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2022-7号 網代地内特定空家等解体工事

鳥取県岩美町の入札公告「2022-7号 網代地内特定空家等解体工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は鳥取県岩美町です。 公告日は2025/12/08です。

発注機関
鳥取県岩美町
所在地
鳥取県 岩美町
カテゴリー
工事
公告日
2025/12/08
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
元の公告ページを見る ↗

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添付ファイル

公告概要(100%の精度を保障するものではありません)

岩美町による網代地内特定空家等解体工事(2022-7号)の入札

令和8年度・一般競争入札・制限付

【入札の概要】

  • 発注者:岩美町
  • 仕様:網代地内の木造瓦葺平屋建物(延床面積88.10㎡)の解体工事
  • 入札方式:一般競争入札(制限付)
  • 納入期限:令和8年2月27日まで
  • 納入場所:岩美町大字 網代 地内
  • 入札期限:記載なし
  • 問い合わせ先:岩美町役場総務課 〒681-8501 鳥取県岩美郡岩美町大字浦富675-1 (電話 : 0857-73-1411 FAX : 0857-73-1569 E-mail : tiikibousai@iwami.gr.jp)

【参加資格の要点】

  • 資格区分:工事
  • 細目:解体工事
  • 等級:記載なし
  • 資格制度:岩美町建設工事等入札参加資格者名簿(地方自治体入札参加資格者名簿)
  • 建設業許可:記載なし
  • 経営事項審査:記載なし
  • 地域要件:記載なし
  • 配置技術者:記載なし
  • 施工実績:記載なし
  • 例外規定:記載なし
  • その他の重要条件:①保証要件:岩美町財務規則第129条の規定を具備し、契約保証請負代金の10%以上の保証を付すこと。②入札参加資格者名簿に登載され、指名停止措置を受けていないこと。

本公告は岩美町が実施する解体工事の一般競争入札で、制限付の条件が設けられています。参加資格は岩美町の入札参加資格者名簿に登録されていることが必須です。

公告全文を表示
2022-7号 網代地内特定空家等解体工事 第202521275号制限付一般競争入札を下記のとおり行いますので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項及び岩美町財務規則(昭和62年岩美町規則第1号)第130条の規定により公告します。 令和7年12月 9日岩 美 町 長(公 印 省 略)記1 入札に付する事項(1)工 事 名 2022-7 号 網代地内特定空家等解体工事(2)工事場所 岩美町大字 網代 地内(3)工 期 令和8年2月27日まで(4)発注工種 解体工事(5)工事概要 木造瓦葺平屋建 延床面積88.10 ㎡解体工事 一式(6)予定価格 5,071,000円(消費税及び地方消費税の額を含む)(7)最低制限価格 設 定(8)契約保証請負代金の額が100万円以上の工事については契約の締結と同時に請負代金額の10分の1以上の額を保証する次の各号の一つに掲げる保証を付さなければならない。 ①契約保証金の納付②契約保証金に代わる担保となる有価証券等の提供③銀行等の金融機関又は前払金保証事業会社の保証④公共事業履行保証証券による保証⑤履行保証保険契約の締結2 入札に参加する者に必要な資格要件(1)本店所在地 本店所在地が岩美町内であること(2)工種格付 鳥取県格付 解体工事(3)同種工事実績 問わない(4)配置技術者 現場代理人・主任技術者の適正な配置ができること(5)その他の資格要件①地方自治法施行令第167条の4の規定及び岩美町財務規則第128条の規定に該当しない者であること。 ②岩美町財務規則第129条の規定を具備している者であること。 ③令和7年度岩美町建設工事等入札参加資格者名簿に登載されている者であること。 ④この公告の日から開札の日までの期間において岩美町建設工事等入札参加資格者指名停止措置要綱に基づく指名停止措置又はこれに準ずる措置を受けていない者であること。 3 入札手続等(1)設計図書等に対する質問・回答質問期限及び方法令和7年12月11日までに電子メールで提出メールアドレス tiikibousai@iwami.gr.jp回答方法 令和7年12月15日までに町ホームページに掲載(2)現場説明 省 略(3)入札保証金 免 除(4)入札の日時 令和7年12月18日(木) 午前9時00分 開札公告(5)入札の場所 岩美町役場2階ミーティング室(6)落札者の決定予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った者(最低制限価格を下回った入札を行った者は失格とする。)を落札候補者として、入札参加資格の事後審査を行う。 審査の結果、落札候補者が入札参加資格を有していると認められる場合には、落札者と決定しその旨を通知する。 落札候補者が入札参加資格を有していないと認めた場合は、当該落札候補者の入札を無効とする。 この場合においては次の順位の価格で入札した者を新たな落札候補者として入札参加資格の事後審査を行う。 (7)落札通知発送日 令和7年12月19日(金) ※落札通知は落札者のみに通知する。 (8)その他①落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税業者であるか免税業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 ②入札書提出と同時に入札額と同額の工事積算内訳書を必ず提出すること。 ③入札に参加する者が1人である場合においても、原則として入札を執行するものとする。 ④開札の結果同額の場合は抽選で落札候補者を決定する。 ⑤落札者は、課税事業者又は免税事業者であることを明記した届出書を提出すること。 ⑥開札前天災その他やむを得ない理由が生じたとき、又は入札に関し不正の行為があり、若しくは競争の意思がないと認めるときは、入札の執行を中止し、又はとりやめることがある。 ⑦入札参加者は、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号)等に抵触する行為を行ってはならない。 ⑧代理人をして入札させようとするときは、必ず委任状を提出すること。 ⑨岩美町財務規則を承知の上参加すること。 4 入札条件(1)入札者は、いったん提出した入札書の書き換え、引き換え又は撤回することはできない。 (2)入札者は、入札書の記載事項について抹消、訂正、又は挿入したときは、当該抹消等をした箇所に押印しなければならない。 だだし、押印を省略した入札書及び入札金額は、これを改めることができない。 (3)次に掲げる入札は無効とする。 ①郵便による入札②他の入札者の代理人を兼ねた者、若しくは2人以上の入札者の代理をした者の入札③委任状を持参しない代理人のした入札④記名のない入札⑤金額数字の不鮮明な入札⑥工事積算内訳書の提出がない入札5 その他(1)公共工事の前払金保証事業に関する法律(昭和27年法律第184号)第5条の規定による登録を受けた保証事業会社の保証に係る土木建築に関する工事に要する経費については、請負代金額100万円以上の工事については、請負代金額の10分の4の範囲内において前金払いをする。 (2)部分払は 4 回までとする。 (前金払いをしたときは、部分払いの回数を1回減ずる。)(3)保証事業会社の保証に係る工事に要する経費については、岩美町財務規則第126条第4項の規定により、前金払に追加して請負代金額の10分の2の範囲内において中間前金払いをする。 (部分払といずれかを選択)6 問い合わせ先岩美町役場総務課 〒681-8501 鳥取県岩美郡岩美町大字浦富675-1(電話 : 0857-73-1411 FAX : 0857-73-1569 E-mail : tiikibousai@iwami.gr.jp) 特 記 事 項 [施工条件明示事項]令和6年3月改正印のあるものについて適用する。 〔2022-7号 網代地内特定空家等解体工事〕※ 番号、・に項目 明 示 事 項 条 件1 工程1.他工事との調整2.施工時期、施工時間及び施工方法の制限3.関係機関等との協議4.工事の指定部分5.地下埋設物等の調査地下埋設物の移設が予定されている場合6.週休2日促進工事工事名上記工事との連絡及び工程の調整を図ること。 本工事の請負者は、上記関連業者と共に建設協議会を組織し、(当該協議会の代表者となって)全社協力のもとで安全管理に留意すること。 制限される工事 ・原則として平日 8 時 30 分から 17 時 00 分までとする。 制限の内容本工事において、関係法令上必要あれば、関係機関と協議を行うこと。 については、令和 年 月 日までに完成させること。 工事に係る地下埋設物等の事前調査については、〔未調査・(水道・下水道・電気通信・ガス・その他 )について調査済み〕である。 事前調査済みのうち本工事区域内で埋設が確認されている地下埋設物等は、(水道下水道・電気・通信・ガス・その他 )であるため、各管理者の立会を求めて埋設位置等の確認を行うこと。 その他埋設が想定される未調査の埋設物については事前に確認を行うとともに、管理者不明の埋設物等が確認された場合は、監督員に報告すること。 移設機関本工事は、営繕工事における週休2日促進工事実施要領(試行)の対象工事である。 https://www.pref.tottori.lg.jp/125552.htm に掲載された本工事調達公告日時点で最新の規定に従い週休2日工事を実施すること。 2用地1.工事用車輌の駐車場 ・駐車場がないため確保する必要がある。 ・敷地内に一部確保できる。 ・原則として敷地内で確保するものとするが、不足を生じる場合には、別途確保すること。 3 公 害 対 策1.機械施設等の制限2.工事の施工に伴い、第三者に被害を及ぼすことが懸念される場合内 容関係法令を遵守すること。 ・近隣家屋等の ・事前事後の状況を写真を付して記録し ・事後( )の調査を行い万全を期して施工すること。 ・工事概要について住民説明を行うこと。 ・近隣住民からテレビ受信障害及び工事に伴う損害が報告された場合、直ちに監督員等に連絡すると共に、町が行う対応等に協力すること。 4 安 全 対 策1.交通安全施設等の指定 ・一般交通等に支障を及ぼさないよう十分注意して施工すること。 ・交通整理の配置人員及び必要日数として、以下のとおり見込んでいるが、警察等との協議により変更が生じた場合は別途協議すること。 交通誘導員A 人 交替要員 人 1日あたり合計 人 配置日数 日工事全体合計 人・日交通誘導員B 2 人 交替要員 人 1日あたり合計 2 人 配置日数 2 日工事全体合計 4 人・日警備業法に規定する警備員を配置する場合においては、交通誘導員A、交通誘導員Bの定義は以下のとおりとする。 交通誘導員Aとは、警備業法第2条第4項に規定する警備員であり、警備員等の検定等に関する規則第1条第4号に規定する交通誘導警備業務に従事する者で、交通誘導業務に係る1級検定合格警備員又は2級検定合格警備員をいう。 また、交通誘導員Bとは、警備業法第2条第3項に規定する警備業者の警備員で交通誘導員A以外の交通の誘導に従事する者を言う。 なお、自社の従業員で交通整理を行う場合は、警備業法第14条で規定する以外の者とし、安全教育、安全訓練等を十分行うこと。 この場合場交通誘導員Bを配置していることとみなす。 5 工 事 用 道 路1.一般道路を搬入路として使用する場合・(ア)工事用資機材等の搬入経路、使用期間等に制限がある場合・(イ)搬入路の使用中及び使用後の処置が必要である場合2.仮道路を設置する場合・運搬路及び周辺敷地並びに工作物に対し損傷を与えないよう予防措置を講じ、また損傷を与えた場合は、速やかに原形に復すこと。 ・制限の内容・処置の内容・幅員 m ・延長 m ・切込砕石 厚 cm ・その他・工事終了後の処置項目 明 示 事 項 条 件6 仮 設 備1.仮囲い等の範囲、構造 ・工事範囲をバリケード等により明確にすること。 ・敷地周囲に仮囲いを設置し、その施工範囲、仕様等は図示による。 ・山留めは 工法とし、その施工条件は図示による。 ・各工事共通の揚重機械としてを設置しその施工条件は図示による。 ・敷地周辺の 部分を鉄板敷きにより養生し、その施工範囲、仕様等は図示による。 ・その他労働安全衛生法に基づく仮設備7 建設 副 産 物 の 処 理1.建設発生土の処理・(ア)他工事等流用・(イ)建設技術センター・(ウ)民間残土受入地2.分別解体等3.再資源化施設への搬出(施設の名称・受入れ費用)(受入れ時間帯)(受入れ条件)4.最終処理等5.産業廃棄物処理6.産業廃棄物の処理に係る税・建設発生土は、再生資源の利用の促進に係る特記仕様書(https://www.pref.tottori.lg.jp/312034.htm)により適切に対応すること。 建設発生土は 市・町・村 地内の 工事現場に運搬(片道運搬距離 km)するものとする。 建設発生土は 市・町・村 地内のセンター事業所に運搬(片道運搬距離 km)するものとする。 なお、処理費として1m3当り 円をセンターに支払うこと。 建設発生土は 市・町・村 地内の に運搬(片道運搬距離 km)するものとする。 なお、処理費として1m3当り円を に支払うこと。 民間残土受入地へ搬出する土砂の土質は、各事業所が指定している土質性状同等以上とすること。 (土質性状(記載例)砂質土、コーン指数 300kN/㎡以上)コンクリート塊、アスファルト塊、建設発生木材は、現場内において分別解体するものとする。 なお、その費用を見込んでいる。 コンクリート塊、アスファルト塊、建設発生木材等は、再生資源として、下記の再資源化施設への搬出を見込んでいる。 これは、他の施設への搬出を妨げるものではないが、搬出先を変更する場合は理由を付して協議を行うこと。 再資源化施設業者と書面による委託契約を行うとともに、運搬車両ごとにマニフェストを発行するものとする。 なお、再資源化施設への搬出が完了したときは、書面により報告すること。 コンクリート塊 岩美町 市・町・村 浦富 地内の 吾妻商事㈱(運搬距 3.1 km)、費用1t当たり 1,800 円アスファルト塊 市・町・村 地内の(運搬距離 km)、費用1t当たり 円建設発生木材 岩美 市・町・村 浦富 地内の 吾妻商事㈱(運搬距離 3.1 km)、費用1t当たり 4,500 円その他( ) 市・町・村 地内の(運搬距離 km)、費用1㎥当たり 円8時~17時(平日)ア 路盤材、土砂、金属片等が混入していないこと。 