メインコンテンツにスキップ

K02 中央橋橋梁修繕工事

発注機関
兵庫県宍粟市
所在地
兵庫県 宍粟市
カテゴリー
工事
公告日
2025年10月30日
納入期限
入札開始日
開札日
元の公告ページを見る ↗

リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください

添付ファイル

公告概要(100%の精度を保障するものではありません)

宍粟市が実施する中央橋橋梁修繕工事(兵庫県宍粟市山崎町高下地内)について、令和7年10月31日に制限付き一般競争入札で契約を締結します。本件は電子入札システムを利用した入札となります。

  • 発注機関: 宍粟市
  • 案件名: 中央橋橋梁修繕工事
  • 工事場所: 兵庫県宍粟市山崎町高下地内
  • 工事内容: 橋梁の修繕(断面修復、ひび割れ補修、塗装など)
  • 履行期間: 令和8年3月25日まで
  • 入札方式: 制限付き一般競争入札(電子入札)
  • 主な参加資格: 塗装工事の業種別ランク「A」の者、建設業法の規定による総合評定値通知書を有効に有する者、暴力団排除要件を満たす者など
  • 入札スケジュール:
  • 入札参加資格確認申請:令和7年11月7日(金)午後5時まで
  • 入札締切:令和7年11月11日(火)午後5時まで
  • 開札:令和7年11月18日(火)午前9時10分から
  • 問い合わせ先: 建設部建設課、FAX(0790)62-9939、E-mail:kensetsu-ka@city.shiso.lg.jp
  • その他: 予定価格は落札者決定後に公表、現場説明会は実施しない、内訳書の提出が必須、複数回の入札への参加制限がある。
公告全文を表示
K02 中央橋橋梁修繕工事 宍粟市公告 年 月 日宍粟市長 福 元 晶 三制限付き一般競争入札執行公告について令和 年 月 日限1234 5 6市が定めた契約書による議会の議決 予定価格1億5千万円以上の対象工事又は製造の請負契約については、議会の議決を要するため落札後仮契約を締結し、議会の議決を得たときに本契約が成立するものとします。 入札参加形態 単体企業施工期限(又は施工期間)入札保証金 免除契約金額の10/100以上の契約保証金を要します。 ただし、200万円以下の契約等にあっては免除することがあります。 令和 7 10 31 制限付き一般競争入札により契約を締結するので、下記のとおり公告します。 なお、本件は兵庫県電子入札共同運営システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して入札を行う電子入札であるため、宍粟市電子入札運用基準及び兵庫県電子入札共同運営システム利用規約に従って行います。 施工場所工事番号等工事名1 入札に付する事項宍建工工第070302号中央橋橋梁修繕工事宍粟市山崎町高下 地内有り契約保証金最低制限価格制度8 3 25予定価格 落札者決定後に公表します。 現場説明会 なし契約書年割支払 なし部分払 有り 履行期間中 1受付期間参加資格確認通知※通知内容を必ず確認することなし建設部建設課ただし、工期変更の場合は、部分払の回数を変更することがあります。 塗装工事に係る業種別ランクが 「A」 ランクの者契約金額が1件200万円以上の場合に該当します。 特定建設業の許可 契約締結予定日において有効な建設業法の規定による総合評定値通知書を有していること。 会社更生法に基づく更生手続開始の申立て又は民事再生法に基づく再生手続開始の申立てがなされていないこと。 ただし、それぞれの申立てがなされた者であっても、公告日の前日までに裁判所から更生又は再生計画の認可決定を受けたものはこの限りでありません。 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する建設業者又はこれに準ずるものとして、発注工事等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。 入札参加業種格付3 入札参加資格確認申請公告の日から 令和7年11月7日(金)午後5時0分 まで入札参加申請期限 から 令和7年11月11日(火)午後5時 までの間※通知書中「競争参加資格」が「有」の者で、入札締切日時に受注可能件数(手持ち件数)が満となる者又はその他入札に参加できない者となる場合には、入札に参加できません。 本件に参加する他の入札参加者と資本関係又は人的関係がないこと。 ※土曜、日曜を除く電子入札システムの稼働時間内。 最終日のみ午後5時までとします。 ※契約方法欄に電子契約の希望の有無を記載してください。 なお、電子契約を希望する場合は、契約業務に使用するメールアドレスを記載してください。 令和7年度契約条項等を示す場所入札参加登録業種のうち「塗装」に登録している者回以内とします。 なしその他要件 地方自治法施行令第167条の4に規定する資格制限に該当しないこと。 建設業法の規定に基づく営業停止処分期間中の者でないこと。 地域区分 市内業者として登録している者登録業種2 入札参加資格(宍粟市入札参加登録をしている者で以下の要件を満たすこと)その他前金払(中間前金払)112 12 312 1 2 3 4 1 2 3 1 2 4 入札に関する質疑回答公告の日から令和7年11月7日(金)午後1時0分まで(厳守)建設部建設課FAX(0790)62-9939 E-mail:kensetsu-ka@city.shiso.lg.jp無効となる入札注意事項 予定価格(税込)が200万円以下の工事は受注可能件数に含めません。 営業所の専任技術者と現場の専任技術者(4500万円(建築一式工事の場合は、9000万円)以上の場合に要)の兼任はできません。 ただし、建設業法第26条第3項若しくは第26条の5に該当する場合は、兼任できるものとします。 入札に必要な資格のない者のした入札及び入札に関する条件に違反した入札 その他、宍粟市入札のしおり第11に該当する入札開札日時日時内訳書の提出7 その他入札時に添付ファイルとして提出してください(任意様式可)。 内訳書の提出がない場合は、無効とします。 令和7年11月12日(水)午前9時0分から 令和7年11月14日(金)午後5時0分まで電子入札システム稼働時間内(土日祝日除く)に送信してください。 開札後、開札結果に応じて、以下の通知書を電子入札システムにより発行する場合があるので内容を確認してください。 ①入札を打ち切る場合・・・「取止め通知書」、②再入札の場合・・・「再入札通知書」開札結果の公表 落札者が決定した後、予定価格、落札者名及び落札金額並びに入札参加者名及び入札参加者全員の応札金額についても市役所掲示板及びホームページにて公表します。 有り方法(午前9時~午後8時/入札締切日のみ午前9時~午後5時)6 開札の日時及び方法令和7年11月18日(火)午前9時10分 ※開札時間が前後する場合があります。 方法 資本関係又は人的関係のある会社の同一入札への参加制限基準に該当する複数の者のした入札 配置する技術者については、直接的かつ恒常的な雇用関係(契約日以前に3ヶ月以上の雇用関係)があること。 受注者又はその下請業者が、暴力団員等から不当介入を受けたにもかかわらず、警察への届出等並びに発注者への報告を怠ったときは、指名停止の対象となります。 入札に関する条件 関係法令、宍粟市入札のしおりを遵守し入札に参加してください。 入札金額は、特に指示したとき以外は、契約対象となる1件ごとの総価格とします。 なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載してください。 ただし、特に指示したときはこの限りではありません。 入札執行の際に内訳書の提出を指示している場合は、必ず内訳書を提出してください。 (提出なき場合は、「無効扱い」。) 合冊入札の場合は、複数の工事を1つにまとめて執行するものであり、工事毎に契約を締結します。 建設工事にあっては、建設業退職金共済制度掛金相当額が諸経費の中に積算されているので、入札金額にこれを含めて見積もりしてください。 なお、同制度の対象労働者を雇用しているにもかかわらず、同制度に加入していない者は、速やかに同制度に加入してください。 同時に2件以上の入札への参加を申し込んだ者で、先の入札で落札が決定された者で市の指定する受注可能件数を満たした場合は、他の入札への参加はできません。 「無効」扱いとなります。 契約金額が1件1千万円以上の場合には、登記事項証明書(契約締結の予定の日から3ヶ月以内のもので、現在の役員等に変更がないもの。写し可)を提出してください。 また、下請契約についても同様の取扱いとします。 入札に関し公正な入札を害する行為の存在が認められた場合は、契約を締結しません。 また、契約締結後であっても公正な入札を害する行為の存在が認められた場合は、契約を解除することがあります。 その他 契約締結後、宍粟市契約事務等からの暴力団等の排除に関する要綱第5条に該当することが判明した場合には、契約を解除し違約金を徴収します。 入札に関しての注意事項契約の締結質問に対する回答 令和7年11月10日(月)午後1時0分以降、宍粟市ホームページに掲載5 入札の日時及び方法※指定用紙により、FAX又はメール送信し、送信後は提出先まで必ず電話連絡してください。 建設部建設課TEL(0790)63-3069※期日を過ぎたものや電話による質問は受け付けません。 