(RE-08842)ガス注入装置の流量計測の整備【掲載期間:2025-09-26~2025-10-16】
- 発注機関
- 国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構核融合エネルギー研究開発部門那珂核融合研究所
- 所在地
- 茨城県 那珂市
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2025年9月25日
- 納入期限
- -
- 入札開始日
- -
- 開札日
- -
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(RE-08842)ガス注入装置の流量計測の整備【掲載期間:2025-09-26~2025-10-16】
公告期間: ~ ( )に付します。
1.競争入札に付する事項RE-08842仕様書のとおり2.入札書等の提出場所等入札説明書等の交付場所及び問い合わせ先(ダイヤルイン)入札説明書等の交付方法上記2.(1)に記載の交付場所または電子メールにより交付する。
ただし、交付は土曜,日曜,祝日及び年末年始(12月29日~1月3日)を除く平日に行う。
電子メールでの交付希望の場合は、「 公告日,契約管理番号,入札件名,当機構担当者名,貴社名,住所,担当者所属,氏名,電話,FAX,E-Mail 」を記載し、上記2.(1)のアドレスに送信。
交付の受付期限は 17:00までとする。
入札説明会の日時及び場所入札及び開札の日時並びに場所山農 宏之FAX 050-3730-8549(2)件 名内 容(5)入 札 公 告 (郵便入札可)(月)ガス注入装置の流量計測の整備令和8年3月23日029-210-2451履 行 場 所履 行 期 限〒311-0193E-mail:TEL茨城県那珂市向山801番地1(木) 令和7年10月16日内桶 いづみ国立研究開発法人 量子科学技術研究開発機構 那珂フュージョン科学技術研究所14時30分製造請負令和 7 年 9 月 26 日令和 7 年 11 月 10 日下記のとおり(2)(3)(1)契約管理番号nyuusatsu_naka@qst.go.jp那珂フュージョン科学技術研究所一般競争入札管 理 部 長那珂フュージョン科学技術研究所国立研究開発法人 量子科学技術研究開発機構R7.10.16(4)実 施 し な い管理部契約課管理研究棟1階 入札室(114号室) 那珂フュージョン科学技術研究所(4)R7.9.26茨城県那珂市向山801番地1(3)記(1)3.競争に参加する者に必要な資格当機構から指名停止措置を受けている期間中の者でないこと。
全省庁統一競争入札参加資格を有する者であること。
当機構が別に指定する誓約書に暴力団等に該当しない旨の誓約をできること。
4.入札保証金及び契約保証金 免除5.入札の無効入札参加に必要な資格のない者のした入札入札の条件に違反した者の入札6.契約書等作成の要否7.落札者の決定方法8.その他その他、詳細については、入札説明書によるため、必ず上記2.(2)により、 入札説明書の交付を受けること。
本入札に関しての質問書は、 15:00までに上記問い合わせ先宛てに提出すること。 なお、質問に対する回答は、 中に当機構ホームページにおいて掲載する。
本件以外にも、当機構ホームページ(調達情報)において、今後の「調達予定情報」を掲載していますのでご確認ください。
(掲載箇所URL:https://www.qst.go.jp/site/procurement/)以上 公告する。
(2) 落札決定に当っては、入札書に記載した金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額とする)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
(2)(1)(2)(3)(4)(1)(4)(2)(3)前項の誓約書を提出せず、又は虚偽の誓約をし、若しくは誓約書に反することとなったときは、当該者の入札を無効とするものとする。
(5) 本契約締結にあたっては、当機構の定める契約書(契約金額が500万円以上の場合)もしくは請書(契約金額が200万円以上500万円未満の場合)を作成するものとする。
