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可児市立西可児中学校トイレ大規模改造工事(Ⅱ期)

岐阜県可児市の入札公告「可児市立西可児中学校トイレ大規模改造工事(Ⅱ期)」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は岐阜県可児市です。 公告日は2026/03/29です。

発注機関
岐阜県可児市
所在地
岐阜県 可児市
カテゴリー
工事
公告日
2026/03/29
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

公告概要(100%の精度を保障するものではありません)

可児市(発注者)による西可児中学校トイレ大規模改造工事(Ⅱ期)の入札

令和8年度(工期令和8年3月30日〜令和9年3月31日)・工事請負契約・事後審査型制限付き一般競争入札

【入札の概要】

  • 発注者:可児市
  • 仕様:西可児中学校トイレ大規模改造工事(Ⅱ期) 建築工事一式(躯体・土間・スラブ・左官・内装・建具)+電気設備工事一式+機械設備工事一式
  • 入札方式:事後審査型制限付き一般競争入札
  • 納入期限:令和9年3月31日(工期終了)
  • 納入場所:可児市 若葉台 地内
  • 入札期限:記載なし
  • 問い合わせ先:可児市総務部管財検査課(工事担当課) 0574-62-1111

【参加資格の要点】

  • 資格区分:建設工事
  • 細目:建築一式工事(躯体・土間・スラブ・左官・内装・建具)+電気設備工事一式+機械設備工事一式
  • 等級:総合評定値 800点以上(本社可児市)/900点以上(その他)
  • 資格制度:建設業法に基づく許可(一般建設業または特定建設業)+建設業法第19条の2に基づく現場代理人
  • 建設業許可:一般建設業または特定建設業
  • 経営事項審査:総合評定値 800点以上(本社可児市)/900点以上(その他)
  • 地域要件:本工事可児市内に本店又は支店、営業所を有すること
  • 配置技術者:主任技術者または監理技術者を現場に配置し、所定工期内に安全施工。現場代理人は主任技術者又は監理技術者と兼任可
  • 施工実績:最新経営事項審査に係る建築一式工事の平均完成工事高が予定価格以上、又は平成22年4月以降に官公庁発注の建築一式工事を元請けとして施工(引渡し済み)した実績
  • 例外規定:低入札調査基準価格設定時、主任(監理)技術者等とは別に同等資格(工事経歴除く)を持つ技術者を1名追加配置
  • その他重要条件:設計業務等の受託者に関する条件(株式保有・代表権兼任等)および建設副産物有効利用・適正処理の遵守
公告全文を表示
可児市立西可児中学校トイレ大規模改造工事(Ⅱ期) 可児市告示第 58 号可児市長 冨田 成輝1 入札に関する事項(1) 契約番号(2) 工事名称(3) 工事場所 可児市 若葉台 地内(4) 工事概要(5) 工 期 から まで(6) 予定価格 - (消費税及び地方消費税を含む)(7) 低入札調査基準価格 (失格判断基準 有 )(8) 最低制限価格(9) この工事は、建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号)に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施が義務付けられた工事です。 (10)この工事は、電子入札システム(市の使用に係る電子計算機と入札者の使用に係る電子計算機とを電気通信回線で接続した電子情報処理組織をいう。以下同じ。)でおこなう対象工事です。 なお、電子入札システムによりがたいものは、発注者の承諾を得た場合に限り書面で提出すること(以下「紙入札方式」という。) ができます。 (11)この工事の契約は、電子契約による締結が可能です。 電子契約を希望される場合は、「電子契約利用申出書兼メールアドレス届出書」を提出して下さい。 電子契約サービスの利用を希望しない場合は、従来通り紙の契約書による締結となります。 ※電子契約について https://www.city.kani.lg.jp/25206.htm(12)電子保証を希望される場合は、下記を参照して下さい。 ※電子保証について https://www.city.kani.lg.jp/25218.htm有 無 建築工事 一式 ・躯体工事 ・土間・スラブ工事 ・左官工事 ・内装工事 ・建具工事 電気設備工事 一式 ・電灯設備工事 機械設備工事 一式 ・衛生器具設備工事 ・給水設備工事 ・排水通気設備工事 ・換気設備工事 下記の工事について、事後審査型制限付き一般競争入札をおこなうので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により、次のとおり公告します。 可児市立西可児中学校トイレ大規模改造工事(Ⅱ期)令和8年3月30日1-8契約締結日 令和9年3月31日¥123,377,100電子契約を希望される場合は、契約保証・前払金・中間前払金の保証証書を電子保証によることができます。 2 入札参加資格必要な建設業の許可 特定・一般業種及び総合点数施工実績に関する条件配置技術者に関する条件事業所の所在地に関する条件設計業務等の受託者等その他の条件3 担当課入札担当課 可児市総務部管財検査課 〒509-0292可児市広見一丁目1番地工事担当課 〒509-02920574-62-1111 入札公告共通事項【事後審査型】に示すとおりとします。 (内線)0574-62-1111(建築一式)に対応する主任技術者又は監理技術者を適切に施工現場に配置し、所定の工期内に安全に施工できること。 ただし、現場代理人は主任技術者又は監理技術者と兼ねることができます。 本工事の公告日における建設業法(昭和24年法律第100号)に規定する建築一式工事に係る最新の経営事項審査の総合評定値(可児市発注者別評価点を含む)が可児市に本社を有する者にあっては800点以上、それ以外の者は900点以上であること。 本工事の公告日における最新の経営事項審査に係る建築一式工事の平均完成工事高が予定価格以上ある者、又は平成22年4月以降に官公庁が発注した建築一式工事(新築、増築又は改修)を元請けとして施工(引渡し済み)した実績のある者 対象工事に建設業法第19条の2に基づく現場代理人を置くとともに、同法第26条の規定に従い、この工事 可児市内に本店又は支店、営業所を有すること。 住所 電話番号 担当課名ア本工事に係る設計業務等の受託者は、次に掲げる者です。 (株)三宅設計イ当該受託者と資本若しくは人事面において関連がある建設業者とは、次の①又は②に該当する者 です。 ①当該受託者の発行済株式総数の100分の50を超える株式を有し、又はその出資の総額の100分の 50を超える出資をしている建設業者。 ②建設業者の代表権を有する役員が当該受託者の代表権を有する役員を兼ねている場合における 当該建設業者。 区分(内線)32542404 可児市広見一丁目1番地可児市教育委員会事務局教育総務課【※低入札調査基準価格の設定がある場合】低入札調査基準価格を下回る価格で契約をした場合は、当該工事に配置する主任(監理)技術者等とは別に同等の資格(工事経歴を除く。)を満たす技術者を専任でさらに1名現場に配置する必要があります。 4 入札日程(月) 午後1時から(木) 午後5時まで(月) 午後1時から(火) 正午まで(木) 午後1時から(月) 午後1時から(木) 午後4時まで(月) 午前9時から(火) 午前9時から(水) 午後4時まで (入札書には「工事費内訳書」を添付)(木) 午前10時5分から(月) 午後5時まで資料提出期限※紙入札方式を承諾する基準は、可児市電子入札運用基準を参照すること。 ※必要な申請書類等は可児市ホームページからダウンロードし、「事後審査型制限付き一般競争入札参加資格 要件確認申請書提出要領」に従って提出してください。 電子契約の場合は、原則、電子メールで書類提出。 電子保証を利用する場合は、「電子保証(認証キー)発行完了のお知らせ」(PDF)を電子メールで送付して下さい。 落札候補者の確認 令和8年5月11日 入札担当課まで持参確認資料:様式第3号、様式第3-2号、様式第3-3号入札書提出受付 令和8年4月21日 電子入札システムによる令和8年4月22日開 札 令和8年4月23日 可児市役所4階第4会議室※紙入札方式の場合、上記添付書類と「紙入札方式参加承諾願」を入札担当課まで持参参加資格の確認 令和8年4月20日 電子入札システムによる入札参加申請 令和8年3月30日 電子入札システムによる申請令和8年4月16日 ※一般競争入札参加申請書を添付手続等 期間・期日 方法・場所設計図書の閲覧質疑の受付令和8年4月14日 メールアドレス: keiyaku@city.kani.lg.jp回答書の閲覧令和8年3月30日 可児市ホームページ又は電子入札令和8年4月16日 システムよりダウンロード令和8年3月30日 電子メールで受付令和8年4月16日 可児市ホームページに掲載 事業年度工事種別工事番号工事名当初設計書令和8年度改修工事(建築工事)中大工-1可児市立西可児中学校トイレ大規模改造工事(Ⅱ期)◎注意事項 この内訳書の工事項目及び数量は、積算する上での参考資料です。 積算の際は、設計図面にて工事項目及び数量を拾い出し積算して下さい。 可児市 教育委員会事務局 教育総務課課長 係長 検算 設計西可児中学校中大工-1 工事箇所1.一般事項(1)(2)(3)2.(1)(2)3.(1)4.(1)(2)5.6.(1)(2)(3)(4)工事番号 可児市 若葉台 地内 施設名 西可児中学校工事名 可児市立西可児中学校トイレ大規模改造工事(Ⅱ期)理 由 工 事 概 要本工事は西可児中学校において、令和5年度に策定した「可児市小中学校トイレ改修計画」に基づき、経年により老朽化して環境が悪化したトイレの環境改善と共に、洋式化やバリアフリー化を図り、多様性へ十分配慮したトイレを整備するものである。 建築工事 一式 ・躯体工事 ・土間・スラブ工事 ・左官工事 ・内装工事 ・建具工事 電気設備工事 一式 ・電灯設備工事 機械設備工事 一式 ・衛生器具設備工事 ・給水設備工事 ・排水通気設備工事 ・換気設備工事金 額 円 内消費税相当額 円特 記 仕 様 書受注者は、工事請負契約書、可児市建設工事共通仕様書及び特記仕様書に基づき施工するものとする。 なお、特記仕様書は共通仕様書に優先する。 受注者は、本工事が「可児市工事品質証明実施要領」の対象となる場合、要領に基づき品質の証明を実施しなければならない。 