令和7年度 駅前ビル活性化センター管理事業 駒ヶ根駅前駐車場改修工事
長野県駒ケ根市の入札公告「令和7年度 駅前ビル活性化センター管理事業 駒ヶ根駅前駐車場改修工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は長野県駒ケ根市です。 公告日は2025/11/17です。
- 発注機関
- 長野県駒ケ根市
- 所在地
- 長野県 駒ケ根市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025/11/17
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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令和7年度 駅前ビル活性化センター管理事業 駒ヶ根駅前駐車場改修工事
- 1 -駒ヶ根市公告 第310号事後審査型一般競争入札の執行について 駒ヶ根市が発注する建設工事について、下記のとおり事後審査型一般競争入札を行いますので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6及び駒ヶ根市財務規則第106条の規定により、次のとおり公告します。
令和7年11月18日駒ヶ根市長 伊 藤 祐 三 1 入札対象工事(1)工 事 名 令和7年度 駅前ビル活性化センター管理事業駒ヶ根駅前駐車場改修工事(2)工事箇所 駒ヶ根市 中央15089-9外(3)工事概要 デッキスラブ改修(劣化部分)244㎡外壁改修:窯業デザイン系(エレベーター廻り)、角波サイディング(防火壁・腰壁)(4)工 期 契約の日から令和8年5月29日まで2 入札参加者の条件入札に参加できる者は、次に掲げる条件を「入札公告日から落札決定日まで」すべて満たしている者であって、駒ヶ根市長が指定する日時までに、事後審査型一般競争入札参加申請書(様式第1号。以下「入札参加申請書」という。)を提出した者とします。
(1)駒ヶ根市内に本社(本社に準ずる支店を含む。)を有する者であること。
(2)工事種別と等級格付が、「建築一式工事」C級以上の者であること。
(3)対象業種における、特定又は一般建設業の許可を有する者であること。
(4)対象業種の有効な経営事項審査を受審している者であること。
(5)本工事の許可業種に係る建設業法第26条に規定する監理技術者又は主任技術者を配置できる者であること。
(6)駒ヶ根市事後審査型一般競争入札実施要項(平成28年4月1日)第4条に規定する参加資格要件を満たしていること。
3 入札参加申請の手続き本工事の入札に参加を希望する者は、入札参加申請書を下記により提出すること。
(1)提出期間 令和7年11月18日(火)から令和7年12月8日(月)まで (土曜日、日曜日、祝日を除く)(2)提出時間 午前8時30分から午後5時15分まで(3)提出方法 持参又は郵送による。
(郵送の場合は、提出期日の午後5時15分必着とする。
午後5時15分を過ぎた者は理由の如何を問わず受け付けないこととする。
)(4)提 出 先 駒ヶ根市 総務部 財政課 契約財産係(5)そ の 他- 2 -①期限までに入札参加申請書を提出しない者は、入札に参加することができない。
②入札参加申請書の受領証が必要な場合には、申請人が準備することとする。
4 設計図書の閲覧等(1)閲覧方法 駒ヶ根市ホームページに掲載し公表するほか、駒ヶ根市役所総務部財政課窓口にて縦覧に供します。
(2)縦覧期間 令和7年11月18日(火)から令和7年12月9日(火)まで (土曜日、日曜日、祝日を除く)(3)縦覧時間 午前8時30分から午後5時15分まで(4)現場説明 説明会は実施しない。
(5)設計図書等の入手方法 駒ヶ根市ホームページよりダウンロードしてください。
5 設計図書等に関する質問(1)受付期間 令和7年11月18日(火)から令和7年12月3日(水)まで(土曜日、日曜日、祝日を除く午前8時30分から午後5時15分まで)(2)提 出 先 駒ヶ根市 総務部 財政課 契約財産係(3)提出方法 書面により質問書を提出してください。
(質問書の参考書式を駒ヶ根市ホームページに掲載していますので、ダウンロードしてください。)持参又は FAX又はメール添付とします。
(4)質問に対する回答①回答の期間 令和7年11月19日(水)から令和7年12月5日(金)まで(随時)②回答の方法 質問及び回答は、駒ヶ根市ホームページに掲載します。
(質問者名は非公開)6 入札及び開札の日時及び場所(1)入札日時 令和7年12月10日(水)午前9時20分(2)入札場所 駒ヶ根市役所第2会議室(1F)(3)開 札 同上(入札終了後直ちに行う。)7 入札事項(1)入札方法①入札開始後に入札会場に到着した者は入札に参加できません。
②郵便等による入札は認めません。
③代理人が入札する場合は、委任状を入札前に提出してください。
④入札回数は2回を限度とし、2回の入札において予定価格に達しない場合は不落とします。
⑤入札書には、契約希望金額の110分の100に相当する金額を記載してください。
⑥入札書に記載された金額に、当該金額の100分の10に相当する金額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって契約金額とします。
(2)最低制限価格制度 又は 低入札価格調査制度の設定低入札価格調査基準価格を設定(3)入札保証金- 3 -入札保証金免除8 入札の無効(1)入札参加資格のない者がした入札(2)同一人がした2以上の入札(3)入札者が協定をしていた入札(4)入札書の金額、その他記載事項が明らかでない入札書(5)前各号に掲げるもののほか、入札条件に違反していた入札9 工事費内訳書の提出第1回目の入札に際し、入札書に記載された入札金額に対応した工事費内訳書を提出すること。
当該工事費内訳書に記載された積算金額の1万円未満の端数を切り捨てた金額を記載した入札書は可とします。
10 入札の中止入札参加者が1者の場合は、入札を中止します。
11 入札参加資格確認書類の提出 落札候補者は下記により入札参加資格確認書類を提出する。
(1)提出書類 駒ヶ根市事後審査型一般競争入札実施要項(平成28年4月1日)第13条1号から7号に規定する書類(2)提出期間 落札候補者となった日から2日以内(閉庁日は除く。)(3)提出先 駒ヶ根市 総務部 財政課 契約財産係12 落札者の決定等(1)落札者の決定は、原則として確認書類が提出された日から3日以内(閉庁日は除く。)に、行うものとする。
(2)落札者を決定したときは、直ちに落札者及びその他の入札参加者に対しファックスで通知する。
(3)入札参加資格がないと認められた場合は、文書により通知する。
(4)入札参加資格がないと認められた者は、通知を受けた日から5日以内(閉庁日は除く。)に市長に対して文書により、その理由について説明を求めることができる。
(5)説明を求めた者に対しては、文書により回答する。
13 契約の締結(1)本工事については、落札決定後5日以内に契約を締結するものとする。
なお、低入札価格調査基準価格を下回る入札で、調査の結果落札者と決定した者には、工事の品質確保のため、平成23年5月17日付「建設工事等に係る入札・契約制度の改正等について」の5に示した条件を付して契約を締結するものとする。
(2)契約保証金契約金額の100分の10以上の金銭的保証とする。
- 4 -(3)前金払及び中間前金払の適用有(4)部分払の適用有14 異議の申し立て(1)入札を行った者は、入札後において、この公告、契約約款、設計図書、現場等についての不明を理由として異議を申し立てることはできません。
(2)入札の執行は、駒ヶ根市の都合により又は入札を公正に執行することができないと認められる場合、入札の日時を延期し又は取りやめることがあります。
この場合において、入札参加者は異議を申し立てることはできません。
15 その他の事項 入札参加者は「駒ヶ根市事後審査型一般競争入札実施要項」「低入札価格調査制度事務処理要領」「駒ヶ根市建設工事等競争入札心得」を熟読のうえ、ご参加ください。
- 問い合わせ先 –駒ヶ根市 総務部 財政課契約財産係TEL 0265-83-2111(内線254、255)FAX 0265-83-4348mail:keiyaku@city.komagane.lg.jp
様式第2号(第13条関係)駒ヶ根市事後審査型一般競争入札参加資格要件確認申請書令和 年 月 日(提出先)駒ヶ根市長住所 商号又は名称 代表者氏名 (印) 下記工事に係る入札参加資格要件について確認されたく、下記書類を添えて申請します。
なお、本申請書及び添付書類のすべてについては、事実と相違ないことを誓約します。
記1.工事名 令和7年度 道駅前ビル活性化センター管理事業 駒ヶ根駅前駐車場改修工事 (令和7年11月18日 公告第310号)2.添付書類□建設業許可証の写し□経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の写し□施工実績調書□配置技術者調書□配置技術者の恒常的雇用関係を証する書類の写し(保険証の場合は、記号番号を黒塗りでお願いします)□市税等完納証明書の写し□その他必要と認めるもの( )3.連絡先 担当者: TEL: ( ) FAX: ( ) 以上
様式第1号(第7条関係)駒ヶ根市事後審査型一般競争入札参加申請書令和 年 月 日(提出先)駒ヶ根市長住所 商号又は名称 代表者氏名 (印) 下記工事に係る事後審査型一般競争入札に参加したいので、申請します。
記1.参加を申請する工事名 令和7年度 道駅前ビル活性化センター管理事業 駒ヶ根駅前駐車場改修工事 (令和7年11月18日 公告第310号)2.連絡先 担当者: TEL: ( ) FAX: ( ) 以上
現 場 説 明 事 項 書1.工 事 名 称 令和7年度 駅前ビル活性化センター管理事業駒ヶ根駅前駐車場改修工事2.施 主 名 駒ヶ根市赤須町20番1号駒ヶ根市長 伊藤 祐三3.担 当 課 駒ヶ根市役所 商工観光課4.工 事 監 督 駒ヶ根市役所 商工観光課5.工 事 監 理 駒ヶ根市役所 未定6.工 事 場 所 駒ヶ根市中央15089-9 外7.工 事 概 要 設計図・内訳書のとおり8.設 計 図 書 施工箇所は設計図書の範囲とする。
現場説明書 5枚設計図 24枚(表紙を含む)内訳書 13枚(表紙を含む)設計図書は、入札の際すべて返却のこと。
9.入札の日程1)現場説明 無2)入 札 別途、入札公告による10.工事請負契約 駒ヶ根市工事請負契約約款による。
の 方 法11.工 期 着工 契約の日から 令和8年5月29日12.特 記 事 項 ・本工事は図面及び仕様書に基づき、入念な施工を行なうものとする。
・設計図書等の優先順位は下記のとおりとする。
第1位 現場説明事項書第2位 設計図書(内訳書項目)第3位 特記仕様書第4位 共通仕様書公共建築工事標準仕様書(建築工事) 最新版公共建築改修工事標準仕様書(建築工事) 最新版・工事用仮設給水及び電力は、工事費料金とも請負者の負担とする。
・敷地内障害物は監督員と協議する。
(原則として請負者の負担とする)・仮設物及び仮設備については、協議のうえ計画をすること。
・工事用資材搬入路は監督員と協議の上、指示を受けた箇所からとし、破損等に注意し、万一損を与えた場合は速やかに原形復旧すること。
・道路交通法等を遵守し過積載防止に努めること。
・解体発生材・他発生材の処分は、施工計画書を作成し「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」「建設副産物適正処理推進要項」に基づき場外搬出のうえ、請負業者の責任において処分及び再資源化すること。
・工期中は工事内容を工事現場の見やすい場所に明示し、施工にあたっては「建設工事公衆災害防止対策要綱建築工事編」により、第三者に対する安全確保に十分留意すること。
・工事で設置する足場については「公共建築工事共通仕様書」の1.2.6施工中の安全確保2に規定に係わらず、「手すり先行工法等に関するガイドライン」により、「働きやすい案心感のある足場に関する基準」に適合する手摺、中さん及び幅木の機能を有する足場とし、足場の組み立て、解体又は変更の作業は、「手すり先行工法による足場の組み立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。
・労働安全衛生法令で定める、墜落制止用器具(フルハーネス型)の使用が原則とされる作業については、墜落制止用器具(フルハーネス型)を使用すること。
・契約後の建設に関する一切の手続き、諸官庁への届け出及び連絡は速やかに請負業者において行なうこと。
(その費用は業者負担とする。)・工程等入念に打合せをし、安全面に十分留意すること。
また、工事周知を十分に行うこと。
なお、作業員等に毎月半日以上の安全教育・研修訓練を行い監督員に提出すること。
・設計図に詳細が示されていない場合でも、納まり上当然必要と、判断することができる箇所の施工は請負業者の負担で入念に施工する。
・施工上の軽微な変更についての工事費は、請負者の負担とする。
・工期の延長は原則として認めない。
・工事期間中の請負業者は、建築工事について、相当な経験と知識を有するもので、監督員の認めた代理人1名を現場に常駐させ、主任技術者または監理技術者を配置しなければならない。
・工事着手前に総合工程表を作成し、監督員の承諾を得ること。
・工事に伴う振動、騒音、埃等への対策は十分なものとし、低騒音型・低振動型及び排出ガス対策型機械の使用に努め、環境に対する配慮は怠らないようにすること。
また、着手前に仮設計画を作成し、監督員に提出すること。
・工事内訳書記載数量は参考数量とする。
・工期のうち令和8年3月2日から令和8年5月29日までの間は、工事場所である駒ヶ根駅前駐車場の駐車場としての利用は全面停止とすることができる。
・東海旅客鉄道株式会社用地内における外部足場設置等の作業時は、必要に応じて保安要員(日本鉄道施設協会が発行する在来線において有効な「工事管理者」または「列車見張員」)を配置すること。
13.提出書類等1)工事に係る提出書類ア 契約時イ 竣工時2)工事中及び竣工時提出物一覧ア 工事中(竣工書類へ綴込み)No 書類名称 根拠規定等 備考1 工事請負契約書2 着手届 現場説明事項書3 現場代理人及び主任技術者等通知書 契約書第10条4 資格証明書の写し 現場説明事項書 写真付き5 健康保険被保険者証の写し 現場説明事項書6 経歴書 現場説明事項書7 工程表 契約書第3条No 書類名称 根拠規定等 備考8 竣工届 契約書第31条9 社内検査報告書 現場説明事項書10 請求書 契約書第32条No 書類名称 根拠規定等 備考1 工事実績情報登録報告書(CORINS) 標準仕様書 契約金額500万円以上2 工事周知書 現場説明事項書 搬入、搬出図添付3 総合工程表 標準仕様書出来高曲線記載新築、増築工事はネットワーク4 総合施工計画書 標準仕様書 作業主任者等資格証の写し添付5 工種別施工計画書 標準仕様書 同上6 設計照査等協議書 標準仕様書、契約書第18条 該当する場合のみ7 除却届 建築基準法 該当する場合のみ8 アスベスト含有建材使用建築物等解体工事届出書 建設リサイクル法 該当する場合のみ9 アスベスト事前調査結果の報告 石綿障害予防規則 該当する場合のみ10 再生資源利用計画書 資源リサイクル法 現場掲示11 関係官公庁等届出書類 標準仕様書 該当する場合のみ12 建物位置、高さ確認書 標準仕様書 新築、増築の場合のみ13 下請負人通知書 契約書第7条14 施工体系図 標準仕様書15 施工体制台帳の写し公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律、標準仕様書16 建設業退職金共済制度の掛金収納書の写し 現場説明事項書 契約金額800万円以上17 施工図 標準仕様書18 材料、機器承認願 標準仕様書19 見本 現場説明事項書20 試験結果報告書 標準仕様書、現場説明事項書 引抜試験等21 工事進捗状況報告書 現場説明事項書 月間報告25日締、翌月5日報告22 工事打合せ簿 標準仕様書 定例会議事録を含む23 休業届 現場説明事項書 5日以上休業する場合イ 竣工時ウ 竣工時提示No 書類名称 根拠規定等 備考24 目次 現場説明事項書25 引渡書 契約書第31条26 経緯表 現場説明事項書27 実施工程表 現場説明事項書 計画工程との比較28 工事記録簿(日誌) 標準仕様書29 監督員日誌 現場説明事項書30 交通誘導員の出面表 現場説明事項書 該当する場合のみ31 工事使用材料一覧表 現場説明事項書32 工事出来形内訳書 現場説明事項書33 出来形管理表又は出来形管理図 現場説明事項書34 資材受払簿(納入伝票) 現場説明事項書35 出荷証明書 現場説明事項書36 品質管理表 標準仕様書、現場説明事項書37 品質証明書 標準仕様書、現場説明事項書38 工事材料検査記録 現場説明事項書39 試験・検査成績表 標準仕様書40 県産木材産地証明書 現場説明事項書 該当する場合のみ41 室内空気中の化学物質の測定結果報告書 標準仕様書、特記仕様書 該当する場合のみ42 産業廃棄物処理一覧表 現場説明事項書 該当する場合のみ43 産業廃棄物管理票の写し(マニフェスト) 標準仕様書、廃棄物処理法 該当する場合のみ44 再生資源利用計画書(実施書) 資源リサイクル法45 COBRISデータ 現場説明事項書 CD-R 1部46 完成図面製本 標準仕様書、現場説明事項書 A3二つ折り 2部47 施工図製本 現場説明事項書 (上記に含む)48 CADデータ 現場説明事項書 CD-R 2部49 工事写真 標準仕様書 デジタル写真L判50 完成写真 現場説明事項書 不要51 写真データ 現場説明事項書 CD-R 1部52 保証書 特記仕様書、現場説明事項書 屋根(10年保証)53 保全に関する資料 標準仕様書 取扱い説明書No 書類名称 根拠規定等 備考54 災害防止協議会活動記録 労働安全衛生法55 安全巡視、TBM、KY等記録 労働安全衛生法56 安全教育訓練実施資料 現場説明事項書57 新規入場者教育資料 労働安全衛生法58 過積載防止対策記録 現場説明事項書59 仮設備(仮囲い、足場等)の点検表 労働安全衛生規則令和7年度 駒ヶ根駅前駐車場改修工事運搬距離 ㎞2.特定建設資材種 別運搬距離 ㎞t m3円 運 搬 費 円運搬距離 4.9 ㎞円 運 搬 費 円67.2 t 29.0 m3114,240 円 運 搬 費 44,631 円t m3円 運 搬 費 円運搬距離 ㎞t m3円 運 搬 費 円3.産業廃棄物(建設廃棄物処理指針)種 別木くず 運搬距離 ㎞t m3円 運 搬 費 円汚泥 運搬距離 ㎞円 運 搬 費 円その他 運搬距離 3.8 ㎞(金属く 4.0 tず) -48,000 円 運 搬 費 93,600 円14.施工条件明示事項発生土・特定建設資材・産業廃棄物関係本工事の施工において生じる発生土・特定建設資材及び産業廃棄物の処分については、下記の処分先を想定して処分費、運搬費を計上している。
1.建設発生土残 土 処 理 指 定 地 区 名処分条件 処分先・運搬距離・数量・金額等プラント名数 量 数 量直接工事費 処 分 費プラント名 竹花工業㈱プラント(1) 鉄筋 c o数 量直接工事費 処 分 費(2) 無筋 c o数 量直接工事費 処 分 費(3)二次製品数 量直接工事費 処 分 費プラント名数 量直接工事費 処 分 費処分条件 処分先・運搬距離・数量・金額等プラント名数 量直接工事費 処 分 費プラント名数 量直接工事費 処 分 費プラント名 ㈱金岡商店数 量直接工事費 処 分 費アスファルト・コンクリート塊再利用建設資材木材セ メ ント・コンクリート塊再利用
