K04 市道岡城1号線路側整備工事
- 発注機関
- 兵庫県宍粟市
- 所在地
- 兵庫県 宍粟市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年10月14日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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K04 市道岡城1号線路側整備工事
宍粟市公告 年 月 日宍粟市長 福 元 晶 三制限付き一般競争入札執行公告について令和 年 月 日限1234 5 6令和7年度契約条項等を示す場所入札参加登録業種のうち「一般土木」に登録している者回以内とします。
なしその他要件 地方自治法施行令第167条の4に規定する資格制限に該当しないこと。
建設業法の規定に基づく営業停止処分期間中の者でないこと。
地域区分 市内業者として登録している者登録業種2 入札参加資格(宍粟市入札参加登録をしている者で以下の要件を満たすこと)その他前金払(中間前金払) 契約締結予定日において有効な建設業法の規定による総合評定値通知書を有していること。
会社更生法に基づく更生手続開始の申立て又は民事再生法に基づく再生手続開始の申立てがなされていないこと。
ただし、それぞれの申立てがなされた者であっても、公告日の前日までに裁判所から更生又は再生計画の認可決定を受けたものはこの限りでありません。
警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する建設業者又はこれに準ずるものとして、発注工事等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。
入札参加業種格付3 入札参加資格確認申請公告の日から 令和7年10月21日(火)午後5時0分 まで入札参加申請期限 から 令和7年10月23日(木)午後5時 までの間※通知書中「競争参加資格」が「有」の者で、入札締切日時に受注可能件数(手持ち件数)が満となる者又はその他入札に参加できない者となる場合には、入札に参加できません。
本件に参加する他の入札参加者と資本関係又は人的関係がないこと。
※土曜、日曜を除く電子入札システムの稼働時間内。
最終日のみ午後5時までとします。
※契約方法欄に電子契約の希望の有無を記載してください。
なお、電子契約を希望する場合は、契約業務に使用するメールアドレスを記載してください。
契約書年割支払 なし部分払 有り 履行期間中 1受付期間参加資格確認通知※通知内容を必ず確認することなし北部事務所一宮地域振興係ただし、工期変更の場合は、部分払の回数を変更することがあります。
一般土木工事に係る業種別ランクが 「A・B・C・D」 ランクの者契約金額が1件200万円以上の場合に該当します。
特定建設業の許可有り契約保証金最低制限価格制度8 1 30予定価格 落札者決定後に公表します。
現場説明会 なし令和 7 10 15 制限付き一般競争入札により契約を締結するので、下記のとおり公告します。
なお、本件は兵庫県電子入札共同運営システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して入札を行う電子入札であるため、宍粟市電子入札運用基準及び兵庫県電子入札共同運営システム利用規約に従って行います。
施工場所工事番号等工事名1 入札に付する事項宍建北工第072105号市道岡城1号線路側整備工事宍粟市一宮町東市場 地内市が定めた契約書による議会の議決 予定価格1億5千万円以上の対象工事又は製造の請負契約については、議会の議決を要するため落札後仮契約を締結し、議会の議決を得たときに本契約が成立するものとします。
入札参加形態 単体企業施工期限(又は施工期間)入札保証金 免除契約金額の10/100以上の契約保証金を要します。
ただし、200万円以下の契約等にあっては免除することがあります。
112 12 312 1 2 3 4 1 2 3 1 2質問に対する回答 令和7年10月22日(水)午後1時0分以降、宍粟市ホームページに掲載5 入札の日時及び方法※指定用紙により、FAX又はメール送信し、送信後は提出先まで必ず電話連絡してください。
北部事務所一宮地域振興係TEL(0790)72-2000※期日を過ぎたものや電話による質問は受け付けません。
質問の期限、提出先 配置する技術者については、直接的かつ恒常的な雇用関係(契約日以前に3ヶ月以上の雇用関係)があること。
受注者又はその下請業者が、暴力団員等から不当介入を受けたにもかかわらず、警察への届出等並びに発注者への報告を怠ったときは、指名停止の対象となります。
入札に関する条件 関係法令、宍粟市入札のしおりを遵守し入札に参加してください。
入札金額は、特に指示したとき以外は、契約対象となる1件ごとの総価格とします。
なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載してください。
ただし、特に指示したときはこの限りではありません。
入札執行の際に内訳書の提出を指示している場合は、必ず内訳書を提出してください。
(提出なき場合は、「無効扱い」。) 合冊入札の場合は、複数の工事を1つにまとめて執行するものであり、工事毎に契約を締結します。
建設工事にあっては、建設業退職金共済制度掛金相当額が諸経費の中に積算されているので、入札金額にこれを含めて見積もりしてください。
なお、同制度の対象労働者を雇用しているにもかかわらず、同制度に加入していない者は、速やかに同制度に加入してください。
同時に2件以上の入札への参加を申し込んだ者で、先の入札で落札が決定された者で市の指定する受注可能件数を満たした場合は、他の入札への参加はできません。
「無効」扱いとなります。
契約金額が1件1千万円以上の場合には、登記事項証明書(契約締結の予定の日から3ヶ月以内のもので、現在の役員等に変更がないもの。写し可)を提出してください。
また、下請契約についても同様の取扱いとします。
入札に関し公正な入札を害する行為の存在が認められた場合は、契約を締結しません。
また、契約締結後であっても公正な入札を害する行為の存在が認められた場合は、契約を解除することがあります。
その他 契約締結後、宍粟市契約事務等からの暴力団等の排除に関する要綱第5条に該当することが判明した場合には、契約を解除し違約金を徴収します。
入札に関しての注意事項契約の締結無効となる入札注意事項 予定価格(税込)が200万円以下の工事は受注可能件数に含めません。
営業所の専任技術者と現場の専任技術者(4500万円(建築一式工事の場合は、9000万円)以上の場合に要)の兼任はできません。
ただし、建設業法第26条第3項若しくは第26条の5に該当する場合は、兼任できるものとします。
入札に必要な資格のない者のした入札及び入札に関する条件に違反した入札 その他、宍粟市入札のしおり第11に該当する入札開札日時日時内訳書の提出7 その他入札時に添付ファイルとして提出してください(任意様式可)。
内訳書の提出がない場合は、無効とします。
令和7年10月24日(金)午前9時0分から 令和7年10月28日(火)午後5時0分まで電子入札システム稼働時間内(土日祝日除く)に送信してください。
開札後、開札結果に応じて、以下の通知書を電子入札システムにより発行する場合があるので内容を確認してください。
①入札を打ち切る場合・・・「取止め通知書」、②再入札の場合・・・「再入札通知書」開札結果の公表 落札者が決定した後、予定価格、落札者名及び落札金額並びに入札参加者名及び入札参加者全員の応札金額についても市役所掲示板及びホームページにて公表します。
有り方法(午前9時~午後8時/入札締切日のみ午前9時~午後5時)6 開札の日時及び方法令和7年10月30日(木)午前9時30分 ※開札時間が前後する場合があります。
方法 資本関係又は人的関係のある会社の同一入札への参加制限基準に該当する複数の者のした入札4 入札に関する質疑回答公告の日から令和7年10月21日(火)午後1時0分まで(厳守)北部事務所一宮地域振興係FAX(0790)72-2254 E-mail:ic-chiikishinko-kk@city.shiso.lg.jp2
宍 粟 市見 積 設 計 書工 事 番 号 宍建北工第072105号路 線 名 等 市道岡城1号線工 事 箇 所 宍粟市一宮町東市場地内市単独事業 令和 7 年度 市道岡城1号線路側整備工事 設計書1/83L=34.0m W=3.4~3.6m式 ㎡ 式(起工理由)執 行 方 法 請 負 施 工 期 限 令和8年1月30日 限り1(内消費税額) ( 円) ( 円) ( 円)仮設工m請 負 額 円 円 円円) ( 円)側溝工 30(内消費税額) ( 円) (舗装工 96円1R7/9/1 (前回変更)設 計 額 円 円土工工 事 費 概要基準適用日 実 施 今 回 変 更 増 減 額2/8306 土日現場閉所(月単位)01 計上する02 補正なし 1.0035 一般交通影響有り(2)-204 道路改良週休2日補正契約保証費用前払区分施工地域区分 工種区分(公共)0-07.09.01(0)0 0055 0001前 回 今 回単価適用年月日/ - 頁 総 括 情 報 表3/83RC-40砕石埋戻し施工 第0-0003号内訳表m3 3上記以外(小規模) 土砂埋戻し施工 第0-0002号内訳表m3 3埋戻し土砂 上記以外(小規模)床掘り施工 第0-0001号内訳表m3 10床掘り作業土工道路土工道路修繕本工事費備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0055 0002 0 工事費内訳書 4/83粒調砕石 M-25,M-30,M-40全仕上り厚t=100 1層施工上層路盤(歩道部)施工 第0-0007号内訳表m2 15上層路盤粒調砕石 M-25,M-30,M-40補足材料->有り(29mm以上34mm未満)不陸整正施工 第0-0006号内訳表m2 80不陸整正舗装打換え工舗装工;投棄量10m3土 砂処分費施工 第0-0005号内訳表式 1;DID区間->無し土質->土砂(岩塊・玉石混り土含む)土砂等運搬;(小規模)施工 第0-0004号内訳表m3 10土砂等運搬備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0055 0003 0 工事費内訳書 5/83300型自由勾配用Gr蓋板工施工 第0-0014号内訳表枚 