提出・提示書類は別添「可児市建設工事における取扱い書類一覧表」に基づき実施するものとする。 また、工事打合簿(指示、協議、承諾は除く)、材料確認簿、夜間・休日作業届けの書類を提出する場合は、別添様式に基づき、電子メールにて提出するものとし、書面には署名または押印する必要はないものとする。 これらに定めのない事項については、監督員と協議する。 建設副産物有効利用及び適正処理について受注者は、建設副産物を排出するにあたっては、建設リサイクル法を遵守するとともに、「岐阜県建設副産物有効利用及び適正処理実施要綱」により、適切に実施すること。 建設発生土については、工事間流用とし、流用先は監督員が指示する。 都合により工事間流用ができなくなった場合は、別途協議する。 また受注者の都合により処分場を変更する時は監督員に報告するものとする。 なお、「岐阜県埋立て等の規制に関する条例」及び「岐阜県建設発生土管理基準」に基づき適正な利用の推進を図ること。 使用材料生コンクリートについて本工事に使用するコンクリートの水セメント比は、鉄筋コンクリート(24N/mm2以上)については55%以下、無筋コンクリート及び鉄筋コンクリート(21N/mm2以下)については60%以下、均しコンクリートについては60%程度とし、品質を証明する書類を提出して、事前に監督員の許可を得ること。 工事施工について受注者は、工事着手に先立ち、現場付近の地元住民等に対する周知、説明、説得等を行い、トラブルの生じないよう努めること。 工事による既設構造物の破損については、未然に防止するよう予め十分調査をし、また、支障を及ぼさないよう相当の防護工を施工しなければならない。 なお、誤って損傷を与えた場合は、請負人の責任において復旧しなければならない。 調査に際しては、記録保存の必要を認めた場合は写真撮影、測量等を行わなければならない。 工事保険について本工事において、発注者、受注者及び全下請人を被保険者として、工事着手から工事目的物の引渡しまでの期間について、賠償責任保険(保険対象:第三者に与えた損害)及び工事保険(保険対象:工事目的物、工事材料及び仮設物等)に加入するものとする。 この工事は、ワンデーレスポンス実施対象工事です。 「ワンデーレスポンス」とは受注者からの質問、協議、報告、承諾願、立会願等への回答は、基本的に「その日のうち」に回答するよう対応することです。 ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者と協議のうえ、回答期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」にすることとする。 ワンデーレスポンスの取組について実施にあたっては、可児市工事監督におけるワンデーレスポンス実施要領に基づき実施する。 受注者は工事施工中において、問題が発生した場合や計画工程と実施行程を比較照査し、差異が生じた場合は速やかに監督員へ報告すること。 受注者は、施工計画書に基づいて適正な計画工程を作成し、工事の先々を予見しながら、施工するものとする。 7.8.9.10.11.12.13.(1)(2)14.(1)(2)(3)その他図面特記仕様書による。 現場代理人は、工事請負契約約款第10条第2項の規定により、契約工期内の現場常駐が義務付けられているが、契約締結後、現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間や、工事の全部の施工を一時中止している期間については、監督員との連絡体制を確保した上で、常駐義務を緩和するものとする。 また、以下の条件を全て満たす場合に、他工事の現場代理人を兼務することができる。 1.他工事は、可児市発注の建設工事で、工事現場が市内であること。 2.他工事においても、本工事と同様に現場代理人の兼務を認めていること。 3.兼務を行う工事の総数が、本工事を含めて3件までであること。 4.兼務を行う工事の請負代金額の合計が4,000万円未満であること。 5.発注者又は監督員が求めた場合には、工事現場に速やかに向かう等の対応ができること。 なお、工事現場における運営、取締り及び権限の行使に支障がある場合、及び、発注者との連絡体制が確保されていないと監督員の認めた場合は、兼務を取り消すものとする。 現場代理人が兼務となった場合は、本工事の監督員及び他工事の監督員の双方に、現場代理人兼務届を提出しなければならない。 (1) 受注者は、契約の履行に当たって、暴力団又は暴力団員等から、事実関係及び社会通念等に照らして合理的な理由が認められない不当若しくは違法な要求又は契約の適正な履行を妨げる妨害を受けたときは、警察へ通報するとともに、可児市が行う契約からの暴力団排除に関する措置要綱(平成22年可児市訓令甲第47号)に定める様式第9号により可児市に報告しなければならない。 なお、通報・報告がない場合は、可児市建設工事請負契約に係る指名停止措置要領に基づき、指名停止等の措置を行うことがある。 電子納品について「岐阜県電子納品要領」等に基づき、電子納品を行うこと。 なお、電子納品の内容については、監督員と事前に協議し、決定すること。 暴力団等による不当介入における通報義務について法定外の労災保険の付保本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。 (2) 受注者は、暴力団又は暴力団員等による不当介入を受けたことにより、履行期間内に工事等を完了することができないときは、発注者に履行期間の延長変更を請求することができる。 公共施工区域内に可児市公共基準点が設置してある場合は、基準点鋲を滅失・き損または、その効用に支障をきたすことのないよう充分に留意すること。 施工上止むを得ず支障となる場合は、事前に監督員に報告すること。 可児市公共基準点の保全についてその他学校の児童や先生、来校者への安全対策に配慮すること。 また、学校運営に支障が無いようにするため、学校や教育委員会と事前に仮設計画や工程等に関する協議を行うこと。 工事共通仕様・国土交通省大臣官房庁営繕部監修 公共建築改修工事標準仕様書(建築・電気設備・機械設備工事編) 最新版・国土交通省大臣官房庁営繕部監修 公共建築工事標準仕様書(建築・電気設備・機械設備工事編) 最新版工事用水・電気については施設内のものを使用することができる。 ただし、有償とする。 統一の一斉休工の取組について現場代理人の兼務について建築物・工作物等の解体・改修工事に伴うアスベスト調査について工事規模、請負金額にかかわらず事前にアスベストの使用の有無の事前調査を行うこと。 また、一定規模以上の工事は、事前調査結果を岐阜県に報告すること。 本工事は「建設現場の週休2日」の普及および浸透に向けて、週休2日制モデル工事の適否に関わらず、土曜日の休工に努める「まんなかホリデー(中部地区統一の一斉休工)」に取組むものとする。 なお、本取組は強制的な一斉休工や工程の調整を求めるものではない。 休工とは、現場事務所での事務作業を含め1日を通して現場や現場事務所が閉所されている状態をいう。 (巡回パトロールや保守点検等現場管理上必要な作業を行う場合を除く)工事名施工条件明示項目 明示事項 制約条件等工 程 A.工種( )B.期間( ~ )A.工種( )B.期間( ~ )A.協議済機関及び内容( )B.未協議機関及び内容( )A.許可済B.申請中 A.許可済B.申請中 A.許可済B.申請中 A.協議済内容( )B.未協議内容( )8.施工時期 A. 施工時期( )9.その他 A.その他( )用 地 A.区間(No. ~No. )B.着工見込時期( )C.内容( )A.場所( )B.処理の見込み時期( )C.未買収地への立ち入り可否( )A.官有地B.民有地C.その他( )D.別途協議4.その他 A.その他( )公 害 対 策 A.騒音( )B.振動( )C.水質( )D.その他( )2.事業損失防止に関する調査あり A.調査の項目( )3.環境影響調査あり A.生物・植物調査あり4.土壌汚染対策法に関する届出A.発注者による含有調査( 含有有り )B.受注者による含有調査C.調査結果の報告(一定規模以上)A.フロン回収ありB.その他( )安 全 対 策 A.全面通行止めB.片側通行止めC.時間制限あり( )A.迂回路ありB.仮設歩道必要A.区間(No. ~ )配置人員 人/日B.区間(No. ~ )配置人員 人/日C.区間(No. ~ )配置人員 人/日D.交替要員ありA.工法制限あり( )B.作業時間制限あり( )A.協議済内容( )B.未協議内容( )6.その他 A.その他( )工 事 用 道 路 A.搬入経路指定ありB.時間帯制限ありA.一般交通供用ありB.安全施設必要( )C.路面工( )D.工事完了後存続又は撤去( )E.構造( )F.用地(借地)G.用地(公用地)H.用地(その他)3.その他 A.その他( )指 定 仮 設 備 1.仮設物の指定又は一部指定あり A.工種( )A.工種( )B.内容( )3.その他 A.その他( )6.河川区域、保全区域内作業あり3.他機関との協議状況4.占用許可状況()2.他機関協議による工程条件あり5.建築確認特記仕様書(条件明示)可児市立西可児中学校トイレ大規模改造工事(Ⅱ期)下記項目、事項のうちレ印該当欄は、工事施工にあたって制約等をうけることになるので明示する。 なお、明示事項に変更が生じた場合及び明示されていない制約等が発生したときは、市と協議し適切な処置を講ずるものとする。 1.関連する別途発注工事あり中学校運営に支障がないよう配慮すること。 1.用地補償物件撤去まで着工制限あり1.施工方法の制限あり中学校運営に支障がないよう配慮すること。 中学校運営に支障がないよう配慮すること。 7.文化財協議(文化財課)2.工事用地の未買収3.仮設ヤードの有無2.通学路ありA.届出済(3,000㎡以上の土地の形質の変更、工事着手30日前まで)6.その他5.石綿含有に関する事前調査3.交通整理員1.交通規制あり登下校時間帯4.鉄道等の近接作業制限あり5.バス路線(運行者との協議)学校敷地内及び学校周囲通行時徐行1.一般道路(搬入路)の使用制限2.仮設道路の設置条件あり2.仮設構造物の転用、兼用あり明示項目 明示事項 制約条件等A.運搬距離( km )1.発生土砂等の有効利用、適正処理あり B.投棄料計上あり[場所が未確定] C.整地(押土、敷均、締固等)必要D.整地(押土)必要A.盛土、埋戻2.発生土砂等の有効利用、適正処理あり B.ストックヤード利用あり( )[自工事へ流用] C.仮置場必要( )D.