海洋監視カメラ及びGNSSセンサー等回収補助業務
国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所港湾空港技術研究所の入札公告「海洋監視カメラ及びGNSSセンサー等回収補助業務」の詳細情報です。 カテゴリーは役務の提供等です。 所在地は神奈川県横須賀市です。 公告日は2025/12/14です。
- 発注機関
- 国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所港湾空港技術研究所
- 所在地
- 神奈川県 横須賀市
- カテゴリー
- 役務の提供等
- 公告日
- 2025/12/14
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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添付ファイル
公告概要(100%の精度を保障するものではありません)
国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所による海洋監視カメラ及びGNSSセンサー等回収補助業務の入札
令和8年度一般競争入札(入札方式:一般競争入札)
【入札の概要】
- ・発注者:国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所
- ・仕様:東京湾および相模湾に設置された海洋監視カメラとGNSSセンサー一式の回収補助業務
- ・入札方式:一般競争入札
- ・納入期限:令和8年3月6日(履行期間終了日)
- ・納入場所:相模湾・平塚沖海洋観測タワー屋上(カメラ回収)および横浜港・新本牧ふ頭周辺海域(GNSSセンサー回収)
- ・入札期限:提出期限 令和8年1月5日 16時00分、開札日 記載なし
- ・問い合わせ先:国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 管理調整・防災部 管理課 契約係 〒239-0826 神奈川県横須賀市長瀬三丁目1番1号 電話番号:記載なし
【参加資格の要点】
- ・資格区分:役務
- ・細目:海洋監視カメラ及びGNSSセンサー等回収補助業務(役務の提供)
- ・等級:記載なし
- ・資格制度:記載なし(全省庁統一資格等は明示されていない)
- ・建設業許可:該当なし
- ・経営事項審査:該当なし
- ・地域要件:記載なし
- ・配置技術者:該当なし
- ・施工実績:該当なし
- ・例外規定:国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所契約事務取扱細則第31条の規定に該当しない者であることを証明する書類提出が必要
- ・その他重要条件:入札参加意思の表明期限 令和8年1月5日 16時00分、入札書提出方法は電子入札システムまたは郵送・持参(ICカード取得必須)
【参考:推測情報】
- ・入札開札日:記載なし(公告に明示されていないため推測不可)
公告全文を表示
海洋監視カメラ及びGNSSセンサー等回収補助業務
から まで提出様式は別添様式1を使用することとし、提出方法は、電子入札システムでの提出、又は上記3.(1)への直接持参か郵送又はメールによる。
提出期限は 令 和 8 年 1 月 5 日 16時00分 までとする。
(3) 入札参加意思の表明期限、場所及び方法この入札に参加を希望する者は、2.に掲げる競争参加資格を証明する書類を提出し、入札参加意思の表明を行わなければならない。
TEL 046-844-5039 ,FAX 046-841-8307,MAIL nyuusatsu@p.mpat.go.jp(2) 契約条項を示す場所、入札心得、仕様書を交付する場所及び方法契約条項を示す場所、入札心得、仕様書を交付する場所は、上記3.(1)の担当部署のほか、国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 港湾空港技術研究所ホームページ(https://www.pari.go.jp)により交付する。
国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 管理調整・防災部 管理課 契約係(1) 担当部署(1) 国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所契約事務取扱細則第31条の規定に該当しない者であること。
〒239-0826 神奈川県横須賀市長瀬三丁目1番1号(7) 電子入札システムにより参加される場合は、ICカードを取得し、電子入札システムにて利用者登録を行3.入札手続等う。登録を行う際には、事前に当研究所の定めた業者番号の通知を受けること。
電子入札登録については、当研究所のホームページで公表している。
https://www.mpat.go.jp/ebid/index_ebid.html契約締結日(6) 令和7・8・9年度国土交通省競争参加資格(全省庁統一資格)「役務の提供等」の資格を有している者であること。
(2) 履 行 場 所 海洋監視カメラ回収業務 :相模湾・平塚沖海洋観測タワー屋上てがなされている者でないこと。