8300型自由勾配用CO蓋板工施工 第0-0012号内訳表枚 22側溝蓋B:300×H: 300自由勾配側溝施工 第0-0009号内訳表m 30自由勾配側溝側溝工排水構造物工密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13);(2.35)t=50mm表層(車道・路肩部)施工 第0-0008号内訳表m2 96表層備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0055 0004 0 工事費内訳書 6/83構造物撤去工H=150現場打舗装止工2施工 第0-0023号内訳表m 2H=250現場打舗装止工1施工 第0-0020号内訳表m 27舗装止工境界構造物工道路付属施設工300×600集水桝工施工 第0-0016号内訳表箇所 1現場打ち集水桝集水桝工備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0055 0005 0 工事費内訳書 7/83殻運搬運搬処理工舗装版破砕積込(小規模土工)施工 第0-0026号内訳表m2 96舗装版破砕As舗装版厚->15cm以下舗装版切断(アスファルト舗装版)施工 第0-0025号内訳表m 13舗装版切断無筋構造物構造物とりこわし工;[機械施工]施工 第0-0024号内訳表m3 0.4コンクリート構造物取壊し構造物取壊し工備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0055 0006 0 工事費内訳書 8/83付帯工付帯工処分費 1式 1 処分量:0.02t受入価格(舗装版切断濁水);投棄量4m3アスファルト殻処分費施工 第0-0031号内訳表式 1;投棄量0.4m3コンクリート殻(無筋)処分費施工 第0-0030号内訳表式 1殻処分;運搬距離52.4km運搬費施工 第0-0029号内訳表台 1;DID区間無し L=1.5km以下舗装版破砕殻運搬施工 第0-0028号内訳表m3 4;DID区間無し L=1.6km以下コンクリート(無筋)構造物とりこわし殻運搬施工 第0-0027号内訳表m3 0.4備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0055 0007 0 工事費内訳書 9/83共通仮設費計 直接工事費計 交通誘導警備員 B施工 第0-0040号内訳表人日 16交通誘導警備員交通管理工仮設工W=2.5m L=0.8m進入路工施工 第0-0034号内訳表箇所 118-12-20BB間詰コンクリート施工 第0-0032号内訳表m3 3付帯備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0055 0008 0 工事費内訳書 10/83総 計式 消費税相当額工事価格計 式 一般管理費等工事原価計 式 現場管理費 純工事費計 式分 共通仮設費率備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0055 0009 0 工事費内訳書 11/83B 施工方法 =5 上記以外(小規模)A 土質 =1 土砂積算単価 =計ZZ1パトロール給油軽油 軽油RR2週休2日対象普通作業員 普通作業員R1週休2日対象運転手(特殊) 運転手(特殊)KK1[後方超小旋回型・排ガス(第2次)]0.28/0.2m3[後方超小旋回型・排出ガス対策型(第2次)]バックホウ(クローラ型) 山積0.28m3 (平積0.2m3) バックホウ(クローラ型)m3 1 土砂 上記以外(小規模)施工 第0-0001号内訳表 床掘り 0055 0010 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表12/83積算単価 =計ZZ2レギュラー スタンドガソリン レギュラーガソリンZ1パトロール給油軽油 軽油RR3週休2日対象運転手(特殊) 運転手(特殊)R2週休2日対象特殊作業員 特殊作業員R1週休2日対象普通作業員 普通作業員KK260~80kg[ランマ]タンパ及びランマ 質量60~80kg タンパ及びランマK1[後方超小旋回型・排ガス(第2次)]0.28/0.2m3[後方超小旋回型・排出ガス対策型(第2次)]バックホウ(クローラ型) 山積0.28m3 (平積0.2m3) バックホウ(クローラ型)m3 1 上記以外(小規模) 土砂施工 第0-0002号内訳表 埋戻し 0055 0011 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表13/83B 土質 =1 土砂A 施工方法 =5 上記以外(小規模)m3 1 上記以外(小規模) 土砂施工 第0-0002号内訳表 埋戻し 0055 0012 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表14/83m3 1 単 位 当 りm3 100 合 計m3 120(0~30mm・0~40mm)再生切込砕石施工 第0-0002号内訳表m3 100上記以外(小規模) 土砂埋戻しm3 100 RC-40施工 第0-0003号内訳表砕石埋戻し0055 0013 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表15/83G 運搬距離3 =5 1.5km以下D DID区間の有無 =1 無しC 土質 =1 土砂(岩塊・玉石混り土含む)B 積込機種・規格 =5 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3)A 土砂等発生現場 =2 小規模積算単価 =計ZZ1パトロール給油軽油 軽油RR1週休2日対象運転手(一般) 運転手(一般)KK14t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む)タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む4t積級[オンロード・ディーゼル]ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラックm3 1 土質->土砂(岩塊・玉石混り土含む)施工 第0-0004号内訳表 土砂等運搬 0055 0014 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表16/83C ★★投棄料(円/t) = ★★投棄料(円/t)B 処分量(m3又はt ) =10 処分量
(m3又はt )A 種 類 =1 土砂式 1 単 位 当 り処分費 1式 1.00投棄料式 1 土 砂施工 第0-0005号内訳表処分費0055 0015 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表17/83ZZ2パトロール給油軽油 軽油Z1RC-40(0~25mm・0~30mm・0~40mm)再生クラッシャーラン 粒調砕石RR4週休2日対象土木一般世話役 土木一般世話役R3週休2日対象普通作業員 普通作業員R2週休2日対象特殊作業員 特殊作業員R1週休2日対象運転手(特殊) 運転手(特殊)KK3排出ガス対策型含 週休2日対象8~20tタイヤローラ 質量8~20t タイヤローラ(排出ガス対策型含)K2[マカダム・排出ガス対策型(第2次基準値)]10t[マカダム・排出ガス対策型(第2次基準値)]ロードローラ 質量10t ロードローラK1[土工用・排出ガス対策型(第2次基準値)]3.1m[土工用・排出ガス対策型(第2次基準値)]モータグレーダ ブレード幅3.1m モータグレーダm2 1 粒調砕石 M-25,M-30,M-40 補足材料->有り(29mm以上34mm未満)施工 第0-0006号内訳表 不陸整正 0055 0016 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表18/83C 補足材料 =3 粒調砕石 M-25,M-30,M-40B 補足材料平均厚さ =9 29mm以上34mm未満A 補足材料の有無 =2 有り積算単価 =計m2 1 粒調砕石 M-25,M-30,M-40 補足材料->有り(29mm以上34mm未満)施工 第0-0006号内訳表 不陸整正 0055 0017 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表19/83積算単価 =計ZZ2パトロール給油軽油 軽油Z1RM-30 全厚t=100mm(0~25mm・0~30mm・0~40mm)再生粒度調整砕石 粒調砕石RR3週休2日対象特殊作業員 特殊作業員R2週休2日対象運転手(特殊) 運転手(特殊)R1週休2日対象普通作業員 普通作業員KK2排出ガス対策型含[搭乗コンバインド式]週休2日対象搭乗式コンバインド型 3~4t振動ローラ(舗装用) 質量3~4t 振動ローラ(排出ガス対策型含)K1排出ガス対策型含[クローラ型]週休2日対象油圧式クローラ型 山積0.11m3級小型バックホウ 山積0.11m3(平積0.08) 小型バックホウ(排出ガス対策型・超低騒音型含)m2 1 粒調砕石 M-25,M-30,M-40 全仕上り厚t=100 1層施工施工 第0-0007号内訳表 上層路盤(歩道部) 0055 0018 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表20/83C 材料 =1 粒調砕石 M-25,M-30,M-40B 施工区分 =1 1層施工A 全仕上り厚 =100 全仕上り厚m2 1 粒調砕石 M-25,M-30,M-40 全仕上り厚t=100 1層施工施工 第0-0007号内訳表 上層路盤(歩道部) 0055 0019 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表21/83Z3パトロール給油軽油 軽油Z2PK-3 プライムコート用PK-3(プライムコート用)アスファルト乳剤 アスファルト乳剤Z1TOP20 t=50mmTOP13密粒度アスコン 再生密粒度アスコン(下水汚泥スラグ入)RR4週休2日対象土木一般世話役 土木一般世話役R3週休2日対象特殊作業員 特殊作業員R2週休2日対象運転手(特殊) 運転手(特殊)R1週休2日対象普通作業員 普通作業員KK3排出ガス対策型含 週休2日対象3~4tタイヤローラ 質量3~4t