質問の期限、提出先2 工 事 箇 所宍 粟 市宍粟市 山崎町 高下 地内工 事 番 号 宍建工工第070302号路 線 名 等 (市)高下3号線令和 7 年度 中央橋橋梁修繕工事 設計書見積設計書1/78断面修復工 1構造物ひび割れ補修工 1構造物仮設工 1 式執 行 方 法 請 負 施 工 期 限 令和8年3月25日 限り式目地材補修工 20 m円) ( 円)排水管補修工 1(内消費税額) ( 円) (円表面処理工 101 m2請 負 額 円 円m2円) ( 円)塗替塗装工 140(内消費税額) ( 円) (円 設 計 額 円 円7/10/1 (前回変更)基準適用日 実 施 今 回 変 更 増 減 額工 事 費 概要2/7808 完全週休2日(土日)01 計上する02 補正なし 1.0035 一般交通影響有り(2)-208 鋼橋架設週休2日補正契約保証費用前払区分施工地域区分 工種区分(公共)0-07.10.01(0)0 0042 0001前 回 今 回単価適用年月日/ - 頁 総 括 情 報 表3/78ポリマーセメントモルタル断面修復工(左官工法)施工 第0-0002号内訳表 構造物 1左官工法断面修復工ひび割れ補修工(低圧注入工法)施工 第0-0001号内訳表 構造物 1低圧注入工法ひび割れ補修工橋梁補修工橋梁保全工事本工事費備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁 0042 0002 0 工事費内訳書 4/78排水管補修工排水施設補修工HI-SPECシール工CPタイプうす塗り仕様 相当表面処理工施工 第0-0008号内訳表 m2 101表面処理工表面処理工;投棄量0.1m3コンクリート殻(無筋)処分費施工 第0-0007号内訳表 式 1Co殻運搬施工 第0-0003号内訳表 m3 0.1運搬・処分Co殻運搬処分備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁 0042 0003 0 工事費内訳書 5/781回目塗膜剥離工施工 第0-0014号内訳表 m2 140塗替塗装[清掃・水洗い]施工 第0-0013号内訳表 m2 140素地調整橋梁塗装工現場塗装工メジエイドMA30(特注品) 相当品目地材補修工施工 第0-0012号内訳表 m 20 見積歩掛目地材補修工目地材補修工天板プレート一体型排水装置 相当品排水管補修工施工 第0-0011号内訳表 式 1 見積歩掛備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁 0042 0004 0 工事費内訳書 6/78弱溶剤形ふっ素樹脂[濃彩]塗替塗装 [中塗り]施工 第0-0021号内訳表 m2 140中塗弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料(ハケ・ローラー)2層塗替塗装[下塗り]施工 第0-0020号内訳表 m2 140弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料(ハケ・ローラー)1層塗替塗装[下塗り]施工 第0-0019号内訳表 m2 140下塗3種ケレンC(動力工具と手工具の併用)塗替塗装[素地調整]施工 第0-0018号内訳表 m2 1402回目回収・積込施工 第0-0017号内訳表 m2 1402回目塗膜剥離工施工 第0-0016号内訳表 m2 1401回目回収・積込施工 第0-0015号内訳表 m2 140備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁 0042 0005 0 工事費内訳書 7/78仮設工処分費 1 式 1 見積単価127kg受入価格(塗膜片)塗膜片処分;運搬距離161km運搬費施工 第0-0023号内訳表 台 1塗膜片運搬運搬処理工構造物撤去工弱溶剤形ふっ素樹脂[濃彩]塗替塗装 [上塗り]施工 第0-0022号内訳表 m2 140上塗備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁 0042 0006 0 工事費内訳書 8/78交通誘導警備員交通管理工2回目剥離剤工用養生シート工施工 第0-0028号内訳表 m2 1701回目剥離剤工用養生シート工施工 第0-0027号内訳表 m2 170シート張防護工施工 第0-0026号内訳表 m2 170朝顔工施工 第0-0025号内訳表 m2 170主体足場工施工 第0-0024号内訳表 m2 170足場足場工備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁 0042 0007 0 工事費内訳書 9/78式分 共通仮設費率安全対策工施工 第0-0032号内訳表 式 1式安全費 0.6m2上向き鉄筋探査施工 第0-0031号内訳表 式 1含有・溶出試験試験費施工 第0-0030号内訳表 式 1式技術管理費 共通仮設費計 直接工事費計 交通誘導警備員 B施工 第0-0029号内訳表 人日 10備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁 0042 0008 0 工事費内訳書 10/78総 計式消費税相当額工事価格計 式一般管理費等工事原価計 式現場管理費 純工事費計 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁 0042 0009 0 工事費内訳書 11/78G ★★低圧注入器具の単価(円/個) = ★★低圧注入器具の単価(円/個)F ★★シール材の単価(円/kg) = ★★シール材の単価(円/kg)E ★★注入材の単価(円/kg) = ★★注入材の単価(円/kg)D ★★1構造物当りの低圧注入器具使用量(個)= ★★1構造物当りの低圧注入器具使用量(個)C 1構造物当りのシール材設計数量(kg) =0.7 1構造物当りのシール材設計数量(kg)B ★★1構造物当りの注入材使用量(kg) = ★★1構造物当りの注入材使用量(kg)A 1構造物当り補修延べ延長(m) =7.4 1構造物当り補修延べ延長(m)構造物 1 単 位 当 り#01%諸雑費個低圧注入器具kgシール材kg注入材1人週休2日対象普通作業員1人週休2日対象特殊作業員1人週休2日対象土木一般世話役構造物 1施工 第0-0001号内訳表ひび割れ補修工(低圧注入工法)0042 0010 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表12/78C ★★断面修復材の単価(円/m3) = ★★断面修復材の単価(円/m3)B 1構造物当りの延べ体積(m3) =0.06 1構造物当りの延べ体積(m3)A 作業区分 =1 鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理->有り構造物 1 単 位 当 り#01%諸雑費m3断面修復材1人週休2日対象普通作業員1人週休2日対象特殊作業員1人週休2日対象土木一般世話役構造物 1 ポリマーセメントモルタル施工 第0-0002号内訳表断面修復工(左官工法)0042 0011 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表13/78m3 1 単 位 当 りm3 10 合 計施工 第0-0006号内訳表m3 10 コンクリート(無筋)構造物とりこわし殻運搬施工 第0-0005号内訳表m3 10 土質->土砂積込(ルーズ)施工 第0-0004号内訳表m3 10人力運搬(運搬~取卸し)m3 10施工 第0-0003号内訳表Co殻運搬0042 0012 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表14/78A 換算距離 =1 20m以下積算単価 =計Z RR1週休2日対象普通作業員 普通作業員Km3 1施工 第0-0004号内訳表 人力運搬(運搬~取卸し) 0042 0013 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表15/78C 作業内容 =1 土量50,000m3未満B 土質 =1 土砂A 作業区分 =1 積込(ルーズ)積算単価 =計ZZ1パトロール給油軽油 軽油RR1週休2日対象運転手(特殊) 運転手(特殊)KK1[標準型・排出ガス対策型(2014年)]0.8/0.6m3[標準型・排出ガス対策型(2014年規制)]バックホウ(クローラ型) 山積0.8m3(平積0.6m3) バックホウ(クローラ型)m3 1 土質->土砂施工 第0-0005号内訳表 積込 (ルーズ) 0042 0014 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表16/78D 運搬距離 =15 5.7km以下C DID区間の有無 =1 無しB 積込工法区分 =1 機械A 殻発生作業 =1 コンクリート(無筋)構造物とりこわし積算単価 =計ZZ1パトロール給油軽油 軽油RR1週休2日対象運転手(一般) 運転手(一般)KK110t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む)タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む10t積級[オンロード・ディーゼル]ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラックm3 1 コンクリート(無筋)構造物とりこわし施工 第0-0006号内訳表 殻運搬 0042 0015 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表17/78C ★★投棄料(円/t) = ★★投棄料(円/t)B 処分量(m3又はt ) =0.1 処分量(m3又はt )A 種 類 =4 Co殻(無筋)式 1 単 位 当 り処分費 1式 1.00投棄料式 1 コンクリート殻(無筋)施工 第0-0007号内訳表処分費0042 0016 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表18/78m2 1 単 位 当 りm2 10 合 計見積歩掛施工 第0-0010号内訳表m2 102回塗りHI-SPECシールT 相当品表面保護工見積歩掛施工 第0-0009号内訳表m2 10 HI-SPECシールL(CPタイプ) 相当品高浸透型床版防水工m2 10 HI-SPECシール工CPタイプうす塗り仕様 相当施工 第0-0008号内訳表表面処理工0042 0017 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表19/78m2 1 単 位 当 りm2 50 合 計見積kg 13.125HI-SPECシールL(CPタイプ)#01% 5諸雑費 1人 0.5週休2日対象普通作業員1人 2週休2日対象防水工1人 0.5週休2日対象土木一般世話役m2 50 見積歩掛 HI-SPECシールL(CPタイプ) 相当品施工 第0-0009号内訳表高浸透型床版防水工0042 