【郵送入札】告示第778号 データエントリー業務委託【単価契約】(12月8日公告、12月23日開札)
山形県酒田市の入札公告「【郵送入札】告示第778号 データエントリー業務委託【単価契約】(12月8日公告、12月23日開札)」の詳細情報です。 カテゴリーは役務の提供等です。 所在地は山形県酒田市です。 公告日は2025/12/07です。
- 発注機関
- 山形県酒田市
- 所在地
- 山形県 酒田市
- カテゴリー
- 役務の提供等
- 公告日
- 2025/12/07
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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添付ファイル
公告概要(100%の精度を保障するものではありません)
本入札公告は、酒田市がデータエントリー業務を委託するための入札を実施するものです。
- ・業務内容: 酒田市内の事業所において、給与支払報告書や償却資産申告書などのデータエントリー業務を行います。入力件数は、給与支払報告書30,500件、償却資産申告書2,100件など、様々です。入力方法は、ベリファイ入力によるものとされ、パンチ入力も必要となります。
- ・履行期間: 契約の日から令和8年3月31日までです。
- ・入札方式: 総価により行われます。落札価格は、入札書に記載された金額に、100分の10に相当する金額を加算した金額で決定されます。
- ・参加資格: 地方自治法施行令第167条の4第1項各号に該当しない者、酒田市競争入札参加資格者指名停止要綱に基づく指名停止を受けていない者、酒田市契約規則第27条第3項に規定する競争入札参加者登録簿に【役務】の【業種No.123(情報処理)】に登載されている者などが参加資格となります。
- ・入札スケジュール:
* 申請期間:令和7年12月8日(月)~令和7年12月16日(火)正午
* 申請場所:酒田市総務部契約検査課
* 入札日:令和7年12月23日(火)午前9時00分
* 閲覧期間:入札前日まで
- ・その他: 入札保証金・契約保証金は免除です。また、個人情報の取り扱いに関する規定も定められています。
- ・問い合わせ先: 酒田市総務部契約検査課(電話:0234-26-5708)
- ・留意事項: 申請期限日までに申請書を提出しない者及び入札参加資格が無いと認められた者は入札に参加できません。
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【郵送入札】告示第778号 データエントリー業務委託【単価契約】(12月8日公告、12月23日開札)
778 号酒田市長 矢 口 明 子 1.入札に付する事項(1) データエントリー業務委託【単価契約】(2) 履行場所 受託者事業所等(酒田市地内)(3) 内容 別添仕様書等による(4) 委託期間 契約の日から令和8年3月31日まで(5) 入札方法 総価により行う。
2.入札参加者の資格 次に掲げる要件をすべて満たす者であること。
(1) 地方自治法施行令第167条の4第1項各号のいずれにも該当しない者であること。
(2) 酒田市競争入札参加資格者指名停止要綱に基づく指名停止を受けていないこと。
(3)(4)(5)3.入札参加資格確認申請(1) 申請期間(土日祝日を除く、午前8時30分から午後5時まで。ただし、申請最終日は正午まで。)(2) 申請場所 酒田市総務部契約検査課(市役所2階)酒田市本町二丁目2番45号(電話 0234-26-5708)(3) 申請書及び ① 一般競争入札参加資格確認申請書(別紙様式1号)添付書類 ② 同上申請書の写し(受領証用)⇒令和7年12月8日(月)から 令和7年12月16日(火)正午まで(必着)資格確認結果は、令和7年12月16日(火)までに通知します。
申請したにもかかわらず万一通知が届かない場合は令和7年12月17日(水)正午までに連絡ください。
①入札に参加を希望する者は、申請書類を持参または郵送し、入札参加資格確認の審査を受けなければならない(ファクシミリ不可)。
②郵送による申請の場合は、返信用封筒(宛先を記入し、切手を貼る)を同封すること。
③入札参加資格の審査は、申請書の提出期限日を基準日とする。
(5)の説明⇒本社に関しては、酒田市内に本社を有することが、営業所等に関しては、本社より入札に係る権限の委任が書面による委任状によってなされ、その内容が、本告示日の前日までに令和7・8年度の指名競争入札参加者登録簿に登載されていることをいう。
件名入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
なお、落札決定にあたっては、入札書に記載された金額に、当該金額の100分の10に相当する金額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とする。
(1)の説明⇒法的な禁止措置を受けていないものをいう。
(2)の説明⇒入札参加資格審査日(一般競争入札参加資格確認申請書の提出期限日)から入札日までの期間中のいずれの日においても指名停止を受けていないことをいう。
本公告日の前日までに、酒田市契約規則(平成17年11月1日規則第58号)第27条第3項に規定する競争入札参加者登録簿において、【役務】の【業種No.123(情報処理)細目No.1(情報処理)】に登載されていること。
(3)の説明⇒令和7・8年度酒田市競争入札(見積)参加資格審査申請書を提出する際に、希望する業種に上記の業種を希望し、その内容が、本告示日の前日までに令和7・8年度の指名競争入札参加者登録簿に登載されていることをいう。
本告示日から入札参加資格確認申請書の提出期限の日までの間に、入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと。
(酒田市条件付き一般競争入札説明書(物品、役務、賃貸借)参照)酒田市内に本社又は営業所等を有すること。
ただし、営業所等に関しては本社より入札に係る権限の委任を受けていること。
酒田市告示第入 札 公 告 郵送 条件付き一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6及び酒田市契約規則(平成17年規則第58号)第19条の規定に基づき公告する。
令和7年12月8日記(4) 留意事項 ※※※ 本告示で指定された期日までに申請書を提出しない者及び入札参加資格が無いと認められた者は本入札に参加することができない。
※4.入札条件、入札説明書及び仕様書等の閲覧期間及び場所(1) 閲覧期間(2) 閲覧場所5.仕様書に関する質問等(1) 質問方法(別紙様式4号)によりメール、ファクシミリ又は持参で令和7年12月15日(月)正午まで(2) 回答方法(配達指定日)7.開札の日時、場所(1) 開札日時 令和7年12月23日(火) 午前9時00分(2) 開札場所 201会議室(市役所2階)8.入札保証金及び契約保証金(1) 入札保証金 免除(2) 契約保証金 免除9.その他(1) 入札の無効(2) 申請書類等(3) 契約書作成(4) 入札の説明(5) 担当部局等 ①(FAX0234-26-5738) (メール keiyaku@city.sakata.lg.jp)② (FAX0234-26-5718) 酒田市本町二丁目2番45号(電 話0234-26-5714)条件付き一般競争入札についての「入札参加資格確認申請書」、「酒田市条件付き一般競争入札説明書(物品、役務、賃貸借)」、郵送入札ついての「郵送入札実施要領」は、酒田市のホームページに掲載されています。
契約に関する事務を担当する部局 酒田市総務部契約検査課(市役所2階) 酒田市本町二丁目2番45号(電 話0234-26-5708)仕様書に関する事務を担当する部局 酒田市総務部税務課(市役所2階)入札の説明については「酒田市条件付き一般競争入札説明書(物品、役務、賃貸借)」及び「入札条件」によるものとする。
(必ず熟読すること。)本入札に参加しようとする者が仕様書に関し質問がある場合は、契約検査課に「質問書」提出すること(電話不可)。
(1)による質問に対する回答は、質問者及び入札参加資格確認申請者全員に原則メールにより行う。
なお、メールによる回答は、酒田市競争入札(見積)参加資格審査申請書に記載されたメールアドレスへ送付する。
6. 入札書の送達 令和7年12月22日(月)入札に参加する者に必要な資格の無い者のした入札、入札に関する条件に違反した入札、その他酒田市契約規則第17条の規定に該当する入札は無効とする。
本入札は、「酒田市条件付き一般競争入札説明書(物品、役務、賃貸借)」に基づき実施する。
条件付き一般競争入札についての関係書式「入札参加資格確認申請書」、「入札書」、「委任状」、「質問書」等は、酒田市のホームページからダウンロードするものとする。
この契約においては、契約書の作成を必要とする。
◎酒田市のホームページからダウンロード申請書等の作成及び提出に係る費用は、申請者の負担とする。
入札参加資格が無いと認められた者は、任意の書面により契約検査課長に対してその理由の説明を通知日の翌日(土日祝日を除く)の正午までに書面により求めることができる。
(郵送及びファクシミリ不可。)この場合、説明を求めた者に対して2日以内(土日祝日を除く)に書面により回答する。
令和7年12月8日(月)から 令和7年12月22日(月)正午まで申請期限日以降における申請書等の差し替え及び再提出は認めない。
データエントリー業務委託【単価契約】 仕様書1 件 名 データエントリー業務委託【単価契約】2 履行場所 受託者事業所等(酒田市地内)3 契約期間 契約の日から令和8年3月31日まで4 委託期間 契約の日(入札日)~令和8年3月31日5 業務内容 以下の課税資料等データのデータ入力①給与支払報告書(総括表・個人別明細書)②償却資産申告書(種類別明細書)(1)データ入力想定件数【別紙1】データ入力件数内訳書のとおり。
(2)データ入力・入力内容は、下記の各入力データパンチレイアウト(例)のとおり。
・入力方法は、ベリファイ入力を行うものとする。
【別紙2】給報総括表パンチレイアウト 【別紙6】償却資産申告書パンチ入力例【別紙3】給与支払報告書パンチレイアウト・給与支払報告書パンチ様式 【別紙7】償却資産申告書(増加資産)【別紙4】給報総括表パンチ様式 【別紙8】償却資産申告書(減少資産)【別紙5】給報パンチ仕様書 【別紙9】償却資産明細書FDフォーマット(3)入力データ引渡し時期及び引渡し方法①給与支払報告書・引渡し時期は、1月上旬から3月下旬までの各週2回とする。
・引渡し方法は、委託者が履行場所に搬入するものとし、入力データの搬入搬出については委託者が行うものとする。
②償却資産申告書・引渡し時期は、1月下旬、2月上旬、2月中旬の3回とする。
・引渡し方法は、上記①給与支払報告書の場合と同様とする。
(4)納期及び納品①給与支払報告書・納期は、各回データ引渡し後4日以内とする。
・納品は、委託者が用意するUSBメモリーで、その都度行うものとする。
