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仲尾次地区農道整備工事(2工区)発注資料

発注機関
沖縄県名護市
所在地
沖縄県 名護市
カテゴリー
工事
公告日
2025年9月11日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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仲尾次地区農道整備工事(2工区)発注資料 工 事 名 : 仲尾次地区農道整備工事(2工区)施工地名 : 名護市字 仲尾次 地内工 期 :特 記 仕 様 書第 1 条 (土木工事等共通仕様書の適用) 本工事の施工に当たっては、沖縄県農林水産部制定の「土木工事等共通仕様書」に基づき実施しなければならない。 第 2 条 (土木工事等共通仕様書に対する特記及び追加事項)土木工事等共通仕様書に対する特記及び追加事項は、下記のとおりとする。 特記仕様書 名 護 市章 節 条 見 出 し 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項3 適 用 1 本特記仕様書は、仲尾次地区農道整備工事(2工区)に摘要する。 4 一般事項 1 本工事は、本特記仕様書及び図面に基づき施工するものとし、本特記仕様書に記載されていない事項は、土木工事等共通仕様書、土木工事施工管理基準(農林水産部制定)、コンクリート標準示方書及び労働基準法、その他関連法規、規定、参考図書に準じて施工しなければならない。 施工は、本特記仕様書、図面を優先し、土木工事等共通仕様書、土木工事施工管理基準、並びにその他の参考図書の順とする。 2 請負者は、工事の施工に際し、着手前及び施工中に設計図書に不明な点もしくは、疑義が生じた場合には、速やかに監督職員と協議しなければならない。なお、監督職員への報告を怠って生じた損害はすべて請負者の負担とする。 5 工事に必要な諸手続き 1 工事に必要な諸手続きについては、請負者の責任において関係人及について び官公署と調整すること。 6 疑義の解釈 1 請負者は、工事着手前に必要な調査、測量を行い、設計図書を確認するとともに、仕様書及び設計図書の記載事項に疑義を生じた場合はすべて監督員と協議し、施工しなければならない。 なお、協議を怠って生じた損害は、すべて請負者の負担とする。 7 1 請負者は、工事現場内または現場付近に現場事務所を設置しなければならない。事務所には、本工事の概要、実施工程表、組織表、天気図その他必要事項を一目で理解できるよう作成し、掲示すること。8 1 安全・訓練等の実施については、土木工事共通仕様書の規定によるものとする。 令和7年度令和 7 年 月 日 ~ 令和 8 年 2月 27 日安全・訓練等の実施現場事務所の設置特記仕様書 名 護 市章 節 条 見 出 し 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項9 1 施工計画の策定にあたっては、周辺環境及び農業経営に十分考慮し、また、付近住民の生活環境を侵すことのないよう施工方法、使用機械、工事材料等を十分検討しなければならない。 10 1 工事の施工に際しては、粉塵、濁水、騒音、振動、交通傷害等により地域住民と摩擦、トラブルを極力防止する、綿密な検討を施工計画書作成時に行うものとする。 11 1 工事施工において民地借上を必要とする場合の地元折衝及び補償等は、特に指示しない限り、一切の行為は請負者の責任において処理しなければならない。 12 1 工事期間中は、民地への無断立入または資機材散乱等、紛争の因となる行為は、厳に慎まなければならない。工事用地以外の区域へ立入る場合は、必ず所有者の承諾を得ること。 13 1 工事用資機材等の積載超過がないようにし、さし枠の装置又は物品積積載の防止 載装置の不正改造をしたダンプが工事現場に出入りすることがないようにすること。 14 1 本工事に使用する機械、資材等は施工計画書に記載し、資材については、その形状、寸法、材質、強度、製造会社等について事前に承諾を得ること。 15 県産品の優先使用 1 本工事に使用する資材等は、県内で産出又は製造され、その規格、品質、について 価格等が適正である場合は、これを優先して使用しなければならない。 16 琉球石灰岩違法採掘 1 工事用資材として琉球石灰岩(古生代石灰岩を除く)を使用する場防止について 合は、出鉱証明書(原本)を提出すること。また、請負者は使用資材承諾願いに「採掘権に関する施業案認可書」を添付すること。 17 生コンクリート 12 3(例: 18N/mm2 → 21N/mm2 )4 518 1 請負者は下記の資材の使用に際し、再生資材を利用するものとする。 RC-40RM-4013mm 再生密粒度アスファルト コンクリート構造物に使用するコンクリートの水セメント比は、鉄筋コンクリート55%以下、無筋コンクリート60%以下とする。 なお、上記の条件を確保できない場合は、強度の規格を上げることにより、水セメント比の条件を確保するものとする。 コンクリートの耐久性向上対策については、別紙特記仕様書によるものとする。 民地への無断立入の禁止等再生クラッシャーラン再生粒調砕石 本試験に係る28日強度は、すべて沖縄県建設技術センターで行う。 ダンプトラック等による過資 材 名 備 考土地借上使用機械及び資材規 格 JIS指定工場の生コンクリートを使用するものとする。 再生資材の利用施工計画の策定工事環境に対する計画特記仕様書 名 護 市章 節 条 見 出 し 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項19 再生資源利用計画 1 再生資源利用計画については、別紙特記仕様書によるものとする。 について20 建設廃材の処理 1 建設廃材の処理については、知事の許可を受けた産業廃棄物処理について 業者の設置した処分場での処分とし、収集、運搬及び処分にあたっては「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に違反しないように処理すること。 21 残土処理について 1 残土処理場は請負者が選定し、周辺下流で土砂災害が発生しない場所で下流に水源地がないか、河川や水田等への赤土流出がないか等十分検討しければならない。尚、事前に監督職員に残土処理場の確認を求めなければならない。 22 赤土等流出防止対策 1 工事を施工するにあたり、赤土等流出防止対策技術指針に基づき届出(通知)を行うこと。 また、赤土等流出防止には十分に配慮した施工をしなければならない。 対策検討の際には着手前に現場の状況を把握し、対策のの必要がある工種23 1 (1) 降雨時には「見回り点検表」を作成し、監督員に提出すること。 (2) 施設の点検補修を行うこと。 不測の事態により、赤土等の流出が起こった場合は、請負者は迅速に対策を行い、監督員に報告しなければならない。 24 主任技術者,監理技術者 1 6及びその期間について具体的に検討を行い、施工計画書に明記するものとする。 赤土流出防止施設の維持管理について2 3 4 5 本工事の請負金額が下記に該当する場合は、主任技術者又は監理技術者を専任で置かなければならない。 次のイ又はロに掲げるものイ.技術者検定のうち検定科目を一級若しくは二級の建設機械施工又は一級若しくは二級の土木施工管理とするものに合格したもの。 ロ.技術士法(昭和32年法律第124号)による本試験のうち技術部門を建設部門、農業部門(選択科目を農業土木とするものに限る。)又は、林業部門(選択科目を森林土木とするものに限る。)とするものに合格したもの。 5,000万円以上を下請契約して工事を施工する場合は、主任技術者に代えて専任の監理技術者を置くものとする。 上記の監理技術者は、指定建設業「監理技術者資格者証」(以下「資格者」という)の交付を受けた者で、かつ監理技術者講習を受けている者(直接的、かつ恒常的な雇用関係に有る者)でなければならない。 上記の監理技術者は資格者証を常に携帯し、発注者から請求があったときはこれを提示しなければならない。 監理技術者の氏名、資格名、登録者証交付番号を記載した標識を公衆の見やすい場所に提示しなければならない。 請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間)については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任をを要しない。なお、現場施工に着手する日については請負契約の締結後、監督職員との打合せにおいて定める。 特記仕様書章 節 条 見 出 し 項725 工事標示施設の設置 1 工事を行う場合は、必要な標識を設置するほか工事区間の起終点に例に示す内容を記載した標示板を設置するものとする。 ← 114cm← 110cm →工区発注者 名護市長 渡具知 武豊所 管 名護市役所 農林水産課(電話) 0980-53-1212施工者 ○○建設株式会社※色彩は、「ご迷惑おかけします」等の挨拶文、「○○工事」等の工事種別に ついては青地に白抜き文字とし、「○○をなおしています」等の工事内容、 工事期間については青色文字、その他の文字及び線は黒色、地を白とする。 ※縁の余白は2cm、縁線の太さは1cm、区画線の太さは0.5cmとする。 ※工事期間、時間帯については、契約上の工期にとらわれることなく、実際の 工事が終了する予定日、工事時間帯等を標示するものとする。 ※看板表面の素材は、原則として高輝度反射式又は同等以上のものとする。 使用しない場合については、主管課と協議すること。 ※時間帯は24時間表示とする。 ※内容に変更がある場合は、速やかに訂正すること。 26 設計図書 1 請負者は(当初、変更)毎に観音製本図を提出しなければならない。 A3(縮小版)・・・・・1部時間帯○:○○~○:○○140cm→ご迷惑をおかけします(電話)○○○-○○○-○○○↓仲尾次地区農道整備工事(2工区)(電話)○○○-○○○-○○○ 工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合を除く。)、事務手続、後片付け等のみが残っている契約工期中の期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。 ↑を行っています(案)農 道 整 備 工 事令和○年○月○日まで特記仕様書 名 護 市章 節 条 見 出 し 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項27 1 請負者は、完成図書として下記のとおり、納品しなければならない。 なお、納品の事前に監督職員の承諾を得ることとする。 (1) 完成図(青図観音開製本)A1版 ・・・・・・・ 1部(2) 〃〃 A3縮小版 ・・・・・・・ 1部(3) 〃 CD-ROM ・・・・・・・ 1部(4) 出来形図(青図観音開製本)A1版 ・・・・・・・ 1部(5) 工事作成全データ および 写真データ 一式 CDorDVD(オリジナルデータで提出)・・・・・・・ 1部28 1 請負者は毎月、月末に月報(進捗状況)を監督職員へ提出しなけれについて ばならない。 29 排出ガス対策型建設 1 本工事における建設機械は、排出ガス対策型建設機械を使用する機械の使用について ものとする。 30 保険関係について 建設業退職金共済組合(1) その掛金収納書を契約後1ヵ月以内に契約者に提出する。 (2) 当該建設現場に「建設業退職金共済制度適用事業主工事現 場」との標識を掲示する。 (3) 未加入下請事業者に対する加入を指導する。 31 1 請負者は、受注時又は変更時において工事請負代金額が500万円について 以上の工事について、工事実績情報サービス(CORINS)に基づき、受注時・変更・完成・訂正時に工事実績情報として「工事カルテ」を作成し監督員の確認を受けたうえ、受注時は契約後10日以内に、登録内容の変更時は変更があった日から10日以内に、完成時は工事完成後10日以内に、訂正時は適宜、登録機関に登録申請しなければならない(ただし、工事請負代金額500万円以上2,500万円未満の工事については、受注・訂正時のみ登録するものとする。)。 また、(財)日本建設情報総合センター発行の「工事カルテ受領書」が請負者に届いた際には、その写しを直ちに監督員に提出しなければならない。なお、変更時と完成時の間が10日間に満たない場合は、変更時の提出を省略できるものとする。 32 1 請負者は、下請通知書・施工体制台帳を作成し、工事現場に備えるとともに、監督職員に提出するものとする。 1 請負業者は、下請契約の相手方を市内企業(主たる営業所を名護市内に有するもの)から選定するように努めなければならない。 ただし、これにより難いときは、市内企業に代わり北部地域企業、県内企業の順に優先し選定するように努めなければならない。 33 1 請負者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や技術力に関する項目、または地域社会への貢献として評価できる項目に関する事項について、工事完成時までに所定の様式により提出することができる。 工事の進捗状況工事カルテの作成・登録創意工夫等実施状況完成図書下請業者の市内企業優先活用 下請通知・施工体制台帳特記仕様書 名 護 市章 節 条 見 出 し 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項34 135 工事用電力 1 本工事施工に必要な工事用電力及び事務所・宿舎等で使用する電力は、請負者が電力会社と直接契約し供給を受けるものとする。 36 工事測量 1 本工事施工に必要な測量は、別途監督員が示す測量標に基づき請負者の責任において実施しなければならない。また発注者が設置した測量標は、請負者の責任において管理するものとし、監督員の承諾なく移設損傷してはならない。 37 ゆいくる材について 1 本工事で使用するリサイクル資材は、特定建設資材廃棄物を原材料とするゆいくる材に限り、原則ゆいくる材とする。それ以外を原材料として使用するゆいくる材は率先して使用することとする。 2 受注者は工事で発生した建設廃棄物について、ゆいくる材の認定を受けた施設、ゆいくる材の認定を受けていないが、再資源後にゆいくる材製造業者へ原材料として出荷している施設へ搬出すること。 6 コリンズ(CORINS)への登録について物の調査を年3回程度及び期間満了の1ヶ月前に最終報告を担当課及び担当係へ報告するものとする。また、目的物の減失・き損又間内における調査・報告及び協議を行い、施工技術等に起因すると認められるときは、指定 請負者は、工事請負契約書に定めるかし担保の期間内は、目的等の義務目的物引渡し後のかし期は枯死等が確認された場合には、担当職員立会いの上、原因調査期間内に請負者の負担において補修を行わなければならない。 また、本工事の完成後において訂正または削除する場合においても同様に、コリンズから発注者にメール送信し、速やかに発注者の確認を受けたうえで、登録機関に登録申請しなければならない。 受注者は、受注時又は変更時において工事請負代金額が500万円以上の工事について、工事実績情報サービスシステム(CORINS)に基づき、受注・変更・完成・訂正時に工事実績情報として作成した「登録のための確認のお願い」を監督員にメール送信し、監督員の確認を受けたうえ、受注時は契約後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、登録内容の変更時は変更があった日から土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、完成時は工事完成後、土曜、日曜、祝日等を除き10日以内に、訂正時は適宜登録機関に登録をしなければならない。登録対象は、工事請負代金額500万円以上(単価契約の場合は契約総額)の全ての工事とし、受注・変更・完成・訂正時にそれぞれ登録するものとする。 条件明示 名 護 市追加事項1. 本事業は、農道の整備を図ることで、農業経営の安定化を図ることが最大の目的となっているため、工事の実施に際し、作物の収穫時期や植え付け時期等を最優先とし、調整を地権者並びに農業従事者と綿密に行わなければならない。 2. 本工事区域に隣接して、農地及び農業用施設があるため工事に伴う公害防止(騒音、振動、粉塵、土壌、水質汚染等)について十分留意し、支障のないよう取り計らわなければならない。 3. 本工事箇所に隣接する、農地及び農業用施設の関係者、近隣住民(農家、区民、その他関係者)に細心の注意を払い対応すること。 4. 請負者は毎週1回工程会議を実施するものとし、週間工程表、進捗状況確認資料等を作成し、工程会議で監督員に提出するものとする。 5. 事後処理については一切認めない。また、材料検査や確認・立会等も事前に願書を提出すること。 6. 施工に際し請負者は、支障となる物件(地下埋設物、占用物件)の管理者と、立会いのもとで当該物件の調査、確認を行い保安対策等を協議し、事故防止に努めなければならない。 7. 現場内に設置されている用地境界杭について、工事により撤去した場合は、元の位置に復旧するものとする。 8. 本工事にて使用する盛土及び埋戻し材は、事前に盛土材及び埋戻し材に適しているか土質試験を行い、監督員の承諾を得るものとする。 9. 再生資源化に要する費用は再資源化受入施設から、運搬費と処分費の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。従って正当な理由がある場合を除き、再生資源化に要する費用の変更は行わない。 10. 施工箇所に農業用水管が確認されているため、施工前に試掘調査を行い監督員へ提出するものとする。 (適用工種)塩化物総量規制及びアルカリ骨材反応対策は、下記項目によるものとする。 (1) 塩化物総量規制は、鉄筋コンクリート構造物(用心鉄筋を含む)を対象とする。 (2) アルカリ骨材反応は、有筋、無筋に関係なく行うものとする。 (コンクリート中の塩化物総量規制)前第1条に示す構造物は、次に示す塩化物総量規制を満足するものでなければならない。 (1) 鉄筋コンクリート部材、ポストテンション方式のプレストレストコンクリート部材(シース内のグラウトを除く)及び用心鉄筋を有する無筋コンクリート部材における許容塩化物量は、0.3kg/m3(cl重量)とする。 (2) プレテンション方式のプレストレストコンクリート部材、シース内のグラウト及びオートクレープ養生を行う製品における許容塩化物量は、0.3kg/m3(cl重量)とする。 (3) アルミナセメントを用いる場合、電食の恐れのある場合等は、試験結果等から適宣定めるものとし、特に資料が無い場合は、0.3kg/m3(cl重量)とする。 (塩化物総量の測定)塩化物総量の測定は、請負者の責任において行うものとし、測定は原則としてコンクリートの打設前(グラウト注入前)に行い、測定器具、測定方法は次によるものとする。 (1) 測定器は、その性能について(財)国土開発技術研究センターの評価を受けたものを用いる。 (2) 測定に用いる容器その他の器具は、コンクリート中のアルカリ等に侵されず、又、測定結果に悪影響を及ぼさない材質を有し、塩化物の付着がないように洗浄した後、表面水分を取除いたものを用いる。 (3) 測定方法[a] 資料の採取資料は、JIS1115(固まっていないコンクリートの資料採取方法)に従い必要量を採取するものとする。 [b]測定採取した資料は、十分撹拌した後、それぞれ測定に必要な量を採り分ける。(一回の検査に必要な測定回数は3回とし、判定はその平均値で行う。)[c] コンクリート中の塩化物含有量の計算方法3回の測定平均値と、示方配合に示された単位水量により、コンクリート中の塩化物含有量を次式を用いて計算する。 Cw = K ・ Ww ・ X / 100 (kg/cm3)Cw : フレッシュコンクリート単位体積当りの塩化物含有量 (kg/cm3,cl重量換算)K : 測定器に表示される換算物質の違いを補正する為の係数 (clでは1.00,Naclでは0.607)Ww : 示方配合に示された単位水量 (kg/m3)X : 3回の測定値の平均値 (ブリージング水のcl又はNacl ・ 換算塩化物濃度(%))コンクリート耐久性向上対策特記仕様書第 1 条第 2 条特 記 仕 様 書 名護市第 3 条(塩化物の測定回数)塩化物の測定回数は下記によるものとする。 (1) コンクリートの打設が午前、午後にまたがる場合は1日につき2回以上(午前・午後)打設前に行うものとする。但し、打設量が少量で、半日で打設が完了する場合は、1回でよい。 (2) コンクリートの種類(材料、配合等)や工場が変わる場合は、その都度1回以上の測定を行うものとする。 (塩化物の測定結果の判定)塩化物の測定結果の判定は、測定ごとに行うものとし、それぞれの測定における3回の測定の平均値が前第2条に示す塩化物量以下でなければ打設してはならない。 (塩化物の測定結果の報告)測定の結果は、別表(コンクリート中の塩分測定表)を取りまとめの上報告しなければならない。又、工事途中においても監督職員より測定結果の提出を求められた時は、直ちに応じなければならない。 (アルカリ骨材反応対策)前第1条に示す工種種別はアルカリ骨材反応を抑制するため、次の3つの対策の中のいづれか1つについて確認をとらなければならない。なお、土木構造物については(1)、(2)を優先する。また、使用骨材が変わる場合は、その都度対策を講じなければならない。 (1) コンクリート中のアルカリ総量の抑制 アルカリ量が表示されたポルトランドセメント等を使用し、コンクリート1㎥に含まれるアルカリ総量をNa2O換算〔試験成績表に示されたセメントの全アルカリ量の最大値のうち直近6ヶ月の最大の値(Na2O換算値%)/100×単位セメント量(配合表に示された値㎏/㎥)+0.53×(骨材の中のNaCl%)/100×(当該単位骨材量㎏/㎥)+混和剤中のアルカリ量㎏/㎥〕で3.0kg以下にする。 防錆剤等使用量の多い混和剤を用いる場合には、上式を用いて計算すればよい。なお、AE剤、AE減水剤等のように使用量の少ない混和剤を用いる場合には、簡易的にセメントのアルカリ量だけを考えて、セメントのアルカリ量×単位セメント量が2.5㎏/㎥以下であることを確かめればよいものとする。 (2) 抑制効果のある混合セメント等の使用 JIS R 5211 高炉セメントに適合する高炉セメント[B種またはC種]あるいはJIS R 5213 フライアッシュセメントに適合するフライアッシュセメント[B種またはC種]、もしくは混和材をポルトランドセメントに混入した結合材でアルカリ骨材反応抑制効果の確認されたものを使用する。 (3) 安全と認められる骨材の使用 骨材のアルカリシリカ反応性試験(化学法またはモルタルバー法)注)の結果で無害と確認された骨材を使用する。 