北広島町火葬場慈光苑待合室改修工事
- 発注機関
- 広島県北広島町
- 所在地
- 広島県 北広島町
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年8月5日
- 納入期限
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- 入札開始日
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- 開札日
- -
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北広島町火葬場慈光苑待合室改修工事
北広島町公告第34号次のとおり事後審査型一般競争入札を行うので、北広島町財務規則第86条の規定により公告する。なお、本件は広島県電子入札等システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して入札を行う電子入札案件であり、入札に関する手続きについては、北広島町電子入札実施要領(以下「要領」という。)に従って行わなければならない。令和7年8月6日北広島町長 箕 野 博 司1.工 事 名 北広島町火葬場慈光苑待合室改修工事2.工事場所 北広島町壬生3.工 期 契約締結日の翌日から令和7年12月31日4.予定価格 19,600,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)5.工事概要 北広島町火葬場慈光苑の待合室を1室から2室へ改修する工事6.本件工事の入札に参加するものに必要な資格(1) 技術要件以外の要件次に掲げる要件をすべて満たしていること。なお、イ及びウの要件は、それぞれに特記してある場合を除き、アの業種についてのものとする。ア 令和7・8年度の北広島町の入札参加資格を認定されていなければならない業種建築一式工事イ 認定された入札参加資格の経営事項審査の総合評定値アの資格の審査を申請した際に添付した経営事項審査の審査基準日がこれより後である経営事項審査の総合評定値通知書等による。
不要ただし、年間平均完成工事高が4に掲げる予定価格以上であること。
ウ 建設業法第15条の許可(特定建設業許可)の要否 不要(2) 技術要件次に掲げる要件をすべて満たして、それに関する資料の提出ができること。エ 建設業法第3条第1項の営業所の所在地 北広島町内に主たる営業所又は営業所を有すること。
オ この公告の日から開札日までの間のいずれの日においても、北広島町から指名除外を受けていないこと。
必要カ 右欄に掲げる本件工事に係る設計業務等の受託者以外の者であって、かつ当該受託者と資本及び人事面において次に掲げる関係にある者でないこと。(ア) 当該受託者の発行済株式総数の過半数を有する。(イ) 当該受託者の出資総額の過半数を有する。(ウ) 代表権を有する役員が当該受託者の代表権を有する役員を兼ねている。
AK建築設計事務所キ この公告の日から開札日までの間のいずれの日においても、建設業法第28条第3項又は第5項の規定による営業停止処分を受けていないこと。
必要ク 会社更生法に基づいて更生手続開始の申立てがなされている者及び民事再生法に基づいて再生手続開始の申立てがなされている者については、手続開始の決定後、北広島町長が別に定める手続きに基づいて入札参加資格の再認定を受けていること。
必要ケ 地方自治法施行令第167条の4に該当するものでないこと。必要ア 同種同規模工事の元請施工実績平成22年4月1日から令和7年8月5日(公告日の前日)までの間に完成検査を受けている右の種類かつ本工事と同規模以上の工事で元請人又は共同企業体の代表としての施工実績を有すること。※特定共同企業体又は経常共同企業体の構成員としての実績は、出資比率20パーセント以上のものに限る。
不要イ 配置技術者に係る要件次に掲げる要件を全て満たす監理技術者を専任で本件工事の現場に右欄の人数配置できること。(ア) (1)アの業種について建設業法第15条第2号イ、ロ、ハに該当する者であること。不要7.設計図書閲覧(1) 閲覧期間北広島町ホームページにおいて、令和7年8月6日(水)午前9時から令和7年8月21日(木)午後5時まで電子閲覧とする。掲載場所:「事業者向け情報>入札情報>入札・公募情報>入札情報(一般競争入札)」また、電子閲覧できない場合は、令和7年8月6日(水)午前9時から令和7年8月21日(木)午後5時まで(休日及び午後5時から午前9時までを除く。)北広島町役場本庁環境生活課環境管理係において紙による閲覧とする。(2) 質問書提出期限令和7年8月19日(火)午後5時までには北広島町役場本庁環境生活課環境管理係に電子メールで提出すること。(3) 回答書送付期間北広島町役場本庁環境生活課環境管理係において、令和7年8月21日(木)までに電子メールで通知する。ただし、質問の回答は本工事の仕様書の追補とみなす。8.入札(1) 入札書受付期間令和7年8月25日(月)午前9時から令和7年8月26日(火)午後4時まで(要領に規定する書面参加を行う場合は、令和7年8月25日(月)午後5時から令和7年8月26日(火)午前9時までを除く。)(2) 開札日時令和7年8月27日(水)午前9時35分(3) 開札場所北広島町役場本庁2階(電子入札システム) ※開札立会は任意9.電子入札対象案件への書面参加この案件は、要領第3条に規定する場合のほか電子入札システムに対応していない者の書面による参加を可とする。書面で参加する場合は、令和7年8月26日(火)午後3時までに、北広島町財政政策課へ書面参加申請書を提出すること。※経営業務の管理責任者及び専任技術者を除く。(イ) アに掲げる種類の工事(規模要件を除く。)において監理技術者又は主任技術者等(現場代理人等として監理技術者又は主任技術者に準じて下請業者を指導する立場であったと認められるときを含む。)の経験を有すること。
10.資格要件確認書類(1) 資格要件確認書類提出依頼書により資格要件確認書類の提出を求められた者は、次により提出すること。(2) 上記提出書類の様式は、北広島町ホームページ内「事業者向け情報>入札情報>入札・契約、施工関係 各種様式集>一般競争入札事務処理要綱(事後審査型)関係様式(https://www.town.kitahiroshima.lg.jp/soshiki/4/1167.html)」別記様式第5号~第7号を使用する。11.その他(1) 入札保証金は免除する。(2) 最低制限価格制度の対象工事である。(3) 工事費内訳書は、電子入札システムにより提出すること。(書面参加の場合は、令和7年8月26日(火)午後4時までに北広島町財政政策課へ提出すること。)(4) 内容審査後、落札決定する。(5) 次に掲げる場合は、その者の入札を無効とする。ア 入札に参加する者に必要な資格のない者が入札したときイ 入札を取り消すことができる能力を有しない者の意思表示であるときウ 契約担当職員において定めた入札に関する条件に違反したときエ 入札者が2以上の入札をしたときオ 他人の代理を兼ね、又は2人以上を代理して入札をしたときカ 入札者が連合して入札をしたとき、その他入札に際して不正の行為があったときキ 必要な記載事項を確認できない入札をしたとき12.問い合わせ先○入札手続きに関する問い合わせ先ア 提出期間 資格要件確認書類提出依頼書を受け取った日から令和7年9月1日(月)までの毎日(休日を除く午前9時から午後5時まで)イ 提出書類 (ア) 資格要件確認書類提出書(イ) 企業の施工実績、技術者の資格・工事経験調書(ウ) 建設工事施工実績証明(願)書(※施工実績を求める場合のみ)(エ) 法人税申告書別表2(同族関係者等の判定に関する明細書)の写し(オ) 登記事項証明書の写し(3か月以内のもの)(カ) 経営事項審査の総合評定値通知書の写しウ 提出方法及び提出場所電子入札システムへの登録または持参(持参の場合の提出場所は、北広島町役場財政政策課(北広島町役場本庁2階)北広島町役場 財政政策課 政策契約係 電話:0826-72-7359○工事等に関する問い合わせ先北広島町役場 環境生活課 環境管理係 電話:0826-72-7365電子メールアドレス:kankyo@town.kitahiroshima.lg.jp
令和7年度仕 様 書北広島町火葬場慈光苑待合室改修工事北広島町名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考(直接工事費)A.建築主体工事 1.0 式E.電気設備工事 1.0 式M.機械設備工事 1.0 式直接工事費 計(諸経費) 経費率共通仮設費 1.0 式現場管理費 1.0 式一般管理費 1.0 式諸経費 計工事費 千円単位丸め消費税 10%合計大項目名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考A.建築主体工事ⅠA-1.直接仮設工事 1.0 式ⅠA-2.防水工事 1.0 式ⅠA-3.タイル工事 1.0 式ⅠA-4.木工事 1.0 式ⅠA-5.金属工事 1.0 式ⅠA-6.左官工事 1.0 式ⅠA-7.建具工事 1.0 式ⅠA-8.塗装工事 1.0 式ⅠA-9.内外装工事 1.0 式ⅠA-10.仕上ユニットその他工事 1.0 式ⅠA-11.解体工事 1.0 式ⅠA-12.発生材処分 1.0 式ⅡA 計A.建築主体工事ⅠA-1.直接仮設工事墨出し 内部改修(複合) 78.7 m2養生 内部改修(複合) 80.6 m2整理清掃後片付け 内部改修(複合) 80.6 m2整理清掃後片付け 竣工時 80.6 m2内部足場 脚立 3ケ月 80.6 m2仮設間仕切り B種 GB-Rt9.5張 無塗装 20.5 m2ⅠA-1 小計ⅠA-2.防水工事A.建築主体工事シーリング 敷居取合 PS-2 10x10 7.3 mシーリング グレーチング取合 PS-2 10x10 2.1 mシーリング 既設柱取合 PS-2 10x10 3.9 mⅠA-2 小計ⅠA-3.タイル工事A.建築主体工事床 タイル 300角 2色市松貼り 25.3 m2ⅠA-3 小計ⅠA-4.木工事床 木下地組 束立て(小上り)、防腐防蟻剤塗共 4.2 m2A.建築主体工事壁 胴縁 40x20 @450 1.9 m2幕板裏木下地 H=300 防腐防蟻剤塗共 5.3 m木製幅木 H=70 桧 50.3 m畳寄せ 39x55 桧 8.4 m上り框 90x79 桧 5.2 m木製建具枠(WD-7) W2064+265xH2725 ランマ枠共 桧 1.0 か所木製建具枠(WD-8) W1775+361xH2725 ランマ枠共 桧 1.0 か所木製建具枠(WD-9) W900xH2000 桧 1.0 か所木製建具枠(WD-10) W1740xH2000 桧 1.0 か所ⅠA-3 小計ⅠA-5.金属工事軽量鉄骨壁下地 65形 @450 36.2 m2軽量鉄骨壁下地 65形 @450(曲面) 2.0 m2A.建築主体工事軽量鉄骨壁下地開口補強 65形 800x2000 2.0 か所軽量鉄骨壁下地開口補強 65形 1300x2700 1.0 か所軽量鉄骨壁下地開口補強 65形 1490x2700 1.0 か所軽量鉄骨壁下地開口補強 65形 2600x2000 2.0 か所軽量鉄骨天井下地 19形 @360 53.5 m2軽量鉄骨天井下地開口補強 19形 450x450 天井点検口 3.0 か所軽量鉄骨天井下地開口補強 19形 900x900 エアコン 1.0 か所軽量鉄骨天井下地開口補強 19形 1460x650 エアコン 2.0 か所軽量鉄骨天井下地開口補強 19形 2310x100 照明器具 2.0 か所軽量鉄骨天井下地開口補強 19形 5630x100 照明器具 2.0 か所LGSフカシ壁工法 UL工法同等 23.8 m2天井点検口 450角 目地枠 3.0 か所床見切り ステンレス製 W=5 1.5 mA.建築主体工事ⅠA-5 小計ⅠA-6.左官工事床 セルフレベリング t=12 タイル下地 既設面ケレン共 25.3 m2床 セルフレベリング 貼物下地 既設面ケレン共 49.3 m2壁 土塗壁調内装用多意匠装飾仕上塗材 ボード面 75.6 m2A.建築主体工事壁 土塗壁調内装用多意匠装飾仕上塗材 上塗既設仕上塗面 33.3 m2ⅠA-6 小計ⅠA-7.建具工事(木製建具)WD7 W900xH2000、W189xH2000、W195xH2685 1.0 か所WD8 W900xH2000、
W361xH2000 1.0 か所WD9 W800xH2000 1.0 か所WD10 W900xH2000 1.0 か所A.建築主体工事排煙オペレーター操作防止カバー アルミ製150x350x3 2.0 か所(ガラス 等)強化ガラス t=4.0 透明 1.5 m2ガラス清掃 1.5 m2エッチングガラス 100x1500xt5 スリ調 2.0 か所エッチングガラス 100x200xt5 スリ調 1.0 か所ガラス清掃 0.3 m2A.建築主体工事ⅠA-7 小計ⅠA-8.塗装工事EP塗 ボード面 壁 2.0 m2EP塗 ボード面 天井 6.2 m2CL塗 羽目板面 5.1 m2WP塗 木面 26.3 m2WP塗 木面細幅物 50.3 mEP塗替え ボード面 壁 0.6 m2A.建築主体工事ⅠA-8 小計ⅠA-9.内外装工事床 構造用合板 t=24 畳下地 4.2 m2床 ビニル床タイル t=3.0 300角 49.3 m2床 ビニル床シート t=2.5 0.2 m2床 下地調整 既設面 貼物下地 0.2 m2床 断熱畳 1300x800xt55程度 縁無 4.0 枚ソフト幅木 H=60 1.0 m壁 石膏ボード t=9.5 GB-R 21.8 m2A.建築主体工事壁 石膏ボード t=12.5 GB-R (エフジーボード下地) 26.4 m2壁 石膏ボード t=9.5+12.5 GB-R 24.8 m2壁 石膏ボード t=9.5+12.5 GB-R 塗装下地 2.0 m2壁 石膏ボード t=12.5 GB-R GL工法 0.1 m2壁 繊維混合入石膏板 t=6 エフジーボード 26.4 m2壁 繊維混合入石膏板 t=6+6+6 エフジーボード 曲面 4.0 m2壁 普通合板 t=12 1類 1.7 m2壁 アクセント壁 t=11 10.0 m2壁 見切役物 9.6 m壁 入隅役物 6.4 m壁 遮音パネル t=12.5 41.7 m2壁 吸音ウール t=50 36.2 m2壁 桧羽目板 t=12 タテ張 5.1 m2天井 石膏ボード t=9.5+9.5 GB-R 塗装下地 6.2 m2天井 岩綿吸音板 t=9.0 GB-Rt=9.5捨張り共 54.5 m2A.建築主体工事天井廻り縁 塩ビ製 67.3 mⅠA-9 小計ⅠA-10.仕上ユニットその他工事カウンター L1800xD250xt30 桧巾はぎ板 1.0 か所幕板(WD5A下部) L5250xH300xt45 桧巾はぎ板 小口塞ぎ共 1.0 か所A.建築主体工事ⅠA-10 小計ⅠA-11.解体工事床 合板撤去 29.4 m2床 縁甲板撤去 7.2 m2床 フローリング撤去 下地合板共 44.6 m2床 畳撤去 1帖もの 12.0 枚床 木下地組撤去 36.6 m2木製幅木撤去 32.2 m畳寄せ撤去 38.8 mソフト幅木撤去 H=60 1.5 m壁 合板撤去 20.2 m2A.建築主体工事壁 石膏ボード撤去 t=9.5+12.5 8.4 m2木造間仕切り撤去 15.1 m2天井 合板撤去 2.7 m2天井 石膏ボード撤去 t=9.5 56.7 m2天井 石膏ボード撤去 t=9.5+9.5 9.3 m2軽量鉄骨天井下地撤去 42.4 m2天井廻り縁撤去 木製 57.9 m上り框撤去 木製 6.9 m床框撤去 木製 1.4 m落し掛け撤去 木製 1.4 m床見切り撤去 木製 5.3 m踏み台撤去 L900xD450xH150 上り框共 ロビー 1.0 か所踏み台撤去 L950xD250xH150 上り框共 湯沸室 1.0 か所A.建築主体工事木製手摺撤去 L=650程度 1.0 か所ゴムパッキン撤去 敷居取合 7.3 mシーリング撤去 グレーチング取合 2.1 mピクチャーレール撤去 0.6 m天井ルーバー撤去 5.1 m2光天井撤去 1295x5275 1.0 か所木製建具撤去 扉のみ 7.9 m2木製建具撤去 障子のみ 13.3 m2A.建築主体工事ⅠA-11 小計ⅠA-12.発生材処分 設備を含む(積込み)積込み 内装材 5.7 m3(発生材運搬費)発生材運搬費 木材 1.8 m3発生材運搬費 合板類 1.9 m3発生材運搬費 畳 1.1 m3発生材運搬費 廃プラスチック類 0.02 m3発生材運搬費 廃石膏ボード類 0.9 m3発生材運搬費 ガラス 0.0002 m3発生材運搬費 その他の産業廃棄物 0.003 m3スクラップ運搬費 鉄くず H4 0.3 tスクラップ運搬費 アルミくず 込ガラ 0.1 tスクラップ運搬費 銅くず 並銅 0.01 tA.建築主体工事(発生材処分費)発生材処分費 木材 1.1 t発生材処分費 合板類 1.2 t発生材処分費 畳 0.6 t発生材処分費 廃プラスチック類 0.02 t発生材処分費 廃石膏ボード類 0.6 t発生材処分費 ガラス 0.001 t発生材処分費 その他の産業廃棄物 0.01 tスクラップ控除 鉄くず H4 0.3 tスクラップ控除 アルミくず 込ガラ 0.1 tスクラップ控除 銅くず 並銅 13.7 Kgナゲット処理 26.7 KgA.建築主体工事ⅠA-12 小計A.建築主体工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額備 考E.電気設備工事E-1.コンセント分岐工事 1.0 式E-2.電灯分岐工事 1.0 式E-3.動力設備工事 1.0 式 IE 計E.電気設備工事E-1.コンセント分岐工事 コンセント 2P15Ax2 5.0 個カバープレート 1.0 個OB 四角中浅型 5.0 個ケーブル EM-EEF2.0-2C PF管内 24.0 mケーブル EM-EEF2.0-2C 天井内 17.0 m電線管 PF22 いんぺい 24.0 m取外し再取付費 コンセント分岐 1.0 式撤去費 コンセント分岐 1.0 式計E-2.電灯分岐工事 E.電気設備工事LED灯 SP-1 天井埋込ベースライト 10.0 個LED灯 SP-2 ダウンライト 6.0 個LED灯 LRS1-13LE9(公) ダウンライト 1.0 個LED灯 SP-3 LEDブラクットライト 1.0 個LED灯 SP-4 LEDペンダントライト 1.0 個LED非常照明 K1-LRS11-2(公) 1.0 個リモコンスイッチ 1L 1.0 個リモコンスイッチ 3L 2.0 個換気扇コントロールスイッチ 労務費のみ 2.0 個OB 四角中浅型 10.0 個ケーブル EM-EEF1.6-3C PF管内 3.0 mケーブル EM-EEF1.6-3C 天井内 38.0 mケーブル EM-EEF2.0-3C PF管内 10.0 mケーブル EM-EEF2.0-3C 天井内 78.0 mE.電気設備工事ケーブル EM-CPEE1.2-1P PF管内 9.0 mケーブル EM-CPEE1.2-1P 天井内 13.0 m電線管 PF16 いんぺい 12.0 m電線管 PF22 いんぺい 10.0 m取外し再取付費 電灯分岐 1.0 式撤去費 電灯分岐 1.0 式計E-3.動力設備工事 動力盤 M-2 露出壁掛型 1.0 面E.電気設備工事PB 400xx400x200SUS・WP 2.0 個ケーブル EM-CET38° 管内 9.0 mケーブル EM-CET38° 天井内 15.0 mケーブル EM-CE3.5°-4C 管内 8.0 mケーブル EM-CE5.5°-4C 管内 4.0 m電線 EM-IE5.5°x1 管内 9.0 m電線 EM-IE5.5°x1 天井内 15.0 m電線管 G22 露出 7.0 m電線管 G28 露出 3.0 m電線管 G42 露出 7.0 m可とう電線管 F2・50WP 2.0 m電動機接続 直入始動方式 3.0 箇所電動機その他用接続材料 F2・24WP 2.0 箇所電動機その他用接続材料 F2・30WP 1.0 箇所E.電気設備工事はつり工事 50φ 200mm程度 2.0 箇所防火区画貫通処理 50φ 2.0 箇所 計E.電気設備工事名 称 規格 数 量 単位 単 価 金 額 備 考M.機械設備工事M-1.空気調和設備工事 1.0 式M-2.換気設備工事 1.0 式M-3.撤去工事 1.0 式M 計M.機械設備工事M-1.空気調和設備工事空冷ヒートポンプパッケージエアコン(ペア)PAC-1 天井カセット1方向 冷)7.1kWSDRK80BBN(ワイヤレス)2.0 組同上搬入据付費 天井カセット形 7.1kW以下 2.0 組空冷ヒートポンプパッケージエアコン(ペア)PAC-2 天井カセット4方向 冷)12.5kWSDRC140BBN(ワイヤレス)1.0 組同上搬入据付費 天井カセット形 12.5kW以下 1.0 組配線改装アダプター PAC-2 KRP1C11A 1.0 個アダプター取付箱 PAC-2 KRP1H98A 1.0 個分岐ダクトチャンバー PAC-2 KDJP55C160 1.0 個吹出口閉鎖材キット PAC-2 KDBH551C160 1.0 個フレキ丸ダクト PAC-2 200φ L=1.0m K-FDS201E 1.0 個フレキ丸ダクト PAC-2 150φ L=3.0m K-FDS153E 1.0 個フレキ丸ダクト PAC-2 150φ L=6.0m K-FDS156E 1.0 個分岐チャンバー
(2方向) PAC-2 K-DDV20C15 1.0 個ブースタファン PAC-2 K-DF20DV 1.0 個吹出ユニット(天井) PAC-2 K-DGS5EFF 1.0 個吹出ユニット(壁) PAC-2 FU-WR12030AD-WT FU-CB12030 1.0 個M.機械設備工事防雪フード 吹出口用 KPS5A280T 3.0 台高置台 H=500 K-KHZ105G 3.0 台転倒防止金具 K-PKA15G1 3.0 個機器用基礎 CON製架台 L500×H100 6.0 個冷媒用断熱材被覆銅管 液管 9.52φ 保温厚10t 33.0 m冷媒用断熱材被覆銅管 ガス管 15.88φ 保温厚20t 33.0 m硬質ポリ塩化ビニル管 ドレン管 屋内一般 VP 40A 9.0 m硬質ポリ塩化ビニル管 ドレン管 屋内一般 VP 25A 13.0 m室内外機渡り配線 冷媒管共巻き EM-EEF2.0-3C 33.0 m保温天井内・空隙壁中 GW 40A t=20ALGC化粧保温筒6.0 m保温天井内・空隙壁中 GW 25A t=20ALGC化粧保温筒13.0 m配管化粧カバー スリムダクト SD-100 10.0 mダイヤモンドコア穿孔 コンクリートスラブ 88φ t=200 4.0 か所M-1 小計M-2.換気設備工事M.機械設備工事天井埋込形換気扇 V-1 100φ×200㎥/h×10Pa VD-15ZLXP14-CS 2.0 個コントロールスイッチ P-04SWLB5 2.0 個スパイラルダクト 低圧 100φ 2.0 mベントキャップ SUS製深形フード 100φ 2.0 個保温屋内隠ぺい スパイラルダクト(32K)GW 100φ t=25 ALGC化粧保温板1.0 m2ダイヤモンドコア穿孔 コンクリートスラブ 125φ t=200 1.0 か所M-2 小計M-3.撤去工事ルームエアコン撤去 RA-1 壁掛形 6.3kW以下 1.0 組M.機械設備工事冷媒用断熱材被覆銅管撤去 液管 9.52φ 4.0 m冷媒用断熱材被覆銅管撤去 ガス管 12.7φ 4.0 m配管化粧カバー撤去 SD-77 3.0 mストレートシロッコファン撤去 FE-1 200φ以下 1.0 台風量調節ダンパー撤去 VD 0.1m2以下 1.0 個制気口撤去 HS 300×300 BOX 550×550×450H 1.0 組ベントキャップ撤去 200φ 2.0 個スパイラルダクト撤去 低圧 200φ 3.0 m保温撤去屋内隠ぺい スパイラルダクト(32K)GW 200φ t=25 ALGC1.0 m2保温撤去消音内貼 GW t=25 ALGC1.0 m2M-3 小計M.機械設備工事特 記 仕 様 書第1章 総則第1節 適用本特記仕様書に記載のない事項については、広島県制定の「土木工事共通仕様書(令和6年8月)広島版(適用区分「広島」及び「広島県」)」によるものとする。第2節 現場代理人の兼務1 受注者は、第3節(1)に該当し、現場代理人の工事現場への常駐を要しないこととされた場合であって、かつ、次に掲げる条件をいずれも満たすときは、本件工事における現場代理人について、様式第1号に必要な書類を添付して、他の公共工事(道路維持修繕業務委託(路線委託)(以下「路線委託」という。)を含む。)の現場における現場代理人又は技術者等との兼務を発注者に申請することができる。(1) 兼務する工事が公共工事であること(2) 兼務する工事件数が本件工事を含め5件(災害復旧工事及び路線委託に係る件数を除く。)以内であること(3) 兼務する工事箇所が全て北広島町内であること(4) 兼務する工事が北広島町発注工事以外の公共工事である場合は、当該工事の発注者が兼務を承認したことを証する書面の写しを提出できること(5) 監督職員等の求めにより、速やかに工事現場に向かう等適切な対応ができることなお、(4)に掲げる書類については、兼務を予定する工事の発注者の承認手続に時間を要するなど、やむを得ない事情があると認められる場合には、申請後の提出も認めるものとするが、兼務する工事の発注者の承認後、速やかに兼務を承認したことを証する書面の写しを提出すること。また、兼務の申請先が同一の発注者である場合には、兼務を希望するいずれかの工事について、申請を行えば足りるものとする。2 受注者は、請負金額が4,000万円(建築一式工事にあたっては、8,000万円)以上に該当し、工事箇所が10Km程度以内で密接な関係のある他の公共工事(建設業法施行令(昭和31年政令第273号)第27条第2項が適用される工事として、同一の専任の主任技術者による工事の管理が認められるものに限る。)において現場代理人又は主任技術者として配置されている期間であって、かつ、次に掲げる条件をいずれも満たすときは、本件工事における現場代理人について、様式第1号に必要な書類を添付して、他の公共工事(路線委託は含まない。)の現場における現場代理人又は技術者等との兼務を発注者に申請することができる。(1) 兼務する工事件数が本件工事を含め2件以内であること(2) 兼務する工事箇所が全て北広島町内であること(3) 兼務する工事が北広島町発注工事以外の公共工事である場合は、当該工事の発注者が兼務を承認したことを証する書面の写しを提出できること(4) 監督職員等の求めにより、速やかに工事現場に向かう等適切な対応ができることなお、(3)に掲げる書類については、兼務を予定する工事の発注者の承認手続に時間を要するなど、やむを得ない事情があると認められる場合には、申請後の提出も認めるものとするが、兼務する工事の発注者の承認後、速やかに兼務を承認したことを証する書面の写しを提出すること。また、兼務の申請先が同一の発注者である場合には、兼務を希望するいずれかの工事について、申請を行えば足りるものとする。3 発注者は、受注者からの申請に基づき、兼務する各工事の内容、工程等を勘案し、現場代理人の兼務について承認の適否を決定し、承認する場合は様式第2号により、承認しない場合は様式第3号に承認しない理由を記載の上、速やかに受注者に通知する。4 発注者は現場代理人の兼務について、次に掲げる事由に該当すると認めたときは、様式第4号により、その承認を取消すものとする。(1) 兼務を予定する工事の発注者が兼務を承認しないことが明らかになったとき(2) 兼務を承認した日から起算して14日(北広島町の休日を定める条例(平成17年北広島町条例第2号)第1条に規定する休日を除く。)を経過した後においても、兼務先の発注者が兼務を承認したことを証する書面の写しが提出されないとき(3) 兼務申請において、重要な事項について虚偽の申告をし、又は重要な事実の申告を行わなかったことが判明したとき(4) 兼務の承認後、重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠ったことが判明したとき(5) 著しい状況の変化により、兼務を承認することが適当でなくなったとき(6) その他、発注者が兼務を承認することが適当でなくなったとき5 重要な事項について虚偽の申告を行う等、不適切な申請を行った者、又は、兼務の承認後に重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠った者に対しては、請負契約に基づく是正措置の請求や指名除外等の必要な措置を行なうことがある。※ 様式については、北広島町のホームページに掲載している。
「北広島町HP>事業者向け情報>入札・契約>入札・契約、施工関係_各種様式集」建設工事請負契約約款様式https://www.town.kitahiroshima.lg.jp/soshiki/4/1167.html第3節 現場代理人及び主任技術者又は監理技術者1 建設業法第26条第3項ただし書の規定の適用を受ける監理技術者(以下、「特例監理技術者」という)の配置を行う場合は次の要件をすべて満たすこと。(1) 建設業法施行令第28条第1項で定める者(以下、「監理技術者補佐」という。)を専任で配置すること(2) 監理技術者補佐の建設業法第27条の規定に基づく技術検定種目は、特例監理技術者に求める技術検定種目と同一であること(3) 監理技術者補佐は入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係にあること(4) 特例監理技術者が兼務する工事の数は、本工事を含め2件までとする。ただし、同一あるいは別々の発注者が、同一の建設業者と締結する契約工期の重複する複数の請負契約に係る工事であって、かつ、それぞれの工事の対象となる工作物に一体性が認められるものについては、これら複数の工事を一の工事とみなす。(5) 特例監理技術者が兼務する工事の施工箇所は、北広島町内かつ工事箇所の間隔が10km程度であること(6) 特例監理技術者は施工に係る主要な会議への参加、現場の巡回及び主要な工程の立会等の職務を適正に遂行すること(7) 特例監理技術者は監理技術者補佐との間で常に連絡が取れる体制とすること(8) 監理技術者補佐が担う業務等について、明らかにすること2 特例監理技術者を配置する場合には、前項(6)(7)(8)を確認するため、各施工計画書に業務分担、連絡体制等を記載すること第4節 建設副産物本工事における建設副産物については、広島県制定の「土木工事共通仕様書(令和6年8月)広島版」『第1編第1章第2節1-1-2-11 建設副産物』のとおり取り扱うこととする。なお、「再生資源利用計画」、「再生資源利用促進計画」及び「実施書の提出」については、次のとおりとする。1 再生資源利用計画及び再生資源促進計画受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物等を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、再生資源利用計画を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。また、受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスファルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物等を工事現場から搬出する場合には、法令に基づき、再生資源利用促進計画(5の確認結果票を含む)を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。なお、その内容に変更が生じたときは、速やかに利用計画及び促進計画を変更し、監督職員に報告しなければならない。2 計画の掲示及び公表受注者は、1の再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。現場掲示様式については、次のURLを参考に作成すること。https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d03project/d0306/page_03060101credas1top.htm3 実施書の提出受注者は、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を作成した場合には、工事完了後速やかに実施状況を記録した再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を監督職員に提出しなければならない。なお、受注者は、再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書の作成後、工事完成から5年間保存しなければならない。4 工事現場の管理体制受注者は、再生利用の促進を行うため、工事現場における建設副産物責任者を置くことにより、管理体制を整備するとともに、当該責任者に対し、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画の内容について現場担当者の教育を十分行うこと及び、関係する他の施工者及び資材納入業者もこれを周知徹底することを指導するものとする。5 建設発生土搬出に関する関係法令の手続きの確認及び確認結果票の作成受注者は、再生資源利用促進計画の作成にあたり、建設発生土を工事現場から搬出する場合は、あらかじめ次に掲げる事項を確認し、また各事項の確認の結果を記載した書面(確認結果票)を作成しなければならない。※確認結果票は「広島県の調達情報」に掲載している。(1) 工事現場内の土地の掘削その他の土地の形質の変更が土壌汚染対策法(平成14年法律第53号)第3条第7項又は第4条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。(2) 再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先における建設発生土の搬入に係る行為に関する次に掲げる事項ア 当該行為が宅地造成及び特定盛土等規制法(昭和36年法律第191号。以下「盛土規制法」という)第12条第1項、第16条第1項、第30条第1項又は第35条第1項の規定による許可を要する場合にあっては、当該許可を受けている。イ 当該行為が盛土規制法第21条第1項、第27条第1項、第28条第1項又は第40条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。(3) 上記(1)、(2)に掲げる事項のほか、再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先が適正であることを確認するために必要な事項その他の建設発生土の搬出に関する事項6 運搬業者への通知受注者は、建設発生土の運搬を行う者に対し、再生資源利用促進計画及び確認結果票の内容を通知するものとする。またその内容に変更が生じたときには、速やかに運搬を行う者に通知するものとする。7 確認結果票の掲示及び公表受注者は、確認結果票を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。8 確認結果票の保管受注者は、確認結果票を建設工事の完成後5年間保存するものとする。9 建設発生土の搬出先に対する受領書の交付請求受注者は、建設発生土を再生資源利用促進計画に記載した搬出先へ搬出したときは、速やかに当該搬出先の管理者(搬出先が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、次に掲げる事項を記載した受領書の交付を求めるものとする。(1) 建設発生土の搬出先の名称(搬出先が工事現場である場合は、建設工事の名称。
)及び所在地(2) 建設発生土の搬出先の受注者の商号、名称又は氏名(3) 建設発生土の搬出元の名称及び所在地(4) 建設発生土の搬出量(5) 建設発生土の搬出が完了した日10 建設発生土の搬入元への受領書の交付受注者は、建設発生土を利用計画に記載した搬入元から搬入したときは、速やかに当該搬入元の管理者(搬入元が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、前号に掲げる事項を記載した受領書を交付するものとする。11 受領書の内容確認受注者は、搬出先から受領書の交付を受けたときは、再生資源利用促進計画に記載した内容と一致することを確認する。12 受領書の保管受注者は、受領書又はその写しを建設工事の完成後5年間保存するものとする。13 建設発生土の最終搬出先までの確認受注者は、建設発生土が再生資源利用促進計画に記載した搬出先(次の(1)から(4)のいずれかに該当する搬出先を除く。)から他の搬出先へ搬出されたときは、速やかに、当該他の搬出先への搬出に関する9(1)~(5)に関する事項を記載した書面を作成するとともに、当該書面を当該再生資源利用促進計画に係る建設工事の完成後5年間保存するものとする。建設発生土が更に他の搬出先へ搬出されたときも、同様とする。(1) 国又は地方公共団体が管理する場所であって、受入れ完了後に当該国又は地方公共団体が受領書を交付する場合(2) 受注者の管理課にある他の工事現場で利用するために一時堆積する場合(3) ストックヤード運営事業者登録規定により国に登録されたストックヤード(4) 9の受領書の土砂の利用種別が「盛土利用等」である建設発生土受入地(再搬出しないもの)第2章 施工条件1 漁業協同組合の同意本工事着手前に漁業協同組合の同意を得ること。第3章 その他本特記仕様書及び設計図書に明示していない事項又は、その内容に疑義が生じた場合は、監督職員の指示を受けること。
A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10A-11A-12A-13A-14A-15A-16A-17A-18A-19A-20A-21A-22A-23A-24A-25A-26A-27A-28A-29A-30A-31A-32A-33A-34建築改修工事 特記仕様書1建築改修工事 特記仕様書2建築改修工事 特記仕様書3建築改修工事 特記仕様書4建築改修工事 特記仕様書5建築改修工事 特記仕様書6建築改修工事 特記仕様書7建築改修工事 特記仕様書8設計概要、外部仕上表内部仕上表1(改修前・後)内部仕上表2(改修前・後)配置図改修概要 1階平面図(改修前・後)2階平面図、屋根伏図立面図断面図1(改修前・後)断面図2(改修前・後)1階天井伏図(改修前・後)2階天井伏図建具表1建具表2建具表3平面詳細図(改修前)平面詳細図(改修後)廊下、ロビー 展開図(改修前)和室、湯沸室 展開図(改修前)廊下、控室1 展開図(改修後)控室2、更衣室、湯沸室 展開図(改修後)部分詳細図1部分詳細図2部分詳細図3部分詳細図4部分詳細図5法チェック図E-01E-02E-03E-04E-05E-06E-07電気設備工事 特記仕様書凡例、照明器具参考姿図電灯分電盤 改修図動力、コンセント設備 平面図(改修前)動力、コンセント設備 平面図(改修後)電灯設備 平面図(改修前)電灯設備 平面図(改修後)M-01M-02M-03M-04機械設備工事 特記仕様書1機械設備工事 特記仕様書2空気調和設備・換気設備 平面図(改修前)空気調和設備・換気設備 平面図(改修後)A-35 仮設計画図(案)図番 図面名称北広島町火葬場慈光苑待合室改修工事図番 図面名称 図番 図面名称 図番 図面名称 図番 図面名称A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2025年 6月 表紙 A-00 北広島町火葬場慈光苑待合室改修工事[1.7.9]1一般共通事項171615141312[1.7.2][1.6.3]環境配慮改修工事造園工事作業加熱ペイントマシンマーカー工事作業溶融ペイントハンドマーカー工事作業建築配管作業 配管路面表示施工造園※技能士においては,積極的な活用を図ること。
構造物鉄工作業コンクリート圧送工事作業型枠工事作業鉄筋組立作業とび作業壁装作業ボード仕上げ工事作業カーペット系床仕上げ工事作業プラスチック系床仕上げ工事作業左官作業内外装板金作業鋼製下地工事作業大工工事作業タイル張り作業建築塗装作業建築フィルム作業自動ドア施工作業ガラス工事作業ビル用サッシ施工作業タイル張り作業左官作業樹脂接着剤注入工事作業FRP防水工事作業改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業シーリング防水工事作業セメント系防水工事作業塩化ビニル系シート防水工事作業合成ゴム系シート防水工事作業アクリルゴム系塗膜防水工事作業ウレタンゴム系塗膜防水工事作業アスファルト防水工事作業とび作業技能検定作業耐震改修工事鉄筋施工型枠施工コンクリート圧送施工鉄工とび表装内装仕上施工建築大工建築板金タイル張りガラス用フィルム施工建具改修工事自動ドア施工ガラス施工サッシ施工タイル張り樹脂接着剤注入施工とび 仮設工事塗装改修工事 塗装左官内装改修工事左官外壁改修工事防水施工技能検定職種防水改修工事工事種目技能士補修範囲 ※図示 補修補修方法 ※図示 調査のための破壊部分の隣接建物等に損傷のおそれがある場合は,施工前・施工後の写真(カラー・キャビネ版)を監督職員[1.8.2]工事写真のデータは,受注者において工事完成後2年間保管することびその他監督職員が指示する箇所は,A4版写真台帳にまとめて完成検査日までに提出するものと工事完了時の建物仕様に関する資料(保全マネジメントシステム) 工事完了時の建物使用に関する資料は,監督職員が指定する様式で作成する。
・型式台帳・建物基本情報測定対象室及び測定箇所数は図示による。
(1)ホルムアルデヒド・トルエン・キシレン・スチレン・エチルベンゼンの室内濃監督職員から測定方法に関する注意事項等の指示を受けること 度を測定し、厚生労働省が定める指針値以下であることを確認し、監督職員に報告する 測定箇所は仕上表により、施工方法は施工条件明示による⑤その他測定対象化学物質を採取したパッシブ型採取機器を分析機関に送付し、濃度を分析する④分析ハ 測定回数は1回とし、複数回の測定は不要とする る が測定時間帯の中央となるよう、10時30分~18時30分までの時間帯で測定す が行えない場合は、8時間測定とする。なお、8時間測定の場合は、午後2時~3時ロ 測定時間は、原則として24時間とする。ただし工程等の都合により、24時間測定イ ②の状態のままで測定する③測定ただし、造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉は開放したままとする①の後、測定対象室のすべての窓及び扉を5時間閉鎖する②5時間閉鎖開放し、30分間換気する測定対象室のすべての窓及び扉(造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉を含む)を①30分間換気 パッシブ型採取機器を用いて測定を行う場合には、次の要領で測定及び分析を行う 無い若しくは極めて少ないものを選択するように努め,(1)の規定を満たすこと(5)屋内に面して用いる材料は,上記(2)~(4)に適合した上で,揮発性有機化合物の発散が 発散しないか,発散が極めて少ないF☆☆☆☆等級のものとする(4)塗料,壁紙,仕上塗材,合板,接着剤等で屋内に面するものについては,ホルムアルデヒドを ☆☆☆☆等級のものとする(3)保温材,断熱材,緩衝材については,ホルムアルデヒドを発散しないか発散が極めて少ないF 薬剤とし,加圧式防腐・防蟻処理等は工場で行い十分乾燥させた後現場に搬入する(2)木材の防腐・防蟻処理剤は,クロルピリホス,ダイアノジン及びフェノブカルブを含有しない竣工図は原則としてCADにて修正を行い,施工図・保全に関する資料で必要なものの提出は監督職員原図 ・普通紙 ※ 不要制定の「営繕工事写真撮影要領」によるものとする下記のものを監督職員に提出する。工事中写真及び完成写真の撮影は国土交通省大臣官房官庁営繕部竣工図 二つ折製本(・ A1版 部 ・A2版 部 ・ A3版 部)竣工図の作成方法 CAD(CADデータの提出(※要 ・不要))竣工図の種類(※全て ・ )(5)保管の指示により提出するものとする(4)その他の写真【提出部数】:1部する【撮影箇所】建物外観各方向,主要箇所,主要室内その他監督職員が指示する箇所【規格・提出部数】※A4版クリアファイル 部 ・A4版写真台帳 部(3)完成写真工事写真等※行う(回数及び時期については監督職員の指示による) ・行わない※提出を要する 完成図書:1部なお,18 電子納品で対象工事である場合は,加えて電子成果品を 2部提出することの指示による中間技術検査完成時の提出図書水中又は地下に埋設される部分,その他完成後外部から検査・確認する事が出来なくなる部分,及(2)工事中写真書に添付するものとする工事の進捗に伴い工事全体状況及び主要工程の写真(カラー・サービス版)を期間別工事工程報告(1)工程写真化学物質の濃度測定2 仮設工事2928272625242322212019181110[1.5.1]調査石綿含有建材の調査又はJIS A 1481-5JIS A 1481-3、JIS A 1481-4 採取箇所 ・ 図示 ・ サンプル数 1箇所あたり3サンプル 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所 ※ 石綿含有建材の事前調査JIS A 1481-1又はJIS A 1481-2材料名分析方法(定量) 分析方法(定性) 分析方法 トレモライト アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、 分析対象 ・ 分析による石綿含有建材の調査 貸与資料( ) 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。
