町道可部坂線(可部坂1号橋設置工事)
- 発注機関
- 広島県北広島町
- 所在地
- 広島県 北広島町
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年10月19日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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町道可部坂線(可部坂1号橋設置工事)
北広島町公告第48号次のとおり事後審査型一般競争入札を行うので、北広島町財務規則第86条の規定により公告する。なお、本件は広島県電子入札等システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して入札を行う電子入札案件であり、入札に関する手続きについては、北広島町電子入札実施要領(以下「要領」という。)に従って行わなければならない。令和7年10月20日北広島町長 箕 野 博 司1.工 事 名 町道可部坂線(可部坂1号橋設置工事)2.工事場所 北広島町本地3.工 期 契約締結日の翌日から令和8年3月19日4.予定価格 26,331,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)5.工事概要 工事延長 L=15.239m 土工一式、現場打ボックスカルバート L=5.239m、ウイング V=7m3、取付護岸(間知ブロック) L=10m A=61m2、舗装工 A=177m2、仮設工一式 ほか6.本件工事の入札に参加するものに必要な資格(1) 技術要件以外の要件次に掲げる要件をすべて満たしていること。なお、イ及びウの要件は、それぞれに特記してある場合を除き、アの業種についてのものとする。ア 令和7・8年度の北広島町の入札参加資格を認定されていなければならない業種土木一式工事イ 認定された入札参加資格の経営事項審査の総合評定値アの資格の審査を申請した際に添付した経営事項審査の総合評定値通知書又は審査基準日がこれより後である経営事項審査の総合評定値通知書等による。
不要ウ 年間平均完成工事高アの資格の審査を申請した際に添付した経営事項審査の総4に掲げる予定価格以上(2) 技術要件次に掲げる要件をすべて満たして、それに関する資料の提出ができること。合評定値通知書又は審査基準日がこれより後である経営事項審査の総合評定値通知書等による。
エ 建設業法第15条の許可(特定建設業許可)の要否 不要オ 建設業法第3条第1項の営業所の所在地 北広島町内に主たる営業所又は営業所を有すること。
カ この公告の日から開札日までの間のいずれの日においても、北広島町から指名除外を受けていないこと。
必要キ 右欄に掲げる本件工事に係る設計業務等の受託者以外の者であって、かつ当該受託者と資本及び人事面において次に掲げる関係にある者でないこと。(ア) 当該受託者の発行済株式総数の過半数を有する。(イ) 代表権を有する役員が当該受託者の代表権を有する役員を兼ねている。
株式会社陸地コンサルタントク この公告の日から開札日までの間のいずれの日においても、建設業法第28条第3項又は第5項の規定による営業停止処分を受けていないこと。
必要ケ 会社更生法に基づいて更生手続開始の申立てがなされている者及び民事再生法に基づいて再生手続開始の申立てがなされている者については、手続開始の決定後、北広島町長が別に定める手続きに基づいて入札参加資格の再認定を受けていること。
必要コ 地方自治法施行令第167条の4に該当するものでないこと。必要ア 同種同規模工事の元請施工実績平成22年4月1日から令和7年10月19日(公告日の前日)までの間に完成検査を受けている右の種類かつ本工事と同規模以上の工事で元請人又は共同企業体の代表としての施工実績を有すること。※特定共同企業体又は経常共同企業体の構成員としての実績は、出資比率20パーセント以上のものに限る。
不要イ 配置技術者に係る要件次に掲げる要件を全て満たす監理技術者を専任で本件工事の現場に右欄の人数配置できること。不要7.設計図書閲覧(1) 閲覧期間北広島町ホームページにおいて、令和7年10月20日(月)から令和7年10月31日(金)まで電子閲覧とする。掲載場所:「事業者向け情報>入札情報>入札・公募情報>入札情報(一般競争入札)」また、電子閲覧できない場合は、令和7年10月20日(月)午前9時から令和7年10月31日(金)午後5時まで(休日及び午後5時から午前9時までを除く。)北広島町建設課土木係において紙による閲覧とする。(2) 質問書提出期限令和7年10月29日(水)午後5時までには北広島町建設課土木係に電子メールで提出すること。(3) 回答書送付期間北広島町建設課土木係において、令和7年10月31日(金)までに電子メールで通知する。ただし、質問の回答は本工事の仕様書の追補とみなす。8.入札(1) 入札書受付期間令和7年11月4日(火)午前9時から令和7年11月5日(水)午後4時まで(要領に規定する書面参加を行う場合は、令和7年11月4日(火)午後5時から令和7年11月5日(水)午前9時までを除く。)(2) 開札日時令和7年11月6日(木)午前9時30分(3) 開札場所北広島町役場2階(電子入札システム) ※開札立会は任意9.電子入札対象案件への書面参加この案件は、要領第3条に規定する場合のほか電子入札システムに対応していない者の書面による参加を可とする。書面で参加する場合は、令和7年11月5日(水)午後3時までに、北広島町財政政策課へ書面参加申請書を提出すること。(ア) (1)アの業種について建設業法第15条第2号イ、ロ、ハに該当する者であること。※経営業務の管理責任者及び専任技術者を除く。(イ) アに掲げる種類の工事(規模要件を除く。)において監理技術者又は主任技術者等(現場代理人等として監理技術者又は主任技術者に準じて下請業者を指導する立場であったと認められるときを含む。)の経験を有すること。
10.資格要件確認書類(1) 資格要件確認書類提出依頼書により資格要件確認書類の提出を求められた者は、次により提出すること。(2) 上記提出書類の様式は、北広島町ホームページ内「事業者向け情報>入札・契約>入札手続き>入札・契約、施工関係 各種様式集>一般競争入札事務処理要綱(事後審査型)関係様式」別記様式第5号~第7号を使用する。11.その他(1) 入札保証金は免除する。(2) 最低制限価格制度の対象工事である。(3) 工事費内訳書は、電子入札システムにより提出すること。(書面参加の場合は、令和7年11月5日(水)午後4時までに北広島町財政政策課へ提出すること。)(4) 内容審査後、落札決定する。(5) 次に掲げる場合は、その者の入札を無効とする。ア 入札に参加する者に必要な資格のない者が入札したときイ 入札を取り消すことができる能力を有しない者の意思表示であるときウ 契約担当職員において定めた入札に関する条件に違反したときエ 入札者が2以上の入札をしたときオ 他人の代理を兼ね、又は2人以上を代理して入札をしたときカ 入札者が連合して入札をしたとき、その他入札に際して不正の行為があったときキ 必要な記載事項を確認できない入札をしたとき12.問い合わせ先○入札手続きに関する問い合わせ先北広島町役場 財政政策課 政策契約係 電話:0826-72-7359ア 提出期間 資格要件確認書類提出依頼書を受け取った日から、同依頼書において指定された提出期限の日(令和7年11月10日(月))までの毎日(休日は除く)午前9時から午後5時までイ 提出書類 (ア) 資格要件確認書類提出書(イ) 企業の施工実績、技術者の資格・工事経験調書(ウ) 建設工事施工実績証明(願)書(※施工実績を求める場合のみ)(エ) 法人税申告書別表2(同族関係者等の判定に関する明細書)の写し(オ) 登記事項証明書の写し(3か月以内のもの)(カ) 経営事項審査の総合評定値通知書の写しウ 提出方法及び提出場所電子入札システムへの登録または持参(持参の場合の提出場所は、北広島町役場財政政策課(北広島町役場本庁2階)○工事等に関する問い合わせ先北広島町役場 建設課 土木係 電話:0826-72-7364 電子メールアドレス:doboku@town.kitahiroshima.lg.jp
令和 7 年度仕 様 書北広島町摘要工 事 番 号 R7幹 線 名路 線 名 称施 工 場 所 北広島町本地工 事 名 町道可部坂線(可部坂1号橋設置工事) 工事延長 L=15.239m 土工一式 現場打ボックスカルバート L=5.239m ウィング V=7m3 取付護岸(間知ブロック) L=10m A=61m2 舗装工 A=177m2 仮設工一式 ほか工 事 概 要特 記 仕 様 書第1章 総則第1節 適用本特記仕様書に記載のない事項については、広島県制定の「土木工事共通仕様書(令和 7年8月)広島版(適用区分「広島」及び「広島県」)」によるものとする。第2節 災害復旧工事に係る緩和措置1 本工事は、災害復旧工事に該当し、現場代理人(4,500 万円(建築一式工事にあっては、9,000 万円)未満の場合に限る。)が第4節「現場代理人の兼務」1に掲げる条件((4)の条件を除く。)を満たすときは、同節1の申請手続をすることなく、他の公共工事の現場における現場代理人又は主任技術者との兼務を認める。2 受任者の責によらない理由により工事中止又は工事内容の変更が発生し、配置技術者の継続配置が困難となった場合は、広島県制定の「土木工事共通仕様書(令和7年8月)広島版」『第1編第1章第2節1-1-3-1 主任技術者及び監理技術者の変更』「1.技術者変更の事由」(1)の真にやむを得ない事由に該当するものとし、配置技術者の途中交代を認める。第3節 現場代理人の兼務1 受注者は、請負金額が4,500万円(建築一式工事にあっては、9,000万円)未満に該当し、現場代理人の工事現場への常駐を要しないこととされた場合であって、かつ、次に掲げる条件をいずれも満たすときは、本件工事における現場代理人について、様式第1号に必要な書類を添付して、他の公共工事(道路維持修繕業務委託(路線委託)(以下「路線委託」という。)を含む。)の現場における現場代理人又は技術者等との兼務を発注者に申請することができる。(1) 兼務する工事が公共工事であること(2) 兼務する工事件数が本件工事を含め5件(災害復旧工事及び路線委託に係る件数を除く。)以内であること(3) 兼務する工事箇所が全て北広島町内であること(4) 兼務する工事が北広島町発注工事以外の公共工事である場合は、当該工事の発注者が兼務を承認したことを証する書面の写しを提出できること(5) (5) 監督職員等の求めにより、速やかに工事現場に向かう等適切な対応ができることなお、(4)に掲げる書類については、兼務を予定する工事の発注者の承認手続に時間を要するなど、やむを得ない事情があると認められる場合には、申請後の提出も認めるものとするが、兼務する工事の発注者の承認後、速やかに兼務を承認したことを証する書面の写しを提出すること。また、兼務の申請先が同一の発注者である場合には、兼務を希望するいずれかの工事について、申請を行えば足りるものとする。2 受注者は、請負金額が 4,500 万円(建築一式工事にあたっては、9,000 万円)以上に該当し、工事箇所が 10Km程度以内で密接な関係のある他の公共工事(建設業法施行令(昭和31年政令第273号)第27条第2項が適用される工事として、同一の専任の主任技術者による工事の管理が認められるものに限る。)において現場代理人又は主任技術者として配置されている期間であって、かつ、次に掲げる条件をいずれも満たすときは、本件工事における現場代理人について、様式第1号に必要な書類を添付して、他の公共工事(路線委託は含まない。)の現場における現場代理人又は技術者等との兼務を発注者に申請することができる。(1) 兼務する工事件数が本件工事を含め2件以内であること(2) 兼務する工事箇所が全て北広島町内であること(3) 兼務する工事が北広島町発注工事以外の公共工事である場合は、当該工事の発注者が兼務を承認したことを証する書面の写しを提出できること(4) 監督職員等の求めにより、速やかに工事現場に向かう等適切な対応ができることなお、(3)に掲げる書類については、兼務を予定する工事の発注者の承認手続に時間を要するなど、やむを得ない事情があると認められる場合には、申請後の提出も認めるものとするが、兼務する工事の発注者の承認後、速やかに兼務を承認したことを証する書面の写しを提出すること。また、兼務の申請先が同一の発注者である場合には、兼務を希望するいずれかの工事について、申請を行えば足りるものとする。3 発注者は、受注者からの申請に基づき、兼務する各工事の内容、工程等を勘案し、現場代理人の兼務について承認の適否を決定し、承認する場合は様式第2号により、承認しない場合は様式第3号に承認しない理由を記載の上、速やかに受注者に通知する。4 発注者は現場代理人の兼務について、次に掲げる事由に該当すると認めたときは、様式第4号により、その承認を取消すものとする。(1) 兼務を予定する工事の発注者が兼務を承認しないことが明らかになったとき(2) 兼務を承認した日から起算して14日(北広島町の休日を定める条例(平成 17 年北広島町条例第2号)第1条に規定する休日を除く。)を経過した後においても、兼務先の発注者が兼務を承認したことを証する書面の写しが提出されないとき(3) 兼務申請において、重要な事項について虚偽の申告をし、又は重要な事実の申告を行わなかったことが判明したとき(4) 兼務の承認後、重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠ったことが判明したとき(5) 著しい状況の変化により、兼務を承認することが適当でなくなったとき(6) その他、発注者が兼務を承認することが適当でなくなったとき5 重要な事項について虚偽の申告を行う等、不適切な申請を行った者、又は、兼務の承認後に重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠った者に対しては、請負契約に基づく是正措置の請求や指名除外等の必要な措置を行なうことがある。※ 様式については、北広島町のホームページに掲載している。「北広島町HP>事業者向け情報>入札・契約>入札・契約、施工関係_各種様式集」建設工事請負契約約款様式https://www.town.kitahiroshima.lg.jp/soshiki/4/1167.html第4節 現場代理人及び主任技術者又は監理技術者1 建設業法第26条第3項第1号の規定(以下、「専任特例1号」という。)の適用を受ける主任技術者又は監理技術者の配置を行う場合は次の要件をすべて満たすこと。(1) 主任技術者又は監理技術者が兼務する工事の数は、本工事を含め2件までとする。