注)試験方法は、JIS A 1145 骨材のアルカリシリカ反応性試験方法(化学法)またはJIS A 5308 (レデ ィーミクストコンクリート)の付属書7「骨材のアルカリシリカ反応性試験方法(化学法)」、JIS A 1146骨材のアルカリシリカ反応性試験方法(モルタルバー法)またはJIS A 5308(レディーミクストコンクリー ト)の付属書8「骨材のアルカリシリカ反応性試験方法(モルタルバー法)」による。 (アルカリ骨材反応対策の報告)前第7条によって決定した対策は、関係書類を添付し監督職員に報告しなければならない。 (その他)本対策の適切な施工を確認するため、必要に応じ骨材の抜取り試験を行わせる場合がある。 (コンクリート二次製品における塩化物総量規制及びアルカリ骨材反応対策)本工事に使用するコンクリート二次製品は、塩化物総量規制については製造工場での管理データや製造時の検第 8 条第 9 条第 10 条第 4 条第 5 条第 6 条第 7 条査表等によって、塩分量が規制値以下であったこと、又、アルカリ骨材対策は、製造業者に前第7条のどの対策によっているかを報告させ、共に適合しているものを使用する。なお、その登録を別表(二次製品記録表)に取りまとめ提出するものとする。 工 事 名 :請負者名 :1 2 3計:注) 塩分濃度を(%)で測定した場合は、次式で塩分量をもとめる。 塩分量(kg/m3) = 単位水量(kg/m3) × 測定量 ÷ 100令和 年 月 日現 場監 督 員 監 督 員コ ン ク リ ー ト 中 の 塩 分 測 定 表監 督 員主 任 現 場測 定 者 名 測定番号測 定 値 塩 分 量立 会 者 氏 名 監督 請負者工 種 種別(%)又は測 定 年 月 日 令和 年 月 日 時刻 空 欄 (kg/m3)・混 和 剤 の 種 類 ・当り使用量コ ン ク リ ー ト の 種 類コンクリートの製造会社名備 考 測定結果に対する処置を講じた事項等を記入する二次製品<塩化物総量規制・アルカリ骨材対策>記録表製 品 名 製造者(購入先)名 塩化物総量規制 アルカリ骨材反応対策 備 考セ メ ン ト の 種 類平均値単 位 水 量 kg/m3・測 定 器 名1. 工事受注者は、本工事により発生する特定建設資材廃棄物について、「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(建設リサイクル法)及び「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」(廃棄物処理法)を遵守し適正に処理しなければならない。 2. 工事受注者は、その請け負った建設工事の全部又は一部を他の建設業を営む者に請け負わせようとするときは、当該他の建設業を営む者に対し、建設リサイクル法第10条第1項第1号から第5号までに掲げる事項について、別紙告知書様式で告げなければならない。(下請者への告知)3. 工事受注者は、工事着手前に、「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」を監督員に提出しなければならない。 4. 工事受注者は、「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」に従い特定建設資材廃棄物が適正に処理されたことを確認し、工事完成時に、「再資源化等報告書」、「再生資源利用実施書」及び「再生資源利用促進実施書」を監督員に提出しなければならない。 5. 本工事で発生した建設資材廃棄物は、沖縄県が、廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設で処理すること。 6. 本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前記5.に掲げる施設のうち受入条件が合うものの中から、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。従って、正当な理由がある場合を除き再資源化に要する費用(単価)は変更しない。 別紙(1) 再資源化報告書様式(2) 再生資源利用計画書(実施書)様式(3) 再生資源利用促進計画書(実施書)様式(4) 告知書様式再生資源利活用特記仕様書令和 年 月 日(発注者)様氏名(法人にあっては商号又は名称及び代表者の氏名)(郵便番号 - )電話番号 - -住所 建設工事に係る資材の再資源化に関する法律第18条第1項の規定により、下記のとおり、特定建設資材廃棄物の再資源化等が完了したことを報告します。 記1.工事の名称2.工事の場所3.再資源化等が完了した年月日 令和 年 月 日4.再資源化等をした施設の名称及び所在地 (書ききれない場合は別紙に記載)5.特定建設資材廃棄物の再資源化等に要した費用 万円(税込み) (参考資料を添付する場合の添付資料) ※資源有効利用促進法に定められた一定規模以上の 工事の場合等□ 再生資源利用実施書(必要事項を記載したもの)□ 再生資源利用促進実施書(必要事項を記載したもの)再 資 源 化 等 報 告 書特定建設資材廃棄物 施設の名称 所在地の種類様式 1 再生資源利用計画書 (実施書) ―建設資材搬入工事用―1、工事概要 担当者 請負者コード*2 発注機関名 発注機関コード*1 請負会社名 記入年月日 平成 年 月 日( ) TEL ( ) 工事責任者TEL ( ) 会社所在地 FAX ( ) 調査票記入者最終工事 千 百 十 千 百工 事 名 工事種別コード*3 億 億 億 億 万 万 100万円未満四捨五入 百 十 地上 階請負金額 ,000,000 円 (税込み) 万 万 万 千 百 十 一 階 数都 道 市 区 平成 年 月 日 から 建築・解体」工事のみ 建 築 面 積 ㎡ 地下 階工事施工場所 住所コード*4 工 期 右欄に記入して下さい 延 床 面 積 ㎡府 県 町 村 平成 年 月 日 まで 構 造 1、鉄骨鉄筋コンクリート造 2、鉄筋コンクリート造3、鉄骨造施工条件の内容 (数字に○をつける) 4、コンクリートブロック造 5、木造 6、その他工事概要等 (再生資源の利 使 途 1、住居専用 2、住居産業併用 3、事務所用に関する特記 (数字に○をつける) 4、店舗 5、工場、作業所 6、倉庫事項等) 7、学校 8、病院診療所 9、その他尚、解体工事については、建築面積は御記入いただかなくても結構です2.建設資材利用実績注、コード*5~9は下記欄外のコード表より数字を選んでください。 建 設 資 材 (新材を含む) 再 生 資 材 の 供 給 元 (再生資材を利用した場合に記入してください) 再生資源利 用 量 (A) 供給元 施工条件 再生資材利用量(B) 利用率分 類 小分類 規 格 主な利用用途百 十再生資材の供給元施設、工事等の名称 種類 内容 再生資材の供給元場所住所 住所コード 再生資材の名称 百 十コード*6 万 万 万 千 百 十 一 コード*7 コード*8 *4 コード*9 万 万 万 千 百 十 一 (注1) B/A×100締め㎥ 締め㎥ %土 砂 締め㎥ 締め㎥ %締め㎥ 締め㎥ %締め㎥ 締め㎥ %締め㎥ 締め㎥ %合 計 締め㎥ 締め㎥ %トン トン %砕 石 トン トン %トン トン %トン トン %トン トン %合 計 トン トン %トン トン %アスファルト トン トン %混合物 トン トン %トン トン %トン トン %合 計 トン トン %その他 トン トン %(再生資材のみ トン トン %記入) トン トン %合 計 トン トン %コード*5 コード*6 コード*7 コード*8 コード*9土砂について 土砂について 再生資源の供給元について 施工条件について 土砂について1、第一種建設発生土 2、第二種建設発生土 1、道路路体 2、路床 3、河川築堤 1、現場内利用 1、再生材の利用の指示あり 1、第一種建設発生土 2、第二種建設発生土 注1:再生資材利用量について3、第三種建設発生土 4、第四種建設発生土 4、構造物等の裏込材、埋戻し用 2、他の工事現場 2、再生材の利用の指示なし 3、第三種建設発生土 4、第四種建設発生土 アスファルト混合物等で、利用した5、泥土(建設汚泥以外) 5、宅地造成用 6、水面埋立用 3、再資源化施設 5、泥土(建設汚泥以外) 再生材(製品)の中に、新材が混入し6、土質改良土 7、再生コンクリート砂 7、ほ場整備(農地整備) 4、ストックヤード 6、土質改良土 7、再生コンクリート砂 ている場合であっても、新材混入分を8、山砂、山土等の購入土 8、その他(具体的に記入) 5、その他 砕石について 含んだ再生資材(製品)の利用量を砕石について 砕石について 1、再生クラッシャーラン 記入してください1、クラッシャーラン 2、粒度調整砕石 1、舗装の下層路盤材 2、再生粒度調整砕石3、鉱さい 4、単粒度砕石 2、舗装の上層路盤材 3、鉱さい 4、その他5、ぐり石、割ぐり石 6、その他 3、構造物の裏込材、基礎材 アスファルト混合物についてアスファルト混合物について 4、その他(具体的に記入) 1、再生粗粒度アスファルトコンクリート1、粗粒度アスファルトコンクリート アスファルト混合物について 2、再生密粒度アスファルトコンクリート2、密粒度アスファルトコンクリート 1、表層 2、基層 (開粒度及び改質アスファルトコンクリートを含む)(開粒度及び改質アスファルトコンクリートを含む) 3、上層路盤 4、歩道 3、再生細粒度アスファルトコンクリート3、細粒度アスファルトコンクリート その他(駐車場舗装、敷地内舗装等) 4、再生アスファルトモルタル4、アスファルトモルタル その他について(利用用途を具体的に記入) 5、再生加熱アスファルト安定処理路盤材5、加熱アスファルト安定処理路盤材 その他について(再生資材の名称を具体的に記入)その他について(再生資材の名称を具体的に記入)発注担当者チェック欄表面にも御記入ください様式 2 再生資源利用促進計画書 (実施書) ―建設副産物搬出工事用―1、工事概要 建築工事において、解体と新築工事を一体的に施工する場合は、解体部と建築部の数量を区分し、それぞれ「様式2」を作成して下さい。 担当者 請負者コード*2 発注機関名 発注機関コード*1 請負会社名 記入年月日 平成 年 月 日( ) TEL ( ) 工事責任者TEL ( ) 会社所在地 FAX ( ) 調査票記入者最終工事 千 百 十 千 百工 事 名 工事種別コード*3 億 億 億 億 万 万 100万円未満四捨五入 百 十 地上 階請負金額 ,000,000 円 (税込み) 万 万 万 千 百 十 一 階 数都 道 市 区 平成 年 月 日 から 建築・解体」工事のみ 建 築 面 積 ㎡ 地下 階工事施工場所 住所コード*4 工 期 右欄に記入して下さい 延 床 面 積 ㎡府 県 町 村 平成 年 月 日 まで 構 造 1、鉄骨鉄筋コンクリート造 2、鉄筋コンクリート造3、鉄骨造施工条件の内容 (数字に○をつける) 4、コンクリートブロック造 5、木造 6、その他工事概要等 (再生資源の利 使 途 1、住居専用 2、住居産業併用 3、事務所用に関する特記 (数字に○をつける) 4、店舗 5、工場、作業所 6、倉庫事項等) 7、学校 8、病院診療所 9、その他尚、解体工事については、建築面積は御記入いただかなくても結構です2.建設副産物搬出実績 注) 再資源化施設、最終処分場は、指定副産物の種類ごとに3ヶ所まで記入できます。 