K02 山崎小学校他屋内運動場空調設備整備工事
- 発注機関
- 兵庫県宍粟市
- 所在地
- 兵庫県 宍粟市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年9月23日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
元の公告ページを見る ↗
リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください
添付ファイル
公告全文を表示
K02 山崎小学校他屋内運動場空調設備整備工事
宍粟市公告 年 月 日宍粟市長 福 元 晶 三制限付き一般競争入札執行公告について令和 年 月 日限1234 5 6市が定めた契約書による議会の議決 予定価格1億5千万円以上の対象工事又は製造の請負契約については、議会の議決を要するため落札後仮契約を締結し、議会の議決を得たときに本契約が成立するものとします。
入札参加形態 単体企業施工期限(又は施工期間)入札保証金 免除契約金額の10/100以上の契約保証金を要します。
ただし、200万円以下の契約等にあっては免除することがあります。
令和 7 9 24 制限付き一般競争入札により契約を締結するので、下記のとおり公告します。
なお、本件は兵庫県電子入札共同運営システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して入札を行う電子入札であるため、宍粟市電子入札運用基準及び兵庫県電子入札共同運営システム利用規約に従って行います。
施工場所工事番号等工事名1 入札に付する事項宍教施工第070007号山崎小学校他屋内運動場空調設備整備工事宍粟市山崎町鹿沢 地内他有り契約保証金最低制限価格制度8 3 27予定価格 落札者決定後に公表します。
現場説明会 なし契約書年割支払 なし部分払 有り 履行期間中 2受付期間参加資格確認通知※通知内容を必ず確認することなし教育委員会事務局施設整備課ただし、工期変更の場合は、部分払の回数を変更することがあります。
管工事に係る業種別ランクが 「A」 ランクの者契約金額が1件200万円以上の場合に該当します。
特定建設業の許可 契約締結予定日において有効な建設業法の規定による総合評定値通知書を有していること。
会社更生法に基づく更生手続開始の申立て又は民事再生法に基づく再生手続開始の申立てがなされていないこと。
ただし、それぞれの申立てがなされた者であっても、公告日の前日までに裁判所から更生又は再生計画の認可決定を受けたものはこの限りでありません。
警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する建設業者又はこれに準ずるものとして、発注工事等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。
入札参加業種格付3 入札参加資格確認申請公告の日から 令和7年9月30日(火)午後5時0分 まで入札参加申請期限 から 令和7年10月2日(木)午後5時 までの間※通知書中「競争参加資格」が「有」の者で、入札締切日時に受注可能件数(手持ち件数)が満となる者又はその他入札に参加できない者となる場合には、入札に参加できません。
本件に参加する他の入札参加者と資本関係又は人的関係がないこと。
※土曜、日曜を除く電子入札システムの稼働時間内。
最終日のみ午後5時までとします。
※契約方法欄に電子契約の希望の有無を記載してください。
なお、電子契約を希望する場合は、契約業務に使用するメールアドレスを記載してください。
令和7年度契約条項等を示す場所入札参加登録業種のうち「管」に登録している者回以内とします。
なしその他要件 地方自治法施行令第167条の4に規定する資格制限に該当しないこと。
建設業法の規定に基づく営業停止処分期間中の者でないこと。
地域区分 市内業者として登録している者登録業種2 入札参加資格(宍粟市入札参加登録をしている者で以下の要件を満たすこと)その他前金払(中間前金払)112 12 312 1 2 3 4 1 2 3 1 2 4 入札に関する質疑回答公告の日から令和7年9月30日(火)午後1時0分まで(厳守)教育委員会事務局施設整備課FAX(0790)63-1063 E-mail:shisetsuseibi-ka@city.shiso.lg.jp無効となる入札注意事項 予定価格(税込)が200万円以下の工事は受注可能件数に含めません。
営業所の専任技術者と現場の専任技術者(4500万円(建築一式工事の場合は、9000万円)以上の場合に要)の兼任はできません。
ただし、建設業法第26条第3項若しくは第26条の5に該当する場合は、兼任できるものとします。
入札に必要な資格のない者のした入札及び入札に関する条件に違反した入札 その他、宍粟市入札のしおり第11に該当する入札開札日時日時内訳書の提出7 その他入札時に添付ファイルとして提出してください(任意様式可)。
内訳書の提出がない場合は、無効とします。
令和7年10月3日(金)午前9時0分から 令和7年10月8日(水)午後5時0分まで電子入札システム稼働時間内(土日祝日除く)に送信してください。
開札後、開札結果に応じて、以下の通知書を電子入札システムにより発行する場合があるので内容を確認してください。
①入札を打ち切る場合・・・「取止め通知書」、②再入札の場合・・・「再入札通知書」開札結果の公表 落札者が決定した後、予定価格、落札者名及び落札金額並びに入札参加者名及び入札参加者全員の応札金額についても市役所掲示板及びホームページにて公表します。
有り方法(午前9時~午後8時/入札締切日のみ午前9時~午後5時)6 開札の日時及び方法令和7年10月10日(金)午前9時5分 ※開札時間が前後する場合があります。
方法 資本関係又は人的関係のある会社の同一入札への参加制限基準に該当する複数の者のした入札 配置する技術者については、直接的かつ恒常的な雇用関係(契約日以前に3ヶ月以上の雇用関係)があること。
受注者又はその下請業者が、暴力団員等から不当介入を受けたにもかかわらず、警察への届出等並びに発注者への報告を怠ったときは、指名停止の対象となります。
入札に関する条件 関係法令、宍粟市入札のしおりを遵守し入札に参加してください。
入札金額は、特に指示したとき以外は、契約対象となる1件ごとの総価格とします。
なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載してください。
ただし、特に指示したときはこの限りではありません。
入札執行の際に内訳書の提出を指示している場合は、必ず内訳書を提出してください。
(提出なき場合は、「無効扱い」。) 合冊入札の場合は、複数の工事を1つにまとめて執行するものであり、工事毎に契約を締結します。
建設工事にあっては、建設業退職金共済制度掛金相当額が諸経費の中に積算されているので、入札金額にこれを含めて見積もりしてください。
なお、同制度の対象労働者を雇用しているにもかかわらず、同制度に加入していない者は、速やかに同制度に加入してください。
同時に2件以上の入札への参加を申し込んだ者で、先の入札で落札が決定された者で市の指定する受注可能件数を満たした場合は、他の入札への参加はできません。
「無効」扱いとなります。
契約金額が1件1千万円以上の場合には、登記事項証明書(契約締結の予定の日から3ヶ月以内のもので、現在の役員等に変更がないもの。写し可)を提出してください。
また、下請契約についても同様の取扱いとします。
入札に関し公正な入札を害する行為の存在が認められた場合は、契約を締結しません。
また、契約締結後であっても公正な入札を害する行為の存在が認められた場合は、契約を解除することがあります。
その他 契約締結後、宍粟市契約事務等からの暴力団等の排除に関する要綱第5条に該当することが判明した場合には、契約を解除し違約金を徴収します。
入札に関しての注意事項契約の締結質問に対する回答 令和7年10月1日(水)午後1時0分以降、宍粟市ホームページに掲載5 入札の日時及び方法※指定用紙により、FAX又はメール送信し、送信後は提出先まで必ず電話連絡してください。
教育委員会事務局施設整備課TEL(0790)63-3165※期日を過ぎたものや電話による質問は受け付けません。
質問の期限、提出先2
1/13現 場 説 明 書工 事 番 号 宍教施工第070007号工 事 名 称 山崎小学校他屋内運動場空調設備整備工事工 事 場 所 宍粟市山崎町鹿沢 地内他1.設計図書等ア. 設計図書の適用本工事の設計図書は、現場説明書(本書)、質疑回答書、特記仕様書、設計図面、の他、以下の図書(以下、標準仕様書という)の最新版を適用する。
①. 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)」②. 同上監修 「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)」③. 同上監修 「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)」④. 同上監修 「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)」⑤. 同上監修 「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)」⑥. 同上監修 「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)」イ. 設計図書の優先順位本工事の見積及び施工における設計図書の優先順位は、以下に挙げる順とする。
①. 質疑回答書 ②.現場説明書 ③.特記仕様書④.設計図面 ⑤.標準仕様書ウ. その他参考とする図書等本工事の見積、施工、検査においては、設計図書以外に以下の図書を参考とする。
①. 福祉のまちづくり条例 施設整備・管理運営の手引き(公益的施設編)(平成31年4月・兵庫県)②. 小学校施設整備指針(令和4年6月・文部科学省大臣官房文教施設企画・防災部)③. 中学校施設整備指針(令和4年6月・文部科学省大臣官房文教施設企画・防災部)④. 学校施設における事故防止の留意点について(平成21年3月・文部科学省大臣官房文教施設企画部)⑤. 環境を考慮した学校施設(エコスクール)の整備推進(大臣官房文教施設企画部施設助成課)⑥. 学校環境衛生基準(令和4年・文部科学省告示第60号)⑦. 学校環境衛生管理マニュアル(平成30年度改訂版・文部科学省)2.見積方法ア. 見積方法設計図書(上記1-アによる)に記載された内容を熟覧し見積を行うこと。
見積内訳書は参考とし、入札参加業者の責において内訳明細項目の作成及び数量の算定を行うこと。
イ. 見積内訳書に対する疑義等入札後においては、見積内訳書における明細項目不足及び数量不足等に関する疑義は、一切認めない。
見積期間中質疑書提出までの間に内訳明細項目及び各数量を確認し、疑義があれば質疑応答時に行うこと。
なお、工事請負契約後に見積内訳書と現場に相違が生じた場合(見積内訳書の明細項目又は数量が現場より少ない場合)は設計変更(本書14-イ)の対象とならないため、請負契約金額の増加は行わない。
2/133.工事期間ア. 工事期間工事期間は、入札執行公告書に示す期間とする。
イ. 検査期間等の考慮工事期間には、各種試験及び検査の期間、各機器の試運転調整及びデータ計測期間、施工者による社内検査とその手直し期間、監理者による検査とその手直し期間、発注者による検査、各種行政検査の期間及び検査済証等の受領までの期間が含まれる。
また、工事完了引き渡し時に必要な書類(竣工図等、特記仕様書による)の作成期間も工事期間に含まれる。
工程計画においては、これらの検査等に必要な期間、及び引渡書類作成期間を充分に考慮した計画にすること。
特に化学物質の濃度測定については、測定結果が出るまでに期間を要し、測定結果が基準値を超えた場合の減衰工事と再測定にも相当な期間を要することが想定されるため、充分な期間を見込む必要がある。
ウ. 工事期間における補足工事による授業等への影響を最小限にとどめるため、学校行事予定(文化祭、部活動の大会、卒業式等)に配慮した工程計画をすること。
また、完成引き渡し時期において前倒しできる場合は、監督職員の承諾を受けて、実施工程表に反映させること。
4.監督職員の定義「監督職員」とは、工事請負契約書に規定する監督職員、監督員又は監督官をいう他、宍粟市が別途契約する工事監理者(管理技術者及び建築・電気設備・機械設備の各担当技術者)を含むものとする。
5.官公署その他への届出手続等工事の着手、施工、完成に当たり、関係官公署その他の関係機関への必要な届出手続等を遅滞なく行うこと。
届出手続き等に必要な費用及び届出手続等に必要な検査試験に必要な費用は全て受注者の負担とする。
ただし、各種負担金類、及び建築基準法に基づく申請手続費用(昇降機を除く)は別途とし、発注者が負担する。
6.工事実績情報の登録一般財団法人日本建設情報総合センター(JACIC)の工事情報サービス(CORINS)に工事実績情報を登録すること。
登録内容については予め監督職員の承諾を得ること。
登録手続きは特記仕様書に記載された期間内に行うものとする。
工事カルテ受領書の写しを監督職員に提出する。
登録に際し、期間には、土曜日、日曜日、国民の祝日に関する法律(昭和23年法律第178号)に定める国民の祝日は含まない。
7.建設業退職金共済制度への加入受注者は、建設業退職金共済制度に加入すること。
原則として、元請負業者において総工事費に応じた額の共済証紙を購入する。
ただし、労働者の共済制度への加入率は、受注者と監督職員とで協議を行い決定する。
購入した共済証紙は、各労働者への受払いを容易にするため、元請負者の営業所で保管せずに、現場事務所にて現場代理人が管理する。
本現場専用の共済手帳受払簿を作成し、本現場での受払状況がわかるようにすること。
共済証紙購入時に金融機関が発行する領収書(掛金収納書)の内1枚は、発注者の求めに応じて提出する。
3/138.工事関係図書ア.実施工程表の作成工事請負契約後速やかに実施工程表を作成し、工事着工会議(第1回定例会議)時に提出し監督職員の承諾を得る。
工事対象建物の使用開始時期を考慮し、監督員及び学校と充分協議の上、備品等の引っ越し期間を適正に確保すること。
また、学校の学校行事や近隣住民等(地元自治会等)の要望や各季節休み及び行事予定に配慮した工程にすること。
イ.施工計画書工事の着手に先立ち、工事の総合的な計画をまとめた総合施工計画書を作成し、監督職員に提出し承諾を得ること。
同時に、実施工程表に記した各段階の工事に応じた仮設計画を示した総合仮設計画書を作成し、監督職員に提出し承諾を得る。
工程の施工の確認を行う段階及び施工の具体的な計画を定めた工種別の施工計画書を作成し、当該工事の施工前に監督職員に提出し承諾を得る。
承諾前の施工は一切認めない。
監督職員の承諾後に施工計画書に変更が生じた場合は、当該変更箇所の施工前に、監督職員の承諾を得て施工計画書の更新を行う。
変更前の書類及び図面は破棄せずに変更前の記録として識別可能な状態で施工計画書に添付しておく。
ウ.施工図等各種施工図等を作成し、当該工事の着手に先立ち監督職員の承諾を得ること。
承諾前の施工は一切認めない。
承諾後に施工図等に変更が生じた場合は、当該箇所の施工前に監督職員の承諾を得ること。
監督職員による施工図等の承諾の記録(押印又は記名)は、全て製本状態にあるものに対して行う。
原図状態の施工図や個々の施工図に対する施工図には押印不可のため、工事種別毎又は工事段階毎に製本し押印できる状態をつくること。
なお、製本への押印までの間は、定例会議における打合記録文書をもって承諾の記録に代える。
9.施工管理体制ア. 現場代理人現場代理人を専任し監督職員に文書で届出する。
現場代理人は他の現場と兼任することはできないものとし、本現場に常時勤務する。
現場代理人は、直接的かつ恒常的に受注者と雇用関係がある者でなければならない。
イ. 監理技術者(下請け契約が5,000万円以上、建築一式工事は8,000万円以上の場合)監理技術者資格者証の交付を受けた監理技術者を専任し監督職員に文書で届出する。
監理技術者は本現場に常時勤務すること。
監理技術者は本現場の現場代理人と兼任することができるが、他現場と兼任する技術者及び建設業法に規定する営業所における専任技術者であってはならない。
また、監理技術者は、直接的かつ恒常的に受注者と雇用関係がある者でなければならない。
ウ. 主任技術者(請負金額が4,500万円以上、建築一式工事は9,000万円以上の場合は専任の必要有)建築、電気設備、機械設備を各々担当する主任技術者を選任し監督職員に文書で届出する。
主任技術者は本現場に常時勤務する。
主任技術者は監理技術者と兼任することはできない。
主任技術者は建築、電気設備、機械設備の担当を兼任することもできない。
例えば、電気設備と機械設備の兼任はできない。
また、他現場と兼任する技術者及び建設業法に規定する営業所における専門技術者であってもならない。
建築担当の主任技術者は、本工事で施工する建築工事の施工に必要な知識と経験を有する者とし、直接的かつ恒常的に受注者と雇用関係がある者でなければならない。
4/13電気設備担当の主任技術者は、本工事で施工する電気工作物の工事に必要な電気主任技術者の資格を有する者又はこれと同等の知識と経験を有する者とする。
電気設備担当の専門主任技術者は、建設業法に基づき下請業者が配置する主任技術者と兼任してもよい。
機械設備担当の主任技術者は、本工事で施工する機械設備の施工に必要な資格を有する者又はこれと同等の知識と経験を有する者とする。
機械設備担当の専門主任技術者は、建設業法に基づき下請業者が配置する主任技術者と兼任してもよい。
エ. 共同企業体(JV)の場合の監理技術者及び専任主任技術者受注者が共同企業体(JV)である場合は、監理技術者は代表構成員の中から選任する。
また、建設業法に基づきJVの各構成員が配置する主任技術者は専任とし本現場に常勤する。
JVの各構成員が配置する主任技術者は、ウで示した建築を担当する専任主任技術者と兼任することができる。
オ. 下請業者の主任技術者建設業法に基づき、下請業者において請負金額が4,500万円以上(建築一式工事は9,000万円以上)の場合は主任技術者を選任しなければならない。
この主任技術者は本現場に常時勤務する必要はないが、下請けする工事を行う期間は本現場に勤務しなければならない。
カ. 電気保安技術者電気保安技術者を選任し、監督職員に文書で届出する。
電気保安技術者は、本工事で施工する電気工作物の工事に必要な電気主任技術者の資格を有する者又はこれと同等の知識と経験を有する者とする。
また、電気保安技術者は、ウで示した電気設備を担当する専任主任技術者と兼任することができる。
電気保安技術者は、本工事現場内の既設電気工作物を管理する別の電気保安技術者と綿密に連絡を取り合い、電気の保安に努めなければならない。
キ. 施工管理体制公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律及び建設業法に基づく適正な施工体制の確保等を図るため、施工体制台帳及び施工体制体系図を作成し、監督職員に提出する。
10.安全管理・環境保全ア. 現地調査充分な安全対策、健全な環境保全、適切な施工を計画するため、工事着手に先立ち現地調査を行う。
現地調査は、敷地周辺に対しても行うこと。
また、地元住民の通行状況等を把握し、仮設計画、工程計画及び安全計画に役立てること。
イ.安全計画書工事着手に先立ち安全計画書を作成し、学校長及び監督職員に提出、承諾を得る。
安全計画書には、工事期間中の場内の作業員に対する工事上の安全管理、仮囲いなどの仮設計画、敷地内における工事車輌等と学校利用者の動線計画、作業日及び作業時間計画、場内外の交通安全計画、交通誘導員の配置計画、万一の事故等の場合の連絡体制と役割分担、その他安全計画上必要な項目を盛り込むこと。
なお、動線計画及び事故発生時の連絡体制や役割分担については、工事部分だけのものでなく学校が使用する部分についても計画書に記載する必要があるため、学校に協力してもらい安全計画書を作成すること。
また、騒音、振動、排水による水質汚染対策、解体工事時の粉塵等による空気汚染対策などの環境保全についても安全計画書に盛り込む。
安全計画書は、学校と共有して維持管理を行い、受注者においては、下請負業者への文書配布、朝礼や安全会議での教育を定期的に実施するなど、現場常勤職員、全ての下請負者が配置する主任技術者等、及5/13び本工事に従事する全ての作業員に周知させ、事故等の発生を予防すると共に、万一の事故発生の場合も被害が拡大しないような対策を講じること。
安全計画書の作成においては、関係官公署(中播磨県民センター姫路土木事務所まちづくり建築第2課、宍粟消防署)と事前に協議を行うこと。
関係官公署より提出を求められた場合は受注者が提出を行う。
また、各工事段階に応じて仮囲いを移動し工事部分と使用部分との区画が変わるなど、安全計画書の内容を変更する場合には、安全計画書を更新し、学校長及び監督職員に提出し承諾を受ける。
このとき、安全計画書を関係官公署に提出している場合は再提出を行う。
ウ.第三者への損害近隣住民、学校関係者、及びその他第三者への損害を与えないよう確実な安全管理を行う。
万一、工事に関係してそれらに損害を与えた場合は、監督職員及び関係者へ報告を行い、受注者の責任において誠意を持って対応する。
現場付近の道路舗装及び道路構造物、近隣家屋、門塀などの近隣工作物、駐車車輌等、及び学校内の他の構造物等を傷めないよう、養生を行うなどの充分な配慮を行う。
万一隣接構造物等に損傷を与えた場合は、監督職員及び関係者へ報告を行い、当該構造物の所有者及び管理者と誠意を持って協議を行い、監督職員の指導の元で修理等を行う。
修理等に必要な費用及び修理迄の間に代替が必要な場合にかかる費用は全て受注者の負担とする。
グラウンドを通路や駐車場として使用する場合は、砕石敷きをするなどし、周辺道路等の汚染防止を行う。
仮囲い撤去時には、砕石を撤去し整地を行う。
場内の路面状態が悪い時期や、廃棄物及び残土の搬出時など、工事車両による周辺道路の汚染が発生する可能性がある場合は、仮設出入口付近に高圧洗浄機などを配置し工事車両を洗浄するなどして、工事関係車両の進入路及び周辺道路の汚染防止に努め、万一汚染した場合は速やかに清掃をおこない原状回復すること。
エ. 交通誘導員の配置工事中の学校によるグランド使用、児童・生徒及び職員、又は関係者の動線等について、監督員及び学校と充分協議し、仮設計画決定後、交通安全上充分な交通誘導員を配置すること。
又、各工事段階における仮設変更の度に交通誘導員の見直しを行うこと。
コンクリート打設時、解体撤去工事後の廃棄物の搬出時など、工事車両の通行量の増加がある場合は、交通誘導員を増員するなどして交通安全対策を講ずること。
交通誘導員の詰め所は、工事現場出入口付近に最低1箇所設置すること。
交通誘導員の配置及び詰め所の設置に必要な費用は全て受注者の負担とする。
交通誘導員は1級(又は2級)交通誘導警備検定合格者とし、予め交通誘導警備検定合格証の写しを監督職員に提出すること。
