令和7年度 河川改修工事
長野県箕輪町の入札公告「令和7年度 河川改修工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は長野県箕輪町です。 公告日は2025/09/25です。
- 発注機関
- 長野県箕輪町
- 所在地
- 長野県 箕輪町
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025/09/25
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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令和7年度 河川改修工事
【注意事項】【注意事項】《算定方法》①直接工事費の97% ②共通仮設費の90% ③現場管理費の90% ④一般管理費の68%※上記①~④の合計額※①~④の各段階で端数処理(1円未満を切り捨て)を行い、①~④の合計額に対しては1万円未満を切り捨てる。
※上記算定式による額が、予定価格の92%を超える場合は92%の額とし、75%に満たない場合は75%の額とする。
(1万円に満たない端数があるときは、1万円未満を切り捨てる。)受付場所質問の回答 令和7年10月1日(水) から箕輪町公式ホームページに掲載(随時更新)設計図書等の閲覧及び入手、質問書の受付については、休日を除く午前8時30分から午後5時15分まで(正午から午後1時までを除く。)とします。
設計図書等の閲覧及び入手箕輪町役場 建設課 建設工事係質問書の受付受付期間 令和7年9月26日(金) 質問書様式により、直接又は、FAX・メールで提出(電話等により受領確認を行うこと)箕輪町役場 建設課 建設工事係~ 令和7年10月3日(金)開札経過、入札結果の公表は箕輪町公式ホームページに随時掲載入札書提出については、箕輪町の休日を定める条例(平成元年条例第33号)第1条の規定する箕輪町の休日(以下「休日」という。)を除く午前8時30分から午後5時15分まで(正午から午後1時までを除く。)とします。
4 契約条項、設計図書等を示す場所及び日時開 札 日 時及 び 入 札結 果 公 表令和7年10月15日(水) 午前9時00分 箕輪町役場2F 大会議室そ の 他3 入札又は開札の場所及び日時等入 札 書 提出 期 限令和7年10月10日(金) 午後5時15分一般書留・簡易書留・配達記録郵便による郵送、または箕輪町役場企画振興課まで直接提出入札書等を提出する際に、町が依頼する除雪業務に協力する承諾書の提出ができること。
経 営 事 項審 査経営事項審査結果(開札日から起算して1年7ヶ月以内が審査基準日で、かつ最新のもの)の土木一式工事で総合評点が650点以上であること。
配置技術者主任技術者(公告日より3月前からの恒常的雇用関係にある者)を配置できること。
ただし請負金額が4,500万円以上の場合は、専任で配置できること。
下請金額の総額が4,500万円以上の場合は、建設業法第26条に基づく監理技術者(公告日より3月前からの恒常的雇用関係にある者)を専任で配置できること。
地 域 要 件 町内の本店で建設業法上のものであること。
(町内に本店を設置した後5年を経過していること。)2 入札に参加する者に必要な資格・地方自治法施行令第167条の4の規定及び箕輪町建設工事等入札参加の資格及び業者の選定に関 する規程第3条第1項、第6条第1項及び第2項の規定に該当しない者であること。
・入札公告日から落札決定日までの間において、箕輪町の指名停止措置を受けていないこと。
建設業許可土木工事業を有していること。
ただし、下請負金額の合計が5,000万円以上となる場合には、特定建設業許可を有すること。
・箕輪町入札参加資格者名簿に登載された者であること。
共通事項予 定 価 格 事後公表とする最 低 制 限価 格護岸工 コンクリートブロック積工 L=33m A=48m2 樹脂製角形U字溝(U600) L=33.3m 構造物取壊し運搬処理工 1式 仮設工 1式工 事 概 要工 期 契約締結日から 令和8年3月25日 (予定)箕輪町長 白鳥 政徳1 入札に付する事項工 事 名 令和7年度 河川改修工事工事か所名 準用河川玄ヶ沢 箕輪町三日町上棚入 札 公 告 次のとおり条件付一般競争入札を行いますので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により公告します。
令和7年9月26日除雪業務に協力する承諾書に関する こ と本件入札は、除雪業務に協力する旨の承諾書を提出した者のみの入札書等を有効とし、それ以外については、受注希望型競争入札(事後審査)入札条件注意書の11(2)テに基づき、無効とします。
入札書等を提出する際、別紙の承諾書に必要事項を記載し押印後、内訳書と同様に外封筒へ同封してください。
なお、令和7年度の入札において、承諾書を提出してある場合は、必要ありません。
【落札候補者がいない場合の措置】「受注希望型競争入札(事後審査)入札条件注意書」の10(3)に示すとおり。
(4) 配置する技術者の資格を証明する書類の写し(5) 配置する技術者の恒常的雇用関係を証明する書類の写し入 札 担 当住所 〒399-4695 長野県上伊那郡箕輪町大字中箕輪10298番地電話 0265-79-3152 内線 1153 FAX 0265-79-0230 E-mail kizai@town.minowa.lg.jp箕輪町公式ホームページ https://www.town.minowa.lg.jp/index.html箕輪町役場 企画振興課 まちづくり政策係そ の 他・その他「受注希望型競争入札(事後審査)入札条件注意書」に示すとおりです。
この入札公告に関する担当係等発 注 担 当FAX 0265-79-0230 E-mail kensetsu@town.minowa.lg.jp箕輪町役場 建設課 建設工事係支 払 条 件箕輪町財務規則第75条の2の規定に基づき契約金額の4割の範囲内で前金払の適用あり。
箕輪町財務規則第135条の規定に基づき部分払の適用あり。
中間前金払の適用なし。
落 札 者 の決 定本件入札は、開札後に最低価格入札者の入札参加者に必要な資格を審査し、資格を満たしていることが確認できた場合に、当該入札者を落札者と決定しますので、指示のあった者は、指示があった日から起算して2日以内(休日を除く)に、次に掲げる書類を入札担当まで持参提出してください。
(1) 様式「入札参加資格審査書類の提出について」(2) 建設業許可証明書の写し(3) 経営事項審査結果通知書の写し(審査基準日が開札日から1年7月以内で最新のもの)5 入札保証金に関する事項受注希望型競争入札(事後審査)入札条件注意書の7に示すとおり。
6 入札の無効等受注希望型競争入札(事後審査)入札条件注意書の11に示すとおり。
7 その他一般競争に関し必要な事項受領印 箕輪町役場 企画振興課 まちづくり政策係工事(業務)名 令和7年度 河川改修工事工事(業務)箇所名 準用河川玄ヶ沢 箕輪町三日町上棚応 札 者キ リ ト リ◆入札書受領書(入札書を持参により提出する場合で、受領した書類が必要な方は、必要事項を記入し切り取って持参してください。)キリトリ入 札 書 受 領 書開 札 日 令和7年10月15日担当者名担当者連絡先(電話) ( )担当者連絡先(FAX番号) ( )工事(業務)名 令和7年度 河川改修工事工事(業務)箇所名 準用河川玄ヶ沢 箕輪町三日町上棚商号又は名称 住 所 住 所 キ リ ト リ【内封筒用】キ リ ト リ開 札 日 令和7年10月15日工事(業務)名 令和7年度 河川改修工事工事(業務)箇所名 準用河川玄ヶ沢 箕輪町三日町上棚商号又は名称 長野県上伊那郡箕輪町大字中箕輪10298番地入 札 書 在 中 ( 開札日 令和7年10月15日 )箕輪町役場 企画振興課 まちづくり政策係 行◆外封筒及び中封筒貼り付け用紙(キリトリ線に添って切り取り、外封筒及び中封筒に糊で貼り付けてください)【外封筒用】キ リ ト リ提出締切日 10月10日〒399-4695商号又は名称印代 表 者令和 年 月 日箕輪町長 白鳥 政徳 様住 所箕輪町が依頼する除雪業務に対する承諾書 町が発注する工事等の入札へ参加するにあたり、町から依頼のあった除雪業務について協力することを承諾します。
(様式-1)箕 輪 町令和令和令和 河川改修工事 を拘束するものではありません。
ただし、指定した場合を除きます。
のための参考数量を示したものは任意扱いです。
したがって、内訳書の作成や契約 日、時、工数、空m3、掛m2、日・回、日回、供用日、月」の単位により見積り・この設計書で施工機械・仮設材の規格、調査条件等の記載及び「人、h、L、%、・別途指定する建設機械については排出ガス対策型の使用を原則とする。
金銭的保証 仮設工 1 式 構造物取壊し運搬処理工 1 式 樹脂製角型U字溝(U600) L=33.3m コンクリートブロック積工 L=33m A=48m2 護岸工 請負 箕輪町三日町上棚 準用河川玄ヶ沢 閲覧設計書 7 計 設 当 担 査 審 長 係 長 課
工 事 設 計 用 紙 年 月 日 年 月 日日間契約保証方法竣工予定年月日起工予定年月日施 工 期 間施 工 方 法 設 計 大 要工事番号年度箕 輪 町66407 月単位 02 豪雪割増無し 01 金銭的保証 03 計上なし 09 補正無し 09 補正無し 01 河川 10 % 40 冬期補正(現管) 週休2日補正 豪雪割増 契約保証方法 現場環境改善費率計上分 施工地域区分(現場管理) 施工地域区分(共通仮設) 工種 消費税率(%) 前払率(%) 4 伊那(1) 430実施設計単価表等の適用日 07.08.29 0002これらの諸経費等の条件については、原則変更協議の対象とはなりませんのでご理解願います。