4ヶ所以上にわたる場合は、用紙を換えて記入してください。 現場内利用・減量 指定副産物 ①発生量 現場内利用 減 量 化 再生資源 の種類 用途 減量法 搬 出 先 名 称 搬 出 先 場 所 搬出先受入地 ④現場外搬出量 ⑤再生資源 利用場外搬出時 (掘削等) コード うち現場内 コード 3ヶ所まで記入できます。4 区分 施工条件の 住所コード 運 搬 距 離 の種類の用途 うち現場内 利用促進量 促進率の性状 *10 ②利用量 改良部 *11 ③減量化量 ヶ所以上にわたる時は、用紙どちらかに○を 内容 コード コード 百 十 改良部 ②+⑤=②+③+④ を換えて下さい。付けて下さい コード*12 *4 千 百 十 一 *13 *14 万 万 万 千 百 十 一 (注2) ①第 一 種 1ヶ所目 公共 民間 km 地山㎥ 地山㎥建設発生土 2ヶ所目 公共 民間 km 地山㎥ 地山㎥建 地山㎥ 地山㎥ 地山㎥ 地山㎥3ヶ所目 公共 民間 km 地山㎥ 地山㎥ 地山㎥ %第 二 種 1ヶ所目 公共 民間 km 地山㎥ 地山㎥設 建設発生土 2ヶ所目 公共 民間 km 地山㎥ 地山㎥地山㎥ 地山㎥ 地山㎥ 地山㎥3ヶ所目 公共 民間 km 地山㎥ 地山㎥ 地山㎥ %発 第 三 種 1ヶ所目 公共 民間 km 地山㎥ 地山㎥建設発生土 2ヶ所目 公共 民間 km 地山㎥ 地山㎥生 地山㎥ 地山㎥ 地山㎥ 地山㎥3ヶ所目 公共 民間 km 地山㎥ 地山㎥ 地山㎥ %第 四 種 1ヶ所目 公共 民間 km 地山㎥ 地山㎥土 建設発生土 2ヶ所目 公共 民間 km 地山㎥ 地山㎥地山㎥ 地山㎥ 地山㎥ 地山㎥3ヶ所目 公共 民間 km 地山㎥ 地山㎥ 地山㎥ %泥土 1ヶ所目 公共 民間 km 地山㎥ 地山㎥(河川、湖沼 2ヶ所目 公共 民間 km 地山㎥ 地山㎥等の浚潗土) 地山㎥ 地山㎥ 地山㎥ 地山㎥ 3ヶ所目 公共 民間 km 地山㎥ 地山㎥ 地山㎥ %合計地山㎥ 地山㎥ 地山㎥ 地山㎥ 地山㎥ 地山㎥ 地山㎥ %1ヶ所目 公共 民間 km トン トンコンクリート塊 2ヶ所目 公共 民間 km トン トントン トン トン トン 3ヶ所目 公共 民間 km トン トン トン %1ヶ所目 公共 民間 km トン トンアスファルト2ヶ所目 公共 民間 km トン トンコンクリート塊 トン トン トン トン 3ヶ所目 公共 民間 km トン トン トン %1ヶ所目 公共 民間 km トン トン建設発生木材2ヶ所目 公共 民間 km トン トントン トン トン トン 3ヶ所目 公共 民間 km トン トン トン %1ヶ所目 公共 民間 km トン トン 建設汚泥2ヶ所目 公共 民間 km トン トントン トン トン トン 3ヶ所目 公共 民間 km トン トン トン %1ヶ所目 公共 民間 km トン トン建設混合廃棄物 2ヶ所目 公共 民間 km トン トントン トン トン トン 3ヶ所目 公共 民間 km トン トン トン %コード*10 コード*11 コード*12 コード*131、路盤材 2、裏込材 1、焼却 2、脱水 施工条件について 再 資 源 利 用 促 進 最 終 処 分 場 ・そ の 他 注2:再生資源利用促進量について3、埋戻し材 3、天日乾燥 1、A指定処分 1、他の工事現場(内陸:公共:民間を含む) 6、海面処分場4、その他(具体的に記入) 4、その他(具体的に記入) (発注時に指定されたもの) 2、再資源化施設(土質改良プラントを含む) 7、内陸処分場(建設発生土受入地えお含む) 現場外搬出量④のうち、搬出先の種類2、B指定処分(もしくは準指定処分) 3、有償売却(工事請負会社が建設副産物を売却し、 8、建設発生土ストックヤード(再利用されない場合) (コード*13)が1.~5.の合計(発注時には指定されていないが 代金を得た場合) 9、中間処理施設(処分のための中間処理に限る)発注後に設計変更し指定処分 4、建設発生土ストックヤード(他工事で再利用される場合) 10、その他(具体的に記入)されたもの) 5、海面埋立事業(海岸、海浜事業含む)3、自由処分発注担当者チェック欄現 場 外 搬 出 に つ い て×100令和 年 月 日(下請負人 )様氏名(法人にあっては商号又は名称及び代表者の氏名)(郵便番号 - )電話番号 - -住所 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律第12条第2項の規定により、対象建設工事の届出に係る事項について告知します。 記1.添付資料①届出書 (様式第 号に必要事項を記載したもの)②別表 (別表1~3のいずれかに必要事項を記載したもの)□別表1 (建築物に係る解体工事)□別表2 (建築物に係る新築工事等 (新築 ・ 増築 ・ 修繕 ・ 模様替))□別表3 (建築物以外のものに係る解体工事又は新築工事等(土木工事等))③その他の添付資料(添付する場合)□案内図□工程表 〔注〕 本様式は下請負人に対して告知することにあたり、書面で行う場合の標準様式を 参考として示すものである。 告 知 書 積算に関する説明事項工事名:仲尾次地区農道整備工事(2工区)○一般事項・積算基準・・・・・・・・農林水産省土地改良工事積算基準(土木工事)・工種区分・・・・・・・・道路改良工事・地域特性区分・・・・・・地方部(交通の影響を受けない)・亜熱帯割増・・・・・・・25%・積算年月・・・・・・・・令和7年9月・積算体系年月・・・・・・令和7年1月・歩掛適用年月日・・・・・令和6年99号-A・単価期適用年月・・・・・令和7年9月-A・単価適用地区・・・・・・本島北部4・間接費工事費補正・・・・無し・前払金支出割合補正・・・35%を越え40%以下・契約保障費補正・・・・・0.04%(発注者が金銭的保障制度を必要とする場合)・共通仮設費積上計上分・・無し・現場環境改善費・・・・・有り・磁気探査・・・・・・・・無し・特別調査による資材単価・無し・支給品・・・・・・・・・無し〇特記事項特になし。 仲尾次地区農道整備工事(2工区) 位置名護市役所 soft_label: iTextSharp ctime: 2025/09/04 10:29:27 mtime: 2025/09/04 10:29:28 software: CubePDF Page (当初)令和7年度農地耕作条件改善事業仲尾次地区仲尾次地区農道整備工事(2工区)金抜き設計書名護市役所 農林水産課事業名事業主体名事業名地区名工事名施工場所工事番号工事区分積算区分地域区分地区区分工期積算体系年月単価期適用年月歩掛期適用年番号電力会社名名護市役所 農林水産課農地耕作条件改善事業仲尾次地区仲尾次地区農道整備工事(2工区)名護市字 仲尾次 地内当初積算本島北部本島北部4令和7年1月令和7年9月―A令和6年99号―A沖縄電力項 目 名 内 容積算書鏡農地耕作条件改善事業 仲尾次地区仲尾次地区農道整備工事(2工区) 工事名( 1/ 2)NA11221001事業名請負工事費・工事価格・消費税相当額(10%)工事内容項 目 名 数 量積算書鏡農地耕作条件改善事業 仲尾次地区仲尾次地区農道整備工事(2工区) 工事名( 2/ 2)NA11221001備 考 単位 規 格 番号 金 額事業名工事名工事区分積算区分積算体系区分工種区分工種体系区分工事工種体系年番号契約保証費地域特性区分前払金支出割合電力区分冬期補正亜熱帯補正公社割引補正施工地域区分(H31迄)週休2日補正冬期補正(現場管理費)熱中症対策補正(現場管理費)施工地域区分現場環境改善費の計上3次元出来形管理補正(共通仮設費)3次元出来形管理補正(現場管理費)当初積算【一般土木工事(明細型)】道路改良工事その他土木工事(沖縄)令和6年99号[1号]計上する地方部(一般交通の影響を受けない)35%を超え40%以下低圧・業者持・1年未満なし25%なし補正なし補正なし0.00%0.00%補正なしする補正なし補正なし項 目 名 内 容工事別鏡農地耕作条件改善事業 仲尾次地区仲尾次地区農道整備工事(2工区) 工事名( 1/ 2)NA112210011 工事価格2 ・工事原価3 純工事費4 ・・直接工事費5 ・・・直接工事費(仮設工を除く)6 ・・間接工事費7 ・・・共通仮設費8 ・・・・運搬費~営繕費等9 ・・・・現場環境改善費10 ・・・・・現場環境改善費(率計上)11 ・・・現場管理費12 ・・・・現場管理費(率計上)13 ・一般管理費等14 法定福利費概算額(工事価格の内数)1.000 式事業名項 目 名 金 額工事別鏡農地耕作条件改善事業 仲尾次地区仲尾次地区農道整備工事(2工区) 工事名( 2/ 2)NA11221001備 考 単位 数 量数 量 単位 単 価事業名直接工事費(仮設工を除く)・2号農道・・・・・ 土工SP 掘削土砂,オープンカット,無し,無し,5,000m3未満,-,-,-SP 路体(築堤)盛土・埋戻2.5m以上4.0m未満,-,-,ありSP 床掘り土砂,標準,無し,無し,あり人力土工(盛土・埋戻)粘性土・礫質土,埋戻,まき出し,タンパ(Ⅰ)SP 土砂等運搬標準,バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3),土砂(岩塊・玉石混り土含む),無し,7.5km以下・・・ 法面工SP 法面整形切土部,-,無し,レキ質土、砂及び砂質土、粘性土,ありSP 法面整形盛土部,有り,無し,レキ質土、砂及び砂質土、粘性土,あり【法面工(種子散布工)】500m2以上1000m2未満,-・・・ 舗装工SP 表層(車道・路肩部)3.0m超,40mm,アスファルト混合物Ⅰ(2.35t/m3),プライムコート 各種,あり,再生密粒度アスコン(13)SP 上層路盤(車道・路肩部)路盤材,再生粒度調整砕石 RM-40,-,-,1層施工,あり,0mm,80mmSP 下層路盤(車道・路肩部)120mm,1層施工,砕石,あり,再生クラッシャラン RC-40・・・ 排水工KA-1型側溝300A 車道用集水桝桝穴400×400・・・ 付帯工舗装止工120×120×600A種張コンt=5cm・・・ 撤去工SP 舗装版切断アスファルト舗装版,15cm以下,-,-SP 舗装版破砕アスファルト舗装版,無し,不要,15cm以下,-,有り,ありSP 地先境界ブロック撤去処分,あり【構造物取壊し】無筋,なし,機械,昼間施工,しないAs殻処理運搬L=8.1kmCo殻処理運搬L=8.1km1 式当たり歩A・単AS単 7号歩A・単AS単 10号歩A・単AS単 8号歩A・単AS単 1号歩A・単AS単 9号1 式当たり歩A・単AS単 11号歩A・単AS単 12号歩A・単AS単 2号1 式当たり歩A・単AS単 24号歩A・単AS単 23号歩A・単AS単 22号1 式当たり歩A・単AT単 5号歩A・単AT単 6号1 式当たり歩A・単AT単 2号歩A・単AT単 1号1 式当たり歩A・単AS単 16号歩A・単AS単 15号歩A・単AS単 26号歩A・単AS単 3号歩A・単AT単 3号歩A・単AT単 4号名 称(規 格) 金 額工事費明細書農地耕作条件改善事業 仲尾次地区仲尾次地区農道整備工事(2工区) 工事名( 1/ 3)NA11221001備 考式 式 式m3m3m3m3m3式 ㎡ ㎡ ㎡ 式 ㎡ ㎡ ㎡ 式 m 基 式 m ㎡ 式 m ㎡ mm3m3m31.0001.0001.000440.0005.00012.00038.000400.0001.00011.00024.00035.0001.0001,174.0001,174.0001,174.0001.00047.7001.0001.000557.000248.0001.00011.00038.00013.0000.1001.5000.300合 