道の駅公方の郷なかがわ改修工事
徳島県阿南市の入札公告「道の駅公方の郷なかがわ改修工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は徳島県阿南市です。 公告日は2025/11/19です。
- 発注機関
- 徳島県阿南市
- 所在地
- 徳島県 阿南市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025/11/19
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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添付ファイル
公告概要(100%の精度を保障するものではありません)
入札公告要約:道の駅公方の郷なかがわ改修工事
概要
本入札公告は、阿南市が実施する道の駅公方の郷なかがわ改修工事の入札に関するものです。工事の目的は、道の駅の改修であり、履行期間は令和7年12月8日までです。入札方式は、電子入札による1回限りの入札となります。本公告は、入札参加を検討している事業者が、案件の概要を素早く把握できるよう、参加資格の抽出を重視してまとめました。
- ・案件概要
- ・工事名:道の駅公方の郷なかがわ改修工事
- ・発注機関:阿南市
- ・履行期間:令和7年11月28日~令和8年3月31日
- ・工事場所:阿南市那賀川町
- ・設計金額:11,840,000円(最低制限価格の110分の100に相当)
- ・入札方式:電子入札
- ・入札スケジュール:
- ・入札書提出期限:令和7年12月9日(火) 9時00分
- ・設計書・図面等の閲覧期間:令和7年11月20日~令和7年12月8日
- ・問い合わせ先:産業部観光交流課(電話番号:0884-22-7404、メール:sien@anan.i-tokushima.jp)
- ・参加資格
- ・物品・役務・工事の区分:工事
- ・等級:A、B、C
- ・資格制度:全省庁統一資格、自治体独自資格
- ・地域要件:本店所在地が阿南市
- ・指名停止等の制限:記載なし
- ・例外規定:中小企業特例、共同企業体の可否:記載なし
- ・その他の重要条件:
- ・現場説明会への参加必須(ただし、実施しない場合は不要)
- ・設計書・図面等の閲覧が必要
- ・入札金額は、設計金額の110分の100に相当
- ・工事期間中に道の駅及びとれとれ市公方は営業していないが、トイレ及び駐車場は常時利用
- ・物産館外部塗装改修及び内装改修の現場作業は,令和8年1月5日から令和8年2月27日までの期間で施工すること
- ・工事期間中も物産館従業員が事務室に出入りするため、外部塗装改修及び内装改修工事時は、作業動線と区画し、安全管理を行うこと
- ・既存看板撤去は、令和8年1月28日までに撤去を行うこと
- ・繰越しを予定しており、議会承認が必要
- ・建設業退職金共済制度掛金収納書の提出が必要
- ・徳島県電子入札システムを利用した電子入札案件
- ・契約規則、標準請負契約約款、電子入札システム運用基準に基づき執行
- ・その他
- ・本入札は、入札参加者注意事項、阿南市契約規則、阿南市公共工事 標準請負契約約款及び阿南市電子入札システム運用基準等に基づき 執行し、契約の締結を行うものです。
- ・入札がないときは、入札を終了します。
- ・入札保証金は適用されません。
公告全文を表示
道の駅公方の郷なかがわ改修工事
問 い 合 わ せ 先(発注案件について)阿南市富岡町トノ町12-3(入札執行について)阿南市富岡町トノ町12-3阿南市 電話番号 産業部観光交流課・この入札情報に記載している時刻は24時間表記です。
令和 7年12月 9日 (火) 9時00分 を提出してください。
・現場説明会を受けていない者は入札に参加できません。ただし、現 場説明会を実施しない場合はこの限りではありません。
・本指名通知は場合により取り消しをすることがあります。
議 会 の 議 決 不要契 約 の 保 証 金銭的保証内 訳 書 提 出 必要設 計 金 額 ( 税 抜 ) 11,840,000円入 札 書 提 出 予 定 期 間令和 7年11月28日令和 7年12月 8日設計書・図面等の閲覧場所 阿南市ホームページ令和 7年12月 8日令和 7年11月20日設計書・図面等の閲覧期間指 名 選 定 業 者現 場 説 明 会 の 日 時(月) -15時00分からまで地区 令和 8年 3月31日A B C産業部観光交流課契約締結の翌日市内所 管 課工 事 名工 事 箇 所工 期 -道の駅公方の郷なかがわ改修工事阿南市那賀川町工地開 札 場 所建築一式(木)8時30分阿南市役所3階 307会議室(金) からまで入 札 保 証 金適用 最 低 制 限 価 格 制 度入 札 情 報(月)から現 場 説 明 会 の 場 所開 札 日 時まで であるかを問わず、見積もった契約希望金額の 110分の100 に相当する金額を入札金額としてください。
免除備 考・本入札は、徳島県電子入札システムを利用した電子入札案件です。
・本入札は、入札参加者注意事項、阿南市契約規則、阿南市公共工事 標準請負契約約款及び阿南市電子入札システム運用基準等に基づき 執行し、契約の締結を行うものです。
入札がないときは、入札を終了します。
に 相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数がある場合 は、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので 入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税業者であるか免税業者・落札の決定にあたっては、入札金額に当該金額の100分の100884-22-3804 総務部総務課・本入札については、他の建設関連業者に代理入札を委任することは 認めません。
阿南市 電話番号・入札執行回数は1回とし、予定価格の制限の範囲内の価格で有効な・本指名を辞退する場合は、辞退届を提出してください。
・指名通知に記載されている設計書等を閲覧の上、入札書及び内訳書
閲覧補足説明書産業部観光交流課1. 設計図書の質疑及び回答について ⑴ 設計図書に関する質疑は、書面(FAX・メール)のみを受付します。 ⑵ 提出後に、提出した旨を観光交流課まで電話連絡をお願いします。 ⑶ 質疑書の提出は、令和7年11月26日(水)17時に締め切ります。 <提出先及び連絡先> 産業部観光交流課 住 所 : 阿南市富岡町トノ町12番地3 連絡先 : 0884-22-7404 FAX : 0884-22-0075 メール : sien@anan.i-tokushima.jp ⑷ 質疑書に対する回答を記載した書面を次の通り供覧に付します。(質疑があった場合のみ) ① 閲覧期間 : 令和7年12月3日(水)から閲覧期間終了まで ② 閲覧場所 : 阿南市ホームページに掲載2. 法定外労災保険の付保 ⑴ 受注者は、本工事の契約工期を内包する保険期間による法定外労災保険に加入すること。 ⑵ 当初契約時に法定外労災保険の加入が証明できるもの(加入証明書の写し等)を提出すること。 ⑶ 本工事の工期を変更したことにより、工期が法定外労災保険の保険適用外に及んだ場合、受注者は、速やかに変更後の工期による保険期間の変更又は保険の追加契約を行い、変更又は追加して契約した法定外労災保険の加入が証明できるもの(加入証明書の写し等)を提出すること。 ※法定外労災保険について従業員等が業務上の災害によって身体の障害(後遺障害、死亡を含む)を被った場合に、法定労災保険の給付に上乗せして雇用者が従業員又はその遺族に支払う金額に対し、保険会社が雇用者に保険金を支払うことを定める契約を言う。3. 「建設業退職金共済制度 掛金収納書」の提出 受注者は、「建設業退職金共済制度 掛金収納書」を工事請負契約時に、発注者に提出しなければならない。また、建設業退職金共済証紙等を追加購入した場合も、同様に発注者に提出すること。 なお、建設業退職金共済制度に加入した場合には、別に定める標識(シール)を見やすい場所に掲示しなければならない。4. 県の「現場代理人及び主任技術者等設置マニュアル」の準用 受注者は、現場代理人及び主任技術者等に関する取扱い(通知方法、雇用関係、現場代理人の常駐、主任技術者等の専任、他工事との兼務、途中交代等)は、「現場代理人及び主任技術者等設置マニュアル」によらなければならない。 県と市の体制が符合しない場合は、監督員の指示に従うこと。
特約事項道の駅公方の郷なかがわ改修工事は、下記事項に準ずること。1.工事期間中、道の駅及びとれとれ市公方は営業していないが、トイレ及び駐車場は常時利用があります。工事車両の出入りや施設利用者の安全管理を徹底すること。2.物産館外部塗装改修及び内装改修の現場作業は,令和8年1月5日から令和8年2月27日までの期間で施工すること。3.物産館従業員は、工事期間中も、物産館事務室への出入りがあります。外部塗装改修及び内装改修工事時は、作業動線と区画し,安全管理を行うこと。4.外構工事のうち人工芝新設は、JAとれとれ市公方増築工事完了後の施工となるため、令和8年3月16日以降に施工すること。人工芝新設及びアスファルト舗装復旧期間は、カラーコーン及びコーンバーを工事範囲に設置し、安全管理を行うこと。5.既存看板撤去は、令和8年1月28日までに撤去を行うこと。6.本工事については、工事内容から繰越しを予定しています。繰越については、阿南市議会3月議会にて繰越の承認が必要となります。承認後下記履行期間延伸の変更契約を締結する予定です。 当初契約工期 契約締結の翌日から令和8年3月31日まで 変更契約工期 契約締結の翌日から令和8年4月10日まで
図 面 リ ス ト特記仕様書①特記仕様書②特記仕様書③番号1 2 3 4 5 6 7図 面 名 称令和7年度8 9道の駅公方の郷なかがわ阿南市 産業部 観光交流課10改修工事1112平面図(改修前後),内部仕上表,既製備品一覧表付近見取図,配置図特記仕様書④特記仕様書⑤外部仕上表,建具表,立面図(南・北)立面図(東・西),仮設足場計画図,軒天伏図断面図13141516外構平面図,外構断面図盤結線図,照明器具姿図電灯設備図コンセント設備図弱電設備図看板・サイン詳細図 手順について監督員の承諾を得たうえで,指定された時間に行うこと.受注者は,施工体制台帳の写し及び施工体系図の写しを,下請契約を締結したときは下請契約日から,内章 項 目 特 記 事 項I. 工事概要特 記 事 項 章 項 目項 目 特 記 事 項 章1. 工事名称2. 工事場所3.建物概要1.適用基準 ◎図面及び特記仕様に記載されていない事項は,すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の下記による.7. 下請負人の選定 ◎受注者は,本工事の一部を下請に付する場合は,工事の施工に十分な能力と経験を有した者を選定すると共 に,徳島県内に主たる営業所を有するものの中から優先して選定するように努めなければならない.なお,請負対象額(設計金額)が1億円以上の工事については,徳島県内に主たる営業所を有するもの以外と下請◎受注者は,本工事の全部若しくは一部について,指名停止期間中の有資格業者と下請契約を締結してはなら8. 施工体制台帳及び 施工体系図(1)施工体制台帳の作成受注者は,下請契約(以下の(3)及び(4)の場合を含む.)を締結した場合は,施工体制台帳及び再下請負 通知書(以下「施工体制台帳」という.)を自らの責任において作成・保存するとともに,施工体制台帳 を工事現場に備え置かなければならない.(2)施工体系図の作成及び掲示受注者は,下請契約(以下の(3)及び(4)の場合を含む.)を締結した場合は,各下請負者の施工の分担関 係を表示した施工体系図を作成し,公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律に従って,工事 関係者が見やすい場所及び公衆が見やすい場所に掲げなければならない.(3)警備業者の記載受注者は,交通誘導警備員を配置するときは,警備業者を含めて施工体制台帳及び施工体系図を作成・保 存しなければならない.(4)運搬業者の記載受注者は,土砂等を運搬する大型自動車を配置するときは,運搬業者を含めて施工体制台帳及び施工体系図を作成・保存しなければならない.