タイヤローラ(排出ガス対策型含)K2排出ガス対策型含[搭乗コンバインド式]週休2日対象搭乗式コンバインド型 3~4t振動ローラ(舗装用) 質量3~4t 振動ローラ(排出ガス対策型含)K1排出ガス対策型含[ホイール型]週休2日対象ホイール型 舗装幅1.4~3.0mアスファルトフィニッシャ 舗装幅1.4~3.0m アスファルトフィニッシャ(排出ガス対策型含)m2 1 密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13) t=50mm施工 第0-0008号内訳表 表層(車道・路肩部) 0055 0020 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表22/83E 瀝青材料種類 =2 プライムコート PK-3D 夜間割増の有無 =1 無しC 材料 =14 密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13)B 1層当り平均仕上り厚(mm) =50 1層当り平均仕上り厚(mm)A 平均幅員 =3 1.4m以上3.0m以下積算単価 =計Zm2 1 密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13) t=50mm施工 第0-0008号内訳表 表層(車道・路肩部) 0055 0021 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表23/83E インバートコンクリート平均厚(m) =0.08 インバートコンクリート平均厚(m)D 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしC 夜間作業の有無 =1 昼間作業B 基礎材区分 =1 コンクリート基礎A 呼び名 =1 B:300×H: 300m 1 単 位 当 りm 10 合 計均しコンクリートm3水セメント比60%以下18-8-40BB生コンクリート施工 第0-0011号内訳表m3 0.06高炉モルタル練インバートコンクリートm3水セメント比60%以下18-12-20BB生コンクリート施工 第0-0010号内訳表m 10.00自由勾配側溝 機械・労務m300×300自由勾配側溝(門型側溝)m 10 B:300×H: 300施工 第0-0009号内訳表自由勾配側溝0055 0022 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表24/83D 基礎砕石施工の有無 =2 無しC 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしB 規格・仕様区分 =1 L=2000mm 1000kg/個以下A 夜間作業の有無 =1 昼間作業m 1 単 位 当 りm週休2日対象1000kg/個以下 制約無自由勾配側溝 L=2000mm [昼間]m 1施工 第0-0010号内訳表自由勾配側溝 機械・労務0055 0023 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表25/83B 砂種類 =1 洗砂A セメント種類 =3 高炉積算単価 =計ZZ2細目(洗い)洗砂砂 砂Z1(袋物25kg入り)セメント 高炉B 25kg袋入 高炉セメント(B種)RR2週休2日対象土木一般世話役 土木一般世話役R1週休2日対象普通作業員 普通作業員Km3 1 高炉施工 第0-0011号内訳表 モルタル練 0055 0024 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表26/83枚 1 単 位 当 り施工 第0-0013号内訳表枚 1蓋版 機械・労務枚 1L=500mm幅300用自由勾配側溝蓋(コンクリート製)枚 1 300型施工 第0-0012号内訳表自由勾配用CO蓋板工0055 0025 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表27/83E 施工箇所による補正 =1 無しD 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしC 規格・仕様区分 =2 40kgを超え 170kg/枚以下B 夜間作業の有無 =1 昼間作業A 施工区分 =1 据付枚 1 単 位 当 り枚週休2日対象40超え170kg/枚以下 制約無蓋版
(コンクリート製・鋼製) [昼間]枚 1施工 第0-0013号内訳表蓋版 機械・労務0055 0026 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表28/83枚 1 単 位 当 り施工 第0-0015号内訳表枚 1蓋版 機械・労務枚 1T‐25,501×400×95mm鋼製グレーチング 自由勾配側溝蓋 普通目 300用枚 1 300型施工 第0-0014号内訳表自由勾配用Gr蓋板工0055 0027 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表29/83E 施工箇所による補正 =1 無しD 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしC 規格・仕様区分 =1 40kg/枚以下B 夜間作業の有無 =1 昼間作業A 施工区分 =1 据付枚 1 単 位 当 り枚週休2日対象40kg/枚以下 制約無蓋版 (コンクリート製・鋼製) [昼間]枚 1施工 第0-0015号内訳表蓋版 機械・労務0055 0028 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表30/83箇所 1 単 位 当 り箇所 10 合 計施工 第0-0015号内訳表枚 10蓋版 機械・労務建設物価と積算資料の平均単価組 10300×600用 T-25110°開閉式 普通目鋼製桝蓋グレーチング同等品以上施工 第0-0019号内訳表m2 5.1均しコンクリート一般型枠基礎型枠施工 第0-0018号内訳表m3 1.1 無筋・鉄筋構造物基礎コンクリート施工 第0-0017号内訳表箇所 101箇所当りCo使用量->0.30m3を超え0.32m3以18-12-20BB[水セメント比 60%以下]現場打ち集水桝・街渠桝(本体)箇所 10 300×600施工 第0-0016号内訳表集水桝工0055 0029 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表31/83積算単価 =計ZZ2パトロール給油軽油 軽油Z1高炉18-8-25(20) W/C=60%水セメント比60%以下18-12-20BB生コンクリート 生コンクリートRR4週休2日対象特殊作業員 特殊作業員R3週休2日対象土木一般世話役 土木一般世話役R2週休2日対象普通作業員 普通作業員R1週休2日対象型わく工 型わく工KK1排出ガス対策型含[クローラ型]週休2日対象油圧式クローラ型山積0.8m3級バックホウ 山積0.8m3(平積0.6m3) バックホウ(排出ガス対策型・超低騒音型含)箇所 1 1箇所当りCo使用量->0.30m3を超え0.32m3以 18-12-20BB[水セメント比 60%以下]施工 第0-0017号内訳表 現場打ち集水桝・街渠桝(本体) 0055 0030 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表32/83D 養生工の種類 =1 一般養生・特殊養生(練炭)C コンクリート打設工法 =2 人力打設B 1箇所当りコンクリート使用量 =6 0.30m3を超え0.32m3以下A コンクリート規格 =2 18-12-20BB[水セメント比 60%以下]箇所 1 1箇所当りCo使用量->0.30m3を超え0.32m3以 18-12-20BB[水セメント比 60%以下]施工 第0-0017号内訳表 現場打ち集水桝・街渠桝(本体) 0055 0031 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表33/83G 現場内小運搬の有無 =2 無しE 養生工の種類 =2 一般養生C コンクリート規格 =9 18-8-40BB[水セメント比 60%以下]B 打設工法 =4 人力打設A 構造物種別 =1 無筋・鉄筋構造物積算単価 =計ZZ1高炉24-12-25(20) W/C=55%水セメント比60%以下18-8-40BB生コンクリート 生コンクリートRR3週休2日対象土木一般世話役 土木一般世話役R2週休2日対象特殊作業員 特殊作業員R1週休2日対象普通作業員 普通作業員Km3 1 無筋・鉄筋構造物施工 第0-0018号内訳表 基礎コンクリート 0055 0032 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表34/83B 構造物の種類 =4 均しコンクリートA 型枠の種類 =1 一般型枠積算単価 =計ZRR3週休2日対象土木一般世話役 土木一般世話役R2週休2日対象普通作業員 普通作業員R1週休2日対象型わく工 型わく工Km2 1 均しコンクリート 一般型枠施工 第0-0019号内訳表 基礎型枠 0055 0033 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表35/83m 1 単 位 当 りm 10 合 計施工 第0-0022号内訳表m2 5.0小型構造物一般型枠型枠施工 第0-0021号内訳表m3 0.4 小型構造物コンクリートm 10 H=250施工 第0-0020号内訳表現場打舗装止工10055 0034 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表36/83G 現場内小運搬の有無 =2 無しE 養生工の種類 =2 一般養生C コンクリート規格 =10 18-12-20BB[水セメント比 60%以下]B 打設工法 =4 人力打設A 構造物種別 =2 小型構造物積算単価 =計ZZ1高炉24-12-25(20) W/C=55%水セメント比60%以下18-12-20BB生コンクリート 生コンクリートRR3週休2日対象特殊作業員 特殊作業員R2週休2日対象土木一般世話役 土木一般世話役R1週休2日対象普通作業員 普通作業員Km3 1 小型構造物施工 第0-0021号内訳表 コンクリート 0055 0035 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表37/83B 