0018 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表20/78m2 1 単 位 当 りm2 50 合 計見積kg 82.5HI-SPECシールT#01% 15諸雑費 1人 0.5週休2日対象普通作業員1人 2週休2日対象防水工1人 0.5週休2日対象土木一般世話役m2 50 見積歩掛 2回塗り HI-SPECシールT 相当品施工 第0-0010号内訳表表面保護工0042 0019 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表21/78式 1 単 位 当 り見積基 12アンカー・シール材含むSUS304Φ127 t=1.0㎜ 天板t=2.0㎜ 相当品天板プレート一体型排水装置#01% 5諸雑費 1人 5週休2日対象普通作業員1人 4週休2日対象特殊作業員1人 3週休2日対象土木一般世話役式 1 見積歩掛 天板プレート一体型排水装置 相当品施工 第0-0011号内訳表排水管補修工0042 0020 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表22/78m 10 合 計#02% 5諸雑費 2 見積l 6.6t=20㎜シリコン系シール材2 見積m 10 メジエイドMA30(特注品)相当品高機能止水材#01% 10諸雑費 1 (15)欄日 12t積級[オンロード・ディーゼル]ダンプトラック1 見積台 1損料ピックハンマ質量7.2kg電動ブレーカー1 (15)欄日 14.5/5kVA[ディーゼルエンジン駆動]発動発電機1 見積台 1損料モータ式 ブレード別ハンドカッター1人 2週休2日対象普通作業員1人 2週休2日対象特殊作業員1人 1週休2日対象土木一般世話役m 10 見積歩掛 メジエイドMA30(特注品) 相当品施工 第0-0012号内訳表目地材補修工0042 0021 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表23/78m 1 単 位 当 りm 10 見積歩掛 メジエイドMA30(特注品) 相当品施工 第0-0012号内訳表目地材補修工0042 0022 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表24/78C 夜間作業の有無 =1 昼間作業B 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしA 構造物別の補正係数 =1 なしm2 1 単 位 当 りm2週休2日対象制約無 機労塗替塗装工 清掃水洗い [昼間]m2 1施工 第0-0013号内訳表塗替塗装[清掃・水洗い]0042 0023 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表25/78m2 1 単 位 当 りm2 10 合 計建設物価・積算資料2誌の平均単価kg 7.5リペアソルブS相当品環境対応型塗膜剥離剤塗膜剥離剤土木コスト情報1誌の単価*1.02(週休2日補正)m2 10塗膜除去工m2 10 1回目施工 第0-0014号内訳表塗膜剥離工0042 0024 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表26/78m2 1 単 位 当 りm2 10 合 計土木コスト情報1誌の単価*1.02(週休2日補正)m2 10回収・積込m2 10 1回目施工 第0-0015号内訳表回収・積込0042 0025 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表27/78m2 1 単 位 当 りm2 10 合 計建設物価・積算資料2誌の平均単価kg 7.5リペアソルブS相当品環境対応型塗膜剥離剤塗膜剥離剤土木コスト情報1誌の単価*1.02(週休2日補正)m2 10塗膜除去工m2 10 2回目施工 第0-0016号内訳表塗膜剥離工0042 0026 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表28/78m2 1 単 位 当 りm2 10 合 計土木コスト情報1誌の単価*1.02(週休2日補正)m2 10回収・積込m2 10 2回目施工 第0-0017号内訳表回収・積込0042 0027 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表29/78D 夜間作業の有無 =1 昼間作業C 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしB 構造物別の補正係数 =1 なしA 作業区分 =5 3種ケレンC(動力工具と手工具の併用)m2 1 単 位 当 りm2週休2日対象3種ケレンC 制約無 機労材塗替塗装工 素地調整 [昼間]m2 1 3種ケレンC(動力工具と手工具の併用)施工 第0-0018号内訳表塗替塗装[素地調整]0042 0028 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表30/78D 夜間作業の有無 =1 昼間作業C 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしB 構造物別の補正係数 =1 補正なしA 塗装区分 =1 弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料(ハケ・ローラー)1層m2 1 単 位 当 りm2週休2日対象200×1層 制約無 機労材塗替塗装工 下塗 変性エポキシ樹脂塗料 [昼間]m2 1 弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料(ハケ・ローラー)1層施工 第0-0019号内訳表塗替塗装[下塗り]0042 0029 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表31/78D 夜間作業の有無 =1 昼間作業C 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしB 構造物別の補正係数 =1 補正なしA 塗装区分 =2 弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料(ハケ・ローラー)2層m2 1 単 位 当 りm2週休2日対象200×2層 制約無 機労材塗替塗装工 下塗 変性エポキシ樹脂塗料 [昼間]m2 1 弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料 (ハケ・ローラー)2層施工 第0-0020号内訳表塗替塗装[下塗り]0042 0030 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表32/78D 夜間作業の有無 =1 昼間作業C 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしB 構造物別の補正係数 =1 補正なしA 塗装区分 =6 中塗り/弱溶剤形ふっ素樹脂塗料(ハケ・ローラー)濃m2 1 単 位 当 りm2週休2日対象濃彩 140×1層 制約無 機労材塗替塗装工 中塗 弱溶剤形ふっ素 [昼間]m2 1 弱溶剤形ふっ素樹脂[濃彩]施工 第0-0021号内訳表塗替塗装 [中塗り]0042 0031 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表33/78D 夜間作業の有無 =1 昼間作業C 時間的制約の有無 =1 時間的制約なしB 構造物別の補正係数 =1 補正なしA 塗装区分 =15 上塗り/弱溶剤形ふっ素樹脂塗料(ハケ・ローラー)濃m2 1 単 位 当 りm2週休2日対象濃彩 120×1層 制約無 機労材塗替塗装工 上塗 弱溶剤形ふっ素 [昼間]m2 1 弱溶剤形ふっ素樹脂[濃彩]施工 第0-0022号内訳表塗替塗装 [上塗り]0042 0032 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表34/78B 運搬距離(km) =161 運搬距離(km)A 車種別 =1 小型車(2tクラス)台 1 単 位 当 り台運搬費台 1施工 第0-0023号内訳表運搬費0042 0033 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表35/78F 塗装用足場の供用月数(x3) =1 塗装用足場の供用月数(x3)C 工種と区分 =3 単独使用(塗装工事)B 桁形式 =1 プレートガーダ・ボックスガーダA 足場の種類 =1 パイプ吊足場m2 1 単 位 当 りm2 1.00足場賃料撤去:N2人週休2日対象橋りょう特殊工設置:N1人週休2日対象橋りょう特殊工m2 1施工 第0-0024号内訳表主体足場工0042 0034 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表36/78D 朝顔の区分 =1 両側朝顔C 床版用足場の供用月数(x2) =1 床版用足場の供用月数(x2)B 工種と区分 =1 単独使用(床版工事)A 桁形式 =1 プレートガーダ・ボックスガーダ m2 1 単 位 当 りm2 1.00足場賃料撤去:N2人週休2日対象橋りょう特殊工設置:N1人週休2日対象橋りょう特殊工m2 1施工 第0-0025号内訳表朝顔工0042 0035 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表37/78B 供用月数(月) =1 供用月数(月)A 朝顔の区分種類 =1 両側朝顔m2 1 単 位 当 りm2シート張防護材賃料撤去:N2人週休2日対象橋りょう特殊工設置:N1人週休2日対象橋りょう特殊工m2 1施工 第0-0026号内訳表シート張防護工0042 0036 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表38/78B 供用月数(月) =1 供用月数(月)A 朝顔の区分種類 =1 両側朝顔m2 1 単 位 当 