予定価格の制限の範囲内で、最低価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。 (最低価格落札方式)(1)(木) 令和7年10月9日令和7年10月2日 (木)(1)この入札に参加を希望する者は、参考見積書等の提出時に、当機構が別に指定する暴力団等に該当しない旨の誓約書を提出しなければならない。
国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構 契約事務取扱細則第11条第1項の規定に該当しない者であること。
(5)国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構 契約事務取扱細則第10条の規定に該当しない者であること。ただし、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者についてはこの限りでない。
ガス注入装置の流量計測の整備仕 様 書国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構那珂フュージョン科学技術研究所トカマクシステム技術開発部 JT-60SA本体開発グループ1I 一般仕様I-1 件名ガス注入装置の流量計測の整備I-2 目的国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構(以下「QST」という。)は、JT-60SAのプラズマ加熱実験運転に向けたガス注入装置の整備を実施する。本件は、本体機器の付帯機器整備の一環として、ガス注入装置各系統のその場流量計測のためのマスフローコントローラー(以下「MFC」という。)系統の整備を行うものである。I-3 作業内容 (詳細はII章各項に示す。)(1)MFC系統の整備 1式(2)試験検査 1式(3)書類作成 1式I-4 作業場所茨城県那珂市向山801番地1 QST那珂フュージョン科学技術研究所(1)JT-60実験棟1階 本体室(第1種放射線管理区域)(2)JT-60実験棟1階 組立室(第1種放射線管理区域)(3)JT-60実験棟1階 ガス注入装置室(一般区域)(4)その他構内指定場所I-5 作業期間(1)本件における現地作業期間は、契約締結日から令和8年3月23日までとする。(2)本件における現地作業工程は、別途QSTと協議のうえ、決定するものとする。I-6 納入期限令和8年3月23日I-7 納入条件据付調整後渡しI-8 検査条件I章3項・II章各項に示す作業の完了及び試験検査の合格、I章10項に示す提出書類の確認並びにI章12項に示す貸与品の返却をもって検査合格とする。2I-9 契約不適合責任契約不適合責任については、契約条項のとおりとする。I-10 提出書類表1に示す書類を、提出時期までに提出すること。表1 提出書類書類名 提出時期 部数 確認工程表契約後速やかに。変更が生じた場合、変更後速やかに。紙文書1部要確認図 製作開始前までに。紙文書1部要作業要領書 作業開始前までに。紙文書1部要試験検査要領書 検査開始前までに。紙文書1部要試験検査成績書 納入時までに。紙文書1部不要取扱説明書 納入時までに。紙文書1部不要作業完了報告書納入時までに。(組立図、部品図を含む)電子データ1式不要議事録 打合せ後速やかに。電子データ1式要再委託承諾願(QST指定様式)作業開始2週間前までに。※下請負等がある場合に提出のこと。紙文書1部要外国人来訪者票(QST指定様式)入構の2週間前までに。※外国籍、又は日本国籍で非居住の者の入構がある場合に提出のこと。電子データ1式要その他QSTが必要とする書類詳細は、別途協議のうえ決定のこと。(1)提出場所:QST 那珂フュージョン科学技術研究所 JT-60制御棟3階 304号室トカマクシステム技術開発部 JT-60SA本体開発グループ(2)確認方法:「確認」は次の方法で行う。QSTは、確認のために提出された書類を受領したときは、期限日を記載した受領印を押印して返却する。また、当該期限までに審査を完了し、受理しない場合には修正を指示し、修正等を指示しないときは、受理したものとする。3ただし、「再委託承諾願」は、QSTの確認後、書面で回答する。また、「外国人来訪者票」は、QSTの確認後、入構可否を電子メールで通知する。(3)提出方法:部数が「電子データ1式」となっている提出書類については、電子メール又は契約後にQSTが提示するオンラインストレージにより、提出すること。I-11 支給品(1)MFC用磁気シールド(1式)詳細はII章2項に示す。(2)電気(1式)本件に必要な場合に限り、QSTが指定する場所から無償で支給する。