構造物の種類 =2 小型構造物A 型枠の種類 =1 一般型枠積算単価 =計ZRR3週休2日対象土木一般世話役 土木一般世話役R2週休2日対象普通作業員 普通作業員R1週休2日対象型わく工 型わく工Km2 1 小型構造物 一般型枠施工 第0-0022号内訳表 型枠 0055 0036 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表38/83m 1 単 位 当 りm 10 合 計施工 第0-0022号内訳表m2 3.0小型構造物一般型枠型枠施工 第0-0021号内訳表m3 0.2 小型構造物コンクリートm 10 H=150施工 第0-0023号内訳表現場打舗装止工20055 0037 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表39/83D 低騒音・低振動対策 =2 不要C 夜間作業の有無 =1 昼間作業B 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしA 構造物区分 =1 無筋構造物m3 1 単 位 当 りm3週休2日対象制約無 機械施工構造物とりこわし工 (無筋) [昼間]m3 1 無筋構造物施工 第0-0024号内訳表構造物とりこわし工0055 0038 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表40/83B アスファルト舗装版厚 =1 15cm以下A 舗装版種別 =1 アスファルト舗装版積算単価 =計ZZ2レギュラー スタンドガソリン レギュラーガソリンZ1径18インチ径18インチコンクリートカッタ(ブレード) 舗装版切断 カッターブレードRR3週休2日対象普通作業員 普通作業員R2週休2日対象土木一般世話役 土木一般世話役R1週休2日対象特殊作業員 特殊作業員KK1[バキューム式(超低騒音型)・湿式]20cm級[バキューム式(超低騒音型)・湿式]コンクリートカッタ 切削深20cm級 コンクリートカッタm 1 As舗装版厚->15cm以下施工 第0-0025号内訳表 舗装版切断
(アスファルト舗装版) 0055 0039 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表41/83積算単価 =計ZZ1パトロール給油軽油 軽油RR1週休2日対象運転手(特殊) 運転手(特殊)KK1[標準型・排出ガス型(第2次基準値)]0.13/0.10m3[標準型・排出ガス対策型(第2次基準値)]小型バックホウ(クローラ型)山積0.13m3(平積0.10m3) 小型バックホウ(クローラ型)m2 1施工 第0-0026号内訳表 舗装版破砕積込(小規模土工) 0055 0040 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表42/83D 運搬距離 =5 1.6km以下C DID区間の有無 =1 無しB 積込工法区分 =1 機械A 殻発生作業 =1 コンクリート(無筋)構造物とりこわし積算単価 =計ZZ1パトロール給油軽油 軽油RR1週休2日対象運転手(一般) 運転手(一般)KK110t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む)タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む10t積級[オンロード・ディーゼル]ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラックm3 1 コンクリート(無筋)構造物とりこわし施工 第0-0027号内訳表 殻運搬 0055 0041 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表43/83D 運搬距離 =4 1.5km以下C DID区間の有無 =1 無しB 積込工法区分 =4 機械(小規模土工)A 殻発生作業 =3 舗装版破砕積算単価 =計ZZ1パトロール給油軽油 軽油RR1週休2日対象運転手(一般) 運転手(一般)KK12t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む)タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む2t積級[オンロード・ディーゼル]ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラックm3 1 舗装版破砕施工 第0-0028号内訳表 殻運搬 0055 0042 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表44/83B 運搬距離(km) =52.4 運搬距離(km)A 車種別 =1 小型車(2tクラス)台 1 単 位 当 り台運搬費台 1施工 第0-0029号内訳表運搬費0055 0043 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表45/83C ★★投棄料(円/t) = ★★投棄料(円/t)B 処分量(m3又はt ) =0.4 処分量(m3又はt )A 種 類 =4 Co殻(無筋)式 1 単 位 当 り処分費 1式 1.00投棄料式 1 コンクリート殻(無筋)施工 第0-0030号内訳表処分費0055 0044 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表46/83C ★★投棄料(円/t) = ★★投棄料(円/t)B 処分量(m3又はt ) =4 処分量(m3又はt )A 種 類 =2 As殻式 1 単 位 当 り処分費 1式 1.00投棄料式 1 アスファルト殻施工 第0-0031号内訳表処分費0055 0045 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表47/83m3 1 単 位 当 りm3 100 合 計施工 第0-0033号内訳表m3 100 無筋・鉄筋構造物コンクリートm3 100 18-12-20BB施工 第0-0032号内訳表間詰コンクリート0055 0046 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表48/83G 現場内小運搬の有無 =2 無しE 養生工の種類 =2 一般養生C コンクリート規格 =10 18-12-20BB[水セメント比 60%以下]B 打設工法 =4 人力打設A 構造物種別 =1 無筋・鉄筋構造物積算単価 =計ZZ1高炉24-12-25(20) W/C=55%水セメント比60%以下18-12-20BB生コンクリート 生コンクリートRR3週休2日対象土木一般世話役 土木一般世話役R2週休2日対象特殊作業員 特殊作業員R1週休2日対象普通作業員 普通作業員Km3 1 無筋・鉄筋構造物施工 第0-0033号内訳表 コンクリート 0055 0047 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表49/83箇所 1 単 位 当 り箇所 10 合 計施工 第0-0037号内訳表m2 20.02.5m×0.8mt=10cm進入路コンクリート施工 第0-0035号内訳表m 8.0進入路擁壁擁壁工箇所 10 W=2.5m L=0.8m施工 第0-0034号内訳表進入路工0055 0048 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表50/83m 1 単 位 当 りm 10 合 計施工 第0-0036号内訳表m3 1.4基礎砕石->無し 均しコン->有り0.6m以上0.8m未満小型擁壁m 10 進入路擁壁施工 第0-0035号内訳表擁壁工0055 0049 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表51/83積算単価 =計ZZ2パトロール給油軽油 軽油Z1高炉18-8-25(20) W/C=60%水セメント比60%以下18-8-40BB生コンクリート 生コンクリートRR4週休2日対象特殊作業員 特殊作業員R3週休2日対象土木一般世話役 土木一般世話役R2週休2日対象普通作業員 普通作業員R1週休2日対象型わく工 型わく工KK1[後方超小旋回・超低騒音・クレーン付・(2014)]0.45/0.35m3[後方超小旋回・超低騒音・クレーン付・(2014年)]バックホウ(クローラ型)山積0.45m3(平積0.35m3) バックホウ(クローラ型)m3 1 基礎砕石->無し 均しコン->有り 0.6m以上0.8m未満施工 第0-0036号内訳表 小型擁壁 0055 0050 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表52/83E 養生工の種類 =1 一般養生・特殊養生(練炭)D 均しコンクリートの有無 =2 有りC 基礎砕石の有無 =1 無しB コンクリート規格 =1 18-8-40BB[水セメント比 60%以下]A 擁壁平均高さ =2 0.6m以上0.8m未満m3 1 基礎砕石->無し 均しコン->有り 0.6m以上0.8m未満施工 第0-0036号内訳表 小型擁壁 0055 0051 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表53/83m2 1 単 位 当 りm2 100 合 計施工 第0-0039号内訳表m2 1006.0×150×150溶接金網設置[河川護岸平場用]施工 第0-0038号内訳表m3 10 無筋・鉄筋構造物コンクリートm2 100 2.5m×0.8m t=10cm施工 第0-0037号内訳表進入路コンクリート0055 0052 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表54/83G 現場内小運搬の有無 =2 無しE 養生工の種類 =2 一般養生C コンクリート規格 =9 18-8-40BB[水セメント比 60%以下]B 打設工法 =4 人力打設A 構造物種別 =1 無筋・鉄筋構造物積算単価 =計ZZ1高炉24-12-25
