボルト M16 L=35 9.0 本中ボルト締付け M12 356.0 本中ボルト締付け M16 8.0 本- 宮 城 県 名 取 市 - No. 85名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 仕 様 摘 要小 計(母屋鉄骨)SS400切板鋼板 PL-4.5 0.02 tSS400切板鋼板 PL-6 0.03 tSS400H形鋼 H-100×100×6×8 0.01 tSSC400軽量リップ溝形鋼 C-100×50×20×2.3 0.3 t鉄骨スクラップ控除 H2程度 -0.01 t- 宮 城 県 名 取 市 - No. 86名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 仕 様 摘 要8.4m/0.1t工場加工組立 溶接材料及び溶接手間共 0.05 t工場錆止め塗装 JIS K 5674 2回塗り 30.9 m2鉄骨運搬 0.3 t現場建方 揚重機別途 0.05 t軽量形鋼加工取付 母屋 0.3 t中ボルト M12 L=25 48 本中ボルト M12 L=30 9 本中ボルト M16 L=35 98 本中ボルト締付け M12 54 本中ボルト締付け M16 94 本- 宮 城 県 名 取 市 - No. 87名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 仕 様 摘 要小 計(その他)アンカーボルトセット 4-M24F(250角柱用)フリーベース アンカーボルト、アンカーフレーム、 4 台グラウト充填共フリーベース工法杭回避嵩上げ 材料費含む 4 台フリーベース工法配筋後修正作業 材料費含む 4 台フリーベース工場取付 4-M24F(250角柱用) 4 か所溶接部試験 工場100% 196 か所- 宮 城 県 名 取 市 - No. 88名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 仕 様 摘 要AOQL4.0% 第6水準溶接部試験 第三試験機関 20 か所合成デッキプレート t=1.2 エンクロ無しデッキプレート 焼抜栓溶接 材工共 12.4 m2コンクリート流止め PL-1.6 L=0 6.7 mコンクリート流止め PL-1.6 L=115 12.5 mデッキ小口塞ぎ H=50 クローサー 16.8 mデッキ受け金物 柱廻り 8 か所デッキ受け金物 梁継手廻り 16 か所柱底中心塗り均しモルタル t=30 400×400 4 か所鉄骨足場 吊り棚足場 41.5 m2運搬費共落下防止水平ネット 30日 41.5 m2- 宮 城 県 名 取 市 - No. 89名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 仕 様 摘 要小 計鉄骨工事計- 宮 城 県 名 取 市 - No. 90名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格8 防水工事(外部)変成シリコン 10×10シーリング EXP.Jカバー取合、庇取合 25.5 m変成シリコン 15×15シーリング 水切-外壁取合 10.0 m変成シリコン系 10×10シーリング 建具枠廻り 11.8 m計仕 様 摘 要- 宮 城 県 名 取 市 - No. 91名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格9 木工事(内部)幅130 厚25額縁 スプルス集成材 1等 10.0 m幅130 厚25膳板 スプルス集成材 1等 1.8 mコート掛け取付下地補強 ラワン合板 Ⅱ類 厚12程度 0.4 m2計仕 様 摘 要- 宮 城 県 名 取 市 - No. 92名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格10 屋根及びとい工事(外部)カラーガルバリウム鋼板 厚0.4長尺金属板葺 立平葺 専用止水材共 17.0 m2カラーガルバリウム鋼板 厚0.4軒先唐草 軒先キャップ共 5.3 mH=210 ガルバリウム鋼板 厚0.4巻き破風 5.3 m幅135 換気型雨押え ガルバリウム鋼板製水上壁取合納め 6.9 m幅135 雨押え カラーガルバリウム鋼板取合登り納め 6.5 m谷納め カラーガルバリウム鋼板 厚0.4 2.6 m131×120軒樋 高耐候性樹脂製 受金物共 5.3 mスチール 溶融亜鉛メッキ雪止金物 5.3 m落口 1.0 か所VU管 カラー 径75竪樋 掴金物、エルボ共 4.6 m壁 カラーガルバリウム鋼板 厚0.4角波鋼板 ケミカル面戸共 83.8 m2パラペット裏 カラーガルバリウム鋼板 厚0.4角波鋼板 ケミカル面戸共 5.2 m2カラーガルバリウム鋼板 厚0.4出隅カバー L=100+100程度 19.2 m入隅カバー カラーガルバリウム鋼板 厚0.4 9.4 m仕 様 摘 要捨水切、エプロン共エプロン面戸、ケミカル面戸 下地木材共下地:硬質木片セメント板 厚18 準不燃材共L-50×50×4- 宮 城 県 名 取 市 - No. 93名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 仕 様 摘 要サッシ上部サッシ廻り水切 カラーガルバリウム鋼板 厚0.4 1.8 mサッシ下部サッシ廻り水切 カラーガルバリウム鋼板 厚0.4 1.8 mサッシ縦部サッシ廻り水切 カラーガルバリウム鋼板 厚0.4 8.2 m軒天 見切縁 ガルバリウム鋼板製 既製品 17.7 mガルバリウム鋼板製 既製品軒天 換気材 壁際タイプ 5.2 m幅100 カラーガルバリウム鋼板 厚0.4巻込EXP.Jカバー下地補強 11.8 m幅200 カラーガルバリウム鋼板 厚0.4巻込EXP.Jカバー下地補強 1.8 m幅140 カラーガルバリウム鋼板 厚0.4巻込EXP.Jカバー下地補強 6.8 m糸尺350EXP.Jカバー上部 水切 ガルバリウム鋼板 厚0.4 1.4 mEXP.Jカバー下部 水切 ガルバリウム鋼板 厚0.35 曲加工 1.8 m計下地:窯業系防火サイディング 厚14下地:窯業系防火サイディング 厚14下地:窯業系防火サイディング 厚14- 宮 城 県 名 取 市 - No. 94名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格11 金属工事(外部)幅225 既製品 BB-1種 標準色 シルバーアルミ笠木 10.0 m幅225 アルミ既製品 L字形状アルミ笠木コーナー 1 か所W=4500 D=700 大型雨樋付アルミ庇 前勾配 アームレスタイプ 竪樋共 1 か所W=6500 D=700 大型雨樋付アルミ庇 前勾配 アームレスタイプ 竪樋共 1 か所直張用 25型 インサート含む軒天 軽量鉄骨天井下地 ふところ1.0m以上1.5m未満 18.1 m2軒天 吊ボルト固定金物 鉄骨用 29.0 か所天井点検口 ボード切込み共軽量鉄骨天井下地 開口部補強 25型用 450×450 1 か所アルミ製 450角 気密形天井点検口 屋内外用 内外枠目地 断熱タイプ 1 か所幅350 アルミ BB-1種EXP.JカバーD 1.4 m幅400 アルミ BB-1種EXP.JカバーE 0.3 m幅162 アルミ BB-1種EXP.JカバーA 外壁-外壁コーナー 耐火仕様 11.0 m幅162 アルミ BB-1種EXP.JカバーA 軒天-外壁コーナー 耐火仕様 1.8 m21-い コーナー部EXP.Jコーナーカバー 屋根-外壁 端部 1 か所21-う L型 90°コーナー部EXP.Jコーナーカバー 外壁-軒天 3 か所21-う L型 90°コーナー部 逆LタイプEXP.Jコーナーカバー 外壁-軒天 1 か所屋根-外壁 耐火仕様 捨て笠木共屋根-外壁 耐火仕様 捨て笠木共仕 様 摘 要捨笠木:ガルバリウム鋼板 厚0.35加工共BB-1種 標準色 シルバー 捨て笠木共- 宮 城 県 名 取 市 - No. 95名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 仕 様 摘 要21-え コーナー部EXP.Jコーナーカバー 屋根-外壁 端部 1 か所21-お コーナー部EXP.Jコーナーカバー 屋根-外壁 1 か所21-か コーナー部EXP.Jコーナーカバー 屋根-外壁 端部 1 か所小 計(内部)軽量鉄骨壁下地 50形 下地張り無し @300 42.7 m2- 宮 城 県 名 取 市 - No. 96名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 仕 様 摘 要軽量鉄骨壁下地 65形 下地張り無し @300 3.6 m219形(屋内) 下地張り無し @300軽量鉄骨天井下地 ふところ1.5未満 インサート共 14.3 m219形(屋内) 下地張り無し @300軽量鉄骨天井下地 0.3 m2照明器具 ボード切込み共軽量鉄骨天井下地 開口部補強 19形用 100φ 2.0 か所スピーカー