前 世 代 当 世 代適用単価地区- 頁 総 括 情 報 表箕 輪 町 作業残土処理工 施工 第0 -0003号表 m2 11 法面締固めなし盛土部法面整形施工 第0 -0002号表 m2 51 現場制約なし切土部法面整形 整形仕上げ工 施工 第0 -0001号表 m3 27 2.5m未満路体(築堤)盛土 盛土工 河川土工 築堤・護岸 ***本工事費***備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0003 0 ***本工事費***箕 輪 町 コンクリートブロック工 施工 第0 -0004号表 m3 42 バックホウ 山積0.28m3(平積0.2m3)小規模 DID区間なし 2.5km以下土砂等運搬 m3 15 再生クラッシャーラン 40㎜以下施工 第0 -0007号表 m3 13 土砂小規模埋戻し施工 第0 -0006号表 m3 42 小規模土砂床掘り 作業土工 法覆護岸工 施工 第0 -0005号表 m3 17 残土受入れ地での処理整地施工 第0 -0004号表 m3 17 バックホウ 山積0.28m3(平積0.2m3)小規模 DID区間なし 2.5km以下土砂等運搬備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0004 0 ***本工事費***箕 輪 町 枚 14 見積 U600樹脂製角型U字溝施工 第0 -0013号表 m 33.3 U600樹脂製角型U字溝敷設工 排水路工施工 第0 -0012号表 m3 1 特殊養生(練炭)18-8-40(W/C=60%以下) 高炉(BB)現場打小口止コンクリート 護岸付属物工 施工 第0 -0011号表 m3 2 特殊養生(練炭)18-8-25(W/C=60%以下) 高炉(BB)現場打天端コンクリート施工 第0 -0010号表 m3 16 再生クラッシャラン RC-40間知・平・連節・緑化ブロック胴込・裏込材(砕石)施工 第0 -0009号表 m2 48.0 裏込コンクリート施工あり(胴込+裏込)JIS滑面 150kg/個未満 練積コンクリートブロック積工施工 第0 -0008号表 m3 3.0 基礎砕石あり18-8-40(W/C=60%以下) 高炉(BB)現場打基礎コンクリート備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0005 0 ***本工事費***箕 輪 町 作業土工 付帯道路工 施工 第0 -0022号表 m2 5 小型構造物一般型枠巻立型枠施工 第0 -0021号表 m3 1 人力打設夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ特殊養生(練炭)巻立コンクリート 小型構造物施工 第0 -0017号表 m 12 土工含む無孔塩ビ管φ150暗渠排水管据付施工 第0 -0016号表 m 33 直管据付 VUφ150 有孔管暗渠排水管施工 第0 -0015号表 m2 37 再生クラッシャラン RC-4017.5cmを超え20.0cm以下基礎砕石施工 第0 -0014号表 m3 3 人力打設夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ特殊養生(練炭)コンクリート 小型構造物 個 4 見積 U600用樹脂製角型U字溝右回りエルボ備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0006 0 ***本工事費***箕 輪 町 個 2 見積 運搬設置含む100×100×1000鉄筋コンクリート角杭施工 第0 -0006号表 m3 0.2 小規模土砂床掘り 路側防護柵工 施工 第0 -0025号表 m2 1 平均仕上り厚40mm1.4m未満(1層当り平均仕上り厚50mm以下)表層(歩道部)施工 第0 -0024号表 m2 1 1層施工全仕上り厚100mm上層路盤(歩道部)施工 第0 -0023号表 m2 1 2層施工全仕上り厚250mm下層路盤(歩道部) アスファルト舗装工 施工 第0 -0007号表 m3 16 土砂小規模埋戻し施工 第0 -0006号表 m3 22 小規模土砂床掘り備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0007 0 ***本工事費***箕 輪 町施工 第0 -0031号表 本 1 用対連協議会歩掛より幹周40cm以上~50cm未満高木伐採施工 第0 -0030号表 本 1 用対連協議会歩掛より幹周130cm以上~140cm未満高木伐採施工 第0 -0029号表 本 1 用対連協議会歩掛より幹周70cm以上~80cm未満高木伐採施工 第0 -0028号表 m2 1 舗装版破砕積込
(小規模土工)施工 第0 -0027号表 m 3 15cm以下アスファルト舗装版舗装版切断施工 第0 -0026号表 m3 2 低騒音・低振動対策 必要無筋構造物 機械施工構造物とりこわし 構造物取壊し工 構造物撤去工 個 1 見積 運搬設置含むL2000×T50×H300鉄筋コンクリート柵板備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0008 0 ***本工事費***箕 輪 町施工 第0 -0038号表 m3 0.1 南重想定As殻処分費施工 第0 -0037号表 m3 2.0 南重想定無筋Co処分費 *処分費等* 施工 第0 -0036号表 m3 3 キタニ想定DID区間なし人力施工運搬(伐木・伐竹)施工 第0 -0035号表 m3 4 平澤林産想定除根作業なし機械施工運搬(伐木除根)施工 第0 -0034号表 m3 0.1 南重想定機械積込(小規模土工)舗装版破砕 DID区間なし 3.0km以下殻運搬施工 第0 -0033号表 m3 2 南重想定機械積込 DID区間なし 3.3km以下コンクリート(無筋)構造物とりこわし殻運搬 運搬処理工施工 第0 -0032号表 m2 95 除根作業なし伐木(人力:中)(10/100以上50本/100m2未満)伐木・伐竹(複合)備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0009 0 ***本工事費***箕 輪 町施工 第0 -0046号表 袋 5 作業半径 6m以下大型土のう撤去施工 第0 -0044号表 袋 5 作業半径 6m以下大型土のう製作・設置 土留・仮締切工施工 第0 -0043号表 枚 13 鋼板 22×1524×3048mm敷鉄板賃料施工 第0 -0041号表 m2 61 敷鉄板設置・撤去 工事用道路工 仮設工施工 第0 -0040号表 kg 2,850 見積キタニ想定伐竹等処分費(kg)施工 第0 -0039号表 t 4.94 見積平澤林産(有)伐木材(幹・枝)処分費備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0010 0 ***本工事費***箕 輪 町**純工事費****共通仮設費計** **共通仮設費率計算額****直接工事費**施工 第0 -0053号表 m 52 仮設排水パイプ設置撤去工 仮水路工施工 第0 -0051号表 箇所 2 ポンプ設置・撤去施工 第0 -0048号表 日 常時排水排水量0以上40m3/h未満ポンプ運転 水替工備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0011 0 ***本工事費***箕 輪 町 算額法定福利費概価格に占める(参考)予定**工事費計** 相当額計****消費税等**工事価格計** 等**一般管理費**工事原価** 費****現場管理備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0012 0 ***本工事費***箕 輪 町*** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 軽油 軽油 人 特殊作業員 特殊作業員 人 普通作業員 普通作業員 日 振動ローラ[ハンドガイド式]賃料 振動ローラ[ハンドガイド式]賃料 m3 1 2.5m未満施工 第0 -0001号表 路体(築堤)盛土0013 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町施工幅員:2.5m未満 m3 1 2.5m未満施工 第0 -0001号表 路体(築堤)盛土0014 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 軽油 軽油 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 運転手(特殊) 運転手
(特殊) 人 普通作業員 普通作業員 日 ~排ガス2014 バックホウ[クローラ型]賃料 バックホウ[クローラ型]賃料 m2 1 現場制約なし 切土部施工 第0 -0002号表 法面整形0015 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 土質:レキ質土、砂及び砂質土、粘性土 現場制約の有無:現場制約なし 整形箇所:切土部 *** 単位当り *** m2 1 現場制約なし 切土部施工 第0 -0002号表 法面整形0016 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 軽油 軽油 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 人 普通作業員 普通作業員 日 ~排ガス2014 バックホウ[クローラ型]賃料 バックホウ[クローラ型]賃料 m2 1 法面締固めなし 盛土部施工 第0 -0003号表 法面整形0017 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 土質:レキ質土、砂及び砂質土、粘性土 現場制約の有無:現場制約なし 法面締固めの有無:法面締固めなし 整形箇所:盛土部 *** 単位当り *** m2 1 法面締固めなし 盛土部施工 第0 -0003号表 法面整形0018 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 運搬距離:2.5km以下 DID区間の有無:DID区間なし 土質:土砂