(5)施工体制台帳及び施工体系図の提出容に変更が生じたときは変更が生じた日から,いずれも土曜日,日曜日,祝日等を除き10日以内に監督員に提出し,確認を受けなければならない ただし,提出日について,監督員が承諾したときはこの限りではない(6)再下請負通知書を提出する旨の書面の掲示ない受注者は,再下請負通知書を提出する旨の書面を,工事現場の公衆が見やすい場所に掲示しなければなら9. 電気保安技術者等 ・一般用電気工作物に係る工事の電気保安技術者は,第1種又は第2種電気工事士の資格を有する者とする◎工事用電力設備の保安責任者を関係法令に従って有資格者を定め,監督員に報告すること10. 施工中の安全確保受けること◎電気保安技術者は次の者とし,必要な資格又は同等の知識及び経験を証明する資料により,監督員の承諾を を有する者又はこれと同等の知識及び経験を有する者とする ・事業用電気工作物に係る工事の電気保安技術者は,その電気工作物の工事に必要な電気主任技術者の資格◎工事現場における現場代理人, 監理技術者, 主任技術者の確認のため名札を着用すること.名札には現場代 理人,監理技術者,主任技術者の別,氏名,会社名,工事名を記載し,顔写真を添付すること.◎工事現場の安全衛生管理については, 労働安全衛生法等関係法令等に従って行うこと.◎工事の施工に伴う災害及び公害の防止は, 建築基準法, 労働安全衛生法, 騒音規制法, 振動規制法, 大気汚 染防止法, 建設工事公衆災害防止対策要綱(令和元年9月2日付け国土交通省告示第496号), 建設副産物適◎受注者は, 工事箇所及びその周辺にある地上地下の既設構造物に対し, 支障を及ぼさないような措置を施さ◎受注者は,重量が100kg以上のものを貨物自動車に積む作業(ロープ掛けの作業及びシート掛けの作業を含◎受注者は,輸送経路等において上空施設への接触事故を防止するため,重機回送時の高さ,移動式クレーン のブームの格納,ダンプトラックの架台の下ろし等について,走行前に複数の作業員により確認しなければ ならない.◎受注者は,トラック(クレーン装置付)を使用する場合は,上空施設への接触事故防止装置(ブームの格納 忘れを防止(警報)する装置,ブームの高さを制限する装置等)付きの車両を原則使用しなければならない. なお,使用できない場合は事前に監督員と協議を行うこと.◎休日,夜間に作業を行う時は,事前に「休日・夜間作業届」を監督員に提出すること.◎受注者は,工事期間中安全巡視を行い,工事区域及びその周辺の監視あるいは連絡を行い,安全を確保する とともに工事現場における盗難防止の観点から,資機材の保管状況等についても併せて確認すること.また, 得ず行う場合は,飛来落下の危険を生じるおそれがあるため,適切な防護措置を講じ安全確保を図り,施工◎受注者は,足場を設置する場合は組立,解体時において,作業前に施工手順を確認し,倒壊や資材落下に対する措置を講じなければならない.特に,飛来落下の恐れのある巾木やメッシュシート等の資機材について は,足場の上に仮置きせず,設置又は荷下ろしするまでは,番線等により固定を行うこと.また,強風,大 雨,大雪等の悪天候のため,作業の実施について危険が予想されるときは,作業を中止すること.建物名称一章 共通事項 契約する場合には, 県内業者を選定しない理由を記した理由書を事前に監督員に提出しなければならない. ない.(なお,有資格業者とは,建設工事の請負契約に係る一般競争入札及び指名競争入札参加資格審査要 綱第5条の規定により参加資格の認定を受けた者をいう.)◎受注者は,機械等を貨物自動車に積み込む作業又は貨物自動車から下ろす作業を行う場合は,当該作業を指 揮する者を定め,指揮者の合図により行わなければならない.また,作業状況について,写真等の資料を整 備及び保管し,監督員の請求があったときは,直ちに提示しなければならない. む.)又は貨物自動車から下ろす作業(ロープ解きの作業及びシート外しの作業を含む.)を行うときは, 当該作業を指揮する者を定め,監督員に報告しなければならない.いよう,受注者の負担でその都度,補修又は補償すること.なければならない.万一, 損傷を与えた場合は, 直ちに監督員に報告するとともに, 施設の運営に支障がな位置(平面・深さ),規格,構造等を確認しなければならない. を含む)着手までに調査を行い, 「支障物件確認書」を監督員に提出し,監督員の確認を受けてから工事着 手すること. 正処理推進要綱(平成5年1月12日 建設省建経発第3号)その他関係法令に従い適切に処理すること.◎工事関係図書及び監督員から指示された事項等については, 施工に携わる下請負人にも十分に周知・徹底すること 監督員から「資機材保管計画書」(任意様式)の提出を求められた場合には,速やかに提出すること.◎受注者は,高さが2m以上の箇所で作業を行う場合は,墜落防止に留意し,作業日毎に「墜落防止チェックシ -ト」を活用して点検を行い,その記録を保管すること.Ⅱ. 共通仕様書(1)項目は,番号に〇印が付いたものを適用する.(2)特記事項は,〇印が付いたものを適用する.◎は総て適用する. するものとする.(労働安全衛生法第30条第2項)11.
交通安全管理 ◎輸送災害の防止受注者は, 工事用車両による土砂, 工事用資材, 機械等の輸送を伴う場合は, 関係機関と打合せを行い, 交◎過積載による違法運行の防止通安全に関する担当者, 輸送経路, 輸送期間, 輸送方法, 輸送担当業者, 交通誘導警備員の配置, 標識, 安全施設等の設置場所,その他安全輸送上の事項について計画を立て,災害の防止を図らなければならない.特に, 輸送経路にある既設構造物に対して損害を与えるおそれがある場合は, 当該物件及びその位置と必要な措置について,工事着手前に監督員に報告しなければならない. ・さし枠装備車,不表示車は使用しないこと ・積載重量制限を超えた土砂等の積込みは行わないこと ・過積載車両,さし枠装備車,不表示車から土砂等の引き渡しを受けないこと・建設発生土の処理及び骨材の購入に当たっては,下請事業者及び骨材納入業者の利益を不当に害さないこ と・過積載による違法通行により,逮捕または起訴された建設業者は,指名停止措置を講ずる場合がある◎発生材の処理等は,次により適正に行う.(1)工事による発生材のうち,文化財保護法に基づく物及び有価材と判断される物については,報告及び引き 渡しを要する.る法律, 廃棄物の処理及び清掃に関する法律, 建設副産物適正処理推進要綱その他関係法令等に従い処理すること.受注者は,工事で発生する産業廃棄物を保管する場合,または自ら運搬する場合等においては,廃棄物の処理及び清掃に関する法律第12条の規定を遵守すること.図書に表示のないものについては,監は「発生材の処理等」による.(3)産業廃棄物の種類ごとの処分場については,各専門特記仕様書の1章一般共通事項「産業廃棄物の処理」又(4)建設発生土の処理については,各専門特記仕様書の1章一般共通事項「建設発生土の処理」による.(7)受注者は, 建設副産物が搬出される工事にあたっては,建設発生土は建設発生土搬出調書(様式3),産(1)解体前に大気汚染防止法に基づくアスベスト等の特定建築材料に該当するものが使用されていないか調査り確認すること.なお,工事内容に変更がある場合においても同様とする.し,あれば監督員の指示に従うこと.既存の分析調査結果がある場合は,受注者がその結果を書類等によ(2)上記以外の発生材は, 建設工事に係る資材の再生資源化等に関する法律, 資材の有効な利用の促進に関す12. 発生材の処理等督員に報告し指示を受けること.(5)解体前に,照明器具,変圧器及び進相コンデンサのPCBの有無を調査し,あれば,監督員の指示に従うこと.受注者は,過積載による違法運行の防止に関し,特に,次の事項について留意し,下請負業者を指導するこ と.(6)空調機等の整備や撤去処分を行う場合は,フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律を始めイクル法により処理すること.とする関係法令に基づき,作業や手続きを行う.家電リサイクル法に該当する機器については,家電リサ業廃棄物は産業廃棄物管理票(マニフェストA票及びD票またはE票)により,適正に処理されているか確認 するとともに,監督員に建設発生土搬出調書を提出しなければならない.なお,監督員等の指示があった 場合は直ちに産業廃棄物管理票の写しを提示しなければならない.(2)事前調査を公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)1.5.1及び大気汚染防止法により行うこと.既存の分析調査結果の貸与( あり ・ なし ). ・調査結果を石綿事前調査結果報告システムにより,労働基準監督署及び自治体に報告すること.監督員へも結果を提出するとともに,その写しを工事の現場に備え置くこと. ・調査結果は3年間保存すること. ・調査結果の概要を公衆が見やすい場所に掲示すること. ・分析によりアスベスト含有調査を行う場合は,JIS A 1481-1によること.(3)表示,掲示は次のとおり行うこと.
(a) 徳島県木材認証制度により, 県内産であることが「産地認証」された木材(b) (a)以外において, 徳島県内の森林で育成したことが確認された木材(3)受注者は, 請負代金額が500万円以上の工事について, 県産木材以外の木材を使用する場合は, 県産木材を ならない 使用できない理由を施工計画書に記載すると共に,確認資料を事前に監督員に提出し, 承諾を得なければ(4)受注者は, 県産木材を使用する前に, 徳島県木材認証機構から発行される「産地認証証明書」の写しによ り県産木材であることを示す書類を監督員へ提出しなければならない(5)県内の森林から直接調達するなど, 前項により難い場合は木材調達先の産地及び相手の氏名等を記入した 板, 木質系セメント板)については, 合法性に係る確認(「産地認証」及び「品質認証」を含む. )が行わ れたものを使用する. ただし, 機能上, 需給上など正当な理由により確保が困難であり, 使用できない場合 には監督員と協議するものとし, 監督員の承諾を得るものとする また, それらの木質又は紙の原料となる原木についての合法性に係る確認は, 林野庁作成の「木材・木材製 品の合法性, 持続可能性の証明のためのガイドライン(平成18年2月15日)」に準拠して行うものとし, 監 督員に合法証明書を提出するものとする. ただし,平成18年4月1日より前に伐採業者が加工・流通業者等と 契約を締結している原木に係る合法性の確認については, 平成18年4月1日の時点で原料・製品等を保管して いる者が証明書に平成18年4月1日より前に契約を締結していることを記載した場合には,上記ガイドライン◎標仕等に記載されていない特別な材料の仕様・工法は, 監督員の承諾を受けて,当該製品の仕様及び指定工(1)受注者は, 木材以外の建設資材を使用する工事を施工する場合, 原則として県内産資材を使用しなければなお, WTO対象工事については, 県内産資材を優先して使用するよう努めるものとする.
