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第67号 橋梁補修工事(東八幡橋)

発注機関
宮城県名取市
所在地
宮城県 名取市
カテゴリー
工事
公告日
2025年9月24日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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第67号 橋梁補修工事(東八幡橋) 号1 制限付き一般競争入札に付す工事(1)(2) 橋梁補修工事(東八幡橋)(3) 名取市 大手町一丁目(4)(5)(6)(7)(8) ① 名取市契約規則による② ③ 有(40%以内)④ 出来高部分払 無(-回) 完成払(9) 制限付き一般競争入札(事後審査型)2 入札参加資格(1) 地方自治法施行令第167条の4第1項の規定に該当しない者であること。 (2) 名取市競争入札参加資格者で、次の事項に全て該当すること。 ① ②③ ④名取市公告第 112入 札公告制限付き一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により、次のとおり公告する。 令和7年9月18日名取市長 山田 司郎工 事 番 号 第67号工 事 名工 事 場 所工 期 契約締結の翌日から令和8年3月31日入札担当課 名 取 市総務部財政課工事担当課 名 取 市建設部土木課工 事 概 要契 約 条 件契約保証金 契約金額の10%の額橋面防水工(塗膜系)A=54m2 アスファルト舗装工(密粒度AS改質Ⅱ型(13)t=50mm)A=95m2 伸縮継手工L=22.7m 橋梁用高欄工L=14.0m前 払 金支 払 方 法入 札 方 法当該対象工事に対応す る工事種類について 、 令和 7 ・ 8 年度名取市競争入札参加資格者名簿に登載されている者であること。 名取市登録業者に対する指名停止基準第3条第1項の規定による指名停止の期間中でない者であること。 当 該 対 象 工 事 に 建 設 業 法 ( 昭 和 24 年 法 律 第 100 号 ) 第 26 条 に よ る 主 任 技建設業法第 3 条第 2 項に規定する土木一式工事の建設業者で 、名取市内に同条術者等必要かつ適正な人員を配置することができる者であること。 第1項に規定する営業所を有する者であること。 (3)する者の行為とみなす。 ①は暴力団員が経営に事実上参加していると認められるとき。 ②者」という。 )の威力を利用するなどしていると認められるとき。 ③し、又は関与していると認められるとき。 ④有していると認められるとき。 ⑤取引したり、又は不当に利用していると認められるとき。 3 入札参加申請提出は不要とする。 (1) 名取市総務部財政課契約係(2)5(3)、10(3)において同様とする。 )4 設計図書の閲覧及び貸出(1)(2) 名取市役所 4階閲覧室(財政課前エレベーター脇)及び市ホームページ上に掲載(3) 設計図書等の貸出は、半日を限度とする。 5 設計図書に関する質問等(1)印のない場合は無効とする。 なお、質問が無い場合は、連絡不要。 (2) 総務部財政課契約係(3)閲覧室(財政課前エレベーター脇)において閲覧に供する。 とする。 名取市入札契約に係る暴力団等排除措置要綱(平成20年10月29日名取市告示第121号)別表各号に規定する次のいずれかに該当するときは、入札に参加することはできない。 なお、入札に参加しようとする者の使用人が入札に参加しようとする者の業務として行った行為は、入札に参加しようと入札に参加しようとする者の役員等(法人の場合は、非常勤を含む役員及び支配人並びに支店又は営業所の代表者、その他の団体の場合は、法人の役員等と同様の責任を有する代表者及び理事等、個人の場合は、その者並びに支配人及び営業所の代表者をいう。以下同じ。)が暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号。以下「暴対法」という 。)第2条第6号に規定する暴力団員(以下「暴力団員」 という 。)である場合、又入札に参加しようとする者又はその役員等が、自社、自己若しくは第三者の不正な利益を図り、又は第三者に損害を加える目的をもって、暴対法第2条第2号に規定する暴力団(以下「暴力団」という。) 、暴力団員又は暴力団、暴力団員に協力し、関与する等これと関わりを持つ者として、警察から通報があった者若しくは警察が確認した者(以下「暴力団関係入札に参加しようとする者又はその役員等が、暴力団、暴力団員若しくは暴力団関係者(以下「暴力団等」 という。)又は暴力団等が経営若しくは運営に関与していると認められる法人等に対して、資金等を提供し、又は便宜を供与するなど積極的に暴力団の維持運営に協力入札に参加しようとする者又はその役員等が、暴力団等と社会的に非難されるべき関係を入札に参加しようとする者又はその役員等が、暴力団等であることを知りながら、これと入札参加希望者は、制限付き一般競争入札参加申請書(正副2部、内1部は受付印押印後返却)を持参により提出しなければならない。 ただし、事後審査型の場合は、確認書類等の申請時の同時提 出 先提出期間 令和7年9月18日(木) から 令和7年9月25日(木) まで※ ただし、名取市の休日を定める条例(平成元年名取市条例第16号)第1条に規定する市の休日を除き、午前8時3 0分から午後5時0 0分までとする。 (以下、4 ( 1 ) 、5 ( 1 ) 、閲覧期間 令和7年9月18日(木) から 令和7年10月1日(水) まで閲覧場所貸 出貸出については、午前(8時30分~正午)、午後(1時~5時)の半日を単位とし、午前に貸出したものは当日正午まで、午後に貸出したものは当日午後5時までに返却するものとする。 受付期間 令和7年9月18日(木) から 令和7年9月25日(木) 午前11時まで* 質問は指定の用紙で社印を押印し、名取市役所4階財政課まで持参のこと。 社受付場所質問回答 令和7年9月29日(月) 午後1時から 令和7年10月1日(水) まで* 入札参加者は、全ての質問内容を把握し、その内容が入札条件に含まれるもの6 入札執行の日時及び場所等(1)(2) 名取市役所 4階会議室* 受付印の押印された制限付き一般競争入札参加申請書を持参すること。 (3)札書に記載すること。 (4)再度の入札を行うものとし、入札回数は、初度の入札及び再度の入札を合わせ2回を限度とする。 はできない。 (5) 郵送及び電報による入札は、認めない。 (6) 入札保証金は、免除する。 (7)る場合は原則無効とする。 7 最低制限価格の適用8 入札の取り止めと判断する場合には、当該制限付き一般競争入札を取り止めることがある。 9 入札の無効した入札は無効とし、無効の入札を行った者を落札者又は落札候補者としていた場合には、落札決定を取り消す。 10 入札参加資格の確認・落札者の決定方法(1)(2) 確認書類の提出該落札候補者の行った入札は無効とする。 ① 一般競争入札参加資格確認申請書② 配置予定の技術者に関する調書者証(表裏両面)・監理技術者講習修了証・健康保険証の各写し③もの)④ 建設業の許可書の写し又は許可証明書日 時 令和7年10月2日(木) 午前10時00分場 所落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額をもって落札価格とするので、入札参加者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった金額の110分の100に相当する金額を入初度の入札において予定価格と最低制限価格の制限の範囲内の価格の入札がない場合は、ただし、初度の入札において最低制限価格より低い価格で入札をしたものは、再度の入札に参加すること入札参加者は、公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律(平成12年法律第127号)第12条に規定する入札金額の内訳を記載した書類を持参し、最初の入札時に、入札執行者の指示により提出することとし、書類の提出のない入札は無効とする。 また、書類に不備のあ設定する。 本公告に示した入札参加申請者の数が2に満たない場合、または、十分な競争性を確保し得ない本公告に示した入札に参加する者に必要な資格のない者のした入札及び入札に関する条件に違反落札者の決定方法については、開札後、落札決定を保留し、入札を行った者のうち、予定価格と最低制限価格の制限の範囲内で最低の価格で入札した者を落札候補者とし、入札参加資格の有無を審査し、入札参加資格を有していると認められた場合には、その者を落札者として決定するものとする。 落札候補者は、以下に示す確認書類を入札日の翌日(当該日が市の休日の場合は、その翌日)までに、総務部財政課まで持参することとし、提出期限内に確認書類が提出されないときは、当* 添付書類:主任(監理)技術者及び営業所専任技術者の、合格証明書・監理技術者資格経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書又は経営事項審査結果通知書の写し(直近の(3) 入札参加資格の審査及び落札者の決定① 入札参加資格の審査は、名取市競争入札実施要綱第7条の規定により審査する。 ② 入札参加資格の審査結果については、開札日の翌日より4日以内にFAXにて通知する。 ③内に書面で問い合わせをすることができる。 (4)札参加資格の審査を行うものとする。 (5)市のホームページにて公表する。 11 その他(1)ること。 (2) 閲覧に供する設計図書には、積算時に文字等の記入はしないこと。 (3) 本工事は、週休2日モデル工事(現場閉所型)の対象である。 12 連絡先※ 不明な点については、名取市総務部財政課契約係に照会のこと。 (名取市総務部財政課契約係 電話:022-384-2111内線436・431)入札参加資格を有すると認められなかった者は、その理由について審査結果通知後2日以入札参加資格の審査の結果、落札候補者が入札参加資格を有していないと認められた場合には、当該落札候補者の入札を無効とし、次順位価格を提示した者を新たな落札候補者とし、入入札参加資格の審査が終了し、入札結果が確定した場合は、その結果を名取市役所財政課及び入札参加者は、名取市建設工事競争入札参加心得(平成21年名取市告示第11号)を遵守す令和 7 年 9 月 1 8 日第67号橋梁補修工事(東八幡橋)橋梁補修工事(東八幡橋)令和 7 年 9 月 1 8 日第67号第67号 橋梁補修工事(東八幡橋) 注 文 書令和7年度工 事 名 第 67 号橋梁補修工事(東八幡橋)施工場所 名取市大手町一丁目 地内【工事概要】橋面防水工(塗膜系)A=54㎡アスファルト舗装工(密粒度As 改質Ⅱ型(13)t=50㎜)A=95㎡伸縮継手工L=22.7m橋梁用高欄工L=14.0m【契約条件】前払金 有出来高部分払い 無契約保証金 徴収【完成工期】契約締結日の翌日から令和8年3月31日【添付書類】1 位置図2 特記仕様書3 金抜設計書4 参考数量計算書5 図面位 置 図 工事番号及び工事名第 67 号橋梁補修工事(東八幡橋)施工箇所事務所名備 考(1)積算基準及び設計単価の適用について(2)工事請負契約締結後における設計単価の変更適用「なし」の理由(1) 関連工事による施工時期の調整(2) 施工時期による制限(3) 関係機関等との協議の未成立(4) 関係機関等との協議結果,特定条件の付加(1) 施工方法,機械施設,作業時間等の制限(1) 濁水,湧水処理のための特別な対策の必要性名称 所在地(2) 建設発生土 処理・処分 時 分 ~ 時 分km最大粒径10cm以上は受入不可含水比の高い土は場内でばっ気してから運搬すること春日興業(株)石巻市井内字井内山 地内有料受入処分 13.8(1) 建設発生土の処理・処分について本工事の残土は,下記に運搬するものとする。 なお,下記により難い場合が生じたときは,監督職員の指示によるものとし,設計変更の対象とする。 処理・処分する場所処理・処分方法 距 離 制 限 時 間 備 考8 排水工関係9 建設副産物対策関係(建設発生土)(2) 占用埋設物との近接工事による施工方法,作業時間の制限7 安全対策関係(1) 交通安全施設等の指定交通誘導警備員は施工区間に3名配置することを想定し必要な日数分を計上しているただし、交通管理者との協議によってはこの限りでない交通管理者の指定条件に基づき施工すること上記協議結果による。 土地改良区の指定条件に基づき施工すること6 公害対策関係水路管理者(土地改良区)との協議監督職員と協議の上、土地改良区と調整を図ること積算基準及び設計単価は、令和7年8月の基準及び単価としている。 本工事は,当初工事請負契約締結後において,契約日を基準日として設計単価の設計変更を行うこととする。 なお,設計変更の対象は,資材単価・労務単価及び機械単価等の全ての設計単価とする。 ただし,災害に伴う応急仮工事など緊急を要す工事において,積算月と契約月が同月となる場合など,工事請負契約締結後における設計単価の変更が必要ないと判断される場合においては,適用「なし」を選択することも可能とし,その場合は下欄にその理由を記載する。 (例)・本工事は災害に伴う応急仮工事であり,積算及び契約が同月となる見込みであるため。 5 工程関係 上記現場施工に着手する日の前日までの期間において,工事準備等を含め工事現場が不稼動であることが明確な場合は,配置技術者の工事現場への専任は要しない。 出納局契約課ホームページ参照のこと。 http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/keiyaku/kk50.html3 専任特例の適用を受ける技術者の配置建設業法第26条第3項ただし書の規程(以下「専任特例」という。)の適用を受ける主任技術者又は監理技術者を配置する場合は、下記によるものとする。 1 専任特例の適用を受ける主任技術者又は監理技術者を配置する場合、適用要件について以下の出納局契約課ホームページを参照すること。 https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/keiyaku/kk50.html2 本工事の主任技術者又は監理技術者が専任特例の適用を受ける場合、落札候補者となった際に確認事項兼誓約書を提出すること。 3 本工事において、専任特例の適用を受ける主任技術者又は監理技術者の配置を行う場合又は配置を要さなくなった場合は適切にコリンズ(CORIINS)への登録を行うこと。 4 積算基準及び設計単価の適用期日(2)請負者が着手日を選択出来る工事(フレックス工事)契約工期初日以降,○○日以内に着手土木工事共通特記仕様書第1編1-1-4によること。 (3)上記以外 請負者は,現場施工に着手する日の指定がない限り,原則として,契約工期初日以降,30日以内に現場施工に着手項目 条 件 内 容 施 工 方 法1 共通仕様書の適用 本工事は,宮城県土木部制定「共通仕様書」を適用するほか,本特記仕様書により施工するものとする。 仕様書の記載内容の優先は,「特記仕様書」「共通特記仕様書」「共通仕様書」の順とする。 - 特 記 仕 様 書 - 施 工 条 件 明 示 書工事番号 第 67 号 工事名 橋梁補修工事(東八幡橋) 名取市2 主任技術者及び監理技術者(以下,配置技術者という。)の配置(1) 現場施工に着手する日の指定 (配置技術者の配置要件の特例)※平成25年4月1日以降適用「現場施工の着手日を指定した工事における配置技術者の配置要件の特例について」契約工期初日以降,90日以内に着手(手持ち工事が完了した場合や,制約条件がない場合等は,期日以前の着手も可能)ある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ない令和7年4月1日以降公告案件から適用処理・処分方法(2) 建設発生土以外の 処理・処分 時 分 ~建設副産物 時 分時 分 ~時 分時 分 ~時 分時 分 ~時 分時 分 ~時 分時 分 ~時 分(1)生コンクリート(2)購入土(3)宮城県グリーン製品の利用 1.植生基盤材等,視線誘導標,型枠用合板は,原則として宮城県グリーン製品を用いること。 2.盛土材,埋め戻し材3.その他( )(4)県内産製品の使用(5)現場吹付法枠工(1)舗装の下請制限について(2) 「ダンプ土砂運搬等下請を行う工事における工事費内訳調査」の対象の有無(3)三者会議の対象の有無(4)貸与資料の有無(5)発注者支援(工事監督支援業務)対象の有無(6)法定外の労災保険の付保について(7)熱中症対策に資する現場管理費補正の試行の有無コンクリ ート塊(無筋)㈱若生技建がれき類プラント名取市杉ヶ袋字川前 地内中間処理・再資源化施設 6.1 km本工事は熱中症対策に資する現場管理費率の補正の試行対象工事である。 本運用による設計変更を希望する場合は,別途定める「熱中症対策に資する現場管理費補正の試行要領」に基づき,発注者に協議すること。 請負者が本工事の一部について下請契約を締結する場合には,請負者は,当該工事の受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降の下請負人を含む)も同様の義務を負う旨を周知すること。 本工事は,工事着手前等に当該工事の発注者,施工者,詳細設計等を担当した設計者が参加して,設計図書と現場の整合性の確認及び設計意図の伝達等を行う「三者会議」を設置する対象工事である。 土木工事共通特記仕様書第3編1-1-5によること。 本仕様書によるもののほか工事施工に関して必要な資料として工事契約後下記の資料を貸与する。 貸与資料(令和6年度 土維委第28号 東八幡橋梁修繕設計業務委託 報告書)工事監督支援業務の受注者が現場監督支援する場合,工事請負者対し「工事打合せ簿」により担当技術者(所属会社等名・氏名)の通知を行うこと。 本工事では,法定外の労災保険加入にかかる保険料を予定価格に反映しているため,本工事において受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。 