令和7年度 新宮川岸地区竜東振興土地改良基盤整備事業 圃場整備工事
長野県駒ケ根市の入札公告「令和7年度 新宮川岸地区竜東振興土地改良基盤整備事業 圃場整備工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は長野県駒ケ根市です。 公告日は2025/11/03です。
- 発注機関
- 長野県駒ケ根市
- 所在地
- 長野県 駒ケ根市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025/11/03
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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添付ファイル
公告概要(100%の精度を保障するものではありません)
駒ヶ根市が発注する令和7年度 新宮川岸地区竜東振興土地改良基盤整備事業 圃場整備工事(面積6.02ha)は、新宮川岸地区(駒ヶ根市 中沢)で実施されます。工期は契約日から令和9年3月26日までです。
- ・案件名: 令和7年度 新宮川岸地区竜東振興土地改良基盤整備事業 圃場整備工事
- ・工事場所: 駒ヶ根市 中沢 新宮川岸地区
- ・工事概要: 圃場整備(A=6.02ha)、用水路工(L=1,458.3m)、排水路工(L=380.4m)、舗装工(A=5,311㎡)
- ・工期: 契約の日から令和9年3月26日まで
- ・入札方式: 一般競争入札(単体企業または特定建設工事共同企業体)
- ・参加資格:
- ・単体企業:地方自治法施行令第167条の4に該当しない、指名停止措置を受けていない、経営事項審査受審中、駒ヶ根市建設工事競争入札参加資格者名簿に登録、等級「土木一式工事」A級、監理技術者1名と主任技術者1名以上を配置、暴力団排除条例に該当しない。
- ・共同企業体:上記単体企業の要件を満たす構成員で構成、出資比率30%以上、代表者の出資比率が最大、監理技術者と主任技術者を配置。
- ・入札スケジュール:
- ・申請書類提出期間:11月4日~11月25日
- ・入札日時:12月3日 午前9時20分
- ・開札:入札終了後直ちに行う
- ・問い合わせ先: 駒ヶ根市 総務部 財政課契約財産係 TEL 0265-83-2111、mail:keiyakui@lg.nagano.jp
- ・その他: 週休2日工事、低入札価格調査制度適用、工事費内訳書の提出が必要。
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令和7年度 新宮川岸地区竜東振興土地改良基盤整備事業 圃場整備工事
- 1 -駒ヶ根市公告 第299号一般競争入札の執行について 駒ヶ根市が発注する建設工事について、下記のとおり一般競争入札を行いますので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6及び駒ヶ根市財務規則第106条の規定により、次のとおり公告します。
令和7年11月4日駒ヶ根市長 伊 藤 祐 三 1 入札対象工事(1)工 事 名 令和7年度 新宮川岸地区竜東振興土地改良基盤整備事業 圃場整備工事(2)工事箇所 駒ヶ根市 中沢 新宮川岸地区(3)工事概要 圃場整備工 A=6.02㏊用水路工 L=1,458.3m排水路工 L=380.4m舗装工 A=5,311㎡(4)工 期 契約の日から令和9年3月26日まで2 入札者の条件本工事の入札は、単体企業又は特定建設工事共同企業体(以下、共同企業体という。)による混合入札とする。
入札に参加できる者は、単体企業の場合は(1)に掲げるすべての要件、共同企業体の場合は(2)に掲げる全ての条件を満たしている者であって、駒ヶ根市長が指定する日時までに、一般競争入札参加申請書及び指定する添付資料を提出し、駒ヶ根市長による入札参加資格の確認を受け、本工事の施工能力があると認められた者とする。
また、共同企業体の資格審査及び共同請負の実施については「共同請負実施要領」(昭和54年7月17日告示第52号)によるほか、本公告に定めるところによるものとする。
なお、入札者は単体企業又は共同企業体のいずれかでの参加とし、共同企業体の場合にあっては、各構成員は2以上の共同企業体の構成員となることはできないものとする。
(1)単体企業の場合①地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。
②入札公告日から入札日までの間に、駒ヶ根市から指名停止の措置を受けていない者であること。
(入札参加資格の確認を受けた後に指名停止の措置を受けた場合は、入札参加資格は取り消すものとする。)③入札公告日現在において、対象業種の有効な経営事項審査を受審している者であること。
④令和7・8・9年度の駒ヶ根市建設工事競争入札参加資格者名簿に登録されている者で、入札公告日現在における登録が、駒ヶ根市内に本社(本社に準ずる支店を含む。)を有する登録の者であること。
⑤入札公告日現在における等級格付が、「土木一式工事」A級の者であり、対象業種における、- 2 -特定建設業の許可を有する者であること。
⑥本工事の許可業種に係る建設業法第26条に規定する監理技術者1名及び監理技術者と同等の資格を有する主任技術者1名、計2名を専任で配置できる者であること。
⑦駒ヶ根市暴力団排除条例(平成24年条例第10条)第2条第2号に規定する暴力団員又は同条例第6条第1項に規定する暴力団関係者でないこと。
(2)共同企業体の場合①共同企業体の構成員は、上記(1)の①から⑤及び⑦に掲げる要件をすべて満たしている者であること。
②一構成員あたりの出資比率は30%以上であること。
ただし、共同企業体にあっては、代表者となる者の出資比率が構成員中最大であること。
③本工事の許可業種に係る建設業法第26条に規定する技術者について、共同企業体構成員の内1者が監理技術者を、他の構成員が監理技術者と同等の資格を有する主任技術者を、いずれも専任で配置できる者であること。
3 入札参加資格確認申請の手続き本工事の入札に参加を希望する者は、下記により一般競争入札参加申請書に必要書類(以下「申請書等」という。)を添えて提出し、本工事に係わる入札参加資格の確認を受けることとする。
(1)提出書類①単体企業の場合(ア)一般競争入札参加申請書(イ)「建設業許可証」の写し(ウ)「経営規模等評価結果通知書・総合評定通知書」の写し(エ)施工実績調書(オ)配置技術者調書(2名とも)(カ)配置技術者の恒常的雇用関係を証する書類の写し(2名とも)(キ)「市税等完納証明書」の写し(証明日が3ヶ月以内のもの)※(ア)(エ)(オ)は駒ヶ根市ホームページより所定の様式をダウンロードして使用すること。
※(カ)は恒常的雇用関係を証する書類の写しの外に監理技術者証の写し等とする。
②共同企業体の場合(ア)一般競争入札参加申請書(イ)特定建設工事共同企業体協定書の写し(ウ)各構成員の「建設業許可証」の写し(エ)各構成員の「経営規模等評価結果通知書・総合評定通知書」の写し(オ)各構成員の施工実績調書(カ)各構成員の配置技術者調書(2名とも)(キ)配置技術者の恒常的雇用関係を証する書類の写し(2名とも)(ク)各構成員の「市税等完納証明書」の写し(証明日が3ヶ月以内のもの)※(ア)(オ)(カ)は駒ヶ根市ホームページより所定の様式をダウンロードして使用すること。
※(キ)は恒常的雇用関係を証する書類の写しの外に監理技術者証の写し等とする。
(2)提出期間 令和7年11月4日(火)から令和7年11月25日(火)まで (土曜日、日曜日、祝日を除く)- 3 -(3)提出時間 午前8時30分から午後5時15分まで(4)提出方法 持参又は郵送による。
(郵送の場合は、提出期日の午後5時15分必着とする。
午後5時15分を過ぎた者は理由の如何を問わず受け付けないこととする。
)(5)提 出 先 駒ヶ根市 総務部 財政課 契約財産係(6)そ の 他①入札参加資格の確認通知は、令和7年11月27日付で申請者あてに送付する。
②申請書等の作成に係わる費用は、申請者の負担とする。
③提出された申請書等は返却しない。
④期限までに申請書等を提出しない者及び申請書等に虚偽の記載をした者は、入札に参加することができない。
⑤申請書の受領証が必要な場合には、申請人が準備することとする。
4 設計図書の閲覧等(1)閲覧方法 駒ヶ根市ホームページに掲載し公表するほか、駒ヶ根市役所総務部財政課窓口にて縦覧に供します。
(2)縦覧期間 令和7年11月4日(火)から令和7年12月2日(火)まで (土曜日、日曜日、祝日を除く)(3)縦覧時間 午前8時30分から午後5時15分まで(4)現場説明 説明会は実施しない。
(5)設計図書等の入手方法駒ヶ根市ホームページよりダウンロードしてください。
5 設計図書等に関する質問(1)受付期間 令和7年11月4日(火)から令和7年11月19日(水)まで(土曜日、日曜日、祝日を除く午前8時30分から午後5時15分まで)(2)提 出 先 駒ヶ根市 総務部 財政課 契約財産係(3)提出方法 書面により質問書を提出してください。
(質問書の参考書式を駒ヶ根市ホームページに掲載していますので、ダウンロードしてください。)持参又は FAX又はメール添付とします。
(4)質問に対する回答①回答の期間 令和7年11月5日(水)から令和7年11月21日(金)まで(随時)②回答の方法 質問及び回答は、駒ヶ根市ホームページに掲載します。
(質問者名は非公開)6 入札及び開札の日時及び場所(1)入札日時 令和7年12月3日(水)午前9時20分(2)入札場所 駒ヶ根市役所第2会議室(1F)(3)開 札 同上(入札終了後直ちに行う。)7 入札事項(1)週休2日工事 本工事は、週休2日工事である。
詳細は「駒ヶ根市週休2日工事実施要領」を参照すること。
- 4 - 駒ヶ根市ホームページ>市政情報>入札・契約>要綱・要領>入札・契約に係る制度> >週休2日工事の本格導入(2)入札方法①入札開始後に入札会場に到着した者は入札に参加できません。
②郵便等による入札は認めません。
③代理人が入札する場合は、委任状を入札前に提出してください。
④入札回数は2回を限度とし、2回の入札において予定価格に達しない場合は不落とします。
⑤入札書には、契約希望金額の110分の100に相当する金額を記載してください。
⑥入札書に記載された金額に、当該金額の100分の10に相当する金額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって契約金額とします。
(3)最低制限価格制度 又は 低入札価格調査制度の設定低入札価格調査基準価格を設定(4)落札者の決定 予定価格以下で低入札価格調査基準価格以上の範囲内の金額で、最低価格を提示した者とする。
なお、低入札価格調査基準価格を下回った入札が行われた場合には、落札者の決定は保留とし、「低入札価格調査制度事務処理要領」の規定に基づき調査を実施するため、落札者は後日決定することとする。
調査に当たっては、発注者が定める項目別失格判断基準額及び失格基準価格のいずれかを下回った者は失格とする。
(5)入札保証金入札金額の100分の5以上の額。
ただし、駒ヶ根市長が契約を締結しないこととなるおそれがないと認めた者は免除する。
免除の有無については、入札参加資格の確認通知書に明記します。
(6)契約の締結本工事については、落札決定後5日以内に契約を締結するものとする。
なお、低入札価格調査基準価格を下回る入札で、調査の結果落札者と決定した者には、工事の品質確保のため、平成23年5月17日付「建設工事等に係る入札・契約制度の改正等について」の5に示した条件を付して契約を締結するものとする。
(7)契約保証金契約金額の100分の10以上の金銭的保証とする。
(8)前金払及び中間前金払の適用有(9)部分払の適用有8 入札の無効(1)入札参加資格のない者がした入札(2)同一人がした2以上の入札(3)入札者が協定をしていた入札(4)入札書の金額、その他記載事項が明らかでない入札書- 5 -(5)前各号に掲げるもののほか、入札条件に違反していた入札9 工事費内訳書の提出第1回目の入札に際し、入札書に記載された入札金額に対応した工事費内訳書を提出すること。
当該工事費内訳書に記載された積算金額の1万円未満の端数を切り捨てした金額を記載した入札書は可とします。
10 入札の中止(1) 入札参加者が1者の場合は、入札を中止します。
11 異議の申し立て(1)入札を行った者は、入札後において、この公告、契約約款、設計図書、現場等についての不明を理由として異議を申し立てることはできません。
(2)入札の執行は、駒ヶ根市の都合により又は入札を公正に執行することができないと認められる場合、入札の日時を延期し又は取りやめることがあります。
この場合において、入札参加者は異議を申し立てることはできません。
- 問い合わせ先 –駒ヶ根市 総務部 財政課契約財産係TEL 0265-83-2111(内線254、255)FAX 0265-83-4348mail:keiyakui@lg.nagano.jp
一般競争入札参加申請書令和7年 月 日(提出先)駒ヶ根市長住所 商号又は名称 代表者氏名 (印) 令和7年11月4日付 駒ヶ根市公告第299号で入札公告のありました「令和7年度 新宮川岸地区竜東振興土地改良基盤整備事業 圃場整備工事」に係る競争入札に参加するため、入札参加資格について確認されたく下記の書類を添えて申請いたします。
なお、本申請書及び添付書類の全ての記載事項は事実と相違ないことを誓約いたします。
記1.添付書類1)特定建設工事共同企業体協定書の写し2)各構成員の建設業許可証の写し3)各構成員の経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の写し4)各構成員の施工実績調書5)各構成員の配置技術者調書6)配置技術者の恒常的雇用関係を証する書類の写し7)各構成員の市税等完納証明書の写し2.連絡先 担当者: TEL: ( ) FAX: ( ) 以上
一般競争入札参加申請書令和7年 月 日(提出先)駒ヶ根市長住所 商号又は名称 代表者氏名 (印) 令和7年11月4日付 駒ヶ根市公告第299号で入札公告のありました「令和7年度 新宮川岸地区竜東振興土地改良基盤整備事業 圃場整備工事」に係る競争入札に参加するため、入札参加資格について確認されたく下記の書類を添えて申請いたします。
なお、本申請書及び添付書類の全ての記載事項は事実と相違ないことを誓約いたします。
記1.添付書類1)建設業許可証の写し2)経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の写し3)施工実績調書4)配置技術者調書5)配置技術者の恒常的雇用関係を証する書類の写し6)市税等完納証明書の写し2.連絡先 担当者: TEL: ( ) FAX: ( ) 以上
位 置 図
