第73号 下堀八角線ほか1路線改良工事
- 発注機関
- 宮城県名取市
- 所在地
- 宮城県 名取市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年9月24日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
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- 開札日
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第73号 下堀八角線ほか1路線改良工事
号1 制限付き一般競争入札に付す工事(1)(2) 下堀八角線ほか1路線改良工事(3) 名取市高舘吉田字二丁町 地内 外(4)(5)(6)(7)(8) ① 名取市契約規則による② ③ 有(40%以内)④ 出来高部分払 無(-回) 完成払(9) 制限付き一般競争入札(事後審査型)2 入札参加資格(1) 地方自治法施行令第167条の4第1項の規定に該当しない者であること。
(2) 名取市競争入札参加資格者で、次の事項に全て該当すること。
① ②③ ④当 該 対 象 工 事 に 建 設 業 法 ( 昭 和 24 年 法 律 第 100 号 ) 第 26 条 に よ る 主 任 技建設業法第 3 条第 2 項に規定する土木一式工事の建設業者で 、名取市内に同条術者等必要かつ適正な人員を配置することができる者であること。
第1項に規定する営業所を有する者であること。
入 札 方 法当該対象工事に対応す る工事種類について 、 令和 7 ・ 8 年度名取市競争入札参加資格者名簿に登載されている者であること。
名取市登録業者に対する指名停止基準第3条第1項の規定による指名停止の期間中でない者であること。
前 払 金支 払 方 法工 事 概 要契 約 条 件契約保証金 契約金額の10%の額下堀八角線 施工延長 L=37.2m 土工 一式、側溝工 L=73m、路盤工 A=177m2、構造物撤去工 一式 熊野堂柳生線関連工事 施工延長L=73.3m 土工 一式、側溝工 L=72m、路盤工 A=293m2、構造物撤去工 一式入札担当課 名 取 市総務部財政課工事担当課 名 取 市建設部土木課名取市長 山田 司郎工 事 番 号 第73号工 事 名工 事 場 所工 期 契約締結の翌日から令和8年3月20日名取市公告第 116入 札公告制限付き一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により、次のとおり公告する。
令和7年9月18日(3)する者の行為とみなす。
①は暴力団員が経営に事実上参加していると認められるとき。
②者」という。
)の威力を利用するなどしていると認められるとき。
③し、又は関与していると認められるとき。
④有していると認められるとき。
⑤取引したり、又は不当に利用していると認められるとき。
3 入札参加申請提出は不要とする。
(1) 名取市総務部財政課契約係(2)5(3)、10(3)において同様とする。
)4 設計図書の閲覧及び貸出(1)(2) 名取市役所 4階閲覧室(財政課前エレベーター脇)及び市ホームページ上に掲載(3) 設計図書等の貸出は、半日を限度とする。
5 設計図書に関する質問等(1)印のない場合は無効とする。
なお、質問が無い場合は、連絡不要。
(2) 総務部財政課契約係(3)閲覧室(財政課前エレベーター脇)において閲覧に供する。
とする。
* 入札参加者は、全ての質問内容を把握し、その内容が入札条件に含まれるもの* 質問は指定の用紙で社印を押印し、名取市役所4階財政課まで持参のこと。
社受付場所質問回答 令和7年9月29日(月) 午後1時から 令和7年10月1日(水) まで閲覧場所貸 出貸出については、午前(8時30分~正午)、午後(1時~5時)の半日を単位とし、午前に貸出したものは当日正午まで、午後に貸出したものは当日午後5時までに返却するものとする。
受付期間 令和7年9月18日(木) から 令和7年9月25日(木) 午前11時まで※ ただし、名取市の休日を定める条例(平成元年名取市条例第16号)第1条に規定する市の休日を除き、午前8時3 0分から午後5時0 0分までとする。
(以下、4 ( 1 ) 、5 ( 1 ) 、閲覧期間 令和7年9月18日(木) から 令和7年10月1日(水) までを持参により提出しなければならない。
ただし、事後審査型の場合は、確認書類等の申請時の同時提 出 先提出期間 令和7年9月18日(木) から 令和7年9月25日(木) まで入札に参加しようとする者又はその役員等が、暴力団、暴力団員若しくは暴力団関係者(以下「暴力団等」 という。)又は暴力団等が経営若しくは運営に関与していると認められる法人等に対して、資金等を提供し、又は便宜を供与するなど積極的に暴力団の維持運営に協力入札に参加しようとする者又はその役員等が、暴力団等と社会的に非難されるべき関係を入札に参加しようとする者又はその役員等が、暴力団等であることを知りながら、これと入札参加希望者は、制限付き一般競争入札参加申請書(正副2部、内1部は受付印押印後返却)が暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号。以下「暴対法」という 。)第2条第6号に規定する暴力団員(以下「暴力団員」 という 。)である場合、又入札に参加しようとする者又はその役員等が、自社、自己若しくは第三者の不正な利益を図り、又は第三者に損害を加える目的をもって、暴対法第2条第2号に規定する暴力団(以下「暴力団」という。) 、暴力団員又は暴力団、暴力団員に協力し、関与する等これと関わりを持つ者として、警察から通報があった者若しくは警察が確認した者(以下「暴力団関係名取市入札契約に係る暴力団等排除措置要綱(平成20年10月29日名取市告示第121号)別表各号に規定する次のいずれかに該当するときは、入札に参加することはできない。
なお、入札に参加しようとする者の使用人が入札に参加しようとする者の業務として行った行為は、入札に参加しようと入札に参加しようとする者の役員等(法人の場合は、非常勤を含む役員及び支配人並びに支店又は営業所の代表者、その他の団体の場合は、法人の役員等と同様の責任を有する代表者及び理事等、個人の場合は、その者並びに支配人及び営業所の代表者をいう。以下同じ。)6 入札執行の日時及び場所等(1)(2) 名取市役所 4階会議室* 受付印の押印された制限付き一般競争入札参加申請書を持参すること。
(3)札書に記載すること。
(4)再度の入札を行うものとし、入札回数は、初度の入札及び再度の入札を合わせ2回を限度とする。
はできない。
(5) 郵送及び電報による入札は、認めない。
(6) 入札保証金は、免除する。
(7)る場合は原則無効とする。
7 最低制限価格の適用8 入札の取り止めと判断する場合には、当該制限付き一般競争入札を取り止めることがある。
9 入札の無効した入札は無効とし、無効の入札を行った者を落札者又は落札候補者としていた場合には、落札決定を取り消す。
10 入札参加資格の確認・落札者の決定方法(1)(2) 確認書類の提出該落札候補者の行った入札は無効とする。
① 一般競争入札参加資格確認申請書② 配置予定の技術者に関する調書者証(表裏両面)・監理技術者講習修了証・健康保険証の各写し③もの)④ 建設業の許可書の写し又は許可証明書* 添付書類:主任(監理)技術者及び営業所専任技術者の、合格証明書・監理技術者資格経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書又は経営事項審査結果通知書の写し(直近の落札者の決定方法については、開札後、落札決定を保留し、入札を行った者のうち、予定価格と最低制限価格の制限の範囲内で最低の価格で入札した者を落札候補者とし、入札参加資格の有無を審査し、入札参加資格を有していると認められた場合には、その者を落札者として決定するものとする。
落札候補者は、以下に示す確認書類を入札日の翌日(当該日が市の休日の場合は、その翌日)までに、総務部財政課まで持参することとし、提出期限内に確認書類が提出されないときは、当入札参加者は、公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律(平成12年法律第127号)第12条に規定する入札金額の内訳を記載した書類を持参し、最初の入札時に、入札執行者の指示により提出することとし、書類の提出のない入札は無効とする。
また、書類に不備のあ設定する。
本公告に示した入札参加申請者の数が2に満たない場合、または、十分な競争性を確保し得ない本公告に示した入札に参加する者に必要な資格のない者のした入札及び入札に関する条件に違反場 所落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額をもって落札価格とするので、入札参加者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった金額の110分の100に相当する金額を入初度の入札において予定価格と最低制限価格の制限の範囲内の価格の入札がない場合は、ただし、初度の入札において最低制限価格より低い価格で入札をしたものは、再度の入札に参加すること日 時 令和7年10月2日(木) 午前11時00分(3) 入札参加資格の審査及び落札者の決定① 入札参加資格の審査は、名取市競争入札実施要綱第7条の規定により審査する。
② 入札参加資格の審査結果については、開札日の翌日より4日以内にFAXにて通知する。
③内に書面で問い合わせをすることができる。
(4)札参加資格の審査を行うものとする。
(5)市のホームページにて公表する。
11 その他(1)ること。
(2) 閲覧に供する設計図書には、積算時に文字等の記入はしないこと。
(3) 本工事は、週休2日モデル工事(現場閉所型)の対象である。
12 連絡先※ 不明な点については、名取市総務部財政課契約係に照会のこと。
(名取市総務部財政課契約係 電話:022-384-2111内線436・431)入札参加者は、名取市建設工事競争入札参加心得(平成21年名取市告示第11号)を遵守す入札参加資格を有すると認められなかった者は、その理由について審査結果通知後2日以入札参加資格の審査の結果、落札候補者が入札参加資格を有していないと認められた場合には、当該落札候補者の入札を無効とし、次順位価格を提示した者を新たな落札候補者とし、入入札参加資格の審査が終了し、入札結果が確定した場合は、その結果を名取市役所財政課及び令和 7 年 9 月 1 8 日第73号下堀八角線ほか1路線改良工事下堀八角線ほか1路線改良工事令和 7 年 9 月 1 8 日第73号第73号 下堀八角線ほか1路線改良工事
注 文 書令和7年度工 事 名 第73号下堀八角線ほか1路線改良工事施工場所 名取市 高舘吉田字二丁町 地内外【工事概要】下堀八角線施工延長 L=37.2m土工 一式、側溝工 L=73m、路盤工 A=177m2、構造物撤去工 一式熊野堂柳生線関連道路施工延長 L=73.3m土工 一式、側溝工 L=72m、路盤工 A=293m2、構造物撤去工 一式【完成工期】令和8年3月19日まで【契約条件】前払金 有契約保証金 徴収出来高部分払 無【添付書類】1 位置図2 特記仕様書(施工条件明示書)3 金抜設計書4 参考数量計算書5 図面位 置 図施工箇所下堀八角線工事名:第73号下堀八角線ほか1路線改良工事位 置 図熊野堂柳生線関連道路市道熊野堂柳生線熊野神社至 仙台熊野堂病院施工箇所熊野堂病院工事名:第73号下堀八角線ほか1路線改良工事事務所名備 考(1)積算基準及び設計単価の適用について(2)工事請負契約締結後における設計単価の変更適用「なし」の理由(1) 関連工事による施工時期の調整(2) 施工時期による制限(3) 関係機関等との協議の未成立(4) 関係機関等との協議結果,特定条件の付加(1) 施工方法,機械施設,作業時間等の制限(1) 濁水,湧水処理のための特別な対策の必要性名称 所在地(2) 建設発生土 処理・処分 処理・処分方法 距 離 制 限 時 間 備 考施 工 方 法工事番号7 安全対策関係工事名2.73.1kmkm- 特 記 仕 様 書 -下堀八角線ほか1路線改良工事6 公害対策関係(1) 交通安全施設等の指定施工方法,作業時間の制限岩沼警察署(2) 占用埋設物との近接工事による名取市役所文化・スポーツ課、宮城県 施 工 条 件 明 示 書保安施設設置計画書による内 容本工事は,宮城県土木部制定「共通仕様書」を適用するほか,本特記仕様書により施工するものとする。
仕様書の記載内容の優先は,「特記仕様書」「共通特記仕様書」「共通仕様書」の順とする。
条 件 項目名取市 第 73 号2 主任技術者及び監理技術者(以下,配置技術者という。)の配置1 共通仕様書の適用通行止めに伴う協議埋蔵文化財の試掘及び立会契約工期初日以降,90日以内に着手(手持ち工事が完了した場合や,制約条件がない場合等は,期日以前の着手も可能)契約工期初日以降,○○日以内に着手土木工事共通特記仕様書第1編1-1-4によること。
請負者は,現場施工に着手する日の指定がない限り,原則として,契約工期初日以降,30日以内に現場施工に着手 (3)上記以外 上記現場施工に着手する日の前日までの期間において,工事準備等を含め工事現場が不稼動であることが明確な場合は,配置技術者の工事現場への専任は要しない。
出納局契約課ホームページ参照のこと。
http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/keiyaku/kk50.html建設業法第26条第3項ただし書の規程の適用を受ける監理技術者(特例監理技術者)の配置。
特例監理技術者を対象とする場合は下記によるものとする1 特例監理技術者を配置する場合は以下の(ア)~(サ)の要件を全て満たさなければならない。
(ア)本工事の現場施工に着手する日までに,建設業法第26条第3項ただし書による監理技術者の職務を補佐する者(以下,「監理技術者補佐」という。)を専任で配置すること。
(イ)監理技術者補佐は,一級施工管理技士補(令和3年4月1日施行予定)又は一級施工管理技士等の国家資格者,学歴や実務経験により監理技術者の資格を有するものであること。
なお,監理技術者補佐の建設業法第27条の規定に基づく技術検定種目は,特例監理技術者に求める技術検定種目と同じであること。
(ウ)監理技術者補佐は入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係にあること。
(エ)同一の特例監理技術者が配置できる工事は,本工事を含め同時に2件までとする。
(ただし,同一あるいは別々の発注者が,同一の建設業者と締結する契約工期の重複する複数の請負契約に係る工事であって,かつ,それぞれの工事の対象となる工作物等に一体性が認められるもの(当初の請負契約以外の請負契約が随意契約により締結される場合に限る。)については,これら複数の工事を一の工事とみなす。