ボード切込み共軽量鉄骨天井下地 開口部補強 19形用 150φ 1.0 か所換気扇 ボード切込み共軽量鉄骨天井下地 開口部補強 19形用 350×350程度 1.0 か所天井点検口 ボード切込み共軽量鉄骨天井下地 開口部補強 19形用 450×450 1.0 か所アルミ製 450角 気密形天井点検口 屋内外用 内外枠目地 断熱タイプ 1.0 か所幅225 アルミ BA-1種 艶消クリヤーEXP.Jカバー ① 内部 床-床 耐火仕様 1.3 m幅220 アルミ BA-1種 艶消クリヤーEXP.Jカバー ② 内部 壁-壁 非耐火仕様 5.0 m幅220 アルミ BA-1種 艶消クリヤーEXP.Jカバー ③ 内部 天井-天井 非耐火仕様 1.3 mふところ1.5未満 インサート共- 宮 城 県 名 取 市 - No. 97名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 仕 様 摘 要小 計計- 宮 城 県 名 取 市 - No. 98名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 12 左官工事(外部)床コンクリート直均し仕上げ 金ごて 直均し仕上げ 17.3 m2押し目地切 土間コン面 17.3 m2小 計(内部)仕 様 摘 要- 宮 城 県 名 取 市 - No. 99名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 仕 様 摘 要床コンクリート直均し仕上げ 金ごて 直均し仕上げ 0.3 m2床コンクリート直均し仕上げ 金ごて 薄張物下地 14.0 m2小 計計- 宮 城 県 名 取 市 - No. 100名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格13 金属製建具工事(アルミニウム製建具)特記なき限り外部:A種 耐風圧性:S-4、気密性:A-3、水密性:W-4外部:BB-1種防虫網:合成樹脂製付属金物一式共とするAW-9 600×1360縦滑り出し窓 防火設備(EB-2426-2) 3.0 か所枠見込:70 RC用サッシ防虫網、調整器、アルミ外額縁共枠内ロックウール充填別途運搬・取付費共計仕 様 摘 要- 宮 城 県 名 取 市 - No. 101名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格14 ガラス工事Low-E5+A12+PW6.8複層ガラス 2.0m2以下 清掃共 2.5 m2ガラスシーリング 耐火シール 5×5 両面長 23.5 m計仕 様 摘 要- 宮 城 県 名 取 市 - No. 102名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格15 塗装工事(外部)鉄骨柱 鉄鋼面 2級 アクリルシリコン樹脂DP塗り さび止め塗装D種3回目共 9.2 m2小 計(内部)仕 様 摘 要- 宮 城 県 名 取 市 - No. 103名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 仕 様 摘 要額縁、膳板 木部 細幅物 糸幅300mm以下EP-G塗り 素地A種 11.8 mコート掛け 木部 細幅物 糸幅300mm以下PU塗り 素地B種 4.9 mコート掛け 木部 細幅物 糸幅300mm以下ST塗り 素地B種 4.9 m小 計計- 宮 城 県 名 取 市 - No. 104名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格16 内外装工事(外部)屋根野地板 厚18 硬質木片セメント板 17.0 m2屋根改質アスファルトルーフィング 21.5kg品 17.0 m2壁シージングせっこうボード張り 厚12.5 89.0 m2壁透湿防水シート 厚0.12 89.0 m2壁断熱材 高性能フェノール板 不燃 厚30 83.8 m2軒天繊維混入けい酸カルシウム板 厚12 不燃 塗装品 18.1 m2天井(軒天)気密シート 厚0.15 18.1 m2小 計(内部)仕 様 摘 要- 宮 城 県 名 取 市 - No. 105名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 仕 様 摘 要床ビニル床シート 厚2.0 FS マーブル柄 溶熱接工法 14.0 m2ビニル幅木張り 高さ60 軟質 20.8 m壁 厚12.5せっこうボード張り 不燃 突付け 継ぎ目処理 47.1 m2壁 ボード面 不燃ビニルクロス張り 素地B種 一般部 45.8 m2壁気密シート 厚0.15 2.1 m2壁硬質ウレタンフォーム吹付 厚30 A種1H 15.0 m2壁ロックウール充填 t=50 40kg/m3 16.2 m壁 厚105 20kg/m3高性能グラスウール充填 ポリエチレンフィルム包 15.5 m2間仕切 厚105 20kg/m3高性能グラスウール充填 ポリエチレンフィルム包 0.5 m2天井せっこうボード張り 厚9.5 準不燃 突付け 14.3 m2天井 ボード面 不燃ビニルクロス張り 素地B種 見上 14.0 m2天井気密シート 厚0.15 14.3 m2天井 厚120 24kg/m3 裸材高性能グラスウール充填 裸材 17.7 m2天井廻縁 塩ビ 20.8 m2コーナービート 32×32 厚0.4 亜鉛鉄板 25.0 m建具枠部ロックウール充填 170×65程度 胴縁面迄 11.8 m- 宮 城 県 名 取 市 - No. 106名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 仕 様 摘 要小 計計- 宮 城 県 名 取 市 - No. 107名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格17 ユニット及びその他工事(内部)幅254 厚8 高さ60室名札 表示基盤:アルミ型材 2.0 か所プラライン仕上 UV印刷フレーム:アルミ型材 アルマイト仕上ベース:アルミ型材 アルマイト仕上樹脂バネ(着脱式)B-3 幅1825 高さ75コート掛け タモ集成材 1等 厚20 1.0 か所SUS バタフライフック 6か所B-3 幅3100 高さ75コート掛け タモ集成材 1等 厚20 1.0 か所SUS バタフライフック 10か所BL-4 幅680 高さ1430横型ブラインド アルミ合金 スラット幅25 3.0 か所手動 ギヤ式 操作棒式ピクチャーレール アルミ 壁付 ホワイト 6.0 m計仕 様 摘 要- 宮 城 県 名 取 市 - No. 108名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格18 発生材処理(1)運搬根切土積込み 19.4 m3DID区間有り BH0.8根切土運搬 ダンプ10t 7.0km以下 19.4 m3小 計(2)処分仕 様 摘 要- 宮 城 県 名 取 市 - No. 109名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 仕 様 摘 要根切土処分 19.4 m3小 計発生土処分計- 宮 城 県 名 取 市 - No. 110名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格c 既存渡り廊下改修工事1、直接仮設工事墨出し 外壁改修 18.4 ㎡養生 外壁改修 12.3 ㎡整理清掃片付け 外壁改修 12.3 ㎡開口部養生 外壁改修 2.2 ㎡墨出し 内部改修 複合改修 8.4 ㎡養生 内部改修 複合改修 8.4 ㎡整理清掃片付け 内部改修 複合改修 8.4 ㎡くさび緊結式 W900 3か月 外部足場 手摺先行 運搬費共 62.3 ㎡垂直養生シート張 防炎Ⅰ類 3か月 71.7 ㎡内部足場 脚立足場 一般 8.4 ㎡計2、 外装改修工事仕 様 摘 要- 宮 城 県 名 取 市 - No. 111名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 仕 様 摘 要外壁 カラーガルバリウム鋼板 t0.4角波鋼板張り ケミカル面戸共 18.3 ㎡パラペット裏 カラーガルバリウム鋼板 t0.4角波鋼板張り ケミカル面戸共 0.5 ㎡透湿防水シート張り 18.8 ㎡不燃材断熱材張り 高性能フェノール板t30 18.3 ㎡耐水PB張り t12.5 18.8 ㎡出隅コーナー カラーガルバリウム鋼板 t0.4 2.8 m入り隅コーナー カラーガルバリウム鋼板 t0.4 2.8 m軒先水切り カラーガルバリウム鋼板 t0.4 7.4 m土台水切り カラーガルバリウム鋼板 t0.35 7.4 mサッシ上部サッシ廻り水切り カラーガルバリウム鋼板 t0.4 1.8 mサッシ縦部サッシ廻り水切り カラーガルバリウム鋼板 t0.4 2.4 mサッシ下部サッシ廻り水切り カラーガルバリウム鋼板 t0.4 1.8 m10×10シーリング 変性シリコーンシーリング 5.8 m小 