西脇市公共下水道事業 野村第1号汚水幹線ほか不明水対策工事
兵庫県西脇市の入札公告「西脇市公共下水道事業 野村第1号汚水幹線ほか不明水対策工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は兵庫県西脇市です。 公告日は2025/11/24です。
- 発注機関
- 兵庫県西脇市
- 所在地
- 兵庫県 西脇市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025/11/24
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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添付ファイル
公告概要(100%の精度を保障するものではありません)
- ・西脇市公共下水道事業 野村第1号汚水幹線ほか不明水対策工事に関する入札公告です。
- ・概要:本工事は、西脇市野村町地内の汚水幹線における水対策工事であり、接着補強型止水工、マンホール目地止水工、管口止水工、マンホール蓋取替工、足掛け金物取替工などを含む工事です。工期は令和8年3月25日限りで、一般競争入札(事後審査方式)により実施されます。
- ・履行期間または納入期限:令和8年3月25日限り制限付
- ・入札方式:一般競争入札(事後審査方式)
- ・主な参加資格:
- ・建設業法に規定する経営規模等評価結果通知書が有効であること
- ・土木一式工事の総合評点が370点以上であること
- ・配置技術者に必要な資格を有する者であること
- ・入札スケジュール:
- ・申込期間:令和7年11月25日(火)~令和7年12月5日(金)午後5時00分まで
- ・部分払:令和7年12月17日(水)
- ・質問期間・方法:令和7年12月10日(水)午後3時00分までに、兵庫県電子入札共同運営システムにより回答
- ・札日・日時:令和7年12月16日(火)午前9時00分から午前10時40分
- ・札結果発表:令和7年12月18日(木)午後に再入札の可能性あり
- ・競争条件:最低制限価格の設定、入札価格の制限、落札候補者決定のための電子くじなど
- ・担保保証金:入札保証金は不要、契約不適合に係る担保保証金は事後公表予定
- ・支払い条件:工事費内訳書の提出、前金払・中間前金払あり
- ・その他:
- ・問い合わせ先:西脇市都市経営部TEL 0795-22-3111 メールアドレス kanzai2@city.nishiwaki.lg.jp
公告全文を表示
西脇市公共下水道事業 野村第1号汚水幹線ほか不明水対策工事
入 札 公 告 下記の工事について、一般競争入札に付すため公告する。
令和 7 年 11 月 25 日西脇市長記片 山 象 三土木 工種事業名及び工事名 西脇市公共下水道事業 野村第1号汚水幹線ほか不明水対策工事工 事 場 所 西脇市野村町地内工 事 番 号1 入札に付する事項工 事 概 要 接着補強型止水工 マンホール目地止水工φ900(W=200) N= 2箇所 管口止水工 本管φ200 N= 1箇所修繕工 マンホール蓋取替工 N= 16箇所 足掛け金物取替工 N= 14箇所20250064 第 号工期令和 8年 3月25日限り制限付一般競争入札(事後審査方式) 入 札 方 式令和 7年12月16日(火)入 札 期 間※入札結果が予算を超過した場合は、令和 7年12月18日(木)午後に再入札を行う。
開 札 日 時免除 入 札 保 証 金必要(契約金額の100分の10以上) 契 約 保 証 金不要 契約不適合に係る担保保証金事後公表 予定価格の公表最 低 制 限 価 格 有低入札価格調査基準価格 無工事費内訳書の提出 (入札書提出時に工事費内訳書(様式②)を添付して送信すること。
)有(前金払は契約金額の100分の40以内とする。中間前金払は契約金額の100分の20以内とする。)前金払(中間前金払)有(1回) ただし、中間前金払との併用はできない。
部分払令和 7年12月17日(水)※兵庫県電子入札共同運営システムにより提出のこと(同システムの稼働時間外は除く)。
令和 7年12月18日(木)有午後 3時00分まで午前 9時00分から午前10時40分西脇市競争入札参加資格者名簿において、令和7年4月1日現在登録されており、市内に本店を有する者であること。
入札参加資格要件地域要件建設業法(昭和24年法律第 100号。以下「業法」という。)に規定する経営規模等評価結果通知書が入札日現在で有効であり、土木一式工事の総合評点が 370点以上の者であること。
対象ランク等業法の規定に基づき、配置技術者に必要な資格を有する者を適正に配置できる者であること。