(岩塊・玉石混り土含む) 積込機種・規格:バックホウ 山積0.28m3(平積0.2m3) 土砂等発生現場:小規模 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 軽油 軽油 人 運転手(一般) 運転手(一般) 供用日 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] m3 1 バックホウ 山積0.28m3(平積0.2m3) 小規模 DID区間なし 2.5km以下施工 第0 -0004号表 土砂等運搬0019 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町作業区分:残土受入れ地での処理 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 軽油 軽油 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 日 ~排ガス2014 バックホウ[クローラ型]賃料 バックホウ[クローラ型]賃料 m3 1 残土受入れ地での処理施工 第0 -0005号表 整地0020 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町*** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 軽油 軽油 人 普通作業員 普通作業員 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 供用日 排ガス2次 排ガス2次 バックホウ(クローラ型)[後方超小旋回] バックホウ(クローラ型)[後方超小旋回] m3 1 小規模 土砂施工 第0 -0006号表 床掘り0021 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 施工方法:上記以外(小規模) 土質:土砂 m3 1 小規模 土砂施工 第0 -0006号表 床掘り0022 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町 L パトロール給油 軽油 軽油 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 人 特殊作業員 特殊作業員 人 普通作業員 普通作業員 供用日 タンパ及びランマ[ランマ] タンパ及びランマ[ランマ] 供用日 排ガス2次 排ガス2次 バックホウ(クローラ型)[後方超小旋回] バックホウ(クローラ型)[後方超小旋回] m3 1 土砂 小規模施工 第0 -0007号表 埋戻し0023 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格
(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 土質:土砂 施工方法:上記以外(小規模) *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L レギュラー スタンド ガソリン ガソリン m3 1 土砂 小規模施工 第0 -0007号表 埋戻し0024 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 特殊作業員 特殊作業員 人 型わく工 型わく工 人 普通作業員 普通作業員 日 ~排ガス2014 バックホウ[クローラ型]賃料 バックホウ[クローラ型]賃料 日 ~排ガス2014 バックホウ[クローラ型・クレーン付]賃料 バックホウ[クローラ型・クレーン付]賃料 m3 1 基礎砕石あり 18-8-40(W/C=60%以下) 高炉(BB)施工 第0 -0008号表 現場打基礎コンクリート0025 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町生コンクリート夜間割増:夜間割増なし 生コンクリート小型車割増:小型車割増なし 生コンクリート規格:18-8-40(W/C=60%以下) 生コンクリートセメント種類: 高炉(BB) 養生工の種類:一般養生・特殊養生(練炭) 基礎砕石の有無:基礎砕石あり *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 軽油 軽油 m3 18-8-25 高炉 W/C60% (W/C=60%以下)生コンクリート 生コン 18-8-40-BB m3 1 基礎砕石あり 18-8-40(W/C=60%以下) 高炉(BB)施工 第0 -0008号表 現場打基礎コンクリート0026 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町生コンクリート単価(円/m3): コンクリート積ブロック単価(円/m2): 時間的制約の有無:時間的制約なし 夜間作業の有無:夜間作業
(20時~6時)なし 生コンクリート夜間割増:夜間割増なし 生コンクリート小型車割増:小型車割増なし 生コンクリート規格:18-8-25 高炉 胴込・裏込コンクリート設計量 m3/m2:0.22 裏込コンクリートの施工の有無:裏込コンクリート施工あり(胴込+裏込) 練積・空積区分: 練積 コンクリート積ブロック規格:JIS滑面 150kg/個未満 m2 1 *** 単位当り *** m2 100 *** 合 計 *** 式 1 諸雑費 m3 24.640 (W/C=60%以下)生コン 18-8-25(20)-BB m2 100.000 JIS滑面 150kg/個未満間知ブロック m2 100.000 制約無 昼間ブロック積工 m2 100 裏込コンクリート施工あり(胴込+裏込) JIS滑面 150kg/個未満 練積施工 第0 -0009号表 コンクリートブロック積工0027 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町 L パトロール給油 軽油 軽油 m3 RC-40再生クラッシャラン 再生クラッシャーラン 40㎜以下 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 人 特殊作業員 特殊作業員 人 普通作業員 普通作業員 日 ~排ガス2014 バックホウ[クローラ型・クレーン付]賃料 バックホウ[クローラ型・クレーン付]賃料 m3 1 再生クラッシャラン RC-40 間知・平・連節・緑化ブロック施工 第0 -0010号表 胴込・裏込材(砕石)0028 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町胴込・裏込材規格:再生クラッシャラン RC-40 胴込・裏込材の有無:胴込・裏込材あり ブロックの種類:間知・平・連節・緑化ブロック *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 m3 1 再生クラッシャラン RC-40 間知・平・連節・緑化ブロック施工 第0 -0010号表 胴込・裏込材(砕石)0029 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町 m3 18-8-25 高炉 W/C60% (W/C=60%以下)生コンクリート 生コン 18-8-25(20)-BB 人 特殊作業員 特殊作業員 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 普通作業員 普通作業員 人 型わく工 型わく工 日 ~排ガス2014 バックホウ[クローラ型・クレーン付]賃料 バックホウ[クローラ型・クレーン付]賃料 m3 1 特殊養生(練炭) 18-8-25(W/C=60%以下) 高炉
(BB)施工 第0 -0011号表 現場打天端コンクリート0030 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町生コンクリート夜間割増:夜間割増なし 生コンクリート小型車割増:小型車割増なし 生コンクリート規格:18-8-25(W/C=60%以下) 生コンクリートセメント種類: 高炉(BB) 養生工の種類:特殊養生(練炭) *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 軽油 軽油 m3 1 特殊養生(練炭) 18-8-25(W/C=60%以下) 高炉(BB)施工 第0 -0011号表 現場打天端コンクリート0031 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町 m3 18-8-25 高炉 W/C60% (W/C=60%以下)生コンクリート 生コン 18-8-40-BB 人 特殊作業員 特殊作業員 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 型わく工 型わく工 人 普通作業員 普通作業員 日 ~排ガス2014 バックホウ[クローラ型・クレーン付]賃料 バックホウ[クローラ型・クレーン付]賃料 m3 1 特殊養生(練炭) 18-8-40(W/C=60%以下) 高炉(BB)施工 第0 -0012号表 現場打小口止コンクリート0032 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町生コンクリート夜間割増:夜間割増なし 生コンクリート小型車割増:小型車割増なし 生コンクリート規格:18-8-40(W/C=60%以下) 生コンクリートセメント種類: 高炉(BB) 養生工の種類:特殊養生(練炭) *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 軽油 軽油 m3 1 特殊養生(練炭) 18-8-40(W/C=60%以下) 高炉(BB)施工 第0 -0012号表 現場打小口止コンクリート0033 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格
