第59号 増田野田線改良工事工事
- 発注機関
- 宮城県名取市
- 所在地
- 宮城県 名取市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年8月27日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
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- 開札日
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第59号 増田野田線改良工事工事
号1 制限付き一般競争入札に付す工事(1)(2) 増田野田線改良工事(3) 名取市 愛島塩手字野田山 地内外(4)(5)(6)(7)(8) ① 名取市契約規則による② ③ 有(40%以内)④ 出来高部分払 無(-回) 完成払(9) 制限付き一般競争入札(事後審査型)2 入札参加資格(1) 地方自治法施行令第167条の4第1項の規定に該当しない者であること。
(2) 名取市競争入札参加資格者で、次の事項に全て該当すること。
① ②③ ④当 該 対 象 工 事 に 建 設 業 法 ( 昭 和 24 年 法 律 第 100 号 ) 第 26 条 に よ る 主 任 技建設業法第 3 条第 2 項に規定する土木一式工事の建設業者で 、名取市内に同条術者等必要かつ適正な人員を配置することができる者であること。
第1項に規定する営業所を有する者であること。
入 札 方 法当該対象工事 に 対応す る 工事種類 に つい て 、 令和 7 ・ 8 度 名取 市競 争入 札参加資格者名簿に登載されている者であること。
名取市登録業者に対する指名停止基準第3条第1項の規定による指名停止の期間中でない者であること。
前 払 金支 払 方 法工 事 概 要契 約 条 件契約保証金 契約金額の10%の額施工延長 L=241.4m 落蓋式U型側溝(幅250~400)L=185m 自由勾配側溝(幅400)L=56m 集水桝(□700~□1300)N=4基 下層路盤工(歩道部)A=576m2入札担当課 名 取 市総務部財政課工事担当課 名 取 市建設部土木課名取市長 山田 司郎工 事 番 号 第59号工 事 名工 事 場 所工 期 契約締結の翌日から令和8年2月27日名取市公告第 102入 札公告制限付き一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により、次のとおり公告する。
令和7年8月21日(3)する者の行為とみなす。
①は暴力団員が経営に事実上参加していると認められるとき。
②者」という。
)の威力を利用するなどしていると認められるとき。
③し、又は関与していると認められるとき。
④有していると認められるとき。
⑤取引したり、又は不当に利用していると認められるとき。
3 入札参加申請提出は不要とする。
(1) 名取市総務部財政課契約係(2)5(3)、10(3)において同様とする。
)4 設計図書の閲覧及び貸出(1)(2) 名取市役所 4階閲覧室(財政課前エレベーター脇)及び市ホームページ上に掲載(3) 設計図書等の貸出は、半日を限度とする。
5 設計図書に関する質問等(1)印のない場合は無効とする。
なお、質問が無い場合は、連絡不要。
(2) 総務部財政課契約係(3)閲覧室(財政課前エレベーター脇)において閲覧に供する。
とする。
* 入札参加者は、全ての質問内容を把握し、その内容が入札条件に含まれるもの* 質問は指定の用紙で社印を押印し、名取市役所4階財政課まで持参のこと。
社受付場所質問回答 令和7年9月1日(月) 午後1時から 令和7年9月3日(水) まで閲覧場所貸 出貸出については、午前(8時30分~正午)、午後(1時~5時)の半日を単位とし、午前に貸出したものは当日正午まで、午後に貸出したものは当日午後5時までに返却するものとする。
受付期間 令和7年8月21日(木) から 令和7年8月28日(木) 午前11時まで※ ただし、名取市の休日を定める条例(平成元年名取市条例第16号)第1条に規定する市の休日を除き、午前8時3 0分から午後5時0 0分までとする。
(以下、4 ( 1 ) 、5 ( 1 ) 、閲覧期間 令和7年8月21日(木) から 令和7年9月3日(水) までを持参により提出しなければならない。
ただし、事後審査型の場合は、確認書類等の申請時の同時提 出 先提出期間 令和7年8月21日(木) から 令和7年8月28日(木) まで入札に参加しようとする者又はその役員等が、暴力団、暴力団員若しくは暴力団関係者(以下「暴力団等」 という。)又は暴力団等が経営若しくは運営に関与していると認められる法人等に対して、資金等を提供し、又は便宜を供与するなど積極的に暴力団の維持運営に協力入札に参加しようとする者又はその役員等が、暴力団等と社会的に非難されるべき関係を入札に参加しようとする者又はその役員等が、暴力団等であることを知りながら、これと入札参加希望者は、制限付き一般競争入札参加申請書(正副2部、内1部は受付印押印後返却)が暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号。以下「暴対法」という 。)第2条第6号に規定する暴力団員(以下「暴力団員」 という 。)である場合、又入札に参加しようとする者又はその役員等が、自社、自己若しくは第三者の不正な利益を図り、又は第三者に損害を加える目的をもって、暴対法第2条第2号に規定する暴力団(以下「暴力団」という。) 、暴力団員又は暴力団、暴力団員に協力し、関与する等これと関わりを持つ者として、警察から通報があった者若しくは警察が確認した者(以下「暴力団関係名取市入札契約に係る暴力団等排除措置要綱(平成20年10月29日名取市告示第121号)別表各号に規定する次のいずれかに該当するときは、入札に参加することはできない。
なお、入札に参加しようとする者の使用人が入札に参加しようとする者の業務として行った行為は、入札に参加しようと入札に参加しようとする者の役員等(法人の場合は、非常勤を含む役員及び支配人並びに支店又は営業所の代表者、その他の団体の場合は、法人の役員等と同様の責任を有する代表者及び理事等、個人の場合は、その者並びに支配人及び営業所の代表者をいう。以下同じ。)6 入札執行の日時及び場所等(1)(2) 名取市役所 4階会議室* 受付印の押印された制限付き一般競争入札参加申請書を持参すること。
(3)札書に記載すること。
(4)再度の入札を行うものとし、入札回数は、初度の入札及び再度の入札を合わせ2回を限度とする。
はできない。
(5) 郵送及び電報による入札は、認めない。
(6) 入札保証金は、免除する。
(7)る場合は原則無効とする。
7 最低制限価格の適用8 入札の取り止めと判断する場合には、当該制限付き一般競争入札を取り止めることがある。
9 入札の無効した入札は無効とし、無効の入札を行った者を落札者又は落札候補者としていた場合には、落札決定を取り消す。
10 入札参加資格の確認・落札者の決定方法(1)(2) 確認書類の提出該落札候補者の行った入札は無効とする。
① 一般競争入札参加資格確認申請書② 配置予定の技術者に関する調書者証(表裏両面)・監理技術者講習修了証・健康保険証の各写し③もの)④ 建設業の許可書の写し又は許可証明書* 添付書類:主任(監理)技術者及び営業所専任技術者の、合格証明書・監理技術者資格経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書又は経営事項審査結果通知書の写し(直近の落札者の決定方法については、開札後、落札決定を保留し、入札を行った者のうち、予定価格と最低制限価格の制限の範囲内で最低の価格で入札した者を落札候補者とし、入札参加資格の有無を審査し、入札参加資格を有していると認められた場合には、その者を落札者として決定するものとする。
落札候補者は、以下に示す確認書類を入札日の翌日(当該日が市の休日の場合は、その翌日)までに、総務部財政課まで持参することとし、提出期限内に確認書類が提出されないときは、当入札参加者は、公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律(平成12年法律第127号)第12条に規定する入札金額の内訳を記載した書類を持参し、最初の入札時に、入札執行者の指示により提出することとし、書類の提出のない入札は無効とする。
また、書類に不備のあ設定する。
本公告に示した入札参加申請者の数が2に満たない場合、または、十分な競争性を確保し得ない本公告に示した入札に参加する者に必要な資格のない者のした入札及び入札に関する条件に違反場 所落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額をもって落札価格とするので、入札参加者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった金額の110分の100に相当する金額を入初度の入札において予定価格と最低制限価格の制限の範囲内の価格の入札がない場合は、ただし、初度の入札において最低制限価格より低い価格で入札をしたものは、再度の入札に参加すること日 時 令和7年9月4日(木) 午前10時00分(3) 入札参加資格の審査及び落札者の決定① 入札参加資格の審査は、名取市競争入札実施要綱第7条の規定により審査する。
② 入札参加資格の審査結果については、開札日の翌日より4日以内にFAXにて通知する。
③内に書面で問い合わせをすることができる。
(4)札参加資格の審査を行うものとする。
(5)市のホームページにて公表する。
11 その他(1)ること。
(2) 閲覧に供する設計図書には、積算時に文字等の記入はしないこと。
(3) 本工事は、週休2日モデル工事(現場閉所型)の対象である。
12 連絡先※ 不明な点については、名取市総務部財政課契約係に照会のこと。
(名取市総務部財政課契約係 電話:022-384-2111内線436・431)入札参加者は、名取市建設工事競争入札参加心得(平成21年名取市告示第11号)を遵守す入札参加資格を有すると認められなかった者は、その理由について審査結果通知後2日以入札参加資格の審査の結果、落札候補者が入札参加資格を有していないと認められた場合には、当該落札候補者の入札を無効とし、次順位価格を提示した者を新たな落札候補者とし、入入札参加資格の審査が終了し、入札結果が確定した場合は、その結果を名取市役所財政課及び令和 7 年 8 月 2 1 日第59号増田野田線改良工事増田野田線改良工事令和 7 年 8 月 2 1 日第59号第59号 増田野田線改良工事
注 文 書令和7年度工 事 名 第59 号 増田野田線改良工事施工場所 名取市 愛島塩手字野田山 地内外【 工事概要】施工延長 L=241. 4m落蓋式U型側溝( 幅250~400) L=185m自由勾配側溝( 幅400) L=56m集水桝( □700~□1300) N=4基下層路盤工( 歩道部) A=576m2【 完成工期】契約締結日の翌日から令和8 年2 月27 日【 契約条件】前払金 有契約保証金 徴収出来高部分払 無【 添付書類】1 位置図2 特記仕様書3 金抜設計書4 参考数量計算書5 図面位置図名取市愛島塩手字野田山 地内外事務所名備 考(1)積算基準及び設計単価の適用について(2)工事請負契約締結後における設計単価の変更適用「なし」の理由(1) 関連工事による施工時期の調整(2) 施工時期による制限(3) 関係機関等との協議の未成立(4) 関係機関等との協議結果,特定条件の付加(1) 施工方法,機械施設,作業時間等の制限(1) 濁水,湧水処理のための特別な対策の必要性工事番号7 安全対策関係工事名施 工 方 法- 特 記 仕 様 書 -増田野田線改良工事6 公害対策関係(1) 交通安全施設等の指定施工方法,作業時間の制限岩沼警察署NTT、東北電力NW(2) 占用埋設物との近接工事による 施 工 条 件 明 示 書内 容本工事は,宮城県土木部制定「共通仕様書」を適用するほか,本特記仕様書により施工するものとする。
仕様書の記載内容の優先は,「特記仕様書」「共通特記仕様書」「共通仕様書」の順とする。
条 件 項目建設部土木課 第59号2 主任技術者及び監理技術者(以下,配置技術者という。)の配置1 共通仕様書の適用通行規制に係る協議、電柱等移設契約工期初日以降,90日以内に着手(手持ち工事が完了した場合や,制約条件がない場合等は,期日以前の着手も可能)契約工期初日以降,○○日以内に着手土木工事共通特記仕様書第1編1-1-4によること。
請負者は,現場施工に着手する日の指定がない限り,原則として,契約工期初日以降,30日以内に現場施工に着手 (3)上記以外 上記現場施工に着手する日の前日までの期間において,工事準備等を含め工事現場が不稼動であることが明確な場合は,配置技術者の工事現場への専任は要しない。
出納局契約課ホームページ参照のこと。
http://www.pref.miyagi. jp/soshiki/keiyaku/kk50.html建設業法第26条第3項ただし書の規程の適用を受ける監理技術者(特例監理技術者)の配置。
特例監理技術者を対象とする場合は下記によるものとする1 特例監理技術者を配置する場合は以下の(ア)~(サ)の要件を全て満たさなければならない。
(ア)本工事の現場施工に着手する日までに,建設業法第26条第3項ただし書による監理技術者の職務を補佐する者(以下,「監理技術者補佐」という。)を専任で配置すること。
(イ)監理技術者補佐は,一級施工管理技士補(令和3年4月1日施行予定)又は一級施工管理技士等の国家資格者,学歴や実務経験により監理技術者の資格を有するものであること。
なお,監理技術者補佐の建設業法第27条の規定に基づく技術検定種目は,特例監理技術者に求める技術検定種目と同じであること。
(ウ)監理技術者補佐は入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係にあること。
(エ)同一の特例監理技術者が配置できる工事は,本工事を含め同時に2件までとする。
(ただし,同一あるいは別々の発注者が,同一の建設業者と締結する契約工期の重複する複数の請負契約に係る工事であって,かつ,それぞれの工事の対象となる工作物等に一体性が認められるもの(当初の請負契約以外の請負契約が随意契約により締結される場合に限る。)については,これら複数の工事を一の工事とみなす。
)(オ)特例監理技術者が兼務できる工事は,本工事を所管する土木事務所(地域事務所)管内及び隣接土木事務所(地域事務所)管内の宮城県内で施行される工事でなければならない。
(カ)特例監理技術者は,施工における主要な会議への参加,現場の巡回及び主要な工程の立会等の職務を適正に遂行しなければならない。
(キ)特例監理技術者と監理技術者補佐との間で常に連絡が取れる体制であること。
(ク)監理技術者補佐が担う業務等について,明らかにすること。
(ケ)専任補助者を配置しない工事であること。
(コ)維持管理業務同士は兼務できない。
※24時間体制で応急処理工や緊急巡回等が必要な業務等(サ)配置技術者の追加専任を必要としないもの。
2 本工事の監理技術者が特例監理技術者として兼務する場合,配置技術者届出書及び特例監理技術者の配置を予定している場合の確認事項を提出すること。
3 本工事において,特例監理技術者及び監理術者補佐の配置を行う場合又は配置を要さなくなった場合は適切にコリンズ(CORIINS)への登録を行うこと。
4 積算基準及び設計単価の適用期日本工事は,当初工事請負契約締結後において,契約日を基準日として設計単価の設計変更を行うこととする。
なお,設計変更の対象は,資材単価・労務単価及び機械単価等の全ての設計単価とする。
ただし,災害に伴う応急仮工事など緊急を要す工事において,積算月と契約月が同月となる場合など,工事請負契約締結後における設計単価の変更が必要ないと判断される場合においては,適用「なし」を選択することも可能とし,その場合は下欄にその理由を記載する。
積算基準及び設計単価は、令和 7年 7月 の基準及び単価としている。
(1) 現場施工に着手する日の指定 (配置技術者の配置要件の特例)※平成25年4月1日以降適用「現場施工の着手日を指定した工事における配置技術者の配置要件の特例について」(2)請負者が着手日を選択出来る工事(フレックス工事)5 工程関係3 特例監理技術者の配置8 排水工関係各関係法令、条例によるある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ない対象 対象外ある ないある ない名称 所在地(2) 建設発生土 処理・処分 処理・処分方法(2) 建設発生土以外の 処理・処分 時 分 ~建設副産物 時 分時 分 ~時 分時 分 ~時 分時 分 ~時 分時 分 ~時 分(1)生コンクリート(2)購入土(3)宮城県グリーン製品の利用 1.植生基盤材等,視線誘導標,型枠用合板は,原則として宮城県グリーン製品を用いること。
2.盛土材,埋め戻し材3.その他( )(4)県内産製品の使用(5)現場吹付法枠工(1)舗装の下請制限について(2) 「ダンプ土砂運搬等下請を行う工事における工事費内訳調査」の対象の有無(3)三者会議の対象の有無(4)貸与資料の有無(5)発注者支援(工事監督支援業務)対象の有無(6)法定外の労災保険の付保について(7)熱中症対策に資する現場管理費補正の試行の有無(3) 再生材の利用種類・数量 再生密粒度アスコン20F、RC-40、再生瀝青安定処理材(40)、再生細粒度アスコン13Fアスファルト塊km東京石灰工業㈱仙台工場kmコンクリ ート塊(無筋)その他 km備 考工事現場内及び工事現場間で再利用する場合は,施工管理及び契約方法等について,施工計画打合せ時に監督職員と協議すること。
本工事は,「県土木部発注工事における県内産製品優先使用の試行要領」の対象工事である。
工事の施工にあたっては,試行要領に基づき適切に実施すること。
事業管理課ホームページ参照 http://www.pref.miyagi. jp/soshiki/jigyokanri/kensanzai.html必須土木工事共通特記仕様書第3編1-1-14によること。
購入土を使用する場合は,材料承諾時に「採石法第33条による採取計画認可書の写し」,又は「砂利採取法第16条の採取計画認可書の写し」を提出すること。
km(1)品質証明書および施工プロセス品質確認 チェックリストの対象(2)施工プロセス品質確認チェックリストの対象13 標準的な設計図書による発注方式本工事は,工事着手前等に当該工事の発注者,施工者,詳細設計等を担当した設計者が参加して,設計図書と現場の整合性の確認及び設計意図の伝達等を行う「三者会議」を設置する対象工事である。
土木工事共通特記仕様書第3編1-1-5によること。
貸与資料(設計計算書、設計測量成果等の成果品については、必要に応じて貸与する。)現場環境改善の具体的な実施内容,実施期間については,施工計画書に明記し,監督職員と協議すること。
制 限 時 間10 建設副産物対策関係(建設発生土以外の建設副産物)処理・処分方法 距 離設計変更については,工事請負契約書第19条~第26条及び共通仕様書第1編1-1-1-14~1-1-1-16に記載しているところであるが,その具体的な考え方や手続きについては,「工事請負契約における設計変更ガイドライン」(宮城県土木部)によることとする。
名取市高舘吉田字舘山2工事監督支援業務の受注者が現場監督支援する場合,工事請負者対し「工事打合せ簿」により担当技術者(所属会社等名・氏名)の通知を行うこと。
本工事では,法定外の労災保険加入にかかる保険料を予定価格に反映しているため,本工事において受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
なお,加入後受注者は,工事請負契約書第62条に基づき,証券又はこれに代わるものを直ちに発注者に提示すること。
本工事は熱中症対策に資する現場管理費率の補正の試行対象工事である。
本運用による設計変更を希望する場合は,別途定める「熱中症対策に資する現場管理費補正の試行要領」に基づき,発注者に協議すること。
