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西脇南中学校体育館空調設備設置工事

兵庫県西脇市の入札公告「西脇南中学校体育館空調設備設置工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は兵庫県西脇市です。 公告日は2025/11/30です。

発注機関
兵庫県西脇市
所在地
兵庫県 西脇市
カテゴリー
工事
公告日
2025/11/30
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
元の公告ページを見る ↗

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添付ファイル

公告概要(100%の精度を保障するものではありません)

西脇南中学校体育館空調設備設置工事に関する入札公告の要約です。

  • 案件概要:
  • 内容:空調設備(室外機、室内機、受変電設備)の設置および断熱改修(窓の遮熱・断熱フィルム張り)
  • 場所:西脇市野村町
  • 工期:令和8年3月31日限り(延長あり)
  • 入札方式:制限付一般競争入札(事後審査方式)
  • 工事費:未提示(工事費内訳書の提出を要)
  • 履行期間または納入期限:
  • 工事期間:契約締結日の翌日から令和8年3月31日(延長あり)
  • 入札方式:
  • 制限付一般競争入札(事後審査方式)
  • 主な参加資格:
  • 建設業許可の取得
  • 西脇市競争入札参加資格者名簿への登録(令和7年4月1日現在)
  • 業法に規定する経営規模等評価結果通知書(令和7年12月22日現在有効)
  • 管工事の総合評点575点以上
  • 地域要件:西脇市内に本店を有する者
  • 入札スケジュール:
  • 申込期間:令和7年12月1日(月)~令和7年12月11日(木)午後5時00分まで
  • 入札式:令和7年12月22日(月)午前9時00分から午前9時40分
  • 開札日時:令和7年12月24日(水)午後3時00分まで
  • 再入札:入札結果が予算を超過した場合、令和7年12月24日(水)午後に再入札を行う
  • その他:
  • 入札保証金:必要(契約金額の100分の10以上)
  • 契約保証金:不要
  • 工事費内訳書の提出:必須
  • 前金払:可能(契約金額の100分の40以内、中間前金払は100分の20以内)
公告全文を表示
西脇南中学校体育館空調設備設置工事 入 札 公 告 下記の工事について、一般競争入札に付すため公告する。 令和 7 年 12 月 1 日西脇市長記片 山 象 三管工事 工種事業名及び工事名 西脇南中学校体育館空調設備設置工事工 事 場 所 西脇市野村町工 事 番 号1 入札に付する事項工 事 概 要 <空調設備設置>・室外機 冷房45.0kw 暖房50.0kw 4台・室内機 床置型 冷房22.4kw 暖房25.0kw 8台・受変電設備の増設・上記に伴う配管・配線工事<断熱改修>・窓 遮熱・断熱フィルム張り20250057 第 号工期令和 8年 3月31日限り制限付一般競争入札(事後審査方式) 入 札 方 式令和 7年12月22日(月)入 札 期 間※入札結果が予算を超過した場合は、令和 7年12月24日(水)午後に再入札を行う。 開 札 日 時免除 入 札 保 証 金必要(契約金額の100分の10以上) 契 約 保 証 金不要 契約不適合に係る担保保証金事後公表 予定価格の公表最 低 制 限 価 格 有低入札価格調査基準価格 無工事費内訳書の提出 (入札書提出時に工事費内訳書(様式②)を添付して送信すること。 )有(前金払は契約金額の100分の40以内とする。中間前金払は契約金額の100分の20以内とする。)前金払(中間前金払)有(1回) ただし、中間前金払との併用はできない。 部分払令和 7年12月23日(火)※兵庫県電子入札共同運営システムにより提出のこと(同システムの稼働時間外は除く)。 令和 7年12月24日(水)有午後 3時00分まで午前 9時00分から午前 9時40分西脇市競争入札参加資格者名簿において、令和7年4月1日現在登録されており、市内に本店を有する者であること。 入札参加資格要件地域要件建設業法(昭和24年法律第 100号。以下「業法」という。)に規定する経営規模等評価結果通知書が入札日現在で有効であり、管工事の総合評点が 575点以上の者であること。 対象ランク等業法の規定に基づき適正に配置できる者であること。 技術者施工実績の提出は求めないが本工事を適正に施工する能力があること。 施工実績⑴ 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第 167条の4第1項及び第2項各号に該当しないこと。 ⑵ 会社更生法(平成14年法律第 154号)第17条の規定に基づく更生手続開始の申立て又は民事再生法(平成11年法律第 225号)第21条の規定に基づく再生手続開始の申立てがなされていない者であること。 ただし、開始決定後、国の認定を受けた者は除く。 ⑶ 入札参加申込の期限の日から開札の日までの間に、西脇市指名停止基準(平成17年西脇市告示第15号)の規定による指名停止を受けていないこと。 その他申込期間 令和 7年12月 1日(月)から令和 7年12月11日(木)午後 5時00分まで 入札参加申込申込方法制限付一般競争入札参加申込書(様式①)に申込者を入力し、送信すること。 ※兵庫県電子入札共同運営システムにより提出のこと(同システムの稼働時間外は除く)。 ※西脇市電子入札運用基準に基づき、紙入札による入札参加を希望する者は、申込期間内に「紙入札承認申請書」及び「制限付一般競争入札参加申込書(様式①)」を西脇市都市経営部まで持参により提出すること。 設計図書等に対する質問 令和 7年12月16日(火)午後 3時00分までに、兵庫県電子入札共同運営システムにより回答する。 質疑書(様式③)を記入の上、契約課宛てに電子メールで送信すること。 令和 7年12月 1日(月)から令和 7年12月12日(金)午後 5時00分まで質問期間・方法質疑の回答※送信後、必ず送信したことを電話連絡すること。 事後審査に必要な書類落札候補者となった場合は、候補者となった日の翌日から2日以内(市役所閉庁日を除く)に以下の書類を契約課宛てに電子メールで送信すること。 ※送信後、必ず送信したことを電話連絡すること。(1) 制限付一般競争入札参加資格確認申請書(様式④)(2) 建設業許可証の写し(3) 経営規模等評価結果通知書の写し(4) 配置予定技術者届(様式⑤)(5) 配置予定技術者の資格証等の写し・雇用関係を証明する書類(保険証等)の写し質疑書等送信先〔契約担当〕西脇市都市経営部TEL 0795-22-3111 メールアドレス kanzai2@city.nishiwaki.lg.jp2 入札に関する事項(1) この公告に定めのないことについては、西脇市契約規則、西脇市電子入札運用基準等の関係例規に 定めるところによる。 (2) 入札に参加する者に必要な資格のない者のした入札及び入札に関する条件に違反した入札は無効と する。 (3) 入札執行時点において、前項に掲げる入札参加資格要件を失った場合は入札に参加できない。 (4) 予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札者とする。 ただし、入札は2回ま でとする。 (5) 落札候補者となるべき同価格の入札をした者が2者以上ある場合は、電子くじにより落札候補者を 決定する。 なお、落札候補者となるべき同価格の入札をした者は、くじを辞退することはできない。 (6) 落札者の決定は落札候補者の入札参加資格を審査し、入札参加資格を有していると認めた場合、当 該者を落札者と決定する。 (7) 紙入札による入札参加者は、入札書及び工事費内訳書等は指定の用紙を使用することとし、入札書 の提出方法・期間等については、契約担当課が別途指定する内容に従うこと。 3 入札参加資格を得られなかった者からの理由説明の請求 入札参加資格の確認において、提出書類の審査の結果、資格を得られなかった場合の理由説明の請求は、次のとおりとする。 (1) 当該通知を受けた日から2日以内に、市に対してその理由について説明を求めることができる。 (2) 市は、(1)の説明を求められたときは、当該請求日から2日以内に書面により回答するものとする。 4 注意事項(1) 入札、契約及び工事の執行に当たっては、地方自治法、同施行令、公共工事の入札及び契約の適正 化の促進に関する法律、同施行令、建設業法、西脇市契約規則等を十分に承知し、遵守すること。 (2) 入札参加者は、法律に基づく公正な競争入札に協力すること。 なお、次の理由が認められるときは、入札の執行を取り消し、又は中止することができる。 ア 不正があると認められるとき、又はその他の理由により競争の実益がないと認めるとき。 イ 天災その他のやむを得ない事由が生じたとき。 (3) 次の場合の入札は無効とする。 ア 所定の日時・方法等によらない入札 イ 連合その他の不正行為によってされたと認められる入札 ウ 紙入札の場合において、入札書に入札金額、入札者の氏名及び押印のない入札又はこれらが鮮明 でない入札 エ アからウまでに掲げるもののほか、入札に関する条件に違反した入札(4) 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の 100分の10に相当する額を加算した 金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた額)をもって落札価格と するので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか、免税事業者であるかを問わ ず、見積もった契約希望金額の 110分の 100に相当する金額で入札を行うこと。 (5) 地方自治法施行令第 167条の8第4項の規定により再度入札を行う場合は、前の入札に参加しなか った者、(4)に掲げる無効入札をした者及び最低制限価格を設けた場合においてその価格未満の入札を 行った者は参加することができない。 (6) 低入札価格調査基準価格を設けた場合で、調査基準価格を下回った入札が行われたときは、西脇市 低入札価格調査制度取扱規程(平成17年西脇市訓令第20号)第5条に規定する調査を実施の上、後日 落札者を決定する。 (7) 入札及び契約の過程並びに契約の内容を公表するので、あらかじめ了承のこと。 (8) 工事の施工に当たって、業法第24条の7第1項の規定により、施工体制台帳を作成しなければなら ないこととされているものについては、公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律(平成 12年法律第 127号)第13条第1項の規定により、施工体制台帳の写しを必ず提出すること。 また、工事現場において主任技術者又は監理技術者の専任が必要とされるものについては、業法で 定める資格を有する者を適正に配置すること。 (9) この契約については、建設業退職金共済組合掛金相当額が算定されているので、その未加入者も入 札に当たっては、これを含めて積算すること。 (10) 契約を締結した者が、この入札に関わる工事を施工しようとするときは、必要な建設業退職金共済 証紙を購入した発注者用掛金収納書を契約締結後1月以内に提出すること。 ただし、契約金額が 300 万円未満のときは、この収納書の提出を省略することができる。 また、契約を締結した者が建設業退 職金共済組合に未加入のときは、同組合に加入の上、上記の手続をすること。 (11) 工事費の積算は公共工事設計労務単価に基づく労務単価で積算しているので、建設労働者の適切な 賃金の支払について配慮すること。 (12) 談合等不正行為に対する措置として、事実があった場合は、契約代金額の10分の2に相当する額を 損害賠償金として支払う義務を契約約款に規定している。 令和 7 年度 工事設計書工 事 名 称 西脇南中学校体育館空調設備設置工事 830~3 A4上 55㎏西 脇 市 役 所1 工 事 場 所 西 脇 市 西脇市野村町1795番地の82 工 事 期 間 契約締結日の翌日から3 設 計 書 及 び 1 質疑応答書 2 現場説明書 3 特記仕様書 4 設計図優 先 順 位 5 内訳明細書(参考) 6 共通仕様書 (その他関係諸法令は遵守すること。)4 共 通 仕 様 書 □ 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 公共建築工事標準仕様書(建築工事編) (最新版)■は適用を示す □ 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編) (最新版)以下同様。 □ 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編) (最新版)□ 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 木造建築工事標準仕様書 (最新版)□ 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 建築物解体工事共通仕様書 (最新版)■ 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編) (最新版)■ 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編) (最新版)■ 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編) (最新版)5 構 造 構 造 凡 例 □ 木造(W) ■ 鉄筋コンクリート造(RC) □鉄骨鉄筋コンクリート造(SRC)□ 鉄骨造(S) □ コンクリートブロック造(CB) □ その他6 工 事 種 別 □ 新 築 □ 改 築 □ 増 築 ■ その他(改修工事)7 工 事 概 要<断熱改修>830~2 A4 上55㎏建 築 設 計 仕 様 書令和8年3月31日限り<空調設備設置>・室内機 床置型 冷房22.4kw 暖房25.0kw 8台・受変電設備の増設・上記に伴う配管・配線工事・窓 遮熱・断熱フィルム張り・室外機 冷房45.0kw 暖房50.0kw 4台番号 名 称 品 質 ・ 寸 法 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要西脇南中学校体育館空調設備設置工事 内訳書Ⅰ 直接工事費 式 1.0 直接工事費 計Ⅱ 共通仮設費 式1.0Ⅱ-1 共通費積み上げ 式 1.0 純工事費 計Ⅲ 現場管理費 式 1.0 工事原価 計Ⅳ 一般管理費 式 1.0 工事価格 計Ⅴ 消費税相当額 式 1.0 合計設計欄の下段は変更設計、上段は原設計とする。 西脇市(項目No. )通しNo.1設 計番号 名 称 品 質 ・ 寸 法 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要Ⅰ 直接工事費A 建築改修工事 式 1.0B 電気設備改修工事 式 1.0C 機械設備改修工事 式 1.0合計設計欄の下段は変更設計、上段は原設計とする。 西脇市(項目No. Ⅰ )通しNo.2設 計番号 名 称 品 質 ・ 寸 法 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要A 建築改修工事1 直接仮設工事 式 1.02 内装改修工事 式 1.03 屋外付帯工事 式 1.04 発生材処理 式 1.0計設計欄の下段は変更設計、上段は原設計とする。 西脇市(項目No. A )通しNo.3設 計番号 名 称 品 質 ・ 寸 法 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要A-1 直接仮設工事【内部】脚立足場 並列 存置1.0か月 ㎡ 86.1養生 内部複合改修 ㎡ 142.0養生 搬出経路 ㎡ 52.5整理清掃後片付け 内部複合改修 ㎡ 142.0整理清掃後片付け 搬出経路 ㎡ 52.5計設計欄の下段は変更設計、上段は原設計とする。 西脇市(項目No. A-1 )通しNo.4設 計番号 名 称 品 質 ・ 寸 法 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要A-2 内装改修工事【撤去】ガラス撤去 積込・集積とも ㎡ 6.3【改修】ガラス清掃 内側のみ ㎡ 340.0遮熱・断熱ガラスフィルム張り エコリム70/サンゲツ同等以上 ㎡ 195.0断熱ガラスフィルム張り 型板用フィルム フリーフィットⅢ パール/サンゲツ同等以上 ㎡ 145.0AW-3 アルミパネル新設 870×900程度 穴あけ加工とも 箇所 8.0計設計欄の下段は変更設計、上段は原設計とする。 西脇市(項目No. A-2 )通しNo.5設 計番号 名 称 品 質 ・ 寸 法 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要A-3 屋外付帯工事【撤去】既設土間コン撤去 ハンドブレーカー主体 カッター切 集積とも m3 1.7既設アスファルト舗装撤去 ハンドブレーカー主体 カッター切 集積とも m3 0.4発生材積込 人力 m3 2.1【改修】目荒らし コンクリート面 ㎡ 9.0根切り 総掘 人力 m3 1.0床付け 総掘 ㎡ 3.1埋戻し 発生土流用 人力 m3 0.8砕石地業土間下 新材 m3 0.1普通型枠合板 基礎部 ㎡ 9.1同上型枠加工手間 小規模構造物 式 1.0型枠運搬費 4t 片道30km以内程度 式 1.0異形鉄筋(SD295) D10 kg 153.0異形鉄筋金網 D10 100×100㎜ kg 90.1(頁 小 計)設計欄の下段は変更設計、上段は原設計とする。 西脇市(項目No. A-3 )通しNo.6(室外機基礎・電気設備基礎・土間コン復旧等)設 計番号 名 称 品 質 ・ 寸 法 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要A-3 屋外付帯工事鉄筋加工組立 小型構造物 kg 252.0鉄筋運搬費 4t 片道30km以内程度 式 1.0レディミクトコンクリート 捨てコン Fc=18 S=15 m3 0.04レディミクトコンクリート 基礎コン Fc=21 S=18 m3 2.6レディミクトコンクリート 土間コン Fc=21 S=18 m3 1.7コンクリート打設手間 捨てコンクリート 人力 0.04m3程度 式 1.0コンクリート打設手間 基礎コンクリート 人力 m3 2.6コンクリート打設手間 土間コンクリート 人力 m3 1.7コンクリート直押え仕上げ ㎡ 20.9(その他付帯工事)アスファルト舗装新設 t50 ※路床は十分に転圧すること ㎡ 0.4計設計欄の下段は変更設計、上段は原設計とする。 西脇市(項目No. A-3 )通しNo.7設 計番号 名 称 品 質 ・ 寸 法 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要A-4 発生材処分費発生材運搬費 式 1.0発生材処分費 式 1.0計設計欄の下段は変更設計、上段は原設計とする。 西脇市(項目No. A-4 )通しNo.8設 計番号 名 称 品 質 ・ 寸 法 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要A-4 発生材処分費発生材運搬 コンがら m3 1.7発生材運搬 アスファルトがら m3 0.4発生材運搬 発生残土 m3 0.2発生材運搬 混合廃棄物 m3 0.03計設計欄の下段は変更設計、上段は原設計とする。 西脇市(項目No. A-4 )通しNo.9設 計番号 名 称 品 質 ・ 寸 法 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要A-4 発生材処分費発生材処分 コンがら t 4.0発生材処分 アスファルトがら t 1.0発生材処分 発生残土 t 0.3発生材処分 混合廃棄物 m3 0.03スクラップ控除 H2 ヘビー kg 6.8計設計欄の下段は変更設計、上段は原設計とする。 西脇市(項目No. A-4 )通しNo.10設 計番号 名 称 品 質 ・ 寸 法 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要Ⅱ-1 共通費積み上げ交通誘導員 スポット配置 人 10.0フェンスバリケード H=1,500 養生シート張りとも 存置4.0か月 m 22.2キャスターゲート W=6,000×H=1,500 存置4.0か月 箇所 1.0コーンバリケード 掛け払い手間とも 式 1.0計設計欄の下段は変更設計、上段は原設計とする。 