S01 給与支払報告書システム入力業務【単価契約】
- 発注機関
- 兵庫県宍粟市
- 所在地
- 兵庫県 宍粟市
- 公告日
- 2025年8月14日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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S01 給与支払報告書システム入力業務【単価契約】
宍粟市公告 年 月 日宍粟市長 福 元 晶 三制限付き一般競争入札執行公告について令和 年 月 日限12 3質問に対する回答 令和7年8月22日(金)午後1時0分以降、宍粟市ホームページに掲載令和7年度3 入札に関する質疑回答質問の期限、提出先 公告の日から令和7年8月21日(木)午後1時0分まで(厳守)市民生活部税務課FAX(0790)62-2866 E-mail:zeimu-ka@city.shiso.lg.jp※指定用紙により、FAX又はメール送信すること。
送信後は提出先まで必ず電話連絡すること。
市民生活部税務課TEL(0790)63-3124※期日を過ぎたものや電話による質問は受け付けません。
プライバシーマークを保有している者、又は情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の認証を受けている者入札参加登録業種のうち物品(一般)・役務「データ入力」に登録している者登録業種その他 本件入札は総価額方式としますが、契約については項目毎の単価契約とします。
2 入札参加資格(宍粟市入札参加登録をしている者で以下の要件を満たすこと)地域区分ただし、入札書提出期日までに上記業種に登録完了した者も可とする。
参加要件その他要件 地方自治法施行令第167条の4に規定する資格制限に該当しないこと。
会社更生法に基づく更生手続開始の申立て又は民事再生法に基づく再生手続開始の申立てがなされていないこと。
ただし、それぞれの申立てがなされた者であっても、公告日の前日までに裁判所から更生又は再生計画の認可決定を受けたものはこの限りでない。
警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する業者又はこれに準ずるものとして、発注業務等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。
制限無し前金払 なし部分払 なし契約条項等を示す場所 市民生活部税務課年割支払 なし現場説明会 なし契約書 市が定めた契約書による議会の議決 なし契約保証金 契約金額の10/100以上の契約保証金を要します。
ただし、200万円以下の契約等にあっては免除することがあります。
予定価格 落札者決定後に公表最低制限価格制度 なし入札参加形態 単体企業入札保証金 免除履行期限(又は履行期間)8 3 2業務番号等 宍市税委第070004号業務名 給与支払報告書システム入力業務【単価契約】業務履行場所 宍粟市山崎町中広瀬133番地6(宍粟市役所)令和 7 8 15 制限付き一般競争入札により契約を締結するので、下記のとおり公告します。
1 入札に付する事項111212 12 3 4 5 1 2 1 2 3 1 入札に必要な資格のない者のした入札及び入札に関する条件に違反した入札 その他、宍粟市入札のしおり第11に該当する入札入札に関する条件 関係法令、宍粟市入札のしおりを遵守し入札に参加すること。
開札結果の公表 落札者が決定した後、予定価格、落札者名及び落札金額並びに入札参加者名及び入札参加者全員の応札金額についても市役所掲示板及びホームページにて公表します。
6 その他注意事項 業務内容等にかかる詳細な事項については、仕様書を確認の上入札してください。
無効となる入札 契約金額が1件1千万円以上の場合には、登記事項証明書(契約締結の予定の日から3ヶ月以内のもので、現在の役員等に変更がないもの。写し可)を提出すること。
また、下請契約についても同様の取扱いとする。
入札に関し公正な入札を害する行為の存在が認められた場合は、契約を締結しない。
また、契約締結後であっても公正な入札を害する行為の存在が認められた場合は、契約を解除することがある。
契約締結後、宍粟市契約事務等からの暴力団等の排除に関する要綱第5条に該当することが判明した場合には、契約を解除し違約金を徴収する。
その他 受注者又はその下請業者が、暴力団員等から不当介入を受けたにもかかわらず、警察への届出等並びに発注者への報告を怠ったときは、指名停止の対象となる。
入札執行の際に内訳書等添付書類の提出を指示している場合は、必ず提出すること。
(提出なき場合は、「無効扱い」。)入札書に関しての注意事項契約の締結 入札書については所定の様式とする。
入札金額は、特に指示したとき以外は、契約対象となる1件ごとの総価格とすること。
なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
ただし、特に指示したときはこの限りでない。
入札金額の頭に、¥マークを入れること。