(3)水(1式)本件に必要な場合に限り、QSTが指定する場所から無償で支給する。I-12 貸与品(1)第1種放射線管理区域用作業衣及び線量計(各1式)第1種放射線管理区域内作業者に対してのみ、無償で貸与する。(2)第1種管理区域用安全靴、ヘルメット及び墜落制止用器具(各1式)第1種放射線管理区域内作業者に対してのみ、2週間未満の期間、無償で貸与する。(3)クレーン(各1式)本件に必要な場合に限り、以下のクレーンを無償で貸与する。JT-60実験棟本体室及び組立室天井クレーン:250/70 t及び30/5 tただし、クレーン運転士・玉掛け技能者及び吊り治具等は、受注者が準備すること。(4)設計図書及び完成図(各1式)本件に必要なJT-60に関する図書・図面等を無償で貸与する。I-13 適用法規・規格基準設計・製作・試験検査・据付調整等に当たっては、以下の法令・規格・基準等を適用又は準用して行うこと。(1)労働基準法(2)労働安全衛生法(3)放射線障害防止法(4)日本産業規格(JIS)(5)QST内規程、規格(6)その他本件に関し、適用又は準用すべき全ての法令・規格・基準等I-14 安全管理等I-14-1 一般安全管理4(1)作業計画に際し、綿密かつ無理のない工程を組み、材料や労働安全対策等の準備を行い、作業の安全確保を最優先としつつ、迅速な進捗を図るものとする。また、作業遂行上既設物の保護及び第三者への損害防止にも留意し、必要な措置を講ずるとともに、火災その他の事故防止に努めるものとする。(2)作業現場の安全衛生管理は、法令に従い受注者の責任において自主的に行うこと。(3)受注者は、作業着手に先立ちQSTと安全について十分に打合せを行い、作業要領書を作成し、QSTの確認を得てから作業に着手すること。(4)受注者は、作業現場の見やすい位置に作業責任者名及び連絡先等を表示すること。(5)作業中は、常に整理整頓を心掛ける等、安全及び衛生面にも十分に注意すること。(6)受注者は本作業期間中、心身ともに健康で身体に外傷のない作業員を従事させること。(7)本作業を開始する前に受注者側作業員は、QSTが行う保安教育を受けること。ただし、放射線に関する知識は、受注者側で教育すること。(8)受注者は、本作業に使用する機器・装置の中で地震等により安全を損なうおそれがあるものは、可能な限り転倒防止対策等を施すものとする。(9)火気を使用する際には、事前に「火気使用届」の提出等の必要な手続きを行うものとする。作業は、付近に可燃物がないことを確認し、作業を実施するものとする。
また、火気使用終了から最短1時間は残り火を点検し、異常のないことを確認してから作業を終了すること。(10)高所作業時は、作業者の転落や機器物品の落下を防止するための措置を施し、細心の注意を払って作業を行うものとする。(11)受注者は、異常事態等が発生した場合、QSTの指示に従い行動するものとする。また、平常時においても、QSTが安全確保のために指示を行った場合は、それに従うものとする。I-14-2 放射線安全管理(1)受注者が管理区域内で作業を行う場合は、QSTが定める放射線管理仕様書を遵守しなければならない。(2)放射線管理及び異常時の対策は、QSTの指示に従うこと。I-14-3 その他(1)受注者は、従事者に対して法令上の責任及び風紀の維持に関する責任を負うこと。(2)作業監督者は、QSTの担当者と常に密接に連絡を取りながら作業を進め、QSTが行う作業工程調整と協調すること。(3)作業員は、放射線管理区域内作業の経験を有するか、又は事前に十分な教育を受けた者とすること。(4)受注者は、QSTが量子科学技術に関する研究・開発を行う機関であるため、高い技術力及び高い信頼性を社会的に求められていることを認識し、QSTの規程等を遵守し安全性に配慮し業務を遂行し得る能力を有する者を従事させること。5I-15 その他(1)受注者は、本件業務を実施することにより取得したデータ、技術情報、成果その他のすべての資料及び情報をQSTの施設外において、発表若しくは公開することはできない。ただし、あらかじめ書面によりQSTの承認を受けた場合はこの限りではない。(2)受注者は、異常事態等が発生した場合、QSTの指示に従い行動するものとする。I-16 グリーン購入法の推進(1)本契約において、グリーン購入法(国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律)に適用する環境物品(事務用品、OA機器等)が発生する場合は、これを採用するものとする。