西脇市(項目No. Ⅱ-1 )通しNo.11設 計番号 名 称 品 質 ・ 寸 法 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要B 電気設備工事1 高圧受変電設備 式 1.02 幹線動力設備 式 1.03 電灯コンセント設備 式 1.0 合計設計欄の下段は変更設計、上段は原設計とする。 西脇市(項目No. B )通しNo.12設 計番号 名 称 品 質 ・ 寸 法 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要B-1 高圧受変電設備電線(接地線) EM-IE22sq (管内) m 18.0ケーブル 6kV KIP22sqx3 (管内) m 10.0電線管 GP(82)(露出) m 3.0プリカチューブ ビニル被覆 83 防水型 組 2.0三角ブラケット SUS製 300mm ヶ所 2.0短尺ハンガー SUS製 30型 L=500mm 本 1.0新規キュービクル 図示(変圧器2026年トップランナー対応) 基 1.0※コンクリート基礎は建築工事に含む塗装工事 式 1.0計設計欄の下段は変更設計、上段は原設計とする。 西脇市(項目No. B-1 )通しNo.13設 計番号 名 称 品 質 ・ 寸 法 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要B-2 幹線動力設備電線(接地線) EM-IE8sq (管内) m 67.0 〃 EM-IE22sq (管内) m 18.0ケーブル EM-CE22sq-3c (管内) m 67.0 〃 EM-CE5.5sq-4c (管内) m 133.0 〃 EM-CET100sq (管内) m 14.0 〃 EM-CET100sq (FEP管内) m 296.0電線管 GP(42)(露出) m 62.0 〃 GP(82)(露出) m 52.0 〃 N-FEP(80)(地中) m 286.0 〃 HIVE(22)(隠蔽) m 3.0プリカチューブ ビニル被覆 50 防水型 組 8.0 〃 ビニル被覆 83 防水型 組 4.0ノーマルベンド GP(42) 本 8.0 〃 GP(82) 本 4.0 〃 HIVE(22) 本 2.0次項に続く設計欄の下段は変更設計、上段は原設計とする。 西脇市(項目No. B-2 )通しNo.14設 計番号 名 称 品 質 ・ 寸 法 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要B-2 幹線動力設備プルボックス SUS製 500角x300 防水型 個 4.0配管支持用ブロック 300mm ゴムシート含む 個 8.0短尺ハンガー SUS製 30型 L=400mm 本 63.0 〃 SUS製 30型 L=500mm 本 6.0三角ブラケット SUS製 500mm ヶ所 10.0金属トラフ 鋼板製 W400xH200 付属品含む 式 1.0ハンドホール HH(B) H2-6(R8K-60) 900x900x600H 基 4.0非常電源切替盤 図示 防水型 面 2.0※コンクリート基礎は建築工事に含む同上架台 H=100 基 2.0屋外開閉器盤 図示 防水型 面 2.0※コンクリート基礎は建築工事に含む同上架台 H=100 基 2.0土工事 式 1.0塗装工事 式 1.0接地工事 ED、ELB ヶ所 6.0埋設標識シート ポリエチレンクロス製 2倍 m 286.0接地極埋設標示板 国土交通省仕様 SUS製 140x90mm 厚1.0 枚 6.0計設計欄の下段は変更設計、上段は原設計とする。 西脇市(項目No. B-2 )通しNo.15設 計番号 名 称 品 質 ・ 寸 法 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要B-3 電灯コンセント設備電線 EM-IE2.0mmx2 (管内) m 38.0ケーブル EM-EEF1.6mm-2c (MM内) m 6.0 〃 EM-EEF1.6mm-2c (天井内) m 48.0 〃 EM-EEF2.0mm-2c (MM内) m 34.0 〃 EM-EEF2.0mm-2c (天井内) m 52.0電線管 EP(19)(露出) m 38.0メタルモール A型 m 34.0 〃 B型 m 3.0ノーマルベンド EP(19) 本 4.0角型スイッチボックス EP(19) 1ヶ用 個 5.0丸型ボックス EP(19) 二方出 個 2.0角型スイッチボックス A型 1ヶ用 個 8.0 〃 B型 個 1.0インターエルボ A型 個 1.0天井引き出しアダプタ A型 個 8.0 〃 B型 個 1.0次項に続く設計欄の下段は変更設計、上段は原設計とする。 西脇市(項目No. B-3 )通しNo.16設 計番号 名 称 品 質 ・ 寸 法 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要B-3 電灯コンセント設備埋込スイッチ 大角型 1P15A(ネーム)x2 金属ガードP枠共 組 1.0埋込コンセント大角型 2P15Ax2 新金属P枠共 組 8.0DM貫通費 厚100~150mm 50Φ ヶ所 3.0塗装工事式 1.0撤去費既設コンセント ヶ所 2.0天井点検口アルミ枠:450角 ヶ所 14.0計設計欄の下段は変更設計、上段は原設計とする。 西脇市(項目No. B-3 )通しNo.17設 計番号 名 称 品 質 ・ 寸 法 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要C 機械設備工事1 空調設備工事 式 1.02 保温工事 式 1.0 合計設計欄の下段は変更設計、上段は原設計とする。 西脇市(項目No. C )通しNo.18設 計番号 名 称 品 質 ・ 寸 法 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要C-1 空調設備工事(機器)マルチエアコン室外機 ACM-1~4 冷房45.0kW 暖房50.0kW台 4.0マルチエアコン室内機 ACM-1-1~4-1 台 8.0床置形 冷房22.4kW 暖房25.0kW集中リモコン CR台 1.0空調課金制御盤 壁掛型 400×200×400H台 1.0送風機 60cm DCサーキュレーター台 8.0搬入・据付費式 1.0(配管工事)冷媒用断熱材被覆銅管 9.52外径 液管 厚10mm以上 m 58.0冷媒用断熱材被覆銅管 12.7外径 液管 厚10mm以上 m 41.0冷媒用断熱材被覆銅管 19.1外径 ガス管 厚20mm以上 m 58.0冷媒用断熱材被覆銅管 25.4外径 ガス管 厚20mm以上 m 41.0硬質塩化ビニル管(カラーVP) 屋内一般 25A m 7.0硬質塩化ビニル管(カラーVP) 屋外配管(架空・暗渠・共同溝内)25A m 31.0硬質塩化ビニル管(カラーVP) 屋外配管(架空・暗渠・共同溝内)30A m 4.0硬質塩化ビニル管 地中 25A m 30.0硬質塩化ビニル管 地中 30A m 1.0設計欄の下段は変更設計、上段は原設計とする。 西脇市(項目No. C-1 )通しNo.19設 計番号 名 称 品 質 ・ 寸 法 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要計設計欄の下段は変更設計、上段は原設計とする。 西脇市(項目No. 0 )通しNo.20設 計番号 名 称 品 質 ・ 寸 法 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要C-2 保温工事化粧用外装 SUSm 92.0化粧用外装 化粧樹脂カバー(ビル設備用)m 6.0二次側配線工事 空気調和設備式 1.0機械はつり(ダイヤモンドカッター) 100~150㎜程度 150㎜箇所 2.0計設計欄の下段は変更設計、上段は原設計とする。 西脇市(項目No. C-2 )通しNo.21設 計 <工事内容等>・西脇南中学校の体育館に空調設備の設置を行う。 ・工期は、契約締結日の翌日から令和8年3月31日までとする。 ただし、繰り越し手続きの完了後、令和8年9月末まで延長予定である。 工程は、契約後に請負者からの提案・協議により、受発注者双方が工程調整を綿密に行い、原則週休2日を確実に取得できるよう努めること。 ※工事期間中は、職員及び施設利用者等の安全確保には細心の注意を払うこと。 ・機器の納期に併せて、可能な限り早期に工事が完了するよう努めること。 ・騒音や振動が伴う作業は、事前に監督員及び施設管理者と協議を行い実施すること。 ・大物什器、備品類の移動及び復旧については協力すること。 <仕 様 等>・工事用電力及び用水は、施設管理者と協議の上、工事を行うこと。 ・工事用車両の駐車場は、敷地を使用してもよいが、監督員及び施設管理者と協議の上、決定すること。 ・工事用搬入路は、事前に監督員及び施設管理者と協議の上、承諾を得ること。 ・工事中は、工事箇所及び搬入路等にコーン等を設置し、施設利用者の安全確保を図ること。 必要であれば有資格者であるガードマンを配備すること。 ・工事中は、施設所有物には養生等を行うこと。 ・仮設計画については、監督員及び施設管理者と協議の上、最終決定すること。 ・工事、搬入路等で施設の一部を使用し、損傷した場合、請負者の負担で原状に復旧すること。 ・騒音や粉塵が極力出ないように対策を行うこと。 ・工事に必要な書類等は、別途指示する西脇市の「工事成績評定事務取扱基準」に基づき作成し、提出のこと。 ・着手前に総合施工計画書を提出すること。 その他必要な施工計画書については、監督員と協議の上、提出すること。 工事用材料使用届についても事前に提出し、監督員の承諾を得ること。 ・本工事に使用する材料は、原則としてJIS規格品、F☆☆☆☆等とする。 ・本工事に伴う各種手続きが必要な場合は、その手続き・費用は全て本工事に含む。 ・設計変更を生じたときは、変更の指示書に基づき監督員と打合せの上、変更工事に着手すること。 なお、軽微な変更による請負金額の増減は行わない。 ・学校は通常通り利用があるため、工事中や車両通行時には細心の注意を行うこと。 またガードフェンス等を利用して仮囲いを行い、児童や施設利用者の安全を確保すること。 ・工事請負契約額が500万円以上の工事の場合は、工事実績情報システム(コリンズ)に基づき、受注・変更・完成・訂正時にそれぞれ登録すること。 <提出書類> 着手前・現場代理人及び主任技術者届、工程表、施工計画書(仮設、安全、施工体系図関係、産業廃棄物処理関係書類共)、工事用材料使用届、下請業者選定届、その他監督員が指示するもの 工事完了後・完成届、工事写真、請求書、出荷証明書、各種報告書、産業廃棄物処理関係書類、保証書、竣工図、その他監督員が指示するもの西脇南中学校体育館空調設備設置工事 特記仕様書 西脇市NISHIWAKI CITY株式会社建築デザイン事務所一級建築士事務所sora西脇南中学校体育館空調設備設置 工事設計図項目期 間〃部数備 考〃経歴書添付〃施工計画書添付高低差含む現場代理人及び主任技術者承認願書書 類 内 容経歴書添付2 2 2 2 2 2 2契約後7日以内契約後7日以内1現場施工要領図・施工計画書着工前3日以内〃毎月杭打耐力表現寸検査要領中間出来高明細書中間払い請求書各種報告書各工事施工図契約書控着工届全体工事工程表下請業者承認願書現況測量図月間工程表工事日報材料承認願い工事写真コンクリート調合表及強度表工事完了後手直完了後竣工検査後竣工月・日工事完了後竣工検査願と共に〃契約による出来高月日の5日以内検査の3日前までに連絡コンクリート打設3日前までに提出2 2 2各工事着工前7日以内※竣工後は捺印の上、製本提出毎週月曜日提出2各工程ごと。 特に隠蔽部は多めに撮る事。 建築、電気、設備共2 2黒文字タイトル入り製本〃2 2 2 2 2 2 2保守連絡先名簿含む3中間払いの条件がある場合竣工検査願手直検査願工事完了内訳明細書竣工図設備関係説明書請求書保証書一年後検査手直報告書竣工写真完了届一年検査後2アルミ額(390×340程度)入りカラー4つ切り〃 〃工事完了後2 2 2 2・西脇市NISHIWAKI CITY建設発生土の処理埋戻し及び盛土地均し山留め一般事項※ ※ 関係法令等に従い、施工業者の責任において安全に設置する。 ※ 工事に先立ち施工計画書を作成の上、監督職員の承諾を受けること。 ※ 構外搬出適切処理 ・ 構内指示の場所にたい積・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種範囲:建物の周囲 ※ 2m ・ m ・ 図示・ 構内指示の場所に敷き均し ・ 構外指示の場所に処分第4章 土工事一般事項 工事に先立ち施工計画書を作成し、監督職員の承諾を受けること。 第5章 地業工事・ 切込み砂利及び切込み砕石 ・ 砂利地業 厚さ ※ 120mm ・ 再生クラッシャーラン ・ ・ mm捨コンクリート地業 厚さ ※ 50 mm第6章 鉄筋工事一般事項 工事に先立ち、施工計画書を作成し監督職員の承諾を受けること。 鉄筋の種別 異形鉄筋 ※ SD295A(径16以下)・ SD345(径19以上) (JIS G3112) 丸 鋼 ・ SR235 (JIS G3112) 溶接金網 ・ 6φ×150×150 ・ (JIS G3551) ・ SD390(径29以上) ・ SD490(径 )(JIS G3112)※ ガス圧接 施工箇所:・ 柱筋 ・ 梁筋、鉄筋の継手 適用径 :・ D 1 9以上・ D 2 2以上・ D 2 5以上・ 重ね継手 施工箇所:※ ガス圧接箇所以外 ・ キカイ式継手(PC柱)一般事項※ 工事に先立ち、施工計画書を作成し監督職員の承諾を受けること。 第7章 コンクリート工事※ 普通コンクリート適用箇所 ・ 図示3・ 軽量コンクリート(・ 1種 ・ 2種)・ 比重1.85(t/m )コンクリートの種類設計基準強度(N/mm )2・ 18 ※ 21 ・ 24 ・ 27 ・ 30仕上がりコンクリートのレディーミクストコンクリートの種別※ ※ 類 ・ 類・ コンクリート部材の位置及び断面寸法の許容差は「標仕」表6.2.2による。 ・ コンクリート表面の仕上り状態は「標仕」表6.2.3による。 ・ A種 ・B種 ・ C種 ・ コンクリ-トの仕上りの平坦差 ・ 「標仕」表6.2.4による。 基礎、基礎梁 ※ 15 所要スランプ(cm)セメント※ 普通ポルトランドセメント(JISR5210)単位セメント量単位水量※ 270kg/m 以上※ 185kg/m 以下3 3・ 65 ※ 60 ・ 55最大値(%)水セメント比の混和材料 ※ 高性能AE減水剤標準形(JIS A6204)※ 混和剤 ・ AE剤又はAE減水剤標準形(JIS A6204)(適用箇所:設計基準強度21N/mm 以上のコンクリート)2細骨材の塩分※ 塩分含有量≦0.04%コンクリート中の塩化物量アルカリ骨材反応対策※ 0.3kg/m 以下(Cl重量) 試験は、150m 以内ごと、又はその端数につき1回とし、1回の試験の 測定数は3とする。 測定には、(財)国土開発技術研究センターの技術評価を 受けた塩化物量測定器を用いる。 試験成績表を提出すること。 ※ アルカリ骨材反応試験により、安全と認められた骨材を使用すること。 33cmcmコンクリートその他の種 別N/mmN/mm2 2設計基準強度スランプ適用箇所・ 捨コンクリート型枠の材料※ 上記コンクリートについては、JIS許可工場の計画調合表を提出することに より、塩化物量試験・ アルカリ骨材反応試験は不要とする。 ※ 日本農林規格「コンクリート型わく用合板」(厚さ ※ 12mm ・ mm)・ 打放し仕上部分-表面加工品・ 一般部分 - B-C・ 金属型枠パネル(JIS A8652)ラス型枠(地中梁、その他地中部分に使用)・ その他の型枠( )18211515・ 基礎・土間コンクリート設備基礎設備基礎承 認 承 認担 当 担 当 担 当梶 本 泰 彦一級建築士 第146129号株式会社□ono:兵庫県小野市黒川町94-123kobe:兵庫県神戸市中央区楠町6丁目10-12-401 □建築デザイン事務所一級建築士事務所sora第01A04925号 R2.5.21・ ・ ・ ・・・・ ・・・・ ・・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・A -25010000-1【西脇南中】廃石綿等許容容積率 200 % , 許容建ペイ率 60 % W3.00m×H1.80m- -RC造-1体育館2-・屋内運動場に空調設備設置。 それに伴い建築工事、電気設備工事屋内運動場・断熱工事西脇市野村町1795番地の81,4402013年築縮尺作図年月日物件番号 図面番号工事設計図特記仕様書(抜粋)'25.10【西脇南中】西脇南中学校体育館空調設備設置西脇南中学校体育館空調設備設置工事別紙一覧表による注)提出書類は必ず係員の承諾を受け、施工者においても一部は保管の事。 回答は文書又は工程会議等にて指示する事とする(※施主・監理者に提出)。 質疑打合せは必ず事前に文書をもって係員に提出の事。 提出書類は、竣工時にファイル綴じし、提出すること。 提出書類その他※ 工事のための近隣への損害を与えた場合、補償及び補修は請負者の負担とする。 ※ 近隣に対して、着工前に適当なる処置をなし、工事を円滑に行うようにすること。 ※ 現場には、必ず設計図、見積書、標準仕様書(最新版)を各一部置いておくこと。 ※ 設計図書に指示のある事項であっても、施工者が適当ではないと判断したものは、事前に訂正を申し出て、監督員の指示通り施工すること。 適当でないと知りつつ施工してはならない。 ※ 工事の打ち合わせ及び決定事項については、現場主任及び各工事責任者と監督員の間で行い、全ての事項を記録に留めておくこと。 ※ 見積もりに当たっては、現場を十分確認の上、図面及び仕様書を主体として、当事務所の内訳書がある場合は、あくまで参考とし、数量等を詳細に積算の上、見積もりをするものとする。 工事増減なく、監督員の指示に従って行うこと。 ※ 施工上の納まり、取り合い等で、材料寸法、取り付け位置、取り付け寸法において生ずる軽微な変更及び測量誤差に起因する地盤高、道路、水道、配管等の軽微な変更は※ 本設計図書に記載の無い事項で技術上、外観上当然施工しなければならない事項は、請負者の負担において施工すること。 総合図の作成見本施工※ 総合図は平面詳細図、展開図、天井伏図全てにおいて作成すること。 詳細図等により調整を行うものとする。 重要な部分、複雑な部分又は監督職員の指示する部分については、天井内取合図、※ 総合図は天井面を投射した平面詳細図(1/50)を基本とするが、天井伏家具備品のレイアウトを記入すると共に、展開・仕上割付等も記入すること。 ※ 総合図の調整は建築工事請負者が行うものとし、設備工事等他の工事請負者がこれに協力する。 を全て盛り込み調整を行うこと。 ※ 各工事の施工に先立ち、各施工図の基準となる総合図を作成し監督員の承諾を受ける。 総合図は施工図作成に先立ち、建築・設備・その他別途発注工事の情報※ 特記による他、性能を満足することを確認するため見本施工が必要と判断される場合、あるいは監督員の指示のある場合は、施工内容・仕上げの程度等が判断出来る見本施工を行い、監督員の承諾を得た上でそれにならい施工すること。 第3章 その他 追記事項第1章 一般共通事項(続)工事名称・ 建 築 概 要※ ※ ※ ※ 工事に先立ち仮設計画書を作成の上、監督職員の承諾を受けること。 ※ 敷地内 ・ 敷地外 ・ 指定仮設用地 (・ 有償 ・ 無償)監督員事務所の規模 ※( )㎡程度(会議室( )㎡を含む)監督員事務所の備品 ※机、いす、書棚、白板、掛時計、衣類ロッカー、冷暖房機器、検査用具、ゴム長靴監督員事務所の設備 ※電灯 ※給排水 ・ 監督員事務所の電話 ※専用電話 ・兼用ファックス・その他( )・ 洗車用ピット ・ 車両洗浄機(高圧洗浄装置程度)※ 工事現場出入口に設け、泥土等が場外に飛散することがないようにする。 ※ 図示による・ 工事名称、建築主名、請負業者名、設計者名、監理者名等記入。 取付位置、大きさ、数量は監督職員の指示による。 種類:※ 万能鋼板(・ H=2.0m ・ H=3.0m) ・ ガードフェンス(H=1.8m) ・ A型バリケード(H=1.8m) ・ 図示イメージアップ他 ・位置:※ 図示 ・ 監督職員指示 メールにて打ち合わせ出来る設備を設けること。 ※ 定例会議が出来るよう備品(テーブル、椅子等)を揃えること。 