[1.6.2]及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。
屋根調査は、防水面のひび割れ、浮き、欠損部、目地欠損部及び雨漏りの有無についての位置また、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に 部提出する(必要に応じ写真等を添付する)れ及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う外壁調査は、外壁改修フローに対応する外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通したひび割調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 調査範囲 ※外壁(庇, 共) ・屋根 ・図示 内部(内壁、流し台他) 施工数量調査笠木[1.2.1](3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サービス提供者」と広島県工事中情報共有システム(http://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html)(4)受注者は,監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握,利用にあたっての評価を行電子納品とは,「調査,設計,工事などの各業務段階の最終結果を電子データで納品すること」をい工事期間は建築設備を含んだ期間とし,工事全体を把握して作成し,監督職員の承諾を受ける設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける疑義がある場合は監督職員と協議の上,電子化の是非を決定するされたものを指すう。ここでいう電子データとは,「営繕工事電子納品要領(以下,要領という)」に基づいて作成に記載がない項目については,原則として電子データを提出する義務はないが,「要領」の解釈に成果品については,「要領」に基づいて作成した電子成果品を電子媒体で提出する。「要領」で特※電子納品対象工事とする積雪区分 平成12年5月31日建設省告示第1455号 別表( )実施工程表 全衛生責任者選任届出書」(任意様式)を提出すること・労働安全衛生法第15条に基づく統括安全衛生責任者を選任したときは,本契約後直ちに「統括安 事について,同条第1項に規定する措置を講ずべき者として本工事現場代理人を指名する・同一場所で別契約の関連工事が行われる場合は,労働安全衛生法第30条第2項に基づき,当該工 施工中の安全確保「低騒音型・低振動型建設機械指定要領」に基づき指定された建設機械を使用する 騒音・振動の防止地表面粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ基準風速 Vo= m/s建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる 適用区分コンクリート、モルタル等の撤去部分の境目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする 撤去部分設備工事との取合い提出した施工図及び施工計画書の著作に係る当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする うためのアンケート等が求められた場合,協力しなければならない いう)との契約は,受注者が行い,利用料を支払うものとする(2)本工事で使用する情報共有システムは次とする イドライン」に基づき実施すること 共有システムの対象である。なお,運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガ システム(1)本工事は,受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより,業務の効率化を図る情報 工事中情報共有また,成果品提出の際には,ウイルス対策を実施したうえで提出すること電子納品施工図及び施工計画書工程報告 別紙様式による期間別工事工程報告書を毎月1回1部提出すること保証書 次の工事について保証書を提出すること工事区分 材 料 名 保証年数 備 考・アスファルト防水年・改質アスファルトシート防水年・合成高分子ルーフィング防水年・塗膜防水年・防水改修工事漏水の場合等漏水の場合等漏水の場合等漏水の場合等 ・1 2騒音・粉じん等の対策足場等騒音・粉じん等の対策 ・ 防音パネル ・ 防音シート防音パネル、 防音シートを取り付ける足場の設置範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・[2.1.3]「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの[2.2.1][表2.2.1]別紙1手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
外部足場 ・ 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・) ・ 設置しない 防護シート ・ 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・) ・ 設置しない 内部足場 ・ 設置する( ※ 脚立、足場板等 ・ ) ・ 設置しない材料、撤去材等の運搬方法 ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ D種 ・ E種 C種:利用可能なエレベーター( ) D種:利用可能な階段( )3 既存部分の養生 養生方法等 [2.3.1] ・ 既存部分の養生方法 ※ ビニルシート、合板等による ・ ・ 既存家具、既存設備等の養生方法 ※ビニルシート等 ・ ・ 既存ブラインド、カーテン等の養生方法 ※ ビニルシート等(取外し再取付を行う)保管場所 ※ 構内既存施設内 ・ ・ 固定された家具等(備品、机、ロッカー等)の移動 ※ 行う(図示) ・既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。また、万一損傷等を与えた場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。
4 仮設間仕切り 仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ※ 図示 ・ [2.3.2][表2.3.1]仮設間仕切りの種別と材質等 ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ 図示 A、B種の仕上げ材 ※ せっこうボード(GB-R 厚さ9.5mm) ・ 合板(普通合板 厚さ9mm) A、B種の片面への塗装等 ※ 行わない ・ 行う A種のグラスウールの充填 ※行う(JIS A 6301グラスウール吸音材32K厚50mm) ・行わない仮設扉の種別 ※木製(合板張り程度) ・ 監督職員事務所等 ・ 設ける ※ 設けない [2.4.1] 現場に設置する備品等は、現場説明書の施工条件明示による5工事用水 構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ・ 利用できない構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ・ 利用できない 工事用電力仮囲い等の安全施設 別紙設計図による工事現場の表示※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・工事概要等の説明看板(900mm×600mm)現場の見えやすい位置に,監督職員が指示する次の表示板を設置する交通誘導員 ※配置する ・配置しない※大型車両進入時 ( )人/日 ・常時配置 ( )人/日・()作業期間 ( )人/日6 7 8 910コンクリートの試験(6.9.1~6)※コンクリートの強度試験 決定用については,生コン工場試験室でもよい 公的機関又はこれに準ずる機関で行う。ただし,調合管理強度の管理試験用及び型枠取外し時期の11 快適トイレモデル工事 本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり、「快適トイレモデル工事試行要領(令和4年6月1日一部改正)」に基づき実施するものとする。
快適トイレチェックシートの様式は,「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係_その他の契約関係の様式」に掲載している。
また,完成検査までに提出するアンケートは,「広島県の調達情報」の「入札・契約制度> 入札・契約制度関係要綱」に掲載している。
鋳鉄製ふたポリマーセメントモルタルトップライト屋上緑化システムグレーチング床点検口天井点検口軽量シャッター重量シャッター自閉式上吊り引戸機構自動扉機構クローザ類錠前類既調合目地材吸水調整材ルーフドレン既調合モルタル[1.4.2]※建築物解体工事共通仕様書 令和4年版 国土交通省大臣官房官庁営繕部標準仕様書(建築工事編(令和4年版)」以下、「標準仕様書」という。)による。
(建築工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)による。
して承諾を受けるものとする。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りで 満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し)を監督職員に提出 用する場合は監督職員の承諾を受ける。
④建築基準法施行令第20条の第7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料②建築基準法施行令第20条の第7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料③建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料 デヒド発散建築材料以外の材料①建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルの①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料を指す。
また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」 とは次 する(3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法と(2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使(5)製造業者等に関する資料の提出を定める材料(4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①~⑥の事項をトイレブース移動間仕切可動間仕切フリーアクセスフロア 乾式保護材現場発泡断熱材 無収縮グラウト材防水剤 鉄骨柱下無収縮モルタルオーバーヘッドドア 床型枠用鋼製デッキプレート⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。
⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること③安定的な供給が可能であること②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること①品質及び性能に関する試験データを整備していること はない を有するものとする(1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能材料・機材等の品質及び性能 材料の品質等 9国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)に基づき制定さ範囲内で,環境負荷を低減できる材料を優先的に選定するよう努めるものとするれた「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については,他の特記事項及び図面表記の ものとする デヒド、アセアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用した(4)(1)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、ホルムアル有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する(3)接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含(2)接着剤及び塗料にトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する 料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する 料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材 ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗(1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル次の(1)から(4)を満たすものとする本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する品質及び性能を有すると共に、 [1.4.1]化学物質を放散させる建築材料等 環境への配慮 8・構内指示場所に敷き均し・構内指示場所に堆積※ 現場説明書の施工条件明示による※配置する図面,本特記仕様書,標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は次による。
(2)契約不適合調査…建設工事請負契約約款第46条の5に定める期間内(3)公共建築物木材利用事例調査票…工事中に実施(調査票の記入提出,発注者の調査実施への協力等)※県産木材の利用促進に関する指針※建築工事安全施工技術指針※再生資源利用促進実施要領(広島県土木局制定)※建築工事公衆災害防止対策要綱 ※建設副産物適正処理実施要領(広島県土木局制定)※建築工事標準詳細図 国土交通省官房官庁営繕部監修(最新版)※公共建築工事標準仕様書(建築工事編) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)[1.3.3]電気保安技術者 2「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。また,途中変更時の登録が必要な場合と「工事実績データ」を作成し,監督職員の確認を受けた後に登録機関に登録申請し,登録機関発行のに先立ち工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を監督職員に提出する建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編)を参考に、工事の施工ービス(CORINS)に基づき,受注,変更,竣工,訂正時に工事実績情報として[1.3.12]・石綿含有せっこうボード 改修特記仕様書第8章環境配慮改修工による・ひ素・カドミウム含有せっこうボード・再生資源化(再資源化施設) ・最終処分(管理型最終処分場)・石綿含有、ひ素・カドミウム含有以外のせっこうボード ・埋立処分(管理型最終処分場) ・製造業者に回収委託・せっこうボードの処理除去範囲 ※図示 ・ ・除去処理工事分析個数 計 箇所 専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。
・第二次判定採取箇所 ※図示 ・採取箇所数 計 箇所 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否を判定する。
・第一次判定・PCB含有シーリング材の処理 ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材・再生資源化を図るもの・現場において再利用を図るもの() 処理方法( )・特別管理産業廃棄物( )・引渡しを要するもの( ) 発生材の処理等工事安全計画書・建設発生土仮置場 (※図示 ・ )・資機材置場 (※図示 ・ )・工事車両の駐車場所 (※図示 ・ )・部位別の施工順序 (※図示 ・ )・施工時間帯 (※指定あり ) [1.3.5]下記以外は現場説明書による。
[1.1.4] 廃棄物埋立税は見込んでいる ては,広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので適正に処理すること。なお,広島県産業(3)本工事で発生する建設廃棄物のうち,広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物につい 化に要する費用(単価)は変更しない が最も経済的になるものを見込んでいる。従って,正当な理由がある場合を除き,再資源 設のうち受入れ条件が合うものの中から,運搬費と受入れ費(平日の受入れ費用)の合計(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は,前記(1)に掲げる施 て適切に処理すること(原則,県内処分) ただし,建設廃棄物が破砕等(選別を含む)により有用物となった場合,その用途に応じ 理施設にあっては,廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で処理すること 呉市,福山市)が廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象とならない中間処(1)本工事で発生した建設廃棄物は,広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市等(広島市,は,工期の変更,技術者の変更があった場合とする。
受注者は,受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について,工事実績情報サ 工事実績情報の登録 3ついて、監督職員と協議すること。
(6)材料及び製造所等の記載は順不同である8.公衆災害防止措置7.調査協力について6.別途工事1.工事名称図面,本特記仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない事項は,国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築工事特記仕様・ 本工事は工事中及び竣工後,次の調査を行うため,発注者より連絡があれば対応すること。
(1)公共事業労務費調査…工事中に実施(調査票等の記入提出,発注者の調査実施への協力等)1一般共通事項建設発生土 7 図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築改修工事標準仕様書適用基準等 1特 記 事 項 項目(5)関係法令の改正等により(条例を含む)、工事内容が法令等に抵触する恐れがあることを認識した場合には、その対応等に(4)工事施工上必要な官公署その他への諸手続き及び届出は,全て受注者の負担において遅滞無く行うこと ( )の内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(3)項目に記載[ ]の内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
・○印と ※ 印のついた場合は共に適用する○印のつかない場合は、※印のついたものを適用する・ (2)特記事項は○印のついたものを適用する(1)項目は番号に○印のついたものを適用する2.1.建築改修工事仕様 Ⅱ.(2)当該工事に使用する砂については,海砂(県外産を含む)を使用しないこと5.工事種目4.構造規模3.敷地面積2.工事場所仕 様 書工 事 概 要 Ⅰ.一般共通事項1 章 広島県内に主たる営業所・本店を有する業者に発注するものとする(3)この工事の施工に際し,やむを得ず工事の一部(主体的部分を除く)を第三者に請け負わせようとする場合は,原則として 所在地及び資材名等を発注者に通知するものとする(1)主要資材を購入しようとする場合は,極力広島県内に営業所・本店を有する業者に発注するものとし,予め購入先の名称・10.主要資材等工事に際し,隣接建物等に損傷を与えた場合は,速やかに現状復旧を行うこと9.現状復旧(2)上記について,「建設工事公衆災害防止対策要綱(平成5年1月12日付 建設事務次官通達)」に基づき実施すること(1)工事に際し,工事関係者以外の第三者の生命,身体及び財産の危機,並びに迷惑を防止するために必要な措置をとること項目【完成写真の撮影業者】・監督員の承諾する建築写真の専門撮影業者とする(施工前・施工後)。
104 5 6施工条件1一般共通事項:広島県山県郡北広島町壬生10606番:ー11:RC造 2階建て 延床面積:289.27㎡:北広島町火葬場慈光苑待合室改修工事1A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2025年 6月 建築改修工事 特記仕様書1 A-01 北広島町火葬場慈光苑待合室改修工事製造所の仕様製造所の仕様 1章 17 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 の仕様 の仕様 の仕様 の仕様 の仕様 の仕様脱気装置の設置数量 ※ 改質アスファルトシートの製造所の指定 ・ (個)脱気装置の種類 ※ 改質アスファルトシートの製造所の指定 ・ の仕様 の仕様 の仕様 ※ 改修標準仕様書表3.3.8から表3.3.9による ・脱気装置の種類 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・脱気装置の設置数量 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ (個) の仕様 の仕様 の仕様 ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.4による ・ ※ 改修標準仕様書表3.3.5から表3.3.6による ・ 表面処理鋼板(表面及び裏面の塗膜の種類 ・ ) ・ ルーフドレン ・ 硬質ポリ塩化ビニル管 ・ 配管用鋼管といの材種 ・・ バルコニー中継用・ バルコニー用・ ろく屋根用( ・ 縦型 ・ 横型)施工箇所 種別ルーフドレンシーリング材の目地寸法 ※ 改修標準仕様書3.7.3(1)による ・ ・ 図示による ・ 打継目地接着性試験 ※ 簡易接着性試験 ・ 引張接着性試験[3.8.2、3] とい 9仕上げを行わない施工箇所・X-1H・X-2H・X-2※X-1・X-2H・X-1H・X-2※X-1 ※ 非歩行用 ・ 軽歩行用S-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様 ※ 接着工法(立ち上がり面のシートの厚さ ※ 1.5mm ・) ・ 機械的固定工法S-M2及びSI-M2の立上り部の工法 ※ 発泡ポリエチレンシート ・SI-M2の絶縁用シートの材種 ※ 設置しない ・ 設置するSI-F1、SI-F2、SⅠ-M1及びSⅠ-M2における防湿用フィルムの設置 ・設置しない ・設置する絶縁断熱工法の防水湿シート・適用する ※25 ・50 ・SI-M2(厚さ)(mm)・ 熱材2種2号※硬質ウレタンフォーム断(種類)※製造所 (3)(エ)(a)による・適用する ・ ・ 改修標準仕様書3.5.2 ・SI-M1・適用する ※25 ・50 ・SI-F2(厚さ)(mm) ・設けない ・ ・設ける 熱材2種2号改修用ドレン ※硬質ウレタンフォーム断 ・M4SI ・設けない (種類) ・S4SI ・設ける ※製造所 (3)(エ)(b)による ・S3SI脱気装置 ・適用する ・ ・ 改修標準仕様書3.5.2 ・SI-F1 ・P0SI・適用する ・S-M2 ・設けない ・設ける ※製造所脱気装置 ・適用する ・ ・ ・S-M1 ・M4S・適用する ・S-F2 ・設けない ・設ける ※製造所脱気装置 ・適用する ・ ・ ・S-F1 ・S3S・適用する ・S-M2※製造所 ・設けない ・適用する ・ ・ ・S-M1 ・設ける ・適用する ・S-F2改修用ドレン ・設けない ・設ける ※製造所 ・S4S脱気装置 ・ ・適用する ・ ・ ・S-F1 ・P0S備考 使用量 種類射率防水 仕上塗料 断熱材 施工箇所 種別 工法高日射反防水層の種別 フィングシート防水[3.5.2~4] [表3.5.1~3] 合成高分子系ルー 6 70/m2程度ヤーンクロス又はフラット 0.15mm以上 厚さ フィルム[3.1.4][3.2.3、4、6]既存防水層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ )既存保護層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ ) 用途による区分 ・シーリング材の種類(記号) 施工箇所 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1によるシーリング材の種類、施工箇所 エッジング材張り・ 適用する ・ 適用しない ボンドブレーカー張り ・ 適用する ・ 適用しない ・ ブリッジ工法 ・ 拡幅シーリング再充填工法 ・ シーリング再充填工法 ・ シーリング充填工法[3.7.2,3,3.7.7] シーリング改修工法の種類 シーリング 8X-1(絶縁工法)の脱気装置の設置数量 ※ 主材料の製造所の仕様 ・ (個)X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類 ※ 主材料の製造所の仕様 ・ ・設ける ・設けない保護層 ※Y-2 ・P2Y ・設ける ・設けない保護層 ※Y-2 ・P1Y・ ・設ける ・設けない ・脱気装置 ・適用する ※主材料の コン樹脂系 ・L4X・アクリルシリ ・設ける ・設けない ・ふっ素樹脂系改修用ドレン ・ 樹脂系 ・設ける ・設けない リルウレタン脱気装置 ・適用する ※主材料の ※2成分形アク ・P0X 射率防水 使用量 種類備考 高日射反 仕上塗料 施工箇所 種別 工法[3.6.2、3] 防水層の種別 塗膜防水 7機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わないプレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わないプレキャストコンクリート部材下地の目地処理(接着工法の場合) 接着工法の場合の脱気装置の設置数量 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ (個) 接着工法の場合の脱気装置の種類 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・脱気装置の種類及び設置数量 ・ したもので、厚さ0.4mm以上のもの ※ 防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面若しくは両面に樹脂を積層加工固定金具の材質及び寸法形状 ・ 厚さ ( mm以上) 材料構成による区分 ※ R種 ・JIS A 6008に基づく種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による ・合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ屋内防水で平場を保護コンクリート仕上げとする場合の厚さ ・・・ ・ 下地モルタル塗り※ 7mm以下 ・ 床塗り ・ ・ ・ S-C1ルタルの塗厚 工法 塗厚立上り部の保護モ 平場のモルタル塗り 施工箇所 種別保護層 防水層の種別屋内防水 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ・立上り部の押え金物の材質、
形状及び寸法 ・ 厚さ ( mm以上) 材料構成による区分 ※ R種 用途による区分 ・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ ・ 厚さ ( mm以上) 材料構成による区分 ※ R種 用途による区分 ・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ ・ 厚さ ( mm以上) 材料構成による区分 ※ R種 用途による区分 ・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・改質アスファルトシートの種類及び厚さ ・50mm ・ ・設けない ※25mm ・設ける (厚さ)防湿層 ・ ・設けない 断熱材2種2号 ・設ける ※硬質ウレタンフォーム改修用ドレン (種類) ・設けない チック断熱材 ・P0ASI ・設ける ※製造所 材)に基づく発泡プラス ・ASI-J1 ・M4ASI る脱気装置 ・適用す ・ ・ JIS A 9521(建築用断熱 ・ASI-T1 ・M3ASI ・設けない ・設ける改修用ドレン ・AS-J3 ・設けない ・AS-J1・P0AS ・設ける ※製造所 ・AS-T4 る脱気装置 ・適用す ・ ・ ・AS-T3 ・M3AS・AS-J2※製造所 ・AS-T2 る・適用す ・ ・ ・AS-T1 ・MA4S使用量 種類水 射率の防備考 仕上塗料 断熱材 施工箇所 種別 工法高日射反[3.4.2、3] 防水層の種別シート防水屋根露出防水改質アスファルト 5屋上排水溝 ・ 図示 ・ ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ・立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法保護層 ・ 設ける( ※ 図示 ・ ) ・設けないE-1の場合で工程3を行う部位( ※ 貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・ )・ 設けない ※ E-2 ・ P2E・ 設ける ・ E-1 ・ P1E保護層 施工場所 種別 工法屋内防水じまい位置 ※ 図示 ・屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張り ・ 厚さ ( mm以上) 材料構成による区分 ※ R種 用途による区分 ・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・ 厚さ ( mm以上) 材料構成による区分 ※ R種 用途による区分 ・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.3.7から表3.3.9による ・改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ※25 ・50 ・(厚さ)(mm) ・・設けない ム断熱材2種2号・設ける ※硬質ウレタンフォー改修用ドレン (種類)・設けない チック断熱材 ・M4DI・設ける ※製造所 材)に基づく発泡プラス ※DI-2 ・M3DI脱気装置 ・ ・ JIS A 9521(建築用断熱 ・DI-1 ・P0DI・適用する・設けない・設ける改修用ドレン・設けない・設ける ※製造所 ※D-2 ・P0D脱気装置 ・ ・ ・D-1 ・M3D・適用する・C-4・C-3※製造所 ※C-2・ ・ ・C-1 ・M4C・適用する使用量 種類水 箇所備考 射率の防 仕上塗料 断熱材 施工 種別 工法高日射反屋根露出防水 防水層の種類 する。
(7)耐衝撃性能試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」の衝撃性試験に 20±3℃の水中で約1時間の融解を行う約3時間を1サイクルとする。
に24時間浸せきさせた後、凍結融解試験装置の槽内に設置し、-20±3℃の気中で約2時間の凍結 凍結融解操作の試験条件は、試験片の切断小口面をあらかじめシールし、5~35℃の清水中 ネルⅡ類は200サイクルまでとする。) 行う。100、200、300各サイクル完了時の曲げ強度測定及び外観の状態を観察する。(窯業系パ(6)耐凍結融解性能試験は、JIS A 5422「窯業系サイディング」の気中凍結水中融解法によって L1:乾燥時の標線間の長さ(mm) L2 :吸水時の標線間の長さ(mm)(ΔL)= (L2 - L1)/ L1×100 ΔL :吸水による長さ変化率(%) 吸水による長さ変化率(ΔL)は、次式によって求める。
線間の長さ(L2)を測る。
24時間経過した後、試験片を水中から取り出して湿布で表面に付着した水を拭き取り、再び標 し、その上端が水平下約30mmとなるように保持して、常温の水中に浸せきする。
標線間の長さを測定し、それを基準(L1)とする。次に試験片の長さ方向を水平にこば立て 140mmになるように標線を刻む。その後、1/150mm以上の精度をもつコンパレータを用いて るシリカゲルで調湿したデシケータに入れ、常温まで冷却する。次に、試験片の標線間隔が 薬)」に規定する塩化カルシウム又は JIS K 1464「工業用乾燥剤」に規定する品質に適合す れ、その温度を60±3℃に保ち24時間経過した後取り出してJIS K 8123「塩化カルシウム(試(5)吸水による長さ変化率試験は、試験体(幅40mm×長さ160mm×素材厚さ)を乾燥機に入(4)難燃性試験は、JIS A 1321「建築物の内装材料及び工法の難燃性試験方法」に準じて行う。
(3)吸水率試験は、JIS A 5430「繊維強化セメント板」に準じて行う。
分間で予想最大荷重に達する程度とする。
(窯業系パネルⅡ類は200サイクルまでとする。)なお、荷重を加える時の平均速度は、1~3 ては、凍結融解試験前、同試験100、200、300サイクル完了後の合計4項目に亘って測定する。
する。同時に破壊時の中央部のたわみ量について、変位計を用いて測定する。測定項目につい 試験体の表面からスパン中央全幅に集中荷重を載荷し、試験体が破壊した時の最大荷重を測定 3号試験体とする。幅及び厚さは製品寸法とし、支持スパン長さは400mmとする。試験方法は(2)曲げ強度試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」による。試験体は 目量が1mmの1級直尺を用いて測定する。
に規定する目量が1mmの1級コンベックスルール又は、JIS B 7516「金属性直尺」に規定する (幅)供試体を平らな台に置き、供試体のほぼ中央1箇所の幅寸法を、JIS B 7512「鋼製巻尺」 点の平均値を求めてパネルの厚さとする。
(厚さ)供試体の周辺から20mm以上内側の四隅を0.05mmまで測定できる測定器で測り、4(1)寸法の測定方法(試験方法) 以下となる剛性) 時に荷重720Nの時、たわみ4mm(スパン40cm幅30cmの中央曲げ80,000N・cm2以上 - - 剛性(E×I)変形量1/100以下。
があかないこと。残留 ないこと。
とき、裏面に達する穴 したとき、裏面に達する穴があか体の弱点部に落とした 1.0mから試験体の弱点部に落とりを高さ1.0mから試験 1,000)のなす形おもりを高さ質量500のなす形おも 質量500(窯業系パネルⅠ類は 耐衝撃性能融解試験を省略できる。)認められるものは耐凍結 ないこと。ないこと。
(明らかに吸水しないと 観上の異常が 観上の異常が上の異常がないこと。剥離がなく、外 剥離がなく、外割れ、剥離がなく、外観 後、著しい割れ、 後、著しい割れ、300サイクル後、著しい 200サイクル 300サイクル 耐凍結融解性能表面材は不燃 不燃 不燃 難燃性0.01以下 0.07以下 0.07以下 吸水による長さ変化率(%)1以下 20以下 20以下 吸水率(%)クル数) の曲げモーメント)(試験サイ る単位幅1cmあたり了時 (スパン40cmにおけ250以上(300) 320以上(200)) 400以上(300) 凍結融解完 ント(N・cm)標準時 曲げ強さ・曲げモーメ300以上 450以上 550以上出荷時において10%以下 出荷時の含水率-厚さ:+10%、-5%、幅:±1% 寸法の許容差幅(mm)厚さ(mm) 寸法(mm)(一般地仕様) (寒冷地仕様)Ⅱ類 Ⅰ類 分類・規格・ 金属複合板 ・ 窯業系パネル ・ 窯業系パネル(品質・性能) 金属複合板:金属板と樹脂を積層一体化したもの。
たもの。
窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形しオートクレーブ養生し乾式保護材 床タイル張り ※ 水下 60mm以上 ・ こて仕上げ ※ 水下 80mm以上 ・平場の保護コンクリートの厚さこて仕上げ 厚さ ( mm以上) 材料構成による区分 ※ R種 用途による区分 ・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 厚さ ( mm以上) 材料構成による区分 ※ R種 用途による区分 ・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・ ※25 ・50(厚さ)(mm) 付き) ※BI-2・ 熱材3種bA(スキン層 ・BI-1 ・P1BI 70/m2程度 ポリスチレンフォーム断 ・AI-3 ヤーンクロス JISA9521に基づく押出法 ※AI-2※フラット (材質) ・AI-1 ・P2AI ・ ※JIS R 1250 ※B-2 ・P1B・れんが押え ・B-1 押え ・A-3・コンクリート ※A-2・乾式保護材 ※ポリエチレン ・A-1 ・P2A立上り部の保護 絶縁用シート 断熱材 施工箇所 種別 工法防水層の種別[3.3.2~5] 屋根保護防水 アスファルト防水 4※ 図示。だたし、図示が無いものは監督職員と協議する ・部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・丸環の取付け部、塔屋出入口の処置 ※ 改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による ・P0S工法及びP0SI工法(機械的固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等[3.2.6] 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ※ 図示 ・ 既存下地の処置 3 ・行わない ・ 行う( ・ M4AS ・ M4ASI ・ M4C ・ M4DI ・ L4X)既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去 ・ 行わない ・ 行わない既存防水の処理 2・ 養生方法[3.1.3] ※ 改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による。降雨等に対する 13 防水改修工事3 防水改修工事3 防水改修工事3 防水改修工事A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2025年 6月 建築改修工事 特記仕様書2 A-02 北広島町火葬場慈光苑待合室改修工事 (外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、湿度とい受け金物及び足金物の材種、形状及び取付け間隔 80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。
※ 改修標準仕様書表3.8.2により、溶融亜鉛めっきを行ったもの (試験方法)JIS A6909「建築用仕上塗材」の7.10付着強さ試験に準じて行う。試験体を ・多雪地域 ・ 適用する ・ 適用しない ダイヤモンドカッターを用いて、タイル周辺に沿って下地板に達するまで切り込みを入れ、防露材のホルムアルデヒド放散量 シ樹脂接着剤で鋼製アタッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さエポキ試験を 行う。なお、接着強さの測定箇所は、試験体の中からまんべんなく5箇所を選び抜き取る。
(全てが0.6N/mm2以上を確保していること) また、試験後の部材破断位置の表示を下記の中から選び明記する。
T :タイルの母材破断 TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 M :既調合モルタルの母材破断 MG:既調合モルタルと下地板の界面破断 G :下地板の母材破断 ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。直ちに JIS A 5209「セラミ ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル 108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、 湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。
(試験方法)「モザイクタイル」の場合と同様に行う。
(5)接着強さ(温冷繰返し後)の試験方法 (試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4) 接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。
(温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。