新宮川岸地区竜東振興土地改良基盤整備事業 ほ場整備工事特別仕様書令和7年度 新宮川岸地区竜東振興土地改良基盤整備事業 ほ場整備工事 位置図新宮川岸地区ほ場整備工事縮尺 1:25,000第1章 総則第2章 工事内容1.目 的2.工事場所3.工事概要単位ham m m4.工事数量区 分 工 種 単位概算数量5.週休2日工事6. 施工箇所が点在する工事の積算方法の試行工事道路工(舗装工) アスファルト舗装 1037.9内容 数 量 摘 要用水路工 BF-300~BF-900 1458.3排水路工 BF-300~BF-800 380.4 (参考)「週休2日工事実施要領」及び同要領の取扱いhttps://www.pref.nagano.lg.jp/nochi/syuukyuu2ka.html(1) 本工事は、施工箇所が点在する工事であり、共通仮設費及び現場管理費について標準積算と施工実態にかい離が考えられるため、『〇〇工区(施工箇所:〇〇)、△△工区(施工箇所:〇〇)、□□工区(施工箇所:〇〇)(以下「対象工区」という。)』ごとに共通仮設費及び現場管理費を算出する「施工箇所が点在する工事の積算方法の試行工事」である。
(2) 本工事における共通仮設費の金額は、対象工区ごとに算出した共通仮設費を合計した金額とする。
また、現場管理費の金額も同様に、対象工区ごとに算出した現場管理費を合計した金額とする。
なお、共通仮設費率及び現場管理費率の補正(施工地域等)については、対象工区ごとに設定する。
本工事は発注者指定型週休2日工事の対象工事である。
「週休2日工事実施要領」に従い取り組むものとする。
(注)概算数量発注:工事発注に当たり、あらかじめ契約条件(変更条件)を明示の上、標準断面等により数量算出を 行うなど標準的な設計図書で発注し、細部は設計変更によって処理する方式 概略数量発注:当初設計において、工種、種別又は細別の一部を一式計上により算出した予定価格を用いて、入 札を行う方式https://www.pref.nagano.lg.jp/gijukan/infra/kensetsu/gijutsu/gairyakusuuryouhaccyuuhousiki.html令和7年度 新宮川岸地区竜東振興土地改良基盤整備事業ほ場整備工事 特別仕様書 この工事の実施に当たっては、長野県農政部制定「土木工事共通仕様書」(以下「共通仕様書」という。)、「土木工事現場必携」、「設計変更ガイドライン」、「工事一時中止に係るガイドライン(案)」、長野県農政部制定「土木工事施工管理基準」を適用する。
共通仕様書に対する特記及び追加事項は、この特別仕様書によるものとする。
なお、以下にある選択項目について、「レ点」が選択されていることを示すものである。
この工事は、表題の事業の一環として、ほ場整備を行うものである。
閲覧設計書に記載のとおり工 種 内容 数 量 摘 要整地工 基盤整地 6.02ha、表土整地 5.66ha 6.11該当設計書の通りである。
設計書の通りである。
ただし、以下の工種についてはすべて概算である。
1 (参照)施工箇所が点在する工事の積算方法に関する試行要領https://www.pref.nagano.lg.jp/nochi/tenzaikouzi.html7. 運搬費及び準備費の実績変更運搬費:建設機械の運搬費 準備費:伐開・除根・除草費(2) 本工事における実績変更対象費の割合は、長野県公式ホームページによる。
(参照)共通仮設費に対する実績変更対象費の割合の改定についてhttps://www.pref.nagano.lg.jp/nochi/jiltusekihenkoutaishouhi.html(8) 疑義が生じた場合は、受発注者間で協議するものとする。
第3章 施工条件1.工期関係(1) 工期(2) 工程制限2.部分引渡し3.作業時間制限・超過勤務・夜間工事条件(5) 受注者の責めに帰すべき事由による増加費用と認められるものについては、設計変更の対象としない。
(6) 発注者は、実績変更対象経費の支出実績を踏まえて設計変更する場合、「土地改良事業等請負工事共通仮設費算定基準に基づき算出した額」から「内訳書に記載された共通仮設費(率分)の合計額」を差し引いた後、「(4)の証明書類において妥当性が確認できた費用」を加算して算出した金額を設計変更の対象とする。
(1) 本工事は、「共通仮設費(率分)のうち運搬費及び準備費」の下記に示す経費(以下「実績変更対象経費」という。)について、工事実施にあたって積算額と実際の費用に乖離が生じた場合は、実績変更対象経費の支出実績を踏まえて最終精算変更時点で設計変更することができる。
(7) 発注者は、受注者から提出された資料に虚偽の申告があった場合、法的措置、指名停止等の措置を行う場合がある。
工期は、入札公告に記載のとおり。
なお、工期には、施工に必要な実日数(実働日数)以外に準備期間、休日数(土曜日、日曜日、祝日、年末年始休暇及び夏期休暇)、降雨・降雪等による作業不能日数及び後片付け期間を見込んでいる。
準備期間は30日を見込んでいる。
(3) 受注者は、(2)により発注者から示された割合を参考にして、実績変更対象経費に係る費用の内訳について設計変更の協議ができるものとする。
(4) 受注者は、最終精算変更時点において、発注者が別に示す実績変更対象経費に関する内訳書(以下「内訳書」という。)を作成するとともに、内訳書に記載した計上額が証明できる書類(領収書、又は金額の妥当性を証明する金額計算書)を添付して監督職員に提出し、設計変更の内容について協議するものとする。
有 り無 し有 り( については、 の理由により 年 月 日までに完成させること。)無 し有 り無 し非該当2第4章 現場条件1.土 質2.関連工事3.第三者に対する措置4.関係機関との調整5.工事支障物件摘 要6.建設副産物の処理1)建設発生土※搬出先についてイ 盛土規制法の許可等に向け協議中の搬出先であり、許可等の見込みは未定である。
なお、工期には許可 までの調整期間を含んでいる。
ウ 公告時点はア及びイのとおりだが、契約後に搬出先を変更する場合は、変更後の搬出先における盛土規 制法の許可等で必要となる手続きを改めて確認する必要がある。
ア 上記の搬出先について、当初想定であり、暫定的な搬出先である。
契約後、受発注者協議等により搬 出先を決定する。
搬出先が変更となった場合は、設計変更の対象とする。
特記事項 搬出先―処分方法架空線その他工事の施工上必要となる架空電線の防護措置について、設計変更の対象とします。
(参照)工事に伴う架空電線の防護措置に係る対応について(通知)https://www.pref.nagano.lg.jp/gijukan/kensei/nyusatsu/sekisankijun/documents/tuutibun_kakuusen.pdf項 目 内 容電 柱水 道 管理道路下に下水道管、水道管埋設あり支障物件がある場合には、細心の注意を払って施工すること。
また、施工に当たっては、監督員の指示に従うとともに、市町村及び関係事業者との協議を行ってから実施すること。
受注者が工事着手前に行う地権者及び関係官公署等との協議、調整は、監督員の指示を事前に受けるものとする。
なお、発注者が実施している協議等の状況は、次表のとおり。
土質は、共通仕様書第1編第3章第3節3-3-1一般事項に示す砂質土(基盤土)、及び粘性土(表土)を想定している。
また、想定と異なる土質が出現した場合は、監督員に報告し、土質試験等を含めその対策について監督員と協議を行うこと。
東海旅客鉄道株式会社発注 中央新幹線トンネル工事(発生土運搬) 施工に際しては、振動、騒音、安全対策に十分留意しなければならない。
特に、生コンクリートや資材の搬出入に際しては、一般通行に支障を及ぼさないようにするとともに、安全管理に十分留意すること。
有 り無 し事業損失防止対策調査有り事業損失防止対策調査無し協議事項有り協議事項無し支障物件有り支障物件無し有 り無 し32)特定建設資材(建設リサイクル法関係) 無筋鉄筋二次製品3)産業廃棄物(建設廃棄物処理指針(環境省)関係) 届出日: 適用条項第5章 仮設1.指定仮設2.任意仮設制約条件参考図の有無有 水廻し工 用水切廻し※上記で指定仮設として計上する場合は、土留め、締切り、築島等で特に大規模であり、重要なものについて扱い、設計数量、設計図面、施工方法、配置などが発注者より指定されている場合である。
項目 内 容 特記事項 Ⅰ.土壌の区域外への搬出 Ⅱ.土壌の飛散又は流出を伴う土地の形質の変更 Ⅲ.土壌の形質の変更に係る部分の深さが50cm以上7.土壌汚染対策法の届出 年 月 日※行為着手は、届出日から30日経過後とする。
(第4条、規則第25条)※処理場名は積算上の条件であり、処理場を指定するものではない。
種 別 処理場名 備 考その他(金属くず他)木くず(伐根・伐採材)汚 泥建設発生木材※処理場名は積算上の条件であり、処理場を指定するものではない。
種 別 処理場名 備 考コンクリート塊竹花工業種 別 処理場名 備 考アスファルトコンクリート塊 竹花工業無 し有 り有 り有 り(標準契約約款第1条第3項に該当する事項)無 し無 し土地の形質の変更規模が3,000m2未満(第4条、規則第22条)土地の形質の変更規模が3,000m2以上であっても、次の1~3いずれかに該当する行為1.土地の形質の変更が盛土のみ2.軽易な変更(次のⅠ~Ⅲのいずれにも該当しない)3.非常災害のために必要な応急措置として行う行為4第6章 用地関係1.工事用地等未処理部分2.発注者が確保している用地3.上記以外の用地第7章 工事用材料1.規格及び品質2.確認又は試験3.県産木材高密度ポリエチレン管各種、塩ビ管及び継手 有間知ブロック(A種)、波除用張ブロック 有その他 水門300×300~800×350、炭素鋼鋼管φ150 有マルチU側溝、同横断用、自由勾配側溝同上グレーチング蓋各種、甲蓋各種水槽用グレーチング蓋、田排水桝有 有 有 有アスファルト混合物 再生密粒度アスコン20F 有砕石等※受注者及び監督員等が行うコンクリート二次製品受入れに伴う検査等については、長野県農政部制定「コンクリート二次製品検査技術基準」によるものとする。
工事に使用する木材は、原則として県産木材を使用することとする。
施工計画書提出時に、県産木材の素材供給段階における長野県産土木用材産地証明書発行基準に基づく産地証明書等により監督員の確認を受けること。
また、しゅん工書類に産地証明書等を添付すること。
ガードレール(Gr-C-4E、Gr-C-2B) 有主要材料に係る監督員の行う確認又は試験は、下記のとおりである。
項目 内 容 摘 要中信Ⅲ型掛口、車U-300A、ボックスカルバート 有コンクリート二次製品 BF-250~900(ジョイント形)、普通掛口、カーブフリュームトランジションフリューム、落差フリューム、横断フリューム 有RC40-0、粒度調整砕石M-25、砂 有生コンクリート 18-8-25~40BB(W/C≦60%) 有捨-8-25BB 有ほ場整備範囲内の土地 上記以外で必要な用地の借用及びこれに伴う諸手続きは、受注者側で対応するものとする。
特に農地の一時転用については、事前に地域振興局農業農村支援センター、市町村、農業委員会等と調整するとともに、許可書の写しを監督員に提出すること。
本工事で使用する主要材料の規格及び品質は、次に示すとおりであり、監督員が指示する材料については、試験成績書等を提出し承認を得なければならない。
名 称 規 格 試験成績書等提出の有無21-8-25BB(W/C≦55%) 有鉄筋SD295 D13 有有 り無 し有 り無 し5https://www.pref.nagano.lg.jp/gijukan/20141201kansoka/20141201kansoka_yousiki.html4.県内産資材https://www.pref.nagano.lg.jp/gijukan/20141201kansoka/20141201kansoka_yousiki.html第8章 環境への配慮1.環境配慮事項https://www.pref.nagano.lg.jp/kankyo/kurashi/kankyo/ekyohyoka/hairyo/index.html(3)受注者は、具体的な実施内容、方法等を施工計画書に含めて監督員に提出するものとする。
(4)受注者は、工事完成時に環境配慮の実施内容を「環境配慮実施報告書」にまとめ提出するものとする。
農業農村整備事業における環境配慮の運用リンク先:(参考)信州リサイクル製品認定制度なお、利用に当たっては、事前に監督員と協議すること。
第9章 土木コンクリート品質確保のための「テストハンマーによる強度推定調査及びひび割れ調査」https://www.pref.nagano.lg.jp/nochi/conhinshitu.html 供給困難等の理由により、県産木材を使用できない場合は別途協議とする。
工事には木材、自然石、現存する植生等環境に配慮した材料の利用を促進する。
このうち木材については県産材を優先使用し、丸太材及び太鼓材については原則として間伐材を使用する。
なお、しゅん工検査時に県産材の証明書で確認することとする。
3.信州リサイクル認定製品の利用促進 工事材料として、認定リサイクル資材を積極的に利用すること。
http://www.pref.nagano.lg.jp/haikibut/kurashi/recycling/shigen/ninte/index.html別掲2「コンクリート品質管理・土木コンクリート構造物品質確保特別仕様書」以外に調査を必要とする構造物は、次のとおりである。
なお、調査費用については、共通仮設費(技術管理費)に率計上している。
2.環境に配慮した材料の利用促進https://www.pref.nagano.lg.jp//nochi/kankyouhairyounyou.html 県内企業の振興や地域経済の活性化を図る観点から、工事材料の選定に当たっては県内産資材で規格・品質等を満たす材料を優先使用する取組みを推進するものとする。
1) 県内産資材を優先使用に努めること。
2) 工事用資材の調達を極力県内取扱い業者から購入すること。
(1) 工事の実施に当たっては、長野県公共事業等環境配慮推進要綱別表第4、第5に掲げる環境配慮指針に基づき、環境との調和に配慮すること。
(2) 特に配慮すべき内容は次表のとおりとし、この中で、実施困難若しくは変更が必要な場合、又はこれ以外で工事に反映可能な項目がある場合は、監督員と協議すること。
(参照)長野県工事関係書類(図書、帳票、様式)ダウンロード一覧 (参照)長野県公共事業等環境配慮制度 (参照)コンクリート品質管理・土木コンクリート構造物品質確保特別仕様書3) 県外産資材を使用する場合は、「県外産資材使用報告書」を監督員に提出すること。
報告が必要な資材は「生コン」、「砕石」、「加熱アスファルト合材」、「コンクリート二次製品」 に限定する。
(参照)長野県工事関係書類(図書、帳票、様式)ダウンロード一覧有 り無 し有 り無 し6第10章 施 工1.一般事項水準点は、図面に示す 基準点を使用すること。
2.安全対策1)交通管理①交通誘導警備員②交通安全施設③交通規制2)安全施設3)掘削法面4) 土石流対策・急傾斜地崩壊対策・地すべり対策・雪崩対策等①一般事項②土石流対策③降積雪期の建設工事における安全確保土石流危険河川内工事については、平成10年3月23日付け基発第120号「土石流による労働災害防止のためのガイドラインの策定について」に基づき、工事内容を踏まえた安全対策等を検討し、施工計画書に記載すること。
安全対策に別途必要となる費用は、設計変更の対象とする。