冷暖房機器を完備すること。 一般事項請負者事務所監督員事務所(法定表示)工事標示板洗車設備工事用進入口仮囲い仮設物の設置場所・ ・ ・ ・ ・ ・ ・※ 第2章 仮設工事・ 内部足場 種別 ※ きゃたつ、足場板等 ・ 図示・ 図示材料、撤去材等の運搬 ・ A 種 ※ B 種 ・ C 種 ・ D 種 ・ E 種※ 工事現場からの落下物、飛散物による危害防止は下記又は同等以上の措置をする。 ・ メッシュシート(JIS A 8952に定めるI類) ・ 養生シート(帆布製)(JIS A 8952に定めるI類)・ 金網式養生枠 ・ 防護棚(朝顔) ・ 防音シート ・ 防音パネル 「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する足場とする。 ※ 足場(仮設ゴンドラ、移動式足場を除く)を設ける場合は、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」及び・ による危害の防止落下物、飛散物など・足場その他・設計監理者標示板 ※ 作成設置のこと。 詳細は監督員の指示による。 ・仮設間仕切仮設間仕切り等の種別※ 軽鉄下地・ 木下地下 地※ 木製扉・ 鋼製扉・ 単管下地充てん材 ※グラスウール 32K(厚:50mm以上) ・ 仕上材(厚さ mm)防炎シート・ 合板(※ 9.0 ・)※ せっこうボード(※ 9.5 ・ )※ 合板張り程度 ※ 片面フラッシュ程度 ―※ 無し・ 片面塗 装※ 無し・ 有り備 考・ A種種 別※ 仮設扉・ C種※ B種※ 屋根工事及び小屋組の建方工事における墜落事故防止対策は、JIS A 8971の施工標準に基づき、必要な屋根工事用足場を設置する。 ・ 設置する ・ 設置しない ・ 既設施設利用()※ 外壁面にアスベスト含有のある棟は、足場控えを設置する場合は、集じん装置付ドリル削孔機等を利用すること。 ※ 解体棟に足場を設置する場合は、対象解体棟よりも1.0m高く設置すること(養生共)。 ※仮設工事 補足事項※ 安全,衛生:安全,衛生に関する管理は、施工者がその責任において関係法規に準拠しておこなう。 ・ 適用する ・ 適用しない・ 適用する ・ 適用しない・ 適用する ・ 適用しない適用工事種別 大工工事(型枠施工、建築大工)、屋根工事(建築板金、瓦葺き)、板金工事(建築板金、工場板金) コンクリート工事(型枠施工、ウェルポイント施工、とび、圧送施工)、左官工事(左官)、タイル工事(タイル張り) 石工事(石材施工)、鋼構造物工事(鉄工)、鉄筋工事(鉄筋施工)、ガラス工事(ガラス施工) 塗装工事(塗装)、内装工事(畳製作、内装仕上げ施工、表装)、建具工事(建具製作、カーテンウォール施工、ガラス施工) 造園工事(造園)、防水工事(防水施工)、さく井工事(さく井)、熱絶縁工事(熱絶縁施工) 熱絶縁工事(熱絶縁施工)、管工事(配管、冷凍空気調和機器施工)※ 標仕1.7.3による。 ※ 監督職員の指示による。 ※ 工事関係図書は指定の収納箱に入れて提出のこと。 ※ 検体の採取・分析は原則として第三者機関に依頼すること。 ※ 指針値を超えた場合は、発生源を特定し換気等を行った上で、施工者が再度測定を行うこと。 ※ 兵庫分析センター、MCエバテック、ひょうご環境創造協会 同等以上とする。 ※ 簡易測定法による(パッシブ型採取等) ・ 厚生労働省の標準的測定法による・ 測定室 ( 全 室)下記室の揮発性有機化合物の室内濃度を測定し、厚生労働省が定める指針値以下であることを確認し、監督員に報告する。 ・ ホルムアルデヒド・ パラジクロロベンゼン・ キシレン ・ トルエン・ スチレン ・ エチルベンゼン・ コンクリート塊 ・ アスファルト、コンクリート塊 ・ 建設発生木材・ 建設発生土 ・ 鉄くず類・ 場外搬出適切処理「建築工事に係る資材の再資源化等に関する法律」に基づく発生材の処理を行うこと。 ・ 特別管理産業廃棄物 ・ 廃油 ・ 廃酸 ・ 廃アルカリ ・ 感染性産業廃棄物・ 発注者に引渡しを要するもの () ・ 再生資源化を図るもの ・ 特定有害産業廃棄物( )工事用電力水道引込 ※ ・ 敷地外より仮設電力引込・ 敷地外より仮設水道引込・ 敷地内既設の施設利用: ※ 不可 ・ 可(※ 有償 ・ 無償)安全対策 ※災害,公害防止 ※火災保険等電気保安技術者・ ・技能士・保全に関する資料※ ※ 特記事項揮発性有機化合物の室内濃度の測定・発生材の処理・工事施工及び建物の使用開始(含む仮使用)に必要な書類図面の作成、及びその関係官庁への手続申請は、施工者の負担により遅滞なく行うこと。 但し、中間、完成検査に要する申請手数料は、本工事に含まない。 ※ 無し ・ 有り撮 影 場 所※ 敷地全体隠ペイ部及び工種毎、着手より完了まで他監督職員の指示による。 た建築写真家により撮影する。 写真はキャビネサイズをタイトル入りアルバム製本にし提出す20ること。 ( 部) ※ 外観及び屋内主要室等、監督職員の指示する箇所(約 カット)を監督職員と協議し決定し※ アルミ額(390×340程度)入り カラー4つ切り タイトル入り ( 部)33〃箇 所 数監督職員指示箇所〃サ イ ズカラ-サ-ビス撮 影 時 期工 事 中工事着工前図面、特記仕様書及び現場説明書(現場説明に対する質問回答書を含む)に記載されていない事項で本工事に関連ある事項はすべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修建築工事標準仕様書様書及び指定共通仕様書による。 改修部分については、建築改修工事特記仕様書によるものとする。 本特記仕様書の取扱いについては、項目欄は※ 印および 印のついたものを適用する。 は共に適用する。 ・ Z0=・ BM:壁,天井のボ-ド類の切込,下地の補強等は建築工事とし、位置は図示(建築図、設備図)による。 駆動装置が電動の建具等については、2次側配線及び操作ボックスまで本工事とする。 設備機器の位置の取合いなどを検討した施工図を提出して監督職員の承諾を受ける。 建築材料の製造所、製品及び施工業者は、特記されたもの、または同等品以上とする、ただし同等以上とする場合は監督職員の承諾を受けること。 設備工事に関連するコンクリ-ト部分の貫通孔,開口部,箱入,スリ-ブ等の補強及びその他標仕に記載されていない特殊な工法は、監督職員の承諾をうけて当該製品の指定工法による。 設計図書の優先順位は下記による。 1.現場説明に対する質問回答書2.現場説明書また、特記事項欄は 印をつけたもの( 印のない場合は※ 印)を適用し、 と ※ のある場合<別紙参照>3.特記仕様書 4.図面 5.標仕最新注)本工事範囲に於いて施工する空調設備工事、機械設備工事、電気設備工事は各工事特記仕・ 適用する(コリンズ登録)・ 適用しない※ やむを得ない事情で解体出来ない部分が生じた際に、施工図等を作成の上記録に残すこと。 ・ 実施する【 】 ・ 実施しない監督職員の指示による。 ・ 監督職員が立ち合う試験及び検査は下記による他、監督職員の指示による。 検査項目試験項目 試験所(令和 年版)(以下「標仕」と言う)による。 ※ ※支給材料諸官庁手続・工事実績データの作成・登録※ 完成写真適用※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※本特記仕様書の取扱い方工事記録写真設計基準レベル優先順位建築材料等特殊な材料の工法設備工事との取合い※ 完成図・ 施工図・中間技術検査の試験及び検査機器・材料・製品・第1章 一般共通事項・ 工事場所用途地域・ 防火地域・その他の地域,地区・ 容積率,建ペイ率・ 建築概要・ 222建築面積 m , 建ペイ率 %階 数(階)構 造建物名称用 途2備 考:建築面積(m )延床面積(m )2・ 工事範囲その他・ 風致 ・ 宅造規制 ・ 附置義務駐車場 ・ 土地区画整理 ・ 壁面線の指定特別用途 ・ ・・ 指定なし高度地区 ・ 第 種高度・・ 指定なし都市計画 ・ 市街化 ・ 市街化調整 ・ 区域外 ・ 非線引き都市計画区域※ 工事中の騒音、振動、閃光その他については、関係法規に従い適切な措置を取り、災害、公害が生じないようにする。 ・ 防火 ・ 準防火 ・ 22条地域 ・ 路線防火 ・ 指定なし・ 準住居 ・ 近隣商業 ・ 商業 ・ 準工業 ・ 工業 ・ 工業専用 ・ 指定なし ・ 都市公園・ 1種低層住専 ・ 2種低層住専 ・ 1種中高層住専 ・ 2種中高層住専 ・ 1種住居 ・ 2種住居 注記(別途工事等)・ ・ 外部足場 種別 ・ A 種 ・ B 種 ・ C 種 ・ D 種 ・ E 種門扉(施錠付) 【形状 】 【種別 ・ シート ・ パネル ・ キャスター】日影規制 5mライン:4h ,10mライン:2.5h ,測定面レベル: 4m敷地面積 m , 都市計画道路・ 有 ・ 無棟 数 棟(改修対象)延床面積 m , 容積率%環境対策※ ※ 適切な廃棄物処理を行うと共に、廃棄物量の削減に努めること。 ※ 特記による他、使用材料は極力エコマテリアル(リサイクルの容易な材料、環境 負荷の少ない材料等、環境にやさしい材料)を使用するものとする。 ※ 内装材・接着剤・塗料他は、特記による他、低ホルムアルデヒド・低トルエン ヒ素、カドミウム、鉛等を含まないものとする。 ※ 上記記載内容については、監督員の承諾を得ること。 ※ 建設副産物を少なくし、かつ仮設・養生材の減量を図ることが出来る、環境にや さしい材料・工法を適用すること。 低キシレン材料を使用すること(E0、Fc0同等以上)。 又材料全般について、 アスベスト・重金属等の有害物質を含まない材料を使用すること。 特に石膏ボードについてはA3縮小- -西脇市NISHIWAKI CITY承 認 承 認担 当 担 当 担 当梶 本 泰 彦一級建築士 第146129号株式会社□ono:兵庫県小野市黒川町94-123kobe:兵庫県神戸市中央区楠町6丁目10-12-401 □建築デザイン事務所一級建築士事務所sora第01A04925号 R2.5.21A -25010【西脇南中】001工事場所附近見取図縮尺作図年月日工事設計図物件番号 図面番号'25.10【西脇南中】 附近見取図西脇南中学校体育館空調設備設置A3縮小- --西脇市NISHIWAKI CITY承 認 承 認担 当 担 当 担 当梶 本 泰 彦一級建築士 第146129号株式会社□ono:兵庫県小野市黒川町94-123kobe:兵庫県神戸市中央区楠町6丁目10-12-401 □建築デザイン事務所一級建築士事務所sora第01A04925号 R2.5.21150 1,015100 915330100 500 1501,350500 100100 175 551503301,0001508004001,0001,0008001,9006501,9002,3002,300ベンチ ベンチ井(g)(g)(g)洗 場G空仕空ベンチVE関電MAs東 屋MEMM洗 場雨雨(g)灯灯灯AsAs汚汚Co汚汚G友藤上山大豊竹谷支雨川瀬小林臼井車止メM仕仕仕仕仕仕仕仕仕仕雨汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚G(g)(g)(g)(g)(g)AsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsハ゛ックネットCoCoCoCoCoCoCoCoCoCoCoCoCoCoCoCoCoCoCoCoCoCoCoCoCoCoCoEEEEEEEEEE既設プール81.64482.843HP-800HP-250VP-150HP-35021W9S221W9S111S5W411S5W311S5W211S5W121W10W121W1021W9G121W976.21477.03281.41482.27582.87782.38381.90879.35581.7177.7178.2080.1178.3478.4380.3781.0082.7275.4579.0881.3281.0976.5078.0077.1975.3576.1379.7680.9382.6482.6382.5782.5782.2482.2182.1981.7382.4782.3682.3082.3882.8682.5682.4082.5782.6681.5581.5681.9982.3682.1581.7181.3181.5281.3480.9082.1076.3476.2975.5076.3976.4777.3076.7076.1576.8979.6279.9579.4779.4479.3179.3076.3675.8877.9278.5079.4778.2778.1677.5677.6375.7577.3876.2377.1882.0981.6878.3281.1379.2079.5681.7781.9082.1282.1179.2979.2982.7982.6481.8981.9282.02(82.16)(82.10)82.4682.4282.4882.5482.2982.2482.4782.4182.6481.9381.5482.6882.7383.7583.7283.7583.7582.8682.7682.9082.8983.7682.8382.7282.6882.9282.3582.8882.9382.7882.7782.6982.6182.5282.4782.4082.1182.2682.2582.3882.3580.0080.9481.0580.0280.5279.7181.1181.5680.5878.7180.1480.9076.3276.2875.9675.2075.8775.4576.0376.4279.1579.8680.0379.7679.8479.7479.2579.7879.7379.3779.3179.7381.2450,0003,35010,6237,370 65,88036,570 7,50031,50014,9004,05310,40040,35017,500 16,00019,000 12,0008,0009,0441,4341,5286,0934,25713,3424,0426,96155,200 29,908 9,400 39,00010,80035,2542,854 21,60082,20030,000 62,726通用門 H=1400支柱:□150x75x3.210008000花壇ヒヒGL+100鋼製門扉 H=1400タイル貼り天端:H=GL+400コンクリート花壇UP182,5302,000 2,000 2,0003,000301.91501,0002,000 2,000 2,000 2,000 2,000 8,00022024台24台24台24台24台18台18台A -25010【西脇南中】002既設部室60,18839,43720,0225,01065,31299,31264968,61124,18248,2013,019道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線新テニスコート駐車場(28台)正門移設来客駐車場(7台)中庭新築ガレリア通用門回 廊ひろば駐輪場(156台)渡り廊下市道 西脇南中学校線市道 西脇南中学校線市道 野村47号線市道 西脇滝野線市道 野村20号線ゴミ保管 新築倉庫花壇花壇花壇灯油庫既設倉庫既設倉庫受水槽高圧電気校舎棟屋内運動場メインストリート消防活動空地既設格技室棟A2-1B1-1C8C7C6C5C4C3C2C1B9 B8 B5 B4 B3 B2 B1A982.71382.51782.25081.97981.75381.28480.42479.59177.063 82.491 82.710 82.642 82.747 82.908 82.90782.368 83.337 81.901 82.167 82.043 81.493 81.844 76.40200.000A7 A6 A5 A4 A3 A2 A1ST.21ST.14ミナミシュカンミナミシュカンタニタニタニタニミナミシュカンミナミシュカンミナミシュカンミナミシュカンST.5ST.4ST.3ST.2ST.12A3502A3402A339コンクリート カッター切の上撤去復旧室外機基礎新設1500x1000x150H※最終のサイズ、位置は電気設備図を参照。 <コンクリート部>室外機基礎新設1500x1000x150H<コンクリート部>【基礎設置部】<コンクリート部> 下地目荒し<真砂土部> 鋤取り t=170 捨てコン t=50 砕石 t=120<アスファルト部> 舗装カッター切 アスファルト舗装撤去処分 t=50 捨てコン t=50非常電源切替盤2-D10D10 @200D10 @200捨てコン t=50砕石 t=120※配筋は非常電源盤基礎 参照既設照明2-D10D10 @200コンクリート t=150 直押え仕上げコンクリート基礎土間コンカッター切の上 撤去復旧L1000×W1000土間コンカッター切の上 撤去復旧L1000×W1000アスファルト舗装カッター切の上 撤去復旧L8500×W1000アスファルト舗装カッター切の上 撤去復旧L4500×W1000受水槽コンクリート 直押え仕上げコンクリート基礎新設キュービクル1900x800x2390H<電気設備>新設キュービクル1900x800x2390H<電気設備>キュービクルキュービクル 基礎新設1000x400x650H × 2<コンクリート部>キュービクル 基礎新設1000x2300x650H D10 @200D10 @200D10 @200D10 @200コンクリート目荒しD10 @200D10 @200D10 @200※最終のサイズ、位置は電気設備図を参照。 M-1-3 基礎新設1000x330x150H(配筋は非常電源切替盤と同じ)※最終のサイズ、位置は電気設備図を参照。 <コンクリート部>室外機基礎新設1500x1000x150H<コンクリート部>M-1-2 基礎新設1000x330x150H(配筋は非常電源切替盤と同じ)※最終のサイズ、位置は電気設備図を参照。 <コンクリート部>非常電源切替盤基礎新設1350x330x150H※最終のサイズ、位置は電気設備図を参照。 <真砂土部>アスベスト含有結果表屋内運動場未調査アクリルタイル西脇南中2012年築※コア抜き、ビス取付箇所にアスベストが含有している場合は、 集塵機付きコア抜きドリル等を使用すること。 配置図今回、空調設備設置建物を示す。 ・屋内運動場に空調設備設置。 それに伴い建築工事、電気設備工事室外機基礎新設。 またキュービクル増設に伴う場合は基礎新設。 今回工事概要・断熱工事サーキュレーター、課金システム、非常電源切替盤 設置。 開口部:遮熱・断熱フィルムにて改修。 非常電源切替盤 基礎詳細図2 11キュービクル 基礎詳細図M-1-2、M-1-3 基礎詳細図縮尺作図年月日工事設計図物件番号 図面番号配置図'25.10【西脇南中】西脇南中学校体育館空調設備設置82.75 1FL=82.75 1FL=82.682.482.6582.482.682.5582.482.582.582.6582.55スロープ82.6582.5582.682.7982.6582.0082.6スロープ82.6582.582.3582.651/151/20既存生垣82.582.582.6 82.682.582.582.182.282.5582.25既存生垣82.682.5 82.582.582.711581.382.451:2.0 1:2.082.4582.6279.7579.7582.45スロープスロープ1/882.5582.582.582.482.7082.682.482.582.80スロープ1/882.5582.482.9082.9082.5582.4 82.582.582.582.682.682.582.4582.4582.4582.582.4582.182.5(82.05) (82.35)(82.45)(82.05)82.5(82.35)(82.05)(82.45)(82.05)82.682.682.282.5582.5582.5582.5582.482.281.781.280.981.979.8082.7281.682.6582.782.7 82.782.082.582.551:2.082.6582.582.7079.7582.582.782.6581.0A3縮小1/3001/600168167274275276277Y4007Y4006Y4005Y4004Y40031691/3001/301/301/30 1/100西脇市NISHIWAKI CITY承 認 承 認担 当 担 当 担 当梶 本 泰 彦一級建築士 第146129号株式会社□ono:兵庫県小野市黒川町94-123kobe:兵庫県神戸市中央区楠町6丁目10-12-401 □建築デザイン事務所一級建築士事務所sora第01A04925号 R2.5.211,0001501,500室外機室外機室外機室外機AW**採光補正水平距離防防火設備確認申請凡例特特定防火設備(常時閉鎖式)(告示2564号適合)防火区画(面積区画)延焼のおそれのある部分(3.0m)延焼のおそれのある部分(5.0m)建物間中心線7,280舗装撤去復旧1,900 850 8503,6002,1002,6601004609001,765 70 1,7653,600FIXFIXFIX FIX FIXFL+300AW-1アルミフロートガラス<5>クレセント、アルミ2重水切、その他付属金物一式1階 アリーナ 8引違い連窓外面揃え納まり枠記 号 名 称使用箇所 数 量材 質 仕 上ガラス金 物備 考姿 図見込記 号 名 称使用箇所 数 量材 質 仕 上ガラス金 物備 考姿 図見込AD-1 外動両引き分け戸1階 アリーナ強化ガラス<5>4アルミクレセント、アルミ2重水切、その他付属金物一式外面揃え納まり、大型引手枠凡 例LGS 壁(天井まで)LGS 壁(スラブ下まで)消火器(ボックス)を示す建具記号を示すFLよりの高さを示す(特記無き限りFL±0)化粧床下点検口を示すRC 壁(特記なき限りW=150)RC 柱水回り設備類記号を示す※)各教室の水回り家具は別図黒板・白板類を示す家具類記号を示す展開図表示記号CD BAA -25010【西脇南中】003清掃、下地処理の上 低放射遮熱・断熱フィルム貼り(エコリム70/サンゲツ同等以上)清掃、下地処理の上 低放射遮熱・断熱フィルム貼り(エコリム70/サンゲツ同等以上)2-D10D10 @200D10 @200コンクリート t=150 直押え仕上げ<コンクリート部> 下地目荒し<コンクリート部>M-1-2 基礎新設1000x330x150H(配筋は非常電源切替盤と同じ)※最終のサイズ、位置は電気設備図を参照。 