②償却資産申告書・納期は、2月末日までとする。
・納品は、委託者が用意するUSBメモリーで、その都度行うものとする。
(5)作業機器等本業務で使用する作業機器等については、受託者の負担とする。
(6)業務報告受託者は、毎月業務終了後に「データエントリー報告書」を提出するものとする。
「データエントリー報告書」には、当該月のデータ入力件数、作業者氏名、作業日数等を記載すること。
6 委託料の支払い委託料は、業務報告書の検査合格後、1か月ごとに契約単価に実績を乗じて算出される金額を支払うものとし、委託者は、受託者より正当な請求書を受け取った日から30日以内に委託料を支払うものとする。
7 個人情報の取り扱い(1)受託者は、本業務の処理上、知り得た情報を機密情報として扱い、契約の目的以外に利用し、又は第三者に提供してはならない。
また、本業務に関して知り得た情報の漏えい、滅失の防止、その他適正な管理のために必要な措置を講じなければならない。
業務完了後もまた同様とする。
(2)受託者は、別記「個人情報の取扱いに関する特記事項」を遵守すること。
(3)受託者は、委託者から個人情報を扱う従業員に対する監督・教育及び別記の特記事項の遵守状況について報告を求められた場合は、それを委託者へ報告するものとする。
8 その他(1)受託者は、委託内容の一部又は全てを第三者へ再委託することはできないものとする。
(2)本仕様書に定めのない事項及び本仕様書の内容に疑義が生じた事項については、委託者と受託者が協議して実施方法等を定めるものとする。
別記個人情報の取扱いに関する特記事項(総則)第1条 本委託業務の履行に係る個人情報(個人情報の保護に関する法律(平成15年法律第57号)第2条第1項に規定する個人情報をいう。
以下同じ。
)の取扱いに関する内容は、次の条項によるものとする。
(基本的事項)第2条 受託者及び本委託業務に従事する者(過去に従事した者を含む。以下「委託業務従事者」という。)は、個人情報の保護の重要性を認識し、本委託業務の遂行に当たっては、個人の権利利益を侵害することのないよう、個人情報を適切に取り扱わなければならない。
(秘密の保持等)第3条 受託者及び委託業務従事者は、本委託業務に関して知り得た個人情報を本委託業務の遂行以外に使用し、又は提供してはならない。
2 受託者及び委託業務従事者は、保有した個人情報の内容をみだりに他人に知らせ、又は不当な目的に利用してはならない。
3 前2項の規定については、本委託業務が終了した後においても同様とする。
(責任体制の整備及び報告)第4条 受託者は、本契約における個人情報の取扱いに関する責任者及び委託業務従事者を定め、内部における個人情報の安全管理について責任体制を構築し、その体制を維持するとともに本契約における次に掲げる内容を記載した書面により委託者に報告しなければならない。
(1) 個人情報の取扱いに関する責任者(2) 委託業務従事者の管理体制(3) 委託業務従事者の実施体制(4) 個人情報の管理状況についての検査に関する事項(5) 前各号に掲げるもののほか、委託者が必要と認める事項(再委託の制限及び承認手続)第5条 受託者は、本委託業務の遂行に必要な個人情報の処理は自ら行うものとし、委託者が承認した場合を除き、第三者にその処理を委託してはならない。
2 受託者は、本委託業務の一部を第三者(子会社等(会社法(平成17年法律第86号)第2条第3号の2に規定する子会社等をいう。
)を含む。
)へ再委託(再委託先の事業者が受託した事業の一部を別の第三者に委託する再々委託等多段階の委託を含む。以下同じ。)する場合は、再委託の対象とする業務の範囲及び再委託の必要性並びに第4条の報告と同等の再委託先に関する事項を記載した申請書を提出し、委託者の承認を得るものとする。
3 受託者は、本委託業務の一部を再委託する場合には、再委託する業務の内容、個人情報の内容等を考慮し、必要に応じて氏名を番号に置き換えるなどの匿名化措置を講ずるものとする。
4 受託者は、再委託を行った場合、再委託の相手方に本契約に基づく一切の義務を遵守させるとともに、受託者と再委託の相手方との契約内容にかかわらず、委託者に対して再委託の相手方による個人情報の処理及びその結果について責任を負うものとする。
5 受託者は、再委託を行った場合、その履行状況を管理・監督するとともに、委託者の求めに応じて、管理・監督の状況を委託者に対して適宜報告しなければならない。
(複製等の制限)第6条 受託者は、委託者の承諾があるときを除き、この契約による業務を行うために委託者から提供された個人情報が記録された資料等を複写し、又は複製してはならない。
(個人情報の適正な管理)第7条 受託者は、本委託業務に関して知り得た個人情報の漏えい、滅失、毀損及び改ざんの防止その他の個人情報の適正な管理のために必要な措置を講じなければならない。
(委託業務終了時における個人情報の消去及び媒体の返却)第8条 受託者は、本委託業務が終了したときは、本委託業務において保有した各種媒体に保管されている個人情報について、復元又は判読が不可能な方法により直ちに消去又は廃棄を行うとともに、委託者より提供された個人情報については、返却しなければならない。
(検査及び立入調査)第9条 受託者は、委託者からの指示に基づき、原則として年1回以上の実地検査を受け入れるものとする。
なお、やむを得ない理由により実地検査が困難である場合は、書面検査を受け入れるものとする。
また、再委託を行う場合は、受託者(必要に応じ委託者)は、原則として年1回以上の再委託先への実地検査(やむを得ない理由により実地検査が困難である場合は書面検査)を行うものとする。
2 委託者は、前項の目的を達成するため、作業場所を立入調査することができるものとし、受託者に対して必要な情報を求め、又は本契約における個人情報の取扱いに関して必要な指示をすることができるものとする。
(個人情報の漏えい等の事案の発生時における対応)第10条 受託者は、保有した個人情報について、漏えい等安全管理の上で問題となる事案を把握した場合は、直ちに被害の拡大防止等のために必要な措置を講ずるとともに、委託者に事案が発生した旨、被害状況、復旧等の措置、本人への対応等について直ちに報告しなければならない。
2 受託者は、委託者と協議の上二次被害の防止、類似事案の発生回避等の観点から、可能な限り当該事故に係る事実関係及び発生原因を調査し、再発防止のために必要な措置を講じなければならない。
(損害賠償)第11条 受託者が本特記事項の内容に違反し、又は怠ったことにより委託者に対する損害を発生させた場合は、契約書の規定により、受託者は、委託者に対してその損害を賠償しなければならない。
(契約の解除)第12条 委託者は、受託者が本特記事項に定める義務を履行しない場合は、契約書の規定に基づき、本契約を解除することができる。
2 受託者は、前項の規定による本契約の解除により損害を受けた場合において、委託者に対してその損害の賠償を請求することはできないものとする。
別紙1データ入力件数内訳書件名 データエントリー業務委託【単価契約】項番 内容 想定件数1 給与支払報告書データ入力 30,500件2 償却資産申告書(増加資産)データ入力 2,100件3 償却資産申告書(減少資産)データ入力 1,000件別紙1 データ入力件数内訳書レコードサイズ記号 処 理 記号 処 理 記号 処 理ZZ レフトゼロ(ゼロ1個記入はゼロ埋め) LL 左づめ(後スペース) GZ 無記入ゼロ埋めZ O レフト ゼロ( ゼロ1 個記入はゼロ1 個) RR 右づめ( 前スペース) GS 無記入NUL L 出力データ名称Z S レフト ゼロ( ゼロ1 個記入はNULL) SK スキップ GF 無記入付箋( 原則と して不可)KN 記入通り CC 固定文字 データ出力形式 : CS V形式項番 名 称パ ンチ項目給・年 漢字名称 形式1 形式2開始位置終了位置桁数文字形式備考1 備考2 更新履歴1 BIRTH 生年月日 SK 188 2020変更2 KANA カナ氏名 SK 9 68 603 ZEI KEY マイナンバー SK 69 80 12 個人のマイナンバー 後スペースなし4 QID ● 給報I D LL GF 81 92 12 数字 スキャナーで打番された一連番号 後スペースなし 必須5 JZEI KEY 支払事業者マイナンバー LL GF 93 105 13 数字 支払者マイナンバー( 事業者・ 個人) 12桁又は13桁 6 JNO ● 事業所番号 ZZ GF 106 115 10 数字 必須7 NAME ● 事業所名 KN GS 116 175 60 漢字8 JUQ 受給者番号 SK 176 200 25事業所内個人整理番号 SK 右詰 会社の整理番号総括表 報告人員 SK 報告人員 総括表のみ 仕切り 紙はパンチ不要10 QNEN ● 給報年金セレクト CC 211 211 1 文字 "9":総括表・ 仕切り 紙等 必須11 YUSEN 優先フラグ SK 212 212 1 "":その他, "1":優先 主たる給報( 従たる無し)12 TOKUCHO 特徴フラグ SK 213 213 1 "":普徴, "1":特徴13 SENQ 専給フラグ SK 214 214 1 "":他給, "1":青専給(通常 専給),"2":白専給( 2013追加)14 MUKOU 合算済み(再提出有り ) SK 215 215 1 "":非該当, "1":合算 他の給報に合算されている15 SAI TEI 再提出 SK 216 216 1 "":非該当, "1":再提出 "再提出"と記載の場合16 JUTARU 従たる記載あり SK 217 217 1 "":非該当, "1":該当 未使用17 ERRORF 予約( エラーフラグ) SK 218 218 1 システム予約18 ERRCODE1 予約( エラーコード 1 ) SK 219 222 4 システム予約19 ERRCODE2 予約( エラーコード 2 ) SK 223 226 4 システム予約20 ERRCODE3 予約( エラーコード 3 ) SK 227 230 4 システム予約21 ERRCODE4 予約( エラーコード 4 ) SK 231 234 4 システム予約22 CSVOUTF 予約( 給報出力済フラグ) SK 235 235 1 システム予約23 TANERRF 予約( 単票チェックエラーフラグ) SK 236 236 1 システム予約24 GASSANCODE 合算済み区分コード SK 237 237 125 KAKUNI N エラー確認済みフラグ SK 238 238 1 "":非該当, "1":該当26 N294 住登外課税 SK 239 239 1 "":非該当, "1":該当 2008新規27 YF1 eLTAX配信区分 SK 240 240 110総括表(表紙)右上の指定番号( 10桁)をパンチ 指定番号の変更は、 赤囲みの右上の指定番号をパンチ事業所番号がパンチされている場合は、事業所名はパンチ不要総括表(表紙)の指定番号に記載が無い場合に名称の赤囲みの事業所名をパンチ、 事業所名の半角「 ,'」はパンチしない(後ろ全角スペース) ( 漢字3 0 