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大型水工実験場耐震補強工事

国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所港湾空港技術研究所の入札公告「大型水工実験場耐震補強工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は神奈川県横須賀市です。 公告日は2026/03/15です。

発注機関
国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所港湾空港技術研究所
所在地
神奈川県 横須賀市
カテゴリー
工事
公告日
2026/03/15
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

公告全文を表示
大型水工実験場耐震補強工事 から まで(1) 工 事 名 大型水工実験場耐震補強工事(2) 施 工 場 所 神奈川県横須賀市長瀬3丁目1番1号令和8年3月16日 国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 契約担当役港湾空港技術研究所長 河合 弘泰(公印省略)1.概要入札 第30号入 札 公 告次のとおり一般競争入札に付す。 2.競争参加資格等(1) 国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所契約事務取扱細則第31条の規定に該当しない者であること。 (4) 工 期国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 港湾空港技術研究所 大型水工実験場(3) 工 事 内 容 別冊、仕様書のとおり令和9年3月29日 契約締結日(6) 令和7・8年度国土交通省の競争参加資格の「建設工事」における「建築工事」の資格を有している者であること。 (7)てがなされている者でないこと。 (5) 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずるものとして、国土交通省公共事業等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。 (2) 港湾空港技術研究所長から入札参加資格停止の措置を受けていない者であること。 (3) 国土交通省国土技術政策総合研究所副所長から指名停止の措置を受けていない者であること。 会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立 (4)国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 管理調整・防災部 管理課 契約係(1) 担当部署〒239-0826 神奈川県横須賀市長瀬三丁目1番1号電子入札システムにより参加される場合は、ICカードを取得し、電子入札システムにて利用者登録を行3.入札手続等う。登録を行う際には、事前に当研究所の定めた業者番号の通知を受けること。 電子入札登録については、当研究所のホームページで公表している。 https://www.mpat.go.jp/ebid/index_ebid.html提出様式は別添様式1を使用することとし、提出方法は、電子入札システムでの提出、又は上記3.(1)への直接持参か郵送又はメールによる。 提出期限は 令 和 8 年 3 月 31 日 16時00分 までとする。 (3) 入札参加意思の表明期限、場所及び方法この入札に参加を希望する者は、2.に掲げる競争参加資格を証明する書類を提出し、入札参加意思の表明を行わなければならない。 TEL 046-844-5039 ,FAX 046-841-8307,MAIL nyuusatsu@p.mpat.go.jp(2) 契約条項を示す場所、入札心得、仕様書を交付する場所及び方法契約条項を示す場所、入札心得、仕様書を交付する場所は、上記3.(1)の担当部署のほか、国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 港湾空港技術研究所ホームページ(https://www.pari.go.jp)により交付する。 までに通知するものとする。 到着分までまで。 開札の結果、予定価格の制限の範囲内に達する有効な入札がないときは、再度入札を行う。 なお、再度入札は1回のみとする。この場合、電子入札参加者は、再度入札時においても電子入札システムにて提出すること。紙入札参加者は、電送(ファクシミリ)による入札を原則とし、原本を後日提出すること。 提出期限は 令 和 8 年 3 月 31 日 16時00分 までとする。 (4) 入札手続等(入札心得、仕様書等を含む。)に対する質問及び回答書入札参加意思の表明を行った者が2.に示す競争参加資格を満たしていないと判断された場合、入札の参なお、電子入札システムにて提出の場合は、競争参加資格を有する場合でも通知する。 加をお断りする旨 令 和 8 年 4 月 1 日この入札手続等に対する質問がある場合においては、書面(様式は自由)により提出すること。なお、提出方法は、電子入札システムでの提出、又は上記3.(1)への直接持参か郵送又はメールによる。なお、電子入札システムにより提出した場合は、提出先へその旨電話連絡すること。 (5) 入札の受付期間及び受付場所並びに入札書の提出方法質問に対する回答書は、国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 港湾空港技術研究所 ホームページ(https://www.pari.go.jp)において閲覧に供するほか、電子入札システムにて行う。 受付期間:回答期限は 令 和 8 年 4 月 1 日 17時00分 までとする。 (7) 開札結果の通知 開札の結果については、応札者に対し、速やかに通知する。また、速やかに当所(5) 契約書作成の要否 要。 (3) 契約保証金 免除。 4.その他(1) 手続きにおいて使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨に限る。 (2) 入札保証金 免除。 決定を取り消す。 なお、競争参加資格のあることが確認された者であっても、開札時において2.に掲げる競争参加資格のない者の行った入札は無効とする。 数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った者とする。落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端のホームページで公表する。 (8) 落札者の決定方法(6) 入札参加の意思表明を行わない者の入札は認めない。 の再就職の状況、当該法人との間の取引等の状況について情報を公開するなどの取組を進めるとされている。これに基づき、以下のとおり、当所との関係に係る情報を当所のホームページで公表するので、所要の情報の当所への提供及び情報の公表に同意の上で、応札すること。なお、応札をもって同意され(9) 独立行政法人が行う契約に係る情報の公表独立行政法人が行う契約については、「独立行政法人の事務・事業の見直しの基本方針」(平成22年12月7日閣議決定)において、独立行政法人と一定の関係を有する法人と契約をする場合には、当該法人へ(4) 入札の無効 本公告に示した競争参加資格のない者のした入札及び入札に関する条件に違反した者の入札は無効とするとともに、無効の入札を落札者としていた場合には落札(6) 開札の日時及び場所等開札日時:開札場所: 国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 港湾空港技術研究所その他 :令 和 8 年 4 月 7 日 10時00分提出方法: 電子入札システムでの提出、又は上記3.(1)への直接持参か配達証明付書留等による郵送。 受付場所: 〒239-0826 神奈川県横須賀市長瀬三丁目1番1号国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 管理調整・防災部 管理課 契約係令 和 8 年 4 月 2 日 から令 和 8 年 4 月 6 日電子入札システムによる提出の場合は 15時00分 令和8年4月6日その他 詳細は入札心得による。 たものとする。 1)公表の対象となる契約先 次のいずれにも該当する契約先 ① 当所の役員経験者及び課長相当職以上経験者(当所OB)の人数、職名及び当所における最終職名 ② 当所との間の取引高 ③ 総売上高又は事業収入に占める当所との間の取引高の割合が、次の区分のいずれかに該当する旨2)公表する情報 上記に該当する契約先について、契約ごとに、物品役務等の名称及び数量、契約締結日、契約先の名称、契約金額等と併せ、次に掲げる情報を公表する。 ① 当所において役員を経験した者(役員経験者)が再就職していること又は課長相当職以上の職を経 験した者(課長相当職以上経験者)が役員、顧問等として再就職していること ② 当所との間の取引高が、総売上高又は事業収入の3分の1以上を占めていること 契約締結日の翌日から起算して原則として72日以内① 契約締結日時点で在職している当所OBに係る情報(人数、現在の職名及び当所における最終職名等) ② 直近の事業年度における総売上高又は事業収入及び当所との間の取引高4)公表日 ・3分の1以上2分の1未満、2分の1以上3分の2未満又は3分の2以上 ④ 一者応札又は一者応募である場合はその旨3)当所に提供する情報以上(10) 手続きにおける交渉の有無 無(11)(様式1): : : :FAX 番 号e-mail令和8年3月16日付けで入札公告のありました下記案件に係る競争に参加を希望す代 表 者 氏 名 印法 人 番 号担 当 者 氏 名 印入札 第30号競争参加資格確認申請書令和 年 月 日 電 話 番 号国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 契約担当役 港湾空港技術研究所長 殿住 所商号又は名称件 名 : 大型水工実験場耐震補強工事添 付 資 料 入札公告2.(6)を証する資料 るにあたり、競争参加資格について確認されたく、申請致します。 なお、入札公告2.(1)から(5)に掲げる事項については該当しない者である ことを誓約致します。 記 令和8年度大型水工実験場耐震補強工事特記仕様書令和8年3月国立研究開発法人 海上・港湾・航空技術研究所11.工事概要本工事は、大型水工実験場の環境インテリジェント水槽及び水中作業環境再現水槽の一部について、耐震補強を行うものである。2.施工場所神奈川県横須賀市長瀬3丁目1番1号国立研究開発法人 海上・港湾・航空技術研究所 港湾空港技術研究所大型水工実験場3.工 期契約締結日より令和9年3月29日までとする。なお、工期は、土曜日、日曜日、祝日、夏期休暇及び年末年始休暇は休日として設定している。4.工事仕様4-1 総則(1)本特記仕様書に定めのない事項については、以下によるものとするが、設計図書公表後、共通仕様書の改定により実施内容に変更が生じた場合は、監督職員と協議するものとする。① 「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)」(令和7年版、国土交通省大臣官房官庁営繕部)② 「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)」(令和7年版、国土交通省大臣官房官庁営繕部)③ 「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)」(令和7年版、国土交通省大臣官房官庁営繕部)④ 「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)」(令和7年版、国土交通省大臣官房官庁営繕部)⑤ 「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)」(令和7年版、国土交通省大臣官房官庁営繕部)⑥ 「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)」(令和7年版、国土交通省大臣官房官庁営繕部)⑦ 「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)」(令和7年版、国土交通省大臣官房官庁営繕部)⑧ 電気設備に関する技術基準を定める省令(令和5年改正版)⑨ 高圧受電設備規程(最新版)⑩ 電気用品取締法⑪ JIS:日本工業規格⑫ JEC:日本電気規格調査会標準規格⑬ JEM:日本電機工業会規格⑭ JCS:日本電線工業会規格⑮ 内線規程(最新版)及び配電規程(最新版)⑯ 消防法⑰ その他関係する法規、条例及び基準等2(2)受注者は、本工事の実施に先立ち、監督職員と協議のうえ施工計画書を作成し、監督職員に提出するものとするが、現場調査において、施工障害となる箇所がある場合は事前に監督職員と協議するものとする。(3)受注者は、本工事遂行中に建物・機械等の当所所有物に損傷を与えた場合は、直ちに監督職員に報告し、受注者の負担で復旧するものとする。(4)受注者は、資機材の運搬経路については、事前に監督職員の承諾を得るものとするが、他の交通の妨げにならないように運搬しなければならない。(5)受注者は、工事において当所内で使用する電力、用水を無償で使用できるものとするとともに、大型水工実験場の1階トイレを使用できるものとする。なお、敷地内で現場事務所及び駐車場の確保が必要な場合は、事前に監督職員と協議し決定するものとする。(6)製作にあたっては、事前に製作図を提出し、納入機器仕様書等、証明書類を監督職員に提出するとともに、本工事で使用する材料等についても、事前に監督職員の承諾を得るものとする。また、工場検査を実施する際には、検査要領書を監督職員に提出し、承諾を受けてから行うものとする。(7)受注者は、本工事の施工にあたり、周辺環境対策として、特定建設作業につき横須賀市環境保全課と協議を行い必要な手続きをとるものとする。また敷地内での騒音・振動対策については、監督職員と協議するものとする。(8)本工事において発生した廃棄物は、受注者の責により適正に処分するものとするとともに、産業廃棄物が搬出される場合には、産業廃棄物管理表(紙マニフェスト)又は、電子マニフェストにより、適正に処理されていることを確認するとともに、監督職員に提示しなければならない。(9)本工事の施工上必要な官公署への手続きは、受注者の責任により遅滞無く行うこととするが、事前に申請・届出内容を監督職員へ報告すること。(10)受注者は、石綿障害予防規則(令和5 年 4月改正)に該当する工事を実施する前に、必要な調査及び届出等を行うものとする。その際、事前に届出内容を監督職員に報告する。(11)工種をはじめ、細目・規格仕様や数量等は、以下のとおりとする。工 種 名 称 規格・形状寸法 単位 数量 参考数量大型水工実験場耐震補強工事環境インテリジェンス水槽直接仮設工内装改修工塗装改修工耐震改修工発生材処分水中作業環境再現水槽直接仮設工塗装改修工耐震改修工発生材処分式式式式式式式式式1111111112,094㎡12㎡510㎡2,094㎡2,654㎏476㎡146㎡476㎡1,576㎏34-2 環境インテリジェンス水槽(1)直接仮設工・内部足場及び養生の設営、撤去を行う。・内部足場設置に支障(キャットウオーク・配管等)がある部分については補強、切り回し、盛替え、取り外し、取り付け等を行う。(2)内装改修工・耐震改修工(補強S造ブレース取り付け)に伴い、別図に示す範囲の既存壁の部分撤去、新設による内装仕上げ改修を行う。(3)塗装改修工・補強S造ブレース材の塗装及び取り付け溶接部の既存鋼材の部分塗装を行う。旧塗膜は湿潤化させて剥離すること。(4)耐震改修工・屋根トラス下弦材水平面のブレース増設による構面補強を行う。・屋根トラス上弦材上り構面のブレース増設による補強を行う。4―3 水中作業環境再現水槽(1)直接仮設工・内部足場及び養生の設営、撤去を行う。・内部足場設置に支障(キャットウォーク・配管等)がある部分については補強、切り回し、盛替え、取り外し、取り付け等を行う。(2)塗装改修工・補強S造ブレース材の塗装及び取り付け溶接部の既存鋼材部分塗装を行う。 旧塗膜は湿潤化させて剥離すること。(3)耐震改修工・屋根トラス下弦材水平面のブレース増設による構面補強を行う。・屋根トラス上弦材上り構面のブレース増設による補強を行う。(4)施工時期・上記(1)~(3)の施工は令和8年10月30日までに行うこと。5.検査本特記仕様書のとおり実施されたことをもって検査とする。6.その他6-1 契約内容の変更手続きについて(1)本特記仕様書に明記なき事項及び本製作の遂行上疑義が生じた場合は、全て両者が協議のうえ、決定しなければならない。(2)工事内容の変更により、契約金額に変更が生じる場合は、契約変更を適正に行うため、協議及び指示を徹底するとともに、協議書及び指示書等があるものを契約変更の対象とし、履行期間末日までに変更契約を行うものとする。(3)書面を提出する場合の書式(提出部数も含む)は、監督職員と協議のうえ、決定するものとする。46-2 完成図等本工事における完成図書は、電子納品によるものとする。(1)電子納品とは、提出書類すべての最終成果(以下「完成図書」という)を電子データで作成し、納品するものである。(2)「完成図書」は、作成した電子データを電子媒体(CD-R 又は DVD-R)で1部提出するものとする。なお、「完成図書」の詳細内容及び電子化については、監督職員と協議のうえ、決定するものとする。(3)特記仕様書及び発注図面の電子データは、発注者が提供する。(4)「紙」による報告書は、製本1部とする。報告書製本の体裁は、パイプ式ファイル又は紙ファイルをA4判とし、図表はA3版折込を標準とする。(5)提出書類① 特記仕様書(発注図面含む)② 施工計画書③ 設計書(一式)④ 図面⑤ 写真⑥ その他必要な書類以 上「表紙・目録」共全枚表紙・図面目録A-10A-09A-081009A-07A-06A-05A-04A-03080706050403A-0202A-01 01ー ー図 面 名 称図面番号図 面 名 称図面番号図 面 名 称図面番号図 面 目 録K-01 仮設計画図-1仮設計画図-2K-0211141312A-11A-12A-13A-14構造標準図(耐震改修共通事項(S))S-11改修特記仕様書(構造関係-2)改修特記仕様書(構造関係-1)S-10S-09S-08S-07S-06S-05S-04S-03S-02S-01改修特記仕様書(1)改修特記仕様書(2)改修特記仕様書(3)案内図・配置図1階平面図(既存)2階平面図(既存)小屋下弦材(既存)小屋下弦材(補強)小屋上弦材(補強)小屋上弦材(既存)屋根伏図(既存)立面図(既存)断面図(既存・補強)7通り、O~O’通り展開図令和 8 年 3 月国立研究開国立研究開発法人 海上・港湾・航空技術研究所人 海上・港湾・航空技術研究所研究所軸組図5軸組図3軸組図2軸組図1軸組図4小屋上弦材伏図小屋下弦材伏図補強詳細図926272324251615171819202122大型水工実験場耐震補強工事28特 記 仕 様 書Ⅰ. 工事概要1.工事場所2.敷地面積1.建物1.建物鉄骨造鉄骨造改修一式改修一式3.