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第64号 河原前橋下部工工事

発注機関
宮城県名取市
所在地
宮城県 名取市
カテゴリー
工事
公告日
2025年10月7日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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第64号 河原前橋下部工工事 号1 制限付き一般競争入札に付す工事(1)(2) 河原前橋下部工工事(3) 名取市 高舘川上 地内(4)(5)(6)(7)(8) ① 名取市契約規則による② ③ 有(40%以内)④ 出来高部分払 無(-回) 完成払(9)2 入札参加資格(1) 地方自治法施行令第167条の4第1項の規定に該当しない者であること。 (2) 名取市競争入札参加資格者で、次の事項に全て該当すること。 ① ② ③ ④ ⑤建設業法第3条第2項に規定する土木一式工事の特定建設業者で、宮城県内に同条第1項に規定する営業所のうち本店を有する者または本市の市域内に同条第1項に規定する営業所を有する者であること。 建設業法第27条の23に規定する経営事項審査の土木一式工事の総合評定値(P)が市内業者(営業所を有する者)750点以上の者、市外業者950点以上の者であること。 名取市登録業者に対する指名停止基準第3条第1項の規定による指名停止の期間中でない者であること。 前 払 金支 払 方 法当該対象工事に建設業法(昭和24年法律第100号)第26条による監理技術者等必要かつ適正な人員を配置することができる者であること。 入 札 方 法 入札時に価格のほかに価格以外の要素も加味し評価の対象に加え、価格と価格以外の要素両面から最も優れたものをもって落札者を決定する総合評価競争入札方式(特別契約保証金 契約金額の10%の額 (調査基準価格以下での契約の場合30%の額)当該対象工事に対応す る工事種類について 、 令和 7 ・ 8 年度名取市競争入札参簡易型)の事後審査型加資格者名簿に登載されている者であること。 名 取 市総務部財政課工事担当課 名 取 市建設部土木課契約締結の翌日から令和8年3月31日工 事 概 要旧橋撤去工(A1、A2橋台)一式 橋梁下部工(逆T式橋台) N=2基 場所打ち杭工φ1000mm(全回転式オールケーシング)A1 N=4本、A2 N=4本 仮設工 一式、護岸工 一式契 約 条 件名取市公告第 120入 札公告制限付き一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により、次のとおり公告する。 令和7年9月25日入札担当課(調査基準価格以下での契約の場合20%以内の額)名取市長 山田 司郎工 事 番 号 第64号工 事 名工 事 場 所工 期(3)する者の行為とみなす。 ①は暴力団員が経営に事実上参加していると認められるとき。 ②者」という。 )の威力を利用するなどしていると認められるとき。 ③し、又は関与していると認められるとき。 ④有していると認められるとき。 ⑤取引したり、又は不当に利用していると認められるとき。 3 総合評価に関する事項4 入札参加申請提出しなければならない。 ただし、提出資料の作成に係る費用は提出者の負担とする。 (1) 名取市総務部財政課契約係(2)6(3)、11(4)において同様とする。 )5 設計図書の閲覧及び貸出(1)(2) 名取市役所 4階閲覧室(財政課前エレベーター脇)及び市ホームページ上に掲載(3) 設計図書等の貸出は、半日を限度とする。 閲覧場所貸 出貸出については、午前(8時30分~正午)、午後(1時~5時)の半日を単位とし、午前に貸出したものは当日正午まで、午後に貸出したものは当日午後5時までに返却するものとする。 ※ ただし、名取市の休日を定める条例(平成元年名取市条例第16号)第1条に規定する市の休日を除き、午前8時3 0分から午後5時0 0分までとする。 (以下、 5 ( 1 ) 、6 ( 1 ) 、閲覧期間 令和7年9月25日(木) から 令和7年10月15日(水) まで基準」 (正副2部、内1部は受付印押印後返却)のほか、 12に示す提出書類( 1部)を持参により提 出 先提出期間 から 令和7年10月8日(水) まで 令和7年9月25日(木)入札参加希望者は、「制限付き一般競争入札参加申請書」及び「価格以外の評価点評価項目・評価取市総合評価競争入札方式落札者決定基準(令和7年4月)」による。 が暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号。以下「暴対法」という 。)第2条第6号に規定する暴力団員(以下「暴力団員」 という 。) である場合、又入札に参加しようとする者又はその役員等が、自社、自己若しくは第三者の不正な利益を図り、又は第三者に損害を加える目的をもって、暴対法第2条第2号に規定する暴力団(以下「暴力団」という。) 、暴力団員又は暴力団、暴力団員に協力し、関与する等これと関わりを持つ者として、警察から通報があった者若しくは警察が確認した者(以下「暴力団関係総合評価競争入札方式(特別簡易型)における評価項目、評価基準及び落札者決定方法等は「名入札に参加しようとする者又はその役員等が、暴力団、暴力団員若しくは暴力団関係者(以号に規定する次のいずれかに該当するときは、入札に参加することはできない。なお、入札に参加しようとする者の使用人が入札に参加しようとする者の業務として行った行為は、入札に参加しようと入札に参加しようとする者の役員等(法人の場合は、非常勤を含む役員及び支配人並びに支店又は営業所の代表者、その他の団体の場合は、法人の役員等と同様の責任を有する代表者及び理事等、個人の場合は、その者並びに支配人及び営業所の代表者をいう。以下同じ。)入札に参加しようとする者又はその役員等が、暴力団等であることを知りながら、これと下「暴力団等」という。 )又は暴力団等が経営若しくは運営に関与していると認められる法人等に対して、資金等を提供し、又は便宜を供与するなど積極的に暴力団の維持運営に協力入札に参加しようとする者又はその役員等が、暴力団等と社会的に非難されるべき関係を名取市入札契約に係る暴力団等排除措置要綱(平成20年10月29日名取市告示第121号)別表各6 設計図書に関する質問等(1)印のない場合は無効とする。 なお、質問が無い場合は、連絡不要。 (2) 総務部財政課契約係(3)閲覧室(財政課前エレベーター脇)において閲覧に供する。 とする。 7 入札執行の日時及び場所等(1)(2) 名取市役所 4階会議室* 受付印の押印された制限付き一般競争入札参加申請書を持参すること。 (3)札書に記載すること。 (4)うものとし、入札回数は、初度の入札及び再度の入札を合わせ2回を限度とする。 (5) 郵送及び電報による入札は、認めない。 (6) 入札保証金は、免除する。 (7)る場合は原則無効とする。 8 低入札価格調査要綱の適用制度実施要綱(平成14年名取市告示第34号)を適用するものとする。 9 入札の取り止めと判断する場合には、当該制限付き一般競争入札を取り止めることがある。 10 入札の無効した入札は無効とし、無効の入札を行った者を落札者又は落札候補者としていた場合には、落札決定を取り消す。 号)第12条に規定する入札金額の内訳を記載した書類を持参し、最初の入札時に、入札執行者の指示により提出することとし、書類の提出のない入札は無効とする。 また、書類に不備のあ本公告の工事については、契約の相手方となるべき者の申込みに係る価格が、当該契約の内容に本公告に示した入札参加申請者の数が2に満たない場合、または、十分な競争性を確保し得ない本公告に示した入札に参加する者に必要な資格のない者のした入札及び入札に関する条件に違反適合した履行がされないおそれがあるか否かを判断する必要がある場合は、名取市低入札価格調査場 所落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額をもって落札価格とするので、入札参加者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった金額の110分の100に相当する金額を入初度の入札において予定価格の制限の範囲内の価格の入札がない場合は、再度の入札を行入札参加者は、公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律(平成12年法律第127なお、総合評価落札方式を適用した入札であるため、2回の入札でも予定価格に達した入札がない場合は、不調とする。 * 入札参加者は、全ての質問内容を把握し、その内容が入札条件に含まれるもの日 時 令和7年10月16日(木)午前10時00分* 質問は指定の用紙で社印を押印し、名取市役所4階財政課まで持参のこと。 社受付場所質問回答 令和7年10月10日(金) 午後1時から 令和7年10月15日(水) まで受付期間 令和7年9月25日(木) から 令和7年10月8日(水) 午前11時まで11 入札参加資格の確認・落札者の決定方法(1)(2)き落札候補者とし、前記(1)の手続きを行うものとする。 (3)(4)審査結果通知後2日以内に書面で問い合わせをすることができる。 (5)市のホームページにて公表する。 前記8の適用を受ける場合は、名取市低入札価格調査制度実施要綱の規定による調査に基づ入札参加資格の審査の結果、落札候補者が入札参加資格を有していないと認められた場合には、当該落札候補者の入札を無効とし、次順位の者を新たな落札候補者とし、入札参加資格の審査を行うものとする。 入札参加資格を有すると認められなかった者には、審査結果をFAXで通知し、その理由について入札参加資格を有していると認められた場合には、その者を落札者として決定するものとする。 落札候補者とする。 ただし、総合評価点の最も高い者が2者以上あるときは、入札価格が低い者を落札候補者とする。 また、入札価格が同じ者(以下「同点者」という。)が2者以上あるときは、そのすべての者を落札候補者とし、総合評価資料等の確認審査の結果、同点者が2者以上あるときは、くじを引かせて第一順位の落札候補者とする。 落札候補者について、入札参加資格を確認した結果、落札者として適当と認める場合に落札者として決定し、FAXで通知する。 入札参加資格の審査が終了し、入札結果が確定した場合は、その結果を名取市役所財政課及び落札候補者の決定方法については、開札後、落札決定を保留し、入札を行った者のうち、予定価格の制限の範囲内で入札した者について総合評価を行い、総合評価点が最も高い者を12 入札参加資格審査及び総合評価に係る提出書類(1)① 一般競争入札参加資格確認申請書 (様式第1号)② 配置予定の技術者に関する調書 (様式第3号)者証(表裏両面)・監理技術者講習修了証・健康保険証の各写し③もの)④ 建設業の許可書の写し又は許可証明書⑤(2)①同種工事の施工実績書(別記様式2)及びそれを証するCORINS、契約書及び仕様書の写し等(「価格以外の評価点評価項目・評価基準」の「同種工事の条件」に該当するもので工事毎)②優良工事表彰の表彰状の写し及び表彰された工事契約書並びに仕様書の写し③ ISO等取得認証を証明する書類の写し④工事成績考査結果通知書の写し(過去3年間分)⑤ 配置予定の技術者に関する調書 (様式第3号) ※(1)入札参加資格審査提出書類②と同じ⑥CPD受講証明書の写し⑦(「価格以外の評価点評価項目・評価基準」の「同種工事の条件」に該当するもので工事毎)⑧配置予定技術者の工事成績考査結果通知書の写し(成績の最も高いもの)もの) ※(1)入札参加資格審査提出書類③と同じ⑪障害者雇用状況報告書の写し⑫協力雇用主としての登録・実績 (別記様式5)⑬認証制度の認証の取得が分かる確認書の写し⑭(名取市内に本支店、営業所の所在等の有無に関する書類は必要ありません。)⑮災害時の(協定等による)活動実績 (別記様式4) 及び防災協定書等の写し⑯地域貢献活動にかかわったことがわかる活動証明書等(1)参加型:a.主催者が発行した募集内容・参加依頼文の写し等、活動内容や日付が分かるもの b.主催者による証明 a.bいずれも提出⑰除雪業務・緊急補修業務の受託状況が分かる業務委託契約書の写し⑱名取市消防団員、学生消防団員の雇用実績がわかる名簿等(任意様式)⑲名取市消防団協力事業所として認定を受けたことが分かる書類(認定証等)の写し13 その他(1)ること。 (2) 閲覧に供する設計図書には、積算時に文字等の記入はしないこと。 (3) 本工事は、週休2日モデル工事(現場閉所型)の対象である。 14 連絡先※ 不明な点については、名取市総務部財政課契約係に照会のこと。 (名取市総務部財政課契約係 電話:022-384-2111内線436・431)(2)自主企画型:活動内容、実施日が分かる自治体の広報誌(写)・新聞記事(写)等又は実施箇所の管理主体による証明 いずれか入札参加者は、名取市建設工事競争入札参加心得(平成21年名取市告示第11号)を遵守す入札参加資格に施工実績に関する規定がある場合は、同種工事の施工実績書(別記様式2)及び工事契約書写し等(入札参加資格に設定した場合のみ添付)総合評価にかかる提出書類 (○番号は「価格以外の評価点評価項目及び評価基準」番号に対応)(障害者の法定雇用義務がある事業所の場合)雇用証明書及び障害者認定書の写し等障害者雇用の確認ができる書類(障害者の法定雇用義務がない事業所の場合)経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書又は経営事項審査結果通知書の写し(直近の入札参加資格審査提出書類以下の該当するものについて、A4版にて記載順に綴り込み提出すること。 * 添付書類:主任(監理)技術者及び営業所専任技術者の合格証明書・監理技術者資格経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書又は経営事項審査結果通知書の写し(直近の⑨・⑩主任(監理)技術者等の資格・工事実績(別記様式3)及びそれを証するCORINS、契約書及び仕様書の写し等令和 7 年 9 月 2 5 日第64号河原前橋下部工工事価格以外の評価点評価項目及び評価基準評 価 項 目 及 び 評 価 基 準 配点 評価点①過去の工事実績(過去5年間) ・同種工事の実績2件以上 2 ・同種工事の実績1件 1②公共機関からの優良工事表彰の有無(過去5年間) ・表彰実績あり(同種工事) 1 ・表彰実績あり(他工事) 0.5③ISO等認証取得状況 ・ISO9001及び14001(又はみちのくEMS)の認証取得済み 1 ・いずれか一つの認証取得済み 0.5④名取市発注工事における過去3年間の工事成績考査点の平均点 ・85点以上 1・80点以上85点未満 0.5小 計 5⑤配置する技術者の保有する資格の有無 ・1級施工管理技士又は監理技術者 1 ・2級施工管理技士 0.5⑥継続教育(CPD)の取組状況の有無 ・各団体推奨単位以上取得 1 ・各団体推奨単位1/2以上取得 0.5⑦配置する技術者の施工経験の有無(過去5年間) ・同種工事の実績2件以上 2 ・同種工事の実績1件 1⑧国、宮城県及び名取市発注工事における過去3年間の工事成績考査点 ・85点以上あり 1・80点以上85点未満 0.5小 計 5⑨建設業退職金共済制度導入の有無 ・建設業退職金共済制度導入済み 1⑩退職一時金制度又は企業年金制度導入の有無 ・退職一時金制度又は企業年金制度導入済み 1⑪障害者雇用の有無 ・雇用率が法定雇用率以上又は義務外で雇用あり 1 ・雇用率が法定雇用率未満で雇用あり 0.5⑫協力雇用主としての登録・雇用実績 ・協力雇用主に登録・雇用あり 1 ・協力雇用主に登録あり 0.5⑬くるみん・えるぼし・女性のチカラを活かす企業の認証取得 ・全ての認証取得あり 1 ・いずれかの認証取得あり 0.5小 計 5⑭名取市内に本支店、営業所等の所在地の有無 ・本社あり 3 ・支店、営業所等あり 1 ・宮城県内に本店又は営業所等あり 0⑮災害協定の有無 ・名取市との協定あり 2 ・宮城県との協定あり(名取市とは協定なし) 1⑯名取市内における過去1年間の地域貢献活動の有無 ・年間2回以上 1 ・年間1回以上 0.5⑰名取市が管理する道路の除融雪、緊急補修業務の契約実績(過去2年間) ・道路除融雪業務、緊急補修業務両方の契約実績あり 2 ・道路除融雪業務、緊急補修業務いずれかの契約実績あり 1⑱名取市消防団員、学生消防団員の雇用実績等 ・3名以上雇用 1.5 ・2名以上雇用 1 ・1名以上雇用 0.5⑲名取市消防団協力事業所の状況 ・名取市消防団協力事業所の認定あり 0.5 ・名取市消防団協力事業所の認定なし 0小 計 10⑳過去1年以内の指名停止の有無 ・3ヶ月以内の指名停止回数1回につき -1・3ヶ月を超え6ヶ月以内の指名停止回数1回につき -2 ・6か月を超える指名停止回数1回につき -32580105①各評価項目について、その配点を評価点欄に記入すること。 ②評価基準に該当するものがない場合は、評価点欄に「0」を記入すること。 ③公告に示す評価項目を証する資料等を提出すること。 評価点の視点技術力Ⅰ企業評価 Ⅱ配置する技術者の能力社会性Ⅲ労働福祉同 種 工 事 の 条 件国、地方公共団体等及び特殊法人等が発注した工事において、橋梁下部工工事を元請として施工した実績を有すること。 工事番号・工事名第64号 河原前橋下部工工事申 請 企 業 名土木課減点Ⅴ不誠実な行為合計(価格以外の評価点の最大点数)価格評価点総合評価点地域性Ⅳ地域貢献※この調書による「同種工事の条件」については、同種工事の実績「あり」で加点されるものであり、入札参加条件ではありません。 令和 7 年 9 月 2 5 日第64号河原前橋下部工工事第64号 河原前橋下部工工事64 河原前橋下部工工事64 河原前橋下部工工事64 河原前橋下部工工事 注 文 書令和7年度工 事 名 第64号 河原前橋下部工工事施工場所 名取市 高舘川上 地内【工事概要】旧橋撤去工(A1、A2橋台)一式橋梁下部工(逆T式橋台) N=2基場所打ち杭工φ1000mm(全回転式オールケーシング)A1 N=4本、A2 N=4本仮設工 一式、護岸工 一式【完成工期】契約締結日の翌日から令和8年3月31日【契約条件】前払金 有契約保証金 徴収出来高部分払 無【添付書類】1 位置図2 特記仕様書3 金抜設計書4 参考数量計算書5 図面位置図名取市高舘川上 地内事務所名備 考(1)積算基準及び設計単価の適用について(2)工事請負契約締結後における設計単価の変更適用「なし」の理由(1) 関連工事による施工時期の調整(2) 施工時期による制限(3) 関係機関等との協議の未成立(4) 関係機関等との協議結果,特定条件の付加(1) 施工方法,機械施設,作業時間等の制限(1) 濁水,湧水処理のための特別な対策の必要性5 工程関係8 排水工関係河川協議の結果旧橋撤去工事、下部工及び護岸工事は非出水期(R7.11月~R8.5月)に行うこと。 第45号河原前橋旧橋撤去工事完了後に現場着手すること。 各関係法令、条例による東北電力及びNTTの移設工事及び水道の仮移設工事との調整が必要。 2 主任技術者及び監理技術者(以下,配置技術者という。)の配置1 共通仕様書の適用通行止めに係る協議(道路法第95条第2項)河川協議の結果旧橋撤去工事、下部工及び護岸工事は非出水期(R7.11月~R8.5月)に行うこと。 非出水期での施工となるため、橋台撤去工から下部工について2パーティーでの施工を想定している。 契約工期初日以降,90日以内に着手(手持ち工事が完了した場合や,制約条件がない場合等は,期日以前の着手も可能)第45号河原前橋旧橋撤去工事完了後に現場着手すること。 契約工期初日以降,○○日以内に着手土木工事共通特記仕様書第1編1-1-4によること。 請負者は,現場施工に着手する日の指定がない限り,原則として,契約工期初日以降,30日以内に現場施工に着手 (3)上記以外 上記現場施工に着手する日の前日までの期間において,工事準備等を含め工事現場が不稼動であることが明確な場合は,配置技術者の工事現場への専任は要しない。 出納局契約課ホームページ参照のこと。 http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/keiyaku/kk50.html4 積算基準及び設計単価の適用期日本工事は,当初工事請負契約締結後において,契約日を基準日として設計単価の設計変更を行うこととする。 なお,設計変更の対象は,資材単価・労務単価及び機械単価等の全ての設計単価とする。 ただし,災害に伴う応急仮工事など緊急を要す工事において,積算月と契約月が同月となる場合など,工事請負契約締結後における設計単価の変更が必要ないと判断される場合においては,適用「なし」を選択することも可能とし,その場合は下欄にその理由を記載する。 積算基準及び設計単価は、令和 7年 7月 の基準及び単価としている。 (1) 現場施工に着手する日の指定 (配置技術者の配置要件の特例)※平成25年4月1日以降適用「現場施工の着手日を指定した工事における配置技術者の配置要件の特例について」(2)請負者が着手日を選択出来る工事(フレックス工事)3 特例監理技術者の配置建設業法第26条第3項ただし書の規程の適用を受ける監理技術者(特例監理技術者)の配置。 特例監理技術者を対象とする場合は下記によるものとする- 特 記 仕 様 書 -切廻し道路で水道の取出し管が埋設している箇所がある。 河原前橋下部工工事6 公害対策関係(1) 交通安全施設等の指定施工方法,作業時間の制限宮城県公安委員会(2) 占用埋設物との近接工事による宮城県仙台土木事務所 施 工 条 件 明 示 書交通誘導員及び迂回路看板について指定がある。 内 容本工事は,宮城県土木部制定「共通仕様書」を適用するほか,本特記仕様書により施工するものとする。 仕様書の記載内容の優先は,「特記仕様書」「共通特記仕様書」「共通仕様書」の順とする。 条 件 項目建設部土木課 第64号 工事番号7 安全対策関係工事名施 工 方 法1 特例監理技術者を配置する場合は以下の(ア)~(サ)の要件を全て満たさなければならない。 (ア)本工事の現場施工に着手する日までに,建設業法第26条第3項ただし書による監理技術者の職務を補佐する者(以下,「監理技術者補佐」という。)を専任で配置すること。 (イ)監理技術者補佐は,一級施工管理技士補(令和3年4月1日施行予定)又は一級施工管理技士等の国家資格者,学歴や実務経験により監理技術者の資格を有するものであること。 なお,監理技術者補佐の建設業法第27条の規定に基づく技術検定種目は,特例監理技術者に求める技術検定種目と同じであること。 (ウ)監理技術者補佐は入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係にあること。 (エ)同一の特例監理技術者が配置できる工事は,本工事を含め同時に2件までとする。 (ただし,同一あるいは別々の発注者が,同一の建設業者と締結する契約工期の重複する複数の請負契約に係る工事であって,かつ,それぞれの工事の対象となる工作物等に一体性が認められるもの(当初の請負契約以外の請負契約が随意契約により締結される場合に限る。)については,これら複数の工事を一の工事とみなす。 )(オ)特例監理技術者が兼務できる工事は,本工事を所管する土木事務所(地域事務所)管内及び隣接土木事務所(地域事務所)管内の宮城県内で施行される工事でなければならない。 (カ)特例監理技術者は,施工における主要な会議への参加,現場の巡回及び主要な工程の立会等の職務を適正に遂行しなければならない。 (キ)特例監理技術者と監理技術者補佐との間で常に連絡が取れる体制であること。 (ク)監理技術者補佐が担う業務等について,明らかにすること。 (ケ)専任補助者を配置しない工事であること。 (コ)維持管理業務同士は兼務できない。 ※24時間体制で応急処理工や緊急巡回等が必要な業務等(サ)配置技術者の追加専任を必要としないもの。 2 本工事の監理技術者が特例監理技術者として兼務する場合,配置技術者届出書及び特例監理技術者の配置を予定している場合の確認事項を提出すること。 3 本工事において,特例監理技術者及び監理術者補佐の配置を行う場合又は配置を要さなくなった場合は適切にコリンズ(CORIINS)への登録を行うこと。 ある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ない対象 対象外名称 所在地(2) 建設発生土 処理・処分 処理・処分方法(2) 建設発生土以外の 処理・処分 時 分 ~建設副産物 時 分時 分 ~時 分時 分 ~時 分時 分 ~時 分時 分 ~時 分(1)生コンクリート(2)購入土(3)宮城県グリーン製品の利用 1.植生基盤材等,視線誘導標,型枠用合板は,原則として宮城県グリーン製品を用いること。 2.盛土材,埋め戻し材3.その他( )(4)県内産製品の使用(5)現場吹付法枠工(1)舗装の下請制限について(2) 「ダンプ土砂運搬等下請を行う工事における工事費内訳調査」の対象の有無(3)三者会議の対象の有無(4)貸与資料の有無(5)発注者支援(工事監督支援業務)対象の有無(6)法定外の労災保険の付保について(7)熱中症対策に資する現場管理費補正の試行の有無処理・処分する場所名取市愛島笠島字東南沢34本工事は「ダンプ土砂運搬等下請を行う工事における工事費内訳調査」の対象工事であり,請負者は,調査票等に必要事項を正確に記入し発注者に提出する他,ダンプ土砂運搬等下請負契約に関する関係書類を提出すること。 14 資材関係中間処理 3.015 設計変更の手続き詳細については,以下のホームページ「設計変更ガイドライン【土木工事,建設関連業務】」を参考とすること。 https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/henkou-guideline.htmlトップページ > しごと・産業 > 土木・建築・不動産業 > 建設業 > 設計変更ガイドライン【土木工事,建設関連業務】本仕様書によるもののほか工事施工に関して必要な資料として工事契約後下記の資料を貸与する。 土木工事共通特記仕様書第1編1-1-3によること。 生コンクリートの使用に当たっては,「宮城県生コンクリート品質管理監査会議」が交付する「品質管理監査合格証」を有する工場の製品,又は同等以上の品質管理を行っていることが認められる工場の製品を使用すること。 クリーンセンター跡地(1)設計変更の手続きについて11 現場環境改善 内容 「宮城県グリーン製品」利用推進指針によること。 「宮城県グリーン製品」を使用した場合は,請負者は循環型社会推進課HPより「チェックリスト」をダウンロードし,使用材料や数量等を入力後,工事完了後に監督職員に提出(電子メール)すること。 請負工事費が,1億5千万円以上の工事および発注者が必要と認める工事。 土木工事共通特記仕様書第3編1-1-9および品質証明実施要領によること。 上記に該当せず,請負工事費が1億円以上の工事。 土木工事共通特記仕様書第3編1-1-9および品質証明実施要領によること。 吹付モルタルにおける圧縮強度の規格値は,18N/mm2以上とする。 16 その他12 品質証明(1) 建設発生土以外の建設副産物の処理・処分について 下記の処理・処分は設計積算上の条件明示であり,処理施設を指定するものではない。 なお,下記によらない場合は,監督職員と協議すること。 また,処理・処分に先立ち処分場等の受入れの可否を確認すること。 なお,廃棄物の処理に当たっては「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」を遵守すること(環境省または循環型社会推進課のHPを参照)。 処理・処分する場所 距 離 制 限 時 間コンクリ ート塊(有筋)東京石灰工業㈱仙台工場名取市高舘吉田字舘山2中間処理 3.0 km(1) 建設発生土の処理・処分について本工事の残土は,下記に運搬するものとする。 なお,下記により難い場合が生じたときは,協議を行うこととする。 9 建設副産物対策関係(建設発生土)制 限 時 間10 建設副産物対策関係(建設発生土以外の建設副産物)処理・処分方法 距 離設計変更については,工事請負契約書第19条~第26条及び共通仕様書第1編1-1-1-14~1-1-1-16に記載しているところであるが,その具体的な考え方や手続きについては,「工事請負契約における設計変更ガイドライン」(宮城県土木部)によることとする。 名取市高舘吉田字舘山2工事監督支援業務の受注者が現場監督支援する場合,工事請負者対し「工事打合せ簿」により担当技術者(所属会社等名・氏名)の通知を行うこと。 本工事では,法定外の労災保険加入にかかる保険料を予定価格に反映しているため,本工事において受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。 なお,加入後受注者は,工事請負契約書第62条に基づき,証券又はこれに代わるものを直ちに発注者に提示すること。 本工事は熱中症対策に資する現場管理費率の補正の試行対象工事である。 本運用による設計変更を希望する場合は,別途定める「熱中症対策に資する現場管理費補正の試行要領」に基づき,発注者に協議すること。 仮置き請負者が本工事の一部について下請契約を締結する場合には,請負者は,当該工事の受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降の下請負人を含む)も同様の義務を負う旨を周知すること。 本工事は,工事着手前等に当該工事の発注者,施工者,詳細設計等を担当した設計者が参加して,設計図書と現場の整合性の確認及び設計意図の伝達等を行う「三者会議」を設置する対象工事である。 土木工事共通特記仕様書第3編1-1-5によること。 貸与資料(設計計算書、設計測量成果等の成果品については、必要に応じて貸与する。)3.3 km現場環境改善の具体的な実施内容,実施期間については,施工計画書に明記し,監督職員と協議すること。 (1)品質証明書および施工プロセス品質確認 チェックリストの対象(2)施工プロセス品質確認チェックリストの対象13 標準的な設計図書による発注方式備 考工事現場内及び工事現場間で再利用する場合は,施工管理及び契約方法等について,施工計画打合せ時に監督職員と協議すること。 本工事は,「県土木部発注工事における県内産製品優先使用の試行要領」の対象工事である。 工事の施工にあたっては,試行要領に基づき適切に実施すること。 事業管理課ホームページ参照 http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/kensanzai.html必須土木工事共通特記仕様書第3編1-1-14によること。 購入土を使用する場合は,材料承諾時に「採石法第33条による採取計画認可書の写し」,又は「砂利採取法第16条の採取計画認可書の写し」を提出すること。 kmその他 km建設汚泥 kmコンクリ ート塊(無筋)名取市高舘吉田字舘山2東京石灰工業㈱仙台工場中間処理 3.0 km東京石灰工業㈱仙台工場(3) 再生材の利用種類・数量 RC-40アスファルト塊ある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ない(1)「ICT施工・3次元化等の活用提案」の適用工事(2)実施された技術についての費用計上(設計変更)(1)工事情報共有システムの活用(3)ウィークリースタンス等の推進(1)週休2日モデル工事実施困難工事の理由(2)週休2日モデル工事の型式(3)週休2日モデル工事の種別(4)週休2日モデル工事の区分(1)女性活躍推進モデル工事(1)下請承認事務簡素化モデル工事(1)建設現場の遠隔臨場に関する試行工事1.