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K01 市道城線側溝修繕工事

発注機関
兵庫県宍粟市
所在地
兵庫県 宍粟市
カテゴリー
工事
公告日
2025年8月14日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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K01 市道城線側溝修繕工事 宍粟市公告 年 月 日宍粟市長 福 元 晶 三制限付き一般競争入札執行公告について令和 年 月 日限1234 5 6令和 7 8 15施工場所工事番号等工事名1 入札に付する事項宍建北工第073104号市道城線側溝修繕工事宍粟市波賀町上野 地内7 12 15予定価格 落札者決定後に公表議会の議決 予定価格1億5千万円以上の対象工事又は製造の請負契約については、議会の議決を要するため落札後仮契約を締結し、議決を経た後に本契約を締結する。 市が定めた契約書による入札参加形態 単体企業施工期限(又は施工期間)入札保証金 免除契約金額の10/100以上の契約保証金を要します。 ただし、200万円以下の契約等にあっては免除することがあります。 有り契約保証金最低制限価格制度現場説明会 なし契約書年割支払 なし部分払 有り 履行期間中 1参加資格確認通知※通知内容を必ず確認することなし北部事務所波賀地域振興係ただし、工期変更の場合は、部分払の回数を変更することがあります。 一般土木工事に係る業種別ランクが 「A・B・C」 ランクの者契約金額が1件200万円以上の場合に該当する。 特定建設業の許可 契約締結予定日において有効な建設業法の規定による総合評定値通知書を有していること。 会社更生法に基づく更生手続開始の申立て又は民事再生法に基づく再生手続開始の申立てがなされていないこと。 ただし、それぞれの申立てがなされた者であっても、公告日の前日までに裁判所から更生又は再生計画の認可決定を受けたものはこの限りでない。 ※通知書中「競争参加資格」が「有」の者で、入札締切日時に受注可能件数(手持ち件数)が満となる者又はその他入札に参加できない者となる場合には、入札に参加できません。 本件に参加する他の入札参加者と資本関係又は人的関係がないこと。 ※契約方法欄に電子契約の希望の有無を記載すること。 なお、電子契約を希望する場合は、契約業務に使用するメールアドレスを記載すること。 受付期間地域区分 市内業者として登録している者登録業種※土曜、日曜を除く電子入札システムの稼働時間内。 最終日のみ午後5時までとする。 入札参加申請期限 から 令和7年8月25日(月)午後5時 までの間 制限付き一般競争入札により契約を締結するので、下記のとおり公告します。 なお、本件は兵庫県電子入札共同運営システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して入札を行う電子入札であるため、宍粟市電子入札運用基準及び兵庫県電子入札共同運営システム利用規約に従って行います。 2 入札参加資格(宍粟市入札参加登録をしている者で以下の要件を満たすこと)その他前金払(中間前金払)週休2日制度 本工事は、原則週休2日(土曜・日曜)を確実に取得できるよう工事を実施する「週休2日制度」の対象工事である。 令和7年度契約条項等を示す場所入札参加登録業種のうち「一般土木」に登録している者回以内とする。 なしその他要件 地方自治法施行令第167条の4に規定する資格制限に該当しないこと。 建設業法の規定に基づく営業停止処分期間中の者でないこと。 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する建設業者又はこれに準ずるものとして、発注工事等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。 入札参加業種格付3 入札参加資格確認申請公告の日から 令和7年8月21日(木)午後5時0分 まで112 12 312 1 2 3 4 1 2 3 1 2日時内訳書の提出7 その他入札時に添付ファイルとして提出すること(任意様式可)。 内訳書の提出がない場合は、無効とします。 令和7年8月26日(火)午前9時0分から 令和7年8月28日(木)午後5時0分まで電子入札システム稼働時間内(土日祝日除く)に送信すること。 開札後、開札結果に応じて、以下の通知書を電子入札システムにより発行する場合があるので内容を確認すること。 ①入札を打ち切る場合・・・「取止め通知書」、②再入札の場合・・・「再入札通知書」有り方法(午前9時~午後8時/入札締切日のみ午前9時~午後5時)6 開札の日時及び方法令和7年9月1日(月)午前9時15分 ※開札時間が前後する場合があります。 方法無効となる入札注意事項 予定価格(税込)が200万円以下の工事は受注可能件数に含めません。 営業所の専任技術者と現場の専任技術者(4500万円(建築一式工事の場合は、9000万円)以上の場合に要)の兼任はできません。 ただし、建設業法第26条第3項若しくは第26条の5に該当する場合は、兼任できるものとする。 入札に必要な資格のない者のした入札及び入札に関する条件に違反した入札 その他、宍粟市入札のしおり第11に該当する入札開札日時 資本関係又は人的関係のある会社の同一入札への参加制限基準に該当する複数の者のした入札は無効とする。 配置する技術者については、直接的かつ恒常的な雇用関係(契約日以前に3ヶ月以上の雇用関係)があること。 開札結果の公表 落札者が決定した後、予定価格、落札者名及び落札金額並びに入札参加者名及び入札参加者全員の応札金額についても市役所掲示板及びホームページにて公表します。 受注者又はその下請業者が、暴力団員等から不当介入を受けたにもかかわらず、警察への届出等並びに発注者への報告を怠ったときは、指名停止の対象となる。 入札に関する条件 関係法令、宍粟市入札のしおりを遵守し入札に参加すること。 入札金額は、特に指示したとき以外は、契約対象となる1件ごとの総価格とすること。 なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 ただし、特に指示したときはこの限りでない。 入札執行の際に内訳書の提出を指示している場合は、必ず内訳書を提出すること。 (提出なき場合は、「無効扱い」。) 合冊入札の場合は、複数の工事を1つにまとめて執行するものであり、工事毎に契約を締結します。 建設工事にあっては、建設業退職金共済制度掛金相当額が諸経費の中に積算されているので、入札金額にこれを含めて見積もること。 なお、同制度の対象労働者を雇用しているにもかかわらず、同制度に加入していない者は、速やかに同制度に加入すること。 同時に2件以上の入札への参加を申し込んだ者で、先の入札で落札が決定された者で市の指定する受注可能件数を満たした場合は、他の入札への参加はできません。 「無効」扱いとなります。 契約金額が1件1千万円以上の場合には、登記事項証明書(契約締結の予定の日から3ヶ月以内のもので、現在の役員等に変更がないもの。写し可)を提出すること。 また、下請契約についても同様の取扱いとする。 入札に関し公正な入札を害する行為の存在が認められた場合は、契約を締結しない。 また、契約締結後であっても公正な入札を害する行為の存在が認められた場合は、契約を解除することがある。 契約締結後、宍粟市契約事務等からの暴力団等の排除に関する要綱第5条に該当することが判明した場合には、契約を解除し違約金を徴収する。 入札に関しての注意事項契約の締結その他5 入札の日時及び方法※指定用紙により、FAX又はメール送信すること。 送信後は提出先まで必ず電話連絡すること。 北部事務所波賀地域振興係TEL(0790)75-2976※期日を過ぎたものや電話による質問は受け付けません。 