工事種目4.工事内容1.建物1.建物5.指定部分 指定部分工期 年 月 日6.工事範囲※「3.工事種目」すべてを工事範囲とする。 ・「3.工事種目」のうち各工事項目における工事範囲は下記表のとおりとする。 ただし、他の工事種目は全て、今回工事範囲とする。 3 防水改修工事7 塗装改修工事9 環境配慮改修工事8 耐震改修工事6 内装改修工事5 建具改修工事外壁改修工事外壁改修工事外壁改修工事4 外壁改修工事塗り仕上げ外壁り仕上げモルタル塗り仕上げ外壁コンクリート打ち放し仕上げ外壁工事項目2 仮設工事工事種目Ⅱ. 建築改修工事仕様1.共通仕様(2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの工事特記仕様書を(3)本特記仕様書の表記 1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。 2)特記事項は、・ 印の付いたものを適用する。 ・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。(・印のみの場合は適用しない。)・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。 3)特記事項に記載の [ ] 内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 4)特記事項に記載の ( ) 内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 5) 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)」に基づく、達物品における判断の基準(特定調達品目「公共工事」においては表1中の品目ごとの判断の基準)を満たすものを示す。 ○G特 記 事 項 項 目 章 ・風圧力 平成12年5月31日建設省告示第1455号における区域 別表(24) ・積雪荷重 ・大地震動時の非構造部材の変形追従性能を確認する場合の層間変形角 ・1/200 ・1/150 ・1/120 ・図示() 確認箇所( )(1)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に 、次の①から④を満たすものとする。 ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、 パーティク ルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、 塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない 材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用す る。 ② 接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用 する。 ③ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-プチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。 ④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 (2)設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」とは次の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料を指す。 ①建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデヒド発散建築材料以外の材料②建築基準法施行令第20 条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料③建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料④建築基準法施行令第20 条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料・ 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。 (1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能を有するものとする。 (2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使 用する場合は監督職員の承諾を受ける。 (3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 地表面粗度区分( ・ Ⅰ ・ Ⅱ ・ Ⅲ ・ Ⅳ )[1.4.1][1.4.2] ①品質及び性能に関する試験データを整備していること。 ②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。③安定的な供給が可能であること。④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。(5)製造業者等に関する資料の提出を求める材料 無収縮グラウト材、乾式保護材、ポリマーセメント、既製調合モルタル、錠前類、 クローザ類、自動扉機構、自閉式上吊り引戸機構、防水剤、既製調合目地材、現場発泡断熱 材、フリーアクセスフロア、移動間仕切、トイレブース、煙突用成形ライニング材、天井 点検口、床点検口、グレーチング、屋上緑化システム、床型枠用鋼製デッキ プレート、鉄骨柱下無収縮モルタル、ルーフドレン、吸水調整材、重量シャッター、軽量1)室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、 エチルベンゼン、スチレンの濃度を測定し、測定結果を監督職員に報告する。 2)測定対象室及び測定箇所数等は下記による。 着工前の測定 ・ 行う測定対象室 ・ 測定箇所数 ・ 仕上表による仕上表による3)測定は、パッシブ型採集機器により行う。 4)測定方法及び測定結果の報告は、現場説明書による。 [1.6.9](4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①から⑥すべて でない。 の事項を満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し等)を監督 職員に提出して承諾を受ける。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りあと施工アンカー工事8章によるコア抜き、はつり工事等※ 既存資料調査・ 放射線透過試験・ 探査機(電磁誘導法又はレーダー法)による探査配管・配線等の位置の墨出を行う範囲 ※ 図示 労働安全衛生法、「電離放射線障害防止規制」(昭和47年労働省令第41号)等に定めるところによるほか、次による。 (1)作業主任者は、エックス線作業主任者の資格を有するものとし、資格を証明する資料(2)放射線照射量は最小限のものとし、照射中は人体に影響のない程度まで照射器より離(3)露出時間は、コンクリートの厚さ等により、適宜調整する。 (4)付近にフィルム、磁気ディスク等放射線の影響を受けるものの有無を確認する。 (5)躯体の墨出しは、表裏でズレがないように措置を講ずる。 撮影枚数 枚 フィルムサイズ コンクリート厚さ cm を監督職員に提出する。 れる。また、作業者以外の立入禁止措置を講ずる。 ・防音パネル・防音シート防音パネル等を取り付ける足場等の設置範囲材料、撤去材等の運搬方法種別 ( ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 ・E種 )C種:利用可能なエレベーター ( ) ・ 内部足場 ・ 設置する( ※ 脚立、足場板等 ・ 枠組足場 ) ・ 設置しない ・ 設置する (設置範囲 ・図示 ・ ) ・ 設置しない ・ 設置する (設置範囲 ・図示 ・ ) ・ 設置しない式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの・ 外部足場・ 防護シートた場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。2)既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。また、万一損傷等を与え保管場所 (・図示 ・ )・既存ブラインド、カーテン等 養生方法 (・ビニルシート等 ・)・既存家具、既存設備等養生方法 ( ※ ビニルシート等・)・既存部分 養生方法 ( ※ ビニルシート、合板等 ・)1)養生方法等[2.2.1][表 2.2.1]・ なし2)仮設間仕切りの種別と材質等1)仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ・図示 種 別下 地仕上げ(厚さmm)塗 装充填材※有り・ 片面・ せっこうボード種類(・ )厚さ(※9.5 ・ 12.5mm)・ 合板材種(・ )厚さ(※9.0 ・ mm)・ B 種・ A 種・ 木・ 軽量鉄骨充填材 ※グラスウール 32k (厚:50mm以上)※ C 種 単管防炎シート3)仮設間仕切りに設ける仮設扉の材質等仕上げ※ 木製※ 合板張り程度塗 装設置箇所充填材 有り・無し・ か所・ 片面・ 図示・ 無・ アルミドア・充填材 ※グラスウール 32k (厚:50mm以上)1各 章 共 通 事 項2仮 設 工 事足場等対策騒音・粉じん等のおよび鉄筋調査埋設配管・配線既存部分の養生仮設間仕切環境への配慮適用区分材料の品質等室内空気中の化学物質の濃度測定施工条件4 32 1 61 3 2 4 5[2.1.3][2.3.1] [2.3.2][表 2.3.1] シャッター、オーバーヘッドドア、可動間仕切、トップライト、鋳鉄製ふた規 模規 模構 造構 造「環境物品等の調達の推進に関する基本方針(令和 年 月 日変更閣議決定)」に定める特定調材 質既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・調査報告書 提出部数 ・2部 ・調査方法 ・図示 ・法(とい共)※改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による。・降雨等に対する養生方2[3.1.3][3.2.3、4、6][3.2.6]等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり、丸環の取付け部、塔屋出入口部の処理 ※改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③によるP0S工法及びP0SI工法(機械的固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ・図示 ・行わない露出防水層表面の仕上塗装除去 ・行う(・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X) ・行わない既存防水層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) ・行わない既存保護層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ )既存防水の処理3既存下地の処理4施工数量調査1[1.5.2、3]調査範囲 ・図示 3地上2階地上2階防 水 改 修 工 事防 水 改 修 工 事3設計図工 事縮尺国立研究開発法人 海上・港湾・航空技術研究所A1: -A3: -構内施設耐震補強工事設計図 ㎡ ㎡耐震補強工事を行う。 耐震補強工事を行う。 耐震補強工事耐震補強工事D種:利用可能な階段 ( )ルーフィングシート防水合成高分子系7・S3S・S3S・P0SI ・S3SI ・S4SI ・M4SI・P0SI ・S3SI ・S4SI ・M4SI・SI-F2・SI-F2・S-F2・S-F2・S-F1・S-F1・S-M3・S-M3・S-M1・S-M1・SI-M1・SI-M1[3.5.2~4][表3.5.1~3]・P0S ・S4S・P0S ・S4S・S-M2・S-M2・M4S・M4S・SI-F1・SI-F1・SI-M2・SI-M2・S-F2・S-F2・S-F1・S-F1・S-M3・S-M3・S-M1・S-M1・S-M2・S-M2脱気装置脱気装置・設ける・設ける・設けない・設けない改修用ドレン改修用ドレン・設ける・設ける・設けない・設けない種別仕上塗料備考施工箇所脱気装置脱気装置・設ける・設ける・設けない・設けない種別仕上塗料備考施工箇所・プレキャスト・プレキャスト コンクリート下地 コンクリート下地・プレキャスト・プレキャスト コンクリート下地 コンクリート下地種別仕上塗料備考施工箇所脱気装置脱気装置・設ける・設ける・設けない・設けない脱気装置脱気装置・設ける・設ける・設けない・設けない改修用ドレン改修用ドレン・設ける・設ける・設けない・設けない種別仕上塗料備考施工箇所・プレキャスト・プレキャスト コンクリート下地 コンクリート下地防水層の種別・ルーフィングシート製造所の仕様・ルーフィングシート製造所の仕様種類※ルーフィングシート製造所の仕様※ルーフィングシート製造所の仕様使用量・ルーフィングシート製造所の仕様・ルーフィングシート製造所の仕様種類※ルーフィングシート製造所の仕様※ルーフィングシート製造所の仕様使用量・ルーフィングシート製造所の仕様・ルーフィングシート製造所の仕様種類※ルーフィングシート製造所の仕様※ルーフィングシート製造所の仕様使用量・ルーフィングシート製造所の仕様・ルーフィングシート製造所の仕様種類※ルーフィングシート製造所の仕様※ルーフィングシート製造所の仕様使用量P0SI、S3SI、S4SI、M4SIにおける断熱材□G(厚さ)・25mm ・50mm(厚さ)・25mm ・50mm・S-M2で立上り面を接着工法とする場合 立上り面のシート厚 (※1.5mm ・ )・SI-M1及びSI-M2における防湿用フィルム (・設置する ・設置しない)高日射反射率防水の適用□G※ 適用する ・ 適用しない(種類)※硬質ウレタンフォーム断熱材(種類)※硬質ウレタンフォーム断熱材塗膜防水8[3.6.2、3]・L4X・P1Y※Y-2・X-2※X-1・P0X・P2Y※X-2脱気装置改修用ドレン種別仕上塗料備考施工箇所脱気装置種別仕上塗料備考施工箇所高日射反射率防水G・ 適用するウレタンゴム系塗膜防水 X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類及び設置数量 種類※主材料の製造所の仕様による ※主材料の製造所の仕様による種別各工程数及び各工程の使用量保護層施工箇所※Y-2※主材料の製造所の仕様による種別各工程数及び各工程の使用量保護層施工箇所・製造所の仕様種類※製造所の仕様使用量・製造所の仕様種類※製造所の仕様使用量防水層の種別防水層の種別・設ける・設けない・設ける ・設けない・設ける・設けない・設ける・設けない・設ける・設けない設置数量 ※主材料の製造所の仕様による ・ (個)4 2 25適用する。なお、電気設備工事の特記仕様書は(E-01)図、機械設備工事の特記仕様書は(M-01)図による。 (1) 図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築改修工事標準仕様書(以下「標準仕様書」という。)によるほか、下記仕様書等のうち、○を付けたものを適用する。 ・建築工事標準詳細図(令和 年版)(以下、「標準詳細図」という。) 内装改修工事内装改修工事耐震補強工事に伴う、内装仕上げ改修を行う。 耐震補強工事に伴う、内装仕上げ改修を行う。 庁舎屋根庁舎屋根パラペット天端A-01A-0101 風速(Vo= 36 m/s)1)大型水工実験場1)大型水工実験場1)大型水工実験場1)大型水工実験場神奈川県横須賀市長瀬3-1-1神奈川県横須賀市長瀬3-1-1 5、399.50 ㎡ (国有財産法及び建築基準法による) 5、399.50 ㎡ (国有財産法及び建築基準法による) 4、953.70 ㎡ (建築基準法による) 4、953.70 ㎡ (建築基準法による)建築面積建築面積延べ面積延べ面積・ 1階・2階:耐震補強対象室・ 各室1箇所塗装改修工事塗装改修工事大型水工実験場耐震補強改修特記仕様書(1)改修特記仕様書(1)施工条件については特記仕様書、図面による。 スレート張り仕上げ外壁レート張(建築工事編)令和7年版(以下「改修標準仕様書」という。)及び「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)令和 7年版・備品、机、ロッカー等の移動 (・図示 ・監督職員と協議 )27・有 ・無 対象部分( 図に示すエリア)4・建築物解体工事共通仕様書(令和 年版) 5耐震補強工事に伴う、塗装仕上げ改修を行う。 耐震補強工事に伴う、塗装仕上げ改修を行う。 3防 水 改 修 工 事 エッジング材張り ・適用する ・適用しないシーリング改修工法の種類 シーリング材の種類、施工箇所、目地寸法施工箇所シーリング材の種類(記号)[3.1.4][3.7.2、3、7、8] ・シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・適用する ・適用しない 目地寸法下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。 9シーリング材の接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験シーリング10ストレーナー・縦引き用ストレーナー 材料等 製造所の仕様による 材料等 製造所の仕様による・横引き用ストレーナー 寸法 呼び径75φ 寸法 呼び径75φ設計図工 事縮尺国立研究開発法人 海上・港湾・航空技術研究所A1: -A3: -※改修標準仕様書3.7.3(1)(ア)*(ウ)による・図示 ・※改修標準仕様書3.7.3(1)(ア)*(ウ)によるMS-2外部建具廻り・図示 ・15×104外 壁 改 修 工 事(共 通 事 項) モルタル スラリー[4.2.2][4.2.2][4.2.2][4.2.2][4.2.2]塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面のはがれ及びはく落部を壁面にコンクリート表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。 モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、また欠損部のひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び調査時期 ・ 外壁仕上げ等除去前 ・ 外壁仕上げ等除去後調査範囲 ・ 外壁改修範囲 ・ 図示の範囲[1.5.2、3](劣化曲げ強さ)5.0 以上(収縮)(%)長さ変化率3 以上3 以下広がり速度(cm/s)5.0 以上0.5 以上(材齢28日)引張接着性曲げ性能15% 以下(72時間)(%)吸水性耐久性(N/mm)22(材齢28日)(N/mm)2モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。 (品質・性能及び試験方法) 建築材料等品質性能表による[4.2.2]保水係数 0.35~0.55 粘調係数 0.50~1.00(品質・性能) 建築材料等品質性能表によるJIS A 6024 による。 JIS A 6024 による。 JIS A 6024 による。 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 調査報告書の部数 ・ 2部 表示する。また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。 形状寸法等を調査する。 錆汁の流出の有無を調査する。 調査内容(N/mm)1 2 3 4 56 7可とう性エポキシ樹脂施工数量調査パテ状エポキシ樹脂エポキシ樹脂モルタルポリマーセメントポリマーセメント既調合モルタル4-2欠損部改修工法3ひび割れ部改修工法2[4.1.4][4.4.2][4.4.5,6]・ パテ状エポキシ樹脂・ 可とう性エポキシ樹脂・ シール工法 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り部の補修方法 ※図示 ・・ Uカットシール材充填工法 ・シーリング材 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・可とう性エポキシ樹脂・充填工法 ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル・現場調合材料[4.1.4][4.4.2][4.4.9]・行う(※ 全面 ・ 図示の範囲)1既存モルタル塗りの撤去 ・行わない注入口間隔(mm)0.2以上0.5 未満0.2以上0.3 未満0.3以上0.5 未満ひび割れ幅(mm)0.5以上1.0注入工法※ 自動式低圧エポキシ樹脂注入工法・ 手動式エポキシ樹脂・ 機械式エポキシ樹脂・ 樹脂注入工法注入工法・ 50~100 ・ 100~200 ※ 200~300・ 150~250 注入量(mL/m)7040130130 工法の種類以下0.5以上1.0 以下低 中低 低 中※エポキシ樹脂 低:低粘度形 中:中粘度形 ※ 200~300130 ※コアの抜き取りを行う・コアの抜き取りを行わない注入状況の確認方法セメント 改修標準仕様書8章2節8.2.5による 既製目地材 ・使用する(形状 ) 仕上厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置 ※図示 ・普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210に示された規定の他、水和熱が7日目で352J/g 以下、かつ28日目で402J/g 以下のものとする。 ・既調合材料 ( )・モルタル塗替え工法外 壁 改 修 工 事 (モ ル タ ル 塗 り 仕 上 げ 外 壁 改 修)外 壁 改 修 工 事 (モ ル タ ル 塗 り 仕 上 げ 外 壁 改 修)外 壁 改 修 工 事 (モ ル タ ル 塗 り 仕 上 げ 外 壁 改 修)外 壁 改 修 工 事 (モ ル タ ル 塗 り 仕 上 げ 外 壁 改 修)外 壁 改 修 工 事 (モ ル タ ル 塗 り 仕 上 げ 外 壁 改 修)外 壁 改 修 工 事 (モ ル タ ル 塗 り 仕 上 げ 外 壁 改 修)外 壁 改 修 工 事 (モ ル タ ル 塗 り 仕 上 げ 外 壁 改 修)6内 装 改 修 工 事[6.1.3]既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲※ 壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示※ 壁面より両側 600mm 程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示既存天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修※ 既存のまま ・ 図示1改修範囲天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲のボード張りせっこうボードその他[6.13.2,3]22適用は以下によるほか、図示による。 合板類、MDF及びパーティクルボード、接着剤のホルムアルデヒド放散量※規制対象外せっこうボード製品・ せっこうラスボード・ 強化せっこうボード・ 化粧せっこうボード・ 不燃積層せっこうボード・ シージングせっこうボード・ せっこうボード(木目)12.5 (不燃)幅 440mm 程度模様(・ 柾目 ・ 板目) 専用下地材有り9.5 (不燃) ・ 化粧有(トラバーチン模様) ・ 化粧無(下地張り用)・ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃)12.5 (※ 不燃 ・ 準不燃)9.512.5 (不燃)・ 15 (不燃)・ 化粧せっこうボード(トラバーチン模様)9.5(準不燃)遮音シール材・適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド) ・適用しない合板類の張付け ※B種 ・A種 せっこうボードの目地工法 ・仕上表による せっこうボード等の下地※図示・ アルミニウム製建具建具の種類・ ステンレス製建具・ 鋼製軽量建具・ 鋼製建具撤去工法かぶせ工法・ 外部・ 内部[5.1.3]適用箇所・ 建具表による ・ー・ 樹脂製建具新規に建具を設ける場合 壁部分の開口の開け方 ※図示 ・ 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※図示 ・・ 建具表による ・・ 建具表による ・・ 建具表による ・・ 建具表による ・・ 建具表による ・改修工法1アルミニウム製建具 [5.2.2~5][表 5.2.2]5耐風圧性等級性能値等外部に面する建具の種別気密性の等級水密性の等級・A種・B種(建具符号:・建具表による ・ )(建具符号:・建具表による ・ )(建具符号:・建具表による ・ ) ・S-4 (建具符号:・建具表による) ・A-3 (建具符号:・建具表による) ・W-4 (建具符号:・建具表による)アルミニウムの表面処理外部に面する建具結露水の処理方法※図示 ・水切り板、ぜん板 ※図示 ・種別・BB-1 ・BB-2(改修標準仕様書 表5.2.2)着色・標準色 ・特注色屋内の建具種別・BC-1 ・BC-2(改修標準仕様書 表5.2.2)着色・標準色 ・特注色枠の見込み寸法 ・建具表による材料ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL又はSUS443JI 板 ※形状及び仕上げステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL程度 ・No.2B程度工法ガラス[3.7][5.13.2~4][9.4.2,3]19適用は以下によるほか、ガラスの種類、厚さの組み合わせは建具表及び図面による。 フロート板ガラスの品種、厚さの呼びによる種類型板ガラスの厚さによる種類網入板ガラス、線入り板ガラスの網、線の形状、板の表面の状態、厚さの呼びによる種類※建具表による ・図示※建具表による ・図示※建具表による ・図示建具の種類アルミニウム製ガラス留め材・ガスケット 鋼製及び鋼製軽量・建具製造所の仕様による・シーリング材 ガラス溝の大きさ(mm)・シーリング材ガラスの留め材及び溝の大きさ・グレイジングチャンネル形・図示・ ステンレス製・ ・シーリング材・ ・建具製造所の仕様による・図示・建具製造所の仕様による・図示樹脂製・ガスケット ・建具製造所の仕様による・シーリング材・グレイジングチャンネル形・図示・ 5建 具 改 修 工 事建具用金物[5.7.1~3]12金物の種類及び見え掛り部の材質等樹脂製建具に使用する丁番握り玉、レバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置・錠前類・クローザ類(品質・性能及び試験方法) 建築材料等品質性能表による(品質・性能及び試験方法) 建築材料等品質性能表による金属製建具に使用する丁番・建具表による ・枚数()大きさ()・建具表による・図示木製建具に使用する戸車及びレールシリンダ箱錠及びシリンダ本締り錠※改修標準仕様書表5.7.1及び適用は建具表による ・ ※改修標準仕様書表5.7.2による※改修標準仕様書表5.7.3による・建具表による ・枚数()大きさ() ※標準仕様書表16.8.5による ・建具表による※ 25※ 20(本/㎡)(本/㎡)指定部※ 16※ 16※ 16※ 20浮き部改修工法4工法の種類・アンカーピンニング部分・アンカーピンニング全面・注入口付アンカーピンニング全面・注入口付アンカーピンニング全面・注入口付アンカーピンニング部分ポリマーセメントスラリー注入工法・アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法エポキシ樹脂注入工法エポキシ樹脂注入工法エポキシ樹脂注入工法エポキシ樹脂注入工法※ 13※ 9※ 9※ 9一般部※ 16※ 13※ 20※ 12※ 9※ 9※ 16※ 16(箇所/㎡)(箇所/㎡)一般部※ 12指定部※ 20[4.1.4][4.2.2][4.4.10~15]アンカーピンの本数アンカーピンの本数注入口の箇所数注入口の箇所数注入量(mL/箇所)(mL/箇所)※ 25※ 50・充填工法・モルタル塗替え工法※ 50※ 25注入口付アンカーピンの材質アンカーピンの材質充填工法 ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm程度※ 25※ 25・現場調合材料 既製目地材 ・使用する(形状 ・図示・ ) ・使用しない 仕上厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置 ※図示 ・普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210に示された規定の他、水和熱が7日目で352J/g 以下、かつ28日目で402J/g 以下のものとする。 ・既調合材料 ( )・モルタル塗替え工法セメント 改修標準仕様書8章2節8.2.5による外 壁 改 修 工 事 (塗 り 仕 上 げ 外 壁 等 改 修)4-41下地処理及び下地調整既存塗膜等の除去、下地調整塗材23仕上げ塗材仕上げ処理範囲加圧力 ※30MPa程度以上・ 高圧水洗工法・ サンダー工法工 法・ 塗膜はく離剤工法下地処理(既存塗膜の除去範囲は処理面積の・ひび割部(既存塗膜の除去範囲は既存塗膜の・浮き部 ・ 水洗い工法※ 既存仕上げ面全体・ 図示※ サンダー工法、高圧洗浄工法、塗膜はく離剤・ 図示・欠損部 改修工法 改修工法 改修工法※ 既存仕上げ面全体・ 図示※ 既存仕上げ面全体・ 図示 工法の処理範囲以外の既存仕上げ面全体30%とする)劣化部とする)(下地のひび割れ部等の補修)※ 下地調整塗材(Cー2)・ ポリマーセメントモルタル[4.1.5][4.2.2][4.6.5][表4.2.4][4.6.3]建物内部に使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・新規仕上塗材の種類・薄付け仕上塗材・厚付け仕上塗材・複層仕上塗材・ 可とう形外装薄塗材Si・ 防水形外装薄塗材E・ 可とう形外装薄塗材E・ 外装薄塗材S・ 外装薄塗材Si・ 外装薄塗材E種類(呼び名)・ 凹凸状(・吹付け・こて塗り)・ 平たん状・ 砂壁状 仕上げの形状及び工法等・ 着色骨材砂壁状(・吹付け・こて塗り)・ ゆず肌状(・吹付け・ローラー塗り)・ さざ波状・ 砂壁状じゅらく・ 京壁状じゅらく防火材料・・・・・・吸放湿性・・・・・・・ 外装厚塗材C上塗材 ・適用する ・適用しない・凹凸状 ・ひき起こし ・かき落とし ・吹放し ・凸部処理 ・平たん状・ 外装厚塗材Si・ 外装厚塗材E種類(呼び名)仕上げの形状及び工法等防火材料・・・・ 可とう形複層塗材CE・ 防水形複層塗材RS・ 防水形複層塗材CE・ 防水形複層塗材RE・ 防水形複層塗材E・ 複層塗材Si・ 複層塗材E・ 複層塗材RE・ 複層塗材CE・ メタリック外観 ※ つやあり ・ つやなし・ ゆず肌状 ・ 凸部処理 ・ 凹凸状溶媒 ※ 水系 ・ 溶剤系 ・弱溶剤系樹脂 ※ アクリル系耐候性 ※ 耐候形3種 上塗材の種類仕上げの形状及び工法等防火材料・・・・・・・・・種類(呼び名)・ 可とう形改修塗材CE・ 可とう形改修塗材RE・ 可とう形改修塗材E・ 平たん状 ・ さざ波状 ・ ゆず肌状・ メタリック外観 ※ つやあり ・ つやなし溶媒 ※ 水系 ・ 溶剤系 ・弱溶剤系樹脂 ※ アクリル系耐候性 ※ 耐候形3種 耐候形3種 上塗材の種類仕上げの形状及び工法等防火材料・・・種類(呼び名)・可とう形改修用仕上塗材[4.6.3]建 具 改 修 工 事塗 装 改 修 工 事・行わない ・行う( 箇所)7材料1[7.1.3]屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量※規制対象外(1-2 環境への配慮(2)による)防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。 ・仕上表による下地調整2塗替えRB種の場合の既存塗膜の除去範囲 [7.2.1~7] ※塗替え面積の30% ・図示 ・既存錆止め塗料の鉛含有量調査下地調整下地面の種類木部鉄鋼面亜鉛めっき鋼面亜鉛めっき鋼面(鋼製建具等)モルタル、プラスター面コンクリート面(DP以外)、ALCパネル面せっこうボード面及びその他ボード面コンクリート面(DP)押出成形セメント板面下地調整の種別塗替え※RB種 ※RB種 ※RB種 ※RB種 ※RB種 ※RB種 ※RB種 ※RB種 ※RB種 ※RB種 ※RB種 ・RA種 ・RB種・RC種・RB種 ・RC種※RB種 ・RA種 ・RB種RA種・RA種 ・RB種RA種・RA種 ・RB種RC種RA種RA種・RA種 ・RB種新規ひび割れ部の補修----・行う・行わない・行う・行わない・行う・行わない・行う・行わない-G塗料塗り[7.4.2~7.14.2]塗装4(塗料 ・油性 ・水性)工程塗料その他塗付け量(kg/㎡)塗料製造所の仕様による等級 種類 規格名称 規格番号屋根用高日射反射率塗料JIS K 56752種・1級・2級・3級塗装の種類塗装面工程塗替え新規・合成樹脂調合ペイント塗り(SOP)塗料の種別※1種 ・2種・クリヤラッカー塗り(CL)・フタル酸樹脂エナメル塗り(FE)・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD)・耐候性塗料塗り(DP)・つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(EP-G)・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)・合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T)・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)・ラッカーエナメル塗り(LE)・オイルステイン塗り(OS)・木材保護塗料塗り(WP)木部屋外木部屋内鉄鋼面亜鉛めっき鋼面(鋼製建具)亜鉛めっき鋼面(鋼製建具以外)亜鉛めっき鋼面コンクリート面及び押出成形セメント板面コンクリート面等屋内の木部屋内の鉄鋼面屋内の亜鉛めっき鋼面※B種 ・※B種 ・※B種 ・※A種 ・※B種 ・※B種 ・A種-※B種 ・A種※B種 ・※B種 ・※B種 ・※B種 ・※B種 ・※B種 ・※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種-※A種 ※B種 ※B種 ・A種※B種 ※B種 ※B種 ・A種 -※B種 ・A種A種A種・A-1種 ・B-1種・C-1種※B種 ・A種※A種 ※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種-※B種 ・A種つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、プラスター面、せっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止め ※改修標準仕様書表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め ※改修標準仕様書表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ 高日射反射率塗料塗り下地調整(改修標準仕様書表7.2.2) ・RA種 ※RB種 ・RC種上塗り等級( 3 )級鉄鋼面 上塗り等級( 1 )級・B種・B種02A-02A-02大型水工実験場耐震補強改修特記仕様書(2)改修特記仕様書(2)27設計図工 事縮尺国立研究開発法人 海上・港湾・航空技術研究所A1: -A3: -環 境 配 慮 改 修 工 事9石綿含有建材の1除去工事[9.1.1、3~5]調査※石綿含有建材の事前調査工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。 03A-03A-03大型水工実験場耐震補強改修特記仕様書(3)改修特記仕様書(3)27設計図工 事縮尺国立研究開発法人 海上・港湾・航空技術研究所中 門東門台風防災実験水路上屋台風防災実験水路上屋職員専用扉駐車場門平面水槽棟平面水槽棟大気海水シャワー暴露試験場海水シャワー暴露試験場海水循環水槽浦賀 →原形載荷槽上屋変電設備変電設備市道6493号線2-2屋外2-2屋外キュービクルキュービクルデュアルフェースサーペント水槽環境インテリジェント水槽油回収実海域再現水槽大水深実験場超軟弱地盤対策工法実験棟正門水中振動台上屋遠心載荷装置上屋守衛所車庫水中作業環境再現水槽ウッドデッキ工作室大型構造実験施設上屋材料実験室コンクリート実験室構造解析実験棟恒温室上屋X線CT装置実験施設高性能コンクリート開発試験施設地盤環境実験棟粘土貯蔵槽大型土圧実験装置上屋波浪研究棟地盤総合研究棟人工干潟実験施設沿岸化学物質メソコスム実験施設地盤改良遠心操作実験棟舗装材料実験室滑走路研究棟大規模波動地盤総合水路上屋大規模波動地盤総合水路上屋堤体実験室及び105m造波水路上屋受配電施設総合沿岸防災実験水槽環境水理実験施設水工実験棟海底探査実験棟大規模地震津波実験施設駐車場大型水工実験場大型水工実験場アイソトープ実験室検潮所大水深実験大水深実験水槽上屋水槽上屋(事務室)(事務室)長期暴露試験施設駐車場駐車場駐車場駐車場発電装置2-6屋外2-6屋外キュービクルキュービクル国総研3号棟油圧源室防火水槽強震計上屋静的三軸静的三軸試験機試験機小屋小屋小屋小屋変電施設変電施設倉庫倉庫ポンプ小屋ポンプ小屋変電設備変電設備水中水中振動台振動台遠心載荷装置遠心載荷装置駐輪場駐輪場駐輪場A1:1/800A3:1/1600配置図 S=1/800←久里浜国総研本庁舎研究所本館久里浜港…改修建物を示すNN案内図工事場所:神奈川県横須賀市長瀬3-1-1OIOI00BBBBBPPPPP&OOO O aO O aSS?M?MQ344u?