(2)受注者は,木材以外の建設資材について,県内産資材であることの別を施工計画書に記載するものとする. また,請負代金額が500万円以上の工事について, 県内産資材以外の資材を使用する場合は, 県内産資材を使用できない理由を施工計画書に記載すると共に,確認資料を事前に監督員に提出し, 承諾を得なければ又はJASのマーク表示のあるものを使用する場合又はあらかじめ監督員の承諾を受けた場合は,この限りでない. 注1 部材,部品が県外製品であっても,県内の工場で加工,製造した製品(二次製品)であれば県内 注2 県内企業が県外に立地した工場(自社工場)で加工,製造した製品も県内産資材として取り扱う 注3 公共建築工事標準仕様書その他関連する示方書等の基準を満たす資材,製品であること受注者は, 徳島県内に主たる営業所を有する者から調達した建材等(以下,「県内企業調達建材等」という. ) を優先して使用するよう努めなければならない. また,県内企業調達建材等の別を工種別施工計画書に記載なお, 県内企業調達建材等以外を使用する場合は, 県内企業調達建材等を使用しない理由を工種別施工計画 受注者は, 再生砕石を使用する場合, 県内の再資源化施設(廃棄物の処理及び清掃に関する法律(昭和45年法律第137号)第15条第1項に基づく許可を有する施設(同法第15条の2の6第1項に基づく変更の許可において同じ. ))で製造された再生砕石を原則として使用しなければならない受注者は,加熱アスファルト混合物を使用するときは,原則として,「徳島県土木工事用生アスファルト合材の品質審査要綱」に基づき工場認定を受けた県内の工場から出荷された合材を原則として使用しなければ改正平成14.4.1国総施第225号)」に基づき指定された排出ガス対策型建設機械とする.ただし, 排出ガス14. 化学物質を発散する 建築材料等 を満たすものとする◎本工事に使用する建築材料は,設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし,次の(1)から(5)(1)合板,木質系フローリング,構造用パネル,集成材,単板積層材,MDF,パーティクルボード,その他の木する 質建材,ユリア樹脂板及び仕上げ塗材は,ホルムアルデヒドを発散しないか,発散が極めて少ないものとする(2)保温材,緩衝材,断熱材は,ホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか,発散が極めて少ないものと(3)接着剤は,フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない揮発性の可塑剤を使用し,ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,トルエン,キシレン,エチルベンゼンを発散しないか,発散が極めて少ないものとする散が極めて少ないものとする(4)塗料(塗り床を含む)は,ホルムアルデヒド,トルエン,キシレン,エチルベンゼンを発散しないか,発(5)(1),(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具,書架,実験台,その他の什器等は,ホルムアルデヒドを発散しないか,発散が極めて少ないものとする15. 施工 ◎設計図書に疑義が生じたり,現場の納まり又は取合い等の関係で設計図書によることが困難又は不都合な場 合が生じたときは,標仕記載の「疑義に対する協議等」による.
◎工事現場に監督員は常駐できないので,疑問な点,その他打合せ決定を要する事項は,監督員の出向いた時,◎品質管理は,適切な時期に品質計画に基づき,確認,試験又は検査を行うこと.結果が管理値を外れるなど 疑義が生じた場合は,品質計画にしたがって適切な処理を施すこと.また,その原因を検討し,再発防止の ための必要な処置をとること.◎施工にあたっては, 設計図書に従って忠実に施工すること.不都合な工法等を発見した場合は,工事が進行て実施し, それに要する費用は受注者の負担とする.済みであっても根本的な手直しを命ずるので, 注意して施工すること.手直し工事は, 受注者の責任におい 明書類等を監督員に提出すること.◎本工事の施工及び管理にあたり法規上必要となる有資格者については,工事着手前に資格者名簿及びその証◎設計図書(各施工計画書を含む)に定められた工程が完了した時, 報告書を提出し, 監督員の検査等を受け,承諾を受けて次の工程に進むこと.◎試験等によらなければ確認できない工事(製品)については, 試験等計画書(施工計画書に記載)を提出し,16. 建設機械等 ◎排出ガス対策型建設機械監督員の承諾を受け試験を行い, その結果を報告し承認を得ること.本工事に使用する土工機械は, 「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3.10.8 建設省経機発第249号最終対策型建設機械を使用できない場合は, 平成7年度建設技術評価制度公募課題「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」, 又はこれと同等の開発目標で実施された民間開発建設技術の技術審査・証明事業, あるいはこれと同等の開発目標で実施された建設技術審査証明により評価された排出ガス浄化装置を装着することで排出ガス対策型建設機械と同等とみなすが, これにより難い場合は, 監督員と協議するものとする.なお, 排出ガス対策型建設機械あるいは排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用する場合, 現場代理人は施工現場において使用する建設機械の全景及び型番等が分かる写真を監督員に提出するものとする.◎低騒音・低振動型建設機械本工事で使用する建設機械は, 「低騒音型・低振動型建設機械の指定に関する規程(国土交通省告示平成13年4月9日改正)」に基づき指定された建設機械を使用するものとする.現場代理人は, 施工現場において使用する建設機械の全景及び型番等, 同規程に基づき指定された建設機械であることが分かる写真を監督員に提出するものとする.ただし, 同規程に記載されていない機種, 規格の建設機械により施工する場合はこの限りでない.なお, 同規程に基づき指定された建設機械を現場に供給するのが著しく困難な場合は, 監督員と協議する.ただし,騒音規制法, 徳島県公害防止条例等の関係法令を遵守するものとする.◎特定自主検査本工事で使用する建設機械(労働安全衛生法により特定自主検査が義務づけられている建設機械)は, 1年以内毎に1回特定自主検査を実施済みの機械を使用し, その検査証明書(検査記録表)の写しを使用工種の施工計画書に添付し提出すること.◎不正軽油の使用禁止 受注者は,ディーゼルエンジン仕様の車両及び建設機械等を使用する場合は,地方税法(昭和25年法律第226号)に違反する軽油等を燃料として使用してはならない.また,受注者は,県の徴税吏員が行う使用燃料の採取調査に協力しなければならない.◎受注者は,当初請負対象金額(設計金額)が税込7千万円未満の場合において,遠隔臨場の実施を希望する場合は,「営繕工事の遠隔臨場に関する試行要領」に基づき遠隔臨場を実施することができる.する試行要領」に基づき遠隔臨場を試行しなければならない.◎受注者は,当初請負対象金額(設計金額)が税込7千万円以上の場合において,「営繕工事の遠隔臨場に関17. 遠隔臨場の試行ものとする. 受注者は,建設リサイクル法に基づく対象建設工事(特定建設資材を用いた建築物等に係る解体工事又はその施工に特定建設資材を使用する新築工事等であって,その規模が建設リサイクル法施行令で定める基準以上のもの)においては,工事現場の公衆の見やすい場所に工事着手日までに「建設リサイクル法通知済証」を掲示し,工事しゅん工検査が終了するまで存置しておかなければならない.また,「建設リサイクル法通知済証」掲示後の全景写真は電子納品の対象書類とし,「徳島県電子納品運用ガイドライン【建築工事編】」に基づき提出すること.なお,「建設リサイクル法通知済証」は契約締結後から工事着手日までの期間に発注者から支給することとする. 書類を監督員へ提出しなければならない に定める合法な木材であることの証明は不要とする.
法による.
◎県内産資材の原則使用ならない. ただし, 特段の理由がある場合はこの限りでないならない 受注者は,土砂を再生資源利用計画書に記載した搬入元から搬入したときは,法令等に基づき,速やかに 受領書を搬入元に交付しなければならない 受注者は,再生資源利用促進計画書の作成に当たり,建設発生土を工事現場から搬出する場合は,工事現場 内の土地の掘削その他の形質の変更に関して発注者等が行った土壌汚染対策法等の手続き状況や,搬出先が 盛土規制法の許可地等であるなど適正であることについて,法令等に基づき確認しなければならない. また,確認結果は再生資源利用促進計画書に添付し監督員に提出するとともに,工事現場において公衆の見 やすい場所に掲げなければならない. 受注者は,建設現場等から土砂搬出を他の者に委託しようとするとき,特記に土工事の記載がある場合は を,委託した搬出者に対して,法令等に基づいて通知しなければならない. 「建設発生土の処理」に定められた事項等(搬出先の名称及び所在地,搬出量)と,前項で行った確認結果 受注者は,建設発生土を再生資源利用促進計画書に記載した搬出先へ搬出したときは,法令等に基づき, 速やかに搬出先の管理者に受領書の交付を求め,受領書に記載された事項が再生資源利用促進計画書に記載 した内容と一致することを確認するとともに,監督員に写しを提出しなければならない.県内産資材(次のいずれかに該当するもの)(1)材料の主な部分を県内産出の原材料を使用している製品(2)徳島県内の工場で加工,製造された製品産資材として取り扱う するものとする.
書に記載し,監督員の承諾を得なければならないならない一章 一般共通事項一章 一般共通事項◎県内企業調達建材等の優先使用・アスファルト舗装の材料 又は住宅課へ問い合わせ,工事に遺漏のないようにすること阿 南 市 役 所阿南市富岡町トノ町12番地3産業部 観光交流課TEL(0884)-22-7404 FAX(0884)22-0075◎建設リサイクル法通知済証の掲示◎受領書の交付◎再生資源利用促進計画書を作成する上での確認事項等◎建設発生土の運搬を行う者に対する通知◎建設発生土の搬出先に対する受領書の交付請求等◎県産木材の原則使用◎製材等(製材, 集成材, 合板, 単板積層材), フローリング, 再生木質ボード(パーティクルボード, 繊維・県内産再生砕石の原則使用●年月設 計 ●工事名 ●縮尺●図面名―図 面 番 号R7.102特記仕様書②道の駅公方の郷なかがわ改修工事 ・使用材料一覧表( 1 部(うち 0 部は竣工図表紙裏面に貼付),電子データ 1 部)◎既存埋設管等の状況について,現場と図面の相違が発覚した場合は,竣工図に反映させること.◎受注者は,デジタル工事写真の小黒板情報電子化の実施を希望する場合は,監督員の承諾を得たうえで,デ ジタル工事写真の小黒板情報電子化対象工事(以下,「対象工事」という)とすることができる.
◎対象工事は,徳島県CALS/ECホームページ掲載の「デジタル工事写真の小黒板情報電子化の運用について( 県土整備部)」に記載された全ての内容を適用することとする.
本工事の着手に際し, 火災保険等(火災保険,建設工事保険その他の保険(これに準ずるものを含む.))鉄筋コンクリート造の場合は躯体工事完了時に, 木造及び鉄骨造の場合は基礎工事完了時に, 請負金額相 工事目的物及び工事材料(支給材料を含む)について付保する.当額を付保する.また,模様替え工事等については, 工事着手時に請負金額相当額を付保する.工事完成期日に14日を加えた期日とする.なお, 工期延伸した場合には保険の期間も延長する.・建設工事保険に付保した場合は,火災保険に付保したものとみなす. ・その他実状を判断のうえ必要がないと認めた場合(外壁補修工事等)・杭及び基礎工事 ・コンクリート躯体工事 ・屋外付帯工事 (1)当初請負対象金額(設計金額)が税込1,000万円以上の工事において,公共事業労務費調査の対象工事となっ・付保する時期以降に出来高払を行う場合は, 受注者は保険契約の証券の写しを出来高払の書類に添付すた場合は,受注者は,調査票等に必要事項を正確に記入し調査団体に提出する等,必要な協力を行わなけ ればならない. また,本工事の工期経過後においても,同様とする.
(2)調査票等を提出した事業者を調査団体が事後に訪問して行う調査・指導の対象になった場合,受注者は,その実施に協力しなければならない. また,本工事の工期経過後においても,同様とする(3)公共事業労務費調査の対象工事となった場合に正確な調査票等の提出が行えるよう,受注者は,労働基準法等に従って就業規則を作成すると共に賃金台帳を調製・保存する等,日頃より使用している現場労働者(4)受注者が本工事の一部について下請契約を締結する場合には,受注者は,当該下請工事の受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降の下請人を含む)が前述と同様の義務を負う旨を定めなければならない.
