名護市配水管布設工事 (R7-その3) 発注資料
沖縄県名護市の入札公告「名護市配水管布設工事 (R7-その3) 発注資料」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は沖縄県名護市です。 公告日は2026/01/06です。
- 発注機関
- 沖縄県名護市
- 所在地
- 沖縄県 名護市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026/01/06
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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名護市配水管布設工事 (R7-その3) 発注資料
7: : : 7 月 日 ~ 8 年 3 月 13 日(共通仕様書の適用)本工事の施工に当っては、日本水道協会の「水道工事標準仕様書:2010年版」及び土木工事共通仕様書(沖縄県制定:最新版)に基づき実施しなければならない。
(共通仕様書に対する特記及び追加事項)共通仕様書に対する特記及び追加事項は、下記のとおりとする。
(施工管理基準の適用)本工事の施工に当たっては、名護市水道工事施工管理基準及び沖縄県土木建築部の「土木工事施工管理基準:最新版」に基づき実施しなければならない。
1 1 1 1 2 - 12 - 23 - 13 - 23 - 34 5P令和 年度工 事 名 名護市配水管布設工事(R7-その3)施 工 位 置 名護市 字 辺野古・屋我・宇茂佐 地内工 期 令和 年 令和第 1 条第 2 条第 3 条章 節 条 見 出 し 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項適 用 本特記仕様書は、上記の施工に適用する。
一 般 事 項現場事務所の設置1特 記 仕 様 書特 記 仕 様 書 (甲) 名護市 本工事は、本特記仕様書及び図面に基づき施工するものとし、本特記仕様書に記載されていない事項は、水道工事標準仕様書(日本水道協会)、土木工事施工管理基準(沖縄県制定)及びその他参考図書に準じて施工しなければならない。
施工は、本特記仕様書、図面を優先し、共通仕様書、施工管理基準、並びにその他の参考図書の順とする。
請負者は、工事の施工に際し、着手前及び施工中に設計図書に不明な点もしくは、疑義が生じた場合には、速やかに監督職員と、協議しなければならない。
なお、監督職員への報告を怠って生じた損害はすべて請負者の負担とする。
請負者は、工事現場内又は、現場付近に現場事務所、資材置場を設置しなければならない。
なお、施工計画書により事前に承認を得るものとする。
事務所内には、本工事の概要、実施工程表、組織表、天気図その他必要事項を一目で理解出来るよう作成し、掲示すること。
事務所内には、監督職員との連絡が密に取れるよう電話等を設置しなければならない。
建設工事における事業用自動車の利用について 本工事の実施に当たり、ダンプトラック等による工事用資材の運搬を要する場合は、積載超過のないようにするとともに、交通安全管理を十分に行うこと。
県産品の優先使用について 本工事に使用する資材等で県内で産出又は製造され、その規格、品質、価格等が適正である場合は、これを優先して使用するものとする。
6 7 8 - 18 - 28 - 3910 - 1主任技術者又は監理技術者の資格要件次のイ又はロに掲げる者イ ロP章 節 条 見 出 し 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項生コンクリート JIS指定工場の生コンクリートを使用するものとする。
章 節 条 見 出 し 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項 コンクリート構造物に使用するコンクリートの水セメント比は、鉄筋コンクリート55%以下、無筋コンクリート60%以下とする。
なお、水セメント比を確保できない場合は、強度の規格を上げることにより水セメント比を確保するものとする。
特 記 仕 様 書 (乙) 名護市 (例 : 18N/mm2→21N/mm2) コンクリートの耐久性向上対策については、別紙特記仕様書によるものとする。
琉球石灰岩の違法採掘防止について 工事用資材として琉球石灰岩(古生代石灰岩を除く)を使用する場合は、出鉱証明書(原本)を提出すること。また、施工業者は使用資材承諾願いに「採掘権に関する施業案認可書」の写しを添付すること。
主任技術者又は監理技術者本工事において、主任技術者又は監理技術者を専任で置かなければならない。
技術者検定のうち検定種目を一級若しくは二級の土木施工管理とするものに合格した者。
技術士法(昭和32年法律第124号)による本試験のうち技術部門を建設部門、上下水道部門に合格した者。
2建設リサイクル促進計画について 請負者は、工事着手前にあらかじめ、再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書を監督員に提出しなければならない。
また、工事完成時に実施状況を監督職員に提出しなければならない。
工事カルテ作成、登録 請負者は、工事請負代金額が500万円以上の工事について、工事実績情報システム(CORINS)に基づき、受注・変更・完成・訂正時に工事実績情報として作成した「登録の為の確認のお願い」を監督職員の確認を受けたうえ、受注時は契約後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、登録内容の変更時は変更があった日から土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、完成時は工事完成後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、訂正時は適宜登録機関に登録をしなければならない。
登録対象は、工事請負代金額500万円以上(単価契約の場合は契約総額)の全ての工事として、受注・変更・完成・訂正時にそれぞれ登録するものとする。
なお、変更時と工事完成時の間が10日間(土曜日、日曜日、祝日等を除く)に満たない場合は、変更時の登録申請を省略できる。
また、本工事の完成後において訂正または削除する場合においても同様に、速やかに発注者の確認を受けた上で、登録機関に登録申請しなければならない。
10 - 210 - 310 - 410 - 51112 - 112 - 212 - 3・ゆいくる材利用状況報告書・ゆいくる材出荷量証明書13 - 1国道①国道58号②国道329号14 - 114 - 2P章 節 条 見 出 し 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項 5,000万円以上を下請契約して工事を施工する場合は、主任技術者に代えて専任の監理技術者を置くものとする。
上記の監理技術者は、指定建設業監理技術者資格者証(以下「資格者証」という)の交付を受けた者(直接的かつ恒常的な雇用関係にある者)でなければならない。
上記の監理技術者は、資格者証を常に携帯し、発注者から請求が有ったときにはこれを提示しなければならない。
現場代理人及び主任技術者は長期的雇用関係にあることを健康保険被保険者証又は住民税特別徴収税額通知書で証明し、監督職員の承認を得ること。
残土・産業廃棄物の処理について章 節 条 見 出 し 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項 受注者は、完成通知書の添付書類として、以下の書類及び電子データを監督員に提出するものとする。
主要国道における交通誘導員の配置について 沖縄県公安委員会が認定した下記の国道における警備業者が行う交通誘導警備業務に関し、当該警備業務を行う場所ごとに「交通誘導警備業務1級又は2級の検定合格警備員」を配置しなければならない。
赤土等流出防止対策等、環境対策に関する特記事項 工事の施工に当たり、沖縄県赤土等流出防止条例、水質汚濁防止法及びその他環境保全条例を厳守すること。なお、その対策工法については着手前に現場状況を十分把握し、対策の必要がある工種及びその期間について具体的に検討を行った上で監督職員の承諾を得ること。
上記の対策工法が必要な工種の着手にあたり、事前に対策工法(汚濁防止膜の設置、築堤の造成等)の確認を監督職員に行ってもらう。
本工事で使用するリサイクル資材は、原則「ゆいくる材」とする。また、ゆいくる材の在庫がない等により使用できない場合は、監督員と協議すること。
特 記 仕 様 書 (乙) 名護市 受注者は、工事で発生した建設廃棄物について、ゆいくる認定をうけた施設、またはゆいくる材製造業者へ原料として出荷している施設へ搬出すること。だだし島内に当該施設がない場合はこの限りではない。
ゆいくる材について3 残土処理場は請負者が選定し、監督職員の承諾を得ること。残土処理場は土砂等が流出し、海域等への2次災害が発生しない場所でなければならない。又、下流に水源地がないか、水田等への土砂流出等がないか十分検討すること。又、コンクリート殻、アスファルト殻等の建設廃材を含む場合は、知事の許可を受けた産業廃棄物処理場に処分すること。その際の収集、運搬及び処分は「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に準ずることとする。
14 - 31516 建設業退職金共済組合に加入した場合(1) その掛金収納書を契約後1ヵ月以内に契約者に提出する。
(2) 当該建設現場に「建設業退職金共済制度適用事業主工事現場」との標識を掲示する。
(3) 未加入下請事業者に対する加入を指導する。
17P条 見 出 し 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項保険関係について工事の進捗状況の報告について章 節 条 見 出 し特 記 仕 様 書 (乙)項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項工事表示施設の設置4 降雨時には「見回り点検表」を作成し、監督員に提出すること。また、施設の点検補修を行うこと。
濁水を排出する際は、透視度計を用いて濁水濃度が200ppm以下であることを確認してからポンプアップにより排水すること。
章 節 不測の事態により、赤土等の流出が起こった場合、請負者は迅速に何等かの対策を行い監督職員に報告しなければならない。
請負者は、毎月の工事の進捗状況を月末に監督職員へ報告しなければならない。
名護市 工事を行う場合は、必要な標識を設置するほか工事区間の起終点に例に示す内容を記載した掲示板を設置するものとする。
※色彩は、「ご迷惑をおかけします」等の挨拶文、「○○工事」等の工事名については青地に白抜き文字とし、工事内容及び工事期間については青色文字、その他の文字及び線は黒色、地を白とする。
※縁の余白は2cm、縁線の太さは1cm、区画線の太さは0.5cmとする。
※工事期間、時間帯については、契約上の工期にとらわれることなく、実際に工事が終了する予定日、工事時間帯等を表示するものとする。
※看板表面の素材は、原則として高輝度反射式又は同等以上のものとする。使用しない場合については、発注者と協議すること。
※時間帯は24時間表示とする。
※内容に変更がある場合は、速やかに訂正すること。
← →名護市配水管布設工事(R7-その3)← 114cm →110cm 発注者:名護市長 渡具知 武豊 所 管:名護市役所 環境水道部 工務課ご迷惑をおかけしています令 和 年 月 日 ま で毎日の工事時間:AM00:00~PM00:00↑名護市の水道工事を行っています。
↓ 電 話:0980-52-5145 施工者:○○○○○○会社 電 話:○○○○-○○-○○○○140cm1819・・・・・・・・・ 2部・・・・・・・・・ 3部・・・・・・・・・ 1式・・・・・・・・・ 1式20(受注者希望方式)P(1) 完成図(観音製本) A1版(2) 〃 (観音製本) A3版章 節 条 見 出 し 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項(3) 工事検査書類(成果品)(4) 工事書類全データ(電子データ)章 節 条 見 出 し 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項特 記 仕 様 書 (乙) 名護市5目的物引渡し後のかし期間内における調査・報告等の義務 請負者は、工事竣工に伴い下記のものを監督職員の承諾のもと納品しなければならない。
完 成 図 書 請負者は、工事請負契約書に定めるかし担保の期間内は、目的物の調査を年数回程度及び期間満了の1ヶ月前に最終報告を担当課及び担当係へ報告するものとする。また、目的物の減失・き損等が確認された場合には、担当職員立会いの上、原因調査及び協議を行い、施工技術等に起因すると認められるときは、指定期間内に請負者の負担において補修を行わなければならない。
本工事は、通期の週休2日の取り組みを推進するための試行工事である。
通期の週休2日とは、対象期間において、4週8休以上の現場閉所を行ったと認められる状態をいう。
月単位の週休2日とは、対象期間において、全ての月で、4週8休以上の現場閉所を行ったと認められる状態をいう。
働き方改革を推進する観点から、受注者は毎週土日の現場閉所が達成できるよう努めるものとする。
週休2日とは、4週8休以上の休日(現場閉所)を確保することをいう(土日でなくても可)。やむを得ず計画した休日に作業が生じる場合は、振替えの休日を取得するものとする。
工事着手前に、4週8休以上の取得計画が確認できる取得計画表を作成し、発注者の確認を得たうえで施工計画書に添付するものとする。
毎月の履行報告時に、休日取得状況報告書を発注者へ提出する。
週休2日の取組状況により、工事成績評定における創意工夫及び工程管理項目で評価する。実施できなかった場合の減点はしない。
「週休2日補正係数」については、通期の4週8休以上を達成した場合下記の記載のとおり変更の対象とする。
市場単価方式及び土木工事標準単価による週休2日の取得に要する費用の計上にあたっては、別紙「市場単価方式・土木工事標準単価による週休2日の補正について」(別紙2-1,2-2)によるものとする。
間接工事費等の補正にあたっては、4週8休を達成した場合に各種補正係数を、労務費、機械経費(賃料)、共通仮設費率、現場管理費率に乗じて精算変更時に割増し補正を行うものとする。「週休2日の試行工事の間接工事費等の補正について」(別紙1)週休2日試行工事2 1 1 1 - 11 - 21 - 31 - 41 - 52 2 - 12 - 22 - 32 - 42 - 52 - 62 - 72 - 82 - 9P章 節 条 見 出 し 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項管工事一般事項 設計図書に記載した寸法は、全て仕上がり寸法とする。
しゅん工図に管の埋設座標と埋設高を表示すること。
工事について発注者が指示した場合、請負者は承認図及び証明書等を提出して承認を得なければならない。
工事施工にあたっては、発注者の指示する水準標高にしなければならない。
後日、明視不可能となるものについては、発注者に確認を申請し、承認を受けた後に施工を行うこと。
管土工 掘削工管土工 掘削中心線管土工 掘削幅章 節 条 見 出 し 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項 発注者の承認を受けた後、掘削を行うものとし、掘削中心線の認定は設計図書に従い正確に行うこと。なお、試験堀及び掘削の結果、図書の位置に布設できない場合は発注者の指示に従うものとする。
掘削幅は、管布設に十分な幅員を確保し、土砂等の崩壊を防止するとともに、余掘りは行わないこと。
ただし、現場状況により幅員及び深さが伸縮することがあるが、これによる請負金額の増額は、とくに発注者が必要と認める以外は、認めないものとする。
特 記 仕 様 書 (乙) 名護市管土工 機械掘削管土工 掘削土管土工 掘削範囲管土工 道路横断管土工 検査管土工 舗装版切断6 掘削は、機械掘削を標準とするが、一部既設管の横断、その他構造物の縦横断及び不陸整正(管底敷き均し)等の場合は人力掘削とする。現場状況により、人力掘削施工が多くなっても発注者が認める以外は、請負金額の増減は認めない。
掘削土のうち埋め戻しに使用する土は、掘り方の両側路上に堆積せず、発注者の承認を受けた場所へ仮運搬・保管すること。
ただし、工事施工及び交通上支障のない場所は発注者の承認を得て、掘方の両側又は片側の路上に前記の掘削土を堆積することができるが、散乱させてはならない。
掘削の長さは管布設の工程と照合し、その日のうちに管布設、埋め戻しのできる範囲とし、残土並びに交通の障害となるものは即日で片づけなければならない。
道路を横断して掘削する場合は、片側の掘削完了後、交通に支障のないよう処理を講じた後、他側を掘削すること。
掘削完了後、掘削寸法その他について原則として発注者の検査を受けなければならない。
舗装版切断は、カッター等を使用し、路面復旧に支障のないように施工すること。
施工不手際により、他の舗装に損傷を及ぼした場合は、請負者の責任において復旧しなければならない。
着工前に埋設路線を十分に調査し、関係官庁及び関係会社等と十分に協議を行い、資料を作成し、発注者の承認を得ること。
必要に応じて掘削に先立ち、関係者立会いの下、試験堀を指示する場合がある。この場合の費用については請負者の負担とし、既設埋設物の口径、深さ等を確認し、発注者の承認を得た後に本工事に着手すること。
2 1 3 3 - 13 - 23 - 33 - 4(処理例) 元請け業者→処理業者(中間処理)元請け業者→収集運搬業者→処分業者(中間処理)2 1 4 4 - 14 - 24 - 34 - 44 - 5土留工の構造2 1 5 5 - 1P章 節 条 見 出 し 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項土留工必要とする掘削① 土留支保工の構造は、土質、湧水状況、掘削深さ、周辺環境によって、最適なる土留工の構造を決定すること。
掘削深H=1.5m未満では、原則として土留工を施工しないが、現地の土質等を調査し、崩壊の恐れが大きいと判断される場合においては、発注者の承認のもと土留工を施工するものとする。
掘削において、その深さ、当該工事区域の土質条件、周辺地域の環境条件等を総合的に勘案して、安全かつ確実に工事が施工できるようにしなければならない。
掘削深さが4mを超える場合及び周辺地域への影響が大きいと予想される場合等、重要な仮設工事においては、鋼矢板、親杭鋼矢板等を用いた土留工を施さなければならない。
既存資料により、工事区域の土質状況を確認するとともに、必要に応じて土質調査を行い、地下水の状況を把握したのち、土留工の形式を決定し、発注者の承認を得ること。
土留工必要とする掘削② 発生する濁水(汚泥)に関しては「アスファルト舗装版切断に伴い発生する濁水の取り扱い基準について(通知)(沖縄県土木建築部通知:最新版)」に基づき適正に処理すること。
濁水回収機能を有したカッター機械による回収、工業用掃除機による回収、スポンジ等で吸着させバケツ等に移し替えて回収する方法等、直接現場外に排水することなく適正に回収すること。
産業廃棄物を保管する時には、産業廃棄物保管基準に従う必要がある。元請け業者は、現場外で自ら産業廃棄物の保管を行おうとするときには、あらかじめ保健所に届出を行う必要がある。
ただし、保管面積300㎡以上の場合。
舗装版切断時の濁水処理舗装版切断時の濁水回収方法舗装版切断時の保管方法舗装版切断時の処理方法7 回収した濁水は、産業廃棄物処理基準に従って適正処理を行う。
回収した濁水(汚泥)は、元請け業者又は、元請け業者が委託契約した収集運搬業者による産業廃棄物処理場へ処分とする。