ただし、警備業法における警備員指導教育責任者資格者証を受けている者、警備業法における指定講習を修了した者、又は警備業法施行規則における基本教育(警備業法第2条第1項第2号の警備業務)を既に受けている者で交通誘導に関する警備業務が1年以上ある者については、交通誘導に関し専門的な知識及び技能を有する警備員として、予め監督職員に資格を証明する書類を提出し承諾を得た上で交通誘導員に配置することができるものとする。
オ. 危険物の保管等塗料溶剤などの危険物については、適正な資材搬入計画を行い、極力場内での保管を行わないよう努めること。
場内で保管をする場合は、法令を遵守し適正な管理を行うこと。
カ.場内での禁煙工事現場は学校の敷地内であるため原則として全面禁煙とする。
また、工事用車輌駐車場に置かれた車輌内での喫煙も禁止する。
どうしても喫煙場所が必要な場合は、学校長及び監督職員との協議の上で専用の仮設小屋などを設置するなど、児童・生徒から見えない屋内空間を喫煙場所として確保すること。
その6/13場合においても、適正な換気により臭気が学校に漏れない配慮、吸い殻の処理、消火器の設置など、衛生面、風紀面、及び防火面において厳しく管理すること。
キ.作業員の休憩場所の確保学校内(仮囲いの外側)の屋外空間及び既設校舎等の軒先等で、作業員が昼食などの休憩を行うことを禁止する。
場内(仮囲いの内側)において適切な休憩場所を確保するなど、優良な場内環境整備を行うこと。
ク. 駐車場の確保等仮囲いの内側部分等の現場事務所周囲に工事用駐車場を確保し、不足分については受注者の負担で場外において適正な台数分の工事用駐車場を確保する。
路上駐車及び近隣私有地への無断駐車など、近隣住民等の迷惑になる行為は禁止する。
各工事段階において、監督員及び学校と協議の上、教職員(及び来客)用の駐車場を必要台数確保できるような仮設計画を行うこと。
学校敷地外に教職員用駐車場を確保する場合は、その位置及び舗装状況等について事前に学校関係者の承諾を受けること。
また、グラウンドの一部を教職員用駐車場とする場合は、その位置及び仕様について学校関係者と協議を行い、承諾を受ける。
グラウンド駐車場には、仮囲い等による防球対策を行い、砕石敷きを行うなど周辺道路の汚染防止に努め、校舎までの歩行通路に合板を敷くなどして教職員が使用しやすい環境整備を行うこと。
定例会議開催日には、現場事務所周囲において、監督職員用駐車場(乗用車4台分程度)を確保しておくこと。
各工程における検査日についても、各々検査員が必要とする台数の駐車場を確保すること。
ケ. 作業日及び作業時間原則として休日(日曜日及び国民の祝日に関する法律(昭和23年法律第178号)に定める国民の祝日)には工事を行わない。
ただし、学校使用部分での停電、断水を伴わなければならない作業については、監督職員の指示により休日又は夜間に行うものとする。
また、工事の都合によりやむを得ず休日に作業を行う場合については、事前に学校責任者と監督職員の承諾を受けること。
作業時間は原則として8時から18時までとするが、やむを得ずこれを超えて作業する場合は、事前に監督職員の承諾を得ておくこと。
学校行事等の理由により、上記作業日及び作業時間内であっても、休業若しくは作業の中断を学校が要望する場合がある。
学校より事前に要望が出た場合は、監督職員の指示により、休業若しくは作業の中断を行うこと。
また、万一の事故発生時などにおいて再発の可能性がある場合は、全ての作業を中断し、安全を確認するまで作業再開を自粛すること。
休日に作業を行う場合、作業時間を超えて作業を行う場合などは、学校に事前連絡を行うこと。
コ. 足場における手すり先行工法の採用作業員の墜落災害を防止するため、足場には手すり先行工法を採用する。
詳細は、厚生労働省労働基準局・都道府県労働局・労働基準監督署が作成した「手すり先行工法に関するガイドライン」による。
サ. 工事施工に起因する廃水等の処理工事範囲周辺の河川及び周辺水路には泥水等を直接放流はせず、現況に影響を及ぼさないよう留意すること。
11.品質管理ア.環境負荷を低減できる材料選定国等による環境物品の調達の促進に関する法律(以下、グリーン購入法という)により、環境負荷を低減できる材料を積極的に選定するように努めること。
7/13製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基本方針の判断の基準に従い、あらかじめ「木材・木材製品の合法性、持続可能性の証明のためのガイドライン(林野庁)」に準拠した証明書を、監督職員に提出する。
イ.安全な材料の選定本現場で使用する屋内での使用材料の選定に当たっては、揮発性有機化合物の放散による健康への影響に充分に配慮する。
内部仕上表に示すホルムアルデヒドに関するF☆☆☆☆の指定を遵守し、施工計画書等に添付する形でF☆☆☆☆を証明する資料を監督職員に提出すること。
また、学校環境衛生基準による他の揮発性有機化合物(パラジクロロベンゼン・キシレン・トルエン・エチルベンゼン・スチレン)についても、含有しない材料(やむを得ない場合は監督職員の承諾を受けた上で、使用量を極力抑制した材料)を選定すること。
内部仕上表においてF☆☆☆☆指定した材料については、ホルムアルデヒドだけでなく、他の5種類の揮発性有機化合物についても含有していないことを証明する(やむを得ない場合は含有量が健康に影響が出ないことを証明する)資料を提出すること。
工事完了後に、空気中の化学物質濃度測定を行うときに、厚生労働省の基準値を上回らないことを確実にできる材料を選択すること。
また、本工事において使用する材料は、アスベスト(石綿)を含有しないものとする。
ウ.新品材料の使用使用する材料は、リース品、一部の仮設材料、移設品、及び樹木を除き、全て新品とする。
エ.使用材料の品質及び性能の証明使用する材料が、設計図書で定める品質及び性能を有することの証明となる資料を監督職員に提出する。
ただし、設計図書においてJIS又はJASによると指定された材料で、JIS又はJASの表示マークのあるものを使用する場合及びあらかじめ監督職員の承諾を受けた場合は、資料の提出を省略できる。
設計図書においてJIS、JAS、その他公的機関により証明されている材料が指定されている場合等で、指定以外の材料を使用する場合は、あらかじめ監督職員が指示する検査試験を実施し指定材料と同等の品質性能を確保していることを証明し、監督職員の承諾を得ること。
上記における証明資料は、材料メーカーが作成したものでなく、第三者が証明した資料が望ましい。
オ.調合を要する材料使用する材料が調合を要する材料である場合、調合に先立ち調合表を監督職員に提出する。
カ.材料の色・柄等材料の色・柄等については、監督職員の指示を受ける。
外部及び内部仕上表に定められた材料については、見本を提示又は提出し、監督職員の承諾を得ること。
キ.材料の搬入及び検査原則として材料の搬入毎に監督職員に報告する。
報告は週毎に整理し、定例会議の場において文書提出により行う。
ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合は、この限りではない。
現場に搬入した材料の検査は受注者が行う。
ただし、あらかじめ監督職員が指定した材料については、監督職員が行う。
ク.同等品の判断使用する材料・機器等が設計図書に記載された材料・機器等と同等品であるかどうかの判断は、監督職員が行う。
受注者は、同等品であることを証明する資料を提出しなければならない。
同等品であることの証明資料として、監督職員が新たな検査成績表の提示を求める場合及び新たな検査の実施を指示する場合は、受注者の負担によりこれを行う。
8/13ケ.材料の保管搬入された材料は、工事に使用するまで、変質等がないよう受注者の責において保管する。
備品類、移設を要する既設記念品、移設樹木など、一時保管が必要な材料についても、受注者の責において維持保管する。
コ.施工における品質管理施工は、設計図書及び監督職員の承諾を受けた施工計画書及び実施工程表並びに施工図等に従って行う。
工程の施工を完了したとき、又は工程の途中において監督職員より指示された工程に達した場合は、その工程が設計図書に適合することを確認し、定例会議の場において文書にて監督職員に報告する。
設計図書に定められた工程に達した場合、又は監督職員が事前に指示する工程に達した場合、若しくは工程の施工が完了した場合には、必要な試験がある場合は試験結果を確認できる状態において、監督職員の検査を受ける。
監督職員より見本施工の実施を指示された場合、仕上がりの程度が確認できる見本施工を行い、監督職員の承諾を受ける。
見本施工の承諾が得られない場合は、改めて別の施工方法により見本施工をやり直すものとする。
やり直しに係る費用の追加は認めない。
設計図書に定められた場合、又は監督職員が事前に指示があった場合の施工は、監督職員の立会いを受ける。
この際、適切な時期に立会いの請求を行うものとし、立会いの日時について監督職員の指示を受ける。
監督職員の立会いに必要な資機材及び労務等は受注者が提供する。
サ.別工法の提案設計図書に定められた工法以外で、所要の品質及び性能の確保が可能な工法並びに環境の保全に有効な工法の提案がある場合は、監督職員に提案する。
工法の採否については、監督職員が判断し、承諾を受けた工法についてのみ施工することができる。
シ.不適合な施工の禁止設計図書に記載された内容であっても、法令及び一般基準等に反するなど、受注者が適当でないと判断するものについては施工を禁止する。
適合する内容を監督職員に提案し、監督職員の承諾を得た上で適合した内容で施工を行う。
ス.化学物質の濃度測定監督員の指示する居室(又は室)において、室内の化学物質濃度測定を行う。
測定は、第三者機関の有資格者により、学校環境衛生の基準(平成4年6月23日・文部省体育局長裁定、平成19年7月10日一部改訂)に定められた[教室の空気]におけるホルムアルデヒド及び揮発性有機化合物の検査方法及び分析方法により実施する。
検査・分析する揮発性有機化学物質は、ホルムアルデヒド、パラジクロロベンゼン、キシレン、トルエン、エチルベンゼン、スチレンの6品目とする。
測定結果が、学校環境衛生基準(令和4年4月1日・文部科学省告示第60号)に示す教室等の環境に係る生基準を超えた場合は、監督職員と協議の上、原因となる材料に対する減衰工事(別材料との交換、減衰塗料等の塗布、換気の実施等)を行う。
減衰工事完了後、当該室のみを対象とした再測定を実施し、基準値以下となることを確認する。
減衰工事及び再測定は、測定値が基準値を下回るまで実施する。
化学物質濃度測定にかかる費用、減衰工事を行う場合はそれにかかる費用、及び再測定にかかる費用は全て受注者の負担とする。
セ.宍粟産木材の積極的利用設計図書において、宍粟産木材の指定があるものについては、必ず宍粟産の木材を使用すること。
また、設計図書で産地指定のない木工事材料についても、指定された仕様の中で可能な限り宍粟産木材を使用するよう努めること。
9/13宍粟産木材については、木材組合の産地証明などによる証明書、及び証明書に記載された数量と使用部位毎の使用量とが整合するように整理した書類を監督職員に提出する。
12.近隣への配慮ア. 工事説明会地元自治会、学校教職員、児童・生徒の保護者及び隣接を対象とした工事説明会を開催する。
実施時期は工事請負契約後、工事着手前を想定している。
工事説明会は受注者が主体となって計画と実施をおこなう。
説明会には学校関係者及び監督職員も出席する。
受注者は、監督職員の指導のもと関係者と日程調整を行い開催日時を決定する。
計画建物概要説明、工事工程説明、仮設計画や工事車両動線などの工事説明などの説明資料は、全て受注者が用意し、受注者が説明を行う。
作業日及び作業時間において、本書に定める内容(本書10-ケ)に反する要望が出た場合は、監督職員と協議の上、常識の範囲内において可能な限り近隣の要望に従うこと。
イ. 近隣対応窓口(近隣からの連絡先)工事期間中における近隣からの要望、苦情等の窓口は受注者とし、近隣からの連絡先は本社事務所とする。
近隣説明会開催時までに現場事務所の電話番号を確定し、説明会資料に連絡先として記載しておくこと。
電話番号確定が遅れ説明資料に記載できない場合は、受注者の責において各出席者に後日連絡を行うこと。
ウ.近隣への対応第三者から工事に関係する要望又は苦情等の申し出があった場合は、速やかに適切な処理を行う。
申し出の記録は、定例会議の議題として挙げる等、監督職員に文書にて報告すること。
13.建設廃棄物処理関係ア. 建設リサイクル法の適用建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(略称:建設リサイクル法・以下、法という)の対象建設工事に該当する場合、落札者は、工事請負契約前に法の内容及び趣旨を理解し契約時に必要な説明及び書類作成を行うこと。
イ. 分別解体等実施義務本工事においては、法第9条の規定により、正当な理由がある場合を除き、分別解体等をしなければならない。
ウ. 分別解体等に係る施工方法基準建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律施行規則(以下、施行規則という)第2条の規定により、一定の基準に従って分別解体等を行わなければならない。
①. 受注者は、対象となる建築物の周辺状況、作業場所、搬出経路、残存物品・付着物等の有無、その他分別解体の適正な実施を確保するのに支障になるもの(有害物質等)の有無を調査する。
調査に必要な費用は全て受注者の負担とする。
②. 受注者は、①の調査に基づいて分別解体等の計画(法第10条第1項による届出書)を作成する。
③. 受注者は、②で作成した計画を確認し、分別解体の適正な実施を確保するために、工事着手前に必要な措置(付着物・有害物質等の除去、諸官庁への届出、作業スペースの確保等)を講じる。
エ. 届出書等の作成協力等発注者は、工事に着手する7日前までに法第10条第1項の規定による届出書を兵庫県知事に提出しなければならない。
又、発注者が地方公共団体であるため、法第11条の規定による通知書についても兵庫県知事に提出しなければならない。
10/13受注者は、定められた期限内に提出ができるよう、当該書類を作成する協力を行う。
オ.対象建設工事の届出に係る事項の説明法第12条の規定により、工事請負契約前に監督職員を経由して発注者に次の事項について説明しなければならない。
①. 解体工事において解体する建築物等の構造②. 新築工事において使用する特定建設資材(コンクリート・コンクリート及び鉄から成る建設資材・木材・アスファルトコンクリート)の種類③. 工事着手の時期及び工程の概要④. 分別解体等の計画⑤. 解体する建築物に用いられた建設資材の量の見込みまた、当該工事を請け負う下請負人に法第10条第1項の届出、法第11条による通知の事項を伝えなければならない。
カ.対象建設工事の請負契約に係る書面の記載事項法第13条の規定により、工事請負契約書の中に建設業法で定められた事項の他、次の事項を記載しなければならない。
①. 分別解体の方法②. 解体工事に要する費用③. 再資源化をするための施設の名称及び所在地④. 再資源化に要する費用キ.再資源化等実施義務法第16条の規定により、分別解体等に伴って生じた特定建設資材廃棄物について、再資源化をしなければならない。
(木材については特例あり)。
再資源化に必要な費用は全て受注者の負担とする。
ク.発注者への報告等法第18条の規定により、特定建設資材廃棄物の再資源化が完了した時には、次の事項を監督職員を経由して発注者に報告しなければならない。
①. 再資源化が完了した年月日②. 再資源化等をした施設の名称及び所在地③. 再資源化等に要した費用ケ.再生資源利用計画(実施)書・再生資源利用促進計画(実施)書兵庫県建設リサイクルガイドラインに基づき、工事着手前に再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書を、工事完了時には再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を監督職員を経由して発注者に提出しなければならない。
書類作成は、国土交通省ホームページより「建設リサイクル報告様式」をダウンロードして行い、出力した書面と電子データの両方を提出すること。
コ. 建設副産物施工計画書・報告書建設副産物適正処理推進要綱(以下、要綱という)第9の八の規程により、受注者は工事着手前に建設副産物施工計画書を作成し監督職員に提出すること。
また、工事完了時には建設副産物施工報告書を作成し、監督職員に提出すること。
建設副産物施工計画書の記載内容は次のとおりとする。
①. 再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書の添付②. 分別解体等の計画・ 法11条の規定による通知書の添付・ 法12条の規定による説明書の添付11/13・ 事前調査内容及び事前措置を記載③. 建設廃棄物の適正処理・ 建設廃棄物の現場における分別及び保管について記載・ 建設廃棄物の処理又は運搬を下請負業者に委託する場合は再下請負者への委託を含む全ての委託契約書の写し及び下請負者の許可証の写しを添付④. 産業廃棄物の運搬・ 運搬経路・運搬車輌・積載量等について記載・ 運搬車輌の許可証の写しを添付・ 「産業廃棄物収集運搬車に係る表示及び書面備え付け義務づけについて」の内容の実施について記載⑤. 建設廃棄物毎の留意事項・ 特別管理産業廃棄物の管理及び処理について・ 特殊な廃棄物の管理及び処理について⑥. 管理・施工体制等・ 建設副産物対策を適切に実施するための管理・施工体制について記載・ 分別解体された廃棄物の最終処分までの保管・運搬・処分を示すフロー図の添付建設副産物完了報告書の記載内容は次のとおりとする。
①. 法18条の規程による再資源化報告書の添付②. 再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書の添付③. その他建設廃棄物施工計画書の内容の実施状況について・ マニフェストシステム等により廃棄物の流れを確認し、処理完了状況を記載サ.産業廃棄物管理票排出事業者(元請負者)は、全ての廃棄物に対し、産業廃棄物の種類・行き先毎に、産業廃棄物管理票(以下、マニフェストという)を交付しなければならない。
残土処分についてもマニフェストを交付すること。
原則として、電子マニフェストを採用する。
受注者は、マニフェストA票・B2票・D票・E票を、産業廃棄物の搬出日時・種類・行き先毎に分類整理保管し、D票・E票及び計量伝票を検査時に提示すること。
マニフェストの内容確認のため、産業廃棄物の種類・行き先毎に、場内での積み込み状況、現場から出る運搬車輌の姿、運搬経路走行状況、中間処分場到着時の車輌の姿、中間処分場の許可内容表示状況を時系列的に撮影し、監督職員に提出すること。
また、過積載の有無確認のため、現場から搬出される全ての運搬車輌の荷積み状態の写真(全てのマニフェストA票に対してその積載状況が判る写真が必要)を撮影し、分類整理されたマニフェストに添付する。
運搬車輌の写真は、全て表示番号が読み取れるものであること。
シ. 建設資材廃棄物の引渡完了報告書産業廃棄物の不適正な処理の防止に関する条例に基づき、元請負者は、建設資材廃棄物(解体工事により発生した廃棄物)の処分業者への引き渡しが完了したとき(運搬が修了した日)から15日以内に、西播磨県民局環境課及び発注者に建設資材廃棄物の引渡完了報告書を提出しなければならない。
報告書には以下の事項を記載(又は添付)する。
①.工事の名称 ②.工事の場所③.建築物の構造 ④.建築物の解体面積⑤.請負代金 ⑥.引渡完了年月日⑦.引渡先事業場の名称、所在地 ⑧.廃棄物の種類⑨.処理に要する費用 ⑩.マニフェストの写し添付12/13ス. 有害物質の取扱い受注者は、建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律施行規則第2条の規定による調査時に、解体撤去する建物及び付属物に対し、石綿含有の可能性のある材料別及び建設時期別に石綿含有の有無の調査(検査)を実施する。
これらの調査及び検査に係る費用は全て受注者の負担とする。
特別管理産業廃棄物の取扱いについては、以下に挙げる法令規則等その他の関係法令等を遵守し、関係する必要な諸官庁への届出手続、現場での適切な掲示、石綿作業主任技術者の配置、及び適切な作業環境の整備等を行い、作業員の安全と健康の確保、大気汚染防止、廃棄物の適正な処分を確実に行うこと。
①. 作業員の安全と健康の確保に関連する法令規則等・ 労働安全衛生法・ 石綿障害予防規則②. 生活環境の保全・国民の健康の確保に関する法令規則等・ 大気汚染防止法・ 環境の保全と創造に関する条例③. 廃棄物の適正処理に関する法令規則等・ 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律・ 産業廃棄物の不適切な処理に関する条例解体撤去工事に伴い、ポリ塩化ビフェニル(以下、PCBという)が使用された電気機器類(高圧トランス・高圧コンデンサ・安定器)が発見された場合は、特別管理産業廃棄物として取り扱い、ポリ塩化ビフェニル廃棄物の適正な処理の推進に関する特別措置法に基づき、適正に処理を行うこと。
万一、同法に基づき学校内で保管されていたPCB廃棄物が発見された場合についても、同様に処理を行う。
設計図書に記載されているもの以外の特別管理産業廃棄物(アスベスト建材類・PCB使用器機類)の処理に要する費用については、監督職員の指示により、設計変更(本書、14-イによる)として請負金額の増減対象とする。
14.設計変更等ア. 軽微な変更工事請負契約後に、納まり・取り合いのために必要に応じて生じた変更又は多少の数量の増加などの軽微な変更については、監督職員の指示により行う。
この場合、設計変更の対象にはならないため、請負金額の増減は行わない。
イ.設計変更設計変更を行う権限は監督職員が有する。
定例会議等において監督職員より設計変更の指示が出て、変更に伴う金額の増額が生じる場合は、当該工事の発注前に監督職員に見積書を提出し承諾を得ること。
見積書承諾前の発注は原則として禁止する。
設計変更に伴い増減が生じる場合は、受注者が作成した内訳明細書ではなく、建築主が作成した設計書における内訳明細の数量及び単価を元に、落札率・共通仮設費率・現場管理費率・一般管理費率を考慮した金額での精算となる。
精算金額の確定は監督職員が行うが、変更数量の算出など金額算定に必要なデータの提供は、受注者が協力して行う。
15.工事表示板等ア. 基本事項本現場に掲示する工事表示板は、大きさ、書体、仕上、及び設置場所について予め監督職員の承諾を受けなければならない。
13/13標識類は、大きさ・素材・色彩・書体及び文字サイズ等を統一し、1枚のパネルにまとめるなど整理を行い、美観上優れた掲示になるよう努めること。
工事表示板の基板材は、原則として宍粟産間伐材を使用する。
ただし、シート看板や黒板類及び一部の指定品など、木材では表示できないものについてはこの限りではない。
工事表示板の取付方法については、風による飛散が生じないように頑丈に固定すること。
