令和7年度 皐ケ丘地内舗装修繕工事
岐阜県可児市の入札公告「令和7年度 皐ケ丘地内舗装修繕工事」の詳細情報です。 カテゴリーは役務の提供等です。 所在地は岐阜県可児市です。 公告日は2025/11/18です。
- 発注機関
- 岐阜県可児市
- 所在地
- 岐阜県 可児市
- カテゴリー
- 役務の提供等
- 公告日
- 2025/11/18
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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添付ファイル
公告概要(100%の精度を保障するものではありません)
令和7年度 皐ケ丘地内舗装修繕工事 入札公告要約
本公告は、可児市における舗装劣化や部分復旧による路面状況の悪化、通行時の騒音や振動による周辺環境への影響を改善するため、舗装修繕工事を実施するための入札公告です。工事は、建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施が義務付けられています。電子入札システムによる実施となり、紙入札方式も一部認められています。
- ・概要:
- ・発注機関: 可児市
- ・案件の概要: 皐ケ丘地内の舗装工事(表層工、路盤工、撤去工、区画線工、交通規制工など)
- ・履行期間または納入期限: 令和8年3月13日
- ・入札方式: 電子入札システム
- ・入札スケジュール:
- ・入札参加申請: 令和7年11月19日
- ・電子入札システムによる申請システムよりダウンロード: 令和7年11月19日
- ・回答書の閲覧: 令和7年11月28日
- ・落札候補者の確認: 令和7年12月8日
- ・入札書提出受付: 令和7年12月2日
- ・開札: 令和7年12月3日
- ・予定価格: 記載なし
- ・問い合わせ先: 可児市総務部管財検査課 (内線)32542254、電子メール:keiyaku@city.kani.lg.jp
- ・参加資格の要点:
- ・資格区分: 物品 (舗装資材等)
- ・細目: 舗装工、表層工、路盤工、撤去工、区画線工、交通規制工
- ・等級: 記載なし
- ・資格制度: 記載なし
- ・地域要件: 本店所在地が可児市内にすること
- ・指名停止等の制限: 記載なし
- ・例外規定: 記載なし
- ・その他の重要条件:
- ・建設業法に基づく現場代理人の配置(兼務可)
- ・経営事項審査の総合評定値(可児市発注者別評価点)が700点以上
- ・週休2日制モデル工事の適用
- ・電子契約の利用(電子契約利用申出書兼メールアドレス届出書提出)
- ・工事着手前に、可児市基準点を用いて境界を確認
- ・工事施工にあたっては、工事請負契約書、可児市建設工事共通仕様書及び特記仕様書に基づき施工
- ・工事着手前に、可児市環境課と打合せを行う
- ・工事完了後、工事内容を監督員に報告
- ・その他:
- ・電子保証の利用が可能
- ・落札候補者の確認日: 令和7年12月8日
- ・入札参加申請締切: 令和7年11月19日
【参考:推測情報】
- ・公告内容から、工事の細部は舗装工、路盤工、撤去工、区画線工、交通規制工などが含まれると推測されます。
公告全文を表示
令和7年度 皐ケ丘地内舗装修繕工事
可児市告示第 202 号可児市長 冨田 成輝1 入札に関する事項(1) 契約番号(2) 工事名称(3) 工事場所 可児市 皐ケ丘 地内(4) 工事概要(5) 工 期 から まで(6) 予定価格 - (消費税及び地方消費税を含む)(7) 低入札調査基準価格 (失格判断基準 無 )(8) 最低制限価格(9) この工事は、建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号)に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施が義務付けられた工事です。
(10)この工事は、電子入札システム(市の使用に係る電子計算機と入札者の使用に係る電子計算機とを電気通信回線で接続した電子情報処理組織をいう。以下同じ。)でおこなう対象工事です。
なお、電子入札システムによりがたいものは、発注者の承諾を得た場合に限り書面で提出すること(以下「紙入札方式」という。) ができます。
(11)この工事は、完全週休2日を原則とした週休2日制モデル工事を適用します。
(現場閉所)(12)この工事の契約は、電子契約による締結が可能です。