濁水の処理を元請け業者が処理業者に委託する際には、産業廃棄物委託基準に従って適正処理を行う。廃棄物を委託業者に引き渡す際にマニフェストの発行が行われる。
項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項土留工 土留工の安定に関する設計計算は、学会その他技術的に認められた方法及び基準に従い、施工期間中における降雨等による条件の悪化を考慮して行い、土留工の構造はその計算の結果得られた値に十分安全に耐えるものでなくてはならない。
埋設物が確認された時は、いかなるものでも発注者に直ちに連絡し、発注者及び関係者立会いの下、その指示に従い施工しなければない。
回収に使用したスポンジ等が廃棄物になった場合も産業廃棄物処理基準に従って適正処理を行う。
特 記 仕 様 書 (乙) 名護市章 節 条 見 出 し埋設物保護土留工必要とする掘削③土留工土質調査2 1 6 6 - 16 - 26 - 36 - 4*本仕様書第3条による。
2 1 7 7 - 17 - 27 - 37 - 4P章 節 条 見 出 し 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項章 節 条 見 出 し 項管天端上30cmより上の埋戻・締固め埋戻工埋戻後の処理特 記 仕 様 書 (乙)特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項管布設工管材の取扱い管布設工 鋳鉄管管布設工 鋳鉄管検査管布設工 管据付け8 埋戻しは、所定の保護砂を用い、片締めにならないよう注意しながら厚さ20cm以下毎に人力及び締固機械(タンパ)で十分締固めなければならない。
名護市埋戻工 密度試験埋戻工管天端上30cmまでの埋戻・締固め埋戻工 水又は下水侵入箇所は、排水完了後でなければ埋戻しをしてはならない。埋戻後において、含水のため地盤が不安定となり交通に障害が生じる恐れのある場合は、直ちに請負者の負担において栗石又は砕石等で堅固な路盤をつくり、良好な路面に復旧しなければならない。
上層路盤においては、200mに一箇所の割合で密度試験を行う。締固め密度は、最大乾燥密度93%以上であること。
埋戻しに際しては、管その他の構造物に損傷を与えたり、管の移動を生じたりしないように注意して行わなければならない。
原則として管下端、側部及び埋設物の交差箇所の埋戻しはバイブレーターによる水締めとし、特に念入りに行い、沈下が生じないようにしなければならない。
検査は、第1次及び第2次検査とし、第1次検査はメーカーの工場において日本水道協会検査員から受け、検査印章の刻印及び検査証明書の交付を受けること。
第2次検査は、発注者が納入場所において外観寸法及び塗装面、損傷の有無等について行う。なお、検査に要する費用は請負者負担とする。
① 据付けに先立ち、十分な管体検査を行い、亀裂その他欠陥のないことを確認し、異常がないものを使用すること。
② 管の吊込みにあたっては、土留め用切梁を外す場合は必ず立ますを組み、安全に行わなければならない。
別に定めのある場合を除き、切込砕石を用い、タンパーを使用して行い、巻き出し厚さは、締固後厚t=20cm以下となるよう各層均一に締固めなければならない。
転圧回数は発注者の指示によるものとする。
矢板等は、管に影響を与えないように、取り外し時期、方法等を考慮して埋戻しを行い、隙間の締固めについても十分留意しなければならない。
管材の小運搬、吊込み、据付けその他取扱いに際しては、常に周到な注意を払い、衝撃、墜落等、取扱い時に管材へ損傷を与えないようにしなければならない。
万が一、不注意により損傷を与えた場合は、直ちに発注者に報告するとともに、その処置については発注者の指示に従わなければならない。その場合、これらに要する費用は請負者負担とする。
管材の積み下ろしは、台棒等を使用し巻き下ろすか又は、クレーン等で二点吊により行うものとするが、吊具は損傷又はキンクの無いものを使用するものとする。
運搬又は巻降ろす際は、クッション材を使用し、管を損傷させないよう十分注意すること。
管軸方向の移動にあたっては、鉄パイプ・木棒等を管端に差込み、内面塗装を傷めないような方法をとらなけれなばならない。
保管にあたっては、転がり止めをあて、保安上安全を期すこと。
⑤ 直管では一定以上の角度をとってはならない。
7 - 57 - 67 - 72 1 8 8 - 1P章 節 条 見 出 し 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項④ 各ボルトを締める場合は、まず上下のナットを、次に両横のナット、対角ナットを順次それぞれ少しずつ締め、押輪内面と挿し口端との間隔が全周を通じて同じになるよう十分注意しながら行い、これを繰り返して完全な締め付けを行わなければならない。
⑤ メカニカル継ぎ手は、必ずトルクレンチにより所定のトルクまで締め付けなければならない(別紙2)。その都度、チェックシート記入とする。
項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項管布設工 配管技能者管布設工 継手接合メカニカル継ぎ手見 出 し⑩ 曲管等の不平均力が生じる箇所の前後は直管を利用することで、特殊押輪の利用が必要最小限となるので、設計図書に従い、適切に施工するものとする。なお、請負者の都合により切管等を用い、特殊押輪や継輪を必要以上に使用した場合、請負者負担とする。
配管作業(継手接合を含む)に従事する技能者は、豊富な実務経験と知識を有し熟練したものでなければならない。
① 接合作業に先立ち、挿し口端から300mmの部分の外面及び受口の内面に付着している油、砂、その他の異物は完全に取り除いておかなければならない。
特 記 仕 様 書 (乙) 名護市② ゴムパッキンは、移動が生じないように固定しながら両面を密着させ、ボルトが片締めにならないよう全周を通じて均等に締めつけなければならない。
制水弁の据え付けは、前後の配管と側管の取付等に注意し、垂直又は水平に据付けなければならない。
管布設工 継手接合フランジ継ぎ手⑥ 水圧試験時に継手より漏水した場合は、全部取り外し、十分清掃してから接合を行うものとする。
⑦ 埋戻しに先立ち、主任技術者は必ず継ぎ手の状況、ボルトの締め付け状態を再確認しなければならない。
① フランジ接合面は、錆、塗装、その他の異物をワイヤーブラシ等でよく取り除き、溝部をよく出しておかなければならない。
章 節 条② 挿入作業にあたり、まず挿し口とゴム輪には発注者の承認を得た滑材を塗り、押輪とゴム輪はその方向を確認してから一旦挿し口に挿入する。次に受口に対し静かに挿し口を挿入し、挿し口と受口の標準間隔が5mmになるよう固定し、ゴム輪を受口へ密着させ、ボルトを受口側より挿入して押輪をナットで締めながら更にゴム輪を押し込んでゆく。
③ 挿し口が変形している場合には矯正機を使用してゴム輪に無理のないように接合しなければならない。
③ 布設は原則として低所から高所へ向けて配管し、受口は高所へ向けなければならない。
④ 管据付けにあたっては十分内部を掃除し、水平器、型板、水糸等を使用し中心線及び高低を確認して、移動しないよう胴締めを堅固に行い、管鋳出し文字を上向きにして据付けなければならない。
⑥ 配管中、既設埋設物と交差する場合は、原則として30cm以上離さなければならない。
⑦ 管の据え付けに際しては、管に影響を与えないように、人力にて床付け面を仕上げ、必要に応じて砂を敷き、又は枕木を並べる等の処置をしなければならない。
⑧ 1日の布設作業完了後は、管内に土砂・濁水等が流入しないよう管端末を塞がなければならない。
⑨ 配管においては、設計時に管の一体化長さについて検討されているため、本工事の各路線及び管径及び管材が変わる箇所それぞれに指定された長を確保し、施工すること。
付帯工事 弁類据付工制水弁98 - 28 - 38 - 48 - 52 1 9 9 - 19 - 2⑤ 検査不合格品は、直ちに現場より搬出しなければならない。
9 - 3P項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項 章 節 条章 節 条 見 出 し 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項付帯工事 制水弁筺弁室及び空気弁室水道資材 材料規格水道資材 材料検査水道資材 検査合格品の保管、搬入10 据付けに際しては、重量に見合ったクレーン又はチェーンブロックを準備し、安全確実に行い、開閉軸の位置を考慮して方向を定めなければならない。
管フランジに密着させ、パッキンの締め付け状態、弁の開閉調子等を点検しながら行わなければならない。
付帯工事 弁類据付工空気弁見 出 し 原則として空気弁の下には、補修時を考慮し、副弁を設置すること。
基礎砕石、栗石基礎工は、掘削が終わった後(栗石基礎には間隙充填材として再生クラッシャーラン等を使用)十分締固めながら所定の厚さに仕上げなければならない。
使用砕石の最大粒径は40mm程度とし、形状は極端に扁平なもの及び細長いものであってはならない。
砕石、栗石及び捨てコンクリート以外は、掘削作業前に製作しておき、交通に支障のないように迅速に設置しなければならない。
弁筺及び弁室天端(鉄蓋)は、路面高(縦横断共)に調整して合わせること。
蓋には、発注者の指示するマークを刻印したものを使用する。
配管終了後、継手の水密性を確認するため、原則として管内に充水し、管路の水圧試験を行うこと。なお、水圧試験時間は1時間以上とし、試験圧力は0.75MPa又は1.0MPaを標準とするが、試験方法含め、時間・圧力等も発注者の指示を得るものとする。
特 記 仕 様 書 (乙) 名護市水圧試験及び通水試験付帯工事 基礎工 設計図書に、その品質規格が明示されてない使用材料は、全て日本工業規格(以下JISという)、日本水道協会規格(以下JWWAという)及び日本水道鋼管協会規格(以下WSPという)等に適合しなければならない。ただし、規格にないものは市場品中等以上の品質を有するものを使用することとする。
① 使用材料は、使用前にその品質、寸法等を全て日本水道協会(ただし、沖縄県で製造されるものについては日本水道協会が許可を与えた工場において試験)の検査合格品であって、検査合格印の打刻又は押印のあるものでなければならない。
② 物品納入の際には、上記検査合格証を提出して発注者による検査を受けるものとする。なお、この際に請負者はこれに立ち会わなければならない。請負者が立ち会わない場合、請負者は検査に対して異議申し立てできない。
③ 検査及び試験のために、使用に耐えられなくなったものは所定数量に算入してはならない。
④ 材料検査に合格したものであっても、使用時になって損傷、変質したときは、新品と取り換え、再び検査を受けなければならない。
① 材料検査の合格品は、指定箇所に請負者責任の元、変質・不良化しないよう保管しなければならない。
② 材料は、工事工程表に基づき工事施工に支障を生じないよう現場に搬入しなければならない。
9 - 42 1 1010 - 110 - 210 - 3 接合材は、SUS 304規格とする。
P章 節 条 見 出 し 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項不要資材材料別特記仕様水道用ダクタイル鋳鉄管及び異形管弁類 水道用仕切弁弁類 急速空気弁① 本品は、JIS G 5526、5527及びJWWA G 113、114規格に適合したものとする。
② 異形管は、粉体塗装とし、ボルト・ナットの必要なものはこの材質を耐食合金ダクタイル鋳鉄酸化被膜処理とし、全てこれをつけるものとする。また、パッキン不要なものについても、これを全てつけるものとする。
③ 鋳鉄管継手用ゴム輪は、JIS K 6353(水道ゴム2種1号)による最上級ゴムで、傷割れ、気泡、その他有害な欠陥があってはならない。
JIS B 2062に準拠するものとするが、ただし送水管系統だけは、JIS10K規格同等品以上のものを使用する。
JWWA B 120(ソフトシール仕切弁)にも準拠し、内ネジ式とする。接合材は、SUS 304規格とする。
章 節 条 見 出 し 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項11 JWWA B 137に準拠するものとするが、ただし送水管系統だけは、JIS 10K規格同等品以上のものを使用する。
特 記 仕 様 書 (乙) 名護市③ 数量確認は原則として出来形で行うが、この場合、検査状況及び数量的に確認をし得る写真を撮影し、各ライン施工後、直ちに管割図を作成し、撮影済みの写真と一緒に発注者へ提出するものとする。
不要資材は、返品等で適正に処理するものとする。その場合、返品伝票で整理する。また、鋳鉄管の切残管については、スクラップ処理し、伝票等で確認できるよう整理すること。
(一般事項)(建設リサイクルの推進について)(適 用)(1) 本工事の施工に際し、下記のとおり再生資材を使用するものとする。
なお、品質等について事前に監督職員の承諾を得なければならない。
使用に際して「プラント再生舗装技術指針(社会法人日本道路協会発行)」を遵守するものとする。
なお、やむを得ない事情によりこれにより難い場合は監督職員と協議するものとする。
(2) 本工事の施工により発生する指定副産物は分別して、知事の許可を受けた再生処理施設に搬出し、搬出調書を監督職員に提出しなければならない。
なお、再資源化施設の受入能力が限界を越える場合や緊急でやむを得ない場合は、知事の許可を受けた他の最終処分場に搬出することを妨げない。
P第 1 条第 2 条第 3 条工 種 種 別 再生資材名称 数 量*設計図書による再生資源活用工事特記仕様書本工事は、再生資源活用工事として施工するものであり、請負者は積極的に再生資源の利用及び再生資源化施設の活用を図ることとする。なお、やむを得ない事情によりこれにより難い場合は監督員と協議するものとする。
特 記 仕 様 書 (丙) 名護市12・受注者は、本工事で発生する建設廃棄物について、「建設リサイクル法」及び「廃棄物処理法」を遵守し、適正な収集運搬及び処分等を行うこと。
・受注者は、下請業者に対して「建設リサイクル法」第12 条第2 項に基づき告知しなければならない。
・受注者は、工事着手前に「建設副産物情報交換システム」(COBRIS)により作成した、「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」を監督職員に提出しなければならない。
また、受注者は、その計画書に従い建設廃棄物が適切に処理されたことを確認し、工事完成時に「建設副産物情報交換システム」(COBRIS)により作成した、「再資源化報告書」、「再生資源利用実施書」、「再生資源利用促進実施書」を監督職員に提出しなければならない。
(適用工種)塩化物総量規制及びアルカリ骨材反応抑制対策は、下記項目によるものとする。
(1) 塩化物総量規制は、鉄筋コンクリート構造物(用心鉄筋を含む)を対象とする。
(2) アルカリ骨材反応抑制対策は、有筋、無筋に関係なく行うものとする。
(コンクリート中の塩化物総量規制)前第1条に示す構造物は、次に示す塩化物総量規制を満足するものでなければならない。
(1)(2)(3)(塩化物総量の測定)(1) 測定器は、その性能について(一財)国土技術研究センターの評価を受けたものを用いる。
(2) 測定に用いる容器その他の器具は、コンクリート中のアルカリ等に侵されず、又、測定結果に悪影響を及ぼさない材質を有し、塩化物の付着がないように洗浄した後、表面水分を取除いたものを用いる。
(3) 測定方法[a]資料の採取[b]測定[c]コンクリート中の塩化物含有量の計算方法Cw = K ・ Ww ・ X / 100 (kg/m3)Cw : フレッシュコンクリート単位体積当りの塩化物含有量 (kg/m3,cl‐重量換算)K : 測定器に表示される換算物質の違いを補正する為の係数 (cl‐では1.00,Naclでは0.607)Ww : 示方配合に示された単位水量 (kg/m3)X : 3回の測定値の平均値 (ブリージング水のcl‐又はNacl ・ 換算塩化物濃度(%))P第 3 条資料は、JIS A 1115(フレッシュコンクリートの試料採取方法)に従い必要量を採取するものとする。
13特 記 仕 様 書 (丙) 名護市塩化物総量の測定は、請負者の責任において行うものとし、測定は原則としてコンクリートの打設前(グラウト注入前)に行い、測定器具、測定方法は次によるものとする。
採取した資料は、十分撹拌した後、それぞれ測定に必要な量を採り分ける。(一回の検査に必要な測定回数は3回とし、判定はその平均値で行う。)3回の測定平均値と、示方配合に示された単位水量により、コンクリート中の塩化物含有量を次式を用用いて計算する。
コンクリート耐久性向上対策特記仕様書 鉄筋コンクリート部材、ポストテンション方式のプレストレストコンクリート部材(シース内のグラウトを除く)及び用心鉄筋を有する無筋コンクリート部材における許容塩化物量は、0.6km/m3(cl‐重量)とする。
プレテンション方式のプレストレストコンクリート部材、シース内のグラウト及びオートクレープ養生を行う製品における許容塩化物量は、0.3kg/m3以下(cl‐重量)とする。
アルミナセメントを用いる場合、電食の恐れのある場合等は、試験結果等から適宣定めるものとし、特に資料が無い場合は、0.3kg/m3以下(cl‐重量)とする。
第 1 条第 2 条第 4 条 (塩化物の測定回数)塩化物の測定回数は下記によるものとする。
(1)(2)第 5 条 (塩化物の測定結果の判定)第 6 条 (塩化物の測定結果の報告)第 7 条 (アルカリ骨材反応対策)(1) コンクリート中のアルカリ総量の抑制(2) 抑制効果のある混合セメント等の使用(3) 安全と認められる骨材の使用第 8 条 (アルカリ骨材反応対策の報告)前第7条によって決定した対策は、関係書類を添付し監督職員に報告しなければならない。
第 9 条 (その他)本対策の適切な施工を確認するため、必要に応じ骨材の抜取り試験を行わせる場合がある。
第 10 条 (コンクリート二次製品における塩化物総量規制及びアルカリ骨材反応対策)Pコンクリートの種類(材料、配合等)や工場が変わる場合は、その都度1回以上の測定を行うものとする。
14 コンクリートの打設が午前、午後にまたがる場合は1日につき2回以上(午前・午後)打設前に行うものとする。但し、打設量が少量で、半日で打設が完了する場合は、1回でよい。
塩化物の測定結果の判定は、測定ごとに行うものとし、それぞれの測定における3回の測定の平均値が前第2条に示す塩化物量以下でなければ打設してはならない。
測定の結果は、別表(コンクリート中の塩分測定表)を取りまとめの上報告しなければならない。又、工事途中においても監督職員より測定結果の提出を求められた時は、直ちに応じなければならない。
前第1条に示す工種種別はアルカリ骨材反応を抑制するため、次の3つの対策の中のいづれか1つについて確認をとらなければならない。なお、土木構造物については(1)、(2)を優先する。また、使用骨材が変わる場合は、その都度対策を講じなければならない。
アルカリ量が表示されたポルトランドセメント等を使用し、コンクリート1㎥に含まれるアルカリ総量をNa2O換算〔試験成績表に示されたセメントの全アルカリ量の最大値のうち直近6ヶ月の最大の値(Na2O換算値%)/100×単位セメント量(配合表に示された値kg/㎥)+0.53×(骨材の中のNaCl%)/100×(当該単位骨材量kg/㎥)+混和剤中のアルカリ量kg/㎥〕で3.0kg以下にする。
防錆剤等のように使用量の多い混和剤を用いる場合には、上式を用いて計算すればよい。
なお、AE剤、AE減水剤等のように使用量の少ない混和剤を用いる場合には、簡易的にセメントのアルカリ量だけを考えて、セメントのアルカリ量×単位セメント量が2.5kg/㎥以下であることを確かめればよいものとする。