計15×15シーリング 変性シリコーンシーリング 6.5 m梁外壁貫通部取合い板金 カラーガルバリウム鋼板 t0.4 2 か所- 宮 城 県 名 取 市 - No. 112名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 仕 様 摘 要カラーガルバリウム鋼板 t0.6折板葺き替え W500 長さ1.8m 1ヶ所 1.0 式RC壁取合い水切り共軒樋 角樋120角 塩ビ製 6.0 m竪樋 カラーVU75φ 10.0 ㎡集水口 75φ 1.0 か所RC用サッシ アルミサッシ新設 AW-10 防火設備 W1.75 H1,150 1.0 か所ロックウール充填 AW-10サッシ周囲 8.6 mガラス工事 LOW-E5+A12+FW6.8 2.0 ㎡同上ガラスシーリング 耐火シール 5×5 16.2 mSD-3 W1,220 H2,000既存鋼製建具調整 甲種防火戸 1.0 か所L1.2m H0.472パラペット鉄骨工事 既存鉄骨に溶接 1.0 式鉄骨胴縁新設 C-60*30*10*2.3 23.6 m小 計計3、内部改修工事t2.0 マーブル柄ビニル床シート ノンワックス仕様 溶接工法 7.4 ㎡上記下地調整 セルフレベリング材塗 7.4 ㎡- 宮 城 県 名 取 市 - No. 113名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 仕 様 摘 要ビニル巾木 H60 13.3 ㎡天井 t=9.5 準不燃石膏ボード張り 突きつけ 7.4 ㎡天井ビニールクロス貼り 素地B種 見上げ 7.4 ㎡既存渡り廊下天井下地補修 軽天下地 1.0 式廻り縁 塩ビ製 13.3 m壁 t=5フレキシブルボード張り 目透かし張り 9.1 ㎡額縁 スプルス集成材 幅50 厚25 5.8 m天井裏 t=105 20kg品高性能グラスウール敷込み ポリエチレンフイルム包装 7.4 ㎡壁 新設フレキシブルボード下地EP塗装 素地B種 9.1 ㎡壁 既存フレキシブルボード下地EP塗装 下地調整RB種 9.1 ㎡小 計壁 既存RC壁吹付タイル下地EP塗装 下地調整RB種 15.1 ㎡サッシ木額縁 木部 細幅物 糸尺300以下EP-G塗装 素地A種 5.8 m既存鋼製ドア SD-3 枠・扉両面 工程A種SOP塗装 錆止め工程C 下地RB種 7.0 ㎡- 宮 城 県 名 取 市 - No. 114名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 仕 様 摘 要EXP・J撤去跡モルタル補修 1.2 m小 計計4、解体工事外壁解体 窯業系サイデイング t12 18.3 ㎡土台水切り撤去 カラー鋼板t0.35 7.4 m軒先水切り撤去 カラー鋼板t0.4 7.4 m山高80 t0.6折板屋根解体 幅 0.5m L1.9m 1.0 式- 宮 城 県 名 取 市 - No. 115名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 仕 様 摘 要壁側水切り撤去共軒樋撤去 角樋120角 塩ビ製 6.0 m竪樋撤去 VU75φ 10.0 m集積共アルミサッシ撤去 W1800 H1200 2.2 ㎡集積共ガラス撤去 FL t5 2.2 ㎡集積共シーリング撤去 6.0 mアスベスト含有材集積共床材撤去 ビニルタイル2.0 7.4 ㎡壁 アスベスト含有材集積共フレキシブルボード撤去 t=5 9.1 ㎡小 計天井 集積共化粧石膏ボード撤去 t=9.0 7.4 ㎡アスベスト含有材集積共ビニル巾木撤去 H=75 13.3 m集積共木製額縁撤去 120×25 6.0 m既存渡り廊下養生仮設撤去 LGS65@455 コンパネ・ビニールシート鉄骨建て方時 養生5.0㎡程度 1.0 式既存渡り廊下養生仮設設置 LGS65@455 コンパネ・ビニールシート鉄骨建て方終了時 養生7.0㎡程度 1.0 式- 宮 城 県 名 取 市 - No. 116名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 仕 様 摘 要既存渡り廊下養生仮設撤去渡り廊下屋根外壁終了時上記仮設養生撤去 1.0 式小 計計5、産廃処分混合がら 窯業系サイディング積み込み費(人力) 0.22 m3ダンプトラック2t同上運搬費 DID区間あり60km以下 0.22 m3同上処分費 0.22 m3アスベスト含有材(非飛散性) ビニタイル、ビニル巾木積み込み費(人力) フレキシブルボード 0.06 m3ダンプトラック2t同上運搬費 DID区間あり60km以下 0.06 m3同上処分費 0.06 m3- 宮 城 県 名 取 市 - No. 117名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 仕 様 摘 要ボード類産業廃棄物 化粧PB積み込み費(人力) 0.05 m3ダンプトラック2t同上運搬費 DID区間あり23.0km以下 0.05 m3同上処分費 0.05 m3廃プラスチック類積み込み費(人力) 樋、 ビニールシート 0.19 m3ダンプトラック2t同上運搬費 DID区間あり10.5km以下 0.19 m3同上処分費 0.19 m3小 計ガラス類積み込み費(人力) 0.01 m3ダンプトラック2t同上運搬費 DID区間あり23km以下 0.01 m3同上処分費 0.01 m3コンクリートがら(有筋)積み込み費(人力) 0.44 m3ダンプトラック2t同上運搬費 DID区間あり8.0km以下 0.44 m3同上処分費 0.44 m3木材積み込み費(人力) 0.07 m3- 宮 城 県 名 取 市 - No. 118名取市消防団本部改築工事記号 名 称 数 量 単位 単 価 価 格 仕 様 摘 要ダンプトラック2t同上運搬費 DID区間あり10.5km以下 0.07 m3同上処分費 0.07 m3スクラップ アルミ材 21.6 kgスクラップ 鉄H4 31.20 kgスクラップ積込み 人力積込み 0.27 m3DID区間有り 6.0km以下スクラップ運搬費 ダンプ2t 0.27 m3処分費小 計処分費計- 宮 城 県 名 取 市 - No. 119位置図工事名:名取市消防団本部改築(建築)工事工事場所:増田五丁目18-32地内消防団本部N国道4号名取市消防署増田グラウンド県道 閖上港線増田交番環境デザイ ン 工房 有限会社名取市設 計 図名取市消防団本部改築(建築)工事縮尺日付 No環 境 デ ザ イ ン 工 房 有限会社一級建築士登録 第226891号 秋山 哲也図面名称工事名称一級建築士事務所 第20010085号I N D E XNo DRAWING SCALE:A1 No DRAWING建築工事特記仕様書-2建築工事特記仕様書-3建築工事特記仕様書-4SCALE:A1- - - - - -No DRAWING SCALE:A1建築工事特記仕様書-1A-00A-01A-02A-03A-04A-05表紙INDEX建 築 図 構 造 図S-01 - - -S-02S-03A-01建築工事特記仕様書-5建築工事特記仕様書-6建築工事特記仕様書-7建築工事特記仕様書-8建築工事特記仕様書-9A-06A-07A-08A-09A-10A-11A-12A-13A-14A-15A-16A-17A-18A-19A-20A-21A-22A-23A-24- - - - - -S-04S-05S-06S-07S-08S-09S-10S-11S-12フリーベース工法設計施工標準図S=1/100S=1/30S=1/100地盤調査図 S=1/600S=1/30基礎梁・床版リスト鉄骨梁伏図 S=1/100- - -I N D E XS=1/200S=1/200 建物求積図・面積表-1S=1/200 建物求積図・面積表-2建物求積図・面積表-3 S=1/200,1/4001階室面積表・法チェック表 S=1/200S=1/200 2階室面積表・法チェック表- 仕上げ表S=1/150S=1/1501・2・R階平面図(増築部)全体立面図-1全体立面図-2立面図(増築部) S=1/1001階全体平面図2階全体平面図建築工事特記仕様書-10-建物概要・案内図・配置図工事区分表A-27A-28A-34A-35A-32A-33A-29A-30A-31A-36A-37A-38A-39A-40A-41A-42A-43A-44A-45A-46A-47A-48A-49A-50A-51S=1/100S=1/30S=1/30 矩計図-2矩計図-1矩計図-3 S=1/30S=1/30S=1/30矩計図-4矩計図-5S=1/100S=1/50S=1/50S=1/50 2階平面詳細図1階平面詳細図S=1/50展開図-2 S=1/50展開図-1S=1/100(消防団本部棟)(消防団本部棟)(屋外階段部)建具表-2 1・2階建具キープラン図S=1/5,1/10S=1/3,1/5シャッター詳細図(SS-2) S=1/3,1/30懸垂幕昇降装置詳細図 S=1/10,1/30流し台セット詳細図 S=1/15スクリーン詳細図・スクリーンボックス詳細図・ホワイトボード詳細図S=1/50油脂庫(少量危険物保管庫)詳細図S=1/2,1/5各種工事キープラン図A-52 