K04 消防団山崎支団第2機動分団等拠点施設整備工事
- 発注機関
- 兵庫県宍粟市
- 所在地
- 兵庫県 宍粟市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年7月30日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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K04 消防団山崎支団第2機動分団等拠点施設整備工事
宍粟市公告 年 月 日宍粟市長 福 元 晶 三制限付き一般競争入札執行公告について令和 年 月 日限1234 5 6令和 7 7 31 制限付き一般競争入札により契約を締結するので、下記のとおり公告します。
なお、本件は兵庫県電子入札共同運営システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して入札を行う電子入札であるため、宍粟市電子入札運用基準及び兵庫県電子入札共同運営システム利用規約に従って行います。
施工場所工事番号等工事名1 入札に付する事項宍公危工第070002号消防団山崎支団第2機動分団等拠点施設整備工事宍粟市山崎町山崎 地内7 12 25予定価格 落札者決定後に公表議会の議決 予定価格1億5千万円以上の対象工事又は製造の請負契約については、議会の議決を要するため落札後仮契約を締結し、議会の議決を得たときに本契約が成立する。
有り契約保証金最低制限価格制度現場説明会 なし契約書入札参加形態 単体企業施工期限(又は施工期間)入札保証金 免除契約金額の10/100以上の契約保証金を要します。
ただし、200万円以下の契約等にあっては免除することがあります。
契約締結予定日において有効な建設業法の規定による総合評定値通知書を有していること。
市が定めた契約書による※土曜、日曜を除く電子入札システムの稼働時間内。
最終日のみ午後5時までとする。
※契約方法欄に電子契約の希望の有無を記載すること。
なお、電子契約を希望する場合は、契約業務に使用するメールアドレスを記載すること。
地域区分 市内業者として登録している者令和7年度契約条項等を示す場所入札参加登録業種のうち「建築」に登録している者回以内とする。
なしその他要件 地方自治法施行令第167条の4に規定する資格制限に該当しないこと。
建設業法の規定に基づく営業停止処分期間中の者でないこと。
会社更生法に基づく更生手続開始の申立て又は民事再生法に基づく再生手続開始の申立てがなされていないこと。
ただし、それぞれの申立てがなされた者であっても、公告日の前日までに裁判所から更生又は再生計画の認可決定を受けたものはこの限りでない。
年割支払 なし部分払 有り 履行期間中 2受付期間参加資格確認通知※通知内容を必ず確認することなし市長公室危機管理課ただし、工期変更の場合は、部分払の回数を変更することがあります。
建築工事に係る業種別ランクが 「A・B」 ランクの者契約金額が1件200万円以上の場合に該当する。
登録業種2 入札参加資格(宍粟市入札参加登録をしている者で以下の要件を満たすこと)その他前金払(中間前金払) 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する建設業者又はこれに準ずるものとして、発注工事等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。
入札参加業種格付3 入札参加資格確認申請公告の日から 令和7年8月6日(水)午後5時0分 まで入札参加申請期限 から 令和7年8月8日(金)午後5時 までの間※通知書中「競争参加資格」が「有」の者で、入札締切日時に受注可能件数(手持ち件数)が満となる者又はその他入札に参加できない者となる場合には、入札に参加できません。
本件に参加する他の入札参加者と資本関係又は人的関係がないこと。
特定建設業の許可112 12 312 1 2 3 4 1 2 3 1 2無効となる入札注意事項 予定価格(税込)が200万円以下の工事は受注可能件数に含めません。
営業所の専任技術者と現場の専任技術者(4500万円(建築一式工事の場合は、9000万円)以上の場合に要)の兼任はできません。
(建設業法第26条) 入札に必要な資格のない者のした入札及び入札に関する条件に違反した入札 その他、宍粟市入札のしおり第11に該当する入札開札日時日時内訳書の提出7 その他入札時に添付ファイルとして提出すること(任意様式可)。
内訳書の提出がない場合は、無効とします。
令和7年8月12日(火)午前9時0分から 令和7年8月14日(木)午後5時0分まで電子入札システム稼働時間内(土日祝日除く)に送信すること。
開札後、開札結果に応じて、以下の通知書を電子入札システムにより発行する場合があるので内容を確認すること。
①入札を打ち切る場合・・・「取止め通知書」、②再入札の場合・・・「再入札通知書」有り方法(午前9時~午後8時/入札締切日のみ午前9時~午後5時)6 開札の日時及び方法令和7年8月18日(月)午前9時25分 ※開札時間が前後する場合があります。
方法 資本関係又は人的関係のある会社の同一入札への参加制限基準に該当する複数の者のした入札は無効とする。
配置する技術者については、直接的かつ恒常的な雇用関係(契約日以前に3ヶ月以上の雇用関係)があること。
受注者又はその下請業者が、暴力団員等から不当介入を受けたにもかかわらず、警察への届出等並びに発注者への報告を怠ったときは、指名停止の対象となる。
入札に関する条件 関係法令、宍粟市入札のしおりを遵守し入札に参加すること。
入札金額は、特に指示したとき以外は、契約対象となる1件ごとの総価格とすること。
なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
ただし、特に指示したときはこの限りでない。
入札執行の際に内訳書の提出を指示している場合は、必ず内訳書を提出すること。
(提出なき場合は、「無効扱い」。) 合冊入札の場合は、複数の工事を1つにまとめて執行するものであり、工事毎に契約を締結します。
建設工事にあっては、建設業退職金共済制度掛金相当額が諸経費の中に積算されているので、入札金額にこれを含めて見積もること。
なお、同制度の対象労働者を雇用しているにもかかわらず、同制度に加入していない者は、速やかに同制度に加入すること。
同時に2件以上の入札への参加を申し込んだ者で、先の入札で落札が決定された者で市の指定する受注可能件数を満たした場合は、他の入札への参加はできません。
「無効」扱いとなります。
契約金額が1件1千万円以上の場合には、登記事項証明書(契約締結の予定の日から3ヶ月以内のもので、現在の役員等に変更がないもの。写し可)を提出すること。
また、下請契約についても同様の取扱いとする。
入札に関し公正な入札を害する行為の存在が認められた場合は、契約を締結しない。
また、契約締結後であっても公正な入札を害する行為の存在が認められた場合は、契約を解除することがある。
契約締結後、宍粟市契約事務等からの暴力団等の排除に関する要綱第5条に該当することが判明した場合には、契約を解除し違約金を徴収する。
入札に関しての注意事項契約の締結開札結果の公表 落札者が決定した後、予定価格、落札者名及び落札金額並びに入札参加者名及び入札参加者全員の応札金額についても市役所掲示板及びホームページにて公表します。
その他市長公室危機管理課TEL(0790)63-3119※期日を過ぎたものや電話による質問は受け付けません。
質問の期限、提出先 公告の日から令和7年8月6日(水)午後1時0分まで(厳守)市長公室危機管理課FAX(0790)63-3064 E-mail:kikikanri-ka@city.shiso.lg.jp質問に対する回答 令和7年8月7日(木)午後1時0分以降、宍粟市ホームページに掲載5 入札の日時及び方法※指定用紙により、FAX又はメール送信すること。
送信後は提出先まで必ず電話連絡すること。
4 入札に関する質疑回答2
消防団山崎支団第2機動分団等拠点施設整備工事現 場 説 明 書工 事 番 号 宍公危工第070002号工 事 名 称 消防団山崎支団第2機動分団等拠点施設整備工事工 事 場 所 宍粟市山崎町山崎 地内1.設計図書等ア. 設計図書の適用本工事の設計図書は、現場説明書(本書)、質疑回答書、特記仕様書、設計図面、見積参考内訳書の他、以下の図書(以下、標準仕様書という)の最新版を適用する。
①. 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)」②. 同上監修 「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)」③. 同上監修 「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)」④. 同上監修 「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)」⑤. 同上監修 「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)」⑥. 同上監修 「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)」イ. 設計図書の優先順位本工事の見積及び施工における設計図書の優先順位は、以下に挙げる順とする。
①. 質疑回答書 ②.現場説明書 ③.特記仕様書④.設計図面 ⑤.標準仕様書 ⑥.見積参考内訳書2.見積方法ア. 見積方法設計図書(上記1-アによる)に記載された内容を熟覧し見積を行うこと。
見積参考内訳書は参考とし、入札参加業者の責において内訳明細項目の作成及び数量の算定を行うこと。
イ. 見積参考内訳書に対する疑義等入札後においては、見積参考内訳書における明細項目不足及び数量不足等に関する疑義は、一切認めない。
見積期間中質疑書提出までの間に内訳明細項目及び各数量を確認し、疑義があれば質疑応答時に行うこと。
なお、工事請負契約後に見積参考内訳書に脱漏又は違算による不足が発見された場合(見積参考内訳書の明細項目又は数量が現場より少ない場合)は設計変更(本書14-イ)の対象とならないため、請負契約金額の増加は行わない。
3.工事期間ア. 工事期間工事期間は、入札執行公告書に示す期間とする。
イ. 検査期間等の考慮工事期間には、各種試験及び検査の期間、各機器の試運転調整及びデータ計測期間、施工者による社内検査とその手直し期間、監理者による検査とその手直し期間、発注者による検査、各種行政検査の期間及び検査済証等の受領までの期間が含まれる。
