K04 市道中井1号線道路維持修繕工事
- 発注機関
- 兵庫県宍粟市
- 所在地
- 兵庫県 宍粟市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年10月30日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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添付ファイル
公告概要(100%の精度を保障するものではありません)
宍粟市が発注する「市道中井1号線道路維持修繕工事」は、兵庫県宍粟市山崎町中井地内の道路を対象とした工事です。工期は令和8年3月6日までを予定しており、施工方式は請負施工となります。
- ・発注機関: 宍粟市
- ・工事名: 市道中井1号線道路維持修繕工事
- ・工事場所: 宍粟市山崎町中井 地内
- ・工事内容: 道路の維持修繕工事(舗装、側溝設置など)
- ・工期: 令和8年3月6日まで
- ・入札方式: 制限付き一般競争入札(兵庫県電子入札システム利用)
- ・参加資格: 一般土木工事に登録のある業者、地方自治法施行令第167条の4に該当しない業者、営業停止処分期間中の建設業者でないこと、暴力団排除要件を満たすことなど
- ・入札スケジュール:
- ・質問受付期間:令和7年11月7日まで
- ・入札参加申請期限:令和7年11月7日まで
- ・入札締切:令和7年11月14日まで
- ・開札:令和7年11月18日
- ・問い合わせ先: 宍粟市建設部建設課(電話:0790-63-3069)
- ・その他: 議会の議決を要する工事のため、落札後仮契約を締結、契約保証金を要する、内訳書の提出が必須、電子入札システムを利用。
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K04 市道中井1号線道路維持修繕工事
宍粟市公告 年 月 日宍粟市長 福 元 晶 三制限付き一般競争入札執行公告について令和 年 月 日限1234 5 6令和7年度契約条項等を示す場所入札参加登録業種のうち「一般土木」に登録している者回以内とします。
なしその他要件 地方自治法施行令第167条の4に規定する資格制限に該当しないこと。
建設業法の規定に基づく営業停止処分期間中の者でないこと。
地域区分 市内業者として登録している者登録業種2 入札参加資格(宍粟市入札参加登録をしている者で以下の要件を満たすこと)その他前金払(中間前金払) 契約締結予定日において有効な建設業法の規定による総合評定値通知書を有していること。
会社更生法に基づく更生手続開始の申立て又は民事再生法に基づく再生手続開始の申立てがなされていないこと。
ただし、それぞれの申立てがなされた者であっても、公告日の前日までに裁判所から更生又は再生計画の認可決定を受けたものはこの限りでありません。
警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する建設業者又はこれに準ずるものとして、発注工事等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。
入札参加業種格付3 入札参加資格確認申請公告の日から 令和7年11月7日(金)午後5時0分 まで入札参加申請期限 から 令和7年11月11日(火)午後5時 までの間※通知書中「競争参加資格」が「有」の者で、入札締切日時に受注可能件数(手持ち件数)が満となる者又はその他入札に参加できない者となる場合には、入札に参加できません。
本件に参加する他の入札参加者と資本関係又は人的関係がないこと。
※土曜、日曜を除く電子入札システムの稼働時間内。
最終日のみ午後5時までとします。
※契約方法欄に電子契約の希望の有無を記載してください。
なお、電子契約を希望する場合は、契約業務に使用するメールアドレスを記載してください。
契約書年割支払 なし部分払 有り 履行期間中 1受付期間参加資格確認通知※通知内容を必ず確認することなし建設部建設課ただし、工期変更の場合は、部分払の回数を変更することがあります。
一般土木工事に係る業種別ランクが 「A・B・C・D」 ランクの者契約金額が1件200万円以上の場合に該当します。
特定建設業の許可有り契約保証金最低制限価格制度8 3 6予定価格 落札者決定後に公表します。
現場説明会 なし令和 7 10 31 制限付き一般競争入札により契約を締結するので、下記のとおり公告します。
なお、本件は兵庫県電子入札共同運営システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して入札を行う電子入札であるため、宍粟市電子入札運用基準及び兵庫県電子入札共同運営システム利用規約に従って行います。
施工場所工事番号等工事名1 入札に付する事項宍建工工第070103号市道中井1号線道路維持修繕工事宍粟市山崎町中井 地内市が定めた契約書による議会の議決 予定価格1億5千万円以上の対象工事又は製造の請負契約については、議会の議決を要するため落札後仮契約を締結し、議会の議決を得たときに本契約が成立するものとします。
入札参加形態 単体企業施工期限(又は施工期間)入札保証金 免除契約金額の10/100以上の契約保証金を要します。
ただし、200万円以下の契約等にあっては免除することがあります。
112 12 312 1 2 3 4 1 2 3 1 2質問に対する回答 令和7年11月10日(月)午後1時0分以降、宍粟市ホームページに掲載5 入札の日時及び方法※指定用紙により、FAX又はメール送信し、送信後は提出先まで必ず電話連絡してください。
建設部建設課TEL(0790)63-3069※期日を過ぎたものや電話による質問は受け付けません。
質問の期限、提出先 配置する技術者については、直接的かつ恒常的な雇用関係(契約日以前に3ヶ月以上の雇用関係)があること。
受注者又はその下請業者が、暴力団員等から不当介入を受けたにもかかわらず、警察への届出等並びに発注者への報告を怠ったときは、指名停止の対象となります。
入札に関する条件 関係法令、宍粟市入札のしおりを遵守し入札に参加してください。
入札金額は、特に指示したとき以外は、契約対象となる1件ごとの総価格とします。
なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載してください。
ただし、特に指示したときはこの限りではありません。
入札執行の際に内訳書の提出を指示している場合は、必ず内訳書を提出してください。
(提出なき場合は、「無効扱い」。) 合冊入札の場合は、複数の工事を1つにまとめて執行するものであり、工事毎に契約を締結します。
建設工事にあっては、建設業退職金共済制度掛金相当額が諸経費の中に積算されているので、入札金額にこれを含めて見積もりしてください。
なお、同制度の対象労働者を雇用しているにもかかわらず、同制度に加入していない者は、速やかに同制度に加入してください。
同時に2件以上の入札への参加を申し込んだ者で、先の入札で落札が決定された者で市の指定する受注可能件数を満たした場合は、他の入札への参加はできません。
「無効」扱いとなります。
契約金額が1件1千万円以上の場合には、登記事項証明書(契約締結の予定の日から3ヶ月以内のもので、現在の役員等に変更がないもの。写し可)を提出してください。
また、下請契約についても同様の取扱いとします。
入札に関し公正な入札を害する行為の存在が認められた場合は、契約を締結しません。
また、契約締結後であっても公正な入札を害する行為の存在が認められた場合は、契約を解除することがあります。
その他 契約締結後、宍粟市契約事務等からの暴力団等の排除に関する要綱第5条に該当することが判明した場合には、契約を解除し違約金を徴収します。
入札に関しての注意事項契約の締結無効となる入札注意事項 予定価格(税込)が200万円以下の工事は受注可能件数に含めません。
営業所の専任技術者と現場の専任技術者(4500万円(建築一式工事の場合は、9000万円)以上の場合に要)の兼任はできません。
ただし、建設業法第26条第3項若しくは第26条の5に該当する場合は、兼任できるものとします。
入札に必要な資格のない者のした入札及び入札に関する条件に違反した入札 その他、宍粟市入札のしおり第11に該当する入札開札日時日時内訳書の提出7 その他入札時に添付ファイルとして提出してください(任意様式可)。
内訳書の提出がない場合は、無効とします。
令和7年11月12日(水)午前9時0分から 令和7年11月14日(金)午後5時0分まで電子入札システム稼働時間内(土日祝日除く)に送信してください。
開札後、開札結果に応じて、以下の通知書を電子入札システムにより発行する場合があるので内容を確認してください。
①入札を打ち切る場合・・・「取止め通知書」、②再入札の場合・・・「再入札通知書」開札結果の公表 落札者が決定した後、予定価格、落札者名及び落札金額並びに入札参加者名及び入札参加者全員の応札金額についても市役所掲示板及びホームページにて公表します。
有り方法(午前9時~午後8時/入札締切日のみ午前9時~午後5時)6 開札の日時及び方法令和7年11月18日(火)午前9時20分 ※開札時間が前後する場合があります。
方法 資本関係又は人的関係のある会社の同一入札への参加制限基準に該当する複数の者のした入札4 入札に関する質疑回答公告の日から令和7年11月7日(金)午後1時0分まで(厳守)建設部建設課FAX(0790)62-9939 E-mail:kensetsu-ka@city.shiso.lg.jp2
工 事 箇 所宍 粟 市宍粟市 山崎町 中井 地内工 事 番 号宍建工工第070103号路 線 名 等中井1号線令和 7 年度 市道中井1号線道路維持修繕工事 設計書見積設計書- 1/107 -L=30.6m W=3.4~5.7m執 行 方 法 請 負 施 工 日 数令和8年3月6日 限りm円) ( 円)区画線工 59(内消費税額) ( 円) (円アスファルト舗装工 123 ㎡請 負 額 円 円m円) ( 円)自由勾配側溝 31(内消費税額) ( 円) (円 設 計 額 円 円7/10/1 (前回変更)基準適用日実 施 今 回 変 更 増 減 額道路改良工 事 費 概要- 2/107 -05 対象外01 計上する02 補正なし 1.0035 一般交通影響有り(2)-204 道路改良週休2日補正契約保証費用前払区分施工地域区分 工種区分(公共)0-07.10.01(0)0 0066 0001前 回 今 回単価適用年月日/ - 頁総 括 情 報 表- 3/107 -;人力打設無筋・鉄筋構造物埋戻コンクリート施工 第0-0003号内訳表m3 0.4上記以外(小規模) 土砂埋戻し施工 第0-0002号内訳表m3 10埋戻し土砂 上記以外(小規模)床掘り施工 第0-0001号内訳表m3 10床掘り作業土工道路土工道路改良本工事費備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0066 0002 0 工事費内訳書 - 4/107 -B:300×H: 500自由勾配側溝標準用施工 第0-0006号内訳表m 21自由勾配側溝側溝工排水構造物工;投棄量5m3土 砂処分費施工 第0-0005号内訳表式 1残土等処分;DID区間->無し土質->土砂(岩塊・玉石混り土含む)土砂等運搬;(小規模)施工 第0-0004号内訳表m3 5土砂等運搬残土処理工備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0066 0003 0 