令和7年度 事業名駒ヶ根市駅前ビル活性化センター管理事業駒ヶ根駅前駐車場改修工事設計書中央15089-9外施 行 方 法 請負・デッキスラブ改修(劣化部分) 244㎡着手年月日 令和7年 月 日・外壁改修:窯業系サイディング(エレベーター廻り)、角波サイディング(防火壁・腰壁)完了年月日 令和8年5月29日No 名 称 規 格 数 量 単 位 単 価 金 額直 接 工 事 費 1 式共 通 仮 設 費 1 式純 工 事 費 1 式現 場 経 費 1 式工 事 原 価一 般 管 理 費 1 式工 事 価 格消 費 税 相 当 額 1 式合 計備 考1 ページNo 名 称 規 格 数 量 単 位 単 価 金 額共 通 仮 設 費現 場 事 務 所ト イ レ ユ ニ ッ ト機 械 器 具 損 料動 力 用 水 費試 験 費工 事 写 真 費安 全 管 理 費整 理 清 掃 費積 上 共 通 仮 設 費仮囲いシートh=2,000 単管、控えとも 45.0 m出入り口 キャスターゲイト H=1,800 L=4,0001 ヶ所積上共通仮設費計小 計備 考1 式2 ページNo 名 称 規 格 数 量 単 位 単 価 金 額直 接 工 事 費A 建 築 工 事1) 直 接 仮 設 工 事 1 式2) 解 体 撤 去 工 事 1 〃3) 駐 車 場 床 改 修 工 事 1 〃4) 外 壁 改 修 工 事 1 〃5) 雑 工 事 1 〃A) 計B 電 気 設 備 工 事1) 電 気 設 備 工 事 1 式B) 計合 計備 考3 ページNo 名 称 規 格 数 量 単 位 単 価 金 額A 建 築 工 事1) 直 接 仮 設 工 事〔既存床改修工事〕墨だし 1 式床工事用仮設資材 親綱・緊張器・水平ネット(落下防止) 1 〃床工事用機器リース料 散水洗浄・照明他 1 〃片付け清掃費 1 〃竣工後・引渡し前清掃 1 〃〔既存外壁・軒天改修工事他〕外部足場くさび連結式 W=600 中桟手摺・巾木共昇降階段3ヶ所含む570 ㎡シート養生 メッシュシート 643 〃内部足場脚立足場34.4 ㎡A-1) 小計備 考4 ページNo 名 称 規 格 数 量 単 位 単 価 金 額2) 解 体 撤 去 工 事〔解④⑤⑥〕既存デッキ・コンクリート撤去カッター、重機による破砕・吊り上げ解体244 ㎡既存コンクリート撤去 〃 12.0 〃土間カッター入れ 51.0 m既存車止め撤去 人力 9 ヶ所既存ドレイン撤去 〃 縦樋含む 2 〃既存移動式粉末消火器基礎撤去 人力 1 〃コンクリート止め撤去 〃 63.0 mのろ流出養生 244 ㎡発生材 集積・積込費 コンクリート 29.0 ㎥〃 金属くず 4.0 t発生材 運搬費 コンクリート 2t車 29.0 ㎥〃 金属くず 2t車 4.0 t〇 発生材 処分費 無筋コンクリート 67.2 〃〇 〃 金属くず 4.0 〃〔解⑦〕 カーブミラー取外し 1 ヶ所備 考5 ページNo 名 称 規 格 数 量 単 位 単 価 金 額〔解③(1F~RF 中空セメント版改修部)〕中空セメント版撤去t=15アスベスト含有建材 レベル3226 ㎡湿潤化養生費 1 式〔解⑧〕既存笠木撤去 1 式発生材 集積・積込費アスベスト含有建材袋詰(ラッピング)1 式発生材 運搬費 アスベスト含有建材 2t 3.5 ㎥〇 発生材 処分費アスベスト含有建材管理型最終処分3.5 ㎥A-2) 小計備 考6 ページNo 名 称 規 格 数 量 単 位 単 価 金 額3) 駐 車 場 床 改 修 工 事〔改修⑤〕デッキプレート EZ50-1.2-K18 244 ㎡コンクリート止め 26.0 mスタッドジベル 800 本溶接金網 6φ×150×150 256 ㎡大梁補強筋 D10 160 kgコンクリート スラブ上 FC21 +3 15-20 29.0 ㎥膨張剤 29.0 ㎥コンクリート打設手間 スラブコンクリート 打設手間ポンプ車基本料(1回)・圧送料 1 式配管料・散水養生床仕上げ コンクリート金こて 256 ㎡浸透性防水 RC-ガーデックス同等 256 〃スロープ部型押し 1 式備 考7 ページNo 名 称 規 格 数 量 単 位 単 価 金 額〔改修⑥〕打継目地シーリング打ち 高性能シリコンシーラント 30.0 m〔改修⑦〕ルーフドレイン WMB-1+デッキプレート打込み金具同等 2 ヶ所縦樋 VP75 7.0 m呼び樋 〃 2 ヶ所〔改修⑩〕移動式粉末消火器基礎 1 〃A-3) 小計備 考8 ページNo 名 称 規 格 数 量 単 位 単 価 金 額4) 外 壁 改 修 工 事1 〔改修②(エレベーターシャフト廻り)〕窯業系サイディング張既存1階部分と同等t=16縦張(カバー工法) 同等金具施工42.0 ㎡コーナーパネル L=3,000 8 本副資材 水切、見切縁、スターター、ビス、金具等 42.0 ㎡荷揚搬入費 1 式廃材処理費 1 〃コーキング工事 変成シリコン系 65.0 m〔改修③(エレベーターシャフト廻り)〕高圧洗浄 41.3 ㎡クラック補修 シーリング駄目部分含む 41.3 〃シーラー塗り ハイブリツトシーラー同等 41.3 〃フッ素仕上げスーパーセラタイトフッ素同等 中1回・上1回塗り41.3 〃同上 養生費 1 式〔改修⑫(既存軒天塗装)〕下地処理 既存塗膜除去共 34.4 ㎡EP塗装 B種 2回塗り 34.4 〃備 考9 ページNo 名 称 規 格 数 量 単 位 単 価 金 額〔改修⑭〕アルミ笠木 W200:6.0m W175:3.5m 1 式A-4-1) 小計2 〔改修④(腰壁・防火壁)〕角波サイディング張りヨド角波800N t=0.6 横張り同等東面スロープ部80.0 ㎡役物加工取付東面スロープ部83.0 m下地座金溶接 〃 110 ヶ所角波サイディング張りヨド角波800N t=0.6 横張り同等北・西面(1F~RF・1F)147 ㎡役物加工取付北・西面(1F~RF・1F)192 m下地座金溶接 〃 250 ヶ所角波運搬費 1 式A-4-2) 小計A-4) 計備 考10 ページNo 名 称 規 格 数 量 単 位 単 価 金 額5) 雑 工 事〔改修⑦〕車室ライン 22.5 m矢印方向ライン 2 ヶ所停止ライン 2 〃センターライン 7.2 mトマレ 13.0 〃〔改修⑧〕車止めコンクリ-ト製 600×200×120H運搬・取付費含む9 個〔改修⑬)既存フェンス修正 現場溶接共 1 式既存フェンス枠塗装支柱・上下枠 ケレン・錆止めウレタン塗装 2回塗り125 m養生費 48.0 〃〔改修⑪〕カーブミラー取付け 1 ヶ所A-5) 小計備 考11 ページNo 名 称 規 格 数 量 単 位 単 価 金 額B 電 気 設 備 工 事1) 電 気 設 備 工 事合成樹脂製可とう電線管 PF-D16mm 2重管 64 m600V ビニル絶縁ビニルシースケーブル VVF 1.6mm-2C 20 〃警報用ポリエチレン絶縁ビニルシースケーブル AE 1.2mm-2C 平形 16 〃〃 AE 1.2mm-4C 丸形 20 〃丸形露出ボックス 1方出 1 ケ配管・配線集積・運搬 混合建築廃材 1 式〇 処分費 〃 1 〃UTPケーブル カテゴリー5e 4P 16 mケーブルラック 300mm幅 13 〃LEDベースライト(ガードも含む) 2 台非常照明 〃 2 〃防犯カメラ 〃 1 〃差動式スポット型感知器 〃 8 〃合成樹脂製可とう電線管 PF-D16mm 2重管 64 m600Vビニル絶縁ビニルシースケーブル VVF 1.6mm-2C 20 〃警報用ポリエチレン絶縁ビニルシースケーブル AE 1.2mm-2C 平形 16 〃〃 AE 1.2mm-4C 丸形 20 〃丸形露出ボックス (VE管用) 16mm 1方出 1 ケB-1) 小計備 考12 ページ
表紙工事費内訳書令和7年度,事業名,駅前ビル活性化センター管理事業駒ヶ根駅前駐車場改修工事,設計書,駒ヶ根市,中央15089-9外,施行方法,請負,・デッキスラブ改修(劣化部分) 244㎡,着手年月日,令和7年 月 日,・外壁改修:窯業系サイディング(エレベーター廻り)、角波サイディング(防火壁・腰壁),完了年月日,2026/05/29,&C&P ページNo,名 称,規 格,数 量,単 位,単 価,金 額,備 考,直接工事費,1,式,共通仮設費,1,式,純工事費,1,式,現場経費,1,式,工事原価,一般管理費,1,式,工事価格,消費税相当額,1,式,合計,No,名 称,規 格,数 量,単 位,単 価,金 額,備 考,共通仮設費,現場事務所,1,式,トイレユニット,機械器具損料,動力用水費,試験費,工事写真費,安全管理費,整理清掃費,積上共通仮設費,仮囲い,シートh=2,000 単管、控えとも,45,m,出入り口,キャスターゲイト H=1,800 L=4,000,1,ヶ所,積上共通仮設費計,小 計,No,名 称,規 格,数 量,単 位,単 価,金 額,備 考,直接工事費,A,建築工事,1),直接仮設工事,1,式,2),解体撤去工事,1,〃,3),駐車場床改修工事,1,〃,4),外壁改修工事,1,〃,5),雑工事,1,〃,A) 計,B,電気設備工事,1),電気設備工事,1,式,B) 計,合 計,No,名 称,規 格,数 量,単 位,単 価,金 額,備 考,A,建築工事,1),直接仮設工事,〔既存床改修工事〕,墨だし,1,式,床工事用仮設資材,親綱・緊張器・水平ネット(落下防止),1,〃,床工事用機器リース料,散水洗浄・照明他,1,〃,片付け清掃費,1,〃,竣工後・引渡し前清掃,1,〃,〔既存外壁・軒天改修工事他〕,外部足場,くさび連結式 W=600 中桟手摺・巾木共昇降階段3ヶ所含む,570,㎡,シート養生,メッシュシート,643,〃,内部足場,脚立足場,34,㎡,A-1) 小計,No,名 称,規 格,数 量,単 位,単 価,金 額,備 考,2),解体撤去工事,〔解④⑤⑥〕,既存デッキ・コンクリート撤去,カッター、重機による破砕・吊り上げ解体,244,㎡,既存コンクリート撤去,〃,12,〃,土間カッター入れ,51,m,既存車止め撤去,人力,9,ヶ所,既存ドレイン撤去,〃 縦樋含む,2,〃,既存移動式粉末消火器基礎撤去,人力,1,〃,コンクリート止め撤去,〃,63,m,のろ流出養生,244,㎡,発生材 集積・積込費,コンクリート,29,㎥,〃,金属くず,4,t,発生材 運搬費,コンクリート 2t車,29,㎥,〃,金属くず 2t車,4,t,〇,発生材 処分費,無筋コンクリート,67,〃,〇,〃,金属くず,4,〃,〔解⑦〕 カーブミラー取外し,1,ヶ所,No,名 称,規 格,数 量,単 位,単 価,金 額,備 考,〔解③(1F~RF 中空セメント版改修部)〕,中空セメント版撤去,t=15アスベスト含有建材 レベル3,226,㎡,湿潤化養生費,1,式,〔解⑧〕既存笠木撤去,1,式,発生材 集積・積込費,アスベスト含有建材袋詰(ラッピング),1,式,発生材 運搬費,アスベスト含有建材 2t,4,㎥,〇,発生材 処分費,アスベスト含有建材管理型最終処分,4,㎥,A-2) 小計,No,名 称,規 格,数 量,単 位,単 価,金 額,備 考,3),駐車場床改修工事,〔改修⑤〕,デッキプレート,EZ50-1.2-K18,244,㎡,コンクリート止め,26,m,スタッドジベル,800,本,溶接金網,6φ×150×150,256,㎡,大梁補強筋,D10,160,kg,コンクリート,スラブ上 FC21 +3 15-20,29,㎥,膨張剤,29,㎥,コンクリート打設手間,スラブコンクリート 打設手間,ポンプ車基本料(1回)・圧送料,1,式,配管料・散水養生,床仕上げ,コンクリート金こて,256,㎡,浸透性防水,RC-ガーデックス同等,256,〃,スロープ部型押し,1,式,No,名 称,規 格,数 量,単 位,単 価,金 額,備 考,〔改修⑥〕打継目地シーリング打ち,高性能シリコンシーラント,30,m,〔改修⑦〕,ルーフドレイン,WMB-1+デッキプレート打込み金具同等,2,ヶ所,縦樋,VP75,7,m,呼び樋,〃,2,ヶ所,〔改修⑩〕移動式粉末消火器基礎,1,〃,A-3) 小計,No,名 称,規 格,数 量,単 位,単 価,金 額,備 考,4),外壁改修工事, 1,〔改修②(エレベーターシャフト廻り)〕,窯業系サイディング張,既存1階部分と同等t=16縦張(カバー工法) 同等金具施工,42,㎡,コーナーパネル,L=3,000,8,本,副資材,水切、見切縁、スターター、ビス、金具等,42,㎡,荷揚搬入費,1,式,廃材処理費,1,〃,コーキング工事,変成シリコン系,65,m,〔改修③(エレベーターシャフト廻り)〕,高圧洗浄,41,㎡,クラック補修,シーリング駄目部分含む,41,〃,シーラー塗り,ハイブリツトシーラー同等,41,〃,フッ素仕上げ,スーパーセラタイトフッ素同等 中1回・上1回塗り,41,〃,同上 養生費,1,式,〔改修⑫(既存軒天塗装)〕,下地処理,既存塗膜除去共,34,㎡,EP塗装,B種 2回塗り,34,〃,No,名 称,規 格,数 量,単 位,単 価,金 額,備 考,〔改修⑭〕アルミ笠木,W200:6.0m W175:3.5m,1,式,A-4-1) 小計, 2,〔改修④(腰壁・防火壁)〕,角波サイディング張り,ヨド角波800N t=0.6 横張り同等東面スロープ部,80,㎡,役物加工取付,東面スロープ部,83,m,下地座金溶接,〃,110,ヶ所,角波サイディング張り,ヨド角波800N t=0.6 横張り同等北・西面(1F~RF・1F),147,㎡,役物加工取付,北・西面(1F~RF・1F),192,m,下地座金溶接,〃,250,ヶ所,角波運搬費,1,式,A-4-2) 小計,A-4) 計,No,名 称,規 格,数 量,単 位,単 価,金 額,備 考,5),雑工事,〔改修⑦〕,車室ライン,23,m,矢印方向ライン,2,ヶ所,停止ライン,2,〃,センターライン,7,m,トマレ,13,〃,〔改修⑧〕,車止め,コンクリ-ト製 600×200×120H運搬・取付費含む,9,個,〔改修⑬),既存フェンス修正,現場溶接共,1,式,既存フェンス枠塗装,支柱・上下枠 ケレン・錆止めウレタン塗装 2回塗り,125,m,養生費,48,〃,〔改修⑪〕,カーブミラー取付け,1,ヶ所,A-5) 小計,No,名 称,規 格,数 量,単 位,単 価,金 額,備 考,B,電気設備工事,1),電気設備工事,合成樹脂製可とう電線管,PF-D16mm 2重管 ,64, m,600V ビニル絶縁ビニルシースケーブル,VVF 1.6mm-2C ,20, 〃,警報用ポリエチレン絶縁ビニルシースケーブル,AE 1.2mm-2C 平形 ,16, 〃, 〃,AE 1.2mm-4C 丸形 ,20, 〃,丸形露出ボックス,1方出 ,1, ケ,配管・配線集積・運搬,混合建築廃材,1,式,〇,処分費,〃,1,〃,UTPケーブル,カテゴリー5e 4P ,16, m,ケーブルラック, 300mm幅 ,13, 〃,LEDベースライト(ガードも含む),,2, 台,非常照明, 〃,2, 〃,防犯カメラ, 〃,1, 〃,差動式スポット型感知器, 〃,8, 〃,合成樹脂製可とう電線管,PF-D16mm 2重管 ,64, m,600Vビニル絶縁ビニルシースケーブル,VVF 1.6mm-2C ,20, 〃,警報用ポリエチレン絶縁ビニルシースケーブル,AE 1.2mm-2C 平形 ,16, 〃, 〃,AE 1.2mm-4C 丸形 ,20, 〃,丸形露出ボックス (VE管用),16mm 1方出,1, ケ,B-1) 小計,
17A-01図面名称 縮尺図面番号0203040506070809図面名称 縮尺図面番号図 面 目 録図面名称 縮尺図面番号1415161112建 築図建 築図18A-1013E-011階電気設備撤去再取付図 1/300電 気設 備 図1/201/501/3001/3001/200直接仮設 1階平面図改修 詳細図2直接仮設 2階平面図直接仮設 立面図改修 詳細図11/601/30改修 R階平面図1/2001/200改修 立面図1改修 立面図21/300改修 2階平面図 1/300既存 立面図1既存 立面図21/2001/2001/300 改修 1階平面図既存 詳細図1/601/301/300 既存 2階平面図1/300既存 R階平面図 1/3001/300 配置図・位置図既存 1階平面図NSNS 建築工事特記仕様書1NSNSNS建築工事特記仕様書2建築工事特記仕様書3建築工事特記仕様書4建 築 図19202122解体工事仕様書駒 ヶ 根 市 役 所令和7年度 駅前ビル活性化センター管理事業令和7年10月駒ヶ根駅前駐車場改修工事既存改修工事 (1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標 準仕様書(建築工事編)平成31年版」(以下「標仕」という。)による。
(2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの標準 仕様書を適用する。
(1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
(2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
1.共通仕様2.特記仕様建 物 別 種 別 構 造 階 数1 一般共通事項 章 項 目 特 記 事 項建築・外構工事仕様書建築面積(㎡) 延面積(㎡)・印と※印の付いた場合は、共に適用する。
(3)特記事項に記載の( . . )内の表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(4)特記事項に記載の(別 . . )は(5.3.7)による別図「各部配筋」の当該項目を示す。
Ⅰ 工事概要Ⅱ 建築工事仕様1.適用基準等2.工事実績情報(工事カルテ)の登録3.品質計画4.電気保安技術者5.施工条件明示項目6.発生材の処理等7.特別な材料の工法8.技 能 士10.設備工事との取合い・長野県公共建築工事の手引 長野県住宅部施設課監修・長野県建設リサイクル推進指針※行う ・行わない (適用は特記仕様書 25.2.(2)による) (手続方法照会先:(財)日本建設情報センター TEL 03-3505-2973)・建築工事標準詳細図 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(最新版)・敷地調査共通仕様書 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(最新版)・建築鉄骨設計基準 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(最新版)・工事写真の撮り方(改訂第二版)建築編 国土交通大臣官房官庁営繕部監修・長野県建設工事写真撮影要領 長野県住宅部施設課制定(下行の手引中に掲載)・公共建築改修工事標準仕様書 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(最新版)・木造建築工事標準仕様書国土交通大臣官房営繕部監修(最新版)・建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編) 建設省建設経済局建設業課・住宅局建築指導課監修・工事現場の環境改善及び建設副産物の適正処理実施要領 長野県住宅部制定建築基準法に基づく風圧区分等を必要とする場合は次による ※風速(Vo= ) 30 ※地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) ※積雪区分 建告示第1455号 別表( ) 27※適用する・適用しない・※別紙解体工事仕様書による ・構外搬出適正処理 また、収集・運搬・中間処理・最終処分等の処理について予め監督職員と協議すること。
・引き渡しを要する物・再生資源の利用を図るもの ・協議の上処分 ・利用可能な物は出来るだけ行う建築工事共通仕様書に記載されていない特別な材料の工法は、当該製品の指定工法による。
※ 適用する(一級技能士を採用している現場である旨の表示をすること。)・適用しない ・技能士の配置に努めること適用工事種別 技能検定の職種 鉄筋工事 ・鉄筋施工(鉄筋組立て作業) ・型枠施工 ・コンクリート圧送施工 コンクリート工事 鉄骨工事 ・鉄工 ・とび ・ブロック建築 ・ALCパネル施工 ブロック,ALCパネル工事 防水工事 石工事 ・石材施工(石張り施工) ・シーリング防水作業 ・アスファルト防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水作業 ・塗膜防水作業 タイル工事 ・タイル張り 木工事 ・建築大工 屋根及びとい工事 ・建築板金(内外装板金) ・かわらぶき ・スレート施工 金属工事 ・内装仕上げ施工(鋼製下地工事作業) ・左官 左官工事 建具工事 ・建具製作 ・サッシ施工 ・ガラス施工 ・カーテンウォール施工(PC) ・サッシ施工 ・ガラス施工 カーテンウォール工事 塗装工事 ・塗装(建築塗装作業) 内装工事 植栽工事 ・造園 その他の工事 ・プラスチック系床仕上げ作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・表装(壁装作業) ・畳製作・家具製作・樹脂接着剤注入施工・自動ドア施工・れんが積み9.施工図等の取扱い 施工図等の著作権に係る当該建築物等に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。
設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
11.設計GL ※図示・設計GL=現状GL(1.1.4)(1.2.2)(1.3.3)(1.3.5)(1.3.8)(3.2.5)(3.2.3)(表3.2.1)(2.3.1)(2.3.1)(表2.3.1)・構外の造成に利用(発注者の指示による。近接地に造成計画を予定)・構内の造成に利用 ・構内の指定場所にたい積 ・構内の指定範囲に敷きならし※構外搬出適切処理種別 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種構内既存の施設 ・利用できる(※有償 ・無償) ※利用できない構内既存の施設 ・利用できる(※有償 ・無償) ※利用できない 規模 ※10㎡程度 ・20㎡程度 ・( )㎡程度※設ける ・設けない ④旧JASのFco規格品 ③旧JISのEo規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品 ①JIS及びJASの F☆☆☆規格品第 三 種 ③下記表示のあるJAS規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ①JIS及びJASの F☆☆☆☆規格品規 制 対 象 外 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料使用 d.ホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用 b.接着剤等不使用 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用る材料等がない場合は、第三種のものを使用するものとする。
いものとは発散量が第三種のものをいい、原則として規制対象外のものを使用するものとするが、該当す なお、ホルムアルデヒドを発散しないものとは発散量が規制対象外のものを、ホルムアルデヒドの発散が極めて少な5 鉄筋工事 4 地業工事6 コンクリート工事 (1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、その他の木質建 材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙はホルムアルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
(2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
(3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、 トルエン、キシレン、エチルベンゼンを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
ホルムアルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
(4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
(5)上記(1)、(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、ものとし、次の(1)から(5)を満たすものとする。
本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有する監督職員の承諾を受けた材料とする。
また、備考欄に商品名が記載された材料については、当該商品同等の性能を有するものとし、(最新版)」に指定された材料については上記(1)~(6)に該当するものとするなお、(社)公共建築協会で発行する「建築材料・設備材料等品質性能評価事業建築材料等評価名簿これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料本工事に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び品質を有するものとし、又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。
(6)販売、保守等の営業体制が整えられていること (5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること (4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること (3)安定的な供給が可能であること (2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること (1)品質及び性能に関する試験データが整備されていることJIS及びJASの表示のない材料及び製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たすものとする。