イ コンクリート塊、アスファルト塊の径は 500mm 以下であること。 ウ 建設発生木材に関しては、泥等の付着がなく、径 cm 以下、長さ m以下であること。 エ 2次公害発生の恐れのある物質(廃油等)を含まないこと。 瓦礫・ガラス・陶磁器くず・繊維くず・混合廃棄物 については、 鳥取 市・町・村 千代水 地内の産業廃棄物処理場への搬出(片道運搬距離 17.0 km)を想定し、その費用として1㎥当り 14,500 円を見込んでいる。 廃プラスチック については、 鳥取 市・町・村 千代水 地内の産業廃棄物処理場への搬出(片道運搬距離 17.0 km)を想定し、その費用として1㎥当り9,000 円を見込んでいる。 混合廃棄物 については、 鳥取 市・町・村 千代水 地内の産業廃棄物処理場への搬出(片道運搬距離 17.0 km)を想定し、その費用として1㎥当り 14,500円を見込んでいる。 これは、他の施設への搬出を妨げるものではないが、搬出先を変更する場合は協議を行うこと。 産業廃棄物処理業者と書面による委託契約を行うとともに、運搬車両ごとにマニフェストを発行するものとする。 建設工事等から生じる廃棄物の処理については、関係法令を遵守すること。 産業廃棄物の処理に係る税に相当する額を、 円見込んでいる。 項目 明 示 事 項 条 件8建設副産物の使用1.建設発生土の使用2.再生資源の使用工事から〔当該工事運搬・相手方運搬〕の建設発生土を受入れ、使用箇所: に使用する。 なお、建設発生土は、再生資源の利用の促進に係る特記仕様書( https://www.pref.tottori.lg.jp/312034.htm)により適切に対応すること。 ア Co 雑割材は、 工事から運搬し、使用箇所: に使用する。 イ アスファルト・コンクリート切削殻等は、 工事から運搬し、使用箇所: に使用する。 ウ ・再生クラッシャーラン〔規格: 〕は、使用箇所: に使用する。 ・再生コンクリート砂〔規格:RS- 〕は、使用箇所: に使用する。 エ 再生加熱アスファルト混合物〔規格: 〕は、使用箇所: に使用する。 オ その他再生資材〔資材名: 〕〔規格: 〕は、使用箇所: に使用する。 9支物障件1.地上、地下等に占用物件等の工事支障物件が存在する場合移設・撤去防護等の方法10濁処水理1.排水の工法、排水処理の方法及び排水の放流先等を指定する場合工法処理の方法放流先11その他1.工事実績情報の登録2.支給材料及び貸与品がある場合3.工事用電力等を指定する場合4.自社施工(塗装、畳、防水、造園、屋根、板金工事)5.景観評価6.提出書類7.石綿含有建材の事前調査結果の掲示について8.石綿含有建材の事前調査結果の報告について9.労災補償に必要な保険の付保10. 墜落制止用器具の着用について11. 工事における情報共有システムの利用について工事請負代金額 500 万円以上の工事について、受注時は工事契約後 10 日以内に、登録内容の変更(技術者の配置変更、工期の変更)時は変更があった日から 10 日以内に、完成時は完成後 10 日以内に工事実績情報として「工事実績データ」を作成し、監督員に確認を受けた後、(一財)日本建設情報総合センターにインターネット等により登録するとともに、同センター発行の「登録内容確認書」を監督員に提出するものとする。 品 名 数 量品質、規格又は性能引渡場所 引渡時期内 容本工事においては、 工( 工を除く)のうち、〔 千円まで・全て〕の部分は鳥取県総務部自社施工対象工事適正実施要領に定めるところにより、自社施工しなければならない。 ア 本工事は、鳥取県公共事業景観形成指針に基づく、景観評価対象事業〔である・ではない〕。 イ 景観評価対象事業の場合、施工にあたっては設計図書によるほか、必要に応じて監督員と協議すること。 ・工事履行報告書(毎月提出)•大気汚染防止法(第 18条の15)及び石綿障害予防規則(第3条及び第4条の2)(次号において、「大気汚染防止法等」という。)による調査結果の掲示を行うこと。 (公共建築改修工事標準仕様書(第9章))大気汚染防止法等による調査結果を、石綿事前調査結果報告システムにより、工事場所を所管する鳥取市生活環境課又は県中部・西部総合事務所環境建築局及び労働基準監督署に報告すること。 本工事において、受注者は労災補償に必要な任意の保険契約を締結すること。 なお、この労災補償に必要な保険契約の保険料を予定価格に反映している。 労働安全衛生法施行令第 13 条第3項第 28 号における墜落制止用器具の着用は、「墜落制止用器具の規格(平成 31 年1月 25 日厚生労働省告示第 11 号)による墜落制止用器具(フルハーネス型墜落制止用器具、胴ベルト型墜落制止用器具及びランヤード等)とする。発注時の請負対象設計金額が建築工事にあっては 20,000 千円以上、それ以外の工事にあっては 5,000 千円以上の工事については、電子納品及び情報共有システム利用の対象工事とする。なお、情報共有システム利用にあたり、 円/月を経費に見込んでいる。また、上記金額未満で請負対象設計金額が2,500千円以上の工事にあっても、受注者が利用を希望する場合は利用することができる。この場合の利用に係る経費 は、監督員と協議すること。項目 明 示 事 項 条 件11その他12. 鳥取県建設キャリアアップシステムの活用について13. 遠隔臨場14. そ の 他当工事は、鳥取県建設キャリアアップシステム活用推奨工事である。活用した場合、発生する経費の一部を設計変更対象とするため、監督員と協議すること。本工事において、遠隔臨場の活用を希望する場合は、https://www.pref.tottori.lg.jp/125552.htm に掲載された最新の「鳥取県営繕工事・建築関係建設コンサルタント等業務の遠隔臨場に関する実施要領【試行】」によること。 ・工事の施工に際し、住民説明会を開催する場合は協力すること。 ・近隣住民等に対し安全及び騒音振動対策を十分に講じること。 ・契約図書の作成は、落札者において行うこと。 ・解体工事中に現金、貴金属、有価証券等の資産を発見した場合、発注者に報告し、引き渡すこと。 ・仮設にあたり民有地への配置を計画しているため、施工に際しては十分に注意を図るものとし、本工事に起因して当該地に破損、支障が生じた場合は施工者の責任と負担において補修その他の措置を講ずること。 併せて、当該地関係者からの申し立て等が発生した場合には、早急かつ真摯な対応をもって状況の改善に努めること。 2022-7号 網代地内特定空家等解体工事設計業務図 面 目 録有限会社 尾崎設計A-01 解体工事仕様書A-02A-03A-04A-06A-05附近見取図、配置図、工事概要・注意事項平面図、立面図、仕上表、床面積図、床面積表A-A 断面図、基礎伏図、基礎断面詳細図、天井伏図、屋根伏図〈参考図〉 仮設配置図、借地計画面積図木杭柵配置図(上屋解体完了後)、木杭柵詳細図図面№ 図 面 名 縮尺(A2)―図面№ 図 面 名 縮尺(A2)令和 7 年 12 月1:30001:100 1:1001:1001:301:1001:1001:30A-07 動産調査 平面図、動産調査 立積表 1:100EM-01電灯・弱電設備 撤去図、給排水・衛生器具・ガス配管設備 撤去図1:100 図面縮小率 A3 ≒70.7%解 体 工 事 仕 様 書Ⅰ.工事概要3.地 域 地 区 都市計画地域(・内 ・外) ・市街化調整区域 用途地域等 ( 商業地域 ) 騒音規制区域(・内 ・外) 振動規制区域(・内 ・外)2.