また、工事表示板による第三者への障害が発生しないよう、突出を最小限に止め、端部を面取りするなど、安全な状態を維持すること。
工事表示板等の設置に必要な費用は全て受注者の負担とする。
イ. 各種法令に基づく標識等の掲示工事に先立ち、現場仮囲い面など外部から見やすい位置に、以下に挙げる各種法令に基づく標識等を掲示する。
①. 建設業法第40条による「建設業の許可票」②. 建築基準法第89条第1項による「建築基準法による確認済」標識③. 建設業法第27条の7第1項による「施工体制台帳」④. 石綿障害予防規則による「建築物の解体等の作業に関するお知らせ」⑤. 環境の保全と創造に関する条例による「建築物の解体・改修工事のお知らせ」⑥. 大気汚染防止法施行規則第16条の4による「特定粉じん排出等作業のお知らせ」⑦. 建退共事業本部「この工事の元請事業主は建退共に加入しています」標識⑧. 資源有効利用促進法による「再生資源利用(促進)計画書」⑨. その他、工事関係法令によるものウ.工事名称看板工事用看板として、工事名称、発注者、設計監理者、工事施工者名を示す看板を作成し、仮囲いに設置する。
エ.設計監理者看板設計監理者名を示す看板(指定看板)を仮囲いに設置する。
オ.工事説明板・案内標識等近隣住民及び学校関係者に対して、工事状況・週間工程等を説明(お知らせ)する工事説明板を作成し、外部から見やすい位置に掲示する。
その他、以下の参考例に挙げる標識及び看板類について、適切な表示板を適切な位置に配置する。
工事説明板及び案内標識の設置場所及び記載内容については、受注者が必要に応じて関係者と協議を行い案を作成し、地元自治会、学校関係者、監督職員の承諾を得ること。
①. 仮囲い等により学校の出入口が判りにくい状態にある場合における誘導標識②. 各工事段階における敷地内通行止めに関する案内標識③. 学校関係者及び通行人に対する安全喚起看板④. 工事関係者に対して現場事務所の位置を示す誘導標識⑤. 工事関係者に対する注意事項表示板
Սޛ߃ݱܖఄޛ߃ᙱݱܖఄޛ߃Ҥݱܖఄ1/4072/4073/44/4
山崎小学校他屋内運動場空調設備整備工事宍 粟 市1/64山崎小学校他屋内運動場空調設備整備工事E-01電 気 設 備 図図面番号 図面名称 縮尺A-01A-02A-03A-05A-07A-09A-10A-11A-14意 匠 図A-15A-16配置図A-17A-181/801/50A-21A-22A-23A-24A-25A-26A-08M-01機 械 設 備 図M-02M-03M-05M-06M-07M-08M-12M-13M-14M-11建築工事特記仕様書1建築工事特記仕様書2建築工事特記仕様書3図面番号 図面名称 縮尺 図面番号 図面名称 縮尺山崎小学校11階平面図メンテナンスデッキ平面図仮設足場参考図1仮設足場参考図2建具表空調機取付詳細図1山崎西小学校2機械設備工事特記仕様書特記事項・APC-1仕様書室内機・室内機ガード図1階平面図メンテナンスデッキ平面図空調機取付詳細図電気設備工事特記仕様書構内配電線路図分電盤接続図・電気室詳細図動力設備 BF平面図空調計装設備 BF平面図空調計装設備 1階平面図空調計装設備 メンテナンスデッキ平面図分電盤接続図・キュービクル詳細図動力設備 1階平面図空調計装設備 1階平面図空調計装設備 メンテナンスデッキ平面図1山崎小学校2山崎西学校2配置図配置図1階平面図メンテナンスデッキ平面図仮設足場参考図1仮設足場参考図2建具表空調機取付詳細図1/6001/2001/2001/2001/200配置図1階平面図メンテナンスデッキ平面図空調機取付詳細図1/2001/2001/501/6001/3001/2001/2001/2001/2001/100M-15M-16M-17山崎南小学校31/501/50配置図1階平面図メンテナンスデッキ平面図仮設足場参考図1仮設足場参考図2建具表空調機取付詳細図1/6001/2001/2001/2001/200配置図1階平面図メンテナンスデッキ平面図空調機取付詳細図1/2001/2001/501/600山崎南小学校31/8001/2001/501/2003A-04A-27山崎西小学校山崎南小学校建築工事特記仕様書4 M-04 室外機外形図M-101/201/20A-06 地階平面図 1/200A-12A-13 空調機取付詳細図2 1/50A-20山崎小学校1E-02E-03E-05E-06E-07E-081/200動力設備 1階平面図 1/2001/2001/2001/200E-09E-10E-11E-12E-13構内配電線路図 1/3001/2001/2001/200E-14E-15E-17E-18構内配電線路図分電盤接続図・キュービクル詳細図動力設備 1階平面図 1/200空調計装設備 1階平面図 1/200地階平面図 1/200M-091/501/8001/400E-16空調計装設備 メンテナンスデッキ平面図 1/200A-19E-042/64
仕様書建築工事特記仕様書11.工 事 概 要1.工事場所宍粟市山崎町鹿沢 82-1スポットエアコン設置台数備考アリーナ床面積階数 構 造 建 物 名 称2.建物概要(m )2RC造一部S造 1.山崎小学校2.山崎西小学校2 26台8763.山崎南小学校RC造一部S造RC造一部S造27088325台6台宍葉市山崎町青木 106宍粟市山崎町御名 20-21.山崎小学校2.山崎西小学校3.山崎南小学校建築工事特記仕様書1 総 則※〇及び◎印のついた項目について採用する。
◎図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準 仕様書」最新版及び「公共建築改修工事標準仕様書」最新版 (以下「標仕」・「改標仕」と呼ぶ)による。
◎建築材料の製造所・商品・施工業者は、特記されたもの又は、同等品以上とする。
尚、他の 同等品以上等を使用する場合は見本品・性能表を提出の上、監督員の指示による。
◎工事材料使用に際し、宍粟市指定用紙にて工事材料使用承認願いを提出すること。
◎使用材料の色彩に関しては見本品を提出の上、監督員の指示によること。
◎設計図書の優先順位は下記による。
1. 現場説明書(質疑 応答書も含む) 2. 特記仕様書 3.設計図 4. 共通仕様書◎見積りに当たっては、現場を十分確認の上、図面及び仕様書を主体として項目、数量等◎図面、仕様等について疑いを生じた場合は、質疑応答書に準ずる記録書を作成し、必ず監督員の 指示を受けること。
◎設計図書に記載なくとも技術上、外観上及び構造上、当然必要と認められるものは工費の 増減なく監督員の指示に従い施工しなければならない。
竣 工 時工 事 中各1部 カラーサービス版〃 〃 〃〃 〃 〃サイズ 箇所数事故発生時工事着工前撮影工程 撮 影 箇 所*施工時の工事写真については、要点(隠蔽部分等)を撮影し監督員の指示により提出すること。
◎工事に先立ち現況建物を実測し、寸法を確認の上、本設計図に基づき遅滞なく施工図を作成し 監督員の承認を得たのち工事の施工にあたること。
(特に設備機器の位置の取合い等を検討すること) 詳細に積算の上、見積るものとし、契約後は、一切異議を認めない。
※ 特記仕様の取り扱い 1 一般事項 2 質疑 3 工事写真 4 施工図 5 設備工事との取合い◎「標仕」及び「改標仕」に記載されていない特殊な材料の工法は、特記されたものによる他、当該指定工法による。
6 提出書類◎本工事に当たり、騒音、振動、塵埃、飛散物、地盤沈下、道路損害、通行障害、その他近隣に 対する損害が発生しないよう十分対策を行うと共に各種法令を尊守し、関連官公庁の指導を受けて 施工に当たり、工事完成に支障のないようにすること。
◎請負者は運搬操作従事者の交通安全意識の高揚をはかるため、ダンプカー協会加入者を使用する よう努めると共に、工事用資材の運搬に当たっては、過積載の無いようにすること。
◎第三者から苦情の申し出及び家屋等に損害を与えた場合は、請負者により、その都度誠意を持って 話し合いにあたり、速やかに改善の措置をとり、直ちにその経緯を監督員に報告すること。
また、 費用が発生した場合は請負者の負担とする。
対する配慮◎解体に際しては周辺環境に十分配慮し、使用する重機は低騒音低振動タイプとし、解体時には挨が たたないよう水を散布しながら解体し、騒音防止及び粉塵飛散防止を目的とした養生を行うこと。
◎工作物の除却に従って生じたコンクリートの破片、その他これに類する産業廃棄物は「廃棄物の 処理及び清掃に関する法律」に従い処分すること。
◎「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」、「建築工事標準仕様書」、「建築工事監理指針」、「建築 工事に係る資材の再資源化等に関する法律」、「資源の有効な利用の促進に関する法律」等の関係 法令に従い処理を行うこと。
また、提出書類は次のものとする。
◎運搬業者及び処理業者の許可書(写し)◎石綿含有建材が見つかった場合処理は法、その他定められた方法に従い適切に行うこととする。
◎マニフェスト伝票(写し)◎契約工期にかかわらず、学校運営上支障のないように監督員及び学校と協議し部分使用を行える事とする。
前に監督員と協議しその仕様書・成分表・試験成績表等を提出の上承認を受けること。
・工事完了後、教室等の室内環境衛生検査を行い、基準値以下であることを確認した上で引渡しをすること。
◎室内環境衛生検査における検査項目・検査方法及び判定基準等は、文部科学省の「学校環境衛生の 基準」(平成16年2月10日)によるホルムアルデヒド及び揮発性有機化合物の検査に準ずるもの とし、測定箇所については監督員と協議し決定すること。
◎規制対象の建材(木質建材・壁紙・ホルムアルデヒドを含む断熱材、接着材、塗料、仕上げ塗材等) は、内装仕上に使用するのは、F☆☆☆☆以上とし、天井裏、床下等に使用するものはF☆☆☆ 以上、流し台、コンロ台、吊戸棚についてはF☆☆☆☆以上とする。
・市検査前に次の室において室内環境衛生検査を行い、試験成績表を提出すること。
◎内部工事に用いる建築材料(建材・家具・設備材料・接着剤・塗料等)の選定においては、ホルム アルデヒドは★★★★又はその同等品、及び揮発性有機化合物を発散するおそれの少ないものを考慮して事◎W600くさび緊結式足場:登り桟橋設置、外部養生シート張りとする。
2 仮設工事 (手摺先行足場)及びローリングタワー(図示)各学校に1台設置 2 継手 1 材料◎鉄筋種別:A類(JIS G 3112規格品)「標仕」5-5-1 D10~D16はSD295、D19以上はSD345とする。
・D10~16は重ね継手D19以上は圧接接手とする。
◎50mmとする。
3 かぶり厚さ◎ミルシート提出に替える。
4 材料試験5 鉄筋工事・図示の他、「標仕」による。
・切込み砂利及び切込み砕石(再生材の使用可否については監督員の指示による) 1 砂・砂利・砕石地業 2 杭地業 ・工法、杭種、杭径、本数、支持力等、構造図による。
3 地盤改良工事 ・工法、支持力等、構造図による。
4 地業工事◎根切り土のうち、良質のもの(但し、監督員の承認を得ること)。
◎場外搬出適切処理 ・残土流用良質土に限り可・根切りは鋼矢板打ち・又はオープンカットとし地下水が出た場合釜場を設けポンプ排水とする。
1 埋戻・盛土 2 残土処分 3 根切り と協議し適切な処理をする・工事に支障となる軽易な障害物はすべて撤去する。
また予想外に重大な障害物を発見した場合は監理者3 土工事 3 現場事務所 他に便所(簡易トイレ・大小兼用・水洗式)を設置のこと。
◎大型車両の出入り及び機器搬入時に適所に1名程度配置とする。
4 交通誘導員◎既設を利用する時は、メーター取付の上、工事着手時と工事完了時に学校管理者と 5 工事用水 メーター数値の確認を行い、請負者の負担とする。
◎学校施設設備を利用する。
(使用料については請負者の負担とする。) 6 工事用電力◎学校側と協議し敷地内に場所を決定して利用出来るとする。
但し、工事完了後、後片付清掃を行うこと。
7 資材置場◎工事に先立ち仮設工事図を作成の上、監督員の承認を得ること。
8 仮設計画・現場事務所にパソコン・仮設電話及びFAXを設け、監督員との連絡が敏速に出来る様にすること。
9 仮設電話・FAX◎市指定の工事用看板を所定の位置に設置すること。
10 工事用看板 11 舗装・屋上・屋根・床 なお、損傷を与えた場合は請負者の責任において現状復旧をすること。
本工事施工に伴う、提出書類は、下記に定める他、必要に応じて、係員と協議の上、作成するものとする。
◎◎工事施工及び建物使用開始に必要な関係官庁の手続き申請は、請負者の負担にて遅滞なく行うこと。
請負者は、定例打合会議々事録をとり、その都度係員の承認を得るものとする。
任者(別途工事責任者含む)を召集し、打合せを行うものとする。
7 定例打合会議 ◎ 工事の円滑な進行を計るため、係員の指示により、工事期間中定期的に各工事責整理し撮影場所、時期等記入の上提出の事。
(A4版)工事写真は、着工前、工事中、完成写真(サービス版)を工事アルバムに工事順序に竣工写真は、建築写真家によるものとし、サイズはキャビネ版としを必ず公共試験場にて行うこと。
養生方法はすべて現場水中養生とすること。
コンクリート工事において、圧縮強度(7日、28日)、スランプ、空気量、塩分の試験 8 諸官庁手続 9 第三者損害に 10 解体時の注意 11 廃棄物の処理方法◎騒音・埃・振動等が発生すると思われる工事・工種については定められた工期以内とする。
◎既設舗装及び屋根・屋上防水・床・内装等には損傷を与えないよう監督員と協議の上養生すること。
・仮設職員用出入口を含む。
普通教室棟、各階3カ所、対象室は協議による。
◎工事区分表による他、各担当者と協議を行うこと。
◎設備機器の位置・取合い等の施工図を作成し、監督員の承諾をうけること。
施工の主要部分及び指示された箇所現 況 全 体必 要 箇 所必 要 箇 所 1 仮囲い 2 足場・桟橋 12 工期について 13 ホルムアルデヒド及び 揮発性有機化合物 関係について・波型亜鉛鋼板H=1.8m クロスゲートW=3.0mH=1.8m また、グランド等は学校と協議の上使用できるものとするが、フェンス・バリケード(H=1800)等にて 仮囲いを行い、使用箇所においては監督員の指示する真砂土(山東産)にて現状復旧すること。
・監督員事務所は、所定の設備(空調設備・ホワイトボード)等を設ける他、監督員の指示による。
金文字タイトル入アルバムにて提出の事。
(A4版)◎石綿含有建材が見つかった場合の解体は法、その他定められた方法に従い適切に行うこととする。
◎その他監督員の指示による書類 ・内装等養生提出図書1. 工事請負契約書現場用設計図書工事工程表現場代理人及び主任技術者届協力業者名簿仮設計画書使用材料承認願施工図、製作図工事工程報告表打合議事録変更工事見積書出来高承認願い官公署届出書類控材料試験報告書鉄骨工事施工状況報告書工事竣工届工事竣工引渡書類工事竣工図工事(竣工)写真工事保証書工事竣工引渡備品234567891011121314151617181920212223建設リサイクル法に関する届出書部数 提出時期 備考契約時2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 1契約後速やかに〃 〃 〃 〃その都度実施14日前その都度〃 〃 〃試験後10日以内鉄骨建方完了後竣工時〃竣工時より14日竣工時(竣工時より14日)竣工時〃ネットワーク工程表経歴書一級建築士証明等各工事毎一ヶ月毎 工事進捗表、写真、日報関係書類一式原寸製本鍵、鍵箱、工具、工具箱その他一式建基法12条3項添付書類縮小製本 42 着工の7日前まで (対象工事のみ)※その他、監督員の指示するもの。
2山崎小学校他屋内運動場空調設備整備工事宍 粟 市図面名称・縮尺事業主工事名A-01 図面番号建築工事特記仕様書13/64建築工事特記仕様書2 6 アルミ製庇・SUS HL t=1.5 7 床見切り磁器質 無釉◎塩化物総量規制:コンクリート1m3 に含まれる塩化物(塩素イオン換算)の 含有量を0.3kg以下とする。
10 コンクリートの塩分物量◎請負業者・防水施工業者・防水材料業者の連名で10年限保証する。
8 防水工事 1 保証書 2 モルタル防水 4 シーリング 3 塗膜防水 5 樹脂注入 1 タイル 1 モルタル塗り及び詰め 2 防水モルタル塗り 1 鋼製建具 2 アルミ製建具 3 木製建具 5 建具金物 6 注意事項10 タイル工事14 左官工事15 建具工事種 別◎普通ポルトランドセメント◎保証書は2部提出する。
◎施工場所:屋上及びバルコニー等、室外機基礎部(山崎小学校)◎ガラス留:変成シリコン系1成分形・面台取合い:シリコン系・フローリング床-壁取合い:ポリサルファイド系 ・SP枠その他:「標仕」による。
・家具-RC壁取合い:シリコン系◎穴明部補修シーリング:変成シリコーン2成分形・ 図示(建具リスト及び詳細図参照)鉛クロムフリー防錆処理 「標仕」による。
・枠見込み 70cm・耐風圧性:S-5以上 気密性:A-3以上 水密性:W-4以上・「標仕」及び建具リストによる。
・図示による。
コンクリート◎「標仕」による。
◎基準品(JIS規格品) JIS認定工場により、試験練を行うこと。
◎普通コンクリート◎設計基準強度 FC=21N/mm2 (品質基準強度FC=21N+3N/mm2 )◎スランプ 15cm・普通コンクリート◎設計基準強度 FC=21N/mm2 (品質基準強度FC=24N+3N/mm2 )◎スランプ 18cm9 石工事◎モルタル塗り等は亀裂防止及び接着力を保つために、左官用セメント混合剤又は、接着増強剤 を用いるものとし、係員の承認を受ける。
◎防水工事に明記 配合容積比 セメント1:砂2:防水剤(製造会社指定量)◎AE減水剤 標準型 1種 JIS A 6204 7 軽量コンクリート ・軽量コンクリート 1 適用範囲・手摺の解体撤去及び改修それに類する部分に適用する。
1 汚ダレ石 2 御影石備 考 使用場所 寸 法・表面処理 アルマイト仕上げ 1 セメント 2 骨 材 3 混和剤 4 レディミクスト 5 機械基礎コンクリート 6 土間コンクリート・設計基準強度 FC=21N/mm2◎保証年限:10年 2 鉄骨製作工場 ・株式会社 日本鉄骨評価センタ-又は 又は建築基準法第68条の26による大臣認定工場とする・監督職員の承諾する製作工場 3 工作・「溶接作業判定基準」に適合する製作を行う製作工場・事前に躯体寸法を実測し、製作図を作成し承諾を受ける 4 使用材料 社団法人 全国鐵鋼工業協会(全鋼協):Rグレ-ド以上・トルシア形高力ボルト(F10T) ・JIS形高力ボルト・クラック補修については、エポキシ低圧注入とする。
・製作前に製作図、見本品等を係員に提出し承認を受けること。
8 型枠◎骨材:試験成績書(アルカリシリカ反応性試験報告書等)提出による。
9 材料試験◎コンクリート:耐震工事の主要な部分については、圧縮強度試験(1週・4週プラント試験場)を行う。
◎塩分試験とスランプ試験及びコンクリート水分量は現場試験毎に同時に行う。
供試体は現場水中養生とする。
ただし、コンクリートが軽易な場合は、監督員の承諾を受けて、試験を省略することができる 7 施工管理技術者 ・適用する 5 溶接部の検査・試験要領は数量を含め「標仕」による 6 錆止め・監督員立ち合い外観検査を行なう・鉛・クロムフリーさび止めペイント(JIS K 5674) 3 ガラス 1 ガラス 4 ガラスブロック・図示(建具リスト参照) ・「標仕」による。
・日本電気硝子同等品以上 5 カガミ ・図示(ワークスペース展開図参照) ・四方ステンレス枠付16 ガラス工事 6 注意事項 1 色彩見本帳17 塗装工事a.塗料用標準見本帳((社)日本塗料工業会)b.その他メーカー発行の塗料見本帳◎色彩計画に利用する下記の見本帳を請負業者にて現場に常備すること、尚、見本帳はすべて最新版とする。
7 鉄骨工事・特記無き限りSUSとする。
施錠はマスターキー対応とする。
・見本品提出の上監督員の承諾を得ること。
2 ガラス留材◎その他、図示の有り無しに関わらず適切に行うこと。
(監督員の指示の箇所を含む)・シーリング シリコン系1液とする。
・既設サッシはクリーニング・調整を行うこと。
・「標仕」11-3-3による。
2 工法 3 メーカー 1 図面表示について11 木工事・図面記入寸法は全て、構造材は挽立寸法、家具材・集成材は仕上寸法で示す。
2 木材の種類及び等級・間仕切軸組:杉1等 胴縁:杉1等・宍粟材を使用するものとする。
・構造材 床組材 間仕切土台:杉防腐処理材 3 合板・笠木はR面取りを行うこと 4 その他・CL塗の新設木部・合板、ラワン合板、シナ合板は全てタイプ2を使用すること 1 ドレン 2 樋12 屋根及び樋工事・竪樋;カラーVPパイプ支持金物 ステンレス製 @1,200 1 軽量鉄骨天井下地 2 軽量鉄骨壁下地13 金属工事・JIS A 6517 規格品 屋内19型 スタッド、ランナー等の種類は「標仕」による。
振止めは「標仕」により施工すること。
JIS規格品 5 ノンスリップ ・ 巾35 制作金物 3 金属既製品及び 備 考 材 質 名 称 形状・寸法手摺◎ 450角 4 天井点検口一般構造用炭素鋼管JIS G 3444e以上 図示JIS A 6517規格品 100形@300とする。
出巾:1,400・キャン アームレスタイプ(ABC商会・インターライト) 同等品以上 接合部役物、取付金具等共◎一般の場合 コンクリート型枠用合板 t=12 4 トイレブース◎種 別:ポリマーセメント系・仕 様:「標仕」及び「改標仕」による。
S-M2工法に準ずる。
・ルーフィングシート:厚2.0mm 以上◎メーカー:ユニオン建材工業 エクセルテック101 同等品以上・無垢羽目板 t=10 桧無節上小節 ウレタン着色塗装・造作材(・新設笠木・小幅板・天井廻り縁・見切縁等): ・桧上小節以上・施工場所:千種中学校(ドレン廻り及び雨漏れ部)・保証年限:10年・種 別:1.既設同等品以上・仕 様:「標仕」及び「改標仕」による、又メーカー標準仕様による。
・ルーフィングシート:厚2.0mm 以上・種 別:2.相当・ステンレス横引ドレン・渡廊下出口両開き戸硝子に追突防止マーク等を付け追突を防ぐこと。
・鉄鋼面錆止め;鉛クロムフリー錆止めペイント・外部鉄鋼面塗料;DP3級A種ポリウレタン樹脂◎内部鉄鋼面塗料;SOP・内部木部塗料;クリヤラッカー◎コンクリート斫り補修部エマルジョンペイント(下地調整ケレン清掃共)・内部既設天井吸音石膏ボード塗料;エマルジョンペイント・内部既天井ロックウール吸音板塗料;エマルジョンペイント・内外壁吹付タイル部塗料;可とう形改修塗材E(ウレタン)・既設樋塗料;DP3級A種ポリウレタン樹脂・既設普通教室棟腰塗料;NAD(B種) 3 塗替の下地処理 ◎上記等既設改修の下地処理(調整)は、本図書内(設計図)による。
◎上記等の新設下地処理は公共建築工事特記仕様書による。
4 新設塗の下地処理6 コンクリート工事 2 塗料・工 法:機械固定法山崎小学校他屋内運動場空調設備整備工事宍 粟 市図面名称・縮尺事業主工事名A-02 図面番号建築工事特記仕様書2・ピンニング注入併用工法エポキシ樹脂注入 13本/m2・600mmx600mm TOTO同等品以上・改修用ステンレスドレン横引用100φ設置 4/64建築工事特記仕様書3 3 ステンレス室外機架台・厚5.5mm 大建工業(アートウォール格子タイプ セン柾目柄) 同等品以上 13 天然木化粧板 4 強化石膏ボード 5 けい酸カルシウム板18 内装工事19 雑工事・防炎ラベル付 2倍ヒダの仕様とし、寸法は図示。