@?@陸上自衛隊久里浜駐屯地京急久里浜駅港湾空港技術研究所久里浜台久里浜台2丁目第2公園久里浜1丁目京急久里浜線久里浜海岸ペリー公園横須賀市南体育会館横須賀市立明浜小横須賀市立横須賀総合高長瀬2丁目公園JVCケンウッド横須賀事業所大型水工実験場耐震補強案内図・配置図案内図・配置図A-04A-040427NNUPUP環境インテリジェント水槽環境インテリジェント水槽低 水 槽 部低 水 槽 部-1400-1400-1400-1400+50+50釜場釜場 排水溝排水溝PPPPPPピットピット2次元水槽2次元水槽1,0001,0001,5001,5003,0003,000))bb((槽槽水水-1500-1500起 潮 装 置起 潮 装 置シャッターシャッター))MM33××MM55 33((配管ピット配管ピット(c)(c)高水槽高水槽樋頭水槽樋頭水槽(d)(d)))MM33××MM55 22((シャッターシャッター変電室変電室+50+50 玄関ホール玄関ホール機械工作室機械工作室沈殿槽沈殿槽流シ流シ排水コウ排水コウ0055××000011 1,5001,5001,0001,0002,0002,0001,5001,5001,5001,5001,0001,000ウウココ水水排排 フタ付 フタ付±0±0 重量シャッター重量シャッター))MM339,1009,100計測室計測室16,00016,000ピットピットピットピットピットピット模型製作場模型製作場電気室電気室実験場実験場))MM33××MM66((重量シャッター重量シャッター+50+50資料室資料室((220000××220000))B鉄骨階段B鉄骨階段17017019519519519517017019519570701951956,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,80047,60047,6004,0004,0004,0004,0006,2506,2504,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0006,2506,25068,50068,5006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,80074,80074,80088887777666655554444333322221111AABB99101011111212CCDDEEFFGGHHIIJJKKLLMMNNOOPPQQO’O’A’A’観測ステージ観測ステージ鉄骨階段鉄骨階段鉄骨階段鉄骨階段鉄骨階段鉄骨階段鉄骨階段鉄骨階段点検ピット点検ピット釜場釜場冷却塔冷却塔ボイラー置場ボイラー置場油分離槽油分離槽油処理機用スペース油処理機用スペーススチールシャッター(H=4000、W=4000)スチールシャッター(H=4000、 W=4000)脱衣脱衣シャワーシャワートイレトイレ工作スペース工作スペース油調整作業スペース油調整作業スペース油保管庫油保管庫洗浄スペース洗浄スペース油回収水槽油回収水槽32.0×6.032.0×6.0水流ダクト水流ダクト地上走行門形クレーン5t地上走行門形クレーン5t上走行 5t仕切り壁ALC t=50 (H=15000)仕切り壁ALC t=50 (H=15000)消波カゴ消波カゴ消波カゴ消波カゴ消波カゴ消波カゴ消波カゴ消波カゴ工作室工作室+150+150-400-400±0±0設計図工 事縮尺国立研究開発法人 海上・港湾・航空技術研究所A1:1/200A3:1/400大型水工実験場耐震補強1階平面図(既存)1階平面図(既存)A-05A-05052712:施工対象区域(2工区)屋根面上下弦材面の補強のみの工事対象計測室計測室倉庫倉庫観測室観測室+4000+4000整理室整理室資料室資料室+4000+40001,5001,5001,0001,000高水槽高水槽1,5001,500暗室暗室測定準備室測定準備室データ整理室データ整理室+4000+40001,0001,0001,5001,5001,0001,0001,5001,500廊下廊下ホールホール2,0002,000-10℃~+30℃-10℃~+30℃-10℃~+30℃-10℃~+30℃操作盤操作盤操作盤操作盤油分離槽油分離槽通路通路ハッチハッチデータ解析室データ解析室点検スペース点検スペース油回収水槽油回収水槽32.0×6.032.0×6.0地上走行橋形クレーン5t 地上走行橋形クレーン5t恒温室恒温室化学分析室化学分析室QQPPOONNMMLLKKJJIIHHGGFFEEDDCC12121111101099BBAA1111222233334444555566667777888874,80074,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,80068,50068,5006,2506,2504,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0006,2506,2504,0004,0004,0004,00047,60047,6006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8001951957070195195170170195195195195170170O’O’A’A’+650+650+550+550+1500+1500+950+950+1500+1500+2700+2700制御室制御室+4200+4200工作室工作室観測ステージ観測ステージW875 x H1700W875 x H1700W875 x H1700W875 x H17005 xA3:1/400A1:1/200国立研究開発法人 海上・港湾・航空技術研究所縮尺工 事設計図大型水工実験場耐震補強2階平面図(既存)2階平面図(既存)A-06A-06062712:施工対象区域(2工区)屋根面上下弦材面の補強のみの工事対象11223344556677881701701951951951956,2506,2504,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0006,2506,25060,50060,5006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,80074,80074,800AABB99101011111212CCDDEEFFGGHHIIJJKKLLMMNNOO4,0004,0002,2502,250O’O’1701704,0004,0002,2502,250A’A’設計図工 事縮尺国立研究開発法人 海上・港湾・航空技術研究所A1:1/200A3:1/400大型水工実験場耐震補強小屋下弦材(既存)小屋下弦材(既存)A-07A-07072712:施工対象区域(2工区)屋根面上下弦材面の補強のみの工事対象仕切り壁ALC t=50 (H=15000)仕切り壁ALC t=50 (H=15000)OONNMMLLKKJJIIHHGGFFEEDDCC12121111101099BBAA74,80074,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,80060,50060,5006,2506,2504,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0006,2506,2501951951951951701708877665544332211O’O’4,0004,0002,2502,2504,0004,0002,2502,250170170A’A’A3:1/400A1:1/200国立研究開発法人 海上・港湾・航空技術研究所縮尺工 事設計図大型水工実験場耐震補強小屋下弦材(補強)小屋下弦材(補強)A-08A-080827:トラス柱頭補強プレート設置(構造詳細図 参照) 本工事対象外新規GPL取付まで本工事に含むものとする施工対象区域 外周部の下記各か所は:下弦材ブレース設置(構造詳細図 参照) 施工対象区域内に限る屋根面上下弦材面の補強のみの工事対象・6.5通り7通り側8か所・9.5通り9通り側4か所・H通りG通り側3か所12新規補強材(鉄部):DP塗装既存接合部塗装撤去箇所:DP塗装:施工対象(2工区)赤色表示HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HPLRHPLRHPLRHPLRHPLRHPLRHPLRHPLRHPLRHPLRHPLRHPLRHPLRHPLRHPLRHPLRHPLRHPLRHPLRHPLRHPLRHPLRHPLRHPLRHPLROONNMMLLKKJJIIHHGGFFEEDDCC12121111101099BBAA74,80074,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,80060,50060,5006,2506,2504,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0006,2506,25019519519519517017088776655443322112,2502,250O’O’4,0004,000170170 2,2502,2504,0004,000A’A’A3:1/400A1:1/200国立研究開発法人 海上・港湾・航空技術研究所縮尺工 事設計図大型水工実験場耐震補強小屋上弦材(既存)小屋上弦材(既存)A-09A-09092712:施工対象区域(2工区)屋根面上下弦材面の補強のみの工事対象仕切り壁ALC t=50 (H=15000)仕切り壁ALC t=50 (H=15000)11223344556677881701701951951951956,2506,2504,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0004,0006,2506,25060,50060,5006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,8006,80074,80074,800AABB99101011111212CCDDEEFFGGHHIIJJKKLLMMNNOO4,0004,0002,2502,250170170A’A’4,0004,0002,2502,250O’O’設計図工 事縮尺国立研究開発法人 海上・港湾・航空技術研究所A1:1/200A3:1/400大型水工実験場耐震補強小屋上弦材(補強)小屋上弦材(補強)A-10A-101027新規GPL取付まで本工事に含むものとする施工対象区域 外周部の下記各か所は:下弦材ブレース設置(構造詳細図 参照) 施工対象区域内に限る・6.5通り7通り側4か所・9.5通り9通り側3か所2屋根面上下弦材面の補強のみの工事対象1:施工対象(2工区)赤色表示HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20設計図工 事縮尺国立研究開発法人 海上・港湾・航空技術研究所A1:1/200A3:1/400母屋:100×50×20×23 @606母屋:100×50×20×23 @606下地:木毛セメント板 t25下地:木毛セメント板 t25屋根:長尺耐酸被覆鋼板葺屋根:長尺耐酸被覆鋼板葺越屋根:大波スレート板 勾配 3/10越屋根:大波スレート板 勾配 3/10母屋:100×50×20×23 @606母屋:100×50×20×23 @606母屋:100×50×20×23 @606母屋:100×50×20×23 @606下地:木毛セメント板 t25下地:木毛セメント板 t25屋根:長尺カラー耐酸被覆鋼板葺 勾配 1/10屋根:長尺カラー耐酸被覆鋼板葺 勾配 1/1050050050050047,60047,6001,0001,0001,0001,0008,0008,0001,0001,0001,0001,0004,0004,0004,0004,0008,0008,00026,25026,25026,25026,25030,25030,25030,25030,25060,50060,50045045045045050050050050013,60013,60047,60047,60013,60013,60074,80074,80011338810101212AAGGIIOOPP大型水工実験場耐震補強屋根伏図(既存)屋根伏図(既存)A-11A-111127A3:1/400A1:1/200国立研究開発法人 海上・港湾・航空技術研究所縮尺工 事設計図東側立面図 1/200GLGL2FL2FL1FL1FL4,0004,0005,1005,1009,1009,100400400南側立面図 1/200西側立面図 1/2004004009,1009,1005,1005,1004,0004,0001FL1FL2FL2FLGLGL北側立面図 1/2004004009,1009,1005,1005,1004,0004,0001FL1FL2FL2FLGLGLGLGL2FL2FL1FL1FL4,0004,0005,1005,1009,1009,100400400大型水工実験場耐震補強立面図(既存)立面図(既存)A-12A-1212279,5009,5009,1009,1004004009,5009,5007,9007,9001,6001,6003,5003,5004,0004,00040040060,50060,5008,0008,000170170707040040011,12511,12511,52511,525GLGL2FL2FL1FL1FL1FL1FL2FL2FLGLGL低水槽低水槽起潮装置起潮装置水槽室水槽室水槽室水槽室74,80074,800195195195195低水槽低水槽2,6002,6003,8603,8603,8603,8602,6002,600低水槽低水槽19519519519574,80074,800水槽室水槽室水槽室水槽室起潮装置起潮装置低水槽低水槽GLGL2FL2FL1FL1FL1FL1FL2FL2FLGLGL11,52511,52511,12511,12540040070701701708,0008,00060,50060,5004004004,0004,0003,5003,5001,6001,6007,9007,9009,5009,5004004009,1009,1009,5009,5002,6502,6503,4003,400電気室電気室化学分析室化学分析室電気室電気室化学分析室化学分析室PPQQ112233445566778899101011111212AABBCCDDEEFFGGHHIIJJKKLLMMNNOOOONNMMLLKKJJIIHHGGFFEEDDCCBBAA121211111010998877665544332211QQPPA’A’A’A’O’O’O’O’設計図工 事縮尺国立研究開発法人 海上・港湾・航空技術研究所A1:1/200A3:1/400大型水工実験場耐震補強断面図(既存・補強)断面図(既存・補強)A-13A-131327本工事対象外本工事対象外101033101011101011111010111010331010:軸ブレース設置(構造詳細図 参照):軸ブレース設置(構造詳細図 参照):軸ブレース設置(構造詳細図 参照):軸ブレース設置(構造詳細図 参照):2・R階床梁補強範囲(構造詳細図 参照):2・R階床梁補強範囲(構造詳細図 参照):トラス柱補強プレート設置(構造詳細図 参照):トラス柱補強プレート設置(構造詳細図 参照) パネルゾーンおよび柱脚部 パネルゾーンおよび柱脚部断面図(現況) Y方向断面図(補強) Y方向断面図(補強) X方向断面図(現況) X方向全面隔壁 ALC板t=50全面隔壁 ALC板t=501701709,5009,5009,1009,1004004009,5009,5007,9007,9001,6001,6003,5003,5004,0004,0004004008,0008,0007070GLGL2FL2FL1FL1FL科学分析室科学分析室低水槽低水槽起潮装置起潮装置水槽室水槽室2,6002,6003,8603,860電気室電気室60,50060,50040040011,12511,12511,52511,5251FL1FL2FL2FLGLGL74,80074,8001951951951954,0004,0003,5003,500PPAABBCCDDEEFFGGHHIIJJKKLLMMNNOOQQO’O’112233445566778899101011111212A’A’2.4X2.12.4X2.11.2X0.8~0.61.2X0.8~0.62.4X0.62.4X0.62.4X0.62.4X0.62.4X0.62.4X0.62.4X0.62.4X0.61.2X0.61.2X0.61.2X0.61.2X0.61.2X0.6~0.461.2X0.6~0.462.4X0.8~0.542.4X0.8~0.542.4X0.62.4X0.62.4X0.63~0.42.4X0.63~0.40.6X0.7~0.630.6X0.7~0.631.2X0.75~0.631.2X0.75~0.632.4X2.2~2.452.4X2.2~2.451.2X0.61.2X0.6階段室階段室階段室階段室スラブ下H300スラブ下H3007通り展開図 7通り展開図 O~O’通り展開図 O~O’通り展開図 設計図工 事縮尺国立研究開発法人 海上・港湾・航空技術研究所A1:1/200A3:1/400大型水工実験場耐震補強7通り、O~O’通り展開図7通り、O~O’通り展開図A-14A-1414277か所7か所1か所1か所工事対象部分工事対象部分ボード(スレート)+一部モルタル撤去復旧ボード(スレート)+一部モルタル撤去復旧 工事対象部分工事対象部分赤色表示は工事対象部分赤色表示は工事対象部分1010331010111010111.8mX0.9m 9か所1.8mX0.9m 9か所0.9mX0.9m 2か所0.9mX0.9m 2か所:隔壁ボード(ALC板 2400X600 t=50)部分撤去復旧:隔壁ボード(ALC板 2400X600 t=50)部分撤去復旧スッタッド柱 100X100 @1200スッタッド柱 100X100 @1200数値は 部分撤去復旧部分 長さX高さ (m)数値は 部分撤去復旧部分 長さX高さ (m)ボード(スレート)+一部モルタル撤去復旧ボード(スレート)+一部モルタル撤去復旧1階O通り壁、ブレース撤去復旧部分1階O通り壁、ブレース撤去復旧部分(表記はO’通り壁)(表記はO’通り壁)2階O通り壁、ブレース撤去復旧部分2階O通り壁、 ブレース撤去復旧部分LS下地モルタル仕上撤去復旧LS下地モルタル仕上撤去復旧:2階壁ボード(スレート)部分撤去復旧:2階壁ボード(スレート)部分撤去復旧MA3: -A1: -国立研究開発法人 海上・港湾・航空技術研究所縮尺工 事設計図・柱補強工事 (溶接金網巻き工法又は溶接閉鎖フープ巻き工法)・耐震スリット新設工事・柱補強工事 (鋼板巻き工法又は帯板巻き工法)・連続繊維補強工事工事内容・鉄骨ブレースの設置工事・現場打ち鉄筋コンクリート壁の増設工事・改修標準仕様書 第8章 耐震改修工事・改修標準仕様書において第8章耐震改修工事以外の改修工事で第8章を引用している部分・既存構造体コンクリート面の目荒らしの程度及び範囲・既存壁 ・打継ぎ面の10~15%程度に、平均深さ2~5mm(最大7mm)程度の・既存柱、梁面 ・打継ぎ面の15~30%程度に、平均深さ2~5mm(最大7mm)程度の既存構造体の撤去撤去範囲はつり出した鉄筋及び鉄骨の処置凹面を全体にわたってつける凹面を全体にわたってつける・[8.21.3][8.22.3][8.23.3][8.21.2][8.22.2][8.23.2][8.24.2][8.25.2]鉄線の形状等鉄筋の継手の方法等呼 び 径 (㎜)種類の記号・ SD295A・ SD345・ ・網目寸法、鉄線の経 (㎜)使 用 部 位備 考種 類種類の記号・ 溶接金網・ 鉄筋格子呼 び 径 (㎜)・ ガス圧接 ・ 機械式継手継 手 の 方 法部 位基礎、耐圧スラブ、土圧壁柱及び梁主筋耐力壁の鉄筋・ 重ね継手 ・ 溶接継手最小かぶり厚さ(目地底から算出を行う)機械式継手の種類適用箇所H12建告第1463号に適合する性能 ・A級 ・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)表4.1)・鉄筋の種類等・ 重ね継手 上記以外 ( )・ ガス圧接 ・ 重ね継手※ D19以上※D16以下※D19以上[8.2.1][8.2.2][8.3.4][8.4.2~8.4.3][8.3.4][8.3.4][8.3.5][8.3.8][8.4.2][8.4.2]構造体用モルタル適用箇所H12建告第1463号に適合する性能 ・A級 鉄筋相互のあき溶接継手の工法仕様※普通コンクリート・フライアッシュセメントB種 ・高炉セメントB種 種 類※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又はGG※A ・B(コンクリート中のアルカリ総量が3.0 kg/\U+33A5 以下)・混和剤混和剤の種類※改修標準仕様書 8.2.5(4)(a)による 8.2.5・混和材※Ⅰ類(JIS A 5308への適合を認証されたコンクリート)アルカリシリカ反応性による区分混和材の種類・Ⅱ類(JIS A 5308に適合したコンクリート)圧縮強度( )適 用 箇 所2設計基準強度・24(N/㎜ )フロー値( )鉄筋相互のあき[8.3.5][8.4.2][8.4.2][8.4.2][8.4.3][8.4.3][8.4.3][8.4.3][8.2.6][8.21.6][8.22.7][8.1.3][8.2.5][8.2.5][8.1.3~8.1.4][8.2.5][8.2.5]・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る)・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る)せき板の材料及び厚さ・断熱材を兼用した型枠材・MCR工法用シートシアコネクタをセパレータとして使用コンクリートの打設工法の種類打増し範囲打増し厚さG・合板(※12mm ・ ) [8.11.1][8.1.4][8.2.7][8.7.8](6.8.2)(6.8.2)[8.2.7][8.7.8][8.21.8] [8.23.5][8.1.5](6.8.2)[8.2.7]※改修標準仕様書 8.2.10(1)(2)による・改修標準仕様書 8.2.10(1)(2)以外の溶接材料[8.1.5][8.2.8][8.13.2][8.2.9][8.13.2][8.2.10][8.13.2]適用箇所 工法の種類 補 強 工 事・工法指定なし・流込み工法 8.21.8(1)(ア),(2)・圧入工法 8.21.8(1)(イ),(3)ート壁の増設工事・現場打ちコンクリ溶接閉鎖フープ(溶接金網巻き及び・柱補強工事・全ての柱補強部分・工法指定なし巻き工法・工法指定なし・全ての柱補強部分・全ての柱補強部分・・土工事及び地業工事・既存杭の撤去等[8.28.2]・既存杭の健全性を確認する試験・行わない溶接材料※羽子板ボルト 建築用ターンバックルボルト建築用ターンバックル胴※割枠式 種類(7.2.6)ねじの呼び (7.2.6)目地の寸法・標準仕様書 9.7.3(1)(ア)~(ウ)による (6.6.4)(6.8.1)(9.7.3)適 用 箇 所種 別・ A種・ C種・ B種合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げスリーブの材種・規格等ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等ボルト及びナットの材料(7.2.3)座金※JIS B 1256による ※JIS B 1256による ・建方(及び付属鉄骨)用アンカーボルト 種類(7.2.4)(7.10.3)(6.14.1)設計基準強度 適用箇所 スランプ※15㎝又は18㎝ 打増し厚さ打増し範囲 ・標準仕様書 6.14.1(4)(ア)~(カ)による※18 (N/㎜ ) (7.2.3)・ ※図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔)アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度※標準仕様書 表7.2.3による・・構造用アンカーボルト 種類(6.8.1)※ひび割れ誘発目地、打継目地の深さ寸法は、躯体外側の打増し部で処理するセメントの種類※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は・高炉セメントB種 G・フライアッシュセメントB種 Gボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等※図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔)・標準仕様書 表7.2.3(JIS附属書品)又は次によるボルトの規格は、JIS B 1180とする。 ボルトの強度区分は、4.6又は4.8とする。なお、呼び径六角ボルトの軸径の最大寸法は、 ボルトの径の値以下とする。ナットの規格は、JIS B 1181とする。 戻り止め※二重ナット (7.5.2)使用箇所 フライアッシュセメントA種ひび割れ誘発目地の位置適 用 箇 所種 別・ a種・ c種・ b種コンクリートの仕上りの平たんさ適用箇所・20㎜ ナットの種類は、六角ナット-Cとし、材料は鋼とする。 ・ABR400 ・ABR490 ・SS400 柱及び梁主筋の重ね継手の長さ鉄筋の定着長さ継手位置・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、8.1)※図示による(構造関係共通図(配筋標準図)3(2))基礎梁主筋の継手位置・図5.2 ・図5.3 ・図5.4 ・耐力壁の重ね継手の長さ・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)3(1)(イ)表3.1)・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)3(1)(ウ))[8.3.4][8.3.4]耐久性上不利な箇所がある場合(塩害等を受けるおそれのある部分等) ・・適用箇所( )・最小かぶり厚さに加える厚さ ( )㎜ 超音波探傷試験 外観試験 ※行う(全ての圧接部)※行う(全ての圧接部)[8.3.8]施工完了後の継手部の試験不合格となった継手部への措置[8.3.5][8.4.3]施工完了後の継手部の試験不合格となった継手部への措置コンクリートの類別・15又は18 ・18スランプ・ ・ ・ ・(cm)気乾単位容積質量(t/m )32.3程度構造体強度補正値※改修標準仕様書表8.2.4による・[8.2.5]・ フライアッシュセメントA種 で352J/g 以下、かつ28日目で 402J/g 以下のものとする適用箇所(※下記以外全て ・ )適用箇所(・1FLより下部(立上り部含む) ・ )普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210 に示された規定の他、水和熱が7日目・適用箇所( )※改修標準仕様書 8.2.5(4)(b)による 8.2.5[8.1.4][8.2.7][8.11.1]※普通コンクリートコンクリートの種類[8.11.1][8.2.5]・流込み工法 8.21.8(1)(ア),(2)・圧入工法 8.21.8(1)(イ),(3)・流込み工法 8.21.8(1)(ア),(2)・圧入工法 8.21.8(1)(イ),(3)・JIS規格による ・JIS規格による ・JIS規格による 規 格種類等種類の記号・JIS規格による 適用箇所(主要な部分)・JIS規格による ※配置する・トルシア形高力ボルト 高力ボルトの種類ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等・JIS形高力ボルト摩擦面の処理方法等・ ※図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔)・溶融亜鉛めっき高力ボルト・[8.20.5][8.14.2]・ ・ ・・・すべり試験※すべり係数試験 ・すべり耐力試験試験の方法等※改修標準仕様書8.14.2(1)による溶融亜鉛めっき面以外・ブラスト処理以外の特別な処理方法溶融亜鉛めっき面[8.14.2]・図示による・図示による ・撤去範囲及び撤去方法 ・図示による ・杭頭部の処理 ・図示による ・既存杭の補強 ・図示による ・行う ・図示による ・図示による・図示による・図示による・図示による・図示による・図示による・図示による・図示による・図示による・図示による・図示による・図示による・図示による・図示による・図示による・図示による※図示による※図示による※図示による※図示による※図示による※図示による・図示による・図示による・図示による・図示による・図示による使用箇所 ・図示による・図示による 2・全ての増設壁 ・図示による・全ての増設壁 ・図示による・図示による・図示による・図示による・図示による・図示による・図示による・図示による材料及び使用箇所 ・図示による・図示による鉄骨製作工場の加工能力 評価の区分・監督職員の承諾する工場 鉄骨製作工場又は同等以上の能力のある工場※建築基準法第68条の25に基づき国土交通大臣から構造方法等の認定を取得している8耐 震 改 修 工 事1 適用範囲2 既存部分の処理等1 鉄筋2 溶接金網4 鉄筋のかぶり厚さ及び間隔(溶接金網を含む)〈一般事項〉〈鉄筋工事〉3 鉄筋の継手及び定着5 圧接完了後の試験6 機械式継手7 溶接継手8 割裂補強筋1 コンクリートの種類等2 セメント3 骨 材4 混和材料〈コンクリート工事〉5 構造体用モルタル11 無筋コンクリート6 ひび割れ誘発目地、打継目地8 打増し厚さ(打放し仕上げ部)9 型枠10 型枠の加工及び組立打込み工法等12 コンクリートの7 コンクリートの仕上り1 鉄骨製作工場〈鉄骨工事〉7 溶接材料8 ターンバックル5 普通ボルト6 アンカーボルト施工管理技術者3 鋼 材2 鉄骨製作工場における4 高力ボルト・20㎜ ・30㎜・10㎜ ・20mm ・30㎜ ()グレードS-01S-01・全ての増設基礎 ・図示による・基礎、基礎梁増設SS400・ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上)梁、ブレース大型水工実験場耐震補強改修特記仕様書(構造関係-1)改修特記仕様書(構造関係-1)1527 引張耐力 ※図示による せん断耐力 ※図示によるアンダーカットの寸法[8.15.3][8.13.3][8.15.4][8.15.7][8.15.7][8.15.12][8.17.2]※全数確認強度 埋込み配管等の探査方法 ・はつり出しによる・鉄筋探査器(金属探知機)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出を行う試験方法 ※引張試験機による引張試験[8.12.1][8.2.4]・改修標準仕様書 表8.2.1の異形棒鋼 ・全ねじボルト ・金属系アンカー(耐震補強用)・接着系アンカー接着剤の品質 ※有機系 ・無機系アンカー筋の種類 材料等(7.10.2)※JASS6 付則6[鉄骨精度基準]付表5[工事現場]による・図示による(「耐震改修共通事項」アンカー関係共通事項 ) アンカー筋の径及び埋込み長さアンカー筋の新設壁内への定着の長さセット方式 ※本体打込み式改良型 接合筋の種類、径、長さ[8.18.2~8.18.8]種類、材料、工法等種 類・乾式吹付けロックウ・半乾式吹付けロック・湿式ロックウール・ ・・耐火材吹付け・繊維混入けい酸カル・・高断熱ロックウール・・耐火板張り・耐火材巻付け・ラス張りモルタ-材料・工法適用箇所(部位・部分) ル塗り性能(耐火時間) ール ウール シウム板※ハンマードリル穿孔機械(金属検知により電源供給が停止出来る付属装置等を使用する)・コアドリル鉄筋探査器の探査方式・電磁波レーダー法(3D表示対応型)・電磁波レーダー法又は電磁誘導法・鉄筋探査器(金属探知機)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出しを行う既存撤去部の埋込み配管等の探査方法・はつりだしによる・耐火材使用箇所及び仕様・・遮音材使用箇所及び仕様[8.25.2][8.25.2]・グラウト材[8.2.12]選されたものを絶対乾燥状態で使用する。 ただし、現場調合形に使用される砂の乾燥状態については、規定しない。 JIS R 5210 「ポルトランドセメント」 に適合した普通または早強ポルトランド無収縮グラウト材の材質等セメントとする。 土木学会コンクリート標準示方書に定められた品質を有するもので、特に精セメント系(酸化カルシウム及びカルシウム・サルフォ・アルミネート等によって膨張する性質を利用するもの)とする。 材齢 28日 40.0 N/㎜ 以上1)NEXCO試験方法 試験法 312-1999「無収縮モルタル品質管理試験方法」 による。プレミックス形と現場調合形で混和材が同一の場合の試験は試験方法塩化物量 プレミックス形のみとする。 練り混ぜ2時間後のブリーディング率 : 2.0%以下無収縮グラウト材の品質及び試験方法圧縮強度無収縮性ブリージング材齢 7日 収縮しない材齢 3日 20.0 N/㎜ 以上2)塩化物量の試験は、JIS A 1144「フレッシュコンクリート中の水の塩化 物イオン濃度試験方法」による。 Jロートによる流下時間コンシステンシー凝結開始時間 : 1時間以上終結時間 : 10時間以内凝結時間[8.12.4]・・柱底均しモルタル ※無収縮モルタル[8.2.12]ひび割れ部の改修工法の種類[8.2.13]・樹脂注入工法 ・Uカットシール材充填工法 ・シール工法[8.24.6]試験数量連続繊維補強材の強度試験 ・引張強度試験※JIS A 1191(コンクリート用連続繊維シートの引張試験方法)による・付着強度試験※JIS A 6909(建築用仕上塗材)による・ ・試験数量下地処理柱及び梁の隅角部の面取り※工法の評価内容による工法※(一財)日本建築防災協会の評価を受けた工法無収縮モルタルとする場合の材料、調合等※改修標準仕様書 8.2.12 (1)(ア)から(エ)による ※改修標準仕様書 8.2.12 (1)(ア)から(エ)による ※改修標準仕様書 8.2.12 (1)(ア)から(エ)による ※改修標準仕様書 8.2.12 (1)(ア)から(エ)による ※改修標準仕様書 8.2.12 (1)(ア)から(エ)による ※改修標準仕様書 8.2.12 (1)(ア)から(エ)による ※改修標準仕様書 8.2.12 (1)(ア)から(エ)による 鉄筋探査器の探査方式・電磁波レーダー法(3D表示対応型)・電磁波レーダー法又は電磁誘導法・砂セメント混和材・種類等呼 び 名適 用 箇 所呼び長さ (㎜)・16・19・22試験の要領・エンドタブの切断する部分 スカラップの形状 開先の形状 ・工事現場溶接の場合 ・工場溶接の場合 完全溶込み部の超音波探傷試験 ・柱、梁、ブレースのフランジ端部の完全溶込み溶接部 適用箇所 ・ ・ 切断する箇所塗料の種別柱底均しモルタルの厚さ及び工法の種別(7.10.3)(7.10.3)・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-2)・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-4(d)改良型スカラップ)※平12建告第1464号第二号イ(2)による・「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」 3.5.2 受入検査による・抜き取り検査①※抜き取り検査②・「突合わせ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」による※全数(7.2.8)通しダイヤフラムの突合せ継手の食い違いの寸法・※平12建告第1464号第二号イ(3)による食い違い・仕口のずれの検査方法及び補強方法・ ・ 切断範囲・エンドタブ、裏当て金等は、梁フランジ等の端から 5mm 以下残して直線上に切断する。 なお、切断線が交差する場合は、交差部をアール状に加工する 切断面の仕上げ・改修標準仕様書8.15.7(1)(カ)(b)②による・平12建告第1464号第二号に関する外観試験方法等JASS 6 付則 6 [鉄骨精度検査基準]の付表3 「溶接」 に関する試験方法等・JASS 10.4 [受入検査] e.溶接部の外観検査(1)から(5)までによる。ただし、完全溶込み 溶接部の外観検査の抜取箇所は、超音波探傷試験の試験箇所と同一とする。外観試験の 不合格箇所は、すべて標準仕様書7.6.13による補修を行い、再試験する。 