敷地面積1.工事場所番号 名 称 工事種別 構 造 階数 建築面積(㎡) 延べ面積(㎡)2.特記仕様(1)項目は番号に○印のついたものを適用する。 (2)特記事項は・印のついたものを適用する。 ただし、・印のつかない場合は、※印のついたものを適用する。 ・印と※印のついた場合は共に適用する。 様書の当該項目、当該図又は当該表を表す。 1.共通仕様(1)図面、特記仕様書に記載されていない事項は、すべて「国土交通省大臣官房官庁営繕部監修、建築物解体工事共通仕様書(平成(2)電気及び機械設備工事を本工事に含む場合、電気及び機械設備工事はそれぞれの標準仕様書を適用する。 4.解体建物概要(3)項目に記載の( )内表示番号は、共通仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 [ ]内表示番号は、改修標準仕(4)解体に当たり現状との相違点が生じた場合は、監督員と協議すること。 3.施工上の特記事項(1)安全対策に留意し、万全の処置を取りながら施工すること。 (3)解体除却作業は「低騒音方向旋回圧搾機」で施工すること。 また、解体に当たっては充分散水を行い、塵埃が極力発生しない様に注意すること。 (4)アスベストを含むボード類は手壊しとし、適正に処分する。 (5)建築リサイクル法に基づき分別解体を行うと共に、これらに伴う必要な手続きを行う。 (2)コンクリートの破片・土砂その他、搬出・処分材が落下、飛散しないよう十分注意し施工するとともに、道路に汚れ・破損等が生じた場合は、迅速に清掃・復旧を行う。 項目 特 記 事 項 章1 適 用 基 準 等 1一 般 共 通 事 項 工事の施工に伴い必要な官公署、その他への手続き、検査並びにその費用は本工事請負者の負担とする。 2 官公署その他への手 続き 3 施工図及び施工計画書 施工計画書は、施工調査を基に当該工事で実際に施工することを、具体的な文書とし、工事の着手前に監督員に提出する。 提出した施工図及び施工計画書の著作に関わる当該建物に係る使用権は、発注者に移譲するものとする。 (1.1.3)(1.2.2) 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律で定める技術管理者について資格を証明する資料を提出 施 工 管 理(1.3.1)4 5(1.3.2)すること。 建設副産物対策等の責任者※建設副産物対策の責任者・特別管理産業廃棄物管理責任者※産業廃棄物処理責任者工事種目 技能検定職種 技能検定作業仮設工事 とび ・とび作業日曜日及び祝日の工事施工 ※ 行わない ・ 施工時間 (午前8時30分 ~ 午後5時00分 )・ その他( )建設工事公衆災害防止対策要綱及び建築工事安全施工技術指針を参考に、工事安全計画書を作成し監督員に提出すること。 引渡しを要するもの・引渡し場所その他の処理、4章[建設廃棄物の処理]及び5章[特別管理産業廃棄物等の処理等]よる。 ※ 現場内の監督員が指示する場所 ・ 下表により適用する技能士は、適用する工事作業中、1名以上の者が自ら作業をするとともに、他の技能者に対して、施工品質の向上を図るための作業指導を行うこと。 (技能士:職業能力開発促進法による一級技能士又は単一等級の資格を有する者)また、その技能士はその者が技能士であることがわかる名札(下図参考)を常時着用すること。 技 能 士発 生 材 の 処 理工事安全計画書等施 工 条 件(1.3.5)(1.3.10)(1.3.6)・適用する(当該工事の工事期間中自家用電気工作物の保安の業務を行うものとする) 電 気 保 安 技 術 者技能士の職種により色を変えることも可 □ 技 能 士技能士の種別技能士の級の別写真 (30×40) 技能士本人の住所発行 ○○○○○○○○会 名札の発行元55mm90mm職 種 建築大工級 別 1級氏 名 ○山○夫血液型 ○型勤務先 ○○工務店自 宅 鳥取市 《技能士名札参考図》造園 ・造園工事作業 造園工事6 7 8 9 1031年版)」(以下「共通仕様書」という。)による。 ただし、アスベスト成形板の処理等は、国土交通省官房官庁庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(平成31年版)」(以下「改修標準仕様書」という。)による。 岩美町大字網代195番地※工事写真の撮り方(改訂第三版)建築編 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(1.3.3)[1.6.2]一般用電気工作物に係る工事についても、自家用電気工作物の場合と同様の業務を行うものとする。 なお、電気保安技術者の資格は標準仕様書(電気設備工事編)第1編第1章第3節1.3.2によるものとし、一 般 共 通 事 項2仮 設 工 事3解 体 施 工完 成 写 真 等 11区 分 分類・規格 撮影箇所 部数1部 カラーサービス判 各工種の工程毎 部 カラーサービス判1部 部 ・ カラーキャビネ判 部 部 カラー・ ※工事記録写真※完成写真・パネル・全紙 箇所・半切 箇所・外部 箇所・内部 箇所・外部 箇所・内部 箇所・電子データ及びネガの提出[工事記録写真] (・要 ・不要)・電子データ及びネガの提出[完成写真](・要 ・不要)下記のものを監督員に提出する・四ツ切 箇所完成時の提出図書 12 下記のものを監督員に提出する完成図の種類及び内容・原図A1版又はA2版(設計図の第2原図訂正不可) 部・CADデータ 部13 保守に関する図面資料等・案内図・配置図:(BMの表示)・木杭柵配置図、詳細図 : 残存建築物の位置、残存外構、残存屋外設備、整地後の高低差、柵等・ 下記のものをJIS A4判ファイルに製本して監督員に提出する。 14 火 災 保 険 等 工事目的物及び工事材料等工事施工途中の事故に伴う損害をてん補するため火災保険等に加入する。 (保険の加入期限は、工事完成引き渡し迄とする。)・第三者への損害保険に加入する※届出対象工事 ・届出非対象工事 建設リサイクル法 15足 場 そ の 他 1(2.1.2) 場の組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。 騒音・粉塵等の対策防音パネル等を取り付ける足場等の設置範囲及び高さ ・メッシュ金網 ・養生シート( )騒音・粉塵などの対策 ※防音パネル ・防音シート ・範囲() 高さ( )2(2.2.1)・図示による・図示による監 督 員 事 務 所 ※設ける ㎡ ・設けない設置する備品等の種類及び数量( )3(2.3.1)900 1,200地色 白御通行中の皆様へ 解 体 工 事 中地色 白地色 地色マンセル記号 マンセル記号 工事名 ○○○○○○解体工事 5YR6.5/11 5YR6.5/11 構造・規模 木造 平屋建 工事期間 令和○年○月から○年○月まで 発注者 岩美町 ○○○○○○1,200 ○○○○○○ 施工者 ○○○○○○○○ 連絡先昼間 ○○-○○○○1,600 夜間 ○○-○○○○ 現場責任者 ○○ ○○ 現在の進捗率○○% 地色 白 岩美町○○○○○○○○○○ 事業協力のお願い 連絡先 ○○-○○○○ 工事期間中は、ご迷惑をおかけしますが、ご理解と ご協力よろしくお願いします。 