対象工事の場合,活用する技術については,「ICT施工・3次元化等の活用提案 工事計画書」に基づき選択する こと。 2.ICT施工・3次元化等の活用提案の適用の有無に係わらず,「ICT施工・3次元化等の活用提案 工事計画書」に記 載の技術は,施工計画・技術提案等(いわゆる作文)の評価対象外とする。 (「簡易型(施工計画型)」,「標準型」, 「高度型」の場合) なお,「ICT施工・3次元化等の活用提案」の対象外工事の場合も,同様の取扱いとする。 本工事は,受発注者協力のもと,建設業の魅力創出を図ることを目的にウィークリースタンス等の推進を図ることとし,「ウィークリースタンス等実施要領」に基づき,取組内容を受発注者間で協議及び共有し,工事を進めていくこととする。 詳細については,宮城県土木部事業管理課のホームページを参照すること。 (http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/weekly.html)19 週休2日モデル工事の適用の有無17 総合評価落札方式における「ICT施工・3次元化等の活用提案」の適用の有無 働き方改革・生産性向上に関する事項項目 条 件(2)工事書類の簡素化の試行について本工事は,工事書類の簡素化を目的とした試行対象工事である。 実施にあたっては「宮城県土木部における工事書類簡素化の試行要領」に基づき行うこと。 18 業務効率化本工事は工事情報共有システムの活用対象工事であり,請負者は工事着手時に別途定める「工事情報共有システム事前協議チェックシート」により,必要事項について監督職員と協議を行うこと。 実施にあたっては「土木工事における工事情報共有システムの実施要領」及び「土木工事における工事情報共有システムの活用ガイドライン」に基づき行うこと。 1.発注者指定型の場合は,当初積算時に4週8休以上を確保した場合の経費の補正を行うこととし,設計変更時に達成状況に応じた補正の見直しを行うこととする。 2.受注者希望型の場合は,設計変更時に達成状況に応じた経費の補正を行うこととする。 なお,(1)が実施困難工事の場合は,当該項目も対象外となる。 20 女性活躍推進モデル工事の適用の有無21 下請承認事務簡素化モデル工事の適用の有無4) 費用 遠隔臨場に必要な機器・通信費は標準積算基準の率計上に含まれる。 実施に当たっては,発注者から工事打合せ簿により,「下請承認事務簡素化モデル工事」である旨を別途指示するものとする。 内 容設計変更の積算手法については,総合評価落札方式の手引きのとおりとする。 なお,(1)が対象外の場合は,当該項目も対象外となる。 1.週休2日モデル工事の対象工事の場合は,名取市「週休2日モデル工事」実施要領に基づき行うことする。 なお,週休2日モデル工事の型式については,下記(2)のとおりする。 2.改正労働基準法(平成30年6月成立)による罰則付きの時間外労働規制が令和6年4月から建設業に適用されることを踏まえ、令和6年4月には、維持工事等も含めて、週休2日の確保を目指すことから、「週休2日モデル工事」での発注を原則とする。 ただし、災害復旧工事など工事期間が限定されるなど確保が難しい場合は、例外的に週休2日対象工事としないことも可能とする。 その場合は「実施困難工事」として、下欄にその理由を記載する。 「建設現場の遠隔臨場に関する試行工事(以下,「本試行工事」という。 )」は,受注者における「段階確認に伴う手待ち時間の削減や確認書類の簡素化」や発注者(監督員)における「現場臨場の削減による効率的な時間の活用」等を目指し,動画撮影用のカメラ(ウェアラブルカメラ等)とWeb会議システム等を使用して「段階確認」,「材料確認」と「立会」の遠隔臨場を行うものである。 なお,本試行工事は,『建設現場の遠隔臨場に関する試行要領(案)』の内容に従い実施する。 (事業管理課ホームページ https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/enkakurinjou.html)本試行工事を対象とする場合は下記によるものとする。 1) 段階確認・材料確認,立会での確認 ① 受注者が動画撮影用のカメラ(ウェアラブルカメラ等)により撮影した映像と音声をスマートフォン向けのTV電話や Web会議システムを利用しながら確認するものである。 試行内容については,受注者との協議により実施するもの とする。 ② 確認実施者が監督補助員の場合は,監督補助員は使用するPCにて遠隔臨場の映像(実施状況)を画面キャプ チャ等で記録し,情報共有システム(ASP)等に登録して保管する。 (従来の立会資料の管理同様とする。)2) 機器の準備 本試行工事に要する動画撮影用のカメラ(ウェアラブルカメラ等)やWeb会議システム等は受注者が手配,設置す るものとし,発注者側にて準備している動画撮影用のカメラ(ウェアラブルカメラ等)や既に使用しているWeb会議 システム等を含め詳細については,監督職員と協議し決定するものとする。 3) 効果の検証 本試行工事を通じた効果の検証及び課題の抽出に関するアンケート調査に協力するものとする。 詳細は,監督職 員の指示による。 現場閉所型:巡回パトロールや保守点検等、現場管理上必要な作業を行う場合を除き、現場事務所での事務作業を含めて、1日を通 して現場や現場事務所を閉所する。 交 替 制 :現場閉所を行うことが困難な工事について、技術者及び技能労働者が交替しながら休日確保の取組を行う。 週休2日モデル工事の区分は「通期の週休2日」と「月単位の週休2日」に区分する。 当初発注においては「通期の週休2日」を指定、積算している。 「通期の週休2日」:対象期間全体で、4週8休相当以上の休日を取得したと認められる状態。 「月単位の週休2日」:対象期間の全ての月において、4週8休以上の休日を取得したと認められる状態。 22 建設現場の遠隔臨場に関する工事の適用の有無実施に当たっては,宮城県土木部「女性活躍推進モデル工事」実施要領に基づき行うものとする。 実施要領は,宮城県ホームページ(https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/)で確認のこと。 対象 対象外対象 対象外対象 対象外あり なし対象 対象外対象 対象外対象 対象外対象 対象外発注者指定型受注者希望型現場閉 交替制備 考(1)労働者確保に関する積算方法の試行工事17.81%2.14%(2)労働者宿舎設置に関する積算方法の試行工事(1)遠隔地からの建設資材調達に係る設計変更(1)施工箇所が点在する工事積算方法の試行の対象工事6 受注者から提出された資料に虚偽の申告があった場合については,法的措置及び入札参加資格制限等の措置を行う場合がある。 本工事は,「労働者宿舎設置に関する試行要領」(以下試行要領)の対象工事である。 労働者宿舎の設置を希望する場合については,「試行要領」に基づき監督職員と事前に協議すること。 内 容7 受注者は,実績変更対象間接費にかかる設計変更について疑義が生じた場合は,監督員と協議するものとする。 23 被災地以外からの労働者確保に要する間接費の設計変更の運用24 遠隔地からの建設資材調達に係る設計変更4 受注者の責めによる工事工程の遅れ等受注者の責めに帰すべき事由による増加費用については,設計変更の対象としない。 東日本大震災に伴う特例制度5 発注者は,実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更する場合,受注者が実績変更対象間接費について実際に支払った額のうち証明書類において確認された費用から,宮城県土木部においては土木工事標準積算基準(宮城県土木部)に基づき算出した額における実績変更対象間接費を差し引いた費用を加算して算出する。 なお,全ての証明書類の提出がない場合であっても,提出された証明書類をもって設計変更を行うものとする。 下記の建設資材は,通常地域内から調達することを想定しているが,安定的な確保を図るために,当該調達地域以外から調達せざるを得ない場合には,事前に監督職員と協議するものとする。 また,購入費及び輸送費に要した費用については,証明書類(契約書及び納品書等)を添付するものする。 なお,添付する証明書類(契約書及び納品書等)は原本を提示(写しの提出)とし,受注者名,納品者名,使用資材名,規格・形状,使用(納品)日,使用(納品)数量等が記載されている物を監督員に提出し,その費用について設計変更することとする。 購入費の対象は,生コンクリート・アスファルト合材・石材等(山砂,砕石,捨石,被覆石等)とする。 輸送費の対象は,仮設材(鋼矢板等)とする。 条 件2 本工事の予定価格の算出の基礎とした設計額(宮城県土木部においては,土木工事標準積算基準に基づき算出した額)における実績変更対象間接費の割合は次のとおりである。 本工事における共通仮設費の金額は,対象地区毎に算出した共通仮設費を合計した金額とする。 また,現場管理費の金額も同様に,対象地区毎に算出した現場管理費を合計した金額とする。 なお,共通仮設費率及び現場管理費率の補正(大都市,施工地域等)については,対象地区毎に設定する。 3 受注者は,実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更を希望する場合は,実績変更対象間接費に係る費用の内訳を記載した「労働者確保に係る実績報告書(様式1)」及び実績変更対象間接費について実際に支払った全ての証明書類(領収書,領収書の出ないものは金額の適切性を証明する金額計算書など。)を監督員に提出し,設計変更の内容について協議するものとする。 受注者は,購入費及び輸送費を変更したい場合は,「工事打合せ簿」に次の事項を記載し発注者に提出し協議するものとする。 1 地域内及び基地に,建設資材がないことを証明する資料(打合せメモ等)2 遠隔地から購入及び輸送する建設資材の名称・規格及び製造・生産工場の名称(使用材料の建設資材名及び規格・形状等の証明資料「品質証明」)3 遠隔地から建設資材を購入及び輸送する理由4 製造・生産工場を選定した理由5 見積もり書6 その他,必要と思われる事項1 本工事は,「共通仮設費(率分)のうち営繕費」及び「現場管理費のうち労務管理費」の下記に示す費用(以下「実績変更対象間接費」という。)について,契約締結後,労働者確保に要する方策に変更が生じ,宮城県土木部においては土木工事標準積算基準(宮城県土木部)に基づく金額相当では適正な工事の実施が困難になった場合は,実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて最終精算変更時点で設計変更する「労働者確保に関する積算方法の工事」である。 営繕費:労働者送迎費,宿泊費,借上費 労務管理費:募集及び解散に要する費用,賃金以外の食事,通勤等に要する費用施 行 方 法25 施工箇所が点在する工事の間接費の積算項目(1)土砂等建設資材を供給元で引取する場合の積算の取扱い・本工事の施工において,調達(購入)する予定の○○の設計単価は,現場持込価格(単価)としている。 ただし,契約後,施工計画に基づき,○○の調達条件について異なる場合は,監督職員と協議すること。 ・資材搬入において,標準作業以外の作業(現場外の仮置き等)が生じる場合は,監督職員と協議すること。 1)共通仮設費(率分)に占める実績変更対象間接費(労働者送迎費,宿泊費,借上費)の割合: 2)現場管理費に占める実績変更対象間接費(募集及び解散に要する費用,賃金以外の食事, 通勤等に要する費用)の割合:間接工事費(共通仮設費及び現場管理費)について,工事量の増大による資材やダンプトラック等の不足による作業効率の低下等により現場の実支出が増大し,積算基準による積算とかい離が生じていることが確認されたため,積算基準書等により各工種区分に従って対象額ごとに求めた共通仮設費率及び現場管理費率に,それぞれ以下の補正係数を乗じている。 補正係数 共通仮設費:1.3 現場管理費:1.126 その他本工事は,施工箇所が点在する工事であり,共通仮設費及び現場管理費について標準積算と施工実態に乖離が考えられるため,「○○地区(施工箇所○○,○○),△△地区(施工箇所○○),□□地区(施工箇所○○)(以下,対象地区という)」ごとに共通仮設費及び現場管理費を算出する「施工箇所が点在する工事積算方法の試行」の対象工事である。 (2)東日本大震災の復旧・復興事業等における積算方法等に関する試行についてある ないある ないある ないある ないある ないある ない(1) 工事区間における対応(2) 住民への配慮(3) 現場内の管理(4) 交通誘導員(1) 建設副産物処理の報告(2) 建設副産物の取り扱い(1) 社会的貢献(2) 安全管理の創意工夫等(1) 段階確認(1) 現場代理人の緩和措置(1) 契約終了後の提出物(2) 事前測量(3) 設計図書と現地の相違点(4) 工期(5) 詳細図・施工図(6) 竣工時提出資料(7) その他(8) 共通仕様書、マニュアルについて3 社会的貢献及び安全管理・本工事で発生した建設副産物等の処理については、設計計上されていないものに関しても「建設廃棄物処理計画書」を作成すること。 建設廃棄物等を処理した場合は「建設廃棄物等処理結果報告書」、「マニュフェスト」、「処理状況写真」を提出のこと。 6 その他4 一般施工 段階確認を受ける工種及び施工段階は,共通仕様書に記載のある事項と他請負者の判断で必要があると判断される事項を,事前に書面にて監督職員に提出すること。 5 現場代理人の緩和措置2 建設副産物の処理1 工事一般・本工事において発生する建設副産物等の処理については、再生資源利用計画書及び再生資源利用促進書を作成し施工計画書に含めなければならない。 共通仕様書1-1-4に基づき施工計画書に明記すること。 ・工事実施に先立ち、関係住民への事前説明(チラシ等の配布)の周知徹底すること。 ・作業内容では騒音及び振動が大きくなるものと思慮するが、作業日の数日前に周辺住民への連絡を行うこと 特 記 事 項この工事は,「東日本大震災に伴う復旧・復興工事等における現場代理人の常駐義務の緩和措置について」該当工事である。 契約後,早急に事前測量を実施し,成果を提出すること。 1)施工に先立ち事前測量を実施し監督職員の確認を得ること。 なお,設計内容と異なる場合は,速やかに監督職員と協議すること。 2)事前測量の結果を,横断図にして提出のこと。 紙ベース(仕様書と同じ計画線も入れる)による提出、及びCD-R等にSFC形式で保存したものを各1部提出すること。 着手前調査において,本設計図書との相違点が確認された場合は,直ちに監督職員に報告するとともに,対応を検討し書面で協議すること。 下記の内容について必ず確認すること。 1) 共通仕様書 :令和 6年10月 1日以降適用 2) 土木設計マニュアル :平成21年 7月 1日以降適用監督職員と協議の上提出すること。 構造物等の変更・追加による図面は監督職員と協議のうえ請負業者が作成すること。 変更設計に使用できる図面で数量も計上すること。 なお,これに伴う費用は受注者の負担とする。 竣工時工事成果については、宮城県共通仕様書等に記載されているところであるが、下記のものについては紙面および電子データで提出すること。 ・出来形図(設計最終図面の設計数値に出来形数値を赤書きしたもの) ・設計最終図面(最終設計変更の数値を記載した図面) ・設計最終数量計算書1)工事関係者(作業員含む)は,工事目的を十分に理解することに努め,監督員や現場責任者または設計図書のみに頼らず,常に疑問をもって工事の施工に取りかかることとし,各自が疑問点を解決しやすい職場環境を形成するとともに臨機応変の対応ができるよう現場教育を徹底すること。 2)本工事は標準積算基準により積算している。 現場条件等により標準積算基準での施工が困難な場合は,監督職員と協議すること。 3)その他,疑義のある場合は,事前に監督職員と協議すること。 本設計仕様等で疑義が生じた場合は直ちに監督職員と協議するものとし,打合せ・協議・承諾・指示等の内容は全て工事打合せ簿等の書面で行うこと。 下記のとおりとする。 1) 施工計画書 2) 設計照査結果 これらについて、契約終了後速やかに提出を行うこと。 本工事は翌年度への繰越を見込んでいるため、関係機関の承認ののち、工期変更を行うものとする。 変更予定工期は令和8年6月30日を見込んでいる。 下記の安全管理面で実施した場合は監督員へ報告すること。 1.安全管理に関する技術開発や,創意工夫に取り組んでいる。 2.安全職場実現への取り組みが,工事関係者以外(労基署,警察署,住民)から評価されている。 3.安全衛生管理活動を適宜実施した。 4.供用道路上,海上航路上での事故防止,一般交通確保等のための工夫5.ゴミの減量化,分別収集の工夫等下記の社会的貢献面で実施した場合は監督員へ報告すること。 1.道路,河川,海岸等の環境保全を実施した。 2.県立公園等及びその周辺の環境保全を実施し,動植物の保護等に取り組んだ。 3.現場事務所,作業現場の環境を周辺地域との景観に合わせる等、周辺地域との調和を図った。 4.道路掃除等のボランティア活動に積極的に参加した。 5.災害時に地域への援助・救援活動に積極的に参加した。 6.その他(例えば、毎年地域のために貢献していること)・施工計画時点で実施を検討しているものについては、施工計画書へ記載すること。 ・施工計画時点で実施を検討しているものについては、施工計画書へ記載すること。 ・現場内の管理を徹底し、事故を未然に防止すること。 監督職員と協議を行った上で、事前説明方法を検討し、工事中のトラブル発生の防止を図ること。 ・公道通行時の法定速度の遵守、右左折時の安全確認の徹底に努める。 ・付近の環境に配慮し、粉塵対策として、工事区間内及び公道の清掃に努めるものとする。 諸法令を熟知し、現場に即した措置を講じること。 ・本工事においては、1日あたり2人の交通誘導員を配置するものとしており、合計200人を計上している。 §1. 数量総括表A1橋台 ⑮ 〃 t 3.1 〃A1橋台 ⑬ 〃 t 2.2 〃A1橋台 ⑭ 〃 t 5.2 〃A1橋台 ⑪ 〃 t 2.2 〃A1橋台 ⑫ 〃 t 5.0 〃A1橋台 ⑨ 〃 t 5.5 〃A1橋台 ⑩ 〃 t 2.4 〃A1橋台 ⑦ 〃 t 2.1 〃A1橋台 ⑧ 〃 t 2.4 〃コンクリート取壊し 鉄筋構造物 m3 43.9ブロック吊り重量A1橋台 ① 100t吊クローラクレーン t 2.3 1ブロックあたりA1橋台 ③ 〃 t 3.7A1橋台 ② 〃 t 1.9 〃〃A1橋台 ④ 〃 t 1.8 〃A1橋台 ⑤ 〃 t下部工撤去工レベル4細別レベル5規格等m2 113.0ワイヤーソーイング貫通孔2.1 〃A1橋台 ⑥ 〃 t 4.6 〃旧橋撤去工 数量総括表ブロック吊り重量端部(地覆部) 100t吊トラッククレーン t 4.1 1ブロックあたり備 考 単位 数量レベル1工事区分レベル2工種レベル3種別上部工撤去工中間部 〃m 37.26t 〃 3.625.12V=43.9 110.018.84 m コアボーリングφ50ワイヤーソーイング切断工床版吊り孔殻処理 鉄筋コンクリート殻撤去工tコアボーリングφ100 m0.6 tガードレール撤去 撤去重量ガス切断工橋面撤去工笠木付ガードレールGr-C-2B相当m 8.601数量総括表(1/6)50t吊ラフタークレーンレベル4細別レベル5規格等旧橋撤去工 数量総括表備 考 単位 数量レベル1工事区分レベル2工種レベル3種別〃 〃 〃50t吊トラッククレーン〃 〃矢板工 L=8.00m 鋼矢板Ⅲ型t 2.9 〃A2橋台 ①A2橋台 ②A2橋台 ⑦A2橋台 ⑥A2橋台 ⑤A2橋台 ④A2橋台 ③A2橋台 ⑧A2橋台 ⑨〃 〃 〃 〃 〃 〃t 4.3 〃t 5.8 〃t 3.1 〃t 4.1 〃t 4.2 〃t 4.1 〃t 2.9 〃t 2.3 〃t 4.1 〃t 4.1 〃t 4.1 〃t 4.1 〃t 4.3 〃t 5.8 〃t 3.1 〃P1橋脚 ⑤P1橋脚 ⑥P1橋脚 ⑦P1橋脚 ②P1橋脚 ③P1橋脚 ④〃 〃 〃P1橋脚 ① 〃油圧シリンダ挿入孔φ200 m 3.00t102.5m 34.11枚 45ワイヤーソーイング切断工m3m2 116.756.8m3 43.6m 35.42m 5.31V=56.8244.4V=43.6コンクリート取壊し 鉄筋構造物殻処理合計無筋構造物ワイヤーソーイング貫通孔コアボーリングφ50油圧式静的破壊工仮設工カッター切断工 切断深さ30cm大型土のう工 設置・撤去 袋 122141.9 殻処理 鉄筋コンクリート殻 t無筋コンクリート殻 t229.338.782.424.619.7㎥㎥㎥29.338.7A1:0.93m3 A2:28.40m3A1:33.84m3 A2:4.88m3A1:0.93m3 A2:28.40m3A1:46.50m2 A2:35.98m2A1:13.815m A2:10.800mA1:5.312m A2:14.400mA1A1数量総括表(2/6)50t吊ラフタークレーンレベル4細別レベル5規格等旧橋撤去工 数量総括表備 考 単位 数量レベル1工事区分レベル2工種レベル3種別床掘埋戻し15~20cmm3 288.7339.1 m3不足土 m3 88.1割栗石詰 27.9根固め工m3土工3273.9102.9数量総括表(3/6)A1:137.3m3 A2:136.6m3A1:171.2m3 A2:167.9m3単位 A1橋台 A2橋台 合 計 備 考一次施工 m3 86.4 92.5 178.9二次施工 〃 0.9 0.6 1.5一次施工 m2 97.8 85.3 183.1二次施工 〃 4.0 3.1 7.1存置型枠 一次施工 〃 - 15.4 15.4φ150 m 3.1 - 3.1 アンカー箱抜き部φ175 〃 1.3 5.2 6.5 〃D32 t 0.000 0.000 0.000D29 〃 0.000 0.000 0.000小 計 〃 0.000 0.000 0.000D25 〃 0.000 0.000 0.000D22 〃 0.391 0.388 0.779D19 〃 0.000 0.000 0.000D16 〃 2.125 2.226 4.351小 計 〃 2.516 2.614 5.130D13 〃 0.635 0.632 1.267合 計 〃 3.151 3.246 6.397m2 39.6 41.0 80.6m3 4.0 4.1 8.1均しコンクリート型枠 m2 2.8 1.9 4.7コンクリート塗装 〃 26.2 26.2 52.4支承数 基 9 9 18本 6 - 6〃 2 8 10支承モルタル m3 0.1 0.1 0.2台座コンクリート 〃 0.1 0.03 0.1台座コンクリート型枠 m2 1.0 0.8 1.8φ1000 , L=8.00m 本 4 - 4φ1000 , L=7.00m 〃 - 4 4コンクリート 呼び強度 30N/mm2 m3 6.3 5.5 - 杭1本当りD25 kg - 642 - 〃D22 〃 435 - - 〃D16 〃 253 240 - 〃小 計 〃 688 882 - 〃D13 〃 13 13 - 〃合 計 〃 701 895 - 〃粘性土 m - 0.30 - 〃礫質土 〃 10.83 9.69 - 〃砂質土 〃 1.03 0.89 - 〃合 計 〃 11.86 10.88 - 〃m3 0.9 1.0 - 〃掘削残土 土 砂 〃 25.1 22.0 47.1FB-6x65 kg 26 - 26 杭1本当りFB-9x65 〃 - 38 38 〃UボルトM12(D22用) 個 64 80 144 〃スペーサーD13(SH) 〃 16 16 32 〃数 量 総 括 表 (1)沓座工杭 本 数均し型枠塗装仕様 CC-Bσck=24N/mm2一般型枠アンカーバーφ55φ42躯 体 工コンクリート均しコンクリートσck=18N/mm2σck=24N/mm2工 種 種 別一般型枠型 枠鉄 筋 SD345円筒型枠t=10cm無溶接金物継手場所打ち杭基 礎 工 掘 削 長杭頭処理取壊しコンクリートSD3454数量総括表(4/6)単位 A1橋台 A2橋台 合 計 備 考足 場 工 手摺先行型枠組足場 H≦30m 掛m2 83 95 178支 保 工 パイプサポート支保工 H<4.0m,f≦40kN/m2 空m3 8 7 15Ⅲ型、L=9.50m 枚 36 - 36Ⅲ型、L=9.00m 〃 - 37 37Ⅲ型、L=7.50m 〃 54 51 105t 44.8 42.9 87.8主部材 〃 7.5 7.3 14.9副部材 〃 2.0 1.9 3.9加重平均N値 - 17.2 20.5 -仮設盛土 m3 25.4 52.5 77.9床 掘 土 砂 〃 110.5 110.8 221.3埋 戻 し C 〃 110.5 110.8 221.3コンクリート m3 18.1 18.4 36.5型 枠 m2 7.8 10.3 18.1D25 t 1.292 1.591 2.883D22 〃 1.974 2.227 4.201D13 〃 0.196 0.196 0.392D10 〃 0.006 0.008 0.014合 計 〃 3.468 4.022 7.490t=20mm m2 4.4 4.6 9.0t=10mm 〃 0.6 - 0.6注入目地材 t=20mm kg 8 8 16枚 1 - 1〃 - 1 1ガ ス 管 組 12 14 26キャップ kg 0.852 0.994 1.846m 7.5 7.9 15.4タイバー D22,L=1.00m kg 21 12 33注入目地材 t=8mm 〃 3.499 3.644 7.143クラック誘導材 H=50 m 7.5 7.9 15.4錆止めペイント 10cm塗布 m2 0.05 0.03 0.1路盤紙 〃 41.9 42.6 84.5A領域 m3 152.3 139.2 291.5B領域 〃 156.9 144.8 301.7埋 戻 し 〃 225.9 192.6 418.5残 土 〃 58.2 70.0 128.2 土砂変化率1/0.9基面整正 m2 39.6 41.0 80.6数 量 総 括 表 (2)仮締切工鋼矢板踏 掛 版 仮設工ゴ ム 沓B=200mm , t=20mm , L=7031mmσck=24N/mm2一般型枠SGP40A , L=200mm鉄 筋 SD345目 地 材縦 目 地φ60×3.2B=200mm , t=20mm , L=6736mm種 別 工 種エラスタイト目 地 長土 工床 掘土 砂C土 砂5数量総括表(5/6)14.811.1 22.2 11.111.1 22.2 11.1単位 A1橋台 A2橋台 合 計 備 考積ブロック面積 控え35cm m2 54.9 59.8 114.7胴込めコンクリート 無筋構造物 σck=18N/㎜2 m3 12.1 13.2 25.3裏込め材 RC-40 m3 42.9 30.2 73.1基礎コンクリート 無筋構造物 σck=18N/㎜2 m 12.40 12.80 25.20 参考V=2.0m3天端コンクリート 無筋構造物 σck=18N/㎜2 m3 1.1 1.2 2.3吸出防止材 t=10mm m2 54.9 59.8 114.7目地材 t=10mm m2 5.0 5.3 10.3設置 袋 86 - 86転用 袋 61 - 61撤去 袋 6 80 86床 掘 土 砂 m3 49.0 64.9 113.9埋戻し 最大埋戻幅1m以上4m未満 m3 24.2 33.2 57.4残 土 土 砂 m3 22.1 28.0 50.1 土量変化率1/0.9撤去 2.0t型1450×1450 個 3 22 25再設置 2.0t型1450×1450 個 3 22 25床 掘 土 砂 m3 2.0 3.7 5.7残 土 土 砂 m3 2.0 3.7 5.7割栗石詰 m3 2.0 3.7 5.7間詰コンクリート σck=18N/㎜2 m3 0.2 0.8 1.0吸出防止材 t=10mm m2 10.6 60.0 70.6仮設工交通管理工 交通誘導員B 人日 200護 岸 工 護 床 工数 量 総 括 表 (3)工 種 種 別土 工土 工根固めブロック工大型土のう工6数量総括表(6/6)§2. 上部工撤去工(1) ブロック吊り重量・端部(地覆部) N=4本V1 = × = m31ブロックあたり重量W1 = × t/ = t・中間部 N=26本V2 = × = m31ブロックあたり重量W2 = × t/ = t(2) コンクリート取壊し合計 (鉄筋構造物)・端部(地覆部)V1 = × = m3・中間部V2 = × = m3= m3(3) 殻処理合計(鉄筋コンクリート殻)・端部(地覆部)W1 = × = t・中間部W2 = × = t= t1.441.621.44 2.5004266.484.1 16.43.6 93.6ΣW 110.04260.18 9.000 1.620.16 9.000 1.443.61.62 2.500 4.137.44ΣV 43.92断 面 図40051004300 400375160 14@334=4676 160510052 52150432465432465床版吊り孔、ワイヤソー貫通孔、 ワイヤソー切断工7(4) 床版吊り孔 (コアボーリングφ100 )L = ( + )× × = m(5) ワイヤーソーイング切断工A = ( + )× × × = m2(6) ワイヤソー貫通孔(コアボーリングφ50)L = ( + )× × = m113.0256 25.116 0.432 0.465 1/218.837 0.432 0.465 1/2 420.432 0.465 1/2 9.000 288§3. 橋面撤去工(1) ガードレール撤去 (笠木付ガードレール)1) 撤去延長L = × 2 =2) 撤去重量W = × / =(2) ガス切断工支柱 (φ114.3)L1 =π× × = 24 0.114 8.595 m18.631 37.262 m37.262 16.4 kg/m 1000 0.6 t35 桁 長 9000 30 桁 長 9000 35橋 長 181004@2000=8000笠木付ガードレール撤去H=0.800m5100400 4300 4005100400 4300 400600 430 600 4@2000=80004@2000=8000 600 430 600 4@2000=8000A2 A1 P1笠木付ガードレール撤去H=0.800m笠木付ガードレール撤去H=0.800m笠木付ガードレール撤去H=0.800m60°0′0″60°0′0″ガードレール撤去延長 18631ガードレール撤去延長 18631平 面 図9§4. 