りm2シート張防護材賃料撤去:N2人週休2日対象橋りょう特殊工設置:N1人週休2日対象橋りょう特殊工m2 1 1回目施工 第0-0027号内訳表剥離剤工用養生シート工0042 0037 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表39/78B 供用月数(月) =1 供用月数(月)A 朝顔の区分種類 =1 両側朝顔m2 1 単 位 当 りm2シート張防護材賃料撤去:N2人週休2日対象橋りょう特殊工設置:N1人週休2日対象橋りょう特殊工m2 1 2回目施工 第0-0028号内訳表剥離剤工用養生シート工0042 0038 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表40/78B 労務費調整係数 =1 労務費調整係数A 交通誘導警備員区分 =2 交通誘導警備員 B人日 1 単 位 当 り人週休2日対象交通誘導警備員B人日 1施工 第0-0029号内訳表交通誘導警備員 B0042 0039 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表41/78式 1 単 位 当 り検体 1 PCB溶出試験検体 1 6価クロム溶出試験検体 1 鉛溶出試験建設物価・積算資料2誌の平均単価検体 1 PCB含有試験建設物価・積算資料2誌の平均単価検体 1 クロム含有試験建設物価・積算資料2誌の平均単価検体 1 鉛含有試験式 1 含有・溶出試験施工 第0-0030号内訳表試験費0042 0040 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表42/78式 1 単 位 当 り#01% 5諸雑費1 労務費に対する週休2日補正1.02を乗じる人 1 (大学卒5年以上)技師(C)1 労務費に対する週休2日補正1.02を乗じる人 1 (大学卒8年以上)技師(B)1 労務費に対する週休2日補正1.02を乗じる人 0.5 (大学卒13年以上)技師(A)式 1 0.6m2 上向き施工 第0-0031号内訳表鉄筋探査0042 0041 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表43/78式 1 単 位 当 り建設物価1誌における1双分の単価双 2 ニトリル防護手袋 58-435相当品化学防護手袋建設物価1誌の単価着 2 タイベック ソフトウェアⅢ型相当品化学防護服建設物価1誌の単価個 2BL-700HA-03相当品全面形面体 電動ファン付呼吸用保護具式 1施工 第0-0032号内訳表安全対策工0042 0042 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表44/78本工事の積算で設定した見積単価及び特別調査単価を以下に示す。 注)本積算参考資料は、あくまで発注者が予定価格を算出する際の積算条件を 参考までに示した資料であり、何ら契約上の拘束力を生じるものではない。 名称 規格等 単位採用単価等(円)備考ハンドカッターモータ式 ブレード別損料台 1,900電動ブレーカーピックハンマ質量7.2kg損料台 500高機能止水材メジエイドMA30(特注品)相当品m 21,500シール材シリコン系t=20mml 7,660天板プレート一体型排水装置SUS304 Φ127 t=1.0㎜ 天板t=2.0㎜アンカー・シール材含む基 62,340HI-SPECシールL(CPタイプ) kg 5,400HI-SPECシールT kg 1,600受入価格(塗膜片) 塗膜片処分費 式 68,580名称 規格等 単位 採用元 備考注入材エポキシ樹脂系DDグラウト50相当品kg積算資料1誌の単価シール材不飽和ポリエステル系BLシール相当品kg積算資料1誌の単価低圧注入器具補充可能型注入器具BLインジェクター相当品個積算資料1誌の単価積算参考資料45/78規 格 単 位 摘 要本工事橋梁保全工事橋梁補修工ひび割れ補修工低圧注入工法= 1.0 1断面修復工左官工法ポリマーセメントモルタル= 1.0 1Co殻運搬処分運搬・処分= 0.1 0.1コンクリート殻(無筋);投棄量0.1m3 = 1.0 1表面処理工表面処理工HI-SPECシール工CPタイプうす塗り仕様 相当= 101.7 101排水施設補修工排水管補修工天板プレート一体型排水装置 相当品= 1.0 1目地材補修工目地材補修工Co殻運搬処分費表面処理工 m2 式排水管補修工 構造物ひび割れ補修工(低圧注入工法) 式 m3断面修復工(左官工法)数 量 総 括 表令和07年度 中央橋橋梁修繕工事事業区分 鋼橋架設工種区分 道路維持修繕工 事 名数 量 工 種・種 別・細 別・名 称 算 式 構造物(1/3)46/78規 格 単 位 摘 要数 量 総 括 表令和07年度 中央橋橋梁修繕工事事業区分 鋼橋架設工種区分 道路維持修繕工 事 名数 量 工 種・種 別・細 別・名 称 算 式メジエイドMA30(特注品) 相当品= 20.2 20現場塗装工橋梁塗装工素地調整= 141.3 1401回目= 141.3 1401回目= 141.3 1402回目= 141.3 1402回目= 141.3 1403種ケレンC(動力工具と手工具の併用)= 141.3 140下塗弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料(ハケ・ローラー)1層= 141.3 140弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料(ハケ・ローラー)2層= 141.3 140中塗弱溶剤形ふっ素樹脂[濃彩]= 141.3 140上塗弱溶剤形ふっ素樹脂[濃彩]= 141.3 140構造物撤去工運搬処理工塗膜片運搬;運搬距離161km = 1.0 1目地材補修工 m塗替塗装[素地調整]塗替塗装[清掃・水洗い] m2 m2 m2塗膜剥離工回収・積込塗膜剥離工 m2 m2 m2回収・積込 m2塗替塗装[下塗り] m2塗替塗装 [中塗り]塗替塗装[下塗り] m2運搬費 台塗替塗装 [上塗り] m2(2/3)47/78規 格 単 位 摘 要数 量 総 括 表令和07年度 中央橋橋梁修繕工事事業区分 鋼橋架設工種区分 道路維持修繕工 事 名数 量 工 種・種 別・細 別・名 称 算 式塗膜片処分127kg= 1.0 1仮設工足場工足場= 173.1 170= 173.1 170= 173.1 1701回目= 173.1 1702回目= 173.1 170交通管理工交通誘導警備員= 10.0 10技術管理費 含有・溶出試験= 1.0 1上向き0.6m2 = 1.0 1安全費 = 1.0 1回航費 水雷傷害保険料 現場環境改善費 主体足場工 m2受入価格(塗膜片) 式剥離剤工用養生シート工 m2剥離剤工用養生シート工m2朝顔工 m2シート張防護工 m2 人日 式 式 式交通誘導警備員 B試験費安全対策工鉄筋探査(3/3)48/78ひびわれ注入工≒深さはひびわれ幅×200倍、注入材ロス率を0.2とする。 × kg/m3 ×≒幅30㎜,厚さ2mmとする。 × × × kg/m3≒30cmピッチとする。 ÷深さはひびわれ幅×200倍とするA1-P1P1-P2P2-A2小 計 4500 0.000036小 計 1850 0.000015番号 幅(mm) 長さ(mm) 深さ(mm) 体積( )2 0.20 400 40 0.0000037350 0.00009 合 計40 0.0000021000 0.000037 小 計1 0.502 0.20 3007001 0.20 1450 40 0.000012番号 幅(mm) 長さ(mm) 深さ(mm) 体積( )7.3502 0.20 600深さ(mm)404016004 0.20 1500 403 0.20 1500番号 幅(mm) 長さ(mm)1 0.20 90040100体積( )0.0000070.0000050.0000120.0000350.000012注入器具0.30.002シール材面積 m2 0.221重量 kg 0.707本 25ひびわれ長さ m 7.350注入材重量 kg 0.122 1150 0.00009 1.20.10.7種別及び細別:項 目 規 格 算 式 単位 数 量0.030 7.3500.2217.449/78断面修復工ケレン有り断面修復工体積合計 +≒+≒0.353 0.3530.0303 0.03030.0292m2m3 0.0292 修 復 材 ポリマーセメントモルタルケレン無し殻運搬・処分 無筋Co殻 0.0292 m3修復面積0.0292チッピング m2 0.584 下地処理種別及び細別:項 目 規 格 算 式 単位m2 0.584数 量0.584 修復面積0.584下地処理 チッピング 0.353 m2修 復 材 ポリマーセメント 0.0303 m3殻運搬・処分 無筋Co殻 m3殻運搬・処分合計 無筋Co殻 0.02920.0292 0.0303 m3 0.05950.060.0303 m3 0.0595モルタル0.3530.03030.150/78断面修復工【数量内訳】ケレン有り 修復材× ×× ×× ×× ×× ×× ×× ×× ×× ×× ×× ×× ×× ×× ×× ×× ×× ×× ×× ×× ×× ×× ×× ×× ×× ×× ×8 50 50 50 0.0025 0.000136 300 300 50 0.0900 0.004507 200 150 50 0.0300 0.001504 50小 計 0.1360 0.00681合 計 0.5835 0.0292350 50 0.0025 0.000135 100 50 50 0.0050 0.000252 50 50 50 0.0025 0.000133 50 100 50 0.0050 0.00025P2-A2番号寸法(1箇所あたり) 面積 体積(mm) (m2) (m3)1 10 100 50 0.0010 0.000056 100 50 50 0.0050 0.000259 150 150 50 0.0225 0.001137 50 50 50 0.0025 0.00013小 計 0.3970 0.0198711 100 100 50 0.0100 0.00050200 50 0.0100 0.000508 50 100 50 