(5) 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずるものとして、国土交通省公共事業等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。
(2) 港湾空港技術研究所長から入札参加資格停止の措置を受けていない者であること。
(3) 国土交通省国土技術政策総合研究所副所長から指名停止の措置を受けていない者であること。
会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立 (4)2.競争参加資格等(1) 業務の名称(4) 履 行 期 間GNSSセンサー一式回収業務:横浜港・新本牧ふ頭周辺海域(3) 業 務 内 容 別冊、仕様書のとおり令和8年3月6日令和7年12月15日 国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 契約担当役港湾空港技術研究所長 河合 弘泰(公印省略)1.概要入札 第143号入 札 公 告次のとおり一般競争入札に付す。
海洋監視カメラ及びGNSSセンサー等回収補助業務までに通知するものとする。
到着分までまで。
開札の結果、予定価格の制限の範囲内に達する有効な入札がないときは、再度入札を行う。
なお、再度入札は1回のみとする。この場合、電子入札参加者は、再度入札時においても電子入札システムにて提出すること。紙入札参加者は、電送(ファクシミリ)による入札を原則とし、原本を後日提出すること。
開札場所: 国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 港湾空港技術研究所その他 :(6) 開札の日時及び場所等開札日時: 令 和 8 年 1 月 13 日 10時00分電子入札システムによる提出の場合は 15時00分 令和8年1月9日(4) 入札の無効 本公告に示した競争参加資格のない者のした入札及び入札に関する条件に違反した者の入札は無効とするとともに、無効の入札を落札者としていた場合には落札の再就職の状況、当該法人との間の取引等の状況について情報を公開するなどの取組を進めるとされている。これに基づき、以下のとおり、当所との関係に係る情報を当所のホームページで公表するので、所要の情報の当所への提供及び情報の公表に同意の上で、応札すること。なお、応札をもって同意され(9) 独立行政法人が行う契約に係る情報の公表独立行政法人が行う契約については、「独立行政法人の事務・事業の見直しの基本方針」(平成22年12月7日閣議決定)において、独立行政法人と一定の関係を有する法人と契約をする場合には、当該法人へあるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った者とする。落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数がのホームページで公表する。
(8) 落札者の決定方法(6) 入札参加の意思表明を行わない者の入札は認めない。
(7) 開札結果の通知 開札の結果については、応札者に対し、速やかに通知する。また、速やかに当所(5) 契約書作成の要否 要。
(3) 契約保証金 免除。
4.その他(1) 手続きにおいて使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨に限る。
(2) 入札保証金 免除。
決定を取り消す。
なお、競争参加資格のあることが確認された者であっても、開札時において2.に掲げる競争参加資格のない者の行った入札は無効とする。
回答期限は 令 和 8 年 1 月 6 日 17時00分 までとする。
提出方法: 電子入札システムでの提出、又は上記3.(1)への直接持参か配達証明付書留等による郵送。
受付場所: 〒239-0826 神奈川県横須賀市長瀬三丁目1番1号国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 管理調整・防災部 管理課 契約係受付期間: 令 和 8 年 1 月 7 日 から令 和 8 年 1 月 9 日(5) 入札の受付期間及び受付場所並びに入札書の提出方法質問に対する回答書は、国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 港湾空港技術研究所 ホームページ(https://www.pari.go.jp)において閲覧に供するほか、電子入札システムにて行う。
提出期限は 令 和 8 年 1 月 5 日 16時00分 までとする。
(4) 入札手続等(入札心得、仕様書等を含む。)に対する質問及び回答書入札参加意思の表明を行った者が2.に示す競争参加資格を満たしていないと判断された場合、入札の参なお、電子入札システムにて提出の場合は、競争参加資格を有する場合でも通知する。
加をお断りする旨 令 和 8 年 1 月 6 日この入札手続等に対する質問がある場合においては、書面(様式は自由)により提出すること。なお、提出方法は、電子入札システムでの提出、又は上記3.(1)への直接持参か郵送又はメールによる。なお、電子入札システムにより提出した場合は、提出先へその旨電話連絡すること。