なお,加入後受注者は,工事請負契約書第62条に基づき,証券又はこれに代わるものを直ちに発注者に提示すること。 16 その他土木工事共通特記仕様書第1編1-1-3によること。 本工事は「ダンプ土砂運搬等下請を行う工事における工事費内訳調査」の対象工事であり,請負者は,調査票等に必要事項を正確に記入し発注者に提出する他,ダンプ土砂運搬等下請負契約に関する関係書類を提出すること。 15 設計変更の手続き(1)設計変更の手続きについて設計変更については,工事請負契約書第19条~第26条及び共通仕様書第1編1-1-1-14~1-1-1-16に記載しているところであるが,その具体的な考え方や手続きについては,「工事請負契約における設計変更ガイドライン」(宮城県土木部)によることとする。 詳細については,以下のホームページ「設計変更ガイドライン【土木工事,建設関連業務】」を参考とすること。 https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/henkou-guideline.htmlトップページ > しごと・産業 > 土木・建築・不動産業 > 建設業 > 設計変更ガイドライン【土木工事,建設関連業務】生コンクリートの使用に当たっては,「宮城県生コンクリート品質管理監査会議」が交付する「品質管理監査合格証」を有する工場の製品,又は同等以上の品質管理を行っていることが認められる工場の製品を使用すること。 購入土を使用する場合は,材料承諾時に「採石法第33条による採取計画認可書の写し」,又は「砂利採取法第16条の採取計画認可書の写し」を提出すること。 必須 「宮城県グリーン製品」利用推進指針によること。 「宮城県グリーン製品」を使用した場合は,請負者は循環型社会推進課HPより「チェックリスト」をダウンロードし,使用材料や数量等を入力後,工事完了後に監督職員に提出(電子メール)すること。 本工事は,「県土木部発注工事における県内産製品優先使用の試行要領」の対象工事である。 工事の施工にあたっては,試行要領に基づき適切に実施すること。 事業管理課ホームページ参照 http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/kensanzai.html吹付モルタルにおける圧縮強度の規格値は,18N/mm2以上とする。 (2)施工プロセス品質確認チェックリストの対象上記に該当せず,請負工事費が1億円以上の工事。 土木工事共通特記仕様書第3編1-1-9および品質証明実施要領によること。 13 標準的な設計図書による発注方式 土木工事共通特記仕様書第3編1-1-14によること。 14 資材関係現場環境改善の具体的な実施内容,実施期間については,施工計画書に明記し,監督職員と協議すること。 12 品質証明(1)品質証明書および施工プロセス品質確認 チェックリストの対象請負工事費が,1億5千万円以上の工事および発注者が必要と認める工事。 土木工事共通特記仕様書第3編1-1-9および品質証明実施要領によること。 (3) 再生材の利用種類・数量11 現場環境改善その他(廃プラ) km建設汚泥 km建設発生木材 kmアスファルト塊㈱若生技建がれき類プラント名取市杉ヶ袋字川前 地内中間処理・再資源化施設 6.1 km処理・処分する場所 距 離 制 限 時 間工事現場内及び工事現場間で再利用する場合は,施工管理及び契約方法等について,施工計画打合せ時に監督職員と協議すること。 コンクリ ート塊(鉄筋)㈱鎌田建設中間処理場仙台市宮城野区扇町 地内中間処理・再資源化施設 13.7 km10 建設副産物対策関係(建設発生土以外の建設副産物)(1) 建設発生土以外の建設副産物の処理・処分について 下記の処理・処分は設計積算上の条件明示であり,処理施設を指定するものではない。 なお,下記によらない場合は,監督職員と協議すること。 また,処理・処分に先立ち処分場等の受入れの可否を確認すること。 なお,廃棄物の処理に当たっては「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」を遵守すること(環境省または循環型社会推進課のHPを参照)。 ある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ない(1)「ICT施工・3次元化等の活用提案」の適用工事(2)実施された技術についての費用計上(設計変更)(1)工事情報共有システムの活用(3)ウィークリースタンス等の推進(1)週休2日工事実施困難工事の理由(1)女性活躍推進モデル工事(1)下請承認事務簡素化モデル工事実施に当たっては,発注者から工事打合せ簿により,「下請承認事務簡素化モデル工事」である旨を別途指示するものとする。 20 女性活躍推進モデル工事の適用の有無実施に当たっては,宮城県土木部「女性活躍推進モデル工事」実施要領に基づき行うものとする。 実施要領は,宮城県ホームページ(https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/)で確認のこと。 21 下請承認事務簡素化モデル工事の適用の有無1.週休2日対象工事の場合は、宮城県土木部「週休2日工事」実施要領に基づき、行うことする。 なお,週休2日工事の種別及び区分については,下記(2)、(3)のとおりとする。 2.改正労働基準法(平成30年6月成立)による罰則付きの時間外労働規制が建設業に適用されたことを踏まえ、週休2日の確保を目指し、「週休2日工事」での発注を原則とする。 ただし、応急復旧工事など緊急工事の場合は、例外的に週休2日対象工事としないことも可能とする。 その場合は「実施困難工事」として、下欄にその理由を記載する。 (2)週休2日工事の種別現場閉所型:巡回パトロールや保守点検等、現場管理上必要な作業を行う場合を除き、現場事務所での事務作業を含めて、1日を通 して現場や現場事務所を閉所する。 交 替 制 :現場閉所を行うことが困難な工事について、技術者及び技能労働者が交替しながら休日確保の取組を行う。 (3)週休2日工事の区分週休2日工事の区分は「通期の週休2日」と「月単位の週休2日」に区分する。 当初発注においては「通期の週休2日」を指定、積算している。 「月単位の週休2日」は受注者の希望型とし、工事着手前に受発注者間で協議の上、実施の可否を決定する。 なお、協議により「月単位の週休2日」を実施することとし、「月単位の週休2日」を達成した場合は、精算変更時に「月単位の週休2日」の補正係数に変更する。 「通期の週休2日」:対象期間全体で、4週8休相当以上の休日を取得したと認められる状態。 「月単位の週休2日」:対象期間の全ての月において、4週8休以上の休日を取得したと認められる状態。 (2)工事書類の簡素化の試行について本工事は,工事書類の簡素化を目的とした試行対象工事である。 実施にあたっては「宮城県土木部における工事書類簡素化の試行要領」に基づき行うこと。 本工事は,受発注者協力のもと,建設業の魅力創出を図ることを目的にウィークリースタンス等の推進を図ることとし,「ウィークリースタンス等実施要領」に基づき,取組内容を受発注者間で協議及び共有し,工事を進めていくこととする。 詳細については,宮城県土木部事業管理課のホームページを参照すること。 (http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/weekly.html)19 週休2日工事の適用の有無1.対象工事の場合,活用する技術については,「ICT施工・3次元化等の活用提案 工事計画書」に基づき選択する こと。 2.ICT施工・3次元化等の活用提案の適用の有無に係わらず,「ICT施工・3次元化等の活用提案 工事計画書」に記 載の技術は,施工計画・技術提案等(いわゆる作文)の評価対象外とする。 (「簡易型(施工計画型)」,「標準型」, 「高度型」の場合) なお,「ICT施工・3次元化等の活用提案」の対象外工事の場合も,同様の取扱いとする。 設計変更の積算手法については,総合評価落札方式の手引きのとおりとする。 なお,(1)が対象外の場合は,当該項目も対象外となる。 18 業務効率化本工事は工事情報共有システムの活用対象工事であり,請負者は工事着手時に別途定める「工事情報共有システム事前協議チェックシート」により,必要事項について監督職員と協議を行うこと。 実施にあたっては「土木工事における工事情報共有システムの実施要領」及び「土木工事における工事情報共有システムの活用ガイドライン」に基づき行うこと。 働き方改革・生産性向上に関する事項項目 条 件 内 容17 総合評価落札方式における「ICT施工・3次元化等の活用提案」の適用の有無対象 対象外対象 対象外対象 対象外あり なし対象 対象外対象 対象外対象実施困難工事現場閉 交替制備 考(1)労働者確保に関する積算方法の試行工事12.82%1.52%(2)労働者宿舎設置に関する積算方法の試行工事(1)遠隔地からの建設資材調達に係る設計変更(1)施工箇所が点在する工事積算方法の試行の対象工事(1)土砂等建設資材を供給元で引取する場合の積算の取扱い・本工事の施工において,調達(購入)する予定の○○の設計単価は,現場持込価格(単価)としている。 