(1)受注者は,工事の施工に関し,暴力団等からの不当要求又は工事妨害(以下「不当介入」という. )を受 けた場合((2)に規定する場合は,下請負人から報告があったとき)には,その旨を直ちに発注者に報告するとともに,併せて所轄の警察署に届け出なければならない.
(2)受注者は,本工事の一部を下請に付する場合,下請工事の施工に関して下請負人が暴力団等からの不当介入を受けたときは,受注者にその旨を報告することを義務付けしなければならない(3)受注者は,発注者及び所轄の警察署と協力して不当介入の排除対策を講じなければならない.(5)受注者は,暴力団等から不当介入による被害を受けた場合は,その旨を直ちに報告し,被害届を速やかに(6)受注者は,前項被害により,工期に遅れが生じるおそれがある場合は,発注者と工程に関する協議を行い,(4)受注者は,排除対策を講じたにもかかわらず,工期に遅れが生じるおそれがある場合には,発注者と工程に関する協議を行い,その結果,工期内に工事が完成しないと認められる場合は,「阿南市公共工事標準請負契約約款」(以下「約款」という.)第22条の規定により,発注者に工期延長の請求を行わなければその結果,工期に遅れが生じると認められた場合は,約款第22条の規定により,発注者に工期延長の請求章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項一章 一般共通事項18. 工事看板等 ◎工事現場には, 工事看板を監督員の指示に従って見やすい場所に設けること.◎受注者は,本工事において使用する工事看板・バリケード等については,県産木材を用いた木製品を優先して使用するよう努めなければならない.県産木材を購入した場合,受注者は,工事完了後「任意仮設における県内産木材購入実績報告書」を監督員へ任意で提出すること.関係者が見やすい場所に掲げるとともに,掲示状況を工事写真として提出しなければならない.ただし,次のいずれかに該当する工事は対象外とする.(1)区画線工事,舗装工事,標識設置工事,照明灯工事(2)当初請負金額が200万円未満の工事19. 仮設トイレ ただし, 特段の理由がある場合はこの限りではない. 原則として「洋式トイレ」を設置しなければならない.また,現場従事者に女性が含まれる場合は,原則として「女性専用トイレ(快適トイレ)」を設置しなければならない.として「女性専用トイレ(快適トイレ)」を設置しなければならない.受注者は, 仮設トイレを設置した場合, 「仮設トイレ設置報告書」を監督員に提出しなければならない.20. 設計変更箇所確認 ◎設計事務所による工事監理がある場合,受注者は,工事監理業務受注者が作成する設計変更箇所一覧表の内 容について,監督員,工事監理業務受注者とともに定期的に確認すること.り確認すること. また,工事しゅん工前には全ての設計変更箇所及び内容を監督員,工事監理業務受注者とともに,書面によ21. 工事検査及び技術検査 ◎次表により中間検査の対象工事となった場合は, 原則として次表の実施回数以上の中間検査を実施するものとする.ただし, 工事検査員が認める場合は,一般入札工事に限り,これによらないことができる.3千万円未満3千万円以上5千万円未満5千万円以上1億円未満1億円以上当初請負対象額--1回2回1回2回2回3回低入札工事(注)低入札工事とは, 低入札価格調査工事の調査基準価格を下回って落札した工事をいう. 一般入札工事とは,低入札工事以外の工事をいう.◎受注者は,原則として「徳島県電子納品運用ガイドライン【建築工事編】」に基づいて調査,設計,工事な どの各業務段階の最終成果を電子成果品として納品(以下「電子納品」という.)すること. ・保全に関する資料22. 完成図等◎受注者は,監督員から渡される「技能労働者への適切な賃金水準の確保等に関するポスター(A3)」を現場に監督員と協議すること.なるおそれがある場合は,当初請負対象額に関係なく,中間検査の実施について監督員と協議すること.一般(指名競争)入札工事 原則として「快適トイレ」を設置しなければならない.また,現場従事者に女性が含まれる場合は,原則 (注)洋式トイレとは,和式トイレの便座部分を洋式化したトイレのこと.(注)快適トイレとは, 洋式トイレのうち, 防臭対策・施錠の強化などが実施された, 女性が利用しやすい仮設トイレのこと. ・当初請負対象金額(設計金額) 千万円未満の工事 3 ・当初請負対象金額(設計金額) 千万円以上の工事 3◎しゅん工図は関係図面(データ貸与)を修正して作成すること. しゅん工図データは,関係図面(データ貸与)を修正して作成し,PDF形式,SFC形式及びオリジナル形式を CD-R等に保存する.◎工事写真の電子データは完成写真, 着手前, 資機材, 施工状況の順に整理する.完成写真については, 工事目的物の状態が,資機材, 施工状況等については,不可視部分の出来形が写真で 的確に確認できること.◎工事写真の撮影は, 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「営繕工事写真撮影要領」によること.カラー, 手札版又はサービスサイズカラー, 手札版又はサービスサイズカラー, 手札版又はサービスサイズ 完 成 写 真施 工 中着 手 前区 分 サ イ ズ◎工事完成撮影は, 別途指定がある場合を除き,専門家によらないものとする.
23. デジタル工事写真の 小黒板情報電子化24. 火災保険 ◎火災保険 を請負額に応じて付保する.(標準請負契約約款 第55条)(1)対象物 (2)付保除外工事(3)付保する時期及び金額 次に掲げる単独工事については,付保を除外できる.(4)保険終期(5)その他る.25. 公共事業労務費調査 ・阿南市建築工事様式集で監督員が指示した図書(必要部数)の賃金時間管理を適切に行っておかなければならない.
又は工事妨害の排除所轄の警察署に提出しなければならない.26. 暴力団等からの不当要求ならない.を行わなければならない.一章 一般共通事項 ・工事写真(写真帳 1 部(着手前及び完成写真),電子データ 1 部)章 項 目 特 記 事 項一章 一般共通事項1.施工条件 ◎施工条件は次による.Ⅲ. 建築改修工事特記仕様書(項目は,番号に〇印が付いたものを適用する.特記事項は,〇印が付いたものを適用する.◎は総て適用する.) (1)工程については,施設管理者と協議の上決定すること.◎受注者は仮設トイレを設置する場合,次のとおりとしなければならない.◎提出書類・基礎杭工事を含む工事については,請負対象額にかかわらず,基礎杭工事完了後,中間検査を実施する.・中間検査の実施時期は,当該工事の工程を考慮し,施工上の重要な時点で行うものとし,契約締結後速やか・中間検査が部分払検査と同時期になる場合は,中間検査を省略することができる.・外壁改修工事等において,足場が撤去され,しゅん工検査時に検査員による出来形等の現場確認ができなく◎電子納品:対象外阿 南 市 役 所阿南市富岡町トノ町12番地3産業部 観光交流課TEL(0884)-22-7404 FAX(0884)22-00753. 施工調査4.交通誘導警備員 ◎交通誘導警備員・本工事は, 警備員等の検定等に関する規則第1条第4号により規定された交通誘導警備業務を行う場所に一 級又は二級の検定合格警備員の配置が( 義務付けられている ・ 義務付けられていない ).
・警備業法を遵守するとともに, 受注者は交通誘導警備員の配置計画書及び合格証明書の写し等資格要件の 確認ができる資料を事前に監督員へ提出すること・配置された検定合格警備員は, 業務に従事している間は合格証明書を携帯し,かつ,監督員等の請求があ るときは,これを提示すること・受注者は,発注者が行う交通誘導警備員勤務実績調査の実施に協力しなければならない. また,対象工事 の一部について下請負契約を締結する場合は,当該下請負工事の受注者(当該下請負工事の一部に係る二 次以降の下請負人を含む. )も同様の義務を負う旨を定めなければならない.
・受注者は, 「交通誘導警備員勤務実績報告書」を作成し, 勤務実績が確認できる資料(勤務伝票の写し) とともに, 1月毎に監督員へ1部提出しなければならない5.産業廃棄物の処理 ◎産業廃棄物の種類ごとに次の処分場を指定する 本工事の着手時に, 給排水, ガス管, 地下埋設物等の調査を行う.
・調査期間調査期間は ヶ月とする.
決定し,適宜相互に日程の調整及び確認を行う. (6)その他の詳細な施工条件については,実施工程表及び総合施工計画書の作成時に施設管理者と協議の上●年月設 計 ●工事名 ●縮尺●図面名―図 面 番 号R7.10特記仕様書③3道の駅公方の郷なかがわ改修工事2.重要備品等 ◎工事に影響のある範囲内の重要備品等 ( 有 ・ 無 ) 保管場所 :物産館内部 注意事項 :備品類の養生等を行うこと. 備品等名称:物産館内部備品(机・棚・カウンター等) ・しゅん工図(製本 0 部,電子データ 0 部 ) 処分許可業者の会社名 所在地 運搬距離種類(処分区分) 処分地 (km)アスファルト 県南クリーン有限会社阿南市津乃峰町西分178-1阿南市津乃峰町西分178-110.0有限会社青藍阿南市桑野町尾花117阿南市桑野町尾花11715.9金属くず廃プラスチックガラスくず橘処分場(財)徳島県環境整備公社阿南市橘町小勝187番の地先阿南市橘町小勝187番の地先木くず生木18.0車両2t2t2t交通誘導警備員については, 警備業法に基づく警備員とし, 図示する場所に 3 日間配置すること ・警備員は, 延 3 人(昼 1 人, 夜 人:うち検定合格警備員 人)を見込んでいる (5)既存看板撤去は,令和8年1月中に撤去を行うこと (4)外構工事のうち人工芝新設は,JAとれとれ市公方増築工事完了後の施工となるため,令和8年3月16日以 降の施工とする.人工芝新設工事及びアスファルト舗装復旧期間は,カラーコーン及びコーンバーを工事範囲に設置し, 安全管理を行うこと (2)工事期間中,道の駅及びとれとれ市公方は営業していないが、トイレ及び駐車場は常時利用がある 工事車両の出入りや施設利用者の安全管理を徹底すること (3)物産館外部塗装改修及び内装改修の現場作業は,令和8年1月5日から2月27日までの期間とする物産館従業員は,工事期間中も物産館事務室への出入りがあるため,作業動線と区画し,安全管理を行 うこと章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項◎技能士の適用については, 次の技能検定作業(以下,「作業」という.)のうち各工事毎に適用する作業を指定するものとする. 技能士は, 職業能力開発促進法による一級技能士又は二級技能士の資格を有する者とし,資格を証明する資料を監督員に提出すること. 技能士は,適用する工事作業中,1名以上の者が自ら作業をするとともに,他の技能者に対して,施工品質の向上を図るための作業指導を行うこと.技能士は,氏名,検定職種,技能士番号等県が指定した内容を記載した名札等により,資格を明示するものとする.なお,指定のない作業についてもその活用を図るよう努めることとする.○印 ・・・ 適用作業工事種目 技能検定職種 技能検定作業仮設工事 とび ・ とび作業鉄筋工事 鉄筋施工 ・ 鉄筋組立て作業型枠施工 ・ 型枠工事作業コンクリート工事コンクリート圧送施工 ・ コンクリート圧送工事作業鉄骨工事 鉄工 ・ 構造物鉄工作業コンクリートブロブロック建築 ・コンクリートブロック工事作業ック・ALCパネル及び押出成形セ・エーエルシーパネル工事作業メント板工事・ アスファルト防水工事作業・ ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・ アクリルゴム系塗膜防水工事作業・ 合成ゴム系シート防水工事作業防水工事 防水施工 ・ 塩化ビニル系シート防水工事作業・ セメント系防水工事作業・ シーリング防水工事作業・ 改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業・ FRP防水工事作業石工事 石材施工 ・石張り作業タイル工事 タイル張り ・ タイル張り作業木工事 建築大工 ・ 大工工事作業建築板金 ・ 内外装板金作業屋根及びとい工事スレート施工 ・ スレート工事作業内装仕上げ施工 ・ 鋼製下地工事作業金属工事建築板金 ・ 内外装板金作業左官工事 左官 ・ 左官作業サッシ施工 ・ ビル用サッシ施工作業建具工事 ガラス施工 ・ ガラス工事作業自動ドア施工 ・ 自動ドア施工作業カーテンウォール施工 ・ 金属カーテンウォール工事作業カーテンウォールサッシ施工 ・ ビル用サッシ施工作業工事ガラス施工 ・ ガラス工事作業塗装工事 塗装 ・ 建築塗装作業・ プラスチック系床仕上げ工事作業内装仕上げ施工 ・ カーペット系床仕上げ工事作業内装工事・ ボード仕上げ工事作業表装 ・ 壁装作業配管工事 配管 ・ 建築配管作業・ 溶融ペイントハンドマーカー工事作業舗装工事 路面標示施工・ 加熱ペイントハンドマーカー工事作業植栽工事 造園 ・ 造園工事作業エーエルシーパネル施工6. 技能士の適用阿 南 市 役 所阿南市富岡町トノ町12番地3産業部 観光交流課TEL(0884)-22-7404 FAX(0884)22-0075 確認, 排水経路及び配水管の流末処理の確認並びに敷地周辺の状況確認を行うこと.