技術者施工実績の提出は求めないが本工事を適正に施工する能力があること。
施工実績⑴ 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第 167条の4第1項及び第2項各号に該当しないこと。
⑵ 会社更生法(平成14年法律第 154号)第17条の規定に基づく更生手続開始の申立て又は民事再生法(平成11年法律第 225号)第21条の規定に基づく再生手続開始の申立てがなされていない者であること。
ただし、開始決定後、国の認定を受けた者は除く。
⑶ 入札参加申込の期限の日から開札の日までの間に、西脇市指名停止基準(平成17年西脇市告示第15号)の規定による指名停止を受けていないこと。
その他申込期間 令和 7年11月25日(火)から令和 7年12月 5日(金)午後 5時00分まで 入札参加申込申込方法制限付一般競争入札参加申込書(様式①)に申込者を入力し、送信すること。
※兵庫県電子入札共同運営システムにより提出のこと(同システムの稼働時間外は除く)。
※西脇市電子入札運用基準に基づき、紙入札による入札参加を希望する者は、申込期間内に「紙入札承認申請書」及び「制限付一般競争入札参加申込書(様式①)」を西脇市都市経営部まで持参により提出すること。
設計図書等に対する質問 令和 7年12月10日(水)午後 3時00分までに、兵庫県電子入札共同運営システムにより回答する。
質疑書(様式③)を記入の上、契約課宛てに電子メールで送信すること。
令和 7年11月25日(火)から令和 7年12月 8日(月)午後 5時00分まで質問期間・方法質疑の回答※送信後、必ず送信したことを電話連絡すること。
事後審査に必要な書類落札候補者となった場合は、候補者となった日の翌日から2日以内(市役所閉庁日を除く)に以下の書類を契約課宛てに電子メールで送信すること。
※送信後、必ず送信したことを電話連絡すること。(1) 制限付一般競争入札参加資格確認申請書(様式④)(2) 建設業許可証の写し(3) 経営規模等評価結果通知書の写し(4) 配置予定技術者届(様式⑤)(5) 配置予定技術者の資格証等の写し・雇用関係を証明する書類(保険証等)の写し質疑書等送信先〔契約担当〕西脇市都市経営部TEL 0795-22-3111 メールアドレス kanzai2@city.nishiwaki.lg.jp2 入札に関する事項(1) この公告に定めのないことについては、西脇市契約規則、西脇市電子入札運用基準等の関係例規に 定めるところによる。
(2) 入札に参加する者に必要な資格のない者のした入札及び入札に関する条件に違反した入札は無効と する。
(3) 入札執行時点において、前項に掲げる入札参加資格要件を失った場合は入札に参加できない。
(4) 予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札者とする。
ただし、入札は2回ま でとする。
(5) 落札候補者となるべき同価格の入札をした者が2者以上ある場合は、電子くじにより落札候補者を 決定する。
なお、落札候補者となるべき同価格の入札をした者は、くじを辞退することはできない。
(6) 落札者の決定は落札候補者の入札参加資格を審査し、入札参加資格を有していると認めた場合、当 該者を落札者と決定する。
(7) 紙入札による入札参加者は、入札書及び工事費内訳書等は指定の用紙を使用することとし、入札書 の提出方法・期間等については、契約担当課が別途指定する内容に従うこと。
3 入札参加資格を得られなかった者からの理由説明の請求 入札参加資格の確認において、提出書類の審査の結果、資格を得られなかった場合の理由説明の請求は、次のとおりとする。
(1) 当該通知を受けた日から2日以内に、市に対してその理由について説明を求めることができる。
(2) 市は、(1)の説明を求められたときは、当該請求日から2日以内に書面により回答するものとする。
4 注意事項(1) 入札、契約及び工事の執行に当たっては、地方自治法、同施行令、公共工事の入札及び契約の適正 化の促進に関する法律、同施行令、建設業法、西脇市契約規則等を十分に承知し、遵守すること。
(2) 入札参加者は、法律に基づく公正な競争入札に協力すること。
なお、次の理由が認められるときは、入札の執行を取り消し、又は中止することができる。
ア 不正があると認められるとき、又はその他の理由により競争の実益がないと認めるとき。
イ 天災その他のやむを得ない事由が生じたとき。
(3) 次の場合の入札は無効とする。