質問の期限、提出先質問に対する回答 令和7年8月22日(金)午後1時0分以降、宍粟市ホームページに掲載4 入札に関する質疑回答公告の日から令和7年8月21日(木)午後1時0分まで(厳守)北部事務所波賀地域振興係FAX(0790)75-3599 E-mail:ha-chiikishinko-kk@city.shiso.lg.jp2 号令和7年度 市道城線側溝修繕工事工 事 箇 所 宍粟市波賀町上野 地内宍 粟 市設計書路 線 名 等 市道城線工 事 番 号 宍建北工第 073104工 種道路維持修繕事業見積設計書実施-1/72-延長自由勾配側溝(縦断)自由勾配側溝(横断)集水桝蓋板工(Co蓋)蓋板工(Gr蓋)車道舗装(打換) t=5㎝区画線(実線・白)(起工又は変更理由)執行方法 請 負 施工期限 令和7年12月15日限り請 負 額 177.7枚 ㎡ m8.0351.5(R7.7.1) 2.0 基80.0 枚基 準 適 用 8.1工事費 工 事 概 要実施 変更 増 減 額164.0 m設 計 額84.3 m m-2/72-06 土日現場閉所01 計上する02 補正なし 1.0035 一般交通影響有り(2)-204 道路改良週休2日補正契約保証費用前払区分施工地域区分 工種区分(公共)0-07.07.01(0)0 0047 0001前 回 今 回単価適用年月日/ - 頁 総 括 情 報 表-3/72-;人力打設無筋・鉄筋構造物コンクリート施工 第0-0003号内訳表m3 0.8上記以外(小規模) 土砂埋戻し施工 第0-0002号内訳表m3 9埋戻し土砂 上記以外(小規模)床掘り施工 第0-0001号内訳表m3 10床掘り作業土工道路土工道路改良本工事費備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0047 0002 0 工事費内訳書 -4/72-縦断用B:300×H:300自由勾配側溝施工 第0-0006号内訳表m 84自由勾配側溝側溝工排水構造物工;DID区間->無し土質->土砂(岩塊・玉石混り土含む)土砂等運搬;(小規模)施工 第0-0005号内訳表m3 7土砂等運搬作業区分->残土受入れ地での処理整地施工 第0-0004号内訳表m3 7整地残土処理工備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0047 0003 0 工事費内訳書 -5/72-構造物撤去工プレキャスト集水桝据付施工 第0-0014号内訳表基 2プレキャスト集水桝集水桝・マンホール工グレーチング蓋自由勾配側溝用蓋蓋版工施工 第0-0013号内訳表枚 4 300用グレーチング蓋自由勾配側溝用蓋蓋版工施工 第0-0012号内訳表枚 4 300用コンクリート蓋自由勾配側溝用蓋蓋版工施工 第0-0010号内訳表枚 80 300用側溝蓋 横断用B:300×H:300自由勾配側溝施工 第0-0009号内訳表m 8備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0047 0004 0 工事費内訳書 -6/72-殻運搬運搬処理工;障害->無し;撤去厚->15cm以下舗装版破砕(アスファルト舗装版)施工 第0-0021号内訳表m2 340舗装版破砕As舗装版厚->15cm以下舗装版切断(アスファルト舗装版)施工 第0-0020号内訳表m 27舗装版切断無筋構造物構造物とりこわし工;[機械施工]施工 第0-0019号内訳表m3 11コンクリート構造物取壊し構造物取壊し工備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0047 0005 0 工事費内訳書 -7/72-舗装工舗装;投棄量0.04t[舗装版切断汚水]処分費施工 第0-0027号内訳表式 1;投棄量11m3コンクリート殻(無筋)処分費施工 第0-0026号内訳表式 1;投棄量17m3アスファルト殻処分費施工 第0-0025号内訳表式 1殻処分 ;運搬距離62.3km舗装版切断汚水運搬費施工 第0-0024号内訳表台 1;DID区間無し L=10.9km以下コンクリート(無筋)構造物とりこわし殻運搬施工 第0-0023号内訳表m3 11;DID区間無し L=11.5km以下舗装版破砕殻運搬施工 第0-0022号内訳表m3 17備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0047 0006 0 工事費内訳書 -8/72-区画線工密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13);(2.35)t=50mm表層(車道・路肩部)施工 第0-0030号内訳表m2 351表層(車道・路肩部)粒調砕石 M-25,M-30,M-40全仕上り厚t=100 1層施工上層路盤施工 第0-0029号内訳表m2 39上層路盤アスファルト舗装工粒調砕石 M-25,M-30,M-40補足材料->有り(29mm以上34mm未満)不陸整正施工 第0-0028号内訳表m2 311不陸整正舗装準備工備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0047 0007 0 工事費内訳書 -9/72-共通仮設費計 直接工事費計 交通誘導警備員 B施工 第0-0034号内訳表人日 16交通誘導警備員交通管理工仮設工実線 15cm t=1.5mm区画線設置[溶融式]施工 第0-0031号内訳表m 170溶融式区画線区画線工備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0047 0008 0 工事費内訳書 -10/72-総 計式 消費税相当額工事価格計 式 一般管理費等工事原価計 式 現場管理費 純工事費計 式分 共通仮設費率備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0047 0009 0 工事費内訳書 -11/72-B 施工方法 =5 上記以外(小規模)A 土質 =1 土砂積算単価 =計ZZ1パトロール給油軽油 軽油RR2週休2日対象普通作業員 普通作業員R1週休2日対象運転手(特殊) 運転手(特殊)KK1[後方超小旋回型・排ガス(第2次)]0.28/0.2m3[後方超小旋回型・排出ガス対策型(第2次)]バックホウ(クローラ型) 山積0.28m3 (平積0.2m3) バックホウ(クローラ型)m3 1 土砂 上記以外(小規模)施工 第0-0001号内訳表 床掘り 0047 0010 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表-12/72-積算単価 =計ZZ2レギュラー スタンドガソリン レギュラーガソリンZ1パトロール給油軽油 軽油RR3週休2日対象運転手(特殊) 運転手(特殊)R2週休2日対象特殊作業員 特殊作業員R1週休2日対象普通作業員 普通作業員KK260~80kg[ランマ]タンパ及びランマ 質量60~80kg タンパ及びランマK1[後方超小旋回型・排ガス(第2次)]0.28/0.2m3[後方超小旋回型・排出ガス対策型(第2次)]バックホウ(クローラ型) 山積0.28m3 (平積0.2m3) バックホウ(クローラ型)m3 1 上記以外(小規模) 土砂施工 第0-0002号内訳表 埋戻し 0047 0011 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表-13/72-B 土質 =1 土砂A 施工方法 =5 上記以外(小規模)m3 1 上記以外(小規模) 土砂施工 第0-0002号内訳表 埋戻し 0047 0012 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表-14/72-G 現場内小運搬の有無 =2 無しE 養生工の種類 =2 一般養生C コンクリート規格 =10 18-12-20BB[水セメント比 60%以下]B 打設工法 =4 人力打設A 構造物種別 =1 無筋・鉄筋構造物積算単価 =計ZZ1高炉24-12-25(20) W/C=55%水セメント比60%以下18-12-20BB生コンクリート 生コンクリートRR3週休2日対象土木一般世話役 土木一般世話役R2週休2日対象特殊作業員 特殊作業員R1週休2日対象普通作業員 普通作業員Km3 1 無筋・鉄筋構造物施工 第0-0003号内訳表 コンクリート 0047 0013 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表-15/72-A 作業区分 =1 残土受入れ地での処理積算単価 =計ZZ1パトロール給油軽油 軽油RR1週休2日対象運転手(特殊) 運転手(特殊)KK1排出ガス対策型含[クローラ型]週休2日対象油圧式クローラ型山積0.8m3級バックホウ 山積0.8m3(平積0.6m3) バックホウ (排出ガス対策型・超低騒音型含)m3 1 作業区分->残土受入れ地での処理施工 第0-0004号内訳表 整地 0047 0014 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表-16/72-G 運搬距離3 =9 3.5km以下D DID区間の有無 =1 無しC 土質 =1 土砂(岩塊・玉石混り土含む)B 積込機種・規格 =5 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3)A 土砂等発生現場 =2 小規模積算単価 =計ZZ1パトロール給油軽油 軽油RR1週休2日対象運転手(一般) 運転手(一般)KK14t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む)タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む4t積級[オンロード・ディーゼル]ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラックm3 1 土質->土砂(岩塊・玉石混り土含む)施工 第0-0005号内訳表 土砂等運搬 0047 0015 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表-17/72-m 1 単 位 当 りm 10 合 計0.83×(1+0.2)m3 1.00(0~30mm・0~40mm)再生切込砕石基礎コンクリート 0.55×(1+0.06)m3 