撮影業者 ※ 建築完成写真撮影の実績のある業者 ・監督職員の承諾する撮影者上記部数の内、完成写真アルバム綴り・パネル・完成写真データー一式各一部を監理者へ提出。
電子データは、RGB(フルカラー)、JPG又はBMP形式最高画質とし、CD-Rにて提出のこと・ 電子データ・ カラースライド・ パネル(木製枠)※ カラー写真下記のものを監督職員に提出する。
原版は撮影業者の保管とする。
※CADデータ(※CD-R(1部) ・ )・配置図縮小版(A3版マイラー紙)※製本(原図の青焼き、見開きA1版)・マイクロフィルム(アパッチャーカード付) 作図方法(※CADで作成し出力 ・ ) 作成方法 ※原図 用紙 (※トレーシングペーパーA1 ・ )(1.7.1~1.7.3)(表1.7.1) 完成図(※設計図書で示したもの全て ・標仕表1.7.1による ・監督員の指示による)※作成する0.08ppm 0.07ppm 0.20ppm 0.05ppm 0.88ppm備 考 エチルベンゼン スチレン キシレン トルエン ホルムアルデヒド化学物質の室内汚染濃度指針値 ※試料採取に当たっては、監督員又は監督員が指定する者が立ち会いの下に行う。
測定個所(室) ※ホルムアルデヒド ※トルエン ※キシレン ※スチレン ※エチルベンゼン ・その他( )測定物質・環境計量証明事業の知事登録がある者で、監督員が承諾した者 ・(社)上田薬剤師会検査センター・(社)長野市薬剤師会検査センター・(社)長野県薬剤師会検査センター吸引方法の場合の検査機関次のいずれかとする。
(1.5.9) 測定方法 ※吸引方法 ・簡易測定器 ・その他( )分 類・規 格 撮 影 箇 所 数3 土工事 2 仮設工事(1.5.2)2.建設発生土の処理1.埋戻し及び盛土3.工事用電力2.工事用水1.監督員事務所建築材料等15.建築材料等14.完成写真13.完成図等12.化学物質の濃度測定16.化学物質を発散する11.生コンの品質管理10.断熱材兼用型枠9.型枠の種別8.コンクリート躯体7. 無筋コンクリート6.混和材料5.骨材の種類4.セメントの種類3.スランプ10.圧接完了後の試験9.機械吊上げ用フック8.梁貫通孔の補強形式7.壁開口部の補強6.帯筋5.最上階柱頭補強 杭頭補強2.鉄筋の継手1.鉄筋の種別5.地盤改良等4.床下防湿層2.場所打ち1.既製※構造特記仕様書による※構造特記仕様書による3.砕石地業 設計基準強度1.普通コンクリートの2.レディミクストコンクリートの種別3.鉄筋の最小かぶり厚さ コンクリート杭地業 コンクリート杭地業・ 種類※高強度プレストレストコンクリート杭(建築基準法に基づく指定又は認定を受けたもの)杭径(㎜) 杭長(m)及び種別 継手数 セット数 備 考(4.3.1)(4.3.2)試験杭本 杭(4.3.2)(4.3.6)(4.3.7)(4.3.3~4.3.5)(4.5.3)(表4.5.1)(4.5.3)(4.5.4)(4.5.5)(4.5.4)(4.6.3)(4.6.6)施 工 法コンクリートの種別及び設計基準強度 (・A種 ・B種)かつFo=( )N/m㎡以上鉄筋の種類 5章鉄筋工事の鉄筋の種類による掘削工法 ・アースドリル工法(・安定液使用 ・無水掘削) ・リバース工法 ・オールケーシング工法(孔内の水張 ・行う ・行わない) ・場所打ち鋼管コンクリート杭工法※再生クラッシャラン ・切込み砂利及び切込み砕石 ・拡底杭工法(※安定液使用 ・ )施工箇所 ※建物内の土間スラブ及び土間コンクリート下(ピット下を除く)六価クロム溶出試験 ※行う ・行わない特記仕様書 24.4.(4)参照※地盤改良仕様書による先端部の形状 ※ 閉そく平たん ・開放形杭の継手建築基準法に基づく指定又は認定を受けた継手を使用してもよい。
杭頭の処理 ※ 切断しない ・ ・打込み工法 ・特定埋込杭工法(建築基準法に基づく埋込杭工法とし、杭材料は指定又は認定条件に適合するもの)孔壁測定 ・行う( ) ・行わない種類の記号 呼び名(㎜)(5.2.1)(表5.2.1)(5.3.4)(5.3.5)(5.3.1)(別1.1)・SD295A ※D16以下 ・ ※D19以上 ・ ・SD345・ 呼び名19㎜以上の柱、梁の主筋 ※ガス圧接 ・重ね継手ガス圧接の場合は、超音波試験・引っ張り試験のいずれかを行う。
最小かぶり厚さは目地底から算定する。
・耐久上不利な箇所の鉄筋の最小かぶり厚さは下表による。
施 工 箇 所 表5.3.5の値に加える寸法(㎜) ※ 10 ・ 4.既製コンクリート杭の ※A形 ・B形 ・図示柱、梁、壁及び庇などの外気に接する打放し面※行う ・行わない (別2.1)(別2.2)一般壁 ※ A形 ・B形 ・図示※H形(ロは除く) ・ 耐震壁 ※ 図示 ・ ※H形 ・MH形 ・M形(別7.3) ・ A種 ・ B種 ・ C種 (ヶ所)※ 超音波探傷試験 ・ 引張試験 (5.4.9)(6.1.4)設計基準強度Fc (N/m㎡) 施工箇所※ 21・ 18 上記以外※ Ⅰ類 ・Ⅱ類※構造特記仕様書による工作物のスランプ値は15又は18cmとする※ 普通ポルトランドセメント又は混合セメントのA種・高炉セメントB種(※場所打ちコンクリート杭 ・) 普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R5210に示された規定の他、次の規定に適合するものとする。
ただし、無筋コンクリートに用いる場合を除く。
水和熱7d28d352J/g以下402J/g以下アルカリシリカ反応による区分※A ・B(※コンクリート中のアルカリ総量 Rt=3.0㎏/m3以下)※混和剤 ・混和材設計基準強度 ※ 18N/mm2外装タイル後張り面の躯体表面の処理 MCR工法は、せき版面にMCR工法用気泡ポリエチレンシート張りとし、仕上がり面は凹凸状態とする。
高圧水洗工法の目荒しは、水圧50N/mm2以上かつ2.5分/㎡以上とし、施工計画書を監督職 表面の処理員に提出し承諾を受ける。
また、目荒しの状態は、事前に監督職員に承諾を受ける。
コンクリートの増打ち厚さ ※ 20㎜ ・ 塗装の有無 ※無 ・有 ・オーバーレイ材質 ※複合合板 ・針葉樹合板 ・南洋材合板厚さ ※12mm ・ 適用及び適用箇所について(特記仕様書 19.14による)打ち込み量50m3以上となるコンクリート工事においては担当技術者を配置し、監督職員に報告すること。
供試体には、請負者がサインしたQC版(供試体型枠側面に張り付ける確認版)を入れる。
(別4.2)(別表4.3)(別表4.4)(別7.1)(別表7.1~別表7.3)(6.1.5)(6.4.1)(6.4.2)(表6.1.1)(6.3.2)(6.13.2)(6.16.2)(表6.3.1)(6.3.3)(6.5.4)(6.3.5)(6.4.8)(6.14.3)(6.9.3)7 鉄骨工事9.溶融亜鉛めっき工法5.溶接部の試験6.耐火被覆4.高力ボルト3.鋼材2.施工管理技術者1.鉄骨の製作工場※構造特記仕様書による7.アンカーボルトの保持及び埋込み方法8.柱底均しモルタル工法(7.12.3)(表14.2.2)・ ・ 監督職員の承諾する製作業者 (7.1.3)M外部( )内部( )外部( )内部( )外部( )内部( )外部( )内部( )※ 半切 ・ 全紙※300dpi以上※200万画素以上 24×36以上※ キャビネ版 ・サービス版※2 ・ ※1 ・ ※2 ・ ※3 ・ 部 数 写真のサイズ(㎜) 適用箇所 ・図示 ・柱、梁、ブレースのフランジ端部の完全溶け込み溶接部 鋼材と溶接材料の組み合わせと溶接条件 ※図示※建築基準法第77条の45第1項に基づき国土交通大臣から性能評価機関として認可を受けた(株)日本鉄骨評価センター又は(社)全国鐵構工業協会の「鉄骨製作工場の性能評価基準」のある工場。
に定める「( )グレード」として国土交通大臣から認定を受けた工場又は同等以上の能力入熱、パス間温度の溶接条件※適用する ・適用しない (7.1.4)(7.2.1)(7.2.10)(表7.2.1)(7.6.11)(7.6.11)(表7.6.2)(7.9.2~7.9.6)(7.10.3)(表7.10.1)(7.2.9)(表7.10.2)鋼材の材質種類の記号 使 用 箇 所 規 格 等構造図による ※ JIS規格品 ※ JIS規格品 ※ JIS規格品 ※ JIS規格品 ※トルシア形高力ボルト ・JIS形高力ボルト ・溶融亜鉛めっき高力ボルト(7.2.2)(7.12.4)AOQL ※4.0% ・2.5%検査水準 ※第6水準 ・図示 試験の種別 試 験 方 法※超音波探傷試験(第三者試験の実施)・放射線試験・マクロ試験※共仕7.6.11(b)による・ 図示完全溶込み溶接部所要性能及び適用構造区分 種 別・ラス張りモルタル塗り・耐火材 吹付け・乾式吹付けロックウール・半乾式吹付けロックウール・湿式ロックウール・ ・耐火板張り ALC板t=50・構造用アンカーボルト(・)・建方用アンカーボルト(・A種 ※B種 ・C種)※A種 ・B種無収縮モルタル混和材セメント砂 配合比膨張する性質を利用するもの)とする。
トとする。
されたものを絶対乾燥状態で使用する。
セメント系(酸化カルシウム及びカルシウムサルファルミネート等によって JIS R 5210(ポルトランドセメント)による普通又は早強ポルトランドセメン 土木学会コンクリート標準示方書に定められた品質を有するもので、特に精選(各重量比) (セメント+混和材):砂=1:1無収縮モルタルの品質及び試験方法コンシステンシー Jロートによる流下時間練混ぜ完了から3分以内の値は 8±2秒練混ぜ2時間後のブリージング率:2.0%以下 ブリージング凝結時間 凝結開始時間 1時間以上終結時間10時間以内無収縮性圧縮強度付着強度塩化物量試験方法材齢7日 収縮しないこと材齢3日 25.0 N/m㎡以上材齢28日 45.0 N/m㎡以上材齢28日 3.0 N/m㎡以上0.30kg/m以下(1)日本道路公団規格(JHS)「無収縮モルタル品質管理試験方法」312-1992による。
(2)塩化物量は、JIS A 5308「レディーミクストコンクリート」付属書5(規定)「フレッシュコンクリート中の塩化物イオン濃度試験方法」による。
材 料 適用部位A種B種C種最低板厚4.5mm以上の形鋼、鋼板最低板厚3.2mm以上、4.5mm未満の形鋼、鋼板最低板厚1.6mm以上、3.2mm未満の形鋼、鋼板亜鉛めっき種別※普通ボルト・ナット類、アンカーボルト類素地ごしらえは、JIS H9124溶融亜鉛めっき作業標準による。
1.工事場所2.敷地面積(㎡)3.工事種目㎡梁間(m) 桁行(m):2部個所 計1承認 件名 図面名称 縮尺 日付 図面番号駒 ヶ 根 市 役 所 1 級 建 築 士 登 録 1 9 5 1 7 2 号 管 理 建 築 士 清 水 久 雄長野県駒ヶ根市南田6番30号 TEL(0265)-82-5456・FAX (0265)-83-2383E-mail:com-k@hb.tp1.jpR ※ 7 10 令和7年度 駅前ビル活性化センター管理事業駒ヶ根駅前駐車場改修工事駒ヶ根駅前駐車場改修工事令和7年度 駅前ビル活性化センター管理事業駒ケ根市 中央15089-9外1,658.99・デッキスラブ改修:244㎡・外壁改修:269㎡建築工事特記仕様書1 NS A-015 4建物躯体(デッキ上コンクリート)・ ・※フッ素・ 7,000Pa(7.0kN/㎡)塗装種別 材 種高さ10石工事9防水工事 8 コンクリートブロック・ALCパネル・押出成形セメント板工事1112タ イ ル 工 事 木 工 事・ 13屋根及びとい工事14 ・ ・金 属 工 事15・軽量骨材仕上塗材左 官 工 事16建具工事・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・釉 薬・せっ器・ ・・・ ・・ ・ ・ ・・ ・・ ・・・ ・・ ・ ・・・ ・ ・ ・ ・・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・) 山ピッチ( )厚さ: mm) ・無し補強コンクリートブロック造 ※16(C種)普通ブロック 厚さ( ) ・16(C種)防水ブロック 厚さ( ) ・ 帳壁及び塀 ※標仕表8.3.1及び下表による ・ 適用箇所 厚さ(mm)・間仕切壁 ・地下二重壁 ・外壁・塀 2m以下2mを越える・ ・120・150・100・ ・衛生配管用裏積みブロック(9.2.5)単位荷重(N/㎡) 厚さ(㎜) 取付け工法(種別)・A ※B ・C・B ・C ・D ・E※標仕8.4.6による※100 ・ ・100 ・150 ・2350 ・3530・9801・1180 ・1960 ・外壁パネル・間仕切パネル・屋根パネル・床パネル種 類施工箇所 表面形状 厚さ(mm) 幅(mm) 工法種別・A種・B種・外壁パネル ・フラット 15 300・D ・D-R・T ・T-R※F ・F-R・D ・D-R・T ・T-R・間仕切パネル ・B種・C種耐火性能 ※有り( ) ・無し種 別 施工箇所※AⅠ-2・A-2・C-2・BⅠ-2 ただし、特定フロンを含まないもの。
立上り部の保護・れんがの種類 ※押出成形セメント板(厚さ 15mm)製造所 評価名簿による※見え隠れ部分は市販品のれんが又は、市販品のれんが形コンクリートブロックとする。
種別 ・AS-1 ・AS-2 厚さ( )施工箇所 ・ 種 別 厚さ(㎜) 施工箇所 仕上げ塗料塗り 使用分類※非歩行・軽歩行・シルバー・カラー※1.2 ・ ※2.0 ・ ※1.5 ・ ※1.5 ・ ※1.5 ・ ・S-M3・S-M2・S-M1・S-F2・S-F1施工箇所 備 考・X-2種 別・Y-1・Y-2 ※適用する ・適用しないY-2工法の保護シート・カラー仕上げ塗料塗り・シルバー下表以外は、標仕表9.6.1による。
シーリング材の種類(記号)・乾式保護材の材料 ・設ける 材質( ) 設置数量(㎡当たり1箇所)施工箇所1.建築用 コンクリートブロック2.ALCパネル3.押出成形セメント板1.アスファルト防水2.改質アスファルトシート防水3.合成高分子系 ルーフィングシート防水4.塗膜防水(1~4についての保証)5.シーリング1.天然石張り2.テラゾ張り3.壁の石張り工法4.床及び階段の石張りアスファルト ※3種 ・4種断熱工法の断熱材 厚さ(㎜) ※25 ・ ・X-1脱気装置防水工事施工者及び請負者連名の保証書(10年)を提出すること。
石の品質 床用石材 ※2等品 ・1等品(施工箇所) 壁及びその他の石材 ※1等品 ・2等品(施工箇所)石の種類・表面仕上げ施工箇所 種 類 産地・名称 厚さ(mm) 仕上げの種類種石の種類 ※大理石 ・ 表面仕上げ ※本磨き ・ 外壁石張り 工法 ・外壁湿式工法(※流し筋工法 ・ ) ・乾式工法 石裏面処理 ※行わない ・行う(・小口共) 裏打ち処理 ※行わない ・行う ドレインパイプ※ステンレスSUS304 ・ 内壁石張り 工法 ・内壁空積工法(※あと施工アンカー横筋流し工法 ・あと施工アンカー工法) ・乾式工法 裏打ち処理 ※行わない ・行う 床石張りの裏面処理 ※行わない ・行う屋内のワックス掛け ※行う・行わない 1.陶磁器質タイル2.張り付け用材料3.壁タイル張りの工法4.陶磁器質タイル 型枠先付け工法内訳書参照1.木材の品質2.樹 種3.集成材4.接 着 剤5.防腐・防蟻処理6.防虫処理7.床板張り8.建築材料1.長尺金属板葺き2.折板葺3.と い4.陶 器 瓦 葺(1及び2についての保証)2.アルミニウム及びアルミニウム合金 の表面処理3.鉄の亜鉛めっき4.軽量鉄骨天井下地の 補強5.金属成形板張り6.アルミニウム製笠木7.手すり及びタラップ1.モルタル塗り材料2.床コンクリートの直均し 仕上げ3.仕上塗材仕上げ4.珪藻土1.見本の製作等2.アルミニウム製建具3.網 戸4.鋼製建具5.鋼製軽量建具6.ステンレス製建具7.自動ドア開閉装置8.自閉式上吊り引戸装置9.木製建具10.建具用金物11.ガラス12.ガラス留め材及び溝14.重量シャッター15.軽量シャッター16.オーバーヘッドドア(16.3.6)(16.4.6)タイルの種類 (※図示)き じ磁器 陶器 無釉 施釉 有役 物無色標準 特注備 考(mm)施工箇所 形状寸法役物:標準曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする耐凍害性タイル使用タイルの見本焼き ※行わない ・行う(※ 外壁タイル ・ )既製調合モルタル保水率(%)70.0以上単位容積質量(kg/l)1.80程度接着強さ(N/mm)標準時0.60以上温冷繰返し後0.40以上長さ変化率(%)0.20以下曲げ強さ(N/mm)24.0以上接着剤のホルムアルデヒド放散量の等級 ※F☆☆☆☆ ・F☆☆☆内装タイル ※ 壁タイル接着剤張り ・ 積上げ張り外装タイル ・ 密着張り ・ マスク張り ・ 接着剤張り 躯体表面の処理 ・ 行う ※ MCR工法(6章コンクリート工事による)又は高圧水洗(ポリマーセメントモルタル下地)工法 施工範囲 ※図示 ・ 下地モルタル塗り ※共仕15.2.2~15.2.5によるタイルの試験張り ※行わない ・行う(※外壁タイル ・ )適用タイル 種 別 タイル型枠先付け面のせき板小口タイル 二丁掛タイル大形タイル※タイルシート法・目地桝工法桟木法※共仕6.9.3[材料](b)(3)または金属製タイル 先付け用パネル※標仕12.2.1による ・信州木材認証製品又は同等品 ・市販品・保存処理木材を適用する箇所( )※標仕表12.2.3による・代用樹種を適用しない箇所()品 名 化粧単板の樹種※集成材・構造用集成材・造作用集成材・化粧ばり造作用集成材規格・品質 芯材の種類・※1等 ・2等※一般材※1等 ・2等※1等 ・2等※たも・なら・しおじ・・・ホルムアルデヒド放散量の等級 ※規制対象外 ・第三種接着剤に含まれる可塑剤は、揮発性とする。
ホルムアルデヒド放散量の等級 ※規制対象外 ・第三種防腐処理 ※行う ・行わない 行う箇所( )防蟻処理 ※行う ・行わない 行う箇所( ) クロルピリホスを含むものを添加しないこと。
行う箇所( )フローリング及び縁甲板張り床下張り用床板※無し・有り※合板張り ホルムアルデヒド放散量の等級※規制対象外 ・第三種 ・板張り※単層フローリング (共仕19.5.2による) 床板ホルムアルデヒド放散量の等級※規制対象外 ・第三種 ※ひのき ・ ・ 縁甲板 クロルピリホスをあらかじめ添加したものを使用しないこと。
ただし、発散するおそれがないものとして、国土交通大臣が認める材料についてはこの限りでない。
屋根葺形式※横葺(・定尺 ・長尺)・瓦棒葺(心木なし)・一文字葺・立はぜ葺(・立平 ・あり掛)※耐風圧性能 ※塗装溶融亜鉛55%アルミニウム合金めっき 鋼板及び鋼帯(CGLCCR-20-AZ150)・塗装溶融亜鉛-5%アルミニウム合金めっき 鋼板及び鋼帯(CZACCR-20-AZ150)形 式 ※重ね形 ・はぜ締め形 ・かん合形形状(mm) 山高( 板 厚 ※0.6 ・0.8 ・ 材 料(規格等)※塗装溶融55%アルミニウム亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯(CGLCCR-20-AZ150)フッ素塗装※有り ・無し 軒先面戸板断熱材耐火性能※有り(種別:※30分耐火 ・無し・長野県板金工業組合認定の施工図により施工したものは同組合及び請負者連名の保証書(5年)を提出 すること。
・上記組合認定以外の施工図により施工したものはメーカー、屋根施工業者及び請負者連名の保証書(5年)を提出すること。
鋼管製といの防露 ※標仕表13.5.5 による 防露材のホルムアルデヒド放散量の等級 ※規制対象外 ・第三種掃 除 口 ※有り ・無し 材 種 ※耐寒仕様(和型)□工 法 ※耐震工法(公庫仕様) □・ポリスチレンフォーム断熱瓦下地材・直結注入工法(責任施工)・瓦葺きの施工は、阿南町内業者採用。
1.ステンレスの表面仕上げ施 工 箇 所※HL程度・No.2B程度・鏡面仕上げ・種 別 施 工 箇 所・B-1種(無着色)・B-2種(・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー) ・表面処理方法電気亜鉛めっき溶融亜鉛めっき施 工 箇 所 種 別・A種・B種・D種・C種・E種・F種天井のふところが屋内1.5m以上、屋外が 1.0 m以上の場合の補強※標仕14.4.4(h)による補強 ・図示形 状 製 法 材 種 表 面 処 理・B-1種・B-2種( )・スパンドレル形・パネル形 ※プレス・ ・ロール・押出し ※アルミニウム製・ ・ 寸法(㎜) 厚(㎜)伸縮調整継手 ※設けない ・設ける(施工箇所は図示)種 類・180形板厚(㎜)2.2以上備 考隅角部及び突当たり部等の役物は本体製造所の仕様による。
表面処理 固定間隔定めたもの※A-1又は・B-2種 ()固定方法及び間隔は品質計画で B-1種(10.6.2)(10.1.5)(10.4.2)(10.4.3)(10.5.2)(10.5.3)(表10.2.2)(10.2.1)(10.3.2)(10.3.3)(10.5.2)(10.5.3)(10.2.1)(10.2.1)(表10.2.1)(表10.2.2)(9.6.2)(表9.6.1)(9.5.2)(9.5.3)(表9.5.1)(表9.5.2)(9.4.2)(9.4.3)(表9.4.1)(9.3.2~9.3.4)(表9.3.1)(9.2.2)(9.2.2)(9.2.2)(9.2.3)(表9.2.3~表9.2.8)(8.5.2~8.5.5)(表8.5.1)(表8.5.2)(8.4.2~8.4.6)(表8.4.2)(表8.4.3)(8.3.2)(8.2.2) (11.2.1)(11.3.3)(表11.3.2)(11.2.1)(11.2.2)(11.4.2)(表11.4.1)(12.2.1)(12.2.1)(表12.2.3)(12.2.2)(12.2.10)(12.2.9)(12.2.6)(12.2.3)(12.7.1)(表12.7.1)(13.2.2)(13.2.3)(表13.2.1)・0.5※0.4板厚(㎜)(13.3.2)(13.3.3)(表13.2.1)(13.5.2)(表13.5.1)(13.5.3)(表13.5.5)材 種 ※配管用鋼管 ・耐候性硬質塩化ビニル管 ・ステンレス ・アルミ・ガルバリウム鋼板種 類(14.2.1)(14.2.2)(表14.2.1)(14.2.3)(表14.2.2)(14.4.4)(14.6.2)(表14.2.1)(14.6.3)(14.7.2)(表14.2.1)(表14.7.1)(14.2.1)(14.8.2)(14.8.3)(表14.2.2)(15.2.2)(表6.2.4)(15.3.1)(15.3.2)(15.5.2)(表15.5.1)種 類 材料の種別 表 面 処 理※HL程度 ・鏡面程度 ・ 亜鉛めっき 外部 ※C種 内部 ※E種 ※研磨無し ・ 亜鉛めっき 内外部 ※C種 ・鉄※ステンレスSUS304・手すり・タラップ ・鉄※ステンレスSUS304吸水調整材全固形分(%)表示値 ±1.0吸水量(g)30分で1g以下接着強度(N/mm2)0.98以上界面破断率(%)50以下均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