ただし、同一あるいは別々の発注者が、同一の建設業者と締結する契約工期の重複する複数の請負契約に係る工事であって、かつ、それぞれの工事の対象となる工作物等に一体性が認められるものについては、これら複数の工事を一の工事とみなす。(2) 工事現場間の距離が、同一の主任技術者又は監理技術者がその1日の勤務時間内に巡回可能であり、かつ工事現場において災害・事故その他の事象が発生した場合において、当該工事現場間の移動距離がおおむね2時間以内であること。(3) 下請次数が3を超えないこと。(4) 連絡員(土木一式工事又は建築一式工事の場合は、1年以上の当該業務の実務経験を有する者)を工事現場に配置すること。(5) 工事現場の施工体制を、主任技術者又は監理技術者が情報通信技術(CCUS等)を利用する方法により確認するための措置を講じていること。(6) 人員の配置を示す計画書を作成し、工事現場毎及び営業所に備え置くこと。(7) 主任技術者又は監理技術者が、当該工事現場の状況の確認をするために必要な映像及び音声の送受信が可能な情報通信機器(スマートフォンやタブレット端末等)が設置され、かつ当該機器を用いた通信を利用することが可能な環境が確保されていること。(8) 兼務する工事についても、上記(2)~(7)の要件を全て満たすこと。(9) 上記のほか、監理技術者制度運用マニュアルにおける専任特例1号に係る条件を満たすこと。2 専任特例1号を適用する主任技術者又は監理技術者を配置する場合には、前項(2)~(8)を確認するため、施工計画書に前項(6)の「人員の配置を示す計画書」を添付すること。3 建設業法第26条第3項第2号の規定(以下、「専任特例2号」という。)の適用を受ける監理技術者の配置を行う場合は次の要件をすべて満たすこと。(1) 建設業法施行令第29条第1項で定める者(以下、「監理技術者補佐」という。)を専任で配置すること(2) 監理技術者補佐の建設業法第27条の規定に基づく技術検定種目は、監理技術者に求める技術検定種目と同一であること(3) 監理技術者補佐は入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係にあること(4) 監理技術者が兼務する工事の数は、本工事を含め2件までとする。ただし、同一あるいは別々の発注者が、同一の建設業者と締結する契約工期の重複する複数の請負契約に係る工事であって、かつ、それぞれの工事の対象となる工作物に一体性が認められるものについては、これら複数の工事を一の工事とみなす。(5) 監理技術者が兼務する工事の施工箇所は、北広島町内かつ工事箇所の間隔が10km程度であること(6) 監理技術者は施工に係る主要な会議への参加、現場の巡回及び主要な工程の立会等の職務を適正に遂行すること(7) 監理技術者は監理技術者補佐との間で常に連絡が取れる体制とすること(8) 監理技術者補佐が担う業務等について、明らかにすること(9) 上記のほか、監理技術者制度運用マニュアルにおける専任特例2号に係る条件を満たすこと。4 専任特例2号を適用する監理技術者を配置する場合には、前項(6)~(8)を確認するため、各施工計画書に業務分担、連絡体制等を記載すること。5 建設業法第 26 条の5第1項の規定の適用を受ける営業所技術者等(営業所技術者及び特定営業所技術者)又は建設業法第 26 条の5第1項の規定を準用する経営業務の管理責任者の配置を行う場合は次の要件をすべて満たすこと。(1) 配置する営業所(経営業務の管理責任者の場合は主たる営業所)で請負契約を締結(2) 配置する工事現場の数が1であること。(3) 配置する営業所と工事現場間が、1日の勤務時間内に巡回可能な距離で、かつ工事現場において災害・事故その他の事象が発生した場合における当該工事現場と当該営業所との移動時間がおおむね2時間以内であること。(4) 下請次数が3を超えないこと。(5) 連絡員(土木一式工事又は建築一式工事の場合は、1年以上の当該業務の実務経験を有する者)を当該営業所及び工事現場に配置すること。(6) 工事現場の施工体制を、営業所技術者等(営業所技術者及び特定営業所技術者)又は経営業務の管理責任者が情報通信技術(CCUS等)を利用する方法により確認するための措置を講じていること。(7) 人員の配置を示す計画書を作成し、工事現場及び営業所に備え置くこと。(8) 当該営業所から当該工事現場の状況確認のために必要な映像及び音声の送受信が可能な情報通信機器(スマートフォンやタブレット端末等)が設置され、かつ当該機器を用いた通信を利用することが可能な環境が確保されていること。(9) 上記のほか、監理技術者制度運用マニュアルにおける営業所技術者等(営業所技術者及び特定営業所技術者)に係る条件を満たすこと。6 建設業法第26条の5第1項の規定の適用を受ける営業所技術者等(営業所技術者及び特定営業所技術者)又は建設業法第26条の5第1項の規定を準用する経営業務の管理責任者を配置する場合には、前項(3)~(8)を確認するため、施工計画書に前項(7)の「人員の配置を示す計画書」を添付すること。7 広島県制定の「土木工事共通仕様書(令和 7 年 8 月)広島版」『第1編第1章第3節1-1-3-2 現場代理人の常駐義務の緩和』によらず、次のとおり取り扱う。監督職員と携帯電話等で常に連絡がとれることに加え、次に掲げるいずれかの事由に該当する場合には、建設工事請負契約約款第10条第3項に規定する「現場代理人の工事現場における運営、取締り及び権限の行使に支障がなく、かつ、発注者との連絡体制が確保されると認めた場合」として取扱う。(1) 請負金額が4,500万円(建築一式工事にあっては、9,000万円)未満(2) 契約締結後、現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間(3) 建設工事請負契約約款第20条第1項又は第2項の規定により、工事の全部の施工を一時中止している期間(4) 橋梁、ポンプ、ゲート、エレベーター等の工場製作を含む工事であって、工場製作のみが行われている期間(5) 上記(2)、(3)、(4)に掲げる期間のほか、工事現場において作業等が行われていない期間(6) その他、特に発注者が認めた期間8 広島県制定の「土木工事共通仕様書(令和7年8月)広島版」『第1編第1章第3節1-1-3-3 現場代理人及び主任技術者又は監理技術者』の「5.配置要件」によらず、次のとおり取り扱う。5.配置要件一般土木工事(建築一式工事以外)の契約約款第10条第1項第2号の規定により配置する主任技術者又は監理技術者は次によるものとする。(1) 下請負金額の総額が5,000万円以上、又は設計図書において特に定めた場合は、監理技術者を配置する。
(2) 請負代金 4,500 万円以上の場合、又は設計図書等において特に定めた場合は、一般建設業・特定建設業を問わず全業者について技術者を専任配置する。第5節 建設副産物本工事における建設副産物については、広島県制定の「土木工事共通仕様書(令和 7 年 8 月)広島版」『第1編第1章第2節1-1-2-11 建設副産物』のとおり取り扱うこととする。なお、「再生資源利用計画」、「再生資源利用促進計画」及び「実施書の提出」については、次のとおりとする。1 再生資源利用計画及び再生資源促進計画受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物等を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、再生資源利用計画を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。また、受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスファルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物等を工事現場から搬出する場合には、法令に基づき、再生資源利用促進計画(5の確認結果票を含む)を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。なお、その内容に変更が生じたときは、速やかに利用計画及び促進計画を変更し、監督職員に報告しなければならない。2 計画の掲示及び公表受注者は、1の再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。現場掲示様式については、次のURLを参考に作成すること。https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d03project/d0306/page_03060101credas1top.htm3 実施書の提出受注者は、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を作成した場合には、工事完了後速やかに実施状況を記録した再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を監督職員に提出しなければならない。なお、受注者は、再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書の作成後、工事完成から5年間保存しなければならない。4 工事現場の管理体制受注者は、再生利用の促進を行うため、工事現場における建設副産物責任者を置くことにより、管理体制を整備するとともに、当該責任者に対し、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画の内容について現場担当者の教育を十分行うこと及び、関係する他の施工者及び資材納入業者もこれを周知徹底することを指導するものとする。5 建設発生土搬出に関する関係法令の手続きの確認及び確認結果票の作成受注者は、再生資源利用促進計画の作成にあたり、建設発生土を工事現場から搬出する場合は、あらかじめ次に掲げる事項を確認し、また各事項の確認の結果を記載した書面(確認結果票)を作成しなければならない。※確認結果票は「広島県の調達情報」に掲載している。(1) 工事現場内の土地の掘削その他の土地の形質の変更が土壌汚染対策法(平成 14 年法律第 53 号)第3条第7項又は第4条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。(2) 再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先における建設発生土の搬入に係る行為に関する次に掲げる事項ア 当該行為が宅地造成及び特定盛土等規制法(昭和 36 年法律第 191 号。以下「盛土規制法」という)第 12 条第1項、第 16 条第1項、第30条第1項又は第35条第1項の規定による許可を要する場合にあっては、当該許可を受けている。イ 当該行為が盛土規制法第21条第1項、第27条第1項、第28条第1項又は第40条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。(3) 上記(1)、(2)に掲げる事項のほか、再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先が適正であることを確認するために必要な事項その他の建設発生土の搬出に関する事項6 運搬業者への通知受注者は、建設発生土の運搬を行う者に対し、再生資源利用促進計画及び確認結果票の内容を通知するものとする。またその内容に変更が生じたときには、速やかに運搬を行う者に通知するものとする。7 確認結果票の掲示及び公表受注者は、確認結果票を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。8 確認結果票の保管受注者は、確認結果票を建設工事の完成後5年間保存するものとする。9 建設発生土の搬出先に対する受領書の交付請求受注者は、建設発生土を再生資源利用促進計画に記載した搬出先へ搬出したときは、速やかに当該搬出先の管理者(搬出先が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、次に掲げる事項を記載した受領書の交付を求めるものとする。(1) 建設発生土の搬出先の名称(搬出先が工事現場である場合は、建設工事の名称。)及び所在地(2) 建設発生土の搬出先の受注者の商号、名称又は氏名(3) 建設発生土の搬出元の名称及び所在地(4) 建設発生土の搬出量(5) 建設発生土の搬出が完了した日10 建設発生土の搬入元への受領書の交付受注者は、建設発生土を利用計画に記載した搬入元から搬入したときは、速やかに当該搬入元の管理者(搬入元が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、前号に掲げる事項を記載した受領書を交付するものとする。11 受領書の内容確認受注者は、搬出先から受領書の交付を受けたときは、再生資源利用促進計画に記載した内容と一致することを確認する。12 受領書の保管受注者は、受領書又はその写しを建設工事の完成後5年間保存するものとする。13 建設発生土の最終搬出先までの確認受注者は、建設発生土が再生資源利用促進計画に記載した搬出先(次の(1)から(4)のいずれかに該当する搬出先を除く。)から他の搬出先へ搬出されたときは、速やかに、当該他の搬出先への搬出に関する9(1)~(5)に関する事項を記載した書面を作成するとともに、当該書面を当該再生資源利用促進計画に係る建設工事の完成後5年間保存するものとする。建設発生土が更に他の搬出先へ搬出されたときも、同様とする。