運搬距離( km )E.仮置場の用地借上費計上ありA.場所( )B.盛土、埋戻C.整地(押土、敷き均し、転圧)あり3.発生土砂等の有効利用、適正処理あり D.ストックヤード利用あり( )[他工事へ流用、または処分地指定] E.仮置場必要( )F.運搬距離( km )G.仮置場の用地借上費計上ありH.処分料計上ありA.他工事名( )B.請負者運搬あり(運搬距離 km )4.発生土砂等の有効利用、適正処理あり C.盛土、埋め戻し[他工事からの流用] D.ストックヤード利用あり( )建 設 発 生 土 E.仮置場必要( )建 設 ( 産 業 ) 廃 棄 物 F.仮置場の用地借上費計上あり関 係 A.種類( )5.産業廃棄物の処理条件あり B.場所( )[特別管理産業廃棄物] C.中間処理施設までの運搬距離( km )D.処理費計上ありA.槽内洗浄必要B.可児市環境課と打合せの必要ありA.産業廃棄物管理票(マニフェスト)7.「岐阜県建設副産物有効利用及び適正処理実 施要綱」に基づく提出・提示書類あり C.コブリスD.廃棄物処理委託契約、許可書A.移設時期(R 年 月頃)B.移設時期(別途協議)A.移設時期(R 年 月頃)B.移設時期(別途協議)A.移設時期(R 年 月頃)B.移設時期(別途協議)A.移設時期(R 年 月頃)工 事 支 障 物 件 B.移設時期(別途協議)A.移設時期(R 年 月頃)B.移設時期(別途協議)A.管理者による高さ調整 ( )B.請負者による高さ調整 ( )A.移設時期 ( )B.移設時期 (別途協議)8.その他 A.その他( )1.濁水、湧水処理条件あり A.方法( )2.その他 A.その他( )A.RCB.アスファルト再生合材(30%再生)C.アスファルト再生合材(100%再生)E.2.その他 A.その他( )A.品名( )B.納入場所( )A.品名( )B.引渡し場所( )A.仮設費( )B.安全費( )C.営繕費( )D.地域連携( )4.「可児市工事品質証明実施要領」該当あり A.品質証明員の配置ありA.範囲( )B.時期( )6.その他 A.その他( )6.浄化槽、汲み取り便槽の取壊し処分あり2.占用支障物件あり(電話)B.建設発生土管理状況書類及び処理地の関係図書1.占用支障物件あり(電気)6.占用支障物件あり(マンホール蓋、仕切り弁蓋等)3.占用支障物件あり(水道)4.占用支承物件あり(下水道)5.占用支障物件あり(ガス)排 水 工 関 係7.占用支障物件あり(その他)再 生 材 使 用1.再生材使用指定ありD.再生材を使用できない場合別途協議そ の 他1.現場発生材あり5.部分使用2.支給材あり3.現場環境改善可児市立西可児中学校トイレ大規模改造工事(Ⅱ期)A 建築工事 1 式E 電気設備工事 1 式M 機械設備工事 1 式Ⅰ 直接工事費 計 1 式Ⅱ 共通仮設費 (共通仮設工事費積上分を含む) 1 式 純工事費 計 Ⅲ 現場管理費 1 式工事原価 計 Ⅳ 一般管理費等負担額 1 式工事価格 計 Ⅴ 消費税相当額 1 式総 合 計金額 備 考 記号 工 事 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 総 括 1 内訳書 内訳摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考A 建築工事1 南舎西トイレ 1~3階 1 式2 南舎東トイレ 1~3階 1 式3 南舎東多目的トイレ 1 式 計名 称1細目内訳(南舎西トイレ)摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考1 南舎西トイレ 1~3階(1) 直接仮設工事 1 式(2) 解体工事 1 式(3) 土間・スラブ躯体工事 1 式(4) 左官工事 1 式(5) 内装工事 1 式(6) 建具・仕上ユニット工事 1 式 計名 称2細目内訳(南舎西トイレ)摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考(1) 直接仮設工事墨だし(仕上) 95.6 ㎡仕上養生 95.6 ㎡清掃、 片付け 95.6 ㎡竣工時清掃 95.6 ㎡外部足場くさび緊結式足場 W900 上り桟橋付 47.8 ㎡垂直養生 足場付メッシュシート張り 47.8 ㎡内部足場 脚立足場 並列 95.6 ㎡小計改め計名 称3細目内訳(南舎西トイレ)摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考(2) 解体工事コンクリートスラブ・土間解体 ハンドブレーカー主体 0.6 m3トイレブース撤去 50.7 ㎡床おだれ石撤去 7.0 ㎡床塩ビシート撤去 t2.0 82.1 ㎡床モルタルカッター入れ 17.5 m床下地モルタル撤去 5.3 ㎡床嵩上げモルタル撤去 5.3 ㎡床フローリングボード撤去 t12.0 15.6 ㎡床ステンレス見切撤去 L800 6 箇所塩ビ製幅木撤去 116 m廻り縁撤去 125 m天井ボード撤去 アスベスト含有 89.2 ㎡軽天下地撤去 59.4 ㎡面台ステンレス板撤去 W100×L900 6 箇所〃 W150×L3900 3 箇所面台壁ボード撤去 ケイカル板t6+不燃化粧板t3 34.0 ㎡面台軽鉄下地撤去 34.0 ㎡発生材積込 コンクリートがら 0.6 m3名 称4細目内訳(南舎西トイレ)摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考発生材積込 木屑 2.3 m3 〃 ガラス陶器類 5.3 m3 〃 廃プラスチック 1.2 m3 〃 アスベスト成形板 0.8 m3 〃 金属類 664 kg 〃 混合廃棄物 1.4 m3発生材運搬 コンクリートがら 0.6 m3 〃 木屑 2.3 m3 〃 ガラス陶器類 5.3 m3 〃 廃プラスチック 1.2 m3 〃 アスベスト成形板 0.8 m3 〃 金属類 664 kg 〃 混合廃棄物 1.4 m3発生材処分 コンクリートがら 0.6 m3 〃 木屑 2.3 m3 〃 ガラス陶器類 5.3 m3 〃 廃プラスチック 1.2 m3 〃 アスベスト成形板 0.8 m3 〃 金属類 664 kg名 称5細目内訳(南舎西トイレ)摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考発生材処分 混合廃棄物 1.4 m3小計改め計名 称6細目内訳(南舎西トイレ)摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考(3) 土間・スラブ躯体工事砕石地業 (再生材) t100 0.1 m3防湿シ-ト敷 ポリエチレンフィルムt0.15 3.5 ㎡異形棒鋼 SD295A D10 土間 タテヨコ@200 0.1 t鉄筋加工組立 D10 0.1 t鉄筋運搬費 4t車 0.1 t差し筋アンカー 金属製拡張アンカー D10・L450 54 本コンクリート 18-15-25 0.5 m3打設手間 土間コンクリート 1 式1階作業用ピットスラブ新設 鉄筋・アンカー・コンクリート 1 式小計改め計名 称7細目内訳(南舎西トイレ)摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考(4) 左官工事床コンクリート木こて押え 5.3 ㎡床モルタル金こて 貼り物下地 t30 5.3 ㎡床樹脂モルタル t15 15.6 ㎡床樹脂モルタル 塩ビシート撤去跡薄塗 61.4 ㎡汚垂石タイル 800×600 7.0 ㎡小計改め計名 称8細目内訳(南舎西トイレ)摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考(5) 内装工事ビニル床シート t2.0 防汚性 79.0 ㎡塩ビ製幅木 ステンレス箔仕上 H=60 116 m不燃メラミン化粧板t3.0 接着貼り 既存化粧板目荒し・ジョイントシール共 312 ㎡同上出隅ジョイナー アルミ製既製品 97.0 m同上入隅ジョイナー アルミ製既製品 130 m天井化粧石膏ボード t9.5 89.2 ㎡廻り縁 塩ビ 9mm 目透かし 125 m面台前壁ケイカル板 t6.0 20.5 ㎡面台壁不燃メラミン化粧板t3.0 接着貼り ケイカル板面シーラー・ジョイントシール共 20.5 ㎡軽鉄壁下地 90形 20.5 ㎡軽天下地 19形 59.4 ㎡トイレ天井点検口 アルミ製 450角 12 箇所同上天井開口補強 450角 12 箇所廊下天井点検口 共用部既設天井 アルミ製450角 6 箇所同上天井開口補強 450角 6 箇所同上天井ボード開口 既設天井 6 箇所ピクトサイン 200x200 アルミ型材 6 箇所ステンレス面台 W150×L900 多目的流し前 6 箇所名 称9細目内訳(南舎西トイレ)摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考ステンレス面台 W150×L3900 小便器前 3 箇所ステンレス製床見切 L=800 6 箇所シーリング SR-1 10×10 32 箇所小計改め計名 称10細目内訳(南舎西トイレ)摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考(6) 仕上ユニット工事トイレブース TB-1 3 箇所 〃 TB-2 3 箇所小計改め計名 称11細目内訳(南舎東トイレ)摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考2 南舎東トイレ 1~3階(1) 直接仮設工事 1 式(2) 解体工事 1 式(3) 土間・スラブ躯体工事 1 式(4) 左官工事 1 式(5) 内装工事 1 式(6) 建具・仕上ユニット工事 1 式 計名 称12細目内訳(南舎東トイレ)摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考(1) 直接仮設工事墨だし(仕上) 143 ㎡仕上養生 143 ㎡清掃、 片付け 143 ㎡竣工時清掃 143 ㎡外部足場くさび緊結式足場 W900 上り桟橋付 47.8 ㎡垂直養生 足場付メッシュシート張り 47.8 ㎡内部足場 脚立足場 並列 143 ㎡小計改め計名 称13細目内訳(南舎東トイレ)摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考(2) 解体工事コンクリートスラブ・土間解体 ハンドブレーカー主体 4.5 m3トイレブース撤去 148 ㎡テラゾーブロックスクリーン解体 