0.0050 0.0002550 100.000384 150 100 50 0.0150 0.000755 150 30 50 0.0045 0.000230.0075 3 50 150 50体積(mm)50 0.0025 0.000130.0025A1-P1 【鉄筋露出】 0.00013(m2) (m3)算 式 根 拠5 1 2100 1500.000130.000500.000750.0150 0.0007561500.0000350 503 0.015050 50100 50 0.0100面積小 計 0.05057 10050種別及び細別:番号寸法(1箇所あたり) 面積P1-P250 504 50 0.00255050 105050 0.00051000.002550.002252 600 450 50 0.2700 0.01350(m2) (m3)体積番号寸法(1箇所あたり)(mm)1 300 150 50 0.045051/78断面修復工ケレン無し 修復材× ×× ×× ×× ×× ×× ×小 計 0.1425 0.01245P1-P20.000452 200 600 100 0.1200 0.01200150 150 20 0.0225種別及び細別:番号寸法(1箇所あたり) 面積 体積(mm) (m2) (m3)A1-P1番号寸法(1箇所あたり) 面積 体積(mm)20 0.01501 1500.00030【剥離】【うき】 2 100 150(m2) (m3)小 計 0.0900 0.00180番号寸法(1箇所あたり) 面積 体積1小 計 0.1200 0.01600P2-A2合 計 0.3525 0.030251 200 200 100 0.0400 0.004002 400 200 150 0.0800 0.01200(mm) (m2) (m3)500 20 0.0750 0.0015052/78塗替塗装工中央橋主桁 フランジ × m × 1 面 × 2 本× m × 1 面× 2 本× m × 1 面× 2 本× m × 2 面 × 2 本× m × 2 面× 2 本× m × 2 面× 2 本ウエブ × m × 2 面× 2 本× m × 2 面× 2 本× m × 2 面× 2 本横桁 端横桁 × m × 2 面× 6 本× m × 2 面× 6 本× m × 2 面× 6 本中間横桁 × m × 2 面× 3 本× m × 2 面× 3 本× m × 2 面× 3 本補剛材 × × 2 面× 10 ヶ/1径間× 3 径間支承 × 支承塗膜運搬・処分 塗膜重量 × kg/m2(実績値より)8.6718.7248.6790.1890 11.4700.1890 11.5400.1890 11.480m2m2m20.900 141.2952.2000.2500 2.200 3.3000.0900 2.200 1.1880.0810 1.069m2m20.1000 0.566m2m20.0900 m20.2500 2.600 7.800 m2m23.396127 kg1.3200.0810 m2 2.5274.5690.5660 11.470 m2 25.9680.1990 11.4800.1990 11.540 m2 4.593m226.1270.5660 11.480 m2 25.991種別及び細別:合計 141.2950.1100 12算 出 図項 目 規 格 算 式 単位 数 量11.540 m22.6002.6000.1990 11.470 m2 4.5650.56602.808主桁59619910151556630 11480 11540 11470220030 30平面図 260022000.01m20.05m 2A=0.05+0.02×2+0.01×2=0.11m1-12-22 21 13 3支 承0.02m 22補剛材100566横桁25090953/78表面処理工舗装面積 ×× ×合 計高浸透系防水層表面保護層 2層101.746m2 101.746m22.950 11.4702.950 11.4802.950 11.540種別及び細別:算 出 図項 目 規 格 算 式 単位 数 量34.043m2 101.746m2 33.837m2m2 33.866表面処理工 表面処理工 表面処理工295011480 11540 11470高浸透性防水層(HI-SPECシールL(CPタイプ))表面保護層(HI-SPECシールT)表面保護層(HI-SPECシールT)54/78排水管補修工排水管 ステンレス排水管L=1.0m鉄筋探査 上向き × × 0.225 0.225 12 0.61 m2種別及び細別:算 出 図項 目 規 格 算 式 単位 数 量箇所 12325 2950 3253600既設排水管(欠損)既設排水管(欠損)1000200程度排水管補修工 排水管補修工 排水管補修工 排水管補修工排水管補修工 排水管補修工 排水管補修工 排水管補修工A1 P1 P2 A2127100045°127外周曲加工排水管2252253030天板プレート一体型排水装置同等品(SUS304 t=1.0mm)55/78目地材補修工延長 ( +( + + )× )×シール材高機能止水材 合成ゴム発泡体種別及び細別:算 出 図項 目 規 格 算 式 単位 数 量3.500 0.230 0.295 0.2472箇所 4箇所t=20mm シリコーン系m 20.17620.176m 20.176m高機能止水材30メジエイドMA30(特注品)同等品シール材シリコーン系2035295 90385 350090 29538547035 20シール材 t=20mm止水材203523024756/78仮設工仮設工×側面 × ×底面×合 計種別及び細別:算 出 図項 目 規 格 算 式 単位 数 量幅 長さ吊り足場 5.000 34.610 m2 173.050m2 138.440幅 長さ高さ防護工面積5.000 34.610長さ2.000 34.610m2 173.050m2 311.4902箇所11470 30 11540 30 11480 30346102950325 325360050003030 11470 30 11540 30 11480 3034610ころばし おやご 剥離剤用養生シート防炎シート200057/78特 記 仕 様 書工 事 名 中央橋橋梁補修工事工事場所 宍粟市山崎町高下地内工 期 令和8年3月25日限り第1条 適用本工事の施工にあたっては設計図書によるほか、以下の図書及び本特記仕様書によるものとする。 土木工事共通仕様書(兵庫県土木部)[平成29年12月](最新改訂版)土木請負工事必携(兵庫県土木部)[平成29年12月](最新改訂版)土木工事施工管理基準(兵庫県土木部)[平成29年12月](最新改訂版)小型構造物標準図集(兵庫県土木部)[平成25年10月](最新改訂版)第2条 一般事項1. 受注者は施工に先立ち、事前に設計図書の照査を行うものとし、現地との整合性を確認し、疑義が生じた場合は、確認できる資料を書面により提出し、監督員と協議の上処理するものとする。 2. 受注者は施工に先立ち、監督員と立会いの上、BM、工事の起終点、官民境界等を確認しなければならない。 また、発注者より貸与する測量成果簿により再測量を行うものとし、その成果を監督員に報告するものとする。 第3条 地元への対応1. 受注者は本工事を施工するにあたり、事前に自治会長等の関係者に挨拶(報告)すること。 2. (工事用地区域外への対応)工事施工箇所、資材置き場、資材運搬路等に隣接する土地所有者とトラブルのないよう現地立会し、十分協議すること。 また、工事用地以外の区域へ立入りする場合及び草木等の伐採を必要とする場合には、必ず所有者の承諾を得るものとする。 (民地を掘削しなければならない時は、官民境界を監督員及び土地所有者と立会確認し、控杭等を設置し保有する。 )第4条 環境対策1. (排出ガス対策型建設機械)本工事において、排出ガス対策型建設機械指定要領に基づき指定された排出ガス対策型建設機械を使用するものとし、施工計画書に証明書を添付し提出すること。 2. (公害対策)①工事施工により発生する公害は、環境基準を厳守し万全の対策・処置を講じること。 ②本工事箇所は、低騒音・低振動型機械を使用することとし、作業の実施にかかる事前の届出と規制基準の遵守を義務づけられているので、作業開始7日前までに届けるとともに、その写しを1部提出すること。 ③騒音及び振動、濁水について、工事施工前及び工事施工中において、監督員と協議の上必要に応じて観測を行うものとし、工事により悪化した場合、速やかに対応を行うこととする。 なお、前述の観測地点、回数等については監督員と協議のうえ決定するものとし、これに要する費用については、受注者の負担とする。 ④土砂掘削等による汚水、塵埃、騒音、振動及び路面の汚損には細心の注意を図ること。 万一地元及び第三者から苦情があった場合は、受注者で責任を持って処理すること。 第5条 工事中の安全確保1. (工法変更等への対応)構造物等の施工に於いて湧水、その他の障害のため通常の工法では初期の目的を達することが出来ない場合、または関係機関と協議の結果、新たな作業及び構造の変更が生じた場合は、対策工法を監督員と協議するものとし、設計変更の対象とする。 58/782. (掘削部の安全施工)土石崩落等危険と判断される時及び床堀法面において、関係機関との打合せ等により、危険防止のための安全対策等が必要となった場合は、監督員と協議するものとし設計変更の対象とする。 3. (安全・訓練等の実施)安全・訓練等の実施については、土木工事共通仕様書第1編を参照のこと。 また、実施状況をビデオまたは工事報告書(工事旬報)に記録し報告するほか、写真等も整理のうえ提出すること。 (尚、これらに要する経費については、現場管理費率に含む。)第6条 交通安全管理1. (道路使用願等)工事の施工に当たっては、一般通行等に及ぼす影響を最小限になるように施工計画を立案し、監督員と協議すると共に、「道路使用許可願」を所轄警察に提出し、その許可を得るとともに許可証の写しを監督員に提出すること。 また、関係機関との協議を発注者と共に行い、必要な安全対策を講じること。 2. (安全施設類)標識類、防護柵等の安全施設類については、現場条件に応じて設置する他、道路管理者及び所轄警察署と打合わせを行い実施するものとする。 