)(オ)特例監理技術者が兼務できる工事は,本工事を所管する土木事務所(地域事務所)管内及び隣接土木事務所(地域事務所)管内の宮城県内で施行される工事でなければならない。
(カ)特例監理技術者は,施工における主要な会議への参加,現場の巡回及び主要な工程の立会等の職務を適正に遂行しなければならない。
(キ)特例監理技術者と監理技術者補佐との間で常に連絡が取れる体制であること。
(ク)監理技術者補佐が担う業務等について,明らかにすること。
(ケ)専任補助者を配置しない工事であること。
(コ)維持管理業務同士は兼務できない。
※24時間体制で応急処理工や緊急巡回等が必要な業務等(サ)配置技術者の追加専任を必要としないもの。
2 本工事の監理技術者が特例監理技術者として兼務する場合,配置技術者届出書及び特例監理技術者の配置を予定している場合の確認事項を提出すること。
3 本工事において,特例監理技術者及び監理術者補佐の配置を行う場合又は配置を要さなくなった場合は適切にコリンズ(CORIINS)への登録を行うこと。
4 積算基準及び設計単価の適用期日本工事は,当初工事請負契約締結後において,契約日を基準日として設計単価の設計変更を行うこととする。
なお,設計変更の対象は,資材単価・労務単価及び機械単価等の全ての設計単価とする。
ただし,災害に伴う応急仮工事など緊急を要す工事において,積算月と契約月が同月となる場合など,工事請負契約締結後における設計単価の変更が必要ないと判断される場合においては,適用「なし」を選択することも可能とし,その場合は下欄にその理由を記載する。
積算基準及び設計単価は、令和 7年 8月 の基準及び単価としている。
9 建設副産物対策関係(建設発生土)(1) 現場施工に着手する日の指定 (配置技術者の配置要件の特例)※平成25年4月1日以降適用「現場施工の着手日を指定した工事における配置技術者の配置要件の特例について」(2)請負者が着手日を選択出来る工事(フレックス工事)(1) 建設発生土の処理・処分について5 工程関係3 特例監理技術者の配置8 排水工関係【下堀八角線】用排水路施工に際しては渇水期施工を見込む本工事の残土は,下記に運搬するものとする。
なお,下記により難い場合が生じたときは,協議を行うこととする。
各関係法令、条例による【下堀八角線】中間処分【熊野堂柳生線関連道路】中間処分東京石灰工業㈱仙台工場処理・処分する場所名取市高舘吉田字舘山1ある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ない対象 対象外ある ないある ない処理・処分方法(2) 建設発生土以外の 処理・処分 時 分 ~建設副産物 時 分時 分 ~時 分時 分 ~時 分時 分 ~時 分時 分 ~時 分(1)生コンクリート(2)購入土(3)宮城県グリーン製品の利用 1.植生基盤材等,視線誘導標,型枠用合板は,原則として宮城県グリーン製品を用いること。
2.盛土材,埋め戻し材3.その他( )(4)県内産製品の使用(5)現場吹付法枠工(1)舗装の下請制限について(2) 「ダンプ土砂運搬等下請を行う工事における工事費内訳調査」の対象の有無(3)三者会議の対象の有無(4)貸与資料の有無(5)発注者支援(工事監督支援業務)対象の有無(6)法定外の労災保険の付保について(7)熱中症対策に資する現場管理費補正の試行の有無(1)「ICT施工・3次元化等の活用提案」の適用工事(2)実施された技術についての費用計上(設計変更)(1)工事情報共有システムの活用(3)ウィークリースタンス等の推進(3) 再生材の利用種類・数量 再生クラッシャランRC-40建設発生木材工事現場内及び工事現場間で再利用する場合は,施工管理及び契約方法等について,施工計画打合せ時に監督職員と協議すること。
その他 km建設汚泥 kmアスファルト塊東京石灰工業㈱仙台工場名取市高舘吉田字舘山1【下堀八角】中間処分【熊野堂柳生】中間処分2.73.1kmコンクリ ート塊(有筋)東京石灰工業㈱仙台工場名取市高舘吉田字舘山1【下堀八角】中間処分 2.7 km10 建設副産物対策関係(建設発生土以外の建設副産物)(1) 建設発生土以外の建設副産物の処理・処分について 下記の処理・処分は設計積算上の条件明示であり,処理施設を指定するものではない。
なお,下記によらない場合は,監督職員と協議すること。
また,処理・処分に先立ち処分場等の受入れの可否を確認すること。
なお,廃棄物の処理に当たっては「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」を遵守すること(環境省または循環型社会推進課のHPを参照)。
処理・処分する場所 距 離 制 限 時 間(1)品質証明書および施工プロセス品質確認 チェックリストの対象(2)施工プロセス品質確認チェックリストの対象13 標準的な設計図書による発注方式 土木工事共通特記仕様書第3編1-1-14によること。
購入土を使用する場合は,材料承諾時に「採石法第33条による採取計画認可書の写し」,又は「砂利採取法第16条の採取計画認可書の写し」を提出すること。
本工事は,工事着手前等に当該工事の発注者,施工者,詳細設計等を担当した設計者が参加して,設計図書と現場の整合性の確認及び設計意図の伝達等を行う「三者会議」を設置する対象工事である。
土木工事共通特記仕様書第3編1-1-5によること。
本工事は,工事書類の簡素化を目的とした試行対象工事である。
実施にあたっては「宮城県土木部における工事書類簡素化の試行要領」に基づき行うこと。
貸与資料(設計計算書、設計測量成果等の成果品、用地測量の成果品については、必要に応じて貸与する。)現場環境改善の具体的な実施内容,実施期間については,施工計画書に明記し,監督職員と協議すること。
18 業務効率化本工事は工事情報共有システムの活用対象工事であり,請負者は工事着手時に別途定める「工事情報共有システム事前協議チェックシート」により,必要事項について監督職員と協議を行うこと。
実施にあたっては「土木工事における工事情報共有システムの実施要領」及び「土木工事における工事情報共有システムの活用ガイドライン」に基づき行うこと。
内 容設計変更の積算手法については,総合評価落札方式の手引きのとおりとする。
なお,(1)が対象外の場合は,当該項目も対象外となる。
本工事は熱中症対策に資する現場管理費率の補正の試行対象工事である。
本運用による設計変更を希望する場合は,別途定める「熱中症対策に資する現場管理費補正の試行要領」に基づき,発注者に協議すること。
本仕様書によるもののほか工事施工に関して必要な資料として工事契約後下記の資料を貸与する。
土木工事共通特記仕様書第1編1-1-3によること。
生コンクリートの使用に当たっては,「宮城県生コンクリート品質管理監査会議」が交付する「品質管理監査合格証」を有する工場の製品,又は同等以上の品質管理を行っていることが認められる工場の製品を使用すること。
請負者が本工事の一部について下請契約を締結する場合には,請負者は,当該工事の受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降の下請負人を含む)も同様の義務を負う旨を周知すること。
本工事は,「県土木部発注工事における県内産製品優先使用の試行要領」の対象工事である。
工事の施工にあたっては,試行要領に基づき適切に実施すること。
事業管理課ホームページ参照 http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/kensanzai.html必須km設計変更については,工事請負契約書第19条~第26条及び共通仕様書第1編1-1-1-14~1-1-1-16に記載しているところであるが,その具体的な考え方や手続きについては,「工事請負契約における設計変更ガイドライン」(宮城県土木部)によることとする。
(1)設計変更の手続きについて17 総合評価落札方式における「ICT施工・3次元化等の活用提案」の適用の有無11 現場環境改善 内容 「宮城県グリーン製品」利用推進指針によること。
「宮城県グリーン製品」を使用した場合は,請負者は循環型社会推進課HPより「チェックリスト」をダウンロードし,使用材料や数量等を入力後,工事完了後に監督職員に提出(電子メール)すること。
請負工事費が,1億5千万円以上の工事および発注者が必要と認める工事。
土木工事共通特記仕様書第3編1-1-9および品質証明実施要領によること。
上記に該当せず,請負工事費が1億円以上の工事。
土木工事共通特記仕様書第3編1-1-9および品質証明実施要領によること。
働き方改革・生産性向上に関する事項項目 条 件吹付モルタルにおける圧縮強度の規格値は,18N/mm2以上とする。
16 その他12 品質証明14 資材関係(2)工事書類の簡素化の試行について工事監督支援業務の受注者が現場監督支援する場合,工事請負者対し「工事打合せ簿」により担当技術者(所属会社等名・氏名)の通知を行うこと。
本工事では,法定外の労災保険加入にかかる保険料を予定価格に反映しているため,本工事において受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
なお,加入後受注者は,工事請負契約書第62条に基づき,証券又はこれに代わるものを直ちに発注者に提示すること。
本工事は「ダンプ土砂運搬等下請を行う工事における工事費内訳調査」の対象工事であり,請負者は,調査票等に必要事項を正確に記入し発注者に提出する他,ダンプ土砂運搬等下請負契約に関する関係書類を提出すること。
1.対象工事の場合,活用する技術については,「ICT施工・3次元化等の活用提案 工事計画書」に基づき選択する こと。
2.ICT施工・3次元化等の活用提案の適用の有無に係わらず,「ICT施工・3次元化等の活用提案 工事計画書」に記 載の技術は,施工計画・技術提案等(いわゆる作文)の評価対象外とする。
(「簡易型(施工計画型)」,「標準型」, 「高度型」の場合) なお,「ICT施工・3次元化等の活用提案」の対象外工事の場合も,同様の取扱いとする。
本工事は,受発注者協力のもと,建設業の魅力創出を図ることを目的にウィークリースタンス等の推進を図ることとし,「ウィークリースタンス等実施要領」に基づき,取組内容を受発注者間で協議及び共有し,工事を進めていくこととする。
詳細については,宮城県土木部事業管理課のホームページを参照すること。
(http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/weekly.html)15 設計変更の手続き詳細については,以下のホームページ「設計変更ガイドライン【土木工事,建設関連業務】」を参考とすること。
https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/henkou-guideline.htmlトップページ > しごと・産業 > 土木・建築・不動産業 > 建設業 > 設計変更ガイドライン【土木工事,建設関連業務】ある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ない対象 対象外対象 対象外対象 対象外ある ないあり なしある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ない(1)週休2日モデル工事実施困難工事の理由(2)週休2日モデル工事の型式(1)女性活躍推進モデル工事(1)下請承認事務簡素化モデル工事(1)建設現場の遠隔臨場に関する試行工事備 考(1)労働者確保に関する積算方法の試行工事12.82%1.59%(2)労働者宿舎設置に関する積算方法の試行工事(1)遠隔地からの建設資材調達に係る設計変更「建設現場の遠隔臨場に関する試行工事(以下,「本試行工事」という。
)」は,受注者における「段階確認に伴う手待ち時間の削減や確認書類の簡素化」や発注者(監督員)における「現場臨場の削減による効率的な時間の活用」等を目指し,動画撮影用のカメラ(ウェアラブルカメラ等)とWeb会議システム等を使用して「段階確認」,「材料確認」と「立会」の遠隔臨場を行うものである。
なお,本試行工事は,『建設現場の遠隔臨場に関する試行要領(案)』の内容に従い実施する。
(事業管理課ホームページ https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/enkakurinjou.html)本試行工事を対象とする場合は下記によるものとする。
1) 段階確認・材料確認,立会での確認 ① 受注者が動画撮影用のカメラ(ウェアラブルカメラ等)により撮影した映像と音声をスマートフォン向けのTV電話や Web会議システムを利用しながら確認するものである。
試行内容については,受注者との協議により実施するもの とする。
② 確認実施者が監督補助員の場合は,監督補助員は使用するPCにて遠隔臨場の映像(実施状況)を画面キャプ チャ等で記録し,情報共有システム(ASP)等に登録して保管する。
(従来の立会資料の管理同様とする。)2) 機器の準備 本試行工事に要する動画撮影用のカメラ(ウェアラブルカメラ等)やWeb会議システム等は受注者が手配,設置す るものとし,発注者側にて準備している動画撮影用のカメラ(ウェアラブルカメラ等)や既に使用しているWeb会議 システム等を含め詳細については,監督職員と協議し決定するものとする。
3) 効果の検証 本試行工事を通じた効果の検証及び課題の抽出に関するアンケート調査に協力するものとする。
詳細は,監督職 員の指示による。
4) 費用 遠隔臨場に必要な機器・通信費は標準積算基準の率計上に含まれる。
施 行 方 法22 建設現場の遠隔臨場に関する工事の適用の有無3 受注者は,実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更を希望する場合は,実績変更対象間接費に係る費用の内訳を記載した「労働者確保に係る実績報告書(様式1)」及び実績変更対象間接費について実際に支払った全ての証明書類(領収書,領収書の出ないものは金額の適切性を証明する金額計算書など。)を監督員に提出し,設計変更の内容について協議するものとする。
受注者は,購入費及び輸送費を変更したい場合は,「工事打合せ簿」に次の事項を記載し発注者に提出し協議するものとする。
1 地域内及び基地に,建設資材がないことを証明する資料(打合せメモ等)2 遠隔地から購入及び輸送する建設資材の名称・規格及び製造・生産工場の名称(使用材料の建設資材名及び規格・形状等の証明資料「品質証明」)3 遠隔地から建設資材を購入及び輸送する理由4 製造・生産工場を選定した理由5 見積もり書6 その他,必要と思われる事項1.発注者指定型の場合は,当初積算時に4週8休以上を確保した場合の経費の補正を行うこととし,設計変更時に達成状況に応じた補正の見直しを行うこととする。
2.受注者希望型の場合は,設計変更時に達成状況に応じた経費の補正を行うこととする。
なお,(1)が実施困難工事の場合は,当該項目も対象外となる。