工事費内訳書 - 5/107 -横断用 L=1.0Gr設置施工 第0-0018号内訳表枚 3L=0.5重量軽減型開閉式Gr設置施工 第0-0017号内訳表枚 1標準用 L=0.5Gr設置施工 第0-0015号内訳表枚 4標準用 L=0.5Co蓋設置施工 第0-0013号内訳表枚 19側溝蓋W300×H600自由勾配側溝コーナー用施工 第0-0012号内訳表箇所 1W300×H500自由勾配側溝コーナー用施工 第0-0011号内訳表箇所 1W300×H600自由勾配側溝横断用施工 第0-0010号内訳表m 5B:300×H: 600自由勾配側溝標準用施工 第0-0009号内訳表m 2備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0066 0004 0 工事費内訳書 - 6/107 -鉄筋構造物構造物とりこわし工;[機械施工]施工 第0-0024号内訳表m3 0.7無筋構造物構造物とりこわし工;[機械施工]施工 第0-0023号内訳表m3 6コンクリート構造物取壊し構造物取壊し工構造物撤去工110°開閉式Gr(T-25 普通目)現場打集水桝(300*600*700)施工 第0-0020号内訳表箇所 1現場打ち集水桝集水桝・マンホール工コーナー用Co蓋設置施工 第0-0019号内訳表枚 2備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0066 0005 0 工事費内訳書 - 7/107 -運搬処理工自由勾配側溝300用グレーチング撤去施工 第0-0028号内訳表枚 2自由勾配側溝300用コンクリート蓋撤去施工 第0-0027号内訳表枚 4蓋版撤去排水構造物撤去工舗装版破砕積込(小規模土工)施工 第0-0026号内訳表m2 120舗装版破砕As舗装版厚->15cm以下舗装版切断(アスファルト舗装版)施工 第0-0025号内訳表m 6舗装版切断備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0066 0006 0 工事費内訳書 - 8/107 -;投棄量6m3アスファルト殻処分費施工 第0-0035号内訳表式 1;投棄量0.7m3コンクリート殻(鉄筋)処分費施工 第0-0034号内訳表式 1;投棄量6m3コンクリート殻(無筋)処分費施工 第0-0033号内訳表式 1殻処分;運搬距離40.2km舗装版切断濁水運搬費施工 第0-0032号内訳表台 1;DID区間無し L=1.0km以下舗装版破砕殻運搬施工 第0-0031号内訳表m3 6;DID区間無し L=1.6km以下コンクリート(鉄筋)構造物とりこわし殻運搬施工 第0-0030号内訳表m3 0.7;DID区間無し L=1.6km以下コンクリート(無筋)構造物とりこわし殻運搬施工 第0-0029号内訳表m3 6殻運搬備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0066 0007 0 工事費内訳書 - 9/107 -粒調砕石 M-25,M-30,M-40全仕上り厚t=100 1層施工上層路盤(歩道部)施工 第0-0037号内訳表m2 15上層路盤(車道・路肩部)アスファルト舗装工粒調砕石 M-25,M-30,M-40補足材料->有り(28mm以上34mm未満)不陸整正施工 第0-0036号内訳表m2 105不陸整正舗装準備工舗装工舗装処分費 1式 1;投棄量0.01t舗装版切断濁水処分費備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0066 0008 0 工事費内訳書 - 10/107 -既設排水処理既設排水処理雑工実線 15cm t=1.5mm区画線設置[溶融式]施工 第0-0039号内訳表m 59溶融式区画線区画線工区画線工密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13);(2.35)t=50mm表層(車道・路肩部)施工 第0-0038号内訳表m2 123表層(車道・路肩部)備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0066 0009 0 工事費内訳書 - 11/107 -式分 共通仮設費率共通仮設費計 直接工事費計 交通誘導警備員 B施工 第0-0049号内訳表人日 15交通誘導警備員交通管理工仮設工暗渠排水処理施工 第0-0045号内訳表式 1既設水路閉塞工施工 第0-0042号内訳表箇所 1備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0066 0010 0 工事費内訳書 - 12/107 -総 計式 消費税相当額工事価格計 式 一般管理費等工事原価計 式 現場管理費 純工事費計 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0066 0011 0 工事費内訳書 - 13/107 -B 施工方法 =5 上記以外(小規模)A 土質 =1 土砂積算単価 =計ZZ1パトロール給油軽油 軽油RR2普通作業員 普通作業員R1運転手(特殊) 運転手(特殊)KK1[後方超小旋回型・排ガス(第2次)]0.28/0.2m3[後方超小旋回型・排出ガス対策型(第2次)]バックホウ(クローラ型) 山積0.28m3 (平積0.2m3) バックホウ(クローラ型)m3 1 土砂 上記以外(小規模)施工 第0-0001号内訳表床掘り0066 0012 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁積算単価算出表- 14/107 -積算単価 =計ZZ2レギュラー スタンドガソリン レギュラーガソリンZ1パトロール給油軽油 軽油RR3運転手(特殊) 運転手(特殊)R2特殊作業員 特殊作業員R1普通作業員 普通作業員KK260~80kg[ランマ]タンパ及びランマ 質量60~80kg タンパ及びランマK1[後方超小旋回型・排ガス(第2次)]0.28/0.2m3[後方超小旋回型・排出ガス対策型(第2次)]バックホウ(クローラ型) 山積0.28m3 (平積0.2m3) バックホウ(クローラ型)m3 1 上記以外(小規模) 土砂施工 第0-0002号内訳表埋戻し0066 0013 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁積算単価算出表- 15/107 -B 土質 =1 土砂A 施工方法 =5 上記以外(小規模)m3 1 上記以外
(小規模) 土砂施工 第0-0002号内訳表埋戻し0066 0014 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁積算単価算出表- 16/107 -G 現場内小運搬の有無 =2 無しE 養生工の種類 =2 一般養生C コンクリート規格 =10 18-12-20BB[水セメント比 60%以下]B 打設工法 =4 人力打設A 構造物種別 =1 無筋・鉄筋構造物積算単価 =計ZZ1高炉24-12-25(20) W/C=55%水セメント比60%以下18-12-20BB生コンクリート 生コンクリートRR3土木一般世話役 土木一般世話役R2特殊作業員 特殊作業員R1普通作業員 普通作業員Km3 1 無筋・鉄筋構造物施工 第0-0003号内訳表埋戻コンクリート0066 0015 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁積算単価算出表- 17/107 -G 運搬距離3 =7 2.5km以下D DID区間の有無 =1 無しC 土質 =1 土砂(岩塊・玉石混り土含む)B 積込機種・規格 =5 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3)A 土砂等発生現場 =2 小規模積算単価 =計ZZ1パトロール給油軽油 軽油RR1運転手(一般) 運転手(一般)KK14t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む)タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む4t積級[オンロード・ディーゼル]ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラックm3 1 土質->土砂(岩塊・玉石混り土含む)施工 第0-0004号内訳表土砂等運搬0066 0016 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁積算単価算出表- 18/107 -C ★★投棄料(円/t) = ★★投棄料(円/t)B 処分量(m3又はt ) =5 処分量(m3又はt )A 種 類 =1 土砂式 1 単 位 当 り処分費 1式 1.00投棄料式 1土 砂施工 第0-0005号内訳表処分費0066 0017 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁施工単価表- 19/107 -E インバートコンクリート平均厚(m) =0.12 インバートコンクリート平均厚(m)D 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしC 夜間作業の有無 =1 昼間作業B 基礎材区分 =3 再生切込砕石基礎A 呼び名 =3 B:300×H: 500m 1 単 位 当 りm 10 合 計m3(0~30mm・0~40mm)再生切込砕石基礎コンクリートm3水セメント比60%以下18-12-20BB生コンクリート施工 第0-0008号内訳表m3 0.06高炉モルタル練インバートコンクリートm3水セメント比60%以下18-12-20BB生コンクリート施工 第0-0007号内訳表m 10.00自由勾配側溝 機械・労務m300×500自由勾配側溝(門型側溝)m 10B:300×H: 500施工 第0-0006号内訳表自由勾配側溝標準用0066 0018 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁施工単価表- 20/107 -D 基礎砕石施工の有無 =1 有りC 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしB 規格・仕様区分 =1 L=2000mm 1000kg/個以下A 夜間作業の有無 =1 昼間作業m 1 単 位 当 りm1000kg/個以下 制約無自由勾配側溝 L=2000mm [昼間]m 1施工 第0-0007号内訳表自由勾配側溝 機械・労務0066 0019 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁施工単価表- 21/107 -B 砂種類 =1 洗砂A セメント種類 =3 高炉積算単価 =計ZZ2細目(洗い)洗砂砂 砂Z1(袋物25kg入り)セメント 高炉B 25kg袋入 高炉セメント(B種)RR2土木一般世話役 土木一般世話役R1普通作業員 普通作業員Km3 1 高炉施工 第0-0008号内訳表モルタル練0066 0020 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁積算単価算出表- 22/107 -E インバートコンクリート平均厚(m) =0.09 インバートコンクリート平均厚(m)D 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしC 夜間作業の有無 =1 昼間作業B 基礎材区分 =3 再生切込砕石基礎A 呼び名 =4 B:300×H: 600m 1 単 位 当 りm 10 合 計m3(0~30mm・0~40mm)再生切込砕石基礎コンクリートm3水セメント比60%以下18-12-20BB生コンクリート施工 第0-0008号内訳表m3 0.06高炉モルタル練インバートコンクリートm3水セメント比60%以下18-12-20BB生コンクリート施工 第0-0007号内訳表m 10.00自由勾配側溝 機械・労務m300×600自由勾配側溝(門型側溝)m 10B:300×H: 600施工 第0-0009号内訳表自由勾配側溝標準用0066 0021 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁施工単価表- 23/107 -m 1 単 位 当 りm 10 合 計m3 1.1(0~30mm・0~40mm)再生切込砕石m3 0.6水セメント比60%以下18-12-20BB生コンクリート施工 第0-0008号内訳表m3 0.06高炉モルタル練m3 0.5水セメント比60%以下18-12-20BB生コンクリート施工 第0-0007号内訳表m 10.0自由勾配側溝 機械・労務見積本 5W300×H600自由勾配側溝横断用m 10W300×H600施工 第0-0010号内訳表自由勾配側溝横断用0066 0022 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁施工単価表- 24/107 -箇所 1 単 位 当 り箇所 10 合 計m3 1.3(0~30mm・0~40mm)再生切込砕石m3 0.7水セメント比60%以下18-12-20BB生コンクリート施工 第0-0008号内訳表m3 0.07高炉モルタル練m3 0.3水セメント比60%以下18-12-20BB生コンクリート施工 第0-0007号内訳表m 12.0自由勾配側溝 機械・労務見積本 10W300×H500自由勾配側溝コーナー用箇所 10W300×H500施工 第0-0011号内訳表自由勾配側溝コーナー用0066 0023 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁施工単価表- 25/107 -箇所 1 単 位 当 り箇所 10 合 計m3 1.3(0~30mm・0~40mm)再生切込砕石m3 0.7水セメント比60%以下18-12-20BB生コンクリート施工 第0-0008号内訳表m3 0.07高炉モルタル練m3 0.4水セメント比60%以下18-12-20BB生コンクリート施工 第0-0007号内訳表m 12.0自由勾配側溝 機械・労務見積本 10W300×H600自由勾配側溝コーナー用箇所 10W300×H600施工 第0-0012号内訳表自由勾配側溝コーナー用0066 0024 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁施工単価表- 26/107 -枚 1 単 位 当 り枚 10 合 計施工 第0-0014号内訳表枚 10蓋版 機械・労務枚 10L=500mm幅300用自由勾配側溝蓋(コンクリート製)枚 10標準用 L=0.5施工 第0-0013号内訳表Co蓋設置0066 0025 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁施工単価表- 27/107 -E 施工箇所による補正 =1 無しD 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしC 規格・仕様区分 =2 40kgを超え 170kg/枚以下B 夜間作業の有無 =1 昼間作業A 施工区分 =1 据付枚 1 単 位 当 り枚40超え170kg/枚以下 制約無蓋版
(コンクリート製・鋼製) [昼間]枚 1施工 第0-0014号内訳表蓋版 機械・労務0066 0026 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁施工単価表- 28/107 -枚 1 単 位 当 り枚 10 合 計施工 第0-0016号内訳表枚 10蓋版 機械・労務枚 10T‐25,501×400×95mm鋼製グレーチング 自由勾配側溝蓋 普通目 300用枚 10標準用 L=0.5施工 第0-0015号内訳表Gr設置0066 0027 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁施工単価表- 29/107 -E 施工箇所による補正 =1 無しD 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしC 規格・仕様区分 =1 40kg/枚以下B 夜間作業の有無 =1 昼間作業A 施工区分 =1 据付枚 1 単 位 当 り枚40kg/枚以下 制約無蓋版 (コンクリート製・鋼製) [昼間]枚 1施工 第0-0016号内訳表蓋版 機械・労務0066 0028 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁施工単価表- 30/107 -枚 1 単 位 当 り枚 10 合 計施工 第0-0016号内訳表枚 10蓋版 機械・労務見積組 10T-25重量軽減型開閉式Gr枚 10L=0.5施工 第0-0017号内訳表重量軽減型開閉式Gr設置0066 0029 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁施工単価表- 31/107 -枚 1 単 位 当 り枚 10 合 計施工 第0-0016号内訳表枚 10蓋版 機械・労務見積枚 10横断用Gr枚 10横断用 L=1.0施工 第0-0018号内訳表Gr設置0066 0030 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁施工単価表- 32/107 -枚 1 単 位 当 り枚 10 合 計施工 第0-0014号内訳表枚 10蓋版 機械・労務見積枚 10コーナー用Co蓋枚 10コーナー用施工 第0-0019号内訳表Co蓋設置0066 0031 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁施工単価表- 33/107 -箇所 1 単 位 当 り施工 第0-0022号内訳表枚 1110°開閉式Gr(T-25 普通目)桝用Gr設置施工 第0-0021号内訳表箇所 11箇所当りCo使用量->0.24m3を超え0.26m3以18-12-20BB[水セメント比 60%以下]現場打ち集水桝・街渠桝(本体)箇所 1110°開閉式Gr(T-25 普通目)施工 第0-0020号内訳表現場打集水桝(300*600*700)0066 0032 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁施工単価表- 34/107 -積算単価 =計ZZ2パトロール給油軽油 軽油Z1高炉18-8-25(20) W/C=60%水セメント比60%以下18-12-20BB生コンクリート 生コンクリートRR4特殊作業員 特殊作業員R3土木一般世話役 土木一般世話役R2普通作業員 普通作業員R1型わく工 型わく工KK1排出ガス対策型含[クローラ型]油圧式クローラ型山積0.8m3級バックホウ 山積0.8m3(平積0.6m3) バックホウ(排出ガス対策型・超低騒音型含)箇所 1 1箇所当りCo使用量->0.24m3を超え0.26m3以 18-12-20BB[水セメント比 60%以下]施工 第0-0021号内訳表現場打ち集水桝・街渠桝(本体)0066 0033 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁積算単価算出表- 35/107 -D 養生工の種類 =1 一般養生・特殊養生(練炭)C コンクリート打設工法 =2 人力打設B 1箇所当りコンクリート使用量 =3 0.24m3を超え0.26m3以下A コンクリート規格 =2 18-12-20BB[水セメント比 60%以下]箇所 1 1箇所当りCo使用量->0.24m3を超え0.26m3以 18-12-20BB[水セメント比 60%以下]施工 第0-0021号内訳表現場打ち集水桝・街渠桝(本体)0066 0034 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁積算単価算出表- 36/107 -枚 1 単 位 当 り枚 10 合 計施工 第0-0016号内訳表枚 10蓋版 機械・労務積算資料1誌の単価組 10110°開閉式 T-25 普通目桝用Gr枚 10110°開閉式Gr(T-25 普通目)施工 第0-0022号内訳表桝用Gr設置0066 0035 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁施工単価表- 37/107 -D 低騒音・低振動対策 =2 不要C 夜間作業の有無 =1 昼間作業B 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしA 構造物区分 =1 無筋構造物m3 1 単 位 当 りm3制約無 機械施工構造物とりこわし工 (無筋) [昼間]m3 1無筋構造物施工 第0-0023号内訳表構造物とりこわし工0066 0036 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁施工単価表- 38/107 -D 低騒音・低振動対策 =2 不要C 夜間作業の有無 =1 昼間作業B 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしA 構造物区分 =2 鉄筋構造物m3 1 単 位 当 りm3制約無 機械施工構造物とりこわし工 (鉄筋) [昼間]m3 1鉄筋構造物施工 第0-0024号内訳表構造物とりこわし工0066 0037 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁施工単価表- 39/107 -B アスファルト舗装版厚 =1 15cm以下A 舗装版種別 =1 アスファルト舗装版積算単価 =計ZZ2レギュラー スタンドガソリン レギュラーガソリンZ1径18インチ径18インチコンクリートカッタ(ブレード) 舗装版切断 カッターブレードRR3普通作業員 普通作業員R2土木一般世話役 土木一般世話役R1特殊作業員 特殊作業員KK1[バキューム式(超低騒音型)・湿式]20cm級[バキューム式(超低騒音型)・湿式]コンクリートカッタ 切削深20cm級 コンクリートカッタm 1 As舗装版厚->15cm以下施工 第0-0025号内訳表舗装版切断(アスファルト舗装版)0066 0038 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁積算単価算出表- 40/107 -積算単価 =計ZZ1パトロール給油軽油 軽油RR1運転手(特殊) 運転手(特殊)KK1[標準型・排出ガス型(第2次基準値)]0.13/0.10m3[標準型・排出ガス対策型(第2次基準値)]小型バックホウ(クローラ型)山積0.13m3(平積0.10m3) 小型バックホウ(クローラ型)m2 1施工 第0-0026号内訳表舗装版破砕積込(小規模土工)0066 0039 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁積算単価算出表- 41/107 -E 施工箇所による補正 =1 無しD 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしC 規格・仕様区分 =2 40kgを超え 170kg/枚以下B 夜間作業の有無 =1 昼間作業A 施工区分 =2 再利用撤去枚 1 単 位 当 り枚40超え170kg/枚以下 制約無蓋版 (コンクリート製・鋼製) [昼間]枚 1自由勾配側溝300用施工 第0-0027号内訳表コンクリート蓋撤去0066 0040 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁施工単価表- 42/107 -E 施工箇所による補正 =1 無しD 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしC 規格・仕様区分 =1 40kg/枚以下B 夜間作業の有無 =1 昼間作業A 施工区分 =2 再利用撤去枚 1 単 位 当 り枚40kg/枚以下 制約無蓋版