塗料の範囲耐火被覆材の接着する面の塗装範囲耐火被覆材の接着する面以外の塗装範囲構造用アンカーボルトの形状及び寸法構造用アンカーフレームの形状及び寸法建方(及び付属鉄骨)用アンカーボルトの形状及び寸法建方(及び付属鉄骨)の保持及び埋込み工法種別 ・A種 ・B種厚さ [7.3.2][8.17.4]種別 ※A種 ・耐火塗料(7.10.3)(7.10.3)(7.10.3) アンカー本体の径及び有効埋込み長さアンカーの種類 ※カプセル方式 回転・打撃型・図示による(「耐震改修共通事項」アンカー関係共通事項 ) 性能確認試験性能確認試験[8.12.4][8.12.7]引張強度、ヤング係数(含浸硬化後)補強後の仕上げ [8.24.7][8.24.6][8.25.2]幅及び深さ設置箇所・撤去部の補修・※撤去材と同一で補修埋戻し及び盛土・A種 適用箇所()・C種 適用箇所() 土質() 受渡場所()・D種 適用箇所()[8.28.3]・材料() 工法()鋼矢板等の抜き跡の処理※直ちに砂で充填する山留めの存置・支持層の位置及び土質(基礎ぐいの先端の位置含む)杭の材料、工法、寸法、施工方法等・試験杭の位置、本数及び寸法並びに施工方法・杭の継手の箇所数、材料、工法等・杭の溶接継手・杭頭の処理等厚さ 設計基準強度 スランプ 施工範囲※18N/㎜ ※15㎝又は18㎝ ・ ・再生クラッシャラン材料砂利厚さ 施工範囲G・切込砂利又は切込砕石[8.28.3][8.28.4][8.2.14][8.28.4][8.28.4][8.28.3][8.2.14][8.28.4]・処理しない・処理する 処理方法(切断にともなう補強方法含む)・杭頭の中詰め材料・基礎のコンクリートと同調合のもの [8.28.4](4.3.8) 水平方向の位置ずれ ・杭径の1/4かつ100㎜以下 杭の傾斜 ・1/100以内 [8.28.4]記録する施工状況等[8.28.4][8.28.4][8.28.4][8.28.4][8.28.4][8.28.4][8.11.1][8.11.1]・・図示による・図示による・図示による・図示による・図示による・図示による・図示による・図示による・図示による・図示による試験方法及び試験数 試験方法及び試験数 ・図示による・図示による・図示による・図示による・図示による・図示による・図示による・図示による・図示による・図示による・行う(存置範囲 ※図示による)・図示による・図示による・図示による・図示による技能資格者の技量 ・図示による溶接部の確認・図示による・図示による・図示による・図示による・鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブで鉄骨に溶接されたものの内側の錆止め塗料の種別※A種 種 ・耐火被覆が接着する面の塗料の種別・下記以外の鉄鋼面は、18章〔塗装工事〕による鉄骨の製作精度は、JASS 6 付則 6 [鉄骨精度検査基準]に加えて、次による連続繊維の材料※50㎜ ・ 9 スタッド11 溶接技能者の技量付加試験12 溶接接合14 溶接部の試験13 入熱、パス間温度の 管理15 錆止め塗装10 製作精度16 耐火被覆17 建方精度2 穿孔1 あと施工アンカー〈あと施工アンカー工事〉 設置等18 アンカーボルトの3 施工確認試験1 耐震スリット3 充填材の挿入及び周囲1 柱底均しモルタル及び1 連続繊維シート〈グラウト工事〉〈連続繊維補強工事〉グラウト材〈耐震スリット新設工事〉2 施工前埋込み配管等 の探査 補修等〈土工事及び地業工事〉1 埋戻し及び盛土2 山留めの撤去3 杭地業5 捨コンクリート地業4 砂利地業杭の精度練混ぜ完了から3分以内の値 : 8±2秒0.30kg/m 以下2 232・B種 適用箇所( 基礎・土間下 )A3: -A1: -国立研究開発法人 海上・港湾・航空技術研究所縮尺工 事設計図S-02S-02※60㎜ ・ 120mm 引張耐力 D16 40.0 kN M20 84.5 kN M22 104.0 kN せん断耐力 D16 36.8 kN M20 46.0 kN M22 56.9 kN・D16 26.7 kN M20 58.3 kN M22 69.3 kN 大型水工実験場耐震補強改修特記仕様書(構造関係-2)改修特記仕様書(構造関係-2)1627A3: -A1: -国立研究開発法人 海上・港湾・航空技術研究所縮尺工 事設計図S-03S-03自動溶接自動溶接半自動溶接半自動溶接手溶接手溶接溶接方法溶接方法9955t>9t>9t≦9t≦9SS裏当て金の厚さ裏当て金の厚さ(単位:㎜)(単位:㎜)溶接のサイズ溶接のサイズtt12以上12以上9以上9以上6以上6以上(単位:㎜)(単位:㎜)裏当て金の厚さ裏当て金の厚さ梁フランジ両端から10㎜以内の位置には行ってはならない。 梁フランジ両端から10㎜以内の位置には行ってはならない。 (2)完全溶込み溶接の片面溶接に用いる裏当て金は原則としてフランジの内側に設置する。 (2)完全溶込み溶接の片面溶接に用いる裏当て金は原則としてフランジの内側に設置する。 (c)裏当て金(c)裏当て金mm70以上70以上38以上38以上35以上35以上自動溶接自動溶接半自動溶接半自動溶接溶接方法溶接方法手溶接手溶接エンドタブの形状は母材と同厚・同開先のものとする。 エンドタブの形状は母材と同厚・同開先のものとする。 (b)エンドタブ(b)エンドタブC部断面C部断面B部断面B部断面A部断面A部断面除いた部分の長さとする。 除いた部分の長さとする。 1-5 重ねアーク溶接(フレア溶接)を行う場合の溶接長さ1-5 重ねアーク溶接(フレア溶接)を行う場合の溶接長さS:溶接のサイズS:溶接のサイズLa及びLbは1d(軽量形鋼については1S)以上La及びLbは1d(軽量形鋼については1S)以上d:異形鉄筋の呼び名に用いた数値d:異形鉄筋の呼び名に用いた数値 両面フレア溶接の場合 5d 両面フレア溶接の場合 5dL:片面フレア溶接の場合 10dL:片面フレア溶接の場合 10d22引張強さ570N/mm 以上のものを除く引張強さ570N/mm 以上のものを除く22JIS Z 3313JIS Z 3313JIS Z 3313JIS Z 3313JIS Z 3312JIS Z 3312JIS Z 3312JIS Z 3312JIS Z 3315JIS Z 3315JIS Z 3313JIS Z 3313JIS Z 3312JIS Z 3312JIS Z 3214JIS Z 3214JIS Z 3211JIS Z 3211引張強さ570Mpa以上のものを除く引張強さ570Mpa以上のものを除くJIS Z 3315JIS Z 3315JIS Z 3312JIS Z 3312JIS Z 3313JIS Z 3313JIS Z 3313JIS Z 3313JIS Z 3312JIS Z 3312引張強さ570N/mm 以上のものを除く引張強さ570N/mm 以上のものを除く規格規格JIS Z 3211JIS Z 3211T490Tx-yMA-UT490Tx-yMA-UT490Tx-yCA-UT490Tx-yCA-UT550Tx-yMA-UT550Tx-yMA-UT550Tx-yCA-UT550Tx-yCA-UT550Tx-yMA-UT550Tx-yMA-UT550Tx-yCA-UT550Tx-yCA-UT550Tx-yMA-UT550Tx-yMA-UT550Tx-yCA-UT550Tx-yCA-UT550Tx-yMA-UT550Tx-yMA-UT550Tx-yCA-UT550Tx-yCA-UT490Tx-yMA-UT490Tx-yMA-UT490Tx-yCA-UT490Tx-yCA-UT550Tx-yMA-UT550Tx-yMA-UT550Tx-yCA-UT550Tx-yCA-UT490Tx-yMA-UT490Tx-yMA-UT490Tx-yCA-UT490Tx-yCA-U30以下30以下250以下250以下YGW-18,19YGW-18,1940以下40以下350以下350以下30以下30以下250以下250以下40以下40以下350以下350以下30以下30以下250以下250以下40以下40以下350以下350以下30以下30以下250以下250以下YGW-18,19YGW-18,19YGW-11,15YGW-11,1530以下30以下450以下450以下40以下40以下350以下350以下30以下30以下450以下450以下40以下40以下350以下350以下40以下40以下350以下350以下40以下40以下350以下350以下30以下30以下250以下250以下及びBCP及びBCPBCR及びBCPBCR及びBCPYGW-11,15YGW-11,15YGW-18,19YGW-18,19(KJ/cm)(KJ/cm)入熱入熱40以下40以下350以下350以下(℃)(℃)パス間温度パス間温度40以下40以下40以下40以下350以下350以下350以下350以下30以下30以下250以下250以下YGW-18,19YGW-18,19YGW-11,15YGW-11,15引張強さ570Mpa以上のものを除く引張強さ570Mpa以上のものを除く溶接材料溶接材料YGA-50W,50PYGA-50W,50PJIS Z 3214JIS Z 3214490N級鋼490N級鋼400N級鋼400N級鋼鋼材の種類鋼材の種類YGW-18,19YGW-18,19YGA-50W,50PYGA-50W,50P520N級鋼520N級鋼(g)鋼材と溶接材料の組み合わせと溶接条件(g)鋼材と溶接材料の組み合わせと溶接条件1/2.5以下1/2.5以下(f)溶接部分の段差(f)溶接部分の段差16以上16以上121299661515141412121010ScSctt(1)スニップカット部は溶接により埋めるものとする。 (1)スニップカット部は溶接により埋めるものとする。 (e)スニップカット(e)スニップカット表1.1 縁端距離及びボルト間隔 (単位mm)表1.1 縁端距離及びボルト間隔 (単位mm)ねじの呼びねじの呼び縁端距離縁端距離ボルト間隔ボルト間隔eeppM12M12M16M16M20M20M22M22M24M244040606045457070(b)千鳥打ちのゲージ及びボルト間隔(b)千鳥打ちのゲージ及びボルト間隔(a)縁端距離及びボルト間隔(a)縁端距離及びボルト間隔表1.2 千鳥のゲージ及びボルト間隔 (単位mm)表1.2 千鳥のゲージ及びボルト間隔 (単位mm)ゲージゲージねじの呼びねじの呼びggM12,M16,M20,M22M12,M16,M20,M22千鳥打ちのボルト間隔 Pt千鳥打ちのボルト間隔 PtM24M2450504545404025253535--656560605555454550504040353540404545555550506060(c)形鋼のゲージ及びボルトの最大軸径(c)形鋼のゲージ及びボルトの最大軸径16≦t≦4016≦t≦4012≦t≦4012≦t≦40t≧3のとき S =tt≧3のとき S =tt<3のとき S =3t<3のとき S =33(軽量形鋼V形溶接)3(軽量形鋼V形溶接)1(丸鋼等片面溶接)1(丸鋼等片面溶接)2(丸鋼等両面溶接)2(丸鋼等両面溶接)22221313重ねアーク溶接(フレア溶接)(FL)の開先標準重ねアーク溶接(フレア溶接)(FL)の開先標準DD1010tt121212121111191916163636282814141313252515151515323216164040t<3のとき S =3t<3のとき S =3t≧3のとき S =tt≧3のとき S =t4(軽量形鋼レ形溶接)4(軽量形鋼レ形溶接)1515部分溶込み溶接(P)の開先標準部分溶込み溶接(P)の開先標準7755ttss554444336655隅肉溶接のサイズ隅肉溶接のサイズ11118899778866101088131310101212991414101011112525191911111616121222221313151528281717323219193636212140402424(d)スカラップ(d)スカラップ改良型スカラップ改良型スカラップ(1)スカラップ半径Sr は35㎜とする。Sr は10㎜とする。 (1)スカラップ半径Sr は35㎜とする。Sr は10㎜とする。 1122従来型スカラップ従来型スカラップ(1)スカラップ半径Srは35㎜とする。 (1)スカラップ半径Srは35㎜とする。 自動機械により開先加工を行う場合はこの限りではない。 自動機械により開先加工を行う場合はこの限りではない。 適用管厚 3.2㎜≦t≦12㎜適用管厚 3.2㎜≦t≦12㎜D-D断面図D-D断面図主管の管軸と支管の管軸とは一致させること。 主管の管軸と支管の管軸とは一致させること。 構造関係共通図(鉄骨標準図)1(片面溶接)1(片面溶接)2(両面溶接)2(両面溶接)D1= (t-2)/2D1= (t-2)/2D2=(t-2)/2D2=(t-2)/21/4 t≦ S ≦101/4 t≦ S ≦101/4 t≦ S ≦101/4 t≦ S ≦10(単位:mm)(単位:mm)(単位:mm)(単位:mm)(単位:mm)(単位:mm)(単位:mm)(単位:mm)1-1 縁端距離及びボルト間隔1-1 縁端距離及びボルト間隔1-3 鋼管分岐継手詳細1-3 鋼管分岐継手詳細1-4 鉄骨溶接施工1-4 鉄骨溶接施工SS/2/2dd/2/2dd/2/2dd/2/2ddtt/2/2dd/2/2ddD2D222D1D1SSSSttDDSSSSttpp22112211 SrSrSrSrSrSrSrSr45゚45゚45゚45゚SSttSS45゚45゚/2/2/2/2dddddddddd/2/2dd/2/2ddddddggPtPtppeeSrSrSrSrScScttScSc11tt22ttLaLaLLLbLb1.5t~2.0t1.5t~2.0t50゚~60゚50゚~60゚0~30~3tt0~30~31.5t~2.0t1.5t~2.0ttt1.5t~2.0t1.5t~2.0t0~30~31.5t~2.0t1.5t~2.0ttt50゚~60゚50゚~60゚10㎜以上10㎜以上mmmmSSSSSSSStttt11FF11FF主管主管支管支管DDDDCCBBAA交角 30゚≦θ≦150゚交角 30゚≦θ≦150゚接線接線エンドタブエンドタブ裏当て金裏当て金FB(t×25㎜)FB(t×25㎜)FB(t×38㎜)FB(t×38㎜)スニップカットスニップカットrrH(被覆アーク溶接,ガスシールドアーク溶接及びセルフシールドアーク溶接)H(被覆アーク溶接,ガスシールドアーク溶接及びセルフシールドアーク溶接)H(被覆アーク溶接,ガスシールドアーク溶接及びセルフシールドアーク溶接)H(被覆アーク溶接,ガスシールドアーク溶接及びセルフシールドアーク溶接)(2)スカラップ円弧の曲線は,フランジに滑らかに接するように加工し,複合円は滑らかに仕上げる。 (2)スカラップ円弧の曲線は,フランジに滑らかに接するように加工し,複合円は滑らかに仕上げる。 また,アンカーボルトの縁端距離は構造図による。 また,アンカーボルトの縁端距離は構造図による。 形鋼のゲージ及びボルトの最大軸径は,表1.3による。 形鋼のゲージ及びボルトの最大軸径は,表1.3による。 千鳥打ちのゲージ及びボルト間隔は,表1.2による。 千鳥打ちのゲージ及びボルト間隔は,表1.2による。 以上並ばない場合の縁端距離は,構造図による。構造図になければ,ボルト軸径の2.5倍以上とする。 以上並ばない場合の縁端距離は,構造図による。構造図になければ,ボルト軸径の2.5倍以上とする。 縁端距離及びボルト間隔は,表1.1による。ただし,引張材の接合部分において,せん断力を受けるボルトが応力方向に3本縁端距離及びボルト間隔は,表1.1による。ただし,引張材の接合部分において,せん断力を受けるボルトが応力方向に3本(2)スニップカットの寸法は,下表による。ただし,既製形鋼のスニップカットについては,Sc=r+2により求めるものとする。 (2)スニップカットの寸法は,下表による。ただし,既製形鋼のスニップカットについては,Sc=r+2により求めるものとする。 完全溶込み溶接を行う部分の板厚の差による段違いが10㎜を超える場合,又は低応力高サイクル疲労を受ける場合完全溶込み溶接を行う部分の板厚の差による段違いが10㎜を超える場合,又は低応力高サイクル疲労を受ける場合400N級STKR,400N級STKR,490N級STKR,490N級STKR,鉄筋又は軽量形鋼に重ねアーク溶接(フレア溶接)を行う場合の溶接長さ(L)は,ビードの始点(La)及びクレーター(Lb)を鉄筋又は軽量形鋼に重ねアーク溶接(フレア溶接)を行う場合の溶接長さ(L)は,ビードの始点(La)及びクレーター(Lb)を(a)エンドタブ・裏当て金の鋼材の種別及び引張強さによる区分は,母材と同等とする。 (a)エンドタブ・裏当て金の鋼材の種別及び引張強さによる区分は,母材と同等とする。 (1)裏当て金の組み立て溶接は,接合部に影響を与えないように,エンドタブの位置又は梁フランジ幅の1/4の位置に行い,(1)裏当て金の組み立て溶接は,接合部に影響を与えないように,エンドタブの位置又は梁フランジ幅の1/4の位置に行い,θθ表1.3 形鋼のゲージ及びボルトの最大軸径 (単位mm)表1.3 形鋼のゲージ及びボルトの最大軸径 (単位mm)はBはBA又A又軸径軸径最大最大BB軸径軸径最大最大軸径軸径最大最大BB45455050606065657070757580809090100100125125130130150150175175200200252528283535353540404040454550505555505050505555606060603535404055557070909012121616161620202020222222222424242424242424242424242424100100125125150150175175200200250250300300350350400400565675759090105105120120150150150150140140140140404070709090※1※116161616222222222424242424242424242450506565707075758080909010010030303535404040404545505055551212202020202222222224242424※1 千鳥打ちとした場合※1 千鳥打ちとした場合gg11gg11gg22gg33gg2233gg22gg22gg11gg22gg11gg11BBBBAAggBBA(サブマージアーク自動溶接)A(サブマージアーク自動溶接)t≦6t≦61(片面溶接)1(片面溶接)突合わせ継手(B)の開先標準突合わせ継手(B)の開先標準HH2(両面溶接)2(両面溶接)t≦12t≦12(単位:mm)(単位:mm)1(片面溶接)1(片面溶接)2(両面溶接)2(両面溶接)1-2 溶接継手の種類別開先標準1-2 溶接継手の種類別開先標準及びセルフシールドアーク溶接及びセルフシールドアーク溶接( )被覆アーク溶接,ガスシールドアーク溶接被覆アーク溶接,ガスシールドアーク溶接G =tG =ttttttt66ttGG6<t≦196<t≦1912<t≦2212<t≦2266tt66tt22tt2277tt60゚60゚30゚30゚45゚45゚ 35゚35゚2219<t≦4019<t≦4022<t≦4022<t≦40D1 = 2(t-2)/3D1 = 2(t-2)/3D2 =(t-2)/3D2 =(t-2)/3D1 =(t-6)/2D1 =(t-6)/2D2 =(t-6)/2D2 =(t-6)/266D1D1D2D2tt66tt2222D1D1D2D2tt77tt2260゚60゚60゚60゚30゚30゚45゚45゚60゚60゚35゚35゚1(片面溶接)1(片面溶接)t≦16t≦162(両面溶接)2(両面溶接)t≦16t≦1616<t≦4016<t≦40(単位:mm)(単位:mm)隅肉溶接(F)の開先標準隅肉溶接(F)の開先標準SSSSttSSSSttSSSSSSSSttSSSS2260゚60゚SS2260゚60゚SSH(被覆アーク溶接,ガスシールドアーク溶接及びセルフシールドアーク溶接)H(被覆アーク溶接,ガスシールドアーク溶接及びセルフシールドアーク溶接)T型継手(T)の開先標準T型継手(T)の開先標準A(サブマージアーク自動溶接)A(サブマージアーク自動溶接)t≦6t≦6及びセルフシールドアーク溶接及びセルフシールドアーク溶接1(片面溶接)1(片面溶接)HH2(両面溶接)2(両面溶接)t≦12t≦12( )1(片面溶接)1(片面溶接)2(両面溶接)2(両面溶接)(単位:mm)(単位:mm)被覆アーク溶接,ガスシールドアーク溶接被覆アーク溶接,ガスシールドアーク溶接66ttSS22ttSS2266tttt35゚35゚35゚35゚1/4 t≦ S ≦101/4 t≦ S ≦101/4 t≦ S ≦101/4 t≦ S ≦106<t≦196<t≦1912<t≦2212<t≦22SS66SStt77SS22ttSSSS22tt77SS22tt60゚60゚45゚45゚35゚35゚ 35゚35゚1/4 t≦ S ≦101/4 t≦ S ≦101/4 t≦ S ≦101/4 t≦ S ≦101/4 t≦ S ≦101/4 t≦ S ≦101/4 t≦ S ≦101/4 t≦ S ≦1019<t≦4019<t≦4022<t≦4022<t≦401/4 t≦ S ≦101/4 t≦ S ≦101/4 t≦ S ≦101/4 t≦ S ≦10D1= 2(t-2)/3D1= 2(t-2)/3D2=(t-2)/3D2=(t-2)/31/4 t≦ S ≦101/4 t≦ S ≦10D2=(t-6)/2D2=(t-6)/2D1=(t-6)/2D1=(t-6)/21/4 t≦ S ≦101/4 t≦ S ≦1022SSSS66D1D1D2D2ttSS22tt77SSSSD1D1D2D2ttSS2277tt60゚60゚45゚45゚35゚35゚60゚60゚60゚60゚35゚35゚部材が直交しない場合の開先標準部材が直交しない場合の開先標準(単位:mm)(単位:mm)1/4 t≦ S ≦101/4 t≦ S ≦101/4 t≦ S ≦101/4 t≦ S ≦1019<t≦4019<t≦406<t≦196<t≦192(両面溶接)2(両面溶接)6<t≦406<t≦401(片面溶接)1(片面溶接)1/4 t≦ S ≦101/4 t≦ S ≦100035゚35゚7745゚45゚/ (t-2)/ (t-2)/ (t-2)/ (t-2)tt113322223360゚60゚tt≧≧60゚60゚22≧≧60゚60゚0075゚75゚≧≧45゚45゚SSttSSSSSSSSH(被覆アーク溶接,ガスシールドアーク溶接及びセルフシールドアーク溶接)H(被覆アーク溶接,ガスシールドアーク溶接及びセルフシールドアーク溶接)かど継手(L)の開先標準かど継手(L)の開先標準(単位:mm)(単位:mm)2(両面溶接)2(両面溶接)1(片面溶接)1(片面溶接)t≦12t≦122(両面溶接)2(両面溶接)HH1(片面溶接)1(片面溶接)及びセルフシールドアーク溶接及びセルフシールドアーク溶接t≦6t≦6A(サブマージアーク自動溶接)A(サブマージアーク自動溶接)( )被覆アーク溶接,ガスシールドアーク溶接被覆アーク溶接,ガスシールドアーク溶接S =tS =tSStttttttt6612<t≦1912<t≦196<t≦196<t≦191/4 t≦ S ≦101/4 t≦ S ≦101/4 t≦ S ≦101/4 t≦ S ≦1035゚35゚35゚35゚45゚45゚50゚50゚77tt22tt22SStt7722tt66SS19<t≦4019<t≦4019<t≦4019<t≦401/4 t≦ S ≦101/4 t≦ S ≦10D1=(t-6)/2D1=(t-6)/2D2=(t-6)/2D2=(t-6)/21/4 t≦ S ≦101/4 t≦ S ≦10D2=(t-2)/3D2=(t-2)/3D1= 2(t-2)/3D1= 2(t-2)/335゚35゚45゚45゚35゚35゚60゚60゚60゚60゚60゚60゚7722ttttD2D2D1D122SStt7722ttD2D2D1D166SSSS全周溶接全周溶接現場溶接現場溶接BBLLTTPP11FLFL22FFL-PL-P補助記号補助記号記 号記 号完全溶込み溶接完全溶込み溶接片面溶接片面溶接重ねアーク溶接(フレア溶接)重ねアーク溶接(フレア溶接)両面溶接両面溶接部分溶込み溶接部分溶込み溶接隅肉溶接隅肉溶接溶 接 継 手溶 接 継 手溶 接 面溶 接 面表1.8 溶接の補助記号表1.8 溶接の補助記号全 周 溶 接全 周 溶 接現 場 溶 接現 場 溶 接区分区分全 周 現 場 溶 接全 周 現 場 溶 接分 類分 類かど継手かど継手T型継手T型継手突合わせ継手突合わせ継手断続溶接の長さ及び間隔断続溶接の長さ及び間隔L-PL-P。 。 。 。 60606060全周現場溶接全周現場溶接6060。 。 溶接面溶接面溶接継手溶接継手断続溶接の長さ断続溶接の長さ断続溶接の間隔断続溶接の間隔引出線引出線(折線)(折線)基準線基準線基準線基準線引出線引出線※特記無き限り,完全溶込溶接の溶接方法・溶接面は適切な溶接方法等による。 ※特記無き限り,完全溶込溶接の溶接方法・溶接面は適切な溶接方法等による。 表1.7 溶接継手及び溶接面の分類別記号表1.7 溶接継手及び溶接面の分類別記号大型水工実験場耐震補強構造標準図(耐震改修共通事項(S))構造標準図(耐震改修共通事項(S))1727[-150×75×6.5×10H-100×50×4×6H-150×75×5×7G2WG WG WG WG WG WG WG WG WG WG WGG3 G2 G3G3 G2 G3G3 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G3G3 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G3G3 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G3G3 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G3G3 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G3ST2A ST1A ST1A ST1A ST1A ST1A ST1AST2 ST1 ST1 ST1 ST1 ST1 ST1ST2 ST1 ST1 ST1 ST1 ST1 ST1ST2 ST1 ST1 ST1 ST1 ST1 ST1ST2 ST1 ST1 ST1 ST1 ST1 ST1ST2 ST1 ST1 ST1 ST1 ST1 ST1ST2 ST1 ST1 ST1 ST1 ST1 ST1ST2 ST1 ST1 ST1 ST1 ST1 ST1ST2 ST1 ST1 ST1 ST1 ST1 ST1ST2 ST1 ST1 ST1 ST1 ST1 ST1ST2A ST1A ST1A ST1A ST1A ST1A ST1AB1B1B1B1B2B2B2B2B3B3B3B3B3B3B1B1B1B1B2B2B2B2B3B3B3B3B3B3G2G2G2G2G2G2G2G2G2G2G2G2G2 G2G2B2-AB1-A B1-A B1-A B1-AB2-AB2-AB2-AB2-ARG2 RG2 RG2 RG2 RG2 RG2 RG2B1-A B1-A B1-AB2-AB2-AB2-AB2-AB2-AB2-A B2-AB2-A B2-ARG1RG1RG1RG1RG1RG1RG1G2WG WG WG WG WG WG WG WG WG WG WGG3 G2 G3G3 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G3G3 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G3G3 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G3G3 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G3G3 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G3ST2A ST1A ST1A ST1A ST1A ST1A ST1AST2 ST1 ST1 ST1 ST1 ST1 ST1ST2 ST1 ST1 ST1 ST1 ST1 ST1ST2 ST1 ST1 ST1 ST1 ST1 ST1ST2 ST1 ST1 ST1 ST1 ST1 ST1ST2 ST1 ST1 ST1 ST1 ST1 ST1ST2 ST1 ST1 ST1 ST1 ST1 ST1ST2 ST1 ST1 ST1 ST1 ST1 ST1ST2 ST1 ST1 ST1 ST1 ST1 ST1ST2 ST1 ST1 ST1 ST1 ST1 ST1ST2A ST1A ST1A ST1A ST1A ST1A ST1AB1B1B1B1B2B2B2B2B3B3B3B3B3B3B1B1B1B1B2B2B2B2B3B3B3B3B3B3G2 G2 G2 G2 G2 G2 G2T1T1T1T1T1T1T1T1T1T1T2T22) 印はホイストレール支持点を表す附属棟 ブレース 13φBar(ターンバックル付き)R階床梁R階床梁1) 下弦面ブレース特記なきはすべて16φBarとする(ターンバックル付き)保存改修前 改修後小屋下弦材伏図 小屋下弦材伏図123456789101112ABCDEFGHIJKLM MOPQ6800 6800 6800 6800 6800 6800 6800 6800 6800 6800 6800748004000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 400060500 80004000 4000 6250 62502250400022504000123456789101112A BCDEFGHIJKLM MOPQ6800 6800 6800 6800 6800 6800 6800 6800 6800 6800 6800748004000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 400060500 80004000 4000 6250 62502250400022504000A' A'O' O'HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HPLRHPLRHPLRHPLRHPLRHPLRHPLRHPLRHPLRHPLRHPLRHPLRHPLRHPLRHPLRHPLRHPLRHPLRHPLRHPLRHPLRHPLRHPLRHPLRHM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HB14HB14HB14HB14HB14HB14HM20HB14HM20HM20HB14HM20HM20HM20HB14 :新設繋梁を示すHM20 :新設屋根面下ブレースを示す(上弦材)HPLR :柱頭(パネルゾーン)補強符号を示す 対応詳細図 S-1127HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24HM24 :新設水平ブレースを示す(下弦材)本工事分赤色表示1100110018001212:施工対象区域(2工区)屋根面上下弦材面の補強のみの工事対象新規GPL取付まで本工事に含むものとする施工対象区域 外周部の下記各か所は・6.5通り7通り側8か所・9.5通り9通り側4か所・H通りG通り側3か所工 事設計図縮尺国立研究開発法人 海上・港湾・航空技術研究所A1:1/300A3:1/600大型水工実験場耐震補強小屋下弦材伏図S-0418YXG1G1WG WG WG WG WG WG WG WG WG WGG3 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G3G3 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G3G3 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1G3 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G3G3 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G3G3 G2 G3G3 G2 G3ST1A ST1A ST1A ST1A ST1A ST1A ST2AST1 ST1 ST1 ST1 ST1 ST1 ST2ST1 ST1 ST1 ST1 ST1 ST1 ST2ST1 ST1 ST1 ST1 ST1 ST1 ST2ST1 ST1 ST1 ST1 ST1 ST1 ST2ST1 ST1 ST1 ST1 ST1 ST1 ST2ST1 ST1 ST1 ST1 ST1 ST1 ST2ST1 ST1 ST1 ST1 ST1 ST1 ST2ST1 ST1 ST1 ST1 ST1 ST1 ST2ST1 ST1 ST1 ST1 ST1 ST1 ST2ST1A ST1A ST1A ST1A ST1A ST1A ST2AT1T1T1T1T1T1T1T1T1T1T2G2G2G2G2G2G2G2G2G2G2G2G2G2G2G2G2G3WGG1G1WG WG WG WG WG WG WG WG WG WGG3 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G3G3 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G3G3 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1G3 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G3G3 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G3G3 G2 G3ST1A ST1A ST1A ST1A ST1A ST1A ST2AST1 ST1 ST1 ST1 ST1 ST1 ST2ST1 ST1 ST1 ST1 ST1 ST1 ST2ST1 ST1 ST1 ST1 ST1 ST1 ST2ST1 ST1 ST1 ST1 ST1 ST1 ST2ST1 ST1 ST1 ST1 ST1 ST1 ST2ST1 ST1 ST1 ST1 ST1 ST1 ST2ST1 ST1 ST1 ST1 ST1 ST1 ST2ST1 ST1 ST1 ST1 ST1 ST1 ST2ST1 ST1 ST1 ST1 ST1 ST1 ST2ST1A ST1A ST1A ST1A ST1A ST1A ST2AG2 G2 G2 G2 G2 G2 G2 G2G3WGT2b2 b2 b2 b2 b2 b2 b2 b2 b2 b2 b2 b2 b2 b22) 母屋は [-100×50×20×2.3 (@606)1) 上弦面ブレース 16φBar(ターンバックル付き)保存越屋根伏図 越屋根伏図改修前 改修後小屋上弦材伏図 小屋上弦材伏図123456789101112ABCDEFGHIJKLM MO6800 6800 6800 6800 6800 6800 6800 6800 6800 6800 6800748004000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000605006250 625022504000225040001000476005006800 6800 6800 6800 6800 6800 68005003 10 9 8765 480009504000 4000950IHG123456789101112A BCDEFGHIJKLM MO6800 6800 6800 6800 6800 6800 6800 6800 6800 6800 6800748004000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000605006250 62502250400022504000476005006800 6800 6800 6800 6800 6800 68005003 10 9 8765 480009504000 4000950IHGO’A’ A’O’HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20HM20 :新設屋根面下ブレースを示す(本工事分赤色表示)12屋根面上下弦材面の補強のみの工事対象:施工対象区域(2工区)新規GPL取付まで本工事に含むものとする施工対象区域 外周部の下記各か所は・6.5通り7通り側4か所・9.5通り9通り側3か所12工 事設計図縮尺国立研究開発法人 海上・港湾・航空技術研究所A1:1/300A3:1/600大型水工実験場耐震補強小屋上弦材伏図1927S-051126800748006800 6800 6800 6800 6800 6800 6800 6800 6800 6800G3 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G3SC1 SC1▽FL▽BL71004009725262526253025342538254225 C、M B、N D、L E、K F、 J 各通りに応じて高さが異なる12 16800748006800 6800 6800 6800 6800 6800 6800 6800 6800 6800b1 b1 b1 b1 b1 b1 b1 b1 b1 b1 b1 b1 b1 b1 b1 b1 b1 b1 b1 b1b1B4B4B4B4B4B4B4B4B4B4B4B4B4B4B4B4B4B4B4B4SC1 SC1 SC1 SC1 SC1 SC1 SC1 SC1 SC1 SC1 SC1WG WG WG WG WG WG WG WG WG WG WGC1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1b1▽FL▽BL9100200040012 16800 6800 6800 6800 6800 6800 6800 6800 6800 6800 680074800G3 G3 G2 G2 G2 G2 G2 G2 G2 G2 G2SC2SC1▽FL▽BL5002.571004001410320001126800748006800 6800 6800 6800 6800 6800 6800 6800 6800 6800▽FL▽BL71004009725262512 16800748006800 6800 6800 6800 6800 6800 6800 6800 6800 6800▽FL▽BL9100200040012 16800 6800 6800 6800 6800 6800 6800 6800 6800 6800 680074800▽FL▽BL5002.57100400141032000B~F、J~N通り軸組図A通り軸組図G・I 通り軸組図B~F、J~N通り軸組図A通り軸組図G・I 通り軸組図改修前 改修後HVE125 HVE150 HVE150 HVE150 HVE150 HVE125 HVE125 HVE125工 事設計図縮尺国立研究開発法人 海上・港湾・航空技術研究所A1:1/300A3:1/600大型水工実験場耐震補強軸組図1S-06202712 186800748006800 6800 6800 6800 6800 6800 6800 6800 6800 6800WG WG WG WG WG WG WG WG WG WG WG2G3 2G3 2G3 2G3 2G3 2G3 2G3B6B6B5B5b1 b1B4B4B4B4SC1b1 b1B4B4B4B4SC1b1 b1SC1b1 b1B4B4B4B4SC1B6B6C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C19100200051001404000400▽BL▽FL1 86800 6800 6800 6800 6800 6800 6800476002C21C22C21C22C21C22C21C2RG2 RG2 