計合 計合 計合 計合 計合 計数 量 単位 単 価事業名・3号農道・・・・・ 土工SP 掘削土砂,オープンカット,無し,無し,5,000m3未満,-,-,-SP 路体(築堤)盛土・埋戻2.5m以上4.0m未満,-,-,ありSP 床掘り土砂,標準,無し,無し,あり人力土工(盛土・埋戻)粘性土・礫質土,埋戻,まき出し,タンパ(Ⅰ)SP 土砂等運搬標準,バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3),土砂(岩塊・玉石混り土含む),無し,7.5km以下・・・ 法面工SP 法面整形切土部,-,無し,レキ質土、砂及び砂質土、粘性土,ありSP 法面整形盛土部,有り,無し,レキ質土、砂及び砂質土、粘性土,あり【法面工(種子散布工)】500m2以上1000m2未満,-・・・ 舗装工SP 表層(車道・路肩部)3.0m超,40mm,アスファルト混合物Ⅰ(2.35t/m3),プライムコート 各種,あり,再生密粒度アスコン(13)SP 上層路盤(車道・路肩部)路盤材,再生粒度調整砕石 RM-40,-,-,1層施工,あり,0mm,80mmSP 下層路盤(車道・路肩部)120mm,1層施工,砕石,あり,再生クラッシャラン RC-40・・・ 排水工PU-1型側溝PU300×300PU-1型側溝蓋2種 300用・・・ 付帯工舗装止工120×120×600A種張コンt=5cm・・・ 撤去工SP 舗装版破砕アスファルト舗装版,無し,不要,15cm以下,-,有り,ありSP 舗装版切断コンクリート舗装版,-,15cm以下,-【構造物取壊し】無筋,なし,機械,昼間施工,しないAs殻処理運搬L=8.1kmCo殻処理運搬L=8.1km1 式当たり歩A・単AS単 7号歩A・単AS単 10号歩A・単AS単 8号歩A・単AS単 1号歩A・単AS単 9号1 式当たり歩A・単AS単 11号歩A・単AS単 12号歩A・単AS単 2号1 式当たり歩A・単AS単 24号歩A・単AS単 23号歩A・単AS単 22号1 式当たり歩A・単AT単 7号歩A・単AT単 8号1 式当たり歩A・単AT単 2号歩A・単AT単 1号1 式当たり歩A・単AS単 15号歩A・単AS単 17号歩A・単AS単 3号歩A・単AT単 3号歩A・単AT単 4号名 称(規 格) 金 額工事費明細書農地耕作条件改善事業 仲尾次地区仲尾次地区農道整備工事(2工区) 工事名 ( 2/ 3)NA11221001備 考式 式 式m3m3m3m3m3式 ㎡ ㎡ ㎡ 式 ㎡ ㎡ ㎡ 式 m 枚 式 m ㎡ 式 ㎡ mm3m3m31.0001.0001.000250.00016.00026.00029.000220.0001.00010.00049.00059.0001.000681.000681.000681.0001.000134.20056.0001.000150.0008.0001.00022.0007.0000.4000.9000.400合 計合 計合 計合 計合 計合 計数 量 単位 単 価事業名・4号農道・・・・・ 土工SP 掘削土砂,オープンカット,無し,無し,5,000m3未満,-,-,-SP 路体(築堤)盛土・埋戻2.5m以上4.0m未満,-,-,ありSP 床掘り土砂,標準,無し,無し,あり人力土工(盛土・埋戻)粘性土・礫質土,埋戻,まき出し,タンパ(Ⅰ)SP 土砂等運搬標準,バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3),土砂(岩塊・玉石混り土含む),無し,7.5km以下・・・ 法面工SP 法面整形切土部,-,無し,レキ質土、砂及び砂質土、粘性土,ありSP 法面整形盛土部,有り,無し,レキ質土、砂及び砂質土、粘性土,あり【法面工(種子散布工)】500m2以上1000m2未満,-・・・ 舗装工SP 表層(車道・路肩部)3.0m超,40mm,アスファルト混合物Ⅰ(2.35t/m3),プライムコート 各種,あり,再生密粒度アスコン(13)SP 上層路盤(車道・路肩部)路盤材,再生粒度調整砕石 RM-40,-,-,1層施工,あり,0mm,80mmSP 下層路盤(車道・路肩部)120mm,1層施工,砕石,あり,再生クラッシャラン RC-40・・・ 排水工PU-1型側溝PU300×300PU-1型側溝蓋2種 300用・・・ 付帯工舗装止工120×120×600A種・・・ 撤去工SP 舗装版破砕アスファルト舗装版,無し,不要,15cm以下,-,有り,ありAs殻処理運搬L=8.1km1 式当たり歩A・単AS単 7号歩A・単AS単 10号歩A・単AS単 8号歩A・単AS単 1号歩A・単AS単 9号1 式当たり歩A・単AS単 11号歩A・単AS単 12号歩A・単AS単 2号1 式当たり歩A・単AS単 24号歩A・単AS単 23号歩A・単AS単 22号1 式当たり歩A・単AT単 7号歩A・単AT単 8号1 式当たり歩A・単AT単 2号1 式当たり歩A・単AS単 15号歩A・単AT単 3号名 称(規 格) 金 額工事費明細書農地耕作条件改善事業 仲尾次地区仲尾次地区農道整備工事(2工区) 工事名( 3/ 3)NA11221001備 考式 式 式m3m3m3m3m3式 ㎡ ㎡ ㎡ 式 ㎡ ㎡ ㎡ 式 m 枚 式 m 式 ㎡m31.0001.0001.000200.00022.00029.00029.000170.0001.00023.00098.000120.0001.000591.000591.000591.0001.000151.40042.0001.000152.0001.00017.0000.700合 計合 計合 計合 計合 計合 計事業名 *** S単- 1号 ***人力土工(盛土・埋戻)人力土工(盛土・埋戻)粘性土・礫質土,埋戻,まき出し,タンパ(Ⅰ)1)土質区分2)作業区分3)施工区分4)締固め区分特殊作業員普通作業員諸雑費10% *** S単- 2号 ***【法面工(種子散布工)】【法面工(種子散布工)】500m2以上1000m2未満,-1)施工規模2)時間的制約種子散布工 *** S単- 3号 ***【構造物取壊し】【構造物取壊し】無筋,なし,機械,昼間施工,しない1)作業区分2)時間的制約3)施工区分Ⅰ4)施工区分Ⅱ5)低騒音・低振動対策構造物とりこわし工無筋構造物制約無 機械 機労 昼間 *** S単- 4号 ***【排水構造物工】【排水構造物工】U型側溝,昼間施工,L=2000,1000kg/個以下,なし,-,-,基礎砕石の施工有り,再利用撤去を行なわない1)施工区分Ⅰ2)施工区分Ⅱ3)規格Ⅰ4)規格Ⅱ5)時間的制約6)L=1000を使用7)L=4000を使用8)法面小段面9)法面縦排水10)再利用撤去の有無11)基礎砕石の施工有無排水構造物工 U型側溝 時間的制約無L=2000mm 1000kg/個以下 機・労 昼間単価歩A当たり算出算出数量10.000 m3歩A当たり算出算出数量1.000 ㎡歩A当たり算出算出数量1.000 m3歩A当たり算出算出数量1.000 [各単位]名 称 金 額施工単価チェック表 単価期A農地耕作条件改善事業 仲尾次地区仲尾次地区農道整備工事(2工区) 工事名( 1/ 7)NA11221001備 考m3人 人m3㎡ ㎡ ㎡m3m3m3m m[各単位]単位 単 価0.4301.0600.1001.1501.0001.000数 量コード合 計単 価合 計単 価合 計単 価合 計単 価10.000 m31.000 ㎡1.000 m31.000 [各単位]粘性土・礫質土埋戻まき出しタンパ(Ⅰ)500m2以上1000m2未満-無筋なし機械昼間施工しないU型側溝昼間施工L=20001000kg/個以下なしL=1000を使用しないL=4000を使用しない--再利用撤去を行なわない基礎砕石の施工有り冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0事業名 *** S単- 5号 ***【排水構造物工】【排水構造物工】蓋版,昼間施工,コンクリート・鋼製,40kg/枚以下,なし,-,-,再利用撤去を行なわない1)施工区分Ⅰ2)施工区分Ⅱ3)規格Ⅰ4)規格Ⅱ5)時間的制約8)法面小段面10)再利用撤去の有無11)基礎砕石の施工有無排水構造物工 蓋版 時間的制約無コンクリート・鋼製 40kg/枚 機・労 昼間単価 *** S単- 6号 ***【排水構造物工】【排水構造物工】U型側溝,昼間施工,L=600,60kg/個以下,なし,-,-,基礎砕石の施工有り,再利用撤去を行なわない1)施工区分Ⅰ2)施工区分Ⅱ3)規格Ⅰ4)規格Ⅱ5)時間的制約8)法面小段面9)法面縦排水10)再利用撤去の有無11)基礎砕石の施工有無排水構造物工 U型側溝 時間的制約無L=600mm 60kg/個 機・労 昼間単価 *** S単- 7号 ***SP 掘削SP 掘削土砂,オープンカット,無し,無し,5,000m3未満,-,-,-1)土質2)施工方法3)押土の有無4)障害の有無5)施工数量6)火薬使用7)破砕片除去の有無8)集積押土の有無 *** S単- 8号 ***SP 床掘りSP 床掘り土砂,標準,無し,無し,あり1)土質2)施工方法歩A当たり算出算出数量1.000 [各単位]歩A当たり算出算出数量1.000 [各単位]歩A当たり算出歩A当たり算出名 称 金 額施工単価チェック表 単価期A農地耕作条件改善事業 仲尾次地区仲尾次地区農道整備工事(2工区) 工事名 ( 2/ 7)NA11221001備 考枚 枚[各単位]m m[各単位]m3m3m3単位 単 価1.0001.000数 量コード合 計単 価合 計単 価単 価1.000 [各単位]1.000 [各単位]1.000 m31.000 m3蓋版昼間施工コンクリート・鋼製40kg/枚以下なし-再利用撤去を行なわない-U型側溝昼間施工L=60060kg/個以下なし--再利用撤去を行なわない基礎砕石の施工有り土砂オープンカット無し無し5,000m3未満---土砂標準冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0事業名3)土留方式の種類4)障害の有無5)長期割引単価区分 *** S単- 9号 ***SP 土砂等運搬SP 土砂等運搬標準,バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3),土砂(岩塊・玉石混り土含む),無し,7.5km以下1)土砂等発生現場2)積込機種・規格3)土質4)DID区間の有無5)運搬距離 *** S単- 10号 ***SP 路体(築堤)盛土・埋戻SP 路体(築堤)盛土・埋戻2.5m以上4.0m未満,-,-,あり1)施工幅員2)施工数量3)障害の有無4)長期割引単価区分 *** S単- 11号 ***SP 法面整形SP 法面整形切土部,-,無し,レキ質土、砂及び砂質土、粘性土,あり1)整形箇所2)法面締固めの有無3)現場制約の有無4)土質5)長期割引単価区分 *** S単- 12号 ***SP 法面整形SP 法面整形盛土部,有り,無し,レキ質土、砂及び砂質土、粘性土,あり1)整形箇所2)法面締固めの有無3)現場制約の有無4)土質5)長期割引単価区分歩A当たり算出歩A当たり算出歩A当たり算出歩A当たり算出名 称 金 額施工単価チェック表 単価期A農地耕作条件改善事業 仲尾次地区仲尾次地区農道整備工事(2工区) 工事名( 3/ 7)NA11221001備 