0.60水セメント比60%以下18-12-20BB生コンクリート施工 第0-0008号内訳表m3 0.06高炉モルタル練インバートコンクリート 0.24×(1+0.06)m3 0.30水セメント比60%以下18-12-20BB生コンクリート施工 第0-0007号内訳表m 10.00自由勾配側溝 機械・労務m 10.00300×300自由勾配側溝(門型側溝)m 10 縦断用 B:300×H:300施工 第0-0006号内訳表自由勾配側溝0047 0016 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表-18/72-D 基礎砕石施工の有無 =1 有りC 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしB 規格・仕様区分 =1 L=2000mm 1000kg/個以下A 夜間作業の有無 =1 昼間作業m 1 単 位 当 りm週休2日対象1000kg/個以下 制約無自由勾配側溝 L=2000mm [昼間]m 1施工 第0-0007号内訳表自由勾配側溝 機械・労務0047 0017 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表-19/72-B 砂種類 =1 洗砂A セメント種類 =3 高炉積算単価 =計ZZ2細目(洗い)洗砂砂 砂Z1(袋物25kg入り)セメント 高炉B 25kg袋入 高炉セメント(B種)RR2週休2日対象土木一般世話役 土木一般世話役R1週休2日対象普通作業員 普通作業員Km3 1 高炉施工 第0-0008号内訳表 モルタル練 0047 0018 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表-20/72-m 1 単 位 当 りm 10 合 計0.93×(1+0.2)m3 1.10(0~30mm・0~40mm)再生切込砕石基礎コンクリート 0.62×(1+0.06)m3 0.70水セメント比60%以下18-12-20BB生コンクリート施工 第0-0008号内訳表m3 0.06高炉モルタル練インバートコンクリート 0.24×(1+0.06)m3 0.30水セメント比60%以下18-12-20BB生コンクリート施工 第0-0007号内訳表m 10.00自由勾配側溝 機械・労務見積単価本 5.00横断用 B:300×H:300×L:2000自由勾配側溝m 10 横断用 B:300×H:300施工 第0-0009号内訳表自由勾配側溝0047 0019 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表-21/72-枚 1 単 位 当 り枚 10 合 計施工 第0-0011号内訳表枚 10.00蓋版 機械・労務枚 10.00L=500mm幅300用自由勾配側溝蓋(コンクリート製)枚 10 300用 コンクリート蓋 自由勾配側溝用蓋施工 第0-0010号内訳表蓋版工0047 0020 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表-22/72-E 施工箇所による補正 =1 無しD 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしC 規格・仕様区分 =1 40kg/枚以下B 夜間作業の有無 =1 昼間作業A 施工区分 =1 据付枚 1 単 位 当 り枚週休2日対象40kg/枚以下 制約無蓋版 (コンクリート製・鋼製) [昼間]枚 1施工 第0-0011号内訳表蓋版 機械・労務0047 0021 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表-23/72-枚 1 単 位 当 り枚 10 合 計施工 第0-0011号内訳表枚 10.00蓋版 機械・労務枚 10.00T‐25,501×400×95mm鋼製グレーチング 自由勾配側溝蓋 普通目 300用枚 10 300用 グレーチング蓋 自由勾配側溝用蓋施工 第0-0012号内訳表蓋版工0047 0022 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表-24/72-枚 1 単 位 当 り枚 10 合 計施工 第0-0011号内訳表枚 10.00蓋版 機械・労務見積単価枚 10.00横断用 (ボルト固定)L=1000鋼製グレーチング 自由勾配側溝蓋 普通目 300用枚 10 300用 グレーチング蓋 自由勾配側溝用蓋施工 第0-0013号内訳表蓋版工0047 0023 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表-25/72-基 1 単 位 当 り基 10 合 計施工 第0-0018号内訳表m2 2.40均しコンクリート一般型枠型枠施工 第0-0017号内訳表m3 0.40 無筋・鉄筋構造物基礎コンクリート施工 第0-0016号内訳表m3 0.10 無筋・鉄筋構造物インバートコンクリート施工 第0-0015号内訳表基 10.00基礎砕石->有り据付 W=80kgを超え200kg以下プレキャスト集水桝見積単価組 10.00普通目110° グレーチング付(T-25)300*300*500プレキャスト集水桝基 10施工 第0-0014号内訳表プレキャスト集水桝据付0047 0024 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表-26/72-C 基礎砕石の有無 =1 有りB 製品質量(kg/基) =2 80kgを超え200kg以下A 作業区分 =1 据付積算単価 =計ZZ1パトロール給油軽油 軽油RR4週休2日対象特殊作業員 特殊作業員R3週休2日対象土木一般世話役 土木一般世話役R2週休2日対象普通作業員 普通作業員R1週休2日対象運転手(特殊) 運転手(特殊)KK1排出ガス対策型含[クローラ型クレーン付]週休2日対象油圧式クローラ型クレーン付(1.7t) 山積0.28m3級バックホウ 山積0.28m3(平積0.2m3)1.7t吊 バックホウ(排出ガス対策型含)基 1 基礎砕石->有り 据付 W=80kgを超え200kg以下施工 第0-0015号内訳表 プレキャスト集水桝 0047 0025 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表-27/72-G 現場内小運搬の有無 =2 無しE 養生工の種類 =2 一般養生C コンクリート規格 =10 18-12-20BB[水セメント比 60%以下]B 打設工法 =4 人力打設A 構造物種別 =1 無筋・鉄筋構造物積算単価 =計ZZ1高炉24-12-25 (20) W/C=55%水セメント比60%以下18-12-20BB生コンクリート 生コンクリートRR3週休2日対象土木一般世話役 土木一般世話役R2週休2日対象特殊作業員 特殊作業員R1週休2日対象普通作業員 普通作業員Km3 1 無筋・鉄筋構造物施工 第0-0016号内訳表 インバートコンクリート 0047 0026 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表-28/72-G 現場内小運搬の有無 =2 無しE 養生工の種類 =2 一般養生C コンクリート規格 =10 18-12-20BB[水セメント比 60%以下]B 打設工法 =4 人力打設A 構造物種別 =1 無筋・鉄筋構造物積算単価 =計ZZ1高炉24-12-25(20) W/C=55%水セメント比60%以下18-12-20BB生コンクリート 生コンクリートRR3週休2日対象土木一般世話役 土木一般世話役R2週休2日対象特殊作業員 特殊作業員R1週休2日対象普通作業員 普通作業員Km3 1 無筋・鉄筋構造物施工 第0-0017号内訳表 基礎コンクリート 0047 0027 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表-29/72-B 構造物の種類 =4 均しコンクリートA 型枠の種類 =1 一般型枠積算単価 =計ZRR3週休2日対象土木一般世話役 土木一般世話役R2週休2日対象普通作業員 普通作業員R1週休2日対象型わく工 型わく工Km2 1 均しコンクリート 一般型枠施工 第0-0018号内訳表 型枠 0047 0028 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表-30/72-D 低騒音・低振動対策 =2 不要C 夜間作業の有無 =1 昼間作業B 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしA 構造物区分 =1 無筋構造物m3 1 単 位 当 りm3週休2日対象制約無 機械施工構造物とりこわし工 (無筋) [昼間]m3 1 無筋構造物施工 第0-0019号内訳表構造物とりこわし工0047 0029 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表-31/72-B アスファルト舗装版厚 =1 15cm以下A 