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コンテナターミナルシミュレータ改造補助業務

発注機関
国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所港湾空港技術研究所
所在地
神奈川県 横須賀市
公告日
2025年8月25日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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コンテナターミナルシミュレータ改造補助業務 から まで提出様式は別添様式1を使用することとし、提出方法は、電子入札システムでの提出、又は上記3.(1)への直接持参か郵送又はメールによる。 提出期限は 令 和 7 年 9 月 17 日 16時00分 までとする。 (3) 入札参加意思の表明期限、場所及び方法この入札に参加を希望する者は、2.に掲げる競争参加資格を証明する書類を提出し、入札参加意思の表明を行わなければならない。 (7) 電子入札システムにより参加される場合は、ICカードを取得し、電子入札システムにて利用者登録を行う。登録を行う際には、事前に当研究所の定めた業者番号の通知を受けること。 電子入札登録については、当研究所のホームページで公表している。 https://www.mpat.go.jp/ebid/index_ebid.html契約条項を示す場所、入札心得、仕様書を交付する場所は、上記3.(1)の担当部署のほか、国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 港湾空港技術研究所ホームページ(https://www.pari.go.jp)により交付する。 国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 管理調整・防災部 管理課 契約係TEL 046-844-5039 ,FAX 046-841-8307,MAIL nyuusatsu@p.mpat.go.jp(2) 契約条項を示す場所、入札心得、仕様書を交付する場所及び方法3.入札手続等(1) 担当部署〒239-0826 神奈川県横須賀市長瀬三丁目1番1号(6) 令和7・8・9年度国土交通省競争参加資格(全省庁統一資格)「役務の提供等」の資格を有している者であること。 てがなされている者でないこと。 (5) 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずるものとして、国土交通省公共事業等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。 (2) 港湾空港技術研究所長から入札参加資格停止の措置を受けていない者であること。 (3) 国土交通省国土技術政策総合研究所副所長から指名停止の措置を受けていない者であること。 (4) 会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立2.競争参加資格等(1) 国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所契約事務取扱細則第31条の規定に該当しない者であること。 (4) 履 行 期 間 契約締結日 令和8年3月10日国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 港湾空港技術研究所(3) 業 務 内 容 別冊、仕様書のとおり(1) 業務の名称 コンテナターミナルシミュレータ改造補助業務(2) 履 行 場 所 神奈川県横須賀市長瀬3丁目1番1号令和7年8月26日 国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 契約担当役港湾空港技術研究所長 河合 弘泰(公印省略)1.概要入札 第91号入 札 公 告次のとおり一般競争入札に付す。 までに通知するものとする。 到着分までまで。 開札の結果、予定価格の制限の範囲内に達する有効な入札がないときは、再度入札を行う。 なお、再度入札は1回のみとする。この場合、電子入札参加者は、再度入札時においても電子入札システムにて提出すること。紙入札参加者は、電送(ファクシミリ)による入札を原則とし、原本を後日提出すること。 の再就職の状況、当該法人との間の取引等の状況について情報を公開するなどの取組を進めるとされている。これに基づき、以下のとおり、当所との関係に係る情報を当所のホームページで公表するので、所要の情報の当所への提供及び情報の公表に同意の上で、応札すること。なお、応札をもって同意され(9) 独立行政法人が行う契約に係る情報の公表独立行政法人が行う契約については、「独立行政法人の事務・事業の見直しの基本方針」(平成22年12月7日閣議決定)において、独立行政法人と一定の関係を有する法人と契約をする場合には、当該法人へあるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った者とする。