20 女性活躍推進モデル工事の適用の有無21 下請承認事務簡素化モデル工事の適用の有無1 本工事は,「共通仮設費(率分)のうち営繕費」及び「現場管理費のうち労務管理費」の下記に示す費用(以下「実績変更対象間接費」という。)について,契約締結後,労働者確保に要する方策に変更が生じ,宮城県土木部においては土木工事標準積算基準(宮城県土木部)に基づく金額相当では適正な工事の実施が困難になった場合は,実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて最終精算変更時点で設計変更する「労働者確保に関する積算方法の工事」である。
営繕費:労働者送迎費,宿泊費,借上費 労務管理費:募集及び解散に要する費用,賃金以外の食事,通勤等に要する費用5 発注者は,実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更する場合,受注者が実績変更対象間接費について実際に支払った額のうち証明書類において確認された費用から,宮城県土木部においては土木工事標準積算基準(宮城県土木部)に基づき算出した額における実績変更対象間接費を差し引いた費用を加算して算出する。
なお,全ての証明書類の提出がない場合であっても,提出された証明書類をもって設計変更を行うものとする。
下記の建設資材は,通常地域内から調達することを想定しているが,安定的な確保を図るために,当該調達地域以外から調達せざるを得ない場合には,事前に監督職員と協議するものとする。
また,購入費及び輸送費に要した費用については,証明書類(契約書及び納品書等)を添付するものする。
なお,添付する証明書類(契約書及び納品書等)は原本を提示(写しの提出)とし,受注者名,納品者名,使用資材名,規格・形状,使用(納品)日,使用(納品)数量等が記載されている物を監督員に提出し,その費用について設計変更することとする。
購入費の対象は,生コンクリート・アスファルト合材・石材等(山砂,砕石,捨石,被覆石等)とする。
輸送費の対象は,仮設材(鋼矢板等)とする。
条 件2 本工事の予定価格の算出の基礎とした設計額(宮城県土木部においては,土木工事標準積算基準に基づき算出した額)における実績変更対象間接費の割合は次のとおりである。
項目 1)共通仮設費(率分)に占める実績変更対象間接費(労働者送迎費,宿泊費,借上費)の割合: 2)現場管理費に占める実績変更対象間接費(募集及び解散に要する費用,賃金以外の食事, 通勤等に要する費用)の割合:1.週休2日モデル工事の対象工事の場合は,宮城県土木部「週休2日モデル工事」実施要領に基づき行うことする。
なお,週休2日モデル工事の型式については,下記(2)のとおりする。
2.改正労働基準法(平成30年6月成立)による罰則付きの時間外労働規制が令和6年4月から建設業に適用されることを踏まえ、令和6年4月には、維持工事等も含めて、週休2日の確保を目指すことから、「週休2日モデル工事」での発注を原則とする。
ただし、災害復旧工事など工事期間が限定されるなど確保が難しい場合は、例外的に週休2日対象工事としないことも可能とする。
その場合は「実施困難工事」として、下欄にその理由を記載する。
実施に当たっては,発注者から工事打合せ簿により,「下請承認事務簡素化モデル工事」である旨を別途指示するものとする。
実施に当たっては,宮城県土木部「女性活躍推進モデル工事」実施要領に基づき行うものとする。
実施要領は,宮城県ホームページ(https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/)で確認のこと。
4 受注者の責めによる工事工程の遅れ等受注者の責めに帰すべき事由による増加費用については,設計変更の対象としない。
19 週休2日モデル工事の適用の有無 東日本大震災に伴う特例制度6 受注者から提出された資料に虚偽の申告があった場合については,法的措置及び入札参加資格制限等の措置を行う場合がある。
本工事は,「労働者宿舎設置に関する試行要領」(以下試行要領)の対象工事である。
労働者宿舎の設置を希望する場合については,「試行要領」に基づき監督職員と事前に協議すること。
内 容7 受注者は,実績変更対象間接費にかかる設計変更について疑義が生じた場合は,監督員と協議するものとする。
23 被災地以外からの労働者確保に要する間接費の設計変更の運用24 遠隔地からの建設資材調達に係る設計変更ある ないある ないある ない対象 対象外対象 対象外対象 対象外対象 対象外発注者指定型受注者希望型(1)施工箇所が点在する工事積算方法の試行の対象工事(1) 工事区間における対応(2) 住民への配慮(3) 現場内の管理(4) 交通誘導員(1) 建設副産物処理の報告(2) 建設副産物の取り扱い(1) 社会的貢献(2) 安全管理の創意工夫等(1) 段階確認(1) 現場代理人の緩和措置(1) 契約終了後の提出物(2) 事前測量(3) 設計図書と現地の相違点(4) 詳細図・施工図(5) 竣工時提出資料(6) その他(7) 共通仕様書、マニュアルについて(8) 路床盛土について下記の安全管理面で実施した場合は監督員へ報告すること。
1.安全管理に関する技術開発や,創意工夫に取り組んでいる。
2.安全職場実現への取り組みが,工事関係者以外(労基署,警察署,住民)から評価されている。
3.安全衛生管理活動を適宜実施した。
4.供用道路上,海上航路上での事故防止,一般交通確保等のための工夫5.ゴミの減量化,分別収集の工夫等・本工事において発生する建設副産物等の処理については、再生資源利用計画書及び再生資源利用促進書を作成し施工計画書に含めなければならない。
共通仕様書1-1-4に基づき施工計画書に明記すること。
・本工事で発生した建設副産物等の処理については、設計計上されていないものに関しても「建設廃棄物処理計画書」を作成すること。
建設廃棄物等を処理した場合は「建設廃棄物等処理結果報告書」、「マニュフェスト」、「処理状況写真」を提出のこと。
下記の社会的貢献面で実施した場合は監督員へ報告すること。
1.道路,河川,海岸等の環境保全を実施した。
2.県立公園等及びその周辺の環境保全を実施し,動植物の保護等に取り組んだ。
3.現場事務所,作業現場の環境を周辺地域との景観に合わせる等、周辺地域との調和を図った。
4.道路掃除等のボランティア活動に積極的に参加した。
5.災害時に地域への援助・救援活動に積極的に参加した。
6.その他(例えば、毎年地域のために貢献していること)6 その他本工事における共通仮設費の金額は,対象地区毎に算出した共通仮設費を合計した金額とする。
また,現場管理費の金額も同様に,対象地区毎に算出した現場管理費を合計した金額とする。
なお,共通仮設費率及び現場管理費率の補正(大都市,施工地域等)については,対象地区毎に設定する。
4 一般施工 段階確認を受ける工種及び施工段階は,共通仕様書に記載のある事項と他請負者の判断で必要があると判断される事項を,事前に書面にて監督職員に提出すること。
5 現場代理人の緩和措置・本工事においては、1日あたり2人の交通誘導員を配置するものとして、合計46人(内訳【下堀八角線26人】、【熊野堂柳生線関連道路20人】)を計上している。
2 建設副産物の処理・現場内の管理を徹底し、事故を未然に防止すること。
監督職員と協議を行った上で、事前説明方法を検討し、工事中のトラブル発生の防止を図ること。
・公道通行時の法定速度の遵守、右左折時の安全確認の徹底に努める。
・付近の環境に配慮し、粉塵対策として、工事区間内及び公道の清掃に努めるものとする。
諸法令を熟知し、現場に即した措置を講じること。
(2)東日本大震災の復旧・復興事業等における積算方法等に関する試行について路床盛土の流用元は現道直下の土で埋戻しを行うこと。
3 社会的貢献及び安全管理1 工事一般・工事実施に先立ち、関係住民への事前説明(チラシ等の配布)の周知徹底すること。
特 記 事 項25 施工箇所が点在する工事の間接費の積算(1)土砂等建設資材を供給元で引取する場合の積算の取扱い・本工事の施工において,調達(購入)する予定の○○の設計単価は,現場持込価格(単価)としている。
ただし,契約後,施工計画に基づき,○○の調達条件について異なる場合は,監督職員と協議すること。
・資材搬入において,標準作業以外の作業(現場外の仮置き等)が生じる場合は,監督職員と協議すること。
間接工事費(共通仮設費及び現場管理費)について,工事量の増大による資材やダンプトラック等の不足による作業効率の低下等により現場の実支出が増大し,積算基準による積算とかい離が生じていることが確認されたため,積算基準書等により各工種区分に従って対象額ごとに求めた共通仮設費率及び現場管理費率に,それぞれ以下の補正係数を乗じている。
補正係数 共通仮設費:1.3 現場管理費:1.126 その他本工事は,施工箇所が点在する工事であり,共通仮設費及び現場管理費について標準積算と施工実態に乖離が考えられるため,「高舘熊野堂地区(熊野堂柳生線関連道路)、高舘吉田地区(下堀八角線)」ごとに共通仮設費及び現場管理費を算出する「施工箇所が点在する工事積算方法の試行」の対象工事である。
・施工計画時点で実施を検討しているものについては、施工計画書へ記載すること。
・施工計画時点で実施を検討しているものについては、施工計画書へ記載すること。
この工事は,「東日本大震災に伴う復旧・復興工事等における現場代理人の常駐義務の緩和措置について」該当工事である。
契約後,早急に事前測量を実施し,成果を提出すること。
1)施工に先立ち事前測量を実施し監督職員の確認を得ること。
なお,設計内容と異なる場合は,速やかに監督職員と協議すること。
2)事前測量の結果を,横断図にして提出のこと。
紙ベース(仕様書と同じ計画線も入れる)による提出、及びCD-R等にSFC形式で保存したものを各1部提出すること。
着手前調査において,本設計図書との相違点が確認された場合は,直ちに監督職員に報告するとともに,対応を検討し書面で協議すること。
下記の内容について必ず確認すること。
1) 共通仕様書 :令和 6年10月 1日以降適用 2) 土木設計マニュアル :平成21年 7月 1日以降適用監督職員と協議の上提出すること。
構造物等の変更・追加による図面は監督職員と協議のうえ請負業者が作成すること。
変更設計に使用できる図面で数量も計上すること。
なお,これに伴う費用は受注者の負担とする。
竣工時工事成果については、宮城県共通仕様書等に記載されているところであるが、下記のものについては紙面および電子データで提出すること。
・出来形図(設計最終図面の設計数値に出来形数値を赤書きしたもの) ・設計最終図面(最終設計変更の数値を記載した図面) ・設計最終数量計算書1)工事関係者(作業員含む)は,工事目的を十分に理解することに努め,監督員や現場責任者または設計図書のみに頼らず,常に疑問をもって工事の施工に取りかかることとし,各自が疑問点を解決しやすい職場環境を形成するとともに臨機応変の対応ができるよう現場教育を徹底すること。
2)本工事は標準積算基準により積算している。
現場条件等により標準積算基準での施工が困難な場合は,監督職員と協議すること。
3)その他,疑義のある場合は,事前に監督職員と協議すること。
本設計仕様等で疑義が生じた場合は直ちに監督職員と協議するものとし,打合せ・協議・承諾・指示等の内容は全て工事打合せ簿等の書面で行うこと。
下記のとおりとする。
1) 施工計画書 2) 設計照査結果 これらについて、契約終了後速やかに提出を行うこと。
ある ないある ないある ない費目 全体(一般管理費用) 全体(合算) 本01(下堀八角線) 附01(熊野堂柳生線)直接工事費計 対象工事費に含まれる全処分費額共通仮設費率対象額共通仮設 共通仮設費(率計上) 実績変更対象費(積上げ) 共通仮設費(積上分)純工事費現場管理費対象額 現場管理費 現場管理費(率計上)工事原価一般管理費対象額(当初一般管理費対象額) 一般管理費等 契約保障に係る補正率 一般管理費等(端数処理後)工事価格消費税相当額工事費計下堀八角線ほか1路線改良工事 本附帯設計書諸経費一覧表積算参考資料(間接費補正一覧)(本01)単 価 使 用 年 月 2025年8月歩 掛 適 用 年 月 2025年8月基 準 適 用 年 月 2025年8月 被 災 地 機 械 損 料 補 正 対象機械なし共通仮設費(率計上)主 た る 工 種 04:道路改良工事施 工 地 域 等 補 正 一般交通影響有り(2)-2 1.2除 雪 工 事 補 正 未使用 1.00I C T 施 工 補 正 補正なし 1.0週 休 2 日 補 正 4週8休以上(通期) 1.02復 興 係 数 補 正 あり 1.3宮城県積算参考資料(間接費補正一覧)(本01)現場管理費施 工 地 域 等 補 正 一般交通影響有り(2)-2 1.1工 期 日 数 ( 熱 中 症 補 正) 0日間真 夏 日 日 数 0日間補 正 係 数 補正なし 0.00熱 中 症 補 正 自動設定 0.00%工 期 日 数 0日間冬 期 日 数 0日間積 雪 寒 冷 地 区 分 補正なし 0.00%施 工 時 期 補 正 自動設定 0.00%緊 急 工 事 補 正 補正なし 0.00%砂 防 ・ 地 滑 り 補 正 補正なし 0.00%I C T 施 工 補 正 補正なし 1.0週 休 2 日 補 正 4週8休以上(通期) 1.03復 興 係 数 補 正 あり 1.1一般管理費前払金支出割合による補 正 補正を行わない 1.00財 団 法 人 等 に よ る 補 正 補正を行わない 1.00契 約 保 証 に 係 る 補 正 率 金銭的保証 0.04%宮城県積算参考資料(間接費補正一覧)(附02)単 価 使 用 年 月 2025年8月歩 掛 適 用 年 月 2025年8月基 準 適 用 年 月 2025年8月 被 災 地 機 械 損 料 補 正 対象機械なし共通仮設費(率計上)主 た る 工 種 04:道路改良工事施 工 地 域 等 補 正 一般交通影響有り(2)-2 1.2除 雪 工 事 補 正 未使用 1.00I C T 施 工 補 正 補正なし 1.0週 休 2 日 補 正 4週8休以上(通期) 1.02復 興 係 数 補 正 あり 1.3宮城県積算参考資料(間接費補正一覧)(附02)現場管理費施 工 地 域 等 補 正 一般交通影響有り(2)-2 1.1工 期 日 数 ( 熱 中 症 補 正) 0日間真 夏 日 日 数 0日間補 正 係 数 補正なし 0.00熱 中 症 補 正 自動設定 0.00%工 期 日 数 0日間冬 期 日 数 0日間積 雪 寒 冷 地 区 分 補正なし 0.00%施 工 時 期 補 正 自動設定 0.00%緊 急 工 事 補 正 補正なし 0.00%砂 防 ・ 地 滑 り 補 正 補正なし 0.00%I C T 施 工 補 正 補正なし 1.0週 休 2 日 補 正 4週8休以上(通期) 1.03復 興 係 数 補 正 あり 1.1一般管理費前払金支出割合による補 正 補正を行わない 1.00財 団 法 人 等 に よ る 補 正 補正を行わない 1.00契 約 保 証 に 係 る 補 正 率 金銭的保証 0.04%宮城県令和7年度下堀八角線ほか1路線改良工事(名取市 高舘吉田字二丁町 地内 外)数 量 計 算 書(下堀八角線)名 