試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視 によって調べる。
(温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準 時の接着強さ試験方法と同様に行う。(全てが0.4N/mm2以上を確保していること)(6)長さ変化率の試験方法 JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ 変化率に準ずる。
(7)曲げ強さの試験方法 JIS A6916「建築用下地調整塗材」の7.11 曲げ強さ試験に準ずる。
試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。
(品質・性能)・(試験方法)・ (1)試料の調製 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げる のに要する材料と練り混ぜ水を計算して用意する。
練り混ぜは、JIS R5201「セメントの物理試験方法」の10.2に規定する練り混ぜ機を使用し、 練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料 とする。
(2)保水率の試験方法 JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直 径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ 3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。
その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に なるようにして静置する。60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた 方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。
試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。
保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm (3)単位容積質量の試験方法 JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。
(4)接着強さ(標準時)の試験方法 イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに (1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。直ちにJIS A 5209「セラミック タイル」に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ※ 図示 鋼管製といの防露巻き ※ 改修標準仕様書表3.8.4による ・たてどい受金物の取付け ※ 図示 ・10 アルミニウム製笠木 [3.9.2、3]種類 ・ オープン形式( ・ 押出250形 ・ 押出300形 ・ 押出350形 ) ・ 板材折曲げ形( ・ オープン形式 ・ シール形式) 本体幅( )mm 板厚( ※ 2.0mm ・ mm)表面処理 種別()種 色合等 ・ 標準色( ) ・ 特注色( )既存笠木等の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ ) ・ 行わない下地補修の工法 ※ 図示 ・ 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※ 図示 ・笠木の固定金具の工法等 1章 17 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法防水改修フロー及び数量・ 既存保護層の補修及び処置防 水 面 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )ひび割れ部補修 欠損部改修 浮き部補修 ぜい弱部補修 既存目地欠損部補修 既存目地欠損部補修(脱気に利用する 場合)アスファルト Uカットのうえ ポリマーセ ポリマーセメ 撤去のうえ、 ケレン等のう アスファルト ポリマーセ 既存目地撤去防水工事用シ ポリウレタン系 メントモル ントモルタル ポリマーセメ え、ポリマー 防水工事用シ メントモル のうえポリウール材(幅2 シーリング材 タル補修 補修 ントモルタル セメンペース ール材 タル補修 レタン系シーmm未満) (幅2mm以上) 補修 ト補修 リング材0m 0m 0m 0m2 0m2 0m2 0m 0m 0mシーリング改修1 ひび割れ部改修工法 ※ 樹脂注入工法シーリング再充填工法工法の種類 ひび割れ幅(mm)注入口間隔(mm)注入量(mL/m)※ 自動式低圧エポキシ樹脂 0.2以上0.3未満 ※40 ・ mm× mm mm× mm 注入工法 0.3以上0.5未満 200~300 ※40 ・ 0m 0m0.5以上1.0未満 ※70 ・ ・ 手動式エポキシ樹脂注入工法 0.2以上0.3未満 50~100 ※40 ・ 1 ポリマーセメント (品質・性能) [4.2.2]・ 機械式エポキシ樹脂注入工法 0.3以上0.5未満 100~200 ※70 ・モルタル項目 品質・性能0.5以上1.0未満 150~250 ※130 ・だれ 下がり量(mm) 5以内表面の状態 ひび割れの発生が無いこと。
注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う ・曲げ強さ(N/mm2) 6.0以上 コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 ・圧縮強さ(N/mm2) 20.0以上 コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ポリマーセメントモルタル充填 ・ 図示接着強さ(N/mm2)標準条件 1.0以上・ Uカットシール材充填工法特殊条件 湿潤時 0.8以上 ・シーリング材低温時 0.5以上充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 透水性 裏面のぬれ、水滴の付着が無いこと。
シーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わないその他 1)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
※ 可とう性エポキシ樹脂2)高分子エマルションは、常温常湿において製造・ シール工法 後6か月保存しても、変質しないこと。
※ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂2 欠損部改修工法 ※ 充填工法2 ポリマーセメント (品質・性能) [4.2.2] ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタルスラリー 広がり速度 長さ変化率 引張接着性 曲げ性能 吸水性 耐久性・(cm/s) (収縮) (材齢28日) (材齢28日) (72時間) (劣化曲げ強さ)(%) (N/mm2) (N/mm2) (%) (N/mm2)1 ひび割れ部改修工法 ※ モルタルを撤去しないで改修3以上 3以下 0.5以上 5.0以上 15以下 5.0以上 ※ 樹脂注入工法保水係数 0.35~0.55工法の種類 ひび割れ幅(mm)注入口間隔(mm)注入量(mL/m)粘調係数 0.50~1.00※ 自動式低圧エポキシ樹脂 0.2以上0.3未満 ※40 ・ 注入工法 0.3以上0.5未満 200~300 ※40 ・ 3 吸水調整材0.5以上1.0未満 ※70 ・ ・ 手動式エポキシ樹脂注入工法 0.2以上0.3未満 50~100 ※40 ・ 4 既調合モルタル・ 機械式エポキシ樹脂注入工法 0.3以上0.5未満 100~200 ※70 ・モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等0.5以上1.0未満 150~250 ※130 ・を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う ・ コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 ・項目 品質・性能 項目 品質・性能 コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ポリマーセメントモルタル充填 ・ 図示保水率 70.0%以上 長さ変化率 0.20%以下 ・ Uカットシール材充填工法単位容積質量 1.80kg/L以上 曲げ強さ 4.0N/mm2以上 ・シーリング材接着強さ 標準時 0.60N/mm2以上 充填材料の種類 ※ 1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 温冷繰り返し後 0.40N/mm2以上 シーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わない ※可とう性エポキシ樹脂 ・ シール工法 ※ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂・ モルタルを撤去して改修 モルタル撤去後のコンクリート部分の改修は、4-2 外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ 外壁)による モルタル撤去後のモルタル欠損部の補修は、 2 欠損部改修工法による2 欠損部改修工法※ 充填工法(欠損部の面積が0.25m2/箇所程度以下の場合) 充填材の種類 ※ ポリマーセメントモルタル ・ エポキシ樹脂モルタル・ モルタル塗替え工法 モルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料 既製目地材 ・ 使用する(形状 )仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※ 図示 ・3 浮き部改修工法 ※ モルタルを撤去しないで改修 ・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ・ アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ・ アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ※ 注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法4 外壁複合改修構工法技術評価を取得した工法とする平成7年度建設省告示第1860号による「外壁複合改修構工法の開発」において、建設大臣の1外壁複合改修構工法技術評価を取得した工法とする平成7年度建設省告示第1860号による「外壁複合改修構工法の開発」において、建設大臣の 6 5 目地改修工法・ 伸縮調整目地改修工法 伸縮調整目地の位置及び寸法 ※ 図示 ・・ 目地ひび割れ部改修工法・ タイル張替え工法(下地モルタルを撤去する場合)・ タイル部分張替え工法 注入口付アンカーピン本数 ・ ・ 注入口付アンカーピンニングエポキシ樹脂注入タイル固定工法浮き部改修工法 4・ タイル張替え工法(下地モルタルを撤去する場合)・ タイル部分張替え工法(欠損部の面積が0.25m2/箇所以下の場合及び下地モルタルがある場合)欠損部改修工法 3・ タイルを撤去しないで改修 下地モルタルまで撤去後のコンクリート部分の改修は、4-2 外壁改修工事(コンクリート打放し※ タイルを撤去して改修ひび割れ部改修工法 2タイル部分張替え工法及びタイル張替え工法用接着剤の種類 ・ アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの ・ 注入口付アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm ・ モルタル塗替え工法 既製目地材 ・ 使用する(形状 ) ・ 充填工法 ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※ 図示 ・ 仕上げ外壁)による モルタルを存置した場合のモルタル部分の改修は、4-3 外壁改修工事(モルタル塗仕上げ外壁) による タイル撤去後のタイル欠損部の補修は、 3 欠損部改修工法による※ 樹脂注入工法 コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ ポリマーセメントモルタル ・ 図示 ・アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの注入口付アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm程度 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 ・ 行う ・ 行わない ・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張りタイル張りの工法 ・ 外装タイル( ・ 密着張り ・ 改良圧着張り ・ 改良積上げ張り) ・ ユニットタイル( ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り) ・ 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 位置 ※ 改修標準仕様書表4.5.1による ・ ・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張りタイル張りの工法 ・ 外装タイル( ・ 密着張り ・ 改良圧着張り ・ 改良積上げ張り) ・ ユニットタイル( ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り) ・ 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り シーリング材の種類 打継ぎ目地及びひび割れ誘発目地 ※ ポリウレタン系 ・伸縮調整目地その他の目地 ※ 変成シリコーン系 ・・ Uカットシール材充填工法 ・ シーリング材 ※ 可とう性エポキシ樹脂・ モルタルを撤去して改修・ アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法・ アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法・ 注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法※ 注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法・ 注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法1 既存塗膜等の除去、下地処理及び下地調整処理範囲 工法 下地面の補修※既存仕上げ面全体 ・ 図示 ・ サンダー工法 4-2 外壁改修工事※既存仕上げ面全体 ・ 図示 ・ 高圧水洗工法※既存仕上げ面全体 ・ 図示 ・ 塗膜はく離剤工法・ 水洗い工法 吐出圧力 ・ 30MPa~50MPa ・100MPa以上 ・ 50MPa~100MPa 4-3 外壁改修工事(モルタル塗仕上げ外壁)によるし仕上げ外壁)、
(コンクリート打放 モルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う ・ 貼付けモルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料 接着剤の種類 ・ ポリマーセメントモルタル ・ 外装タイル接着剤張りの接着剤 接着剤の種類 ・ ポリマーセメントモルタル ・ 外装タイル接着剤張りの接着剤 貼付けモルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 ・ 行う ・ 行わない 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ※ 目荒し工法 ・充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ シーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わない工法の種類 ひび割れ幅(mm)注入口間隔(mm)50~100100~200150~250※40 ・ ※70 ・※130 ・注入量(mL/m)※ 自動式低圧エポキシ樹脂・ 手動式エポキシ樹脂注入工法・ 機械式エポキシ樹脂注入工法※40 ・ 0.2以上0.3未満0.2以上0.3未満0.3以上0.5未満0.5以上1.0未満※40 ・ 0.3以上0.5未満 200~300※70 ・ 0.5以上1.0未満 注入工法4|1 外壁改修工事(共通事項)4|2 外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ外壁)4|3 外壁改修工事(モルタル塗仕上げ外壁)4|4 外壁改修工事(タイル張り仕上げ外壁) ※ F☆☆☆☆ ・改修標準仕様書表4.3.2による [4.3.5][4.3.5][4.1.4][4.2.4、5、6、7][4.1.4][4.2.4、8][4.1.4][4.3.5、6、7、8][4.1.4][4.3.9、10][4.1.4][4.3.11~16]タイルの形状、寸法等[4.4.5、8]出隅 天端出隅、窓台、マグサ(標準一体成型品以外は接着成型品とする)内 装外 装役物の使用箇所耐滑り性:JIS A 1509-12(セラミックタイル試験方法ー第12部:耐滑り性試験方法) で規定する C.S.R値は0.4~1.0とする。
ひび割れ部改修 欠損部改修 引き戸用検出装置 4)ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してい[5.2.2][5.3.2~5]7樹脂製建具 性能値 ること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作。性能値等樹脂注入工法(注1) Uカットシール シール工法 充填工法 錆鉄筋部補修工法 ・ に支障がない。 ・ 耐風圧性の等級( )、気密性の等級( )、水密性の等級( )A)0.2以上0.3未満 0m材充填工法 (改修標準仕様書4.3.3(b)) 5)ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動し ※ 改修標準仕様書表5.3.1による種別A)0.3以上0.5未満 0m100×300×30mm 幅100mm程度 種類 ・ 光線(反射)センサー ・ 熱線センサー ・ 音波センサー ・ 光電センサー ていること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠 外部に面する建具 ・ A種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ )A)0.5以上1.0未満 0m0m 0m 程度 ・ 電波センサー ・ タッチスイッチ ・ 押しボタンスイッチ 操作に支障がない。 ・ B種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ )B)0.2以上0.3未満 0m<鍵> ・ C種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ )C)0.3以上0.5未満 0m0ヶ所 0m 1)かぎ(鍵)数は、1.5万以上とする。ただし、異なるキーウェイ形状であっても、共通のキー防音ドア、防音サッシの遮音性の等級 ・ T-1 ・ T-2 ・C)0.5以上1.0未満 0m セクションが存在する場合は、有効かぎ(鍵)違い数とみなさないものとする。
(建具符号: ・ 建具表による ・ ) 2)同一タンブラーの使用数は、60%以下とする。また、6本タンブラーにおいては、キーの同下地調整材の施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示 一刻みは、最大2連続までとしていること。 (建具符号: ・ 建具表による ・ ) 試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。
仕上塗材仕上げ施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示【レバーハンドル】・ モルタル塗り仕上げ外壁の場合(性能)既存仕上げ材の処理範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示<ねじり強度>レバーハンドルのねじり強度試験(3.5KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハン外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )ドルが正常に作動していること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支障がないこと。
ひび割れ部改修 欠損部改修 浮き部改修<引張り強度>ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル が正常に作動していモルタル撤去 ・ しない ・ する アンカーピンニング注入工法ること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、 施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支障がないこと。樹脂注入工法(注1) Uカットシール シール工法 充填工法 モルタル (工法名)<垂直荷重強度>A)0.2以上0.3未満 0m 材充填工法 塗替え工法ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してA)0.3以上0.5未満 0m 一般部分いること。また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作にA)0.5以上1.0未満 0m 0m2 0m2 0m2支障が ないこと。B)0.2以上0.3未満 0m カッター切り カッター切り 指定部分試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。
C)0.3以上0.5未満 0m 0m 0m 0m 0m 0m2C)0.5以上1.0未満 0mクローザー類(品質・性能)区分 ① ドアクローザー ② ヒンジクローザー ③ フロアヒンジ下地調整材の施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示性能試験項目閉じ力及び効率による区分(注1)(注2)Grade2 番手 閉じモーメント 効率 閉じモーメン 効率 閉じモーメン 効率初期値仕上塗材仕上げ施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示(N・m) (%) ト(N・m) (%) ト(N・m) (%)1 5以上 30以上 5以上 30以上 5以上 30以上・ タイル張り仕上げ外壁の場合2 10以上 30以上 10以上 30以上 10以上 30以上外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )3 15以上 35以上 15以上 35以上 15以上 35以上4 25以上 40以上 25以上 40以上 25以上 40以上ひび割れ部改修 欠損部改修 浮き部改修 目地改修5 35以上 45以上 35以上 45以上 35以上 45以上6 45以上 45以上 45以上 45以上 45以上 45以上タイル撤去 ・ する ・ しない アンカーピンニング注入工法閉じ速度(秒) 常温(5~35℃)無風状態において、開扉(70°)から全閉(0°)までの時間を5~8秒に調整できるきること。
樹脂注入工法(注1) Uカットシール タイル部分 タイル張替 (工法名) 目地ひび割れ 伸縮目地改修温度依存性(℃) 緩衝油の流動点は、JIS K 2269(原油及び石油製品の流動点並びに石油製品A)0.2以上0.3未満 0m 材充填工法 張替工法 工法 改修曇り点試験方法)により測定し、-15℃以下であること。
ストップ力A)0.3以上0.5未満 0mストップ入力 60N・m以下 100N・m以下 100N・m以下A)0.5以上1.0未満 0m 0m 0m2 0m2 一般部分 mm× mm mm× mm但し、コンシールド型はB)0.2以上0.3未満 0m カッター切り カッター切り 0m2200N・m以下C)0.3以上0.5未満 0m 0m 0m 指定部分 0m 0mストップ解除力 8N・m以上 3N・m以上 10N・m以上C)0.5以上1.0未満 0m 0m2 ーーバックチェック性 ドア開扉方向に荷重60N/m2(注1)4-2.1、4-3.1及び4-4.2のひび割れ部改修工法における樹脂注入工法の種類を示す能(秒) を開扉50°から負荷する。バ A)自動式低圧エポキシ樹脂注入工法、B)手動式エポキシ樹脂注入工法、C)機械式エポキシ樹脂注入工法(バックチェック ックチェック開始角度(70~機能を有する機 85°)から更に20°まで開く種のみ適用) 間の時間は0.8秒以上として1 改修工法 [5.1.3]いること。建具の種類 かぶせ工法 撤去工法 適用箇所ーーディレードアク 開扉90°の位置からディレー・ アルミ製建具 ・ ・ ※ 建具表による ・ション性能(秒) ドアクション解除角度までの・ 樹脂製建具 ・ ・ ※ 建具表による ・ディレード アク 時間が10秒以上確保でき、ま・ 鋼製建具 ・ 外部 ・ ・ ※ 建具表による ・ション解除角度 た、その時間の調整が可能で・ 内部 ・ ・ ※ 建具表による ・(60~75°)(デ あること。
・ 鋼製軽量建具 ・ ・ ※ 建具表による ・ィレードアクショ・ ステンレス製建具 ・ ・ ※ 建具表による ・ン機能を有する機新規に建具を設ける場合種のみ適用) 壁部分の開口の開け方 ※ 図示 ・ーー戸の閉鎖位置 ±3mm以内 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※ 図示 ・(中心吊り込み両自由のみに適用)耐久性2 防火戸 ・ 適用する 指定箇所( ※ 建具表による ・ ) [5.1.4]繰返し開閉 Grade2 耐久試験後も上記初期値を 耐久試験後も上記初 耐久試験後も上記初後の閉じモ 満足していること。期値を満足している 期値を満足しているーメント こと。こと。(N・m)繰返し開閉 Grade2 耐久試験後も上記初期値を 耐久試験後も上記初 耐久試験後も上記初後の効率 満足していること。期値を満足している 期値を満足している(%) こと。こと。繰返し開閉後の閉 耐久試験後も上記初期値を満足していること。
じ速度(秒)ーー繰返し開閉後の 耐久試験後も上記初期値をバックチェック 満足していること。性能(秒)ーー繰返し開閉後の 耐久試験後も上記初期値をディレードアク 満足していること。ション性能(秒)ーー繰り返し開閉後の 耐久試験後±6mm戸閉鎖位置(mm) 以内耐久性の試験 Grade2 20万回 10万回 30万回回数(繰り返し開閉回数)注1.パラレル取付けは、右記の閉じモーメントの70%程度までとする。
注2.コンシールド型は右記の閉じモーメントの50%程度までとする。Grade1を選定する場合は、図示による。(試験方法)1)性能試験は、JIS A 1510-3(建築用ドア金物の試験方法-第3部:フロアヒンジ、ドアクローザ及びヒンジクローザ)に規定する試験方法による。2)試験ドアの質量は、1番手は25k、2番手は40k、3番手は60k、4番手は80k、5番手 は100k、6番手は120kとする。12 鍵マスターキー ※ 製作する(組) ・ 製作しない ・ 既存に組込む鍵の製作本数 ※ 各室3本1組(室名札付き) ・鍵箱 ・ 設ける(個用 組) ・ 設けない13 自動ドア開閉装置引き戸用駆動装置 性能値 ・ ※ 改修標準仕様書表5.8.1による 種類 ・ SSLD-1 ・ SSLD-2 ・ DSLD-1 ・ DSLD-25 建具改修工事4 防犯建物部品 ・ 適用する 適用箇所( ※ 建具表による ・ ) [5.1.7]5 アルミニウム製建具 性能値等 [5.2.2~5][表5.2.2] ・ 耐風圧性の等級( )、気密性の等級( )、水密性の等級( ) ※ 改修標準仕様書表5.2.1による種別 外部に面する建具の種別 ・ A種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ B種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ C種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級() (建具符号: ・ 建具表による ・) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級() (建具符号: ・ 建具表による ・ )防火戸の自動閉鎖機構及び防火戸とヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 ※連動させる 適用箇所(・建具表による ・ ) ・連動させない3[5.1.5] 見本の製作等 建具見本の製作 ・行う(建具符号: ) ・行わない特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号: ) ・行わない耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・形状及び仕上げ 枠の見込み寸法 ※ 建具表による ・ 表面処理 外部に面する建具 種別 ・ BB-1種 ・ BB-2種 ・ 色合等 ※ 標準色( ) ・ 特注色( ) 屋内の建具種別 ・ BC-1種 ・ BC-2種 ・色合等 ※ 標準色( ) ・ 特注色( )結露水の処理方法 ※ 図示 ・取付工法 水切り板、ぜん板 ※ 図示 ・ 木下地の場合の内付け建具 ・ 適用しない ・ 適用する[5.2.3][5.3.3]断熱ドア、断熱サッシ の断熱性の等級 ・ H-4 ・ H-5 ・ H-6 ・ H-7 ・ H-8形状及び仕上げ 枠の見込み寸法 ※ 建具表による ・表面色 ※標準色 ・ 特注色取付工法 水切り板、ぜん板 ※ 図示 ・外部に面する建具の日射熱取得性の等級 ・8鋼製建具 [5.2.2][5.4.2~4][表5.4.2]性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・ ) 木下地の場合の内付け建具 ・ 適用しない ・ 適用するガラス ※ 複層ガラス ・ ・ S-5 ・ S-6 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( )耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・形状及び仕上げ 鋼板類の厚さ ※ 改修標準仕様書表5.4.2による ・使用箇所( )[5.2.2][5.5.2~4]9 鋼製軽量建具性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・) 簡易気密型ドアセット ・適用する 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( )耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による鋼板の材料 ※ 亜鉛めっき鋼板 ・ ビニル被覆鋼板 ・ カラー鋼板 ・ ステンレス鋼板ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・形状及び仕上げ 鋼板類の厚さ ※ 改修標準仕様書表5.5.1による ・使用箇所( )召合せ、縦小口包み板の材質 ※ 鋼板 ・10 ステンレス製建具 [5.2.2][5.4.2][5.6.2~5][5.7.2、3] 性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・) 簡易気密型ドアセット ・ 適用する 外部に面する面する建具の耐風圧性 ・ S-4 ・ S-5 ・ S-6 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( )耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・ 簡易気密型ドアセット 気密性の等級 ・ A-3水密性の等級 ・ W-1形状及び仕上げ 表面仕上げ ※ HL ・ 鏡面仕上げ ・工法 ステンレス鋼板の曲げ加工 ※ 普通曲げ ・ 角出し曲げ( ・ a角 ・ b角 ・ c角)11 建具用金物金物の種類及び見え掛り部の材質等 ※ 改修標準仕様書表5.7.1及び適用は建具表による ・ くつずりの仕上げ ステンレス鋼板を用いる場合 ※ HL以上標準型鋼製建具の形状及び寸法 ※建具表による標準型鋼製建具の形状及び寸法 ※建具表による金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 改修標準仕様書表5.8.2による ・樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 標準仕様書表5.8.3による ・握り玉及びレバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 ※ 建具表による ・錠前類 【シリンダ箱錠及びシリンダ本締まり錠】 (品質) デッドボルトの出寸法は17mm以上とする。鍵付きのものはマスターキー、グランドマス ターキー、コンストラクションキーなどのキーシステムが構築できるものとする。 (性能) 1)(シリンダ箱錠のみ)ラッチボルトの開閉繰り返し試験(40万回)を行った後、ハンドルで の開閉操作力及びラッチング力が試験前の2倍未満であり、動作に支障がない。 2)キーによるデッドボルトの施解錠繰り返し試験(10万回)を行った後、 試験前の回転トルク の2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。(シリンダ本締り錠のみ)シリンダ単体の施解 錠繰り返しの評価は、シリンダ だけの回転トルクが10N・cm以下とする。 3)キーによる施錠機構の施解錠繰り返し試験(10万回)を行なった後、 試験前の回転トルクの 2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。 4)キーの抜き差し繰り返し試験(10万回)を行なった後、キーの抜き差 しに要する荷重は10N 以下である。また、未使用の合鍵でシリンダが回転でき、かつ、1箇所1段差浅い刻みをもつ異 なるキーでは、シリンダが回転しないこと。(キーに加えるトルクは、150N・cmとする)<外力に対する性能 > 1)デッドボルトの押込み強度試験(10KN)を行なった後、荷重を除い ときのデッドボルトの 出寸法は8mm以上であること。 2)デッドボルトの側圧強度試験(10KN)を行なった際、加圧板がデッドボルトを通過しない。
3)デッドボルトの押込み強度(衝撃荷重)試験(58.8J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態 (デッドボルトの突出量が8mm未満)にならないこと。 4)デッドボルトの側圧強度(衝撃荷重)試験(58.5J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態(加圧 板がデッドボルトを通過した状態)にならないこと。
5)(シリンダ本締り錠はグレード3以上の彫込錠の場合)ストライクプレートの厚さ1.5mm以 上のステンレス鋼製とし、トロヨケは厚さ1.6mm以上の鋼製の一体絞りとする。又はストラ イクの強度と同等以上の強度をもつものとする。
<使用扉の質量に対する性能(シリンダ箱錠のみ)> 1)ラッチボルトの側圧強度試験(4KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル操作及びラッチ木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※標準仕様書表5.8.4による木製建具に使用する戸車及びレール ※標準仕様書表5.8.5による[5.8.4][5.9.2、3] ※ 改修標準仕様書表5.9.2による ※ 改修標準仕様書表5.9.3による障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ※ 図示 ・戸の開閉方式 ※ 建具表による ・防錆 ・ 適用する ・ 適用しない凍結防止措置 ・ 適用する ・ 適用しない14 自閉式上吊り引戸装置 (試験方法)(1)耐久性(開閉繰り返し)試験 閉については外力によらす、試験体の自閉装置及び制御装置のみにより戸を開端位置から閉 端位置までの作動を確認できる試験を行う。同試験に用いる試験体は片引戸とし、開口内法 有効高さ2,000mm、幅は最大寸法とする。適用戸総質量の区分毎に試験を行う。自閉装置、 制御装置は10万回以上の時点で1回のみ調整を行えるものとし、また、その他の制御装置に ついてはメーカーの耐久性能試験成績書において2万回以上の耐久性能を確認することで、 試験に代えることができるものとする。
(2)耐衝撃性試験 落下高さ17cmにて、ドアの中央部にドアが外れる方向に衝撃を与える。
耐衝撃性試験に用いる試験体は片引戸、開口内法有効寸法は高さ2,000mm、幅900mmとする。
適用戸総質量の区分毎に試験を行う。(3)気密性能試験 JIS A 1516「建具の気密性試験方法」による。15 重量シャッター ・ 屋内用防火シャッター ・ 防煙シャッター性能値等 ※ 標準仕様書表5.10.1による ・[5.10.3][5.11.2、3]シャッターの種類 ・ 管理用シャッター ・ 外壁用防火シャッター 開閉方式の種類 ※ 上部電動式(手動併用) ・ 上部手動式外壁開口部に設ける重量シャッターの耐風圧強度( )Pa安全装置急降下制動装置、急降下停止装置を設けた電動シャッターの設置箇所屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止機構の設置箇所 ※「防火区画に用いる防火設備等の構造方法を定める件」(昭和48年12月28日建設省告示 第2563号)に定める基準に適合するもの ・管理用シャッターのシャッターケース ・ 設ける ・ 設けないスラット及びシャッターケース用鋼板 鋼板の種類 ※ JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき及び鋼帯) めっきの付着量 ※ Z12又はF12を満足するもの ・ガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及び座板のカバー、雨掛りに用いるスイッチボックス類のふたの材質 ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・軽量シャッター 16開閉方式の種類 ※ 手動式 ・ 上部電動式(手動併用)耐風圧強度 ( )N/m2障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ※図示 ・スラットの材質の種類 ※ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼板) めっきの付着量( ※ Z06 又はF06を満足するもの ・ ) ・ JIS G 3312(塗装溶融55%アルミニウムー亜鉛合金めっき鋼板及び鋼板) めっきの付着量( ※ AZ90を満足するもの ・ )スラットの形状 ※ インターロッキング形 ・ オーバーラッピング形シャッターケース ※ 設ける ・ 設けないガイドレール(中柱共)の材質 ※ ステンレス鋼板(SUS304) 厚さ1.0mm ・座板の材質(屋外の場合) ※ ステンレス製既製品 ・ 17 オーバーヘッドドアセクション材料 耐風圧性能 開閉方式 収納方式 ガイドレールによる区分 区分 による区分 による区分 の材料※スチールタイプ ・ 175 ※バランス式 ・スタンダード形 ※溶融亜鉛・アルミニウムタイプ ・ 125 ・チェーン式 ・ローヘッド形 めっき鋼板 ・ファイバーグラスタイプ ・ 100 ・電動式 ・ハイリフト形 ・ステンレス鋼板・ 75 ・バーチカル形・ 50電動式タイプで障害物感知装置を設ける箇所 ※図示 ・18 木製建具建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 図示 ・ [5.12.2~4][5.13.2、3][5.7.2~4]建具材の加工、組立時の含水率 ※ A種 ・ ※ F☆☆☆☆ ・ 表面材の合板の種類合板の種類 規格等 備考・ 普通合板 表面の樹種生地、透明塗料塗り ( ※ ラワン合板程度 ・ ) 不透明塗料塗り( ※ しな合板程度 ・ )接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )・ 天然木化粧合板 樹種名( )接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )・ 特殊加工化粧合板 化粧加工の方法( ・ オーバーレイ ・ プリント ・ 塗装)表面性能( )タイプ接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )・ フラッシュ戸 表面材のホルムアルデヒド放散量等 ※標準仕様書16.7.2(2)(イ)(a)による板面の品質( ・ 広葉樹1等 ・)・ かまち戸 かまち樹種() 鏡板樹種() 見込み寸法 ※建具表による ・・ ミディアムデンシティ ファイバーボード (MDF) 表裏面の状態による区分( )曲げ強さによる区分( )接着剤による区分()難燃性による区分()引戸の召合せかまちのいんろう付きの適用 ・ 適用する ・ 適用しない表面板の厚さ ※改修標準仕様書表5.7.6による ・ 5 建具改修工事5 建具改修工事5 建具改修工事杉A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2025年 6月 建築改修工事 特記仕様書4 A-04 北広島町火葬場慈光苑待合室改修工事・ ふすま1 他の部位との取り 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁面及び床の改修範囲 [6.1.3] 造作用単板積層材 [6.5.2] 軽量鉄骨天井下地 野縁等の種類 [6.6.2~4] 張りの種別( ・ Ⅰ型 ・ Ⅱ型) 合い等 ※ 壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示 屋外( ※ 25形 ・) 屋内( ※ 19形 ・ 25形) 上張り(押入等の裏側以外) ・ 鳥の子 ・ 新鳥の子又はビニル紙程度 天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 ・ 屋外の軒天井、ピロティ天井等 縁仕上げ ・ 塗り縁 ・ 生地縁(素地) ・ 生地縁(ウレタンクリヤー塗装) ※ 壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示 工法 見込み寸法 ※ 建具表による ・既存天井の撤去に伴う取り合い部の壁面の改修・ 戸ぶすま 見込み寸法 ※ 建具表による ・ ※ 既存のまま ・ 図示・ 紙張り障子 見込み寸法 ※ 建具表による ・周辺部の端からの間隔 ・ 図示 ・枠の材料 ※ 木製枠(6章内装改修工事による)2 既存床の撤去及び ビニル床シート等の撤去 ※ 仕上材のみ(接着剤とも) [6.2.2] 野縁の間隔 ・ 図示 ・ ・ 鋼製枠(※亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板)下地補修 ・ 下地モルタルとも( ・ 図示の範囲 ・ 撤去範囲全て) 既存の埋込みインサート ・ 使用する ・ 使用しない合成樹脂塗床材の除去工法 ・ 機械的除去工法 ・ 目荒し工法ガラス既存のコンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及びエポキシ ・ 行う(試験箇所数 ※屋内の場合、当該階において3箇所 ・ )下記のガラス以外の品種、厚さの呼びによる種類等樹脂モルタルは、4章外壁改修工事による。
