第75号 名取市斎場改修(機械設備)工事
- 発注機関
- 宮城県名取市
- 所在地
- 宮城県 名取市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年10月15日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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第75号 名取市斎場改修(機械設備)工事
号1 制限付き一般競争入札に付す工事(1)(2) 名取市斎場改修(機械設備)工事(3) 名取市小塚原字新鍋島159-2(4)(5)(6)(7)(8) ① 名取市契約規則による② ③ 有(40%以内)④ 出来高部分払 無(-回) 完成払(9) 制限付き一般競争入札(事後審査型)2 入札参加資格(1) 地方自治法施行令第167条の4第1項の規定に該当しない者であること。
(2) 名取市競争入札参加資格者で、次の事項に全て該当すること。
① ②③ ④当 該 対 象 工 事 に 建 設 業 法 ( 昭 和 24 年 法 律 第 100 号 ) 第 26 条 に よ る 主 任 技建設業法第 3 条第 2 項に規定する管工事の建設業者で 、 名取市内に同条第 1 項術者等必要かつ適正な人員を配置することができる者であること。
に規定する営業所を有する者であること。
入 札 方 法当該対象工事に対応す る工事種類について 、 令和 7 ・ 8 年度名取市競争入札参加資格者名簿に登載されている者であること。
名取市登録業者に対する指名停止基準第3条第1項の規定による指名停止の期間中でない者であること。
前 払 金支 払 方 法工 事 概 要契 約 条 件契約保証金 契約金額の10%の額名取市斎場(鉄筋コンクリート造2階建延べ床面積2,136.34m2)の改修工事一式 (空調設備改修工事等)入札担当課 名 取 市総務部財政課工事担当課 名 取 市建設部都市計画課名取市長 山田 司郎工 事 番 号 第75号工 事 名工 事 場 所工 期 契約締結の翌日から令和8年3月16日名取市公告第 125入 札公告制限付き一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により、次のとおり公告する。
令和7年10月9日(3)する者の行為とみなす。
①は暴力団員が経営に事実上参加していると認められるとき。
②者」という。
)の威力を利用するなどしていると認められるとき。
③し、又は関与していると認められるとき。
④有していると認められるとき。
⑤取引したり、又は不当に利用していると認められるとき。
3 入札参加申請提出は不要とする。
(1) 名取市総務部財政課契約係(2)5(3)、10(3)において同様とする。
)4 設計図書の閲覧及び貸出(1)(2) 名取市役所 4階閲覧室(財政課前エレベーター脇)及び市ホームページ上に掲載(3) 設計図書等の貸出は、半日を限度とする。
5 設計図書に関する質問等(1)印のない場合は無効とする。
なお、質問が無い場合は、連絡不要。
(2) 総務部財政課契約係(3)閲覧室(財政課前エレベーター脇)において閲覧に供する。
とする。
* 入札参加者は、全ての質問内容を把握し、その内容が入札条件に含まれるもの* 質問は指定の用紙で社印を押印し、名取市役所4階財政課まで持参のこと。
社受付場所質問回答 令和7年10月20日(月) 午後1時から 令和7年10月22日(水) まで閲覧場所貸 出貸出については、午前(8時30分~正午)、午後(1時~5時)の半日を単位とし、午前に貸出したものは当日正午まで、午後に貸出したものは当日午後5時までに返却するものとする。
受付期間 令和7年10月9日(木) から 令和7年10月16日(木) 午前11時まで※ ただし、名取市の休日を定める条例(平成元年名取市条例第16号)第1条に規定する市の休日を除き、午前8時3 0分から午後5時0 0分までとする。
(以下、4 ( 1 ) 、5 ( 1 ) 、閲覧期間 令和7年10月9日(木) から 令和7年10月22日(水) までを持参により提出しなければならない。
ただし、事後審査型の場合は、確認書類等の申請時の同時提 出 先提出期間 令和7年10月9日(木) から 令和7年10月16日(木) まで入札に参加しようとする者又はその役員等が、暴力団、暴力団員若しくは暴力団関係者(以下「暴力団等」 という。)又は暴力団等が経営若しくは運営に関与していると認められる法人等に対して、資金等を提供し、又は便宜を供与するなど積極的に暴力団の維持運営に協力入札に参加しようとする者又はその役員等が、暴力団等と社会的に非難されるべき関係を入札に参加しようとする者又はその役員等が、暴力団等であることを知りながら、これと入札参加希望者は、制限付き一般競争入札参加申請書(正副2部、内1部は受付印押印後返却)が暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号。以下「暴対法」という 。)第2条第6号に規定する暴力団員(以下「暴力団員」 という 。)である場合、又入札に参加しようとする者又はその役員等が、自社、自己若しくは第三者の不正な利益を図り、又は第三者に損害を加える目的をもって、暴対法第2条第2号に規定する暴力団(以下「暴力団」という。) 、暴力団員又は暴力団、暴力団員に協力し、関与する等これと関わりを持つ者として、警察から通報があった者若しくは警察が確認した者(以下「暴力団関係名取市入札契約に係る暴力団等排除措置要綱(平成20年10月29日名取市告示第121号)別表各号に規定する次のいずれかに該当するときは、入札に参加することはできない。
なお、入札に参加しようとする者の使用人が入札に参加しようとする者の業務として行った行為は、入札に参加しようと入札に参加しようとする者の役員等(法人の場合は、非常勤を含む役員及び支配人並びに支店又は営業所の代表者、その他の団体の場合は、法人の役員等と同様の責任を有する代表者及び理事等、個人の場合は、その者並びに支配人及び営業所の代表者をいう。以下同じ。)6 入札執行の日時及び場所等(1)(2) 名取市役所 4階会議室* 受付印の押印された制限付き一般競争入札参加申請書を持参すること。
(3)札書に記載すること。
(4)再度の入札を行うものとし、入札回数は、初度の入札及び再度の入札を合わせ2回を限度とする。
はできない。
(5) 郵送及び電報による入札は、認めない。
(6) 入札保証金は、免除する。
(7)る場合は原則無効とする。
7 最低制限価格の適用8 入札の取り止めと判断する場合には、当該制限付き一般競争入札を取り止めることがある。
9 入札の無効した入札は無効とし、無効の入札を行った者を落札者又は落札候補者としていた場合には、落札決定を取り消す。
10 入札参加資格の確認・落札者の決定方法(1)(2) 確認書類の提出該落札候補者の行った入札は無効とする。
① 一般競争入札参加資格確認申請書② 配置予定の技術者に関する調書者証(表裏両面)・監理技術者講習修了証・健康保険証の各写し③もの)④ 建設業の許可書の写し又は許可証明書* 添付書類:主任(監理)技術者及び営業所専任技術者の、合格証明書・監理技術者資格経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書又は経営事項審査結果通知書の写し(直近の落札者の決定方法については、開札後、落札決定を保留し、入札を行った者のうち、予定価格と最低制限価格の制限の範囲内で最低の価格で入札した者を落札候補者とし、入札参加資格の有無を審査し、入札参加資格を有していると認められた場合には、その者を落札者として決定するものとする。
落札候補者は、以下に示す確認書類を入札日の翌日(当該日が市の休日の場合は、その翌日)までに、総務部財政課まで持参することとし、提出期限内に確認書類が提出されないときは、当入札参加者は、公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律(平成12年法律第127号)第12条に規定する入札金額の内訳を記載した書類を持参し、最初の入札時に、入札執行者の指示により提出することとし、書類の提出のない入札は無効とする。
また、書類に不備のあ設定する。
本公告に示した入札参加申請者の数が2に満たない場合、または、十分な競争性を確保し得ない本公告に示した入札に参加する者に必要な資格のない者のした入札及び入札に関する条件に違反場 所落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額をもって落札価格とするので、入札参加者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった金額の110分の100に相当する金額を入初度の入札において予定価格と最低制限価格の制限の範囲内の価格の入札がない場合は、ただし、初度の入札において最低制限価格より低い価格で入札をしたものは、再度の入札に参加すること日 時 令和7年10月23日(木) 午前10時00分(3) 入札参加資格の審査及び落札者の決定① 入札参加資格の審査は、名取市競争入札実施要綱第7条の規定により審査する。
② 入札参加資格の審査結果については、開札日の翌日より4日以内にFAXにて通知する。
③内に書面で問い合わせをすることができる。
(4)札参加資格の審査を行うものとする。
(5)市のホームページにて公表する。
11 その他(1)ること。
(2) 閲覧に供する設計図書には、積算時に文字等の記入はしないこと。
(3) 本工事は、週休2日モデル工事(現場閉所型)の対象である。
12 連絡先※ 不明な点については、名取市総務部財政課契約係に照会のこと。