1 カーテン・厚10mm 無石綿系( )・厚9.5mm直張及びGL工法張り・吸音石膏ボード厚9.5mm 2 石膏ボード 3 トイレブース・高さ: 1.900以上 2,000以上とする。
・表面材:高圧メラミン板 芯材:MDF 厚:20mm 扉は指詰め防止対策のあるものとする。
・厚12.5mm( ) ・不燃中級品( )・高さH=120程度(高さ調整) IBフロアー(ナカ工業相当) 6 ビニールクロス7 フリーアクセスフロアー8 断熱材・硬質ウレタンフォーム25mm鉄骨耐火被覆(1時間認定番号FP060CN-9460号)10 フローリング・厚12mm ナラ複合フローリング塗装品(表層単板0.3mm程度) 誘導用タイル11 視覚障害者12 タイルカーペット14 キッチンパネル・厚6.5mm 東リ(GA-100シリーズ程度) 同等品以上15 ACパネル16 グラスウール・基板厚5.5mm(全体厚24.0mm) 九州アコン(アコンウッド集成調タモ)同等品以上・抗菌メラミン不燃化粧板 厚3.0mm アイカ工業(セラール) 同等品以上9 クッションフロア17 掲示クロス遮光カーテン(1級)・ 川島セルコン ジーディーランサーⅡ 同等品 2 カーテンレール・ニューリブ トーソー 同等品以上・アルミシルバー 既設カーテンボックス内シングル交差付け( )・カーテン重ね代はL=300とする 5 ギャラリー下配筋カバー雄ネジアンカーBA-1612(5本)穴明共 6 室内機カードカバー架台 7 黒板・ホワイトボード 8 行事予定板・スチール黒板アルミ枠黒板色グレー及び白色(上げ下げ形)寸法各種 9 掲示板・掲示板用壁紙 ・アルミ枠 ・1,500mm\U+00D71,500mm ◎図示による。
10 OHPスクリーン 11 手摺・ の一部 川島セルコン エコマニッシュSL 同等品・ の一部川島セルコン エコマニッシュSL 同等品・厚1.8mm サンゲツ HM4000 同等品以上 ( )20 外構工事◎図示による。
1 長尺シート・厚2.5mm 防滑性複層ビニル床シート2.5mmノンワックス( )・厚2.9mm 防滑耐候遮熱重歩行防カビ製ビニル床シート(MXヒートシールド2.9mm タキロン相当)( )・化粧石膏ボード厚9.5mm遮光カーテン(2級)非遮光カーテン 4 床ステンレス配管カバー・ステンレスチエッカープレート6.0mm(図示)(メネジアンカーBA-1612(5本)穴明共)・厚13mm ナラ複合フローリング直張り塗装品LL45・ステンレスチエッカープレート3.0mm(図示)・ステンレス溝形鋼架台L=1,100(図示)18 遮熱フィルム ◎施工箇所 窓ガラス(メンテナンスデッキ廻り) サンゲツ エコリム70 同等以上・SPB-0812LBEH INAX 同等品以上・\U+03A634 HL H800( ) 18 壁点検口 17 TVハンガー 16 洗濯機防水パン・スラブより接着系アンカーにて取付(平面図参照) CHU-X 同等品以上・吊フック共 3本/m 19 消火器・消火器BOX 20 ピクチャーレール 12 シャワーユニット 13 便所手摺(樹脂製) 15 ステンレス手摺・740mm/640mm TOTO(PWP740P トラップ共) 同等品以上(壁付け)・450mm\U+00D7450mm アルミ製・位置については、監督員の承諾を得ること。
・グラニットシリーズ同等品(寸法は図面参照) TOTO(マーブライトカウンター )同等品以上・ABC10型 粉末消火器 床置き図示 14 カウンター・小便器用手摺 T112CUI TOTO 同等品以上・タテ可動手摺 T112CHK7 TOTO 同等品以上・L型手摺T112CL2 TOTO 同等品以上 21 舞台幕・各種図示 22 校章◎事前に躯体寸法を実測し、製作図を作成し承諾を受ける・試験要領は数量を含め「標仕」による◎監督員立ち合い外観検査を行なう 溶接検査◎鉛・クロムフリーさび止めペイント(JIS K 5674) 錆止め山崎小学校他屋内運動場空調設備整備工事宍 粟 市図面名称・縮尺事業主工事名A-03 図面番号建築工事特記仕様書3・厚7mm 300mx300mm ビニル床タイル タジマ、東リ、ロンシール工業 同等品以上※特記無き限り木胴縁(縦45x18@450)下地を施すこと(目地テープ共)・グラスウール100mm 24kg/m3(特別支援教室(2)と(3)界壁)◎L100x100製 横700奥行750高さ750 室外機取付穴明4箇所長穴12x22山崎小学校2箇所取付・アルミ枠 ビニールレザー張り W1800xH900他 ・一文字幕x1(W xH )・袖幕x2(W xH )川島セルコン パルコⅣ 同等品5/641アスベスト含有建材の除去等一般事項石綿等の取扱いについては、石綿障害予防規則(平成17年2月24日厚生労働省令第31号)(以下、 石綿則という)を遵守すること。
保護具・保護衣作業肉容に応じた呼吸用保護具、保護メガネを使用すること。
除去したアスベスト含有建材の保管・運搬・処分等・他の肉装材、廃棄物との分別保管・保管場所での飛散防止全体をシート等で覆い、飛散防止に努める.・アスベスト等の保管場所である旨の表示5除去工事アスベスト含有吹付材・行う(財)日本建築センターの「建築技術審査証明事業 」による吹付けアスベスト粉塵飛散防止処理技術(除却)の審査証明書(以下、「審査証明書」という)を取得している工法と同等の飛散防止処理技術を有する工法とする。
・(洗浄は表面汚れ・油質の除去程度の圧力でうこなう。)適当範囲作業場の隔離等・審査証明書」内容による。
・作業場は以下によるものとし、負圧除塵機にて負庄状態により飛散防止をすること.隔離シートの性能・床面・壁面セキュリティゾーンの設置・「審査証明書」内容による。
・下表による除却物及び汚染物処理方法・密閉処理(二重袋梱包)隔離養生に用いたシート、使用した使い捨て保護衣、高性能真空掃除機フィルタ一、粉塵機フィルターについても密封処理を行う。
・セメント固化6除去工事アスベスト含有保温剤・「審査証明書」内容による。
・行わない適当範囲養生等・養生シート等を用いて区画し、場外への飛散防止を行う。
6アスベスト含有成形板の除去・0.15mm以上のプラスチックシート等で二重・0.08mm以上のプラスチックシート等適用000室名 状態 設置すべき揚器等000000の除去の除去・断熱材・「審査証明書」内容による。
・行わない掻き落とし・砕石・切断による除去工事除去工事 ・「審査証明書」内容による。
・行わない適当範囲養生等・「審査証明書」内容による。
・やむをえず破壊しなくてはならない場合は、充分湿潤化した状態で行うこと。
・「審査証明書」内容による。
除去工法・除去物については粉塵の飛散防止に努め、特に破壊されたアスベスト含有成形板については湿潤化の上、丈夫なプラスチッウ袋に入れる等の飛散防止措置を講ずること。
・除去物については、「改修標仕9.1.3.(b)」により、密封処理とする。
・「審査証明書」内容による。
除去工法2アスベスト含有調査 ◎行う(設計業務内で事前調査をおこなって無い。)調査箇所 3アスベスト含有調査方法分析方法 ◎JISA1481 『建材製品中のアスベスト含有測定法』によるアスベスト粉塵濃度測定JISA3850-1 空気中の繊維状粒子測 定方法一第一部:光学顕微鏡法及び走査電子顕微鏡法による位相差、分析顕微鏡法による。
記録する事項ア、測定結果イ、測定時間ウ、測定位置(測定高さと共に図面上に記載する)エ、サンプリング条件(メンブレンフィルタ直径、吸引時間、吸引空気量)オ、マウンティング法カ、顕微鏡視野面積、視野数キ、測定時(各測定場所ごと)の気候、温度、湿度、外気の風速及び風量測定機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。
アスベスト粉じん濃度測定における計数分析は、第1種作業環境測定士が行う。
施工記録報告書の作成報告内容提出部数4アスベスト含有建材の除去を行う業者については、工事に相応した技術を有することを証明する書類を、除却工事共通事項監督員に提出する。
専門工事業者石綿作業員主任者右綿作業主任技能講習又は平成18年3月以前のと特定化学物質等作業主任技術者技能講習を終了した者の中から「石綿作業主任者」を選出しなければならない。
除却作業者作業者は、就業時に石綿則第7条に基づく教育を受けた者とする。
また一般健康診断、石綿健康診断、塵肺健康診断を受信した者とし、肺機能に以上がない者とする。
特別管理産業廃棄物管理責任者排出者は、特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有する者を選任管理しなければならない。
ただし、アスベスト含有成形板の処理工事を除く。
表示及び掲示・アスベスト作業主任者名と業務内容 ・関係者以外立入禁止 ・禁煙・飲食の禁止・「アスベスト除去作業中」の表示 ・アスベストの有害性 ・取扱上の注意事項 ・使用すべき保護衣周辺住民の見易い場所に以下の掲示を行う。
◎行う(特定粉じん排出等作業に該当する場合。)・行わない注1:周辺状況等により上記によりがたい場合は、監督員との協議による。
1. 施工計画書2. 工事記録及び工事写真3. 産業廃棄物処理記録(廃石綿)4. 施工調査等記録(上記施工調査、含有分析、粉塵温度測定等)5. 作業車の作業記録、各種健康診断記録、安全衛生教育記録6.その他必要事項2部書面調査◎削孔・穴明部位◎ケレン清掃部位◎解体撤去対象物◎アスベスト含有建材等の種類・厚さ◎廃棄物等の搬出方法アスベスト含有分析 ◎行う (書面調査にて含有の有無が分からない場合。)・行わない・行う この場合は「改修標仕9.1.3.(b)」により、密封処理とする。
・「審査証明書」内容による。
掻き落とし・砕石・切断による除去工事・除去物については、「改修標仕9.1.3.(b)」により、密封処理とする。
・粉塵飛散抑制剤等により湿潤化し、手ぼらしによること。
◎施工範囲と工事管理区分建築工事特記仕様書4・行わない◎行う (調査結果は図面などに記録し、監督員に提出すること。
)・行わない調査項目山崎小学校他屋内運動場空調設備整備工事宍 粟 市図面名称・縮尺事業主工事名A-04 図面番号建築工事特記仕様書46/64校庭駐車場下▽隣棟中心線倉庫隣地境界線隣地境界線道路境界線道路境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線校 舎 棟道路境界線道路境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線山崎小学校他屋内運動場空調設備整備工事1/800宍 粟 市図面名称・縮尺事業主工事名A-05 図面番号配置図1.山崎小学校配置図 S=1/800改修建物屋内運動場QB多目的室7/64山崎小学校他屋内運動場空調設備整備工事1/200宍 粟 市図面名称・縮尺事業主工事名A-06 図面番号地階平面図1.山崎小学校ピロティ機械SP倉庫地階平面図 S=1/200くさび緊結式本足場(手すり先行W=600)建築工事概要足場3段足場3段足場1段足場1段50502175038608/641階平面図 S=1/200山崎小学校他屋内運動場空調設備整備工事1/200宍 粟 市図面名称・縮尺事業主工事名A-07 図面番号1階平面図1.山崎小学校アルミ天井点検口450角(2箇所)取付建築工事概要1 2ガラスフィルム貼り 建具表参照斜線部分 養生範囲(参考)室外機架台取付 詳細図参照室外機基礎コンクリート打設 詳細図参照 凡例多目的トイレアリーナ控室指導控室ステージ男子トイレ倉庫廊下物入倉庫踏込UP植込男子トイレ倉庫破線部床養生通路5000 750075007500 7500 4000477002600090002 21 1 1 14AW3AW2AW AW3AW2AW2 2AW2AW260005300 550013008000 65009/64山崎小学校他屋内運動場空調設備整備工事1/200宍 粟 市図面名称・縮尺事業主工事名A-08 図面番号メンテナンスデッキ平面図1.山崎小学校メンテナンスデッキ平面図 S=1/200室内機廻り解体撤去 詳細図参照建築工事概要ガラスフィルム貼り 建具表参照斜線部分 養生範囲(参考)3吹抜吹抜吹抜吹抜吹抜更衣廊下ミーティングメンテナンスデッキメンテナンスデッキ破線部床養生260005300 6800 8000 65005000 750075007500 7500 4000 900047700260009AWAW8AW10AW10AW10AW11AW12AW10AW10AW10AW10AW113 3 3 33 310/64山崎小学校他屋内運動場空調設備整備工事1/200宍 粟 市図面名称・縮尺事業主工事名A-09 図面番号仮設足場参考図11.山崎小学校1階平面図 S=1/200くさび緊結式本足場(手すり先行W=600)建築工事概要多目的トイレアリーナ控室指導控室ステージ男子トイレ倉庫廊下物入倉庫踏込UP植込男子トイレ倉庫通路5000 750075007500 7500 4000900047700260005300 550013008000 6500ローリングタワーW1500\U+00D7H3700手摺・控枠付2600011/64山崎小学校他屋内運動場空調設備整備工事1/200宍 粟 市図面名称・縮尺事業主工事名A-10 図面番号仮設足場参考図21.山崎小学校メンテナンスデッキ平面図 S=1/200くさび緊結式本足場(手すり先行W=600)建築工事概要吹抜吹抜吹抜吹抜吹抜更衣廊下ミーティングメンテナンスデッキメンテナンスデッキ防球網260005300 6800 8000 65005000 750075007500 7500 4000 9000477002600012/64記号・数量形状寸法改修既設硝子記号・数量AW-4 数量 5 AW-3 数量 2ガラスフイルム張り ガラスフイルム張りFL5.0mm FL5.0mm数量 1ガラスフイルム張りFL5.0mm記号・数量フイルム既設硝子ガラスフイルム張りFL5.0mmAW-10 数量 7ガラスフイルム張りFL5.0mmAW-11 数量 2ガラスフイルム張りFL5.0mmAW-12 数量 1改修既設硝子AW-8 数量 1ガラスフイルム張りFL5.0mmガラスフイルム張りFL5.0mmAW-9 数量 1形状寸法形状寸法AW-2山崎小学校他屋内運動場空調設備整備工事1/100宍 粟 市図面名称・縮尺事業主工事名A-11 図面番号建具表1.山崎小学校建具表ガラス改修内容片面ガラスクリーニングガラスフイルム張り(サンゲツ エコリム70 同等品)70 70 7013001592 1592 1592 159265787013001592 159232547013001500 1500307070 70 70100 1001001050 1050 11001650 16503400900 1800 900 1800561090折曲げ100100 10070 70 7034001650 16501100 1050 105057401800 900 1800 550 480100100 10070 70 70 7034001650 16501100 1050 105065801800 900 1800 900 90090折曲げ100100 10070 7034001650 16501100 1050 105036601800 350 120017070 7090折曲げ100 1001001050 1050 11001650 165034001800 900 1800 900 1800 795 1800 900 18001353548070 70 70 70 70 7013/64250 550柱2階FL870突合せ溶接サンダー掛け両面カッター入れ壁・手摺・手摺子・笠木撤去山崎小学校他屋内運動場空調設備整備工事1/50宍 粟 市図面名称・縮尺事業主工事名A-12 図面番号空調機取付詳細図11.山崎小学校1250650150クロス配筋 かぶり50Fc21-15-20防水モルタル塗打ち放し型枠室外機架台詳細図 S=1/50既設土間差し筋アンカーWD1045(4箇所)室外機基礎コンクリート詳細図 S=1/50目荒らし清掃突合せ溶接雄ネジアンカー共BA-1612(5本)穴明共断面 正面平面SD295 D10@150モルタル詰めシーリングメンテナンスデッキ廻り詳細図 S=1/50R・D・電線正面断面注;勾配のある場合最低基礎高150400600700370750200 200750150 450 150750200200200750700ハツリ面サンダー掛け清掃EP塗(素地こしらえ共)2ヵ所4ヵ所6ヵ所エクセルテック101相当SUS100x100x6SUS10x100x64箇所長穴12x22穴明新設φ34鋼管SOP塗(下地調整共)削孔φ50深さ200φ175穴明14/643800 3500既設竪樋RD 既設竪樋へ接続1FL2FLGLR・D・電線200山崎小学校他屋内運動場空調設備整備工事1/50宍 粟 市図面名称・縮尺事業主工事名A-13 図面番号空調機取付詳細図21.山崎小学校くさび緊結式本足場くさび緊結式本足場くさび緊結式本足場(北側)くさび緊結式本足場R・D・電線既設竪樋D 既設竪樋へ接続くさび緊結式本足場(南側)くさび緊結式本足場(地階)ローリングタワーW1500x3700φ175穴明φ175穴明ステンレス架台15/64山崎小学校他屋内運動場空調設備整備工事1/600宍 粟 市図面名称・縮尺事業主工事名A-14 図面番号配置図2.山崎西小学校倉庫バス車庫スクール付属室プール教室棟(小)プールプール(大)運動場ふれあい広場吹門QB配置図 S=1/600改修建物屋内運動場16/64山崎小学校他屋内運動場空調設備整備工事1/200宍 粟 市図面名称・縮尺事業主工事名A-15 図面番号1階平面図2.山崎西小学校1階平面図 S=1/200建築工事概要1 2ガラスフィルム貼り 建具表参照斜線部分 養生範囲(参考)室外機架台取付 詳細図参照室外機基礎コンクリート打設 詳細図参照凡例アルミ天井点検口450角(3箇所)取付玄関WC倉庫控室舞台控室2 1 1 22 1 1 22 2270003000 4500 5000 5000 5000 4500345004000 5000 6500 6500 6500 5000 55003WCアリーナAW1AW1AW1ADAW AWAW AWADAW AW1117/64山崎小学校他屋内運動場空調設備整備工事1/200宍 粟 市図面名称・縮尺事業主工事名A-16 図面番号2.山崎西小学校メンテナンスデッキ平面図 S=1/200室内機廻り解体撤去 詳細図参照建築工事概要ガラスフィルム貼り 建具表参照斜線部分 養生範囲(参考)メンテナンスデッキ平面図3倉庫7 7 6 6 67 7 6 6 61600 1600 240004500 5000 5000 5000 4500345004000 5000 6500 6500 6500 5000 5500AW AW AW AW AW3 3 33 3AW AW AW AW AW18/64山崎小学校他屋内運動場空調設備整備工事1/200宍 粟 市図面名称・縮尺事業主工事名A-17 図面番号仮設足場参考図12.山崎西小学校1階平面図 S=1/200くさび緊結式本足場
(手すり先行W=600)建築工事概要アリーナ玄関WCWC倉庫控室舞台控室270003000 4500 5000 5000 5000 4500345004000 5000 6500 6500 6500 5000 5500ローリングタワーW1500\U+00D7H3700手摺・控枠付19/64山崎小学校他屋内運動場空調設備整備工事1/200宍 粟 市図面名称・縮尺事業主工事名A-18 図面番号2.山崎西小学校メンテナンスデッキ平面図 S=1/200くさび緊結式本足場(手すり先行W=600)建築工事概要仮設足場参考図2倉庫1600 1600 240004500 5000 5000 5000 4500345004000 5000 6500 6500 6500 5000 550020/64山崎小学校他屋内運動場空調設備整備工事1/80宍 粟 市図面名称・縮尺事業主工事名A-19 図面番号建具表2.山崎西小学校ガラス改修内容片面ガラスクリーニングガラスフイルム張り(サンゲツ エコリム70 同等品)記号・数量 AW-1 数量 4 AW-2改修既設硝子ガラスフイルムFL5.0mm70 70 70 70数量 4AW-670 70100 100数量 6 記号・数量改修既設硝子ガラスフイルムFL5.0mmガラスフイルムFL5.0mm58191893 1893 189345141458 1458 145870070058191893 1893 189332001000 1000 1000記号・数量AW-7 数量 4AD-2改修既設硝子ガラスフイルムFL5.0mm数量 2100ガラスフイルムFL5.0mm30002200 7008070100 10058191893 189332001000 1000 100036801800 1800AW-3数量 1硝子700既設ガラス撤去しアルミパネル新設(シルバー1.0mm)新設備考480記号・数量既設ガラスシール撤去・パネル新設後シール新設(変性シリコン2液5x565021/64600 3800120 15044302FL1FLGLR・DD11308701130手摺・手摺子・手摺子受撤去既設手摺突合せ溶接サンダー掛け隅肉溶接サンダー掛けモルタル詰めシーリング山崎小学校他屋内運動場空調設備整備工事1/50宍 粟 市図面名称・縮尺事業主工事名A-20 図面番号空調機取付詳細図2.山崎西小学校301250650150クロス配筋 かぶり50Fc21-15-20コンクリート直押さえ打ち放し型枠既設土間差し筋アンカーWD1045(4箇所)室外機基礎コンクリート詳細図 S=1/50目荒らし清掃SD295 D10@150注;勾配のある場合最低基礎高150メンテナンスデッキ廻り詳細図 S=1/50断面正面5カ所5カ所削孔φ63L100施行後φ175穴明新設φ48.6鋼管SOP塗(下地調整共)ローリングタワーW1500x370022/64小学校用地プール更衣室棟山崎小学校他屋内運動場空調設備整備工事1/600宍 粟 市図面名称・縮尺事業主工事名A-21 図面番号 配置図配置図 S=1/600山崎南中学校(部室)敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線水路山崎南中学校(屋内運動場)山崎南中学校(校舎)山崎南中学校(木工金工室)倉庫敷地境界線倉庫花壇 花壇運動場道路境界線隣地境界線敷地境界線側溝普通教室棟渡り廊下管理教室棟EV棟渡り廊下民家民家民家民家民家北・+180・+170-350・+370・+170+270+70・+230 ・+50・+75-90+210・+750・+180・+100 ・+100・+90・+80・+50水路・+7503.山崎南小学校UP改修建物屋内運動場QB・±0学童保育所23/641階平面図 S=1/200山崎小学校他屋内運動場空調設備整備工事1/200宍 粟 市図面名称・縮尺事業主工事名A-22 図面番号1階平面図3.