(確認強度 ※改修標準仕様書6.6.4(1)(ウ)による ・ ) ※建具表による ・ ・ 行わない合わせガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ及び特性による種類 ※ 下記以外は建具表による ・3 既存壁の撤去及び 間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修 [6.3.2]材料板ガラスの種類、組合せ 落球衝撃はく離特性並びにショット下地補修 補強方法 ※ 図示 ・バック衝撃特性による種類 (仕上げ厚又は全塗厚25mmを超える場合の処置 ※ 図示 ・ )・・ フロート板、フロート板合わせガラス ・ Ⅰ類 ・ Ⅱ-1類 ・・ Ⅱ-2類 ・ Ⅲ類強化ガラスの形状による種類、材料板ガラスの種類による名称及び特性による種類 ※ 下記以外は建具表による ・材料板ガラスによる種類による名称 材料板ガラス 破片の状態及びにショットバック衝撃特性による種類・ フロート強化ガラス ・ フロート板ガラス ・ Ⅰ類 ・ Ⅲ類・・ ・熱線吸収板ガラスの板ガラスによる種類、厚さによる種類及び性能による種類 ※ 下記以外は建具表による ・軽量鉄骨壁下地材料板ガラスによる種類 性能による種類 色 調[6.5.2] ※ 改修標準仕様書表6.7.1によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ・図示・ 熱線吸収フロート板ガラス ・ 1種 ・2 種 ・ グリーン ・寸法 含水率 保存 間伐材等スタッドの高さが5.0mを超える場合 ※ 図示 ・ 熱線吸収網入り磨き板ガラス(mm) 処理 の適用 出入口及びこれに準ずる開口部の補強 ※ 改修標準仕様書6.7.4.(5)による ・※2級 ※A種 ・B種 ・複層ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ・・ ビニル床シート [6.8.2、3] ※ 下記以外は建具表による ・※2級 ※A種 ・B種種類の記号 色柄 特殊機能 厚さ(mm) 備考断熱性による区分 乾燥気体の種類・・ ※ FS ・ 無地 ・ 帯電防止 ※ 2.0・ T1 ・ T2 ・ T3 ・ T4 ・ T5 ・ T6 ・ 空気 ・ アルゴン ・・ ・ マーブル柄 ・ 耐動荷重性 ・・ 柄物 ・ 防滑性日射取得性、日射遮蔽性による区分 乾燥気体の種類寸法 含水率 保存 間伐材等※目地処理(工法 ※ 熱溶接工法 ・ ) ・ 突付け(施工箇所: )・ 空気 ・ アルゴン ・(mm) 処理 の適用 特殊機能見え掛り面 ※上小節 ※A種 ・B種 ・ 帯電防止 ・ 帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満熱線反射ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さによる種類・・710 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度 ※ 下記以外は建具表による ・見え掛り面 ※小節以上 ※A種 ・B種 ・ ・ 材料板ガラスによる種類 日射熱遮蔽性による区分 耐久性による区分以外 ・ ・・ ・ 1種 A類[6.8.2]ビニル床タイル 色調( ・ブルー ・ グレー ・)・ 2種 ・ A類 ・ B類種類の記号 色柄 寸法 特殊機能 厚さ(mm) 備考・ 3種 B類※ KT ・ 無地 ・ 300×300 ・ 帯電防止 ※ 2.0反射皮膜面 ・ 内面 ・ 外面・ TT ・ FT ・ 柄物 ・ 450×450 ・ 防滑性 ・ 2.5映像調整 ・ 行わない ・ 行う・ FOA ・ FOB ・ 500×500 ・ 3.0寸法 含水率 保存 間伐材等(mm) 処理 の適用 ガラスの留め材及び溝の大きさ特殊機能※1等 ※10%以下 ・A種 ・建具の種類 ガラス留め材 ガラス溝の大きさ(mm) 帯電防止 ・ 帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満・ ・B種 ・ アルミニウム製 ※ シーリング材 ※ 建具の製造所の仕様による710 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度※1等 ※10%以下 ・A種 ・・ ガスケット ・ ・ ・ ・B種 ・ ・ グレイジングチャンネル形接着剤 [6.5.3、4][6.8.2][6.9.3][6.11.4、5] ・ 接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていないものとする。
・ 図示耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による15 [6.7.3、4][表6.7.1] スタッド、ランナの種類161718192021 [6.9.2、3][表6.9.1] 色柄 ※模様のない無地 ・ パイル糸の繊維種等 織じゅうたんの接合方法 ※ ヒートボンド工法 ・ つづり縫い ※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種)・ タフテッドカーペットパイルの形状 パイル長さ(mm) 工法 帯電性 備考・ カットパイル ・ 5~7 ・ ※ 全面接着工法 ・ 適用する・ ルーフパイル ・ 4~6 ・ ・ グリッパー工法 ・ 適用しない・ カット、ループ併用 ・タフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆タイルカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆見切り、押え金物の材質、種類及び形状 ※ 図示 ・ 下敷き材 ※ 反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ タイルカーペットの敷き方 平 場 ※ 市松敷き ・ 模様流し ・ 階段部分 ※ 模様流し ・ 市松敷き ・額縁 桧2.55 建具改修工事6 内装改修工事6 内装改修工事24A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2025年 6月 建築改修工事 特記仕様書5 A-05 北広島町火葬場慈光苑待合室改修工事 ・3 錆止め塗料塗り 錆止め塗料塗りの種別 合成樹脂塗床 [6.10.2、3] (4)接着強さ(標準時)の試験方法塗 装 面 塗料の種別 工程の種別 ・ 化粧パーティクルボード ・ 単板オーバーレイ DV 種別 施工箇所 工法 仕上げの種類 イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合鉄鋼面 ・ プラスチックオーバーレイ DO ・ 厚膜型塗床材 ※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板・ 塗装 DC 弾性ウレタン樹脂系塗床 ・ つや消し仕上げ N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに・ 10(難燃) ・ 12(難燃) ・ ・ 厚膜型塗床材 ・ 薄膜流しのべ工法 ・ 平滑仕上げ (1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。直ちにJIS A 5209「セラミックHB・ ハードボード(素地) ・ 無研磨板( ・ スタンダード ・ テンパード RN) エポキシ樹脂系塗床 ・ 厚膜流しのべ工法 ・ 防滑仕上げ タイル」に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル・ 研磨板 ( ・ スタンダード ・ テンパード RS) ・ 樹脂モルタル工法 (外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、湿度・ ハードボード(化粧) ・ 内装用DI ・外装用DE ・ 薄膜型塗床材 ※ 平滑仕上げ 80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。
・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7 ・(試験方法)JIS A6909「建築用仕上塗材」の7.10付着強さ試験に準じて行う。試験体をIB新規鋼製建具等 ・ インシュレーションボード A級( ・ 天井仕上げ ・ 内装仕上げ ・ ) ダイヤモンドカッターを用いて、タイル周辺に沿って下地板に達するまで切り込みを入れ、 ・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 防じん用塗床 材料 水性アクリル系樹脂塗材とし、製造所の指定する製品とする シ樹脂接着剤で鋼製アタッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さエポキ試験を工法 製造所の指定する工法とする 行う。なお、接着強さの測定箇所は、試験体の中からまんべんなく5箇所を選び抜き取る。
なお、上塗りは2回塗りとし、総塗布量は0.25k/m2以上とする (全てが0.6N/mm2以上を確保していること) また、試験後の部材破断位置の表示を下記の中から選び明記する。
仕上げの種類( ※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ )( ※ 標準色 ・ ) T :タイルの母材破断 M:既調合モルタルと下地板の界面破断 TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 :下地板の母材破断 M :既調合モルタルの母材破断フローリング張り [6.11.2~6] ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合単層フローリング (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板種類 工法 樹種 厚さ 間伐材等 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち(mm) の適用 壁紙張り [6.14.2、3] に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。直ちに JIS A 5209「セラミ備考・ フローリング ・ 釘留め工法(根太張り)※ なら ・ 15 ・ 施工箇所 壁紙の種類 防火性能 ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル ボード1等 ・ 釘留め工法(直張り) ※ なら ・ ・ 12 ・ ・ 紙 繊維プラス無機質その他 108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。その後、28日間、温度20±2℃、・ 接着工法 ※ なら ・ ・ 8 ・ ・ チック 湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。
・ ・ フローリング ・ 接着工法 ※ なら ・ 15 ・ ・ 不燃 ・ 準不燃 ・ 難燃 ・・・・ (試験方法)「モザイクタイル」の場合と同様に行う。
・ ブロック1等 ・ 不燃 ・ 準不燃 ・ 難燃 ・・・・(5)接着強さ(温冷繰返し後)の試験方法 (試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4) 接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。
複合フローリング (温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS種類 工法 樹種 種別 厚さ(mm) 間伐材等 A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。
の適用 モルタル塗り 試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器・ 天然木化粧複合 ・ 釘留め工法(根太張り)※ なら ・ A種 ・ 15 ・ ・ モルタル ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料(材料 ) 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク フローリング ・ 釘留め工法(直張り) ・ ・ B種 ・ 12 ・ 既製目地材 ・ 設ける 施工箇所( ) 形状( ※ 図示 ・ ) ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視※ C種 ・ 12 ・ ・ 設けない によって調べる。
・ 接着工法 ※ なら ・ A種 ・ 12 ・ ・ 床の目地 ・ 設ける(目地割り ※ 2m2程度(最大目地間隔3m程度 ・ ) (温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ・ ・ B種 ・ 12 ・ (種類 ※ 押し目地 ・ ) ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準※ C種 ・ 12 ・ ・ 設けない 時の接着強さ試験方法と同様に行う。(全てが0.4N/mm2以上を確保していること)外装タイル張り下地等の下地モルタル塗り及び下地調整材塗りの接着力試験(6)長さ変化率の試験方法 ・ 適用する ・ 適用しない JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ接着工法の場合の裏面緩衝材 ※ 合成樹脂発泡シート 変化率に準ずる。
現場塗装仕上げ ・ 行う(7)曲げ強さの試験方法 ※ ウレタン樹脂ワニス塗り JIS A6916「建築用下地調整塗材」の7.11 曲げ強さ試験に準ずる。
・ オイルステインの上、ワックス塗り 試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。
・ 生地のままワックス塗り既調合目地材 ・ 行わない(品質・性能)項目 品質・性能 項目 品質・性能畳敷き [6.12.2]保水率 30.0%以上 吸水量 50以下種別 ・A種 ・B種 ・C種 ※D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ※KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N)長さ変化率 0.2%以下(収縮) 単位容積質量 1.80k/L以上下地の種類 ・ 標準仕様書表12.6.1による床組 (試験方法)・ ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) (1)試験の条件 試験室は、温度20±2℃、湿度65±5% RHの標準状態とする。また、試験に使用する材料、畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて 器具などを、予め24時間以上標準状態に置いた後使用する。少ない材料を使用したものとする。
(2)試料の調整 正味質量と標準練り上がり量より、1.0~1.2Lの試料を練り上げるのに要する材料に相当せっこうボードその [6.13.2、3] タイル張り [6.16.2~4] する量を計算して用意し、さらに標準加水量より用意した材料に相当する量の練り混ぜ水他ボード及び合板 伸縮調整目地の位置 床タイル( ※ 縦、横とも4m以内ごと ・ 図示 ・ ) を計算して用意する。練り混ぜは、JIS R 5201「セメントの物理試験方法」11.2に規定張り 床タイル以外( ※ 図示 ・ ) する練り混ぜ機を使用し、練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り 形状/寸法 再生材料 吸水率による区分 うわぐすり 役物 色 耐凍害性 耐滑施工 入し3分間練り混ぜて試料とする。備考(mm) の適用 Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 無ゆう 有 無 標準 特注 有 無 り性 施ゆう箇所 (3)保水性(ろ紙法) JIS R 3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦200mm、・ ・・・・・・・・・・・・横200mm、厚さ5mm)の上にJIS P 3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直径18.5cm)をのせ、その中央部に真鍮製リング型わく(内径50㎜、高さ10㎜、厚さ3㎜)・ ・・・・・・・・・・・・を設置し、2)で練り混ぜた試料を金べらで平滑に詰め込む。その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当て上下を逆さにし、ろ紙部分が上部になるようにして静置する。
耐滑り性:JIS A 1509-12(セラミックタイル試験方法ー第12部:耐滑り性試験方法) で規定する10分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた方向とこれに直角な方向の長 C.S.R値は0.4~1.0とする。
さをノギスを用いて1mmまで測定する。試験は3回実施し、その平均値を用いて次式によ標準的な曲がりの役物は一体成形とするり保水率を求める。
試験張り ・ 行う ※ 行わない 保水率(%)=50/平均値×100 注)50:リング型わくの内径(mm)見本焼き ・ 行う ・ 行わない(4)単位容積質量既調合モルタル(2)で練り混ぜた試料を、JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」の6.4にモルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤規定する方法で求める。等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
(5)長さ変化率(2)で調整した試料を用いてJIS A 1171の7.8長さ変化率試験に従って行う。(品質・性能)(6)吸水量[9.1.1、3~5]項目 品質・性能 項目 品質・性能1 石綿含有建材の(2)で調整した試料を用いてJIS A 1404「建築用セメント防水剤の試験方法」7.5に規定除去工事保水率 70.0%以上 長さ変化率 0.20%以下する方法で24時間の吸水量を求める。試験体数は3個とし、その平均値とする。単位容積質量 1.80k/L以上 曲げ強さ 4.0N/mm2以上有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り 接着強さ 標準時 0.60N/mm2以上タイルの形状、寸法等温冷繰り返し後 0.40N/mm2以上形状/寸法 再生材料 吸水率による区分 うわぐすり 役物 色 耐凍害性施工備考(試験方法)(mm) の適用 Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 無ゆう 有 無 標準 特注 有 無 施ゆう箇所 (1)試料の調製・ ・・・・・・・・・・・ 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げる のに要する材料と練り混ぜ水を計算して用意する。
・ ・・・・・・・・・・・ 練り混ぜは、JIS R5201「セメントの物理試験方法」の10.2に規定する練り混ぜ機を使用し、 練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料標準的な曲がりの役物は一体成形とする とする。
(2)保水率の試験方法 JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直[6.17.2、3]セルフレベリング材 径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ塗り 3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。
その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に1 材料 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 [7.1.3] なるようにして静置する。60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた 方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。
防火材料 ※ 屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする 試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。
・ 次の箇所を除き防火材料とする( ・ ) 保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm (3)単位容積質量の試験方法[7.2.1~7] 2 塗替え種別がRB種の場合の既存塗膜の除去範囲 JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。
下地面の種別 ひび割れ部の補修-木部 ※RB種 ・ -鉄鋼面 ※RB種 ・ -※RB種 ・ -※RB種 ・ -※RB種 ・ ・行うコンクリート面(DP以外) ※RB種 ・ ・行う・RB種 ・RC種 ・行うせっこうボード面、その他ボード面 ※RB種 ・ -9 環境配慮改修工事7 塗装改修工事22塗料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 23JIS K 5970に基づく塗料のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 24フローリング及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 改修標準仕様書6.11.2(2)による ・ 各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆25衝撃緩和型畳(畳表:・C1 ・C2)26MDF、パーティクルボード及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆合板のホルムアルデヒド放散量 ※標準仕様書19.7.2(2)(イ)の(a)~(d)のいずれか種 類 JISの 厚さ(mm)、規格等記号・ 硬質木毛セメント板 HW ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 中質木毛セメント板 MW ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 普通木毛セメント板 NW ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 硬質木片セメント板 HF ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 普通木片セメント板 NF ・ 30 ・ ・ けい酸カルシウム板 0.8FK タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 81.0FK・ ロックウール化粧吸音板 DR ・ フラットタイプ(・ 9(不燃) ・ 12(不燃) ・ )・ 凹凸タイプ(・ 12(不燃) ・ 15(不燃) ・ )・ ロックウール吸音ボード1号 RW-B ・ 25 ・・ グラスウール吸音ボード32K GW-B ・ 25(ガラスクロス包) ・・ せっこうボード GB-R ※ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃)・ 不燃積層せっこうボード GB-NC 9.5 (不燃) 化粧無(下地張り用) 化粧有(トラバーチン模様)・ シージングせっこうボード GB-S 12.5 (※不燃 ・準不燃)・ 強化せっこうボード GB-F ・ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃)・ せっこうラスボード GB-L 9.5・ 化粧せっこうボード(木目) GB-D 12.5 (不燃)幅 440mm 程度模様(・ 柾目 ・ 板目) 専用下地材有り・ 化粧せっこうボード GB-D 9.5(準不燃)(トラバーチン模様)・ 普通合板 表板の樹種名 生地、透明塗料塗り( ※ ラワン程度 ・ )不透明塗料塗り( ※ しな程度 ・ )板面の品質()厚さ(mm)()接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) ・ 天然木化粧合板 樹種名( )接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )厚さ(mm)()防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) ・ 特殊加工化粧合板 化粧加工の方法( ・オーバーレイ ・プリント ・塗装)表面性能( )タイプ接着の程度( ・1類 ・ 2類 )厚さ(mm)()防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) ・ メラミン樹脂化粧板 JIS K 6903 による厚さ ( ※ 1.2 ・ )・ ポリエステル樹脂化粧板・ ミディアムデンシティ MDF ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・ ファイバーボード・ 単板張り ・ 無研磨板 VN ・ 研磨板VS パーティクルボード ・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 27天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合※ 図示による ・合板の張付け ・ A種 ・ B種 せっこうボードの目地工法 ・ 仕上表による ・ ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・モルタル・せっこうプラスター面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ コンクリート面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ せっこうボード面及びその他ボード面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ 28[6.15.3、5、6]建具回り等の充填モルタルに使用する防水剤(品質・性能)(試験方法)JIS A1404「建築用セメント防水剤の試験方法」による項目 品質・性能防水剤の種別 建築用のモルタルに用いるセメント防水剤混合割合 セメント重量の5%以下凝結及び安定性 (凝結時間)始発:1時間以上 終結:10時間以内(安定性)収縮性、膨張性のひび割れ及びそりの有無について確認する。
曲げ及び圧縮強度比 防水剤を混入したもの、しないものの曲げ強度比及び圧縮強度比 70%以上吸水比 防水剤を混入したもの、しないものの吸水比 95%以下透水比 防水剤を混入したもの、しないものの透水比 80%以下5ただし、透水試験における水圧は、3.0×10 Paとし1時間行う壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の下地処理 ・図示による29有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 30塗厚(mm) ※10mm程度 ・ ※ F☆☆☆☆ ・ 素地ごしらえ下地調整, ※ 劣化部分は除去し、活膜部分は残す ・ 下地調整、素地ごしらえ塗替え新規下地調整の種別素地ごしらえの種別・A種 ・B種C種亜鉛めっき面モルタル面、せっこうプラスター面 ALCパネルコンクリート面鉄鋼面(DP)押出成形セメント板面(DP)・A種 ・B種・A種 ・B種・B種・A種 ・B種・A種 ・B種B種8耐震改修工事特記仕様書(構造関係)による仕上げ塗料塗り 4塗装の種類 塗装面 工程塗替え 新規・合成樹脂調合ペイント塗り 木部屋外 ※B種 ・ ※A種 ・ (SOP) 木部屋内 ※B種 ・ ※B種 ・ 塗料の種類 ※1種 ・2種 鉄鋼面 ※B種 ・ ・A種 ※B種亜鉛めっき鋼面 ※B種 ・ ※B種 ・ (鋼製建具以外)亜鉛めっき鋼面 ※A種 ・ ※B種 ・ (鋼製建具)・クリアラッカー塗り (CL) 木部 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種新規鋼製建具等SOP塗替え・A種 ・ [7.4.2、3]・B種 ・ ・C種 ・ EP-G新規見え掛り新規見え隠れ新規見え掛り新規見え隠れ塗替え・A種 ※B種 ・A種 ・ ・B種 ・ ・C種 ・ 亜鉛めっき鋼面DP 新規 ・A種 ・ SOPEP-G新規その他塗替え※A種 ・B種 ・A種 ・ ・B種 ・ ・C種 ・ ・A種 ・ ・B種 ・ ・C種 ・ 新規その他塗替え・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り ・A種 ※B種 ・A種 ※B種(NAD)・耐候性塗料塗り(DP) 上塗り等級 ・1級 ・2級 ・3級コンクリート面及 ・A-1種 ・A-1種び押出成形セメン ・B-1種 ・B-1種ト板面 ・C-1種 ・C-1種・つや有合成樹脂エマルション コンクリート面 ※B種 ・ ・A種 ・B種モルタル面 ※B種 ・ ・A種 ・B種※B種 ・ ・A種 ・B種せっこうボード面 ※B種 ・ ・A種 ・B種屋内木部 ※B種 ・ ※A種 ・屋内鉄鋼面屋内亜鉛めっき面 ペイント塗り(EP-G)せっこうプラスター面・A種 ・B種※A種 ・B種・合成樹脂エマルションペイント塗り ※B種 ・ (EP)・A種 ・B種・ウレタン樹脂ワニス塗り (UC) ・A種 ※B種 ・A種 ※B種・木材保護塗料塗り(WP) ・A種 ※B種 ・A種 ※B種・ステイン塗り ・ピグメントステイン塗・オイルステイン塗(OS)※A種 ・ ※B種 ・ 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め・ 高日射反射率塗料塗り 下地調整(改修標準仕様書表7.2.2) ・ RA種 ※ RB種 ・ RC種工程 塗料その他 塗付け量規格番号 規格名称 種類 等級 (k/m2)塗料塗り JIS K 5675 屋根用高日射 2種 ・ 1級 ・ 2級 ・ 3級 塗料製造所の反射率塗料 仕様によるせっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止めつや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、せっこうプラスター面、 ※ B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ※ B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする クリアラッカー塗りA種の工程2の着色 ・適用しない ・適用する(着色剤:・溶剤形着色剤 ・油性染料着色剤)ウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の着色 ・適用しないオイルステイン塗りの工程等 ・適用する(着色剤:・ 油性顔料着色剤 ・ 溶剤形顔料着色剤)[7.5.2~7.13.2][9.1.1、3~5] 調査 ・ 石綿含有建材の事前調査 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。
貸与資料( ) ・ 分析による石綿含有建材の調査 分析対象 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、 トレモライト 分析方法分析方法(定性) 分析方法(定量)材料名JIS A 1481-1又はJIS A 1481-2 JIS A 1481-3又はJIS A 1481-4・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと サンプル数 1箇所あたり3サンプル 採取箇所 ・ 図示 ・ ・ アスベスト粉じん濃度測定 測定時期、場所及び測定点適用 測定名称 測定時期 測定場所 測定点(各施工箇所ごと)・ 測定1 処理作業前 処理作業室内 ・ 計 点・ 測定2 調査対象室外部の付近 ・ 計 点・ 測定3 処理作業中 処理作業室内 ・ 計 点※ 測定4 セキュリティゾーン入口 ・ 計 点※ 測定5 集じん・排気装置の排出口 出口吹出し風速1m/s以下(処理作業室外の場合) の位置 ・ 計 点※ 測定6 処理作業室外 ・ 計 点 ・施工区画周辺 ・敷地境界※ 測定7 処理作業後 処理作業室内 ・ 計 点(シート養生中)・ 測定8 処理作業後 処理作業室内 ・ 計 点・ 測定9 (シート撤去後 調査対象室外部の付近・ 計 点1週間以降) ・ 事前調査済 (報告書あり) 6 内装改修工事6 内装改修工事6 内装改修工事7 塗装改修工事A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2025年 6月 建築改修工事 特記仕様書6 A-06 北広島町火葬場慈光苑待合室改修工事 測定方法 1 フリーアクセス (20.2.2) 2 表示10 ・ 自動測定器による測定 フロア 構法 ・ 置敷式 ・ 支柱調整式 案内用図記号はJIS Z 8210による。
測定名称 測定方法 所定荷重 ※ 3,000N ・ 5,000N ※ 3,000N ・ 5,000N 誘導標識、非常用進入口等の表示 ※消防法に適合する市販品 ・・ 測定4 ・ 測定5 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、 耐震性能 ・ 1.0 ・ 0.6 ・ 1.0 ・ 0.6 室名札、ピクトグラフ、案内板等の形状、寸法、材質、色、書体、印刷等の種別、取付け形式等・ 測定( ) 繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉 パネル寸法(mm) ※ 図示 ・じんを迅速に測定できる機器を用いた測定 高さ(mm)表面仕上材 ※ タイルカーペット ※ タイルカーペット 3 ブラインド ・ JIS K 3850-1に基づいた測定 ・ 帯電防止床タイル ・ 帯電防止床タイル 形式 操作方法 種類 スラットの材質 スラット幅 ボックス・ 幅・高さ・測定名称 施工箇所 ※ 図示 ※ 図示 (mm) レールの材種 取付箇所 メンブレンフィ 試料の吸引流量 試料の吸引時間寸法精度 ・横形 ※手動 ※ギア式 ※アルミニウム ※ 25 ※鋼製 ※図示 ルタ直径(mm)(l/min) (min)・ 測定4 ・測定5 ・測定( ) ※ 標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による ・ ・コード式 合金製 ・ ・ ・ 25 5 30・ 測定( ) ・操作棒式 47 10 120・ 測定( ) スロープ及びボーダー ※ 製造所の仕様による ・ 図示 ・電動 - 47 10 240・ 測定( ) 配線用取り出しパネル ・縦形 ※手動 ※2本操作 ※アルミスラット ・ 80 アルミニウム ※図示 フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ※ 製造所の仕様による ・ 20~30パーセント コード式 ・クロススラット ・ 100 合金製 ・石綿含有建材の処理 配線取り出し開口 ※ 製造所の仕様による ・1本操作 ・ 石綿含有吹付け材の除去 ・ パネル枚につき、40mm×80mm程度の開口1箇所以上 コード式 除去対象範囲 ※ 図示 ・ ・ ・電動 - 除去工法 ※ 改修標準仕様書9.1.3(2)(ア)による 空調用吹き出し(吸い込み)パネル ・ なし ・ あり(形式、施工箇所: ※ 図示 ・ ) アルミスラットの材質 焼付け塗装仕上げ ・ クロススラットの材質 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 ※ 湿潤化 ・ 固形化 (性能) 除去した石綿含有吹付け材等の処分 (1)耐荷重性能 変形5.0mm以下 残留変形3.0mm以下 ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) (2)耐衝撃性能 残留変形3.0mm以下及び損傷がないこと 4 ロールスクリーン(3)ローリングロード性能 材種 操作方式 遮光性能 寸法(mm)取付箇所 備考 ・ 石綿含有保温材等の除去 所定荷重1,000N(5,000Nの積載荷重は1,000N以上で任意)による繰り返し試験後、 ・ ガラス繊維製 ・ 電動式 ・ 1級 ※ 図示 ※ 図示 除去対象範囲 ※ 図示 残留変形3.0mm以下 ・ 合成・天然繊維製 ・ スプリング式 ・ 2級 ・ ・ 除去工法※ 原形のまま、手ばらし ・ 破砕して除去 (4)耐震性能 ・ 木製 ※ チェーン式 ・ 3級 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 ※ 湿潤化 ・ 固形化 ・・ 除去した石綿含有保温材等の処分 イ)固定台試験による耐震性能 巻取りパイプ、ウェイトバー、操作コード又は操作チェーンその他の材料 ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 項目 性能 ※ 製造所の仕様 ・①ベースプレート又はアンカーが耐力に達した水平荷重の1/2が下記の<適用地震時水平力> ・ 石綿含有成形板(石綿含有けい酸カルシウム板第1種以外)の除去 とき又はコンクリート接着面が剥離したとき以上 5 カーテン 除去対象範囲 ※図示 ②上記①以外の部分が耐力に達したとき 水平荷重の1/1.5が下記の<適用地震時水平力> 形式 開閉操作 ひだの種類 取付箇所 備考 除去した石綿含有成形板の処分 以上 品質、特殊加工等・ 石綿含有石こうボード ③適用地震時水平力を加力した 構造床面からの高さの1/50以下 ・シングル・片引き ・手引き ※図示 ※ 埋立処分(管理型最終処分場) 時の支柱頂部の変位 ・ダブル ・引分け ・ひも引き ・・ 石綿含有せっこうボードを除くアスベスト含有成形板 ・電動 ・ 埋立処分(安定型最終処分場) <適用地震時水平力> (暗幕) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 3,000N 0.6タイプ 支柱一本が負担する床加重 {(m2当り自重+3,000N)/m2当りの支柱本数}×0.6 ・ 石綿含有成形板(石綿含有けい酸カルシウム板第1種)の除去 3,000N 1.0タイプ 支柱一本が負担する床加重 暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※ 300mm以上 ・ 除去対象範囲 ※図示 {(m2当り自重+3,000N)/m2当りの支柱本数}×1.0 養生方法 5,000N 0.6タイプ 支柱一本が負担する床加重 6 カーテンレール・ {(m2当り自重+5,000N)/m2当りの支柱本数}×0.6 材料による区分 ※ アルミニウム又はアルミニウム合金の押出し成型材除去した石綿含有けい酸カルシウム板第1種の処分 5,000N 1.0タイプ 支柱一本が負担する床加重・ ステンレス製 ・ 埋立処分(安定型最終処分場) {(m2当り自重+5,000N)/m2当りの支柱本数}×1.0 強さによる区分 ※ 10-90 ・ ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)ロ)振動台試験による耐震性能(設計床高さ≦300mmの場合のみ) 仕上げ ※ アルマイト ・振動台試験において、パネルの脱落や使用上支障をきたす損傷、せり上がり、隙間及び水平移 形状 ※ 角形・ 動がない。 ・ 石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形板(下地調整材)の除去(5)耐燃焼性能 7 ブラインドボックス 下記以外は、改修標準仕様書9.1.1及び9.1.2による建築基準法第2条第9号の規定に基づく不燃材料又は燃焼終了後の残炎時間が0秒 及びカーテン 溝幅×深さ(mm) ・ 90×150 ・ 120×80 ・ 120×150 ・ 150×80 ・ 図示 除去工法 ・(6)帯電防止性能評価値(U) ボックス 材質 ・ 集成材(仕上げ: )※ 石綿障害予防規則(平成十七年二月二十四日厚生労働省令第二十一号)第6条 0.6以上 ・ アルミニウム製 押出し型材(市販品) による措置と同等以上の効果を有する措置とされる工法(7)感電防止性能 表面処理 ・ BC-1 ・ BC-2(※標準色( ) ・ 特注色( ))6 ・ 集じん装置併用手工具ケレン工法 漏えい抵抗(R)≧1×10 Ω ・ 鋼製(仕上げ: ) ・ 集じん装置付き高圧水洗工法(15MPa以下、30~50MPa程度)(8)歩行感 ・ 集じん装置付き超高圧水洗工法(100MPa以上)通常の歩行において空洞音やがたつきがなく、歩行感に違和感がない 8 天井点検口 ・ 超音波ケレン工法(HEPAフィルター付き掃除機併用)(9)メンテナンス性 材種 寸法(mm) 形式 外枠 内枠 ・ 剥離剤併用手工具ケレン工法交換が必要な部品については交換できるよう設計されている。