t40 24.0 ㎡欄間ステンレス枠撤去 W4000×H750 9.0 ㎡欄間ガラス撤去 型板ガラスt4.0 6.0 ㎡床タイル撤去 下地モルタル共 37.3 ㎡床塩ビシート撤去 t2.0 37.4 ㎡床フローリングボード撤去 t12.0 37.4 ㎡壁タイル撤去 劣化部分 10.1 ㎡壁ボード撤去 耐水石膏ボードt12.5 112 ㎡塩ビ製幅木撤去 40.2 m廻り縁撤去 158 m天井ボード撤去 石膏ボードt9.5 132 ㎡軽天下地撤去 85.0 ㎡面台撤去 テラゾーブロック W250×L5400 3 箇所面台壁タイル撤去 下地モルタル共 18.6 ㎡面台壁CB積撤去 t100 18.6 ㎡発生材積込 コンクリートがら 4.5 m3名 称14細目内訳(南舎東トイレ)摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考発生材積込 木屑 6.5 m3 〃 ガラス陶器類 8.5 m3 〃 廃プラスチック 1.9 m3 〃 アスベスト成形板 0.8 m3 〃 金属類 1208 kg 〃 ボード類 2.7 m3発生材運搬 コンクリートがら 4.5 m3 〃 木屑 6.5 m3 〃 ガラス陶器類 8.5 m3 〃 廃プラスチック 1.9 m3 〃 アスベスト成形板 0.8 m3 〃 金属類 1208 kg 〃 ボード類 2.7 m3発生材処分 コンクリートがら 4.5 m3 〃 木屑 6.5 m3 〃 ガラス陶器類 8.5 m3 〃 廃プラスチック 1.9 m3 〃 アスベスト成形板 0.8 m3 〃 金属類 1208 kg名 称15細目内訳(南舎東トイレ)摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考発生材処分 ボード類 2.7 m3小計改め計名 称16細目内訳(南舎東トイレ)摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考(3) 土間・スラブ躯体工事砕石地業 (再生材) t100 5.6 m3防湿シ-ト敷 ポリエチレンフィルムt0.15 37.3 ㎡異形棒鋼 SD295A D10 土間 タテヨコ@200 0.2 t鉄筋加工組立 D10 0.2 t鉄筋運搬費 4t車 0.2 t差し筋アンカー 金属製拡張アンカー D10・L450 124 本コンクリート 18-15-25 4.5 m3打設手間 土間コンクリート 1 式ポンプ圧送料金 1 回和式便器跡スラブ新設 鉄筋・アンカー・コンクリート 24 箇所小計改め計名 称17細目内訳(南舎東トイレ)摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考(4) 左官工事床コンクリート木こて押え 37.3 ㎡床モルタル金こて 貼り物下地 t30 37.3 ㎡床嵩上げモルタル 貼り物下地 t50 63.0 ㎡床樹脂モルタル t15 31.0 ㎡壁補修モルタルタイル劣化部撤去・機器撤去跡補修 10.1 ㎡汚垂石タイル 800×600 9.7 ㎡小計改め計名 称18細目内訳(南舎東トイレ)摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考(5) 内装工事ビニル床シート t2.0 防汚性 120 ㎡塩ビ製幅木 ステンレス箔仕上 H=60 124 mメラミン不燃化粧板t3.0 接着貼り 既設タイル面・ジョイントシール共 203 ㎡ 〃t3.0 接着貼り 既設ボード面・ジョイントシール共 205 ㎡同上出隅ジョイナー アルミ製既製品 73.0 m同上入隅ジョイナー アルミ製既製品 104 mシージング石膏ボード t12.5 205 ㎡天井化粧石膏ボード t9.5 132 m2廻り縁 塩ビ 9mm 目透かし 177 m面台壁ケイカル板 t6.0 25.7 ㎡面台壁メラミン不燃化粧板t3.0 接着貼り ケイカル板面シーラー・ジョイントシール共 25.7 ㎡軽鉄壁下地 50形 75.3 ㎡軽鉄壁下地 90形 25.7 ㎡軽天下地 19形 85.0 ㎡トイレ天井点検口 アルミ製 450角 6 箇所同上天井開口補強 450角 6 箇所廊下天井点検口 共用部既設天井 アルミ製450角 9 箇所同上天井開口補強 450角 9 箇所名 称19細目内訳(南舎東トイレ)摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考同上天井ボード開口 既設天井 9 箇所ピクトサイン 200x200 アルミ型材 6 箇所ステンレス面台 W110×L1000 多目的流し前 5 箇所ステンレス面台 W110×L600 多目的流し前 1 箇所 〃 W250×L5400 小便器前 3 箇所欄間木製額縁W850×750 枠断面200×25SOP塗装共 12 箇所同上強化板ガラス t4.0 7.7 ㎡ガラス留シーリング SR-1 38.4 m既設木部下地処理 RB種 細幅 51.4 m木部合成樹脂調合ペイント 細幅 51.4 mシーリング SR-1 10×10 42.5 m小計改め計名 称20細目内訳(南舎東トイレ)摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考(6) 仕上ユニット工事トイレブース TB-3 3 箇所 〃 TB-4 3 箇所 〃 TB-5 2 箇所仕切りブース TB-6 1 箇所トイレブース TB-7 3 箇所小計改め計名 称21細目内訳(南舎東多目的トイレ)摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考3 南舎東多目的トイレ(1) 直接仮設工事 1 式(2) 解体工事 1 式(3) 左官工事 1 式(4) 内装工事 1 式 計名 称22細目内訳(南舎東多目的トイレ)摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考(1) 直接仮設工事墨だし(仕上) 5.4 ㎡仕上養生 5.4 ㎡清掃、 片付け 5.4 ㎡竣工時清掃 5.4 ㎡内部足場 脚立足場 並列 5.4 ㎡小計改め計名 称23細目内訳(南舎東多目的トイレ)摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考(2) 解体工事床塩ビシート撤去 t2.0 5.4 ㎡天井ボード撤去 化粧石膏ボードt9.5 5.4 ㎡壁モルタル撤去 17.5 ㎡塩ビ製幅木撤去 8.6 m廻り縁撤去 9.6 m軽天下地撤去 5.4 ㎡発生材積込 ガラス陶器類 0.3 m3 〃 廃プラスチック 0.1 m3 〃 金属類 34.9 kg 〃 ボード類 0.1 m3発生材運搬 ガラス陶器類 0.3 m3 〃 廃プラスチック 0.1 m3 〃 金属類 34.9 kg 〃 ボード類 0.1 m3発生材処分 ガラス陶器類 0.3 m3 〃 廃プラスチック 0.1 m3 〃 金属類 34.9 m3 〃 ボード類 0.1 m3名 称24細目内訳(南舎東多目的トイレ)摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考小計改め計名 称25細目内訳(南舎東多目的トイレ)摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考(3) 左官工事床樹脂モルタル 塩ビシート撤去跡薄塗 4.8 ㎡壁樹脂モルタル 薄塗 15.7 ㎡小計改め計名 称26細目内訳(南舎東多目的トイレ)摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考(4) 内装工事ビニル床シート t2.0 防汚性 4.8 ㎡塩ビ製幅木 ステンレス箔仕上 H=60 7.9 m天井化粧石膏ボード t9.5 4.8 ㎡廻り縁 塩ビ 9mm 目透かし 8.9 m軽天下地 19形 4.8 ㎡天井点検口 アルミ製 450角 1 箇所天井開口補強 450角 1 箇所ピクトサイン 200x200 アルミ型材 1 箇所壁モルタル面下地処理 RB種 15.7 ㎡壁EP-G塗替 モルタル面・プラスターボード面 20.2 ㎡既設鋼製軽量ドア清掃 室内外 4.0 ㎡壁プラスターボード 4.5 ㎡軽鉄壁下地 50形 4.5 ㎡小計改め計名 称27内訳摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考E 電気設備工事1 南舎西トイレ 1~3階 1 式2 南舎東トイレ 1~3階 1 式3 南舎東多目的トイレ 1 式4 発生材処分 1 式計名 称28細目内訳(南舎西トイレ)摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考1 南舎西トイレ 1~3階(1) 南舎西トイレ 1階 (a1F) 1 式(2) 南舎西トイレ 2階 (a2F) 1 式(3) 南舎西トイレ 3階 (a3F) 1 式 計名 称29細目内訳(南舎西トイレ)摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考(1) 南舎西トイレ 1階 (a1F)1) 電灯設備 幹線 1 式2) 電灯設備 分岐-電灯 1 式3) 電灯設備 分岐-コンセント 1 式計名 称30細目内訳(南舎西トイレ)摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考1) 電灯設備 幹線電線 EM-IE 5.5mm2 管内 1.0 mケーブル EM-CE 5.5mm2 -4C 天井内 35.0 mケーブル EM-CET 14mm2 天井内 1.0 m開閉器盤 S - B 3P 30AT x2 1.0 面分電盤L - B1 主:30AT、分岐:20ATx8回路 1.0 面はつり工事 1 式 別紙明細-1小計改め計名 称31細目内訳(南舎西トイレ)摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考2) 電灯設備 分岐-電灯アウトレットボックス 4角 中浅 4.0 個1種金属線ぴ B形 1.0 m1種金属線ぴ 付属品 スイッチボックス 1個用 B形 2.0 個ケーブル EM-EEF 1.6 -3C 管内 3.0 mケーブル EM-EEF 1.6 -2C 天井内 19.0 mケーブル EM-EEF 1.6 -3C 天井内 37.0 mケーブル EM-EEF 2.0 -3C 天井内 2.0 m人感センサ 親機 広角検知 2.0 個人感センサ 子機 広角検知 2.0 個人感センサ子機 