1/11また、工事完了引き渡し時に必要な書類(竣工図等、特記仕様書による)の作成期間も工事期間に含まれる。
工程計画においては、これらの検査等に必要な期間、及び引渡書類作成期間を充分に考慮した計画にすること。
特に化学物質の濃度測定については、測定結果が出るまでに期間を要し、測定結果が基準値を超えた場合の減衰工事と再測定にも相当な期間を要することが想定されるため、充分な期間を見込む必要がある。
4.監督職員の定義「監督職員」とは、工事請負契約書に規定する監督職員、監督員又は監督官をいう他、宍粟市が別途契約する工事監理者(管理技術者及び建築・電気設備・機械設備の各担当技術者)を含むものとする。
5.官公署その他への届出手続等工事の着手、施工、完成に当たり、関係官公署その他の関係機関への必要な届出手続等を遅滞なく行うこと。
届出手続き等に必要な費用及び届出手続等に必要な検査試験に必要な費用は全て受注者の負担とする。
ただし、各種負担金類、及び建築基準法に基づく申請手続費用(昇降機を除く)は別途とし、発注者が負担する。
6.工事実績情報の登録一般財団法人日本建設情報総合センター(JACIC)の工事情報サービス(CORINS)に工事実績情報を登録すること。
登録内容については予め監督職員の承諾を得ること。
登録手続きは特記仕様書に記載された期間内に行うものとする。
工事カルテ受領書の写しを監督職員に提出する。
登録に際し、期間には、土曜日、日曜日、国民の祝日に関する法律(昭和23年法律第178号)に定める国民の祝日は含まない。
7.建設業退職金共済制度への加入受注者は、建設業退職金共済制度に加入すること。
原則として、元請負業者において総工事費に応じた額の共済証紙を購入する。
ただし、労働者の共済制度への加入率は、受注者と監督職員とで協議を行い決定する。
購入した共済証紙は、各労働者への受払いを容易にするため、元受注者の営業所で保管せずに、現場事務所にて現場代理人が管理する。
本現場専用の共済手帳受払簿を作成し、本現場での受払状況がわかるようにすること。
共済証紙購入時に金融機関が発行する領収書(掛金収納書)の内1枚は、発注者の求めに応じて提出する。
8.工事関係図書ア.実施工程表の作成工事請負契約後速やかに実施工程表を作成し、工事着工会議(第1回定例会議)時に提出し監督職員の承諾を得る。
工事対象建物の使用開始時期を考慮し、監督員と充分協議の上、備品等の引っ越し期間を適正に確保すること。
イ.施工計画書工事の着手に先立ち、工事の総合的な計画をまとめた総合施工計画書を作成し、監督職員に提出し承諾を得ること。
同時に、実施工程表に記した各段階の工事に応じた仮設計画を示した総合仮設計画書を作成し、監督職員に提出し承諾を得る。
2/11工程の施工の確認を行う段階及び施工の具体的な計画を定めた工種別の施工計画書を作成し、当該工事の施工前に監督職員に提出し承諾を得る。
承諾前の施工は一切認めない。
監督職員の承諾後に施工計画書に変更が生じた場合は、当該変更箇所の施工前に、監督職員の承諾を得て施工計画書の更新を行う。
変更前の書類及び図面は破棄せずに変更前の記録として識別可能な状態で施工計画書に添付しておく。
ウ.施工図等各種施工図等を作成し、当該工事の着手に先立ち監督職員の承諾を得ること。
承諾前の施工は一切認めない。
承諾後に施工図等に変更が生じた場合は、当該箇所の施工前に監督職員の承諾を得ること。
監督職員による施工図等の承諾の記録(押印)は、全て製本状態にあるものに対して行う。
原図状態の施工図や個々の施工図に対する施工図には押印不可のため、工事種別毎又は工事段階毎に製本し押印できる状態をつくること。
なお、製本への押印までの間は、定例会議における打合記録文書をもって承諾の記録に代える。
9.施工管理体制ア. 現場代理人現場代理人を専任し監督職員に文書で届出する。
現場代理人は他の現場と兼任することはできないものとし、本現場に常時勤務する。
現場代理人は、直接的かつ恒常的に受注者と雇用関係がある者でなければならない。
イ. 主任技術者建築、電気設備、機械設備を各々担当する主任技術者を選任し監督職員に文書で届出する。
主任技術者は各々の担当を兼任することはできない。
例えば、電気設備と機械設備の兼任はできない。
建築担当の主任技術者は、本工事で施工する建築工事の施工に必要な知識と経験を有する者とし、直接的かつ恒常的に受注者と雇用関係がある者でなければならない。
電気設備担当の主任技術者は、本工事で施工する電気工作物の工事に必要な電気主任技術者の資格を有する者又はこれと同等の知識と経験を有する者とする。
電気設備担当の主任技術者は、建設業法に基づき下請業者が配置する主任技術者と兼任してもよい。
機械設備担当の主任技術者は、本工事で施工する機械設備の施工に必要な資格を有する者又はこれと同等の知識と経験を有する者とする。
機械設備担当の主任技術者は、建設業法に基づき下請業者が配置する主任技術者と兼任してもよい。
ウ. 主任技術者建設業法に基づき、下請業者において請負金額が500万円以上の場合は主任技術者を選任しなければならない。
この主任技術者は本現場に常時勤務する必要はないが、下請けする工事を行う期間は本現場に勤務しなければならない。
エ. 施工管理体制公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律及び建設業法に基づく適正な施工体制の確保等を図るため、施工体制台帳及び施工体制体系図を作成し、監督職員に提出する。
10.安全管理・環境保全ア. 現地調査充分な安全対策、健全な環境保全、適切な施工を計画するため、工事着手に先立ち現地調査を行う。
現地調査は、敷地周辺に対しても行うこと。
また、地元住民の通行状況等を把握し、仮設計画、工程計画及び安全計画に役立てること。
イ.安全計画書3/11工事着手に先立ち安全計画書を作成し、監督職員に提出、承諾を得る。
安全計画書には、工事期間中の場内の作業員に対する工事上の安全管理、仮囲いなどの仮設計画、敷地内における工事車輌の動線計画、作業日及び作業時間計画、場内外の交通安全計画、万一の事故等の場合の連絡体制と役割分担、その他安全計画上必要な項目を盛り込むこと。
また、騒音、振動、排水による水質汚染対策、解体工事時の粉塵等による空気汚染対策などの環境保全についても安全計画書に盛り込む。
安全計画書は、受注業者において維持管理を行い、下請負業者への文書配布、朝礼や安全会議での教育を定期的に実施するなど、現場常勤職員、全ての下受注者が配置する主任技術者等、及び本工事に従事する全ての作業員に周知させ、事故等の発生を予防すると共に、万一の事故発生の場合も被害が拡大しないような対策を講じること。
安全計画書の作成においては、関係官公署と事前に協議を行うこと。
関係官公署より提出を求められた場合は受注者が提出を行う。
また、各工事段階に応じて仮囲いを移動し工事部分と使用部分との区画が変わるなど、安全計画書の内容を変更する場合には、安全計画書を更新し、監督職員に提出し承諾を受ける。
このとき、安全計画書を関係官公署に提出している場合は再提出を行う。
ウ.第三者への損害近隣住民及びその他第三者への損害を与えないよう確実な安全管理を行う。
万一、工事に関係してそれらに損害を与えた場合は、監督職員及び関係者へ報告を行い、受注者の責任において誠意を持って対応する。
現場付近の道路舗装及び道路構造物、近隣家屋、門塀などの近隣工作物、駐車車輌等他の構造物等を傷めないよう、養生を行うなどの充分な配慮を行う。
万一隣接構造物等に損傷を与えた場合は、監督職員及び関係者へ報告を行い、当該構造物の所有者及び管理者と誠意を持って協議を行い、監督職員の指導の元で修理等を行う。
修理等に必要な費用及び修理迄の間に代替が必要な場合にかかる費用は全て受注者の負担とする。
場内の路面状態が悪い時期や、廃棄物及び残土の搬出時など、工事車両による周辺道路の汚染が発生する可能性がある場合は、仮設出入口付近に高圧洗浄機などを配置し工事車両を洗浄するなどして、工事関係車両の進入路及び周辺道路の汚染防止に努め、万一汚染した場合は速やかに清掃をおこない原状回復すること。
エ.危険物の保管等塗料溶剤などの危険物については、適正な資材搬入計画を行い、極力場内での保管を行わないよう努めること。
場内で保管をする場合は、法令を遵守し適正な管理を行うこと。
オ.場内での禁煙工事現場は、原則として全面禁煙とする。
カ.作業員の休憩場所の確保屋外空間及び既設建物等の軒先等で、作業員が昼食などの休憩を行うことを禁止する。
場内(仮囲いの内側)において適切な休憩場所を確保するなど、優良な場内環境整備を行うこと。
キ.駐車場の確保等工事用車両については、監督職員の指定する場所に駐車することを可とするが、不足分については、受注者の負担で場外において適正な台数の工事用駐車場を確保すること。
路上駐車及び近隣私有地への無断駐車など、近隣住民等の迷惑になる行為は禁止する。
ク.作業日及び作業時間4/11原則として土曜日及び休日(日曜日及び国民の祝日に関する法律(昭和23年法律第178号)に定める国民の祝日)には工事を行わない。
ただし、工事の都合によりやむを得ず土曜日及び休日に作業を行う場合については、事前に監督職員の承諾を受けること。
万一の事故発生時などにおいて再発の可能性がある場合は、全ての作業を中断し、安全を確認するまで作業再開を自粛すること。
ケ.足場における手すり先行工法の採用作業員の墜落災害を防止するため、足場には手すり先行工法を採用する。
詳細は、厚生労働省労働基準局・都道府県労働局・労働基準監督署が作成した「手すり先行工法に関するガイドライン」による。
コ.工事施工に起因する廃水等の処理工事範囲周辺の河川及び周辺水路には泥水等を直接放流はせず、現況に影響を及ぼさないよう留意すること。
11.品質管理ア.環境負荷を低減できる材料選定国等による環境物品の調達の促進に関する法律(以下、グリーン購入法という)により、環境負荷を低減できる材料を積極的に選定するように努めること。
製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基本方針の判断の基準に従い、あらかじめ「木材・木材製品の合法性、持続可能性の証明のためのガイドライン(林野庁)」に準拠した証明書を、監督職員に提出する。
イ.安全な材料の選定本現場で使用する屋内での使用材料の選定に当たっては、揮発性有機化合物の放散による健康への影響に充分に配慮する。
内部仕上表に示すホルムアルデヒドに関するF☆☆☆☆の指定を遵守し、施工計画書等に添付する形でF☆☆☆☆を証明する資料を監督職員に提出すること。
内部仕上表においてF☆☆☆☆指定した材料については、ホルムアルデヒドだけでなく、他の5種類の揮発性有機化合物についても含有していないことを証明する(やむを得ない場合は含有量が健康に影響が出ないことを証明する)資料を提出すること。