落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数がホームページで公表する。 (8) 落札者の決定方法(6) 入札参加の意思表明を行わない者の入札は認めない。 (7) 開札結果の通知 開札の結果については、応札者に対し、速やかに通知する。また、速やかに当所の掲げる競争参加資格のない者の行った入札は無効とする。 (5) 契約書作成の要否 要。 を取り消す。 なお、競争参加資格のあることが確認された者であっても、開札時において2.に(4) 入札の無効 本公告に示した競争参加資格のない者のした入札及び入札に関する条件に違反した者の入札は無効とするとともに、無効の入札を落札者としていた場合には落札決定(3) 契約保証金 免除。 4.その他(1) 手続きにおいて使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨に限る。 (2) 入札保証金 免除。 開札場所: 国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 港湾空港技術研究所その他 :(6) 開札の日時及び場所等開札日時: 令 和 7 年 9 月 25 日 10時00分提出方法: 電子入札システムでの提出、又は上記3.(1)への直接持参か配達証明付書留等による郵送。 受付場所: 〒239-0826 神奈川県横須賀市長瀬三丁目1番1号国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 管理調整・防災部 管理課 契約係受付期間: 令 和 7 年 9 月 19 日 から令 和 7 年 9 月 24 日電子入札システムによる提出の場合は 15時00分 令和7年9月24日(5) 入札の受付期間及び受付場所並びに入札書の提出方法回答期限は 令 和 7 年 9 月 18 日 17時00分 までとする。 質問に対する回答書は、国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 港湾空港技術研究所 ホームページ(https://www.pari.go.jp)において閲覧に供するほか、電子入札システムにて行う。 電子入札システムにより提出した場合は、提出先へその旨電話連絡すること。 提出期限は 令 和 7 年 9 月 17 日 16時00分 までとする。 なお、電子入札システムにて提出の場合は、競争参加資格を有する場合でも通知する。 (4) 入札手続等(入札心得、仕様書等を含む。)に対する質問及び回答書この入札手続等に対する質問がある場合においては、書面(様式は自由)により提出すること。なお、提出方法は、電子入札システムでの提出、又は上記3.(1)への直接持参か郵送又はメールによる。なお、入札参加意思の表明を行った者が2.に示す競争参加資格を満たしていないと判断された場合、入札の参加をお断りする旨 令 和 7 年 9 月 18 日以上 契約締結日の翌日から起算して原則として72日以内(10) 手続きにおける交渉の有無 無(11) その他 詳細は入札心得による。 称、契約金額等と併せ、次に掲げる情報を公表する。 ① 当所の役員経験者及び課長相当職以上経験者(当所OB)の人数、職名及び当所における最終職名① 契約締結日時点で在職している当所OBに係る情報(人数、現在の職名及び当所における最終職名等) ② 直近の事業年度における総売上高又は事業収入及び当所との間の取引高4)公表日 ・3分の1以上2分の1未満、2分の1以上3分の2未満又は3分の2以上 ④ 一者応札又は一者応募である場合はその旨3)当所に提供する情報 ② 当所との間の取引高 ③ 総売上高又は事業収入に占める当所との間の取引高の割合が、次の区分のいずれかに該当する旨 ② 当所との間の取引高が、総売上高又は事業収入の3分の1以上を占めていること2)公表する情報 上記に該当する契約先について、契約ごとに、物品役務等の名称及び数量、契約締結日、契約先の名 ① 当所において役員を経験した者(役員経験者)が再就職していること又は課長相当職以上の職を経 験した者(課長相当職以上経験者)が役員、顧問等として再就職していることたものとする。 1)公表の対象となる契約先 次のいずれにも該当する契約先(様式1): : : :件 名 : コンテナターミナルシミュレータ改造補助業務添 付 資 料 入札公告2.(6)を証する資料 るにあたり、競争参加資格について確認されたく、申請致します。 なお、入札公告2.(1)から(5)に掲げる事項については該当しない者である ことを誓約致します。 記FAX 番 号e-mail令和7年8月26日付けで入札公告のありました下記案件に係る競争に参加を希望す代 表 者 氏 名 印法 人 番 号担 当 者 氏 名 印電 話 番 号国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 契約担当役 港湾空港技術研究所長 殿住 所商号又は名称入札 第91号競争参加資格確認申請書令和 年 月 日 令和7年度コンテナターミナルシミュレータ改造補助業務特記仕様書令和7年8月国立研究開発法人 海上・港湾・航空技術研究所11.業務概要本業務は、令和5年度から令和6年度にかけて構築した、博多港アイランドシティコンテナターミナル(以下、博多港と呼称する)の荷役シミュレータ改造のための補助業務である。