山崎南小学校建築工事概要ガラスフィルム貼り 建具表参照斜線部分 床養生範囲(参考)室外機架台取付 詳細図参照室外機基礎コンクリート打設 詳細図参照凡例アルミ天井点検口450角(4箇所)取付1 2倉庫4ステージ アリーナ倉庫3会議室倉庫1倉庫2UPUPUPUPUP玄関ホール会議室女子トイレ多目的トイレ男子トイレ前室廊下UP490004000 8000 5334 5333 5333 5333 5333 5334 50001000260005200 5200 5200 5200 52001 1 11 1 1北E FDCBA1 2 3 5 6 7 8 9 4 10AW2AW2AW2AW1AW2AW2AW2AW2AW2AW124/64メンテナンスデッキ平面図 S=1/200山崎小学校他屋内運動場空調設備整備工事1/200宍 粟 市図面名称・縮尺事業主工事名A-23 図面番号メンテナンスデッキ平面図3.山崎南小学校室内機廻り解体撤去 詳細図参照建築工事概要ガラスフィルム貼り 建具表参照斜線部分 床養生範囲(参考)3ステージ アリーナDN吹抜吹抜吹抜北450008000 5334 5333 5333 5333 5333 5334 50002000 20002000 2000260005200 5200 5200 5200 5200ABCDE F1 2 3 4 5 6 7 8 93 3 33 3 3AW10AW9’AW9AW9AW9AW9’AW9’AW9AW9AW9AW9’AW9’AW9’AW1025/64山崎小学校他屋内運動場空調設備整備工事1/200宍 粟 市図面名称・縮尺事業主工事名A-24 図面番号仮設足場参考図13.山崎南小学校くさび緊結式本足場(手すり先行W=600)建築工事概要倉庫4ステージ アリーナ倉庫3会議室倉庫1倉庫2UPUPUPUPUP玄関ホール会議室女子トイレ多目的トイレ男子トイレ前室廊下UP北490004000 8000 5334 5333 5333 5333 5333 5334 50001000260005200 5200 5200 5200 5200手摺・控枠付ローリングタワーW1500xH37002 1 3 5 6 7 8 9 10 4ABCDE F1階平面図 S=1/20026/642000メンテナンスデッキ平面図 S=1/200山崎小学校他屋内運動場空調設備整備工事1/200宍 粟 市図面名称・縮尺事業主工事名A-25 図面番号仮設足場参考図23.山崎南小学校2000くさび緊結式本足場(手すり先行W=600)建築工事概要ステージDN吹抜吹抜吹抜北450008000 5334 5333 5333 5333 5333 5334 50002000 2000260005200 5200 5200 5200 52002 1 3 5 6 7 8 9 4ABCDE F27/64建具表記号・数量形状フイルム既設硝子AW-1山崎小学校他屋内運動場空調設備整備工事1/50宍 粟 市図面名称・縮尺事業主工事名A-26 図面番号建具表3.山崎南小学校記号・数量形状フイルム既設硝子2箇所 AW-28箇所FL5.0フイルム張り6箇所 AW-96箇所 AW-9'フイルム張りFL5.0AW-102箇所フイルム張りFL5.0ガラス改修内容片面ガラスクリーニングガラスフイルム張り(サンゲツ エコリム70 同等品)FL5.0フイルム張りFL5.0フイルム張り10001500 7046991499 70 1500 1441 7015231441 70 1441100045031800 70 763 70 18002200900 100 12002200900 100 12008002200900 100 120045031800 70 763 70 180028/644100600 3550既設竪樋山崎小学校他屋内運動場空調設備整備工事1/50宍 粟 市図面名称・縮尺事業主工事名A-27 図面番号空調機取付詳細図3.山崎南小学校1250650150クロス配筋 かぶり50Fc21-15-20コンクリート直押さえ打ち放し型枠既設土間差し筋アンカーWD1045(4箇所)室外機基礎コンクリート詳細図 S=1/50目荒らし清掃SD295 D10@150注;勾配のある場合最低基礎高150空調機取付詳細図 S=1/50270625200870既設手摺3方枠(既設に合せ施工)突合せ溶接サンダー掛け両面カッター入れ手摺・手摺子・笠木・壁撤去2階FL柱モルタル詰めシーリング断面正面D(樋に接続)R・D・電線6カ所6カ所くさび緊結式本足場(手すり先行W=600)建築工事概要削孔φ50深さ200φ175穴明φ34鋼管SOP塗(下地調整共)φ175穴明ローリングタワーW1500x370029/64
○施工調査工事名図面名称・縮尺事業主 宍 粟 市図面番号 E-01●電灯回路等のEM-EEFケーブル配線のアース線は緑色を使用する。
(㎡)○機器取付○燃料小出槽線路方式 特記なき場合、分岐に用いる2極の配線用遮断器及び漏電遮断器は、1極サイズのものとする。
) ○200V (○100V ○単相2線式 制御装置-第2-2部:漏電遮断器」による。)○単相3線式100/200V 8201-2-2「低圧開閉装置及び C JIS 遮断器及びその他の遮断器」、及び (設備課仕様にて作成のこと。試験成績表等の書類は原則PDF形式とする。)(1)○取り外し再取付 ○不可 ※可 完成図面の作成にあたって設計図を利用することが 図面 書 図 成当該建物において取得する施工図等の著作権に係る当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するもの次の設計用水平震度及び鉛直震度により、据付ボルト・アンカーボルト等の耐震性能を確認し、監督職員(2)とする。
○ 蓋の用途表示はハンドホール○取り外し再取付 ○機器取付 ○配線 ○配管 ○工事範囲構造、寸法は○引外し装置なし させる。
構造○耐中塩じん用 自動火災報知設備の受信機、連動制御器及びガス漏れ火災警報受信機と連動して空調機を停止 ○インターロック○地中引込用 ○低圧用進相コンデンサーを取り付ける場合は、放電抵抗付コンデンサーとする。
工 施 震区分開閉器○制御回路に用いる変圧器は絶縁変圧器とする。
○ ○遠心力プレストレストコンクリートポール 電柱 ○単位ユニットの電流計は負荷端子の手前に接続する。
盤 御 ○制とする。
○GL- 埋設深さ特記なきは、 ○取り外し再取付 図面のCADデータは、オリジナルデータ形式、PDF形式並びにJWW形式若しくはDXF形式にて提出すること。
いては次による。
なお、単管足場、枠組足場を用いる場合における設置場所については図示による。
(屋外用プルボックスはアクリルエッチングとする) D種(高所作業車)内部足場○情報表示形ナースコール装置 ○基本形ナースコール装置 ○ナースコール設備(6)(5)(4)CD-ROM又はDVD-ROM(3部)本工事の分電盤、OA盤、実験盤で、分岐に用いる配線用遮断器及び漏電遮断器の寸法は、 官公庁申請・届出書類、打合せ議事録等(3部)) kVA ( 容量 ○UPS センサー設定器を附属させる。保守に関する指導案内書(3部)設計用標準水平震度○制御電源用変圧器内蔵 ○取り外し再取付 ○機器取付 ○配線 ○配管 ○工事範囲項イクル対策部産業廃棄物課)により行う。
分析機関による分析費用は本工事とする。
居室、廊下等に取付ける制御盤、分電盤等の塗装色は次による。
工事の着手に先立ち、施工上密接に関連する工事の総合試運転調整や官公署その他の関係機関の検査等確保する。
○高圧交流遮断器(CB)○ 労働安全衛生法・石綿障害予防規則など関係法令を遵守、改修仕様書(建築工事編)第9章第1節 ○アスベスト処理・報告 ○交流無停電電源装置(UPS) ○直流電源装置 ○工事種類(2)○衛生設備 ○空調設備 ) ○ (○火災報知設備 ○防災設備 ○直流2線式100V ○200V 分岐○電力貯蔵設備 ○発電設備 ○電灯設備 ○直流2線式100V 幹線 ○原図(2部)) ○監督員の指示による (○全数試験 ○オプション等の試験 ○低圧配電盤の裏面(前面保守形は前面)に負荷側引出し用端子を設ける。
なお、休日に施工を行う必要がある場合は監督職員及び施設管理者等と調整のうえ行うこと。
行わないこと。
本工事は、標準仕様書に記載のとおり、原則として行政機関の休日(以下「休日」という。)に施工を○高圧ケーブルは、マンホール、ハンドホール、又はキュービクル内等の1箇所以上で約3mの余長を 長 ○余 ○取り外し再取付蓋の盗難防止のために鎖を取付ける。
○Ⅳ ○Ⅲ ○Ⅱ ○Ⅰ ○保護レベルハンドホールにおいてもケーブル支持材を設ける。
○内部雷保護システム ○外部雷保護システム ○雷保護システムで)用途を表示する。
(4)場合等は、日本アイソトープ協会に問い合わせを行い適切に処理すること。
イオン式煙感知器を処分する場合は製造会社に返却すること。
製造会社の表示がなされていない(3)者に回収を委託し、再使用又は再資源化する。
ガス絶縁開閉器、ガス絶縁変圧器等、受変電機器に含まれるSF6ガスは、製造者又はガス回収業(5)(オ)(エ)(ウ)(イ)(2)(ア)○易操作性 ○発信機と連動(総合盤に始動表示を設ける) ※消火栓箱内押ボタン ○消火ポンプの始動 真 写 事構内指示の場所に堆積 ○○ガス漏れ火災警報設備 ○自動閉鎖設備 構外搬出適切処理○別途工事) ※本工事 ○あり(運搬・処分は ※なし 六ふっ化硫黄(SF6)ガス○入退室管理制御装置 ○防犯装置 ○機械警備用配管 ○工事種類○取り外し再取付 ○機器取付 ○配線 ○配管 ○工事範囲 蛍光灯管球を処分する場合は、水銀リサイクルを行うこと。
微量PCBを含む恐れのある重電機器を撤去する場合は、絶縁油の検査を行うこと。
製造年月・製造所名数量等を記載した調書を提出すること。
密閉容器とは、ドラムカン等の市販製の容器とする。
○取り外し再取付 ○機器取付 ○配線 ○配管 ○工事範囲 保管場所及び容器には、「PCB廃棄物」である旨の表示をすること。
既設器具より安定器・コンデンサ等を取外し、密閉容器に収納した上監督職員の指示場所に置くこと。
○アナログ伝送・ネットワーク伝送併用方式 ○アナログ伝送方式 本工事範囲内におけるPCB使用の廃安定器・廃コンデンサ等の取扱いは、次によること。
※カラー ○画像 ) ○あり( ○なし 引渡しを要するもの標準仕様書第1編第1章第3節1.3.9又は改修仕様書第1編第1章第9節1.9.1による。
等 理 処 材 生と協議すること。
既設構造物の位置及び既設埋設配管の経路等が不明な場合は、探査方法及び試験方法を監督職員の承諾を受ける。
○施工条件屋上に設置する接続箱とパワーコンディショナの間の配管等に太陽光直流配線注意等の注意表示○CATV ○FM用 ○AM用 ○CS用 ○BS用○○G種(枠組足場) ○E種(短管足場)○F種(くさび緊結式足場)し、対応を協議すること。
○配電盤別置形 ○配電盤搭載形 ○形式 PF管で配管する場合は、合成樹脂製ボックスを使用する。
都市ガス13A○ ○灯油 ○軽油 ○A重油 S=0.1wt%以下) ○重油(硫黄分 種類 ○燃料 ケーブルラックの防火区画貫通部に、(51)を1本以上設ける。
) ○ ○ 調査項目(単相 モールド変圧器○鋼製屋外灯ポールは溶融亜鉛めっきとし、指定色塗装とする。
4306 C ※JIS ・蓄電池盤 ・交換機 ・非常用発電装置 ・直流電源装置 ・配電盤本工事に必要な工事用電力、水等の費用及び官公署への諸手続き等の費用は、受注者の負担とする。
議による。
よる)ハンドホール内においてケーブルには行先、サイズ、用途を明記する(アクリルエッチング等に項○取り外し再取付 設けない ○号) 設ける( ○ 設けない 所 務 事 員 職○できない ※できる 構内につくることが 物 設 仮 事○当該施設の電気主任技術者 (イ) ○出退表示装置 ○マルチサイン装置施設管理者及び施設使用者 (ア) ○取り外し再取付対象室の改修前後の照度及び回路電流値の測定を行うものとし、測定箇所及び回数は監督職員との協で)用途又は電圧種別を表示する。
○取り外し再取付 ヶ所程度) ○行う( 行わない 放射線透過検査を斫り、穴開け及びあと施工アンカー等の施工ににあたり、埋設物の事前調査を行う。
その他 (エ) 施工場所を鉄筋探査機により探査し、鉄筋・配管類の位置に墨出しを行う。
関係官公庁、電気事業者、通信事業者等 (ウ) ※特記なき子時計は、SWA33-GpB2とする。
おける2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。
また足場の種別につ2.2.2によるほか、足場の設置においては、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」に本工事で設ける場合は標準仕様書第1編第2章第1節2.1.1又は改修仕様書第1編第2章第2節 ※○受付呼出装置○外部受付用インターホン ○テレビインターホン ○音声誘導装置○取り外し再取付-Hiー1V3 SW2 ○壁掛形で特記なきものは○別記による。
-Hiー1V3-M SC6 ○天井埋込形で特記なきものは 別契約の関係受注者が定置したものは、無償で使用できる。
○非常放送用 用途 労務費調査を求められた場合は立会をすること。
○労務費調査○液化石油ガス ※都市ガス13A ガスの種類) ○火報受信機と一体 )(○単独形 ○自立形 級(○壁掛形 型 ○受信機 ○ガス漏れ火災警報装置三相 F) (絶縁種別印は「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(以下「グリーン購入法」とい グ(2)場合は上層3階、13階建以上の場合は上層4階とする。
上層階の定義は、6階建以下の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の(5)○呼出装置 ○非接地電源用分電盤 ○施工方法 盤内に予備限流ヒューズを収納する。
○取り外し再取付 ○機器取付 ○配線 ○配管 ○工事範囲 )を設ける。
○スイッチ ○端子 ( 屋内用配電盤の場合、外部換気扇連動 建築材料等の使用制限を設ける。
蓋の盗難防止のために鎖を取付ける。
サーモスタット(30℃~40℃可変形とし、35℃にセット)及び切替スイッチ(自動・手動・断) 検査及び試験を行うべき機材等は、標準仕様書第1編1.4.4及び5による。
とする。
○ 信 ○通 蓋の用途表示はハンドホール公称羽根径は300mmφ(鋼製)とし、電源100Vは配電盤内用により供給する。
○太陽光発電システム ○変圧器 LED照明器具 認 の確 品 合 適図示による。
○ ○標準図による。
構造、寸法は ○ kW ○高圧電動機総容量 法 入 購 ン ー リ※ダイヤル温度計を取付ける場合は最高温度指針付とする。
○取り外し再取付○照明用ポールにカットアウトスイッチ(素通しヒューズ)等を設ける。
グ ・自動火災報知装置 ・UPS装置 ・中央監視装置 ・電算用電源0.6A以下 DC24V ○防火シャッタ用(別途工事)0.7A以下遠方復帰機構付き 電動式DC24V0.6A以下 瞬時通電式DC24V ○防煙ダンパ用(別途工事) ○電磁式又はラッチ式 0.6A以下 DC24V ○防火扉用※ダンパ等(全数)復帰用の予備電源容量をもつこと。
○火報受信機等と一体 ○単独 予備電源(蓄電池内蔵) ○自動閉鎖装置交通誘導の専門的知識及び技能保有者ハンドホールから屋内に立上がる配管の端部には、湿気防止シーリング(シリコン系等)を行うこと。
○卓上形 形式○○1・2級交通誘導警備検定合格者) ○ 設ける ○(三相単相 油入変圧器保安技術者の資格要件電気工作物の種別と電気(4)般の施設」が混在する場合は「特定の施設」を適用する。
屋外に設置する機器は建物の耐震安全性の分類に準じる。
ただし敷地内に「特定の施設」と「一(3)○別途工事 基礎 灯 グ 重要機器(水槽類)は、下記による。
(水槽類にはオイルタンク等を含む。) 等 材 機 備○耐塩用 ○一般用 ○装柱材 4304 C ※JIS ○一般用電気工作物(第一種又は第二種電気工事士)○5KA ○2.5KA ○耐塩形 ○屋外型 ○避雷器 ただし、スコット結線変圧器、モールド変圧器でH絶縁材料を使用するものは除く。
ケーブル端末処理 変圧器の規格は次による。
)内の数値は、防振支持の機器の場合に適用する。
( 図面において機能上疑義が生じた場合、検討したのち監督職員と協議する。
(5)を提出すること。
あと施工アンカー以外のアンカーで固定する重要機器類及び太陽電池架台のアンカーは施工写真(4)を受けて変更することができる。
分電盤、制御盤、端子盤等の2次側以降の配線経路、電線太さ、電線本数、管径等は監督職員の承諾が指示する報告書を提出すること。
重要機器類及び太陽電池架台以外の機器にあって、あと施工アンカーで固定するときは監督職員ものとする。
EM電線、EMケーブルで規格等の記載のないものは、ハロゲン及び鉛を含まない材料で構成された○ レベル2及びレベル1対応の作業となり別途工事対応が必要となる場合は、直ちに監督職員に報告 ○ ○マイクロガスタービン発電装置応」の作業は本工事とする。
○太陽光発電装置 ○ガスタービン発電装置 ○ガスエンジン発電装置 ○ディーゼル発電装置 ○工事種類○ レベル3及び石綿飛散性部分を前後の非石綿部で切断・搬出することで「レベル2のレベル3対 ○取り外し再取付 ○機器取付 ○配線 ○配管 ○工事範囲 最上階のスラブでモルタル防水及び樹脂防水の場合、埋込配管は避けるのを原則とする。管 線○ 石綿含有の事前調査・分析調査(原則みなし除去以外)は本工事とする。直流電源装置の過放電防止保護装置(直流不測電圧継電器)の設定電圧は、90Vとする。○その他「アスベスト含有建材の処理工事」による。
○分散電源エネルギーマネジメントシステム ○電力平準化用蓄電装置 類 線特記なきものはEM-IEとする。
に基づき、適切に養生・清掃を行うこと。
○取り外し再取付 ○機器取付 ○配線 ○配管 ○工事範囲施工上必要な場合は、監督職員、施設管理者等と協議のうえ、改修仕様書第1編第1章第7節撤去後の補修は、原則として原状復旧とする。
事 工 去600mm以上・高さ1,800mm以上) ○低圧配電盤に内部点検空間を設ける。
(幅○病床ユニット ○携帯形ナースコール装置 ○低圧配電盤の配線用遮断器は取付け板組込形で埋込形とする。
○光線式 ○ループコイル式 ○車両検出方式直流配線注意」) 「太陽光発電設備 表示例 をする。((1)測定し、その測定記録を監督職員に速やかに提出すること。○防護シート養生電界強度及び画質は、最上階が打上がったときに、アンテナ取付け予定位置、またその周辺で ○F種高所作業車 ○D種(仮設ゴンドラ)、E種(移動式足場)○自立型 ○壁面取付形 ○アンテナマスト ○C種(単管本足場) ○A種(枠組足場)○B種(くさび緊結式足場) 外部足場分析は「絶縁油中の微量PCBに関する簡易測定法マニュアル」(環境省大臣官房廃棄物・リサ含む)について事前調査を行うこと。
施工前に、当該工事に係わる地中埋設物等(建物内又は既存コンクリート内の既設配管・配線も(1)長さ1メートル以上の入線しない管路には、1.2ミリメートル以上のビニール被覆鉄線を挿入する。
室等)の配管類、SUS製機材、溶融亜鉛メッキ製機材は除く。
金属製露出配管、金属製プルボックス、金属製ダクト類は塗装を行う。
ただし配線室(電気室、機械施工に先立ち、次の関係者と当該工事に必要な打合せを行うこと。(2)判明した場合は、直ちに監督職員に報告し対応を協議すること。
他 のなお、調査の結果、設計図面との不整合、若しくは、現行法令、技術基準等に適合しないことが・事前打ち合わせ ○電子交換機 ○ボタン電話装置 ○形式 ○マンセル記号5Y7/1 ○指定色 標準仕様書又は改修仕様書によるほか、下記による。
施工に先立ち、関係する既設建物及び設備の調査を行い、その結果を監督職員に報告すること。
(1) ○取り外し再取付 ○機器取付 ○配線また、工事完成前においても上記と同様の確認を行い、その結果を試験成績表にまとめること。
線 びこと。
台 交流遮断器 台 高圧リアクトル 台 高圧コンデンサ 台 ○絶縁油分析調査:変圧器再使用する配線は、撤去前に絶縁抵抗測定等の確認を行い、不具合があれば必ず監督職員に報告する 装 ○交流遮断器 ○高圧リアクトルまた、再取付後についても機能確認を行い、その結果を試験成績表にまとめること。
機能確認 盤その他機器類について図示した寸法は、約寸法とする。
法再取付を行う機器は、撤去前に機能確認を行い、不具合があれば必ず監督職員に報告すること。
○取り外し再取付 ○機器取付 ○砲金製 ○アルミ製分は、洗剤を使用するなどして、十分に清掃を行うこと。
○共用) ○専用 ○別途工事 (○本工事 水平高低調整式(空転防止付リング付、OAフロアー部分を除く) ○フロアプレート・ベース ) ○ ○図示 調査方法(再使用する機器は、清掃し絶縁抵抗測定のうえ取付ける。なお照明器具の見えがかり部 取外した上 器 機 用 使 ○樹脂製 ○ステンレス) (※アルミ合金 ) ○ ○図示 調査範囲(を適切に見込んだ概成工期を原則として実施工程表に明記し、監督職員の承諾を受けること。
○重耐塩用 ○耐塩用 ○一般用 ○がいし、屋外高圧 ○ ○ 定格遮断電流(25)を2本天井内まで立上げる。
新設分電盤が埋込形の場合、予備の配線用遮断器が4個以下の場合(25)を1本、5個以上の場合レベル2の作業:発じんしやすい飛散性製品の除去作業(石綿含有断熱材など) ○1時間以上 ○72時間以上 ○10時間以上 ○連続運転可能時間 事前調査(参考)レベル1の作業:著しく発じん量の多い飛散性製品の除去作業(石綿含有吹付け材など) kW以上 ○太陽光発電パワーコンディショナ出力 kVA以上 ○発電機 ○定格出力 ○予備配管 改修仕様書によるほか、下記による。
レベル3の作業:発じん性の比較的低い非飛散性製品の除去作業(石綿含有パッキンなど)(2)(3)○監視制御装置 ○簡易形監視制御装置 照明制御装置の各センサー設定は、監督職員の指示による。
機器完成図、試験成績書及び取扱説明書(3部)8201-2-1「低圧開閉装置及び制御装置-第2-1部:回路遮断器(配線用 C JIS書 様 仕 記 特 事 工 備 設 気 電建物概要 Ⅰ項 事 記 特 目 項 目 種監督職員に提出し、承諾を受けるものとする。
となる資料又は外部機関が発行するこれらの品質及び性能等が評価されたことを示す書面の写しを本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、証明(1)う。
)の特定調達品目を示す。
○は、独立行政法人建築研究所監修の「建築設備耐震設計・施工指針(2014年版)」による。
耐震措置の計算及び施工方法について標準仕様書、改修仕様書、標準図及び図面に記載なきもの(1)特定の施設 一般の施設1.0 1.0(1.5) 1.0(1.5) 1.5 1.5(1.5) 階 間 中機器 機器 機器 水槽類 水槽類 機器1.5 1.5(2.0) 1.5(2.0) 2.0 2.0(2.0) 上層階、屋上及び塔屋重要 一般 重要 設置場所 一般1.5 1.0(1.0) 1階及び地下階 1.0 0.6(1.0) 0.6(1.0)1.0(1.5)0.4(0.6)0.6(1.0)試験を実施し、施工写真及び報告書を提出すること。