(2)本仕様に定める提出図書(納入印刷物)については、グリーン購入法の基本方針に定める「紙類」の基準を満たしたものであること。I-17 協議本仕様書に記載されている事項及び本仕様書に記載されていない事項について疑義が生じた場合は、QSTと協議のうえ、その決定に従うものとする。6II 技術仕様II-1 概要本件では、ガス注入装置の連続ガス注入系統を整備する。本体室ガスステーション近傍の既設ガス配管にMFC及び圧空弁を設置し、MFCに磁気シールドを設置するとともに、設置した圧空弁用の電磁弁を設置し、圧空配管及び配線の敷設を実施する。図1に本体室の平面図を、図2にガス注入装置の配置系統図をそれぞれ示す。II-2 MFC系統の整備図3に既設ガス配管への機器等の設置及びMFC用磁気シールドの設置の作業イメージを示す。II-2-1 既設ガス配管への機器等の設置●本体室ガスステーション近傍の既設ガス配管を切断、一部撤去すること。なお、既設ガス配管は放射化物ではない。●切断した既設ガス配管を接続する配管を新設し、MFC及び圧空弁を設置すること。●MFCは、堀場エステック製 SEC-Z500X Series(相当品可)とすること。●圧空弁は、Swagelok製 6LV-DFFR8-P-CM(相当品可)とすること。II-2-2 MFC用磁気シールドの設置●設置したMFCに、支給するMFC用磁気シールドを設置すること。●図4に、支給する磁気シールドの図面を示す。●磁気シールドは、絶縁板等を挟んで床に固定すること。II-2-3 MFC用制御ユニットの設置・配線敷設●ガスステーション内排気系現場盤1210 LP4BフロントパネルにMFC用制御ユニットを設置すること。●MFC用制御ユニットは、堀場エステック製 PE-D20(相当品可)とすること。●MFC用制御ユニット電源ケーブルを1210 LP4B盤内のコンセントに敷設すること。●設置したMFC・MFC用制御ユニット間に専用ケーブルを敷設すること。●MFC用制御ユニットから、1210 LP4B盤内の信号変換器まで流量設定信号・流量出力信号の配線を敷設すること。II-2-4 電磁弁の設置・圧空配管敷設●ガスステーション内電磁弁ボックス内に電磁弁を設置し、設置した圧空弁まで圧空配管を敷設すること。●電磁弁は、CKD製 3PB210-26-LS-1(相当品可)とすること。●図5に電磁弁ボックスの配置及び外観図を、図6に電磁弁ボックスユニット1及び2の内部配置図を、それぞれ示す。●電磁弁から1210 LB4B盤内の端子台まで、開閉信号の配線を敷設すること。7II-3 試験検査受注者は、表2に示す試験項目について、確認済の試験検査要領書に従って試験検査を実施し、その結果を試験検査成績書にまとめること。
表2 試験検査項目以 上項目 方法 判定基準外観検査 目視 機能を害する変形、傷又は汚れがないこと員数検査 目視 仕様書等のとおりであること寸法検査ノギス・スケール等による測定確認図等のとおりであること導通試験テスター等による測定正常に配線されていること発泡漏れ試験試験圧力200 kPa(G)での加圧法石鹸水等の発泡がないことヘリウム漏れ試験真空法又は加圧法現地溶接部及びフランジ部のリーク量が1 x 10-8 Pa m3 s-1未満であること動作確認試験 正常に動作すること8図1 JT-60実験棟1階本体室の平面図9図2 ガス注入装置の配置系統図JT−60SAガス注入装置配置系統図PIPS PI PIPS PI PIPS PI PIPS PI PIPS PIPIPIPIPIPSTPSTPSTHeL/DSL記号 名 称 記号 名 称 記号 名 称PEPSPITHeL/DSLブロワフレオン冷凍機油回転ポンプターボモレキュラポンプメカニカルブスターポンプトラップソープションポンプフィルタ絶縁棒Heリークディテクターニューマチックオペレーションゲートバルブニューマチックオペレーションバルブ電磁弁手動弁圧電素子弁ニードルバルブ減圧弁安全弁逆止弁圧力検出器圧力指示計圧力スイッチ電離真空計ピラニ真空計レシーバータンク四量極型質量分析計Heスタンダードリークマスフロー流量計PEPEPEVU01V02U60V02U20V02U30V02U40OR02UV02U118V02U10P02UP10UP16UV10U60V10U118V10U10V10U20V10U30V10U40OR10UOR1V16U60V16U118OR16UV16U10V16U20V16U30V16U40PE16