※¥マークが無い場合は、無効とします。
入札書の日付は、開札日ではなく、入札書を作成した日付とする。
(公告日から入札期限までの間の日付であればいつでも可) ※開札日を記載した場合や記載が無い場合は、無効とします。
契約方法欄に電子契約の希望の有無を記載すること。
なお、電子契約を希望する場合は、契約業務に使用するメールアドレスを記載すること。
封筒に関しての注意事項 封筒(任意)表側に、「宍粟市郵便入札専用封筒様式」をノリ付けし、入札書を封入すること。
上記の様式は、「宍粟市ホームページ」⇒「事業者の方へ」⇒「入札」⇒「入札公告」⇒「入札封筒について」で確認できます。
専用封筒様式に件名、入札参加者が法人であるときは名称及び代表者名を、個人であるときは商号及び氏名を記載すること。
5 開札の日時及び場所開札日時 令和7年9月1日(月)午前9時0分 ※開札時間が前後する場合があります。
開札場所 宍粟市本庁舎4階 401会議室※開札の様子はご自由に観覧いただけます。
方法内訳書の提出 なし宍粟市総務部財務課簡易書留郵便に限る。
(持参及び普通郵便は認められません。)※入札書が書留等の郵便局が配達した事実の証明が可能な方法により所定の場所に到着していること。
なお、入札書については所定の様式とする。
4 入札の日時及び方法令和7年8月28日(木)午後5時必着 日時(※提出期限までに入札書の提出がない場合は、無効とします。)提出先2
1 / 15給与支払報告書システム入力業務仕様書1 業務名給与支払報告書システム入力業務[単価契約]2 委託期間自:契約締結日の翌日至:令和8年3月2日3 業務内容給与支払報告書のデータパンチ入力及び画像イメージデータを作成する。
なお、給与支払報告書の画像イメージデータを作成する際には、ファイル名を必ず給報IDと一致させる。
4 業務の仕様(1)総則業務に対する見積額は、データの種類ごとの1件あたり及び集配経費の1回あたりの単価に予定件数等を乗じた金額の合計額とする。
業務の契約は、下記(3)の2種類ごとの1件あたりの単価及び下記の集配経費の1回あたりの単価契約とする。
(2)処理期間及び集配方法①処理期間は別紙引き渡し予定表による。
なお、詳細については担当と受託者の間で打合せを行う。
②集配は受託者直接集配とする。
データ、帳票及び成果物等の受け渡し場所は、宍粟市市民生活部税務課内とする。
集配は、セキュリティー便を利用すること。
③運搬にかかる予定回数は、4往復(8回)とする。
(3)データ及びデータレイアウト①委託データの種類 2種類(予定件数の括弧内は前年実績件数)給与支払報告書(データパンチ入力) 予定件数 8,500件(8,152件)給与支払報告書(画像イメージデータ作成) 予定件数 8,500件(8,152件)※予定回数及び予定件数については、上記(2)、(3)のとおりであるが、見込みであるため、最低発注数を保証するものではない。
また、予定件数に増減が生じても契約単価の変更はしない。
②データレイアウト別紙のとおり(次年度用のレイアウトは未確定のため変更があり次第、協議して対応すること。)(4)媒体等①使用する媒体は、CD-R又はDVD-Rとする。
【給与支払報告書】(データパンチ入力)2 / 15記録形式: ファイル形式 CSVファイル形式(区切り記号:カンマ、テキスト区切り記号:なし)記録レコード:UNICODE(UTF-8)漢字コードはシフトJISコード【給与支払報告書】(画像イメージデータ作成)記憶形式: JPEG形式 200DPIカラー②ファイル名給与支払報告書(特別徴収) : tokucyo_yyyymmdd.csv(yyyymmdd : 作成年月日を指定)給与支払報告書(普通徴収) : fucyo_yyyymmdd.csv(yyyymmdd : 作成年月日を指定)給与支払報告書(イメージ) : 26axxyyzzz.jpg(26axxyyzzz : 給報ID)(5)入力上の留意事項ファイル/レコード仕様・委託仕様書等で判断できない場合は、担当者と受託者の間で別途打合せを行うこと。
5 その他注意事項(1)今回委託するデータを基に令和8年度住民税の税額計算を行うため、正確なデータが必要となります。
各パンチ項目に関しては、必ず“ベリファイ”(検査入力)をすること。
(2)ファイル/レコード仕様・委託仕様書等については、課税資料の様式変更や税制改正等により変更となる場合があること。
(3)納品毎に実施件数を報告すること。
(4)業務が確実に行えるよう事前にテストを行うこと。
テストの時期、方法等については、担当者と受託者の間で別途打合せを行うこと。
(5)個人情報取扱等①一般財団法人日本情報経済社会推進協会が運用している「プライバシーマーク(Pマーク)制度」を認証取得していること。
又は情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)適合性評価制度の認証を取得している者であること。
②行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律並びに、個人情報の保護に関する法律を遵守し、入力原票及び処理済のデータの管理が確実で、個人情報の保護に十分な努力を払えること。