※ アルミニウム製 ※ 450×450 ※ 一般形 ・ 屋内外用 ※ 額縁タイプ ※ 額縁タイプ ・ 剥離剤併用高圧水洗工法(30~50MPa程度)(試験方法) ・ 600×600 ※ 屋内用 ・ 目地タイプ ・ 目地タイプ ・ 剥離剤併用超高圧水洗工法(100MPa以上)(1)耐震性能 ・ ・ ・ 気密形 ・ 剥離剤併用超音波ケレン工法屋上緑化改修工事 植栽基盤及び材料 1)設計床高さ≦300mmの場合 (品質・性能) ・ 集じん装置付きディスクグラインダーケレン工法 屋上緑化軽量システム ・ 適用する ・ 適用しない 試験体ユニット1000mm×2500mm程度 内外枠の材質 アルミニウム製 除去対象範囲 ※ 図示 芝及び地被類の種類等 ※ 図示 ・ 所定の重りの質量 3000N:200k 5000N:350k JIS H 4100 A6063S-5又は同等の性能を有するもの 作業場の隔離 ※ 行わない ・ 行う 見切り材、舗装材、排水穴、マルチング材等 ※ 図示 ・ 加振 0.6:所定加速度600cm/S2 1.0:所定加速度1000cm/S2 表面処理 陽極酸化皮膜JIS H 8601(AA6)又は同等の性能を有するもの 試験施工※ 行わない ・ 行う2)300mm<設計床高さ≦600mmの場合 (外部に用いる場合は、JIS H 8602のB種又は同等以上の性能を有するもの) 除去した石綿含有仕上塗材の処分(品質・性能等) ①固定台による耐震性能試験 内枠及び外枠のコーナーピース ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 埋立処分(管理型最終処分場)項目 品質・性能 イ、支柱調整式-支柱分離型・支柱固定タイプの全てのタイプ共、下記の試験方法-1 鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するもの ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)透水、排水層等構 合成樹脂等で耐腐食性及び耐久性のあるものであること。又は、試験方法-2による。 外枠の取付け金物 除去した石綿含有仕上塗材の保管、運搬及び処分成材の主要材質 (保水層を有する場合は、保水層共) ロ、原則として、試験方法-1はパネル単体設置(Aタイブ)に適用し、試験方法-2 鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するもの※ 改修標準仕様書9.1.3(3)による ・透水層 目詰まりにより植物の生育に支障を生じることがなく、植え込み用土を流出さ はパネル連結設置(Bタイプ)に適用するものとする。内枠の仕上げ材留付金物・せない構造であること。②試験方法-1 アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材、亜鉛めっき鋼板又は同等の性能を有するもの排水層 植物の生育に必要な排水性能を持ち、通気性及び植込み土壌を支え、流出しな イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類: 耐久性能(繰り返し開閉試験)石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ※ 図示 ・い構造をもつこと。N300)に接着した支柱の頂部に対し、水平方向に適用地震時水平力及び水平最大 (1)50回、100回、300回の内蓋の垂れ下がりが、0.5mm以内。
向の排水性能 ロ、加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向とする。試験体数は、3個とする。枠の寸法許容差 ±0.5mm以内耐荷重性能 一般メンテナンス時の上部歩行に際し破壊しないこと。③試験方法-2 外枠と内枠のクリアランス 片側2.0mm以内4(排水層の許容 3×10 N/m2以上の載荷重で破損・有害な変形がないこと。イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類: (試験方法) 圧縮強度) N300)に接着した数ユニットの支柱の頂部に対し、水平方向に数ユニット分相 内蓋(内枠)の繰り返し開閉試験外断熱改修工事 断熱材耐根層 重ね合わせ部を含め、クマザサ等の地下茎伸長力の強い植物に対して3年以上 当の、適用地震時水平力及び水平最大耐力まで加力し、各測定点における水平力、 (1)試験体は、枠見込み40mm程度のものとする。 断熱材の種類( )、断熱材の厚さ(mm)の耐根性能を有し、かつ、耐腐食性及び耐久性のあるものであること。支柱頂部の変形量を測定する。加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向と 吊り金物は、外枠を天井下地取付用補強材に直接留付ける方式(天井ボードなどの仕上 施工箇所 ・ 図示 ・ 耐根層保護層 材質は、合成樹脂等とし、耐腐食性及び耐久性を有し、かつ、施工中及び施工 する。材を挟んで固定しない方式)とする。標準仕様書14章4節により製作した試験体固定用天井下後の耐根層を保護するものであること。ただし、耐根層を保護コンクリート ロ、最終的に水平力を支持する支柱の本数で除した値を、支柱1本当たりの水平力と 地開口補強に試験体の天井点検口450mm×450mmを吊り金具4箇所にて各メーカー仕様に従外装材(絶縁シートも含む)の下に設ける場合は省略することができるものとする。する。又、800mm×800mmに荷重板1,900N(3,000N/1m2 相当)を1箇所 い取付ける。なお、野縁の種類は、19形とし仕上げ材は、せっこうボード厚さ9.5mm(JIS種類 防火性能 備考(試験方法) 設ける。試験体数は、1セットとする。 A 6901「せっこうボード製品」のGB-Rの難燃2級又は発熱性2級以上)二重張りとする。・ (1)排水基盤の耐荷重性能 ④零点補正及び測定記録 (2)試験は、内蓋を閉じた状態から自由開放状態にする動作を繰り返し行う。4既存外壁の処置 (イ)3×10 N/m2の等分布荷重による加圧試験を行ない、排水層及び耐根層等に有害な変 試験体と試験機の隙間等を除去するため、始めに適用地震時水平力の1/2程度の (3)測定は、上記繰り返し試験において、各50回、100回、300回毎に内蓋の垂れ下がり状態を測 既存外壁仕上材の撤去 ・ あり ・ なし 形・破壊の起きないことを確認する。また、その時の圧縮応力に対する歪み(%)を 水平力を加力した後、速やかに除荷して“0”にした状態を零点とする。又、水 定する。
下地面の清掃 ・ 行う ・ 行わない 測定する。(保水層を有する場合は保水層も対象とする。) 平力による各測定点の荷重及び変形曲線を測定し記録する。 欠損部がある場合の改修工法 ※ 4章外壁改修工事にる ・ (ロ)試験体は耐根層から透水層までを通常使用状態にセットした3体とする。3)共通事項 加圧速度は10mm/min以下とする。試験に使用する表面仕上げ材 工法種類:タイルカーペット繊維素材:ナイロン100 %パイル携帯:ループパイル 不陸等の下地調整 ・ 図示 ・ かん水装置 ・ 設置する(種類 ・) パイル長:3.0mm~4.0mm パッキング素材:塩化ビニル樹脂 通気層の有無 ・ あり( mm) ・ なし 既存保護層の撤去 ・ 行う ・ 行わない 全厚:6.0mm~7.0mm 単位質量:4.0k/m2~6.0k/m2 断熱材、外装材の施工及び外装材の外壁への取付け人体耐電圧:2KV以下 ※ 断熱材及び外装材製造所の仕様による ・ 新植した芝及び地被類の枯補償の期間 ※ 引き渡しの日から1年 ・透水性アスファルト舗装改修工事 下記以外は、10章その他による既存舗装の撤去及び再利用 ※ 図示 ・ その他 確認及び後片付け ※ 改修標準仕様書9.1.3(4)の(ア)、(ウ)、(カ)及び(ケ)による2 [9.2.1~4] ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 1章適用区分による風圧力( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法4 5断熱・防露改修工事フェノールフォーム断熱材又は保温材、接着剤のホルムアルデヒト放散量・ 断熱材打込み工法種類 厚さ(mm) 施工箇所・ ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材 ・ 25 ・ ・※ 押出法ポリスチレンフォーム断熱材 ※ 2種bA ※ 25 ・ ※ 外壁 (スキン層なし) ・ ・※ 3種bA ※ 25 ・ ※ スラブ・・・ 硬質ウレタンフォーム断熱材 ・ 25 ・ ・・ フェノールフォーム断熱材 ・ 25 ・ ・ 施工箇所の詳細は、仕上表及び図示による・ 断熱材現場発泡工法 断熱材の種類 ※ A種1 ・ A種1H 吹付け厚さ(mm) ・ 25 ・ 30 ・ 施工箇所※ 窓回り等の断熱材補修部分、ルーフドレン回りの床版下等、部分的に後 張りとしなければならない箇所 ・ 図示 現場発泡断熱材 (品質・性能)項目 品質・性能難燃性 下記のいずれかによっていること(1)JIS A 1321「建築物の内装材及び工法の難燃性試験方法」による難燃2級表面加 熱試験又は難燃3級表面加熱試験に適合していること。
(2)法定準不燃材料、難燃材料の評価方法に使用している発熱性試験(コーンカロ リー試験)に適合していること。
発熱性 準不燃材料試験の加熱時間は10分、難燃材料試験の加熱時間は5分において次の(1)~(3)に適合していること。
(1)総発熱量が8MJ/m2以下であること。
(2)防火上有害な裏面まで貫通する亀裂及び穴がないこと。
(3)最高発熱速度が、10秒以上継続して200KW/m2を超えないこと。
(試験方法) (1)原液試験(原液粘度試験) JIS K 7117-1「プラスチック-液状、乳濁状又は分散状の樹脂-ブルックフィールド 形回転粘度計による見掛け粘度の測定方法」による。
(2)発泡品試験 1)試料の作製は、JIS A 9526「建築物断熱用吹付け硬質ウレタンフォーム」の6.2.1 による。
2)試料の状態調節は、JIS A 9526の6.2.2による。また、試験片の作製はJIS A 9526 の6.2.3による。
3)試験場所は、JIS A 9526の6.2.4による。
4)圧縮強さ試験は、JIS A 9526の6.2.5による。
5)熱伝導率試験は、JIS A 9526の6.2.6による。
6)接着強さ試験は、JIS A 9526の6.2.7による。
7)透湿率試験は、JIS A 9526の6.2.8による。
(3)難燃性の試験は、下記のJIS A 1321に規定する表面試験及び発熱性試験による。
1)難燃性の試験については、JIS A 1321に規定する試験方法に準じる。
2)発熱性試験は、建築基準法に基づく指定性能評価機関が準不燃材料、難燃材料の 評価方法に使用している試験方法に準じる。
・ 断熱材後張り工法 断熱材の種類() 断熱材の厚さ( mm) ・ 断熱材にせっこうボード等を張り付けたパネル(材質 厚さmm)3 [9.3.2~4] ※ F☆☆☆☆ ・ ・ 張り付け工法 断熱材の張り付け工法 ・ 断熱材へのボードの張り付け工法 ・ [9.4.2~4] 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法[9.5.2~5、9](20.2.11)(20.2.14)(20.2.15)(20.2.16)・つまみひだ・箱ひだ、片ひだ・プレーンひだ生地の種別、(20.2.16)9 環境配慮改修工事9 環境配慮改修工事10 その他A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2025年 6月 建築改修工事 特記仕様書7 A-07 北広島町火葬場慈光苑待合室改修工事9 床点検口 16 コンクリートの気乾 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (6.2.1~4)材種 寸法 形式 単位容積質量による ※ 普通コンクリート備考(Fc)(mm) 種類及び強度等 設計基準強度 スランプ(cm) 適用箇所・・ アルミニウム製 ・ 450×450 ・ 一般形 ・ 屋内外用 ・ 鍵付き {N/mm2}・ ステンレス製 ※ 600×600 ・ 密閉形 ・ 屋内用 ※ 24 ※ 標準仕様書表6.2.2による ※ コンクリート全て・ 鋼製 ・ ・ ・ (無筋コンクリートを除く)密閉形とは、ボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとする。・(品質・性能)部材名 材質 屋内外用 屋内用 17 セメント 種類 (6.3.1)受枠材 蓋枠材 アルミニウム及びアル JIS H 4100のA6063S -T5 ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又はミニウム合金押出形材 (表面処理)JIS H 8602のB種又はJIS H 8601のAA15 フライアッシュセメントA種ステンレス製 JIS G 4305のSUS304、 JIS G 4305のSUS430 ・ 高炉セメントB種SUS430J1L、SUS443J1 (表面処理)HL又は2B ・ フライアッシュセメントB種(表面処理)HL又は2B 仕上げ程度仕上げ程度 18 型枠 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (6.8.2)鋼製 - 標準仕様書表18.3.1及び表 せき板の材料 ※ 合板 厚さ( ※ 12mm ・ )18.3.2のさび止め塗料塗り ・ メッシュ型枠等の防錆処理を行ったもの ・ 断熱材を兼用した型枠 厚さ25mm以下かつ熱抵抗値1mh℃/kCal以上二重蓋の中蓋 鋳鉄 JIS G 5501のFC150、FC200その他 塩化ビニル樹脂製等 19 無筋コンクリート 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (6.14.1)目地材 黄銅 JIS H 3100 のC2600、C2720、C2801 種 類 設計基準強度(Fc)スランプ 施 工 箇 所JIS H 3250 のC3602、C3604 {N/mm2} (mm)※ 標準仕様書6.14.1(4)(ア)~(カ)による ステンレス JIS G 4305のSUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ※ 普通コンクリート ※ 18 ※ 15・ JIS G 4308のSUS304 ・ ・ ・底板材コーナー ステンレス鋼板 JIS G 4305のSUS304、 JIS G 4305のSUS430 種類ピース底板補強 SUS430J1L、SUS443J1 ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は材 JIS G 4308のSUS304 フライアッシュセメントA種アルミニウム板 JIS H 4000(A1100P H24) - ・ 高炉セメントB種表面処理:陽極酸化塗装複 ・ フライアッシュセメントB種合被膜 JIS H 8601(AA15)JIS H 8602(B) 20 床コンクリート (8.1.4)(表8.1.5)鋼材 - 鋼製又はJIS G 3313にメラ 直均し仕上げ 仕上げの平たんさは、図示以外は下記によるミン樹脂焼付塗装若しくは、 改修標準仕様書表8.1.5に 施工箇所標準仕様書表18.3.1及び表 よる平たんさの種別18.3.2のさび止め塗料塗り a種 合成樹脂塗床、ビニル系床材張り、床コンクリート直均し仕上げ、等の防錆処理を行ったもの フリーアクセスフロア(置敷式) ()パッキン材 塩化ビニル系ゴム、軟質塩化ビニル、クロロプレン、 b種 カーペット張り、防水下地、セルフレベリング材塗りスポンジラバー、エチレンプロピレン等枠の材質、 ( )形状に適した弾力性、密着性を有するもの c種 タイル張り、モルタル塗り、フリーアクセスフロア(支柱調整式)アンカー材 鋼製に電気亜鉛めっき又は防錆塗料を行ったもの ( )取手 黄銅鋳鉄製、黄銅製、アルミニウム押出形材・合金鋳鉄製、ステンレス鋳鋼品、ステンレス製等 21 あと施工アンカー (14.1.3)ステンレス鋼材、アルミニウム押出形材などで被覆 6章内装改修工事 軽量鉄骨天井下地及び8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記によるした、合成樹脂製のものは、衝撃による変形・割れ あと施工アンカー施工後の確認試験 ※ 行う ・ 行わないが生じないものとする鍵 黄銅製、ステンレス製、亜鉛合金製とする(20.2.5) 施錠・開錠は、鍵又は開閉用ハンドル式とする 22 トイレブース蓋の耐荷重性能 蓋中央部が荷重値Pn=1,000Nにおいて残留たわみが点検 表面材の材料 脚部 ドアエッジ口の有孔径の0.08%以内であること。形状 材質受け枠、蓋その他の使用上支障がないこと。※ メラミン樹脂系化粧板 ※ 幅木タイプ ※ アルミニウム製破壊荷重は、荷重値のPnの2倍以上であること 。・ ポリエステル樹脂系化粧板 ・ ・ ステンレス製受け枠寸法の許容差 ±0.5mm以下 ・ 表面材と同材蓋付寸法の許容差 ±0.5mm以下(品質・性能) 受け枠と蓋枠のクリアランス 片側2.0mm以内(1)パネル (試験方法)耐荷重試験 項目 品質・性能 試験体は、張物用とし、600mm角程度、枠見込みは、40mm以下とする。 表面材 メラミン樹脂系、ポリエステル樹脂系化粧板又はメラミン樹脂系単一材とする。
試験は、蓋枠の四周を支持させ、蓋の中央部にφ50mmの加圧板を設置し、加圧する。 裏打材 JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、防食処理及 本試験前に200Nを加圧した後、本試験を行う。 び防錆処理を施した材料とする。ただし、メラミン樹脂系単一材の場合は適用しない。
本試験は、1,000Nで加圧、荷重除去を3回繰り返し行った後、その後試験体が破壊する(終局 心材 JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質とする。ただし、メラミン樹脂系単一 荷重)まで加圧する。材の場合は適用しない。
測定は、蓋中央部にかかる加圧を200N増す毎にたわみと受け枠の変形その他の異常について 枠材 JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、亜鉛めっき 1,000Nまで3回繰り返す。エッジ材 処理を施した材料とする。
小口 防水処理を施す。
10 手すり(2)構造金物 材質 表面仕上げ 直径(mm) 取付箇所・ 集成材 ・ クリアラッカー ・ ・ 35 ・ 45 ・ 項目 品質・性能・ ステンレスパイプ ・ HL程度 ・ 脚部 JIS G 4305「冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯」に規定するSUS304、SUS430J1L、・ 鋼製パイプ (脚具、幅木) SUS443J1とし、仕上げはHL程度とする。
・ ビニル製ハンドレール(3)付属金物11 天井見切り縁等 壁及び下がり壁と天井の取合いの見切縁(天井見切縁、下がり壁見切縁)の材種 項目 品質・性能 ※ アルミニウム既製品 ・ ビニル既製品 ヒンジ 耐蝕性のあるものとする。
ラッチセット12 視覚障害者用床 (11.2.2、19.2.2) 戸当り 腐蝕の恐れのある材料には防錆処理を施してあるものとする。タイル施工箇所 種類 寸法(mm) 厚さ(mm) 戸当り部のゴムは、使用に十分耐える材質であるものとする。(視覚障害者誘導屋内 ・ 塩化ビニル製 ※ 300×300 ・ ・ 7.0 ・ (4)外観は、JIS A 6512「可動間仕切」の5.b) による。 用ブロック)・ セラミックタイル ※ 300×300 ・ ・(5)パネル表面材の耐薬品性・耐汚染性・耐ひっかき性・開閉耐久性・ レジンコンクリート製 ※ 300×300 ・ ・・ コンクリート製 項目 品質・性能屋外 ・ セラミックタイル ※ 300×300 ・ ・ 耐薬品性及び耐汚染性 耐引っかき性・ レジンコンクリート製 ※ 300×300 ・ ・ メラミン樹脂系化 JIS K 6903(2008)「熱硬化性樹脂高圧 -・ コンクリート製 粧板及びメラミン 化粧板」の表8品質による耐汚染性突起の形状、配列及び寸法は JIS T 9251による 樹脂系単一材 (B法)の規定を満足していること。
低圧メラミン樹 ポリエステル樹脂系加工化粧合板、ポリエステル樹脂系化粧MDF、ポリエス13 鉄筋 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (5.2.1)(表5.2.1) 脂系化粧板 テル樹脂系化粧パーティクルボードのいずれかの品質に適合していること。
種類の記号 呼び名 備考 ポリエステル樹脂 JAS「合板の日本農林規格」第9条特殊 JAS「合板の日本農林規格」第9条特※ SD295A ※ D16以下 系加工化粧合板 加工化粧合板に示された耐汚染性B試 殊加工化粧合板に示された耐引っか※ SD345 ※ D19以上 験において、試験片の表面に色が残ら き性B試験において、きずの深さのないこと。平均値が10μm以内であること。
ポリエステル樹 JIS A 5905「繊維板」の表18の規定に適合していること。
脂系化粧MDF14 溶接金網 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (5.2.2) ポリエステル樹 JIS A 5908「パーティクルボード」の表11の規定に適合種類 網目寸法、鉄線の径(mm) 備考 脂系化粧パー していること。
※ 溶接金網 ティクルボード・ 鉄筋格子 (試験方法)(1)ヒンジは、JIS A 1510-2「建築用ドア金物の試験方法-第2部:ドア用金物」に規定する試8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 15 鉄筋の継手及び定着 (5.3.4) 験による。
鉄筋の継手の方法等 (2)戸当りの衝撃試験は、JIS A 1510-2に規定する試験による。 ※ 重ね継ぎ手 パネル材料のホルムアルデヒド放散量 ※ JIS A 6512によりF☆☆☆☆以上 ・ ・・ SOP ・ EP-G鉄筋の重ね継手の長さ ※ 40dと標準仕様書表5.3.2の重ね継手の長さのうち大きい値とする ・鉄筋の定着長さ ※ 柱に取り付ける梁の引っ張り鉄筋の直線定着長さは40d以上とし、それ以外は 標準仕様書表5.3.4による ・機械式定着工法 ・適用する 適用箇所 ・ 図示による ・ 種類 ・摩擦圧接接合 ・螺合グラウト固定 ・嵌合グラウト固定10 その他10 その他A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2025年 6月 建築改修工事 特記仕様書8 A-08 北広島町火葬場慈光苑待合室改修工事建物概要C MSOPOPCLNADEPUC:合成樹脂調合ペイント塗:油性調合ペイント塗:クリヤラッカー:アクリル樹脂系非水分散形塗料塗:合成樹脂エマルションペイント塗:ウレタン樹脂ワニス塗内部仕上表の下地欄( )は既設部分を示す。
OS :オイルステイン塗WP :木材保護塗料塗:コンクリート:モルタルEM:エポキシ樹脂系モルタルSLGSWF:鉄骨:軽量鉄骨(一般形鋼、軽量形鋼):木組下地VPVU:硬質塩化ビニル管(一般管)特記なき限り、撤去する周囲にはカッター入を行う。
計画概要3.2.1.工事概要4.一 般左 官 塗 装〒731-1515 広島県山県郡北広島町壬生10606番:硬質塩化ビニル管(薄肉管)ロビーと和室のスペースを2つの控室に改修石綿事前調査者:AK建築設計事務所 小泉満(修了番号:2306220711、講習機関名:SAT株式会社)参考品番は、改修工事特記仕様書8に記載している。
石綿含有建材GB-R 厚9.5GB-R 厚12.5~15.0 :不燃 NM-86191.2.3.4.5.6.:準不燃QM-9828:不燃 NM-8576 ケイカル板 厚5~12.07.8.凡例 防火性能認定番号 特記事項外部仕上表(改修前・後)PS-2PU-2MS-2SR-2SR-1 :シリコーン系:シリコーン系:変成シリコーン系:ポリウレタン系:ポリサルファイド系GB-RGB-FGB-PGB-SGB-DGB-WケイカルFDR:フレキシブル板:けい酸カルシウム板:化粧石膏ボード(木目):化粧石膏ボード:シージング石膏ボード:吸音用穴孔石膏ボード:普通硬質石膏ボード:強化石膏ボード:石膏ボード:ロックウール化粧吸音板GB-RH仕上見切を示すシーリングを示すボ ドー類ーン リ グ シ耐震スリットW20を示す ▽建 設 :2008年(平成20年)11月屋根和型瓦葺き、雪止め、自己消火性発泡スチロール瓦屋根下地材 既設のまま棟瓦:がんブリ瓦、のし瓦5段 既設のまま壁取合い:のし瓦2段、水切:カラー鋼板厚0.4軒先、ケラバ:左官A(コテ) C打放し 既設のまま 改 修 前 部 位 改 修 後 改 修 前 部 位 改 修 後軒裏 左官A(吹付) C打放し 既設のまま 外壁左官A(コテ仕様) C打放し 既設のままタイル C打放し 既設のまま吸水防止材 C打放し現し 既設のまま ポーチ床:御影石 既設のまま独立柱:高耐久・低汚染セラミックシリコン樹脂系多意匠型仕上塗材(コテ仕様) C打放し 既設のまま 外 構犬走:C直均し 既設のまま車道・駐車場:As舗装、インターロッキングブロック舗装 既設のまま ポーチ庇屋根:ウレタン塗膜防水 C下地 既設のまま軒先:金物軒裏:WP塗 杉羽目板厚12、NAD塗 C打放し 樋軒樋:SUS厚1.0加工竪樋:カラーVP、カラーSUS 既設のまま 5.6.7.8.9.照明・空調・設備配管など設備機器類の位置は、プロット図を作成し、監督職員の承諾を得ること。
庇屋根:ウレタン塗膜防水 C下地 既設のまま軒先、軒裏:NAD塗 C打放し 屋外階段床:防水M、段鼻タイル立上り・上裏:左官A(コテ仕様) C打放し手すり:SUSΦ34 左官A :高耐久・低汚染セラミックシリコン樹脂系多意匠型仕上塗材左官B :土塗壁調内装用多意匠装飾仕上塗材 エスケー化研 ベルアートSI エスケー化研 ベルアートINGB-D 厚9.5(トラバーチン) :不燃 NM-0127GB-W 厚9.5 :準不燃QM-9826SOP、EP、EP-G、AE :不燃 QM-8585DR 厚9.0 :不燃 NM-8599廊下スペースの一部を更衣室に改修:不燃 NM-2967 繊維混入石膏板 厚6 床 タイル□300:リクシル 陶化木 TOM-300/4、TOM-300/5ビニル床タイル:サンゲツ ロイヤルストーン PST3135、PST3136 受注生産 □300 石目岩盤(E45) 壁 左官B(土塗壁調内装用多意匠装飾仕上塗材):エスケー化研 ベルアートIN 左官コテ トラバーチン 繊維混入石膏板:エーアンドエーマテリアル エフジーボードアクセント壁:ウッドワン デザインウォール つづみ桧羽目板:中本造林 桧羽目板 無塗装遮音パネル:大建工業 遮音パネル12.5LGSフカシ壁工法:吉野石膏 UL工法吸音ウール:大建工業 吸音ウール303天 井 DR:大建工業 ダイロートン トラバーチン 9×303×606その他 WP塗:大阪ガスケミカル キシラデコール 屋外用 :不燃 QM-0347 遮音パネル 厚12.5参考品番上記に伴う、電気、機械設備の改修建築主建築主住所敷地の場所敷地面積用途地域防火地域その他区域前面道路施設名称建蔽率容積率建物用途建物高さ構造面積その他北広島町長〒731-1595 広島県山県郡北広島町有田1234都市計画区域内(区域区分未設定)指定なし宅地造成工事規制区域1,494.94㎡前面道路:6.3m21.8% ≦ 70%19.3% ≦ 378%(前面道路幅員6.3m×6/10)RC造 2階建て 準耐火建築物軒高:8.600m、最高高さ:10.280m建築基準法:火葬場 消防用途:(15)項 その他の事業所建築面積:326.42㎡延床面積:289.27㎡慈光苑A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2025年 6月 設計概要、外部仕上表 A-09 北広島町火葬場慈光苑待合室改修工事室 名和室控室1、2更衣室区 分改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後床下地C+M(C+M)C+SL(C+SL) SL新設W撤去SL新設C(C)C(C)C+M(C+M)C+M(C+M)C+M(C+M)C+SL(C+SL)SL 新設C(C)C(C)C(C)仕 上御影石厚30 既設のまま(御影石厚30)UC塗 フローリング厚15 耐水合板厚12下地 撤去 敷居取合い:エキスパンションゴム 撤去タイル厚10□300(2色市松貼り) 新設 敷居取合い:シーリングW10 新設畳敷き厚55 普通合板厚12 撤去 縁甲板厚15 撤去ビニル床タイル厚3□300(2色市松貼り) 新設 小上り:断熱畳(縁無)厚55 構造用合板厚24 新設 木下地組共ビニル床シート厚2.5 既設のまま(ビニル床シート厚2.5)ビニル床シート厚2.5 既設のまま(ビニル床シート厚2.5) 踏み台撤去部:ビニル床シート厚2.5 下地調整共 新設磁器質タイル 既設のまま(磁器質タイル)磁器質タイル 既設のまま(磁器質タイル)磁器質タイル 既設のまま(磁器質タイル)UC塗 フローリング厚15 耐水合板厚12下地 既設のまま(UC塗 フローリング厚15 耐水合板厚12下地)タイル厚10□300(2色市松貼り) 新設防塵塗床 既設のまま(防塵塗床)防塵塗床 既設のまま(防塵塗床)防塵塗床 既設のまま(防塵塗床)床高0 0 0 03000 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0巾 木SUSH40 既設(SUSH40)木製H60×9 撤去WP塗 木製H70×9 新設畳寄せ 撤去WP塗 木製H7×9 新設ソフト巾木H60 既設のまま(ソフト巾木H60)ソフト巾木H60 既設のままソフト巾木H60 一部新設木製H60×9 既設のまま(木製H60×9)WP塗 木製H70×9 新設C打放しH300 既設のまま(C打放しH300)C打放しH100 既設のまま(C打放しH100)C打放しH350 既設のまま(C打放しH350)壁下地C+M(C+M)C LGS 一部撤去(C) (LGS)C LGS 撤去(C) LGS一部新設C(C)C LGS(C) (LGS)C LGS(C) (LGS)C LGS(C) (LGS)C LGS(C) (LGS)C LGS(C) (LGS)C LGSC(C)C(C)C(C)仕 上左官B GB-R厚12.5 既設のまま(左官B GB-R厚12.5)左官B GB-R厚12.5 既設のまま LGS部:左官B GB-R厚9.5+厚12.5 一部撤去左官B(上塗新設) (GB-R厚12.5)LGS部:左官B GB-R厚9.5+厚12.5 新設左官B GB-R厚12.5 既設のまま LGS部:左官B GB-R厚9.5+厚12.5 撤去左官B(上塗新設) (GB-R厚12.5) LGS部:左官B GB-R厚9.5+遮音パネル厚12.5 新設 小上り:アクセント木壁厚11、
CL 桧羽目板厚12 新設EP塗 GB-R厚9.5+厚12.5 既設のまま(EP塗 GB-R厚9.5+厚12.5)EP塗 GB-R厚12.5 既設のまま LGS部:左官B GB-R厚9.5+厚12.5 既設のまま(EP塗 GB-R厚12.5)LGS部:左官B GB-R厚9.5+厚12.5 一部新設(磁器質タイルH2035)(EP塗 GB-R厚12.5)(LGS部:左官B GB-R厚9.5+厚12.5)(磁器質タイルH2035) (EP塗 GB-R厚12.5)(LGS部:仕上塗 GB-R厚9.5+厚12.5)磁器質タイルH2035 既設のままEP塗 GB-R厚12.5 既設のままLGS部:左官B GB-R厚9.5+厚12.5(磁器質タイルH2035) (EP塗 GB-R厚12.5)(LGS部:仕上塗 GB-R厚9.5+厚12.5)磁器質タイルH2035 既設のままEP塗 GB-R厚12.5 既設のままLGS部:左官B GB-R厚9.5+厚12.5(磁器質タイルH2035) (EP塗 GB-R厚12.5)(LGS部:仕上塗 GB-R厚9.5+厚12.5)左官B GB-R厚12.5 既設のままLGS部:左官B GB-R厚9.5+厚12.5 既設のまま(左官B GB-R厚12.5) (LGS部:仕上塗 GB-R厚9.5+厚12.5)左官B GB-R厚12.5 新設LGS部:左官B 繊維混入石膏板厚6 GB-R厚12.5 新設 R壁:左官B 繊維混入石膏板厚6+厚6+厚6 新設C打放し 既設のまま(C打放し)C打放し 既設のまま(C打放し)C打放し 既設のまま(C打放し)腰高0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0天 井下地LGS(LGS)LGS 一部撤去LGS 一部新設LGS撤去(LGS) 新設LGS(LGS)LGS(LGS)LGS(LGS)LGS(LGS)LGS(LGS)LGS(LGS)LGS新設仕 上EP塗 GB-R厚9.5+厚9.5 既設のまま(EP塗 GB-R厚9.5+厚9.5)EP塗 GB-R厚9.5 一部撤去 GB-D厚9.5(木目調) 一部撤去DR厚9 GB-R厚9.5捨て張り 一部新設GB-D厚9.5(木目調) 撤去DR厚9.0 GB-R厚9.5捨て張り 新設GB-D厚9.5(トラバーチン) 既設のまま(GB-D厚9.5(トラバーチン))EP塗 GB-R厚9.5+厚9.5 既設のまま(EP塗 GB-R厚9.5+厚9.5)DR厚9.0 GB-R厚9.5捨て張り 既設のまま(DR厚9.0 GB-R厚9.5捨て張り)DR厚9.0 GB-R厚9.5捨て張り 既設のまま(DR厚9.0 GB-R厚9.5捨て張り)DR厚9.0 GB-R厚9.5捨て張り 既設のまま(DR厚9.0 GB-R厚9.5捨て張り)EP塗 GB-R厚9.5+厚9.5 一部撤去 GB-D厚9.5(木目調)(EP塗 GB-R厚9.5+厚9.5) (GB-D厚9.5(木目調))EP塗 GB-R厚9.5+厚9.5 新設C打放し 既設のまま(C打放し)C打放し 既設のまま(C打放し)C打放し 既設のまま(C打放し)廻縁塩ビ製 既設(塩ビ製)塩ビ製 木製 撤去塩ビ製 木製木製 撤去塩ビ製 新設塩ビ製 既設(塩ビ製)塩ビ製 既設(塩ビ製)塩ビ製 既設(塩ビ製)塩ビ製 既設(塩ビ製)塩ビ製 既設(塩ビ製)塩ビ製 木製(塩ビ製) (木製)(塩ビ製)天井高350035003000~38003000~38002500272525002500250025002500250025002500250025002500・2800、3000~38002500・2800、3000~38002500・2800、3000~3800- - - - - -備 考(手すり)撤去、(ピクチャーレール)一部撤去(上り框) 新設炉前ホールロビー事務室湯沸室男子トイレ女子トイレ多目的トイレ廊下(トイレ前)炉室台車収納室オイルタンク室階 数 室 名 区 分床下地 仕 上 床高巾 木壁下地 仕 上 腰高天 井下地 仕 上 廻縁天井高 備 考内部仕上表(改修前・後)1 階 A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2025年 6月 内部仕上表1(改修前・後) A-10 北広島町火葬場慈光苑待合室改修工事室 名 区 分床下地 仕 上 床高巾 木壁下地 仕 上 腰高天 井下地 仕 上 廻縁天井高 備 考改修前改修後C(C)防塵塗床 既設のまま(防塵塗床)0 0C打放しH300既設のまま(C打放しH300)C(C)グラスウール吸音ボード厚50 既設のまま(グラスウール吸音ボード厚50)0 0グラスウール吸音ボード厚50 既設のまま(グラスウール吸音ボード厚50)- -階 数集塵機械室室 名 区 分床下地 仕 上 床高巾 木壁下地 仕 上 腰高天 井下地 仕 上 廻縁天井高 備 考内部仕上表(改修前・後)2 階 A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2025年 6月 内部仕上表2(改修前・後) A-11 北広島町火葬場慈光苑待合室改修工事隣地境界線道路境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線至 壬生配水池駐車場N配置図 1:200至 北広島病院至 国道261号線KumahiraPark北広島壬生配水池N付近見取図工事場所:広島県山県郡北広島町壬生10606番A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2025年 6月 配置図 A-12 北広島町火葬場慈光苑待合室改修工事和室ロビー物入1 物入2 床の間撤去撤去撤去撤去×2(上部)b baa14,5008,500 6,0001,800 3,200 3,50021,5008,000 6,500 7,0002,000 2,900 1,600 6,000 2,00014,5003,500 5,000 6,00021,400 1008,000 6,600 6,8003,000 3,000SUS竪樋竪樋SUS竪樋下部ピットWD4WD6WD5AWD3WD5BWD5CA事務室湯沸室残灰室炉室多目的トイレ濡れ縁炉前ホール(告別・拾骨)オイルタンク室台車収納ポーチ女子トイレ廊下▽庇先端廊下男子トイレB C D1 2 3 4▽庇先端AW1AD2AW2AW6AW8SD10SD9AW3Nb baa14,5008,500 6,0001,800 3,200 3,50021,5008,000 6,500 7,0002,000 2,900 1,600 6,000 2,00014,5003,500 5,000 6,00021,400 1008,000 6,600 6,8003,000 3,0001,550 2,800 2,6503,600 3,600 8001,700 1,500 1,900SUS竪樋竪樋SUS竪樋下部ピット 控室・2室とする・腰掛としても利用できる小上り(畳)・控室1は、未利用時にロビーとして利用更衣室・授乳室としても利用・明るい室の印象となるようなランマ・出入口に圧迫感を軽減させるR壁廊下・明るく爽やかなイメージ・耐久性、
耐湿性の高いタイル床WD4WD5AWD7WD8WD9A事務室湯沸室残灰室炉室多目的トイレ濡れ縁炉前ホール(告別・拾骨)オイルタンク室台車収納ポーチ女子トイレ廊下▽庇先端廊下男子トイレB C D1 2 3 4▽庇先端更衣室控室1 控室21800×6001800×600小上り小上り下り壁下り壁R壁吹抜けAW1AD2AW2AW6SD10SD9AW3N1階平面図(改修前) 1:100 1階平面図(改修後) 1:100A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2025年 6月 改修概要 1階平面図(改修前・後) A-13 北広島町火葬場慈光苑待合室改修工事A B C D1 2 3 4庇庇吹抜横樋 分水嶺消集じん機械室b baa4,4401,0001,0701,190575 1,5001,070 1,0701,0611,600 4,400 2,8003,3401,1911,4101,070270 1,1951,17021,5008,000 6,500 7,00014,5008,500 6,0003,500 5,0003,500 5,000 6,000雪止め瓦2段軒樋じょうご落し口横樋雪止め瓦3段雪止め瓦3段下部庇部分 落し口A B C1 2煙突b baa8,5003,500 5,0001,0701,0701,0858,0001,085手掛け点検口水切雪止め瓦2段雪止め瓦2段N2階平面図 1:100 屋根伏図 1:100A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2025年 6月 2階平面図、屋根伏図 A-14 北広島町火葬場慈光苑待合室改修工事A B C DGL1FL2FL最高軒高最高高100 5,000 3,5001,300 8,60014,5006,000 5,000 3,5009,9001 2 3 421,5008,000 6,500 7,000A B C DGL1FL2FL最高軒高最高高100 5,000 3,5001,300 8,60014,5003,500 5,000 6,0009,9001 2 3 421,5006,500 7,000 8,000南側立面図 1:100 東側立面図 1:100北側立面図 1:100 西側立面図 1:100A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2025年 6月 立面図 A-15 北広島町火葬場慈光苑待合室改修工事4 3 2ロビー事務室和室物入1ピット(A~B通り+2,900間)GL1FL2FL1,0002,900 3,6006,500 7,000327 2,500 3702,000 500500 2,0002,500 3002,700 8002,5002,800300100 5,000545.5 5,454.5 1,000天井:EP塗 GB-R厚9.5 撤去光天井天井:GB-D厚9.5(木目調) 撤去壁:左官B GB-R厚9.5+12.5 一部撤去板間:縁甲板厚15 撤去床:畳敷き厚55、普通合板厚12 撤去木製床組 撤去床:UC塗 フローリング厚15 耐水合板厚12下地 撤去天井:EP塗 GB-R厚9.5+厚9.5 撤去 LGS下地残置天井:GB-D厚9.5(トラバーチン)壁:EP塗 GB-R厚12.5+9.5床:ビニル床シート厚2.5中段 撤去枕段 撤去天井LGS下地:吊ボルト残置壁:左官B GB-R厚9.5+厚12.5(LGS下地)OPEN4 3 2事務室ピット(A~B通り+2,900間)廊下控室2GL1FL2FL1,0002,900 3,6006,500 7,0002,700 8002,500300100 5,0002,725400 1,600 7252,800壁:左官B 上塗新設天井:EP塗 GB-R厚9.5+厚9.5 新設床:タイル厚10□300 SL厚12 新設壁:左官B GB-R厚9.5+厚12.5(LGS下地) 新設天井:DR厚9.0 GB-R厚9.5捨て張り 新設 (LGS下地)共巾木:WP塗 木製H70×9 新設床:ビニル床タイル厚3□300 SL厚19 新設壁:左官B GB-R厚9.5 遮音パネル厚12.5(LGS下地) 新設壁:アクセント壁厚11 遮音パネル厚12.5 新設上り框 新設壁:左官B GB-R厚9.5+厚12.5 (LGS下地) 新設木製見切(3方):WP塗 木製 新設OPENOPENa断面図(改修前) 1:50a断面図(改修後) 1:50A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2025年 6月 断面図1(改修前・後) A-16 北広島町火葬場慈光苑待合室改修工事ロビー和室GL1FL2FL3,500 11,0005,000 3,000 3,000100 5,0001,820 5,1007,302.54,145 2001,0553,00080 2,600 320100 1,000200 9002,797 117300200 2503,8003701,453.5 1,285500 2,0001,000370 301,900 6001,4103,450 9004,3502,500木製廻縁 撤去壁:左官B GB-R厚12.5+9.5 撤去光天井 撤去舟底天井:EP塗 GB-R厚9.5 撤去木製廻縁 撤去天井:GB-D厚9.5(木目調) 撤去板間:縁甲板厚15 撤去床:畳敷き厚55、