RG22G2RG22G2RG22G2RG22G2RG22G22SC41SC42SC41SC42SC41SC42SC41SC42C21C22C21C22SC41SC41SC42SC42C21C22G22G22SC41SC41C22C23400 40007400400▽FL▽BL12 16800748006800 6800 6800 6800 6800 6800 6800 6800 6800 6800b2 b2 b2 b2 b2 b2 b2 b2 b2 b2 b2 b2 b2 b2G3 G3 G2 G2 G2 G2 G2 G2 G2 G2 G2SC1▽FL2800 5002.5710040014903▽BL3500 700500SC112 186800748006800 6800 6800 6800 6800 6800 6800 6800 6800 68009100200051001404000400▽BL▽FL1 86800 6800 6800 6800 6800 6800 6800476003400 40007400400▽FL▽BL12 16800748006800 6800 6800 6800 6800 6800 6800 6800 6800 6800▽FL2800 5002.5710040014903▽BL230016φO通り軸組図Q通り軸組図H通り軸組図O通り軸組図Q通り軸組図H通り軸組図改修前 改修後HVE250 HVE250 HVE250HVE200HVL75工 事設計図縮尺国立研究開発法人 海上・港湾・航空技術研究所A1:1/300A3:1/600大型水工実験場耐震補強軸組図2S-072127AHOPQ30250 30250605004000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 40008000b1 b1 b1 b1 b1 b1 b1 b1 b1 b1C1SC1 SC1 SC1 SC2SC3 SC1 SC1 SC1 SC1 SC1SC2SC3T2D1SC1SC12G1RG12SC41SC4C11C22C2110▽1FL▽BL▽2FL9100200071004504000740040034004001402250400360015001000寸法不明のため厚さ200として作図A OH PQ1000100030250 30250605004000 40008000C1 C1T12G1RG11C22C2ホイストクレーン310▽BL▽1FL▽2FL1108000950 9502000910020002250450990012004000740040034001404000 11009502501000寸法不明のため中点を使用寸法不明のため厚さ200として作図AHOPQ1000100030250 30250605004000 40008000C1 C12G1RG11C22C2ホイストクレーン▽BL▽1FL▽2FL1109100200022504504000740040034001000140C1AHOPQ30250 30250605004000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 40008000110▽1FL▽BL▽2FL9100200071004504000740040034001402250寸法不明のため厚さ200として作図A OH PQ1000100030250 30250605004000 40008000310▽BL▽1FL▽2FL1108000950 950200091002000225045099001200400074004003400140寸法不明のため中点を使用寸法不明のため厚さ200として作図AHOPQ1000100030250 30250605004000 40008000▽BL▽1FL▽2FL1109100200022504504000740040034001402250 2250 225022501通り軸組図3~7通り軸組図2通り軸組図1通り軸組図3~7通り軸組図2通り軸組図改修前 改修後HVL75 HVL75HPLRHVL75 HVL75HPLRHPLR HPLRHPLC HPLCHPLR HPLRHPLC HPLC工 事設計図縮尺国立研究開発法人 海上・港湾・航空技術研究所A1:1/300A3:1/600大型水工実験場耐震補強軸組図3S-082227寸法不明のため厚さ200として作図O H A605001000100030250 30250T1ホイストクレーン310110▽FL▽BL8000950 950910099004002250450200012002000OA30250 3025060500500500SC1ST1ST1ST1WGST1ST1ST1ST2ST1ST1ST1ST1ST1ST1WGホイストクレーンST2SC1310110▼F.L20009100400800020005002250450▽BL寸法不明のため厚さ200として作図HA OPQ100030250 30250605004000 40008000400360015001000T12G1RG1ホイストクレーン1C22C2C1 C19509900310110▽1FL▽2FL800040040007400400340014091001700225045020001200 2000950▽BL寸法不明のため厚さ200として作図O H A605001000100030250 30250310110▽FL▽BL8000950 950910099004002250450200012002000OA30250 3025060500500500310110▼F.L20009100400800020005002250450▽BL寸法不明のため厚さ200として作図HA OPQ100030250 30250605004000 400080004003600150010009509900310110▽1FL▽2FL800040040007400400340014091001700225045020001200 2000950▽BLC1 C19~10通り軸組図サブト ラス軸組図8通り軸組図9~10通り軸組図サブト ラス軸組図8通り軸組図改修前 改修後HPLR HPLRHPLC HPLCHPLR HPLRHPLC HPLC工 事設計図縮尺国立研究開発法人 海上・港湾・航空技術研究所A1:1/300A3:1/600大型水工実験場耐震補強軸組図4S-092327寸法不明のため厚さ200として作図寸法不明のため中点を使用6050030250 3025010001000H AOホイストクレーンC1C1225040020009100101▽BL▽FL45060500AHO4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 400030250 302502250 2250b1D2T2C1b1 b1 b1 b1 b1 b1 b1 b1 b1SC1 SC1 SC1 SC1 SC1 SC1 SC3 SC1 SC1 SC1 SC1 SC1SC3C1SC2SC2b1450225040020009100▽BL▽FL101▽GL寸法不明のため厚さ200として作図6050030250 3025010001000H AO225040020009100101▽BL▽FL45060500AHO4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 4000 400030250 302502250 2250450225040020009100▽BL▽FL101▽GL11通り軸組図12通り軸組図11通り軸組図12通り軸組図改修前 改修後HVL75 HVL75HPLRHVL75 HVL75HPLRHPLR HPLRHPLC HPLC工 事設計図縮尺国立研究開発法人 海上・港湾・航空技術研究所A1:1/300A3:1/600大型水工実験場耐震補強軸組図5S-102427(C1 φ-216.3x5.8)(C1 φ-267.4x9.3)(C1 φ-139.8x5.0)(C1 φ-139.8x5.0)(C1 φ-139.8x5.0)(C1 φ-139.8x5.0)(C1 φ-114.3x4.0)(C1 φ-216.3x5.8)(C1 φ-216.3x5.8)(T1 φ-114.3x3.5)(T1 φ-139.8x4.5)(T1 φ-139.8x4.5)(T1 φ-114.3x3.5)(T1 φ-216.3x5.8)(T1 φ-165.2x4.5)(T1 φ-165.2x4.5)(T1 φ-267.4x6.6)(C1 φ-165.2x6.0)(C1 φ-165.2x6.0)(T1 φ-216.3x5.8)補強PL-12補強PL-12補強PL-12補強PL-12補強PL-12(RG2 H-200x100x5.5x8)(RG1 H-250x125x6x9)(RG1 H-250x125x6x9)(RG2 H-200x100x5.5x8)(B1-A H-250x125x6x9)(B1-A H-250x125x6x9)HM20 1-M20HM20 1-M20HM20 1-M20HB14 H-148x100x6x9HB14 H-148x100x6x9GPL-9HM20 1-M20GPL-9GPL-9HB14 H-148x100x6x9HM20 1-M20GPL-9GPL-9GPL-9HB14 H-148x100x6x9HM20 1-M20HM20 1-M20SPL-9GPL-9HTB 2-M16HB14 H-148x100x6x9GPL-9、SPL-9(新)GPL-9、SPL-9(新)(B3-A H-300x150x6.5x9)(水平ブレース φ16)(B3-A H-300x150x6.5x9)(C1 φ-114.3x4.0)(2G3 H-300x150x6.5x9)HTB 2-M20GPL-16SPL-16HB15 H-150x150x7x10GPL-9 GPL-9GPL-9GPL-9GPL-9 GPL-9GPL-9 GPL-9GPL-9 GPL-9HM20 1-M20HM20 1-M20(新)HM20 1-M20(新)HB15 H-150x150x7x10(新)HB15 H-150x150x7x10(替)HM20 1-M20(新)(2G3 H-300x150x6.5x9)(既)(B3-A H-300x150x6.5x9)(既)GPL-16、SPL-16(新) GPL-16、SPL-16(新)SPL-16(替)GPL-16(替) GPL-16(替)HM20 1-M20(新)(2G1 H-450x200x9x14)(既)筋違い(既)GPL(既)(B4-A H-100x50x4x6)(既)(既) 既存部材(残存)工事対象外(新) 新規取付け 新規取付け筋違い用GPLは全て新設(替) 既存部材撤去、 新規取付け(T1 φ-216.3x5.8)(G1 φ-76.3x2.8)(G3 φ-114.3x3.5)GPL-9GPL-9HM20 1-M20HM20 1-M20SPL-9SPL-9SPL-9SPL-9HM20 1-M20SPL-922501000 1250A▽GL▽RFL▽1FL95007100 20003400 3700400(見上げ図)211~HPLCHPLRA’2000 71009500▽RFL3400140150160▽2FL300P Q1100 1100 180015080440420R階床梁横補剛補強詳細図406040101504034743400140 160▽2FL2000O71700406040107575 7517004530215 215O′2階床梁横補剛補強詳細図4000 4000B C上弦材ブレース増設補強詳細図柱梁接合部補強・柱脚補強詳細図350350200400350757535040020075183.15F2F2F2F2F2F2F2F2F2F2F2F2F2F2F2HT1HB1HB1HT1F2F2F2F2HT1HT1HT1HT1HT1HT1HT1HT1F2F2F2F2F2F2F2HT1(既)(既)(既)(新)(新)(新)(新)(新)(新)(既):本工事新設ブレース接合部標準詳細図部分(G1 φ-76.3x2.8)(G3 φ-114.3x3.5)1通、り12通り例(G1 φ-76.3x2.8)(G3 φ-114.3x3.5)(φ-60.5x2.8)a-a断面図 b-b断面図 c-c断面図(G1 φ-76.3x2.8)(G3 φ-114.3x3.5)(φ-60.5x2.8)(G1 φ-76.3x2.8)(G3 φ-114.3x3.5)(φ-60.5x2.8)(G1 φ-76.3x2.8)(G3 φ-114.3x3.5)(φ-76.3x2.8)平面図各C,E,G,I,K,M通りと各中間通り1.5~11.5との交点c-c断面図(φ-60.5x2.8)(φ-76.3x2.8)(G1 φ-89.1x3.2)下弦材ブレース増設補強詳細図下弦材ブレース増設補強要領図(φ-76.3x2.8) (φ-76.3x2.8)(φ-60.5x2.8)SPL-9HM24 1-M24HM24 1-M24 HM24 1-M24200350 35015070200F2P1P1F2F2HT1GPL-12HVM20 1-M20(JISターンバックル)18.11羽子板PL-932.532.5HTB 1-M20GPL-975 5066ブレース接合部詳細図GPL-1270 50608537.537.5HVM24 1-M24(JISターンバックル)21.77HTB 2-M20羽子板PL-9GPL-12HT1HM24 1-M24HM24 1-M24200F2F2200a ab cb c350 350HB1SPL-9350 35015070SPL-9F2HT1GPL-12F2F2F2SPL-9HM24 1-M2415070200 200GPL-12HT1HB1F215070F2SPL-9HM24 1-M24200 200SPL-9F2HB1HM24 1-M2415070100200 100工 事設計図縮尺A1:1/ 30A3:1/ 60(A2~11、O2~11柱共通図)S-112725大型水工実験場耐震補強補強詳細図9国立研究開発法人 海上・港湾・航空技術研究所A3:1/400A1:1/200国立研究開発法人 海上・港湾・航空技術研究所縮尺工 事設計図K-01K-01資料である。 異なる場合には監督職員と協議のうえ、変更等の措置を講ずる場の手段について受注者の責任において定めるものとして、本図とて仮設、施工方法、安全対策等、工事目的物を改修するための一切施工にあたっては、受注者は施工条件、周辺状況等を十分考慮しNN15245.6143862.222駐輪場遠心載荷装置振動台水中変電設備ポンプ小屋倉庫変電施設小屋小屋試験機静的三軸上屋強震計油圧源室2-6屋外発電装置実験室アイソトープ大型水工実験場駐車場実験施設大規模地震津波水工実験棟環境水理実験施設受配電施設堤体実験室及び105m造波水路上屋大規模波動地盤総合水路上屋研究棟滑走路操作実験棟地盤改良遠心メソコスム実験施設沿岸化学物質実験施設人工干潟地盤総合研究棟波浪研究棟上屋実験装置大型土圧粘土貯蔵槽実験棟地盤環境開発試験施設高性能コンクリート実験施設X線CT装置室験実料材工作室遠心載荷装置上屋水中振動台上屋超軟弱地盤対策工法実験棟キュービクルキュービクル2-2屋外2-2屋外変電設備原形載荷槽上屋海水シャワー暴露試験場大気海水シャワー暴露試験場平面水槽棟職員専用扉台風防災実験水路上屋東門中 門交通誘導員G※敷き鉄板養生16tラフテレーンクレーン18m-1.1t27.5mMB工事車両進入経路工事車両進入経路G交通誘導員大型水工実験場耐震補強仮設計画図-1仮設計画図-12627N機械工作室玄関ホール 変電室UP電気室資料室1 階2 階Y方向断面図 X方向断面図3,860低水槽195 195 74,800水槽室 水槽室起潮装置低水槽管理事務室科学分析室GL2FL1FL 1FL2FLGL11,52511,12540070 170 8,000 60,5004009,1009,5002,600ONMLKJIHGFEDCBAQP12 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1Q P O N M L K J I H G F E D C12 11 10 9B A1 12 23 34 45 56 67 78 874,8006,800 6,800 6,800 6,800 6,800 6,800 6,800 6,800 6,800 6,800 6,80068,5006,250 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,0004,0004,000 4,000 4,000 4,000 6,250 4,000 4,00070 170195195170A’O’A’O’1,5002,000W875 x H1700倉庫観測室資料室暗室測定準備室 データ整理室廊下ホール整理室-10℃~+30℃データ解析室恒温室化学分析室操作盤12345678195 1956,800 6,800 6,800 6,800 6,800 6,800 6,80047,600Q P O6,250 4,000 4,00070油保管庫スチールシャッター(H=4000、W=4000)ボイラー置場冷却塔施工にあたっては、受注者は施工条件、周辺状況等を十分考慮して仮設、施工方法、安全対策等、工事目的物を改修するための一切の手段について受注者の責任において定めるものとして、本図と異なる場合には監督職員と協議のうえ、変更等の措置を講ずる場合がある。 本仮設計画図は、入札参加者の適正かつ迅速な見積に資するための資料である。 車庫-400A3:1/400A1:1/200国立研究開発法人 海上・港湾・航空技術研究所縮尺工 事設計図K-02大型水工実験場耐震補強仮設計画図-227271屋根面上下弦材面の補強のみの工事対象:施工対象区域(2工区)2110110310300 8,500 1,700 3,400ピットピットピット16,000計測室 ±0タラップ(a)高水槽(c)配管ピット起 潮 装 置-1500水槽(b)2次元水槽ピットPP P排水溝 釜場仕切り壁ALC t=50 (H=15000)鉄骨階段鉄骨階段B鉄骨階段消波カゴ消波カゴ消波カゴ消波カゴ鉄骨階段鉄骨階段観測ステージ-1400-1400低 水 槽 部環境インテリジェント水槽地上走行門形クレーン5t水流ダクト32.0×6.0油回収水槽洗浄スペース油調整作業スペース工作スペーストイレシャワー脱衣油処理機用スペース油分離槽±0+150釜場点検ピット )工 事 請 負 契 約 書1 工 事 名 大型水工実験場耐震補強工事3 工 期 自2 工 事 場 所 神奈川県横須賀市長瀬3丁目1番1号国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 港湾空港技術研究所 大型水工実験場4 請負代金額 ¥0.-至令 和 年 月 日令 和 9 年 3 月 29 日(うち取引に係る消費税額及び地方消費税の額 ¥0.-5 契約保証金 免除 上記の工事について、発注者と受注者は各々の対等な立場における合意に基づいて、次の各条項によって公正な請負契約を締結し、信義に従って誠実にこれを履行するものとする。 また、受注者が共同企業体を結成している場合には、受注者は、別紙の共同企業体協定書により契約書記載の工事を共同連帯して請け負う。

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