3 / 15令和8年度分 引き渡し予定表【給与支払報告書】予定回数 委 託 日 納 品 日 予定件数 昨年実績第1回 1月14日(水) 1月21日(水) 1,000件 972件第2回 1月21日(水) 1月28日(水) 2,000件 1,927件第3回 1月28日(水) 2月4日(水) 2,000件 1,804件第4回 2月4日(水) 2月12日(木) 3,500件 3,449件合 計 8,500件 8,152件※予定回数及び予定件数については、見込みであるため、最低発注数を保証するものではない。
また、予定件数に増減が生じても契約単価の変更はしない。
4 / 15給報年金一括入力パンチ仕様(1).出力① ファイル形式 : パンチデータ:CSVファイル形式(フィールド区切り記号:カンマ、テキスト区切り記号:なし)イメージデータ:JPEG形式 200DPI カラー② 出力単位 : パンチファイルは、下記の単位で1ファイルとしてください。
●特徴給報●普徴給報イメージは、原票単位で作成。
原票の冊ごとにフォルダを分けてください。
③ 給報(原票)ID: 特徴給報 261xxyyzzz (xxは回数、yyは冊番号、zzzは、パンチ時にナンバリングした数字)普徴給報 262xxyyzzz (xxは回数、yyは冊番号、zzzは、パンチ時にナンバリングした数字)④ イメージファイル名: 特徴給報 261xxyyzzz.jpg (xxは回数、yyは冊番号、zzzは、パンチ時にナンバリングした数字)普徴給報 262xxyyzzz.jpg (xxは回数、yyは冊番号、zzzは、パンチ時にナンバリングした数字)⑤ パンチファイル名: 特徴給報 tokucyo_yyyymmdd.CSV (yyyymmdd:作成年月日を指定)普徴給報 fucyo_yyyymmdd.CSV (yyyymmdd:作成年月日を指定)イメージファイル名を、給報IDとしてパンチ願います。
zzz は連番 (zzzは、冊ごとの通し番号となります。)⑥ 指定番号(10桁) 特徴給報 総括表に記載の指定番号をパンチ願います。
普徴給報 総括表に記載の指定番号をパンチ願います。
⑦ 原票構成・特徴給報………(パンチ・イメージ作成対象外)約500枚程度で、1冊・普徴給報………(パンチ・イメージ作成対象外)(パンチ・イメージ作成対象外)約500枚程度で、1冊(パンチ・イメージ作成対象外)ヘッダー 総括表給与支払報告書給与支払報告書給与支払報告書給与支払報告書給与支払報告書総括表給与支払報告書給与支払報告書ヘッダー給与支払報告書給与支払報告書給与支払報告書給与支払報告書給与支払報告書給与支払報告書給与支払報告書総括表総括表5 / 15(例)特徴給報1回目 冊番号01パンチデータ特徴給報:tokucyo_yyyymmdd.CSVイメージデータ特徴給報2610101001.jpg2610101002.jpg2610101003.jpgスキャン時に連番を付番する。
2610101004.jpg給報IDとしてパンチする。
2610101005.jpg(例)普徴給報1回目 冊番号01パンチデータ普徴給報:fucyo_yyyymmdd.CSVイメージデータ普徴給報2620101001.jpg2620101002.jpg2620101003.jpg2620101004.jpg2620101005.jpgスキャン時に連番を付番する。
給報IDとしてパンチする。
※ 給報総括表はパンチ、イメージ作成対象外であるが、1冊を一括してID付番、スキャンすることが作業効率がよい等の理由により総括表にもID付番、イメージ化することを妨げない。
但し、契約数量には含まないこととする。
総括表給与支払報告書給与支払報告書給与支払報告書給与支払報告書給与支払報告書26101010012610101002261010100326101010042610101005給与支払報告書給与支払報告書26201010042620101005総括表給与支払報告書2620101003給与支払報告書2620101002給与支払報告書26201010016 / 15(2).ヘッダー●特徴給報連番2 8 2 2 7 8兵庫県 宍粟市終わり始め合計枚 枚 枚 枚総括表給与支払報告書仕切紙1 0資料区分 回数 冊番号7 / 15☆普通徴収連番2 8 2 2 7 8兵庫県 宍粟市仕切紙枚総括表合計枚給与支払報告書枚 枚終わり始め2 0資料区分 回数 冊番号8 / 15給報IDの構成※連番は、パンチ時付番給報IDは、上記のとおり設定する。
イメージファイル名ヘッダーの連番の欄(始め、終わり)は、パンチ時に付番した範囲を記入する。
他の欄はあらかじめ、記入あり。