請負者が本工事の一部について下請契約を締結する場合には,請負者は,当該工事の受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降の下請負人を含む)も同様の義務を負う旨を周知すること。
(1) 建設発生土の処理・処分について本工事の残土は,下記に運搬するものとする。
なお,下記により難い場合が生じたときは,協議を行うこととする。
9 建設副産物対策関係(建設発生土)(1) 建設発生土以外の建設副産物の処理・処分について 下記の処理・処分は設計積算上の条件明示であり,処理施設を指定するものではない。
なお,下記によらない場合は,監督職員と協議すること。
また,処理・処分に先立ち処分場等の受入れの可否を確認すること。
なお,廃棄物の処理に当たっては「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」を遵守すること(環境省または循環型社会推進課のHPを参照)。
処理・処分する場所 距 離 制 限 時 間コンクリ ート塊(有筋)東京石灰工業㈱仙台工場名取市高舘吉田字舘山2中間処理 5.3 km15 設計変更の手続き詳細については,以下のホームページ「設計変更ガイドライン【土木工事,建設関連業務】」を参考とすること。
https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/henkou-guideline.htmlトップページ > しごと・産業 > 土木・建築・不動産業 > 建設業 > 設計変更ガイドライン【土木工事,建設関連業務】本仕様書によるもののほか工事施工に関して必要な資料として工事契約後下記の資料を貸与する。
土木工事共通特記仕様書第1編1-1-3によること。
生コンクリートの使用に当たっては,「宮城県生コンクリート品質管理監査会議」が交付する「品質管理監査合格証」を有する工場の製品,又は同等以上の品質管理を行っていることが認められる工場の製品を使用すること。
(1)設計変更の手続きについて11 現場環境改善 内容 「宮城県グリーン製品」利用推進指針によること。
「宮城県グリーン製品」を使用した場合は,請負者は循環型社会推進課HPより「チェックリスト」をダウンロードし,使用材料や数量等を入力後,工事完了後に監督職員に提出(電子メール)すること。
請負工事費が,1億5千万円以上の工事および発注者が必要と認める工事。
土木工事共通特記仕様書第3編1-1-9および品質証明実施要領によること。
上記に該当せず,請負工事費が1億円以上の工事。
土木工事共通特記仕様書第3編1-1-9および品質証明実施要領によること。
吹付モルタルにおける圧縮強度の規格値は,18N/mm2以上とする。
16 その他12 品質証明処理・処分する場所本工事は「ダンプ土砂運搬等下請を行う工事における工事費内訳調査」の対象工事であり,請負者は,調査票等に必要事項を正確に記入し発注者に提出する他,ダンプ土砂運搬等下請負契約に関する関係書類を提出すること。
14 資材関係中間処理 5.3ある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ない(1)「ICT施工・3次元化等の活用提案」の適用工事(2)実施された技術についての費用計上(設計変更)(1)工事情報共有システムの活用(3)ウィークリースタンス等の推進(1)週休2日モデル工事実施困難工事の理由(2)週休2日モデル工事の型式(3)週休2日モデル工事の種別(4)週休2日モデル工事の区分(1)女性活躍推進モデル工事(1)下請承認事務簡素化モデル工事(1)建設現場の遠隔臨場に関する試行工事現場閉所型:巡回パトロールや保守点検等、現場管理上必要な作業を行う場合を除き、現場事務所での事務作業を含めて、1日を通 して現場や現場事務所を閉所する。
交 替 制 :現場閉所を行うことが困難な工事について、技術者及び技能労働者が交替しながら休日確保の取組を行う。
週休2日モデル工事の区分は「通期の週休2日」と「月単位の週休2日」に区分する。
当初発注においては「通期の週休2日」を指定、積算している。
「通期の週休2日」:対象期間全体で、4週8休相当以上の休日を取得したと認められる状態。
「月単位の週休2日」:対象期間の全ての月において、4週8休以上の休日を取得したと認められる状態。
22 建設現場の遠隔臨場に関する工事の適用の有無「建設現場の遠隔臨場に関する試行工事(以下,「本試行工事」という。
)」は,受注者における「段階確認に伴う手待ち時間の削減や確認書類の簡素化」や発注者(監督員)における「現場臨場の削減による効率的な時間の活用」等を目指し,動画撮影用のカメラ(ウェアラブルカメラ等)とWeb会議システム等を使用して「段階確認」,「材料確認」と「立会」の遠隔臨場を行うものである。
なお,本試行工事は,『建設現場の遠隔臨場に関する試行要領(案)』の内容に従い実施する。
(事業管理課ホームページ https://www.pref.miyagi. jp/soshiki/jigyokanri/enkakurinjou.html)本試行工事を対象とする場合は下記によるものとする。
1) 段階確認・材料確認,立会での確認 ① 受注者が動画撮影用のカメラ(ウェアラブルカメラ等)により撮影した映像と音声をスマートフォン向けのTV電話や Web会議システムを利用しながら確認するものである。
試行内容については,受注者との協議により実施するもの とする。
② 確認実施者が監督補助員の場合は,監督補助員は使用するPCにて遠隔臨場の映像(実施状況)を画面キャプ チャ等で記録し,情報共有システム(ASP)等に登録して保管する。
(従来の立会資料の管理同様とする。)2) 機器の準備 本試行工事に要する動画撮影用のカメラ(ウェアラブルカメラ等)やWeb会議システム等は受注者が手配,設置す るものとし,発注者側にて準備している動画撮影用のカメラ(ウェアラブルカメラ等)や既に使用しているWeb会議 システム等を含め詳細については,監督職員と協議し決定するものとする。
3) 効果の検証 本試行工事を通じた効果の検証及び課題の抽出に関するアンケート調査に協力するものとする。
詳細は,監督職 員の指示による。
実施に当たっては,宮城県土木部「女性活躍推進モデル工事」実施要領に基づき行うものとする。
実施要領は,宮城県ホームページ(https://www.pref.miyagi. jp/soshiki/jigyokanri/)で確認のこと。
1.週休2日モデル工事の対象工事の場合は,名取市「週休2日モデル工事」実施要領に基づき行うことする。
なお,週休2日モデル工事の型式については,下記(2)のとおりする。
2.改正労働基準法(平成30年6月成立)による罰則付きの時間外労働規制が令和6年4月から建設業に適用されることを踏まえ、令和6年4月には、維持工事等も含めて、週休2日の確保を目指すことから、「週休2日モデル工事」での発注を原則とする。
ただし、災害復旧工事など工事期間が限定されるなど確保が難しい場合は、例外的に週休2日対象工事としないことも可能とする。
その場合は「実施困難工事」として、下欄にその理由を記載する。
内 容設計変更の積算手法については,総合評価落札方式の手引きのとおりとする。
なお,(1)が対象外の場合は,当該項目も対象外となる。
1.発注者指定型の場合は,当初積算時に4週8休以上を確保した場合の経費の補正を行うこととし,設計変更時に達成状況に応じた補正の見直しを行うこととする。
2.受注者希望型の場合は,設計変更時に達成状況に応じた経費の補正を行うこととする。
なお,(1)が実施困難工事の場合は,当該項目も対象外となる。
20 女性活躍推進モデル工事の適用の有無21 下請承認事務簡素化モデル工事の適用の有無4) 費用 遠隔臨場に必要な機器・通信費は標準積算基準の率計上に含まれる。
実施に当たっては,発注者から工事打合せ簿により,「下請承認事務簡素化モデル工事」である旨を別途指示するものとする。
本工事は,工事書類の簡素化を目的とした試行対象工事である。
実施にあたっては「宮城県土木部における工事書類簡素化の試行要領」に基づき行うこと。
18 業務効率化本工事は工事情報共有システムの活用対象工事であり,請負者は工事着手時に別途定める「工事情報共有システム事前協議チェックシート」により,必要事項について監督職員と協議を行うこと。
実施にあたっては「土木工事における工事情報共有システムの実施要領」及び「土木工事における工事情報共有システムの活用ガイドライン」に基づき行うこと。
(2)工事書類の簡素化の試行について19 週休2日モデル工事の適用の有無17 総合評価落札方式における「ICT施工・3次元化等の活用提案」の適用の有無 働き方改革・生産性向上に関する事項項目 条 件1.対象工事の場合,活用する技術については,「ICT施工・3次元化等の活用提案 工事計画書」に基づき選択する こと。
2.ICT施工・3次元化等の活用提案の適用の有無に係わらず,「ICT施工・3次元化等の活用提案 工事計画書」に記 載の技術は,施工計画・技術提案等(いわゆる作文)の評価対象外とする。
(「簡易型(施工計画型)」,「標準型」, 「高度型」の場合) なお,「ICT施工・3次元化等の活用提案」の対象外工事の場合も,同様の取扱いとする。
本工事は,受発注者協力のもと,建設業の魅力創出を図ることを目的にウィークリースタンス等の推進を図ることとし,「ウィークリースタンス等実施要領」に基づき,取組内容を受発注者間で協議及び共有し,工事を進めていくこととする。
詳細については,宮城県土木部事業管理課のホームページを参照すること。
(http://www.pref.miyagi. jp/soshiki/jigyokanri/weekly.html)対象 対象外対象 対象外対象 対象外あり なし対象 対象外対象 対象外対象 対象外対象 対象外発注者指定型受注者希望型現場閉 交替制備 考(1)労働者確保に関する積算方法の試行工事12.82%1.52%(2)労働者宿舎設置に関する積算方法の試行工事(1)遠隔地からの建設資材調達に係る設計変更(1)施工箇所が点在する工事積算方法の試行の対象工事(2)東日本大震災の復旧・復興事業等における積算方法等に関する試行について25 施工箇所が点在する工事の間接費の積算項目(1)土砂等建設資材を供給元で引取する場合の積算の取扱い・本工事の施工において,調達(購入)する予定の○○の設計単価は,現場持込価格(単価)としている。
ただし,契約後,施工計画に基づき,○○の調達条件について異なる場合は,監督職員と協議すること。
・資材搬入において,標準作業以外の作業(現場外の仮置き等)が生じる場合は,監督職員と協議すること。
1)共通仮設費(率分)に占める実績変更対象間接費(労働者送迎費,宿泊費,借上費)の割合: 2)現場管理費に占める実績変更対象間接費(募集及び解散に要する費用,賃金以外の食事, 通勤等に要する費用)の割合:間接工事費(共通仮設費及び現場管理費)について,工事量の増大による資材やダンプトラック等の不足による作業効率の低下等により現場の実支出が増大し,積算基準による積算とかい離が生じていることが確認されたため,積算基準書等により各工種区分に従って対象額ごとに求めた共通仮設費率及び現場管理費率に,それぞれ以下の補正係数を乗じている。
補正係数 共通仮設費:1.3 現場管理費:1.126 その他本工事は,施工箇所が点在する工事であり,共通仮設費及び現場管理費について標準積算と施工実態に乖離が考えられるため,「○○地区(施工箇所○○,○○),△△地区(施工箇所○○),□□地区(施工箇所○○)(以下,対象地区という)」ごとに共通仮設費及び現場管理費を算出する「施工箇所が点在する工事積算方法の試行」の対象工事である。
本工事における共通仮設費の金額は,対象地区毎に算出した共通仮設費を合計した金額とする。
また,現場管理費の金額も同様に,対象地区毎に算出した現場管理費を合計した金額とする。
なお,共通仮設費率及び現場管理費率の補正(大都市,施工地域等)については,対象地区毎に設定する。
3 受注者は,実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更を希望する場合は,実績変更対象間接費に係る費用の内訳を記載した「労働者確保に係る実績報告書(様式1)」及び実績変更対象間接費について実際に支払った全ての証明書類(領収書,領収書の出ないものは金額の適切性を証明する金額計算書など。)を監督員に提出し,設計変更の内容について協議するものとする。
受注者は,購入費及び輸送費を変更したい場合は,「工事打合せ簿」に次の事項を記載し発注者に提出し協議するものとする。
1 地域内及び基地に,建設資材がないことを証明する資料(打合せメモ等)2 遠隔地から購入及び輸送する建設資材の名称・規格及び製造・生産工場の名称(使用材料の建設資材名及び規格・形状等の証明資料「品質証明」)3 遠隔地から建設資材を購入及び輸送する理由4 製造・生産工場を選定した理由5 見積もり書6 その他,必要と思われる事項1 本工事は,「共通仮設費(率分)のうち営繕費」及び「現場管理費のうち労務管理費」の下記に示す費用(以下「実績変更対象間接費」という。)について,契約締結後,労働者確保に要する方策に変更が生じ,宮城県土木部においては土木工事標準積算基準(宮城県土木部)に基づく金額相当では適正な工事の実施が困難になった場合は,実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて最終精算変更時点で設計変更する「労働者確保に関する積算方法の工事」である。
営繕費:労働者送迎費,宿泊費,借上費 労務管理費:募集及び解散に要する費用,賃金以外の食事,通勤等に要する費用施 行 方 法下記の建設資材は,通常地域内から調達することを想定しているが,安定的な確保を図るために,当該調達地域以外から調達せざるを得ない場合には,事前に監督職員と協議するものとする。
また,購入費及び輸送費に要した費用については,証明書類(契約書及び納品書等)を添付するものする。
なお,添付する証明書類(契約書及び納品書等)は原本を提示(写しの提出)とし,受注者名,納品者名,使用資材名,規格・形状,使用(納品)日,使用(納品)数量等が記載されている物を監督員に提出し,その費用について設計変更することとする。
購入費の対象は,生コンクリート・アスファルト合材・石材等(山砂,砕石,捨石,被覆石等)とする。
輸送費の対象は,仮設材(鋼矢板等)とする。
条 件2 本工事の予定価格の算出の基礎とした設計額(宮城県土木部においては,土木工事標準積算基準に基づき算出した額)における実績変更対象間接費の割合は次のとおりである。
東日本大震災に伴う特例制度5 発注者は,実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更する場合,受注者が実績変更対象間接費について実際に支払った額のうち証明書類において確認された費用から,宮城県土木部においては土木工事標準積算基準(宮城県土木部)に基づき算出した額における実績変更対象間接費を差し引いた費用を加算して算出する。
なお,全ての証明書類の提出がない場合であっても,提出された証明書類をもって設計変更を行うものとする。
4 受注者の責めによる工事工程の遅れ等受注者の責めに帰すべき事由による増加費用については,設計変更の対象としない。
6 受注者から提出された資料に虚偽の申告があった場合については,法的措置及び入札参加資格制限等の措置を行う場合がある。
本工事は,「労働者宿舎設置に関する試行要領」(以下試行要領)の対象工事である。
労働者宿舎の設置を希望する場合については,「試行要領」に基づき監督職員と事前に協議すること。
内 容7 受注者は,実績変更対象間接費にかかる設計変更について疑義が生じた場合は,監督員と協議するものとする。
23 被災地以外からの労働者確保に要する間接費の設計変更の運用24 遠隔地からの建設資材調達に係る設計変更ある ないある ないある ないある ないある ないある ない(1) 工事区間における対応(2) 住民への配慮(3) 現場内の管理(4) 交通誘導員(1) 建設副産物処理の報告(2) 建設副産物の取り扱い(1) 社会的貢献(2) 安全管理の創意工夫等(1) 段階確認(1) 現場代理人の緩和措置(1) 契約終了後の提出物(2) 事前測量(3) 設計図書と現地の相違点(4) 詳細図・施工図(5) 竣工時提出資料(6) その他(7) 共通仕様書、マニュアルについて・現場内の管理を徹底し、事故を未然に防止すること。
監督職員と協議を行った上で、事前説明方法を検討し、工事中のトラブル発生の防止を図ること。
・公道通行時の法定速度の遵守、右左折時の安全確認の徹底に努める。
・付近の環境に配慮し、粉塵対策として、工事区間内及び公道の清掃に努めるものとする。
諸法令を熟知し、現場に即した措置を講じること。
3 社会的貢献及び安全管理・本工事で発生した建設副産物等の処理については、設計計上されていないものに関しても「建設廃棄物処理計画書」を作成すること。
建設廃棄物等を処理した場合は「建設廃棄物等処理結果報告書」、「マニュフェスト」、「処理状況写真」を提出のこと。
6 その他4 一般施工 段階確認を受ける工種及び施工段階は,共通仕様書に記載のある事項と他請負者の判断で必要があると判断される事項を,事前に書面にて監督職員に提出すること。
5 現場代理人の緩和措置2 建設副産物の処理1 工事一般・本工事において発生する建設副産物等の処理については、再生資源利用計画書及び再生資源利用促進書を作成し施工計画書に含めなければならない。
共通仕様書1-1-4に基づき施工計画書に明記すること。
・工事実施に先立ち、関係住民への事前説明(チラシ等の配布)の周知徹底すること。
・作業内容では騒音及び振動が大きくなるものと思慮するが、作業日の数日前に周辺住民への連絡を行うこと 特 記 事 項この工事は,「東日本大震災に伴う復旧・復興工事等における現場代理人の常駐義務の緩和措置について」該当工事である。
契約後,早急に事前測量を実施し,成果を提出すること。
1)施工に先立ち事前測量を実施し監督職員の確認を得ること。
なお,設計内容と異なる場合は,速やかに監督職員と協議すること。
2)事前測量の結果を,横断図にして提出のこと。
紙ベース(仕様書と同じ計画線も入れる)による提出、及びCD-R等にSFC形式で保存したものを各1部提出すること。
着手前調査において,本設計図書との相違点が確認された場合は,直ちに監督職員に報告するとともに,対応を検討し書面で協議すること。
下記の内容について必ず確認すること。
1) 共通仕様書 :令和 6年10月 1日以降適用 2) 土木設計マニュアル :平成21年 7月 1日以降適用監督職員と協議の上提出すること。
構造物等の変更・追加による図面は監督職員と協議のうえ請負業者が作成すること。
変更設計に使用できる図面で数量も計上すること。
なお,これに伴う費用は受注者の負担とする。
竣工時工事成果については、宮城県共通仕様書等に記載されているところであるが、下記のものについては紙面および電子データで提出すること。
・出来形図(設計最終図面の設計数値に出来形数値を赤書きしたもの) ・設計最終図面(最終設計変更の数値を記載した図面) ・設計最終数量計算書1)工事関係者(作業員含む)は,工事目的を十分に理解することに努め,監督員や現場責任者または設計図書のみに頼らず,常に疑問をもって工事の施工に取りかかることとし,各自が疑問点を解決しやすい職場環境を形成するとともに臨機応変の対応ができるよう現場教育を徹底すること。
2)本工事は標準積算基準により積算している。
現場条件等により標準積算基準での施工が困難な場合は,監督職員と協議すること。
3)その他,疑義のある場合は,事前に監督職員と協議すること。
本設計仕様等で疑義が生じた場合は直ちに監督職員と協議するものとし,打合せ・協議・承諾・指示等の内容は全て工事打合せ簿等の書面で行うこと。
下記のとおりとする。
1) 施工計画書 2) 設計照査結果 これらについて、契約終了後速やかに提出を行うこと。
・施工計画時点で実施を検討しているものについては、施工計画書へ記載すること。
・施工計画時点で実施を検討しているものについては、施工計画書へ記載すること。