デッキプレート配管貫通位置図、地中梁スリーブ貫通位置図 S=1/20S=1/50,1/100A-53 既存渡り廊下断面詳細図、既存渡り廊下鉄骨部改修図、その他各部詳細図-1各部詳細図-2各部詳細図-3各部詳細図-4各部詳細図-5(増築後)(増築後)(増築後)(敷地全体・増築後)、敷地面積求積図(増築後)(増築後)(増築後)(増築後)(増築後)(増築後)(増築後)天井伏図(増築部)建具表-1(増築部)(増築部)(増築部)(増築部)(増築部)資機材倉庫鋼製棚詳細図車庫鋼製棚詳細図(増築部)(増築部)(渡り廊下棟)(渡り廊下棟-本部棟))構造設計標準仕様鉄骨構造標準図鉄筋コンクリート造配筋詳細図スクリューパイルEAZET設計施工標準1階床・基礎 伏図QLデッキ設計・施工標準A-25A-26-1A-26-2 断面図(既存部)断面図(増築部)・自立型山留仮設図基礎詳細図・鋼管杭仕様S-13S-14S-15S-16S-17S=1/100S=1/20主柱柱脚詳細鉄骨梁継手詳細鉄骨断面リストS=1/20本部棟鉄骨詳細図 S=1/40渡り廊下棟詳細図 S=1/40 S-18- S=1/100 S-12-2軸組図 2軸組図 1軸組図 1-2S=1/40 S-19 間仕切り受け鉄骨詳細図-1S=1/40 S-20 間仕切り受け鉄骨詳細図-2S-21 各部接合詳細図-1 S=1/10S=1/10S=1/10S=1/10S=1/10S=1/10S-22S-23S-24S-25S-26各部接合詳細図-2各部接合詳細図-3各部接合詳細図-4各部接合詳細図-5各部接合詳細図-6A-54A-552025.5S=1/100S=1/100S=1/100S=1/30S=1/5,S=1/30S=1/5S=1/2,1/5S=1/20,1/100S=1/10,1/20,1/40S=1/30,1/100S=1/20,1/15S=1/15,1/30S=1/50,1/100名取市消防団本部改築(建築)工事工事着手前敷地現況図A-56S=1/100・1/10 計画建物周辺現況図指定仮設図 S=1/100S=1/100・ 工事着手前及び完成時に,以下に示す調査範囲の近隣家屋等の内外の※ 適用する(請負精算額が500万円以上の場合) ・シートゲート(H= ,W= )× 箇所8.建築材料等 本工事に使用する材料は,設計図書に定める品質及び性能を有するものとし,その材料にJIS又はJASのマークの表示のある場合を除いて監督職員の承諾を受ける。 材料の品質等(2.2.4)・ 設ける(規模㎡程度 請負者事務所と同棟 ・可 ・否) 備品()※ 設けない(請負者事務所に打合せ会議室を確保する)・ 設置しない 表示板構内既存の施設 ・ 利用できる(※有償 ・無償) ※ 利用できない構内既存の施設 ・ 利用できる(※有償 ・無償) ※ 利用できない※ 指定しない ・ 指定する(図示)3.交通誘導員 ・ 配置する( 日 × 人 = 人日) ※ 配置しない1.仮囲い ※ 設ける2.危害防止 ※ シート張り ・ 金網養生4.揚重機械器具 ・ トラッククレーン( t吊り)× 日5.監督職員事務所6.工事表示板7.事業コスト8.工事用水9.工事用電力10.工事用通路3.概成工期4.工事実績情報・ 適用しない工事工期より 日前(1.1.4)登録(CORINS)の処理等発生材の処理・引渡しを要するもの(・特別管理産業廃棄物(受入れ施設名・所在地(km)・再生資源化を図るもの種 類))受 入 施 設 名・ 建設発生木材・ アスファルトコンクリート塊・ セメントコンクリート塊5.発生材の(1.2.1)受注時、変更時及び工事完成時にあらかじめ監督職員の確認を受け、2.適用基準等契約締結後及び工事完成後の10日以内に登録手続きを行い、工事カルテ(1.4.2)(1.4.1) 本工事に使用する材料の選定及び施工に当たっては,「県有施設のシッ環境への配慮 クハウスマニュアル」に留意し,揮発性有機化合物の放散による健康への 影響に配慮する。 ホルムアルデヒド仕様使用する材料のホルムアルデヒド放散量は、次のとおりとする。 1)JIS及びJASのF☆☆☆☆品2)建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品3)次の表示のあるJAS適合品a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用b.接着剤等不使用d.ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料使用ない塗料使用e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させ 試料採取及び測定は,厚生労働省の「室内空気中化学物質の採取方法 と測定方法」の新築住宅の例に準拠するほか,拡散方式ではサンプラー製 造所の定める仕様により行う。 定める総揮発性有機化合物測定仕様書による。 測定方法,測定物質及び測定か所等については,この仕様書の末尾に※ 室内VOC濃度の測定結果に関する書面の当該施設への掲示については,・ 総揮発性有機化合物の測定適 用 工 事・多雪地域の指定 ・有 ・無風速(VO) ※30 地表面粗度区分 ・Ⅱ ・Ⅲ11.建築基準法にの指定よる風圧力等工法 法は、当該製品の指定工法とする。 「標準仕様書」及び「改修標準仕様書」に記載されていない特別な材料の工 10.特別な材料の 施設管理者に依頼する。 測定対象物質が指針値を超える濃度で検出された場合は,引渡は受けない。 c試料採取方法,測定方法,使用した測定機器 完成時から測定日までの日数) 日射進入状況,測定年月日・時間,窓の開閉状況,機械換気量,工事 b試料採取時の状況(気温・湿度(室外・室内),天候,風の状況, a測定結果 測定結果等報告書の提出 採取方法:吸引方式又は拡散方式とし,拡散方式では8時間採取する。 測定する室等:( )※ エチルベンゼン (濃度指針値 3,800μg/m3 ・ 0.88ppm)※ トルエン (濃度指針値 260μg/m3 ・ 0.07ppm)※ スチレン (濃度指針値 220μg/m3 ・ 0.05ppm)※ ホルムアルデヒド(濃度指針値 100μg/m3 ・ 0.08ppm) 測定対象物質※ ホルムアルデヒド及び揮発性有機化合物の測定度の測定の化学物質濃(1.5.9) 保険期間 ※ 工事着手から工事目的物引き渡しまで 保険の種類 ※ 火災保険 ※ 建設工事保険工事目的物及び工事材料等について,次により保険に付す。 17.火災保険等施工範囲 各工事の区分表による。 施 工 図 設備機器の位置,取り合い等が検討できる施工図を提出して 監督職員の承諾を受ける。 取合い16.設備工事との18.住宅瑕疵担保 責任住宅瑕疵担保履行法に基づく保険の加入又は保証金の供託の義務付け ・あり(新築住宅の場合) ・なし(新築住宅以外の場合)11.足場等 足場を設ける場合は、「手すり先行工法等に関するガイドライン(厚生労働省平成21年4月策定)」によるものとし、設置については「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」及び「働きやすい安心感のある足場に関する基準」によること。 9.室内の空気中 工事写真撮影ガイドブック<建築工事編及び解体工事編>・内装仕上施工(鋼製下地工事作業) 金属工事・建築板金(内外装板金作業)左官工事建具工事カーテンウォール工事塗装工事内装工事・サッシ施工(ビル用サッシ施工作業)・カーテンウォール施工(金属製カーテンウォール工事作業)・ガラス施工(ガラス工事作業)・自動ドア施工(自動ドア施工作業)・塗装(建築塗装作業)・内装仕上施工(・プラスチック系床仕上工事作業・左官(左官作業)・サッシ施工(ビル用サッシ施工作業)・ガラス施工(ガラス工事作業)・カーペット系床仕上作業1.埋戻し及び 盛土の種別2.建設発生土の 処理種別 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種・ 構内指示の場所に敷きならす。 ・ 構内指示の場所にたい積する。 ・ 構外指示の場所に搬出する。 受入れ施設名・所在地(km) 発生場所(3.2.3)(表3.2.1)(3.2.5)・ 建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 令和4年版)※ 図 示 ・ 現状平均地盤高13.技 能 士12.設計G.L・ 下表で技能士を適用することとした職種に、1級又は単一級技能士を配技能検定職種(技能検定作業) 工 事 種 目※ 下表で技能士を適用することとした職種に、1級、2級又は単一級技能置する。 (1.5.2)士を配置する。 ※ 下表で技能士を適用しないとした職種でも、技能士の配置に努めること。 