引張試験を行う箇所、数、引張試験荷重等あと施工アンカーにより固定する重要機器類及び太陽電池架台については引張試験機による引張のアンカーボルト及びナットを用いること。
屋外や多湿箇所において機器を固定するアンカーについては原則としてステンレス(SUS304)製(1)(3)で、監督職員が認めた者とする。
者とし、重要な機器については「(一社)日本建築あと施工アンカー協会」等の資格を有する者あと施工アンカーを施工する作業者は、あと施工アンカーについて十分な技能及び経験を有した(2)引張試験を行わなかった機器は、監督職員が指示する強度計算書等の報告書を提出すること。
は監督職員との協議による。
る。
制御盤、分電盤等で前面扉裏側に充電部分が露出する場合は、感電防止用保護カバーを取付け自動制御盤と動力制御盤との電源供給及び操作回路の渡り配管・配線○ ○○自家発電室用の基礎及びピット(ふたを含む)○ ○○○ ○強 補枠 仮○○○○ ○○墨出し下地の補強を要しないもの下地の補強を要するもの(補強共)下地の補強天井ボード類・下地の切込み天井埋込形器具の取付け箇所の自動制御盤と調節、検出、制御機器との配管・配線小便器用節水装置への電源供給配管・配線煙感知器から連動制御盤を経て防煙ダンパーに至る配管・配線機器付属の制御盤への一次側電源供給配管・配線(接地共)機器付属の制御盤以降の二次側配管・配線(接地共)照明器具、幹線等の吊りボルト用インサート仮枠及び埋込部の補強埋込形分電盤、端子盤、プルボックスの軽量鉄骨壁のボックス取付の下地自動閉鎖装置を取付ける防火戸の切込み、補強及びドアチェック、フロアヒンジ○ ○ ○現地盤から機械中央監視・警報盤への配管・配線現地盤から電気中央監視・警報盤への配管・配線地震感知器と緊急遮断弁間の配管・配線○ ○○ ○○○地震感知器とバーナー間の配管・配線電極棒及び電極帯パッケージ型空調機の室内外間の電源供給(但し、マルチパッケージ型は除く)パッケージ型空調機と操作スイッチ及び集中コントローラーとの渡り配管・配線パッケージ型空調機の室内外間の信号配管・配線ッチ間の渡り配管・配線(接地共)ファンコイルユニット・熱交換ユニット・換気扇本体と付属操作スイ○ スリーブ○ 強 補はり貫通部の補強及びスリーブ○容 内 事 工 事 工 本 別途工事別途工事容 内 事 工 事 工 本項 事 記 特 目 項 目 種項 事 記 特 目 目 種備 設 制 管 備 設 理 管 室場 車 駐備 設 知 報 災 火退 入 ・ 犯 防 報 情 内 構備 設 電 発備 設蔵 貯 力 電備 設 網 信 通 備 設備 設 声 拡換 交 内 構ラ メ カ 視 監援 支 導 誘備 設 備 設示 表 報 情備 設 信 受同 共 ビ レ 響 音 像 映備 設 備 設熱 電備 設備 設 電 変 受保 雷備 設設 灯 備 設 力 動 備 電LL項 事 記 特 目 項 目 種・ 修 去 撤 改 工 事 備 設 係 関 療 医 線 信 通 内 構 路 線 電 配 内 構御 制 視 監 央 中備 設路般 一 通 事 共共 般 通 一 事耐震安全性の分類※特定の施設 一般の施設グリーン購入法適合品の証明を監督職員に提出する。
次の(1)~(4)を満たすものとする。
(1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材料で、下記の「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する。
(2)接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する。
(3)接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しな い難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。
(4) (1)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、ホルムアルデヒド、 アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。
なお、(1)にある「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。
・規制対象外①建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデヒド発散 建築材料以外の材料②建築基準法施行令第20条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料・第三種①建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料②建築基準法施行令第20条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料建 物 名防 延べ面積数 階 造 構消 法 令分区の 1 表 別本工事の建築物内部に使用する機材等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に、 ※「特定の施設」及び「一般の施設」の定義は、「官庁施設の総合耐震計画基準及び同解説(2014年版)表4.4(備考5)」による。
Ⅱ 特記仕様 (1)本仕様書に記載されていない事項は、国土交通大臣官房官庁営繕部監修の公共建築改修工事標準仕様書 (建築工事編・機械設備工事編・電気設備工事編)令和4年版(以下「改修標準仕様書」という。)、公共建築工事標準仕様書 (建築工事編・機械設備工事編・電気設備工事編)令和4年版(以下「標準仕様書」という。)及び公共建築設備工事標準図 (機械設備工事編・電気設備工事編)令和4年版(以下「標準図」という。)による。
(2)施工にあたっては、電気事業法(昭和39年法律第170号)及びこれに基づく命令(電気設備に関する技術基準を定める省令 (平成9年通商産業省令第52号))の規定の他、「内線規程(電気技術規程使用設備編)JEAC8001-2022(関西電力編)」 (一般社団法人 日本電気協会 発行)に基づき施工すること。
・本工事の作業時間や休日、工事施工上の留意事項及び遵守事項等については、本工事の補足説明書によるものとする。
・本仕様は、●印が付いたものを本工事に適用する。
●が付かない場合は、※を適用する。
護テ●実施工程表●設備機能上の協議● ●自家用電気工作物(電気主任技術者又は同等の知識及び経験を有する者)●設●機材等の検査及び試験●化学物質を放散させる●工事用電力、水、その他督 ●監 ●●足場・さん橋類●A種(脚立足場)、B種(移動式足場)、C種(移動式昇降足場)、●工●完 とする。
●著作権等●耐●アンカー施工●電●ボックス●金属製●マンセル記号2.5Y9/1●そ●分電盤2次側の電灯配線の電圧側の電線色は赤又は黒に統一してよい。
●プルボックス及び電気用点検口については、テプラ-等にて用途表示する。
●建築工事との取合い●機械工事との取合い項●配線 ●機器取付●単相3線式100/200V60Hz●単相2線式 ●100V○主燃料槽●別記による。
P型 1級(○壁掛形●高圧コンデンサ※製造者仕様とする。
●主遮断装置、変圧器、低圧主回路導体にそれぞれヒートラベルを貼付する。
○デスクアンプ○一般放送用○取り外し再取付)○副受信機○動力設備●工事範囲 ●配管 ●配線電気方式● ●三相3線式施工方法● ●地中線路●撤●養生・清掃●事前調査○二ツ折製本(3部) ○縮小版(A3)二ツ折製本(3部)マンホール及び用工事写真(データ共)完成後、外部から見えない主要な部分及び各工事の施工段階の工事写真(カラー写真、サービスサイズ以上)を提出する。
(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「営繕工事写真撮影要領(令和3年版)」及び「工事写真撮影ガイドブック 電気設備工事編 平成30年版」による。
)但し、デジタルカメラで撮影した場合は、サービスサイズ以上でアルバム整理したものを提出すること。
※建築特記仕様に準ずる信換知 報 災 火機器の特記なき標準高さは下記による。
交 内 構 動同 共 ビ レ テ力 電 通 灯し 出 呼 援 支 導 誘 声 拡 示 表 報 情 受0 11,300心 上~中 床 ) 身障者用 (心 上~中 床 チ ッ イ ス501,3001,500150300又は1,3002003002,000~2,5002,100~2,300500~1,3000~3000心 上~中 床 ) 室 和 (心 上~中 床 壁付アウトレット(一般)天井下~上端 箱 器 安 保 合 集端 上~下 床 ) 内 室 ( 盤 子 端心 上~中 床 チ ッ イ ス 作 操心 上~中 床 器 閉 開 元 手心 上~中 床 盤 御 制 形 掛 壁鏡上端~下端 ) 上 鏡 (心 上~中 床 ) 場 踊 (心 上~中 床 ) 般 一 ブラケット(心 上~中 床 (機械室・車庫)心 上~中 床 ) 上 台 (1,500取付高(mm) 点 測 称 名心 上~中 床 盤 電 分1,800~2,200 心 上~中 床 器 閉 開 込 引1,800~2,000 地上~窓中心 器 計 用 込 引150800心 上~中 床 ) 室 和 (心 上~中 床 ) 般 一 コンセント(心 上~中 床 人感センサー用) (15301,1,800心 上~中 床 ) 自動扉用 (1,01,500(上端1,900以下)(上端1,900以下)2,3002,300心 上~中 床 壁掛形スピーカ心 上~中 床 計 時 子1,3001,300200150300150800~1,5003002,1002,300800~1,500800~1,5001,1001,3001,100以下 900端 上~上 床 液化石油ガス用検知器心 上~中 床 灯 示 表心 上~中 床 ル ベ心 上~中 床 機 信 発心 上~中 床 機器収納箱心 上~中 床 受信機・副受信機心 上~中 床 テレビ端子(和室)心 上~中 床 テレビ端子(一般)天井下~上端 箱 容 収 器 機心 上~中 床 アウトレット(和室) 壁付心 上~中 床 壁付アウトレット(一般)心 上~中 床 壁付インターホン(一般)心 上~中 床 (身障者便所)心 上~中 床 (身体障害者玄関)心 上~中 床 壁付押しボタン(一般)心 上~中 床 壁付インターホン(身障者)1,5002,300(上端1,900以下)点 測 称 名1,3002,300取付高(mm)心 上~中 床 計 時 形親 掛 壁心 上~中 床 ベル・ブザー・チャイム心 上~中 床 壁付発信器心 上~中 床 盤 示 表1,300心 上~中 床 壁付アッテネータ共 力 電●完成図面 ●施工図面 ●工事写真 ●試験成績書●施工体制台帳等 ●その他(官公庁申請書・届出書類、打合せ議事録等)そ の 他・受注者は、軽微な取り合わせ等、現場納めについては図示されていないものであっても施工するものとする。
・受注者は、工事の安全対策を実施し、責任を持って工事の施工管理を図らなければならない。
・本工事の施工に際し、現場に則した安全・訓練等について工事着手後、原則として作業員全員の参加により、 なお、検査時点での実施工程表及び記録写真等を監督員の指示により作成すること。
・隠蔽部及び高所等については、監督員と協議の上、必要に応じて市検査員の中間検査等を受けること。
と規制基準の遵守を義務付けられているので、速やかに届けるとともに、その写しを施工計画書に添付し提出すること。
・受注者は、著しく騒音・振動を発生させるものについて、特定建設作業として、作業の実施に係る事前の届け出・協議録を作成し、施工中に監督員より提示を求められた場合には、速やかに提出できるよう整備しておくこと。
・現場代理人は、監督員と協議の上、別紙提出書類一覧に記す書類及びその他指示する資料を提出すること。
・工事施工に伴い、第三者に損害を与えた場合は、受注者の責において円満に解決し、賠償に要する費用は、受注者の負担とする。
事故防止に努めること。
・工事用資材、土砂、重機等を敷地に仮置きする場合には、表示板、標識、保安施設(バリケード、赤色灯等)を設置し、・施工に先立ち作成する施工計画書に、本工事の内容に応じた安全・訓練等の具体的な計画を作成し、監督員に提出するものとする。
安全・訓練等を実施するものとする。
・工事施工に伴い、一般交通に支障を及ぼさないよう、監督員と協議の上、必要に応じて交通誘導警備員を配置し事故防止に努めること。
※建築特記仕様に準ずる線○電○電線本数管路等○塗○呼○制御盤塗装色○○配管 ●取り外し再取付○照明制御装置○分電盤等○配電盤内部照明は、盤前後(前面保守形は盤前面のみ)の扉ごとに設ける。
○充電標示器は、引込ケーブルヘッドの2次側と遮断装置の間の適切な場所に設ける。
○工事範囲 ○配管 ○配線○工事範囲 ○配管○工事範囲○工事種類○子時計○配管 ○配線 ○機器取付○別記による。
○時刻表示装置○工事範囲 ○配管 ○配線 ○機器取付○別記による。
○工事範囲 ○配管 ○配線 ○機器取付○ラック組込形○非常業務放送兼用○工事範囲○スピーカ○増幅器○配管 ○配線 ○機器取付○工事種類 ○インターホン○トイレ等呼出装置○工事範囲 ○配管 ○配線 ○機器取付 ○取り外し再取付
○UHF用 ○アンテナ○電界強度等○工事範囲○伝送方式○配管 ○配線 ○機器取付 ○取り外し再取付○モノクロ○ネットワーク伝送方式○工事範囲○工事種類○自動火災報知装置○非常警報装置○配管 ○配線 ○機器取付○自動火災報知設備)(○単独形○非常警報設備○複合形 ○受信機 ○自立形○非常放送装置 ○非常ベル○工事範囲○監視制御対象設備○監視方式○配管 ○配線○受変電設備○警報盤●架空線路●高圧負荷開閉器7.2kV 200A用途●架空引込用●耐重塩じん用●避雷器内蔵●方向性保護機能あり形式●引外し装置付(SOG形)マンホール及び○外 ○本工事○グ○ ○既存機器絶縁油へのPCB混入の有無について調査し、監督職員に報告する。
○型式調査: ○照明器具安定器 ○変圧器○非破壊検査○の○●電○工事範囲 ○配管 ○配線 ○機器取付○主遮断装置 ○限流ヒューズおよび高圧負荷開閉器(PF・S)○変圧器の規格○トップランナー変圧器(2014)○設備容量 ○変圧器総容量 kVA○盤内換気扇○付属品等○その他○工事範囲○施工方法○配管 ○配線 ○機器取付○構内配電線路に準ずる。
○照明改修工事●地中埋設物等○工●交通誘導員※建築特記仕様に準ずる●建設発生土の処分 構内指示の場所に敷きならし ●○発●フラッシュプレート●寸● ●で)用途又は電圧種別を表示する。
○弱電設備の接続端子部にはワイヤーマークを取り付けること。
低圧地中配線には標識シート(2倍長)を管頂と地表面のほぼ中間に埋設し、(2メートル間隔高圧地中配線には標識シート(2倍長)を管頂と地表面のほぼ中間に埋設し、(2メートル間隔地中通信配線には標識シート(2倍長)を管頂と地表面のほぼ中間に埋設し、(2メートル間隔● ●ハンドホール間の空配管には、1.2ミリメートル以上の呼び線を入線する。
●分電盤分岐回路電線ケーブルには回路番号のワイヤーマークを表示する。
●接地線には、接地極側表示をする。
●ラジアスボンド線は、分電盤内接地端子2次側に接続する。
○工事範囲○電気方式●工事範囲 ●配管 ●配線 ●機器取付●機器取付(○6KV○取り外し再取付●200V●GL-400(舗装がある場合は舗装下面)○ ● ●標準図による。
○図示による。
●電力○再○撤去・再取付機器の○再使用する配線の確認建築特記による山崎小学校他屋内運動場空調設備整備工事①山崎小学校②山崎西小学校③山崎南小学校電気設備工事特記仕様書30/64工事名図面名称・縮尺事業主 宍 粟 市図面番号 構内配電線路図 E-02山崎小学校他屋内運動場空調設備整備工事1.山崎小学校手洗い放送室印刷室男子更衣室更衣室女子ミーティング相談室保健室前室脱衣室保健室男子洗面・トイレ男子職員トイレ女子職員トイレ職員室コーナー配膳室普通教室コモンスペース廊下普通教室倉庫昇降口階段B図工教室普通教室 普通教室準備室電気室SUWCPS PS洗面・トイレ女子消火栓消火栓PSSU特防通路職員用掃除用具入スロープ 来客用玄関スロープ 1/12スロープ 1/12校長室事務室設備室階段A下倉庫用務員室スペース設備倉庫階段B下階段A消火栓WC男子WC女子手洗い手洗い手洗い手洗い手洗い手洗い(1-4) (1-1) (1-2) (1-3)特支(2) 特支(1)設備室前室男子用多目的トイレ(オストメイト対応)点検口女子用多目的トイレ竪樋 カラーVP 100φ遮煙・特防 遮煙・特防点検口EVY6Y5Y4Y3Y2Y1Y4Y3Y2Y1X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X11 X12 X13 X14 X15 X16 X17 X18 X19 X20 X21常開常開常開スロープ 倉庫体育倉庫1 階 平 面 図1/300電源は最寄りのコンセントよりMMA81,0004,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,500 4,5007,5007,5007,5003,5007,5003,5007,5007,50018,500・実線は新設、破線は既設流用を示す。
デマンドモニター:河村電器製 EWML 1PS・埋設管路は GL-400(管底) 埋設標識シート2倍折敷設する。
EM-CEE2.0sq-2C(ピット)デマンド警報EM-CEE2.0sq-2C(コロガシ)デマンド警報キュービクル既設防火区画貫通処理(ケーブルラックW600)撤去新設ピット~天井へ警報盤新設キュービクル既設既設EDED/ELBEM-CET38(既設管に入線)3φ3WSS500x500x300 WP-SUS警報盤:河村電器製 ARM 1N新設1M-AC1EM-CET60(FEP50)3φ3WEM-CET60 E8x2 (GP42)3φ3WIE8x2(VE16)31/64工事名図面名称・縮尺事業主 宍 粟 市図面番号山崎小学校他屋内運動場空調設備整備工事1.山崎小学校分電盤接続図・電気室詳細図 E-03 -1512020500800図面ホルダ1M-AC1 参考姿図製造者標準仕様P F T MC [Kw]制御方式3 200MCCB 3P3EED ELB○材質 SUS製 種別 分岐回路 電源 容量警報遠隔INV対応sq電線接地sq/mm負荷名称盤名称 主幹・結線 回路番号 種別 相 電圧A ELCB 3 50 直結 1M-AC1 3φ 30 3.04 5.5 3.5 室外機3 200 ○ ELCB 3 50 直結 30 3.04 5.5 3.5 室外機3 200 ○ ELCB 3 50 直結 30 3.04 5.5 3.5 室外機3 200 ○ ELCB 3 50 直結 30 3.04 5.5 3.5 室外機3 200 ○ ELCB 3 50 直結 30 3.04 5.5 3.5 室外機3 200 3 50B C D E屋外壁掛露出型付属ケーブルEM-EEF2.0-2C(コロガシ)AC100V▼MCCB2P 50AF/20AT 1φ100V 既設ブスバーより取出し[撤去]MCCB3P 125AF/75AT以降別図参照計18.24KWELCB 30 3.04 ○ 5.5 3.5 直結 室外機 F電気室詳細図60sq150AF/150AT[新設]MCCB3P 150AF/150AT母線 HIV14mm2 → 38mm2 に交換32/64工事名図面名称・縮尺事業主 宍 粟 市図面番号山崎小学校他屋内運動場空調設備整備工事1.山崎小学校動力設備 BF平面図 1/200 E-04ピロティ機械SP倉庫地階平面図 S=1/2005,050 21,7503,860躯体貫通 100mm さや管HIVE82 L=200mm★ 貫通処理詳細図室外機室内機180プルボックス電線管さや管HIVE82 L=200mm躯体貫通 100mm変成コーキング処理1M-AC1EM-CE5.5sq-3C E3.5(GP28) EM-CE5.5sq-3C E3.5(GP28)EM-CE5.5sq-3C E3.5 x3(GP54)SS1 SS1EM-CE5.5sq-3C E3.5 x3(GP54)EM-CE5.5sq-3C E3.5 x2(GP42)EM-CE5.5sq-3C E3.5(GP28)A B C DE FSS1SS2 SS300x300x300 WP-SUSSS1 SS500x500x300 WP-SUS★ ★ ★ ★EM-CE5.5sq-3C E3.5 x3(GP54)EM-CE5.5sq-3C E3.5 x3(GP54)33/641階平面図 S=1/200多目的トイレアリーナ控室指導控室ステージ男子トイレ倉庫廊下物入倉庫踏込UP植込男子トイレ倉庫通路260005000 750075007500 7500 4000900047700260005300 550013008000 6500工事名図面名称・縮尺事業主 宍 粟 市図面番号山崎小学校他屋内運動場空調設備整備工事1.山崎小学校1/200F EEM-CE5.5sq-3C E3.5(GP28/F2WP30)動力設備 1階平面図 E-05EM-CE5.5sq-3C E3.5(GP28/F2WP30)A BCD34/64工事名図面名称・縮尺事業主 宍 粟 市図面番号山崎小学校他屋内運動場空調設備整備工事1.山崎小学校1/200ピロティ機械SP倉庫地階平面図 S=1/2005,050 21,7503,860空調計装設備 BF平面図 E-06EM-CEE1.25sq-2C x4(GP36)EM-CEE1.25sq-2C 空調用リモコンEM-CEE1.25sq-2C 風量ボリュムコントローラ(GP28/F2WP-30)EM-CEE1.25sq-2C x4(GP36)EM-CEE1.25sq-2C x6(GP42)EM-CEE1.25sq-2C x6(GP42)EM-CEE1.25sq-2C 空調用リモコンEM-CEE1.25sq-2C 風量ボリュムコントローラ(GP28/F2WP-30)EM-CEE1.25sq-2C x4(GP36)SS2 SS300x300x300 WP-SUSSS1 SS500x500x300 WP-SUSSS2SS2SS235/641階平面図 S=1/200多目的トイレアリーナ控室指導控室ステージ男子トイレ倉庫廊下物入倉庫踏込UP植込男子トイレ倉庫通路260005000 750075007500 7500 4000900047700260005300 550013008000 6500工事名図面名称・縮尺事業主 宍 粟 市図面番号山崎小学校他屋内運動場空調設備整備工事1.山崎小学校1/200EM-CEE1.25sq-2C 空調用リモコンEM-CEE1.25sq-2C 風量ボリュムコントローラ(GP28/F2WP-30)EM-CEE1.25sq-2C 空調用リモコンEM-CEE1.25sq-2C 風量ボリュムコントローラ(GP28/F2WP-30)EM-CEE1.25sq-2C 空調用リモコンEM-CEE1.25sq-2C 風量ボリュムコントローラ(コロガシ)リモコンスイッチ盤MMCEM-CEE1.25sq-2C 空調用リモコンEM-CEE1.25sq-2C 風量ボリュムコントローラ空調計装設備 1階平面図 E-07(冷媒管共巻)(冷媒管共巻)EM-CEE1.25sq-2C x6(GP42)EM-CEE1.25sq-2C x6(GP42)SS2SS2躯体貫通 50mm x2EM-CEE1.25sq-2C x12(コロガシ)SS236/64メンテナンスデッキ平面図 S=1/200吹抜吹抜吹抜吹抜吹抜更衣廊下ミーティングメンテナンスデッキメンテナンスデッキ11 1 1床下配管11260005300 6800 8000 65005000 750075007500 7500 4000 90004770026000APCAPCAPC APC APC APC工事名図面名称・縮尺事業主 宍 粟 市図面番号山崎小学校他屋内運動場空調設備整備工事1.山崎小学校1/200EM-CEE1.25sq-2C 空調用リモコンEM-CEE1.25sq-2C 風量ボリュムコントローラ(冷媒管共巻)EM-CEE1.25sq-2C 空調用リモコンEM-CEE1.25sq-2C 風量ボリュムコントローラ(冷媒管共巻)空調計装設備 メンテナンスデッキ平面図 E-0837/64工事名図面名称・縮尺事業主 宍 粟 市図面番号 構内配電線路図山崎小学校他屋内運動場空調設備整備工事1/3002.山崎西小学校教室棟運動場倉庫E-091M-AC1第1キュービクル既設改修あり既設第2キュービクル新設新設警報盤既設既設既設(AS)(AS)(AS)(AS)・実線は新設、破線は既設流用を示す。