下記の安全管理面で実施した場合は監督員へ報告すること。
1.安全管理に関する技術開発や,創意工夫に取り組んでいる。
2.安全職場実現への取り組みが,工事関係者以外(労基署,警察署,住民)から評価されている。
3.安全衛生管理活動を適宜実施した。
4.供用道路上,海上航路上での事故防止,一般交通確保等のための工夫5.ゴミの減量化,分別収集の工夫等下記の社会的貢献面で実施した場合は監督員へ報告すること。
1.道路,河川,海岸等の環境保全を実施した。
2.県立公園等及びその周辺の環境保全を実施し,動植物の保護等に取り組んだ。
3.現場事務所,作業現場の環境を周辺地域との景観に合わせる等、周辺地域との調和を図った。
4.道路掃除等のボランティア活動に積極的に参加した。
5.災害時に地域への援助・救援活動に積極的に参加した。
6.その他(例えば、毎年地域のために貢献していること)・本工事においては、1日あたり2人の交通誘導員を配置するものとしており、合計70人を計上している。
設計内訳書( 本01)工事名 第 号 増田野田線改良工事 事業区分工事区分道路新設・改築道路改良工事区分・ 工種・ 種別・ 細別 規格 単位 数量 単価 金額 数量・ 金額増減 摘要道路改良式 1道路土工式 1掘削工式 1掘削土質: 土砂, 施工方法: オープ ンカット, 押土: 無し , 障害:無し , 施工数量: 5, 000m3未満m3 240単 1号路体盛土工式 1歩道盛土m3 50単 2号路外盛土m3 260単 3号土材料m3 80単 4号法面整形工式 1法面整形(切土部)現場制約: 無し , 土質: レキ質土、砂及び砂質土、粘性土m2 20単 5号排水構造物工式 1作業土工式 1床掘り (掘削)土質: 土砂m3 80単 6号宮城県設計内訳書( 本01)工事名 第 号 増田野田線改良工事 事業区分工事区分道路新設・改築道路改良工事区分・ 工種・ 種別・ 細別 規格 単位 数量 単価 金額 数量・ 金額増減 摘要埋戻し土質: 土砂m3 50単 7号基面整正m2 160単 8号側溝工式 1プ レキャストU型側溝U型側溝規格: 落蓋式U型側溝250m 10単 9号プ レキャストU型側溝U型側溝規格: 落蓋式U型側溝300Am 78単 10号プ レキャストU型側溝U型側溝規格: 落蓋式U型側溝400Bm 97単 11号側溝蓋蓋版の規格: 250 36. 2×9×50枚 20単 12号側溝蓋蓋版の規格: 300 41. 2×9. 5×50枚 143単 13号側溝蓋400B(歩道用)枚 177単 14号側溝蓋300A用Gr蓋(歩道用)枚 7単 15号側溝蓋400B用Gr蓋(歩道用)枚 9単 16号自由勾配側溝側溝規格: 400×500m 40単 17号自由勾配側溝側溝規格: 400×600m 16単 18号宮城県設計内訳書( 本01)工事名 第 号 増田野田線改良工事 事業区分工事区分道路新設・改築道路改良工事区分・ 工種・ 種別・ 細別 規格 単位 数量 単価 金額 数量・ 金額増減 摘要側溝蓋自由勾配側溝400用Con蓋(歩道用)枚 40単 19号側溝蓋自由勾配側溝400用Con蓋(車道用)枚 8単 20号側溝蓋自由勾配側溝400用Gr蓋( 歩道用)枚 4単 21号勾配調整コンクリートm3 2. 9単 22号管渠工式 1ヒューム管( B形管)管規格: 外圧管1種m 0. 8単 23号φ300ヒューム管( B形管)管規格: 外圧管1種m 2単 24号φ450ヒューム管( B形管)管規格: 外圧管1種m 3単 25号φ800鉄筋コンクリート台付管管規格: CSBφ800m 9. 6単 26号コンクリート巻立HPφ300箇所 1単 27号コンクリート巻立HPφ800箇所 1単 28号硬質塩化ビニル管箇所 1単 29号集水桝・マンホール工式 1宮城県設計内訳書( 本01)工事名 第 号 増田野田線改良工事 事業区分工事区分道路新設・改築道路改良工事区分・ 工種・ 種別・ 細別 規格 単位 数量 単価 金額 数量・ 金額増減 摘要現場打ち集水桝集水桝・街渠桝種類: 現場打材, コンクリート規格: 18-8-40(普通) , 法面作業補正: 無し箇所 1単 30号□700現場打ち集水桝集水桝・街渠桝種類: 現場打材, コンクリート規格: 18-8-40(普通) , 法面作業補正: 無し箇所 1単 31号□900現場打ち集水桝集水桝・街渠桝種類: 現場打材, コンクリート規格: 18-8-40(普通) , 法面作業補正: 無し箇所 1単 32号□1000現場打ち集水桝集水桝・街渠桝種類: 現場打材, コンクリート規格: 18-8-40(普通) , 法面作業補正: 無し箇所 1単 33号□1300蓋 700用グ レーチング ( 歩道用)枚 1単 34号蓋 900用グ レーチング ( 歩道用)枚 1単 35号蓋 1000用グ レーチング ( 歩道用)枚 1単 36号蓋 1300用グ レーチング ( 歩道用)枚 1単 37号構造物撤去工式 1構造物取壊し工式 1コンクリート構造物取壊し構造物区分: 鉄筋構造物, 工法区分: 機械施工m3 12単 38号舗装版切断舗装版種別: アスファルト舗装版, アスファルト舗装版厚: 15cm以下m 80単 39号舗装版破砕舗装版種別: アスファルト舗装版, 舗装版厚: 5cmm2 74単 40号宮城県設計内訳書( 本01)工事名 第 号 増田野田線改良工事 事業区分工事区分道路新設・改築道路改良工事区分・ 工種・ 種別・ 細別 規格 単位 数量 単価 金額 数量・ 金額増減 摘要舗装版破砕舗装版種別: アスファルト舗装版, 舗装版厚: 15cmm2 43単 41号運搬処理工式 1殻運搬殻種別: コンクリート殻(鉄筋)m3 12単 42号殻処分殻種別: コンクリート殻(鉄筋)m3 12単 43号殻運搬殻種別: アスファルト殻m3 10単 44号殻処分殻種別: アスファルト殻m3 10単 45号舗装式 1舗装工式 1アスファルト舗装工車道式 1下層路盤(車道・路肩部)路盤材種類: 再生クラッシャラン RC-40, 仕上り厚: 640mmm2 38単 46号下層路盤(車道・路肩部)路盤材種類: 再生クラッシャラン RC-40, 仕上り厚: 790mmm2 198単 47号上層路盤(車道・路肩部)路盤材種類: 再生瀝青安定処理材( 40) , 仕上り厚: 100mmm2 17単 48号表層(車道・路肩部)材料種類: 各種( 2. 30以上2. 40t/m3未満) , 材料規格: 再生密粒度As( 20F) , 舗装厚: 50mm, 平均幅員: 1. 4m未満( 1層当り平均仕上り厚50mm以下)m2 17単 49号宮城県設計内訳書( 本01)工事名 第 号 増田野田線改良工事 事業区分工事区分道路新設・改築舗装工事区分・ 工種・ 種別・ 細別 規格 単位 数量 単価 金額 数量・ 金額増減 摘要アスファルト舗装工歩道式 1下層路盤(歩道部)路盤材種類: 再生クラッシャラン RC-40, 仕上り厚: 100mmm2 576単 50号アスファルト舗装工第1号乗入式 1下層路盤(車道・路肩部)路盤材種類: 再生クラッシャラン RC-40, 仕上り厚: 250mmm2 31単 51号表層(車道・路肩部)材料種類: 各種( 2. 30以上2. 40t/m3未満) , 材料規格: 再生細粒度As( 13F) , 舗装厚: 50mm, 平均幅員: 14m以上3. 0m以下m2 17単 52号表層(車道・路肩部)材料種類: 各種( 2. 30以上2. 40t/m3未満) , 材料規格: 再生密粒度As( 20F) , 舗装厚: 50mm, 平均幅員: 14m以上3. 0m以下m2 13単 53号アスファルト舗装工第2号乗入式 1下層路盤(車道・路肩部)路盤材種類: 再生クラッシャラン RC-40, 仕上り厚: 250mmm2 47単 54号表層(車道・路肩部)材料種類: 各種( 2. 30以上2. 40t/m3未満) , 材料規格: 再生細粒度As( 13F) , 舗装厚: 50mm, 平均幅員: 14m以上3. 0m以下m2 18単 55号表層(車道・路肩部)材料種類: 密粒度ギ ャップ アスコン( 13F) , 舗装厚: 50mm,平均幅員: 1. 4m以上3.
0m以下m2 28単 56号縁石工式 1縁石工式 1歩車道境界ブ ロックブ ロック規格: C種( 180/210×300×600)m 42単 57号宮城県設計内訳書( 本01)工事名 第 号 増田野田線改良工事 事業区分工事区分道路新設・改築舗装工事区分・ 工種・ 種別・ 細別 規格 単位 数量 単価 金額 数量・ 金額増減 摘要仮設工式 1交通管理工式 1交通誘導警備員人日単 58号直接工事費式 1共通仮設式 1共通仮設費( 率計上)式 1純工事費式 1現場管理費式 1工事原価式 1一般管理費等式 1工事価格式 1消費税額及び地方消費税額式 1工事費計式 1宮城県 数 量 総 括 表1/3工 種(レベル2)種 別(レベル3)細 別(レベル4)規 格(レベル5)単位 数 量 設計値 備 考C1 流用可 242.9B1 流用土 58.5B2 流用土 261.886.0L1 切土法面 29.8C2 流用可 86.3B3 流用土 53.4- 164.8250(3種)L=2.0m/本参考重量333kg 10.0300A(1種)L=2.0m/本参考重量348kg 78.5400B(1種)L=2.0m/本参考重量536kg 97.1鉄筋コンクリート蓋鉄筋コンクリート側溝250用(車道用) L=0.5m/枚参考重量37kg 20鉄筋コンクリート側溝300用(歩道用) L=0.5m/枚参考重量33kg 143鉄筋コンクリート側溝400用(歩道用) L=0.5m/枚参考重量47kg 177グレーチング蓋鉄筋コンクリート側溝300用(歩道用) L=1.0m/枚参考重量27kg 7鉄筋コンクリート側溝400用(歩道用) L=1.0m/枚参考重量30kg 9400×500L=2.0m/本参考重量532kg 40.7400×600L=2.0m/本参考重量588kg 16.0鉄筋コンクリート蓋自由勾配側溝400用(歩道用) L=0.5m/枚参考重量43kg 40自由勾配側溝400用(車道用) L=0.5m/枚参考重量60kg 8グレーチング蓋自由勾配側溝400用(歩道用) L=1.0m/枚参考重量30kg 4σck=18N/mm2 2.94.02.9240.050.0260.080.020.080.050.0160.010.078.097.020.0143.0177.07.09.040.016.040.08.0側 溝 工法面整形工盛 土 工排水構造物工 作業土工掘 削 工m m枚 枚 枚m3m枚道路用鉄筋コンクリート側溝自由勾配側溝m2勾配調整コンクリート歩道盛土m3m3m3m2m m枚 枚 枚 枚床 掘 り購 入 土埋戻しD基面整正道路土工 機械掘削(土砂)路外盛土法面整形(切土)m3m3m3数 量 総 括 表2/3工 種(レベル2)種 別(レベル3)細 別(レベル4)規 格(レベル5)単位 数 量 設計値 備 考HPφ300(B形管)1種L=2.00m/本参考重量165kg 0.8HPφ450(B形管)1種L=2.43m/本参考重量373kg 2.0HPφ800(B形管)1種L=2.43m/本参考重量1,170kg 3.0CSBφ800(I形)L=2.40m/本参考重量3,270kg 9.6コンクリート巻立(HPφ300) σck=18N/mm2 1基礎砕石RC-40t=15cm 0.08型 枠 小型構造物 0.25コンクリート σck=18N/mm2 0.05基礎砕石RC-40t=15cm 1.6型 枠 小型構造物 6.5コンクリート σck=18N/mm2 2.5VPφ50L=4.0m/本 m 3.4700×700×850 箇所 1900×900×1,000 箇所 11,000×1,000×1,100 箇所 11,300×1,300×1,300 箇所 1グレーチング蓋集水桝700×700用T-2参考重量38kg 組 1集水桝900×900用T-2参考重量54kg 組 1集水桝1,000×1,000用T-2参考重量75kg 組 1集水桝1,300×1,300用T-2参考重量114kg 組 10.501内 訳基面整正 m2110.5011.01.01.01.0砂基礎埋戻し(管周り)管布設工山 砂t=10cm山 砂硬質塩化ビニル管(VPφ50)m3m3m0.20.33.41.01.01.00.82.03.09.61.00.33.40.58m31.99m3箇所m30.85m31.35m3m2箇所m3m2m30.080.250.051.01.66.52.53.40.21.01.0m3コンクリート巻立(HPφ800) σck=18N/mm2内 訳基面整正 m2内 訳集水桝・マンホール工管 渠 工 ヒューム管硬質塩化ビニル管現場打ち集水桝m m m m遠心ボックスカルバート数 量 総 括 表3/3工 種(レベル2)種 別(レベル3)細 別(レベル4)規 格(レベル5)単位 数 量 設計値 備 考表 層 工再生密粒度As20Ft=5cm 17.5上層路盤工再生As安定処理t=10cm 17.5下層路盤工RC-40t=64cm 38.1下層路盤工RC-40t=79cm路 盤 工RC-40t=10cm 576.1表 層 工再生細粒度As13Ft=5cm 17.5再生密粒度As20Ft=5cm 13.9路 盤 工RC-40t=25cm 31.4表 層 工再生細粒度As13Ft=5cm密粒度G(13)改質Ⅱ型t=5cm路 盤 工RC-40t=25cmアスファルト舗装t=5cmアスファルト舗装t=15cm鉄筋コンクリート m3アスファルト m342.012.010.080.074.017.017.038.0198.0576.017.013.031.070.018.028.047.042.012.043.0交通誘導員B 7043.0 舗装版破砕殻運搬処理12.980.8歩車道境界ブロック74.312.910.2舗装版破砕 m2構造物撤去工構造物取壊し工コンクリート構造物取壊し m3舗装版切断 m縁 石 工 縁 石 工 mC種(両面R)2.0m/本参考重量283kg鉄筋コンクリートアスファルト舗装t≦15cm18.628.547.13種1号乗入れ2号乗入れ3種歩道 車道198.1m2m2m2m2m2m2m2m2m2m2舗 装 工アスファルト舗装工運搬処理工m2交通管理工 交通誘導員 人日m2仮 設 工道 路 土 工 数 量 集 計 表 掘 削 工機械掘削(土砂) C1 流用可 220.5 22.4 242.9盛 土 工 歩道盛土 B1 流用土 58.5 58.5路外盛土 B2 流用土 261.8 261.8法面整形工 法面整形 L1 切土法面 29.8 29.8作業土工機械床掘(土砂) C2 流用可 86.3埋戻しD B3 流用土 53.4切 土 流用土 m3 C1 ~ C2 329.2盛 土 流用土 m3 B1 ~ B4 373.7流用土の計算 流用土 m3 V=329.2(C1~C2)-373.7(B1~B3)÷0.9=-86 -86.0盛 土 工 購入土 m3 86.0作業土工集計表より種 別 細 別 規 格 単位 備 考m2合 計 乗入れ部 計算書m3m3m3m3m3機械掘削 C1 歩道盛土 B1断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量NO. 0 + 0.000 0.000 0.0SP1NO. 0 + 12.255 12.255 1.2 0.60 7.4 0.0NO. 1 + 0.000 7.745 0.6 0.90 7.0 0.2 0.10 0.8EC1NO. 1 + 4.510 4.510 0.6 0.60 2.7 0.3 0.25 1.1NO. 2 + 0.000 15.490 0.7 0.65 10.1 0.2 0.25 3.9NO. 3 + 0.000 20.000 0.9 0.80 16.0 0.2 0.20 4.0NO. 4 + 0.000 20.000 0.9 0.90 18.0 0.0 0.10 2.0BC2NO. 4 + 5.348 5.348 0.7 0.80 4.3 0.0NO. 4 + 16.700 11.352 0.9 0.80 9.1 0.8 0.40 4.5NO. 5 + 0.000 3.300 0.9 0.90 3.0 1.1 0.95 3.1SP2NO. 5 + 1.517 1.517 0.7 0.80 1.2 0.7 0.90 1.4NO. 5 + 10.000 8.483 0.6 0.65 5.5 0.7 0.70 5.9EC2NO. 5 + 17.686 7.686 0.6 0.60 4.6 0.8 0.75 5.8NO. 6 + 0.000 2.314 0.6 0.60 1.4 0.7 0.75 1.7NO. 6 + 10.000 10.000 0.7 0.65 6.5 0.9 0.80 8.0NO. 7 + 0.000 10.000 0.7 0.70 7.0 1.0 0.95 9.5NO. 7 + 4.500 4.500 1.2 0.95 4.3 0.0 0.50 2.3NO. 8 + 0.000 15.500 3.3 2.25 34.9NO. 8 + 14.500 14.500 0.9 2.10 30.5NO. 9 + 0.000 5.500 1.1 1.00 5.5NO. 10 + 0.000 20.000 0.9 1.00 20.0 0.0NO. 10 + 10.000 10.000 0.9 0.90 9.0 0.1 0.05 0.5NO. 11 + 0.000 10.000 0.7 0.80 8.0 0.2 0.15 1.5BC3NO. 11 + 4.063 4.063 0.6 0.65 2.6 0.4 0.30 1.2SP3NO. 11 + 10.408 6.345 0.0 0.30 1.9 0.0 0.20 1.3230.408 220.5 58.5道路土工計算書 (1)-1測 点 距離 摘 要小 計機械掘削 C1 歩道盛土 B1断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量SP3NO. 11 + 10.408 0.000EC3NO. 11 + 16.753 6.345NO. 12 + 0.000 3.247NO. 12 + 10.000 10.00019.592 0.0 0.0250.000 220.5 58.5小 計合 計道路土工計算書 (1)-2測 点 距離 摘 要路外盛土 B2断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量NO. 0 + 0.000 0.000SP1NO. 0 + 12.255 12.255NO. 1 + 0.000 7.745 0.0EC1NO. 1 + 4.510 4.510 0.5 0.25 1.1NO. 2 + 0.000 15.490 0.2 0.35 5.4NO. 3 + 0.000 20.000 0.0 0.10 2.0NO. 4 + 0.000 20.000 0.0BC2NO. 4 + 5.348 5.348 2.2 1.10 5.9NO. 4 + 16.700 11.352 0.4 1.30 14.8NO. 5 + 0.000 3.300 0.3 0.35 1.2SP2NO. 5 + 1.517 1.517 0.3 0.30 0.5NO. 5 + 10.000 8.483 0.2 0.25 2.1EC2NO. 5 + 17.686 7.686 0.4 0.30 2.3NO. 6 + 0.000 2.314 0.3 0.35 0.8NO. 6 + 10.000 10.000 0.9 0.60 6.0NO. 7 + 0.000 10.000 1.2 1.05 10.5NO. 7 + 4.500 4.500 0.0 0.60 2.7NO. 8 + 0.000 15.500 0.0NO. 8 + 14.500 14.500 3.1 1.55 22.5NO. 9 + 0.000 5.500 2.7 2.90 16.0NO. 10 + 0.000 20.000 2.4 2.55 51.0NO. 10 + 10.000 10.000 2.0 2.20 22.0NO. 11 + 0.000 10.000 2.1 2.05 20.5BC3NO. 11 + 4.063 4.063 1.8 1.95 7.9SP3NO.