(1) 国又は地方公共団体が管理する場所であって、受入れ完了後に当該国又は地方公共団体が受領書を交付する場合(2) 受注者の管理下にある他の工事現場で利用するために一時堆積する場合(3) ストックヤード運営事業者登録規定により国に登録されたストックヤード(4) 9の受領書の土砂の利用種別が「盛土利用等」である建設発生土受入地(再搬出しないもの)第2章 材料第1節 寒中コンクリート当該工事における次の対象構造物は寒中コンクリートとして施工し、次のとおり取り扱うこと。1 対象構造物令和7年12月1日から令和8年2月28日までの期間に施工するコンクリート構造物。ただし、ダムコンクリート(砂防ダムを除く)、トンネル坑内、場所打ちコンクリート杭、均しコンクリートは除く。2 養生方法養生方法は給熱養生を標準とし、詳細については監督職員と協議すること。3 打設数量の確認対象構造物のコンクリート打設数量については、施工後、打設図等の数量確認資料を作成し監督職員へ提出すること。第3章 施工条件第1節 盛土1 流用土(工事内流用)本工事の施工により発生する土のうち、367.8m3(地山土量)については当該工事の施工に流用するものと見込んでいる。2 購入土(搬入)(新材料)本工事では、27m3(ほぐし)の土砂購入を見込んでいる。なお、新材料の購入土砂を見込んでいるが、建設発生土処分先一覧表に掲載された建設発生土リサイクルプラントが製造した処理土(改良土を含む。)を使用することが可能である場合は、その使用に努めるものとする。ただし、使用する処理土がセメント及びセメント系固化材を使用した改良土の場合、「セメント及びセメント系固化材を使用した改良土の六価クロム溶出試験実施要領(案)」に基づき、建設発生土リサイクルプラントから試験結果の提示を受けるとともに、施工後に六価クロム溶出試験を実施し、試験結果(計量証明書)を提出するものとする。第2節 建設副産物1 建設発生土(搬出)(建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)) (指定処分(A))(砂・砂質土・礫質土)当該工事により発生する建設発生土は、建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント又は建設発生土受入地に搬出するものとする。また、積算上の搬出先として、建設発生土リサイクルプラント又は建設発生土受入地のうち、運搬費と受入費の合計が最も経済的になる次の施設を見込んでいる。したがって、正当な理由がある場合を除き残土処分に要する費用(単価)は変更しない。搬出場所: 北広島町都志見字鳶ヶ迫山の「竹下生コン豊平リサイクルセンター」なお、工事発注後に明らかになったやむを得ない事情により、建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント又は建設発生土受入地への搬出が困難となった場合は、発注者と受注者が協議の上、設計変更の対象とする。2 アスファルト殻(アスファルト殻を受け入れる再生資源化施設)当該工事により発生するアスファルト殻は、「(有)秀知産業小濱工場」へ搬出するものとし、次の処分先を見込んでいる。搬出場所: 広島市安佐北区安佐町大字小河内字上小濱591番4の「(有)秀知産業小濱工場」運搬距離: 19.4 キロメートル受入費用: 1,500(円/t)提出調書等: 提出を義務付けるなお、工事発注後に明らかになったやむを得ない事情により、「コンクリート殻を受け入れる再資源化施設」への搬出が困難となった場合は、発注者と請負者が協議するものとする。3 コンクリート殻(コンクリート殻を受け入れる再資源化施設)当該工事により発生するコンクリート殻(有筋)は、「(有)秀知産業小濱工場」へ搬出するものとし、次の処分先を見込んでいる。搬出場所: 広島市安佐北区安佐町小河内字上小濱591番4の「(有)秀知産業小濱工場」運搬距離: 19.4 キロメートル受入費用: 1,500(円/t)提出調書等: 提出を義務付けるなお、工事発注後に明らかになったやむを得ない事情により、「コンクリート殻を受け入れる再資源化施設」への搬出が困難となった場合は、発注者と請負者が協議するものとする。第3節 その他1 漁業協同組合の同意本工事着手前に漁業協同組合の同意を得ること。第4章 その他本特記仕様書及び設計図書に明示していない事項又は、その内容に疑義が生じた場合は、監督職員の指示を受けること。
町道可部坂線(可部坂1号橋設置工事)箇所町道可部坂線(可部坂1号橋設置工事)総 括 表費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準工事費1 式本工事費1 式道路改良工事021 式合計北広島町2町道可部坂線(可部坂1号橋設置工事)本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準道路改良工事021 式可部坂1号橋1 式 明 1 号直接工事費計共通仮設費計1 式共通仮設費(率化)1 式共通仮設費率分1 式純工事費1 式現場管理費1 式工事原価1 式一般管理費等1 式工事価格1 式消費税等相当額1 式北広島町3町道可部坂線(可部坂1号橋設置工事)本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準合計北広島町4町道可部坂線(可部坂1号橋設置工事)【 第 1 号 明細書 】可部坂1号橋 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準函渠工1 式 明 2 号護岸工1 式 明 3 号付帯工事1 式 明 4 号仮設工1 式 明 5 号計北広島町5町道可部坂線(可部坂1号橋設置工事)【 第 2 号 明細書 】函渠工 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準作業土工1 式 明 6 号函渠工1 式 明 7 号仮設工1 式 明 8 号ひび割れ誘発目地工1 式 明 9 号防護柵工1 式 明 10 号重力式擁壁工1 式 明 11 号計北広島町6町道可部坂線(可部坂1号橋設置工事)【 第 3 号 明細書 】護岸工 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準土工1 式 明 12 号作業土工1 式 明 13 号護岸工1 式 明 14 号流路工1 式 明 15 号計北広島町7町道可部坂線(可部坂1号橋設置工事)【 第 4 号 明細書 】付帯工事 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準構造物取壊工1 式 明 16 号復旧工1 式 明 17 号計北広島町8町道可部坂線(可部坂1号橋設置工事)【 第 5 号 明細書 】仮設工 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準大型土のう製作・設置設置作業半径5m以下27 袋 施 1 号大型土のう撤去設置作業半径6m以下27 袋 施 2 号土砂等運搬標準 バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3) 土砂27 m3 P 1 号建設発生土受入費 砂・砂質土・礫質土27 m3ポンプ設置・撤去1 箇所 施 3 号水替排水(日数入力)作業時排水 排水量0以上120m3/h未満1 式 施 4 号仮設排水管φ50022 m 単 1 号仮設排水管移設22 m 単 2 号計北広島町9町道可部坂線(可部坂1号橋設置工事)【 第 6 号 明細書 】作業土工 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準床掘り土砂 標準370 m3 P 2 号埋戻し最大埋戻幅1m以上4m未満290 m3 P 3 号基面整正42 m2 P 4 号計北広島町10町道可部坂線(可部坂1号橋設置工事)【 第 7 号 明細書 】函渠工 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準コンクリート コンクリートポンプ車打設 (底板)無筋・鉄筋構造物25 m3 P 5 号コンクリート コンクリートポンプ車打設 (側壁)無筋・鉄筋構造物15 m3 P 6 号コンクリート コンクリートポンプ車打設 (頂版)無筋・鉄筋構造物20 m3 P 7 号コンクリート バックホウ打設(ウイング)無筋・鉄筋構造物7 m3 P 8 号コンクリート 人力打設 (均しコン)無筋・鉄筋構造物4 m3 P 9 号型枠 (底板)一般型枠 鉄筋・無筋構造物17 m2 P 10 号型枠 (側壁)一般型枠 鉄筋・無筋構造物55 m2 P 11 号型枠 (頂版)一般型枠 鉄筋・無筋構造物41 m2 P 12 号型枠 (ウイング)一般型枠 鉄筋・無筋構造物27 m2 P 13 号型枠一般型枠 均しコンクリート3 m2 P 14 号鉄筋工(太径鉄筋含む) 施工規模10t未満補正無(一般構造物)3,680 kg 施 5 号鉄筋工(太径鉄筋含む) 施工規模10t未満補正無(一般構造物)1,850 kg 施 6 号北広島町11町道可部坂線(可部坂1号橋設置工事)【 第 7 号 明細書 】 (続 き)函渠工 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準鉄筋工(太径鉄筋含む) 施工規模10t未満補正無(一般構造物)1,540 kg 施 7 号計北広島町12町道可部坂線(可部坂1号橋設置工事)【 第 8 号 明細書 】仮設工 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準手摺先行型枠組足場91 掛m2 施 8 号パイプサポート支保(小規模)f≦40kN/m2 t≦120cm80 空m3 施 9 号パイプサポート支保40kN/m2<f≦60kN/m2 120cm<t≦190cm1 空m3 施 10 号計北広島町13町道可部坂線(可部坂1号橋設置工事)【 第 9 号 明細書 】ひび割れ誘発目地工 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準クラック誘発目知材(スパンシール同等品)A-409 本クラック誘発目知材(スパンシール同等品)BL-1004 本クラック誘発目知材(スパンシール同等品)BL-504 本クラック誘発目知材(スパンシール同等品)L型-3510 本計北広島町14町道可部坂線(可部坂1号橋設置工事)【 第 10 号 明細書 】防護柵工 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準防護柵(ガードレール)設置工コンクリート建込 塗装 Gr-C-2B 曲線部無17 m 施 11 号計北広島町15町道可部坂線(可部坂1号橋設置工事)【 第 11 号 明細書 】重力式擁壁工 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準重力式擁壁 一般養生1m超2m未満 基礎砕石無し 均しコンクリート無し16 m3 P 15 号異形棒鋼エポキシ樹脂塗装費D1619 kg計北広島町16町道可部坂線(可部坂1号橋設置工事)【 第 12 号 明細書 】土工 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準掘削 片切掘削土砂90 m3 P 16 号路体(築堤)盛土2.5m未満10 m3 P 17 号計北広島町17町道可部坂線(可部坂1号橋設置工事)【 第 13 号 明細書 】作業土工 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準床掘り土砂 標準30 m3 P 2 号埋戻し最大埋戻幅1m未満2 m3 P 18 号基面整正11 m2 P 4 号土砂等運搬標準 バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3) 土砂220 m3 P 1 号建設発生土受入費 砂・砂質土・礫質土220 m3計北広島町18町道可部坂線(可部坂1号橋設置工事)【 第 14 号 明細書 】護岸工 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準コンクリートブロック積工JIS滑面 150kg/個未満61 m2 施 12 号裏込砕石再生クラッシャラン40~029 m3 P 19 号現場打基礎コンクリート基礎砕石有19 m3 P 20 号土のう工仕拵・積立199 袋 施 13 号法面整形盛土部 レキ質土、砂及び砂質土、粘性土22 m2 P 21 号法面整形切土部 レキ質土、砂及び砂質土、粘性土74 m2 P 22 号1号小口止工1 箇所 単 3 号2号小口止工1 箇所 単 4 号3号小口止工1 箇所 単 5 号4号小口止工1 箇所 単 6 号計北広島町19町道可部坂線
(可部坂1号橋設置工事)【 第 15 号 明細書 】流路工 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準底張コンクリート 人力打設無筋・鉄筋構造物7 m3 P 23 号均しコンクリート 人力打設無筋・鉄筋構造物3 m3 P 24 号止水コンクリート バックホウ(クレーン機能付)打設小型構造物2 m3 P 25 号型枠一般型枠 小型構造物13 m2 P 26 号計北広島町20町道可部坂線(可部坂1号橋設置工事)【 第 16 号 明細書 】構造物取壊工 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準舗装版切断アスファルト舗装版 15cm以下6 m P 27 号舗装版破砕アスファルト舗装版 厚15cm以下90 m2 P 28 号構造物とりこわし鉄筋構造物 機械施工5 m3 施 14 号石積取壊し4 m3 P 29 号殻運搬 舗装版破砕機械(騒音対策不要、厚15cm以下)4 m3 P 30 号殻運搬 コンクリート(鉄筋)構造物とりこわし機械積込5 m3 P 31 号土砂等運搬標準 バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3) 土砂4 m3 P 1 号再資源化施設受入費 アス塊 10t10 t再資源化施設受入費 コン塊(有筋) 10t12 t建設発生土受入費 砂・砂質土・礫質土4 m3計北広島町21町道可部坂線(可部坂1号橋設置工事)【 第 17 号 明細書 】復旧工 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準表層(車道・路肩部) 1層当り仕上厚50mm再生密粒度アスコン(20)177 m2 P 32 号上層路盤(車道・路肩部)全仕上り厚100mm 1層施工177 m2 P 33 号下層路盤(車道・路肩部)全仕上り厚100mm 1層施工177 m2 P 34 号路体(築堤)盛土2.5m未満7 m3 P 17 号掘削 片切掘削土砂20 m3 P 16 号区画線設置 溶融式手動 実線 15cm塗布厚1.5mm 白65 m 施 15 号計北広島町22