地色 白 記入要領 施工者 ○○○○○○○○ 連絡先 TEL ○○-○○○○ 発注者 1 書体は角ゴシックとする2 お願い表示板は平易な表現及び内容とし、 監督員が指示するものとする構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償 )構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償 )工事に必要な水に係る費用はすべて請負者の負担とする。 工事に必要な電力に係る費用はすべて請負者の負担とする。 構内既存の施設 ・できる ・できない・お願い表示板 ※工事表示板5 6 7表 示 板工 事 用 水工 事 用 電 力工 事 用 仮 設 物 監理者 岩美町 ○○○○○○ 延べ面積○○○○㎡※設ける(寸法等は下図による) ※他工事関連請負者と一括して表示する。 4 8 工事現場のイメージアップ・ 杭 1 杭の解体 ・行う ・残置する構 内 舗 装 等 2(樹木等)樹木等の伐採伐根及び移植・移植( )・伐採伐根()3 地下埋設物・埋設配管解体工法 ※引抜き工法 ・破砕工法 ・ ・図示による地下埋設配管の解体 ・図示による ・行わない地下埋設物の解体 ・図示による ・行わない解 体 後 の 整 地 4 埋戻し及び盛土埋戻し ・場内の良質土 ・真砂土 ・再生砕石(RC-40) ・発生土整 地盛り土 ・場内の良質土 ・真砂土 建設発生土の処理※構外指示の場所に処分(処分地 )・構内指示場所に敷き均し・構内指示場所に堆積整地の高さ ・現状GL ・現況土のみによる整地可能高さ( 敷地内雑草・雑木類伐採後の整地 )範 囲 ・解体跡 ・図示による材 料 ・場内の良質土 ・真砂土 ・再生砕石(RC-30)足場を設ける場合は、共通仕様書2.2.2(b)によるほか、設置においては「手すり先行工法による足(3.9.2)(3.10.1)(3.11.1)(3.12.1)石綿含有建材の除去及び処理6特別管理産業廃棄物等の処理5 4建設廃棄物の処理設計調査で判明しているものを含む再 資 源 化 等 1 中間処理施設及び再資源化施設※指定しない ・ 再資源化するもの再資源化された建設廃棄物の利用 ・ 2 最終処分する建設廃棄物及び最終処分場※指定しない・指定するもの廃 棄 物 の 種 類最 終 処 分3建設廃棄物処理に注意を要する最終処分場(施設名・場所・距離)・CCA処理木材廃棄物の種類 最終処分場(施設名・場所・距離)1・PCB(機器)・PCB(シーリング)・廃油()・廃酸・廃アルカリ調 査 方 法 場所又は部位・ひ素、カドミウム含有石膏ボード(4.4.1)・蛍光ランプ、HIDランプ ・硬質塩化ビニル管、継手※建設リサイクル法による特定建設資材廃棄物・金属類、小型二次電池指定建設資材廃棄物 ・あり ※なし(4.4.4)(4.5.1)・目視や設計図書 ・分析調査・目視や設計図書 ・分析調査・目視や設計図書 ・分析調査・目視や設計図書 ・分析調査特別管理産業廃棄物の種類2処分等特別管理産業廃棄物の処分(石綿含有建材については6章による。)廃 棄 物 の 種 類・PCB(機器)・PCB(シーリング)・廃油()※発注者保管場所へ搬入引渡し(鳥取市 地内)※発注者保管場所へ搬入引渡し(鳥取市 地内)(5.4.1)※中間処理施設で再生処理又は焼却処分・廃酸、廃アルカリ※蓄電池の電解液 中間処理施設での中和処理等※臭化リチウム水溶液 吸収液製造業者等で再生処理処分方法特別管理産業廃棄物の調査対象建材 場所又は部位特別管理産業廃棄物の分析調査 ・行う ※行わない(5.1.2)石綿粉じん濃度測定 2 石綿粉じん濃度測定 ・行う ※行わない測定を行う場合の時期等(A-63図参照)・ ・ ・ ・適用測定1測定2測定3測定4測定7測定8測定名称処理作業中処理作業後(シート養生中)処理作業後測定時期 測定場所処理作業室内集塵・排気装置の排出吹出し口測定点(各施工場所ごと)・各1点 ・各2点 ・各3点建築設備に使用されて 3いる石綿建材の処理建築設備に使用されている石綿含有建材 ・あり ・なし使用設備・使用部分 処理の方法・処理作業前施 工 調 査 1廃棄物の種類・石綿(レベル1)・石綿(レベル2)・石綿(レベル3)・目視や設計図書 ・分析調査・目視や設計図書 ・分析調査・目視や設計図書 ・分析調査設計調査で判明しているものも、含む調 査 方 法 場 所 又 は 部 位石綿含有調査(分析調査) ・行う ※行わない調査対象建材 場所又は部位※施工調査は、石綿に関し一定の知見を有し、的確な判断ができる者が目視や設計図書により行い、分析 調査が必要となった場合は協議による。 石綿含有吹付け材の 4除去工法石綿含有吹付け材の処理(レベル1)除去物及び汚染物の処理※(6.3.2(a))による除去工法 ・・セメント固化除去工法する。 処分方法汚染物(養生シート、使い捨て保護衣、フィルタ等)は密封処理(二重袋梱包)※管理型処分場に埋立処分(県 地内)※密封処理(二重袋梱包)・中間処理場による溶融固化(6.1.2)(6.1.3)施 工 調 査アスベスト含有建材の除去及び処理石綿含有保温材の 5除去工法石綿含有保温材の処理(レベル2)除去工法 ※手ばらし 除去物及び汚染物の処理 汚染物(養生シート、使い捨て保護衣、フィルタ等)は密閉処理(二重袋梱包)する。 処分方法・中間処理場による溶融固化石綿含有成形板の 6除去工法石綿含有成形板の処理(レベル3)除去工法 ※手ばらし ・ 除去物及び汚染物の処理 汚染物(養生シート、使い捨て保護衣、フィルタ等)は密閉処理(二重袋梱包)する。 ※密封処理(二重袋梱包)※密封処理(二重袋梱包)(6.5.2)処分方法※管理型処分場に埋立処分(県 地内)※安定型処分場に埋立処分(県 地内)廃 棄 物 の 種 類・フロン回収及び処分※フロン類破壊業者により破壊又は再生処理特殊な建設副産物の回収及び処分 特殊な建設副産物の処分方法・ハロン ※ハロン消火設備設置業者により回収後再利用又は保管・イオン化式感知器・特定化学物質等・六ふっ化硫黄ガス(SF6)※製造(販売)業者により回収※製造業者又はガス回収業者により回収し再使用又は再資源化(7.3.1)7 1特殊な建設副産物の処理(6.4.3)住宅 解体 木造 1 89.60 88.102・構内埋戻し土に使用(6.3.2)処理作業場所調査対象室外部の附近 ・各1点 ・各2点・ 測定6・ 測定5・各1点 ・各2点・照明器具安定器、トランス・コンデンサ等測定方法測定3メンブレンフィルタ直径(mm)試料の吸引時間(分)・10 ・ ・240 ・ 測定5 測定1,2,4,6,7,8・120 ・ ・5 ・ 25 25 47・1 ・ ・5 ・ 採取箇所は図示による。 試料の吸引流量( /分)目地(ポリサルファイド系)外部目地 ポリサルファイド系シーリング・各1点 ・各2点 ・各3点・各1点 ・各2点 令和○○年○月工事完成予定 ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○ ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○ ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○ ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○ ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○ ○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○ 月間、週間工程表他(※詳細は監督員と協議すること)処理に注意を要するもの(施工時調査において、有りを確認した場合。