2.履行期間契約締結日より令和8年3月10日までとする。なお、履行期間中の土曜日、日曜日、祝日及び年末年始休暇は休日として設定している。3.貸与物件(1)貸与物件は、表3-1のとおりとする。なお、博多港シミュレータの概要については別紙に示す。(2)受注者は、貸与物件の借用後においては、適切な維持管理を行うものとする。(3)受注者は、貸与物件の必要がなくなった場合、速やかに調査職員に返還しなければならない。(4)PCや AutoMod等のプログラムの開発環境は受注者で準備すること。(5) 提供資料は以下のとおりとする。・令和6年度 AutoModシミュレーションモデル改造補助業務報告書 1式表3-1 貸与物件品 名 品質、規格等 数量 引渡場所 引渡時期返還場所 返還時期博多港シミュレータ※使用に際してはApplied Materials社の市販ソフトである AutoModのインストールが必要。本ライセンスは貸与しない。1式 港湾空港技術研究所調査職員と協議による港湾空港技術研究所調査職員と協議による動作試験用データベースバックアップファイル※使用に際しては Microsoft SQL Serverのインストールが必要。本ソフトウェアは貸与しない。1式 港湾空港技術研究所調査職員と協議による港湾空港技術研究所調査職員と協議による4.業務仕様4-1 総 則本特記仕様書に定めのない事項については、「港湾設計・測量・調査等業務共通仕様書」(国土交通省 港湾局 令和7 年 4月)の定めによるものとする。なお、設計図書公表後、共通仕様書の改訂により実施内容に変更が生じた場合は、2調査職員と協議し実施するものとする。4-2 計画準備受注者は、本業務の実施に先立ち、事前に仕様内容等を確認のうえ業務計画書を作成し、調査職員に提出するものとする。4-3 シミュレータの改造受注者は、博多港シミュレータ(貸与物件)に対して、以下の項目に示す改造を実施する。4-3-1 データ出力機能の改造受注者は博多港シミュレータに以下(1)~(2)の演算結果を出力する機能を追加する。出力データの内容や出力方法等の詳細は調査職員との協議の上決定する。(1) エリア別荷役作業件数本船作業、外来作業等の種別毎にシミュレータ内で実施した荷役作業の件数を作業エリア、時間帯(15分毎)別に集計して出力する。(2) エリア別外来作業所要時間シミュレータ内で外来トレーラーがINゲートを通過してからOUTゲートを退場するまでの所要時間を作業エリア、時間帯(15分毎)別に集計して出力する。4-3-2 レイアウト変更パターンの作成受注者は、博多港シミュレータにおいて、蔵置エリア、空バンプール、外来トレーラ構内待機スペースの配置及び外来トレーラーの動線を変更したモデル2パターンを作成する。詳細な配置については、調査職員との協議の上、決定する。4-4 シミュレータ動作試験補助受注者は、改造を行ったシミュレータが正常に動作することを動作試験用データベースバックアップファイル(貸与物件)を用いて確認する。またシミュレータが正常に動作しない場合には、原因究明並びに修正を行うこと。4-5 報告書作成受注者は、上記4-3~4-4で得られた結果を報告書にまとめるものとする。4-6 協議・報告受注者は、業務の着手時に事前協議1回、業務の遂行に応じて中間報告1回、業務の完了時に最終報告1回を行うものとする。なお、協議・報告についてはオンラインで実施することを基本とする。35.成果物5-1 成果物本業務における業務完成図書は、電子納品によるものとする。(1)電子納品とは、特記仕様書、業務計画書、報告書、シミュレーションモデルデータ等すべての最終成果(以下「業務完成図書」という)を電子データで作成し、納品するものである。(2)「業務完成図書」は、作成した電子データを電子媒体(CD-R又はDVD-R)で2部提出するものとする。なお、「業務完成図書」の詳細内容及び電子化については、調査職員と協議のうえ、決定するものとする。(3)特記仕様書の電子データは、発注者が提供する。5-2 提出先神奈川県横須賀市長瀬3丁目1番 1号国立研究開発法人 海上・港湾・航空技術研究所 港湾空港技術研究所6.検 査本特記仕様書のとおり実施されたことの確認をもって検査とする。7.その他(1)本特記仕様書に明記なき事項及び本業務の遂行上疑義が生じた場合は、両者が協議のうえ、決定するものとする。また、業務内容の変更により、契約金額に変更が生じる場合は、両者が協議のうえ、履行期間末日までに、契約変更を行うものとする。(2)本業務により得られた成果は、当所に帰属するものとする。(3)著作権の帰属等については、以下のとおりとする。① 本業務にて作成したプログラム等の所有権及び著作権(著作権法第 27 条及び第 28条の権利を含む。)は、当所に帰属するものとする。② 受注者は、当所及び当所が指定する者に対して、本プログラム及びその改変物等に関し、著作者人格権を行使しないものとする。③ 既存のモジュール等を利用した場合には、用いたモジュールの名称、その権利者、本業務において、そのモジュールを利用するために行った権利処理内容を明確にするものとする。(4)本業務遂行上取り扱うデータについては、調査職員の指示に従うほか、受注者の十分な管理のもとで取り扱うものとする。