また、本工事において使用する材料は、アスベスト(石綿)を含有しないものとする。
ウ.新品材料の使用使用する材料は、リース品、一部の仮設材料、移設品、及び樹木を除き、全て新品とする。
エ.使用材料の品質及び性能の証明使用する材料が、設計図書で定める品質及び性能を有することの証明となる資料を監督職員に提出する。
ただし、設計図書においてJIS又はJASによると指定された材料で、JIS又はJASの表示マークのあるものを使用する場合及びあらかじめ監督職員の承諾を受けた場合は、資料の提出を省略できる。
設計図書においてJIS、JAS、その他公的機関により証明されている材料が指定されている場合等で、指定以外の材料を使用する場合は、あらかじめ監督職員が指示する検査試験を実施し指定材料と同等の品質性能を確保していることを証明し、監督職員の承諾を得ること。
上記における証明資料は、材料メーカーが作成したものでなく、第三者が証明した資料が望ましい。
オ.調合を要する材料使用する材料が調合を要する材料である場合、調合に先立ち調合表を監督職員に提出する。
カ.材料の色・柄等材料の色・柄等については、監督職員の指示を受ける。
外部及び内部仕上表に定められた材料については、見本を提示又は提出し、監督職員の承諾を得ること。
5/11キ.材料の搬入及び検査原則として材料の搬入毎に監督職員に報告する。
報告は週毎に整理し、定例会議の場において文書提出により行う。
ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合は、この限りではない。
現場に搬入した材料の検査は受注者が行う。
ただし、あらかじめ監督職員が指定した材料については、監督職員が行う。
ク.同等品の判断使用する材料・機器等が設計図書に記載された材料・機器等と同等品であるかどうかの判断は、監督職員が行う。
受注者は、同等品であることを証明する資料を提出しなければならない。
同等品であることの証明資料として、監督職員が新たな検査成績表の提示を求める場合及び新たな検査の実施を指示する場合は、受注者の負担によりこれを行う。
ケ.材料の保管搬入された材料は、工事に使用するまで、変質等がないよう受注者の責において保管する。
備品類、移設を要する既設記念品、移設樹木など、一時保管が必要な材料についても、受注者の責において維持保管する。
コ.施工における品質管理施工は、設計図書及び監督職員の承諾を受けた施工計画書及び実施工程表並びに施工図等に従って行う。
工程の施工を完了したとき、又は工程の途中において監督職員より指示された工程に達した場合は、その工程が設計図書に適合することを確認し、定例会議の場において文書にて監督職員に報告する。
設計図書に定められた工程に達した場合、又は監督職員が事前に指示する工程に達した場合、若しくは工程の施工が完了した場合には、必要な試験がある場合は試験結果を確認できる状態において、監督職員の検査を受ける。
監督職員より見本施工の実施を指示された場合、仕上がりの程度が確認できる見本施工を行い、監督職員の承諾を受ける。
見本施工の承諾が得られない場合は、改めて別の施工方法により見本施工をやり直すものとする。
やり直しに係る費用の追加は認めない。
設計図書に定められた場合、又は監督職員が事前に指示があった場合の施工は、監督職員の立会いを受ける。
この際、適切な時期に立会いの請求を行うものとし、立会いの日時について監督職員の指示を受ける。
監督職員の立会いに必要な資機材及び労務等は受注者が提供する。
サ.別工法の提案設計図書に定められた工法以外で、所要の品質及び性能の確保が可能な工法並びに環境の保全に有効な工法の提案がある場合は、監督職員に提案する。
工法の採否については、監督職員が判断し、承諾を受けた工法についてのみ施工することができる。
シ.不適合な施工の禁止設計図書に記載された内容であっても、法令及び一般基準等に反するなど、受注者が適当でないと判断するものについては施工を禁止する。
適合する内容を監督職員に提案し、監督職員の承諾を得た上で適合した内容で施工を行う。
ス.宍粟産木材の積極的利用設計図書において、宍粟産木材の指定があるものについては、必ず宍粟産の木材を使用すること。
また、設計図書で産地指定のない木工事材料についても、指定された仕様の中で可能な限り宍粟産木材を使用するよう努めること。
宍粟産木材については、木材組合の産地証明などによる証明書、及び証明書に記載された数量と使用部位毎の使用量とが整合するように整理した書類を監督職員に提出する。
6/11工事表示板等の基板に使用する材料には、原則として宍粟産間伐材を使用すること。
12.近隣への配慮ア. 工事説明騒音や埃等近隣住民への影響が想定される場合は、事前に通知又は工事の説明を行うこと。
その場合に必要となる説明資料等は、全て受注者が用意し、受注者が説明を行う。
作業日及び作業時間において、本書に定める内容(本書10-ケ)に反する要望が出た場合は、監督職員と協議の上、常識の範囲内において可能な限り近隣の要望に従うこと。
イ. 近隣対応窓口(近隣からの連絡先)工事期間中における近隣からの要望、苦情等の窓口は受注者とし、近隣からの連絡先は現場事務所とする。
ウ.近隣への対応第三者から工事に関係する要望又は苦情等の申し出があった場合は、速やかに適切な処理を行う。
申し出の記録は、定例会議の議題として挙げる等、監督職員に文書にて報告すること。
13.建設廃棄物処理関係ア. 建設リサイクル法の適用建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(略称:建設リサイクル法・以下、法という)の対象建設工事に該当する場合、落札者は、工事請負契約前に法の内容及び趣旨を理解し契約時に必要な説明及び書類作成を行うこと。
イ. 分別解体等実施義務本工事においては、法第9条の規定により、正当な理由がある場合を除き、分別解体等をしなければならない。
ウ. 分別解体等に係る施工方法基準建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律施行規則(以下、施行規則という)第2条の規定により、一定の基準に従って分別解体等を行わなければならない。
①. 受注者は、対象となる建築物の周辺状況、作業場所、搬出経路、残存物品・付着物等の有無、その他分別解体の適正な実施を確保するのに支障になるもの(有害物質等)の有無を調査する。
調査に必要な費用は全て受注者の負担とする。
②. 受注者は、①の調査に基づいて分別解体等の計画(法第10条第1項による届出書)を作成する。
③. 受注者は、②で作成した計画を確認し、分別解体の適正な実施を確保するために、工事着手前に必要な措置(付着物・有害物質等の除去、諸官庁への届出、作業スペースの確保等)を講じる。
エ. 届出書等の作成協力等発注者は、工事に着手する7日前までに法第10条第1項の規定による届出書を兵庫県知事に提出しなければならない。
又、発注者が地方公共団体であるため、法第11条の規定による通知書についても兵庫県知事に提出しなければならない。
受注者は、定められた期限内に提出ができるよう、当該書類を作成する協力を行う。
オ.対象建設工事の届出に係る事項の説明法第12条の規定により、工事請負契約前に監督職員を経由して発注者に次の事項について説明しなければならない。
①. 解体工事において解体する建築物等の構造②. 新築工事において使用する特定建設資材(コンクリート・コンクリート及び鉄から成る建設資材・木材・アスファルトコンクリート)の種類7/11③. 工事着手の時期及び工程の概要④. 分別解体等の計画⑤. 解体する建築物に用いられた建設資材の量の見込みまた、当該工事を請け負う下請負人に法第10条第1項の届出、法第11条による通知の事項を伝えなければならない。
カ.対象建設工事の請負契約に係る書面の記載事項法第13条の規定により、工事請負契約書の中に建設業法で定められた事項の他、次の事項を記載しなければならない。
①. 分別解体の方法②. 解体工事に要する費用③. 再資源化をするための施設の名称及び所在地④. 再資源化に要する費用キ.再資源化等実施義務法第16条の規定により、分別解体等に伴って生じた特定建設資材廃棄物について、再資源化をしなければならない。
(木材については特例あり)。
再資源化に必要な費用は全て受注者の負担とする。
ク.発注者への報告等法第18条の規定により、特定建設資材廃棄物の再資源化が完了した時には、次の事項を監督職員を経由して発注者に報告しなければならない。
①. 再資源化が完了した年月日②. 再資源化等をした施設の名称及び所在地③. 再資源化等に要した費用ケ.再生資源利用計画(実施)書・再生資源利用促進計画(実施)書兵庫県建設リサイクルガイドラインに基づき、工事着手前に再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書を、工事完了時には再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を監督職員を経由して発注者に提出しなければならない。
書類作成は、国土交通省ホームページより「建設リサイクル報告様式」をダウンロードして行い、出力した書面と電子データの両方を提出すること。
コ. 建設副産物施工計画書・報告書建設副産物適正処理推進要綱(以下、要綱という)第9の八の規程により、受注者は工事着手前に建設副産物施工計画書を作成し監督職員に提出すること。
また、工事完了時には建設副産物施工報告書を作成し、監督職員に提出すること。
建設副産物施工計画書の記載内容は次のとおりとする。
①. 再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書の添付②. 分別解体等の計画・ 法11条の規定による通知書の添付・ 法12条の規定による説明書の添付・ 事前調査内容及び事前措置を記載③. 建設廃棄物の適正処理・ 建設廃棄物の現場における分別及び保管について記載・ 建設廃棄物の処理又は運搬を下請負業者に委託する場合は再下受注者への委託を含む全ての委託契約書の写し及び下受注者の許可証の写しを添付④. 産業廃棄物の運搬・ 運搬経路・運搬車輌・積載量等について記載8/11・ 運搬車輌の許可証の写しを添付・ 「産業廃棄物収集運搬車に係る表示及び書面備え付け義務づけについて」の内容の実施について記載⑤. 建設廃棄物毎の留意事項・ 特別管理産業廃棄物の管理及び処理について・ 特殊な廃棄物の管理及び処理について⑥. 管理・施工体制等・ 建設副産物対策を適切に実施するための管理・施工体制について記載・ 分別解体された廃棄物の最終処分までの保管・運搬・処分を示すフロー図の添付建設副産物完了報告書の記載内容は次のとおりとする。