契約締結日の翌日から起算して原則として72日以内① 契約締結日時点で在職している当所OBに係る情報(人数、現在の職名及び当所における最終職名等) ② 直近の事業年度における総売上高又は事業収入及び当所との間の取引高4)公表日 ・3分の1以上2分の1未満、2分の1以上3分の2未満又は3分の2以上 ④ 一者応札又は一者応募である場合はその旨3)当所に提供する情報以上(10) 手続きにおける交渉の有無 無(11) その他 詳細は入札心得による。
① 当所の役員経験者及び課長相当職以上経験者(当所OB)の人数、職名及び当所における最終職名 ② 当所との間の取引高 ③ 総売上高又は事業収入に占める当所との間の取引高の割合が、次の区分のいずれかに該当する旨2)公表する情報 上記に該当する契約先について、契約ごとに、物品役務等の名称及び数量、契約締結日、契約先の名称、契約金額等と併せ、次に掲げる情報を公表する。
① 当所において役員を経験した者(役員経験者)が再就職していること又は課長相当職以上の職を経 験した者(課長相当職以上経験者)が役員、顧問等として再就職していること ② 当所との間の取引高が、総売上高又は事業収入の3分の1以上を占めていることたものとする。
1)公表の対象となる契約先 次のいずれにも該当する契約先(様式1): : : :件 名 : 海洋監視カメラ及びGNSSセンサー等回収補助業務添 付 資 料 入札公告2.(6)を証する資料 るにあたり、競争参加資格について確認されたく、申請致します。
なお、入札公告2.(1)から(5)に掲げる事項については該当しない者である ことを誓約致します。
記FAX 番 号e-mail令和7年12月15日付けで入札公告のありました下記案件に係る競争に参加を希望す代 表 者 氏 名 印法 人 番 号担 当 者 氏 名 印入札 第143号競争参加資格確認申請書令和 年 月 日 電 話 番 号国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 契約担当役 港湾空港技術研究所長 殿住 所商号又は名称
令和7年度海洋監視カメラ及びGNSSセンサー等回収補助業務特 記 仕 様 書令和7年12月国立研究開発法人 海上・港湾・航空技術研究所- 1 -1.概 要本業務は、東京湾および相模湾に設置された海洋監視カメラ及びGNSSセンサー一式の回収作業を行うものである。2.履行場所(1)海洋監視カメラ回収業務 :相模湾・平塚沖海洋観測タワー屋上(2)GNSSセンサー一式回収業務:横浜港・新本牧ふ頭周辺海域3.履行期限契約締結日より令和8年3月6日までとする。なお、履行期間中の土曜日、日曜日及び祝日は休日として設定している。4.業務仕様4-1 総 則本特記仕様書に定めのない事項については、「港湾設計・測量・調査等業務共通仕様書(国土交通省 港湾局 令和7年4月)」の定めによるものとする。なお、設計図書公表後、共通仕様書等の改訂により実施内容に変更が生じた場合は、調査職員と別途協議し実施するものとする。4-2 計画準備受注者は、本業務の実施に先立ち、平塚タワーでのカメラ設置状況及び新本牧ふ頭沖でのGNSSセンサー設置状況の詳細(固定方法、ケーブル取りまわし、落下防止、HDDデータ保存、電源系統など)を把握し、安全面に十分配慮した回収方法を提示し調査職員の承諾を事前に得るものとする。また仕様内容等を確認のうえ業務計画書を作成し、調査職員に提出するものとする。4-3 海洋監視カメラ及びGNSSセンサーの撤去作業(1) 受注者はカメラ撤去作業として、相模湾・平塚沖海洋観測タワーに設置した監視カメラ(図—1)及びケーブル等一式を対象に、回収作業を行うものとする。回収した全ての機材は,港湾空港技術研究所に搬入するものとする。平塚タワーへの渡航には東京大学が管理する調査船を使用できることから傭船は不要となる。(2) 受注者は GNSS センサー撤去作業として、新本牧ふ頭建設工事の工事区域明示標識灯(灯高:3m、図—2)に設置された2台のGNSSセンサー一式(ソーラーパネル×2 枚,センサーボックス×1)の回収作業を行うものとする。回収した全ての機材は、港湾空港技術研究所に搬入するものとする。必要となる傭船や許可申請は受注者が準備するとともに、海上作業に当たっては、新本牧航行安全管理事務所と工事調整を行うものとする。4-4 報告書作成(1) 受注者は、上記4-3で行った作業内容等をまとめて報告書を作成することとす- 2 -る。(2) 提出先神奈川県横須賀市長瀬3丁目1番1号国立研究開発法人 海上・港湾・航空技術研究所 港湾空港技術研究所4-5 協議・報告受注者は、業務の着手時に事前協議 1 回を行うものとする。なお、協議・報告については対面で実施することを基本とするが、実施が難しい場合には実施方法について協議を行うものとする。5.検 査本特記仕様書のとおり実施されたことの確認をもって検査とする。6.その他本仕様書に記載なき事項又は疑義が生じた場合は、両者が協議のうえ、決定するものとする。また、業務内容の変更により、契約金額に変更が生じる場合は、両者が協議のうえ、履行期間末日までに、契約変更を行うものとする。図—1 平塚タワー・海洋監視カメラ 図—2 新本牧沖・GNSSセンサー一式以 上