工事期間が冬期間の施工である現場においては、降積雪期であるため、雪崩、土石流の発生が予想される。
そのため、下記事項に留意する等、工事の安全対策を検討し、施工計画書に記載すること。
・雪崩、土石流等に対する安全対策の点検・積雪深、融雪量、気温等の観測及び大雪、雪崩注意報等の気象情報の把握・作業着手前、作業中の安全対策該当なし現場出入口の管理は、伸縮ゲート等を用い施錠が可能な構造とすること。
「斜面崩壊による労働災害防止対策に関するガイドライン」等により必要な対策を講じること。
・現場状況・工事内容を踏まえた安全対策を検討し、施工計画書で避難訓練、避難場所・経路等を含めた警戒避難体制及び安全対策を協議、実施すること。
・斜面崩壊、有毒ガス・酸素欠乏等の対策として、下表の設備(各種センサー類及び換気設備等)を安全費に計上している。
なお、現地に即すための仕様変更やそのほかに設置が必要となる設備の費用は、協議の上、設計変更の対象とする。
各種センサー類及び換気設備等設置場所 設置期間 備 考・近接工事等で交通量が著しく増減した場合、道路管理者・警察署等からの要請、現場条件に著しい変更が生じた場合及び当初設計で予定している施工方法に対して違う方法となった場合を除き、原則として設計変更の対象としない。
・受注者が交通誘導業務を他人に委託する場合は、受注者は、警備業法第4条の規定により公安委員会から警備業の認定を受けた者であること。
・指定路線においては、長野県公安委員会告示第70号(令和2年10月1日)により交通誘導警備業務を行う場所ごとに一人以上の1級検定合格警備員又は2級検定合格警備員を配置し実施すること。
・仮設ヤード回りは、パネルフェンス等を単管等で固定し、公衆の安全対策を講じること。
・車道部分に接し、車両等が飛び込みの恐れがある場合は、ガードレール、視線誘導板、回転灯等を設置するとともに、特に夜間の安全対策に配慮すること。
・規制箇所は、袋小路にならないように計画し、規制期間を極力短くすること。
また、行事等の時期を把握して地元の希望に沿う規制方法とする。
有 り無 し75)足場工http://www.jaish.gr.jp/horei/hor1-50/hor1-50-15-1-3.html6)架空線等上空施設一般① 架空線等上空施設への防護カバーの設置② 工事現場の出入り口等における高さ制限措置の設置③ 架空線等上空施設の位置を明示する看板等の設置④ 建設機械のブーム等の旋回・立入禁止区域等の設定3.施工段階における監督員の確認第11章 建設業法等における技術者制度https://www.pref.nagano.lg.jp/gijukan/kensei/nyusatsu/kokyokoji/bukyoku/dairinin-kenmu.html第12章 ワンデーレスポンスの取り組みへの協力・協議 (参考)建設工事等の現場代理人の兼任について 技術者等の配置に変更が生じる場合は、建設業法における技術者制度及び長野県建設部施行「建設工事の技術者の専任に係る取扱いについて」によること。
「ワンデーレスポンス」とは、受注者からの質問、協議への回答は、基本的に「その日のうち」に回答するなど、工事現場において発生する諸問題に対し迅速な対応を実現することである。
受注者は、発注者のワンデーレスポンスの取組みに対し、情報共有化のための協議書類の電子化や、施工協議経緯表の共有化、施工状況報告を電子媒体で行うなど実施可能な範囲で発注者に協力しなければならない。
なお、監督員が即日回答できない場合は、回答が必要な期限を発注者と受注者とで協議の上、回答期限を設けるなど「現場を待たせない」を念頭に工事に従事しなければならない。
水路工 計画水路高の確認 水路設置後表土整地 均平度、土質 整地終了時基盤整地 均平度、土質、湧水状況確認 整地終了時法線 法線確認 丁張設置後1)工事現場における架空線等上空施設について、施工に先立ち、現地調査を実施し、種類、位置(場所、高さ等)及び管理者を確認すること。
2)建設機械等のブーム等により接触・切断の可能性があると考えられる場合は、必要に応じて以下の保安措置を行うこと。
また、実施内容については施工計画書に記載すること。
3)前項①の設置を架空線等管理者に依頼し、事業区域外等において費用が生じる場合は、あらかじめ監督員等に現場状況等の確認を請求すること。
確認の結果、必要と認められる場合は、変更協議の対象とする。
共通仕様書以外の段階確認は、以下に掲げる工種及び施工段階において実施するものとする。
工 種 確認内容 確認時期・頻度 備 考・警戒避難雨量基準等に基づく工事中止の徹底建設工事の足場については、原則として平成21年3月2日付け厚生労働省令第23号にて厚生労働省から公布された「労働安全衛生規則の一部を改正する省令」による、手すり先行工法を採用するのもとする。
(参考)関連通達等・労働安全衛生規則の一部を改正する省令(令和5年厚生労働省令第22号)・足場からの墜落・転落災害防止総合対策推進要綱(平成27年5月20日付け基安発0520第1号)・足場の設置が困難な屋根上作業等における墜落防止のための作業標準マニュアル(平成26年3月10日付け基安安発0310第1号)・気象変化時におけるパトロールの実施、必要に応じた見張員の配置 (参考)手すり先行工法等に関するガイドライン8第13章 契約書第18条(条件変更等)の補足説明第14章 下請負人契約2.施工体制に係る工事書類等3.下請契約(施工体制台帳に記載を求める契約をいう)における県内企業の採用について4.施工体制台帳作成などの取扱い(参照)長野県電子入札システムスタートページhttps://www.pref.nagano.lg.jp/gijukan/kensei/nyusatsu/kokyokoji/denshi/nyusatsu/第15章 創意工夫・社会性等に関する実施状況https://www.pref.nagano.lg.jp/gijukan/20141201kansoka/20141201kansoka_yousiki.html第16章(1) 現場環境改善費の内容は、以下のとおりとし、原則として計上項目のそれぞれから1内容以上選択し合計5つの内容を実施することとする。
ただし、地域の状況・工事内容により組合せ、実施項目数及び実施内容を変更しても良い。
詳細については、監督員と協議実施する。
(2) 以下に示す内容において、受注者は、具体的な実施内容、実施期間を施工計画書に含めて監督員に提出するものとする。
(4) 受注者は、工事完成時に現場環境改善費の実施状況が分かる写真を監督員に提出するものとする。
(3) 主に現場の施設や設備に対する熱中症対策・防寒対策に関する費用については、率分の計上ではなく、対策の妥当性を確認の上、積み上げ計上を行うものとする。
対策を実施する場合は(1)及び(2)同様に、現場着手前までに受発注者協議により決定するものとする。
受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や地域社会への貢献として評価できる項目に関する事項について、工事完了時までに所定の様式により提出することができる。
現場環境改善費 工事書類における施工体制台帳作成などの取扱いは、「建設工事における施工体制台帳作成などの取扱いについて(通知)」によるものとする。
受注者は、適切な施工体制を確保し、下請負人を含む工事全体を把握して運営を行うこと。
特に社会保険への加入については、建設業の人材確保において重要な事項であることを踏まえ、自社はもとより、すべての下請について加入状況の確認を行うこと。
①「施工体系図」②「施工体制台帳」、(「再下請通知書」は、下請契約の請負代金の総額にかかわらず作成するが、監督員等の求めに応じて提示するものとする。)③下請契約書、再下請け契約書の「写」(下請契約の請負代金の総額にかかわらず作成) 県内企業の振興や地域経済の活性化を図る観点から、受注者は、下請契約を締結する場合には、当該契約先として県内企業を優先的に採用するよう努めるものとする。
なお、県内企業とは県内に本社・本店(みなし本店を含む。)を置く建設企業者をいう。
施工に当たり、自然的または人為的な施工条件が設計図書等と異なる場合、あるいは設計図書等に明示されていない場合の施工条件の変更に該当する主な事項は次のとおりである。
1.施工体制に関する事項 (参照)長野県工事関係書類(図書、帳票、様式)ダウンロード一覧土質転石の出現地下埋設物(埋蔵文化財を含む)の出現残土捨て場位置工事数量(概算数量発注のため)無 し有 り9(参照)工事における現場環境改善費の積算要領https://www.pref.nagano.lg.jp/nochi/kensetsukouji-itaku.html第17章 数量算出方法第18章 履行報告(週間工程表)第19章 予想出来形数量の提出第20章 再生資源利用計画書等作成が必要な工事は、次表のとおりとする。
次のいずれか1つでも満たす建設資材を搬入 次のいずれか1つでも満たす指定副産物を搬出するする工事 工事1 土砂・・・・・・・・・・・・500㎥以上 1 土砂・・・・・・・・・・・・・・500㎥以上2 砕石・・・・・・・・・・・・ 500t以上 2 コンクリート塊3 加熱アスファルト混合物・・・ 200t以上 アスファルト・コンクリート塊 ・・合計200t以上 建設発生木材(参照)COBRIS:安全関係 ①工事標識・照明等安全施設のイメージアップ(電光式標識等)②盗難防止対策(警報器等)地域連携①地域対策費(農家との調整、地域行事等の経費を含む)②完成予想図③工法説明図④工事工程表⑤デザイン工事看板(各工事PR看板含む)⑥見学会等の開催(イベント等の実施含む)⑦見学所(インフォメーションセンター)の設置及び管理運営⑧パンフレット・工法説明ビデオ⑨社会貢献仮設備関係 ①用水・電力等の供給設備②緑化・花壇③ライトアップ施設④見学路及び椅子の設置⑤昇降設備の充実⑥環境負荷の低減営繕関係 共通仕様書に記載のない数量算出方法については、次のとおりである。
①現場事務所の快適化(女性用更衣室の設置を含む)②労働者宿舎の快適化③デザインボックス(交通誘導警備員待機室)④現場休憩所の快適化⑤健康関連設備及び厚生施設の充実等 提出様式は、原則としてCOBRIS(建設副産物情報交換システム、通称コブリス)を利用して作成すること。
これにより難い場合は監督員との協議により、「建設リサイクル報告様式(EXCEL)」によることも可能とする。
再生資源利用計画(実施)書 再生資源利用促進計画(実施)書http://www.recycle.jacic.or.jp/土地改良工事数量算出要領のとおり 受注者は、履行報告書(週間工程表)を提出するものとする。
受注者は、遅くとも工期の1ヶ月前までに予想出来形数量を取りまとめ監督員に提出すること。
なお、数量算出方法については、第17章によるものとする。
計上項目 実施する内容(率計上分)有 り無 し10 なお、発注者から貸与されるリサイクル計画書は、次のとおりである。
第21章 指導事項この工事における指導事項は、下記のとおりである。
(1) セメント等を地盤改良材に使用する場合の措置について(2) 不正軽油撲滅対策第22章 法定外の労働災害の付保 本工事において、受注者は法定外の労働災害保険に付さなければならない。
第23章 積算条件1.価格積算基準本工事で適用している価格積算基準は、下記のとおりである。
(1) 農林水産省 土地改良工事積算基準 令和7年度による。
リンク先: リンク先:2.適用歩掛本工事で適用している歩掛等は、下記のとおりである。
(1) 農林水産省 土地改良工事積算基準 令和7年度 なお、上記以外の歩掛は、長野県建設部及び林務部の歩掛を準用している。
3.特殊積算条件の有無https://www.pref.nagano.lg.jp/nochi/kensetsukouji-itaku.html施工パッケージ型積算方式について:https://www.maff.go.jp/j/nousin/seko/unit_price/(2) 上記以外の積算基準は、長野県建設部(国土交通省)の施工パッケージ型積算方式標準単価表を準用している。
(注)建設部の歩掛を使用している際には以下の点に御留意願います。
建設部の歩掛を農政部で使用する際には「数量算出要領の1-5歩掛単価表等の単位及び数位」により、数位を修正して使用しています。
(例)建設部歩掛 普通作業員 0.506人 → 農政部歩掛 普通作業員 0.51人建設リサイクル報告様式(EXCEL):http://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d03project/d0306/page_03060101credas1top.htm(別紙「リサイクル計画書(積算段階)」のとおり)(参考)長野県の農業農村整備事業における基準 法定外の労災保険への付保状況について、受注者は保険契約の証券又はこれに代わるものにより監督員の確認を受けなければならない。
セメント及びセメント系固化材を使用する際には、六価クロム溶出試験及びタンクリーチング試験を行い、自然環境等に悪影響を及ぼすことの無いように適正に処理を行うこと。
なお、試験方法、「セメント及びセメント系固化材を使用した改良土等の六価クロム溶出試験要領」によるものとする。
軽油を燃料とする車両及び建設機械等には、ガソリンスタンド等で販売されている適正な軽油を使用すること。
県庁税務課及び各県税事務所が行う燃料の抜取調査等に協力すること。
有 り無 し有 り無 し114.資材単価等 リンク先:(3) 見積もりによる単価等の有無については、次のとおりである。
第24章 工事書類第25章 「ウィークリースタンス」の取組https://www.pref.nagano.lg.jp/nochi/weeklystance.html第26章 工期及び請負代金の額に影響を及ぼす事象に関する情報の通知https://www.pref.nagano.lg.jp/gijukan/kensei/nyusatsu/kokyokoji/juchu/kibogata/koji.html第27章 適用図書及び参考図書建設業法(昭和24年法律第100号)第20条の2第2項の規定に基づき、工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象が発生するおそれがあると認めるときは、落札決定から請負契約を締結するまでに、発注機関の長に対して、その旨を当該事象の状況の把握のため必要な情報と併せて通知すること。
(1) 本工事に係る工事費の積算にあたっては、長野県が適宜調査している部局別単価や、積算資料(一般財団法人経済調査会)及び建設物価(一般財団法人建設物価調査会)などに設定されている刊行物単価などにより予定価格を算出している。
なお、長野県が設定している単価等は、長野県ホームページにおいて閲覧できる。
(2) 刊行物単価の決定方法については、長野県公式ホームページ掲載の『「物価資料掲載単価」決定方法』による。