電子契約を希望される場合は、「電子契約利用申出書兼メールアドレス届出書」を提出して下さい。
電子契約サービスの利用を希望しない場合は、従来通り紙の契約書による締結となります。
※電子契約について https://www.city.kani.lg.jp/25206.htm(13)電子保証を希望される場合は、下記を参照して下さい。
※電子保証について https://www.city.kani.lg.jp/25218.htm 下記の工事について、事後審査型制限付き一般競争入札をおこなうので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により、次のとおり公告します。
令和7年度 皐ケ丘地内舗装修繕工事令和7年11月19日電子契約を希望される場合は、契約保証・前払金・中間前払金の保証証書を電子保証によることができます。
皐ケ丘地内 施工延長 L=1286.9m 舗装工 表層工:再生密粒As(13) A=6829.0m2 路盤工 不陸整正工:(RC-30) A=6829.0m2撤去工 N=一式 区画線工 N=一式 交通規制工 N=一式1-104契約締結日 令和8年3月13日¥47,557,400無 有2 入札参加資格必要な建設業の許可 特定・一般業種及び総合点数施工実績に関する条件配置技術者に関する条件事業所の所在地に関する条件その他の条件3 担当課入札担当課 可児市総務部管財検査課 〒509-0292可児市広見一丁目1番地工事担当課 〒509-0292 対象工事に建設業法第19条の2に基づく現場代理人を置くとともに、同法第26条の規定に従い、この工事に対応する主任技術者又は監理技術者を適切に施工現場に配置し、所定の工期内に安全に施工できること。
ただし、現場代理人は主任技術者又は監理技術者と兼ねることができます。
【※低入札調査基準価格の設定がある場合】低入札調査基準価格を下回る価格で契約をした場合は、当該工事に配置する主任(監理)技術者等とは別に同等の資格(工事経歴を除く。)を満たす技術者を専任でさらに1名現場に配置する必要があります。
(内線)32542254区分可児市建設部土木課可児市広見一丁目1番地(ほ装) 本工事の公告日における建設業法(昭和24年法律第100号)に規定するほ装工事に係る最新の経営事項審査の総合評定値(可児市発注者別評価点を含む)が700点以上であること。
0574-62-1111 入札公告共通事項【事後審査型】に示すとおりとします。
(内線)0574-62-1111 本工事の公告日における最新の経営事項審査に係るほ装工事の平均完成工事高が予定価格以上ある者、又は平成22年4月以降に官公庁が発注した請負金額1,000万円以上のほ装工事を元請けとして施工(引渡し済み)した実績のある者。
可児市内に本店を有すること。
住所 電話番号 担当課名4 入札日程(水) 午後1時から(金) 午後5時まで(水) 午後1時から(水) 正午まで(金) 午後1時から(水) 午後1時から(金) 午後4時まで(月) 午前9時から(火) 午前9時から(水) 午後4時まで (入札書には「工事費内訳書」を添付)(木)(月) 午後5時まで資料提出期限※紙入札方式を承諾する基準は、可児市電子入札運用基準を参照すること。
※必要な申請書類等は可児市ホームページからダウンロードし、「事後審査型制限付き一般競争入札参加資格 要件確認申請書提出要領」に従って提出してください。
電子契約の場合は、原則、電子メールで書類提出。
電子保証を利用する場合は、「電子保証(認証キー)発行完了のお知らせ」(PDF)を電子メールで送付して下さい。
落札候補者の確認 令和7年12月8日 入札担当課まで持参確認資料:様式第3号、様式第3-2号、様式第3-3号入札書提出受付 令和7年12月2日 電子入札システムによる令和7年12月3日開 札 令和7年12月4日 可児市役所4階第4会議室 午前9時35分から令和7年11月28日 ※一般競争入札参加申請書を添付※紙入札方式の場合、上記添付書類と「紙入札方式参加承諾願」を入札担当課まで持参参加資格の確認 令和7年12月1日 電子入札システムによる回答書の閲覧 令和7年11月28日 可児市ホームページに掲載入札参加申請 令和7年11月19日 電子入札システムによる申請システムよりダウンロード質疑の受付 令和7年11月19日 電子メールで受付令和7年11月26日 メールアドレス: keiyaku@city.kani.lg.jp令和7年11月28日手続等 期間・期日 方法・場所設計図書の閲覧 令和7年11月19日 可児市ホームページ又は電子入札