①. 法18条の規程による再資源化報告書の添付②. 再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書の添付③. その他建設廃棄物施工計画書の内容の実施状況について・ マニフェストシステム等により廃棄物の流れを確認し、処理完了状況を記載サ.産業廃棄物管理票排出事業者(元受注者)は、全ての廃棄物に対し、産業廃棄物の種類・行き先毎に、産業廃棄物管理票(以下、マニフェストという)を交付しなければならない。
残土処分についてもマニフェストを交付すること。
原則として、電子マニフェストを採用する。
受注者は、マニフェストA票・B2票・D票・E票を、産業廃棄物の搬出日時・種類・行き先毎に分類整理保管し、その全ての写しと以下に挙げる全ての写真を分類整理し、工事完了時に監督職員に提出する。
マニフェストの内容確認のため、産業廃棄物の種類・行き先毎に、場内での積み込み状況、現場から出る運搬車輌の姿、運搬経路走行状況、中間処分場到着時の車輌の姿、中間処分場の許可内容表示状況を時系列的に撮影し、監督職員に提出すること。
また、過積載の有無確認のため、現場から搬出される全ての運搬車輌の荷積み状態の写真(全てのマニフェストA票に対してその積載状況が判る写真が必要)を撮影し、分類整理されたマニフェストに添付する。
運搬車輌の写真は、全て表示番号が読み取れるものであること。
シ.建設資材廃棄物の引渡完了報告書産業廃棄物の不適正な処理の防止に関する条例に基づき、元受注者は、建設資材廃棄物(解体工事により発生した廃棄物)の処分業者への引き渡しが完了したとき(運搬が修了した日)から15日以内に、西播磨県民局環境課及び発注者に建設資材廃棄物の引渡完了報告書を提出しなければならない。
報告書には以下の事項を記載(又は添付)する。
①.工事の名称 ②.工事の場所③.建築物の構造 ④.建築物の解体面積⑤.請負代金 ⑥.引渡完了年月日⑦.引渡先事業場の名称、所在地 ⑧.廃棄物の種類⑨.処理に要する費用 ⑩.マニフェストの写し添付ス.有害物質の取扱い受注者は、建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律施行規則第2条の規定による調査時に、解体撤去する建物及び付属物に対し、石綿含有の可能性のある材料別及び建設時期別に石綿含有の有無の調査(検査)を実施する。
これらの調査及び検査に係る費用は全て受注者の負担とする。
特別管理産業廃棄物の取扱いについては、以下に挙げる法令規則等その他の関係法令等を遵守し、関係する必要な諸官庁への届出手続、現場での適切な掲示、石綿作業主任技術者の配置、及び適切な作業環境の整備等を行い、作業員の安全と健康の確保、大気汚染防止、廃棄物の適正な処分を確実に行うこと。
9/11①. 作業員の安全と健康の確保に関連する法令規則等・ 労働安全衛生法・ 石綿障害予防規則②. 生活環境の保全・国民の健康の確保に関する法令規則等・ 大気汚染防止法・ 環境の保全と創造に関する条例③. 廃棄物の適正処理に関する法令規則等・ 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律・ 産業廃棄物の不適切な処理に関する条例解体撤去工事に伴い、ポリ塩化ビフェニル(以下、PCBという)が使用された電気機器類(高圧トランス・高圧コンデンサ・安定器)が発見された場合は、特別管理産業廃棄物として取り扱い、ポリ塩化ビフェニル廃棄物の適正な処理の推進に関する特別措置法に基づき、適正に処理を行うこと。
万一、同法に基づきPCB廃棄物が発見された場合についても、同様に処理を行う。
設計図書に記載されているもの以外の特別管理産業廃棄物(アスベスト建材類・PCB使用器機類)の処理に要する費用については、監督職員の指示により、設計変更(本書、14-イによる)として請負金額の増減対象とする。
14.設計変更等ア. 軽微な変更工事請負契約後に、納まり・取り合いのために必要に応じて生じた変更又は多少の数量の増加などの軽微な変更については、監督職員の指示により行う。
この場合、設計変更の対象にはならないため、請負金額の増減は行わない。
イ.設計変更設計変更を行う権限は監督職員が有する。
定例会議等において監督職員より設計変更の指示が出て、変更に伴う金額の増額が生じる場合は、当該工事の発注前に監督職員に見積書を提出し承諾を得ること。
見積書承諾前の発注は原則として禁止する。
設計変更に伴い増減が生じる場合は、受注者が作成した内訳明細書ではなく、建築主が作成した設計書における内訳明細の数量及び単価を元に、落札率・共通仮設費率・現場管理費率・一般管理費率を考慮した金額での精算となる。
精算金額の確定は監督職員が行うが、変更数量の算出など金額算定に必要なデータの提供は、受注者が協力して行う。
15.工事表示板等ア. 基本事項本現場に掲示する工事表示板は、大きさ、書体、仕上げ及び設置場所について予め監督職員の承諾を受けなければならない。
標識類は、大きさ・素材・色彩・書体及び文字サイズ等を統一し、1枚のパネルにまとめるなど整理を行い、美観上優れた掲示になるよう努めること。
工事表示板の基板材は、原則として宍粟産間伐材を使用する。
ただし、シート看板や黒板類及び一部の指定品など、木材では表示できないものについてはこの限りではない。
工事表示板の取付方法については、風による飛散が生じないように頑丈に固定すること。
また、工事表示板による第三者への障害が発生しないよう、突出を最小限に止め、端部を面取りするなど、安全な状態を維持すること。
工事表示板等の設置に必要な費用は全て受注者の負担とする。
10/11イ. 各種法令に基づく標識等の掲示工事に先立ち、現場仮囲い面など外部から見やすい位置に、以下に挙げる各種法令に基づく標識等を掲示する。
①. 建設業法第40条による「建設業の許可票」②. 建築基準法第89条第1項による「建築基準法による確認済」標識③. 建設業法第27条の7第1項による「施工体制台帳」④. 石綿障害予防規則による「建築物の解体等の作業に関するお知らせ」⑤. 環境の保全と創造に関する条例による「建築物の解体・改修工事のお知らせ」⑥. 大気汚染防止法施行規則第16条の4による「特定粉じん排出等作業のお知らせ」⑦. 建退共事業本部「この工事の元請事業主は建退共に加入しています」標識⑧. その他、工事関係法令によるものウ.工事名称看板工事用看板として、工事名称、発注者、設計監理者、工事施工者名を示す看板を作成し、仮囲いに設置する。
エ.設計監理者看板設計監理者名を示す看板(指定看板)を仮囲いに設置する。
オ.工事説明板・案内標識等近隣住民に対して、工事状況・週間工程等を説明(お知らせ)する工事説明板を作成し、外部から見やすい位置に掲示する。
その他、以下の参考例に挙げる標識及び看板類について、適切な表示板を適切な位置に配置する。
工事説明板及び案内標識の設置場所及び記載内容については、受注者が必要に応じて関係者と協議を行い案を作成し、地元自治会、監督職員の承諾を得ること。
①. 各工事段階における敷地内通行止めに関する案内標識②. 通行人に対する安全喚起看板③. 工事関係者に対して現場事務所の位置を示す誘導標識④. 工事関係者に対する注意事項表示板11/11
7/468/469/4610/46 宍 粟 市PLOJECT TITLE DATE SCALEDRAWING BYDESAIN BYDESAIN NO2025/05消防団山崎支団第2機動分団等拠点施設整備工事建設地真北9゚19'25"道路境界線A3:1/2500付近見取図宍粟市山崎町山崎250番、250番1付近見取図A-1011/4622.5501226.9212.091 26.92 12.77 343.7684 171.884202 26.92 12.09 325.4628 162.73140合 計 334.61560敷 地 面 積番号 底 辺 高 さ 倍 面 積 面 積12.7722.55015.25014.430番号 面 積A14.560 6.825 99.372㎡㎡ 334.61 334.61 / % 容積率・建ぺい率A14.5606.825(延)床面積・建築面積 99.3729.70 99.37真北9゚19'25"道路境界線 宍 粟 市PLOJECT TITLE DATE SCALEDRAWING BYDESAIN BYDESAIN NO2025/05消防団山崎支団第2機動分団等拠点施設整備工事求積図・面積表A3:1/200敷地求積図・求積表 建物求積図・求積表A-1112/46 宍 粟 市BM=±03,000 14,560 4,988(新築建物完了後撤去)撤去建物1,500 6,825 6,2861,7001,300 800650 8001,0501,683隣接建物敷地境界にてキャップ止め宅内桝 撤去コンクリートブロック塀 撤去新設 L=6.0+8.0m6段積み(2段存置+4段撤去新設)石塀 存置石塀 存置量水器存置担当課と協議を行うことホースタワー撤去処分電柱BM±0▽隣地境界線 22.550△隣地境界線 15.250▽道路境界線 22.550+450+400+200+250±0-200+300+250+250±0ホースタワー新設5,7402,8702,8705,3502,6752,675▽道路境界線 14.430道路幅員▽道路中心線▽道路中心線道路幅員42条1項1号道路42条1項1号道路13021 山崎1号線13011 鹿沢三津線線新設建物設計GL=BM+250PLOJECT TITLE DATE SCALEDRAWING BYDESAIN BYDESAIN NO2025/05A3:1/100配置図消防団山崎支団第2機動分団等拠点施設整備工事アスファルト舗装アスファルト舗装配置図アスファルト舗装(解体後)A-12+350+300+400+270+38013/46メラミン化粧合板 t=3 張り複合フローリング t=12外 壁軒 裏屋 根外部仕上表内部仕上表室 名1 階天井高床高階備 考土間詰所押入車庫備蓄倉庫WC床 巾 木 壁 天 井廻縁巾 木断熱破風板・鼻隠し犬走その他建具野地板 耐水合板 t=15雪止め 1段ケイ酸カルシウム板 t=6 EP塗化粧杉板 t=20 W=150 キシラデコール塗モルタル刷毛引モルタルこて押え妻換気孔:防虫網付既製品窯業系サイディング t=16 張り透湿防水シート 貼りグラスウールt=100 HG16アルミ製建具、軽量バランスシャッター2600塩ビ製塩ビ製塩ビ製キッチン L=1650置畳 900×900(6帖分)(シンク、ガスコンロ、天袋、レンジフード)中段、枕棚ヘルメット掛(既製品)棚(D=750)化粧鏡、手洗付洋便器、タオル掛、手摺、棚天井点検口 450×450(アルミ枠)天井点検口 450×450(アルミ枠)天井点検口 