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令和7年度 下高城集会所建築工事入札公告

宮城県色麻町の入札公告「令和7年度 下高城集会所建築工事入札公告」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は宮城県色麻町です。 公告日は2025/10/09です。

発注機関
宮城県色麻町
所在地
宮城県 色麻町
カテゴリー
工事
公告日
2025/10/09
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

公告全文を表示
令和7年度 下高城集会所建築工事入札公告 色 公 告 第 号 条件付一般競争入札を執行するので,地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により、次のとおり公告する。 令和7年10月 9日色 麻 町 長 早 坂 利 悦1.入札に付する工事(1)工事番号 建設第7号(2)工 事 名 令和7年度 下高城集会所建築工事(3)施工場所(4)工 期 契約議決日の翌日から 令和8年3月27日まで(5)工事概要 下高城集会所建築工事 一式木造平屋建 A=233.13㎡建築工事 一式電気設備 一式機械設備 一式 地盤改良 一式(6)支払条件 契約金額の40%以内、完成払い(7)予定価格 69,150,000円(消費税及び地方消費税を除く)(8)最低制限価格 設定する(9)入札保証金 免 除(10)契約保証金 契約金額の10分の1以上の額(11)入札方式 条件付一般競争入札(郵便入札による)2.入札に参加できる者に必要な資格に関する事項 令和7・8年度色麻町入札参加資格の承認を受けている業者で、下記の条件を満たしていること特定建設業又は一般建設業の許可を受けていること。 1001事業所の所在地等に関する条件 大崎管内又は黒川郡内に本社若しくは支店(営業所)を有し、色麻町競争入札参加資格を定める基準において、等級がB又はA等級であること。 建設業許可条件入 札 公 告建築一式 登録業種加美郡色麻町高城字宮14番地1 地内 公共団体等が発注する3千万円以上の建築一式工事の実績を有している者で、すでに完成し引き渡しを受けていること。 ただし、施工年度は過去10年以内とする。 施工実績に関する条件配置技術者に関する条件その他の条件 別紙条件付一般競争入札公告共通事項に示すとおり3.入札担当課4.入札日程入札参加資格送付郵便入札返信期日(注1)上記の期間は、土曜日、日曜日及び国民の祝日に関する法律(昭和23年法律第178号)に 規定する休日を除く午前9時から午後5時まで(正午から午後1時までを除く。)とする。 (注2)設計図書等とは、当該工事に係る仕様書、図面及び契約条項等をいう。 5.入札参加受付時(資格審査)の提出書類(1)条件付一般競争入札参加資格確認申請書 様式第2号(第8条関係)(2)特定建設業・一般建設業の許可証の写し(3)経営事項審査結果通知書の写し(4)施工実績調書(様式第3号(第8条関係))(5)配置予定者の技術者に関する調書(6)返信用封筒(住所と名称を明記し切手を貼付すること。)(7)誓約書(代表者名は自筆に限る)※上記提出書類は持参に限る。 入札参加受付令和7年10月27日(月) まで令和7年10月28日(火) 中に発送令和7年11月 5日(水)令和7年10月31日(金) まで令和7年10月14日(火) から令和7年10月28日(火) まで令和7年11月 4日(火) 中に必着午前 9時00分から令和7年10月15日(水) から令和7年11月 4日(火) まで令和7年10月14日(火) から入札結果の公表期間・期日・期限令和7年10月10日(金) から色麻町役場3階 監査室加美郡色麻町四竃字北谷地41手 続 等設計図書等の閲覧入札及び開札質問の受付加美郡色麻町四竃字北谷地41色麻町企画財政課加美郡色麻町四竃字北谷地41色麻町役場 ロビー加美郡色麻町四竃字北谷地41回答書の閲覧契約締結日の翌日色麻町役場 ロビー場 所加美郡色麻町四竃字北谷地41色麻町役場 ロビー色麻町企画財政課加美郡色麻町四竃字北谷地41電話番号 住 所加美郡色麻町四竃字北谷地41 工事担当課 色麻町 建設水道課色麻町 企画財政課 0229-65-21270229-65-2224入札担当課 〒981-4122担 当 課①建設業法(昭和24 年法律第100 号)の定めるところにより、当該入札参加業者と直接雇用関係のある監理技術者又は主任技術者をこの工事現場に配置できること。 ②技術者は、建設業法の規定により専任で配置することが必要な場合にあっては入札期日(4の表に定める開札の期日をいう。以下同じ。)の前日から起算して3か月以上前から、それ以外の場合にあっては入札期日の前日から、引き続き入札参加業者と直接的な雇用関係にある者であること。 ③監理技術者にあっては、監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証を取得している者又はこれに準ずる者であること。 6.入札時の提出書類(郵便入札による)(1)入札書(内封筒)(2)入札金額内訳書(外封筒)(3)入札参加資格確認通知書(適格者用)(写し)(外封筒)7.設計図書の閲覧等 設計図書の閲覧は4(入札日程)に示すとおりとするが、入札公告でも閲覧することもできる。 8.その他(1)落札者は、7日以内に所定の契約書により町と請負契約を締結すること。 (2)落札者は、仮契約の提出となるので、町議会の議決を得てから契約の締結を行うものとする。 (3)色麻町条件付一般競争入札実施要綱及び色麻町条件付一般競争入札参加心得に示すとおりとする。 色麻町ホームページ(http://www.town.shikama.miyagi.jp )より色麻町例規集から閲覧できる。 1.暴力団等の排除について 1)請負者がこの契約の履行期間中に色麻町入札契約暴力団等排除要綱(平成20年11月1日 施行。以下「排除要綱」という。)別表各号に該当すると認められたときは、契約を解除する ことがある。 2)請負者は、排除要綱別表各号に該当し、本町から指名停止措置を受けている者にこの契約の 全部又は一部を下請負をさせ、若しくは受託させてはならない。 また、この契約の下請負若し くは受託をさせた者が、排除要綱別表各号に該当すると認められるときは、当該下請契約等の 解除を求めることがある。 3)請負者は、この契約の履行にあたり暴力団員又は暴力団関係者(以下「暴力団員等」という。 )から不当要求又は妨害を受けたときは、速やかに警察への通報を行い、捜査上必要な協力を 行うとともに、発注者へ報告すること。 また、この契約の下請負若しくは受託をさせた者が、 暴力団員等から不当要求又は妨害を受けたときは、同様の措置を行うよう指導すること。 尚、暴力団員等から不当要求又は妨害を受け、警察への通報、捜査協力及び発注者への報告 が適切に行われた場合で、これにより、履行遅滞等が発生するおそれがあると認められるとき は、必要に応じて、工程の調整、工期の延長等の措置を講ずる。 2.建設業法の遵守 1)建設業法に違反する一括下請、その他不適切な形態の下請契約を締結しないこと。 2)本工事の実施にあたり、的確な施行を確保するため下請契約を締結しようとする場合は、一 部下請負通知書を提出し承認を得ること。 この場合、元請・下請関係の合理化が図られるよう「宮城県建設工事元請・下請関係適正化 指導要綱」の趣旨に準じ、適正な下請選定、合理化な下請契約の締結、下請代金支払い等の適 正な履行、下請における雇用管理等についての指導を行い、本要綱の遵守に努めること。 3)建設業法第26条の規定により、請負者が工事現場ごとに設置しなければならない専任の主 任技術者又は専任の監理技術者については、適切な資格、技術力を有する者(工事現場に常駐 して専らその職務に従事する者で、請負業者と直接かつ恒常的な雇用関係にある者に限る)を 配置すること。 4)上記のほか、建設業法に抵触する行為は行わないこと。 3.労働基準法及び労働安全衛生法の遵守 1)労働基準法第89条に定める就業規則及び同法第108条に定める賃金台帳を整備するとと もに適正な賃金の確保を図り、下請業者に対しても適切に指導すること。 2)法定労働時間(週40時間)を遵守し、休日の確保及び労働時間の短縮に配慮すること。 3)労働災害防止は、建設業の第一の目標であり、社内、関係機関と十分協議、打ち合わせを行 い、その防止に万全を期すとともに、下請業者に対しても適切に指導すること。 4)上記のほか、労働基準法及び労働安全衛生法に抵触する行為は行わないこと。 4.建設業退職金共済制度 1)工事の施工にあたり、建設業退職金共済制度(以下「建退共制度」という。)の対象となる 労働者を雇用する場合は、共済証紙を購入し、当該労働者の共済手帳に貼付すること。 2)下請契約を締結する際は、下請業者に対して建退共制度の趣旨を説明し、下請業者が雇用す特 記 説 明 事 項 ( 共 通 )(1) る建退共制度の対象労働者に係る共済証紙をあわせて購入して現物により支給、又は建退共制 度の掛金相当額を下請代金中に算入し、下請業者の建退共制度への加入並びに共済証紙の購入 及び貼付を促進すること。 3)工事契約締結後1ヶ月以内に発注者用掛け金収納書を提出すること。 また、工事請負契約額 の増額変更があった場合等において共済証紙を追加購入したときは、当該共済証紙に係る収納 書を工事完成時までに提出すること。 尚、建退共対象労働者を使用しない場合は、「共済証紙を購入しない又は購入遅延の理由書」 を提出すること。 5.ダンプトラック等による過積載の防止等 1)工事用資材の運搬にあたっては、積載超過のないようにすること。 2)資材の購入に際しては、資材納入業者の利益を不当に害することのないよう公正な取引を行 うとともに、運搬車等による交通事故を防止するため、過積載を行っている納入業者からは購 入しないこと。 3)さし枠の装置又は物品積載装置の不正改造したダンプカー等が工事現場に出入りすることの ないようにすること。 4)「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」の目的に鑑み、 同法第12条に規定する団体等の設立状況を踏まえ、同団体等への加入者の使用を促進するこ と。 5)下請契約の相手方又は資材納入業者の選定にあたっては、交通安全に関する配慮に欠ける者 又は業務に関し、ダンプトラック等によって悪質かつ重大な事故を発生させた者を排除するこ と。 6)不法無線局を搭載したトラックやダンプカー等が工事現場に出入りすることのないようにす ること。 6.その他関係法令の遵守 上記のほか、工事を施工するにあたり、関係法令に抵触する行為は行わないこと、工期については順守するものとし、工期内完成の目途が立たないと判明した際には、工事担当課と 協議し、事業を進めること。 ●下高城集会所 実施設計図 2025.01 実施宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / S 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 工事 管理番号 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇和 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 一級建築士 第369398号 一級 一級建築士 第369398号 建築士 名称宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / S 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 図面 代表 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36縮尺一級建築士 第369398号 一級 一級建築士 第369398号 TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp 名称設計 担当 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一級日付 基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 UW 設計士 段階-(A3) -(A3)A ― 00 A ― 00設計士(A3) (A3)1001SCALE SSCALE 通し 通し番号 番号図面番号 図面番号AA図面名称 図面名称SCALE SCALE番号 番号通し 通し 図面番号 図面番号図面名称 図面名称SCALE SCALE 通し 通し番号 番号図面番号 図面番号図面名称 図面名称SCALE SCALE番号 番号通し 通し 図面番号 図面番号図面名称 図面名称通し 通し番号 番号図面番号 図面番号図面名称 図面名称SCALE SCALE工事概要書 1 2 3 4 5 6 7 8 910111103110411021101 建築工事特記仕様書1建築工事特記仕様書2建築工事特記仕様書3建築工事特記仕様書4(A3) (A3) (A3) (A3) (A3) (A3)- - - - -7 8 91011121314S-01 構造特記仕様書構造図 電気設備図 電気 機械設備図E-08E-07E-06E-05E-04E-03E-02E-01 1 2 3 4 5 6 7 8M-01M-02M-031 2 3機械設備工事特記仕様書 ― ― 1 2 3 4 5 6MM EE SSS-02 ― 鉄筋コンクリート構造配筋標準図S-03 木造特記仕様書AA意匠図3132333435363738394041423017181920212223242526272829-屋根伏図立面図-1立面図-2平面図断面図-2断面図-1断面詳細図-1断面詳細図-21:1001:1001:1001:1001:1001:1001:501:50200220012101210222012202230223011303建築面積・延床面積求積表平均地盤面算定図、 法規チェックシート1302 1:20012131412021201配置図120313011:2001:2001:200- - - - - -110511061107110811091110建築工事特記仕様書5建築工事特記仕様書6建築工事特記仕様書7建築工事特記仕様書8建築工事特記仕様書9建築工事特記仕様書1015161:501:5032033204展開図-3展開図-4平面詳細図-1平面詳細図-2展開図-11:501:50310131023201展開図-2 32021:501:50矩計図-3矩計図-4 30043003矩計図-1矩計図-2 300230011:501:5023032304断面詳細図-3断面詳細図-44344454647481:50 3205 展開図-549案内図・敷地求積図 図示1:301:301:301:3050表紙・図面リスト 表紙・図面 表紙・図面リスト仕上凡例・外部仕上表・内部仕上表天井伏図40014002建具表-1 1:100 1:建具表-2 1:10041011:100 330151521:50 3206 展開図-6現況図白鳥 大樹 / Daiki Shiratori 白鳥 大樹 / D 白鳥 大樹 / Daiki Shiratori 白鳥 大樹 / Daiki Shiratori二級建築士 第17398号 二級建築士 第17398号図面リスト(原図サイズはA3) 図面リスト( 図面リスト(原図サイズはA3)1:1001:100 コンセント設備平面図1:1001:100― ― ―番号 番号通し 通し 図面番号 図面番号図面名称 図面名称SCALE SCALE(A3) (A3)外構図(別途工事参考図) 外構1 1:200 1:ZZZ-01 外構平面図 外構建具枠廻り標準図 図示42014202 図示図示配置図盤結線図電気設備工事特記仕様書空気調和・換気設備平面図 機器リスト 空気給排水・ガス設備平面図・器具表53430143021:20 部分詳細図家具図-2 1:40家具図-1 1:40雑金物姿図・サイン図 図示図示 雑詳細図屋根詳細図 図示- 調理室機器リスト44044403440245014401図示 4203151617― S-04S-04A地盤調査図地盤改良仕様書S-06S-07S-08S-09S-10S-11―土台・柱・梁伏図母屋・垂木伏図 部材リスト1:1001:100軸組図-1軸組図-2軸組図-3軸組図-41:1001:1001:1001:1001:100 S-12 軸組図-5S-13S-14壁量計算図 1:200柱頭柱脚金物計算表 ―基礎伏図 S-05 1:100柱状改良伏図 1:100 S-04B― ―木造金物標準納まり図(1)木造金物標準納まり図(2)木造金物標準納まり図(3)S-03A-1S-03A-2S-03A-31819仮設計画図標準詳細図-3標準詳細図-2標準詳細図-12025.01.28 202 2025.01.28―照明器具参考姿図 ―1:100 電灯設備平面図1:100 弱電設備平面図― 弱電機器(呼出設備)参考姿図令和7年度 下高城集会所建築工事 令和7令和7年度 下高城集会所建築工事 令和7年度 下高城集会所建築工事宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / S 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 工事 管理番号 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇和 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 一級建築士 第369398号 一級 一級建築士 第369398号 建築士 名称宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / S 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 図面 代表 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒9 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36縮尺一級建築士 第369398号 一級 一級建築士 第369398号 TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp 設計士 名称設計 担当 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号日付 基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 UW 設計士 段階白鳥 大樹 / Daiki Shiratori 白鳥 大樹 / D 白鳥 大樹 / Daiki Shiratori 白鳥 大樹 / Daiki Shiratori二級建築士 第17398号 二級建築士 第17398号2025.01.28 202 2025.01.28―(A3) ―(A3) 工事概要書 工事 工事概要書A ― 1001 A ― 1001工 事 概 要 書 工1.工事名称その他 11.工事名称その他建 設 地 建 建 築 主工事名称 主要用途 工事種別地名地番 (発注者)2.敷 地 状 況 22.