取 市 建 設 部 土 木 課工 種 種 別 細 別 規 格 区 分 単位 数 量 設計数量 備 考道 路 土 工掘 削 工掘削 土 砂 m3 75.7 70路床盛土工路床盛土 m3 26.8 20残 土 処 理 工土砂等運搬処分 m3 105.5 100排水構造物工作 業 土 工床 掘 り 土 砂 m3 132.5 130埋 戻 し 流 用 土 m3 65.7 60基 面 整 正 m2 49.7 49側 溝 工自由勾配側溝 US9-B-B300-H700 m 36.4 36US9-B-B500-H1300 〃 28.2 28US9-B-B500-H1400 〃 9.0 918-15-20m3 2.3 2VS300用-コンクリート蓋 T-25 枚 14.0 14 -グレーチング蓋 T-25 並目 〃 4.0 4VS500用-コンクリート蓋 T-25 〃 15.0 15 -グレーチング蓋 T-25 並目 〃 4.0 4数 量 総 括 表 ( 1 / 2 )勾配調整コンクリート工 種 種 別 細 別 規 格 区 分 単位 数 量 設計数量 備 考集 水 桝 工現場打ち集水桝 SM-B600-L600-H1000 箇所 1.0 1SM600-600用-グレーチング蓋 枚 1.0 1足場金具 本 2.0 2構造物工水汲み場 現場打ち 箇所 1.0 1構造物撤去工構造物取壊し工コンクリート構造物取壊し 有筋コンクリート m3 3.1 3舗 装 版 切 断 As舗装版 t=5cm m 6.0 6舗 装 版 破 砕 As舗装版 t=5cm m2 136.6 136運 搬 処 理 工殻 運 搬 処 理 アスファルト殻 m3 6.8 6コンクリート殻 m3 3.1 3舗装工アスファルト舗装工下層路盤 RC-40 t=40cm m2 177.6 177数 量 総 括 表 ( 2 / 2 )工 種 種 別 細 別 規 格 区 分 単位 数 量 備 考道 路 土 工掘 削 工 m3 75.7土 砂 〃 75.7盛 土 工 m3 26.8路床盛土 W≦2.5 〃 26.8排水構造物工作 業 土 工床 掘 り m3 132.5土 砂 〃 132.5埋 戻 し m3 65.7流用土 〃 65.7基面整正 m2 49.7残土処理工 掘削 m3 208.2盛土 m3 92.5残土 m3 105.5 =208.2-92.5*1.11道 路 土 工 数 量 集 計 表断面積平均断面 地山土量 断面積平均断面 地山土量 断面積平均断面 地山土量 断面積平均断面 地山土量(m2) (m2) (m3) (m2) (m2) (m3) (m2) (m2) (m3) (m2) (m2) (m3)3 + 3.900 0.000 2.33 + 5.600 1.700 2.3 2.30 3.9EC.23 + 8.017 2.417 1.9 2.10 5.14 + 0.000 11.983 2.1 2.00 24.04 + 12.070 12.070 2.0 2.05 24.75 + 0.000 7.930 2.0 2.00 15.95 + 1.050 1.050 2.0 2.00 2.137.150 75.737.150 75.7土 量 計 算 書測 点 距離掘削 - - -備 考小 計計断面積平均断面 地山土量 断面積平均断面 地山土量 断面積平均断面 地山土量 断面積平均断面 地山土量(m2) (m2) (m3) (m2) (m2) (m3) (m2) (m2) (m3) (m2) (m2) (m3)3 + 3.900 0.000 1.1 0.0 0.03 + 5.600 1.700 1.1 1.10 1.9 0.0 0.00 0.0 0.0 0.00 0.0EC.23 + 8.017 2.417 1.1 1.10 2.7 0.0 0.00 0.0 0.0 0.00 0.04 + 0.000 11.983 1.3 1.20 14.4 0.0 0.00 0.0 0.0 0.00 0.04 + 12.070 12.070 0.0 0.65 7.8 0.0 0.00 0.0 0.0 0.00 0.05 + 0.000 7.930 0.0 0.00 0.0 0.0 0.00 0.0 0.0 0.00 0.05 + 1.050 1.050 0.0 0.00 0.0 0.0 0.00 0.0 0.0 0.00 0.037.150 26.8 0.0 0.037.150 26.8 0.0 0.0備 考小 計計土 量 計 算 書測 点 距離路床盛土 1≦ W<2.5m 路体盛土 路体外盛土 -断面積 平均断面 地山土量 断面積 平均断面 地山土量 断面積 平均断面 地山土量 断面積 平均断面 地山土量(m2) (m2) (m3) (m2) (m2) (m3) (m2) (m2) (m3) (m2) (m2) (m3)3 + 3.900 0.000 3.0 1.63 + 5.600 1.700 3.0 3.00 5.1 1.6 1.60 2.7EC.23 + 8.017 2.417 2.8 2.90 7.0 1.5 1.55 3.74 + 0.000 11.983 4.0 3.40 40.7 1.2 1.35 16.24 + 12.070 12.070 3.7 3.85 46.5 2.2 1.70 20.55 + 0.000 7.930 3.7 3.70 29.3 2.2 2.20 17.45 + 1.050 1.050 3.7 3.70 3.9 2.2 2.20 2.3No.0+12.852~No.3+19.9、
No.4+0.1~No.5+1.05 L=86.1m南側自由勾配側溝 抑え盛土(0.15+0.30)×0.15÷2×86.1m=2.9m337.150 132.5 65.737.150 132.5 65.7備 考小 計計土 量 計 算 書測 点 距離床掘 土砂 埋戻 種別D - -作業土工計算書数量(m・箇所) 単位数量 面積(m2) 単位数量体積(m3)単位数量体積(m3)単位数量体積(m3)単位数量体積(m3)作業土工 US9-B-B300-H700 m 36.36 5.30 19.3US9-B-B500-H1300 m 28.21 7.90 22.3 〃 〃 〃US9-B-B500-H1400 m 8.98 7.90 7.1 〃 〃 〃SM-B600-L600-H1000 箇所 1 1 1.0 〃 〃 〃合 計 49.7残 土備 考本線土工にて計上 本線土工にて計上 本線土工にて計上埋 戻 し D単位基面整正 床 掘 埋 戻 し C工 種 種 別 細 別 規 格 区 分 単位 数 量舗 装 工アスファルト舗装工車道部下 層 路 盤再生クラッシャ-ラン(RC-0〜40) t=40cm m2 177.6舗装工数量集計表( 1 / 1 )備 考幅員 平均幅員 面積 幅員 平均幅員 面積 幅員 平均幅員 面積 幅員 平均幅員 面積(m) (m) (m2) (m) (m) (m2) (m) (m) (m2) (m) (m) (m2)3 + 3.900 0.000 0.00 4.78 2.983 + 5.600 1.700 0.00 0.00 0.00 4.78 4.78 8.13 2.98 2.98 5.07EC.23 + 8.017 2.417 0.00 0.00 0.00 4.78 4.78 11.55 2.86 2.92 7.064 + 0.000 11.983 0.00 0.00 0.00 4.78 4.78 57.28 2.95 2.91 34.874 + 12.070 12.070 0.00 0.00 0.00 4.78 4.78 57.69 4.78 3.87 46.715 + 0.000 7.930 0.00 0.00 0.00 4.78 4.78 37.91 4.78 4.78 37.915 + 1.050 1.050 0.00 0.00 0.00 4.78 4.78 5.02 4.78 4.78 5.0237.150 0.0 177.6 136.6 0.037.150 0.0 177.6 136.6 0.0備 考小 計計面 積 計 算 書測 点 距離表層 路盤工 (t=40cm) 舗装版撤去側溝工 数量集計表工 種 種 別 細 別 規 格 区 分 単位 数 量排水構造物工側 溝 工US9-B-B300-H700 標準タイプ延長 m 36.40US9-B-B300-H700 〃 36.4018-15-20 m3 0.41車道用-コンクリート蓋 枚 14.00 -グレーチング蓋 〃 4.00US9-B-B500-H1300~1400 標準タイプ延長 m 37.18US9-B-B500-H1300 〃 28.20US9-B-B500-H1400 〃 8.9818-15-20 m3 1.93車道用-コンクリート蓋 枚 15.00 -グレーチング蓋 〃 4.00勾配調整コンクリート勾配調整コンクリート備 考側溝工 延長調書 数 量 表勾配可変側溝L起 点 NO. 終 点 NO. R H300 H400 H500 H600 H700 H800 H900 H1000 H1100 H1200 H13001 NO.3 + 3.77 ~ NO.5 + 1.05 R 36.40合 計 m36.40 36.40位 置 US9-B-B300-H600~H700 (標準タイプ)摘要側溝工 延長調書 数 量 表勾配可変側溝L起 点 NO. 終 点 NO. R H500 H600 H700 H800 H900 H1000 H1100 H1200 H1300 H1400 H15001 NO.3 + 3.90 ~ NO.4 + 12.07 L 28.202 NO.4 + 12.07 ~ NO.5 + 1.05 L 8.98合 計 m28.20 8.98 37.18位 置 US9-B-B500-H1200~H1500 (標準タイプ)摘要側溝工 数 量 表型枠L起 点 NO. 終 点 NO. R H300 H400 H500 H600 H700 H800 H900 H1000 H1100 H1200 H13001 NO.3 + 3.77 ~ NO.5 + 1.05 R 3.64合 計 m23.64 3.64位 置 US9-B-B300-H600~H700 (標準タイプ)摘要側溝工 数 量 表型枠L起 点 NO. 終 点 NO. R H500 H600 H700 H800 H900 H1000 H1100 H1200 H1300 H1400 H15001 NO.3 + 3.90 ~ NO.4 + 12.07 L 5.642 NO.4 + 12.07 ~ NO.5 + 1.05 L 1.80合 計 m25.64 1.80 7.44位 置 US9-B-B500-H1200~H1500 (標準タイプ)摘要側溝工 数量内訳B300-H600~700自由勾配側溝 10m当たり材料表規格寸法 個数 基礎コンクリート 基礎型枠 基礎砕石B300 (個) (m3) (m2) (m2)① H=600 5.0 0.270 1.000 5.300 4.0 1.0② H=700 5.0 0.270 1.000 5.300 4.0 1.01 . 基礎コンクリ-ト② Ⅴ= 0.270 × 36.40 / 10.000 = 0.98Σ = 0.982 . 基礎砕石② A= 5.30 × 36.40 / 10.000 = 19.29Σ = 19.293 .基礎型枠② A= 1.00 × 36.40 / 10.000 = 3.64Σ = 3.644 .側溝蓋(コンクリート蓋L=1.0m,グレーチング蓋L=1.0mで換算)B300用車道用-グレーチング蓋(5枚に1枚)② N= 36.40 / 10.000 = 3.6Σ = 4車道用-コンクリート蓋 (L=1.0m/枚)② N= 36.40 × 5.0 / 10.000 - 4 = 14.2Σ = 14 枚m2枚コンクリ-ト蓋 グレ-チング蓋L=1.0m(枚)L=1.0m(枚)m3m25 .調整コンクリート2) H7001) V1= ( 0.063 + 0.059 )/ 2 × 1.92 × 0.30 = 0.0352) V2= ( 0.059 + 0.054 )/ 3 × 2.31 × 0.30 = 0.0263) V3= ( 0.054 + 0.052 )/ 4 × 0.97 × 0.30 = 0.0084) V4= ( 0.15 + 0.130 )/ 5 × 10.11 × 0.30 = 0.1705) V5= ( 0.13 + 0.109 )/ 6 × 13.89 × 0.30 = 0.166Σ = 0.4050.139 m3/10mm3側溝工 数量内訳B500-H1200~1500自由勾配側溝 10m当たり材料表規格寸法 個数 基礎コンクリート 基礎型枠 基礎砕石B500 (個) (m3) (m2) (m2)① H=1200 5.0 0.790 2.000 7.900 4.0 1.0② H=1300 5.0 0.790 2.000 7.900 4.0 1.0③ H=1400 5.0 0.790 2.000 7.900 4.0 1.0④ H=1500 5.0 0.880 2.000 8.800 4.0 1.01 . 基礎コンクリ-ト② Ⅴ= 0.790 × 28.20 / 10.000 = 2.23③ Ⅴ= 0.790 × 8.98 / 10.000 = 0.712 . 基礎砕石② A= 7.90 × 28.20 / 10.000 = 22.28③ A= 7.90 × 8.98 / 10.000 = 7.093 .基礎型枠② A= 2.00 × 28.20 / 10.000 = 5.64③ A= 2.00 × 8.98 / 10.000 = 1.80Σ = 7.444 .側溝蓋(コンクリート蓋L=1.0m,グレーチング蓋L=1.0mで換算)B500用車道用-グレーチング蓋(10枚に1枚)② N= 28.20 / 10.000 = 2.8③ N= 8.98 / 10.000 = 0.9Σ = 4車道用-コンクリート蓋 (L=1.0m/枚)② N= 28.20 × 5.0 / 10.000 - 3 = 11.1③ N= 8.98 × 5.0 / 10.000 - 1 = 3.5Σ = 15 枚 m2枚コンクリ-ト蓋 グレ-チング蓋L=1.0m(枚)L=1.0m(枚)5 .調整コンクリート1) H13001) V1= ( 0.131 + 0.127 )/ 2 × 1.63 × 0.50 = 0.1052) V2= ( 0.127 + 0.120 )/ 2 × 2.53 × 0.50 = 0.1563) V3= ( 0.120 + 0.084 )/ 2 × 11.98 × 0.50 = 0.6114) V4= ( 0.084 + 0.053 )/ 2 × 12.07 × 0.50 = 0.413L= 28.21 m 小計 1.290.456 m3/10m2) H14001) V1= ( 0.153 + 0.134 )/ 2 × 8.98 × 0.50 = 0.644L= 8.98 m 小計 0.6440.717 m3/10mm3m3集水桝工 数量集計表(1/1)工 種 種 別 細 別 規 格 区 分 単位 数 量排水構造物工第1号接続工集水桝 SM-B600-L600-H1000 箇所 1グレーチング蓋 B600-L600用 車道用(T-25) 枚 1足掛金具 本 2基礎砕石 t=150 m2 1.00無筋コンクリート 18-8-40 m3 0.6備 考集水桝工(第1号接続工) 数量計算書1 . 集水桝SM-B600-L600-H1000 = 1 箇所2 . グレーチング蓋B600-L600用 車道用(T-25) = 1 枚3 . 足掛金具 = 2 本4 . 基礎砕石t=150 = 1 ⅿ25 . 無筋コンクリート18-8-40 ≒ 0.6 m36 . 型枠一般型枠 = 6.5 ⅿ2集水桝工 単位当り数量表B L HSM - 600 - 600 - 1000 1.0 箇所当り算出砕石厚:h1= 0.15 B1= 0.15 B5= 3.05 掘削底長: L4= 1.90底版厚:h2= 0.15 B2= 0.90 L1= 0.15 掘削上長 L5= 3.05桝高h3= 1.15 B3= 1.00 L2= 0.90B4= 1.90 L3= 1.001 . 基礎砕石 (t= 150 )1.000 × 1.000 = 1.00 m22 . 無筋コンクリート (18-8-40)0.900 × 0.900 × 1.150-0.600 × 0.600 × 1.000 = 0.57 m33 . 型枠(一般型枠)0.600 × 1.000 × 4+ 0.900 × 1.150 × 4 = 6.54 m24 . ます蓋(グレーチング) ( T-25)0.6 × 0.6 用 = 1 枚6 . 作業土工・床堀り(3.050 × 3.050 + 1.900 × 1.900) / 2 × 1.15+ 1.000 × 1.000 × 0.15 = 7.6 m3・埋戻し7.6 - (0.900 × 0.900 × 1.150 ) ―( 1.000 × 1.000 × 0.150 ) = 6.5 m3・残土地山量 7.6 - 6.5 = 1.1 m3基面整正1.に同じ = 1.0 m2掘削底幅: 砕石長:側壁部材厚: 掘削上幅:桝幅: 側壁部材長:砕石幅: 桝延長:水汲み場 数量集計表(1/1)工 種 種 別 細 別 規 格 区 分 単位 数 量排水構造物工水汲み場コンクリート 18N/mm2 m3 2.26型枠 m2 10.76基礎砕石 t=100 m2 2.64備 考水汲み場 数量計算書1 .