450×450(アルミ枠)棚(D=750)コンクリート直押え3000±0+4002600+4003000±03000±02400+50複層ビニル床シート 消臭タイプコンクリート直押えコンクリート直押えラワン合板 t=12 張りの上複合フローリング t=12ラワン合板 t=12 張りの上コンクリート 打放(H=300)塩ビ製巾木畳寄せ 畳下 の上 畳敷き込みビニルクロス貼石膏ボード t=12.5下地石膏ボード t=12.5下地ビニルクロス貼ラワン合板 t=5.0張り 雑巾摺構造用合板 t=12下地ケイ酸カルシウム板 t=6 目透かし張り EP塗構造用合板 t=12下地ケイ酸カルシウム板 t=6 目透かし張り EP塗コンクリート 打放(H=300)コンクリート 打放(H=300)ケイ酸カルシウム板 t=6 張りの上 ケイ酸カルシウム板 t=6 張りの上メラミン化粧合板 t=3 張り石膏ボード t=12.5下地ロックウール吸音板 t=9石膏ボード t=12.5下地ロックウール吸音板 t=9塩ビ製塩ビ製塩ビ製 宍 粟 市PLOJECT TITLE DATE SCALEDRAWING BYDESAIN BYDESAIN NO2025/05消防団山崎支団第2機動分団等拠点施設整備工事A3:―仕上表ケイ酸カルシウム板 t=6 EP塗ケイ酸カルシウム板 t=6 EP塗ケイ酸カルシウム板 t=6 EP塗ラワン合板 t=5.0張りA-13屋根:カラーガルバリウム鋼板 t=0.4 瓦棒葺き アスファルトルーフィング940構造用合板 t=1214/46 宍 粟 市PLOJECT TITLE DATE SCALEDRAWING BYDESAIN BYDESAIN NO2025/05消防団山崎支団第2機動分団等拠点施設整備工事A3:1/10014,5601,820 2,7303,650 2,5001,592.5 2,730 2,502.5真北9゚19'25"道路境界線平面図平面図3,640 4,550 6,370X2 X3 X4 X5 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X14 X15 X16X7'X11'6,825Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y2'Y5'Y6'Y7'6,825押入詰所土間WC車庫棚 棚備蓄倉庫棚棚 棚 棚A A’BB’A-14Y1Y8'15/46103103720 720 450 450103450 450 720 7203,000赤色灯103壁付水栓換気扇雪止め註)歴史的景観形成地区、
景観ガイドラインに準ずること 宍 粟 市PLOJECT TITLE DATE SCALEDRAWING BYDESAIN BYDESAIN NO2025/05A3:1/100消防団山崎支団第2機動分団等拠点施設整備工事立面図東 立面図 北 立面図西 立面図 南 立面図A-1514,560 6,82514,560 6,82516/461031036,825450 450 720 7203,000970 1,2503,000970 1,2504,550 3,640 6,370車庫 車庫 備蓄倉庫2,400WC400 2,600詰所3,0003,700 1,2001,200 3,700▽FL ▽FL4,900▽最高の高さ▽軒高▽設計GL4,900▽最高の高さ▽軒高▽設計GL棚 棚△道路境界線 宍 粟 市PLOJECT TITLE DATE SCALEDRAWING BYDESAIN BYDESAIN NO2025/05A3:1/100消防団山崎支団第2機動分団等拠点施設整備工事断面図A-A’断面図 B-B’断面図X1 X6 X13 X17 Y8' Y1A-1617/46D13-@150 シングルクロス3,000970 1,250720 7203,700 1,2003103106,825垂木 60×45 @303野地板 耐水合板 t=15アスファルトルーフィング♯940犬走:モルタルこて押え300軽量バランスシャッター棚 棚 棚 棚塩ビ製竪樋 φ75塩ビ製軒樋▽軒高▽設計GL2,150 850▽最高の高さ4,90015030100ポリスチレンフォーム t=20ポリエチレン防湿シート t=0.15D10-@150 シングルクロス巾木:モルタル刷毛引アスファルト舗装 t=50巾木:打放コンクリート壁:構造用合板 t=12ケイ酸カルシウム板 t=6 EP塗土間コンクリート t=150打設再生砕石t=100外壁:窯業系サイディング t=16透湿防水シートグラスウールt=100土台水切り基礎パッキン 宍 粟 市PLOJECT TITLE DATE SCALEDRAWING BYDESAIN BYDESAIN NO2025/05A3:1/100消防団山崎支団第2機動分団等拠点施設整備工事矩計図天井:ケイ酸カルシウム板 t=6 EP塗屋根:カラーGL鋼板 t=0.4 瓦棒ハゼ葺き矩計図A-17床:コンクリート直押え3,185 3,640750 700 7003,000車庫構造用合板 t=12Y1 Y5 Y8'18/461,820 2,7303,640 4,550 6,37014,560 450 450600 4506,8252,730750 7501,592.5 5,232.52,502.52,432720 720450910 2,730 910 5,460Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y8'Y2'Y5'Y6'Y7'X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17X7'X11'AAAA 宍 粟 市PLOJECT TITLE DATE SCALEDRAWING BYDESAIN BYDESAIN NO2025/05消防団山崎支団第2機動分団等拠点施設整備工事平面詳細図A3:1/50平面詳細図展開表示ABCCA-183,185 3,640棚780 975 1,650910 910910 910 9103,185 3,6401,593 2,0481,593 2,048648 780 165165 78065 85 851,640 1,910 90 1,640 90 1,640 1,000 1,000 1,640 1,000中段・枕棚中柱90×90押入CH=3000畳敷き込み複合フローリング t=12コンクリート直押え複層ビニル床シート貼消臭タイプコンクリート直押えコンクリート直押え詰所WC土間±0CH=2400+50+400CH=2600CH=2600+400車庫備蓄倉庫CH=3000±0±0ひび割れ防止目地ひび割れ防止目地棚棚棚棚 棚▽軒先▽軒先▽軒先450 3,650 450 115 2,500 115車止めコンクリート製雨水桝300×300犬走竪樋φ75 VU45019/463,000 3,000 3,0003,0006,370 6,8256,370 6,8253,640 6,825 3,6407503,0002,000 1,000780 970 1,2502,700 3003,000750750750850 2,150A BC DA B C 宍 粟 市PLOJECT TITLE DATE SCALEDRAWING BYDESAIN BYDESAIN NO2025/05消防団山崎支団第2機動分団等拠点施設整備工事展開図1A3:1/501,250 970 7801,250 970 7801,250 970 780300 2,700300 2,700750 700 7002,150750 700 7002,150 850850300 2,7002,000 1,000A-19車庫備蓄倉庫20/461,820 1,592.53,000 3,0001,820 1,592.52,4004,550 6,8254,550 6,8252,7302,600 400 2,600 4002,600 400 400 2,600910 3,640 5,4505,450A BC C DA B C D押入中段375710750 1,100枕棚1,5931,593 宍 粟 市PLOJECT TITLE DATE SCALEDRAWING BYDESAIN BYDESAIN NO2025/05消防団山崎支団第2機動分団等拠点施設整備工事展開図2A3:1/50化粧鏡350×800850 970 7801,9002,0002,000 6002,0003,0003,000300 2,700300 2,7003003,0001,1002,000 4002,4002,4002,4002,000 4001,250 970 180A-20詰所WC21/46 宍 粟 市PLOJECT TITLE DATE SCALEDRAWING BYDESAIN BYDESAIN NO2025/05消防団山崎支団第2機動分団等拠点施設整備工事A3:1/10014,5606,8251,820 2,7303,640 4,550 6,370X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17X7'X11'1,592.5 2,730 2,502.56,825Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y8Y8'Y2'Y5'Y6'Y7'真北9゚19'25"道路境界線1 2 3天井点検口凡 例石膏ボード t=12.5 下地 ロックウール吸音板 t=9 張りラワン合板 t=5.0 張りケイ酸カルシウム板 t=6 EP塗233 33333シャッターボックス シャッターボックス天井伏図A-21天井伏図122/461WD押入詰所 備蓄倉庫車庫WC1AW1AW1AW1AW2AWAD2AD1SS2SS1ADADAW1AW1 2 1WD SS SS AD1 11 1 1 1記号 数量場所形式見込材質 仕上硝子金物備考形状記号 数量場所形式見込材質 仕上硝子金物備考形状23,0003,0003,650 2,5001,640 5001,250 9701,250 9701 2AD AD4AD32,0332,432400詰所 車庫 備蓄倉庫引違70アルミ 電解着色網入り型板ガラス厚6.8網戸WC縦辷り出し70アルミ 電解着色網入り型板ガラス厚6.8網戸詰所70アルミ 電解着色付属金物一式WC70アルミ 電解着色4 1 1車庫軽量バランスシャッタースラット:カラー鋼鈑厚0.8付属金物一式手動式備蓄倉庫軽量バランスシャッタースラット:カラー鋼鈑厚0.8付属金物一式手動式アルミ水切、額縁 アルミ水切、額縁下枠SUS加工 下枠SUS加工 クレセント、付属金物一式 クレセント、付属金物一式付属金物一式詰所3枚引違ー 149オレフィンシート化粧板付属金物一式引手、枠、見切、引戸レールダイケン/hapia引戸・3枚引違同等品8002,000網入り型板ガラス厚6.8 腰アルミパネル タテ格子アルミ水切、額縁、レバーハンドル、シリンダー錠、サムターン、ドアクローザー34片開き框戸WC70アルミ 電解着色付属金物一式1,8301,690中桟付片引き戸型板ガラス厚4.0 腰 アルミパネル下枠SUS加工 額縁、彫込み取手、引戸錠、面格子WC70アルミ 電解着色下枠SUS加工 付属金物一式8002,000網入り型板ガラス厚6.8 腰アルミパネル タテ格子片開き框戸アルミ水切、額縁、レバーハンドル、表示錠、サムターン、ドアクローザー アルミ水切、取手、額縁、