敷 地 状 況 敷地面積 敷 都市計画区域 用途地域 防火地域 道路種別幅員 都市計画道路 規制地域の指定 その他の許可届出等(根拠法令等・届出・許可番号・年月日)・内 ・市街化区域 ・有 ・防 火 ・無・計画決定・事業決定 ・騒音規制・市街化調整区域 ・準防火 ・名称幅員 ・振動規制・外 ・無 ・無(法22条地域) ・処置 ・その他計 画 部 分 計画以外の部分 合計 構 造 基礎工法 階 数 建築面積 床 面 積1 階 階 階 階 階 合計建 築 面 積 ㎡ ㎡ ㎡ 1 ㎡ ㎡延 べ 床 面 積 ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡増築予定 ㎡ ㎡・有㎡ ㎡・無㎡ ㎡備考 備考 備考項 目 計画実施概要 規制概要 項 目 計画実施概要 規制概要 項 目 計画実施概要 規制概要(参照図面等) (参照図面等) (参照図面等)防火規制一 般 事 項不燃材 不燃材または認定品 法22条 法 防炎防火対象物 ― 屋 根建ぺい率 -外壁 木造建築物は準防火性能 延焼の容 積 率 -(軒裏) - - ― おそれの斜線制限 道路 - - - 開口部 不要 防火設備 ある部分防火区画 隣地 - - - 位置 - ― ―北 側 ― ― - 構造 - ― ―(日影規制) ― -区画部の- ― ―外壁最 高 の 高 さ ―最高の軒の高さ ― 貫通部の処理開口部に設けられる床 高 床 - ― ―防火設備(開口部設備) 防火地域・規模等による構造 開口部設備- - - - ― ― とその位置(耐火・準耐火) 感知器内装制限一般構造及び設備規制避難規制階 段 幅員- - - - 廊 下 の 幅 員 ― ―(踊場)蹴上・踏面 - - - 階段の数及び種類 ― ― ―- 手摺高 - - 階段までの歩行距離 ― ―屋上広場等の手摺高- - - 1/50以上、天井から800 排 煙(バルコニー含)有効採光面積 非 常 用 照 明1/20以上 ― ― ―居 室 の 換 気 非常用の進入口 非1/20以上 ― ― ―避 雷 針 不要 ― ― 敷地内避難通路 ― ― ―便所 ・ 浄化槽 非常出口の解錠方法― ― ―及 び 表 示棟名ベタ基礎( 新築 ・ 増築 ・ 改築 ・ 模様替 ・ その他 )- - -法規チェック表による法規チェック表による A-06 A法規チェック表による 法規3.構造・規模面積 33.構造・規模面積4.法 規 制 概 要 4.法 規 制 概 要木造ベタ基礎 ベ ベタ基礎緩和全て消火器 -屋内消火栓 不要自動火災報知設備非常警報設備不要50人以上 50誘導灯・誘導標識不要避難口、通路誘導灯の設置そ の 他カーテン、カーペット等(150m2未満) (消防規制(三項)- - - -色麻町長 早坂 利悦 宮城県加美郡色麻町高城字宮14番地1 宮 地区集会所1,111.97m2 都市計画区域外のため接道義務なし 都地区集会所直下の地面から300以上―5.454m 53.150mA-2301A-2301木造部延焼範囲有 木木造部延焼範囲有準防火性能- ― ―非常ベルS≧1000m2火気使用または、 S≧300m2 調理室 1ヵ所S≧1000m2規制なし規制なし火気有りA-1302 A-1A-1302準不燃材料 準不燃材料39.0239.02 233.13 272.15244.70 233.13 233.1324.47% 24244.70 283.7225.51% 25令和7年度 下高城集会所建築工事令和7年度 下高城集会所建築工事 令和7年度 下高城集会所建築工事宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Sh 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 工事 管理番号 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 一級建築士 第369398号 一一級建築士 第369398号 建築士 名称宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 図面 代表 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36縮尺一級建築士 第369398号 一級建築士 第369398号 TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp 設計士 名称設計 担当 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一日付 基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 UW 設計士 段階白鳥 大樹 / Daiki Shiratori 白鳥 大樹 / Da 白鳥 大樹 / Daiki Shiratori 白鳥 大樹 / Daiki Shiratori二級建築士 第17398号 二級建築士 第17398号2025.01.28 20 2025.01.28A ― 1101 A ― 1101建築工事特記仕様書-1 建築工事特記仕様書-18.建築材料等 8.建築 8.建築材料等 本工事に使用する材料は,設計図書に定める品質及び性能を有するもの 本工事に使用する材料は,設計図書に定める品質及び性能を有するもの 本工事に使用する材料は,設計図書に定める品質及び性能を有するもの 本工事に使用する材料は,設計図書に定める品質及び性能を有するもの 本工事に使用する材料は,設計図書に定める品質及び性能を有するもの 本工事に使用する材料は,設計図書に定める品質及び性能を有するもの 本工事に使用する材料は,設計図書に定める品質及び性能を有するものとし,その材料にJIS又はJASのマークの表示のある場合を除いて監督職員 とし,その材料にJIS又はJASのマークの表示のある場合を除いて監督職員 とし,その材料にJIS又はJASのマークの表示のある場合を除いて監督職員 とし,その材料にJIS又はJASのマークの表示のある場合を除いて監督職員 とし,その材料にJIS又はJASのマークの表示のある場合を除いて監督職員 とし,その材料にJIS又はJASのマークの表示のある場合を除いて監督職員 とし,その材料にJIS又はJASのマークの表示のある場合を除いて監督職員の承諾を受ける。 の承諾を受ける。 材料の品質等 材料の品質等2.特記仕様 2.特記仕様1)項目は、番号に○印のついたものを適用する。 1)項目は、番号に○印のついたものを適用する。 2)特記事項は、・印のついたものを適用する。 ・印のつかない場合は※印のついたものを適 2)特記事項は、・印のついたものを適用する。 ・印のつかない場合は※印のついたものを適 2)特記事項は、・印のついたものを適用する。 ・印のつかない場合は※印のついたものを適 2)特記事項は、・印のついたものを適用する。 ・印のつかない場合は※印のついたものを適 2)特記事項は、・印のついたものを適用する。 ・印のつかない場合は※印のついたものを適 2)特記事項は、・印のついたものを適用する。 ・印のつかない場合は※印のついたものを適 2)特記事項は、・印のついたものを適用する。 ・印のつかない場合は※印のついたものを適用する。 ・印と※印のついた場合は、共に適用する。 用する。 ・印と※印のついた場合は、共に適用する。 3)特記事項に記載の( )、< >及び[ ]内の表示番号は、それぞれ「標準仕様書」、 3)特記事項に記載の( )、< >及び[ ]内の表示番号は、それぞれ「標準仕様書」、 3)特記事項に記載の( )、< >及び[ ]内の表示番号は、それぞれ「標準仕様書」、 3)特記事項に記載の( )、< >及び[ ]内の表示番号は、それぞれ「標準仕様書」、 3)特記事項に記載の( )、< >及び[ ]内の表示番号は、それぞれ「標準仕様書」、 3)特記事項に記載の( )、< >及び[ ]内の表示番号は、それぞれ「標準仕様書」、 3)特記事項に記載の( )、< >及び[ ]内の表示番号は、それぞれ「標準仕様書」、「改修標準仕様書」及び「解体共通仕様書」の当該項目、当該図又は当該表を示す。 「改修標準仕様書」及び「解体共通仕様書」の当該項目、当該図又は当該表を示す。 「改修標準仕様書」及び「解体共通仕様書」の当該項目、当該図又は当該表を示す。 「改修標準仕様書」及び「解体共通仕様書」の当該項目、当該図又は当該表を示す。 「改修標準仕様書」及び「解体共通仕様書」の当該項目、当該図又は当該表を示す。 「改修標準仕様書」及び「解体共通仕様書」の当該項目、当該図又は当該表を示す。 「改修標準仕様書」及び「解体共通仕様書」の当該項目、当該図又は当該表を示す。 3.概成工期 3.概成工期4.工事実績情報 4.工事実績情報・ 適用しない ・ 適用しない工事工期より 日前 工事工期より 日前(1.1.4) (1.1.4)登録 登録(CORINS)の (CORINS)の処理等 処理等発生材の処理 発生材の処理・引渡しを要するもの( ・引渡しを要するもの(・特別管理産業廃棄物( ・特別管理産業廃棄物(受入れ施設名・所在地(km) 受入れ施設名・所在地(km)・再生資源化を図るもの ・再生資源化を図るもの種 類 種 類))))受 入 施 設 名 受 入 施 設 名 所 在 地 (Km) 所 在 地 (Km) 備 考 備 考・ 建設汚泥 ・ 建設汚泥・ 建設発生木材 ・ 建設発生木材・ アスファルト ・ アスファルトコンクリート塊 コンクリート塊・ セメント ・ セメントコンクリート塊 コンクリート塊5.発生材の 5.発生材の・現場において再利用を図るもの( ・現場において再利用を図るもの(・その他の廃棄物(安定型)( ・その他の廃棄物(安定型)(受入れ施設名・所在地(km) 受入れ施設名・所在地(km)・その他の廃棄物(管理型)( ・その他の廃棄物(管理型)(受入れ施設名・所在地(km) 受入れ施設名・所在地(km)))))))上記の処理、処分は設計積算上の条件明示であり、処理施設を指定する 上記の処理、処分は設計積算上の条件明示であり、処理施設を指定する 上記の処理、処分は設計積算上の条件明示であり、処理施設を指定する 上記の処理、処分は設計積算上の条件明示であり、処理施設を指定する 上記の処理、処分は設計積算上の条件明示であり、処理施設を指定する 上記の処理、処分は設計積算上の条件明示であり、処理施設を指定する 上記の処理、処分は設計積算上の条件明示であり、処理施設を指定するものではない。 なお、上記によらない場合は、監督職員と協議すること。 ものではない。 なお、上記によらない場合は、監督職員と協議すること。 ものではない。 なお、上記によらない場合は、監督職員と協議すること。 ものではない。 なお、上記によらない場合は、監督職員と協議すること。 ものではない。 なお、上記によらない場合は、監督職員と協議すること。 ものではない。 なお、上記によらない場合は、監督職員と協議すること。 ものではない。 なお、上記によらない場合は、監督職員と協議すること。 (1.2.1) (1.2.1)・ 適用する ・ 適用する ※ 適用しない ※ 適用しない(1.3.3) (1.3.3)また、処理、処分に先立ち処分場等の受入の可否を確認すること。 また、処理、処分に先立ち処分場等の受入の可否を確認すること。 また、処理、処分に先立ち処分場等の受入の可否を確認すること。 また、処理、処分に先立ち処分場等の受入の可否を確認すること。 また、処理、処分に先立ち処分場等の受入の可否を確認すること。 また、処理、処分に先立ち処分場等の受入の可否を確認すること。 また、処理、処分に先立ち処分場等の受入の可否を確認すること。 受注時、変更時及び工事完成時にあらかじめ監督職員の確認を受け、 受注時、変更時及び工事完成時にあらかじめ監督職員の確認を受け、 受注時、変更時及び工事完成時にあらかじめ監督職員の確認を受け、 受注時、変更時及び工事完成時にあらかじめ監督職員の確認を受け、 受注時、変更時及び工事完成時にあらかじめ監督職員の確認を受け、 受注時、変更時及び工事完成時にあらかじめ監督職員の確認を受け、 受注時、変更時及び工事完成時にあらかじめ監督職員の確認を受け、の受領書を、監督職員に提出すること。 の受領書を、監督職員に提出すること。 6.電気保安 6.電気保安技術者 技術者・・特記事項 特記事項 項目 項目 章章1.一般事項 1.一般事項指示に従うこと。 指示に従うこと。 ・ 工事施工中に予期せぬ事態や疑義が生じた場合は、監督職員に報告の上, ・ 工事施工中に予期せぬ事態や疑義が生じた場合は、監督職員に報告の上, ・ 工事施工中に予期せぬ事態や疑義が生じた場合は、監督職員に報告の上, ・ 工事施工中に予期せぬ事態や疑義が生じた場合は、監督職員に報告の上, ・ 工事施工中に予期せぬ事態や疑義が生じた場合は、監督職員に報告の上, ・ 工事施工中に予期せぬ事態や疑義が生じた場合は、監督職員に報告の上, ・ 工事施工中に予期せぬ事態や疑義が生じた場合は、監督職員に報告の上,状況(地盤,擁壁,内外壁,床,建具等)を調査・記録し,報告書を監督 状況(地盤,擁壁,内外壁,床,建具等)を調査・記録し,報告書を監督 状況(地盤,擁壁,内外壁,床,建具等)を調査・記録し,報告書を監督 状況(地盤,擁壁,内外壁,床,建具等)を調査・記録し,報告書を監督 状況(地盤,擁壁,内外壁,床,建具等)を調査・記録し,報告書を監督 状況(地盤,擁壁,内外壁,床,建具等)を調査・記録し,報告書を監督 状況(地盤,擁壁,内外壁,床,建具等)を調査・記録し,報告書を監督・ 工事着手前及び完成時に,以下に示す調査範囲の近隣家屋等の内外の ・ 工事着手前及び完成時に,以下に示す調査範囲の近隣家屋等の内外の ・ 工事着手前及び完成時に,以下に示す調査範囲の近隣家屋等の内外の ・ 工事着手前及び完成時に,以下に示す調査範囲の近隣家屋等の内外の ・ 工事着手前及び完成時に,以下に示す調査範囲の近隣家屋等の内外の ・ 工事着手前及び完成時に,以下に示す調査範囲の近隣家屋等の内外の ・ 工事着手前及び完成時に,以下に示す調査範囲の近隣家屋等の内外の職員に提出すること。 職員に提出すること。 調査範囲 ※ 図示 調査範囲 ※ 図示2.適用基準等 2.適用基準等・ 施工体系図を現場に掲示すること。 ・ 施工体系図を現場に掲示すること。 契約締結後及び工事完成後の10日以内に登録手続きを行い、工事カルテ 契約締結後及び工事完成後の10日以内に登録手続きを行い、工事カルテ 契約締結後及び工事完成後の10日以内に登録手続きを行い、工事カルテ 契約締結後及び工事完成後の10日以内に登録手続きを行い、工事カルテ 契約締結後及び工事完成後の10日以内に登録手続きを行い、工事カルテ 契約締結後及び工事完成後の10日以内に登録手続きを行い、工事カルテ 契約締結後及び工事完成後の10日以内に登録手続きを行い、工事カルテ7.事故報告 7.事故報告(1.4.2) (1.4.2)(1.4.1) (1.4.1) 本工事に使用する材料の選定及び施工に当たっては,「県有施設のシッ 本工事に使用する材料の選定及び施工に当たっては,「県有施設のシッ 本工事に使用する材料の選定及び施工に当たっては,「県有施設のシッ 本工事に使用する材料の選定及び施工に当たっては,「県有施設のシッ 本工事に使用する材料の選定及び施工に当たっては,「県有施設のシッ 本工事に使用する材料の選定及び施工に当たっては,「県有施設のシッ 本工事に使用する材料の選定及び施工に当たっては,「県有施設のシッ環境への配慮 環境への配慮 クハウスマニュアル」に留意し,揮発性有機化合物の放散による健康への クハウスマニュアル」に留意し,揮発性有機化合物の放散による健康への クハウスマニュアル」に留意し,揮発性有機化合物の放散による健康への クハウスマニュアル」に留意し,揮発性有機化合物の放散による健康への クハウスマニュアル」に留意し,揮発性有機化合物の放散による健康への クハウスマニュアル」に留意し,揮発性有機化合物の放散による健康への クハウスマニュアル」に留意し,揮発性有機化合物の放散による健康への 影響に配慮する。 影響に配慮する。 ホルムアルデヒド仕様 ホルムアルデヒド仕様使用する材料のホルムアルデヒド放散量は、次のとおりとする。 使用する材料のホルムアルデヒド放散量は、次のとおりとする。 使用する材料のホルムアルデヒド放散量は、次のとおりとする。 使用する材料のホルムアルデヒド放散量は、次のとおりとする。 使用する材料のホルムアルデヒド放散量は、次のとおりとする。 使用する材料のホルムアルデヒド放散量は、次のとおりとする。 使用する材料のホルムアルデヒド放散量は、次のとおりとする。 1)JIS及びJASのF☆☆☆☆品 1)JIS及びJASのF☆☆☆☆品2)建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品 2)建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品 2)建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品 2)建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品 2)建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品 2)建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品 2)建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品3)次の表示のあるJAS適合品 3)次の表示のあるJAS適合品a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用b.接着剤等不使用 b.接着剤等不使用d.ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 d.ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させ c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させ c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させ c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させ c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させ c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させ c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料使用 ない材料使用ない塗料使用 ない塗料使用e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させ e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させ e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させ e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させ e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させ e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させ e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させ 試料採取及び測定は,厚生労働省の「室内空気中化学物質の採取方法 試料採取及び測定は,厚生労働省の「室内空気中化学物質の採取方法 試料採取及び測定は,厚生労働省の「室内空気中化学物質の採取方法 試料採取及び測定は,厚生労働省の「室内空気中化学物質の採取方法 試料採取及び測定は,厚生労働省の「室内空気中化学物質の採取方法 試料採取及び測定は,厚生労働省の「室内空気中化学物質の採取方法 試料採取及び測定は,厚生労働省の「室内空気中化学物質の採取方法 と測定方法」の新築住宅の例に準拠するほか,拡散方式ではサンプラー製 と測定方法」の新築住宅の例に準拠するほか,拡散方式ではサンプラー製 と測定方法」の新築住宅の例に準拠するほか,拡散方式ではサンプラー製 と測定方法」の新築住宅の例に準拠するほか,拡散方式ではサンプラー製 と測定方法」の新築住宅の例に準拠するほか,拡散方式ではサンプラー製 と測定方法」の新築住宅の例に準拠するほか,拡散方式ではサンプラー製 と測定方法」の新築住宅の例に準拠するほか,拡散方式ではサンプラー製 造所の定める仕様により行う。 