11 + 10.408 6.345230.408 195.2道路土工計算書 (2)-1測 点 距離 摘 要小 計路外盛土 B2 0.00断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量SP3NO. 11 + 10.408 0.000EC3NO. 11 + 16.753 6.345NO. 12 + 0.000 3.247NO. 12 + 10.000 10.000BC3NO. 11 + 4.063 0.000 1.8NO. 12 + 2.877 36.980 1.8 1.80 66.6 実延長56.572 66.6286.980 261.8道路土工計算書 (2)-2測 点 距離 摘 要小 計合 計法面整形(切土) L1(右)断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量NO. 0 + 0.000 0.000NO. 0 + 7.327 7.327 0.0SP1NO. 0 + 12.255 4.928 0.8 0.40 2.0NO. 1 + 0.000 7.745 0.2 0.50 3.9EC1NO. 1 + 4.510 4.510 0.0 0.10 0.5NO. 2 + 0.000 15.490 0.0NO. 3 + 0.000 20.000 0.9 0.45 9.0NO. 4 + 0.000 20.000 0.0 0.45 9.0BC2NO. 4 + 5.348 5.348NO. 4 + 16.700 11.352NO. 5 + 0.000 3.300SP2NO. 5 + 1.517 1.517NO. 5 + 10.000 8.483EC2NO. 5 + 17.686 7.686NO. 6 + 0.000 2.314NO. 6 + 10.000 10.000NO. 7 + 0.000 10.000NO. 7 + 4.500 4.500NO. 7 + 11.250 6.750 0.0NO. 8 + 0.000 8.750 1.1 0.55 4.8NO. 8 + 1.000 1.000 0.0 0.55 0.6NO. 8 + 14.500 13.500NO. 9 + 0.000 5.500NO. 10 + 0.000 20.000NO. 10 + 10.000 10.000210.000 29.8法面整形工計算書 (1)-1測 点 距離 摘 要小 計法面整形(切土) L1(右)断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量NO. 10 + 10.000 0.000NO. 11 + 0.000 10.000BC3NO. 11 + 4.063 4.063SP3NO. 11 + 10.408 6.345EC3NO. 11 + 16.753 6.345NO. 12 + 0.000 3.247NO. 12 + 10.000 10.00040.000 0.0250.000 29.8小 計合 計法面整形工計算書 (1)-2測 点 距離 摘 要種 別 算式 数 量乗入れ部1. 機械掘削 乗入れ工詳細図より(土砂) ○第1号乗入れ工V1= 17.51 × 0.17 + 13.90 × 0.35 = 7.84 m3(CAD求積) (平均厚) (CAD求積) (平均厚)○第2号乗入れ工V2= 18.57 × 0.17 + 28.50 × 0.40 = 14.56 m3(CAD求積) (平均厚) (CAD求積) (平均厚)ΣV= 22.4 m3作 業 土 工 数 量 集 計 表作業土工機械床掘(土砂) C2 流用可 m3 86.3 0.0 86.3埋 戻 し D B4 流用土 m3 53.4 0.0 53.4摘 要種 別 細 別 規 格 単位排水構造物工車止めポスト工合 計 備 考作 業 土 工 数 量 集 計 表作業土工機械床掘(土砂) C2 流用可 m3 48.1 24.7 13.5 86.3埋 戻 し D B4 流用土 m3 28.8 16.5 8.1 53.4基面整正 m2 19.2 8.4 137.2 164.8摘 要備 考 種 別 細 別 規 格 単位計算書基面整正 集水桝工 管渠工 合 計(右)床掘(土砂) C2(右) 埋戻しD B3(右)断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量NO. 0 + 0.000 0.000NO. 0 + 1.390 1.390 0.4 0.3SP1NO. 0 + 12.255 10.865 0.4 0.40 4.3 0.3 0.30 3.3NO. 1 + 0.000 7.745 0.4 0.40 3.1 0.2 0.25 1.9EC1NO. 1 + 4.510 4.510 0.1 0.25 1.1 0.1 0.15 0.7NO. 2 + 0.000 15.490 0.2 0.15 2.3 0.1 0.10 1.5NO. 3 + 0.000 20.000 0.4 0.30 6.0 0.2 0.15 3.0NO. 4 + 0.000 20.000 0.4 0.40 8.0 0.3 0.25 5.0BC2NO. 4 + 5.348 5.348 0.5 0.45 2.4 0.2 0.25 1.3NO. 4 + 16.700 11.352 0.0 0.25 2.8 0.0 0.10 1.1NO. 5 + 0.000 3.300 0.0 0.0SP2NO. 5 + 1.517 1.517 0.1 0.05 0.1 0.1 0.05 0.1NO. 5 + 10.000 8.483 0.1 0.10 0.8 0.1 0.10 0.8EC2NO. 5 + 17.686 7.686 0.1 0.10 0.8 0.1 0.10 0.8NO. 6 + 0.000 2.314 0.1 0.10 0.2 0.1 0.10 0.2NO. 6 + 10.000 10.000 0.0 0.05 0.5 0.0 0.05 0.5NO. 7 + 0.000 10.000 0.0 0.0NO. 7 + 4.500 4.500 0.3 0.15 0.7 0.1 0.05 0.2NO. 8 + 0.000 15.500 0.0 0.15 2.3 0.0 0.05 0.8NO. 8 + 14.500 14.500 0.0 0.0NO. 9 + 0.000 5.500 0.8 0.40 2.2 0.4 0.20 1.1NO. 10 + 0.000 20.000 0.1 0.45 9.0 0.1 0.25 5.0NO. 10 + 10.000 10.000 0.1 0.10 1.0 0.1 0.10 1.0NO. 11 + 0.000 10.000 0.0 0.05 0.5 0.0 0.05 0.5BC3NO. 11 + 4.063 4.063224.063 48.1 28.8作業土工計算書 (1)-1小 計測 点 距離 摘 要床掘(土砂) C2(右) 埋戻しD B3(右)断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量BC3NO. 11 + 4.063 0.000SP3NO. 11 + 10.408 6.345EC3NO. 11 + 16.753 6.345NO. 12 + 0.000 3.247NO. 12 + 10.000 10.00025.937 0.0 0.0250.000 48.1 28.8小 計合 計作業土工計算書 (1)-2測 点 距離 摘 要細 別 規 格 ① ② ③ ④ ⑤ 合 計 備 考機械床掘 流用可 1.7 1.8 16.4 1.4 3.4 24.7埋戻しD 流用土 1.1 0.8 12.2 1.0 1.4 16.5基面整正 1.2 2.9 12.8 0.7 1.6 19.2略 図①HPφ450 ・土工延長 L= 1.50 mNO.4+0.00(R)種 別 算式 数 量①1. 機械床掘 V= 1.16 × 1.50 = 1.7 m3 (土砂) (CAD求積)2. 埋戻しD V= 0.71 × 1.50 = 1.1 m3(CAD求積)3. 基面整正 A= 0.80 × 1.50 = 1.2 m2管 渠 工 作業土工集計表略 図②HPφ800 ・土工延長 L= 2.50 mNO.7+9.64~NO.7+12.64(R)種 別 算式 数 量②1. 機械床掘 V= 0.73 × 2.50 = 1.8 m3 (土砂) (CAD求積)2. 埋戻しD V= 0.33 × 2.50 = 0.8 m3(CAD求積)3. 基面整正 A= 1.15 × 2.50 = 2.9 m2略 図③CSBφ800 ・土工延長 L= 9.60 mNO.7+0.05~NO.7+9.64(R)種 別 算式 数 量③1. 機械床掘 V= 1.71 × 9.60 = 16.4 m3 (土砂) (CAD求積)2. 埋戻しD V= 1.27 × 9.60 = 12.2 m3(CAD求積)3. 基面整正 A= 1.33 × 9.60 = 12.8 m2略 図④コンクリート巻立(HPφ300) ・土工延長 L= 1.00 mNO.6+19.20(R)種 別 算式 数 量④1. 機械床掘 V= 1.38 × 1.00 = 1.4 m3 (土砂) (CAD求積)2. 埋戻しD V= 0.98 × 1.00 = 1.0 m3(CAD求積)3. 基面整正 A= 0.70 × 1.00 = 0.7 m2略 図⑤コンクリート巻立(HPφ800) ・土工延長 L= 1.00 mNO.7+10.05(R)種 別 算式 数 量⑤1. 機械床掘 V= 3.40 × 1.00 = 3.4 m3 (土砂) (CAD求積)2. 埋戻しD V= 1.35 × 1.00 = 1.4 m3(CAD求積)3. 基面整正 A= 1.55 × 1.00 = 1.6 m2種 別 算式 数 量作業土工1. 基面整正○道路用鉄筋コンクリート側溝250(3種)A1= 4.50 ÷ 10.00 × 10.00 = 4.50○道路用鉄筋コンクリート側溝300A(1種)A2= 5.00 ÷ 10.00 × 78.50 = 39.25○道路用鉄筋コンクリート側溝400B(1種)A3= 6.00 ÷ 10.00 × 97.10 = 58.26○自由勾配側溝400×500A4= 6.20 ÷ 10.00 × 40.70 = 25.23○自由勾配側溝400×600A5= 6.20 ÷ 10.00 × 16.00 = 9.92ΣA= 137.2 m2側 溝 工 数 量 集 計 表細 別 規 格 単位 数 量 備 考道路用鉄筋コンクリート側溝250(3種)L=2.0m/本参考重量333kg m 10.0300A(1種)L=2.0m/本参考重量348kg m 78.5400B(1種)L=2.0m/本参考重量536kg m 97.1鉄筋コンクリート蓋道路用鉄筋コンクリート側溝250用(車道用) L=0.5m/枚参考重量37kg 枚 20道路用鉄筋コンクリート側溝300用(歩道用) L=0.5m/枚参考重量33kg 枚 143道路用鉄筋コンクリート側溝400用(歩道用) L=0.5m/枚参考重量47kg 枚 177グレーチング蓋道路用鉄筋コンクリート側溝300用(歩道用) L=1.0m/枚参考重量27kg 枚 7道路用鉄筋コンクリート側溝400用(歩道用) L=1.0m/枚参考重量30kg 枚 9自由勾配側溝400×500L=2.0m/本参考重量532kg m 40.7400×600L=2.0m/本参考重量588kg m 16.0鉄筋コンクリート蓋自由勾配側溝400用(歩道用) L=0.5m/枚参考重量43kg 枚 40自由勾配側溝400用(車道用) L=0.5m/枚参考重量60kg 枚 8グレーチング蓋自由勾配側溝400用(歩道用) L=1.0m/枚参考重量30kg 枚 4勾配調整コンクリート σck=18N/mm2 m3 2.9道路用鉄筋コンクリート側溝250(3種) 延長調書測 点 ( 区 間 ) 位 置 (左右) 延 長 (m) 摘 要NO. 7 + 0.05 ~ NO. 7 + 10.05 右 10.00合 計 10.0道路用鉄筋コンクリート側溝300A(1種) 延長調書測 点 ( 区 間 ) 位 置 (左右) 延 長 (m) 摘 要NO. 0 + 1.39 ~ NO. 3 + 19.50 右 78.50合 計 78.5道路用鉄筋コンクリート側溝400B(1種) 延長調書測 点 ( 区 間 ) 位 置 (左右) 延 長 (m) 摘 要NO. 8 + 2.75 ~ NO. 8 + 13.85 右 11.10NO. 8 + 15.05 ~ NO. 12 + 2.88 右 86.00合 計 97.1--- 延長調書測 点 ( 区 間 ) 位 置 (左右) 延 長 (m) 摘 要合 計道路用鉄筋コンクリート側溝250用コンクリート蓋(車道用) 数量調書測 点 ( 区 間 ) 位 置 (左右) 枚 数 (枚) 摘 要NO. 7 + 0.05 ~ NO.
7 + 10.05 右 20合 計 20--- 数量調書測 点 ( 区 間 ) 位 置 (左右) 枚 数 (枚) 摘 要合 計道路用鉄筋コンクリート側溝300用コンクリート蓋(歩道用) 数量調書測 点 ( 区 間 ) 位 置 (左右) 枚 数 (枚) 摘 要NO. 0 + 1.39 ~ NO. 3 + 19.50 右 143合 計 143道路用鉄筋コンクリート側溝300用グレーチング蓋(歩道用) 数量調書測 点 ( 区 間 ) 位 置 (左右) 枚 数 (枚) 摘 要NO. 0 + 1.39 ~ NO. 3 + 19.50 右 7合 計 7道路用鉄筋コンクリート側溝400用コンクリート蓋(歩道用) 数量調書測 点 ( 区 間 ) 位 置 (左右) 枚 数 (枚) 摘 要NO. 8 + 2.75 ~ NO. 8 + 13.85 右 21NO. 8 + 15.05 ~ NO. 12 + 2.88 右 156合 計 177道路用鉄筋コンクリート側溝400用グレーチング蓋(歩道用) 数量調書測 点 ( 区 間 ) 位 置 (左右) 枚 数 (枚) 摘 要NO. 8 + 2.75 ~ NO. 8 + 13.85 右 1NO. 8 + 15.05 ~ NO. 12 + 2.88 右 8合 計 9自由勾配側溝400×500 延長調書測 点 ( 区 間 ) 位 置 (左右) 延 長 (m) 摘 要NO. 4 + 16.91 ~ NO. 6 + 18.35 右 40.70合 計 40.7自由勾配側溝400×600 延長調書測 点 ( 区 間 ) 位 置 (左右) 延 長 (m) 摘 要NO. 4 + 0.50 ~ NO. 4 + 16.91 右 16.00合 計 16.0自由勾配側溝400用コンクリート蓋(歩道用) 数量調書測 点 ( 区 間 ) 位 置 (左右) 枚 数 (枚) 摘 要NO. 4 + 0.50 ~ NO. 4 + 12.76 右 10NO. 5 + 1.06 ~ NO. 6 + 18.35 右 30合 計 40自由勾配側溝400用グレーチング蓋(歩道用) 数量調書測 点 ( 区 間 ) 位 置 (左右) 枚 数 (枚) 摘 要NO. 4 + 0.50 ~ NO. 4 + 12.76 右 1NO. 5 + 1.06 ~ NO. 6 + 18.35 右 3合 計 4自由勾配側溝400用コンクリート蓋(車道用) 数量調書測 点 ( 区 間 ) 位 置 (左右) 枚 数 (枚) 摘 要NO. 4 + 12.76 ~ NO. 5 + 1.06 右 8合 計 8--- 数量調書測 点 ( 区 間 ) 位 置 (左右) 枚 数 (枚) 摘 要合 計道路用鉄筋コンクリート側溝250(3種) 数量集計表(10m当り)種 別 規 格 単位 数 量 備 考基 礎 砕 石RC-40t=10㎝ m3 0.5本 モ ル タ ル 1:3 m3 0.1本 体2.0m/本参考重量 333kg 本 5.0体鉄筋コンクリート蓋鉄筋コンクリート側溝250用(車道用) L=0.5m/枚 枚 20工 グレーチング蓋鉄筋コンクリート側溝250用(車道用) L=1.0m/枚 枚 -機 械 床 掘 m34-1.作業土工に計上埋 戻 し D m34-1.作業土工に計上基 面 整 正 m2 4.5作業土工道路用鉄筋コンクリート側溝300A(1種) 数量集計表(10m当り)種 別 規 格 単位 数 量 備 考基 礎 砕 石RC-40t=10㎝ m3 0.5本 モ ル タ ル 1:3 m3 0.1本 体2.0m/本参考重量 348kg 本 5.0体鉄筋コンクリート蓋鉄筋コンクリート側溝300用(歩道用) L=0.5m/枚 枚 18工 グレーチング蓋鉄筋コンクリート側溝300用(歩道用) L=1.0m/枚 枚 1機 械 床 掘 m34-1.作業土工に計上埋 戻 し D m34-1.作業土工に計上基 面 整 正 m2 5.0作業土工道路用鉄筋コンクリート側溝400B(1種) 数量集計表(10m当り)種 別 規 格 単位 数 量 備 考基 礎 砕 石RC-40t=10㎝ m3 0.6本 モ ル タ ル 1:3 m3 0.1本 体2.0m/本参考重量 536kg 本 5.0体鉄筋コンクリート蓋鉄筋コンクリート側溝400用(歩道用) L=0.5m/枚 枚 18工 グレーチング蓋鉄筋コンクリート側溝400用(歩道用) L=1.0m/枚 枚 1機 械 床 掘 m34-1.作業土工に計上埋 戻 し D m34-1.作業土工に計上基 面 整 正 m2 6.0作業土工略 図道路用鉄筋コンクリート側溝250(3種)(10.0m当り数量)種 別 算式 数 量1. 基礎砕石 V= 0.45 × 0.10 × 10.000 = 0.5 m3(RC-40)t=10cm2. モルタル V= 0.30 × 0.03 × 10.000 = 0.1 m3(1 : 3)3. 本 体 N= 10.000 ÷ 2.000 = 5.0 本(m/本)4. 鉄筋 N= = 20 枚コンクリート蓋5. グレーチング蓋 N= = - 枚6. 基面整正 A= 0.45 × 10.000 = 4.5 m2略 図道路用鉄筋コンクリート側溝300A(1種)(10.0m当り数量)種 別 算式 数 量1. 基礎砕石 V= 0.50 × 0.10 × 10.000 = 0.5 m3(RC-40)t=10cm2. モルタル V= 0.36 × 0.03 × 10.000 = 0.1 m3(1 : 3)3. 本 体 N= 10.000 ÷ 2.000 = 5.0 本(m/本)4. 鉄筋 N= = 18 枚コンクリート蓋5. グレーチング蓋 N= = 1 枚6. 基面整正 A= 0.50 × 10.000 = 5.0 m2略 図道路用鉄筋コンクリート側溝400B(1種)(10.0m当り数量)種 別 算式 数 量1. 基礎砕石 V= 0.60 × 0.10 × 10.000 = 0.6 m3(RC-40)t=10cm2. モルタル V= 0.46 × 0.03 × 10.000 = 0.1 m3(1 : 3)3. 本 体 N= 10.000 ÷ 2.000 = 5.0 本(m/本)4. 鉄筋 N= = 18 枚コンクリート蓋5. グレーチング蓋 N= = 1 枚6. 基面整正 A= 0.60 × 10.000 = 6.0 m2自由勾配側溝400×500 数量集計表(10m当り)種 別 規 格 単位 数 量 備 考基 礎 砕 石RC-40t=10㎝ m3 0.6本 基 礎 型 枠 均し型枠 m2 1.0基礎コンクリートσck=18N/mm2t=5㎝ m3 0.3体 本体2.0m/本参考重量 532kg 本 5.0鉄筋コンクリート蓋自由勾配側溝400用(歩道用) L=0.5m/枚 枚 8.0工 グレーチング蓋自由勾配側溝400用(歩道用) L=1.0m/枚 枚 1.0機 械 床 掘 m34-1.作業土工に計上埋 戻 し D m34-1.作業土工に計上基 面 整 正 m2 6.2作業土工自由勾配側溝400×600 数量集計表(10m当り)種 別 規 格 単位 数 量 備 考基 礎 砕 石RC-40t=10㎝ m3 0.6本 基 礎 型 枠 均し型枠 m2 1.0基礎コンクリートσck=18N/mm2t=5㎝ m3 0.3体 本体2.0m/本参考重量 588kg 本 5.0鉄筋コンクリート蓋自由勾配側溝400用(歩道用) L=0.5m/枚 枚 8.0工 グレーチング蓋自由勾配側溝400用(歩道用) L=1.0m/枚 枚 1.0機 械 床 掘 m34-1.作業土工に計上埋 戻 し D m34-1.作業土工に計上基 面 整 正 m2 6.2作業土工略 図自由勾配側溝400×500(10.0m当り数量)種 別 算式 数 量1. 基礎砕石 V= 0.62 × 0.10 × 10.000 = 0.6 m3(RC-40)t=10cm2. 基礎型枠 A= 0.05 × 2 × 10.000 = 1.0 m2(均し型枠)3. 基礎コンクリート V= 0.62 × 0.05 × 10.000 = 0.3 m3(σck=18N/mm2)t=5cm4. 本 体 N= 10.000 ÷ 2.000 = 5.0 本(m/本)5. 鉄筋 N= = 8.0 枚コンクリート蓋6. グレーチング蓋 N= = 1.0 枚7. 基面整正 A= 0.62 × 10.000 = 6.2 m2略 図自由勾配側溝400×600(10.0m当り数量)種 別 算式 数 量1. 基礎砕石 V= 0.62 × 0.10 × 10.000 = 0.6 m3(RC-40)t=10cm2. 基礎型枠 A= 0.05 × 2 × 10.000 = 1.0 m2(均し型枠)3. 基礎コンクリート V= 0.62 × 0.05 × 10.000 = 0.3 m3(σck=18N/mm2)t=5cm4. 本 体 N= 10.000 ÷ 2.000 = 5.0 本(m/本)5. 鉄筋 N= = 8.0 枚コンクリート蓋6. グレーチング蓋 N= = 1.0 枚7. 基面整正 A= 0.62 × 10.000 = 6.2 m2勾 配 調 整 コ ン ク リ ー ト 計 算 表調整コンクリート高 調整コンクリート位 置 ・ 区 間 側 溝 規 格 延 長 側溝内寸 (mm) σck=18N/mm2 備 考(m) (m) 上流 下流 (m3)(右側)NO. 4 + 0.50 ~ NO. 4 + 5.35 VS400×600 4.850 0.400 97 79 0.2NO. 4 + 5.35 ~ NO. 4 + 16.70 VS400×600 10.950 0.400 153 97 0.5NO. 4 + 16.70 ~ NO. 4 + 16.90 VS400×600 0.200 0.400 154 153 0.1NO. 4 + 16.90 ~ NO. 5 + 0.00 VS400×500 2.980 0.400 73 54 0.1NO. 5 + 0.00 ~ NO. 5 + 1.52 VS400×500 1.460 0.400 82 73 0.1NO. 5 + 1.52 ~ NO. 5 + 10.00 VS400×500 8.180 0.400 122 82 0.3NO. 5 + 10.00 ~ NO. 5 + 17.69 VS400×500 7.410 0.400 139 122 0.4NO. 5 + 17.69 ~ NO. 6 + 0.00 VS400×500 2.320 0.400 141 139 0.1NO. 6 + 0.00 ~ NO. 6 + 10.00 VS400×500 10.000 0.400 146 141 0.6NO. 6 + 10.00 ~ NO. 6 + 18.35 VS400×500 8.350 0.400 150 146 0.5合 計 2.9