鉄骨工事コンクリート工事仮設工事鉄筋工事・とび(とび作業)・鉄筋施工(鉄筋組立作業)・型枠施工(型枠工事作業)・コンクリート圧送施工(コンクリート圧送工事作業)コンクリートブロック・ALCパネル・押出成形セメント板工事防水工事石工事タイル工事木工事・建築板金(内外装板金作業)・建築大工(大工工事作業)・タイル張り(タイル張り作業)・石材施工(石張り作業)・改質アスファルトシートトーチ防水工事作業・FRP防水工事作業 )・シーリング防水工事作業・セメント系防水工事作業・塩化ビニル系シート防水工事作業・合成ゴム系シート防水工事作業・アクリルゴム系塗膜防水工事作業・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・防水施工(・アスファルト防水工事作業・ALCパネル施工(ALCパネル工事作業)・ブロック建築(コンクリートブロック工事作業)仮囲いの位置及び延長は図示による。 ・ 設けない※ 設置するC種の場合 建設発生土受入数量 ㎡3.有害物質含有 調査・ 有害物質の含有を調査する。 調査範囲及び項目 ※図示1.支持地盤杭の種類・ 遠心力高強度プレストレストコンクリート杭(PHC杭)・ プレストレスト鉄筋コンクリート杭(PRC杭)・ 外殻鋼管付きコンクリート杭(SC杭)SC杭の鋼管材料 ・SKK400 ・SKK490 杭の種類、性能及び曲げ強度等による区分(種別)、寸法、継手の箇所数等(4.2.2)(4.3.1)(4.3.3)~(4.3.6)(4.3.8)試験杭本 杭上杭中杭下杭上杭中杭下杭種類種別杭径(mm) (mm) (mm)厚さ 杭長継手数 セット数長期設計支持力(kN/本)備 考杭先端部形状 ・開放型 ・半開放形 ・閉そく形工法 ・セメントミルク工法・図示による ・特定埋込杭工法 ・H13国土交通省告示第1113号第6による地盤の許容支持力式で α=250を採用できる工法・図示による ・上記以外の特定埋込杭工法 ・図示による工法 ・プレボーリング拡大根固め工法 ・中堀り拡大根固め工法(3.2.1)(4.2.4)(4.3.4)(4.3.5)(4.4.4)(4.5.5)(4.5.6)2.既製コンクホルムアルデヒド放散量 規制対象外 の場合の建築材料・ボード仕上工事作業 )建 築 基 準 法 の 指 定・ 長尺金属板葺・ 折板葺 ・ 粘土瓦葺・ アルミニウム笠木・ オーバーヘッドドア・ ガラスブロック・ 合成高分子系ルーフィングシート工法・ 外壁乾式工法・ 屋上緑化杭の継手の工法・アーク溶接継手 溶接材料・機械式継手(継手部に接続金具を用いた方式のもの) 工法 ※評定等を受けた工法杭頭の処理等・処理しない・処理する鋼杭の材料(4.2.2)(4.4.3)~(4.4.6)試験杭本 杭上杭中杭下杭上杭中杭下杭杭径(mm) (mm) (mm)厚さ 杭長継手数 セット数長期設計支持力(kN/本)備 考 杭の種類、寸法、継手の箇所数等種類 ・図示による特定埋込杭工法 ・H13国土交通省告示第1113号第6による地盤の許容支持力式で α=250を採用できる工法・図示による ・上記以外の特定埋込杭工法 ・図示による工法杭の継手の工法・アーク溶接継手 溶接材料・機械式継手(継手部に接続金具を用いた方式のもの) 工法 ※評定等を受けた工法杭頭の処理等・処理しない・処理する 処理方法(切断にともなう補強方法含む) 形状3.鋼杭地業杭の精度水平方向の位置ずれ ・杭径の1/4かつ100㎜以下 建込み時の杭の鉛直度 ・1/100以内 ・評定等の評価内容による・評定等の評価内容による・杭基礎 支持層の位置及び土質(基礎ぐいの先端の位置含む) ・図示による ・ ・直接基礎 支持層の位置及び土質(基礎底部の位置含む) ・図示による ・ ・地盤の載荷試験(平板載荷試験) ・行う試験の方法、位置及び載荷荷重は図示による ・ 処理方法(切断にともなう補強方法含む) ・図示による ・ ・JIS A 5525による ・ ・図示による ・ ・標準仕様書7.2.5(1)(2)による ・ ・標準仕様書7.2.5(1)(2)による ・ リート杭地業2 仮設工事 3 土工事4 地業工事・ 建設工事執行規則(昭和39年3月宮城県規則第9号)・ 宮城県建設工事元請・下請関係適正化要綱建 築 工 事 特 記 仕 様 書 【令和6年4月版】・ 営繕工事写真撮影要領(国土交通省大臣官房官庁営繕部 令和5年版)及び (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 令和5年度版)・鉄工(構造物鉄工作業)屋根及びとい工事 営繕工事における工事及びコスト表示要領(令和6年4月1日宮城県 営繕工事における工事及びコスト表示要領(令和6年4月1日宮城県土木部営繕課・設備課制定)による。 15.完成写真 ・ 作成しない ※ 作成する※カラー・白黒※Lサイズ・2L・六切り撮影箇所数撮影要領の完成写真程度・ 箇所 枚 (台紙寸法323×270程度)・フリーアルバムポケット式程度※工事用アルバムA4版・提出様式 部 数※1部・ 部分 類※営繕工事写真 営繕工事写真撮影要領により、完成届に添付する完成写真とは 別に次のものを原本(電子媒体)とともに監督職員に提出する。 土木部営繕課・設備課制定)による。 1.一般事項1 一般共通事項・ 建築構造設計基準(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 令和3年版)・ 工事施工中に予期せぬ事態や疑義が生じた場合は、監督職員に報告の上,指示に従うこと。 ・ 施工体系図を現場に掲示すること。 状況(地盤,擁壁,内外壁,床,建具等)を調査・記録し,報告書を監督職員に提出すること。 調査範囲 ※ 図示※調査に先立ち調査計画書を作成し監督職員の確認を受けること※工事に伴う環境調査要領 平成28年4月(東京都建設局編集)による・ 建設汚泥・現場において再利用を図るもの(・その他の廃棄物(安定型)(受入れ施設名・所在地(km)・その他の廃棄物(管理型)(受入れ施設名・所在地(km))) )上記の処理、処分は設計積算上の条件明示であり、処理施設を指定するものではない。 なお、上記によらない場合は、監督職員と協議すること。 ・ 適用する ※ 適用しない(1.3.3)また、処理、処分に先立ち処分場等の受入の可否を確認すること。 6.電気保安7.事故報告(1.3.9)所 在 地 (Km) 備 考14.完成図等 営繕工事完成引渡要領(令和6年4月1日宮城県土木部営繕課・設備課)により作成する。 ※ 白焼縮小(A3版)2つ折製本2部※ 完成図面 JWW形式又はDXF形式のCADデータ 及びPDF形式 DVD-R等2枚・バルコニー施工(金属バルコニー工事作業)(2.2.4)の受領書を、監督職員に提出すること。 ・8 そ の 他9 特記仕様書の範囲特記仕様書は、本特記仕様書のほか以下の○印もので構成する。 ・ 構造特記仕様書・ 外構工事特記仕様書・ 植栽工事特記仕様書・ 解体工事特記仕様書 ・ 電気設備工事特記仕様書 ・ 機械設備工事特記仕様書・植栽工事 ・造園(造園工事作業)排水工事 ・配管(建築配管作業)・加熱ペイントマシンマーカー作業 )舗装工事(1.3.11)※ キシレン (濃度指針値 200μg/m3 ・ 0.05ppm) 次の事項を記載した報告書を1部提出する。 ・キャスターゲート(H= ,W= )× 箇所・表装(壁装作業)・路面標示施工(・溶融ペイントハンドマーカー工事作業(9.4.4)(10.5.3)(13.2.3、3.3、4.3)(14.7.3)(16.13.2、14.5)(23.5.4)1 工事番号・名称2 工 事 場 所3 用途地域等都市計画区域(・ 内 ・ 外) 用途地域()防火地域等(・ 防火 ・ 準防火 ・ 指定なし ・ 22条 )その他の地域・地区(4 主 要 用 途5 敷 地 面 積6 工 事 の 概 要Ⅰ 工 事 概 要・ 設置しない ・ 設置する(5億円以上の工事が対象)アルバムは、監督職員との協議により紙媒体又は電子媒体とする。 なお、原本は、DVD-R等で提出すること。 Ⅱ 建 築 工 事 仕 様1.共通仕様図面及び特記仕様に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という。)による。 ただし、標準仕様書に記載されていない事項は、「公共建築改修工事標準仕様書(令和4年版)(以下「改修標準仕様書」という。 )「公共建築木造工事標準仕様書(令和4年版)」(以下「木造標準仕様書」という。)及び「建築物解体工事共通仕様書 (令和4年版)」(以下「解体共通仕様書」という。)による。 なお、施工条件明示書は、特記仕様書に含める。 2.特記仕様1)項目は、番号に○印のついたものを適用する。 2)特記事項は、・印のついたものを適用する。 ・印のつかない場合は※印のついたものを適用する。 ・印と※印のついた場合は、共に適用する。 3)特記事項に記載の( )、< >及び[ ]内の表示番号は、それぞれ「標準仕様書」、「改修標準仕様書」及び「解体共通仕様書」の当該項目、当該図又は当該表を示す。 特記事項 項目 章・ 受注者は、監督職員と随時打合せを行い、工程の確認・調整及び工事の円滑な進捗をはかること。 技術者監督職員に提出する。 に,監督職員から指示があった場合は「事故報告書」を指示する期日までに工事の施工中に事故が発生した場合は,直ちに監督職員に通報するととも1有限工事名称 縮尺 環 境 デ ザ イ ン 工 房 会社一級建築士事務所 第20010085号図面名称 No. 