造所の定める仕様により行う。 測定対象物質 測定対象物質※ ホルムアルデヒド及び揮発性有機化合物の測定 ※ ホルムアルデヒド及び揮発性有機化合物の測定度の測定 度の測定の化学物質濃 の化学物質濃(1.5.9) (1.5.9)8 そ の 他 8 そ の 他9 特記仕様書の範囲 9 特記仕様書の範囲特記仕様書は、本特記仕様書のほか以下の○印もので構成する。 特記仕様書は、本特記仕様書のほか以下の○印もので構成する。 特記仕様書は、本特記仕様書のほか以下の○印もので構成する。 特記仕様書は、本特記仕様書のほか以下の○印もので構成する。 特記仕様書は、本特記仕様書のほか以下の○印もので構成する。 特記仕様書は、本特記仕様書のほか以下の○印もので構成する。 特記仕様書は、本特記仕様書のほか以下の○印もので構成する。 ・ 構造特記仕様書・ 外構工事特記仕様書・ 植栽工事特記仕様書 ・ 構造特記仕様書・ 外構工事特記仕様書・ 植栽工事特記仕様書 ・ 構造特記仕様書・ 外構工事特記仕様書・ 植栽工事特記仕様書 ・ 構造特記仕様書・ 外構工事特記仕様書・ 植栽工事特記仕様書 ・ 構造特記仕様書・ 外構工事特記仕様書・ 植栽工事特記仕様書 ・ 構造特記仕様書・ 外構工事特記仕様書・ 植栽工事特記仕様書 ・ 構造特記仕様書・ 外構工事特記仕様書・ 植栽工事特記仕様書・ 解体工事特記仕様書 ・ 電気設備工事特記仕様書 ・ 機械設備工事特記仕様書 ・ 解体工事特記仕様書 ・ 電気設備工事特記仕様書 ・ 機械設備工事特記仕様書 ・ 解体工事特記仕様書 ・ 電気設備工事特記仕様書 ・ 機械設備工事特記仕様書 ・ 解体工事特記仕様書 ・ 電気設備工事特記仕様書 ・ 機械設備工事特記仕様書 ・ 解体工事特記仕様書 ・ 電気設備工事特記仕様書 ・ 機械設備工事特記仕様書 ・ 解体工事特記仕様書 ・ 電気設備工事特記仕様書 ・ 機械設備工事特記仕様書 ・ 解体工事特記仕様書 ・ 電気設備工事特記仕様書 ・ 機械設備工事特記仕様書・・Ⅱ 建 築 工 事 仕 様 Ⅱ 建 築 工 事 仕 様1.共通仕様 1.共通仕様9.室内の空気中 9.室内の空気中 工事写真撮影ガイドブック<建築工事編及び解体工事編> 工事写真撮影ガイドブック<建築工事編及び解体工事編> 工事写真撮影ガイドブック<建築工事編及び解体工事編> 工事写真撮影ガイドブック<建築工事編及び解体工事編> 工事写真撮影ガイドブック<建築工事編及び解体工事編> 工事写真撮影ガイドブック<建築工事編及び解体工事編> 工事写真撮影ガイドブック<建築工事編及び解体工事編>※ 適用する(請負精算額が500万円以上の場合) ※ 適用する(請負精算額が500万円以上の場合)仕様書」という。 )による。 なお、施工条件明示書は、特記仕様書に含める。 仕様書」という。 )による。 なお、施工条件明示書は、特記仕様書に含める。 仕様書」という。 )による。 なお、施工条件明示書は、特記仕様書に含める。 仕様書」という。 )による。 なお、施工条件明示書は、特記仕様書に含める。 仕様書」という。 )による。 なお、施工条件明示書は、特記仕様書に含める。 仕様書」という。 )による。 なお、施工条件明示書は、特記仕様書に含める。 仕様書」という。 )による。 なお、施工条件明示書は、特記仕様書に含める。 「改修標準仕様書」という。 )「公共建築木造工事標準仕様書(令和4年版)」(以下「木造 「改修標準仕様書」という。)「公共建築木造工事標準仕様書(令和4年版)」(以下「木造 「改修標準仕様書」という。)「公共建築木造工事標準仕様書(令和4年版)」(以下「木造 「改修標準仕様書」という。)「公共建築木造工事標準仕様書(令和4年版)」(以下「木造 「改修標準仕様書」という。)「公共建築木造工事標準仕様書(令和4年版)」(以下「木造 「改修標準仕様書」という。)「公共建築木造工事標準仕様書(令和4年版)」(以下「木造 「改修標準仕様書」という。)「公共建築木造工事標準仕様書(令和4年版)」(以下「木造標準仕様書」という。)及び「建築物解体工事共通仕様書 (令和4年版)」(以下「解体共通 標準仕様書」という。)及び「建築物解体工事共通仕様書 (令和4年版)」(以下「解体共通 標準仕様書」という。)及び「建築物解体工事共通仕様書 (令和4年版)」(以下「解体共通 標準仕様書」という。)及び「建築物解体工事共通仕様書 (令和4年版)」(以下「解体共通 標準仕様書」という。)及び「建築物解体工事共通仕様書 (令和4年版)」(以下「解体共通 標準仕様書」という。)及び「建築物解体工事共通仕様書 (令和4年版)」(以下「解体共通 標準仕様書」という。)及び「建築物解体工事共通仕様書 (令和4年版)」(以下「解体共通図面及び特記仕様に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の・ 建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 令和4年版) ・ 建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 令和4年版) ・ 建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 令和4年版) ・ 建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 令和4年版) ・ 建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 令和4年版) ・ 建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 令和4年版) ・ 建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 令和4年版)・ 建築構造設計基準(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 令和3年版) ・ 建築構造設計基準(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 令和3年版) ・ 建築構造設計基準(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 令和3年版) ・ 建築構造設計基準(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 令和3年版) ・ 建築構造設計基準(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 令和3年版) ・ 建築構造設計基準(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 令和3年版) ・ 建築構造設計基準(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 令和3年版)(1.3.9) (1.3.9)工事の施工中に事故が発生した場合は,直ちに監督職員に通報するととも 工事の施工中に事故が発生した場合は,直ちに監督職員に通報するととも 工事の施工中に事故が発生した場合は,直ちに監督職員に通報するととも 工事の施工中に事故が発生した場合は,直ちに監督職員に通報するととも 工事の施工中に事故が発生した場合は,直ちに監督職員に通報するととも 工事の施工中に事故が発生した場合は,直ちに監督職員に通報するととも 工事の施工中に事故が発生した場合は,直ちに監督職員に通報するとともに,監督職員から指示があった場合は「事故報告書」を指示する期日までに に,監督職員から指示があった場合は「事故報告書」を指示する期日までに に,監督職員から指示があった場合は「事故報告書」を指示する期日までに に,監督職員から指示があった場合は「事故報告書」を指示する期日までに に,監督職員から指示があった場合は「事故報告書」を指示する期日までに に,監督職員から指示があった場合は「事故報告書」を指示する期日までに に,監督職員から指示があった場合は「事故報告書」を指示する期日までに監督職員に提出する。 監督職員に提出する。 (1.3.11) (1.3.11)・ 受注者は、監督職員と随時打合せを行い、工程の確認・調整及び工事の ・ 受注者は、監督職員と随時打合せを行い、工程の確認・調整及び工事の ・ 受注者は、監督職員と随時打合せを行い、工程の確認・調整及び工事の ・ 受注者は、監督職員と随時打合せを行い、工程の確認・調整及び工事の ・ 受注者は、監督職員と随時打合せを行い、工程の確認・調整及び工事の ・ 受注者は、監督職員と随時打合せを行い、工程の確認・調整及び工事の ・ 受注者は、監督職員と随時打合せを行い、工程の確認・調整及び工事の円滑な進捗をはかること。 円滑な進捗をはかること。 1.支持地盤 1.支持地盤杭の種類 杭の種類・ 遠心力高強度プレストレストコンクリート杭(PHC杭) ・ 遠心力高強度プレストレストコンクリート杭(PHC杭) ・ 遠心力高強度プレストレストコンクリート杭(PHC杭) ・ 遠心力高強度プレストレストコンクリート杭(PHC杭) ・ 遠心力高強度プレストレストコンクリート杭(PHC杭) ・ 遠心力高強度プレストレストコンクリート杭(PHC杭) ・ 遠心力高強度プレストレストコンクリート杭(PHC杭)・ プレストレスト鉄筋コンクリート杭(PRC杭) ・ プレストレスト鉄筋コンクリート杭(PRC杭)・ 外殻鋼管付きコンクリート杭(SC杭) ・ 外殻鋼管付きコンクリート杭(SC杭)SC杭の鋼管材料 ・SKK400 ・SKK490 SC杭の鋼管材料 ・SKK400 ・SKK490 杭の種類、性能及び曲げ強度等による区分(種別)、寸法、継手の箇所数等 杭の種類、性能及び曲げ強度等による区分(種別)、寸法、継手の箇所数等 杭の種類、性能及び曲げ強度等による区分(種別)、寸法、継手の箇所数等 杭の種類、性能及び曲げ強度等による区分(種別)、寸法、継手の箇所数等 杭の種類、性能及び曲げ強度等による区分(種別)、寸法、継手の箇所数等 杭の種類、性能及び曲げ強度等による区分(種別)、寸法、継手の箇所数等 杭の種類、性能及び曲げ強度等による区分(種別)、寸法、継手の箇所数等(4.2.2)(4.3.1)(4.3.3)~(4.3.6)(4.3.8) (4.2.2)(4.3.1)(4.3.3)~(4.3.6)(4.3.8)試験杭 試験杭本 杭 本 杭上杭 上杭中杭 中杭下杭 下杭上杭 上杭中杭 中杭下杭 下杭種類 種類種別 種別杭径 杭径(mm) (mm) (mm) (mm) (mm) (mm)厚さ 厚さ 杭長 杭長継手数 継手数 セット数 セット数長期設計支 長期設計支持力(kN/本) 持力(kN/本)備 考 備 考杭先端部形状 杭先端部形状 ・開放型 ・半開放形 ・閉そく形 ・開放型 ・半開放形 ・閉そく形工法 工法 ・セメントミルク工法 ・セメントミルク工法・図示による ・図示による ・特定埋込杭工法 ・特定埋込杭工法 ・H13国土交通省告示第1113号第6による地盤の許容支持力式で ・H13国土交通省告示第1113号第6による地盤の許容支持力式で ・H13国土交通省告示第1113号第6による地盤の許容支持力式で ・H13国土交通省告示第1113号第6による地盤の許容支持力式で ・H13国土交通省告示第1113号第6による地盤の許容支持力式で ・H13国土交通省告示第1113号第6による地盤の許容支持力式で ・H13国土交通省告示第1113号第6による地盤の許容支持力式で α=250を採用できる工法・図示による α=250を採用できる工法・図示による ・上記以外の特定埋込杭工法 ・図示による ・上記以外の特定埋込杭工法 ・図示による工法 工法 ・プレボーリング拡大根固め工法 ・プレボーリング拡大根固め工法 ・中堀り拡大根固め工法 ・中堀り拡大根固め工法(3.2.1)(4.2.4)(4.3.4)(4.3.5)(4.4.4)(4.5.5)(4.5.6) (3.2.1)(4.2.4)(4.3.4)(4.3.5)(4.4.4)(4.5.5)(4.5.6) (3.2.1)(4.2.4)(4.3.4)(4.3.5)(4.4.4)(4.5.5)(4.5.6) (3.2.1)(4.2.4)(4.3.4)(4.3.5)(4.4.4)(4.5.5)(4.5.6) (3.2.1)(4.2.4)(4.3.4)(4.3.5)(4.4.4)(4.5.5)(4.5.6) (3.2.1)(4.2.4)(4.3.4)(4.3.5)(4.4.4)(4.5.5)(4.5.6) (3.2.1)(4.2.4)(4.3.4)(4.3.5)(4.4.4)(4.5.5)(4.5.6)2.既製コンク 2.既製コンクホルムアルデヒド放散量 規制対象外 の場合の建築材料 ホルムアルデヒド放散量 規制対象外 の場合の建築材料 ホルムアルデヒド放散量 規制対象外 の場合の建築材料 ホルムアルデヒド放散量 規制対象外 の場合の建築材料 ホルムアルデヒド放散量 規制対象外 の場合の建築材料 ホルムアルデヒド放散量 規制対象外 の場合の建築材料 ホルムアルデヒド放散量 規制対象外 の場合の建築材料杭の継手の工法 杭の継手の工法・アーク溶接継手 ・アーク溶接継手 溶接材料 溶接材料・機械式継手(継手部に接続金具を用いた方式のもの) ・機械式継手(継手部に接続金具を用いた方式のもの) ・機械式継手(継手部に接続金具を用いた方式のもの) ・機械式継手(継手部に接続金具を用いた方式のもの) ・機械式継手(継手部に接続金具を用いた方式のもの) ・機械式継手(継手部に接続金具を用いた方式のもの) ・機械式継手(継手部に接続金具を用いた方式のもの) 工法 工法 ※評定等を受けた工法 ※評定等を受けた工法杭頭の処理等 杭頭の処理等・処理しない ・処理しない・処理する ・処理する鋼杭の材料 鋼杭の材料(4.2.2)(4.4.3)~(4.4.6) (4.2.2)(4.4.3)~(4.4.6)試験杭 試験杭本 杭 本 杭上杭 上杭中杭 中杭下杭 下杭上杭 上杭中杭 中杭下杭 下杭杭径 杭径(mm) (mm) (mm) (mm) (mm) (mm)厚さ 厚さ 杭長 杭長継手数 継手数 セット数 セット数長期設計支 長期設計支持力(kN/本) 持力(kN/本)備 考 備 考 杭の種類、寸法、継手の箇所数等 杭の種類、寸法、 継手の箇所数等種類 種類 ・図示による ・図示による特定埋込杭工法 特定埋込杭工法 ・H13国土交通省告示第1113号第6による地盤の許容支持力式で ・H13国土交通省告示第1113号第6による地盤の許容支持力式で ・H13国土交通省告示第1113号第6による地盤の許容支持力式で ・H13国土交通省告示第1113号第6による地盤の許容支持力式で ・H13国土交通省告示第1113号第6による地盤の許容支持力式で ・H13国土交通省告示第1113号第6による地盤の許容支持力式で ・H13国土交通省告示第1113号第6による地盤の許容支持力式で α=250を採用できる工法・図示による α=250を採用できる工法・図示による ・上記以外の特定埋込杭工法 ・図示による ・上記以外の特定埋込杭工法 ・図示による工法 工法 ・() ・()杭の継手の工法 杭の継手の工法・アーク溶接継手 ・アーク溶接継手 溶接材料 溶接材料・機械式継手(継手部に接続金具を用いた方式のもの) ・機械式継手(継手部に接続金具を用いた方式のもの) ・機械式継手(継手部に接続金具を用いた方式のもの) ・機械式継手(継手部に接続金具を用いた方式のもの) ・機械式継手(継手部に接続金具を用いた方式のもの) ・機械式継手(継手部に接続金具を用いた方式のもの) ・機械式継手(継手部に接続金具を用いた方式のもの) 工法 工法 ※評定等を受けた工法 ※評定等を受けた工法杭頭の処理等 杭頭の処理等・処理しない ・処理しない・処理する ・処理する 処理方法(切断にともなう補強方法含む) 処理方法(切断にともなう補強方法含む) 形状 形状3.鋼杭地業 3.鋼杭地業杭の精度 杭の精度水平方向の位置ずれ 水平方向の位置ずれ ・杭径の1/4かつ100㎜以下 ・・杭径の1/4かつ100㎜以下 建込み時の杭の鉛直度 建込み時 建込み時の杭の鉛直度 ・1/100以内 ・・1/100以内 ・評定等の評価内容による ・評 ・評定等の評価内容による・評定等の評価内容による ・評定等の評価内容による・杭基礎 ・杭基礎 支持層の位置及び土質(基礎ぐいの先端の位置含む) 支持層の位置及び土質(基礎ぐいの先端の位置含む) ・図示による ・・図示による ・ ・直接基礎 ・直接基礎 支持層の位置及び土質(基礎底部の位置含む) 支持層の位置及び土質(基礎底部の位置含む)・地盤の載荷試験(平板載荷試験) ・地盤の載荷試験(平板載荷試験) ・行う ・行う試験の方法、位置及び載荷荷重は図示による試験の方法、位置及び載荷荷重は図示による ・ ・ 処理方法(切断にともなう補強方法含む) 処理方法(切断にともなう補強方法含む) ・図示による ・ ・図示による ・ ・JIS A 5525による ・ ・JIS A 5525による ・ ・図示による ・ ・図示による ・ ・標準仕様書7.2.5(1)(2)による ・ ・標準仕様書7.2.5(1)(2)による ・ ・標準仕様書7.2.5(1)(2)による ・ ・標準仕様書7.2.5(1)(2)による ・ リート杭地業 リート杭地業4 地業工事4 地業工事1 一般共通事項1 一般共通事項・ 建設工事執行規則(昭和39年3月宮城県規則第9号) ・ 建設工事執行規則(昭和39年3月宮城県規則第9号)・ 宮城県建設工事元請・下請関係適正化要綱 ・ 宮城県建設工事元請・下請関係適正化要綱3 用途地域等 3 用途地域等都市計画区域(・ 内 ・ 外) 用途地域() 都市計画区域(・ 内 ・ 外) 用途地域() 都市計画区域(・ 内 ・ 外) 用途地域() 都市計画区域(・ 内 ・ 外) 用途地域() 都市計画区域(・ 内 ・ 外) 用途地域() 都市計画区域(・ 内 ・ 外) 用途地域() 都市計画区域(・ 内 ・ 外) 用途地域()防火地域等(・ 防火 ・ 準防火 ・ 指定なし ・ 22条 ) 防火地域等(・ 防火 ・ 準防火 ・ 指定なし ・ 22条 ) 防火地域等(・ 防火 ・ 準防火 ・ 指定なし ・ 22条 ) 防火地域等(・ 防火 ・ 準防火 ・ 指定なし ・ 22条 ) 防火地域等(・ 防火 ・ 準防火 ・ 指定なし ・ 22条 ) 防火地域等(・ 防火 ・ 準防火 ・ 指定なし ・ 22条 ) 防火地域等(・ 防火 ・ 準防火 ・ 指定なし ・ 22条 )その他の地域・地区( その他の地域・地区(Ⅰ 工 事 概 要 Ⅰ 工 事 概 要建 築 工 事 特 記 仕 様 書 【令和6年4月版】 建 築 工 事 特 記 仕 様 書 【令和6年4月版】 建 築 工 事 特 記 仕 様 書 【令和6年4月版】 建 築 工 事 特 記 仕 様 書 【令和6年4月版】 建 築 工 事 特 記 仕 様 書 【令和6年4月版】 建 築 工 事 特 記 仕 様 書 【令和6年4月版】 建 築 工 事 特 記 仕 様 書 【令和6年4月版】標準仕様書に記載されていない事項は、「公共建築改修工事標準仕様書(令和4年版)(以下 標準仕様書に記載されていない事項は、「公共建築改修工事標準仕様書(令和4年版)(以下 標準仕様書に記載されていない事項は、「公共建築改修工事標準仕様書(令和4年版)(以下 標準仕様書に記載されていない事項は、「公共建築改修工事標準仕様書(令和4年版)(以下 標準仕様書に記載されていない事項は、「公共建築改修工事標準仕様書(令和4年版)(以下 標準仕様書に記載されていない事項は、「公共建築改修工事標準仕様書(令和4年版)(以下 標準仕様書に記載されていない事項は、「公共建築改修工事標準仕様書(令和4年版)(以下「公共建築工事標準仕様書(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という。)