ただし,契約後,施工計画に基づき,○○の調達条件について異なる場合は,監督職員と協議すること。 ・資材搬入において,標準作業以外の作業(現場外の仮置き等)が生じる場合は,監督職員と協議すること。 (2)東日本大震災の復旧・復興事業等における積算方法等に関する試行について間接工事費(共通仮設費及び現場管理費)について,工事量の増大による資材やダンプトラック等の不足による作業効率の低下等により現場の実支出が増大し,積算基準による積算とかい離が生じていることが確認されたため,積算基準書等により各工種区分に従って対象額ごとに求めた共通仮設費率及び現場管理費率に,それぞれ以下の補正係数を乗じている。 補正係数 共通仮設費:1.3 現場管理費:1.1下記の建設資材は,通常地域内から調達することを想定しているが,安定的な確保を図るために,当該調達地域以外から調達せざるを得ない場合には,事前に監督職員と協議するものとする。 また,購入費及び輸送費に要した費用については,証明書類(契約書及び納品書等)を添付するものする。 なお,添付する証明書類(契約書及び納品書等)は原本を提示(写しの提出)とし,受注者名,納品者名,使用資材名,規格・形状,使用(納品)日,使用(納品)数量等が記載されている物を監督員に提出し,その費用について設計変更することとする。 購入費の対象は,生コンクリート・アスファルト合材・石材等(山砂,砕石,捨石,被覆石等)とする。 輸送費の対象は,仮設材(鋼矢板等)とする。 受注者は,購入費及び輸送費を変更したい場合は,「工事打合せ簿」に次の事項を記載し発注者に提出し協議するものとする。 1 地域内及び基地に,建設資材がないことを証明する資料(打合せメモ等)2 遠隔地から購入及び輸送する建設資材の名称・規格及び製造・生産工場の名称(使用材料の建設資材名及び規格・形状等の証明資料「品質証明」)3 遠隔地から建設資材を購入及び輸送する理由4 製造・生産工場を選定した理由5 見積もり書6 その他,必要と思われる事項24 施工箇所が点在する工事の間接費の積算本工事は,施工箇所が点在する工事であり,共通仮設費及び現場管理費について標準積算と施工実態に乖離が考えられるため,「○○地区(施工箇所○○,○○),△△地区(施工箇所○○),□□地区(施工箇所○○)(以下,対象地区という)」ごとに共通仮設費及び現場管理費を算出する「施工箇所が点在する工事積算方法の試行」の対象工事である。 本工事における共通仮設費の金額は,対象地区毎に算出した共通仮設費を合計した金額とする。 また,現場管理費の金額も同様に,対象地区毎に算出した現場管理費を合計した金額とする。 なお,共通仮設費率及び現場管理費率の補正(大都市,施工地域等)については,対象地区毎に設定する。 25 その他4 受注者の責めによる工事工程の遅れ等受注者の責めに帰すべき事由による増加費用については,設計変更の対象としない。 5 発注者は,実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更する場合,受注者が実績変更対象間接費について実際に支払った額のうち証明書類において確認された費用から,宮城県土木部においては土木工事標準積算基準(宮城県土木部)に基づき算出した額における実績変更対象間接費を差し引いた費用を加算して算出する。 なお,全ての証明書類の提出がない場合であっても,提出された証明書類をもって設計変更を行うものとする。 6 受注者から提出された資料に虚偽の申告があった場合については,法的措置及び入札参加資格制限等の措置を行う場合がある。 7 受注者は,実績変更対象間接費にかかる設計変更について疑義が生じた場合は,監督員と協議するものとする。 本工事は,「労働者宿舎設置に関する試行要領」(以下試行要領)の対象工事である。 労働者宿舎の設置を希望する場合については,「試行要領」に基づき監督職員と事前に協議すること。 23 遠隔地からの建設資材調達に係る設計変更22 被災地以外からの労働者確保に要する間接費の設計変更の運用1 本工事は,「共通仮設費(率分)のうち営繕費」及び「現場管理費のうち労務管理費」の下記に示す費用(以下「実績変更対象間接費」という。)について,契約締結後,労働者確保に要する方策に変更が生じ,宮城県土木部においては土木工事標準積算基準(宮城県土木部)に基づく金額相当では適正な工事の実施が困難になった場合は,実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて最終精算変更時点で設計変更する「労働者確保に関する積算方法の工事」である。 営繕費:労働者送迎費,宿泊費,借上費 労務管理費:募集及び解散に要する費用,賃金以外の食事,通勤等に要する費用2 本工事の予定価格の算出の基礎とした設計額(宮城県土木部においては,土木工事標準積算基準に基づき算出した額)における実績変更対象間接費の割合は次のとおりである。 1)共通仮設費(率分)に占める実績変更対象間接費(労働者送迎費,宿泊費,借上費)の割合: 2)現場管理費に占める実績変更対象間接費(募集及び解散に要する費用,賃金以外の食事, 通勤等に要する費用)の割合:3 受注者は,実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更を希望する場合は,実績変更対象間接費に係る費用の内訳を記載した「労働者確保に係る実績報告書(様式1)」及び実績変更対象間接費について実際に支払った全ての証明書類(領収書,領収書の出ないものは金額の適切性を証明する金額計算書など。)を監督員に提出し,設計変更の内容について協議するものとする。 東日本大震災に伴う特例制度項目 条 件 内 容 施 行 方 法ある ないある ないある ないある ないある ないある ない(1) 工事区間における対応(2) 住民への配慮(3) 現場内の管理(4) 交通誘導員(5) 作業時間(6) 第三者の安全確保(7) 苦情・要望等(8) 過積載の防止(1) 建設副産物処理の報告(2) 建設副産物の取り扱い(1) 社会的貢献(2) 安全管理の創意工夫等(1) 段階確認(1) 現場代理人の緩和措置(1) 契約終了後の提出物(2) 事前測量(3) 設計図書と現地の相違点(4) 詳細図・施工図(5)公共桝の移設について(6)ポンプ送水管の移設(7)宅内雨水との接続について(8)宅地境界の確認について(9)宅地の乗入について(10)設計CBRの確認について(11) 竣工時提出資料(12) 工期について5 現場代理人の緩和措置 下記のとおりとする。 1) 施工計画書 2) 設計照査結果 これらについて、契約終了後速やかに提出を行うこと。 監督職員と協議の上提出すること。 6 その他この工事は,「東日本大震災に伴う復旧・復興工事等における現場代理人の常駐義務の緩和措置について」該当工事である。 段階確認を受ける工種及び施工段階は,共通仕様書に記載のある事項と他請負者の判断で必要があると判断される事項を,事前に書面にて監督職員に提出すること。 ・施工計画時点で実施を検討しているものについては、施工計画書へ記載すること。 4 一般施工・公道通行時の法定速度の遵守、右左折時の安全確認の徹底に努める。 ・付近の環境に配慮し、粉塵対策として、工事区間内及び公道の清掃に努めるものとする。 ダンプトラック等で資材を運搬する際、過積載防止対策についての計画を施工計画書に記載すること。 (運転する車輌の主要諸元、ナンバー、過積載防止についての具体的な内容等)・作業時間については9:00~17:00とし、沿線施設との調整のもと、施工を行うこと。 監督職員と協議を行った上で、必要な諸手続きを行うこと。 特 記 事 項1 工事一般・工事実施に先立ち、関係住民への事前説明(チラシ等の配布)の周知徹底すること。 監督職員と協議を行った上で、事前説明方法を検討し、工事中のトラブル発生の防止を図ること。 ・現場内の管理を徹底し、事故を未然に防止すること。 諸法令を熟知し、現場に即した措置を講じること。 ・本工事においては、1日あたり3人の交通誘導員を配置するものとして、合計33人を計上している。 住民からの苦情・要望があった場合には、速やかに監督職員に報告し、対応等について監督職員の指示を受けること。 2 建設副産物の処理・本工事において発生する建設副産物等の処理については、再生資源利用計画書及び再生資源利用促進書を作成し施工計画書に含めなければならない。 3 社会的貢献及び安全管理下記の安全管理面で実施した場合は監督員へ報告すること。 1.安全管理に関する技術開発や,創意工夫に取り組んでいる。 2.安全職場実現への取り組みが,工事関係者以外(労基署,警察署,住民)から評価されている。 3.安全衛生管理活動を適宜実施した。 4.供用道路上,海上航路上での事故防止,一般交通確保等のための工夫5.ゴミの減量化,分別収集の工夫等一般の用に供する敷地の工事については利用者の安全に配慮すること。 また、現場内に第三者が侵入しないよう、施工区域を明確にし、必要な措置を講じること。 