(5)本業務の遂行上過程では、調査職員と綿密な連携を保ち、進捗状況を報告するものとする。(6)本業務により得られた情報及び成果は、当所の許可なく公表したり、他に転用してはならない。以 上別紙1博多港シミュレータの仕様について1. 博多港シミュレータの概要博多港シミュレータは、港湾空港技術研究所が AutoMod®をカスタマイズして開発している汎用コンテナターミナルシミュレータをベースとし、博多港アイランドシティコンテナターミナルのレイアウトやオペレーションを参考に構築したシミュレータである。本シミュレータで使用したソフトウェアは以下の通り。1) Applied Materials AutoMod® V12.52) Microsoft Excel 2017以降3) Microsoft SQL Server 2022なお、本シミュレータを編集・実行するために必要な AutoMod モジュール構成は表-1 に示す通りである。 表-1 AutoModモジュールモジュール名 備考AutoMod Builder 必須 基本モジュールPath mover 必須 トラック、GC、RTG等を描画Runtime 必須 モデル実行用モジュールAutoView 任意 動画作成ツールAutoStat 任意 統計解析ツール博多港シミュレータの概観を図-1に示す。図-1 博多港シミュレータ概観INゲートOUTゲートバンプール外来シャーシ待機場①外来シャーシ待機場② 外来シャーシ待機場③岸壁RTGGC別紙22. モデル化対象範囲本シミュレータのモデル化対象荷役機械は表-2に示す通り。表-2 博多港シミュレータの荷役機械分類 荷役機械 備考バース内クレーン GC 6基ヤードシャーシ トレーラーヤード内クレーン等 RTG 台数、位置可変リーチスタッカー バンプールエリアのみロードシャーシ トレーラーまた、モデル化対象作業としては、本船作業及びゲート作業やそれらに付随する作業とし、ヤード内シフト作業は対象外とする。3. データ入出力博多港シミュレータは、Microsoft SQL Serverにより構築したシミュレーションデータベース(DB)及び Excel により作成された設定シートよりシミュレータ実行に必要な表-3 に示すような各パラメータを入力する機能を持つ。また、シミュレーション結果はテキストデータ形式のログファイルとして出力され、Excel で処理することで表-4 に示すようなグラフを出力する。表-3 入力データ概要データ項目 説明 DB/Excelロードシャーシ到着ログシミュレーションで模擬する作業のうち、搬出入コンテナに関する作業指示情報DB輸出入コンテナ シミュレーションで模擬する作業のうち、本船輸出入コンテナに関する作業指示情報DBその他設定 搬出入アレンジャー、レーン出口での一旦停止時間等 Excelコンテナ位置番号表船上及びヤード内の座標定義 ExcelGC仕様 GCの走行速度、ヤードシャーシとの受け渡しレーンの設定等 ExcelGCトロリ時間 GCトロリの横行、主巻速度等の仕様値 ExcelRTG仕様 RTGの走行、横行、主巻速度等の仕様値 ExcelRTG作業範囲 各RTGの稼働範囲設定 Excelヤードシャーシ仕様ヤードシャーシの速度、積み下ろし時間等の仕様値 Excel別紙3ロードシャーシ仕様ロードシャーシの速度、積み下ろし時間等の仕様値 Excel稼働_休止時間 荷役機械及びゲートの稼働時間と休止時間設定 Excel表-4 出力データ概要データ項目 説明本船荷役効率 本船・GC毎の本船荷役開始終了時間、作業本数、平均取り扱い効率等を数表で出力する。入場ゲート通過台数1 時間毎の IN ゲート通過台数について時刻を横軸とするグラフ形式で出力する。退場ゲート通過台数1 時間毎の OUT ゲート通過台数について時刻を横軸とするグラフ形式で出力する。ゲート前滞留台数 ゲート前待機列と場外待機場での待機が発生した外来シャーシの 1時間毎の台数について時刻を横軸とするグラフ形式で出力する。ゲート前滞留時間 ゲート前待機列と場外待機場での待機の1時間あたりの平均値について時刻を横軸とするグラフ形式で出力する。構内滞留台数 INゲートを通過しOUTゲートから退場前の外来シャーシの台数を既定のログインターバル時間毎に記録し、時刻を横軸とするグラフ形式で出力する。構内滞留時間 1 時間毎の外来シャーシの構内滞留時間の平均値について時刻を横軸とするグラフ形式で出力する。RTG荷繰り回数 1時間毎の荷繰り回数(外来ゲート作業のうち、作業種別が荷繰りであるもの)RTG荷繰り時間 1 時間毎の荷繰り作業時間の合計値について時刻を横軸とするグラフ形式で出力する。各機器の待ち時間 各荷役機械の待ち時間を対象毎に(例:GC の対 CY 待ち時間)1 時間毎の平均値を出力する。RTG号機別荷役個数RTGの号機毎の1時間あたりの荷役作業件数を出力する。出力形式は横軸を時刻とするグラフで、各号機毎に別の線で描画する。RTG号機別走行距離RTGの号機毎の1時間あたりの走行距離を出力する。出力形式は横軸を時刻とするグラフで、各号機毎に別の線で描画する。

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