別紙「見積単価一覧表」のとおり(参考)「長野県建設工事等設計単価」・「工事等に適用する積算基準」の公表についてhttps://www.pref.nagano.lg.jp/gijukan/kensei/nyusatsu/sekisankijun/sekketanka.html図 書 名土木工事共通仕様書土木工事施工管理基準令和4年3月 農林水産省農村振興局令和7年10月 長野県農政部(農地整備課)土木工事施工管理基準の手引き施設機械工事等共通仕様書令和5年2月長野県環境部、農政部、林務部、建設部令和4年10月 長野県農政部(農地整備課)設計変更ガイドライン工事一時中止に係るガイドライン令和7年10月 長野県農政部(農地整備課)令和6年10月 長野県建設部土地改良工事数量算出要領土木工事現場必携施設機械工事等施工管理基準令和7年10月 長野県農政部(農地整備課) ICT活用工事実施の手引き令和4年10月 農林水産省農村振興局令和6年10月 長野県農政部(農地整備課) 工事書類は、原則として「工事書類簡素化ガイドライン」による。
(参照)工事書類簡素化ガイドライン: https://www.pref.nagano.lg.jp/nochi/kojisyoruikansoka.html長野県農政部適用年月発行元、監修元等及び問い合わせ先 (参照)ウィークリースタンス実施要領 (参照)建設工事受注希望型様式集令和7年10月 長野県農政部(農地整備課) 本工事は「ウィークリースタンス実施要領」に基づきウィークリースタンスを実施する。
取組内容については、施工計画書に記載すること。
有 り無 し12以下の図書は、ホームページからダウンロード可能です。
共通仕様書施工管理基準土木工事現場必携https://www.pref.nagano.lg.jp/gijukan/infra/kensetsu/gijutsu/sekkeihenko-guideline.htmlhttps://www.pref.nagano.lg.jp/nochi/koujiichijicyushi.html第28章 しゅん工検査 本工事のしゅん工検査は、検査補助員を配する検査、あるいは複数日検査となる場合がある。
第29章 定めなき事項以 上工事一時中止に係るガイドライン この仕様書に定めのない事項またはこの工事の施工にあたり疑義が生じた場合には、必要に応じて監督員と協議すること。
※図書発刊を行っていない図書等については、長野県公式ホームページからコピーし入手できます。
https://www.pref.nagano.lg.jp/nochi/kensei/nyusatsu/sekisankijun/kensetsu.htmlhttps://www.pref.nagano.lg.jp/nochi/dobokukanrikijyun.htmlhttps://www.pref.nagano.lg.jp/gijukan/infra/kensetsu/gijutsu/genbahikkei.html設計変更ガイドライン13名称 規 格 単位 採用単価(円)マルチU 400×400×2000 本 25,800マルチU 400×500×2000 本 31,200マルチU 400×600×2000 本 31,900マルチU 400×700×2000 本 37,300マルチU 600×500×2000 本 34,600マルチU 600×600×2000 本 40,000マルチU 600×700×2000 本 42,000マルチU 600×800×2000 本 43,900マルチU横断 300×400×2000 本 28,500マルチU横断 300×400×1500 本 51,200マルチU横断 300×400×1750斜切 本 41,100マルチU横断全面グレーチング受枠 300用 L=2000 本 37,000マルチU横断全面グレーチング受枠 300用 L=1500 本 34,400マルチU横断全面グレーチング受枠 300用 L=1750斜切 本 51,300マルチU横断全面グレーチング蓋 300 L=1000 枚 25,500マルチU横断全面グレーチング蓋 300 L=500 枚 16,800マルチU横断全面グレーチング蓋 300 L=750斜切 枚 29,800ボックスカルバート 800×800×2000特殊配筋 本 148,600OS桝 300×300 ボルト固定グレーチング 個 82,500張ブロック プレストーン200MS 枚 9,430張ブロック プレストーン200MSカット品 枚 20,430張ブロック プレストーン200(1/2)MS 枚 4,720張ブロック プレストーン200(1/2)MSカット品 枚 15,720張ブロック プレストーン用連結金具 組 970ベンチフリューム甲蓋1種 300 L=1000 枚 3,600ベンチフリューム(ジョイント形)900 L=2000 本 44,500手動式簡易ゲート 300×300 基 183,000手動式簡易ゲート 350×350 基 200,000(別添資料)見積価格一覧表名称 規 格 単位 採用単価(円)(別添資料)見積価格一覧表手動式簡易ゲート 400×400 基 220,000スライドゲート 800×350 基 933,000水槽工1型縞鋼板蓋 1200×1200 組 114,270水槽工3型縞鋼板蓋 1200×1200 組 111,570水槽工5,6型縞鋼板蓋 1000×800 組 75,090水槽工7,9型縞鋼板蓋 1000×800 組 75,090水槽工8型縞鋼板蓋 1000×800 組 75,090水槽工10型縞鋼板蓋 1000×800 組 75,090水槽工12型縞鋼板蓋 600×600 枚 31,580水槽工13型縞鋼板蓋 600×600 枚 31,580水槽工14型縞鋼板蓋 1000×1000 組 87,220水槽工16型縞鋼板蓋 1100×1100 組 96,840水槽工17型縞鋼板蓋 1200×1200 組 114,270水槽工18型縞鋼板蓋 1200×1200 組 114,270水槽工20型縞鋼板蓋 800×800 枚 48,200水槽工21型縞鋼板蓋 600×600 枚 31,580水槽工22型-1縞鋼板蓋 1200×1200 組 111,570水槽工22型-2縞鋼板蓋 850×600 枚 37,900水槽工23型縞鋼板蓋 600×600 枚 31,580グレーチング桝蓋(T-25) 1200×1200親子蓋 組 465,080グレーチング桝蓋(T-25) 1200×1000親子蓋 組 353,270グレーチング桝蓋(T-25) 800×800観音開き 組 142,240
01 率分計上有り 10 月単位(R7.10‾) 08 中山間地域 01 金銭的保証 01 ほ場整備工事 10 % 40 現場環境改善費 週休2日補正 施工地域区分 契約保証方法 工種 消費税率(%) 前払率(%) 4 伊那(1) 430実施設計単価表等の適用日 07.10.01 0001これらの諸経費等の条件については、原則変更協議の対象とはなりませんのでご理解願います。
前 世 代 当 世 代適用単価地区- 頁 総 括 情 報 表施工 第0 -0001号表 00 m3 12,700 土量50,000m3未満土砂積込(ルーズ)施工 第0 -0034号表 00 ha 6.02 粘質土・礫質土 平均区画0.32ha基盤整地ほ場整備工(基盤造成、
畦畔築立 0.3ha以上)施工 第0 -0033号表 00 m3 30,100 標準以外(10,000m3以上)敷均し(ルーズ)整地施工 第0 -0032号表 00 m3 30,100 バックホウ 山積0.8m3(平積0.6m3)標準 DID区間なし 0.3km以下土砂等運搬施工 第0 -0001号表 00 m3 30,100 土量50,000m3未満土砂積込(ルーズ) 式 整地工 整地工 ほ場整備工**本工事費**備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0002 0 **本工事費**施工 第0 -0001号表 00 m3 320 土量50,000m3未満土砂積込(ルーズ)施工 第0 -0002号表 00 m3 1,300 締固めあり コンパクタ(Ⅰ) 粘性土・礫質土 盛土 まき出し 施工 第0 -0001号表 00 m3 1,400 土量50,000m3未満土砂積込(ルーズ)施工 第0 -0041号表 00 m3 360 平均施工幅1m以上2m未満土砂床掘り施工 第0 -0040号表 00 m3 560 片切掘削土砂 掘削科目 第0002号表 m 1,521 畦畔築立B科目 第0001号表 m 1,048 畦畔築立A施工 第0 -0039号表 00 ha 5.66 表土扱い厚20cm 平均区画0.32haはぎ取り戻し工法 表土(戻し+整地)ほ場整備工(表土扱い)(0.3ha 以上)施工 第0 -0037号表 00 m3 12,700 8~11ton 80m以下不整地運搬備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0003 0 **本工事費**施工 第0 -0047号表 00 m3 69 締固めあり タンパ(Ⅰ)粘性土・礫質土 盛土 まき出し 施工 第0 -0001号表 00 m3 77 土量50,000m3未満土砂積込(ルーズ) 式 進入路工施工 第0 -0045号表 00 m2 21 法面締固めなし盛土部法面整形施工 第0 -0046号表 00 m2 69 現場制約なし切土部法面整形施工 第0 -0045号表 00 m2 3,850 法面締固めなし盛土部法面整形施工 第0 -0043号表 00 m2 3,130 畦畔整形工 式 整形仕上げ工施工 第0 -0042号表 00 m3 290 締固めあり タンパ(Ⅰ)粘性土・礫質土 埋戻 まき出し 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0004 0 **本工事費**施工 第0 -0050号表 00 m 31.3 白ネジ付 150A炭素鋼鋼管布設 人力 式 付帯工 00 個 1 90°エルボ φ75硬質塩化ビニル管DV継手(排水用) 00 個 3 45°エルボφ75硬質塩化ビニル管DV継手(排水用) 00 本 16 TS片スリーブ 径75長4.0m硬質ポリ塩化ビニル管 薄肉管VU 00 本 50 VUスリーブ 径75 長4.0m硬質ポリ塩化ビニル管 有孔薄肉管施工 第0 -0048号表 00 m 265 排対型掘削深0.5以上0.7m以下暗渠排水工 バックホウ掘削 式 暗渠排水工施工 第0 -0045号表 00 m2 44 法面締固めなし盛土部法面整形備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0005 0 **本工事費**施工 第0 -0055号表 00 m2 211 裏込コンクリート施工なし(胴込のみ)JIS粗面 150kg/個未満 練積コンクリートブロック積工 式 法止工施工 第0 -0042号表 00 m3 14 締固めあり タンパ(Ⅰ)粘性土・礫質土 埋戻 まき出し 施工 第0 -0054号表 00 m3 16 小規模(標準)土砂積込(ルーズ)施工 第0 -0053号表 00 m3 17 小規模土砂床掘り施工 第0 -0050号表 00 m 22.6 白ネジ付 150A炭素鋼鋼管布設 人力施工 第0 -0052号表 00 m 54.0 田排水管設置科目 第0003号表 箇所 23 1型田排水工設置施工 第0 -0051号表 00 m 28.4 人力150mm管薄肉管VU 直管(両差し口)4.0m硬質ポリ塩化ビニル管(VU)布設備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0006 0 **本工事費**施工 第0 -0063号表 00 掛m2 22 安全ネット あり 排対型 単管足場足場工施工 第0 -0061号表 00 掛m2 111 安全ネット あり 排対型 単管傾斜足場足場工施工 第0 -0009号表 00 m2 9.4 再生クラッシャラン RC-4012.5cmを超え17.5cm以下基礎砕石施工 第0 -0005号表 00 m2 44 鉄筋・無筋構造物一般型枠型枠施工 第0 -0060号表 00 m3 32 18-8-40
(W/C=60%以下) 高炉(BB)夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 無筋・鉄筋構造物施工 第0 -0059号表 00 m3 21 基礎砕石なし18-8-40(W/C=60%以下) 高炉(BB)現場打基礎コンクリート施工 第0 -0058号表 00 m3 5.8 一般養生18-8-25(W/C=60%以下) 高炉(BB)現場打天端コンクリート施工 第0 -0057号表 00 m3 63 再生クラッシャラン RC-40積工裏込材(クラッシャラン)施工 第0 -0056号表 00 m2 78 裏込コンクリート施工あり(胴込+裏込)JIS粗面 150kg/個未満 練積コンクリートブロック積工備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0007 0 **本工事費**施工 第0 -0068号表 00 m 40 15cm以下アスファルト舗装版舗装版切断 式 構造物取壊し工 構造物撤去工施工 第0 -0067号表 00 m2 1.1 瀝青質目地板30m2未満目地板施工 第0 -0059号表 00 m3 28 基礎砕石なし18-8-40(W/C=60%以下) 高炉(BB)現場打基礎コンクリート施工 第0 -0009号表 00 m2 68 再生クラッシャラン RC-4012.5cmを超え17.5cm以下基礎砕石施工 第0 -0058号表 00 m3 9.1 一般養生18-8-25(W/C=60%以下) 高炉(BB)現場打天端コンクリート施工 第0 -0066号表 00 m3 48 再生クラッシャラン RC-40張工裏込材(クラッシャラン)施工 第0 -0064号表 00 m2 320 目地モルタルブロック厚 12cm張ブロック工備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0008 0 **本工事費** *産業廃棄物処分費* 式 産業廃棄物処理工施工 第0 -0072号表 00 m3 16 機械積込コンクリート(無筋)構造物とりこわし殻運搬施工 第0 -0071号表 00 m3 14 機械積込(騒音対策不要、舗装版厚15cm以下)舗装版破砕殻運搬 *産業廃棄物処分費* 式 産業廃棄物運搬工 産業廃棄物処理工施工 第0 -0070号表 00 m3 16 低騒音・低振動対策 不要無筋構造物 機械施工構造物とりこわし施工 第0 -0069号表 00 m2 338 障害等なしアスファルト舗装版舗装版破砕備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0009 0 **本工事費**施工 第0 -0078号表 00 m 38.0 600 600×380×2000mmベンチフリュームジョイント型排水構造物工 ベンチフリューム施工 第0 -0077号表 00 m 275.5 500 500×320×2000mmベンチフリュームジョイント型排水構造物工 ベンチフリューム施工 第0 -0076号表 00 m 277.3 400 400×260×2000mmベンチフリュームジョイント型排水構造物工 ベンチフリューム施工 第0 -0075号表 00 m 165.1 300 300×200×2000mmベンチフリュームジョイント型排水構造物工 ベンチフリューム 式 用水路工 本体工 用水路工(開水路)施工 第0 -0074号表 00 t 39 中間処理場無筋コンクリート塊処理費施工 第0 -0073号表 00 t 32 中間処理場アスファルト掘削塊処理費備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0010 0 **本工事費**施工 第0 -0089号表 00 m 4.0 基礎礫 10cm厚 RC-40T-14 600型横断フリュ-ム(OF)工施工 第0 -0088号表 00 枚 44 80kgを超え200kg以下据付仝上横断フリューム蓋設置 00 枚 44 500型 L=1.0m横断フリューム蓋 Tー14施工 第0 -0087号表 00 m 44.0 U型側溝質量650kg/個L=2000横断フリューム500施工 第0 -0085号表 00 m 44.0 基礎礫 10cm厚 RC-40T-14 400型横断フリュ-ム(OF)工施工 第0 -0082号表 00 m 8.0 基礎礫 10cm厚 RC-40T-14 300型横断フリュ-ム(OF)工施工 第0 -0081号表 00 m 76.3 U型側溝質量1000kg以下車道用U型側溝 30A型 長100㎝排水構造物工 U型側溝据付施工 第0 -0080号表 00 m 46.2 U型側溝質量785kg/個L=2000ベンチフリュームジョイント型900施工 第0 -0079号表 00 m 101.8 800 800×490×2000mmベンチフリュームジョイント型排水構造物工 ベンチフリューム備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など