特 記 仕 様 書 (丙) 名護市JIS R 5211 高炉セメントに適合する高炉セメント[B種(スラグ混合比 40%以上)またはC種]あるいはJIS R 5213フライアッシュセメントに適合するフライアッシュセメント[B種(フライアッシュ混合比 15%以上)またはC種]、もしくは混和材をポルトランドセメントに混入した結合剤でアルカリ骨材反応抑制効果の確認されたものを使用する。
骨材のアルカリシリカ反応性試験(科学法又はモルタルバー法)注)の結果で無害と確認された骨材を使用する。
注)試験方法は、JIS A 1145骨材のアルカリシリカ反応性試験方法(科学法)またはJIS A 5308(レディーミクストコンクリート)の付属書7「骨材のアルカリシリカ反応性試験方法(科学法)」、JIS A 1146骨材のアルカリシリカ反応性試験方法(モルタルバー法)またはJISA 5308(レディーミクストコンクリート)の付属書8「骨材のアルカリシリカ反応性試験方法(モルタルバー法)」による。
本工事に使用するコンクリート二次製品は、塩化物総量規制については製造工場での管理データや製造時の検査表等によって、塩分量が規制値以下であったこと、又、アルカリ骨材対策は、製造業者に前第7条のどの対策によっているかを報告させ、共に適合しているものを使用する。なお、その登録を別表(二次製品記録表)に取りまとめ提出するものとする。
: :1 2 3計:測定結果に対する処置を講じた事項等を記入する注) 塩分濃度を(%)で測定した場合は、次式で塩分量をもとめる。
塩分量(kg/m3) = 単位水量(kg/m3) × 測定量 ÷ 100平成 年 月 日Pコンクリート中の塩分測定表測 定 年 月 日 令和 年 月 日 時刻 空 欄 (kg/m3)・工 事 名 主 任 現 場 現 場監 督 員 監 督 員請負者名測 定 者 名 測 定 値 塩 分 量監 督 員測定番号立 会 者 氏 名 監督二次製品<塩化物総量規制・アルカリ骨材対策>記録表工 種 種別コ ン ク リ ー ト の 種 類コンクリートの製造会社名混 和 剤 の 種 類 ・当り使用量平均値特 記 仕 様 書 (丙) 名護市セ メ ン ト の 種 類単 位 水 量 kg/m3・測 定 器 名備 考製 品 名 製造者(購入先)名 塩化物総量規制 アルカリ骨材反応対策 備 考15請負者 (%)又は:名護市配水管布設工事(R7-その3): : 7 年 月 日 ~ 8 年 3 月 13 日・ 式・:1 2 資材の購入について、受注後速やかに発注し工程の遅れがないようにすること。
3 4 5P工 事 名施 工 位 置 名護市 辺野古・屋我・宇茂佐 地内工 期 令和 令和工事概要1追 加 事 項追 加 事 項16 施工範囲が広域であるため、2パーティー以上の施工体制を確保するなど、工程に遅れがないよう努めること。
本工事は配水管新設を行うものであり、関連別途業務である給水管引き込みを併せて受注されたい。その際、本工事に含まれる舗装工を実施する前に、前述の給水管引き込み作業を完了するような工程管理を行うこと。また、同区民より給水管引き込み要望があれば2次側施工を積極的に受けていただきたい(工事費は地主負担)。
特 記 仕 様 書 (丙) 名護市・工事用関係車両の出入りについて 周辺住民や歩行者、交通車両に十分配慮し、必要に応じて誘導員の配置、その他対策等を行い、事故防止に努めること。
・現地踏査及び施工前測量等により、現場状況を十分把握した上で、手戻り作業がないよう施工計画に反映させること。各工種において、主に不可視箇所の施工については、慎重に対応し、着手前には施工方法等を監督員に報告すること。設計図書と現場状況の相違があった場合には、いかなることでも事前に監督員に報告すること。
工 事 概 要配水管布設工事下請通知・施工体制台帳等下請業者の地元企業優先活用週間工程会議・立会願・資材検査願等承認・事後処理については一切認めない。また、材料検査や立会等も事前に願書を提出すること。
参考図書・請負者は、必要な規格図書を現場事務所内に常置しなければならない。
①日本水道協会「水道工事標準仕様書:2010年版」 ②日本水道協会「水道施設設計指針・解説:2012年版」 ③名護市条例、規定等、工事の施工に関する諸法令、規則 ④沖縄県土木建築部「土木工事等共通仕様書」 ⑤沖縄県土木建築部「土木工事施工管理基準」 ⑥その他 *以上については、改定された場合、最新版とする。
各種規格、法令等諸手続検査P共 通 事 項123456・請負業者は、下請け契約の相手方を市内企業(主たる営業所を名護市内に有するもの)から 選定するように努めなければならない。ただし、これにより難いときは、市内企業に代わり北部地域企業、県内企業の順に優先し選定するように努めなければならない。
・請負者は毎週1回の工程会議を行うものとし、週間工程表・協議簿等を作成し、 工程会議で監督員に提出するものとする。
・資材検査及び現場確認等で監督員の立会を求める際には、事前に立会願い・内容書類等を監督員に提出し、承諾を得るものとする。
・全ての検査に必要な機材、人員、費用等は請負者の負担とし、立会検査前に予備検査を行い、資料を提出すること。
工事概要・本工事の一部について下請契約する場合には、下請通知・施工体制台帳等を提出し、発注者の承認を得るものとする。
7817特 記 仕 様 書 (丙) 名護市・請負者は、下記の各種規格、法令等に準じること。
①日本工業規格 ②日本水道協会規格 ③道路交通法 ④騒音規制法 ⑤労働基準法 ⑥その他・本工事に関して必要な官公庁への手続きについては、図書の作成を含め、請負者が発注者を代行して行う。
・請負者は、別紙提出書類一覧表のとおり、書類を期限内に提出するものとする。
施工前測量キャッツアイの設置環境対策について再生骨材の六価クロム溶出の確認について現場環境改善費の計上についてP10111213・請負者は、舗装面復旧後、管径表示のキャッツアイを設置するものとする。
・設置については、起点、終点及び各IP箇所(曲管及びT字管、直管部のIPは除く)に設置する。
・表示については、水マーク、管種、口径とする。
・環境対策として、粉塵、騒音等の対策を徹底して行うこと。また、施工区間において、環境対策課によるゴミ収集に支障が生じる際は、各家庭のゴミを収集業務の支障のない場所へ移動する等の処置を講じること。
・請負者は、公共用水域へ流出する恐れのある箇所で再生骨材を使用する場合は、環境庁に規定されている測定方法に基づき、あらかじめ土壌の汚染に係る環境基準に適合した業者(再生骨材購入者)を選定すること。また、適合した書面を提出し承諾を得て使用するものとする。
18工事概要・請負者は受注後、施工前測量を実施し、BP、IP、EP等の座標確認等を行い、測量結果を発注者に書面で提出し、承認を受けるものとする。
・測量鋲が残ってない場合、受注者により復元するものとする。
9・本工事は、現場環境改善対象工事である。受注後、現場環境改善実施計画書を提出し、監督員の承諾の上実施するものとする。別表-1の内容のうち原則として各計上費目(現場環境改善のうち仮設備関係、営繕関係、安全関係及び地域連携)ごとに1内容ずつ(いずれか1費目のみ2内容)の合計5つの内容を基本とした費用である。
また、選択にあたっては地域の状況・工事内容により組み合わせ、実施費目数及び実施内容を変更しても良い。
特 記 仕 様 書 (丙) 名護市週休2日試行工事の間接工事費等の補正について(適用工事)第1条 名護市が実施する名護市配水管布設工事 (R7-その3)について適用する。(工事費の積算)第2条 間接工事費等の補正にあたっては、現場の閉所達成状況に応じて、各種補正係数を、労務費、機械経費(賃料)、共通仮設費率、現場管理費率に乗じて精算変更時に割増し補正を行うものとする。なお、市場単価方式による週休2日の補正については、別紙2-1、2-2によるものとする。4週8休以上〔現場閉所率 28.5%(8日/28日)以上〕労務費 1.02機械経費(賃料) 1.02共通仮設費(率分) 1.02現場管理費(率分) 1.052 補正方法〇労務費=労務費合計×週休2 日補正係数〇機械経費(賃料)=機械経費(賃料)合計×週休2 日補正係数〇共通仮設費(率分)=対象金額×共通仮設費率×施工地域を考慮した補正係数×週休2日補正係数〇現場管理費(率分)=対象金額×現場管理費率×施工地域を考慮した補正係数×週休2日補正係数(留意事項)第3条 この他定めのない事項については、必要に応じ受発注者協議により定めるものとする。別紙1市場単価方式・土木工事標準単価による週休2日の補正について(適用工事)名護市が実施する名護市配水管布設工事 (R7-その3)について適用する。(積算方法)市場単価方式・土木工事標準単価による週休2日の積算に当たっては、現場の閉所状況に応じて、下表の補正係数を乗じるものとする。市場単価方式による週休2日の取得に要する費用の計上に関する補正係数名称 区分補正係数4週8休以上鉄筋工(太径鉄筋を含む) 1.02鉄筋工(ガス圧接) 1.02防護柵設置工(ガードレール) 設置 1.00撤去 1.02防護柵設置工(横断・転落防止柵)設置 1.02撤去 1.02防護柵設置工(落石防護柵) 1.01防護柵設置工(落石防止網) 1.01防護柵設置工(ガードパイプ) 設置撤去1.001.02道路標識設置工設置 1.00撤去・移設 1.02道路付属物設置工設置 1.01撤去 1.02法面工 1.01吹付枠工 1.01軟弱地盤処理工 1.01橋梁用伸縮継手装置設置工 1.01橋梁用埋設型伸縮継手装置設置工 1.02橋面防水工 1.01土木工事標準単価による週休2日の取得に要する費用の計上に関する補正係数別紙2-1名称 区分補正係数4週8休以上区画線工 1.02排水構造物工 1.02コンクリートブロック積工 1.02構造物とりこわし工機械 1.02人力 1.02鋼橋塗装工 1.01引用:工事における週休2日の取得を要する費用の計上に関する試行について(一部改正 令和6年3月28日 5農振第3163号)【表③】下水道工事市場単価の週休2日制工事における補正係数名称規格・仕様補正係数現場閉所月単位 週単位硬質塩化ビニル管設置工 1.01 1.01リブ付硬質塩化ビニル管設置工 1.01 1.01砂基礎工人力施工 1.02 1.02機械施工 1.02 1.02砕石基礎工人力施工 1.02 1.02機械施工 1.02 1.02組立マンホール設置工 1.01 1.01小型マンホール工 1.00 1.00取付管およびます設置工ます設置工 1.00 1.00取付管布設及び支管取付工1.01 1.01(国土交通省HPより)別紙2-2
工事積算に関する説明事項(参考)工事名称 : 名護市配水管布設工事(R7-その3)工事場所 : 名護市 辺野古・屋我・宇茂佐 地内・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 設定した条件1, 積算基準 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 厚生労働省:令和7年度水道施設整備費に係る歩掛2, 工種区分 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 開削工事及び小口径推進工事3, ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 25%4, ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 令和7年一般公共5, ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 基礎単価:令和7年12月 , 労務単価:令和7年12月令和6年度(水道資材統一単価表)6, ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 北部③7, ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 令和7年7月(共通仮設費,現場管理費)8, ・・・・・・・・・・・・・・・・ 一般交通影響あり②共通仮設費(補正有り)、現場管理費(補正有り)(一般管理費)9, ・・・・・・・・・・・・ 1.00(35%を越え40%以下)10, ・・・・・・・・・・・・・・・・ 0.04%(発注者が金銭的保障制度を必要とする場合)11, ・・・・・・・・・・・・・ 有り(通水試験)12, ・・・・・・・・・・・・・ 有り(管材費 原則1/2の金額)13, ・・・・・・・・・・・・・ 有り(地方部)14, ・・・・・・・・・ 無し15, ・・・・・・ 有(管資材等)16, 支給品 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 無し17, 最低制限価格 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 有り業者見積りによる資材単価等※本資料は、工事積算時に必須に設定すべき条件を明示し、見積者が適正な工事積算を行えると考えられるため、説明事項(参考)として公表します。
現場環境改善費(元イメージアップ費)損料適用年月特別調査による資材単価諸経費対象外資材共通仮設費積上計上契約保障費補正前払金支出割合補正*最低制限価格の設定方法については、名護市ホームページより、「最低制限価格の設定方式について」をご覧ください。
※設定すべき条件単価適用年月歩掛適用年月亜熱帯割増間接工事費補正単価適用地区
名護市配水管布設工事(R7-その3)位置図北部福祉保健所辺野古地区屋我地区宇茂佐地区
令 和 7 年 度設 計 図 面名護市 環境水道部 工務課業務箇所 : 名護市字 辺野古・屋我・宇茂佐 地内業 務 名 : 名護市配水管布設工事 (R7-その3)0m 1000m 100m 500mみらい3号館9.0橋野 電辺古久原園辺川久川野 古所 変交流プラザ古公ー堂号32道食志原県豊志辺野豊道市豊護 名豊3号1辺古原沖縄工業高等専門学校・・・豊原コミュニティセンター園野辺 野古公志 之橋原辺野古若橋 久 志安 久 墓 司久グ川ド久志区体育館志久ラ ウ久大志 音久ン久浄久辺中学校県道13号線・・・・・みらい2号館県道13号線・・・・・久辺郵便局沖縄北部雇用能力開発センター久辺小学校豊原地区会館みらい1号館国際海洋環境情報センターみらい4号館みらい5号館名護市マルチメディア館観橋水タ9川久 志大場ン セ3国辺 給浄川志水 場辺野古コミュニティセンター志線道久号川1県志大6.914.911.616.59.39.04.1503.617.53.85.410.074.921.130.317.7104.355.964.376.862.617.237.564.82521.13.98.150503.422.34.432.924.219.62.95.7252556.210.35.45.936.129.051.153.54.6502525255057.757.470.370.462.170.460.144.153.96.267.925.154.635.251.151.756.628.948.259.766.241.444.249.343.353.170.270.133.862.350.327.860.275.781.77579.476.6525.31010.622.315.826.121.535.7259.925.13031.732.027.914.51522.321.928.739.13.414.427.77.51253.615.114.37.93.62.53.139.941.12.64.519.53.1259.032.8253.338.424.3258.76.813.47.710.526.54.021.859.11017.11.310.9209.015.424.229.83.625.326.07.521.423.16.16.622.56.76.26.8251535.46.257.425505044.951.545.253.451.540.041.757.745.743.251.343.935.242.83036.75052.451.944.02550502546.560.249.159.749.959.135.88.115.549.910.52517.124.828.119.747.825.21027.232.917.43.129.127.611.66.25.122.727.56.920.346.748.742.252.494049.42545.240.347.836.837.637.634.430.99.72.07.316.359.474.371.137.453.967.279.353.539.5331.5久志区図書館6.06.53.035.04.04.024.032.531.023.046.053.09.07.025.026.029.040.0豊原区辺野古区久志区辺野古地区位 置 図那覇市名護市久辺地区位 置 : 名 護 市 字 辺 野 古 地内工 事 名 :名護市配水管布設工事(R7-その3)名護市 環境水道部 工務課 事務所名位 置 図令 和 7 年 度縮 尺名護市字 辺野古 地内 工事地名1/5000工 事 名 名護市配水管布設工事(R7-その3)41 葉中 1 葉辺野古地区図面番号図面の種類施工年度NTTNTT、DP=1.20mDIPφ150DIPφ450電力PVCφ100、DP=0.60m情報BOX370×270、