引違い錠引違戸デザイン型ガラス厚4.0+10+型ガラス厚4.0 目板格子1,9001,650錠 錠宍粟市消防団 山崎支団 第2機動分団(文字) 駐車禁止マーク 宍 粟 市PLOJECT TITLE DATE SCALEDRAWING BYDESAIN BYDESAIN NO2025/05A3:1/100消防団山崎支団第2機動分団等拠点施設整備工事建具表 建具配置図A-2223/46 宍 粟 市BM=±03,000 14,560 4,9881,500 6,825 6,2861,7001,300 800650 8001,0501,683隣接建物敷地境界にてキャップ止め宅内桝 撤去コンクリートブロック塀 撤去新設 L=6.0+8.0m6段積み(2段存置+4段撤去新設)石塀 存置石塀 存置量水器存置担当課と協議を行うこと電柱BM±0▽隣地境界線 22.550△隣地境界線 15.250▽道路境界線 22.550+450+400+200±0-200+300+250+250±0ホースタワー新設5,7402,8702,8705,3502,6752,675▽道路境界線 14.430道路幅員▽道路中心線▽道路中心線道路幅員42条1項1号道路42条1項1号道路13021 山崎1号線13011 鹿沢三津線線新設建物設計GL=BM+250PLOJECT TITLE DATE SCALEDRAWING BYDESAIN BYDESAIN NO2025/05A3:1/100消防団山崎支団第2機動分団等拠点施設整備工事配置図ホースタワー撤去後 埋戻し凡 例1アスファルト舗装犬走雨水枡外構図A-23+400+380+270+250 +300+35024/4625/46
宍 粟 市PLOJECT TITLE DATE SCALEDRAWING BYDESAIN BYDESAIN NO2025/05消防団山崎支団第2機動分団等拠点施設整備工事ホースタワー(1)A3:―A-2526/46 宍 粟 市PLOJECT TITLE DATE SCALEDRAWING BYDESAIN BYDESAIN NO2025/05消防団山崎支団第2機動分団等拠点施設整備工事ホースタワー(2)A3:―A-2627/46 宍 粟 市PLOJECT TITLE DATE SCALEDRAWING BYDESAIN BYDESAIN NO2025/05消防団山崎支団第2機動分団等拠点施設整備工事ホースタワー(3)A3:―A-2728/46 宍 粟 市PLOJECT TITLE DATE SCALEDRAWING BYDESAIN BYDESAIN NO2025/05消防団山崎支団第2機動分団等拠点施設整備工事ホースタワー(4)A3:―A-2829/46 宍 粟 市PLOJECT TITLE DATE SCALEDRAWING BYDESAIN BYDESAIN NO2025/05A3:1/100消防団山崎支団第2機動分団等拠点施設整備工事X1X2910X3910X4910X5910X6910X7910X7'455X8455X9910X10910X11910X11'455X12455X13910X14910X15910X16910X1791014560Y1Y2910Y2’682.5Y3Y4910Y4’682.5Y5Y5'455Y6455Y6’455Y7455Y7'455Y8455Y8’4556825F1F1F1F1F1F1F1F1F1 F1F1F1F1F1F1F1 F2 F2 F2 F2F2F1 F1 F2 F2F2 F1FS1 FS1 FS1 FS1FS1FS1 FS1FS1 FS1FS1 FS1束記号 部位基礎天端タイプ寸法(cm)B D b1 b2 d1 d2 d3 厚さtF1 基礎ばり GL上 ⊥2 15.0 55.0 0.0 14.0 30.0 25.0 15.0 -F2 基礎ばり GL下 ⊥2 15.0 25.0 0.0 14.0 30.0 25.0 15.0 -FS1 底盤 - - - - - - - - - 20.0タイプ:⊥2 基礎天端:GL上全せいD=d1+d2BDd3b2 b1d1d2GLタイプ:⊥2 基礎天端:GL下全せいD=d2BDd3b2 b1d1d2GLSTP(mm)/フック有無断面材質Fc21.00/SD295/SD295 Fc21.00/SD295/SD295 Fc21.00/SD295/SD295 Fc21.00/SD295/SD295 Fc21.00/SD295/SD295L(cm)91.00 91.00 91.00 182.00 136.50B(cm) D(cm)15.00 55.00 15.00 25.00 15.00 55.00 15.00 25.00 15.00 55.00かぶり(cm)6.00 6.00 6.00 6.00 6.00 6.00 6.00 6.00 6.00 6.00dt(cm)7.81 7.81 7.81 7.81 7.81 7.81 7.81 7.81 7.81 7.81d(cm)47.19 47.19 17.19 17.19 47.19 47.19 17.19 17.19 47.19 47.19j(cm)41.29 41.29 15.04 15.04 41.29 41.29 15.04 15.04 41.29 41.29曲げat(c㎡)0.49 0.50 1.34 1.39 0.65 0.66 1.78 1.94 0.83 0.86主筋1-D13 1-D13 2-D13 2-D13 1-D13 1-D13 2-D13 2-D13 1-D13 1-D13荷重ケース短期 短期 短期 短期 短期 短期 短期 短期 短期 短期せん断αL αS2.00 1.48 1.45 1.00 2.00 1.42 1.00 1.00 2.00 1.10pwL pwS0.0020 0.0020 0.0020 0.0020 0.0020 0.0020 0.0020 0.0020 0.0020 0.00201-D10@237/有 1-D10@237/有 1-D10@237/有 1-D10@237/有 1-D10@237/有算定計算 帳票位置記号Y1通り X1-X2 Y1通り X2-X3 Y1通り X3-X4 Y1通り X4-X6 Y1通り X6-X7'F1 F2 F1 F2 F1上端 下端 上端 下端 上端 下端 上端 下端 上端 下端10.50 x 10.50 ひのき 土台 - D112.00 x 12.00 ひのき 柱 - C210.50 x 10.50 ひのき 柱 - C1断面サイズ(cm) 材質 部位 勾配 記号当該階柱C2 C2C1C1C1C1C1C1C1 C1C1 C1C1 C1C1 C1C1 C1C1 C1C1C1C1 C1 C1C1C1C1 C1 C1 C1 C1 C1C1C1C1 C1C1C1C1C1C1C1C1 C1 C1C1C1 C1 C1 C1C1C1C1C1 C1 C1D1D1 D1D1 D1D1 D1D1D1D1D1D1D1D1D1D1D1D1D1 D16825455Y8’455Y8455Y7'455Y7455Y6’455Y6455Y5'Y5682.5Y4’910Y4Y3682.5Y2’910Y2Y114560910X17910X16910X15910X14910X13455X12455X11'910X11910X10910X9455X8455X7'910X7910X6910X5910X4910X3910X2X1構造図(1)A-29註)工事着手前に埋蔵文化財包蔵地照会を行うこと基礎伏図土台伏図30/46小屋束 宍 粟 市PLOJECT TITLE DATE SCALEDRAWING BYDESAIN BYDESAIN NO2025/05A3:1/100消防団山崎支団第2機動分団等拠点施設整備工事断面サイズ(cm) 勾配X1X2910X3910X4910X5910X6910X7910X7'455X8455X9910X10910X11910X11'455X12455X13910X14910X15910X16910X1791014560Y1Y2910Y2’682.5Y3Y4910Y4’682.5Y5Y5'455Y6455Y6’455Y7455Y7'455Y8455Y8’4556825G5G3G3G3G4G4G2G2G1G2G1G2G5G5G5G5 G5G7 G2G5G5G5G5 G5G5G5G5G6 G6X1X2910X3910X4910X5910X6910X7910X7'455X8455X9910X10910X11910X11'455X12455X13910X14910X15910X16910X1791014560Y1Y2910Y2’682.5Y3Y4910Y4’682.5Y5Y5'455Y6455Y6’455Y7455Y7'455Y8455Y8’4556825B1B1B1B1B1B1B2下階柱記号 勾配 部位G1 - はりG2 - はりG3 - はりG4 - はりG5 - はりG6 - はりG7 - はり記号 部位B1 - 小屋ばりB2 - 小屋ばり断面サイズ(cm)10.50 x 27.0010.50 x 30.0010.50 x 33.0010.50 x 24.0010.50 x 36.0010.50 x 18.0010.50 x 39.0010.50 x 12.0010.50 x 21.00構造図(2)A-30梁伏図 小屋伏図31/46 宍 粟 市PLOJECT TITLE DATE SCALEDRAWING BYDESAIN BYDESAIN NO2025/05A3:1/100消防団山崎支団第2機動分団等拠点施設整備工事X1X2910X3910X4910X5910X6910X7910X7'455X8455X9910X10910X11910X11'455X12455X13910X14910X15910X16910X1791014560Y1Y2910Y2’682.5Y3Y4910Y4’682.5Y5Y5'455Y6455Y6’455Y7455Y7'455Y8455Y8’4556825C1 C1 C1C1C1C1C1 C1 C1 C1C1C1 C1 C1C1C1C1C1C1C1C1 C1C1C1C1 C1 C1 C1 C1 C1C1C1C1 C1 C1C1C1C1 C1C1 C1C1 C1C1 C1C1 C1C1 C1C1C1C1C1C1C1C2 C2W3 W3W3W3W1W1W1W1W1 