(コンクリート製・鋼製) [昼間]枚 1自由勾配側溝300用施工 第0-0028号内訳表グレーチング撤去0066 0041 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁施工単価表- 43/107 -D 運搬距離 =5 1.6km以下C DID区間の有無 =1 無しB 積込工法区分 =1 機械A 殻発生作業 =1 コンクリート(無筋)構造物とりこわし積算単価 =計ZZ1パトロール給油軽油 軽油RR1運転手(一般) 運転手(一般)KK110t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む)タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む10t積級[オンロード・ディーゼル]ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラックm3 1 コンクリート(無筋)構造物とりこわし施工 第0-0029号内訳表殻運搬0066 0042 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁積算単価算出表- 44/107 -D 運搬距離 =5 1.6km以下C DID区間の有無 =1 無しB 積込工法区分 =1 機械A 殻発生作業 =2 コンクリート(鉄筋)構造物とりこわし積算単価 =計ZZ1パトロール給油軽油 軽油RR1運転手(一般) 運転手(一般)KK110t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む)タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む10t積級[オンロード・ディーゼル]ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラックm3 1 コンクリート(鉄筋)構造物とりこわし施工 第0-0030号内訳表殻運搬0066 0043 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁積算単価算出表- 45/107 -D 運搬距離 =3 1.0km以下C DID区間の有無 =1 無しB 積込工法区分 =4 機械(小規模土工)A 殻発生作業 =3 舗装版破砕積算単価 =計ZZ1パトロール給油軽油 軽油RR1運転手(一般) 運転手(一般)KK12t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む)タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む2t積級[オンロード・ディーゼル]ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラックm3 1 舗装版破砕施工 第0-0031号内訳表殻運搬0066 0044 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁積算単価算出表- 46/107 -B 運搬距離(km) =40.2 運搬距離(km)A 車種別 =1 小型車(2tクラス)台 1 単 位 当 り台運搬費台 1舗装版切断濁水施工 第0-0032号内訳表運搬費0066 0045 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁施工単価表- 47/107 -C ★★投棄料(円/t) = ★★投棄料(円/t)B 処分量(m3又はt ) =6 処分量(m3又はt )A 種 類 =4 Co殻(無筋)式 1 単 位 当 り処分費 1式 1.00投棄料式 1コンクリート殻(無筋)施工 第0-0033号内訳表処分費0066 0046 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁施工単価表- 48/107 -C ★★投棄料(円/t) = ★★投棄料(円/t)B 処分量(m3又はt ) =0.7 処分量(m3又はt )A 種 類 =3 Co殻(鉄筋)式 1 単 位 当 り処分費 1式 1.00投棄料式 1コンクリート殻(鉄筋)施工 第0-0034号内訳表処分費0066 0047 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁施工単価表- 49/107 -C ★★投棄料(円/t) = ★★投棄料(円/t)B 処分量(m3又はt ) =6 処分量(m3又はt )A 種 類 =2 As殻式 1 単 位 当 り処分費 1式 1.00投棄料式 1アスファルト殻施工 第0-0035号内訳表処分費0066 0048 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁施工単価表- 50/107 -ZZ2パトロール給油軽油 軽油Z1RC-40(0~25mm・0~30mm・0~40mm)再生クラッシャーラン 粒調砕石RR4土木一般世話役 土木一般世話役R3特殊作業員 特殊作業員R2普通作業員 普通作業員R1運転手(特殊) 運転手(特殊)KK3排出ガス対策型含8~20tタイヤローラ 質量8~20t タイヤローラ(排出ガス対策型含)K2排出ガス対策型含[マカダム]マカダム 10~12tロードローラ 質量10~12t ロードローラ(排出ガス対策型含)K1[土工用・排出ガス対策型(2014年)]3.1m[土工用・排出ガス対策型(2014年規制)]モータグレーダ 幅3.1m モータグレーダm2 1 粒調砕石 M-25,M-30,M-40 補足材料->有り(28mm以上34mm未満)施工 第0-0036号内訳表不陸整正0066 0049 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁積算単価算出表- 51/107 -C 補足材料 =3 粒調砕石 M-25,M-30,M-40B 補足材料平均厚さ =6 28mm以上34mm未満A 補足材料の有無 =2 有り積算単価 =計m2 1 粒調砕石 M-25,M-30,M-40 補足材料->有り(28mm以上34mm未満)施工 第0-0036号内訳表不陸整正0066 0050 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁積算単価算出表- 52/107 -計ZZ2パトロール給油軽油 軽油Z1RM-30 全厚t=100mm(0~25mm・0~30mm・0~40mm)再生粒度調整砕石 粒調砕石RR4土木一般世話役 土木一般世話役R3普通作業員 普通作業員R2特殊作業員 特殊作業員R1運転手(特殊) 運転手(特殊)KK2排出ガス対策型含[搭乗コンバインド式]搭乗式コンバインド型 3~4t振動ローラ(舗装用) 質量3~4t 振動ローラ(排出ガス対策型含)K1[後方超小旋回型・超低騒音型・排ガス(3次)]0.09/0.07m3[後方超小旋回型・超低騒音型・排ガス(3次)]小型バックホウ(クローラ型)山積0.09m3(平積0.07m3) 小型バックホウ(クローラ型)m2 1 粒調砕石 M-25,M-30,M-40 全仕上り厚t=100 1層施工施工 第0-0037号内訳表上層路盤(歩道部)0066 0051 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁積算単価算出表- 53/107 -C 材料 =1 粒調砕石 M-25,M-30,M-40B 施工区分 =1 1層施工A 全仕上り厚(mm) =100 全仕上り厚(mm)積算単価 =m2 1 粒調砕石 M-25,M-30,M-40 全仕上り厚t=100 1層施工施工 第0-0037号内訳表上層路盤(歩道部)0066 0052 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁積算単価算出表- 54/107 -Z3パトロール給油軽油 軽油Z2PK-3 プライムコート用PK-3(プライムコート用)アスファルト乳剤 アスファルト乳剤Z1TOP20 t=50mmTOP13密粒度アスコン 再生密粒度アスコン(下水汚泥スラグ入)RR4土木一般世話役 土木一般世話役R3特殊作業員 特殊作業員R2運転手(特殊) 運転手(特殊)R1普通作業員 普通作業員KK3排出ガス対策型含[マカダム]マカダム 10~12tロードローラ 質量10~12t ロードローラ(排出ガス対策型含)K2排出ガス対策型含8~20tタイヤローラ 質量8~20t タイヤローラ(排出ガス対策型含)K1排出ガス対策型含[ホイール型]ホイール型 舗装幅2.3~6.0mアスファルトフィニッシャ 舗装幅2.3~6.0m アスファルトフィニッシャ