こと◎労働安全衛生法第88条に基づき,労働安全衛生規則別表第7に掲げる機械等(組立から解体までの期間が 60日未満を除く)の設置や移転,変更を行う場合は,30日前までに所轄労働基準監督署長に届け出を行う 届け出を行った場合は,監督員に報告すること 届け出が不要の場合は,その旨を監督員に報告すること◎労働安全衛生法第88条に基づく届け出の要否に関わらず,足場を設置する場合は,使用開始前に 足場チェックリスト(任意様式)を用いて点検を行い,その記録を保管すること また,監督員から提出を求められた場合は,速やかに提出すること◎仮設機材及び経年仮設機材の使用については, 次の規格又は認定基準(以下「規格等」という. )に適合す るものを使用すること.
①労働安全衛生法に基づく構造規格 ②(社)仮設工業会の認定基準 また, 厚生労働省の「経年仮設機材の管理指針」の基づく(社)仮設工業会の「適用工場制度」による登録 工場及び指定工場等の活用に努めるとともに, 前記規格等に定めるもの以外の使用に当たっては,あらかじ め強度等を確認した書類を監督員に提出し, 承諾を得ること.
◎設計GLの設定は, BM( )を±0とし, NGLはBM±( )mmとする. ただし, 監督員の指示により決定 する.
1. 一般事項2. ベンチマ-ク3. 足場等ニ章 改修仮設工事◎着工に先立ち, 敷地境界, 既存構造物,敷地の高低差,地下埋設物の確認, 近隣建築物及び工作物の現状 ただし監督員の承諾を得た場合は,(3)手すり先行専用足場方式により行うことができる による足場の組み立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式により行うこと・足場を設置する場合は, 原則として「手すり先行工法に関するガイドライン」の別紙1「手すり先行工法・壁つなぎ間隔(水平方向: 5.5 m以下, 鉛直方向: 5.0 m以下) ・設置箇所:仮設計画図参照 ・設置箇所:物産館内部 間仕切新設範囲,照明改修範囲,窓清掃範囲 ・設置箇所:仮設計画図参照 ・設置期間:2カ月程度 ・設置箇所:仮設計画図参照 ・設置期間:2カ月程度 ・設置期間:2カ月程度◎工事に先立ち, 改修部分の隠蔽部の調査を行い, 設計図書と照合し, 支障があった場合は, 速やかに監督員に報告し, 指示を受けること.
し指示を受けること.
1. 一般事項◎各部の撤去により, 下地及び構造躯体にひび割れ及び欠陥部が発見された場合は, 速やかに監督員に報告◎JIS A 6517の規格品とする. 2. 軽量鉄骨壁下地◎スタッド,ランナー等の種類は,( 65 型)とし,改標仕表6.7.1による.◎出入口及びこれに準ずる開口部の補強は,改標仕6.7.4(5)による四章 内装改修工事●年月設 計 ●工事名 ●縮尺●図面名―図 面 番 号R7.10特記仕様書④4道の駅公方の郷なかがわ改修工事◎外部足場①( 種類:くさび緊結式足場, 仕様:1枚布, D=60cm, シ-ト仕様:防炎Ⅱ類 )◎外部足場②( 種類:枠組棚足場 高さ4.0~5.5m程度, シ-ト仕様:防炎Ⅱ類 )◎外部足場③( 脚立足場 )◎内部仕上足場①( 脚立足場 ) ・設置期間:1カ月程度 ボード及び合板張り材種・規格品 施工箇所 工 法(mm)厚さの区分 不燃材等種類 ・接着剤の小ねじ・釘下地の備 考種類せっこうボード(GB-R)JIS A 6901の規格品 タッピングLGS65SUS不燃 12.5 突付 壁 アイカ工業株式会社同等品とする.◎セラールセレント木目調,四方小口塗装品( 品番:CFNZ 10199ZD,寸法:935mm×2,455mm×3mm )◎丸柱と化粧板の取合部は,シーリング(MS-2)打設すること◎壁紙施工用でん粉系接着剤, ユリア樹脂等(ユリア樹脂, メラミン樹脂, フェノール樹脂, レゾルシノール樹脂又はホルムアルデヒド系防腐剤)を用いた接着剤のホルムアルデヒドの放散量はF☆☆☆☆とする.
ただし, 正当な理由により確保が困難である場合等, ホルムアルデヒドの放散量がF☆☆☆☆の接着剤 を使用できない場合には, 監督員と協議するものとし, 監督員の承諾を得るものとする.
◎既設備品一覧参照とする◎既設備品一覧及び平面図改修前後参照とする1. 一般事項 ◎防火材料又は建築基準法に基づく指定又は認定を受けたものとする.
◎塗料はホルマリン不検出のもの及び有機溶剤の含有量が少ないものとする.
◎ユリア樹脂等(ユリア樹脂, メラミン樹脂, フェノール樹脂, レゾルシノール樹脂又はホルムアルデヒド 系防腐剤)を用いた塗料のホルムアルデヒドの発散量は, F☆☆☆☆とする.
ただし, 正当な理由により確保が困難である場合等, ホルムアルデヒドの発散量が, F☆☆☆☆の塗料を 使用できない場合には, 監督員と協議するものとし, 監督員の承諾を得るものとする.木 部区 分2. 木材保護塗料塗り(WP)種 別B種 RB種下地調整 備 考施工箇所:物産館◎サッシ及びガラスクリーニングを行うこと.内部建具については、高さ4.0m以下お建具の清掃を行うこと. 3.サッシ及びガラス清掃五章 塗装改修工事3. ビニル幅木 ◎材質( 軟質 ・ 硬質 ), 高さ( 100㎜ ), 厚さ( 2.0mm ).4. せっこうボードその他5.不燃化粧板6. 接着剤7.倉庫,備品撤去8.洗面撤去及び新設備 考 上塗りの等級錆止め塗料塗りの種別下地調整(新規面は 素地ごしらえ)区 分 種 別4. 耐候性塗料塗り(DP)2級 ケイ酸カルシウム板 - C種 RC種 ・設置期間:2カ月程度◎足場等の設置業者は, 別契約の関係受注者に無償で使用させること.また,安全管理も実施すること.◎養生方法:ビニール,シート,ベニア等4.サッシ及びガラス養生 ◎塗装改修工事前に,サッシ及びガラスの養生を行うこと ・設置期間:2カ月程度◎仮囲い(屋内)( カラーコーン及びコーンバー@2,000 )◎仮囲い(屋外)( カラーコーン及びコーンバー@2,000,コーンウエイト,チューブ保安等 ) ・設置箇所:配置図参照 ・設置箇所:平面図参照◎監督員事務所は( 設ける(面積 m2程度) ・ 設けない )◎既存電力利用( 出来る ・ 出来ない ), 電力料金( 有償 ・ 無償 )◎既存用水利用( 出来る ・ 出来ない ), 用水料金( 有償 ・ 無償 ) ただし, 施設管理者と協議すること.
ただし, 施設管理者と協議すること.
工事用給排水設備◎同用地は, ( 図示の場所に ・ 用意していないので業者にて )設けること ただし, 施設管理者と協議すること.現場事務所用地等 資材置場5. 監督員事務所6. 工事用電気設備,7. 工事車両用駐車場8.重機等 ◎バックホウクローラ型0.13m3 1往復見込む2成分形変成シリコーン系 MS-2 撤去建具周り内部取合い再充填工法 5×10 無1. 一般事項 ◎保護層,防水層等を撤去した結果,下地等の状況により,設計図書に定められた施工方法によることが 不適当な場合は監督員と協議すること.三章 防水改修工事◎シーリング材は, JIS A 5758の規格品とする.
◎プライマーは, 被着体及びシーリングの種類により使い分けること.
◎監督員に, シーリング材の有効期限が切れていないことの確認を受けること.
◎シーリング面への仕上塗材仕上げ等を( 行う ・ 行わない ).
◎種類及び施工箇所記 号 材 質 既 存 施工箇所 改修工法 寸 法 接着試験 ただし,同じ材料の組合せで実施した試験成績書がある場合は,監督員の承諾を受けて,試験を省略することができる. 2. シーリング・外部に面するシーリング材は, 施工に先立ち( 簡易接着性試験 ・ 引張接着性試験 )を行う.
