都市計画道路整備推進事業 (都)和布郷瀬線沿道地区建物解体工事(その5)
兵庫県西脇市の入札公告「都市計画道路整備推進事業 (都)和布郷瀬線沿道地区建物解体工事(その5)」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は兵庫県西脇市です。 公告日は2025/11/24です。
- 発注機関
- 兵庫県西脇市
- 所在地
- 兵庫県 西脇市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025/11/24
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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添付ファイル
公告概要(100%の精度を保障するものではありません)
- ・案件概要: 本市が実施する都市計画道路整備推進事業(和布郷瀬線沿道地区建物解体工事その5)について、西脇市内の建物(鉄骨コンクリート造2階建て店舗)の除却工事を行う入札公告です。
- ・工事内容: 物件の解体(基礎、土間、附属工作物、植栽等)、撤去解体後の敷地内の整地(砕石敷き)を行います。解体は分別解体を基本とし、発生する廃棄物は処分します。
- ・工期: 令和8年3月25日限り(事後審査方式)。
- ・入札方式: 一般競争入札(制限付)。
- ・主な参加資格:
* 部分払西脇市競争入札参加資格者名簿に登録されている建設業許可業者
* 業法に規定する経営規模等評価結果通知書が有効であること(解体工事総合評点430点以上)
* 配置技術者に必要な資格を有する者であること
* 地方自治法施行令等の規定を遵守していること
- ・入札スケジュール:
* 申込期間: 令和7年11月25日(火)~12月5日(金)午後5時00分まで
* 入札日: 令和7年12月16日(火)
* 開札日時: 令和7年12月18日(木) 午後3時00分まで(事前9時00分~10時00分)
* 再入札日: 予算を超過した場合、同日午後3時00分まで(必要に応じて)
- ・その他:
* 契約金額の100分の10に相当する額の入札保証金(免除)
* 契約不適合に係る担保保証金は事後公表予定
* 競争入札価格は最低制限価格(予定価格の110分の100)
* 落札候補者となった場合、翌日から2日以内に必要な書類を提出
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都市計画道路整備推進事業 (都)和布郷瀬線沿道地区建物解体工事(その5)
入 札 公 告 下記の工事について、一般競争入札に付すため公告する。
令和 7 年 11 月 25 日西脇市長記片 山 象 三解体 工種事業名及び工事名 都市計画道路整備推進事業(都)和布郷瀬線沿道地区建物解体工事(その5)工 事 場 所 西脇市西脇工 事 番 号1 入札に付する事項工 事 概 要 <工事内容>下記、物件の除却工事を行う。
【物件】1 住所 西脇字札之前123番1 敷地面積 217.88m2 2 建物(店舗) 鉄骨及コンクリートブロック造鉄板瓦棒葺き2階建て延床面積 (1F)140.25m2 (2F)156.75m2 (合計)297.00m2 20250063 第 号工期令和 8年 3月25日限り制限付一般競争入札(事後審査方式) 入 札 方 式令和 7年12月16日(火)入 札 期 間※入札結果が予算を超過した場合は、令和 7年12月18日(木)午後に再入札を行う。
開 札 日 時免除 入 札 保 証 金必要(契約金額の100分の10以上) 契 約 保 証 金不要 契約不適合に係る担保保証金事後公表 予定価格の公表最 低 制 限 価 格 有低入札価格調査基準価格 無工事費内訳書の提出有(前金払は契約金額の100分の40以内とする。中間前金払は契約金額の100分の20以内とする。)前金払(中間前金払)令和 7年12月17日(水)※兵庫県電子入札共同運営システムにより提出のこと(同システムの稼働時間外は除く)。
令和 7年12月18日(木)無午後 3時00分まで午前 9時00分から午前10時00分有(1回) ただし、中間前金払との併用はできない。
部分払西脇市競争入札参加資格者名簿において、令和7年4月1日現在登録されており、市内に本店を有する者であること。
入札参加資格要件地域要件建設業法(昭和24年法律第 100号。以下「業法」という。)に規定する経営規模等評価結果通知書が入札日現在で有効であり、解体工事の総合評点が 430点以上の者であること。