DP=0.36m横断管HPφ800AsAsGasasAsAsAsAs(空)AsAsAsAs(花)(花)(花)Asasasas(花)(花)asAsCo(花)(花)(駐)資材置き場Co(花)(花)(花)(花)(花)Co(駐)(花)(花)G(駐)CoG(空)G(花)(花)Co(花)G(駐)GタイルAs(駐)CoCo(花)(駐)ポンプAsAsAsAsAsAsAsGGGAsGG(花)CoCoCoGGGasasas(花)(花)(花)(花)(花)(花)(花)(花)(花)AsAsAs(花)(花)(花)Gヤクフ桜ベンチベンチサイササヤタンクas(花)(花)ASASasク(花)桜クククサス桜桜フフスASGG桜桜ASサナセスセスフフフササフ(駐)(空)As(花)G(空)GCoCoCoCoGGAsG(空)GGAsAsAsAsCoAsAsCoCoCoCoヤギ小屋CoAs市道辺野古坂線ASGCo(駐)フCoCoCoCo石敢當CoCoAsGG(空)GAsAsAsAsAsAsGG(花)AsAsAsCoCoCoCoCoCoAsGAsCoG(駐)(花)CoCo(花)(空)GCo(花)GCoAsCo(駐)車庫GCo(花)G(空)G(空)GバナナG(空)CoAsAsAsAsAsAsAsAsAsCoAsAsasasasasasasCoAsAsasasCoAsCoCoAsCoCoCoAsCoCoAsCoAsAsAsAsAsAsAsAsAsCoCoAsAs(花)トAs(花)(空)Co(花)公園CoAs(花)(駐)G(駐)G(空)Co(駐)CoG(駐)GCoG(空)(駐)asasasasasas(花)Asタイルasasas池CoAsAs(駐)タンクGGas自販機GGCoCo(駐)CoAsCo(駐)(駐)G(駐)(駐)(花)As(花)(空)G(花)(花)(花)Co自販機AsG(駐)CoGAsCo(駐)AsAsAsGCoCo(花)(花)(駐)(駐)(空)Co(駐)CoCoAsAsAs〒自販機As瓦1コ1瓦1トトト1トト瓦1コ1コ1トヒコ2トコ1空家ト瓦1トコ2コ2トコ1トコ2コ1コ2コ1トプ1トコ3コ1瓦1ト2コ1瓦1瓦1(駐)Co(駐)車庫トCoコ2ト車庫コ2コンテナトW.Cトト瓦1コ3コ1倉庫コ2コ1(空家)コ1W.Cプ(空家)コ2ト倉庫ト車庫トコ1コ2コ1コ3コ1(空家)(空家)ト瓦1瓦1コ2コ2辺野古交番ト車庫Co(駐)トトCoト瓦1コ1コ3コ2倉庫コ2瓦1コ1トプ瓦1トトコ1トコ1車庫車庫コ2車庫コ3コ2コ1ト車庫コ1トコンテナ名護市消防ポンプ車庫コ3コ2コンテナコ2コ2コ1コンテナコンテナトコ2コ1QUIKSTOPトコンテナトコ2トコ1W.Cトタン辺野古給油所トコ2コ1コ3トコ2コ2コ1ト車庫コ2コ2コ1コ2瓦1コ2トW.Cコ2コ1コ1トト瓦1ト2コ1コ1コ2コ2コ2コ3トトコ1ト1みなとばるハイツトコ1沖縄工業高等専門学校学生寮沖縄工業高等専門学校コ1車庫コ1Co車庫Coコ2コ1コ1紫雲道場瓦1コ1トトコ1コ1コンテナトコンテナトコ2トコ1ト車庫W.Cココトコト瓦トトト瓦ト瓦瓦ココ2コ2コ2コ3コ2コ2コ2コト瓦コトトココ瓦トトトトココトトトトト瓦コココ瓦トコトコ瓦コ瓦コ2コ3コ2コ2コ2コ2コ2コ2コ2コ2コ2コ2コ3辺野古コミュニティセンターコ2コ1トコ2コ2コ2コ2コ2コ2コ1コ車庫コ2コ2コ2コ2コ3コ2コ2コ2コ2コ3コ2コ2コ2コ2コ2コ2コ2コ2コ2コ2コ2コ2コ2コ2コ2コ2コ瓦コト瓦コトコ瓦コココトココト瓦ココトトトコトトト瓦トト瓦コココトコココ瓦ココココトトトトトトトコココトトココココトココトトトトコココト瓦コトトトトトトココトト瓦コココ瓦ト瓦瓦トコトココトトトトココ瓦トトトETET制減制TTETT制T泥消火栓支ET支ETETTT仕仕仕支ET空DIPφ100ET支仕DCIPφ150仕ETETETETET支支仕TET制制仕ET支制仕ETET支TETT支ET仕DCIPφ150DCIPφ75ET仕制DCIPφ100TETET引込盤仕VPφ50ETET支ETTETETEETETETT消ETETETT支ET支支ETETT支仕消仕TET支MDCIPφ100仕ETET防火水槽仕仕ET支ET仕消仕仕制仕仕ET支支制仕ET仕EE支支ETT仕仕制仕仕仕消汚防火水槽-0.72仕ET汚仕仕仕仕止消消仕仕消仕仕消制TETETDIPφ100仕ETTET仕ET仕ET支支支ET支支支仕支支支DIPφ100支仕TTTET支ETDIPΦ100ETET仕ETTTETETETETETETETET仕仕TTTMMMMMMMMMMMMMM汚MMMMMMM汚汚汚汚汚汚浄汚汚汚汚MMMMMM汚汚MMMM汚汚汚汚汚MMMMMMMMMMMMMMM汚汚MMMMM汚MMMMMMMMMMMMMMMMMMMM汚MMM汚MMM浄浄汚汚汚汚M浄浄汚汚汚汚汚MMM汚汚汚MMMM汚汚汚汚MM汚汚汚汚汚M汚汚汚M汚汚汚M汚M汚MMMM汚汚MMM汚汚MMM汚汚汚浄汚汚M汚M汚汚汚MMM汚汚M汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚M汚M汚M汚汚汚汚汚MMMMM浄浄浄MMMMMMMMMMMMMM汚 MM汚MMMMM浄MM浄MMMMMMMMMM汚汚汚汚汚汚M浄MMMMMMMMM浄MMM浄MMMMMMMMMMM案ポールコン標灯灯灯ポールコン灯灯灯標案灯二面鏡標標案防犯灯標灯標標灯標標ポールコンポールコンポールコンポールコン標灯ポールコンポールコン一面鏡信標信信案案灯灯一面鏡信灯灯標標灯信灯灯灯灯灯標灯灯灯灯灯灯標灯灯灯灯灯灯灯灯灯灯案灯灯灯灯標灯灯灯灯灯灯灯灯灯灯灯灯灯標案標灯灯灯灯防犯灯標灯信灯灯灯標標信灯灯灯灯標防犯灯灯灯標灯灯灯灯標標灯標灯灯灯灯灯灯灯灯NT T電電電NTT鉄塔NTT電電電N TT電電水水水水水水水道メーターP E40×5給水栓水道メーター水道メーター水水水水水水水水水水水水12.9914.7614.9414.9212.9611.8011.8310.3111.678.1114.6813.2513.2714.9013.1814.768.048.038.1310.4415.9516.6015.9417.8317.9218.369.4614.8514.9116.6113.0611.6510.5310.5211.62水9.028.29水水止め止め滑り止め止め滑り止め止め止め滑り滑り滑り滑り滑り滑り止め滑り滑り滑り止め止め水水水水水8.368.6712.4311.74水水水止め水水水水水水バス停NTT18.39バス停灯9.449.4319.4816.5518.5118.4218.419.309.4118.5916.7316.7818.5018.329.537.937.907.957.947.917.927.937.937.948.0316.69Co18.5716.568.1811.8510.408.0811.479.3713.239.9313.069.4110.4911.0314.1411.0012.388.0118.4419.7010.4614.1918.4010.449.888.989.0213.377.977.817.997.944.228.549.438.467.838.578.467.9417.487.877.839.328.637.838.72片開き戸片開き戸片開き戸敷地境界線合併処理槽(別途工事)汚水桝汚水桝取入口アースチューブオイルタンク地下階8棟(新設)A階9棟B階9棟B(H)FH41.0合併処理槽HA-LINE HPPEφ100 L=468.4mHB-LINE HPPEφ100 L=184.1mHF-LINE HPPEφ75 L=217.0mHG-LINE HPPEφ75 L=218.5mHH-LINE HPPEφ75 L=60.4m(辺野古地区)工 事 名1/1000 41 葉中 2 葉図面の種類図面番号名護市配水管布設工事(R7-その3)施工年度名護市 環境水道部 工務課事務所名全体計画平面図(1)令 和 7 年 度工事地名縮 尺名護市字 辺野古 地内S=1/1,000全体計画平面図(1)名 称名護市配水管計画下水道管(農排)NTTケーブル名護市配水本管(Φ450)線 種海兵隊ケーブル陸軍ケーブル凡 例排水管(HP管)〒Co自販機AsAs(空)(駐)GCo(駐)Co(駐)Co(花)Co(花)AsAsAsAsAsAs(駐)Co(駐)CoAs自販機G(花)(花)(花)G(空)(花)(駐)AsG(駐)CoCoAs(駐)(駐)CoGAs(駐)(花)(花)As池タンクCo自販機As(花)(花)AsCoCo(花)Co(花)Co(花)Co(駐)(空)GGG(駐)CoCoCoCoG(駐)(駐)(花)GAs公園(花)Co(空)(花)AsトAsAsAsAsAsAsAsAsCoAsAsAsAsAsCoCoAsAsAsAsCoAsAsAs(駐)(花)(空)GAsCoCo(駐)Co(空)CoCoAsAsAs石敢當(駐)G資材置き場CoAsG(空)(空)CoGGCoGバナナ(空)GG(花)Co(花)(花)(駐)CoCo(花)CoAs車庫AsAsAsAsAsGCoCoAsCoCo(花)(花)(花)(空)GGAsAsAsGAsコ1(空家)コ1ト倉庫コ3コ3コ1(空家)コ2トコココ瓦トコ2トコココ1瓦1コ1トコ2倉庫ト瓦1瓦1コ2プ瓦1コ2ト倉庫トコ1コ3(空家)W.Cプコト瓦コココ瓦トココトトトトトト瓦コトトコ瓦コトトトトコトコ瓦ココトトトココココトコ2コ1コ1プ1ト瓦1コ1瓦1コ3コ1コンテナトコ2Co(駐)コ2ト車庫W.Cト瓦1ト瓦1コ1ト2コ1コ2コ2コ1W.Cコ2トコ2トト2コ3トコ1コ2コ2コ2Co(駐)車庫トCoコ2ト瓦1空家トコ2辺野古交番コ2コ1トトト瓦1ト瓦1コ1トコ1瓦1瓦1コ1Co
(駐)トト車庫コ2コ2トトコ1トト1トコ2トココ2コ2コ3コ2コ2コ2コ2コ2コ2コ2コ2コ2コ2コ2コ2コ2コ2コ2コ2コ2コ2コトトコトトコ瓦瓦トコ3コ2コ3コ2コ2コ2コ2コ2コ2コ2コ3コ1コ2コ3コ2トコ2QUIKSTOPコ2コ1コ1トコ1ヒトCo車庫コンテナコンテナトコ2コ2コ2コ3コ2コ2コ2コ2コ2コ3コ2コ1ココ2コ2コ1コ2コ2コ2コ2コ2トトトコトトトコトコトトコトコトコトコトト瓦トココ瓦コココ瓦瓦瓦瓦コトコトトココココ瓦瓦瓦トトトココト瓦瓦トトコ瓦トコトコココココ瓦コトトトトトトトトコ瓦トトコトコETETETETTTETET支ET仕ETETET仕TETDIPΦ100TTETETTT仕仕ETETTET支T支ETETM消火栓泥消仕ET仕ETDCIPφ100T支ET仕ETETETETETTET制制T制T仕仕消制仕仕汚汚ET仕仕消仕仕仕仕消防火水槽ETET消ET支ETT仕DCIPφ75T-0.72DCIPφ100仕ETT仕ET支仕T防火水槽ETE支制制仕仕支ETET仕消止仕仕消仕仕仕制仕仕仕仕消仕浄MMMMMMM汚汚汚汚M汚汚MM汚MMM汚汚MMMMMMMMMMMMMMMM浄MMMMMMMMMM汚汚浄MM汚汚MM浄MMM浄MM汚汚汚汚汚MM汚汚汚汚汚汚MM汚M汚汚汚M汚MM浄浄汚M汚汚MMMM汚汚M汚汚汚汚汚MMMMMMMM汚汚MMMM汚MM汚浄汚汚MM汚MM汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚MM汚M汚汚M汚MMMM汚汚MM汚浄汚MM汚汚汚汚汚汚汚汚MM浄M汚汚汚汚汚MM汚M汚汚汚汚汚汚汚汚MMMMMMMMMMM浄MMM浄M汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚灯灯灯ポールコンポールコン灯灯案灯灯灯案灯灯灯灯灯標標灯二面鏡標灯灯灯灯灯灯灯灯灯灯標灯灯灯標灯灯灯灯防犯灯灯灯標案DIPφ75DIPφ75DIPφ75HIVPφ50DIPφ150DIPφ75HIVPφ50HIVPφ50HIVPφ50HIVPφ50HIVPφ50HIVPφ50HIVPφ50HIVPφ50HIVPφ50DIPφ75DIPφ100DIPφ100HIVPφ50DIPφ100DIPφ150DIPφ100DIPφ100HIVPφ50DIPφ100DIPφ100V-50DIPφ100DIPφ100DIPφ75DIPφ100滑り止めM街灯支AsET支Co玄Co玄Co街灯間知擁壁下始コ22階便所ト街灯台411-1Co浄化槽街灯CoETCo支支HA-EC.2HA-IP.2HA-BC.2HA-IP.3HA-IP.5HA-BC.5HA-IP.4NO.2HA-IP.1NO.1HA-BPHA-EC.5NO.7HA-EC.8HA-IP.8NO.8NO.3HA-EPNO.9HA-BC.8HA-IP.7NO.4HA-IP.6NO.5HA-IP.10HA-IP.9NO.6管土工⑤-3-1 L=227.93mHA-LINEL=227.93m(ΣL=227.93m)HPPE(水道配水用ポリエチレン管)φ100名護市配水管布設工事(R7-その3)施工年度工 事 名41 葉中 3 葉図面の種類S=1/500辺野古:HA-LINE図面番号平 面 図(1)平面図(1)縮 尺名護市 環境水道部 工務課事務所名名護市字 辺野古 地内1/500辺野古:HA-LINE令 和 7 年 度工事地名HA-EP 53,151.82553,233.610HA-NO.853,161.896 HA-NO.957,975.61058,158.48458,172.467( 45°)53,191.116HA-NO.3( 45°)58,117.91053,184.28357,991.979 53,165.31853,145.988 HA-NO.453,222.721HA-NO.758,051.25853,220.336 58,077.33753,237.416 58,053.62058,048.79553,237.031HA-IP.10HA-IP.7HA-IP.6HA-NO.553,145.094 57,974.854( 45°)HA-IP.858,007.757曲線半径(R)53,071.791HA-NO.658,010.397HA-IP.9R=5053,073.37053,102.35057,974.75357,945.934 53,097.923HA-IP.557,940.35753,129.217 57,961.07353,107.668測点57,943.50157,940.50553,040.169HA-NO.2Y 座 標R=200R=100座標一覧(HA-LINE)HA-NO.1HA-BP( 45°)X 座 標53,006.988HA-IP.153,103.81258,047.80057,973.01258,039.735HA-IP.2HA-IP.3HA-IP.4名 称名護市配水管計画下水道管(農排)NTTケーブル名護市配水本管(Φ450)線 種海兵隊ケーブル陸軍ケーブル凡 例排水管(HP管)単 距 離追 加 距 離HA-BP30.0管 種・管 径0.80地 盤 高DL=25.035.029.62測 点 番 号HA-NO.4HA-NO.30.0001:5000.80 HA-IP.733.34土 被 り管 中 心 高32.4828.760.80250.000 24.670HA-NO.50.000200.000 1.17128.93 50.000 HA-NO.1 0.8027.010.80HA-NO.20.82 31.520.5624+28.41 0.400 32.40 227.80531.1250.000 29.791.20 32.38 227.405 4+27.411.470 27.56143.55530.291:1004.975150.0000.80100.0000.802.35127.8727.79 28.65225.330HA-IP.1 0.8026.70 145.025HA-BC.5 24.730 29.740.8028.8878.032 29.43HA-IP.428.57 28.03228.71113.324HA-BC.219.617 27.85分岐.6 0.800.800.8027.57133.946HA-EC.20.8026.71 5.22827.510.80 139.174HA-IP.3 4.38127.610.80 31.1026.6530.24174.730180.881198.829 HA-IP.632.280.80 29.3325.33031.1531.4230.1927.44 13.324HA-EC.5 6.15128.3097.64920.6224+26.84 1.20 31.100.8026.75分岐.817.9481.513 32.36 226.843467.232測 点 番 号管 種・管 径1:500DL=30.0地 盤 高HA-NO.633.340.80 37.9850.00038.84追 加 距 離単 距 離0.80 35.83管 中 心 高土 被 り35.040.81 1.201:10039.55 1.067 HA-EP40.039.86 40.720.80HA-NO.9350.000450.0000.80400.00032.4834.51HA-NO.729.227HA-NO.80.8050.00024.670300.000250.00050.00036.6935.3739.563.4890.80 39.97HA-NO.540.83 463.98640.82 0.96613.98639.56 1.20 +14.95 464.952+13.992.393 35.2016.16536.06HA-IP.940.820.80 34.91 12.420320.773 0.80HA-LINE HPPE(水道配水用ポリエチレン管)φ100 L=467.23m(ΣL=467.31m)35.77 312.42035.08466.165 分岐.6318.38035.8735.94315.909 HA-EC.80.80HA-IP.10HA-BC.80.801.2035.012.471HA-LINE HPPE(水道配水用ポリエチレン管)φ100 L=467.23m(ΣL=467.31m)A(新設)農排φ150(新設)農排φ150(新設)農排φ150(新設)農排φ150(新設)農排φ150(新設)暗渠□300(推定)農排φ150(新設)農排φ150農排φ150(新設)(新設)農排φ150(新設)農排φ150(HB)φ100×45°EF片受ベンド(HB)φ100×45°EF片受ベンド F付EFチーズφ100×φ75ソフトシール仕切弁φ100(メカ形両受)メカ形T字管φ100×φ75メカ形T字管φ100×φ50 消火栓φ75メカ形T字管φ100×φ50 補修弁φ75×150L消火栓用弁室φ600消火栓用弁室φ600 F付EFチーズφ100×φ75メカ形T字管φ100×φ75メカ形T字管φ100×φ50 補修弁φ75×150L 消火栓φ75メカ形T字管φ100×φ75メカ形T字管φ100×φ100メカ形T字管φ100×φ50メカ形T字管φ100×φ75メカ形T字管φ100×φ50メカ形ドレッサーφ100(PE) ソフトシール仕切弁φ100(メカ形片受)メカ形T字管φ100×φ50ソフトシール仕切弁φ100(メカ形両受)メカ形T字管φ100×φ100ソフトシール仕切弁φ100(メカ形片受)消火栓用弁室φ600空気弁室φ600 F付EFチーズφ100×φ75 消火栓φ75 F付EFチーズφ100×φ75メカ形T字管φ100×φ50 補修弁φ75×150L(VB)φ100×22 1/2°EF片受ベンドメカ形T字管φ100×φ50EFチーズφ100×φ100 空気弁φ25メカ形ドレッサーφ100(PE×DIP)(VB)φ100×22 1/2°EFベンド 補修弁φ75×150Lメカ形T字管φ100×φ50ソフトシール仕切弁φ100(メカ形片受) 補修弁φ75×150L F付EFチーズφ100×φ75 消火栓φ75メカ形T字管φ100×φ50消火栓用弁室φ600(HB)φ100×45°EF片受ベンド(HB)φ100×45°EF片受ベンド工 事 名辺野古:HA-LINE図面の種類施工年度事務所名工事地名縮 尺 41 葉中 4 葉令 和 7 年 度名護市字 辺野古 地内名護市配水管布設工事(R7-その3)辺野古:HA-LINE縦 断 図 (1)V=1/100図面番号名護市 環境水道部 工務課H=1/500施 工 範 囲H=1/500V=1/100縦 断 図 (1)GLGLメカ形T字管φ100×φ50(HB)φ100×45°EF片受ベンド乙切管- 12 φ100×1.09メカ形T字管φ100×φ75乙切管- 10 φ100×3.41乙切管- 7 φ100×2.73乙切管- 9 φ100×1.32DP=0.80m【NO.1+22.63】消火栓用弁室φ600メカ形T字管φ100×φ50 補修弁φ75×150Lソフトシール仕切弁φ100(メカ形両受)甲切管- 1 φ100×4.80(HB)φ100×45°EF片受ベンドメカ形T字管φ100×φ50乙切管- 11 φ100×0.30乙切管- 5 φ100×1.45DP=0.80m HA-IP.1【NO.1+47.65】ソフトシール仕切弁φ100