舗装版種別 =1 アスファルト舗装版積算単価 =計ZZ2レギュラー スタンドガソリン レギュラーガソリンZ1径18インチ径18インチコンクリートカッタ(ブレード) 舗装版切断 カッターブレードRR3週休2日対象普通作業員 普通作業員R2週休2日対象土木一般世話役 土木一般世話役R1週休2日対象特殊作業員 特殊作業員KK1[バキューム式(超低騒音型)・湿式]20cm級[バキューム式(超低騒音型)・湿式]コンクリートカッタ 切削深20cm級 コンクリートカッタm 1 As舗装版厚->15cm以下施工 第0-0020号内訳表 舗装版切断(アスファルト舗装版) 0047 0030 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表-32/72-F 積込作業の有無 =1 有りD 舗装版厚 =1 15cm以下C 騒音振動対策 =1 不要B 障害等の有無 =1 無しA 舗装版種別 =1 アスファルト舗装版積算単価 =計ZZ1パトロール給油軽油 軽油RR3週休2日対象普通作業員 普通作業員R2週休2日対象運転手(特殊) 運転手(特殊)R1週休2日対象土木一般世話役 土木一般世話役KK1超低騒音型・排出ガス対策型含[クローラ型後方超小旋回型]週休2日対象油圧クローラ後方超小旋回 山積0.45m3級バックホウ 山積0.45m3(平積0.35) バックホウ(排出ガス対策型・超低騒音型含)m2 1 撤去厚->15cm以下施工 第0-0021号内訳表 舗装版破砕(アスファルト舗装版) 0047 0031 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表-33/72-D 運搬距離 =27 11.5km以下C DID区間の有無 =1 無しB 積込工法区分 =3 機械(騒音対策不要、15cm以下)A 殻発生作業 =3 舗装版破砕積算単価 =計ZZ1パトロール給油軽油 軽油RR1週休2日対象運転手(一般) 運転手(一般)KK110t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む)タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む10t積級[オンロード・ディーゼル]ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラックm3 1 舗装版破砕施工 第0-0022号内訳表 殻運搬 0047 0032 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表-34/72-D 運搬距離 =25 10.9km以下C DID区間の有無 =1 無しB 積込工法区分 =1 機械A 殻発生作業 =1 コンクリート(無筋)構造物とりこわし積算単価 =計ZZ1パトロール給油軽油 軽油RR1週休2日対象運転手(一般) 運転手(一般)KK110t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む)タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む10t積級[オンロード・ディーゼル]ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラックm3 1 コンクリート(無筋)構造物とりこわし施工 第0-0023号内訳表 殻運搬 0047 0033 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表-35/72-B 運搬距離(km) =62.3 運搬距離(km)A 車種別 =1 小型車(2tクラス)台 1 単 位 当 り台運搬費台 1 舗装版切断汚水施工 第0-0024号内訳表運搬費0047 0034 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表-36/72-C ★★投棄料(円/t) = ★★投棄料(円/t)B 処分量(m3又はt ) =17 処分量(m3又はt )A 種 類 =2 As殻式 1 単 位 当 り処分費 1式 1.00投棄料式 1 アスファルト殻施工 第0-0025号内訳表処分費0047 0035 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表-37/72-C ★★投棄料(円/t) = ★★投棄料(円/t)B 処分量(m3又はt ) =11 処分量(m3又はt )A 種 類 =4 Co殻(無筋)式 1 単 位 当 り処分費 1式 1.00投棄料式 1 コンクリート殻(無筋)施工 第0-0026号内訳表処分費0047 0036 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表-38/72-C ★★投棄料(円/t) = ★★投棄料(円/t)B 処分量(m3又はt ) =0.04 処分量(m3又はt )A 種 類 =9 t当り廃棄物式 1 単 位 当 り処分費 1式 1.00投棄料式 1 [舗装版切断汚水]施工 第0-0027号内訳表処分費0047 0037 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表-39/72-ZZ2パトロール給油軽油 軽油Z1RC-40(0~25mm・0~30mm・0~40mm)再生クラッシャーラン 粒調砕石RR4週休2日対象土木一般世話役 土木一般世話役R3週休2日対象普通作業員 普通作業員R2週休2日対象特殊作業員 特殊作業員R1週休2日対象運転手(特殊) 運転手(特殊)KK3排出ガス対策型含 週休2日対象8~20tタイヤローラ 質量8~20t タイヤローラ(排出ガス対策型含)K2[マカダム・排出ガス対策型(第2次基準値)]10t[マカダム・排出ガス対策型 (第2次基準値)]ロードローラ 質量10t ロードローラK1[土工用・排出ガス対策型(第2次基準値)]3.1m[土工用・排出ガス対策型(第2次基準値)]モータグレーダ ブレード幅3.1m モータグレーダm2 1 粒調砕石 M-25,M-30,M-40 補足材料->有り(29mm以上34mm未満)施工 第0-0028号内訳表 不陸整正 0047 0038 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表-40/72-C 補足材料 =3 粒調砕石 M-25,M-30,M-40B 補足材料平均厚さ =9 29mm以上34mm未満A 補足材料の有無 =2 有り積算単価 =計m2 1 粒調砕石 M-25,M-30,M-40 補足材料->有り(29mm以上34mm未満)施工 第0-0028号内訳表 不陸整正 0047 0039 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表-41/72-積算単価 =計ZZ2パトロール給油軽油 軽油Z1RM-30 全厚t=100mm(0~25mm・0~30mm・0~40mm)再生粒度調整砕石 粒調砕石RR3週休2日対象特殊作業員 特殊作業員R2週休2日対象運転手(特殊) 運転手(特殊)R1週休2日対象普通作業員 普通作業員KK2排出ガス対策型含[搭乗コンバインド式]週休2日対象搭乗式コンバインド型 3~4t振動ローラ(舗装用) 質量3~4t 振動ローラ(排出ガス対策型含)K1排出ガス対策型含[クローラ型]週休2日対象油圧式クローラ型 山積0.11m3級小型バックホウ 山積0.11m3(平積0.08) 小型バックホウ(排出ガス対策型・超低騒音型含)m2 1 粒調砕石 M-25,M-30,M-40 全仕上り厚t=100 1層施工施工 第0-0029号内訳表 上層路盤 0047 0040 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表-42/72-C 材料 =1 粒調砕石 M-25,M-30,M-40B 施工区分 =1 1層施工A 全仕上り厚 =100 全仕上り厚m2 1 粒調砕石 M-25,M-30,M-40 全仕上り厚t=100 1層施工施工 第0-0029号内訳表 上層路盤 0047 0041 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表-43/72-Z3パトロール給油軽油 軽油Z2PK-3 プライムコート用PK-3(プライムコート用)アスファルト乳剤 アスファルト乳剤Z1TOP20 t=50mmTOP13密粒度アスコン 再生密粒度アスコン(下水汚泥スラグ入)RR4週休2日対象土木一般世話役 土木一般世話役R3週休2日対象特殊作業員 特殊作業員R2週休2日対象運転手(特殊) 運転手(特殊)R1週休2日対象普通作業員 普通作業員KK3排出ガス対策型含[マカダム]週休2日対象マカダム 10~12tロードローラ 質量10~12t ロードローラ(排出ガス対策型含)K2排出ガス対策型含 週休2日対象8~20tタイヤローラ 質量8~20t タイヤローラ(排出ガス対策型含)K1排出ガス対策型含[ホイール型]週休2日対象ホイール型 舗装幅2.3~6.0mアスファルトフィニッシャ 