(排出ガス対策型含)m2 1 密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13) t=50mm施工 第0-0038号内訳表表層(車道・路肩部)0066 0053 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁積算単価算出表- 55/107 -E 瀝青材料種類 =2 プライムコート PK-3D 夜間割増の有無 =1 無しC 材料 =14 密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13)B 1層当り平均仕上り厚(mm) =50 1層当り平均仕上り厚(mm)A 平均幅員 =4 3.0m超積算単価 =計Zm2 1 密粒度アスコン[下水スラグ入再生材](13) t=50mm施工 第0-0038号内訳表表層(車道・路肩部)0066 0054 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁積算単価算出表- 56/107 -I 1日未満で完了する作業 =1 適用しないH プライマー規格 =1 アスファルト舗装用G 塗料区分 =1 白F 塗布厚 =1 t=1.5mmE 未供用区間の補正 =1 供用区間D 排水性舗装の補正 =1 一般舗装C 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしB 規格・仕様区分 =1 実線 15cmA 夜間作業の有無 =1 昼間作業m 1 単 位 当 り施工 第0-0041号内訳表m区画線設置[溶融式] 材料施工 第0-0040号内訳表m区画線設置[溶融式] 機械・労務m 1実線 15cm t=1.5mm施工 第0-0039号内訳表区画線設置[溶融式]0066 0055 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁施工単価表- 57/107 -E 未供用区間の補正 =1 供用区間D 排水性舗装の補正 =1 一般舗装C 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしB 規格・仕様区分 =1 実線 15cmA 夜間作業の有無 =1 昼間作業m 1 単 位 当 りm供用区間実線15cm 豪雪無 制約無区画線設置工 溶融式(手動) [昼間]m 1施工 第0-0040号内訳表区画線設置[溶融式] 機械・労務0066 0056 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁施工単価表- 58/107 -F プライマー規格 =1 アスファルト舗装用E 塗料区分 =1 白D 塗布厚 =1 t=1.5mmC 未供用区間の補正 =1 供用区間B 排水性舗装の補正 =1 一般舗装A 規格・仕様区分 =1 実線15cmm 1 単 位 当 りm 合 計#01%諸雑費1L軽油1kg区画線用 比重0.9接着用プライマー1kg1号(0.106~0.850mm)ガラスビーズ1kgガラスビーズ含有量15~18% 比重2.0路面標示用塗料 3種1号 溶融 白m 1000施工 第0-0041号内訳表区画線設置[溶融式] 材料0066 0057 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁施工単価表- 59/107 -箇所 1 単 位 当 り箇所 10 合 計施工 第0-0044号内訳表m2 3.0鉄筋・無筋構造物一般型枠型枠施工 第0-0043号内訳表m3 0.2 無筋・鉄筋構造物コンクリート箇所 10施工 第0-0042号内訳表既設水路閉塞工0066 0058 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁施工単価表- 60/107 -G 現場内小運搬の有無 =2 無しE 養生工の種類 =2 一般養生C コンクリート規格 =10 18-12-20BB[水セメント比 60%以下]B 打設工法 =4 人力打設A 構造物種別 =1 無筋・鉄筋構造物積算単価 =計ZZ1高炉24-12-25(20) W/C=55%水セメント比60%以下18-12-20BB生コンクリート 生コンクリートRR3土木一般世話役 土木一般世話役R2特殊作業員 特殊作業員R1普通作業員 普通作業員Km3 1 無筋・鉄筋構造物施工 第0-0043号内訳表コンクリート0066 0059 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁積算単価算出表- 61/107 -B 構造物の種類 =1 鉄筋・無筋構造物A 型枠の種類 =1 一般型枠積算単価 =計ZRR3土木一般世話役 土木一般世話役R2普通作業員 普通作業員R1型わく工 型わく工Km2 1 鉄筋・無筋構造物 一般型枠施工 第0-0044号内訳表型枠0066 0060 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁積算単価算出表- 62/107 -式 1 単 位 当 り施工 第0-0048号内訳表孔 1削孔深さ->50mm以上200mm未満削孔径->180mm以上200mm以下コンクリート削孔(コンクリート穿孔機)施工 第0-0047号内訳表m 0.4直管(200~400mm)据付暗渠排水管施工 第0-0046号内訳表m 0.5直管(50~150mm)据付暗渠排水管式 1施工 第0-0045号内訳表暗渠排水処理0066 0061 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁施工単価表- 63/107 -E 暗渠排水管の単価コード =2 暗渠排水管の単価コードC 呼び径 =1 50~150mmB 管種別 =1 直管A 作業区分 =1 据付積算単価 =計ZZ1呼び径75mm ポリエチレン吸水管径150mm×厚5.1mm暗渠排水管 直管 一般用硬質塩化ビニル薄肉管(VU管)RR2土木一般世話役 土木一般世話役R1普通作業員 普通作業員Km 1 直管(50~150mm) 据付施工 第0-0046号内訳表暗渠排水管0066 0062 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁積算単価算出表- 64/107 -E 暗渠排水管の単価コード =1 暗渠排水管の単価コードC 呼び径 =2 200~400mmB 管種別 =1 直管A 作業区分 =1 据付積算単価 =計ZZ1呼び径300mm ポリエチレン吸水管径200mm×厚6.5mm暗渠排水管 直管 一般用硬質塩化ビニル薄肉管(VU管)RR2土木一般世話役 土木一般世話役R1普通作業員 普通作業員Km 1 直管(200~400mm) 据付施工 第0-0047号内訳表暗渠排水管0066 0063 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁積算単価算出表- 65/107 -積算単価 =計ZZ2レギュラー スタンドガソリン レギュラーガソリンZ1φ204mm径204.0mm(スタンダード)ダイヤモンドビット ダイヤモンドビットRR3土木一般世話役 土木一般世話役R2普通作業員 普通作業員R1特殊作業員 特殊作業員KK2[ガソリンエンジン駆動]ガソリンエンジン駆動 3kVA発動発電機 3kVA 発動発電機K1[電動式コアボーリングマシン][簡易仕様型]φ25cm[電動式コアボーリングマシン]コンクリート穿孔機 φ25cm コンクリート穿孔機孔 1 削孔深さ->50mm以上200mm未満 削孔径->180mm以上200mm以下施工 第0-0048号内訳表コンクリート削孔(コンクリート穿孔機)0066 0064 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁積算単価算出表- 66/107 -B 削孔深さ =1 50mm以上200mm未満A 削孔径 =9 180mm以上200mm以下孔 1 削孔深さ->50mm以上200mm未満 削孔径->180mm以上200mm以下施工 第0-0048号内訳表コンクリート削孔
(コンクリート穿孔機)0066 0065 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁積算単価算出表- 67/107 -B 労務費調整係数 =1 労務費調整係数A 交通誘導警備員区分 =2 交通誘導警備員 B人日 1 単 位 当 り人交通誘導警備員B人日 1施工 第0-0049号内訳表交通誘導警備員 B0066 0066 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁施工単価表- 68/107 -本工事の積算で設定した見積単価及び特別調査単価を以下に示す。
名称 規格等 単位採用単価等(円)備考自由勾配側溝コーナー用W300×H500本 43,260自由勾配側溝コーナー用W300×H600本 48,800自由勾配側溝横断用W300×H600本 84,600コーナー用Co蓋枚 6,070横断用Gr枚 35,900重量軽減型開閉式Gr組 34,700積算参考資料- 69/107 -数 量 総 括 表事業区分(レベル0) 道路新設・改築工事区分(レベル1) 道路改良工種(レベル2)種別(レベル3)細別(レベル4)本工事費道路改良道路土工作業土工床掘り床掘り 土砂(小規模) 18.510m3埋戻し埋戻し 土砂(小規模) 12.110m3埋戻コンクリート 18-12-20BB 0.40.4m3残土処理工土砂等運搬土砂等運搬 小規模 5.15m3残土等処分処分費 1.01式 V=5 m3排水構造物工側溝工自由勾配側溝自由勾配側溝標準用 B:300×H:500 21.721m自由勾配側溝標準用 B:300×H:600 2.02m単 位 摘 要 算 式工 事 名市道中井1号線道路維持修繕工事名 称 規格(レベル5)宍粟市- 70/107 -数 量 総 括 表事業区分(レベル0) 道路新設・改築工事区分(レベル1) 道路改良工種(レベル2)種別(レベル3)細別(レベル4)単 位 摘 要 算 式工 事 名市道中井1号線道路維持修繕工事名 称 規格(レベル5)自由勾配側溝横断用 W300×H600 5.55m自由勾配側溝コーナー用 W300×H500 1.01箇所自由勾配側溝コーナー用 W300×H600 1.01箇所側溝蓋Co蓋設置 標準用 L=0.5 19.019枚Gr設置 標準用 L=0.5 4.04枚重量軽減型開閉式Gr設置 L=0.5 1.01枚Gr設置 横断用 L=1.0 3.03枚Co蓋設置 コーナー用 2.02枚集水桝・マンホール工現場打ち集水桝現場打集水桝(300*600*700) 110°開閉式Gr(T-25 普通目) 1.01箇所構造物撤去工構造物取壊し工コンクリート構造物取壊し構造物とりこわし(機械) 無筋構造物 6.96m3構造物とりこわし(機械) 鉄筋構造物 0.70.7m3舗装版切断舗装版切断 As t=5cm 6.96m宍粟市- 71/107 -数 量 総 括 表事業区分(レベル0) 道路新設・改築工事区分(レベル1) 道路改良工種(レベル2)種別(レベル3)細別(レベル4)単 位 摘 要 算 式工 事 名市道中井1号線道路維持修繕工事名 称 規格(レベル5)舗装版破砕舗装版破砕積込(小規模) As t=5cm 127.2120m2排水構造物撤去工蓋版撤去コンクリート蓋撤去 自由勾配側溝300用 4.04枚グレーチング撤去 自由勾配側溝300用 2.02枚運搬処理工殻運搬殻運搬 無筋コンクリート6.9 = 6.96m3殻運搬 鉄筋コンクリート 0.7 = 0.70.7m3殻運搬 アスファルト127.2 × 0.05 = 6.46m3運搬費 舗装版切断濁水0.000 t 1.01台殻処分処分費 コンクリート殻(無筋) 1.01式 V=6 m3処分費 コンクリート殻(有筋) 1.01式V=0.7 m3処分費 アスファルト殻 1.01式 V=6 m3処分費 舗装版切断濁水 1.01式 0.01 t舗装工舗装準備工宍粟市- 72/107 -数 量 総 括 表事業区分(レベル0) 道路新設・改築工事区分(レベル1) 道路改良工種(レベル2)種別(レベル3)細別(レベル4)単 位 摘 要 算 式工 事 名市道中井1号線道路維持修繕工事名 称 規格(レベル5)不陸整正補足材あり不陸整正 M-30 105.4105m2アスファルト舗装工上層路盤(車道・路肩部)粒調砕石上層路盤(歩道部) t=100 15.615m2表層(車道・路肩部)再生密粒度アスコン(13)表層(車道・路肩部) t=50 123.3123m2区画線工区画線工溶融式区画線実線区画線設置 (白色)W150 59.159m雑工既設排水処理既設排水処理既設水路閉塞工 1.01箇所暗渠排水処理 1.01式仮設工交通管理工交通誘導警備員宍粟市- 73/107 -数 量 総 括 表事業区分(レベル0) 道路新設・改築工事区分(レベル1) 道路改良工種(レベル2)種別(レベル3)細別(レベル4)単 位 摘 要 算 式工 事 名市道中井1号線道路維持修繕工事名 称 規格(レベル5)交通誘導警備員B 15.015人日宍粟市- 74/107 -土工 集計表名 称 規 格 計 算 式 単位 数 量床掘 土砂 m3 18.5埋戻し 土砂 m3 12.1残土等処分 土砂 18.5-12.1/0.9 m3 5.1埋戻し Co m3 0.4- 75/107 -床掘(土砂)断 面 平均断面 土 量 断 面 平均断面 土 量 断 面 平均断面 Co量(m)(m2) (m2) (m3) (m2) (m2) (m3) (m2) (m2) (m3)NO.0 - 2.600 0.0 0.8 ― ― 0.3 ― ― ― ― ―NO.0 2.6 0.8 0.80 2.1 0.3 0.30 0.8 ― ― ―NO.0 0.0 ― ― ― 0.3 ― ― ― ― ―NO.0+4.700 4.7 ― ― ― 0.3 0.30 1.4 ― ― ―NO.0+4.700 0.0 0.5 ― ― 0.4 ― ― ― ― ―NO.0+10.000 5.3 0.5 0.50 2.7 0.4 0.40 2.1 0.0 ― ―NO.1 10.0 0.3 0.40 4.0 0.2 0.30 3.0 0.03 0.02 0.2NO.1+8.000 8.0 0.6 0.45 3.6 0.3 0.25 2.0 0.0 0.02 0.2自由勾配横断部 5.5 1.1 ― 6.1 0.5 ― 2.8 ― ― ― 加算m3m3m3― ― 18.5 ― ― 12.1 ― ― 0.4埋戻(Co)土 量 計 算 書(土 工)測 点距 離摘 要合 計埋戻(土砂)- 76/107 -名 称 規 格 計 算 式 単位 数 量自由勾配側溝標準用W300×H5004.6+10.0+5.1+2.0 m 21.7標準用W300×H600#REF! m 2.0横断用W300×H600#REF! m 5.5コーナー用W300×H500#REF! 