ア 所定の日時・方法等によらない入札 イ 連合その他の不正行為によってされたと認められる入札 ウ 紙入札の場合において、入札書に入札金額、入札者の氏名及び押印のない入札又はこれらが鮮明 でない入札 エ アからウまでに掲げるもののほか、入札に関する条件に違反した入札(4) 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の 100分の10に相当する額を加算した 金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた額)をもって落札価格と するので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか、免税事業者であるかを問わ ず、見積もった契約希望金額の 110分の 100に相当する金額で入札を行うこと。
(5) 地方自治法施行令第 167条の8第4項の規定により再度入札を行う場合は、前の入札に参加しなか った者、(4)に掲げる無効入札をした者及び最低制限価格を設けた場合においてその価格未満の入札を 行った者は参加することができない。
(6) 低入札価格調査基準価格を設けた場合で、調査基準価格を下回った入札が行われたときは、西脇市 低入札価格調査制度取扱規程(平成17年西脇市訓令第20号)第5条に規定する調査を実施の上、後日 落札者を決定する。
(7) 入札及び契約の過程並びに契約の内容を公表するので、あらかじめ了承のこと。
(8) 工事の施工に当たって、業法第24条の7第1項の規定により、施工体制台帳を作成しなければなら ないこととされているものについては、公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律(平成 12年法律第 127号)第13条第1項の規定により、施工体制台帳の写しを必ず提出すること。
また、工事現場において主任技術者又は監理技術者の専任が必要とされるものについては、業法で 定める資格を有する者を適正に配置すること。
(9) この契約については、建設業退職金共済組合掛金相当額が算定されているので、その未加入者も入 札に当たっては、これを含めて積算すること。
(10) 契約を締結した者が、この入札に関わる工事を施工しようとするときは、必要な建設業退職金共済 証紙を購入した発注者用掛金収納書を契約締結後1月以内に提出すること。
ただし、契約金額が 300 万円未満のときは、この収納書の提出を省略することができる。
また、契約を締結した者が建設業退 職金共済組合に未加入のときは、同組合に加入の上、上記の手続をすること。
(11) 工事費の積算は公共工事設計労務単価に基づく労務単価で積算しているので、建設労働者の適切な 賃金の支払について配慮すること。
(12) 談合等不正行為に対する措置として、事実があった場合は、契約代金額の10分の2に相当する額を 損害賠償金として支払う義務を契約約款に規定している。
年度 設計書工事番号路線名等工事箇所工 種令和 7 西脇市公共下水道事業野村第1号汚水幹線ほか不明水対策工事西脇市野村町地内下水道(2)西脇市 建設水道部 土木課(当初設計)工 事 費 概 要実 施 今 回 変 更 増 減 額(前回変更)設 計 額(内消費税額)請 負 額(内消費税額)円 円 円((( 円) 円) 円)円円円((( 円) 円) 円)執行方法施 工 日 数または施 工 期 限(起工理由)令和8年3月25日限り請負接着補強型止水工 マンホール目地止水工φ900(W=200) N=2箇所 管口止水工 本管φ200 N=1箇所修繕工 マンホール蓋取替工 N=16箇所 足掛け金物取替工 N=14箇所05 対象外01 計上する02 補正なし 1.0035 一般交通影響有り(2)-215 下水道(2) 週休2日補正契約保証費用前払区分施工地域区分 工種区分(公共)0-07.11.01(0)0 0022 0001前 回 今 回単価適用年月日/ - 頁 総 括 情 報 表 修繕工W=200㎜φ200 本管管口止水工施工 第0-0005号内訳表箇所 1接着補強型止水工(管口)W=200mmφ900マンホール目地止水工施工 第0-0001号内訳表箇所 2接着補強型止水工(人孔)止水工(マンホール及び管工)接着補強型止水工修繕工本工事費備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0022 0002 0 工事費内訳書 交通誘導警備員 B施工 第0-0016号内訳表人日 10交通誘導警備員交通管理工仮設工幅303×φ19足掛け金物取替工施工 第0-0015号内訳表箇所 14足掛け金物取替工マンホール蓋取替工施工 第0-0006号内訳表箇所 16マンホール蓋取替工修繕工備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0022 0003 0 工事費内訳書 式 消費税相当額工事価格計 式 一般管理費等工事原価計 式 現場管理費 純工事費計 式分 