(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町 m 1 *** 単位当り *** m 10 *** 合 計 *** % 諸雑費 人 普通作業員 人 土木一般世話役 m 10 U600施工 第0 -0013号表 樹脂製角型U字溝敷設工0034 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町*** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 m3 24-12-25 高炉 W/C55% (W/C=60%以下)生コンクリート 生コン 18-8-25(20)-BB 人 特殊作業員 特殊作業員 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 普通作業員 普通作業員 m3 1 人力打設 夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ 特殊養生(練炭)施工 第0 -0014号表 コンクリート 小型構造物0035 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 生コンクリート夜間割増:夜間割増なし 生コンクリート小型車割増:小型車割増なし コンクリート規格:18-8-25(W/C=60%以下) コンクリートセメント種類: 高炉(BB) 現場内小運搬の有無:現場内小運搬なし 養生工の種類:特殊養生(練炭) 打設工法:人力打設 構造物種別:小型構造物 m3 1 人力打設 夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ 特殊養生(練炭)施工 第0 -0014号表 コンクリート 小型構造物0036 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町 m3 RC-40再生クラッシャラン 再生クラッシャーラン 40㎜以下 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 人 特殊作業員 特殊作業員 人 普通作業員 普通作業員 日 ~排ガス2014 バックホウ[クローラ型]賃料 バックホウ[クローラ型]賃料 m2 1 再生クラッシャラン RC-40 17.5cmを超え20.0cm以下施工 第0 -0015号表 基礎砕石0037 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格
(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町砕石の種類:再生クラッシャラン RC-40 砕石の厚さ:17.5cmを超え20.0cm以下 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 軽油 軽油 m2 1 再生クラッシャラン RC-40 17.5cmを超え20.0cm以下施工 第0 -0015号表 基礎砕石0038 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町呼び径:50~150mm 管種別:直管 作業区分:据付 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 m ポリエチレン吸水管 φ75暗渠排水管 直管 暗渠排水管 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 普通作業員 普通作業員 m 1 直管 据付 VUφ150 有孔管施工 第0 -0016号表 暗渠排水管0039 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町 m 1 *** 単位当り *** m 10 *** 合 計 *** 施工 第0-0020号表 m3 1.8 土砂現場制約あり埋戻し施工 第0-0019号表 m3 2.0 現場制約あり土砂床掘り施工 第0-0018号表 m 10.0 直管据付暗渠排水管 m 10 土工含む 無孔塩ビ管φ150施工 第0 -0017号表 暗渠排水管据付0040 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町呼び径:50~150mm 管種別:直管 作業区分:据付 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 m ポリエチレン吸水管 φ75暗渠排水管 直管 暗渠排水管 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 普通作業員 普通作業員 m 1 直管 据付施工 第0 -0018号表 暗渠排水管0041 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格
(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 施工方法:現場制約あり 土質:土砂 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 人 普通作業員 普通作業員 m3 1 現場制約あり 土砂施工 第0 -0019号表 床掘り0042 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町*** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L レギュラー スタンド ガソリン ガソリン 人 特殊作業員 特殊作業員 人 普通作業員 普通作業員 日 タンパ(ランマ)賃料 タンパ(ランマ)賃料 m3 1 土砂 現場制約あり施工 第0 -0020号表 埋戻し0043 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 締固めの有無:締固めあり 土質:土砂 施工方法:現場制約あり m3 1 土砂 現場制約あり施工 第0 -0020号表 埋戻し0044 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町*** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 m3 24-12-25 高炉 W/C55% (W/C=60%以下)生コンクリート 生コン 18-8-25(20)-BB 人 特殊作業員 特殊作業員 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 普通作業員 普通作業員 m3 1 人力打設 夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ 特殊養生(練炭)施工 第0 -0021号表 巻立コンクリート 小型構造物0045 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 生コンクリート夜間割増:夜間割増なし 生コンクリート小型車割増:小型車割増なし コンクリート規格:18-8-25(W/C=60%以下) コンクリートセメント種類: 高炉
(BB) 現場内小運搬の有無:現場内小運搬なし 養生工の種類:特殊養生(練炭) 打設工法:人力打設 構造物種別:小型構造物 m3 1 人力打設 夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ 特殊養生(練炭)施工 第0 -0021号表 巻立コンクリート 小型構造物0046 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町構造物の種類:小型構造物 型枠の種類:一般型枠 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 普通作業員 普通作業員 人 型わく工 型わく工 m2 1 小型構造物 一般型枠施工 第0 -0022号表 巻立型枠0047 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町 m3 RC-40再生クラッシャラン 再生クラッシャーラン 40㎜以下 人 特殊作業員 特殊作業員 人 運転手(特殊) 運転手(特殊) 人 普通作業員 普通作業員 日 ~超低・~排ガス3次 振動ローラ[搭乗式・コンバインド型]賃料 振動ローラ[搭乗式・コンバインド型]賃料 日 ~排ガス2次 小型バックホウ[クローラ型]賃料 小型バックホウ[クローラ型]賃料 m2 1 2層施工 全仕上り厚250mm施工 第0 -0023号表 下層路盤(歩道部)0048 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町材料:再生クラッシャラン RC-40 施工区分:2層施工 全仕上り厚(mm):250 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 軽油 軽油 m2 1 2層施工 全仕上り厚250mm施工 第0 -0023号表 下層路盤(歩道部)0049 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町 m3 RM-30再生粒度調整砕石 粒調砕石 25㎜以下 人 特殊作業員 特殊作業員 人 運転手(特殊) 運転手