コンクリート 18N/mm2Ⅴ= 2.100 × 1.200 × 1.350 = 3.40控除Ⅴ1= 0.300 × 0.300 × 1.000 = -0.09控除Ⅴ2= 0.300 × 0.600 × 1.000 = -0.18控除Ⅴ3= 0.300 × 0.900 × 1.000 = -0.27控除Ⅴ4= 0.500 × 1.200 × 1.000 = -0.60計 2.26 m32 . 型枠A1= 2.100 × 1.350 + 1.200 × 1.350 × 2 = 6.08A2= 0.300 × 1.000 × 4 = 1.20A3= 1.000 × 1.200 = 1.20A4= 0.500 × 1.200 × 2 = 1.20A5= 0.300 × 0.900 × 2 = 0.54A6= 0.300 × 0.600 × 2 = 0.36A7= 0.300 × 0.300 × 2 = 0.18計 10.76 m23 . 基礎砕石 t=100A= 2.200 × 1.200 = 2.64 m2工 種 種 別 細 別 規 格 区 分 単位 数 量構造物撤去工コンクリート構造物取壊し (有筋コン) m3 3.1舗装版切断 As舗装版 t≦15cm m 6.0舗装版破砕 As舗装版 t=5cm m2 136.6運搬処理工殻運搬処理コンクリ-ト殻 (有筋コン) m3 3.1アスファルト殻 〃 6.8CAD求積No.3+3.90、
No.5+1.05舗装工面積計算書より取壊し工 数 量 集 計 表 ( 1 / 1 )備 考取壊し工1V= = 0.750 m32V= = 0.338 m33V= = 1.651 m34V= = 0.332 m3有筋コンクリート取壊し計V= 0.750 + 0.338 + 1.651 + 0.332 = 3.071 m3As殻運搬処分V= 136.64 × 0.05 = 6.832 m3UF-3000.025*30HPφ5000.072*4.7VS-B500×H14000.393*4.2VS-B500×H1400 基礎コンクリート0.79*0.1*4.21. UF-3002. HPφ5003. VS-B500×H14000.393m20.079m2令和7年度下堀八角線ほか1路線改良工事(名取市 高舘吉田字二丁町 地内 外)数 量 計 算 書名 取 市 建 設 部 土 木 課(熊野堂柳生線関連道路) 数 量 総 括 表1 / 1工 種(レベル2)種 別(レベル3)細 別(レベル4)規 格(レベル5)単位 数 量 備考C2 流用可 m3 152.334.4B5 流用土 m3 10.6m3 174.9300×300L=2.0m/本参考重量314kg m 59.9300×400L=2.0m/本参考重量386kg m 13.4鉄筋コンクリート蓋自由勾配側溝用300(車道用)L=1.0m/枚参考重量64kg 枚 29グレーチング蓋自由勾配側溝用300(車道用)L=1.0m/枚参考重量19.7kg 枚 8上層路盤工粒度調整砕石M-40t=15cm m2 293.7下層路盤工RC-40t=20cm m2 293.72.5舗装版取壊しアスファルト舗装t≦15cm m2 186.7殻運搬処理 アスファルト m3 9.3舗装打換え工 舗装版切断車道部自由勾配側溝舗 装 工 アスファルト舗装工勾配調整コンクリート排水構造物工 側 溝 工 自由勾配側溝蓋 掛 工設計数量1503010170591298293293132構造物撤去工 構造物取壊し工m3C3 流用可 m3運搬処理工道路土工 機械掘削(土砂)埋戻し残土処理工作業土工 機械床堀(土砂)1.3アスファルト舗装t≦15cm m186918-15-20道 路 土 工 数 量 集 計 表 掘 削 工 表土剥取り C1 残土処理 m3 - - - - - 0.0機械掘削(土砂) C2 流用可 m3 152.3 - - - - 152.3盛 土 工 路床盛土 B1 流用土 m3 - - - - - 0.0路体盛土 B2 流用土 m3 - - - - - 0.0土 羽 土 B3 流用土 m3 - - - - 0.0路外盛土 B4 流用土 m3 - - - - 0.0畦畔盛土 B6 流用土 m3 - - - - 0.0 作業土工機械床掘(土砂) C3 流用可 m3 34.4作業土工数量集計表より埋 戻 し B5 流用土 m3 10.6作業土工数量集計表より切 土 流用土 m3 C2+C3盛 土 流用土 m3 B1 + B2 + B3 + B4 + B5 + B6 10.6流用土の計算 流用土 m3 186.7(C2+C3)-10.6(B1~B6)×1.11=174.9 174.9不足土量 購入土 m3 0.0残土処理工 m3 174.9本線 取付道路工 種 別 単位 暗渠工 合 計 備 考 集水桝 細 別 規 格 乗入工- - -- -34.410.6- -- -186.7- -道路土工計算書表土剥取り C1 掘削(土砂) C2 路床盛土(B1)断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量SP-3NO. 3 + 16.111 0.000 0.0 2.3 0.0NO. 4 + 0.000 3.889 0.0 0.00 0.0 2.3 2.30 8.9 0.0 0.00 0.0EC-3NO. 4 + 9.638 9.638 0.0 0.00 0.0 2.1 2.20 21.2 0.0 0.00 0.0NO. 5 + 0.000 10.362 0.0 0.00 0.0 1.9 2.00 20.7 0.0 0.00 0.0BC-4NO. 5 + 11.941 11.941 0.0 0.00 0.0 2.0 1.95 23.3 0.0 0.00 0.0NO. 6 + 0.000 8.059 0.0 0.00 0.0 2.2 2.10 16.9 0.0 0.00 0.0SP-4NO. 6 + 3.328 3.328 0.0 0.00 0.0 2.1 2.15 7.2 0.0 0.00 0.0EC-4NO. 6 + 14.715 11.387 0.0 0.00 0.0 2.1 2.10 23.9 0.0 0.00 0.0NO. 7 + 0.000 5.285 0.0 0.00 0.0 2.0 2.05 10.8 0.0 0.00 0.0NO. 7 + 9.460 9.460 0.0 0.00 0.0 2.1 2.05 19.4 0.0 0.00 0.073.349 0.0 152.3 0.073.349 0.0 152.3 0.0測 点 距離 摘 要小 計合 計作 業 土 工 数 量 集 計 表作業土工 機械床掘(土砂) m3 - - 34.4埋 戻 し m3 10.6 - - 10.6摘 要34.4種 別 細 別 規 格 単位 合 計 本線 暗渠工 集水桝工道路土工計算書床堀(土砂) C3 埋戻しD(B5)断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量SP-3NO. 3 + 16.111 0.000 0.2 0.00 0.0 0.1 0.00 0.0NO. 4 + 0.000 3.889 0.6 0.40 1.6 0.3 0.20 0.8EC-3NO. 4 + 9.638 9.638 0.6 0.60 5.8 0.3 0.30 2.9NO. 5 + 0.000 10.362 0.2 0.40 4.1 0.1 0.20 2.1BC-4NO. 5 + 11.941 11.941 0.5 0.35 4.2 0.1 0.10 1.2NO. 6 + 0.000 8.059 0.5 0.50 4.0 0.1 0.10 0.8SP-4NO. 6 + 3.328 3.328 0.5 0.50 1.7 0.1 0.10 0.3EC-4NO. 6 + 14.715 11.387 0.5 0.50 5.7 0.1 0.10 1.1NO. 7 + 0.000 5.285 0.5 0.50 2.6 0.1 0.10 0.5NO. 7 + 9.460 9.460 0.5 0.50 4.7 0.1 0.10 0.973.349 34.4 10.673.349 34.4 10.6小 計合 計測 点 距離 摘 要側 溝 工 数 量 集 計 表細 別 規 格 単位 数 量 備 考自由勾配側溝300×300L=2.0m/本 m 59.9 参考重量 314kg300×400L=2.0m/本 m 13.4勾配調整コンクリート 18-15-20 m3 1.3参考重量 386kg自由勾配側溝B300×H300 延長調書測 点 ( 区 間 ) 位 置 (左右) 延 長 (m) 摘 要SP-3NO. 3 + 16.11 ~ NO. 6 + 16.00 左 59.88合 計 59.9自由勾配側溝B300×H400 延長調書測 点 ( 区 間 ) 位 置 (左右) 延 長 (m) 摘 要NO. 6 + 16.00 ~ NO. 7 + 9.45 左 13.43合 計 13.4略 図自由勾配側溝300×300(10.0m当り数量)種 別 算式 数 量1. 基礎砕石 A= 0.50 × 10.000 = 5.0 m2(RC-40)t=10cm2. 基礎型枠 A= 0.10 × 10.000 = 1.0 m2(均し型枠)3. 基礎コンクリート A= 0.50 × 10.000 = 5.0 m2(18-8-40)t=5cm4. 本 体 N= 10.000 ÷ 2.000 = 5.0 本(m/本)5. 蓋 版鉄筋コンクリート蓋 N= = - 枚グレーチング蓋 N= = - 枚6. 基面整正 A= 0.50 × 10.000 = 5.0 m2NO. 2略 図自由勾配側溝300×400(10.0m当り数量)種 別 算式 数 量1. 基礎砕石 A= 0.51 × 10.000 = 5.1 m2(RC-40)t=10cm2. 基礎型枠 A= 0.10 × 10.000 = 1.0 m2(均し型枠)3. 基礎コンクリート A= 0.51 × 10.000 = 5.1 m2(18-8-40)t=5cm4. 本 体 N= 10.000 ÷ 2.000 = 5.0 本(m/本)5. 蓋 版鉄筋コンクリート蓋 N= = - 枚グレーチング蓋 N= = - 枚6. 基面整正 A= 0.51 × 10.000 = 5.1 m2自由勾配側溝300×300 数量集計表(10m当り)種 別 規 格 単位 数 量 備 考基 礎 砕 石RC-40t=10㎝ m2 5.0本 基 礎 型 枠 均し型枠 m2 1.0基礎コンクリート18-8-40t=5㎝ m2 5.0体 本 体2.0m/本参考重量 306kg 本 5.0鉄筋コンクリート蓋自由勾配側溝用300(車道用) L=1.0m/枚 枚 蓋掛工に計上工 グレーチング蓋自由勾配側溝用300(車道用) L=1.0m/枚 枚 蓋掛工に計上機 械 床 掘 m3§2.道路土工に計上埋 戻 し m3§2.道路土工に計上基 面 整 正 m2 5.0作業土工NO. 2自由勾配側溝300×400 数量集計表(10m当り)種 別 規 格 単位 数 量 備 考基 礎 砕 石RC-40t=10㎝ m2 5.1本 基 礎 型 枠 均し型枠 m2 1.0基礎コンクリート18-8-40t=5㎝ m2 5.1体 本 体2.0m/本参考重量 374kg 本 5.0鉄筋コンクリート蓋自由勾配側溝用300(車道用) L=1.0m/枚 枚 蓋掛工に計上工 グレーチング蓋自由勾配側溝用300(車道用) L=1.0m/枚 枚 蓋掛工に計上機 械 床 掘 m3§2.道路土工に計上埋 戻 し m3§2.道路土工に計上基 面 整 正 m2 5.1作業土工勾 配 調 整 コ ン ク リ ー ト 計 算 表調整コンクリート高 調整コンクリート位 置 ・ 区 間 側 溝 規 格 延 長 側溝内寸 (mm) 18-15-20 備 考(m) (m) 上流 下流 (m3)NO. 3 + 16.11 ~ NO. 6 + 16.00 VS300×300 59.880 0.300 50 50 0.9NO. 6 + ~No 7 + 148 72 0.4小 計 1.316.11 9.45 VS300×400 13.430 0.300蓋 掛 工 数 量 集 計 表細 別 規 格 単位 数 量 備 考鉄筋コンクリート蓋自由勾配側溝用300(車道用) L=1.0m/枚 枚 29 参考重量 64kgグレーチング蓋自由勾配側溝用300(車道用) L=1.0m/枚 枚 8 参考重量 19.7kg自由勾配側溝300用 コンクリート蓋(車道用) 数量調書測 点 ( 区 間 ) 位 置 (左右) 枚 数 (枚) 摘 要NO. 3 + 16.11 ~ NO. 6 + 16.00 左 24NO. 6 + 16.00 ~ NO. 7 + 9.45 左 5合 計 29自由勾配側溝300用 グレーチング蓋(車道用) 数量調書測 点 ( 区 間 ) 位 置 (左右) 枚 数 (枚) 摘 要NO. 3 + 16.11 ~ NO. 6 + 16.00 左 6NO. 6 + 16.00 ~ NO.