契約後,早急に事前測量を実施し,成果を提出すること。 1)施工に先立ち事前測量を実施し監督職員の確認を得ること。 なお,設計内容と異なる場合は,速やかに監督職員と協議すること。 2)事前測量の結果を,横断図にして提出のこと。 紙ベース(仕様書と同じ計画線も入れる)による提出、及びCD-R等にSFC形式で保存したものを各1部提出すること。 ・本工事で発生した建設副産物等の処理については、設計計上されていないものに関しても「建設廃棄物処理計画書」を作成すること。 建設廃棄物等を処理した場合は「建設廃棄物等処理結果報告書」、「マニュフェスト」、「処理状況写真」を提出のこと。 下記の社会的貢献面で実施した場合は監督員へ報告すること。 1.道路,河川,海岸等の環境保全を実施した。 2.県立公園等及びその周辺の環境保全を実施し,動植物の保護等に取り組んだ。 3.現場事務所,作業現場の環境を周辺地域との景観に合わせる等、周辺地域との調和を図った。 4.道路掃除等のボランティア活動に積極的に参加した。 5.災害時に地域への援助・救援活動に積極的に参加した。 6.その他(例えば、毎年地域のために貢献していること)・施工計画時点で実施を検討しているものについては、施工計画書へ記載すること。 共通仕様書1-1-4に基づき施工計画書に明記すること。 着手前調査において,本設計図書との相違点が確認された場合は,直ちに監督職員に報告するとともに,対応を検討し書面で協議すること。 構造物等の変更・追加による図面は監督職員と協議のうえ請負業者が作成すること。 変更設計に使用できる図面で数量も計上すること。 なお,これに伴う費用は受注者の負担とする。 既存の宅内雨水管については原則として接続するものとする。 ただし、所有者から接続不要の申し出があった際にはこの限りではない。 計画上公図をもとに計画しているため、現地の施工前に境界確定図等貸与資料を参考に確認を行い、その結果を監督員に提出すること。 宅地乗入について、現況の乗入状況を調査しその結果について提出すること。 竣工時工事成果については、宮城県共通仕様書等に記載されているところであるが、下記のものについては紙面および電子データで提出すること。 ・出来形図(設計最終図面の設計数値に出来形数値を赤書きしたもの) ・設計最終図面(最終設計変更の数値を記載した図面) ・設計最終数量計算書(13) その他(14) 共通仕様書、マニュアルについて下記の内容について必ず確認すること。 1) 共通仕様書 :令和 6年10月 1日以降適用 2) 土木設計マニュアル :平成21年 7月 1日以降適用1)工事関係者(作業員含む)は,工事目的を十分に理解することに努め,監督員や現場責任者または設計図書のみに頼らず,常に疑問をもって工事の施工に取りかかることとし,各自が疑問点を解決しやすい職場環境を形成するとともに臨機応変の対応ができるよう現場教育を徹底すること。 2)本工事は標準積算基準により積算している。 現場条件等により標準積算基準での施工が困難な場合は,監督職員と協議すること。 3)その他,疑義のある場合は,事前に監督職員と協議すること。 本設計仕様等で疑義が生じた場合は直ちに監督職員と協議するものとし,打合せ・協議・承諾・指示等の内容は全て工事打合せ簿等の書面で行うこと。 工種・種別・細別 規 格 単 位 数 量 計 上 摘要m2 10.9 11 人力橋梁舗装版撤去m2 40.9 41 ―〃―m2 19.3 19m3 15.1 15目地材m2 53.6 54 67.7 m/100m2m2 95.0 95m 13.6 14m 22.71 22.7削孔径:φ24孔 40 40 40孔当りコンクリート削孔 孔 20 30㎜~200㎜コンクリート削孔 孔 20 200㎜~400㎜m 14.48 14m 13.9 14 0.026t/m コンクリート箇所 12 12 12箇所当りコンクリートはつり m2 0.48 0.480m2殻運搬 m3 0.02 0.024m3殻処分 m3 0.02 0.024m3モルタル練 m3 0.02 0.024m3無収縮モルタル m3 0.02 0.024m3 アンカー削孔作業区分:撤去・復旧 橋梁用高欄 材質:鋼製形式:橋梁用高欄(組立式) 鋼製高欄撤去 規格:一体化工法 区画線工 区画線工 溶融式区画線 規格・仕様区分:実線 15cm 橋梁用高欄工 橋梁付属物工 伸縮継手工 伸縮継手 橋面防水 防水工種類:塗膜防水 舗装打換え工 表層 種類:密粒度As改質Ⅱ型(13) 構造物取壊し工 コンクリート取壊し 運搬処理構造物区分:無筋構造物 橋面防水工 舗装版破砕 種別:アスファルト舗装版舗装版厚:3cm 舗装版破砕 種別:アスファルト舗装版舗装版厚:5cm 舗装版破砕 種別:アスファルト舗装版舗装版厚:5cm数量総括表橋梁保全工事 舗装工 工種・種別・細別 規 格 単 位 数 量 計 上 摘要数量総括表m 2.2 2 1.0+1.2 コンクリート箇所 2 2 2箇所当り構造物とりこわし m3 0.08 0.084m3殻運搬 m3 0.08 0.084m3処分費 m3 0.08 0.084m3モルタル練 m3 0.08 0.076m3無収縮モルタル m3 0.08 0.076m3型枠 m2 0.38 0.379m2式 1 1式 1 1 技術管理費 施工調査費 種別:鉄筋探査 共通仮設費 共通仮設 排水施設工 排水管 管規格:VP管作業区分:撤去・復旧 仮設工 交通管理工 交通誘導警備員種 別 細 別 単位 数 量 摘 要舗装工 既設舗装撤去工 t=30mm As m2 10.9 10.9既設舗装撤去工 t=50mm As m2 40.9 40.9既設舗装撤去工 t=50mm As m2 19.3アスファルト殻処分 As m3 3.3 3.3コンクリート撤去工 t=50~250mm Co m2 11.3 11.3コンクリート殻処分 Co m3 15.1 15.1舗装版新設 m2 95.0 95.0成形目地材 m 36.3 67.7 m/100m2端部目地材処理 m 36.3 36.3区画線 m 13.6 13.6橋面補修工数量集計表規 格t=50mm車道外側線(実線)W=15cmt=5mm,W= 50mmt=5mm,W=120mm橋面補修工工種・規格1)舗装工(1)既設舗装撤去工 t=30mm歩道(As) A = 0.800 × 6.780 × 2 = 10.848 10.85 m2t=50mm 図面より 橋面部車道(As) A = 6.030 × 6.780 = 40.883 40.88 m2t=50mm 図面より 背面部A = 8.800 + 10.500 = 19.300 19.30 m2縁石部(Co) t=250mm 図面よりA = 0.200 × 6.780 × 2 = 2.712 (2.71) m2伸縮部(Co) t=250mm 図面よりA =( 0.500 + 0.400 )× 2 = 1.800 1.80 m2t=50mmA = 6.030 × 0.424 × 2 = 5.113 5.11 m2擦付部(Co) t=250mm 図面よりA = 1.000 + 0.300 + 0.400 = 1.700 1.70 m2t=150mm (平均値) 図面よりA = 0.800 + 0.500 + 0.600 + 0.800 = 2.700 2.70 m2(2)殻運搬(As) V = 10.85 × 0.03+( 40.88 + 19.30 )× 0.05 = 3.335 3.34 m3(Co) V =( 1.80 + 1.70 )× 0.25+ 5.11 × 0.05+ 2.70 × 0.15+( 1.00 + 1.00 )× 6.78 = 15.096 15.10 m3Σ = 18.431 18.43 m3W = 10.85 × 0.03 × 2.30+( 40.88 + 5.11 )× 0.05 × 2.30+ 2.70 × 0.15 × 2.30+( 1.80 + 1.70 )× 0.25 × 2.30+( 1.00 + 1.00 )× 6.78 × 2.30 = 40.170 40.17 t(普通コンクリートとして算出)算式 数 量橋面補修工工種・規格 算式 数 量(3)舗装版新設車道部t=50mm 図面よりA =( 8.030 ×( 6.780 + 2.050 ))+ 10.500 = 81.405 81.41 m2歩道部t=50mm 図面よりA = 1.000 × 6.780 × 2 = 13.560 13.56 m2Σ = 94.965 94.97 m2(4)成形目地材 t=5mm,w=50mmA = 11.356 × 2 + 6.780 × 2 = 36.272 36.27 m(5)端部目地材処理 t=5mm,w=120mmA = 11.356 × 2 + 6.780 × 2 = 36.272 36.27 m(6)区画線 車道外側線(実線)W=15cmL = 6.780 × 2 = 13.56 m種 別 細 別 規 格 単位 数 量 摘 要伸縮装置補修工 伸縮装置工 m 22.71 22.7橋面防水工 m2 53.60 53.6伸縮装置補修工数量集計表東八幡橋1橋当り名 称 