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水中振動台クーリングタワー配管工事

国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所港湾空港技術研究所の入札公告「水中振動台クーリングタワー配管工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は神奈川県横須賀市です。 公告日は2025/11/24です。

発注機関
国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所港湾空港技術研究所
所在地
神奈川県 横須賀市
カテゴリー
工事
公告日
2025/11/24
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
元の公告ページを見る ↗

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添付ファイル

公告概要(100%の精度を保障するものではありません)

本公告は、横須賀市の水中振動台クーリングタワー配管工事について、一般競争入札を行うものです。以下の点が重要となります。

  • 案件概要: 神奈川県横須賀市において、水中振動台クーリングタワーの配管工事を実施します。工事期間は令和8年3月23日までの予定です。
  • 履行期間: 令和8年3月23日までの契約締結日を期日として、令和8年3月23日までの工期を設けています。
  • 入札方式: 一般競争入札であり、電子入札システムによる入札となります。
  • 主な参加資格: 国土交通省国土技術政策総合研究所が指定する「建設工事」の資格を有している者(建築工事の資格も必要)であること。
  • 入札スケジュール:

* 入札参加意思表明期限: 令和7年12月9日 16時00分

* 開札日時: 令和7年12月16日 9時50分

* 開札場所: 国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 港湾空港技術研究所

  • 問い合わせ先: 令和7年12月9日 16時00分 までに国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 契約担当役 港湾空港技術研究所長 河合 弘泰(公印省略)までお問い合わせください。
  • その他: 競争参加資格の確認、入札保証金・契約保証金は免除、再度入札の可能性あり(1回のみ)、落札者決定後の契約書作成は不要です。

補足:

* 入札参加希望者は、競争参加資格の証明書類を提出し、入札参加意思の表明を行わなければなりません。

* 入札参加資格には、国土交通省国土技術政策総合研究所が指定する資格要件が適用されます。

* 入札保証金や契約保証金は免除されます。

* 再度入札の可能性があり、その場合、電子入札システムにて提出する必要があります。

公告全文を表示
水中振動台クーリングタワー配管工事 から まで提出様式は別添様式1を使用することとし、提出方法は、電子入札システムでの提出、又は上記3.(1)への直接持参か郵送又はメールによる。 提出期限は 令 和 7 年 12 月 9 日 16時00分 までとする。 (3) 入札参加意思の表明期限、場所及び方法この入札に参加を希望する者は、2.に掲げる競争参加資格を証明する書類を提出し、入札参加意思の表明を行わなければならない。 TEL 046-844-5039 ,FAX 046-841-8307,MAIL nyuusatsu@p.mpat.go.jp(2) 契約条項を示す場所、入札心得、仕様書を交付する場所及び方法契約条項を示す場所、入札心得、仕様書を交付する場所は、上記3.(1)の担当部署のほか、国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 港湾空港技術研究所ホームページ(https://www.pari.go.jp)により交付する。 〒239-0826 神奈川県横須賀市長瀬三丁目1番1号(7) 電子入札システムにより参加される場合は、ICカードを取得し、電子入札システムにて利用者登録を行3.入札手続等う。登録を行う際には、事前に当研究所の定めた業者番号の通知を受けること。 電子入札登録については、当研究所のホームページで公表している。 https://www.mpat.go.jp/ebid/index_ebid.html(6) 令和7・8年度国土交通省の競争参加資格の「建設工事」における「建築工事」の資格を有している者であること。 てがなされている者でないこと。 (5) 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずるものとして、国土交通省公共事業等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。 (2) 港湾空港技術研究所長から入札参加資格停止の措置を受けていない者であること。 (3) 国土交通省国土技術政策総合研究所副所長から指名停止の措置を受けていない者であること。 会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立 (4)国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 管理調整・防災部 管理課 契約係(1) 担当部署2.競争参加資格等(1) 国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所契約事務取扱細則第31条の規定に該当しない者であること。 (4) 工 期国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 港湾空港技術研究所 水中振動台建屋南(3) 工 事 内 容 別冊、仕様書のとおり令和8年3月23日 契約締結日(1) 工 事 名 水中振動台クーリングタワー配管工事(2) 施 工 場 所 神奈川県横須賀市長瀬3丁目1番1号令和7年11月25日 国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 契約担当役港湾空港技術研究所長 河合 弘泰(公印省略)1.概要入札 第132号入 札 公 告次のとおり一般競争入札に付す。 までに通知するものとする。 到着分までまで。 開札の結果、予定価格の制限の範囲内に達する有効な入札がないときは、再度入札を行う。 なお、再度入札は1回のみとする。この場合、電子入札参加者は、再度入札時においても電子入札システムにて提出すること。紙入札参加者は、電送(ファクシミリ)による入札を原則とし、原本を後日提出すること。 電子入札システムによる提出の場合は 15時00分 令和7年12月15日(4) 入札の無効 本公告に示した競争参加資格のない者のした入札及び入札に関する条件に違反した者の入札は無効とするとともに、無効の入札を落札者としていた場合には落札開札場所: 国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 港湾空港技術研究所その他 :(6) 開札の日時及び場所等開札日時: 令 和 7 年 12 月 16 日 9時50分の再就職の状況、当該法人との間の取引等の状況について情報を公開するなどの取組を進めるとされている。これに基づき、以下のとおり、当所との関係に係る情報を当所のホームページで公表するので、所要の情報の当所への提供及び情報の公表に同意の上で、応札すること。なお、応札をもって同意され(9) 独立行政法人が行う契約に係る情報の公表独立行政法人が行う契約については、「独立行政法人の事務・事業の見直しの基本方針」(平成22年12月7日閣議決定)において、独立行政法人と一定の関係を有する法人と契約をする場合には、当該法人へあるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った者とする。落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数がのホームページで公表する。 (8) 落札者の決定方法(6) 入札参加の意思表明を行わない者の入札は認めない。 (7) 開札結果の通知 開札の結果については、応札者に対し、速やかに通知する。また、速やかに当所(5) 契約書作成の要否 要。 (3) 契約保証金 免除。 4.その他(1) 手続きにおいて使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨に限る。 (2) 入札保証金 免除。 決定を取り消す。 なお、競争参加資格のあることが確認された者であっても、開札時において2.に掲げる競争参加資格のない者の行った入札は無効とする。 回答期限は 令 和 7 年 12 月 10 日 17時00分 までとする。 提出方法: 電子入札システムでの提出、又は上記3.(1)への直接持参か配達証明付書留等による郵送。 受付場所: 〒239-0826 神奈川県横須賀市長瀬三丁目1番1号国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 管理調整・防災部 管理課 契約係受付期間: 令 和 7 年 12 月 11 日 から令和 7 年 12 月 15 日(5) 入札の受付期間及び受付場所並びに入札書の提出方法質問に対する回答書は、国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 港湾空港技術研究所 ホームページ(https://www.pari.go.jp)において閲覧に供するほか、電子入札システムにて行う。 提出期限は 令 和 7 年 12 月 9 日 16時00分 までとする。 (4) 入札手続等(入札心得、仕様書等を含む。)に対する質問及び回答書入札参加意思の表明を行った者が2.に示す競争参加資格を満たしていないと判断された場合、入札の参なお、電子入札システムにて提出の場合は、競争参加資格を有する場合でも通知する。 加をお断りする旨 令 和 7 年 12 月 10 日この入札手続等に対する質問がある場合においては、書面(様式は自由)により提出すること。なお、提出方法は、電子入札システムでの提出、又は上記3.(1)への直接持参か郵送又はメールによる。なお、電子入札システムにより提出した場合は、提出先へその旨電話連絡すること。 契約締結日の翌日から起算して原則として72日以内① 契約締結日時点で在職している当所OBに係る情報(人数、現在の職名及び当所における最終職名等) ② 直近の事業年度における総売上高又は事業収入及び当所との間の取引高4)公表日 ・3分の1以上2分の1未満、2分の1以上3分の2未満又は3分の2以上 ④ 一者応札又は一者応募である場合はその旨3)当所に提供する情報以上(10) 手続きにおける交渉の有無 無(11) その他 詳細は入札心得による。 ① 当所の役員経験者及び課長相当職以上経験者(当所OB)の人数、職名及び当所における最終職名 ② 当所との間の取引高 ③ 総売上高又は事業収入に占める当所との間の取引高の割合が、次の区分のいずれかに該当する旨2)公表する情報 上記に該当する契約先について、契約ごとに、物品役務等の名称及び数量、契約締結日、契約先の名称、契約金額等と併せ、次に掲げる情報を公表する。 ① 当所において役員を経験した者(役員経験者)が再就職していること又は課長相当職以上の職を経 験した者(課長相当職以上経験者)が役員、顧問等として再就職していること ② 当所との間の取引高が、総売上高又は事業収入の3分の1以上を占めていることたものとする。 1)公表の対象となる契約先 次のいずれにも該当する契約先(様式1): : : :電 話 番 号国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 契約担当役 港湾空港技術研究所長 殿住 所商号又は名称件 名 : 水中振動台クーリングタワー配管工事添 付 資 料 入札公告2.(6)を証する資料 るにあたり、競争参加資格について確認されたく、申請致します。 なお、入札公告2.(1)から(5)に掲げる事項については該当しない者である ことを誓約致します。 記FAX 番 号e-mail令和7年11月25日付けで入札公告のありました下記案件に係る競争に参加を希望す代 表 者 氏 名 印法 人 番 号担 当 者 氏 名 印入札 第132号競争参加資格確認申請書令和 年 月 日 令和7年度水中振動台クーリングタワー配管工事特 記 仕 様 書令和7年11月国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所11.工事概要本工事は、水中振動台クーリングタワーが正常に稼働できるようクーリングタワー、水ポンプ及びストレーナー等を接続する配管等を施工するものである。2.施工場所神奈川県横須賀市長瀬3丁目1番1号国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所港湾空港技術研究所 水中振動台建屋南3.工 期契約締結日より令和8年3月23日までとする。なお、工期は、土曜日、日曜日、祝日及び年末年始休暇は休日として設定している。4.工事内容工種名称 品質、規格等単位 数量 参考数量水中振動台クーリングタワー配管工事水中振動台クーリングタワー配管工配管部材は耐衝撃性のある硬質塩化ビニールパイプHIVP150、配管保温部材はガルバリウム鋼板を基本材料とする式15.貸与物件(1)貸与物件は、表5-1のとおりとする。(2)受注者は、貸与物件の借用後においては、適切な維持管理を行うものとする。(3)受注者は、貸与物件の必要がなくなった場合、速やかに調査職員に返還しなければならない。表5-1 貸与物件品 名 規格 単位 数量 引渡場所 引渡時期返還場所 返還時期ストレーナー 式 1 三次元水中振動台上屋内調査職員との協議による三次元水中振動台上屋内調査職員との協議による6.