(名取市総務部財政課契約係 電話:022-384-2111内線436・431)入札参加者は、名取市建設工事競争入札参加心得(平成21年名取市告示第11号)を遵守す入札参加資格を有すると認められなかった者は、その理由について審査結果通知後2日以入札参加資格の審査の結果、落札候補者が入札参加資格を有していないと認められた場合には、当該落札候補者の入札を無効とし、次順位価格を提示した者を新たな落札候補者とし、入入札参加資格の審査が終了し、入札結果が確定した場合は、その結果を名取市役所財政課及び令和 7 年 1 0 月 9 日第75号名取市斎場改修(機械設備)工事名取市斎場改修(機械設備)工事令和 7 年 1 0 月 9 日第75号第75号 名取市斎場改修(機械設備)工事
- 1 -名取市斎場改修(機械設備)工事仕 様 書宮 城 県 名 取 市- 2 -1.工事名称名取市斎場改修(機械設備)工事2.工事場所名取市小塚原字新鍋島159-23.工事範囲本工事の施工範囲は、本仕様書及び設計図に示す範囲とする。
4.別途工事名取市斎場改修(建築)工事名取市斎場改修(電気設備)工事5.特記事項(1) 利用中の施設での改修工事であり、施設利用者及び近隣への安全対策については万全を期すこと。
(2) 別途工事との安全対策、施工時期等を含めた整合を図ること。
6.工事期間契約締結の翌日から令和8年3月16日までとする。
(諸検査の合格をもって期日まで引き渡しのこと)7.入札日時・入札条件・契約条件・設計図書等に関する質問等『入札通知』による8.設計図書本仕様書 1式設計図 1部(表紙共 全13枚)現場説明事項書 1式9.設計図書の優先順位設計図書の優先順位は、原則として次のとおりとする。
第1位 現場説明事項書及び質問回答書第2位 本仕様書第3位 設計図第4位 共通仕様書(当該年度における最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部監修「標準仕様書」、「工事監理指針」第5位 公共規格及びこれに準ずる規格- 3 -10.工事計画及び施工図施工計画書・各種工事の施工図は事前に提出し、監督員の承認を得た後に施工すること。
11.官公署への手続き工事の施工に必要な官公署・その他への手続き・届出等は速やかに行い、それに伴う費用は全て請負者の負担とする。
12.設計変更等仕様書・設計図等に食い違いがあった場合は、速やかに監督員に報告、協議すること。
13.工事の安全対策(1)工事にあたり第三者・隣地並びに公道等に損傷を与えぬよう、十分配慮すること。
重機搬入搬出や産業廃棄物搬出経路を定め、工事安全に十分努めること。
万一損傷を与えた場合は、請負者の責任と金銭負担において速やかに補償、または原形復旧すること。
(2)請負業者は労災・火災その他の賠償責任保険等に加入することとし、写しを市へ提出すること。
(3)工事の安全対策、車両進入等他についても十分注意すること。
14.現場組織の編成(1)請負者は本工事を行うにあたって、十分な現場組織を編成しなければならない。
(2)工事の現場代理人及び主任技術者は、関係法令に定める資格を有し、現場代理人の経験があるものとする。
15.検査(1)完成検査は、自社において所定の検査を完了した後、名取市の完成検査を受けるものとする。
(2)工事完了後に、名取市が何らかの理由で検査・試験・測定等を行う場合、会計検査を受ける場合等において請負業者はこれに協力すること。
16.工事現場における注意事項(1)事前調査工事に先立ち施設等の事前調査を密に行い、後日問題が生じないよう配慮すること。
また、配管配線等の位置、構造、老朽度を調査確認し支障のあるものについては、保- 4 -安・維持に努めること。
なお、これに要する費用は本工事に含むものとする。
(2)苦情等の処理工事による苦情・建物の損傷・その他の問題が生じた場合は、全て請負者の責任において補償すること。
(3)労働者への安全対策労働者への労働災害防止と安全衛生を図るため、始業時に朝礼、ミーティング等を行い、労働者の安全への意識向上に努めること。
(4)本工事請負者は、地元名取市内から下請負者等の採用について十分配慮すること。
なお、下請負者等は市の承認を得た後決定すること。
17.現場代理人の常駐義務緩和について(名取市ホームページ参照のこと)(1)本工事は、現場代理人の常駐義務の緩和措置についての該当工事である。
(2)現場代理人が兼務する場合は下記のとおりとする。
・工事担当課に届出書を提出すること・兼務する工事は名取市が発注する工事であること。
・工事現場の相互距離は自動車で通行可能な経路で10km程度までとし、工事現場の運営及び安全管理等に支障が無いこと。
18.主任技術者の専任要件の緩和措置について(名取市ホームページ参照のこと)(1)本工事は、主任技術者の専任要件の緩和措置についての該当工事である。
(2)主任技術者が兼務する場合は下記のとおりとする。
・工事担当課に届出書を提出すること。
・兼務する工事は国、県又は市町村が発注する工事であること。
・工事現場の相互距離は自動車で通行可能な経路で10km程度までとし、工事現場の運営及び安全管理等に支障が無いこと。
19.積算基準及び設計単価は、令和7年7月の基準及び単価としている。
20.週休2日モデル工事の適用の有無1)本工事は、週休2日モデル工事の対象である。
・週休2日工事の対象工事の場合は名取市「週休2日モデル工事」実施要領にて行うこととする。
(2)本工事の、週休2日モデル工事の型式は、発注者指定型である。
・当初積算時に4週8休以上を確保した場合の経費の補正を行っているため、設計変更に達成状況に応じた補正の見直しを行うこととする。
第 75 号 名取市斎場改修(機械設備)工事参考金抜き設計書【 取扱上の注意事項 】本設計書に記載されている数量は参考数量であり、本設計書は工事請負契約に記載されている設計図書には含まれない。
宮 城 県 名 取 市名 称 :円 (消費税除く)一金 円 (消費税含む) 上段 : 変更後 赤字下段 : 変更前 黒字直 接 費 1.00 式共 通 仮 設 費 1.00 式現 場 管 理 費 1.00 式一 般 管 理 費 1.00 式工 事 価 格 1.00 式消 費 税相 当 額 1.00 式 10%合 計名取市斎場改修(機械設備)工事費 目 工 種 種 別 細 別 数 量 単位 単 価 金 額 明番 摘 要宮 城 県 名 取 市費 目 工 種 種 別 細 別 明番 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 集-1名 称 仕 様 ・ 内 容 数 量 単位 単 価 金 額 備 考1 空調設備改修工事 (1)機器設備 1 式(2)配管設備 1 式(3)-1 計装設備 1 式(3)-2 電気工事 1 式(3)-3 コンセント設備 1 式内発生材処分費(4)撤去工事 1 式(5)ダクト工事 1 式2 換気設備改修工事 1 式3 衛生設備改修工事 1 式4 LPGガス設備改修工事 1 式内発生材処分費直接工事費計1 ページ名 称 仕 様 ・ 内 容 数 量 単位 単 価 金 額 備 考1 空調設備工事 (1)機器設備PAC-7 耐重塩害仕様空調機(室外ユニット) 冷房能力 56.0KW 1 台暖房能力 63.0KWその他付属品一式PAC-7-1 オールダクト形空調機(室内ユニット) 冷媒能力 5.6KW 8 台暖房能力 6.3KWワイヤードリモコン付きPAC-8 耐重塩害仕様空調機(室外ユニット) 冷房能力 56.0KW 1 台暖房能力 63.0KWその他付属品一式PAC-8-1 オールダクト形空調機(室内ユニット) 冷媒能力 5.6KW 8 台暖房能力 6.3KWワイヤードリモコン付き小計2 ページ名 称 仕 様 ・ 内 容 数 量 単位 単 価 金 額 備 考1 空調設備工事 (2)空調配管改修工事冷媒 厚10mm以上冷媒用断熱材被覆銅管 9.52φ 77 m冷媒 厚10mm以上冷媒用断熱材被覆銅管 15.88φ 45 mガス管 厚20mm以上冷媒用断熱材被覆銅管 12.7φ 39 mガス管 厚20mm以上冷媒用断熱材被覆銅管 15.88φ 7 mガス管 厚20mm以上冷媒用断熱材被覆銅管 22.2φ 31 mガス管 厚20mm以上冷媒用断熱材被覆銅管 28.58φ 45 m排水・硬質ポリ 屋外架空・暗渠塩化ビニル管(VP) 25A 3 m保温化粧ケース 樹脂製 140×80 16 m保温付ドレンパイプ 屋内一般 25A 24 m機械はつり 125φ×200mm程度 13 ヵ所配管分岐 樹脂管 保温有 25A 16 ヵ所小計3 ページ名 称 仕 様 ・ 内 容 数 量 単位 単 価 金 額 備 考1 空調設備工事 (3)-1 計装工事天井配線 EM-CEE1.25□-2C 94 m天井配線 EM-CEES1.25□-2C 121 m1種金属線ぴ A型 10 m1種金属線ぴ付属品 A型,1ケ用スイッチボックス 4 個天井配線 EM-EEF1.6-3C 86 m室内ユニット配線接続工事 16 か所小計4 ページ名 称 仕 様 ・ 内 容 数 量 単位 単 価 金 額 備 考1 空調設備工事 (3)-2 電気工事電線管 G22 露出 38 m電線管 G28 露出 38 m電線 EM-CE5.5-2C 管内 38 m電線 EM-E2.0 管内 38 m電線 EM-CEE1.25-4C 管内 38 mSUS 防水型プルボックス 300×300×200 1 個機械はつり 75φ×200mm程度 2 箇所小計5 ページ名 称 仕 様 ・ 内 容 数 量 単位 単 価 金 額 備 考1 空調設備工事 (3)-3 コンセント設備電線管 E25 露出 2.0 m電線管 E31 露出 1.0 m1種金属線ぴ A型 8.0 mEM-IE2.0 管内 3.0 mEM-IE5.5 管内 4.0 mEM-IE14 管内 2.0 mEM-EEF2.0-3C PF内 8.0 mEM-EEF2.0-3C 天井内 36.0 m1種金属線ぴ付属品 A型,1ケ用スイッチボックス 2.0 個1種金属線ぴ付属品 A型,コンビネーションコネクター 4.0 個1種金属線ぴ付属品 A型,ブッシング 4.0 個埋込コンセント 2P15A*2 樹脂P 2.0 個配管貫通口 RC 75mm 6.0 箇所開閉器箱 一般形 ELCB2P50AT*2 1.0 個小計6 ページ名 称 仕 様 ・ 内 容 数 量 単位 単 価 金 額 備 考1 空調設備工事 (4)撤去工事ファンコイル撤去工事 1 式配管切断費 鋼管類 保温有 25A 48 ヵ所ファンコイル類処分費 