対象ランク等業法の規定に基づき、配置技術者に必要な資格を有する者を適正に配置できる者であること。
技術者施工実績の提出は求めないが本工事を適正に施工する能力があること。
施工実績⑴ 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第 167条の4第1項及び第2項各号に該当しないこと。
⑵ 会社更生法(平成14年法律第 154号)第17条の規定に基づく更生手続開始の申立て又は民事再生法(平成11年法律第 225号)第21条の規定に基づく再生手続開始の申立てがなされていない者であること。
ただし、開始決定後、国の認定を受けた者は除く。
⑶ 入札参加申込の期限の日から開札の日までの間に、西脇市指名停止基準(平成17年西脇市告示第15号)の規定による指名停止を受けていないこと。
その他申込期間 令和 7年11月25日(火)から令和 7年12月 5日(金)午後 5時00分まで 入札参加申込申込方法制限付一般競争入札参加申込書(様式①)に申込者を入力し、送信すること。
※兵庫県電子入札共同運営システムにより提出のこと(同システムの稼働時間外は除く)。
※西脇市電子入札運用基準に基づき、紙入札による入札参加を希望する者は、申込期間内に「紙入札承認申請書」及び「制限付一般競争入札参加申込書(様式①)」を西脇市都市経営部まで持参により提出すること。
設計図書等に対する質問 令和 7年12月10日(水)午後 3時00分までに、兵庫県電子入札共同運営システムにより回答する。
質疑書(様式③)を記入の上、契約課宛てに電子メールで送信すること。
令和 7年11月25日(火)から令和 7年12月 8日(月)午後 5時00分まで質問期間・方法質疑の回答※送信後、必ず送信したことを電話連絡すること。
事後審査に必要な書類落札候補者となった場合は、候補者となった日の翌日から2日以内(市役所閉庁日を除く)に以下の書類を契約課宛てに電子メールで送信すること。
※送信後、必ず送信したことを電話連絡すること。(1) 制限付一般競争入札参加資格確認申請書(様式④)(2) 建設業許可証の写し(3) 経営規模等評価結果通知書の写し(4) 配置予定技術者届(様式⑤)(5) 配置予定技術者の資格証等の写し・雇用関係を証明する書類(保険証等)の写し質疑書等送信先〔契約担当〕西脇市都市経営部TEL 0795-22-3111 メールアドレス kanzai2@city.nishiwaki.lg.jp2 入札に関する事項(1) この公告に定めのないことについては、西脇市契約規則、西脇市電子入札運用基準等の関係例規に 定めるところによる。
(2) 入札に参加する者に必要な資格のない者のした入札及び入札に関する条件に違反した入札は無効と する。
(3) 入札執行時点において、前項に掲げる入札参加資格要件を失った場合は入札に参加できない。
(4) 予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札者とする。
ただし、入札は2回ま でとする。
(5) 落札候補者となるべき同価格の入札をした者が2者以上ある場合は、電子くじにより落札候補者を 決定する。
なお、落札候補者となるべき同価格の入札をした者は、くじを辞退することはできない。
(6) 落札者の決定は落札候補者の入札参加資格を審査し、入札参加資格を有していると認めた場合、当 該者を落札者と決定する。
(7) 紙入札による入札参加者は、入札書及び工事費内訳書等は指定の用紙を使用することとし、入札書 の提出方法・期間等については、契約担当課が別途指定する内容に従うこと。
3 入札参加資格を得られなかった者からの理由説明の請求 入札参加資格の確認において、提出書類の審査の結果、資格を得られなかった場合の理由説明の請求は、次のとおりとする。
(1) 当該通知を受けた日から2日以内に、市に対してその理由について説明を求めることができる。
(2) 市は、(1)の説明を求められたときは、当該請求日から2日以内に書面により回答するものとする。
4 注意事項(1) 入札、契約及び工事の執行に当たっては、地方自治法、同施行令、公共工事の入札及び契約の適正 化の促進に関する法律、同施行令、建設業法、西脇市契約規則等を十分に承知し、遵守すること。
(2) 入札参加者は、法律に基づく公正な競争入札に協力すること。
なお、次の理由が認められるときは、入札の執行を取り消し、又は中止することができる。