単位 数 量伸縮装置及び床版防水の一体化工法(ARCHIST ONEPIECE-GEL SYSTEM工法)伸縮装置工 A1 A2+ = m 22.71橋面防水工 CAD計測値= ㎡ 53.60 53.600 53.600数量計算表計算式11.356 11.356 22.712種 別 細 別 規 格 単位 数 量 摘 要新設工アンカー削孔 φ24 孔 40防護柵長 C種 m 14.48 14.5撤去工撤去延長 m 13.94 13.9撤去重量 t 0.362 0.026t/mはつり 箇所 12はつり m2 0.480はつり m3 0.024 0.02断面修復 m3 0.024 0.02防護柵補修工数量集計表防護柵補修工工種・規格1)新設工(1)鉄筋探査 A = 0.165 × 0.340 × 5 × 2 = 0.561 0.56 m2(2)アンカー削孔 N = 4 × 5 × 2 = 40.00 40.00 孔(3)防護柵(C種) L = 7.250 + 7.230 = 14.48 14.48 m算式 数 量防護柵補修工工種・規格 算式 数 量2)撤去工(1)撤去延長 L = 6.970 × 2 = 13.94 13.94 m(2)撤去重量支柱 100×100W = 9.520 0.800 × 12 = 91.39 91.39 kg笠木 50×100W = 7.010 6.970 × 2 = 97.72 97.72 kg縦桟 F.B 50×6×600W = 2.360 0.600 × 43× 2 = 121.78 121.78 kg横桟 30×60W = 3.990 6.370 × 2 = 50.83 50.83 kgΣW = 361.72 0.362 t(3)はつり A = 0.20 × 0.20 × 12 = 0.480 0.480 m2V = 0.20 × 0.20 × 0.05 × 12 = 0.024 0.024 m3(4)断面修復 V = 0.20 × 0.20 × 0.05 × 12 = 0.024 0.024 m3kg/m×kg/m×kg/m×kg/m×種 別 細 別 単位 数 量 摘 要排水管 新設数量個 2 2m 1.00kg 4.46 4.5個 2 2m 1.20kg 5.36 5.490°エルボ管 100A用 個 2 2コンクリート撤去工 m3 0.084 0.084補修コンクリート工 σc=24N/mm2 m3 0.076 0.076型枠工 m2 0.379 0.38コンクリート工排水装置補修工数量集計表規 格排水管VP100A×500排水管VP100A×6001)N = × = 個L = × = mW = kg/m× = kg2)N = × = 個L = × = mW = kg/m× = kg3) 90°エルボ管(100A用)N = × = 個2.コンクリート工数量1) コンクリート撤去工V = × × × = m32)V =( × × -× × × )× = m33)A =( × ×- × × )× 2 ×2 = m21.新設数量排水管(VP100A×500)1 2 2排水管(VP100A×600)1 2 20.500 2 1.0004.464 1.000 4.461 2 20.600 2 1.2004.464 1.200 5.36補修コンクリート工0.350 0.400 0.300 3.1400.350 0.400 0.300 2 0.084型枠工0.350 0.300 20.057 0.057 0.400 2 0.0763.140 0.057 0.057 0.379東八幡橋 補修一般図1.本図面の断面形状及び寸法は、既往資料及び実測結果を基に復元したものである。 2.施工関連諸寸法は、再度詳細調査を実施し、最終決定すること。 G1G2G3G4G5G6G7G8G9G10G11G12G13G14G15G16平 面 図 S=1:50A1 A2A1 A2側 面 図 S=1:50河川至 名取駅親柱 親柱親柱親柱親柱 親柱至 名取駅備 考 工 種補修・補強項目一覧表部位CLG1 G2 G3 G4 G5 G6 G7 G8 G9 G10 G11 G12 G13 G14 G15 G16断 面 図 S=1:30CLA2橋台防護柵取替工 防護柵下部工補修工橋面 再舗装工アスファルト舗装打替工 t=50mm密粒度As混合物(13)改質AsⅡ型アスファルト舗装打替工 t=50mm密粒度As混合物(13)改質AsⅡ型アスファルト舗装打替工 t=50mm密粒度As混合物(13)改質AsⅡ型橋面防水・伸縮装置工 伸縮装置、舗装床版防水工(塗膜系)床版防水工(塗膜系)床版防水工(塗膜系)伸縮装置:補修工 伸縮装置:補修工伸縮装置:補修工伸縮装置:補修工防護柵:取替工伸縮装置及び床版防水の一体化工法防護柵:取替工密粒度As混合物(13)改質AsⅡ型アスファルト舗装打替工 t=50mm アスファルト舗装打替工 t=50mm アスファルト舗装打替工 t=50mm密粒度As混合物(13)改質AsⅡ型 密粒度As混合物(13)改質AsⅡ型床版防水工(塗膜系) 床版防水工(塗膜系) 床版防水工(塗膜系)防護柵:取替工排水施設設置工 地覆排水施設設置工排水施設設置工排水施設設置工排水施設設置工8830400 1000 6030 1000 400桁 長 6780橋 長 680010 10250 250 支間長 62801385 1000 242519030@15+500@16=8450190桁 長 6780橋 長 680010 10250 250 支間長 62808830400 8030 400850 700370 330190 30@15+500@16=8450 1903003001000 1000 6030第 号 橋梁補修工事(東八幡橋) 橋長 L=6.8m 幅員 W=6.0m45゜45゜大手町中央線名取市大手町一丁目 地内東八幡橋 補修一般図第 号 橋梁補修工事(東八幡橋)図 示施工地名年度設計図番位置名 取 市設 計 者縮 尺図 名工 事 名路 線 名工事番号東八幡橋 現況一般図単純PC床版橋6.950m8.830m(有効6.030m)1976年(昭和51年)躯体形式基礎形式6.430mコンクリート橋適用示方書竣 工 年添 架 物幅 員支 間橋 長設 計 条 件型 式活 荷 重斜 角橋 種交 差 条 件橋台橋台河川(下増田用水路)45°TL-20なし不明不明S46耐震設計指針舗 装 アスファルト舗装 t=50mm床 版 PC床版 t=350mm1.本図面の断面形状及び寸法は、既往資料及び実測結果を基に復元したものである。 2.施工関連諸寸法は、再度詳細調査を実施し、最終決定すること。 G1G2G3G4G5G6G7G8G9G10G11G12G13G14G15G16平 面 図 S=1:50A1 A2A1 A2側 面 図 S=1:50防護柵鋼製河川至 名取駅親柱 親柱親柱親柱親柱 親柱至 名取駅8830400 1000 6030 1000 400桁 長 6780橋 長 680010 10250 250 支間長 62801385 1000 242519030@15+500@16=8450190135016509003501450桁 長 6780橋 長 680010 10250 250 支間長 628045゜45゜G1 G2 G3 G4 G5 G6 G7 G8 G9 G10 G11 G12 G13 G14 G15 G16断 面 図 S=1:30防護柵鋼製防護柵鋼製PCコンクリート床版 t=350mmCLアスファルト舗装 t=50mm路盤工 t=220mmアスファルト舗装 t=30mm8830400 1000 6030 1000 400800 800 200850 700370 330190 30@15+500@16=8450 190200100200100200大手町中央線名取市大手町一丁目 地内東八幡橋 現況一般図第 号 橋梁補修工事(東八幡橋)図 示施工地名年度設計図番位置名 取 市設 計 者縮 尺図 名工 事 名路 線 名工事番号大手町中央線名取市大手町一丁目 地内東八幡橋 橋面補修工図(その1)第 号 橋梁補修工事(東八幡橋)図 示施工地名年度設計図番位置名 取 市設 計 者縮 尺図 名工 事 名路 線 名工事番号東八幡橋 橋面補修工図(その1)1.本図面の断面形状及び寸法は、既往資料及び実測結果を基に復元したものである。 2.施工関連諸寸法は、再度詳細調査を実施し、最終決定すること。 撤去工平 面 図 S=1:50A1 A2河川至 名取駅親柱 親柱親柱親柱アスファルト舗装撤去工AsCoアスファルト舗装撤去工CAD計測 10.5㎡舗 装 工 数 量 表項 目t=30mm 舗装版撤去m単位 数 量2舗装版新設路面破砕工m3摘 要表層工 密粒度As混合物(13T)改質Ⅱ型t=50mm m2アスファルト産廃処理工産廃運搬工m3m310.918.418.4m2 14.060.2m2 t=50mmt=50~250mmアスファルト舗装撤去工CAD計測 8.8㎡AsAs Co CoCoA AC CB BDD3.本図面の面積はCAD計測によるものである。 