(メカ形両受)【NO.2+45.03】DP=0.80m 【NO.2+33.95】HA-EC.2乙切管- 8 φ100×4.69HA-IP.4メカ形T字管φ100×φ100HA-BPDP=0.80mDP=0.80m H1-NO.2乙切管- 3 φ100×0.57乙切管- 4 φ100×0.44メカ形T字管φ100×φ75【NO.1+0.00】【NO.1+22.63】【NO.2+0.00】HA-IP.3【NO.2+43.56】HA-NO.1メカ型フランジT字管φ100×φ75DP=0.80mDP=0.80mメカ形T字管φ100×φ75乙切管- 2 φ100×3.87メカ形T字管φ100×φ50乙切管- 6 φ100×2.43DP=0.80mメカ形T字管φ100×φ75【NO.2+39.17】 消火栓φ75HA-BC.2【NO.0+0.00】DP=0.80m0.180.11埋設表示シート・5 @ 5.00 = 25.000.193.410.181.091.470.190.300.18 0.164.69 1.320.120.30 4.800.16 0.180.160.182.731.452.4325.023.87 0.57掘削埋戻条件ロケーティングワイヤー呼 び 径5 @ 5.00 = 25.00HA-LINE HPPE(水道配水用ポリエチレン管)φ100 L=72.43m(ΣL=72.43m)HA-LINE HPPE(水道配水用ポリエチレン管)φ100 L=72.65m(ΣL=72.65m) 呼 び 径0.44 2 @ 5.00 = 10.000.16掘削埋戻条件埋設表示シート・ロケーティングワイヤー5 @ 5.00 = 25.0036.300.354.3972.656 @ 5.00 = 30.00L=72.65m管土工⑤-3-15.22管土工⑤-3-1L=72.43mHφ100×φ50メカ形T字管441φ100×φ75メカ形T字管φ100×φ75 1片受・φ100メカ型フランジT字管φ100×φ100メカ形ドレッサーφ100×φ100メカ形T字管メカ型φ100×5.00数量・ 資材名25数量・ 規格・EF受口付直管規格・ 備考・ 資材名 数量・ 備考・ 備考・ 数量・ 規格・ 資材名直 管主 要 資 材 数 量 表 (1)φ100×5.0024プレーエンド規格・ 資材名EF片受ベンドEFベンドEFベンドφ100×11 1/4° 乙切管-4 φ100×0.44φ100×90°φ100×45°EF片受ベンドEFベンドEF片受ベンドEFソケットEF片受ベンドφ100×22 1/2°φ100×11 1/4°φ100×22 1/2°1EFベンドφ100φ100×45°φ100×90°レジコン φ600 消火栓室(一式)補修弁1φ75φ75×150L1 1消火栓φ100×4.80 甲切管-1仕切弁筺用台座MSN-2(小)両受・φ100再生プラスチック φ460ソフトシール仕切弁2ソフトシール仕切弁仕切弁筺12 カラーメカ型 2 1乙切管-8 φ100×4.691 1 1 φ100×2.73 乙切管-7φ100×2.43備考・乙切管-6φ100×1.45 乙切管-51乙切管-111 乙切管-12φ100×0.30乙切管-2 φ100×3.871 1 乙切管-10 φ100×3.41乙切管-9φ100×1.091 φ100×1.32乙切管-3 φ100×0.57 1乙切管-1 φ100×0.35 10.18乙切管- 1 φ100×0.35辺野古:HA-LINE工 事 名図面の種類事務所名施工年度S=1/100フランジ接合名 称管割図(1)管 種 凡 例V=1/100名護市配水管布設工事 (R7-その3)図面番号管割図(1)名護市 環境水道部 工務課縮 尺工事地名41 葉中 5 葉名護市字 辺野古 地内令 和 7 年 度水道用ゴム押輪形耐衝撃性特殊押輪K形ダクタイル鋳鉄管受口水道用ゴム押輪形耐衝撃性K形ダクタイル鋳鉄管(DCIP) 水道配水用ポリエチレン管(HPPE)辺野古:HA-LINEEF受口付直管水道配水用ポリエチレン管(HPPE)直 管EF接合塩ビ管 HIVP RR (離脱防止)記 号 記 号 名 称塩ビ管 HIVP RR水道用ゴム押輪形耐衝撃性メカニカル接合普通押輪塩ビ管 HIVP RRロング※【 】内数値は測点で水平距離である。
GLGLφ751 φ75×150L1 1仕切弁筺両受・φ100MSN-2(小)カラーソフトシール仕切弁備考・消火栓室(一式) レジコン φ600補修弁消火栓φ100×φ50メカ形T字管メカ形T字管φ100×φ1001φ100×φ751 甲切管-2φ100×φ100メカ形T字管ソフトシール仕切弁仕切弁筺用台座 再生プラスチック φ460メカ型メカ型フランジT字管メカ形ドレッサーφ100×φ75片受・φ10011EFベンドEF片受ベンドφ100φ100×90°φ100×45°φ100×45°EFソケット資材名EF片受ベンドEF片受ベンドφ100×22 1/2°φ100×11 1/4°φ100×90° EF片受ベンドEFベンドEFベンドφ100×1.38φ100×11 1/4°EFベンドφ100×22 1/2°乙切管-14 116数量・プレーエンド φ100×5.00規格・ 備考・乙切管-13 φ100×1.19資材名 備考・ 規格・ 規格・ 数量・ 数量・EF受口付直管規格・ 資材名 資材名直 管φ100×5.00備考・ 数量・φ100×4.68ソフトシール仕切弁φ100(メカ形両受)甲切管- 3 φ100×3.35ソフトシール仕切弁φ100(メカ形片受)HA-IP.7乙切管- 16 φ100×0.56HA-EC.5【NO.2+45.03】メカ形T字管φ100×φ100乙切管- 15 φ100×0.57DP=0.80m乙切管- 14 φ100×1.19乙切管- 15 φ100×1.38 消火栓φ75メカ形T字管φ100×φ50メカ形T字管φ100×φ50甲切管- 2 φ100×4.68 補修弁φ75×150L【NO.3+0.00】メカ型フランジT字管φ100×φ75DP=0.80m消火栓用弁室φ600HA-NO.5【NO.5+36.56】HA-BC.5【NO.3+24.73】【NO.5+0.00】 DP=0.80m【NO.4+0.00】DP=0.80mHA-NO.4HA-NO.3 DP=0.80m(HB)φ100×45°EF片受ベンドDP=0.80m【NO.4+16.47】HA-IP.4DP=0.80mDP=0.80mHA-IP.6 DP=0.80m 【NO.3+48.83】DP=0.80m【NO.4+16.47】【NO.3+30.88】【NO.4+25.33】DP=0.80mメカ形ドレッサーφ100(PE)0.560.180.220.53 3.35 0.570.160.124.68 1.1917.640.162 @ 5.00 = 10.00掘削埋戻条件呼 び 径埋設表示シート・ロケーティングワイヤー7 @ 5.00 = 35.008.8610 @ 5.00 = 50.00掘削埋戻条件HA-LINE HPPE(水道配水用ポリエチレン管)φ100 L=71.45m(ΣL=71.45m)埋設表示シート・ロケーティングワイヤー呼 び 径6 @ 5.00 = 30.001.406.150.3017.95 29.7161.23L=71.45mφ100 L=11.40m(ΣL=11.40m)L=11.40m 管土工⑤-3-1管土工⑤-3-1H主 要 資 材 数 量 表 (2)本工事1HA-LINE HPPE(水道配水用ポリエチレン管)2.541R6 既設管接続既設DIPφ100辺野古:HA-LINE工 事 名図面の種類事務所名施工年度S=1/100フランジ接合名 称管割図(2)管 種 凡 例V=1/100名護市配水管布設工事 (R7-その3)図面番号管割図(2)名護市 環境水道部 工務課縮 尺工事地名41 葉中 6 葉名護市字 辺野古 地内令 和 7 年 度水道用ゴム押輪形耐衝撃性特殊押輪K形ダクタイル鋳鉄管受口水道用ゴム押輪形耐衝撃性K形ダクタイル鋳鉄管(DCIP) 水道配水用ポリエチレン管(HPPE)辺野古:HA-LINEEF受口付直管水道配水用ポリエチレン管(HPPE)直 管EF接合塩ビ管 HIVP RR (離脱防止)記 号 記 号 名 称塩ビ管 HIVP RR水道用ゴム押輪形耐衝撃性メカニカル接合普通押輪塩ビ管 HIVP RRロング※実長は斜距離で管渠延長である。
※【 】内数値は測点で水平距離である。
GL既設管接続部φ50(交差部)DP=0.80mDP=1.20m既設管HIVPφ50(水道配水用ポリエチレン管)φ50L=2.0mL=2.0m(ΣL=2.04m)管土工⑤-3-10.032.00.50今回新設HPPEφ1001箇所当たりHA-LINE HPPE 乙切管- 2 φ50×0.39ソフトシール仕切弁φ50(メカ形両受) (VB)φ50×45°メカ形両受ベンド0.35乙切管- 1 φ50×0.50S=1/50 (VB)φ50×45°メカ形両受ベンド 乙切管- 3 φ50×0.50 メカ形ドレッサーφ50(PE×VP)0.100.500.03別途工事(メカ形T字管φ100×φ500.04掘削埋戻条件呼 び 径0.040.26 乙切管- 2 φ50×0.260.15規格・ 資材名 合計・ 数量・※1箇所当たり×10箇所(交差部)主 要 資 材 数 量 表 (6)直 管メカ形ドレッサーメカ形両受ベンドソフトシール仕切弁仕切弁筺仕切弁筺用台座乙切管-1乙切管-2乙切管-3 φ50×0.50φ50×0.39φ50×0.50再生プラスチック φ460MSN-2(小)メカ形両受・φ50φ50×45°φ50(PE×VP)φ50×5.00 1.65×51×52×51×51×51×51×51×51×5 5 5 5 5 5 5105 2乙切管-4 φ50×0.261×5 5 メカ形ドレッサーφ75(PE×DIP)0.50 0.51呼 び 径HA-LINE HPPEφ750.06掘削埋戻条件管土工⑤-2-1DP=1.20m既設管DIPφ75DP=0.80mL=2.12mL=2.12m(ΣL=2.16m)S=1/50GL(防火水槽及び交差部) 乙切管- 2 φ75×0.350.05 0.060.302.120.05 (VB)φ75×45°メカ形両受ベンド 乙切管- 3 φ75×0.51 (VB)φ75×45°メカ形両受ベンド既設管接続部φ75乙切管- 1 φ75×0.500.31今回新設HPPEφ1000.11メカ形T字管φ100×φ75ソフトシール仕切弁φ75(メカ形両受) 乙切管- 4 φ75×0.300.17規格・ 資材名 合計・ 数量・※1箇所当たり×2箇所主 要 資 材 数 量 表 (5)直 管メカ形ドレッサーメカ形両受ベンドソフトシール仕切弁仕切弁筺仕切弁筺用台座乙切管-1乙切管-2乙切管-3乙切管-4 φ75×0.3φ75×0.51φ75×0.35φ75×0.50再生プラスチック φ460MSN-2(小)メカ形両受・φ75φ75×45°φ75(PE×DIP)φ75×5.00 1.66×21×22×21×21×21×21×21×21×21×22 2 2 2 2 2 2 4 2 1辺野古:HA-LINE工 事 名図面の種類事務所名施工年度S=1/100フランジ接合名 称管割図(3)管 種 凡 例V=1/100名護市配水管布設工事 (R7-その3)図面番号管割図(4)名護市 環境水道部 工務課縮 尺工事地名41 葉中 8 葉名護市字 辺野古 地内令 和 7 年 度水道用ゴム押輪形耐衝撃性特殊押輪K形ダクタイル鋳鉄管受口水道用ゴム押輪形耐衝撃性K形ダクタイル鋳鉄管(DCIP) 水道配水用ポリエチレン管(HPPE)辺野古:HA-LINEEF受口付直管水道配水用ポリエチレン管(HPPE)直 管EF接合塩ビ管 HIVP RR (離脱防止)記 号 記 号 名 称塩ビ管 HIVP RR水道用ゴム押輪形耐衝撃性メカニカル接合普通押輪塩ビ管 HIVP RRロング※実長は斜距離で管渠延長である。
※【 】内数値は測点で水平距離である。
HC-BC.23HC-NO.14HC-BC.20HC-EC.23HC-IP.24HC-NO.13HC-IP.22HC-IP.23HC-BC.22HC-BC.21HC-NO.12HC-EPHC-EC.21HC-NO.11HC-IP.19HC-EC.20HC-IP.21HC-IP.20HC-EC.22HC-IP.18HC-IP.17HC-IP.16HC-IP.15HC-EC.15HC-BC.15HC-IP.14HC-EC.13HC-IP.13HC-NO.6HC-BC.13HC-NO.10HC-NO.7HC-IP.12HC-NO.9分岐EPHC-NO.8分岐BP(花)(花)asasAsAs(花)AsasCoCoGG(花)(花)Co(花)(花)G(空)AsAsAsAsAsAsAsasas(花)(花)asasasasGAs(駐)AsGG(駐)G(駐)AsGGGGasAsasasポンプ(花)(花)(花)(花)AsAs(花)As(花)Co(花)AsCo(花)(花)(花)(花)AsCoCoGGCo石敢當CoCoCoG(空)AsAsAs(花)G(空)CoAsCoヤギ小屋CoCo(駐)CoCoGCoGCoCoCoAs(空)GAs(空)GCoGCoCo(駐)資材置き場(花)(駐)CoAsG(花)(花)(駐)(花)(花)AsGGAsAsAs(空)CoG(花)Co(花)(花)(花)G(花)(花)自販機(空)G(空)GCoCo(空)GGG(空)(花)(花)Coバナナ車庫GCo(花)(空)(花)(花)(駐)CoGG(花)Co(駐)(花)AsCo(花)(花)G(花)AsCoAsAsCoCoCoCoAsasasasasasasasasCoAsAsAsAsGGAsAsAsG(駐)CoCoAsAsAsGCoG(空)(空)CoG(空)G(駐)GCoCoGCoCo(駐)Co(駐)CoAs(駐)As(駐)CoAsタンク池CoAs(花)(花)トG公園(花)(駐)(駐)(駐)G(花)As(駐)Co(駐)G(駐)AsCo自販機As(駐)Co(駐)CoCoAsAsAsAs(花)(花)Co(駐)AsCo〒(駐)(空)AsAs自販機Asコ1コ1ト2トコンテナ瓦1トコ1コ2W.C瓦1コ1トコ2コ2W.C車庫ト車庫Coコ1トコンテナトコ1トトコ1トコ2コ1トコ1瓦1コ1コ3トW.Cト車庫プ1トコ2コ2コ2コ2コ1みなとばるハイツト1コ1瓦1コ1瓦1ト2トトコ3Coコ2コ2トコ2コ1コ3コ1トコ1コ2車庫コ2コ3車庫コ2トコンテナコ1トタンコ2QUIKSTOPコ2コ1コ2トトコ2車庫ト紫雲道場コ1コ1名護市消防ポンプ車庫コ1コ2コ3コ1車庫コ1コ2トコ1瓦1コ1コ1コ2車庫コ1ト車庫コンテナコンテナトコンテナコ2トコンテナ(空家)(空家)コ1コ2コ3コ3コ1ト車庫トコ2コ1倉庫トコ1(空家)プ(空家)コ2コ3コ1ト倉庫コ1トW.Cコ2瓦1トコ2コ2コ2トト瓦トコ2コ1コ2コ1コ2車庫コ瓦ト瓦コココ瓦トコ瓦コ瓦瓦瓦倉庫ト1トト瓦1ト瓦1コ1トコ1トコ2トコ2コ2(駐)CoトCoコンテナコ2(駐)ヒトコ1ト車庫コ1瓦1コ1トコ1瓦1コ2ト辺野古交番コ2コ1瓦1トコ2ト瓦1プ空家(駐)Coトトコ2瓦1ト瓦1瓦1ト車庫CoトDIPφ100DIPφ150DIPφ100DIPφ75V-50DIPφ75DIPφ75HIVPφ50DIPφ75HIVPφ50HIVPφ50HIVPφ50DIPφ75HIVPφ50DIPφ100DIPφ150DIPφ100DIPφ100HIVPφ50DIPφ100DIPφ75DIPφ75看板仕切弁汚水街灯TCoFH=1.01FH=1.0コ2コ瓦浄化槽M汚水プレハブコ汚水ト蓋aS車庫7gT支400-1蓋ET1.2NTT台浄化槽汚水汚水Co玄関角1.7Tセ瓦ト蓋セ瓦街灯CoCo街灯浄化槽蓋台4機会側1.5浄化槽蓋上Co廃墟E街灯石積台標境界ブロックCo街灯Coコ蓋塩ビ管φ100402-8M16TCo浄化槽ET消火栓ト浄化槽415-1ト擁壁下始カラーココ3コ2トコ2Co仕切弁Co蓋街灯間知258.27軒角蓋E浄化槽Co411-3Gバスケットコート玄境界ブロク蓋5 -1桝水飲み浄化槽Co台ポンプ有CoG遊具玄GE10403-4トCo玄トト浄化槽砂利.75蓋仕切弁トコ2402-1ト9/8402-2.5蓋CoTTTET蓋NTT仕切弁街灯境界ブロック桝滑り止め舗装コCoコ403-2403-1プレハブ蓋浄化槽コ2MMCo支支浄化槽Coト倉庫跡浄化槽塩ビ管φ300塩ビ管φ250塩ビ管φ80コトトトOUT=25.91ET300*300300*300支M街灯支滑り止めAs.41塩ビ管φ100T街灯コIN=25.84E街灯Co.7300*300コ2街灯OUT=24.86トG2階便所T仕切弁Co減圧弁空気便Co仕切弁仕切弁台411-1411-2IN=24.76汚水Co空気弁コ浄化槽T石積家屋街灯塩ビ管φ100浄化槽車庫ト401-1FH=1.2玄コトトココ家屋コE402-71玄.23?CoCoFH=2.34セ瓦トヒューム管φ600トコヒューム管φ600プレハブ3ET1.1排水浄化槽ト石積島土木CoCo蓋擁壁天端境界ブロック街灯ト8ト.8肩トCo6CogAsトンブロック1.8ト402-3コ1浄化槽塩ビ管φ100Co浄化槽6G蓋蓋Coト402-5W.C.Co402-6浄化槽409-3浄化槽402-4コ402-9トセ瓦台ト.3ME浄化槽HC-LINEHPPE(水道配水用ポリエチレン管)φ100 L=131.85m(ΣL=131.85m)管土工⑤-3-1 L=131.85mMATCH LINE NO.7管土工⑤-3-1HPPEφ100L=1.18mL=1.22mAHH工事範囲HC-LINE HPPE(水道配水用ポリエチレン管)φ100 L=131.85m(ΣL=131.85m)既設管接続部2509222503,52250017550062400625001205,0001401,1901402504,1485,0005,0005,0005,0005,0005,0005,0001561,2285,0005,0005,0001761,6511203,5065,0005,0005,0005,0005,0005,0002164,0565,0005,0005,0005,0005,0005,0005,0005,0005,0001202,5945,0005,0005,0005,0005,0005,0005,0001752,1315,0005,0005,0003001902,8801401081084,730250140名護市配水管布設工事(R7-その3)施工年度工 事 名41 葉中 13 葉図面の種類S=1/500辺野古:HC-LINE図面番号平 面 図(2)平 面 図(2)縮 尺名護市 環境水道部 工務課事務所名名護市字 辺野古 地内1/500辺野古:HC-LINE令 和 7 年 度工事地名R=100HC-IP.18R=100T字管R=2053,006.13858,114.07058,044.42358,048.75752,941.07758,076.751R=2058,047.80058,134.76653,006.98852,920.578( 22.5°)HC-NO.1358,137.328HC-NO.1152,926.82052,974.35452,917.59553,003.18158,124.246 52,906.811HC-IP.1458,130.059HC-NO.9HC-IP.1658,093.058HC-NO.8R=200R=50HC-IP.15Y 座 標座標一覧(HC-LINE(2))( 90°)X 座 標HC-IP.1358,054.76953,005.08853,010.311曲線半径(R)HC-IP.1753,027.340HC-IP.23HA-NO.1458,219.20753,006.53658,219.85758,224.218HC-IP.24HC-EP53,053.99953,106.359( 45°)( 22.5°)53,107.29553,113.57558,066.03858,049.058HC-IP.19HC-NO.1058,051.791HC-NO.7測点53,006.034HC-NO.12HC-IP.2053,087.851 58,189.07058,177.65853,098.855( 90°)HC-IP.21HC-IP.2258,135.35853,080.65958,207.531名 称名護市配水管計画下水道管(農排)NTTケーブル名護市配水本管(Φ450)線 種海兵隊ケーブル陸軍ケーブル凡 例排水管(HP管)19.330.8050.000550.000500.00033.34 0.80C-HNO.827.75 50.00032.48350.00024.860.8029.536HC-NO.726.8929.6020.190.318HC-NO.11HC-NO.100.80 28.74HC-NO.950.00025.000.80追 加 距 離35.00地 盤 高1:10010.00管 中 心 高測 点 番 号単 距 離0.801:500450.000DL=5.0015.0020.0019.559 400.000 24.00HC-SP.20 506.2020.8028.74 29.600.80 2.892 28.74502.892515.6823.310 29.9229.6029.06HC-IP.1928.760.805.088 29.62HC-IP.17HC-BC.1521.81 22.67 2.3467.719376.71543.314493.314498.40228.11 28.97 0.800.80HC-IP.18499.682HC-IP.160.8022.629.480HC-EC.21HC-BC.2129.60 0.8029.95 30.81 4.782HC-EC.1523.4823.58 3.726 22.72380.441520.4640.8030.460.801.280管 種・管 径土 被 りHPPE(水道配水用ポリエチレン管)φ100 L=707.65m(ΣL=708.09m)30.0011.24 12.1035.33600.000 HC-NO.1236.19300.0000.80HC-NO.65.72321.60 3.170 22.46HC-EC.1313.480363.480366.65021.21 22.07 0.800.80HC-IP.14368.996HC-BC.130.80(新設)農排φ150(新設)農排φ150農排φ150(新設)(HB)φ100×90°EFベンド空気弁室φ600 空気弁φ25メカ形T字管φ100×φ75(HB)φ100×90°EFベンドソフトシール仕切弁φ100(メカ形両受) 補修弁φ75×150Lメカ形T字管φ100×φ100 補修弁φ75×150L F付EFチーズφ100×φ75 F付EFチーズφ100×φ75 消火栓φ75消火栓用弁室φ600(HB)φ100×45°EF片受ベンド(HB)φ100×22 1/2°EF片受ベンドEFチーズφ100×φ75ソフトシール仕切弁φ100(メカ形両受)施工範囲辺野古:HC-LINE名護市配水管布設工事(R7-その3)名護市字 辺野古 地内縦 断 図 (4)名護市 環境水道部 工務課縮 尺辺野古:HC-LINE工 事 名工事地名事務所名41 葉中 15 葉図面番号V=1/100H=1/500施工年度図面の種類令 和 7 年 度縦 断 図 (4)H=1/500V=1/100GLGL【NO.9+24.36】ソフトシール仕切弁φ100(メカ形両受)【NO.9+48.40】【NO.8+24.37】HC-IP.16DP=0.80m(HB)φ100×90°EFベンドDP=0.80mソフトシール仕切弁φ100(メカ形両受)乙切管- 6 φ100×2.13HC-IP.17HC-IP.17メカ形T字管φ100×φ100 (HA-LINE 含)乙切管- 3 φ100×3.52乙切管- 2φ100×0.71乙切管- 7 φ100×2.59乙切管- 1 φ100×1.00甲切管-1φ100×3.11メカ形T字管φ100×φ100