広角検知 換気扇連動可能 2.0 個人感センサ用操作スイッチ 2回路 2.0 個コンセント(金属製プレート) 2P 15A x1 E付 抜け止め 2.0 個カバープレート(金属製) 角形 2.0 枚LED灯 A2:LRS1 -08 LN 10.0 個LED灯 A3:LRS1 -13 LN 7.0 個撤去工事 1 式 別紙明細-2小計改め計名 称32細目内訳(南舎西トイレ)摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考3) 電灯設備 分岐-コンセント電線管 PF 22 隠蔽 3.0 mアウトレットボックス 4角 中浅 6.0 個1種金属線ぴ A形 21.0 m1種金属線ぴ 付属品 スイッチボックス 1個用 A形 7.0 個ケーブル EM-EEF 2.0 -3C 管内 21.0 mケーブル EM-EEF 2.0 -3C PF内 3.0 mケーブル EM-EEF 2.0 -3C 天井内 25.0 mコンセント(金属製プレート) 2P 15A x2 E、ET付 7.0 個カバープレート(金属製) 丸形 2.0 枚小計改め計名 称33細目内訳(南舎西トイレ)摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考(2) 南舎西トイレ 2階 (a2F)1) 電灯設備 幹線 1 式2) 電灯設備 分岐-電灯 1 式3) 電灯設備 分岐-コンセント 1 式計名 称34細目内訳(南舎西トイレ)摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考1) 電灯設備 幹線電線 EM-IE 5.5mm2 管内 1.0 mケーブル EM-CE 5.5mm2 -4C 天井内 35.0 mケーブル EM-CET 14mm2 天井内 1.0 m開閉器盤 S - B 3P 30AT x2 1.0 面分電盤L - B2 主:30AT、分岐:20ATx8回路 1.0 面はつり工事 1 式 別紙明細-3小計改め計名 称35細目内訳(南舎西トイレ)摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考2) 電灯設備 分岐-電灯アウトレットボックス 4角 中浅 4.0 個1種金属線ぴ B形 1.0 m1種金属線ぴ 付属品 スイッチボックス 1個用 B形 2.0 個ケーブル EM-EEF 1.6 -3C 管内 3.0 mケーブル EM-EEF 1.6 -2C 天井内 19.0 mケーブル EM-EEF 1.6 -3C 天井内 37.0 mケーブル EM-EEF 2.0 -3C 天井内 2.0 m人感センサ 親機 広角検知 2.0 個人感センサ 子機 広角検知 2.0 個人感センサ子機 広角検知 換気扇連動可能 2.0 個人感センサ用操作スイッチ 2回路 2.0 個コンセント(金属製プレート) 2P 15A x1 E付 抜け止め 2.0 個カバープレート(金属製) 角形 2.0 枚LED灯 A2:LRS1 -08 LN 10.0 個LED灯 A3:LRS1 -13 LN 7.0 個撤去工事 1 式 別紙明細-4小計改め計名 称36細目内訳(南舎西トイレ)摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考3) 電灯設備 分岐-コンセント電線管 PF 22 隠蔽 3.0 mアウトレットボックス 4角 中浅 6.0 個1種金属線ぴ A形 21.0 m1種金属線ぴ 付属品 スイッチボックス 1個用 A形 7.0 個ケーブル EM-EEF 2.0 -3C 管内 21.0 mケーブル EM-EEF 2.0 -3C PF内 3.0 mケーブル EM-EEF 2.0 -3C 天井内 25.0 mコンセント(金属製プレート) 2P 15A x2 E、ET付 7.0 個カバープレート(金属製) 丸形 2.0 枚小計改め計名 称37細目内訳(南舎西トイレ)摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考(3) 南舎西トイレ 3階 (a3F)1) 電灯設備 幹線 1 式2) 電灯設備 分岐-電灯 1 式3) 電灯設備 分岐-コンセント 1 式計名 称38細目内訳(南舎西トイレ)摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考1) 電灯設備 幹線電線 EM-IE 5.5mm2 管内 1.0 mケーブル EM-CE 5.5mm2 -4C 天井内 35.0 mケーブル EM-CET 14mm2 天井内 1.0 m開閉器盤 S - B 3P 30AT x2 1.0 面分電盤L - B2 主:30AT、 分岐:20ATx8回路 1.0 面はつり工事 1 式 別紙明細-5小計改め計名 称39細目内訳(南舎西トイレ)摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考2) 電灯設備 分岐-電灯アウトレットボックス 4角 中浅 4.0 個1種金属線ぴ B形 1.0 m1種金属線ぴ 付属品 スイッチボックス 1個用 B形 2.0 個ケーブル EM-EEF 1.6 -3C 管内 3.0 mケーブル EM-EEF 1.6 -2C 天井内 19.0 mケーブル EM-EEF 1.6 -3C 天井内 37.0 mケーブル EM-EEF 2.0 -3C 天井内 2.0 m人感センサ 親機 広角検知 2.0 個人感センサ 子機 広角検知 2.0 個人感センサ子機 広角検知 換気扇連動可能 2.0 個人感センサ用操作スイッチ 2回路 2.0 個コンセント(金属製プレート) 2P 15A x1 E付 抜け止め 2.0 個カバープレート(金属製) 角形 2.0 枚LED灯 A2:LRS1 -08 LN 10.0 個LED灯 A3:LRS1 -13 LN 7.0 個撤去工事 1 式 別紙明細-6小計改め計名 称40細目内訳(南舎西トイレ)摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考3) 電灯設備 分岐-コンセント電線管 PF 22 隠蔽 3.0 mアウトレットボックス 4角 中浅 6.0 個1種金属線ぴ A形 21.0 m1種金属線ぴ 付属品 スイッチボックス 1個用 A形 7.0 個ケーブル EM-EEF 2.0 -3C 管内 21.0 mケーブル EM-EEF 2.0 -3C PF内 3.0 mケーブル EM-EEF 2.0 -3C 天井内 25.0 mコンセント(金属製プレート) 2P 15A x2 E、ET付 7.0 個カバープレート(金属製) 丸形 2.0 枚小計改め計名 称41細目内訳(南舎東トイレ)摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考2 南舎東トイレ 1~3階(1) 南舎東トイレ 1階 (b1F) 1 式(2) 南舎東トイレ 2階 (b2F) 1 式(3) 南舎東トイレ 3階 (b3F) 1 式 計名 称42細目内訳(南舎東トイレ)摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考(1) 南舎東トイレ 1階 (b1F)1) 電灯設備 幹線 1 式2) 電灯設備 分岐-電灯 1 式3) 電灯設備 分岐-コンセント 1 式計名 称43細目内訳(南舎東トイレ)摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考1) 電灯設備 幹線ケーブル EM-CE 5.5mm2 -4C 天井内 7.0 m分電盤L - C1 主:30AT、分岐:20ATx10回路 1.0 面はつり工事 1 式 別紙明細-7小計改め計名 称44細目内訳(南舎東トイレ)摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考2) 電灯設備 分岐-電灯アウトレットボックス 4角 中浅 3.0 個1種金属線ぴ B形 1.0 m1種金属線ぴ 付属品 スイッチボックス 1個用 B形 2.0 個ケーブル EM-EEF 1.6 -3C 管内 3.0 mケーブル EM-EEF 1.6 -2C 天井内 28.0 mケーブル EM-EEF 1.6 -3C 天井内 60.0 mケーブル EM-EEF 2.0 -3C 天井内 1.0 m人感センサ 親機 広角検知 2.0 個人感センサ 子機 広角検知 5.0 個人感センサ子機 広角検知 換気扇連動可能 2.0 個人感センサ用操作スイッチ 2回路 2.0 個コンセント(金属製プレート) 2P 15A x1 E付 抜け止め 1.0 個カバープレート(金属製) 角形 3.0 枚LED灯 A2:LRS1 -08 LN 17.0 個LED灯 A3:LRS1 -13 LN 4.0 個LED灯 A4:LRS1 -17 LN 3.0 個撤去工事 1 式 別紙明細-8名 称45細目内訳(南舎東トイレ)摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考小計改め計名 称46細目内訳(南舎東トイレ)摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考3) 電灯設備 分岐-コンセント電線管 PF 22 隠蔽 4.0 mアウトレットボックス 4角 中浅 9.0 個1種金属線ぴ A形 32.0 m1種金属線ぴ 付属品 スイッチボックス 1個用 A形 11.0 個ケーブル EM-EEF 2.0 -3C 管内 32.0 mケーブル EM-EEF 2.0 -3C PF内 4.0 mケーブル EM-EEF 2.0 -3C 天井内 72.0 mコンセント(金属製プレート) 2P 15A x2 E、ET付 12.0 個カバープレート(金属製) 丸形 3.0 枚小計改め計名 称47細目内訳(南舎東トイレ)摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考(2) 南舎東トイレ 2階 (b2F)1) 電灯設備 幹線 1 式2) 電灯設備 分岐-電灯 1 式3) 電灯設備 分岐-コンセント 1 式計名 称48細目内訳(南舎東トイレ)摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考1) 電灯設備 幹線ケーブル EM-CE 5.5mm2 -4C 天井内 7.0 m分電盤L - C2 主:30AT、分岐:20ATx10回路 