下部工撤去工(1) ブロック吊り重量1)A1橋台① N=1本 (鉄筋構造物)V1 = × × × 2 = m3V2 = × × = m3V3 = ( + )× × × = m3V4 = ( + )× × × = m3= m3W = × t/m3 = t② N=1本 (無筋構造物)V5 = ( + )× ××( + )× = m3V6 = ( + )× × × = m3= m3W = × t/m3 = t③ N=2本 (無筋構造物)V7 = ( + )× × × = m3W = × t/m3 = t④ N=1本 (無筋構造物)V8 = ( + )× ××( + )× = m3V9 = ( + )× × × = m3= m3W = × t/m3 = t⑤ N=1本 (無筋構造物)V10 = ( + )× ××( + )× = m3V11 = ( + )× × × = m3= m3W = × t/m3 = t1/2 0.700.081 0.254 1/2 0.300 1.000 0.050.884 1.068 1/2 1.000ΣV 0.750.75 2.350 1.80.254 0.427 1/2 0.300 1.0000.700 0.884 1/2 1.000ΣV 0.800.80 2.350 1.91.58 2.350 3.70.06 0.254 0.427 1/2 0.300 0.5750.081 0.254 1/2 0.300 0.575 0.030.100.700 0.884 1/2 1.58 1.000 2.0001.291 0.4830.300 0.346 0.100 0.020.700.300 0.475 5.773 0.82ΣV 0.930.93 2.500 2.30.700 0.884 1/2 1.0000.482 1.290 1/2ΣV 0.900.90 2.350 2.10.482 1.290 1/2 0.860.254 0.427 1/2 0.300 0.425 0.0410⑥ N=2本 (無筋構造物)V12 = ( + )× × × = m3W = × t/m3 = t⑦ N=1本 (無筋構造物)V13 = ( + )× ××( + )× = m3V14 = ( + )× × × = m3= m3W = × t/m3 = t⑧ N=1本 (無筋構造物)V15 = ( + )× ××( + )× = m3W = × t/m3 = t⑨ N=2本 (無筋構造物)V16 = ( + )× × × = m3W = × t/m3 = t⑩ N=1本 (無筋構造物)V17 = ( + )× ××( + )× = m3W = × t/m3 = t⑪ N=1本 (無筋構造物)V18 = ( + )× ××( + )× = m3W = × t/m3 = t⑫ N=2本 (無筋構造物)V19 = ( + )× × × = m3W = × t/m3 = t1.253 1.400 1/2 0.800 2.000 2.120.94 2.350 2.21.03 2.350 2.41.2911.253 1.400 1/2 0.8000.482 1.290 1/2 0.940.483 1/2 1.031/2 0.300 0.425 0.022.12 2.350 5.01.068 1.253 1/2 1.0000.482 1.290 1/2 1.031.03 2.350 2.42.32 2.350 5.5ΣV 0.890.89 2.350 2.10.884 1.068 1/2 1.000 2.000 1.950.884 1.068 1/2 1.0001.95 2.350 4.61.291 0.483 1/2 0.870.081 0.2541.068 1.253 1/2 1.000 2.000 2.321.068 1.253 1/2 1.00011⑬ N=1本 (無筋構造物)V20 = ( + )× ××( + )× = m3W = × t/m3 = t⑭ N=3本 (無筋構造物)V21 = × × = m3W = × t/m3 = t⑮ N=3本 (無筋構造物)V22 = × × = m3W = × t/m3 = t2)P1橋脚1.400 1/2 0.8001.291 0.483 1/2 0.941.924 2.300 0.5001.2532.211.924 2.300 0.300 1.330.94 2.350 2.22.21 2.350 5.21.33 2.350 3.12400800 800 800100 600 1006800100 6600 100100 600 100800100 64006600100ワイヤソー切断ワイヤソー貫通孔φ502400カッター切断2550600300 43002505004001000 750800 800 800ワイヤソー切断位置1500 18001 2 2 13 4 4 3ワイヤソー切断4@1600=64003003002550600300 43002505004001000 7501500 18003003005 5 5 56 6 6 67 7 7 7ワイヤソー切断200 6400 20068004@1700=6800ワイヤソー切断100 4@1600=6400 100 ワイヤソー切断位置ワイヤソー切断750400 1300 1600 1600 1300 400正 面 図平 面 図750断 面 図300 5800 30012① N=2本 (鉄筋構造物)V1 = 2 × × × = m3V2 = {( + )× }2× × × = m3V3 = 2 × × × = m3V4 = × × = m3V5 = ( + )× × × = m3V6 = × × = m3= m3W = × t/m3 = t② N=2本 (鉄筋構造物)V7 = × × = m3V8 = ( + )× × × = m3V9 = × × = m3= m3W = × t/m3 = t③ N=2本 (鉄筋構造物)V10 = 2 × × × = m3V11 = × × = m3= m3W = × t/m3 = t④ N=2本 (鉄筋構造物)V12 = × × = m3W = × t/m3 = t⑤ N=4本 (鉄筋構造物)V13 = ( + )× × × = m3V14 = × × = m3= m3W = × t/m3 = t⑥ N=4本 (鉄筋構造物)V15 = × × = m3W = × t/m3 = t1.092.400 0.300 1.700 1.221.22 2.500 3.11.800 1.300 1.400.600 1.800 1.600 1.732.400 0.300 1.700 1.221.73 2.500 4.3ΣV 2.312.31 2.500 5.80.800 2.400 1/2 0.400 1.7000.600 π/4 1/2 1.800 0.251/2 0.2500.600 0.750 1.600 0.720.800 0.600 1/2 0.250 1.600 0.280.800 0.600 1/2 1.3000.600 0.7500.640.800 0.130.600π/4 1/2 0.500π/4 1/2 0.750 0.110.800 0.500 1.300 0.520.800 0.500 1.6000.250 0.230.800 0.600 1/2 0.05 π/40.59 1.3000.600ΣV 1.631.63 2.500 4.1ΣV 1.641.64 2.500 4.1ΣV 1.651.65 2.500 4.113⑦ N=4本 (無筋構造物)V16 = × × = m3W = × t/m3 = t3)A2橋台① N=1本 (鉄筋構造物)V1 = × × × 2 = m3V2 = × × = m3V3 = ( + )× × × = m3V4 = ( + )× × × = m3= m3W = × t/m3 = t2.400 0.300 1.700 1.220.254 1/2 0.300 0.575 0.060.300 0.346 0.100 0.020.300 0.475 5.773 0.820.254 0.081 1/2 0.300 0.575 0.030.427ΣV 0.930.93 2.500 2.31.22 2.350 2.9346 5081 34657734753003006004008001001001075(推定)300800 800 800ワイヤソー貫通孔φ50ワイヤソー切断2550600300 43002505004001000 7501500 1800300300575カッター切断200 6400 20068004@1700=6800100 640066001004@1600=6400 ワイヤソー切断位置ワイヤソー切断2 3 3 45 6 6 57 7 7 78 8 8 89 9 9 912550600300 43002505004001000 7501500 18003003002400475575 500200500ワイヤソー切断2400800 800 800100 600 1006800100 6600 100100 4@1600=6400 100 ワイヤソー切断位置ワイヤソー切断25430042730081254138240194311ワイヤソー切断400 1300 1600 1600 1300 400750100750正 面 図断 面 図平 面 図翼 壁300 5800 30014② N=1本 (鉄筋構造物)V5 = 2 × × × = m3V6 = {( + )× }2× × × = m3V7 = 2 × × × = m3V8 = × × = m3V9 = ( + )× × × = m3V10 = × × = m3V11 = × × × = m3= m3W = × t/m3 = t③ N=2本 (鉄筋構造物)V12 = × × = m3V13 = ( + )× × × = m3V14 = × × = m3= m3W = × t/m3 = t④ N=1本 (鉄筋構造物)V15 = 2 × × × = m3V16 = {( + )× }2× × × = m3V17 = 2 × × × = m3V18 = × × = m3V19 = ( + )× × × = m3V20 = × × = m3V21 = ( + )× × × = m3= m3W = × t/m3 = t⑤ N=2本 (鉄筋構造物)V22 = 2 × × × = m3V23 = × × = m3= m3W = × t/m3 = t⑥ N=2本 (鉄筋構造物)V24 = × × = m3W = × t/m3 = t0.04 0.311 0.194 1/2 0.300 0.5000.800 0.6000.600 0.750 1.300 0.590.600 π/4 1/2 0.750 0.110.800 0.500 1.300 0.520.600 1/2 π/4 1/2 0.250 0.051/2 0.250 1.300 0.230.138 0.240 0.01 1/2 0.5000.800 0.640.280.500 1.6000.800 0.600 1/2 0.250 1.6000.800 0.600 1/2 0.250 1.300 0.230.600 0.750 1.300 0.590.600 π/4 1/2 0.750 0.110.800 0.500 1.300 0.520.800 π/4 1/2 0.500 0.130.800 0.600 1/2 π/4 1/2 0.250 0.051.800 1.600 1.73 0.600ΣV 1.641.64 2.500 4.1ΣV 1.641.64 2.500 4.10.600 0.750 1.600 0.72ΣV 1.671.67 2.500 4.2ΣV 1.650.600 π/4 1/2 1.800 0.250.600 1.800 1.300 1.400.800 π/4 1/2 0.500 0.130.8001.65 2.500 4.11.73 2.500 4.315⑦ N=4本 (鉄筋構造物)V25 = ( + )× × × = m3V26 = × × = m3= m3W = × t/m3 = t⑧ N=4本 (鉄筋構造物)V27 = × × = m3W = × t/m3 = t⑨ N=4本 (無筋構造物)V28 = × × = m3W = × t/m3 = t(2) コンクリート取壊し(鉄筋構造物)1)A1橋台V1 =① = m32)P1橋脚V2 =①+②+③+④+⑤+⑥= × 2 + × 2 + × 2 + × 2+ × 4 + × 4 = m33)A2橋台V3 =①+②+③+④+⑤+⑥+⑦+⑧= + + × 2 + + × 2+ × 2 + × 4 + × 4 = m3ΣV = + + = m3(3) コンクリート取壊し(無筋構造物)1)A1橋台V1 =②+③+④+⑤+⑥+⑦+⑧+⑨+⑩+⑪+⑫+⑬+⑭+⑮= + × 2 + + + × 2+ + + × 2 + ++ × 2 + + × 3 + × 3 = m32)P1橋脚V2 =⑦= × 4 = m32.400 0.300 1.700 1.220.800 2.400 1/2 0.400 1.700 1.091.22 2.350 2.90.931.6327.421.650.93 1.64 1.640.300 1.700 1.2228.40ΣV 2.312.31 2.500 5.81.22 2.500 3.12.400 0.300 1.700 1.222.4000.80 1.5833.841.64 1.732.31 1.221.67 1.651.73 2.31 1.220.75 0.90 1.950.93 27.42 28.40 56.750.89 1.03 2.32 1.03 0.941.222.12 0.94 2.21 1.334.881629.333)A2橋台V3 =⑨= × 4 = m3ΣV = + + = m3(4) 殻処理(鉄筋コンクリート殻)1)A1橋台W1 = × t/m3 = t2)P1橋脚W2 = × t/m3 = t3)A2橋台W3 = × t/m3 = tΣW = + + = t(5) 殻処理 (無筋コンクリート殻)1)A1橋台W1 = × t/m3 = t2)P1橋脚W2 = × t/m3 = t3)A2橋台W3 = × t/m3 = tΣW = + + = t(6) ワイヤーソーイング切断工1)A1橋台A1 = ( + + + + )× = m2A2 = ( + )× × × = m2= m279.5 11.5 11.5 102.528.3246.504.8828.40 2.500 71.071.033.84 4.884.88 2.350 11.54.88 2.350 11.50.93 2.500 2.327.42 2.50043.6068.62.3 68.6 141.918.180.300 0.884 1.068 1.253 1.400 5.773ΣA33.84 2.350 79.50.700 1.400 1/2 5.773 31.22 4.881738.7273.3コンクリート取壊し(鉄筋構造物)より 0.93㎥コンクリート取壊し(鉄筋構造物)より 28.40㎥0.93 + 28.40 29.33㎥コンクリート取壊し(無筋構造物)より 33.84㎥0.93 + 28.40コンクリート取壊し(鉄筋構造物)より29.33㎥28.40㎥33.84 + 4.88コンクリート取壊し(無筋構造物)より38.72㎥4.88㎥2)P1橋脚A3 = ( × + 2 × )× 2 = m2A4 = × = m2A5 ={ × +( + )× ×+ × }× 3 = m2A6 = {( + )× ×+ × }× 3 = m2= m23)A2橋台A7 = × = m2A8 = ( × + 2 × )× 2 = m2A9 = × = m2A10 ={ × +( + )× ×+ × }× 3 = m2A11 = {( + )× ×+ × }× 3 = m2= m2ΣA = + + = m2(7) ワイヤソー貫通孔(コアボーリングφ50)1)A1橋台L1 = ( + + + )× = m2)P1橋脚L2 = ( + + )× = m3)A2橋台L3 = ( + + )× = mΣL = + + = m(8) 油圧式静的破壊工A1橋台L = × = m(9) 油圧シリンダ挿入孔(φ200)A1橋台L = × = m13.815 10.800 10.8000.884 1.068 1.253 1.400 30.600 0.600 2.400 30.6002.656 20.500 60.600 2.400 32.400 6.80010.8007.5316.326.325.3123.00035.4213.81510.8002.400 1/20.600ΣA 34.256.320.800 0.600 1/2 0.2502.5502.400 0.300 4.080.5000.600 5.800 0.600 π/40.600 5.800 0.600 π/40.300 5.77346.50 34.250.800 2.400 1/2 0.4002.4002.400 6.8000.800 0.50035.98 116.730.600 2.550ΣA 35.981.730.300 4.087.5316.320.800 0.600 1/2 0.2500.8000.400 0.8001882.4824.62(10) カッター切断工(切断深さ30cm)1)A1橋台L1 = × = m2)P1橋脚L2 = × = m3)A2橋台L3 = × = mΣL = + + = m 5.312 14.400 14.400 34.112.656 22.400 62.400 65.31214.40014.4001919.71§5. 仮設工(1) 矢板工18.00 m備考SY295kg質量(kg)矢板工延長 L=名称鋼矢板21,600Ⅲ型長さ(m)規格8.000 45単位質量(kg/本)単位質量(kg/m)数 量(枚)60.0 480.00 21,600合計20(2) 打込み長および加重平均N値・打込み長 L = m・加重平均N値 N =(3) 大型土のう工N1 = × /( × ) × =N2 = × /( × ) × =ΣN =5.85321.080 13.000 1.000 1.100Ag1 Ag2 計-平均N値31.6N値層厚L(m)N×L沖積第1礫質土6 6地層記号土 質袋 66沖積第2礫質土22 38 -2.35051.703.500133.005.850184.70122 袋1.000 11.000 1.080 1.100 56 袋CoG GCoCo35005850鋼矢板Ⅲ型L=8.00mP1Ag1Ag21:0.51:0.5235021§6. 土 工CoCo1:0.51:0.5:橋脚a= 2.800m2(フーチング)a= 0.188m2(柱)DL=15.00a=4.732m2:床掘・埋戻し6400(柱延長)6800(フーチング延長)正 面 図 断 面 図【 P1 】3537▽19.157▽15.6204463800022平 面 図(1) 床 掘(土砂) 1)A1橋台V1= ( 3.372 + 1.970 )× 1/2 × 20.449 m2× 1/2 = 27.31 m3V2= 5.733 × 20.449 m2 = 117.23 m3-V3= 5.733 × 5.959 m2 = -34.16 m3= 83.07 m3V4= ( 1.964 + 3.292 )× 1/2 × 20.449 m2× 1/2 = 26.87 m3V1= 27.31 + 83.07 + 26.87 = 137.25 m3 2)P1橋脚V= ( 8.020 + 6.800 )× 1/2 × 4.732 m2 = 35.06 m3《控除数量》柱 v1= 6.400 × 0.188 m2 = 1.20 m3フーチング v2= 6.800 × 2.800 m2 = 19.04 m3= 20.24 m3V2= 35.06 - 20.24 = 14.82 m323 3)A2橋台V1= ( 1.862 + 2.321 )× 1/2 × 18.804 m2× 1/2 = 19.66 m3V2= 6.800 × 18.804 m2 = 127.87 m3V3= ( 1.859 + 2.467 )× 1/2 × 18.804 m2× 1/2 = 20.34 m3《控除数量》パラペット v1= 5.773 × 0.117 m2 = 0.68 m3竪 壁① v2= 6.600 × 0.200 m2 = 1.32 m3竪 壁② v3= ( 6.600 + 6.400 )× 1/2 × 0.088 m2 = 0.57 m3竪 壁③ v4= 6.400 × 1.506 m2 = 9.64 m3フーチング v5= 6.800 × 2.800 m2 = 19.04 m3= 31.25 m3V3= 19.66 + 127.87 + 20.34 - 31.25 = 136.62 m3 4)床掘合計ΣV= 137.25 + 14.82 + 136.62 = 288.69 m3(2) 埋戻し(C) 1)A1橋台橋台 V= 5.733 × 5.921 m2 = 33.95 m3V1= 137.25 + 33.95 = 171.20 m3 2)A2橋台V= 31.25 = 31.25 m3(土工,A2橋台床掘控除数量,前述数式参照)V3= 136.62 + 31.25 = 167.87 m3 3)埋戻し合計ΣV= 171.20 + 167.87 = 339.07 m324273.87(3) 不足土 1)A1橋台(土砂) V1= 137.25 - 171.20 / 0.9 = -52.97 m3 2)P1橋脚(土砂) V2= 14.82 - 0.00 / 0.9 = 14.82 m3 3)A2橋台(土砂) V3= 136.62 - 167.87 / 0.9 = -49.90 m3 4)不足土合計ΣV= -52.97 + 14.82 + -49.90 = -88.05 m325-102.87㎥§7. 根固め工(1) 割栗石詰 (15~20cm)V1= ( 3.600 + 2.400 )× 1/2 × 1.200 × 8.020 = 28.87 m3-V2= ( 0.395 + 0.178 )× 1/2 × 0.435 × 8.020 = -1.00 m3= 27.87 m326§1.躯 体 工 1-1.一次施工 1.コンクリート ( σck=24N/mm2 ) (1)パラペット前 面 a1= ( 0.801 + 0.803 )× 1/2 × 0.675 = 0.541 m2a2= ( 0.803 + 0.890 )× 1/2 × 3.386 = 2.866 m2a3= ( 0.890 + 0.854 )× 1/2 × 3.400 = 2.965 m2a4= ( 0.854 + 0.856 )× 1/2 × 0.681 = 0.582 m2= 6.954 m2背 面 a5= ( 0.794 + 0.795 )× 1/2 × 0.675 = 0.536 m2a6= ( 0.795 + 0.883 )× 1/2 × 3.380 = 2.836 m2a7= ( 0.883 + 0.849 )× 1/2 × 3.395 = 2.940 m2a8= ( 0.849 + 0.851 )× 1/2 × 0.680 = 0.578 m2= 6.890 m2V1= ( 6.954 + 6.890 )× 1/2 × 0.500 = 3.5 m3 (2)踏掛版受台断 面 a1= ( 0.300 + 0.307 )× 1/2 × 0.500 = 0.152 m2a2= 0.500 × 0.500 × 1/2 = 0.125 m2V2= ( 6.775 + 6.764 )× 1/2 × 0.152 +( 6.764 + 6.101 )× 1/2 × 0.125 = 1.8 m327 (3)竪 壁前 面 a1= ( 2.087 + 2.071 )× 1/2 × 8.164 = 16.973 m2中間面 a2= ( 2.118 + 2.102 )× 1/2 × 8.142 = 17.180 m2背 面 a3= ( 2.118 + 2.102 )× 1/2 × 8.130 = 17.154 m2V3= ( 16.973 + 17.180 )× 1/2 × 0.900 +( 17.180 + 17.154 )× 1/2 × 0.500 = 24.0 m3 (4)左ウィング外 側 a1= ( 0.742 + 1.627 )× 1/2 × 1.300 = 1.540 m2内 側 a2= ( 0.742 + 1.833 )× 1/2 × 1.609 = 2.072 m2ハンチ a3= 0.600 × 0.675 × 1/2 = 0.203 m2平均長 L = ( 0.706 + 1.156 + 0.878 )× 1/3 = 0.913 mV4= ( 1.540 + 2.072 )× 1/2 × 0.600 + 0.203 × 0.913 = 1.3 m328 (5)フーチングV5= 4.500 × 8.900 × 1.400 - 1.000 2× π/4 × 0.100 × 4 = 55.8 m3 (6)合 計ΣV= 3.5 + 1.8 + 24.0 + 1.3 + 55.8 = 86.4 m329 2.型 枠 (1)パラペット前 面 a1= (コンクリートパラペット前面算式・前述数式参照) = 6.954 m2背 面 a2= ( 0.370 + 0.370 )× 1/2 × 3.380 = 1.251 m2a3= ( 0.370 + 0.370 )× 1/2 × 3.395 = 1.256 m2a4= ( 0.849 + 0.851 )× 1/2 × 0.680 = 0.578 m2= 3.085 m2左側面 a5= ( 0.801 + 0.794 )× 1/2 × 0.562 = 0.448 m2右側面 a6= ( 0.856 + 0.851 )× 1/2 × 0.568 = 0.485 m2A1= 6.954 + 3.085 + 0.448 + 0.485 = 11.0 m2 (2)踏掛版受台正 面 a1= 0.300 × 6.764 = 2.029 m2a2= ( 6.764 + 6.101 )× 1/2 × 0.707 = 4.548 m2= 6.577 m2右側面 a3= ( 0.300 + 0.807 )× 1/2 × 0.567 = 0.314 m2A2= 6.577 + 0.314 = 6.9 m230 (3)竪 壁前 面 a1= (コンクリート竪壁前面算式・前述数式参照) = 16.973 m2背 面 a2= ( 0.887 + 0.507 )× 1/2 × 1.350 = 0.941 m2a3= ( 1.751 + 1.816 )× 1/2 × 2.705 = 4.824 m2a4= ( 1.816 + 1.776 )× 1/2 × 3.395 = 6.097 m2a5= ( 2.104 + 2.102 )× 1/2 × 0.680 = 1.430 m2= 13.292 m2左側面 a6= ( 2.087 + 2.118 )× 1/2 × 1.012 = 2.128 m2a7= ( 2.118 + 2.118 )× 1/2 × 0.562 = 1.190 m2= 3.318 m2右側面 a8= ( 2.071 + 2.102 )× 1/2 × 1.022 = 2.132 m2a9= ( 2.102 + 2.102 )× 1/2 × 0.568 = 1.194 m2= 3.326 m2A3= 16.973 + 13.292 + 3.318 + 3.326 = 36.9 m231 (4)左ウィング外 側 a1= (コンクリート左ウイング外側算式・前述数式参照) = 1.540 m2内 側 a2= (コンクリート左ウィング内側算式・前述数式参照) = 2.072 m2-a3= ( 0.706 + 1.156 )× 1/2 × 0.675 = -0.628 m2-a4= ( 0.300 + 0.307 )× 1/2 × 0.562 = -0.171 m2= 1.273 m2端 部 a5= ( 0.742 + 0.742 )× 1/2 × 0.600 = 0.445 m2a6= ( 1.562 + 1.934 )× 1/2 × 0.600 = 1.049 m2= 1.494 m2ハンチ a7= ( 0.706 + 0.781 )× 1/2 × 0.192 = 0.143 m2a8= ( 0.781 + 0.878 )× 1/2 × 0.960 = 0.796 m2a9= 0.811 × 0.600 × 1/2 = 0.243 m2= 1.182 m2A4= 1.540 + 1.273 + 1.494 + 1.182 = 5.5 m2 (5)フーチングA5= ( 4.500 + 8.900 )× 2 × 1.400 = 37.5 m2 (6)合 計ΣA= 11.0 + 6.9 + 36.9 + 5.5 + 37.5 = 97.8 m232 3.沓 座 工 (1)支承数N= 9 = 9 基 (2)アンカーバー箱抜き孔呼び内径φ150 N= 6 = 6 本呼び内径φ175 N= 2 = 2 本 (3)支承モルタルa1= 0.420 × 0.320 = 0.134 m2a2= 0.516 × 0.416 = 0.215 m2v1= ( 0.134 + 0.215 )× 1/2 × 0.048 = 0.008 m3v2= 0.215 × 0.036 = 0.008 m3= 0.016 m3V= 0.016 × 9 = 0.1 m3 (4)台座コンクリート (σck=24N/mm )v1= 0.300 × 0.250 × 0.116 = 0.009 m2-v2= 0.150 2× π/4 × 0.116 = -0.002 m2= 0.007 m3v3= 0.300 × 0.250 × 0.116 = 0.009 m2-v4= 0.175 2× π/4 × 0.116 = -0.003 m2= 0.006 m3V= 0.007 × 6 + 0.006 × 2 = 0.05 m333 (5)台座コンクリート型枠a= ( 0.300 + 0.250 )× 2 × 0.116 = 0.128 m2A= 0.128 × 8 = 1.02 m2 (6)円筒型枠φ150×0.520m L= 0.520 × 6 = 3.1 mφ175×0.650m L= 0.650 × 2 = 1.3 m 4.鉄 筋 ( SD345 )D32 ・・・・・・ tD29 ・・・・・・ tD25 ・・・・・・ tD22 ・・・・・・ tD19 ・・・・・・ tD16 ・・・・・・ tD13 ・・・・・・ t合 計 t 5.基 礎 材 (1)均しコンクリート ( σck=18N/mm2 , t=10cm )A= 4.700 × 9.100 - 1.000 2× π/4 × 4 = 39.6 m2V= 39.6 × 0.100 = 4.0 m3 (2)均しコンクリート型枠 ( 均し型枠 )A= ( 4.700 + 9.100 )× 2 × 0.100 = 2.8 m20.0003.1510.0000.0000.3910.0002.1250.63534 6.コンクリート塗装 ( 塗装仕様 CC-B )パラ正面 a1= (型枠パラペット前面算式・前述数式参照) = 6.954 m2竪壁正面 a2= 1.000 × 8.164 = 8.164 m2桁 座 面 a3= ( 8.164 + 8.142 )× 1/2 × 0.900 = 7.338 m2-a4= 0.516 × 0.416 × 9 = -1.932 m2-a5= 0.150 2 × π/4 × 6 = -0.106 m2-a6= 0.175 2 × π/4 × 2 = -0.048 m2= 5.252 m2左 側 面 a7= ( 1.000 + 1.031 )× 1/2 × 1.012 = 1.028 m2a8= ( 1.832 + 1.819 )× 1/2 × 1.000 = 1.826 m2-a9= ( 0.198 + 0.490 )× 1/2 × 0.438 = -0.151 m2= 2.703 m2右 側 面 a10= ( 1.000 + 1.031 )× 1/2 × 1.022 = 1.038 m2a11= ( 1.887 + 1.882 )× 1/2 × 0.568 = 1.070 m2= 2.108 m2台座コン a12= ( 0.300 + 0.250 )× 2 × 0.116 × 8 = 1.021 m2ΣA= 6.954 + 8.164 + 5.252 + 2.703 + 2.108 + 1.021 = 26.2 m235 1-2.