工事仕様6-1 総 則(1)本特記仕様書に定めのない事項については、「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)」(令和7年版、国土交通省大臣官房官庁営繕部)、「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)」(令和 7 年版、国土交通省大臣官房官庁営繕部)及び「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)」(令和 7 年版(修補版)国土交通省大臣官房官庁営繕部)の定めによるものとする。2なお、設計図書公表後、共通仕様書の改訂により実施内容に変更が生じた場合は、監督職員と協議し、実施するものとする。(2)特記仕様書に記載のない事項については、以下によるものとする。①JIS:日本産業規格②その他関係する法規、条例及び基準等(3)受注者は、本工事の実施に先立ち、監督職員と協議のうえ施工計画書を作成し、監督職員に提示するものとする。6-2 水中振動台クーリングタワー配管工(1)水中振動台が正常に稼働できるよう図2に示す水中振動台クーリングタワー、図3に示す水ポンプ及び図4に示すストレーナー等を接続する配管、弁、支持材、保温材及び各種付帯部材等について、メンテンナンスを考慮して設計を行うものとする。配管は、ポンプから冷却塔に向かって上り勾配 1/250 以上で配管を設置し、凍結防止運転時に配管内を循環できるよう戻り配管を設置するものとする。また、受注者は、温度計、圧力計及び空気抜き弁を準備し、配管に適切に設置するものとする。なお、水中振動台クーリングタワー配管を施工するクーリングタワー脚用基礎を含むコンクリート基礎は、令和8年2月頃に更新予定であるため、詳細については、監督職員と協議するものとする。(2)水中振動台クーリングタワー配管の施工にあたっては、事前に製作図を提出し、使用する材料、機器等を含め、監督職員の承諾を得るものとする。また、施工過程においても、承諾を得て進めるものとする。なお、配管部材は耐衝撃性のある硬質塩化ビニールパイプHIVP150、配管保温部材はガルバリウム鋼板を基本材料とする。(3)水中振動台クーリングタワー配管工の工程については、水中振動台とクーリングタワー、水ポンプ及びストレーナー等を接続して装置の稼働が可能となった段階で、監督職員と協議のうえ、試運転を行い、配管勾配の不足や水漏れ等が無く正常に運転できることを確認し、保温材の施工を行うものとする。なお、水中振動台とクーリングタワー、水ポンプ及びストレーナー等の接続から試運転までは、令和8年2月18日から令和8年3月6日の期間で実施するものとし、施工の詳細や変更は、監督職員と協議するものとする。7.検 査本特記仕様書のとおり実施されたことの確認をもって検査とする。8.その他8-1 契約内容の変更手続きについて(1)本特記仕様書に明記なき事項及び本工事の遂行上疑義が生じた場合は、全て両者が協議のうえ、決定しなければならない。(2)工事内容の変更により、契約金額に変更が生じる場合は、契約変更を適正に行うため、協議及び指示を徹底するとともに、協議書及び指示書等があるものを契約変更の対象とし、履行期間末日までに変更契約を行うものとする。(3)書面を提出する場合の書式(提出部数も含む)は、監督職員と協議のうえ、決定するものとする。38-2 完成図等本業務における完成図書は、電子納品によるものとする。(1)電子納品とは、提出書類すべての最終成果(以下「完成図書」という)を電子データで作成し、納品するものである。(2)「完成図書」は、作成した電子データを電子媒体(CD-R 又は DVD-R)で3部提出するものとする。なお、「完成図書」の詳細内容及び電子化については、監督職員と協議のうえ、決定するものとする。(3)特記仕様書及び発注図面の電子データは、発注者が提供する。(4)「紙」による報告書は、製本1部とする。報告書製本の体裁は、パイプ式ファイル又は紙ファイルをA4判とし、図表はA3版折込を標準とする。(5)提出書類① 特記仕様書(発注図面含む)② 納品図面③ 材料証明書④ 写真⑤ その他必要な書類8-3 受注者は、本工事遂行中に建物・機械等の当所所有物に損害を与えた場合は、直ちに監督職員に報告し、受注者の負担で復旧するものとする。8-4 受注者は、資機材の運搬経路については、事前に監督職員の承諾を得るものとする。また、資機材の運搬に当たっては、他の交通の妨げにならないようにしなければならない。8-5 受注者は、工事において当所内で使用する電力、用水を無償で使用できるものとする。8-6 製作及び設置等承諾(1)製作及び設置にあたって事前に製作図を提出し、納入機器仕様書等、証明書類を監督職員に提出し、監督職員の承諾を得るものとする。(2)本工事で使用する材料等は、事前に監督職員の承諾を得るものとする。また、工場検査を実施する際には、検査要領書を監督職員に提出し、承諾を受けてから行うものとする。8-7 本工事の施工にあたっては、周辺環境対策の一環として、「平成9 年7 月31日付建設省告示第1536 号、改正平成12 年12 月22 日付 建設告示第2438 号、改正平成13 年4 月9 日付 国土交通省告示第487 号」により定められた低騒音型・低振動型を使用するものとする。 なお、低騒音型・低振動型を使用できない場合は、監督職員と協議しなければならない。8-8 受注者は、油漏れ、火気等には十分注意し、本業務実施中は整理整頓を励行す4るとともに、業務終了後は整然と後片付けを行うものとする。8-9 本工事において発生した廃棄物は、受注者の責により適正に処分するものとする。8-10 受注者は、産業廃棄物が搬出される場合には、産業廃棄物管理表(紙マニフェスト)又は、電子マニフェストにより、適正に処理されていることを確認するとともに、監督職員に提示しなければならない。以 上5図1 工事場所6図2 クーリングタワー概要図3 水ポンプ概要基礎架台諸元7図4 ストレーナー概要

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