共通仮設費率共通仮設費計 直接工事費計 備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0022 0004 0 工事費内訳書 総 計備 考 金 額 単 価 単 位 数 量 費目・工種・種別・細目/ - 頁0022 0005 0 工事費内訳書 箇所 1 単 位 当 り箇所 10 合 計施工 第0-0002号内訳表m 28.3ガラスクロス W=200接着補強型止水工(人孔)箇所 10 W=200mm φ900施工 第0-0001号内訳表マンホール目地止水工0022 0006 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表m 1 単 位 当 りm 8 合 計#01%諸雑費m止水材+クリスタルライニング材+ガラスクロス接着補強型止水材日ディスクサンダー等電動工具損料日ガソリンエンジン駆動 3kVA発動発電機施工 第0-0004号内訳表日2t 98kw2tトラック運転工施工 第0-0003号内訳表日4t 154kw高圧洗浄車運転工1人普通作業員1人左官1人はつり工1人土木一般世話役m 8 ガラスクロス W=200施工 第0-0002号内訳表接着補強型止水工(人孔)0022 0007 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表日 1 単 位 当 り時間4t 154kw高圧洗浄車人運転手(特殊)L軽油日 1 4t 154kw施工 第0-0003号内訳表高圧洗浄車運転工0022 0008 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表日 1 単 位 当 り時間2tトラック損料L軽油日 1 2t 98kw施工 第0-0004号内訳表2tトラック運転工0022 0009 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表箇所 1 単 位 当 り箇所 2.4 合 計#01%諸雑費箇所止水材+クリスタルライニング材+ガラスクロス接着補強型止水材日ディスクサンダー等電動工具損料日ガソリンエンジン駆動 3kVA発動発電機施工 第0-0004号内訳表日2t 98kw2tトラック運転工施工 第0-0003号内訳表日4t 154kw高圧洗浄車運転工1人普通作業員1人左官1人はつり工1人土木一般世話役箇所 2.4 W=200㎜ φ200 本管施工 第0-0005号内訳表管口止水工0022 0010 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表箇所 1 単 位 当 り施工 第0-0014号内訳表m2 2.3密粒度アスコン[再](13)t=50mm表層(車道・路肩部)施工 第0-0013号内訳表式 1 アスファルト殻処分費施工 第0-0012号内訳表m3 0.1 舗装版破砕殻運搬施工 第0-0011号内訳表m2 2.3撤去厚->15cm以下舗装版破砕(アスファルト舗装版)施工 第0-0010号内訳表m 6As舗装版厚->15cm以下舗装版切断(アスファルト舗装版)施工 第0-0008号内訳表箇所 1φ600マンホール蓋据付工施工 第0-0007号内訳表個 1鉄蓋撤去工(円形4号 内径600)箇所 1施工 第0-0006号内訳表マンホール蓋取替工0022 0011 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表B 鉄蓋種類 =4 円形4号 内径600A 作業区分 =2 撤去個 1 単 位 当 り人普通作業員個 1施工 第0-0007号内訳表鉄蓋撤去工(円形4号 内径600)0022 0012 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表箇所 1 単 位 当 り組 1内径600mm車道用(T-25)デザインマンホール(西脇市型)袋 125kg無収縮モルタル施工 第0-0009号内訳表箇所 1蓋据付工箇所 1 φ600施工 第0-0008号内訳表マンホール蓋据付工0022 0013 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表A 工種区分 =2 蓋据付工箇所 1 単 位 当 り#01%諸雑費日オペレータ付き油圧伸縮ジブ型 4.9t吊トラッククレーン1人普通作業員1人特殊作業員1人土木一般世話役箇所 1施工 第0-0009号内訳表蓋据付工0022 0014 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表B アスファルト舗装版厚 =1 15cm以下A 舗装版種別 =1 アスファルト舗装版積算単価 =計ZZ2レギュラー スタンドガソリン レギュラーガソリンZ1径18インチ径18インチコンクリートカッタ(ブレード) 舗装版切断 カッターブレードRR3普通作業員 普通作業員R2土木一般世話役 土木一般世話役R1特殊作業員 特殊作業員KK1[バキューム式(超低騒音型)・湿式]20cm級[バキューム式(超低騒音型)・湿式]コンクリートカッタ 切削深20cm級 コンクリートカッタm 1 As舗装版厚->15cm以下施工 第0-0010号内訳表 舗装版切断(アスファルト舗装版) 0022 0015 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表F 積込作業の有無 =1 有りD 舗装版厚 =1 15cm以下C 騒音振動対策 =1 不要B 障害等の有無 =1 無しA 舗装版種別 =1 アスファルト舗装版積算単価 =計ZZ1パトロール給油軽油 軽油RR3普通作業員 普通作業員R2運転手(特殊) 運転手(特殊)R1土木一般世話役 土木一般世話役KK1超低騒音型・排出ガス対策型含[クローラ型後方超小旋回型]油圧クローラ後方超小旋回 山積0.45m3級バックホウ 山積0.45m3(平積0.35) バックホウ(排出ガス対策型・超低騒音型含)m2 1 撤去厚->15cm以下施工 第0-0011号内訳表 舗装版破砕
(アスファルト舗装版) 0022 0016 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表D 運搬距離 =37 19.5km以下C DID区間の有無 =2 有りB 積込工法区分 =3 機械(騒音対策不要、15cm以下)A 殻発生作業 =3 舗装版破砕積算単価 =計ZZ1パトロール給油軽油 軽油RR1運転手(一般) 運転手(一般)KK110t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む)タイヤ損耗費及び補修費(良好)含む10t積級[オンロード・ディーゼル]ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラックm3 1 舗装版破砕施工 第0-0012号内訳表 殻運搬 0022 0017 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表C ★★投棄料(円/t) = ★★投棄料(円/t)B 処分量(m3又はt ) =0.1 処分量(m3又はt )A 種 類 =2 As殻式 1 単 位 当 り処分費 1式 1.00投棄料式 1 アスファルト殻施工 第0-0013号内訳表処分費0022 0018 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表ZZ4パトロール給油軽油 軽油Z3レギュラー スタンドガソリン レギュラーガソリンZ2PK-3 プライムコート用PK-3(プライムコート用)アスファルト乳剤 アスファルト乳剤Z1TOP20 t=50mmTOP13密粒度アスコン 再生密粒度アスコンRR3土木一般世話役 土木一般世話役R2普通作業員 普通作業員R1特殊作業員 特殊作業員KK2[前進型]40~60kg[前進型]振動コンパクタ 質量40~60kg 振動コンパクタK1[ハンドガイド式]0.5~0.6t[ハンドガイド式]振動ローラ(舗装用) 質量0.5~0.6t 振動ローラ(舗装用)m2 1 密粒度アスコン[再](13) t=50mm施工 第0-0014号内訳表 表層(車道・路肩部) 0022 0019 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表E 瀝青材料種類 =2 プライムコート PK-3D 夜間割増の有無 =1 無しC 材料 =8 密粒度アスコン[再](13)B 1層当り平均仕上り厚(mm) =50 1層当り平均仕上り厚(mm)A 平均幅員 =1 1.4m未満(1層当り平均厚50mm以下)積算単価 =計m2 1 密粒度アスコン[再](13) t=50mm施工 第0-0014号内訳表 表層(車道・路肩部) 0022 0020 0標準単価 備 考 構成比補 正単 価 積算規格 基準単価 構成比 代表機労材規格当り [ 摘要 ] [規格2] [規格1]/ - 頁 積算単価算出表箇所 1 単 位 当 り人普通作業員人特殊作業員個 1幅303×φ19足掛け金物箇所 1 幅303×φ19施工 第0-0015号内訳表足掛け金物取替工0022 0021 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表B 労務費調整係数 =1 労務費調整係数A 交通誘導警備員区分 =2 交通誘導警備員 B人日 1 単 位 当 り人交通誘導警備員B人日 1施工 第0-0016号内訳表交通誘導警備員 B0022 0022 0[ 摘要 ] [規格2] [規格1]備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格当り/ - 頁 施工単価表