平面図 S=1:100函渠工一般図(可部坂線)標準断面図 S=1:100上流側正面図 S=1:100縦断図 S=1:100設 計 地 盤 反 力 度Q= 85 kN/m2原位置試験の目標値 = 安全率(3.0)× Q ≒ 260 kN/m2(1:0.5)下流側正面図 S=1:100σck=24N/mm2t=28~62(1:0.5)(1:0.5)(1:0.5)H W LH W LH W L1/12DL=440.0(600) (600)HWL(2.0)%(2.0)%R=6R=30R=12R=783°83°Bor.No.1σck=24N/mm2177°町道縦断図S=1:1006.000%1号小口止工 0.3間知ブロック L=3.33号小口止工 0.32号小口止工 0.3間知ブロック L=4.4 すり付工L=1.7 小口並べA=3.0すり付工L=2.0小口並べA=3.8No.0No.0+7.609No.0-7.637間知ブロック L=5.9すり付工L=1.7小口並べA=2.94号小口止工 0.3間知ブロック L=5.0すり付工L=1.5小口並べA=2.1 W=3.69~3.70底張コンクリート W=3.70~4.20 DL=445.02 σ =160N/mm saτ =1.60N/mm 0a2 2a τ =0.23N/mmσ =6.00N/mm ca2σ =8.00N/mm ca22ck3 3 3γ=24.5kN/mγ=19.0kN/m2σ =24N/mmγ=22.5kN/m10kN/m0.51.06.300 m場所打ちボックスカルバート普通河川 伊勢坊谷川ボックスカルバート設計条件表道路土工 カルバート工指針(平成22年3月)(コンクリートのみで負担)(ハンチ無し隅角部)(一般部、ハンチ有り隅角部)構造形式内 空 幅設 計 土 被 り内 空 高斜 角土 砂舗 装鉛 直 土 圧 係 数活 荷 重静 止 土 圧 係 数載 荷 重鉄筋コンクリート鉛 直 荷 重水 平 荷 重単 位 体 積 重 量コ ン ク リ ー ト 設 計 基 準 強 度コンクリート許容曲げ圧縮応力度コ ン ク リ ー ト 許 容 せ ん 断 応 力 度コ ン ク リ ー ト 許 容 付 着 応 力 度鉄 筋 許 容 引 張 応 力 度(SD345)適用基準2.400 m5.239 m ボ ッ ク ス 延 長T-25路 線 名 町道 可部坂線0.500m(土かぶり0.113~0.405m)83°00′00″河 川 名工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名事業者名図 示株式会社陸地コンサルタント/函渠工一般図令和 6年 9月 30日 17北 広 島 町1町道可部坂線(可部坂1号橋)測量設計業務451.38450.97450.76449.86450.03450.27450.35450.33450.34450.38450.50450.75451.01451.32451.44451.78451.45451.49450.98450.41450.07449.34450.84451.08451.51450.03450.00449.92449.93450.07450.16450.12449.88449.87449.19448.96451.96452.36452.66450.37450.38450.45449.85448.33448.11448.83449.18450.46448.14447.25449.18448.29448.02448.14448.43447.17448.58449.23448.51447.82446.99447.19447.16446.74447.30447.15448.58447.15447.83448.50449.60449.94450.08450.05449.94449.18448.94449.44449.49449.71447.41448.10449.50449.58448.93448.48449.90450.14450.08451.01451.79451.01451.79450.94451.44448.77449.09449.93449.61450.71450.30449.83449.72449.56449.61449.70449.57449.53450.76450.72450.83450.81450.95450.90451.81451.82451.81451.23451.26451.68450.75451.00450.43450.17451.38451.80451.75451.78T1H=450.965T2H=450.836451.23450.64452.14450.36446.56446.75447.08448.36448.02448.67449.54449.77450.71450.45450.80450.98451.00450.62450.65450.60450.42450.29448.35448.17448.18448.16447.25447.51448.09448.22447.83448.07449.85450.05449.86449.92449.92450.66450.68450.76450.74450.78450.55450.40451.02451.24451.02450.58450.11449.86449.54447.95446.64446.78447.04448.36448.13448.80448.74S碑碑町道 可部坂線伊勢坊谷川(As)1:0.51:0.5▽ 446.343 ▽ 446.420 ▽ 446.780 ▽ 446.857900.5 900.5453 3910 1 2 3 4 5 6 7 8N値0 102030405050/550/650/51850/850/350/250/9Bor.No.1TP=448.86mL = 8.00m砂混じり玉石玉石混じり砂軟岩Ⅰ1.580%▽ 446.562 ▽ 446.6393234 306650505050調整コンクリート604.5 4030(4000) 604.55239(5200)▽ 450.3615000 5000650 2350 50035001200 600500250250Bor.No.1上流側取付延長 L=5000 下流側取付延長 L=5000600 4000 6005200調整コンクリートt=21~72▽ 450.361260308450.282VCL=10000 1000450.150函渠工 L=5239掘削 A=0.4盛土 A=1.410003003001000100200450.117底張コンクリート止水コンクリート W=3.3止水コンクリートW=3.80表層:再生密粒度アスコン(20)5cm上層路盤:粒度調整砕石(M-30)10cm下層路盤:再生切込砕石(RC-40)10cm▽ 447.251600 6300 6007500484 900 3700 900316100 3500 209600 2400 50030030050 1800 5005050 1200 60050050▽ 447.0317556604.5 6347 604.53143 3205325924 3783 917 398▽ 450.564 ▽ 450.505▽ 450.624100 3500 662600 2400 500100 3500 704600 2400 500501200 6005005068362712628▽ 450.492800800 1200700700 1200▽ 450.635▽ 450.655 ▽ 450.595▽ 450.714100 3500 315604.5 6347 604.57556100 3500 357600 2400 500600 2400 50072623525▽ 447.46850 1200 6005003143 32043702336▽ 450.5894004001000▽ 450.7204004001000447.251400700400800450.5532800450.574450.361 450.300450.419▽ 447.2517556604.5 6347 604.5100 3500 238600 2400 500100 3500 280600 2400 500501200 60050050260504948476347486 908 3728 906320450.284450.150449.905449.648450.850450.828450.574450.553工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名事業者名図 示株式会社陸地コンサルタント令和 6年 9月 30日 北 広 島 町町道可部坂線(可部坂1号橋)測量設計業務函渠工構造図(その1) S=1:100下流側正面図2 - 2上流側正面図3 - 31 - 1平面図4 - 4函渠工構造図(その1)83°00′00″83°00′00″R=301 133224 4σck=24N/mm2σck=18N/mm2σck=18N/mm2▽ 446.857 ▽ 446.780σck=24N/mm283°00′00″座 標 値 (世界測地系)X 座 標 X 座 標 Y 座 標 Y 座 標⑤ ② ③ ④ ①⑩ ⑦ ⑧ ⑨ ⑥ -153 629.9340-153 630.7339-153 634.4721-153 638.2721-153 638.970531 392.403131 392.389631 392.130331 391.866831 391.8184-153 631.3316-153 631.7306-153 635.4688-153 639.2689-153 639.667931 397.560631 397.532931 397.273731 397.010231 396.9825177°/ 17 2標準断面図縦断図HWL(2.0)%(2.0)%σck=24N/mm2t=34~63H W L(1:0.5)(1:0.5)H W L(1:0.5)(1:0.5)H W Lひび割れ誘発目地(参考図) S=1:5(スパンシール同等品)外側 内側(L型-35)(L型-35) (A-40)(A-40)(BL-100) (BL-50)主鉄筋ガードレール詳細図Gr-C-2B-2S=1:20(補強鉄筋)G1 D16注) 1.ひび割れ誘発目地は両側の側壁に配置する。
2.A部材のみ底版に50mm埋め込む。
ひび割れ誘発目地設置図(参考図)外側 内側(L型-35)(A-40)(BL-100)(BL-50)(A-40)(L型-35)1:0.51:0.5▽ 446.343 ▽ 446.4201008006006006005239755670082567556835630030052396263269065004x2000=80003x2000=60001356300900370090030061002600 26392600 2639ひび割れ誘発目地ガードレール用箱抜きガードレール用箱抜き①②③④⑤⑥⑦⑧⑨⑩コンクリート均しコンクリート重力式擁壁300100 3500 357600 2400 500400 1000▽ 450.720▽ 450.7141003500315600 2400 500400 1000▽ 450.589▽ 450.595400 7556 400604.5 6347 604.53205 314226453 900.5 3702 900.5 3916372501200 60050050337▽ 447.468調整コンクリートt=34~6310020010003001/1250050 600501200400500400500300600474500▽ 450.65536▽ 450.564▽ 450.492▽ 450.505▽ 450.635▽ 450.624604.5 4030 604.55239▽ 450.3615000 5000650 2350 50035001200 6005002502503234 306650505050調整コンクリート配力筋埋込み化粧目地A部材A部材埋込み化粧目地BL部材 BL部材側壁250モルタル鋼製底付管505050950700400 200600φ2206003500600 2400 50024502100 30050300424300 2150210050埋込み化粧目地A部材BL部材BL部材A部材埋込み化粧目地▽ 447.251600 6300 6007500484 900 3700 900 316100 3500 209600 2400 50030030050 1800 50050▽ 447.0317556604.5 6347 604.53142 3205325 924 3783 917 398100 3500 662600 2400 5001003500 704600 2400 50050 1200 6005005068362682134800800 1200700700 1200工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名事業者名図 示株式会社陸地コンサルタント令和 6年 9月 30日 北 広 島 町町道可部坂線(可部坂1号橋)測量設計業務函渠工構造図(その2)S=1:100函渠工構造図(その2)/ 17 3R=303004x1000=40006393003004x1000=4000300655重力式擁壁配置図 S=1:50右岸側 左岸側重力式擁壁 S=1:301:0.5H W L(平均W=403)D16x1000 ctc10001:0.5H W L(平均W=384)D16x1000 ctc1000482390391319452316700700アンカー筋アンカー筋300550030090037009003241241~1406 (平均W=1324)18001834~1863 (平均H=1849)1200 60034~63324~482 900 河床幅 3700アンカー筋1241~1370 (平均W=1306)18001836~1862 (平均H=1849)1200 60036~62316~452 900 河床幅 3700アンカー筋工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名事業者名株式会社陸地コンサルタント令和 6年 9月 30日 北 広 島 町町道可部坂線(可部坂1号橋)測量設計業務S=1:50函渠工配筋図(その1)重複部詳細図注)斜方向鉄筋は標準方向鉄筋の内側に配置すること。
設計条件名称設計基準強度仕様24 N/mm2SD 34531.25φ8m鉄筋種別鉄筋定着長鉄筋最大定尺長函渠工配筋図(その1)断面図S1 D25S6 D32F6 D29F1 D29W1 D13W1 D13S9 D13S9 D13F9 D13F9 D13S12 D13F12 D13S13 D13S13 D13W3 D13W3 D13S=1:50 / 17 4上面下面 D16上面主鉄筋 D25頂版縦断方向D13外側内側側壁横断方向 D13上面主鉄筋 D29D13下面主鉄筋 D29 D13底版縦断方向下面主鉄筋 D32 D16 D13 D29内側配力筋 D13外側配力筋 D13D13下面上面かぶり詳細図=75083°83°主鉄筋配置図1 3 2 2 35 4 5 41 2 34 5111主鉄筋組立図S1 D25S6 D32 W1 D13W1 D13F6 D29F1 D29S9 D13S9 D13F9 D13F9 D13S2 D25S7 D32F7 D29W1 D13S10 D13F10 D13S10 D13S3 D25S7 D32F7 D29W1 D13F10 D13S4 D25S11 D13F11 D13S7 D32F7 D29W1 D13S11 D13S5 D25S7 D32 W1 D13F11 D13F7 D29F4 D29F2 D29F3 D29F5 D291 18組2 2組3 2組4 2組5 2組配力筋斜方向鉄筋標準方向鉄筋7500750035003500600 2400 500600 6300 600110 100120 120300300380150155 8x250=2000 155150300360135135 24x250=6000 135135360120120110 100100500上面配力筋500組立筋600120 360 12079.5 87.5上面配力筋500組立筋下面配力筋600下面配力筋内側主鉄筋 外側主鉄筋100 300 10071.5 68110 380 11082.5 82.5組立筋5005239100100115 865239115 86146 142 19x250=47501423x250146 16x250=4000工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名事業者名株式会社陸地コンサルタント令和 6年 9月 30日 北 広 島 町町道可部坂線(可部坂1号橋)測量設計業務S=1:50 函渠工配筋図(その2)函渠工配筋図(その2)=7502 - 2S8 D16S6 D32S7 D3283°83°=7501 - 1S8 D16S1 D25S2 D25S5 D2583°83°S3 D25S4 D25S9 D13S10 D13S9 D13S11 D13=7503 - 3F8 D13F6 D29F7 D2983°83°=7504 - 4F8 D13F1 D29F2 D29F5 D2983°83°F3 