阿 南 市 役 所阿南市富岡町トノ町12番地3産業部 観光交流課TEL(0884)-22-7404 FAX(0884)22-0075章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項六章 外構工事1.土工事 ◎PCBを含む機器は,調書を添えて引き渡しとする.◎本工事の施工に伴い既成部分を汚染又は損傷した場合は,既成にならい補修する.◎PF管は波付一重管,タイプ-25とする.◎フラッシュプレートの材質は新金属製とする. については,試験要領書を提出する.◎機材の検査に伴う試験については,標仕 1.4.5により行う.製造者において試験方法を定めている項目 成樹脂製,ファイバ製等の表示札等を取付け,回路の種別,行先等を表示する.◎盤内,幹線プルボックス内,ケーブルラック上の要所,マンホール・ハンドホール内,その他の要所には合◎分電盤,制御盤,端子盤などの2次側以降の配線で,配線経路,電線太さ,電線本数,管径などは監督員と の協議により図面表示と多少相違させてよい.◎ケーブルを集合して束ねる場合は,許容電流について必要な補正を行い,配線の太さに影響を与えない範囲 で束ねる.◎改修又は増設工事等において既設配線との接続が本工事に含まれる場合は,工事着手前及び工事完了後に既 設配線の絶縁抵抗を測定する. 照明用及び誘導灯用を除く.◎LEDモジュールの光源色は,監督員との協議により,標準図に規定する光源色を変更できる.ただし,非常電線管類・同附属品 JISマーク表示品電線・ケーブル耐火・耐熱ケーブル 消防庁告示による表示品配線器具開閉器箱・分電盤端子盤 各盤組込機器 JISマーク表示品又はJIS,JCS等規格品JISマーク表示品又はJIS等規格品パナソニック㈱,三菱電機㈱,富士電機㈱,内外電気㈱,㈱月の宮電機,日東工業㈱摂陽明正㈱,香東電機㈱,テンパール工業㈱,㈱正興電機製作所,河村電器産業㈱東芝EIコントロールシステム㈱,一光電機㈱,㈱かわでん,ダイシン電機㈱パナソニック㈱、東芝ライテック㈱、三菱電機照明㈱、日立アプライアンス㈱岩崎電気㈱、NECライティング㈱、シャープ㈱、㈱MARUWA SHOMEI、コイト電工㈱㈱ジーエス・ユアサ コーポレーション、オーデリック㈱、㈱YAMAGIWA照明器具2. 機材等指定1. 施工 八章 電気設備工事特記事項(非常用予備発電装置)× × × ○ ×特殊電気工事資格者(ネオン工事)× × ○ × ×特殊電気工事資格者× × × ○ × 認定電気工事従事者○ × × × × 第二種電気工事士○ ○ × × ○ 第一種電気工事士予備発電装置 (電線路を除く)ネオン設備 右記以外資 格一般用電気工作物 非常用 600V以下自家用電気工作物(最大電力500kW未満) なお,電気工事士法に基づく資格と工事の範囲は次表のとおり.◎本工事の施工にあたっては,電気工事士法に基づく資格者により行うこと.※ 最大電力500kW以上の自家用電気工作物については,選任されている電気主任技術者の指揮のもと, 本表に準じた資格者で行う.機材名 製造業者名◎本工事に使用する機材等は下表による.(○印のある項目について適用する)◎撤去した箇所に新設する照明器具の吊ボルトは,既設再使用とする.なお,本工事で施工対象の照明器具は 可能な範囲で躯体から支持されているか確認を行うこと.●年月設 計 ●工事名 ●縮尺●図面名―図 面 番 号R7.10道の駅公方の郷なかがわ改修工事特記仕様書⑤5運搬距離:18.6㎞を見込んでいる.処分単価:1m3当たり2,545円(税抜き)所 在 地:阿南市橘町小勝187会 社 名:徳島県環境整備公社橘処分場排 出 土:砂質土・最終処分場◎場外搬出の場合の処理は次のとおりとする◎建設発生土の処理は,場外搬出適正処分とする.
◎周辺の状況, 土質, 地下水の状態等に適した工法を採用し, 工事中の異常沈下, 法面の滑動, その他によ る災害が発生しないよう, 災害防止上必要な処置をすること◎敷地内に埋設が予想される設備配管類等について十分調査し, 支障がないようにすること◎敷均土は,標仕表3.2.1( A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 )とし, 機器により締め固める.
2.地業工事 ◎材料は, 市場品とする.◎砂利及び砂地業 ・厚さが300mmを越える場合は, 300mmごとに締固めを行う ・砂利は, ( 切込砂利 ・ 切込砕石 ・ 再生クラッシャラン )とする種 別 使用部位 厚 さ 粒度範囲切 込 砂 利切 込 砕 石再生クラッシャラン ・締固めは, ランマー3回突き, 振動コンパクター2回締め又は振動ローラー締めとする. 締固めによる凹 凸は目つぶし砂利で上均しをする◎締め固め機械の選定に当たっては, 地質の状況を検討し監督員の承諾を得ること.
◎人工芝:リアリーターフミドル+ 25mm(株式会社グリーンフィールド)同等品 3.人工芝張り◎防草シート:ザ・バーン製防草シート 240G(株式会社グリーンフィールド)同等品 取付方法:コ型止めピンによる固定とする 取付方法:専用ピンによる固定とする舗装の種類 舗装の厚さ(mm)40◎表層の厚さは,設計厚さを下回らないこととする◎地域は( 一般地域 ・ 寒冷地域 )とする◎舗装の平担性は,通行の支障となる水たまりを生じない程度とする.密粒度アスファルト混合物(13) 配置図,看板詳細図,外構詳細図施工箇所4. アスファルト舗装5.縁石 ◎地先境界ブロックA種とし,片直両面R型とする.6.低木伐採 ◎施工箇所:看板①設置箇所◎材種( 樹脂製 ), 形状( シングル ),寸法( 2,000mm )2.既設看板撤去3.既設看板再塗装4.看板新設◎配置図,看板詳細図による.◎配置図,看板詳細図による.◎配置図,看板詳細図による.1.カーテンレール七章 その他工事C-30RC-30,RC-40人工芝下縁石下,アスファルト舗装下,看板①基礎下5.看板①基礎 ◎コンクリートの種別 ・Ⅰ類(JIS A 5308への適合を認証されたコンクリート) ・Ⅱ類(JIS A 5308への適合したコンクリート)◎設計基準強度コンクリートの種類 設計基準強度Fc(N/mm2) Fn(N/mm2)強度調合管理 スランプ(cm) 有無強度試験の種 別(t/m3)容積重量気乾単位適用箇所普通 21 - 15 - Ⅰ類 - 看板①基礎◎工事開始に先立ち, 工場を選定し, 監督員の承諾を受ける.
◎型枠は,普通合板とすること.九章 機械設備工事特記事項配管用ステンレス鋼管水道用ポリエチレン二層管水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管水道用耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管 ( JIS K 6742 )( JWWA K 116 )( JWWA K 116 ) HIVPSGP-VA (管端防食継手)SGP-VD (管端防食継手)( JIS K 6762 ) ①W又は②W( JIS G 3459 )給 水 管 ○◎配管材料については,次表による.排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管耐火二層管(内管VP)硬質ポリ塩化ビニル管 ( JIS K 6741 ) VP 排水・通気管( WSP 042 ) DVLP配管用炭素鋼鋼管(白)配管用炭素鋼鋼管(黒)配管用炭素鋼鋼管(白)結露防止層付硬質ポリ塩化ビニル管配管用炭素鋼鋼管(白)排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管圧力配管用炭素鋼鋼管(黒 Sch 40)配管用炭素鋼鋼管(黒)配管用炭素鋼鋼管(黒)配管用炭素鋼鋼管(黒)水道用耐熱性硬質塩化ビニルライニング鋼管一般配管用ステンレス鋼管配管用ステンレス鋼管水道用耐熱性硬質塩化ビニルライニング鋼管耐火二層管(内管VP)硬質ポリ塩化ビニル管冷媒用断熱材被覆銅管ガス用ポリエチレン管ポリエチレン被覆鋼管配管用炭素鋼鋼管(白)消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管ポリブテン管配管用ステンレス鋼管水道用耐熱性硬質塩化ビニルライニング鋼管リサイクル硬質塩化ビニル三層管 ( JIS K 9797 ) RS-VU( JWWA K 140 ) SGP-HVA (管端防食継手)( JIS G 3459 )( JIS K 6778 )( JIS G 3452 ) SGP( WSP 041 ) SGP-VS( JIS G 3452 ) SGP原管はJIS G 3452 ( JIS G 3469 )( JIS K 6774 )( JCDA 0009 ) ポリエチレン保温材(難燃性)( JIS G 3452 ) SGP(地中埋設部)給 湯 管(地中埋設部)(地中埋設部)消 火 管(地中埋設部)ガ ス 管(地中埋設部)冷 媒 管空調用排水管 ( JIS K 6741 )( WSP 042 ) DVLP冷水・温水・冷温水( JIS G 3452 ) SGP( JWWA K 140 ) SGP-HVA (管端防食継手)( JIS G 3459 )( JIS G 3448 )膨張・空気抜・補給水( JIS G 3452 )( JWWA K 140 )SGPSGP-HVA (管端防食継手)蒸 気 ( 往 )蒸 気 ( 復 )冷 却 水( JIS G 3452 ) SGP( JIS G 3452 )( JIS G 3454 ) STPG370SGP油・油用通気(注) 表中の○印のある配管材料を本工事に適用する。
水道配水用ポリエチレン管 ( JWWA K 144 ) (EF継手)ポリブテン管 ( JIS K 6778 ) PBP○◎地中配管は次による(標仕2.7.1,監理指針2.7.1,標準図[機材2]). ・排水管標仕の当該事項に従い根切り底には再生クラッシャーランを遣り方にならい敷き込み, 突き固めた後,管をなじみ良く布設する。
埋め戻しは,砂の類で管の周囲を埋め戻し 十分充てんした後,掘削土の良質土で所定の埋め戻しを行う. 埋設表示(表示テープ及び埋設標)を行う. ・排水管以外 管の保護のため山砂の類にて管の周囲を埋め戻した後,掘削土の良質土で埋め戻し, とする.◎ビニル管の接合方法は( ・ 接着接合 ・ ゴム輪接合(直管以外の継手部には離脱防止金具取付とする))◎配管の吊り及び支持は,「標仕」及び「標準図」に従い行う(標仕2.6.1,2.6.3).1.配管工事2.保温・塗装工事 ◎保温工事種別について,給水管,排水管及び給湯管は,原則グラスウール保温材とする.給水管の床下,暗渠内 及び屋外露出部分は,ポリスチレンフォーム保温材とする.ただし,耐火二層管は保温を行わない3.衛生器具設備 ◎洗面器類の排水トラップと鋼管又は塩ビ管との接続は, 専用アダプターによる◎衛生器具と排水管の接続は,標準図[施工65]大便器,小便器,洗面器及び掃除流しとビニル管接続要領 による.◎散水栓ボックスは塩ビ製とする.道の駅入口看板設置設置箇所の低木(W1,000×D1,000×H700程度)を伐採すること.カラ-コ-ン及びコーンバー@2000看板詳細図③参照既存アルミ製看板 看板追加備考:工事期間中,道の駅及びとれとれ市公方は営業していないが,トイレ及び駐車場は常時利用がある. 