1 0 0 1 2 0 2 5資料区分 回数 冊番号2 6 1 0 1 0 2 5 2 0連番2 6 1 0 1 0 2 5 2 0 . jpg 2 6西暦2桁9 / 15資料区分 資料1 特徴給報2 普徴給報(2)-1.資料区分10 / 15○○ △△ 様委託業務名依頼回数 回種別 冊番(開始) 冊番(終了) 冊数給報(特徴) ~給報(普徴) ~ ~特記事項税務課 ○○ △△ 税務課 ○○ △△/ / / /物品授受(依頼) 物品授受(納品)パンチ送付依頼票宍粟市市民生活部 税務課 市民税係給与支払報告書システム入力業務【単価契約】令和 年 月 日11 / 15令和 年 月 日○○ △△ 様委託業務名依頼回数 1 回種別 冊番(開始) 冊番(終了) 冊数給報(特徴) 1 ~ 5 5給報(普徴) ~ ~特記事項税務課 ○○ △△ 税務課 ○○ △△/ / / /↑ ↑ ↑ ↑①宍粟市依頼時に押印②○○ △△様が受領時に押印④宍粟市受領時に押印、原本保管し、コピーを送付 ③○○ △△様が納品時押印物品授受(依頼) 物品授受(納品)パンチ送付依頼票宍粟市市民生活部 税務課 市民税係給与支払報告書システム入力業務【単価契約】12 / 15※総務省315レイアウト抜粋(項番1~147)。
No 名称 IDX ND 漢字名 型内部バイト数UTF8文字数記録要領 データ取込擬似イメージ生成1 1 支払調書の種類 UTF8 3 3 「315」を記録する。
◎ -2 1 整理番号1 UTF8 10 10 △(※5) △(※5)3 1 本支店等区分番号 UTF8 5 5本店等で一括して提出する場合に、本店及び支店等の各提出義務者を区分する番号(一連番号、支店番号等)を記録する。
- -4 1提出義務者の住所(居所)又は所在地UTF8 60提出義務者の住所又は所在地を記録する。
○ ○5 1 提出義務者の氏名又は名称 UTF8 30提出義務者の氏名又は名称を記録する。
○ ◎6 1 提出義務者の電話番号 UTF8 15 15 提出義務者の電話番号を記録する。
○ ○7 1 整理番号2 UTF8 13 13税務署から連絡されている13ケタの整理番号を記録する。
なお、所得税において源泉徴収票を磁気ディスクにより提出していない場合は、ブランクとする。
△(※5) △(※5)8 1 提出者の住所又は居所 UTF8 60 記録を省略する。
9 1 提出者の氏名又は名称 UTF8 30 記録を省略する。
10 1 訂正表示 UTF8 1 1提出済みの誤りレコードを訂正(取消しを含む。)するためのレコードの場合には「1」、その他の場合には「0」を記録する。
△ △11 1 年分 UTF8 2 2支払の年を和暦で記録する。
なお、元年分~9年分については、前ゼロを付加して「01」~「09」と記録する。
◎ ◎12 1 支払を受ける者 住所又は居所 UTF8 60支払を受ける者の住所又は居住を記録する。
- ◎13 1 支払を受ける者 国外住居表示 UTF8 1 1支払を受ける者の住所又は居住が国外である場合には「1」、その他の場合には「0」を記録する。
- -14 1 支払を受ける者 氏名 UTF8 30支払を受ける者の氏名又は名称を記録する。
- ◎15 1 支払を受ける者役職名 UTF8 15 書面による場合の記載に準じて記録する。
- -16 1 種別 UTF8 10 同上 - -17 1 支払金額 UTF8 10 10 同上(注)未払金額を含む。
◎ ◎18 1 未払金額 UTF8 10 10 書面による場合の記載に準じて記録する。
- -19 1給与所得控除後の給与等の金額(調整控除後)UTF8 10 10同上○ ◎20 1 所得控除の額の合計額 UTF8 10 10同上○ ◎21 1 源泉徴収税額 UTF8 10 10 同上(注)未徴収税額を含む。
◎ ◎22 1 未徴収税額 UTF8 10 10 書面による場合の記載に準じて記録する。
- -23 1 (源泉)控除対象配偶者の有無 UTF8 1 1次のように記録する。
1.主たる給与等の支払者が支払う給与等の場合●控除対象配偶者(年末調整の適用を受けていない場合には、源泉控除対象配偶者)を有する場合には「1」●それ以外の場合には「2」2.従たる給与等の支払者が支払う給与等の場合●源泉控除対象配偶者を有する場合には「3」●それ以外の場合には「4」◎ ◎24 1 老人控除対象配偶者 UTF8 1 1老人控除対象配偶者を有する場合には「1」、それ以外の場合には「0」を記録する。
◎ ◎25 1 配偶者(特別)控除の額 UTF8 10 10 書面による場合の記載に準じて記録する。
◎ ◎26 1 扶養親族の数 特定(主) UTF8 2 2 ◎ ◎27 1 扶養親族の数 特定(従) UTF8 2 2 -28 1 扶養親族の数 老人(主) UTF8 2 2 ◎ ◎29 1 扶養親族の数 同居老親(上の内訳) UTF8 2 2 ◎ ◎30 1 扶養親族の数 老人(従) UTF8 2 2 -31 1 扶養親族の数 その他(主) UTF8 2 2 ◎ ◎32 1 扶養親族の数 その他(従) UTF8 2 2 -33 1 障害者の数 特別障害者 UTF8 2 2 ◎ ◎34 1障害者の数 同居特別障害者(上の内訳)UTF8 2 2 ◎ ◎35 1 障害者の数 その他 UTF8 2 2 ◎ ◎36 1 社会保険料等の金額 UTF8 10 10社会保険料及び小規模企業共済等掛金の合計額。
書面による場合の記載に準じて記録する。