1 式内発生材処分費小計7 ページ名 称 仕 様 ・ 内 容 数 量 単位 単 価 金 額 備 考1 空調設備工事 (5)ダクト接続工事ダクト用たわみ継手 26 m保温工事 いんぺい GW25m/m 8 ㎡小計8 ページ名 称 仕 様 ・ 内 容 数 量 単位 単 価 金 額 備 考2 換気設備改修工事プラスチックボディタイプ天井扇取り替え 100φ×100m3/h×80Pa 1 台VP-15ZPC13天井扇撤去工事 1 式円形ダクトグラスウール製ダクト 100φ 1 m小計9 ページ名 称 仕 様 ・ 内 容 数 量 単位 単 価 金 額 備 考3 衛生設備改修工事ウォシュレット取り替え TCF4714AK 10 組ウォシュレット撤去工事 TCF4511EAK 10 組小計10 ページ名 称 仕 様 ・ 内 容 数 量 単位 単 価 金 額 備 考4 LPGガス改修工事LPG集合装置据付費 50kg×10本立て 1 組配管用炭素鋼鋼管 屋外架空 20A 4 m配管用炭素鋼鋼管 屋外架空 25A 4 mガスコック 20A 2 個塗装工事 白管 20A 4 m塗装工事 白管 25A 4 m小計11 ページ位置図対象:名取市斎場住所:名取市小塚原字新鍋島159-2名取市斎場墓地公園N業務名 縮尺 日付 製図 校閲一級建築士事務所登録 10110196号 機械設備特記仕様書 針生承一建築研究所図面名 一級建築士登録 67887号 針生承一 図面番号1/100(A1)1/200(A3) 2023.12M-01を付属する。
※ ベローズ形 ・ スリーブ形(7)冷媒管 ※ 断熱材被覆銅管(国土交通省認定) ・ 銅管 (6)空調用排水管 ※ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ 空調ドレン用結露防止層付硬質塩化ビニル管(VP)・ 建設工事執行規則(昭和39年3月宮城県規則第9号)枠組足場を設ける場合は、「手すり先行工法等に関するガイドライン(厚生労働省平成21年4月改訂)」によるものとし、二段手すり及び幅木の機能を有するものでなければならない。
・ 対象外工事・ 構外搬出 ※ 構内指示の場所に敷き均し ・ 構内指示の場所にたい積建設リサイクル法・ 対象工事本図面中で,機器又はシステムの品質・グレードを規定する目的で,対象品の寸法形状,諸元及びシステム構成等を参考図として記載している。
これらのものについては,その品質・性能が図面と同等品もしくはそれ以上のものを使用するものとする。
注記:機器及びシステム参考図についてⅠ.工事概要1.工事名称2.工事場所3.建物概要構 造 階 数 延床面積(㎡) 建築面積(㎡)消防法施行令別表第一に よ る 用 途 区 分 備 考 建 物 名 称一般共通事項特 記 事 項 項 目 章・印と※印の付いた場合は,共に適用するものとする。
1.適用基準等4.工事種目(・印のついたものを適用する。)建設別及び屋外 工事種目工 事 種 別屋 外5.指定部分2.特記事項3.機材の品質・性能証明4.保 険5.雇 用 本工事は,公共職業安定所の紹介する者の雇い入れに努めること。
また,県が実施する「公共事業環境マネジメントシステム」の対象工事においては,環境配慮計画(実施)書を作6.施工計画書および施工図等7.工事実績情報の登録8.手続 施工中に事故が発生した場合には,直ちに監督職員に通報するとともに,別に指示する「事故報告書」を指示する期日までに監督職員に提出する。
9.事故報告10.電気保安技術者 ・ 配管(配管工事) ・ 建築板金(ダクト製作及び取付け) ・ 熱絶縁施工(保温工事) ・ 冷凍空気調和機器施工(チリングユニット,パッケージ形空気調和機の据付及び調整)11.技能士の適用※ 設けない ・ 設ける(号・・・建築工事仕様書)・空気調和設備・消火設備・換気設備・排煙設備・自動制御設備・給水設備・衛生器具設備・排水設備・給湯設備・厨房機器設備・ガス設備・さく井設備・浄化槽設備・昇降機設備空気調和方式等自動制御方式給水方式排水方式給湯方式消火設備方式ガス設備方式方 式 設 備 概 要・ 電気式 ・ 電子式 ・ デジタル式 ・ 空気式 ・ 中央監視制御・ 都市ガス 種別( ) kJ/m3(N)(供給圧力 Pa) ・ 液化石油ガス建物外の汚水及び雑排水(・ 分流式 ・ 合流式)建物内の汚水及び雑排水(・ 分流式 ・ 合流式)・ 水道直結方式 ・ 高置タンク方式 ・ タンクレスブースター方式 ・ 1.一般事項 (1)特記仕様書及び図面に記載されていない事項は,すべて「国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の公共建築工事標準仕様書・ 温風暖房・ 空気調和・ 局所式 ・ 中央式Ⅱ.特記仕様書 電気設備工事の工事仕様書は( / )図,建築工事の工事仕様書は( / )図による。
構内に作ることが ※ できる ・ できない 15.工事用仮設物16.残土処理14.工事用電力,水,その他一般共通事項・ 直接暖房 ・ 温水暖房 ・ ・ 全空気方式 ・ ファンコンベクター,ダクト併用方式・ 全空気方式 ・ ファンコイルユニット,ダクト併用方式・ パッケージ方式・ スプリンクラー (・ 湿式 ・ 乾式) ・ 不活性ガス消火 ・ 泡消化・ 屋内消火栓(・ 湿式 ・ 乾式) ・ 連結送水管・ 屋外消火栓写しを監督職員に提出のこと。
工事の着手に先立ち,工事の総合的な計画をまとめた総合施工計画書を作成し,監督職員に提出する。
工事の施工に先立ち,工種別施工要領書および施工図等を作成し,監督職員の承諾を受ける。
成し,監督職員に提出する。
請負額が500万円以上の場合は,工事実績情報を登録する。
受注時,変更時及び完成時にあらかじめ監督職員の確認を受け,登録手続きを行い,工事カルテの受領証を監督職員 ・ 別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。
・ 本工事で設置・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定・ 室内気流及びじんあいの測定・ 騒音の測定・ 初期運転状態の記録・ 機器の絶縁抵抗の測定 ・ 水圧調整測定箇所は,監督職員の指示による。
(1)機器類の能力,容量等は指示された数値以上とする。
(2)電動機出力,燃料消費量及び圧力損失は,原則として表示された数値以下とする。
19.容量等の表示20.耐震措置 機器,配管,ダクト等は耐震を考慮し堅固に据え付け,取付け又は支持を行う。
一般機器一般の施設重要機器 一般機器特定の施設重要機器一階及び地下層上層階、屋上及び塔屋中層階設置場所耐震措置の計算及び施工方法は,次に揚げる事項以外すべて建築設備耐震設計・施工指針(国土交通省国土技術政策2.0(2.0)1.5(1.5)1.0(1.0)1.5(2.0)1.0(1.5)0.6(1.0)1.5(2.0)1.0(1.5)0.6(1.0)1.0(1.5)0.6(1.0)0.4(0.6)22.電線類23.溶接部の非破壊検査 対象配管系統 ・ 冷温水 ・ 冷却水 ・ 消火(水用) ・ 油 ・ ガス 検査の種類 ・ 浸透探傷検査(PT)又は磁粉探傷検査(MT) ・ 放射線浸透検査(RT)24.はつり 既存のコンクリート部の床,壁の配管貫通部等の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。
25.支持及び固定(2)横走り主ダクト・主管の振れ止めは端部も行うこと。
(1)標準仕様書以外の天吊り機器の支持は,標準仕様書第3編2.1.13(b)に準ずる。
(2)振動を伴う機器の支持金物のナットはダブルナットとする。
(3)冷水及び冷温水管の吊バンド等の支持部は、合成樹脂製の支持受けを使用する。
(1)ポンプ・屋外機器のアンカーボルトのナット及び屋外の配管・ダクトに使用する支持金物はステンレス製(SUS304)とし,ポンプ・屋外機器のアンカーボルトのナットにはナットキャップ(樹脂製)を取り付ける。
26.支持金物・固定金具・ 根切り土の中の良質土(ただしヒューム管以外の管の周囲は山砂の類) ・ 山砂の類27.埋戻し土・盛土主機械室:( )・ アルミガラスクロス ・ ・ アルミガラスクロス ・ ・ アルミガラスクロス ・ ・ カラー亜鉛鉄板 ・ ・ アルミガラスクロス・ ステンレス鋼板居室・廊下など倉庫・書庫各階機械室主機械室屋内露出(4)消火管 ・ 地中埋設標 ・ 埋設用表示テープ(3)油 管 ・ 地中埋設標 ・ 埋設用表示テープ(2)ガス管 ・ 地中埋設標 ・ 埋設用表示テープほか,屋外埋設管の分岐及び曲がり部に設置する。
(1)給水管 ・ 地中埋設標 ・ 埋設用表示テープ表示用テープ屋内露出( )倉庫・書庫各階機械室主機械室居室・廊下など・ アルミガラスクロス ・ ・ アルミガラスクロス ・ ・ アルミガラスクロス ・ ・ ステンレス鋼板 ・着色アスファルトプライマー・ 合成樹脂製カバー・ アルミガラスクロス・ 合成樹脂製カバー・ ・ ダクトの保温の外装は下記による。
内装は(・ ロックウール ・ グラスウール)・ 配管の保湿の外装は下記による。
内装は(・ ロックウール ・ グラスウール ・ ポリスチレンフォーム)屋外露出,多湿箇所・ アスファルトプライマー屋内隠ぺい,PS内・ 主機械室は下記の室とし,他は各階機械室とする。
地中埋設標及び埋設用テープは,下記により屋外埋設部分に布設する。
なお,地中埋設標の設置場所は図示による屋内隠ぺい,PS内屋外露出,多湿箇所28.地中埋設標及び埋設29.保 温(2)保温を行わない居室・便所・給湯室及び屋外の露出配管(鋼管)には塗装を行う。
※ 屋外露出※ 居室 (1)下記部位に使用する,外面めっき電線管の露出配管には塗装を施す。
30.塗 装トロラタム系防食テープ及びプラスチックテープによる防食処理を行う。
(埋設配管は原則として,防食処理不要の管材とする。)土中埋設の鋼管(ステンレス鋼管及び外面被覆鋼管は除く)及び金属製継手類(砲金製弁・継手を含む)にはペ 31.防食処理には,山留めを行うものとする。
切取り面にその箇所の土質に見合った勾配を保って掘削できる場合を除き,掘削の深さが1.5mを超える場合 32.山留め33.舗装工事34.他工事との取り合い 図面に特記なき場合は,表「工事区分表」による。