工事車両の出入りや施設利用者の安全管理を徹底すること(歩道)(植裁)(植裁)(駐車場)(駐車場)(歩道)(植裁)(植裁)(植裁)(歩道)(二輪車置場)(花壇)(駐車場)倉庫倉庫倉庫花壇花壇既設浄化槽工事車両駐車場トイレ棟アスファルト舗装(JA)コンクリート舗装(JA)境界部 コンクリート打設人工芝外構図参照物産館外部塗装工事・内部改修工事自動販売機移設木製看板 木部再塗装木製看板撤去看板詳細図④参照看板詳細図⑤参照(植裁)看板詳細図①参照看板詳細図②参照道の駅物産館出入口看板設置JA東とくしまとれとれ市公方JA東とくしまとれとれ市公方仮囲い範囲別途業務17,00017,000配置図 1/300凡例田田田田田田国道55号線主要地方道阿南那賀川線(27号線)那賀川支所那賀川図書館那賀川中学校施工箇所付近見取図 1/5,000阿 南 市 役 所阿南市富岡町トノ町12番地3産業部 観光交流課TEL(0884)-22-7404 FAX(0884)22-0075●年月設 計 ●縮尺 図 面 番 号●図面名道の駅公方の郷なかがわ改修工事付近見取図,配置図図示R7.106●工事名阿 南 市 役 所阿南市富岡町トノ町12番地3産業部 観光交流課TEL(0884)-22-7404 FAX(0884)22-00751,8001,8001AWAW凡例2アルミニウム製建具アルミニウム製建具材種1,361寸法(上段)(mm)寸法(下段)(mm)改修内容1,2091,3611,209高さ高さ高さ高さ× × × ×幅 幅 幅 幅782782AWアルミニウム製建具AWアルミニウム製建具3 4× 高さ 幅AWアルミニウム製建具 × 高さ 幅5アルミニウム製建具1ADアルミニウム製建具ADアルミニウム製建具AD2 3× 高さ 幅× 高さ 幅× 高さ 幅1,8003,780 3,065AWアルミニウム製建具 × 高さ 幅6ガラス清掃,既存建具周りシーリング撤去,シーリング(MS-2)5×10打設ガラス清掃,既存建具周りシーリング撤去,シーリング(MS-2)5×10打設ガラス清掃,既存建具周りシーリング撤去,シーリング(MS-2)5×10打設ガラス清掃,既存建具周りシーリング撤去,シーリング(MS-2)5×10打設ガラス清掃,既存建具周りシーリング撤去,シーリング(MS-2)5×10打設ガラス清掃,既存建具周りシーリング撤去,シーリング(MS-2)5×10打設ガラス清掃,既存建具周りシーリング撤去,シーリング(MS-2)5×10打設ガラス清掃,既存建具周りシーリング撤去,シーリング(MS-2)5×10打設ガラス清掃,既存建具周りシーリング撤去,シーリング(MS-2)5×10打設744.3 1240.41446.61,800 880880 1,8301,860860800 920900アルミニウム製建具AD× 高さ 幅ガラス清掃,既存建具周りシーリング撤去,シーリング(MS-2)5×10打設1,830 1,8004木製建具枠:下地調整RB種,WP塗り既存木製雨戸:下地調整RB種,WP塗り建具表※建具配置については,立面図参照とする.立面図(南) 1/100立面図(北) 1/1004,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,0001,350 24,000 1,3501,800 1,800 3,100 3004,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,0001,350 24,000 1,3501,800 1,800 3,100 3001AW1AW1AW1AW1AW1AW AW2AW2AW5 1AD1AD1ADAD4ababcc●年月設 計 ●工事名 ●縮尺●図面名図 面 番 号R7.10図示7道の駅公方の郷なかがわ改修工事外部仕上表,建具表,立面図(南・北)1 2 3 4 5 6 74 7 6 5 3 2 1外部木部:オスモカラー塗り屋根:日本瓦葺き 軒先一文字瓦屋根:ガルバリウム鋼板 t0.4改修内容- - -備考外壁:ガルバリウム鋼板 小波板外部仕上表軒天・見せ梁 下地調整RB種,WP塗りB種外壁:ケイ酸カルシウム板 t8凡例 名称c b a下地調整RB種,WP塗りB種下地調整RB種,DP塗り(2級)B種立面図,矩計図参照立面図参照巾木:コンクリート打放し - 下地調整RB種,WP塗りB種下地調整RB種,WP塗りB種軒天伏図,立面図参照軒天伏図,立面図参照※凡例は,外部仕上表による.※凡例は,外部仕上表による.外壁:杉焼板 t14 横張り軒(うだつ):杉焼板 t14 横張り備考:物産館外部塗装改修及び内装改修の現場作業は,令和8年1月5日から2月27日までの期間とする 物産館従業員は,工事期間中も物産館事務室への出入りがあるため,作業動線と区画し,安全管理を行うこと阿 南 市 役 所阿南市富岡町トノ町12番地3産業部 観光交流課TEL(0884)-22-7404 FAX(0884)22-0075軒天伏図 1/150仮設足場計画図 1/150立面図(西) 1/100立面図(東) 1/1001,350 24,000 2,3501,350 4,000 7,150 12,850 1,350養生シート(防炎Ⅱ類)共くさび緊結式足場W600養生シート(防炎Ⅱ類)共くさび緊結式足場W600脚立足場 脚立足場脚立足場枠組棚足場(4.0m~5.0m程度)2,350 10,000 1,000 1,3502,350 10,000 1,000 1,3501,350 3,000 9,000 1,350 1,750 5001,350 24,000 1,350300 7,150 300□115×235□115×235□115×235□145×295□145×295□145×295□145×295 □145×295□145×295垂木 115×145 @1,000垂木 45×90 @910※工事期間中、
従業員の出入有り610610610610ccAD3倉庫(910×1,980)3AW3AW2AW AW1AW1φ240300ピロティ1,350 3,100 9,000 3,0003,000 3,000 3,0003,100 1,800 1,8002AD5AW4AW3AW3AWAW1AW1300ピロティ1,3502403,100 9,000 3,0003,000 3,000 3,0003,100 1,800 1,800●年月設 計 ●工事名 ●縮尺●図面名図 面 番 号R7.10図示 道の駅公方の郷なかがわ改修工事8立面図(東・西),仮設足場計画図,軒天伏図c cc c1 2 3 4 5 6 7AB C D ECA B C D EA B D E下地調整RB種,WP塗りB種うだつ両面(2~6通り)下地調整RB種,WP塗りB種うだつ両面(2~6通り)※凡例は,外部仕上表による.※凡例は,外部仕上表による.※凡例は,外部仕上表による.1 2 3 4 5 6 7AB C D E阿 南 市 役 所阿南市富岡町トノ町12番地3産業部 観光交流課TEL(0884)-22-7404 FAX(0884)22-0075平面図(改修前)平面図(改修後)デジタルサイネージ設置倉庫 湯沸室事務室応接室調理室カウンター4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 2,000 2,00024,0003,000 3,000 3,0001,790カウンターH1,115840 950300240倉庫 湯沸室応接室調理室カウンター4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 2,000 2,00024,000カウンター休憩室3,0003,100 9,0003,000 3,000 3,0003,0003,100 9,000300240暖房機テーブル棚① 棚②棚③棚④ 棚⑤棚⑦棚⑥棚⑧台① 台①倉庫 台② 丸太机棚⑦テーブル喫茶店喫茶店事務室AAAA手洗器新設暖房機撤去 給排気管共給排気管撤去跡クーラーキャップ設置洗面化粧台撤去台① 台①棚②棚③棚⑥カラーコーン及びコーンバー@2000設置※工事期間中、従業員の出入有り●年月設 計 ●工事名 ●縮尺●図面名図 面 番 号R7.10図示9道の駅公方の郷なかがわ改修工事平面図(改修前後),内部仕上表,既設備品一覧,詳細図別途業務洗面化粧台金属幅 奥行 高さ900 2,020 * 1,800素材倉庫* * * 木製t12既製品* 1,780 400 * 木製2,800棚③ 1,840* *400 * * 1,350木製木製 棚板(t30)4段,支柱金属製* * 2,020 425 1,800 木製* 2,020棚④棚⑤ 棚板(t30)4段,側板(t20)3列棚⑥棚⑦棚⑧棚板(t20)6段,側板(t20)5列1,6004001,770木製棚板(t30)5段,支柱金属製棚板(t30)5段,支柱金属製棚板(t30)5段,支柱金属製3,8303,8304004001,7701,770木製木製2,825 400* * ** * *1,810棚板(t30)5段,側板(t30)6列棚板(t30)5段,側板(t30)6列台① 2,000 1,000 600760 940 1,900 台②* * * *木製木製木製キャスター付キャスター付木製木製 丸太机テ-ブル* * * 1,840 750 600暖房機既設備品一覧棚②棚①内部仕上表(物産館)備考 仕上 箇所床巾木壁天井ミカゲ石張り一部熱圧杉フローリング張りコンクリート打放し(H300)杉板t14 横張り野地板(杉板t30)表し参考品番:LSH50AP(TOTO) 陶器陶器手洗器 * * 360 175 1351,000 450 1,820600 750 550 * ** * 品番:MHF0309KF(三菱重工)品番:S-HBDN060SXA(タカラスタンダード)改修内容移設撤去撤去撤去撤去撤去撤去撤去撤去新設備考残置残置残置残置残置残置600 1,400 ※洗面化粧台の撤去及び手洗器の新設に伴い,排水管(VP25)及び保温の撤去新設をそれぞれ1m ずつ見込む ※給水用フレキシブルホースについては既設再利用とする凡例木下地:縦胴縁45×45@1,000程度LGS65シーリング(MS-2)5×10 シーリング(MS-2)5×10240石膏ボードt12.5 石膏ボードt12.5ベビーケアルーム 参考写真ベビーケアルームベビーケアルームベビーケアルーム間仕切を新設すること.平面図・詳細図参照mamaro(参考写真参照)梁下カーテンレール設置撤去新設間仕切詳細図参照新設間仕切新設間仕切詳細図 1/10不燃化粧板t3 目透し張り 不燃化粧板t3 目透し張り阿 南 市 役 所阿南市富岡町トノ町12番地3産業部 観光交流課TEL(0884)-22-7404 FAX(0884)22-00752,5002,0202,050×2,650 900×1,800倉庫【撤去】70 7701,150295 1,800 1,800 3,100カウンター3,000 3,000 3,0003,000 9,000 3,100調理室ピロティ240 145 300 240 14570 7701,150295 1,800 1,800 3,1003,000 3,000 3,0003,000 9,000 3,100調理室240 145 300 240 1451,350950 950ピロティカーテンレール設置ソフト巾木H100※軽量鉄骨は,床と梁下で固定すること下地調整RB種,WP塗りB種断面図A-A(改修後)1/100 断面図A-A(改修前)1/100●年月設 計 ●工事名 ●縮尺●図面名図 面 番 号R7.10図示10道の駅公方の郷なかがわ改修工事断面図(改修前後)C A B D E C A B D Eベビーケアルーム【移設】LGS65+石膏ボードt12.5+不燃化粧板t3目透かし張りFL±0 FL±0阿 南 市 役 所阿南市富岡町トノ町12番地3産業部 観光交流課TEL(0884)-22-7404 FAX(0884)22-0075●年月設 計 ●工事名 ●縮尺●図面名図 面 番 号R7.10道の駅公方の郷なかがわ改修工事11盤結線図,照明器具姿図(E)一般タイプ、5200lmタイプ消費電力31.9W、定格出力型、電圧100~242V本体:鋼板(白色粉体塗装)ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白)光束維持時間40000時間(光束維持率85%)昼白色(5000K)、Ra83電源装置はライトバー側に内蔵LED31.9W 直付型40形 W80 (D)(C) (B) (A) LED30.6W 配線ダクト取付型 L1200パナソニック NNN56050LE1 相当品一般タイプ、5200lmタイプ消費電力31.9W、定格出力型、電圧100~242V本体:亜鉛鋼板、反射板:鋼板(高反射白色粉体塗装)ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白)光束維持時間40000時間(光束維持率85%)昼白色(5000K)、Ra83電源装置はライトバー側に内蔵器具光束4800lm、消費電力30.6W、電圧:100V本体:アルミ(ホワイト)カバー:ポリカーボネート(乳白)5000K、Ra83100V配線ダクト取付型、L1200タイプ光束維持時間40000時間(光束維持率85%)LED内蔵、電源ユニット内蔵、一般光色タイプ一般タイプ、2500lmタイプ消費電力16.3W、定格出力型、電圧100~242V本体:鋼板(白色粉体塗装)ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白)光束維持時間40000時間(光束維持率85%)昼白色(5000K)、Ra83一般タイプ、2500lmタイプ消費電力16.3W、定格出力型、電圧100~242V本体:鋼板(白色粉体塗装)ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白)光束維持時間40000時間(光束維持率85%)昼白色(5000K)、