二次施工 1.コンクリート ( σck=24N/mm2 )(1)パラペット前 面 a1= ( 0.358 + 0.350 )× 1/2 × 0.675 = 0.239 m2a2= ( 0.100 + 0.100 )× 1/2 × 3.386 = 0.339 m2a3= ( 0.100 + 0.100 )× 1/2 × 3.400 = 0.340 m2a4= ( 0.350 + 0.366 )× 1/2 × 0.681 = 0.244 m2= 1.162 m2背 面 a5= ( 0.358 + 0.350 )× 1/2 × 0.675 = 0.239 m2a6= ( 0.100 + 0.100 )× 1/2 × 3.380 = 0.338 m2a7= ( 0.100 + 0.100 )× 1/2 × 3.395 = 0.340 m2a8= ( 0.350 + 0.365 )× 1/2 × 0.680 = 0.243 m2= 1.160 m2V1= ( 1.162 + 1.160 )× 1/2 × 0.500 = 0.6 m3 (2)左ウィング外 側 a1= 0.358 × 1.300 = 0.465 m2内 側 a2= 0.350 × 1.609 = 0.563 m2V2= ( 0.465 + 0.563 )× 1/2 × 0.600 = 0.3 m3 (3)合 計ΣV= 0.6 + 0.3 = 0.9 m336 2.型 枠 ( 一般型枠 )(1)パラペット前 面 a1= (コンクリートパラペット前面算式・前述数式参照) = 1.162 m2背 面 a2= ( 0.100 + 0.100 )× 1/2 × 3.380 = 0.338 m2a3= ( 0.100 + 0.100 )× 1/2 × 3.395 = 0.340 m2a4= ( 0.350 + 0.365 )× 1/2 × 0.680 = 0.243 m2= 0.921 m2地 覆 a5= 0.250 × 0.562 = 0.141 m2a6= 0.250 × 0.567 = 0.142 m2= 0.283 m2左側面 a7= ( 0.358 + 0.358 )× 1/2 × 0.562 = 0.201 m2右側面 a8= ( 0.366 + 0.365 )× 1/2 × 0.568 = 0.208 m2A1= 1.162 + 0.921 + 0.283 + 0.201 + 0.208 = 2.8 m2 (2)左ウィング外 側 a1= (コンクリート左ウイング外側算式・前述数式参照) = 0.465 m2内 側 a2= (コンクリート左ウイング内側算式・前述数式参照) = 0.563 m2端 部 a3= ( 0.358 + 0.350 )× 1/2 × 0.600 = 0.212 m2A2= 0.465 + 0.563 + 0.212 = 1.2 m2 (3)合 計ΣA= 2.8 + 1.2 = 4.0 m237§2.基 礎 杭 【 場所打ち杭 】【 φ , L= m/本 , n= 4 本/基 】【 杭1本当り 数量 】(1) 土質別掘削長・粘性土分 L= 0.000 m・礫質土分 L= 10.830 m・砂質土分 L= 1.030 m・軟岩分 L= 0.000 m(2) コンクリート ( 呼び強度 30N/mm2 )V= 1.000 2× π/4 × 8.000 = 6.3 m3(3) 鉄 筋 ( SD345 )D22 ・・・ kg kgD19 ・・・ 〃 〃D16 ・・・ 〃 〃D13 ・・・ 〃 〃合計 kg kg(4) 杭頭処理取壊しコンクリートV= 1.000 2× π/4 × 1.160 = 0.9 m3(※ 取壊し長は、 杭頭鉄筋長+0.1mに設定。 )(5) 掘削残土 =全体数量=(土砂)V= 1.000 2× π/4 × 8.000 × 4 = 25.1 m3(6) 無溶接金物継手1 本 4 本26 kg 104 kg64 個 256 個16 〃 64 〃FB-6x65UボルトM12(D22用)スペーサーD13(SH)継手箇所1本あたり1基あたり杭本数253 1,01213 52701 2,804435 1,7400 0杭1本当り 1基当り 全体掘削長 11.860礫質土 2.200礫質土 3.450礫質土 5.1801000 8.00土質 掘削長砂質土 1.03038§3.仮 設 工 1.足 場 工 ( 手摺先行型 枠組足場 , H≦30m )A = ( 3.546 + 10.677 + 4.089 + 0.567+ 0.678 + 6.752 + 0.375 )× 3.100 = 83 掛m2 2.支 保 工 (1) 踏掛版受台 (パイプサポート支保工 , H<4.0m , 支保耐力 : 40kN/m2以下)・コンクリート厚t= ( 0.300 + 0.807 ) × 1/2 = 0.554 m・設置高h= ( 2.286 + 1.786 ) × 1/2 = 2.036 m・設置面積a1= + 1.816) ) × 1/2 × 2.705+ 1.776) ) × 1/2 × 3.395 = 10.900 m2a2= + 2.316) ) × 1/2 × 3.380+ 2.276) ) × 1/2 × 3.395 = 15.486 m2V1= ( 10.900 + 15.486 )× 1/2 × 0.500 = 6.6 空m3・支保耐力P= 0.554 × 24.5 = 13.6 kN/m2( 2.235+( 2.316( 1.735+( 1.81639 (2) 左ウィング (パイプサポート支保工 , H<4.0m , 支保耐力 : 40kN/m2以下)・コンクリート厚t= ( 0.742 + 1.627 + 0.742 + 1.833 ) × 1/4= 1.236 m・設置高h= ( 2.152 + 1.285 + 2.152 + 1.079 ) × 1/4= 1.667 m・断面積a1= ( 2.152 + 1.285 ) × 1/2 × 1.300= 2.234 m2a2= ( 2.152 + 1.079 ) × 1/2 × 1.609= 2.599 m2V2= ( 2.234 + 2.599 )× 1/2 × 0.600 = 1.4 空m3・支保耐力P= 1.236 × 24.5 = 30.3 kN/m2 (3) 合計 (パイプサポート支保工 , H<4.0m , 支保耐力 : 40kN/m2以下)ΣV= 6.6 + 1.4 = 8 空m340 3.仮締切工断 面 図平 面 図41 (1)部材質量表A1仮締切工(杭施工時)SY295SY295kgA1仮締切工(下部工施工時)リース材リース材リース材リース材リース材kgkgkgkgkgkg (2)打込み長および加重平均N値・鋼矢板長 L=7.5m・打込み長 L = m・加重平均N値 N =・鋼矢板長 L=9.5m・打込み長 L = m・加重平均N値 N =主部材合計 7,546H-300×300×10×15 1.075 1 100.0 107.50 108隅火打ち H-300×300×10×15 1.350 4 100.0 135.00 540鋼矢板 Ⅲ型 9.500 36 60.0 570.00 20,520山留壁 合計 44,820名称 規格長さ(m)数 量単位質量(kg/m)単位質量(kg/本)質量(kg)備考備考Ⅲ型 7.500 54 60.0 450.00 24,300名称 規格長さ(m)数 量単位質量(kg/m)腹起し H-400×400×13×21 10.950 2 200.0 2190.00 4,380単位質量(kg/本)質量(kg)1150.00 2,300切梁 H-300×300×10×15 2.175 1 100.0 217.50 218H-400×400×13×21 5.750 2 200.01,660副部材(B) 主部材×0.04 302副部材(A) 主部材×0.22スルーサーB 合計 297盛土(礫質土) 沖積第1礫質土 -地層記号 Bs Bg Ag1 計 平均N値17.2N値 - 6 22 -層厚L(m) 0.530 2.200 3.450 7.000N×L 0.00副部材合計 1,962総 合 計 9,508スルーサーB H30-W150 2.500 1 - 297.00 29713.20 75.90 120.26土 質 盛土(砂質土)Ag2沖積第2礫質土380.82031.16平均N値土 質 盛土(砂質土) 盛土(礫質土) 沖積第1礫質土 沖積第2礫質土 -26.1N値 - 6 22 38 -層厚L(m) - 0.950 3.450 2.820 7.220N×L - 5.70 75.907.007.2226107.16 188.76地層記号 Bs Bg Ag1 Ag2 計174243 (3)土工 ※断面積はCAD計測による。 断 面 図平 面 図 1.仮設盛土(土砂)V= 2.271 m2× 11.200 = 25.4 m3 2.床掘(土砂)V=( 2.290 + 11.200 + 4.194 )× 0.625 m2 = 11.1 m3 3.埋戻し (C)V=( 2.290 + 11.200 + 4.194 )× 0.625 m2 = 11.1 m344 §4.踏 掛 版 1.コンクリート ( σck=24N/mm2 )a= ( 6.000 + 9.081 )× 1/2 × 5.990 = 45.168 m2V= 45.168 × 0.400 = 18.1 m3 2.型 枠 ( 一般型枠 )A= ( 4.409 + 5.990 + 9.081 )× 0.400 = 7.8 m2 3.鉄 筋 ( SD345 )D25 ・・・ 1.292 tD22 ・・・ 1.974 tD13 ・・・ 0.196 tD10 ・・・ 0.006 t合 計 3.468 t 4.目 地 材(1) 瀝青繊維質板(t=20mm)A= ( 0.360 + 0.300 )× 6.736 = 4.4 m2(2) 瀝青繊維質板(t=10mm)A= 1.591 × 0.400 = 0.6 m2(3) 注入目地材(t=20mm)V= 4.0 × 2.0 × 673.6 × 1.45 g/cm2 = 7814 g8 kg45 5.ゴム沓 ( 200×20×6736)N= 1 = 1 枚 6.マスチック型瀝青質填充材入りガスパイプ ( 40A )N= 12 = 12 組 7.キャップ ( φ60×3.2 , N=12個 )W= 0.060 2× π/4 × 0.0032 × 7850 × 12 = 0.852 kg 8.縦 目 地L= 7.541 = 7.5 m(1) タイバー ( D22 ) ( L= )W= 1.000 × 3.040 × 7 = 21 kg(2) 注入目地材 (t=8mm)W= 4.0 × 0.8 × 754.1 × 1.45 g/cm3 = 3499 g= 3.499 kg(3)クラック誘導材 ( H=50 )L= 7.541 = 7.5 m(4)さび止めペイント(10cm塗布)A= 0.022 × π × 0.100 × 7 = 0.05 m2 9.路 盤 紙A= 45.168 - 6.736 × 0.480 = 41.9 m21.00046§5.土 工断 面 図 平 面 図 1.床 掘(土砂)A領域 V= 13.600 m2× 11.200 = 152.3 m3B領域 V= 14.008 m2× 11.200 = 156.9 m3= 309.2 m3 2.埋戻し (C)《控除数量》平均長 L= ( 8.164 + 8.142 + 8.130 )× 1/3 = 8.145 m躯 体 v1= 2.823 m2× 8.145 = 22.993 m3フーチング v2= 6.300 m2× 8.900 = 56.070 m3基礎材 v3= 0.470 m2× 9.100 = 4.277 m3= 83.340 m3V= 309.2 - 83.3 = 225.9 m3 3.残 土(土砂) V= 309.2 - 225.9 × 1/0.9 = 58.2 m3(土砂変化率) 4.基面整正A= 4.700 × 9.100 - 1.000 2× π/4 × 4 = 39.6 m247§1.躯 体 工 1-1.一次施工 1.コンクリート ( σck=24N/mm2 ) (1)パラペット前 面 a1= ( 0.834 + 0.835 )× 1/2 × 0.703 = 0.587 m2a2= ( 0.835 + 0.870 )× 1/2 × 3.516 = 2.997 m2a3= ( 0.870 + 0.780 )× 1/2 × 3.523 = 2.906 m2a4= ( 0.780 + 0.781 )× 1/2 × 0.705 = 0.550 m2= 7.040 m2背 面 a5= ( 0.825 + 0.826 )× 1/2 × 0.703 = 0.580 m2a6= ( 0.826 + 0.859 )× 1/2 × 3.519 = 2.965 m2a7= ( 0.859 + 0.766 )× 1/2 × 3.525 = 2.864 m2a8= ( 0.766 + 0.767 )× 1/2 × 0.705 = 0.540 m2= 6.949 m2V1= ( 7.040 + 6.949 )× 1/2 × 0.500 = 3.5 m3 (2)踏掛版受台断 面 a1= ( 0.300 + 0.314 )× 1/2 × 0.500 = 0.154 m2a2= 0.500 × 0.500 × 1/2 = 0.125 m2V2= ( 7.044 + 7.049 )× 1/2 × 0.154 +( 7.049 + 7.044 )× 1/2 × 0.125 = 2.0 m348 (3)竪 壁前 面 a1= ( 2.007 + 1.991 )× 1/2 × 8.438 = 16.868 m2中間面 a2= ( 2.038 + 2.022 )× 1/2 × 8.447 = 17.147 m2背 面 a3= ( 2.038 + 2.022 )× 1/2 × 8.452 = 17.158 m2V3= ( 16.868 + 17.147 )× 1/2 × 0.900 +( 17.147 + 17.158 )× 1/2 × 0.500 = 23.9 m3 (4)フーチングV4= 4.500 × 9.400 × 1.500 - 1.000 2× π/4 × 0.100 × 4 = 63.1 m3 (5)合 計ΣV= 3.5 + 2.0 + 23.9 + 63.1 = 92.5 m349 2.型 枠 (1)パラペット前 面 a1= (コンクリートパラペット前面算式・前述数式参照) = 7.040 m2背 面 a2= ( 0.825 + 0.826 )× 1/2 × 0.703 = 0.580 m2a3= ( 0.370 + 0.370 )× 1/2 × 3.519 = 1.302 m2a4= ( 0.370 + 0.370 )× 1/2 × 3.525 = 1.304 m2a5= ( 0.766 + 0.767 )× 1/2 × 0.705 = 0.540 m2= 3.726 m2左側面 a6= ( 0.834 + 0.825 )× 1/2 × 0.585 = 0.485 m2右側面 a7= ( 0.781 + 0.767 )× 1/2 × 0.588 = 0.455 m2A1= 7.040 + 3.726 + 0.485 + 0.455 = 11.7 m2 (2)踏掛版受台正 面 a1= 0.300 × 7.049 = 2.115 m2a2= ( 7.049 + 7.044 )× 1/2 × 0.707 = 4.982 m2= 7.097 m2左側面 a3= ( 0.300 + 0.814 )× 1/2 × 0.585 = 0.326 m2右側面 a4= ( 0.300 + 0.814 )× 1/2 × 0.588 = 0.328 m2A2= 7.097 + 0.326 + 0.328 = 7.8 m250 (3)竪 壁前 面 a1= (コンクリート竪壁前面算式・前述数式参照) = 16.868 m2背 面 a2= ( 2.038 + 2.022 )× 1/2 × 8.452 = 17.158 m2-a3= ( 0.358 + 0.325 )× 1/2 × 3.519 = -1.202 m2-a4= ( 0.325 + 0.418 )× 1/2 × 3.525 = -1.310 m2= 14.646 m2左側面 a5= ( 2.007 + 2.038 )× 1/2 × 1.054 = 2.132 m2a6= ( 2.038 + 2.038 )× 1/2 × 0.585 = 1.192 m2= 3.324 m2右側面 a7= ( 1.991 + 2.022 )× 1/2 × 1.058 = 2.123 m2a8= ( 2.022 + 2.022 )× 1/2 × 0.588 = 1.189 m2= 3.312 m2A3= 16.868 + 14.646 + 3.324 + 3.312 = 38.2 m2 (4)フーチング一般型枠A4= ( 4.500 + 9.400 + 4.500 )× 1.500 = 27.6 m2存置型枠A= 9.600 × 1.600 = 15.4 m2 (5)合 計一般型枠 ΣA= 11.7 + 7.8 + 38.2 + 27.6 = 85.3 m2存置型枠 A= 15.4 = 15.4 m251 3.沓 座 工 (1)支承数N= 9 = 9 基 (2)アンカーバー箱抜き孔呼び内径φ175 N= 8 = 8 本 (3)支承モルタルa1= 0.420 × 0.320 = 0.134 m2a2= 0.502 × 0.402 = 0.202 m2v1= ( 0.134 + 0.202 )× 1/2 × 0.041 = 0.007 m3v2= 0.202 × 0.036 = 0.007 m3= 0.014 m3V= 0.014 × 9 = 0.1 m3 (4)台座コンクリート (σck=24N/mm )v1= 0.250 × 0.250 × 0.095 = 0.006 m2-v2= 0.175 2× π/4 × 0.095 = -0.002 m2= 0.004 m3v3= 0.300 × 0.250 × 0.095 = 0.007 m2-v4= 0.175 2× π/4 × 0.095 = -0.002 m2= 0.005 m3V= 0.004 × 6 + 0.005 × 2 = 0.03 m352 (5)台座コンクリート型枠a1= ( 0.250 + 0.250 )× 2 × 0.095 = 0.095 m2a2= ( 0.300 + 0.250 )× 2 × 0.095 = 0.105 m2A= 0.095 × 6 + 0.105 × 2 = 0.78 m2 (6)円筒型枠φ175×0.650m L= 0.650 × 8 = 5.2 m 4.鉄 筋 ( SD345 )D32 ・・・・・・ tD29 ・・・・・・ tD25 ・・・・・・ tD22 ・・・・・・ tD19 ・・・・・・ tD16 ・・・・・・ tD13 ・・・・・・ t合 計 t 5.基 礎 材 (1)均しコンクリート ( σck=18N/mm2 , t=10cm )A= 4.600 × 9.600 - 1.000 2× π/4 × 4 = 41.0 m2V= 41.0 × 0.100 = 4.1 m3 (2)均しコンクリート型枠 ( 均し型枠 )A= ( 4.600 + 9.600 + 4.600 )× 0.100 = 1.9 m20.6323.2460.0000.0000.0000.3880.0002.22653 6.コンクリート塗装 ( 塗装仕様 CC-B )パラ正面 a1= (型枠パラペット前面算式・前述数式参照) = 7.040 m2竪壁正面 a2= 1.000 × 8.438 = 8.438 m2桁 座 面 a3= ( 8.438 + 8.447 )× 1/2 × 0.900 = 7.598 m2-a4= 0.502 × 0.402 × 9 = -1.816 m2-a5= 0.175 2 × π/4 × 8 = -0.192 m2= 5.590 m2左 側 面 a6= ( 1.000 + 1.031 )× 1/2 × 1.054 = 1.070 m2a7= ( 1.865 + 2.224 )× 1/2 × 0.585 = 1.196 m2= 2.266 m2右 側 面 a8= ( 1.000 + 1.031 )× 1/2 × 1.058 = 1.074 m2a9= ( 1.812 + 1.798 )× 1/2 × 0.588 = 1.061 m2= 2.135 m2台座コン a10= ( 0.250 + 0.250 )× 2 × 0.095 × 6 = 0.570 m2a11= ( 0.300 + 0.250 )× 2 × 0.095 × 2 = 0.209 m2= 0.779 m2ΣA= 7.040 + 8.438 + 5.590 + 2.266 + 2.135 + 0.779 = 26.2 m254 1-2.二次施工 1.コンクリート ( σck=24N/mm2 )(1)パラペット前 面 a1= ( 0.368 + 0.350 )× 1/2 × 0.703 = 0.252 m2a2= ( 0.100 + 0.100 )× 1/2 × 3.516 = 0.352 m2a3= ( 0.100 + 0.100 )× 1/2 × 3.523 = 0.352 m2a4= ( 0.350 + 0.353 )× 1/2 × 0.705 = 0.248 m2= 1.204 m2背 面 a5= ( 0.368 + 0.350 )× 1/2 × 0.703 = 0.252 m2a6= ( 0.100 + 0.100 )× 1/2 × 3.519 = 0.352 m2a7= ( 0.100 + 0.100 )× 1/2 × 3.525 = 0.353 m2a8= ( 0.350 + 0.354 )× 1/2 × 0.705 = 0.248 m2= 1.205 m2V= ( 1.204 + 1.205 )× 1/2 × 0.500 = 0.6 m355 2.型 枠 ( 一般型枠 )(1)パラペット前 面 a1= (コンクリートパラペット前面算式・前述数式参照) = 1.204 m2背 面 a2= (コンクリートパラペット背面算式・前述数式参照) = 1.205 m2地 覆 a3= 0.250 × 0.585 = 0.146 m2a4= 0.250 × 0.588 = 0.147 m2= 0.293 m2左側面 a5= ( 0.368 + 0.368 )× 1/2 × 0.585 = 0.215 m2右側面 a6= ( 0.353 + 0.354 )× 1/2 × 0.588 = 0.208 m2A= 1.204 + 1.205 + 0.293 + 0.215 + 0.208 = 3.1 m256【 場所打ち杭 】【 φ , L= m/本 , n= 4 本/基 】【 杭1本当り 数量 】(1) 土質別掘削長・粘性土分 L= 0.300 m・礫質土分 L= 9.690 m・砂質土分 L= 0.890 m・軟岩分 L= 0.000 m(2) コンクリート ( 呼び強度 30N/mm2 )V= 1.000 2× π/4 × 7.000 = 5.5 m3(3) 鉄 筋 ( SD345 )D25 ・・・ kg kgD22 ・・・ 〃 〃D19 ・・・ 〃 〃D16 ・・・ 〃 〃D13 ・・・ 〃 〃合計 kg kg(4) 杭頭処理取壊しコンクリートV= 1.000 2× π/4 × 1.290 = 1.0 m3(※ 取壊し長は、杭頭鉄筋長+0.1mに設定。)(5) 掘削残土 =全体数量=(土砂)V= 1.000 2× π/4 × 7.000 × 4 = 22.0 m3(6) 無溶接金物継手1 本 4 本38 kg 152 kg80 個 320 個16 〃 64 〃FB-9x65UボルトM12(D22用)スペーサーD13(SH)継手箇所1本あたり1基あたり杭本数1000 7.00土質 掘削長砂質土 0.890礫質土 2.000礫質土 2.000粘性土 0.300礫質土 5.690全体掘削長 10.880杭1本当り 1基当り 642 2,5680 00 0240 96013 52895 3,58057§3.仮 設 工 1.足 場 工 ( 手摺先行型 枠組足場 , H≦30m )A = ( 11.009 + 4.215 + 0.585 + 0.702 + 9.641+ 0.706 + 0.588 + 4.233 )× 3.000 = 95 掛m2 2.支 保 工 (1) 踏掛版受台 (パイプサポート支保工 , H<4.0m , 支保耐力 : 40kN/m2以下)・コンクリート厚t= ( 0.300 + 0.814 ) × 1/2 = 0.557 m・設置高h= ( 2.174 + 1.674 ) × 1/2 = 1.924 m・設置面積a1= + 1.705) × 1/2 × 3.519+ 1.605) × 1/2 × 3.525 = 11.788 m2a2= + 2.205) × 1/2 × 3.519+ 2.105) × 1/2 × 3.525 = 15.310 m2V= ( 11.788 + 15.310 )× 1/2 × 0.500 = 6.8 空m3・支保耐力P= 0.557 × 24.5 = 13.6 kN/m2( 2.179+( 2.205( 1.679+( 1.70558 3.仮締切工断 面 図平 面 図59 (1)部材質量表A2仮締切工(杭施工時)SY295SY295kgA2仮締切工(下部工施工時)リース材リース材リース材リース材リース材kgkgkgkgkgkg (2)打込み長および加重平均N値・鋼矢板長 L=7.5m・打込み長 L = m・加重平均N値 N =・鋼矢板長 L=9.0m・打込み長 L = m・加重平均N値 N =スルーサーB 合計 297副部材合計 1,899総 合 計 9,205スルーサーB H30-W150 2.500 1 - 297.00 297副部材(A) 主部材×0.22N×L 0.00 12.00 44.00 143.78土 質 盛土(砂質土) 盛土(礫質土) 沖積第1礫質土 -N値 - 6 22 -層厚L(m) 0.390 2.000 2.000 7.000292地層記号 Bs Bg Ag1 計 平均N値腹起し H-400×400×13×21切梁 H-300×300×10×15H-300×300×10×15隅火打ち 540主部材合計 7,3061,607H-300×300×10×15 1.350 4 100.0 135.00副部材(B) 主部材×0.041291.165 1 100.0 116.50 1171.285 1 100.0 128.504,540H-400×400×13×21 4.950 2 200.0 990.00 1,98011.350 2 200.0 2270.00備考Ⅲ型 7.500 51 60.0 450.00 22,950名称 規格長さ(m)数 量単位質量(kg/m)単位質量(kg/本)質量(kg)山留壁 合計 42,930単位質量(kg/本)質量(kg)備考鋼矢板 Ⅲ型 9.000 37 60.0 540.00 19,980名称 規格長さ(m)数 量単位質量(kg/m)Ag2沖積第2礫質土382.31087.7820.5Ac-0.3000.00沖積第粘性土平均N値土 質 盛土(砂質土) 盛土(礫質土) 沖積第1礫質土 沖積第粘性土 沖積第2礫質土 -29.9N値 - 6 22 - 38 -層厚L(m) 6.370N×L - 1.56 44.00 0.00 144.78 190.34地層記号 Bs Bg Ag1 Ac Ag2 計7.00216.3730- 0.260 2.000 0.300 3.8106061 (3)土工 ※断面積はCAD計測による。 令和 6 年度**㈱地清建設企画路 線 名名取市高舘川上 地内市道 旧東道路線-令和 6年 1月23日作成河原前橋 現況一般図CoG GCoCo側 面 図 S=1:100(S=1:200)A2 A14T-220.6320.56Ja高舘分団第3部ゴミ置き場量抜HPφ600仕仕制汚仕石碑KBM.2016.84汚護床崩れAs護床H=20.127Co16.8616.9617.0717.1017.1120.6317.0117.1017.3217.2917.0217.1320.5720.0819.9019.7220.6320.6920.6520.70Ja落U360×36018.8619.7920.0119.8619.65T:樽水10左3T:樽水10左3E:川上枝線8南1E:川上枝線8BrGHPφ300行先不明VPφ150行先不明HPφ600掲示板看板水道管(添架)φ330Gホ-ス掛け跡ホ-ス掛けCoDD河原前橋ポンプ車庫・詰所NO.2NO.3R=200L=9.677A=72L=25.92IP.1+5.45NO.42BC-11SP-11EC-10NO.41+18.756HP底高19.09A1A2平 面 図35 桁 長 9000 35橋 長 18100S=1:100(S=1:200)200 支間長 8600 200設 計 条 件橋 長 18.100m支 間 長有効幅員 4.300m斜 角上部工形式 2径間プレテンション方式PC床版橋下部工形式基礎形式設計荷重施工年月適用示方書交差条件 河川(増田川)橋 梁 名 河原前橋(カワラマエバシ)路 線 名所 在 地 名取市高舘川上地内全 幅 員 5.100m桁 長 9.000+9.000m市道 旧東道路線8.600+8.600m重力式橋台、ピアアバット、壁式橋脚直接基礎1965年(昭和40年)道路橋示方書(1956)1等橋60°0′舗 装 コンクリート舗装 t=50mm横断勾配 2%15.0020.00DL=10.0025.0030 桁 長 9000200 200 支間長 8600P1P1下部工正面図 S=1:100(S=1:200)A1橋台 A2橋台 P1橋脚35 桁 長 9000 35橋 長 18100200 支間長 8600 20030 桁 長 9000200 200 支間長 86005002502550400600300 43006600 577357543003800 500300100100475346 5081 346577360°60°5751001005002502550400600300 430047568005773346 5081 3465773680038003005754875450 1400 450230050050025025504006003001000 3300430050025025504006003001000 33004300800 800 8002400600800600800800 800 8002400575300400400 4300 4005100至 愛島塩手 至 高舘吉田至 愛島塩手 至 高舘吉田一級河川増田川20.3317.2520.42As6400 6400 100 100 100 1006800注記 1. 本図面は、既存資料および現地測定をもとに作成した図面である。 2. 下部工において、地中部の形状・寸法は推定である。 3. 施工時に再度計測し、形状を確認すること。 2400230024006800400 4300 40010010093コンクリート舗装2%2%t=50mm212 14@334=4676 2125100390 410150375375 8005100上部工断面図 S=1:50(S=1:100)390 4108002河原前橋下部工工事設計年度設 計 者名 取 市図番成果図番当該図番位置 縮 尺図 名工 事 名箇 所工事番号 号図 示河原前橋 撤去一般図令和 年度 工事( )内は縮小版の縮尺を表す。 