防水剤(防水モルタル塗りの混入剤) 防水剤の種類 建築用のモルタルに用いるセメント防水剤混合割合 凝結時間 曲げ及び圧縮強度比 吸水比 透水比80%以下 95%以下 70%以下 JIS R5201の試験において セメント重量の5%始発 1時間以上終結 10時間以内以下 膨張性のひび割れおよびそりがないこと。
下表以外は、標仕表6.2.4及び標仕15.3.2による施 工 箇 所 備考塗料塗りの場合も含む フリーアクセスフロア(パネル構法)範囲フリーアクセスフロア(溝構法)範囲平 た ん 差(mm)1mにつき10以下3mにつき7以下種 類・薄付け仕上塗材・複層塗材CE・複層塗材Si・複層塗材RS・防水形複層塗材CE・防水形複層塗材E・可とう形複層塗材CE・内装薄塗材W・内装薄塗材Si・内装薄塗材L・防水形複層塗材RS・吹付用軽量塗材・こて塗用軽量塗材・防水形複層塗材RE※複層塗材E・複層塗材RE呼 び 名 仕上げの形状等・外装薄塗材Si・可とう形外装薄塗材Si・外装薄塗材E・内装薄塗材E・可とう形外装薄塗材E・防水形外装薄塗材E・内装薄塗材C・外装薄塗材S 砂壁状・ ・ ・ ・ ・ 砂壁状平たん状聚楽塗り・ゆず肌状 ・凸部処理 ※凹凸模様・ゆず肌状 ・さざ波状 ・凹凸状・砂壁状 ・ゆず肌状 ・さざ波状 砂壁状じゅらく・砂壁状 ・着色骨材砂壁状耐候性 ※3種 ・ 上塗材 溶媒 ※水系 ・溶剤系 樹脂 ※アクリル系 ・ 外観 ※つやあり ・つやなし ・メタリック 防水形の増塗材 ※行う建築内部に使用する塗料のホルムアルデヒド放散量の等級 ※規制対象外 ・第三種防火材料の指定 ※屋内の壁、天井の仕上げ材は防火材料とする。
JIS A 6909(建築用仕上塗材)により、製造所において指定された色及びつや等に調合し、有効期間を経過したものは使用しない。
(表16.11.2)(16.11.4)(16.11.3)(16.10.2)(16.10.2)(16.13.3)(16.7.2)(16.7.4)(16.6.2)(16.6.2)(表16.6.3)(表16.5.1)(16.5.4)(16.5.5)(16.5.2)(16.5.2)(16.4.5)(16.3.6)(16.4.2)(表14.2.1)(16.2.3)(表14.2.1)(16.1.4)(16.12.2)(16.2.3)(16.11.2)(表16.11.1)(16.10.2)(表16.10.1)(16.13.2)(表9.6.1)(16.13.2)(16.13.5)(16.8.2)(16.8.3)(表16.8.1)(表16.8.3)(16.9.2)(16.9.3)(16.3.2)(表16.3.1)(16.3.2)(表16.2.1)(16.2.2)(16.2.4)(表16.2.1)・特殊な建具の仮組(建具番号: )外部に面する建具種 別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(㎜) 施 工 箇 所※図示 ※70 ※W-4 ※A-3 S-4 ・A種・B種 S-5・C種 S-6 A-4・ ・ W-5・ 100 表面処理 ※B-1種 ・B-2種(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー) ・C-2種又はB-2種(・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー) 表面処理 ※C-1種又はB-1種屋内建具・最終の決定は色見本にて確定防 虫 網 網の種別 ※ステンレス製(SUS316) ・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・合成樹脂製 形 式 ※外部可動式 ・固定式 簡易気密扉の簡易気密型ドアセット性能値 ※適用する(適用箇所は建具表による) ・適用しない耐風圧性 ※適用する(適用箇所は建具表による) ・適用しない特定防火設備の戸 ・適用する標準型鋼製建具 ・適用する簡易気密扉の簡易気密型ドアセット性能値 ※適用する(適用箇所は建具表による) ・適用しない標準型鋼製軽量建具 ・適用する簡易気密扉の簡易気密型ドアセット性能値 ※適用する(適用箇所は建具表による) ・適用しない耐風圧性 ※適用する(適用箇所は建具表による) ・適用しない表面仕上げ ※HL仕上げ ・鏡面仕上げ ・ 曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ(補強あり)特定防火設備の戸 ・適用する開閉方法 セ ン サ の 種 類※熱線スイッチ ・マットスイッチ ・電子マットスイッチ ※スライディングドア・スイングドア ・光電スイッチ ・光線スイッチ・タッチ式スイッチ ※寒冷地仕様による品質規格 ※標仕16.9.1による ・製造所標準仕様によるかまち戸の樹種 かまち( ) 鏡板( )ふすまの上張り ※新鳥の子程度又はビニル紙 ・鳥の子建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量の等級 ※規制対象外 ・第三種マスターキー ※作成する ・作成しない建築用金物 錠前類は、シリンダー箱錠(レバーハンドル)とする なお、錠前類は建具製作所の指定するものとし、監督職員の承諾を受ける吊り金物 ・丁番(内部建具については、軸を鉄芯としてもよい) ・ピボットヒンジグランドマスター・部門別マスター※建具表による・ガラスブロック表面形状・正方形・長方形防火性能※無し・有り呼び寸法(mm)・145×145×95・100×100×85色 調※クリア ・熱線反射 ・乳白 ・カラー(打合せによる)ガラス留め材建具の種類 材 種 アルミニウム製 鋼製及び軽量鋼製 ステンレス製※シーリング材 ※シーリング材 ただし、防火戸は建築基準法に基づく防火性能を有するものとする。
板ガラスをはめ込む溝の大きさ 標仕16.13.3以外のアルミニウム製建具及び板ガラスの場合は(社)日本建築学会JASS17ガラス工事「3.1納まり寸法標準」によるほか、性能値が確認できる資料を監督職員に提出し、承諾を受ける13.ガラス用フィルム名 称 性 能 等※ガラス飛散防止フィルム品質 JIS A5759による種 類 張 り 面※内張り ・外張り 第2種 飛散防止率 D1シャッターの種類・一般重量シャッター・外壁用防火シャッター・屋内用防火シャッター・屋内用防煙シャッター耐風圧性能()N/㎡耐風圧性能()N/㎡開閉機能 ※上部電動式(手動併用) ・上部手動式危害防止機構 設置しない箇所 ※図示 ※障害物感知装置(自動閉鎖型) ・シャッターの二段降下方式一般重量シャッターのシャッターケース ※設ける ・設けない開閉形式 ※手動式 ・上部電動式(手動併用)スラット 材質 ※塗装溶融亜鉛めっき鋼板 ・ 形状 ※インターロッキング形 ・オーバーラッピング形ガイドレール等 ※鋼板製 ・ステンレス製SUS304(厚さ1.5㎜) 耐風圧性能 ( )N/㎡セクション材料 開閉方式 収納形式 ガイドレール・溶融亜鉛めっき鋼板※ステンレス鋼板(SUS304)・スタンダード型・ローヘッド形・ハイリフト形・パーチカル形・電動式・チェーン式※バランス式 ※スチールタイプ・アルミニウムタイプ・ファイバーグラスタイプ耐風圧性能 ( )N/㎡・E-1・複層仕上塗材※シーリング材 ・ガスケット承認 件名 図面名称 縮尺 日付 図面番号駒 ヶ 根 市 役 所 1 級 建 築 士 登 録 1 9 5 1 7 2 号 管 理 建 築 士 清 水 久 雄長野県駒ヶ根市南田6番30号 TEL(0265)-82-5456・FAX (0265)-83-2383E-mail:com-k@hb.tp1.jpR ※ 7 10 令和7年度 駅前ビル活性化センター管理事業駒ヶ根駅前駐車場改修工事NS 建築工事特記仕様書2打継目地 高性能シリコーンシーラントA-02・3020ユニット及びその他工事(17.2.3)(表14.2.1)(17.2.3)(表17.2.1)内装工事19塗 装 工 事18カーテンウォール工事172.PCカーテンウォール1.メタルカーテンウォール4.錆止め塗料塗り1.接 着 剤4.帯電防止床タイル張り6.カーペット敷き7.合成樹脂塗り床8.フローリング張り9.畳敷き 床下地材10.ポリスチレンフォーム2.可動間仕切3.移動式間仕切4.トイレブース5.階段滑止め6.階段手すり7.黒板及びホワイトボード8.鏡9.表示10.煙突ライニング11.ブラインド12.ロールスクリーン13.カーテン14.カーテンレール15.ブラインドボックス 及びカーテンボックス16.耐震スリット17.止水板18.天井点検口19.床点検口20.鋼製書架及び物品棚(9.6.2)(17.2.2)(表9.6.1)設計図書による規定の他、特記無き事項は(社)日本建築学会JASS14による。
カーテンウォール材料の種類種 類 規 格 等※アルミニウム製・※標仕16.2.3のアルミニウム製建具の材料による・カーテンウォール材料の方式 ・方立方式 ・パネル方式 ・スパンドレル方式 ・バックマリオン方式(・単純2辺支持構法 ・SSG構法) ・小型パネル組み合わせ方式(・ノックダウン方式 ・ユニット方式)シーリング材及びガラス取付材料 下記以外は標仕表9.6.1による被着体の組合せシーリング材の種別主成分による区別 耐久性による区別 記 号ガラス石、タイルガラス金 属ガラス構造用ガスケット ※適用しない ・適用する (施工箇所:)断 熱 材 ※適用しない製品の寸法許容差 ※標仕表17.2.1による ・適用する (種類: 厚さ(㎜): 施工箇所 ※図示) ・製造所標準製作規定寸法許容差によるアルミニウムの表面処理種 別 色 彩 等・A-1種 ・B-1種 無着色※ブラウン系 ・ブラック系 ・ステンカラー ・ ・A-2種 ・B-2種・D種(17.2.2)(17.2.2)(17.2.2)(17.1.3)(17.1.3)(17.1.3)(17.1.3)(17.3.2)(17.1.3)(17.3.3)(表17.3.1)(9.6.2)(17.3.2)(表9.6.1)(14.2.3)(表14.2.2)塗装材料( ) 焼付け方法( ) コート() ベーク耐風圧性能 ・正圧()N/㎡以上及び負圧()N/㎡以上に対して安全であること 性能値 ※建築基準法施行令第87条及び建設省告示第1454号に定められた風圧力に対し安全であること主要部材のたわみ支点間距離(h)※4m以下・4mを超える ・ ※ ±(1/150)×h かつ絶対量20㎜以下※各部の破損、残留変形、有害な変形状 態 が起こらないことた わ み 量耐震性能 設計用震度 水平方向(KH) ※1.0 ・ 垂直方向(KV) ※0.5 ・ 構 造 種 別 状 態 層間変位量(h=支点間距離)鉄骨造鉄骨鉄筋コンクリート造鉄筋コンクリート造※±(1/100)×h以上・ ※±(1/200)×h以上・ ※部材の脱落、ガラスの破損及び主要部 材に有害な歪が起こらない。
シーリングは補修程度。
水 密 性 ・W-4 ・W-5気 密 性 ・A-3 ・A-4 ・ 耐火性能 ※適用しない ・適用する(時間、施工箇所:図示)映像調整 ※行わない ・行う(建具表による)設計図書による規定の他、特記無き事項は(社)日本建築学会JASS14による。
コンクリートの種類及び品質 ※標仕17.3.2による。
コンクリートの種類 設計基準強度(F0) 所用スランプ(㎝)鉄筋 ※SD295A ・ ・下表による。
ただし、下表以外は標仕17.3.2による。
取付け用金物の表面処理(鉄の亜鉛めっき)及び材質 下記以外はカーテンウォール製作所の仕様による 下記以外は標仕表9.6.1による※ステンレスボルト施 工 箇 所※A種 ・ ※A種 ・ ※A種 ・ ※E種 ・ ※A種 ・ ※E種 ・ ※E種 ・ ※E種 ・ ※E種 ・ レベル調整ボルト取付けボルト2次ファスナーPC版打込み取付ボルトPC版打込み金物カーテンウォール板間目地シーリング材料記 号 主成分による区分シーリング材の種別耐久性による区分 ガラス等の破損もない。
※部材が損傷せず破損脱落もしない。
シーリングは補修程度。
鉄骨鉄筋コンクリート造鉄筋コンクリート造構 造 種 別鉄骨造状 態 垂直方向(KV) ※0.5 ・ 設計用震度 水平方向(KH) ※1.0 ・ 耐震性能 ・正圧()N/㎡以上及び負圧()N/㎡以上に対して安全であること・層間ふさぎ・パネル目地部・取付ブラケット・ファスナー部施 工 部 位 種 別耐火材料製品の寸法許容差 ※標仕表17.3.1による表面仕上げ () ・製造所標準製作規定寸法許容差による断 熱 材 ※適用しない規格等金物種類及び部位 内 部 外 部 ・適用する (種類: 厚さ(㎜): 施工箇所: ※図示 ) 性能値 ※建築基準法施行令第87条及び建設省告示第1454号に定められた風圧力に対し安全であること耐風圧性能 (17.1.3)・ ・ 層間変位量(h=支点間距離)※±(1/100)×h以上※±(1/200)×h以上(19.2.2)(19.2.2)(19.2.2)(19.2.3)(19.2.2)(18.1.3)(18.1.3)(19.4.2)(表19.4.1~表19.4.7)(19.6.2)(表19.6.1)(19.5.2~19.5.7)(表19.5.1~表19.5.4)(19.3.3)(表19.3.2)(19.3.3)(19.3.4)(表19.3.2)(19.3.3)(19.3.4)(表19.3.1)(表19.3.2)(19.2.2)(19.8.2)(18.3.2)(18.3.2)(表18.3.2)(表18.3.4)(18.3.2)(18.3.3)(表18.3.1)(表18.3.3)(18.2.7)(表18.2.7)(18.2.6)(表18.2.5)(18.2.5)(表18.2.4)(18.2.4)(表18.2.3)(18.2.3)(表18.2.2)(18.2.2)(表18.2.1)1.材 料2.塗装業者(保 証)3.素地ごしらえ※屋内の壁、天井仕上げ材は防火材料とする※建物内部に使用する塗料のホルムアルデヒド放散量の等級 ※規制対象外 ・第三種※日本塗装工業会の会員・ 監督職員の承諾する業者※塗装業者、請負者連名の保証書(3年)を提出すること。
種別 (・A種 ・B種 ) 透明塗料 ※B種木部の素地ごしらえ鉄鋼面の素地ごしらえ 種別 (・A種 ・B種 ※C種 )亜鉛メッキ面の素地こしらえ種 別 施 工 部 位 別 及 び 塗 料 種 別鋼製建具及び、2液形ポリウレタンエナメル塗り、常温乾燥形ふっ素樹脂エナメル塗りの場合A種、C種以外下塗りに変成エポキシ樹脂塗料を塗装する場合・ A 種・ B 種・ C 種鉄鋼面せっこうボード及びその他のボード面の素地ごしらえコンクリート、ALCパネル及び押出成形セメント板面の素地ごしらえモルタル及びプラスター面の素地ごしらえ 種 別 鋼製建具 ※A種その他 ※B種亜鉛メッキ面 仕上種別 見掛り部 ※ A種・見隠れ部 (※B種 ・) 種別 ※B種 ・A種(施工箇所: ) 種別 ※B種 ・A種(施工箇所: ) 種別 ※B種 ・A種(施工箇所: ) 種 別 屋 外(※A種 JIS K56252種) 屋 内(※B種 JIS K5621 ・A種) 畳表及び畳床は揮発生有機化合物含有量が少ないものとする。
※C種 ・ ※B種 ・ ポリスチレンフォーム床下地備 考 畳の種別共仕表12.5.1による床組下地の種類ホルムアルデヒト放散量の等級 ※規制対象外 ・第三種ホルムアルデヒド放散量の等級 ※規制対象外 ・第三種・・ 樹 種 工 法※釘どめ工法(C種)・ ・ ・・ ※有 ・無種 別 ・ ・ 耐電性 ・人体帯電圧3kv以下(フリーアクセスフロアー敷設範囲)※防塵仕上げ ・ ・水性アクリル系樹脂塗り床材仕上げの種類・防滑仕上げ※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ・樹脂モルタル仕上げ(※平滑 ・防滑)・厚膜流し展べ仕上げ(※平滑 ・防滑)※薄膜流し展べ仕上げ ・エポキシ樹脂塗り床材・弾性ウレタン塗り床材種 別 耐電性 ※人体帯電圧3kv以下※ループパイル・カットパイルパイル形状 施工箇所 電気抵抗値(Ω)・109Ω以下※適用しない ※A種種別・B種・タイルカーペット高さ(㎜) ・60 ※75 ・100 ・330(階段ささら) ※規制対象外・第三種 壁紙、ビニル床タイル、ビニル床シート、幅木に使用する接着剤のホルムアルデヒド放散量の等級・ホモジニアスビニル床タイル・コンポジションビニル床タイル1.0×109Ω未満 体積抵抗値(JIS K6911による)1.0×109Ω以下、又は漏えい抵抗値(JIS A1454による)・ ※4.0又は4.5※2.0 ・ 性 能 厚さ(mm) 種 類・ パイル形状 工法※全面接着工法・グリッパー工法 ・ ※3Kv以下人体帯電圧・マルチレベルループ・カットパイル・レベルループパイル・カット、ループ併用 ・ 帯電性 ※3Kv以下人体帯電圧・ ・柄物(標準品)※単一色(無地)色柄等・カット、ループパイル併用・ループパイル・カットパイルパイル形状・織じゅうたん種別・B種・A種・C種※2.5※2※無地 ・マーブル柄・ホモジニアスビニル床タイル・コンポジションビニル床タイル(軟 質)※コンポジションビニル床タイル(半硬質)・HTCTSCT・種 類 記 号 厚さ(㎜) 備 考※柄物 ・無地※NC ・ ・ ・ ・発泡層のあるもの※発泡層のないもの種 類 記 号 色 柄 厚さ(㎜)工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所: )2.5※単層フローリング ※なら ・ぶな※2.5仕上塗料0.25kg/㎡0.5kg/㎡総塗布量帯電性備考5.ビニル幅木・タフテッドカーペット・ ※4 ・ ※4~6 ・ ※5~7 ・ パイル長(mm)畳下地 厚さ(mm) ※40 ・65 ・80フローリング類 厚さ(mm) ※80 ・9512.吸音材13.壁紙張り14.断熱材15.浴室天井16.単板羽目板1.フリーアクセスフロア ボード張り11.せっこうボードその他(19.7.2)(表9.6.1)(表19.7.1)(19.8.2)(19.8.2)(表18.2.4)(表18.2.7)(19.9.2)(19.9.3)(19.7.2)(表19.7.1)(20.2.2)(20.2.3)(20.2.4)(20.2.5)(20.2.6)(20.2.8)(20.2.10)(20.2.11)(20.2.11)(20.2.12)(20.2.13)(20.2.14)(20.2.14)種 類・普通木毛セメント板・けい酸カルシウム板・ロックウール化粧吸音板・ロックウール化粧吸音板 (軒天井用)・せっこうボード・シージングせっこうボード・強化せっこうボード・不燃積層せっこうボード・化粧せっこうボード・せっこうラスボード・化粧せっこうボード(木目)厚さ(㎜)、規格等 ・15 ・20 ・25 ・ ・15 ・20 ・25 ・ 9.5(準不燃) 12.5(不燃)9.5(不燃) 化粧無(下地張り用)12.5(不燃) 15.0(不燃)9.512.5(不燃) 幅440程度 模様(※柾目 ・板目)専用下地材付き※フラットタイプ(※9 ・12 ・ )・凹凸タイプ(※12 ・15 ・19 ・ )※フラットタイプ9((個)不燃) 化粧有(トラバーチン模様)12.5(不燃)タイプ2(無石綿) ・6 ・8・凹凸タイプ(・12 ・15)((個)不燃)9.5(不燃)・メラミン樹脂化粧板・ミディアムデンシティファイバーボードJIS K6903による 厚さ1.2・難燃合板 ・生地、透明塗料塗り(ラワン合板程度)・不透明塗料塗り(しな合板程度)・3 ・7 ・9 ・12・単板張りパーティクルボード ・無研磨板 ・研磨板・10 ・12 ・15 ・18・ハードボード(素地)・インシュレーションボード・無研磨板(・スタンダード ・テンハード)・研磨板 (・スタンダード ・テンハード)A級(・天井仕上 ・内装仕上 ・)・9 ・12 ・15 ・18軽量鉄骨下地ボード遮音壁の遮音シール材 ※規制対象外 ・第三種 ※適用する・適用しない種 類 厚さ(㎜)※25 ・ ※25 ・ RW-BGW-BJISの記号・ロックウール吸音ボード1号※グラスウール吸音ボード2号32K壁紙の種類ビニル 化学繊維無機質・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・紙 織物施工箇所防火性能の級別素地こしらえ せっこうボート面 ※B種 ・A種(施工箇所: ) モルタル、プラスター面 ※B種 ・A種(施工箇所: )※不燃 ・準不燃 ・難燃※不燃 ・準不燃 ・難燃※不燃 ・準不燃 ・難燃※不燃 ・準不燃 ・難燃※不燃 ・準不燃 ・難燃※不燃 ・準不燃 ・難燃壁紙のホルムアルデヒド放散量の等級 ※規制対象外 ・第三種施工箇所 種 類 品 質 等特定フロンを使用しないもの特定フロンを使用しないもの厚さ(㎜)・ ※25※25・ ※断熱材補修部分・一般部※2種b※3種b・押出法ポリスチ チレンフォーム 保温板・現場発泡断熱材 (吹付硬質ウレタンフォーム断熱材)※一般部・接地部分製造所 評価名簿による※難燃3級 ・2級・断熱材兼用型枠 断熱抵抗=厚さ/熱伝導率=0.676以上(t・㎡・Kl/w)製造所 建設技術評価「建築物の断熱材兼用型枠工法の開発」に において、評価を取得したもの。
※40以下・ ※壁(図示の範囲)・ (スキン層付)・木質系・コンクリート系・プラスチック系 ※規制対象外 ・第三種市販品備 考 幅(㎜) 性 能 表面仕上げ ※塗装品 ・木目調材 質※アルミニウム製・硬質塩ビ製※焼付け塗装品・アルマイト処理品準不燃品 ※200・100※300・100 回り縁は樋付きとし、製造所の標準品とする。
・帯電防止ビニル床タイル・タイルカーペット・タイルカーペット・帯電防止ビニル床タイル・タイルカーペット・帯電防止ビニル床タイル・溝構法・パネル構法※50未満・1.0G・0.6G耐荷重性能 表面仕上げ材 構 法 施工箇所適用地震時水平力 (mm)設定高さ・3,000N・5,000N・パネル構法・溝構法・パネル構法・溝構法・ ※50未満※50未満・ ・1.0G・0.6G・0.6G・1.0G・3,000N・3,000N・5,000N・5,000Nにおいて評価を取得したもの又は同等品とする。
・ 有り (※固定式 ・可変式 :施工箇所は図示) 空調用吹き出しパネル ※ 無し 表面仕上げ材の品質・規格等は、19章内装工事による スロープ及びボーダー ※ 製造所の標準仕様 ・図示 コンセント等の取付け対応 ※ 製造所の標準仕様(コンセント本体は別途設備工事) 配線用取り出し用開口 ※ パネル1枚につき40mm×80mm程度の開口1ヶ所以上 フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 20~30% コンセントの箇所数は図示・信州産杉 (信州木材認証製品又は同等品)ロックウール、グラスウール、フェノールホーム、ユリア樹脂又はメラミン樹脂を使用した断熱材のホルムアルデヒド放散量の等級合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量の等級・硬質木毛セメント板 50※30※30・80 ※節の少ないものとする。
※節の少ないものとする。