(HA-LINE 含)メカ形T字管φ100×φ75乙切管- 5 φ100×2.88 耐震型補修弁φ75×150LHC-IP.18 消火栓φ75(HB)φ100×22 1/2°EF片受ベンド消火栓用弁室φ600(HB)φ100×45°EF片受ベンドHC-IP.19EFチーズφ100×φ75甲切管-2φ100×0.92HC-NO.10【NO.9+48.40】【NO.10+0.00】DP=0.80mHC-NO.9【NO.11+0.00】 HC-NO.11乙切管- 4 φ100×4.73DP=0.80mDP=0.80m 【NO.9+0.00】DP=0.80m【NO.11+18.35】DP=0.80m呼 び 径埋設表示シート・掘削埋戻条件管土工⑤-3-1 L=24.04mDP=0.80mDP=0.80m管土工⑤-3-1 L=69.95m2.021.00埋設表示シート・呼 び 径ロケーティングワイヤー掘削埋戻条件ロケーティングワイヤー0.142.880.300.19 0.920.140.253 @ 5.00 = 15.002.580.123.212 @ 5.00 = 10.00 2.13 2.59 7 @ 5.00 = 35.000.710.183.110.180.182 @ 5.00 = 10.0018.955.090.111.280.250.250.11 4.73 3.52HC-LINE HPPE(水道配水用ポリエチレン管)φ100 L=69.95m(ΣL=69.95m)HC-LINE HPPE(水道配水用ポリエチレン管)φ100 L=24.04m(ΣL=24.04m)10 @ 5.00 = 50.00H消火栓室(一式) 1 レジコン φ600φ100×90°仕切弁筺用台座両受・φ100耐震補修弁MSN-2(小)1備考・ソフトシール仕切弁仕切弁筺φ75 1ソフトシール仕切弁φ75×150L再生プラスチック φ460φ100×5.00φ100×φ75数量・メカ型φ100×φ75片受・φ100メカ形T字管φ100×φ50メカ形T字管φ100×φ100消火栓φ100×45°数量・1EFチーズ資材名1φ100×1.00乙切管-7 1乙切管-2 φ100×0.711 乙切管-11 甲切管-2カラーφ100×2.59φ100×0.921φ100×2.13φ100×3.5211乙切管-3メカ型カラー甲切管-1 φ100×3.111 乙切管-5乙切管-61φ100×4.73 乙切管-4φ100×2.8813資材名 規格・φ100×5.00 プレーエンド 直 管1資材名主 要 資 材 数 量 表 (4)EFベンドφ100×11 1/4°φ100×45°EFベンドφ100EFベンドφ100×22 1/2°φ100×11 1/4°1 1φ100×90°EF片受ベンドメカ形T字管φ100×φ75EF片受ベンドEF受口付直管規格・ 規格・ 数量・ 備考・16規格・ 資材名φ100×22 1/2°EF片受ベンドEFベンドEFソケット数量・ 備考・EF片受ベンド備考・2 1 2 2今回工事範囲60.86メカ型フランジT字管メカ型フランジT字管φ100×φ75フランジ接合記 号 名 称S=1/100管割図( 4)管 種 凡 例名 称 記 号メカニカル接合塩ビ管 HIVP RR水道用ゴム押輪形耐衝撃性塩ビ管 HIVP RRロングEF接合塩ビ管 HIVP RR (離脱防止)普通押輪久辺地区配水管更新実施設計業務(R4)名護市字 辺野古・豊原 地内令 和 7 年 度V=1/100管割図(4)名護市 環境水道部 工務課図面番号41 葉中 20 葉図面の種類辺野古:HC-LINE工 事 名施工年度縮 尺工事地名事務所名特殊押輪水道配水用ポリエチレン管(HPPE)直 管水道用ゴム押輪形耐衝撃性水道用ゴム押輪形耐衝撃性K形ダクタイル鋳鉄管(DCIP)K形ダクタイル鋳鉄管受口EF受口付直管水道配水用ポリエチレン管(HPPE)辺野古:HC-LINE※実長は斜距離で管渠延長である。
GLMSN-2(小)DP=0.80m 【NO.12+0.00】 HC-NO.12【NO.11+18.35】DP=0.80m【NO.12+41.25】ロケーティングワイヤー埋設表示シート・掘削埋戻条件2.8637.86呼 び 径L=37.86m 管土工⑤-3-1HC-LINE HPPE(水道配水用ポリエチレン管)φ100 L=37.86m(ΣL=37.86m)7 @ 5.00 = 35.00DP=0.80mDP=0.80m0.22H直 管1メカ形曲管 φ100×45°ソフトシール仕切弁φ100×φ100(PE×DIP) メカ形ドレッサー仕切弁筺耐震補修弁レジコン φ600 空気弁室(一式)空気弁φ75×150L仕切弁筺用台座ソフトシール仕切弁片受・φ100再生プラスチック φ460EF片受ベンドEFベンドφ100EFベンドEF片受ベンドEF片受ベンドEFソケットφ100×22 1/2°φ100×45°EFベンドφ100×90°EF片受ベンドφ100×22 1/2°φ100×11 1/4° EFベンドφ100×11 1/4°備考・φ100×5.00 プレーエンド備考・7資材名主 要 資 材 数 量 表 (5)資材名 規格・ 規格・ 数量・ 数量・ 備考・ 規格・ 資材名EF受口付直管規格・消火栓耐震補修弁φ100×45°メカ形T字管備考・φ100×90°φ75×150Lφ25レジコン φ600 消火栓室(一式)φ75φ100×φ100F付EFチーズφ100×φ50φ100×φ75メカ形T字管φ100×φ75数量・EFチーズ資材名100×φ100メカ形T字管数量・φ100×5.00異種管1 φ100×2.86 乙切管-8両受・φ100今回工事範囲S=1/50既設管接続部②φ75(交差部)GL0.11今回新設HPPEφ100 乙切管- 3 φ75×0.54 乙切管- 2 φ75×0.35 (VB)φ75×45°メカ形両受ベンド (VB)φ75×45°メカ形両受ベンド乙切管- 1 φ75×0.500.310.060.042.130.040.06HC-LINE HPPEφ75掘削埋戻条件呼 び 径 メカ形ドレッサーφ75(PE×DIP)0.540.50管土工⑤-2-1L=2.13m(ΣL=2.17m)L=2.13mDP=0.80m既設管DIPφ75DP=1.20mソフトシール仕切弁φ75(両受メカ形) 乙切管- 4 φ75×0.30EFチーズφ100×φ750.170.30メカ型メカ形ドレッサー1メカ形ドレッサー直 管規格・φ50×φ50(PE×VP)φ50×45°メカ形両受曲管2異種管異種管メカ形両受曲管主 要 資 材 数 量 表 (6)EF受口付直管備考・ 規格・ 備考・ 数量・ 備考・φ75×90°資材名1資材名EFベンド備考・ 数量・ 数量・カラー1 1仕切弁筺用台座仕切弁筺再生プラスチック φ460MSN-2(小)φ100 EFソケット接続部両袖・φ100ソフトシール仕切弁φ100×φ100(PE×DIP)プレーエンドφ75×90°φ75×45°φ75×φ75(PE×DIP)直 管異種管φ50×5.00φ50×5.00メカ形ドレッサーEF受口付直管メカ型 両受・φ50メカ型 片受・φ75ソフトシール仕切弁片受・φ50 メカ型ソフトシール仕切弁φ75×0.50 1 1資材名φ75×5.00数量・ソフトシール仕切弁乙切管-3乙切管-4φ75×5.00EF片受ベンド資材名 規格・ 規格・プレーエンドφ75×0.54 1φ75×0.30乙切管-21φ75×0.35乙切管-1ソフトシール仕切弁両受・φ75 1 メカ型既設管接続部DP=1.20m乙切管- 8 φ100×2.86ソフトシール仕切弁φ100(メカ形両受)管割図(5)名護市 環境水道部 工務課図面番号41 葉中 21 葉縮 尺工事地名令 和 7 年 度V=1/100名護市配水管布設工事(R7-その3)名護市字 辺野古 地内水道用ゴム押輪形耐衝撃性水道用ゴム押輪形耐衝撃性K形ダクタイル鋳鉄管(DCIP)塩ビ管 HIVP RR普通押輪塩ビ管 HIVP RRロングメカニカル接合K形ダクタイル鋳鉄管受口EF受口付直管水道配水用ポリエチレン管(HPPE)辺野古:HC-LINE直 管水道用ゴム押輪形耐衝撃性特殊押輪水道配水用ポリエチレン管(HPPE)工 事 名管割図( 5)管 種 凡 例辺野古:HC-LINE事務所名施工年度図面の種類名 称 記 号EF接合塩ビ管 HIVP RR (離脱防止)名 称S=1/100フランジ接合記 号※実長は斜距離で管渠延長である。
※【 】内数値は測点で水平距離である。
HIVPφ50DIPφ75DIPφ75DIPφ75DIPφ150DIPφ150HIVPφ50DIPφ75HIVPφ50DIPφ75HIVPφ50HIVPφ50HIVPφ50HIVPφ50HIVPφ50HIVPφ50DIPφ75HIVPφ50HIVPφ50HIVPφ50DIPφ100HIVPφ50HIVPφ50DIPφ100DIPφ100DIPφ100DIPφ100DIPφ75DIPφ75HIVPφ50DIPφ100HIVPφ50DIPφ100DIPφ75HIVPφ50DIPφ75HIVPφ50HIVPφ50As(花)G(駐)(駐)Co(駐)Co(駐)(空)(駐)〒Co(駐)GCoCo(駐)(花)(花)(空)(花)CoG(花)(花)GAs自販機CoAs(駐)GCoCo自販機(駐)GCo資材置き場Co(花)(空)GCoAsCoCoCo(花)(花)(花)(花)(花)(空)GAsAsAsAsG(駐)As(駐)Co(花)(花)AsAs(駐)G(花)AsAsCoAsAsAsAsCoCoAsAsAsCoCoCoCoCoAsAsAsAsAsCoCoAsAsAsAsAsAsAsAsCoAsAsAsG(空)G(空)車庫(空)Gバナナ(空)As(花)(駐)CoCoGCoCoGAsAsAsAsCoCoGCoAsGAs(花)(花)AsAsAsAsコト瓦コトトココココ瓦瓦コトトコ2倉庫コ1コ3(空家)コ1(空家)コ1コ1コ1倉庫トコ1コ2(空家)(空家)トトココトトトトコ瓦コトトコ瓦瓦トコ瓦ココトコトトトコト瓦ココ瓦コ3コ1トコ2ト2トコ1コ1瓦1瓦1コ1コ1トコ1コ1コ1トコ2W.C車庫トコ2コ3瓦1トトコンテナ瓦1コンテナトコ1トトコ1瓦1トト辺野古交番コ2コ2瓦1ト倉庫コ2瓦1プコ2コ1トト空家(駐)瓦1コ1トコ2Coト瓦1瓦1ト車庫Coト瓦コ2コ2コ2コ2コ2コ2コ2コ2コ2コ2コ2コ2コ3コ2コ2コ2コトコトコ瓦瓦トトトコ2ト瓦ト瓦コ2コ2コ2コ2コ2コ2コ2コ2車庫コ2コ2ト辺野古コミュニティセンターココ1コ2コ3コ2コ2コ2コ2コ2コ2コ2コ2コ2コ2コ2コ2コ2コ2コ3トトココトトトトトト コトコトトトコココ瓦ココトト瓦トトコトココトトトコ瓦コトトトコ瓦ト瓦ト瓦トココ瓦トトコトコココト瓦コトコトトG浄化槽ECoバスケットコート.3G玄セ瓦水飲み遊具GトT蓋Coコト5 -1玄411-3蓋境界ブロク桝ポンプ有台コ2浄化槽T浄化槽コトトコ3コ2トフクギ153.3640Coプレハブセ瓦Co.3OFSET4Co浄化槽玄CoCoCo石積Co街灯Co+0.8Coコ2浄化槽トCoCoト汚AsCoCoCOCoCoCOコ2G+0.25hoBトセ瓦ト浄化槽浄化槽CoCobコ雨浄化槽汚自販機+0.2汚Coトトトタイル街灯コ台2浄化槽?コ滑り止め舗装桝Co境界ブロック砂利浄化槽玄トト砂利403-2コプレハブTT街灯ト.85壁道路側蓋403-1Co家屋跡Co赤瓦浄化槽2.65E浄化槽コ2Co家屋2台コトRFH=1.6井戸CoトCo玄浄化槽台R街灯Co仕切弁CoPト石積CoETコ間知フクギフクギ街灯415-1カラー擁壁下始台2台浄化槽浄化槽街灯ECo蓋258.27軒角ETE1.3蓋E蓋Co蓋ト仕切弁NTTT街灯300*300300*300446-1Co仕切弁井戸小屋As街灯E街灯軒0.4CoCoトW.C赤瓦ECoCoTP-8セ瓦Co砂利Co街灯石積CoCoCoコトコCo浄化槽Co乗入乗入VPφ100制制仕乗入乗入ベンチT乗入乗入CoTP-7TP-6CoCoCo仕CoVPφ100仕ET減圧弁量水器bbb量水器量水器街灯掲示板照明制御盤浄化槽CobCoCoCoコ2看板EVP100量水器浄化槽セ瓦2CoEコ井戸コCoCoセ瓦CoETCoCoCoIN=3.30石畳OUT=3.30TCoOUT=2.76法枠CoCo0.3 +0.9Coレンガ量水器街灯トW300H200側溝と違う0MCoGOUT=1.48側溝300*300GH750W1000消火栓石積石積FH=1.0街灯ガジマル板塀W600H400IN=1.65OUT=1.81ET街灯掲示板汚汚ト浄化槽汚汚水道水道Bコ;0.25 b0.15Co街灯街灯消火栓OUT-1.27W1000H600TCoE浄化槽CoTP-13ETCo玄コ2CoTP-10CoETCo浄化槽456-1浄化槽塩ビ管φ100浄化槽街灯(アナガー)街灯街灯マツンギヤミヤーガーIN=3.42CoTP-9街灯CoTP-12浄化槽不明CoCoトOFSET3W.COUT=1.80H400W300H400W300CoCoH350W300M浄化槽MEAsMM玄玄Mフクギ浄化槽Co境界ブロック境界ブロック1蓋GET街灯コ擬木1.26擬木ト1.8コト台セ瓦6Asg402-3トンブロックCoト浄化槽倉庫セ瓦トコ3Co塩ビ管φ1006TE玄赤瓦コCo蓋車庫街灯街灯CoECoトOUT浄化槽Co倉庫ト街灯g蓋1.5浄化槽トg.5浄化槽.5セ瓦W.CコOUTOUTFH=1.2.9IN=セ瓦倉庫浄化槽街灯トコCoCo11トトCoCo擬木421-1ココ蓋塩ビ管φ100街灯AsCo桝?蓋E浄化槽浄化槽Co汚水T街灯家屋コ玄トコ空気弁塩ビ管φ100コトト浄化槽汚水ト台.7石積玄ト蓋T蓋タイル台IN=24.76411-2CoタイルタイルE13セ瓦浄化槽ト2階便所トFH=1.2車庫街灯Co411-1コ2300*300OUT=24.86AsEIN=25.84OUT=25.91300*300300*300塩ビ管φ100.41街灯Co街灯コCo街灯M街灯浄化槽1支支ET滑り止め玄.2コ2MMCo浄化槽浄化槽ト汚水トコ浄化槽コCo419-1塩ビ管φ100T支支Tココ街灯玄セ瓦.2コ便w.c瓦コ浄化槽300*300OUT=台M浄化槽不明台看板街灯汚水1T仕切弁ト汚水汚水コ2コプレハブコ2赤瓦コ3浄化槽浄化槽ト配所街灯台コ2Co浄化槽MM浄化槽300*300コ支鉄板IN=セ瓦MMCo乗入CoCoフクギ蓋COト402-2402-1ト.759/8蓋街灯法枠M浄化槽滑り止めET台蓋1.17CoCo汚水台NTTCoT1.7FH=1.0CoFH=1.0汚水浄化槽コ1.07蓋g仕切弁蓋Co1.2玄関角3aS7車庫Co蓋街灯境界ブロックGfh-1.5?擁壁天端玄Eコ1402-7.23?ET蓋コCoコ2トG蓋CoT防火水槽CoGGGトINOUTOFSET1浄化槽トrト.2プレハブセ瓦TCoコトCo台outT457-1屋根コ2ET浄化槽境界ブロック402-8消火栓トトCo赤瓦Co蓋車庫プレハブGCo414-1Co標台Co塩ビ管φ100蓋街灯ETCo蓋8トカーブミラー街灯Coコ2仕切弁制水弁カーブミラー標Co石積Co蓋ト街灯3Coト島土木浄化槽ETHF-EPHF-EC.9HF-BC.9HF-EC.8HF-BC.8HF-EC.7HF-BC.7HF-IP.6HF-IP.5HF-EC.4HF-BC.4HF-NO.4HF-NO.3HF-NO.2HF-NO.1HPPE(水道配水用ポリエチレン管)φ75 L=221.68m(ΣL=221.94m)管土工⑤-2-1 L=221.68mHF-LINEHF-BPHF-IP.1HF-BC.2HF-EC.2HF-BC.3HF-EC.3HG-NO.1HG-IP.2HG-EC.1HG-NO.4HG-NO.3HG-NO.2HG-BC.1管土工⑤-2-1 L=218.46mHPPE(水道配水用ポリエチレン管)HG-BPHG-EPφ75 L=218.46m(ΣL=218.46m)HG-LINEHG-BC.9HG-EC.8HG-BC.8HG-EC.10HG-BC.10HG-EC.9HG-EC.7HG-IP.4HG-EC.3HG-BC.3HG-BC.7HG-IP.6HG-IP.5名護市配水管布設工事(R7-その3)施工年度工 事 名41 葉中 30 葉図面の種類S=1/500辺野古:HF・HG-LINE図面番号平 面 図(7)平 面 図(7)縮 尺名護市 環境水道部 工務課事務所名名護市字 辺野古 地内1/500辺野古:HF・HG-LINE令 和 7 年 度工事地名52,940.43452,977.07157,966.98752,975.15657,952.79157,909.57552,946.74652,965.05957,957.627HG-IP.3R=50HG-IP.5HG-IP.257,939.302HG-IP.452,970.808HG-IP.6 57,906.549 52,983.102( 2.7°)(45°)57,904.19957,905.42752,935.828HG-IP.9R=1057,956.51957,905.03952,980.223測点R=20HG-NO.353,003.420HG-IP.10HG-NO.457,921.133 HG-IP.8HG-IP.757,954.13153,082.043 HG-EP 57,963.44757,959.51857,913.390( 22.5°)53,072.427X 座 標HG-IP.1HG-BP( 90°)HG-NO.1Y 座 標座標一覧(HG-LINE)曲線半径(R)53.066.30657,929.33353,077.70853,008.531HG-NO.2R=1053,022.88958,052.25658,009.90752,983.462R=10058,056.24152,988.997HF-IP.952,964.650HF-IP.258,033.030HF-IP.452,991.88752,990.93152,963.26058,057.090R=20( 90°)57,971.218R=30R=10R=100( 45°)52,975.20557,974.66352,966.881測点57,962.69952,976.009HF-IP.6 57,943.117HF-IP.5HF-NO.3HF-IP.7HF-NO.457,955.85953,044.62557,965.14353,058.773HF-IP.853,055.43457,989.428R=1057,945.462 52,980.720HF-EP57,980.142HF-IP.3Y 座 標座標一覧(HF-LINE)(22.5°)57,986.466HF-NO.1R=200R=20HF-NO.253,018.98853,000.936曲線半径(R) X 座 標HF-IP.1HF-BP216.974HF-IP.127.7829.43HF-EP27.880.80 1.27927.04HF-NO.321.1470.80 24.83地 盤 高25.95 0.80 25.11HF-NO.20.00030.024.69HF-BP0.8035.020.025.00.00028.592.505200.0000.8028.72150.00050.00027.9028.8328.36HF-BC.927.99HF-EC.424.08210.554 0.80 10.5543.906 214.469 0.80 29.2024.70HF-EC.95.434HF-EC.8167.582 0.8026.98424.34 17.5820.80HF-NO.423.99 19.077HF-BC.80.80 24.92 2.151 88.1050.80 25.6725.38173.0161:1003.432 7.420 0.80HF-FC.23.988HF-BC.228.232.70927.39123.614HF-IP.623.46 0.80 24.3024.13HF-BC.72.33628.626.293 26.53HF-BC.327.0425.69HF-EC.30.8022.56035.9540.8028.85328.45 27.6126.200.800.80 15.080土 被 り管 中 心 高100.000HF-LINE HPPE(水道配水用ポリエチレン管)φ75 L=216.97m