D29F4 D29F9 D13F10 D13F9 D13F11 D138 - 8 7 - 7W2 D13S8 D16F8 D13S4 D251/125 - 5W2 D13S8 D16F8 D13S1 D25F1 D29S3 D25S2 D25F2 D29F3 D291/12=750F5 D29S5 D25F4 D29W1 D13S9 D13F9 D13F11 D13S11 D131/12W2 D13W4 D13W3 D136 - 6W1 D13S10 D13F10 D13F9 D13S9 D131/12W2 D13W3 D13W4 D13S1 D25F1 D29S8 D16F8 D13S8 D16F8 D13S12 D13F12 D13S=1:50 / 17 5位置図1 12 234346 65 58 87 75239100100115 865239115 86146 142 19x250=47501423x250 146 16x250=40007500600 6300 600135135 24x250=6000 135135360 120 120 3605239100100115 865239115 86146 142 19x250=47501423x250 146 16x250=40007500135135 24x250=6000 135135480 4805239100100115 865239115 86146 142 19x250=47501423x250 146 16x250=40007500600 6300 600135135 24x250=6000 135135360 120 120 3605239100100115 865239115 86146 142 19x250=47501423x250 146 16x250=40007500135135 24x250=6000 135135480 48052393500150155 8x250=2000 155 1503500500 2400 600100300150 155 8x250=2000 155150380 11052393500150155 8x250=2000 155 150115142 19x250=4750 1468686 16x250=4000 146 3x250 14211552393500500 2400 600100 300150155 8x250=2000 155150380 110115523986142206 16x250=4000 146159 250250115159 16x250=4000 14620625025014286400400490490工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名事業者名株式会社陸地コンサルタント令和 6年 9月 30日 北 広 島 町町道可部坂線(可部坂1号橋)測量設計業務S=1:50(790以上)(910以上)函渠工配筋図(その3)函渠工配筋図(その3)424424(910以上)(910以上)487487(910以上)(910以上)(910以上)(910以上)(790以上)(790以上)(910以上)(910以上)(790以上)(910以上)(910以上)S6 18-D32 X 7260S7 8-D32 X 7320135°135°135°135°F7 8-D29 X 7320F1-2 18-D29 X 7000F1-1 18-D29 X 5000F6 18-D29 X 7260W144-D13 X 3290S1-1 18-D25 X 7000S1-2 18-D25 X 5500(790以上)S9 36-D13 X 1860F9 36-D13 X 1440S8 64-D16 X 5060F8 64-D13 X 5060S13 2-D13 X 5060W2 44-D13 X 5060S12 61-D13 X 1430F12 61-D13 X 1590W3 85-D13 X 620W4 15-D13 X 62042190°35′42789°25′S2-1 2-D25 X 7000S2-2 2-D25 X 400049089°25′48490°35′F2-1 2-D29 X 5000F2-2 2-D29 X 650042190°35′42789°25′S3-1 2-D25 X 5500S3-2 2-D25 X 600049089°25′48490°35′F3-1 2-D29 X 7000F3-2 2-D29 X 400042190°35′42789°25′S4-1 2-D25 X 6000S4-2 2-D25 X 550049089°25′48490°35′F4-1 2-D29 X 4000F4-2 2-D29 X 7000135°05′135°30′S10 4-D13 X 1840134°29′134°56′S11 4-D13 X 1820134°56′134°29′F10 4-D13 X 135042190°35′42789°25′S5-1 2-D25 X 4000S5-2 2-D25 X 700049089°25′48490°35′F5-1 2-D29 X 6500F5-2 2-D29 X 5000135°30′135°05′F11 4-D13 X 1360S=1:50 / 17 685°14′94°46′94°46′85°14′16004976R=27028262250R=270108294094014005113R=31024632050R=310936944944944944329072607315726073151951469195195104719585°14′94°46′94°46′85°14′1004231001004201005055 50555055 505510034254734210010042254442210016004979R=2702783790R=27098720002510R=3105106910R=31092122002879R=2704783790R=27088714005110R=3102606910R=31010217904789R=27028732200R=2708879102600R=31051161400R=3101021195144619519514321951959631957902789R=27049731600R=2709879105100R=31025162000R=310921195973195工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名事業者名株式会社陸地コンサルタント令和 6年 9月 30日 北 広 島 町町道可部坂線(可部坂1号橋)測量設計業務S=1:50図 示函渠工配筋図(その4)函渠工配筋図(その4)重力式擁壁アンカー筋配置図(SD345)3006553004x1000=40003006393004x1000=4000J112-D16 X 1000J1 D16J1 D16鉄筋質量表種 別 径 長 さ 本 数 単位質量 一本当り質量 質 量 摘 要S 1 - 1 D25 7000 18 3.98 27.86 501S 1 - 2 〃 5500 18 〃 21.89 394S 2 - 1 〃 7000 2 〃 27.86 56S 2 - 2 〃 4000 2 〃 15.92 32S 3 - 1 〃 5500 2 〃 21.89 44S 3 - 2 〃 6000 2 〃 23.88 48S 4 - 1 〃 6000 2 〃 23.88 48S 4 - 2 〃 5500 2 〃 21.89 44S 5 - 1 〃 4000 2 〃 15.92 32S 5 - 2 〃 7000 2 〃 27.86 56S 6 D32 7260 18 6.23 45.23 814S 7 〃 7320 8 〃 45.60 365S 8 D16 5060 64 1.56 7.89 505S 9 D13 1860 36 0.995 1.85 67S 1 0 〃 1840 4 〃 1.83 7S 1 1 〃 1820 4 〃 1.81 7S 1 2 〃 1430 61 〃 1.42 87S 1 3 〃 5060 2 〃 5.03 103117F 1 - 1 D29 5000 18 5.04 25.20 454F 1 - 2 〃 7000 18 〃 35.28 635F 2 - 1 〃 5000 2 〃 25.20 50F 2 - 2 〃 6500 2 〃 32.76 66F 3 - 1 〃 7000 2 〃 35.28 71F 3 - 2 〃 4000 2 〃 20.16 40F 4 - 1 〃 4000 2 〃 20.16 40F 4 - 2 〃 7000 2 〃 35.28 71F 5 - 1 〃 6500 2 〃 32.76 66F 5 - 2 〃 5000 2 〃 25.20 50F 6 〃 7260 18 〃 36.59 659F 7 〃 7320 8 〃 36.89 295F 8 D13 5060 64 0.995 5.03 322F 9 〃 1440 36 〃 1.43 51F 1 0 〃 1350 4 〃 1.34 5F 1 1 〃 1360 4 〃 1.35 5F 1 2 〃 1590 61 〃 1.58 962976W 1 D13 3290 44 0.995 3.27 144W 2 〃 5060 44 〃 5.03 221W 3 〃 620 85 〃 0.62 53W 4 〃 620 15 〃 0.62 9427J 1 D16 1000 12 1.56 1.56 1919合 計 D32 1179 kgD29 2497 kgD25 1255 kgD16 524 kgD13 1084 kg総質量 6539 kg/ 17 7右岸側 左岸側断面図 S=1:30J1 D16J1 D164823903913194523167007003005500300900370090032410001241~14061800 34~63324~482 9001241~137036~62316~452 900500500700 7001800工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名事業者名株式会社陸地コンサルタント令和 6年 9月 30日 北 広 島 町町道可部坂線(可部坂1号橋)測量設計業務S=1:50(上流側ウイング)図 示前面図1 - 13 - 3設計条件名称設計基準強度仕様24 N/mm2SD 34531.25φ8m鉄筋種別鉄筋定着長鉄筋最大定尺長函渠工ウイング配筋図(その1)平面図4 - 4▽450.7141 12 22 - 21.019%8.271%=450=450前面 背面背面図=450=4503 3背面 前面(1/12)=450=450前面 背面=450=450前面背面 背面前面4 4 W4 D13ガードレール補強筋標準部(3箇所)G2 6-D16 X 1370 端部(2箇所)W6 D13W8 D13W2 D13W5 D13W10 D13W12 D13W14 D13W19 D13W17 D13W9 D13W20 D13W26 D13W15 D13W22 D13W22 D13W24 D13W16 D13W21 D13W23 D13W4 D13W26 D13 W26 D13W9 D13W26 D13W18 D13W26 D13W13 D13W25 D13W27 D13W25 D13W25 D13W25 D13W24 D13W11 D13W26 D13W16 D13W27 D13G1 9-D16 X 150083°83°W25 D13W25 D13W13 D13 W18 D13W8 D13W6 D13W3 D13W1 D13W27 D13函渠工ウイング配筋図(その1)W7 D138.271%W23 D13注) 1.天端かぶせ筋(W25)の配置は平面図を参照すること。
2.前面天端の配力筋(W24)はガードレール箱抜きに干渉しないようずらして配置すること。
W27 D13W1 D13W3 D13W11 D13W27 D13W27 D13W21 D13W23 D13W23 D13W23 D13/ 17 8位置図 かぶり詳細図前面 背面縦断方向D13前面側水平鉄筋背面側水平鉄筋D13D13D13 D13ガードレール詳細図Gr-C-2B-2S=1:20注)1.配置については構造図参照のこと。
2.( )内は端部鉄筋を示す。
G1 D16G2 D16 ( )G1 D16G2 D16 ( )車道側補強筋組立図G1 D16G2 D16標準部 端部600600835660060083568356400 400 7556400 7556 4006347 604.5 604.56347 604.5 400 400 604.5326 4743863100038091000 400 2409400 24636001394600133114061002002001001002002001001022001693x150155324982001193x1501553781001702508010017025080654.5 250100 250100100250100250654.56347 604.5 604.510013713829x250=7250106250138 137100146710025025010039131000 474 24398356474 7556 32638591000 326 25333x150155 3983x150155304100250 250100837600100170250801022001693981553x1501642001001002001653x1501553241001702508010210211898200119100 2001233x1501553783x15015530480250170100100200537113 113113 1139612096120100100100100920750860820200300250424200 20042425042420010710710710710710777.5688760010040010010020012225013127x250=6750 138137250250137138 13125027x250=6750604.5 604.5580.5 728.5600100400100113113600100400100337 500386上流側ウイング 下流側ウイング600100 400 100前面側鉛直鉄筋 背面側鉛直鉄筋組立筋50080.5 80.5250モルタル鋼製底付管950700400 200600φ22050 5050工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名事業者名株式会社陸地コンサルタント令和 6年 9月 30日 北 広 島 町町道可部坂線(可部坂1号橋)測量設計業務S=1:50(上流側ウイング)函渠工ウイング配筋図(その2)W41-D13 X 1100135°W5 1-D13 X 1780W91-D13 X 1110135°W10 1-D13 X 1610W131-D13 X 1100135°W14 1-D13 X 1720135°W15 1-D13 X 1750W181-D13 X 1110135°W19 1-D13 X 