文字)記載があればパンチ( カナ英数字半角)"1 - 2"の場合は、スペース1個として"1 - 2"でパンチ"1":合算無記載無( 他給を加算する方向に作動)"2":合算有記載無( 前職給報を捜して無効にする作動)"3":合算有記載有( 前職給報を捜して無効にする作動)"4":特徴に合算 ( この給報は前職無効にされずに特徴に加算しいます)デ ー タ 名 称 形式1 (基本記号) 形式2 (項目無記入の処理)"": コナンオリジ ナル, "1": eLTAX(給報) ,"2": eLTAX( 331年金) , "3": 315形式(拡張無し ) ,"4": 315形式(拡張有り ),"5":電子年金( 90JI S) ,"6": MT形式, "7": 331形式(拡張無し ) ,"8": 331形式(拡張有り )9 KOSEI RI 201 210作成日給報 総括表パンチレイアウト5,011作成者QHOIN_X_yyyymmdd.csv"0" + 和暦7 桁 = "0"+( 年号:明=1,大=2,昭=3,平=4,令=5 + 年 + 月 + 日)パンチ例: 平成16年3月1日の場合は 04160301 でパンチ生年月日の抜けについては、一部記載にかかわらず、 スペースパンチカナのみ入力、左詰め後空白パンチ、 カナ姓とカナ名の間は1 スペースパンチフリ ガナの抜けと不完全の場合、生年月日の記載があればパンチしない生年月日が未記載であれば随意に判断してパンチ1 / 17別紙2 別紙2 給報総括表パンチレイアウトレコードサイズ記号 処 理 記号 処 理 記号 処 理ZZ レフトゼロ(ゼロ1個記入はゼロ埋め) LL 左づめ(後スペース) GZ 無記入ゼロ埋めZ O レフト ゼロ( ゼロ1 個記入はゼロ1 個) RR 右づめ( 前スペース) GS 無記入NUL L 出力データ名称Z S レフト ゼロ( ゼロ1 個記入はNULL) SK スキップ GF 無記入付箋( 原則と して不可)KN 記入通り CC 固定文字 データ出力形式 : CS V形式項番 名 称パ ンチ項目給・年 漢字名称 形式1 形式2開始位置終了位置桁数文字形式備考1 備考2 更新履歴デ ー タ 名 称 形式1 (基本記号) 形式2 (項目無記入の処理) 作成日給報 総括表パンチレイアウト5,011作成者QHOIN_X_yyyymmdd.csv28 YF2 給与/報酬の別 SK 241 241 1 " ":給与, "1":報酬29 YF3 ( 摘要) 条約免除 SK 242 242 1 「 ○○条約○○条該当」 と赤書きの場合30 YF4 ( 摘要) 海外居住 SK 243 243 1 海外居住の記載がある場合31 YF5 支払年分エラー SK 244 244 1 "1":該当32 YF6 年調済みかもしれないフラグ SK 245 245 1 "1":該当33 YF7 無効化理由 SK 246 246 1 "1":再提出、 "2":ダブり 、 "3":前職、
"4":手動無効34 YF8 内部割当 SK 247 247 1 "1":該当35 YF9 内部割当 SK 248 248 136 YF10 内部割当 SK 249 249 137 SHUNYU 収入金 SK 250 259 1038 KOJOGO 控除後の金額 SK 260 269 1039 KOJOK 所得控除額合計 SK 270 279 1040 GENSEN 源泉税額 SK 280 289 1041 ZENSHOKU( 摘要)前職収入1 ( 収入金合算分)SK 290 299 1042 SHAHO 社会保険料控除額 SK 300 309 1043 SEI HO 生命保険料控除額 SK 310 319 1044 KOJI NNEN 個人年金支払額( 旧) SK 320 329 1045 DI SI N 地震保険料控除額 SK 330 339 1046 CHOKI 旧長期支払額 SK 340 349 1047 KOKI BO 小規模企業共済 SK 350 359 10 社保の内書き48 JYUTAKU 住宅借入金等特別控除額 SK 360 369 10 所得税で控除した額49 FUKKOU 復興特別所得税 SK 370 379 10 2014から2037年分まで50 KOKUNEN 国民年金保険料の金額 SK 380 389 10 ( 社保の内書き)51 HAI SHOTOKU 配偶者の合計所得 SK 390 399 1052 HAI TOKU 配偶者( 特別) 控除額 SK 400 409 1053 YOBI 1 住宅借入金等特別控除可能額 SK 410 419 10 2008新規54 YOBI 2 控除計算値 SK 420 429 10 内部使用55 YOBI 3 生保控除計算値 SK 430 439 10 内部使用 2013設定56 YOBI 4 納税額( 源泉) 計算値 SK 440 449 10 内部使用給 住宅借入金等の額( 1 回目) SK マイナス不可年 法203条の3第1, 4号支払 SK給 住宅借入金等の額( 2 回目) SK マイナス不可年 法203条の3第2, 5号支払 SK給 被災分借入金等の額( 1 回目) SK年 法203条の3第3, 6号支払 SKマイナス不可マイナス不可マイナス不可マイナス不可マイナス不可59 YOBI 7 470 479 102010新規58 YOBI 6 460 469 10 2010新規57 YOBI 5 450 459 10マイナス不可マイナス不可マイナス不可摘要欄の赤囲みの前職分支払額をパンチ赤囲みがなく と も、前職支払額と思われるものがあれば当該金額をパンチ前職分の社会保険料と源泉税額についてはパンチしないマイナス不可一行のみの記載は、社会保険料の金額をパンチ二行に渡る記載は、上段の金額を小規模企業共済にパンチ 下段の金額を社会保険料の金額にパンチマイナス不可マイナス不可マイナス不可"1":該当 摘要欄"1":該当 摘要欄マイナス不可上段の未払い給与はパンチしない、下段のみパンチ10桁となっていますが、11桁以上も取り 込めます。
126 ZENSHOKU2 前職収入2 SK 1, 058 1, 067 10127 ZENSHOKU3 前職収入3 SK 1, 068 1, 077 10128 ZENSHOKU4 前職収入4 SK 1, 078 1, 087 10129 ZENSHOKU5 前職収入5 SK 1, 088 1, 097 10130 ZENSHAHO1 前職社会保険料1 SK 1, 098 1, 107 10131 ZENSHAHO2 前職社会保険料2 SK 1, 108 1, 117 10132 ZENSHAHO3 前職社会保険料3 SK 1, 118 1, 127 10133 ZENSHAHO4 前職社会保険料4 SK 1, 128 1, 137 10134 ZENSHAHO5 前職社会保険料5 SK 1, 138 1, 147 10135 ZENGEN1 前職源泉徴収税額1 SK 1, 148 1, 157 10該当する場合のみ” 1” をパンチ ( ○、 ※、*、
✔) は該当とする 年月日のみで就退職チェックがない・・・日付のみパンチ 就退職チェックが両方に付いている・・・最新の日付に対応した区分をパンチ 日付が就退職の2 段書きされている・・・最新の日付をパンチ 就退職チェックが付いているのみ・ ・・・フラグのみパンチ"0"+"9999999" "0"+( 年号:明=1,大=2,昭=3,平=4,令=5 + 年 + 月 + 日)年月の記載はあるが日の記載がない場合は日を"01"でパンチ"01":住, "02":認, "03":増, "04":震, "11":住(特定) , "12":認(特定),"13":増(特定),"21":住(特別特例) , "22":認(特別特例) , "24":震災(特別特例)"31":住(特例特別特例) , "32":認(特例特別特例) , "34":震(特例特別特例)"41":住(特家) , "42":認(特家) , "44":震(特家) ※2024追加"01":住, "02":認, "03":増, "04":震, "11":住( 特定) , "12":認( 特定) , "13":増( 特定) ,"21":住(特別特例) , "22":認(特別特例) , "24":震災(特別特例)"31":住(特例特別特例) , "32":認(特例特別特例) , "34":震(特例特別特例)"41":住(特家) , "42":認(特家) , "44":震(特家) ※2024追加4 / 17別紙2 給報総括表パンチレイアウトレコードサイズ記号 処 理 記号 処 理 記号 処 理ZZ レフトゼロ(ゼロ1個記入はゼロ埋め) LL 左づめ(後スペース) GZ 無記入ゼロ埋めZ O レフト ゼロ( ゼロ1 個記入はゼロ1 個) RR 右づめ( 前スペース) GS 無記入NUL L 出力データ名称Z S レフト ゼロ( ゼロ1 個記入はNULL) SK スキップ GF 無記入付箋( 原則と して不可)KN 記入通り CC 固定文字 データ出力形式 : CS V形式項番 名 称パ ンチ項目給・年 漢字名称 形式1 形式2開始位置終了位置桁数文字形式備考1 備考2 更新履歴デ ー タ 名 称 形式1 (基本記号) 形式2 (項目無記入の処理) 作成日給報 総括表パンチレイアウト5,011作成者QHOIN_X_yyyymmdd.csv136 ZENGEN2 前職源泉徴収税額2 SK 1, 158 1, 167 10137 ZENGEN3 前職源泉徴収税額3 SK 1, 168 1, 177 10138 ZENGEN4 前職源泉徴収税額4 SK 1, 178 1, 187 10139 ZENGEN5 前職源泉徴収税額5 SK 1, 188 1, 197 105 / 17別紙2 給報総括表パンチレイアウトレコードサイズ記号 処 理 記号 処 理 記号 処 理ZZ レフトゼロ(ゼロ1個記入はゼロ埋め) LL 左づめ(後スペース) GZ 無記入ゼロ埋めZ O レフト ゼロ( ゼロ1 個記入はゼロ1 個) RR 右づめ( 前スペース) GS 無記入NUL L 出力データ名称Z S レフト ゼロ( ゼロ1 個記入はNULL) SK スキップ GF 無記入付箋( 原則と して不可)KN 記入通り CC 固定文字 データ出力形式 : CS V形式項番 名 称パ ンチ項目給・年 漢字名称 形式1 形式2開始位置終了位置桁数文字形式備考1 備考2 更新履歴デ ー タ 名 称 形式1 (基本記号) 形式2 (項目無記入の処理) 作成日給報 総括表パンチレイアウト5,011作成者QHOIN_X_yyyymmdd.csv140 ZTAI D1 前職退職年月日1 SK 1, 198 1, 205 8141 ZTAI D2 前職退職年月日2 SK 1, 206 1, 213 8142 ZTAI D3 前職退職年月日3 SK 1, 214 1, 221 8143 ZTAI D4 前職退職年月日4 SK 1, 222 1, 229 8144 ZTAI D5 前職退職年月日5 SK 1, 230 1, 237 8145 ZJNO1 前職事業所番号1 SK 1, 238 1, 249 12146 ZJNO2 