日付 一級建築士登録 第226891号 秋山 哲也A-021.8・ くさび緊結式足場(手摺先行方式)東京石灰工業(株)仙台工場準住居地域、準工業地域消防庁舎 消防法別表15項名取市増田五丁目18-32地内研修室 、屋外1か所消防団本部改築工事一式※ 施工図 1部6.0ラフティクレーン1宮城県名取市高舘吉田舘山1(6.1km)・図示による ・()・図示による建築工事特記仕様書-1※ 白焼A4版折製本(黒表紙金文字入) 1部20 ・ (16t吊り)× 日S造2階建て 延べ面積 219.71m22025.54,825.18m2 (準住居:3,965.09m2、準工業:870.09m2)・建築工事 一式160 160名取市消防団本部改築(建築)工事名取市消防団本部改築(建築)工事既存渡り廊下改修工事7 別 途 工 事 名取市消防本部改築(解体)工事名取市消防本部改築(電気設備)工事名取市消防本部改築(機械設備)工事名取市消防本部改築(外構)工事名取市消防本部改築(既存建物改修)工事※図示による( )1.鉄骨の 製作工場 記のグレード以上の工場※ 指定性能評価機関の性能評価を受けて、国土交通大臣の認定を受けた下(7.1.3) ・ S ・ H ・ M ・ R ・ J・ 本物件と同等規模構造の施工実績を有し、監督職員の承諾する工場※ 施工監理技術者(※配置する ・配置しない) (7.1.4)2.鋼材の種別規 格(7.2.1)(表7.2.1)種類の記号※図示による( )※図示による( )高力ボルトの種類 ※ トルシア形高力ボルト ・ JIS形高力ボルト ・ ※JISによる ・ ※JISによる ・ ※JISによる ・ (7.2.2)15.溶接部の試験 (7.6.12)材料・工法 種 別‐17.耐火被覆1.補強コンクリートブロック造ブロックの種類各部の背筋 ※図示による ・ 目地仕上げ ・押し目地仕上げ ・化粧目地仕上げ ※図示による ・ 2.コンクリートブロック帳壁及び塀ブロックの種類 ※図示による ・ 壁鉄筋の継手、定着及び末端部の折り曲げ形状 ※図示による ・ 各部の配筋(8.3.2~4)(表8.3.1)まぐさを受ける開口部両側のブロックのモルタル又はコンクリートで充填する範囲パネルの相互の接合部に挿入する耐火目地材 ・ パネル幅の最小限度を300mm未満とする場合 ・図示による ・ 目地幅 ※20mm ・ 外壁、間仕切壁パネルの伸縮目地への耐火目地材の充填 ・適用する ・適用しない・耐火板張り ルタル塗り・ラス張りモ 吹付け・耐火材・耐火材 巻付け(7.9.2~8)7 鉄骨工事3.高力ボルト溶接部の外観試験平12建告第1464号第二号に関する試験方法等・「突合わせ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」3.5.2 受入検査による・JASS6 10.4[受入検査]e.溶接部の外観検査(1)から(5)までによる。 JASS 6 付則6[鉄骨精度検査基準]の付表3「溶接」に関する試験方法等 ただし、完全溶込み溶接部の外観検査の抜取箇所は、超音波探傷試験の 試験箇所と同一とする。 外観試験の不合格箇所は、すべて標準仕様書 7.6.13による補修を行い、再試験する。 完全溶込溶接部の試験は超音波探傷試験とし、下表による。 工場溶接溶接の区分・2.5 ※4.0AOQL(%)※6 ・ 備 考 検査水準16.錆止め塗装の設置等(7.2.4)(7.10.3)(表7.10.1) 構造用アンカーボルトの形状及び寸法構造用アンカーボルトの形状及び寸法 ・図示による ・ ・図示による ・ ・図示による ・ 構造用アンカーフレームの形状及び寸法建方用アンカーボルトの形状及び寸法建方用アンカーボルトの保持及び埋込み工法 種別 ・A種 ・B種 厚さ ・ 種別 ※A種 ・B種18.アンカーボルト19.軽量形鋼構造 ボルトの接合部 ・普通ボルト接合 ・ (7.11.2)断面形状及び圧縮強さによる区分 (mm)正味厚さモデュール呼び寸法長さ 高さ化粧の有無 適用箇所 備 考※空洞ブロックC(16)・ ・無 ・有断面形状及び圧縮強さによる区分 (mm)正味厚さモデュール呼び寸法長さ 高さ化粧の有無 備 考※空洞ブロックC(16)・ ・無 ・有の適用箇所(表8.3.1)以外3.ALCパネル種別区分・外壁用壁用・間仕切・一般単位荷重(N/㎡) 厚さ(mm)幅 及び長さ構法の 耐火性能(時間)・屋根用・床用― ― ――・意匠・平・ ・ ―・ ・・・図示による図示による図示による・なし・ 1・なし・ 1・0.5・ ・ ・―・A種※F種・B種・C種・D種・E種正荷重 負荷重・一般・意匠・平―よる ・ 2図示に ・ 1・耐火塗料(7.8.2)(7.8.4)(18.3.2)(8.4.2~5)(表8.4.2~4)(8.4.2~5)(表8.4.2~4)・抜き取り検査① ※抜き取り検査②7.床下防湿層クリート杭地業工法併用する工法 ・場所打ち鋼管コンクリート杭工法 ・オールケーシング工法(孔内の水張り ・行う ・行わない) ・リバース工法 ・アースドリル工法(安定液 ※使用する ・使用しない)鋼管巻き材料 ・拡底杭工法(安定液 ・使用する ・使用しない)寸法等孔壁測定 ・行う 測定方法、測定箇所は図示による ・行わない材料その他 帯筋 ・図示による 鉄筋の最小かぶり厚さ ・図示による セメントの種類 コンクリートの種別 (4.5.5)(4.5.4) コンクリートの設計基準強度 ( )N/mm2 構造体強度補正値(S) スランプ ・18cm ・21cm ・A種 ・B種 ・評定等の評価内容による(4.5.1)(4.6.2~3) 材料範囲 ・基礎下、基礎梁下、土間スラブ下、土間コンクリート下 ・図示による厚さ厚さ リート地業6.捨コンク 範囲 ・基礎下、基礎梁下、土間スラブ下 ・図示による設計基準強度スランプ材料 ・建物内の土間スラブ及び土間コンクリート下(ピット下を除く)範囲(4.6.2)(4.6.5)リート地業種類及び施工方法等形状等支持地盤4.場所打ちコン5.砂利地業8.地盤改良工法9.置換コンク (ラップルコンク リート地業)1.鉄筋鉄筋の種類等種類の記号※ SD345呼 び 径 (mm) 備 考(5.2.1)2.溶接金網3.鉄筋の継手鉄筋の継手の方法等主筋及び耐力壁の重ね継手の長さ継手位置耐力壁の重ね継手の長さ鉄筋の定着長さ ※図示による ※図示による ※図示による最小かぶり厚さ軽量コンクリートを適用する場合耐久性上不利な箇所がある場合(塩害等を受けるおそれのある部分等) ・有り(※図示による) 適用箇所( ) ・有り(※図示による) 適用箇所( )(5.3.4) 継手6.特殊な鉄筋 ・機械式継手 適用箇所 性能(H12建告第1463号に適合するもの) 鉄筋相互のあき 施工完了後の試験 適用箇所 性能(H12建告第1463号に適合するもの) 機械式継手の種類( ) 鉄筋相互のあき 施工完了後の試験・溶接継手(5.5.1~5.5)(5.6.1~6.5) 壁の開口部補強補強 圧接部の試験各部の配筋は,図示による。 図示がなければ,標準仕様書 末尾資料の「各部配筋 参考図」による。 ※ H形 ・ W-I形 ・SP形 ・ A形 ※ B形補強形式 ※H3形以上 ・M型 ・MH型 ※ 行う(全数)外観試験抜取試験 ※ 超音波探傷試験 ・ 引張試験1.コンクリートの種類種 別 ※ Ⅰ類・ Ⅱ類適 用 箇 所・ 24・ 21Fc (N/mm2)3.スランプ 適用箇所 種類 セメントの種類4. セメントの・ 高炉セメントB種・ フライアッシュセメントB種※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、 シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種 建物躯体(下記以外)基礎、地中梁基礎、地中梁(5.2.2)(6.3.1)7. 無筋 コンクリート10. 型枠(6.14.1)(6.8.2)※ SD295・鉄筋格子柱、梁の主筋耐力壁の鉄筋その他の鉄筋( )※ガス圧接 ・機械式継手・溶接継手※重ね継手・重ね継手※D16以下※D19以上4.鉄筋の定着 (5.3.4)(5.3.5) 5.鉄筋のかぶり 厚さ及び間隔 (溶接金網含む)(5.3.7)(参考図 図2.2)(参考図 表4.3~4.4)(参考図 表7.1~7.3)(5.4.10)(6.2.2)(6.2.1)(表6.2.1)軽量コンクリートFc (N/mm2) 適 用 箇 所構造体強度補正値 ※標準仕様書表6.3.2による構造体強度補正値 ※標準仕様書表6.3.2による(6.2.4)(表6.2.2)5. 骨材 アルカリシリカ反応性による区分 ・A ・B(6.3.1)6. 軽量 コンクリート種類 ・1種 ・2種(6.10.1)(表6.10.1)適用箇所設計基準強度スランプ 目地、打継目地8. 打継ぎの位置、 ひび割れ誘発打継ぎの位置 (6.6.4)(6.8.1)(9.7.3)目地寸法 ・図示によるひび割れ誘発目地の位置・形状・寸法9. 