令和 6 年度**㈱地清建設企画路 線 名名取市高舘川上 地内市道 旧東道路線-令和 6年 1月23日作成河原前橋 撤去一般図CoG GCoCo側 面 図 S=1:100(S=1:200)A2 A14T-220.6320.56Ja高舘分団第3部ゴミ置き場量抜HPφ600仕仕制汚仕石碑KBM.2016.84汚護床崩れAs護床H=20.127Co16.8616.9617.0717.1017.1120.6317.0117.1017.3217.2917.0217.1320.5720.0819.9019.7220.6320.6920.6520.70Ja落U360×36018.8619.7920.0119.8619.65T:樽水10左3T:樽水10左3E:川上枝線8南1E:川上枝線8BrGHPφ300行先不明VPφ150行先不明HPφ600掲示板看板水道管(添架)φ330Gホ-ス掛け跡ホ-ス掛けCoDD河原前橋ポンプ車庫・詰所NO.2NO.3R=200L=9.677A=72L=25.92IP.1+5.45NO.42BC-11SP-11EC-10NO.41+18.756HP底高19.09A1A2平 面 図35 桁 長 9000 35橋 長 18100S=1:100(S=1:200)200 支間長 8600 20015.0020.00DL=10.0025.0030 桁 長 9000200 200 支間長 8600P1P1下部工正面図 S=1:100(S=1:200)A1橋台A2橋台P1橋脚35 桁 長 9000 35橋 長 18100200 支間長 8600 20030 桁 長 9000200 200 支間長 86005002502550400600300 43006600 5773575 43003800 500300100100475346 5081 346577360°60°5751001005002502550400600300 430047568005773346 5081 3465773680038003005754875450 1400 450230050050025025504006003001000 3300430050025025504006003001000 33004300800 800 8002400600800600800800 800 8002400575300400400 4300 4005100至 愛島塩手 至 高舘吉田至 愛島塩手 至 高舘吉田一級河川増田川20.3317.2520.42As64006400 100 100100 1006800注記 1. 本図面は、既存資料および現地測定をもとに作成した図面である。 2. 下部工において、地中部の形状・寸法は推定である。 3. 施工時に再度計測し、形状を確認すること。 2400230024006800下部工撤去伸縮装置撤去(ブロック解体)カッター工およびワイヤソー工切断、撤去項目エラスタイトの撤去支柱ガス切断による撤去 防護柵伸縮装置下部工ワイヤソー切断によるブロック解体舗装+主桁内 容 撤去部位クレーンによる支間一括撤去下部工撤去(ブロック解体)伸縮装置撤去下部工撤去(ブロック解体)主桁撤去防護柵撤去(ガードレール)主桁撤去伸縮装置撤去伸縮装置撤去下部工撤去(ブロック解体)防護柵撤去(ガードレール) 伸縮装置撤去下部工撤去(ブロック解体)伸縮装置撤去防護柵撤去(ガードレール)下部工撤去(ブロック解体)下部工撤去(ブロック解体)下部工撤去(ブロック解体)下部工撤去(ブロック解体)(ブロック解体) (ブロック解体)油圧式静的破壊工によるブロック解体400 4300 400100100932%2%212 14@334=4676 2125100390 410150375375 8005100上部工断面図 S=1:50(S=1:100)390 410800主桁撤去防護柵撤去(ガードレール)防護柵撤去(ガードレール)RC床版撤去(ブロック解体)3河原前橋下部工工事設計年度設 計 者名 取 市図番成果図番当該図番位置 縮 尺図 名工 事 名箇 所工事番号 号図 示下部工撤去図(その1)令和 年度 工事( )内は縮小版の縮尺を表す。 令和 6 年度**㈱地清建設企画路 線 名名取市高舘川上 地内市道 旧東道路線-令和 6年 1月23日作成下部工撤去図(その1)正 面 図S=1:50(S=1:100)注記(A1橋台) 1. 本図面は、既存資料および現地測定をもとに作成した図面である。 2. 下部工において、地中部の形状・寸法は推定である。 3. 施工時に再度計測し、形状を確認すること。 断 面 図平 面 図57731290翼 壁70014006003462542000(推定)450 4502300凡例ワイヤソー切断カッター切断ワイヤソー貫通孔フ-チング均しコンクリート23005773油圧シリンダ挿入孔φ200577350814822000 200057732000 2000300400700475 3800 500 3002300500 2@650=1300 500700 450 4502300ワイヤソー切断油圧シリンダ挿入孔φ200346 5081 3465773575 3800 50030048751001005773475482 2000 2000ワイヤソー切断1924.3 1924.3 1924.3ワイヤソー貫通孔φ503@1000=3000800884125314003@1000=3000800Wmax=2.33t/ブロック※解体ブロック撤去時の吊孔は、撤去状況に応じて、 適宜設置する。 60°129148370040030025430030025412911068ワイヤソー切断ワイヤソー切断2 5 8113 6 9123 6 9124 71013142781575 1000 425346 346ワイヤソー切断位置油圧シリンダ挿入位置578750750578265657875075057826561924.3 1924.3 1924.360°60°500 650 650 500油圧シリンダ挿入位置カッター切断位置23005773カッター切断位置265626561924.3 1924.3 1924.360°60°500 650 650 500カッター切断ワイヤソー切断14 14 14油圧シリンダ挿入孔φ200カッター切断ワイヤソー切断パラペットWmax=3.72t/ブロック竪壁Wmax=4.59t/ブロック竪壁Wmax=5.45t/ブロック竪壁Wmax=4.99t/ブロック竪壁Wmax=5.20t/ブロックフーチングWmax=3.12t/ブロック均しコンクリートブロック番号解体ブロック重量表部 位パラペット区 分有筋重量(t)2.33 115 15 1514 14 1415 15 15竪 壁 無筋 1.89 2竪 壁 無筋 3.72 3竪 壁 無筋 1.77 4竪 壁 無筋 2.13 5竪 壁 無筋 4.59 6竪 壁 無筋 2.08 7竪 壁 無筋 2.42 8竪 壁 無筋 5.45 9竪 壁 無筋 2.42 10竪 壁 無筋 2.21 11竪 壁 無筋 4.99 12竪 壁 無筋 2.21 13フーチング 無筋 5.20 14均しコンクリート 無筋 3.12 154河原前橋下部工工事設計年度設 計 者名 取 市図番成果図番当該図番位置 縮 尺図 名工 事 名箇 所工事番号 号図 示下部工撤去図(その3)令和 年度 工事( )内は縮小版の縮尺を表す。 令和 6 年度**㈱地清建設企画路 線 名名取市高舘川上 地内市道 旧東道路線-令和 6年 1月23日作成注記 1. 本図面は、既存資料および現地測定をもとに作成した図面である。 2. 下部工において、地中部の形状・寸法は推定である。 3. 施工時に再度計測し、形状を確認すること。 346 5081 34657734753003006004007001001001075(推定)正 面 図 断 面 図300800 800 800下部工撤去図(その3) S=1:50(S=1:100) (A2橋台)凡例ワイヤソー切断カッター切断ワイヤソー貫通孔※解体ブロック撤去時の吊孔は、撤去状況に応じて、 適宜設置する。 ワイヤソー貫通孔φ50ワイヤソー切断2550600300 4300250500 4001000 7501500 1800 700 300575カッター切断200 6400 20068004@1700=6800100 640066001004@1600=6400 ワイヤソー切断位置ワイヤソー切断2 3 3 45 6 6 57 7 7 78 8 8 89 9 9 9124006800フ-チング(上部)4@1700=6800800 800 800ワイヤソー切断ワイヤソー切断位置240068004@1700=6800カッター切断カッター切断位置7 7 7 7( 9 ) ( 9 ) ( 9 ) ( 9 )8 8 8 8フ-チング(下部)(均しコンクリート)※( )内は、均しコンクリートを示す。 25506003004300250500 4001000 7501500 1800 700 3002400Wmax=4.18t/ブロック梁+柱Wmax=4.32t/ブロック竪壁Wmax=3.06t/ブロックフーチングWmax=2.88t/ブロック均しコンクリートWmax=5.78t/ブロックフーチングWmax=2.33t/ブロックパラペット475575 500200500翼 壁ワイヤソー切断平 面 図2400800 800 800100 600 1006800100 6600 100100 4@1600=6400 100 ワイヤソー切断位置ワイヤソー切断25430042730081254ブロック番号解体ブロック重量表部 位梁+柱区 分有筋重量(t)4.11柱 有筋 4.142柱 有筋 4.325有筋 5.786有筋 3.067無筋 2.888 フーチング均しコンクリートフーチングパラペット 有筋 2.33 1 9138240194311梁+柱 有筋 4.10 3梁+柱 有筋 4.18 4ワイヤソー切断5河原前橋下部工工事設計年度設 計 者名 取 市図番成果図番当該図番位置 縮 尺図 名工 事 名箇 所工事番号 号図 示土工図計画図令和 年度 工事( )内は縮小版の縮尺を表す。 令和 6 年度**㈱地清建設企画路 線 名名取市高舘川上 地内市道 旧東道路線-土工図計画図CoG GCoCo側 面 図 S=1:100(S=1:200)A2 A14T-220.6320.56Ja高舘分団第3部ゴミ置き場量抜HPφ600仕仕制汚仕石碑KBM.2016.84汚護床崩れAs護床H=20.127Co16.8616.9617.0717.1017.1120.6317.0117.1017.3217.2917.0217.1320.5720.0819.9019.7220.6320.6920.6520.70Ja落U360×36018.8619.7920.0119.8619.65T:樽水10左3T:樽水10左3E:川上枝線8南1E:川上枝線8BrGHPφ300行先不明VPφ150行先不明HPφ600掲示板看板水道管(添架)φ330Gホ-ス掛け跡ホ-ス掛けCoDD河原前橋ポンプ車庫・詰所NO.2NO.3R=200L=9.677A=72L=25.92IP.1+5.45NO.42BC-11SP-11EC-10NO.41+18.756HP底高19.09A1 A2平 面 図9050橋 長 18100S=1:100(S=1:200)15.0020.00DL=10.0025.009050P1P19050橋 長 18100905060°60°至 愛島塩手 至 高舘吉田至 愛島塩手 至 高舘吉田一級河川増田川20.3317.2520.42As注記 1. 本図面は、既存資料および現地測定をもとに作成した図面である。 2. 下部工において、地中部の形状・寸法は推定である。 3. 施工時に再度計測し、形状を確認すること。 1:0.51:0.51:0.51:0.51:0.51:0.5400 4300 400510020.4m26102400669680024673679埋戻し床掘種別 数 量14.4m24.7m2種別 数 量1.7m218.8m2種別 数 量14.0m2埋戻し床掘埋戻し床掘5773133318842400561719703292110352321577333721964111091859186268001158810522680061080206105030 447095004990 251075005030 247075003490 451080004990 40109000大型土のう工3段積み大型土のう工3段積み鋼矢板Ⅲ型122824912300601917.0517.20G6河原前橋下部工工事設計年度設 計 者名 取 市図番成果図番当該図番位置 縮 尺図 名工 事 名箇 所工事番号 号図 示施工ステップ図(その3)令和 年度 工事( )内は縮小版の縮尺を表す。 令和 6 年度**㈱地清建設企画路 線 名名取市高舘川上 地内市道 旧東道路線-令和 6年 1月23日作成施工フローG GCo橋 長 18100A1 A21:0.51:0.51:0.51:0.5施工ステップ図(その3)(旧橋撤去:下部工撤去)A1橋台Wmax=5.5t/ブロックA2橋台Wmax=5.8t/ブロック鋼矢板Ⅲ型L=9.50mDL=15.00平 面 図 S=1:150(S=1:300)側 面 図 S=1:150(S=1:300)鋼矢板Ⅲ型L=7.50m橋台の床掘橋台の切断・吊上げ撤去 ・カッター、ワイヤソー切断、吊上げ撤去橋台の仮設土留め工鋼矢板Ⅲ型L=9.00m鋼矢板Ⅲ型L=7.50m6000 6800橋台の埋戻し・別途破砕ヤードに搬出し、破砕・殻処理搬出後、破砕・殻処理輸送トラック輸送トラック50t吊ラフタークレーン 50t吊ラフタークレーン(A1・A2橋台同時施工)護岸工撤去17.784締切時水位874割栗石詰15~20cm※既設橋脚撤去後は洗堀を防止するため割栗石により埋戻す4T-24T-3As20.2320.3320.6320.5620.4520.2520.05L型300(想定)汚Ja高舘分団第3部ゴミ置き場量抜HPφ600仕仕制汚仕石碑汚HPφ400行先不明KBM.2016.84倉庫落U250汚汚落U300AsAs休耕地落U300CoH=20.127Co16.8616.9617.0717.1017.0517.2017.2517.1120.6320.4220.2217.0117.1017.1417.2817.4717.4417.3517.3217.3217.2917.0217.1317.3817.5520.5520.4520.5620.5620.5720.0819.9019.7219.7719.8920.6320.6520.7020.6820.6720.69GAsJa落U360×36018.8619.7920.01 19.9520.1420.2220.1520.1520.1020.0419.9319.8619.6519.6719.69T:樽水10左3T:樽水10左3右1E:川上枝線8-AE:川上枝線8南1E:川上枝線8南2E:川上枝線8BrGG家 屋HPφ300行先不明VPφ150行先不明HPφ600掲示板看板HPφ600G市道 旧東道路線市道 旧東道ホ-ス掛け跡ホ-ス掛け石Co呑み口高さ不明CoDD河原前橋ポンプ車庫・詰所NO.0NO.1NO.2NO.3NO.4R=∞L=2A=72L=25.92R=200L=9.677A=72L=25.92R=∞L=16.483IP.1+5.45EC-11NO.43NO.42BC-11SP-11EC-10SP-10NO.41NO.41+18.756IP-10H25B-14L=6.45mGH=20.354R5B-1R5B-2HPHP底高19.00HP底高19.09R5.KBM1H=20.580A2一級河川増田川A1作業半径 13m1120068006000鋼矢板Ⅲ型鋼矢板Ⅲ型11600輸送トラック輸送トラック50t吊ラフタークレーン作業半径 12m7250725050t吊ラフタークレーン20.69割栗石詰15~20cm護床護床7河原前橋下部工工事[ 下 部 工 ]8設計年度設 計 者名 取 市図番成果図番当該図番位置 縮 尺図 名工 事 名箇 所工事番号 号図 示橋梁一般図令和 年度 工事( )内は縮小版の縮尺を表す。 令和 6 年度**㈱地清建設企画路 線 名名取市高舘川上 地内市道 旧東道路線-令和 6年 1月23日作成内 容 項 目設 計 条 件道路規格設計速度橋 長桁 長支 間 長幅 員横断勾配縦断勾配斜 角設計荷重雪 荷 重添 架 物舗 装形 式コンクリート強度鉄 筋躯体形式基礎形式コンクリート強度鉄 筋橋台裏込土下部工支 持 層適用示方書有効幅員W=6.00m (全幅員:7.20m)i=2.0%拝み勾配θ=60゜00’00”A活荷重無し水道管300Aアスファルト舗装:車道t=8cmプレテンション方式PC単純床版橋σck=50N/mmSD345逆T式橋台場所打ち杭φ1000(全回転式オールケシング工法)SD345γt=20kN/m 、φ=30°2σck=24N/mm23沖積第2礫質土層(Ag2)道路橋示方書・同解説I~V 平成29年11月第3種第5級V=30km/hi=+1.384%~i=-2.819%アスファルト舗装設計水平震度 躯体kh=0.20、土砂kh=0.16 (Ⅰ種地盤)1200 11320 120013720 3000 3000H.W.L=19.494▽17.284600 2210281091101:0.51:2.01:0.51:2.0計画河川断面図L=18.700mL=18.600mL=18.000m橋梁一般図上部工CoG GCoCoBgBsAg1Ag2Dnl-SltDnl-SsBsAg1AcDnl-wSsDnl-SsAg2BgAg215.0020.00DL=10.00片 勾 配平面線形測 点追加距離地 盤 高計 画 高勾 配25.00NO.2NO.320.7020.6920.5840.00045.45060.000推定支持層線S=1:100(S=1:200)IP1IA=10-11-52R1=200.000 CL=61.517A1= 72.000 A2=72.000TL1=30.816 TL2=30.816 LC1=9.677A2 A1R=∞NO.3+3.518 20.56 63.518単 距 離2.4025.4505.1003.518+5.45020.64 36.200 8.280 +16.20020.64 54.900 6.990 +14.90050 桁 長 18600 (構造中心線上 18597) 50橋 長 18700 (構造中心線上 18697)No.1+16.200No.2+14.900R5B-2GH=20.32mdep = 14.31 mN値0 10 20 30 40 50542214274050/102450/2550/1950/850/133650/160.000.602.604.604.9013.0513.9014.31+17.598 20.66 37.598 1.39820.67 27.920 7.920 NO.1+7.920300 支間長 18000 (構造中心線上 17997) 300A1A2MF9113734242450/28342850/1950/1150/53850/26470.000.802.453.006.4513.7014.7015.45R5B-1GH=20.42mdep = 15.45 mN値0 10 20 30 40 50下部工断面図 S=1:100(S=1:200)A1橋台 A2橋台8404T-220.6320.56Ja高舘分団第3部ゴミ置き場量抜HPφ600仕仕制汚仕石碑KBM.2016.84汚護床崩れAs護床H=20.127Co16.8616.9617.0717.1017.1120.6317.0117.1017.3217.2917.0217.1320.5720.0819.9019.7220.6320.6920.6520.70Ja落U360×36018.8619.7920.0119.8619.65T:樽水10左3T:樽水10左3E:川上枝線8南1E:川上枝線8BrGHPφ300行先不明VPφ150行先不明HPφ600掲示板看板水道管(添架)φ330Gホ-ス掛け跡ホ-ス掛けCoDD河原前橋ポンプ車庫・詰所KE 1-1 NO.1+07.920R=200 L=9.677KE 1-2 NO.1+17.598A=72 L=25.920KA 1-2 NO.3+03.518R=∞ L=16.483NO.2NO.3R=200L=9.677A=72L=25.92IP.1+5.45NO.42BC-11SP-11EC-10NO.41+18.756R5B-1HP底高19.09A1A250 桁 長 18600 (構造中心線上 18597) 50橋 長 18700 (構造中心線上 18697)60°0'0"60°0'0"No.1+16.200No.2+14.900S=1:100(S=1:200)300 支間長 18000 (構造中心線上 17997) 3006000河川保全区域河川区域河川保全区域河川区域600600720030003000210014001000450010001400210045002210 6002810H.W.L=19.494▽17.284R5B-2LR=-2.0% LR=-2.0%+7.910i=-2.819%L=51.551mi=1.384%L=47.910m21.35320.69019.90047.910 2.460 20.6821.22621.23421.01220.91321.13021.20621.07621.22221.190FH=21.130FH=21.190VCL=25.000 VCR=590FH=21.130FH=21.190一級河川増田川20.690 0.000 0.000 BP(No.0)20.690NO.4 99.461 35.943 19.900+19.46189009400場所打ち杭φ1000L=8.00m場所打ち杭φ1000L=7.00m踏掛版 6000踏掛版 6000 踏掛版 6000側 面 図平 面 図S=1:100(S=1:200)990 2110 140045002100 1400 1000970 2030 150045001000 1400 2100675 3386 3400 6818142場所打ち杭φ1000L=8.00m n=41950 5000 1950100 8900 1001159 2118 1400100 4677720 8164 1621.1092.392%1.235%21.1481222 2102 1400100 472416.6902110 1400450025025099031313021.1900.190%G1 G90.190%100100100358 801366 856703 3516 3523 70584472502500.796%2.753%21.10221.13021.0331202 2038 1500100 47401134 2022 1500100 465616.6309702030 1500450096 8438 8662200 5000 2200100 9400 100場所打ち杭φ1000L=7.00m n=43131320.190%G10.190%G9100100100368 834353 7811000 2500 100045001000 2500 11004500踏掛版 6000上部工断面図 S=1:50(S=1:100)600 6000 60072003000 300070011512.0%2.0%水道管300A8502.0%2502.0%250G1 G9197アスファルト舗装 t=80mm751(変化)8@740=5920 529(変化)150 15050(別途設計)調整コンクリート9河原前橋下部工工事令和 6年 1月23日作成設計年度設 計 者名 取 市図番成果図番当該図番位置 縮 尺図 名工 事 名箇 所工事番号 号図 示下部工座標図令和 年度 工事( )内は縮小版の縮尺を表す。 令和 6 年度**㈱地清建設企画路 線 名名取市高舘川上 地内市道 旧東道路線-下部工座標図KE 1-1 NO.1+07.920R=200 L=9.677KE 1-2 NO.1+17.598A=72 L=25.920KA 1-2 NO.3+03.518R=∞ L=16.483675338634006816753380339568081421950890050001950NO.2R=200L=9.677IP.159730310009005001400160050010002500100010004500140021006158@854.5=6836698A=72L=25.927648@854.5=683684470335163523705844760°0'0"60°0'0"350 支間長 18000 (構造中心線上 17997) 350橋 長 18700 (構造中心線上 18697)NO.42BC-11SP-11EC-10NO.41+18.756NO.3A=72L=25.92+5.45L=22218L=157355973039005005001600140010007033519352570522005000220094001000250010001000450014002100S=1:100(S=1:200)No.1+16.200FH=21.190No.2+14.900FH=21.130A1 A2A 1 橋 台X YF1F2F3F4フーチング支承G1A 2 橋 台Y X大座標値道路中心ウイング W1杭K1K2K3K4CLG9-201683.3504 1438.0625-201677.9290 1445.1207-201680.4213 1437.1101-201676.2572 1442.5313-201679.7817 1435.3213-201674.3602 1442.3795-201661.0227 1432.0135-201655.2967 1439.4683-201658.4157-201662.5798 1434.75231440.1735-201664.5915 1434.7547-201658.8654 1442.20941437.4537 -201660.1226 1439.9032-201682.9640 1437.0159 - --201679.3869大座標値X Y1441.466 -201686.788基本座標値NO.1+ 7.920 (KE1-1)測 点NO.2NO.2+ 5.450NO.1+17.598 (KE1-2)NO.3-201678.65811437.4769-201676.3411 1441.4422-201681.3695 1438.9998-201678.3238 1442.9651NO.3+ 3.518 (KA1-2)1439.672 -201677.2791439.298 -201674.9061438.541 -201669.5091436.938 -201655.0481436.595 -201651.548踏掛版S1S2S3S4-201687.1779 1438.4824-201686.0325 1444.3415-201681.2893 1437.3313-201677.2269 1442.6202-201652.0053 1433.6284-201651.3994 1439.5776-201661.6506 1434.6107-201657.3685 1440.1855-201660.4757 1434.3674-201657.4299 1438.3327-201662.4583 1435.8903-201659.4125 1439.8556CLCLF3F1F2F4F1F2F4F3K1K2K4K3K3K1K2K4G1G9G1G9W1NO.4注記:1.世界測地系(測地成果2011)NO.4 1434.991 -201635.143NO.1A=72L=25.92R=∞L=16.4831443.259 -201694.502 NO.1597060008972S1S3S4S2S3S4S2S196975980600010河原前橋下部工工事設計年度設 計 者名 取 市図番成果図番当該図番位置 縮 尺図 名工 事 名箇 所工事番号 号図 示A1橋台構造図(その1)令和 年度 工事( )内は縮小版の縮尺を表す。 令和 6 年度**㈱地清建設企画路 線 名名取市高舘川上 地内市道 旧東道路線-令和 6年 1月23日作成675 3386 3400 6818142場所打ち杭φ1000L=8.00m n=41950 5000 1950100 8900 1001159 2118 1400100 4677720 8164 161152 2118 1400100 46701216 2102 1400100 4718675 3380 3395 68081308130 770場所打ち杭φ1000L=8.00m n=41950 5000 1950100 8900 10021.1092.392%1.235%21.18321.1481222 2102 1400100 472421.36720.20818.09016.69021.41420.19218.09016.6902110 140045004771816 1400449325025025025021.10221.143900 500140060°0'0"62°46'52"118°18'15"675 3386 3400 6818164支承位置パラペット前面竪壁前面675 3380 3395 68081301000 2500 100045001000 1400 21004500720 8164 161950 5000 1950890060°0'0"62°46'52"118°18'15"A1橋台構造図(その1)1 - 1 2 - 2990道路中心線 構造中心線2.396%1.178%21.36020.20818.09016.69021.40820.19218.09016.6903131304 - 4 3 - 35 56677S=1:50(S=1:100)パラペット背面8130 770890021.190均しコンクリート コンクリート使用材料σck=18N/mm2鉄 筋 SD345躯体コンクリート σck=24N/mm2場所打ち杭 σck=30N/mm2(呼び強度)56213006006006001609675 6100303 5970.190%G1 G90.190%アンカーバー位置615 8@854.5=6836 698G1 G9500踏掛版受台 677562°46'52"500300477477680 67756764118°11'52"(支承条件:可動)均しコンクリート 均しコンクリート6751042 7@854.5=5982 112510001000100100100358 801コンクリート塗装366 856二次施工358 794365 851100100100二次施工コンクリート塗装凡例 :コンクリート塗装 :二次施工62°10'7"横変位拘束構造横変位拘束構造11河原前橋下部工工事設計年度設 計 者名 取 市図番成果図番当該図番位置 縮 尺図 名工 事 名箇 所工事番号 号図 示A1橋台構造図(その2)令和 年度 工事( )内は縮小版の縮尺を表す。 