管 渠 工 数 量 集 計 表細 別 規 格 単位 数 量 備 考ヒューム管HPφ300(B形管)1種L=2.00m/本 m 0.8 参考重量 165kgHPφ450(B形管)1種L=2.43m/本 m 2.0 参考重量 373kgHPφ800(B形管)1種L=2.43m/本 m 3.0 参考重量 1,170kg遠心ボックスカルバートCSBφ800(I形)L=2.40m/本 m 9.6 参考重量 3,270kgコンクリート巻立(HPφ300) σck=18N/mm2 箇所 1基礎砕石RC-40t=15cm m3 0.08型 枠 小型構造物 m2 0.25コンクリート σck=18N/mm2 m3 0.05コンクリート巻立(HPφ800) σck=18N/mm2 箇所 1基礎砕石RC-40t=15cm m3 1.6型 枠 小型構造物 m2 6.5コンクリート σck=18N/mm2 m3 2.5硬質塩化ビニル管VPφ50L=4.00m/本 m 3.4砂 基 礎山 砂t=10cm m3 0.2埋戻し(管周り) 山 砂 m3 0.3管布設工硬質塩化ビニル管(VPφ50) m 3.4内 訳 内訳基面整正 m2 0.50内訳基面整正 m2 11.00HPφ300(B形管)1種 延長調書測 点 ( 区 間 ) 位 置 (左右) 延 長 (m) 摘 要NO. 6 + 19.20 右 0.80 管渠継足し合 計 0.8HPφ450(B形管)1種 延長調書測 点 ( 区 間 ) 位 置 (左右) 延 長 (m) 摘 要NO. 4 + 0.00 右 2.00合 計 2.0HPφ800(B形管)1種 延長調書測 点 ( 区 間 ) 位 置 (左右) 延 長 (m) 摘 要NO. 7 + 9.64 ~ NO. 7 + 12.64 右 3.00合 計 3.0CSBφ800(I形) 延長調書測 点 ( 区 間 ) 位 置 (左右) 延 長 (m) 摘 要NO. 7 + 0.05 ~ NO. 7 + 9.64 右 9.60合 計 9.6コンクリート巻立(HPφ300) 数量調書測 点 ( 区 間 ) 位 置 (左右) 数 量 (箇所) 摘 要NO. 6 + 19.20 右 1 管渠継足し合 計 1コンクリート巻立(HPφ800) 数量調書測 点 ( 区 間 ) 位 置 (左右) 数 量 (箇所) 摘 要NO. 7 + 12.64 右 1合 計 1硬質塩化ビニル管(VPφ50) 延長調書測 点 ( 区 間 ) 位 置 (左右) 延 長 (m) 摘 要NO. 7 + 9.22 右 3.40合 計 3.4--- 延長調書測 点 ( 区 間 ) 位 置 (左右) 延 長 (m) 摘 要合 計HPφ300(B形管)1種 数量集計表(10.0m当り)種 別 規 格 単位 数 量 備 考基 礎 砕 石RC-40t=15㎝ m2 1.1本 基 礎 型 枠 均し型枠 m2 3.2基礎コンクリート σck=18N/mm2 m3 0.7体本 体HPφ300(B形管)1種2.00m/本 本 5.0 参考重量 165kg工機 械 床 掘 m3 -埋 戻 し D m3 -基 面 整 正 m2 7.0作業土工HPφ450(B形管)1種 数量集計表(10.0m当り)種 別 規 格 単位 数 量 備 考基 礎 砕 石RC-40t=15㎝ m2 1.2本 基 礎 型 枠 均し型枠 m2 4.6基礎コンクリート σck=18N/mm2 m3 1.2体本 体HPφ450(B形管)1種2.43m/本 本 4.1 参考重量 373kg工機 械 床 掘 m34-1.作業土工に計上埋 戻 し D m34-1.作業土工に計上基 面 整 正 m2 8.0作業土工HPφ800(B形管)1種 数量集計表(10.0m当り)種 別 規 格 単位 数 量 備 考基 礎 砕 石RC-40t=15㎝ m2 1.7本 基 礎 型 枠 均し型枠 m2 6.8基礎コンクリート σck=18N/mm2 m3 2.6体本 体HPφ800(B形管)1種2.43m/本 本 4.1 参考重量 1,170kg工機 械 床 掘 m34-1.作業土工に計上埋 戻 し D m34-1.作業土工に計上基 面 整 正 m2 11.5作業土工CSBφ800(I形) 数量集計表(10.0m当り)種 別 規 格 単位 数 量 備 考基 礎 砕 石RC-40t=20㎝ m3 2.7本 基 礎 型 枠 均し型枠 m2 2.0基礎コンクリートσck=18N/mm2t=10㎝ m3 1.2体 モ ル タ ル 1:3 m3 0.3工 本体CSBφ800(I形)2.40m/本 本 4.2 参考重量 3,270kg機 械 床 掘 m34-1.作業土工に計上埋 戻 し D m34-1.作業土工に計上基 面 整 正 m2 13.3作業土工コンクリート巻立(HPφ300) 数量集計表(1箇所当り)種 別 規 格 単位 数 量 備 考基 礎 砕 石RC-40t=15㎝ m3 0.1本 型枠 小型構造物 m2 1.7コンクリート σck=18N/mm2 m3 0.2体 工機 械 床 掘 m34-1.作業土工に計上埋 戻 し D m34-1.作業土工に計上基 面 整 正 m2 0.7作業土工コンクリート巻立(HPφ800) 数量集計表(1箇所当り)種 別 規 格 単位 数 量 備 考基 礎 砕 石RC-40t=15㎝ m3 0.2本 型枠 小型構造物 m2 5.7コンクリート σck=18N/mm2 m3 1.1体 工機 械 床 掘 m34-1.作業土工に計上埋 戻 し D m34-1.作業土工に計上基 面 整 正 m2 1.6作業土工硬質塩化ビニル管(VPφ50) 数量集計表(10.0m当り)種 別 規 格 単位 数 量 備 考砂 基 礎山 砂t=10㎝ m3 0.5本 埋戻し(管周り) 山 砂 m2 0.8管布設工硬質塩化ビニル管(VPφ50) m 10.0体 工機 械 床 掘 m3 -埋 戻 し D m3 -基 面 整 正 m2 5.0作業土工略 図HPφ300(B形管)1種(10.0m当り数量)種 別 算式 数 量1. 基礎砕石 V= 0.70 × 0.15 × 10.000 = 1.1 m3(RC-40)t=15cm2. 基礎型枠 A= 0.16 × 2 × 10.000 = 3.2 m2(均し型枠)3. 基礎コンクリート V= 0.07 × 10.000 = 0.7 m3(σck=18N/mm2)4. HPφ300 N= 10.00 ÷ 2.000 = 5.0 本(B形管)1種 (m/本)5. 基面整正 A= 0.70 × 10.000 = 7.0 m2略 図HPφ450(B形管)1種(10.0m当り数量)種 別 算式 数 量1. 基礎砕石 V= 0.80 × 0.15 × 10.000 = 1.2 m3(RC-40)t=15cm2. 基礎型枠 A= 0.23 × 2 × 10.000 = 4.6 m2(均し型枠)3. 基礎コンクリート V= 0.12 × 10.000 = 1.2 m3(σck=18N/mm2)4. HPφ450 N= 10.00 ÷ 2.430 = 4.1 本(B形管)1種 (m/本)5. 基面整正 A= 0.80 × 10.000 = 8.0 m2略 図HPφ800(B形管)1種(10.0m当り数量)種 別 算式 数 量1. 基礎砕石 V= 1.15 × 0.15 × 10.000 = 1.7 m3(RC-40)t=15cm2. 基礎型枠 A= 0.34 × 2 × 10.000 = 6.8 m2(均し型枠)3. 基礎コンクリート V= 0.26 × 10.000 = 2.6 m3(σck=18N/mm2)4. HPφ800 N= 10.00 ÷ 2.430 = 4.1 本(B形管)1種 (m/本)5. 基面整正 A= 1.15 × 10.000 = 11.5 m2略 図CSBφ800(I形)(10.0m当り数量)種 別 算式 数 量1. 基礎砕石 V= 1.33 × 0.20 × 10.000 = 2.7 m3(RC-40)t=20cm2. 基礎型枠 A= 0.10 × 2 × 10.000 = 2.0 m2(均し型枠)3. 基礎コンクリート V= 1.23 × 0.10 × 10.000 = 1.2 m3(σck=18N/mm2)t=10cm4. モルタル V= 0.97 × 0.03 × 10.000 = 0.3 m3(1 : 3)5. CSBφ800 N= 10.00 ÷ 2.400 = 4.2 本(I形) (m/本)6. 基面整正 A= 1.33 × 10.000 = 13.3 m2略 図コンクリート巻立(HPφ300)(1箇所当り数量)種 別 算式 数 量1. 基礎砕石 V= 0.70 × 0.15 × 1.00 = 0.1 m3(RC-40)t=15cm2. 型枠 A1= 0.60 × 1.00 × 2 = 1.20(小型構造物)A2= 0.60 × 0.50 × 2 = 0.60-A3= 1/4× 3.14 × 0.362 = -0.10ΣA= 1.7 m23. コンクリート V1= 0.50 × 0.60 × 1.00 = 0.30(σck=18N/mm2)-V2= 1/4× 3.14 × 0.362 × 1.00 = -0.10ΣV= 0.2 m34. 基面整正 A= 0.70 × 1.00 = 0.7 m2略 図コンクリート巻立(HPφ800)(1箇所当り数量)種 別 算式 数 量1. 基礎砕石 V= 1.55 × 0.15 × 1.00 = 0.2 m3(RC-40)t=15cm2. 型枠 A1= 1.35 × 1.00 × 2 = 2.70(小型構造物)A2= 1.35 × 1.35 × 2 = 3.65-A3= 1/4× 3.14 × 0.9322 = -0.68ΣA= 5.7 m23. コンクリート V1= 1.35 × 1.35 × 1.00 = 1.82(σck=18N/mm2)-V2= 1/4× 3.14 × 0.9322 × 1.00 = -0.68ΣV= 1.1 m34. 基面整正 A= 1.55 × 1.00 = 1.6 m2略 図硬質塩化ビニル管(VPφ50)(10.0m当り数量)種 別 算式 数 量1. 砂基礎 V= 0.50 × 0.10 × 10.000 = 0.5 m3(山砂)t=10cm2. 埋戻し(管周り) V= ( 0.50 × 0.160(山砂)- 1/4 × 3.14 × 0.062 ) × 10.000 = 0.8 m33. 管布設工 L= 10.00 = 10.0 m(VPφ50)4. 基面整正 A= 0.50 × 10.000 = 5.0 m2集水桝・マンホール工 数 量 集 計 表細 別 規 格 単位 数 量 備 考現場打ち集水桝 700×700×850 箇所 1 V=0.58㎥900×900×1,000 箇所 1 V=0.85㎥1,000×1,000×1,100 箇所 1 V=1.35㎥1,300×1,300×1,300 箇所 1 V=1.99㎥グレーチング蓋700×700用T-2 組 1 参考重量 38kg900×900用T-2 組 1 参考重量 54kg1,000×1,000用T-2 組 1 参考重量 75kg1,300×1,300用T-2 組 1 参考重量 114kg集水桝(700×700×850) 数量調書測 点 ( 区 間 ) 位 置 (左右) 数 量 (箇所) 摘 要NO.
4 + 0.00 右 1 第1号合 計 1集水桝(900×900×1,000) 数量調書測 点 ( 区 間 ) 位 置 (左右) 数 量 (箇所) 摘 要NO. 8 + 14.45 右 1 第4号合 計 1集水桝(1,000×1,000×1,100) 数量調書測 点 ( 区 間 ) 位 置 (左右) 数 量 (箇所) 摘 要NO. 8 + 2.05 右 1 第3号合 計 1集水桝(1,300×1,300×1,300) 数量調書測 点 ( 区 間 ) 位 置 (左右) 数 量 (箇所) 摘 要NO. 6 + 19.20 右 1 第2号合 計 1集水桝700×700用グレーチング蓋(T-2) 数量調書測 点 ( 区 間 ) 位 置 (左右) 数 量 (組) 摘 要NO. 4 + 0.00 右 1 第1号合 計 1集水桝900×900用グレーチング蓋(T-2) 数量調書測 点 ( 区 間 ) 位 置 (左右) 数 量 (組) 摘 要NO. 8 + 14.45 右 1 第3号合 計 1集水桝1,000×1,000用グレーチング蓋(T-2) 数量調書測 点 ( 区 間 ) 位 置 (左右) 数 量 (組) 摘 要NO. 8 + 2.05 右 1 第4号合 計 1集水桝1,300×1,300用グレーチング蓋(T-2) 数量調書測 点 ( 区 間 ) 位 置 (左右) 数 量 (組) 摘 要NO. 6 + 19.20 右 1 第2号合 計 1集 水 桝 工 数 量 集 計 表基礎砕石 型 枠 躯体 桝 蓋 足掛金具 土 工【無筋構造物】 RC-40 グレーチング W=300 機械床掘 埋 戻 し 基面整正細 別 ・ 規 格 ・ 単 位(m2) (組) (本) (m3) (m3) (m2)t=15cm t=20cm(m2) (m3)荷 重 サイズポリプロピレン被覆第1号集水桝NO.4+0.00(R)700×700×850 1.2 - 6.4 0.58 T-2 700×700用 - 3.6 2.6 1.2第2号集水桝NO.6+19.20(R)1,300×1,300×1,300 - 3.2 16.6 1.99 T-2 1,300×1,300用 3 4.3 2.2 3.2第3号集水桝NO.8+2.05(R)1,000×1,000×1,100 - 2.3 11.4 1.35 T-2 1,000×1,000用 2 3.9 2.3 2.3第4号集水桝NO.8+14.45(R)900×900×1,000 1.7 - 9.1 0.85 T-2 900×900用 2 1.7 1.0 1.7合 計 2.9 5.5 43.5 4.77 - - 7 13.5 8.1 8.4小型構造物 18-8-404-1.作業土工に合算略 図集水桝(700×700×850)・ NO.4+0.00(R)150 700 150 150 700 150(1基当り数量)種 別 算式 数 量1. 基礎砕石 A= 1.10 × 1.10 = 1.2 m2(RC-40)t= 15 cm2. 型 枠 A1= 1.00 × 1.00 × 4 = 4.00(小型構造物) A2= 0.70 × 0.85 × 4 = 2.386.38 6.4 m23. 躯体コンクリート V= 1.00 × 1.00 × 1.00(18-8-40) - 0.70 × 0.70 × 0.85 = 0.58 m34. 蓋 版 N= = 1 組グレーチング蓋5. 足掛金具 N= = - 本(W=30cm)1501501,100150850700150略 図集水桝(700×700×850)土 工 床掘 埋戻し150 700 150(1基当り数量)種 別 算式 数 量1. 機械床堀 V= 2.00 × 2.00 × 0.850+ 1.10 × 1.10 × 0.150 = 3.6 m32. 埋 戻 し D V= 2.00 × 2.00 × 0.850- 1.00 × 1.00 × 0.850 = 2.6 m33. 基面整正 A= 1.10 × 1.10 = 1.2 m21,100500 500850 150略 図集水桝(900×900×1,000)・ NO.8+14.45(R)150 900 150 150 900 150(1基当り数量)種 別 算式 数 量1. 基礎砕石 A= 1.30 × 1.30 = 1.7 m2(RC-40)t= 15 cm2. 型 枠 A1= 1.20 × 1.15 × 4 = 5.52(小型構造物) A2= 0.90 × 1.00 × 4 = 3.609.12 9.1 m23. 躯体コンクリート V= 1.20 × 1.20 × 1.15(18-8-40) - 0.90 × 0.90 × 1.00 = 0.85 m34. 蓋 版 N= = 1 組グレーチング蓋5. 足掛金具 N= = 2 本(W=30cm)1501501,3001501,000900150略 図集水桝(900×900×1,000)土 工 床掘 埋戻し150 900 150(1基当り数量)種 別 算式 数 量1. 機械床堀 V= 2.20 × 2.20 × 0.300+ 1.30 × 1.30 × 0.150 = 1.7 m32. 埋 戻 し D V= 2.20 × 2.20 × 0.300- 1.20 × 1.20 × 0.300 = 1.0 m33. 基面整正 A= 1.30 × 1.30 = 1.7 m21,300500 500300 150略 図集水桝(1,000×1,000×1,100)・ NO.8+2.05(R)200 1,000 200 200 1,000 200(1基当り数量)種 別 算式 数 量1. 基礎砕石 A= 1.50 × 1.50 = 2.3 m2(RC-40)t= 20 cm2. 型 枠 A1= 1.40 × 1.25 × 4 = 7.00(小型構造物) A2= 1.00 × 1.10 × 4 = 4.4011.40 11.4 m23. 躯体コンクリート V= 1.40 × 1.40 × 1.25(18-8-40) - 1.00 × 1.00 × 1.10 = 1.35 m34. 蓋 版 N= = 1 組グレーチング蓋5. 足掛金具 N= = 3 本(W=30cm)2001,1001,000 2002001501,500略 図集水桝(1,000×1,000×1,100)土 工 床掘 埋戻し200 1,000 200(1基当り数量)種 別 算式 数 量1. 機械床堀 V= 2.40 × 2.40 × 0.600+ 1.50 × 1.50 × 0.200 = 3.9 m32. 埋 戻 し D V= 2.40 × 2.40 × 0.600- 1.40 × 1.40 × 0.600 = 2.3 m33. 基面整正 A= 1.50 × 1.50 = 2.3 m2500 500600 2001,500略 図集水桝(1,300×1,300×1,300)・ NO.6+19.20(R)200 1,300 200 200 1,300 200(1基当り数量)種 別 算式 数 量1. 基礎砕石 A= 1.80 × 1.80 = 3.2 m2(RC-40)t= 20 cm2. 型 枠 A1= 1.70 × 1.45 × 4 = 9.86(小型構造物) A2= 1.30 × 1.30 × 4 = 6.7616.62 16.6 m23. 躯体コンクリート V= 1.70 × 1.70 × 1.45(18-8-40) - 1.30 × 1.30 × 1.30 = 1.99 m34. 蓋 版 N= = 1 組グレーチング蓋5. 足掛金具 N= = 3 本(W=30cm)2001,3001,300 2002001501,800略 図集水桝(1,300×1,300×1,300)土 工 床掘 埋戻し200 1,300 200(1基当り数量)種 別 算式 数 量1. 機械床堀 V= 2.70 × 2.70 × 0.500+ 1.80 × 1.80 × 0.200 = 4.3 m32. 埋 戻 し D V= 2.70 × 2.70 × 0.500- 1.70 × 1.70 × 0.500 = 2.2 m33. 基面整正 A= 1.80 × 1.80 = 3.2 m2500 5005001,800200舗 装 工 数 量 集 計 表アスファルト舗装工 表 層 工再生密粒度As20Ft=5cm 17.5上層路盤工再生As安定処理t=10cm 17.5下路盤工RC-40t=64cm 6.0 38.1下路盤工RC-40t=79cm 198.1表 層 工再生細粒度As13Ft=3cm 0.0 0.0 0.0路 盤 工RC-40t=10cm 528.9 27.6 576.1表 層 工再生細粒度As13Ft=5cm 17.5 17.5再生密粒度As20Ft=5cm 13.9 13.9路 盤 工RC-40t=25cm 31.4 31.4表 層 工再生細粒度As13Ft=5cm 18.6 18.6密粒度G(13)改質Ⅱ型t=5cm 28.5 28.5路 盤 工RC-40t=25cm 47.1 47.12号乗入れ3種-9.20.028.8m2m2m2m2歩道m22.22.215.315.332.1控 除 合 計 備 考 種 別 細 別 規 格 単位 起点部 乗入れ部 交差点部 計算書m2m2m2m2198.1車道m31号乗入れ3種m2m2表層 W1 上層路盤 W2断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量NO. 0 + 0.000 0.000SP1NO. 0 + 12.255 12.255 0.27 0.27NO. 1 + 0.000 7.745 0.36 0.32 2.4 0.36 0.32 2.4EC1NO. 1 + 4.510 4.510 0.41 0.39 1.7 0.41 0.39 1.7NO. 2 + 0.000 15.490 0.53 0.47 7.3 0.53 0.47 7.3NO. 2 + 15.320 15.320 0.51 0.26 3.9 0.51 0.26 3.955.320 15.3 15.3NO. 3 + 0.000 4.680 0.00 0.00 0.0 0.00 0.00 0.0NO. 4 + 0.000 20.000 0.00 0.00 0.0 0.00 0.00 0.0BC2NO. 4 + 5.348 5.348 0.00 0.00 0.0 0.00 0.00 0.0NO. 4 + 16.700 11.352 0.00 0.00 0.0 0.00 0.00 0.0NO. 5 + 0.000 3.300 0.00 0.00 0.0 0.00 0.00 0.0SP2NO. 5 + 1.517 1.517 0.00 0.00 0.0 0.00 0.00 0.0NO. 5 + 10.000 8.483 0.00 0.00 0.0 0.00 0.00 0.0EC2NO. 5 + 17.686 7.686 0.00 0.00 0.0 0.00 0.00 0.0NO. 6 + 0.000 2.314 0.00 0.00 0.0 0.00 0.00 0.0NO. 6 + 10.000 10.000 0.00 0.00 0.0 0.00 0.00 0.0NO. 7 + 0.000 10.000 0.00 0.00 0.0 0.00 0.00 0.0NO. 7 + 4.500 4.500 0.00 0.00 0.0 0.00 0.00 0.0NO. 8 + 0.000 104.680 0.00 0.00 0.0 0.00 0.00 0.0NO. 8 + 14.500 14.500 0.00 0.00 0.0 0.00 0.00 0.0NO. 9 + 0.000 5.500 0.00 0.00 0.0 0.00 0.00 0.0NO. 10 + 0.000 20.000 0.00 0.00 0.0 0.00 0.00 0.0NO. 10 + 10.000 10.000 0.00 0.00 0.0 0.00 0.00 0.0NO. 11 + 0.000 10.000 0.00 0.00 0.0 0.00 0.00 0.0BC3NO. 11 + 4.063 4.063 0.00 0.00 0.0 0.00 0.00 0.0257.923 0.0 0.0小 計小 計舗装工計算書 (1)-1測 点 距離 摘 要表層 W1 上層路盤 W2断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量BC3NO. 11 + 4.063 0.000 0.00 0.00SP3NO. 11 + 10.408 6.345 0.00 0.00 0.0 0.00 0.00 0.0EC3NO. 11 + 16.753 6.345 0.00 0.00 0.0 0.00 0.00 0.0NO. 12 + 0.000 3.247 0.00 0.00 0.0 0.00 0.00 0.0NO. 12 + 10.000 10.000 0.00 0.00 0.0 0.00 0.00 0.025.937 0.0 0.0 小 計測 点 距離 摘 要舗装工計算書 (1)-2下層路盤 W3断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量NO. 0 + 0.000 0.000SP1NO. 0 + 12.255 12.255 0.57NO. 1 + 0.000 7.745 0.66 0.62 4.8EC1NO. 1 + 4.510 4.510 0.71 0.69 3.1NO. 2 + 0.000 15.490 0.83 0.77 11.9NO. 2 + 15.320 15.320 0.81 0.81 12.355.320 32.1NO. 3 + 0.000 4.680 0.81 0.81 3.8NO. 4 + 0.000 20.000 0.71 0.76 15.2BC2NO.