(20) W/C=55%水セメント比60%以下18-8-40BB生コンクリート 生コンクリートRR3週休2日対象土木一般世話役 土木一般世話役R2週休2日対象特殊作業員 特殊作業員R1週休2日対象普通作業員 普通作業員Km3 1 無筋・鉄筋構造物施工 第0-0038号内訳表 コンクリート 0055 0053 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表55/83A 溶接金網規格 =6 6.0×150×150m2 1 単 位 当 りm2 100 合 計m23.05kg/m2溶接金網,6.0×150×150人週休2日対象普通作業員m2 100 6.0×150×150施工 第0-0039号内訳表溶接金網設置[河川護岸平場用]0055 0054 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表56/83B 労務費調整係数 =1 労務費調整係数A 交通誘導警備員区分 =2 交通誘導警備員 B人日 1 単 位 当 り人週休2日対象交通誘導警備員B人日 1施工 第0-0040号内訳表交通誘導警備員 B0055 0055 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表57/83数 量 総 括 表工種・種別・細別 名 称 規 格 単位 摘 要本工事費道路維持*道路土工**作業土工***床掘り小規模床掘り 土砂 16.4 = 16.4 10 m3 E***埋戻し小規模埋戻し 土砂 1m未満 3.4 = 3.4 3 m3 R1小規模砕石埋戻し RC-40 3.6 = 3.6 3 m3 R2**残土処分工***土砂運搬工小規模 レキ質土土砂等運搬 運搬距離:1.3㎞ 16.4 - 3.4 / = 12.6 10 m3処分費 土砂 = 1.0 1 式 V=10m3*舗装工**舗装打換え工***不陸整正補足材有り M-30不陸整正 29㎜以上34㎜未満 80.7 = 80.7 80 m2***上層路盤実施設計市 道 岡 城 1 号 線 路 側 整 備 工 事算 式 数 量0.9宍 粟 市 58/83数 量 総 括 表工種・種別・細別 名 称 規 格 単位 摘 要実施設計市 道 岡 城 1 号 線 路 側 整 備 工 事算 式 数 量t=10㎝上層路盤 粒調砕石 15.4 = 15.4 15 m2***表層t=5cm表層工 密粒度AS 下水スラグ入 96.1 = 96.1 96 m2*排水構造物工**側溝工***自由勾配側溝自由勾配側溝 300×300 30.0 = 30.0 30 m***側溝蓋自由勾配用Co蓋板工 300型 22.0 = 22.0 22 枚自由勾配用Gr蓋板工 300型 8.0 = 8.0 8 枚***集水桝工現場打集水桝 300×600 桝蓋有り 1.0 = 1.0 1 箇所*道路付属施設工**境界構造物工***舗装止工現場打舗装止1 H=250 27.0 = 27.0 27 m現場打舗装止2 H=150 2.5 = 2.5 2 m*構造物撤去工宍 粟 市 59/83数 量 総 括 表工種・種別・細別 名 称 規 格 単位 摘 要実施設計市 道 岡 城 1 号 線 路 側 整 備 工 事算 式 数 量**構造物取壊し工***コンクリート構造物取壊し構造物とりこわし工 無筋構造物 0.01 × 31.0 + 1.1 × 0.05 = 0.4 0.4 m3***舗装版切断舗装版切断 15㎝以下 13.6 = 13.6 13 m***舗装版破砕舗装版破砕積込 小規模 96.2 = 96.2 96 m2***殻運搬Co殻運搬 運搬距離:1.3㎞ 0.4 = 0.4 0.4 m3As殻運搬 運搬距離:1.3㎞ 96.2 × 0.05 = 4.8 4 m3小型車(2tクラス)濁水運搬費 運搬距離:52.4㎞ = 1.0 1 台***殻処分処分費 Co殻(無筋) = 1.0 1 式 V=0.4m3処分費 As殻 = 1.0 1 式 V=4m3処分費 舗装版切断濁水 0.023 × 0.05 × 13.6 × 1.4 = 1.0 1 式 V=0.02t*付帯工**付帯工***付帯宍 粟 市 60/83数 量 総 括 表工種・種別・細別 名 称 規 格 単位 摘 要実施設計市 道 岡 城 1 号 線 路 側 整 備 工 事算 式 数 量Co埋戻し 18-12-20BB 3.2 = 3.2 3 m3進入路工 1.0 = 1.0 1 箇所*仮設工**交通管理工***交通誘導警備員B交通誘導警備員B 16.0 = 16.0 16 日人宍 粟 市 61/83床掘 埋戻 砕石埋戻 床掘 埋戻 砕石埋戻 床掘 埋戻 砕石埋戻№ 0 0.70 0.00 0.20№ 0 + 0.9 0.9 0.70 0.00 0.20 0.700 0.000 0.200 0.6 0.0 0.2№ 0 + 0.9 0.0 0.50 0.10 0.10№ 0 + 10.0 9.1 0.50 0.10 0.10 0.500 0.100 0.100 4.6 0.9 0.9№ 1 + 10.0 0.50 0.10 0.10 0.500 0.100 0.100 5.0 1.0 1.0№ 1 + 2.3 2.3 0.50 0.10 0.10 0.500 0.100 0.100 1.2 0.2 0.2№ 1 + 2.3 0.0 0.50 0.10 0.10№ 1 + 10.0 7.7 0.50 0.10 0.10 0.500 0.100 0.100 3.9 0.8 0.8№ 1 + 11.5 1.5 0.50 0.10 0.10 0.500 0.100 0.100 0.8 0.2 0.2№ 1 + 11.5 0.0 0.10 0.10 0.10EP 2.5 0.10 0.10 0.10 0.100 0.100 0.100 0.3 0.3 0.334.0 16.4 3.4 3.6 合 計作業土工【市道岡城1号線】 計 算 書番 号 距離面積 平 均摘要宍 粟 市 62/83不陸整正 上層路盤 表層 不陸整正 上層路盤 表層 不陸整正 上層路盤 表層№ 0 2.70 0.25 2.95№ 0 + 1.0 1.0 2.70 0.25 2.95 2.700 0.250 2.950 2.7 0.3 3.0+ 7.0 6.0 2.70 0.25 2.95 2.700 0.250 2.950 16.2 1.5 17.7+ 7.0 0.0 2.20 0.50 2.70№ 0 + 10.0 3.0 2.20 0.50 2.70 2.200 0.500 2.700 6.6 1.5 8.1№ 1 10.0 2.20 0.50 2.70 2.200 0.500 2.700 22.0 5.0 27.0№ 1 + 10.0 10.0 2.40 0.50 2.90 2.300 0.500 2.800 23.0 5.0 28.01 + 11.5 1.5 2.40 0.50 2.90 2.400 0.500 2.900 3.6 0.8 4.4№ 1 + 11.5 0.0 2.65 0.50 3.15EP 2.5 2.65 0.50 3.15 2.650 0.500 3.150 6.6 1.3 7.934.0 80.7 15.4 96.1 合 計舗装工【市道岡城1号線】 計 算 書番 号 距離幅員 平 均摘要宍 粟 市 63/83舗装版破砕 舗装版破砕 舗装版破砕№ 0 3.00№ 0 + 1.0 1.0 3.00 3.000 3.0№ 0 + 10.0 9.0 2.80 2.900 26.1№ 1 10.0 2.70 2.750 27.5№ 1 + 10.0 10.0 2.90 2.800 28.0EP 4.0 2.90 2.900 11.634.0 96.2 合 計取壊工【市道岡城1号線】 計 算 書番 号 距離幅員 平 均摘要宍 粟 市 64/83Co埋戻し Co埋戻し Co埋戻し№ 0 0.10№ 0 + 0.9 0.9 0.10 0.100 0.1№ 0 + 10.0 9.1 0.10 0.100 0.9№ 1 + 10.0 0.10 0.100 1.0№ 1 + 2.3 2.3 0.10 0.100 0.2№ 1 + 2.3 0.0 0.10№ 1 + 10.0 7.7 0.10 0.100 0.8№ 1 + 11.5 1.5 0.10 0.100 0.231.5 3.2 合 計雑工【市道岡城1号線】 計 算 書番 号 距離面積 平 均摘要宍 粟 市 65/83起点 0.0 0.80 - -終点 0.8 0.50 0.650 0.52合 計 0.8 0.52平均高H= 0.52 ÷ 0.8 = 0.65 m進入路擁壁平均高計算書測 点 距 離 高 さ 平 均 面 積 摘 要66/83特 記 仕 様 書工 事 名 市道岡城1号線路側整備工事工事場所 宍粟市一宮町東市場地内工 期 令和8年1月30日まで第1条 適用本工事の施工にあたっては設計図書によるほか、以下の図書及び本特記仕様書によるものとする。
土木工事共通仕様書(兵庫県土木部)[平成29年12月](一部改訂)土木請負工事必携(兵庫県土木部)[平成29年12月](一部改訂)土木工事施工管理基準(兵庫県土木部)[平成29年12月](一部改訂)小型構造物標準図集(兵庫県土木部)[平成25年10月](第3回改訂)第2条 一般事項1. 受注者は施工に先立ち、事前に設計図書の照査を行うものとし、現地との整合性を確認し、疑義が生じた場合は、確認できる資料を書面により提出し、監督員と協議の上処理するものとする。
2. 受注者は施工に先立ち、監督員と立会いの上、BM、工事の起終点、官民境界等を確認しなければならない。
また、発注者より貸与する測量成果簿により再測量を行うものとし、その成果を監督員に報告するものとする。
第3条 地元への対応1. 受注者は本工事を施工するにあたり、事前に東市場自治会長等の関係者に挨拶(報告)すること。
2. (工事用地区域外への対応)工事施工箇所、資材置き場、資材運搬路等に隣接する土地所有者とトラブルのないよう現地立会し、十分協議すること。
また、工事用地以外の区域へ立入りする場合及び草木等の伐採を必要とする場合には、必ず所有者の承諾を得るものとする。
(民地を掘削しなければならない時は、官民境界を監督員及び土地所有者と立会確認し、控杭等を設置し保有する。)第4条 環境対策1. (排出ガス対策型建設機械)本工事において、排出ガス対策型建設機械指定要領に基づき指定された排出ガス対策型建設機械を使用するものとし、施工計画書に証明書を添付し提出すること。
2. (公害対策)① 工事施工により発生する公害は、環境基準を厳守し万全の対策・処置を講じること。
② 本工事箇所は、低騒音・低振動型機械を使用することとし、作業の実施にかかる事前の届出と規制基準の遵守を義務づけられているので、作業開始7日前までに届けるとともに、その写しを1部提出すること。