アスファルト(AS)/コンクリート(RC)の切断,撤去,アスファルト/コンクリート復旧は建築工事とする。
・埋設管路は GL-400(管底) 埋設標識シート2倍折敷設する。
ED ED/ELBEM-CEE2.0sq-2C(GP22)デマンド警報EM-CEE2.0sq-2C(コロガシ)デマンド警報EM-CEE2.0sq-2C(架空)デマンド警報職員室SS2 SS1既設アルミパネル貫通EM-CET60 (FEP50)3φ3W水路下越し既設基礎 ハツリ復旧(建築工事)W200,H200,L500MMA電源は最寄りのコンセントより躯体貫通 75mmデマンドモニター:河村電器製 EWML 1PS警報盤:河村電器製 ARM 1Nメッセンジャーワイヤー GSW8 ケーブルハンガー支持IE8x2(VE16) SS1 プルボックス SS200x200x200 SUS-WP SS2 プルボックス SS200x200x200犬走り上にU字溝(W100,L1000)を配管にかぶせる。
38/64工事名図面名称・縮尺事業主 宍 粟 市図面番号山崎小学校他屋内運動場空調設備整備工事2.山崎西小学校E-10 分電盤接続図・キュービクル詳細図 -1512020500800図面ホルダ1M-AC1 参考姿図製造者標準仕様P F T MC [Kw]制御方式3 200MCCB 3P3EED ELB○材質 SUS製 種別 分岐回路 電源 容量警報遠隔INV対応sq電線接地sq/mm負荷名称盤名称 主幹・結線 回路番号 種別 相 電圧A ELCB 3 50 直結 1M-AC1 3φ 30 3.04 5.5 3.5 室外機3 200 ○ ELCB 3 50 直結 30 3.04 5.5 3.5 室外機3 200 ○ ELCB 3 50 直結 30 3.04 5.5 3.5 室外機3 200 ○ ELCB 3 50 直結 30 3.04 5.5 3.5 室外機3 200 ○ ELCB 3 50 直結 30 3.04 5.5 3.5 室外機3 200 3B C D E屋外壁掛露出型計15.2KW▼付属ケーブル既設3φ変圧器既設ダウントランス 200V→100VHIV2.0 x2 1φ100VHIV38 x3 3φ200VMCCB2P 50AF/20AT 1φ100V 既設ダウントランスより防雨入線カバーデマンド警報 至る職員室へキュービクル詳細図EM-EEF2.0-2C150AF/150AT60sqMCCB3P 150AF/150AT 3φ3W39/641階平面図 S=1/200アリーナ玄関WCWC倉庫控室舞台控室270003000 4500 5000 5000 5000 4500345004000 5000 5000 5000 5000 5000 5500工事名図面名称・縮尺事業主 宍 粟 市図面番号山崎小学校他屋内運動場空調設備整備工事2.山崎西小学校動力設備 1階平面図 1/200 E-11SS2 SS300x300x300 WP-SUSSS1 SS500x500x300 WP-SUS1M-AC1SS1SS1SS2SS2EM-CE5.5sq-3C E3.5(GP28/F2WP30)EM-CE5.5sq-3C E3.5 x2(GP42)EM-CE5.5sq-3C E3.5 x3(GP54)EM-CE5.5sq-3C E3.5(GP28/F2WP30)吊配管支持吊配管支持壁面配管支持A B CD EEM-CE5.5sq-3C E3.5 x2(GP42)40/641階平面図 S=1/200アリーナ玄関WCWC倉庫控室舞台控室270003000 4500 5000 5000 5000 4500345004000 5000 5000 5000 5000 5000 5500工事名図面名称・縮尺事業主 宍 粟 市図面番号山崎小学校他屋内運動場空調設備整備工事2.山崎西小学校1/200吊配管支持吊配管支持空調計装設備 1階平面図 E-12共SS1SS1SS2SS2SS2EM-CEE1.25sq-2C x6(コロガシ)EM-CEE1.25sq-2C x6(GP42)リモコンスイッチ盤MMCEM-CEE1.25sq-2C x4(コロガシ)SS2EM-CEE1.25sq-2C x4(GP36)躯体貫通 50mmEM-CEE1.25sq-2C 空調用リモコンEM-CEE1.25sq-2C 風量ボリュムコントローラ(GP28/F2WP-30)EM-CEE1.25sq-2C 風量ボリュムコントローラ(GP28/F2WP-30)EM-CEE1.25sq-2C 空調用リモコンEM-CEE1.25sq-2C x4(GP36)EM-CEE1.25sq-2C 空調用リモコンEM-CEE1.25sq-2C 風量ボリュムコントローラ(冷媒管共巻)EM-CEE1.25sq-2C 空調用リモコンEM-CEE1.25sq-2C 風量ボリュムコントローラ(冷媒管共巻)(コロガシ)(コロガシ)天井下取付天井下取付凸梁またぎ凸梁またぎアルミパネル(建築工事)を貫通SS2 SS300x300x300 WP-SUSSS1 SS300x300x300天井点検口(建築工事)41/64メンテナンスデッキ平面図 S=1/200倉庫1 11 1 11600 1600 240004500 5000 5000 5000 4500345004000 5000 5000 5000 5000 5000 5500PAC PACPAC PAC PAC工事名図面名称・縮尺事業主 宍 粟 市図面番号山崎小学校他屋内運動場空調設備整備工事2.山崎西小学校1/200EM-CEE1.25sq-2C 空調用リモコンEM-CEE1.25sq-2C 風量ボリュムコントローラ(冷媒管共巻)EM-CEE1.25sq-2C 空調用リモコンEM-CEE1.25sq-2C 風量ボリュムコントローラ(冷媒管共巻)空調計装設備 メンテナンスデッキ平面図 E-1342/64工事名図面名称・縮尺事業主 宍 粟 市図面番号 構内配電線路図山崎小学校他屋内運動場空調設備整備工事プール付属室倉庫倉庫屋内運動場管理教室棟普通教室棟民家民家民家(山崎南中学校)木工金工室運動場民家3.山崎南小学校E-14 1/400職員室既設改修ありキュービクル1M-AC1新設・実線は新設、破線は既設流用を示す。
アスファルト(AS)/コンクリート(RC)の切断,撤去,アスファルト/コンクリート復旧は建築工事とする。
・埋設管路は GL-400(管底) 埋設標識シート2倍折敷設する。
デマンドモニター:河村電器製 EWML 1PS警報盤:河村電器製 ARM 1N既設予備配管(PE)と新設配管を接続EM-CET60 (FEP65既設)3φ3W SS1 プルボックス SS500x500x300 WP-SUS新設電源は最寄りのコンセントより警報盤(コロガシ)MMAEM-CEE2.0sq-2C(GP22)デマンド警報EM-CEE2.0sq-2C(GP22)デマンド警報既設EM-CEE2.0sq-2C+E8x2(FEP65既設)デマンド警報EM-CET60 E8x2(GP54)3φ3WEM-CET60 E8x2(GP54)3φ3W43/64工事名図面名称・縮尺事業主 宍 粟 市図面番号山崎小学校他屋内運動場空調設備整備工事-3.山崎南小学校E-15 分電盤接続図・キュービクル詳細図[撤去]MCCB3P 100AF/100AT 3φ3W[新設]MCCB3P 150AF/150AT 3φ3W 1512020500800図面ホルダ1M-AC1 参考姿図製造者標準仕様P F T MC [Kw]制御方式3 200MCCB 3P3EED ELB○材質 SUS製 種別 分岐回路 電源 容量警報遠隔INV対応sq電線接地sq/mm負荷名称盤名称 主幹・結線 回路番号 種別 相 電圧A ELCB 3 50 直結 1M-AC1 3φ 30 3.04 5.5 3.5 室外機3 200 ○ ELCB 3 50 直結 30 3.04 5.5 3.5 室外機3 200 ○ ELCB 3 50 直結 30 3.04 5.5 3.5 室外機3 200 ○ ELCB 3 50 直結 30 3.04 5.5 3.5 室外機3 200 ○ ELCB 3 50 直結 30 3.04 5.5 3.5 室外機3 200 3 50B C D E屋外壁掛露出型計18.24KWELCB 30 3.04 ○ 5.5 3.5 直結 室外機 Fキュービクル詳細図▼MCCB2P 50AF/20AT 1φ100V ブスバーより取出しHIV2.0 x2 1φ100V付属ケーブル60sq150AF/150AT母線 HIV22mm2 → HIV38mm2 に交換EM-EEF2.0-2C44/64工事名図面名称・縮尺事業主 宍 粟 市図面番号山崎小学校他屋内運動場空調設備整備工事動力設備 1階平面図 1/200SS2 SS300x300x300 WP-SUSSS1 SS500x500x300 WP-SUS吊配管支持吊配管支持3.山崎南小学校E-161M-AC1SS1EM-CE5.5sq-3C E3.5 x3(GP54)ABCEM-CE5.5sq-3C E3.5 x2(GP42)EM-CE5.5sq-3C E3.5(GP28/F2WP30)SS1SS1SS2SS1SS2DE FEM-CE5.5sq-3C E3.5(GP28/F2WP30)EM-CE5.5sq-3C E3.5 x2(GP42)EM-CE5.5sq-3C E3.5 x3(GP54)(コロガシ)SS1軒下側面を貫通 63mm倉庫4ステージ アリーナ倉庫3会議室倉庫1倉庫2UPUPUPUPUP玄関ホール会議室女子トイレ多目的トイレ男子トイレ前室廊下UP北4900040008000 5334 5333 5333 5333 5333 533450001000260005200 5200 5200 5200 5200ABCDE F2 1 3 5 6 7 8 9101階平面図 S=1/200445/64工事名図面名称・縮尺事業主 宍 粟 市図面番号山崎小学校他屋内運動場空調設備整備工事1/2003.山崎南小学校空調計装設備 1階平面図 E-17(コロガシ)共共共 共共共共SS2 SS300x300x300 WP-SUSSS1 SS300x300x300SS1SS2リモコンスイッチ盤躯体貫通 50mm(コロガシ)(露出)躯体貫通 50mmEM-CEE1.25sq-2C x4(GP36)EM-CEE1.25sq-2C x6(GP42)躯体貫通 88mmEM-CEE1.25sq-2C x6(GP42)EM-CEE1.25sq-2C x4(GP36)EM-CEE1.25sq-2C 風量ボリュムコントローラ(GP28/F2WP-30)EM-CEE1.25sq-2C 空調用リモコンEM-CEE1.25sq-2C 風量ボリュムコントローラ(GP28/F2WP-30)EM-CEE1.25sq-2C 空調用リモコンEM-CEE1.25sq-2C 空調用リモコンEM-CEE1.25sq-2C 風量ボリュムコントローラ(冷媒管共巻)EM-CEE1.25sq-2C 風量ボリュムコントローラ(GP28/F2WP-30)EM-CEE1.25sq-2C 空調用リモコンEM-CEE1.25sq-2C x6(EP51)EM-CEE1.25sq-2C x6(EP51)天井点検口(建築工事)倉庫4ステージ アリーナ倉庫3会議室倉庫1倉庫2UPUPUPUPUP玄関ホール会議室女子トイレ多目的トイレ男子トイレ前室廊下1階平面図 S=1/200UP4900040008000 5334 5333 5333 5333 5333 533450001000260005200 5200 5200 5200 52002 1 3 5 6 7 8 9 10北ABCDE F446/64ステージ アリーナDN吹抜メンテナンスデッキ平面図 S=1/200吹抜吹抜北450008000 5334 5333 5333 5333 5333 533450002000 20002000 2000260005200 5200 5200 5200 52002 1 3 5 6 7 8 9 10 4ABCDE F工事名図面名称・縮尺事業主 宍 粟 市図面番号山崎小学校他屋内運動場空調設備整備工事1/2003.山崎南小学校空調計装設備 メンテナンスデッキ平面図 E-18EM-CEE1.25sq-2C 風量ボリュムコントローラ(冷媒管共巻)EM-CEE1.25sq-2C 空調用リモコンEM-CEE1.25sq-2C 風量ボリュムコントローラ(冷媒管共巻)EM-CEE1.25sq-2C 空調用リモコン47/64
ۑ ۑ ۑ ۑ ۑ ە ۑ ۑ ۑ ۑ ۑۑ ە ۑ ۑ ۑ ۑ ۑ ە ᒣᓮす୰୍࣭ᐑ༡୰ಟṇᅗە ە ۑ ۑ ۑ ۑ ە ۑ㸦ͤ㸧㸦ͤ㸧㸦ͤ㸧ۑ㸦㸰㸧ࠕᅜ➼ࡼࡿ⎔ቃ≀ရ➼ࡢㄪ㐩ࡢ᥎㐍➼㛵ࡍࡿἲᚊࠖ㸦ࢢ࣮ࣜࣥ㉎ධἲ㸧つᐃࡉࢀࡿ≉ᐃࠉࠉࠉㄪ㐩ရ┠ヱᙜࡍࡿᶵᮦࢆ⏝ࡍࡿሙྜࡣࠊࡑࡢุ᩿ࡢᇶ‽ࠊ㓄៖㡯ࢆ‶ࡓࡍࡶࡢࡍࡿࠋࠉࠉࠉࡓࡔࡋࠊࡇࢀࡽྠ➼ࡢࡶࡢࡍࡿሙྜࡣࠊ┘╩⫋ဨࡢᢎㅙࢆཷࡅࡿࠋ㸦㸱㸧Ꮫ≀㉁ࢆⓎᩓࡍࡿᘓ⠏ᮦᩱ➼㸦㸯㸧ᮏᕤ⏝ࡍࡿタഛᶵᮦ➼ࡣࠊタィᅗ᭩つᐃࡍࡿࡶࡢཪࡣࠊࡇࢀࡽྠ➼ࡢࡶࡢࡍࡿࠋࠉࠉࠉ㸲㸧ሬᩱࡣ࣒࣍ࣝࣝࢹࣄࢻࠊࢺ࢚ࣝࣥࠊ࢟ࢩࣞࣥࠊ࢚ࢳࣝ࣋ࣥࢮࣥࢆⓎᩓࡋ࡞࠸ࠊⓎᩓࡀࠉࠉࠉ㸳㸧ୖグ㸯㸧ࠊ㸱㸧ཬࡧ㸲㸧ࡢᘓ⠏ᮦᩱ➼ࢆ⏝ࡋ࡚సࡽࢀࡓᐙලࠊ᭩ᯫࠊᐇ㦂ྎࠊࡑࡢொࠉࠉࠉࠉࠉჾ➼ࡣࠊ࣒࣍ࣝࣝࢹࣄࢻࢆⓎᩓࡋ࡞࠸ࠊⓎᩓࡀᴟࡵ࡚ᑡ࡞࠸ࡶࡢࡍࡿࠋࠉࠉࠉࠉࠉࢹࣄࢻࡢⓎᩓࡀᴟࡵ࡚ᑡ࡞࠸ࡶࡢࡣⓎᩓ㔞ࡀ➨୕✀ࡢࡶࡢࢆ࠸࠸ࠊཎ๎ࡋ࡚つไᑐ㇟ࠉࠉࠉࠉࠉ࡞࠾ࠊ࣒࣍ࣝࣝࢹࣄࢻࢆⓎᩓࡋ࡞࠸ࡶࡢࡣⓎᩓ㔞ࡀつไᑐ㇟እࡢࡶࡢࢆࠊ࣒࣍ࣝࣝࠉࠉࠉࠉࠉࡋ࡞࠸ࠊⓎᩓࡀᴟࡵ࡚ᑡ࡞࠸ࡶࡢࡍࡿࠋࠉࠉࠉࠉࠉᴟࡵ࡚ᑡ࡞࠸ࡶࡢࡍࡿࠋࠉࠉࠉᮏᕤࡢᘓ≀ෆ㒊⏝ࡍࡿᘓ⠏ᮦᩱ➼ࡣࠊタィᅗ᭩つᐃࡍࡿᡤせࡢရ㉁ཬࡧᛶ⬟ࢆ᭷ࡍࡿࠉࠉࠉ㸱㸧᥋╔ࡣࣇࢱࣝ㓟ࢪ㸫㹬㸫ࣈࢳࣝཬࡧࣇࢱࣝ㓟ࢪ㸫㸰㸫࢚ࢳࣝ࣊࢟ࢩࣝࢆྵ᭷ࡋ࡞࠸㞴ࠉࠉࠉࠉࠉⓎᛶࡢྍረࢆ⏝ࡋࠊ࣒࣍ࣝࣝࢹࣄࢻࠊࢺ࢚ࣝࣥࠊ࢟ࢩࣞࣥࠊ࢚ࢳࣝ࣋ࣥࢮࣥࢆⓎᩓࠉࠉࠉࡶࡢࡋࠊḟࡢ㸯㸧ࡽ㸳㸧ࢆ‶ࡓࡍࡶࡢࡍࡿࠋࠉࠉࠉࠉࠉ࣮࣎ࢻࠊࡑࡢࡢᮌ㉁ᘓᮦࠊࣘࣜᶞ⬡ᯈࠊୖࡆሬᮦཬࡧቨ⣬ࡣࠊ࣒࣍ࣝࣝࢹࣄࢻࢆࠉࠉࠉ㸯㸧ྜᯈࠊᮌ㉁⣔ࣇ࣮ࣟࣜࣥࢢࠊᵓ㐀⏝ࣃࢿࣝࠊ㞟ᡂᮦࠊ༢ᯈ✚ᒙᮦࠊ㹋㹂㹄ࠊࣃ࣮ࢸࢡࣝࠉࠉࠉ㸰㸧ಖ ᮦࠊ⦆⾪ᮦࠊ᩿⇕ᮦࡣ࣒࣍ࣝࣝࢹࣄࢻཬࡧࢫࢳࣞࣥࢆⓎᩓࡋ࡞࠸ࠊⓎᩓࡀᴟࡵ࡚ࠉࠉࠉࠉࠉⓎᩓࡋ࡞࠸ࠊⓎᩓࡀᴟࡵ࡚ᑡ࡞࠸ࡶࡢࡍࡿࠋࠉࠉࠉࠉࠉᑡ࡞࠸ࡶࡢࡍࡿࠋ㸦㸰㸧㟁Ẽタഛᕤཬࡧᘓ⠏ᕤࢆᮏᕤྵࡴሙྜࠊ㟁Ẽタഛᕤཬࡧᘓ⠏ᕤࡣࠊࡑࢀࡒࢀࡢᕤᵝࢆ㐺⏝ࡋࠊ❶ࠊ㡯┠ࠊ≉グ㡯ඹە༳ࡢ࠸ࡓࡶࡢࢆ㐺⏝ࡋࠊۑ༳ࡢࡶࡢࡣ㐺⏝ࡋ࡞࠸ࠋ㸦㸯㸧ᅗ㠃ཬࡧ≉グᵝグ㍕ࡉࢀ࡚࠸࡞࠸㡯ࡣࠊᅜᅵ㏻┬⮧ᐁᡣᐁᗇႠ⧋㒊┘ಟࡢࠕබඹᘓ⠏ᕤᶆ‽ᵝ᭩㸬ඹ㏻ᵝ㸬≉グᵝࠉࠉࠉୗグࡢᕤᵝࡣ㐺⏝ࡋ࡞࠸ࠋ࡞࠾ࠊ㟁Ẽタഛᕤࡢᕤᵝࡣࠊ㸦ࠉ㸭ࠉ㸧ᅗࠊᘓ⠏ᕤࡢᕤᵝࡣ㸦ࠉ㸭ࠉ㸧ࠉࠉࠉᅗࡼࡿࠋᵝ᭩㸰㸬ᕤࠉࠉࠉᵝ❶ ≉ࠉࠉࠉࠉグࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉ㡯 㡯ࠉࠉࠉ┠ᕤࠉࠉ✀ࠉ┠ᘓ≀ูཬࡧᒇእ ᕤ✀ูۑ⮬ືไᚚタഛۑ↮タഛ㸬ᕤ✀┠㸦ە༳ࢆࡅࡓࡶࡢࢆ㐺⏝ࡍࡿ㸧㸬タഛᴫせࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉ㸬ᣦᐃ㒊ศࠉࠉࠉۑ↓ࠉࠉۑ᭷㸦ࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉᕤᮇ㸸௧ࠉࠉᖺࠉࠉ᭶ࠉࠉ᪥㸧㸦㸬ᩚഛෆᐜ㸦ᨵಟᕤࡢࡳ㸧㸧ࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉە ەᶵᮦ➼ヱᙜࡍࡿᘓ⠏ᮦᩱ࣒࣍ࣝࣝࢹࣄࢻつไᑐ㇟እղᘓ⠏ᇶ‽ἲ⾜௧➨᮲ࡢ➨㡯ࡼࡿᅜᅵ㏻⮧ㄆᐃရճୗグ⾲♧ࡢ࠶ࡿ-$6つ᱁ရࠉD㠀࣒࣍ࣝࣝࢹࣄࢻ⣔᥋╔⏝ࠉE᥋╔➼⏝ࠉF㠀࣒࣍ࣝࣝࢹࣄࢻ⣔᥋╔ཬࡧ࣒࣍ࣝࣝࢹࣄࢻࢆᨺᩓࡋ࡞࠸ᮦᩱ⏝ࠉG࣒࣍ࣝࣝࢹࣄࢻࢆᨺᩓࡋ࡞࠸ሬᩱ➼⏝ࠉH㠀࣒࣍ࣝࣝࢹࣄࢻ⣔᥋╔ཬࡧ࣒࣍ࣝࣝࢹࣄࢻࢆᨺᩓࡋ࡞࠸ሬᩱ⏝ࠉI㠀࣒࣍ࣝࣝࢹࣄࢻ⣔᥋╔ཬࡧ࣒࣍ࣝࣝࢹࣄࢻࢆᨺᩓࡋ࡞࠸ሬᩱ➼⏝➨ࠉ୕ࠉ✀ղᘓ⠏ᇶ‽ἲ⾜௧➨㸰㸮᮲ࡢ㸳➨㸱㡯ࡼࡿᅜᅵ㏻⮧ㄆᐃရձ-,6ཬࡧ-$6ࡢ)ۼۼۼۼつ᱁ရձ-,6ཬࡧ-$6ࡢ)ۼۼۼつ᱁ရճᪧ-,6ࡢ
(Rつ᱁ရմᪧ-,6ࡢ)
FRつ᱁ရࡢᨺᩓ㔞ࠉࠉࠉࠉࠉእࡢࡶࡢࢆ⏝ࡍࡿࡶࡢࡍࡿࡀࠊヱᙜࡍࡿᮦᩱ➼ࡀ࡞࠸ሙྜࡣࠊ➨୕✀ࡢࡶࡢࢆ⏝ࡍࠉࠉࠉࠉࠉࡿࡶࡢࡍࡿࠋࠉࠉࠉࠉࠉࡲࡓࠊࠕ࣒࣍ࣝࣝࢹࣄࢻࡢᨺᩓ㔞ࠖࡣࠊḟࡢ࠾ࡾࡍࡿࠋࡣࡘࡾ㟁⥺㢮ኳୖ༊ศྞࡾཬࡧᨭᣢ㔠≀ヨ㦂ᕤㄪᰝ㓄⟶⤯⦕ࣇࣛࣥࢪᆅ୰ᇙタᶆ➼ಖ ሬᘓタⓎ⏕ᅵࡢฎ⌮ᇙࡵᡠࡋᅵ࣭┒ᅵᕤ┿࣭ᡂᅗ➼㐠㌿᧯సㄝ᫂ᯈᶵᮦࡢᢎㅙᅗ⥲ྜㄪᩚ㟁※࿘Ἴᩘᐜ㔞➼ࡢ⾲♧⪏㟈ᥐ⨨㟁ẼಖᏳᢏ⾡⪅ᢏ⬟ኈࡢ㐺⏝┘╩ဨົᡤᕤ⏝௬タ≀㊊ሙ࣭ࡉࢇᶫ㢮ᕤ⏝㟁ຊ࣭Ỉ࣭ࡑࡢᐊෆ✵Ẽ୰ࡢᏛ≀㉁ࡢ⃰ᗘ ᐃ௵ᢏ⾡⪅➼ᶵᮦࡢရ㉁㺃ᛶ⬟ド᫂ᐊෆ✵Ẽ୰ࡢ࣒࣍ࣝࣝࢹࣄࢻࠊࢺ࢚ࣝࣥࠊ࢟ࢩࣞࣥࠊ࢚ࢳࣝ࣋ࣥࢮࣥࠊࢫࢳࣞࣥࡢ⃰ᗘࢆ ᐃࡋࠊ ᐃࡣࣃࢵࢩࣈᆺ᥇㞟ᶵჾࡼࡾ⾜࠺ࠋୗグ㈨᱁ࢆド᫂ࡍࡿ㈨ᩱࢆ┘╩⫋ဨᥦฟࡍࡿࠋࠉࠉࠉࠉࠉࠉࡢ࠺ࡕࠊ⣭ࡢ⟶ᕤᕤ⟶⌮ࡢ᳨ᐃ✀┠ྜ᱁ࡋࡓ⪅ࠉࠉࠉࠉࠉࠉᢥ⛉┠ࢆࠕὶయᶵᲔࠖཪࡣࠕᬮ෭ᡣཬࡧ෭ᶵᲔࠖࡍࡿࡶࡢ㝈ࡿࠋ㸧ࠊỈ㐨㒊㛛ࠉࠉࠉ㸦ࣟ㸧ᢏ⾡ኈἲ㸦ᖺἲᚊ➨ྕ㸧ࡼࡿ➨ヨ㦂ࡢ࠺ࡕࠊᢏ⾡㒊㛛ࢆᶵᲔ㒊㛛㸦㑅ࠉࠉࠉ㸦㸧ᢏ⾡᳨ᐃࡢ࠺ࡕࠊ⣭ཪࡣ⣭ࡢ⟶ᕤᕤ⟶⌮ࡢ᳨ᐃ✀┠ྜ᱁ࡋࡓ⪅ࠉࠉࠉ㸦㸧ᘓタᴗἲ㸦ᖺἲᚊ➨ྕ㸧ࡼࡿᢏ⾡᳨ᐃ㸦௨ୗࠕᢏ⾡᳨ᐃࠖ࠸࠺ࠋ㸧⠏༠ࠉ㸧ࡀⓎ⾜ࡍࡿ㈨ᩱ➼ࡢࡋࢆ┘╩⫋ဨᥦฟࡋ࡚ᢎㅙࢆཷࡅࡿࠋタഛᶵᮦࡣࠊタィᅗ᭩ᐃࡵࡿရ㉁ཬࡧᛶ⬟ࢆ᭷ࡍࡿࡇࡢド᫂㈨ᩱཪࡣእ㒊ᶵ㛵㸦㸦♫㸧බඹᘓ┘╩⫋ဨሗ࿌ࡍࡿࡇࠋࠉࠉࠉࠉࠉࠉཪࡣ⾨⏕ᕤᏛ㒊㛛ྜ᱁ࡋࡓ⪅ࡇࡢᕤᚲせ࡞ᕤ⏝㟁ຊࠊỈཬࡧㅖᡭ⥆࡞ࡢ㈝⏝ࡣࠊࡍ࡚ㄳ㈇⪅ࡢ㈇ᢸࡍࡿࠋࠉࠉࠉ㸦ࣟ㸧㈨᱁ࡢ༊ศ㸧ࡢ㈨᱁ࢆ᭷ࡍࡿ⪅ᕤ⌧ሙ࠾ࡃ㟁ẼಖᏳᢏ⾡⪅ࡣࠊ㟁Ẽᴗἲᇶ࡙ࡃ㟁Ẽ௵ᢏ⾡⪅ࡢ⫋ົࢆ⿵బࡋࠊ㟁Ẽᕤస≀ࡢಖᏳࡢᴗົࢆ⾜࠺ࡶࡢࡍࡿࠋࠉ࣭せࠉࠉࠉ࣭せەᡂᅗࡢཎᅗࢧࢬࡣࠊཎ๎ࡋ࡚㸿ࢧࢬࡍࡿࠋࠉࠉࠉۑእ㒊௬タ㊊ሙ➼㸦ۑࠉࠉࠉ✀ࠉۑࠉࠉࠉ✀㸧ࠉࠉࠉۑෆ㒊௬タ㊊ሙ➼㸦ۑࠉࠉࠉ✀ࠉۑࠉࠉࠉ✀㸧ۑᨵಟᶆ‽ᵝ᭩➨⦅ࡼࡿୗグࡼࡿࠋۑᮏᕤ࡛タ⨨ࡍࡿࠋࡿࠋㄝ᫂ᯈࡢࡁࡉࡣࠊ⣙ࠉࠉPࡍࡿࠋᅜᅵ㏻┬⮧ᐁᡣᐁᗇႠ⧋㒊ᘓ⠏ㄢႠ⧋ᢏ⾡⟶⌮ᐊ┘ಟࡢᶵᲔタഛᕤᶵᮦᢎㅙᅗᵝᘧ㞟㸦ᖹᡂ⣔⤫ᅗࠊᶵჾ➼ࡢྲྀࡾᢅ࠸᪉ཬࡧ㔜せ࡞ᐃᮇⅬ᳨㡯┠ࢆ᭩࠸ࡓࢡࣜࣝᶞ⬡〇ࡢᯈࢆᶵᲔᐊタࡅ㸦㸧ᶵჾ㢮ࡢ⬟ຊࠊᐜ㔞➼ࡣ⾲♧ࡉࢀࡓᩘ್௨ୖࡍࡿࠋ㸦㸧㟁ືᶵฟຊࠊ⇞ᩱᾘ㈝㔞ࠊᅽຊᦆኻࡣࠊཎ๎ࡋ࡚⾲♧ࡉࢀࡓᩘ್௨ୗࡍࡿࠋタഛᶵჾࡢᅛᐃ➼ࡣࠊࠕᅜᅵ㏻┬ᅜᅵᢏ⾡ᨻ⟇⥲ྜ◊✲ᡤ࣭⊂❧⾜ᨻἲேᘓ⠏◊✲ᡤ┘ಟᘓ⠏タタィ⏝ᶆ‽Ỉᖹ㟈ᗘ┤ᆅ㟈ຊࡣྠస⏝ࡍࡿࡶࡢࡍࡿࠋۑู㏵ࡍࡿࠋィ⏝Ỉᖹ㟈ᗘ.ࠉཬࡧタィ⏝㖄┤㟈ᗘ.Y㸦.ࠉ㸧ࢆ⏝࠸࡚ィ⟬ࡍࡿࠋタィ⏝Ỉᖹᆅຊタィ⏝㖄㔜せᶵჾ 㔜せᶵჾ ୍⯡ᶵჾ࣭ࠉ≉ᐃࡢタ୍⯡ᶵჾ࣭ࠉ୍⯡ࡢタ㸦㸧㸦㸧㸦㸧ࠑࠒࠑࠒࠑࠒ㸦㸧㸦㸧㸦㸧ࠑࠒࠑࠒࠑࠒ㸦㸧㸦㸧ࠑࠒࠑࠒࠑࠒ㸦㸧㸦㸧㸦㸧ࠑࠒࠑࠒᒇୖཬࡧሪᒇୖᒙ㝵ᆅୗ࣭㝵タ⨨ሙᡤ୰㛫㝵ᶵჾ✀ูᶵჾ㜵ᨭᣢࡢᶵჾỈᵴ㢮ᶵჾ㜵ᨭᣢࡢᶵჾỈᵴ㢮ᶵჾ㜵ᨭᣢࡢᶵჾỈᵴ㢮࣭㔜せᶵჾࡣḟࡢࡶࡢࢆ♧ࡍࠋࠉۑⅆࢆ⏝ࡍࡿタഛࠉࠉۑ㑊㞴⤒㊰ୖタ⨨ࡍࡿᶵჾࠉࠉۑࠉۑ㜵⅏タഛࠉࠉࠉࠉۑ┘どไᚚタഛࠉࠉۑ༴㝤≀㈓ⶶ⨨ࠉ㝵௨ୖࡢሙྜࡣୖᒙ㝵ࡍࡿࠋ࣭ୖᒙ㝵ࡣ㹼㝵ᘓࡢሙྜࡣ᭱ୖ㝵ࠊ㹼㝵ᘓࡢሙྜࡣୖᒙ㝵ࠊ㹼㝵ᘓࡢሙྜࡣୖᒙ㝵ࠊࠉࠉࠉࠉࠉࠑࠉࠒෆࡢᩘ್ࡣỈᵴ㢮㐺⏝ࡍࡿࠋࠉ୰㛫㝵ࡣᆅୗ㝵ࠊ㝵ࢆ㝖ࡃྛ㝵࡛ୖᒙ㝵ヱᙜࡋ࡞࠸ࡶࡢ㸦ᖹᐙᘓࡢሙྜࡣ↓ࡋ㸧ࠉ㸦ὀ㸧ࠉ㸦ࠉ㸧ෆࡢᩘ್ࡣ㜵㟈ᨭ≉ࡢᶵჾࡢሙྜ㐺⏝ࡍࡿࠋྲྀࡅ⟠ᡤࡣᅗ♧ࡼࡿࠋࠉ㸦ۑᾎᐊ㸦ࣘࢽࢵࢺࡣ㝖ࡃ㸧ۑ⬺⾰ᐊۑۑ㸧ۑከ‵⟠ᡤࡣୗグࡢሙᡤࡍࡿࠋ㸦ኳෆඹከ‵⟠ᡤࡍࡿࠋ㸧⁐᥋㒊ࡢ㠀◚ቯ᳨ᰝࠉࠉࠉۑせ㸦ࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉ㸧ࠉ㸩࢚࣍ࣜࢳࣞࣥࣇ࣒ࣝ㸩㕲⥺㸩ࢫࢸࣥࣞࢫ㗰ᯈୗグࡢ㔠ᒓ㟁⥺⟶ࡣሬࢆ⾜࡞࠺ࠋୗグࡢಖ ࢆࡉ࡞࠸ள㖄ࡵࡗࡁࢆࡋࡓࢲࢡࢺཬࡧ㓄⟶ࡣࠊሬࢆ⾜ࢃ࡞࠸ࠋ᪤Ꮡࢥࣥࢡ࣮ࣜࢺᗋࠊቨ➼ࡢ㓄⟶㈏㏻㒊ࡢ✰㛤ࡅ?8$ࡣࠊࢲࣖࣔࣥࢻ࢝ࢵࢱ࣮ࢆ⏝࠸ࡿࠋ㟁⥺ཬࡧࢣ࣮ࣈࣝࡢつ᱁ࡣᶆ‽ᵝ᭩➨⦅⾲ࡼࡿࠋ㸦ࠉ㸧᭩ࡁࡢᐊྡࡣ┤ኳࢆ♧ࡋࠊࡑࡢࡣ㔜ኳࢆ♧ࡍࠋۑᗜࠉࠉۑࠉࠉࠉࠉࠉۑۑᒇእ㟢ฟࠉࠉࠉۑ㸦ࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉ㸧ࡢᒇෆ㟢ฟࠉࠉࠉࠉەኳ㒊ࡢಖ እࡣ㸦ە࣑ࣝ࢞ࣛࢫࢡࣟࢫ⢝ಖ ⟄ࠉ࣭࣑ࣝ࢞ࣛࢫࢡࣟࢫ⢓╔ࢸ࣮ࣉࡧᚄPPཬཌࡉPPࡧࡍࡿࠋࠉࠉࠉࠉࠉㄪᰝ㡯┠ࠉࠉۑ㸦㸧ྛ✀㓄⟶ࡢヨ㦂ࡣࠊ᪂タ㓄⟶㐺⏝ࡍࡿࠋ㸦㸧᪂タ㓄⟶ࡣࠊ᪤タ㓄⟶ࡢ᥋⥆๓ヨ㦂ࢆ⾜࠺ࠋࠉࠉࠉࠉࠉㄪᰝ⠊ᅖࠉࠉۑᅗ♧ࠉࠉۑࠉࠉࠉࠉࠉㄪᰝ᪉ἲࠉࠉۑᅗ♧ࠉࠉۑࠉࠉࠉࠉ๓ㄪᰝタィ⏝ ‵ᗘ㗰ᯈ〇↮㐨ࢲࢡࢺ㢼㔞 ᐃཱྀࢳࣕࣥࣂ࣮ࢲࣥࣃ࣮㓄⟶ᮦᩱ ᗘィᅽຊィ▐㛫ὶ㔞ィἜ㠃ไᚚ⨨ᘚ㢮ኟᮇᮇ ᗘ'% ‵ᗘ5+ ᗘ'% ‵ᗘ5+ ᗘ'% ‵ᗘ5+እࠉࠉẼᒇࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉෆΥ Υ㸣 㸣Υ Υ㸣 㸣Υ Υ㸣 㸣‵ᗘ5+㸣 㸣 ᗘ'%Υ Υఙ⦰⥅ᡭࠊᤲ㝖ཱྀཬࡧࡤ࠸ࡌࢇ㔞 ᐃཱྀࡢ⨨ࡣᅗ♧ࡼࡿࠋۑపᅽࢲࢡࢺ㸦ۑࢥ࣮ࢼ࣮࣎ࣝࢺᕤἲ㸦㛗㎶ࡢ㛗ࡉࡀ㹫㹫௨ୗࡢ㒊ศ㸧ࠉۑࣥࢢࣝࣇࣛࣥࠉࢪᕤἲ㸧ࡍࡿࠋ㸦㸱㸧࢞ࣛࣜ┤᥋ྲྀࡾࡅࡿࢳࣕࣥࣂ࣮㢮ࡣ㞵Ỉࡢ␃ࡢ࡞࠸ࡼ࠺ᕤࡍࡿࠋࠉࠉࠉࡓࢳࣕࣥࣂ࣮ࡣⅬ᳨ཱྀࢆタࡅࠊࡁࡉࡣᅗ♧ࡼࡿࠋ㸦㸰㸧✵Ẽㄪᶵྲྀࡾࡅࡿࢧࣉࣛࢳࣕࣥࣂ࣮ࠊࣞࢱࣥࢳࣕࣥࣂ࣮ཬࡧ㢼㐨⣔࡛ᾘ㡢ෆ㈞ࡾࡋ㸦㸱㸧Ἔ⟶ࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉۑ㸦㸲㸧Ẽ⟶ࠉ⤥Ẽ⟶ࠉࠉࠉࠉۑ㸦㸯㸧㜵↮ࢲࣥࣃ࣮ࠉࠉᖐ᪉ᘧ㸦ۑ㐲㝸ࠉۑࠉࠉࠉࠉࠉ㸧㸦㸰㸧ࣆࢫࢺࣥࢲࣥࣃ࣮ᖐ᪉ᘧ㸦ۑ㐲㝸ࠉۑࠉࠉࠉࠉࠉ㸧ࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉᐃ᱁ධຊࡣ㹂㹁㹔ࠊ㸿௨ୗࡍࡿࠋྲྀࡾࡅ⟠ᡤࡣᅗ♧ࡼࡿࠋ㸦㸯㸧ෆ㈞ࡾࢆࡍࢳࣕࣥࣂ࣮ࡢ⾲♧ᑍἲࡣእἲࢆ♧ࡍࠋۑ㧗ᅽࢲࢡࢺ㸦㐺⏝⠊ᅖࡣᅗ♧ࡼࡿࠋ㸧ࡍࡿࠋۑࢫࢸࣥࣞࢫࢲࢡࢺཬࡧሷࣅࢽࣝࢲࢡࢺࡢᵝࡣูᅗࡼࡿࠋྲྀࡾࡅ⟠ᡤࡣᅗ♧ࡼࡿࠋྲྀࡾࡅ⟠ᡤࡣᅗ♧ࡼࡿࠋࠉࠉࡼࡾ࣎ࣛ➼ࡢ⿵⤥Ỉ⟶-,6ཪࡣ-9ࠉ㸦ۑ㹉ࠉࠉࠉۑ㹉㸦ᅗ♧㒊ศ㸧㸧ۑ㗰⟶⏝ఙ⦰⟶⥅ᡭࡢ✀㢮ࡣᅗ♧ࡼࡿࠋۑࢫࢸࣥࣞࢫ㓄⟶ࢆ⏝ࡍࡿሙྜࡢᮦ㉁ࡣࢫࢸࣥࣞࢫ〇ࡍࡿࠋ$௨ୖࡢ