室外機基礎新設1500x1000x150H※最終のサイズ、位置は電気設備図を参照。 <コンクリート部><コンクリート部>M-1-3 基礎新設1000x330x150H(配筋は非常電源切替盤と同じ)※最終のサイズ、位置は電気設備図を参照。 室外機基礎新設1500x1000x150H<コンクリート部>室外機基礎新設1500x1000x150H<コンクリート部>室外機基礎新設1500x1000x150H<コンクリート部>1階平面図室外機基礎詳細図縮尺作図年月日工事設計図物件番号 図面番号'25.10【西脇南中】 1階平面図・建具表西脇南中学校体育館空調設備設置CR空調課金制御盤<機械設備>集中リモコン<機械設備>A3縮小1/1001/2001/1001/30西脇市NISHIWAKI CITY承 認 承 認担 当 担 当 担 当梶 本 泰 彦一級建築士 第146129号株式会社□ono:兵庫県小野市黒川町94-123kobe:兵庫県神戸市中央区楠町6丁目10-12-401 □建築デザイン事務所一級建築士事務所sora第01A04925号 R2.5.211,2254,000AW**防防防採光補正水平距離特特 特 特防防防防火設備確認申請凡例延焼のおそれのある部分(3.0m)延焼のおそれのある部分(5.0m)建物間中心線特特定防火設備(常時閉鎖式)(告示2564号適合)防火区画(面積区画)7,49090 901201201009002,200 70 1,830 70 2,200 70 1,7758,300200701,0001,1307015815 815 1,900 70 1,900 70 1,900 70 1,900 70 1,900 70 1,900 70 1,900 815 1,200 1,200 81515,490 2,120 2,1203570703570701,2001,7303,60086570708651,550 1,410 9004,060 1001001001,765 1,765 703,600+3002FL1FL強化ガラス<8>強化ガラス<8>強化ガラス<8>強化ガラス<5>強化ガラス<5>FIX点検歩廊 多目的室2・3FLFIXFIXFIXFIXFIXFIX FIXFIXFIXFIXFIXFIXAW-3アルミ型板ガラス<4>クレセント、アルミ2重水切、Al額縁、その他付属金物一式2階 点検歩廊 12固定窓付引違い連窓使用箇所 数 量材 質 仕 上ガラス金 物記 号 ・ 名 称凡 例LGS 壁(天井まで)LGS 壁(スラブ下まで)消火器(ボックス)を示す建具記号を示すFLよりの高さを示す(特記無き限りFL±0)化粧床下点検口を示すRC 壁(特記なき限りW=150)RC 柱水回り設備類記号を示す※)各教室の水回り家具は別図黒板・白板類を示す家具類記号を示す展開図表示記号CD BA穴あきケイカル板<6> EP塗無目カバー(ダブルフィンタイプ)縦軸回転窓フロート<8> 網入トーメイ<10>姿 図見込 備 考ドアハンドル:ユニオン「T2606 L300」同等品参考品番:三協立山アルミ「3ACN-L」200タイプACW-1 カーテンウォール1・2階 玄関ホール・トレーニング室アルミ1記 号 名 称使用箇所 数 量材 質 仕 上ガラスフロートガラス<8>、網入トーメイ<10>、強化ガラス<5>、強化ガラス<8>金 物フランス落しフロアヒンジ、ドアハンドル、シリンダー本締錠、ドアチェックAW-6アルミ2階 多目的室2・3 2St額縁:35×110(多目的室3側は35×175)両袖片引き窓(外動タイプ)クレセント、アルミ2重水切、Al額縁、その他付属金物一式網入型板ガラス<6.8>使用箇所 数 量材 質 仕 上ガラス金 物備 考姿 図記 号 ・ 名 称備 考姿 図見込見込防防アルミガラリ 開口率30%アルミガラリ AW-3 12か所で 20枚枠枠アルミパネル変更アルミパネル変更 アルミパネル変更 アルミパネル変更 アルミパネル変更アルミパネル変更アルミパネル変更A -25010【西脇南中】004床置A.C可動式サーキュレーター床置A.C可動式サーキュレーター床置A.C 床置A.C可動式サーキュレーター床置A.C可動式サーキュレーター床置A.C可動式サーキュレーター床置A.C可動式サーキュレーター可動式サーキュレーター床置A.C可動式サーキュレーター可動式サーキュレーター清掃、下地処理の上 低放射遮熱・断熱フィルム貼り(エコリム70/サンゲツ同等以上)清掃、下地処理の上 低放射遮熱・断熱フィルム貼り(エコリム70/サンゲツ同等以上)清掃、下地処理の上 低放射遮熱・断熱フィルム貼り(エコリム70/サンゲツ同等以上)ガラス撤去の上アルミパネルt=3新設※位置は平面参照2階平面図縮尺作図年月日工事設計図物件番号 図面番号'25.10【西脇南中】 2階平面図・建具表西脇南中学校体育館空調設備設置<機械設備><機械設備> <機械設備><機械設備><機械設備><機械設備><機械設備><機械設備><機械設備><機械設備><機械設備><機械設備><機械設備><機械設備><機械設備><機械設備><機械設備>A3縮小1/1001/2001/100西脇市NISHIWAKI CITY承 認 承 認担 当 担 当 担 当梶 本 泰 彦一級建築士 第146129号株式会社□ono:兵庫県小野市黒川町94-123kobe:兵庫県神戸市中央区楠町6丁目10-12-401 □建築デザイン事務所一級建築士事務所sora第01A04925号 R2.5.21採光補正垂直距離採光補正垂直距離9,4404,785仕上凡例A -25010【西脇南中】005清掃、下地処理の上 低放射遮熱・断熱フィルム貼り(エコリム70/サンゲツ同等以上)ガラス撤去の上アルミパネル t=3新設清掃、下地処理の上 低放射遮熱・断熱フィルム貼り(エコリム70/サンゲツ同等以上)東 立面図南 立面図遮熱・断熱フィルム貼り範囲を示す。 縮尺作図年月日工事設計図物件番号 図面番号'25.10【西脇南中】 立面図 1西脇南中学校体育館空調設備設置A3縮小1/1001/2001/1001/100西脇市NISHIWAKI CITY承 認 承 認担 当 担 当 担 当梶 本 泰 彦一級建築士 第146129号株式会社□ono:兵庫県小野市黒川町94-123kobe:兵庫県神戸市中央区楠町6丁目10-12-401 □建築デザイン事務所一級建築士事務所sora第01A04925号 R2.5.21仕上凡例A -25010【西脇南中】006清掃、下地処理の上 低放射遮熱・断熱フィルム貼り(エコリム70/サンゲツ同等以上)ガラス撤去の上アルミパネル t=3新設西 立面図北 立面図断熱塗装範囲を示す。 遮熱・断熱フィルム貼り範囲を示す。 縮尺作図年月日工事設計図物件番号 図面番号'25.10【西脇南中】 立面図 2西脇南中学校体育館空調設備設置A3縮小1/1001/2001/1001/100西脇市NISHIWAKI CITY承 認 承 認担 当 担 当 担 当梶 本 泰 彦一級建築士 第146129号株式会社□ono:兵庫県小野市黒川町94-123kobe:兵庫県神戸市中央区楠町6丁目10-12-401 □建築デザイン事務所一級建築士事務所sora第01A04925号 R2.5.21A -25010【西脇南中】007清掃、下地処理の上 低放射遮熱・断熱フィルム貼り(エコリム70/サンゲツ同等以上)清掃、下地処理の上 低放射遮熱・断熱フィルム貼り(エコリム70/サンゲツ同等以上)X通り 断面図Y通り 断面図縮尺作図年月日工事設計図物件番号 図面番号'25.10【西脇南中】 断面図西脇南中学校体育館空調設備設置A3縮小1/1001/2001/1001/100西脇市NISHIWAKI CITY承 認 承 認担 当 担 当 担 当梶 本 泰 彦一級建築士 第146129号株式会社□ono:兵庫県小野市黒川町94-123kobe:兵庫県神戸市中央区楠町6丁目10-12-401 □建築デザイン事務所一級建築士事務所sora第01A04925号 R2.5.21ベンチ ベンチ井洗 場空仕空VE関電MAsEMM洗 場雨雨(g)灯灯AsAs汚汚Co汚汚G友藤上山大豊竹谷支雨川瀬小林臼井車止メM仕仕仕仕仕仕仕仕仕仕雨汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚(g)(g)(g)(g)AsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsハ゛ックネットCoCoCoCoCoCoCoCoCoCoCoCoCoCoCoCoCoCoCoCoCoCoCoCoEEEEEEEEE既設プール(g)(g)灯AsAs(g)ベンチM(g)AsAsCoCoソフトホ゛ールコート東 屋GGAsハ゛ックネットCoE82.843HP-800HP-250VP-150HP-35021W9S111S5W411S5W311S5W211S5W121W10W121W1021W9G121W981.41482.27582.87782.38381.90879.35576.21481.64477.03221W9S280.1178.3482.7282.6482.6382.5782.5782.2482.2182.1981.7382.4782.3682.3082.3882.8682.5682.4082.5782.6681.5581.5681.9982.3682.1581.7181.3181.5281.3480.9082.1079.6279.9579.4779.4479.3179.3076.3675.8877.9278.5079.4778.2778.1677.5677.6379.2982.7982.6482.5482.2482.4782.4182.6481.9381.5482.6882.7383.7583.7283.7583.7582.8682.7682.9082.8983.7682.8382.7282.6882.9282.3582.8882.9382.7882.7782.6982.6182.5282.4782.4082.1182.2682.2582.3882.3579.7181.1179.7879.3179.7375.7577.3878.4375.4575.3576.1375.5076.3976.4776.1576.2875.9675.2075.8775.4576.0376.4281.7178.2081.0079.0881.3276.5078.0077.1979.7676.3476.2977.3076.7076.8982.0981.6878.3281.7781.9082.1282.1179.2981.8981.9282.02(82.16)(82.10)82.4682.4282.4882.2981.5680.5878.7180.1480.9076.3277.7176.2377.1879.8979.80 79.8780.3779.2079.5680.5279.7681.0981.1380.0280.0079.1579.8680.9380.9481.0580.0379.86 79.84 79.8279.8479.7479.2579.7379.3781.2450,0003,35010,62365,88036,570 7,500 14,9004,05314,100 10,40040,35017,500 16,00019,000 12,000 82,2008,0009,0441,4341,5286,09336,500 61,4384,0426,96130,00029,8751,7504,25062,7267,37031,50039,00010,80035,25418,1252,854 21,60055,200 29,908 9,4004,25713,342通用門 H=1400支柱:□150x75x3.210008000花壇ヒヒGL+100鋼製門扉 H=1400タイル貼り天端:H=GL+400コンクリート花壇UP182,000 2,000 2,0003,000301.91501,0002,000 2,000 2,000 2,000 2,000 8,0002202,53024台24台24台24台24台18台18台A -25010【西脇南中】00820,0225,01065,31299,31264968,61124,182道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線新テニスコート来客駐車場(7台)中庭ガレリアメインストリート通用門消防活動空地ひろば渡り廊下市道 西脇南中学校線市道 西脇南中学校線花壇花壇花壇既設倉庫校舎棟市道 西脇滝野線既設格技室棟60,18839,437新築駐輪場(156台)ゴミ保管 新築倉庫灯油庫既設倉庫既設部室市道 野村20号線3,01948,201道路境界線市道 野村47号線受水槽高圧電気回 廊屋内運動場正門移設:ガードマン配置位置を示す。 (大型工事車両進入時)凡 例コーンバリケード仮囲い:フェンスバリケード H=1,500 養生シート張りB1-1C8C7C6C5C4C3C2C1B7 B6 B5 B4 B3 B2 B182.71382.51782.25081.97981.75381.28480.42479.59182.627 82.661 82.710 82.642 82.747 82.908 82.90782.368 83.337 81.901 82.167 82.043 81.493 81.84400.000A7 A6 A5 A4 A3 A2 A1 A9B882.49176.402 00.000A8B977.063A2-1ST.14ミナミシュカンタニタニタニタニミナミシュカンミナミシュカンミナミシュカンミナミシュカンST.3ST.2ST.12A3502A3402A339ST.5ST.21ST.4ミナミシュカン・コンクリート舗装、アスファルト舗装その他工事中破損させた場合は、 監督員に連絡の上、請負者負担にて現状に復旧すること。 註) ・工事進入口は、工事車両の般出入時間帯を事前協議し、十分に安全管理 に配慮すること。 ・本図は参考とし施工業者により仮設計画図、仮設工事計画書を作成提出 し協議の上、決定すること。 ・工事状況に応じて、仮囲いを盛り替えする時は仮設計画図を提出し 協議の上、決定とする。 ・工事関係者車両は、学校側と協議した場所に駐車し、工事車両と 分かるように明示すること。 作業者以外、仮囲い内には駐車しないこと。 工事車両出入口2坪タイプ約3,640 × 1,820 × 2,600現場事務所及び作業員休憩所仮設トイレ枠組本足場W=900メッシュシート貼り下部メッシュフェンス扉 南京錠共作業員用駐車場※台数等、詳細は学校と 打合せの上決定とする。 今回、空調設備設置建物を示す。 仮設計画図縮尺作図年月日工事設計図物件番号 図面番号'25.10【西脇南中】 仮設計画図82.75 1FL=82.75 1FL=82.682.482.6582.482.682.5582.582.482.582.55スロープ82.6582.5582.682.6582.0082.6スロープ82.6582.582.3582.651/151/20既存生垣82.582.682.582.582.282.5582.25既存生垣82.682.582.582.7115スロープ1/882.5582.582.482.7082.682.482.582.80スロープ1/882.5582.482.9082.9082.5582.4 82.582.582.582.682.682.582.4582.4582.4582.582.4582.5(82.35)(82.05)82.5(82.35)(82.05)(82.45)(82.05)82.5582.5582.5582.5582.482.6582.6582.782.7 82.782.5582.582.7082.582.7982.582.682.1スロープ82.582.1(82.05)(82.45)82.282.082.579.7581.381.082.281.781.279.8082.682.7281.682.782.6582.6582.451:2.0 1:2.082.4582.6279.7579.7582.4582.680.981.91:2.0西脇南中学校体育館空調設備設置A3縮小1/3001/600168167274275Y4005Y4004Y4003169Y4007Y40062762771/300工事車両出入口(進入経路)キャスターゲート W=6000 H=1800キャスタ-ゲ-ト W=6,000西脇市NISHIWAKI CITY承 認 承 認担 当 担 当 担 当梶 本 泰 彦一級建築士 第146129号株式会社□ono:兵庫県小野市黒川町94-123kobe:兵庫県神戸市中央区楠町6丁目10-12-401 □建築デザイン事務所一級建築士事務所sora第01A04925号 R2.5.21400400 400A -25010【西脇南中】009姿図参 考作図年月日工事設計図'25.10縮尺 物件番号 図面番号空調課金制御盤 ACC1空調課金制御盤 <参考>株式会社アライアンスプラス(ACC1+拡張BOX)責任施工・施設様仕様設定・UPS BY35S 設定・SIMルータ MB‐A130+MC‐A200‐AN決済業社連携設定・ACC1ランニング費用 LTE回線使用料及びQR決済利用料プリペイドカードデータ管理料・プリペイドカードイニシャル費用 プリペイドカードデザイン料校正料(初回のみ)・プリペイドカードランニング費用 プリペイドカード(最低ロット3000枚) プリペイドカードエンコード入力費空調課金制御盤 <機械設備工事>ACC1-AP /東亜電子工業株式会社製同等以上ACC1-AP /東亜電子工業株式会社製 同等以上とする。 メーカー変更の場合は協議が必要。 西脇南中学校体育館空調設備設置【西脇南中】A3縮小1/51/51/1025010E - 001承 認 承 認担 当 担 当 担 当梶 本 泰 彦一級建築士 第146129号株式会社□ ono:兵庫県小野市黒川町94-123kobe:兵庫県神戸市中央区楠町6丁目10-12-401□建築デザイン事務所一級建築士事務所sora第01A04925号 R2.5.21縮尺作図年月日工事設計図物件番号 図面番号'25.10電気設備工事特記仕様書西脇南中学校体育館空調設備設置1/-西脇市A3縮小NISHIWAKI CITY1/- 機器製作図 一式 制御システム図一式 試験成績書・試験記録 一式 本工事で作成する施工図等のうち、下記の物をPDF等電子データで監督職員に提出する。 敷地境界線での許容騒音値は下表を遵守すること。 時間の区分単位:[dB]区域の区分昼間(8~19時)朝・夕(19~22時、6~8時) 夜間(22~6時)商業地域(第3種区域)65dB 60dB 50dB騒音及び振動が発生する機器は振動騒音計算を行い監督職員に確認をとること。 室 名 許容騒音値(目標値) 振動許容値(目標値)25~30dB30~35dB35~40dBVL<50~55dB 役員室、会議室個人事務室一般事務所VL<50~55dBVL<50~55dB○ 許容騒音値○ 室内許容騒音値○ 竣工時○ 一般の施設工事設計図Ⅰ.