令和 6 年度**㈱地清建設企画路 線 名名取市高舘川上 地内市道 旧東道路線-令和 6年 1月23日作成3.333%500 90014002100 1400 10001816 1400100 44931020 2080 1400100 4500562 101215741000 2500 1000100 4500 1002361.5 1574 1124.53252(3240)14001004652(4640)1190 2087 1400100 4677568 102215903318 1400100 47181253 2071 1400100 47242385 1590 11361124.5 2811 1124.5113 5060 1131136 2839 1136114 5111 11418.09016.69018.09016.69018.09016.69018.09016.69018.09016.69021.34221.18321.40818.09016.69020.20020.208 20.19220.17021.19020.17721.36720.16121.4143 34 4121 2場所打ち杭φ1000L=8.00m n=4場所打ち杭φ1000L=8.00m n=4場所打ち杭φ1000L=8.00m n=45 - 5 6 - 6 7 - 7A1橋台構造図(その2) S=1:50(S=1:100)均しコンクリート コンクリート使用材料σck=18N/mm2鉄 筋 SD345躯体コンクリート σck=24N/mm2場所打ち杭 σck=30N/mm2(呼び強度)構 造 高 図▽EL1′50 300HS1P HG▽EL1▽EL4沓座勾配i=3.00%▽EL5′h1計 画 高 ▽EL1舗 装 厚 P桁 高 HG支 承 高橋 座 高 ▽EL5G1 CL(X)沓座モルタル厚S1 (Mov)(m)G9h2h121.3650.3330.70020.3320.0880.04820.196CLA121.1900.169- -20.200構 造 高 H 0.990 1.169 1.0050.0880.04820.19021.1520.1330.70020.3190.0880.04820.1830.969A1h2▽EL520.244 - 20.238 20.231 沓座モルタル高 ▽EL4(橋軸方向)▽EL3▽EL2 桁天端高 ▽EL2桁下高 ▽EL321.032 21.01921.1950.1690.70020.32621.026 - - -1300(1609)1100(1088)867(1073)1967(2161) 1285(1079)20.24219.3751.385%21.360※( )内寸法及び標高は、ウイング内側を示す。 ( 19.169)3.063%303 59747050050030047711591222990( 21.352)( 21.330)(支承条件:可動)均しコンクリート 均しコンクリート1:1.53.033%100100358 801均しコンクリート358(346)74210001000366 856365438二次施工コンクリート塗装二次施工二次施工凡例 :コンクリート塗装 :二次施工3581000コンクリート塗装橋軸方向 橋軸直角方向平 面 図アンカー部577 103916163.0%350 68930416483650 220 5088沓座箱抜き516483550 320 5088301.951%沓座箱抜き320420636420116350φ150M主桁縦断勾配 i=0.337 %アンカーバーφ42250x300x116アンカー台座アンカー箱抜きφ150×520766550116350Mアンカーバーφ55250x300x116アンカー台座φ175φ175×650アンカー箱抜き固定装置構造 横変位拘束構造支承部沓座モルタル(無収縮モルタル)支承部詳細図 S=1:30(S=1:60)100100竪壁前面側パラペット側0.190%597 303900 500320504205022050320沓座モルタルφ175300250250x300x116アンカー台座(無収縮モルタル)3.0%60°0'0"250300横変位拘束構造50固定装置構造φ150N=6 N=212河原前橋下部工工事設計年度設 計 者名 取 市図番成果図番当該図番位置 縮 尺図 名工 事 名箇 所工事番号 号図 示A2橋台構造図(その1)令和 年度 工事( )内は縮小版の縮尺を表す。 令和 6 年度**㈱地清建設企画路 線 名名取市高舘川上 地内市道 旧東道路線-令和 6年 1月23日作成A2橋台構造図(その1)1 - 1 2 - 24 - 4 3 - 3S=1:50(S=1:100)703 3516 3523 70584472502500.796%2.753%21.102 21.13021.0331202 2038 1500100 47401134 2022 1500100 465616.63018.13020.16821.37016.63018.13020.15221.286970 2030 1500450096 8438 8662200 5000 2200100 9400 100場所打ち杭φ1000L=7.00m n=41193 2038 1500100 47311121 2022 1500100 464316.63018.13020.16821.36116.63018.13020.15221.273703 3519 3525 70584522502500.739%2.837%21.09321.11921.0192200 5000 2200100 9400 100場所打ち杭φ1000L=7.00m n=4500 1705 150044891000 2500 100045002100 140045002200 5000 220096 8438 8669400948 8452703 3519 3525 7058452500 9001400121°20'0"58°15'39"703 3516 3523 7058438支承位置竪壁前面パラペット前面パラペット背面5 5構造中心線 道路中心線60°0'0"6677121°20'0"58°15'39"60°0'0"84529400313132948均しコンクリート コンクリート使用材料σck=18N/mm2鉄 筋 SD345躯体コンクリート σck=24N/mm2場所打ち杭 σck=30N/mm2(呼び強度)303 597アンカー位置0.190%G10.190%G9G1G9764 8@854.5=6836 844踏掛版受台 70447049121°18'41"300484484484703 7044 705均しコンクリート 均しコンクリート(支承条件:固定)5001191 1271 7@854.5=5982凡例 :コンクリート塗装 :二次施工100100100368 834353 78110001000100100100368 825354 767二次施工コンクリート塗装二次施工コンクリート塗装58°28'15"横変位拘束構造横変位拘束構造100013河原前橋下部工工事設計年度設 計 者名 取 市図番成果図番当該図番位置 縮 尺図 名工 事 名箇 所工事番号 号図 示A2橋台構造図(その2)令和 年度 工事( )内は縮小版の縮尺を表す。 令和 6 年度**㈱地清建設企画路 線 名名取市高舘川上 地内市道 旧東道路線-令和 6年 1月23日作成5 - 5 6 - 6 7 - 7A2橋台構造図(その2) S=1:50(S=1:100)900 50014001002 1998 1500100 45001705 1500100 448916.63018.13020.12821.13016.63018.13021.119場所打ち杭φ1000L=7.00m n=41000 2500 10004500 1001 21220.1601000 1400 21003.556%1054 58516391233 2007 1500100 474016.63018.13020.13721.3701171 1639 24593231 1500100 473116.63018.13021.36120.168 20.1521058 58816461176 1646 24691165 1991 1500100 465616.63018.13020.12121.2863143 1500100 464316.63018.13021.2731170.5 2927 1170.55268 1171176 2939 11765291 1182.941%2.930%場所打ち杭φ1000L=7.00m n=4場所打ち杭φ1000L=7.00m n=43 34 4均しコンクリート コンクリート使用材料σck=18N/mm2鉄 筋 SD345躯体コンクリート σck=24N/mm2場所打ち杭 σck=30N/mm2(呼び強度)構 造 高 図▽EL1′50 300HS2PHG▽EL1▽EL4沓座勾配i=3.00%▽EL5′h1計 画 高 ▽EL1舗 装 厚 P桁 高 HG支 承 高橋 座 高 ▽EL5G1 CL(X)沓座モルタル厚S2 (Fix)(m)G9h2h121.1080.1370.70020.2710.0740.04120.156CLA221.1300.173- -20.160構 造 高 H 0.970 0.952 0.9880.0740.04120.14921.0440.0860.70020.2580.0740.04120.1430.901A2h2▽EL520.197 - 20.190 20.184 沓座モルタル高 ▽EL4(橋軸方向)▽EL3▽EL2 桁天端高 ▽EL2桁下高 ▽EL320.971 20.95821.1370.1730.70020.26420.964 - - -303 59750047050030048497012021134均しコンクリート 均しコンクリート 均しコンクリート(支承条件:固定)凡例 :コンクリート塗装 :二次施工100100二次施工二次施工二次施工368368834353 781354存置型枠 存置型枠 存置型枠コンクリート塗装 コンクリート塗装橋軸方向502413550 320 507430沓座箱抜き420 1039 57716163.0%40250 220 50沓座箱抜き32030744136350 689沓座モルタル(無収縮モルタル)支承部橋軸直角方向アンカー部固定装置構造 横変位拘束構造F74555095350φ175250×250×95アンカー台座アンカーバーφ55φ175×650アンカー箱抜きF74555095350φ175主桁縦断勾配 i=0.337 %アンカーバーφ55平 面 図支承部詳細図 S=1:30(S=1:60)250×300×95アンカー台座φ175×650アンカー箱抜き1001001.951%N=6 N=23.0%0.190%60°0'0"50320504205022050320φ175597 303900 500300250φ175250250パラペット側竪壁前面側250×300×95アンカー台座250×250×95アンカー台座横変位拘束構造固定装置構造沓座モルタル(無収縮モルタル)14河原前橋下部工工事設計年度設 計 者名 取 市図番成果図番当該図番位置 縮 尺図 名工 事 名箇 所工事番号 号図 示A1橋台配筋図(その1)令和 年度 工事( )内は縮小版の縮尺を表す。 令和 6 年度**㈱地清建設企画路 線 名名取市高舘川上 地内市道 旧東道路線-A1橋台配筋図(その1) S=1:50(S=1:100)1 12 - 21 124687250 18218226@250=6500182182 908130675 3380 3395 6806911770176115212163 - 387 6500675 680500 500100250150150200 1504 - 41 - 12 23 34 4 5 56 67 78 89 9 10 1011 11位置図177°57'P4 1-D16 X 7800P5 3-D16 X 7800177°55'P6 1-D16 X 7800P134-D22 X 1900195195P7 31-D13 X 590195195P8 1-D13 X 620195195P9 1-D13 X 620240P11 28-D16 X 2210240P12 1-D16 X 2390かぶり詳細図 S=1:20前面側 背面側150200150500 900190015001020 208045003@250=750100 25015050015001003@250=750230477 1816 5004493150500250250250250パラペットP2 D22P2 D22P7 D13P8 D13 P9 D13P7 D13 P10 D13P1 D22P11 D16 A10 D16A11 D16P6 D16P234-D22 X 1700117°13'P3 3-D16 X 8030P3 D16P4 D16P5 D16P10 D13P5 D16P3 D16 P13 D13 P11 D16P12P9 D13D22 1 PP7 D13P8 D13G2 D13G1 D13G4 D13G3 D13G2 D13G1 D13G4 D13G3 D13A9 D13A1 D16F1 D16A2 D16F2 D16F8 D16 F9 D16F6 D16F3 D16F6 D16P7 D13P3 D16P5 D16P10 D13P1 D22P2 D22S1 D22S112-D22 X 500P13 4-D13 X 7160(平均長)7159~716592 23422918218226@250=65001821821082518142675 3400 681229250100G1 2-D13 X 1480 G2 2-D13 X 1370 G3 2-D13 X 1500 G4 2-D13 X 1390P10 7-D13 X 660D16220280500332 5@500=2500 869 5@500=2500 574115969250250116374 100122298 37617825025070366 100368 102814215015092 23422818218226@250=650018218210825167758130246182182 1821829058322923@250=5750 19660 2291422221400 3001982156@250=15001505@200=1000250150 7@250=1750 3@175=5253@250=750175 4@250=1000150250150150 1502505@200=10001506@250=1500230100 21820214001002100 1400 10004500200 15024038103985397038303382253402271061750851113416019526719519001700200 225 2271605005805805805805705705705707799779490°48' 89°12'135°0'89°12' 90°48'131°23'88°10' 91°50' 91°44' 88°16' 93°1' 86°59'92°34' 87°26'150110 11015河原前橋下部工工事設計年度設 計 者名 取 市図番成果図番当該図番位置 縮 尺図 名工 事 名箇 所工事番号 号図 示A1橋台配筋図(その2)令和 年度 工事( )内は縮小版の縮尺を表す。 令和 6 年度**㈱地清建設企画路 線 名名取市高舘川上 地内市道 旧東道路線-A1橋台配筋図(その2) S=1:50(S=1:100)1400 2087 1190467714002071 125347245 - 5246A14 D16F7 D16 F7 D162118 115246702102 121647186 - 67 - 71400150 1100 1508 - 8A3 D13A4 D13 A9 D13A7 D13A5 D16A8 D1314001502163@222.3=6672171509 - 9S=1:20前面側 背面側1100 150113900A8 D13A1 D16A7 D13A2 D16A8 D13A3 D13A14 D16A4 D13F7 D16 D16 7 FA7 D13A10 D16A10 D16A11 D16A2 D16 A1 D16A9 D13A3 D13 A4 D13位置図2 23 34 4 5 56 67 78 89 9 10 1011 11250250A6 D16かぶり詳細図竪壁1501002376@250=15001001505@200=1000250720 8164 1692 18218226@250=65001821821721712502511501002226@250=15001001505@200=10002501006@250=150023710018114001801002226@250=1500100140087 22918218226@250=6500182182 908130 77081648130274182175200 5@250=12502001755@250=1250 2752252502252755@250=1250 1502251821026994 182175200 5@250=12502001755@250=1250275225250225275 5@250=1250150225182272150500113150150816492182182 26@250=6500 18218217217125025124687 22918218226@250=6500 182182908130A13 D16A14 D161752001400500 900150 200150200300250 150A11 D16A12 D1692182182175200 5@250=12502001755@250=1250275225250225275 5@250=1250150225182182932502502518164150246250250248182 5@250=12502001755@250=1250 2752252502252755@250=1250 150225182182 908130150125125 125125 1251251251251251251251251505@220=1100150140016河原前橋下部工工事設計年度設 計 者名 取 市図番成果図番当該図番位置 縮 尺図 名工 事 名箇 所工事番号 号図 示A1橋台配筋図(その3)令和 年度 工事( )内は縮小版の縮尺を表す。 令和 6 年度**㈱地清建設企画路 線 名名取市高舘川上 地内市道 旧東道路線-A1橋台配筋図(その3) S=1:50(S=1:100)沓座配筋図断 面 図橋軸方向 橋軸直角方向※G1~G9共通 平 面 図1198 5982 962303 597303 597900アンカー台座配筋図断 面 図橋軸方向平 面 図固定装置構造横変位拘束構造 横変位拘束構造 固定装置構造N=650150502505020050300橋軸方向横変位拘束構造N=2H5 8-D16 X 1030H5 D16位置図A134-D16 X 3320(平均長)R=39123R=39A3 8-D13 X 8280R=39123R=39A4 8-D13 X 8310A54-D16 X 3330A64-D16 X 3310117°13'A7 6-D13 X 1660118°18'A8 8-D13 X 1670123R=39A9 21-D13 X 1550151R=48151R=48A10 32-D16 X 16202 23 34 4 5 56 67 78 89 9 10 1011 11A14 6-D16 X 8810(平均長)3072~3087A11 33-D16 X 2700 A12 3-D16 X 2840 A13 3-D16 X 2850303 597771 6836 535303 597900H1 D16H2 D16H2 D16H1 D16200200502005050 570620502005050 570620H3 9-D16 X 2210H3 D16 H3 D16H4 D16 H4 D16H5 D16 H5 D16110100100110420110110520110 110H1 45-D16 X 1120 H2 54-D16 X 1020H4 16-D16 X 13403@100=3003@100=30089°53'90°7'A234-D16 X 3320(平均長)3072~30871231237794120 1207821120 1207795~7821500500240 240 2403087307224019519519519519511161201062128 1281282127080011008008008001237800124980081423003005203004203004525521001008142420 520100100110 110570570200232182100100300 30062°47'61°42'17河原前橋下部工工事設計年度設 計 者名 取 市図番成果図番当該図番位置 縮 尺図 名工 事 名箇 所工事番号 号図 示A1橋台配筋図(その4)令和 年度 工事( )内は縮小版の縮尺を表す。 令和 6 年度**㈱地清建設企画路 線 名名取市高舘川上 地内市道 旧東道路線-A1橋台配筋図(その4) S=1:50(S=1:100)F1 D16F2 D16F4 D1310 - 10F3 D16F5 D1311 - 11かぶり詳細図 S=1:20前フーチング後フーチングF1 37-D16 X 3440 F2 37-D16 X 1590F3 37-D16 X 6200F4 15-D13 X 8600F5 19-D13 X 8600F6 8-D16 X 8600F8 8-D16 X 1500151R=48F9 32-D16 X 1500 F10 34-D13 X 1420F10 D13 F10 D13 F10 D13 F10 D13位置図2 23 34 4 5 56 67 78 89 9 10 1011 11F7 8-D16 X 4710F4 D13 F2 D16F8 D16F3 D16 F5 D13下面側上面側F1 D16 F4 D13F5 D13F3 D16F9 D16上面側下面側32002402401350100042001000860086008600984128240102919519542322402401400126150 1000 2502261400126150 1000 2502268900150138138 32@250=8000 162162150450089001000 1400 21001507@250=1750 4@250=1000150150138138 32@250=8000 16216215045001507@250=1750 3@175=5253@250=7501754@250=10001508900150138138 32@250=8000 1621621508900150138138 32@250=8000 162162150F11 8-D13 X 100010003@250=7501753@175=525F11 D13 F11 D13151R=4898412824018河原前橋下部工工事設計年度設 計 者名 取 市図番成果図番当該図番位置 縮 尺図 名工 事 名箇 所工事番号 号図 示A1橋台配筋図(その5)令和 年度 工事( )内は縮小版の縮尺を表す。 令和 6 年度**㈱地清建設企画路 線 名名取市高舘川上 地内市道 旧東道路線-A1橋台配筋図(その5) S=1:50(S=1:100)2171 10121609 56246401079 107346692085 118415 15141412 - 12100 5@250=1250 8212716@250=15006@250=1500W3LD16W5LD16W6LD13W8LD13W16LD131862 10121300 56246521285 86746772087 119015 15141413 - 13100 5@250=1250 5121500150019592W13LD13A5 D16A2 D16W15LD13W16LD13W17LD1360014 - 14W6LD13 W13LD13W18LD1313 1312 1215 - 15W2LD16W10LD16W5LD16121213131414位置図WL1 1-D16 X 18301854117°13'WL2 3-D16 X 21701696117°13'WL3 1-D16 X 2010148°37'148°37'WL5 1-D16 X 2740WL7 1-D13 X 1830936123°42'WL8 1-D13 X 3080WL9 1-D16 X 16901686117°13'WL10 3-D16 X 19301528117°13'WL11 1-D16 X 1770WL14 1-D13 X 1690948123°42'WL15 1-D13 X 2880195WL16 6-D13 X 740かぶり詳細図 S=1:2011@250=275011@250=2750左ウイング161616 - 16WL4 D16WL1 D16WL7 D13WL2 D16WL17 D13WL9 D16WL14 D13WL10 D16WL16 D13WL17 D13WL11 D16WL12 D16A7 D13568 102215901253 2071472490 249 4@250=1000100A8 D13A2 D16A6 D1621024718100WL18 D1325190150WL65-D13 X 1450(平均長)WL135-D13 X 1460(平均長)117°13'WL4 3-D16 X 2200(平均長)117°13'WL12 2-D16 X 2210(平均長)300600外側(圧縮側) 内側(引張側)WL16 D13WL18 D13WL14 D13 WL7 D13WL1 D16 WL9 D16WL10 D16 D16WL13 D13 WL6 D13WL2150 300 1501580~23291785~21601106~17871118~1799WL178-D13 X 720WL182-D13 X 750100180100150A13 D16A1 D16A1 D161400 108815014199150167102 13501400506050601400 1100150153992361 1574 112550 2433@250=75024414001501751021609 562100 5@250=1250 821600135.5 329 135.51300 562100 5@250=1250 51212162226@250=1500140014006@250=1500222251249 4@250=10002385 1590 11365111198521831833183316861685352195195358195 1953291953155@250=12501501621082716@250=1500150162100150 150114.5 114.524031731722602402140240240240193624019河原前橋下部工工事設計年度設 計 者名 取 市図番成果図番当該図番位置 縮 尺図 名工 事 名箇 所工事番号 号図 示A1橋台配筋図(その6)令和 年度 工事( )内は縮小版の縮尺を表す。 令和 6 年度**㈱地清建設企画路 線 名名取市高舘川上 地内市道 旧東道路線-A1橋台配筋図(その6) S=1:50(S=1:100)鉄筋質量表種 別 径(mm)長 さ 本 数(kg/m)単位質量(kg/本)一本当り質量(kg)質 量 摘 要P 1 D22 1900 34 3.04 5.78 197P 2 D22 1700 34 3.04 5.17 176P 3 D16 8030 3 1.56 12.53 38P 4 D16 7800 1 1.56 12.17 12P 5 D16 7800 3 1.56 12.17 37P 6 D16 7800 1 1.56 12.17 12P 7 D13 590 31 0.995 0.59 18P 8 D13 620 1 0.995 0.62 1P 9 D13 620 1 0.995 0.62 1P 10 D13 660 7 0.995 0.66 5P 11 D16 2210 28 1.56 3.45 97P 12 D16 2390 1 1.56 3.73 4P 13 D13 7160 4 0.995 7.12 28 (平均長)626G 1 D13 1480 2 0.995 1.47 3G 2 D13 1370 2 0.995 1.36 3G 3 D13 1500 2 0.995 1.49 3G 4 D13 1390 2 0.995 1.38 312H 1 D16 1120 45 1.56 1.75 79H 2 D16 1020 54 1.56 1.59 86H 3 D16 2210 9 1.56 3.45 31H 4 D16 1340 16 1.56 2.09 33H 5 D16 1030 8 1.56 1.61 13242A 1 D16 3320 34 1.56 5.18 176 (平均長)A 2D13 8280 8 0.995 8.24 66 A 3A 4 D13 8310 8 0.995 8.27 66A 5A 6D16 3330 4 1.56 5.19 21A 7D16 3310 4 1.56 5.16 21A 8D13 1660 6 0.995 1.65 10A 9D13 1670 8 0.995 1.66 13A 10D13 1550 21 0.995 1.54 32A 11D16 1620 32 1.56 2.53 81A 12D16 2700 33 1.56 4.21 139A 13D16 2840 3 1.56 4.43 13A 14D16 2850 3 1.56 4.45 13D16 8810 6 1.56 13.74 82 (平均長)909種 別 径(mm)長 さ 本 数(kg/m)単位質量(kg/本)一本当り質量(kg)質 量 摘 要F 1 D16 3440 37 1.56 5.37 199F 2 D16 1590 37 1.56 2.48 92F 3 D16 6200 37 1.56 9.67 358F 4 D13 8600 15 0.995 8.56 128F 5 D13 8600 19 0.995 8.56 163F 6 D16 8600 8 1.56 13.42 107F 7 D16 4710 8 1.56 7.35 59F 8 D16 1500 8 1.56 2.34 19F 9 D16 1500 32 1.56 2.34 75F 10 D13 1420 34 0.995 1.41 481256S 1 D22 500 12 3.04 1.52 1818W 1LD16 1830 1 1.56 2.85 3W 2LD16 2170 3 1.56 3.39 10W 3LD16 2010 1 1.56 3.14 3W 4LD16 2200 3 1.56 3.43 10 (平均長)W 5LD16 2740 1 1.56 4.27 4W 6LD13 1450 5 0.995 1.44 7 (平均長)W 7LD13 1830 1 0.995 1.82 2W 8LD13 3080 1 0.995 3.06 3W 9LD16 1690 1 1.56 2.64 3W 10LD16 1930 3 1.56 3.01 9W 11LD16 1770 1 1.56 2.76 3W 12LD16 2210 2 1.56 3.45 7 (平均長)W 13LD13 1460 5 0.995 1.45 7 (平均長)W 14LD13 1690 1 0.995 1.68 2W 15LD13 2880 1 0.995 2.87 3W 16LD13 740 6 0.995 0.74 4W 17LD13 720 8 0.995 0.72 6W 18LD13 750 2 0.995 0.75 288合 計D22 391 kgD16 2125 kgD13 635 kg総質量 3151 kgD16 3320 34 1.56 5.18 176 (平均長)F 11 D13 1000 8 0.995 1.00 820河原前橋下部工工事設計年度設 計 者名 取 市図番成果図番当該図番位置 縮 尺図 名工 事 名箇 所工事番号 号図 示A2橋台配筋図(その1)令和 年度 工事( )内は縮小版の縮尺を表す。 