コンクリート撤去工CAD計測 1.0㎡コンクリート撤去工CAD計測 0.4㎡ CAD計測 0.5㎡コンクリート撤去工CAD計測 0.4㎡伸縮部擦付部伸縮部コンクリート撤去工伸縮部コンクリート撤去工CAD計測 0.5㎡伸縮部コンクリート撤去工CAD計測 0.4㎡擦付部コンクリート撤去工CAD計測 0.3㎡擦付部コンクリート撤去工CAD計測 0.8㎡擦付部コンクリート撤去工CAD計測 0.6㎡擦付部コンクリート撤去工CAD計測 0.8㎡擦付部コンクリート撤去工CAD計測 0.5㎡擦付部コンクリート桁 長 6780橋 長 680010 10250 250 支間長 62808830400 1000 6030 1000 400135016509003501450200 800600 750900 750800 65024542442445゜45゜G1 G2 G3 G4 G5 G6 G7 G8 G9 G10 G11 G12 G13 G14 G15 G16断 面 図 S=1:30防護柵鋼製防護柵鋼製PCコンクリート床版 t=350mmCLアスファルト舗装撤去工 t=50mm路盤工 t=220mmアスファルト舗装撤去工 t=30mmCAD計測 1.0㎡コンクリート撤去工 コンクリート撤去工CAD計測 1.0㎡アスファルト舗装撤去工 t=30mm路盤工 t=220mm8830400 1000 6030 1000 400800 800 200850 700370 330190 30@15+500@16=8450 190200100200100200擦 付 図 S=1:30A-A B-BC-C D-D600 750135020050250750 90020050250800 65020050250900 245200502501145 1650145095.0成形目地材 t=5mm,W=50mmm 36.1端部目地処理材m 36.1 t=5mm,W=120mm区画線m13.6 W=150mm大手町中央線名取市大手町一丁目 地内東八幡橋 橋面補修工図(その2)第 号 橋梁補修工事(東八幡橋)図 示施工地名年度設計図番位置名 取 市設 計 者縮 尺図 名工 事 名路 線 名工事番号東八幡橋 橋面補修工図(その2)平 面 図 S=1:50A1 A2河川至 名取駅再舗装工As1.本図面の断面形状及び寸法は、既往資料及び実測結果を基に復元したものである。 2.施工関連諸寸法は、再度詳細調査を実施し、最終決定すること。 3.本図面の面積はCAD計測によるものである。 アスファルト舗装打替工 t=50mmCAD計測 10.5㎡施工順序準備工既設アスファルトの撤去清掃乾燥アスファルト表層アスファルトカッターアスファルト破砕工後片付け供用端部目地材の設置アスファルト舗装打替工 t=50mm区画線 W=150mm区画線 W=150mm区画線の設置桁 長 6780橋 長 680010 10250 250 支間長 62808830400 8030 4001000 100016252050 21001135645゜45゜G1 G2 G3 G4 G5 G6 G7 G8 G9 G10 G11 G12 G13 G14 G15 G16断 面 図 S=1:30防護柵鋼製防護柵鋼製密粒度As混合物(13)改質AsⅡ型CLアスファルト舗装打替工 t=50mm区画線 W=150mm 区画線 W=150mm8830400 8030 400850 700370 330190 30@15+500@16=8450 1903003001000 1000 6030端部処理詳細図 S=1:5成型目地材 5mm厚(セロシール SS 同等品以上)端部目地材処理(シルバーメッシュ 同等品以上)アスファルト舗装7050アスファルト舗装打替工 t=50mmアスファルト舗装打替工 t=50mm密粒度As混合物(13)改質AsⅡ型アスファルト舗装打替工 t=50mm密粒度As混合物(13)改質AsⅡ型アスファルト舗装打替工 t=50mm車道部 歩道部 歩道部S=1:80S=1:80S=1:80大手町中央線名取市大手町一丁目 地内第 号 橋梁補修工事(東八幡橋)図 示施工地名年度設計図番位置名 取 市設 計 者縮 尺図 名工 事 名路 線 名工事番号1.本図面の断面形状及び寸法は、既往資料及び実測結果を基に復元したものである。 2.施工前、各工種とも現地詳細調査を実施し施工寸法及び数量を確定すること。 伸縮装置及び床版防水の一体化工法平 面 図計算式 名称 単位 数量m 22.712記号11.356+11.356橋面防水工m _ 53.602伸縮装置工(CAD計測)記号伸縮装置工橋面防水工名称 ※ 注 記 ※橋面防水には、塗膜系床版防水材(アスファルト加熱型)或いは、常温型塗膜防水材のみ使用可能伸縮材は常温型塗膜防水と一体化する同系材料。 伸縮装置工の範囲(W=300)は常温型塗膜防水材を使用することバックアップ材の挿入プライマーの塗布伸縮材の混合伸縮材の目地充填・床版面塗布伸縮分散シートの貼り付け橋面防水の施工(アスファルト舗設)施工完了施工フロー図伸縮装置設置完了橋面防水完了伸縮装置及び床版防水の一体化工法詳細図橋面防水層アスファルト舗装端部処理(成形目地材、導水管 など)伸縮装置工断面図一体化伸縮追従性±10mm繰り返しで剥離・破損がないこと6000回15回遊間部止水層が床版防水層と一体化した伸縮装置として機能すること±4mm繰り返しで剥離・破損がないこと3.伸縮剤は、現場条件への対応性が良好なことから、ウレタン系ゴムアスファルト乳剤を選定している1.伸縮装置工の数量は、調査結果を元に算出している。 施工に際しては現場状況に合わせて適宜変更のこと2.伸縮性及び止水性を有する処理を目的とするため、伸縮性を確認できる材料を選定のこと 下記に参考仕様を示す4.伸縮剤との一体化のため、常温型塗膜防水の材料にはウレタン系ゴムアスファルト乳剤を必ず使用すること名 称伸縮材主 剤:ゴムアスファルト乳剤伸縮装置工材料表 <補修>硬化剤:ウレタン樹脂化合物シリコーン系化合物 プライマーアスファルトメッシュシート 伸縮分散シート汎用ウレタンフォーム バックアップ材kg材 質kgmm1.00数 量0.0581.100.55単 位ロス25%含む備 考ロス20%含むロス10%含むロス10%含む※伸縮材は常温型塗膜防水と一体化する同系材料。 1 当たり5.床版断面修正の適用範囲はw200,t=30㎜までとする6.設置面(W=200)の遊間両端のレベル差は0に不陸修正すること※バックアップ材は2m/本を適宜切断して4mの施工に使用する。 m7.既設遊間幅が適用範囲外の場合は、適用範囲まで遊間幅を調整すること ※適用範囲:20㎜-10,+4mm床版断面修正既設目地撤去床版・遊間部の清掃(舗装切削)パラペットアスファルト舗装(※注記7.)床版常温型塗膜防水保護骨材伸縮分散シートプライマー伸縮材バックアップ材床版断面修正常温型塗膜防水材の塗布保護骨材常温型塗膜防水材主 剤:ゴムアスファルト乳剤硬化剤:ウレタン樹脂化合物kg 0.45 ロス25%含む硅砂4号 kg 0.16 ロス10%含む※常温型塗膜防水材は伸縮装置と一体化する同系材料。 8.断面図の厚み(t)は視認性を優先し、正確な数値(t)を表さないことに注意すること保護骨材の散布A1 A2常温型塗膜防水材の混合一体化構造図(側面図)(※注記6.) (※注記10.)常温型塗膜防水保護骨材(硅砂4号)プライマー(シリコーン系)9.W=300に使用する防水材は、常温型塗膜系防水材を指定とするアスファルト舗装一体化構造図詳細名 称塗膜系床版防水材(アスファルト加熱型)プライマー材 質 数 量 単 位 備 考保護骨材1 当たり m2※注記橋面防水層の端部処理は別途排水計画に基づき設計した排水資材を選定しその配置を定めること。 防水層端部処理名 称常温型塗膜防水材主 剤:ゴムアスファルト乳剤常温型塗膜防水材硬化剤:ウレタン樹脂化合物シリコーン系化合物 プライマーkg材 質kg1.50数 量0.18単 位ロス25%含む備 考ロス20%含む保護骨材 珪砂4号 kg 0.77 ロス10%含む1 当たり m2橋面防水工材料表<補修>当該製品の仕様に従うこと防水材種 類常温型塗膜防水 可(推奨)塗膜系床版防水材(アスファルト加熱型)シート系防水塗膜系ゴム溶剤型適 応塗膜系反応樹脂型可不可不可不可防水材適用表10.打継は伸縮装置を下にすること、(※注記1.) (※注記1.)※注記1.打継は伸縮装置を下にすることA1 A2※注記橋面防水工詳細図(打継) (打継)常温型塗膜防水層構成図※上記に記載の無い防水材は適用不可。 (※注記9.)塗膜系床版防水材(アスファルト加熱型)打継部の常温型塗膜防水の上面(打継面)は保護骨材およびプライマーは塗布しないこと。 