打増し厚さ(打放し仕上げ部)・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る)・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る)(6.8.1)スリーブの材種・規格等せき板の材料及び厚さ・断熱材を兼用した型枠材・MCR工法用シート7.各部配筋8.柱の帯筋9.耐震壁を除く10.はり貫通孔の11.圧接完了後の ・SKK400 ・SKK490 ・ ・ ・図示による ・ ※高炉セメントB種 ・ 砂利 ※ 再生クラッシャラン ・ ※60mm ・ ※50mm ・ ※18N/mm2 ・ ※15cm又は18cm ・ ※ポリエチレンフィルム厚さ0.15mm以上 ・ ・ ・図示による ・ ・図示による ・ ・図示による ・ ・重ね継手・ ・ ※図示による ・ ※図示による ・ ※図示による ・ ・A級 ・ 機械式継手の種類( ) ※図示による ・ ※図示による ・ ※図示による ・ ・A級 ・ ※図示による ・ ※図示による ・ ・図示による ・ ※18N/mm2 ・ ※15cm又は18cm ・ ・20mm ・ ・合板(※12mm ・ ) 使用箇所 ※図示による ・ 適用箇所 ※図示による ・ 打増し厚さ ・20mm ・ 打増し範囲 ※図示による ・ ・図示による ・ 適用箇所(7.3.2) ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等すべり試験の実施 ・図示による ・ ・行う(試験方法等 ・図示による) ※行わない (7.4.2)ボルト及びナットの材料座金ボルトの径 ・図示による ・ ・図示による ・ (7.2.3)(7.3.2) ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 種類 ・ABR400 ・ABR490 ・ 建方用アンカーボルト 種類ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 ・図示による ・ (7.3.2) ・SS400 ・ アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度(7.2.4)7.溶接材料 溶接材料 (7.2.5)8.ターンバックル 種類 ・ 建築用ターンバックルボルト ※羽子板ボルト ・ 建築用ターンバックル胴 ※割枠式 ・ (7.2.6)2.設計基準強度 普通コンクリート・ 9.床構造用の 材質、形状及び寸法 (7.2.7)(7.7.8)適 用 箇 所 材質・形状・寸法 備 考単独の構法開口部補強要領(補強筋の定着長さ等を含む) ・図示による ・ 鉄骨部材への溶接方法 ・図示による ・ 耐火認定 ・あり 耐火時間 ・図示による ・ ・なし呼 び 名・19・16種類等 10.スタッド (7.2.8)適 用 箇 所 呼び長さ(mm)・22無収縮モルタルとする場合の材料、調合等 (7.2.9)仮組を行う範囲 ※図示による ・ 12.仮組 (7.3.10)13.溶接技能者の 技量付加試験試験の要領 ・図示による ・ (7.6.3)(7.6.4)(7.6.7) 開先の形状※図示による ・ 14.溶接接合鋼製エンドタブを切断する部分 切断する箇所 ・図示による ・ 切断範囲 ・ スカラップの形状 ※図示による ・ 11.柱底均しモルタル・デッキプレートとコンクリートとの合成スラブとする構法・デッキプレート デッキプレート塗料の範囲 耐火被覆材の接着する面の塗装範囲 ・図示による ・ 耐火被覆材の接着する面以外の塗装範囲 ・下記以外の鉄鋼面は、18章[塗装工事]による塗料の種別 ・鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブで鉄骨に溶接されたものの 内側の錆止め塗料の種別 ※A種 ・ ・耐火被覆材が接着する面の塗料の種別 ・ ・ ・ ・ ・ ・乾式吹付けロックウール※半乾式吹付けロックウール・湿式ロックウール・高断熱ロックウール・繊維混入けい酸カルシウム板・ 性能(耐火時間) 適用箇所(部位・部分)・コーナー・コーナー種類 種類の記号 呼 び 径 (mm) 継手の方法 押出成型セメント板工事8 コンクリートブロック・ALCパネル ・3N/mm2 ・評定等の評価内容による ・ ・標準仕様書6.14.1(4)による箇所 ・標準仕様書6.14.1(4)以外の箇所 ※標準仕様書6.6.4(1)による ・図示による ※標準仕様書9.7.3(1)(ア)による ・図示による ・標準仕様書 表7.2.3による ・ ・標準仕様書7.2.3(4)による ・ ・標準仕様書7.2.5(1)(2)による ・標準仕様書 表7.2.3による ・ ※標準仕様書7.2.9(2)(ア)から(エ)による ・ ※標準仕様書7.8.2(1)による ・図示による4 地業工事 5 鉄筋工事6 コンクリート工事柱,梁,,壁 ※ 18cm基礎,基礎梁,スラブ ※ 15cm ・ 18cm ・ 構造用アンカーボルト4.普通ボルト 高力ボルト5.溶融亜鉛めっき6.アンカーボルト(7.2.3) ・図示による ・ 溶融亜鉛めっき高力ボルトの径ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 ・図示による ・ 摩擦面の処理方法 ・ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上) ・ (7.3.2)(7.4.2) ・行う(試験方法等 ・図示による) ※行わない すべり試験の実施鉄線の形状等種類 種類の記号 形状、網目寸法、径(mm) 使 用 部 位・溶接金網 ・10mm ・20mm ・ 150mm図示によるD16以下・D16以下図示による基礎・基礎梁・床スラブ・立上・土間コンクリート図示による 図示による・図示による・図示による・図示による・図示による・図示による・図示によるD19以上WEP 100x100x4Φ 階段床、踏面WEP 150x150x6Φ デッキプレート縮尺No. 日付有限工事名称会社一級建築士事務所 第20010085号図面名称一級建築士登録 第226891号 秋山 哲也 建築工事特記仕様書-2 2025.5名取市消防団本部改築(建築)工事 環 境 デ ザ イ ン 工 房A-038 コンクリートブロック・ALCパネル 押出成型セメント板工事4.押出成形 セメント板(注) F:フラットパネル、D:デザインパネル、 T:タイルベースパネルパネル幅の最小限度を300mm未満とする場合 ・図示による ・ パネル相互の目地幅出隅及び入隅のパネル接合目地の目地幅(mm) ※15程度 ・ 耐火構造以外の目地及び隙間の処理 ※パネルの製造所の仕様 ・ ・長辺( ) 短辺( )ECPの種類等・外壁パネルパネルの種類・F・D・T形状 長さ(mm)・50・60・・50・60・ ・F・D・T・50・60・60・50・60・60※600・ ※600・ ・A種 ・B種・A種 ・B種工法の種別 幅(mm) 備 考・間仕切壁パネル(8.5.2~5)(表8.5.1~2) 防水2.改質アスファルト シート防水防水層の種別種別・A-1・A-2・A-3・B-1・B-2・AI-2・AI-3・BI-1・BI-2施工箇所 絶縁用シート 断熱材※ポリエチレンフィルム厚さ0.15mm 以上又はフラットヤーンクロス70g/㎡程度・ ※フラットヤーンクロス 70g/㎡程度・(種類)(厚さ)(mm)・※JIS A 9521に基づく押出法ポリスチレ ンフォーム断熱材3種bA(スキン層付き)屋根保護防水改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ平場の保護コンクリートの厚さ こて仕上げ ※水下 80mm以上 ・ 床タイル張り ※水下 60mm以上 ・ 立上り部の保護工法 ・乾式保護材(品質・性能、試験方法は別表による) 窯業系パネルⅠ類 厚さ( )mm 幅( )mm ・れんが押え(※JIS R 1250 ・ ) ・コンクリート押え ・モルタル押え(屋内)・AI-1(9.2.2~5)(表9.2.3~9)防水層の種別屋根露出防水・D-1・D-2・DI-1・DI-2種別 施工箇所改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ※図示による ・ 絶縁工法及び絶縁断熱工法のだっき装置の種類及び設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ 種類 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・( )個 設置数量絶縁断熱工法のルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置種別・E-1種別・E-2施工箇所 施工箇所屋内防水 ・ 防水層の種別保護層 ・設ける(※図示による ・ ) ・設けない E-1の工程3を行う部位 ※貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・ ※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ・ ・適用する(施工範囲 ※図示による ・) ・適用しない防水層の下地の立上り立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法防水層の下地のモルタル塗り防水層の種別種別 断熱材・AS-T1・AS-T2・AS-T3・AS-T4・AS-J1・ASI-T1・ASI-J1施工箇所種類 使用量仕上塗料 防湿用シート・設けない シートの 製造所の 仕様・改質アスファルト ・ シートの 製造所の 仕様 ・※改質アスファルト・設ける(改質アスファルトシートの製造所の仕様)屋根露出防水 (9.3.2)(9.3.3)(表9.3.1~3)・S-F1・S-F2・S-M1・S-M2種別 施工箇所可塑剤移行防止シートの材質断熱性仕上塗料種類 使用量防水層の種別※カラー ・シルバー※カラー ・シルバー※カラー ・シルバー(9.4.2~4)(表9.4.1~3)防水層の種別保護層 種別・X-1・X-2・Y-2・Y-1施工箇所種類 使用量・適用する・適用しない※地下外壁 防水・※屋内防水・ ※カラー ・シルバー※カラー ・シルバーウレタンゴム系塗膜防水X-1の脱気装置の種類及び設置数量 ・ 種類※主材料の製造所の仕様 設置数量 ※主材料の製造所の仕様 ・( )個仕上塗料5.