なお、打合わせの結果又は条件変更等に伴い、道路工事現場における標示施設等の設置基準(土木請負工事必携 11)以上の保安施設類が必要な場合、監督員と協議するものとし、設計変更の対象とする。 3. (交通誘導員の有資格)①本工事に配置する交通誘導員は、警備員等の検定等に関する規則(平成17年11月18日国家公安委員会規則第20号)等に基づき、交通誘導警備検定合格者(1級又は2級)を規制箇所毎に1名以上配置することとする。 ②受注者は、配置した交通誘導警備検定合格者の検定合格証(写し)を監督員に提出するものとする。 4. (交通誘導員の配置)交通誘導員については、下表のとおり計上しているが、道路管理者及び所轄警察署の打合せの結果又は、条件変更等に伴い員数に増減が生じた場合は、設計図書に関して監督員と協議するものとし、設計変更の対象とする。 配 置 場 所 交通誘導員 編 成 昼夜別 交替要員の有無施工箇所の起終点 2名/日 交通誘導員B 昼間 無なお、交通誘導員A,Bの定義は次のとおり。 交通誘導員A:警備業者の警備員(警備業法第2条第4項に規定する警備員をいう。)で、交通誘導警備業務(警備員等の検定等に関する規則第1条第4号に規定する交通誘導警備業務をいう。)に従事する交通誘導警備業務に係る1級検定合格警備員又は2級検定合格警備員交通誘導員B:警備業者の警備員で、交通誘導員A以外の交通の誘導に従事するもの5. (過積載による違法運行の防止について)過積載による違法運行防止対策として次の事項を遵守すること。 ①積載荷重制限を超えて土砂を積み込まない。 ②過積載を行っている業者から、資材を購入しない。 ③不正改造運搬車(さし枠装着、違法物品積載装置)を一切使用してはならない。 また、工事現場への出入もさせてはならない。 第7条 建設廃材等の処分1. 「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に定める廃棄物は、同法に準拠した適切な方法により処分すること。 2. 産業廃棄物の処分にあたっては、同法の許可を持った産業廃棄物処理業者において処分すること。 3. 特定建設資材廃棄物を処分する場合(特定建設資材の分別解体等・再資源化等)特定建設資材の分別解体等・再資源化等については、以下の①と②の積算条件を設定している。 59/78①分別解体等の方法工程ごとの作業内容及び解体方法工 程 作 業 内 容 分別解体等の方法①仮設仮設工事□有 ■無□手作業□手作業・機械作業の併用②土工土工事□有 ■無□手作業□手作業・機械作業の併用③基礎基礎工事□有 ■無□手作業□手作業・機械作業の併用④本体構造本体構造の工事■有 □無■手作業□手作業・機械作業の併用⑤本体付属品本体付属品の工事□有 ■無□手作業□手作業・機械作業の併用⑥その他( )その他の工事□有 ■無□手作業□手作業・機械作業の併用上記①の「分別解体等の方法」の欄については、該当がない場合は記載の必要はない。 ②再資源化等をする施設の名称及び所在地特定建設資材廃棄物の種類施設の名称 運搬距離 所 在 地 受入等諸条件 その他コンクリート塊(無筋)㈱イガキ 5.7㎞宍粟市山崎町千本屋字女薮291-1他2筆兵庫県土木部の「建設副産物の処理ならびに受入価格」に掲載される当該施設の受入条件を遵守すること監督員の指示による上表②については、積算参考条件を明示しているものであり受入施設を指定するものではない。 受注者は、県登録施設から搬出先施設を選定し、共通仕様書に基づき施工計画書に記載して監督員に提出しなければならない。 なお、受注者が選定した施設が、積算条件と異なる場合においても設計変更は行わない。 ただし、上表の施設が工事発注後に県登録施設から登録抹消されるなど、受入困難となった場合は、設計変更を行う。 4. 建設廃棄物(特定建設資材廃棄物以外を処分する場合)特定建設資材廃棄物以外の処分先は、積算条件として、以下を設定している。 建設廃棄物 施設の名称 運搬距離 所 在 地 受入等諸条件 その他塗膜片 ツネイシカムテックス㈱161㎞ 広島県福山市箕沖町107-5当該施設の受入条件を遵守すること。 福山市には、廃棄物を県外から搬入する場合事前協議が必要となるため留意すること。 監督員の指示による。 上表については、積算参考条件を明示しているものであり、受入施設を指定するものではない。 受注者は、県登録施設もしくは産業廃棄物処分場としての許可を有する施設を選定し、共通仕様書に基づき、施工計画書に記載して監督員に提出しなければならない。 なお、受注者が選定した施設が、積算参考条件と異なる場合においても設計変更は行わない。 ただし、上表の施設が工事発注後に県登録施設の抹消などにより受入困難となった場合や、受注者が選定した施設が県登録施設または上表の施設以外の施設で、処理費が当初設計より安価となる場合は、設計変更を行う。 この他、工事発注後に明らかになった事情により、当初想定した積算参考条件により難い場合は、監督員と協議の上、必要に応じて設計変更を行う。 5. 建設リサイクル法等に基づく手続き受注者は、契約締結までに建設リサイクル法第12条に基づき、必要事項を所定の書面に記載し提出すること。 また、工事の進捗に伴い、必要な事項が生じた場合には追加することがある。 4. 施工管理のうち、品質および出来形管理については、管理基準および規格値、同運用方針に基づいて試験や測量を実施するとともに、そのデータを用いて管理図等(管理図またはデータの集計表)を作成し、提出すること。 (データのみの提出はしないこと)第12条写真管理1. 写真管理については、土木工事施工管理基準の写真管理基準により撮影、整理すること。 黒板・スタッフ・ポール等をあて工種、測点ごとに明確に撮影し、分り易く整理して提出すること。 2. 写真はカラーL版(89×127mm)とする。 ただし、着工前及び完成写真等は、キャビネ版(127×178mm)またはパノラマ写真(つなぎ写真可)とし、それぞれ対比して撮影すること。 3. 完成写真には測点及び起終点方向を明示すること。 第13条品質規格1. 本工事に使用する材料の品質規格は、共通仕様書及び「小型構造物標準図集」によるものとする。 2. (コンクリート管理)①コンクリート中の塩化物量の総量規制、アルカリ骨材反応抑制対策については、指示する重要構造物について、コンクリート中の塩化物総量規制及びアルカリ骨材反応抑制対策実施要領に基づき、コンクリ62/78ート打設前に試験を実施し規格値を満足することを確認のうえ打設すること。 (請負必携21参照)②コンクリートの強度管理については、標準養生で行うこととする。 但し、脱型に係る強度確認は現場空中養生にて行うこと。 3. (再生切込砕石)①本工事に使用する砕石は、再生切込砕石(0~30、0~40㎜)とする。 なお、生産業者の都合により再生切込砕石の供給に支障がある場合は監督員と協議し、その指示に従うこと。 ②下層路盤材・土木構造物の基礎砕石及び裏込砕石に使用する材料は、下記の品質規格を満足するものとし、受注者は施工にあたって事前に使用する再生切込砕石生産者及び最近の試験結果を提出し、監督員の承諾を受けなければならない。 また、アスファルトコンクリート塊を原料とする再生切込砕石を下層路盤材として使用する場合は、別途資材と混合して使用するものとし、アスファルトコンクリート塊の混合割合は重量比60%以下とする。 ただし、別途資材として鉄鋼スラグ路盤材、アッシュストーンを30%以上混合した場合に限り、アスファルトコンクリート塊の混合割合は上記規定を適用しない。 なお、生産者の都合により再生切込砕石の供給に支障がある場合は、監督員と協議のうえ、新材切込砕石に変更することとし、設計変更の対象とする。 再生切込砕石の品質基準は以下の通りとする。 修正CBR(%) PI(塑性指数) すりへり減量 粒 度30以上 6以下 50%以下 再生切込砕石の粒度範囲に入ること第14条一般施工1. (準備工)伐開、除根及び段切工等の準備工については、共通仮設費の中に含まれるので、土木工事共通仕様書に則って実施すること。 また、除根材については建設廃棄物の対象となるため、監督員と協議の上、適正に処分するものとする。 2. (とりこわし工)コンクリート構造物及びアスファルト舗装版を取り壊した時は、速やかに取壊し数量及び根拠となる図面を監督員に提出しなければならない。 第15条詳細図等の作成取り合い、現地再測量による数量等の変更、構造物の変更および追加による図面は、監督員と協議の上、受注者が全て作成すること。 (設計変更に使用できる図面と数量を提出すること。)第16条工事標示板等1. 受注者は、工事看板に宍粟産間伐材を使用すること。 また、宍粟市のマスコットキャラクター「しーたん」を工事看板に表示し、工事現場に設置すること。 (看板①)2. その他の標示板〔お願い看板、まわり道、誘導標示板等〕にあっても積極的に宍粟産間伐材を使用すること。 第17条その他施工関係1. 土質の状態により、工法の変更もあり得るので、掘削時に監督員と現地確認を行い協議すること。 2. 本工事設計書の種別欄の記号は、別冊小型構造物図集に掲載の形式を表示している。 名称、単位、数量、構造物を省略かつ代表断面により発注しているので、受注者は施工にあたり位置・形状・寸法等に誤りの無いようにしなければならない。 3. 受注者は、縦断面図等のない場合でも、縦断勾配の配慮を要する構造物については、特にその目的及び機能を果たす施工をしなければならない。 4. 受注者は、軽微な取り合わせ等、現場の納めについては、図示されていないものであっても施工するものとする。 5. 監督員と協議・打合せした内容については、書類にて監督員に提出するものとする。 6. 本工事の施工にあたり河川への影響がある場合は、事前に関係者と調整を図ること。 7. 広範囲に住民等に周知する工事及び交通量が多い工事においては、看板②を見やすい場所に設置するとともに看板③を起終点に設置を行うこと。 8. 当該工事によりマンホール等の高さ調整の必要が生じた場合は、起工測量に基づき調整箇所数及び調整高を監63/78督員へ報告し、監督員及び占用者の了承を得た後、受注者の責任において高さ調整(撤去・設置・資材調達)等を行うこととする。 これに要する費用について、基本的には占用者が負担するものする。 9. 本特記仕様書に疑義が生じた場合は、速やかに監督員と協議すること。 