箇所 1.0コーナー用W300×H600#REF! 箇所 1.0自由勾配側溝蓋標準用Co蓋#REF! 枚 19.0標準用Gr#REF! 枚 4.0重量軽減型開閉式Gr枚 1.0横断用Gr#REF! 枚 3.0コーナー用Co蓋枚 2.0現場打集水桝 300×600×700 箇所 1.0既設水路閉塞工 箇所 1.0暗渠排水処理 式 1.0車道舗装不陸整正補足材料ありM-30㎡ 105.4上層路盤粒度調整砕石t=100㎡ 15.6表層再生密粒度アスt=50㎡ 123.3区画線工実線 W=150白色m 59.1 構造物 集計表- 77/107 -高さ 平均高さ 面積 高さ 平均高さ 面積(m) (m) (m)(m2)(m) (m) (m)(m2)標準用 コーナー用NO.0-2.600 0.0 0.050 ― ― NO.0+4.200 0.0 0.056 ― ―NO.0-0.600 2.00 0.070 0.060 0.12 NO.0+5.400 1.20 0.065 0.061 0.07m2m22.00 ― ― 0.12 1.20 ― ― 0.07H=0.12/2.00= 0.06 H=0.07/1.20= 0.060.09 m 0.09 mコーナー用 標準用NO.0-0.600 0.0 0.070 ― ― NO.0+5.400 0.00 0.065 ― ―NO.0+0.600 1.20 0.083 0.077 0.09 NO.0+10.000 4.60 0.094 0.080 0.37m21.20 ― ― 0.09 NO.1 10.00 0.087 0.091 0.91H=0.09/1.20= 0.080.11 mNO.1+5.100 5.10 0.053 0.070 0.36横断用NO.0+0.600 0.00 0.083 ― ― NO.1+6.000 0.00 0.112 ― ―NO.0+4.200 5.50 0.156 0.120 0.66距離は水路延長によるNO.1+8.000 2.00 0.105 0.109 0.22m2m25.50 ― ― 0.66 21.70 ― ― 1.86H=0.66/5.50= 0.12 H=1.86/21.7= 0.090.15 m 0.12 m平均高さ測 点距 離インバ-ト平均高摘 要0.12+0.03=W300×H600合 計平均高さ 0.06+0.03=平均高さ 0.08+0.03=合 計平均高さ 0.09+0.03=測 点距 離インバ-ト平均高W300×H500自由勾配側溝 計算書合 計平均高さ 0.06+0.03=合 計摘 要合 計- 78/107 -自由勾配側溝(W300×H500標準用)単位数量の計算 10m当たり名 称 規 格 単位 数 量インバートコンクリート18-12-20BB 0.3×(0.09+0.03)×10.0 m3 0.36計 算 式呼 称h H寸 法t(平均) t+30インバートコンクリート300× 500 90 120 460 645- 79/107 -自由勾配側溝(W300×H600標準用)単位数量の計算 10m当たり名 称 規 格 単位 数 量インバートコンクリート18-12-20BB 0.3×(0.06+0.03)×10.0 m3 0.27計 算 式呼 称h H寸 法t(平均) t+30インバートコンクリート300× 600 590 745 60 90- 80/107 -自由勾配側溝(W300×H600横断用)単位数量の計算 10m当たり名 称 規 格 単位 数 量側溝本体 10.0÷2.0 本 5.0インバートコンクリート18-12-20BB 0.3×
(0.12+0.03)×10.0 m3 0.45敷モルタル 1:3 0.1×0.03×2×10.0 m3 0.06基礎コンクリート 18-12-20BB 0.6×0.1×10.0 m3 0.60基礎砕石 RC-40 0.6×0.15×10.0 m3 0.9【土工他】 1m当たり床掘 土砂 ㎡ 1.1埋戻 土砂 ㎡ 0.5上層路盤 m 0.6不陸整正 控除 m 1.1計 算 式【土工他】呼 称h H寸 法t(平均) t+30インバートコンクリート300× 600 530 745 120 150- 81/107 -自由勾配側溝(W300×H500コーナー用)単位数量の計算 10箇所当たり名 称 規 格 単位 数 量側溝本体 本 101.2×10.0 m 12.0インバートコンクリート18-12-20BB 0.3×(0.06+0.03)×1.2×10.0 m3 0.32敷モルタル 1:3 0.1×0.03×2×1.2×10.0 m3 0.07基礎コンクリート 18-12-20BB 0.6×0.1×1.2×10.0 m3 0.72基礎砕石 RC-40 0.6×0.15×1.2×10.0 m3 1.1計 算 式製品長(中心距離):1.2m呼 称h H寸 法t(平均) t+30インバートコンクリート300× 500 490 645 60 90- 82/107 -自由勾配側溝(W300×H600コーナー用)単位数量の計算 10箇所当たり名 称 規 格 単位 数 量側溝本体 本 101.2×10.0 m 12.0インバートコンクリート18-12-20BB 0.3×(0.08+0.03)×1.2×10.0 m3 0.40敷モルタル 1:3 0.1×0.03×2×1.2×10.0 m3 0.07基礎コンクリート 18-12-20BB 0.6×0.1×1.2×10.0 m3 0.72基礎砕石 RC-40 0.6×0.15×1.2×10.0 m3 1.1計 算 式製品長(中心距離):1.2m呼 称h H寸 法t(平均) t+30インバートコンクリート300× 600 570 745 80 110- 83/107 -現場打集水桝(300×600×700)単位数量の計算 1箇所当たり名 称 規 格 単位 数 量開口控除面積上流自由勾配 ㎡ 0.131下流自由勾配 ㎡ 0.149北側既設用水路 ㎡ 0.188合 計 ㎡ 0.468コンクリート 18-12-20BB ㎥ 0.26計 算 式(0.3+0.45)/2×0.50.3×0.4380.3×0.4970.131+0.149+0.1880.6×0.9×0.85-0.317×0.72×0.081-0.3×0.6×0.619-0.468×0.15上流側自由勾配 下流側自由勾配 北側既設用水路W300(450)×H500 W300×H438 W300×H497現場打集水桝接続一覧表名 称規 格- 84/107 -既設水路閉塞工単位数量の計算 10箇所当たり名 称 規 格 単位 数 量コンクリート 18-12-20BB 0.3×0.5×0.15×10 3 m3 0.23型枠 0.3×0.5×2×10 m2 3.0計 算 式- 85/107 -暗渠排水処理単位数量の計算 1式当たり名 称 規 格 単位 数 量硬質塩化ビニル管 VU150 m 0.5硬質塩化ビニル管 VU200 m 0.4コンクリート削孔 孔 1計 算 式- 86/107 -上層路盤(t=100)幅員 平均幅員 面 積(m) m m m2NO.0-2.600 0.0 0.30 ― ―NO.0 2.6 0.30 0.300 0.8 マイナス方向NO.0 0.0 0.70 ― ― プラス方向NO.0+4.700 4.7 0.70 0.700 3.3NO.0+4.700 0.0 0.30 ― ―NO.0+10.000 5.3 0.30 0.300 1.6NO.1 10.0 0.30 0.300 3.0NO.1+8.000 8.0 0.60 0.450 3.6 自由勾配横断部 5.5 0.60 ― 3.3 加算m2― ― 15.6数 量 計 算 書測 点距 離摘 要合 計- 87/107 -不陸整正(平均t=30)幅員 平均幅員 面 積(m) m m m2NO.0 - 2.600 0.0 0.80 ― ―NO.0 2.6 3.70 2.250 5.9 マイナス方向NO.0 0.0 3.70 ― ― プラス方向NO.0 + 4.700 4.7 3.70 3.700 17.4NO.0 + 4.700 0.0 4.10 ― ―NO.0 + 10.000 5.3 4.10 4.100 21.7NO.1 10.0 3.95 4.025 40.3NO.1 + 8.000 8.0 2.60 3.275 26.2 自由勾配横断部 5.5 1.10 ― 6.1 控除m2― ― 105.4数 量 計 算 書測 点距 離摘 要合 計- 88/107 -名 称 規 格 計 算 式 単位 数 量コンクリート構造物取壊し無筋構造物 6.2+0.7 m3 6.9鉄筋構造物 m3 0.7舗装版切断As舗装版切断(t=5cm)4.0+2.9 m 6.9As舗装版取壊し舗装版破砕(t=5cm)m2 127.2構造物撤去コンクリート蓋撤去 枚 4.0グレーチング撤去 枚 2.0殻処分コンクリート殻(無筋構造物)m3 6.9コンクリート殻(鉄筋構造物)m3 0.7舗装版破砕 m3 6.4舗装切断汚泥処分汚泥(As) 0.023×0.05×6.9×1.4 t 0.01 構造物撤去工 集計表- 89/107 -名 称 規 格 単位 数 量体積(m3)構造物取壊し現場打ち水路 無筋構造物 m 20.0 6.2自由勾配側溝 鉄筋構造物 m 8.0 0.7無筋構造物 m 8.0 0.7舗装版切断 アスファルト舗装 t=50 4.0 + 2.9 m 6.9舗装版破砕アスファルト舗装 t=50 127.2 × 0.05 m2 127.2 6.4構造物撤去コンクリート蓋撤去 枚 4.0グレーチング撤去 枚 2.0構造物撤去工 延長調書撤去平面図より撤去平面図より撤去平面図より撤去平面図より撤去平面図より測 点- 90/107 -構造物取壊し〔現場打ち側溝〕単位数量の計算 1.0式当たり名 称 規 格 単位 数 量延 長 m 20.0コンクリート取壊し現場打側溝(無筋構造物)m3 6.2 0.31×20.0計 算 式現場打ち側溝断面積:A=0.7×0.65-0.3×0.5=0.31㎡- 91/107 -構造物取壊し 〔自由勾配側溝 W300×H500〕単位数量の計算 1.0式当たり名 称 規 格 単位 数 量延 長 m 8.0コンクリート(本体)鉄筋構造物 m3 0.7コンクリート(基礎)無筋構造物構造物図集より0.6÷10.0×8.0m3 0.5コンクリート(インバート)無筋構造物 m3 0.2コンクリート取壊し(合計)鉄筋構造物 m3 0.7無筋構造物 m3 0.7最低厚50mmで計算(0.05+0.03)×0.30×8.0計 算 式0.5+0.2【本体コンクリート土量】構造物図集より458kg/2m及び単位体積重量2.5t/m3から0.458÷2÷2.5=0.0916m3/m延長8.0mより、0.0916×9.5=0.7328≒0.7m330基礎コンクリートインバートコンクリート敷きモルタル500300 100 100445645955050060050 50150100- 92/107 -特 記 仕 様 書工 事 名 市道中井1号線道路維持修繕工事工事場所 宍粟市山崎町中井 地内工 期 令和8年3月6日限り第1条 適用本工事の施工にあたっては設計図書によるほか、以下の図書及び本特記仕様書によるものとする。