(特殊) 人 普通作業員 普通作業員 日 ~超低・~排ガス3次 振動ローラ[搭乗式・コンバインド型]賃料 振動ローラ[搭乗式・コンバインド型]賃料 日 ~排ガス2次 小型バックホウ[クローラ型]賃料 小型バックホウ[クローラ型]賃料 m2 1 1層施工 全仕上り厚100mm施工 第0 -0024号表 上層路盤(歩道部)0050 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町材料:粒度調整砕石 M-25 施工区分:1層施工 全仕上り厚(mm):100 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 軽油 軽油 m2 1 1層施工 全仕上り厚100mm施工 第0 -0024号表 上層路盤(歩道部)0051 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町 t 密粒度(13) 密粒度(20F)[再生材 混入率50%以下]再生アスファルト混合物 ⑤再生アスファルト混合物 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 普通作業員 普通作業員 人 特殊作業員 特殊作業員 供用日 振動コンパクタ[前進型] 振動コンパクタ[前進型] 供用日 振動ローラ(舗装用)[ハンドガイド式] 振動ローラ(舗装用)[ハンドガイド式] m2 1 平均仕上り厚40mm 1.4m未満(1層当り平均仕上り厚50mm以下)施工 第0 -0025号表 表層(歩道部)0052 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ アスファルト混合物夜間割増:夜間割増なし アスファルト混合物小型車割増:小型車割増なし 瀝青材料種類:プライムコート PK-3 材料:再生 密粒度(20F) 瀝青材料種類:プライムコート 標準締固め後密度:2.20t/m3 1層当り平均仕上り厚(mm):40 平均幅員:1.4m未満
(1層当り平均仕上り厚50mm以下) *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 軽油 軽油 L レギュラー スタンド ガソリン ガソリン L PK-3 プライムコート用 PK-3 プライムコート用アスファルト乳剤 アスファルト乳剤 m2 1 平均仕上り厚40mm 1.4m未満(1層当り平均仕上り厚50mm以下)施工 第0 -0025号表 表層(歩道部)0053 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町時間的制約の有無:時間的制約なし 夜間作業の有無:夜間作業(20時~6時)なし 低騒音・低振動対策の有無:低騒音・低振動対策 必要 施工区分: 機械施工 構造物区分:無筋構造物 m3 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 m3 1.000 無筋構造物 機械施工 制約無 昼間構造物とりこわし工 m3 1 低騒音・低振動対策 必要 無筋構造物 機械施工施工 第0 -0026号表 構造物とりこわし0054 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町 L レギュラー スタンド ガソリン ガソリン 枚 径18インチ(45cm) 径18インチ(45cm)ブレード(コンクリートカッタ) ブレード(コンクリートカッタ) 人 普通作業員 普通作業員 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 特殊作業員 特殊作業員 供用日 超低騒音 超低騒音 コンクリートカッタ[バキューム式・湿式] コンクリートカッタ[バキューム式・湿式] m 1 15cm以下 アスファルト舗装版施工 第0 -0027号表 舗装版切断0055 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ アスファルト舗装版厚:15cm以下 舗装版種別:アスファルト舗装版 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 m 1 15cm以下 アスファルト舗装版施工 第0 -0027号表 舗装版切断0056 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 軽油 軽油 人 運転手(特殊) 運転手
(特殊) 供用日 排ガス2次 排ガス2次 小型バックホウ(クローラ型)[標準型] 小型バックホウ(クローラ型)[標準型] m2 1 施工 第0 -0028号表 舗装版破砕積込(小規模土工)0057 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町 本 1 *** 単位当り *** 本 100 *** 合 計 *** % 諸雑費 日 チェンソー[ガソリンエンジン] 人 普通作業員 人 造園工 本 100 用対連協議会歩掛より 幹周70cm以上~80cm未満施工 第0 -0029号表 高木伐採0058 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町 本 1 *** 単位当り *** 本 100 *** 合 計 *** % 諸雑費 日 チェンソー[ガソリンエンジン] 人 普通作業員 人 造園工 本 100 用対連協議会歩掛より 幹周130cm以上~140cm未満施工 第0 -0030号表 高木伐採0059 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町 本 1 *** 単位当り *** 本 100 *** 合 計 *** % 諸雑費 日 チェンソー[ガソリンエンジン] 人 普通作業員 人 造園工 本 100 用対連協議会歩掛より 幹周40cm以上~50cm未満施工 第0 -0031号表 高木伐採0060 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町*** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 人 軽作業員 軽作業員 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 普通作業員 普通作業員 人 特殊作業員 特殊作業員 m2 1 除根作業なし 伐木(人力:中)(10/100以上50本/100m2未満)施工 第0 -0032号表 伐木・伐竹(複合)0061 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 集積積込み作業の区分:人力施工 除根作業の有無:除根作業なし 樹木・竹の区分 樹木密集度及び施工区分:伐木(人力:中)(10/100以上50本/100m2未満) m2 1 除根作業なし 伐木(人力:中)(10/100以上50本/100m2未満)施工 第0 -0032号表 伐木・伐竹(複合)0062 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 運搬距離:3.3km以下 DID区間の有無:DID区間なし 積込工法区分:機械積込 殻発生作業:コンクリート
(無筋)構造物とりこわし *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 軽油 軽油 人 運転手(一般) 運転手(一般) 供用日 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] m3 1 南重想定 機械積込 DID区間なし 3.3km以下 コンクリート(無筋)構造物とりこわし施工 第0 -0033号表 殻運搬0063 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 運搬距離:3.0km以下 DID区間の有無:DID区間なし 積込工法区分:機械積込(小規模土工) 殻発生作業:舗装版破砕 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 軽油 軽油 人 運転手(一般) 運転手(一般) 供用日 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] m3 1 南重想定 機械積込(小規模土工) 舗装版破砕 DID区間なし 3.0km以下施工 第0 -0034号表 殻運搬0064 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 運搬距離:16.0km以下 DID区間の有無:DID区間なし 除根作業の有無:除根作業なし 積込条件:機械施工 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 軽油 軽油 人 運転手(一般) 運転手(一般) 供用日 土禁 (深あおり・土砂禁止) ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] m3 1 平澤林産想定 除根作業なし 機械施工施工 第0 -0035号表 運搬(伐木除根)0065 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格