4 + 5.348 5.348 0.68 0.70 3.7NO. 4 + 16.700 11.352 0.80 0.74 8.4NO. 5 + 0.000 3.300 0.80 0.80 2.6SP2NO. 5 + 1.517 1.517 0.80 0.80 1.2NO. 5 + 10.000 8.483 0.67 0.74 6.2EC2NO. 5 + 17.686 7.686 0.76 0.72 5.5NO. 6 + 0.000 2.314 0.79 0.78 1.8NO. 6 + 10.000 10.000 0.80 0.80 8.0NO. 7 + 0.000 10.000 0.76 0.78 7.8NO. 7 + 4.500 4.500 0.80 0.78 3.5NO. 8 + 0.000 104.680 0.76 0.79 82.2NO. 8 + 14.500 14.500 0.75 0.76 10.9NO. 9 + 0.000 5.500 0.75 0.75 4.1NO. 10 + 0.000 20.000 0.76 0.76 15.1NO. 10 + 10.000 10.000 0.69 0.73 7.3NO. 11 + 0.000 10.000 0.80 0.75 7.5BC3NO. 11 + 4.063 4.063 0.80 0.80 3.3257.923 198.1小 計舗装工計算書 (2)-1測 点 距離 摘 要小 計厚さt=64cm厚さt=79cm下層路盤 W3断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量BC3NO. 11 + 4.063 0.000 0.00SP3NO. 11 + 10.408 6.345 0.00 0.00 0.0EC3NO. 11 + 16.753 6.345 0.00 0.00 0.0NO. 12 + 0.000 3.247 0.00 0.00 0.0NO. 12 + 10.000 10.000 0.00 0.00 0.025.937 0.0摘 要小 計測 点 距離舗装工計算書 (2)-2表層 W4 路盤 W5断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量NO. 0 + 0.000 0.000SP1NO. 0 + 12.255 12.255 0.00 2.50NO. 1 + 0.000 7.745 0.00 0.00 0.0 2.50 2.50 19.4EC1NO. 1 + 4.510 4.510 0.00 0.00 0.0 2.50 2.50 11.3NO. 2 + 0.000 15.490 0.00 0.00 0.0 2.50 2.50 38.7NO. 3 + 0.000 20.000 0.00 0.00 0.0 2.50 2.50 50.0NO. 4 + 0.000 20.000 0.00 0.00 0.0 2.50 2.50 50.0BC2NO. 4 + 5.348 5.348 0.00 0.00 0.0 2.50 2.50 13.4NO. 4 + 16.700 11.352 0.00 0.00 0.0 2.50 2.50 28.4NO. 5 + 0.000 3.300 0.00 0.00 0.0 2.50 2.50 8.2SP2NO. 5 + 1.517 1.517 0.00 0.00 0.0 2.50 2.50 3.8NO. 5 + 10.000 8.483 0.00 0.00 0.0 2.50 2.50 21.2EC2NO. 5 + 17.686 7.686 0.00 0.00 0.0 2.50 2.50 19.2NO. 6 + 0.000 2.314 0.00 0.00 0.0 2.50 2.50 5.8NO. 6 + 10.000 10.000 0.00 0.00 0.0 2.50 2.50 25.0NO. 7 + 0.000 10.000 0.00 0.00 0.0 2.04 2.27 22.7NO. 7 + 4.500 4.500 0.00 0.00 0.0 2.04 2.04 9.2NO. 8 + 0.000 15.500 0.00 0.00 0.0 2.60 2.32 36.0NO. 8 + 14.500 14.500 0.00 0.00 0.0 2.60 2.60 37.7NO. 9 + 0.000 5.500 0.00 0.00 0.0 2.60 2.60 14.3NO. 10 + 0.000 20.000 0.00 0.00 0.0 2.60 2.60 52.0NO. 10 + 10.000 10.000 0.00 0.00 0.0 2.60 2.60 26.0NO. 11 + 0.000 10.000 0.00 0.00 0.0 2.60 2.60 26.0BC3NO. 11 + 4.063 4.063 0.00 0.00 0.0 2.60 2.60 10.6SP3NO. 11 + 10.408 6.345 0.00230.408 0.0 528.9 小 計舗装工計算書 (3)-1測 点 距離 摘 要表層 W4 路盤 W5断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量SP3NO. 11 + 10.408 0.000 0.00 0.00EC3NO. 11 + 16.753 6.345 0.00 0.00 0.00 0.00 0.0NO. 12 + 0.000 3.247 0.00 0.00 0.00 0.00 0.0NO. 12 + 10.000 10.000 0.00 0.00 0.00 0.00 0.019.592 0.0 0.0 小 計舗装工計算書 (3)-2測 点 距離 摘 要略 図起点部種 別 算式 数 量起点部【車道部】1. 表層工 A= 2.15 = 2.2 m2(CAD求積)2. 上層路盤工 A= 2.15 = 2.2 m2(CAD求積)3. 下層路盤工 A= 5.96 = 6.0 m2(CAD求積)【歩道部】1. 表層工 A= 0.00 = 0.0 m2(CAD求積)2. 路盤工 A= 27.62 = 27.6 m2(CAD求積)起点部 舗装工集計表略 図交差点部種 別 算式 数 量交差点部【車道部】1. 表層工 A= 0.00 + 0.00 = 0.0 m2(CAD求積) (CAD求積)2. 上層路盤工 A= 0.00 + 0.00 = 0.0 m2(CAD求積) (CAD求積)【歩道部】1. 表層工 A= 0.00 + 0.00 = 0.0 m2(CAD求積) (CAD求積)2. 路盤工 A= 28.82 + 0.00 = 28.8 m2(CAD求積) (CAD求積)交差点部 舗装工集計表種 別 算式 数 量乗入れ部1. 表層工 乗入れ工詳細図より【再生細粒度As13F】○第1号乗入れ舗装A1= 17.51 = 17.51 m2(CAD求積)○第2号乗入れ舗装A2= 18.57 = 18.57 m2(CAD求積)ΣA= 36.1 m2【再生密粒度As20F】○第1号乗入れ舗装A= 13.90 = 13.9 m2(CAD求積)【密粒度G(13)改質Ⅱ型】○第2号乗入れ舗装A= 28.50 = 28.5 m2(CAD求積)2. 路盤工 乗入れ工詳細図より○第1号乗入れ舗装A1= 17.51 + 13.90 = 31.41 m2(CAD求積) (CAD求積)○第2号乗入れ舗装A1= 18.57 + 28.50 = 47.07 m2(CAD求積) (CAD求積)ΣA= 78.5 m2種 別 算式 数 量控除1. 縁石部 ○歩車道境界ブロックC種(両面R)A= 0.22 × 42.00 = 9.2 m2縁 石 工 数 量 集 計 表細 別 規 格 単位 数 量 備 考歩車道境界ブロックC種(両面R)2.0m/本参考重量283kg m 42.0歩車道境界ブロックC種(両面R) 延長調書測 点 ( 区 間 ) 位 置 (左右) 延 長 (m) 摘 要NO. 0 + 2.52 ~ NO. 2 + 15.32 右 42.00合 計 42.0--- 延長調書測 点 ( 区 間 ) 位 置 (左右) 延 長 (m) 摘 要合 計歩車道境界ブロックC種(両面R) 数量集計表(10.0m当り)種 別 規 格 単位 数 量 備 考基 礎 型 枠 均し型枠 m2 1.0本 均しコンクリート σck=18N/mm2 m3 0.2モ ル タ ル 1:3 m3 0.1体 本 体2.0m/本参考重量 283kg 本 5.0工機 械 床 掘 m3 -埋 戻 し D m3 -基 面 整 正 m2 -作業土工略 図歩車道境界ブロックC種(両面R)(10.0m当り数量)種 別 算式 数 量1. 基礎型枠 A= 0.05 × 2 × 10.000 = 1.0 m2(均し型枠)2. 均しコンクリート V= 0.38 × 0.05 × 10.000 = 0.2 m3(σck=18N/mm2)t=5cm3. モルタル V= 0.24 × 0.03 × 10.000 = 0.1 m3(1 : 3)4. 本 体 N= 10.000 ÷ 2.000 = 5.0 本C種(両面R) (m/本)構 造 物 撤 去 工 数 量 集 計 表種 別 ・ 細 別 規 格 単位 数 量 取り扱い 備 考構造物取壊し工コンクリート構造物取壊し 鉄筋コンクリート m3 12.9 - 2.50t/m3舗装版切断アスファルト舗装t≦15cm m 80.8 -舗装版破砕アスファルト舗装t≦15cm m2 117.3 - 2.30t/m3運搬処理工殻運搬処理 鉄筋コンクリート m3 12.9 - 2.50t/m3アスファルト m3 10.2 - 2.30t/m3種 別 算式 数 量1. コンクリート構造物取壊し L型擁壁(H-1,250)(鉄筋構造物) W1= 6.4 ÷ 2.00 × 920 = 2,944.0BOX1,500×1,000W2= 7.6 ÷ 2.00 × 4,470 = 16,986.0U240W3= 8.4 ÷ 1.00 × 89 = 747.6U240用コンクリート蓋W4= 14 ÷ 1 × 43 = 602.0HPφ1,200W5= 6.3 ÷ 2.43 × 2,600 = 6,740.7ΣW = 28,020.3 kgt t/m3V1= 28.02 ÷ 2.50 = 11.21 m3既設吞口工取壊しよりV2= = 0.15 m3既設翼壁取壊しよりV3= = 1.50 m3ΣV= 12.9 m32. 舗装版切断(アスファルト版) L=撤去調書より = 80.8 mt≦15cm3. 舗装版取壊し(アスファルト版) A=舗装版取壊しより = 117.3 m2t≦15cm4. 殼運搬処理(鉄筋構造物) コンクリート構造物取壊し(鉄筋構造物) よりV= = 12.9 m35. 殼運搬処理(アスファルト) V=舗装版取壊しより = 10.2 m3m(枚) m/本 kg/本L型擁壁(H-1,250) 撤去延長調書測 点 ( 区 間 ) 位 置 (左右) 延 長 (m) 摘 要NO. 4 + 11.00 ~ NO. 4 + 13.44 右 3.20 規格は推定NO. 4 + 19.38 ~ NO. 5 + 1.83 右 3.20 規格は推定合 計 6.4BOX1,500×1,000 撤去延長調書測 点 ( 区 間 ) 位 置 (左右) 延 長 (m) 摘 要NO. 4 + 13.14 ~ NO. 5 + 1.06 右 7.60合 計 7.6U240 撤去延長調書測 点 ( 区 間 ) 位 置 (左右) 延 長 (m) 摘 要NO. 7 + 0.43 ~ NO. 7 + 8.88 右 8.40合 計 8.4U240用コンクリート蓋 撤去数量調書測 点 ( 区 間 ) 位 置 (左右) 数 量 (枚) 摘 要NO. 7 + 0.43 ~ NO. 7 + 8.88 右 14合 計 14HPφ1,200 撤去延長調書測 点 ( 区 間 ) 位 置 (左右) 延 長 (m) 摘 要NO. 7 + 1.41 ~ NO. 7 + 7.67 右 6.30合 計 6.3舗装版切断(As,t≦15cm) 延長調書測 点 ( 区 間 ) 位 置 (左右) 延 長 (m) 摘 要NO. 4 + 11.10 ~ NO. 5 + 1.66 右 10.40NO. 4 + 14.11 ~ NO. 4 + 19.36 右 4.98NO. 7 + 1.20 ~ NO. 7 + 8.24 右 7.04NO. 7 + 2.39 ~ NO. 7 + 6.38 右 4.40NO. 10 + 10.00 ~ NO. 11 + 17.10 右 39.60NO. 11 + 9.50 ~ NO. 11 + 15.00 右 14.40合 計 80.8略 図既設吞口工(φ300)取壊し※.寸法値は推定種 別 算式 数 量1.