事業年度 令和7年度事業種別 単独工事番号工事名可児市 建設部 土木課令和7年度 皐ケ丘地内舗装修繕工事維工-29課 長 係 長 検 算 設 計位 置 図s=1/5000施行箇所件 名施工場所金 額 円 内消費税相当額 円理 由概 要皐ケ丘地内 施工延長 L=1286.9m舗装工 表層工:再生密粒As(13) A=6829.0m2路盤工 不陸整正工:(RC-30) A=6829.0m2撤去工 N=一式区画線工 N=一式交通規制工 N=一式付帯工 N=一式特 記 仕 様 書1.一般事項(1)受注者は、工事請負契約書、可児市建設工事共通仕様書及び特記仕様書に基づき施工するものとする。
なお、特記仕様書は共通仕様書に優先する。
(2)受注者は、本工事が「可児市工事品質証明実施要領」の対象となる場合、要領に基づき品質の証明を実施しなければならない。
(3)提出・提示書類は別添「可児市建設工事における取扱い書類一覧表」に基づき実施するものとする。
また、工事打合簿(指示、協議、承諾は除く)、材料確認簿、夜間・休日作業届けの書類を提出する場合は、所定の様式に基づき、電子メールにて提出するものとし、書面には署名または押印する必要はないものとする。
これらに定めのない事項については、監督員と協議する。
2.建設副産物有効利用及び適正処理について(1)受注者は、建設副産物を排出するにあたっては、建設リサイクル法を遵守するとともに、「岐阜県建設副産物有効利用及び適正処理実施要綱」により、適切に実施すること。
(2)建設発生土については、工事間流用とし、流用先は監督員が指示する。
都合により工事間流用ができなくなった場合は、別途協議する。
また受注者の都合により処分場を変更する時は監督員に報告するものとする。
なお、「岐阜県埋立て等の規制に関する条例」及び「岐阜県建設発生土管理基準」に基づき適正な利用の推進を図ること。
令和7年度 皐ケ丘地内舗装修繕工事可児市 皐ケ丘 地内本工事は、舗装劣化や部分復旧により路面状況が悪く、通行に支障をきたしていることや、通行時の騒音や振動により周辺環境に影響を及ぼしているため舗装修繕を行う。
3.使用材料(1)生コンクリートについて本工事に使用するコンクリートの水セメント比は、鉄筋コンクリート(24N/㎟以上)については55%以下、無筋コンクリート及び鉄筋コンクリート(21N/㎟以下)については60%以下、均しコンクリートについては60%程度とし、品質を証明する書類を提出して、事前に監督員の許可を得ること。
4.工事施工について(1)受注者は、工事着手に先立ち、現場付近の地元住民等に対する周知、説明、説得等を行い、トラブルの生じないよう努めること。
(2)工事による既設構造物の破損については、未然に防止するよう予め十分調査をし、また、支障を及ぼさないよう相当の防護工を施工しなければならない。
なお、誤って損傷を与えた場合は、受注者の責任において復旧しなければならない。
調査に際しては、記録保存の必要を認めた場合は写真撮影、測量等を行わなければならない。
(3)工事着手前に、可児市基準点(世界測地系)を用い、境界(座標)を確認すること。
また、特に指示しない限り、構造物を官民境界とするため、官民境界と構造物の位置を示した図面等にて施工した構造物が民地を侵していないことを報告すること。
(4)施工区間と現道との取付については、交通の支障とならないよう充分留意すること。
(5)必要に応じ交通誘導警備員を配置し、安全を期さなければならない。
また、夜間の安全確保についても十分な対策を施すこと。
(6)工事着手前に地下埋設管等の調査、マンホール等占用物の高さの確認、調整を行うこと。
また、施工中は、マンホール等の段差において、交通の支障とならないような段差擦り付けを行うこと。
なお、擦り付け勾配は2.5%以下とする。
(ただし、沿道の状況等によりやむを得ない場合は監督員と協議)(7)施工に先立ち、現況縦横断図を作成し、既設縦横断の修正を行い現場施工に反映させること。
なお、現況縦横断図及び計画縦横断図を測定した結果記録は報告書作成の上、監督員に提出すること。
また、計画縦横断図の作成に当たり、計画横断図を優先した計画縦断図とすること。
その場合において、左右端部の舗装高さはできるだけ同一高さになるよう計画すること。
(8)施工に先立ち、設計精査、確認を行い舗装面積展開図・計算書・区画線図面を監督員に提出すること。
なお、既存の街渠桝及びマンホールの高さを測量し、図面へ反映させること。