による。 ただし、 「公共建築工事標準仕様書(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という。)による。 ただし、 「公共建築工事標準仕様書(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という。)による。 ただし、 「公共建築工事標準仕様書(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という。)による。 ただし、 「公共建築工事標準仕様書(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という。)による。 ただし、 「公共建築工事標準仕様書(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という。)による。 ただし、 「公共建築工事標準仕様書(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という。)による。 ただし、・ 営繕工事写真撮影要領(国土交通省大臣官房官庁営繕部 令和5年版)及び ・ 営繕工事写真撮影要領(国土交通省大臣官房官庁営繕部 令和5年版)及び ・ 営繕工事写真撮影要領(国土交通省大臣官房官庁営繕部 令和5年版)及び ・ 営繕工事写真撮影要領(国土交通省大臣官房官庁営繕部 令和5年版)及び ・ 営繕工事写真撮影要領(国土交通省大臣官房官庁営繕部 令和5年版)及び ・ 営繕工事写真撮影要領(国土交通省大臣官房官庁営繕部 令和5年版)及び ・ 営繕工事写真撮影要領(国土交通省大臣官房官庁営繕部 令和5年版)及び (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 令和5年度版) (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 令和5年度版) (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 令和5年度版) (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 令和5年度版) (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 令和5年度版) (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 令和5年度版) (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 令和5年度版)2 工 事 場 所 宮城県加美郡色麻町高城字宮14番地1 2 工 事 場 所 宮城県加美郡色麻町高城字宮14番地1 2 工 事 場 所 宮城県加美郡色麻町高城字宮14番地1 2 工 事 場 所 宮城県加美郡色麻町高城字宮14番地1 2 工 事 場 所 宮城県加美郡色麻町高城字宮14番地1 2 工 事 場 所 宮城県加美郡色麻町高城字宮14番地1 2 工 事 場 所 宮城県加美郡色麻町高城字宮14番地16 工 事 の 概 要 建築工事 電気設備工事 機械設備工事 給排水衛生設備工事 6 工 事 の 概 要 建築工事 電気設備工事 機械設備工事 給排水衛生設備工事 6 工 事 の 概 要 建築工事 電気設備工事 機械設備工事 給排水衛生設備工事 6 工 事 の 概 要 建築工事 電気設備工事 機械設備工事 給排水衛生設備工事 6 工 事 の 概 要 建築工事 電気設備工事 機械設備工事 給排水衛生設備工事 6 工 事 の 概 要 建築工事 電気設備工事 機械設備工事 給排水衛生設備工事 6 工 事 の 概 要 建築工事 電気設備工事 機械設備工事 給排水衛生設備工事 7 別 途 工 事 解体工事 外構工事 7 別 途 工 事 解体工事 外構工事 ・図示による ・ 構造図及び地質調査報告書による ・図示による ・ 構造図及び地質調査報告書による ・図示による ・ 構造図及び地質調査報告書による ・図示による ・ 構造図及び地質調査報告書による ・図示による ・ 構造図及び地質調査報告書による ・図示による ・ 構造図及び地質調査報告書による ・図示による ・ 構造図及び地質調査報告書による―(A3) ―(A3)4 主 要 用 途 地区集会所 4 主 要 用 途 地区集会所5 敷 地 面 積 1,111.97m2 5 敷 地 面 積 1,111.97m23.有害物質含有 3.有害物質含有 調査 調査・ 有害物質の含有を調査する。 ・ 有害物質の含有を調査する。 仮囲いの位置及び延長は図示による。 仮囲いの位置及び延長は図示による。 ※ 設置する ※ 設置する2 仮設工事2 仮設工事・ 設置しない ・ 設置しない ・ 設置する(5億円以上の工事が対象) ・ 設置する(5億円以上の工事が対象) 営繕工事における工事及びコスト表示要領(令和6年4月1日宮城県 営繕工事における工事及びコスト表示要領(令和6年4月1日宮城県 営繕工事における工事及びコスト表示要領(令和6年4月1日宮城県 営繕工事における工事及びコスト表示要領(令和6年4月1日宮城県 営繕工事における工事及びコスト表示要領(令和6年4月1日宮城県 営繕工事における工事及びコスト表示要領(令和6年4月1日宮城県 営繕工事における工事及びコスト表示要領(令和6年4月1日宮城県土木部営繕課・設備課制定)による。 土木部営繕課・設備課制定)による。 土木部営繕課・設備課制定)による。 土木部営繕課・設備課制定)による。 ・ 設けない ・ 設けない 営繕工事における工事及びコスト表示要領(令和6年4月1日宮城県 営繕工事における工事及びコスト表示要領(令和6年4月1日宮城県 営繕工事における工事及びコスト表示要領(令和6年4月1日宮城県 営繕工事における工事及びコスト表示要領(令和6年4月1日宮城県 営繕工事における工事及びコスト表示要領(令和6年4月1日宮城県 営繕工事における工事及びコスト表示要領(令和6年4月1日宮城県 営繕工事における工事及びコスト表示要領(令和6年4月1日宮城県・ 配置する(60日 × 1人 = 60人日) ※ 配置しない ・ 配置する(60日 × 1人 = 60人日) ※ 配置しない ・ 配置する(60日 × 1人 = 60人日) ※ 配置しない ・ 配置する(60日 × 1人 = 60人日) ※ 配置しない ・ 配置する(60日 × 1人 = 60人日) ※ 配置しない ・ 配置する(60日 × 1人 = 60人日) ※ 配置しない ・ 配置する(60日 × 1人 = 60人日) ※ 配置しない ・キャスターゲート(H=2.0m ,W=5.4m )× 1箇所 ・キャスターゲート(H=2.0m ,W=5.4m )× 1箇所 ・キャスターゲート(H=2.0m ,W=5.4m )× 1箇所 ・キャスターゲート(H=2.0m ,W=5.4m )× 1箇所 ・キャスターゲート(H=2.0m ,W=5.4m )× 1箇所 ・キャスターゲート(H=2.0m ,W=5.4m )× 1箇所 ・キャスターゲート(H=2.0m ,W=5.4m )× 1箇所・ ラフテレーンクレーン(20t吊り)× 14日 ・ ラフテレーンクレーン(20t吊り)× 14日14.完成図等 14.完成図等により作成する。 により作成する。 保険期間 ※ 工事着手から工事目的物引き渡しまで 保険期間 ※ 工事着手から工事目的物引き渡しまで 保険期間 ※ 工事着手から工事目的物引き渡しまで 保険期間 ※ 工事着手から工事目的物引き渡しまで 保険期間 ※ 工事着手から工事目的物引き渡しまで 保険期間 ※ 工事着手から工事目的物引き渡しまで 保険期間 ※ 工事着手から工事目的物引き渡しまで 保険の種類 ※ 火災保険 ※ 建設工事保険 保険の種類 ※ 火災保険 ※ 建設工事保険工事目的物及び工事材料等について,次により保険に付す。 工事目的物及び工事材料等について,次により保険に付す。 工事目的物及び工事材料等について,次により保険に付す。 工事目的物及び工事材料等について,次により保険に付す。 工事目的物及び工事材料等について,次により保険に付す。 工事目的物及び工事材料等について,次により保険に付す。 工事目的物及び工事材料等について,次により保険に付す。 17.火災保険等 17.火災保険等施工範囲 各工事の区分表による。 施工範囲 各工事の区分表による。 施 工 図 設備機器の位置,取り合い等が検討できる施工図を提出して 施 工 図 設備機器の位置,取り合い等が検討できる施工図を提出して 施 工 図 設備機器の位置,取り合い等が検討できる施工図を提出して 施 工 図 設備機器の位置,取り合い等が検討できる施工図を提出して 施 工 図 設備機器の位置,取り合い等が検討できる施工図を提出して 施 工 図 設備機器の位置,取り合い等が検討できる施工図を提出して 施 工 図 設備機器の位置,取り合い等が検討できる施工図を提出して 監督職員の承諾を受ける。 監督職員の承諾を受ける。 取合い 取合い16.設備工事との 16.設備工事との18.住宅瑕疵担保 18.住宅瑕疵担保 責任 責任住宅瑕疵担保履行法に基づく保険の加入又は保証金の供託の義務付け 住宅瑕疵担保履行法に基づく保険の加入又は保証金の供託の義務付け 住宅瑕疵担保履行法に基づく保険の加入又は保証金の供託の義務付け 住宅瑕疵担保履行法に基づく保険の加入又は保証金の供託の義務付け 住宅瑕疵担保履行法に基づく保険の加入又は保証金の供託の義務付け 住宅瑕疵担保履行法に基づく保険の加入又は保証金の供託の義務付け 住宅瑕疵担保履行法に基づく保険の加入又は保証金の供託の義務付け ・あり(新築住宅の場合) ・なし(新築住宅以外の場合) ・あり(新築住宅の場合) ・なし(新築住宅以外の場合) ・あり(新築住宅の場合) ・なし(新築住宅以外の場合) ・あり(新築住宅の場合) ・なし(新築住宅以外の場合) ・あり(新築住宅の場合) ・なし(新築住宅以外の場合) ・あり(新築住宅の場合) ・なし(新築住宅以外の場合) ・あり(新築住宅の場合) ・なし(新築住宅以外の場合) 営繕工事完成引渡要領(令和6年4月1日宮城県土木部営繕課・設備課) 営繕工事完成引渡要領(令和6年4月1日宮城県土木部営繕課・設備課) 営繕工事完成引渡要領(令和6年4月1日宮城県土木部営繕課・設備課) 営繕工事完成引渡要領(令和6年4月1日宮城県土木部営繕課・設備課) 営繕工事完成引渡要領(令和6年4月1日宮城県土木部営繕課・設備課) 営繕工事完成引渡要領(令和6年4月1日宮城県土木部営繕課・設備課) 営繕工事完成引渡要領(令和6年4月1日宮城県土木部営繕課・設備課)15.完成写真 15.完成写真 ・ 作成しない ・ 作成しない ※ 作成する ※ 作成する※カラー ※カラー・白黒 ・白黒※L ※Lサイズ サイズ・2L ・2L・六切り ・六切り撮影箇所数 撮影箇所数撮影要領の 撮影要領の完成写真程度 完成写真程度・ 箇所 枚 ・ 箇所 枚 (台紙寸法323×270程度) (台紙寸法323×270程度)・フリーアルバム ・フリーアルバムポケット式程度 ポケット式程度※工事用アルバムA4版 ※工事用アルバムA4版・・提出様式 提出様式 部 数 部 数※1部 ※1部・ 部 ・ 部分 類 分 類※営繕工事写真 ※営繕工事写真 営繕工事写真撮影要領により、完成届に添付する完成写真とは 営繕工事写真撮影要領により、完成届に添付する完成写真とは 営繕工事写真撮影要領により、完成届に添付する完成写真とは 営繕工事写真撮影要領により、完成届に添付する完成写真とは 営繕工事写真撮影要領により、完成届に添付する完成写真とは 営繕工事写真撮影要領により、完成届に添付する完成写真とは 営繕工事写真撮影要領により、完成届に添付する完成写真とは 別に次のものを原本(電子媒体)とともに監督職員に提出する。 別に次のものを原本(電子媒体)とともに監督職員に提出する。 別に次のものを原本(電子媒体)とともに監督職員に提出する。 別に次のものを原本(電子媒体)とともに監督職員に提出する。 別に次のものを原本(電子媒体)とともに監督職員に提出する。 別に次のものを原本(電子媒体)とともに監督職員に提出する。 別に次のものを原本(電子媒体)とともに監督職員に提出する。 アルバムは、監督職員との協議により紙媒体又は電子媒体とする。 アルバムは、監督職員との協議により紙媒体又は電子媒体とする。 アルバムは、監督職員との協議により紙媒体又は電子媒体とする。 アルバムは、監督職員との協議により紙媒体又は電子媒体とする。 アルバムは、監督職員との協議により紙媒体又は電子媒体とする。 アルバムは、監督職員との協議により紙媒体又は電子媒体とする。 アルバムは、監督職員との協議により紙媒体又は電子媒体とする。 なお、原本は、DVD-R等で提出すること。 なお、原本は、DVD-R等で提出すること。 及びPDF形式 DVD-R等2部 及びPDF形式 DVD-R等2部 及びPDF形式 DVD-R等2部 及びPDF形式 DVD-R等2部 及びPDF形式 DVD-R等2部 及びPDF形式 DVD-R等2部 及びPDF形式 DVD-R等2部※ 白焼(A3版)2つ折製本 1部 ※ 白焼(A3版)2つ折製本 1部 ※ 白焼(A3版)2つ折製本 1部 ※ 白焼(A3版)2つ折製本 1部 ※ 白焼(A3版)2つ折製本 1部 ※ 白焼(A3版)2つ折製本 1部 ※ 白焼(A3版)2つ折製本 1部・ 白焼A3版折製本(黒表紙金文字入) 2部 ・ 白焼A3版折製本(黒表紙金文字入) 2部 ・ 白焼A3版折製本(黒表紙金文字入) 2部 ・ 白焼A3版折製本(黒表紙金文字入) 2部 ・ 白焼A3版折製本(黒表紙金文字入) 2部 ・ 白焼A3版折製本(黒表紙金文字入) 2部 ・ 白焼A3版折製本(黒表紙金文字入) 2部・ 完成図面 JWW形式又はDXF形式のCADデータ ・ 完成図面 JWW形式又はDXF形式のCADデータ・バルコニー施工(金属バルコニー工事作業) ・バルコニー施工(金属バルコニー工事作業)植栽工事 植栽工事 ・造園(造園工事作業) ・造園(造園工事作業)排水工事 排水工事 ・配管(建築配管作業) ・配管(建築配管作業)・加熱ペイントマシンマーカー作業 ) ・加熱ペイントマシンマーカー作業 )舗装工事 舗装工事・内装仕上施工(鋼製下地工事作業) ・内装仕上施工(鋼製下地工事作業) 金属工事 金属工事・建築板金(内外装板金作業) ・建築板金(内外装板金作業)左官工事 左官工事建具工事 建具工事カーテンウォール工事 カーテンウォール工事塗装工事 塗装工事内装工事 内装工事・サッシ施工(ビル用サッシ施工作業) ・サッシ施工(ビル用サッシ施工作業)・カーテンウォール施工(金属製カーテンウォール工事作業) ・カーテンウォール施工(金属製カーテンウォール工事作業)・ガラス施工(ガラス工事作業) ・ガラス施工(ガラス工事作業)・自動ドア施工(自動ドア施工作業) ・自動ドア施工(自動ドア施工作業)・塗装(建築塗装作業) ・塗装(建築塗装作業)・内装仕上施工(・プラスチック系床仕上工事作業 ・内装仕上施工(・プラスチック系床仕上工事作業・左官(左官作業) ・左官(左官作業)・サッシ施工(ビル用サッシ施工作業) ・サッシ施工(ビル用サッシ施工作業)・ガラス施工(ガラス工事作業) ・ガラス施工(ガラス工事作業)・カーペット系床仕上作業 ・カーペット系床仕上作業・ボード仕上工事作業 ) ・ボード仕上工事作業 )・表装(壁装作業) ・表装(壁装作業)・路面標示施工(・溶融ペイントハンドマーカー工事作業 ・路面標示施工(・溶融ペイントハンドマーカー工事作業石工事 石工事タイル工事 タイル工事木工事 木工事・建築板金(内外装板金作業) ・建築板金(内外装板金作業)・建築大工(大工工事作業) ・建築大工(大工工事作業)・タイル張り(タイル張り作業) ・タイル張り(タイル張り作業)・石材施工(石張り作業) ・石材施工(石張り作業)屋根及びとい工事 屋根及びとい工事 定める総揮発性有機化合物測定仕様書による。 定める総揮発性有機化合物測定仕様書による。 ・ 総揮発性有機化合物の測定 ・ 総揮発性有機化合物の測定適 用 工 事 適 用 工 事・・多雪地域の指定 ・有 ・無 多雪地域の指定 ・有 ・無風速(VO) ※30 風速(VO) ※30 地表面粗度区分 ・Ⅱ ・Ⅲ 地表面粗度区分 ・Ⅱ ・Ⅲ11.建築基準法に 11.建築基準法にの指定 の指定よる風圧力等 よる風圧力等工法 工法 法は、当該製品の指定工法とする。 法は、当該製品の指定工法とする。 「標準仕様書」及び「改修標準仕様書」に記載されていない特別な材料の工 「標準仕様書」及び「改修標準仕様書」に記載されていない特別な材料の工 「標準仕様書」及び「改修標準仕様書」に記載されていない特別な材料の工 「標準仕様書」及び「改修標準仕様書」に記載されていない特別な材料の工 「標準仕様書」及び「改修標準仕様書」に記載されていない特別な材料の工 「標準仕様書」及び「改修標準仕様書」に記載されていない特別な材料の工 「標準仕様書」及び「改修標準仕様書」に記載されていない特別な材料の工 10.特別な材料の 10.特別な材料の 施設管理者に依頼する。 施設管理者に依頼する。 c試料採取方法,測定方法,使用した測定機器 c試料採取方法,測定方法,使用した測定機器 完成時から測定日までの日数) 完成時から測定日までの日数) 日射進入状況,測定年月日・時間,窓の開閉状況,機械換気量,工事 日射進入状況,測定年月日・時間,窓の開閉状況,機械換気量,工事 日射進入状況,測定年月日・時間,窓の開閉状況,機械換気量,工事 日射進入状況,測定年月日・時間,窓の開閉状況,機械換気量,工事 日射進入状況,測定年月日・時間,窓の開閉状況,機械換気量,工事 日射進入状況,測定年月日・時間,窓の開閉状況,機械換気量,工事 日射進入状況,測定年月日・時間,窓の開閉状況,機械換気量,工事 b試料採取時の状況(気温・湿度(室外・室内),天候,風の状況, b試料採取時の状況(気温・湿度(室外・室内),天候,風の状況, b試料採取時の状況(気温・湿度(室外・室内),天候,風の状況, b試料採取時の状況(気温・湿度(室外・室内),天候,風の状況, b試料採取時の状況(気温・湿度(室外・室内),天候,風の状況, b試料採取時の状況(気温・湿度(室外・室内),天候,風の状況, b試料採取時の状況(気温・湿度(室外・室内),天候,風の状況, a測定結果 a測定結果 測定結果等報告書の提出 測定結果等報告書の提出 採取方法:吸引方式又は拡散方式とし,拡散方式では8時間採取する。 