再使用する機器類は現場内で可能な洗剤による水洗等の清掃を行う。
35.再使用品の清掃 建物内での火気の使用は原則として行わない。
36.火気の使用の濃度測定 報告すること。
測定はパッシブ型採取機器により行う。
測定対象室( )、測定箇所数( )室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を測定し,監督職員に 37.室内空気中の化学物質 ・下記によるほか、改修標準仕様書第1編1.5.1及び1.5.2による。
・施工計画調査調査項目(・施行範囲 ・ )調査範囲(・現況調査 ・ )調査方法(・目視 ・ )・事前調査38.施工調査アスベスト使用状況(外壁 )アスベストについては、労働安全衛生法(石綿障害予防規則)・廃棄物処理法等に則り処理を行うこと。
39.アスベスト促進について・ 認定品利用対策工事として次の認定製品を使用すること。
既設インサート及びアンカーボルトを ※使用しない ・使用する施工確認※行う ・行わない(2)試験等性能確認試験 ※行わない・行う※金属拡張系アンカー (※本体打込み式 )(1)あと施工アンカー ※接着系アンカー (接着剤は有機系とする)(使用製品名: 使用場所: ) ※ 認定製品使用対象外工事だが、利用の促進に努めること。
及びアンカーボルト40.あと施工アンカー41.既設インサート42.宮城県リサイクル製品利用別添の施工条件明示書による。
43.施工条件夏期温度(DB) 湿度(RH) 湿度(RH) 温度(DB) 湿度(RH) 温度(DB) 湿度(RH) 温度(DB)1.設計温湿度一 般 系 統外 気コンピューター室系統屋内(調整目標値)3.煙 突排 水 設 備中央監視制御装置の構成機能は別紙による。
2.計装工事の配線1.中央監視制御[ 空気調和 ・ 冷房 ・ 暖房設備 ]の当該事項に準ずる。
1.準拠事項2.開放形湯沸器排気フート排 煙 設 備4.排煙風量測定方式2.排煙口の形式1.ダクト・ 可動羽根(スリット共) ・ 可動パネル(1)屋外・屋内露出の配線は,図面に特記のない限り金属管配線とする。
・ 亜鉛鉄板製 ・ 鋼板製(1.6mm以上)(2)天井内隠ぺいの配線は,図示に特記がなければケーブル配線とする。
換 気 設 備※ 亜鉛鉄板 ・ ステンレス鋼版(SUS304)(板厚は高圧ダクトによる)4. 厨房用排気ダクト工法 ※ アングルフランジ工法 ・ コーナーボルト工法(共板フランジ又はスライドオンフランジ)( )6.多湿箇所の排気ダクト5.厨房用排気フード (1)フード周囲の天幕(フード面から天井面まで)※ 取り付ける ・ 取り付けない(2)フードコック ※ 取り付ける ・ 取り付けない3.厨房用排気ダクト・ ワイヤー式 ・ 電気式(遠隔操作機能 ・ 要 ・ 不要)自動制御設備次の系統のダクトのシールは,標準図(施工45,46)のNシール+Aシール+Bシールとし,水抜き管を設ける。
放流先 汚 水 (・ 下水道直放流 ・ 浄化槽)また,設備機材は,設計図書に定める品質及び性能を有することの証明資料又は外部機関等が発行する資料等のの写しを監督職員に提出して,承諾を受ける。
なお,標準仕様書に規定される製作図,試験成績表等を含む。
本工事着手前に工事目的物及び工事材料等を,本工事完了後引渡し期日まで,火災保険及びその他の保険に付し, 工事の着手,施工,完成にあたり,関係官公署その他の関係機関への必要な届出手続等を遅滞なく行う。
建設発生土を場外へ搬出する場合 1建設発生土現場管理者(複数可)を選任し,施工計画書に記載し,提出する。
2ダンプトラック等管理表を,工事着手前に監督員に提出する。
3建設発生土搬出等管理表を,搬出を行う日毎に作成し,1週間毎の集計表を監督職員に提出する。
4建設発生土は受入地において,搬出先土量を伝票により管理落札が決定した業者は,分別解体等省令で定める様式第1号別表1~3のうち当該工事に該当する別表及び工程表を作成し,契約締結前に,契約担当者等に説明書を提出するものとする。
また,特定建設資材廃棄物の再資源化等が完了したときは,建設リサイクル法第18条に基づいて書面により報告すること。
するとともに,搬出先の土量を確認する。
本工事に下記の当該職種別技能士(・ 1級 ・ 2級)を適用させる。
(資格証の写しを提出する)12.足場等(1)屋内汚水管 1.配管材料 (2)屋内雑排水管 (3)屋外土中汚水,雑排水管・ 排水用塩ビライニング鋼管・ 耐熱塩ビ管(衛生陶器付属品)・ 配管用炭素鋼鋼管(白)・・ 排水用塩ビライニング鋼管・ 排水用塩ビライニング鋼管(4)土間配管用・(5)通気管・ 配管用炭素鋼鋼管(白)・・(6)ポンプアップ排水管13.監督職員事務所厨房機器設備1.配管材料※ 配管用炭素鋼鋼管(白) ※ ポリエチレン被覆鋼管 2.都市ガス (1)ガスメーター3.液化石油ガス2.排水桝 ・ 桝リストは図面番号()(1)材料 ・ RC ・ 硬質塩化ビニル ・ ポリプロピレン ・ SC(2)ふた ・樹脂製(3)規格・ 市町村別基準( ・ 有 ・ 無 )・FRP製(L) ・SUS製(L) 詳細は図示。
3.グリース阻集器・鋳鉄製( ・ MHA ・ MHB ・ T8A )※ 再生クラッシャーラン4.満水試験継手5.試 験 ・ 衛生器具などの取付完了後,排水試験又は通水試験を行う。
・ 衛生器具などの取付完了後,煙試験を行う。
6.放流負担金等 ・ 不要 ・ 要( ・ 別途工事 ・ 本工事 )7.基礎材(2)引込み負担金 ・ 不要 ・ 要( ・ 別途工事 ・ 本工事 )(1)一般 (2)地中埋設部(1)ガスボンベ ※ 借用 ・ 買い取り( ・ 10kg ・ 20kg ・ 50kg 10 本 )(2)ガスメーター 親メーターはガス事業者の設置,子メーターは本工事とする。
親メーターはガス事業者の設置,子メーターは本工事図示の箇所に取付け,満水試験を行うこと。
・ ガス事業者の規定による ・ ガス事業者の規定による・ ・ ガス用ポリエチレン管・ ・ 1.厨房機器類(3)二酸化炭素用・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(継目無管)(Sch80)1.配管材料 (1)一 般・ 配管用炭素鋼鋼管(白)(2)地中埋設部・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(Sch40)4.保 温1.配管材料・ 保温付被覆銅管2.弁 類<膨張管及び補給水タンクよりボイラー等への補給水管を含む。
>給水設備の当該事項による。
3.湯沸器の排気筒 厚さ0.5mm以上のステンレス鋼板製とする。
(1)呼び径60SU以下 SAS322(一般配管用ステンレス鋼管の管継手性能基準)を満足した継手による接合(2)呼び径75SU以上 ・ 溶接接合 ・ ハウジング形管継手による接合 ・ フランジ接合 方法5.ステンレス管の接合排 水 設 備給 湯 設 備消 火 設 備ガ ス 設 備(1)屋外露出管については給水管に準ずる。
(2)充水タンクの保温・ 施工しない ・ 施工する(3)消火配管の保温屋内消火栓・ 施工しない ・ 施工する(2)消火器収納箱 仕様 ・ 材質 ・ 数量( )(1)消火器種別 ・ 数量( )2.屋内消火栓種別・ JIS10K ・ JIS20K 3.消火栓開閉弁4.保 温5.消火器類5.埋設深さ (1)一般敷地内(m以上) (2)敷地内車両道路(m以上)(3)公道(ガス供給事業者及び道路管理者規定による)6.その他 配管工事は,原則としてガス供給事業者の責任施工とする。
供給事業者名( LPG納入業者 )4.ガス漏れ警報器 図示の場所に取付ける ( ・ 分離形 ・ 一体形 ) ・ 別途電気工事外部出力端子 ( ・ あり・ なし )・ 容器固定具をGL+300に追加設置する。
1.量水器給 水 設 備・・ ポリ粉体ライニング鋼管(PD)・ 塩ビライニング鋼管(VD)・ ステンレス鋼管(SUS316)(2)土間配管用(厨房,浴室等のシンダー内含む) ・ ステンレス管(衛生陶器付属品)・ ・ ポリエチレン管・ 塩ビライニング鋼管(VD)(3)屋外土中用化粧ケーシング( ・ アルミ合金製 ・ 合成樹脂製 ) 4.不凍水栓柱(1)一般用 3.配管材料2.量水器桝(1)量水器桝内の保温を行う。
(1)一般敷地内( m以上) (2)敷地内車両道路( m以上)(3)公道部分( ※ 水道事業者及び道路管理者規定による )湯沸室,台所,厨房用水栓は泡沫式とする。
(1)屋内( ※ 一般水栓 ・ 耐寒水栓 ) (2)屋外( ※ 耐寒水栓 ・ 一般水栓 )耐寒水栓はJWWAの認証品とする。
水道加入金 ・ 要( ・ 本工事 ・ 別途 ) ・ 不要本工事に ※ 含む(水道事業者管理用以外の弁操作用) ・ 含まない厚さは呼び径25mm以下は50mm,呼び径32mm以上は40mmとする。
(2)その他の部分 ※ JIS又はJV5K ・ JIS又はJV10K(1)水道直結部分 ※ JIS又はJV10K ・ 水道事業所の規定による Kステンレス鋼管に取り付ける弁類は、ステンレス製とする。
5.弁 類6.給水栓7.埋設深さ8.保 温9.埋設弁開閉用ハンドル10.水道加入金等(1)呼び径60SU以下 SAS322(一般配管用ステンレス鋼管の管継手性能基準)を満足した継手による接合(2)呼び径75SU以上 ・ 溶接接合 ・ ハウジング形管継手による接合 ・ フランジ接合 方法11.ステンレス管の接合給水管の最小口径は20mmとする。
ただし,器具接続部分を除く。
12.その他(1)親メーター ※ 措用 ・ 買取り (隔測メーター ・ 有 ・ 無) (2)子メーター ※ 買取り (隔測メーター ・ 有 ・ 無)衛 生 器 具 設 備2.便器洗浄用タンク ※ 手洗なし ・ 手洗付3.小便器自動洗浄 個別感知方式とする。
( ・ 小便器一体型 ・ 小便器分離型)4.器具付属水栓1.大便器洗浄弁 ・ 洗浄タンク方式 ・ 洗浄弁方式5.自動水栓 ※ 電源供給方式( ※ AC100V) ・ 乾電池 ・自己給電固定こま式(節水こま式)とする。
7.大便器耐火カバー6.温水洗浄便座加熱方式 ・ 瞬間式 ・ 貯湯式設ける(ピット内を除く)に提出のこと。