(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 運搬距離:3.0km以下 DID区間の有無:DID区間なし 積込条件:人力施工 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 L パトロール給油 軽油 軽油 人 運転手(一般) 運転手(一般) 供用日 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] m3 1 キタニ想定 DID区間なし 人力施工施工 第0 -0036号表 運搬(伐木・伐竹)0066 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町処分費(円/m3): m3 1 *** 単位当り *** m3 100 *** 合 計 *** m3 100.000 処分費 m3 100 南重想定 無筋Co施工 第0 -0037号表 処分費0067 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町処分費(円/m3): m3 1 *** 単位当り *** m3 100 *** 合 計 *** m3 100.000 処分費 m3 100 南重想定 As殻施工 第0 -0038号表 処分費0068 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町処分費(円/t): t 1 *** 単位当り *** t 100 *** 合 計 *** t 100.000 処分費 t 100 見積 平澤林産(有) 伐木材(幹・枝)施工 第0 -0039号表 処分費0069 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町処分費(円/t): kg 1 *** 単位当り *** kg 100 *** 合 計 *** t 100.000 処分費 kg 100 見積 キタニ想定 伐竹等施工 第0 -0040号表 処分費(kg)0070 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町作業区分:設置・撤去 m2 1 *** 単位当り *** m2 100 *** 合 計 *** % 諸雑費施工 第0-0042号表 日 排出ガス対策型2014年規制クローラ型・クレーン付 バックホウ運転 人 普通作業員 人 とび工 人 土木一般世話役 m2 100 施工 第0 -0041号表 敷鉄板設置・撤去0071 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町軽油
(L/日):119 特殊運転手(人/日):1 バックホウ(供用日/日):1.06 排出ガス対策型区分:排出ガス対策型2014年規制 規格:クローラ型・クレーン付 日 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 L 軽油 人 運転手(特殊) 供用日 排ガス2014 バックホウ[クローラ型・クレーン付]賃料 日 1 排出ガス対策型2014年規制 クローラ型・クレーン付 施工 第0 -0042号表 バックホウ運転 0072 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町整備費の有無:整備費計上あり 継続工事の有無:継続工事なし 供用日数(日):60 不足分弁償金(t/枚)なし=0:0 敷鉄板規格:鋼板 22×1524×3048mm 枚 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 枚 1.000 1524×3048敷鉄板(鋼板・厚22) 整備費 枚 1.000 敷鉄板賃料 枚 1 鋼板 22×1524×3048mm施工 第0 -0043号表 敷鉄板賃料0073 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町大型土のう単価(円/袋)A=1,2時入力: 袋詰土区分(A=1,2時選択):流用土 作業半径:作業半径 6m以下 作業区分:製作・設置 袋 1 *** 単位当り *** 袋 10 *** 合 計 *** % 諸雑費施工 第0-0045号表 日 超低騒音(排出ガス対策型3次基準)クローラ型・クレーン付 バックホウ運転 袋 10.000 110×108㎝大型土のう 人 普通作業員 人 特殊作業員 人 土木一般世話役 袋 10 作業半径 6m以下施工 第0 -0044号表 大型土のう製作・設置0074 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町軽油
(L/日):104 特殊運転手(人/日):1 バックホウ(供用日/日):1.39 排出ガス対策型区分:超低騒音(排出ガス対策型3次基準) 規格:クローラ型・クレーン付 日 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 L 軽油 人 運転手(特殊) 供用日 超低騒音・排ガス3次 バックホウ[クローラ型・クレーン付]賃料 日 1 超低騒音(排出ガス対策型3次基準) クローラ型・クレーン付 施工 第0 -0045号表 バックホウ運転 0075 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町作業半径:作業半径 6m以下 作業区分:撤去 袋 1 *** 単位当り *** 袋 10 *** 合 計 *** 式 1 諸雑費施工 第0-0047号表 日 超低騒音(排出ガス対策型3次基準)クローラ型・クレーン付 バックホウ運転 人 特殊作業員 人 土木一般世話役 袋 10 作業半径 6m以下施工 第0 -0046号表 大型土のう撤去0076 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町軽油(L/日):78 特殊運転手(人/日):1 バックホウ(供用日/日):1.26 排出ガス対策型区分:超低騒音(排出ガス対策型3次基準) 規格:クローラ型・クレーン付 日 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 L 軽油 人 運転手(特殊) 供用日 超低騒音・排ガス3次 バックホウ[クローラ型・クレーン付]賃料 日 1 超低騒音
(排出ガス対策型3次基準) クローラ型・クレーン付 施工 第0 -0047号表 バックホウ運転 0077 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町排水方法:常時排水 排水量:排水量0以上40m3/h未満 日 1 *** 単位当り *** % 諸雑費施工 第0-0050号表 日 排出ガス対策型2次基準ディーゼルエンジン駆動 25kVA発動発電機運転 (機-16)施工 第0-0049号表 日 口径150mm 全揚程10m工事用水中ポンプ運転 (機-30) 人 特殊作業員 日 1 常時排水 排水量0以上40m3/h未満施工 第0 -0048号表 ポンプ運転0078 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町電力料(円/kWh): 電力量(kWh/日):0 工事用水中ポンプ(供用日/日):1.1 電力料計上区分:電力料計上なし 規格: 口径150mm 全揚程10m 日 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 供用日 工事用水中ポンプ賃料 日 1 口径150mm 全揚程10m施工 第0 -0049号表 工事用水中ポンプ運転 (機-30)0079 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町燃料(L/日):67 発動発電機(供用日/日):1.1 排出ガス対策型区分:排出ガス対策型2次基準 規格:ディーゼルエンジン駆動 25kVA 日 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 L 軽油 供用日 排ガス2次 発動発電機[ディーゼルエンジン駆動]賃料 日 1 排出ガス対策型2次基準 ディーゼルエンジン駆動 25kVA施工 第0 -0050号表 発動発電機運転 (機-16)0080 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町 箇所 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費施工 第0-0052号表 日 排出ガス対策型2次基準クローラ型・クレーン付 バックホウ運転 人 普通作業員 人 特殊作業員 人 土木一般世話役 箇所 1 施工 第0 -0051号表 ポンプ設置・撤去0081 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町軽油(L/日):65 特殊運転手
(人/日):1 バックホウ(供用日/日):1.16 排出ガス対策型区分:排出ガス対策型2次基準 規格:クローラ型・クレーン付 日 1 *** 単位当り *** 式 1 諸雑費 L 軽油 人 運転手(特殊) 供用日 排ガス2次 バックホウ[クローラ型・クレーン付]賃料 日 1 排出ガス対策型2次基準 クローラ型・クレーン付 施工 第0 -0052号表 バックホウ運転 0082 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町 m 1 *** 単位当り *** m 10 *** 合 計 *** 施工 第0-0054号表 m 10.0 波状管及び網状管継手材料費要据付・撤去暗渠排水管刊行物単価 m 10.0 損料率10%φ450高密度ポリエチレン管(シングル構造) m 10 施工 第0 -0053号表 仮設排水パイプ設置撤去工0083 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表箕 輪 町継手材料費:継手材料費要 呼び径:450~600mm 管種別:波状管及び網状管 作業区分:据付・撤去 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 m 高密度ポリエチレン管(シングル)φ500暗渠排水管 波状管 暗渠排水管 人 土木一般世話役 土木一般世話役 人 普通作業員 普通作業員 m 1 波状管及び網状管継手材料費要 据付・撤去施工 第0 -0054号表 暗渠排水管0084 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表