工事概要1.工事場所2.建物概要((注)延べ面積は建築基準法による表記 )建 物 名 称工建物別及び屋外事種別一式工 事 種 目● 電灯設備○ ○特記仕様書備 考消防法施行令別表第一の区分構 造3.工事種目(●印の付いたものが対象工事種目)●機材の品質等項 目 特記事項 項 目 特記事項 (1)本工事に使用する機材は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び 性能を有するものとする。 ① 品質及び性能に関する試験データが整備されていること。 ② 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。 ③ 安定的な供給が可能であること。 ④ 法令等で定めがある場合は、その許可、認可、認定又は免許を取得していること。 ⑤ 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 ⑥ 販売、保守等の営業体制が整えられていること。 階数建築基準法による延べ面積(㎡)一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式○ 駐車場管制設備○ 中央監視制御設備一式 ○ 電熱設備一式○ ○Ⅱ.工事仕様1.共通仕様 ●印の付いたものを適用する。 4.指定部分 ● 無 ○ 有(対象部分)1)図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の下記仕様書等のうち、 指定部分工期 年 月 日機材名 製造業者等名○●足場その他○ 内部足場( ○ 種 ○ 種 ) ○ 外部足場( ○ 種 ○ 種 ) 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドライン の別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き 方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 養生○表-1 機器標準取付高さ 既存部分の養生は、改修標準仕様書第1編第1章による。 名称 測点 取付高[㎜] 名称 測点 取付高[㎜]積算計器 地上~窓中心 1,800~2,000地上~中心 1,800~2,2001,5001,500 (2)下表に機材名が記載された製造業者等は、次の①から⑥すべての事項を満たす証明とな る資料を提出して監督職員の承諾を受ける。 ただし、次の①から⑥すべての事項を評価 されたことを示す外部機関が発行する書面を提出し、監督職員の承諾を受けた場合は、 証明となる資料等の提出を省略することができる。 2.特記仕様項目及び特記事項は、●印の付いたものを適用する。 ○適用区分項 目 特記事項2)機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの特記仕様書を適用する。 なお、機械設備工事の特記仕様書は( / )図、建築工事の特記仕様書は( / )図による。 ○ 風圧力 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。 風速(Vo= ) 地表面粗度区分( )○ 積雪荷重 建設省告示第1455号における区域 別表( )●環境への配慮 (2)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共 に、次の①から④を満たすものとする。 (3)設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」と は次の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する 材料を指す。 ただし、設計図書に規定がない場合は、監督職員と協議する。 ① 建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムア ② 接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材 料を使用する。 ④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホルムア 材料を使用したものとする。 ルデヒド、アセドアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない ③ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシ●完成図等 要の場合、オリジナルファイルも提出する。 ● CADデータの提出( ● 要( 2部) ○ 不要 )● 事前調査( ● 本工事○ 別途) 調査項目( ○ 既存資料調査 ○ ) 調査範囲( ○ 図示 ○ ) 調査方法( ○ 図示 ○ )施工調査電源周波数 ●耐震措置 設備機器の固定は、次に示す事項を除き、すべて「建築設備耐震設計・施工指針 2014年版」 (独立行政法人建築研究所監修)による。 設計用標準水平震度【備考】・上層階とは2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合 (1)設計用水平地震力重要機器 重要機器 一般機器 一般機器2.01.51.02.01.51.02.01.51.51.51.00.62.01.51.01.51.01.00.61.01.51.01.52.01.01.01.50.40.61.00.61.01.50.60.61.0中間階防振支持の機器水槽類機器防振支持の機器水槽類地下、1階屋上及び塔屋機器防振支持の機器水槽類機器上層階、 機器の重量[kN]に、設計用標準水平震度を乗じたものとする。 なお、特記なき場合は、設計用標準水平震度は、次による。 (2)設計用鉛直地震力 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。 ・中間階とは地階、1階を除く各階で上層階に該当しないもの・水槽類に燃料小出槽を含む。 〇 50Hz ● 60Hz は上層3階、13階以上の場合は上層4階とする。 ○天井仕上区分 ( )書きの室名は直天井の室を示し、それ以外は二重天井の室を示す。 (○走査式埋設物調査 ○X線調査(費用は別途とする))引込開閉器(低圧)床上~中心 分電盤壁掛形親時計 床上~中心スイッチコンセント(一般) 〃 (和室)床上~中心〃 〃 〃1,3001,100300150 〃 (踊場) 〃 (鏡上)ブラケット(一般) 〃 鏡上端~中心 1502,100~2,3002,000~2,5001,500〃 1,300 制御用スイッチ床上~下端 300 端子盤(室内)集合保安器箱 天井下~上端床上~中心2001,300 壁付電話機(一般) 〃 (台上) 台上~中心 150~200 〃 (車椅子用) 床上~中心〃900 〃 (多機能トイレ)床上~中心 壁掛形制御盤〃 開閉器箱1,500(上端1,900以下)〃(天井高) ×0.9〃(天井高) ×0.9子時計壁掛形スピーカ〃 1,300 壁付アッテネータ(天井高) 床上~中心 情報表示盤 ×0.9ベル、ブザー、チャイム〃 〃1,3002,300壁付発信機〃 1,300 壁付押しボタン(一般)「標準図」による。 1,300〃900床上~中心壁付呼出ボタン(多機能トイレ)外部受付用インターホン(子機)壁付インターホン(上記以外)〃床上~中心 300150テレビ端子直列ユニット(一般) 〃 (和室)200 天井下~上端〃発信機警報ベル液化石油ガス検知器〃床上~上端 300800~1,500床上~操作部 800~1,500800~1,500受信機・副受信機〃床上~中心機器収容箱表示灯機器収容箱(室内)(天井高)×0.9(天井高)×0.8注) 天井高3,000mm以上の場合及び上記取付高さでは機器の使用に支障がある場合は、監督職員と協議する。 表-2 接地極一覧表接地の種類E E E E E E E E E E E E E10Ω以下 Ω以下10Ω以下100Ω以下10Ω以下10Ω以下10Ω以下10Ω以下100Ω以下100Ω以下Ω以下接地抵抗値LtDtAtO tLHD D C B AA・C・D○ 共同接地○ A種○ C種○ D種○ D種○ 高圧避雷器用○ 交換装置用○ 通信用(10Ω)○ 通信用(100Ω)○ 電話引込口の保安器EB( D=14, L=1,500 又は W=40, L=1,200 )×3連- 組EB( D=14, L=1,500 又は W=40, L=1,200 )×3連- 組EB( D=14, L=1,500 又は W=40, L=1,200 )×3連- 組EB( D=14, L=1,500 又は W=40, L=1,200 )×3連- 組EB( D=14, L=1,500 又は W=40, L=1,200 )×3連- 組EB( D=10, L=1,000 又は W=30, L=900 )×1EB( D=14, L=1,500 又は W=40, L=1,200 )×3連- 組EB( D=14, L=1,500 又は W=40, L=1,200 )×3連- 組EB( D=14, L=1,500 又は W=40, L=1,200 )×3連- 組EB( D=14, L=1,500 又は W=40, L=1,200 )×3連- 組EB( D=10, L=1,000 又は W=30, L=900 )×1EB( D=10, L=1,000 又は W=30, L=900 )×1EB( D=10, L=1,500 又は W=30, L=1,200 )×1接地極の規格・数量 記号A・D10Ω以下(備考)(天井高)×0.9及び(天井高)×0.8は天井高が2,500~3,000mmの場合に適用する。 ○仮設備工事 仮電源 ( ○ 受変電 ) 仮設備期間( ○ 図示 ) ( ○ 発電 )電気工事士 ● 最大電力が500[kW]以上の場合においても、第一種電気工事士により施工を行う。 インバータ装置の規約効率 三相可変速運転用インバータ装置の規約効率は、次の数値以上とする。 0.4 0.75 1.5 2.2 3.7 5.5 7.5 11 15 18.5 2286.0 88.5 92.0 93.0 94.0 94.0 94.5 94.5 95.0 95.5 95.595.0 87.0 90.5 94.0 94.5 94.5 95.0 95.0 96.0 96.595.53096.5電動機出力[kW]規約効率[%]定格電圧 200[V]定格電圧 400[V]電動機出力[kW]規約効率[%]定格電圧 200[V]定格電圧 400[V]37 4595.5 95.5 95.5 95.596.5 96.5 96.5 96.5 【備考】(1)規約効率は、JEM-TR 245 「汎用インバータの規約効率」により算出した値とする。 (2)0.4kWの規約効率は、JIS C 4212 「高効率低圧三相かご形誘導電動機」のIP4X、6極、 50Hzの電動機を駆動したときの値とする。 (3)0.75kWの規約効率は、JIS C 4213 「低圧三相かご形誘導電動機-低圧トップランナ ーモータ」のIP4X、6極、50Hzの電動機を駆動したときの値とする。 機器取付高さ他工事又は他工種との取り合い 壁付、壁掛形の機器等の取付高さは、図面に記載がない場合は、表-1「機器標準取付高さ」 による。 図面に記載がない場合は、工事区分表による。 ただし、これにより難い場合は監督職員と協議 する。 図面に記載がない場合は、表-2「接地極一覧表」による。 ○既存躯体への穿孔93.555 75金属管の塗装 下記の露出配管は塗装を行う。 〇LED照明器具(一般屋内用に限る)〇可変速運転用インバーター装置〇分電盤〇制御盤〇キュービクル式配電盤〇高圧スイッチギヤ(CW形)〇高圧スイッチギヤ(PW形)〇高圧交流遮断器〇高圧進相コンデンサ〇高圧限流ヒューズ〇高圧負荷開閉器〇高圧変圧器(特定機器)〇交流無停電電源装置〇太陽光発電装置(パワーコンディショナ及び系統連系保護装置)〇監視カメラ装置〇中央監視制御(監視制御装置)〇 〇 〇 〇 〇 はつり工事及び穿孔作業を行う場合は、事前に以下の調査を行い、監督職員に報告を行う。 設置場所 機器種別●配管本数、管路等フラッシュプレート 分電盤、制御盤、端子盤等の2次側以降の配管配線経路、電線太さ、電線本数、管径等は、図面 と相違しても差し支えない。 ただし、相違する場合は監督職員の承諾を受ける。 等を用いて施工する。 穿孔機械を使用し既存躯体に穿孔する場合は、金属探知により電源供給が停止できる付属装置〇照明制御装置(照明監視制御装置及び照明制御器) ルデヒド発散建築材料以外の材料 ② 建築基準法施行令第20条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 ③ 建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料 ④ 建築基準法施行令第20条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パー ティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩 衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない 又は発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散 量」の区分に応じた材料を使用する。 (1)「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」に基づく「環境物品等の調達の 推進に関する基本方針(平成31年2月閣議決定)」による特定調達品目の判定の基準を 満たす環境物品等を選択するよう努める。 ただし、公共分野の特定調達品目の機材を使 用する場合は、判断の基準を満たすものとする。 ル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く。 )が添加されていない材料を使用する。 ●一般共通事項項 目 特記事項 ること。 ● 施工段階において各種設計計算書の見直しを行い、監督職員に確認の上施工すること。 ○ 免震層の相対変位に対する免震クリアランスは、水平〇〇cm、鉛直〇〇cmとする。 項 目 特記事項 示す最大変位値迄の躯体の挙動に対応できる可とう継手もしくは余長を確保すること。 水平X方向(ケーブル等と並行の方向) 建物高さの1/50 水平Y方向(ケーブル等と直角の方向) 建物高さの1/50 垂直方向 建物高さの1/50 梁貫通におけるスリーブの設置、スラブ配管については下記によるほか、建築構造図の特記 仕様書によることとする。 同一の項目については、構造図の特記仕様書を優先とする。 柱、外壁、最上階スラブには、原則として配管及びボックスなどを設置・施工しない。 スラブ内に埋め込む配管の径は、スラブ厚の1/4以下とし、交差も同様に配管径の合計が1/4 以下とする。 配管の間隔及び鉄筋との間隔は、次の値のうち最大のもの以上とする。 (1)粗骨材の最大寸法の1.25倍 梁貫通の補強は建築工事とする。 RC造梁貫通の径は、梁成の1/3以下とし、孔が円形でない場合はこれの外接円とする。 孔の中心位置の限度は、部材に応じて下記の寸法以上離すものとする。 特にEPS、盤周辺で配管が集中する箇所は、事前に監督職員と施工方法を協議すること。 (2)25mm (3)鉄筋の径(呼び名の数値)の1.5倍 大梁は、柱面から1.5D(Dは梁せい)及び直交する梁(小梁)から1.5φかつ300mm以上と 孔が並列する場合は、その中心間隔は孔の径の平均値の3倍以上とする。 孔は原則として、上下方向に並べることはできないこととする。 小梁・基礎小梁は、端部から1.0D又は1,000mmのうち小さいほうの値とする。 ● ● 引渡しを要するもの以外は、構外に搬出し適切処理とし、搬出処理費は別途とする。 小梁)から1.5φかつ300mm以上とする。 基礎大梁に人通孔以外を設ける場合は、柱面から1,000mm及び直交する梁(小梁、基礎 する。 施工図等○●工事期間中 計画変更確認申請・軽微変更にともなう、設計図面修正に協力すること。 設計計算書、省エネルギー計画書、簡易取り扱い説明書(及び注意事項など)、各設備システ ム・機器類取り扱い説明書、維持管理項目及び費用、総合試運転報告書、大型機器更新計画書エネルギー調査 て提出すること。 施工図の作成にあたっては、 ●事前に総合図を作成し、監督職員の了解を得ることとする。 ●建築工事、機械工事と連携し、統合した総合図として作成すること。 ●「総合図作成ガイドライン」(公益社団法人 日本建築士会連合会)に基づいて作成すること。 備考0,000.00○ 電気自動車用充電設備○ 雷保護設備○ 電力貯蔵設備○ 発電設備○ 構内交換設備○ 情報表示設備○ 映像・音響設備○ 防犯・入退室管理設備○ 議場設備○ 構内通信線路屋 外一式一式一式一式一式 重要機器は次のものを示す。 電力共通電灯動力構内交換テレビ共同受信 誘導支援 出退・マルチサイン 拡声 時計自動火災報知○ 共同接地○ B種○ 測定用○ ○ 竣工引き渡し後(1年検査時、2年検査時)に下記の電力量計量の実績調査を行い、報告書とし ○契約電力 ○デマンド値 ○受電電力量 ○各盤類○ 竣工時に下記書類を作成の上、監督職員に提出の事。 別途工事関連発生材の処理等について●総合図○ 補強要領等は、下記による。 ○ エキスパンションジョイントの両側に固定される配管、配線及びケーブルラック等は、以下に○ 「表ー2 接地極一覧表」に記載の極・棒の規格・数量は参考とし、接地抵抗値を満足すること。 ○ 機器製作図作成にあたり設計図仕様、国土交通省仕様、納入品仕様の比較表を提出すること。 ○ 本工事で設置する。 ● 別契約の関係受注者が定置したものは無償で使用できる。 接地極 ○1項(ロ)○ 構内情報通信網設備○ テレビ共同受信設備○ 監視カメラ設備○ 構内配電線路一式一式 ●「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(最新版)」(以下「改修標準仕様書」という。) ●「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)(最新版)」(以下「標準仕様書」という。) (改修標準仕様書の中でいう標準仕様書は、最新版(電気設備工事編)とする。 ) ●「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)(最新版)」(以下「標準図」という。) プレートは、コスモワイド21が原則とし、図面に記載がない場合、○ ○ ( ○ 屋外の配管 ○ )○ ○○ 特定の施設 ○ 配電盤 ○ 発電装置(防災用) ○ 直流電源装置○ 交流無停電電源装置 ○ 交換機 ○ 自動火災報知受信機 ○ 中央監視制御装置 ○ ○●中学校● 動力設備○ 拡声設備○ 誘導支援設備● プルボックス等は設備名を明記すること。 ● 屋外及び免震層の支持材はSUS又は溶融亜鉛メッキ仕様とする。 なお、他工事と仕様を調整す● ● 本工事外の別途工事との調整に協力すること。 ○ 既存完成図(CADデータ)の修正を行う。 ○ 保全に関する資料令和7年度中学校体育館空調設備設置兵庫県西脇市内R造・S造● 受変電設備○ 火災報知設備○ ● ( ● 金属製(ステンレス、新金属を含む) ○ 樹脂製(和室のみ) ) とする。 令和 7年 10月(全 7枚) 2階建(地下 階 塔屋 階)体育館25010E - 002承 認 承 認担 当 担 当 担 当梶 本 泰 彦一級建築士 第146129号株式会社□ ono:兵庫県小野市黒川町94-123kobe:兵庫県神戸市中央区楠町6丁目10-12-401□建築デザイン事務所一級建築士事務所sora第01A04925号 R2.5.21縮尺作図年月日工事設計図物件番号 図面番号'25.10屋外幹線設備 配置図西脇南中学校体育館空調設備設置A3縮小西脇市NISHIWAKI CITY1/4001/800A B C既設予備管既設予備管EM-CET100°EM-CET100°M-1-2M-1-3EM-CET100°EM-CET100°M-1-2M-1-3EM-CET100° M-1-3既設予備管-C- 予備(N-FEP80)(N-FEP80)(N-FEP80)工事概要PB・ SUS製:500x500x300WP・プルボックス(鋼板製)や露出配管の塗装仕上げは本工事に含む600 50埋設表示シ-トGL良質土良質土敷き均しN-FEP管(配管本数による)配管外径(土部分箇所)地中埋設配管掘削埋戻し個所施工参考図電現場合せ100H10050100Y50100100X100Y100 100100GL裸地の場合アスファルト舗装の場合 ・ブロック間の接着は堅牢に行い、かつ水密性を確保すること。 ・ベース水抜き穴はキャップ付とし、地下水位の状況により、開口や閉塞を決定するものとする。 注記)・ハンドホールの肩の高さは50を原則とするが、周囲の状況により調節するものとする。 ”電気”文字入り、SUS製クサリ付、取手部分ゴムキャップ付鋳鉄製防臭防水型(4点ボルト止め)600φ(VP)コンクリ-ト製リング引留ボルトケーブル支持材亜鉛メッキタラップベルマウス貫通部 防水モルタル補修接着剤(止水材兼用可)砕石地業モルタル電線菅水抜パイプ600 600 600 H1-6 蓋:R2K-60600 600 600600 600 900600 600 900 H1-9 蓋:R8K-60900 900 9001,200 1,200 9001,200x300x3ベース:1,200用x1枠:1,200蓋:R8K-60900 900 600900 900 600900 900 900H2-6 蓋:R2K-60H1-6 蓋:R8K-60H1-9 蓋:R2K-60H2-6 蓋:R8K-60H2-9 蓋:R2K-60H2-9 蓋:R8K-60H・H(A)H・H(B)H・H(C)注)・国土交通省型は公共建築設備工事標準図参照のこと。 種 別 X Y H 数量 備 考 ・ハンドホール本体は、ベース分離型以外で3分割までとする。 4既設ハンドホール間は既設予備管を利用する鋼板製トラフ(W400xH200、底付)既設ハンドホールDM貫通As舗装、一部犬走りカッター切り、壊し掘削配管敷設後現況復旧(斜線部分)As舗装、一部犬走りカッター切り、壊し掘削配管敷設後現況復旧(斜線部分)鋼板製トラフ(W400xH200、底付)※配管用ブロック固定、側溝部上越し※配管用ブロック固定、側溝部上越しネットフェンス一部開口以降平面図参照以降平面図参照非常電源切替盤 x2屋外キユービクル(既設)新規キユービクルA ABC≪既設予備管配線≫≪地中埋設配線≫ ≪地中埋設配線≫AA≪地中埋設配線≫B≪既設予備管配線≫≪地中埋設配線~鋼板トラフ内≫HH(B) HH(B)PBPBHH(B)HH(B)SRP16816727427560,188市道 西脇滝野線市道 西脇南中学校線正門移設来客駐車場新築駐輪場(156台)ゴミ保管灯油庫花壇20,0225,01065,31299,312市道 西脇南中学校線(7台)花壇花壇回 廊市道 野村47号線屋内運動場渡り廊下ガレリア中庭校舎棟倉庫格技室棟受水槽25010E - 003承 認 承 認担 当 担 当 担 当梶 本 泰 彦一級建築士 第146129号株式会社□ ono:兵庫県小野市黒川町94-123kobe:兵庫県神戸市中央区楠町6丁目10-12-401□建築デザイン事務所一級建築士事務所sora第01A04925号 R2.5.21縮尺作図年月日工事設計図物件番号 図面番号'25.10高圧受変電設備単線結線図西脇南中学校体育館空調設備設置A3縮小西脇市NISHIWAKI CITY1/-1/-新規キュービクルへ至る6kVケーブル7,2KV200APF:G30Aストライカー付TR.1φ3W6,600/210/105V150KVAトップランナー変圧器 油入LBS 3P7,2KV200APF:G30Aストライカー付LBS 3P7,2KV200APF:G30A付ストライカーTR.1φ3W6,600/210/105V150KVAトップランナー変圧器 油入LBS 3P7,2KV200APF:G30Aストライカー付1.53KVarLBS 3P7,2KV200APF:G30A付ストライカー将来対応ZPD放電抵抗内蔵型ASfCTx2V AVSfCTx2ASA VZCT2 ZCT3fVSASV ACTx2複合防災盤へ※LGRCOS接地端子盤EEEEEEEBDDCtt(ELB)A(LA)ASx2VTx2fCTx2(PE28)付属ケ-ブルEC.Hd400A測定用端子箱構内引込柱に取付構内引込柱(12-B)接続用端子箱構内引込柱に取付構内引込柱に取付重耐塩型(SUS製)PAS 7.2KV 300A(方向性)14°DSx37.2KV400A7.2KVVCB125KVAOCRKW PFARLGLVVSSOGVCTDMC.Hd6KV EM-CET38°40KA 40KA 40KA6.6KVφSR 3OVGR40KA 40KAZCT,ZPD,VT,LA内蔵型幹線NOMCBAFPAT配線サイズ容量KWKVA負荷名称TR.3φ3W6,600/210V200KVA変圧器 油入トップランナーKIP150°x3x2EM-CET 22°防火区画処理250 250 33606060 751003 3 3 100 6075100 1003 3M1M2M3M4M5M6250M82503 2503 2503 250225225225M9M10M11(FEP65)(FEP40)(FEP40)(FEP40)(FEP30)(FEP50)EM-CET100°EM-CET 14°EM-CET 22°EM-CET 14°EM-CE8°-3CEM-FP-C22°-3CEM-CET150°(FEP80)(FEP80)EM-CET100°(FEP80)EM-CET100°(FEP80)EM-CET100°45.425.3585.57.47.5ML-4ELV制御盤M-R既設プール動力盤加圧ポンプ制御盤消火ポンプ制御盤M-1-1(1、2F)30.826.113.227.7M-3-1M-4-1M-R-1(RF)(4F)(3F)低圧動力盤TOTAL : 89.17 KW + 97.8 KW3 150 125150 150 3100 100 360 100 3150 150 3150 125 32302050 50 3L1L2L3L4L5L9B※(FEP65)(FEP65)(FEP65)(FEP40)(FEP65)(FEP65)EM-CET 60°EM-CET 60°EM-CET 60°EM-CET 60°EM-CET 60°2.3622.6221.159L-1-2L-2-1L-2-2L-3-2(L-3-1)L-3-3予 備L-1-1キュービクル内電灯,換気扇27.5634.2624.8913.833.0931.4TOTAL : 160.0KVA + 6.143KW低圧電灯盤(NO,1)100mA3 3 100150 12560100 100 3 3 225 175200 225 3ELB3 100 7550 50 3L6L7L8L9AL10L11(FEP65)(FEP40)(FEP65)(FEP65)(FEP100)(FEP65)EM-CET 60°EM-CET 22°EM-CET 60°EM-CET100°EM-CET250°EM-CET 60°10(ML-4)L-4-1L-4-2L-2-4(L-2-3)L-3-3L - O予 備太陽光発電27.1613.5324.457.06747.2TOTAL : 169.357KVA低圧電灯盤(NO,2)受電用メ-タ-ZCT1LBS 3PVSA3Φ3W6,600V 60HZ(FEP100)(PE104)逆接続可能型25010E - 004【西脇南中】承 認 承 認担 当 担 当 担 当梶 本 泰 彦一級建築士 第146129号株式会社□ ono:兵庫県小野市黒川町94-123kobe:兵庫県神戸市中央区楠町6丁目10-12-401□建築デザイン事務所一級建築士事務所sora第01A04925号 R2.5.21縮尺作図年月日工事設計図物件番号 図面番号中学校体育館空調設備設置'25.10高圧受変電設備単線結線図(新規) 【西脇南中】A3縮小西脇市NISHIWAKI CITY1/-1/-(屋内体育館空調専用盤)連絡配線コンクリート基礎(建築工事)新規キュービクル新規キュービクル基礎3備考盤名称変圧器幹線番号動力盤100KVAPAF225開閉器(MCCB)負荷名(Df)需要率KVA KW容量AT300VFCT2T26600/210V2IV22mmHIV100mm3φ 100kVAIV22mm2LBS2(バリア付)7.2kV 200APF40KA 30A放電抵抗内蔵C2KIP14mm2IV5.5mm2IV5.5mm2IV5.5mm3Φ3W 6600VE(A)、E(D) E(B)SSWLED蛍光灯(10W程度)3φ 55kvar300/5A2LEDメンテナンス照明50 20 0.1322526.626.6150150M12M13屋内体育館 M-1-2屋内体育館 M-1-3Tr No2負荷※※150X150開口部 X2ハンドル回転方向屋根扉870500210019001990側板800175※※175200 400800200裏面18601501575(ベース寸法)190032520 1105132523903004×長円(30×20)開口部250X600吊りボルトハンドル窓ガラスベース20(ベース寸法)※ 基礎ボルト取付位置25010E - 005承 認 承 認担 当 担 当 担 当梶 本 泰 彦一級建築士 第146129号株式会社□ono:兵庫県小野市黒川町94-123kobe:兵庫県神戸市中央区楠町6丁目10-12-401 □建築デザイン事務所一級建築士事務所sora第01A04925号 R2.5.21縮尺作図年月日工事設計図物件番号 図面番号'25.10屋外開閉器盤・非常電源切替盤単線結線図西脇南中学校体育館空調設備設置A3縮小西脇市NISHIWAKI CITY1/-1/-屋外開閉器盤非常電源切替盤(簡易手動タイプ)M-1-2屋外開閉器盤1面1面 M-1-3 2面背面用転倒防止金具背面用転倒防止金具(右) 背面用転倒防止金具(左)左右識別穴(罫書用逃がし穴)(罫書用逃がし穴)45 453-φ133-φ132-φ20 2-φ2022.5 22.522.5 22.5(アンカー用) (アンカー用)350750250250 350750100100350 350125 160125 160取付イメージ図外側 内側取付詳細図基台高さ200mm以下六角ボルトM10×30 SUSシールワッシャー10 SUS転倒防止金具キャビネットフランジ付六角ナットM10 SUSキャビネット22.5基台6-φ12100 350 250(注記)1. 箱体は鋼板製とし、防雨壁掛型とする。 2. 製作仕様は製造者標準とする。 3. 箱体塗装は製造者標準とする。 (注記)1. 箱体は鋼板製とし、防雨壁掛型とする。 4. 漏電用配線用遮断器のELCB感度は30mAとする。 3. 箱体塗装は製造者標準とする。 2. 製作仕様は製造者標準とする。 4. コンクリート基礎は建築工事に含むものとする。 (注記)1. 箱体は鋼板製とし、防雨壁掛型とする。 4. 漏電用配線用遮断器のELCB感度は30mAとする。 3. 箱体塗装は製造者標準とする。 2. 製作仕様は製造者標準とする。 22sq22sq22sq22sqELCB3P 225AF/150AT 非常電源切替盤より ACM-1 室外機 13.3kwELCB3P 225AF/150AT ACM-2 室外機 13.3kwELCB3P 50AF/30ATELCB3P 50AF/30ATACM-1 室内機(2台) 1.6kw1.6kw ACM-2 室内機(2台)ELCB3P 225AF/150AT 非常電源切替盤より 13.3kwELCB3P 225AF/150AT 13.3kwELCB3P 50AF/30ATELCB3P 50AF/30AT1.6kw1.6kwACM-3 室外機ACM-3 室内機(2台)ACM-4 室外機ACM-4 室内機(2台)MCB S1225AF200AT225AF200ATMCB S2機械連動子3E 3E 3P 3P一般電源 発電機電源電源 電源3φ3W 210V1-R.S.T.3φ3W 210V2-R.S.T.機械連動子25405540(基板寸法)40MCBMCBuTB175 W2 W1水抜き穴(φ16.5)HD100100915820TB3P200AH水抜き穴(φ16.5)HDHW W25010E - 006承 認 承 認担 当 担 当 担 当梶 本 泰 彦一級建築士 第146129号株式会社□ ono:兵庫県小野市黒川町94-123kobe:兵庫県神戸市中央区楠町6丁目10-12-401□建築デザイン事務所一級建築士事務所sora第01A04925号 R2.5.21縮尺作図年月日工事設計図物件番号 図面番号'25.10幹線設備系統図・非常電源切替盤基礎詳細図西脇南中学校体育館空調設備設置A3縮小西脇市NISHIWAKI CITY1/-1/-- 幹線設備系統図S=1/10 非常電源切替盤 基礎詳細図(建築工事)工事概要PB・ SUS製:400x400x300WP・プルボックス(鋼板製)や露出配管の塗装仕上げは本工事に含むS=1/10 非常電源切替盤 基礎詳細図(建築工事)グランド面PBED ED(ELB)ED ED非常電源切替盤 x2PBED ED(ELB)F2(W) F2(W)M-1-2 M-1-3PB PBHH(既設) HH(既設) HH(既設)HH(B) HH(B) HH(B) HH(B)HH(既設) HH(既設) HH(既設)この区間は既設予備管を利用屋外キュービクル (既設) 新規キュービクルAs舗装及び一部犬走りカッター切り壊し、掘削配管敷設後、現況復旧屋内体育館GL面鋼板製トラフ(W400x200・底付)鋼板製トラフ(W400x200・底付)既設ハンドホールDM貫通F2(W)ED・・・・・・・・・・・IE22sq(HIVE22)ED(ELB)・・・・・・・・・・・・・・IE22sqED・・・・・・・・・・・IE22sq(HIVE22)ED(ELB)・・・・・・・・・・・・・・IE22sqED・・・・・・・・・・・IE22sq(HIVE22)ED・・・・・・・・・・・IE22sq(HIVE22)EM-CET100°EM-CET100°EM-CET100°C B AEM-CET100°EM-CET100°EM-CET100°非常電源切替盤(N-FEP80)(N-FEP80)非常電源切替盤M-1-2M-1-3M-1-2M-1-3既設予備管既設予備管DEA・EDEB6kV KIP22°x3EM-IE22°EM-IE22°(GP82)(GP82)(GP82)(GP82)≪外壁露出配線≫CB≪地中埋設配線≫C≪外壁露出配線≫BBAAA≪地中埋設配線≫ ≪地中埋設配線≫ ≪地中埋設配線≫≪地中埋設配線≫≪地中埋設配線≫D背面用転倒防止金具(BP16-1H:合計2組)1001501,350150680GL面トリ100150GL1,350330面トリ15025010007 E -承 認 承 認担 当 担 当 担 当梶 本 泰 彦一級建築士 第146129号株式会社□ono:兵庫県小野市黒川町94-123kobe:兵庫県神戸市中央区楠町6丁目10-12-401 □建築デザイン事務所一級建築士事務所sora第01A04925号 R2.5.21縮尺作図年月日工事設計図物件番号 図面番号'25.10幹線動力設備 1階平面図西脇南中学校体育館空調設備設置西脇市A3縮小1/1001/200NISHIWAKI CITY<外壁露出配線><外壁露出配線><鉄骨部露出配線><天井内隠蔽配線><壁面露出配線>パイプハンガ-パイプクリップつりボルト呼び径9mm以上<天井面露出配線>※MM施工三角ブラケット※無塗装EM-CET100sq(GP82)※塗装仕上げ天井点検口:アルミ枠450角以降配置図参照以降配置図参照ED ELBE22sqx2(HIVE22)EDELBE22sqx2(HIVE22)PBPB課金システム集中リモコン工事概要・プルボックスや露出配管の塗装仕上げは本工事に含むPB・ SUS製:500x500x300WP図中、記入なき配管配線は下記とするEM-IE2.0x2(EP19) 塗装仕上げ リモコン・課金制御盤電源回路ACM3ACM41ACMACM23Φ200V13.3kw+1.6kw3Φ200V13.3kw+1.6kw 3Φ200V13.3kw+1.6kw3Φ200V13.3kw+1.6kw配管支持用ブロックゴムシート(3mm)パイプクリップ(SUS製)パイプハンガー(SUS製)配管支持用ブロック屋外露出配管 施工要領図電線管(塗装仕上げ)電線管(塗装仕上げ)予備回路に接続注記:室外機接続はプリカ接続《露出配線》EM-CE22sq-3c・E8sq(GP42) 2 2EM-CE5.5sq-4cx2(GP42)注記:室外機接続はプリカ接続《露出配線》EM-CE22sq-3c・E8sq(GP42) 2 2 EM-CE5.5sq-4cx2(GP42)電灯分電盤(既設)M-1-3M-1-2下足箱 下足箱 下足箱 下足箱 下足箱下足箱3005,425 2,2001,8332,785 525655,100X1 X0 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8Y0Y1Y2Y3Y4X0Y0Y4校舎棟校舎棟校舎棟1階平面図39,0005,100 4,800 4,800 4,800 4,800 4,800 4,800 5,10030,00014,0003,0002,750 9,000 4,500 9,000 2,7505,425 28,1502,00012,000 12,0007,500 7,500900 2,2001,000 1,0002,910 24,000 2,9103,000 2,5002,21011,6905,5005,910 5,910 18,0005,4252,810 3,000 2,8102,0002,3159,4002,600 2,5007,500 7,5007,500 7,500 7,500 7,50018,3805,5005,5004,8004,800 4,800 3,0003,7004,3004,700 4,700 4,700 4,7002,0006001009003,1001,900PS900x800移動間仕切収納スペーススロープ固定バスケットゴールステージ玄関ホール控室1控室2放送室器具庫男子WC女子WC多目的室1倉庫(外部用)(外部用)女子WC(内部用)男子WC(内部用)多目的WC回 廊通路ガレリア個人学習室女子WC物入女子WC作業場(来客)(生徒)休憩スペース(自閉症・LD・AHD)アリーナバレーボールコート 9mx18mミニバスケットコート 12mx24m ミニバスケットコート 12mx24mバトミントン 6.1mx13.4mバトミントン 6.1mx13.4mバトミントン 6.1mx13.4mバレーボールコート 9mx18m15,420 5,5407,990 5,1001,8001,8001,275 1,750採光補正水平距離1/1003,0007,28025010E - 008承 認 承 認担 当 担 当 担 当梶 本 泰 彦一級建築士 第146129号株式会社□ ono:兵庫県小野市黒川町94-123kobe:兵庫県神戸市中央区楠町6丁目10-12-401□建築デザイン事務所一級建築士事務所sora第01A04925号 R2.5.21縮尺作図年月日工事設計図物件番号 図面番号'25.10コンセント設備 2階平面図西脇南中学校体育館空調設備設置A3縮小1/1001/200西脇市NISHIWAKI CITY天井点検口:アルミ枠450角MM(A)EM-EEF2.0-2c(天井内)MM(A) MM(A) MM(A)EM-EEF2.0-2c(天井内)MM(A) MM(A) MM(A) MM(A)EM-EEF2.0-2c(天井内) EM-EEF2.0-2c(天井内)MMスイッチボックス(1ヶ用)MMスイッチボックス(1ヶ用)ダブルコンセント、金属P取替えMMスイッチボックス(1ヶ用)ダブルコンセント、金属P取替えダブルコンセント、金属P取替えMMスイッチボックス(1ヶ用)ダブルコンセント、 金属P取替えMM(B)2 22 2Nx2(FL+1500)WN7863K相当品24.528.513269.275フルカラー薄形金属ガードプレート3コ用 (専用キー・取付枠付)コンセント取付施工要領図埋込アースターミナル付接地コンセントスイッチボックス天井引き出しアダプタメタルモール(A型)金属ガードプレートスイッチボックス天井引き出しアダプタ埋込スイッチ(ネーム入)x2メタルモール(B型)サーキュレータースイッチ取付施工要領図黒板 脇黒板 掲示板AW3AW3AW3AW3AW6AW3AW3AW3AW3AW3AW3AW6ACW1AW10aAW10aAW11aAW11a(多目的室2-1)(多目的室2-2)(多目的室3-1)(多目的室3-2)A V97.8812.54アリーナと合算トレーニング室Lロックウール充填ロックウール充填AW3AW3Y0Y4Y0Y4校舎棟校舎棟屋内運動場棟Y3Y4X3 X4 X5 X6 X7 X8 X0校舎棟2階平面図Y0Y1Y2X2 X0 X15,60090030,00010,250 8,000 8,000 10,2501,500 1,5004,500 3,0007,500 7,50015,0005,500 3,750 3,750 15,000 3,750 3,7505,5004,000 3003,60039,0004,800 4,800 4,800 4,800 4,8005,1004,4752,2001,8259,400 600462 6,5781603,000 4,5003,7507,500 7,5009005,5005,100 4,8005,425 4,475900屋内運動場棟消火栓将来間仕切将来間仕切800x1200 800x1200 800x1200 800x1200 800x1200 800x1200 800x1200 800x1200600角600角600角600x1300800x1200 800x1200 800x1200 800x1200 800x1200 800x1200床仕上見切 床仕上見切PS900x800900x800900x800900x800900x800内部転落防止手摺内部転落防止手摺内部転落防止手摺メンテナンスバルコニーH=1,100内部転落防止手摺H=1,100内部衝突防止手摺H=800消火器800x400800x1200 800x1200600x1300タラップ手摺手摺トレーニング室多目的室3吹 抜アリーナ上部回廊屋根多目的室2吹 抜屋上点検用ステージ雨水タンク置場雨水タンク置場女子WC男子WCB小庇展開図表示記号CD BAブドウ棚吹 抜渡り廊下屋根点検用階段点検室点検歩廊点検歩廊4101,3005,4253,600防防防採光補正水平距離特特 特 特防防1/1005,0007,4905,0005,000西脇市NISHIWAKI CITY承 認 承 認担 当 担 当 担 当梶 本 泰 彦一級建築士 第146129号株式会社□ ono:兵庫県小野市黒川町94-123kobe:兵庫県神戸市中央区楠町6丁目10-12-401□建築デザイン事務所一級建築士事務所sora第01A04925号 R2.5.21 ビニール管 クボタシーアイ、積水化学工業、三菱樹脂 空調機器ダイキン工業、日本キヤリア、三菱重工業、三菱電機 (EHP) 日立グローバルライフソリューションズ、パナソニックエコソリューションズ 冷媒用銅管 NJT銅管、因幡電機産業、オーケー器材● 一 般 事 項● 一 般 事 項〇 消 火 設 備 〇 撤 去 工 事 〇 排 水 設 備 ○ 給 湯 設 備 〇 ガ ス 設 備 〇 衛 生 器 具 〇 給 水 設 備〇 換 気 設 備 ○ 自 動 制 御 ● 空 調 設 備● メ ー カ ー リ ス ト機械設備工事 特記仕様書【1】.