・基礎材種 ※信州産桧 (信州木材認証製品又は同等品) ※節の少ないものとする。
備考 耐震性能5,000Nについては、平成元年建設省告示第1322号「耐震型フリーアクセスフロアの開発」の建設技術評価記 号0.8FKDRHWNWGB-DGB-LGB-FGB-SGB-NCGB-R-MDFHBIBDR、DR(凹凸)DR(軒天)、DR(軒天凹凸)構造形式※パネル式・スタッド式・スタッドパネル式・あり ・ パネル部の総厚さ(㎜)表面材種厚さ(㎜)※メラミン樹脂又はアクリル樹脂焼付・仕 上 げ 遮音性能・あり・なし( )防火性能・なし表面仕上げ 表面材 厚さ(㎜) 遮音性能による区分・一般タイプ・遮音タイプ※ 鋼 板・ ※ 鋼 板・ ・焼付け塗装・壁紙張り・焼付け塗装・壁紙張り・手動式 ・電動式操作方法・部分電動式・手動式 ・電動式・部分電動式 遮音性能はJIS6512の遮音試験に準拠する 表面仕上げの壁紙張りの品質は19章内装工事による表面仕上げ材 ※メラミン樹脂化粧板(標準色 アルミ製コーナーエッジ付き)・ ポリエステル樹脂系化粧板足形状 ※足金物型 ・幅木型形状 ビニルタイヤ入り幅(㎜) 約35取付け工法 ※ 接着工法 ・ 埋込み工法 両端フラットエンド ・無 ※有(・ステンレスSUS304 ※ビニル製)材種 ステンレスSUS304・ビニル製ハンドレール(幅約50㎜)※平面 ・曲面 ・スクリーン付引分種 類・黒板・ホワイトボード※焼付け※ほうろう寸法(㎜) 色 彩 備 考※緑 ・黒※緑 ・黒※白※白※平面 ・曲面 ・スクリーン付引分備考 品質 材種 高さ(mm) 幅(mm) 操作方式寸法(mm) ・図示厚さ(mm) ※5衝突防止表示 ※ 図示(市販品 ※ステンレス製 径約30㎜ ・ )・ 無し誘導標識、非常用進入口表示等は市販品とし、その他は共通詳細図による。
表示標識 案内用図記号についてはJIS Z 8210 による・煙突用成形ライニング材 最高使用温度 ※400℃ ・650℃・キャスタブル耐火材 最高使用温度 ※400℃ 工法 ※こて押さえ形式 種 類スラットの材質スラットの幅(mm)※横型・縦型※ギア式 ・コード式・操作棒式・1本操作コード・2本操作コード※アルミニウム合金製・ ・アルミスラット・クロススラット※25・80・100防炎性能 ※有り ・無し施工箇所形式 装置片引 引分 電動 紐引 手引備考 性能 ひだの種類材種 ※アルミニウム製 ・ステンレス製形式 ・片引き ・引分け(※暗幕用は300mm以上の召合せの重掛けとする)・ 市販品(アルミニウム製 押出し型材) 色彩※B-1 ・B-2(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)・図示目 地・垂直方向目地材目地寸法(㎜)・水平方向方 向 タ イ プ 耐火性能 防水性能内壁(幅×深さ) 外壁(幅×深さ)シーリング材(内外とも)※20×10 ・ ・有り・無し・耐火型・非耐火型※完全(全貫通型)スリットシーリング材(見え掛かりのみ)※20×10 ・ 形状 ・差込式 ・据置式 ・壁張り式寸法材質 アルミニウム製(※額縁タイプ ・目地タイプ)材質 アルミニウム製 受け枠(※アルミ製 ・ステンレス製)耐荷重による種類 規 格 等 種 類・鋼製書架・鋼製物品棚 JISS 1040の規格によるJISS 1039の規格による 水平荷重Ⅰ又は水平荷重Ⅱ※1種 ・2種 ・3種 溝幅×深さ(㎜) ※90×150 ・150×80 ・120×80 ・120×100 ※ステンレス製(市販品 径約38㎜)※鋼板(※0.6 ・0.8)2.ビニル床シート張り3.ビニル床タイル張り・75承認 件名 図面名称 縮尺 日付 図面番号駒 ヶ 根 市 役 所 1 級 建 築 士 登 録 1 9 5 1 7 2 号 管 理 建 築 士 清 水 久 雄長野県駒ヶ根市南田6番30号 TEL(0265)-82-5456・FAX (0265)-83-2383E-mail:com-k@hb.tp1.jpR ※ 7 10 A-03 令和7年度 駅前ビル活性化センター管理事業駒ヶ根駅前駐車場改修工事NS 建築工事特記仕様書3原料を使用したもので、植害試験の調査の結果、害が認められないものとする。
「金属等を含む産業廃棄物に係る判定基準を定める法令」の別表第一の基準に適合する有効土層とする。
工法D種以外の工法で、現状地盤高と計画地盤高が同一でない場合は、計画地盤高からをただし、計画地盤高が現状地盤高より高い場合は、計画地盤高まで植え込み用土で盛土を行う。
整備範囲※植栽範囲 ・図示整 備 範 囲・葉張りの範囲(樹高7m以上)※植込み部分※ 50 ・ バーク堆肥 ※1年 ・ 芝及び地被類の枯補償の期間 ※1年 ・ 移植樹木の枯損処理の期間 ※1年 ・ 新植樹木の枯補償の期間種類 ※こうらい芝 ・野芝※幹巻き用テープ ・わら及びこも※杉の焼丸太(間伐材) ・竹 リン酸全量(現物):1.0%以上 アルカリ全量(現物) :15%以下 窒素全量(現物) :0.8%以上 水分 :50%以下 pH:8.5以下 炭素窒素比(C/N比) :20以下 有機物の含有量(乾物) :35%以上 鉛:0.01%以下 クロム :0.05%以下 ニッケル :0.03%以下 水銀 :0.0002%以下 カドミウム:0.0005%以下 ヒ素 :0.005%以下発酵下水汚泥コンポスト アルカリ全量(現物) :0.1%以上 リン酸全量(現物):0.2%以上 窒素全量(現物) :0.5%以上 幼植物試験の結果 :生育阻害その他の異常を認めない 水分 :55~65% pH:5.5~7.5 陽イオン交換容量(乾物) :70meq/100g以上 炭素窒素比(C/N比) :35%以下 有機物の含有量(乾物) :70%以上 施工箇所 ※植栽範囲 ・図示※適用する※現場発生土の良質土 ・客 土(※畑土 ・黒土)・図示 ・D種・C種・B種※A種※ 60 ・80※ 80 ・100※100 ・120 ・150・3以下・7超~12未満・3超~7以下・12以上樹木工 法 有効土層の厚さ(㎝)工 法 有効土層の厚さ(cm) 適 用※B種 ・ ※行う ・行わない ※20 ・ 芝及び地被類樹木の樹高・色彩及び表面加工等※標準品誘導、注意喚起用は黄色とする(22.2.3)(表3.2.1)(22.2.2)(22.2.3)(22.2.2)(22.2.3)(表22.2.2)(22.2.5)(22.2.5)(22.3.3)(22.4.2)(表22.4.1)(22.4.3)(22.4.4)(表22.4.6)(22.4.5)(22.4.6)(22.8.2)(22.8.3)(22.8.2)(22.8.3)(22.8.2)(22.8.3)(22.7.6)(22.7.3)(表22.7.3)(22.7.3)(表22.7.2)(22.4.6)(22.6.6)(22.5.6)(22.5.3)(22.5.4)(22.5.3)(表22.5.3)(22.5.3)※顔料混入加熱アスファルト混合物粉体状5%以下 塗料総質量に対して・ ※1.0揮発性有機溶剤の含有率 布厚さ(mm) 色 幅(mm)液状適用 施工加熱溶融常温※3種1号・2種・1種 ※150・種類※白・JIS K5665(路面標示用塗料)による※うろこ張り ※2等品・ ・ ※80~100 ・ ・ ※小舗石(花こう岩)規 格 品 施工方法 厚さ(㎜) 種 類・舗石舗装インターロッキングブロック-217.0以上32.0以上1×10 以上4.0以上3.0以上5.0以上透水性タイプ普通タイプ透水性タイプ植生用タイプ透水性タイプ普通タイプ使用上有害なきず、ひびわれ、欠け、変形等がない。
及び環境上有害な影響を及ぼさない。
無機質材料を用い、耐候性に優れ、かつインターロッキングブロックの品質インターロッキングブロックの品質に有害な影響を及ぼさない。
薄い石片、細長の石片を含んでいない。
清浄、強硬、耐久性で、適当な粒度をもち、ごみ、泥、有機物、シリカセメント、JIS R 5213 フライアッシュセメント、白色ポルトランドセメントとする。
JIS R 5210 ポルトランドセメント、JIS R 5211 高炉セメント、JIS R 5212圧縮強度(N/m㎡)透水係数(㎝/sec)曲げ強度(N/m㎡)植生用タイプ透水性タイプ普通タイプ寸法許容差(㎜)料材品 質 ・ 性 能±3±3+5~-1厚 さ 幅±3±3±3±3±3長 さ±3セメント着色材料混和材料骨材項 目外観 車道部 ※80 ・ 歩道部 ※60 ・ ※80 ・100 ・植生ブロック・誘導、注意喚起用ブロック・透水性ブロック※標準ブロック・インターロッキングブロック舗装厚さ(㎜) 種 類・A種 ※B種 ・C種 ・D種※300角・洗出平板(W) ・擬石平板(S)※普通平板(N) ・カラー平板(C)種 類 寸法(㎜) 厚さ(㎜) ※ 60・コンクリート平板舗装アスファルト混合物の抽出試験 ※行わない ・行うPKR-T2PKR-T1冬 期下記以外タックコート用ゴム入りアスファルト乳剤の種類 ※改質アスファルトI型 ・改質アスファルトⅡ型アスファルト混合物アスファルト混合物の抽出試験 ※行わない ・行う適用時期 種 類厚さ試験 ※行わない ・行う 溶接金網 ※有り ・無し 注入材料 ※低弾性タイプ ・高弾性タイプ早強セメント ※使用しない・使用するアスファルト混合物の抽出試験 ※行わない ・行うシールコート ※行わない ・行う(施工範囲 ) ・細粒度アスファルト混合物(13F)※密粒度アスファルト混合物(13F)・寒冷地域 ※一般地域・粗粒度アスファルト混合物(20)・細粒度アスファルト混合物(13)※密粒度アスファルト混合物(13)基層表層区分加熱アスファルト混合物の種類アスファルト ※再生アスファルト ・ストレートアスファルトカラー舗装の着色骨材 ・有色骨材(焼成) ・着色骨材(樹脂被覆)・ ※無し ・有り※無し ・有り・カラーアスファルト舗装※アスファルト舗装カラー舗装の種類 車道部の基層 舗装の種類 透水性アスファルト舗装にもちいる場合は透水性の高いもの・クラッシャラン(C-40)又はクラッシャランスラグ(CS-40)※再生クラッシャラン(RC-40)※行う※行う (※乱した土 ・乱さない土)添加量 ㎏/m3(目標CBR ※5以上 ・ )・生石灰( ) ・消石灰() 種類 ・普通ポルトランドセメント ・フライアッシュセメントB種※添加材料による安定処理・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン ・クラッシャラン ・切り込み砂利 ・砂・遮断層※川砂、海砂又は良質な山砂 ・ 材質 ・塩化ビニル製(コイル状 ステンレス製受枠) ・ビニル製(ステンレス製受枠) 耐根層の材料 合成樹脂耐根シート(厚さ3mm以上)又は抗根性剤とする(耐根性能の実績を有すること) 透水層、保水層及び排水層等 保水層及び排水層の鉛直方向の排水性能 : 240l/㎡・h以上 植栽の種類 製造所の指定するものとする 植込み用土 製造所の仕様による 耐荷重性能 省管理型 :3×10 N/㎡以上の載荷重で異常のないこと。
かん水装置 ・設ける(工事区分は図示) 質量の上限値 ( ) kg/㎡※1200 ・1500 ・750・ゴムチップ製埋戻し土 ※B種 ・ 鉄筋の種別※SD295A ・ コンクリート発注強度 ※18N/mm2 ・地業の材料※共仕4.6.2(a)による・REP-VU ・排水用リサイクル硬質塩化ビニル管・砂基礎(地業厚さ20cm以上 材料 山砂の類)車道部の排水管の敷設 ※図示・T-14用 ・T-20用・T- 2用 ・T-6用適用荷重 種 類・簡易気密形(パッキン式)・中蓋付密閉形・水封形 ・密閉形(テーパー・パッキン式)鋳鉄製マンホールふた製造所ボルト固定・ 上面形状 メンバーピッチ 適用荷重 材質 種類 形式 ・図示 ※無し※受枠付き・U字溝用・かさ上げ用・桝ふた用・溝ふた用 ※凹凸形※平形・凹凸形※普通目・細目※細目・T-20用・T-14用・T-6用・T-2用・歩行用・ステンレス製・鋼製グレーチングふた排水管用材料B形(ゴム接合)管形状(接合方法) 管の種類 材 種※VP ・VU※外圧管(※1種 ・2種)・硬質塩化ビニル管※遠心力鉄筋コンクリート管 管理方法による区分 ・省管理型 ・管理型防水型 ※適用する ・適用しない屋上緑化システムクリアランス ・50 ・100 ・150 ・ 材質 ・アルミ ・ステンレスホルムアルデヒド放出量の等級 ※規制対象外 ・第三種材 質※図示 ・ 形状・寸法 ※図示 ※ スプリング付き ・ スプリング無しステンレス製(上下式鎖内蔵型) 径114.3㎜ t=2.5㎜ H=GL+700㎜施 錠 ※ 有り ・ 無し照明器具 ※ 有り ・ 無し※ビニル被覆エキスパンドフェンス ・樹脂塗装メッシュフェンス ・鋼管フェンス材種 ステンレス製SUS304固定方法 ・埋込式 ・ベース式 ・バンド式操作方法 ※ハンドル式 ・ロープ式地上高さ(m) ・6 ・8 ・10 ・12形 式 ※テーパー型 ・同一断面型材 質 ※アルミニウム合金製色彩は黄色を原則とするブロックパターンはJIS T 9251による屋外 ※レンジコンクリート製 ・磁器又はせっ器質タイル(※300 ・)屋内 ※塩化ビニル製 ・磁器又はせっ器質タイル(※300 ・)・レンジコンクリート製降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型)材 質 備 考備 考 高さ(mm) 材 質 種 類 ・ ※天井材張り表面仕上げ ・可動式(天井収納型) ※固定式(壁埋込型)ガイドレール・ ・800※500・ ・800※500鋼板製又はアルミ製(不燃認定品)※不燃布・回転降下式 (巻取り型)・垂直降下式・可動式※網入り磨板ガラス・ ※6.8・ ※500 アルミ製枠付き高さ(mm) 厚さ(mm)・固定式奥行き(㎜) ・約450 ・約600材 種 ・メラミン樹脂化粧板張り(芯材:集成材) ・人工大理石(品質 ※図示)表面の材質 ※塩ビ発泡シート張り ・ 枠の材質※アルミニウム製 ・ ※市販品・ (セクショナルキッチンⅠ型)※優良住宅部品ステンレス製 ※1段式バックガード ※有りトラップ付き※1200 ・ 900 ・ ※1200 ・ 900 ・ 600※ 600 ・ 700 ・ ・水切り棚・つり戸棚・コンロ台・流し台種 類 寸法(L=㎜) 適 用 内 容 規格・品質等・硬質アルミニウム製(受枠とも) ・ステンレス製(受枠とも)市販品形式 ・30組用 ・60組用 ・120組用 ・ 市販品耐火性能 ・有り() ・無し4.その他の材料3.浸透管及び浸透桝2.排水桝及びふた1.排水管35.建築物緑化34.エキスパンション ・ジョイント金物33.収納・収納家具32.車止め支柱31.屋外掲示板30.フェンス29.旗竿受金物28.旗竿 注意喚起用床材27.誘導用及び26.防煙垂れ壁25.洗面カウンター24.屋内掲示板内訳書による23.流し台ユニット22.靴ふきマット21.鍵箱排 水 工 事21(21.2.2)(20.2.2)(21.3.1)(21.3.3)(21.2.1)(表21.2.1)(21.3.3)(21.2.3)(表3.2.1)(21.2.3)(表5.2.1)(21.2.3)(21.2.3)(12.2.2)(19.7.2)2.遮断層及び凍上抑制層4.路床土の支持力比試験5.路床締固め度の試験10.排水性舗装8.コンクリート舗装3.路床安定処理1.盛土に用いる材料12.路面表示用塗料11.ブロック系舗装9.透水性舗装7.アスファルト舗装6.路盤材料 の材料舗 装 工 事221.樹木の植栽基盤整備7.枯補償等6.芝張り5.幹巻き用材料4.支柱材2.植込み用土3.土壌改良材23植 栽 工 事目 地 材・モルタル※砂(23.2.2)(23.2.3)(表23.2.1)(表23.2.2)(23.2.2)(23.2.3)(表23.2.1)(表23.2.2)(23.2.3)(23.2.4)(23.3.2)(23.4.7)(23.3.4)(23.3.6)(23.3.4)(23.4.2)(23.3.2)(23.3.2)2.産業廃棄物の1.工事現場の環境2.その他5.過積載の禁止4.ISO 14001関係3.再生資源利用促進1.保険等そ の 他25工事現場の環境改善・建設副産物及びISO 14001関係24(1)解体工事を伴う場合は、解体工事施工計画書を作成し監督員の承諾後施工。
指定業種については、下請け内訳書提出。
(7)施工途中において、会計局検査課職員及び発注機関の長が指定する職員による、抜打ち検査を実施する(4)現場施工体制において、請負者は施工体制台帳を作成し、工事期間中工事現場に備え付けるとともに、(6)本工事について、公共工事労務費調査、資材調査、建設副産物実態調査等の調査依頼を受けた場合は、 場合においては、これに協力すること。
これに協力すること。
・他の会社から応援者を借上げ、請負契約を締結した場合(臨時雇用関係である場合を除く) ・クレーン等の重機オペレーターを機械と一緒にリース会社から借上げる場合 ・クレーン作業、コンクリートポンプ打設等日々の単価契約で行っているもの られるものについても、同様に整備すること。
め施工体制台帳、施工体系図、契約書及び下請負人通知書等整備すること。
また、下記業種同等と考え(5)下記業種等については、建設工事に関連性をもち、元請負人の指揮、調整のもと行われるものであるた ・1日で完了する請負契約、小額な作業・雑工・労務のみ単価契約の請負契約 ・ダンプ運転(1人親方のダンプ運転手) ・産業廃棄物処理業者 ・交通整理員、ガードマン(3)下請負契約締結後、速やかに下請負人通知書を提出すること。
登録する場合は、あらかじめ監督職員の確認を受け、次に示す期間内に(財)日本建設情報総合センター ( 連絡先:(財)日本建設情報総合センター ℡03-3505-2973 ) また、工事現場における施工の分担関係を明示した「施工体系図」を作成し、これを工事関係者及び 監督職員に写しを提出すること。
・安全衛生責任者名、安全衛生推進者名、雇用管理責任者名 ・建設業法施行規則 第14条の2第1項に掲げる事項※施工体制台帳に記載すべき内容 公衆の見やすい場所に掲示を行うこと。
工期内に提出できない場合は、監督員と協議すること。
) ③ 工事完成時 工事完成後10日以内 (JACIC)に登録の手続きを行うとともに、登録されたことを証明する資料を監督職員に提出する。
登録するものとする。
) (ただし工事請負代金額500万円以上2,500万円未満の工事については、受注時・訂正時のみ なお、変更時と完成時の間が10日間に満たない場合は、変更時の提出を省略できるものとする。
(2) 工事請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報(工事カルテ)の登録をすること。
② 登録内容の変更時 変更契約締結後10日以内 ① 工事受注時 契約締結後10日以内(2) 工事期間中請負者の責任において労災保険に加入し、その負担は請負者とする。
(1)暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届を速やかに警察に提出すること。
資機材の運搬にあたっては、運搬車両の最大積載量を把握し過積載を行わないよう計画すること。
また、飛散の恐れがあるものについては、飛散しないような処置を行い運搬すること。
(5)熱帯材合板型枠は、極力使用しないこと。
「再生資源の利用の促進に関する法律」(以下「リサイクル法」という。)に基づき、請負者は、工事の(1)現場で使用する機械は、低騒音、低振動、低排ガス型施工機械とすること。
当面の措置について」「セメント及びセメント系固化材の地盤改良への使用及び改良土の再利用に関する「参考資料」: 平成12年3月24日付、建設省技調発第49号、同営建発第10号(改正平成13年4月20日)を行うこと。
(4)地盤改良によって、周辺への水質、土壌など地下水に影響を与えるおそれがある場合は監督職員と協議(3)汚水、汚濁、土砂の流失防止に努めること。
また、表土復元等環境の回復に努めること。
対象工事:リサイクル法に規定する一定規模以上の工事又は工事規模が1千万円以上の工事 また、しゅん工後に「再生資源利用促進実施書」及び「再生資源利用実施書」を提出すること。
着手前に「再生資源利用促進計画書」及び「再生資源利用計画書」を提出し、監督員の承諾を受けること。
(1)本建築引渡しまで請負者は工事目的物、工事材料等について火災保険を掛けなければならない。
( B2票及びD票はマニフェスト交付90日(特別管理産業廃棄物は60日)、E票は180日以内に提出するものとし、 監督員に提出すること。
(4)しゅん工したときは、積込み状況の写真、処分状況の写真、マニフェストA票、B2票、D票並びにE票の写しを の写し、許可運搬車両一覧並びに処分地の案内図を監督員に提出すること。
いる者に委託すること。
また、施行前に産業廃棄物処理委託契約書の写し、産業廃棄物処理業の許可証(3)廃棄物の処理の全部又は一部を委託する場合は、廃棄物処理法に基づく処理を業として許可を取得して 行うこと。
ときは、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」(以下「廃棄物処理法」という。)に基づき、適正に(2)廃棄物の処理に当たっては、請負者が自ら処理(分別、保管、収集、運搬及び処分の一連の行為)する・仮囲い周辺の美化 ・ ・完成予想図の設置 ・情報掲示板の設置 ・パンフレットの作成 ・現場見学会の開催 ・ ・現場出入口周辺への誘導員の配備 ・ 住民に対する災害防止関係工事現場のイメージアップ地域住民への情報提供地域住民とのコミュニケーション 運搬ルートの選定に当たっては影響の少ないルートを選定すること。
(2)夜間、早朝等の稼動を避けること。
ただし、監督職員の承諾を受けた場合はこの限りでない。
なお、改善について 取扱いについて 計画書等について・承認 件名 図面名称 縮尺 日付 図面番号駒 ヶ 根 市 役 所 1 級 建 築 士 登 録 1 9 5 1 7 2 号 管 理 建 築 士 清 水 久 雄長野県駒ヶ根市南田6番30号 TEL(0265)-82-5456・FAX (0265)-83-2383E-mail:com-k@hb.tp1.jpR ※ 7 10 令和7年度 駅前ビル活性化センター管理事業駒ヶ根駅前駐車場改修工事NS 建築工事特記仕様書4 A-04・コンクリート塊 ・アスファルト・コンクリート塊 6.解体材の処理等承認 件名 図面名称 縮尺 日付 図面番号駒 ヶ 根 市 役 所 1 級 建 築 士 登 録 1 9 5 1 7 2 号 管 理 建 築 士 清 水 久 雄長野県駒ヶ根市南田6番30号 TEL(0265)-82-5456・FAX (0265)-83-2383E-mail:com-k@hb.tp1.jpR解 体 工 事 仕 様 書特 記 事 項 項 目Ⅲ 解体工事特記仕様項 目 特 記 事 項Ⅱ 解体工事共通仕様Ⅰ 解体工事概要 散水方法 ※ 高圧ポンプ等(散水員1名以上常駐)・協議による。
少ないルートを選定すること。
なお、運搬ルートの選定に当たっては影響の承諾を受けた場合はこの限りでない。
(4)設計図解体撤去図参照(3)夜間、早朝等の稼動を避けること。