数 量 総 括 表工種種別 計 算 式細別 名 称 規格(レベル5) 計算結果 単位本工事 修繕工 接着補強型止水工 止水工接着補強型止水工(人孔)φ900 2.0= 2.0 2 マンホール目地止水工箇所接着補強型止水工(管口)本管 1.0= 1.0 1管口止水工 φ200箇所 修繕工 修繕工マンホール蓋取替工16.0 = 16.0 16マンホール蓋取替工 φ600箇所 足掛け金物取替工14.0 = 14.0 14足掛け金物取替工 幅303×φ19箇所 仮設工交通管理工交通誘導警備員10.0 = 10.0 10交通誘導警備員B人日数 量工 事 名事業区分 本工事工事区分西脇市公共下水道事業 野村第1号汚水幹線ほか不明水対策工事摘 要西 脇 市 上段:当初鉄蓋撤去工(1箇所当たり) 下段:変更名 称 形状・寸法 単位 合計 摘 要As 1.5 × 4 = 6.0 6.0舗装版切断 t=5㎝ mAs 1.5 × 1.5 = 2.3 2.3舗装版破砕 t=5㎝ ㎡2.3 × 0.05 = 0.1 0.1アスファルト運搬処分 ㎥再生密粒度As 2.3 = 2.3 2.3表層 t=5㎝ ㎡計 算 式舗 装 工 数 量 表特記仕様書1 適用範囲⑴ 工事名西脇市公共下水道事業野村第1号汚水幹線ほか不明水対策工事⑵ 施工箇所西脇市野村町地内2 見積条件の提示について⑴ 単価適用年月日 令和7年11月1日⑵ 工種区分 下水道⑵⑶ 施工地域区分 一般交通影響有り⑵-23 本工事は、設計書、図面、兵庫県土木工事共通仕様書のほか、本特記仕様書により施工しなければならない。
4 本工事に支障となる物件については、着手前に関係各機関と十分な協議を行い、試験掘を必要とするときはその指示に従うこと。
支障となる物件とは、水道管、ガス管、電柱(関西電力・NTT・共聴)、その他の地下埋設物等を指す。
なお、試験掘に関わる費用については準備工に含むことを基本とする。
5 安全管理については、工事着手前に道路管理者、警察と協議の上、その指示に従い、地域住民及び通行者等(通学生等)の安全を確保すること。
6 本工事に当たり、公共機関等(事務組合(消防部門、清掃部門)、路線バス等)の通行に支障があるときは、関係機関に協議すること。
7 本工事着手前に、区長、関係者、付近住民に工事の通知を行い、理解を得た後に着手すること。
8 近接工事がある場合については調整協議を遺漏なく行い、相互に協力して実施すること。
9 本工事着手前に施工計画書及び工事材料確認(承諾)願を提出し、確認(承諾)を得た後に着手すること。
また、変更時についても同様とする。
10 請負者は受注時又は変更時において、工事請負代金が 500万円以上の工事について、工事実績情報サービス(コリンズ)に基づき、受注・変更・完成・訂正時に、工事実績情報として「工事実績データ」を作成し監督員の確認を受けた上で、受注時は契約後、土曜、日曜、祝日等を除き10日以内に、登録内容の変更時は変更があった日から土曜、日曜、祝日等を除き10日以内に、完成時は工事完成後10日以内に、訂正時は適宜登録しなければならない。
変更登録は工期又は技術者に変更が生じた場合に行うものとし、工事請負代金のみ変更の場合は原則として登録を必要としない。
また、「工事実績データ」の登録後、登録機関発行の「登録内容確認書」を直ちに監督員に提出しなければならない。
なお、変更時と完成時の間が10日間に満たない場合は、変更時の登録を省略できるものとする。
11 アスファルト殻については、積算条件として東播テック株式会社(多可郡多可町中区牧野、運搬距離L=14.7km、DIDあり、良好)を処分先に設定しているが、処理施設を指定しているものではない。
なお、請負者の提示する施設と異なる場合において、設計変更の対象とはしない。
ただし、現場条件や数量の変更等、請負者の責めによるものでない事項についてはこの限りではない。
処分に当たっては、処理業者と委託契約を締結し、その写しを施工計画書に添付すること。
工事完成後に完成図書にマニュフェストのD票、E票の写しを監督員に提示すること。
12 その他の産業廃棄物等が現場で発生した場合は、監督員、保健所、兵庫県産業廃棄物協会と協議し、その対策を図ること。
13 再生資源利用計画請負者は、土砂、砕石又は加熱アスファルト混合物を工事現場に搬入する場合には、建設副産物情報交換システム(COBRIS)により、再生資源利用計画を所定の様式に基づき作成し、施工計画書に含め監督員に提出しなければならない。