考m3m3m3m3m3㎡ ㎡ ㎡ ㎡単位 単 価 数 量コード単 価単 価単 価単 価単 価1.000 m31.000 m31.000 ㎡1.000 ㎡無し無し標準バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3)土砂(岩塊・玉石混り土含む)無し7.5km以下2.5m以上4.0m未満--切土部-無しレキ質土、砂及び砂質土、粘性土盛土部有り無しレキ質土、砂及び砂質土、粘性土冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0事業名 *** S単- 13号 ***SP 殻運搬SP 殻運搬舗装版破砕,機械積込(厚15cm超)又(騒音対策要),無し,10.0km以下1)殻発生作業2)積込工法区分3)DID区間の有無4)運搬距離 *** S単- 14号 ***SP 殻運搬SP 殻運搬コンクリート(無筋)構造物とりこわし,機械積込,無し,10.9km以下1)殻発生作業2)積込工法区分3)DID区間の有無4)運搬距離 *** S単- 15号 ***SP 舗装版破砕SP 舗装版破砕アスファルト舗装版,無し,不要,15cm以下,-,有り,あり1)舗装版種別2)障害等の有無3)騒音振動対策4)舗装版厚5)Co+As(カバー)舗装によるAs舗装6)積込作業の有無7)長期割引単価区分 *** S単- 16号 ***SP 舗装版切断SP 舗装版切断アスファルト舗装版,15cm以下,-,-1)舗装版種別2)アスファルト舗装版厚3)コンクリート舗装版厚4)コンクリート+アスファルト(カバー)舗装版 *** S単- 17号 ***SP 舗装版切断SP 舗装版切断コンクリート舗装版,-,15cm以下,-歩A当たり算出歩A当たり算出歩A当たり算出歩A当たり算出歩A当たり算出名 称 金 額施工単価チェック表 単価期A農地耕作条件改善事業 仲尾次地区仲尾次地区農道整備工事(2工区) 工事名( 4/ 7)NA11221001備 考m3m3m3m3㎡ ㎡ m m m単位 単 価 数 量コード単 価単 価単 価単 価1.000 m31.000 m31.000 ㎡1.000 m1.000 m舗装版破砕機械積込(厚15cm超)又(騒音対策要)無し10.0km以下コンクリート(無筋)構造物とりこわし機械積込無し10.9km以下アスファルト舗装版無し不要15cm以下-有りアスファルト舗装版15cm以下--冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0事業名1)舗装版種別2)アスファルト舗装版厚3)コンクリート舗装版厚4)コンクリート+アスファルト(カバー)舗装版 *** S単- 18号 ***SP 基礎砕石SP 基礎砕石12.5cmを超え17.5cm以下,計上する,あり,再生クラッシャラン RC-40 40~0mm1)砕石の厚さ2)砕石の計上3)長期割引単価区分4)規格区分 *** S単- 19号 ***SP コンクリートSP コンクリート小型構造物,人力打設,計上する,-,一般養生,-,無し,-,21-8-25(20)(普通) W/C60%1)構造物種別2)打設工法3)コンクリートの計上4)設計日打設量5)養生工の種類6)圧送管延長距離区分7)現場内小運搬の有無8)打設高さ、水平打設距離10)規格区分 *** S単- 20号 ***SP コンクリートSP コンクリート小型構造物,人力打設,計上する,-,一般養生,-,無し,-,コンクリート各種1)構造物種別2)打設工法3)コンクリートの計上4)設計日打設量5)養生工の種類6)圧送管延長距離区分7)現場内小運搬の有無8)打設高さ、水平打設距離10)規格区分生コンクリート(普通)18N/mm2 8cm 25(20)mm (W/C=65%以下) *** S単- 21号 ***SP 型枠SP 型枠一般型枠,小型構造物歩A当たり算出歩A当たり算出歩A当たり算出材変歩A当たり算出名 称 金 額施工単価チェック表 単価期A農地耕作条件改善事業 仲尾次地区仲尾次地区農道整備工事(2工区) 工事名( 5/ 7)NA11221001備 考m ㎡ ㎡m3m3m3m3m3㎡単位 単 価 数 量コード単 価単 価単 価単 価1.000 ㎡1.000 m31.000 m31.000 ㎡コンクリート舗装版-15cm以下-12.5cmを超え17.5cm以下計上する再生クラッシャラン RC-40 40~0mm小型構造物人力打設計上する-一般養生-無し-21-8-25(20)(普通) W/C60%小型構造物人力打設計上する-一般養生-無し-コンクリート各種冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0事業名1)型枠の種類2)構造物の種類 *** S単- 22号 ***SP 下層路盤(車道・路肩部)SP 下層路盤(車道・路肩部)120mm,1層施工,砕石,あり,再生クラッシャラン RC-401)全仕上り厚2)施工区分3)材料4)長期割引単価区分5)材料規格の選択 *** S単- 23号 ***SP 上層路盤(車道・路肩部)SP 上層路盤(車道・路肩部)路盤材,再生粒度調整砕石 RM-40,-,-,1層施工,あり,0mm,80mm1)材料区分Ⅰ2)平均幅員3)瀝青材の有無4)路盤材の有無5)施工区分6)瀝青材区分Ⅰ7)長期割引単価区分8)瀝青材1層当り平均仕上り厚9)路盤材全仕上り厚11)材料区分Ⅱ *** S単- 24号 ***SP 表層(車道・路肩部)SP 表層(車道・路肩部)3.0m超,40mm,アスファルト混合物Ⅰ(2.35t/m3),プライムコート 各種,あり,再生密粒度アスコン(13)1)平均幅員2)1層当り平均仕上り厚3)比重区分4)瀝青材料種類5)長期割引単価区分6)材料区分 *** S単- 25号 ***SP 地先境界ブロックSP 地先境界ブロック設置,A種(120×120×600),無し,無し,-1)作業区分2)ブロック規格3)基礎砕石の有無4)均し基礎コンクリートの有無5)養生工の有無歩A当たり算出歩A当たり算出歩A当たり算出歩A当たり算出名 称 金 額施工単価チェック表 単価期A農地耕作条件改善事業 仲尾次地区仲尾次地区農道整備工事(2工区) 工事名( 6/ 7)NA11221001備 考㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ m単位 単 価 数 量コード単 価単 価単 価単 価1.000 ㎡1.000 ㎡1.000 ㎡1.000 m一般型枠小型構造物120mm1層施工砕石再生クラッシャラン RC-40路盤材-なしあり1層施工-0mm80mm再生粒度調整砕石 RM-403.0m超40mmアスファルト混合物Ⅰ(2.35t/m3)プライムコート 各種再生密粒度アスコン(13)設置A種(120×120×600)無し無し-冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0事業名 *** S単- 26号 ***SP 地先境界ブロック撤去SP 地先境界ブロック撤去処分,あり1)再利用区分2)長期割引単価区分歩A当たり算出名 称 金 額施工単価チェック表 単価期A農地耕作条件改善事業 仲尾次地区仲尾次地区農道整備工事(2工区) 工事名( 7/ 7)NA11221001備 考m m m単位 単 価 数 量コード単 価単 価1.000 m処分冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0【SP】【SP】【SP】【SP】【SP】【SP】コード 名 称(規 格) 数 量事業名種子散布工排水構造物工 U型側溝 時間的制約無L=600mm 60kg/個 機・労 昼間単価排水構造物工 U型側溝 時間的制約無L=2000mm 1000kg/個以下 機・労 昼間単価排水構造物工 蓋版 時間的制約無コンクリート・鋼製 40kg/枚 機・労 昼間単価構造物とりこわし工無筋構造物制約無 機械 機労 昼間ロードローラ[マカダム・~超低・排対型(~2014)]質量10~12t再生アスファルト混合物(一般地域)密粒度アスコン(13)生コンクリート(普通)21N/mm2 8cm 25(20)mm(W/C=60%以下)アスファルト乳剤(JIS規格品)浸透用 PK-3軽油JIS1.2号 ドラムコンクリートカッタ用ブレード径450mm管渠型側溝 車道用 フラットタイプ T-25300mm×260mm×300mm×600mm上ぶた式U形側溝 2種 300B300mm×260mm×300mm×600mm上ぶた式U形側溝ふた 2種 300400mm×100mm×600mmますぶた T25 穴400×400395×500×55㎜鋼製処分費 アスファルト廃材金 額共通単価チェック表 単価期A農地耕作条件改善事業 仲尾次地区仲尾次地区農道整備工事(2工区) 工事名( 1/ 1)NA11221001備 考㎡ m m 枚m3日tonm3tonL 枚 個 個 枚 組m3単位 単 価コード 名 称(規 格) 数 量0.50010.0000.2001.0001.0001.00010.0000.8100.200事業名 *** T単- 1号 ***張コンt=5cmSP コンクリート小型構造物,人力打設,計上する,-,一般養生,-,無し,-,コンクリート各種 *** T単- 2号 ***舗装止工120×120×600A種SP 地先境界ブロック設置,A種(120×120×600),無し,無し,-再生クラッシャランRC-40 40~0mm *** T単- 3号 ***As殻処理運搬L=8.1kmSP 殻運搬舗装版破砕,機械積込(厚15cm超)又(騒音対策要),無し,10.0km以下処分費 アスファルト廃材 *** T単- 4号 ***Co殻処理運搬L=8.1kmSP 殻運搬コンクリート(無筋)構造物とりこわし,機械積込,無し,10.9km以下 *** T単- 5号 ***KA-1型側溝300A 車道用排水構造物 U型側溝 L=200020 *** T単- 6号 ***集水桝桝穴400×400SP 基礎砕石12.5cmを超え17.5cm以下,計上する,あり,再生クラッシャラン RC-40 40~0mmSP コンクリート小型構造物,人力打設,計上する,-,一般養生,-,無し,-,21-8-25(20) (普通) W/C60%歩A当たり算出S単 20号算出数量10.000 ㎡歩A当たり算出S単 25号算出数量10.000 m歩A当たり算出S単 13号算出数量1.000 m3歩A当たり算出S単 14号算出数量1.000 m3歩A当たり算出C単 1号算出数量10.000 m歩A当たり算出S単 18号S単 19号金 額特別単価チェック表 単価期A農地耕作条件改善事業 仲尾次地区仲尾次地区農道整備工事(2工区) 工事名( 1/ 3)NA11221001備 考㎡m3㎡ m mm3mm3m3m3m3m3m3m3m m m 基 ㎡m3単位 単 価合 計単 価合 計単 価合 計単 価合 計単 価合 計単 価10.000 ㎡10.000 m1.000 m31.000 m310.000 m1.000 基コード 名 称(規 格) 数 量3.4401.00010.0001.000事業名SP 型枠一般型枠,小型構造物排水構造物 蓋版 40kg以下 再利用撤去なし21 *** T単- 7号 ***PU-1型側溝PU300×300排水構造物 U型側溝 L= 60026 *** T単- 8号 ***PU-1型側溝蓋2種 300用排水構造物 蓋版 40kg以下 