※ 積算システムによる内部計上計 算 式 数 量河川土工盛土工路体(築堤)盛土 転圧有 W<2.5m m3 = 26.9 27 法面整形工法面整形 切土部 m2 = 51.3 51法面整形 盛土部 m2 = 10.6 11 残土処理工 各工種残土含む土砂等運搬 L=2.5km 土砂 m3 = 16.9 17整地 土砂 m3 = 16.9 17 法覆護岸工作業土工床掘り 土 砂 m3 = 41.8 42 埋戻し 再生砕石 転圧有 m3 = 12.7 13再生砕石 RC-40 m3 12.7×1.2 = 15.2 15残土処理 土 砂 m3 = 41.8 42コンクリートブロック積工現場打基礎コンクリート 18-8-40BB m3 = 3.0 3.0 L=33m ※基礎材 RC-40 t=15cm m2 5.3m2/10m当り = 17.4コンクリートブロック積 控長35cm m2 = 48.0 48.0※胴込コンクリート 18-8-25BB m3 0.22m3/m2当り = 10.6裏込材 RC-40 m3 = 15.9 16天端工コンクリート 18-8-25BB m3 = 1.6 2護岸付属物工小口止コンクリート 18-8-40BB m3 A 0.5 + B 0.3 = 0.8 1数 量 総 括 表工種・種別・細別 規 格 単位数 量摘 要※ 積算システムによる内部計上計 算 式 数 量数 量 総 括 表工種・種別・細別 規 格 単位数 量摘 要排水路工樹脂製角形U字溝敷設工 U600 m = 33.3 33.3樹脂製角型U字溝 U600 材料 枚 = 14.0 14樹脂製角型U字溝右回りエルボ U600 材料 個 = 4.0 4コンクリート 18-8-25BB m3 = 3.3 3基礎材 RC-40 t=20cm m2 = 36.6 37有孔塩ビ菅 VUφ150 m = 33.3 33無孔塩ビ菅 VUφ150 m = 12.0 12巻立コンクリート コンクリート18-8-25BB m3 0.11+0.41 = 0.52 1 〃 型 枠 m2 2.18+2.45 = 4.63 5付帯道路工作業土工床掘り 土 砂 m3 = 22.2 22 埋戻し 流用土 転圧有 m3 = 15.6 16アスファルト舗装工下層路盤RC-40 t=25cm m2 = 0.31 1上層路盤 粒度調整砕石40-0 t=10cm m2 = 0.31 1表層 再生密粒度アスコン 20F t=4cm m2 = 0.31 1柵工床掘り 土 砂 m3 = 0.11 0.2鉄筋コンクリート丸杭 φ100×1000 本 = 2 2 材料費のみ鉄筋コンクリート柵板 2000×50×300 枚 = 1 1 材料費のみ構造物撤去工構造物取壊し工コンクリート構造物取壊し無筋構造物 m3 = 1.5 2アスファルト舗装版切断 t=4cm m = 2.7 3アスファルト舗装版破砕 t=4cm m2 = 0.4 1※ 積算システムによる内部計上計 算 式 数 量数 量 総 括 表工種・種別・細別 規 格 単位数 量摘 要カキノキ支障木伐採 φ200 幹周79cm 本 = 1 1ヒノキ支障木伐採 φ500 幹周132cm 本 = 1 1ヒノキ支障木伐採 φ150 幹周43cm 本 = 1 1伐小木・伐竹 伐竹等・集積・積込 m2 2.5×38.0m = 95.0 95運搬処理工コンクリート殻殻運搬 L=2.9km 無筋 m3 南重想定 = 1.5 2 石積殻運搬 L=2.9km アスファルト殻 m3 南重想定 = 0.02 0.1伐採木運搬 L=16.0km 伐採木 m3 平澤林産想定 = 4.49 4伐竹等運搬 L=5.1km 竹等 m3 キタニ想定 = 2.85 3コンクリート殻殻処分 無筋 m3 1.5×2.35/1.8 = 1.96 2.0 石積殻処分 アスファルト殻 m3 0.02×2.3/1.8 = 0.02 0.1伐採木処分 伐採木 t = 4.94 4.94伐竹等処分 竹等 kg = 2,850 2,850仮設工工事用道路工敷鉄板設置撤去 3.0m×1.5m×22mm m2 60.9m2 = 60.9 61敷鉄板賃料 枚 = 13.1 13土留・仮締切工 ※大型どのう設置個所は最上流1個所を想定土のう製作・設置 大型土のう 袋 = 5.0 5土のう撤去 大型土のう 袋 = 5.0 5水替工排水量0m3/h以上ポンプ運転 40m3/h未満 揚程10m 日 = 10.0 10ポンプ設置・撤去 箇所 = 2 2仮水路工高密度ポリエチレンパイプ φ450(損料) m 30.7+20.6 = 51.3 52
1現場説明事項・施工条件明示事項箕輪町 建設課工事の実施にあたっては、「長野県土木工事共通仕様書(以下、「共通仕様書」という。)」、「長野県土木工事施工管理基準(以下、「施工管理基準」という。)」、「土木工事現場必携」及びその他指定された図書の記載事項、かつ以下の事項について施工条件とする。
【現場説明事項】は、それぞれ長野県土木工事共通仕様書で定義される「現場説明書」及び「特記仕様書」と同様の位置付けである。
工事の最終請負金額(税込)が1,000万円以上の場合については、箕輪町建設工事等成績評定要領に基づき評価の対象工事とするので留意のこと。
【現場説明事項】1 工事内容(1) 工事名称及び概要工事名称及び概要は閲覧設計書に記載のとおり。
(2) 工事関連資料本工事箇所に関連する測量・設計委託の成果資料及び地質調査等の報告資料は閲覧が可能である。
また、契約後は貸与も可能である。
(3) コスト縮減常に意識を持ってコスト縮減に取り組み、設計に反映できるように努めること。
(4) 週休2日工事本工事は「箕輪町週休2日工事実施要領」(以下「実施要領」という。)に掲げる対象工事である。
「発注者指定型週休2日工事」として、諸経費等を計上しているので週休2日工事を実施すること。
計画及び達成の有無確認のため、「現場閉所(計画・実績)書」(様式1)を提出のこと。
受注工事の全月20日までに「計画書」を提出、翌月5日までに「実績書」を提出とする。
ただし、現場着手月の計画書は現場着手前日までに、工事完了月の実施書は工事完成日に提出とする。
なお、「週休2日工事」への取り組みがされていないと判断した場合は、変更対象とするので、予め留意のこと。
用語の定義等については、「箕輪町週休2日工事実施要領」(令和6年箕輪町告示第69号)を参照のこと。
. 2 工期関係(1) 通常の工期契約工期は、雨天・休日等を見込み、工事開始日(契約日の翌日)から起算して156日間とする。
(工期は令和8年3月25日までとする。)なお、休日等には日曜日・祝日・夏期休暇及び年末年始休暇の他、作業期間内の全土曜日を含んでいる。
工期には、施工に必要な実日数(実働日数)以外に以下の事項を見込んでいる。
①準備期間 60日間②後片付け期間 20日間③雨休率(実働工期日数に休日と悪天候により作業ができない日数を見込むための係数 実働日数×係数0.73 通行制限等2(1) 「道路使用許可申請」、「道路工事等届出書」道路内工事等において、通行止め等を行う場合は、伊那警察署、箕輪消防署へ事前に各種申請・届出をすること。
4 工事工程関係(1) 現場の制約・条件施工期間及び施工方法等について下記の制約・条件があるため、事前に工程の調整を行うこと。
制約事項 位置等 制約条件・内容通行制限 本施工箇所 ・全面通行止及び片側通行止を行う場合は、上伊那広域連合火災予防条例第45条第1項第5号に基づき、同施行令大第19条に定める「道路工事等届出書」にて届出を行うこと。
・概ね1ヶ月前から予告看板を設置し、十分な周知を図ること。
また、歩行者の通行スペース確保のこと。
(2) 地元・関係機関との協議着工に当たって、下記の協議を関係機関及び地元住民と行うこと。
関係機関等 協議事項 内容 時期三日町区 協議 工程、区内道路の使用方法等 工事開始1月前近接住民 通知等 〃 工事開始1月前くらしの安全安心課協議 バス路線・ゴミステーション 工事開始1月前※なお、協議結果は施工計画書又は施工協議書等に記載し提出すること。
(3) 近接・競合工事本工事に近接ないし競合して下記の工事が施工されるので、受注者間相互の連絡調整を密にして、その内容を監督員に報告して施工すること。
発注者 工事名 工期・工事内容等 影響箇所 備考(4) 安全協議会当該工区においては、安全協議会を設立し工事連絡調整を行っているので、これに加盟し、事業全体の進捗調整に協力すること。
(5) 部分供用下記箇所(区間)については部分供用を予定しているので、これに合わせ工程を調整すること。
部分供用場所 時期 条件No ~ 令和 年 月 日から5 施工計画(1) 施工体制台帳に記載を求める下請契約における町内企業の採用について町内企業の振興や地域経済の活性化を図る観点から、「下請契約における町内企業の優先採用に関する特記仕様書(別紙-5)」に基づく取り組みを推進するものとする。
(2) 施工計画書・ 共通仕様書 1-1-1-6(施工計画書)に基づき、設計図書、及び現場条件等を考慮し、現場での工事等の着手前又は施工方法が確定した時期に「施工計画書」を作成し提出すること。
・ 施工計画書の作成にあたっては、「土木工事現場必携」を参考とすること。
3・ 工事内容に重要な変更が生じた場合(変更内容指示時点または変更契約時点)は、「変更施工計画書」(当初施工計画書を修正)を当該工事着手前に作成し、提出すること。
(3) 施工体制に関する事項受注者は、適切な施工体制を確保し、下請負人を含む工事全体を把握して運営を行うこと。
特に社会保険への加入については、建設業の人材確保において重要な事項であることを踏まえ、自社はもとより、すべての下請について加入状況の確認を行うこと。
施工体制の適正な確保に関して作成する書類は、施工計画書に添付することとするが、別途提出としても差し支えない。