舗装幅2.3~6.0m アスファルトフィニッシャ(排出ガス対策型含)m2 1 密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13) t=50mm施工 第0-0030号内訳表 表層(車道・路肩部) 0047 0042 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表-44/72-E 瀝青材料種類 =2 プライムコート PK-3D 夜間割増の有無 =1 無しC 材料 =14 密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13)B 1層当り平均仕上り厚(mm) =50 1層当り平均仕上り厚(mm)A 平均幅員 =4 3.0m超積算単価 =計Zm2 1 密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13) t=50mm施工 第0-0030号内訳表 表層(車道・路肩部) 0047 0043 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表-45/72-I 1日未満で完了する作業 =1 適用しないH プライマー規格 =1 アスファルト舗装用G 塗料区分 =1 白F 塗布厚 =1 t=1.5mmE 未供用区間の補正 =1 供用区間D 排水性舗装の補正 =1 一般舗装C 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしB 規格・仕様区分 =1 実線 15cmA 夜間作業の有無 =1 昼間作業m 1 単 位 当 り施工 第0-0033号内訳表m区画線設置[溶融式] 材料施工 第0-0032号内訳表m区画線設置[溶融式] 機械・労務m 1 実線 15cm t=1.5mm施工 第0-0031号内訳表区画線設置[溶融式]0047 0044 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表-46/72-E 未供用区間の補正 =1 供用区間D 排水性舗装の補正 =1 一般舗装C 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしB 規格・仕様区分 =1 実線 15cmA 夜間作業の有無 =1 昼間作業m 1 単 位 当 りm週休2日対象 供用区間実線15cm 豪雪無 制約無区画線設置工 溶融式(手動) [昼間]m 1施工 第0-0032号内訳表区画線設置[溶融式] 機械・労務0047 0045 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表-47/72-F プライマー規格 =1 アスファルト舗装用E 塗料区分 =1 白D 塗布厚 =1 t=1.5mmC 未供用区間の補正 =1 供用区間B 排水性舗装の補正 =1 一般舗装A 規格・仕様区分 =1 実線15cmm 1 単 位 当 りm 合 計#01%諸雑費1L軽油1kg区画線用 比重0.9接着用プライマー1kg1号(0.106~0.850mm)ガラスビーズ1kgガラスビーズ含有量15~18% 比重2.0路面標示用塗料 3種1号 溶融 白m 1000施工 第0-0033号内訳表区画線設置[溶融式] 材料0047 0046 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表-48/72-B 労務費調整係数 =1 労務費調整係数A 交通誘導警備員区分 =2 交通誘導警備員 B人日 1 単 位 当 り人週休2日対象交通誘導警備員B人日 1施工 第0-0034号内訳表交通誘導警備員 B0047 0047 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表-49/72-本工事の積算で設定した見積単価及び特別調査単価を以下に示す。 名称 規格等 採用単価(円)自由勾配側溝・横断用 B:300×H:300×L:2000 52,310鋼製グレーチング自由勾配側溝用蓋普通目 300用 L=1000ボルト固定35,710プレキャスト集水桝300*300*500普通目110°開閉式 グレーチング付75,070-50/72-数 量 総 括 表1/5城線数量 単位 摘要本工事費 =作業土工 =小規模床堀 床堀工 土砂 0.2*84.3+0.1*9.1 = 17.8 10 m3 (E)小規模埋戻 埋戻工 流用土 0.1*84.3+0.1*9.1+0.05*4.0 = 9.5 9 m3 (R)埋戻コンクリート 0.01*84.3 = 0.8 0.8 m3 (R)土砂運搬残土処理工 土砂等運搬 運搬距離 L=2.9km 17.8-9.5/0.9 = 7.2 7 m3整地残土処分 残土受け入れ地処理 17.8-9.5/0.9 = 7.2 7 m3排水構造物工=自由勾配側溝 300×300 84.3 = 84.3 84 m自由勾配側溝 300×300・横断用 8.1 = 8.1 8 m自由勾配側溝蓋蓋板工 鉄筋コンクリート蓋 300用 80.0 = 80.0 80 枚自由勾配側溝蓋蓋板工 鋼製グレーチング蓋 300・縦断用 L=0.5m 4.0 = 4.0 4 枚自由勾配側溝蓋蓋板工 鋼製グレーチング蓋 300・横断用 L=1.0m 4.0 = 4.0 4 枚普通目 T-25プレキャスト桝 300*300*500 110°開閉グレーチング付 2.0 = 2.0 2 基工 種 種 別 細 別 算 式宍 粟 市-51/72-数 量 総 括 表2/5城線数量 単位 摘要工 種 種 別 細 別 算 式構造物撤去工 =コンクリート取壊し コンクリート取壊し 無筋構造物 0.1*84.3+0.3*9.1+0.04*4.0 = 11.3 11 m3アスファルト舗装版舗装版切断 舗装版切断工 t=5㎝ 4.0+4.85+9.1*2 = 27.1 27 m舗装版破砕 t=5㎝ 346.5 = 346.5 340 m2殻運搬処理工 =殻運搬 アスファルト殻 運搬距離 L=9.7km 346.5*0.05 = 17.3 17 m3殻運搬 コンクリート殻(無筋構造物) 運搬距離 L=9.7km 11.3 = 11.3 11 m3舗装版切断汚水殻運搬 運搬費 運搬距離 L=62.3km 1.0 = 1.0 1 台殻処分 処分費(As殻) 17.3 = 17.3 17 m3殻処分 処分費(Co殻) 11.3 = 11.3 11 m3殻処分 処分費(汚水) 0.023*0.05*27.1*1.4 = 0.04 t 1 式舗装準備工=補充砕石あり不陸整正 不陸整正 t=3cm 311.8 = 311.8 311 m2舗装工 =宍 粟 市-52/72-数 量 総 括 表3/5城線数量 単位 摘要工 種 種 別 細 別 算 式路盤工 粒調砕石M-30 t=10cm 39.7 = 39.7 39 m2密粒度(下水スラグ入再生材)表層 表層(打換) t=5cm 351.5 = 351.5 351 m2区画線工=溶融式 実線区画線工 区画線設置 W=15㎝ t=1.5㎜ 84.3*2+9.1 = 177.7 170 m仮設工=交通管理工 交通誘導員 誘導員B(昼間) 16.0 = 16.0 16 人日= = = = = =宍 粟 市-53/72-4/5AsC AsC AsCNO, 0 - 0.5 - 4.00 - - AsC:舗装版取壊NO, 0 0.5 4.004.000 2.0NO, 0 + 0.7 0.7 4.10 - -NO, 1 19.3 3.703.900 75.3NO, 2 20.0 3.603.650 73.0NO, 2 + 13.2 13.2 3.603.600 47.5NO, 2 + 19.0 5.8 4.353.975 23.1NO, 3 1.0 4.504.425 4.4NO, 4 20.0 3.854.175 83.5NO, 4 + 4.3 4.3 4.354.100 17.64.35NO, 4 + 5.0 0.7 3.504.350 3.03.35NO, 4 + 6.5 1.5 4.853.425 5.1NO, 4 + 7.0 0.5 4.854.850 2.4NO, 7 + 16.0 - 1.20 - - - -NO, 8 4.0 1.201.200 4.8NO, 8 + 4.0 4.0 1.201.200 4.8平均W=95.5 346.5 3.63合 計舗装版取壊 計算書番 号 距離断 面 平 均 数量摘要宍 粟 市-54/72-5/5W1 W2 W3 W1 W2 W3 W1 W2 W3NO, 0 - 0.5 - 4.00 4.00 - - - - - - W1:不陸整正(補充材有)NO, 0 0.5 4.00 4.00 4.004.000 4.000 2.0 2.0W2:上層路盤工4.10NO, 0 + 0.7 0.7 3.80 0.30 4.10 -4.050 4.050-2.8 2.8W2:表層(打換)NO, 1 19.3 3.40 0.30 3.703.600 0.300 3.900 69.5 5.8 75.3NO, 2 20.0 3.30 0.30 3.603.350 0.300 3.650 