ア 不正があると認められるとき、又はその他の理由により競争の実益がないと認めるとき。
イ 天災その他のやむを得ない事由が生じたとき。
(3) 次の場合の入札は無効とする。
ア 所定の日時・方法等によらない入札 イ 連合その他の不正行為によってされたと認められる入札 ウ 紙入札の場合において、入札書に入札金額、入札者の氏名及び押印のない入札又はこれらが鮮明 でない入札 エ アからウまでに掲げるもののほか、入札に関する条件に違反した入札(4) 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の 100分の10に相当する額を加算した 金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた額)をもって落札価格と するので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか、免税事業者であるかを問わ ず、見積もった契約希望金額の 110分の 100に相当する金額で入札を行うこと。
(5) 地方自治法施行令第 167条の8第4項の規定により再度入札を行う場合は、前の入札に参加しなか った者、(4)に掲げる無効入札をした者及び最低制限価格を設けた場合においてその価格未満の入札を 行った者は参加することができない。
(6) 低入札価格調査基準価格を設けた場合で、調査基準価格を下回った入札が行われたときは、西脇市 低入札価格調査制度取扱規程(平成17年西脇市訓令第20号)第5条に規定する調査を実施の上、後日 落札者を決定する。
(7) 入札及び契約の過程並びに契約の内容を公表するので、あらかじめ了承のこと。
(8) 工事の施工に当たって、業法第24条の7第1項の規定により、施工体制台帳を作成しなければなら ないこととされているものについては、公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律(平成 12年法律第 127号)第13条第1項の規定により、施工体制台帳の写しを必ず提出すること。
また、工事現場において主任技術者又は監理技術者の専任が必要とされるものについては、業法で 定める資格を有する者を適正に配置すること。
(9) この契約については、建設業退職金共済組合掛金相当額が算定されているので、その未加入者も入 札に当たっては、これを含めて積算すること。
(10) 契約を締結した者が、この入札に関わる工事を施工しようとするときは、必要な建設業退職金共済 証紙を購入した発注者用掛金収納書を契約締結後1月以内に提出すること。
ただし、契約金額が 300 万円未満のときは、この収納書の提出を省略することができる。
また、契約を締結した者が建設業退 職金共済組合に未加入のときは、同組合に加入の上、上記の手続をすること。
(11) 工事費の積算は公共工事設計労務単価に基づく労務単価で積算しているので、建設労働者の適切な 賃金の支払について配慮すること。
(12) 談合等不正行為に対する措置として、事実があった場合は、契約代金額の10分の2に相当する額を 損害賠償金として支払う義務を契約約款に規定している。
(都)和布郷瀬線沿道地区建物解体工事(その5)発注仕様書令和7年 12月西脇市 建設水道部 都市計画課1 工事名称(都)和布郷瀬線沿道地区建物解体工事(その5)2 目的本工事は、(都)和布郷瀬線沿道地区内にある老朽建築物を除却することを目的とする。
入札に当たっては、本仕様書及び現場を確認の上、応札のこと。
現場確認時連絡先:建設水道部 都市計画課(担当 橋本)0795-22-3111(代表)3 工事場所西脇市西脇字札之前 12 3番14 工期契約締結日翌日から令和8年3月2 5日まで5 仕様書及び優先順位は以下による。
⑴ 質疑回答書⑵ 本仕様書⑶ その他の関係法令6 工事内容下記、土地建物一覧表に示す物件の除却(敷地内にある建物全て、基礎、土間、附属工作物、植栽等含む。)及び撤去解体後の敷地内の整地(砕石敷き)を行うこと。
解体は、分別解体を基本とする。
【土地建物一覧表】物件 備考所在地 西脇字札之前 123番1敷地面積 217.88 ㎡建物(構造)鉄骨及コンクリートブロック造鉄板瓦棒葺き2階建て(店舗)建物(延床面積)(1F)140.25 ㎡(2F)156.75 ㎡(合計)297.00㎡その他 植栽、屋外階段等※数値については、登記簿等で確認できるものを記載7 一般共通事項⑴ 適用範囲本工事は、請負契約書、本仕様書、関係法令等に基づき施工すること。