【施工体制に係る工事書類等】①「施工体制台帳」、「施工体系図」② すべての下請契約書の「写」(下請契約の請負代金の総額にかかわらず作成)③ 主任技術者(監理技術者)の資格証等の写し及び保険証注)施工体制台帳作成対象としての下請負人の判断事 例施工体制台帳記載の有無下請負人に関する事項、再下請通知書、下請契約書写、施工体系図を含む主任(監理)技術者の配置の有無交通誘導警備員台帳作成不要契約書写しを添付し、提出指定路線(国道)は資格者必要産業廃棄物処理業者(収集運搬業・処分業)台帳作成不要契約書写しを添付し、提出ダンプ運搬(運搬のみ)台帳作成不要契約書写しを添付し、提出立木の伐採(伐採のみ。抜根、集積、積込を含まない)台帳作成不要契約書写しを添付し、提出1日で完了する請負契約、少額な作業・雑工・労務のみ単価契約の請負契約業者間の契約が建設工事である場合は請負契約のため台帳作成建設業の許可を必要とする場合もしくは有する場合は技術者の配置が必要クレーン作業、コンクリートポンプ打設等、日々の単価契約で行っている場合日々の単価契約であっても請負契約に該当するため、台帳作成を必要とする。
建設業の許可を必要とする場合もしくは有する場合は技術者の配置が必要クレーン等の重機オペレータを機械と一緒にリース会社から借り上げる場合台帳を作成する建設業の許可を必要とする場合もしくは有する場合は技術者の配置が必要(4) 関係機関への届出等・ 労働基準監督署への「建設工事計画届」、「機械等設置変更届」・ 公安委員会への「道路使用許可申請」・ 建設事務所への「道路通行制限願」・ 河川内作業における漁協との工事打合せ簿等の「写」6 用地・補償・支障物関係(1) 未買収地本工事に必要な用地のうち一部未買収地は下記のとおり。
買収次第発注者から通知をする予定。
未買収地位置 面積 特記事項約 m2(2) 補償工事(給水用の仮配管等)給水場所 取水箇所 方法 条件4(3) 工事支障物の処置(地下埋設物・地上物件等)本工事区間の支障物件の処置を下記により予定しているので、工事着手前に管理者立会のもと、試掘等の調査を実施し処置方法等について協議すること。
なお、 工は、重複して施工するので 月 日までに施工すること。
支障物件 管理者 位置 処置方法(見込) 処置時期令和 年 月(4) 工事用借地本工事に必要な用地のうち、発注者で借地する箇所及び期間等は以下のとおり。
借地目的 借地場所・面積 項目 借地条件等(中止期間・契約見込)作業ヤードNo 付近借地期間令和 年 月 日~ 月 日但し、約 m2使用条件復旧方法特記事項仮設道路No 付近借地期間令和 年 月 日~ 月 日但し、約 m2使用条件復旧方法特記事項・ 上記以外で必要な借地及びこれに伴う諸手続は、受注者側で対応する。
特に、「農地の一時転用」については、事前に地方事務所農政課・市町村・農業委員会等と調整をすること。
・ 借地等は原形復旧を原則とし、所有者及び管理者等と立会のうえ、借地期間内に返還まで完了すること。
・ 借地等の復旧箇所は、着手前の状況を写真や測量成果等で記録すると共に、境界杭や構造物の移転は引照点等を設けるなど適切な管理を行い、地権者等の立会で了解を得たうえで着工すること。
(5) 境界復元施工箇所内に境界鋲、境界杭等が設置されている場合は本工事にて復元すること。
H8.7.9 伊那建設事務所「工事における幅杭の取り扱いについて」を準用し、施工前に2点以上の不動点(コンクリート擁壁の角等)または控え杭からの距離を記録(写真含む)しておくこと。
なお、隣接土地所有者の立会いを要する場合があるので、留意されたい。
7 周辺環境保全関係(1) 環境への配慮当工事は「環境配慮指針」の適用工事とする。
(2) 大気への配慮建設機械・設備等は、排出ガス対策型建設機械の使用を原則とする。
(別紙-2)施工計画書に使用機械として『排出ガス対策型建設機械「第1次」「第2次」「第3次」』の項目を明記すること。
(3) 公道への配慮現場から発生土等を搬出する際には、運搬車両等の付着土砂を確実に除去してから一般道を通行すること。
また、一般道が当工事による原因で破損及び汚れた場合は、受注者の責任において処理すること。
(4) 過積載の防止・ 県が定める過積載防止対策に沿って必ず対策を行うこと。
5・ 取引業者から購入する各種材料(生コン・As・骨材等)や下請業者についても、過積載防止対策の範囲とする。
・ 対策について、「施工計画書」の施工方法に具体的に記載すること。
・ 工事現場において過積載車両が確認された時は、速やかに改善を行うと共に発注者にその内容を報告すること。
・ 実施した過積載防止対策については、点検記録・写真等を整理・保管し、監督員等に求められた場合は、提示すること。
また、竣工検査時には必ず提示すること。
(5) 排水への対応本工事施工に伴う排水については、関係法令を遵守し、自然環境等へ悪影響を及ぼす事のないよう沈殿処理・PH管理等、適正に処理し、特に指示のある場合を除き近傍の公共用水域又は排水路等に排水する。
また、排水路等は、常に適切な維持管理を行い、従前の機能を損なわないようにすること。
対策項目 処理施設 処理条件 特記事項濁水対策湧水対策(6) 第三者災害への対応本工事の一部区間においては、施工に伴い第三者に何らかの影響を及ぼす事が懸念されるため、下記の調査費を計上している。
それぞれの特記仕様書により実施し、その結果を報告すること。
なお、現地の状況等により調査範囲の変更の必要性が認められた時は、監督員に協議のうえ実施すること。
調査項目 調査数量・範囲 仕様家屋調査(事前) 軒 家屋事前調査業務標準仕様書地下水観測 箇所 特記仕様騒音調査 No ~ 間 特記仕様振動調査 No ~ 間 特記仕様地盤沈下調査 No ~ 間 特記仕様電波障害 No ~ 間 特記仕様特に、住宅近接地域での騒音・振動等及び水田や畑への排水の流出等については、公害防止対策を事前に十分検討すると共に、問題が生じた場合は速やかに対処すること。
地下掘削工事は、周囲の構造物及び地表への影響が出ないよう掘削量等の施工管理を適切に行い、沈下や陥没等が生じた場合は、公衆災害防止処置を直ちに講じると共に速やかに監督員に報告し、その後の対応にあたること。
現場周辺の井戸は、位置を確認し監督員と協議のうえ、必要に応じ水質の監視を行うこと。
これは設計変更の対象とする。
8 安全対策関係(1) 安全教育・研修・訓練・ 工事現場では、共通仕様書1-1-1-39に基づき労働災害及び公衆災害防止に努めると共に、作業員を対象に定期的に安全教育・研修及び訓練を行うこと。
・ 安全教育等は工事期間中月1回(半日)以上を実施し、この結果を工事日誌へ記録するほか、工事写真等に整理・保管し、監督員等に求められた場合は、提示すること。
また、竣工検査時には必ず提示すること。
(2) 安全施設現場出入口の管理は、伸縮ゲート等を用い施錠が可能な構造とすること。
(3) 交通管理① 交通誘導警備員・近接工事等で交通量が著しく増減した場合や、道路管理者・警察署等からの要請又は現場条件に変更が生じた場合や当初設計で予定している施工方法に対して違う施行方法となった場合を除き、原則として設計変更の対象としない。
6・受注者が交通誘導業務を他人に委託する場合は、受託者は警備業法第4条の規定により公安委員会から警備業の認定を受けた者であること。
・長野県公安委員会告示第70号(令和2年10月1日)により交通誘導警備業務を行う場所ごとに一人以上の1級検定合格警備員又は2級検定合格警備員を配置して実施すること。
(箕輪町内は、国道153号(バイパスを含む)のみ対象)② 交通安全施設・仮設ヤード゙回りは、パネルフェンス等を単管等で固定し、公衆の安全対策を講じること・車道部分に接し車両等が飛び込みの恐れのある場合は、ガードレール・視線誘導板・回転燈等を設置すると共に、特に夜間の安全対策に配慮すること。
③ 交通規制・規制箇所は袋小路にならないように計画し、規制期間を極力短くすること。
また、行事等の時期を把握して地元の希望に沿う規制方法とすること。
(4) 架空線等上空施設一般・ 工事現場における架空線等上空施設について、施工に先立ち、現地調査を実施し、種類、位置(場所、高さ等)及び管理者を確認すること。
・ 建設機械等のブーム等により接触・切断の可能性があると考えられる場合は、必要に応じて以下の保安措置を行うこと。
実施内容については施工計画書に記載すること。
① 架空線上空施設への防護カバーの設置。
② 工事現場の出入り口等における高さ制限措置の設置③ 架空線等上空施設の位置を明示する看板等の設置④ 建設機械のブーム等の旋回・立入禁止区域等の設定・ 前項①の設置を架空線等管理者に依頼し、費用が生じる場合は、あらかじめ監督員等に現場状況等の確認を請求すること。
確認の結果、必要と認められる場合は、設計変更の対象とする。
・ 送電線・配電線付近での工事は、労働安全衛生法、労働安全衛生規則、労働基準局長通達(昭和50年12月17日基発第759号)により下記安全距離を確保した施工を遵守すること。
なお、電力会社との電気事故防止打ち合わせは無料であるので、架空電線に対する危険防止措置の義務にて事前に協議のこと。
種 別 送電電圧 安全距離配電線100~200 ボルト2m6,600 ボルト送電線 11,000~44,000 ボルト 3m66,000~77,000 ボルト 4m154,000 ボルト 5m275,000 ボルト 7m500,000 ボルト 11m(5) 掘削法面・ 斜面下部を切土する場合は、切土施工単位10~20mを原則とするが、現場の状況で、これによりがたい場合は必要な安全対策を講じるとともに、切土面を長時間放置することがないようにすること。
・ 「斜面崩壊による労働災害防止対策に関するガイドライン」等(土木工事現場必携参考)により必要な対策を講ずること。
・ 現場内には、雨量計を設置のこと(簡易なものでも可)。
・ 掘削法面上部は定期的に点検し、クラックの発生等、地山の状態を常に把握しておくと共に、いつ崩壊があっても退避できる体制を取っておくこと。
特に掘削高さ10m以上の法面下の工事、地すべり崩壊地滑落崖下等の工事では十分注意すること。
(6) 土石流対策・急傾斜地崩壊対策・地すべり対策・雪崩対策関係、その他工事・ 「砂防等工事における安全の確保について」(平成11年3月土木部砂防課資料)により、現場状況・工事内容を踏まえた安全対策を検討し、「施工計画書」で避難訓練、避難場所・経路等を含めた警戒避難体制及び安全対策を協議、実施すること。