7 + 9.45 左 2合 計 813.4359.8859.8813.43舗 装 工 数 量 集 計 表アスファルト舗装工再生密粒度As20Ft=5cm m2 - 0.0粒度調整砕石M-40t=15cm m2 293.7 293.7RC-40t=20cm m2 293.7 293.7m - - 2.5種 別 細 別 規 格 単位 起点部 本線 乗入部 備 考 合 計- - -舗装版切断アスファルト舗装t≦15cm- - - -表 層 工上層路盤工下層路盤工- - 2.5舗装数量計算書1 (熊野堂柳生線関連道路)表層工 上層路盤工 下層路盤工長さ 平 均 数 量 長さ 平 均 数 量 長さ 平 均 数 量SP-3NO. 3 + 16.111 0.000 0.00 3.87 3.87NO. 4 + 0.000 3.889 0.00 0.00 0.0 3.87 3.87 15.1 3.87 3.87 15.1EC-3NO. 4 + 9.638 9.638 0.00 0.00 0.0 3.87 3.87 37.3 3.87 3.87 37.3NO. 5 + 0.000 10.362 0.00 0.00 0.0 3.87 3.87 40.1 3.87 3.87 40.1BC-4NO. 5 + 11.941 11.941 0.00 0.00 0.0 3.87 3.87 46.2 3.87 3.87 46.2NO. 6 + 0.000 8.059 0.00 0.00 0.0 3.87 3.87 31.2 3.87 3.87 31.2SP-4NO. 6 + 3.328 3.328 0.00 0.00 0.0 3.87 3.87 12.9 3.87 3.87 12.9EC-4NO. 6 + 14.715 11.387 0.00 0.00 0.0 3.87 3.87 44.1 3.87 3.87 44.1NO. 7 + 0.000 5.285 0.00 0.00 0.0 4.67 4.27 22.6 4.67 4.27 22.6NO. 7 + 9.460 9.460 0.00 0.00 0.0 4.67 4.67 44.2 4.67 4.67 44.273.349 0.0 293.7 293.773.349 0.0 293.7 293.7測 点 距離 摘 要小 計合 計舗装版切断 アスファルト舗装 数量調書測 点 ( 区 間 ) 位 置 (左右) 長さ(m) 摘 要NO. 7 + 9.46 横断 2.5合 計 2.5構 造 物 撤 去 工 数 量 集 計 表種 別 ・ 細 別 規 格 単位 数 量 取り扱い 備 考構造物取壊し工舗装版取壊しアスファルト舗装t≦15cm m2 186.7 - 2.30t/m3運搬処理工殻運搬処理 アスファルト m3 9.3 - 2.30t/m3 種 別 算式 数 量1. 舗装版取壊し CAD求積より(アスファルト版) A= 186.7 m2t≦15cm2.
殼運搬処理 V = × V= 9.3 m3(アスファルト版)186.66186.66 0.05R=20BC.1NO.0+10.738R=100NO.6+9.461BC.3R=100NO.6+13.875EC.3R=50BC.4NO.8+2.192EC.4NO.8+11.513R=50R=60NO.3+8.017EC.2EC.1NO.1+2.199R=20R=60NO.1+13.312BC.2T.6T.7T.8T.10T.11KBM.2H=12.692mT.9KBM.1H=12.950m工事番号箇 所工事名図 名縮 尺設計者名 取 市位置図番名取市高舘吉田 地内S=1:500平 面 図計画平面図仕切弁F 高畑17右1-1高畑17右1-1高畑枝線11-BUF300BF400BF400BF400HPφ700U180×180VS400BOX350×350VS300HPφ450BF400HPφ350行先不明(Co)(As)BF400行先不明BF400UF300鉄板VUφ100ガレージ物置ごみ置き場(Co)(Co)(Co)F消火栓看板UF300HPφ350消火栓看板消火栓消火栓仕切弁U180×180VUφ60HPφ500(Co) (Co)UF300UF300HPφ200VPφ150U180×180U180×180止水栓止水栓止水栓(g)(g)(g)(As)落U230×H160UF300VS500汚水雨水雨水雨水 雨水雨水汚水浄化槽汚水浄化槽止水栓VPφ150UF300UF300(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As)(As)(g)(g)高畑枝線11-A高畑17高畑枝線11-C高畑枝線11-D高畑18高畑枝線11-B西1高畑17左1高畑枝線11-B西2高畑17左2VPφ100高畑枝線11-B西3高畑17左3高畑1/3/17高畑枝線11-B西4量水器止水栓高畑枝線11-B西3西1高畑17左4浄化槽止水栓汚水汚水 雨水汚水 (g)雨水浄化槽物置雨水汚水汚水雨水高畑枝線11-B西3西2高畑17左5物置11.2911.3111.27HPφ45011.3411.2312.2511.2211.2611.2712.5412.8111.41 11.3511.4812.1911.1411.0411.3211.38 12.0312.9712.9012.9412.9212.8612.8112.7912.8012.7012.6412.1211.6811.4011.8811.3612.3013.0612.7112.3112.8312.7411.4412.8512.9912.8213.0212.9111.5011.4911.7812.4312.3012.8612.5412.5712.8413.0613.1511.6011.4911.5411.5912.72HPφ50011.6713.0512.9813.0313.1313.1813.4013.3511.7611.7911.8312.8812.7512.8213.2513.3513.3313.24U180×180(グレーチング)VPφ10012.4112.3512.6811.41設計終点(NO.11)設計起点(NO.0+7.80)CSBφ450×4400(NO.1+0.00)(NO.10+17.80)(NO.9+14.60~NO.10+17.10)IP1IP2 IP3NO.1NO.1+10.70NO.2NO.2+12.90NO.3NO.3+5.60NO.5NO.5+5.10NO.6NO.7NO.8NO.9NO.9+4.20NO.9+6.00NO.9+11.80NO.10NO.11NO.0+7.80NO.0IP4NO.4IP.1IA=32-50-01R =20.000TL= 5.893CL=11.461SL= 0.850IP.2IA=33-08-26R =60.000TL=17.853CL=34.705SL= 2.600IP.3IA=2-31-44R =100.000TL= 2.207CL= 4.414SL= 0.024IP.4IA=10-40-52R =50.000TL= 4.674CL= 9.321SL= 0.218(NO.0+7.80)グレ-チング蓋(T-25)900×900SM-B1000-L1500-H1700SM-B600-L600-H800(NO.9+10.15)L=26.50m第2号接続工第1号接続工SM-B600-L600-H1000(NO.3+9.44)L=14.0m下堀八角線ほか1路線改良工事設計年度集水桝工(NO.1+0.00)1000-1000-1500700-700-900(NO.1+0.00)集水桝工遠心ボックスカルバートプレキャスト製防護柵基礎 BC-1100(NO.0+6.344~NO.0+12.852)N=3個(L=6.0m)乗入工A=4.50m2N=4本US3-B300-H300L=14.3mL=4400NO.3+3.90L=28.0mL=21.7m L=32.0mS=1:500US9-B-300‐700L=36.4mUS9-B-500 1300~1400L=37.2m水汲み場(NO.4)市道 下堀八角線(第3種第5級)道路幅員:B=6.0m 設計延長:L=212.2mUS3-B300-H300US9-B-300-700迂回側溝300US9-B-300-700US9-B-500-1200~1500US9-B-500-1200~1300施工延長 L=37.2mNO.5+5.10NO.5+1.05(S=1:1000)(S=1:1000)US0-B-300-700L=87.15mUS9-B-500 1300~1500終点取付工 L=22.50mL=117.36m第73号工事番号箇 所工事名図 名縮 尺設計者名 取 市位置図番縦 断 図名取市高舘吉田 地内V=1:100下堀八角線ほか1路線改良工事H=1:5001:5001:100測 点単 距 離追加距離地 盤 高計 画 高切 土盛 土勾 配 図NO.0+7.80BC.1SP.1NO.1EC.1NO.1+10.70BC.2NO.2SP.2NO.2+12.90NO.3NO.3+5.60EC.2NO.4NO.5NO.5+5.10NO.6BC.3SP.3EC.3NO.7NO.8BC.4SP.4EC.4NO.9NO.9+4.20NO.9+6.00NO.9+11.80NO.10NO.110.0007.8002.9385.7313.5312.1998.5012.6126.68810.6652.2357.1005.6002.41711.98320.0004.05014.9009.4612.2072.2076.12520.0002.1924.6614.6608.4874.2001.8005.8008.20020.0000.0007.80010.73816.46920.00022.19930.70033.31240.00050.66552.90060.00065.60068.01780.000100.000105.100120.000129.461131.668133.875140.000160.000162.192166.853171.513180.000184.200186.000191.800200.000220.00013.0112.8312.6812.6812.6912.8012.8212.9112.9813.0012.9513.0613.0612.9813.0513.0012.9012.9412.9513.0013.0313.0913.1013.0512.9313.0813.1713.1713.2013.2613.37曲 率 図IP.4IA=10-40-52R =50.000CL= 9.321TL= 4.674SL= 0.218IP.3IA=2-31-44R =100.000CL= 4.414TL= 2.207SL= 0.024IP.2IA=33-08-26R =60.000CL=34.705TL=17.853SL= 2.600IP.1IA=32-50-01R =20.000CL=11.461TL= 5.893SL= 0.850NO.0 12.84擦付け図片 勾 配0.44% -2.00%2.00%UF300 HPφ700UF300BF40015.00020.00010.000DL= 0.0005.000L=84.200mL=35.800m13.01013.43013.01013.430M=-0.010VC.2 VC.313.080i=0.100%i=0.743%13.164M= 0.016R=5,000m R=3,113m12.73412.74712.78012.83312.84512.88012.90812.92012.98013.07013.08313.10013.10913.11213.11413.12013.14013.14213.14713.15213.16513.18013.18813.22213.282計画縦断図NO.5+15.00SM-B1000-L1500-H1700NO.10+17.80横断管渠工NO.1+2.900水汲み場NO.5NO.1+2.900グレ-チング蓋(T-25)900×900NO.6+7.50第2号流入工第3号流入工NO.9+10.15第4号流入工NO.9+6.38第2号接続工EC.2第1号流入工集水桝300型VPφ100L=0.5m第1号接続工NO.3+9.44VC.1R=667mM= 0.07512.684L=13.033mi=-2.500%12.93712.81712.76812.747NO.0+10.833NO.1+10.833i=0.500%L=79.167m5000L=20.00m L=20.00m県道仙台岩沼線82461028 517 36123089市道 下堀八角線(第3種第5級)道路幅員:B=6.0m 設計延長:L=212.20mL=20.00m設計年度第73号NO.5+1.05施工延長 L=37.2m1.050101.05013.0413.072路盤工:再生クラッシャーランRC-40 t=40cm路盤工:再生クラッシャーランRC-40 t=40cm 工事番号箇 所工事名図 名縮 尺設計者名 取 市位置図番名取市高舘吉田 地内下堀八角線ほか1路線改良工事DL=10.000DL=10.0002.00%2.00%2.00%2.00%既存待避所部GH=13.05FH=13.07010%10%一般部GH=13.26FH=13.282S=1:50標準断面図境境界境界境界標準断面図S=1:50市道下堀八角線表 層:再生密粒度アスコン20F t=5cm表 層:再生密粒度アスコン20F t=5cm路線名道路区分設計速度交通区分設計CBR凍結深第3種5級V=30km/h3%市道下堀八角線第73号3.30N327.0cmUS9-B-B500-H1200~1500区画線 区画線US9-B-B300-H600~700区画線 区画線US9-B-B500-H1200~1500 US3-B300-H3001:1.0500 500500 4000 500 500 5005000500 5005000500 500500 500500 5004000150150(S=1:100)(S=1:100)1501501:1.01501501:1.0150150※路肩左端に設置するUS9は、根入れ深さを確保するために用地内で150mm高さの盛土を行う事。