◎ ◎37 1項目36の内書(小規模企業共済等掛金の金額)UTF8 10 10社会保険料等の金額の内書(小規模企業共済等掛金の金額)を書面による場合の記載に準じて記録する。
◎ ◎38 1 生命保険料の控除額 UTF8 10 10 書面による場合の記載に準じて記録する。
◎ ◎39 1 地震保険料の控除額 UTF8 10 10 同上 ◎ ◎40 1 住宅借入金等特別控除の額 UTF8 10 10 同上 ◎ ◎41 1 旧個人年金保険料の金額 UTF8 10 10 同上 ◎ ◎42 1 配偶者の合計所得 UTF8 10 10 同上 ◎ ◎43 1 旧長期損害保険料の金額 UTF8 10 10地震保険料控除のうちに旧長期損害保険料に係る控除額が含まれる場合に書面による場合の記載に準じて記録する。
◎ ◎44 1 受給者の生年月日 元号 UTF8 1 1 ◎ ◎45 1 受給者の生年月日 年 UTF8 2 2 ◎ ◎46 1 受給者の生年月日 月 UTF8 2 2 ◎ ◎47 1 受給者の生年月日 日 UTF8 2 2 ◎ ◎48 1 夫有り UTF8 1 1記録を省略する。
- -49 1 未成年者 UTF8 1 1該当する場合には「1」、それ以外の場合は「0」を記録する。
◎ ◎50 1 乙欄適用 UTF8 1 1 同上 ◎ ◎51 1 特別障害者(本人について) UTF8 1 1 同上 ◎ ◎52 1 その他の障害者(本人について) UTF8 1 1 同上 ◎ ◎53 1 老年者 UTF8 1 1 記録を省略する。
- -54 1 寡婦 UTF8 1 1該当する場合には「1」、それ以外の場合には「0」を記録する。
(注)令和2年度(令和元年分)以前の給与支払報告書を作成する場合は、次のように記録する。
●特例の規定に該当する寡婦の場合には「2」●その他の寡婦の場合には「1」●それ以外の場合には「0」◎ ◎55 1 寡夫 UTF8 1 1記録しないでください。
(注)令和2年度(令和元年分)以前の給与支払報告書を作成する場合は、該当する場合には「1」、それ以外の場合には「0」を記録する。
- -56 1 勤労学生 UTF8 1 1該当する場合には「1」、それ以外の場合には「0」を記録する。
◎ ◎57 1 死亡退職 UTF8 1 1 同上 ◎ ◎パンチ項目色塗箇所 ◎は必須、○は準。
△は注意(不要ではない)。
-は不要。
磁気ディスク給報・年金取り込みレイアウト(給報エントリー用) 給報パンチ△ △扶養親族の数を特定、老人、その他の区分及び主たる給与等と従たる給与等の区分に応じ、記録する。
障害者の数を特別障害者とその他の障害者の区分に応じ、書面による場合の記載に準じて記録する。
(本人を除く)受給者の生年月日の元号、年、月及び日を記録する。
※元号及び年月日について下記を使用する。
例)昭和28年 8月10日 → 1280810 平成 5年 1月12日 → 4050112昭和大正明治平成令和その他1 2 3 4 5 9「年」、「月」及び「日」については、それぞれ別々の項目で2ケタを使用する。
※「1」~「9」については前ゼロを付加して「01」~「09」とする。
(例)「令和元年 9月30日 → 5,01,09,30」13 / 1558 1 災害者 UTF8 1 1 同上 ◎ ◎59 1 外国人 UTF8 1 1 同上 ◎ ◎60 1 中途就・退職の区分 UTF8 1 1中途就・退職の区分及びその年月日を記録する。
"1":中途就職、"2":中途退職、"0":それ以外の区分◎ ◎61 1 中途就・退職 年 UTF8 2 2 ◎ ◎62 1 中途就・退職 月 UTF8 2 2 ◎ ◎63 1 中途就・退職 日 UTF8 2 2 ◎ ◎64 1 [他の支払者]住所又は所在地 UTF8 60他の支払者の住所又は所在地を記録する。
- ○65 1 [他の支払者]国外住所表示 UTF8 1 1他の支払者の住所又は所在地が国外である場合は「1」、その他の場合は「0」を記録する。
- ○66 1 [他の支払者]氏名又は名称 UTF8 30他の支払者の氏名又は名称を記録する。
- ○67 1 [他の支払者]給与等の金額 UTF8 10 10書面による場合の記載に準じて記録する。
◎ ◎68 1 [他の支払者]徴収した税額 UTF8 10 10同上- ○69 1[他の支払者]控除した社会保険料の金額UTF8 10 10同上- ○70 1 災害者に係る徴収猶予税額 UTF8 10 10同上- ○71 1 他の支払者のもとを退職した年 UTF8 2 2 - ○72 1 他の支払者のもとを退職した月 UTF8 2 2 - ○73 1 他の支払者のもとを退職した日 UTF8 2 2 - ○74 1住宅借入金等特別控除等適用家屋居住年月日(1回目) 年UTF8 2 2 ◎75 1住宅借入金等特別控除等適用家屋居住年月日(1回目) 月UTF8 2 2 ◎76 1住宅借入金等特別控除等適用家屋居住年月日(1回目) 日UTF8 2 2 ◎77 住宅借入金等特別控除適用数 UTF8 1 1年末調整の際に所得税における住借控除の適用を受ける場合、当該控除の適用数を記録する。