③ 騒音及び振動、濁水について、工事施工前及び工事施工中において、監督員と協議の上必要に応じて観測を行うものとし、工事により悪化した場合、速やかに対応を行うこととする。
なお、前述の観測地点、回数等については監督員と協議のうえ決定するものとし、これに要する費用については、受注者の負担とする。
④ 土砂掘削等による汚水、塵埃、騒音、振動及び路面の汚損には細心の注意を図ること。
万一地元及び第三者から苦情があった場合は、受注者で責任を持って処理すること。
第5条 工事中の安全確保1. (工法変更等への対応)構造物等の施工に於いて湧水、その他の障害のため通常の工法では初期の目的を達することが出来ない場合、または関係機関と協議の結果、新たな作業及び構造の変更が生じた場合は、対策工法を監督員と協議するものとし、設計変更の対象とする。
67/832. (掘削部の安全施工)土石崩落等危険と判断される時及び床堀法面において、関係機関との打合せ等により、危険防止のための安全対策等が必要となった場合は、監督員と協議するものとし設計変更の対象とする。
3. (安全・訓練等の実施)安全・訓練等の実施については、土木工事共通仕様書第1編を参照のこと。
また、実施状況をビデオまたは工事報告書(工事旬報)に記録し報告するほか、写真等も整理のうえ提出すること。
(尚、これらに要する経費については、現場管理費率に含む。)第6条 交通安全管理1. (道路使用願等)工事の施工に当たっては、一般通行等に及ぼす影響を最小限になるように施工計画を立案し、監督員と協議すると共に、「道路使用許可願」を所轄警察に提出し、その許可を得るとともに許可証の写しを監督員に提出すること。
また、関係機関との協議を発注者と共に行い、必要な安全対策を講じること。
2. (安全施設類)標識類、防護柵等の安全施設類については、現場条件に応じて設置する他、道路管理者及び所轄警察署と打合わせを行い実施するものとする。
なお、打合わせの結果又は条件変更等に伴い、道路工事現場における標示施設等の設置基準(土木請負工事必携 11)以上の保安施設類が必要な場合、監督員と協議するものとし、設計変更の対象とする。
3. (交通誘導員の有資格)① 本工事に配置する交通誘導員は、警備員等の検定等に関する規則(平成17年11月18日国家公安委員会規則第20号)等に基づき、交通誘導警備検定合格者(1級又は2級)を規制箇所毎に1名以上配置することとする。
② 受注者は、配置した交通誘導警備検定合格者の検定合格証(写し)を監督員に提出するものとする。
4. (交通誘導員の配置)交通誘導員については、下表のとおり計上しているが、道路管理者及び所轄警察署の打合せの結果又は、条件変更等に伴い員数に増減が生じた場合は、設計図書に関して監督員と協議するものとし、設計変更の対象とする。
配 置 場 所 交通誘導員 編 成 昼夜別 交替要員の有無起終点付近交差点2箇所2名/日 交通誘導員B 2名 昼間 無なお、交通誘導員A,Bの定義は次のとおり。
交通誘導員A:警備業者の警備員(警備業法第2条第4項に規定する警備員をいう。)で、交通誘導警備業務(警備員等の検定等に関する規則第1条第4号に規定する交通誘導警備業務をいう。)に従事する交通誘導警備業務に係る1級検定合格警備員又は2級検定合格警備員交通誘導員B:警備業者の警備員で、交通誘導員A以外の交通の誘導に従事するもの5. (過積載による違法運行の防止について)過積載による違法運行防止対策として次の事項を遵守すること。
① 積載荷重制限を超えて土砂を積み込まない。
② 過積載を行っている業者から、資材を購入しない。
③ 不正改造運搬車(さし枠装着、違法物品積載装置)を一切使用してはならない。
また、工事現場への出入もさせてはならない。
第7条 建設廃材等の処分1. 「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に定める廃棄物は、同法に準拠した適切な方法により処分すること。
2. 産業廃棄物の処分にあたっては、同法の許可を持った産業廃棄物処理業者において処分すること。
3. 特定建設資材廃棄物を処分する場合(特定建設資材の分別解体等・再資源化等)特定建設資材の分別解体等・再資源化等については、以下の①と②の積算条件を設定している。
68/83① 分別解体等の方法工程ごとの作業内容及び解体方法工 程 作 業 内 容 分別解体等の方法①仮設仮設工事□有 □無□手作業□手作業・機械作業の併用②土工土工事■有 □無□手作業■手作業・機械作業の併用③基礎基礎工事□有 □無□手作業□手作業・機械作業の併用④本体構造本体構造の工事■有 □無□手作業■手作業・機械作業の併用⑤本体付属品本体付属品の工事□有 □無□手作業□手作業・機械作業の併用⑥その他( )その他の工事□有 □無□手作業□手作業・機械作業の併用上記①の「分別解体等の方法」の欄については、該当がない場合は記載の必要はない。
②再資源化等をする施設の名称及び所在地特定建設資材廃棄物の種類施設の名称 運搬距離 所 在 地 受入等諸条件 その他コンクリート塊 岸本建材運輸 1.3㎞宍粟市一宮町東市場兵庫県土木部の「建設副産物の処理ならびに受入価格」に掲載される当該施設の受入条件を遵守すること監督員の指示によるアスファルト・コンクリート塊岸本建材運輸 1.3㎞宍粟市一宮町東市場上表②については、積算参考条件を明示しているものであり受入施設を指定するものではない。
受注者は、県登録施設から搬出先施設を選定し、共通仕様書に基づき施工計画書に記載して監督員に提出しなければならない。
なお、受注者が選定した施設が、積算条件と異なる場合においても設計変更は行わない。
ただし、上表の施設が工事発注後に県登録施設から登録抹消されるなど、受入困難となった場合は、設計変更を行う。
4. 建設リサイクル法等に基づく手続き受注者は、契約締結までに建設リサイクル法第12条に基づき、必要事項を所定の書面に記載し提出すること。
なお、受注者が選定した施設が、積算条件と異なる場合においても設計変更は行わない。
ただし、上表の施設が工事発注後に県登録施設から登録抹消されるなど、受入困難となった場合は、設計変更を行う。
第10条 週休2日確保工事について1. 本工事は、原則週休2日(土曜・日曜)を確実に取得できるよう工事を実施する「週休2日制度」の対象工事であり、その旨を工事看板(看板④)に明記すること。
(受注者は契約後、施工計画書を提出する。)建設業へ入職しやすい環境整備のため、週休2日が確実に確保できるよう受発注者間で工程を調整し、施工計画を作成するなどの取り組みを行う。
2. 天候や地域住民対応等で土曜・日曜の施工が必要となった場合は、監督員と協議のうえ、振替休日を取得する等、週休2日に努めること。
(但し、工事成績評定の加点等については、土曜・日曜の現場閉所に限定して評価するが、1ヶ月あたり2日を上限として、土曜・日曜の現場閉所日を平日に振り替えることを可能とする。)3. 現場稼働中の工期〔工事着手(現場測量等)前、年末年始休暇6日間、夏季休暇3日間、一時中止期間、工場製作期間、工事完了後等の期間を除く〕の原則土曜・日曜の現場閉所(以下「現場閉所」という。)の達成状況(平日振替日を含む)に応じて工事成績の評価を行う。
4. 現場閉所の確認のため、受注者は工事履行報告書を提出すること。
5. 労務費等の補正については、当初予定価格に4週8休以上を達成した場合の補正係数を各経費に乗じている。
なお、現場閉所の達成状況が4週8休に満たないものは、現場閉所の達成状況に応じて請負代金額のうち補正分を、減額変更する。
6. 土曜・日曜の休日に受注者の作業員や下請け企業が他の現場で作業に従事することを制限しない。
同様に現場代理人等(監理技術者、主任技術者、管理技術者補佐)が休日に書類作成等の内業や他の現場に従事することを制限しない。
但し、専任の者である場合、他の現場に従事しないこと。
71/83≪週休2日制度の達成状況≫現場閉所日数(平日振替日を含む)を現場稼働中の土曜・日曜の全日数で除し、小数点以下を四捨五入する。
※悪天候や作業工程等の理由により、平日が現場閉所となり、土曜や日曜に作業を行った場合は、1ヶ月あたり2日を上限として、土曜・日曜の現場閉所日を平日に振り替えることを可能とする。
<労務費、機械経費、共通仮設費率、現場管理費率の補正>一般公共(港湾工事4工種除く)の場合補正係数補正係数4週8休以上達成の場合土日現場閉所 交替制(月単位)労務費 1.04 1.04機械経費(賃料) 1.02 -共通仮設費率 1.03 -現場管理費率 1.05 1.03第11条 特定外来生物の駆除について1. 工事着手前に工事区域内において、以下に示す特定外来生物が生育していないか現地踏査を行い、特定外来生物の生育の有無を、監督員に報告すること。
なお、下記に記載の特定外来生物の生育が確認された場合は、別途、施工計画書にその処分、運搬方法等について記載すること。
・特定外来生物の種類:アルテルナンテラ・フィロクセロイデス(ナガエツルノゲイトウ)、ピスティア・ストラティオテス(ボタンウキクサ)、アゾルラ・クリスタタ、コレオプスィス・ランケオラタ(オオキンケイギク)、ギュムノコロニス・スピラントイデス(ミズヒマワリ)、ルドベキア・ラキニアタ(オオハンゴンソウ)、セネキオ・マダガスカリエンスィス(ナルトサワギク)、スィキュオス・アングラトゥス(アレチウリ)、ミュリオフュルルム・アクアティクム(オオフサモ)・ルドウィギア・グランディフロラ(オオバナミズキンバイ等)、ヴェロニカ・アナガルリス-アクアティカ(オオカワヂシャ)、の植物11種(詳細については、下記の環境省ホームページURL:https://www.env.go.jp/nature/intro/2outline/list.htmlを参照)2. 確認された特定外来生物の防除を行う場合、別紙防除実施計画書に基づいて個体を採取し、処分しなければならない。
3. 特定外来生物の防除完了後、防除記録台帳を作成し、監督員に提出すること。
4. 特定外来生物を含む残土については、極力、現場内にて処分するよう努めること。
第12条 法定外の労災保険の付保本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
第13条 施工管理5. 受注者は、本工事に関する施工管理担当者を定め、その氏名を書面で発注者に通知しなければならない。
施工管理担当者を変更したときも同様とする。
6. 主任技術者(監理技術者)及び専門技術者は、前項の施工管理担当者を兼ねる事が出来る。