(工事費内訳書)- 頁 0011 0 **本工事費**施工 第0 -0103号表 00 箇所 10 基礎砕石有りRC-40RF 800型落差フリュ-ム(RF)工施工 第0 -0101号表 00 箇所 8 基礎砕石有りRC-40RF 400型落差フリュ-ム(RF)工施工 第0 -0099号表 00 箇所 4 基礎砕石有りRC-40RF 300型落差フリュ-ム(RF)工施工 第0 -0097号表 00 m 5.0 基礎砕石有りRC-40CF 600型カ-ブフリュ-ム(CF)工施工 第0 -0095号表 00 m 2.0 基礎砕石有りRC-40CF 500型カ-ブフリュ-ム(CF)工施工 第0 -0093号表 00 m 3.0 基礎砕石有りRC-40CF 300型カ-ブフリュ-ム(CF)工施工 第0 -0092号表 00 枚 22 200kgを超え400kg以下据付仝上横断フリューム蓋設置 00 枚 22 900型 L=1.0m横断フリューム蓋 Tー14施工 第0 -0091号表 00 m 21.5 U型側溝質量1578kg/個L=2000横断フリューム900備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0012 0 **本工事費**施工 第0 -0105号表 00 箇所 1 基礎砕石有りRC-40TF 300型トランジションフリュ-ム(TF)工 式 付帯工科目 第0033号表 箇所 1 400中信Ⅲ型掛口科目 第0040号表 箇所 1 800普通掛口科目 第0032号表 箇所 1 600普通掛口科目 第0031号表 箇所 8 500普通掛口科目 第0030号表 箇所 8 400普通掛口科目 第0029号表 箇所 7 300普通掛口 式 取水工備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0013 0 **本工事費**科目 第0010号表 箇所 1 水槽工8型科目 第0009号表 箇所 2 水槽工7、9型科目 第0008号表 箇所 2 水槽工5、
6型科目 第0007号表 箇所 1 水槽工4型科目 第0006号表 箇所 1 水槽工3型科目 第0005号表 箇所 1 水槽工2型科目 第0004号表 箇所 1 水槽工1型施工 第0 -0109号表 00 箇所 2 基礎砕石有りRC-40TF 800型トランジションフリュ-ム(TF)工施工 第0 -0107号表 00 箇所 1 基礎砕石有りRC-40TF 600型トランジションフリュ-ム(TF)工備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0014 0 **本工事費**科目 第0019号表 箇所 1 水槽工18型科目 第0018号表 箇所 1 水槽工17型科目 第0017号表 箇所 1 水槽工16型科目 第0016号表 箇所 1 水槽工15型科目 第0015号表 箇所 1 水槽工14型科目 第0014号表 箇所 1 水槽工13型科目 第0013号表 箇所 1 水槽工12型科目 第0012号表 箇所 1 水槽工11型科目 第0011号表 箇所 1 水槽工10型備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0015 0 **本工事費**施工 第0 -0115号表 00 m 22.0 2.0m/個据付ボックスカルバート400×400施工 第0 -0114号表 00 m 20.0 2.0m/個据付ボックスカルバート300×300施工 第0 -0113号表 00 m 10.3 呼び径900mm 内面波状高密度ポリエチレン管布設(無孔管)施工 第0 -0112号表 00 m 12.2 呼び径800mm 内面波状高密度ポリエチレン管布設(無孔管)施工 第0 -0111号表 00 m 8.0 波状管 継手材料費要据付高密度ポリエチレン管(内面波状)φ300科目 第0021号表 箇所 1 現場打取付水路科目 第0023号表 箇所 1 水槽工21型科目 第0022号表 箇所 1 水槽工20型科目 第0020号表 箇所 1 水槽工19型備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0016 0 **本工事費**施工 第0 -0124号表 00 m 6.0 U型側溝質量667kg/個L=2000マルチU 400×700施工 第0 -0123号表 00 m 48.0 U型側溝質量571kg/個L=2000マルチU 400×600施工 第0 -0122号表 00 m 28.0 U型側溝質量461kg/個L=2000マルチU 400×500施工 第0 -0121号表 00 m 2.0 U型側溝質量461kg/個L=2000マルチU 400×400施工 第0 -0120号表 00 m 4.0 U型側溝質量620kg/個L=2000マルチU 600×800施工 第0 -0119号表 00 m 26.0 U型側溝質量689kg/個L=2000マルチU 600×700施工 第0 -0118号表 00 m 34.0 U型側溝質量620kg/個L=2000マルチU 600×600施工 第0 -0117号表 00 m 20.0 U型側溝質量620kg/個L=2000マルチU 600×500施工 第0 -0116号表 00 m 12.0 2.0m/個据付ボックスカルバート800×800備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0017 0 **本工事費**科目 第0036号表 箇所 2 400BF補強工科目 第0035号表 箇所 3 300BF補強工施工 第0 -0131号表 00 枚 1 40kg/枚以下300用 L=750斜切マルチU横断全面グレーチング据付施工 第0 -0130号表 00 枚 1 40kg/枚以下300用 L=500マルチU横断全面グレーチング据付施工 第0 -0129号表 00 枚 10 40kg/枚以下300用 L=1000マルチU横断全面グレーチング据付施工 第0 -0128号表 00 本 1 40kgを超え170kg/枚以下300用 L=1750斜切マルチU横断グレーチング受枠据付施工 第0 -0127号表 00 本 1 40kg/枚以下300用 L=1500マルチU横断グレーチング受枠据付施工 第0 -0126号表 00 本 4 40kgを超え170kg/枚以下300用 L=2000マルチU横断グレーチング受枠据付施工 第0 -0125号表 00 m 11.4 U型側溝質量535kg/個L=2000(L=1500短尺品等含む)マルチU横断 300×400備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など
(工事費内訳書)- 頁 0018 0 **本工事費**科目 第0027号表 箇所 1 用水3-1号横断取付工科目 第0028号表 箇所 1 用水3号取付工科目 第0039号表 箇所 1 用水1-2号流末補強工施工 第0 -0132号表 00 枚 1 40kgを超え170kg/枚以下ベンチフリューム用排水構造物工 蓋版据付施工 第0 -0075号表 00 m 1.7 300 300×200×2000mmベンチフリュームジョイント型排水構造物工 ベンチフリューム科目 第0026号表 箇所 1 BF-600補強工科目 第0041号表 箇所 1 900BF補強工科目 第0038号表 箇所 2 800BF補強工科目 第0037号表 箇所 11 500BF補強工備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0019 0 **本工事費**施工 第0 -0139号表 00 基 4 400×400 扉体FFU フレームSUS304手動式簡易ゲート施工 第0 -0138号表 00 基 4 18㎏/基 区分D 簡易ゲート等鋼製付属設備据付 簡易ゲート等施工 第0 -0137号表 00 基 1 350×350 扉体FFU フレームSUS304手動式簡易ゲート施工 第0 -0136号表 00 基 1 16㎏/基 区分D 簡易ゲート等鋼製付属設備据付 簡易ゲート等施工 第0 -0135号表 00 基 2 300×300 扉体FFU フレームSUS304手動式簡易ゲート施工 第0 -0134号表 00 基 2 14㎏/基 区分D 簡易ゲート等鋼製付属設備据付 簡易ゲート等施工 第0 -0010号表 00 m2 935 基面整正施工 第0 -0133号表 00 m 2.9 250 250×175×2000mmベンチフリュームジョイント型排水構造物工 ベンチフリューム科目 第0034号表 箇所 1 250BF補強工備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0020 0 **本工事費**施工 第0 -0143号表 00 m 4.0 1000kg/個以下横断用 300× 300×2000排水構造物工 自由勾配側溝施工 第0 -0142号表 00 m 49.0 1000kg/個以下縦断用 300× 300×2000排水構造物工 自由勾配側溝施工 第0 -0079号表 00 m 245.7 800 800×490×2000mmベンチフリュームジョイント型排水構造物工 ベンチフリューム施工 第0 -0075号表 00 m 59.5 300 300×200×2000mmベンチフリュームジョイント型排水構造物工 ベンチフリューム 式 排水路工 本体工 排水路工施工 第0 -0141号表 00 基 1 800×350 扉体FFU フレームSUS304スライドゲート施工 第0 -0140号表 00 基 1 90㎏/基 区分D 簡易ゲート等鋼製付属設備据付 簡易ゲート等備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0021 0 **本工事費**科目 第0042号表 箇所 1 横断用自由勾配側溝300接続取付工科目 第0025号表 箇所 1 水槽工23型科目 第0024号表 箇所 1 水槽工22型 式 付帯工施工 第0 -0148号表 00 枚 2 40kg/枚以下グレーチング蓋(自由勾配側溝横断用)排水構造物工 蓋版据付施工 第0 -0147号表 00 枚 5 40kg/枚以下グレーチング蓋(自由勾配側溝縦断用)排水構造物工 蓋版据付施工 第0 -0146号表 00 枚 44 40kgを超え170kg/枚以下自由勾配側溝用コンクリート蓋(車道用)排水構造物工 蓋版据付施工 第0 -0145号表 00 個 1 コンクリート分水槽(材料費)施工 第0 -0144号表 00 箇所 1 80kgを超え200kg以下据付コンクリート分水槽備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0022 0 **本工事費** 式 アスファルト舗装工施工 第0 -0150号表 00 m2 5,371 補足材料なし不陸整正 式 舗装準備工 舗装工 道路工施工 第0 -0010号表 00 m2 318 基面整正科目 第0035号表 箇所 1 300BF補強工施工 第0 -0149号表 00 m 13.3 2.0m/個据付ボックスカルバート600×600施工 第0 -0109号表 00 箇所 1 基礎砕石有りRC-40TF 800型トランジションフリュ-ム