採取方法:吸引方式又は拡散方式とし,拡散方式では8時間採取する。 採取方法:吸引方式又は拡散方式とし,拡散方式では8時間採取する。 採取方法:吸引方式又は拡散方式とし,拡散方式では8時間採取する。 採取方法:吸引方式又は拡散方式とし,拡散方式では8時間採取する。 採取方法:吸引方式又は拡散方式とし,拡散方式では8時間採取する。 採取方法:吸引方式又は拡散方式とし,拡散方式では8時間採取する。 次の事項を記載した報告書を1部提出する。 次の事項を記載した報告書を1部提出する。 ※ 図 示 ※ 図 示 ・ 現状平均地盤高 ・ 現状平均地盤高13.技 能 士 13.技 能 士12.設計G.L. 12.設計G.L・ 下表で技能士を適用することとした職種に、1級又は単一級技能士を配 ・ 下表で技能士を適用することとした職種に、1級又は単一級技能士を配 ・ 下表で技能士を適用することとした職種に、1級又は単一級技能士を配 ・ 下表で技能士を適用することとした職種に、1級又は単一級技能士を配 ・ 下表で技能士を適用することとした職種に、1級又は単一級技能士を配 ・ 下表で技能士を適用することとした職種に、1級又は単一級技能士を配 ・ 下表で技能士を適用することとした職種に、1級又は単一級技能士を配技能検定職種(技能検定作業) 技能検定職種(技能検定作業) 工 事 種 目 工 事 種 目※ 下表で技能士を適用することとした職種に、1級、2級又は単一級技能 ※ 下表で技能士を適用することとした職種に、1級、2級又は単一級技能 ※ 下表で技能士を適用することとした職種に、1級、2級又は単一級技能 ※ 下表で技能士を適用することとした職種に、1級、2級又は単一級技能 ※ 下表で技能士を適用することとした職種に、1級、2級又は単一級技能 ※ 下表で技能士を適用することとした職種に、1級、2級又は単一級技能 ※ 下表で技能士を適用することとした職種に、1級、2級又は単一級技能置する。 置する。 (1.5.2) (1.5.2)士を配置する。 士を配置する。 鉄骨工事 鉄骨工事コンクリート工事 コンクリート工事仮設工事 仮設工事鉄筋工事 鉄筋工事・とび(とび作業) ・とび(とび作業)・鉄筋施工(鉄筋組立作業) ・鉄筋施工(鉄筋組立作業)コンクリートブロック・ALCパネル コンクリートブロック・ALCパネル コンクリートブロック・ALCパネル コンクリートブロック・ALCパネル コンクリートブロック・ALCパネル・押出成形セメント板工事 ・押出成形セメント板工事 ・押出成形セメント板工事 ・押出成形セメント板工事防水工事 防水工事・改質アスファルトシートトーチ防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ防水工事作業・FRP防水工事作業 ) ・FRP防水工事作業 )・シーリング防水工事作業 ・シーリング防水工事作業・セメント系防水工事作業 ・セメント系防水工事作業・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業・合成ゴム系シート防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・アクリルゴム系塗膜防水工事作業・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・防水施工(・アスファルト防水工事作業 ・防水施工(・アスファルト防水工事作業・ALCパネル施工(ALCパネル工事作業) ・ALCパネル施工(ALCパネル工事作業)・ブロック建築(コンクリートブロック工事作業) ・ブロック建築(コンクリートブロック工事作業)建 築 基 準 法 の 指 定 建 築 基 準 法 の 指 定(9.4.4)(10.5.3)(13.2.3、3.3、4.3)(14.7.3)(16.13.2、14.5)(23.5.4) (9.4.4)(10.5.3)(13.2.3、3.3、4.3)(14.7.3)(16.13.2、14.5)(23.5.4) (9.4.4)(10.5.3)(13.2.3、3.3、4.3)(14.7.3)(16.13.2、14.5)(23.5.4) (9.4.4)(10.5.3)(13.2.3、3.3、4.3)(14.7.3)(16.13.2、14.5)(23.5.4) (9.4.4)(10.5.3)(13.2.3、3.3、4.3)(14.7.3)(16.13.2、14.5)(23.5.4) (9.4.4)(10.5.3)(13.2.3、3.3、4.3)(14.7.3)(16.13.2、14.5)(23.5.4) (9.4.4)(10.5.3)(13.2.3、3.3、4.3)(14.7.3)(16.13.2、14.5)(23.5.4)・ 長尺金属板葺 ・ 長尺金属板葺・ 折板葺 ・ 折板葺 ・ 粘土瓦葺 ・ 粘土瓦葺・ アルミニウム笠木 ・ アルミニウム笠木・ オーバーヘッドドア ・ オーバーヘッドドア・ ガラスブロック ・ ガラスブロック・ 合成高分子系ルーフィングシート工法 ・ 合成高分子系ルーフィングシート工法・ 外壁乾式工法 ・ 外壁乾式工法・ 屋上緑化 ・ 屋上緑化・鉄工(構造物鉄工作業) ・鉄工(構造物鉄工作業) 測定する室等:(会議室) 測定する室等:(会議室)※ 室内VOC濃度の測定結果に関する書面の当該施設への掲示については, ※ 室内VOC濃度の測定結果に関する書面の当該施設への掲示については, ※ 室内VOC濃度の測定結果に関する書面の当該施設への掲示については, ※ 室内VOC濃度の測定結果に関する書面の当該施設への掲示については, ※ 室内VOC濃度の測定結果に関する書面の当該施設への掲示については, ※ 室内VOC濃度の測定結果に関する書面の当該施設への掲示については, ※ 室内VOC濃度の測定結果に関する書面の当該施設への掲示については, 測定方法,測定物質及び測定か所等については,この仕様書の末尾に 測定方法,測定物質及び測定か所等については,この仕様書の末尾に 測定方法,測定物質及び測定か所等については,この仕様書の末尾に 測定方法,測定物質及び測定か所等については,この仕様書の末尾に 測定方法,測定物質及び測定か所等については,この仕様書の末尾に 測定方法,測定物質及び測定か所等については,この仕様書の末尾に 測定方法,測定物質及び測定か所等については,この仕様書の末尾に 測定対象物質が指針値を超える濃度で検出された場合は,引渡は受けない。 測定対象物質が指針値を超える濃度で検出された場合は,引渡は受けない。 測定対象物質が指針値を超える濃度で検出された場合は,引渡は受けない。 測定対象物質が指針値を超える濃度で検出された場合は,引渡は受けない。 測定対象物質が指針値を超える濃度で検出された場合は,引渡は受けない。 測定対象物質が指針値を超える濃度で検出された場合は,引渡は受けない。 測定対象物質が指針値を超える濃度で検出された場合は,引渡は受けない。 ※ 下表で技能士を適用しないとした職種でも、技能士の配置に努めること。 ※ 下表で技能士を適用しないとした職種でも、技能士の配置に努めること。 ※ 下表で技能士を適用しないとした職種でも、技能士の配置に努めること。 ※ 下表で技能士を適用しないとした職種でも、技能士の配置に努めること。 ※ 下表で技能士を適用しないとした職種でも、技能士の配置に努めること。 ※ 下表で技能士を適用しないとした職種でも、技能士の配置に努めること。 ※ 下表で技能士を適用しないとした職種でも、技能士の配置に努めること。 ・コンクリート圧送施工(コンクリート圧送工事作業) ・コンクリート圧送施工(コンクリート圧送工事作業)・型枠施工(型枠工事作業) ・型枠施工(型枠工事作業)※ ノナナール (濃度指針値(暫定)41μg/m3 ・ 0.007ppm) ※ ノナナール (濃度指針値(暫定)41μg/m3 ・ 0.007ppm) ※ ノナナール (濃度指針値(暫定)41μg/m3 ・ 0.007ppm) ※ ノナナール (濃度指針値(暫定)41μg/m3 ・ 0.007ppm) ※ ノナナール (濃度指針値(暫定)41μg/m3 ・ 0.007ppm) ※ ノナナール (濃度指針値(暫定)41μg/m3 ・ 0.007ppm) ※ ノナナール (濃度指針値(暫定)41μg/m3 ・ 0.007ppm)※ ホルムアルデヒド (濃度指針値 100μg/m3 ・ 0.08ppm) ※ ホルムアルデヒド (濃度指針値 100μg/m3 ・ 0.08ppm) ※ ホルムアルデヒド (濃度指針値 100μg/m3 ・ 0.08ppm) ※ ホルムアルデヒド (濃度指針値 100μg/m3 ・ 0.08ppm) ※ ホルムアルデヒド (濃度指針値 100μg/m3 ・ 0.08ppm) ※ ホルムアルデヒド (濃度指針値 100μg/m3 ・ 0.08ppm) ※ ホルムアルデヒド (濃度指針値 100μg/m3 ・ 0.08ppm)※ トルエン (濃度指針値 260μg/m3 ・ 0.07ppm) ※ トルエン (濃度指針値 260μg/m3 ・ 0.07ppm) ※ トルエン (濃度指針値 260μg/m3 ・ 0.07ppm) ※ トルエン (濃度指針値 260μg/m3 ・ 0.07ppm) ※ トルエン (濃度指針値 260μg/m3 ・ 0.07ppm) ※ トルエン (濃度指針値 260μg/m3 ・ 0.07ppm) ※ トルエン (濃度指針値 260μg/m3 ・ 0.07ppm)※ キシレン (濃度指針値 200μg/m3 ・ 0.05ppm) ※ キシレン (濃度指針値 200μg/m3 ・ 0.05ppm) ※ キシレン (濃度指針値 200μg/m3 ・ 0.05ppm) ※ キシレン (濃度指針値 200μg/m3 ・ 0.05ppm) ※ キシレン (濃度指針値 200μg/m3 ・ 0.05ppm) ※ キシレン (濃度指針値 200μg/m3 ・ 0.05ppm) ※ キシレン (濃度指針値 200μg/m3 ・ 0.05ppm)※ エチルベンゼン (濃度指針値 3,800μg/m3 ・ 0.88ppm) ※ エチルベンゼン (濃度指針値 3,800μg/m3 ・ 0.88ppm) ※ エチルベンゼン (濃度指針値 3,800μg/m3 ・ 0.88ppm) ※ エチルベンゼン (濃度指針値 3,800μg/m3 ・ 0.88ppm) ※ エチルベンゼン (濃度指針値 3,800μg/m3 ・ 0.88ppm) ※ エチルベンゼン (濃度指針値 3,800μg/m3 ・ 0.88ppm) ※ エチルベンゼン (濃度指針値 3,800μg/m3 ・ 0.88ppm)※ スチレン (濃度指針値 220μg/m3 ・ 0.05ppm) ※ スチレン (濃度指針値 220μg/m3 ・ 0.05ppm) ※ スチレン (濃度指針値 220μg/m3 ・ 0.05ppm) ※ スチレン (濃度指針値 220μg/m3 ・ 0.05ppm) ※ スチレン (濃度指針値 220μg/m3 ・ 0.05ppm) ※ スチレン (濃度指針値 220μg/m3 ・ 0.05ppm) ※ スチレン (濃度指針値 220μg/m3 ・ 0.05ppm)※ パラジクロロベンゼン(濃度指針値 240μg/m3 ・ 0.04ppm) ※ パラジクロロベンゼン(濃度指針値 240μg/m3 ・ 0.04ppm) ※ パラジクロロベンゼン(濃度指針値 240μg/m3 ・ 0.04ppm) ※ パラジクロロベンゼン(濃度指針値 240μg/m3 ・ 0.04ppm) ※ パラジクロロベンゼン(濃度指針値 240μg/m3 ・ 0.04ppm) ※ パラジクロロベンゼン(濃度指針値 240μg/m3 ・ 0.04ppm) ※ パラジクロロベンゼン(濃度指針値 240μg/m3 ・ 0.04ppm)※ テトラデカン (濃度指針値 330μg/m3 ・ 0.04ppm) ※ テトラデカン (濃度指針値 330μg/m3 ・ 0.04ppm) ※ テトラデカン (濃度指針値 330μg/m3 ・ 0.04ppm) ※ テトラデカン (濃度指針値 330μg/m3 ・ 0.04ppm) ※ テトラデカン (濃度指針値 330μg/m3 ・ 0.04ppm) ※ テトラデカン (濃度指針値 330μg/m3 ・ 0.04ppm) ※ テトラデカン (濃度指針値 330μg/m3 ・ 0.04ppm)※ アセトアルデヒド (濃度指針値 48μg/m3 ・ 0.03ppm) ※ アセトアルデヒド (濃度指針値 48μg/m3 ・ 0.03ppm) ※ アセトアルデヒド (濃度指針値 48μg/m3 ・ 0.03ppm) ※ アセトアルデヒド (濃度指針値 48μg/m3 ・ 0.03ppm) ※ アセトアルデヒド (濃度指針値 48μg/m3 ・ 0.03ppm) ※ アセトアルデヒド (濃度指針値 48μg/m3 ・ 0.03ppm) ※ アセトアルデヒド (濃度指針値 48μg/m3 ・ 0.03ppm)1.埋戻し及び 1.埋戻し及び 盛土の種別 盛土の種別種別 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 種別 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 発生場所 発生場所(3.2.3)(表3.2.1) (3.2.3)(表3.2.1)C種の場合 建設発生土受入数量 ㎡ C種の場合 建設発生土受入数量 ㎡ C種の場合 建設発生土受入数量 ㎡ C種の場合 建設発生土受入数量 ㎡ C種の場合 建設発生土受入数量 ㎡ C種の場合 建設発生土受入数量 ㎡ C種の場合 建設発生土受入数量 ㎡2.建設発生土の 2.建設発生土の 処理 処理・ 構内指示の場所に敷きならす。 ・ 構内指示の場所に敷きならす。 ・ 構内指示の場所にたい積する。 ・ 構内指示の場所にたい積する。 ・ 構外指示の場所に搬出する。 ・ 構外指示の場所に搬出する。 (3.2.5) (3.2.5) 町内指定場所・(km) 町内指定場所・(km)・ 構外にて適切に処理する。 ・ 構外にて適切に処理する。 1 工事番号・名称 令和7年度 下高城集会所建築工事 1 工事番号・名称 令和7年度 下高城集会所建築工事 1 工事番号・名称 令和7年度 下高城集会所建築工事 1 工事番号・名称 令和7年度 下高城集会所建築工事 1 工事番号・名称 令和7年度 下高城集会所建築工事 1 工事番号・名称 令和7年度 下高城集会所建築工事 1 工事番号・名称 令和7年度 下高城集会所建築工事令和7年度 下高城集会所建築工事 令和7年度 下高城集会所建築工事1.補強コンク 1.補強コンクリート リートブロック造 ブロック造 断面形状及び圧縮 断断面形状及び圧縮強さによる区分 強さによる区分 (mm) (mm)正味厚さ 正正味厚さモデュール呼び寸法 モデ モデュール呼び寸法長さ 長さ 高さ 高さ化粧の有無 化粧の有無 適用箇所 適用 適用箇所 備 考 備 考※空洞ブロック ※空洞ブロックC(16) C(16)・ ・ ・無 ・有 ・無 ・有ブロックの種類 ブロックの種類各部の背筋 ※図示による ・ 各部の背筋 ※図示による ・ 目地仕上げ ・押し目地仕上げ ・化粧目地仕上げ 目地仕上げ ・押し目地仕上げ ・化粧目地仕上げ 目地仕上げ ・押し目地仕上げ ・化粧目地仕上げ 目地仕上げ ・押し目地仕上げ ・化粧目地仕上げ 目地仕上げ ・押し目地仕上げ ・化粧目地仕上げ 目地仕上げ ・押し目地仕上げ ・化粧目地仕上げ 目地仕上げ ・押し目地仕上げ ・化粧目地仕上げ ※図示による ・ ※図示による ・ 2.コンクリート 2.コンクリートブロック帳壁 ブロック帳壁及び塀 及び塀断面形状及び圧縮 断断面形状及び圧縮強さによる区分 強さによる区分 (mm) (mm)正味厚さ 正正味厚さモデュール呼び寸法 モデ モデュール呼び寸法長さ 長さ 高さ 高さ化粧の有無 化粧の有無 備 考 備備 考※空洞ブロック ※空洞ブロックC(16) C(16)・ ・ ・無 ・有 ・無 ・有ブロックの種類 ブロックの種類 ※図示による ・ ※図示による ・ の適用箇所 の適用箇所(表8.3.1)以外 (表8. (表8.3.1)以外壁鉄筋の継手、定着及び末端部の折り曲げ形状 壁鉄筋の継手、定着及び末端部の折り曲げ形状 ※図示による ・ ※図示による ・ 各部の配筋 各部の配筋(8.3.2~4)(表8.3.1) (8.3.2~4)(表8.3.1)まぐさを受ける開口部両側のブロックのモルタル又はコンクリートで充填する範囲 まぐさを受ける開口部両側のブロックのモルタル又はコンクリートで充填する範囲3.ALCパネル 3.AL 3.ALCパネルパネルの相互の接合部に挿入する耐火目地材 パネルの相互の接合部に挿入する耐火目地材 ・ ・ パネル幅の最小限度を300mm未満とする場合 パネル幅の最小限度を300mm未満とする場合 ・図示による ・ ・図示による ・ 目地幅 ※20mm ・ 目地幅 ※20mm ・ 外壁、間仕切壁パネルの伸縮目地への耐火目地材の充填 外壁、間仕切壁パネルの伸縮目地への耐火目地材の充填 外壁、間仕切壁パネルの伸縮目地への耐火目地材の充填 外壁、間仕切壁パネルの伸縮目地への耐火目地材の充填 外壁、間仕切壁パネルの伸縮目地への耐火目地材の充填 外壁、間仕切壁パネルの伸縮目地への耐火目地材の充填 外壁、間仕切壁パネルの伸縮目地への耐火目地材の充填 ・適用する ・適用しない ・適用する ・適用しない種別 種別区分 区分・外壁用 ・外壁用壁用 壁用・間仕切 ・間仕切・一般 ・一般単位荷重(N/㎡) 単位荷重(N/㎡) 厚さ 厚さ(mm) (mm)幅 及び 幅 及び長さ 長さ構法の 構法の 耐火性能 耐火性能(時間) (時 (時間)・コーナー ・コーナー・屋根用 ・屋根用・床用 ・床用―――― ――――・意匠 ・意匠・平 ・平・ ・ ・ ・ ――・・・・・・・・図示に 図示による よる図示に 図示による よる図示に 図示による よる・なし ・なし・ 1 ・ 1・なし ・なし・ 1 ・ 1・0.5 ・0.5・・・・・・――・A種 ・A種※F種 ※F種・B種 ・B種・C種 ・C種・D種 ・D種・E種 ・E種正荷重 正荷重 負荷重 負荷重・コーナー ・コーナー・一般 ・一般・意匠 ・意匠・平 ・平――よる よる ・ 2 ・ 2図示に 図示に ・ 1 ・ 1(8.4.2~5)(表8.4.2~4) (8.4.2~5)(表8.4.2~4)(8.4.2~5)(表8.4.2~4) (8.4.2~5)(表8.4.2~4) 押出成型セメント板工事 押出成型セメント板工事8 コンクリートブロック・ALCパネル8 コンクリートブロック・ALCパネル※図示による( ) ※図示による( )1.鉄骨の 1.