前職事業所番号2 SK 1, 250 1, 261 12147 ZJNO3 前職事業所番号3 SK 1, 262 1, 273 12148 ZJNO4 前職事業所番号4 SK 1, 274 1, 285 12149 ZJNO5 前職事業所番号5 SK 1, 286 1, 297 12150 ZNAME1 前職事業所名称1 SK 1, 298 1, 357 60151 ZNAME2 前職事業所名称2 SK 1, 358 1, 417 60152 ZNAME3 前職事業所名称3 SK 1, 418 1, 477 60153 ZNAME4 前職事業所名称4 SK 1, 478 1, 537 60154 ZNAME5 前職事業所名称5 SK 1, 538 1, 597 60 特定自治体のみ 先頭5文字をパンチで利用155 NOGIM 納税義務者ID SK 1, 598 1, 609 12 eLTAX自動設定につきパンチ不要156 STSCOMMENT 処理状況コメ ント SK 1, 610 1, 689 80 内部保持用なのでパンチ不要157 MATCHADDR 突合住所 SK 1, 690 1, 729 40 特定のユーザー向け拡張項目なのでパンチ不要158 HZEI KEY 配偶者税個人番号(マイナンバー) SK 1, 730 1, 741 12 2016新規↓159 FZEI KEY1 扶養者税個人番号1(マイナンバー) SK 1, 742 1, 753 12160 FZEI KEY2 扶養者税個人番号2(マイナンバー) SK 1, 754 1, 765 12161 FZEI KEY3 扶養者税個人番号3(マイナンバー) SK 1, 766 1, 777 12162 FZEI KEY4 扶養者税個人番号4(マイナンバー) SK 1, 778 1, 789 12163 FZEI KEY5 扶養者税個人番号5(マイナンバー) SK 1, 790 1, 801 12164 FZEI KEY6 扶養者税個人番号6(マイナンバー) SK 1, 802 1, 813 12165 FZEI KEY7 扶養者税個人番号7(マイナンバー) SK 1, 814 1, 825 12166 FZEI KEY8 扶養者税個人番号8(マイナンバー) SK 1, 826 1, 837 12167 FZEI KEY9 扶養者税個人番号9(マイナンバー) SK 1, 838 1, 849 12168 FZEI KEY10 扶養者税個人番号10(マイナンバー) SK 1, 850 1, 861 12169 FZEI KEY11 扶養者税個人番号11(マイナンバー) SK 1, 862 1, 873 12170 FZEI KEY12 扶養者税個人番号12(マイナンバー) SK 1, 874 1, 885 12171 HKANA 配偶者カナ氏名 SK 1, 886 1, 945 60172 FKANA1 扶養者カナ氏名1 SK 1, 946 2, 005 60173 FKANA2 扶養者カナ氏名2 SK 2, 006 2, 065 60174 FKANA3 扶養者カナ氏名3 SK 2, 066 2, 125 60175 FKANA4 扶養者カナ氏名4 SK 2, 126 2, 185 60176 FKANA5 扶養者カナ氏名5 SK 2, 186 2, 245 60177 FKANA6 扶養者カナ氏名6 SK 2, 246 2, 305 60178 FKANA7 扶養者カナ氏名7 SK 2, 306 2, 365 60179 FKANA8 扶養者カナ氏名8 SK 2, 366 2, 425 60180 FKANA9 扶養者カナ氏名9 SK 2, 426 2, 485 60181 FKANA10 扶養者カナ氏名10 SK 2, 486 2, 545 60182 FKANA11 扶養者カナ氏名11 SK 2, 546 2, 605 60183 FKANA12 扶養者カナ氏名12 SK 2, 606 2, 665 606 / 17別紙2 給報総括表パンチレイアウトレコードサイズ記号 処 理 記号 処 理 記号 処 理ZZ レフトゼロ(ゼロ1個記入はゼロ埋め) LL 左づめ(後スペース) GZ 無記入ゼロ埋めZ O レフト ゼロ( ゼロ1 個記入はゼロ1 個) RR 右づめ( 前スペース) GS 無記入NUL L 出力データ名称Z S レフト ゼロ( ゼロ1 個記入はNULL) SK スキップ GF 無記入付箋( 原則と して不可)KN 記入通り CC 固定文字 データ出力形式 : CS V形式項番 名 称パ ンチ項目給・年 漢字名称 形式1 形式2開始位置終了位置桁数文字形式備考1 備考2 更新履歴デ ー タ 名 称 形式1 (基本記号) 形式2 (項目無記入の処理) 作成日給報 総括表パンチレイアウト5,011作成者QHOIN_X_yyyymmdd.csv184 HNAME 配偶者氏名 SK 2, 666 2, 725 60185 FNAME1 扶養者氏名1 SK 2, 726 2, 845 120186 FNAME2 扶養者氏名2 SK 2, 846 2, 965 120187 FNAME3 扶養者氏名3 SK 2, 966 3, 085 120188 FNAME4 扶養者氏名4 SK 3, 086 3, 205 120189 FNAME5 扶養者氏名5 SK 3, 206 3, 325 120190 FNAME6 扶養者氏名6 SK 3, 326 3, 445 120191 FNAME7 扶養者氏名7 SK 3, 446 3, 565 120192 FNAME8 扶養者氏名8 SK 3, 566 3, 685 120193 FNAME9 扶養者氏名9 SK 3, 686 3, 805 120194 FNAME10 扶養者氏名10 SK 3, 806 3, 925 120195 FNAME11 扶養者氏名11 SK 3, 926 4, 045 120196 FNAME12 扶養者氏名12 SK 4, 046 4, 165 120197 HKUBUN 配偶者区分 SK 4, 166 4, 167 2198 FKUBUN1 扶養者区分1 SK 4, 168 4, 169 2199 FKUBUN2 扶養者区分2 SK 4, 170 4, 171 2200 FKUBUN3 扶養者区分3 SK 4, 172 4, 173 2201 FKUBUN4 扶養者区分4 SK 4, 174 4, 175 2202 FKUBUN5 扶養者区分5 SK 4, 176 4,
177 2203 FKUBUN6 扶養者区分6 SK 4, 178 4, 179 2204 FKUBUN7 扶養者区分7 SK 4, 180 4, 181 2205 FKUBUN8 扶養者区分8 SK 4, 182 4, 183 2206 FKUBUN9 扶養者区分9 SK 4, 184 4, 185 2207 FKUBUN10 扶養者区分10 SK 4, 186 4, 187 2208 FKUBUN11 扶養者区分11 SK 4, 188 4, 189 2209 FKUBUN12 扶養者区分12 SK 4, 190 4, 191 2210 FI VEOVER 扶養者5 人超えのマイナンバー SK 4, 192 4, 391 200211 FI VEOVER16 16歳未満5 人超えのマイナンバー SK 4, 392 4, 591 200212 SMEMO 修正メモ SK 4, 592 4, 791 200213 ZCDATE 確認管理日 SK 4, 792 4, 799 8214 KAKUNI N2 エラー確認済2 SK 4, 800 4, 800 1215 SOKA2I D 総括表I D SK 4, 801 4, 812 12 総括表の記載人数と突合チェックに使用します。
"1":該当 摘要欄等に記載がある場合にパンチ8 / 17別紙2 給報総括表パンチレイアウト給報年報エント リ ーツールにて住基の住民番号を付番する場合の住民番号無し給報データの取り 込みレイアウト は以下になり ます。
住民番号は生年月日、 カナ氏名から住基と突合して付番します。
データはCSVテキスト 。
UTF8( BOM付)かSJI S。
◎は必須、 ○は準。
△は注意(不要ではない)。
-は不要。
レイアウト 中の型、形式等の説明は、 [ 事前テーブル] タブに記載されています。
※は特定自治体のみ。
給報・ 年金取り 込み(給報エント リ ー用)QHOI N.CSVNo 名称 IDX ND 漢字名 型内部バイト 数最大文字数形式 項目数 備考1 備考2 給報パンチ年金パ ンチ ※注意事項 対応年1 BI RTH 1 1 生年月日 UTF8 8 8 VARCHAR 1 "0"+和暦7 桁 必須 ◎ ◎2 KANA 2 1 カナ氏名 UTF8 100 100 VARCHAR 2 カナ氏名 必須 ◎ ◎3 ZEI KEY 3 1 マイナンバー OCTETS 12 12 BI N( 16) 3 マイナンバー後ろスペース不要 必須 ◎ ◎4 QI D 4 1 給報I D UTF8 16 16 VARCHAR 4 左詰 ◎ ◎5 JZEI KEY 1 支払事業者マイナンバー OCTETS 13 12, 13 BI N( 16) 5 支払者マイナンバー( 事業者・ 個人) 12桁もある ◎ ◎6 JNO 1 事業所番号 UTF8 15 15 VARCHAR 6 前スペ右詰 △ △7 NAME 1 事業所名 UTF8 400 100 VARCHAR 7 全角左詰( 必須) ◎ ◎8 JUQ 1 受給者番号 UTF8 25 25 VARCHAR 8 左詰 ◎ -9 KOSEI RI 1 事業所内個人整理番号 UTF8 10 10 VARCHAR 9 右詰 会社の整理番号 ○ -10 QNEN 1 給報年金セレクト UTF8 1 1 VARCHAR 10 " ", "0":給報, "1":年金 ◎ ◎11 YUSEN 1 優先フラグ UTF8 1 1 VARCHAR 11 " ", "0":その他, "1":優先 主たる給報( 従たる無し) ○ ○12 TOKUCHO 1 特徴フラグ UTF8 1 1 VARCHAR 12 " ", "0":普徴, "1":特徴 ◎ ◎13 SENQ 1 専給フラグ UTF8 1 1 VARCHAR 13" ", "0":他給, "1":青専給(従前),"2":白専給(2013追加)◎ ◎14 MUKOU 1 合算済み(再提出有り ) UTF8 1 1 VARCHAR 14 " ", "0":非該当, "1":合算 他の給報に合算されている △ △15 SAI TEI 1 再提出 UTF8 1 1 VARCHAR 15 " ", "0":非該当, "1":再提出, ( S区のみ"2"取消) 最終的に提出された給報 ◎ △16 JUTARU 1 従たる記載あり UTF8 1 1 VARCHAR 16 " ", "0":非該当, "1":該当 未使用 - -17 ERRORF 1 予約( エラーフラグ) UTF8 1 1 VARCHAR 17 システム予約 ダミ ーカンマ設定 - -18 ERRCODE1 1 予約( エラーコード 1 ) I NTEGER 4 I NTEGER 18 システム予約 - -19 ERRCODE2 1 予約( エラーコード 2 ) I NTEGER 4 I NTEGER 19 システム予約 - -20 ERRCODE3 1 予約( エラーコード 3 ) I NTEGER 4 I NTEGER 20 システム予約 - -21 ERRCODE4 1 予約( エラーコード 4 ) I NTEGER 4 I NTEGER 21 システム予約 - -22 CSVOUTF 1 予約( 給報出力済フラグ) UTF8 1 1 VARCHAR 22 システム予約 - -23 TANERRF 1予約( 単票チェックエラーフラグ)UTF8 1 1 VARCHAR 23 システム予約 - -24 GASSANCODE 1 合算済み区分コード UTF8 1 1 VARCHAR 24"1":合算無記載無( 他給を加算する方向に作動) ※"2":合算有記載無( 前職給報を捜して無効にする作動)"3":合算有記載有( 前職給報を捜して無効にする作動)"4":特徴に合算 ( この給報は前職無効にされずに特徴に加算すべき給報と して扱う 。ある意味通常動作に近い。) ※※1、 4: の時に前職合算スキップとなり ます。