67.0 6.0 73.0NO, 2 + 13.2 13.2 3.30 0.30 3.603.300 0.300 3.600 43.6 4.0 47.5NO, 2 + 19.0 5.8 4.05 0.30 4.353.675 0.300 3.975 21.3 1.7 23.1NO, 3 1.0 4.20 0.30 4.504.125 0.300 4.425 4.1 0.3 4.4NO, 4 20.0 3.55 0.30 3.853.875 0.300 4.175 77.5 6.0 83.54.05NO, 4 + 4.3 4.3 4.35 0.30 4.353.800 0.300 4.100 16.3 1.3 17.64.35 4.35NO, 4 + 5.0 0.7 3.50 3.504.350 4.350 3.0 3.03.35 3.35NO, 4 + 6.5 1.5 4.85 4.853.425 3.430 5.1 5.1NO, 4 + 7.0 0.5 4.85 4.854.850 4.850 2.4 2.4NO, 7 + 16.0 - 1.48 1.48 - - - - - -NO, 8 4.0 1.48 1.481.480 1.480 5.9 5.9NO, 8 + 4.0 4.0 1.48 1.481.480 1.480 5.9 5.9平均W=95.5 311.8 39.7 351.5 3.68合 計車道舗装 計算書番 号 距離断 面 平 均 数量摘要宍 粟 市-55/72-特 記 仕 様 書工 事 名 市道城線側溝修繕工事工事場所 宍粟市 波賀町上野 地内工 期 令和7年12月15日限り第1条 適用本工事の施工にあたっては設計図書によるほか、以下の図書及び本特記仕様書によるものとする。 土木工事共通仕様書(兵庫県土木部)[平成29年12月](最新改訂版)土木請負工事必携(兵庫県土木部)[平成29年12月](最新改訂版)土木工事施工管理基準(兵庫県土木部)[平成29年12月](最新改訂版)小型構造物標準図集(兵庫県土木部)[平成25年10月](最新改訂版)第2条 一般事項1. 受注者は施工に先立ち、事前に設計図書の照査を行うものとし、現地との整合性を確認し、疑義が生じた場合は、確認できる資料を書面により提出し、監督員と協議の上処理するものとする。 2. 受注者は施工に先立ち、監督員と立会いの上、BM、工事の起終点、官民境界等を確認しなければならない。 また、発注者より貸与する測量成果簿により再測量を行うものとし、その成果を監督員に報告するものとする。 第3条 地元への対応1. 受注者は本工事を施工するにあたり、事前に自治会長等の関係者に挨拶(報告)すること。 また、当該施設は農業用水路兼用であるため、農会長及び水利管理者と十分調整すること。 2. (工事用地区域外への対応)工事施工箇所、資材置き場、資材運搬路等に隣接する土地所有者とトラブルのないよう現地立会し、十分協議すること。 また、工事用地以外の区域へ立入りする場合及び草木等の伐採を必要とする場合には、必ず所有者の承諾を得るものとする。 (民地を掘削しなければならない時は、官民境界を監督員及び土地所有者と立会確認し、控杭等を設置し保有する。)第4条 環境対策1. (排出ガス対策型建設機械)本工事において、排出ガス対策型建設機械指定要領に基づき指定された排出ガス対策型建設機械を使用するものとし、施工計画書に証明書を添付し提出すること。 2. (公害対策)① 工事施工により発生する公害は、環境基準を厳守し万全の対策・処置を講じること。 ② 本工事箇所は、低騒音・低振動型機械を使用することとし、作業の実施にかかる事前の届出と規制基準の遵守を義務づけられているので、作業開始7日前までに届けるとともに、その写しを1部提出すること。 ③ 騒音及び振動、濁水について、工事施工前及び工事施工中において、監督員と協議の上必要に応じて観測を行うものとし、工事により悪化した場合、速やかに対応を行うこととする。 なお、前述の観測地点、回数等については監督員と協議のうえ決定するものとし、これに要する費用については、受注者の負担とする。 ④ 土砂掘削等による汚水、塵埃、騒音、振動及び路面の汚損には細心の注意を図ること。 万一地元及び第三者から苦情があった場合は、受注者で責任を持って処理すること。 第5条 工事中の安全確保1. (工法変更等への対応)構造物等の施工に於いて湧水、その他の障害のため通常の工法では初期の目的を達することが出来ない場合、または関係機関と協議の結果、新たな作業及び構造の変更が生じた場合は、対策工法を監督員と協議するものとし、設計変更の対象とする。 -56/72-2. (掘削部の安全施工)土石崩落等危険と判断される時及び床堀法面において、関係機関との打合せ等により、危険防止のための安全対策等が必要となった場合は、監督員と協議するものとし設計変更の対象とする。 3. (安全・訓練等の実施)安全・訓練等の実施については、土木工事共通仕様書第 1 編を参照のこと。 また、実施状況をビデオまたは工事報告書(工事旬報)に記録し報告するほか、写真等も整理のうえ提出すること。 (尚、これらに要する経費については、現場管理費率に含む。)第6条 交通安全管理1. (道路使用願等)工事の施工に当たっては、一般通行等に及ぼす影響を最小限になるように施工計画を立案し、監督員と協議すると共に、「道路使用許可願」を所轄警察に提出し、その許可を得るとともに許可証の写しを監督員に提出すること。 また、関係機関との協議を発注者と共に行い、必要な安全対策を講じること。 2. (安全施設類)標識類、防護柵等の安全施設類については、現場条件に応じて設置する他、道路管理者及び所轄警察署と打合わせを行い実施するものとする。 なお、打合わせの結果又は条件変更等に伴い、道路工事現場における標示施設等の設置基準(土木請負工事必携 11)以上の保安施設類が必要な場合、監督員と協議するものとし、設計変更の対象とする。 3. (交通誘導員の有資格)① 本工事に配置する交通誘導員は、警備員等の検定等に関する規則(平成17年11月18日国家公安委員会規則第20号)等に基づき、交通誘導警備検定合格者(1級又は2級)を規制箇所毎に1名以上配置することとする。 ② 受注者は、配置した交通誘導警備検定合格者の検定合格証(写し)を監督員に提出するものとする。 4. (交通誘導員の配置)交通誘導員については、下表のとおり計上しているが、道路管理者及び所轄警察署の打合せの結果又は、条件変更等に伴い員数に増減が生じた場合は、設計図書に関して監督員と協議するものとし、設計変更の対象とする。 配 置 場 所 交通誘導員 編 成 昼夜別 交替要員の有無工事区間 2名/日 交通誘導員B 2名 昼間 無なお、交通誘導員A,Bの定義は次のとおり。 交通誘導員A:警備業者の警備員(警備業法第2条第4項に規定する警備員をいう。)で、交通誘導警備業務(警備員等の検定等に関する規則第1条第4号に規定する交通誘導警備業務をいう。)に従事する交通誘導警備業務に係る1級検定合格警備員又は2級検定合格警備員交通誘導員B:警備業者の警備員で、交通誘導員A以外の交通の誘導に従事するもの5. (過積載による違法運行の防止について)過積載による違法運行防止対策として次の事項を遵守すること。 ① 積載荷重制限を超えて土砂を積み込まない。 ② 過積載を行っている業者から、資材を購入しない。 ③ 不正改造運搬車(さし枠装着、違法物品積載装置)を一切使用してはならない。 また、工事現場への出入もさせてはならない。 第7条 建設廃材等の処分1. 「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に定める廃棄物は、同法に準拠した適切な方法により処分すること。 2. 産業廃棄物の処分にあたっては、同法の許可を持った産業廃棄物処理業者において処分すること。 3. 特定建設資材廃棄物を処分する場合(特定建設資材の分別解体等・再資源化等)特定建設資材の分別解体等・再資源化等については、以下の①と②の積算条件を設定している。 ① 分別解体等の方法工 工 程 作 業 内 容 分別解体等の方法-57/72-程ごとの作業内容及び解体方法①仮設仮設工事□有 ☑無□手作業□手作業・機械作業の併用②土工土工事□有 ☑無□手作業□手作業・機械作業の併用③基礎基礎工事□有 ☑無□手作業□手作業・機械作業の併用④本体構造本体構造の工事☑有 □無□手作業☑手作業・機械作業の併用⑤本体付属品本体付属品の工事□有 ☑無□手作業□手作業・機械作業の併用⑥その他( )その他の工事□有 ☑無□手作業□手作業・機械作業の併用上記①の「分別解体等の方法」の欄については、該当がない場合は記載の必要はない。 ②再資源化等をする施設の名称及び所在地特定建設資材廃棄物の種類施設の名称 運搬距離 所 在 地 受入等諸条件 その他コンクリート塊㈱岸本建材運輸9.7㎞宍粟市一宮町東市場兵庫県土木部の「建設副産物の処理ならびに受入価格」に掲載される当該施設の受入条件を遵守すること監督員の指示によるアスファルト・コンクリート塊上表②については、積算参考条件を明示しているものであり受入施設を指定するものではない。 受注者は、県登録施設から搬出先施設を選定し、共通仕様書に基づき施工計画書に記載して監督員に提出しなければならない。 