(TF)工備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0023 0 **本工事費**施工 第0 -0156号表 00 m 182 φ300 設置期間2年未満高密度ポリエチレン管(内面波状)水廻し工設置撤去 仮設水廻しパイプ 式 任意仮設工科目 第0043号表 箇所 2 ガードレール補強工施工 第0 -0155号表 00 m 481 直支柱 夜間作業無し塗装品Gr-C-2B[ガードレール設置]コンクリート建込施工 第0 -0154号表 00 m 299 直支柱 直線部塗装品Gr-C-4E 施工規模100m以上[ガードレール設置]土中建込 付帯施設工施工 第0 -0153号表 00 m2 5,311 平均仕上り厚40mm3.0m超表層(車道・路肩部)施工 第0 -0152号表 00 m2 5,371 全仕上り厚100mm粒度調整砕石上層路盤(車道・路肩部)施工 第0 -0151号表 00 m2 5,371 1層施工全仕上り厚200mm下層路盤(車道・路肩部)備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0024 0 **本工事費** 費率分****共通仮設 **現場環境改善費(率分)**施工 第0 -0162号表 00 ha 6.11 ∴筆界点数=2000~4000未満仮作図作成(数値・数値併用法)施工 第0 -0161号表 00 ha 6.11 2000~4000未満地積測定(現地座標法)施工 第0 -0160号表 00 ha 6.11 2000~4000未満一筆地測量施工 第0 -0158号表 00 ha 6.11 2000~4000未満境界調査 技術管理費**直接工事費**施工 第0 -0157号表 00 m 390 φ500 設置期間2年未満高密度ポリエチレン管(内面波状)水廻し工設置撤去 仮設水廻しパイプ備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0025 0 **本工事費****工事費計** 相当額計****消費税等**工事価格計** 算額法定福利費概価格に占める(参考)予定 等**一般管理費**工事原価** **現場管理費**純工事費****共通仮設費計**備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0026 0 **本工事費** m 1 *** 単位当り *** m 100 *** 合 計 *** 施工 第0 -0002号表 00 m3 53.00 締固めあり コンパクタ(Ⅰ) 粘性土・礫質土 盛土 まき出し 施工 第0 -0001号表 00 m3 58.89 土量50,000m3未満土砂積込(ルーズ) m 100 科目 第0001号表 畦畔築立A 0 0027備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁 m 1 *** 単位当り *** m 100 *** 合 計 *** 施工 第0 -0002号表 00 m3 56.00 締固めあり コンパクタ(Ⅰ) 粘性土・礫質土 盛土 まき出し 施工 第0 -0001号表 00 m3 62.22 土量50,000m3未満土砂積込(ルーズ) m 100 科目 第0002号表 畦畔築立B 0 0028備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁 箇所 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0003号表 00 基 1 50kg以上80kg以下据付コンクリート分水槽 00 個 1 1型田排水桝 箇所 1 1型科目 第0003号表 田排水工設置 0 0029備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁施工 第0 -0011号表 00 組 1 縞鋼板蓋各種排水構造物工 蓋版据付 組 1 1200×1200 厚4.5mm縞鋼板蓋施工 第0 -0010号表 00 m2 3.24 基面整正施工 第0 -0009号表 00 m2 3.24 再生クラッシャラン RC-4012.5cmを超え17.5cm以下基礎砕石施工 第0 -0008号表 00 m2 0.36 均しコンクリート一般型枠型枠施工 第0 -0007号表 00 m3 0.16 捨-8-25(20) 高炉(BB)夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 無筋・鉄筋構造物施工 第0 -0006号表 00 t 0.112 構造物種別による補正なしSD295 D13鉄筋工施工 第0 -0005号表 00 m2 18.29 鉄筋・無筋構造物一般型枠型枠施工 第0 -0004号表 00 m3 2.21 21-8-25(W/C=55%以下) 高炉
(BB)夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 無筋・鉄筋構造物 箇所 1 科目 第0004号表 水槽工1型 0 0030備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁 箇所 1 *** 単位当り *** 00 本 5.00 樹脂加工品φ19幅30長90cmステップ(コンクリート押込用) 箇所 1 科目 第0004号表 水槽工1型 0 0031備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁施工 第0 -0012号表 00 組 1 200kgを超え400kg以下据付仝上蓋設置 組 1 1200×1200 T-25グレーチング親子蓋施工 第0 -0010号表 00 m2 3.24 基面整正施工 第0 -0009号表 00 m2 3.24 再生クラッシャラン RC-4012.5cmを超え17.5cm以下基礎砕石施工 第0 -0008号表 00 m2 0.36 均しコンクリート一般型枠型枠施工 第0 -0007号表 00 m3 0.16 捨-8-25(20) 高炉(BB)夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 無筋・鉄筋構造物施工 第0 -0006号表 00 t 0.111 構造物種別による補正なしSD295 D13鉄筋工施工 第0 -0005号表 00 m2 16.56 鉄筋・無筋構造物一般型枠型枠施工 第0 -0004号表 00 m3 2.04 21-8-25(W/C=55%以下) 高炉(BB)夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 無筋・鉄筋構造物 箇所 1 科目 第0005号表 水槽工2型 0 0032備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁 箇所 1 *** 単位当り *** 00 本 4.00 樹脂加工品φ19幅30長90cmステップ(コンクリート押込用) 箇所 1 科目 第0005号表 水槽工2型 0 0033備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁施工 第0 -0011号表 00 組 1 縞鋼板蓋各種排水構造物工 蓋版据付 組 1 1200×1200 厚4.5mm縞鋼板蓋施工 第0 -0010号表 00 m2 3.24 基面整正施工 第0 -0009号表 00 m2 3.24 再生クラッシャラン RC-4012.5cmを超え17.5cm以下基礎砕石施工 第0 -0008号表 00 m2 0.36 均しコンクリート一般型枠型枠施工 第0 -0007号表 00 m3 0.16 捨-8-25(20) 高炉(BB)夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 無筋・鉄筋構造物施工 第0 -0006号表 00 t 0.113 構造物種別による補正なしSD295 D13鉄筋工施工 第0 -0005号表 00 m2 11.15 鉄筋・無筋構造物一般型枠型枠施工 第0 -0004号表 00 m3 1.50 21-8-25(W/C=55%以下) 高炉(BB)夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 無筋・鉄筋構造物 箇所 1 科目 第0006号表 水槽工3型 0 0034備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁 箇所 1 *** 単位当り *** 00 本 3.00 樹脂加工品φ19幅30長90cmステップ(コンクリート押込用) 箇所 1 科目 第0006号表 水槽工3型 0 0035備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁 箇所 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0010号表 00 m2 3.24 基面整正施工 第0 -0009号表 00 m2 3.24 再生クラッシャラン RC-4012.5cmを超え17.5cm以下基礎砕石施工 第0 -0014号表 00 m2 8.21 小型構造物一般型枠型枠施工 第0 -0013号表 00 m3 1.04 18-8-25(W/C=60%以下) 高炉(BB)夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 小型構造物 箇所 1 科目 第0007号表 水槽工4型 0 0036備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁 箇所 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0011号表 00 組 1 縞鋼板蓋各種排水構造物工 蓋版据付 組 1 1000×800 厚4.5mm縞鋼板蓋施工 第0 -0010号表 00 m2 1.95 基面整正施工 第0 -0009号表 00 m2 1.95 再生クラッシャラン RC-4012.5cmを超え17.5cm以下基礎砕石施工 第0 -0014号表 00 m2 7.10 小型構造物一般型枠型枠施工 第0 -0013号表 00 m3 0.65 18-8-25(W/C=60%以下) 高炉
(BB)夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 小型構造物 箇所 1 科目 第0008号表 水槽工5、6型 0 0037備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁 箇所 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0011号表 00 組 1 縞鋼板蓋各種排水構造物工 蓋版据付 組 1 1000×800 厚4.5mm縞鋼板蓋施工 第0 -0010号表 00 m2 1.95 基面整正施工 第0 -0009号表 00 m2 1.95 再生クラッシャラン RC-4012.5cmを超え17.5cm以下基礎砕石施工 第0 -0014号表 00 m2 9.20 小型構造物一般型枠型枠施工 第0 -0013号表 00 m3 0.85 18-8-25(W/C=60%以下) 高炉(BB)夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 小型構造物 箇所 1 科目 第0009号表 水槽工7、
9型 0 0038備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁 箇所 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0011号表 00 組 1 縞鋼板蓋各種排水構造物工 蓋版据付 組 1 1000×800 厚4.5mm縞鋼板蓋施工 第0 -0010号表 00 m2 1.95 基面整正施工 第0 -0009号表 00 m2 1.95 再生クラッシャラン RC-4012.5cmを超え17.5cm以下基礎砕石施工 第0 -0014号表 00 m2 10.04 小型構造物一般型枠型枠施工 第0 -0013号表 00 m3 0.91 18-8-25(W/C=60%以下) 高炉(BB)夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 小型構造物 箇所 1 科目 第0010号表 水槽工8型 0 0039備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁 箇所 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0011号表 00 組 1 縞鋼板蓋各種排水構造物工 蓋版据付 組 1 1000×800 厚4.5mm縞鋼板蓋施工 第0 -0010号表 00 m2 1.95 基面整正施工 第0 -0009号表 00 m2 1.95 再生クラッシャラン RC-4012.5cmを超え17.5cm以下基礎砕石施工 第0 -0014号表 00 m2 7.52 小型構造物一般型枠型枠施工 第0 -0013号表 00 m3 0.68 18-8-25(W/C=60%以下) 高炉(BB)夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 小型構造物 箇所 1 科目 第0011号表 水槽工10型 0 0040備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁施工 第0 -0015号表 00 組 1 200kgを超え400kg以下据付コンクリート分水槽 組 1 1200×1000 T-25グレーチング親子蓋施工 第0 -0010号表 00 m2 7.22 基面整正施工 第0 -0009号表 00 m2 7.22 再生クラッシャラン RC-4012.5cmを超え17.5cm以下基礎砕石施工 第0 -0008号表 00 m2 0.73 均しコンクリート一般型枠型枠施工 第0 -0007号表 00 m3 0.36 捨-8-25(20) 高炉(BB)夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 無筋・鉄筋構造物施工 第0 -0006号表 00 t 0.133 構造物種別による補正なしSD295 D13鉄筋工施工 第0 -0005号表 00 m2 24.61 鉄筋・無筋構造物一般型枠型枠施工 第0 -0004号表 00 m3 3.16 21-8-25(W/C=55%以下) 高炉(BB)夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 無筋・鉄筋構造物 箇所 1 科目 第0012号表 水槽工11型 0 0041備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁 箇所 1 *** 単位当り *** 00 本 4.00 樹脂加工品φ19幅30長90cmステップ(コンクリート押込用) 箇所 1 科目 第0012号表 水槽工11型 0 0042備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁 箇所 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0016号表 00 枚 1 縞鋼板蓋各種排水構造物工 蓋版据付 枚 1 600×600 厚4.5mm縞鋼板蓋施工 第0 -0010号表 00 m2 1.21 基面整正施工 第0 -0009号表 00 m2 1.21 再生クラッシャラン RC-4012.5cmを超え17.5cm以下基礎砕石施工 第0 -0014号表 00 m2 5.36 小型構造物一般型枠型枠施工 第0 -0013号表 00 m3 0.46 18-8-25(W/C=60%以下) 高炉(BB)夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 小型構造物 箇所 1 科目 第0013号表 水槽工12型 0 0043備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁 箇所 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0016号表 00 枚 1 縞鋼板蓋各種排水構造物工 蓋版据付 枚 1 600×600 厚4.5mm縞鋼板蓋施工 第0 -0010号表 00 m2 1.21 基面整正施工 第0 -0009号表 00 m2 1.21 再生クラッシャラン RC-4012.5cmを超え17.5cm以下基礎砕石施工 第0 -0014号表 00 m2 3.44 小型構造物一般型枠型枠施工 第0 -0013号表 00 m3 0.31 18-8-25(W/C=60%以下) 高炉