- -25 KAKUNI N 1 エラー確認済みフラグ UTF8 1 1 VARCHAR 25 " ", "0":非該当, "1":該当 - -26 N294 1 住登外課税 UTF8 1 1 VARCHAR 26 " ", "0":非該当, "1":該当 - -27 YF1 1 eLTAX配信区分 UTF8 1 1 VARCHAR 27" ", "0": 税務LAN形式,"1": eLTAX(給報) ,"2": eLTAX( 331年金) ,"3": 315形式(拡張無し ) ,"4": 315形式(拡張有り ) ,"5": 電子年金( 90J I S) ,"6": MT形式,"7": 331形式(拡張無し) ,"8": 331形式(拡張有り )ダミ ーカンマ設定 - -28 YF2 1 給与/報酬の別 UTF8 1 1 VARCHAR 28 " ", "0":給与, "1":報酬 △ △29 YF3 1 条約免除 UTF8 1 1 VARCHAR 29 "1":該当 ◎ △30 YF4 1 海外居住 UTF8 1 1 VARCHAR 30 "1":該当 ◎ △31 YF5 1 支払年分エラー UTF8 1 1 VARCHAR 31 "1":該当 ダミ ーカンマ設定 - -32 YF6 1 年調済みかもしれないフラグ UTF8 1 1 VARCHAR 32 "1":該当 - -33 YF7 1 無効化理由 UTF8 1 1 VARCHAR 33"1":再提出、 "2":ダブり 、 "3":前職、 "4":手動無効- -34 YF8 1 内部割当 UTF8 1 1 VARCHAR 34 "1":該当 - -35 YF9 1 内部割当 UTF8 1 1 VARCHAR 35 - -36 YF10 1 内部割当 UTF8 1 1 VARCHAR 36 - -37 SHUNYU 0 1 収入金 DOUBLE 8 10 DOUBLE 3710桁となっていますが、 11桁以上も取り 込めます。
◎ ◎38 KOJOGO 1 1 控除後の金額 DOUBLE 8 10 DOUBLE 38 ○ ○39 KOJOK 2 1 所得控除額合計 DOUBLE 8 10 DOUBLE 39 ◎ ○40 GENSEN 3 1 源泉税額 DOUBLE 8 10 DOUBLE 40 ◎ ◎41 ZENSHOKU 4 1 前職収入1 ( 収入金合算分) DOUBLE 8 10 DOUBLE 41 前職収入2 以降が下↓に拡張 ◎ -42 SHAHO 5 1 社会保険料控除額 DOUBLE 8 10 DOUBLE 42 ( 小規模含む) ◎ ◎43 SEIHO 6 1 生命保険料控除額 DOUBLE 8 10 DOUBLE 43 ◎ -44 KOJI NNEN 7 1 個人年金支払額( 旧) DOUBLE 8 10 DOUBLE 44 ◎ -45 DI SI N 8 1 地震保険料控除額 DOUBLE 8 10 DOUBLE 45 ◎ -46 CHOKI 9 1 旧長期支払額 DOUBLE 8 10 DOUBLE 46 ◎ -47 KOKI BO 10 1 小規模企業共済 DOUBLE 8 10 DOUBLE 47 ( 社保の内書き) ◎ -48 JYUTAKU 11 1 住宅借入金等特別控除額 DOUBLE 8 10 DOUBLE 48 所得税で控除した額 ◎ -49 FUKKOU 12 1復興特別所得税適用前の再(々)差引税額DOUBLE 8 10 DOUBLE 49 2014から 2037年分まで - -50 KOKUNEN 13 1 国民年金保険料の金額 DOUBLE 8 10 DOUBLE 50 ( 社保の内書き) ○ -51 HAI SHOTOKU 14 1 配偶者の合計所得 DOUBLE 8 10 DOUBLE 51 ◎ ◎52 HAI TOKU 15 1 配偶者( 特別) 控除額 DOUBLE 8 10 DOUBLE 52 ◎ -53 YOBI 1 16 1 住宅借入金等特別控除可能額 DOUBLE 8 10 DOUBLE 53 ◎ -54 YOBI 2 17 1 控除計算値 DOUBLE 8 10 DOUBLE 54 システム予約 ダミ ーカンマ設定 - -55 YOBI 3 18 1 生保控除計算値 DOUBLE 8 10 DOUBLE 55 システム予約 - -56 YOBI 4 19 1 納税額( 源泉) 計算値 DOUBLE 8 10 DOUBLE 56 システム予約 - -Q 住宅借入金等の額( 1 回目)N 法203条の3第1, 4号支払Q 住宅借入金等の額( 2 回目)N 法203条の3第2, 5号支払Q 被災分借入金等の額( 1 回目)N 法203条の3第3, 6号支払Q 被災分借入金等の額( 2 回目)N 法203条の3第1, 4号源泉Q 災害者に係る徴収猶予税額N 法203条の3第2, 5号源泉Q ( 予備)N 法203条の3第3, 6号源泉63 NI PPAN 26 1 一般生命保険料支払額( 新) DOUBLE 8 10 DOUBLE 63 ◎ -64 NKOJI NNEN 27 1 個人年金支払額( 新) DOUBLE 8 10 DOUBLE 64 旧は上にあり ます ◎ -65 KAIGO 28 1 介護保険料支払額( 新) DOUBLE 8 10 DOUBLE 65 ◎ -66 QI PPAN 29 1 一般生命保険料支払額( 旧) DOUBLE 8 10 DOUBLE 66 ◎ -67 YOBI 11 30 1 基礎控除 DOUBLE 8 10 DOUBLE 67最終給与支払日で基礎控除が違う 場合がある為必須となり ます。
◎ - 2026Q 調整控除① 調整控除① ◎ -N - -69 YOBI 13 32 1 ( 予備) DOUBLE 8 10 DOUBLE 69 - - 202670 YOBI 14 33 1 ( 予備) DOUBLE 8 10 DOUBLE 70 - - 202671 YOBI 15 34 1 ( 予備) DOUBLE 8 10 DOUBLE 71 - - 2026Q 内部割当 ダミ ーカンマ設定N 法203条の3第7号支払 ※注 年金4→7は此所に拡張されましたQ 内部割当 ダミ ーカンマ設定N 法203条の3第7号源泉 ※注 年金4→7は此所に拡張されました74 YOBI 18 37 1 内部割当 DOUBLE 8 10 DOUBLE 74 - -75 YOBI 19 38 1 修正前支払金額 DOUBLE 8 10 DOUBLE 75年金特徴対象かつ訂正/取消のみ。
様式記載が無いのでパンチは不要- - 202576 YOBI 20 39 1 予約( エラーコード 5 ) I NTEGER 4 I NTEGER 76 システム予約 - -77 FLAG 1 2 控対配 UTF8 1 1 VARCHAR 77 " ", "0":非該当、 1:有り 排他 ◎ ◎78 2 老配( 上記と 排他) 68 1 1 VARCHAR 78 " ", "0":非該当、 1:有り 排他 ◎ ◎79 3 一般扶養( 人数) 2 2 VARCHAR 79 人数 ◎ ◎80 5 特定扶養( 人数) 2 2 VARCHAR 80 人数 ◎ ◎81 7 老人扶養( 人数) 2 2 VARCHAR 81 人数 ◎ ◎82 9 内同居老親( 人数) 2 2 VARCHAR 82 人数 ◎ △83 11 普通障害( 人数) 2 2 VARCHAR 83 人数 ◎ ◎84 13 特別障害( 人数) 2 2 VARCHAR 84 人数 ◎ ◎85 15 内同居特障( 人数) 2 2 VARCHAR 85 人数 ◎ △86 17 年少扶養( 人数) 2 2 VARCHAR 86 人数 ◎ ◎87 19 同一生配 1 1 VARCHAR 87 " ", "0":非該当、 1:有り ( 2:同老配 予約) 控配、 老配と排他で。
◎ ◎88 20 未成年 1 1 VARCHAR 88 " ", "0":非該当, "1":該当 ◎ -89 21 乙欄 1 1 VARCHAR 89 " ", "0":非該当, "1":該当 ◎ -90 22 本人普通障害 1 1 VARCHAR 90 " ", "0":非該当, "1":該当 ◎ ◎91 23 本人特別障害 1 1 VARCHAR 91 " ", "0":非該当, "1":該当 ◎ ◎Q 予備 - -N 年金配偶者★58万以下年金はR2分から★58万以下と して割当。
但し配偶者合計所得で判定可能。
- △ 2026Q ◎ -N - ◎1 1 9373 YOBI 17 36 DOUBLE92 24 1 VARCHAR 92VARCHAR 9310 DOUBLE25 寡婦控除1 8 - ◎72 - ◎73" ", "0":非該当, "1":該当72 YOBI 16 35 DOUBLE68 YOBI 12 31 DOUBLE 10 DOUBLE 68- ◎8 8 10 DOUBLE10 DOUBLE 61 - ◎ 862 YOBI 10 25 DOUBLE61 YOBI 9 24 DOUBLE8 10 DOUBLE 628 10 DOUBLE 60 - ◎10 DOUBLE 59 - ◎ 860 YOBI 8 23 DOUBLE59 YOBI 7 22 DOUBLE8 8 10 DOUBLE 58 ◎ ◎10 DOUBLE 57 ◎ ◎58 YOBI 6 21 DOUBLE57 YOBI 5 20 DOUBLE別紙3 別紙3 給与支払報告書パンチレイアウトQ ◎ -N - ◎95 27 旧寡婦控除 1 1 VARCHAR 95 ダミ ーカンマ設定 - -96 28 勤労学生 1 1 VARCHAR 96 " ", "0":非該当, "1":該当 ◎ -97 29 死亡退職 1 1 VARCHAR 97 " ", "0":非該当, "1":該当 ◎ -98 30 災害者 1 1 VARCHAR 98 " ", "0":非該当, "1":該当 ◎ -99 31 外国人 1 1 VARCHAR 99 " ", "0":非該当, "1":該当 ◎ -100 32 就職 1 1 VARCHAR 100 " ", "0":非該当, "1":該当 ◎ -101 33 退職 1 1 VARCHAR 101 " ", "0":非該当, "1":該当 ◎ -102 34 就退職年月日 8 8 VARCHAR 102 "0"+"9999999" ◎ -103 42 既婚の未成年 1 1 VARCHAR 103 " ", "0":非該当, "1":該当 未使用 - -104 43 住宅借入金等控除適用数 1 1 VARCHAR 104 住民税住借対象が2 つ以上ある場合に記載 ◎ -105 44 死別( 寡婦) 1 1 VARCHAR 105 " ", "0":非該当, "1":該当 寡婦は所得要件付きで残り ました。