河川至 名取駅A1 A2伸縮装置工 伸縮装置工2020(※注記8.)150200 100橋面防水工 300 300100 100300200100桁長 6930 (※注記7.) (※注記7.)88304008030400113561135630045゜45゜東八幡橋 伸縮装置補修工図東八幡橋 伸縮装置補修工図大手町中央線名取市大手町一丁目 地内東八幡橋 防護柵詳細図第 号 橋梁補修工事(東八幡橋)図 示施工地名年度設計図番位置名 取 市設 計 者縮 尺図 名工 事 名路 線 名工事番号10数 量14.330 m単位質量16.146.8寸 法H800×165×125/270符号 名 称 材 質強度区分 以上SS400 1 支柱笠木主要横梁下段横梁スリーブ 〃φ 76.3×2.8tφ114.3×4.5tφ 89.1×2.8tφ 65.0×4.0t×135φ101.6×4.5t×300φ 76.3×4.2t×300 〃2 3 4 5 6 7 8 9STK400〃 〃 〃 〃5.0812.205.960.813.232.2414.330 m14.330 m6 6 6取付ボルト 10 M12×35 (W1,SW1) 0.06 7611アンカーボルト 1213 〃1415キャップ φ 76.3×30 AC4C 4 0.2416 〃 φ114.3×30 〃 4 0.4717 〃 φ 89.1×30 〃 4 0.3018横貫縦桟φ 34.0×2.3tFB 6×25×226〃SS4001.800.2728.040 m88 〃 M 8×60 (N1,W2,SW1) 4.6 強度区分 以上 0.04 40φ 89.1×30 〃 φ 34.0×15 〃 8 0.0619固定金具 SS400 3t×38 0.09 4取付ボルト20 M8×25 (N1,W2,SW1) 4.6 強度区分 以上 0.03 42122補強材 φ101.6×4.5t×450 4 4.854 3.36 〃 φ 76.3×4.2t×450 〃固定ボルト M12×35 (W1) 4.6 強度区分 以上 0.05 24STK400材 料 表 (種別 C)塗装仕様質 量174.885.450.523.84.919.413.44.6161.472.81.60.50.40.11.01.91.214.480 m 防護柵長677.7 kg 合計( 7.250 m + 7.230 m ){ 使用支柱:0%支柱 10本 }エキストラ数量・縦桟端末処理:4ヶ所・補強端末処理:4ヶ所19.413.41.2202014.811.2全ネジI-M20×315 (N1,W1,SW1) 0.74全ネジI-M20×225 (N1,W1,SW1) 4.6 強度区分 以上 0.566.8 強度区分 以上STK400東八幡橋 防護柵詳細図防護柵取替工1.本図面の断面形状及び寸法は、既往資料及び実測結果を基に復元したものである。 2.施工関連諸寸法は、再度詳細調査を実施し、最終決定すること。 800 1000 2@1825=3650 1000 800防護柵長 7250 50 50既設親柱 既設親柱800 1000 2@1815=3630 1000 800防護柵長 7230 50 50既設親柱 既設親柱(12ヶ所)既設□支柱撤去支柱笠木 φ76.3×2.8t主要横梁 φ114.3×4.5t800 1000 1825下段横梁 φ89.1×2.8t1-1 矢視防護柵組立図 S=1:30191810φ89.1 φ34Y-Y S=1:6特記)橋梁用ビーム型防護柵は(一社)全国高欄協会にて認定された静荷重試験機により性能確認された製品とする。 横貫 φ34.0×2.3t縦桟断 面 図 S=1:50(種別 SP兼用)(種別 C)橋梁用ビーム型防護柵長孔(26×63)長孔(27×65)12034011070 20060 37 6816511070X-X6 2873 4200300542.85600800145240713X X12≒513511150 26054065651202003401265 250 160 65131044.1300C30160250割付基準位置285400115165 32 20360 37 689303015141517161730Y Y45 4@150=600 155800 1000125 5@150=750(4ヶ所)補強端末部45045020212240157.51825162.5181510@150=1500(6ヶ所)中 間 部2210@150=1500橋梁用ビーム型防護柵詳細図(種別 C)S=1:10穿孔数 : 20 ヶ所樹脂カプセルアンカー穿孔径,深さ:φ24×250穿孔数 : 20 ヶ所樹脂カプセルアンカー穿孔径,深さ:φ24×160前側:M20用(TG-20LN)後側:M20用(TG-20EN)樹脂カプセルアンカー 数 量2020防護柵外品<参考>ロングタイプショートタイプ120前側40[基準]200 4010[基準]604041.24014°2'41.2アンカーボルトの移動量場合は矢印の方向へ回避する。 基準ピッチで地覆鉄筋に当たる[基準]1.本防護柵の設計仕様は「防護柵の設置基準・同解説」注 記3.表面処理:溶融亜鉛めっき後、静電粉体塗装仕上げ。 (令和3年3月)による。 2.アンカーボルトは地覆鉄筋を回避する施工工法とする。 特記.本図は製作時、現場検測を行い確認をすること。 注.防護柵長は支柱割付基準位置の実長を示す。 S=1:100 支柱割付平面図10 桁長 6930 10橋長 6950A1至 名取駅A2800 1000 1825 50 50A1 A21 1既設親柱 既設親柱1000 800285400115"a"部詳細図 S=1:20支柱割付基準線前 側50 既設親柱既設□支柱"a"400 8030 400883080030080030045°(歩行者自転車用柵兼用車両用防護柵)東八幡橋 防護柵撤去工図1.本図面の断面形状及び寸法は、既往資料及び実測結果を基に復元したものである。 2.施工関連諸寸法は、再度詳細調査を実施し、最終決定すること。 A1 A2側 面 図 S=1:50防護柵撤去親柱支柱 □100×100至 名取駅笠木 □50×100縦桟 PL 50×6×600横桟 □30×60防 護 柵 撤 去 工 数 量 表項 目防護柵撤去工m単位 数 量撤去延長摘 要はつりt合計kgkg13.94121.80.3650.8kg 97.791.4 kg断面修復m0.02 3m3 0.02支柱笠木縦桟横桟撤去重量69701385 1000 2425600G1 G2 G3 G4 G5 G6 G7 G8 G9 G10 G11 G12 G13 G14 G15 G16断 面 図 S=1:30防護柵撤去防護柵撤去CL支柱 □100×100 支柱 □100×1008830400 1000 6030 1000 400800 800 200800 700370 330190 30@15+500@16=8450 190200100200100200断 面 図 S=1:10 側 面 図 S=1:10はつり・断面修復200×200×50平 面 図 S=1:10はつり・断面修復200×200×50はつり・断面修復200×200×50既設支柱基部撤去詳細図 S=1:1050 505020050200200200大手町中央線名取市大手町一丁目 地内東八幡橋 防護柵撤去工図第 号 橋梁補修工事(東八幡橋)図 示施工地名年度設計図番位置名 取 市設 計 者縮 尺図 名工 事 名路 線 名工事番号東八幡橋 排水施設設置工図1.本図面の断面形状及び寸法は、既往資料及び実測結果を基に復元したものである。 2.施工関連諸寸法は、再度詳細調査を実施し、最終決定すること。 位 置 図 S=1:50A1 A2河川至 名取駅 至 県道258号線排水施設設置工排水施設設置工数 量 表単位 数 量 種 別 規 格新設数量コンクリート工備 考1箇所当り(全2箇所)排水管本 VP100A×500m3 コンクリート撤去 0.084m3 0.076m2 型枠工 0.4σc=24N/mm22本 VP100A×600 2VP100A用エルボ菅 個 2補修コンクリート3.設置位置に関しては、防護柵支柱および、地覆鉄筋に干渉しないよう最終決定すること。 新設排水管 コンクリート工4.排水管の継ぎ目には接着剤を十分に塗布し、着実に取り付けること。 8830400 400桁 長 6780橋 長 680010 10250 250 支間長 6280803018001400800120045゜断 面 図 S=1:101.0%※( )内寸法は斜寸法を示す。 VP100A用90°エルボ菅VP100AL=500VP100AL=600350(600)350500400側 面 図 S=1:10VP100A用90°エルボ菅VP100AL=60060035030050゜コンクリート撤去A=0.35×0.40×0.30=0.042m2補修コンクリートA=0.35×0.40×0.30-πr2×0.40=0.038m2側 面 図 S=1:10撤 去 新 設35030060035030050゜φ114断 面 図 S=1:101.0%※( )内寸法は斜寸法を示す。 コンクリート撤去A=0.35×0.40×0.30=0.042m2補修コンクリートA=0.35×0.40×0.30-πr2×0.40=0.038m2撤 去 新 設350400350(600)350500400φ114大手町中央線名取市大手町一丁目 地内東八幡橋 排水施設設置工図第 号 橋梁補修工事(東八幡橋)図 示施工地名年度設計図番位置名 取 市設 計 者縮 尺図 名工 事 名路 線 名工事番号

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