1.0 面はつり工事 1 式 別紙明細-9小計改め計名 称49細目内訳(南舎東トイレ)摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考2) 電灯設備 分岐-電灯アウトレットボックス 4角 中浅 1.0 個1種金属線ぴ B形 1.0 m1種金属線ぴ 付属品 スイッチボックス 1個用 B形 2.0 個ケーブル EM-EEF 1.6 -3C 管内 3.0 mケーブル EM-EEF 1.6 -2C 天井内 28.0 mケーブル EM-EEF 1.6 -3C 天井内 61.0 mケーブル EM-EEF 2.0 -3C 天井内 1.0 m人感センサ 親機 広角検知 2.0 個人感センサ 子機 広角検知 5.0 個人感センサ子機 広角検知 換気扇連動可能 2.0 個人感センサ用操作スイッチ 2回路 2.0 個コンセント(金属製プレート) 2P 15A x1 E付 抜け止め 1.0 個カバープレート(金属製) 角形 2.0 枚LED灯 A2:LRS1 -08 LN 13.0 個LED灯 A3:LRS1 -13 LN 6.0 個LED灯 A4:LRS1 -17 LN 3.0 個撤去工事 1 式 別紙明細-10名 称50細目内訳(南舎東トイレ)摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考小計改め計名 称51細目内訳(南舎東トイレ)摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考3) 電灯設備 分岐-コンセント電線管 PF 22 隠蔽 4.0 mアウトレットボックス 4角 中浅 9.0 個1種金属線ぴ A形 32.0 m1種金属線ぴ 付属品 スイッチボックス 1個用 A形 11.0 個ケーブル EM-EEF 2.0 -3C 管内 32.0 mケーブル EM-EEF 2.0 -3C PF内 4.0 mケーブル EM-EEF 2.0 -3C 天井内 72.0 mコンセント(金属製プレート) 2P 15A x2 E、ET付 12.0 個カバープレート(金属製) 丸形 3.0 枚小計改め計名 称52細目内訳(南舎東トイレ)摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考(3) 南舎東トイレ 3階 (b3F)1) 電灯設備 幹線 1 式2) 電灯設備 分岐-電灯 1 式3) 電灯設備 分岐-コンセント 1 式計名 称53細目内訳(南舎東トイレ)摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考1) 電灯設備 幹線ケーブル EM-CE 5.5mm2 -4C 天井内 7.0 m分電盤L - C3 主:30AT、 分岐:20ATx10回路 1.0 面はつり工事 1 式 別紙明細-11小計改め計名 称54細目内訳(南舎東トイレ)摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考2) 電灯設備 分岐-電灯アウトレットボックス 4角 中浅 3.0 個1種金属線ぴ B形 1.0 m1種金属線ぴ 付属品 スイッチボックス 1個用 B形 2.0 個ケーブル EM-EEF 1.6 -3C 管内 3.0 mケーブル EM-EEF 1.6 -2C 天井内 28.0 mケーブル EM-EEF 1.6 -3C 天井内 60.0 mケーブル EM-EEF 2.0 -3C 天井内 1.0 m人感センサ 親機 広角検知 2.0 個人感センサ 子機 広角検知 5.0 個人感センサ子機 広角検知 換気扇連動可能 2.0 個人感センサ用操作スイッチ 2回路 2.0 個コンセント(金属製プレート) 2P 15A x1 E付 抜け止め 1.0 個カバープレート(金属製) 角形 3.0 枚LED灯 A2:LRS1 -08 LN 17.0 個LED灯 A3:LRS1 -13 LN 4.0 個LED灯 A4:LRS1 -17 LN 3.0 個撤去工事 1 式 別紙明細-12名 称55細目内訳(南舎東トイレ)摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考小計改め計名 称56細目内訳(南舎東トイレ)摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考3) 電灯設備 分岐-コンセント電線管 PF 22 隠蔽 4.0 mアウトレットボックス 4角 中浅 9.0 個1種金属線ぴ A形 32.0 m1種金属線ぴ 付属品 スイッチボックス 1個用 A形 11.0 個ケーブル EM-EEF 2.0 -3C 管内 32.0 mケーブル EM-EEF 2.0 -3C PF内 4.0 mケーブル EM-EEF 2.0 -3C 天井内 72.0 mコンセント(金属製プレート) 2P 15A x2 E、ET付 12.0 個カバープレート(金属製) 丸形 3.0 枚小計改め計名 称57細目内訳(南舎東多目的トイレ)摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考3 南舎東多目的トイレ(1) 南舎東多目的トイレ 2階 (b2F多) 1 式 計名 称58細目内訳(南舎東多目的トイレ)摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考(1) 南舎東多目的トイレ 2階 (b2F多)1) 電灯設備 分岐-電灯 1 式2) 電灯設備 分岐-コンセント 1 式3) トイレ呼出設備 1 式4) 自動火災報知設備 1 式計名 称59細目内訳(南舎東多目的トイレ)摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考1) 電灯設備 分岐-電灯アウトレットボックス 4角 中浅 1.0 個1種金属線ぴ B形 1.0 m1種金属線ぴ 付属品 スイッチボックス 1個用 B形 1.0 個ケーブル EM-EEF 1.6 -3C 管内 1.0 mケーブル EM-EEF 1.6 -3C 天井内 6.0 mケーブル EM-EEF 2.0 -3C 天井内 4.0 m人感センサ広角検知 照明制御、換気扇連動可能 1.0 個人感センサ用操作スイッチ 2回路 1.0 個LED灯 A1:LRS1 -05 LN 1.0 個LED灯 A3:LRS1 -13 LN 2.0 個撤去工事 1 式 別紙明細-13小計改め計名 称60細目内訳(南舎東多目的トイレ)摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考2) 電灯設備 分岐-コンセント1種金属線ぴ A形 3.0 m1種金属線ぴ 付属品 スイッチボックス 1個用 A形 1.0 個ケーブル EM-EEF 2.0 -3C 管内 3.0 mケーブル EM-EEF 2.0 -3C 天井内 9.0 mコンセント(金属製プレート) 2P 15A x1 E、ET付 1.0 個コンセント(金属製プレート) 2P 15A x2 E、 ET付 2.0 個はつり工事 1 式 別紙明細-14撤去工事 1 式 別紙明細-15小計改め計名 称61細目内訳(南舎東多目的トイレ)摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考3) トイレ呼出設備機器等 取外し再取付 1 式 別紙明細-16小計改め計名 称62細目内訳(南舎東多目的トイレ)摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考4) 自動火災報知設備機器等 取外し再取付 1 式 別紙明細-17小計改め計名 称63細目内訳(発生材処分)摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考4 発生材処分(1) 発生材処理 1 式 計名 称64細目内訳(発生材処分)摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考(1)発生材処理発生材処分 南舎西 金属類 0.1 t発生材処分 南舎西 廃プラスチック類 0.1 ㎥発生材処分 南舎東 金属類 0.1 t発生材処分 南舎東 廃プラスチック類 0.1 ㎥発生材処分 南舎東多目的トイレ金属類 0.1 t発生材処分 南舎東多目的トイレ廃プラスチック類 0.1 t小計改め計名 称65別紙明細摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考別紙明細-1はつり補修 50φ 機械 1.0 箇所小々計名 称66別紙明細摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考別紙明細-2撤去 電線管 E 19 隠蔽 20.0 m撤去 電線管 E 25 隠蔽 5.0 m撤去 電線 EM-IE 1.6 管内 83.0 m撤去 電線 EM-IE 2.0 管内 2.0 m撤去 スイッチ 1P 15A x2 + PLSW x1 2.0 個撤去 コンセント 2P 15A x1 2.0 個撤去 蛍光灯 露出形 FL 401 2.0 個撤去 蛍光灯 埋込形 FHF 322 4.0 個小々計名 称67別紙明細摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考別紙明細-3はつり補修 50φ 機械 1.0 箇所小々計名 称68別紙明細摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考別紙明細-4撤去 電線管 E 19 隠蔽 20.0 m撤去 電線管 E 25 隠蔽 5.0 m撤去 電線 EM-IE 1.6 管内 83.0 m撤去 電線 EM-IE 2.0 管内 2.0 m撤去 スイッチ 1P 15A x2 + PLSW x1 2.0 個撤去 コンセント 2P 15A x1 2.0 個撤去 蛍光灯 露出形 FL 401 2.0 個撤去 蛍光灯 埋込形 FHF 322 4.0 個小々計名 称69別紙明細摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考別紙明細-5はつり補修 50φ 機械 1.0 箇所小々計名 称70別紙明細摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考別紙明細-6撤去 電線管 E 19 隠蔽 20.0 m撤去 電線管 E 25 隠蔽 5.0 