7. 施工管理担当者は、土木工事施工管理基準及び規格値、同運用方針により、施工管理を実施しなければならない。
また、工事の進捗に伴い、必要な事項が生じた場合には追加することがある。
8. 施工管理のうち、品質および出来形管理については、管理基準および規格値、同運用方針に基づいて試験や測量を実施するとともに、そのデータを用いて管理図等(管理図またはデータの集計表)を作成し、提出すること。
(データのみの提出はしないこと)第14条 写真管理1. 写真管理については、土木工事施工管理基準の写真管理基準により撮影、整理すること。
黒板・スタッフ・ポール等をあて工種、測点ごとに明確に撮影し、分り易く整理して提出すること。
2. 写真はカラーL 版(89×127mm)とする。
ただし、着工前及び完成写真等は、キャビネ版(127×178mm)またはパノラマ写真(つなぎ写真可)とし、それぞれ対比して撮影すること。
3. 完成写真には測点及び起終点方向を明示すること。
72/83第15条 品質規格1. 本工事に使用する材料の品質規格は、共通仕様書及び「小型構造物標準図集」によるものとする。
2. (コンクリート管理)① コンクリート中の塩化物量の総量規制、アルカリ骨材反応抑制対策については、指示する重要構造物について、コンクリート中の塩化物総量規制及びアルカリ骨材反応抑制対策実施要領に基づき、コンクリート打設前に試験を実施し規格値を満足することを確認のうえ打設すること。
(請負必携21参照)② コンクリートの強度管理については、標準養生の他、現場空中養生も行うこととする。
③ 鉄筋のかぶりを確保するため、スペーサーを構造物の側面については原則1㎡につき2個以上、構造物の底面については原則1㎡につき4個以上設置する。
3. (再生切込砕石)① 本工事に使用する砕石は、再生切込砕石(0~30、0~40㎜)とする。
なお、生産業者の都合により再生切込砕石の供給に支障がある場合は監督員と協議し、その指示に従うこと。
② 下層路盤材・土木構造物の基礎砕石及び裏込砕石に使用する材料は、下記の品質規格を満足するものとし、受注者は施工にあたって事前に使用する再生切込砕石生産者及び最近の試験結果を提出し、監督員の承諾を受けなければならない。
また、アスファルトコンクリート塊を原料とする再生切込砕石を下層路盤材として使用する場合は、別途資材と混合して使用するものとし、アスファルトコンクリート塊の混合割合は重量比60%以下とする。
ただし、別途資材として鉄鋼スラグ路盤材、アッシュストーンを30%以上混合した場合に限り、アスファルトコンクリート塊の混合割合は上記規定を適用しない。
なお、生産者の都合により再生切込砕石の供給に支障がある場合は、監督員と協議のうえ、新材切込砕石に変更することとし、設計変更の対象とする。
再生切込砕石の品質基準は以下の通りとする。
修正CBR(%) PI(塑性指数) すりへり減量 粒 度30以上 6以下 50%以下 再生切込砕石の粒度範囲に入ること4. (セメントコンクリート製品)① 本工事に使用するセメントコンクリート製品は、共通仕様書及び「小型構造物標準図集」によるものとする。
なお、「小型構造物標準図集」に示す構造規格を満足する側溝等の使用に当たっては、監督員の承諾を得て使用することができるものとし、それに係る請負代金の変更は行わないものとする。
② 品質確認は、「セメントコンクリート二次製品の取組要領」(兵庫県県土整備部)〔平成27年1月〕に基づき実施する。
5. (コンクリート二次製品)① 本工事において、下記の製品を使用する場合には「下水汚泥溶融スラグを用いたコンクリート二次製品使用促進要領」(以下「要領」という。)に基づき認定された下水汚泥溶融スラグを用いたコンクリート二次製品(以下「認定製品」という。)の使用を原則とする。
なお、認定製品が調達できない等、やむを得ない場合については、通常のコンクリート二次製品の使用を認めることとするが、事前に発注者の了解を得るものとする。
ただし、設計変更の対象としない。
○対象とする製品Ⅰ.境界ブロック(JISA5371:推奨仕様B-2)イ:片面歩車道境界ブロック、ロ:両面歩車道境界ブロック(兵庫県型駒止ブロック)、ハ:地先境界ブロックⅡ.U型側溝1種(トラフ)(JISA5372:推奨仕様E-1)Ⅲ.上ぶた式U型側溝(JISA5372:推奨仕様E-2)イ:1種(トラフ)、ロ:2種(トラフ)、ハ:1種(蓋)、ニ:2種(蓋)Ⅳ.落ちぶた式U型側溝(JISA5372:推奨仕様E-3)イ:1種(JIS側溝)、ロ:3種(JIS側溝)、ハ:1種(蓋)、ニ:3種(蓋)Ⅴ.プレキャストU型側溝イ:PU100型(要領 別図1-1)、ロ:PU200型(要領 別図1-2)、ハ:側溝蓋(NC2 系)(要領 別図1-3)Ⅵプレキャスト街渠イ:PG(F)型(要領 別図1-4)、ロ:PGU(F)型(要領 別図1-5)73/83② 受注者は、認定製品の使用にあたっては、要領第10条第1項に基づき兵庫県土木部長(県土整備部長)が発行した認定書を工事用材料使用承諾願に含め監督員に提出し、監督員の確認を受けなければならない。
③ 認定製品は、JIS認証製品と同等の取り扱いとするため、受注者は、土木工事共通仕様書によるほかセメントコンクリート二次製品取扱要領に基づき品質確認等(材料承諾を含む)を行うものとする。
④ 受注者は、現地納品された製品について、要領第12条第1項によるスラグマークの表示を確認するものとする。
6. 7. (瀝青材料)① 本工事における再生密粒度アスファルト混合物(TOP13)は下水汚泥溶融スラグを用いたアスファルト混合物(以下「下水汚泥スラグアスファルト混合物」という。)の使用を原則とする。
ただし、材料の調達が困難な場合は通常の再生密粒度アスファルト混合物の使用を妨げない。
なお、この場合、事前に監督員の了解を得ることとするが、設計変更の対象とはしない。
② 下水汚泥スラグアスファルト混合物における材料の試験成績表や品質証明書の提出、配合設計及び試験練り等については、土木工事共通仕様書によるものとする。
③ 下水汚泥溶融スラグ及び下水汚泥スラグアスファルト混合物の品質管理は「下水汚泥溶融スラグの品質基準」、「下水汚泥溶融スラグを用いたアスファルト混合物の品質基準」を満たすものとする。
④ 下水汚泥スラグアスファルト混合物には揖保川浄化センター(兵庫西流域下水汚泥広域処理場)で製造された溶融スラグを使用するものとする。
⑤ 受注者は、アスファルト混合物事前審査委員会の事前審査で認定した加熱アスファルト混合物を使用する場合は、事前に認定書(認定書、混合物総括表)の写しを監督員に提出できるものとする。
この場合、「土木工事共通仕様書」によらず、アスファルト混合物及び混合物の材料に関する品質証明書・試験成績表の提出及び配合設計・試験練りを省略することができる。
⑥ 事前審査制度認定書による場合の「品質管理基準」は以下のとおりとする。
工 種 種 別 試験区分 試 験 項 目 試 験 基 準アスファルト舗装材料必 須土木施工管理基準「品質管理基準」の全項目事前審査による認定書の提出その他土木施工管理基準「品質管理基準」の全項目プラント必 須配合試験混合物のアスファルト量抽出混合物の粒度分析試験温度測定(混合物)土木施工管理基準「品質管理基準」に基づきプラントの自主管理による(注1)基準密度の決定 事前審査による認定書の提出(注1) 監督員の指示があった場合は、試験結果一覧表を提出するものとする。
第16条 一般施工1. (準備工)伐開、除根及び段切工等の準備工については、共通仮設費の中に含まれるので、土木工事共通仕様書に則って実施すること。
また、除根材については建設廃棄物の対象となるため、監督員と協議の上、適正に処分するものとする。
2. (表土剥ぎ)表土剥ぎの範囲は、必要な箇所全てとし、掘削深さは監督員と協議の上決定する数値以上とする。
3. (舗装打換工)① 横断測量の間隔は20mとする。
② 交通開放する場合、施工に伴う段差は交通に支障のないよう縦断・横断方向4%以下の勾配ですりつけ舗装を施工し、危険防止と交通安全を計らなければならない。
③ 区画線設置は、表層完了後すみやかに施工しなければならない。
74/83なお、本区画線設置までの期間については、監督員と協議し仮区画線を設置し、交通の安全を計らなければならない。
4. (とりこわし工)コンクリート構造物及びアスファルト舗装版を取り壊した時は、速やかに取壊し数量及び根拠となる図面を監督員に提出しなければならない。
5. (現場打擁壁工)① 現場打擁壁工(構造物単位)の小型擁壁、重力式擁壁、もたれ式擁壁、逆T型擁壁、L型擁壁の数量は、つま先版、かかと版、突起を含む擁壁本体コンクリートの数量であり、型枠、足場、コンクリート関係の費用を含んでいる。
② 雑工種として、基礎砕石、均しコンクリート、目地材、水抜パイプ、吸出防止材(点在)を計上しているが、現地の状況により不要となる場合及び擁壁本体コンクリート数量に変更がある場合以外は、数量の変更が生じても原則として変更の対象としない。
なお、雑工種の出来形及び品質管理については、仕様書及び図面に基づき適切に実施すること。
③ 背面排水について、水抜パイプは道路・その他の場合、VPφ75とし、河川・砂防の場合はVUφ75とする。
もたれ式擁壁は2㎡に1箇所程度、その他型式の擁壁は前面に容易に排水できる高さの範囲内において5m以内の間隔で設置する。
また、重力式等小型擁壁(2m以下)は水抜孔の位置に30㎝×30㎝(t=5㎝)の透水マットを、その他の擁壁は縦横方向の透水マットを設置することを原則とする。
④ 伸縮目地について、無筋コンクリート構造は10m間隔(t=10㎜)、鉄筋コンクリート構造は20m間隔(t=20㎜)を標準とする。
6. (街渠工)一般部と乗入部があるが、施工に先立ち隣接する地権者と立会を行い、乗入部施工位置を確認し、監督員の了解を得てから施工するものとする。
第17条 詳細図等の作成取り合い、現地再測量による数量等の変更、構造物の変更および追加による図面は、監督員と協議の上、受注者が全て作成すること。
(設計変更に使用できる図面と数量を提出すること。)第18条 工事標示板等1. 受注者は、工事看板に宍粟産間伐材を使用すること。
また、宍粟市のマスコットキャラクター「しーたん」を工事看板に表示し、工事現場に設置すること。
(看板①)2. その他の標示板〔お願い看板、まわり道、誘導標示板等〕にあっても積極的に宍粟産間伐材を使用すること。
第19条 その他施工関係1. 土質の状態により、工法の変更もあり得るので、掘削時に監督員と現地確認を行い協議すること。