14 再生資源利用促進計画請負者は、建設発生土、コンクリート塊、アスファルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物等を工事現場から搬出する場合には、建設副産物情報交換システム(COBRIS)により、再生資源利用促進計画を所定の様式に基づき作成し、施工計画書に含め監督員に提出しなければならない。
15 実施書の提出請負者は、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を作成した場合には、建設副産物情報交換システム(COBRIS)により、工事完了後速やかに実績状況を記録した「再生資源利用計画書(実施書)」及び「再生資源利用促進計画書(実施書)」を監督員に提出しなければならない。
16 本工事実施に当たり、施工計画書に再生資源利用計画書を添付すること。
また、工事完成後には再生資源利用実施書を添付し、電子データを提出すること。
17 夜間は道路開放を原則とするので、1日の日進量を把握し仮復旧が必要となった場合は、午後5時以後道路通行可能とすること。
18 工事区域内においては、1日数回巡回するものとし、路面状態等を観察し、破損箇所は直ちに補修して通行車両の安全確保に努めなければならない。
なお、巡回記録は保管のこと。
19 マンホール鉄蓋の設置方法については、蝶番を「北方向」へ設置すること。
20 接着補強型止水工特記事項⑴ 止水工法仕様仕様は、Vカット・コーキング+ライニングとし、Vカット工法と同様の工程の後、本工事で使用する主要材料の規格等は、次に示すとおりである。
その表面にライニング材を塗布し、ガラスクロス等を積層し強接着ライニング層を設けるものとする。
工法は、建設技術審査証明を取得したものとする。
⑵ 使用材料Vカット部充填剤は特殊水性樹脂止水材、ライニング材は無溶剤型エポキシ樹脂系材料及びガラスクロス(幅20㎝)を用いる。
⑶ 施工性能水量3ℓ/分、外水圧0.05MPaの浸入水下で施工が可能なこと。
また、硬化養生後 0.2MPa以上の外水圧に対し、剥離・損傷がないこととする。
⑷ 施工方法修繕対象箇所の汚れを高圧洗浄、ワイヤブラシ等で清掃する。
ピックハンマー、ディスクグラインダー等により、管口部・クラック部・目地部のVカットを行う。
管口部Vカットは1/2カットとなる。
Vカット部分に特殊水性樹脂止水剤(急結性)を充填して止水する。
止水箇所を中心として施工幅(20cm幅)分をディスクグラインダーによりケレンする。
施工表面にライニング材を下塗りし、ガラスクロスを貼付けライニング材を含浸させる。
施工したライニング材の硬化状況を確認(繊維が固定されている状況)し、表面にライニング材を上塗りして仕上げる。
⑸ 品質ア コンクリートとの接着安定性標準状態 1.5N/㎟以上吸水状態 1.2N/㎟以上イ 耐硫酸性10%の硫酸水溶液に60日間浸せきしても被覆にふくれ、割れ、軟化、溶出がないこと。
ウ 遮断性10%の硫酸水溶液に 120日間浸せきした時の硫黄侵入深さが設計厚さに対して5%以下であることかつ、 100μm以下であること。
エ 耐アルカリ性能水酸化カルシウム飽和水溶液に60日間浸漬しても被覆にふくれ、割れ、軟化、溶出がないこと。
オ 施工環境対応性湿潤面(水分量10%)施工及び水中硬化養生が可能であり、水中硬化養生したものが 1.5N/㎟以上の接着力を有すること。
また、3時間後の硬化状態が水流の影響を受けないこと。
21 資材置場付近は、車両の進入、道路の汚れ、ほこり等、周辺住民の迷惑にならないよう日々管理すること。
22 提出書類については、西脇市が定める工事関係提出書類及び監督員の指示するものとする。
23 本工事の施工上において設計書、仕様書等に疑義が生じた場合は、監督員の指示に従うものとする。
また、本特記仕様書に明示なき事項であっても、本工事に必要と思われるものは、請負者の負担において、これを施工しなければならない。
24 本工事においては交通誘導員を配備することとし、1日当たり2名配置とし、合計10人を見込んでいるが、道路管理者及び所轄警察署等の協議により変更が生じた場合は、監督員と別途協議するものとし設計変更の対象とする。
なお、工事完成時には、「警備報告書」の原本を提出すること。
なお、交通誘導員の資格制度等については別紙―2のとおりとする。
25 安全・訓練等の実施については別紙―1のとおりとする。
26 排出ガス対策型建設機械の使用については別紙―3のとおりとする。
別 紙 ― 1安全・訓練等の実施本工事の施工に際し、現場に即した安全・訓練等について、工事着手後、原則として作業員全員の参加により1月当たり半日以上の時間を割り当て、下記の項目から実施内容を選択し、安全・訓練等を実施すること。