(9)受注者は、クラックシート施工計画図・打替え工施工計画図を作成し、協議すること。
なお、打替え工施工部については、打替えの必要性のわかる写真等を添付すること。
切削後計画図に基づき、現地確認後、決定する。
(10)協議、指示、承諾を受けた舗装展開図、縦断計画図の数値は、設計値となるので、これに基づき出来形管理及び品質管理等を行うこと。
(11)舗装コアの採取については、アスファルト舗装施工後、各層ごとにコア採取を実施し、監督員立ち会いのもと、舗装厚さの確認を下検査にて実施すること。
なお、検査コアの密度試験は公的機関で測定し、管理コアの測定は公的機関又はプラント試験室で行うものとする。
公的機関で密度測定した場合は、完成検査時の品質検査は省略できるものとする。
5.工事保険について本工事において、発注者、受注者及び全下請人を被保険者として、工事着手から工事目的物の引渡しまでの期間について、賠償責任保険(保険対象:第三者に与えた損害)及び工事保険(保険対象:工事目的物、工事材料及び仮設物等)に加入するものとする。
6.ワンデーレスポンスの取組について(1)この工事は、ワンデーレスポンス実施対象工事である。
「ワンデーレスポンス」とは受注者からの質問、協議、報告、承諾願、立会願等への回答は、基本的に「その日のうち」に回答するよう対応することである。
ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者と協議のうえ、回答期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」にすることとする。
(2)実施にあたっては、「可児市工事監督におけるワンデーレスポンス実施要領」に基づき実施する。
(3)受注者は工事施工中において、問題が発生した場合や計画工程と実施行程を比較照査し、差異が生じた場合は速やかに監督員へ報告すること。
(4)受注者は、施工計画書に基づいて適正な計画工程を作成し、工事の先々を予見しながら、施工するものとする。
7.電子納品について「岐阜県電子納品要領」等に基づき、電子納品を行うこと。
なお、電子納品の内容については、監督員と事前に協議し、決定すること。
8.暴力団等による不当介入における通報義務について(1)受注者は、契約の履行に当たって、暴力団又は暴力団員等から、事実関係及び社会通念等に照らして合理的な理由が認められない不当若しくは違法な要求又は契約の適正な履行を妨げる妨害を受けたときは、警察へ通報するとともに、可児市が行う契約からの暴力団排除に関する措置要綱(平成22年可児市訓令甲第47号)に定める様式第9号により可児市に報告しなければならない。
なお、通報・報告がない場合は、可児市建設工事請負契約に係る指名停止措置要領に基づき、指名停止等の措置を行うことがある。
(2)受注者は、暴力団又は暴力団員等による不当介入を受けたことにより、履行期間内に工事等を完了することができないときは、発注者に履行期間の延長変更を請求することができる。
9.現場代理人の兼務について現場代理人は、工事請負契約約款第10条第2項の規定により、契約工期内の現場常駐が義務付けられているが、契約締結後、現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間や、工事の全部の施工を一時中止している期間については、監督員との連絡体制を確保した上で、常駐義務を緩和するものとする。
また、以下の条件を全て満たす場合に、他工事の現場代理人を兼務することができる。
1. 他工事は、可児市発注の建設工事で、工事現場が市内であること。
2. 他工事においても、本工事と同様に現場代理人の兼務を認めていること。
3. 兼務を行う工事の総数が、本工事を含めて3件までであること。
4. 兼務を行う工事の請負代金額の合計が4,000万円未満であること。
5. 発注者又は監督員が求めた場合には、工事現場に速やかに向かう等の対応ができること。
なお、工事現場における運営、取締り及び権限の行使に支障がある場合、及び、発注者との連絡体制が確保されていないと監督員が認めた場合は、兼務を取り消すものとする。
現場代理人が兼務となった場合は、本工事の監督員及び他工事の監督員の双方に、現場代理人兼務届を提出しなければならない。
10.可児市公共基準点の保全について工事施工区域内に可児市公共基準点が設置してある場合は、基準点鋲を滅失・き損または、その効用に支障をきたすことのないよう充分に留意すること。