m撤去 電線 EM-IE 1.6 管内 83.0 m撤去 電線 EM-IE 2.0 管内 2.0 m撤去 スイッチ 1P 15A x2 + PLSW x1 2.0 個撤去 コンセント 2P 15A x1 2.0 個撤去 蛍光灯 露出形 FL 401 2.0 個撤去 蛍光灯 埋込形 FHF 322 4.0 個小々計名 称71別紙明細摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考別紙明細-7はつり補修 50φ 機械 1.0 箇所小々計名 称72別紙明細摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考別紙明細-8撤去 電線管 E 19 隠蔽 20.0 m撤去 電線管 E 25 隠蔽 4.0 m撤去 電線 EM-IE 1.6 管内 68.0 m撤去 電線 EM-IE 2.0 管内 4.0 m撤去 スイッチ 1P 15A x2 + PLSW x1 2.0 個撤去 コンセント 2P 15A x1 1.0 個撤去 蛍光灯 露出形 FL 402 4.0 個小々計名 称73別紙明細摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考別紙明細-9はつり補修 50φ 機械 1.0 箇所小々計名 称74別紙明細摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考別紙明細-10撤去 電線管 E 19 隠蔽 19.0 m撤去 電線管 E 25 隠蔽 4.0 m撤去 電線 EM-IE 1.6 管内 67.0 m撤去 電線 EM-IE 2.0 管内 4.0 m撤去 スイッチ 1P 15A x2 + PLSW x1 2.0 個撤去 コンセント 2P 15A x1 1.0 個撤去 蛍光灯 露出形 FL 402 4.0 個小々計名 称75別紙明細摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考別紙明細-11はつり補修 50φ 機械 1.0 箇所小々計名 称76別紙明細摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考別紙明細-12撤去 電線管 E 19 隠蔽 20.0 m撤去 電線管 E 25 隠蔽 4.0 m撤去 電線 EM-IE 1.6 管内 68.0 m撤去 電線 EM-IE 2.0 管内 4.0 m撤去 スイッチ 1P 15A x2 + PLSW x1 2.0 個撤去 コンセント 2P 15A x1 1.0 個撤去 蛍光灯 露出形 FL 402 4.0 個小々計名 称77別紙明細摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考別紙明細-13撤去 ケーブル EM-EEF 1.6 -2C 管内 3.0 m撤去 ケーブル EM-EEF 1.6 -2C 天井内 2.0 m撤去 ケーブル EM-EEF 1.6 -3C 天井内 2.0 m撤去 ケーブル EM-EEF 2.0 -3C 天井内 5.0 m撤去 スイッチ 1P 15A x2 + PLSW x1 1.0 個撤去 蛍光灯 露出形 FL 202 2.0 個小々計名 称78別紙明細摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考別紙明細-14はつり補修 50φ 機械 1.0 箇所小々計名 称79別紙明細摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考別紙明細-15撤去 コンセント 2P 15A x1 ET付 2.0 個小々計名 称80別紙明細摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考別紙明細-16機器等 取外し再取付 呼出押し釦 1.0 個小々計名 称81別紙明細摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考別紙明細-17機器等 取外し再取付 差動式スポット型 感知器 1.0 個小々計名 称82内訳摘要 数 量 単位 単 価 金額M 機械設備1 南舎西トイレ 1 式2 南舎東トイレ 1 式3 南舎東多目的トイレ 1 式4 発生材処分 1 式計名称 備考83内訳摘要 数 量 単位 単 価 金額1 南舎西トイレ(1) 衛生器具設備 1 式(2) 給水設備 1 式(3) 排水通気設備 1 式(4) 換気設備 1 式(5) 撤去工事 1 式計名称 備考84内訳数量 単位 単 価 金額(1) 衛生器具設備洋風便器 CFS494CSNS/C-P25S フラッシュ弁式 暖房便座 棚付二連紙巻器 15 組小便器 UFS900R/U-A51AP 低リップ 自動洗浄機能付 AC100V 12 組洗面器 L830CRU/L-2160FC セルフトリミング式 台付自動単水栓AC100V 12 組カウンター ML35/MB-350M プレーンタイプ ボウル2 奥行350 1800L 1方エプロン 6 組マルチシンク SK500/S-21S レバー式自在水栓 壁排水金具 6 組手すり T112CL10/KF-920AE70D12J L型 SUS製 700×700 出幅120 6 組手すり T112CU22/KF-701AEJ 小便器用 SUS製 3 組鏡 YM4560A/KF4560 一般鏡 450×600H 12 枚小計改め計名称 摘要 備考85内訳数量 単位 単 価 金額(2) 給水設備給水管 ステンレス鋼管 SUS ピット内 20 9 m給水管 ステンレス鋼管 SUS ピット内 25 12 m給水管 ステンレス鋼管 SUS ピット内 30 3 m給水管 ステンレス鋼管 SUS ピット内 40 2 m給水管 ステンレス鋼管 SUS ピット内 50 1 m給水管 ステンレス鋼管 SUS ピット内 65 1 m給水管 ステンレス鋼管 SUS 便所 20 36 m給水管 ステンレス鋼管 SUS 便所 25 25 m給水管 ステンレス鋼管 SUS 便所 30 5 m給水管 ステンレス鋼管 SUS 便所 40 4 m給水管 ステンレス鋼管 SUS 便所 50 2 m給水管 ステンレス鋼管 SUS 便所 65 4 m給水管 ステンレス鋼管 SUS 便所 100 2 m既設給水管切断 1 式 別紙明細1-1機械斫り ダイヤモンドカッター 1 式 別紙明細1-2保温 グラスウール 天井PS 1 式 別紙明細1-3小計改め計名称 摘要 備考86内訳数量 単位 単 価 金額 (3) 排水通気設備排水・通気管 硬質塩化ビニル管 VP ピット内 40 11 m排水・通気管 硬質塩化ビニル管 VP ピット内 50 17 m排水・通気管 硬質塩化ビニル管 VP ピット内 65 3 m排水・通気管 硬質塩化ビニル管 VP ピット内 75 12 m排水・通気管 硬質塩化ビニル管 VP ピット内 100 9 m排水・通気管 硬質塩化ビニル管 VP ピット内 125 6 m排水管 耐火二層管 便所 40 18 m排水管 耐火二層管 便所 50 41 m排水管 耐火二層管 便所 65 2 m排水管 耐火二層管 便所 75 23 m排水管 耐火二層管 便所 100 14 m通気管 硬質塩化ビニル管 VP 便所 50 8 m通気管 硬質塩化ビニル管 VP 便所 65 7 m既設管切断 1 式 別紙明細1-4機械斫り 1 式 別紙明細1-5床上掃除口 長尺シート用 CIR50 7 個床上掃除口 長尺シート用 CIR51 4 個小計改め計名称 摘要 備考87内訳数量 単位 単 価 金額(4) 換気設備VF-250 換気扇 格子グリル 電気式シャッター 羽根径250φ 6 台SUS製ウェザカバー共(SUS防鳥網付き)取付 1 式 別紙明細1-6小計改め計名称 摘要 備考88内訳数量 単位 単 価 金額(5) 撤去工事器具・機器撤去 衛生器具 換気機器 1 式 別紙明細1-7給水管撤去 1 式 別紙明細1-8排水・通気管撤去 1 式 別紙明細1-9保温撤去 1 式 別紙明細1-10小計改め計名称 摘要 備考89内訳数 量 単位 単 価 金額別紙明細11-1 給水設備 既設管切断 既設管切断接続 鋼管 保温あり 65A 3 か所 既設管切断接続 鋼管 保温あり 100A 2 か所小々計1-2 給水設備 機械斫り ダイヤモンドカッター 200t 75φ 33 か所小々計1-3 給水設備 保温 ピット内 ポリスチレンフォーム 着色アルミガラスクロス 15 9.0 m ピット内 ポリスチレンフォーム 着色アルミガラスクロス 20 12.1 m ピット内 ポリスチレンフォーム 着色アルミガラスクロス 25 2.7 m ピット内 ポリスチレンフォーム 着色アルミガラスクロス 30 1.6 m ピット内 ポリスチレンフォーム 着色アルミガラスクロス 40 1.3 m備考 名称 摘要90内訳数 量 単位 単 価 金額 ピット内 ポリスチレンフォーム 着色アルミガラスクロス 50 1.4 m天井・PS グラスウール アルミガラスクロス 15 35.9 m天井・PS グラスウール アルミガラスクロス 20 25.2 m天井・PS グラスウール アルミガラスクロス 25 5.2 m天井・PS グラスウール アルミガラスクロス 30 3.6 m天井・PS グラスウール アルミガラスクロス 40 2.2 m天井・PS グラスウール アルミガラスクロス 50 3.6 m天井・PS グラスウール アルミガラスクロス 75 2.2 m小々計1-4 排水設備 既設管切断・接続 既設管切断 樹脂管 保温なし 65 3 カ所 既設管切断 樹脂管 保温なし 75 1 カ所 既設管切断 樹脂管 保温なし 100 1 カ所 既設管切断 樹脂管 保温なし 125 2 カ所 既設管切断 樹脂管 保温あり 100 4 カ所小々計備考 名称 摘要91内訳数 量 単位 単 価 金額1-5 排水設備 機械斫り ダイヤモンドカッター 200t 100φ 37 か所 ダイヤモンドカッター 200t 125φ 17 か所小々計1-6 換気機器取付VF-250 換気扇 羽根径250φ ウェザカバー共 6 台小々計備考 名称 摘要92内訳数 量 単位 単 価 金額1-7 器具機器撤去洋風便器撤去 フラッシュ弁式 普通便座 15 組小便器撤去 フラッシュ弁式 12 組洗面器撤去 水栓穴×1 12 組多目的流し撤去 6 組鏡撤去 12 枚換気扇撤去 250φ 6 台小々計名称 摘要 備考93内訳数 量 単位 単 価 金額1-8 