雑排水 (・ 下水道直放流 ・ 浄化槽 ・ 側溝 ・ 別途桝)(2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合,電気設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。
なお,(1)項目は番号に・印の付いたものを適用する。
(2)特記事項は,・印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は,※印の付いたものを適用する。
・ その他( ) スプリンクラー ・ 施工しない ・ 施工する・ 末端水栓の水質測定・ 浄化槽放流水質の測定設計用標準水平震度(Ks)(対象部分: ※ なし )※ なし ・ あり 6.概成工期7.設備概要 ( ・ 印のついたものは,主要方式を示す)(CORINS)※ 別途 ・ 本工事・ 既設(3)材質(天幕とも) ※ ステンレス鋼板(SUS430又はSUS304)(1)親メーター用 ※ 水道事業者の指定品 ・ 標準図(機材57)(2)子メーター用 ※ 標準図(機材57) ・ 水道事業者の指定品(2)厨房機器据付要領は,標準図施工74による。
(3)集合装置 ・ 標準図(施工72)による( 10 本組)(4)転倒防止等 ・ 標準図(施工73) {・(a) ・(b)} ・ ボルト,チェーン等はSUS製とする。
・その他工事3.排煙口開放装置※ 県マーク,流体名入りおよび樹脂製ふたは原則としてSUSチェーン付(2)屋外露出配管(弁フランジを含む)は,標準仕様書第2編(表2.3.6 e2・(ハ))とし養生方法( 養生シート )養生範囲( 施工範囲 ) 2.養生既設給水栓の使用※ 不可 ・ 可既設コンセントの使用 ※ 不可 ・ 可 本工事に必要な工事用電力、水などの費用、及び官公署等への諸手続きなどの費用は、請負者の負担とする。
1.工事用電力、水、その他 仮 設 工 事44.三相誘導電動機 省エネ法の特定機器の対象となる機器はJIS C 4034-30:2011のIE3(プレミアム効率)に相当する機器を導入すること。
・ 易操作性1号消火栓 ・ 2号消火栓 ・ 広範囲型2号消火栓総合研究所・独立法人建築研究所監修2014年版)による。
なお,当該手続きに係わる費用は,受注者の負担とする。
本工事に必要な工事用電力,水,及び諸手続等の費用はすべて引渡まで受注者の負担とする。
本工事では環境配慮の観点から,原則としてEMケーブルを使用するものとする。
なお,電気設備工事編標準仕様書第6編 建築設協定期検査業務指導書((財)日本建築設備・昇降機センター)の排煙風量の検査方式に準ずる。
湯沸器の給排気筒(二重管)のいんぺい部保温を行う。
標準仕様書第2編3.1.5表2.3.5の(h・(イ)・X)通信・情報設備工事による。
機 械 設 備 改 修 工 事 特 記 仕 様 書(1)図示による(材質などは標準仕様書による)。
ただし,寸法は参考とする。
・ 外面被覆鋼管(SGP-VS)・ ポリエチレン被覆鋼管(SGP-PS)・ 外面被覆鋼管(STPG-370VS)・ ポリエチレン被覆鋼管(STPG-370PS)・ ステンレス鋼管(SUS304) ・ 耐熱性ライニング鋼管 ・ 銅管 ・ 被覆銅管 ・ ステンレス鋼管(SUS304)・ ポリ粉体鋼管(・PA ・PB) ・ 塩ビライニング鋼管(・VA ・VB)・ ステンレス鋼管(SUS316)・ ポリ粉体鋼管(PD)・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(VP)・ 〃 (HIVP)・ 水道用ゴム輪形硬質ポリ塩化ビニル管・ 鉛管・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VU)・ 排水用リサイクル硬質ポリ塩化ビニル管・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)・ ポリ粉体鋼管(PD)※ 本工事において下記の項目の総合試運転調整等を行い,報告書を提出する。
・ 別途総合試運転調整等の項目図面に特記のない場合は下記によるほか標準仕様書第2編による。
ただし,各工事種目で別に指定されたものは除く。
国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の建築工事標準仕様書22章(舗装工事)による。
18.総合試運転調整等・ あり (工 期:令和 年 月 日)(工事工期より日前)・ 粉末消火 ・ 連結散水 ・ フード等用簡易自動消火 ・消火器う。
)による。
・ 宮城県建設工事元請・下請適正化要綱(最新版)※ 配置する ・ 配置しない台所流し等の床上露出部分の排水管は、硬質ポリ塩化ビニル管でもよい。
・ 日本下水道協会(JSWAS) ・ プラスチック・マスマンホール協会(PMMS)・ (REP-VU)本工事着手前に機器製作図を提出し,監督職員の承諾を受ける。
2.機 材 等※ 本工事に使用する機材等は,設計図書に規定するもの,またはこれらと同等のものとする。
ただし,これらと 同等のものとする場合は,監督職員の承諾を受けるものとする。
※ 本工事に使用する材料の選定及び施工に当たっては,「県有施設のシックハウスマニュアル」に留意し,揮発 性有機化合物の放散による健康への影響に配慮する。
規格適合品または同等品,化学物質等製品安全データシート等にホルマリン不使用が明示されたものとする。
※ 使用する材料のホルムアルデヒド仕様は,日本産業規格及び日本農林規格のF☆☆☆☆規格品,壁装材料協会・ 宮城県建築工事写真撮影要領(宮城県土木部制定 平成12年版)及び工事写真撮影ガイドブック<機械設備工事編> ・ 5 ・ 6 ・ 7 ・ 8 ・ 9 ・ 18 ・ 19 ・ 21(6)昇降機のつり合おもりブロックの脱落防止は,十分な強度を有する方法で固定し,水平鉛直方向の地震力に対して,つり合おもりが枠から脱落しないようにした構造とすること。
は取付を行うものとするが,前記指針の方法によらなくてもよい。
(5)100kg以下の軽量な機器(標準仕様書の適用を受けるものは除く)においても耐震を考慮し,据付又(4)地域係数は1.0とする。
(3)本工事の施設は(・ 一般の施設 ・ 特定の施設)とする。
注(1)設置場所の区分は標準仕様書による。
注(2)( )内の数値は防震支持の機器の場合に適用する。
一般水槽 一般水槽上層階、屋上及び塔屋一階及び地下層、中層階21.弁等のサイズ 特記されていない弁等のサイズは,機器付属品を除き接続配管のサイズと同じとする。
(1)室内・外ユニット渡り配線 ※ 別途 ・ 本工事 20.電気工事の範囲(3)蒸気管(給気管) ※ 配管用炭素鋼鋼管(黒) ・ (1)冷温水管 ※ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ (2)冷却水管 ※ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ (2)復帰動作 ※ 順送り(1)復帰方式 ※ 遠隔式(電気式(定格入力DC24V,0.7A以下) 9.防煙ダンパ10.配管材料(3)外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは雨水の滞留のないように施工する。
ける。
なお点検口の大きさは図示による。
(2)空気調和機に取付けるサプライチャンバー及びレタンチャンバーで消音内貼りしたチャンバーには,点検口を設(1)内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。
取付け場所は図示による。
取付面は監督職員の指示による。
8.チャンバ7.風量測定口6.長方形ダクトの工法5.ダクトの区分4.煙 道2.ばい煙濃度計※ 別途 ・ 本工事(鋼板厚 ㎜、高さ m以上)取付箇所は図示による。
※ 煙道径300mm以下は鋼板厚3.2mm,300mmを超えるものは4.5mmとする。
・ 図示による。
低圧とする(高圧1及び高圧2の部位は図示による。) (煙道径が400mmを超えるものには,掃除口に蝶番を取り付ける。)・ アングルフランジ工法 ・ コーナーボルト工法 ( ・ 共板 ・ スライド)45% 24℃ % ℃ 成り行き 22℃ 57.6% -2.0℃ 冬季(4)油管,油用通気管(一般) ※ 配管用炭素鋼鋼管(黒) ・ (土中) ※ ポリエチレン被覆鋼管 (還水管) ※ 圧力配管用炭素鋼鋼管(Sch40) (5)膨張管,空気抜き管,膨張タンクよりボイラ等への給水管※ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ ・ 固定形(止水コック付) ・ 測定用タッピング(32mmピトー管流量計用)15.オイルタンク(2)遠隔油用指示計 ※ 取付ける ・ 取付けない(1)オイルタンク本体は図示による。
(3)計量尺は,青銅製,黄銅製又はアルミ製とし,100リットル実測目盛刻印とする。
計量口は錠付とする。
16.積算油量計 図示の箇所に取付ける(熱源機器等)。
17.注油口及び指示ボックス 標準図(機材 6 )による。
・ 単独形 ・ 共用形( ・ ローリーアース付)18.消音内貼り (1)施工箇所は図示による。
(2)内貼りチャンバー類の寸法表示は,外形寸法とする。
(3)吹出口に接続するチャンバーの消音内貼りは別図による。
19.保 温 (1)建物内の空気抜き管の保温は空気抜き弁までとし(空気抜き弁も含む),仕様は冷温水管の項による。
(2)屋外露出配管の保温は,給水設備の項による。
(4)排気ダクトの外壁開放部より1m程度保温する。
(チャンバーボックスを含む)(3)外気取り入れダクト及びチャンバーボックスの保温 ※ 要(全熱交換器の給気ダクトを含む) ・ 不要(5)冷媒管(断熱材被覆銅管)の保温外装屋内露出部 ・ 保温化粧ケース(樹脂製) ・ 外装なし ・屋外 ・ 保温化粧ケース(樹脂製) ・ (6)高圧蒸気管及びヘッダーの保温厚は mmとする。