(ΣL=216.97m)121.27890.7449.2561.2791:500単 距 離0.80管 種・管 径HF-NO.123.85DL=15.0追 加 距 離測 点 番 号HF-IP.523.60 0.802.6390.80HF-EC.724.44 7.309 130.9230.8024.2624.8521.278 23.4224.9724.0185.954HF-BC.4農排φ150農排φ250(新設)(新設)農排φ150(新設)メカ形T字管φ100×φ75(HB)φ75×45°EFベンド(HB)φ75×22 1/2°メカ形両受ベンドメカ形T字管φ100×φ75メカ形T字管φ75×φ75メカ形T字管φ75×φ75消火栓用弁室φ600 補修弁φ75×150L(HB)φ75×90°EFベンドソフトシール仕切弁φ75(両受メカ形) F付EFチーズφ75×φ75 消火栓φ75(新設)農排φ150ソフトシール仕切弁φ75(両受メカ形)工 事 名辺野古:HF-LINE図面の種類施工年度事務所名工事地名縮 尺 41 葉中 31 葉令 和 7 年 度名護市字 辺野古 地内名護市配水管布設工事(R7-その3)辺野古:HF-LINE縦 断 図 (7)V=1/100図面番号名護市 環境水道部 工務課H=1/500H=1/500V=1/100縦 断 図 (7)GLGLDP=0.80m【NO.1+0.00】 DP=0.80mDP=0.80mDP=0.80m 【NO.1+19.22】乙切管- 3 φ75×1.14甲切管- 1 φ75×3.86乙切管- 4 φ75×1.15ソフトシール仕切弁φ75(両受メカ形)HF-BC.2DP=0.80mHF-IP.1DP=0.80m(HB)φ75×22 1/2°メカ形両受ベンドHF-BPメカ形T字管φ100×φ75HF-IP.5【NO.0+28.85】HF-EC.3乙切管- 1 φ75×1.12メカ形T字管φ75×φ75【NO.0+22.56】メカ形T字管φ75×φ75HF-NO.2 DP=0.80m乙切管- 2 φ75×2.71DP=0.80m乙切管- 5 φ75×4.31【NO.2+0.00】HF-EC.2DP=0.80m 【NO.0+7.42】DP=0.80mHF-BC.3DP=0.80m【NO.0+3.99】【NO.0+0.00】メカ形T字管φ75×φ75HF-EC.4【NO.1+38.11】 DP=0.80m(HB)φ75×45°EFベンド乙切管- 6 φ75×1.50(HB)φ75×90°EFベンドHF-IP.6DP=0.80m【NO.2+30.92】乙切管- 7 φ75×2.68乙切管- 8 φ75×2.68甲切管- 2 φ75×3.50メカ型フランジT字管φ75×φ75 消火栓φ75消火栓用弁室φ600DP=0.80m【NO.2+36.50】 補修弁φ75×150LHF-EC.7DP=0.80mDP=0.80mDP=0.80m【NO.2+23.61】HE-NO.1【NO.1+19.22】HF-BC.4HF-BC.7【NO.1+35.95】5.58 7.310.220.222.680.102.68 2 @ 5.00 = 10.00 3.500.171.50 5.00 0.19 4.310.190.191.15 5.00 3.86L=67.29m 管土工⑤-2-1HF-LINE HPPE(水道配水用ポリエチレン管)φ75 L=67.29m(ΣL=67.29)30.53 2.64管土工⑤-2-1掘削埋戻条件埋設表示シート・L=69.23mHF-LINE HPPE(水道配水用ポリエチレン管)φ75 L=69.23m(ΣL=69.23m)呼 び 径9 @ 5.00 = 45.006.29 15.141.12 4 @ 5.00 = 20.001.28 40.372.341.14 2 @ 5.00 = 10.000.1916.733 @ 5.00 = 15.002.710.11掘削埋戻条件埋設表示シート・ロケーティングワイヤーロケーティングワイヤー呼 び 径0.192.710.050.053.432.16H甲切管-2カラー1甲切管-1レジコン φ600φ75×45° 両受・φ751消火栓室(一式)ソフトシール仕切弁メカ型耐震補修弁φ75×90°1仕切弁筺φ75×150L再生プラスチック φ460ソフトシール仕切弁EF片受ベンドφ75×22 1/2° EFベンド1備考・MSN-2(小)仕切弁筺用台座φ75×90°1規格・φ75×5.00カラーメカ型1φ75×11 1/4°1片受・φ75EFソケットφ75×22 1/2°EFベンド メカ型フランジT字管 φ75×φ75資材名φ75×3.86φ75×5.00メカ形ドレッサープレーエンド資材名14 1数量・主 要 資 材 数 量 表 (1)消火栓備考・φ75×3.50規格・ 資材名1241資材名直 管φ75PE用備考・EF片受ベンドEFベンドEF片受ベンドEFベンドEF片受ベンドφ75規格・ 数量・φ75×45°φ75備考・ 数量・EF受口付直管規格・ 数量・φ75×φ75φ100×φ75HC-LINEメカ形T字管メカ形T字管3乙切管-2φ75×22 1/2°1乙切管-1乙切管-8111φ75×2.71 1乙切管-4メカ形両受ベンド PE用乙切管-3乙切管-7φ75×4.31乙切管-6φ75×1.141φ75×11 1/4°1φ75×2.68 1φ75×1.50φ75×2.68φ75×1.15乙切管-51 1 φ75×1.12メカ型管割図(17)名護市 環境水道部 工務課図面番号41 葉中 33 葉縮 尺工事地名令 和 7 年 度V=1/100名護市配水管布設工事(R7-その3)名護市字 辺野古 地内水道用ゴム押輪形耐衝撃性水道用ゴム押輪形耐衝撃性K形ダクタイル鋳鉄管(DCIP)塩ビ管 HIVP RR普通押輪塩ビ管 HIVP RRロングメカニカル接合K形ダクタイル鋳鉄管受口EF受口付直管水道配水用ポリエチレン管(HPPE)辺野古:HF-LINE直 管水道用ゴム押輪形耐衝撃性特殊押輪水道配水用ポリエチレン管(HPPE)工 事 名管割図( 17)管 種 凡 例辺野古:HF-LINE事務所名施工年度図面の種類名 称 記 号EF接合塩ビ管 HIVP RR (離脱防止)名 称S=1/100フランジ接合記 号※【 】内数値は測点で水平距離である。
GLGL【NO.4+6.50】1.22【NO.4+6.50】 DP=0.80mDP=0.80m【NO.2+36.50】0.110.562.32乙切管- 10 φ75×2.32乙切管- 11 φ75×2.32EFソケットφ75EFソケットφ75乙切管- 12 φ75×1.22乙切管- 13 φ75×0.56ソフトシール仕切弁φ75(両受メカ形)HE-NO.3DP=0.80m【NO.3+0.00】【NO.4+0.00】 HE-NO.4DP=0.80mDP=0.80mHF-BC.8HF-EC.8【NO.2+30.92】DP=0.80m【NO.2+23.61】 DP=0.80mHF-BC.9HF-EC.9乙切管- 9 φ75×3.78メカ形T字管φ100×φ75今回新設HPPEφ100DP=0.80m メカ形ドレッサーφ75(PE×PE)DP=0.80m【NO.4+16.97】DP=0.80mHF-EPHF-LINE HPPE(水道配水用ポリエチレン管)φ7533.48 5.43ロケーティングワイヤー埋設表示シート・掘削埋戻条件掘削埋戻条件呼 び 径3.92管土工⑤-2-1 L=10.48mL=10.48m(ΣL=10.48m)HF-LINE HPPE(水道配水用ポリエチレン管)φ75 L=70.00m(ΣL=70.00m)L=70.00m 管土工⑤-2-14.062.322.5014 @ 5.00 = 70.00埋設表示シート・31.09ロケーティングワイヤー呼 び 径【NO.4+10.55】【NO.4+14.47】3.780.172EF片受ベンド備考・F付EFチーズφ75×0.56乙切管-12φ75×2.32φ75×1.221212乙切管-111 1φ75×φ75乙切管-16乙切管-151φ75×0.44φ75×0.50φ75×0.50φ75×0.50φ75×0.50φ75×45°φ75×5.00カラーφ75EF片受ベンド資材名φ75×11 1/4°メカ型1φ75×22 1/2°φ75×90°EF片受ベンドEFベンド数量・EF受口付直管EFベンドEFベンドEF片受ベンド乙切管-14乙切管-13 1備考・PE用EFベンドφ75×11 1/4°2φ75EFソケットφ75×22 1/2°数量・ 数量・ 規格・ 規格・ 規格・ソフトシール仕切弁2消火栓プレーエンド資材名主 要 資 材 数 量 表 (2)レジコン φ600φ75×150LMSN-2(小)両受・φ75再生プラスチック φ460φ75φ75×90°消火栓室(一式)耐震補修弁仕切弁筺 カラー備考・ 規格・メカ形ドレッサー直 管数量・ 資材名仕切弁筺用台座備考・ 資材名14φ75×5.00φ75×45°メカ形ドレッサー 2 PE×DIPφ100×φ751メカ形T字管 1 HA-LINEメカ形両受ベンド5φ75×45°φ751 乙切管-17φ75×3.781 1 1φ75×0.90乙切管-19乙切管-10乙切管-9乙切管-20 1乙切管-18 φ75×0.44φ75×2.32乙切管-21 φ75×0.31 11.57(1.7)DP=1.20mGL既設管DIPφ750.501.53乙切管- 17 φ75×0.50呼 び 径ロケーティングワイヤー掘削埋戻条件0.09 メカ形ドレッサーφ75(PE×DIP)埋設表示シート・メカ形T字管φ75×φ75今回新設HPPEφ75L=3.08m(ΣL=3.21m)HF-LINE HPPEφ75管土工⑤-1-1(水道配水用ポリエチレン管)φ75L=3.08m0.310.310.040.500.060.04 0.06ソフトシール仕切弁φ75(両受メカ形) 乙切管- 20 φ75×0.90 (VB)φ75×45°メカ形両受ベンド 乙切管- 18 φ75×0.44DP=0.80m (VB)φ75×45°メカ形両受ベンド既設管接続部②φ75S=1/50 (HB)φ75×45°メカ形両受ベンド 乙切管- 19 φ75×0.50 乙切管- 21 φ75×0.310.170.900.040.06(1.73)S=1/50既設管接続部①φ75GL 乙切管- 15 φ75×0.44 (VB)φ75×45°メカ形両受ベンド (VB)φ75×45°メカ形両受ベンド乙切管- 14 φ75×0.500.310.060.041.60.04掘削埋戻条件ロケーティングワイヤー呼 び 径 メカ形ドレッサーφ75(PE×DIP)埋設表示シート・0.50 0.50DP=0.80m既設管DIPφ75~φ150DP=1.20m0.060.09 乙切管- 16 φ75×0.50今回新設HPPEφ75メカ形T字管φ75×φ75HF-LINE HPPEφ75管土工⑤-2-1L=1.6m(ΣL=1.73m)L=1.6m辺野古:HF-LINE水道配水用ポリエチレン管(HPPE)水道配水用ポリエチレン管(HPPE)直 管EF受口付直管塩ビ管 HIVP RR (離脱防止)普通押輪塩ビ管 HIVP RRロングEF接合記 号 名 称 記 号メカニカル接合K形ダクタイル鋳鉄管受口水道用ゴム押輪形耐衝撃性特殊押輪K形ダクタイル鋳鉄管(DCIP)塩ビ管 HIVP RR水道用ゴム押輪形耐衝撃性水道用ゴム押輪形耐衝撃性工事地名事務所名施工年度縮 尺名護市字 辺野古 地内令 和 7 年 度41 葉中 34 葉図面の種類名 称S=1/100フランジ接合管 種 凡 例辺野古:HF-LINE工 事 名管割図( 18)図面番号V=1/100名護市配水管布設工事(R7-その3)名護市 環境水道部 工務課管割図(18)※実長は斜距離で管渠延長である。
※【 】内数値は測点で水平距離である。
50.0000.80 23.920.8030.00.00014.14823.53HG-NO.423.954 0.8024.3024.35 23.95429.524HG-EC.15.570 0.80150.00050.00023.93HG-EP218.45328.3124.7727.47 0.8023.34地 盤 高17.353 0.80HG-NO.325.69HG-BP23.0824.1824.270.80HG-NO.122.67 3.09022.69測 点 番 号23.510.80管 種・管 径26.71 210.666 0.80 27.55HG-BC.10HG-IP.623.512.744103.090HG-BC.132.647100.000HG-LINE HPPE(水道配水用ポリエチレン管)φ75 L=218.45m(ΣL=218.45m)0.80 23.43HG-IP.223.463.123単 距 離土 被 りDL=15.0追 加 距 離管 中 心 高3.3831:5003.8621:10020.02.091 96.617 22.714.19494.526 22.74 4.185 0.80 23.581.75127.11 6.17126.44HG-EC.9HG-IP.423.55 0.80HG-IP.590.341 22.800.800.80HG-EC.3HG-BC.323.70 86.147 22.860.8036.14723.6422.70 127.715 23.54HG-EC.76.626HG-BC.726.2723.68 0.803.453 131.1684.68423.43 17.99922.8423.6135.0200.00025.00.8026.53135.852HG-EC.80.000HG-NO.227.94 27.100.80 207.9223.925206.171 0.800.8027.280.80HG-BC.8121.089 0.80 22.89214.591HG-EC.1022.77HG-BC.9(新設)農排φ150農排φ150(新設)メカ形T字管φ100×φ75ソフトシール仕切弁φ75(両受メカ形)(HB)φ75×22 1/2°EFベンド(HB)φ75×45°EFベンドEFチーズφ75×φ75(HB)φ75×90°EFベンドソフトシール仕切弁φ75(両受メカ形)メカ形T字管φ75×φ75工 事 名辺野古:HG-LINE図面の種類施工年度事務所名工事地名縮 尺 41 葉中 32 葉令 和 7 年 度名護市字 辺野古 地内名護市配水管布設工事(R7-その3)辺野古:HG-LINE縦 断 図 (8)V=1/100図面番号名護市 環境水道部 工務課H=1/500H=1/500V=1/100縦 断 図 (8)GLGLDP=0.80mDP=0.80m 【NO.1+0.00】【NO.0+0.00】DP=0.80mメカ形T字管φ75×φ75HG-BPHG-NO.1【NO.1+18.44】ソフトシール仕切弁φ75(両受メカ形)【NO.2+0.00】乙切管- 1 φ75×1.00乙切管- 2 φ75×1.17DP=0.80mHG-BC.1【NO.0+23.95】DP=0.80m 【NO.0+29.52】HG-EC.1(HB)φ75×90°EFベンドDP=0.80m 【NO.1+18.44】HG-IP.2DP=0.80m乙切管- 3 φ75×0.47EFチーズφ75×φ75HG-IP.5DP=0.80m(HB)φ75×45°EFベンドHG-EC.3【NO.1+40.34】 DP=0.80mDP=0.80mHG-BC.3【NO.1+36.15】HG-IP.4DP=0.80m(HB)φ75×22 1/2°EFベンドHG-NO.2 DP=0.80m乙切管- 4 φ75×0.95乙切管- 5 φ75×1.76DP=0.80m 【NO.2+3.09】HG-IP.6DP=0.80m 【NO.2+21.09】HG-BC.7【NO.2+27.72】HG-EC.7DP=0.80mDP=0.80m 【NO.2+31.17】HG-BC.8DP=0.80m【NO.2+36.81】【NO.2+35.85】HG-EC.8DP=0.80m0.96 4.68 3.45 6.63 18.00 6.47 2.09 4.193.121.76 0.955.000.100.470.228 @ 5.00 = 40.00L=68.37m 管土工⑤-2-1HG-LINE HPPE(水道配水用ポリエチレン管)φ75 L=68.37m(ΣL=68.37)管土工⑤-2-1掘削埋戻条件L=68.44mHG-LINE HPPE(水道配水用ポリエチレン管)φ75 L=68.44m(ΣL=68.44m)呼 び 径6 @ 5.00 = 30.005.571.00 6 @ 5.00 = 30.0023.95 35.805 @ 5.00 = 25.0017.710.09掘削埋戻条件呼 び 径0.171.170.220.140.140.190.194.19カラーソフトシール仕切弁φ75×90°乙切管-2 耐震補修弁メカ型φ75×11 1/4° EFベンド φ75×φ75資材名F付EFチーズ消火栓室(一式)両受・φ75備考・MSN-2(小)仕切弁筺用台座 再生プラスチック φ460仕切弁筺乙切管-1ソフトシール仕切弁レジコン φ600φ75×150Lφ75×11 1/4°規格・メカ型EFベンド1φ75×45°φ75×5.00φ75×φ75φ75×45°φ75×22 1/2°1EFソケットEFチーズφ100×φ75片受・φ751備考・φ75×1.00EF片受ベンドφ75×22 1/2°φ75×90°1カラーφ75×0.95 乙切管-41 φ75×1.76 乙切管-51 1 φ75×0.47 乙切管-3φ75×φ75メカ形ドレッサー数量・1主 要 資 材 数 量 表 (1)資材名26φ75×5.00 直 管備考・ 規格・1 1 1 1消火栓φ75×1.17 2資材名 資材名プレーエンドEFチーズφ751PE用HF-LINE EFベンドφ75EF片受ベンドEF片受ベンドEF片受ベンドφ75規格・メカ形T字管数量・ 数量・ 規格・EFベンド数量・EF受口付直管備考・管割図(19)名護市 環境水道部 工務課図面番号41 葉中 35 葉縮 尺工事地名令 和 7 年 度V=1/100名護市配水管布設工事(R7-その3)名護市字 辺野古 地内水道用ゴム押輪形耐衝撃性水道用ゴム押輪形耐衝撃性K形ダクタイル鋳鉄管(DCIP)塩ビ管 HIVP RR普通押輪塩ビ管 HIVP RRロングメカニカル接合K形ダクタイル鋳鉄管受口EF受口付直管水道配水用ポリエチレン管(HPPE)辺野古:HG-LINE直 管水道用ゴム押輪形耐衝撃性特殊押輪水道配水用ポリエチレン管(HPPE)工 事 名管割図( 19)管 種 凡 例辺野古:HG-LINE事務所名施工年度図面の種類名 称 記 号EF接合塩ビ管 HIVP RR (離脱防止)名 称S=1/100フランジ接合記 号※【 】内数値は測点で水平距離である。