(例)租税特別措置法第41条第1項と同法第41条の3の2第1項の適用がある場合は「2」を記録する。
◎ ◎78 住宅借入金等特別控除可能額 UTF8 10 10 書面による場合の記載に準じて記録する。
◎ ◎79 住宅借入金等特別控除区分(1回目) UTF8 2 2住宅の新築・購入又は増改築の区分により、次の番号を記録する。
租税特別措置法第41条第1項、第6項に規定する住宅借入金等を有する場合は「01」、同法同条第10項に規定する住宅借入金等を有する場合は「02」、同法第41条の3の2第1項又は第5項の規定する特定増改築に係る特別控除は「03」、東日本大震災の被災者の家屋の再取得の場合は「04」を記録する。
ただし、租税特別措置法第41条第5項又は同法第41条の3の2第15項に規定する特定取得に該当する場合で、同法第41条第1項、第6項に規定する住宅借入金等を有する場合の特別控除は「11」、同法同条第10項に規定する住宅借入金等を有する場合の特別控除は「12」、同法第41条の3の2第1項又は第5項に規定する特定増改築に係る特別控除は「13」、同法第41条第14項に規定する特別特定取得に該当する場合で、同法同条第13項に規定する住宅借入金等を有する場合の特別控除は「21」、同法同条第16項に規定する住宅借入金等を有する場合の特別控除は「22」、東日本大震災の被災者の家屋の再取得の場合の特別控除は「24」を記録する。
なお、複数の所得税における住借控除の適用を受ける場合◎ ◎80 住宅借入金等の額(1回目) UTF8 8 8租税特別措置法第41条の3の2第1項又は第5項に規定にする特定増改築等住宅借入金等の金額を記録する。
また、住宅の借入・増改築等で、複数の所得税における住借控除の適用を受ける場合、1回目の所得税における住借控除の適用について、租税特別措置法第41条第1項、第6項、第10項、第13項若しくは第16項又は同法第41条の3の2第1項若しくは第5項の規定する(特定増改築等)住宅借入金等の金額を記録する。
◎ ◎81住宅借入金等特別控除等適用家屋居住年月日(2回目) 年UTF8 2 2 ◎82住宅借入金等特別控除等適用家屋居住年月日(2回目) 月UTF8 2 2 ◎83住宅借入金等特別控除等適用家屋居住年月日(2回目) 日UTF8 2 2 ◎84 住宅借入金等特別控除区分(2回目) UTF8 2 2 1回目の規定に同じ。
◎ ◎85 住宅借入金等の額(2回目) UTF8 8 81回目の規定に同じ。
◎ ◎86 1 摘要 UTF8 65書面による場合の記載に準じて記録する。
住宅の購入・増改築等で、複数の所得税における住借控除の適用を受ける場合には、3 回目以降の新築・購入又は増改築の区分を「住借区分(何回目)××」、所得税における住借控除の適用を受ける家屋への居住開始年月日を「住借控除居住年月日(何回目)××年××月××日」、住宅借入金等の額を「住借額(何回目)×××円」と記録する。
同一生計配偶者に該当する場合には「同配」と記録する。
○ △87 新生命保険料の金額 UTF8 10 10 書面による場合の記載に準じて記録する。
◎ ◎88 旧生命保険料の金額 UTF8 10 10 同上 ◎ ◎89 介護医療保険料の金額 UTF8 10 10 同上 ◎ ◎90 新個人年金保険料の金額 UTF8 10 10 同上 ◎ ◎91 16歳未満扶養親族の数 UTF8 2 2 同上 ◎ ◎92 国民年金保険料等の金額 UTF8 10 10 同上 ◎ ◎93 非居住者である親族の数 UTF8 2 2 同上 ◎ ◎94 提出義務者の個人番号又は法人番号 OCTETS 16 13提出義務者の個人番号(12 桁の数字)又は法人番号(13桁の数字)を記録する。
(注)平成28年度(平成27 年分)以前の給与支払報告書を作成する場合には、記録を省略する。
◎ ◎95 支払を受ける者の個人番号 OCTETS 16 12支払を受ける者の個人番号(12 桁の数字)を記録する。
(注)平成28年度(平成27 年分)以前の給与支払報告書を作成する場合には、記録を省略する。
◎ ◎96(源泉・特別)控除対象配偶者(フリガナ) UTF830 控除対象配偶者の氏名のフリガナを記録する。
◎ ◎97 (源泉・特別)控除対象配偶者(氏名) UTF8 30 控除対象配偶者の氏名を記録する。
◎ ◎同上 また、[年」、「月」及び「日」については、それぞれ別項目で2ケタを使用する。
(「年」については和暦とする。)※「1」~「9」については前ゼロを付加して「01」~「09」とする。
年月日 「年」、「月」及び「日」については、それぞれ別項目で2ケタを使用する。
(「年」については和暦とする。)※「1」~「9」については前ゼロを付加して「01」~「09」とする。
年末調整の際に所得税における住宅借入金等特別控除(以下「住借控除」という。)の適用を受ける場合、その適用に係る家屋への居住開始年月日を記録する。
また、「年」、「月」及び「日」については、それぞれ別項目で2桁を使用する。
(「年」については和暦とする。)(例)「平成17年 8月19日 → 17,08,19」◎1回目の規定に同じ。
