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(RE-08834)コイル電源油入コンデンサの更新【掲載期間:2025-09-19~2025-10-09】

発注機関
国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構核融合エネルギー研究開発部門那珂核融合研究所
所在地
茨城県 那珂市
公示種別
一般競争入札
公告日
2025年9月18日
納入期限
-
入札開始日
-
開札日
-
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添付ファイル

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(RE-08834)コイル電源油入コンデンサの更新【掲載期間:2025-09-19~2025-10-09】 公告期間: ~()に付します。 1.競争入札に付する事項仕様書のとおり2.入札書等の提出場所等入札説明書等の交付場所及び入札書等の提出場所並びに問い合わせ先(ダイヤルイン)入札説明書等の交付方法上記2.(1)に記載の交付場所または電子メールにより交付する。 ただし、交付は土曜,日曜,祝日及び年末年始(12月29日~1月3日)を除く平日に行う。 電子メールでの交付希望の場合は、「 公告日,契約管理番号,入札件名,当機構担当者名,貴社名,住所,担当者所属,氏名,電話,FAX,E-Mail 」を記載し、上記2.(1)のアドレスに送信交付の受付期限は の17:00までとする。 入札説明会の日時及び場所参考見積書類及び技術審査資料 の提出期限入札及び開札の日時及び場所(3)(5)令和8年12月25日国立研究開発法人 量子科学技術研究開発機構 那珂フュージョン科学技術研究所履行期限川上 優作那珂フュージョン科学技術研究所(1)(2)履行場所(4)FAX 050-3730-8549令和7年11月10日(月)管理研究棟1階 入札室(114号室) 那珂フュージョン科学技術研究所令和7年10月10日(金) 15時00分14時00分実施しない令和7年10月9日029-210-2406(木)RE-08834令和7年9月19日(3)(4)(5)(2)記茨城県那珂市向山801番地1nyuusatsu_naka@qst.go.jp契約管理番号茨城県那珂市向山801番地1E-mail:TEL那珂フュージョン科学技術研究所管理部契約課件名内容〒311-0193管理部長 山農 宏之コイル電源油入コンデンサの更新(1)一般競争入札 下記のとおり国立研究開発法人 量子科学技術研究開発機構R7.9.19入 札 公 告 (郵便入札可)R7.10.9 購入3.競争に参加する者に必要な資格当機構から指名停止措置を受けている期間中の者でないこと。 全省庁統一競争入札参加資格を有する者であること。 当機構が別に指定する誓約書に暴力団等に該当しない旨の誓約をできること。 4.入札保証金及び契約保証金 免除5.入札の無効入札参加に必要な資格のない者のした入札入札の条件に違反した者の入札6.契約書等作成の要否7.落札者の決定方法8.その他その他、詳細については、入札説明書によるため、必ず上記2.(2)により、 入札説明書の交付を受けること。 本入札に関しての質問書は、 15:00までに上記問い合わせ先宛てに提出すること。なお、質問に対する回答は 中に当機構ホームページにおいて掲載する。 本件以外にも、当機構ホームページ(調達情報)において、今後の「調達予定情報」を掲載していますのでご確認ください。 (掲載箇所URL:https://www.qst.go.jp/site/procurement/)以上 公告する。 (5)(5) 国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構 契約事務取扱細則第10条の規定に該当しない者であること。ただし、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者についてはこの限りでない。 国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構 契約事務取扱細則第11条第1項の規定に該当しない者であること。 本契約締結にあたっては、当機構の定める契約書(契約金額が500万円以上の場合)もしくは請書(契約金額が200万円以上500万円未満の場合)を作成するものとする。 技術審査に合格し、予定価格の制限の範囲内で、最低価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。 (最低価格落札方式)(2)(1)(2)(3)(4)(1)(1)(2) 落札決定に当っては、入札書に記載した金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額とする)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 (4) 令和7年9月26日 (金)(2)前項の誓約書を提出せず、又は虚偽の誓約をし、若しくは誓約書に反することとなったときは、当該者の入札を無効とするものとする。 (3)(1)この入札に参加を希望する者は、参考見積書等の提出時に、当機構が別に指定する暴力団等に該当しない旨の誓約書を提出しなければならない。 令和7年10月3日 (金) コイル電源油入コンデンサの更新仕様書国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構那珂フュージョン科学技術研究所トカマクシステム技術開発部JT-60SA電源・制御開発グループ1. 一般事項1.1 件名コイル電源油入コンデンサの更新1.2 目的及び概要国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構(以下「QST」という。)は、JT-60SAにおけるプラズマ加熱実験を着実に実施するため、那珂フュージョン科学技術研究所(以下「那珂研」という。)において、老朽化した受配電及び高電圧機器の更新整備を実施する。本件では、高電圧機器のうち、超伝導コイル電源の一部でありプラズマ着火時に高電圧・大電流の直流電力を超伝導コイルに供給するブースター電源において、老朽化した油入コンデンサの更新を実施するものである。1.3 契約範囲(1) 更新用新規コンデンサの調達(2) 既設コンデンサの撤去(3) 更新用コンデンサの据付(4) 試験検査1.4 納期令和8年12月25日1.5 納入場所及び納入条件(1) 納入場所茨城県那珂市向山801-1QST那珂研JT-60整流器棟(2) 納入条件据付調整後渡し1.6 作業実施場所作業実施場所はQST那珂研内の以下の場所及びその周辺区域とする。・JT-60整流器棟1.7 作業実施期間詳細作業期間については、QST担当者と協議の上作業を実施することとする。1.8 保証受注者は、本契約に基づいて施工したものが、本仕様書の諸条件を完全に満たすことを保証するものとする。1.9 契約不適合責任契約不適合責任については、契約条項のとおりとする。1.10 提出図書受注者は、下表に示す提出書類(印刷物)を遅滞なく提出すること。また、いずれの書類も標準的な形式(MS Word、MS Excel、AutoCAD等)で作成し、印刷媒体とCD–R/DVD–Rを用いた電子媒体(USBメモリは不可)の両方で納入するものとする。その際、電子媒体にはオリジナルのファイルの他にPDF出力も添付すること。なお、月間/週間工程表及び外国人来訪者票については、印刷媒体での提出を省略し、電子メールまたは QST 指定のファイル共有システムで提出するものとする。提出書類名 提出時期 部数 確認(1) 全体工程表 契約後速やかに 2 部 要(2) 体制表 契約後速やかに 2 部 不要(3) 確認図 作業開始3か月前 2 部 要(4) 作業要領書 現地作業開始2週間前 2 部 要(5) 緊急時連絡体制表 現地作業開始2週間前 2 部 不要(6) 総括責任者届(QST指定様式)現地作業開始2週間前 1 部 不要(7) 再委託承諾願(QST指定様式)作業開始2週間前※下請負等がある場合に提出のこと1部 要(8) 月間工程表 前月最終火曜日の前々週金曜日 電子 不要(9) 週間工程表当該週の前週金曜日(当該週前後1週間の工程を含む)電子 不要(10) 作業日報 現地で作業した日の翌日 1 部 不要(11) 試験検査要領書 現地試験検査開始1か月前 2部 要(12) 試験検査成績書 納入時 2 部 不要(13) 完成図書 納入時 2 部 不要(14) 外国人来訪者票(QST指定様式)入構2週間前まで※外国籍の者、又は、日本国籍で非居住の者の入構がある場合に提出のこと電子 要(15) その他QSTが必要とする書類その都度(詳細は別途協議) 必要部数協議の上決定(提出場所)那珂研 JT–60制御棟 415号室(確認方法)「確認」は次の方法で行う。QST は、確認のために提出された書類を受領したときは、受領印を押印して返却する。 この確認は、確認が必要な書類1部をもって行うものとし、受注者は、QSTの確認後、残りの書類のコピーをQSTへ提出するものとする。ただし、再委託承諾願についてはQSTの確認後、書面にて回答するものとする。外国人来訪者票はQSTの確認後、入構可否を電子メールで通知するものとする。1.11 適用法令・規格・基準等(1) 日本産業規格(JIS)(2) 日本電機工業会標準規格(JEM)(3) 日本電気規格調査会標準規格(JEC)(4) 日本電線工業会規格(JCS)(5) 日本電気協会内線規程(JEAC)(6) 国際電気標準規格(IEC)(7) 電気設備の技術基準を定める省令(8) グリーン購入法(9) 那珂研内所内規程・規則等(10) その他関係法令・規格・基準等1.12 支給品・貸与品(1) 支給品現地作業において必要となる電気及び水は作業場所において無償にて支給する。