清水短大 体育館雨漏り修繕工事
- 発注機関
- 独立行政法人海技教育機構
- 所在地
- 神奈川県 横浜市
- カテゴリー
- 工事
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2025年8月19日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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清水短大 体育館雨漏り修繕工事
(様式1)令和7年8月20日オープンカウンター参加者 殿独立行政法人海技教育機構国立清水海上技術短期大学校長 鶴田 誠見積依頼書下記事項について見積書を提出願います。
記1.件 名 体育館雨漏り修繕工事2.履行又は納入期間 契約日から令和7年11月30日まで3.履行又は納入場所 国立清水海上技術短期大学校 体育館4.見積書提出場所独立行政法人海技教育機構 国立清水海上技術短期大学校 庶務課 三澤〒424-8678 静岡県静岡市清水区折戸3-18-1 TEL 054-334-0921メールアドレス misawa-k6s7★jmets.ac.jp (CC: shomu-shimizu★jmets.ac.jp )※スパム対策のため、上記「★」記号を「@」に置き換えてください。
また、庶務課全体に共有の必要があるため、CCに追加をお願いいたします。
5.見積書提出期限令和7年8月26日(火)17時00分6.見積合わせ日時令和7年8月27日(水) 9時00分7.その他(1)郵便又は電子メール及び許可された民間事業者による信書の送達による見積書の提出も認める。
(2)課税事業者にあっては、見積書に記載する金額は消費税及び地方消費税を含めた金額を記載すること。
(3)本件は、発注者の都合により、予告なく中止にすることがある。
(4)本件参加にあたっては、「独立行政法人海技教育機構 オープンカウンター方式実施について」及び仕様書等を熟読すること。
(5)本件の仕様に関しての質問は、国立清水海上技術短期大学校 庶務課にて受け付ける。
以上仕様書1 工事概要等(1)工 事 名 :体育館雨漏り修繕工事(2)工 事 箇 所 :国立清水海上技術短期大学校 体育館鉄筋コンクリート造平屋 890.24㎡平成7年2月竣工(3)工 事 概 要 :体育館の雨漏り箇所を修繕する。
(4)施 工 期 間 :契約日~令和7年11月30日まで2 工事内容(1) 南側ケラバ、西側軒先及び東側軒先において、目視や散水調査及び赤外線サーモグラフィー調査を併用し、雨水の浸入口を特定すること。
(2) 南側ケラバのうち、ジョイント部分の縦14m横12m、下端外壁取合い12m、水切り取合い11m、外壁目地6.5mの既設シーリングの撤去を行い、シーリングの打替えを行う。
(3) 西側軒先のうち、ジョイント部分の縦 12m横 11.5m、下端タイル取合い 11.5m、オーバーフロー管廻り1 箇所の既設シーリングの撤去を行い、シーリングの打替えを行う。
また、同軒先のうち、排水溝ドレン廻り1箇所、排水溝仕切り廻り1箇所、オーバーフロー管廻り1箇所のFRP防水を行う。
(4) 東側軒先のうち、ジョイント部分の縦14m横14m、下端タイル取合い14m、オーバーフロー管廻り2箇所の既設シーリングの撤去を行い、シーリングの打替えを行う。
また、同軒先のうち、排水溝ドレン廻り1箇所、排水溝仕切り廻り2箇所、オーバーフロー管廻り2箇所のFRP防水を行う。
(5) 南側ケラバ、西側軒先及び東側軒先のうち、ハゼ固定安全金具廻り48箇所の既設シーリングの撤去を行い、シーリングの打替えを行う。
3 付随的業務、注意事項等(1) 工事にあたっては、事前に十分な打合せを行い、受注者の負担で安全確保に必要な措置を講じるとともに、工事現場においては、労働災害の防止に努めること。
なお、学校現場であるため、学生及び教職員の安全には特に留意すること。
(2) 電気、ガス、水道等、施設の運営上必要な機能を使用する場合は、事前に監督職員と日程等を調整し、事故、紛争等を防止すること。
(3) 工事中は後片付け及び清掃に心がけ、発生材及び塵芥が飛散若しくは堆積しないようにすること。
また、工事に伴い発生した残材等は適切に処理すること。
(4) 着工前及び完成後の撮影は、同位置同方向とすること。
施工中の撮影は、完了後に確認できない事項及び隠蔽となる部分に留意すること。
(5) 工事着手時及び竣工時に、監督職員の指示する書類等を提出すること。
(6) 施工に際して疑義を生じた場合,または軽微な変更を必要とする場合には,速やかに監督職員と協議のうえ施工すること。