1680135°W20 1-D13 X 1650(SD345)97°W1 4-D13 X 105097°W2 1-D13 X 94097°W11 4-D13 X 100097°W12 1-D13 X 89083°W6 4-D13 X 93083°W7 1-D13 X 87083°W17 1-D13 X 920函渠工ウイング配筋図(その2)W25 36-D13 X 760W26 12-D13 X 790W27 11-D13 X 630S=1:5083°W16 4-D13 X 980138°30′W3 4-D13 X 1360131°30′W8 4-D13 X 123094°44′W21 31-D13 X 890(平均長)94°44′W22 31-D13 X 860(平均長)W23-1 3-D13 X 5500W23-2 3-D13 X 3500W24-1 2-D13 X 5500W24-2 2-D13 X 3500鉄筋質量表種 別 径 長 さ 本 数 単位質量 一本当り質量 質 量 摘 要W 1 D13 1050 4 0.995 1.04 4W 2 〃 940 1 〃 0.94 1W 3 〃 1360 4 〃 1.35 5W 4 〃 1100 1 〃 1.09 1W 5 〃 1780 1 〃 1.77 2W 6 〃 930 4 〃 0.93 4W 7 〃 870 1 〃 0.87 1W 8 〃 1230 4 〃 1.22 5W 9 〃 1110 1 〃 1.10 1W 1 0 〃 1610 1 〃 1.60 2W 1 1 〃 1000 4 〃 1.00 4W 1 2 〃 890 1 〃 0.89 1W 1 3 〃 1100 1 〃 1.09 1W 1 4 〃 1720 1 〃 1.71 2W 1 5 〃 1750 1 〃 1.74 2W 1 6 〃 980 4 〃 0.98 4W 1 7 〃 920 1 〃 0.92 1W 1 8 〃 1110 1 〃 1.10 1W 1 9 〃 1680 1 〃 1.67 2W 2 0 〃 1650 1 〃 1.64 2W 2 1 〃 890 31 〃 0.89 28 (平均長)W 2 2 〃 860 31 〃 0.86 27 (平均長)W 2 3 - 1 〃 5500 3 〃 5.47 16W 2 3 - 2 〃 3500 3 〃 3.48 10W 2 4 - 1 〃 5500 2 〃 5.47 11W 2 4 - 2 〃 3500 2 〃 3.48 7W 2 5 〃 760 36 〃 0.76 27W 2 6 〃 790 12 〃 0.79 9W 2 7 〃 630 11 〃 0.63 7188G 1 D16 1500 9 1.56 2.34 21G 2 〃 1370 6 〃 2.14 1334合 計 D16 34 kgD13 188 kg総質量 222 kg(410以上)(410以上)/ 17 9110392085711148607501103860857890857111486082086079085919574119580919569119573519567119572119519537419519540019510042610078519519511671032195679~718195648~6881955500 35008435500 3500843工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名事業者名株式会社陸地コンサルタント令和 6年 9月 30日 北 広 島 町町道可部坂線(可部坂1号橋)測量設計業務(下流側ウイング)S=1:50 函渠工ウイング配筋図(その1)函渠工ウイング配筋図(その1)(1/12)▽450.564▽449.88183°83°8.271%函渠工設計条件函渠工設計基準強度函渠工鉄筋種別名称 仕様鉄筋最大定尺長鉄筋定着長24 N/mm2SD 3458m31.25φ前面図 背面図1/12(8.3333%)▽450.565▽449.931▽450.5641.019%▽448.492▽448.386=450=450=450=4501 - 1前面 背面3 - 3前面 背面2 - 2前面 背面▽448.735▽448.809=450=450=450=450平面図 4 - 4前面背面W1 D13W2 D13W3 D13W4 D13W6 D13W7 D13W8 D13W10 D13W9 D13W11 D13W12 D13W13 D13W14 D13W16 D13W17 D13W18 D13W19 D13W21 D13W22 D13W24 D13W25 D13W29 D13W31 D13W27 D13W29 D13W30 D13W30 D13W22 D13W21 D13W24 D1380°W3 D13W1 D13W11 D13W6 D13W8 D13W15 D13W20 D13W27 D13W28 D13W30 D13W30 D13W16 D13W31 D13W30 D13W31 D13W30 D13W29 D13W9 D13W18 D13W31 D13W29 D13W28 D13W4 D13W13 D13W31 D13W29 D13W28 D13W29 D13W28 D13W31 D1380°ガードレール補強筋標準部(3箇所)G2 6-D16 X 1370 端部(2箇所)図 示1.575%D13 5W1 1 2 23 34 4注) 1.天端かぶせ筋(W29)の配置は平面図を参照すること。
2.前面天端の配力筋(W27)はガードレール箱抜きに干渉しないようずらして配置すること。
W23 D13W26 D13G1 9-D16 X 1500/ 17 10前面 背面縦断方向背面側水平鉄筋 前面側水平鉄筋D13 D13D13D13D13かぶり詳細図ガードレール詳細図Gr-C-2B-2S=1:20補強筋組立図G1 D16G2 D16標準部 端部注)1.配置については構造図参照のこと。
2.( )内は端部鉄筋を示す。
G1 D16G2 D16 ( )G2 D16 ( )G1 D16車道側位置図700 75568009066006007556 626600600818282567008256604.5 6347 604.5604.5 6347 604.51183683 500600634800 82567556 70041491200 800 21494215120010017025080100170250 80100250250 704.5604.5626 604.5100200200100100200200 1003003001003003001001071071071071071075813280 250170100113113662704906 81827556 62640991200 906 199341651200 2339 62610025010025010010610025010025010077.5100250250 583132 29x250=7250 250250100100100(107)12010010058 29x250=7250(107)962315 70060020132120▽ 450.505 (▽ 450.506)1002502501543x150155250 404982502501433x150155250 4041002502501553x150155250250260982502501433x15015525025026060080 25017010018891816▽ 450.624 ▽ 450.6251002502501963x150155250 2381002502501973x1501552501641022502502053x1501552502381022502502053x15015525016480 250170100113 113600100400100113 113600100400100600100 400 100200424250424200 20030025042420012096116928768196604.5 634765561331x250=7750 137137100100137137 31x250=7750137137137137250250100609800609906100 250100250100100 250100250100106630.5 250250100106100250100250100100250100250100背面側鉛直鉄筋 前面側鉛直鉄筋組立筋600100 400 10080.5 80.5250モルタル鋼製底付管950700400 200600φ22050 5050上流側ウイング 下流側ウイング工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名事業者名株式会社陸地コンサルタント令和 6年 9月 30日 北 広 島 町町道可部坂線(可部坂1号橋)測量設計業務(下流側ウイング)函渠工ウイング配筋図(その2)S=1:50140°W3 4-D13 X 1970S=1:50 函渠工ウイング配筋図(その2)(SD345)177°177°W23-2 1-D13 X 3500W23-1 1-D13 X 6000(410以上)(410以上)177°W25-2 1-D13 X 3500W25-1 1-D13 X 6000177°W26-2 1-D13 X 6000W26-1 1-D13 X 3500177°W27-2 1-D13 X 3500W27-1 1-D13 X 6000(410以上)(410以上)(410以上)177°W28-2 1-D13 X 5000W28-1 1-D13 X 4500(410以上)注)角度表示は平面角度を示す。
鉄筋は天端勾配に合わせて曲げ、 躯体から突出しないよう注意して配筋すること。
注)角度表示は平面角度を示す。
鉄筋は天端勾配に合わせて曲げ、 躯体から突出しないよう注意して配筋すること。
注)角度表示は平面角度を示す。
鉄筋は天端勾配に合わせて曲げ、 躯体から突出しないよう注意して配筋すること。
注)角度表示は平面角度を示す。
鉄筋は天端勾配に合わせて曲げ、 躯体から突出しないよう注意して配筋すること。
注)角度表示は平面角度を示す。
鉄筋は天端勾配に合わせて曲げ、 躯体から突出しないよう注意して配筋すること。
注)角度表示は平面角度を示す。
鉄筋は天端勾配に合わせて曲げ、 躯体から突出しないよう注意して配筋すること。
83°W6 3-D13 X 123083°W16 3-D13 X 1280W92-D13 X 1430(平均長)W182-D13 X 1430(平均長)135°W5 1-D13 X 2590135°W14 1-D13 X 2490135°W15 1-D13 X 2540135°W10 1-D13 X 2240135°W19 1-D13 X 2300135°W20 1-D13 X 2270W30 17-D13 X 790W22-2 2-D13 X 6000W22-1 2-D13 X 3500100°W1 3-D13 X 1480100°W11 3-D13 X 1410W29 39-D13 X 760 W31 13-D13 X 82085°16′W21 31-D13 X 1160(平均長)85°16′W24 31-D13 X 1190(平均長)100°W2 4-D13 X 1130(平均長)100°W12 3-D13 X 1180(平均長)83°W7 3-D13 X 930(平均長)83°W17 3-D13 X 980(平均長)W44-D13 X 1540(平均長)W134-D13 X 1540(平均長)131°30′W8 3-D13 X 1620鉄筋質量表種 別 径 長 さ 本 数 単位質量 一本当り質量 質 量 摘 要W 1 D13 1480 3 0.995 1.47 4W 2 〃 1130 4 〃 1.12 4 (平均長)W 3 〃 1970 4 〃 1.96 8W 4 〃 1540 4 〃 1.53 6 (平均長)W 5 〃 2590 1 〃 2.58 3W 6 〃 1230 3 〃 1.22 4W 7 〃 930 3 〃 0.93 3 (平均長)W 8 〃 1620 3 〃 1.61 5W 9 〃 1430 2 〃 1.42 3 (平均長)W 1 0 〃 2240 1 〃 2.23 2W 1 1 〃 1410 3 〃 1.40 4W 1 2 〃 1180 3 〃 1.17 4 (平均長)W 1 3 〃 1540 4 〃 1.53 6 (平均長)W 1 4 〃 2490 1 〃 2.48 2W 1 5 〃 2540 1 〃 2.53 3W 1 6 〃 1280 3 〃 1.27 4W 1 7 〃 980 3 〃 0.98 3 (平均長)W 1 8 〃 1430 2 〃 1.42 3 (平均長)W 1 9 〃 2300 1 〃 2.29 2W 2 0 〃 2270 1 〃 2.26 2W 2 1 〃 1160 31 〃 1.15 36 (平均長)W 2 2 - 1 〃 3500 2 〃 3.48 7W 2 2 - 2 〃 6000 2 〃 5.97 12W 2 3 - 1 〃 6000 1 〃 5.97 6W 2 3 - 2 〃 3500 1 〃 3.48 3W 2 4 〃 1190 31 〃 1.18 37 (平均長)W 2 5 - 1 〃 6000 1 〃 5.97 6W 2 5 - 2 〃 3500 1 〃 3.48 3W 2 6 - 1 〃 3500 1 〃 3.48 3W 2 6 - 2 〃 6000 1 〃 5.97 6W 2 7 - 1 〃 6000 1 〃 5.97 6W 2 7 - 2 〃 3500 1 〃 3.48 3W 2 8 - 1 〃 4500 1 〃 4.48 4W 2 8 - 2 〃 5000 1 〃 4.98 5W 2 9 〃 760 39 〃 0.76 30W 3 0 〃 790 17 〃 0.79 13W 3 1 〃 820 13 〃 0.82 11266G 1 D16 1500 9 1.56 2.34 21G 2 〃 1370 6 〃 2.14 1334合 計 D16 34 kgD13 266 kg総質量 300 kg/ 17 111773195195195426195195400195195374600071327876173500713528761735007035297637600070327976373500702529863950007093791625195103519510851314~1771 1314~17711303~1549 1303~154910601530106014301060148010571180105712401057121019512891951218195945~986195976~1017195602~1257195781~1186195532~937195581~9861422195R=6 TP=448.86m L= 8.00mR=30R=30R=12R=783°83°1.580%(600) (600)▽ 446.562 ▽ 446.639間知ブロック+底張コン 間知ブロック+底張コン工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名事業者名図 示株式会社陸地コンサルタント/全体平面図令和 6年 9月 30日 17北 