ただし、電気については、QST の分電盤内ブレーカ及びコンセント容量の範囲内とする。詳細はQSTとの協議による。(2) 貸与品① 据付けに必要な詳細情報(既設設備に係わる資料や所内規程・規則等)は無償で貸与する。② 作業期間中の現場事務所は、QST 内の一室を無償で貸与する。現地事務所に必要な上下水及び電気は無償とする。1.13 品質管理本作業に関わる全ての工程等において、十分な品質管理を行うこととする。1.14 検査条件1.10項に示す全ての提出書類が納入され、仕様書の定めるところに従って全ての作業が完了し、2.4項に定める試験検査の合格並びに1.12項に定める貸与品が返却されたことをQSTが確認した時をもって検査合格とする。1.15 総括責任者受注者は本契約を履行するに当たり、受注者を代表して直接指揮命令する者として総括責任者及びその代理者を選任し、次の任務に当たらせるものとする。(1) 受注者の従事者の労務管理及び作業上の指揮命令(2) 本契約業務履行に関するQSTとの連絡及び調整(3) 受注者の従事者の規律秩序の保持及びその他本契約業務の処理に関する事項1.16 安全管理(1) 作業計画にあたっては、十分な現場調査を行い、綿密かつ無理のない工程を組むこと。 また、労働安全対策等の準備を行い作業の安全確保を最優先としつつ、迅速な進捗を図るものとする。また、既設物の保護及び第三者への損害防止にも留意し、必要な措置を講ずるとともに、火災その他の事故防止に努めるものとする。(2) 受注者は、本契約に伴う一切の作業遂行及び安全確保に係る労基法、労安法その他法令上の責任並びに作業従事者の規律・秩序及び風紀の維持に関する責任を負うこと。(3) 受注者は、作業着手前にQSTと安全について十分な打ち合わせを行うこと。また、作業の安全について指摘を受けた場合は速やかに改善すること。(4) 受注者は、緊急時連絡体制表を作成し作業場所に掲示すること。また、その内容を作業者全員に周知すること。(5) 作業期間中は常に整理整頓を心掛け、安全及び衛生面に十分留意すること。(6) 受注者は、異常事態等が発生した場合、QSTの指示に従い行動するものとする。また、地震等が発生した場合に備えて避難方法や避難経路を作業者全員に周知すること。(7) 受注者は、作業実施前に本作業のリスクアセスメントを実施すること。また、QSTの指示があった場合はその内容を提示すること。1.17 グリーン購入法の推進(1) 本契約において、グリーン購入法(国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律)に適用する環境物品(事務用品・OA機器等)が発生する場合は、これを採用するものとする。(2) 本仕様書に定める提出書類(納入印刷物)については、グリーン購入法の基本方針に定める「紙類」の基準を満たしたものであること。1.18 特記事項(1) 受注者は、QSTが量子科学技術の研究・開発を行う機関であるため高い技術力及び信頼性を社会的に求められていることを認識し、QSTの規程等を遵守し安全性に配慮し業務を遂行し得る能力を有する者を従事させること。(2) 受注者は、業務を実施することにより取得した当該業務及び作業に関する各データ、技術情報、成果その他の全ての資料及び情報をQSTの施設外に持ち出して発表若しくは公開し又は特定の第三者に対価を受け、若しくは無償で提供することはできない。ただし、あらかじめ書面によりQSTの承認を受けた場合はこの限りではない。(3) 受注者は異常事態等が発生した場合、QSTの指示に従い行動するものとする。(4) 受注者は、安全関係法令及びQSTの諸規程を遵守し、安全について万全の注意を払うとともにQSTの安全管理担当者の指示に従うこと。(5) 受注者は、本作業を行うに際し、同時に行われる他の作業と協調を図り、工程調整やエリア調整に協力すること。(6) QSTが貸与した物品は、受注者が善良な管理者の注意をもって管理し、使用後は速やかに返却すること。(7) 受注者は、作業のために必要な所内手続き等を遅滞なく行うこと。(8) 作業で必要となる養生材、消耗品等は受注者が用意すること。1.19 協議本仕様書に記載されている事項及び本仕様書に記載のない事項について疑義が生じた場合は、QSTと協議の上、その決定に従うものとする。2. 技術仕様超伝導コイル電源の構成機器の一つであるブースター電源は、核融合プラズマの放電条件に基づき、サイリスタ変換器の点弧位相を制御することにより出力電圧、電流を調整し、プラズマ着火時に超伝導コイルに高電圧・大電流の電力を供給する設備である。ブースター電源の単線結線図を添付図1~3に、機器配置図を添付図4に、展開接続図を添付図5~21にそれぞれ示す。本件では、ブースター電源の内部に据付けられている油入コンデンサを更新する。2.1 更新用コンデンサの調達表1に更新対象の既設コンデンサを示す。表に示す更新対象の既設コンデンサは全てニチコン(株)製であるが相当品可とする。新規コンデンサ選定後、確認図を提出し、QSTの確認を得てからコンデンサを調達すること。