鉄骨の 製作工場 製作工場 記のグレード以上の工場 記のグレード以上の工場※ 指定性能評価機関の性能評価を受けて、国土交通大臣の認定を受けた下 ※ 指定性能評価機関の性能評価を受けて、国土交通大臣の認定を受けた下 ※ 指定性能評価機関の性能評価を受けて、国土交通大臣の認定を受けた下 ※ 指定性能評価機関の性能評価を受けて、国土交通大臣の認定を受けた下 ※ 指定性能評価機関の性能評価を受けて、国土交通大臣の認定を受けた下 ※ 指定性能評価機関の性能評価を受けて、国土交通大臣の認定を受けた下 ※ 指定性能評価機関の性能評価を受けて、国土交通大臣の認定を受けた下(7.1.3) (7.1.3) ・ S ・ H ・ M ・ R ・ J ・ S ・ H ・ M ・ R ・ J ・ S ・ H ・ M ・ R ・ J ・ S ・ H ・ M ・ R ・ J ・ S ・ H ・ M ・ R ・ J ・ S ・ H ・ M ・ R ・ J ・ S ・ H ・ M ・ R ・ J・ 本物件と同等規模構造の施工実績を有し、監督職員の承諾する工場 ・ 本物件と同等規模構造の施工実績を有し、監督職員の承諾する工場 ・ 本物件と同等規模構造の施工実績を有し、監督職員の承諾する工場 ・ 本物件と同等規模構造の施工実績を有し、監督職員の承諾する工場 ・ 本物件と同等規模構造の施工実績を有し、監督職員の承諾する工場 ・ 本物件と同等規模構造の施工実績を有し、監督職員の承諾する工場 ・ 本物件と同等規模構造の施工実績を有し、監督職員の承諾する工場※ 施工監理技術者(※配置する ・配置しない) ※ 施工監理技術者(※配置する ・配置しない) (7.1.4) (7.1.4)2.鋼材の種別 2.鋼材の種別規 格 規 格(7.2.1)(表7.2.1) (7.2.1)(表7.2.1)種類の記号 種類の記号※図示による( ) ※図示による( )※図示による( ) ※図示による( )3.高力ボルト 3.高力ボルト 高力ボルトの種類 高力ボルトの種類 ※ トルシア形高力ボルト※ トルシア形高力ボルト ・ JIS形高力ボルト ・ JIS形高力ボルト ・ ・ ※JISによる ・ ※JISによる ・ ※JISによる ・ ※JISによる ・ ※JISによる ・ ※JISによる ・ (7.2.2) (7.2.2)適用箇所 適用箇所(7.3.2) (7.3.2) ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 ボルトの縁端距離、ボルト間隔、 ゲージ等すべり試験の実施 すべり試験の実施 ・図示による ・ ・図示による ・ ・行う(試験方法等 ・図示による) ※行わない ・行う(試験方法等 ・図示による) ※行わない ・行う(試験方法等 ・図示による) ※行わない ・行う(試験方法等 ・図示による) ※行わない ・行う(試験方法等 ・図示による) ※行わない ・行う(試験方法等 ・図示による) ※行わない ・行う(試験方法等 ・図示による) ※行わない (7.4.2) (7.4.2)4.普通ボルト 4.普通ボルト ボルト及びナットの材料 ボルト及びナットの材料座金 座金ボルトの径 ボルトの径 ・図示による ・ ・図示による ・ ・図示による ・ ・図示による ・ (7.2.3) (7.2.3)(7.3.2) (7.3.2)(7.2.3) (7.2.3) 高力ボルト 高力ボルトボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 ・図示による ・ ・図示による ・ 溶融亜鉛めっき高力ボルトの径 溶融亜鉛めっき高力ボルトの径ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 ・図示による ・ ・図示による ・ 摩擦面の処理方法 摩擦面の処理方法 ・ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上) ・ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上) ・ ・ すべり試験の実施 すべり試験の実施 ・行う(試験方法等 ・図示による) ※行わない ・行う(試験方法等 ・図示による) ※行わない ・行う(試験方法等 ・図示による) ※行わない ・行う(試験方法等 ・図示による) ※行わない ・行う(試験方法等 ・図示による) ※行わない ・行う(試験方法等 ・図示による) ※行わない ・行う(試験方法等 ・図示による) ※行わない (7.3.2) (7.3.2)(7.4.2) (7.4.2) ・ ・ 5.溶融亜鉛めっき 55.溶融亜鉛めっき15.溶接部の試験 15.溶接部の試験 溶接部の外観試験 溶接部の外観試験平12建告第1464号第二号に関する試験方法等 平12建告第1464号第二号に関する試験方法等・「突合わせ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」3.5.2 ・「突合わせ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」3.5.2 ・「突合わせ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」3.5.2 ・「突合わせ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」3.5.2 ・「突合わせ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」3.5.2 ・「突合わせ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」3.5.2 ・「突合わせ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」3.5.2 受入検査による 受入検査による・JASS6 10.4[受入検査]e.溶接部の外観検査(1)から(5)までによる。 ・JASS6 10.4[受入検査]e.溶接部の外観検査(1)から(5)までによる。 ・JASS6 10.4[受入検査]e.溶接部の外観検査(1)から(5)までによる。 ・JASS6 10.4[受入検査]e.溶接部の外観検査(1)から(5)までによる。 ・JASS6 10.4[受入検査]e.溶接部の外観検査(1)から(5)までによる。 ・JASS6 10.4[受入検査]e.溶接部の外観検査(1)から(5)までによる。 ・JASS6 10.4[受入検査]e.溶接部の外観検査(1)から(5)までによる。 完全溶込溶接部の試験は超音波探傷試験とし、下表による。 完全溶込溶接部の試験は超音波探傷試験とし、下表による。 完全溶込溶接部の試験は超音波探傷試験とし、下表による。 完全溶込溶接部の試験は超音波探傷試験とし、下表による。 完全溶込溶接部の試験は超音波探傷試験とし、下表による。 完全溶込溶接部の試験は超音波探傷試験とし、下表による。 完全溶込溶接部の試験は超音波探傷試験とし、下表による。 工場溶接 工場溶接溶接の区分 溶接の区分・2.5 ※4.0 ・2.5 ※4.0AOQL(%) AOQL(%)※6 ・ ※6 ・ 備 考 備 考 検査水準 検査水準(7.6.12) (7.6.12)16.錆止め塗装 16.錆止め塗装 塗料の範囲 塗料の範囲 耐火被覆材の接着する面の塗装範囲 耐火被覆材の接着する面の塗装範囲 ・図示による ・ ・図示による ・ 耐火被覆材の接着する面以外の塗装範囲 耐火被覆材の接着する面以外の塗装範囲 ・下記以外の鉄鋼面は、18章[塗装工事]による ・下記以外の鉄鋼面は、18章[塗装工事]による塗料の種別 塗料の種別 ・鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブで鉄骨に溶接されたものの ・鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブで鉄骨に溶接されたものの ・鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブで鉄骨に溶接されたものの ・鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブで鉄骨に溶接されたものの ・鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブで鉄骨に溶接されたものの ・鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブで鉄骨に溶接されたものの ・鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブで鉄骨に溶接されたものの 内側の錆止め塗料の種別 内側の錆止め塗料の種別 ※A種 ・ ※A種 ・ ・耐火被覆材が接着する面の塗料の種別 ・耐火被覆材が接着する面の塗料の種別 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 材料・工法 材料・工法 種 別 種 別‐‐・ ・ 17.耐火被覆 17.耐火被覆・乾式吹付けロックウール ・・乾式吹付けロックウール※半乾式吹付けロックウール ※半乾式吹付けロックウール・湿式ロックウール ・湿式ロックウール・高断熱ロックウール ・高断熱ロックウール・繊維混入けい酸カルシウム板 ・繊維混入けい酸カルシウム板・ ・ 性能(耐火時間) 性能(耐 性能(耐火時間) 適用箇所(部位・部分) 適用箇所(部位・部分)・耐火板張り ・耐火板張り・耐火塗料 ・耐火塗料 ルタル塗り ルタル塗り・ラス張りモ ・ラス張りモ 吹付け 吹付け・耐火材 ・耐火材・耐火材 ・耐火材 巻付け 巻付け(7.8.2)(7.8.4)(18.3.2) (7.8.2)(7.8.4)(18.3.2) ・標準仕様書 表7.2.3による ・ ・標準仕様書 表7.2.3による ・ ・標準仕様書7.2.3(4)による ・ ・標準仕様書7.2.3(4)による ・ ※標準仕様書7.8.2(1)による ・図示による ※標準仕様書7.8.2(1)による ・図示による ※標準仕様書7.8.2(1)による ・図示による ※標準仕様書7.8.2(1)による ・図示による ※標準仕様書7.8.2(1)による ・図示による ※標準仕様書7.8.2(1)による ・図示による ※標準仕様書7.8.2(1)による ・図示による(7.9.2~8) (7.9.2~8)・抜き取り検査① ※抜き取り検査② ・抜き取り検査① ※抜き取り検査②宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / S 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 工事 管理番号 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇和 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 一級建築士 第369398号 一級 一級建築士 第369398号 建築士 名称宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / S 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 図面 代表 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36縮尺一級建築士 第369398号 一級 一級建築士 第369398号 TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp 設計士 名称設計 担当 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号日付 基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 UW 設計士 段階白鳥 大樹 / Daiki Shiratori 白鳥 大樹 / D 白鳥 大樹 / Daiki Shiratori 白鳥 大樹 / Daiki Shiratori二級建築士 第17398号 二級建築士 第17398号2025.01.28 22025.01.287.床下防湿層 7.床下防湿層クリート杭 クリート杭地業 地業工法 工法併用する工法 併用する工法 ・場所打ち鋼管コンクリート杭工法 ・場所打ち鋼管コンクリート杭工法 ・オールケーシング工法(孔内の水張り ・行う ・行わない) ・オールケーシング工法(孔内の水張り ・行う ・行わない) ・オールケーシング工法(孔内の水張り ・行う ・行わない) ・オールケーシング工法(孔内の水張り ・行う ・行わない) ・オールケーシング工法(孔内の水張り ・行う ・行わない) ・オールケーシング工法(孔内の水張り ・行う ・行わない) ・オールケーシング工法(孔内の水張り ・行う ・行わない) ・リバース工法 ・リバース工法 ・アースドリル工法(安定液 ※使用する ・使用しない) ・アースドリル工法(安定液 ※使用する ・使用しない) ・アースドリル工法(安定液 ※使用する ・使用しない) ・アースドリル工法(安定液 ※使用する ・使用しない) ・アースドリル工法(安定液 ※使用する ・使用しない) ・アースドリル工法(安定液 ※使用する ・使用しない) ・アースドリル工法(安定液 ※使用する ・使用しない)鋼管巻き材料 鋼管巻き材料 ・拡底杭工法(安定液 ・使用する ・使用しない) ・拡底杭工法(安定液 ・使用する ・使用しない) ・拡底杭工法(安定液 ・使用する ・使用しない) ・拡底杭工法(安定液 ・使用する ・使用しない) ・拡底杭工法(安定液 ・使用する ・使用しない) ・拡底杭工法(安定液 ・使用する ・使用しない) ・拡底杭工法(安定液 ・使用する ・使用しない)寸法等 寸法等孔壁測定 孔壁測定 ・行う ・行う 測定方法、測定箇所は図示による 測定方法、測定箇所は図示による ・行わない ・行わない材料その他 材料その他 帯筋 ・図示による 帯筋 ・図示による 鉄筋の最小かぶり厚さ ・図示による 鉄筋の最小かぶり厚さ ・図示による セメントの種類 セメントの種類 コンクリートの種別 コンクリートの種別 (4.5.5) (4.5.5)(4.5.4) (4.5.4) コンクリートの設計基準強度 ( )N/mm2 コンクリートの設計基準強度 ( )N/mm2 構造体強度補正値(S) 構造体強度補正値(S) スランプ スランプ ・18cm ・21cm ・18cm ・21cm ・A種 ・B種 ・評定等の評価内容による ・A種 ・B種 ・評定等の評価内容による(4.5.1) (4.5.1)(4.6.2~3) (4.6.2~3) 材料 材料範囲 範囲 ・基礎下、基礎梁下、土間スラブ下、土間コンクリート下 ・基礎下、基礎梁下、土間スラブ下、土間コンクリート下 ・基礎下、基礎梁下、土間スラブ下、土間コンクリート下 ・基礎下、基礎梁下、土間スラブ下、土間コンクリート下 ・基礎下、基礎梁下、土間スラブ下、土間コンクリート下 ・基礎下、基礎梁下、土間スラブ下、土間コンクリート下 ・基礎下、基礎梁下、 土間スラブ下、土間コンクリート下 ・図示による ・図示による厚さ 厚さ厚さ 厚さ リート地業 リート地業6.捨コンク 6.捨コンク 範囲 範囲 ・基礎下、基礎梁下、土間スラブ下 ・図示による ・基礎下、基礎梁下、土間スラブ下 ・図示による ・基礎下、基礎梁下、土間スラブ下 ・図示による ・基礎下、基礎梁下、土間スラブ下 ・図示による ・基礎下、基礎梁下、土間スラブ下 ・図示による ・基礎下、基礎梁下、土間スラブ下 ・図示による ・基礎下、基礎梁下、土間スラブ下 ・図示による設計基準強度 設計基準強度スランプ スランプ材料 材料 ・建物内の土間スラブ及び土間コンクリート下(ピット下を除く) ・建物内の土間スラブ及び土間コンクリート下(ピット下を除く) ・建物内の土間スラブ及び土間コンクリート下(ピット下を除く) ・建物内の土間スラブ及び土間コンクリート下(ピット下を除く) ・建物内の土間スラブ及び土間コンクリート下(ピット下を除く) ・建物内の土間スラブ及び土間コンクリート下(ピット下を除く) ・建物内の土間スラブ及び土間コンクリート下(ピット下を除く)範囲 範囲(4.6.2)(4.6.5) (4.6.2)(4.6.5)リート地業 リート地業種類及び施工方法等 種類及び施工方法等形状等 形状等支持地盤 支持地盤4.場所打ちコン 4.場所打ちコン5.砂利地業 5.砂利地業8.地盤改良工法 8.地盤改良工法9.置換コンク 9.置換コンク (ラップルコンク (ラップルコンク リート地業) リート地業)1.鉄筋 1.鉄筋鉄筋の種類等 鉄筋の種類等種類の記号 種類の記号 呼 び 径 (mm) 呼 び 径 (mm) 備 考 備 考(5.2.1) (5.2.1)2.溶接金網 2.溶接金網鉄線の形状等 鉄線の形状等3.鉄筋の継手 3.鉄筋の継手鉄筋の継手の方法等 鉄筋の継手の方法等主筋及び耐力壁の重ね継手の長さ 主筋及び耐力壁の重ね継手の長さ継手位置 継手位置耐力壁の重ね継手の長さ 耐力壁の重ね継手の長さ鉄筋の定着長さ 鉄筋の定着長さ ※図示による ※図示による最小かぶり厚さ 最小かぶり厚さ軽量コンクリートを適用する場合 軽量コンクリートを適用する場合耐久性上不利な箇所がある場合(塩害等を受けるおそれのある部分等) 耐久性上不利な箇所がある場合(塩害等を受けるおそれのある部分等) 耐久性上不利な箇所がある場合(塩害等を受けるおそれのある部分等) 耐久性上不利な箇所がある場合(塩害等を受けるおそれのある部分等) 耐久性上不利な箇所がある場合(塩害等を受けるおそれのある部分等) 耐久性上不利な箇所がある場合(塩害等を受けるおそれのある部分等) 耐久性上不利な箇所がある場合(塩害等を受けるおそれのある部分等) ・有り(※図示による) 適用箇所( ) ・有り(※図示による) 適用箇所( ) ・有り(※図示による) 適用箇所( ) ・有り(※図示による) 適用箇所( )(5.3.4) (5.3.4) 継手 継手6.特殊な鉄筋 6.特殊な鉄筋 ・機械式継手 ・機械式継手 適用箇所 適用箇所 性能(H12建告第1463号に適合するもの) 性能(H12建告第1463号に適合するもの) 鉄筋相互のあき 鉄筋相互のあき 施工完了後の試験 施工完了後の試験 適用箇所 適用箇所 性能(H12建告第1463号に適合するもの) 性能(H12建告第1463号に適合するもの) 機械式継手の種類( ) 機械式継手の種類( ) 鉄筋相互のあき 鉄筋相互のあき 施工完了後の試験 施工完了後の試験・溶接継手 ・溶接継手(5.5.1~5.5) (5.5.1~5.5)(5.6.1~6.5) (5.6.1~6.5) 壁の開口部補強 壁の開口部補強補強 補強 圧接部の試験 圧接部の試験各部の配筋は,図示による。 図示がなければ,標準仕様書 末尾 各部の配筋は,図示による。 図示がなければ,標準仕様書 末尾 各部の配筋は,図示による。 図示がなければ,標準仕様書 末尾 各部の配筋は,図示による。 図示がなければ,標準仕様書 末尾 各部の配筋は,図示による。 図示がなければ,標準仕様書 末尾 各部の配筋は,図示による。 図示がなければ,標準仕様書 末尾 各部の配筋は,図示による。 図示がなければ,標準仕様書 末尾資料の「各部配筋 参考図」による。 資料の「各部配筋 参考図」による。 塗膜防水及びケイ酸質系塗布防水については、メーカー・施工業者が 塗膜防水及びケイ酸質系塗布防水については、メーカー・施工業者が 塗膜防水及びケイ酸質系塗布防水については、メーカー・施工業者が 塗膜防水及びケイ酸質系塗布防水については、メーカー・施工業者が 塗膜防水及びケイ酸質系塗布防水については、メーカー・施工業者が 塗膜防水及びケイ酸質系塗布防水については、メーカー・施工業者が 塗膜防水及びケイ酸質系塗布防水については、メーカー・施工業者が通常定めている期間とし、保証書を作成し提出する。 