工事概要1.工事場所2.敷地面積3.建物概要階 数 備 考 建 物 名 構 造 延面積〔m2〕4.工事種目 ●印を付けたものを適用し、各一式とする。 ①再資源化等が完了した年月日再資源化等をした施設の名称及び住所 ②再資源化等に要した費用 ③1)分別解体の方法作業内容 工 程 分別解体の方法建築設備工事○新築 ○手作業●あり ○増築 〇手作業・機械作業併用●修繕 ○なし○模様替2)特定建設資材廃棄物の種類と再資源化等をする施設特定建設資材廃棄物の種類 再資源化等をする施設の名称 所 在 地○コンクリート ○コンクリート及び鉄から 成る建設資材 ○木材○アスファルト・コンクリート●機材等 (1) 本工事に使用する機材等は、設計図書に定める品質及び性能を有するもの又は同等以上のものとする。 ただし、同等以上のものとする場合は、あらかじめ監督職員の承諾を受ける。 また、設備機材等は次の1)から6)の事項を満たすものとする。 1) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること。 2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。 3) 安定的な供給が可能であること。 4) 法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を所得していること。 5) 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること。 なお、システムとして機能するものにあっては、 システムの構築能力があり、現場での施工体制が整えられていること。 ●化学物質を放散させる機材等 本工事の建物内部に使用する機材等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次の1)から5)を満たすものとする。 1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。 2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。 3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。 4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。 5)上記1)、3)及び4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他什器等は、ホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。 なお、ホルムアルデヒドを放散させないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムアルデヒドの放散が極めて少ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象外のものを使用する。 ただし、該当する材料等がない場合は、第三種のものを使用するものとする。 また、「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。 ホルムアルデヒドの放散量ホルムアルデヒドの放散量該当する機材等規制対象外 ① JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品② 建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品③ 下記表示のあるJAS規格品a.品質及び性能に関する試験データが整備されていること。 接着剤等不使用 b.c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料使用ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 d.e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用室内空気中の化学物質 室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を測定し、の濃度測定 監督職員に報告すること。 測定はパッシブ型採集機器により行う。 測定時期 工事着手前 ○施工終了時測定対象室 ○図示測定箇所数工事用仮設物 できない ○ できる 構内につくることが足場・さん橋類 別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 ○本工事で設置とする。 ○ 改修標準仕様書第1編2.2.1によるほか下記による。 ○内部仮設足場等( ○ ○種種)○外部仮設足場等( ○種種)建設発生土の処分 構内指示の場所に敷きならし 〇 構外搬出適切処理(処分地: 建築工事に準ずる )根切り土の中の良質土 〇 山砂の類 〇 埋め戻し土・盛土● 提 出 書 類実施工程表 -A3-工事標準書式集 ●部数1 1備 考着工時提出書類完成時提出書類 ●施工時提出書類 ● 部数 備 考 提 出 書 類●工種別施工計画書 2●施工図・承諾図・製作図 2●各種検査報告書 1○工事月間報告書 1○月間・週間工程表 1●打合せ議事録 1● 1 工事記録写真●関係官公署等への提出書類 1部数 提 出 書 類 備 考完成図 ●二つ折製本 -A1・A3- 総合図を含めるA1-1,A3-2部●1 CADデータ 埋設物総合図を含める施工図 〇二つ折製本 -A1・A3-●1 CADデータ DWG・MPZ・DXF機器完成図 取り扱い説明書●1●1 総合試運転記録表・機器性能試験成績書関係官公署の検査済証●11 予備品その他 ●●完成図の原図サイズは、原則としてA1サイズとする。 ●工事写真・完成図等CADデータの提出 ○要不要既存完成図(CADデータ)の修正を行う。 ○保全に関する資料の提出部数は 部とする。 系統図、機器等の取り扱い方及び重要な定期点検項目を書いたアクリル樹脂製の板を機械室に設ける。 運転操作説明板説明板の大きさは、約 m とする。 本工事(調整項目は下記のものとする。) 総合調整風量調整 ○室内外空気の温湿度の測定 騒音の測定 水量調整 飲料水の水質の測定●容量等の表示 (1) 機器類の能力、容量等は表示された数値以上とする。 電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。 (2)施工調査 施工計画調査は、改修標準仕様書第1編1.5.1の当該事項による。 ●施工調査の内容は下記による。 調査項目:改修対象建築物及び同建物内設備配管、ダクト等、屋外埋設配管等調査範囲:本工事と取合いのある範囲及び本工事の施工により影響が及ぶ範囲調査方法:スケール、レベル、目視による他、監督員との協議による工法等の提案 工法等の提案は、標準仕様書当該事項による。 耐震措置 設備機器の固定等は、「国土交通省国土技術政策総合研究所・独立行政法人建築研究所監修(建築設計用水平震度K及び設計用鉛直震度Kv(K/2)を用いて計算する。 設計用水平地力と設計用鉛直地震力は同時に作用するものとする。 設計用水平震度○ 特 定 の 施 設 〇 一 般 の 施 設設置場所 機器種別重要機器 一般機器 重要機器 一般機器2.0 1.5 1.5 1.0 機器2.0 (2.0) (2.0) (1.5)上層階屋上及び塔屋防振設置機器1.0 〈2.0〉 〈1.5〉 〈1.5〉 (※1) 水槽類1.5 1.0 1.0 0.6 機器(1.5) (1.5) (1.5) (1.0) 中 間 階〈1.5〉 〈1.0〉 〈1.0〉 〈0.6〉 (※1) 水槽類1.0 0.6 0.6 0.4 機器(1.0) (1.0) (1.0) (0.6) 地階・1階 防振設置機器〈1.5〉 〈1.0〉 〈1.0〉 〈0.6〉 (※1) 水槽類( )内の数値は防振支特の機器の場合に適用する。 (注)〈 〉内の数値は水槽類に適用する。 上層階:2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建 (注)の場合は上層3階、13階建以上の場合は上層4階中間階:地下階、1階を除く各階で上層階に該当しないもの(注) 重要機器は、次のものを示す。 ○○○○ 換気機器 空調機器 熱源機器 排水装置 ○防災設備 給水装置 ○○○ 監視制御設備 危険物貯蔵装置 ○火を使用する設備 ○非難経路上に設置する機器(1) ステンレス鋼管の接合は、下記による。 ○呼び径60Su以下()○呼び径75Su以上()建築物導入部の変位吸収方法は、標準図(建築物導入部の変位吸収配管要領)による。 (2)○〇 (b) (c) (a)(3) ○ 溶接部の非破壊検査 要() 不要〇要(方法及び圧力:水圧試験 1.75Mpa ) 不要 〇試験 既設配管を含む部分の試験○絶縁継手 「機器と配管接続部」取付け箇所は図示による。 〇 要 不要)要(排水管を除く) 不要) ○地中埋設標等電子データの提出等 ● 電子納品要領による電子媒体を提出する。 (対象とする電子データの範囲及び作成部数は監督職員の指示)その他提出書類 ● ●屋外埋設物総合図-本工事及び関連する全ての工事を盛り込んだ最新の屋外埋設物総合図著作権等 ● 当該建築物における、施工図等の著作権に係る当該物件に関る使用権は、発注者に委譲するものとする。 完成写真 不要 要(監督職員の指示による) ●給水管 ○ ○ 消火管 膨張管 ドレン管 ○ 保温 ○ 屋外露出部( 弁類を含む)は防凍保温を行う。 仕様は標準仕様書第2編3.1.4及び3.1.5とする。 厚さは配管の呼び径25以下のものは50mm、呼び径32以上のものは40mmとする。 ○共同溝の保温は(標準仕様書第2編の施工箇所 )を適用する。 ○多湿箇所は下記の場所とする。 (天井内共多湿箇所とする。)○○ 脱衣室 ( ○浴室(ユニットは除く) ○ )○○ ●屋内露出部( 実験室 の保温外装は ○( ○ アルミガラスクロス ● 樹脂製保温化粧カバー ) とする。 ○)とする。 〇〇 塗装 )を適用する。 塗装要(はつり ●既存コンクリート床、壁等の配管貫通部の穴開けは、ダイヤモンドカッターを用いる。 電線及び電線管 ●電線及びケーブルの規格は標準仕様書第4編1.5.1表4.1.11による。 天井仕上区分()書きの室名は直天井を示し、その他は二重天井を示す。 ○吊り及び支持金物( ○槽内 ● 外部 )の吊り金物・支持金物類はステンレス鋼製(SUS304)とする。 自動洗浄装置(小便器含む)小便器 ○制御盤( ○要 〇不要) 個別感知フラッシュ方式(一体型)標記板 要(材質: )( ○大便器 ○小便器 ○ ) ○不要自動水栓の電源供給方式 AC100V 乾電池 自己給電和風大便器の防火区画貫通処理 ○標準図(耐火性能が必要となる阻集器・和風大便器の防火区画貫通処理要領(b)(2))による。 衛生器具ユニット ○ユニットの配管材料は、図示による。 洋風大便器くつべら式押ボタン リモコン方式 〇 1) 大便器洗浄弁は 非接触式センサーFV 多目的便所用器具2) 洗面器の水栓は自動水栓とする。 章 特 記 事 項 項 目 章 特 記 事 項 項 目 章 特 記 事 項 項 目○〇 〇○〇 〇 〇給水方式 水道直結方式 高置タンク方式 圧力タンク方式 ポンプ直送方式 ○○〇 1) 給水引込管(直結部分)水道事業者の指定による( ビニル管(HIVP)) 配管材料2) 地中 ビニル管(HIVP) 塩ビライニング鋼管(SGP-VD、SGP-FVD) ○○水道用ポリエチレンニ層管( ※ ○ 2種 1種)(呼び径50以下)ビニル管(HIVP) 塩ビライニング鋼管(SGP-VD、SGP-FVD) 3) その他の一般配管○水道用ポリエチレンニ層管( ※ ○ 2種 1種)(呼び径50以下)水栓 台所流し用の水栓は泡沫式とする。 ○水抜栓を使用する場合、水栓は固定こま式とする。 ○ ( ただし、屋外に設ける水栓は耐寒水栓とする。)量水器 親メーター( ○ ) 買取り 子メーター( ) 貸与品 ○ ○ ○ 〇〇量水器桝 ○貸与品 買取り) ○標準図MC形 〇 水道事業者指定品(〇弁類 JIS 水道直結部分( 1OK ) ○5K 〇 〇 ○その他の部分( ○ 5K 1OK ) 〇〇ステンレス配管を使用する場合の材質はステンレス製とする。 管の埋設深さ 管の上端より、原則として一般敷地は[ 300mm ]・構内車両通路は[ 600mm ]以上とする。 〇ステンレス製 〇 〇人造石とぎ出し製 水栓柱 アルミニウム合金製 合成樹脂製 ○特記なき場合、水栓の取付け高さは約900mmとする。 建物導入部配管 標準図(建築物導入部の変位吸収配管要領)の ○ ○ (a) (b) (c)による。 〇 〇加入金等 不要 要( 本工事 別途工事) 〇〇 ○ ○排水方式 汚水と雑排水 〇分流式 ○ [屋内] 合流式〇分流式 〇 [屋外] 合流式 汚水・雑排水と雨水ポンプ排水 ○有り( ○汚物 ○雑排水 ○汚水 ○ 浄化槽2次側) 〇無し配管材料 1) 屋内 汚水管 〇塩ビ管(VP) ○耐火二層管 ○排水用塩ビライニング鋼管〇塩ビ管(VP) ○耐火二層管 ○排水用塩ビライニング鋼管 雑排水管〇塩ビ管(VP) 〇耐火二層管 ○排水用塩ビライニング鋼管 通気管2) 屋外 第1桝まで 〇 ○ 塩ビ管(VP) リサイクル発泡三層硬質塩化ビニル管(RF-VP)○リサイクル三層硬質塩ビ管(RS-VU) ○ リサイクル硬質塩ビ管(REP-VU)枡間 ○ 塩ビ管(VP) リサイクル発泡三層硬質塩化ビニル管(RF-VP)リサイクル三層硬質塩ビ管(RS-VU) リサイクル硬質塩ビ管(REP-VU)洗面器に直結する排水管は、器具トラップより1サイズアップとする。 台所流し等の床上部分の配管は、ビニル管(RF-VP)でもよい。 満水試験継手 〇図示箇所に取付ける 標準仕様書第2編2.4.8(f)による ○負担金 要( ○本工事 ○別途工事) ○不要配管材料弁類 JIS( 5K 1OK (図示部分))○ステンレス配管を使用する場合の材質はステンレス製とする。 保温 湯沸器の給排気筒(二重管)の隠ぺい箇所は保温を行う。 なお、保温の種別は標準仕様書第2編表3.1.5 表2.3.5のh・(イ)・Xとする。 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 ○ 〇 〇 〇 ○ ○ 〇 〇 〇配管材料(撤去のみ) (1)屋内消火栓 配管用炭素鋼鋼管(白) ○圧力配管用炭素鋼鋼管(白) 1) 一般外面被覆鋼管( ○ SGP-VS ○ SGP-PS) 2) 地中配管用炭素鋼鋼管(白) ○圧力配管用炭素鋼鋼管(白) (2)連結送水管 1) 一般外面被覆鋼管( ○ SGP-VS ○ SGP-PS) 2) 地中(3)保温 屋外露出配管は標準仕様書第2編3.1.5.e ・(ハ)・Ⅶによる保温を行う。 〇 ○ダクト 低圧ダクト( アングルフランジ工法 ○ コーナーボルト工法(長辺が1500mm以下))高圧1ダクト(適用範囲は図示による。)とする。 ○ステンレスダクト及び塩化ビニルダクトの仕様は図示等による。 ○ 取付箇所は図示による。 風量測定口チャンバー (1)内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。 (2)空気調和機に取付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及びダクト系で消音内貼りし たチャンバーには点検口を設け、大きさは図示による。 (3)ガラリに直接取付けるチャンバー及びホッパーは雨水の滞留のないように施工する。 ダンパー (1)防煙ダンパー ○遠隔 ○手動復帰式) 復帰方式(定格入力はDC24V、0.7A以下とする。 (2)ピストンダンパー ○遠隔 ○手動復帰式) 復帰方式(○場所時期冬期夏期温度(DB)1.9度34.7度屋外湿度(RH)57.1%55.4%温度(DB)22.0度26.0度屋内(調整目標値)湿度(RH)50.0%50.0%温度(DB) 湿度(RH)設計時の温湿度条件 ●(1) 項目及び特記事項は、●印がついたものを本工事に適用する。 ●●○○●●●●〇○〇〇●●●●○● ● ● ● 〇配管 〇2)埋設表示用テープ (1)地中埋設標(●○ ○凍結対策屋外露出配管防凍ヒーター巻○要○不要スリーブ柱及び梁以外の箇所で、開口補強が不要、かつ、スリーブ径が200φ以下の部分に使用する場合は、紙製仮枠を使用してもよい。 その場合は、変形防止の措置を講じ、かつ配管施工前に仮枠を必ず取り除く。 ○● 〇洗浄水量は6.5L/回以下のものとする。 ○ ○ 〇○ ○〇〇〇〇〇 ○ 〇洗面器等の排水管〇○○〇 ○ ○防振設置機器●○○●〇 ○○ただし、防凍保温は共通事項による。 ○建物導入部配管 ○標準図(建築物導入部の変位吸収配管要領)の による。 ○○○ (a) (b) (c)消火器 別途工事(建築工事) ○消火器埋込BOX 本工事 別途工事(建築工事)ガスの種類 〇 液化石油ガス 都市ガス(発熱量11000kcal/m3N)配管材料 ガス事業者の規定による 〇都市ガス液化石油ガス ○合成樹脂被覆鋼管 配管用炭素鋼鋼管(白) 1) 一般ポリエチレン管 2) 地中充填容器 本工事( 980kg )集合装置 標準図(液化石油ガス容器廻り配管要領)による × 本組転倒防止等 標準図(液化石油ガス容器転倒防止施工要領)の( ○ ○ (a) (b) )による。 メーター 〇貸与品 ○ ○ 買取り ○子メーター( ) 親メーター( ) ○ガス漏れ警報機 本工事 別途工事(電気工事) ○ ) ○ 漏洩検知装置 要 ○不要○ 電気防食 要 ○不要負担金 ○本工事 ○別途工事) ○不要 ○要(撤去内容 撤去内容は図示による保温材 保温材は、配管・ダクト等より分離する。 ダクト及び配管等の支持金物及び吊り金物は本工事にて撤去する。 