吞口工(φ300)取壊しV1= 0.750 × 0.675 × 0.200 = 0.10V2= 0.750 × 0.150 × 0.450 = 0.05V3= × 0.525 × 0.350 × 0.150 = 0.01V4= × 0.525 × 0.350 × 0.150 = 0.01-V5= × 3.14 × 0.360^2 × 0.150 = -0.02ΣV= 0.15 m31/41/21/2略 図既設翼壁取壊し※.寸法値は推定種 別 算式 数 量1. 既設翼壁取壊しV= 3.75 × 0.20 × 2 = 1.5 m3(CAD求積)種 別 算式 数 量舗装版取壊し1. 舗装版破砕 撤去工平面図よりアスファルト舗装 A1= 38.82 + 35.48 = 74.30t≦15cm (CAD求積) (CAD求積)A2= 1.54 + 2.77 + 38.66 + 0.00 = 42.97(CAD求積) (CAD求積) (CAD求積) (CAD求積)ΣA= 117.3 m22. 殻運搬処理アスファルト V1= 74.30 × 0.05 = 3.72V2= 42.97 × 0.15 = 6.45ΣV= 10.2 m3( )内は縮小版の縮尺を表す。
V=1:100(200)H=1:500(1,000)縦 断 図縦 断 図V=1:100(200)H=1:500(1,000)号増田野田線改良工事名 取 市市道 増田野田線勾 配 盛 土 切 土計画高地盤高 追加距離 単距離 測 点 曲 線 片勾配 拡 幅DL= -5.001/1001/5005.0015.0025.000.0010.0020.00名取市愛島塩手字野田山 地内外11.560VUφ200▽7.56311.33911.27611.25611.19811.17611.16411.15811.13011.11811.11211.09311.09411.09811.11811.13811.14411.12811.09311.08911.11811.14911.22011.26111.31211.30211.27311.100KBM.1H=11.978KBM.2H=10.18511.56011.32011.18811.15811.07811.15811.06811.15611.100すり付け10.000LR=-2.0%すり付け10.00011.388VCR=1,020 VCL=20.000Y=0.000Y=0.000Y=0.049Y=0.029VCR=5,260 VCL=20.000Y=0.000Y=0.000Y=0.009VCR=5,880 VCL=20.000Y=0.000Y=0.000Y=-0.008Y=-0.002Y=-0.001VCR=3,330 VCL=20.000Y=0.000Y=0.015Y=0.000Y=0.001VCR=4,000 VCL=20.000Y=0.000Y=0.000Y=-0.013Y=-0.003VCR=5,440 VCL=30.000Y=0.000Y=0.000Y=0.021Y=0.008VCR=2,200 VCL=20.000Y=0.000Y=0.023VCR=650 VCL=20.000Y=0.000Y=0.000Y=-0.077Y=-0.023Y=-0.052Y=-0.019i=-0.440%L=30.000mi=-0.060%L=50.000mi=-0.400%L=20.000mi=-0.300%L=30.000mi=-2.400%L=10.000mi=0.200%L=40.000mi=0.251%L=35.000mi=1.160%L=20.000mi=-1.920%L=15.000mY=0.006Y=0.006Y=0.00011.36911.15011.14611.179中心線計画高11.27411.21111.19111.13311.11111.09911.09311.06511.05311.04711.02811.02911.03311.05311.07311.07911.06311.02811.02411.05311.08411.23211.32511.37711.36911.04811.30411.08511.08111.126歩車境界R=2.0%LR=-2.0% L=-2.0% LR=-2.0%DKφ350DP=1.20(想定)DKφ350DP=1.20(想定)減圧弁11.311 11.376142S=1:50(S=1:100)標準横断図S=1:50(S=1:100)土工区分図設計年度設計者図番 成果図番当該図番位置 縮 尺図 名工事名箇 所路線名工事番号( )内は縮小版の縮尺を表す。
増田野田線改良工事名 取 市市道 増田野田線S=1:50(S=1:100)名取市愛島塩手字野田山 地内外標準横断図・土工区分図Ⅰ(4)DKFφ500▽FH2.750 5003.250 2.500i=2.00%自由勾配側溝400610Ⅰ(4)2.750 5003.250 2.500 300i=2.00%LC300LC【 NO.0~NO.2+15.32 】 【 NO.2+15.32~NO.12+10.00 】【 NO.0~NO.7 】 【 NO.7~NO.12+10.00 】官民境界官民境界外側線歩車道境界ブロック(C種)両面RHPφ300HPφ300上層路盤工(再生As安定処理) t=10cm表層工(再生密粒度As20F) t= 5cm路盤工(RC-40) t=64cmDKFφ500路盤工(RC-40) t=79cm路盤工(RC-40) t=10cm表層工(再生細粒度As13F) t= 3cm<歩道舗装> <車道舗装>路盤工(RC-40) t=10cm表層工(再生細粒度As13F) t= 3cm<歩道舗装>外側線▽FH歩車道境界ブロック(C種)両面R 名 取 市名 取 市視線誘導標 視線誘導標第3種 第4級設 計 値40km/h 設 計 速 度T AT設計CBR交通量区分-29 cmcm目 標 値3 %N (旧B交通相当)設計条件道 路 規 格29.0079 cmcm5※.『令和5年度 第91号 増田野田線舗装補修工事』を参考に決定。
<車道舗装>Ⅰ(4)DKFφ500W3W1W2W4i=2.00%W5LC官民境界HPφ300名 取 市Ⅰ(4)i=2.00%LC官民境界HPφ300DKFφ500名 取 市W3W1W2W4W5機械掘削(C1)埋戻しD(B3)床掘り(C2)歩道盛土(B1)路外盛土(B2)機械掘削(C1)区 分盛 土機 械切 土単位測 定 値(右)C1舗 装 工W1 表 層 工車 道 歩 道C2B1下層路盤工W2W3W4W5表 層 工路 盤 工掘削(土砂)床掘(土砂)歩道盛土上層路盤工B2B3路外盛土埋戻しDL1 切土法面 法 面㎡ ⅿ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ⅿ ⅿ ⅿ ⅿ ⅿ整形工歩道盛土(B1)路外盛土(B2)路外盛土(B2)床掘り(C2)埋戻しD(B3)道路用鉄筋コンクリート側溝400B(1種)143設計者図番位置 縮 尺図 名工事名箇 所路線名工事番号( )内は縮小版の縮尺を表す。
横 断 図(1/4)号増田野田線改良工事名 取 市市道 増田野田線S=1:100(S=1:200)S=1:100(S=1:200)横 断 図(1/4)名取市愛島塩手字野田山 地内外GH=11.56FH=11.560DL=8.00GH=11.33FH=11.339GH=11.28FH=11.276GH=11.26FH=11.256GH=11.19FH=11.198GH=11.20FH=11.176GH=11.19FH=11.164NO.0(BC1)SP1(NO.0+12.255)NO.1EC1(NO.1+4.510)NO.2NO.3NO.4DL=8.00DL=8.00DL=8.00DL=8.00DL=8.00DL=8.00HPφ300▽5.109HPφ300▽5.129HPφ300▽5.142HPφ300▽5.150HPφ300▽5.176HPφ300▽5.283HPφ300▽5.307Ⅰ(4)DP=1.20Ⅰ(4)DP=1.10Ⅰ(4)DP=1.26Ⅰ(4)DP=1.27Ⅰ(4)DP=1.30Ⅰ(4)DP=1.30Ⅰ(4)DP=1.28DKFφ500DP=1.56(想定)DKFφ500DP=1.56(想定)DKFφ500DP=1.56(想定)DKFφ500DP=1.56(想定)DKFφ500DP=1.56(想定)DKFφ500DP=1.56(想定)DKFφ500DP=1.56(想定)▽11.274▽11.211▽11.191▽11.133▽11.111▽11.0992.750 5003.250 2.5002.750 5003.250 2.5002.750 5003.250 2.5002.750 5003.250 2.5002.750 5003.250 2.5002.750 5003.250 2.5001:1.01:1.01:1.0300300i=2.00%i=2.00%i=2.00%i=2.00%i=2.00%i=2.00%▽10.829▽10.766▽10.746▽10.688▽10.666▽10.6541.20.40.30.80.270.270.572.500.60.40.20.20.20.60.10.30.50.10.70.20.20.20.10.90.40.20.20.90.90.40.3(0.8)(0.2)(0.9)500500300 500300 500300 500300 5000.360.360.662.500.410.410.712.500.530.530.832.500.812.500.712.50区 分盛 土機 械切 土単位測 定 値(右)C1舗 装 工W1 表 層 工車 道 歩 道C2B1下層路盤工W2W3W4W5表 層 工路 盤 工掘削(土砂)床掘(土砂)歩道盛土上層路盤工B2B3路外盛土埋戻しDL1 切土法面 法 面㎡ ⅿ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ⅿ ⅿ ⅿ ⅿ ⅿ整形工区 分盛 土機 械切 土単位測 定 値(右)C1舗 装 工W1 表 層 工車 道 歩 道C2B1下層路盤工W2W3W4W5表 層 工路 盤 工掘削(土砂)床掘(土砂)歩道盛土上層路盤工B2B3路外盛土埋戻しDL1 切土法面 法 面㎡ ⅿ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ⅿ ⅿ ⅿ ⅿ ⅿ整形工区 分盛 土機 械切 土単位測 定 値(右)C1舗 装 工W1 表 層 工車 道 歩 道C2B1下層路盤工W2W3W4W5表 層 工路 盤 工掘削(土砂)床掘(土砂)歩道盛土上層路盤工B2B3路外盛土埋戻しDL1 切土法面 法 面㎡ ⅿ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ⅿ ⅿ ⅿ ⅿ ⅿ整形工区 分盛 土機 械切 土単位測 定 値(右)C1舗 装 工W1 表 層 工車 道 歩 道C2B1下層路盤工W2W3W4W5表 層 工路 盤 工掘削(土砂)床掘(土砂)歩道盛土上層路盤工B2B3路外盛土埋戻しDL1 切土法面 法 面㎡ ⅿ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ⅿ ⅿ ⅿ ⅿ ⅿ整形工区 分盛 土機 械切 土単位測 定 値(右)C1舗 装 工W1 表 層 工車 道 歩 道C2B1下層路盤工W2W3W4W5表 層 工路 盤 工掘削(土砂)床掘(土砂)歩道盛土上層路盤工B2B3路外盛土埋戻しDL1 切土法面 法 面㎡ ⅿ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ⅿ ⅿ ⅿ ⅿ ⅿ整形工区 分盛 土機 械切 土単位測 定 値(右)C1舗 装 工W1 表 層 工車 道 歩 道C2B1下層路盤工W2W3W4W5表 層 工路 盤 工掘削(土砂)床掘(土砂)歩道盛土上層路盤工B2B3路外盛土埋戻しDL1 切土法面 法 面㎡ ⅿ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ⅿ ⅿ ⅿ ⅿ ⅿ整形工設計年度成果図番当該図番 144設計年度設計者図番 成果図番当該図番位置 縮 尺図 名工事名箇 所路線名工事番号( )内は縮小版の縮尺を表す。
横 断 図(2/4)号増田野田線工事名 取 市市道 増田野田線S=1:100(S=1:200)S=1:100(S=1:200)横断図(2/4)名取市愛島塩手字野田山 地内外GH=11.17FH=11.158GH=11.16FH=11.130GH=11.15FH=11.118GH=11.14FH=11.112GH=11.13FH=11.093GH=11.15FH=11.094GH=11.15FH=11.098BC2(NO.4+5.348)NO.4+16.70NO.5SP2(NO.5+1.517)NO.5+10.00EC2(NO.5+17.686)NO.6DL=8.00DL=8.00DL=8.00DL=8.00DL=8.00DL=8.00DL=8.00HPφ300▽5.314HPφ300▽5.328HPφ300▽5.332HPφ300▽5.334HPφ300▽5.344HPφ300▽5.354HPφ300▽5.357Ⅰ(4)DP=1.20Ⅰ(4)DP=1.26Ⅰ(4)DP=1.22Ⅰ(4)DP=1.30Ⅰ(4)DP=1.25Ⅰ(4)DP=1.21Ⅰ(4)DP=1.29DKFφ500DP=1.56(想定)DKFφ500DP=1.56(想定)DKFφ500DP=1.56(想定)DKFφ500DP=1.56(想定)DKFφ500DP=1.56(想定)DKFφ500DP=1.56(想定)DKFφ500DP=1.56(想定)▽11.093▽11.065▽11.053▽11.047▽11.028▽11.029▽11.0332.750 5003.250 2.5002.750 5003.250 2.5002.750 5003.250 2.5002.750 5003.250 2.5002.750 5003.250 2.5002.750 5003.250 2.5002.750 5003.250 2.500i=14.02%i=2.00%i=2.00%i=2.00%i=2.00%i=2.00%i=2.00%i=2.00%3.250▽10.380▽10.408▽10.416▽10.419▽10.440▽10.458▽10.4643000.70.52.20.20.90.80.40.91.10.30.70.10.70.30.10.60.10.70.20.10.60.10.80.40.10.60.10.70.30.1610300 610300 610300 610300 610300 6100.682.500.802.500.802.500.802.500.672.500.762.500.792.50区 分盛 土機 械切 土単位測 定 値(右)C1舗 装 工W1 表 層 工車 道 歩 道C2B1下層路盤工W2W3W4W5表 層 工路 盤 工掘削(土砂)床掘(土砂)歩道盛土上層路盤工B2B3路外盛土埋戻しDL1 切土法面 法 面㎡ ⅿ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ⅿ ⅿ ⅿ ⅿ ⅿ整形工区 分盛 土機 械切 土単位測 定 値(右)C1舗 装 工W1 表 層 工車 道 歩 道C2B1下層路盤工W2W3W4W5表 層 工路 盤 工掘削(土砂)床掘(土砂)歩道盛土上層路盤工B2B3路外盛土埋戻しDL1 切土法面 法 面㎡ ⅿ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ⅿ ⅿ ⅿ ⅿ ⅿ整形工区 分盛 土機 械切 土単位測 定 値(右)C1舗 装 工W1 表 層 工車 道 歩 道C2B1下層路盤工W2W3W4W5表 層 工路 盤 工掘削(土砂)床掘(土砂)歩道盛土上層路盤工B2B3路外盛土埋戻しDL1 切土法面 法 面㎡ ⅿ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ⅿ ⅿ ⅿ ⅿ ⅿ整形工区 分盛 土機 械切 土単位測 定 値(右)C1舗 装 工W1 表 層 工車 道 歩 道C2B1下層路盤工W2W3W4W5表 層 工路 盤 工掘削(土砂)床掘(土砂)歩道盛土上層路盤工B2B3路外盛土埋戻しDL1 切土法面 法 面㎡ ⅿ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ⅿ ⅿ ⅿ ⅿ ⅿ整形工区 分盛 土機 械切 土単位測 定 値(右)C1舗 装 工W1 表 層 工車 道 歩 道C2B1下層路盤工W2W3W4W5表 層 工路 盤 工掘削(土砂)床掘(土砂)歩道盛土上層路盤工B2B3路外盛土埋戻しDL1 切土法面 法 面㎡ ⅿ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ⅿ ⅿ ⅿ ⅿ ⅿ整形工区 分盛 土機 械切 土単位測 定 値(右)C1舗 装 工W1 表 層 工車 道 歩 道C2B1下層路盤工W2W3W4W5表 層 工路 盤 工掘削(土砂)床掘(土砂)歩道盛土上層路盤工B2B3路外盛土埋戻しDL1 切土法面 法 面㎡ ⅿ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ⅿ ⅿ ⅿ ⅿ ⅿ整形工区 分盛 土機 械切 土単位測 定 値(右)C1舗 装 工W1 表 層 工車 道 歩 道C2B1下層路盤工W2W3W4W5表 層 工路 盤 工掘削(土砂)床掘(土砂)歩道盛土上層路盤工B2B3路外盛土埋戻しDL1 切土法面 法 面㎡ ⅿ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ⅿ ⅿ ⅿ ⅿ ⅿ整形工145設計者図番位置 縮 尺図 名工事名箇 所路線名工事番号( )内は縮小版の縮尺を表す。
横 断 図(3/4)号増田野田線工事名 取 市市道 増田野田線S=1:100(S=1:200)S=1:100(S=1:200)横断図(3/4)名取市愛島塩手字野田山 地内外GH=11.14FH=11.118GH=11.16FH=11.138GH=11.16FH=11.144GH=11.14FH=11.128GH=11.11FH=11.093GH=11.11FH=11.089GH=11.10FH=11.118NO.7NO.6+10.00NO.7+4.50(+11.0)NO.8NO.8+14.50NO.9NO.10DL=8.00DL=8.00DL=8.00DL=8.00DL=8.00DL=8.00DL=8.00HPφ300▽5.374HPφ300▽5.394HPφ300▽5.403HPφ300▽5.435HPφ300▽5.464HPφ300▽5.476HPφ300▽5.516Ⅰ(4)DP=1.33Ⅰ(4)DP=1.35Ⅰ(4)DP=1.32Ⅰ(4)DP=1.43Ⅰ(4)DP=1.41Ⅰ(4)DP=1.30DKFφ500DP=1.77(想定)DKFφ500DP=1.68(想定)DKFφ500DP=1.71(想定)DKFφ500DP=1.69(想定)DKFφ500DP=1.56(想定)DKφ350DP=1.68(想定)▽11.053▽11.073▽11.079▽11.063▽11.028▽11.024▽11.0532.750 5003.250 2.5002.750 5003.250 2.5002.750 5003.250 2.500i=21.742.750 5003.250 2.5002.750 5003.250 2.5002.750 5003.250 2.5002.750 5003.250 2.500 300300300300i=2.00%i=2.00%i=2.00%i=2.00%i=2.00%i=2.00%i=2.00%4.7503.200▽10.489▽10.510▽9.906▽9.888DKFφ500DP=1.69(想定)Ⅰ(4)DP=1.34▽10.6981:1.00.70.90.90.71.01.22.041.20.30.12.043.31.10.93.11.10.92.4(1.1)300 610300 6100.802.500.762.600.760.800.752.600.752.600.762.600.80.42.70.10.1▽10.284▽10.304▽10.384区 分盛 土機 械切 土単位測 定 値(右)C1舗 装 工W1 表 層 工車 道 歩 道C2B1下層路盤工W2W3W4W5表 層 工路 盤 工掘削(土砂)床掘(土砂)歩道盛土上層路盤工B2B3路外盛土埋戻しDL1 切土法面 法 面㎡ ⅿ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ⅿ ⅿ ⅿ ⅿ ⅿ整形工区 分盛 土機 械切 土単位測 定 値(右)C1舗 装 工W1 表 層 工車 道 歩 道C2B1下層路盤工W2W3W4W5表 層 工路 盤 工掘削(土砂)床掘(土砂)歩道盛土上層路盤工B2B3路外盛土埋戻しDL1 切土法面 法 面㎡ ⅿ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ⅿ ⅿ ⅿ ⅿ ⅿ整形工区 分盛 土機 械切 土単位測 定 値(右)C1舗 装 工W1 表 層 工車 道 歩 道C2B1下層路盤工W2W3W4W5表 層 工路 盤 工掘削(土砂)床掘(土砂)歩道盛土上層路盤工B2B3路外盛土埋戻しDL1 切土法面 法 面㎡ ⅿ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ⅿ ⅿ ⅿ ⅿ ⅿ整形工区 分盛 土機 械切 土単位測 定 値(右)C1舗 装 工W1 表 層 工車 道 歩 道C2B1下層路盤工W2W3W4W5表 層 工路 盤 工掘削(土砂)床掘(土砂)歩道盛土上層路盤工B2B3路外盛土埋戻しDL1 切土法面 法 面㎡ ⅿ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ⅿ ⅿ ⅿ ⅿ ⅿ整形工区 分盛 土機 械切 土単位測 定 値(右)C1舗 装 工W1 表 層 工車 道 歩 道C2B1下層路盤工W2W3W4W5表 層 工路 盤 工掘削(土砂)床掘(土砂)歩道盛土上層路盤工B2B3路外盛土埋戻しDL1 切土法面 法 面㎡ ⅿ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ⅿ ⅿ ⅿ ⅿ ⅿ整形工区 分盛 土機 械切 土単位測 定 値(右)C1舗 装 工W1 表 層 工車 道 歩 道C2B1下層路盤工W2W3W4W5表 層 工路 盤 工掘削(土砂)床掘(土砂)歩道盛土上層路盤工B2B3路外盛土埋戻しDL1 切土法面 法 面㎡ ⅿ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ⅿ ⅿ ⅿ ⅿ ⅿ整形工区 分盛 土機 械切 土単位測 定 値(右)C1舗 装 工W1 表 層 工車 道 歩 道C2B1下層路盤工W2W3W4W5表 層 工路 盤 工掘削(土砂)床掘(土砂)歩道盛土上層路盤工B2B3路外盛土埋戻しDL1 切土法面 法 面㎡ ⅿ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ⅿ ⅿ ⅿ ⅿ ⅿ整形工設計年度成果図番当該図番 146設計者図番位置 縮 尺図 名工事名箇 所路線名工事番号( )内は縮小版の縮尺を表す。