△ △106 45 居住開始年月日( 1 回目) 8 8 VARCHAR 106 "0"+"9999999" ◎ -107 53 居住開始年月日( 2 回目) 8 8 VARCHAR 107 "0"+"9999999" ◎ -108 61 住宅借入金等控除区分( 1 回目) 2 2 VARCHAR 108"01":住, "02":認, "03":増, "04":震, "11":住(特),"12":認(特),"13":増(特) ,"21":住(特特),"22":認(特特),"24":震(特特) ,"31":住(特特特),"32":認(特特特) , "34":震(特特特) ,"41":住(特家),"42":認(特家),"44":震(特家)◎ - 2024109 63 住宅借入金等控除区分( 2 回目) 2 2 VARCHAR 109"01":住, "02":認, "03":増, "04":震, "11":住(特),"12":認(特),"13":増(特) ,"21":住(特特),"22":認(特特),"24":震(特特) ,"31":住(特特特),"32":認(特特特) , "34":震(特特特) ,"41":住(特家),"42":認(特家),"44":震(特家)◎ -110 65 非居住者の扶養親族の数 2 2 VARCHAR 110 人数 ◎ ◎111 67 特定親族特別控除( 人数) 2 2 VARCHAR 111 ◎ - 2026112 BI KOU 1 備考 UTF8 1200 300 VARCHAR 112 扶養者氏名など入力可能 ○ -113 FLAG2 1 2 前期特定扶養人数( 16-18歳) UTF8 2 2 VARCHAR 113 人数 - -114 3 調整控除対象23歳未満等人数 64 2 2 VARCHAR 114人数 ( 扶養控除対象以外がある場合。扶養控除人数に加算して判定します)◎ -115 5 内部割当 24 24 VARCHAR 115 - -116 29 内部割当 9 9 VARCHAR 116 - -117 38 内部割当 10 10 VARCHAR 117 - -118 48 内部割当 7 7 VARCHAR 118 - -119 55 内部割当 10 10 VARCHAR 119 - - 2026120 ZENQI D1 前職QI D1 UTF8 16 16 VARCHAR 120 △ -121 ZENQI D2 前職QI D2 UTF8 16 16 VARCHAR 121 △ -122 ZENQI D3 前職QI D3 UTF8 16 16 VARCHAR 122 △ -123 ZENQI D4 前職QI D4 UTF8 16 16 VARCHAR 123 △ -124 ZENQI D5 前職QI D5 UTF8 16 16 VARCHAR 124 △ -125 ZENSHOKU1 ダミ ー前職収入1 DOUBLE 8 10 DOUBLE 125 前職収入1 は上のコピーです。
桁数に制限は無いです。
- -126 ZENSHOKU2 前職収入2 DOUBLE 8 10 DOUBLE 126 △ -127 ZENSHOKU3 前職収入3 DOUBLE 8 10 DOUBLE 127 △ -128 ZENSHOKU4 前職収入4 DOUBLE 8 10 DOUBLE 128 △ -129 ZENSHOKU5 前職収入5 DOUBLE 8 10 DOUBLE 129 △ -130 ZENSHAHO1 前職社会保険料1 DOUBLE 8 10 DOUBLE 130 △ -131 ZENSHAHO2 前職社会保険料2 DOUBLE 8 10 DOUBLE 131 △ -132 ZENSHAHO3 前職社会保険料3 DOUBLE 8 10 DOUBLE 132 △ -133 ZENSHAHO4 前職社会保険料4 DOUBLE 8 10 DOUBLE 133 △ -134 ZENSHAHO5 前職社会保険料5 DOUBLE 8 10 DOUBLE 134 △ -135 ZENGEN1 前職源泉徴収税額1 DOUBLE 8 10 DOUBLE 135 △ -136 ZENGEN2 前職源泉徴収税額2 DOUBLE 8 10 DOUBLE 136 △ -137 ZENGEN3 前職源泉徴収税額3 DOUBLE 8 10 DOUBLE 137 △ -138 ZENGEN4 前職源泉徴収税額4 DOUBLE 8 10 DOUBLE 138 △ -139 ZENGEN5 前職源泉徴収税額5 DOUBLE 8 10 DOUBLE 139 △ -140 ZTAID1 前職退職年月日1 UTF8 8 8 VARCHAR 140 △ -141 ZTAI D2 前職退職年月日2 UTF8 8 8 VARCHAR 141 △ -142 ZTAI D3 前職退職年月日3 UTF8 8 8 VARCHAR 142 △ -143 ZTAI D4 前職退職年月日4 UTF8 8 8 VARCHAR 143 △ -144 ZTAI D5 前職退職年月日5 UTF8 8 8 VARCHAR 144 △ -145 ZJNO1 前職事業所番号1 UTF8 15 15 VARCHAR 145 △ -146 ZJNO2 前職事業所番号2 UTF8 15 15 VARCHAR 146 △ -147 ZJNO3 前職事業所番号3 UTF8 15 15 VARCHAR 147 △ -148 ZJNO4 前職事業所番号4 UTF8 15 15 VARCHAR 148 △ -149 ZJNO5 前職事業所番号5 UTF8 15 15 VARCHAR 149 △ -150 ZNAME1 前職事業所名称1 UTF8 400 100 VARCHAR 150 △ -151 ZNAME2 前職事業所名称2 UTF8 400 100 VARCHAR 151 △ -152 ZNAME3 前職事業所名称3 UTF8 400 100 VARCHAR 152 △ -153 ZNAME4 前職事業所名称4 UTF8 400 100 VARCHAR 153 △ -154 ZNAME5 前職事業所名称5 UTF8 400 100 VARCHAR 154 特定自治体のみ 先頭5文字をパンチで利用 △※ -155 NOGIM 1 納税義務者ID UTF8 12 12 VARCHAR 155 eLTAX自動設定につきパンチ不要 - -156 STSCOMMENT 処理状況コメ ント UTF8 800 200 VARCHAR 156 システム予約 - -157 MATCHADDR 突合住所 UTF8 80 20 VARCHAR 157 特定自治体のみ ※ -158 HZEI KEY 配偶者マイナンバー OCTETS 16 12 BI N( 16) 158パンチしない場合は自動紐付けは実施されません。
◎ ◎159 FZEI KEY1 扶養者マイナンバー OCTETS 16 12 BI N( 16) 159年少含みで1 2 人分。
レイアウト は、 4 人+4人です。
◎ ◎160 FZEI KEY2 OCTETS 16 12 BI N( 16) 1605 人目以降はそのまま後ろ( 9 人目以降) に追加して大丈夫です。
◎ ◎161 FZEI KEY3 OCTETS 16 12 BI N( 16) 161マイナンバーが的確にパンチされる場合には、詰めても構いません。
◎ -162 FZEI KEY4 OCTETS 16 12 BI N( 16) 162マイナンバーを的確にパンチしない時は、 年少を区別出来る様に4 +4 でパンチ。
◎ -163 FZEI KEY5 OCTETS 16 12 BI N( 16) 163マイナンバーが無いと 16歳未満を判断出来ない為、 欄が詰まっていると擬似イメージを- -164 FZEI KEY6 OCTETS 16 12 BI N( 16) 164出す時に、一般と 16歳未満が適切に出力出来なく なり ます。
- -165 FZEI KEY7 OCTETS 16 12 BI N( 16) 165それを考慮して、 16歳未満を7 人目以降にパンチするのは適切な所作です。
◎ ◎166 FZEI KEY8 OCTETS 16 12 BI N( 16) 166擬似イメ ージを意識しないのであれば、 詰めて下さい。
◎ ◎167 FZEI KEY9 OCTETS 16 12 BI N( 16) 167 ◎ -168 FZEI KEY10 OCTETS 16 12 BI N( 16) 168 ◎ -169 FZEI KEY11 OCTETS 16 12 BI N( 16) 169 - -170 FZEI KEY12 1 2 人分 OCTETS 16 12 BI N( 16) 170 - -171 HKANA 配偶者カナ氏名 UTF8 100 100 VARCHAR 171 △ △172 FKANA1 扶養者カナ氏名 UTF8 100 100 VARCHAR 172年少含みで1 2 人分。
レイアウト は、 4 人+4人です。
△ △173 FKANA2 UTF8 100 100 VARCHAR 1735 人目以降はそのまま後ろ( 9 人目以降) に追加して大丈夫です。
△ △174 FKANA3 UTF8 100 100 VARCHAR 174マイナンバーを的確にパンチしない時は、 年少を区別出来る様に4 +4 ( FKANA1~4、 7~10)でパンチ。
△ -175 FKANA4 UTF8 100 100 VARCHAR 175 △ -176 FKANA5 UTF8 100 100 VARCHAR 176 - -177 FKANA6 UTF8 100 100 VARCHAR 177 - -178 FKANA7 UTF8 100 100 VARCHAR 178 △ △179 FKANA8 UTF8 100 100 VARCHAR 179 △ △180 FKANA9 UTF8 100 100 VARCHAR 180 △ -181 FKANA10 UTF8 100 100 VARCHAR 181 △ -182 FKANA11 UTF8 100 100 VARCHAR 182 - -183 FKANA12 1 2 人分 UTF8 100 100 VARCHAR 183 - -184 HNAME 配偶者氏名 UTF8 400 100 VARCHAR 184 氏名はレイアウト に存在します。