64/78工事看板 参考図【看板①】※間伐材(杉・檜・松)(例)※図柄と文字のバランスは、上図を参考とする。 ※下地は、白色とする。 宍粟市のマスコットキャラクターしーたん65/78<工事標示板を明記する工事看板例>ご迷惑をおかけします○○○○○○をなおしています令和〇年〇月〇日まで時間帯 9:00~18:00○ 〇 〇 〇 工 事発注者 宍粟市役所 ○○部 ○○課電話 63-○○○○施工者 〇〇○○建設㈱電話 〇〇ー〇○○○110㎝以上 2㎝ 2㎝140㎝以上12cm43cm35cm11cm35cm2cm2cm(注)(1)色彩は、「ご迷惑をおかけします」等の挨拶文、「舗装修繕工事」等の工事種別については青地に白抜き文字とし、「〇〇〇〇をなおしています」等の工事内容、工事期間については青色文字、その他の文字及び線は黒色、下地を白色とする。 (2)縁の余白は2cm、縁線の太さは1cm、区画線の太さは0.5cmとする。 【看板②】【看板③】<工事標示板を明記する工事看板例>180㎝以上170㎝以上市道〇〇線 宍粟市〇〇〇〇事業平面図及び標準断面図等で表示竣工延長、幅員等の基本施工諸元を記入工事施工場所完成予定年月 〇年〇月施工 〇〇建設㈱ 電話 ○○ー○○○○設計監理 宍粟市○○部○○課 電話 63ー○○○○ (注)(1)看板設置箇所を決定し、平面図の方向が 現場の方向と合うよう調整する。 66/78【看板④】<週休2日制度対象工事であることを明記する工事看板例>この工事は、週休2日制対象工事です。 建設産業の労働条件を改善するため、原則土曜・日曜の休工に取り組んでいます。 施工者 ●●建設株式会社110cm140cm67/78位 置 図中央橋68/78中央橋 一般図S=1:10030 11470 30 11540 30 11480 3034610側面図 1/100平面図 1/100断面図 1/3025075325 29507525032536004702502200 700 700600主桁 1/10 横桁 1/10250×90×925090911470 30 11540 30 11480 30 303461025075295032575 2503253600220025075325 295075250325360047025022006001 12 23 3 3 34 4 4 41-12-23-34-4596199101515566H596×199×10×15RC床版t=220mmRC床版t=220mm57°37'46"57°37'46"縮尺一般図令和 7年度全葉中央橋橋梁修繕工事宍粟市 山崎町 高下宍 粟 市市道高下3号線101図示69/78中央橋 補修一般図S=1:10030 11470 30 11540 30 11480 3034610側面図 1/100平面図 1/100断面図 1/30250 75325 295075 25032536004702200 70011470 30 11540 30 11480 30 3034610250752950325752503253600220022001 12 23 3 3 34 4 4 41-12-23-34-4塗替塗装工主桁塗替塗装工主桁塗替塗装工主桁塗替塗装工横桁床版ひびわれ注入工断面修復工排水管補修工排水管橋脚断面修復工ひびわれ注入工伸縮装置目地補修工表面処理工舗装表面処理工舗装表面処理工舗装伸縮装置目地補修工伸縮装置目地補修工 伸縮装置目地補修工伸縮装置目地補修工伸縮装置目地補修工補修箇所一覧表部 材 損傷内容 補修項目上部工橋面工橋脚腐食 塗替塗装工 主桁ひびわれ補修工横桁 腐食 塗替塗装工床版断面修復工舗装 舗装の異常排水管下部工床版ひびわれその他土砂詰まり 目地材補修工 伸縮装置支承 腐食 塗替塗装工 支承部表面処理工ひびわれ剥離・鉄筋露出ひびわれ補修工断面修復工 剥離・鉄筋露出排水管補修工 変形・欠損塗替塗装工横桁塗替塗装工横桁塗替塗装工横桁塗替塗装工横桁塗替塗装工横桁塗替塗装工横桁 主桁塗替塗装工表面処理工舗装表面処理工舗装塗替塗装工横桁塗替塗装工横桁塗替塗装工支承塗替塗装工支承塗替塗装工支承塗替塗装工支承塗替塗装工支承塗替塗装工支承塗替塗装工支承塗替塗装工支承表面処理工舗装表面処理工舗装表面処理工舗装塗替塗装工主桁床版ひびわれ注入工断面修復工塗替塗装工主桁床版ひびわれ注入工断面修復工700220250排水管補修工排水管470排水管補修工排水管220250排水管補修工排水管250 250250 75325 295075 2503253600断面修復工地覆地覆 剥離・鉄筋露出 断面修復工縮尺補修一般図令和 7年度全葉中央橋橋梁修繕工事宍粟市 山崎町 高下宍 粟 市市道高下3号線102図示70/78中央橋30 11470 30 11540 30 11480 3034610側面図 1/100平面図 1/100断面図 1/3025075325 29507525032536004702502200 700 700220025075325 295075250325360047025022001 12 23 34 42-23-34-4伸縮装置漏水対策工下塗り:弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料中塗り:弱溶剤形ふっ素樹脂塗料中塗下塗り:弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料下塗り:弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料3種ケレン上塗り:弱溶剤形ふっ素樹脂塗料上塗・3種ケレン(鋼材)RC-Ⅲ(はけ・ローラー)素地調整廃材回収・積込み塗装作業養生・安全対策設備撤去足場防護設備・養生施工手順塗装仕様塗膜除去(剥離剤)塗替塗装工縮尺塗替塗装工令和 7年度全葉中央橋橋梁修繕工事宍粟市 山崎町 高下宍 粟 市市道高下3号線103図示工 程素地調整下塗り規 格3種ケレン使用量(g/m2)2004時間以内1~10日塗装間隔下塗り下塗り中塗り上塗り弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料下塗弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料下塗弱溶剤形ふっ素樹脂塗料中塗弱溶剤形ふっ素樹脂塗料上塗2002001401201~10日1~10日1~10日弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料下塗数 量(m2)141.3141.3141.3141.3141.3141.3廃材回収・積込み塗膜除去(剥離剤)71/78中央橋ひびわれ注入工 断面修復工(1)沓座面正面 左側面 右側面UtA1 P1 A1 P1桁下面 S=1/50A1橋台 S=1/501234番号 幅(mm) 長さ(m)1 2 3ひびわれ注入工4合 計 4.50面積 体積番号寸法(1箇所あたり)【剥離・鉄筋露出】× 1 ×ケレン有り断面修復工(左官工法)×2××3× 4× ×34 561875× × 6× × 7× ×1番号【剥離・鉄筋露出】× 1 ×ケレン無し断面修復工(左官工法)インジェクターシール材ひび割れ注入工ひびわれ部の清掃注入器器具台座設置シール材塗布施工手順断面修復工断面修復工 下地処理カッター目地 防錆処理 t10mm露出鉄筋断面修復(左官工法)施工手順(フェザーエッジ防止処理を行う)コンクリートはつり(鉄筋防錆処理剤塗布)(プライマー塗布) (ポリマーセメントモルタル)カッター切断0.20 0.900.20 0.600.20 1.500.20 1.50150 500 20 0.0750(mm) (m2) (m3)(mm) (m2) (m3)0.00150体積 面積 寸法(1箇所あたり)50 50 50 0.0025 0.00013100 150 0.0150 0.0007550 50150 10050 10100 10050 500.0025 0.000130.0150 0.000750.0005 0.000030.0100 0.000500.0025 0.000130.0900 0.00180注入器具の取付け,注入養生シール材,注入器具の撤去仕 上 げ仕 上 げ下地処理,鉄筋ケレンプライマー塗布防錆処理橋面 S=1/50(はつり深さ20mmとする)(はつり深さ50mmとする)505050505050× × 50 50 50 0.0025 0.0001328※1 劣化,不良コンクリートは健全部に損傷を与えない ように周囲をコンクリートカッターにより切断目地 を入れる。 ※2 下地処理は、ワイヤーブラシ等を用いて構内の切粉 等の清掃を行う。 ※3 剥離,欠損,うき部は、脆弱部分をはつり取り鉄筋 が現れた場合は、鉄筋の防錆処理後に欠損断面の補 修を行う。 ※4 鉄筋露出部は、ワイヤーブラシ等を用いて鉄筋の表 面錆を落とし、鉄筋の防錆処理後に欠損断面の補修 を行う。 ※1 注入作業は、シール材が確実に養生し硬化している ことを確認してから行い、注入圧0.4MPa以下の低圧 かつ低速度で注入する。 ※2 注入パイプ等の除去は、注入材が硬化していること を確認してから行い、シール材除去後にコンクリ ート面を平滑に仕上げる。 ※3 注入材は、DDグラウト50(エポキシ樹脂2種適合品)相当品 とする。 ※4 シール材はBLシール相当品とする。 ※5 注入器具はBLインジェクター相当品とする。 