令和 6 年度**㈱地清建設企画路 線 名名取市高舘川上 地内市道 旧東道路線-A2橋台配筋図(その1) S=1:50(S=1:100)2 23 34 45 56 67 78 89 9 12 1213 13位置図1 1G3D13P5D16P6D162 - 21 1G1D13G2D13G3D13G4D13 P8D13P9D13P3D16P4D163 - 3P3D16P14D13P5D164 - 4P2D22P10D13A1D16 A2D16A9D13F2D16F6D16 F6D16F8D16 F9D161 - 139634138177°57'P4 1-D16 X 81008096P5 3-D16 X 810041463952177°58'P6 1-D16 X 81006811-6813P14 4-D13 X 6810(平均長)2407501611061P11 27-D16 X 2210240878161115588°24'91°36'130°31'P12 2-D16 X 2430240882161115888°24'91°36'130°23'P13 2-D16 X 2440500S114-D22 X 500150 200 150500S=1:20P5D16前面側 背面側267122209 28@250=7000 209180250126848447703 3516 3523 70567250250160368107120268250250 92369 105113484209 28@250=7000 2091802502512698452703 3519 3525 70568 25025015637693119369250250 8936895112184 209 28@250=7000 20918025025126984521007 7049 396500 500150200150150250 10056 230 24@250=6000 209150225179267122209 28@250=7000 209180250126841501508447100100150 4@250=10001753@250=7503@175=5257@250=175015045001000 1400 21002505@200=1000100 15016006@250=15001481003@250=75019920345001500 1998 1002150 200150150250 1001900900 500 5002505@200=100010015016006@250=15001481003@250=75019419744891500 1705 500300484150250150 150S 1 D22P 7 D13P 7 D13P 3 D16P 1 D22P 2 D22P 10 D13195267195P 10 8-D13 X 660195200195P 7 32-D13 X 590195234195P 8 1-D13 X 620195235195P 9 1-D13 X 6301700P235-D22 X 17001800P134-D22 X 18008099P 3 3-D16 X 810059035287°39'59092°21'G 1 2-D13 X 153059023491°19'59088°41'G 2 2-D13 X 141057035290°18'57089°42'G 3 2-D13 X 149057023589°10'57090°50'G 4 2-D13 X 1380G 4 D13G 2 D13G 1 D13P 8 D13P 7 D13P 9 D13P 2 D22P 1 D22P 7 D13P12 D16P11 D16P10 D13P13 D16F 3 D16F 1 D16P 11 D16A 11 D16P 1 D22 A 10 D16かぶり詳細図パラペット135°0'91°36'88°24'10028050022098 6@500=3000 515 6@500=3000 436110 11021河原前橋下部工工事設計年度設 計 者名 取 市図番成果図番当該図番位置 縮 尺図 名工 事 名箇 所工事番号 号図 示A2橋台配筋図(その2)令和 年度 工事( )内は縮小版の縮尺を表す。 令和 6 年度**㈱地清建設企画路 線 名名取市高舘川上 地内市道 旧東道路線-A2橋台配筋図(その2) S=1:50(S=1:100)位置図A2D16267250250170209 28@250=7000 2098496 8438 866A4D13A7D13 A8D13F7D16 F7D161006@250=15001561001511006@250=15001411001501500 2007 123347401500 1991 11654656A1D1684 209 28@250=7000 209180250250269948 8452A3D13A7D13 A8D13F7D16 F7D161006@250=15001561001821006@250=15001411001811500 2038 119347311500 2022 112146436 - 6A13 D16A14D1684 209250250175200 5@250=1250200175250225275250175 200200250200200 4@250=1000150150209181250250269267250250169209250250175200 5@250=1250200175250225275250175175200250200200 4@250=1000150150209 84150150845284381400900 5001502503002001502001507 - 7293 250175200 5@250=1250200175250225275250175175 200250200200 4@250=1000150 150 115984521145 250175200 5@250=1250200175250225275250175200200250200200 4@250=1000 15015029384381400150 1100 1508 - 8A3D1384 209 28@250=7000 2091802502502698452A4D13A9D13267250250170209 28@250=7000 209841501508438A8D13A6D1614001501234@213.5=8541231509 - 9113 113150 1100 150900 500S=1:20前面側 背面側A 5 D16250 1005@200=1000150150100 2505@200=100010101111A 14 D16A 14 D16A 11 D16A 12 D16A 10 D16A 7 D13A 11 D16A 10 D16A 4 D13A 3 D13A 2 D16A 1 D16A 9 D135 - 5かぶり詳細図竪壁2 23 34 45 56 67 78 89 9 12 1213 13125125 125125 200 175 175175175175 200200200 175175200125 125125 125 175175 175 2002502501501254@212.5=850125150140022河原前橋下部工工事設計年度設 計 者名 取 市図番成果図番当該図番位置 縮 尺図 名工 事 名箇 所工事番号 号図 示A2橋台配筋図(その3)令和 年度 工事( )内は縮小版の縮尺を表す。 令和 6 年度**㈱地清建設企画路 線 名名取市高舘川上 地内市道 旧東道路線-A2橋台配筋図(その3) S=1:50(S=1:100)10 - 10597303579 8@854.5=6836 10328447597303900841441442671639269147146 841646267144144 84 841461472691639 16461054 585 1058 5881500100 1561001511233474020071193182100156100150047311500100 1411001501165465619911121181100141100150046432038202211 - 111176 24695291 5268A 12 D16A 1 D16A 5 D16A7 D13A 13 D16A 1 D16A 6 D16A8 D13240120123R=398099123R=39120A 3 8-D13 X 8590120123R=398087123R=39120A4 8-D13 X 857050089°53'50090°7'A14 6-D16 X 9090(平均長)2403106A55-D16 X 33502403091A65-D16 X 3330195132258°40'195121°20'A 7 8-D13 X 17101951328121°44'19558°16'A 8 8-D13 X 17201951116123R=39120A 9 23-D13 X 1550128151R=481062151R=48128A 10 34-D16 X 16208001100800A 11 36-D16 X 27008001288800A 12 3-D16 X 28908001293800A 13 3-D16 X 2890沓座配筋図断 面 図橋軸方向 橋軸直角方向※G1~G9共通 平 面 図アンカー台座配筋図断 面 図橋軸方向平 面 図固定装置構造N=6橋軸方向横変位拘束構造N=21006 7@854.5=5982 14595973035973039008447100110100110420110110520110100100110420200110520110200300520300H 1 45-D16 X 1120H 2 D16 H 1 D16300420300H 2 54-D16 X 1020552452100100H 3 9-D16 X 2210H 3 D16 H 3 D16H 2 D16 H 1 D16横変位拘束構造 固定装置構造 横変位拘束構造5015050250502005030050150502505015050250H 5 D16 H 7 D1650 200 503005015050250550 50600550 50600550200550H 4 4-D16 X 1300100100232182H 5 2-D16 X 1030550150550H 6 12-D16 X 1250100100182182H 7 6-D16 X 930H 7 D16 H 5 D16H 6 D16H 4 D16A134-D16 X 3340(平均長)位置図2 23 34 45 56 67 78 89 9 12 1213 134@250=10006@250=15006@250=15006@250=15006@250=15004@250=10004@250=10001170.5 2458.54@250=10008087~80993091~31063@100=3003@100=30010101111A2 D16 A2 D16240A234-D16 X 3340(平均長)3091~310623河原前橋下部工工事設計年度設 計 者名 取 市図番成果図番当該図番位置 縮 尺図 名工 事 名箇 所工事番号 号図 示A2橋台配筋図(その4)令和 年度 工事( )内は縮小版の縮尺を表す。 令和 6 年度**㈱地清建設企画路 線 名名取市高舘川上 地内市道 旧東道路線-A2橋台配筋図(その4) S=1:50(S=1:100)位置図F1D16F2D16F4D13150171171 34@250=8500 1291291509400150171171 34@250=8500 129129150940045001000 1400 21001504@250=10007@250=175015012 - 12F3D16F5D13150171171 34@250=8500 1291291509400150171171 34@250=8500 129129150940045001504@250=10001753@250=7503@175=5257@250=175015013 - 13かぶり詳細図 S=1:20前フーチング後フーチング226 126250 1100 1501500下面側上面側126 226250 1100 1501500上面側下面側F 1 D16 F 4 D13F 4 D13 F 2 D16F 8 D16F 9 D16F 5 D13 F 3 D16F 5 D13 F 3 D16110042001100F 3 39-D16 X 64002401350F 2 39-D16 X 15903200240F 1 39-D16 X 34409100F 4 15-D13 X 91009100F 5 19-D13 X 91009100F 6 10-D16 X 9100F 8 9-D16 X 16002401084151R=48128F 9 34-D16 X 16001951129195F 10 34-D13 X 1520F 10 D13 F10 D13 F 10 D13 F 10 D132404232240F 7 10-D16 X 47102 23 34 45 56 67 78 89 9 12 1213 132401084151R=481283@250=7503@175=525 1751100F 11 8-D13 X 1100F11 D13 F11 D1324河原前橋下部工工事設計年度設 計 者名 取 市図番成果図番当該図番位置 縮 尺図 名工 事 名箇 所工事番号 号図 示A2橋台配筋図(その5)令和 年度 工事( )内は縮小版の縮尺を表す。 令和 6 年度**㈱地清建設企画路 線 名名取市高舘川上 地内市道 旧東道路線-A2橋台配筋図(その5) S=1:50(S=1:100)鉄筋質量表種 別 径(mm)長 さ 本 数(kg/m)単位質量(kg/本)一本当り質量(kg)質 量 摘 要P 1 D22 1800 34 3.04 5.47 186P 2 D22 1700 35 3.04 5.17 181P 3 D16 8100 3 1.56 12.64 38P 4 D16 8100 1 1.56 12.64 13P 5 D16 8100 3 1.56 12.64 38P 6 D16 8100 1 1.56 12.64 13P 7 D13 590 32 0.995 0.59 19P 8 D13 620 1 0.995 0.62 1P 9 D13 630 1 0.995 0.63 1P 10 D13 660 8 0.995 0.66 5P 11 D16 2210 27 1.56 3.45 93P 12 D16 2430 2 1.56 3.79 8P 13 D16 2440 2 1.56 3.81 8P 14 D13 6810 4 0.995 6.78 27 (平均長)631G 1 D13 1530 2 0.995 1.52 3G 2 D13 1410 2 0.995 1.40 3G 3 D13 1490 2 0.995 1.48 3G 4 D13 1380 2 0.995 1.37 312H 1 D16 1120 45 1.56 1.75 79H 2 D16 1020 54 1.56 1.59 86H 3 D16 2210 9 1.56 3.45 31H 4 D16 1300 4 1.56 2.03 8H 5 D16 1030 2 1.56 1.61 3H 6 D16 1250 12 1.56 1.95 23H 7 D16 930 6 1.56 1.45 9239A 1 D16 3340 34 1.56 5.21 177 (平均長)A 2D13 8590 8 0.995 8.55 68 A 3A 4 D13 8570 8 0.995 8.53 68A 5A 6D16 3350 5 1.56 5.23 26A 7D16 3330 5 1.56 5.19 26A 8D13 1710 8 0.995 1.70 14A 9D13 1720 8 0.995 1.71 14A 10D13 1550 23 0.995 1.54 35A 11D16 1620 34 1.56 2.53 86A 12D16 2700 36 1.56 4.21 152A 13D16 2890 3 1.56 4.51 14A 14D16 2890 3 1.56 4.51 14D16 9090 6 1.56 14.18 85 (平均長)956種 別 径(mm)長 さ 本 数(kg/m)単位質量(kg/本)一本当り質量(kg)質 量 摘 要F 1 D16 3440 39 1.56 5.37 209F 2 D16 1590 39 1.56 2.48 97F 3 D16 6400 39 1.56 9.98 389F 4 D13 9100 15 0.995 9.05 136F 5 D13 9100 19 0.995 9.05 172F 6 D16 9100 10 1.56 14.20 142F 7 D16 4710 10 1.56 7.35 74F 8 D16 1600 9 1.56 2.50 23F 9 D16 1600 34 1.56 2.50 85F 10 D13 1520 34 0.995 1.51 511387S 1 D22 500 14 3.04 1.52 2121合 計D22 388 kgD16 2226 kgD13 632 kg総質量 3246 kgD16 3340 34 1.56 5.21 177 (平均長)F 11 D13 1100 8 0.995 1.09 925河原前橋下部工工事設計年度設 計 者名 取 市図番成果図番当該図番位置 縮 尺図 名工 事 名箇 所工事番号 号図 示A1橋台場所打ち杭配筋図令和 年度 工事( )内は縮小版の縮尺を表す。 令和 6 年度**㈱地清建設企画路 線 名名取市高舘川上 地内市道 旧東道路線-A1橋台場所打ち杭配筋図 S=1:50(S=1:100)フーチング下面フーチング下面鉄筋9101009038013204 - 43 - 33@150=450275100027510003@150=4502 1記号 径 l L 本 数D13D134 4平均長 854869394010801010l195195コンクリート使用材料鉄 筋 SD345基礎杭 呼び強度=30N/mm2D164 43 32 - 2 1 - 1150 700 1501000(平均長)7900 250杭長 80001060120P1 D221 D13無溶接金物帯鉄筋と溶接 P1 D22210P 2 45-D16 X 3600P 3 8-D13 X 1010P116-D22 X 894015@300=45003@2100=630014903@2100=63008940P2 D16P 3 D1329@150=4350 2. 帯鉄筋の継手位置は1段ごとに180°ずらして設置する。 3. コンクリート呼び強度は、30N/mm2である。 注) 1. スペーサーは1段に4ヶ所とし1段ごとに回転させ千鳥に取り付ける。 P2S275275本数径(mm)長 さ(mm)符 号(kg) (kg/m)1本当り質量(kg)質 量摘 要 単位質量鉄筋質量表P 1P 2P 3S 1kg杭1本当り総質量 701 kgx 4x 41740 kg2804 kg= =D22 435 kgx 4x 41012 kg52 kg= =kgkgD16D1325313橋台1基当り(平均長)kgD22D16D13D138940360010103001645 8163.041.560.9950.99527.185.621.000.30435253 8696 5 5スペーサー固定金具質量(杭1本当り)種別長 さ本 数単位質量 1本当り質量 質 量摘 要ナット8064(mm) (kg/m) (kg)平鋼 4×30 32 0.942 0.075 2.4 Uボルト固定用--- --- --- ---Uボルト 32 スペーサーと主鉄筋の固定 --- --- --- ---スペーサーと主鉄筋の固定(kg)スペーサー(4個/周)10002 12 1P2 D16P1 D221 D13補強リングFB-6×65700 150 15016@137.44=2199Sφ7382318151640以上(725)128R48補強リング・固定金具質量(杭1本当り)種別長 さ本 数単位質量1本当り質量 質 量摘 要2111--- --- ---(mm) (kg/m) (kg)FB-6×65 4---3.06 6.46 26 穴あけ 128ヶ所Uボルト D22用 64 主鉄筋と補強リングの固定128 主鉄筋と補強リングの固定 --- --- --- --- ナット(kg)鉄筋かぶり詳細図 S=1:5ケーシングチューブ補強リングFB-6×65主鉄筋 D22帯鉄筋 D16スペーサーD13150 主鉄筋間隔 700杭径 φ1000123(S=1:10)杭先端詳細図 S=1:20(S=1:40)P3 D13P3 D13120杭長 8000139 1501000帯鉄筋主鉄筋361 350S=1:20 無溶接金物取付参考図(S=1:40)補強リングN=44 - FB-6x65x2111(SS400)主筋(D22)N=4スペーサーD13(SH)N=4×4ヶ/1段N=16ヶ/杭1本φ1000補強リングFB-6×65固定金具(Uボルト)主鉄筋D22-16本主筋(D22・16本)と補強筋N=42111 672スペーサー S=1:105013050R652041 16-D13 X 300(S=1:20)S主鉄筋D22 Uボルト(D22用)補強リングFB-6×65穴あけφ15S=1:2 固定金具(Uボルト)(S=1:4)S=1:100 配 置 図5000 195089001000 2500 10004500(S=1:200)1950 100026河原前橋下部工工事設計年度設 計 者名 取 市図番成果図番当該図番位置 縮 尺図 名工 事 名箇 所工事番号 号図 示A2橋台場所打ち杭配筋図令和 年度 工事( )内は縮小版の縮尺を表す。 令和 6 年度**㈱地清建設企画路 線 名名取市高舘川上 地内市道 旧東道路線-A2橋台場所打ち杭配筋図 S=1:50(S=1:100)フーチング下面フーチング下面鉄筋1040100703803204 - 43 - 3スペーサー(4個/周)10003@150=450275100027510003@150=4502 1記号 径 l L 本 数D13D134 4平均長 855269694010901020l195195コンクリート使用材料鉄 筋 SD345基礎杭 呼び強度=30N/mm2D164 43 32 - 2 1 - 12 12 1150 700 1501000φ741(平均長)6900 250杭長 70001190120P2 D16P 1 D251 D13P1 D251 D13無溶接金物補強リングFB-9×65帯鉄筋と溶接 P1 D25210P 2 43-D16 X 3580P 3 8-D13 X 1010P120-D25 X 807011@300=33003@2100=63004903@2100=63008070P2 D16P 3 D1330@150=4500700 150 150 2. 帯鉄筋の継手位置は1段ごとに180°ずらして設置する。 3. コンクリート呼び強度は、30N/mm2である。 注) 1. スペーサーは1段に4ヶ所とし1段ごとに回転させ千鳥に取り付ける。 P2S20@109.95=21992328275275S本数径(mm)長 さ(mm)符 号(kg) (kg/m)1本当り質量(kg)質 量摘 要 単位質量鉄筋質量表P 1P 2P 3S 1kg杭1本当り総質量 895 kgx 4x 42568 kg3580 kg= =D25 642 kgx 4x 4960 kg52 kg= =kgkgD16D1324013橋台1基当り(平均長)kgD25D16D13D138070358010203002043 8163.981.560.9950.99532.125.581.010.30642240 8890 5 5補強リング・固定金具質量(杭1本当り)種別長 さ本 数単位質量1本当り質量 質 量摘 要2092--- --- ---(mm) (kg/m) (kg)FB-9×65 4---4.59 9.60 38 穴あけ 160ヶ所Uボルト D25用 80 主鉄筋と補強リングの固定スペーサー固定金具質量(杭1本当り)種別長 さ本 数単位質量 1本当り質量 質 量摘 要ナット8064(mm) (kg/m) (kg)平鋼 4×30 32 0.942 0.075 2.4 Uボルト固定用--- --- --- ---Uボルト 32 スペーサーと主鉄筋の固定 --- --- --- ---スペーサーと主鉄筋の固定160 主鉄筋と補強リングの固定 --- --- --- --- ナット(kg)(kg)200640以上(698)151128R48鉄筋かぶり詳細図 S=1:5ケーシングチューブ補強リングFB-9×65主鉄筋 D25帯鉄筋 D16スペーサーD13150 主鉄筋間隔 700杭径 φ1000121.5(S=1:10)P3 D13P3 D13120杭長 7000137.5 1501000帯鉄筋杭先端詳細図 S=1:20主鉄筋362.5 350(S=1:40)S=1:20 無溶接金物取付参考図補強リングN=44 - FB-9x65x2092(SS400)主筋(D25)N=4スペーサーD13(SH)N=4×4ヶ/1段N=16ヶ/杭1本φ1000補強リングFB-9×65固定金具(Uボルト)主鉄筋D25-20本主筋(D25・20本)と補強筋N=42092(S=1:40) 666スペーサー S=1:105013050R652041 16-D13 X 300(S=1:20)SS=1:2 固定金具(Uボルト)(S=1:4)主鉄筋D25 Uボルト(D25用)補強リングFB-9×65穴あけφ15S=1:100 配 置 図(S=1:200) 10002200 5000 220094001000 2500 1000450027河原前橋下部工工事設計年度設 計 者名 取 市図番成果図番当該図番位置 縮 尺図 名工 事 名箇 所工事番号 号図 示土留工詳細図(その1)令和 年度 工事( )内は縮小版の縮尺を表す。 令和 6 年度**㈱地清建設企画路 線 名名取市高舘川上 地内市道 旧東道路線-土留工詳細図(その1)S=1:100(S=1:200)平 面 図(杭施工時)CoG GCoCoBgBsAg1Ag2Dnl-SltDnl-SsBsAg1AcDnl-wSsDnl-SsAg2BgAg2DL=10.00推定支持層線S=1:100(S=1:200)橋 長 18700 (構造中心線上 18697)No.1+16.200No.2+14.900R5B-2GH=20.32mdep = 14.31 mN値0 10 20 30 40 50542214274050/102450/2550/1950/850/133650/160.000.602.604.604.9013.0513.9014.31M F9113734242450/28342850/1950/1150/53850/26470.000.802.453.006.4513.7014.7015.45R5B-1GH=20.42mdep = 15.45 mN値0 10 20 30 40 5017.784FH=21.130FH=21.190側 面 図施工基面 ▽20.6503700 58009500▽16.950鋼矢板Ⅲ型L=9.50m3350 56509000施工基面 ▽20.610▽17.260鋼矢板Ⅲ型L=9.00mA2 A14500 115068001360 45006000A1仮締切工数量表部材名 寸 法 長 さ 本数 単位質量 1本当り質量 質 量 備 考(m) (本) (kg/m) (kg/本) (kg)1.山留壁鋼矢板 Ⅲ型 9.500 36 60.00 570.00 20,520 SY295山留壁 44,820 kgA2仮締切工数量表部材名 寸 法 長 さ 本数 単位質量 1本当り質量 質 量 備 考(m) (本) (kg/m) (kg/本) (kg)1.山留壁鋼矢板 Ⅲ型 9.000 37 60.00 540.00 19,980 SY295山留壁 42,930 kg6800鋼矢板Ⅲ型L=7.50m6000鋼矢板Ⅲ型L=7.50m75007500Ⅲ型 7.500 54 60.00 450.00 24,300 SY295Ⅲ型 7.500 51 60.00 450.00 22,950 SY2951150 140締切時水位※鋼矢板と既設護岸(ブロック積)との隙間は、土のうにより充填するものとする。 4T-24T-320.3320.6320.56汚Ja高舘分団第3部ゴミ置き場量抜HPφ600仕仕制汚仕石碑KBM.2016.84護床汚護床崩れAs護床H=20.127Co16.8616.9617.0717.1017.2517.1120.6320.4217.0117.1017.3217.3217.2917.0217.1317.3820.5720.0819.9019.7220.6320.6920.6520.70AsJa落U360×36018.8619.7920.0119.8619.65T:樽水10左3T:樽水10左3E:川上枝線8-AE:川上枝線8南1E:川上枝線8BrGHPφ300行先不明VPφ150行先不明HPφ600掲示板看板水道管(添架)φ330Gホ-ス掛け跡ホ-ス掛けCoCoDD河原前橋ポンプ車庫・詰所NO.2NO.3R=200L=9.677A=72L=25.92IP.1+5.45R5B-1R5B-2HP底高19.09河川保全区域河川区域KE 1-1 NO.1+07.920R=200 L=9.677KE 1-2 NO.1+17.598A=72 L=25.920KA1-2NO.3+03518R=∞L=16.483A1A260°0'0"60°0'0"No.1+16.200No.2+14.900FH=21.130FH=21.1904@400=1600(L=9.50m)(L=7.50m)11504500680045001360(L=9.00m)橋 長 18700 (構造中心線上 18697)28@400=11200(L=9.50m)29@400=11600(L=9.00m)4@400=16004@400=160013@400=5200NO.42BC-11SP-11EC-10NO.41+18.75613@400=5200(L=9.50m)(L=7.50m)680028@400=11200(L=7.50m)89001150115011504@400=160011@400=4400(L=7.50m)6000(L=9.00m)11@400=4400600011009400110029@400=11600(L=7.50m)140(L=7.50m)28河原前橋下部工工事設計年度設 計 者名 取 市図番成果図番当該図番位置 縮 尺図 名工 事 名箇 所工事番号 号図 示土留工詳細図(その2)令和 年度 工事( )内は縮小版の縮尺を表す。 