表1 更新用コンデンサ一覧No. 品番 静電容量(µF)定格電圧VDC(VAC)寸法(mm) 数量(個) 幅 奥行 高さ(端子高さ)1 EM1620R5D0ZA7HN 0.5 1600(450) 48.0 24.038.0(10.0)1652 EM162010D0ZA7HP 1.0 1600(450) 58.0 30.044.0(10.0)1963 EM102020D0ZA7HP 2.0 1000(400) 58.0 30.044.0(10.0)42.2 既設コンデンサの撤去2.2.1 撤去対象コンデンサ撤去対象コンデンサを添付図22に示す。2.2.2 撤去作業(1) 作業開始前に作業要領書を提出し、QSTの確認を得ること。(2) 既設コンデンサの撤去に当たっては、添付図4~22を参考にコンデンサの据付状態を事前に十分調査した上で、撤去作業に入ること。(3) 作業前に既設コンデンサの電源回路が停電状態であることを必ず検電器、テスター等で確認すること。なお、電源回路の停電処置はQSTで実施する。(4) 撤去作業に当たっては、盤内機器に損傷等を与えないよう適切な養生を施すこと。(5) 既設コンデンサの端子を解線する前に抵抗器等を用いて放電処置を実施すること。(6) 既設コンデンサを撤去すること。撤去する際にはコンデンサ筐体の損傷に十分注意し、内部の絶縁油が漏洩しないよう徹底すること。(7) 既設コンデンサの周辺部品(接続ケーブル、取付け金具等)は、可能な限り流用すること。 流用する部品類は新規コンデンサ据付まで十分な養生を施すこと。(8) 撤去したコンデンサの型番、員数を確認し、添付図 22 に示す内容と一致することを確認すること。また、撤去したコンデンサはQSTが指定する場所まで運搬すること。2.3更新用コンデンサの据付2.3.1 更新用コンデンサの据付箇所更新するコンデンサの据付箇所は表2のとおりとする。なお、添付図22のNo.2、4は更新用コンデンサNo.2を2並列で据付けること。表2 更新対象コンデンサの据付箇所一覧添付図22No. 盤名 更新対象コンデンサ表1 No.及び台数 備考1 143PSV11,12,21,22 HFTG No.1 128個2 143PSV11,12,21,22 HFTG No.2 192個 2並列で使用する3 147LP2 No.3 2個4 147LP3A,B No.2 4個 2並列で使用する5 147LP4 No.3 2個6 147LP16B1 No.1 30個7 147LP16B2 No.1 7個2.3.2 据付作業(1) 作業開始前に作業要領書を提出し、QSTの確認を得ること。(2) 作業前に電源回路が停電状態であることを必ず検電器、テスター等で確認すること。(3) 据付作業に当たっては、盤内機器に損傷等を与えないよう適切な養生を施すこと。(4) 更新するコンデンサの据付に当たっては、既設コンデンサの周辺部品(接続ケーブル、取付け金具等)を、可能な限り流用して据付けること。周辺部品の流用が不可の場合にはQSTの了解を得た上で盤の加工、配線等を行い据付けること。(5) 据付けたコンデンサの型番、員数を確認し、表2に示す内容と一致することを確認すること。2.4 試験検査コンデンサの更新が完了した時点で行うこと。受注者は、事前に試験検査要領書を提出し、QSTの確認を得ること。(1) 外観構造検査更新したコンデンサ全数について据付状態等に問題ないことを確認する。(2) コンデンサ充電試験外観構造検査後、電源回路を投入し、更新したコンデンサ全数について充電状態に問題ないことを確認する。以 上PSV12BPSV11DPSV22BPSV21DPSV11CPSV12APSV21CPSV22A(T4V Y)(T2V Δ)(T10V Y)(T8V Δ)T1V T3VPSV11AT7V T9VPSV12C PSV21A PSV22CPSV11D,12BPSV21D,22BPSV11C,12APSV21C,22APSV12CPSV11CPSV11APSV12APSV21APSV21CPSV22CPSV22APSV11A,12CPSV21A,22CPSV11BPSV12DPSV22DPSV21BT2VPSV11DT4VPSV12BT8VPSV21DT10VPSV22BPSV11B,12DPSV21B,22D987 サイリスタ、HFTG)添付図4 ブースター電源機器配置図 '' ][`F:0cL6-0l t. L H't.)il t:I uA.B.C•D.EFG.H.J.KL.M.Np°ZTl5 B0'‘ー . (21)MCBS50B-2P-15A #8A2T (28D) 0S1063 井TS井FUl2 __ 1ヽ/2 B ヽPl L くTIXE #C105RTP北C105TT(23) C 0.5).IF 1600V DCYT102A.B.C•D•QwX•Y 井C1058E9F.G.H.J.K.. 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