通常定めている期間とし、保証書を作成し提出する。 通常定めている期間とし、保証書を作成し提出する。 通常定めている期間とし、保証書を作成し提出する。 通常定めている期間とし、保証書を作成し提出する。 通常定めている期間とし、保証書を作成し提出する。 通常定めている期間とし、保証書を作成し提出する。 6.シーリング 6.シーリング下表以外は、標準仕様書表9.7.1による。 下表以外は、標準仕様書表9.7.1による。 下表以外は、標準仕様書表9.7.1による。 下表以外は、標準仕様書表9.7.1による。 下表以外は、標準仕様書表9.7.1による。 下表以外は、標準仕様書表9.7.1による。 下表以外は、標準仕様書表9.7.1による。 ただし、外壁タイル接着剤張り目地の場合のシーリングは11章に、カーテン ただし、外壁タイル接着剤張り目地の場合のシーリングは11章に、カーテン ただし、外壁タイル接着剤張り目地の場合のシーリングは11章に、カーテン ただし、外壁タイル接着剤張り目地の場合のシーリングは11章に、カーテン ただし、外壁タイル接着剤張り目地の場合のシーリングは11章に、カーテン ただし、外壁タイル接着剤張り目地の場合のシーリングは11章に、カーテン ただし、外壁タイル接着剤張り目地の場合のシーリングは11章に、カーテンウォール目地の場合のシーリングは17章による。 ウォール目地の場合のシーリングは17章による。 ウォール目地の場合のシーリングは17章による。 ウォール目地の場合のシーリングは17章による。 ウォール目地の場合のシーリングは17章による。 ウォール目地の場合のシーリングは17章による。 ウォール目地の場合のシーリングは17章による。 施工箇所 施工箇所 シーリング材の種類(記号) シーリング材の種類(記号)仕上げを行わない施工箇所(・図示による ・ ) 仕上げを行わない施工箇所(・図示による ・ ) 仕上げを行わない施工箇所(・図示による ・ ) 仕上げを行わない施工箇所(・図示による ・ ) 仕上げを行わない施工箇所(・図示による ・ ) 仕上げを行わない施工箇所(・図示による ・ ) 仕上げを行わない施工箇所(・図示による ・ )シーリング材の目地寸法 シーリング材の目地寸法(9.7.2)(9.7.3)(9.7.5)(表9.7.1) (9.7.2)(9.7.3)(9.7.5)(表9.7.1) (9.7.2)(9.7.3)(9.7.5)(表9.7.1) (9.7.2)(9.7.3)(9.7.5)(表9.7.1) (9.7.2)(9.7.3)(9.7.5)(表9.7.1) (9.7.2)(9.7.3)(9.7.5)(表9.7.1) (9.7.2)(9.7.3)(9.7.5)(表9.7.1) ・図示による ・ ・図示による ・ 下地処理(コンクリートの打継ぎ箇所の処理) 下地処理(コンクリートの打継ぎ箇所の処理) 下地処理(コンクリートの打継ぎ箇所の処理) 下地処理(コンクリートの打継ぎ箇所の処理) 下地処理(コンクリートの打継ぎ箇所の処理) 下地処理(コンクリートの打継ぎ箇所の処理) 下地処理(コンクリートの打継ぎ箇所の処理) ・図示による ・ ・図示による ・ ケイ酸質系塗布防水材の製造所の仕様により、ポリマーセメントモルタルを充填する。 ケイ酸質系塗布防水材の製造所の仕様により、ポリマーセメントモルタルを充填する。 ケイ酸質系塗布防水材の製造所の仕様により、ポリマーセメントモルタルを充填する。 ケイ酸質系塗布防水材の製造所の仕様により、ポリマーセメントモルタルを充填する。 ケイ酸質系塗布防水材の製造所の仕様により、ポリマーセメントモルタルを充填する。 ケイ酸質系塗布防水材の製造所の仕様により、ポリマーセメントモルタルを充填する。 ケイ酸質系塗布防水材の製造所の仕様により、ポリマーセメントモルタルを充填する。 ※打継ぎ部分に対し、幅30mm程度の目地棒を用いる。 目地棒の除去後、水洗い清掃し、 ※打継ぎ部分に対し、幅30mm程度の目地棒を用いる。 目地棒の除去後、水洗い清掃し、 ※打継ぎ部分に対し、幅30mm程度の目地棒を用いる。 目地棒の除去後、水洗い清掃し、 ※打継ぎ部分に対し、幅30mm程度の目地棒を用いる。 目地棒の除去後、水洗い清掃し、 ※打継ぎ部分に対し、幅30mm程度の目地棒を用いる。 目地棒の除去後、水洗い清掃し、 ※打継ぎ部分に対し、幅30mm程度の目地棒を用いる。 目地棒の除去後、水洗い清掃し、 ※打継ぎ部分に対し、幅30mm程度の目地棒を用いる。 目地棒の除去後、水洗い清掃し、 ※標準仕様書9.7.3(1)(ア)~(ウ)による ※標準仕様書9.7.3(1)(ア)~(ウ)による ※標準仕様書9.7.3(1)(ア)~(ウ)による ※標準仕様書9.7.3(1)(ア)~(ウ)による ※標準仕様書9.7.3(1)(ア)~(ウ)による ※標準仕様書9.7.3(1)(ア)~(ウ)による ※標準仕様書9.7.3(1)(ア)~(ウ)による ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験(9.5.3)(表9.5.1、2) (9.5.3)(表9.5.1、2)9 防水工事9 防水工事5.サイディング 5.サイディング建築工事特記仕様書-3 建築工事特記仕様書-3A ― 1103 A ― 1103―(A3) ―(A3) ・窯業系サイディングt16 ニチハ EFX3752GK同等品 ・窯業系サイディングt16 ニチハ EFX3752GK同等品 ・窯業系サイディングt16 ニチハ EFX3752GK同等品 ・窯業系サイディングt16 ニチハ EFX3752GK同等品 ・窯業系サイディングt16 ニチハ EFX3752GK同等品 ・窯業系サイディングt16 ニチハ EFX3752GK同等品 ・窯業系サイディングt16 ニチハ EFX3752GK同等品令和7年度 下高城集会所建築工事 令和7年度 下高城集会所建築工事1.施工一般 1.施工一般 材料のホルムアルデヒド放散量 材料のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆又は標準仕様書12.2.1(1)(ウ)(b)による ※F☆☆☆☆又は標準仕様書12.2.1(1)(ウ)(b)による・・(12.2.1) (12.2.1)2.製材 2.製材・JAS 1083-5 製材-第5部に基づく下地用製材 ・JAS 1083-5 製材-第5部に基づく下地用製材(12.2.1) (12.4.1) (12.5.1) (12.6.1) (12.7.1) (12.2.1) (12.4.1) (12.5.1) (12.6.1) (12.7.1)施工箇所 施工箇所寸法 寸法(mm) (mm)等級 等級 含水率 含水率 保存処理 保存処理※2級 ※2級・・※2級 ※2級・・※A種 ・B種 ・ ※A種 ・B種 ・ ※A種 ・B種 ・ ※A種 ・B種 ・ 施工箇所 施工箇所寸法 寸法(mm) (mm)等級 等級 含水率 含水率 保存処理 保存処理※A種 ・B種 ・ ※A種 ・B種 ・ ※A種 ・B種 ・ ※A種 ・B種 ・ ・JAS 1083-2 製材-第2部に基づく造作用製材 ・JAS 1083-2 製材-第2部に基づく造作用製材※上小節 ※上小節※小節以上 ※小節以上見え掛り面 見え掛り面見え掛り面 見え掛り面以外 以外施工箇所 施工箇所寸法 寸法(mm) (mm)等級 等級 含水率 含水率 保存処理 保存処理・・・・・JAS 1083-6 製材-第6部に基づく広葉樹製材 ・JAS 1083-6 製材-第6部に基づく広葉樹製材※1等 ※1等※1等 ※1等※10%以下 ※10%以下・A種 ・B種 ・A種 ・B種 ※10%以下 ※10%以下・A種 ・B種 ・A種 ・A種 ・B種 ・JAS 1083(製材)以外の製材 ・JAS 1083(製材)以外の製材・・施工箇所 施工箇所寸法 寸法(mm) (mm)材面の品質 材面の品質 防虫処理 防虫処理造作材の場合 造作材の場合() ()(※A種 ・B種) (※A種 ・B種)() ()造作材の場合 造作材の場合(※A種 ・B種) (※A種 ・B種)・適用する ・適用する・適用しない ・適用しない・適用する ・適用する・適用しない ・適用しない※A種 ・B種 ・ ※A種 ・B種 ・ 含水率 含水率浸透性吸収防水材 浸透性吸収防水材(床石張り) ・適用する ・適用しない (床石張り) ・適用する ・適用しない石裏面処理 石裏面処理(床石張り) ・適用する ・適用しない (床石張り) ・適用する ・適用しない(階段張り) ・適用する ・適用しない (階段張り) ・適用する ・適用しない裏打ち処理 裏打ち処理(床石張り) ・適用する ・適用しない (床石張り) ・適用する ・適用しない一般目地 一般目地・目地モルタル (目地幅 ・ ) ・目地モルタル (目地幅 ・ )・既調合の目地モルタル (目地幅 ・ ) ・既調合の目地モルタル (目地幅 ・ )(目地幅及び深さ ・ )(目地幅及び深さ ・ )(目地幅及び深さ ・ )(目地幅及び深さ ・ )(目地幅及び深さ ・ )(目地幅及び深さ ・ )(目地幅及び深さ ・ )伸縮調整目地 伸縮調整目地 位置 位置※標準仕様書10.6.2(5)(a)による ※標準仕様書10.6.2(5)(a)による ・図示による ・図示によるシーリング材の種類 シーリング材の種類※標準仕様書表9.7.1による ※標準仕様書表9.7.1による ・・目地寸法 目地寸法※幅・深さとも10mm以上 ※幅・深さとも10mm以上 ・図示による ・図示による の石張り の石張り7.笠木、甲板等 7.笠木、甲板等 取付け工法 取付け工法・湿式工法 ・湿式工法・乾式工法 ・乾式工法特殊部位用金物 特殊部位用金物材質 材質寸法等 寸法等引金物 引金物※標準仕様書表10.2.3による ※標準仕様書表10.2.3による・・だぼ だぼ ※標準仕様書表10.2.3による ※標準仕様書表10.2.3による・・かすがい かすがい※標準仕様書表10.2.3による ※標準仕様書表10.2.3による・・受金物 受金物※標準仕様書10.2.2(1)(イ)による ※標準仕様書10.2.2(1)(イ)による・・乾式工法の方式による金物の種類、形状、寸法等 乾式工法の方式による金物の種類、形状、寸法等ファスナー ファスナー※標準仕様書表10.2.4に準ずる ※標準仕様書表10.2.4に準ずる(方式:・スライド方式 ・ロッキング方式) (方式:・スライド方式 ・ロッキング方式)・図示による ・図示によるあと施工アンカーの材質、寸法 あと施工アンカーの材質、 寸法種類 ・ 種類 ・ 材質 ・ 材質 ・ 寸法 ・ 寸法 ・ 石裏面処理 石裏面処理・適用する ・適用しない ・適用する ・適用しない乾式工法の場合の取付け代 乾式工法の場合の取付け代※70mm程度 ※70mm程 ※70mm程度 石材の裏面の補強用モルタル 石材 石材の裏面の補強用モルタル・適用する ・適用しない ・適用する ・適用しない一般目地 一般目地・目地モルタル (目地幅 ・ ) ・目地モルタル (目地幅 ・ )・既調合の目地モルタル (目地幅 ・ ) ・既調合の目地モルタル (目地幅 ・ )(目地幅及び深さ ・ )(目地幅及び深さ ・ )(目地幅及び深さ ・ )(目地幅及び深さ ・ )(目地幅及び深さ ・ )(目地幅及び深さ ・ )(目地幅及び深さ ・ )伸縮調整目地 伸縮調整目地 位置 位置※標準仕様書10.6.2(5)(a)による ※標準仕様書10.6.2(5)(a)による ・図示による ・図示によるシーリング材の種類 シーリング材の種類※標準仕様書表9.7.1による ※標準仕様書表9.7.1による ・・目地寸法 目地寸法・図示による ・図示による 6.床及び階段の 6.床及び階段の 石張り 石張り10 10※SUS304 ・ ※SUS304 ・ 石工事石工事・シーリング材 (種類 ※標準仕様書表9.7.1による ・ ) ・シーリング材 (種類 ※標準仕様書表9.7.1による ・ ) ・シーリング材 (種類 ※標準仕様書表9.7.1による ・ ) ・シーリング材 (種類 ※標準仕様書表9.7.1による ・ ) ・シーリング材 (種類 ※標準仕様書表9.7.1による ・ ) ・シーリング材 (種類 ※標準仕様書表9.7.1による ・ ) ・シーリング材 (種類 ※標準仕様書表9.7.1による ・ )(10.2.2) (10.7.2) (10.2.2) (10.7.2)・シーリング材 (種類 ※標準仕様書表9.7.1による ・ ) ・シーリング材 (種類 ※標準仕様書表9.7.1による ・ ) ・シーリング材 (種類 ※標準仕様書表9.7.1による ・ ) ・シーリング材 (種類 ※標準仕様書表9.7.1による ・ ) ・シーリング材 (種類 ※標準仕様書表9.7.1による ・ ) ・シーリング材 (種類 ※標準仕様書表9.7.1による ・ ) ・シーリング材 (種類 ※標準仕様書表9.7.1による ・ )(10.6.2、3) (10.6.2、3)宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 工事 管理番号 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 一級建築士 第369398号 一級建築士 第 一級建築士 第369398号 建築士 名称宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 図面 代表 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36縮尺一級建築士 第369398号 一級建築士 第369398号 TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp 設計士 名称設計 担当 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号 一日付 基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 UW 設計士 段階白鳥 大樹 / Daiki Shiratori 白鳥 白鳥 大樹 / Daiki Shiratori二級建築士 第17398号 二級建築士 第17398号2025.01.28 20 2025.01.28施工 施工箇所 箇所※標準仕様書表11.1.1による ※標準仕様書表11.1.1による ・図示による ・図示による目地寸法 目地寸法・図示による ・図示による見本焼き 見本焼き試験張り 試験張り(11.1.4) (11.1.4)タイルの形状、寸法等 タイルの形状、寸法等Ⅰ類 Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅱ類 Ⅲ類 Ⅲ類・・・・・・・・・・・・・・・・・・吸水率による区分 吸吸水率による区分 うわぐすり ううわぐすり・・・・・・施ゆう 施ゆう・・・・・・有有 無無 標準 標準 特注 特注役物 役物 色色 耐凍害性 耐凍害性有有 無無・・・・・・無ゆう 無ゆう耐滑 耐滑り性 り性・・・・・・ ・・・・・・・・ ・・・・・・ ・・・・・・ ・・・・・・ ・・・・標準的な曲がりの役物は一体成形とする。 標準的な曲がりの役物は一体成形とする。 タイルの形状、寸法等 タイルの形状、寸法等Ⅰ類 Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅱ類 Ⅲ類 Ⅲ類・・・・・・・・・・・・・・・・・・吸水率による区分 吸水率による区分 うわぐすり ううわぐすり・・・・・・施ゆう 施ゆう・・・・・・有有 無無 標準 標準 特注 特注役物 役物 色色 耐凍害性 耐耐凍害性有有 無無・・・・・・無ゆう 無ゆう耐滑 耐滑り性 り性・・・・・・ ・・・・・・・・ ・・・・・・ ・・・・・・ ・・・・・・ ・・・・(11.3.2~5) (11.3.2~5)標準的な曲がりの役物は一体成形とする。 標準的な曲がりの役物は一体成形とする。 内装タイル接着剤張りの接着剤のホルムアルデヒド放散量 内装タイル接着剤張りの接着剤のホルムアルデヒド放散量 内装タイル接着剤張りの接着剤のホルムアルデヒド放散量 内装タイル接着剤張りの接着剤のホルムアルデヒド放散量 内装タイル接着剤張りの接着剤のホルムアルデヒド放散量 内装タイル接着剤張りの接着剤のホルムアルデヒド放散量 内装タイル接着剤張りの接着剤のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆ ※F☆☆ ※F☆☆☆☆ 目地のシーリング材 目地のシーリング材打継ぎ目地 打継ぎ目地※ポリウレタン系シーリング材 ※ポリウレタン系シーリング材・・ひび割れ誘発目地 ひび割れ誘発目地※ポリウレタン系シーリング材 ※ポリウレタン系シーリング材・・伸縮調整目地及びその他の目地 伸縮調整目地及びその他の目地※変成シリコーン系シーリング材 ※変成シリコーン系シーリング材・・下地調整塗材塗りを行うコンクリート素地面の下地処理 下地調整塗材塗りを行うコンクリート素地面の下地処理 下地調整塗材塗りを行うコンクリート素地面の下地処理 下地調整塗材塗りを行うコンクリート素地面の下地処理 下地調整塗材塗りを行うコンクリート素地面の下地処理 下地調整塗材塗りを行うコンクリート素地面の下地処理 下地調整塗材塗りを行うコンクリート素地面の下地処理 ※目荒し工法(高圧水洗処理) ※目荒し工法(高圧水洗処理)・MCR工法 ・MCR工法・・外装タイルの目地詰め 外装タイルの目地詰め・行う ・行わない ・行う ・行わない4.有機系接着剤 4.