施工上止むを得ず支障となる場合は、事前に監督員に報告すること。
11.法定外の労災保険の付保本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
12. 統一の一斉休工の取組について(1)本工事は「建設現場の週休2日」の普及および浸透に向けて、「公共工事における統一の一斉休工(略称:まんなかホリデー)」に取組む対象工事である。
なお、本取組は強制的な一斉休工や工程の調整を求めるものではない。
(2)対象工事は、工事着手日〜工事の終期(契約工期末)までの期間において、毎月第2土曜日の一斉休工に積極的に取組むものとする。
なお、統一の一斉休工の実施日が変更となった場合は、別途、監督員より協議する。
13. 週休2日制モデル工事の実施について本工事は、完全週休2日を原則とした週休2日制モデル工事(現場閉所)である。
「可児市発注の週休2日制モデル工事実施要領」に基づき実施すること。
工事名施工条件明示項目 明示事項 制約条件等工 程 A.工種( )B.期間( ~ )A.工種( )B.期間( )A.協議済機関及び内容( )B.未協議機関及び内容( )A.許可済B.申請中 A.許可済B.申請中 A.許可済B.申請中 A.協議済内容( )B.未協議内容( )8.施工時期 A. 施工時期( )9.その他 A.その他( )用 地 A.区間(No. ~No. )B.着工見込時期( )C.内容( )A.場所( )B.処理の見込み時期( )C.未買収地への立ち入り可否( )A.官有地B.民有地C.その他( )D.別途協議4.その他 A.その他( )公 害 対 策 A.騒音( )B.振動( )C.水質( )D.その他( )2.事業損失防止に関する調査あり A.調査の項目( )3.環境影響調査あり A.生物・植物調査あり4.土壌汚染対策法に関する届出A.発注者による含有調査( 含有の有・無 )B.受注者による含有調査C.調査結果の報告(一定規模以上)A.フロン回収ありB.その他( )安 全 対 策 A.全面通行止めB.片側通行止めC.時間制限あり( )A.迂回路ありB.仮設歩道必要A.区間( )配置人員 人/日B.区間(No. )配置人員 人/日C.区間(No. ~ )配置人員 人/日D.交替要員ありA.工法制限あり( )B.作業時間制限あり( )A.協議済内容( )B.未協議内容( )6.その他 A.その他( )工 事 用 道 路 A.搬入経路指定ありB.時間帯制限ありA.一般交通供用ありB.安全施設必要( )C.路面工( )D.工事完了後存続又は撤去( )E.構造( )F.用地(借地)G.用地(公用地)H.用地(その他)3.その他 A.その他( )指 定 仮 設 備 1.仮設物の指定又は一部指定あり A.工種( )A.工種( )B.内容( )3.その他 A.その他( )2.他機関協議による工程条件あり特記仕様書(条件明示)令和7年度 皐ケ丘地内舗装修繕工事下記項目、事項のうちレ印該当欄は、工事施工にあたって制約等をうけることになるので明示する。
1.関連する別途発注工事あり5.建築確認6.河川区域、保全区域内作業あり3.他機関との協議状況水道課、下水道課4.占用許可状況()7.文化財協議(文化財課)1.用地補償物件撤去まで着工制限あり2.工事用地の未買収3.仮設ヤードの有無6.その他A.届出済(3,000㎡以上の土地の形質の変更、工事着手30日前まで)5.石綿含有に関する事前調査1.施工方法の制限あり1.交通規制あり2.通学路あり3.交通整理員32舗装工マンホール蓋取替工4.鉄道等の近接作業制限あり5.バス路線(運行者との協議)1.一般道路(搬入路)の使用制限2.仮設道路の設置条件あり2.仮設構造物の転用、兼用あり明示項目 明示事項 制約条件等A.運搬距離( km )1.発生土砂等の有効利用、適正処理あり B.投棄料計上あり[場所が未確定] C.整地(押土、敷均、締固等)必要D.整地(押土)必要A.盛土、埋戻2.発生土砂等の有効利用、適正処理あり B.ストックヤード利用あり( )[自工事へ流用] C.仮置場必要( )D.運搬距離( km )E.仮置場の用地借上費計上ありA.場所(美濃加茂市下米田町 )B.盛土、埋戻C.整地(押土、敷き均し、転圧)あり3.発生土砂等の有効利用、適正処理あり D.ストックヤード利用あり( )[他工事へ流用、または処分地指定] E.仮置場必要( )F.運搬距離( km )G.仮置場の用地借上費計上ありH.処分料計上ありA.他工事名( )B.