△ △185 FNAME1 扶養者氏名 UTF8 400 100 VARCHAR 185年少含みで1 2 人分。
レイアウト は、 4 人+4人です。
△ △186 FNAME2 UTF8 400 100 VARCHAR 1865 人目以降はそのまま後ろ( 9 人目以降) に追加して大丈夫です。
△ △187 FNAME3 UTF8 400 100 VARCHAR 187マイナンバーを的確にパンチしない時は、 年少を区別出来る様に4 +4 ( FNAME1~4、 7~10)でパンチ。
△ -188 FNAME4 UTF8 400 100 VARCHAR 188 △ -189 FNAME5 UTF8 400 100 VARCHAR 189 - -190 FNAME6 UTF8 400 100 VARCHAR 190 - -191 FNAME7 UTF8 400 100 VARCHAR 191 △ △192 FNAME8 UTF8 400 100 VARCHAR 192 △ △193 FNAME9 UTF8 400 100 VARCHAR 193 △ -194 FNAME10 UTF8 400 100 VARCHAR 194 △ -195 FNAME11 UTF8 400 100 VARCHAR 195 - -196 FNAME12 1 2 人分 UTF8 400 100 VARCHAR 196 - -197 HKUBUN 配偶者区分 UTF8 2 60 VARCHAR 197控除対象配偶者が非居住者の場合には「 01」 、それ以外の場合には「 00」 を記録する。
△ △198 FKUBUN1 扶養者区分 UTF8 2 60 VARCHAR 198特定親族特別控除額該当の場合、控除額に従って区分の記載が必要です。
◎ △ 2026199 FKUBUN2 UTF8 2 60 VARCHAR 199 63万円…居住者「 10」 非居住者「 11」 ◎ △ 2026200 FKUBUN3 UTF8 2 60 VARCHAR 200 61万円…居住者「 20」 非居住者「 21」 ◎ - 2026201 FKUBUN4 UTF8 2 60 VARCHAR 201 51万円…居住者「 30」 非居住者「 31」 ◎ - 2026202 FKUBUN5 UTF8 2 60 VARCHAR 202 41万円…居住者「 40」 非居住者「 41」 ◎ - 2026203 FKUBUN6 UTF8 2 60 VARCHAR 203 31万円…居住者「 50」 非居住者「 51」 ◎ - 202694 26 ひと り 親控除 1 1 VARCHAR 94 " ", "0":非該当, "1":該当別紙3 別紙3 給与支払報告書パンチレイアウト204 FKUBUN7 UTF8 2 60 VARCHAR 204 21万円…居住者「 60」 非居住者「 61」 ◎ △ 2026205 FKUBUN8 UTF8 2 60 VARCHAR 205 11万円…居住者「 70」 非居住者「 71」 ◎ △ 2026206 FKUBUN9 UTF8 2 60 VARCHAR 206 6万円…居住者「 80」 非居住者「 81」 ◎ - 2026207 FKUBUN10 UTF8 2 60 VARCHAR 207 3万円…居住者「 90」 非居住者「 91」 ◎ - 2026208 FKUBUN11 UTF8 2 60 VARCHAR 208非該当…居住者「 00」非居住者( 30歳未満又は70歳以上)「01」非居住者( 30歳以上70歳未満、留学生) 「 02」非居住者( 30歳以上70歳未満、障害者) 「 03」非居住者( 30歳以上70歳未満、 38万円以上送金)「04」◎ - 2026209 FKUBUN12 1 2 人分 UTF8 2 60 VARCHAR 209マイナンバーを的確にパンチしない時は、 年少を区別出来る様に4 +4 ( FKUBUN1~4、 7~10) でパンチ。
◎ - 2026210 FI VEOVER 扶養者5 人超えのマイナンバー UTF8 400 100 VARCHAR 210マイナンバーじゃない場合、 名前でも結構です。
△ -211 FI VEOVER16 16歳未満5 人超えのマイナンバー UTF8 400 100 VARCHAR 211マイナンバーじゃない場合、 名前でも結構です。
△ -212 SMEMO 修正メモ UTF8 400 100 VARCHAR 212 - -213 ZCDATE 確認管理日 UTF8 8 8 VARCHAR 213 - -214 KAKUNI N2 エラー確認済2 UTF8 1 1 VARCHAR 214 - -215 SOKA2I D 総括表I D UTF8 16 16 VARCHAR 215 総括表の記載人数と突合チェックに使用。
◎ -216 JADDR 支払事業所住所 UTF8 240 60 VARCHAR 216 e-Tax電子送信対応の項目連携。
△ -217 JTEL 支払事業所電話 UTF8 14 14 VARCHAR 217 e-Tax電子送信対応の項目連携。
△ -218 BDHOSEI 生年月日補正フラグ UTF8 1 1 VARCHAR 218 システム予約 ダミ ーカンマ設定 - -219 QDHOSEI その他給報年金補正フラグ I NT64 8 8 NUMERIC( 18) 219 システム予約 - -220 TOREV 取込レビジョ ン I NTEGER 4 I NTEGER 220 システム予約 - -221 UKENO 受付番号 UTF8 14 14 VARCHAR 221 eLTAX給報/年金より 設定 - -222 KUJICHI CD 1 課税区自治体コード UTF8 6 6 VARCHAR 222 前0左詰( デ ジ ット有無統一) ※ ※223 UKEBJ 受付日 UTF8 16 16 UTF8 223合算時に受付日を基に無効判定を行いますYYYYMMDDhh:mm: ss形式△ △224 KUJICHICDORG自治体コード( 課税区) パンチ入力用UTF8 6 6 VARCHAR 224 前0左詰( デ ジ ット有無統一) ※ ※225 TAKATOKUF 他課税区特定済フラグ UTF8 1 1 VARCHAR 225 システム予約 ダミ ーカンマ設定 - -226 YF11 退職所得あり の控配・ 扶養あり UTF8 1 1 VARCHAR 226 "1":該当 摘要欄等に記載がある場合にパンチ ◎ ◎ 2024227 YF12 ( 予備) UTF8 1 1 VARCHAR 227 - - 2025228 YF13 ( 予備) UTF8 1 1 VARCHAR 228 ダミ ーカンマ設定 - -229 YF14 ( 予備) UTF8 1 1 VARCHAR 229 - -230 YF15 ( 予備) UTF8 1 1 VARCHAR 230 - -231 ZENUNMATI NFO 内部使用 I NT64 4 4 I NT64 231 - - 2025232 TOKUSI NKOJO 特定親族特別控除額 DOUBLE 8 10 DOUBLE 232 ◎ - 2026233 YOBI 21 特定親族特別控除額( 計算値) DOUBLE 8 10 DOUBLE 233 ダミ ーカンマ設定 - - 2026234 YOBI 22 内部割当 DOUBLE 8 10 DOUBLE 234 - 2026235 YOBI 23 ( 予備) DOUBLE 8 10 DOUBLE 235 - - 2026236 YOBI 24 ( 予備) DOUBLE 8 10 DOUBLE 236 - - 2026237 YOBI 25 ( 予備) DOUBLE 8 10 DOUBLE 237 - - 2026第十七号様式別表マッピング表※注釈※4) QIDはスキャン(パンチ) I D番号で必須。
12)特徴に"1"13)青申専給に"1"、白専給に"2"。
6) 指定番号=事業所番号9) 税務LANにて自動付番しない場合。
2) 姓名の間に半角スペース必須。
52)配偶者特別控除だけではなく 配偶者控除も記載になり ますので、 何れか記載の通り に。
77)控配有り に"1" 老控配が"1"と重複の場合、老控配優先41)前職支払金額1 箇所目。
126-129)前職支払金額2 ~5 。
判る場合130-134)前職の社会保険料が判る場合140-144)前職の退職日が判る場合145-149)前職事業所番号が判る場合150-154)前職事業所名が判る場合226)該当の方がいる場合は"1"87)同一生計配あり に"1"171-209)控配以外の扶養に関しては、 16歳未満を指定エリ アにパンチせず、前詰めしても構いません。
176, 177及び182, 183の項目は一般扶養の5、 6人目。
年少扶養の5、 6人目と して利用できます。
112) 5 人以上の扶養者が記載されている場合、210、 211に マイナンバーをパンチしないで、 摘要欄の氏名だけで結構です。
210-211)マイナンバーの暗号化は施されません。
102)令和の05を付加し、 8桁で入力してく ださい。
1) 元号付き和暦8桁で入力。
例) "05010922"103)既婚者の場合に"1"105)寡婦理由 死別に"1"112 摘要12 特別徴収13 専従者6 指定番号 9 個人整理番号8 受給者番号2 カナ37 38 39 40777852 80 86 82 81 79 85 84 8347 小規模43 45 4851535010428 種別4 給報ID ( スキャンI D番号)42 社保1061071081095758444663 64 65 6641, or 125前職支払 29 条約免除 30 海外居住88 99 97 98 89 91 90 96 94 93 100 101 102 就退職日 1 本人生年月日103 既婚の未成年 5 支払者マイナンバー3 本人マイナンバー184185158159110197171172198186160173199187161174200188162175201191165178204192166179205193167180206194168181207189-190163-164176-177202-203195-196169-170182-183208-2092102115人以上が有る場合には、はみ出した分をこちらに補完して下さい。
ここが溢れたら210、211を使うのでは無く、摘要欄のみで結構です。
135 前職源泉徴収税額 130 前職社保 150 前職名称15 再提出87 同一生計配偶者(障害) 114 23歳未満扶養人数67 6895 "1":旧寡婦、"2":旧寡特、"3":旧寡夫105 寡婦理由 死別に"1"226 退職所得ありの控配・扶養あり111232別紙3別紙3 給与支払報告書パンチ様式別紙3 給与支払報告書パンチレイアウト給与支払報告書(総括表)10 給報年金セレクト = "9":総括表6 事業所番号4 給報ID (スキャンID番号)7 事業所名7 事業所名※赤で囲まれている場合別紙4別紙4 給報総括表パンチ様式1.送達給報の体裁1.1 給与支払報告書(特徴)・事業所毎に必ず1枚総括表を付ける。