2. 本工事設計書の種別欄の記号は、別冊小型構造物図集に掲載の形式を表示している。
名称、単位、数量、構造物を省略かつ代表断面により発注しているので、受注者は施工にあたり位置・形状・寸法等に誤りの無いようにしなければならない。
3. 受注者は、縦断面図等のない場合でも、縦断勾配の配慮を要する構造物については、特にその目的及び機能を果たす施工をしなければならない。
4. 受注者は、軽微な取り合わせ等、現場の納めについては、図示されていないものであっても施工するものとする。
5. 監督員と協議・打合せした内容については、書類にて監督員に提出するものとする。
6. 本工事の施工にあたり河川への影響がある場合は、事前に関係者と調整を図ること。
7. 広範囲に住民等に周知する工事及び交通量が多い工事においては、看板②を見やすい場所に設置するとともに看板③を起終点に設置を行うこと。
8. 当該工事によりマンホール高さ調整等の必要が生じた場合は、起工測量に基づき調整箇所数等をすみやかに監督員へ報告したうえで受注者の責任において高さ調整(撤去・設置・資材調達)等を行うこととする。
なお費用については別途占用者が負担する。
9. 本特記仕様書に疑義が生じた場合は、速やかに監督員と協議すること。
75/83工事看板 参考図【看板①】※間伐材(杉・檜・松)(例)※図柄と文字のバランスは、上図を参考とする。
※下地は、白色とする。
宍粟市のマスコットキャラクターしーたん76/83<工事標示板を明記する工事看板例>ご迷惑をおかけします○○○○○○をなおしています令和〇年〇月〇日まで時間帯 9:00~18:00○ 〇 〇 〇 工 事発注者 宍粟市役所 ○○部 ○○課電話 63-○○○○施工者 〇〇○○建設㈱電話 〇〇ー〇○○○110㎝以上 2㎝ 2㎝140㎝以上12cm43cm35cm11cm35cm2cm2cm(注)(1)色彩は、「ご迷惑をおかけします」等の挨拶文、「舗装修繕工事」等の工事種別については青地に白抜き文字とし、「〇〇〇〇をなおしています」等の工事内容、工事期間については青色文字、その他の文字及び線は黒色、下地を白色とする。
【看板②】【看板③】<工事標示板を明記する工事看板例>180㎝以上170㎝以上市道〇〇線 宍粟市〇〇〇〇事業平面図及び標準断面図等で表示竣工延長、幅員等の基本施工諸元を記入工事施工場所完成予定年月 〇年〇月施工 〇〇建設㈱ 電話 ○○ー○○○○設計監理 宍粟市○○部○○課 電話 63ー○○○○ (注)(1)看板設置箇所を決定し、平面図の方向が 現場の方向と合うよう調整する。
77/83【看板④】<週休2日制度対象工事であることを明記する工事看板例>この工事は、週休2日制対象工事です。
建設産業の労働条件を改善するため、原則土曜・日曜の休工に取り組んでいます。
施工者 ●●建設株式会社110cm140cm78/83施工箇所位 置 図79/83市道岡城1号線路側整備工事 L=34.0m進入路舗装止工2L=2.5m集水桝300×600Gr蓋付 1箇所進入路擁壁L=0.8mアスファルト舗装工 A=96.1m2 自由勾配側溝 L=30.0m構造物取壊し(無筋Co)舗装止工1 L=27.0m構造物取壊し L=31.0mCo蓋 N=22枚 Gr蓋 N=8枚2.8As舗装現場打舗装止工1自由勾配側溝田K3.4埋戻Co18-12-20BBH=250上層路盤M-30 t=10㎝砕石埋戻RC-40表層(下水スラグ入り再生密粒度As) t=5㎝上層路盤M-30 t=10㎝砕石埋戻RC-40表層(下水スラグ入り再生密粒度As) t=5㎝不陸整正(補充材有り)M-30 t=3㎝路側整備工事 令和7年度市道岡城1号線宍粟市一宮町東市場地内平面図・標準図図 示宍 粟 市葉全 1S=1/200平 面 図市単独事業4S=1/100標 準 図80/833.0As舗装No.0表層(下水スラグ入り再生密粒度As) t=5㎝3.52.8As舗装No.0+10.0現場打舗装止工1自由勾配側溝田不陸整正(補充材有り)M-30 t=3㎝水路田2.9As舗装No.1田2.7As舗装No.1+10.0田3.3As舗装EP進入路田DL=106.00GH=108.807FH=108.807GH=108.910FH=108.910GH=109.195FH=109.195DL=106.00DL=106.00GH=109.599FH=109.599DL=105.00DL=107.00GH=109.787FH=109.787K K KKK3.43.43.53.6m土 砂 床 堀C 2m 土 砂 掘 削m2 2E項 目 数 量埋 戻 R10.00.70.0m2 砕 石 埋 戻 R2 0.2m2 C o 埋 戻 0.1 R3埋戻Co18-12-20BBm土 砂 床 堀C 2m 土 砂 掘 削m2 2E項 目 数 量埋 戻 R10.00.50.1m2 砕 石 埋 戻 R2 0.1m2 C o 埋 戻 0.1 R3m土 砂 床 堀C 2m 土 砂 掘 削m2 2E項 目 数 量埋 戻 R10.00.50.1m2 砕 石 埋 戻 R2 0.1m2 C o 埋 戻 0.1 R3m土 砂 床 堀C 2m 土 砂 掘 削m2 2E項 目 数 量埋 戻 R10.00.50.1m2 砕 石 埋 戻 R2 0.1m2 C o 埋 戻 0.1 R3m土 砂 床 堀C 2m 土 砂 掘 削m2 2E項 目 数 量埋 戻 R10.00.10.1m2 砕 石 埋 戻 R2 0.1m2 C o 埋 戻 0.0 R3上層路盤M-30 t=10㎝L=0.9m L=10.0mL=9.1mL=2.3mL=2.5mL=1.5mL=7.7m埋戻Co18-12-20BBH=250現場打舗装止工2H=150砕石埋戻RC-40上層路盤M-30 t=10㎝砕石埋戻RC-40上層路盤M-30 t=10㎝砕石埋戻RC-40上層路盤 W=0.25m不陸整正 W=2.70m上層路盤 W=0.50m不陸整正 W=2.20m上層路盤 W=0.50m不陸整正 W=2.20m上層路盤 W=0.50m不陸整正 W=2.40mL=7.0m L=3.0m上層路盤M-30 t=10㎝砕石埋戻RC-40L=10.0m L=10.0m上層路盤 W=0.50m不陸整正 W=2.65mL=2.5m L=1.5m路側整備工事 令和7年度市道岡城1号線宍粟市一宮町東市場地内横 断 図図 示宍 粟 市葉全 2市単独事業4S=1/100横 断 図81/8310.0m当たり材料小型構造物標準図集より名 称 算 式本 5.0数 量自由勾配側溝300×300445809530050030018-8-40BB基礎コンクリート18-12-20BBインバートコンクリート自由勾配側溝500 50 5060030敷モルタル100 150自由勾配側溝( 300×300)15010.0m当たり材料小型構造物標準図集より名 称 算 式0.38数 量コンクリート15010.0m当たり材料250現場打舗装止工118-12-20BBコンクリート3〃 5.0 型枠 2現場打舗装止工2H=250 H=150小型構造物標準図集より名 称 算 式0.23数 量コンクリート15015018-12-20BBコンクリート3〃 3.0 型枠 2DL=107.00No.0108.807108.262No.0+10.0 No.1No.1+10.0H=0.26108.910108.650H=0.33109.195108.863H=0.25109.599109.345自由勾配側溝工 L=30.0m9.0 10.0 10.0 1.0No.0+1.0H=0.55No.1+11.0H=0.25108.817108.300300 150 150600600150 150900数 量コンクリート基礎コンクリート 1.15.1 基 礎 型 枠3.1{0.90×0.60×0.85-0.60×0.30×0.701.00×0.70×0.15×10(1.00+0.70)×2×0.15×10名 称 算 式-0.30×0.05×0.08×2-(0.089+0.012集水桝 300×600600 150 150900850150700水路控除面積 0.012m2コンクリート18-12-20BB基礎コンクリート18-8-40BB既設水路1000900300 150 150600850150700700 50150既設水路水路控除面積 0.089m2100 1007550 50+0.040)×0.15}×101.0×10桝蓋グレーチング10.0300×600用 T-253 3 2110°開閉75自由勾配側溝300×300600 150 150900850150700HP管控除面積 0.040m2コンクリート18-12-20BB基礎コンクリート18-8-40BB1000900150100 10075自由勾配側溝300×300自由勾配側溝300×300HPφ200既設擁壁既設水路1506005050 50 50 50650100484284 1001:0.250018-8-40BB基礎コンクリート名 称 算 式 数 量コンクリート (0.28+0.15)/2×0.65×10.01.4 310.0m当たり材料150100(500~800)100コンクリート18-8-40BB溶接金網150×150×6コンクリート18-8-40BB進入路擁壁H=0.50109.497108.987109.787108.987H=0.80田面800進入路擁壁展開図 Co構造物取壊しCo基礎A=0.01m2L=31.0mCo蓋A=1.10m2t=0.05m路側整備工事 令和7年度市道岡城1号線宍粟市一宮町東市場地内構造図・展開図図 示宍 粟 市葉全 3市単独事業4S=1/40構 造 図S=1/100排水構造物展開図82/83W=2.90EPNo.0No.0+1.0No.0+10.0No.1No.1+10.0W=2.90W=2.70W=2.80W=3.00W=3.00舗装版切断 舗装版切断 As舗装切断 L=3.0+2.9+7.7=13.6m340001000 9000 10000 10000 4000W=3.15EPNo.0No.0+1.0No.0+10.0No.1No.1+10.0W=2.90W=2.70W=2.95W=2.70No.1+11.5W=2.90W=3.15340001000 6000 10000 10000 2500 1500W=2.95No.0+7.0W=2.95W=2.703000路側整備工事 令和7年度市道岡城1号線宍粟市一宮町東市場地内舗装展開図図 示宍 粟 市葉全 4市単独事業4S=1/100舗装取壊展開図S=1/100舗 装 展 開 図83/83