請負者運搬あり(運搬距離 km )4.発生土砂等の有効利用、適正処理あり C.盛土、埋め戻し[他工事からの流用] D.ストックヤード利用あり( )建 設 発 生 土 E.仮置場必要( )建 設 ( 産 業 ) 廃 棄 物 F.仮置場の用地借上費計上あり関 係 A.種類( )5.産業廃棄物の処理条件あり B.場所( )[特別管理産業廃棄物] C.中間処理施設までの運搬距離( km )D.処理費計上ありA.槽内洗浄必要B.可児市環境課と打合せの必要ありA.産業廃棄物管理票(マニフェスト)7.「岐阜県建設副産物有効利用及び適正処理実 施要綱」に基づく提出・提示書類あり C.コブリスD.廃棄物処理委託契約、許可書A.移設時期(R 年 月頃)B.移設時期(別途協議)A.移設時期(R 年 月頃)B.移設時期(別途協議)A.移設時期(R 年 月頃)B.移設時期(別途協議)A.移設時期(R 年 月頃)工 事 支 障 物 件 B.移設時期(別途協議)A.移設時期(R 年 月頃)B.移設時期(別途協議)A.管理者による高さ調整 ( 下水・水道 )B.請負者による高さ調整 ( )A.移設時期 ( )B.移設時期 (別途協議)8.その他 A.その他( )1.濁水、湧水処理条件あり A.方法( )2.その他 A.その他( )A.RCB.アスファルト再生合材(30%再生)C.アスファルト再生合材(100%再生)E.2.その他 A.その他( )A.品名( )B.納入場所( )A.品名( )B.引渡し場所( )A.仮設費( )B.安全費( )C.営繕費( )D.地域連携( )4.「可児市工事品質証明実施要領」該当あり A.品質証明員の配置ありA.範囲( )B.時期( )6.その他 A.その他( )12.31.占用支障物件あり(電気)6.浄化槽、汲み取り便槽の取壊し処分あり2.占用支障物件あり(電話)B.建設発生土管理状況書類及び処理地の関係図書4.占用支承物件あり(下水道)3.占用支障物件あり(水道)5.占用支障物件あり(ガス)6.占用支障物件あり(マンホール蓋、仕切り弁蓋等)排 水 工 関 係7.占用支障物件あり(その他)再 生 材 使 用1.再生材使用指定ありD.再生材を使用できない場合別途協議そ の 他1.現場発生材あり5.部分使用2.支給材あり3.現場環境改善数 量 単位 単 価 金 額 摘要工種区分:舗装工事1 式1 式週単位1 式6,830 m2 施工P単価表(CB410260-0001)週単位1 式6,830 m2 施工P単価表(CB410010-0002)1 式不陸整正(施工パッケージ)有り、28mm以上34mm未満、再生クラッシャーランRC-30、全ての費用撤去工1層当り平均仕上り厚 40 mm、3.0m超、再生密粒度アスコン(13)、プライムコート PK-3、全ての費用路盤工アスファルト舗装工表層(車道・路肩部)(施工パッケージ)舗装舗装工内 訳 表名 称01:本工事費可児市 1頁数 量 単位 単 価 金 額 摘要週単位1 式6,830 m2 施工P単価表(CB430310-0003)25 m 施工P単価表(CB430510-0004)270 m3 単価表(SJ0010)0.050 m3 単価表(SJ0020)1 式週単位1 式34 m 施工歩掛表(DC072205-0003)区画線設置(溶融式)[標単]矢印・記号・文字 幅 15cm(換算)、1.5mm(標準)、白、無・昼間、供用区間、通常舗装(排水性舗装以外)、溶融式 ガラスビーズ含有量 15~18%、アス区画線工区画線工泥水処分工舗装版切断(施工パッケージ)アスファルト舗装版、15cm以下、全ての費用As殻処分工舗装版破砕(施工パッケージ)アスファルト舗装版、騒音振動対策不要、無し、15cm以下、積込有り、全ての費用内 訳 表名 称撤去工可児市 2頁数 量 単位 単 価 金 額 摘要1 式週単位1 式 人 RW10451 式週単位1 式17 箇所 単価表(SJ0040)17 箇所 単価表(SJ0050)0.700 t 施工P単価表(CB010410-0006)Conブロック使用しない現場発生品及び支給品運搬(施工パッケージ)DID区間無し、24.0km以下マンホール蓋(受枠)撤去工Conブロック使用しないマンホール蓋設置工付帯工蓋取替え工交通誘導警備員B名 称交通誘導交通誘導内 訳 表可児市 3頁数 量 単位 単 価 金 額 摘要週単位1 式59 m2 施工P単価表(CB410260-0007)59 m2 施工P単価表(CB410030-0008)59 m2 施工P単価表(CB430310-0003)140 