合 計20.0505 0.00255 合 計× 2 × 100 150 20 0.0150 0.00030縮尺ひびわれ注入工令和 7年度全葉中央橋橋梁修繕工事宍粟市 山崎町 高下宍 粟 市市道高下3号線104図示断面修復工(1)エポキシ樹脂系注入材72/78中央橋桁下面 S=1/50P1橋脚 S=1/50沓座面下面起点 起点 UtP1 P2 P1 P2起点側終点側下流側 上流側ひびわれ注入工 断面修復工(2)12インジェクターシール材ひび割れ注入工エポキシ樹脂系注入材ひびわれ部の清掃施工手順番号 幅(mm) 長さ(m)1 2ひびわれ注入工合 計 1.85面積 体積番号寸法(1箇所あたり)【剥離・鉄筋露出】× 1 ×ケレン有り断面修復工(左官工法)× 2 ×× 3 ×合 計4 × ×5 × ×6 × ×7 × ×0.20 1.450.20 0.40(mm) (m2) (m3)300 150 50 0.0450 0.00225600 450 50 0.2700 0.0135050 150150 100150 30100 5050 500.0075 0.000380.0150 0.000750.0045 0.000230.0050 0.000250.0025 0.000130.3970 0.019871 263457注入器器具台座設置シール材塗布注入器具の取付け,注入養生シール材,注入器具の撤去仕 上 げ断面修復工断面修復工 下地処理カッター目地 防錆処理 t10mm露出鉄筋(フェザーエッジ防止処理を行う) (鉄筋防錆処理剤塗布)(プライマー塗布) (ポリマーセメントモルタル)橋面 S=1/5089101128 91011× × 50 0.0050 0.00025× × 0.0225 0.00113× × 50 0.0100 0.00050× × 0.0100 0.00050 100 100200150 150100(はつり深さ50mmとする)505050505050505050断面修復(左官工法)施工手順コンクリートはつりカッター切断仕 上 げ下地処理,鉄筋ケレンプライマー塗布防錆処理※1 劣化,不良コンクリートは健全部に損傷を与えない ように周囲をコンクリートカッターにより切断目地 を入れる。 ※2 下地処理は、ワイヤーブラシ等を用いて構内の切粉 等の清掃を行う。 ※3 剥離,欠損,うき部は、脆弱部分をはつり取り鉄筋 が現れた場合は、鉄筋の防錆処理後に欠損断面の補 修を行う。 ※4 鉄筋露出部は、ワイヤーブラシ等を用いて鉄筋の表 面錆を落とし、鉄筋の防錆処理後に欠損断面の補修 を行う。 ※1 注入作業は、シール材が確実に養生し硬化している ことを確認してから行い、注入圧0.4MPa以下の低圧 かつ低速度で注入する。 ※2 注入パイプ等の除去は、注入材が硬化していること を確認してから行い、シール材除去後にコンクリ ート面を平滑に仕上げる。 ※3 注入材は、DDグラウト50(エポキシ樹脂2種適合品)相当品 とする。 ※4 シール材はBLシール相当品とする。 ※5 注入器具はBLインジェクター相当品とする。 面積 体積番号寸法(1箇所あたり)【剥離・鉄筋露出】【うき】× 1 ×ケレン無し× 2 ×(mm) (m2) (m3)150 150 20 0.0225 0.00045200 600 100 0.1200 0.01200合 計 0.1425 0.0124521縮尺ひびわれ注入工令和 7年度全葉中央橋橋梁修繕工事宍粟市 山崎町 高下宍 粟 市市道高下3号線105図示断面修復工(2)73/78中央橋P2橋脚 S=1/50起点側終点側下流側 上流側沓座面底面起点 起点 鋼材鋼材左側面 右側面A2橋台 S=1/50ひびわれ注入工 断面修復工(3)UtP2 A2断面修復工断面修復工 下地処理カッター目地 防錆処理 t10mm露出鉄筋(フェザーエッジ防止処理を行う) (鉄筋防錆処理剤塗布)(プライマー塗布) (ポリマーセメントモルタル)断面修復(左官工法)コンクリートはつりカッター切断仕 上 げ下地処理,鉄筋ケレンプライマー塗布防錆処理面積 体積番号寸法(1箇所あたり)【剥離・鉄筋露出】1ケレン有り断面修復工(左官工法)× 2 ×× 3 ×合 計4 × ×5 × ×6 × ×7 × ×(mm) (m2) (m3)0.0010 0.0000550 50 0.0025 0.0001350 10050 50100 503000.0050 0.000250.0025 0.000130.0050 0.000250.0900 0.004500.0300 0.001500.1360 0.006812 31176245× ×× ×インジェクターシール材ひび割れ注入工ひびわれ部の清掃注入器器具台座設置シール材塗布施工手順注入器具の取付け,注入養生シール材,注入器具の撤去仕 上 げ桁下面 S=1/50番号 幅(mm) 長さ(m)1 2ひびわれ注入工合 計 1.000.50 0.700.20 0.302 10.0400 0.004000.0800 0.01200× × 10 100300200 150200 200 100400 200 150(はつり深さ50mmとする)50505050505050※1 注入作業は、シール材が確実に養生し硬化している ことを確認してから行い、注入圧0.4MPa以下の低圧 かつ低速度で注入する。 ※2 注入パイプ等の除去は、注入材が硬化していること を確認してから行い、シール材除去後にコンクリ ート面を平滑に仕上げる。 ※3 注入材は、DDグラウト50(エポキシ樹脂2種適合品)相当品 とする。 ※4 シール材はBLシール相当品とする。 ※5 注入器具はBLインジェクター相当品とする。 ※1 劣化,不良コンクリートは健全部に損傷を与えない ように周囲をコンクリートカッターにより切断目地 を入れる。 ※2 下地処理は、ワイヤーブラシ等を用いて構内の切粉 等の清掃を行う。 ※3 剥離,欠損,うき部は、脆弱部分をはつり取り鉄筋 が現れた場合は、鉄筋の防錆処理後に欠損断面の補 修を行う。 ※4 鉄筋露出部は、ワイヤーブラシ等を用いて鉄筋の表 面錆を落とし、鉄筋の防錆処理後に欠損断面の補修 を行う。 施工手順面積 体積番号寸法(1箇所あたり)【剥離・鉄筋露出】【うき】1ケレン無し2(mm) (m2) (m3)合 計 0.1200 0.01600断面修復工(左官工法)縮尺ひびわれ注入工令和 7年度全葉中央橋橋梁修繕工事宍粟市 山崎町 高下宍 粟 市市道高下3号線106図示断面修復工(3)エポキシ樹脂系注入材74/78中央橋30 11470 30 11540 30 11480 3034610側面図 1/100平面図 1/100断面図 1/30295 90385 350090 29538547011470 30 11540 30 11480 30 3034610250752950325752503253600295 90385 350090 2953854701 1223 31-12-23-357°37'46"57°37'46"目地材補修工高機能止水材目地補修工詳細図 1/530メジエイドMA30(特注品)同等品シール材シリコーン系数量表工 種 名 称 仕 様 単位 数量 備 考シール材 シリコン系 t=20mm20 35高機能止水材30メジエイドMA30(特注品)同等品シール材シリコーン系20 35橋台 橋脚m m 高機能止水材 メジエイドMA30(特注品)相当品350020.220.2目地補修工目地材補修工注記1)本図面は既設資料 及び 現地測量を基に作成している。 2)現場実測を行い、寸法を再確認のうえ施工を行うこと。 シール材 t=20mm止水材L=3.5m目地材補修工L=3.5m目地材補修工L=3.5m目地材補修工L=3.5mA1 A2203535 2035 20シール材 t=20mm止水材2035230247230247縮尺目地材補修工令和 7年度全葉中央橋橋梁修繕工事宍粟市 山崎町 高下宍 粟 市市道高下3号線107図示75/78中央橋30 11470 30 11540 30 11480 3034610側面図 1/100平面図 1/100断面図 1/30325 2950 325360011470 30 11540 30 11480 30 3034610250752950325752503253600325 2950 32536006001 12 23 31-12-23-357°37'46"57°37'46"排水管補修工排水管補修工排水管補修工 排水管補修工 排水管補修工排水管補修工 排水管補修工 排水管補修工 排水管補修工排水管補修工 排水管補修工 排水管補修工 排水管補修工既設排水管(欠損)既設排水管(欠損)既設排水管(欠損)既設排水管(欠損)325 2950 3253600325 2950 32536006002-23-3既設排水管(欠損)既設排水管(欠損)既設排水管(欠損)既設排水管(欠損)(現状) (補修後)1000200程度1000200程度127100045°127外周曲加工側面図 1/102252253030天板プレート一体型排水装置同等品(SUS304 t=1.0mm)注)製作にあたっては、現地寸法を確認の上、行うこと。 数量表工 種 名 称 仕 様 単位 数量 備 考天板プレート一体型排水装置相当品 L=1.0m 箇所 12 排水管補修工縮尺排水管補修工令和 7年度全葉中央橋橋梁修繕工事宍粟市 山崎町 高下宍 粟 市市道高下3号線108図示276/78中央橋表面処理工11470 30 11540 30 11480 30 303461025075295032575250325表面処理工表面処理構成図注)起工測量を行い形状寸法の確認を行うこと。 高浸透性防水層路面清掃乾 燥養 生(HI-SPECシールL(CPタイプ))表面保護層施工手順表面処理工 表面処理工3600平面図 1/50(HI-SPECシールT)表面保護層(HI-SPECシールT)高浸透性防水層HI-SPECシールL(CPタイプ)塗布表面保護層HI-SPECシールT塗布表面保護層HI-SPECシールT塗布縮尺令和 7年度全葉中央橋橋梁修繕工事宍粟市 山崎町 高下宍 粟 市市道高下3号線109図示表面処理工77/78中央橋30 11470 30 11540 30 11480 3034610側面図 1/100平面図 1/10011470 30 11540 30 11480 30346102950325 325360025075325 2950752503253600250仮設工(参考図)5000剥離剤用養生シートころばし おやご吊り金具防炎シート注) 塗装塗替工時は有害物質が足場外に流出することを防ぐため、シート張り防護を行うこと。 5000剥離剤用養生シート防炎シート断面図 1/303020002000縮尺仮設工(参考図)令和 7年度全葉中央橋橋梁修繕工事宍粟市 山崎町 高下宍 粟 市市道高下3号線1010図示78/78

兵庫県宍粟市の他の入札公告

兵庫県の工事の入札公告

案件名公告日
西脇地方合同庁舎高圧電気設備更新工事2026/03/18
兵庫県警察学校体育館空調設備整備工事に係る実施設計業務2026/03/11
那波西公園外遊具等更新工事2026/03/04
市道那波佐方線道路新設工事(第8期)2026/03/04
高田井線ほか交通安全施設整備工事2026/03/03
本サービスは官公需情報ポータルサイトのAPIを利用しています