ただし、監督職員の(2)解体工事は、低騒音、低振動、少粉塵の静的な破砕工法(クラッシャ工法)により施工する。
(1)現場で使用する機械は、低騒音、低排ガス、低振動型施工機械とする。
1.騒音・振動対策 (手続方法照会先:(財)日本建設情報総合センター) 長野県建設リサイクル推進指針工事面積 (㎡ ) 協議を要するもの (11) 現場内では解体材等の焼却は行わない。
・処理方法について監督職員と(10) 解体工事現場の工事関係車両進入口への交通誘導員の配置は、特記による。
同現場の見やすい場所に掲示する。
・金属くず ・電線類 ・建設発生土 ・その他( ) 再下請契約届出書及び施工体系図の作成)を整備のうえ、解体工事現場に備え付ける。
また、施工体系図は (9) 解体現場場内及び進入口付近路面の清掃に努める。
施工体系図の作成・再生資源化を図るもの9.施工体制台帳及び 工事の下請契約の請負代金の総額が3,000万円以上のものについては、施工体制台帳(下請契約台帳、 (8) 除却作業中は必ず散水等を十分に行い、粉塵等の飛散防止に努める。
減に努める。
下請けとする場合は、この旨を指示し遵守させる。
・現場において再利用を図るもの(7) 除却作業に使用する機械は低振動・低騒音型解体機種とする。
また、同作業に当たっては騒音振動の低 により監督職員に報告する。
(6) 火薬類を用いた取り壊し作業を行ってはならない。
「廃棄物処理法」、その他関係法令によるほか、「推進要綱」に従い適切に処理し、処理状況を調書・引渡しを要するもの シート等を設ける等、火災の防止措置を行う。
⑤ 構外に搬出すべきものは、「再生資源の利用の促進に関する法律」(以下「リサイクル法」という)、(5) 火気の使用や溶断作業等を行う場合は、火気の取り扱いに十分注意すると共に、適切な消火設備、防炎 後、調書を作成して監督職員に提出する。
※ 場外搬出適正処理(特別管理産業廃棄物を除く)(4) 気象予報又は警報等について、常に注意を払い、災害の防止に努める。
④ ②の再生資源化を図るものと指定されたものは、分別を行い、所定の再生資源化施設等に搬入した 他関係法令に従ってこれを行う。
作成して監督職員に提出する。
(3) 工事現場の安全衛生に関する管理は、現場代理人が責任者となり、建築基準法、労働安全衛生法、その ③ ①の引渡しを要するものと指定されたものは、監督職員の指示を受けた場所に整理のうえ、調書を ・ピット汚泥 ・廃棄物の種類 を参考に、常に工事の安全に留意し、現場管理を行い、災害及び事故の防止に努める。
② 解体材のうち、現場において再利用を図るもの及び再生資源化を図るものは、特記による。
・複合素材 ・フロン・ハロン使用製品 ・オイルタンク内オイル 記による。
(2) 施工中の安全確保に関しては、「建築工事安全施工技術指針」 (平成7年5月25日建設省営監発第13号) ・CCA処理木材 ・蛍光管又は水銀灯 ・臭化リチウム使用冷凍機 る。
① 解体材のうち、発注者に引渡しを要するもの並びに特別管理産業廃棄物の有無及び処理方法は、特 ・ 特殊な廃棄物の有無・有 ・無 5.特殊な廃棄物 によるほか、「対策要綱」及び「推進要綱」に従い、解体工事の施工に伴う災害の防止及び環境の保全に努め (4) 解体材の処理は次による。
及び環境保全(1) 建築基準法、労働安全衛生法、環境基本法、騒音規制法、振動規制法、大気汚染防止法その他関係法令 3.施工中の安全確保 (3) 解体材の分別を徹底し再利用及び再生資源化に努める。
(調査箇所 ・図示 )取得している者に委託すること。
※行う ・行わない ・ アスベスト成形板の施工調査(5) 上記以外の施工条件は、特記による。
(2) 解体材の処理の全部又は一部を下請人に委託するときは、廃棄物処理法に基づく処理を業として許可を (使用箇所)(4) 杭の引き抜き工事は、特記による。
うこと。
・ 特定廃石膏ボードの有無 ・有 ・無 ・ (3) 地下構造部等の残存物がないことを確認後、後片付け、清掃及び整地を行う。
場合は、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」(以下「廃棄物処理法」という。)に基づき、適正に行アスベスト成形板あらかじめ十分調査し、支障を来さないような施工方法等を定める。
(1) 請負業者自ら解体材の処理(分別、保管、収集、運搬、処分の一連の行為をいう。以下同じ。)を行う 8.解体材の処理等4.廃石膏ボード等及び ・ 廃石膏ボードの有無・有 ・無(2) 解体工事の施工に当たっては、施工箇所及びその周辺にある地上・地下の既設構造物・配管等について、 員と協議する。
律の定めるところにより、発注者が保有する。
(使用箇所) ③ 設計図書に作業時間が定められていない場合は、周辺状況及び施工状況等考慮したうえで、監督職 する。
その後の措置については、監督職員の指示に従う。
また、当該埋蔵物の発見者としての権利は、法 埋 蔵 物 監督職員の承諾を受ける。
解体工事の施工に当たり、文化財その他の埋蔵物を発見した場合は、直ちにその状況を監督職員に報告 7.文化財その他の ② 設計図書に作業時間が定められている場合で、その時間を変更する必要がある場合は、あらかじめ廃棄物の種類 特定有害産業廃棄物(・廃PCB ・PCB汚染物 ・廃石綿等 ・) 計図書に定めがある場合又はあらかじめ監督職員の承諾を受けた場合は、この限りでない。
とが困難又は不都合な場合が生じたときは、監督職員と協議する。
・燃えやすい廃油 ・廃酸(pH2以下) ・廃アルカリ(pH12.5以上) ① 日曜日及び「国民の祝日に関する法律」に規定する国民の祝日に解体工事を行わない。
ただし、設 設計図書に定められた内容に疑義が生じたり、現場の納まり又は取合い等の関係で、設計図書によるこ 6.疑義に関する協議等 ・ 特別管理産業廃棄物の有無 ・有 ・無 ・ 3.特別管理産業廃棄物(1) 作業時間 2.施工条件 解体工事全般での施工管理体制を確立し、工程、安全等の施工管理を行う。
1.施工管理 という。
)があり、切断及び粉砕により飛散する恐れがあるもの。
③ 工事完了時 工事完了後10日以内 床タイル、珪酸カルシウム板、ロックウール化粧吸音板、化粧石膏ボード等(以下「アスベスト成形板」 ② 登録内容の変更時 変更契約締結後10日以内 ・「非飛散性アスベスト含有建材」とは、アスベストを含有している成形板で、石綿セメント板、ビニール ① 工事受注時 契約締結後10日以内 ⑥ その他監督職員の指示による なお、変更時と完成の間10日間に満たない場合は、変更時の提出を省略できるものとする。
付着しているもの。
登録されたことを証明する資料を監督職員に提出する。
⑤ 整地後の全景写真(着手時と同一アングルとする。) 石綿を含む石綿保温材、けいそう土保温材、パーライト保温材で飛散するおそれのあるもの並びに石綿が ④ 解体材収集運搬車両への積込み時及び積降し時の写真 登録する場合は、内容について監督職員の承諾を受けた後、次に示す期間内に登録手続を行うとともに、 ・「飛散性廃アスベスト等」とは、吹付け石綿(吹付けロックウールの内、石綿を含むものを含む。)及び ③ 使用機械類 (交通誘導員を配置した場合は、工事日誌等にその人員数を記載する) JIS許可番号 265023,265024 ② 仮設物、安全措置状況及び工程写真(除却作業状況、埋設配管等及び基礎類は入念に撮影する。)(共通仕様Ⅱ-C-3.-(10)) 3.交通誘導員の配置 製造期間 平成4年10月~平成9年4月の製造品 ① 解体工事着手前の現場全景、周辺及び対象建築物等の現況写真 工事請負額が500万円以上の工事については、工事実績情報(工事カルテ)の登録をすること。
5.工事実績情報の登録(3) 工事写真 会社名の表示「日東石膏ボード株式会社」(共通仕様Ⅱ-C-3.-(8)) 2.防塵対策 イ 日東石膏ボード(株)八戸工場 商品名「アドラせっこうボード」 (2) 前項に規定する届出手続等を行うに当たっては、届出内容について、あらかじめ監督職員に報告する。
への届出手続等 JIS許可番号 277057,265024 (1) 解体工事の着手、施工、完成に当たり、関係機関への必要な届出手続等を遅滞なく行う。
4.官公庁その他 ・発生量、搬出先名称、区分、施工条件の内容、搬出先名称、運搬距離、搬出先の種類等 (長野県建設工事入札参加資格者のうちから監督職員と協議し、委託する) 製造期間 昭和48年~平成9年4月の製造品 ※ 再生資源利用促進実施書に記載する事項 ※ 請負者が同工事の許可業者でない場合は、同工事の許可を取得している者に委託する。
工場名の表示「吉野石膏OY」 (2) 解体材の再資源化実施状況記録 収集、運搬、再生、処分、電気・機械設備等の処置及び整地等を総称していう。
工事を行う者 ア 小名浜吉野石膏㈱いわき工場 商品名「タイガーボード」 ①又は②に準ずる。
ただし産業廃棄物管理票とあるを特別管理産業廃棄物管理票と読み替える。
⑦ 「解体工事」とは建築物等の除却及び撤去を目的とする、仮設物設置、取壊し、解体材の分別、保管、 (7) 機械設備(給排水管設備、消火設備、ガス設備等)及び電気設備(構内配電線等)の切替・遮断等の・「特定廃石膏ボード」とは、次の工場で製造された石膏ボード製品が解体材となったもの。
③ 特別管理産業廃棄物の場合 ⑥ 「書面」とは、発行年月日が記載され、署名又は捺印された文書をいう。
(物品名) ・「廃石膏ボード」とは、解体材となった石膏ボードをいい、特定廃石膏ボードを除く。
2.用語の定義理状況の写真) ⑤ 「特記」とは、1.の(3)の①から④に指定された事項をいう。
※再使用を前提とした取り外し イ 最終処分場の案内図及び処分状況の写真(中間処理にあっては中間処理施設の案内図及び中間処 結果を書面に残すことをいう。
(6) 引渡しを要する既存設備等の取扱い (共通仕様Ⅱ-A-8.-(4)-①) ア マニフェストに準じた解体材の種類ごとの数量集計表 ④ 「監督職員と協議」とは、協議事項について、監督職員と請負者等が結論を得るために合議し、その作成 (通称 アスベスト廃棄物処理ガイドライン) (社)日本廃棄物対策協会(5) 杭の引き抜き ・有(工法 ※ 設計図書による ・ ) ※無 監修 厚生省水道環境部産業廃棄物対策室 ・建設・解体工事に伴うアスベスト廃棄物処理に関する技術指針 ② 請負者が自ら処理した場合 をもって了解することをいう。
(4) 整地 ※ 除却の建築物等周囲2m程度の範囲まで水はけよく地均しする ・ 理状況の写真) ③ 「監督職員の承諾」とは、請負者等が監督職員に対し書面で申し出た事項について、監督職員が書面建設大臣官房官庁営繕部監督課 (同指針資料1 吹付けアスベスト除去処理工事マニュアル)(3) 地上及び地下の既設配管等の処理 ※ 設計図書による ・ 監修建 設 省 住 宅 局 建 築 指 導 課 ・既存建築物の吹付けアスベスト粉じん飛散防止処理技術指針 1.適用基準 イ 最終処分場の案内図及び処分状況の写真(中間処理にあっては中間処理施設の案内図及び中間処 ② 「請負者等」とは、当該工事請負契約の請負者又は契約書の規定により定められた現場代理人をいう。
(2) 施設利用者登退庁等(登下校等)のための作業制限 ・有( 時 ~ 時 ) ・無 数量集計表 監督員を総称していう。
(共通仕様Ⅱ-C-2.-(1)) (1) 作業時間 ※ 午前8時から午後5時の間 ・ 1.施工条件(建Ⅱの場合はB4票を加える。)の写し、建設廃棄物処理委託契約書の写し並びに搬出解体材の ① 「監督職員」とは、契約書に規定する監督職員をいい、監督員指定通知書により請負者に通知された ア 収集運搬車両ごとの産業廃棄物管理票(以下「マニフェスト」という。)A票、B2票及びD票 本仕様書において用いる用語の定義は、次のとおりとする。
3.用語の定義 ① 処理の全部又は一部を委託した場合 及び工事写真4.解体材処理状況記録 (1) 搬出された解体材の処理状況記録 ④ 完成図(特に地下埋設部分等の配管類の遮断状況)5.工事表示板 ※「長野県公共建築工事の手引」(工事現場における表示板について)のうち、監督職員の指示したもの ③ 解体材の再生資源化実施状況記録[詳細は4.(2)] 平成5年1月12日建設省経建発第1号 建設工事公衆災害防止対策要綱建築工事編(以下「対策要綱」という。) ② 搬出された解体材の処理状況記録[詳細は4.(1)] 長野県住宅部制定 工事現場の環境改善及び建設副産物の適正処理実施要領 (3) 防塵養生シートの設置 ※ 設計図書による ・ ① 監督職員の承諾を受けた施工計画書 平成10年12月1日建設省経建発第333号 建設副産物適正処理推進要綱(以下「推進要綱」という。) 2.適用基準(2) 範囲、種類 ※ 設計図書による ・ (4) 解体工事のしゅん工時には、上記の記録及び次の①から⑤の書類等を同一冊子にまとめる。
及び筋違い等により、強風にも耐えられる構造とする。
(3) 解体工事の経過の詳細を記録した工事写真を整備する。
[詳細は4.(3)] ④ 本仕様(1) 関係法令に従い、適切な構造とする。
なお、支柱は地中に十分打込んだ単管等に連結すると共に、控え 4.仮 囲 い(2) 解体工事の全般的経過を記載した書面を作成する。
(工事日誌等) ③ 図面 しゅん工書類3.工事の記録及び (1) 監督職員と協議した結果について、記録を整備する。
② 本仕様書Ⅲ解体工事特記仕様 構内既存施設 ・利用できる(※有償 ・無償) ※利用できない 3.工事用電力 ① 現場説明書及び現場説明に対する質問回答書 イ 設備(給排水、ガス、電気、通信等)撤去計画 次の①から④の順番のとおりとし、これにより難い場合は、6.による。
構内既存施設 ・利用できる(※有償 ・無償) ※利用できない 2.工事用水 ア 地上及び地下(周辺範囲も含む)の既設構造物、既設配管等に対する施工方法(防護等) (3) すべての設計図書は、相互に補完するものとする。
ただし、設計図書間に相違がある場合の優先順位は、 ④ その他の計画 (2) 本仕様書に規定する事項は以下の定めがある場合を除き、請負者の責任において履行すべきものとする。
1.監督職員事務所 キ その他監督職員が解体材処理の適正化上必要と認め指示するもの れたものに限る。
)及び樹木等(以下「建築物等」という。)の解体工事に適用する。
は、これに協力すること。
カ 最終処分場の処理能力あるいは中間処理の再生方法及び処理能力 1.適用範囲(2) 本工事について、公共工事労務費調査、資材調査、建設副産物実態調査等県から調査依頼があった場合 オ 最終処分場の案内図(中間処理にあっては中間処理施設の案内図)(1) 暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届を速やかに警察に提出すること。
3.その他 エ 最終処分場の許可証の写し(中間処理にあっては中間処理施設の許可証の写し) ウ 収集運搬業の許可証の写し(収集運搬を委託する場合) 調査の方法は設計図書による 工事期間中請負者の責任において労災保険に加入し、その負担は請負者とする。
2.保険等 1,000万円以上の工事の場合は「リサイクル法」による再生資源利用促進計画書 調査の有無 ※無・有 8.騒音、振動調査 リート塊、建設発生木材、建設汚泥及び建設混合廃棄物の合計が200t以上の場合又は工事規模が ⑥ 運搬経路の選定として運行上の安全と街路周辺環境に配慮する。
イ アの廃棄物のうち、建設発生土1,000m3以上若しくはコンクリート塊、アスファルト・コンク 埋蔵文化財調査の時期 ・解体工事終了後 ・解体工事途中 ⑤ タイヤ又は車体に廃棄物を付着させたままの運搬をさせないよう、洗車、清掃を行う。
ア 廃棄物として搬出される解体材の種類、数量及びその処理計画 掘削作業時の教育委員会等の立会い ・有・無 ④ さし枠装着車、不表示車等に解体材を積み込まず、また積み込ませない。
③ 解体材処理計画7.埋蔵文化財調査 「周知の埋蔵文化財包蔵地」の該当 ・該当する ・該当しない ③ 積載重量制限を超えて解体材等を積み込まず、また積み込ませない。
キ その他監督職員が安全対策上必要と認め指示するもの ② 廃棄物の性状に応じ、飛散、流失しない適切な構造の運搬車両を使用する。
カ 緊急連絡組織計画 ① 運搬を委託する場合は許可を得た車両を使用させ、許可証の写しを常備させる。
オ 工事関係車両誘導員の配置計画両の使用に当たっては、交通事故及び交通災害の防止に努めるとともに次の事項を遵守する。
エ 関係車両通行経路図及び駐車計画図 { ・ ・} 解体工事の施工に伴う解体材、土砂及び工事用資材等(以下「解体材等」という)を収集及び運搬する車 1.収集運搬車両 ウ 工事関係車両に起因する混雑・交通渋滞の防止対策(周辺道路等も含む。) ・ 特殊な廃棄物 廃棄物名 ・・ イ 重機・車両災害防止、墜落飛散落下防止及び防火対策・ 特定廃石膏ボード ア 騒音、振動及び粉塵等の防止対策 {・管理型最終処分場に処分} ② 安全管理計画 経緯を監督職員に報告する。
証等の写し及び工事担当者においては資格者証等の写し添付) ・ 廃石膏ボード {・管理型最終処分場に処分 ・紙を除去の上、安定型最終処分場に処分} 災害及び事故が発生した場合は、人命の安全確保を最優先するとともに、二次災害の防止に努め、その 5.災害時の安全確保 オ 作業員名簿(下請契約がある場合は下請業者届として別途作成。また、施工業者においては許可除却し、場外適正処理。 エ 工法及び仮設計画図(施工図、器具図等、使用機械類) { ※ 安定型処分場へ処分 ・ }・「アスベスト成形板」 →平成12年3月31日、建設省営計発第44号別紙1(現場説明書)により (2) 建設事業及び建設業のイメージアップのために、作業環境の改善、作業現場の美化等に努める。
ウ 現場組織図(担当者の連絡先電話番号記載) 請負者の責任において速やかに修復する。
イ 除却手順、作業時間、除却工法、使用機械類及び作業人員 管理責任者の設置及び指針に基づく特定化学物質等作業主任者の選任を要する。
ア 除却対象建築物等の概要、範囲 ④ 工事関係車両の通行による道路の損傷には十分注意し、損傷が発生した場合は道路管理者と協議の上、 速やかに誠意をもって対応する。
① 施工計画 注 「飛散性廃アスベスト等」にあっては、工事現場には廃棄物処理法に基づく特別管理産業廃棄物 解体工事の着手に先立ち、次の内容を記載した施工計画書を作成し、監督職員の承諾を受ける。
③ 近隣家屋等には損傷を与えないよう十分注意し、損傷が発生した場合は監督職員と協議するとともに、 {・別途発注 ・指針に基づく適切な施工業者に再委託} 2.施工計画書 る。
指針(この項で以下「指針」という。)に基づく除去処理工法により除去し、場外適正処理。
成し、監督職員に提出する。
② 解体工事に関して、近隣住民等から説明の要求又は苦情があった場合は、直ちに誠意をもって対応す ・「飛散性廃アスベスト等」 →1.適用基準中の「既存建築物の吹付けアスベスト粉じん防止処理技術 かじめその内容を監督職員に報告する。
{・施設管理者が集積済 ・請負者が取り外し } (3) 監督職員の指示を受けた場合は、実施工程表の補足として、週間又は月間工程表、工種別工程表等を作 ・ PCB使用部品、廃PCB等、PCB汚染物→施設管理者が保管する。
ないよう適切な措置を講ずる。
① 近隣住民等と解体工事の施工上必要な事前説明(工事概要に関する)及び折衝を行うものとし、あら 督職員に報告する。
{・施設管理者が対処 ・ } ・ 廃油、廃酸、廃アルカリ (2) 実施工程表の内容を変更する必要が生じた場合は、監督職員と協議するとともに、各種工程等に支障が(1) 解体工事の施工に当たっての近隣等との折衝は次による。
また、その経過について記録し、遅滞なく監 4.近隣住民対応等 ・ 特別管理産業廃棄物 (1) 解体工事の着手に先立ち、実施工程表を作成し、監督職員の承諾を受ける。
1.実施工程表解 体 工 事 現 場 管 理 CD そ の 他一 般 事 項 AC 除 却 工 事(3) 特記事項に・印と※印のついた場合は共に適用する。
(2) 特記事項に・印がつかない場合は、※印がついたものを適用する。
(1) 項目は、番号に 印のついたものを適用する。