令和 6 年度**㈱地清建設企画路 線 名名取市高舘川上 地内市道 旧東道路線-土留工詳細図(その2)CoG GCoCoBgBsAg1Ag2Dnl-SltDnl-SsBsAg1AcDnl-wSsDnl-SsAg2BgAg2DL=10.00推定支持層線S=1:100(S=1:200)A2 A1橋 長 18700 (構造中心線上 18697)No.1+16.200No.2+14.900R5B-2GH=20.32mdep = 14.31 mN値0 10 20 30 40 50542214274050/102450/2550/1950/850/133650/160.000.602.604.604.9013.0513.9014.31MF9113734242450/28342850/1950/1150/53850/26470.000.802.453.006.4513.7014.7015.45R5B-1GH=20.42mdep = 15.45 mN値0 10 20 30 40 50S=1:100(S=1:200)FH=21.130FH=21.190側 面 図平 面 図(下部工施工時)406075003440▽16.5901000 3060▽19.650鋼矢板Ⅲ型L=9.50m4080 34207500▽16.5301000 3080鋼矢板Ⅲ型L=7.50m1150 4500 115068001360 4500 1406000腹起しH-400×400×13×21孔切梁H-300×300×10×15孔6800 6000腹起しH-400×400×13×21孔切梁H-300×300×10×15孔L=10.950mL=1.075mL=11.350mL=1.285m切梁H-300×300×10×15孔L=2.175m切梁H-300×300×10×15孔L=1.165mA1仮締切工数量表部材名 寸 法 長 さ 本数 単位質量 1本当り質量 質 量 備 考(m) (本) (kg/m) (kg/本) (kg)A2仮締切工数量表部材名 寸 法 長 さ 本数 単位質量 1本当り質量 質 量 備 考(m) (本) (kg/m) (kg/本) (kg)1.山留部材腹起し H-400×400×13×21孔 10.950 2 200.00 2190.00 4,380 リース材1.山留部材腹起し H-400×400×13×21孔 11.350 2 200.00 2270.00 4,540 リース材H-400×400×13×21孔 4.950 2 200.00 990.00 1,980 リース材切梁 H-300×300×10×15孔 1.285 1 100.00 128.50 129 リース材H-300×300×10×15孔 1.165 1 100.00 116.50 117 リース材7,306 kg隅火打ち H-300×300×10×15孔 1.350 4 100.00 135.00 540 リース材H-400×400×13×21孔 5.750 2 200.00 1150.00 2,300 リース材切梁 H-300×300×10×15孔 2.175 1 100.00 217.50 218 リース材H-300×300×10×15孔 1.075 1 100.00 107.50 108 リース材隅火打ち H-300×300×10×15孔 1.350 4 100.00 135.00 540 リース材(主部材)(副部材A:主部材 0.22)(副部材B:主部材 0.04)総 合 計1,607 kg292 kg9,205 kg7,546 kg (主部材)(副部材A:主部材 0.22)(副部材B:主部材 0.04)総 合 計1,660 kg302 kg9,508 kg鋼矢板Ⅲ型L=7.50m鋼矢板Ⅲ型L=9.00mスルーサーB H30-W150 2.500 1 - 297.00 297スルーサーB H30-W150 2.500 1 - 297.00 297▽19.610スルーサーB 297 kgスルーサーB 297施工基面 ▽20.650 施工基面 ▽20.6104060950054401000 3060スルーサーBH30-W150スルーサーBH30-W1504080 492090001000 308017.784締切時水位※鋼矢板と既設護岸(ブロック積)との隙間は、土のうにより充填するものとする。 NO.2NO.3R=200L=9.677A=72L=25.92IP.1+5.45NO.42BC-11SP-11EC-10NO.41+18.756R5B-1R5B-2河川保全区域河川区域A1A2No.1+16.200No.2+14.900FH=21.190隅火打ちH-300×300×10×15孔L=1.350m隅火打ちH-300×300×10×15孔L=1.350m隅火打ちH-300×300×10×15孔L=1.350m隅火打ちH-300×300×10×15孔L=1.350m隅火打ちH-300×300×10×15孔L=1.350m隅火打ちH-300×300×10×15孔L=1.350m隅火打ちH-300×300×10×15孔L=1.350m隅火打ちH-300×300×10×15孔L=1.350m腹起しH-400×400×13×21孔L=5.750m腹起しH-400×400×13×21孔L=5.750m腹起しH-400×400×13×21孔L=4.950m腹起しH-400×400×13×21孔L=4.950m60°0'0"60°0'0"1100FH=21.130橋 長 18700 (構造中心線上 18697)4@400=160013@400=5200(L=9.50m)(L=7.50m)(L=9.50m)(L=7.50m)115068001150600014029@400=11600(L=7.50m)28@400=11200(L=9.50m)4@400=1600(L=9.00m)29@400=11600(L=9.00m)600015001500150015005600560058005800190015004@400=1600(L=9.00m)11@400=4400(L=7.50m)450013604@400=160013@400=5200450011501150150015001100940011@400=4400(L=7.50m)68004T-24T-320.3320.6320.56汚Ja高舘分団第3部ゴミ置き場量抜HPφ600仕仕制汚仕石碑KBM.2016.84護床汚護床崩れAs護床H=20.127Co16.8616.9617.0717.1017.2517.1120.6320.4217.0117.1017.3217.3217.2917.0217.1317.3820.5720.0819.9019.7220.6320.6920.6520.70AsJa落U360×36018.8619.7920.0119.8619.65T:樽水10左3T:樽水10左3E:川上枝線8-AE:川上枝線8南1E:川上枝線8BrGHPφ300行先不明VPφ150行先不明HPφ600掲示板看板水道管(添架)φ330Gホ-ス掛け跡ホ-ス掛けCoCoDDポンプ車庫・詰所HP底高19.09KE 1-1 NO.1+07.920R=200 L=9.677KE 1-2 NO.1+17.598A=72 L=25.920KA1-2NO.3+03518R=∞L=16.48328@400=11200(L=7.50m)8900400 500 40030028850016 2525 1612320 32 304 3216 368 16400B-B35 250 35250 35 35空洞金具詳細図16 484300500H型鋼(連結部)400空洞金具スルーサーB L=2500700H型鋼(埋設部)16 484500H型鋼(連結部)400空洞金具W=15005070050 250320175 175φ50平 面 図側 面 図S=1:20(S=1:40)スルーサーB構造図平 面 図※ H型鋼(連結部)の長さは、切梁メーカー仕様または※ H型鋼(連結部)の穴開け位置は、切梁メーカー仕様による。 施工条件により変更する場合がある。 ※ 塗装は鉄筋防錆剤仕上げ。 B BA AA-A※ スクラップ重量 164kg29河原前橋下部工工事設計年度設 計 者名 取 市図番成果図番当該図番位置 縮 尺図 名工 事 名箇 所工事番号 号図 示護岸工詳細図(その1)令和 年度 工事( )内は縮小版の縮尺を表す。 令和 6 年度**㈱地清建設企画路 線 名名取市高舘川上 地内市道 旧東道路線-護岸工詳細図(その1)S=1:100(S=1:200)平 面 図S=1:20(S=1:40)基 礎 工S=1:50(S=1:100)展 開 図S=1:50(S=1:100)目 地 材1:0.5右岸(A1橋台側)4478(4376)左岸(A2橋台側)1004005(3914)3504455(4364)89412853504488(4014)12400124004590(4105)350▽15.910▽19.924流水方向 基礎コンクリート▽15.910▽20.015目地材t=10mm目地材t=10mm右岸(A1橋台側)48384940※( )内は直高寸法を示す。 35012800128004852(4340)350▽15.770▽19.992流水方向 基礎コンクリート▽15.770▽20.110目地材t=10mm目地材t=10mm左岸(A2橋台側)507052021004555(4464)1124590(4488)目地材t=10mm4750(4648)S=1:50(S=1:100)標準断面図DL=16.00As1:0.5As1:0.5▽16.9101:0.4▽16.770右岸(A1橋台側) 左岸(A2橋台側)3014~31054488~45904720~4852基礎工裏込め材(RC-40)胴込めコンクリート(σck=18N/mm2)天端コンクリート(σck=18N/mm2)積みブロック(控え35cm)1:0.4350300800100010001:0.51:0.5胴込めコンクリート(σck=18N/mm2)3501508001503003222~3340裏込めコンクリート基礎材(RC-40)4720(4222)基礎工基礎材(RC-40)裏込め材(RC-40)裏込めコンクリート天端コンクリート(σck=18N/mm2)天端コンクリート(σck=18N/mm2)天端コンクリート(σck=18N/mm2)積みブロック(控え35cm)最深河床高最深河床高4222~43404014~41051:0.54609(4740)目地材t=10mm1004122(4240)3504572(4690)89412971004672(4790)4881(5013)1124720(4852)※( )内は下流側の寸法を示す。 904 904(1308)(1271)635~626345647~658345▽19.421 ▽H.W.L ▽19.507▽H.W.L▽19.482▽19.5938438NO.320.3320.6320.56汚Ja高舘分団第3部ゴミ置き場量抜HPφ600仕仕制汚仕石碑KBM.2016.84護床護床崩れ護床H=20.12716.8616.9617.0717.1017.2517.1120.6320.4217.0117.1017.3217.3217.2917.0217.1317.3820.5720.0819.9019.7220.6320.6920.6520.70Ja18.8619.7920.0119.65T:樽水10左3E:川上枝線8-AE:川上枝線8南1E:川上枝線8BrHPφ300行先不明VPφ150行先不明HPφ600掲示板看板GCoCoDD河原前橋ポンプ車庫・詰所NO.2IP.1+5.45R5B-1R5B-2HP底高19.09一級河川増田川KE 1-1 NO.1+07.920R=200 L=9.677KE 1-2 NO.1+17.598A=72 L=25.920KA1-2NO3+03.518R=∞L=16483A1A260°0'0"60°0'0"NO.42BC-11SP-11EC-10NO.41+18.756ブロック積護岸 12400ブロック積護岸 1280020.0020.1620.0920.1119.6919.8920.0720.1120.0119.9618798164245017862483鋼矢板設置範囲鋼矢板設置範囲500500500414100 450350100 250550基礎コンクリート(σck=18N/mm2)350550200100 100基礎材(RC-40)30河原前橋下部工工事設計年度設 計 者名 取 市図番成果図番当該図番位置 縮 尺図 名工 事 名箇 所工事番号 号図 示護岸工詳細図(その2)令和 年度 工事( )内は縮小版の縮尺を表す。 令和 6 年度**㈱地清建設企画路 線 名名取市高舘川上 地内市道 旧東道路線-護岸工詳細図(その2)S=1:100(S=1:200)平 面 図標準断面図左岸(A2橋台側)) 右岸(A1橋台側)右岸(A1橋台側) 左岸(A2橋台側)TH=20.494GH=20.49DL=16.0018.730締切時水位大型土のう工1:0.51:0.5鋼矢板Ⅲ型TH=20.470GH=20.47DL=16.001:0.51:0.518.412締切時水位大型土のう工1:0.5S=1:100(S=1:200)NO.32020.63高舘分ゴミ置き場量抜HPφ600仕制汚仕石碑KBM.2016.84護床汚護床崩れ護床H=20.12716.8616.9617.0717.1017.2517.1120.6320.4217.0117.1017.3217.3217.2917.0217.1317.3820.5720.0819.9019.7220.6320.6920.6520.70Ja落U360×36018.8619.7920.0119.8619.65T:樽水10左3E:川上枝線8-AE:川上枝線8南1E:川上枝線8BrGHPφ300行先不明VPφ150行先不明HPφ600掲示板看板GCoDD河原前橋ポンプ車NO.2IP.1+5.45R5B-1R5B-2HP底高19.09区域河川区域KE 1-1 NO.1+07.920R=200 L=9.677KE 1-2 NO.1+17.598A=72 L=25.920A1A260°0'0"60°0'0"NO.42BC-11SP-11EC-10NO.41+18.75620.0020.1620.0920.1119.6919.8920.0720.1120.0119.96ブロック積護岸一級河川増田川大型土のう工 33900NO.320.3320.6320.56汚Ja高舘分団第3部ゴミ置き場量抜HPφ600仕仕制汚仕石碑KBM.2016.84護床護床崩れ護床H=20.12716.8616.9617.0717.1017.0517.2517.1120.6320.4217.0117.1017.3217.3217.2917.0217.1317.3820.5720.0819.9020.6320.6920.6520.70Ja18.8619.7920.0119.65T:樽水10左3E:川上枝線8-AE:川上枝線8南1E:川上枝線8BrGHPφ300行先不明VPφ150行先不明HPφ600掲示板看板GCoCoDD河原前橋ポンプ車庫・詰所NO.2IP.1+5.45R5B-1R5B-2HP底高19.09KE 1-1 NO.1+07.920R=200 L=9.677KE 1-2 NO.1+17.598A=72 L=25.920KA1-2NO.3+03518R=∞L=16.483A1A260°0'0"60°0'0"NO.42BC-11SP-11EC-10NO.41+18.75620.0020.1620.0920.1119.6919.8920.0720.1120.0119.96一級河川増田川ブロック積護岸ブロック積護岸大型土のう工 3130031河原前橋下部工工事設計年度設 計 者名 取 市図番成果図番当該図番位置 縮 尺図 名工 事 名箇 所工事番号 号図 示護床工詳細図令和 年度 工事( )内は縮小版の縮尺を表す。 令和 6 年度**㈱地清建設企画路 線 名名取市高舘川上 地内市道 旧東道路線-護床工詳細図S=1:100(S=1:200)平 面 図S=1:50(S=1:100)標準断面図As1:0.51:0.43503008001:0.5150※既設根固めブロックの規格は推定であるため、 再度現地検測等により確認を行うこと。 29501450 50 145029501450 50 14501450 50 14501454355801450 50 1450根固めブロック 吸出防止材29501450 50 1450根固めブロック配置図平面図縦断図(2@1450+50)割栗石詰V=0.265m3/m間詰コンクリートV=0.047m3/m根固めブロック吸出防止材3450145 435580S=1:50(S=1:100)Ⅲ形2.0t型主要部寸法長さ×幅×高さ(mm)1450×1450×580規格諸元体 積(m3)参考質量(t)型枠面積(m2)0.847 1.948 6.41連結金具(シャックル)(φ16)根固めブロック標準図11080 16251656R40座金ナットボルト座金ボルト16φ 呼 び 名2.0t型(mm)600全 長(kg)1.18質 量1450145014543558014501450145 435580S=1:50(S=1:100)S=1:5(S=1:10)50 1450 50 145050 1450 50 14502.0t型2.0t型500既設橋脚床掘復旧 S=1:50(S=1:100)1:0.51:0.524003000~3410割栗石詰15~20cm1200600~190435既設橋脚撤去範囲3600NO.320.3320.6320.56汚Ja高舘分団第3部ゴミ置き場量抜HPφ600仕仕制汚仕石碑KBM.2016.84護床護床崩れ護床H=20.12716.8616.9617.0717.1017.2517.1120.6320.4217.0117.1017.3217.3217.2917.0217.1317.3820.5720.0819.9019.7220.6320.69 20.6520.70Ja18.8619.7920.0119.65T:樽水10左3E:川上枝線8-AE:川上枝線8南1E:川上枝線8BrHPφ300行先不明VPφ150行先不明HPφ600掲示板看板GCoCoDD河原前橋ポンプ車庫・詰所NO.2IP.1+5.45R5B-1R5B-2HP底高19.09一級河川増田川KE 1-1 NO.1+07.920R=200 L=9.677KE 1-2 NO.1+17.598A=72 L=25.920KA1-2NO.3+03518R=∞L=16.483A1A260°0'0"60°0'0"NO.42BC-11SP-11EC-10NO.41+18.756根固めブロック撤去・再設置2.0t型根固めブロック撤去・再設置2.0t型根固めブロック撤去・再設置2.0t型割栗石詰15~20cm既設根固めブロック2950(2@1450+50)2950(2@1450+50)7450(5@1450+4@50)14504450(3@1450+2@50)30008020(既設橋脚撤去範囲)8950(6@1450+5@50)341032河原前橋下部工工事設計年度設 計 者名 取 市図番成果図番当該図番位置 縮 尺図 名工 事 名箇 所工事番号 号図 示施工ステップ図(その4)令和 年度 工事( )内は縮小版の縮尺を表す。 令和 6 年度**㈱地清建設企画路 線 名名取市高舘川上 地内市道 旧東道路線-令和 6年 1月23日作成平 面 図 S=1:150(S=1:300)側 面 図 S=1:150(S=1:300)G GCoA1橋 長 18700A2(杭施工時)施工ステップ図(その4)DL=15.00鋼矢板Ⅲ型L=9.50m鋼矢板Ⅲ型L=9.00m施工フロー掘削機設置仮設盛土工 ・仮設土留め内の施工ヤード整備(A1・A2橋台同時施工)ケーシングチューブ建込み掘削完了・孔底処理鉄筋かご建込みトレミー挿入コンクリート打設掘 削ケーシングチューブ引抜き杭体完成埋戻し鋼矢板Ⅲ型L=7.50m鋼矢板Ⅲ型L=7.50m6000 680070t吊クローラクレーン全回転式オールケーシング掘削機70t吊クローラクレーン全回転式オールケーシング掘削機17.784締切時水位8744T-24T-3As20.2320.3320.6320.5620.4520.2520.05L型300(想定)汚Ja高舘分団第3部ゴミ置き場量抜HPφ600仕仕制汚仕石碑汚HPφ400行先不明KBM.2016.84倉庫落U250汚汚落U300AsAs休耕地落U300CoH=20.127Co16.8616.9617.0717.1017.0517.2017.2517.1120.6320.4220.2217.0117.1017.1417.2817.4717.4417.3517.3217.3217.2917.0217.1317.3817.5520.5520.4520.5620.5620.5720.0819.9019.7219.7719.8920.6320.6920.6520.7020.6820.6720.69GAsJa落U360×36018.8619.7920.01 19.9520.1420.2220.1520.1520.1020.0419.9319.8619.6519.6719.69T:樽水10左3T:樽水10左3右1E:川上枝線8-AE:川上枝線8南1E:川上枝線8南2E:川上枝線8BrGG家 屋HPφ300行先不明VPφ150行先不明HPφ600掲示板看板HPφ600G市道 旧東道路線市道 旧東道ホ-ス掛け跡ホ-ス掛け石Co呑み口高さ不明CoDD河原前橋ポンプ車庫・詰所NO.0NO.1NO.2NO.3NO.4R=∞L=2A=72L=25.92R=200L=9.677A=72L=25.92R=∞L=16.483IP.1+5.45EC-11NO.43NO.42BC-11SP-11EC-10SP-10NO.41NO.41+18.756IP-10H25B-14L=6.45mGH=20.354R5B-1R5B-2HPHP底高19.00HP底高19.09R5.KBM1H=20.580A1 A2橋 長 18700鋼矢板Ⅲ型一級河川増田川11200680060001160070t吊クローラクレーン70t吊クローラクレーン油圧パワーユニットケーシング全回転式オールケーシング掘削機全回転式オールケーシング掘削機油圧パワーユニット鉄筋仮置き場生コンスロープダンプトラックケーシングバックホウダンプトラックバックホウ生コンスロープ鉄筋仮置き場鋼矢板Ⅲ型1311420.69護床護床33河原前橋下部工工事4T-24T-3As20.2320.3320.6320.5620.4520.2520.05L型300(想定)汚Ja高舘分団第3部ゴミ置き場量抜HPφ600仕仕制汚仕石碑汚HPφ400行先不明KBM.2016.84倉庫落U250汚汚落U300AsAs休耕地落U300CoH=20.127Co16.8616.9617.0717.1017.0517.2017.2517.1120.6320.4220.2217.0117.1017.1417.2817.4717.4417.3517.3217.3217.2917.0217.1317.3817.5520.5520.4520.5620.5620.5720.0819.9019.7219.7719.8920.6320.6520.7020.6820.6720.69GAsJa落U360×36018.8619.7920.01 19.9520.1420.2220.1520.1520.1020.0419.9319.8619.6519.6719.69T:樽水10左3T:樽水10左3右1E:川上枝線8-AE:川上枝線8南1E:川上枝線8南2E:川上枝線8BrGG家 屋HPφ300行先不明VPφ150行先不明HPφ600掲示板看板HPφ600G市道 旧東道路線市道 旧東道ホ-ス掛け跡ホ-ス掛け石Co呑み口高さ不明CoDD河原前橋ポンプ車庫・詰所NO.0NO.1NO.2NO.3NO.4R=∞L=2A=72L=25.92R=200L=9.677A=72L=25.92R=∞L=16.483IP.1+5.45EC-11NO.43NO.42BC-11SP-11EC-10SP-10NO.41NO.41+18.756IP-10H25B-14L=6.45mGH=20.354R5B-1R5B-2HPHP底高19.00HP底高19.09R5.KBM1H=20.580A1A2橋 長 18700一級河川増田川R5B-1112006800116006000鋼矢板Ⅲ型 25t吊ラフテレーンクレーンコンクリートポンプ車(吐出量90~110m3)コンクリートミキサー車輸送トラック作業半径 14m鋼矢板Ⅲ型20.69護床護床設計年度設 計 者名 取 市図番成果図番当該図番位置 縮 尺図 名工 事 名箇 所工事番号 号図 示施工ステップ図(その5)令和 年度 工事( )内は縮小版の縮尺を表す。 令和 6 年度**㈱地清建設企画路 線 名名取市高舘川上 地内市道 旧東道路線-令和 6年 1月23日作成平 面 図 S=1:150(S=1:300)側 面 図 S=1:150(S=1:300)(下部工施工時)G GCoA1橋 長 18700A2床 堀埋戻し仮設支保工材撤去橋台構築支保工材設置時 躯体施工時施工ステップ図(その5)鋼矢板Ⅲ型L=9.50m腹起しH-400×400×13×21孔切梁H-300×300×10×15孔鋼矢板Ⅲ型L=7.50m115045001150鋼矢板Ⅲ型L=7.50m腹起しH-400×400×13×21孔切梁H-300×300×10×15孔13604500 140鋼矢板Ⅲ型L=9.00mDL=15.00施工フロー(A1・A2橋台同時施工)・均しコンクリート、足場設置、鉄筋組立、 型枠、コンクリート打設、養生・支保工材撤去仮設支保工材設置コンクリートポンプ車(吐出量90~110m3)コンクリートミキサー車支保工材設置時 躯体施工時25t吊ラフテレーンクレーン輸送トラック17.784締切時水位87434河原前橋下部工工事4T-24T-3As20.2320.3320.6320.5620.4520.2520.05L型300(想定)汚Ja高舘分団第3部ゴミ置き場量抜HPφ600仕仕制汚仕石碑汚HPφ400行先不明KBM.2016.84倉庫落U250汚汚落U300AsAs休耕地落U300CoH=20.127Co16.8616.9617.0717.1017.0517.2017.2517.1120.6320.4220.2217.0117.1017.1417.2817.4717.4417.3517.3217.3217.2917.0217.1317.3817.5520.5520.4520.5620.5620.5720.0819.9019.7219.7719.8920.6320.6520.7020.6820.6720.69GAsJa落U360×36018.8619.7920.01 19.9520.1420.2220.1520.1520.1020.0419.9319.8619.6519.6719.69T:樽水10左3T:樽水10左3右1E:川上枝線8-AE:川上枝線8南1E:川上枝線8南2E:川上枝線8BrGG家 屋HPφ300行先不明VPφ150行先不明HPφ600掲示板看板HPφ600G市道 旧東道路線市道 旧東道ホ-ス掛け跡ホ-ス掛け石Co呑み口高さ不明CoDD河原前橋ポンプ車庫・詰所NO.0NO.1NO.2NO.3NO.4R=∞L=2A=72L=25.92R=200L=9.677A=72L=25.92R=∞L=16.483IP.1+5.45EC-11NO.43NO.42BC-11SP-11EC-10SP-10NO.41NO.41+18.756IP-10H25B-14L=6.45mGH=20.354R5B-1R5B-2HPHP底高19.00HP底高19.09R5.KBM1H=20.580A1A2橋 長 18700一級河川増田川R5B-1作業半径 17m25t吊ラフテレーンクレーン輸送トラックブロック積護岸根固めブロック再設置大型土のう工2段積み20.69護床護床設計年度設 計 者名 取 市図番成果図番当該図番位置 縮 尺図 名工 事 名箇 所工事番号 号図 示施工ステップ図(その6)令和 年度 工事( )内は縮小版の縮尺を表す。 令和 6 年度**㈱地清建設企画路 線 名名取市高舘川上 地内市道 旧東道路線-令和 6年 1月23日作成平 面 図 S=1:150(S=1:300)側 面 図 S=1:150(S=1:300)(A1橋台護岸工復旧時)G GCoA1橋 長 18700A2施工ステップ図(その6)DL=15.00施工フロー床掘25t吊ラフテレーンクレーン輸送トラック大型土のう設置護岸工復旧埋戻し大型土のう移設根固めブロック再設置大型土のう工2段積み仮設土留め工撤去 ・鋼矢板引抜き・A2橋台側に移設18.730締切時水位169535河原前橋下部工工事設計年度設 計 者名 取 市図番成果図番当該図番位置 縮 尺図 名工 事 名箇 所工事番号 号図 示施工ステップ図(その7)令和 年度 工事( )内は縮小版の縮尺を表す。 令和 6 年度**㈱地清建設企画路 線 名名取市高舘川上 地内市道 旧東道路線-令和 6年 1月23日作成平 面 図 S=1:150(S=1:300)側 面 図 S=1:150(S=1:300)(A2橋台護岸工復旧時)G GCoA1橋 長 18700A2施工ステップ図(その7)DL=15.00施工フロー床掘25t吊ラフテレーンクレーン輸送トラック護岸工復旧埋戻し大型土のう撤去根固めブロック再設置大型土のう工2段積み仮設土留め工撤去 ・鋼矢板引抜き18.412締切時水位15024T-24T-3As20.2320.3320.6320.5620.4520.2520.05L型300(想定)汚Ja高舘分団第3部ゴミ置き場量抜HPφ600仕仕制汚仕石碑汚HPφ400行先不明KBM.2016.84倉庫落U250汚汚落U300AsAs休耕地落U300CoH=20.127Co16.8616.9617.0717.1017.0517.2017.2517.1120.6320.4220.2217.0117.1017.1417.2817.4717.4417.3517.3217.3217.2917.0217.1317.3817.5520.5520.4520.5620.5620.5720.0819.9019.7219.7719.8920.6320.6920.6520.7020.6820.6720.69GAsJa落U360×36018.8619.7920.01 19.9520.1420.2220.1520.1520.1020.0419.9319.8619.6519.6719.69T:樽水10左3T:樽水10左3右1E:川上枝線8-AE:川上枝線8南1E:川上枝線8南2E:川上枝線8BrGG家 屋HPφ300行先不明VPφ150行先不明HPφ600掲示板看板HPφ600G市道 旧東道路線市道 旧東道ホ-ス掛け跡ホ-ス掛け石Co呑み口高さ不明CoDD河原前橋ポンプ車庫・詰所NO.0NO.1NO.2NO.3NO.4R=∞L=2A=72L=25.92R=200L=9.677A=72L=25.92R=∞L=16.483IP.1+5.45EC-11NO.43NO.42BC-11SP-11EC-10SP-10NO.41NO.41+18.756IP-10H25B-14L=6.45mGH=20.354R5B-1R5B-2HPHP底高19.00HP底高19.09R5.KBM1H=20.580A1A2橋 長 18700一級河川増田川R5B-1輸送トラック根固めブロック再設置ブロック積護岸根固めブロック再設置25t吊ラフテレーンクレーン作業半径 20m大型土のう工2段積み護床護床36河原前橋下部工工事

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