◎14 / 1598 (源泉・特別)控除対象配偶者(区分)UTF82控除対象配偶者が非居住者の場合には「01」、それ以外の場合には「00」を記録する。
◎ ◎99(源泉・特別)控除対象配偶者(個人番号)OCTETS 16 12控除対象配偶者の個人番号(12 桁の数字)を記録する。
(注)平成28年度(平成27 年分)以前の給与支払報告書を作成する場合には、記録を省略する。
◎ ◎100 控除対象扶養親族(1)(フリガナ) UTF8 30 控除対象扶養親族(1)の氏名のフリガナを記録する。
◎ ◎101 控除対象扶養親族(1)(氏名) UTF8 30 控除対象扶養親族(1)の氏名を記録する。
◎ ◎102 控除対象扶養親族(1)(区分)UTF82控除対象扶養親族(1)が非居住者の場合には「01」、それ以外の場合には「00」を記録する。
◎ ◎103 控除対象扶養親族(1)(個人番号) OCTETS 16 12控除対象扶養親族(1)の個人番号(12 桁の数字)を記録する。
(注)平成28年度(平成27 年分)以前の給与支払報告書を作成する場合には、記録を省略する。
◎ ◎104 控除対象扶養親族(2)(フリガナ) UTF8 30 控除対象扶養親族(2)の氏名のフリガナを記録する。
◎ ◎105 控除対象扶養親族(2)(氏名) UTF8 30 控除対象扶養親族(2)の氏名を記録する。
◎ ◎106 控除対象扶養親族(2)(区分)UTF82控除対象扶養親族(2)が非居住者の場合には「01」、それ以外の場合には「00」を記録する。
◎ ◎107 控除対象扶養親族(2)(個人番号) OCTETS 16 12控除対象扶養親族(1)の個人番号(12 桁の数字)を記録する。
(注)平成28年度(平成27 年分)以前の給与支払報告書を作成する場合には、記録を省略する。
◎ ◎108 控除対象扶養親族(3)(フリガナ) UTF8 30 控除対象扶養親族(3)の氏名のフリガナを記録する。
◎ ◎109 控除対象扶養親族(3)(氏名) UTF8 30 控除対象扶養親族(3)の氏名を記録する。
◎ ◎110 控除対象扶養親族(3)(区分)UTF82控除対象扶養親族(3)が非居住者の場合には「01」、それ以外の場合には「00」を記録する。
◎ ◎111 控除対象扶養親族(3)(個人番号) OCTETS 16 12控除対象扶養親族(3)の個人番号(12 桁の数字)を記録する。
(注)平成28年度(平成27 年分)以前の給与支払報告書を作成する場合には、記録を省略する。
◎ ◎112 控除対象扶養親族(4)(フリガナ) UTF8 30 控除対象扶養親族(4)の氏名のフリガナを記録する。
◎ ◎113 控除対象扶養親族(4)(氏名) UTF8 30 控除対象扶養親族(4)の氏名を記録する。
◎ ◎114 控除対象扶養親族(4)(区分)UTF82控除対象扶養親族(4)が非居住者の場合には「01」、それ以外の場合には「00」を記録する。
◎ ◎115 控除対象扶養親族(4)(個人番号) OCTETS 16 12控除対象扶養親族(4)の個人番号(12 桁の数字)を記録する。
(注)平成28年度(平成27 年分)以前の給与支払報告書を作成する場合には、記録を省略する。
◎ ◎116 16歳未満の扶養親族(1)(フリガナ) UTF8 30 16 歳未満の扶養親族(1)の氏名のフリガナを記録する。
◎ ◎117 16歳未満の扶養親族(1)(氏名) UTF8 30 16 歳未満の扶養親族(1)の氏名を記録する。
◎ ◎118 16歳未満の扶養親族(1)(区分)UTF8216 歳未満の扶養親族(1)が非居住者の場合には「01」、それ以外の場合には「00」を記録する。
◎ ◎119 16歳未満の扶養親族(1)(個人番号) OCTETS 16 1216 歳未満の扶養親族(1)の個人番号(12 桁の数字)を記録する。
(注)平成28年度(平成27 年分)以前の給与支払報告書を作成する場合には、記録を省略する。
◎ ◎120 16歳未満の扶養親族(2)(フリガナ) UTF8 30 16 歳未満の扶養親族(2)の氏名のフリガナを記録する。
◎ ◎121 16歳未満の扶養親族(2)(氏名) UTF8 30 16 歳未満の扶養親族(2)の氏名を記録する。
◎ ◎122 16歳未満の扶養親族(2)(区分)UTF8216 歳未満の扶養親族(2)が非居住者の場合には「01」、それ以外の場合には「00」を記録する。
◎ ◎123 16歳未満の扶養親族(2)(個人番号) OCTETS 16 1216 歳未満の扶養親族(2)の個人番号(12 桁の数字)を記録する。
(注)平成28年度(平成27 年分)以前の給与支払報告書を作成する場合には、記録を省略する。
◎ ◎124 16歳未満の扶養親族(3)(フリガナ) UTF8 30 16 歳未満の扶養親族(3)の氏名のフリガナを記録する。
◎ ◎125 16歳未満の扶養親族(3)(氏名) UTF8 30 16 歳未満の扶養親族(3)の氏名を記録する。
◎ ◎126 16歳未満の扶養親族(3)(区分)UTF8216 歳未満の扶養親族(3)が非居住者の場合には「01」、それ以外の場合には「00」を記録する。