m 施工P単価表(CB430510-0004)8 m3 施工P単価表(CB210100-0009)2 m3 単価表(SJ0010)0.300 m3 単価表(SJ0020)泥水処分工土砂、上記以外(小規模)、標準As殻処分工舗装版切断(施工パッケージ)アスファルト舗装版、15cm以下、全ての費用掘削(施工パッケージ)全仕上り厚 140 mm、1層施工、再生クラッシャーラン RC-40、全ての費用舗装版破砕(施工パッケージ)アスファルト舗装版、騒音振動対策不要、無し、15cm以下、積込有り、全ての費用表層(車道・路肩部)(施工パッケージ)1.4m以上3.0m以下、1層当り平均仕上り厚 40 mm、再生密粒度アスコン(13)、プライムコート PK-3、全ての費用下層路盤(車道・路肩部)(施工パッケージ)内 訳 表名 称舗装工可児市 4頁数 量 単位 単 価 金 額 摘要8 m3 単価表(SJ0060)週単位1 式 人 RW10451 式施工地域:一般交通影響有り(2)-1、週単位1 式1 式共通仮設費(率計上額)共通仮設費計間接工事費共通仮設費直接工事費計交通誘導交通誘導警備員B名 称残土処分工内 訳 表可児市 5頁数 量 単位 単 価 金 額 摘要1 式1 式施工地域:一般交通影響有り(2)-1、
週単位1 式1 式1 式1 式1 式スクラップ評価額合計工事原価一般管理費等現場管理費現場管理費(率計上額)内 訳 表名 称純工事費可児市 6頁数 量 単位 単 価 金 額 摘要総合計内 訳 表名 称可児市 7頁No.0No.1No.2No.3No.4No.5No.6No.7No.8No.9No.10No.10+17.3mNo.0No.1No.2No.3No.4No.5No.6No.7No.8No.9No.10No.10+13.0mNo.0No.1No.2No.3No.4No.5No.6No.7No.8No.9No.10No.11No.12No.12+14.6m取付道路①A=53.89m2A=45.55m2取付道路②取付道路③A=47.40m2取付道路④A=36.40m2取付道路⑤A=39.16m2控除面積A=3.5m2A=3.5m2控除面積A=3.5m2控除面積A=3.5m2控除面積取付道路⑥A=45.49m2No.0No.1No.2No.3No.4No.5No.6No.7No.8No.8+6.7mNo.0No.1No.2No.3No.4No.5No.6No.7No.8取付道路⑦No.0No.1No.2No.3No.4No.5No.6No.7No.7+11.8mA=42.75m2取付道路⑧市道2427号線 施工延長 L=217.3m表層工 t=40 (t13) A=1093.9m2A=44.10m2市道2387号線 施工延長 L=166.7m表層工 t=40 (t13) A=789.0m2市道2388号線 施工延長 L=160.0m表層工 t=40 (t13) A=794.0m2市道2389号線 施工延長 L=151.8m表層工 t=40 (t13) A=753.0m2市道2385号線① 施行延長 L=193.0m表層工 t=40 (t13) A=1045.8m2市道2385号線② 施行延長 L=254.0m表層工 t=40 (t13) A=1527.6m2平 面 図記号 白 w150換算 L=34.0m (17.0m×2)s=1/1000工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名 可児市役所 建設部 土木課1/1000平面図令和7年度 皐ケ丘地内舗装修繕工事1舗装構成(現況) 舗装構成(計画)断 面 図表層(AS混合物) t=40表層工(再生密粒AS) t=40t=40標 準 断 面 図S=1:100S=1:20 S=1:20舗装幅員 W1.50%1.50%表層(再生密粒AS top13)4040不陸整正(RC-30)工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名 可児市役所 建設部 土木課令和7年度 皐ケ丘地内舗装修繕工事標準断面図図示 2マンホール横断図雨水マンホール蓋取換G.L G.L表層 舗装版破砕820掘削130撤去 復旧下層路盤工4040 140140200020002000820雨水マンホール蓋工事名図面名作成年月日縮尺 図面番号会社名 可児市役所 建設部 土木課令和7年度 皐ケ丘地内舗装修繕工事マンホール横断図・マンホール平面図図示 3s=1/10マンホール平面図s=1/20