UPE10UPE02UV16U63V10U63V02U63PEPEPEVU03V02Din80V02Din20V02Din30V02Din40OR02DintV02Din128V02Din10P02DinP02DoutxxxV02Dout80V02Dout128V02Dout10V02Dout20V02Dout30V02Dout40OR02DoutOR3Vxxx80Vxxx128ORxxxVxxx10Vxxx20Vxxx30Vxxx40PExxxPE02DoutPE02DinV02Dout83V02Din83PEPEPEVU02V10L70V10L20V10L30V10L40OR10LV10L118V10L10P10LP16LP06LCLV16L70V16L118V16L10V16L20V16L30V16L40OR16LOR2V06LCL70V06LCL118OR06LCLV06LCL10V06LCL20V06LCL30V06LCL40PE06LCLPE16LPE10LV06LCL73V16L73V10L73PEPEPEVU04V12Din90V12Din20V12Din30V12Din40OR12DinV12Din128V12Din10P12DinP12DoutGDCV12Dout90V12Dout128V12Dout10V12Dout20V12Dout30V12Dout40OR12DoutOR4Vgdc90Vgdc128ORgdcVgdc10Vgdc20Vgdc30Vgdc40PEgdcPE12DoutPE12DinVgdc93V12Dout93V12Din93V163PE63V64TMP63PE64排気部ⅠポンプV173PE73V74TMP73PE74排気部ⅡポンプV183PE83V84TMP83排気部ⅢポンプPE84GAS LGP P6HGAS LGP P6LGAS LB P16HGAS LB P16LGAS LB P10HGAS LB P10LGAS D-out P2HGAS D-out P2LGAS D-in P2HGAS D-in P2LGAS D-out P12HGAS D-out P12LGAS D-in P12HGAS D-in P12LJT-60SA真空容器GAS UB P16LGAS UB P16HGAS UB P10LGAS UB P10HGAS UB P2LGAS UB P2HGDC作業対象V111B V111APS10V112PI114 PI113V1 V110 V119V112 PI115PS20 PI124 PI123V121V122V2 V120V129PS30 PI134 PI133V131V132V3 V130V139PS40 PI144 PI143V141V142V4 V140V149PS50 PI154 PI153V151V152V100 V150V159供給部Ⅰ供給部Ⅱ供給部Ⅲ供給部Ⅳバージガス供給部供給部Ⅰ,Ⅱ,Ⅲ安全弁放出ラインφ12.7供給部Ⅱ 安全弁放出ラインφ12.7V199PE98V198RP98ガス注入室廊下本体室屋外測定装置V190 V180 PS68 PE68V1LV4LV95RE60V68TP67V168PE69MBP68RP69 B1B3B2V200フォアポンプⅠPS78 PE78V2LV5LRE70V78TP77V178PE79MBP78RP79フォアポンプⅡPS88 PE88V3LV6LV95RE80V88TP87V188PE89MBP88RP89フォアポンプⅢV12LV7L V9LV10L V11LV8LフォアラインⅠ65AフォアラインⅡ65AフォアラインⅢ65AFL1FL2FL3FL4FL5V158OR20ガスステーションP02 UpperV122 PI125V132 PI135V142 PI145P02 UpperP16 UpperP10 UpperP02 DivP12 DivP10 LowerP16 LowerP6 LocalP10 UpperP16 UpperP02 Div inP02 Div outP12 Div inP12 Div outP10 LowerP16 LowerP06 LocalMFC10図3 既設ガス配管への機器等の設置及びMFC用磁気シールドの設置の作業イメージ既設配管を切断・撤去配管を新設MFCを設置し、磁気シールドを設置圧空弁を設置排気系現場盤1210 LP4B11図4 MFC用磁気シールドの図面12図5 電磁弁ボックスの配置及び外観図13図6 電磁弁ボックスユニット1及び2の内部配置図