※実長は斜距離で管渠延長である。
GLGL【NO.4+6.81】 DP=0.80m 【NO.2+36.81】 DP=0.80mHG-NO.3 【NO.3+0.00】 DP=0.80mDP=0.80m 【NO.4+0.00】 HG-NO.4DP=0.80m 【NO.4+3.17】HG-BC.9【NO.4+6.81】 DP=0.80mメカ形T字管φ100×φ75今回新設HPPEφ100【NO.4+18.45】DP=0.80mHG-EPソフトシール仕切弁φ75(両受メカ形)HG-EC.9 DP=0.80m【NO.4+7.92】HG-BC.10 DP=0.80m【NO.4+10.67】HG-EC.10 DP=0.80m【NO.4+14.59】乙切管- 6 φ75×1.372 @ 5.00 = 10.000.110.171.372.7469.36HG-LINE HPPE(水道配水用ポリエチレン管)φ750.64掘削埋戻条件掘削埋戻条件呼 び 径管土工⑤-2-1 L=11.65mL=11.65m(ΣL=11.65m)HG-LINE HPPE(水道配水用ポリエチレン管)φ75 L=70.00m(ΣL=70.00m)L=70.00m 管土工⑤-2-11.1214 @ 5.00 = 70.00呼 び 径3.93 3.86φ75×0.50乙切管-6乙切管-7 1φ75×0.30φ75×1.37φ75×φ75F付EFチーズ212乙切管-8 1φ75×φ75EFチーズEF片受ベンドφ75×45°φ75×90°EFベンド備考・EF片受ベンドEFソケット φ75×5.00φ75×φ50メカ型φ75×11 1/4° EFベンドφ75×22 1/2°資材名φ75×11 1/4°φ100×φ75メカ形T字管カラー片受・φ752 1φ75×22 1/2°EF受口付直管EF片受ベンドEF片受ベンドφ75EFベンドEFベンドHA-LINEPE用数量・メカ形T字管1φ75φ75×45°規格・ 備考・ 数量・ 規格・ 規格・ 数量・プレーエンド 直 管数量・1資材名消火栓主 要 資 材 数 量 表 (2)メカ形ドレッサーφ75仕切弁筺φ75×150LMSN-2(小)レジコン φ600カラーソフトシール仕切弁メカ型消火栓室(一式)耐震補修弁φ75×90°15φ75×5.00資材名 備考・ 規格・ 資材名両受・φ75再生プラスチック φ460ソフトシール仕切弁仕切弁筺用台座備考・1.46L=1.46m(ΣL=2.2m)0.500.22(水道配水用ポリエチレン管)φ750.22 (VB)φ75×90°EF片受ベンド 乙切管- 8 φ75×0.30 (VB)φ75×90°EFベンド乙切管- 7 φ75×0.500.220.32ソフトシール仕切弁φ75(両受メカ形)管土工⑤-2-10.17GL排水工管割図φ75呼 び 径(2.2)今回新設HPPEφ750.25EFチーズφ75×φ75HG-LINE HPPE0.30L=1.46mS=1/50掘削埋戻条件1辺野古:HG-LINE水道配水用ポリエチレン管(HPPE)水道配水用ポリエチレン管(HPPE)直 管EF受口付直管塩ビ管 HIVP RR (離脱防止)普通押輪塩ビ管 HIVP RRロングEF接合記 号 名 称 記 号メカニカル接合K形ダクタイル鋳鉄管受口水道用ゴム押輪形耐衝撃性特殊押輪K形ダクタイル鋳鉄管(DCIP)塩ビ管 HIVP RR水道用ゴム押輪形耐衝撃性水道用ゴム押輪形耐衝撃性工事地名事務所名施工年度縮 尺名護市字 辺野古 地内令 和 7 年 度41 葉中 36 葉図面の種類名 称S=1/100フランジ接合管 種 凡 例辺野古:HG-LINE工 事 名管割図( 20)図面番号V=1/100名護市配水管布設工事(R7-その3)名護市 環境水道部 工務課管割図(20)※実長は斜距離で管渠延長である。
※【 】内数値は測点で水平距離である。
Y=52800Y=52900Y=52950Y=52850世界測地系NY=53000X=57850X=57850【分岐1】NS4060NS4061NS4059DIPφ75DIPφ100DIPφ100HIVPφ50HIVPφ50HIVPφ50DIPφ75DIPφ100DIPφ75HIVPφ50HIVPφ50HIVPφ50DIPφ75HIVPφ50HIVPφ50DIPφ150HIVPφ50HIVPφ50HIVPφ50HIVPφ50DIPφ100HIVPφ50DIPφ100コ410-1410-2Gセ瓦コ410-3GCo蓋ETCo蓋OUT境界ブロック汚水蓋300*300INOUTAsININ街灯電気OUT街灯Tヒューム管φ600INCo仕切弁OUTET街灯-1.7底.4Coカメラヒューム管φ600浄化槽制水弁街灯カーブミラー標コ2コETカーブミラー家屋2街灯蓋防火水槽outトコ2コCoコ2ETOUTAsCog蓋421-1Co浄化槽倉庫擁壁塩ビ管φ100街灯g街灯汚水FH=1.0Co蓋OUTR蓋gOUTセ瓦INT街灯コ461-1返しは抑えた所台coCoETM赤瓦浄化槽赤瓦GTGGGGトコ2浄化槽トT車庫台1.4蓋Co玄.51.4Tコ浄化槽蓋台443-1蓋457-1コ浄化槽仕切弁街灯コCoセ瓦444-1g.5セ瓦蓋Coコ2屋根台ET浄化槽Co台ト街灯浄化槽ING街灯Co蓋台CoCo街灯ET浄化槽浄化槽コOUT台トOUTCoフクギ浄化槽汚水-.28 塩び100家屋2CoT汚水倉庫FH=1.2塩ビ管φ100トfh-1.5?CoCo蓋Mヒューム管φ600OUTCo車庫CoT浄化槽MM街灯街灯ポンプコ2浄化槽玄Co汚水ET.5ETCo.5浄化槽.9CoOUTCoCoトセ瓦IN=街灯汚水タイルT汚水445-1coT車庫CoET玄Co浄化槽Co4汚水Co台トト汚水コ2汚水汚水CoL3汚水蓋Coコ浄化槽406-3CoCoCoCo汚水トFH=0.1コ2.2壁汚水汚水汚水300*300400*400.2壁コ-.37-.43蓋ビニールトタン浄化槽汚水汚水石碑街灯-.37ポスト汚水フリューム300Co汚水CoFH=5.85電気汚水CoコG3739汚水CoCoコト家屋2街灯M浄化槽Coト.3へこみ幅1.7トコG汚水掲揚台汚水汚水Co4庇境界ブロック仕切弁Co1Coタイル玄トR浄化槽汚水汚水スロープ街灯汚水玄汚水コ3浄化槽空地Co支Co汚水コ倉庫セ瓦E街灯Eト5街灯2.2 建物並行浄化槽コCo蓋W900462-3.3標T支赤瓦コ2コ2.46ECo.25壁蓋ト幅1.03消火栓プレハブ台浄化槽不明300*300蓋311汚水1.1.2蓋浄化槽IN=Coト台E街灯ト4OUT=300*300ト庇Co台コ2ココ浄化槽TCo.3浄化槽Mセ瓦ココE弓CoMMMMM浄化槽10ME掲示板Eヒューム管φ300トト街灯462-4玄街灯CO電気浄化槽BOX消火栓ET台トトヒューム管φ900-1.15 IN2.65浄化槽倉庫Co台As蓋408-3コ蓋蓋CoP蓋蓋cO蓋コ浄化槽405-1-11.13コ2井戸Coコポリ漢φ300蓋街灯Co1.3支.98井戸OFSETトETAsAsE街灯コCoCo井戸CoCoCo浄化槽2.72コ2ASCO浄化槽T浄化槽Co浄化槽台街灯E250トCo縁石縁石縁石CoE街灯コ2Co仕切弁AsCoE447-1CoGト蓋CoCoCoコ2量水器CobCoTCo量水器量水器OUT=1.80Co蓋ETCoCoコトCo浄化槽ET浄化槽OFSET4.3プレハブCo浄化槽不明浄化槽Co浄化槽コ井戸ト赤瓦台浄化槽CoCoE台コ街灯5406-1FH=1.0E廃屋.1 1.24.5小屋ト石積コ2浄化槽蓋蓋塩ビ管φ100セ瓦赤瓦街灯浄化槽セ瓦TETE台?コ446-1境界ブロックOUT浄化槽自販機4セ瓦CoCo300300*300ト境界ブロックコLECoリー美容室境界ブロック玄街灯浄化槽Coト.4浄化槽玄Co153.3640仕切弁FH=1.6セ瓦フクギ仕切弁Co406-2フクギP仕切弁井戸コ2Rコ3Co街灯CoRTコ2浄化槽街灯コ2Coガジマル浄化槽CoトCoCo板塀セ瓦掲示板456-1玄石積街灯街灯仕切弁OUT蓋フクギCo石積NTT仕切弁CoET玄台コ看板汚浄化槽コタイルCo汚TH750W1000H350W300H400W300GGH400W300街灯ECo.9井戸ETETCo消火栓街灯街灯CoETP-13消火栓蓋コ2OFSET3GG仕切弁洗濯機セ瓦水道Coト軒街灯浄化槽不明Co街灯ETCoCoCoFH=1.0W.C.コ2OUT-1.27玄ト浄化槽OFSET2441-1コCoMMトETrセ瓦浄化槽?W.C.玄浄化槽Mト街灯outOUTGトIN=1.65側溝300*300OUT=1.48W.C.2.2OFSET1乗入MOUT=1.81乗入乗入乗入MW300H200W600H400コAs側溝と違う0W1000H600仕Co浄化槽Co街灯浄化槽不明蓋浄化槽フクギ仕減圧弁CoM浄化槽セ瓦2EIN=3.42制量水器CoVPφ100乗入T照明制御盤E街灯掲示板CoE浄化槽量水器街灯浄化槽マツンギヤミヤーガーベンチCo制Co(アナガー)ETCo乗入石積CoIN=3.30石畳トCoOUT=2.76コVP100b街灯浄化槽浄化槽b街灯TP-10VPφ100街灯TTP-12仕レンガCobCoCoOUT=3.30コCoCoトBCOGCoCoセ瓦Coト赤瓦トCO汚As;0.25 b0.15水道CoコCoCo+0.25ho軒0.4Co街灯+0.2CoCoTCoCoCoTP-7ト石積W.C.コCo街灯TP-6トセ瓦Coコ2浄化槽+0.8ECoCoCoト砂利Co22.1151.1409.2811.2562.65021.7242.2550.00050.00060.42159.2813.9062.65027.8856.1612.7002.3402.4402.4502.6702.6902.3302.640HH-BPHH-EC.2HH-IP.3HH-IP.4HH-NO.10.000EL=-5.000.005.00HH-IP.1HH-BC.21/100追 加 距 離管種・管径NO.0HH-EP土 被 り地 盤 高1/500HH-LINE HPPE(水道配水用ポリエチレン管)φ75 L=60.42m(ΣL=60.59m)測 点管 中 心 高単 距 離農排φ150DP=1.68m(計画)道路横断管渠300×300DP=0.23m(計画)道路横断管渠300×300DP=0.39m(計画)既設管HIVPφ50DP=1.20m【分岐1】1.20 1.461.20 1.451.191.441.19 1.411.16 1.120.80 1.500.80 1.621.201.20φ100×φ75F付EFチーズ補修弁φ75×300L消火栓φ75弁室φ600ソフトシール仕切弁(メカ形両受)H既設管DCIPφ100DP=1.20m(接続)HH-No.1HH-LINEHH-IP.4HH-IP.3HH-BPHH-IP.2HH-IP.1HH-EPHH-EC.2HH-BC.2HHPPE(水道配水用ポリエチレン管)φ75 L=60.42m(ΣL=60.58m)V=1/100辺野古:HH-LINES=工事地名工 事 名1/500,1/100令和 7 年 度H=1/500縦 断 図 (5)施工年度S=1/500辺野古:HD・HH-LINE名護市配水管布設工事(R7-その3)図面番号平 面 図 (5)図面の種類名護市 環境水道部 工務課名護市字 辺野古 地内辺野古:HD・HH-LINE事務所名 41 葉中 23葉平面図(5)・縦断図(5)縮 尺(C B) : 合 成 角(V B) : 垂 直 角(H B) : 水 平 角名護市配水管計画下水道管(農排)NTTケーブル名 称陸軍ケーブル凡 例排水管(HP管)名護市配水本管(Φ450)線 種海兵隊ケーブル52,870.077 EP 57,848.56357,890.623 52,843.17857,892.369 52,832.54752,830.13452,863.14257,873.252X 座 標57,849.094 52,869.06957,856.235IP#3IP#4NO.1IP#2曲線半径(R)IP#1BP52,849.01757,893.464座標一覧(HH-LINE)測点 Y 座 標( 22 1/2°)R=100( 0°48´)( 22 1/2°)GL2.65DP=0.80m6 @ 5.00 = 30.00【NO.1+0.00】DP=1.20mHH-NO.1HH-BP【NO.0+0.00】ソフトシール仕切弁φ75(メカ形両受)【NO.0+3.91】消化栓用弁室φ600メカ型フランジT字管φ75×φ75消火栓φ75耐震型補修弁φ75×150L【NO.1+10.42】1.260.10呼 び 径掘削埋戻条件 管土工⑤-3-1ロケーティングワイヤーL=60.42m1.1222.11埋設表示シート・4 @ 5.00 = 20.00HB-LINE HPPE(水道配水用ポリエチレン管)φ75 L=60.42m(ΣL=60.58m)0.100.102.49Hメカ型T字管φ75×φ50【分岐1】DP=1.20m(VB)φ75×45°メカ両受ベンドGLDP=1.20m既設管HIVPφ50DP=1.20m【分岐1】L=0.60m0.10掘削埋戻条件呼 び 径管土工⑤-3-1(水道配水用耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管)φ50今回新設HPPEφ750.50L=0.60m(ΣL=0.60m)※試掘による確認を行う。
HH-LINE HIVP 乙切管-9 φ50×0.50 ※HIVP メカ形ジョイントφ50(HIVP)0.60(メカ形T字管φ75×φ50)乙切管- 5 φ75×0.81メカ形ショート片落管φ75×φ50乙切管- 6 φ75×0.44(VB)φ75×45°メカ両受ベンドGL乙切管- 7 φ75×0.44乙切管- 2 φ75×1.12【NO.0+2.65】0.172.26乙切管- 3 φ75×2.61乙切管- 4 φ75×1.482.61 1.4821.72HH-EP9.28 1.140.440.100.050.310.810.120.440.12乙切管- 8 φ75×0.46【既設φ50取付部】0.460.020.060.54メカ形T字管φ75×φ501φ75×22 1/2°1φ75×45°2 メカ形両受ベンドメカ形両受ベンド メカ形ショート片落ち管HIVPφ50 1メカ形ジョイントφ75×φ501※HIVP分岐1※HIVPφ75×1.12φ75×2.61φ75×1.48φ75×0.81φ75×0.44φ75×0.44φ75×0.46※試掘による確認を行う。
0.16直 管 φ75×5.00 2 プレーエンドEF両受ベンド φ75×22 1/2° 1HIVPφ50 直管 プレーエンド φ75×4.00 1φ50×0.50 1 乙切管-9カラー両受・φ75仕切弁筺ソフトシール仕切弁メカ型フランジT字管主 要 資 材 数 量 表 (2)資材名1 φ75×φ751 φ75×150L 耐震型補修弁φ75(単口) 1メカ型1MSN-2(小)1規格 資材名 規格 数量 備考 数量10備考 備考 規格 数量φ75×5.00規格EF受口付直管数量 資材名 資材名 備考・地下式消火栓乙切管-6 1 1乙切管-4乙切管-31乙切管-71 1 1 乙切管-5乙切管-8仕切弁筺用台座メカ形T字管1 再生プラスチック φ460φ100×φ7511レジコン φ600φ75×2.49 1乙切管-2乙切管-11消火栓用室(一式)名護市配水管布設工事(R7-その3)0.24【NO.0+6.16】HH-EC.2乙切管- 1 φ75×2.49HH-IP.1HH-IP.3HH-IP.4(HB)φ75×22 1/2°メカ両受ベンド【NO.1+2.31】0.14(HB)φ75×22 1/2°EF両受ベンドDP=1.20mメカ形T字管φ100×φ75HH-BC.2工 事 名直 管辺野古:HH-LINE水道用ゴム押輪形耐衝撃性EF受口付直管水道配水用ポリエチレン管(HPPE) K形ダクタイル鋳鉄管(DCIP)特殊押輪水道配水用ポリエチレン管(HPPE) K形ダクタイル鋳鉄管受口EF接合塩ビ管 HIVP RRロング水道用ゴム押輪形耐衝撃性管割図(14)メカニカル接合塩ビ管 HIVP RR名 称塩ビ管 HIVP RR (離脱防止)普通押輪記 号 名 称 記 号施工年度S=1/100フランジ接合図面の種類管割図( 14)管 種 凡 例辺野古:HH-LINEV=1/100 41 葉中 25葉事務所名水道用ゴム押輪形耐衝撃性縮 尺工事地名名護市 環境水道部 工務課名護市字 辺野古 地内令 和 7 年 度図面番号※【 】内数値は測点で水平距離である。
※実長は斜距離で管渠延長である。
砂基礎表 層 工:(再生密粒度20㎜)素掘工(県道・車道)③ - 1 - 1下層路盤工:(再生クラッシャーラン)上層路盤工:(再生粒調砕石)(山原石粉)下部埋戻工砂基礎新設下層路盤工:(再生クラッシャーラン)下部埋戻工150 150上層路盤工:(再生粒調砕石)50表 層 工:(再生密粒度20㎜)(山原石粉)③ - 3 - 2素掘工(県道・車道)上部埋戻工(流用土)下層路盤工:(再生クラッシャーラン)150 150上層路盤工:(再生粒調砕石)50表 層 工:(再生密粒度20㎜)③ - 3 - 1素掘工(県道・車道)砂基礎下部埋戻工(山原石粉)上部埋戻工(流用土)路 盤 工:(再生クラッシャーラン)40表 層 工:(再生密粒度13㎜)④ - 3 - 1素掘工(県道・歩道)100上部埋戻工(流用土)砂基礎下部埋戻工(山原石粉)下層路盤工:(再生クラッシャーラン)100上層路盤工:(再生粒調砕石)50表 層 工:(再生密粒度20㎜)④ - 3 - 2素掘工(県道・乗入)150砂基礎下部埋戻工(山原石粉)(流用土)上部埋戻工素掘工(県道・歩道)④ - 1 - 1(山原石粉)下部埋戻工砂基礎新設表 層 工:(再生密粒度20㎜)素掘工(市道・車道)⑤ - 1 - 1下層路盤工:(再生クラッシャーラン)(山原石粉)(流用土)下部埋戻工上部埋戻工砂基礎上層路盤工:(再生粒調砕石)埋設表示シート砂基礎上部埋戻工下層路盤工:(再生クラッシャーラン)(流用土)表 層 工:(再生密粒度20㎜)素掘工(市道・車道)⑤ - 2 - 1上層路盤工:(再生粒調砕石)(山原石粉)下部埋戻工下層路盤工:(再生クラッシャーラン)下部埋戻工150砂基礎(流用土)上部埋戻工150上層路盤工:(再生粒調砕石)50表 層 工:(再生密粒度20㎜)(山原石粉)⑤ - 3 - 1素掘工(市道・車道)新設埋設表示シート(流用土)上部埋戻工(流用土)上部埋戻工埋設表示シート路 盤 工:(再生クラッシャーラン)表 層 工:(再生密粒度13㎜)600埋 戻501200掘 削30050300150 150150300913963100634633003903001268埋 戻 掘 削600120050平均土被り h=10401318525125100300300 300埋 戻 掘 削600120050平均土被り h=89010651115525125100300240W W埋 戻 掘 削600全面復旧及び片側全面復旧40平均土被り h=84040010251065525125100300300 300埋 戻 掘 削600120050平均土被り h=95011251175525125100300350600埋 戻401200掘 削3004030010036030092396310063463t2300600埋 戻50全面復旧及び片側全面復旧掘 削1210W126050W1006315046315090300掘 削 埋 戻6001243W50150t2平均土被り h全面復旧及び片側全面復旧1293W50150490Wt2W5251251003001268埋 戻 掘 削600全面復旧及び片側全面復旧50平均土被り h1318仮舗装車道部掘削幅(流用土)(路盤)仮 舗 装 工※仮舗装工は、再生粗粒度アスコン20m/mとする。