再利用撤去なし27S単 21号C単 2号算出数量1.000 基歩A当たり算出C単 3号算出数量10.000 m歩A当たり算出C単 4号算出数量1.000 枚金 額特別単価チェック表 単価期A農地耕作条件改善事業 仲尾次地区仲尾次地区農道整備工事(2工区) 工事名( 2/ 3)NA11221001備 考㎡ 枚 基 m m m 枚 枚 枚単位 単 価合 計単 価合 計単 価合 計単 価10.000 m1.000 枚コード 名 称(規 格) 数 量10.0005.0000.6001.0001.00010.00016.5000.6001.0001.000事業名 *** C単- 1号 ***排水構造物 U型側溝 L=200020【排水構造物工】U型側溝,昼間施工,L=2000,1000kg/個以下,なし,-,-,基礎砕石の施工有り,再利用撤去を行なわない管渠型側溝 車道用 フラットタイプ T-25300mm×260mm×300mm×600mm再生クラッシャランRC-40 40~0mm *** C単- 2号 ***排水構造物 蓋版 40kg以下 再利用撤去なし21【排水構造物工】蓋版,昼間施工,コンクリート・鋼製,40kg/枚以下,なし,-,-,再利用撤去を行なわないますぶた T25 穴400×400395×500×55㎜鋼製 *** C単- 3号 ***排水構造物 U型側溝 L= 60026【排水構造物工】U型側溝,昼間施工,L=600,60kg/個以下,なし,-,-,基礎砕石の施工有り,再利用撤去を行なわない上ぶた式U形側溝 2種 300B300mm×260mm×300mm×600mm再生クラッシャランRC-40 40~0mm *** C単- 4号 ***排水構造物 蓋版 40kg以下 再利用撤去なし27【排水構造物工】蓋版,昼間施工,コンクリート・鋼製,40kg/枚以下,なし,-,-,再利用撤去を行なわない上ぶた式U形側溝ふた 2種 300400mm×100mm×600mm歩A当たり算出S単 4号算出数量10.000 m歩A当たり算出S単 5号算出数量1.000 枚歩A当たり算出S単 6号算出数量10.000 m歩A当たり算出S単 5号算出数量1.000 枚金 額特別単価チェック表 単価期A農地耕作条件改善事業 仲尾次地区仲尾次地区農道整備工事(2工区) 工事名( 3/ 3)NA11221001備 考m m 個m3m 枚 枚 組 枚 m m 個m3m 枚 枚 枚 枚単位 単 価合 計単 価合 計単 価合 計単 価合 計単 価10.000 m1.000 枚10.000 m1.000 枚事業名 *** S単- 7号 ***SP 掘削SP 掘削土砂,オープンカット,無し,無し,5,000m3未満,-,-,-1)土質2)施工方法3)押土の有無4)障害の有無5)施工数量6)火薬使用7)破砕片除去の有無8)集積押土の有無 標準単価K)機械構成比R)労務構成比Z)材料構成比A)市場単価構成比バックホウ[クローラ型(超低騒音型)・排対型(3次)]標準バケット容量 山積0.8m3(平積0.6m3)運転手(特殊)軽油JIS1.2号 ドラム *** S単- 8号 ***SP 床掘りSP 床掘り土砂,標準,無し,無し,あり1)土質2)施工方法3)土留方式の種類4)障害の有無5)長期割引単価区分 標準単価K)機械構成比R)労務構成比Z)材料構成比A)市場単価構成比バックホウ[クローラ型・~超低・排対型(~2014)]標準バケット容量 山積0.8m3(平積0.6m3)運転手(特殊)軽油JIS1.2号 ドラム *** S単- 9号 ***SP 土砂等運搬SP 土砂等運搬標準,バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3),土砂(岩塊・玉石混り土含む),無し,7.5km以下1)土砂等発生現場2)積込機種・規格3)土質4)DID区間の有無5)運搬距離 標準単価K)機械構成比R)労務構成比Z)材料構成比歩A当たり算出K1R1Z1歩A当たり算出K1R1Z1歩A当たり算出名 称 地 区 単 価施工パッケージ単価構成チェック表 単価期A農地耕作条件改善事業 仲尾次地区仲尾次地区農道整備工事(2工区) 工事名( 1/ 9)NA11221001備 考m3供用日人 Lm3m3日 人 Lm3m3単位 東 京 単 価44.26%36.73%19.01%0.00%44.26%36.73%19.01%23.14%53.20%23.66%0.00%23.14%53.20%23.66%45.59%39.52%14.89%構 成 比 (%)コード単 価単 価1.000 m31.000 m31.000 m3土砂オープンカット無し無し5,000m3未満---土砂標準無し無し標準バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3)土砂(岩塊・玉石混り土含む)無し7.5km以下冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0事業名A)市場単価構成比ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級運転手(一般)軽油JIS1.2号 ドラム *** S単- 10号 ***SP 路体(築堤)盛土・埋戻SP 路体(築堤)盛土・埋戻2.5m以上4.0m未満,-,-,あり1)施工幅員2)施工数量3)障害の有無4)長期割引単価区分 標準単価K)機械構成比R)労務構成比Z)材料構成比A)市場単価構成比バックホウ[クローラ型・後方超小旋回型・~超低・排(~2014)]標準バケット容量 山積0.28m3(平積0.2m3)振動ローラ[搭乗式・コンバインド型・~超低・排対型(~3次)]質量3.0~4.0t運転手(特殊)普通作業員軽油JIS1.2号 ドラム *** S単- 11号 ***SP 法面整形SP 法面整形切土部,-,無し,レキ質土、砂及び砂質土、粘性土,あり1)整形箇所2)法面締固めの有無3)現場制約の有無4)土質5)長期割引単価区分 標準単価K)機械構成比R)労務構成比Z)材料構成比A)市場単価構成比バックホウ[クローラ型・~超低・排対型(~2014)]標準バケット容量 山積0.8m3(平積0.6m3)普通作業員運転手(特殊)土木一般世話役軽油JIS1.2号 ドラム *** S単- 12号 ***SP 法面整形K1R1Z1歩A当たり算出K1K2R1R2Z1歩A当たり算出K1R1R2R3Z1歩A当たり算出名 称 地 区 単 価施工パッケージ単価構成チェック表 単価期A農地耕作条件改善事業 仲尾次地区仲尾次地区農道整備工事(2工区) 工事名( 2/ 9)NA11221001備 考供用日人 Lm3m3日 日 人 人 Lm3㎡ 日 人 人 人 L ㎡ ㎡単位 東 京 単 価0.00%45.59%39.52%14.89%15.86%75.54%8.60%0.00%8.30%7.56%66.88%8.66%8.60%9.71%80.61%9.68%0.00%9.71%38.29%22.49%19.83%9.68%構 成 比 (%)コード単 価単 価単 価1.000 m31.000 ㎡1.000 ㎡2.5m以上4.0m未満--切土部-無しレキ質土、砂及び砂質土、粘性土冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0事業名SP 法面整形盛土部,有り,無し,レキ質土、砂及び砂質土、粘性土,あり1)整形箇所2)法面締固めの有無3)現場制約の有無4)土質5)長期割引単価区分 標準単価K)機械構成比R)労務構成比Z)材料構成比A)市場単価構成比バックホウ[クローラ型・~超低・排対型(~2014)]標準バケット容量 山積0.8m3(平積0.6m3)普通作業員運転手(特殊)土木一般世話役軽油JIS1.2号 ドラム *** S単- 13号 ***SP 殻運搬SP 殻運搬舗装版破砕,機械積込(厚15cm超)又(騒音対策要),無し,10.0km以下1)殻発生作業2)積込工法区分3)DID区間の有無4)運搬距離 標準単価K)機械構成比R)労務構成比Z)材料構成比A)市場単価構成比ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級運転手(一般)軽油JIS1.2号 ドラム *** S単- 14号 ***SP 殻運搬SP 殻運搬コンクリート(無筋)構造物とりこわし,機械積込,無し,10.9km以下1)殻発生作業2)積込工法区分3)DID区間の有無4)運搬距離 標準単価K)機械構成比R)労務構成比Z)材料構成比A)市場単価構成比ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級運転手(一般)K1R1R2R3Z1歩A当たり算出K1R1Z1歩A当たり算出K1R1名 称 地 区 単 価施工パッケージ単価構成チェック表 単価期A農地耕作条件改善事業 仲尾次地区仲尾次地区農道整備工事(2工区) 工事名( 3/ 9)NA11221001備 考日 人 人 人 L ㎡m3供用日人 Lm3m3供用日人単位 東 京 単 価12.19%75.67%12.14%0.00%12.19%30.88%28.21%16.58%12.14%44.95%38.97%16.08%0.00%44.95%38.97%16.08%41.69%43.88%14.43%0.00%41.69%43.88%構 成 比 (%)コード単 価単 価1.000 m31.000 m3盛土部有り無しレキ質土、砂及び砂質土、粘性土舗装版破砕機械積込(厚15cm超)又(騒音対策要)無し10.0km以下コンクリート(無筋)構造物とりこわし機械積込無し10.9km以下冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0事業名軽油JIS1.2号 ドラム *** S単- 15号 ***SP 舗装版破砕SP 舗装版破砕アスファルト舗装版,無し,不要,15cm以下,-,有り,あり1)舗装版種別2)障害等の有無3)騒音振動対策4)舗装版厚5)Co+As(カバー)舗装によるAs舗装6)積込作業の有無7)長期割引単価区分 標準単価K)機械構成比R)労務構成比Z)材料構成比A)市場単価構成比バックホウ[クローラ型・後方超小旋回・~超低・排対(~2014)]標準バケット容量 山積0.45m3(平積0.35m3)土木一般世話役運転手(特殊)普通作業員軽油JIS1.2号 ドラム *** S単- 16号 ***SP 舗装版切断SP 舗装版切断アスファルト舗装版,15cm以下,-,-1)舗装版種別2)アスファルト舗装版厚3)コンクリート舗装版厚4)コンクリート+アスファルト(カバー)舗装版 標準単価K)機械構成比R)労務構成比Z)材料構成比A)市場単価構成比コンクリートカッタ[バキューム式(超低騒音型)・湿式]切削深20cm級 ブレード径56cm特殊作業員土木一般世話役普通作業員コンクリートカッタ用ブレード径450mmガソリンJIS2号 レギュラースタンド *** S単- 17号 ***SP 舗装版切断SP 舗装版切断コンクリート舗装版,-,15cm以下,-Z1歩A当たり算出K1R1R2R3Z1歩A当たり算出K1R1R2R3Z1Z2歩A当たり算出名 称 地 区 単 価施工パッケージ単価構成チェック表 単価期A農地耕作条件改善事業 仲尾次地区仲尾次地区農道整備工事(2工区) 工事名( 4/ 9)NA11221001備 考Lm3㎡ 日 人 人 人 L ㎡ m供用日人 人 人 枚 L m m単位 東 京 単 価14.43%13.49%80.49%6.02%0.00%13.49%28.91%27.69%23.89%6.02%15.42%57.13%27.45%0.00%10.49%19.60%10.55%8.73%23.29%2.83%構 成 比 (%)コード単 価単 価単 価1.000 ㎡1.000 m1.000 mアスファルト舗装版無し不要15cm以下-有りアスファルト舗装版15cm以下--冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0冬期補正:なし基本給時間:8.