土木工事共通仕様書(兵庫県土木部)[平成29年12月](最新改訂版)土木請負工事必携(兵庫県土木部)[平成29年12月](最新改訂版)土木工事施工管理基準(兵庫県土木部)[平成29年12月](最新改訂版)小型構造物標準図集(兵庫県土木部)[平成25年10月](最新改訂版)第2条 一般事項1. 受注者は施工に先立ち、事前に設計図書の照査を行うものとし、現地との整合性を確認し、疑義が生じた場合は、確認できる資料を書面により提出し、監督員と協議の上処理するものとする。
2. 受注者は施工に先立ち、監督員と立会いの上、BM、工事の起終点、官民境界等を確認しなければならない。
また、発注者より貸与する測量成果簿により再測量を行うものとし、その成果を監督員に報告するものとする。
第3条 地元への対応1. 受注者は本工事を施工するにあたり、事前に自治会長等の関係者に挨拶(報告)すること。
2. (工事用地区域外への対応)工事施工箇所、資材置き場、資材運搬路等に隣接する土地所有者とトラブルのないよう現地立会し、十分協議すること。
また、工事用地以外の区域へ立入りする場合及び草木等の伐採を必要とする場合には、必ず所有者の承諾を得るものとする。
(民地を掘削しなければならない時は、官民境界を監督員及び土地所有者と立会確認し、控杭等を設置し保有する。)第4条 環境対策1. (排出ガス対策型建設機械)本工事において、排出ガス対策型建設機械指定要領に基づき指定された排出ガス対策型建設機械を使用するものとし、施工計画書に証明書を添付し提出すること。
2. (公害対策)① 工事施工により発生する公害は、環境基準を厳守し万全の対策・処置を講じること。
② 本工事箇所は、低騒音・低振動型機械を使用することとし、作業の実施にかかる事前の届出と規制基準の遵守を義務づけられているので、作業開始7日前までに届けるとともに、その写しを1部提出すること。
③ 騒音及び振動、濁水について、工事施工前及び工事施工中において、監督員と協議の上必要に応じて観測を行うものとし、工事により悪化した場合、速やかに対応を行うこととする。
なお、前述の観測地点、回数等については監督員と協議のうえ決定するものとし、これに要する費用については、受注者の負担とする。
④ 土砂掘削等による汚水、塵埃、騒音、振動及び路面の汚損には細心の注意を図ること。
万一地元及び第三者から苦情があった場合は、受注者で責任を持って処理すること。
第5条 工事中の安全確保1. (工法変更等への対応)構造物等の施工に於いて湧水、その他の障害のため通常の工法では初期の目的を達することが出来ない場合、または関係機関と協議の結果、新たな作業及び構造の変更が生じた場合は、対策工法を監督員と協議するものとし、設計変更の対象とする。
- 93/107 -2. (掘削部の安全施工)土石崩落等危険と判断される時及び床堀法面において、関係機関との打合せ等により、危険防止のための安全対策等が必要となった場合は、監督員と協議するものとし設計変更の対象とする。
3. (安全・訓練等の実施)安全・訓練等の実施については、土木工事共通仕様書第1編を参照のこと。
また、実施状況をビデオまたは工事報告書(工事旬報)に記録し報告するほか、写真等も整理のうえ提出すること。
(尚、これらに要する経費については、現場管理費率に含む。)第6条 交通安全管理1. (道路使用願等)工事の施工に当たっては、一般通行等に及ぼす影響を最小限になるように施工計画を立案し、監督員と協議すると共に、「道路使用許可願」を所轄警察に提出し、その許可を得るとともに許可証の写しを監督員に提出すること。
また、関係機関との協議を発注者と共に行い、必要な安全対策を講じること。
2. (安全施設類)標識類、防護柵等の安全施設類については、現場条件に応じて設置する他、道路管理者及び所轄警察署と打合わせを行い実施するものとする。
なお、打合わせの結果又は条件変更等に伴い、道路工事現場における標示施設等の設置基準(土木請負工事必携 11)以上の保安施設類が必要な場合、監督員と協議するものとし、設計変更の対象とする。
3. (交通誘導員の有資格)① 本工事に配置する交通誘導員は、警備員等の検定等に関する規則(平成17年11月18日国家公安委員会規則第20号)等に基づき、交通誘導警備検定合格者(1級又は2級)を規制箇所毎に1名以上配置することとする。
② 受注者は、配置した交通誘導警備検定合格者の検定合格証(写し)を監督員に提出するものとする。
4. (交通誘導員の配置)交通誘導員については、下表のとおり計上しているが、道路管理者及び所轄警察署の打合せの結果又は、条件変更等に伴い員数に増減が生じた場合は、設計図書に関して監督員と協議するものとし、設計変更の対象とする。
配 置 場 所 交通誘導員 編 成 昼夜別 交替要員の有無施工箇所前後 2名/日 交通誘導員B 2名 昼間 有なお、交通誘導員A,Bの定義は次のとおり。
交通誘導員A:警備業者の警備員(警備業法第2条第4項に規定する警備員をいう。)で、交通誘導警備業務(警備員等の検定等に関する規則第1条第4号に規定する交通誘導警備業務をいう。)に従事する交通誘導警備業務に係る1級検定合格警備員又は2級検定合格警備員交通誘導員B:警備業者の警備員で、交通誘導員A以外の交通の誘導に従事するもの5. (過積載による違法運行の防止について)過積載による違法運行防止対策として次の事項を遵守すること。
① 積載荷重制限を超えて土砂を積み込まない。
② 過積載を行っている業者から、資材を購入しない。
③ 不正改造運搬車(さし枠装着、違法物品積載装置)を一切使用してはならない。
また、工事現場への出入もさせてはならない。
第7条 建設廃材等の処分1. 「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に定める廃棄物は、同法に準拠した適切な方法により処分すること。
2. 産業廃棄物の処分にあたっては、同法の許可を持った産業廃棄物処理業者において処分すること。
3. 特定建設資材廃棄物を処分する場合(特定建設資材の分別解体等・再資源化等)特定建設資材の分別解体等・再資源化等については、以下の①と②の積算条件を設定している。
- 94/107 -① 分別解体等の方法工程ごとの作業内容及び解体方法工 程 作 業 内 容 分別解体等の方法①仮設仮設工事□有 ■無□手作業□手作業・機械作業の併用②土工土工事■有 □無□手作業■手作業・機械作業の併用③基礎基礎工事□有 ■無□手作業□手作業・機械作業の併用④本体構造本体構造の工事□有 ■無□手作業□手作業・機械作業の併用⑤本体付属品本体付属品の工事□有 ■無□手作業□手作業・機械作業の併用⑥その他( )その他の工事□有 ■無□手作業□手作業・機械作業の併用上記①の「分別解体等の方法」の欄については、該当がない場合は記載の必要はない。
②再資源化等をする施設の名称及び所在地特定建設資材廃棄物の種類施設の名称 運搬距離 所 在 地 受入等諸条件 その他コンクリート殻(無筋・鉄筋)・アスファルト殻㈱イガキ 0.7㎞宍粟市山崎町千本屋兵庫県土木部の「建設副産物の処理ならびに受入価格」に掲載される当該施設の受入条件を遵守すること監督員の指示による上表②については、積算参考条件を明示しているものであり受入施設を指定するものではない。
受注者は、県登録施設から搬出先施設を選定し、共通仕様書に基づき施工計画書に記載して監督員に提出しなければならない。
なお、受注者が選定した施設が、積算条件と異なる場合においても設計変更は行わない。
ただし、上表の施設が工事発注後に県登録施設から登録抹消されるなど、受入困難となった場合は、設計変更を行う。
4. 建設リサイクル法等に基づく手続き受注者は、契約締結までに建設リサイクル法第12条に基づき、必要事項を所定の書面に記載し提出すること。
また、工事の進捗に伴い、必要な事項が生じた場合には追加することがある。
8. 施工管理のうち、品質および出来形管理については、管理基準および規格値、同運用方針に基づいて試験や測量を実施するとともに、そのデータを用いて管理図等(管理図またはデータの集計表)を作成し、提出すること。
(データのみの提出はしないこと)9. 第14条 写真管理1. 写真管理については、土木工事施工管理基準の写真管理基準により撮影、整理すること。
黒板・スタッフ・ポール等をあて工種、測点ごとに明確に撮影し、分り易く整理して提出すること。
2. 写真はカラーL版(89×127mm)とする。
ただし、着工前及び完成写真等は、キャビネ版(127×178mm)またはパノラマ写真(つなぎ写真可)とし、それぞれ対比して撮影すること。
3. 完成写真には測点及び起終点方向を明示すること。
第15条 品質規格1. 本工事に使用する材料の品質規格は、共通仕様書及び「小型構造物標準図集」によるものとする。
2. (コンクリート管理)① コンクリート中の塩化物量の総量規制、アルカリ骨材反応抑制対策については、指示する重要構造物について、コンクリート中の塩化物総量規制及びアルカリ骨材反応抑制対策実施要領に基づき、コンクリート打設前に試験を実施し規格値を満足することを確認のうえ打設すること。
(請負必携21参照)② コンクリートの強度管理については、標準養生した供試体で強度試験を行うものとする。
3. (再生切込砕石)① 本工事に使用する砕石は、再生切込砕石(0~30、0~40㎜)とする。
なお、生産業者の都合により再生切込砕石の供給に支障がある場合は監督員と協議し、その指示に従うこと。
② 下層路盤材・土木構造物の基礎砕石及び裏込砕石に使用する材料は、下記の品質規格を満足するものとし、受注者は施工にあたって事前に使用する再生切込砕石生産者及び最近の試験結果を提出し、監督員の承諾を受けなければならない。
また、アスファルトコンクリート塊を原料とする再生切込砕石を下層路盤材として使用する場合は、別途資材と混合して使用するものとし、アスファルトコンクリート塊の混合割合は重量比60%以下とする。
ただし、別途資材として鉄鋼スラグ路盤材、アッシュストーンを30%以上混合した場合に限り、アスファルトコンクリート塊の混合割合は上記規定を適用しない。
なお、生産者の都合により再生切込砕石の供給に支障がある場合は、監督員と協議のうえ、新材切込砕石に変更することとし、設計変更の対象とする。
再生切込砕石の品質基準は以下の通りとする。