・・・ ・総括表には必ず事業所番号を記入する。
1.2 給与支払報告書(普徴)・事業所毎に必ず1枚総括表を付ける。
・・・ ・事業所番号がない場合は、事業所名をパンチする。
2.パンチデータの体裁 別シートの通り カンマ区切りでファイル形式はCSV3.パンチデータの分別と一連番号 下記の4種類(1)特別給報 600000~(2)特別給報(普 → 特) 500000~(3)普徴給報(普徴番号あり) 700000~(4)普徴給報(普徴番号なし) 750000~4.パンチデータの出力ファイル名 (1)特別給報 QHOIN_T_yyyymmdd.CSV(2)特別給報(普 → 特) QHOIN_TK_yyyymmdd.CSV(3)普徴給報(普徴番号あり) QHOIN_F_yyyymmdd.CSV(4)普徴給報(普徴番号なし) QHOIN_FN_yyyymmdd.CSV※yyyymmddは、パンチデータの送達年月日給報パンチ仕様書給与支払報告書 給与支払報告書給与支払報告書 給与支払報告書事業所番号給報データ総括表事業所番号給報データ総括表事業所名称特徴給報普徴給報別紙61 / 1別紙5別紙5 給報パンチ仕様書説明前ゼロつき10桁10進数字"1":削除"2":新規"3":修正"4":減少"2":新規"4":減少のみパンチ依頼"1":構築物,"2":機械,"3":船舶,"4":航空機,"5":車両,"6":工具前ゼロつき8桁10進数字禁則文字:[”]ダブルコーテーション入力された場合、スペースに置換して取り込みます。
"00001"~"32768"6参照※全部減少の場合は任意入力。
7参照元号(1/M:明治,2/T:大正,3/S:昭和,4/H:平成, 5/R:令和)+和暦年(前ゼロ付き)+月例)41106or H1106(平成11年6月)※対象年度の1月1日取得の場合、前年の13月として入力する。
例)対象年度H27の場合、42613or H2613前ゼロつき10進数値"02"~"99"※減少の場合でも、入力した値でマスタを書き換えます。
前ゼロつき10進数値分子2桁+分母2桁例)11/12:1112 3/4 :03042桁のコード 処理区分="2"または"3"のとき"1":新品購入、"2":中古品取得、"3":移動による受入れ、"4":その他処理区分("2","3")のとき""処理区分="3"または"4"のとき"1":売却、"2":滅失、"3":移動 、"4":その他処理区分("3","4")のとき""処理区分="3"または="4"のとき"1":全部,"2":一部処理区分("3","4")のとき"""001"~"999""001"~"999"分子2桁+分母2桁例)11/12:1112 3/4 :03042桁のコード 前ゼロつき10進数値。
6参照※全部減少の場合は任意入力。
7参照最新年度のみ計算のとき"1": 取得年度から再計算のとき"2"前ゼロつき10進数値所有者コード 処理区分 資産の種類 資産コード 資産名称 数量 取得年月 取得価格 耐用年数 強制入力評価額 特例率 特例コード 増加事由 減少事由 減少区分 按分分子 按分分母 減免率 減免code 減少取得価格 計算方法flg 自治体コード必須項目 必須項目 必須項目 "4"減少のみパンチ "2"増加のみパンチ 必須 "2"増加のみパンチ 必須項目 "2"増加のみパンチ 未使用ゼロパンチ 未使用スペースパンチ 未使用ゼロパンチ "2"新規のみパンチ "4"減少のみパンチ "4"減少のみパンチ 必須"1"でパンチ 必須"1"でパンチ 未使用スペースパンチ 未使用ゼロパンチ 未使用スペースパンチ 未使用スペースパンチ 必須ALL"9"でパンチ【10】文字 【1】文字 【1】文字 【8】文字 【40】文字(80バイト) 【5】文字 【5】文字 【13】文字 【2】文字 【13】文字 【4】文字 【2】文字 【1】文字 【1】文字 【1】文字 【3】文字 【3】文字 【4】文字 【2】文字 【13】文字 【1】文字 【6】文字700168000 2 2 色彩選別機 1 42902 1,545,97650 01 11 0 999999700168000 2 2 クボタ直播機 1 42902 509,98950 01 11 0 999999700168000 2 2 Uトン秤 C880BM 1 42902 256,43340 01 11 0 999999700168000 2 2 バックホー 1 42907 3,564,86450 01 11 0 999999700168000 2 2 チッパーベアリング交換 1 42911 742,60080 01 11 0 99999981539994631 1 914,286002111 0 999999815399942198 110,350, 000003111 0 999999815399942217 19,550,000003111 0 999999815399942218 12,650,000003111 0 999999815399942221 12,195,400003111 0 999999区分増加資産 減少資産別紙6 償却資産申告書パンチ入力例別紙8別紙7 償却資産申告書(増加資産)別紙9別紙8 償却資産申告書(減少資産)償却資産明細書 FDフォーマット RL=299 FILE_NAME=Hko30_021_F010 文字コード=Shift-JIS レコード分離符:CR+LF項番 項目 属性開始位置 長さ 初期値 新規 修正 削除 減少 説明1 所有者コード JIS8 1 10 ○ ○○○前ゼロつき10桁10進数字2 処理区分 JIS8 11 1 ○ ○○○"1":削除 、"2":新規、"3":修正 、"4":減少3 資産の種類 JIS8 12 1 ○ ○○○"1":構築物,"2":機械,"3":船舶,"4":航空機,"5":車両,"6":工具4 資産コード JIS8 13 8 - △ ○○○前ゼロつき8桁10進数字5 資産名称 SJIS 21 80 - ○ △××禁則文字:[”]ダブルコーテーション入力された場合、スペースに置換して取り込みます。
6 数量 JIS8 101 5 - ○ △×○"00001"~"32768"6参照※全部減少の場合は任意入力。
7参照7 取得年月 JIS8 106 5 - ○ △××元号(1/M:明治,2/T:大正,3/S:昭和,4/H:平成, 5/R:令和)+和暦年(前ゼロ付き)+月 例)41106 or H1106(平成11年6月)※対象年度の1月1日取得の場合、前年の13月として入力する。
例)対象年度H27の場合、42613 or H26138 取得価格 JIS8 111 13 - ○ △××前ゼロつき10進数値9 耐用年数 JIS8 124 2 - ○ △×△"02"~"99"※減少の場合でも、入力した値でマスタを書き換えます。
10 強制入力評価額 JIS8 126 13 - △ △××前ゼロつき10進数値11 特例率 JIS8 139 4 - △ △××分子2桁+分母2桁 例)11/12 :1112 3/4 : 030412 特例コード JIS8 143 2 - △ △××2桁のコード13増加事由 JIS8 145 1 - ○ △××処理区分="2"または"3"のとき "1":新品購入、"2":中古品取得、"3":移動による受入れ、"4":その他処理区分("2","3")のとき""14 減少事由 JIS8 146 1 - × △×○処理区分="3"または"4"のとき "1":売却、"2":滅失、"3":移動 、"4":その他15 減少区分 JIS8 147 1 - × △×○処理区分="3"または="4"のとき "1":全部,"2":一部処理区分("3","4")のとき""16 按分分子 JIS8 148 3 - △ △××"001"~"999"17按分分母 JIS8 151 3 - △ △××"001"~"999"18減免率 JIS8 154 4 - △ △××分子2桁+分母2桁 例)11/12 :1112 3/4 : 030419 減免code JIS8 158 2 - △ △××2桁のコード20減少取得価格 JIS8 160 13 - △ △×○前ゼロつき10進数値。
6参照※全部減少の場合は任意入力。
7参照21 計算方法flg JIS8 173 1 - ○ ○×○最新年度のみ計算のとき"1": 取得年度から再計算のとき"2"22 自治体コード JIS8 174 6 - ○ ○○○前ゼロつき10進数値23 取得償却耐用年数JIS8 180 2 - △ △××"02"~"99"24耐用年数変更年度JIS8 182 3 - △ △××元号 例)H11 OR 41125 増加償却率 JIS8 185 5 - △ △××3:修正 の場合のみ記録する。
[0.942]の場合[09420]と記録する。
26 減免開始年度 JIS8 190 3 - △ △××27減免終了年度 JIS8 193 3 - △ △××28拡張用領域 JIS8 196 104 - 何も設定しない。
空白104桁を設定する。
※「-」は長さ分の半角スペース設定 ↑ ※○:必須、△:任意(初期値設定要)、×:不要(初期値設定要)不要の項目について、記録された場合更正対象とせず、無視します。
キーについて所有者コード,資産の種類,資産コード項目の相関チェック1.按分分子、按分分母:特例分子、特例分母:減免分子、減免分母 に対して以下のエラーチェックを行う分子>分母分子=0 And 分母 >02.強制入力評価額に対して以下のエラーチェックを行う特例コードが97,98以外で強制入力評価額が設定されている3.計算方法flgに対して以下のエラーチェックを行う処理区分="2"(新規)のとき計算方法flgに"1"が設定されている<注意事項>1.数値入力項目に数値以外の値が設定されると0に設定します。
2.初期値は、キーを除いて、全てスペースです。
3.資産名称に半角文字を使用して40文字以上入力した場合、40文字までを設定し、41文字目以降は切り捨てます。
4.処理区分="3"(修正)のとき、キー以外の項目がスペースの場合は、マスタの項目を設定します。
5.10進数値は、前ゼロつきで記録願います。
6.減少の明細レコードは、減算分の数量・取得価格を入力願います。
例:数量が5から3に減少する場合、2を記録。
7.数量と減少取得価格は、全部減少で当項目未設定(スペース)の場合、マスタの値を入力したものとみなします。
必須区分(1)入力形式 元号 例)H11 OR 411(2)入力内容①新しく減免を設定する場合・減免コードは必須入力、減免開始年度と減免終了年度は任意入力。
・減免開始年度のみの入力は可能。
減免終了年度のみの入力は不可。
・未入力の場合、減免開始年度に「取得年月+翌年度」、減免終了年度に「減免開始年度+適用期間-1」を自動設定する。
②減免を修正する場合・減免コード、減免開始年度、減免終了年度は必須入力・無期限の減免の場合は、減免開始年度と減免終了年度にオールゼロを設定する。
別紙10 別紙9 償却資産明細書FDフォーマット