本仕様書及び添付図面は、工事の基本的な内容について定めるものであり、本仕様書に明記されていない事項であっても、工事の目的及び施工上必要と思われるものについては、監督員と協議し、その指示に従い、受注者の負担と責任において達成しなければならない。
⑵ 災害防止等ア 工事中の危険防止対策を十分に行い、作業員の安全教育を徹底し、労働災害のないように努めるとともに、関係者以外の立入りを禁止すること。
(夜間時の対応も含む。)また、必要に応じて交通誘導員を配置すること。
イ 近隣住民に対し、工事(仮設工事含む。)の着手前に(必要であれば工事中も随時)工事内容・工程その他必要と思われる事項をチラシ等で十分に周知し、近隣トラブルの防止に努めること。
近隣家屋についても十分に配慮し安全に工事を行うこと。
ウ 特定建設作業を伴う工事を施工する際は、騒音規制法、振動規制法、環境の保全と創造に関する条例の定めにより、実施届出書の提出をすること。
また、防音対策として、防音シートなどの対策を行うこと。
エ 安全手すり、安全ネット、仮設照明等危険防止設備を必要に応じ施し、災害の防止に努めること。
オ 工事に伴い発生する粉塵を防止するため、散水等の対策を行うこと。
カ ダンプ等の建設関連車両の走行にあたっては、道路交通法を遵守すること。
また、敷地内から道路への退出の際、路面養生を行い、粉塵、泥、砂、汚水等を持ち出さないよう対策を行い、清掃を十分に行うこと。
キ 工事中において、通行止めや迂回が必要となる場合は、看板等を適宜設置し安全に配慮すること。
⑶ 許可申請等工事に際し、官公庁(道路使用等)及び公共的(電気、ガス、上下水道、NTT等)機関への許可申請、報告、届出等の必要がある場合には、受注者の負担により手続きを行うこと。
⑷ 作業時間作業時間は、原則として土・日曜日、祝日を除く午前8時3 0分から午後5時までとする。
なお、夜間・休日等で中断が困難な作業、重機の搬出入等でやむを得ない作業は、事前に監督員の承諾を得て作業をすることができる。
ただし、緊急の場合はこの限りではない。
⑸ 守秘義務受注者は、本工事を行うことにより知り得た事項、情報を他者に漏らしてはいけない。
⑹ 疑義受注者は、発注仕様書又は工事施工中に疑義が生じた場合は、書面にて監督員と協議し、その指示に従い、遺漏のないよう工事を行うものとする。
⑺ その他ア 工事用電力及び用水の使用する際は、受注者側にて用意すること。
イ 仮設計画、工事用搬入路及び搬出路は、事前に監督員と内容等協議のうえ、決定すること。
また、工事期間中において別紙敷地については、使用可能であるため、使用する際は、監督員と調整すること。
工事等で敷地一部を使用し、損傷した場合は、受注者の負担で現状に復旧すること。
ウ その他、監督員が必要と求めるものについては、対応すること。
8 提出書類⑴ 着手前ア 施工計画書イ 工程表ウ 工事カルテエ 施工体制台帳オ 施工体系図カ 建設リサイクル法関連図書「分別解体等の計画等」、廃棄物処理計画などキ 特定建設作業実施届ク 道路使用許可ケ その他監督員が必要と認めるもの⑵ 施工中ア 打合議事録、協議書イ 工事報告書(状況写真、週間工程表など)ウ 産業廃棄物処理委託契約書及びマニュフェストの写しエ その他監督員が必要と認めるもの⑶ 完成時ア 完成届イ 請求書ウ 工事報告書エ 工事写真オ 再生資源利用(促進)実施書カ マニュフェスト(D・E写し)キ 解体証明書ク その他監督員が必要と認めるもの【物件参考数量】※参考数量とし、必ず現場確認のうえで応札のこと。
物件№ 名称 規格・仕様 単位 数量 備考1 養生足場(防音シート) 式 1.02上屋解体(鉄骨及コンクリートブロック造)式 1.0内部造作等含む。
発生材処分(積込・運搬・処分)費含む。
3 基礎・土間解体 式 1.0発生材処分(積込・運搬・処分)費含む。
4 建物内残置物処理 式 1.05 建物付属工作物解体(屋外階段等)式 1.0 発生材処分(積込・運搬・処分)費含む。
6 敷地内植栽撤去 式 1.0発生材処分(積込・運搬・処分)費含む。
7 整地(砕石敷き) 式 1.0【工事期間中使用可能敷地】着色部を使用可能とするが、他の工事や土地所有者との調整が必要であるため、担当者と協議の上、使用すること。
【(都)和布郷瀬線沿道地区建物解体工事(その5)】物件西脇字札之前123-1
外観状況(北より)外観状況(東より)外観状況(西より)内観状況内観状況内観状況内観状況内観状況内観状況内観状況内観状況