仮 設 工 事一 般 共 通 事 項BAそ の 他 D建築面積(㎡) 桁行(m) 梁間(m) 階 数 構 造 除却対象建築物等 延 面 積(㎡)・建築物 ・工作物 ・建築設備 ・家具等 ・樹木 ・その他 除 却 対 象 物 32工 事 場 所 1工 事 関 係 図 書 B※ 設置しない ・設置する(規模 ・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号)解体工事仕様書 NS(1) 本仕様書は駒ケ根市の発注に係る建築物、工作物、建築設備、家具(建築物等に造り付けら2.アスベスト含有分析調査 ・分析調査 調査済箇所 配置する(・常駐 ・車両出入時のみ) ・ ※ 7 10駒ケ根市 中央15089-9外鉄骨造 2階建て 延床面積:2,650.94㎡・デッキスラブ改修:244㎡・外壁改修:269㎡ (使用箇所 既設防火壁・腰壁:中空セメント版 )・ ・令和7年度 駅前ビル活性化センター管理事業駒ヶ根駅前駐車場改修工事A-05500承認 件名 図面名称 縮尺 日付 図面番号駒 ヶ 根 市 役 所 1 級 建 築 士 登 録 1 9 5 1 7 2 号 管 理 建 築 士 清 水 久 雄長野県駒ヶ根市南田6番30号 TEL(0265)-82-5456・FAX (0265)-83-2383E-mail:com-k@hb.tp1.jpR S=1/300 ※ 7Y 1Y 2Y 3Y 4Y 6Y 7Y 9Y 1Y 2Y 3Y 4Y 5X 1 X 2 X 3Y 2 'Y 82,60016,05045,65022,400道路境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線2,5002,5007,000前面道路幅員 12,000前面道路幅員 7,000500500道路境界線X 1 X 2 X 3 X 4 X 5 X 6 X 742,35082510500DN配 置 図S=1/300改修建物位 置 図工事場所配置図・位置図 令和7年度 駅前ビル活性化センター管理事業駒ヶ根駅前駐車場改修工事A-06承認 件名 図面名称 縮尺 日付 図面番号駒 ヶ 根 市 役 所 1 級 建 築 士 登 録 1 9 5 1 7 2 号 管 理 建 築 士 清 水 久 雄長野県駒ヶ根市南田6番30号 TEL(0265)-82-5456・FAX (0265)-83-2383E-mail:com-k@hb.tp1.jpR S=1/300 ※ 7Y 1Y 2Y 3Y 4Y 6Y 7Y 9Y 1Y 2Y 3Y 4Y 5X 1 X 2 X 3Y 2 'Y 8UPUP車路スロープ21 25 26 27 28 22 23 24122,600 4,05016,0502,650 2,650 3,6507,750 7,750 4,000 6,65045,6506,000 650 4,000 7,750 4,00022,4005001,500 1,50012,0007,7505,500 5,550 5,5005,875 5,875道路境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線2,5002,5007,000前面道路幅員 12,000前面道路幅員 7,000UP500500EV女子便所男子便所身障者便所EV機械室駐 車 場車輛出口500管理ブーストマレトマレセンターライン車輛入口トマレ3 5 6 7 4 8 9 10111230 31 32 33 34 351314151617181920293637383940414210,250 9,5002,7701,934 3,25023道路境界線7,750 7,750 6,800X 1 X 2 X 3 X 4 X 5 X 6 X 74,050 7,750 7,75042,35012,000 6,800 4,000 8251,500 5,500 5,550 5,500 1,500トマレトマレセンターライントマレ解体撤去工事記号 工事内容既存窯業系サイディング【カバー工法】(現状のまま)既存袖壁:中空セメント版 t=15(現状のまま)既存袖壁:中空セメント版 t=15 撤去処分(レベル3)デッキPL:QL99-50-16(焼抜き溶接部分を残す)t=1.2 解①解②解③1,025解③ 解③解③解④解①(H=1.21m L=24.15m)(H=1.21m L=5.40m) (H=1.21m L=8.10m)解② 解②解③ (H=2.15m L=18.60m)溶接金網 6φ×150×150コンクリート 山上80・コンクリート止め 撤去処分10 既存 1階平面図解⑨ 解⑦解⑨令和7年度 駅前ビル活性化センター管理事業駒ヶ根駅前駐車場改修工事解⑤解⑥解⑦解⑧解⑨既存車止め 撤去処分既存カーブミラー取外し移動式消火器基礎(コンクリート:500×400×300H)撤去処分既存消火栓BOX取り置き既存メッシュフェンス H=1,200 そのまま既存コンクリート布・ブロック基礎そのまま ドレイン取外し呼び樋・竪樋共解⑩ 既存笠木撤去処分コンクリート 山上80 撤去処分一部 既存デッキPL残し 溶接金網 6φ×150×150解④A-07解④X 1 X 2 X 3 X 4 X 5 X 6 X 7Y 1Y 2Y 3Y 4Y 6Y 7Y 9Y 8Y 1Y 2Y 3Y 4Y 5Y 2 'X 1 X 2 X 3DN UPDNEXP,JTEXP,JTDN車路スロープアルミルーバーアルミルーバー転落防止柵 転落防止柵転落防止柵勾配 1.5/100 勾配 1.5/100勾配 1.5/100アルミルーバーUP車路スロープ1171634 40414725 33UP242,6005004,05016,0507,750 7,750 7,750 4,000 6,65045,6504,050 7,750 7,75042,35012,000 6,800 4,0006,000 650 4,000 7,750 4,00022,40012,0001,500 5,500 5,550 5,500 1,5005,875 5,875アルミルーバーアルミルーバーアルミルーバー印 雨水ドレン位置を示す。
特記事項カーブミラー1Fカーブミラー1F1FトマレPS7EV承認 件名 図面名称 縮尺 日付 図面番号駒 ヶ 根 市 役 所 1 級 建 築 士 登 録 1 9 5 1 7 2 号 管 理 建 築 士 清 水 久 雄長野県駒ヶ根市南田6番30号 TEL(0265)-82-5456・FAX (0265)-83-2383E-mail:com-k@hb.tp1.jpR 5 S=1/300 ※19,550センターラインSX1 SX2 SX3 SX4既 存 2 階 平 面 図S=1/300トマレトマレトマレ既存 2階平面図解④1,025解④解③ (H=2.12m L=23.80m)解③(H=2.15m L=18.60m)解②解② 解②7,750 7,750 6,80010解⑤解⑥解⑥解⑧解体撤去工事記号 工事内容既存窯業系サイディング【カバー工法】(現状のまま)既存袖壁:中空セメント版 t=15(現状のまま)既存袖壁:中空セメント版 t=15 撤去処分(レベル3)デッキPL:QL99-50-16(焼抜き溶接部分を残す)t=1.2 解①解②解③溶接金網 6φ×150×150コンクリート 山上80・コンクリート止め 撤去処分解⑤解⑥解⑦解⑧解⑨既存車止め 撤去処分既存カーブミラー取外し移動式消火器基礎(コンクリート:500×400×300H)撤去処分既存消火栓BOX取り置き既存メッシュフェンス H=1,200 そのまま既存コンクリート布・ブロック基礎そのまま ドレイン取外し呼び樋・竪樋共解⑩ 既存笠木撤去処分コンクリート 山上80 撤去処分一部 既存デッキPL残し 溶接金網 6φ×150×150令和7年度 駅前ビル活性化センター管理事業駒ヶ根駅前駐車場改修工事1,000解④既存デッキPL残しA-08X 1 X 2 X 3 X 4 X 5 X 6 X 7Y 1Y 2Y 3Y 4Y 6Y 7Y 8Y 1Y 2Y 3Y 4Y 5Y 2 'X 1 X 2 X 3EVDNOPENX 1E V 屋 根 伏 図 S = 1 / 2 0 0DNEXP,JTDNアルミルーバーアルミルーバー転落防止柵 転落防止柵転落防止柵勾配 1.5/100 勾配 1.5/100勾配 1.5/100印 雨水ドレン位置を示す。
アルミルーバー1171635 42434926 34252,6005004,05016,0507,750 7,750 7,750 4,000 6,65045,6504,050 7,750 7,75042,35012,000 6,800 4,0006,000 650 4,000 7,750 4,00022,40012,0001,500 5,500 5,550 5,500 1,50019,5505,875 5,875500 2,6002,650 2,650 3,650アルミルーバーアルミルーバーアルミルーバー屋根:H66 ア 0.5ガルバリウム鋼板折板葺屋根:H66 ア 0.5ガルバリウム鋼板折板葺特記事項2F2Fトマレ2Fトマレセンターライン承認 件名 図面名称 縮尺 日付 図面番号駒 ヶ 根 市 役 所 1 級 建 築 士 登 録 1 9 5 1 7 2 号 管 理 建 築 士 清 水 久 雄長野県駒ヶ根市南田6番30号 TEL(0265)-82-5456・FAX (0265)-83-2383E-mail:com-k@hb.tp1.jpR S=1/300 ※ 既存 R階平面図SX1 SX2 SX3 SX47,750 7,750 6,8001,025既 存 R 階 平 面 図S=1/3007解③解③ (H=2.15m L=18.60m)(H=2.15m L=18.60m)解② 解②解②10解⑩令和7年度 駅前ビル活性化センター管理事業駒ヶ根駅前駐車場改修工事解④解体撤去工事記号 工事内容既存窯業系サイディング【カバー工法】(現状のまま)既存袖壁:中空セメント版 t=15(現状のまま)既存袖壁:中空セメント版 t=15 撤去処分(レベル3)デッキPL:QL99-50-16(焼抜き溶接部分を残す)t=1.2 解①解②解③溶接金網 6φ×150×150コンクリート 山上80・コンクリート止め 撤去処分解⑤解⑥解⑦解⑧解⑨既存車止め 撤去処分既存カーブミラー取外し移動式消火器基礎(コンクリート:500×400×300H)撤去処分既存消火栓BOX取り置き既存メッシュフェンス H=1,200 そのまま既存コンクリート布・ブロック基礎そのまま ドレイン取外し呼び樋・竪樋共解⑩ 既存笠木撤去処分コンクリート 山上80 撤去処分一部 既存デッキPL残し 溶接金網 6φ×150×150A-09承認 件名 図面名称 縮尺 日付 図面番号駒 ヶ 根 市 役 所 1 級 建 築 士 登 録 1 9 5 1 7 2 号 管 理 建 築 士 清 水 久 雄長野県駒ヶ根市南田6番30号 TEL(0265)-82-5456・FAX (0265)-83-2383E-mail:com-k@hb.tp1.jpR ※設計GL2FL(水下)RFL(水下)7,750 7,750 7,750 4,000 6,65045,6503,150 3,1505,875 5,8752,700 1,24010,240南 側 立 面 図 S=1/200アルミルーバー(開口率 50%)入 口2400 750 1500 900 750 1500駒 ヶ 根 駅 前 市 営 駐 車 場アルミルーバー(開口率 31%)設計GL2FL(水下)RFL(水下)設計GL東 側 立 面 図 S=1/200棟1001.51001.51011016.251(16550)(2662.2)3,150 3,1504,050 7,750 7,75042,35012,000 6,800 4,0006,300 1,5001,500 1,5007,8003,150 3,1501,500 5,500 5,550 5,500 1,50019,5503,500 16,550 1,5002,000アルミルーバーパネル手摺軒の高さ 6 ,4 88最高高さ 7,
800アルミルーバーS=1/200X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7SX1 SX2 SX3 SX4Y1 Y2 Y3 Y4 Y6 Y7 Y9 Y5 Y8解体撤去工事既存 立面図1 7既存窯業系サイディング【カバー工法】(現状のまま)既存袖壁:中空セメント版 t=15(現状のまま)既存袖壁:中空セメント版 t=15 撤去処分(レベル3)解①解②解③既存見切縁既存水切り解③解③解②既存見切り解①解②解②解②10解⑩解⑩ 既存笠木撤去処分令和7年度 駅前ビル活性化センター管理事業駒ヶ根駅前駐車場改修工事A-10承認 件名 図面名称 縮尺 日付 図面番号駒 ヶ 根 市 役 所 1 級 建 築 士 登 録 1 9 5 1 7 2 号 管 理 建 築 士 清 水 久 雄長野県駒ヶ根市南田6番30号 TEL(0265)-82-5456・FAX (0265)-83-2383E-mail:com-k@hb.tp1.jpR ※ S=1/200設計GL北 側 立 面 図 S=1/2002FL(水下)RFL(水下)出 口4,000 3,750 7,750 7,750 4,000 6,65045,6503,150 3,1506,300アルミルーバー5,875 5,875アルミルーバー設計GL 設計GL西 側 立 面 図 S=1/2002FL(水下)RFL(水下)棟1001.51001.53,150 3,1506,3004,050 7,750 7,75042,35012,000 6,800 4,0003,150 3,1501,500 1,500 1,5002,700 1,24010,240アルミルーバー1,500パネル手摺2441256 900Y1 Y2 Y3 Y4 Y6 Y7 Y9 Y5 Y8X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7既存 立面図2 7解体撤去工事既存窯業系サイディング【カバー工法】(現状のまま)既存袖壁:中空セメント版 t=15(現状のまま)既存袖壁:中空セメント版 t=15 撤去処分(レベル3)解①解②解③既存水切り既存見切縁既存見切り解①解②解③ 解③解③解③解③解③解③10解⑩ 既存笠木撤去処分解⑩令和7年度 駅前ビル活性化センター管理事業駒ヶ根駅前駐車場改修工事A-11承認 件名 図面名称 縮尺 日付 図面番号駒 ヶ 根 市 役 所 1 級 建 築 士 登 録 1 9 5 1 7 2 号 管 理 建 築 士 清 水 久 雄長野県駒ヶ根市南田6番30号 TEL(0265)-82-5456・FAX (0265)-83-2383E-mail:com-k@hb.tp1.jpR ※ S=1/60130S=1/30Y 12FL竪樋 75φX 1670 1,000X 2 Y 3天井:デッキプレート表し10.650支柱:ロ-100x100x3.2ガードレール [-200x50x3.2φ15LC-80×40×4×X2.3RC-150x50×20x3.212.0002FL1FL2,1201,21050807既存 袖壁詳細図 S=1/30既存 詳細図既存床詳細図 S=1/60ロ-100x100x3.2間柱:ロ-100x50×3.2 @860間柱:ロ-100x50×3.2 @860ロ-100x100x3.2(焼抜き溶接部分を残す)ドレイン取外し既存車止め 撤去処分コンクリート 山上80 撤去処分溶接金網 6φ×150×150デッキPL:QL99-50-16t=1.2 解④既存袖壁:中空セメント版 t=15 撤去処分(レベル3)解③既存袖壁:中空セメント版 t=15 撤去処分(レベル3)解③溶接金網 6φ×150×150コンクリート 山上80 撤去処分解④デッキPL:QL99-50-16(焼抜き溶接部分を残す)t=1.2 1001.5(焼抜き溶接部分を残す)竪樋撤去10解⑥解⑥解⑤令和7年度 駅前ビル活性化センター管理事業駒ヶ根駅前駐車場改修工事解④解体撤去工事記号 工事内容既存窯業系サイディング【カバー工法】(現状のまま)既存袖壁:中空セメント版 t=15(現状のまま)既存袖壁:中空セメント版 t=15 撤去処分(レベル3)デッキPL:QL99-50-16(焼抜き溶接部分を残す)t=1.2 解①解②解③溶接金網 6φ×150×150コンクリート 山上80・コンクリート止め 撤去処分解⑤解⑥解⑦解⑧解⑨既存車止め 撤去処分既存カーブミラー取外し移動式消火器基礎(コンクリート:500×400×300H)撤去処分既存消火栓BOX取り置き既存メッシュフェンス H=1,200 そのまま既存コンクリート布・ブロック基礎そのまま ドレイン取外し呼び樋・竪樋共解⑩ 既存笠木撤去処分コンクリート 山上80 撤去処分一部 既存デッキPL残し 溶接金網 6φ×150×150A-12天井:デッキプレート表し 呼び樋撤去解⑥承認 件名 図面名称 縮尺 日付 図面番号駒 ヶ 根 市 役 所 1 級 建 築 士 登 録 1 9 5 1 7 2 号 管 理 建 築 士 清 水 久 雄長野県駒ヶ根市南田6番30号 TEL(0265)-82-5456・FAX (0265)-83-2383E-mail:com-k@hb.tp1.jpR S=1/300 ※ 改修 1階平面図 7Y 1Y 2Y 3Y 4Y 6Y 7Y 9Y 1Y 2Y 3Y 4Y 5X 1 X 2 X 3Y 2 'Y 8UPUP車路スロープ21 25 26 27 28 22 23 24122,600 4,05016,0502,650 2,650 3,6507,750 7,750 4,000 6,65045,6506,000 650 4,000 7,750 4,00022,4005001,500 1,50012,0007,7505,500 5,550 5,5005,875 5,875道路境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線2,5002,5007,000前面道路幅員 12,000前面道路幅員 7,000UP500500EV女子便所男子便所身障者便所EV機械室駐 車 場車輛出口管理ブーストマレトマレセンターライン車輛入口トマレ3 5 6 7 4 8 9 10111230 31 32 33 34 351314151617181920293637383940414210,250 9,5002,7701,934 3,25023道路境界線7,750 7,750 6,8001,025X 1 X 2 X 3 X 4 X 5 X 6 X 74,050 7,750 7,75042,35012,000 6,800 4,000 8251,500 5,500 5,550 5,500 1,500改 修 1 階 平 面 図S=1/300トマレトマレトマレ改修工事コーキング:変成シリコン記号 工事内容既存窯業系サイディング【カバー工法】(現状のまま)コーナーパネル・水切・見切縁・スターター他既存 中空セメント版 下地処理の上(一部クラック処理)塗装 フラット仕上(フッ素系)改修①改修②改修③改修④既存胴縁(亜鉛メッキ)下地接続水切, 外側ケミカル面戸,防水パッキン付きビス,接続キャップ角波サイディング 横張 ヨド角波サイディング800N同等改修⑤(H=1.21m L=24.15m)改修①改修③ 改修③(H=1.21m L=5.40m) (H=1.21m L=8.10m)改修④(H=2.15m L=18.60m)改修④10改修④ 改修④500改修⑬改修⑪改修⑬改修⑫改修⑦改修⑥窯業系サイディングt=16取付金具縦張り(カバー工法)改修⑥改修⑨改修⑩改修⑪改修⑫打継目地 シーリング打ちセンターライン(エポキシ樹脂塗料:オレンジ色)矢印(エポキシ樹脂塗料:オレンジ色)区画ライン引き(エポキシ樹脂塗料:オレンジ色)車止め取付(600×200×120H)移動式消火器基礎(コンクリート:500×400×300H)打ち込みアンカー4本 既存消火栓BOX設置既存カーブミラー取付既存軒天塗装下地処理の上 EP塗装既存ネットフェンス H=1,200 修繕支柱 一部溶接ブロック基礎傾き調整支柱・上下枠:ケレン・錆止め・ウレタン塗装呼び樋・竪樋共ドレイン取付け改修⑬改修⑧改修⑦トマレ(ライン)(エポキシ樹脂塗料:オレンジ色)笠木(アルミ)取付け W=200 一部 W=175 改修⑭令和7年度 駅前ビル活性化センター管理事業駒ヶ根駅前駐車場改修工事一部 既存デッキPLの上 溶接金網 6φ×150×150改修⑨改修⑨改修⑤A-13デッキPL:QL99-50-16(スタッドジベル)t=1.2 溶接金網 6φ×150×150コンクリート(FC21+3+3)山上80、膨張剤 コンクリート金コテ 浸透性防水塗布浸透性防水材塗布(スロープ部:コンクリート刷毛引き Oリング施工)コンクリート(FC21+3)山上80、大梁補強筋、
膨張剤 コンクリート金コテ コンクリート止メ改修⑥承認 件名 図面名称 縮尺 日付 図面番号駒 ヶ 根 市 役 所 1 級 建 築 士 登 録 1 9 5 1 7 2 号 管 理 建 築 士 清 水 久 雄長野県駒ヶ根市南田6番30号 TEL(0265)-82-5456・FAX (0265)-83-2383E-mail:com-k@hb.tp1.jpR S=1/300 ※ 改修 2階平面図X 1 X 2 X 3 X 4 X 5 X 6 X 7Y 1Y 2Y 3Y 4Y 6Y 7Y 9Y 8Y 1Y 2Y 3Y 4Y 5Y 2 'X 1 X 2 X 3DN UPDNEXP,JTEXP,JTDN車路スロープアルミルーバーアルミルーバー転落防止柵 転落防止柵転落防止柵勾配 1.5/100 勾配 1.5/100勾配 1.5/100アルミルーバーUP車路スロープ1171634 40414725 33UP242,6005004,05016,0507,750 7,750 7,750 4,000 6,65045,6504,050 7,750 7,75042,35012,000 6,800 4,0006,000 650 4,000 7,750 4,00022,40012,0001,500 5,500 5,550 5,500 1,5005,875 5,875アルミルーバーアルミルーバーアルミルーバー印 雨水ドレン位置を示す。
特記事項1F1F1FトマレPS7EV19,5507,750 7,750 6,8001,025SX1 SX2 SX3 SX4改 修 2 階 平 面 図S=1/300トマレトマレトマレ改修⑤改修⑩改修③改修⑤改修④(H=2.15m L=18.60m)改修④(H=2.12m L=23.80m)改修③改修②改修⑧7 10改修⑦改修⑥改修⑨改修⑨改修⑫改修⑦改修⑦改修⑦改修⑥令和7年度 駅前ビル活性化センター管理事業駒ヶ根駅前駐車場改修工事1,000改修⑤既存デッキPLの上A-14改修工事コーキング:変成シリコン記号 工事内容既存窯業系サイディング【カバー工法】(現状のまま)コーナーパネル・水切・見切縁・スターター他既存 中空セメント版 下地処理の上(一部クラック処理)塗装 フラット仕上(フッ素系)改修①改修②改修③改修④既存胴縁(亜鉛メッキ)下地接続水切, 外側ケミカル面戸,防水パッキン付きビス,接続キャップ角波サイディング 横張 ヨド角波サイディング800N同等窯業系サイディングt=16取付金具縦張り(カバー工法)改修⑥改修⑨改修⑩改修⑪改修⑫打継目地 シーリング打ちセンターライン(エポキシ樹脂塗料:オレンジ色)矢印(エポキシ樹脂塗料:オレンジ色)区画ライン引き(エポキシ樹脂塗料:オレンジ色)車止め取付(600×200×120H)移動式消火器基礎(コンクリート:500×400×300H)打ち込みアンカー4本 既存消火栓BOX設置既存カーブミラー取付既存軒天塗装下地処理の上 EP塗装既存ネットフェンス H=1,200 修繕支柱 一部溶接ブロック基礎傾き調整支柱・上下枠:ケレン・錆止め・ウレタン塗装呼び樋・竪樋共ドレイン取付け改修⑬改修⑧改修⑦トマレ(ライン)(エポキシ樹脂塗料:オレンジ色)笠木(アルミ)取付け W=200 一部 W=175 改修⑭一部 既存デッキPLの上 溶接金網 6φ×150×150改修⑤デッキPL:QL99-50-16(スタッドジベル)t=1.2 溶接金網 6φ×150×150コンクリート(FC21+3+3)山上80、膨張剤 コンクリート金コテ 浸透性防水塗布浸透性防水材塗布(スロープ部:コンクリート刷毛引き Oリング施工)コンクリート(FC21+3)山上80、大梁補強筋、膨張剤 コンクリート金コテ コンクリート止メX 1 X 2 X 3 X 4 X 5 X 6 X 7Y 1Y 2Y 3Y 4Y 6Y 7Y 8Y 1Y 2Y 3Y 4Y 5Y 2 'X 1 X 2 X 3EVDNOPENX 1E V 屋 根 伏 図 S = 1 / 2 0 0DNEXP,JTDN車路スロープアルミルーバーアルミルーバー転落防止柵 転落防止柵転落防止柵勾配 1.5/100 勾配 1.5/100勾配 1.5/100印 雨水ドレン位置を示す。