- 98/107 -修正CBR(%) PI(塑性指数) すりへり減量 粒 度30以上 6以下 50%以下 再生切込砕石の粒度範囲に入ること4. (セメントコンクリート製品)① 本工事に使用するセメントコンクリート製品は、共通仕様書及び「小型構造物標準図集」によるものとする。
なお、「小型構造物標準図集」に示す構造規格を満足する側溝等の使用に当たっては、監督員の承諾を得て使用することができるものとし、それに係る請負代金の変更は行わないものとする。
② 品質確認は、「セメントコンクリート二次製品の取組要領」(兵庫県県土整備部)〔平成27年1月〕に基づき実施する。
5. (瀝青材料)① 本工事における再生密粒度アスファルト混合物(TOP13)は下水汚泥溶融スラグを用いたアスファルト混合物(以下「下水汚泥スラグアスファルト混合物」という。)の使用を原則とする。
ただし、材料の調達が困難な場合は通常の再生密粒度アスファルト混合物の使用を妨げない。
なお、この場合、事前に監督員の了解を得ることとするが、設計変更の対象とはしない。
② 下水汚泥スラグアスファルト混合物における材料の試験成績表や品質証明書の提出、配合設計及び試験練り等については、土木工事共通仕様書によるものとする。
③ 下水汚泥溶融スラグ及び下水汚泥スラグアスファルト混合物の品質管理は「下水汚泥溶融スラグの品質基準」、「下水汚泥溶融スラグを用いたアスファルト混合物の品質基準」を満たすものとする。
④ 下水汚泥スラグアスファルト混合物には揖保川浄化センター(兵庫西流域下水汚泥広域処理場)で製造された溶融スラグを使用するものとする。
⑤ 受注者は、アスファルト混合物事前審査委員会の事前審査で認定した加熱アスファルト混合物を使用する場合は、事前に認定書(認定書、混合物総括表)の写しを監督員に提出できるものとする。
この場合、「土木工事共通仕様書」によらず、アスファルト混合物及び混合物の材料に関する品質証明書・試験成績表の提出及び配合設計・試験練りを省略することができる。
⑥ 事前審査制度認定書による場合の「品質管理基準」は以下のとおりとする。
工 種 種 別 試験区分 試 験 項 目 試 験 基 準アスファルト舗装材料必 須土木施工管理基準「品質管理基準」の全項目事前審査による認定書の提出その他土木施工管理基準「品質管理基準」の全項目プラント必 須配合試験混合物のアスファルト量抽出混合物の粒度分析試験温度測定(混合物)土木施工管理基準「品質管理基準」に基づきプラントの自主管理による(注1)基準密度の決定 事前審査による認定書の提出(注1) 監督員の指示があった場合は、試験結果一覧表を提出するものとする。
第16条 一般施工1. (準備工)伐開、除根及び段切工等の準備工については、共通仮設費の中に含まれるので、土木工事共通仕様書に則って実施すること。
また、除根材については建設廃棄物の対象となるため、監督員と協議の上、適正に処分するものとする。
2. (掘削工)① 受注者は、掘削中に設計図書に記載のない場所で土質の変化が現れた場合、写真等で記録を撮ると同時に監督員と協議するものとする。
また、完成図書として土質変化地点を記載した図面等を提出するものとする。
② 受注者は掘削の施工中において、地山の挙動を監視しなければならない。
なお、自然崩壊・地すべり等が生じた場合、あるいは生ずる恐れがある場合は処置方法を監督員と協議しなければならない。
緊急やむを得ない場合は応急措置をとった後、監督員に報告しなければならない。
3. (とりこわし工)- 99/107 -コンクリート構造物及びアスファルト舗装版を取り壊した時は、速やかに取壊し数量及び根拠となる図面を監督員に提出しなければならない。
4. (舗装打換工)① 横断測量の間隔は10mとする。
② 交通開放する場合、施工に伴う段差は交通に支障のないよう縦断・横断方向4%以下の勾配ですりつけ舗装を施工し、危険防止と交通安全を計らなければならない。
③ 区画線設置は、表層完了後すみやかに施工しなければならない。
なお、本区画線設置までの期間については、監督員と協議し仮区画線を設置し、交通の安全を計らなければならない。
第17条 詳細図等の作成取り合い、現地再測量による数量等の変更、構造物の変更および追加による図面は、監督員と協議の上、受注者が全て作成すること。
(設計変更に使用できる図面と数量を提出すること。)第18条 工事標示板等1. 受注者は、工事看板に宍粟産間伐材を使用すること。
また、宍粟市のマスコットキャラクター「しーたん」を工事看板に表示し、工事現場に設置すること。
(看板①)2. その他の標示板〔お願い看板、まわり道、誘導標示板等〕にあっても積極的に宍粟産間伐材を使用すること。
第19条 その他施工関係1. 土質の状態により、工法の変更もあり得るので、掘削時に監督員と現地確認を行い協議すること。
2. 本工事設計書の種別欄の記号は、別冊小型構造物図集に掲載の形式を表示している。
名称、単位、数量、構造物を省略かつ代表断面により発注しているので、受注者は施工にあたり位置・形状・寸法等に誤りの無いようにしなければならない。
3. 受注者は、縦断面図等のない場合でも、縦断勾配の配慮を要する構造物については、特にその目的及び機能を果たす施工をしなければならない。
4. 受注者は、軽微な取り合わせ等、現場の納めについては、図示されていないものであっても施工するものとする。
5. 監督員と協議・打合せした内容については、書類にて監督員に提出するものとする。
6. 本工事の施工にあたり河川への影響がある場合は、事前に関係者と調整を図ること。
7. 広範囲に住民等に周知する工事及び交通量が多い工事においては、看板②を見やすい場所に設置するとともに看板③を起終点に設置を行うこと。
8. 当該工事によりマンホール等の高さ調整の必要が生じた場合は、起工測量に基づき調整箇所数及び調整高を監督員へ報告し、監督員及び占用者の了承を得た後、受注者の責任において高さ調整(撤去・設置・資材調達)等を行うこととする。
これに要する費用について、基本的には占用者が負担するものする。
9. 本特記仕様書に疑義が生じた場合は、速やかに監督員と協議すること。
- 100/107 -工事看板 参考図【看板①】※間伐材(杉・檜・松)(例)※図柄と文字のバランスは、上図を参考とする。
※下地は、白色とする。
宍粟市のマスコットキャラクターしーたん- 101/107 -<工事標示板を明記する工事看板例>ご迷惑をおかけします○○○○○○をなおしています令和〇年〇月〇日まで時間帯 9:00~18:00○ 〇 〇 〇 工 事発注者 宍粟市役所 ○○部 ○○課電話 63-○○○○施工者 〇〇○○建設㈱電話 〇〇ー〇○○○110㎝以上 2㎝ 2㎝140㎝以上12cm43cm35cm11cm35cm2cm2cm(注)(1)色彩は、「ご迷惑をおかけします」等の挨拶文、「舗装修繕工事」等の工事種別については青地に白抜き文字とし、「〇〇〇〇をなおしています」等の工事内容、工事期間については青色文字、その他の文字及び線は黒色、下地を白色とする。
(2)縁の余白は2cm、縁線の太さは1cm、区画線の太さは0.5cmとする。
- 102/107 -位 置 図工事箇所- 103/107 -№1+8.0№0№0+10.0№1舗装工 A=123.3㎡Co蓋設置 標準用 N=19枚 コーナー用 N=2枚Gr設置 標準用 N=4枚 横断用 N=3枚重量軽減型開閉式Gr設置 N=1枚既設排水処理(VU200)集水桝 N=1箇所既設排水処理(VU150)自由勾配側溝 L=31.6m(標準用 L=21.7+2.0=23.7m 横断用 L=5.5m コーナー用 N=2箇所)区画線工 L=59.1m既設水路閉塞 N=1箇所開閉式Gr設置№0-2.6平 面 図縮 尺令和7年度宍 粟 市市単独事業S=1:200平 面 図葉全14- 104/107 -DL=97.00No. 1No. 1+8.0DL=97.00As5300床掘埋戻不陸整正上層路盤0.60.32.600.60埋戻Co -床掘埋戻不陸整正上層路盤0.30.23.950.30埋戻Co 0.033400DL=97.00DL=97.00No. 0No. 0+10.05700AsAs5400床掘埋戻上層路盤0.50.40.30埋戻Co -床掘埋戻上層路盤-0.30.70埋戻Co -床掘埋戻上層路盤0.80.30.30埋戻Co -プラス方向 マイナス方向L=4.7mL=5.3m不陸整正 不陸整正 3.70不陸整正 4.103.70DL=97.00No. 0-2.65000As床掘埋戻上層路盤0.80.30.30埋戻Co -不陸整正 0.80Co横 断 図横 断 図縮 尺令和7年度宍 粟 市市単独事業S=1:100葉全24- 105/107 -自由勾配側溝 展開図DL=98.00(A1)H=1: 50,V=1:20(A3)H=1:100,V=1:40▽99.111105▽99.6512000 10000 4600L=316001200▽99.634▽99.585▽99.548▽99.650▽98.955▽99.027▽99.089▽99.042112▽99.634▽98.997▽99.6275500横断用▽99.570▽99.101▽98.981▽98.9655100← i=0.3%← i=0.3%□300×600← →□300×500← i=0.5%合流水路底501568365948753No.0基礎砕石インバートコンクリート敷モルタル基礎コンクリートNo.0-2.6No.0+0.6No.0+4.2No.1+5.1No.1+6.0No.0+10.0No.1No.1+8.0No.0-0.62000標準用 コーナー用1200コーナー用 標準用No.0+5.4標準用 標準用 標準用7056グレーチング 289×700×75110°開閉式 T-25 普通目900600150150850497600300 150 150900600150150基礎砕石RC-4060030015085070015085015075625150850150438167108コンクリート18-12-20BB70060050 50100090050 505050050600100300100500th9515010030H基礎砕石RC-40インバートコンクリート18-12-20BB基礎コンクリート18-12-20BB敷モルタル1:3標準用・コーナー用 W300型(標準用 W300型)寸法一覧表5050050600100300100500th9515010030H基礎砕石RC-40インバートコンクリート18-12-20BB基礎コンクリート18-12-20BB敷モルタル1:350010005005004545410グレーチング受枠(耐摩耗型)埋込横断用 W300型(横断用 W300型)寸法一覧表呼 称h H寸 法t(平均) t+30インバートコンクリート300× 600 745 60 90300× 500 645 90 120呼 称h H寸 法t(平均) t+30インバートコンクリート300× 600 745 120 150(コーナー用 W300型)寸法一覧表呼 称h H寸 法t(平均) t+30インバートコンクリート300× 600 745 80 110300× 500 645 60 90460590490570530構 造 図構 造 図縮 尺令和7年度宍 粟 市市単独事業図 示葉全S=1:40自由勾配側溝集水桝(車両考慮あり)S=1:4034- 106/107 -№1+8.0№0+10.0№1№0№0+10.0№1自由勾配側溝取壊し L=8.0m既設舗装版破砕 A=127.2㎡舗装版切断 L=4.0m舗装版切断 L=2.9mコンクリート蓋撤去 N=4枚グレーチング撤去 N=2枚現場打水路取壊し L=20.0m撤去平面図縮 尺令和7年度宍 粟 市市単独事業S=1:200葉全撤去平面図44- 107/107 -