費用については、監督員と協議のこと。)≒197㎡(CAD計測)メッシュシート敷地内雑草・雑木類 ・現況土 岩美町○○○○○○○○○○ 連絡先 ○○-○○○○ ・敷地内雑草・雑木類伐採後範囲処理作業室内 ・各1点 ・各2点 ・各3点処理作業室外(敷地境界)・各1点 ・4方向各1点処理作業室内処理作業室内 ・各1点 ・各2点 ・各3点(シート撤去後1週間以降)調査対象室外部の附近 ○○○○○ ○○○○担当 ○○○○○ ○○○○担当出口吹出し風速1m/s以下の位置・各1点 ・各2点石綿含有仕上塗材の 7除去工法石綿含有仕上塗材の処理(レベル3相当)除去工法汚染物の処理除去物及び処分方法 ※安定型処分場に埋立処分(県 地内)する。 汚染物(養生シート、使い捨て保護衣、フィルタ等)は密閉処理(二重袋梱包)※密封処理(二重袋梱包)環境測定作業前作業中作業後保護衣の着用呼吸用保護具の着用アスベストの除去方法については鳥取県の石綿の除去等に係る施工業者レベル1登録指定業者による工法とする。 改修標準仕様書「環境配慮改修工事9.1.2」による工事計画書・要領書作成必要機器・資材の準備・調達事前調査結果の表示内装材及びRC以外の雑壁等撤去処分清掃仮設床及び壁による作業室の区画床面のシート養生壁面のシート養生屋根換気面戸の養生セキュリティ-ゾ-ンの組立・設置負圧除じん装置の設置エアレススプレイヤ-の設置設備機器・什器備品等の養生天井仕上材、下地材の撤去壁面のシート養生(天井裏)設備機器・什器備品等の養生(天井裏)粉じん飛散抑制剤の散布、含侵の確認吹付け石綿の除去除去した石綿の袋詰め(二重袋詰め)袋詰めした石綿の一時保管【事前準備】【養生作業・準備作業】【除去作業】【石綿処理】床面、足場上、設備機器養生面等清掃除去箇所の残石綿、清掃検査養生シ-ト(プラスチックシート)面への粉じん飛散防止剤の吹付け吹付け除去した面への粉じん飛散防止剤の壁面(天井)養生シ-トの撤去作業場内足場の解体、場外搬出床面養生シ-トの撤去養生シ-ト等の場外搬出【養生撤去・後片付け】1~1.5時間負圧除じん又は、環境測定により外部濃度と同程度となっていることを確認最終清掃セキュリティーゾーンの撤去仮設壁、床の解体施工記録作業員の作業記録完 了【記録】【清掃】・測定1(処理作業室内)・測定2(調査対象外部の付近)・測定3(処理作業室内)・測定4(負圧・除塵装置の排出吹出し口)・測定5(処理作業室外(敷地境界))・測定6(処理作業室内)・測定8(調査対象外部の付近)・測定7(処理作業室内)運搬車輛に積込み特別管理産廃処分場へ運搬特別管理産廃処分場で埋立荷台のシート覆い石綿含有吹付け材の除去作業フロ-チャ-ト(参考)負圧除じん装置の稼働・ 集じん装置付き ディスクグラインダーケレン工法又は、高圧水洗工法A - 01図面No図面名 その他の設計者有限会社 一級建築士事務所 第04-767号管理建築士 一級建築士 (大臣登録番号 第308101号) 尾崎 知典尾崎設計解体工事仕様書図面縮小率 A3 70.7%R 07.12―縮尺 名 称 作 成 年 月 代表となる設計者2022-7号 網代地内特定空家等解体工事 1級建築士 大臣登録番号 216175号 (有)尾崎設計 浅田 栄次浅田CHECKN配置図 S=1/100道路隣地隣地隣地隣地(駐車場)網代コミュニティーセンター隣地境界線隣地境界線道路道路道路境界線≒-800≒-150≒-900≒-250… GLからの高さを示す。 ≒-800凡 例≒3,400≒1,200道路仮定 隣地境界線(推測による)敷地内雑草・雑木伐採 面積95.0㎡… 敷地内雑草・雑木伐採範囲を示す。 〈 工事概要・注意事項 〉仮定 隣地境界線(推測による)電柱支線±0≒1,500敷地面積 ≒197.0㎡(CAD計測)2.523.6106.895.774.573.675.967.861.357.649.934.440.439.944.858.826.920.914.328.825.417.417.48.424.39.232.840.218.97.71.44.510.82.91.913.626.63.3805050509030705060605030403040203070Wー西法寺網代コミュニティーセンター網 代中国近畿連絡自然遊歩道千貫松島網 代 港網代神社網代漁村センター日 本 海岩美郡岩美町大字網代195番地附近見取図 S=1/3000工事場所県道 網代港岩美停車場線A - 02図面No図面名 その他の設計者有限会社 一級建築士事務所 第04-767号管理建築士 一級建築士 (大臣登録番号 第308101号) 尾崎 知典尾崎設計附近見取図、 配置図、 工事概要・注意事項図面縮小率 A3 70.7%R 07.121:30001:100縮尺 名 称 作 成 年 月 代表となる設計者2022-7号 網代地内特定空家等解体工事 1級建築士 大臣登録番号 216175号 (有)尾崎設計 浅田 栄次浅田解体建物工事概要・ 木造戸建て住宅の上屋を、全解体撤去処分とする。 注意事項・ 上屋解体撤去に伴う、電気設備及び機械設備の撤去処分。 ・ 基礎、一部土間コンクリート、外構等については、存置とする。 ・ 浴槽、和式大小兼用便器は、撤去処分。 撤去後孔は、再生砕石による埋戻しとする。 ・ 各埋設配管の、地中側への取合い部は、雨水・土砂流入防止として、キャップ止め処理とする。 ・ 現況地盤以下の、電気設備及び機械設備の埋設配管等は、存置とする。 ・ 敷地内の雑草、雑木の、伐採及び処分。 ・ 建物内の動産を、建物外(敷地内)に、搬出し集積する。 ≒1,300≒±0・ 施工前に、石綿含有建材事前調査を行い、報告書を提出すること。 ・ 強風対策等を万全に行うこと。 又、万が一損傷及び汚損を与えた場合には、請負者の責任で速やかに原形へ復旧すること。 ・ 強風対策等を万全に行うこと。 ・ 近隣に対して、騒音、振動、粉塵飛散等の影響が最小限となる、解体工法・機器とすること。 ・ 事故防止を図るため、関係する法令、指針等の遵守を徹底すること。 ・ 運搬路、周辺敷地、工作物等に損傷を与えないよう予防措置を講じること。 CHECK5,000 2,000 1,000 900500 2,000 1,000 3,000 3,000 3,000平面図 S=1/100凡 例… GLからの高さを示す。 +50障子戸木製ガラス戸WDADWWWDAWWWAW物入押入床の間WDAW台所フスマ戸 フスマ戸フスマ戸浴室和室4 和室3和室2 和室1玄関+50±0+5001,000 1,000 2,000 2,000 1,0001,000 1,000 1,500 1,5002,500 10,0001,800 2,200 2,000900 1,300フスマ戸押入フスマ戸WW玄関土間コンクリート床板張り備考・その他 CH2,400トイレポーチ室 名 【内 部 】―巾木 壁 天井 廻り縁和室1畳 ― 板張り2,000― ―和室2畳 ― 板張り ―2,000和室3畳 ― 板張り ―2,000和室4畳 ― 板張り ―2,000台所厚9 モザイクパーケット張り ― 厚3 合板張り2,000浴室モルタル塗り ―2,000トイレ木製床ラス下地モルタル塗りモルタル塗り下地― ―小屋裏室 木製床下地裏面表し厚3 合板張り ― ―2,000床の間、押入れ(棚1段)物入れ(棚1段)、押入れ(棚1段)流し台(L1800)、コンロ台(L600×D400)木製造作吊棚(L1,100×D200×2段×2ヵ所)SUS製浴槽(L800×D700×H600)和式大小兼用便器、隅付ロータンク+300+500立面図 