W1W3 W2 W2 W3 W2W1W2W1 W1W3W3W2W2W2W2W3W3W3W1 W1記号 材質 断面サイズ(cm)C1 ひのき 10.50 x 10.50C2 ひのき 12.00 x 12.00記号壁倍率直接入力 筋かい種類 倍率 種類 向きW1 - - 木材45x90 XW2 - - 木材45x90 \W3 - - 木材45x90 /種類:1=剛性計算用せん断変形角(1/150) 2=剛性計算用せん断変形角(1/120)構造図(3)仕様 記号鉄筋φ9 CN90 x 8 S1筋かい 15 x 90 N65 x 5 平打ち S2筋かい 30 x 90 筋かいプレート BP 同等以上 S3筋かい 45 x 90 筋かいプレート BP-2 同等以上 S4筋かい 90 x 90 ボルト φ12 S5筋かい接合部A-31柱壁伏図32/46 宍 粟 市PLOJECT TITLE DATE SCALEDRAWING BYDESAIN BYDESAIN NO2025/05A3:1/100消防団山崎支団第2機動分団等拠点施設整備工事X1X2910X3910X4910X5910X6910X7910X7'455X8455X9910X10910X11910X11'455X12455X13910X14910X15910X16910X1791014560Y1Y2910Y2’682.5Y3Y4910Y4’682.5Y5Y5'455Y6455Y6’455Y7455Y7'455Y8455Y8’4556825L T3 33 3 3 33 P T N N 3 3P L P P T 3 N 3 3 3 N23 3P PN N3 3P P PP P2 3出隅柱(自動)下階柱1F 柱頭金物矢印-引抜力が最大となる加力方向X1X2910X3910X4910X5910X6910X7910X7'455X8455X9910X10910X11910X11'455X12455X13910X14910X15910X16910X1791014560Y1Y2910Y2’682.5Y3Y4910Y4’682.5Y5Y5'455Y6455Y6’455Y7455Y7'455Y8455Y8’4556825L T3 35 3 3 33 P T N N 3 3P L P P P 3 N 4 3 3 N23 3P PN N3 3P P 3P P2 3出隅柱(自動)下階柱1F 柱脚金物矢印-引抜力が最大となる加力方向構造図
(4)n:接合形式により決まる階乗指数柱頭柱脚接合部の凡例仕様短ほぞ差し+かすがい打CP-L長ほぞ差し込み栓打CP-T山形プレート羽子板ボルト短冊金物スクリュー釘併用羽子板ボルトスクリュー釘併用短冊金物10kN 引き寄せ金物15kN 引き寄せ金物20kN 引き寄せ金物25kN 引き寄せ金物15kN 引き寄せ金物x2記号 倍率□ 0.00L 0.65N 0.65T 1.00V 1.00P 1.40I 1.40Ps 1.60Is 1.602 1.803 2.804 3.705 4.7032 5.60A-32柱脚金物図 柱頭金物図33/46
車庫押入押入便所詰所電柱犬走総道神社鐘楼犬走N9,3156,2759,3152,950 2,765 3,600180 4,220 700 1,1751,950 1,020 1,9204,890 4,4256,275820 3,400道路境界線鉄柵木造木造CB造CB造撤去建物平屋建木造+CB造道路室外機撤去掲示板撤去5,3505,74022.55022.55026.92014.430石塀(存置)石塀(存置) 宍 粟 市PLOJECT TITLE DATE SCALEDRAWING BYDESAIN BYDESAIN NO2025/05A3:1/100消防団山崎支団第2機動分団等拠点施設整備工事解体撤去配置図撤去 撤去処分ホースタワー基礎共コンクリートブロック塀 撤去新設 L=6.0+8.0m6段積み(2段存置+4段撤去新設)A-33解体撤去配置図34/46車庫押入押入便所詰所電柱総道神社鐘楼日本瓦葺折板葺CB造木造CB造 木造木造 CB造道路境界線軽量シャッター木造+CB造平屋建撤去建物N道路石塀(既存のまま)撤去鉄柵撤去室外機撤去掲示板撤去犬走撤去犬走石塀(既存のまま)2,950 2,765 3,600180 4,220 700 1,1751,950 1,020 1,9206,2756,275820 3,4009,3154,890 4,4259,315 宍 粟 市PLOJECT TITLE DATE SCALEDRAWING BYDESAIN BYDESAIN NO2025/05消防団山崎支団第2機動分団等拠点施設整備工事解体撤去 平面図コンクリートブロック塀 撤去新設 L=6.0+8.0m6段積み(2段存置+4段撤去新設)A3:1/50A-34解体撤去平面図35/46▽GL9,3153,600▽軒下端▽GL3,2006,275▽軒高(CB造)日本瓦葺 折板葺CB造 木造石塀(既存のまま)掲示板撤去 宍 粟 市PLOJECT TITLE DATE SCALEDRAWING BYDESAIN BYDESAIN NO2025/05消防団山崎支団第2機動分団等拠点施設整備工事解体撤去 写真(1)A3:―A-35解体撤去 北側解体撤去 東側36/46▽GL9,315103.5▽GL4,220撤去犬走石塀(既存のまま)室外機撤去撤去犬走 宍 粟 市PLOJECT TITLE DATE SCALEDRAWING BYDESAIN BYDESAIN NO2025/05消防団山崎支団第2機動分団等拠点施設整備工事解体撤去 写真(2)A3:―A-36解体撤去 南側解体撤去 東側西37/46ホース乾燥塔撤去 宍 粟 市PLOJECT TITLE DATE SCALEDRAWING BYDESAIN BYDESAIN NO2025/05消防団山崎支団第2機動分団等拠点施設整備工事A3:―A-37解体撤去 写真(3)38/46 宍 粟 市PLOJECT TITLE DATE SCALEDRAWING BYDESAIN BYDESAIN NO2025/05消防団山崎支団第2機動分団等拠点施設整備工事電 気 設 備 特 記 仕 様 書1 2 3 4電灯コンセント設備工事弱電設備工事幹線設備工事1 2 3 4 5 6 7 1 2 3 4他工事との取合い1項 目 №空調用機器及び取り付け工事建築 電気 機械 別途○3 空調機室内、室外機間の制御用配線及びリモコン用配線換気扇への電源接続○2 4 5 6 7シータン機器及び取付、配線工事○ ○電力、電話引込に伴う負担金及び工事費換気扇機器及び取り付け工事空調機(室外機)への電源接続1 2 3材 料 指 定1 2 3 4 5電線管及び附属品電線・ケーブル類分電盤類配線器具照明器具JISマーク認定品JISマーク認定品河村電器東芝ライテックパナソニックパナソニックサイレン設備工事4 5テレビ空配管工事○本工事における優先順位は下記とする。
けた後製作に着手すること。
事項は係員の指示により行なうこと。
竣工時に於て、下記の書類・図面等を提出すること。
1)現場説明事項及び質疑解答書 2)本特記仕様書 3)設計図書 4)共通仕様書設計図、仕様書の中で納まり又は取り合い関係より生じた軽微な変更並びに本設計図書に明記なき事項でも機能上、体裁上当然必要な本工事竣工後、所轄諸官庁・電力会社及び当社係員の行なう竣工検査に合格すること。
電気設備技術基準・同解説・内線規定・建築基準法・消防法その他関係諸規則に準拠し完全に施工すること。
請負者は工事着手前に、施工図及び工程表を作成し係員の承認を受けた後施工する。
尚照明器具・盤関係等は製作図を提出し承諾を受本工事に必要な諸官公庁、電力会社への申請は全て請負者が代行すること。
幹線設備工事電灯コンセント設備工事シータン放送用空配管設備工事本工事はび情報用の空配管工事一式。
TV共聴設備工事本工事は、引込以降、分電盤に至る配管、配線、分電盤取付工事一式。
本工事は、各電灯分電盤以降各照明器具、コンセント、及び各種機器に至る配管、配線、機器取り付け工事一式。
配線器具は、特記なき限り大角形(新金属プレート)配線器具とする。 スイッチはすてホタルスイッチとする・換気扇は、パイロットスイッチとする分電盤はメーカー標準仕様とする。天井内配線は特記なきはケーブルころがしとする。壁立上げ、立下げ部分で必要な場所は配管にて保護のこと。配管は特記なきはPF管とする。1m以上の空配管には呼び鉄線を挿入のこと本工事はTV空配管工事とする。
本工事は、本特記仕様書並びに設計図に基づき、特記なき事項は新日本建築家協会編設備工事共通仕様書(最新版)、A.機器取扱説明書及び保証書 B.各種試験成績表 C.機器最終製作図 D.竣工図 E.予備品目録本工事に使用する機器材料は下記のメーカー品とし同等品の場合予め係員の承諾を受けること。建築特記仕様書参照A3:―E-01仕様書○ ○特 記 事 項工 事 名 称工 事 場 所建 築 概 要工 事 項 目一 般 事 項工 事 範 囲39/46 宍 粟 市PLOJECT TITLE DATE SCALEDRAWING BYDESAIN BYDESAIN NO2025/05消防団山崎支団第2機動分団等拠点施設整備工事A3:―1φ3W照明 100赤色灯ホ-ス1 2 3 4100100100100100100主幹電灯電灯モ-タ-コンセントコンセントコンセントコンセント100100予備予備100/200外部引込1φ3WS-1L-1M B CE L BP 数A F / A T負 荷 名 称鋼板製ホ-ム型WHスペ-ス分電盤・照明器具図E-02回 路 番 号電 圧Ⅴ分 岐 開 閉 器電気方式スケルトン方式主幹容量盤名称盤形式3P 100AF 60AT3P 60AF 50AT2P 50AF 20AT2P 50AF 20AT2P 50AF 20AT2P 50AF 20AT2P 50AF 20AT2P 50AF 20AT2P 50AF 20AT2P 50AF 20AT2P 50AF 20ATA BC DIDシリ-ズ直付型 40形 Dスタイル W150ダウンライト 100型LED キッチン灯 20W型LED 赤色灯40/46DESAIN NODRAWING BYPLOJECT TITLE SCALE DATEDESAIN BY2025/05 宍 粟 市消防団山崎支団第2機動分団等拠点施設整備工事14sq(G36)EM-CET以降別図E5.5(VE16)EDBM=±03,000 14,560 4,988(新築建物完了後撤去)撤去建物1,500 6,825 6,286隣接建物敷地境界にてキャップ止め宅内桝 撤去コンクリートブロック塀 撤去新設 L=6.0+8.0m6段積み(2段存置+4段撤去新設)石塀 存置石塀 存置量水器存置担当課と協議を行うことホースタワー撤去処分電柱BM±0▽隣地境界線 22.550△隣地境界線 15.250▽道路境界線 