21.塗装 (1)屋内露出裸ダクトの塗装(居室を除く)は ※ 行わない ・ 行う(2)屋内露出冷却水配管の塗装(居室は除く)は ※ 行わない ・ 行う重要水槽(飲料用)2.01.51.51.01.51.01.00.6重要水槽(飲料用)表1「完成書類」 本工事終了後下記の書類を提出すること。
名 称 完 成 書 類 部数 名 称 完 成 書 類 部数1 完成調書 営繕工事完成引渡要領 A4版:黒表紙金文字製本 6 取扱説明書(令和3年4月1日版) (2 完成図書と合本可) ①保守に関する案内書2 完成図書 A4版:黒表紙金文字製本 ②機器別取扱説明書 ⑤完成図書電子データ(機器完成図,取扱説明書と合本可。 ③緊急連絡先一覧 10 工事に関する承諾 ただし,厚さが80mmを超える場合 ④各種保証書 確認書 は分冊とする。)7 管理の手引き A4版:チューブ式ファイル3 完成図(縮小) 白焼縮小製本 ①工事概要書 A3版二つ折り ②機器完成図 うち1部は設備課保管 ③機器別取扱説明書 ④保守に関する案内書4 完成図・施工図 JWW又はDXF形式CADデータ及び ⑤緊急連絡先一覧表 (電子データ) PDF形式8 工事写真5 機器完成図 A4版:黒表紙金文字製本 ①施工写真 A4版:チューブ式ファイル ①機器別完成図 (2 完成図書と合本可) (着手前,施工状況,完成の各写真) ②機材材質証明書 ②完成写真 A4版:ペーパーファイル ③機材検査成績書 完成届に添付 ④工場試験成績書 ⑤工場立会検査成績書 9 工事に関する書類 A4版:チューブ式ファイル ⑥現場据付試験成績書 ①施工計画書 ⑦総合試運転成績書 ②施工要領書 ③承諾書・確認書 ④協議書 ⑤打合せ議事録 ⑥工事週報又は日報 ⑦安全に関する書類 ⑧廃棄物管理票の写し45% 24℃ % ℃ 45% 26℃1部1部2部CD2枚1部1部1部1部1部解体工事昇降機設備2. 積載量(kg) 定員(人)積載量( kg) 定員( 人)1. 方式 用途4. 管制運転6. 無償保守期間・ 地震 ・ 火災 ・ 停電 ・ 冠水 ・ 自家発5. 工場検査予定1. 特記事項 ①施工計画書には,産業廃棄物処理計画を記載するとともに,解体施工前に事前調査を行い,その結果を「指定様式2-1 建設副産物処理表(施工前調査表)」としてあらかじめ監督職員に提出すること②撤去品の一切については,有害物質等の含有又は含有の可能性の有無について改めて調査を行い,その結果を「指定様式2-2 建設副産物処理表(撤去品調査後)」として監督職員に提出すること③上記②により新たな有害物質等の含有又は含有の可能性がある撤去品を確認した場合には,速やかに監督職員と協議するとともに,産業廃棄物処理計画の変更を行い,監督職員の確認を得た上で処理・処分すること④撤去品の取扱いについては,関係法令等に従い適切な処理・処分を行うとともに,その結果を「指定様式2-3 建設副産物処理表(最終)」として監督職員に提出すること方式( ・ロープ式 ・油圧式 ・ )(1)建設リサイクル法の規定に基づく通知義務等の該当 ・ なし ・ あり()(3)引渡しを要するもの※ なし ・ あり()(ア)特別管理産業廃棄物※ なし ・ あり( )(イ)特定建設資材廃棄物の再資源化等を行う施設(ウ)その他発生材の処分を行う施設(2) 冷媒回収費用は( ・ 本工事 ・ 別途工事 )17.発生材の処理ル券の写しを提出する。
冷媒の回収にあたっては,「特定製品に係るフロン類の回収及び破壊の実施の確保等に関する法律(フロン回収破壊法)」に従って行い,監督職員に第一種フロン類回収業者登録通知書の写し,フロン類回収証明書を提出する。
ただし,家庭等のエアコン等で「特定家庭用機器再商品化法(家電リサイクル法)」の対象となっているものは,法に従ってリサイクル(フロン類の回収を含む)を行い,監督職員に,特定家庭用機器廃棄物管理票(家電リサイク(4)廃棄物は,「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」等の関係法令を遵守し,場外搬出の上,適切に処分する。
・ コンクリートガラ等の安定型の産業廃棄物( 建築工事に準ずる )・ コンクリート ( )・ コンクリート及び鉄から成る建設資材( )・ 木材 ( )・ アスファルトコンクリート ( )・ 陶器くず ( )※アスベストについては,労働安全衛生法(石綿障害予防規則)・廃棄物処理法等に則り,事前調査を実施し,調査結果を整理のうえ,監督職員へ報告すること※ あり・ なし ・ あり (ヶ月)※ なし 3. 速度(m/分) 停止箇所 速度(m/分) 停止箇所(箇所停止)用途( ・一般乗用 ・車いす用 ・荷物用 ・)※建物一式のとりこわし工事に適用とし,機器等の改修工事は適用外(機械設備工事編,令和4年版),公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編,令和4年版)」(以下「標準仕様書」という。),同部設備・環境課監修の「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編,令和4年版)」(以下「標準図」とい・ 営繕工事写真撮影要領(国土交通省大臣官房庁営繕部監修 令和3年度版) (国土交通省大臣官房庁営繕部監修 令和3年版)空 気 調 和 設 備空 気 調 和 設 備宮城県名取市小塚字新鍋島159番地の2改修工事一式(仙台市参考)31.6℃ 62.7%撤去工事一式一式一式一式一式一式7.接続ダクト 保温付フレキダクト使用。
火葬場 鉄筋コンクリート造一部屋根鉄骨造平屋建て一部2階建て(15)項 2136.34 1923.95処分済名取市斎場改修(機械設備)工事名取市斎場改修(機械設備)工事1空 調 機 器 表機 器 番 号 機 器 名 称 機 器 仕 様消 費 電 力50Hzφ V kW台 数 設 置 場 所 参 考 型 式PAC-7 : 型式定格冷房標準能力 56.0KW63.0KW:: 付属品1 1階 屋外 U-GB560U1DJ(パナソニック) 空調機定格暖房標準能力 :(室外ユニット)電源自立型ガスヒートポンプ・マルチタイプ(耐重塩害タイプ) 災害時(停電時)対応型電源切替盤1台用単相仕様トランス有(HPE-DK-TSHD)、自立運転スイッチ屋内用(HPE-KS)PAC-7-1 空調機 :ガスヒートポンプ・ビルトインオールダクト形 型式冷房能力 5.6KW6.3KW960m3/h: : 風量1 200 0.1008 1階 待合室1暖房能力 :70Pa : 静圧多機能ワイヤードリモコン、接続チャンバー、ロングライフフィルター、フィルターチャンバー : 付属品1階 待合室2 (室内ユニット)業務名 縮尺 日付 製図 校閲一級建築士事務所登録 10110196号 空調設備 機器表 針生承一建築研究所図面名 一級建築士登録 67887号 針生承一 図面番号NO SCALE(A1)NO SCALE(A3)M-022023.12S-G56FEU1(パナソニック)オールダクト用メンテパネル、防振吊金具、角ダクト合フランジ吹出、角ダクト合フランジ吸込PAC-8 1 1階 屋外 空調機(室外ユニット)PAC-8-1 空調機 8 1階 待合室31階 待合室4 (室内ユニット)定格冷房標準 49.2KW(発電時) :定格暖房標準 :46.1KW(非発電時) : 定格冷房標準45.6KW(発電時)42.7KW(非発電時) 定格暖房標準 :ガス消費量ガス消費量ガス消費量ガス消費量1 200 1.33定格冷房標準(発電時) 1 200 0.130定格冷房標準(非発電時)定格暖房標準(発電時)1 200 1.191 200 0.130定格暖房標準(非発電時)0.75+0.75KW : 室外送風機出力スプリング防振架台(GBM-230E02SA)、その他標準付属品一式付1 200 0.100消費電力(冷房時)消費電力(暖房時)その他標準付属品一式付 : 型式定格冷房標準能力 56.0KW63.0KW:: 付属品定格暖房標準能力 :電源切替盤1台用単相仕様トランス有(HPE-DK-TSHD)、自立運転スイッチ屋内用(HPE-KS):ガスヒートポンプ・ビルトインオールダクト形 型式冷房能力 5.6KW6.3KW960m3/h: : 風量1 200 0.100暖房能力 :70Pa : 静圧多機能ワイヤードリモコン、接続チャンバー、ロングライフフィルター、フィルターチャンバー : 付属品オールダクト用メンテパネル、防振吊金具、角ダクト合フランジ吹出、角ダクト合フランジ吸込定格冷房標準 49.2KW(発電時) :定格暖房標準 :46.1KW(非発電時) : 定格冷房標準45.6KW(発電時)42.7KW(非発電時) 定格暖房標準 :ガス消費量ガス消費量ガス消費量ガス消費量1 200 1.33定格冷房標準(発電時) 1 200 0.130定格冷房標準(非発電時)定格暖房標準(発電時)1 200 1.191 200 0.130定格暖房標準(非発電時)0.75+0.75KW : 室外送風機出力スプリング防振架台(GBM-230E02SA)、その他標準付属品一式付1 200 0.100消費電力(冷房時)消費電力(暖房時)その他標準付属品一式付 U-GB560U1DJ(パナソニック)S-G56FEU1(パナソニック)電源自立型ガスヒートポンプ・マルチタイプ(耐重塩害タイプ) 災害時(停電時)対応型◎特記事項1.空調機の能力は全てJIS条件(JIS B 8616:2015)による3.二次側操作線本工事に含む (室内外ユニットの操作配線・配管共)2.機器の取付位置は係員の指示による4.冷媒管で屋外露出部は化粧カバー付とする(樹脂製)5.室外ユニットのコンクリ-ト基礎-建築工事とする。
6.機器据付用ボルト、ナット類は全てSUS製とする7.室内ユニット(天吊タイプ)は振れ止め用金具を取り付ける事。
8.室外ユニットには転倒防止処置を施す事。
9.機器の試運転調整は本工事に含む。
10.運転設定は本工事に含む。