Ra83電源装置はライトバー側に内蔵LED16.3W 直付型40形 W150 LED31.9W 埋込型40形 W220 16台 4台 1台LED16.3W 直付型40形 W80【照 明 器 具 姿 図】(仕様は参考とする)1台 4台公 LRS3-4-48 公 LSS9-4-23電源装置はライトバー側に内蔵公 LSS1-4-23 公 LSS1-4-482020202020202050 205050505050505020 20 50 5020 20 50 50負 荷 名 称 負 荷 名 称 容 量(VA) AT AF P 容 量(VA) P AF AT20202020 5050505020 20 50 5020 20 50 50エ ア コ ン主 棟 電 灯主 棟 電 灯主 棟 電 灯主 棟 電 灯主 棟 電 灯20 20 50 5020 20 50 5020 20 50 5020 20 50 5020 20 50 5020 20 50 5020 20 50 5020 20 50 5020 20 50 50予 備主 棟 電 灯主 棟 電 灯主 棟 電 灯主 棟 電 灯主 棟 コ ン セ ン ト予 備主 棟 コ ン セ ン ト主 棟 コ ン セ ン ト主 棟 コ ン セ ン ト主 棟 コ ン セ ン ト主 棟 コ ン セ ン ト情 報 コ ー ナ ー 電 源20 20 50 5020 20 50 50便 所 棟 警 報警 備 保 障201101103105107109111113115117119121123125127129131133135137139200V202102104106108110112114116118120122124126128130132134136138140ET改 修 内 容2 22 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 22 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2主 棟 コ ン セ ン ト主 棟 コ ン セ ン ト主 棟 コ ン セ ン トサ ー バ ー 電 源サ イ ク ル フ ァ ン屋 外 灯リ モ コ ン ト ラ ン ス ソ ー ラ ラ イ マ ーRNTELCB 3P2E225AF/150AT21 非 常 警 報 20 50 2四国電力㈱RN TNRN TNRN TNRN TNRN TNRN TNRN TNRN TNRN TNRN TNRN TNRN TNRN TNRN TNRN TNRN TNRN TNRN TNRN TNRN TNRT RTL-1名 称 を 「 予 備 」 に 変 更 。
※図中に指示のない点線は既設存置を示す。
※壁内の配線は、PF管(PF16)保護とする。
LDLED照明器具(B)×4台【新設】凡例配線(EM-EEF1.6-2C)アウトレットボックス(樹脂製,カバー付)照明器具(壁付) 照明器具姿図参照照明器具 照明器具姿図参照ライティングダクト(梁埋込型)×9箇所【存置】LED照明器具(スポットライト ライティングダクト取付)×4台【再取付】照明器具(FL40W×1灯用)×2台【撤去】照明器具(IL75W×1灯用)×36台【撤去】LED照明器具(スポットライト ライティングダクト取付)×4台【取外し】1/100照明器具(FL40W×2灯用)×4台【撤去】阿 南 市 役 所阿南市富岡町トノ町12番地3産業部 観光交流課TEL(0884)-22-7404 FAX(0884)22-0075●年月設 計 ●工事名 ●縮尺●図面名図 面 番 号R7.10道の駅公方の郷なかがわ改修工事13コンセント設備図倉庫 湯沸室事務室応接室調理室4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 2,000 2,00024,0003,000 3,000 3,000倉庫 湯沸室事務室応接室調理室4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 2,000 2,00024,000休憩室3,0003,1009,0003,000 3,000 3,0003,0003,1009,000喫茶店倉庫調理室分電盤L-1調理室分電盤L-1露出型コンセント【撤去】床下点検口 □600【存置】床下点検口 □600【存置】VVF2.0-3C×4(床隠ぺい配線)【存置】2EM-EEF2.0-2C(床隠ぺい配線)【新設】コーナーボックス【新設】喫茶店※図中に指示のない点線は既設存置を示す。
※図面の実線は撤去・新設を示す。
22FL+1200VVF2.0-2C(床隠ぺい配線)【撤去】既設導入線(床隠ぺい配線)F Bコンセント・非常警報設備図(改修前)コンセント・非常警報設備図(改修後)F BF B2121VVF2.0-3C×4(床隠ぺい配線)【存置】既設分電盤※壁内の配線は、PF管(PF22)保護とする。
※特記なきコンセント取付高さは、FL+250とする。
アウトレットボックス(樹脂製,カバー付)コーナーボックス(MM1-A付属品)2 コンセント(2P15A×2,金属プレート共)F B [参考]パナソニック/BG7023HKMM1-A(アダプタ共)EM-EEF1.6-2C×1(梁上配線)【新設】床隠ぺい配線(EM-EEF2.0-2C)MM1-○ 露出配線(メタルモール保護)FL+1200MM1-A(アダプタ共)非常警報複合装置 動が可能なものを設置すること。
非常警報複合装置(露出型)×1台【新設】※新設する非常警報複合装置は既設複合装置と接続・連既設非常警報複合装置(埋込型,パナソニック:BG70181)×1台【取外し】既設非常警報複合装置(埋込型,パナソニック:BG70181)×1台【再取付,電源・連動配線接続】凡例壁内配線(EM-EEF2.0-2C)EM-FP-C1.6-2C×1(梁上配線)【新設】梁上配線(EM-EEF1.6-2C,EM-FP-C1.6-2C)1/100阿 南 市 役 所阿南市富岡町トノ町12番地3産業部 観光交流課TEL(0884)-22-7404 FAX(0884)22-0075●年月設 計 ●工事名 ●縮尺●図面名図 面 番 号R7.10道の駅公方の郷なかがわ改修工事14倉庫 湯沸室事務室応接室調理室4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 2,000 2,00024,0003,000 3,000 3,000倉庫 湯沸室事務室応接室調理室4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 2,000 2,00024,0003,0003,1009,0003,000 3,000 3,0003,0003,1009,000倉庫弱電設備図(改修前)弱電設備図(改修後)調理室分電盤L-1調理室分電盤L-1TVRTWi-Fiルータ(設置場所)火災感知器【撤去】TV火災報知器受信機【存置】火災報知器受信機【存置】LAN用ケーブル4P(梁上配線)【取外し】同軸ケーブル5C(梁上配線)【取外し】喫茶店休憩室喫茶店ジョイントボックス(火災感知器梁上配線接続部)【新設】 のためテレビ端子より2m程度の材料費を見込む。
※同軸ケーブルはカラーテレビ,増幅器との接続調整※LANケーブルはWi-Fiルータとの接続調整のため情報 用アウトレットより2m程度の材料費を見込む。
※図面の実線は撤去・新設を示す。
※図中に指示のない点線は既設存置を示す。
カラーテレビ,増幅器電源部(壁付)【再取付】RTWi-Fiルータ(設置場所)FL+1200既設分電盤火災感知器(差動式スポット型2種)※壁内の配線は、PF管(PF16)保護とする。
凡例配線(併記参照)アウトレットボックス(樹脂製,カバー付)RTカラーテレビ TV増幅器電源部既設火災報知器受信機※情報用アウトレット取付高さは、FL+250とする。
情報用アウトレット(RJ45×1,金属プレート共)Wi-Fiルータ(設置場所)テレビ端子(SH-7F×1,金属プレート共)LAN用ケーブル4P(梁上配線)【再取付】同軸ケーブル5C(梁上配線)【再取付】カラーテレビ,増幅器電源部(壁付)【取外し】弱電設備図1/100FL+1200,テレビ端子より露出配線人工芝新設(防草シート共)JA東とくしまとれとれ市公方JA東とくしまとれとれ市公方メッシュフェンス地先境界ブロック150角コンクリート舗装t150アスファルト舗装t50アスファルト舗装t50コンクリート舗装t150アスファルト舗装t50アスファルト舗装t50コンクリート舗装t150アスファルト舗装t50 アスファルト舗装新設t50コンクリート打設(21-15-20)JA東とくしまとれとれ市公方増築部JA東とくしまとれとれ市公方増築部BBBB土 すきとりGV25(BOX共)トイレ棟へGV25(BOX共)【既設】【既設】散水栓20A(BOX共)【新設】既設キャップ止め部に接続13,30013,7401,340 12,4001,340 12,40013,150 150150 12,100 150 1,34013,300GL±0GL±0GL±0GL±0GL-75GL±0GL±0GL±0GL±0 GL±0GL±0 GL±0コンクリート舗装t150再生砕石t150アスファルト舗装t50メッシュフェンス土 土GL±0 GL±0人工芝及び防草シート真砂土t10砕石C-30 t50土 土砕石C-30 t50真砂土t10人工芝及び防草シート砕石RC-40 t100150 10050 150757513,740150 10050 15013,740150 150 1,340 12,1001025 50200 250200 205 205 250 90 1,250 11,540101065100地先境界ブロックC種(両面R型) 地先境界ブロックC種(両面R型)10040 100アスファルト舗装t40砕石RC-40 t100 砕石RC-30 t100165165再生砕石t100備考:人工芝新設は,JAとれとれ市公方増築工事完了後の施工となるため,令和8年3月16日以降の施工とする. 人工芝新設工事及びアスファルト舗装復旧期間は,カラーコーン及びコーンバーを工事範囲に設置し,安全管理を行うこと凡例 凡例外構図(改修前)1/100 外構図(改修後)1/100断面図B-B(改修前)1/100凡例断面図B-B(改修後)1/100阿 南 市 役 所阿南市富岡町トノ町12番地3産業部 観光交流課TEL(0884)-22-7404 FAX(0884)22-0075●年月設 計 ●工事名 ●縮尺●図面名図 面 番 号図示R7.10外構図,外構断面図道の駅公方の郷なかがわ改修工事15阿 南 市 役 所阿南市富岡町トノ町12番地3産業部 観光交流課TEL(0884)-22-7404 FAX(0884)22-0075看板①詳細図 1/20 看板②詳細図 1/20 設置箇所:配置図参照 施工内容:既存アルミ看板に看板設置 施工箇所:配置図参照看板詳細図④ 1/30看板詳細図⑤ 1/30 施工内容:木製看板再塗装(掲示板を養生すること) 施工内容:木製看板撤去,アスファルト舗装復旧看板柱切断 看板柱切断カッター入れ50 600 150 1,250 150 501,9002,200アスファルト舗装撤去看板撤去後アスファルト舗装復旧□2,300×450程度□2,300×450×50程度□2,300×450×50程度□150 □150□150掲示板舗装天端200 1,720 200 φ190 φ190200 400 □200 200 □200 1,480掲示板200 2,500 2002,580舗装天端看板③詳細図 1/30 那賀川町案内マップ1,100As As As1,340 601,46060アルミ柱□60マップ1,340×1,000(既存)(既存)As As As1,340 601,46060 那賀川町案内マップ1,000 1,300アルミ柱裏面で固定案内看板新設(1,100×1,340)4001,000物 産 館道の駅 公方の郷なかがわ 木目調●年月設 計 ●工事名 ●縮尺●図面名図 面 番 号図示R7.10道の駅公方の郷なかがわ改修工事162,500 1,400900RC-40土 土1,200 1001001,100 100 施工内容:独立看板及び看板基礎設置 看板材種:鉄骨,SUS板金 備考 :設置箇所の低木(W4,100×D1,700×H700程度)を伐採すること.コンクリート打設(21-15-20)天端金ゴテ押え□1,500 施工内容:壁付看板設置 設置箇所:配置図参照 物産館外壁(仕上:杉14mm)GL+1,200~+2,200に設置 デザインについては,担当課と協議を行い決定すること. 全面屋外用カッティングシート貼り 片面屋外用カッティングシート貼り 看板材種:アルミ複合板t3 看板材種:アルミ複合板t3 備考 :デザインについては,担当課と協議を行い決定すること. 備考 :デザインについては,担当課と協議を行い決定すること.木部(下地調整RB種,WP塗りB種) 施工箇所:配置図参照 下地調整RB種,WP塗りB種 片面の塗装を行うこと.□1,600看板・サイン詳細図 施工箇所:配置図参照 備考 :令和8年1月中に撤去を行うこと