(BB)夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 小型構造物 箇所 1 科目 第0014号表 水槽工13型 0 0044備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁 箇所 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0011号表 00 組 1 縞鋼板蓋各種排水構造物工 蓋版据付 組 1 1000×1000 厚4.5mm縞鋼板蓋施工 第0 -0010号表 00 m2 2.56 基面整正施工 第0 -0009号表 00 m2 2.56 再生クラッシャラン RC-4012.5cmを超え17.5cm以下基礎砕石施工 第0 -0014号表 00 m2 8.09 小型構造物一般型枠型枠施工 第0 -0017号表 00 m3 1.01 18-8-40(W/C=60%以下) 高炉(BB)夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 小型構造物 箇所 1 科目 第0015号表 水槽工14型 0 0045備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁 箇所 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0018号表 00 組 1 40を超え170kg/枚以下グレーチング蓋版各種排水構造物工 蓋版据付 組 1 800×800 T-25 観音開きグレーチング蓋施工 第0 -0010号表 00 m2 1.69 基面整正施工 第0 -0009号表 00 m2 1.69 再生クラッシャラン RC-4012.5cmを超え17.5cm以下基礎砕石施工 第0 -0014号表 00 m2 5.37 小型構造物一般型枠型枠施工 第0 -0013号表 00 m3 0.50 18-8-25(W/C=60%以下) 高炉(BB)夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 小型構造物 箇所 1 科目 第0016号表 水槽工15型 0 0046備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁 箇所 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0011号表 00 組 1 縞鋼板蓋各種排水構造物工 蓋版据付 組 1 1100×1100 厚4.5mm縞鋼板蓋施工 第0 -0010号表 00 m2 2.89 基面整正施工 第0 -0009号表 00 m2 2.89 再生クラッシャラン RC-4012.5cmを超え17.5cm以下基礎砕石施工 第0 -0014号表 00 m2 11.29 小型構造物一般型枠型枠施工 第0 -0017号表 00 m3 1.37 18-8-40(W/C=60%以下) 高炉(BB)夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 小型構造物 箇所 1 科目 第0017号表 水槽工16型 0 0047備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁施工 第0 -0011号表 00 組 1 縞鋼板蓋各種排水構造物工 蓋版据付 組 1 1200×1200 厚4.5mm縞鋼板蓋施工 第0 -0010号表 00 m2 3.24 基面整正施工 第0 -0009号表 00 m2 3.24 再生クラッシャラン RC-4012.5cmを超え17.5cm以下基礎砕石施工 第0 -0008号表 00 m2 0.36 均しコンクリート一般型枠型枠施工 第0 -0007号表 00 m3 0.16 捨-8-25(20) 高炉(BB)夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 無筋・鉄筋構造物施工 第0 -0006号表 00 t 0.102 構造物種別による補正なしSD295 D13鉄筋工施工 第0 -0005号表 00 m2 11.67 鉄筋・無筋構造物一般型枠型枠施工 第0 -0004号表 00 m3 1.53 21-8-25(W/C=55%以下) 高炉(BB)夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 無筋・鉄筋構造物 箇所 1 科目 第0018号表 水槽工17型 0 0048備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁 箇所 1 *** 単位当り *** 00 本 3.00 樹脂加工品φ19幅30長90cmステップ(コンクリート押込用) 箇所 1 科目 第0018号表 水槽工17型 0 0049備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁施工 第0 -0011号表 00 組 1 縞鋼板蓋各種排水構造物工 蓋版据付 組 1 1200×1200 厚4.5mm縞鋼板蓋施工 第0 -0010号表 00 m2 5.70 基面整正施工 第0 -0009号表 00 m2 5.70 再生クラッシャラン RC-4012.5cmを超え17.5cm以下基礎砕石施工 第0 -0008号表 00 m2 0.36 均しコンクリート一般型枠型枠施工 第0 -0007号表 00 m3 0.16 捨-8-25(20) 高炉
(BB)夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 無筋・鉄筋構造物施工 第0 -0006号表 00 t 0.137 構造物種別による補正なしSD295 D13鉄筋工施工 第0 -0005号表 00 m2 28.81 鉄筋・無筋構造物一般型枠型枠施工 第0 -0004号表 00 m3 3.39 21-8-25(W/C=55%以下) 高炉(BB)夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 無筋・鉄筋構造物 箇所 1 科目 第0019号表 水槽工18型 0 0050備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁 箇所 1 *** 単位当り *** 00 本 7.00 樹脂加工品φ19幅30長90cmステップ(コンクリート押込用) 箇所 1 科目 第0019号表 水槽工18型 0 0051備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁 箇所 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0010号表 00 m2 1.31 基面整正施工 第0 -0019号表 00 m2 1.31 再生クラッシャラン RC-407.5cmを超え12.5cm以下基礎砕石施工 第0 -0010号表 00 m2 1.69 基面整正施工 第0 -0009号表 00 m2 1.69 再生クラッシャラン RC-4012.5cmを超え17.5cm以下基礎砕石施工 第0 -0014号表 00 m2 8.30 小型構造物一般型枠型枠施工 第0 -0013号表 00 m3 0.80 18-8-25(W/C=60%以下) 高炉(BB)夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 小型構造物 箇所 1 科目 第0020号表 水槽工19型 0 0052備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁 箇所 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0010号表 00 m2 2.02 基面整正施工 第0 -0019号表 00 m2 2.02 再生クラッシャラン RC-407.5cmを超え12.5cm以下基礎砕石施工 第0 -0014号表 00 m2 2.75 小型構造物一般型枠型枠施工 第0 -0013号表 00 m3 0.35 18-8-25(W/C=60%以下) 高炉(BB)夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 小型構造物 箇所 1 科目 第0021号表 現場打取付水路 0 0053備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁 箇所 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0016号表 00 枚 1 縞鋼板蓋各種排水構造物工 蓋版据付 枚 1 800×800 厚4.5mm縞鋼板蓋施工 第0 -0010号表 00 m2 1.69 基面整正施工 第0 -0009号表 00 m2 1.69 再生クラッシャラン RC-4012.5cmを超え17.5cm以下基礎砕石施工 第0 -0014号表 00 m2 7.10 小型構造物一般型枠型枠施工 第0 -0013号表 00 m3 0.63 18-8-25(W/C=60%以下) 高炉(BB)夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 小型構造物 箇所 1 科目 第0022号表 水槽工20型 0 0054備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁 箇所 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0016号表 00 枚 1 縞鋼板蓋各種排水構造物工 蓋版据付 枚 1 600×600 厚4.5mm縞鋼板蓋施工 第0 -0010号表 00 m2 1.21 基面整正施工 第0 -0009号表 00 m2 1.21 再生クラッシャラン RC-4012.5cmを超え17.5cm以下基礎砕石施工 第0 -0014号表 00 m2 4.73 小型構造物一般型枠型枠施工 第0 -0013号表 00 m3 0.41 18-8-25(W/C=60%以下) 高炉(BB)夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 小型構造物 箇所 1 科目 第0023号表 水槽工21型 0 0055備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁 箇所 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0016号表 00 枚 1 縞鋼板蓋各種排水構造物工 蓋版据付 枚 1 850×600 厚4.5mm縞鋼板蓋施工 第0 -0011号表 00 組 1 縞鋼板蓋各種排水構造物工 蓋版据付 組 1 1200×1200 厚4.5mm縞鋼板蓋施工 第0 -0010号表 00 m2 2.95 基面整正施工 第0 -0009号表 00 m2 2.95 再生クラッシャラン RC-4012.5cmを超え17.5cm以下基礎砕石施工 第0 -0014号表 00 m2 16.05 小型構造物一般型枠型枠施工 第0 -0017号表 00 m3 2.08 18-8-40(W/C=60%以下) 高炉
(BB)夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 小型構造物 箇所 1 科目 第0024号表 水槽工22型 0 0056備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁 箇所 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0016号表 00 枚 1 縞鋼板蓋各種排水構造物工 蓋版据付 枚 1 600×600 厚4.5mm縞鋼板蓋施工 第0 -0010号表 00 m2 1.21 基面整正施工 第0 -0009号表 00 m2 1.21 再生クラッシャラン RC-4012.5cmを超え17.5cm以下基礎砕石施工 第0 -0014号表 00 m2 3.51 小型構造物一般型枠型枠施工 第0 -0013号表 00 m3 0.32 18-8-25(W/C=60%以下) 高炉(BB)夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 小型構造物 箇所 1 科目 第0025号表 水槽工23型 0 0057備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁 箇所 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0010号表 00 m2 1.01 基面整正施工 第0 -0019号表 00 m2 1.01 再生クラッシャラン RC-407.5cmを超え12.5cm以下基礎砕石施工 第0 -0014号表 00 m2 1.47 小型構造物一般型枠型枠施工 第0 -0013号表 00 m3 0.21 18-8-25(W/C=60%以下) 高炉(BB)夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 小型構造物 箇所 1 科目 第0026号表 BF-600補強工 0 0058備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁 箇所 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0010号表 00 m2 1.20 基面整正施工 第0 -0019号表 00 m2 1.20 再生クラッシャラン RC-407.5cmを超え12.5cm以下基礎砕石施工 第0 -0014号表 00 m2 3.49 小型構造物一般型枠型枠施工 第0 -0013号表 00 m3 0.38 18-8-25(W/C=60%以下) 高炉(BB)夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 小型構造物 箇所 1 科目 第0027号表 用水3-1号横断取付工 0 0059備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁 箇所 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0010号表 00 m2 0.98 基面整正施工 第0 -0009号表 00 m2 0.98 再生クラッシャラン RC-4012.5cmを超え17.5cm以下基礎砕石施工 第0 -0014号表 00 m2 1.81 小型構造物一般型枠型枠施工 第0 -0013号表 00 m3 0.21 18-8-25(W/C=60%以下) 高炉(BB)夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 小型構造物 箇所 1 科目 第0028号表 用水3号取付工 0 0060備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁 箇所 1 *** 単位当り *** 箇所 10 *** 合 計 *** 施工 第0 -0020号表 00 箇所 10.00 基礎砕石有りRC-40普通掛口300型掛口工布設施工 第0 -0014号表 00 m2 1.89 小型構造物一般型枠型枠施工 第0 -0013号表 00 m3 0.11 18-8-25(W/C=60%以下) 高炉(BB)夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 小型構造物 箇所 10 300科目 第0029号表 普通掛口 0 0061備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁 箇所 1 *** 単位当り *** 箇所 10 *** 合 計 *** 施工 第0 -0022号表 00 箇所 10.00 基礎砕石有りRC-40普通掛口400型掛口工布設施工 第0 -0014号表 00 m2 2.38 小型構造物一般型枠型枠施工 第0 -0013号表 00 m3 0.16 18-8-25(W/C=60%以下) 高炉(BB)夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 小型構造物 箇所 10 400科目 第0030号表 普通掛口 0 0062備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁 箇所 1 *** 単位当り *** 箇所 10 *** 合 計 *** 施工 第0 -0024号表 00 箇所 10.00 基礎砕石有りRC-40普通掛口500型掛口工布設施工 第0 -0014号表 00 m2 2.84 小型構造物一般型枠型枠施工 第0 -0013号表 00 m3 0.20 18-8-25(W/C=60%以下) 高炉