広 島 町12町道可部坂線(可部坂1号橋)測量設計業務455.38 455.01454.26452.81451.38450.97450.76449.86449.01448.32448.11448.13448.61 449.48450.03450.27450.35450.33450.34 450.38450.50450.75451.01451.32 451.44 451.78452.63453.25453.93454.18454.52 454.69454.85455.32451.45451.49450.98450.41450.07449.34450.84451.08451.51450.03450.00449.92449.93450.07450.16450.12449.88449.87449.19448.96448.71448.61448.35447.76446.75447.18448.75448.75448.34447.57446.58446.84448.30448.44448.00446.69446.68446.64448.66448.92451.96452.36452.66 452.54453.53454.00454.15454.17454.0145454.77456.53454.01454.29450.37450.38450.45449.85448.33448.11 448.83449.18450.46450.94449.67450.34450.75451.52450.70451.20452.10452.64451.42452.77451.17453.25448.14447.25449.18448.29448.02448.14448.43447.17448.58449.23448.51447.82446.99447.19447.16446.87446.77446.47446.20446.21446.20446.70446.78 446.74447.30447.15448.58447.15447.83448.50449.60449.94450.08450.05449.94449.18448.94449.69449.44449.49449.71446.45447.41448.10449.50449.58448.93448.48449.90450.14450.08451.01451.79451.01451.79450.94451.44448.77449.09449.53450.60 450.42449.93449.61450.71450.30449.83449.72449.56449.61449.70449.61449.65449.58449.56449.58449.57449.53449.66450.76450.72450.83450.85450.80450.81450.95450.90451.81450.88451.70451.82451.81451.68451.23451.85451.26451.68450.75451.73 451.00450.43450.17451.38451.80451.75 451.78451.84451.65452.03451.94451.99452.57451.81451.92452.56452.43452.94453.03453.08452.75452.89 452.90453.02453.14453.06453.36453.75453.98453.97453.82453.75453.51454.17454.03454.00 453.77454.92454.74455.05454.95454.94455.82455.81455.62455.66450.74450.83451.47451.35451.04451.31451.21451.93452.58451.99452.43452.36452.11452.09452.35452.46452.52455.08454.86454.85S=1:100 平 面 図 基準点座標一覧表T1T2T1-1点 名 X 座 標 Y 座 標 標 高-153646.067 31394.375 450.965-153616.621 31392.396 450.836-153656.294 31428.080 454.873T1H=450.965H=454.873T1-1T2H=450.836455.36453.21451.23450.64449.17448.11449.36450.01455.05454.33453.45452.14450.36446.11445.86446.62446.56446.75447.08448.36448.02448.67448.73450.12449.55449.54449.77450.71450.82451.80451.82452.97453.87454.78455.80451.38450.56451.38451.51452.36 452.42452.18450.45450.80450.98451.00450.62450.65450.60450.42450.29448.35448.17448.18448.16447.25447.51448.09448.22447.83448.07449.85450.05449.86449.92449.92450.66450.68450.76 450.74450.78450.55450.40451.02451.05451.24451.02450.58450.11449.86449.54447.79446.34446.28447.57446.33445.54445.27445.55446.26446.01446.47447.95446.57446.64446.78447.04449.33448.59448.66448.74448.75448.75448.74448.88448.97448.77447.62447.03446.52446.02446.19445.92445.67445.45444.86445.73445.49445.24445.74445.85445.90445.83445.81445.56444.80444.24444.28444.28444.48443.36443.79443.78444.33444.44444.00443.85444.44444.49444.47445.80446.10445.12445.02445.87445.65445.44445.31445.02443.32443.60444.13444.45444.43445.03444.82445.02444.17443.82443.84443.93443.3743.03446.78445.99445.81446.14446.21445.90448.36448.13448.80448.74450.11451.27450.81450.88452.00451.67452.37452.29451.94452.19S碑SSCo橋(壊)碑SS町道 可部坂線伊勢坊谷川(As)(As)SS=1:100 函渠部断面図 S=1:100 河川縦断図1/12(600) (600)HWL(2.0)%(2.0)%Bor.No.1σck=24N/mm2No.0No.0+7.609No.0-7.6371号小口止工 0.3間知ブロック L=3.33号小口止工 0.32号小口止工 0.3間知ブロック L=4.4 すり付工L=1.7 小口並べA=3.0すり付工L=2.0小口並べA=3.8間知ブロック L=5.9すり付工L=1.7小口並べA=2.94号小口止工 0.3間知ブロック L=5.0すり付工L=1.5小口並べA=2.1 W=3.69~3.70底張コンクリート W=3.70~4.20 447.251400700400800446.615447.885450.5532800450.574450.361 450.300450.419▽ 447.2517556(7500)604.5 6347(6300) 604.5100 3500 238600 2400 500100 3500 280600 2400 500501200 6005005026050494847486 908 (3700) 906320450.284表層:再生密粒度アスコン5cm上層路盤:粒度調整砕石(M-30)10cm下層路盤:再生切込砕石(RC-40)10cm447.251604.5 4030(4000) 604.55239(5200)▽ 450.3615000 5000650 2350 50035001200 600500250250調整コンクリートt=21~72100010003003001000100200上流側取付延長 L=5000下流側取付延長 L=5000函渠工 L=5239底張コンクリート止水コンクリート W=3.3止水コンクリートW=3.80450.850449.58Bor.No.1450.828450.574450.553計 画 高左 岸右 岸河 床追 加 距 離単 距 離測 点工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名事業者名図 示株式会社陸地コンサルタント/縦 断 図令和 6年 9月 30日17北 広 島 町13町道可部坂線(可部坂1号橋)測量設計業務V=1:100H=1:2501/121/12縦断図河床右岸左岸Co橋(壊)DL=4401:2501:100450460448.25 0.000 0.000 No.0 447.251447.34 -7.637 -7.637No.0-7.637446.615448.35 +7.609 +7.609No.0+7.609447.885可部坂1号橋450.361(600)(4000)(600)(5200)1200 6005005000 5000▽ 447.251(As)Co橋(壊)横 断 図工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名事業者名図 示株式会社陸地コンサルタント/付帯工図(その1)令和 6年 9月 30日17北 広 島 町14町道可部坂線(可部坂1号橋)測量設計業務舗装高舗装高DL=445FH=446.615GH=447.34No.0-7.637DL=445FH=447.251GH=448.25No.0DL=445FH=447.885No.0+7.609GH=448.351:0.51:0.51:2.01:2.02.000%2.000%1:0.51:0.5▽ 446.562 ▽ 446.6391:2.0間知ブロック L=3.3 すり付工L=1.7小口並べA=2.91号小口止工 L=0.3
(1/12)間知ブロック L=4.4 すり付工L=2.0小口並べA=3.92号小口止工 L=0.36.7間知ブロック L=5.9 すり付工L=1.7小口並べA=2.93号小口止工 L=0.37.9(1/12)間知ブロック L=5.0 すり付工L=1.5小口並べA=2.1 4号小口止工 L=0.36.8ブロック積護岸展開図右 岸S=1:100左 岸付帯工図(その1)S=1:100C1C(Co)B1EFuKL1L2l掘削(礫質土)コンクリート取壊し盛土(B<1.0m)床掘埋戻基面整正盛土法面整形(堤内側)盛土法面整形(堤外側)切土法面整形凡 例C1= 4.1Gv= 1.3E = 1.2Fu= 0.1K = 0.6C(Co)= -l1= 3.3L2= 0.5B1= 0.1C1= 2.4Gv= 1.3E = 1.4Fu= 0.1K = 0.6C(Co)= -l1= 2.3L2= 2.6B1= 1.5左岸側 右岸側左岸側 右岸側左岸側 右岸側C1= 2.3Gv= 1.0E = 1.2Fu= 0.1K = 0.6C(Co)= -l1= 2.6L2= 0.3B1= 0.1C1= 4.9Gv= 1.6E = 1.2Fu= 0.1K = 0.6C(Co)= -l1= 3.8L2= 2.3B1= 0.1250H W LH W Lブロック積 基礎コンクリート底張りコンクリートσck=18N/mm2σck=18N/mm2底張コンクリート S=1:501/12上流側延長 L=3.30下流側延長 L=3.80止水コンクリート S=1:50σck=18N/mm23503001:0.51:0.4裏込砕石 RC-40胴込コンクリートσck=18N/mm2間知ブロックS=1:50S=1:20σck=18N/mm2 コンクリート型枠10.0m当り 材料表m2m3数 量 単位 規 格 種 別RC-40 t=100 m2 基礎砕石0.833.506.30100100 430 100630100 250100基礎砕石RC-40 t=100コンクリートσck=18Nmm2500 4000 50050002850350 25002850350 25004200100200446.615450.1171200 6003700100200447.8851200 600止水コンクリート 38001000止水コンクリート 33001000350 30003350350 20002350450.361 450.300450.419▽ 447.2517556604.5 6347 604.5100 3500 238600 2400 500100 3500 280600 2400 500501200 60050050260504948476347486 908 3728 906 3205.31.4 0.30.3基礎工 L=4.00.70.1 基礎工 L=4.3 0.30.31.7▽ 450.26▽ 448.92▽ 448.92H=2.85 SL=3.19H=3.52 SL=3.94H=2.94 SL=3.29H=2.59 SL=2.90▽ 450.35▽ 450.69▽ 450.69H=3.35 SL=3.75H=3.09 SL=3.45H=3.36 SL=3.76H=3.01 SL=3.371.4 0.30.3基礎工L=5.4 0.5100250200100200100250200▽ 450.37▽ 448.92▽ 448.92H=2.90 SL=3.24H=2.55 SL=2.85H=2.85 SL=3.19H=3.38 SL=3.78▽ 450.46▽ 449.69▽ 449.690.1 基礎工 L=4.9 0.30.31.2H=3.17 SL=3.54H=2.35 SL=2.63H=2.42 SL=2.71H=2.07 SL=2.31底張コンクリートt=200基礎コンクリートt=100底張コンクリートt=200基礎コンクリートt=100No.0-7.637No.0+7.609No.0-7.637No.0+7.609H≦5000SLB=3.69~4.20(平均=3.76)均しコンクリート1002003.59~4.10(平均=3.66)3.29~3.80(平均=3.36)800 2001000300800 2001000300825775止水コンクリート工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名事業者名図 示株式会社陸地コンサルタント/付帯工図(その2)令和 6年 9月 30日17北 広 島 町15町道可部坂線(可部坂1号橋)測量設計業務1号小口止工材料表種別コンクリート型枠算式{1/2x(0.727+0.981)x2.545+1/2x(1.081+0.941)x0.350}x0.300{1/2x(0.727+0.981)x2.545+1/2x(1.081+0.941)x0.350}x2+0.300x0.350数量0.7585.1601箇所当たりm3m2化粧型枠 