◎ ◎127 16歳未満の扶養親族(3)(個人番号) OCTETS 16 1216 歳未満の扶養親族(3)の個人番号(12 桁の数字)を記録する。
(注)平成28年度(平成27 年分)以前の給与支払報告書を作成する場合には、記録を省略する。
◎ ◎128 16歳未満の扶養親族(4)(フリガナ) UTF8 30 16 歳未満の扶養親族(4)の氏名のフリガナを記録する。
◎ ◎129 16歳未満の扶養親族(4)(氏名) UTF8 30 16 歳未満の扶養親族(4)の氏名を記録する。
◎ ◎130 16歳未満の扶養親族(4)(区分)UTF8216 歳未満の扶養親族(4)が非居住者の場合には「01」、それ以外の場合には「00」を記録する。
◎ ◎131 16歳未満の扶養親族(4)(個人番号) OCTETS 16 1216 歳未満の扶養親族(4)の個人番号(12 桁の数字)を記録する。
(注)平成28年度(平成27 年分)以前の給与支払報告書を作成する場合には、記録を省略する。
◎ ◎1325人目以降の控除対象扶養親族の個人番号UTF8 100 100 書面による場合の記載に準じて記録する。
◎ ◎1335人目以降の16 歳未満の扶養親族の個人番号UTF8 100 100 同上 ◎ ◎134 1 普通徴収 UTF8 1 1該当する場合には「1」、それ以外の場合には「0」を記録する。
◎ ◎135 1 青色専従者 UTF8 1 1同上◎ ◎136 1 条約免除 UTF8 1 1 同上 ◎ ◎137 1 カナ氏名 UTF8 60 60 受給者のカナ氏名を記録する。
◎ ◎138 1 受給者番号 UTF8 25 25支払者(特別徴収義務者)において受給者に付設した番号を記録する。
◎ ◎139 1 提出先市町村コード UTF8 6 6「当為系に用いる都道府県等の区域を示す標準コード(昭和45年行政管理庁告示第44号)」の該当コードを記録する。
△ △140 1 指定番号 UTF8 12 12特別徴収義務者の前年の住民税に係る各提出先市町村の設定した番号を記録する。
なお、新たに市町村に給与支払報告書を提出することになった等により前年度の指定番号がない場合はブランクとする。
◎ ◎141 1 基礎控除の額 UTF8 10 10書面による場合の記載に準じて記録する。
(注)令和2年度(令和元年分)以前の給与支払報告書を作成する場合には、記録を省略する。
◎ ◎142 1 所得金額調整控除額 UTF8 10 10 同上 ◎ ◎143 1 ひとり親 UTF8 1 1 同上 ◎ ◎144 QID * 1 給報ID(イメージファイル名) UTF8 12 12取込時、給報IDに前スペース補完やスペース除去は行いません。
◎ ◎145 KUBUN 1 区分指定フラグ UTF8 1 1" ","0":給報、"9":総括表◎ -146 KOJIN 1 1 住基宛名番号 UTF8 12 12 △ △147 KOJINSEIRI 1 個人整理番号 UTF8 10 10 ○ ○15 / 15(※1)OCR給報データレイアウトはこれに準じます。
(※2)MT給報データレイアウトはお問い合わせ下さい。
(※3)前職収入は、他の支払者の給与等の金額(67項番)に設定して下さい。
(※4)専給は青色専従(93項番)に設定された物を使用します。
(※5)整理番号1(2項番)と整理番号2(7項番)は使用していません。
こちらに格納された番号を個人整理番号に適用したい 場合はカスタマイズ対応になります。
注134 普通徴収に'1'、レイアウト指示注142 総括表に'9'、通常空欄注25 レイアウトの指示に従う事注27,30,32 従人は従たる給与の主人として扱っています注61-63 就・退職日注71-73 退職日(使わないで結構です)摘要に記載が有る場合に利用出来ます注60 就・退職の別はレイアウトの指示に従う134 普通徴収135 専従者140 指定番号 147 個人整理番号138 受給者番号137 カナ17 19 20 2125 24 25 26 91 28 29 31 34 33 3537 小規模38 39 4016種別144 給報ID (スキャンID番号)36 社保87 90 89 8867 前職支払86 摘要136 条約免除 13 海外居住95 本人マイナンバー93145 区分(総括表以外不要)30 32 2768 前職源泉徴収税額 69 前職社保10 再提出66 前職名称7877 74, 75, 7681, 82, 8379848085971019910398961001021051071041061091111081101171191161181211231201251271241261324292 国年 4312249 59 57 58 50 51 52 143 56 54 → 6061, 62, 63 就退職日71, 72, 73 退職日44, 45, 46, 47 本人生年月日94 支払者マイナンバー113115112114129131128133 13041就・退職日が二つ以上あるものは、コナンオリジナル形式しか入力出来ません。
55 旧寡夫141 142