普通合板厚12 撤去木製床組 撤去普通合板厚4.0 撤去縁:OSCL塗 桧 撤去アルミ製ルーバー 撤去天井:GB-D厚9.5(木目調) 撤去木製廻縁 撤去床:UC塗 フローリング厚15 耐水合板厚12下地 撤去天井吊ボルト残置壁:左官B GB-R厚12.5(RC下地) 既設のままOPEN換気OPENA B C Dポーチ壁:EP塗 GB-R厚9.5天井:EP塗 GB-R厚9.5天井:WP塗 杉羽目板厚12外壁:高耐久・低汚染セラミックシリコン樹脂系多意匠型仕上塗材(コテ仕様) C打放し床:御影石厚30外壁:タイル天井:仕上材 撤去 LGS下地 既設のまま103103GL1FL2FL3,500 11,0005,000 3,000 3,000100 5,0001,820 5,1007,302.54,145 2001,055100 1,0001,0001,900 6001,4103,450 9004,3503,600 800 3,6002,7251,600 725 400壁:左官B 上塗 新設天井:DR厚9.0 GB-R厚9.5捨て張り 新設 (LGS下地)共巾木:WP塗 木製H70×9 新設壁:左官B GB-R厚9.5 遮音パネル厚12.5(LGS下地) 新設壁:アクセント壁厚11 遮音パネル厚12.5 新設上り框 新設遮音パネル厚12.5 張り延し床:ビニル床タイル厚3□300 SL厚19 新設幕板:WP塗 桧巾はぎ板厚45 新設天井:DR厚9.0 GB-R厚9.5捨て張り 新設床:断熱畳厚50 構造用合板厚24 新設 木下地共遮音パネル厚12.5 張り延し蹴込み部:アクセント壁厚11 耐水合板厚12 新設壁:CL 桧羽目板壁厚12 遮音パネル厚12.5 新設A B C Dポーチ控室1 控室2小上り103103b断面図(改修前) 1:50b断面図(改修後) 1:50A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2025年 6月 断面図2(改修前・後) A-17 北広島町火葬場慈光苑待合室改修工事A B C D1 2 3 4事務室和室炉室多目的トイレロビーオイルタンク室台車収納ポーチ廊下物入1 物入2 床の間廊下吹抜湯沸室残灰室炉前ホール(告別・拾骨)女子トイレ男子トイレ14,5008,500 6,0001,800 3,200 3,50021,5008,000 6,500 7,0002,000 6,000 2,900 1,600 2,00014,5003,500 5,000 6,00021,400 1008,000 6,600 6,8003,000 3,000排煙口排煙口 ランマ上部 吊ボルトは残置垂れ壁撤去 ピクチャーレール一部撤去4,0004,1452,5002,5003,000~3,8002,8002,5002,5002,5002,5002,500AMMMLKPOPOOPKL MLKGKLLMKKHR RJRS S BBRRBCBD EEEF FG GGGGIHC CBBNRNA WP塗 杉羽目板厚12 B EP塗 GB-R厚9.5+9.5 C EP塗 GB-R厚9.5 D GB-D厚9.5(トラバーチン) E DR厚9.0 GB-R厚9.5捨張りF グラスウール吸音板(ガラスクロス張り)G C打放し Hルーバー Iアルミ製ルーバー:厚0.8H40 @40×25J 光天井 K 左官A(コテ仕様) C打放し L 左官A(吹付仕様) C打放し 天井点検□600 凡 例MGB-D厚9.5(木目調) Nシナ合板厚4.0 軒先先端金物 O P Q Rアルミプレート(樋隠し) 左官B(コテ仕様) GB-R厚12.5NAD塗 C打放し 軒樋 SA B C D1 2 3 4事務室炉室多目的トイレオイルタンク室台車収納ポーチ廊下廊下吹抜湯沸室残灰室炉前ホール(告別・拾骨)女子トイレ男子トイレ 14,5008,500 6,0001,800 3,200 3,50021,5008,000 6,500 7,0002,000 6,000 2,900 1,600 2,00014,5003,500 5,000 6,00021,400 1008,000 6,600 6,8003,000 3,0003,600 3,600 8001,900排煙口 上部 上部開放天井点検口(目地タイプ)天井点検口(目地タイプ)4,0004,1452,5003,000~3,8002,8002,5002,5002,5002,5002,5002,725 2,7252,0002,000AMMMLKPOPOOPKL MLKGKLLMKKBRBD EEEF FG GGGGIHC CBBNRE EB更衣室控室1 控室21階天井伏図(改修前) 1:100 1階天井伏図(改修後) 1:100A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2025年 6月 1階天井伏図(改修前・後) A-18 北広島町火葬場慈光苑待合室改修工事A B C1 2集じん機械室集じん機械室8,0008,5003,500 5,000 LLLLK KFF F FNA WP塗 杉羽目板厚12 B EP塗 GB-R厚9.5+9.5 C EP塗 GB-R厚9.5 D GB-D厚9.5(トラバーチン) E DR厚9.0 GB-R厚9.5捨張りF グラスウール吸音板(ガラスクロス張り)G C打放し Hルーバー Iアルミ製ルーバー:厚0.8H40 @40×25J 光天井 K 左官A(コテ仕様) C打放し L 左官A(吹付仕様) C打放し 天井点検□600 凡 例MGB-D厚9.5(木目調) Nシナ合板厚4.0 軒先先端金物 O P Q Rアルミプレート(樋隠し) 左官B(コテ仕様) GB-R厚12.5NAD塗 C打放し 軒樋 S2階天井伏図(改修前) 1:100A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2025年 6月 2階天井伏図 A-19 北広島町火葬場慈光苑待合室改修工事備考金物硝子枠 扉個数場所符号姿図ロビー ×11アルミ製FIX窓付内動片引き窓 アルミ製FIX窓付内動片引き窓見込 125付属金物一式、クレセント見込 125付属金物一式、クレセントロビー ×1 ロビー ×1アルミアルミ アルミ強化ガラス厚12アルミ製自由開きドア木製額縁(ベイツガ SOP塗 四方)W115見込 75付属金物一式、押棒、フロアヒンジ(石張り用)、シリンダー錠ガラスフィルム張り、木製額縁(ベイツガ SOP塗 三方)W165木製額縁(ベイツガ SOP塗 三方)W115FIX フロートガラス厚8フロートガラス厚8、強化ガラス厚12強化ガラス厚12▽和室FL和室 ×1廊下アルミ製FIX窓付内動片引き窓見込 125付属金物一式、クレセント見込 75付属金物一式、カムラッチハンドルアルミ製排煙突出し窓ロビー ×1付属金物一式、排煙用オペレーター(隠蔽タイプ)見込 70アルミアルミアルミアルミ製FIX窓付たてすべり出し窓木製額縁(米栂SOP 二方)W=140、ガラスフィルム張り、アルミ製額縁(四方)W75、アルミ製水切 W127型ガラス厚4N6.8開放制限付、三協立山アルミ㈱(ARM-S)同等品以上、防火設備フロアヒンジ(90°開き・石張り用)、押し棒鋼製両開き戸ステンレスHL見込 55見込 240炉前ホール ×1スチール下地 桧厚7.5板張り(両面) OSCL塗押し棒備考金物硝子枠 扉個数場所符号姿図強化ガラス厚12 強化ガラス厚12 フロートガラス厚8FIX FIXFIX FIX強化ガラス厚12 強化ガラス厚12 フロートガラス厚8フロートガラス厚8、
強化ガラス厚12FIX FIX80 2,6002,6805,250850 25 1,720 60 1,720 25 8502,6752,7051,830 25 850300 1,9955,250850 25 1,720 60 1,720 25 8501,8002,6802,2951,430685 60 6852,495940 60 1,4953,000 6001,870900 70 9001,2002,7001,800排煙用オペレーター(埋込・ハンドル内蔵)ステンレスAW1AW2AW3AD2AW6AW8SD10A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2025年 6月 建具表1 A-20 北広島町火葬場慈光苑待合室改修工事和室 ×1見込 306枚引き違い障子スプルースロビー ×13枚引き違い障子見込 30 スプルース木製片開き戸 木製片引き戸 木製片引き戸事務室 ×1 多目的便所 ×1 和室 ×1見込 129 見込 129見込 36 見込 36沓摺 沓摺型ガラス厚4 型ガラス厚4引き棒、上吊式自動閉鎖装置付(ストップ機能付)付属金物一式見込 36スチールSOP スチールSOP桧厚7.5板張り(両面) OSCL塗(天然木化粧合板(両面) CL塗)撤去(彫込引手、V型レール、戸車)撤去 彫込引手、吊り車、上レール、振れ止め彫込引手シリンダー錠丁番、レバーハンドル、ドアクローザー(事務室側)備考金物硝子枠 扉個数場所符号姿図備考金物硝子枠 扉個数場所符号姿図桧厚7.5板張り(両面) OSCL塗撤去(扉のみ)▽和室FL見込 35 スプルース 既設のまま6枚引き違い障子 撤去和室 ×1見込 30 スプルース彫込引手、フラッターレール撤去▽和室FL見込 35 スプルース 撤去和室 ×1見込 30 スプルース彫込引手、フラッターレール撤去見込 35 スプルース 撤去▽和室FL2枚片引き障子 撤去(天然木化粧合板(両面) CL塗)残置 見込 36強化障子紙強化障子紙 強化障子紙 強化障子紙8302,0002,0151,030900(有効) 1301,7482,0002,6805,3101,780300 2,0005,250300 2,0005,295.51,9751,345.5点検カバー(トイレ側)戸袋壁収納型上桟:45×30組子:7.5×15竪框:40×30中桟:30×30腰板:厚9下桟:90×30振れ止め:アルミL-15×15各障子2か所強化障子紙上桟:42×21組子:7.5×15竪框:27×30下桟:90×30強化障子紙上桟:42×21組子:7.5×15竪框:27×30下桟:90×30強化障子紙上桟:42×21組子:7.5×15竪框:27×30下桟:90×30強化障子紙撤去WD1WD2WD3WD4WD5AWD5BWD5CA3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2025年 6月 建具表2 A-21 北広島町火葬場慈光苑待合室改修工事備考金物硝子枠 扉個数場所符号姿図備考金物硝子枠 扉個数場所符号姿図ステンレスHL ステンレスHL沓摺 沓摺男子トイレ、女子トイレ ×2見込 129湯沸室 ×1見込 129ステンレス製三方枠 ステンレス製三方枠和室 ×1木製開き戸見込 36スライド丁番(160°開き)、引手和室側:天然木化粧合板 CL物入側:シナ合板▽和室FLOPEN OPEN撤去見込 36 スプルース 撤去WP塗 桧、鴨居・方立共新設見込 40控室1 ×1見込 25ランマ:透明強化ガラス厚4.0 片引き戸:エッチングガラス(スリ調)厚5.0 上吊式引き戸金具(マルチソフトクローズ)、ガイドレール、握り棒:ユニオン(T51)同等品 丁番、フランス落し(開時、閉時共)ランマ押縁:WP塗 桧15×15 ▽FL▽天井高戸袋FIXWP塗 桧羽目板厚10WP塗 桧、鴨居・方立共片開きフラッシュ扉・ランマ付片引き上吊フラッシュ戸新設見込 40控室1 ×1見込 25ランマ:透明強化ガラス厚4.0 片引き戸:エッチングガラス(スリ調)厚5.0 上吊式引き戸金具(マルチソフトクローズ)、ガイドレール、握り棒:ユニオン(T51)同等品 丁番、フランス落し(開時、閉時共) ランマ押縁:WP塗 桧15×15 ▽FL▽天井高戸袋FIXWP塗 桧羽目板厚10WP塗 桧片開きフラッシュ扉(防音仕様)新設見込 40控室1 ×1見込 25丁番、ドアクローザ、レバーハンドル、シリンダー錠(両側)3方枠:ピンチブロック(U)、扉下:チェックタイト、戸当り(床付) ▽FL▽天井高メラミン化粧合板厚3.0(両面柄物)、中層:グラスウール厚30片開きフラッシュ扉・ランマ付片引き上吊フラッシュ戸片引きフラッシュ上吊戸 新設▽FLWP塗 桧、鴨居・方立共見込 40更衣室1 ×1見込 25明り窓:エッチングガラス(スリ調)厚5.0 上吊式引き戸金具(マルチソフトクローズ)、ガイドレール、握り棒:ユニオン(T51)同等品 WP塗 桧羽目板厚102,0003,0401,520 1,520900 800840 35 289 9002,7252,000 100 600 25100 有効:800265 1,2242,685 40840 35 9002,7252,000 100 600 25100 有効:80025 25 8002,7252,000 252,064 195 70 1,775 70 3611,296100 有効:80025 1,740 25840 9002,000 45握り棒L1900子扉撤去 枠共鴨居目隠し扉(WD4部)方立握り棒L1900子扉鴨居方立3方枠:ピンチブロックチェックタイトフランス落し フランス落し握り棒L1900方立明り窓シリンダー錠WD6SSF1SSF2WD7WD8WD9WD10平面障子が通る幅確保鴨居握り棒引き戸の戸当りは片開き扉に取付A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2025年 6月 建具表3 A-22 北広島町火葬場慈光苑待合室改修工事撤去撤去撤去撤去和室ロビー物入1 物入2 床の間2,5001,500 1,600 3,544 1,3562,000 7,0006,000 1,000床:UC塗 フローリング厚15 耐水合板厚12下地 撤去敷居取合い:ゴムパッキン 撤去床:UC塗 フローリング厚15 耐水合板厚12下地 撤去板間:縁甲板厚15 撤去板間:縁甲板厚15 撤去床:畳敷き厚55、普通合板厚12 撤去 木下地共袖壁 撤去木下地共踏み台 撤去板間:縁甲板厚15 撤去壁 撤去、木下地共中段、
枕段 撤去踏み台 撤去WD4WD6WD5AWD3WD5BWD5C事務室湯沸室多目的トイレポーチ女子トイレ廊下廊下男子トイレN3,000 11,5003,000 5,000 3,5002,900 1,600 2,000 7,000平面詳細図(改修前) 1:50展開方向ABCDA3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2025年 6月 平面詳細図(改修前) A-23 北広島町火葬場慈光苑待合室改修工事N2,500800 3,600 3,6001,550 2,650 2,8001,500 1,900 1,7002,000 7,0006,000 1,000R 500250敷居取合い:シーリングW10 新設グレーチング取合い:シーリングW10 新設床:ビニル床タイル厚3□300 SL 新設床:タイル厚10□300 SL 新設床見切:SUSW5 新設敷居部:シーリングW10 新設上り框 新設床:断熱畳厚50 構造用合板厚24 新設上り框 新設床:断熱畳厚50 構造用合板厚24 新設壁:アクセント壁厚11 新設吸音ウール厚50(FL~天井まで)遮音パネル厚12.5共壁:アクセント壁厚11 新設カウンター:WP塗 桧巾はぎ板厚30 新設床:ビニル床タイル厚3□300 SL 新設壁:CL 桧羽目板厚12 新設壁:CL 桧羽目板厚12 新設壁:CL 桧羽目板厚12 新設壁:CL 桧羽目板厚12 新設ビニル床シート 一部新設WD4WD5AWD8WD9WD7事務室湯沸室多目的トイレポーチ女子トイレ廊下廊下男子トイレ更衣室控室1 控室2小上り小上り3,000 11,5003,000 5,000 3,5002,900 1,600 2,000 7,000平面詳細図(改修後) 1:50展開方向ABCDA3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2025年 6月 平面詳細図(改修後) A-24 北広島町火葬場慈光苑待合室改修工事3,0003,0002,797 1173,800天井:GB-D厚9.5(木目調) 撤去ルーバー 撤去▽FL11,5003,000 8,5002,100300 2,5002,8006,400グレーチング排水管ピットへVPΦ30、排水目皿天井:GB-D厚9.5(木目調) 一部撤去壁:左官B GB-R厚9.5+厚12.5 撤去踏み台 撤去天井:EP塗 GB-R厚9.5+厚9.5 撤去OPENOPENOPEN OPEN13,5007,000 6,5002,000 1,600 2,900排煙オペレーター(埋込)縁:OSCL塗 桧30×117 撤去受付カウンター手すり 撤去巾木:木製既製品 撤去縁:OSCL塗 桧30×117 既設のままOPENOPEN▽FLOPEN OPEN1,6002,50011,5008,500 3,0002,500 2,450 3,550300 2,5002,800飾り棚 受付カウンターグレーチング巾木:木製既製品 一部撤去天井:EP塗 GB-R厚9.5+厚9.5 撤去OPEN▽FL6,500 7,00013,500巾木:木製既製品 撤去天井:GB-D厚9.5(木目調) 一部撤去巾木:木製既製品 撤去A1面 A2面B1面 B2面C面 D面廊下、ロビー 展開図 1:50廊下、ロビー 展開図 1:50廊下、ロビー 展開図 1:50A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2025年 6月 廊下、ロビー 展開図(改修前) A-25 北広島町火葬場慈光苑待合室改修工事和室5,0003002,500 370床:畳敷き厚55、普通合板厚12 撤去木下地 撤去垂れ壁 撤去▽FL和室 物入2 湯沸室7,0001,000 5,454.5 545.52,5002,000 500天井:GB-D厚9.5(木目調) 撤去下り壁:左官B GB-R厚9.5+12.5 撤去板間:縁甲板厚15 撤去踏み台 撤去和室5,000300手すり:木製L600 撤去下り壁 撤去袖壁 撤去建具 撤去木下地 撤去▽FL物入2 廊下7,0001,000 5,454.5 545.52,5002,000 500300OPEN OPEN OPEN2,5002,500枠・建具 撤去踏み台 撤去和室2,545.5545.5 2,000踏み台 撤去枠・建具 撤去下り壁 撤去2,500OPEN和室2,545.52,000 545.5踏み台 撤去枠・建具 撤去A面 B面C面 D面A面 B面 C面 D面和室 展開図(改修前) 1:50和室 展開図(改修前) 1:50湯沸室 展開図(改修前) 1:50A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2025年 6月 和室、湯沸室 展開図(改修前) A-26 北広島町火葬場慈光苑待合室改修工事11,5003,000 8,5006,400 1,700 1,900 1,5002,500天井:EP塗 GB-R厚9.5+厚9.5 新設床:タイル□300 SL厚17 新設壁:左官B 繊維混入石膏板厚6+GB-R厚12.5R壁:左官B 繊維混入石膏板厚6+厚6+厚6巾木:WP塗 木製H70×9 新設OPEN OPENOPENOPEN13,5006,5002,000 1,600 2,900壁:左官B 繊維混入石膏板厚6+GB-R厚12.5壁:左官B 繊維混入石膏板厚6+厚6+厚6OPENOPEN11,5008,500 3,0002,500 2,450 3,550300 2,5002,800飾り棚 受付カウンターグレーチング巾木:WP塗 木製H70×9 新設天井:EP塗 GB-R厚9.5+厚9.5 新設OPEN▽FL6,50013,500巾木:WP塗 木製H70×9 新設3,000 6003,600巾木:WP塗 木製H70×9 新設▽FL13,5007,0002,800 2,650 1,550オペレーター部:プラスチックプレート 新設木製見切(3方):WP塗 木製 新設上り框 新設巾木:WP塗 木製H70×9 新設壁:アクセント壁厚11 遮音パネル厚12.5 新設壁:左官B GB-R厚9.5 遮音パネル厚12.5(LGS下地) 新設壁:左官B 上塗 新設800 3,600壁:アクセント壁厚11 新設天井:DR厚9.0 GB-R厚9.5捨て張り 新設床:断熱畳厚50 構造用合板厚24 新設上り框 新設壁:CL 桧羽目板壁厚12 新設7,00013,500壁:左官B 上塗新設巾木:WP塗 木製H70×9 新設2,8001,600 2,000天井:EP塗 GB-R厚9.5+厚9.5 新設壁:左官B GB-R厚9.5+厚12.5(LGS下地) 新設OPENA2面 B1面C面 D面A面 B1面 C面 D面D1面廊下 展開図(改修後) 1:50廊下 展開図(改修後) 1:50控室1 展開図 1:50A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2025年 6月 廊下、
控室1 展開図(改修後) A-27 北広島町火葬場慈光苑待合室改修工事800 3,6004,400400 1,600 7252,725壁:アクセント壁厚11 新設上り框 新設天井:DR厚9.0 GB-R厚9.5捨て張り 新設蹴込み部:アクセント壁厚11 GB-R厚12.5 新設天井:DR厚9.0 GB-R厚9.5捨て張り 新設壁:CL 桧羽目板壁厚12 新設湯沸室7,000壁:左官B 上塗 新設天井:DR厚9.0 GB-R厚9.5捨て張り 新設幕板:WP塗 桧巾はぎ板厚45 新設壁:左官B GB-R厚9.5+厚12.5(LGS下地) 新設5,0004,400幕板:WP塗 桧巾はぎ板厚45 新設壁:左官B GB-R厚9.5+厚12.5(LGS下地) 新設7,0002,800 2,650 1,550壁:左官B GB-R厚9.5 遮音パネル厚12.5(LGS下地) 新設壁:アクセント壁厚11遮音パネル厚12.5 新設上り框 新設木製見切(3方):WP塗 木製 新設2,000壁:左官B GB-R厚9.5+厚12.5(LGS下地) 新設2,100 3,0001,500 1,700 1,9002,500天井:EP塗 GB-R厚9.5+厚9.5 新設壁:左官B 繊維混入石膏板厚6+GB-R厚12.5巾木:WP塗 木製H70×9 新設シーリングW10 新設壁:左官B GB-R厚9.5+厚12.5(LGS下地) 新設1,9001,100250壁:左官B 繊維混入石膏板厚6GB-R厚12.5R壁:左官B 繊維混入石膏板厚6+厚6+厚6巾木:WP塗 木製H70×9 新設OPEN2,0001,100カウンター:WP塗 集成材厚30OPEN2,5002,500巾木:ソフト巾木 新設EP塗 GB-R厚9.5+厚12.5 新設EP塗 上塗控室22,0002,500OPEN控室22,000A面 B面C面D面B面 A面 C面 D面A面 B面 C面 D面控室2 展開図(改修後) 1:50更衣室 展開図(改修後) 1:50湯沸室 展開図 1:50A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2025年 6月 控室2、更衣室、湯沸室 展開図(改修後) A-28 北広島町火葬場慈光苑待合室改修工事改修前:フローリング・建具取合部はエキスパンション(ゴムパッキン)30SL接着剤(釘併用) 撤去耐水合板厚12 撤去UC塗 フローリング厚15 撤去改修後:タイル3012 15タイル□300厚10 新設SL厚12 新設C下地ケレン掛共改修前:畳218 45 12 5530 300M 撤去束:木製90×90@1200 撤去畳厚55 撤去普通合板厚12 撤去根太:40×45@450 撤去大引:90×90@900 撤去あと施工アンカーM12@1200 切断撤去▽FL▽畳FL改修後:タイル 改修後:ビニル床タイル3015 153022 8タイル厚10□300 新設SL厚15 新設C下地ケレン掛共ビニル床タイル厚3□300 新設SL厚22 新設C下地ケレン掛共▽FL ▽FLGB-D厚9.5(木目調)9.5GB-D厚9.5(木目調)LGS下地DR厚9.09 9.5DR厚9.0+GB-R厚9.5捨て張りLGS下地EP塗9.5 9.5EP塗 GB-R厚9.5+厚9.5LGS下地継目処理(テーパーエッジ)木製30203GB-D厚9.5(木目調)LGS下地塩ビ製10 5EP塗 GB-R厚9.5+厚9.5底目地タイプLGS下地50フック2個ピクチャーレール9.5 9.5133560アルミ押出レール 一部撤去EP塗 GB-R厚9.5+厚9.5 撤去・新設LGS下地 既設のまま後打ちアンカーM8@450SUS304 PL-50×50×3控室 22 65 22左官B GB-R厚9.5+遮音パネル厚12.5吸音ウール厚50更衣室(一般部) LGS下地6 12.5 12.5 6 65左官B 繊維混入石膏板厚6+GB-R厚12.5更衣室(R部) LGS下地(R500)6666 6665左官B 繊維混入石膏板厚6+厚6+厚6改修前:木製巾木96096065 12.5 9.512.512.5 25断熱材厚25既製品(スカート付) 撤去フローリング 撤去 フローリング 撤去左官B GB-R厚12.5GL工法左官B GB-R厚9.5+厚12.5LGS下地既製品(スカート付) 撤去改修後:木製巾木65 12.5 9.59570957012.512.5 25左官B GB-R厚12.5GL工法左官B GB-R厚9.5+厚12.5LGS下地タイル□300厚10 新設 タイル□300厚10 新設WP塗 桧 新設 WP塗 桧 新設床詳細図 1:5天井詳細図 1:5廻縁詳細図 1:5天井詳細図 1:5壁詳細図 1:5 巾木詳細図 1:5A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2025年 6月 部分詳細図1 A-29 北広島町火葬場慈光苑待合室改修工事・特記以外の出隅及び入隅は、ジョイントテープ張りの上ジョイントコンパウンド塗りとする。
断面1,300 15 15370廻縁 撤去天井:GB-D厚9.5(木目調) 撤去下り壁:EP塗 GB-R厚9.5 撤去間接照明 撤去(電気工事)EP塗 GB-R厚9.5 撤去光天井 撤去幕 :ガラスクロス両面シリコンコーティングフレーム:アルミ形材工法 :Vバネアタッチメント方式LGS 一部撤去吊ボルト残置平面断面湯沸室湯沸室 控室2改修後 WD-3廻り増し塗100250増し塗1009.512.5259.512.5259.512.56512.59.5壁:EP塗 GB-R厚9.5+厚12.5 一部新設 LGSW65下地共床:ビニル床シート厚2.0 一部新設 下地調整共(踏み台撤去部)巾木:ソフト巾木H60 一部新設壁:EP塗 GB-R厚9.5+厚12.5 一部新設 LGSW65下地共壁:左官B GB-R厚9.5+厚12.5 新設 LGS下地(UL工法)共壁:左官B GB-R厚9.5+厚12.5 新設巾木:WP塗 桧 新設床:ビニル床タイル 新設部分詳細図 1:10部分詳細図 1:10A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2025年 6月 部分詳細図2 A-30 北広島町火葬場慈光苑待合室改修工事改修前 WD-4廻り・額縁、敷居、鴨居:OSCL 桧集成材平面断面(AW部)ロビー外部外部251012.512.5252520012.5H3510155155断熱材額縁木製廻縁 既設のまま天井:GB-D厚9.5(木目調) 既設のままFB-6×50@450鴨居 既設のままハンガーレール敷居額縁振れ止め:アルミL-15×15あと施工アンカーM12@600壁:左官B GB-R厚12.5 既設のままフローリング厚15 撤去エキスパンションゴム 撤去エキスパンションゴム 撤去壁:左官B GB-R厚12.5 既設のまま平面断面(AW部)ロビー外部外部改修後 WD-4廻りタイル厚10 新設シーリングW10 新設シーリングW10 新設改修前 WD-5A廻り※敷居・鴨居・方立:無塗装 スプルース平面和室外部物入断面▽和室FL▽FL和室 外部12.52517135300171159090枠濡れ縁敷居鴨居壁:左官B GB-R厚12.5 既設のまま畳 撤去木下地 撤去床見切 撤去床見切 撤去平面外部控室2断面▽FL外部改修後 WD-5A廻り控室230034 1221545床:ビニル床タイル厚3 新設幕板:WP塗 桧巾はぎ板厚45 新設耐水合板厚12 新設通気用穴Φ12@600程度木下地共木下地組 新設 束 :桧90×90@900 束受:桧90×45 ウレタン樹脂系接着剤留め木下地には、防腐防蟻材塗を施すこと。
SL厚19 新設部分詳細図 1:10部分詳細図 1:10A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2025年 6月 部分詳細図3 A-31 北広島町火葬場慈光苑待合室改修工事和室上り框※上り框:CL塗 桧▽FL断面300200840(680) 15縁甲板厚15 撤去45×55@300 撤去畳寄せ30×45 撤去上り框90×60 撤去OSCL塗 穴あき合板厚5.5 撤去木製巾木 撤去90×90 撤去90×45 撤去90×45 撤去あと施工アンカーM10 撤去普通合板厚5.5 撤去断面改修後 控室29.512.53860壁:左官B GB-R厚9.5+厚12.5 新設 LGS下地(UL工法)共天井:DR厚9.0+GB-R厚9.5捨て張り底目地タイプ 新設改修前 物入1(中段、枕段)断面・枠、鴨居:無塗装 スプルース40 2,000 3590090敷居 撤去根太45×35@360 撤去床:シナ合板厚6.0 撤去根太40×30@450 撤去壁:シナ合板厚4.0 撤去胴縁40×20@450 残置シナ合板厚5.5 撤去天井:シナ合板厚4.0 撤去枠 撤去根太掛け80×30 撤去雑巾摺15×10 撤去物入2断面・枠、鴨居:無塗装 スプルース平面509040 2,000 3520敷居 撤去根太45×35@360 撤去床:シナ合板厚6.0 撤去壁:シナ合板厚4.0 撤去天井:シナ合板厚4.0 撤去枠 撤去雑巾摺15×10 撤去竪枠 撤去胴縁40×20@450 残置部分詳細図 1:10部分詳細図 1:10A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2025年 6月 部分詳細図4 A-32 北広島町火葬場慈光苑待合室改修工事改修前 床の間断面・落し掛:無塗装 スプルース38 2,000 359025ケヤキ 撤去地板:天然銘木突板 撤去雑巾摺15×10 撤去壁:左官B GB-R厚12.5(GL工法) 残置木製廻縁 撤去天井:EP塗 GB-R厚9.5+厚9.5 撤去落し掛 撤去断面改修後 控室213 9.512.5壁:左官B GB-R厚9.5+厚12.5 新設 LGSフカシ壁工法天井:DR厚9.0+GB-R厚9.5捨て張り 新設 LGS下地共廻縁:底目地タイプ 新設断面改修後 小上り9.512.56512.511.511140019 329 24 55321 79399045壁:アクセント壁厚11 遮音パネル厚12.5 新設上り框:桧90×79 新設蹴込み部:アクセント壁厚11 耐水合板厚12 新設床:断熱畳厚55(縁無) 新設 構造用合板厚24下地共畳寄せ(3方):桧 39×55 新設巾木:WP塗 桧70×9 新設床:ビニル床タイル厚3□300 SL厚19 新設木下地組 新設 大引:桧90×90@600 束 :桧90×90@900 束受:桧90×45 ウレタン樹脂系接着剤留め遮音パネル厚12.5 張り延し通気用穴Φ12@600程度木下地には、防腐防蟻材塗を施すこと。
吸音ウール厚50 新設部分詳細図 1:10部分詳細図 1:10A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2025年 6月 部分詳細図5 A-33 北広島町火葬場慈光苑待合室改修工事b baa14,5008,500 6,0001,800 3,200 3,50021,5008,000 6,500 7,0002,000 2,900 1,600 6,000 2,00014,5003,500 5,000 6,00021,400 1008,000 6,600 6,8003,000 3,0001,550 2,800 2,6503,600 3,600 8001,700 1,500 1,900m2m2SUS竪樋竪樋SUS竪樋下部ピット 控室・2室とする・耐久性、耐湿性の高いタイル床・腰掛としても利用できる小上り(畳)・控室1は、未利用時にロビーとして利用更衣室・授乳室としても利用・明るい室の印象となるようなランマ・出入口に圧迫感を軽減させるR壁廊下・明るく爽やかなイメージ・耐久性、耐湿性の高いタイル床WD4WD5AWD7WD8WD9A事務室湯沸室残灰室炉室多目的トイレ濡れ縁炉前ホール(告別・拾骨)オイルタンク室台車収納ポーチ女子トイレ廊下▽庇先端廊下男子トイレB C D1 2 3 4▽庇先端更衣室控室1 控室21800×6001800×600小上り小上り下り壁下り壁R壁吹抜けAW1AD2AW2AW6SD10SD9AW3N100 9005,000 6,00014,5003,000 3,00080600350 503,800398150 6551,000533004,000800 2,0002,8003,0001502,0002,800500 752075 75150 20150150301,9001801,060100 1,0001,1903205001,285 1,4553706751,9952,600100250 2001,4102,7251,833.52,932.5850251,720601,7202585080 2,6002,6805,250850251,720601,720258505,2503002,2951,9954302,725370800452,725755800351657,3003,5005,0005,1008,600100 700 2,200 600100750 3,350 9003,995 1501,8201,68010,2802,0003801,17013.6002.80023.6004.20030.8002.650記号 計算式(m) 面積(㎡)1 3.600 × 2.800 10.0802 3.600 × 4.200 15.1203 0.800 × 2.650 2.120控室1 合計面積 27.32010.8001.55023.6004.20034.4002.800記号 計算式(m) 面積(㎡)1 0.800 × 1.550 1.2402 3.600 × 4.200 15.1203 4.400 × 2.800 12.320控室2 合計面積 28.680控室2必要排煙 28.68/50=0.5736AW-3有効排煙 0.850×0.370×2=0.629>0.5736.ok控室1 必要排煙 27.32/50=0.5464AW-1 有効排煙 0.850×0.755×2=1.2835>0.5464.ok<AW-1> <AW-3>FIXFIXFIXFIX控室2必要排煙 28.68/20=1.434AW-3有効排煙 0.850×1.995×2=3.3915>1.434.ok控室1 必要換気 27.32/20=1.366AW-1 有効換気 5.250×2.600=4.42>1.366.ok控室1 必要採光 27.32/20=1.366AW-1 有効採光 5.250×2.600=13.65>1.366.ok控室2必要採光 28.68/20=1.434AW-3有効採光 5.250×1.995=10.473>1.434.ok採光補正係数A=26.265(d)/2.932(h)×10-1=88.6>3採光補正係数A=9.278(d)/1.833(h)×10-1=49.62>3d=26.265・廊下は排煙不要・更衣室(授乳室)は着替えだけで短時間の使用(数分程度の滞在)が前提のため、非居室として扱い、排煙不要d=9.278▽天井予定高さ(枠上端2725に合わせる)1階平面図(改修後) 1:100排煙検討 1:100A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2025年 6月 法チェック図 A-34 北広島町火葬場慈光苑待合室改修工事隣地境界線道路境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線誘至 壬生配水池駐車場仮設事務所仮設休憩所仮設トイレ工看看工事エリア(間仕切変更)産廃集積場仮設間仕切壁扉片面締切隣地の平地を仮設スペースとして利用可能土地の所有者に了承済マイクロバス火葬稼働日工事車両駐車スペース職員駐車スペース(2台)火葬非稼働日工事車両駐車スペース工事車両駐車スペースN特記事項凡例仮・仮設図に記載された仮設資材等、また、概略工事工程表(別紙)は、発注者の考え方を示したものである。実際の施工においては、事前に詳細な調査・協議・検討を行い、より安全で、工期短縮を図る施工に努めること。
・材料搬入時、大型車両の出入り時には、交通誘導員を配置すること。
・基本的に工事車両は、一般駐車場を利用しても良い。ただし、火葬稼働日は貯水池側の道路スペース、まははそれ以外の場所とすること。
・火葬稼働日は、月平均17日程度想定する。
・火葬稼働時間帯は、10時30分から16時(最大3回)までである。可動日の作業工程を考慮すること。
・控室改修後は、すみやかに仮設間仕切壁を撤去し、廊下面の床改修を行うこと。
・廊下床面の施工は、施設利用時を避けた日にち・時間帯に行うこと。また、解体、下地、仕上工程ごとに随時養生等行い、施設利用が継続できるように配慮すること。
・隣地を仮設スペースで利用する場合、使用目的・工期等を土地所有者に伝えること。
動線:工事関係進入経路誘誘導員(臨時)バリケードH1800程度工事中協力用看板 工事用看板動線:施設利用者カラーコーン、コーンバー看工看仮設計画図(案) 1:200敷地写真 隣地写真A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2025年 6月 仮設計画図(案) A-35 北広島町火葬場慈光苑待合室改修工事アスファルト舗装面に使用するハンドホール及び鉄蓋は,アスファルト舗装用とする。
蓋の記号表示 鋳型流込み(※通信 ・ )埋設深さ 特記なきは地表面(舗装がある場合は舗装下面)から300mm以上とする。
2. 地中箱 (沈下量 ・0.2m以下 ・0.6m以下 ・1.0m以下)ハンドホール内のケーブル支持等は,マンホールに準じて行う。
1. 施工方法39. 電子納品※ 完成図 ・ 保全に関する資料 ※ 施工図 ※ 完成写真 ・ その他・ 機材関係資料 ・ 施工関係資料 ・ 検査関係資料 ・ 発生材関係資料 電子成果品を「営繕工事電子納品要領」に基づき作成する。
https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/nouhin/index02.html※ 工事管理ファイル ・ 施工計画書 ・ 工程表 ・ 打合せ簿23. フラッシュプレートの材質 ・金属製(ステンレス,新金属も含む) ・樹脂製(使用場所 )(3)標準仕様書で「特記がなければ,」以下に具体的な材料・品質性能・工法検査方法等を明示している場合におい調査を行う前に監督職員に調査計画書を提出する。
構内通信線路構内配電線路医療関係設備中央監視制御設備火災報知設備防犯・入退室管理設備駐車場管制設備監視カメラ設備テレビ共同受信設備誘導支援設備拡声設備映像・音響設備情報表示設備構内交換設備構内情報通信網設備発電設備電力貯蔵設備受変電設備雷保護設備電熱設備動力設備電灯設備工事種目建物別及び屋外( 印の付いたものが対象工事種目)4.工事種目Ⅰ.工 事 概 要5.指定部分 ※ 無し ・ あり(工期 令和 年 月 日)対象部分:(改修工事の場合の部分使用 ※ 無し・あり)建築基準法による 消防法施行令建 物 名 称構 造 階 数備 考別表第一の区分 延べ面積(m2)1.工事名称2.工事場所3.建物概要項目特 記 事 項 1. 施工条件 現場説明書による。
6. 完成時の提出書類等1.共通仕様(1)特記仕様及び図面に記載されていない事項は,国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書(電気 (以下「標準図」という)による。
(2)機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合,機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。
(3)本工事は工事中及び完成後に必要に応じ次の調査を行うため,発注者より連絡があれば対応すること。
ア 公共事業労務費調査…工事中に実施(調査票の記入提出,発注者実施への協力等) イ 契約不適合調査…建設工事請負契約約款第46条の5に定める期間内2.特記仕様(1)項目は,番号に○印の付いたものを適用する。
(2)特記事項のうち選択する事項は○印の付いたものを適用する。ただし,○印のない場合は※印を適用する。
て,それらが関係法令等(条例含む)に抵触する場合には,関係法令等の遵守(1.1.13)を優先する。
Ⅱ.工 事 仕 様工 事 種 別の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を監督職員に提出する。
建設工事公衆災害防止対策要綱及び建築工事安全施工技術指針を参考に,工事現場 2. 工事安全計画書3. 施工調査 施工に先立ち,改修工事関連(施工部位により既存性能を損なうおそれのある)部分の事前調査を行い監督職員に報告書を提出する。(・ ・ )5. 機材の品質等 ①品質及び性能に関する試験データを整備されていること ②生産施設及び品質の管理が適切に行なわれていること ⑥販売,保守等の営業体制が整えられていること。
努めるものとする。
は証明となる資料等の提出を省略することができる。
(1)本工事に使用する機材等は,設計図書に定める品質及び性能の他,通常有すべき品 質及び性能を有するものとする。ただし,製造業者等が記載されている場合に同等品 を使用する場合は,あらかじめ監督職員の承諾を受ける。
また,国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)に基づ き策定された「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については,他の特 記事項及び図面表記の範囲内で,環境負荷を低減できる材料を優先的に選定するよう(2)別表-1に示す機材等を使用する場合は,次の①から⑥すべての事項を満たす証明 となる資料を提出して監督職員の承諾を受ける。ただし,次の①から⑥すべての事項 を評価された事を示す外部機関が発行する書面を提出し監督職員の承諾を受けた場合 ⑤製造又は施工の実績があり,その信頼性があること ③安定的な供給が可能であること ④法令等で定めがある場合は,その許可,認可,認定又は免許を取得していること撤去する機器類等について,製造年,品番等を確認し特別管理産業廃棄物の有無を調査処理すること。ただし,建設廃棄物が,破砕等(選別を含む)により,有用物となった4. 発生材の処理工事中,特別管理産業廃棄物が発生すると判明した場合,その処理方法は監督職員と協議する。
放射性物質を含むイオン化式感知器 ※ 無 ・ 有 製造業者又は販売業者に回収を委託する。( ・ 別途 ※ 本工事)再生資源化を図るもの ※無 ・有(・蛍光管 ・HIDランプ ・小型二次電池 )(1)本工事で発生した建設廃棄物は,広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市(広島市,呉市,福山市)が,廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象とならない中間処理施設にあっては,廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で場合,その用途に応じて適切に処理するものとする。
(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は,(1)に揚げる施設のうち受入れ条件が合うものの中から,運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。従って,正当な理由がある場合を除き再資源化に要する費用(単価)は変更しない。
(3)本工事で発生する建設廃棄物のうち,広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物については,広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので,適正に処理すること。なお,本工事では,広島県産業廃棄物埋立税相当額を見込んでいる。