ケイ酸質系 塗布防水 防水層の種別施工箇所 種別 種別 施工箇所・C-SUI ・C-SUP防水層の下地 ・ 壁 ※コンクリート打放し仕上げ(表6.2.4 B種) 天井部 ※コンクリート打放し仕上げ(表6.2.4 B種) ・ (9.6.4)(表9.6.1)3.合成高分子系 ルーフィングシート 防水4.塗膜防水1.施工 石材の割付け (10.1.3)※図示による ・ 天然石 (10.2.1、3)(表 10.2.1、2)・図示による ・床石・あり ・なし2.石材等ジェットバーナー仕上げのバフ仕上げの有無テラゾブロック施工箇所種石の大きさ(mm)区分種石の種類仕上げ面による区分(mm)寸法備考※1.5~ 12・・平もの・役もの ・両面・片面テラゾタイル・花こう岩※大理石その他の材料取付け用モルタル※専門工事業者の指定する製品・既調合の目地モルタル※専門工事業者の指定する製品・浸透性吸水防水剤※専門工事業者の指定する製品・石裏面処理材※専門工事業者の指定する製品・裏打ち処理材※専門工事業者の指定する製品・ドレンパイプの材質・樹脂ネット製パイプ クロスメッシュ巻き 25~35φ・金物の固定に使用する充填材料等※専門工事業者の指定する製品・3.外壁湿式工法 受金物材質(10.2.2、3)(10.3.2、3)※SUS304 ・ 形状及び寸法・L-75×75×6(mm)の加工 長さ100mm又は150mm・アンカーの材質及び寸法材質※SS400 ・ 寸法・あと施工アンカーの材質、寸法等種類 ・ 材質 ・ 寸法 ・ ドレンパイプ・設ける(設置位置:図示による) ・設けない石裏面処理・適用する ・適用しない裏打ち処理・適用する ・適用しない下地ごしらえ※あと施工アンカー・横筋流し工法・あと施工アンカー工法・流し筋工法目地 一般目地 ・目地モルタル (目地幅 ・ )・既調合の目地モルタル (目地幅 ・ )※シーリング材 (種類 ※標準仕様書表9.7.1による ・ )(目地幅及び深さ ・ )伸縮調整目地 位置・図示による シーリング材の種類※標準仕様書表9.7.1による ・目地寸法※幅・深さとも10mm以上 ・図示による4.内壁空積工法 受金物材質※SUS304 ・ 形状及び寸法・L-75×75×6(mm)の加工 長さ100mm又は150mm・あと施工アンカーの材質、寸法等種類 ・ 材質 ・ 寸法 ・ 石裏面処理・適用する ・適用しない裏打ち処理・適用する ・適用しない下地ごしらえ※あと施工アンカー・横筋流し工法・あと施工アンカー工法一般目地 ・目地モルタル (目地幅 ・ )・既調合の目地モルタル (目地幅 ・ )(目地幅及び深さ ・ )伸縮調整目地 位置・6m程度・ シーリング材の種類※標準仕様書表9.7.1による ・・シーリング材 (種類 ※標準仕様書表9.7.1による ・ )(10.2.2)(10.4.2、3)目地寸法・ 5.外壁乾式工法乾式工法の方式による金物の種類、形状、寸法等※標準仕様書表10.2.4による(方式: ・スライド方式 ・ロッキング方式)・図示によるあと施工アンカーの材質、寸法等種類 ・ 材質 ・ 寸法 ・ だぼ用の穴の位置※標準仕様書10.5.2(2)(ア)による・図示による裏打ち処理・適用する ・適用しない(10.2.2)(10.5.2、 3)(表10.2.4)施工箇所 岩石の種類形状及び寸法(mm)厚さ(mm)表面仕上げの種類備考形状による 表面仕上げの種類施工箇所種石の種類種石の大きさ(mm)寸法による区分表面仕上げの種類備考・花こう岩※大理石 ※1.5~12・・300型・400型1.アスファルト ※標準仕様書表9.2.3及び表9.2.4による ・ ※標準仕様書表9.2.5及び表9.2.6による ・ ・アスファルトルーフィン グ類の製造所の仕様・ ・アスファルトルーフィン・ グ類の製造所の仕様使用量 種類仕上塗料断熱材標準仕様書9.2.2(9)(種類)・ (厚さ)(mm)・ ※標準仕様書表9.2.8による ・ ※標準仕様書表9.2.7及び表9.2.8による ・ ※コンクリート打放し立上り部の保護工法 標準仕様書表6.2.4のB種屋上排水溝 ※図示による ・ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ 種類 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・( )個 設置数量 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ・ ・(厚さ)(mm)・ (種類)(9.3.2(3)(ウ))標準仕様書備考 ※標準仕様書表9.2.3及び表9.2.4による ・ ※標準仕様書表9.2.5及び表9.2.6による ・ ※標準仕様書表9.2.5及び表9.2.6による ・ 備考S-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様 ※非歩行仕様 ・軽歩行仕様SI-M1及びSI-M2における防湿用フィルム屋内防水 防水層の種別種別保護層平場の保護モルタル塗厚 立上り部の保護モルタル塗厚※7mm以下 ・ ・施工箇所・S-C1合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ固定金具の材質、形状及び寸法 ※厚さ0.4mm以上の防錆処理した銅板、ステンレス銅板又はそれらの銅板の 両面に樹脂を積層加工したもの ・ 接着工法の場合の脱気装置の種類及び設置数量 種類 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ 設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 ・( )個接着工法の場合のプレキャストコンクリート部材下地の目地処理 ・行う(・図示による ・ )プレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) ・行う(・図示による ・ ) ・行わない・・SI-M1・SI-M2※発泡ポリエチ レンシート※カラー ・シルバー9.4.2(3)(エ)(a)標準仕様書・SI-F1・SI-F2(エ)(b)9.4.2(3)標準仕様書 ・設置する ・設置しない ※標準仕様書表9.4.1~表9.4.2による ・ 備考接着性試験7.防水保証 アスファルト防水、改質アスファルトシート防水及び合成高分子系ルーフィングシート防水の保証期間は、引渡し日より10年間とし、メーカー・施工業者との連名の上、保証書を提出する。 6.シーリング下表以外は、標準仕様書表9.7.1による。 ただし、外壁タイル接着剤張り目地の場合のシーリングは11章に、カーテンウォール目地の場合のシーリングは17章による。 施工箇所 シーリング材の種類(記号)仕上げを行わない施工箇所(・図示による ・ )シーリング材の目地寸法(9.7.2)(9.7.3)(9.7.5)(表9.7.1) ・図示による ・ 下地処理(コンクリートの打継ぎ箇所の処理) ・図示による ・ ケイ酸質系塗布防水材の製造所の仕様により、ポリマーセメントモルタルを充填する。 ※打継ぎ部分に対し、幅30mm程度の目地棒を用いる。

宮城県名取市の他の入札公告

宮城県の工事の入札公告

案件名公告日
令和8年9月28日公示 仙台塩釜港みなとカメラ改良工事2026/09/27
令和8年度 町道元関場鹿野線舗装補修工事(第2工区)2026/09/27
令和8年度 町道元関場鹿野線舗装補修工事(第1工区)2026/09/27
【入札公告】志波姫南郷地区舗装本復旧工事2026/09/27
【入札公告】市道宮野線側溝改修工事2026/09/27
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