1 安全活動のビデオ等視覚資料による安全教育2 本工事内容等の周知徹底3 土木工事安全施工技術指針等の周知徹底4 本工事における災害対策訓練5 本工事現場で予想される事故対策6 その他、安全・訓練等として必要な事項安全・訓練等に関する施工計画の作成施工に先立ち作成する施工計画書に、本工事の内容に応じた安全・訓練等の具体的な計画を作成し、監督員に提出すること。
安全・訓練等の実施状況報告安全・訓練等の実施状況をビデオ又は工事報告(工事月報)に記録し報告すること。
別 紙 ― 2交通誘導員の検定合格者の義務付けに関する特記仕様書(交通誘導員の資格等)交通誘導員については、下表のとおり計上しているが、道路管理者及び所割警察署の打合せの結果又は、条件変更等に伴い員数に増減が生じた場合は、設計図書に関して監督員と協議するものとし、設計変更の対象とする。
配置場所 交通誘導員編 成昼夜別交替要因の有無 種別 人数西脇八千代市川線ほか2名/日 交通誘導員B 延 10 人 昼間 無なお、交通誘導員A、Bの定義は次のとおり交通誘導員A: 警備業者の警備員(警備業法第2条第4項規定する警備員をいう。)で、交通誘導警備業務(警備員等の検定等に関する規則第1条第4号に規定する交通誘導警備業務をいう。)に従事する交通誘導警備業務に係る1級検定合格警備員又は2級検定合格警備員交通誘導員B: 警備業者の警備員で、交通誘導員A以外の交通の誘導に従事するもの請負者は、交通誘導員として交通誘導警備検定合格者を配置した場合、交通誘導警備検定合格証(写し)を監督員に提出するものとする。
請負者は、交通誘導員として交通誘導に関し専門的な知識及び技能を有する警備員を配置した場合、交通誘導に関し、専門的な知識及び技能を有すると確認できる次の資料のいずれかを監督員に提出するものとする。
1 警備員指導教育責任者資格者証(写し)2 指定講習修了証明書(写し)3 警備業法施行規則第26条第2項に定める基本教育、及び同条第2項、第3項に定める業務別教育(警備業法第2条第1項第2号の警備業務)を受講したことを証明する警備員名簿及び教育実施状況等の写し、及び交通誘導に関する警備業務に従事した期間(実務経験)が1年以上であることを証明する書類別 紙 ― 3排出ガス対策型建設機械の使用について本工事において下記に示す建設機械を使用する場合は、排出ガス対策型建設機械指定要領に基づき指定された排出ガス対策型建設機械を使用するものとする。
なお、排出ガス対策型建設機械を使用できない場合は、「建設技術評価制度」又は「民間開発建設技術の審査証明事業」により評価された「排出ガス浄化装置」を装着した建設機械を使用することで同等とみなす。
ただし、請負者の都合による場合を除き、これにより難い場合は、監督員と協議するものとする。
上記において、「これにより難い場合」とは、供給側に問題があり、排出ガス対策型建設機械を調達できない場合であり、請負者の都合で調達できない場合は認めないものとする。
なお、使用する建設機械が排出ガス対策型建設機械であることを確認できる写真を撮影し、完成書類として提出するものとする。
機 種 備 考・ バックホウ・ トラクタショベル(車輪式)・ ブルドーザ・ 発動発電機(可搬式、溶接兼用機含む。)・ 空気圧縮機(可搬式)・ ロードローラ、タイヤローラ、振動ローラ・ ホイールクレーンディーゼルエンジン(エンジン出力 7.5㎾以上、260㎾以下)を搭載した建設機械クリスタルライニング工法特記仕様書1 適用範囲工事名西脇市公共下水道事業野村第1号汚水幹線ほか不明水対策工事2 本工事で採用した補修工法は、積算条件としてクリスタルライニング工法を採用している。
工事においてはこれと同等以上の性能を有するものとし、事前に監督員の承諾を得た上で施工を行うこと。
積算においては、クリスタルライニング工法積算資料(令和7年度改訂版)により実施している。
3 マンホール目地、本管管口の不良箇所については漏水状況、損傷状況等を現地精査の上、施工方法について監督員の協議し施工すること。
施工区域 令和7年度 西脇市公共下水道事業野村第1号汚水幹線ほか不明水対策工事西脇市 野村町 地内 位置図 1 縮尺2 西脇市 建設水道部葉全位置図位置図229西脇処理区(和田分区)対象中継ポンプ場(遠方監視装置更新)図示1位置図1/3汚水中継ポンプ場長寿命化(その5)工事西脇市公共下水道事業西脇市板波町ほか地内野村第2号汚水幹線野村第1号汚水幹線目地止水工 N=2箇所NO.52,73i管口止水工 N=1箇所NO.57iマンホール蓋据付工 N=2箇所足掛け金物取替工I N=14箇所NO.34,35iマンホール蓋据付工 N=14箇所NO.1,3,4,6,9,10,1194,95,97,98、99,100,101i