෭ Ỉ࣭෭༷Ỉ⏝ᘚ⨨ࡢษᘚࡣࣂࢱࣇࣛᘚࡍࡿࠋࠉࠉࢻࣞࣥ⟶ཬࡧ⭾ᙇࢱࣥࢡ㸦㸳㸧㧗 Ỉ⟶ࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉۑ㸦㸴㸧⭾ᙇ⟶ࠊ✵Ẽᢤࡁ⟶ࠉࠉۑࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉ㑏ࠉ⟶ࠉࠉࠉࠉۑࢥࢵࢡࡋࠊྲྀࡾࡅ⟠ᡤࡣᅗ♧ࡼࡿࠋۑῶἜ㆙ሗࠉۑࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉ㸧ࡢ➃Ꮚࢆタࡅࡿࠋ࡞࠾ࣇ࣮ࣟࢺࢫࢵࢳ㒊ไᚚ┙㛫ࡢ㓄⟶㓄ไᚚ┙ࡣ㸦ۑ⤥Ἔ࣏ࣥࣉไᚚࠉۑ‶Ἔ㆙ሗࠉۑ㐲㝸㆙ሗࠉۑ㟁☢ᘚไᚚࠉۑ㏉Ἔ࣏ࣥࣉไᚚ⥺ࡣ〇㐀⪅ࡢᶆ‽ᵝࡍࡿࠋۑ ۑࢫࢸࣥࣞࢫ㓄⟶ࢆ⏝ࡍࡿሙྜࡢᮦ㉁ࡣࢫࢸࣥࣞࢫ〇ࡍࡿࠋ-,6ཪࡣ-9ࠉ㸦ۑ㹉ࠉࠉࠉࠉۑ㹉ࠉࠉ㸦ᅗ♧㒊ศ㸧㸧㸦ەᒇෆእ࣭ەኳࠉ㸧ࡢྞࡾ㔠≀࣭ᨭᣢ㔠≀㢮ࡣࢫࢸࣥࣞࢫ㗰〇㸦686㸧ࡍࡿࠋۑୗグࡼࡿࠊᨵಟᶆ‽ᵝ᭩➨⦅ཬࡧࡼࡿࠋ㹆 㹆ู㏵㸦ۑNJࠉࠉۑࠉࠉࠉࠉࠉࠉۑࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉ㸧?8'ࠉࠉᮏᶆ‽ᅗ㸦ᾮ▼Ἔ࢞ࢫᐜჾᘔࡾ㓄⟶せ㡿㸧ࡼࡿࠉࠉࠉᮏ⤌ࠋۑせ㸦ۑู㏵ᕤࠉࠉۑᮏᕤ㸧ࠉࠉۑせۑせࠉࠉۑせۑせࠉࠉۑせۑᮏᕤ㸦ᅗ♧ࡼࡿ㸧ࠉۑู㏵ᕤࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉ㸧ۑぶ࣓࣮ࢱ࣮㸦ۑ㈚ရࠉۑࠉࠉࠉࠉ㸧ࠉࠉۑᏊ࣓࣮ࢱ࣮㸦ۑ㈙࠸ྲྀࡾࠉࠉࠉࠉࠉ㸧ᶆ‽ᅗ㸦ᾮ▼Ἔ࢞ࢫᐜჾ㌿ಽ㜵Ṇᕤせ㡿㸧ࡢ㸦ۑ㸦㹟㸧ࠉۑ㸦㹠㸧㸧ࡼࡿࠋۑᾮ▼Ἔ࢞ࢫۑ㒔ᕷ࢞ࢫࠉࠉࠉ࢞ࢫᴗ⪅ࡢ౪⤥つᐃࡼࡿࠋۑᾮ▼Ἔ࢞ࢫࠉ㸦㸧୍⯡ۑ㒔ᕷ࢞ࢫ㸦౪⤥⪅ྡ㸸ࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉⓎ⇕㔞ࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉ0-P㸧ࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉ㸦㸧ᆅ୰ۑ ۑ ۑ ۑ㓄⟶ᮦᩱ࡚ࢇᐜჾ㞟ྜ⨨㌿ಽ㜵Ṇ➼ۑ ۑ ۑ ۑ ۑ ᘬ㎸㈇ᢸ㔠➼㟁Ẽ㜵㣗࢞ࢫ₃ࢀ㆙ሗჾ₃ὤ᳨▱⨨࣓࣮ࢱ࣮ۑಖ ۑ 㓄⟶ᮦᩱᘓ≀ᑟධ㒊㓄⟶ۑ ࢩࢫࢸ࣒ۑ པᡣ⏝⇕※ۑ ᶵჾࡢᶵ⬟➼ۑ ۑ ࢞ࢫ✀ูࡓࡔࡋࠊ㜵ಖ ࡣඹ㏻㡯ࡼࡿࠋᒇእ㟢ฟ㓄⟶ࡣᶆ‽ᵝ᭩➨⦅㹣࣭㸦ࣁ㸧࣭Ϭࡼࡿಖ ࢆ⾜࠺ࠋࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉᆅ୰ۑ㸦㸰㸧㐃⤖㏦Ỉ⟶ࠉࠉ୍⯡ۑ㸦㸱㸧ࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉۑᅗ♧ࡼࡿࠋᅗ♧ࡼࡿࠋۑࢻࣛࢩࢫࢸ࣒ࠉࠉۑۑۑ 㓄⟶ᮦᩱۑ ᘚ㢮ྎᡤὶࡋ➼ࡢᗋୖ㒊ศࡢ㓄⟶ࡣࠊࣅࢽࣝ⟶㸦㹐㹄㸫㹔㹎㸧࡛ࡶࡼ࠸ࠋۑせ㸦ۑู㏵ᕤࠉۑᮏᕤ㸧ۑせᅗ♧ࡢ⟠ᡤྲྀࡾࡅࡿࠋὙ㠃ჾ┤⤖ࡍࡿỈ⟶ࡣࠊჾලࢺࣛࢵࣉࡼࡾࢧࢬࢵࣉࡍࡿࠋࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉۑࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉۑ㓄⟶ᮦᩱὙ㠃ჾ➼ࡢỈ⟶ۑ ‶Ỉヨ㦂⥅ᡭۑ ᨺὶ⣡㔠➼ۑ≉ู⟶⌮⏘ᴗᗫᲠ≀ࡣࠉ㸦ۑࠉࠉࠉࠉࠉࠉۑࠉࠉࠉࠉࠉࠉۑࠉࠉࠉࠉࠉࠉ㸧ࡍࡿࠋۑ⏕㈨※ࢆᅗࡿࡶࡢࡣ㸦ۑࠉࠉࠉࠉࠉࠉۑࠉࠉࠉࠉࠉࠉۑࠉࠉࠉࠉࠉࠉ㸧ࡍࡿࠋᅗ♧ࡼࡿࠋۑỈ⏝ࠉۑཔᡣ㝖ᐖࠉۑίᵴⓎ⏕ᮦࡢฎ⌮ۑ ۑ ۑ ᵝ➼タഛ᪉ᘧࠉࠉ ᐃᑐ㇟ᐊࠉࠉࠉࠉࠉ࣭ᅗ♧ࠉࠉࠉࠉࠉ࣭ࠉࠉࠉ ᐃ⟠ᡤᩘࠉࠉࠉࠉࠉ࣭ᅗ♧ࠉࠉࠉࠉࠉ࣭ࠉۑ୍⯡ඹ㏻㡯✵ẼㄪタഛỈタഛ ⤥タഛ ᾘⅆタഛ པᡣタഛ ࢞ࢫタഛ Ỉฎ⌮タഛࠐẼタഛࠐ⾨⏕ჾලタഛࠐ⤥ỈタഛࠐỈタഛەۑタࡅ࡞࠸ࠉࠉࠉࠉࠉۑタࡅࡿᵓෆࡘࡃࡿࡇࡀࠉࠉۑ࡛ࡁࡿࠉۑ࡛ࡁ࡞࠸ۑูዎ⣙ࡢ㛵ಀㄳ㈇⪅ࡀᐃ⨨ࡋࡓࡶࡢࡣ↓ൾ࡛⏝࡛ࡁࡿࠋۑ+]ࠉࠉࠉە+]ە ە ࠐ ەࠐە ەەᘬΏࡋࢆせࡍࡿࡶࡢ௨እࡣᵓእᦙฟ㐺ษฎ⌮ࡋࠊᦙฟ㈝ཬࡧฎศ㈝ࡣᮏᕤࡍࡿࠋᶵᲔタഛᕤ≉グᵝ᭩ᒇෆ㐠ືሙە✵Ẽㄪタഛᒇෆ㐠ືሙ✵ㄪタഛᩚഛᕤ✵ㄪタഛᩚഛᕤࠉࠉࠉ㸦ᶵᲔタഛᕤ⦅㸧㸦᭱᪂∧㸧ࠖ㸦௨ୗࠊࠕᶆ‽ᵝ᭩ࠖ࠸࠺ࠋ㸧ࠊࠕබඹᘓ⠏ᨵಟᕤᶆ‽ᵝ᭩㸦ᶵࠉࠉࠉᲔタഛᕤ⦅㸧㸦᭱᪂∧㸧ࠖ㸦௨ୗࠊࠕᨵಟᶆ‽ᵝ᭩ࠖ࠸࠺ࠋ㸧ཬࡧࠕබඹᘓ⠏タഛᕤᶆ‽ᅗ㸦ᶵᲔࠉࠉࠉタഛᕤ⦅㸧㸦᭱᪂∧㸧㺁㸦௨ୗࠊࠕᶆ‽ᅗࠖ࠸࠺ࠋ㸧ࡼࡿࠋࠉە㈨᱁ࡢ༊ศ㸧ࠉۑ㈨᱁ࡢ༊ศ㸧ۑۑ㓄⟶ᕤ㸦㓄⟶ᕤ㸧ࠉࠉۑᘓ⠏ᯈ㔠ᕤ㸦ࢲࢡࢺ〇స࠾ࡼࡧྲྀࡅ㸧ۑ⇕⤯⦕ᕤ㸦ಖ ᕤ㸧ࠉۑ෭✵Ẽㄪᶵჾᕤ㸦෭✵ㄪᶵჾࡢ〈㸧ە ەەᇙᡠࡋᚋࡢᘓタⓎ⏕ᅵࡣࠊ┘╩⫋ဨࡀᣦ♧ࡼࡾሙእฎศࡍࡿࠋە᰿ษࡾᅵࡢ୰ࡢⰋ㉁ᅵࠉࠉۑەᡂᅗࡢ&$'ࢹ࣮ࢱ㸦㟁Ꮚ፹య&'㸫5㸧ࢆ㸯㒊ᥦฟࡍࡿࠋᖺ∧㸧ࡼࡿࠊ┘╩⫋ဨࡢᣦ♧ࡼࡿࠋەۑ㢼㔞ㄪᩚࠉࠉࠐỈ㔞ㄪᩚࠉࠉەᐊෆእ✵Ẽࡢ ‵ᗘࡢ ᐃࠉࠉە㦁㡢ࡢ ᐃەᮏᕤ㸦ㄪᩚ㡯┠ࡣୗグࡢࡶࡢࡍࡿࠋ㸧ഛ⪏㟈タィ࣭ᕤᣦ㔪ࠉᖺ∧ࠖࡼࡾ⾜࠺ࠋࡓࡔࡋࠊタィ⏝ᆅ㟈ຊỈᖹཬࡧ㖄┤ࡣḟࡢタەࠉۑ⤥Ỉ⨨ࠉࠉࠉࠉۑỈ⨨ࠉࠉࠉࠉۑẼᶵჾࠉࠉࠉࠉە✵ㄪᶵჾࠉࠉࠉࠉۑ⇕※ᶵჾࠐ㸦㸧ᆅ୰ᇙタᶆࠉࠉࠉࠉࠐせ㸦᭤࢝ᡤࠊศᒱ࢝ᡤ㸧ࠉࠉۑせ㸦㸧ᇙタ⾲♧⏝ࢸ࣮ࣉࠉࠐせ㸦Ỉ⟶ࢆ㝖ࡃ㸧ࠉۑせەەᒇෆእ㟢ฟ㒊㸦෭፹⟶ࠊࢻࣞࣥ⟶ཬࡧ㟁⥺ෆໟ㸧ەࢢࣛࢫࣝಖ ᯈ㸩㕲⥺ۑඹྠ⁁ࠊᗋୗࣆࢵࢺࡢಖ ࡣ㸦ᶆ‽ᵝ᭩➨⦅ࡢᕤ⟠ᡤࠉ㸦ᬯῺෆ㸧㸧ࢆ㐺⏝ࡍࡿࠋەࠐᩍࠉᐊ⣔⤫ 㓄⮃ᐊ⣔⤫ 㸦㸰㸧ࢻࣞࣥ⟶ࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉە⤖㟢㜵Ṇᒙ◳㉁࣏ࣜሷࣅࢽࣝ⟶93㸦㸯㸧෭፹⟶ࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉە෭፹㓄⟶⏝⿕そ㖡⟶㸦ᾮ⟶㸫ಖ ཌ㸦?8&㸫W㸧ࠊ࢞ࢫ⟶?8&㸫W㸧㸦㸧ᒇࠉࠉෆࠉởỈ⟶ࠉࠉࠉࠐ◳㉁࣏ࣜሷࣅࢽࣝ⟶93ࠉ㸦㝵ᗋୗ㸧ࠉࠉࠐ⪏ⅆᒙ⟶㸦㹔㹎㸧㸦ᕥグ௨እ㸧ࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉ㞧Ỉ⟶ࠉࠉࠐ◳㉁࣏ࣜሷࣅࢽࣝ⟶93ࠉ㸦㝵ᗋୗ㸧ࠉࠉࠐ⪏ⅆᒙ⟶㸦㹔㹎㸧㸦ᕥグ௨እ㸧ࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉ㏻Ẽ⟶ࠉࠉࠉࠐ◳㉁࣏ࣜሷࣅࢽࣝ⟶93㸦$௨ୗ㸧ࠉࠉࠉە⪏ⅆᒙ⟶㸦ᕥグ௨እ㸧㸦㸧ᒇࠉࠉእࠉ➨୍ᱝࡲ࡛ࠉࠐ◳㉁࣏ࣜሷࣅࢽࣝ⟶㸦93㸧ࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉᱝ㛫ࠉࠉࠉࠉࠐ◳㉁࣏ࣜሷࣅࢽࣝ⟶㸦93㸧ࠐ 㸦㸯㸧ᒇෆᾘⅆᰦࠉࠉ୍⯡ە㓄⟶⏝Ⅳ⣲㗰㗰⟶㸦6*3㸦ⓑ㸧㸧ࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉᆅ୰ەᾘⅆ⏝እ㠃⿕そ㗰⟶㸦6*396㸧ە ᶆ‽ᅗ㸦ᘓ⠏≀ᑟධ㒊ࡢኚ྾㓄⟶せ㡿㸧ۑ㸦D㸧ࠉۑ㸦E㸧ࠉە㸦F㸧ࡼࡿࠋە᧔ཤᕤە ࠐ≉グ㡯᧔ཤෆᐜ ە᧔ཤෆᐜࡣᅗ♧ࡼࡿࠋ ەࠐ✵ㄪᶵჾタ⨨ࡢᏳᑐ⟇ࠐᐊእᶵタ⨨ᚋୗグ㡯➼ࡢᑐ⟇ࢆ⪃៖ࡋタ⟶⌮⪅ᢎㄆࢆᚓࡿࡇࠋۑࠉࠉࠉࠉձᐊෆᶵࡽ࡞࠸ࡼ࠺㆙࿌⾲♧ࢩ࣮ࣝࡢ㈞ࠋۑᘬࡁΏࡋࢆせࡍࡿࡶࡢࡣࠊ㔠ᒓ㢮㸦ۑᶵჾۑࢲࢡࢺۑ㓄⟶ۑࡑࡢࡢ㔠≀㸧ࠊࠉࠉ㸦ۑࠉࠉࠉࠉࠉࠉۑࠉࠉࠉࠉࠉࠉۑࠉࠉࠉࠉࠉࠉ㸧ࡍࡿࠋۑ ࢲࢡࢺۑ ↮ཱྀࡢᙧᘧۑ ↮ཱྀᡭື㛤ᨺ⨨㸦㛤ᨺཬࡧᖐ᪉ᘧ㸧ۑ ↮㢼㔞 ᐃۑ ᵓᡂࡑࡢۑ 㟁Ẽィᕤࡢ㓄⥺ۑ ⾨⏕ჾලᒓỈᰦۑ 㢼౽ჾ⪏ⅆ࢝ࣂ࣮Ὑ㠃ჾۑ ᶆグᯈᑠ౽ჾ⮬ືὙί⨨ὒ㢼౽ჾ⾨⏕ჾලࣘࢽࢵࢺۑ ۑۑ Ỉᰦۑ 㔞Ỉჾۑ 㔞Ỉჾᱝᘚ㢮ᘓ≀ᑟධ㒊㓄⟶ᘬ㎸⣡㔠➼⟶ࡢᇙタ῝ࡉỈᰦᰕۑ ۑ㓄⟶ᮦᩱᘓ⠏タഛᐃᮇ᳨ᰝᴗົᣦᑟ᭩㸦᪥ᮏᘓ⠏タഛᏳࢭࣥࢱ࣮㸧ࡢ↮㢼㔞ࡢ᳨ᰝ᪉ἲ
‽ࡎࡿࠋᅗ♧ࡼࡿࠋۑள㖄㕲ᯈࠉࠉۑۑᅗ♧ࡼࡿۑ࣮࣡ࣖᘧࠉۑ㟁Ẽᘧ㸦㐲㝸᧯సࠉۑせࠉۑせ㸧ኳෆ㞃࠸ࡢ㓄⥺ࡣࠊᅗ㠃≉グࡢ࡞࠸㝈ࡾࢣ࣮ࣈࣝ㓄⥺ࡍࡿࠋỈᢤᰦࢆ⏝ࡍࡿሙྜࠊỈᰦࡣᅛᐃࡇࡲᘧࡍࡿࠋᡭὙჾࡣṆỈᰦࡍࡿࠋۑྲྀࡾࡅ⟠ᡤࠉ㸦ۑ౽ჾࠉۑᑠ౽ჾ㸧ࠉࠉᮦࠉ㉁㸦ۑࠉࠉࠉࠉࠉࠉ㸧ۑタࡅࡿ㸦ࣆࢵࢺෆࡣ㝖ࡃ㸧ࠉࠉۑタࡅ࡞࠸ᑠ౽ჾ⮬ືὙί⨨ཬࡧ⤌㎸ࡳᑠ౽ჾࡢὙίỈ㔞ࡣ㹊ᅇ௨ୗࡋࠊ⏝≧ἣࡼࡾὙίỈ㔞ࢆไᒇእ࣭ᒇෆ㟢ฟࡢ㟁⥺ࡣࠊᅗ㠃≉グࡢ࡞࠸㝈ࡾ㔠ᒓ⟶㓄⥺ࡍࡿࠋ⏝ࡍࡿ㟁⥺㢮ࡣ㹃㹋㟁⥺ࡋࠊつ᱁ࡣᶆ‽ᵝ᭩➨⦅⾲ࡢ⏝ࡍࡿ㟁⥺㢮ࡢつ᱁ࡼࡿࠋ㸦ᶵჾࠊ┙㢮ࡣ㝖ࡃ㸧ۑྎᡤὶࡋ⏝ࡢỈᰦࡣἻἓᘧࡍࡿࠋ㸦㸧⤥Ỉᘬ㎸⟶㸦┤⤖㒊ศ㸧Ỉ㐨ᴗ⪅ࡢᣦᐃࡼࡿ㸦ۑࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉ㸧ᚚ࡛ࡁࡿࡶࡢࡍࡿࠋࣘࢽࢵࢺࡢ㓄⟶ᮦᩱࡣࠊูᅗ⾨⏕ჾලࣘࢽࢵࢺࡢᵝ⾲ࡼࡿࠋὙίỈ㔞ࡀ㹊ᅇ௨ୗࡢࡶࡢࡍࡿࠋۑỈ㐨ᴗ⪅ᣦᐃရ㸦ۑ㈚ရࠉۑ㈙࠸ྲྀࡾ㸧ࠉۑᶆ‽ᅗ㹋㹁ᙧۑࢫࢸࣥࣞࢫ㓄⟶ࢆ⏝ࡍࡿሙྜࡢᮦ㉁ࡣࢫࢸࣥࣞࢫ〇ࡍࡿࠋۑྜᡂᶞ⬡〇ࠉۑ࣑ࣝࢽ࣒࢘ྜ㔠〇ࠉۑே㐀▼ࡂฟࡋ〇ࠉۑࢫࢸࣥࣞࢫ〇ۑせ㸦ۑู㏵ᕤࠉۑᮏᕤ㸧ࠉࠉۑせۑ㏫Ṇᘚࡢ⾪ᧁ྾ᘧࡣࣛࢽࣥࢢせࡍࡿࠋۑỈᢤᰦࢆ⏝ࡍࡿሙྜࠊỈᰦࡣᅛᐃࡇࡲᘧࡍࡿࠋࠉ㸦ۑࡓࡔࡋࠊᒇእタࡅࡿỈᰦࡣ⪏ᐮỈᰦࡍࡿࠋ㸧ۑぶ࣓࣮ࢱ࣮㸦ۑ㈚ရࠉۑࠉࠉࠉࠉ㸧ࠉۑᏊ࣓࣮ࢱ࣮㸦ۑ㈙࠸ྲྀࡾࠉۑࠉࠉࠉࠉ㸧↮タഛ ⮬ືไᚚタഛ ⾨⏕ჾලタഛ ⤥Ỉタഛࠐە ࠐ -,6ཪࡣ-9ࠉࠐỈ㐨┤⤖㒊ศ㸦ࠐ㹉ࠉۑࠉࠉࠉࠉࠉࠉ㸧ࠉࠐ㸦㸧ࡑࡢࡢ୍⯡㓄⟶ࠉࠐ⪏⾪ᧁᛶ◳㉁ሷࣅࢽࣝ⟶+,93ࠐ ۑ ۑ ۑ㸦㸧ᆅ୰ᇙタ㓄⟶ࠉࠉࠉࠐ⪏⾪ᧁᛶ◳㉁࣏ࣜሷࣅࢽࣝ⟶+,93ࠉࠉࠉࠉࠉࠐࡑࡢࡢ㒊ศ㸦ࠐ㹉ࠉۑࠉࠉࠉࠉࠉࠉ㸧ࠐ ⟶ࡢୖ➃ࡼࡾཎ๎ࡋ࡚ࠊ୍⯡ᩜᆅࡣ㸦FP㸧ᵓෆ㐨㊰ࡣ㸦FP㸧௨ୖࡍࡿࠋࠐ ᶆ‽ᅗ㸦ᘓ⠏≀ᑟධ㒊ࡢኚ྾㓄⟶せ㡿㸧ࡢۑ㸦D㸧ࠉۑ㸦E㸧ࠉࠐ㸦F㸧ࡼࡿࠋࢲࢡࢺۑ 㢼㔞 ᐃཱྀۑ ࢲࣥࣃ࣮ۑ Ẽࢲࢡࢺࡢࢩ࣮ࣝۑ ࢳࣕࣥࣂ࣮ۑ ಖ ✵Ẽㄪタഛࡢᙜヱ㡯┠ࡼࡿࠋྲྀࡾࡅ⟠ᡤࡣᅗ♧ࡼࡿࠋۑ⇕ࣘࢽࢵࢺ⏝ࡢࢲࢡࢺ㸦ಖ ࡢཌࡉ㹫㹫ࠊ⠊ᅖࡣᅗ♧ࡼࡿ㸧ࠉ㸦ۑཔᡣࠉۑἛᐊࠉࠉࠉࠉ㸧⏝ࡢ㞃࠸㒊ࢲࢡࢺ㸦ᵝࡣ㹦࣭㸦㸧࣭Ϯ㸧ࡋࠊ⠊ᅖࡣᅗࠉࢪᕤἲ㸧ࡍࡿࠋࠉ♧ࡼࡿࠋ✵Ẽㄪタഛࡢᙜヱ㡯┠ࡼࡿࠋᾎᐊ㸦ࢩ࣮ࣕ࣡ᐊࠊ⬺⾰ᐊࢆྵࡴ㸧⣔⤫ۑ㧗ᅽࢲࢡࢺ㸦㐺⏝⠊ᅖࡣᅗ♧ࡼࡿࠋ㸧ۑཔᡣ⣔⤫ࡢ㛗᪉ᙧẼࢲࢡࢺࡢᯈཌࡣࠊᶆ‽ᵝ᭩ࡼࡾࣛࣥࢡཌ࠸ࡶࡢࢆ⏝ࡍࡿࠋẼタഛࠐ ࠐ ࠐపᅽࢲࢡࢺ㸦ۑࢥ࣮ࢼ࣮࣎ࣝࢺᕤἲ㸦㛗㎶ࡢ㛗ࡉࡀ㹫㹫௨ୗࡢ㒊ศ㸧ࠉۑࣥࢢࣝࣇࣛࣥۑ㑏ࡾࢲࢡࢺࡢಖ ࠉ⠊ᅖࡣ㸦ۑࠉࠉࠉࠉࠉࠉۑࠉࠉࠉࠉࠉࠉ㸧ۑእẼࢲࢡࢺࡢಖ ࠉ⠊ᅖࡣ㸦ۑࠉࠉࠉࠉࠉࠉۑࠉࠉࠉࠉࠉࠉ㸧ۑ⭾ᙇࢱࣥࢡࡼࡾ࣎ࣛ➼ࡢ⿵⤥Ỉ⟶ࡢಖ ࡣࠊᶆ‽ᵝ᭩➨⦅ࡢ⭾ᙇ⟶ࡢ㡯ࡼࡿࠋۑᘓ≀ෆࡢ✵Ẽᢤࡁ⟶ࡢಖ ࡣࠊᶆ‽ᵝ᭩➨⦅ࡢ⭾ᙇ⟶ࡢ㡯ࡼࡿࠋۑ✵ẼㄪᶵཬࡧࣇࣥࢥࣝࣘࢽࢵࢺࡢỈ⟶ࡢಖ ࡣࠊᶆ‽ᵝ᭩➨⦅ࡢỈ⟶ࡢ㡯ࠉࡼࡿࠋە෭፹⟶ࡢእࡢ✀ูࡣ㸦ەࢫࢱࣥࣞࢫ㗰ᯈࠉࠉۑࠉࠉࠉࠉࠉࠉ㸧ಖ ཬࡧᾘ㡢ෆ㈞ࡾە᫂♧ࡢෆᐜࡣୗグࡼࡿࡶࡢࡋࠊ᫂♧ࡣ࢝ࢵࢸࣥࢢࢩ࣮ࢺཪࡣ࢚ࢵࢳࣥࢢࣉ࣮ࣞࢺࡼࡿࡶࡢࡍࡿࠋࠉࠉࠉەᶵჾ␒ྕࠉࠉە⣔⤫ྡࠉࠉەタ⨨ᖺ᭶᪥ࠉࠉە෭፹࢞ࢫሸ㔞㸦ᶆ‽㸩㏣ຍ㸧ەᶵჾ᫂♧ 㸯㸧ࠉەࣃࢵࢣ࣮ࢪᘧ࢚ࢥࣥ➼ᶵჾࡢ᫂♧ࢆ࠾ࡇ࡞࠺ࠋە㧗ㄪἼᢚไᑐ⟇ ࠉࠉەせ㸦㧗ㄪἼᢚไ࢞ࢻࣛࣥ‽ࡎࡿࡇ㸧ࠉࠉۑせ㹎㸿㹁㸫ۑۑࠉڹڹ⣔⤫ᶆ‽ۑۑNJ㏣ຍۑۑNJ᫂♧ࢧࣥࣉࣝࠉࠉࠉࠉղᐊእᶵኳ➃ୖࡀࢀ࡞࠸༴㝤㜵Ṇ〇ရࡢྲྀࠋࠉࠉࠉࠉղᐊእᶵ⫼㠃ࡢ❆ࢧࢵࢩࢫࢺࢵࣃ࣮ࢆྲྀࡾࡅࠊࢧࢵࢩࢆᅛᐃࠋ㸯㸬ᕤࠉࠉᴫࠉせ㸬ᕤሙᡤࢫ࣏ࢵࢺ࢚ࢥࣥタ⨨ྎᩘഛ⪃࣮ࣜࢼᗋ㠃✚㝵ࠉࠉࠉࠉᩘ ᵓࠉ㐀 ᘓࠉ≀ࠉྡࠉ⛠㸬ᘓ≀ᴫせ㸦㹫㸧5&㐀୍㒊6㐀 ᒣᓮᑠᏛᰯᒣᓮすᑠᏛᰯ ྎ୍ᘧᒣᓮ༡ᑠᏛᰯᒣᓮᑠᏛᰯᒇෆ㐠ືሙ✵ㄪタഛᩚഛᕤࠉࠉࠉ⢖ࠉࠉࠉᕷᅗ㠃ྡ⛠࣭⦰ᑻᴗᕤྡ0㸯 ᅗ㠃␒ྕᶵᲔタഛᕤ≉グᵝ᭩5&㐀୍㒊6㐀5&㐀୍㒊6㐀ྎྎⴥᕷᒣᓮ⏫㟷ᮌ⢖ᕷᒣᓮ⏫ᚚྡᒣᓮᑠᏛᰯᒣᓮすᑠᏛᰯᒣᓮ༡ᑠᏛᰯྎࡢࢭࢵࢺෆᐜ␒ྕ ࡄࡗࡨ࣮ࣂࢬ࣮࢝ࢩࣥࢢࣝࢱࣉከᶵ⬟࣮࣡ࣖࢻࣜࣔࢥࣥ㢼㔞࣮࣒࣎ࣜࣗࢥࣥࢺ࣮࣮ࣟࣛྍኚ㢼ྥ࢞ࢻᐊෆᶵ⏝ࢻࣞࣥࢯࢣࢵࢺᐊእᶵ⏝ࢻࣞࣥࢯࢣࢵࢺ㜵⌫ࢿࢵࢺࢫ࣒ࣜᯫྎ㞟୰ࢻࣞࣥࣃࣥࣇࣝࢱ࣮ࢭࢵࢺྡ⛠ᆺᘧ.%+3*36.%230$.%239$&.%23*9%.%23'6.%23'6(66%.)0''3%(6%=)(ᩘ㔞㸯 㸯 㸯 㸯 㸯 㸯 㸯 㸯 㸯༢ྎ ྎ ಶ ಶ ಶ ྎ ྎ ⤌ ྎഛ⪃௧[[ᖺ[[᭶タ⨨෭፹ྡࠉ[[㸦5$➼㸧⢖ᕷᒣᓮ⏫㮵ἑᒣᓮᑠᏛᰯᒇෆ㐠ືሙ✵ㄪタഛᩚഛᕤࠉࠉࠉ⢖ࠉࠉࠉᕷᅗ㠃ྡ⛠࣭⦰ᑻᴗᕤྡ0 ᅗ㠃␒ྕ≉グ㡯࣭$3&ᵝ᭩$3&ᵝ᭩ྠ➼ရ≉グ㡯㢼㔞ࢫ࣏ࢵࢺ࢚ࢥࣥࡣ⥔ᣢ࣭⟶⌮ཬࡧಖᏲࡢほⅬࡽ᪥ᮏᅜෆ〇㐀⤌❧ရ࡛࠶ࡿࡇࡢド᫂᭩ࢆᥦ♧ࡍࡿࡇࠋᐊෆᶵࡢ྿ࡁฟࡋཱྀ᭱㢼㔞ࡀࠊ2PPLQ௨ୖ࡛࠶ࡿࡇࠋᐊ⫗ᶵࡢ㔜㔞ࡀNJᮍ‶࡛࠶ࡿࡇࠋ᭱㐠㌿㟁ὶࡀࣥ࣌௨ୗ࡛࠶ࡿࡇࠋୖグཧ⪃ᶵჾࡼࡿࡶࡢᩥࡣྠ➼ᬗ௨ୖࡢᶵჾࢆタ⨨ࡍࡿࡇࠋཧ⪃〇ရ௨እࡢᶵჾࢆ㑅ᐃࡋࡼ࠺ࡍࡿሙྜࡣᵝࢆ‶ࡓࡍࡇࢆド᫂ࡍࡿᶵჾᵝᅗ㠃➼ࢆᥦฟࡋᢎㄆࢆᚓࡿࡇࠋᒓရࡣ⟶⌮ཬࡧಖᏲࡢほⅬࡽタ⨨ࡍࡿ✵ㄪᶵჾᑐᛂࡋ࡚࠸ࡿࡇࠋ␃ព㡯ᐊෆᶵཬࡧᐊእᶵࡣ⌫ᢏ➼ࡼࡿ◚ᦆࡸᏳ㠃༑ศ㓄៖ࡋࡓᶵჾࢆタ⨨ࡍࡿࡇࠋ෭ᡣࠊᬮᡣ㐠㌿ࡀྍ⬟࡞ࡇࠋࡲࡓࠊ⫗እᶵࡢࢻࣞࣥỈࢆฎ⌮࡛ࡁࡿᑐᛂࡀࡋ࡚࠶ࡿࡇࠋୖグᒓရࢆ࣮࣋ࢫࡋ⌧ᆅ≧ἣྜࢃࡏ࡚࢜ࣉࢩࣙࣥ㏣ຍ࣭ᨵ㐀ࢆ⾜࠺ࡇࠋ㢼㔞ࡢᵝ್ࡣ᪥ᮏ⏘ᴗつ᱁㸦-,6%㸧ᐃࡵࡽࢀࡓ᪉ἲ࡛ ᐃࡉࢀࡓᩘ್࡛࠶ࡿࡇࠋ෭፹⟶ࣜࢫࢺซ5࢞ࢫ⟶$3&5࣭'࣭㟁⥺ᐊእᶵᐊእᶵᐊእᶵᐊእᶵᐊእᶵᐊእᶵᐊෆᶵᐊෆᶵᐊෆᶵᐊෆᶵᐊෆᶵᐊෆᶵFGE DFGEFGE DFGE DFGE DFGE DD EE656565656565✵ㄪࣜࣔࢥ࣭ࣥࢫࢵࢳ┙ไᚚ࣭ࢩࢫࢸ࣒ᅗ㟁Ẽタഛᕤ65㢼㔞࣒࣎ࣜࣗࢥࣥࢺ࣮࣮ࣟࣛ✵ㄪ⏝ࣜࣔࢥࣥࢫࢵࢳࠑ✵ㄪ⏝ࣜࣔࢥࣥࢫࢵࢳ㟁⥺ࠒDࠉࠉ(0&((6T&ࠑ㢼㔞࣒࣎ࣜ࢘ࢥࣥࢺ࣮࣮ࣟࣛ㟁⥺ࠒEࠉࠉ(0&((6T&ࠑไᚚ㟁⥺ࠒ㟁ẼタഛᕤFࠉࠉ(0&((6T&෭፹⟶ඹᕳᶵᲔタഛᕤࠑᐊෆᶵ㟁※㟁⥺ࠒ㟁ẼタഛᕤGࠉࠉ(0&(
(6T&෭፹⟶ඹᕳᶵᲔタഛᕤὀᒣᓮすᑠᏛᰯᏛᰯࡣᅇ㊰ࡍࡿࠋ᩿㠃࣓࣮ࢪᅗࢻࣞࣥ⟶⟶ࣜࢫࢺซ'ࢻࣞࣥ⟶93ᅇ㊰ᅗᅇ㊰ᅗὀ✰᫂㒊㓄⟶ᕤ㒊㜵Ỉࣔࣝࢱࣝワࡵ୧㠃ࢩ࣮ࣝ⾜ࡢ93ᰕ686㗰ᯈࢢࣛࢫ࣮࢘ࣝಖ ᮦࡧᚄಖ ⟄㸩㕲⥺㸩࣏࢚ࣜࢳࣞࣥࣇ࣒ࣝ㸩ࢫࢸࣥࣞࢫ㗰ᯈಖ ᮦࢫࢸࣥࣞࢫࢧࢻࣝᖹ㠃ᅗࢫࢸࣥࣞࢫࣅࢫ㸯)/㟁⥺≉グ㡯.%+3*36ࣁ࢘ࢫෆࣘࢽࢵࢺࣘࢽࢵࢺᆺᘧ*,3$ᐃ᱁㟁※༢┦9+]ᐊእࣘࢽࢵࢺࣘࢽࢵࢺᆺᘧ.%+3*3ᐃ᱁㟁※୕┦9+]෭ᡣᐃ᱁⬟ຊ㹼N:ᐃ᱁ᾘ㈝㟁ຊN:㐠㌿㟁ὶ$&23ᬮᡣప ⬟ຊࠉࠉN:ᬮᡣప ᾘ㈝㟁ຊࠉࠉN:᭱㐠㌿㟁ὶ$㢼㔞ᐊෆᶵࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉᙉᙅPPLQ㦁㡢್ᐊෆᶵࠉࠉࠉࠉࠉࠉᙉᙅG%ᬮᡣᐃ᱁⬟ຊ㹼N:ᐃ᱁ᾘ㈝㟁ຊN:㐠㌿㟁ὶ$ຊ⋡ࠉࠉࠉ&23෭ᡣ㈝⏝‽ᛶ⬟ᬮᡣ㈝⏝‽ᛶ⬟㢼㔞ᐊእᶵࠉࠉࠉࠉࠉࠉࠉPPLQ㦁㡢್ᐊእᶵࠉࠉࠉࠉࠉࠉ෭ᬮG%ᱱ ቨᗋ࣭ᱱୗࢫࢸࣥࣞࢫࢧࢻࣝᖹ㠃ᅗࢫࢸࣥࣞࢫࣅࢫᨭᣢᖹ㠃ᅗ93ᰕ ᱱ ቨࢫࢸࣥࣞࢫࣅࢫࢫࢸࣥࣞࢫࢧࢻࣝ≟㉮࣭ᗋࡶྠ⾜ࡍࡿࠋ᥋⥆ࡣᶵᲔタഛᕤࡍࡿࠋ᥋⥆ࡣᶵᲔタഛᕤࡍࡿࠋ㟁ẼタഛᕤࡍࡿࠋᶵჾྲྀࡣᶵᲔタഛᕤࡍࡿࠋᾮ⟶ȭ ȭ✰᫂ȭDD[ D[E[ E[ E[ E[E[D[E[D[(0&((6T&[D[(0&((6T&[D[(0&((6T&[E[(0&((6T&[E[(0&((6T&[E[(0&(
(6T&[ȭȭᒣᓮᑠᏛᰯᒇෆ㐠ືሙ✵ㄪタഛᩚഛᕤࠉࠉࠉ⢖ࠉࠉࠉᕷᅗ㠃ྡ⛠࣭⦰ᑻᴗᕤྡ0 ᅗ㠃␒ྕᐊෆᶵ࣭ᐊෆᶵ࣮࢞ࢻᅗᮦࠉࠉ㉁ ࠉࠉୖ ␒ྕ ရࠉࠉྡ グࠉࠉ ᅗ␒ ᩘ㸭ྎ 㹅㹰㸯 㸰 㸱 㸲 㸳 㸴 㸵 㸶 㸷㸯㸮㸯㸯㸰࣮࣋ࢫࢩ㸰㸮㸯㹲㸰㸬㸱࣐ࣥࢭࣝ㹌㹍㸬㸰㸬㸳㹗㸶㸬㸳㸭㸯㸦࣮࣎ࣜ㸧࣏࢚ࣜࢫࢸࣝ⢊యሬ࣐ࣥࢭࣝ㹌㹍㸬㸰㸬㸳㹗㸶㸬㸳㸭㸯㸦࣮࣎ࣜ㸧࣏࢚ࣜࢫࢸࣝ⢊యሬ࣐ࣥࢭࣝ㹌㹍㸬ࣚࢥࣇ࣮࣒ࣞ㸿㸲㹲㸯㸬㸴࣐ࣥࢭࣝ㹌㹍㸬㸰㸬㸳㹗㸶㸬㸳㸭㸯㸦࣮࣎ࣜ㸧࣏࢚ࣜࢫࢸࣝ⢊యሬ㸮㸯ࣚࢥࣇ࣮࣒ࣞ㹀㸦㸯㸧㸯㹲㸰㸬㸮࣐ࣥࢭࣝ㹌㹍㸬㸰㸬㸳㹗㸶㸬㸳㸭㸯㸦࣮࣎ࣜ㸧࣏࢚ࣜࢫࢸࣝ⢊యሬ㸮㸯ࣚࢥࣇ࣮࣒ࣞ㹁㸯㹲㸰㸬㸮࣐ࣥࢭࣝ㹌㹍㸬㸰㸬㸳㹗㸶㸬㸳㸭㸯㸦࣮࣎ࣜ㸧࣏࢚ࣜࢫࢸࣝ⢊యሬ㸮㸯ࢱࢸࣇ࣮࣒ࣞ㸿㸲㹲㸯㸬㸴࣐ࣥࢭࣝ㹌㹍㸬㸰㸬㸳㹗㸶㸬㸳㸭㸯㸦࣮࣎ࣜ㸧࣏࢚ࣜࢫࢸࣝ⢊యሬ㸮㸯ࢶࣜ࢝ࣥ㸿㸯㹲㸯㸬㸴࣐ࣥࢭࣝ㹌㹍㸬㸰㸬㸳㹗㸶㸬㸳㸭㸯㸦࣮࣎ࣜ㸧࣏࢚ࣜࢫࢸࣝ⢊యሬ㸮㸯ࢶࣜ࢝ࣥ㹀㸯㸯㹲㸯㸬㸴࣐ࣥࢭࣝ㹌㹍㸬㸰㸬㸳㹗㸶㸬㸳㸭㸯㸦࣮࣎ࣜ㸧࣏࢚ࣜࢫࢸࣝ⢊యሬ㸮㸯ࢶࣜ࢝ࣥ㹁㸰㹲㸯㸬㸴࣐ࣥࢭࣝ㹌㹍㸬㸰㸬㸳㹗㸶㸬㸳㸭㸯㸦࣮࣎ࣜ㸧࣏࢚ࣜࢫࢸࣝ⢊యሬ㸮㸯ṇ㠃ࢿࢵࢺࢩࣝࣂ࣮㸲㸮㸮㹢㸭㸱㸴ᮏ㸭㸰㸳㹫㹫 ࣋ࣝࣛࢺ㸦㜵⅖ࢿࢵࢺ㸧ゅ┠ຍᕤ↓⤖⠇⥺ᚄȭ㸰㸬㸰㸯㸯㸰㸯㸱㸯㸲㸮㸯ࢱࢸࣇ࣮࣒ࣞ㹀㸰㹲㸯㸬㸴࣐ࣥࢭࣝ㹌㹍㸬㸰㸬㸳㹗㸶㸬㸳㸭㸯㸦࣮࣎ࣜ㸧࣏࢚ࣜࢫࢸࣝ⢊యሬ㸮㸯ࣁࢩࣛ㸲㹲㸰㸬㸮࣐ࣥࢭࣝ㹌㹍㸬㸰㸬㸳㹗㸶㸬㸳㸭㸯㸦࣮࣎ࣜ㸧࣏࢚ࣜࢫࢸࣝ⢊యሬ㸮㸯࣮࢞ࢻ㸯㹲㸰㸬㸮㹑㹎㹁㹁࣐ࣥࢭࣝ㹌㹍㸬㸰㸬㸳㹗㸶㸬㸳㸭㸯㸦࣮࣎ࣜ㸧⁐᥋ᚋࠊ࣏࢚ࣜࢫࢸࣝ⢊యሬ㹑㹅㹆㹁㸫㹋㹍㸫㹄㸮㸴㹑㹅㹆㹁㸫㹋㹍㸫㹄㸮㸴㹑㹅㹆㹁㸫㹋㹍㸫㹄㸮㸴㹑㹅㹆㹁㸫㹋㹍㸫㹄㸮㸴㹑㹅㹆㹁㸫㹋㹍㸫㹄㸮㸴㹑㹅㹆㹁㸫㹋㹍㸫㹄㸮㸴㹑㹅㹆㹁㸫㹋㹍㸫㹄㸮㸴㹑㹅㹆㹁㸫㹋㹍㸫㹄㸮㸴㹑㹅㹆㹁㸫㹋㹍㸫㹄㸮㸴㹑㹅㹆㹁㸫㹋㹍㸫㹄㸮㸴㸮㸯㹲㸰㸬㸱㹑㹅㹆㹁㸫㹋㹍㸫㹄㸮㸴ࣚࢥࣇ࣮࣒ࣞ㹀㸦㸰㸧㸯㹲㸰㸬㸮㸰㸬㸳㹗㸶㸬㸳㸭㸯㸦࣮࣎ࣜ㸧࣏࢚ࣜࢫࢸࣝ⢊యሬ㹑㹅㹆㹁㸫㹋㹍㸫㹄㸮㸴㸮㸰㸯㸯㸮㸮 㸯㸮㸮㸯㸮㸮㸯㸮㸮㸯㸮㸮㸯㸯㸳㸮 㸳㸯㸰㸱㸱㸷 㸴㸵㸳 㸯㸶㸴㸯㸰㸮㸮㸰㸮㸮㸦࣮ࣥ࢝ᅛᐃᑍἲ㸧㸦࣮ࣥ࢝ᅛᐃᑍἲ㸧㸯㸰㸱㸲㸳㸴㸵㸶㸷㸯㸮㸯㸯㸯㸰㸯㸱㸯㸲㹘㹄㹖㸮㸰㸲㸱㸵㸿㹘㹄㹖㸮㸰㸲㸱㸶㸿㹘㹄㹖㸮㸰㸲㸱㸷㸿㹘㹄㹖㸮㸰㸲㸲㸮㸿㹘㹄㹖㸮㸰㸲㸲㸯㸿㹘㹄㹖㸮㸰㸲㸲㸰㸿㹘㹄㹖㸮㸰㸲㸲㸱㸿㹘㹄㹖㸮㸰㸲㸲㸲㸿㹘㹄㹖㸮㸰㸲㸲㸳㸿㹘㹄㹖㸮㸰㸲㸲㸴㸿㹘㹖㹖㸮㸮㸵㸶㸴㸿㹘㹄㹖㸮㸰㸲㸲㸵㸿㹘㹃㹖㸮㸮㸮㸯㸳㸿࣐ࣥࢭࣝ㹌㹍㸬≉グ㡯㸯㸬᪤タࢫࣛࣈ┤᥋ୖグ࣮࢞ࢻྲྀࡢሙྜ㔠ᒓᣑᙇ㞝ࢿࢪ࣮ࣥ࢝0⏝ᡤୖᅗ⨨ᡴ㎸ࡴࠋ≉グ㡯㸬᪂タᇶ♏ᐊෆᶵᶵྲྀࡢሙྜ࣮ࣥ࢝࣎ࣝࢺ0㛗ࡉPPୖᅗ⨨タ⨨ࡢࡇࠋ≉グ㡯㸱㸬ୖグࡢ㟢ฟ㔠ᒓ㒊ள㖄࣓ࢵ࢟Ⰽሬࡢࡇࠋᐊෆᶵ࣭ᐊෆᶵ࣮࢞ࢻᅗ㸦࣮ࣥ࢝ᅛᐃᏍ㸧㸫&㸯㸱㹶㸳㸮㸦㛗Ꮝ㸧≉グ㡯㸯㸬ᇶ♏ᐊእᶵྲྀࢫࢸࣥࣞࢫ࣮ࣥ࢝࣎ࣝࢺ0㛗ࡉPP⟠ᡤୖᅗ⨨タ⨨ࡢࡇࢫࣉࣜࣥࢢ࣡ࢵࢩࣕཬࡧࢼࢵࢺࡶࢫࢸࣥࣞࢫࡍࡿࠋᒣᓮᑠᏛᰯᒇෆ㐠ືሙ✵ㄪタഛᩚഛᕤࠉࠉࠉ⢖ࠉࠉࠉᕷᅗ㠃ྡ⛠࣭⦰ᑻᴗᕤྡ0 ᅗ㠃␒ྕᐊእᶵእᙧᅗᐊእᶵእᙧᅗṇ㠃 ഃ㠃⫼㠃ᗏ㠃 ୖ㠃ᰯᗞ㥔㌴ሙୗۃ㞄Ჷ୰ᚰ⥺ᗜ㞄ᆅቃ⏺⥺㞄ᆅቃ⏺⥺㐨㊰ቃ⏺⥺㐨㊰ቃ⏺⥺㞄ᆅቃ⏺⥺㞄ᆅቃ⏺⥺㞄ᆅቃ⏺⥺ᰯ⯋Ჷ㐨㊰ቃ⏺⥺㐨㊰ቃ⏺⥺㞄ᆅቃ⏺⥺㞄ᆅቃ⏺⥺㞄ᆅቃ⏺⥺ᒣᓮᑠᏛᰯᒇෆ㐠ືሙ✵ㄪタഛᩚഛᕤࠉࠉࠉ⢖ࠉࠉࠉᕷᅗ㠃ྡ⛠࣭⦰ᑻᴗᕤྡ0 ᅗ㠃␒ྕ㓄⨨ᅗᒣᓮᑠᏛᰯ㓄⨨ᅗࠉ6 ᨵಟᘓ≀ᒇෆ㐠ືሙ4%ከ┠ⓗᐊᒣᓮᑠᏛᰯᒇෆ㐠ືሙ✵ㄪタഛᩚഛᕤࠉࠉࠉ⢖ࠉࠉࠉᕷᅗ㠃ྡ⛠࣭⦰ᑻᴗᕤྡ0 ᅗ㠃␒ྕᆅ㝵ᖹ㠃ᅗᒣᓮᑠᏛᰯࣆࣟࢸᶵᲔ63ᗜᆅ㝵ᖹ㠃ᅗࠉ6 ᒣᓮᑠᏛᰯᒇෆ㐠ືሙ✵ㄪタഛᩚഛᕤࠉࠉࠉ⢖ࠉࠉࠉᕷᅗ㠃ྡ⛠࣭⦰ᑻᴗᕤྡ0 ᅗ㠃␒ྕ㝵ᖹ㠃ᅗᒣᓮᑠᏛᰯ㝵ᖹ㠃ᅗࠉ6 ὀࢻࣞࣥ⟶ࡣ᪤タ❿ᵽ᥋⥆ࡍࡿࠋከ┠ⓗࢺ࣮ࣞࣜࢼ᥍ᐊᣦᑟ᥍ᐊࢫࢸ࣮ࢪ⏨Ꮚ㺢㺐㺸ᗜᗯୗ≀ධᗜ㋃㎸83᳜㎸⏨Ꮚ㺢㺐㺸ᗜ5࣭''5࣭'' '5࣭'㏻㊰'5࣭''5࣭''5࣭' ᒣᓮᑠᏛᰯᒇෆ㐠ືሙ✵ㄪタഛᩚഛᕤࠉࠉࠉ⢖ࠉࠉࠉᕷᅗ㠃ྡ⛠࣭⦰ᑻᴗᕤྡ0 ᅗ㠃␒ྕ࣓ࣥࢸࢼࣥࢫࢹࢵ࢟ᖹ㠃ᅗᒣᓮᑠᏛᰯ࣓ࣥࢸࢼࣥࢫࢹࢵ࢟ᖹ㠃ᅗࠉ6 ྿ᢤ྿ᢤ྿ᢤ྿ᢤ྿ᢤ᭦⾰ᗯୗ࣑࣮ࢸࣥࢢ࣓ࣥࢸࢼࣥࢫࢹࢵ࣓࢟ࣥࢸࢼࣥࢫࢹࢵ࢟5࣭'5࣭' 5࣭' 5࣭' 5࣭'5࣭'ᗋୗ㓄⟶ᗋୗ㓄⟶ ᗋୗ㓄⟶ $3&$3&$3& $3& $3& $3&ᒣᓮᑠᏛᰯᒇෆ㐠ືሙ✵ㄪタഛᩚഛᕤࠉࠉࠉ⢖ࠉࠉࠉᕷᅗ㠃ྡ⛠࣭⦰ᑻᴗᕤྡ0 ᅗ㠃␒ྕᒣᓮᑠᏛᰯ5✵ㄪᶵྲྀヲ⣽ᅗ ᪤タ❿ᵽ'ࠉ᪤タ❿ᵽ᥋⥆)/)/*/5࣭'࣭㟁⥺ࢫࢸࣥࣞࢫᯫྎࡃࡉࡧ⥭⤖ᘧᮏ㊊ሙࡃࡉࡧ⥭⤖ᘧᮏ㊊ሙഃ5࣭'࣭㟁⥺᪤タ❿ᵽ'ࠉ᪤タ❿ᵽ᥋⥆ࡃࡉࡧ⥭⤖ᘧᮏ㊊ሙ༡ഃࡃࡉࡧ⥭⤖ᘧᮏ㊊ሙᆅ㝵ȭ✰᫂ȭ✰࣮᫂ࣟࣜࣥࢢࢱ࣮࣡:[ᒣᓮᑠᏛᰯᒇෆ㐠ືሙ✵ㄪタഛᩚഛᕤࠉࠉࠉ⢖ࠉࠉࠉᕷᅗ㠃ྡ⛠࣭⦰ᑻᴗᕤྡ0 ᅗ㠃␒ྕ㓄⨨ᅗᒣᓮすᑠᏛᰯᗜࣂࢫ㌴ᗜࢫࢡ࣮ࣝᒓᐊࣉ࣮ࣝᩍᐊᲷᑠࣉ࣮ࣝࣉ࣮ࣝ㐠ືሙࡩࢀ࠶࠸ᗈሙ྿㛛4%㓄⨨ᅗࠉ6 ᨵಟᘓ≀ᒇෆ㐠ືሙᒣᓮᑠᏛᰯᒇෆ㐠ືሙ✵ㄪタഛᩚഛᕤࠉࠉࠉ⢖ࠉࠉࠉᕷᅗ㠃ྡ⛠࣭⦰ᑻᴗᕤྡ0 ᅗ㠃␒ྕ㝵ᖹ㠃ᅗᒣᓮすᑠᏛᰯ㝵ᖹ㠃ᅗࠉ6 ࣮ࣜࢼ⋞㛵:&:&ᗜ᥍ᐊ⯙ྎ᥍ᐊ'࣭5 '࣭5 '࣭5'࣭5' ' ''' '࣭5ᒣᓮᑠᏛᰯᒇෆ㐠ືሙ✵ㄪタഛᩚഛᕤࠉࠉࠉ⢖ࠉࠉࠉᕷᅗ㠃ྡ⛠࣭⦰ᑻᴗᕤྡ0 ᅗ㠃␒ྕ࣓ࣥࢸࢼࣥࢫࢹࢵ࢟ᖹ㠃ᅗᒣᓮすᑠᏛᰯ࣓ࣥࢸࢼࣥࢫࢹࢵ࢟ᖹ㠃ᅗࠉ6 ᗜ '࣭5 '࣭5'࣭5 '࣭5 '࣭5 3$& 3$&3$& 3$& 3$&ᒣᓮᑠᏛᰯᒇෆ㐠ືሙ✵ㄪタഛᩚഛᕤࠉࠉࠉ⢖ࠉࠉࠉᕷᅗ㠃ྡ⛠࣭⦰ᑻᴗᕤྡ0 ᅗ㠃␒ྕ✵ㄪᶵྲྀヲ⣽ᅗᒣᓮすᑠᏛᰯ✵ㄪᶵྲྀヲ⣽ᅗࠉ6 ࢝ᡤ )/)
/*/5࣭''ᡭᦾ࣭ᡭᦾᏊ࣭ᡭᦾᏊཷ᧔ཤ᪤タᡭᦾ✺ྜࡏ⁐᥋ࢧࣥࢲ࣮ࡅ㝮⫗⁐᥋ࢧࣥࢲ࣮ࡅࣔࣝࢱࣝワࡵࢩ࣮ࣜࣥࢢࢡࣟࢫ㓄➽ࠉࡪࡾ)Fࢥࣥࢡ࣮ࣜࢺ┤ᢲࡉ࠼ᡴࡕᨺࡋᆺᯟ᪤タᅵ㛫ᕪࡋ➽࣮ࣥ࢝:'⟠ᡤᐊእᶵᇶ♏ࢥࣥࢡ࣮ࣜࢺヲ⣽ᅗࠉ6 ┠ⲨࡽࡋΎᤲ6''#ὀ໙㓄ࡢ࠶ࡿሙྜ᭱పᇶ♏㧗᩿㠃ṇ㠃࢝ᡤ᪂タȭ㗰⟶623ሬୗᆅㄪᩚඹ๐Ꮝȭ/⾜ᚋȭ✰࣮᫂ࣟࣜࣥࢢࢱ࣮࣡:[ᑠᏛᰯ⏝ᆅࣉ࣮ࣝ᭦⾰ᐊᲷᒣᓮᑠᏛᰯᒇෆ㐠ືሙ✵ㄪタഛᩚഛᕤࠉࠉࠉ⢖ࠉࠉࠉᕷᅗ㠃ྡ⛠࣭⦰ᑻᴗᕤྡ0 ᅗ㠃␒ྕ 㓄⨨ᅗ㓄⨨ᅗࠉࠉ6 ᒣᓮ༡୰Ꮫᰯ㸦㒊ᐊ㸧ᩜᆅቃ⏺⥺ᩜᆅቃ⏺⥺ᩜᆅቃ⏺⥺ᩜᆅቃ⏺⥺Ỉ㊰ᒣᓮ༡୰Ꮫᰯ㸦ᒇෆ㐠ືሙ㸧ᒣᓮ༡୰Ꮫᰯ㸦ᰯ⯋㸧ᒣᓮ༡୰Ꮫᰯ㸦ᮌᕤ㔠ᕤᐊ㸧ᗜᩜᆅቃ⏺⥺ᗜⰼቭ ⰼቭ㐠ືሙ㐨㊰ቃ⏺⥺㞄ᆅቃ⏺⥺ᩜᆅቃ⏺⥺ഃ⁁ᬑ㏻ᩍᐊᲷΏࡾᗯୗ⟶⌮ᩍᐊᲷ(9ᲷΏࡾᗯୗẸᐙẸᐙẸᐙẸᐙẸᐙ࣭࣭࣭࣭࣭ ࣭࣭࣭࣭࣭ ࣭࣭࣭࣭Ỉ㊰࣭ᒣᓮ༡ᑠᏛᰯ83ᨵಟᘓ≀ᒇෆ㐠ືሙ4%࣭sᏛ❺ಖ⫱ᡤ㝵ᖹ㠃ᅗࠉ6 ᒣᓮᑠᏛᰯᒇෆ㐠ືሙ✵ㄪタഛᩚഛᕤࠉࠉࠉ⢖ࠉࠉࠉᕷᅗ㠃ྡ⛠࣭⦰ᑻᴗᕤྡ0 ᅗ㠃␒ྕ㝵ᖹ㠃ᅗᒣᓮ༡ᑠᏛᰯᗜࢫࢸ࣮ࢪ ࣮ࣜࢼᗜ㆟ᐊᗜᗜ8383838383⋞㛵࣮࣍ࣝ㆟ᐊዪᏊࢺࣞከ┠ⓗࢺࣞ⏨Ꮚࢺࣞ๓ᐊᗯୗ83'࣭5 '࣭5 '࣭5'࣭5 '࣭5 '࣭5'' '' ' ' $%&'( )࣓ࣥࢸࢼࣥࢫࢹࢵ࢟ᖹ㠃ᅗࠉ6 ᒣᓮᑠᏛᰯᒇෆ㐠ືሙ✵ㄪタഛᩚഛᕤࠉࠉࠉ⢖ࠉࠉࠉᕷᅗ㠃ྡ⛠࣭⦰ᑻᴗᕤྡ0 ᅗ㠃␒ྕ࣓ࣥࢸࢼࣥࢫࢹࢵ࢟ᖹ㠃ᅗᒣᓮ༡ᑠᏛᰯࢫࢸ࣮ࢪ ࣮ࣜࢼ'1྿ᢤ྿ᢤ྿ᢤ'࣭5 '࣭5 '࣭5'࣭5 '࣭5 '࣭5 $ $%&'( )ᒣᓮᑠᏛᰯᒇෆ㐠ືሙ✵ㄪタഛᩚഛᕤࠉࠉࠉ⢖ࠉࠉࠉᕷᅗ㠃ྡ⛠࣭⦰ᑻᴗᕤྡ0 ᅗ㠃␒ྕ✵ㄪᶵྲྀヲ⣽ᅗᒣᓮ༡ᑠᏛᰯ✵ㄪᶵྲྀヲ⣽ᅗࠉ6 ࢝ᡤ ᪤タ❿ᵽࢡࣟࢫ㓄➽ࠉࡪࡾ)Fࢥࣥࢡ࣮ࣜࢺ┤ᢲࡉ࠼ᡴࡕᨺࡋᆺᯟ᪤タᅵ㛫ᕪࡋ➽࣮ࣥ࢝:'⟠ᡤᐊእᶵᇶ♏ࢥࣥࢡ࣮ࣜࢺヲ⣽ᅗࠉ6 ┠ⲨࡽࡋΎᤲ6''#ὀ໙㓄ࡢ࠶ࡿሙྜ᭱పᇶ♏㧗᪤タᡭᦾ᪉ᯟ᪤タྜࡏᕤ✺ྜࡏ⁐᥋ࢧࣥࢲ࣮ࡅ୧㠃࢝ࢵࢱ࣮ධࢀᡭᦾ࣭ᡭᦾᏊ࣭➟ᮌ࣭ቨ᧔ཤ㝵)/ᰕࣔࣝࢱࣝワࡵࢩ࣮ࣜࣥࢢ᩿㠃ṇ㠃'ᵽ᥋⥆5࣭'࣭㟁⥺࢝ᡤ๐Ꮝȭ῝ࡉȭ㗰⟶623ሬୗᆅㄪᩚඹȭ✰᫂ȭ✰࣮᫂ࣟࣜࣥࢢࢱ࣮࣡:[