引渡しを要するもの ※無 ・有(・金属類 ・盤類 ・電線,ケーブル ・ )特別管理産業廃棄物 ※無 ・有 ・本工事において調査を行う。 特別管理産業廃棄物は関係法令に従い適切に処理する。
(・PCB使用機器 ・アスベスト含有設備資機材(・配線用遮断器))し,監督職員に報告する。・微量PCB含有機器(・変圧器 ・ )・アスベスト含有設備資機材(・配線用遮断器 ・)の場合,EBはD=10 L=1,000又はW=30 L=900とする)o,Et L,Ea D,Et D,ED(EoEt LEDE接地の種類共 同 接 地共 同 接 地A 種B 種C 種D 種高 圧 避 雷 器交 換 機 用通 信 用通 信 用電話引込口の保安器用記 号10Ω以下10Ω以下10Ω以下Ω以下10Ω以下100Ω以下10Ω以下10Ω以下10Ω以下100Ω以下100Ω以下測 定 用接地抵抗値D ・ C ・ AED ・ AEaD及びEtDEt AEH LEtECEBEAE接地極の材料は次による。
EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×3連- 2組EB×1EB×1EB×1EB×2連- 2組接 地 極(連結及び単独の場合,EBはD=14 L=1,500又はW=40 L=1,200とする)EB×1ステンレス製または鋼材に溶融亜鉛めっきを施したものとする。
ステンレス製プルボックスの塗装 ※有(メーカ指定色又は指定色仕上)・無(素地仕上)(1)工事完成図書引渡書A4版 2部 (2)完成図書 1部(3)完成図面・施工図面二折リ製本A3版製本 1部(4)縮小完成図面・施工図面二折り製本A4版製本 2部(5)工事写真 (工事中写真A4版カラーサービス版)1部 (完成写真A4版カラーサービス版) 2部(6)電子成果品(電子納品)CDR 2部(7)工事監理図書A4版 1部(8)工事概要調書A4版 2部(9)諸官庁届出書類一覧表A4版 1部 諸官庁届出書類(正)A4版 1部(10)運転操作説明書A4版製本・取扱説明書1部(11)展開接続図A3版製本 部(12)保全管理台帳A4版・設備台帳A4版 部(13)型式台帳 式※型式台帳は,監督職員が指定する様式で作成する。建物で使用する部材,機器を記入 し提出すること。
※建築工事に伴う工事の提出部数は,建築工事に合わせる。
※工事写真は「営繕工事写真作成要領」によるほか監督職員の指示による。※既存完成図(CADデータ含む)の修正を行う(間仕切・室名も現状に合わせて修正す る)。別契約の関係工事との取合いを十分に打合せ,各現場代理人捺印の上提出する。なお, 7. 施工図等当該建物の取得する施工図の著作権に係わる当該建築物に限る使用権は,発注者に移譲するものとする。
8. 足場 本工事で設置する。・内部足場( 種)・外部足場( 種)9. 工事用電力,水,その他 本工事に必要な工事用電力,水及び諸手続きなどの費用はすべて受注者の負担とする。
10. 監督職員事務所 本工事で設置する11. 受注者事務所その他 構内につくることができる12. 建設発生土の処理 ※ 現場説明書の施工条件明示による・ 構内指示場所に敷き均し・ 構内指示場所に堆積13. 非破壊検査 はつり工事及び穿孔作業を行う場合は,事前に非破壊検査を行い監督職員に報告する。
探査方法は電磁誘導式を原則とする。放射線透過検査等による埋設物の調査実施する場合,範囲は監督職員の指示による。なお,検査費は別途とする。
穿孔機械を使用し,既存躯体に穿孔する場合は,金属探知により電源供給が停止できる 14. 既存躯体への穿孔付属装置等を用いて施工すること。
施工後確認試験 15. あと施工アンカー試験方法 引張試験機による引張り試験試験箇所数 1施工単位に対し1本以上対象機器 (・配電盤 ・非常用発電機 ・直流電源装置 ・変圧器 ・ )確認強度 対象機器ごとのアンカーボルト1本に作用する引抜き力以上16. 電気工事士 最大電力500kW以上の場合においても,第1種電気工事士により施工を行う。
17. 耐震措置 設備機器の固定は次に示す設計用地震力に耐える方法とする。
機 器重要機器 一般機器 重要機器 一般機器0.60.60.40.61.00.61.01.51.01.01.00.61.01.51.01.52.01.51.01.00.61.01.51.51.02.01.51.51.01.01.51.51.52.02.02.0中間階屋上及び塔屋上層階地下及び1階水 槽 類防振支持の機器機 器水 槽 類防振支持の機器機 器水 槽 類防振支持の機器機器種別中間階とは地階,1階を除く各階で上層階に該当しないもの。
水槽類には燃料小出し槽を含む。
重要機器は次のものを示す。
(・配電盤 ・非常用発電機 ・直流電源装置 ・交流無停電電源装置(2)設計用鉛直地震力 ・交換機 ・火災報知受信機 ・中央監視制御装置 ・通信総合盤 ・ ) 上層とは2~6階建の場合は最上階,7~9階建の場合は上層2階,10~12階建の場合は設置場所設計用標準水平震度特定の施設 一般の施設 上層3階,13階建以上の場合は上層4階とする。
ただし,重量1kN以下の軽量な機器については,設備機器の製造業者の指定する方法で確実に行えばよいものとする。
(1)機器の据付け及び取付け 設計用水平地震力は,機器重量[kN]に,地域係数(・1.0 ※0.9 ・0.8)と 次に示す設計用標準水平震度を乗じたものとする。
設計用水平地震力の1/2とし,水平地震力と同時に働くものとする。
(3)横引き配管等の耐震支持は,施設の分類に応じたものとする。18. 電線類(3)盤内配線はEM電線を使用する。ただし,製造者標準品は除く。
(2)通信ケーブルでJCS規格にない対数のケーブルはJCS規格に準じたものとする。
(1)EM電線類で規格等の記載のないものは,ハロゲン及び鉛を含まないものとする。
19. ケーブルの種類 EM-高圧架橋ポリエチレンケーブルは,JIS4935「6600V架橋ポリエチレンケーブル(3層押出型)」によるものとし,次による。
呼称(図示記号)6kV EM-CE(EE)6kV EM-CET(EE) 種類6600V 架橋ポリエチレン絶縁耐燃性ポリエチレンシースケーブル(6600V CE/F(EE))6600V トリプルレックス型架橋ポリエチレン絶縁耐燃性ポリエチレンシースケーブル(6600V CE/F(EE))24. カバープレートの用途別表示25. プルボックスの塗装26. 屋上・屋側の 支持金物等27. 接地極 https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html(4)受注者は,監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握,利用にあた ビス提供者」という。)との契約は,受注者が行い,利用料を支払うものとする。
(3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サー化を図る情報共有システムの対象である。なお,運用にあたっては「広島県工事中(1)本工事は,受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより,業務の効率情報共有システム運用ガイドライン」に基づき実施すること。
※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・工事概要等の説明看板(900mm×600mm)現場の見えやすい位置に,監督職員が指示する次の表示板を設置する。
工事の着手,施工,完成にあたり,関係官公署その他関係機関への必要な届出手続き等建築物(構造体)に直接設置するプルボックス,各種盤及びダクターには周囲にシール 風速(Vo= ・30 ・32 ・34 m/s) 地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ)( )書きの室名は直天井を示し,その他は二重天井を示す。
(2)EMケーブルの表記は警報用及び同軸ケーブルを除き「EM-」を省略する。
(1)EEF1.6-2C×2は,EEF1.6-4Cを使用してもよい。
建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。
(1)風圧力(2)積雪荷重 建設省告示第1455号における区域 別表( )長さ1m以上の入線しない電線管には1.2mm以上の樹脂被覆鉄線を挿入する。
2.5m以下のサドル及びダクターには保護を行う。
処理を行う。機材の周囲処理を遅滞なく行う。
__________作業期間,交通誘導員を___(人/日)配置すること。
広島県工事中情報共有システム(2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。
図面に記載されていない工事区分は,別紙工事区分表による。
っての評価を行うためのアンケート等を求められた場合,協力しなければならない。
28. 他工事との取合い29. 天井仕上げ区分30. 配線図記号その他31. 適用区分32. 呼び線33. 露出配管の固定保護34. 屋上・屋側等への設置35. 官公署への手続き36. 工事現場の表示37. 交通誘導員38. 工事中情報共有システム分電盤,制御盤,端子盤などの2次側以降の配線経路,電線太さ,電線本数,管径など 20. 電線本数・管路等は監督職員の承諾を受けて変更してもさしつかえない。
21. 露出配管の塗装 塗装する部分 ・居室( )・廊下 ・屋上,屋側 ・屋外 ・機械室 (付属品を含む)22. 屋外露出配管の仕上げ 屋外露出配管(厚鋼電線管)で塗装を行わない場合は,溶融亜鉛めっき仕上げ[めっき付着量300g/㎡以上]とする。
シール等を貼付し,用途を表示する。
LEDの光源色 (・電球色 ※昼白色) ものとする。
ター」の定格電圧200V,IP4X,6極,50Hzの電動機を駆動したときの値とする。
(3)0.75kWの効率はJIS C 4213「低圧三相かご型誘導電動機トップランナーモー IP4X,6極,50Hzの電動機を駆動したときの値とする。
(2)0.4kWの効率はJIS C 4212「高効率低圧三相かご形誘導電動機」の定格電圧200V,(1)規約効率はJIM-TR245「汎用インバータの規約効率」により算出した値とする。
備考95.5 95.5 95.5 95.5 95.5 95.5 95.5 95.094.5 94.5 94.0 94.0 93.0 92.0 88.5 86.075 55 45 37 30 22 18.5 1511 7.5 5.5 3.7 2.2 1.5 0.75 0.4規約効率(%)電動機出力(kW)規約効率(%)電動機出力(kW)三相可変速運転用インバータ装置の規約効率は次の数値以上とする。1. インバータ装置の規約効率6. 非常照明・誘導灯 自己点検送信器 送信器5. 多重伝送リモコンアドレス4. 照明制御装置設定器3. 照明制御の照度測定等2. 照明器具1. 配線器具・タイムスケジュール設定設定器機能 ・アドレス設定 ・グループ設定 ・パターン設定納入数 ※1個 ・ 個納入数 ※1個 ・ 個納入数 ※1個 ・ 個提出する。なお,測定箇所は監督職員の指示による。
照度測定(100%点灯時(※夜間 ・ ))(調光制御点灯時(※夜間 ※昼間))(1)LEDの光源色は別図面に指定がある場合を除き下記による。
明るさセンサーによる照明制御を行う部屋は,照度測定を行い,測定表を監督職員に・ハーネスジョイントボックス用OAタップのケーブルは,ハロゲン及び鉛を含まない・防水形コンセントはプラグ無しとする。
・接地極付きコンセント(2P15A)はプラグ無しとする。
材料とする。
(2)LED照明器具の定格入力電圧はユニバーサル電圧(100V~242V)に対応する※ボタン電話装置 ・交換装置 1. 型式※本工事 ・別途工事 2. 保安器用接地送受話器の落下防止を施す。3. 壁掛電話機1. 施工方法 埋設深さ 特記なきは地表面(舗装がある場合は舗装下面)から300mm以上とする。
2. 地中箱アスファルト舗装面に使用するハンドホール及び鉄蓋は,アスファルト舗装用とする。
蓋の記号表示 鋳型流込み(・電力 ※電気 ・ )ハンドホール内のケーブル支持等は,マンホールに準じて行う。
3. 高圧負荷開閉器・避雷器内蔵 ・地絡継電器付(※方向性 ・無方向性)※閉鎖形(中耐塩形) ・閉鎖形(重耐塩形)※別置制御装置までの制御ケーブルを付属すること。
等)を行う。
4. 高圧ケーブルの端末部 高圧ケーブルの両端部にシースの縮み対策(熱収縮テープによるシースずれ止め対策・一般形 ・耐塩形 端末処理5. 高圧ケーブルの屋外6. 照明用ポール 照明用ポールは配線用遮断器(トリップ機能なし)又はカットアウトスイッチ(素通しヒューズ)を設ける。ただし,ガーデンライトは除く。
提出する。
工事着手前に大地抵抗率を測定し,測定表及び接地極省略判定記録書を監督職員に・構造体利用接地極 ・A型接地極 ・B型接地極 ・JIS A 4201-19991. 大地抵抗の測定2. 接地システム1. 受変電設備容量 ___kVA次のものを付属させる。
・移動車輪(75kVA以上のもの) ・防震ゴム ・ダイヤル温度計(置針付)2. 変圧器モールド変圧器の表面は充電部とみなし,注意標識を取付ける。
3. 予備品等 標準仕様書によるほか電力ヒューズ現用定格値のものを現用数自立運転機能 ( ・有 ・無)交流出力の電気方式 _相 _線 __V1. 電気方式〈燃料系発電装置〉2. 発電機容量3. 燃料小出槽4. 燃料種別〈太陽光発電装置〉1. 太陽電池アレイ2. パワーコンディショナ3. 表示装置4. 連系する電力系統・高圧 ・低圧___kVA以上返油ポンプのあるシステムでフロートスイッチの上限フロートは,通過形接点とする。
・軽油 ・A重油公称出力 ___kW以上定格容量 ___kW以上・液晶 ・LED表示装置・高圧受電みなし低圧連系 ・高圧連系 ・低圧連系増幅器 ・時報及び自動放送(体操放送等)はアッテネータを経由した回路とする。
・増幅器の入出力配線と外部配線(壁ボックス等)の接続はコネクタによる。
(一斉回路は使用しない)ホーム分電盤受注者は受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について,工事実績情報サービス(CORINS)なお,途中変更時の登録が必要な場合とは,工期の変更,技術者の変更があった場合とする。
〃名 称〃 400900床 上~中 心1. 機器取付高地 上~窓中心床 上~中 心 1,800~2,2001,800~2,0001,500(上端1,900以下)取引用計器引込開閉器測 点機器取付高は下記を標準とする。ただし,天井高3m以上の場合及び機器の使用に支障がある場合は監督職員と協議する。
名 称測 点取付高(mm) 取付高(mm)1,3001,100スイッチ〃外部受付用インターホン(子機) ガス漏れ中継器検知器(都市ガス) 〃(LPガス)天井下~中 心床 上~上 端 300 300 300 床転倒時用壁付押ボタン(多機能トイレ)壁付押ボタン(多機能トイレ)壁付インターホン(上記以外)〃1,300〃 900天井下~上 端 200床 上~中 心車椅子用インターホン(居室子機) 1,100 〃(多機能トイレ・車椅子用居室)〃300150150800~1,300コンセント(一般) 〃 (和室) 〃 (台上) 〃 (土間)〃 〃台 上~中 心床 上~中 心〃(自動・手動切替) 1,800〃(車椅子用ベッド周辺) 〃900300200300150端子盤保安器箱壁付アウトレット 〃 (和室)床 上~下 端天井下~上 端床 上~中 心1,500(上端1,900以下)1,5001,300壁掛形制御盤手元開閉器操作スイッチ床 上~中 心〃 〃 2,100~2,3002,000~2,500150ブラケット(一般) 〃 (踊場)鏡上端~中 心〃 〃 〃 (トイレ)〃 〃 300~400〃 (鏡上) 〃(車椅子用ベッド周辺) 〃(車椅子用居室)壁付発信器受付押ボタン(一般) 1,300 床 上~中 心
1,300ベル,ブザー,チャイム電源箱 床 上~下 端 300 壁掛形スピーカ壁付アッテネータ1,300 400情報・出退表示盤機器収容箱 〃 (和室)床 上~中 心〃天井下~上 端 200 300 150受信機・副受信機機器収容箱発信機ベル表示灯800~1,500800~1,500800~1,500〃天井下~上 端床上~中心〃床上~操作部 200 200身障者用インターホン(子機) 標準図によるテレビ端子壁付電話機 〃1,300天井高×0.9床 上~中 心 〃天井高×0.9 〃 標準図による床 上~中 心 〃子時計 床 上~中 心天井高×0.9壁掛形親時計〃1,500(上端1,900以下)電 力共 通 電 灯 動 力 構内 交 換電 気 時 計拡 声 表 示 誘 導 支 援 テレ ビ共 同受 信 火災 報知 ガス 検知天井下~中 心〃2,300〃2. コリンズ登録について分電盤,OA盤,実験盤に基づき,受注,変更,竣工,訂正時に工事実績情報として「工事実績データ」を作成し,監督職員の確認を受けた後に登録機関に登録申請し,登録機関発行の「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。
には,使用するまでに第三者機関による品質を証明する書類を提出すること。
3. 防振ゴム等の製造検査 本工事の施工に当たり,東洋ゴム化工品(株)又はニッタ化工品(株)で製造された製品や材料を用いる場合機 材 名別表-1「外部機関等による評価済み機材表」品 目LED照明器具(一般屋内用に限る)照明制御装置・・ ・ 盤類 分電盤(実験盤を含む) キュービクル式配電盤 制御盤・可変速運転用インバータ装置・ 高圧機器高圧変圧器(特定機器)高圧交流遮断器 高圧避雷器 高圧進相コンデンサ高圧限流ヒューズ 高圧負荷開閉器・ 絶縁監視装置 高圧回路 低圧回路・ ・ ・ ・中央監視制御装置監視カメラ装置太陽光発電装置交流無停電電源装置(UPS)パワーコンデショナ及び系統連系保護装置監視制御装置蓄電池 ・ベント形据置鉛蓄電池 据置ニッケル・カドミウムアルカリ蓄電池制御弁式据置鉛蓄電池 シール形ニッケル・カドミウムアルカリ蓄電池高圧スイッチギア(CW形) 高圧スイッチギア(PW形)4. 快適トイレモデル工事本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり,「快適トイレモデル工事試行要領(令和4年6月1日一部改正)」に基づき実施するものとする。
快適トイレチェックシートの様式は,「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係_その他の契約また,完成検査までに提出するアンケートは,「広島県の調達情報」の「入札・契約制度> 入札・契約関係の様式」に掲載している。
制度関係要綱」に掲載している。
(1) 次の内容について,「その他」項目に記載を求める。
(2) 「施工方法」等の関連する項目に,許可承諾条件等を適切に反映するよう求める。
5. 施工(業務)計画書への記載 ウ 上記ア,イの内容について「現場作業に従事する者に対する周知の方法」 ア 発注者から明示又は受注者が自ら行う「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」 イ 上記アの内容について「不測の事態等が生じた場合の対応方法」 (3) 「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」等の変更が生じた場合は,施工(業務)計画書の重要な変更が生じたものとして取り扱うこととし,変更施工(業務)計画書の提出を求める。
建物側配管引き込み部の地盤変位対応 4年版)」)(以下「標準仕様書」という)及び「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)(令和4年版)」 設備工事編)(令和4年版)」(ただし改修工事の場合は「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和建物側配管引込み部の地盤変位対応(沈下量 ・0.2m以下 ・0.6m以下 ・1.0m以下)改設一式一般共通事項一般共通事項 一般共通事項電灯設備動力設備構内配電線路構内通信線路受変電設備発電設備拡声設備その他構内交換設備雷保護設備慈光苑RC造 2階 289.27※建築工事に準ずる慈光苑(15)項 その他の事業所改設一式:北広島町火葬場慈光苑待合室改修工事:広島県山県郡北広島町壬生10606番A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2025年 6月 電気設備工事 特記仕様書 E-01 北広島町火葬場慈光苑待合室改修工事消費電力31W、光束2190lm、電圧100~242V注 記1.特記なき配管配線は、下記の通りとする。
・改修後 ※二重天井内はケーブル配線とする。
(PF16)(PF16)1PEM-EEF1.6-3C EM-CPEES1.2-1P(PF22)(PF22)2F22F3EM-EEF2.0-2C EM-EEF2.0-3C F2EM-EEF1.6-2C (PF16)照 明 器 具 姿 図(注1) 図中、型番は参考型番を示す。
SP-1 SP-2SP-3 SP-4LEDソフトライトライン LEDソフトライトダウンライト100・150形LEDペンダント 60形電球2灯器具相当器具取付高さ単体配置 A1(単位:m)2.1m 2.4m 2.6mパナソニック4.2 4.6 4.7 4.9 3.33.0m 4.0mNNFB91605KLEDブラケットライト 60形電球1灯器具相当パナソニック FYY51030JLT9電球色(3000K)、グラデーション反射板タイプ本体:亜鉛鋼板、反射板・枠:アルミ(ホワイトつや消し仕上)パナソニック LGB51568WCE1φ100低天井・小空間用(~3m)、30分間タイプLED内蔵、非常時・非常灯用LED点灯/常時消灯電圧:100~242V、蓄電池:ニッケル水素電池非常灯評定番号:LALE-004レンズ:ガラス、カバー:鋼板電球色(2700K)、Ra83器具光束460lm、消費電力4.6、電圧100V(ホワイト)、セード:プラスチック(乳白つや消し)天井面・壁面取付専用カバー:アクリル(乳白つや消し) 埋込穴φ70光源遮光角30°、光源寿命:40000時間(光束維持率85%)反射板(上部):プラスチック(ホワイト)反射板・枠:アルミ(ホワイトつや消し仕上) 埋込穴φ150パナソニック NYY56138K、消費電力7.7Wパナソニック SLB19241B電球色(2700K)、高演色Ra90器具光束1442lm、消費電力14.8W、電圧100V吊下型、半埋込フランジ凡 例記 号 品 名電灯分電盤ダウンライト露出ベースライト埋込ベースライトブラケットライトブラケットライトペンダントライト天井扇(機械設備工事)1P15Ax1 スイッチスイッチコンセントコンセント2P15Ax2非常照明1PL15Ax12P15Ax1 防雨型P換気扇コントロールスイッチカバープレート※改修後の図中点線は既設を示す。
(再)撤去を示す。(再使用なし)取外しを示す。(再使用あり)取外し品再取付を示す。
直列ユニット 端末型直列ユニット 中間型コンセント2P15Ax1 接地極付L1R3R2WP24R24HRCE連結用器具 FYY51031J (連結左用)連結用器具 FYY51032J (連結中用)連結用器具 FYY51033J (連結右用) 機械設備工事支給品取付リモコンスイッチリモコンスイッチリモコンスイッチ1R3R24R ※二重天井内はケーブル配線とする。
・改修前EM-IE1.6x2EM-IE1.6x3(PF16)(PF16)2F22F3F51PEM-EEF1.6-3CEM-EEF2.0-2CEM-EEF2.0-3CEM-EEF1.6-2C+3C(PF16)(PF16)(PF16)(PF22)(PF16) EM-CPEES1.2-1P(PF16)(PF16)2.02.0EM-IE2.0x2EM-IE2.0x3LED非常灯(JE13W相当)24RR1廊 下廊 下和 室和 室和 室和 室和 室R2R3R4R5R6ロビーロビーロビーR7R8R9廊 下ポーチポーチポーチ外灯ポールR10R11R12R13R14R15 部の設定・名称の変更を行うR1廊 下R2R3R4R5R6R7R8R9廊 下ポーチポーチポーチ外灯ポールR10R11R12R13R14R15廊下更衣室控室1控室1控室1控室2控室2控室2 改修後 改修前※光色は現地既設に合わせること。
光源遮光角30度、パネル:アクリル(透明つや消し・シルク印刷) グラデーション反射板電源ユニット別売共、3000K、Ra85、拡散タイプ(公)LRS1-13LN(公)K1-LRS11-2A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2025年 6月 凡例、照明器具参考姿図 E-02 北広島町火葬場慈光苑待合室改修工事部の名称変更を行うこと。
分電盤リスト(NO. 1 )合計容量・・主開閉器・・L-1(上下ダクト 取付)回路 種 電圧番号 別 (V)分岐開閉器コンセント照 明AF/ATPELCBMCCB負荷名称負荷容量1P 2P(VA)附 属 機 器備 考AS WHMリモコンリレーリモコンリレーリモコントランススイッチタイマーマグネットL1101 100100100100102103104105106107108100100100100事務室・湯沸室炉室・2階集塵機械室他多目的便所他和室R廊下・ロビーR 5ポーチ1R/AT1100 109100 110100/200V1φ3WMCCB 3P5窓キュービクル地絡PAS異常予備予備予備K-1警報盤屋内露出型K1K2K3K4K5露出型屋内6R1~R6R7~R11幹線番号結線記号電気方式盤形状・盤名称・換気ファン500900622100 301 廊下 500100100302303炉前ホール他400 事務室100 304 事務室 500100100305306炉室・2階集塵機械室他湯沸室 700100100100307308309和室男子便所100 310100 311端子盤 50自動販売機 1,00031231331431531610010050200 2 401 IHヒーター1001001001001003173184024034042002002002 2 21,5801,500900300100100300300111112炉前ホール 1,4001,2853002,000(5,380)225/150AT貯湯式電気温水器R 2690400炉前ホール 自動ドア 1,2003003004R12~R15R16~R17629(9,432)30/2030/2030/2030/2030/2030/2030/2030/2030/2030/2030/2030/2030/2030/2030/2030/2030/2030/2030/2030/2030/2030/2030/2030/2030/2030/2030/2030/2030/2030/2030/2030/2030/2030/20空調機 (将来用) 9001 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1(25.5KVA)(10,700)1,1001,000800(25,532VA)多目的便所・女子便所リモコントランス予 備 使用中台車天井コンセント空調室内機 和室(将来用)炉前ホール予備予備予備予備予備予備伝送ユニット13001,572934300改修前※『控室1・2』に変更※『廊下・ロビー・更衣室』に変更 R9は予備※『控室2』に変更※『控室1・2』に変更A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2025年 6月 電灯分電盤 改修図 E-03 北広島町火葬場慈光苑待合室改修工事2F32.02.02.02.02.02.0 2.02.0222WP22ET222R301403307既設 L-1事務室多目的トイレポーチ女子トイレ廊下男子トイレ和室ロビー物入1 物入2湯沸室7,000 2,900 1,600 2,0002 3 43,000 11,5003,000 5,000 3,500A B C D床の間廊下平面詳細図(改修前) 1:50N展開方向ABCDA3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2025年 6月 動力、コンセント設備 平面図(改修前) E-04 北広島町火葬場慈光苑待合室改修工事EM-CE3.5°-4C(G22)EM-CE5.5°-4C(G28)PAC PAC PAC1 2 1(F2・30WP)(F2・24WP)φ50EM-CET38°E5.5°(G42)(F2・50WP)EM-CET38°E5.5°φ502F22F22F22F22F22222WP222C222(再)(再)R(再)(再)PB400x400x200SUS・WP301317307EM-CE3.5°-4C(G22) (F2・24WP)EM-CET38°E5.5°(G42) (F2・50WP)PB400x400x200SUS・WP既設受変電設備※M4 予備回路(MCCB3P100AT)に接続し回路名称の変更を行うこと。
600NP1新設 M-2 姿図施工者銘版図面ホルダー600160平面ハンドル #200メーカー標準屋外防水型(SUS)函体把手塗装型式扉板、面板SUS304 1.2t以上SUS304 1.2t以上接地端子付(ELCB用)とする。
盤製作仕様※形状、寸法は参考とする。
空調機記号ELCB 3P 開閉器容 量配 線(AF/AT)ELCB 3P ELCB 3PPAC-1 PAC-1 PAC-2控室1 控室2 廊下50 / 4025.3 A 25.3 AEM-CE 3.5°-4C EM-CE 3.5°-4C EM-CE 5.5°-4CED(ELB)1.446 kW 1.446 kW50 / 30 50 / 303.200 kW32.8 A新設 M-23φ200VEM-CET38°E5.5°M-2 新設既設 L-17,000 2,900 1,600 2,0003,000 11,5003,000 5,000 3,500小上り事務室湯沸室多目的トイレポーチ女子トイレ廊下廊下更衣室控室1 控室2男子トイレ2 3 4A B C D小上り平面詳細図(改修後) 1:50N展開方向ABCDA3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2025年 6月 動力、コンセント設備 平面図(改修後) E-05 北広島町火葬場慈光苑待合室改修工事R3R6R5R2R4R9R10R8R724RR1撤去撤去撤去和室208 1 FL20Wx1 直付FL40Wx1 直付ダウンライト撤去撤去ロビー8FL40Wx1 直付ダウンライト42F3 2F32F3 2F32F32F3F52F31P2F32F32F31P2F324105105104104104104104104105105104P廊下1ダウンライト 取外1 1 IL60Wx3 ペンダントライト 撤去取外 非常照明 埋込形既設 L-1事務室多目的トイレポーチ女子トイレ廊下廊下男子トイレ湯沸室7,000 2,900 1,600 2,0002 3 43,000 11,5003,000 5,000 3,500A B C D床の間物入2物入1和室ロビー平面詳細図(改修前) 1:50N展開方向ABCDA3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2025年 6月 電灯設備 平面図(改修前) E-06 北広島町火葬場慈光苑待合室改修工事R10R7R824R新設控室2新設新設控室1SP-1 (ベースライト) SP-1 (ベースライト)新設 SP-2 (ダウンライト) SP-2 (ダウンライト)R4R5R1R6R3R22F32F32F31P1P2F32F32F32F32F3105105105104104104105104104104F3F33R3R1R1P24H 24H※名称及び設定変更を行うことP(再)(再)(連結中用)(連結中用)(連結中用)(連結左用)(連結右用)(連結中用)(連結中用)(連結中用)(連結左用)廊下1再取付1 再取付1既設ダウンライト既設非常照明 天井埋込1更衣室1新設新設SP-3 (ブラケット)SP-4 (ペンダントライト)1(公)K1-LRS11-2(公)LRS1-13 新設新設既設 L-1※回路名称変更7,000 2,900 1,600 2,0003,000 11,5003,000 5,000 3,500事務室湯沸室多目的トイレポーチ女子トイレ廊下男子トイレ2 3 4A B C D小上り小上り更衣室控室2控室1平面詳細図(改修後) 1:5035532F32F3(連結右用)F3F3 F3F3F3F3 F3F3F3F3F3F3F3F3廊下N展開方向ABCDA3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2025年 6月 電灯設備 平面図(改修後) E-07 北広島町火葬場慈光苑待合室改修工事RC造・ 内部足場( ※ A、B、C、D種 ・ E種 ・ F種 ・ G種 )項 事 通 共 般 一・ 消 火 設 備工 事 種 別工 事 種 目建物別及び屋外屋 外建築工事の部による電気設備工事の部による・ 建 築 工 事・ 電 気 設 備 工 事・ 雨 水 利 用 設 備・ 浄 化 槽 設 備・ 厨 房 設 備・ 給 湯 設 備・ 排 水 設 備・ 給 水 設 備・ 衛 生 器 具 設 備・ 自 動 制 御 設 備・ 排 煙 設 備・ 換 気 設 備・ 空 気 調 和 設 備289.27備 考別表第一の区分消防法施行令延べ面積(㎡) 建築基準法による既存階 数 構 造 建 物 名 称慈光苑生 衛 備 設 備 設 調 空先 放 機器 方式等給水方式浄化槽設備ガス設備消火設備給湯設備排水槽雑排水汚 水排水方式流自動制御設備排 煙 設 備換 気 設 備・ 有( ・ 合併処理 ・ 小規模合併処理 ・ ) ・ 無・ 都市ガス 種別 ( MJ/m3N ) ・ 液化石油ガス・ フード等用簡易自動消火装置 ・ 無・ 不活性ガス消火( ・ 窒素 ・ ) ・ ハロゲン化物消火・ 消防用水 ・ 泡消火 ・ 連結散水装置 ・ 粉末消火装置・ 屋内消火栓 ・ 連結送水管 ・ 屋外消火栓 ・ スプリンクラー熱源( ・ 電気 ・ 都市ガス ・ 液化石油ガス ・ 灯油 ・ A重油 )・ 有( ・ 局所式 ・ 中央式 ) ・ 無・ 有(計画容量: m3 ) ・ 無・ 直放流下水管 ・ 浄化槽 ・ 側溝 ・ 別途桝・ 直放流下水管 ・ 浄化槽 ポンプ排水 ・ 有( ・ 汚水 ・ 雑排水 ・ 湧水 ) ・ 無建物内の汚水と雑排水( ・ 合流 ・ 分流 )・ 水道直結 ・ 高置タンク ・ ポンプ直送 ・ 水道直結増圧・ 自動制御方式( ・ 電気式 ・ 電子式 ・ デジタル式 )・ 機械排煙( ・ 有 ・ 無 ) 適用法規( ・ 建基法 ・ 消防法 )・ 1種換気 ・ 2種換気 ・ 3種換気主要熱源・ チリングユニット ・ 吸収冷温水機 ・ 吸収冷温水機ユニット・ パッケージ形空気調和機 ・ ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機・ 空気熱源ヒートポンプユニット ・ マルチパッケージ形空気調和機・ 温水発生機( ・ 真空式 ・ 無圧式 )・ 鋼製ボイラー ・ 鋳鉄製ボイラー空気調和 ・ 単一ダクト方式 ・ 各階ユニット方式 ) ・ ファンコイルユニット・ダクト併用方式・ 空気調和( ・ パッケージ方式 ・ ガスエンジンヒートポンプ方式共 項 事 通 般 一共 項 事 通 般 一 のとする。
施工図等の著作権に係る当該建築物に限る使用権は、発注者に移譲するも ※ 本工事 ・ 別途工事処理とする。
・ 有( ・ ・) ・ 有( ・ 配管用保温材 ・ )する。
特 記 事 項 項目 区分仕様書を適用する。
(以下「改修標準仕様書」という。) ・ 印 ※ 印の場合は共に適用する。
ただし、 ・ 印のない場合は ※ 印を適用する。
2)特記事項のうち選択する事項は ・ 印の付いたものを適用する。
1)項目は,番号に○印の付いたものを適用する。
2.特 記 仕 様 2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事はそれぞれの特記による。ただし、・ 印の付いたものを適用する。
1)特記仕様及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の標準仕様書等 1.共 通 仕 様Ⅱ.工 事 仕 様 5.設 備 概 要 (改修の場合は既存の概要を示す。) 対象部分: 4.指 定 部 分※ 無し ・ 有り(工期 令和 年 月 日) 3.工 事 種 目 ( ・ 印の付いたものを適用する) 2.建 物 概 要 1.工 事 場 所Ⅰ.工 事 概 要係法令に従い適切に処理を行う。引渡しを要するもの以外は構外搬出適切アスベスト含有設備資機材(ガスケット、パッキン、たわみ継手等)は関特別管理産業廃棄物 ※ 無再生資源化を図るもの ※ 無フロン、臭化リチウム液、残油処理の搬出・処分費撤去機材等(アスベスト類を含む)の搬出・処分費工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を、監督職員に提出現場説明書による。
建設工事公衆災害防止対策要綱及び建築工事安全施工技術指針を参考に、共 般 一・ ガ ス 設 備・ 特殊ガス設備 ※ 本工事 ・ 別途工事通 事 項※54.建設廃棄物の処理も 確認すること吸収冷温水機ユニット 遠心冷凍機別表-1コンパクト形空気調和機 パッケージ形空気調和機 マルチパッケージ 形空気調和機エアフィルター(パネル形・折込み形) 自動巻取形エアフィルター 電気集 じん器ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機全熱交換器(回転形・静止形)空気調和機温水発生機ボイラー冷凍機冷却塔鋼製簡易ボイラー 鋳鉄製ボイラー 鋼製小型ボイラー 鋼製ボイラーユニット形空気調和機 ファンコイルユニット及びカセット形ファンコイルユニット冷却塔チリングユニット 及び空気熱源ヒートポンプユニット 吸収冷温水機真空式温水発生機(鋼製・鋳鉄製) 無圧式温水発生機(鋼製・鋳鉄製)品 目立形遠心 ポンプ ダクト 付属品自動制御衛生器具タンクポンプ送風機FRP 製パネルタンク 密閉形隔膜式膨張タンク(空調用・給湯用)衛生器具 ユニット自動制御 システム風量 ユニット( 定風量、変風量)ステンレス 鋼板製 パネルタンク( 溶接組立形・ボルト組立形)鋳鉄製 ふた マンホール ふた・ 弁桝 ふた厨房機器 厨房 システム消火装置 スプリンクラー消火 システム 不活性ガス消火システム 泡消火システムハロゲン化物消火システム品 目機 材 名機 材 名1)国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)に基づき策定された「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については,他の特記事項及び図面表記の範囲内で,環境負荷を低減できる材料を優先的に選定するよう努めるものとする。
2)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び 性能を有すると共に、次の①から④を満たすものとする。
① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、 MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、 壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗料は、ア セトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少な い材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の 区分に応じた材料を使用する。
② 接着剤及び塗料はトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有 量が少ない材料を使用する。
③ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2 -エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添 加されていない材料を使用する。
④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器 類は、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散 しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。
6.環境への配慮1.施工図等3.施工条件4.工事安全計画書5.発生材の処理等・ 公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)令和4年版(以下「標準仕様書」という。)・ 公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)令和4年版・ 公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)令和4年版 (以下「標準図」という。)引渡しを要するもの ・ 有( ・ 機器類 ・ 金属類 ・) ※ 無2.保安規定 中国地方整備局制定の営繕工事事業用工作物電気保安規程を ( ・ 適用 ・ 準用 )する。
下とする。
による。
品を指示、限定しない。
2)電動機出力、燃料消費量、圧力損失等は、原則として表示された値以1)機器類の能力、容量等は原則として表示された値以上とする。
機器類は、図示する形状及び配管等の取出し位置により、特定製造者の製1)本工事に使用する機材等は、設計図書に定める品質及び性能の他、通 常有すべき品質及び性能を有するものとする。
2)別表-1に示す機材等を使用する場合は次の①から⑥すべての事項を 満たす証明となる資料を提出して監督職員の承諾を受ける。ただし、 ①から⑥すべての事項を評価された事を示す外部機関が発行する書面 を提出し監督職員の承諾を受けた場合は、証明となる資料等の提出を 省略することができる。
① 品質及び性能に関する試験データを整備していること。
② 生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。
③ 安定的な供給が可能であること。
④ 法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。
⑤ 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
⑥ 販売、保守等の営業体制を整えていること。
機械設備工事機材承諾図様式集(令和4年版)によるほか、監督員の指示 8.機材の承諾図9.図形表示10.容量等の表示7.機材の品質等 ( ※ 現場説明書 ・ )による。
測定時期、測定対象化学物質、測定方法、測定対象室、測定箇所数等は建築物の室内空気中に含まれる化学物質の濃度測定 ※ 不要 ・ 要 12.化学物質の濃度測定・ 配管(配管工事) ・ 冷凍空気調和機器施工(冷凍空調機器据付)・ 建築板金(ダクト製作及び取付) ・ 熱絶縁施工(保温工事) 11.技能士の適用19.スリーブ針(JEAG9702-2013)」に基づき、高調波対策を行う。
成16年1月制定 原子力安全・保安院)」及び「高調波抑制対策技術指「高圧又は特別高圧で受電する需要家の高調波抑制対策ガイドライン(平・ ベローズ形(ステンレス製)つば付き鋼管製に替えて、非加硫ブチルゴム系止水材でもよい。
※ 合成ゴム製(球形) ・ ポリテトラフルオロエチレン製※ ベローズ形 ・ スリーブ形※ 標準図(施工3)による。
ンレス製を使用する。
ステンレス管に使用するバルブは50A以下は青銅製、65A以上はステ制御及び操作盤( ※ 標準仕様書 ・ 図示 )による。