(BB)夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 小型構造物 箇所 10 500科目 第0031号表 普通掛口 0 0063備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁 箇所 1 *** 単位当り *** 箇所 10 *** 合 計 *** 施工 第0 -0026号表 00 箇所 10.00 基礎砕石有りRC-40普通掛口600型掛口工布設施工 第0 -0014号表 00 m2 3.36 小型構造物一般型枠型枠施工 第0 -0013号表 00 m3 0.24 18-8-25(W/C=60%以下) 高炉(BB)夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 小型構造物 箇所 10 600科目 第0032号表 普通掛口 0 0064備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁 箇所 1 *** 単位当り *** 箇所 10 *** 合 計 *** 施工 第0 -0028号表 00 箇所 10.00 基礎砕石有りRC-40中信Ⅲ型 掛口400型掛口工布設施工 第0 -0014号表 00 m2 6.23 小型構造物一般型枠型枠施工 第0 -0013号表 00 m3 0.69 18-8-25(W/C=60%以下) 高炉(BB)夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 小型構造物 箇所 10 400科目 第0033号表 中信Ⅲ型掛口 0 0065備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁 箇所 1 *** 単位当り *** 箇所 100 *** 合 計 *** 施工 第0 -0014号表 00 m2 18.90 小型構造物一般型枠型枠施工 第0 -0013号表 00 m3 1.47 18-8-25(W/C=60%以下) 高炉(BB)夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 小型構造物 箇所 100 250科目 第0034号表 BF補強工 0 0066備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁 箇所 1 *** 単位当り *** 箇所 100 *** 合 計 *** 施工 第0 -0014号表 00 m2 21.60 小型構造物一般型枠型枠施工 第0 -0013号表 00 m3 1.68 18-8-25(W/C=60%以下) 高炉(BB)夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 小型構造物 箇所 100 300科目 第0035号表 BF補強工 0 0067備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁 箇所 1 *** 単位当り *** 箇所 100 *** 合 計 *** 施工 第0 -0014号表 00 m2 27.90 小型構造物一般型枠型枠施工 第0 -0013号表 00 m3 2.17 18-8-25(W/C=60%以下) 高炉(BB)夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 小型構造物 箇所 100 400科目 第0036号表 BF補強工 0 0068備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁 箇所 1 *** 単位当り *** 箇所 100 *** 合 計 *** 施工 第0 -0014号表 00 m2 33.75 小型構造物一般型枠型枠施工 第0 -0013号表 00 m3 2.63 18-8-25(W/C=60%以下) 高炉(BB)夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 小型構造物 箇所 100 500科目 第0037号表 BF補強工 0 0069備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁 箇所 1 *** 単位当り *** 箇所 100 *** 合 計 *** 施工 第0 -0014号表 00 m2 56.50 小型構造物一般型枠型枠施工 第0 -0013号表 00 m3 5.93 18-8-25(W/C=60%以下) 高炉(BB)夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 小型構造物 箇所 100 800科目 第0038号表 BF補強工 0 0070備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁 箇所 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0014号表 00 m2 0.78 小型構造物一般型枠型枠施工 第0 -0013号表 00 m3 0.10 18-8-25(W/C=60%以下) 高炉
(BB)夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 小型構造物 箇所 1 科目 第0039号表 用水1-2号流末補強工 0 0071備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁 箇所 1 *** 単位当り *** 箇所 10 *** 合 計 *** 施工 第0 -0030号表 00 箇所 10.00 基礎砕石有りRC-40普通掛口800型掛口工布設施工 第0 -0014号表 00 m2 4.10 小型構造物一般型枠型枠施工 第0 -0013号表 00 m3 0.30 18-8-25(W/C=60%以下) 高炉(BB)夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 小型構造物 箇所 10 800科目 第0040号表 普通掛口 0 0072備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁 箇所 1 *** 単位当り *** 箇所 100 *** 合 計 *** 施工 第0 -0014号表 00 m2 63.50 小型構造物一般型枠型枠施工 第0 -0013号表 00 m3 6.67 18-8-25(W/C=60%以下) 高炉(BB)夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 小型構造物 箇所 100 900科目 第0041号表 BF補強工 0 0073備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁 箇所 1 *** 単位当り *** 施工 第0 -0010号表 00 m2 0.30 基面整正施工 第0 -0009号表 00 m2 0.30 再生クラッシャラン RC-4012.5cmを超え17.5cm以下基礎砕石施工 第0 -0014号表 00 m2 1.11 小型構造物一般型枠型枠施工 第0 -0013号表 00 m3 0.10 18-8-25(W/C=60%以下) 高炉(BB)夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ一般養生コンクリート 小型構造物 箇所 1 横断用自由勾配側溝300接続科目 第0042号表 取付工 0 0074備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁 箇所 1 *** 単位当り *** 箇所 10 *** 合 計 *** 00 t 0.05 密粒度(20F)⑤アスファルト混合物 00 m3 0.07 荒目洗 砂 (細骨材用)施工 第0 -0006号表 00 t 0.030 構造物種別による補正なしSD295 D13鉄筋工 箇所 10 科目 第0043号表 ガードレール補強工 0 0075備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 施 工 名 称 な ど科 目 内 訳 表 - 頁豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 作業内容:土量50,000m3未満 土質:土砂 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 18.87% L パトロール給油 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 軽油 38.74% 人 運転手(特殊) 特殊運転手 42.39% 供用日 排ガス2014 排ガス2014 山積0.8m3バックホウ(クローラ型)[標準型] バックホウ(クローラ型)[標準型] m3 1 土量50,000m3未満 土砂施工 第0 -0001号表 積込(ルーズ) 0.00% 18.87% 38.74% 42.39%0076 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表締固め区分:締固めあり コンパクタ
(Ⅰ) 土質区分:粘性土・礫質土 作業名称区分:盛土 まき出し m3 1 *** 単位当り *** m3 10 *** 合 計 *** % 10.00 諸雑費 人 0.85 普通作業員 人 0.20 特殊作業員 m3 10 締固めあり コンパクタ(Ⅰ) 粘性土・礫質土施工 第0 -0002号表 盛土 まき出し0077 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表 4.43% L パトロール給油 小型ロ-リ- パトロール給油軽油 軽油 0.86% 人 特殊作業員 特殊作業員 3.79% 人 土木一般世話役 土木一般世話役 6.99% 人 普通作業員 普通作業員 61.98% 人 運転手(特殊) 特殊運転手 16.31% 日 ~排ガス3次 山積0.28m3(長期割引)バックホウ[クローラ型・クレーン付]賃料 バックホウ[クローラ型・クレーン付]賃料 基 1 50kg以上80kg以下 据付施工 第0 -0003号表 コンクリート分水槽 0.00% 4.69% 78.03% 17.28%0078 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表基礎砕石の有無:基礎砕石なし 製品質量(kg/基):50kg以上80kg以下 作業区分:据付 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 基 1 50kg以上80kg以下 据付施工 第0 -0003号表 コンクリート分水槽 0.00% 4.69% 78.03% 17.28%0079 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表*** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 71.32% m3 24-12-25 高炉 W/C55% (W/C=55%以下)生コンクリート 生コン 21-8-25(20)-BB 6.58% 人 土木一般世話役 土木一般世話役 7.30% 人 特殊作業員 特殊作業員 12.85% 人 普通作業員 普通作業員 m3 1 21-8-25(W/C=55%以下) 高炉(BB) 夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ 一般養生施工 第0 -0004号表 コンクリート 無筋・鉄筋構造物 0.00% 71.32% 28.68% 0.00%0080 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表費用の内訳:全ての費用 豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 生コンクリート夜間割増:夜間割増なし 生コンクリート小型車割増:小型車割増なし コンクリート規格:21-8-25
(W/C=55%以下) コンクリートセメント種類: 高炉(BB) 現場内小運搬の有無:現場内小運搬なし 養生工の種類:一般養生 打設工法:人力打設 構造物種別:無筋・鉄筋構造物 m3 1 21-8-25(W/C=55%以下) 高炉(BB) 夜間割増なし 豪雪割増 工種条件と同じ 一般養生施工 第0 -0004号表 コンクリート 無筋・鉄筋構造物 0.00% 71.32% 28.68% 0.00%0081 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表構造物の種類:鉄筋・無筋構造物 型枠の種類:一般型枠 *** 単位当り *** 式 積算単価 積算単価 9.51% 人 土木一般世話役 土木一般世話役 25.14% 人 普通作業員 普通作業員 46.66% 人 型わく工 型わく工 m2 1 鉄筋・無筋構造物 一般型枠施工 第0 -0005号表 型枠 0.00% 0.00% 100.00% 0.00%0082 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表太径鉄筋の割合:太径鉄筋の割合 10%未満 夜間作業の有無:夜間作業