22.550+450+400+200+250±0-200+300+250+250±0ホースタワー新設5,7402,8702,8705,3502,675 2,675▽道路境界線 14.430道路幅員▽道路中心線▽道路中心線道路幅員42条1項1号道路42条1項1号道路13021 山崎1号線13011 鹿沢三津線線新設建物設計GL=BM+250アスファルト舗装アスファルト舗装アスファルト舗装(解体後)“S-1”BW H電灯引込設備図E-03A3:1/100+400+380 +350+300+27041/46DESAIN NODRAWING BYPLOJECT TITLE SCALE DATEDESAIN BY2025/05 宍 粟 市消防団山崎支団第2機動分団等拠点施設整備工事BEWHEM-CET14sqE5.5イ ロ ロハ ハイロハAC赤色灯照明ET2ETWP2ETWP2 2221 234TV(PF16)EM-EEF 1.6-3CEM-EEF 1.6-2C~2条EM-EEF 1.6-2CEM-EEF1.6-2C~2条(1E)EM-EEF 1.6-3C(1E)EM-EEF 2.0-2CEM-EEF 2.0-3C(1E)配 線 表電灯コンセント設備図E-04押入棚 棚棚棚棚棚910780 165X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17X11'X7'1,592.52,502.53,412.52,7305,232.53,412.56,825Y1Y2Y2'Y3Y4Y5Y5'Y6Y6'Y7Y7'Y8Y8'1,820 2,7303,640 4,550 6,370910 2,730 910 5,46014,560C~1台“L-1”B~1台D~1台A~5台 A~6台 A~3台以降別図EE 3A詰所車庫備蓄倉庫750 750A3:1/5042/46外地中埋設部) ・ 給水ガス管(屋・ 排水・通気管の防火区画貫通部は ・ ・ ・ 機 械 設 備 特 記 仕 様 書 ・ 印を適用する○・ ク-ラ-スリ-ブ B 本工事施工前・ 着工届 ・ 工事請負契約書 ・ 行程表・ 組織表 ・ メーカーリスト ・ その他係員の指・ 現場代理人及主任 ・ 承認図・ 下請業者名簿 ・ 施工図 C 当特記仕様書 D 当特記仕様書 E 本工事に関す F 本工事俊工時・ 工事引渡書 ・ 各種試験結果報 ・ 工程記録書・ 竣工図 製本( 金文字)部 ・ 施工図 二つ部 ・ 引渡し予備品( 二つ折り製本 原図 ・ 機器完成図 ・ 総合取扱い説明・ 工事写真 ネガ 共 部 ・ 各検査合格書 工事種目 ・ 給水設備工事 ・ 消火設備工事 ・ 排水設備工事 ・ 医療配管設備工 ・ 給湯設備工事 ・ 空調設備工事 ・ ガス設備工事 ・ 換気設備工事 ・ 衛生器具設備 ・ 浄化槽設備工事 工事区分・ 換気扇・ 冷媒配管 連絡配 本工事 建築工事 電気工事・ 分担金.負担金P・ ユニットバス.・ 開発協力金 別途工事・ 下水道整備協力金・ L Gボンベ庫○○○○○○○技術者届及設計図又は 施工上疑義を生じた場 合は係員と協議の上 指示に従うこと示するものに次のものを 提出すること及設計図は 工事の大要を示すものる関係諸官庁への 申請手続は請負者負担 とすることであり名記なくとも 技術上並に機能上必要 なものは係員の 指示により施工するこ と工具共)事工事は棕示杭(アルミ製) を設けること。
耐火二層管とする。
に次のものを 提出し係員の承認を得 ること線書告書折り製本 2○ ・ 国土交通省営繕部監修機械設備工 事共通仕様書及び標準図○○ ○・ 屋内インペイ・ 屋内露出 銅管 CuP 防水麻布 アスファ ステンレス鋼管SPD カラ-鉄板テラル,キョクトウ 日立 川本* 以上メ―カ―又は(冷媒管はメ―カ―標(ポリエチレンフィル アスファルトフェル大阪ガス TOTO アルミガラスクロス 使用材料 外面ライニング鋼管 HIVP 耐衝撃性ビニ―ル管 保温仕様● 給水管 排水管 ドレン管 消火管 (但 排水ドレン 管屋外露出は除く)・ 屋内インペイ 粘着テープ アルミガラスクロス メーカーリスト〃 〃 原紙 綿布 目止め・ 屋外露出 〃 〃 アスファルトルーフ カラ-鉄板仕上・ ピット内 〃 〃 〃 防水麻布 アスファル・ 給湯管 冷媒管・ 屋内露出・ 屋外露出・ ピット内グラスウール保温筒〃〃〃 三菱(重・電)同等メ―カ―品とする 東芝 ダイキン ・管 材 ・バ ル ブ ・衛生陶器類 ・水 栓 類 ・排水金物鋳鉄品 ・浄 化 槽 ・水 槽 ・ポ ン プ ・ガス湯沸器 ・消 火 栓 ・空調 機器 ・換 気 扇東洋バルブ東陶機器 〃大阪ドレネジフジクリーン三菱樹脂 スパイラル管立 売 堀三菱電機北沢バルブINAX 〃長谷川鋳工セキスイセキスイエ バ ラノーリツ横 井日 立東 芝小島製作所ベ ス トブリジストン島 倉パナソニック JISマーク表示 JWWA規格品名 称 製 作 所 名 〃 ) (〃 〃 ) (〃 〃 ) (〃 (M) (被覆銅管) 塩化ビニ-ル管 VU 多湿ケ所耐火二層管 FDP 防火区画 貫通ケ所 硬質塩化ビニ―ル管 VP 石綿二層管 トミジ 排水用鉛管 LP (HASS)PLP 配管用炭素鋼鋼管 (白) SGP ガス会社指定品 リンナイ パロマ ポリスチレンフォ-ム保温筒 内外面ライニング銅管トプライマールトプライマ―ト) ムィング( )内は冷温水管 のみ 準仕様に より施工のこと)品678本工事建築工事電気工事 別途工事AC用 ・ リモートSW.配 線・ 日本建築家協会建築設備工事共通仕様書 一般共通事項 A 本工事は、当特 記仕様書及設計図により施工する こと。 尚、記載なき事項は下記の仕様書によること。
ポリエチレン粉体ライニング鋼管 SGPPA1345○○○ ○○○ ・ 給水管 (地中埋設部) ・ 〃 (全上以外) ・ 排水管 ドレン管 ・ 〃 (PS立管) ・ 〃 (陶器接続部) ・ 給湯管 ・ 〃・ 消火管 (地中埋設部)・ 〃 (全上以外)・ 換気管・ 〃・ 〃 ・ ガス管 (全上埋設部) ・ 〃 (全上以外) ・ 〃 (都市ガス)○○○ ○○○○○ ○○○・ 箱入れ・ 雨水立管・ 雨水横引管・ 流し台浴槽吊戸棚・ レンジフード・ 貫通部補強・ スリーブ・ コンクリート基礎台○○○○ ○○ 部2 部○ ○ ○○2工 事 場 所宍粟市山崎町山崎字福原町250番及び250番1地内 原紙 綿布 OP2回塗りDESAIN NODRAWING BYPLOJECT TITLE SCALE DATEDESAIN BY2025/05 宍 粟 市A3:― OP2回塗り工 事 名 称 消防団山崎支団第2機動分団等拠点施設整備新築工事消防団山崎支団第2機動分団等拠点施設整備工事機械設備特記仕様書M-0143/46DESAIN NODRAWING BYPLOJECT TITLE SCALE DATEDESAIN BY2025/05 宍 粟 市A3:―消防団山崎支団第2機動分団等拠点施設整備工事BM=±03,000 14,560 4,988(新築建物完了後撤去)撤去建物1,500 6,825 6,286隣接建物敷地境界にてキャップ止め宅内桝 撤去石塀 存置石塀 存置量水器存置担当課と協議を行うことBM±0▽隣地境界線 22.550△隣地境界線 15.250+450+400+200±0-200+300+250+250±0ホースタワー新設5,7402,8702,8705,3502,6752,675▽道路境界線 14.430道路幅員▽道路中心線▽道路中心線道路幅員42条1項1号道路42条1項1号道路13021 山崎1号線13011 鹿沢三津線線新設建物設計GL=BM+250アスファルト舗装アスファルト舗装アスファルト舗装(解体後)既存側溝に接続 既存側溝に接続既設量水器13(止水栓ボックス共)既設公設桝10010013以降平面図参照ABCDE記 号小口径桝90°合流M-90Y100-200トラップ起点トラップ M-UTK75×50P-125M-UT100×75S-20090度曲りM-90L100-200蓋寸法防護蓋 150φ防護蓋 200φM-90L100-200防護蓋 200φ防護蓋 200φ防護蓋 200φ形 状品番*防護蓋はT-14。
*公設桝の管底深は800H桝リスト+250ED▽道路境界線 22.550電柱HIVP100φ HIVP100φHIVP100φ HIVP100φ機械設備配置図M-02+400+380+270+300+35044/46WC品 名品 番台数附 属 品洋風便器CS670B SH670BA YH52R 1YHT152R壁掛洗面器 L250CM TENA41A TS126AR 1横水栓(自在型) T131SUN13C 1アングル止水栓 TL347CU 1散水栓 T28UNH13 1135013,75751350,1313,10013ABCA* 別途工事:瞬間湯沸かし器DESAIN NODRAWING BYPLOJECT TITLE SCALE DATEDESAIN BY2025/05 宍 粟 市消防団山崎支団第2機動分団等拠点施設整備工事押入棚 棚詰所車庫棚棚棚土間棚X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17X11'X7'1,592.52,502.53,412.52,7305,232.53,412.56,825Y1Y2Y2'Y3Y4Y5Y5'Y6Y6'Y7Y7'Y8Y8'14,5601,820 2,7303,640 4,550 6,370910 2,730 910 5,460機械設備給排水設備図A3:50M-0345/46WC押入棚 棚詰所車庫棚棚棚土間棚X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17X11'X7'1,592.52,502.53,412.52,7305,232.53,412.56,825Y1Y2Y2'Y3Y4Y5Y5'Y6Y6'Y7Y7'Y8Y8'14,5601,820 2,7303,640 4,550 6,370910 2,730 910 5,460150φ100φEF1EF2EF3EF3OA1DESAIN NODRAWING BYPLOJECT TITLE SCALE DATEDESAIN BY2025/05 宍 粟 市消防団山崎支団第2機動分団等拠点施設整備工事機械設備給換気図M-04EF1EF2EF3OA1記 号名 称天 井 扇レンジフード換 気 扇給 気 口低騒音用 100φ×60m2/h×40Pa×9.3w100φ アルミ製ベンドキャップ本体 別途建築工事(取付け共)150φ アルミ製ベンドキャップスタンダードタイプ 電機式 250φ×900CMH×26.5W 木枠アルミ製ウエザーカバー給気グリル150φ 壁用 フィルター付アルミ製ベンドキャップ仕様台数1 1 12A3:1/5046/46