0.300x2.845 0.854 m21:0.52号小口止工材料表種別コンクリート型枠算式{1/2x(0.727+1.027)x3.005+1/2x(1.127+0.987)x0.350}x0.300{1/2x(0.727+1.027)x3.005+1/2x(1.127+0.987)x0.350}x2+0.300x0.350数量0.9026.1161箇所当たりm3m2化粧型枠 0.300x3.360 1.008 m21:0.53号小口止工材料表種別コンクリート型枠算式{1/2x(0.727+0.979)x2.525+1/2x(1.079+0.939)x0.350}x0.300{1/2x(0.727+0.979)x2.525+1/2x(1.079+0.939)x0.350}x2+0.300x0.350数量0.7525.1191箇所当たりm3m2化粧型枠 0.300x2.823 0.847 m21:0.54号小口止工材料表種別コンクリート型枠算式{1/2x(0.727+0.937)x2.035+1/2x(1.030+0.890)x0.350}x0.300{1/2x(0.727+0.930)x2.035+1/2x(1.030+0.890)x0.350}x2+0.300x0.350数量0.6074.1491箇所当たりm3m2化粧型枠 0.300x2.275 0.683 m21:0.5平均高さ H=2895 平均高さ H=3355 平均高さ H=2875 平均高さ H=23851号小口止工 2号小口止工 3号小口止工 4号小口止工付帯工図(その2)300350 25452895727100 9811081300350 30053355727300350 25252875727300350 20352385727350 254528959412845350 20352385890100 93010302275350 25252875939100 97910792823350 30053355100 102711279873360付帯工図(その3)1.580%▽ 446.562 ▽ 446.639舗装面積 →ΣA(A1~A3)= 176.9函体部盛土 V = 0.1 × 7.5 = 0.8 m3右岸側盛土V = 1.4 × 4.5 = 6.3 m3平均幅右岸側掘削V = 0.4 × 3.8 = 1.5 m3平均幅左岸側掘削V = 86.4 × 0.2 = 17.3 m3路盤左岸側アスファルト撤去A = 86.4 m2盛 土単位 右岸側 函渠部 左岸側 合 計 名 称 種 別m3 6.3 0.8 7.1掘 削 m3 1.5 17.3 18.8表 層上層路盤下層路盤舗 装m2m2m2 60.3 30.2 86.4 176.960.3 30.2 86.4 176.960.3 30.2 86.4 176.9規格・寸法再生密粒度アスコン(20)t=5粒度調整砕石(M-30)t=10再生切込砕石(RM-40)t=10舗装切断舗装取壊しアスファルト土 砂土 砂m m2 86.4 86.45.8 5.8数量表(舗装関係)工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名事業者名図 示株式会社陸地コンサルタント/付帯工図(その3)令和 6年 9月 30日17北 広 島 町16町道可部坂線(可部坂1号橋)測量設計業務平面図 S=1:100縦断図 S=1:1001/12(600) (600)HWL(2.0)%(2.0)%R=6R=30R=12R=783°83°177°町道縦断図S=1:1006.000%No.0No.0+7.609No.0-7.637DL=440.0 DL=440.0451.38450.97450.76449.86450.03450.27450.35450.33450.34450.38450.50450.75451.01451.32451.44451.78451.45451.49450.98450.41450.07449.34450.84451.08451.51450.03450.00449.92449.93450.07450.16450.12449.88449.87449.19448.96451.96452.36452.66450.37450.38450.45449.85448.33448.11448.83449.18450.46448.14447.25449.18448.29448.02448.14448.43447.17448.58449.23448.51447.82446.99447.19447.16446.74447.30447.15448.58447.15447.83448.50449.60449.94450.08450.05449.94449.18448.94449.44449.49449.71447.41448.10449.50449.58448.93448.48449.90450.14450.08451.01451.79451.01451.79450.94451.44448.77449.09449.93449.61450.71450.30449.83449.72449.56449.61449.70449.57449.53450.76450.72450.83450.81450.95450.90451.81451.82451.81451.23451.26451.68450.75451.00450.43450.17451.38451.80451.75451.78T1H=450.965T2H=450.836451.23450.64452.14450.36446.56446.75447.08448.36448.02448.67449.54450.71450.45450.80450.98451.00450.62450.65450.60450.42450.29448.35448.17448.18448.16447.25447.51448.09448.22447.83448.07449.85450.05449.86449.92449.92450.66450.68450.76450.74450.78450.55450.40451.02451.24451.02450.58450.11449.86449.54447.95446.64446.78447.04448.36448.13448.80448.74S碑碑町道 可部坂線伊勢坊谷川(As)粒度調砕石(M-30)再生切込砕石(RC-40)50100100再生密粒度アスコン(20)アスファルト舗装S=1:15447.251400700400800450.5532800450.574450.361 450.300450.419▽ 447.2517556604.5 6347 604.5100 3500 238600 2400 500100 3500 280600 2400 500501200 60050050260504948476347486 908 3728 906320450.284450.150449.905449.648右岸側 A1 = 60.3 函渠部 A2 = 30.2 左岸側 A3 = 86.4盛土A=0.13800450030002800604.5 4030(4000) 604.55239(5200) 5000 5000650 2350 50035001200 600500250250Bor.No.1600 4000 6005200450.282VCL=10000 1000450.150掘削 A=0.4盛土 A=1.410003003001000100200450.117▽ 450.361表層:再生密粒度アスコン(20)5cm上層路盤:粒度調整砕石(M-30)10cm下層路盤:再生切込砕石(RC-40)10cm区画線 L1=32.6区画線 L2=32.4450.850450.828450.574450.553仮設排水管φ500 L=22000(ポリエチレン製)仮設排水管φ500 L=22000(ポリエチレン製)Co橋(壊)(As)舗装高(1:0.5)(1:0.5)DL=445.00AAAAA-AS=1:100(As)(1:0.5)(1:0.5)DL=445.00A-AS=1:100φ500φ500STEP-1 (底版)平面図S=1:100STEP-2 (側壁~)W=3.4 L=3.9 t=0.35既設床版取壊し V = 3.9 × 3.4 × 0.35= 4.6 m33900工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名事業者名図 示株式会社陸地コンサルタント/施工計画図令和 6年 9月 30日 17北 広 島 町17町道可部坂線
(可部坂1号橋)測量設計業務451.38450.97450.76449.86449.01448.61 449.48450.03450.27450.35450.33450.34 450.38450.50450.75451.01451.32 451.44 451.78451.45451.49450.98450.41450.07449.34450.84451.08451.51450.03450.00449.92449.93450.07450.16450.12449.88449.87449.19448.96448.71448.61448.35448.75448.75448.34448.30448.66448.92451.96452.36452.66450.37450.38450.45449.85448.33448.11 448.83449.18450.46448.14447.25449.18448.29448.02448.14448.43447.17448.58449.23448.51447.82446.99447.19447.16446.87446.77446.47446.20446.21446.20446.70446.74447.30447.15448.58447.15447.83448.50449.60449.94450.08450.05449.94449.18448.94449.69449.44449.49446.45447.41448.10449.50449.58448.93448.48449.90450.14450.08451.01451.79451.01451.79450.94451.44448.77449.09450.42449.93449.61450.71450.30449.83449.72449.56449.61449.57449.53450.76450.72450.83450.81451.26451.68450.75451.73451.00450.43450.17451.38451.80451.75 451.78451.84451.65施工計画図T1H=450.965451.23450.64449.17449.36450.01452.14450.36446.11445.86446.62446.56446.75447.08448.36448.02448.67448.73449.77450.71451.82450.45450.80450.98451.00450.62450.65450.60450.42450.29448.35448.17448.18448.16447.25447.51448.09448.22447.83448.07449.85450.05449.86449.92449.92450.66450.78450.55450.40451.02451.05451.24451.02450.58450.11449.86449.54446.34445.27445.55446.26446.01446.47447.95446.57446.64446.78447.04445.02448.36448.13448.80448.74S碑SCo橋(壊)碑SS町道 可部坂線伊勢坊谷川(As)S450.97450.76449.86449.01448.61 449.48450.03450.27450.35450.33450.34 450.38450.50450.75451.01451.45451.49450.98450.41450.07449.34450.84451.08451.51450.03450.00449.92449.93450.07450.16450.12449.88449.87449.19448.96448.71448.61448.35448.75448.75448.34448.30448.66448.92451.96452.36452.66450.37450.38450.45449.85448.33448.11 448.83449.18450.46448.14447.25449.18448.29448.02448.14448.43447.17448.58449.23448.51447.82446.99447.19447.16446.87446.77446.47446.20446.21446.20446.70446.78 446.74447.30447.15448.58447.15447.83448.50449.60449.94450.08450.05449.94449.18448.94449.69449.44449.49446.45447.41448.10449.50449.58448.93448.48449.90450.14450.08451.01451.79451.01451.79450.94451.44448.77449.09450.42449.93449.61450.71450.30449.83449.72449.56449.61449.57449.53450.76450.72450.83450.81451.26451.68450.75451.73451.00450.43450.17451.38451.80451.75 451.78451.84451.65T1H=450.965450.64449.17449.36450.01452.14450.36446.11445.86446.62446.56446.75447.08448.36448.02448.67448.73450.71451.82450.45450.80450.98451.00450.62450.65450.60450.42450.29448.35448.17448.18448.16447.25447.51448.09448.22447.83448.07449.85450.05449.86449.92450.66450.78450.55450.40451.02451.05451.24451.02450.58450.11449.86449.54446.34445.27445.55446.26446.01446.47447.95446.57446.64446.78447.04445.02448.36448.13448.80448.74S碑SCo橋(壊)碑SS町道 可部坂線 (As)S伊勢坊谷川濁水処理工(大型土のうN=13)100020001000200010003000100020001000200010003000大型土のう N=7大型土のう N=7濁水処理工(大型土のうN=13)大型土のう N=7大型土のう N=7仮設排水管仮設排水管既設床版撤去34003900350