S=1/100南西 北西北東 南東(厚15板張り、根太90×75@500)(厚15板張り、根太60×75@500)(厚15板張り、根太60×75@500)(厚15板張り、根太60×75@500)厚3 合板張り厚3 合板張り薄付け仕上塗材(リシン系)仕上モルタル塗り下地薄付け仕上塗材(リシン系)仕上厚3 合板張り1,000 3,000 3,000小屋裏室 木製床下地裏面表し小屋裏室 木製床下地裏面表し小屋裏室 木製床下地裏面表し【 存置 】〈浴室〉床:モルタル塗り、 下地土間コンクリート → 撤去SUS製浴槽 → 撤去床、浴槽撤去後孔 → 埋戻し(再生砕石)給・排水管端部 → キャップ止め〈トイレ〉床:木製下地ラスモルタル塗り → 撤去和式大小兼用便器 → 撤去床、便器撤去後孔 → 埋め戻し(再生砕石)給・排水管端部 → キャップ止め【 仕 上 表 】+450+200+50物置1― 木製屋根下地裏表し 外壁・木製下地裏表し 土間コンクリート物置1・2――+50【 外 部 】部 位 名称屋根和瓦 土葺き 厚0.25 小波カラー鉄板葺き庇厚0.25 小波カラー鉄板葺き軒天樋根廻り外壁木製屋根下地表し軒樋:塩ビ製 半丸105タテ樋:塩ビ製 Φ60基礎コンクリート 【 存置 】土壁下地 厚0.25 小波カラー鉄板張り土壁下地 厚12 板張り土壁下地 厚0.8 小波硬質塩化ビニル板張りポーチ天井:木製屋根下地表し壁:外壁(土壁下地 厚12 板張り)床:土間コンクリート 【 存置 】厚0.25 小波カラー鉄板張り厚100 コンクリートブロック積み【 存置 】物置2+50厚12 板張り厚0.8 小波硬質塩化ビニル板張り7,000 1,900WW※2 各種材料厚さは、推測による記載。 WWWW AW AWAWWDWWWW WWN木製踏台 L2,000×D200×H350木製造作吊棚 L2,800×D450×3段木製吊棚棚棚木製造作棚 L4,800×D450×3段木製造作棚 L1,800×D450×3段… タテ樋:塩ビ製Φ60を、示す。 〈台所〉給・排水管端部 → キャップ止め※1 上屋 → 全解体撤去処分※1 上屋 → 全解体撤去処分洗濯機ガスコンロ流し台冷蔵庫木製吊棚木製吊棚木製踏台※3 ※3※3 石綿含有分析調査済み → 石綿含有なし床面積 表記号 計算式 面積(㎡)1 10.00 × 7.00-1.50×1.003214A1,500 1,5001,000 1,000900 1,3001,0006,0005,0001,000 1,0002,500 10,0007,000 1,9001,000900床面積図 S=1/200計3.59512.5003.50088.0952.20 × 1.90 - 1.30×0.90×1/22.50 × 5.002.00 × 2.00 - 1.00×1.00×1/22,2002,00088.0951.50 × 1.002 3 41 6 ~A 1.50089.5955002,000↓89.60㎡68.500↓88.10㎡ 延べ床面積建築面積計A - 03図面No平面図、立面図、仕上表、床面積図、床面積表2022-7号 網代地内特定空家等解体工事図面縮小率 A3 70.7%1:100縮尺図面名 その他の設計者有限会社 一級建築士事務所 第04-767号管理建築士 一級建築士 (大臣登録番号 第308101号) 尾崎 知典尾崎設計R 07.12名 称 作 成 年 月 代表となる設計者(有)尾崎設計 1級建築士 大臣登録番号 216175号 浅田 栄次浅田AAABBAAABBCCEGGGD E JA AA BBJC DECGCFIBBHCBCDIIIFFHBFHCHECK500 3,600全解体撤去処分存置▼FL▲GL▼軒高A-A 断面図 S=1/100▼基礎天1201,000 3,000 3,000 1,9003003,000 3,000 30030010,000300屋根伏図 S=1/1003001,000 1,000 900 150和瓦 土葺き厚0.25 小波カラー鉄板葺き【凡例】A記号 屋根仕上B105基礎 伏図 S=1/1001,500 1,5006,000土間コンクリート【 存置 】床:モルタル塗り、 下地土間コンクリート → 撤去 → 撤去後孔埋戻し (再生砕石厚≒100程度)給・排水管端部 → キャップ止め処理小屋裏室 木製床下地裏面表し厚3 合板張り【凡例】A記号 屋根仕上B天井伏図 S=1/100トイレ ポーチ玄関 和室1 和室2床の間押入押入物入和室3 和室4台所浴室A A A ABBBBBABCDD DDC モルタル塗り下地薄付け仕上塗材(リシン系)仕上木製屋根下地裏面表し D2,000※ 基礎伏図は、推測による記載。 小屋裏室和室4 和室1 浴室※ 軸組み、小屋裏室は、推測による記載。 基礎コンクリート【 全て存置 】≒5,000 1,000 1,000 1,000 9001,000 3,000 3,0007,000 1,900500 1,000 1,000 1,000 3,000 3,000 3,0002,500 10,000900 1,3001,800 2,200 2,000浴槽 → 撤去 → 撤去後孔埋戻し (再生砕石厚≒300程度) 給・排水管端部 → キャップ止め処理床、便器 → 撤去 → 撤去後孔埋戻し (再生砕石 厚≒300)給・排水管端部 → キャップ止め処理便槽(RC造) 【 存置 】土間コンクリート【 存置 】500 2,000 1,000 3,000 3,000 3,0001,000 1,000 1,500 1,5002,500 10,0001,000 3,000 3,0001,000 1,000 2,000 2,000 1,0005,000 2,000 1,000 9007,000 1,900D物置1D物置2DD7,000300 5,000 2,000 300900 1,3001,800 2,200 2,000450 900 1,300 1501,800 2,200 2,000500 1,000 1,0004,600 1,810500 2,500NN N500 1,000 1,000500500〈台所〉給・排水管端部 → キャップ止め基礎断面 詳細図 S=1/30▼GL120(推測値)基礎コンクリート【 全て存置 】≒※ 基礎詳細図は、推測による記載。 A - 04図面NoA-A断面図、基礎伏図、基礎断面詳細図、天井伏図、屋根伏図2022-7号 網代地内特定空家等解体工事図面縮小率 A3 70.7%1:1001:30縮尺図面名 その他の設計者有限会社 一級建築士事務所 第04-767号管理建築士 一級建築士 (大臣登録番号 第308101号) 尾崎 知典尾崎設計名 称 作 成 年 月 代表となる設計者R 07.12(有)尾崎設計 1級建築士 大臣登録番号 216175号 浅田 栄次浅田ABABB BCHECKN道路境界線±0〈参考図〉 仮設配置図 S=1/100道路隣地隣地隣地(駐車場)網代コミュニティーセンター隣地境界線道路道路… GLからの高さを示す。 ≒-800凡 例解体養生外部足場くさび緊結式幅600、高さ≒5,100解体養生外部足場くさび緊結式幅900、高さ≒4,200解体養生外部足場くさび緊結式幅600、高さ≒5,100解体養生外部足場くさび緊結式幅900、高さ≒5,900~7,400解体養生外部足場くさび緊結式幅600、高さ≒4,500~4,900解体養生外部足場くさび緊結式幅300、高さ≒5,900程度解体養生外部足場くさび緊結式幅300、高さ≒5,100N道路境界線借地計画面積図 S=1/100道路隣地隣地隣地(駐車場)網代コミュニティーセンター隣地境界線隣地境界線道路道路… GLからの高さを示す。 ≒-800凡 例 1,0001,000借地範囲①面積 7.50㎡借地範囲②面積 12.30㎡借地範囲③面積 6.20㎡借地範囲③面積 1.00㎡単管バリケードL2m×4台(足場解体後設置)600600900 900900≒-800カラーコーン、夜間点滅保安灯夜間点滅チューブ保安灯L=30m※ 各借地面積は、CAD計測により。 ※ 解体養生外部足場の外部面側は、全面メッシュシート張り。 隣地 隣地仮定 隣地境界線(推測による)仮定 隣地境界線(推測による)仮定 隣地境界線(推測による)仮定 隣地境界線(推測による)5,000隣地境界線解体養生外部足場くさび緊結式幅900、高さ≒1,000~2,500600600900 900900支線電柱支線電柱≒3,400≒-250≒-900≒-150≒-250≒3,400≒-900≒-800≒-150±0≒1,500 ≒1,500A - 05図面No図面名 その他の設計者有限会社 一級建築士事務所 第04-767号管理建築士 一級建築士 (大臣登録番号 第308101号) 尾崎 知典尾崎設計〈参考図〉 仮設配置図 、借地計画面積図図面縮小率 A3 70.7%1:100縮尺 名 称 作 成 年 月 代表となる設計者2022-7号 網代地内特定空家等解体工事 1級建築士 大臣登録番号 216175号 浅田 栄次 (有)尾崎設計R 07.12浅田1,5001,0001,500解体建物 解体建物≒1,300 ≒1,300≒±0 ≒±0CHECK灯油タンク100L給湯ボイラー5,000 2,000 1,000 900500 2,000 1,000 3,000 3,000 3,000障子戸物入押入床の間1,000 1,000 2,000 2,000 1,0001,000 1,000 1,500 1,5002,500 10,0001,800 2,200 2,000900 1,300押入1,000 3,000 3,0007,000 1,900WW棚棚5,000 2,000 1,000 900500 2,000 1,000 3,000 3,000 3,000障子戸物入押入床の間1,000 1,000 2,000 2,000 1,0001,000 1,000 1,500 1,5002,500 10,0001,800 2,200 2,000900 1,300押入1,000 3,000 3,0007,000 1,900WW棚棚ELCB2P30A×1CB2P20A×4レセップIL60WシーリングライトFCL30W×2程度シーリングライトFCL30W×2程度シーリングライトFCL30W×2程度FL20W-22EWhパラボラアンテナBS45cm屋根馬架台共レセップIL60W2 2222 22レセップIL60WFL20W-1ブラケットIL60W電灯・弱電設備 撤去図 S=1/100 給排水・衛生器具・ガス配管設備 撤去図 S=1/100レセップIL60WFL20W-2VVF2.6-2C(HI22)5C-2V5C-2V5C-2VEBT0.5-2P131313キャップ止M給水管キャップ止水道引込15AG1005050キャップ止13- 特記仕様 -以下の仕様書を適用とする。 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和4年版)」(以下「標準仕様書」という。)国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和4年版)」(以下「改修標準仕様書」という。)国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)(令和4年版)」(以下「標準図」という。)- 特記仕様 -以下の仕様書を適用とする。 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)(令和4年版)」(以下「標準仕様書」という。)国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)(令和4年版)」(以下「改修標準仕様書」という。)国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)(令和4年版)」(以下「標準図」という。)産廃処分計上数量計 単位給水設備VP13 30 m水栓 5 個排水設備VP50 5 mHTVP13 15 m保温共保温共ガス配管設備SGP(白) 3 m個 1 ガスコック 双口衛生器具設備和便器(ロータンク) 1 組手洗器 1 組VP100 2 m給湯設備給湯ボイラー SUSタンク100L共 1 台産廃処分計上数量電灯コンセント設備VVF1.6-2C 50 m 4 分岐 200 mVVF2.0-2C 10 m 4 分岐 40 mVVF2.6-2C 10 m 1 引込 10 mTV受信設備5C-2V 50 m片切スイッチ 個 2BSアンテナ45cm(屋根馬共) 1 基個 1 2分配器電話配管設備モジュラジャック 個 1m 15 EBT0.5-2P露出コンセント 8 個 台 3 照明器具 シーリングライト白熱灯 照明器具 台 5照明器具 吊下FL20W-2 2 台照明器具 流元灯FL20W-1 1 台幹線設備電灯分電盤電力量計 1 個1 面数量 単位 計 単位3.上屋解体に伴う配管類は建築工事で行い、産廃処分のみとする。 2.図中太線を本工事とする。 - 特記事項 - 1.建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)のうち該当する項目を適用とする。 4.既設給排水配管は、基礎部分にてキャップ止めとする。 - 特記事項 - 1.建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)のうち該当する項目を適用とする。 2.図中太線を本工事(撤去)とする。 3.上屋解体に伴う配管、配線、配線器具類は建築工事で行い、産廃処分のみとする。 ※引込位置は不明のため、推測による記載である。 解体施工時に事前調査を行うこと。 床造作、和便器撤去(建築工事)床撤去後 給・排水管キャップ止浴室土間床・浴槽撤去(建築工事)床撤去後 給・排水管キャップ止N Nトイレ台所玄関和室1和室4 和室3和室2物置1物置2台所トイレ和室4浴室和室3物置2物置1和室2 和室1玄関ポーチポーチ浴室図面No図面名 その他の設計者有限会社 一級建築士事務所 第04-767号管理建築士 一級建築士 (大臣登録番号 第308101号) 尾崎 知典尾崎設計図面縮小率 A3 70.7%R 07.12縮尺 名 称 作 成 年 月 代表となる設計者2022-7号 網代地内特定空家等解体工事 1級建築士 大臣登録番号 216175号 (有)尾崎設計 浅田 栄次電灯・弱電設備 撤去図給排水・衛生器具・ガス配管設備 撤去図1:100EM - 01浅田CHECK

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中津(鉛山)林業専用道改良工事2026/03/10
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