名 取 市名取市高舘熊野堂字土手下 地内外平 面 図農道高舘16号線4T-14T-24T-34T-44T-54T-64T-1-2T-19T-19-14T-1-1KBM.1H=17.627mKBM.2H=16.100m13.52IP.104-16-04250.0009.31518.6210.173IA=R =TL=CL=SL=IP.204-16-04250.0009.31518.6210.173IA=R =TL=CL=SL=IP.331-00-0950.00013.86727.0541.887IA=R =TL=CL=SL=IP.416-18-4080.00011.46422.7740.817IA=R =TL=CL=SL=IP.529-34-2530.0007.91815.4841.027IA=R =TL=CL=SL=IP.632-31-1330.0008.74917.0271.249IA=R =TL=CL=SL=IP.729-55-0430.0008.01515.6641.052IA=R =TL=CL=SL=IP.818-37-5740.0006.56213.0080.535IA=R =TL=CL=SL=IP.919-12-4930.0005.07710.0600.426IA=R =TL=CL=SL=IP.1014-26-5530.0003.8027.5650.240IA=R =TL=CL=SL=BC2(NO.1+2.322)87°市道熊野堂柳生線市道筒角堤防線BC1(NO.0+1.967)EC1(NO.1+0.589)R=250.000R=250.000R=250.000R=250.000EC2(NO.2+0.944)BC3(NO.3+2.583)R=50.000BC3(NO.4+9.638)R=50.000R=80.000BC4(NO.5+11.941)R=80.000EC4(NO.6+14.715)R=80.000BC5(NO.7+17.565)R=80.000EC5(NO.8+13.050)BC6(NO.10+2.025)R=30.000EC6(NO.10+19.052)R=30.000BC7(NO.12+8.702)R=30.000EC7(NO.13+4.367)R=30.000R=40.000BC8(NO.13+9.457)R=40.000EC8(NO.14+2.465)BC9(NO.14+5.753)R=30.000EC9(NO.14+15.813)R=30.000R=30.000BC10(NO.14+16.173)R=30.000EC10(NO.15+3.738)89°NO.3+16.11L=106.25m外側線(白線)ブロック積工(H=2.50~3.20m)ベンチフリューム300型 ベンチフリューム300型 自由勾配側溝B300×H300NO.0+2.61号集水桝 2号集水桝NO.3+16.11NO.0ベンチフリューム300型自由勾配側溝B400×H500~10005号集水桝NO.9+6.00NO.9+6.00L=14.00m L=24.00mNO.3+16.11NO.5+12.00NO.4+9.90NO.6+15.30L=187.20mL=75.04m L=41.49mNO.15+5.30NO.13+4.30NO.13+3.40NO.13+3.90NO.7+10.35L=4.60mNO.7+13.54NO.7+14.44NO.7+13.99NO.7+9.90NO.9+4.60NO.11+4.45NO.9+4.60NO.11+1.70L=40.10mNO.12+16.33NO.13+3.65NO.7+10.35外側線(白線)L=35.30m L=27.70m L=74.12m自由勾配側溝B300×H300鋼管250A14.8915.0114.9615.13(管上)15.10(管上)3集水桝NO.7+17.051号横断暗渠工(HPφ300)NO.7+15.406号集水桝NO.13+3.90NO.13+3.95NO.13+3.95(道路横断用)L=3.50m自由勾配側溝B400×H800NO.13+5.85NO.13+4.35L=1.50m自由勾配側溝B400×H8004号集水桝NO.11+4.00(BOX300×300)NO.11+3.552号横断暗渠工カゴマット工NO.9+4.601号乗入工NO.8+13.05ベンチフリューム蓋300用NO.8+9.55NO.8+16.55L=7.00m防護柵用基礎ブロック(ブロック積天端用)L=40.00m防護柵用基礎ブロックガードパイプ(Gp-Cp-2B)ガードパイプ(Gp-Cp-2B)NO.12+16.00L=8.00mドットライン停止線W=0.30mL=2.00m路面標示(止まれ)NO.15+5.3NO.15+3.74NO.14+14.15NO.2ネットフェンス(H=1.0m)撤去再設置L=36.11m2号取付道路工 3号取付道路工NO.13+3.2NO.10+19.0521号取付道路工NO.10+16.20看板NO.3+16.11NO.6+15.3ネットフェンス(H=1.0m)撤去再設置L=59.19mNO.7+9.46自由勾配側溝B300×H300~400L=73.31m施工延長 L=73.3 mNO.7+9.46ガードパイプ(Gp-Cp-2B)防護柵用基礎ブロック熊野堂柳生線関連道路NO.3+16.11IP.1IA=4-16-04R=250.000CL=18.622TL=9.315SL=0.173IP.2IA=4-16-04R=250.000CL=18.622TL=9.315SL=0.173IP.3IA=31-00-09R=50.000CL=27.055TL=13.867SL=1.887IP.4IA=16-18-40R=80.000CL=22.774TL=11.465SL=0.817IP.5IA=29-34-25R=30.000 CL=15.485TL=7.919 SL=1.028IP.6IA=32-31-13R=30.000CL=17.028TL=8.750SL=1.250IP.7IA=29-55-04R=30.000 CL=15.665TL=8.015SL=1.052IP.8IA=18-37-57R=40.000CL=13.008TL=6.562 SL=0.535IP.9IA=19-12-49R=30.000 CL=10.060TL=5.078SL=0.427IP.10IA=14-26-55R=30.000CL=7.565TL=3.803SL=0.240NO.0BC1SP1NO.1EC1BC2SP2NO.2EC2NO.3BC3SP3NO.4EC3NO.5BC4NO.6SP4EC4NO.7BC5NO.8SP5EC5NO.9NO.9+12NO.10BC6SP6EC6NO.11NO.11+10NO.12BC7SP7NO.13EC7BC8SP8NO.14EC8BC9SP9EC9BC10SP10NO.15EC10NO.15+5.3NO.15+5.7EP0.0001.9679.3118.7220.5891.7339.3118.3670.94419.0562.58313.5283.8899.63810.36211.9418.0593.32811.3875.2857.8952.4355.3077.7436.9503.0008.0002.0258.5148.5130.94810.00010.0008.7027.8333.4654.3675.0906.5044.0392.4653.2885.0305.0300.3603.7830.0443.7381.5620.4007.3240.0001.96711.27820.00020.58922.32231.63340.00040.94460.00062.58376.11180.00089.638100.000111.941120.000123.328134.715140.000157.565160.000165.307173.050180.000192.000200.000202.025210.539219.052220.000230.000240.000248.702256.535260.000264.367269.457275.961280.000282.465285.753290.783295.813296.173299.956300.000303.738305.300305.700313.02417.2717.1716.9116.8916.8916.8916.9316.8916.8916.8816.8916.8116.7516.7116.7416.7316.7216.6916.6616.6716.8416.8416.6616.5516.3716.0215.8515.8015.6715.5615.5415.5415.4015.0715.0614.9315.9016.0616.1516.1716.1716.1716.1516.1216.1216.1116.1116.1116.1116.1316.23V=1/100H=1/500DL=5.00015.0020.0025.0030.00AsJa AsGJaAsGAsAsGCoVSUF UF GKBM.2H=16.100KBM.1H=17.627AsJa AsGJaAsGAsAsGCoVSUF UF G設計年度設計者図番成果図番当該図番位置 縮 尺図 名工事名箇 所路線名工事番号 第73号下堀八角線ほか1路線改良工事( )内は縮小版の縮尺を表す。
V=1:100(200)H=1:500(1,000)名 取 市名取市 高舘熊野堂土手下 地内外17.27016.945i=2.500%L=13.000m16.80316.22616.101NO.0NO.0+13.00NO.8+5.00NO.11+4.0NO.13+14.0NO.15+5.315.551NO.12+9.015.91916.628NO.7i=0.25%L=127.000mi=0.700%L=25.000mi=1.900%L=25.000mi=2.600%L=34.000mi=0.399%L=31.300mVCL=25,000 VCL=25,000 VCL=25,00016.026NO.9+19.0i=0.428%L=25.000m17.27017.22217.04016.94116.93716.92616.89816.87816.87516.82816.82116.78716.77816.75416.72816.69816.67816.67016.65116.65816.73416.73116.69716.58116.41316.11916.00315.98615.96915.97815.97515.89215.73315.69415.77715.85015.96116.06416.14916.17616.18216.17916.15916.13916.13716.12216.12216.10716.101VCL=25,000 VCL=25,000 VCL=25,00010.0025,000-2.00%0.0520.1300.0510.0360.0320.0120.0150.0520.0690.0230.0280.0440.0120.0320.0420.0200.0090.0120.1060.1090.0370.0310.0430.0990.1530.1860.047縦 断 図i=2.700%L=25.000m0.2990.4180.4350.3540.3330.6240.7170.9200.0610.0040.0010.0060.0120.0090.0090.0190.0170.0120.01216.10716.101片勾配 曲線測点名単距離追加距離地盤高計画高切土 盛土勾配HPφ300底高=17.36宅道取付NO.10+15.0(農道高舘19号線)NO.13+2.0H=15.72H=15.90NO.0NO.15+13.0サグNO.12+7.0クレストNO.14+3.5サグNO.6+15.5クレストNO.7+17.565サグNO.10+10.539クレストNO.10+16.2農道高舘16号線H=16.651H=16.734H=15.969H=15.982H=15.690H=16.182サグNO.15+5.3H=16.101取付道路(農道高舘16号線)NO.10+16.74H=15.55取付道路Y=0.001Y=0.052Y=0.011Y=0.014Y=0.005Y=0.010Y=0.030Y=-0.017Y=-0.037Y=-0.098Y=-0.013Y=0.018Y=0.080Y=0.054Y=0.001Y=-0.027Y=-0.034Y=-0.020Y=0.011Y=0.137Y=0.023Y=0.002Y=-0.005Y=-0.039Y=-0.069Y=-0.026Y=-0.010NO.7+9.4616.7616.724149.4609.4600.066NO.7+9.46施工延長 L=73.3 m標準横断図S=1:50(S=1:100)設計年度設計者図番成果図番当該図番位置 縮 尺図 名工事名箇 所路線名工事番号 第73号下堀八角線ほか1路線改良工事名取市高舘熊野堂土手下 地内外標準横断図名 取 市農道高舘16号線( )内は縮小版の縮尺を表す。
S=1:50(S=1:100)第3種第5級30km/h 設計速度設計CBR交通量区分3 %N 3 (L交通相当)設計条件道路区分As500 5005,0004,000500保護路肩i=2.00%i=2.00%外側線 自由勾配側溝ガードパイプB300~B400表 層 工(再生密粒度As20F) t=5cm上層路盤工(粒度調整砕石) t=15cm下層路盤工(RC-40) t=20cm既設大型水路B2,500×H1,600LC土工区分図S=1:50(S=1:100)WL=16.022,000 500 5005,0002,0001:1.5i=2.00%i=2.00%機械床堀(C3)埋戻し(B3)路床盛土(B1)土羽土(B2)機械堀削(C2)A部詳細図S=1:20(S=1:40)1:1.51:1.0500100 1003501:1.0A 部LCGp-Cp-2BWL=16.02WL=16.02WL=16.02WL=16.02 WL=16.02WL=16.02WL=16.02AsAsAsAsAsAsAsAsAsWL=14.56WL=14.56WL=14.56Co CoCoCo生垣生垣NO.2GH=16.89DL=13.00EC2GH=16.89DL=13.00NO.3GH=16.88DL=13.00BC3GH=16.89DL=13.00SP3GH=16.81DL=13.00NO.4GH=16.75DL=13.00EC3GH=16.71DL=13.002,000 500 5005,0002,0005002,000 500 5005,0002,0005002,000 500 5005,0002,0005002,000 500 5005,0002,0005002,000 500 5005,0002,0005002,000 500 5005,0002,0005002,000 500 5005,0002,000500FH=16.878FH=16.875FH=16.828FH=16.821FH=16.787FH=16.778FH=16.75422526114830030003002.82.82.82.82.8設計年度設計者図番成果図番当該図番位置 縮 尺図 名工事名箇 所路線名工事番号 第73号( )内は縮小版の縮尺を表す。