アルミルーバー1171635 42434926 34252,6005004,05016,0507,750 7,750 7,750 4,000 6,65045,6504,050 7,750 7,75042,35012,000 6,800 4,0006,000 650 4,000 7,750 4,00022,40012,0001,500 5,500 5,550 5,500 1,50019,5505,875 5,875500 2,6002,650 2,650 3,650アルミルーバーアルミルーバーアルミルーバー屋根:H66 ア 0.5ガルバリウム鋼板折板葺屋根:H66 ア 0.5ガルバリウム鋼板折板葺特記事項2F2Fトマレ2Fトマレセンターライン承認 件名 図面名称 縮尺 日付 図面番号駒 ヶ 根 市 役 所 1 級 建 築 士 登 録 1 9 5 1 7 2 号 管 理 建 築 士 清 水 久 雄長野県駒ヶ根市南田6番30号 TEL(0265)-82-5456・FAX (0265)-83-2383E-mail:com-k@hb.tp1.jpR S=1/300 ※SX1 SX2 SX3 SX47,750 7,750 6,8001,025改修 R階平面図改 修 R 階 平 面 図S=1/3007 10改修②改修③改修③改修④(H=2.15m L=18.60m)改修④(H=2.15m L=18.60m)改修⑫改修⑭令和7年度 駅前ビル活性化センター管理事業駒ヶ根駅前駐車場改修工事A-15改修工事コーキング:変成シリコン記号 工事内容既存窯業系サイディング【カバー工法】(現状のまま)コーナーパネル・水切・見切縁・スターター他既存 中空セメント版 下地処理の上(一部クラック処理)塗装 フラット仕上(フッ素系)改修①改修②改修③改修④既存胴縁(亜鉛メッキ)下地接続水切, 外側ケミカル面戸,防水パッキン付きビス,接続キャップ角波サイディング 横張 ヨド角波サイディング800N同等窯業系サイディングt=16取付金具縦張り(カバー工法)改修⑥改修⑨改修⑩改修⑪改修⑫打継目地 シーリング打ちセンターライン(エポキシ樹脂塗料:オレンジ色)矢印(エポキシ樹脂塗料:オレンジ色)区画ライン引き(エポキシ樹脂塗料:オレンジ色)車止め取付(600×200×120H)移動式消火器基礎(コンクリート:500×400×300H)打ち込みアンカー4本 既存消火栓BOX設置既存カーブミラー取付既存軒天塗装下地処理の上 EP塗装既存ネットフェンス H=1,200 修繕支柱 一部溶接ブロック基礎傾き調整支柱・上下枠:ケレン・錆止め・ウレタン塗装呼び樋・竪樋共ドレイン取付け改修⑬改修⑧改修⑦トマレ(ライン)(エポキシ樹脂塗料:オレンジ色)笠木(アルミ)取付け W=200 一部 W=175 改修⑭一部 既存デッキPLの上 溶接金網 6φ×150×150改修⑤デッキPL:QL99-50-16(スタッドジベル)t=1.2 溶接金網 6φ×150×150コンクリート(FC21+3+3)山上80、膨張剤 コンクリート金コテ 浸透性防水塗布浸透性防水材塗布(スロープ部:コンクリート刷毛引き Oリング施工)コンクリート(FC21+3)山上80、大梁補強筋、
膨張剤 コンクリート金コテ コンクリート止メ承認 件名 図面名称 縮尺 日付 図面番号駒 ヶ 根 市 役 所 1 級 建 築 士 登 録 1 9 5 1 7 2 号 管 理 建 築 士 清 水 久 雄長野県駒ヶ根市南田6番30号 TEL(0265)-82-5456・FAX (0265)-83-2383E-mail:com-k@hb.tp1.jpR ※設計GL2FL(水下)RFL(水下)7,750 7,750 7,750 4,000 6,65045,6503,150 3,1505,875 5,8752,700 1,24010,240南 側 立 面 図 S=1/200アルミルーバー(開口率 50%)入 口2400 750 1500 900 750 1500駒 ヶ 根 駅 前 市 営 駐 車 場アルミルーバー(開口率 31%)設計GL2FL(水下)RFL(水下)設計GL東 側 立 面 図 S=1/200棟1001.51001.51011016.251(16550)(2662.2)3,150 3,1504,050 7,750 7,75042,35012,000 6,800 4,0006,300 1,5001,500 1,5007,8003,150 3,1501,500 5,500 5,550 5,500 1,50019,5503,500 16,550 1,5002,000アルミルーバーパネル手摺軒の高さ 6 ,4 88最高高さ 7, 800アルミルーバーS=1/200X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7SX1 SX2 SX3 SX4Y1 Y2 Y3 Y4 Y6 Y7 Y9 Y5 Y87 改修 立面図1既存見切縁既存水切り改修③改修③改修②既存見切り改修①改修④改修④改修③10改修工事コーキング:変成シリコン記号 工事内容既存窯業系サイディング【カバー工法】(現状のまま)コーナーパネル・水切・見切縁・スターター他既存 中空セメント版 下地処理の上(一部クラック処理)塗装 フラット仕上(フッ素系)改修①改修②改修③改修④既存胴縁(亜鉛メッキ)下地接続水切, 外側ケミカル面戸,防水パッキン付きビス,接続キャップ角波サイディング 横張 ヨド角波サイディング800N同等窯業系サイディングt=16取付金具縦張り(カバー工法)笠木(アルミ)取付け W=200 一部 W=175改修⑭令和7年度 駅前ビル活性化センター管理事業駒ヶ根駅前駐車場改修工事A-16改修⑭承認 件名 図面名称 縮尺 日付 図面番号駒 ヶ 根 市 役 所 1 級 建 築 士 登 録 1 9 5 1 7 2 号 管 理 建 築 士 清 水 久 雄長野県駒ヶ根市南田6番30号 TEL(0265)-82-5456・FAX (0265)-83-2383E-mail:com-k@hb.tp1.jpR ※ S=1/200設計GL北 側 立 面 図 S=1/2002FL(水下)RFL(水下)出 口4,000 3,750 7,750 7,750 4,000 6,65045,6503,150 3,1506,300アルミルーバー5,875 5,875アルミルーバー設計GL 設計GL西 側 立 面 図 S=1/2002FL(水下)RFL(水下)1001.51001.53,150 3,1506,3004,050 7,750 7,75042,35012,000 6,800 4,0003,150 3,1501,500 1,500 1,5002,700 1,24010,240アルミルーバー1,500パネル手摺244Y1 Y2 Y3 Y4 Y6 Y7 Y9 Y5 Y8X1 X2 X3 X4 X5 X6 X77 改修 立面図2改修④改修④900 1256改修④改修④改修①既存水切り既存見切り改修②既存見切縁棟改修④改修④10改修工事コーキング:変成シリコン記号 工事内容既存窯業系サイディング【カバー工法】(現状のまま)コーナーパネル・水切・見切縁・スターター他既存 中空セメント版 下地処理の上(一部クラック処理)塗装 フラット仕上(フッ素系)改修①改修②改修③改修④既存胴縁(亜鉛メッキ)下地接続水切, 外側ケミカル面戸,防水パッキン付きビス,接続キャップ角波サイディング 横張 ヨド角波サイディング800N同等窯業系サイディングt=16取付金具縦張り(カバー工法)笠木(アルミ)取付け W=200 一部 W=175改修⑭令和7年度 駅前ビル活性化センター管理事業駒ヶ根駅前駐車場改修工事A-17改修⑭承認 件名 図面名称 縮尺 日付 図面番号駒 ヶ 根 市 役 所 1 級 建 築 士 登 録 1 9 5 1 7 2 号 管 理 建 築 士 清 水 久 雄長野県駒ヶ根市南田6番30号 TEL(0265)-82-5456・FAX (0265)-83-2383E-mail:com-k@hb.tp1.jpR ※ S=1/60130S=1/30Y 12FL竪樋 75φX 1 X 2天井:デッキプレート表しY 3天井:デッキプレート表し10.650 12.0002FL508071001.51FL1,210改修床詳細図 S=1/60改修 袖壁詳細図 S=1/30間柱:ロ-100x50×3.2 @860ロ-100x100x3.2ロ-100x100x3.2(焼抜き溶接)改修⑤(焼抜き溶接)(焼抜き溶接)ドレイン取付車止め取付(焼抜き溶接)打継目地 シーリング打ち竪樋取付既存胴縁(亜鉛メッキ)下地接続水切, 外側ケミカル面戸,防水パッキン付きビス,接続キャップ角波サイディング 横張改修④10 改修 詳細図1ガードレール [-200x50x3.2φ15RC-150x50×20x3.22,120LC-80×40×4×2.3支柱:ロ-100x100x3.2 @2600間柱:ロ-100x50×3.2 @860改修④既存胴縁(亜鉛メッキ)下地接続水切, 外側ケミカル面戸,防水パッキン付きビス,接続キャップ角波サイディング 横張改修⑨改修⑨改修⑥ 改修⑧打継目地 シーリング打ち改修⑥1,000令和7年度 駅前ビル活性化センター管理事業駒ヶ根駅前駐車場改修工事コンクリート(FC21+3+3) 山上80 コンクリート金コテ 浸透性防水塗布一部 既存デッキPLの上 溶接金網 6φ×150×150改修⑤A-18改修工事コーキング:変成シリコン記号 工事内容既存窯業系サイディング【カバー工法】(現状のまま)コーナーパネル・水切・見切縁・スターター他既存 中空セメント版 下地処理の上(一部クラック処理)塗装 フラット仕上(フッ素系)改修①改修②改修③改修④既存胴縁(亜鉛メッキ)下地接続水切, 外側ケミカル面戸,防水パッキン付きビス,接続キャップ角波サイディング 横張 ヨド角波サイディング800N同等窯業系サイディングt=16取付金具縦張り(カバー工法)改修⑥改修⑨改修⑩改修⑪改修⑫打継目地 シーリング打ちセンターライン(エポキシ樹脂塗料:オレンジ色)矢印(エポキシ樹脂塗料:オレンジ色)区画ライン引き(エポキシ樹脂塗料:オレンジ色)車止め取付(600×200×120H)移動式消火器基礎(コンクリート:500×400×300H)打ち込みアンカー4本 既存消火栓BOX設置既存カーブミラー取付既存軒天塗装下地処理の上 EP塗装既存ネットフェンス H=1,200 修繕支柱 一部溶接ブロック基礎傾き調整支柱・上下枠:ケレン・錆止め・ウレタン塗装呼び樋・竪樋共ドレイン取付け改修⑬改修⑧改修⑦トマレ(ライン)(エポキシ樹脂塗料:オレンジ色)笠木(アルミ)取付け W=200 一部 W=175 改修⑭一部 既存デッキPLの上 溶接金網 6φ×150×150改修⑤デッキPL:QL99-50-16(スタッドジベル)t=1.2 溶接金網 6φ×150×150コンクリート(FC21+3+3)山上80、膨張剤 コンクリート金コテ 浸透性防水塗布浸透性防水材塗布(スロープ部:コンクリート刷毛引き Oリング施工)コンクリート(FC21+3)山上80、大梁補強筋、膨張剤 コンクリート金コテ コンクリート止メデッキPL:QL99-50-16(スタッドジベル)t=1.2 溶接金網 6φ×150×150コンクリート(FC21+3)山上80、大梁補強筋、膨張剤 コンクリート金コテ コンクリート止メ浸透性防水材塗布(スロープ部:コンクリート刷毛引き Oリング施工)デッキPL:QL99-50-16(スタッドジベル)t=1.2 溶接金網 6φ×150×150コンクリート(FC21+3)山上80、大梁補強筋、
膨張剤 コンクリート金コテ コンクリート止メ浸透性防水材塗布(スロープ部:コンクリート刷毛引き Oリング施工)改修⑤承認 件名 図面名称 縮尺 日付 図面番号駒 ヶ 根 市 役 所 1 級 建 築 士 登 録 1 9 5 1 7 2 号 管 理 建 築 士 清 水 久 雄長野県駒ヶ根市南田6番30号 TEL(0265)-82-5456・FAX (0265)-83-2383E-mail:com-k@hb.tp1.jpR ※ 7 S=1/20S=1/5010 改修 詳細図2 令和7年度 駅前ビル活性化センター管理事業駒ヶ根駅前駐車場改修工事ドレイン詳細図 S=1/20 EXP.J詳細図 S=1/20改修 詳細図 S=1/50 改修 詳細図 S=1/50ドレイン取付竪樋取付改修⑤浸透性防水材塗布(スロープ部:コンクリート刷毛引き Oリング施工)改修⑦ 矢印(エポキシ樹脂塗料:オレンジ色)改修 ⑦センターライン(エポキシ樹脂塗料:オレンジ色) 改修⑦ トマレ(ライン)(エポキシ樹脂塗料:オレンジ色)改修⑨改修⑨呼び樋取付改修⑨改修⑥改修⑨竪樋取付A-19角波サイディング 横張 ヨド角波サイディング800N同等改修工事記号 工事内容既存窯業系サイディング【カバー工法】改修①(現状のまま)窯業系サイディングt=16取付金具縦張り(カバー工法)改修②コーキング:変成シリコン コーナーパネル・水切・見切縁・スターター他既存 中空セメント版 下地処理の上(一部クラック処理)改修③塗装 フラット仕上(フッ素系)改修④ 接続水切, 外側ケミカル面戸,防水パッキン付きビス,接続キャップ既存胴縁(亜鉛メッキ)下地デッキPL:QL99-50-16(スタッドジベル)t=1.2 溶接金網 6φ×150×150コンクリート(FC21+3)山上80、大梁補強筋、膨張剤 コンクリート金コテ コンクリート止メ改修⑤ 浸透性防水材塗布(スロープ部:コンクリート刷毛引き Oリング施工)一部 既存デッキPLの上 溶接金網 6φ×150×150コンクリート(FC21+3+3)山上80、膨張剤 コンクリート金コテ 浸透性防水塗布打継目地 シーリング打ち 改修⑥センターライン(エポキシ樹脂塗料:オレンジ色)トマレ(ライン)(エポキシ樹脂塗料:オレンジ色)改修⑦矢印(エポキシ樹脂塗料:オレンジ色)区画ライン引き(エポキシ樹脂塗料:オレンジ色)改修⑧ 車止め取付(600×200×120H)ドレイン取付け改修⑨呼び樋・竪樋共移動式消火器基礎(コンクリート:500×400×300H)打ち込み改修⑩アンカー4本 既存消火栓BOX設置改修⑪ 既存カーブミラー取付既存軒天塗装改修⑫下地処理の上 EP塗装既存ネットフェンス H=1,200 修繕支柱 一部溶接ブロック基礎傾き調整 改修⑬支柱・上下枠:ケレン・錆止め・ウレタン塗装改修⑭ 笠木(アルミ)取付け W=200 一部 W=175デッキPL:QL99-50-16(スタッドジベル)t=1.2 溶接金網 6φ×150×150コンクリート(FC21+3)山上80、大梁補強筋、膨張剤 コンクリート金コテ コンクリート止メ承認 件名 図面名称 縮尺 日付 図面番号駒 ヶ 根 市 役 所 1 級 建 築 士 登 録 1 9 5 1 7 2 号 管 理 建 築 士 清 水 久 雄長野県駒ヶ根市南田6番30号 TEL(0265)-82-5456・FAX (0265)-83-2383E-mail:com-k@hb.tp1.jpR S=1/300 ※ 74,050 7,750 7,750 12,000 6,800 4,000 825△プラットフォームコン柱コン柱 スティ20,70011,70032,400メッシュシートくさび連結式足場(手摺先行方式)W=600昇降階段足場からの線路までの距離:≒5,100メッシュシートくさび連結式足場(手摺先行方式)W=600印 雨水ドレン位置を示す。
特記事項承認 件名 図面名称 縮尺 日付 図面番号駒 ヶ 根 市 役 所 1 級 建 築 士 登 録 1 9 5 1 7 2 号 管 理 建 築 士 清 水 久 雄長野県駒ヶ根市南田6番30号 TEL(0265)-82-5456・FAX (0265)-83-2383E-mail:com-k@hb.tp1.jpR S=1/300 ※963900Y 1Y 2Y 3Y 4Y 6Y 7Y 9Y 8Y 1Y 2Y 3Y 4Y 5Y 2 'DN UPDNEXP,JTEXP,JTDN車路スロープアルミルーバー転落防止柵転落防止柵勾配 1.5/100 勾配 1.5/100勾配 1.5/100UP車路スロープ1171634 40414725 33UP247,750 7,750 7,750 4,000 6,65045,6506,000 650 4,000 7,750 4,00022,4005,875 5,875RF1F1Fトマレ1Fトマレ トマレトマレPS5AセンターラインEV△プラットフォームコン柱コン柱 スティ直接仮設 2階平面図 7X 1 X 2 X 3 X 4 X 5 X 6 X 7S X 1 S X 2 S X 3 S X 44,050 7,750 7,75042,35012,000 6,800 4,0001,500 5,500 5,550 5,500 1,50019,550▽用地境界通信線(2本)足場からの線路までの距離:≒5,100X 1 X 2 X 32,6005004,05016,05012,000昇降階段メッシュシートくさび連結式足場(手摺先行方式)W=600メッシュシートメッシュシート昇降階段メッシュシートくさび連結式足場(手摺先行方式)W=600くさび連結式足場(手摺先行方式)W=600昇降階段隣地境界線道路境界線道路境界線隣地境界線通信線(4本)くさび連結式足場 W=3501,000線 路10 令和7年度 駅前ビル活性化センター管理事業駒ヶ根駅前駐車場改修工事A-21承認 件名 図面名称 縮尺 日付 図面番号駒 ヶ 根 市 役 所 1 級 建 築 士 登 録 1 9 5 1 7 2 号 管 理 建 築 士 清 水 久 雄長野県駒ヶ根市南田6番30号 TEL(0265)-82-5456・FAX (0265)-83-2383E-mail:com-k@hb.tp1.jpR ※2357くさび連結式足場(手摺先行方式)W=600メッシュシートくさび連結式足場(手摺先行方式)W=600メッシュシートくさび連結式足場(手摺先行方式)W=600メッシュシートくさび連結式足場(手摺先行方式)W=600メッシュシート昇降階段昇降階段設計GL設計GL設計GL設計GL 設計GL西 側 立 面 図 S=1/ 20 02FL(水下)RFL(水下)2FL(水下)RFL(水下)2FL(水下)RFL(水下)2FL(水下)RFL(水下)設計GL東 側 立 面 図 S=1/ 20 0出 口棟1001.51001.57,750 7,750 7,750 4,000 6,65045,6503,150 3,1503,150 3,1504,050 7,750 7,75042,35012,000 6,800 4,0004,000 3,750 7,750 7,750 4,000 6,65045,6503,150 3,1506,3003,150 3,1506,3004,050 7,750 7,75042,35012,000 6,800 4,0003,150 3,1506,300 1,5001,500 1,5007,8001,500 1,500 1,5005,875 5,8752,700 1,24010,2402,700 1,24010,2403,150 3,1501,500 5,500 5,550 5,500 1,50019,5503,500 16,550 1,5002,0005,875 5,8751,500入 口2441256 900駒 ヶ 根 駅 前 市 営 駐 車 場軒の高さ 6 ,4 88最高高さ 7 ,8 00中空セメント版北 側 立 面 図 S =1/300南 側 立 面 図 S =1/300Y9 Y8 Y7 Y6 Y5 Y4 Y3X1 X2SX1X3SX2 SX3X4SX4X5 X6 X7X7 X1 X2 X3 X4 X5 X6Y2 Y1Y1 Y9 Y8 Y7 Y6 Y5 Y4 Y3 Y21,1001,000プラットフォーム1,100プラットフォームコン柱まで:6602400 750 1500 900750 1500コン柱電線:≒6,500~6,700250 電線:≒6,500~6,700コン柱:≒6,950電線まで:550用地境界1,000昇降階段通信線通信線メッシュシート足場からの線路までの距離:≒5,100足場からの線路までの距離:≒5,100昇降階段くさび連結式足場(手摺先行方式)W=600メッシュシート直接仮設 立面図 10 S=1/200 令和7年度 駅前ビル活性化センター管理事業駒ヶ根駅前駐車場改修工事A-22キャスターゲート H=1,800W=4,000仮囲い(シート張)H=2,000仮囲い(シート張)H=2,000仮囲い(シート張)H=2,000仮囲い(シート張)H=2,000仮囲い(シート張)H=2,000H=2,000仮囲い(シート張)X 1 X 2 X 3 X 4 X 5 X 6 X 7Y 1Y 2Y 3Y 4Y 6Y 7Y 9Y 1Y 2Y 3Y 4Y 5X 1 X 2 X 3Y2'Y 82,600 4,05016,0502,650 2,650 3,6507,750 7,750 4,000 6,65045,6504,050 7,750 7,75042,35012,000 6,800 4,0006,000 650 4,000 7,750 4,00022,4005001,500 1,50012,0007,7505,500 5,550 5,5005,875 5,87550010,250 9,5002,7701,934 3,250123踏面 250蹴上 175踏面 250蹴上 175道路境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線道路境界線隣地境界線隣地境界線2,5002,5007,000前面道路幅員 12,000前面道路幅員 7,000U P825500E V女子便所男子便所身障者便所EV機械室駐 車 場車輛出口配 置 図 兼 1 階 平 面 図S=1/200車輛入口U P特記事項:立体駐車場部分は、建築基準法第38条の認定品とする。
(自走式2層3段)2FトマレトマレトマレトマレトマレPS7トマレ500管理ブースU P車路スロープ2 1 2 5 2 6 2 7 2 8 2 2 2 3 2 412 3 5 6 7 4 8 9 1 01 11 23 0 3 1 3 2 3 3 3 4 3 51 31 41 51 61 71 81 92 02 93 63 73 83 94 04 14 2承認 件名 図面名称 縮尺 日付 図面番号1 級 建 築 士 登 録 1 9 5 1 7 2 号 管 理 建 築 士 清 水 久 雄長野県駒ヶ根市南田6番30号 TEL(0265)-82-5456・FAX (0265)-83-2383E-mail:com-k@hb.tp1.jpR ※ E-01 7 1 0 令和7年度 駅前ビル活性化センター管理事業駒ヶ根前駐車場改修工事1階電気設備撤去再取付図 S=1/300 駒 ヶ 根 市 役 所丸形露出ボックス 1方出直付型非常照明40形LEDベースライト(ガード付)差動式スポット型感知器防犯カメラPFD1 6PFD1 6ケーブルラック W=300VVF1.6-2C(PFD16)PF-D16mm 二重管AE1.2-2C(PFD16)AE1.2-4C(PFD16)UTP Cat5e 4P1.6PFD161.21.2Cat5(特記事項)図中特記なき記号は下記による。
配管・配線は防犯カメラの配線以外、撤去・新設とする。
Cat51. 61. 61. 6 1. 61. 21. 21. 21. 2 1. 2 1. 2 1. 21. 2
工事費内訳書Sheet2Sheet3 年 月 日,駒ヶ根市長,様,(入札者),住所,商号又は名称,代表者 氏名,印,工 事 費 内 訳 書,工 事 名,令和7年度 駅前ビル活性化センター管理事業 駒ヶ根駅前駐車場改修工事,箇 所 名,駒ヶ根市 中央15089-9外,工 種 等,金 額 (円),**本工事費**,建築工事,a,電気設備工事,b,直接工事費計,A(a+b),共通仮設費,B,現場管理費,C,一般管理費等,D,工事価格計,A + B + C + D,※設計書(工事内訳書)の内容に合わせて費目、工種ごとに記載してください。
,※第1回目の入札において、入札書と同時に内訳書を提出してください。
なお、再入札での内訳書の提出は必要ありません。
,※工事内訳書の内容に不備がある場合は、原則として当該内訳書を提出した者の入札は無効となります。
,※不落又は低入札価格調査の際に調査資料として使用します。
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