名取市斎場改修(機械設備)工事車寄せ60.ブリッジBY4バルコニー4.特別控室濡縁10.待合室-59.物入 13.待合室-1踏込押入3.管理室前室8.自販機置場1.風除室7.管理室便所 床の間6.更衣室 5.湯沸室濡縁56.光庭-1床の間BY314.待合室-2押入11.待合廊下踏込12.待合ホール濡縁 2.入口ホール15.待合室-3踏込テラス-1 押入床の間濡縁BY257.光庭-2床の間65.中庭テラス-2 16.待合室-4押入踏込18.女子便所BY120.多目的便所17.便所廊下19.男子便所22.給湯室21.掃除用具室58.光庭-323.空調機械室 24.渡り廊下BX1BX2BX3BX4BX5R4R3BX6R2R16,3006,30027,90010,80017,10010,8006,3006,300002,7002,7007,2009,9002,70012,6002,70015,3006,30021,600業務名 縮尺 日付 製図 校閲一級建築士事務所登録 10110196号 1階-1 空調設備改修平面図 針生承一建築研究所図面名 一級建築士登録 67887号 針生承一 図面番号1/100(A1)1/200(A3)PAC7-1PAC7-1PAC7-1PAC7-1PAC7-1PAC7-1PAC7-1PAC7-1PAC8-1PAC8-1PAC8-1PAC8-1PAC8-1PAC8-1PAC8PAC7(特記事項)2023.12M-03 詳細図(1)参照 詳細図(2)参照 1.ドレン管は既設管再利用の為、エアコンドレンは既設管に 接続とする。
2.上記に伴う天井開口、補修は建築工事に含む。
(点検口16か所含む)EM-EEF1.6-3C×2EM-EEF1.6-3CEM-EEF1.6-3CEM-EEF1.6-3CEM-EEF1.6-3CEM-EEF1.6-3CEM-EEF1.6-3CEM-EEF1.6-3CEM-EEF1.6-3C名取市斎場改修(機械設備)工事(ELCB2P30/20*2)より分岐する分電盤テラス-1 押入床の間濡縁BY257.光庭-2床の間65.中庭16.待合室-4押入踏込18.女子便所BY120.多目的便所17.便所廊下19.男子便所22.給湯室21.掃除用具室58.光庭-323.空調機械室BX1BX2BX3BX4BX5R4R3BX6R26,3006,300002,7002,7007,2009,9002,70012,6002,70015,3006,30021,600空調設備改修詳細図(1)1/50(A1)1/100(A3)PAC8PAC7M-04DDDDD液管 記号冷媒管サイズガス管1 9.52φ 12.7φ2 3 4 15.88φ22.2φ28.58φ9.52φ15.88φ 9.52φ4 44RRRRR※1 機械はつり(125×200mm程度)凡例※1 ※1※1 ※1※1 ※1※1 ※1RRR4420GC20GCLPG集合装置50Kg×10本立ガスメ-タ-他1組転倒防止チェ-ン・調整器LPGボンベ庫共25プラグ止めRRGGG2520※LPG納入業者支給品 ※ 以降詳細図(2)参照 ※1 ※1DDD2525G業務名 縮尺 日付 製図 校閲一級建築士事務所登録 10110196号 針生承一建築研究所図面名 一級建築士登録 67887号 針生承一 図面番号2023.12名取市斎場改修(機械設備)工事※1 ※1BY4バルコニー4.特別控室濡縁10.待合室-59.物入 13.待合室-1踏込押入前室8.自販機置場7.管理室便所 床の間6.更衣室 5.湯沸室濡縁56.光庭-1床の間BY314.待合室-2押入11.待合廊踏込12.待合ホール濡縁15.待合室-3踏込テラス-1 押入床の間濡縁BY257.光庭-2床の間65.中庭16.待合室-4押入踏込18.女子便所BY127,90010,80017,10010,8006,3006,3000空調設備改修詳細図(2)1/50(A1)1/100(A3)PAC7-1PAC7-1PAC7-1PAC7-1PAC7-1PAC7-1PAC7-1PAC7-1PAC8-1PAC8-1PAC8-1PAC8-1PAC8-1PAC8-1PAC8-1PAC8-1M-0525 25252525252525252525252525252525111111123331241313121132111※1 ※1※1 ※1DDDDDDDDDDDDDDRRRRRRRRRRRRRR33液管 記号冷媒管サイズガス管1 9.52φ 12.7φ2 3 4 15.88φ22.2φ28.58φ9.52φ15.88φ 9.52φ※1 機械はつり(125×200mm程度)凡例LPG集合装置50Kg×10本立ガスメ-タ-他1組転倒防止チェ-ン・調整器LPGボンベ庫共 以降詳細図(1)参照 DD※1業務名 縮尺 日付 製図 校閲一級建築士事務所登録 10110196号 針生承一建築研究所図面名 一級建築士登録 67887号 針生承一 図面番号2023.12名取市斎場改修(機械設備)工事Cb b b b b b b×4 ×4 ×4 ×4EM-EEF1.6-3C CCSa(装置付属品)CSa(装置付属品)bbbbbbbbbbbbbbbbaaaaaaaaaaaaaaCSCSCSCSa a a a×2setCSa(装置付属品)室内機※C室内機※C室内機※C室内機※C室内機※C室内機※C保護管は立ち下がりのみとする(露出部は第1種線ぴ)(注記)※印の電源供給は全て電気工事とするスイッチボックス(露出型1個用) 備 考冷媒管共巻とするEM-CEE/F1.25 -2CEM-CEE/F-S1.25 -2C記号 配線及び配管の仕様a bコントロールスイッチ(取付共機械設備工事) CSCS空調機(マルチ)廻り配線工事1φ.200V※※※1φ.200VCba 内外連絡配線は空調配管工事とする。
注記)室内機(装置付属品)室内機室外機※1※1 ※1※1 ※1※1 ※1※1 ※1※1 ※1M-062023.12PAC7PAC8PAC8-1PAC8-1PAC8-1PAC8-1PAC8-1PAC8-1PAC7-1PAC7-1PAC7-1PAC7-1PAC7-1PAC7-1PAC7-1PAC7-11/200(A3)1/100(A1)図面番号 一級建築士登録 67887号 針生承一 図面名針生承一建築研究所 1階-1 計装制御設備改修平面図 一級建築士事務所登録 10110196号校閲 製図 日付 縮尺 業務名21,6006,30015,3002,70012,6002,7009,9007,2002,7002,700006,3006,30010,80017,10010,80027,9006,3006,300R1R2BX6R3R4BX5BX4BX3BX2BX124.渡り廊下 23.空調機械室58.光庭-321.掃除用具室22.給湯室19.男子便所17.便所廊下20.多目的便所BY118.女子便所踏込押入16.待合室-4 テラス-265.中庭床の間57.光庭-2BY2濡縁床の間押入 テラス-1踏込15.待合室-32.入口ホール 濡縁12.待合ホール踏込11.待合廊下押入14.待合室-2BY3床の間56.光庭-1濡縁5.湯沸室 6.更衣室床の間 7.管理室便所1.風除室8.自販機置場前室3.管理室押入踏込13.待合室-1 9.物入10.待合室-5濡縁4.特別控室バルコニーBY460.ブリッジ車寄せ名取市斎場改修(機械設備)工事60060.ブリッジ池1BY4バルコニー4.特別控室9.物入3.管理室8.自販機置場前室1.風除室7.管理室便所6.更衣室BY311.待合廊下12.待合ホール2.入口ホールテラス-1BY2中庭テラス-218.女子便所BY117.便所廊下22.給湯室21.掃除用具室23.空調機械室 24.渡り廊下6,3006,30010,80010,8006,30015.待合室-316.待合室-413.待合室-114.待合室-256.光庭-157.光庭-2前室前室前室前室19.男子便所図面 No 全 葉2024.03.31 一級建築士事務所登録20410161号一級建築士登録67887号 針生承一針生承一建築研究所Scale 図 面 名 称設計年月日 工 事 名 称 設計者氏名 調査者氏名R4R3BX6BX1BX2BX3BX4BX52,7002,7002,7006,3007,200R2R1M-07S=1/100(A1)S=1/200(A3)1階平面図(1) 衛生・換気設備改修図9003,6003,6001,8001,8003,6003,6001,8001,80017,1006,300027,9003,5002,8002,3005,80012,6009,9002,700015,30021,6002,7002,3001,6003,60058.光庭-35.湯沸室3,3753,2681,4046,68811,4676,80410.待合室-52,400換気扇の交換VD-15ZPC13電源接続本工事(既存換気扇撤去)名取市斎場改修(機械設備)工事20.多目的便所洋風大便器ウォシュレットTCF4714AK交換×2か所(既存ウォシュレット撤去)洋風大便器ウォシュレットTCF4714AK交換×1カ所(既存ウォシュレット撤去)洋風大便器ウォシュレットTCF4714AK交換×1カ所(既存ウォシュレット撤去)洋風大便器ウォシュレットTCF4714AK交換×5か所(既存ウォシュレット撤去)R1池2AY640.収骨室前室AY542.収骨室-1 43.収骨室-252.倉庫-1 41.倉庫-2 45.DS46.霊安室44.台車置場AY451.告別室50.炉前ホールAY348.廊下DS38.消火 55.外部機械室 36.炉室前室 37.循環ろ過機械室 39.浄化槽ポンプ室 機械室49.炉室47.廊下サービス用ポーチAY229.湯沸コーナー 33.押入54.オイルタンク30.休憩室便所32.休憩室25.倉庫-3 26.オイル 27.残灰庫 28.監視・制御室 34.自家発電機室 35.電気室ポンプ室31.浴室59.光庭-4AY1AX1 AX2 AX3 AX4 AX5 AX6 AX733,3003,60029,7007,20022,5007,20015,3009,9005,4005,400010,80021,60026,10036,00048,6003,600 03,600 7,200 10,800 4,500 9,900 12,600樋2:縦樋金物破損 塗装破損図面 No 全 葉2024.03.31 一級建築士事務所登録20410161号一級建築士登録67887号 針生承一針生承一建築研究所Scale 図 面 名 称設計年月日 工 事 名 称 設計者氏名 調査者氏名S=1/100(A1)S=1/200(A3)M-081階平面図(2) 衛生設備改修図1, 800 3, 600 6, 300 6, 6605, 400 4, 50011,4673,2683,3751,4046,688名取市斎場改修(機械設備)工事洋風大便器ウォシュレットTCF4714AK交換×1カ所(既存ウォシュレット撤去)車寄せ60.