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0事業名1)舗装版種別2)アスファルト舗装版厚3)コンクリート舗装版厚4)コンクリート+アスファルト(カバー)舗装版 標準単価K)機械構成比R)労務構成比Z)材料構成比A)市場単価構成比コンクリートカッタ[バキューム式(超低騒音型)・湿式]切削深20cm級 ブレード径56cm特殊作業員土木一般世話役普通作業員コンクリートカッタ用ブレード径450mmガソリンJIS2号 レギュラースタンド *** S単- 18号 ***SP 基礎砕石SP 基礎砕石12.5cmを超え17.5cm以下,計上する,あり,再生クラッシャラン RC-40 40~0mm1)砕石の厚さ2)砕石の計上3)長期割引単価区分4)規格区分 標準単価K)機械構成比R)労務構成比Z)材料構成比A)市場単価構成比バックホウ[クローラ型・~超低・排対型(~2014)]標準バケット容量 山積0.8m3(平積0.6m3)普通作業員特殊作業員運転手(特殊)土木一般世話役再生クラッシャランRC-40 40~0mm軽油JIS1.2号 ドラム *** S単- 19号 ***SP コンクリートSP コンクリート小型構造物,人力打設,計上する,-,一般養生,-,無し,-,21-8-25(20)(普通) W/C60%1)構造物種別2)打設工法3)コンクリートの計上4)設計日打設量5)養生工の種類6)圧送管延長距離区分7)現場内小運搬の有無8)打設高さ、水平打設距離K1R1R2R3Z1Z2歩A当たり算出K1R1R2R3R4Z1Z2歩A当たり算出名 称 地 区 単 価施工パッケージ単価構成チェック表 単価期A農地耕作条件改善事業 仲尾次地区仲尾次地区農道整備工事(2工区) 工事名( 5/ 9)NA11221001備 考供用日人 人 人 枚 L m ㎡ 日 人 人 人 人m3L ㎡m3単位 東 京 単 価13.36%49.56%37.08%0.00%9.09%16.98%9.17%7.58%33.48%2.45%5.27%73.08%21.65%0.00%5.24%35.03%14.83%13.97%8.75%16.89%4.73%構 成 比 (%)コード単 価単 価1.000 ㎡1.000 m3コンクリート舗装版-15cm以下-12.5cmを超え17.5cm以下計上する再生クラッシャラン RC-40 40~0mm小型構造物人力打設計上する-一般養生-無し-深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0事業名10)規格区分 標準単価K)機械構成比R)労務構成比Z)材料構成比A)市場単価構成比普通作業員土木一般世話役特殊作業員生コンクリート(普通)21N/mm2 8cm 25(20)mm(W/C=60%以下) *** S単- 20号 ***SP コンクリートSP コンクリート小型構造物,人力打設,計上する,-,一般養生,-,無し,-,コンクリート各種1)構造物種別2)打設工法3)コンクリートの計上4)設計日打設量5)養生工の種類6)圧送管延長距離区分7)現場内小運搬の有無8)打設高さ、水平打設距離10)規格区分 標準単価K)機械構成比R)労務構成比Z)材料構成比A)市場単価構成比普通作業員土木一般世話役特殊作業員生コンクリート(普通)18N/mm2 8cm 25(20)mm(W/C=65%以下) *** S単- 21号 ***SP 型枠SP 型枠一般型枠,小型構造物1)型枠の種類2)構造物の種類 標準単価K)機械構成比R)労務構成比Z)材料構成比A)市場単価構成比型わく工普通作業員土木一般世話役R1R2R3Z1歩A当たり算出R1R2R3Z1材変歩A当たり算出R1R2R3名 称 地 区 単 価施工パッケージ単価構成チェック表 単価期A農地耕作条件改善事業 仲尾次地区仲尾次地区農道整備工事(2工区) 工事名( 6/ 9)NA11221001備 考人 人 人m3m3m3人 人 人m3m3㎡ 人 人 人 ㎡単位 東 京 単 価0.00%42.01%57.99%0.00%22.75%9.31%7.89%57.99%0.00%42.01%57.99%0.00%22.75%9.31%7.89%57.99%0.00%100.00%0.00%0.00%43.77%31.27%11.92%構 成 比 (%)コード単 価単 価単 価1.000 m31.000 ㎡21-8-25(20)(普通) W/C60%小型構造物人力打設計上する-一般養生-無し-コンクリート各種一般型枠小型構造物冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0事業名 *** S単- 22号 ***SP 下層路盤(車道・路肩部)SP 下層路盤(車道・路肩部)120mm,1層施工,砕石,あり,再生クラッシャラン RC-401)全仕上り厚2)施工区分3)材料4)長期割引単価区分5)材料規格の選択 標準単価K)機械構成比R)労務構成比Z)材料構成比A)市場単価構成比モータグレーダ[土工用・排対型(2次)]ブレード幅3.1mロードローラ[マカダム・排対型(2次)]質量10t 締固め幅2.1mタイヤローラ[~超低・排対型(~3次)]質量8~20t運転手(特殊)特殊作業員普通作業員土木一般世話役再生クラッシャランRC-40 40~0mm軽油JIS1.2号 ドラム *** S単- 23号 ***SP 上層路盤(車道・路肩部)SP 上層路盤(車道・路肩部)路盤材,再生粒度調整砕石 RM-40,-,-,1層施工,あり,0mm,80mm1)材料区分Ⅰ2)平均幅員3)瀝青材の有無4)路盤材の有無5)施工区分6)瀝青材区分Ⅰ7)長期割引単価区分8)瀝青材1層当り平均仕上り厚9)路盤材全仕上り厚11)材料区分Ⅱ 標準単価K)機械構成比R)労務構成比Z)材料構成比A)市場単価構成比モータグレーダ[土工用・排対型(2次)]ブレード幅3.1mロードローラ[マカダム・排対型(2次)]質量10t 締固め幅2.1mタイヤローラ[~超低・排対型(~3次)]質量8~20t運転手(特殊)特殊作業員普通作業員土木一般世話役再生粒度調整砕石RM-40 40~0mm歩A当たり算出K1K2K3R1R2R3R4Z1Z2歩A当たり算出K1K2K3R1R2R3R4Z1名 称 地 区 単 価施工パッケージ単価構成チェック表 単価期A農地耕作条件改善事業 仲尾次地区仲尾次地区農道整備工事(2工区) 工事名( 7/ 9)NA11221001備 考㎡供用日供用日日 人 人 人 人m3L ㎡ ㎡供用日供用日日 人 人 人 人m3単位 東 京 単 価4.67%15.69%79.64%0.00%1.87%1.48%0.48%7.32%2.44%2.38%0.72%78.02%1.33%9.88%33.13%56.99%0.00%3.96%3.13%1.01%15.46%5.15%5.03%1.52%53.57%構 成 比 (%)コード単 価1.000 ㎡1.000 ㎡120mm1層施工砕石再生クラッシャラン RC-40路盤材-なしあり1層施工-0mm80mm再生粒度調整砕石 RM-40冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0事業名軽油JIS1.2号 ドラム *** S単- 24号 ***SP 表層(車道・路肩部)SP 表層(車道・路肩部)3.0m超,40mm,アスファルト混合物Ⅰ(2.35t/m3),プライムコート 各種,あり,再生密粒度アスコン(13)1)平均幅員2)1層当り平均仕上り厚3)比重区分4)瀝青材料種類5)長期割引単価区分6)材料区分 標準単価K)機械構成比R)労務構成比Z)材料構成比A)市場単価構成比アスファルトフィニッシャ[ホイール型・~超低騒・排対型(~2014)]舗装幅2.3~6.0mタイヤローラ[~超低・排対型(~3次)]質量8~20tロードローラ[マカダム・~超低・排対型(~2014)]質量10~12t普通作業員運転手(特殊)特殊作業員土木一般世話役再生アスファルト混合物(一般地域)密粒度アスコン(13)アスファルト乳剤(JIS規格品)浸透用 PK-3軽油JIS1.2号 ドラム *** S単- 25号 ***SP 地先境界ブロックSP 地先境界ブロック設置,A種(120×120×600),無し,無し,-1)作業区分2)ブロック規格3)基礎砕石の有無4)均し基礎コンクリートの有無5)養生工の有無 標準単価K)機械構成比R)労務構成比Z)材料構成比A)市場単価構成比普通作業員土木一般世話役特殊作業員地先境界ブロックA 120×120×120×600Z2歩A当たり算出K1K2K3R1R2R3R4Z1Z2Z3歩A当たり算出R1R2R3Z1名 称 地 区 単 価施工パッケージ単価構成チェック表 単価期A農地耕作条件改善事業 仲尾次地区仲尾次地区農道整備工事(2工区) 工事名( 8/ 9)NA11221001備 考L ㎡ ㎡ 日 日 日 人 人 人 人tontonL ㎡ m 人 人 人 個 m単位 東 京 単 価2.81%1.35%9.47%89.18%0.00%0.87%0.13%0.13%3.39%1.94%1.89%0.67%81.56%7.06%0.47%0.00%79.43%20.57%0.00%34.65%20.94%19.35%20.57%構 成 比 (%)コード単 価単 価単 価1.000 ㎡1.000 m3.0m超40mmアスファルト混合物Ⅰ(2.35t/m3)プライムコート 各種再生密粒度アスコン(13)設置A種 (120×120×600)無し無し-冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0事業名 *** S単- 26号 ***SP 地先境界ブロック撤去SP 地先境界ブロック撤去処分,あり1)再利用区分2)長期割引単価区分 標準単価K)機械構成比R)労務構成比Z)材料構成比A)市場単価構成比小型バックホウ[クローラ型・超小旋回型・~低騒・排対型(~3次)]標準バケット容量 山積0.22m3(平積0.16m3)普通作業員土木一般世話役運転手(特殊)軽油JIS1.2号 ドラム歩A当たり算出K1R1R2R3Z1名 称 地 区 単 価施工パッケージ単価構成チェック表 単価期A農地耕作条件改善事業 仲尾次地区仲尾次地区農道整備工事(2工区) 工事名( 9/ 9)NA11221001備 考m 日 人 人 人 L m単位 東 京 単 価4.45%93.95%1.60%0.00%4.45%47.66%19.20%18.40%1.60%構 成 比 (%)コード単 価1.000 m処分冬期補正:なし基本給時間:8.0深夜時間:0.0週休:補正なし制約作業時間:0.0亜熱帯補正:25%超勤時間:0.0公社割引補正:なし時間的制約:なし夜間制約作業時間:0.0

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