有機系接着剤 張り 張り によるタイル によるタイル※A種 ・B種 ・ ※A種 ・B種 ・ (12.2.1) (12.2.1)施工箇所 施工箇所 品名 品名 樹種名 樹種名寸法 寸法(mm) (mm)見付け材面の品質 見付け材面の品質 見付け材面 見付け材面※1等 ・2等 ※1等 ・2等※1等 ・2等 ※1等 ・2等・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材施工箇所 施工箇所 材種名 材種名化粧薄板の 化粧薄板の厚さ(mm) 厚さ(mm)見付け材 見付け材面の品質 面の品質品名 品名見付け 見付け材面 材面寸法 寸法(mm) (mm)芯材: 芯材:化粧薄板: 化粧薄板: ※1等 ※1等・2等 ・2等化粧薄板: 化粧薄板:芯材: 芯材:※1等 ※1等・2等 ・2等・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材施工箇所 施工箇所 含水率 含水率 材種名 材種名 見付け材面の品質 見付け材面の品質寸法 寸法(mm) (mm)※15%以下 ※15%以下・・※15%以下 ※15%以下・・・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材材種名 材種名 含水率 含水率見付け材 見付け材面の品質 面の品質化粧薄板の 化粧薄板の厚さ(mm) 厚さ(mm)化粧薄板: 化粧薄板:芯材: 芯材:化粧薄板: 化粧薄板:芯材: 芯材:※15%以下 ※15%以下・・※15%以下 ※15%以下・・施工箇所 施工箇所(mm) (mm)寸法 寸法・JAS 0701 に基づく造作用単板積層材 ・JAS 0701 に基づく造作用単板積層材 (12.2.1) (12.2.1)施工箇所 施工箇所 防虫処理 防虫処理 表面の品質 表面の品質 品名 品名・適用する ・適用する・適用しない ・適用しない・適用する ・適用する・適用しない ・適用しない寸法 寸法(mm) (mm)・JAS 0701 以外の造作用単板積層材 ・JAS 0701 以外の造作用単板積層材施工箇所 施工箇所※14%以下 ※14%以下・・※14%以下 ※14%以下・・・適用しない ・適用しない・適用する ・適用する・適用する ・適用する・適用しない ・適用しない(mm) (mm)寸法 寸法表面の品質 表面の品質 含水率 含水率 防虫処理 防虫処理・JAS 3079 に基づく直交集成板 ・JAS 3079 に基づく直交集成板施工箇所 施工箇所寸法 寸法品名 品名 強度等級 強度等級 種別 種別接着性能 接着性能(使用環境) (使用環境)樹種名 樹種名(mm) (mm)(12.2.1) (12.2.1) ・「合板の日本農林規格」による普通合板 ・「合板の日本農林規格」による普通合板施工箇所 施工箇所(mm) (mm) 樹種名 樹種名厚さ 厚さ 単板の 単板の 接着の 接着の程度 程度板面の品質 板面の品質 防虫処理 防虫処理広葉樹 広葉樹※2等以上 ※2等以上・1等 ・1等針葉樹 針葉樹※C-D以上 ※C-D以上・・※1類 ※1類・2類 ・2類※5.5 ※5.5 ・適用する ・適用する・適用しない ・適用しない・「合板の日本農林規格」による構造用合板 ・「合板の日本農林規格」による構造用合板施工箇所 施工箇所強度 強度等級 等級防虫 防虫処理 処理厚さ 厚さ(mm) (mm)板面の 板面の品質 品質接着の 接着の程度 程度単板の 単板の樹種名 樹種名等級 等級・1級 ・1級※2級以上 ※2級以上 ※1類 ※1類・特類 ・特類※C-D以上 ※C-D以上・・※12 ※12 しない しない・適用 ・適用 する する・適用 ・適用・適用 ・適用 する する( ) ( )・適用 ・適用 しない しない・「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板 ・「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板厚さ 厚さ(mm) (mm)施工箇所 施工箇所 単板の樹種名 単板の樹種名 接着の程度 接着の程度・1類 ・特類 ・1類 ・特類・適用しない ・適用しない・適用する ・適用する防虫処理 防虫処理・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板施工箇所 施工箇所 化粧板に使用する単板の樹種名 化粧板に使用する単板の樹種名 接着の程度 接着の程度 防虫処理 防虫処理・適用する ・適用する・適用しない ・適 ・適用しない・1類 ・2類 ・1 ・1類 ・2類(mm) (mm)厚さ 厚さ3.造作用集成材 3.造作用集成材4.造作用単板 4.造作用単板 積層材 積層材5.合板等 5.合板等・1類 ・2類 ・1類 ・1類 ・2類接着の程度 接着 接着の程度厚さ 厚さ(mm) (mm)・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板 ・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板施工箇所 施工箇所 単板の樹種名 単板の樹種名 化粧加工の方法 化粧加工の方法 防虫処理 防虫処理・適用しない ・・適用しない・適用する ・適用する・パーティクルボード ・パーティクルボード施工箇所 施工 施工箇所※15 ※15・・※13タイプ ※13タイプ・・厚さ 厚さ(mm) (mm) よる区分 よる区分難燃性に 難燃性に 耐水性に 耐水性による区分 よる区分 よる区分 よる区分曲げ強さに 曲げ強さに※P又はM ※P又はM・・ 組及び床組み 組及び床組み9.内部間仕切軸 9.内部間仕切軸 ・間仕切軸組に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ・間仕切軸組に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)※杉又は松 ・ ※杉又は松 ・ ・床組みに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ・床組みに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)※杉又は松 ・ ※杉又は松 ・ (12.4.1) (12.4.1)寸法(mm) 寸法(mm)・JAS 0360 に基づく構造用パネル ・JAS 0360 に基づく構造用パネル施工箇所 施工箇所よる区分 よる区分施工箇所 施工箇所厚さ 厚さ(mm) (mm)表裏面の状態 表裏面の状態による区分 による区分曲げ強さに 曲げ強さによる区分 よる区分接着剤に 接着剤による区分 よる区分難燃性に 難燃性に・MDF ・MDF6.接合具等 6.接合具等 造作材の化粧面の釘打ち 造作材の化粧面の釘打ち※隠し釘打ち ※隠し釘打ち・つぶし頭釘打ち ・つぶし頭釘打ち・釘頭埋め木 ・釘頭埋め木・釘頭現し ・釘頭現し諸金物 諸金物※かすがい、座金、箱金物、短冊金物 ※かすがい、座金、箱金物、短冊金物(標準仕様書表12.2.3~5に示す程度の市販品 表14.2.2のF種程度) (標準仕様書表12.2.3~5に示す程度の市販品 表14.2.2のF種程度) (標準仕様書表12.2.3~5に示す程度の市販品 表14.2.2のF種程度) (標準仕様書表12.2.3~5に示す程度の市販品 表14.2.2のF種程度) (標準仕様書表12.2.3~5に示す程度の市販品 表14.2.2のF種程度) (標準仕様書表12.2.3~5に示す程度の市販品 表14.2.2のF種程度) (標準仕様書表12.2.3~5に示す程度の市販品 表14.2.2のF種程度)・ (形状:寸法: 材質:) ・ (形状:寸法: 材質:) ・ (形状:寸法: 材質:) ・ (形状:寸法: 材質:) ・ (形状:寸法: 材質:) ・ (形状:寸法: 材質:) ・ (形状:寸法: 材質:)(12.2.2) (12.2.2)7.接着剤 7.接着剤 接着剤のホルムアルデヒドの放散量 接着剤のホルムアルデヒドの放散量 (12.2.2、3) (12.2.2、3) 処理 処理8.防腐・防蟻 8.防腐・防蟻 ・防腐、防蟻処理を省略できる樹種による製材 ・防腐、防蟻処理を省略できる樹種による製材適用部位:( ) 適用部位:( )(12.3.1、2) (12.3.1、2)・薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理 ・薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理適用部材 適用部材 保存処理性能区分 保存処理性能区分・K2 ・K3 ・K4 ・K2 ・K3 ・K4・K2 ・K3 ・K4 ・K2 ・K3 ・K4・K2 ・K3 ・K4 ・K2 ・K3 ・K4・薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理 ・薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理薬剤の種類 薬剤の種類 処理の方法 処理の方法 適用部材 適用部材※薬剤の製造所の仕様による ※薬剤の製造所の仕様による・・・・※JIS K 1571に適合又は同等品 ※JIS K 1571に適合又は同等品・薬剤の接着材への混入による防腐、防蟻処理 ・薬剤の接着材への混入による防腐、防蟻処理 適用部位( ) 適用部位( )・合板等の加圧注入処理の適用 ・合板等の加圧注入処理の適用 適用部位( ) 適用部位( ) その他 その他10.窓、出入口 10.窓、出入口 ・窓、出入口その他に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ・窓、出入口その他に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ・窓、出入口その他に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ・窓、出入口その他に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ・窓、出入口その他に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ・窓、出入口その他に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ・窓、出入口その他に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) (12.5.1) (12.5.1)※吊元枠、水掛りの下枠及び敷居はひのき、その他は松又は杉 ※吊元枠、水掛りの下枠及び敷居はひのき、その他は松又は杉 ※吊元枠、水掛りの下枠及び敷居はひのき、その他は松又は杉 ※吊元枠、水掛りの下枠及び敷居はひのき、その他は松又は杉 ※吊元枠、水掛りの下枠及び敷居はひのき、その他は松又は杉 ※吊元枠、水掛りの下枠及び敷居はひのき、その他は松又は杉 ※吊元枠、水掛りの下枠及び敷居はひのき、その他は松又は杉11.床板張り 11.床板張り※ひのき ・ ※ひのき ・ ・縁甲板及び上がりかまちに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ・縁甲板及び上がりかまちに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ・縁甲板及び上がりかまちに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ・縁甲板及び上がりかまちに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ・縁甲板及び上がりかまちに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ・縁甲板及び上がりかまちに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ・縁甲板及び上がりかまちに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)(12.6.1) (12.6.1) 下地 下地12.壁及び天井 12.壁及び天井・壁胴縁、野縁受桟、野縁及び吊木に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ・壁胴縁、野縁受桟、野縁及び吊木に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)(12.7.1) (12.7.1)※杉又は松 ・ ※杉又は松 ・ 既調合モルタル 既調合モルタル既調合目地材 既調合目地材表裏面の状態に 表裏面の状態による区分 よる区分11 111.伸縮調整目地 1.伸縮調整目地 及びひび割れ 及びひび割れ 誘発目地 誘発目地位置 位置 (11.1.3)(表11.1.1) (11.1.3)(表11.1.1)・行う(施工箇所: ) ※行わない ・行う(施工箇所: ) ※行わない ・行う(範囲、仕様等は図示による)※行わない ・行う(範囲、 仕様等は図示による)※行わない形状/寸法 形状/寸法(mm) (mm)種類 種類※改良圧着張り ※改良圧着張り ※マスク張り ※マスク張り 形状/寸法 形状/寸法(mm) (mm)種類 種類施工 施工箇所 箇所12 12※F☆☆☆☆ ・ ※F☆☆☆☆ ・ タイル工事タイル工事木工事木工事土台 土台建築工事特記仕様書-4 建築工事特記仕様書-4A ― 1104 A ― 1 A ― 1104図示 図示 ノンスリップ ノンスリップ 100*100 100*100・指定なし ・指定なし・指定なし ・指定なし図示 図示図示 図示・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材・ラワン ・ラワン・9.0 ・9.0―(A3) ―(A3)図示 図示図示 図示・9 ・9建具枠廻り 建具枠廻り アカマツ アカマツ アカマツ アカマツ 図示 図示 図示 図示令和7年度 下高城集会所建築工事 令和7年度 令和7年度 下高城集会所建築工事宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / S 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 工事 管理番号 宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 宇宇和建築設計事務所 / UWA,LLC 一級建築士 第369398号 一級建築士 第3 一級建築士 第369398号 建築士 名称宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / S 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 宇都宮 俊 / Shun Utsunomiya 図面 代表 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36 〒980-0013 宮城県仙台市青葉区花京院2-1-36縮尺一級建築士 第369398号 一級建築士 第3 一級建築士 第369398号 TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp TEL 022-706-2683 / FAX 022-774-2039 / MAIL uw@uwaa.co.jp 設計士 名称設計 担当 一級建築士事務所宮城県知事登録 第22210213号日付 基本・実施・確認・現場・竣工 基本・実施・確認・現場・竣工 UW 設計士 段階白鳥 大樹 / Daiki Shiratori 白鳥 大樹 / D 白鳥 大樹 / Daiki Shiratori 白鳥 大樹 / Daiki Shiratori二級建築士 第17398号 二級建築士 第17398号2025.01.28 22025.01.28(13.2.2、3) (13.2.2、3)施工箇所 施工箇所 板及びコイルの種類 板及びコイルの種類塗膜の耐久性の種類、 塗膜の耐久性の種類、めっき付着量 めっき付着量厚さ 厚さ(mm) (mm)備考 備考※JIS G 3322 の ※JIS G 3322 の 屋根用 屋根用 (着色 ・有) (着色 ・有)屋根葺形式 屋根葺形式 瓦棒葺 瓦棒葺・立平葺 ・立平葺・蟻掛葺 ・蟻掛葺・横葺 ・横葺・5類(AZ150) ・5類(AZ150)・・ ・0.5 ・0.5・・下葺材料 下葺材料・アスファルトルーフィング 940 ・アスファルトルーフィング 940 ・改質アスファルトルーフィング下葺材 ・改質アスファルトルーフィング下葺材(・一般タイプ ・複層基材タイプ ・粘着層付タイプ) (・一般タイプ ・複層基材タイプ ・粘着層付タイプ) (・一般タイプ ・複層基材タイプ ・粘着層付タイプ) (・一般タイプ ・複層基材タイプ ・粘着層付タイプ) (・一般タイプ ・複層基材タイプ ・粘着層付タイプ) (・一般タイプ ・複層基材タイプ ・粘着層付タイプ) (・一般タイプ ・複層基材タイプ ・粘着層付タイプ)横葺きの場合のけらば納め 横葺きの場合のけらば納め・つかみ込み納め ・けらば包み納め ・つかみ込み納め ・けらば包み納め1.長尺金属板葺 1.長尺金属板葺施工箇所 施工箇所 形式 形式耐火 耐火性能 性能・重ね形 ・重ね形・かな合形 ・かな合形・無し ・無し・30分 ・30分 ・有り ・有り・無し ・無し軒先 軒先面戸板 面戸板厚さ 厚さ(mm) (mm) よる区分 よる区分材料に 材料に※鋼板製 ※鋼板製・アルミニウム ・アルミニウム 合金板製 合 合金板製耐力に 耐耐力による区分 よる区分( )種 ( )種山ピッチ 山ピッチ山高、山ピッチ 山山高、山ピッチによる区分 にによる区分山高 山高・はぜ締め形 ・はぜ締め形(13.2.2)(13.3.2)(表13.2.1) (13.2.2)(13.3.2)(表13.2.1)材料 材料断熱材張り 断熱材張り・行わない ・行わない2.折板葺 2.折板葺折板の材質の種類(※JIS G 3302の屋根用(着色 ・有) ・ ) 折板の材質の種類(※JIS G 3302の屋根用(着色 ・有) ・ ) 折板の材質の種類(※JIS G 3302の屋根用(着色 ・有) ・ ) 折板の材質の種類(※JIS G 3302の屋根用(着色 ・有) ・ ) 折板の材質の種類(※JIS G 3302の屋根用(着色 ・有) ・ ) 折板の材質の種類(※JIS G 3302の屋根用(着色 ・有) ・ ) 折板の材質の種類(※JIS G 3302の屋根用(着色 ・有) ・ ) 塗膜の耐久性の種類、めっき付着量(・5類(AZ150) ・ ) 塗膜の耐久性の種類、めっき付着量(・5類(AZ150) ・ ) 塗膜の耐久性の種類、めっき付着量(・5類(AZ150) ・ ) 塗膜の耐久性の種類、めっき付着量(・5類(AZ150) ・ ) 塗膜の耐久性の種類、めっき付着量(・5類(AZ150) ・ ) 塗膜の耐久性の種類、めっき付着量(・5類(AZ150) ・ ) 塗膜の耐久性の種類、めっき付着量(・5類(AZ150) ・ )・行う (断熱材の種別:厚さ(mm): 防火性能:) ・行う (断熱材の種別:厚さ(mm): 防火性能:) ・行う (断熱材の種別:厚さ(mm): 防火性能:) ・行う (断熱材の種別:厚さ(mm): 防火性能:) ・行う (断熱材の種別:厚さ(mm): 防火性能:) ・行う (断熱材の種別:厚さ(mm): 防火性能:) ・行う (断熱材の種別:厚さ(mm): 防火性能:)3.粘土瓦葺 3.粘土瓦葺 (13.4.2、3) (13.4.2、3)施工箇所 施工箇所 形状に 形状に種類 種類寸法に 寸法による区分 よる区分 よる区分 よる区分 よる区分 よる区分製法に 製法に 産地 産地役物瓦 役物瓦の種類 の種類雪止め瓦 雪止め瓦・適用しない ・適用しない・適用する ・適用する・適用する ・適用する・適用しない ・適用しない桟瓦の防災瓦の使用 ・適用する ・適用しない 桟瓦の防災瓦の使用 ・適用する ・適用しないJISA5208に基づく凍害試験等 JISA5208に基づく凍害試験等・行う ・行わない ・行う ・行わない瓦桟木 瓦桟木材質 材質※杉 ・ ※杉 ・ 寸法 寸法※幅21×高さ15(mm)以上 ※幅21×高さ15(mm)以上・・棟補強用心材 棟補強用心材材質 材質※杉 ・ ※杉 ・ 寸法 寸法※幅40×高さ30(mm) ※幅40×高さ30(mm)・・瓦緊結用釘及びねじ 瓦緊結用釘及びねじ種類( ) 径( ) 長さ( ) 種類( ) 径( ) 長さ( ) 種類( ) 径( ) 長さ( ) 種類( ) 径( ) 長さ( ) 種類( ) 径( ) 長さ( ) 種類( ) 径( ) 長さ( ) 種類( ) 径( ) 長さ( ) 棟補強等に使用する金物等 棟補強等に使用する金物等材質 材質・ステンレス製 ・ステンレス製・溶融亜鉛めっき処理を行った鋼製 ・溶融亜鉛めっき処理を行った鋼製形状、寸法及び留付け方法 形状、寸法及び留付け方法※図示による ・ ※図示による ・ 工法 工法4.とい 4.とい (13.5.2、

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