なお、受注者が選定した施設が、積算条件と異なる場合においても設計変更は行わない。 また、工事が完了したときは、建設リサイクル法第 18 条に基づき、以下の事項を書面に記載し、提出するものとする。 ・再資源化等が完了した年月日・再資源化等をした施設の名称及び所在地・再資源化等に要した費用併せて、再生資源利用計画書(実施書)及び再生資源利用促進計画書(実施書)を提出するものとする。 また、受注者は、法令等に基づき、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げなければならない。 掲示様式は県HPに掲載の様式もしくは、建設副産物情報交換システムで出力される様式を使用すること。 5. マニフェストシステムについてこの工事で排出される建設廃棄物を現場外に搬出して処理(再資源化施設、積み替え保管場所経由で最終処分)する場合、産業廃棄物管理票(マニフェスト票)を使用し、受注者の責において5年間保存すること。 産業廃棄物管理票(マニフェスト票)D・E票及び計量伝票を検査時に提示し、様式25の産業廃棄物管理票交付状況総括表は提出することとする。 (設計計上量を最大値として、上記検収数量を算出数量として、変更の対象とする。)6. 受注者が直接(法律に基づく許可地でない土地)処分地に投棄した処分量は、投棄量算出量としない。 7. 建設副産物の運搬を廃棄物処理業者に委託する場合には、必ず書面による委託契約を締結する。 また、運搬及び処分を業とする許可書を、委託契約の写し及び処理業者の所在地と運搬ルートとともに施工計画書に添付すること。 8. 受注者は建設資材廃棄物の産業廃棄物処分業者への引渡しが完了したときは、「産業廃棄物等の不適正な処理の防止に関する条例」(平成15年3月17日兵庫県条例第23号)第16条の3に基づき、建設資材廃棄物引渡完了報告を監督員に提出すること。 (工作物等解体工事は請負代金500万円以上、建築物解体工事は延床面積80㎡以上)-58/72-第8条 舗装の切断作業に伴い発生する濁水等の適正処理1. 濁水等の適正処理舗装の切断作業に伴い発生する濁水等は、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に基づき、下表の分類により、適正に処理すること。 表 産業廃棄物の分類工法区分濁水が生じる工法(湿式) 濁水が生じない工法(空冷式等)排出形態 濁水 粉体産業廃棄物の分類「汚泥」、含まれる成分によっては、「汚泥+廃アルカリ混合物」※乾燥させた場合も同様「がれき類」※政令市等[神戸・尼崎・西宮・明石・姫路]以外における取扱い。 政令市等における分類は異なる場合があるため、別途当該市の環境部局に確認のこと2. 濁水が生じる工法での処理方法等濁水が生じる工法(湿式)を採用する場合は、産業廃棄物の「汚泥」または「汚泥+廃アルカリ混合物」として適正に処理すること。 収集・運搬・処理方法は下記①~③のとおりとする。 ① 収集方法以下の収集方法等により、直接現場外に排水することなく、適正に収集すること。 なお、これらの方法は指定ではなく、各現場にて適正に収集することが可能な方法で収集すること。 <収集方法(例)>・濁水を収集する機能を有するカッター機械(バキューム式)による収集・工業用掃除機による収集・濁水をスポンジ等で吸着させバケツ等に移し替えて収集 等② 運搬方法収集した濁水は、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」の運搬の基準に従い、適正に処理すること。 ③ 処理方法収集した濁水は、産業廃棄物の「汚泥」として「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に基づき適正に処理すること。 なお、収集した濁水に含まれる成分によっては、産業廃棄物の「廃アルカリ」との混合物に分類される可能性があるため、処理の際には十分注意すること。 また、pH12.5 以上の場合は「特別管理産業廃棄物」としての処理が必要となるので十分注意すること。 「廃アルカリ」や「特別管理産業廃棄物」としての処理が必要となった場合には、その処理方法を監督員と協議の上、適正に処理するものとし、その際に必要となる経費については、設計変更の対象とする。 3. 濁水が生じない工法での処理方法等濁水が生じない工法(空冷式等)を採用する場合は、収集にあたり吸引装置を併用するなど、粉塵の飛散防止対策を行うとともに、収集した粉塵については、産業廃棄物の「がれき類」として適正に処理すること。 4. 当初設計における濁水処理費当初設計においては、濁水処理費を以下のとおり計上している。 ①濁水量は実施数量(マニフェストで確認)に応じて設計変更を行う。 ① 濁水量 0.04t② 運搬費 普通トラック(2t)運搬③ 処理施設廃棄物の種類 施設の名称 運搬距離 所在地 受入等諸条件 その他「汚泥」(泥水)㈱赤穂リサイクルセンター62.3㎞赤穂市加里屋1250-1兵庫県土木部の「建設副産物の処理ならびに受入価格」に記載の当該施設の受入条件を遵守すること監督員の指示による上表については、積算参考条件を明示しているものであり、受入施設を指定するものではない。 受注者は、-59/72-県登録施設もしくは産業廃棄物処分場としての許可を有する施設を選定し、共通仕様書に基づき、施工計画書に記載して監督員に提出しなければならない。 なお、受注者が選定した施設が、積算参考条件と異なる場合においても設計変更は行わない。 ただし、上表の施設が工事発注後に県登録施設の抹消などにより受入困難となった場合や、受注者が選定した施設が県登録施設または上表の施設以外の施設で、処理費が当初設計より安価となる場合は、設計変更を行う。 この他、工事発注後に明らかになった事情により、当初想定した積算参考条件により難い場合は、監督員と協議の上、必要に応じて設計変更を行う。 第9条 建設発生土及び採取土1. 建設発生土(土砂)の残土処分は、波賀町今市地区で運搬距離2.9㎞の指定処分とする。 なお、工事間等の流用箇所があれば処分地及び運搬距離等は、設計変更の対象とする。 2. 処分地における押土等処理方法は監督員の指示を得ること。 検収方法としては、受注者は伝票または出来形展開図(処分前、処分中、処分後の写真を含む)を提出すること。 第10条 支障物件内容及び地下埋設物件の事故防止1. 本工事区間の支障物件は下表のとおりである。 受注者は各管理者と連絡を十分に行い、施工すること。 支 障 物 件 管 理 者 管理者との協議 移 設 時 期下水道マンホール 宍粟市 協議済 不要2. 工事の施工にあたって予想される地下埋設物件は、管理者と現地立会のうえ、当該物件の位置・深さを確認し、保安対策について十分打合せを行ない、事故の発生を防止すること。 保安対策の打合せを行ったときは、「立会打合せ調書」に立会者の押印を求め、当該調書の写を監督員に提出するものとする。 3. 請負人の責により地下埋設物件に損害を与えた場合は、すみやかに監督員に報告するとともに関係機関に連絡し応急措置をとり、請負人の負担によりこれを補修しなければならない。 4. 埋設物件等の管理者不明のものがある場合は、監督員に報告し、その処置については、占用企業者全体の立会を求め、管理者を明確にしなければならない。 その結果死管の処置を請負人が企業者より依頼を受けた場合には、文書によってその責任を明確にしておかなければならない。 第11条 週休2日確保工事について1. 本工事は、原則週休2日(土曜・日曜)を確実に取得できるよう工事を実施する「週休2日制度」の対象工事であり、その旨を工事看板(看板④)に明記すること。 (受注者は契約後、施工計画書を提出する。)建設業へ入職しやすい環境整備のため、週休2日が確実に確保できるよう受発注者間で工程を調整し、施工計画を作成するなどの取り組みを行う。 2. 天候や地域住民対応等で土曜・日曜の施工が必要となった場合は、監督員と協議のうえ、振替休日を取得する等、週休2日に努めること。 (但し、工事成績評定の加点等については、土曜・日曜の現場閉所に限定して評価するが、1ヶ月あたり2日を上限として、土曜・日曜の現場閉所日を平日に振り替えることを可能とする。)3. 現場稼働中の工期〔工事着手(現場測量等)前、年末年始休暇6日間、夏季休暇3日間、一時中止期間、工場製作期間、工事完了後等の期間を除く〕の原則土曜・日曜の現場閉所(以下「現場閉所」という。)の達成状況(平日振替日を含む)に応じて工事成績の評価を行う。 4. 現場閉所の確認のため、受注者は工事履行報告書を提出すること。 5. 労務費等の補正については、当初予定価格に4週8休以上を達成した場合の補正係数を各経費に乗じている。 なお、現場閉所の達成状況が4週8休に満たないものは、現場閉所の達成状況に応じて請負代金額のうち補正分を、減額変更する。 6. 土曜・日曜の休日に受注者の作業員や下請け企業が他の現場で作業に従事することを制限しない。 同様に現場代理人等(監理技術者、主任技術者、監理技術者補佐)が休日に書類作成等の内業や他の現場に従事することを制限しない。 但し、専任の者である場合、他の現場に従事しないこと。 ≪週休2日制度の達成状況≫現場閉所日数(平日振替日を含む)を現場稼働中の土曜・日曜の全日数で除し、小数点以下を四捨五入する。 ※悪天候や作業工程等の理由により、平日が現場閉所となり、土曜や日曜に作業を行った場合は、1ヶ月あたり2日を上限として、土曜・日曜の現場閉所日を平日に振り替えることを可能とする。 -60/72-<労務費、機械経費、共通仮設費率、現場管理費率の補正>一般公共(港湾工事4工種除く)の場合補正係数補正係数4週8休以上達成の場合土日現場閉所労務費 1.04機械経費(賃料) 1.02共通仮設費率 1.03現場管理費率 1.05第12条 熱中症対策に資する現場管理費の補正の試行工事について1. 本工事は、熱中症対策に資する現場管理費の補正の試行対象工事である。 2. 受注者は、現場管理費の補正を希望する場合は、施工計画書に本試行工事の工事期間中における真夏日の計測方法及び観測箇所を明示すること。 3. 真夏日とは日最高気温が30℃以上の日をいう。 ただし、夜間工事の場合は作業時間帯の最高気温が30℃以上の場合とする。 なお、WBGTを用いて真夏日を計測する場合は、WBGTが25℃以上となる日数を真夏日とみなす。 4. 工期とは、工事着手日から工事完成日までの日数をいう。 ただし、年末年始6日間、夏季休暇3日間、工場製作のみを実施している期間、工事全体を一時中止している期間は含まない。 5. 対象期間内の真夏日率の算出の考え方は、次のとおりとする。 (真夏日率=工期期間中の真夏日÷工期)6. 受注者より提出される計測結果資料により真夏日率を確認後、現場管理費率を補正し、請負契約書第24条の規定に基づき請負代金額を変更する。 第13条 特定外来生物の駆除について1. 工事着手前に工事区域内において、以下に示す特定外来生物が生育していないか現地踏査を行い、特定外来生物の生育の有無を、監督員に報告すること。 なお、下記に記載の特定外来生物の生育が確認された場合は、別途、施工計画書にその処分、運搬方法等について記載すること。 ・特定外来生物の種類:アルテルナンテラ・フィロクセロイデス(ナガエツルノゲイトウ)、ピスティア・ストラティオテス(ボタンウキクサ)、アゾルラ・クリスタタ、コレオプスィス・ランケオラタ(オオキンケイギク)、ギュムノコロニス・スピラントイデス(ミズヒマワリ)、ルドベキア・ラキニアタ(オオハンゴンソウ)、セネキオ・マダガスカリエンスィス(ナルトサワギク)、スィキュオス・アングラトゥス(アレチウリ)、ミュリオフュルルム・アクアティクム(オオフサモ)・ルドウィギア・グランディフロラ(オオバナミズキンバイ等)、ヴェロニカ・アナガルリス-アクアティカ(オオカワヂシャ)、の植物11種(詳細については、下記の環境省ホームページURL:https://www.env.go.jp/nature/intro/2outline/list.htmlを参照)2. 確認された特定外来生物の防除を行う場合、別紙防除実施計画書に基づいて個体を採取し、処分しなければならない。 3. 特定外来生物の防除完了後、防除記録台帳を作成し、監督員に提出すること。 4. 特定外来生物を含む残土については、極力、現場内にて処分するよう努めること。 第14条 法定外の労災保険の付保本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。 第15条 施工管理1. 受注者は、本工事に関する施工管理担当者を定め、その氏名を書面で発注者に通知しなければならない。 施工管理担当者を変更したときも同様とする。 2. 主任技術者(監理技術者)及び専門技術者は、前項の施工管理担当者を兼ねる事が出来る。 3. 施工管理担当者は、土木工事施工管理基準及び規格値、同運用方針により、施工管理を実施しなければならない。 【看板②】【看板③】<工事標示板を明記する工事看板例>180㎝以上170㎝以上市道〇〇線 宍粟市〇〇〇〇事業平面図及び標準断面図等で表示竣工延長、幅員等の基本施工諸元を記入工事施工場所完成予定年月 〇年〇月施工 〇〇建設㈱ 電話 ○○ー○○○○設計監理 宍粟市○○部○○課 電話 63ー○○○○ (注)(1)看板設置箇所を決定し、平面図の方向が 現場の方向と合うよう調整する。 -66/72-【看板④】<週休2日制度対象工事であることを明記する工事看板例>この工事は、週休2日制対象工事です。 建設産業の労働条件を改善するため、原則土曜・日曜の休工に取り組んでいます。 施工者 ●●建設株式会社110cm140cm-67/72-位置図城線側溝修繕工事波賀市民局-68/72-令和7年度 市道城線側溝修繕工事 L=164.0m 自由勾配側溝 L=84.3m下城線城線城線至 R29至 R29(斉木口)城線 自由勾配側溝 L=8.1m№0№1№2№3№4№5№6№7№8№8+5.0№4+5.0集水桝 N=2基Co蓋 N=80枚 Gr蓋 N=4枚Gr蓋 N=4枚№4+7.0№4+6.5№2+19.0№4+4.3アスファルト舗装 A=351.5㎡区画線(白・実線)L=177.7m 葉全令和7年度市道側溝修繕工事市単独事業市道城線宍粟市 波賀町上野 地内平 面 図縮尺 1:500宍 粟 市14-69/72-構造物取壊しAs舗装復旧路盤工M-30As取壊し埋戻Co標準断面図NO.4Co取壊し =0.1床 堀 =0.2埋 戻 =0.1埋戻(Co) =0.01※既設側溝及び集水桝との接続処理を行うこと。 (穴あけ及びコンクリート巻立処理等)自由勾配側溝L=84.330045030030050010010055050500100150基礎コンクリート インバートコンクリート(t=80mm) 敷モルタル材料表(10.0m当り)基礎Co (m3)インバートCo(m3)0.240.55自由勾配側溝30100基礎砕石80基礎砕石(m3)0.83(RC-40)葉全令和7年度市道側溝修繕工事市単独事業市道城線宍粟市 波賀町上野 地内断 面 図 (1)縮尺 1:50宍 粟 市24-70/72-構造物取壊しCo取壊し =0.3床 堀 =0.1As取壊し =1.2(W)As取壊しAs舗装復旧路盤工M-30As取壊し埋 戻 =0.1※既設側溝及び集水桝との接続処理を行うこと。 (穴あけ及びコンクリート巻立処理等)標準断面図L=9.1横断溝(NO.8)自由勾配側溝L=8.05030045074030074052011011010062050505201008010030基礎コンクリート インバートコンクリート(t=80mm) 敷モルタル横断溝(NO.8)材料表(10.0m当り)基礎Co (m3)インバートCo(m3)0.240.62自由勾配側溝(横断用)600600150基礎砕石基礎砕石(m3)0.93(RC-40)横断溝断面図NO.0構造物取壊しAs舗装復旧路盤工M-30As取壊し埋戻(流用土)Co取壊し =0.04As取壊し =0.5(W)埋 戻 =0.05横断溝NO.010031067035050016016050160L=4.0葉全令和7年度市道側溝修繕工事市単独事業市道城線宍粟市 波賀町上野 地内断 面 図 (2)縮尺 1:50宍 粟 市34-71/72-1930087500200001320010005800200004300NO.0+0.7NO.2NO.1NO.2+13.2NO.2+19.0NO.3NO.4NO.4+5.04100370036003600435045003850435033504850350048501500500NO.4+6.5NO.4+7.0700500NO.0NO.0-5.0400040004000NO.7+16.0NO.84000NO.8+4.0740740740 740740 7408000展 開 図S=1:2504350700NO.4+4.3300×300型100300100500100300100500平面図BBAA50503005050500グレーチング基礎砕石RC-40基礎コンクリート18-12-20BBインバートコンクリート18-12-20BBA-A50503005050500B-B規格hHbプレキャスト集水桝(300×300型)寸法一覧表80h15010030H605050050600基礎砕石RC-40基礎コンクリート18-12-20BBインバートコンクリート18-12-20BB敷モルタル1:3敷モルタル1:380h15010030H605050050600bbBB底面図B寸 法細目110°開閉t300×300×50056031538980450プレキャスト集水桝S=1:30材料表(10.0基当り)基礎Co (m3)インバートCo(m3)0.10.4プレキャスト集水桝基礎砕石(m3)0.5型枠 (m2)2.4葉全令和7年度市道側溝修繕工事市単独事業市道城線宍粟市 波賀町上野 地内展開図・構造図縮尺 図 示宍 粟 市44-72/72-

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案件名公告日
西脇地方合同庁舎高圧電気設備更新工事2026/03/18
兵庫県警察学校体育館空調設備整備工事に係る実施設計業務2026/03/11
那波西公園外遊具等更新工事2026/03/04
市道那波佐方線道路新設工事(第8期)2026/03/04
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