ブリッジBY4バルコニー4.特別控室濡縁10.待合室-59.物入 13.待合室-1踏込押入3.管理室前室8.自販機置場1.風除室7.管理室便所 床の間6.更衣室 5.湯沸室濡縁56.光庭-1床の間BY314.待合室-2押入11.待合廊下踏込12.待合ホール濡縁 2.入口ホール15.待合室-3踏込テラス-1 押入床の間濡縁BY257.光庭-2床の間65.中庭テラス-2 16.待合室-4押入踏込18.女子便所BY120.多目的便所17.便所廊下19.男子便所22.給湯室21.掃除用具室58.光庭-323.空調機械室 24.渡り廊下BX1BX2BX3BX4BX5R4R3BX6R2R16,3006,30027,90010,80017,10010,8006,3006,300002,7002,7007,2009,9002,70012,6002,70015,3006,30021,600業務名 縮尺 日付 製図 校閲一級建築士事務所登録 10110196号 1階-1 ダクト改修平面図 針生承一建築研究所図面名 一級建築士登録 67887号 針生承一 図面番号1/100(A1)1/200(A3)PAC7-1PAC7-1PAC7-1PAC7-1PAC7-1PAC7-1PAC7-1PAC7-1PAC8-1PAC8-1PAC8-1PAC8-1PAC8-1PAC8-1PAC8PAC72023.12M-09※1 ※1※1 ※1※1 ※1※1 ※1※1 ※1※1PAC8-1PAC8-1既存ダクトと接続 600×200(キャンバス継手) ×16台(保温GW25m/m巻共)名取市斎場改修(機械設備)工事車寄せ60.ブリッジBY4バルコニー4.特別控室濡縁10.待合室-59.物入 13.待合室-1踏込押入3.管理室前室8.自販機置場1.風除室7.管理室便所 床の間6.更衣室 5.湯沸室濡縁56.光庭-1床の間BY314.待合室-2押入11.待合廊下踏込12.待合ホール濡縁 2.入口ホール15.待合室-3踏込テラス-1 押入床の間濡縁BY257.光庭-2床の間65.中庭テラス-2 16.待合室-4押入踏込18.女子便所BY120.多目的便所17.便所廊下19.男子便所22.給湯室21.掃除用具室58.光庭-323.空調機械室 24.渡り廊下BX1BX2BX3BX4BX5R4R3BX6R2R16,3006,30027,90010,80017,10010,8006,3006,300002,7002,7007,2009,9002,70012,6002,70015,3006,30021,600業務名 縮尺 日付 製図 校閲一級建築士事務所登録 10110196号 1階-1 空調配管機器撤去図 針生承一建築研究所図面名 一級建築士登録 67887号 針生承一 図面番号1/100(A1)1/200(A3)FCU2FCU2FCU2FCU2FCU2FCU2FCU2FCU2FCU2FCU2FCU2FCU2FCU2FCU22023.12M-10※1 ※1※1 ※1※1 ※1※1 ※1※1 ※1※1FCU2FCU2 既設ファンコイルユニット(天井埋込型、撤去、処分) FCU-2 ×16台 冷房能力 3,450Kcal/h 暖房能力 5,040Kcal/h 冷温水管切断 25A×32ヶ所 ドレン管切断 25A×16ヶ所名取市斎場改修(機械設備)工事業務名 縮尺 日付 製図 校閲一級建築士事務所登録 10110196号 空調設備 空調機配線要領参考図 針生承一建築研究所図面名 一級建築士登録 67887号 針生承一 図面番号NO SCALE(A1)NO SCALE(A3)M-112025.07自立時発電システム1台の場合(室外機室内機:単相/100V出力有り)RSU1U218P-12ST 12 RTB2TB118P-1312TB118P-10TB218P-1118P-1TB218P-218P-318P-418P-5TB218P-6電源自立運転スイッチ仕様接点種別:1a接点接点仕様:状態保持型電圧仕様:DC12V電流仕様:12.5mA自立運転ランプ仕様(LED照光タイプ)電圧仕様:DC12V電流仕様:12mA自立運転警報ランプ仕様(LED照光タイプ)電圧仕様:DC12V電流仕様:12mA自立SW入力自立運転ランプ出力※1 擬似停電状態にする場合 電源切替盤内のMCBをご使用ください。
EM-CEE(CVV) 0.5m㎡~1.25m㎡(100m以下)EM-CEE(CVV) 0.5m㎡~1.25m㎡(100m以下)EM-CEE(CVV) 0.5m㎡~1.25m㎡(100m以下)TB2工事区分例電気設備工事機械設備工事34RSTB8復電検知入力配線ハイパワープラス室内機18P-818P-9自立運転ランプ 自立運転警報ランプ自立運転スイッチ自立運転スイッチ盤室内外操作線 ※4室内機用電源線自立運転警報ランプ出力EM-IE(IV) 5.5m㎡~38m㎡(最大配線長は※2参照)EM-CEE(CVV) 0.5m㎡~1.25m㎡(100m以下)ハイパワープラス親機U-GB560U1D自立出力配線(B)LNコンセントRS RSAC100V出力※負荷5はAC100V出力です。
RSU1U2※3・・・・・・・復電出力181201TB7自立発電入力(1φ2W200V)TB22R2S181302自立運転スイッチ盤HPE-KSH300×W250×D160(mm)負荷1ELBELB負荷5ダウントランス1.5kVAMCB1R1TEM-IE(IV) 配線長により内線規定に従って施工MCBR T単相2線200V(A)MCB ※1電源入力 TB1室内外機用 商用電源(単相仕様)電源切替盤 1台用HPE-DK-TSHD河村電器製(ダウントランス内蔵)H1215×W700×D265(mm)室外機用 電源配線(E2)EM-IE(IV) 5.5m㎡~38m㎡(最大配線長は※2参照)ELB1RTELBハイパワープラス親機電源室内ユニット1電源ハイパワープラス室内機ELB3MCB5ELB218P3 10318P4 10418P1 10118P2 10218P5 10518P6 10650AT50AT15AT30AT15AT15AT ※5必要な場合に接続E1電源配線を選定する際のこう長は、E1+E2としてください(電圧降下1%以内)E2 こう長は、E2+Bにて計算し電線の太さは※6により選定B こう長は、E2+Bにて計算し電線の太さは※6により選定(親機系統)ABBB BB BBBBBBBBBBB B BBBB名取市斎場改修(機械設備)工事BY4BY3BY2BY16,3006,30010,80010,8006,300BX6BX1BX2BX3BX4BX52,7002,7006,3007,200R2R160.ブリッジ池1バルコニー4.特別控室9.物入3.管理室8.自販機置場1.風除室7.管理室便所6.更衣室11.待合廊下12.待合ホール2.入口ホールテラス-1中庭テラス-222.給湯室23.空調機械室24.渡り廊下56.光庭-157.光庭-2前室前室2,70058.光庭-35.湯沸室10.待合室-513.待合室-114.待合室-215.待合室-316.待合室-418.女子便所19.男子便所52.倉庫-1 41.倉庫-2 45.DS51.告別室前室20.多目的便所前室前室一級建築士事務所登録20410161号調査者氏名 設計者氏名 工 事 名 称 図面 No 全 葉 設計年月日一級建築士登録67887号 針生承一図 面 名 称 Scale 2024.03.31針生承一建築研究所S=1/100(A1)S=1/200(A3)M-12222A型,ブッシングA型,コンビネーションコネクターA型,1ケ用スイッチボックス立下がり(MM-A)屋内共通露出コンセント仕様電源切替盤2へ電源切替盤1へ17.便所廊下21.掃除用具室記 号凡 例埋込コンセント 2壁貫通補修EM-EEF2.0-2C 天井内名 称 内 容 備 考2P15A×2 赤色 「停電時用 1200W以上は繋がないでください」と表記コンセント設備 1階平面図(待合棟)既存分電盤L-2主幹二次側から直接分岐AC200V分電盤EM-IE14*2,E2.0(E31)*2ELCB2P50AT*2EM-IE5.5*2,E2.0(E25)*2電源切替盤1,2M-13 詳細図参照名取市斎場改修(機械設備)工事2A型,ブッシングA型,コンビネーションコネクターA型,1ケ用スイッチボックス立下がり(MM-A)屋内共通露出コンセント仕様記 号凡 例埋込コンセント 2壁貫通補修EM-EEF2.0-2C 天井内名 称 内 容 備 考2P15A×2 赤色 「停電時用 1200W以上は繋がないでください」と表記BY16,300BX6BX1BX2BX3BX4BX52,7002,7006,3007,20022.給湯室23.空調機械室前室2,70058.光庭-318.女子便所19.男子便所20.多目的便所17.便所廊下21.掃除用具室自動運転スイッチ機械設備工事EM-CEE1.25-4CPAC-7室外機 AC200V-1.33KW室内機 AC200V-0.1KW*8PAC-8室外機 AC200V-1.33KW室内機 AC200V-0.1KW*8EM-CE5.5-2C,E2.0(G28)*2機械設備工事EM-CEE1.25-4C(G22)*2300×300×200(SUS)-防水型機械設備工事PB壁貫通補修機械設備工事EM-CE5.5-2C,E2.0*2機械設備工事機械設備工事機械設備工事EM-IE5.5*2,E2.0(E25)*2機械設備工事電源切替盤1,2一級建築士事務所登録20410161号調査者氏名 設計者氏名 工 事 名 称 図面 No 全 葉 設計年月日一級建築士登録67887号 針生承一図 面 名 称 Scale 2024.03.31針生承一建築研究所S=1/50(A1)S=1/100(A3)M-13電気設備 1階詳細図既存分電盤L-2主幹二次側から直接分岐AC200VEM-IE14*2,E2.0(E31)*2分電盤ELCB2P50AT*2名取市斎場改修(機械設備)工事