・ 飲料水の水質の測定 ・ 雑用水の水質の測定 ・・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度の測定測定箇所等は監督職員との協議による。
・ 室内気流及びじんあいの測定 ・ 騒音の測定 下記項目の総合調整を行ない測定表を監督職員に提出する。( 部)13.インバーター用14.総合試運転調整15.弁類16.伸縮管継手17.防振継手18.絶縁継手( ・ 給水 ・ ガス ・ 油 )配管の変位吸収は溶融亜鉛めっきは ※ 2種35 ・ 2種50とする。
支持金物等はステンレス(SUS304)製又は、溶融亜鉛めっき仕上げス(SUS304)製とし、屋外及びピット内の配管、ダクトに使用するポンプ及び屋外設置機器・ピット内のアンカーボルト、ナットはステンレ鋼管とステンレス鋼管、銅管と鋼管は( ※ 標準図 ・ 図示 )による。
・ ガス配管 ・ 冷温水配管 ・ 冷却水配管 抜取率は・ 標準仕様書による ・ %・ 放射線透過検査非破壊検査 ※ 無 ・ 浸透探傷検査又は磁粉探傷検査 接合方法 接合方法75A以上 ※ 電気融着接合50A以下 ※ メカニカル接合 ・ 電気融着接合※ 接着接合 ・ ゴム輪接合2)下記の箇所、若しくは図示により取付ける。
1)形式はピトー管式(コック付)とする。 ※ 固定式 ・ ユニット形空気調和機の冷温水入口 ・ 冷温水ヘッダーの各送り管 ・ 冷凍機類の冷却水出口 ・ ボイラー又は熱交換器の温水出口 ・ 冷凍機類の冷水出口呼径60Su以下の継手は、SAS322を満足するものとする。
( ※ 標準図(施工4,5) ・ 図示 )による。
20.瞬間流量計21.配管の建物導入部22.ステンレス鋼管の23.ビニル管の接合方法24.ポリエチレン管の25.溶接配管の検査26.異種管の接続 ( ※ 無 ・ )とする。
1)屋内露出(一般居室、廊下)の外装は ※ A1 ・ A22)冷媒管の保温外装は3)標準仕様書以外で多湿箇所の適用4)全熱交換器の機器外気側ダクト ・ 保温化粧ケース ・ 保温化粧ケース(耐候性樹脂製) 屋外保温化粧ケースの材質 ・ 耐候性樹脂 ・ ステンレス鋼板 ・ 高耐食鋼板(溶融亜鉛めっき)標準仕様書によるほか図示の箇所に設ける。
( ※ 給気側 ・ 排気側外壁より 1m )は、保温(25mm厚)する。
屋内露出 ・ 合成樹脂カバー(A1・(イ・ロ)・VⅠ) 屋外露出 ・ ステンレス鋼板(E2・(イ・ロ)・VⅠ)27.支持金物・固定金具28.埋設表示29.保温5)厨房用排気ダクトの断熱(隠ぺい部)6)共同溝の保温種別は ( 配管 : ・ ・ I・(イ)・Ⅸ 又は h・(イ)・Ⅸ ・ 行わない。
ダクト: ・ )とする。
・ 外部足場( ※ D、E種 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ F種 )専用足場方式により行う。
(ただし、防食塗装部分を除く) 亜鉛めっきされたもので、常時隠ぺいされる部分、金属電線管、鋼製架ては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に「手すり先行工法等に関するガイドライン」に基づく足場の設置にあたっ関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行ペイント2回塗りを行う。
分アルミニウム、ステンレス、銅、溶融アルミニウム-亜鉛鉄板、合成ただし、残りネジ部及びパイプレンチのチャック跡部の鉄面は、さび止め 樹脂製等、特に塗装の必要を認められない面、埋設されるもの。
き仕上げ面、樹脂コーティング等を施したもので、常時隠ぺいされる部 た露出ダクト及び露出配管、カラー亜鉛鉄板面、亜鉛めっき以外のめっ 台及び支持金物類、主・各階機械室内等及び電気室内の亜鉛めっきされ行う。
塗装を施さない部分・箇所 ※ 倉庫 ・ 車庫 ・ 駐車場 下記の部分を除き、原則として塗装(標準仕様書第2編3.2による)を 30.塗装31.足場 ・ 図示による。
(コンクリート管以外の管の周囲は山砂の類)コンクリートの設計基準強度は ※ 18N/mm2以上2)建設発生土は ※ 構内敷きならし ・ 構内の指示ある場所に堆積1)埋戻し土は ※ 根切り土の中の良質土 ・ 山砂の類構内につくることが ※ できる ・ できない担とする。 その他本工事で設置する。(規模及び仕上げの程度は現場説明書による)本工事に必要な工事用電力、水及び諸手続きなどの費用は全て受注者の負 ・ 構外に搬出し適切に処理(現場説明書)32.工事用電力、水、33.監督職員事務所34.工事用仮設物35.土工事36.コンクリート工事る方法で確実に行えばよいものとする。
次に示す設計用標準水平震度を乗じたものとする。
ただし、重量1kN以下の軽量な機器については、設備機器の製造者の指定す設備機器の固定は、次に示す設計用地震力に耐える方法とする。
槽にあっては有効質量)に、1)設計用水平地震力は、機器の質量(自由表面を有する水槽その他の貯 地域係数( ・ 1.0 ※ 0.9 ・ 0.8 )と、37.耐震措置 層4階とする。
・ 監視制御設備 ・ 危険物貯蔵装置 ・ 火を使用する設備 ・ 給水機器( ) ・ 避難経路上に設置する機器 ・ 換気機器 ・ 空調機器 ・ 熱源機器 ・ 防災機器 ・ 排水機器( ) 2)設計用鉛直地震力は設計用水平地震力の1/2とする。
重要機器は次のものを示す。
中間階とは地階、1階を除く各階で上層階に該当しないもの。
上層階とは2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層 2階、10~12階建の場合は上層3、13階建以上の場合は上設計用標準水平震度上 層 階屋上及び塔屋1.0 水 槽 類 1.5 0.6 1.01.0 1.0 1.0 0.6 防振設置機器 地 階・1 階0.6 0.6 1.0 機器 0.41.01.0 1.01.0 1.01.5 1.51.51.51.50.60.6防振設置機器水 槽 類機器中 間 階2.0 1.0 1.5 1.5 水 槽 類2.0 2.0 2.0 1.5 防振設置機器2.0 1.0 1.5 1.5 機器一般機器 重要機器 一般機器 重要機器 機 器 種 別 設 置 場 所・ 一般の施設 ・ 特定の施設 ・ 排水放流先 ・ 中央監視盤 ・ 撤去する配管、ダクト(付属品含む)の保温材は、配管・ダクト等より分 編1.5.1表4.1.11による。
改修工事の対象となる既存設備システム 査を行う前に監督職員に調査計画書を提出する。
・ 既存設備システムの事前調査を行い監督職員に報告書を提出する。調 おそれのある部分)の事前確認を行い監督職員に報告書を提出する。
・ 施工に先立ち、改修工事関連部分(施工部位により既存性能を損なう1)EM電線類で規格等の定めのないものは、ハロゲン及び鉛を含まない2)電線の色別は、原則として電気設備工事の工事仕様書による。
材料で構成されたものとし、電線及びEMケーブルは標準仕様書第438.電線類39.施工調査40.撤去工事離する。
施工後確認試験41. あと施工アンカー試験方法 引張試験機による引張り試験試験箇所数 1施工単位に対し1本以上対象機器 (・配電盤 ・非常用発電機 ・直流電源装置 ・変圧器 ・ )確認強度 対象機器ごとのアンカーボルト1本に作用する引抜き力以上磁波レーダ法)とする。
電気設備工事、建築工事等との合併工事の場合は工種区分とする。
放射線透過検査等による埋設物の調査を実施する場合、範囲は監督職員の指示による。放射線透過検査の検査費は別途とする。
員に報告する。原則、探査方法は走査式埋設物調査(電磁誘導法または電はつり工事及び穿孔作業を行う場合は、事前に非破壊検査を行い、監督職図面に特記のない場合は別紙「工事区分表」による。
( )書きの室名は天井無しを示し,その他は天井ありを示す。
42.非破壊検査43.他工事との取合い44.天井仕上区分45.完成時の提出 書類等空気清浄装置全熱交換器 (7)運転操作説明書・取扱説明書を簡易にまとめたもの A4版製本 部 (1)工事竣工図書引渡し書 A4版 部 (2)完成図書(A4版) 部 (4)完成図面・施工図面二折製本 A3版 部 (5)縮小完成図面・施工図面二折製本 A4版 部 (6)工事記録写真 A4版(工事記録写真カラ-サ-ビス版) 部 (完成写真カラ-サ-ビス版) 部 (8)工事監理図書 A4版 部 (9)電子成果品(電子納品) 部 (10)建物基本情報及び型式台帳(監督員が指定する様式で作成) 部 (11)その他監督員が必要と指示したもの(フロン台帳等) 1式電子成果品を「営繕工事電子納品要領」(以下,要領という)に基づき作成する。
※電子納品対象データは同要領に基づくが,変更がある場合は監督職員との協議で決定する。
46.電子納品50.履行報告49.施工計画書 システム(1)本工事は,受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより,業 務の効率化を図る情報共有システムの対象である。なお,運用にあたっては 「広島県工事中情報共有システム運用ガイドライン」に基づき実施すること。
(2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。
広島県工事中情報共有システムhttps://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html(3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以 下「サービス提供者」という。)との契約は,受注者が行い,利用料を支 払うものとする。
(4)受注者は,監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握,利 用にあたっての評価を行うためアンケート等を求められた場合,協力しな標準仕様書第1編1.1.4に基づいて適切に行うこと。
工事の着手に先立ち,現場の体制・組織,仮設計画,安全衛生管理,緊急時の連絡,災害予防その他の現場運営に必要な計画を定めた「総合施工計画書」を作成し提出する。
また各種別の工事の施工にあたっては「工種別施工計画書」を作成する。
約款第11条に規定する工事履行報告書は,営繕課で示す様式「期間別工事工程報告書」で,工程写真,状況写真を添付して月2回提出する。
ければならない。
47.工事中情報共有48.工事実績情報の登録(1)本工事で発生した建設廃棄物は,広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市等(広島市,呉市,福山市)が,廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象とならない中間処理施設にあっては,廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で処理すること。ただし,建設廃棄物が,破砕等(選別を含む)により,有用物となった場合,その用途に応じて適切に処理するものとする。(原則,県内処分)(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は,前記(1)に揚げる施設のうち受入れ条件が合うものの中から,運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。従って,正当な理由がある場合を除き再資源化に要する費用(単価)は変更しない。
(3)本工事で発生する建設廃棄物のうち,広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物については,広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので,適正に処理すること。なお,本工事では,広島県産業廃棄物埋立税相当額を見込んでいる。
設計図書の優先順位は次の順序とする。
①技術的説明事項(追加説明,質問回答書を含む)②特記仕様書 ③設計図面 ④標準仕様書・標準図官公署その他への手続きは,受注者が遅滞なく行い,これに要する費用は,すべて受注者の負担とする。また関係法令に基づく官公署その他関係機関の検査において,その検査に必要な資機材及び労務を提供し,これに直接要する費用 手続き等を受注者が負担する。
建築,電気その他別契約の関係工事について,工程及び,取合部分の施工に関 との協調①公共事業労務費調査…工事中に実施 取扱要領を記載した説明板を作成する。)し,常に緊密に連絡し,工事の円滑な進捗を図るものとする。
工事中及び竣工後,下記に示す調査を行うため発注者より連絡があれば対応すること。
(調査票等の記入提出,発注者の調査実施への協力等)②契約不適合調査…建設工事請負契約約款第46条の5に定める期間内現場の見やすい位置に監督職員が指示する次の表示板を設置する。
_______作業期間,交通誘導員を___(人/日)配置すること。
・ 説明書(監督職員と協議の上,設備機器類及び一連の装置等の取扱要領 ・ 説明板(監督職員と協議の上,設備機器類及び一連の装置等の系統図, を記載した説明書等を作成する。) 管理工事完了後も予め監督職員の指示した日時までは受注者で管理し,各種公課に(契約不適合)により1年間受注者の負担で完全に補修するものとする。
工事完成引渡後,施工または機器,材料の不備による故障は,約款第41条完全に復元するものとする。
地上物件,地中埋設物等で本工事に起因して損傷した場合は,速やかに補修し,対する料金及び各種の被害(火災,盗難,破損等)は一切受注者の負担とする。
51.建設廃棄物の処理52.優先順位53.官公署その他への54.別契約の関係工事55.調査への対応56.工事現場の表示57.交通誘導員58.説明板等59.工事中の補償60.工事後の補償61.完成引渡しまでの実施するものとする。
「快適トイレモデル工事試行要領(令和4年6月1日一部改正)」に基づき本工事は快適トイレモデル工事(・発注者指定型 ・受注者希望型)であり,62.快適トイレモデル工事快適トイレチェックシートの様式は,「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係_その他の契約関係の様式」に掲載している。
また,完成検査までに提出するアンケートは,「広島県の調達情報」の「入札・契約制度> 入札・契約制度関係要綱」に掲載している。
※ 工事名等の表示板(900mm×600mm) ・ 工事概要等の説明看板(900mm×600mm) 2階建て改修一式 (3)諸官庁届出書類一覧表(諸官庁届出書類(正)許可証(正)共) 部※建築工事に準ずる遠心送風機(多翼形送風機) 斜流送風機 軸流送風機 消音 ボックス付送風機横形遠心ポンプ 水中 モーターポンプ(汚水用、雑排水用、汚物用)機修繕械設備工事 特記仕様書 1.工 事 名 称改修一式(15)項 その他の事業所広島県山県郡北広島町壬生10606番:北広島町火葬場慈光苑待合室改修工事A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2025年 6月 機械設備工事 特記仕様書1 M-01 北広島町火葬場慈光苑待合室改修工事・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP) 部分は除く。)(施工の際は鉄筋又は,金網で補強を入れること。)4.接続納付金等1)冷水・温水・冷温水 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)2)膨張・空気抜・補給水・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)の保温材撤去飛散抑制剤の塗布配管切断箇所100100100材をつつみ、テープ等で密閉ビニールシート等で成形保温成形保温材に成形保温材前後配管切断箇所フランジ外周部に飛散抑制剤の塗布又はビニルテープ貼り等機器切断部成形保温材付き配管撤去要領図 S=NS ダクト・たわみ継手フランジ部撤去要領図 S=NSダクト切断部石綿含有ガスケット100 100 100 ル法、地方自治体による条例」等に基づき構外搬出適切処理とする。
に、成形保温材前後の保温材を撤去する。
抑制剤の塗布又はビニルテープ貼り等を施す。
側の切断を行う。
塗布又はビニルテープ貼り等を施す。
を得ること。
い、監督職員に報告を行う。
律、建築基準法、建設リサイクル法、地方自治体による条例」等に基づき関係機関と協議を行石綿含有設備資材の処理について 撤去に先立ち、「大気汚染防止法」の他「労働安全衛生法、廃棄物の処理及び清掃に関する法3)ダクト片側の切断終了後、フランジ内周部分に外周同様に飛散防止措置を施し、もう片2)ダクトの切断は、フランジ部分の両側約100mmの箇所において慎重に行う。
1)ダクトの切断に先立ち、飛散防止措置としてダクトフランジ外周部分に、飛散抑制剤の (1)ダクトフランジ部ダクトフランジ部の撤去は、原則として切断による方法とする。
2.各部位の撤去方法は、以下の内容及び撤去要領図を参考とし、監督職員に計画書を提出し承諾1)ダクト及び機器の切断に先立ち、飛散防止措置としてダクトフランジ外周部分に、飛散たわみ継手フランジ部の撤去は、原則として切断による方法とする。
(2)たわみ継手フランジ部 (3)構外搬出適切処理後、監督職員へ報告書を提出する。
の他。「労働安全衛生法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、建築基準法、建設リサイク (2)石綿含有廃棄物であることを表示すると共に、石綿飛散防止対策として「大気汚染防止法」 (1)処理に先立ち、関係機関と協議を行い監督職員へ計画書を提出し承諾を得る。
Ⅱ.石綿を含有する設備資材の処理方法(※搬出費・運搬費・処分費は別途) 1.工事受注者は、施工に先立ち以下の報告を行うこと。
Ⅰ.石綿を含有する設備資材の撤去方法3)配管の切断は、密閉部分の両側約100mmの箇所において慎重に行う。
2)ビニールシート等で成形保温材を包み配管表面でテープ止めとし密閉する。
1)配管の切断に先立ち、飛散防止措置として成形保温材に飛散抑制剤の塗布を施すととも成形保温材付き配管の曲線部の撤去は、原則として切断による方法とする。
(4)成形保温材付き配管の曲線部1)配管の切断は、フランジ部分にかからない箇所において行う。
配管フランジ部におけるガスケット撤去は、原則として切断による方法とする。
(3)配管フランジ部3)ダクト及び機器の切断終了後、フランジ内周部分に外周同様に飛散防止措置を施す。
2)ダクト及び機器の切断は、フランジ部分の約100mmの箇所において慎重に行う。
排煙口から手動開放装置への配線は、標準仕様書第4編1.5.1表4.1.11による耐熱・耐火ケーブルとする。
排 備 設 水 備 設 気 換 調 ・ 和 気 空か、図示による。
類とする。
防振基礎の防振材及び振動絶縁効率は、標準仕様書および標準図によるほ 29.機器用基礎30.空調用流体の水質基準 日本冷凍空調工業会(冷凍空調機器用水質ガイドライン)による。
3)吹出口接続チャンバー以外の内貼りしたチャンバーには点検口を取付2)内貼りチャンバー類の寸法は、外法寸法とする。
1)空調用の吹出口接続チャンバー及び図示したダクト並びにチャンバー ける。点検口の大きさは、原則として400×600とする。
28.消音内貼り 排 備 設 水肢体不自由者用洗面器に設ける自動水栓に手動スイッチを、 ※ 設ける ・ 設けない備 設図示による。
雨 用 利 水 ガ 備 設 ス 給 備 設 湯給 備 設 水 備 衛 生 器 具 設 御 制 設 備 動 自 排 備 設 煙 ( ・ 担体流動生物濾過方式 ・ 嫌気分離接触ろ床方式 )構成その他は図示による。7.薬液注入装置目幅の有効間隔は( ※ 5mm ・ mm )とする。6.網かご形スクリーン・ ナイフ仕切弁 ・ 偏心式プラグ弁 ・ バタフライ弁 5.雨水電動遮断弁2)土間配管用 ・ ポリ粉体鋼管(SGP-PD)(SGP-FPD)1)一般配管用 ・ ポリ粉体鋼管(SGP-PA)(SGP-FPA)図面に特記なき場合の耐圧は、5Kとする。
※ パルス式 ・ 直読式3.弁類4.量水器図示による。1.システム構成その他2.配管材料浄 化 槽 設 備2.その他1.処理種別及び方式・ 合併処理( ・ )・ 小規模合併処理図示による。
・ 借用 ※ 買取り・ 要(取付け位置は図示による。外部出力端子 ・ 不要 ・ 要 )1)親メーターはガス供給事業者より借用、子メーターは買取りとする。
2)子メーター計量方式( ・ 直読 ・ 遠隔表示 )2)液化石油ガス 一般配管用 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)1)都市ガス ガス事業者の定めによる。2.配管材料4.充てん容器5.バルク貯槽8.容器転倒防止7.容器廻りの配管3.ガス漏れ警報器1.都市ガス設備 ガス事業者の規定する供給約款等の定めによる。
※ 不要 警報器から制御盤、遮断弁までの電線管は別途工事とする。
※ 借用 ・ 買取り6.ガスメーター・ 縦型 ・ 横型 最大充てん量 kg・ 10kg ・ 20kg ・ 50kg 本 地中埋設用 ・ ポリエチレン被覆鋼管ただし、公営水道に直結する部分及び特記部分は、10Kとする。
図面に特記なき場合の耐圧は、5Kとする。
3.保温 湯沸器の給排気筒の隠ぺい箇所は保温 h・(イ)・Ⅸ を行う。 2.弁類1.配管材料2)湯沸器、給湯機廻りの付属配管等は製造業者標準品とする。
1) ・ 保温付被覆銅管 ・ 銅管 ・ ステンレス鋼管※ 別途工事 ・ 本工事 ポンプ 着脱装置、ストレーナー及び水中ケーブルの長さは図示による。
電動機の極数は図示による。
水中形三相誘導電動機は、( ※ 乾式 ・ 油封式 )とする。
汚物用水中モーター3.汚水、雑排水及び2.排水金物 記号 COAD は掃除口を兼用する排水金物を示す。
(第1桝まで含む)1.配管材料 (機器、盤類はこれによらなくてもよい)1.配管材料等品とする。
5.温水洗浄便座 ・ 手動式4.大便器用洗浄弁 操作方式 ・ 電気開閉式( ・ センサー式 ・ タッチスイッチ式 )形式は( ※ 小便器一体型 ・ 小便器分離型 )とする。
1.一般事項 型番変更等により参考型番が変更又は廃止されている場合、参考型番の同※ 個別感知方式( ※ AC電源 ・ 乾電池 ) ・ 手動式6.器具と排水管接続洗浄水量4リットル/回以下とする。
3.自動水栓2.小便器用節水装置電源種別は ※ AC電源 ・ 自己発電 ・ 乾電池調節器等の取付け高さは ※ 1300mm ・ 4.中央監視制御装置 ・ 有り(構成機能は図示による) ・ 無し屋内用キャビネットは ※ 鋼板製 ・ ステンレス鋼板製 3.自動制御盤2.自動制御機器1.システム構成・機能 図示による。
2)原則として、次の用途に使用する電線類はEMケーブルとし、規格は1)屋外、屋内露出の配線は、図面に特記のない限り金属管配線とする。5.計装工事の配線 一般共通事項19.電線類の規格による。
②電気式の調節器(サーモ・ヒューミ等)用電線 天井隠ぺいの配線は、図面に特記のない限りケーブル配線とする。
における弱電信号、通信線を除く制御線 ③各種検出器(温度・湿度等)、操作器(バルブ・ダンパー等) 用途:①電源線、接地線 復帰方式2.排煙口1.ダクト建築設備定期検査業務基準書2016年版((一財)日本建築設備・昇降機センター)の排煙風量の検査方法に準ずる。
3.排煙口開放及び4.排煙風量測定・ ダンパー形 ( ・ 天井内取付 ・ )電気式(遠隔操作 ※ 不要・ 要 )・ スリット形 ( ・ 天井取付 ・ 壁取付 )・ パネル形 ( ・ 天井取付 ・ 壁取付 )※ 亜鉛鉄板製 ・ 鋼板製(厚1.6mm) ※ 標準仕様書に記載されている機能 ・ ガード付きL形温度計・ 空調機のサプライチャンバーからの分岐ダクト ・ 外気取入れダクト22.風量測定口 標準仕様書によるほか図示した箇所及び下記の箇所に取付ける。
標準図によるほか図示した箇所に取付ける。
・ グリスエクストラクター ・ グリスフィルター 21.グリス除去装置24.圧力計23.温度計・ 空気調和機、全熱交換器廻りの還気ダクト、外気ダクト及び給気ダクト標準仕様書によるほか図示した箇所及び下記の箇所に取付ける。
機器付属以外の温度計は ※ バイメタル式温度計25.ダンパー ボックス20.吹出口・吸込口の ※ 亜鉛鉄板製 ・ グラスウール製 を設ける。
もよい。
排出できるよう勾配をつける。
4)外壁に面するガラリにチャンバー等を設ける場合は、雨水等を自然に3)線状吹出口には、長さ+100×300×300Hの接続チャンバー2)接続するダクトの施工が困難な場所はフレキシブルダクトを使用して19.チャンバー等(共板フランジ又はスライドオンフランジ) アングルフランジ工法とする) ・ 要(但し杭は ※ 別途工事 ・ 本工事 )3)防火区画を貫通するダクトは、その貫通する部分の前後150mmを5)土留め工事は ※ 不要 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事 )4)基礎杭は ※ 不要 ( ・ 屋内 ・ 屋外 )より油量監視用)を取付ける。
3)遠隔油量指示装置(液面計は( ・ 抵抗変化式 ・ 磁歪式 )で2)保護被覆は ※ FRP ・ エポキシ樹脂 ・ アスファルト油面計はゲージ式(側圧式)とする。
4)厨房用ダクトの板厚は「火災予防条例準則の運用について」による。
1.6mm厚鋼板製とする。
2)長方形ダクトは ・ コーナーボルト工法1) ※ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト ・ 高圧2ダクト 18.ダクト ・ アングルフランジ工法 (ただし、長辺が1500mmを越えるものは鉄製はしご ※ 要 ・ 不要・個別リモコン12.集中管理リモコン15.開放形膨張タンク 本体の材質 ※ 鋼板製 ・ ステンレス鋼板製形式 ※ 渦流形 ・ 歯車形図示による。
ろ材ユニットは( ・ 再生式 ・ 非再生式 )とし、形式及び性能等は 13.空気清浄装置 空気調和機 ・ 外部信号を受け一括停止機能 ・ 図示する機能パッケージ形空気調和機の記載による。
リモコンの系統区分は図示による。
集中管理リモコンの機能は、 ・ エネルギーの管理に関する機能(外部記憶媒体への出力機能含)11.マルチパッケージ形 空気調和機 ・ カートリッジオリフィス形 )内外渡配線は、原則として冷媒管と共巻きとする。(エアコン含む)インバーター機の表示された能力は、型番で選定する。10.パッケージ形※ 流量調整弁 ・ 定流量弁 を取付ける。
9.ファンコイルユニット ( 定流量弁の場合は ・ ダイヤフラム式流量可変式冷温水管の接続部(往・還)にはボール弁を取付ける。
床置形にはサブドレンパンを設ける、材質等はドレンパンに準ずる。
による。
空気調和機 ※ 不要 ・ 図示による。
風量30,000m3/hを超える機器の許容騒音レベルは、図示による。
8.ユニット形 コイル通過後のケーシングに講じる表面結露対策は7.冷却塔 標準型、低騒音型、超低騒音型の規定は、日本冷却塔工業会の騒音基準値 ・ 取付座を取付ける1.設計用温湿度条件湿 度 温度(DB) 湿 度 温度(DB) 温度(DB) 湿 度 %℃ 冬季 19.0℃ 40%一 般 系 統外 気 条 件51.0% 34.9℃ 夏季 28.0℃ 50% %℃室 内 (調整目標値)図面に特記なき場合の耐圧は、5Kとする。3.弁類4.空調機用トラップ トラップの形式はフロートボール式(床置型) ※ FRP製保温型6.ばい煙濃度計4)伸縮継手及び掃除口は図示による。
投光器及び受光器は、送風器付きとする。
3)ばいじん量測定口(80φ×2) ※ 取付ける ・ 取付けない2)ばい煙濃度計 ・ 取付ける ・ 取付けない1)厚さ ※ 3.2mm ・ 4.5mm 5.鋼板製煙道換 設 備 気 調 ・ 和 気 空 配管およびプラスチック桝は建築工事の重機作業に含む。
建築工事の重機作業の後に機械設備にて撤去する。
図示された桝類のうち、量水器桝、弁桝、散水栓BOX、ため桝、インバート桝は、 ( ※ 本工事 ・ 別途工事 )とする。
③熱源の残油はタンク及び配管内を含み回収し、適切に処理するものとし、 フロンガスは「冷媒の回収方法について」による。
②人体及び地球環境に影響を及ぼす冷媒等の回収・破壊処理を行う。
(コンクリート基礎の撤去は建築に含む。) 図示された機器のうち、太線またはハッチング等により明示されたもの。
①重機作業に影響のある以下の機器を、建築工事の重機作業に先行して撤去する。
1.特記仕様及び図面に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「建築物解体工Ⅱ.工 事 仕 様 (解体工事の部)Ⅰ.工 事 概 要 (解体工事の部) よる取り壊しとする。
1)特記仕様書(機械設備の部)Ⅰ.2.建物概要に記載された取り壊し建物等の撤去を行う。
2)上記撤去範囲部分は、地中埋設部分を含めて全て撤去する。
(1)建物については、 4)撤去する配管、ダクト(付属品含む)の保温材の分離は原則として中間処理上にて行う。
(4)給水、排水、ガス設備については指定工事店により、閉栓工事を行う。
(3)屋外埋設機器及び配管・桝類については全て撤去する。
(2)その他の機器及び配管・ダクト類について、処理に関する記載のない事項は、全て重機に 3)本工事による撤去機器、配管及び桝類は、場内の指定場所に集積する。(図面は参考とする) アスファルト舗装及びコンクリート舗装の路盤撤去、埋め戻し・整地は別途建築工事とする。
1.工 事 内 容 (解体工事の部)建築物解体工事(機械設備の部)冷媒の回収方法について (1)「フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律(フロン排出抑制法)」に従って行い、監督職員に次の書類を提出する。
(2)ルームエアコン等で、「特定家庭用機器再商品化法(家電リサイクル法)」の対象となっているものは、同法に従ってリサイクル「冷媒の回収は原則としてポンプダウンによる。」を行い、監督職員に次の書類を提出する。
・ 特定家庭用機器廃棄物管理票(家電リサイクル券)の写し5)蒸気還水 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(STPG370Sch40)3)冷却水 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管)4)蒸気給気 ・ 配管用炭素鋼鋼管(黒管)6)油・油用通気・ 配管用炭素鋼鋼管(黒管)7)冷媒 ・ 断熱材被覆銅管8)空調用給水 ・ ステンレス鋼管(SUS304)1)屋内汚水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)(車道部)5.桝のコンクリート巻き・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP)69.9% -0.2℃9)空調用排水 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 結露防止層付硬質塩化ビニル管 3)機械室の手動式エア抜き配管で、特記のない場合の保温範囲は原則と1)エア溜まりを生ずると思われる配管箇所には、必要に応じて操作の容 27.冷温水管等のエア抜き して分岐部より2mとする。
易な位置にエア抜き弁装置( ※ 手動 ・ 自動 )を設ける。
ユニット26.定風量・変風量 ・ メカニカル形 ・ 風速センサー形(1)防火ダンパーは表示等により区分する。
(2)防煙ダンパー 遠隔復帰式(定格入力はDC24V、0.7A以下。)31.フィルターの予備品空気調和機器等又はフィルターチャンバーの装着枚数の100%を予備品(枠付)として納める。
自動巻取り形及びグリ-スフィルタ-は装着単位の100%を予備品として納める。
ファンコイルユニットは総台数の( ・ 50% ・ 100% )に当たるフィルターを予備品(枠付)として納める。
^-大便器、小便器には、標記板(アクリル板に印刷可)を取付ける。
洗浄用水加温方式は( ・ 瞬間方式 ・ 貯湯方式 )とし、付加機能は ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)・ 架橋ポリエチレン管・水道配水用ポリエチレン管 ・ 水道用ポリエチレン二層管4)ステンレス鋼管を使用する場合は下記の水質の確認を行う。
電気伝導率、Mアルカリ度、カルシウムイオン、マグネシウムイオン、 全硬度、重炭酸イオン、遊離炭酸、塩素イオン、硫酸イオン、シリカ、 蒸発残留物 ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)・ 架橋ポリエチレン管2)受水タンク以降の配管に使用するものの耐圧は、5Kとする。
1)公営水道に直結する配管に使用するものの耐圧は、10Kとする。
2)子メーター ※ 買取り ・ 借 用( ・ 直読 ・ 遠隔表示 )1)親メーター ※ 借 用 ・ 買取り( ・ 直読 ・ 遠隔表示 )2.弁類3.量水器3)給水引込部の( ・ 止水栓 ・ 弁桝 )は水道事業者指定品とする。
現地表示式(直読式)の表示機構は ※ 湿式アナログ式 ・ 乾式デジタル式給水栓用配管の接続口を( ※ 設ける ・ 設けない )ものとする。
寸法 ※ 全長約1300mm ・ 図示による寸法 ※ 約70mm角全長約1300mm ・ 図示による遮断弁の駆動方式は( ※ 電気式 ・ 機械式 )とする。
遠隔表示式は( ※ パルス式 ・ 電文式 )発信器を備える。
2)台所流し用の水栓は泡沫式とする。
1)屋外の水栓は ・ キー式ハンドル ・・ 標準仕様書による ・ 水道事業者指定品・ 定流量弁を定水位調整弁の手前に設置する。
※ 合成樹脂製 ・ ステンレス製 ・2)子メーター用 ※ 標準図(機材57) ・ 水道事業者の指定品1)親メーター用 ※ 水道事業者の指定品 ・ 標準図(機材57) 4.量水器桝5.定水位調整弁6.緊急遮断弁装置7.水栓柱8.不凍水栓柱9.水栓10.タンク2槽式の場合は、連通管を設けるものとする。
※ 別途工事 ・ 本工事 11.引込納付金等12.ボックスのコンクリート巻き 弁ボックス,散水栓ボックス等はコンクリート巻き仕上げとする。(但し舗装等の仕上げ部分は除く。)(施工の際は鉄筋又は,金網で補強を入れること。) ・ 耐熱性ライニング鋼管 ・ 架橋ポリエチレン管2.配管材料※重複して適用の場合の 使用区分は図示による※重複して適用の場合の 使用区分は図示による※重複して適用の場合の 使用区分は図示による※重複して適用の場合の 使用区分は図示による※重複して適用の場合の 使用区分は図示による 冷媒の回収方法は次による。回収費・処分費は( ※ 本工事 ・ 別途工事 )とする。
5)浄化槽内の汚泥汲取、清掃、消毒を施工した後、撤去する。
(浄化槽内の汚泥汲取、清掃、消毒は施設管理者側で実施し本工事では実施しない) (4)石綿含有設備機器については、施設管理者及び監督職員と協議の上、適切に処理を行う。
2)屋内雑排水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)(第1桝まで含む) ・ 建築用耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP) ・ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管 ・ 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管・ 水栓は節水コマ付きを採用する。 ・ 水栓ハンドルは極力レバ-式を採用する。
7.水栓2)自動エア抜き弁装置は、標準図(施工38(g))による。
1)据付け方法は ※ 標準図(施工32)(二重殻タンク) ・ 標準図(施工33)(タンク室有り)1)シーリングディフューザーの接続は標準図(施工49)を参考とする。
※ 標準図(施工65) ・ 標準図(施工66)1)一般配管用 ・ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VB・FVB)2)土間配管用 ・ 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管(SGP-VD・FVD)3)地中配管用 ・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP)3)地中配管用 ・ 水道用耐衝撃性硬質塩化ビニル管(HIVP)3)通気管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)4)屋外排水管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VU) 小口径桝等はコンクリ-ト巻き仕上げとする。(但し舗装等の仕上げ消 備 設 火・ 易操作1号消火栓 ・ 1号消火栓 (屋外露出、寒冷地は保温種別 e2・(ハ)・Ⅶ による)(STPG370-VS)1)屋内消火栓 一般配管用 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白管) 1.配管材料開閉弁の材質は ・ 鋳鉄製(要部青銅製) ・ ステンレス鋳物製 5.屋外消火栓3) 一般配管用 ・ 3)消火配管の保温は次による。
2)充水タンクの保温 ※ 施工しない ・ 施工する1)呼水タンクの保温 ※ 施工しない ・ 施工する※ 広範囲型2号消火栓 ・ 2号消火栓 4.屋内消火栓3.保温箱の材質は ※ 鋼板製 ・ ステンレス鋼板製 ・ 屋内消火栓 ※ 施工しない ・ 施工する ・ スプリンクラー ※ 施工しない ・ 施工する ・ 連結送水 ※ 施工しない ・ 施工する ・ 連結散水 ※ 施工しない ・ 施工する2.消火栓弁の耐圧 ※ 10K ・ 16K ピット内 (SGP-VS)※重複して適用の場合の 使用区分は図示による地中配管用 ・ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管地中配管用 ・ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管2)連結送水管 一般配管用 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(Sch40)施工方法は標準図(施工73)の ・ (a) ・ (b) ・ (c)施工方法は標準図(施工74)の ・ (a) ・ (b)・ 第1種フロン類充填回収業者の登録通知書(都道府県知事登録)の写し・ 事前確認書の写し ・ 回収依頼書の写し ・ 引取証明書 ・破壊証明書の写し 事共通仕様書(令和4年版)」(以下、「解体共通仕様書」という。)により、解体共通仕様書 に記載されていない事項は、特記仕様書(機械設備工事の部)による。
^-14.オイルポンプ^-16.地下オイルタンク^-17.オイルサービスタンクA3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2025年 6月 機械設備工事 特記仕様書2 M-02 北広島町火葬場慈光苑待合室改修工事VD記 号 階1階設置部屋 台数圧縮機送風機(内)送風機(外)冷房消費電力(定格)暖房消費電力(定格)相-電圧名 称 機 器 仕 様 電動機名称 出力空 調 機 器 表備 考改修前RA-1 ルームエアコン 和室 1 壁掛形冷房能力:6.3kW 暖房能力:7.1kW付属品:標準付属品 スリムダクト 樹脂架台1φ 200V MSZ-JXV6319S(三菱電機)出力 記 号 名 称 階1階設置部屋 台数 機 器 仕 様1φ 100V相-電圧換 気 機 器 表改修前FE-1 排気ファン 和室 1 ストレートシロッコファン 天井埋込・消音型 160W備 考HS 300×300BOX 550×550×450H内貼り GW25t200φ×700m3/h×150Pa7,000 2,900 1,600 2,0003,000 11,5003,000 5,000 3,5002,5001,500 1,600 3,544 1,3562,000 7,0006,000 1,000事務室多目的トイレポーチ女子トイレ廊下廊下男子トイレ和室ロビー物入1湯沸室N床の間付属品:防振吊金具 ダンパー ベントキャップ撤去※既設ルームエアコン撤去処理については家電リサイクル法に基づき適正に対応する事撤去斜線部分内機器配管撤去1撤去1撤去FE物入2RAEARD平面詳細図(改修前) 1:50A3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2025年 6月 空気調和設備・換気設備 平面図(改修前) M-03 北広島町火葬場慈光苑待合室改修工事1PAC1PACブースタファン分岐チャンバ吹出ユニット(天井付)PAC24040①,25①①25,①①VC100 VC100200150150150吹出ユニット(壁付)200V 1V 1ドレン放流25257,000 1,600 2,0003,000 11,5003,000 5,000 3,500800 3,600 3,6001,550 2,6502,000 7,0006,000 1,000R 500250事務室湯沸室多目的トイレポーチ女子トイレ廊下控室1 控室2男子トイレ1,900 2,500 1,700廊下更衣室小上り小上り2,8001,500N2 1PAC1PACPAC記 号改修後PAC-1階1階設置部屋 台数冷房能力:7.1kW(~8.0kW) 暖房能力:8.0(~12.7kW)圧縮機送風機(内)送風機(外)冷房消費電力(定格)暖房消費電力(定格)0.089kW×20.078kW1.19kW1.93kW2.56kW相-電圧3φ 200V SDRK80BBN名 称 機 器 仕 様 電動機名称 出力(ペア)空 調 機 器 表控室221階 パッケージエアコン 1 圧縮機送風機(内)送風機(外)冷房消費電力(定格)暖房消費電力(定格)3φ 200V(ペア)廊下 天井埋込カセット形 ラウンドフロータイプ冷房能力:12.5kW(~14.0kW) 暖房能力:14.0(~20.2kW)2.51kW0.106kW0.292kW×23.07kW3.17kWSDRC140BBN分岐チャンバ 吹出ユニット(事務室・更衣室)PAC-2パッケージエアコン 控室1 天井埋込カセット形 シングルフロータイプ付属品:標準付属品 ワイヤレスリモコン 転倒防止金具備 考(ダイキン)(ダイキン)付属品:標準付属品 ワイヤレスリモコン 転倒防止金具防雪フード(吹出口) 高置台防雪フード(吹出口) 高置台 ブースタファン出力 記 号 名 称天井埋込型換気扇階1階設置部屋 台数 機 器 仕 様1φ 100V相-電圧改修後V-1 控室1控室22(24時間換気機器)低騒音形 100φ×200m3/h×10Pa 22.5W VD-15ZLXP14-CS換 気 機 器 表(三菱電機)備 考冷 媒 管管材 記 号 管 種凡 例備考R DEAドレン管 硬質塩化ビニル管(VP)排気ダクト スパイラルダクト(亜鉛めっき鋼板) 外壁から1mまでを保温(GW25t)する。
2,900RRRRRR100 100EAFEA 天井点検口(建築工事)を示す。
斜線部分壁コア抜き箇所(開口復旧)断熱材被覆銅管(メーカー標準品)付属品:標準付属品コントロールスイッチ(電気工事へ支給)既設貫通穴再利用(開口復旧)番号①液 管 ガス管9.5φ 15.9φ冷 媒 管 リ ス ト屋外外装はスリムダクトとする。
※配管サイズは参考とする。
室内外機の渡り配線は冷媒管共巻きとする。
平面詳細図(改修後) 1:50DDDDDDA3版:70.7% A2版:100%広島県山県郡北広島町春木1519-1AK建築設計事務所広島県知事登録第22(1)5254号設 計 者管理建築士 小泉 満 一級建築士 第321667号設計年月:2025年 6月 空気調和設備・換気設備 平面図(改修後) M-04 北広島町火葬場慈光苑待合室改修工事