横 断 図(4/4)号増田野田線改良工事名 取 市市道 増田野田線S=1:100(S=1:200)S=1:100(S=1:200)横 断 図(4/4)名取市愛島塩手字野田山 地内外GH=11.15FH=11.149GH=11.23FH=11.220GH=11.29FH=11.261GH=11.36FH=11.312GH=11.35FH=11.302GH=11.28FH=11.273GH=11.10FH=11.100NO.10+10.00NO.11BC3(NO.11+4.063)EC3(NO.11+16.753)SP3(NO.11+10.408)NO.12NO.12+10.00DL=8.00DL=8.00DL=8.00DL=8.00DL=8.00DL=8.00DL=8.00HPφ300▽5.537HPφ300▽5.557HPφ300▽5.566HPφ300▽5.574HPφ300▽5.604HPφ300▽5.609HPφ300▽5.623Ⅰ(4)DP=1.65Ⅰ(4)DP=1.54Ⅰ(4)DP=1.57Ⅰ(4)DP=1.36DKFφ500DP=1.68(想定)DIPφ600DP=1.40(想定)DIPφ600DP=1.40(想定)DIPφ600DP=1.40(想定)DIPφ600DP=1.40(想定)DIPφ600DP=1.40(想定)DIPφ600DP=1.40(想定)DIPφ450DP=1.40(想定)DIPφ450DP=1.40(想定)▽11.084▽11.232▽11.325▽11.048▽11.3772.750 5003.250 2.5002.750 5003.250 2.5002.750 5003.250 2.5002.750 5003.250 3.1742.750 5003.250 3.628 2.8312.750 5003.250 1.778▽11.369300300300345300i=2.00%i=2.00%i=2.00%7200.90.10.70.22.10.60.41.80.692.600.802.600.802.600.720.500.500.720.72(0.50)(0.72)(0.50)(0.72)0.10.12.0▽10.424▽10.515▽10.552▽10.643▽10.791区 分盛 土機 械切 土単位測 定 値(右)C1舗 装 工W1 表 層 工車 道 歩 道C2B1下層路盤工W2W3W4W5表 層 工路 盤 工掘削(土砂)床掘(土砂)歩道盛土上層路盤工B2B3路外盛土埋戻しDL1 切土法面 法 面㎡ ⅿ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ⅿ ⅿ ⅿ ⅿ ⅿ整形工区 分盛 土機 械切 土単位測 定 値(右)C1舗 装 工W1 表 層 工車 道 歩 道C2B1下層路盤工W2W3W4W5表 層 工路 盤 工掘削(土砂)床掘(土砂)歩道盛土上層路盤工B2B3路外盛土埋戻しDL1 切土法面 法 面㎡ ⅿ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ⅿ ⅿ ⅿ ⅿ ⅿ整形工区 分盛 土機 械切 土単位測 定 値(右)C1舗 装 工W1 表 層 工車 道 歩 道C2B1下層路盤工W2W3W4W5表 層 工路 盤 工掘削(土砂)床掘(土砂)歩道盛土上層路盤工B2B3路外盛土埋戻しDL1 切土法面 法 面㎡ ⅿ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ⅿ ⅿ ⅿ ⅿ ⅿ整形工区 分盛 土機 械切 土単位測 定 値(右)C1舗 装 工W1 表 層 工車 道 歩 道C2B1下層路盤工W2W3W4W5表 層 工路 盤 工掘削(土砂)床掘(土砂)歩道盛土上層路盤工B2B3路外盛土埋戻しDL1 切土法面 法 面㎡ ⅿ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ⅿ ⅿ ⅿ ⅿ ⅿ整形工区 分盛 土機 械切 土単位測 定 値(右)C1舗 装 工W1 表 層 工車 道 歩 道C2B1下層路盤工W2W3W4W5表 層 工路 盤 工掘削(土砂)床掘(土砂)歩道盛土上層路盤工B2B3路外盛土埋戻しDL1 切土法面 法 面㎡ ⅿ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ⅿ ⅿ ⅿ ⅿ ⅿ整形工区 分盛 土機 械切 土単位測 定 値(右)C1舗 装 工W1 表 層 工車 道 歩 道C2B1下層路盤工W2W3W4W5表 層 工路 盤 工掘削(土砂)床掘(土砂)歩道盛土上層路盤工B2B3路外盛土埋戻しDL1 切土法面 法 面㎡ ⅿ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ⅿ ⅿ ⅿ ⅿ ⅿ整形工区 分盛 土機 械切 土単位測 定 値(右)C1舗 装 工W1 表 層 工車 道 歩 道C2B1下層路盤工W2W3W4W5表 層 工路 盤 工掘削(土砂)床掘(土砂)歩道盛土上層路盤工B2B3路外盛土埋戻しDL1 切土法面 法 面㎡ ⅿ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ⅿ ⅿ ⅿ ⅿ ⅿ整形工設計年度成果図番当該図番 147( )内は縮小版の縮尺を表す。
設計年度設計者図番 成果図番当該図番位置 縮 尺図 名工事名箇 所路線名工事番号 号S=1:400(S=1:800)増田野田線改良工事名 取 市市道 増田野田線名取市愛島塩手字野田山 地内外S=1:400(S=1:800)排水系統図排水系統図KBM1KBM2402401T1T2T3T4403市道増田野田線市道野田線市道塩手後野田線IP1IP2IP3NO.0(BC1)SP1EC1BC2SP2EC2BC3SP3EC3NO.1NO.2NO.3NO.4NO.4+16.70NO.5NO.5+10.00NO.6NO.6+10.00NO.7NO.7+4.50NO.8NO.8+14.50NO.9NO.10NO.10+10.00NO.11NO.12NO.12+10.00NO.0+1.39NO.3+19.50L=78.50m道路用鉄筋コンクリート側溝300A(1種)NO.4+0.50NO.4+16.91L=16.00m自由勾配側溝400×600NO.6+18.35NO.4第1号集水桝700×700×850第2号集水桝1,300×1,300×1,300NO.4HPφ450L=2.00m管渠継足し(HPφ300)L=0.80mNO.7+0.05NO.7+9.64NO.7+12.64CSBφ800L=9.60m L=40.70m自由勾配側溝400×500NO.6+19.20NO.7+0.05NO.7+10.05道路用鉄筋コンクリート側溝250(3種)L=10.00mNO.6+19.20HPφ800L=3.00m11.049 01234-10.65410.36810.36804HPφ45032VS400×600FH=11.325FH=10.348FH=10.699道路用鉄筋コンクリート側溝300A(1種)11.020 012349.88810.510-10.6809.89202VS400×5001HPφ3004CSBφ800道路用鉄筋コンクリート側溝250(3種)10324LC終点部起点部01234注1)⓪は、集水桝天端高を表す。
注2)①~④は、接続水路底高を表す。
宅内排水接続(φ50)i=縦断勾配i=縦断勾配i=0.25%i=0.30%i=縦断勾配i=1.00%i=1.31%FH=9.878NO.7+9.22VPφ50L=3.40m10.870 01234-10.260-10.26010.894 0123410.1310.284-10.284第3号集水桝1,000×1,000×1,100NO.8+2.05第4号集水桝900×900×1,000NO.8+14.45NO.8+2.75NO.8+13.85NO.8+15.05NO.12+2.88道路用鉄筋コンクリート側溝400B(1種)L=86.00m道路用鉄筋コンクリート側溝400B(1種)L=11.10m042既設HPφ800道路用鉄筋コンクリート側溝400B(1種)042道路用鉄筋コンクリート側溝400B(1種)1既設HPφ300道路用鉄筋コンクリート側溝400B(1種)FH=10.890148自由勾配側溝詳細図V=1:20(40)H=1:100(200)NO.4+0.50~NO.6+18.35【 右 側 】設計年度設計者図番 成果図番当該図番位置 縮 尺図 名工事名箇 所路線名工事番号( )内は縮小版の縮尺を表す。
自由勾配側溝詳細図V=1:20(40)H=1:100(200)号増田野田線改良工事名 取 市市道 増田野田線名取市愛島塩手字野田山 地内外自由勾配側溝400×500~60056,700400×50040,700400×60016,00079 681760▽11.049660510 150▽11.02054 606660▽11.014▽11.043▽11.015 ▽11.003 ▽10.997▽10.978 ▽10.979 ▽10.983▽11.003▽10.654▽10.368 ▽10.408▽10.510▽10.368 ▽10.380▽10.408▽10.416▽10.419▽10.440▽10.458 ▽10.464▽10.489971537382122139141146154▽9.888▽9.892第1号集水桝700×700×850第2号集水桝1,300×1,300×1,300CSBφ800 道路用鉄筋コンクリート側溝300A(1種)NO.4+0.50NO.6+18.35BC2NO.4+16.70NO.5SP2NO.5+10.00EC2NO.6NO.6+10.00i=0.25%L=56.700mS=1:20(S=1:40)鉄筋コンクリート蓋版※1.グレーチング蓋は、10mに1箇所設置するものとする(歩道用)(RC-40)基礎砕石400(B)基礎コンクリート(σck=18N/㎟)勾配調整コンクリートW10050H自由勾配側溝400寸 法 表W自由勾配側溝寸 法 表B H備 考400×600 600 400 620400×500 500 400 620第1号乗入れ工5,400(σck=18N/㎟)149設計年度設計者図番 成果図番当該図番位置 縮 尺図 名工事名箇 所路線名工事番号( )内は縮小版の縮尺を表す。
号増田野田線改良工事名 取 市市道 増田野田線S=1:100(S=1:200)名取市愛島塩手字野田山 地内外管渠工詳細図管渠工詳細図平 面 図S=1:100(S=1:200)1-1’断面図S=1:100(S=1:200)DL=8.00第2号集水桝S=1:30(S=1:60)S=1:30(S=1:60)平面図側面図正面図側面図コンクリート巻立CSBφ800(I形)S=1:20(S=1:40)T2NO.6+10.00NO.7NO.7+4.50NO.81′ 1▽11.020▽9.888 ▽9.892▽10.510乗入れ7.274 310 3454,450 5,150管渠工CSBφ800L=9,600管渠工HPφ800L=3,000HPφ800(B形管・1種)S=1:20(S=1:40)1,0321,230 501,33050基礎砕石(RC-40)100 200基礎コンクリートモルタル(1:3)φ80090°150 3409501,150100 100φ8006666基礎コンクリート基礎砕石(RC-40)CSBφ800VS400×500道路用鉄筋コンクリート側溝250(3種)HPφ300足掛金具W=300,@300▽11.0201,300 200 2001,7001,300200 2001,700グレーチング蓋(5kN/㎡)50 50 1,7001,800CSBφ800VS400×500▽10.510▽9.892 ▽9.888168i=0.30%▽9.9301,000φ8001501,3501,5002001,3501,0001,550100 100HPφ800 既設HPφ800基礎砕石(RC-40)基礎砕石(RC-40)グレーチング蓋コンクリート(18-8-40)(5kN/㎡)2001,7001,300 200▽10.680コンクリート巻立1501,3501,500200基礎砕石(RC-40)コンクリート巻立1,300×1,300×1,300第2号集水桝コンクリート巻立4,450 5,150管渠工CSBφ800L=9,600管渠工HPφ800L=3,0001,300×1,300×1,300第2号集水桝コンクリート巻立2.7505003.2502.500▽9.9301,350W=300,@300足掛金具500VPφ503003624106666(σck=18N/㎟)(σck=18N/㎟)(σck=18N/㎟)(σck=18N/㎟)1410排水工構造図S=1:20(S=1:40)集水桝工構造図基礎砕石(RC-40)BB BH50 50W▽FH.0150(200)150(200)150(200)150(200)150(200)150(200)150(200)150グレーチング蓋コンクリート(18-8-40)グレーチング蓋※ ( )内の数字はH>1,000の場合の寸法値平面図側面図寸 法 表道路用鉄筋コンクリート側溝300A(1種)硬質塩化ビニル管(VPφ50)道路用鉄筋コンクリート側溝250(3種)300鉄筋コンクリート蓋(歩道用)※グレーチング蓋は、10mに1箇所設置するものとする基礎砕石(RC-40) 500100 300(1:3)モルタル450100 250250鉄筋コンクリート蓋(車道用)基礎砕石(RC-40)(1:3)モルタルHFH.0位 置測 点形 状B蓋種別FH.1FH.2FH.3FH.4W種 別 第 1 号1,300×1,300×1,300NO.6+19.20(右)グレーチング蓋5kN/㎡700×700×850NO.4+0.00(右)4700第 2 号グレーチング蓋5kN/㎡8501,10011.049-10.65410.36810.36811.0209.88810.510-10.6809.8921,3001,3001,80030PU300A(1種)VS4002HPφ4504PU250(3種)201HPφ300VS400CSBφ800500埋戻し(流用土)10060 100160260砂基礎(山砂)埋戻し(山砂)VPφ5090°φ300150 160500700100 1003030基礎砕石(RC-40)基礎コンクリートHPφ300(B形管・1種)管渠継足し(HPφ300)正 面 図 側 面 図基礎砕石(RC-40)150 600750103φ3003030500コンクリート巻立500700100 100既設HPφ300基礎砕石(RC-40)1.0001.000150 600750103コンクリート巻立▽9.878HPφ300管渠継足し(HPφ300)L=800▽9.888HPφ450(B形管・1種)90°φ450150 230600800100 1003838基礎砕石(RC-40)基礎コンクリート設計年度設計者図番 成果図番当該図番位置 縮 尺図 名工事名箇 所路線名工事番号( )内は縮小版の縮尺を表す。
号増田野田線改良工事名 取 市市道 増田野田線S=1:20(S=1:40)名取市愛島塩手字野田山 地内外排水工構造図(σck=18N/㎟)(σck=18N/㎟)(σck=18N/㎟) (σck=18N/㎟)道路用鉄筋コンクリート側溝400B(1種)基礎砕石(RC-40)(1:3)モルタル100 500400鉄筋コンクリート蓋(歩道用)※グレーチング蓋は、10mに1箇所設置するものとする600略 図※FH.0は、桝天端高2 4 0 3 123 1 0 4LC(起点側) (終点側)特 記1,000×1,000×1,100NO.8+2.05(右)第 3 号グレーチング蓋5kN/㎡10.870-10.260-10.2601,0001,1001,500420既設HPφ800900×900×1,000NO.8+14.45(右)第 4 号グレーチング蓋5kN/㎡10.89410.1310.284-10.2849001,0001,3004201既設HPφ300PU400B(1種)PU400B(1種)PU400B(1種)1411S=1:50(S=1:100)乗入れ工詳細図平 面 図1-1′断面図平 面 図2-2′断面図T3IP2SP2NO.4+16.70NO.5設計年度設計者図番 成果図番当該図番位置 縮 尺図 名工事名箇 所路線名工事番号( )内は縮小版の縮尺を表す。
乗入れ工詳細図号増田野田線改良工事名 取 市市道 増田野田線S=1:50(S=1:100)名取市愛島塩手字野田山 地内外NO.7NO.7+4.501′ 12′ 2DL=9.00 Ⅰ(4)DP=1.22DKFφ500DP=1.56(想定)▽11.0652.750 5003.2502.500i=14.02%i=2.00%第1号乗入れ工5,750▽10.408▽11.0792.750 5003.2502.500i=21.74i=2.00%4.750▽9.906DKFφ500DP=1.69(想定)Ⅰ(4)DP=1.34▽10.698DL=9.00▽11.385▽11.015▽12.072▽11.038路盤工(RC-40) t=25cm表層工(再生細粒度As13F) t= 5cm<アスファルト舗装>乗入れ舗装(3種)路盤工(RC-40) t=25cm表層工(再生密粒度As20F) t= 5cm<アスファルト舗装>乗入れ舗装(3種)路盤工(RC-40) t=25cm表層工(再生細粒度As13F) t= 5cm<アスファルト舗装>乗入れ舗装(3種)路盤工(RC-40) t=25cm表層工(密粒度G(13)改質Ⅱ型) t= 5cm<アスファルト舗装>乗入れ舗装(3種)3.250第2号乗入れ工7,2502.750 5003.2502.500第1号乗入れ工5,7503.2502.750 5003.2502.500第2号乗入れ工7,2504.7504,9805.4008.0004.0002.000 2.0002,500 2,500乗入れ面積A=17.51㎡乗入れ面積A=18.57㎡乗入れ面積A=13.90㎡乗入れ面積A=28.50㎡1412平 面 図側 面 図設計年度設計者図番 成果図番当該図番位置 縮 尺図 名工事名箇 所路線名工事番号( )内は縮小版の縮尺を表す。
歩道工一般図増田野田線改良工事名 取 市市道 増田野田線S=1:50(S=1:100)名取市愛島塩手字野田山 地内外S=1:50(S=1:100)歩道工一般図路肩500車道2.750歩道2.500視線誘導標 視線誘導標 視線誘導標乗入れ部300100 200切下げ部600切下げ部600舗 装 表 面歩車道境界ブロックC種(両面R)均しコンクリート(18-8-40)標準部6.000標準部視線誘導標土中用1.800 標準部6.000切下げブロック 標準ブロック 端ブロック乗入れ部標準部6.0001.800 標準部6.0001.800 標準部 標準部 1.800 標準部6.000端ブロック 標準ブロック 端ブロック標準部6.0001.800 標準部均しコンクリート(18-8-40)歩車道境界ブロックC種(両面R)視線誘導標歩車道ブロック用視線誘導標歩車道ブロック用18070 240 70380300 50歩車道境界ブロックC種(両面R)均しコンクリート(σck=18N/㎟)モルタル(1:3)200 100S=1:10(S=1:20)歩車道境界ブロックC種(両面R)1413( )内は縮小版の縮尺を表す。
設計年度設計者図番 当該図番位置 縮 尺図 名工事名箇 所路線名工事番号S=1:400(S=1:800)増田野田線改良工事名 取 市市道 増田野田線名取市愛島塩手字野田山 地内外S=1:400(S=1:800)撤去工平面図撤去工平面図HPφ1200BOX1500×1000U-240KBM1KBM2402401T1T2T3T4403市道増田野田線市道野田線市道塩手後野田線IP1IP2IP3NO.0(BC1)SP1EC1BC2SP2EC2BC3SP3EC3NO.1NO.2NO.3NO.4NO.4+16.70NO.5NO.5+10.00NO.6NO.6+10.00NO.7NO.7+4.50NO.8NO.8+14.50NO.9NO.10NO.10+10.00NO.11NO.12NO.12+10.00NO.4+13.14NO.5+1.06L=7.60mBOX1,500×1,000NO.4+11.00NO.4+19.38NO.4+13.44NO.5+1.83L型擁壁1,250L=3.20mL型擁壁1,250L=3.20mNO.7+1.41NO.7+7.67L=6.30mHPφ1,200NO.7+7.67NO.7+1.41翼 壁N=1箇所翼 壁N=1箇所NO.7+0.43NO.7+8.88L=8.40mU-240NO.6+19.06吞口工(φ300)N=1箇所NO.11+17.10NO.12+10.00NO.11+18.61NO.12+10.00NO.11+18.61A=18.39㎡舗装版取壊し(As,t=15cm)NO.4+11.10NO.11+17.10L=15.70m舗装版切断(As,t≦15cm)NO.12+10.00NO.11+18.61L=20.90m舗装版切断(As,t≦15cm)NO.11+15.00NO.11+9.50L=14.40m舗装版切断(As,t≦15cm)NO.4+11.10NO.5+1.61NO.4+19.36NO.4+14.11A=38.82㎡舗装版取壊し(As,t=5cm)L=4.98m舗装版切断(As,t≦15cm)NO.7+1.76NO.7+7.55A=35.48㎡舗装版取壊し(As,t=5cm)NO.7+2.39NO.7+6.38L=4.40m舗装版切断(As,t≦15cm)L=10.40m舗装版切断(As,t≦15cm)A=1.54㎡舗装版取壊し(As,t=15cm)NO.4+11.10NO.5+1.66 NO.5+1.66NO.7+1.20NO.10+10.00NO.7+8.24NO.7+1.20NO.7+8.24NO.10+10.00L=39.60m舗装版切断(As,t≦15cm)L=7.04m舗装版切断(As,t≦15cm)A=38.66㎡舗装版取壊し(As,t=15cm)A=2.77㎡舗装版取壊し(As,t=15cm)1414