支持金物等石綿含有分析調査 本工事 別途 ○〇○ 撤去方法 〇図示による機器類 ダクト 配管 その他の金属 )の処理は 金属類 ( 発生材の処理○ 構外搬出適切処理 )とする。 ( ○ ○ ○ )の処理は ○特別管理産業廃棄物○ ( 別途 ○構外搬出適切処理 )とする。 〇〇 〇石綿含有産業廃棄物 配管用成形保温材 フランジ用ガスケット) の処理は○ ( 別途 〇構外搬出適切処理 )とする。 ○ 上記以外のもの○ ( 別途 構外搬出適切処理 )とする。 本工事 別途 ○ 冷媒(フロン類)の回収冷凍機等の撤去に伴う冷媒の回収方法は、改修標準仕様書第3編2.1.20により、次の書類を監督職員に提出する。 フロン回収行程管理表の写し ○特定家庭用機器廃棄物管理票(家電リサイクル券)の写し○ 〇 〇 ○ ○○ 〇本工事(ABC粉末10型-1本)○ 〇 〇 ○石綿含有品〇〇〇〇 〇〇物品管理者に引き渡し )の処理は 空冷ヒートポンプチラー ○配管等〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇 〇 〇○ 〇 〇 ○ ○〇 〇〇 〇〇〇〇○○洗浄水量は4L/回以下とし、使用状況により洗浄水量が制御できるものとする。 RC造【2】.共通仕様1.図面及び特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編) 。 )による。 PDFPDFPDF○○ ○ ○※銅管(壁又は床埋設をする場合は、被覆銅管又は保温付き被覆銅管を使用してもよい)〇〇 (令和7年版)」(以下、「標準仕様書」という。)、「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)(令和7年版)」(以 下、「改修標準仕様書」という。)及び「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)(令和7年版)」(以下、「標準図」という○ ● 〇備耐震設計・施工指針 2014年版)」により行う。 ただし、設計用地震力(水平及び鉛直)は次の設ダクト○高圧1ダクト(適用範囲は図示による。)とする。 ○厨房系統の長方形排気ダクトの板厚は、標準仕様書より1ランク厚いものを使用する。 ○ 取付箇所は図示による。 風量測定口ダンパー 空気調和設備の当該項目による。 ○○ 浴室(シャワー室、脱衣室を含む)系統○チャンバー 空気調和設備の当該項目による。 保温排気ダクトのシール低圧ダクト( ○アングルフランジ工法 ○ コーナーボルト工法(長辺が1500mm以下)) ○ ○ 〇 全熱交換ユニット用のダクトは全て保温を行う(保温の厚さ25mm)図示による。 システム構成その他電気計装工事の配線 使用する電線類はEM電線とし、規格は標準仕様書第4編表4.1.11の使用する電線類の規格による。 屋外・屋内の露出の電線は、図面に特記のない限り金属管配線とする。 天井内隠蔽の配線は、図面に特記のない限りケーブル配線とする。 ○ ○多湿箇所(厨房・湯沸室)用隠ぺい部ダクト(仕様はh・(イ)・Ⅶ、範囲は図示による)〇 〇 ○外気取入系統のダクト及びチャンバーボックスは断熱施工を行う(保温の厚さ25mm)但し、排気ダクト系統については外壁から1m程度を行う配管材料 1) 冷媒管 冷媒用銅管(機器メーカー認定品)(図面特記部分は除く) 2) 冷却水管 配管用炭素鋼鋼管(白) 塩ビライニング交換(SGP-VA、SGP-FVA) ○ ○3) 油管 配管用炭素鋼鋼管(黒)〔トラフ内共〕 1) 一般 ○2) 地中 ポリエチレン被覆鋼管 ○4) 蒸気給気管 配管用炭素鋼鋼管(黒) ○圧力配管用炭素鋼鋼管(黒) ○5) 蒸気還管 圧力配管用炭素鋼鋼管(黒) ○6) 空調用給水管 ○ステンレス鋼管(SUS304)〔呼び径60Su以下は拡管式、75Su以上は溶接接合〕塩ビライニング鋼管(SGP-VA、SGP-FVA) ○ ○ポリ紛体鋼管(SGP-PA、SGP-FPA)7) 空調用排水管・膨張管・エアー抜き管・膨張タンクより、ボイラー等への補給水管●硬質塩化ビニル管(VP)〔露出部・・・カラ-VP〕〔天井内隠蔽部・・・結露防止付きVP〕○排水用塩ビライニング鋼管5K 1OK (図示部分)) ○ 弁類 JIS(65A以上の冷温水・冷却水用弁装置の仕切弁はバタフライ弁とする。 鋼管用伸縮管継手の種類は図示による。 ○ステンレス配管を使用する場合の材質はステンレス製とする。 ○ファンコイルユニットと冷温水管の接続部(往・還)には、ボール弁を取付ける。 温度計・圧力計 取り付け箇所は図示による。 コック付とし、取り付け箇所は図示による。 瞬間流量計○油面制御装置 給油ポンプ制御 ○ ○満油警報 遠隔警報 ○電磁弁制御 制御盤には(○返油ポンプ制御 減油 ○ ○ 満減油)の端子を設ける。 なおフロートスイッチ部と制御盤間の配管配線は製造者の標準仕様とする。 ○絶縁継手 図示の位置に取付ける。 鉄板製煙道 ○ 伸縮継手、掃除口及びばいじん量測定口の位置は図示による。 厚さ 3.2mm ○ 4.5mm冷媒の回収保温及び消音内貼り 1) ○還りダクトの保温は行う。 (図面特記部分は除く) 外気ダクトの保温は行う。 ○ 2)膨張タンクよりボイラ等への補給水管の保温は、標準仕様書第2編3.1.4の膨張管の項による。 ○ 3)冷媒管の保温外装は下記による。 4)[屋内] 隠ぺい部 不要 ○要 露出部 保温化粧ケース(塩化ビニル樹脂製)[屋外] ●ステンレス鋼板○○● ●● ○ ○●○○○ 〇 冷媒の回収方法は標準仕様書当該事項による。 ○要不要弁・ストレーナーなどの金属製カバー外装種別は、下記による。 2)イ)[屋内] カラー亜鉛鉄板 ○ステンレス鋼板 ○アルミニウム板ロ)[屋外] ステンレス鋼板 ○カラー亜鉛鉄板 ○アルミニウム板3)4)エアー抜き管の保温は、標準仕様書第2編3.1.4の膨張管の項による。 5)加湿用給水タンクの保温は膨張タンクに準ずる。 要 ○不要とする。 保温を施す膨張タンク等のふたの保温は○ ○○ ○○空気調和機及びファンコイルユニットの排水管の保温は、標準仕様書第2編3.1.5の排水管の項による。 〇保温化粧ケース( 樹脂製 アルミ製 ステンレス鋼板製) ○〇 〇〇保温化粧ダクト( 耐食製鋼板 ○ステンレス鋼板製) 歩廊タイプ 〇〇保温化粧ダクトの下部カバーは1)(図面特記部分は除く)●機器明示 ビル用マルチエアコン、パッケージエアコン等に機器の明示を行う。 ●設置年月日 冷媒ガス充填量(標準+追加) ●●● ●明示の内容は下記によるものとし、明示はカッティングシート又はエッチングプレートによるものとする。 文字のサイズは30pt程度以上とする。 系統名 機器番号△△系統 PAC-○○平成××年××月 設置標準○○kg+追加□□kg明示サンプル冷媒フロン ××(例R410A等)6.設備工事概要建 物 名設 備 概 要空 調 方 式全空気方式 単一ダクト方式主 要 熱 源 機 器自 動 制 御 方 式デジタル式 ○電子式 電気式給 水 方 式高置タンク方式排 水 方 式合流式 分流式) 建物内の汚水と雑排水(ポンプ排水 ○雑排水 ○湧水) なし ○汚物 あり( ○建物外放流先 (1)汚水 直放流下水管(2)雑排水 直放流下水管消 火 設 備 の 種 類○スプリンクラー設備 ○泡消火設備 屋内消火栓設備○フード等用簡易自動消火装置 ○不活性ガス消火設備 ○連結送水管ガ ス の 種 類都市ガス(種別 13A) プロパンガスファンコイルユニット・ダクト併用方式 パッケージエアコン〇●〇 〇○連結散水方式 消火器 〇空気調和空冷ヒートポンプチラー加圧ポンプ方式○水道直圧方式 ○ ○〇〇 ● ○ 〇○●○ ○〇○ ○資格の区分1) ○(イ)建設業法(昭和24年法律第100号)による技術検定(以下「技術検定」という。) のうち、1級の管工事施工管理の検定種目に合格した者(ロ)技術士法(昭和58年法律第25号)による第二試験のうち、技術部門を機械部門(選 択科目を「流体機械」又は「暖冷房及び冷凍機械」とするものに限る。)、水道部門 又は衛生工学部門に合格した者資格の区分2)(イ)技術検定のうち、1級又は2級の管工事施工管理の検定種目に合格した者(ロ)資格の区分1)の資格を有する者工事現場におく電気保安技術者は、監督職員の指示に従い、電気工作物の保安業務を行うものとする。 電気保安技術者の保安の業務を行うもとのする。 不要 ○ 要○ ○建築板金施工(ダクト製作および取付け) ○配管施工(配管工事)熱絶縁施工(保温工事) ○冷凍空気調和機器施工(冷凍空調機器の裾付) ○監督職員事務所 設けない 設ける(規模:○○○○m2程度) ○○○工事用電力・水・その他官公署その他への手続き ●●● 〇〇工事の施工に必要な官公署その他への手続きは、標準仕様書当該事項によりその費用は、受注者負担とする。 技能士下記資格を証明する資料を監督職員に提出する。 主任技術者等 ●火災保険等その他の保険 加入の必要○図示●●有り○無し (特記無き場合は加入期間は契約期間とする) 地上2階建築工事に準ずる西脇市立西脇南中学校西脇南中学校建築工事に準ずる本工事に必要な工事用電力、水等については、既設施設を無償利用可能とする。 貫通作業に当たっては原則として鉄筋の切断を行なわないようにすること。 但し、作業員控室等を設けた場合に必要な電力、水等については既設施設を有償利用可能とする。 ●空冷ヒートポンプ式パッケージ型空気調和機( ●EHP 〇GHP )標準仕様書第3章2編塗装施工する(膨張タンクによる) 施工しない 消火用充水タンクの保温を施工しない 施工する(膨張タンクによる) 消火用呼水タンクの保温を施工しない 施工する(給水管の保温仕様に準ずる) 屋外露出管の保温を※ ※ ※〇 〇○M - 00125010縮尺作図年月日工事設計図物件番号 図面番号西脇南中学校体育館空調設備設置'25.10機械設備特記仕様書A3縮小- -西脇市NISHIWAKI CITY承 認 承 認担 当 担 当 担 当梶 本 泰 彦一級建築士 第146129号株式会社□ono:兵庫県小野市黒川町94-123kobe:兵庫県神戸市中央区楠町6丁目10-12-401 □建築デザイン事務所一級建築士事務所sora第01A04925号 R2.5.21M - 00225010縮尺作図年月日工事設計図物件番号 図面番号'25.10空気調和設備 機器表西脇南中学校体育館空調設備設置送風機(給気・排気)機器記号 機器名称 系統名形式台数番手 処理風量 機外静圧 電気容量起動方式電源回路防振装置スイッチ制御24h 換気連動 設置場所備考(付属品)機器形式 仕様NO.又φ CMH Pa φ V KWF-1 搬送ファン ギャラリー サーキュレーター 床置き型 8 1 100 0.19 LS A 強弱 2階 ギャラリー他標準付属品一式〔共通事項〕〔凡例〕・電気容量は記載の数値以下とする。 ・起動方式 INV:インバーター LS:直入 Y-⊿:スターデルタ・制御 以下の表記による状態監視・発停制御を示す。 ・電源周波数は60Hzとする。 ・電源回路 A:AC AG:AC/AG G:GC 中央:中央監視+手元スイッチ 手元:手元スイッチ・防振装置 PV:防振パッド(15t) SP:スプリング HV:防振吊金物・スイッチ 発停:発停スイッチ 24h:発停、24時間換気スイッチ 強弱:強/弱/停止切替スイッチ強弱24h:強/弱/停止切替スイッチ、24時間換気スイッチ(ナカトミ)DCS-600CA3縮小- -〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇パッケージ形空気調和機記号 名称 型式 台数能力圧縮機(kW)送風機(kW)電源電圧消費電力 加湿器冷媒種類冷媒管 液xガス(φ)フィルター防振装置電源回路集中管理設置場所 備考(付属品) 参考型番冷房(kW)暖房(kW)冷房(kW)暖房(kW)定格 加湿量(kg/h)ACM - 1 空冷ヒートポンプマルチエアコン 室外機 冷暖切替型(高効率型) 1 45.0 50.0 R32 12.7x25.4 PV AC 屋外 他標準付属品一式ACM - 1-1〃室内機 床置き型 2 22.4 25.0 R32 9.5x19.1 L HV AC 2階 手元リモコン、プレナム室、木台、他標準付属品一式ACM - 2 空冷ヒートポンプマルチエアコン 室外機 冷暖切替型(高効率型) 1 45.0 50.0 R32 12.7x25.4 PV AC 屋外 他標準付属品一式ACM - 2-1〃室内機 床置き型 2 22.4 25.0 R32 9.5x19.1 L HV AC 2階 手元リモコン、プレナム室、木台、他標準付属品一式ACM - 3 空冷ヒートポンプマルチエアコン 室外機 冷暖切替型(高効率型) 1 45.0 50.0 R32 12.7x25.4 PV AC 屋外 他標準付属品一式ACM - 3-1〃室内機 床置き型 2 22.4 25.0 R32 9.5x19.1 L HV AC 2階ACM - 4 空冷ヒートポンプマルチエアコン 室外機 冷暖切替型(高効率型) 1 45.0 50.0 R32 12.7x25.4 PV AC 屋外 他標準付属品一式ACM - 4-1〃室内機 床置き型 2 22.4 25.0 R32 9.5x19.1 L HV AC 2階 ギャラリー〔凡例〕・フィルター(JIS基準) ・電源回路 A:AC AG:AC/GC G:GC L:メーカー標準(比色法10%)・防振装置 M:中性能(比色法65%) PV:防振パッド(15t) SP:スプリング HV:防振吊金物 H:高性能(比色法90%)集中リモコン CR 1φ-100V 1階 玄関ホールギャラリーギャラリーギャラリー1手元リモコン、プレナム室、木台、他標準付属品一式手元リモコン、プレナム室、木台、他標準付属品一式空調課金制御盤 壁掛型 寸法:400x200x400H 1 1φ-100V 玄関ホール 1階12.2 0.9 3φ-200V 13.7 13.30.75 3φ-200V 0.8 0.813.30.8 0.813.7 3φ-200V3φ-200V 0.750.9 12.213.30.8 0.813.7 3φ-200V3φ-200V 0.750.9 12.213.30.8 0.813.7 3φ-200V3φ-200V 0.750.9 12.2他標準付属品一式手元リモコン、プレナム室、木台、他標準付属品一式他標準付属品一式手元リモコン、プレナム室、木台、他標準付属品一式他標準付属品一式手元リモコン、プレナム室、木台、他標準付属品一式他標準付属品一式〔共通事項〕・冷房能力・暖房能力はJIS標準条件能力を示す。 ・ペアタイプ、同時タイプは制御線・電源線兼用方式とする。 ・電源周波数は60Hzとする。 ・定格冷房能力28kW以上は高調波対策としてアクティブフィルターを設ける。 ・室内機毎にCトラップ(床置形はAトラップ)を設置する。 ・室外機は防護ネット付とする。 ・予備フィルターは100%とする。 ・屋内外機の渡り信号線は冷媒管共巻きとする。 ・機械基礎工事は建築工事とする。 (東亜電子工業)ACC1(三菱電機) PUHY-WP450SDMG9(パナソニック)CU-P450UX6(パナソニック)CS-P224BD6U(三菱電機) PFFY-P224DMG9(三菱電機) PUHY-WP450SDMG9(パナソニック)CU-P450UX6(パナソニック)CS-P224BD6U(三菱電機) PFFY-P224DMG9(パナソニック)CU-P450UX6(三菱電機) PUHY-WP450SDMG9(パナソニック)CS-P224BD6U(三菱電機) PFFY-P224DMG9(パナソニック)CU-P450UX6(三菱電機) PUHY-WP450SDMG9(三菱電機) PFFY-P224DMG9(パナソニック)CS-P224BD6U(パナソニック)CZ-10ESM5(三菱電機) AE-CZJ西脇市NISHIWAKI CITY承 認 承 認担 当 担 当 担 当梶 本 泰 彦一級建築士 第146129号株式会社□ ono:兵庫県小野市黒川町94-123kobe:兵庫県神戸市中央区楠町6丁目10-12-401□建築デザイン事務所一級建築士事務所sora第01A04925号 R2.5.21X1 X0 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8Y0Y1Y2Y3Y4X0Y0Y4校舎棟校舎棟39,0005,100 4,800 4,800 4,800 4,800 4,800 4,800 5,10030,0007,500 7,500900 2,2003,000 2,5002,21011,690 5,5009,4002,600 2,5007,500 7,5005,5003,7006001009001,900校舎棟600角600角600x1300800x1200900x800900x800PS900x800900x800移動間仕切収納スペーススロープステージ玄関ホール控室1控室2放送室器具庫男子WC女子WC多目的室1倉庫(外部用)(外部用)女子WC(内部用)男子WC(内部用)多目的WC回 廊通路ガレリア個人学習室女子WC物入女子WC作業場(来客)(生徒)休憩スペースアリーナ下足箱 下足箱下足箱 下足箱下足箱 下足箱 下足箱 下足箱 下足箱下足箱下足箱 下足箱 下足箱 下足箱M - 00325010記号(A)(B)9.59.5 22.215.9・室外機、室内機の渡り配線は冷媒配管共巻きとする。 <凡例・特記事項>・冷媒管サイズは参考値とする。 液管 ガス管・機器接続部のドレン配管は25Aとする。 ・リモコン配線はEM-CEE1.25-2Cとする。 (屋外:G管、屋内:E管)・プルボックスは150×150とする(屋外は防雨型とする)・室内機~課金制御盤までの配線はEM-CEE1.25-2Cとする。 (屋内:E管)・室内機への電源供給配線(EM-CE5.0-4C)は冷媒管共巻とする。 ブレーカーより室外機付近までは電気工事D DRRRR25(埋設)25(埋設)25(埋設)1階平面図縮尺作図年月日工事設計図物件番号 図面番号'25.10空気調和設備 1階平面図西脇南中学校体育館空調設備設置1/100A3縮小1/1001/200 D 2525CRACM1ACM2ACM3ACM4(B)(B)(B) (B)(B) R R D R R 30 D 30(埋設)(B)(B)雨水会所に接続x3 冷媒管サイズ表 空調課金制御盤西脇市NISHIWAKI CITY承 認 承 認担 当 担 当 担 当梶 本 泰 彦一級建築士 第146129号株式会社□ ono:兵庫県小野市黒川町94-123kobe:兵庫県神戸市中央区楠町6丁目10-12-401□建築デザイン事務所一級建築士事務所sora第01A04925号 R2.5.21(多目的室2-1)(多目的室2-2)(多目的室3-1)(多目的室3-2)Y0Y4Y0Y4校舎棟校舎棟屋内運動場棟屋内運動場棟Y3Y4X3 X4 X5 X6 X7 X8 X0校舎棟Y0Y1Y2X2 X0 X15,60090030,00010,250 8,000 8,000 10,2507,500 7,50015,0003,750 3,75039,0004,800 4,800 4,800 4,800 4,800 5,100 2,2009,400462 6,5783,000 4,5007,500 7,500 5,5005,100 4,800 900PS900x800内部転落防止手摺H=1,100タラップ手摺トレーニング室多目的室3点検歩廊吹 抜アリーナ上部回廊屋根多目的室2吹 抜点検歩廊雨水タンク置場雨水タンク置場女子WC男子WCブドウ棚吹 抜渡り廊下屋根点検室M - 00425010穿孔は本工事とする穿孔は本工事とする記号(A)(B)9.59.5液管 ガス管22.215.9・室外機、室内機の渡り配線は冷媒配管共巻きとする。 <凡例・特記事項>・冷媒管サイズは参考値とする。 ・機器接続部のドレン配管は25Aとする。 ・窓枠をアルミパネルに変更は建築工事とする。 DDDDRRRRRRRRRR(B)(B)2階平面図工事設計図西脇南中学校体育館空調設備設置空気調和設備 2階平面図縮尺作図年月日'25.10物件番号 図面番号1/100x4x4 x2x2x2x2A3縮小1/1001/200 D 25ACM1-1ACM3-1ACM4-1(A),25 D R R (B)(B)25 D 3025,(A) (A),25 25,(A)F1F1ACM2-1 R R (B) (B)(A),25 (A),25 (A),25 (A),25 冷媒管サイズ表 窓パネル(建築工事)貫通x4窓パネル(建築工事)貫通x4折板屋根ダイヤ貫通150φ 折板屋根ダイヤ貫通150φドレンは折板屋根に放流

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