S=1:100(S=1:200)名 取 市i=2.00%i=2.00%i=2.00%i=2.00%i=2.00%i=2.00%i=2.00%i=2.00%i=2.00%i=2.00%i=2.00%i=2.00%i=2.00%i=2.00%▽16.452▽16.449▽16.402▽16.395▽16.361▽16.352▽16.328農道 高舘16号線,高舘19号線盛 土埋戻しD路外盛土土羽土盛土法面切土法面畦畔盛土法面工B3B4B5B6L1L22 m2 m2 m2 mmm区 分機 械切 土2単位測定値m2C2 堀削(土砂)m C3路床表土剥ぎ取り m2 C1床掘(土砂)W<2.5 B1 2 mW<2.5路体B2 2 m盛 土埋戻しD路外盛土土羽土盛土法面切土法面畦畔盛土法面工B3B4B5B6L1L22 m2 m2 m2 mmm区 分機 械切 土2単位測定値m2C2 堀削(土砂)m C3路床表土剥ぎ取り m2 C1床掘(土砂)W<2.5 B1 2 mW<2.5路体B2 2 m盛 土埋戻しD路外盛土土羽土盛土法面切土法面畦畔盛土法面工B3B4B5B6L1L22 m2 m2 m2 mmm区 分機 械切 土2単位測定値m2C2 堀削(土砂)m C3路床表土剥ぎ取り m2 C1床掘(土砂)W<2.5 B1 2 mW<2.5路体B2 2 m盛 土埋戻しD路外盛土土羽土盛土法面切土法面畦畔盛土法面工B3B4B5B6L1L22 m2 m2 m2 mmm区 分機 械切 土2単位測定値m2C2 堀削(土砂)m C3路床表土剥ぎ取り m2 C1床掘(土砂)W<2.5 B1 2 mW<2.5路体B2 2 m盛 土埋戻しD路外盛土土羽土盛土法面切土法面畦畔盛土法面工B3B4B5B6L1L22 m2 m2 m2 mmm区 分機 械切 土2単位測定値m2C2 堀削(土砂)m C3路床表土剥ぎ取り m2 C1床掘(土砂)W<2.5 B1 2 mW<2.5路体B2 2 m盛 土埋戻しD路外盛土土羽土盛土法面切土法面畦畔盛土法面工B3B4B5B6L1L22 m2 m2 m2 mmm区 分機 械切 土2単位 測定値m2C2 堀削(土砂)m C3路床表土剥ぎ取り m2 C1床掘(土砂)W<2.5 B1 2 mW<2.5路体B2 2 m盛 土埋戻しD路外盛土土羽土盛土法面切土法面畦畔盛土法面工B3B4B5B6L1L22 m2 m2 m2 mmm区 分機 械切 土2単位測定値m2C2 堀削(土砂)m C3路床表土剥ぎ取り m2 C1床掘(土砂)W<2.5 B1 2 mW<2.5路体B2 2 m-2.30.2------0.1--- -2.30.2------0.1--- -2.40.2------0.1--- -2.10.2------0.1----2.10.6------0.3----2.30.6------0.3----1.80.2-----0.1--- -下堀八角線ほか1路線改良工事名取市高舘熊野堂土手下 地内外横 断 図(1/2)ネットフェンス撤去再設置不能ガードパイプ設置予定箇所について、WL=16.02WL=16.02WL=16.02WL=16.02 WL=16.02WL=16.02WL=16.02AsAsAsAsAsAsAsNO.5GH=16.74DL=13.00BC4GH=16.73DL=13.00NO.6GH=16.72DL=13.00SP4GH=16.69DL=13.00EC4GH=16.66DL=13.00NO.7GH=16.67DL=13.00BC5GH=16.84DL=13.002,000 500 5005,0002,0005002,000 500 5005,0002,0005002,000 500 5005,0002,0005002,000 500 5005,0002,0005002,000 500 5005,0002,0005002,000 500 5005,0002,0005002,000 500 5005,0002,000500FH=16.728FH=16.698FH=16.678FH=16.670FH=16.651FH=16.658FH=16.734ガードレールガードレールガードレールガードレール1:1.59401505.62.82.82.8設計年度設計者図番成果図番当該図番位置 縮 尺図 名工事名箇 所路線名工事番号 第73号下堀八角線ほか1路線改良工事( )内は縮小版の縮尺を表す。
S=1:100(S=1:200)名取市高舘熊野堂 地内名 取 市i=2.00%i=2.00%i=2.00%i=2.00%i=2.00%i=2.00%i=2.00%i=2.00%i=2.00%i=2.00%i=2.00%i=2.00%i=2.00%i=2.00%▽16.302▽16.272▽16.252▽16.244▽16.225▽16.216▽15.401農道 高舘16号線横 断 図(2/2)1:1.5盛 土埋戻しD路外盛土土羽土盛土法面切土法面畦畔盛土法面工B3B4B5B6L1L22 m2 m2 m2 mmm区 分機 械切 土2単位測定値m2C2 堀削(土砂)m C3路床表土剥ぎ取り m2 C1床掘(土砂)W<2.5 B1 2 mW<2.5路体B2 2 m盛 土埋戻しD路外盛土土羽土盛土法面切土法面畦畔盛土法面工B3B4B5B6L1L22 m2 m2 m2 mmm区 分機 械切 土2単位測定値m2C2 堀削(土砂)m C3路床表土剥ぎ取り m2 C1床掘(土砂)W<2.5 B1 2 mW<2.5路体B2 2 m盛 土埋戻しD路外盛土土羽土盛土法面切土法面畦畔盛土法面工B3B4B5B6L1L22 m2 m2 m2 mmm区 分機 械切 土2単位測定値m2C2 堀削(土砂)m C3路床表土剥ぎ取り m2 C1床掘(土砂)W<2.5 B1 2 mW<2.5路体B2 2 m盛 土埋戻しD路外盛土土羽土盛土法面切土法面畦畔盛土法面工B3B4B5B6L1L22 m2 m2 m2 mmm区 分機 械切 土2単位測定値m2C2 堀削(土砂)m C3路床表土剥ぎ取り m2 C1床掘(土砂)W<2.5 B1 2 mW<2.5路体B2 2 m盛 土埋戻しD路外盛土土羽土盛土法面切土法面畦畔盛土法面工B3B4B5B6L1L22 m2 m2 m2 mmm区 分機 械切 土2単位 測定値m2C2 堀削(土砂)m C3路床表土剥ぎ取り m2 C1床掘(土砂)W<2.5 B1 2 mW<2.5路体B2 2 m盛 土埋戻しD路外盛土土羽土盛土法面切土法面畦畔盛土法面工B3B4B5B6L1L22 m2 m2 m2 mmm区 分機 械切 土2単位 測定値m2C2 堀削(土砂)m C3路床表土剥ぎ取り m2 C1床掘(土砂)W<2.5 B1 2 mW<2.5路体B2 2 m盛 土埋戻しD路外盛土土羽土盛土法面切土法面畦畔盛土法面工B3B4B5B6L1L22 m2 m2 m2 mmm区 分機 械切 土2単位 測定値m2C2 堀削(土砂)m C3路床表土剥ぎ取り m2 C1床掘(土砂)W<2.5 B1 2 mW<2.5路体B2 2 m-2.10.5-----0.10.1-0.2- -2.20.5-----0.10.1-0.2- -2.00.5----0.10.1-0.3- -1.90.2-----0.10.1-0.3--2.10.20.2---0.60.10.10.12.2- -2.00.5-----0.10.1-0.2- -2.10.5-----0.10.1-0.2--自由勾配側溝詳細図V=1:20(40)H=1:100(200)注1) 既設水路に流入している排水管は、原則的に計画水路に接続するものとする。
NO.0+2.60~NO.7+9.45(左側)(L=147.43m)DL=16.00▽16.896▽16.885 ▽16.873 ▽16.834▽16.780▽16.781▽17.166▽16.900▽16.837▽16.787▽16.515▽16.511▽16.500 ▽16.488▽16.452▽16.449▽16.402▽16.395▽16.737▽16.352▽16.302▽16.687▽16.657▽16.272▽16.637▽16.252▽16.328▽16.610▽16.225▽16.610▽16.225▽16.617▽16.216NO.0+2.60NO.3+8.32300×300NO.6+14.0NO.3+8.32NO.1EC-1BC-2NO.1+5.5NO.2EC-2NO.3BC-3NO.6NO.5BC-4EC-3NO.4NO.7NO.7+9.45NO.6+15.5EC-4NO.6+14.0DL=16.00DL=16.00▽16.655▽16.192435385435385435385435385435387自由勾配側溝300S=1:20(S=1:40)B100 H50W(RC-40)基礎砕石(18-8-40)基礎コンクリート(T-25)鉄筋コンクリート蓋版※グレーチング蓋は、10mに1箇所設置するものとする設計年度設計者図番成果図番当該図番位置 縮 尺図 名工事名箇 所路線名工事番号 第73号下堀八角線ほか1路線改良工事( )内は縮小版の縮尺を表す。
名 取 市名取市高舘熊野堂土手下 地内外自由勾配側溝詳細図農道高舘16号線図示505050505053538714853546372300×3002,000300×30066,00066,000590 1,740 3,130 6,080 940 19,060 2,590 6,0208,120 10,080 10,360 11,940 7,830 3,240300×4003,980 9,45013,430SP-18,760 8,800▽16.614▽16.9998,290▽16.857SP-2▽16.4724,060SP-3▽16.746▽16.361▽16.713▽16.629▽16.24410,370SP-4W自由勾配側溝寸 法 表B H備 考B300×H300 500 300 300B400×H500 620 400 500B400×H600 620 400 600B400×H700 650 700B400×H800 650 800B400×H900 650 900B400×H1000 680 1000400400400400B300×H400 510 300 410B400×H900 680 1000 400 横断用寸 法 表集積所6067CoAsGrE.名取幹線86東2南2GrT.飛鳥南18-1左4PE.吉田引出線24南1T.飛鳥南13左3A右1マンホールポンプ操作盤T.飛鳥南13左4E.吉田引出線24K汚T.飛鳥南13左4右1E.吉田引出線24南3E.吉田引出線24南4E.名取幹線86東4E.名取幹線86東3E.名取幹線86東3北115.95VS-400HPΦ300車 庫AsDDD汚雨抜 量汚汚汚雨AsAsAsAsAsAsAsAsAsAsGGGGGGAs井戸水道管UF-400止HPΦ300CoCoAsAsGGVS-300VPΦ150UF-400UF-400HPΦ600VS-400HPφ300(駐)CoHPφ300BOX4000×1200縞鋼板E.吉田引出線24南5車 庫VS-300VS-400VS-300物 置物 置Co川 村川 村川 村 三井物置ビニールハウスCo高舘分団第5部詰所B2500×H1600IP.1 IP.2IP.3IP.4IP.5IP.6IP.7IP.8IP.9IP.10BC1SP1EC1BC2SP2EC2BC3SP3EC3BC4SP4EC4BC5SP5EC5BC6SP6EC6BC7SP7EC7BC8SP8EC8BC9SP9EC9BC10SP10EC10NO.1NO.2NO.3NO.4NO.5NO.6NO.7NO.8NO.9NO.9+12NO.10NO.11NO.11+10NO.12NO.13NO.14NO.15NO.15+5.3NO.0EP設計年度設計者図番成果図番当該図番位置 縮 尺図 名工事名箇 所路線名工事番号 第73号S=1:500(S=1:1,000)下堀八角線ほか1路線改良工事( )内は縮小版の縮尺を表す。
名 取 市名取市高舘熊野堂土手下 地内外農道高舘16号線87°市道熊野堂柳生線市道筒角堤防線89°鋼管250ANO.13NO.13+5.8VS400*6006.3mNO.14+2.4NO.13+17.6HPφ3005.1mNO.15+5.3NO.14+18.8VS300*3007.0mNO.10+19.0UF40041.1mNO.10+13.5NO.10+8.9HPφ6005.3mUF4003.9mNO.9+6.0VS400*70022.4mNO.13NO.9+11.2NO.10+6.0ブロック積(H=3.5m)15.0mNO.7+15.5集水桝撤去工平面図NO.0NO.3+16.11アスファルト舗装取壊し A=202.3㎡0.8*0.6*1.5舗装切断(始点取付)9.0m舗装切断24.6mNO.8+3.0NO.9+6.02.0m舗装切断(2号取付)2.5m舗装切断(3号取付)3.5m舗装切断(終点部)3.0mNO.10+16.2NO.10+19.052NO.13+3.2舗装切断(1号取付)撤去工平面図看板舗装切断1.6mN=1個カーブミラー撤去再設置舗装切断16.1mNO.3NO.3+16.11NO.9+9.67舗装切断2.5mNO.7+9.46NO.7+9.46アスファルト舗装取壊し A=186.66㎡