給水管撤去 塩ビライニング鋼管 SGP-VB 便所 20 43.5 m 塩ビライニング鋼管 SGP-VB 便所 25 24.4 m 塩ビライニング鋼管 SGP-VB 便所 32 3.0 m 塩ビライニング鋼管 SGP-VB 便所 40 2.4 m 塩ビライニング鋼管 SGP-VB 便所 50 2.0 m 塩ビライニング鋼管 SGP-VB 便所 65 1.8 m 塩ビライニング鋼管 SGP-VB 便所 100 2.2 m 塩ビライニング鋼管 SGP-VB ピット内 20 15.1 m 塩ビライニング鋼管 SGP-VB ピット内 25 9.5 m 塩ビライニング鋼管 SGP-VB ピット内 32 3.9 m 塩ビライニング鋼管 SGP-VB ピット内 50 1.6 m 塩ビライニング鋼管 SGP-VB ピット内 65 1.1 m小々計摘要 備考 名称94内訳数 量 単位 単 価 金額1-9 排水管撤去 硬質塩化ビニル管 VP 便所 40 16.8 m 硬質塩化ビニル管 VP 便所 50 37.6 m 硬質塩化ビニル管 VP 便所 65 7.4 m 硬質塩化ビニル管 VP 便所 75 18.2 m 硬質塩化ビニル管 VP 便所 100 25.8 m 硬質塩化ビニル管 VP ピット内 40 9.2 m 硬質塩化ビニル管 VP ピット内 50 13.6 m 硬質塩化ビニル管 VP ピット内 65 2.5 m 硬質塩化ビニル管 VP ピット内 75 19.2 m 硬質塩化ビニル管 VP ピット内 100 7.5 m 硬質塩化ビニル管 VP ピット内 125 7.1 m小々計名称 摘要 備考95内訳数 量 単位 単 価 金額1-10 保温撤去 ピット内 ポリスチレンフォーム 20 15.1 m ピット内 ポリスチレンフォーム 25 9.5 m ピット内 ポリスチレンフォーム 32 3.9 m ピット内 ポリスチレンフォーム 50 1.6 m ピット内 ポリスチレンフォーム 65 1.1 m 天井隠ぺい グラスウール 20 43.5 m 天井隠ぺい グラスウール 25 24.4 m 天井隠ぺい グラスウール 32 3.0 m 天井隠ぺい グラスウール 40 19.2 m 天井隠ぺい グラスウール 50 33.2 m 天井隠ぺい グラスウール 65 1.8 m 天井隠ぺい グラスウール 75 18.2 m 天井隠ぺい グラスウール 100 28.0 m小々計名称 摘要 備考96内訳摘要 数 量 単位 単 価 金額2 南舎東トイレ(1) 衛生器具設備 1 式(2) 給水設備 1 式(3) 排水通気設備 1 式(4) 換気設備 1 式(5) 撤去工事 1 式計名称 備考97内訳数量 単位 単 価 金額(1) 衛生器具設備洋風便器 CFS494CSNS/C-P25S フラッシュ弁式 暖房便座 棚付二連紙巻器 28 組小便器 UFS900R/U-A51AP 低リップ 自動洗浄機能付 AC100V 18 組洗面器 L830CRU/L-2160FC セルフトリミング式 台付自動単水栓AC100V 12 組カウンター ML35/MB-350M プレーンタイプ ボウル2 奥行350 1800L 1方エプロン 6 組マルチシンク SK500/S-21S レバー式自在水栓 壁排水金具 6 組手すり T112CL10/KF-920AE70D12J L型 SUS製 700×700 出幅120 6 組手すり T112CU22/KF-701AEJ 小便器用 SUS製 3 組鏡 YM4560A/KF4560 一般鏡 450×600H 12 枚小計改め計名称 摘要 備考98内訳数量 単位 単 価 金額 (2) 給水設備給水管 ステンレス鋼管 SUS 便所 20 30 m給水管 ステンレス鋼管 SUS 便所 25 52 m給水管 ステンレス鋼管 SUS 便所 30 2 m給水管 ステンレス鋼管 SUS 便所 40 7 m給水管 ステンレス鋼管 SUS 便所 50 8 m給水管 ステンレス鋼管 SUS 便所 65 17 m給水管 ステンレス鋼管 SUS 便所 100 7 m給水管 耐衝撃性塩ビ管 HIVP 便所 20 9 m給水管 耐衝撃性塩ビ管 HIVP 便所 25 22 m給水管 耐衝撃性塩ビ管 HIVP 便所 30 6 m給水管 耐衝撃性塩ビ管 HIVP 便所 40 6 m給水管 耐衝撃性塩ビ管 HIVP 便所 50 3 m給水管 耐衝撃性塩ビ管 HIVP 便所 65 9 m仕切弁 GV ナイロンコーティング JIS10K 65 6 個既設給水管切断 1 式 別紙明細2-1機械斫り ダイヤモンドカッター 1 式 別紙明細2-2保温 グラスウール 天井PS 1 式 別紙明細2-3土工事 1 式 別紙明細2-4名称 摘要 備考99内訳数量 単位 単 価 金額小計改め計備考 名称 摘要100内訳数量 単位 単 価 金額(3) 排水通気設備排水・通気管 硬質塩化ビニル管 VP 便所 40 4 m排水・通気管 硬質塩化ビニル管 VP 便所 50 32 m排水・通気管 硬質塩化ビニル管 VP 便所 65 39 m排水・通気管 硬質塩化ビニル管 VP 便所 75 20 m排水・通気管 硬質塩化ビニル管 VP 便所 100 28 m排水・通気管 硬質塩化ビニル管 VP 便所 125 4 m排水管 耐火二層管 便所 40 13 m排水管 耐火二層管 便所 50 44 m排水管 耐火二層管 便所 65 22 m排水管 耐火二層管 便所 75 28 m排水管 耐火二層管 便所 100 34 m排水管 耐火二層管 便所 125 6 m既設管切断 1 式 別紙明細2-5機械斫り 1 式 別紙明細2-6床上掃除口 長尺シート用 CIR50 7 個床上掃除口 長尺シート用 CIR51 4 個土工事 1 式 別紙明細2-7名称 摘要 備考101内訳数量 単位 単 価 金額小計改め計名称 摘要 備考102内訳数量 単位 単 価 金額(4) 換気設備VF-300 換気扇 格子グリル 電気式シャッター 羽根径300φ 3 台SUS製ウェザカバー共(SUS防鳥網付き)CF-1 天井換気扇 サニタリー用 低騒音型 400CMH×50Pa 6 台取付 1 式 別紙明細2-8小計改め計名称 摘要 備考103内訳数量 単位 単 価 金額(5) 撤去工事器具・機器撤去 衛生器具 換気機器 1 式 別紙明細2-9給水管撤去 1 式 別紙明細2-10排水・通気管撤去 1 式 別紙明細2-11保温工事 1 式 別紙明細2-12小計改め計名称 摘要 備考104内訳数 量 単位 単 価 金額別紙明細22-1 給水設備 既設管切断 既設管切断 樹脂管 保温なし 30A 1 か所 既設管切断 樹脂管 保温なし 65A 1 か所 〃 鋼管 保温あり 40A 1 か所 〃 鋼管 保温あり 100A 1 か所小々計2-2 給水設備 機械斫り ダイヤモンドカッター 200t 75φ 30 か所 ダイヤモンドカッター 200t 100φ 4 か所小々計名称 摘要 備考105内訳数 量 単位 単 価 金額2-3 給水設備 保温天井・PS グラスウール アルミガラスクロス 15 30.0 m天井・PS グラスウール アルミガラスクロス 20 52.1 m天井・PS グラスウール アルミガラスクロス 25 1.8 m天井・PS グラスウール アルミガラスクロス 30 7.1 m天井・PS グラスウール アルミガラスクロス 40 7.7 m天井・PS グラスウール アルミガラスクロス 50 17.3 m天井・PS グラスウール アルミガラスクロス 75 7.2 m室内露出 グラスウール プラスチックカバー 15 9.4 m小々計2-4 給水設備 土工事 根切り 人力 10.4 m3 山砂 4.3 m3 埋戻し 人力 6.1 m3 残土処分 場内 4.3 m3小々計名称 摘要 備考106内訳数 量 単位 単 価 金額2-5 排水設備 既設管切断 既設管切断 樹脂管 保温なし 100A 1 か所 既設管切断 樹脂管 保温なし 125A 2 か所 既設管切断 樹脂管 保温あり 100A 2 か所小々計2-6 排水設備 機械斫り ダイヤモンドカッター 200t 100φ 28 か所 ダイヤモンドカッター 200t 125φ 26 か所 ダイヤモンドカッター 200t 150φ 1 か所 ダイヤモンドカッター 200t 175φ 1 か所 ダイヤモンドカッター 200t 200φ 1 か所小々計名称 摘要 備考107内訳数 量 単位 単 価 金額2-7 排水設備 土工事 根切り 人力 21.6 m3 山砂 7.2 m3 埋戻し 人力 14.4 m3 残土処分 場内 4.3 m3小々計2-8 換気機器取付VF-300 換気扇 羽根径300φ ウェザカバー共 3 台CF-1 天井換気扇 サニタリー用 低騒音型 400CMH×50Pa 6 台小々計名称 摘要 備考108内訳数 量 単位 単 価 金額2-9 器具機器撤去フラッシュ弁撤去 和風便器用 37 組小便器撤去 床ストール フラッシュ弁式 3 組小便器撤去 壁掛け フラッシュ弁式 18 組洗面器撤去 水栓穴×1 12 組掃除用流し撤去 6 組鏡撤去 12 枚換気扇撤去 250φ 6 台小々計名称 摘要 備考109内訳数 量 単位 単 価 金額2-10 給水管撤去 塩ビライニング鋼管 SGP-VB 便所 20 31.9 m 塩ビライニング鋼管 SGP-VB 便所 25 29.7 m 塩ビライニング鋼管 SGP-VB 便所 32 10.4 m 塩ビライニング鋼管 SGP-VB 便所 40 5.5 m 塩ビライニング鋼管 SGP-VB 便所 50 13.7 m 塩ビライニング鋼管 SGP-VB 便所 65 12.2 m 塩ビライニング鋼管 SGP-VB 便所 100 9.3 m 耐衝撃性硬質塩ビ管 HIVP 便所 20 19.5 m 耐衝撃性硬質塩ビ管 HIVP 便所 25 19.3 m 耐衝撃性硬質塩ビ管 HIVP 便所 32 8.1 m 耐衝撃性硬質塩ビ管 HIVP 便所 40 1.3 m 耐衝撃性硬質塩ビ管 HIVP 便所 50 5.3 m 耐衝撃性硬質塩ビ管 HIVP 便所 65 10.3 m小々計名称 摘要 備考110内訳数 量 単位 単 価 金額2-11 排水管撤去 硬質塩化ビニル管 VP 便所 40 25.4 m 硬質塩化ビニル管 VP 便所 50 51.9 m 硬質塩化ビニル管 VP 便所 65 11.5 m 硬質塩化ビニル管 VP 便所 75 50.8 m 硬質塩化ビニル管 VP 便所 100 89.1 m 硬質塩化ビニル管 VP 便所 125 15.2 m小々計名称 摘要 備考111内訳数 量 単位 単 価 金額2-12 保温撤去 天井隠ぺい グラスウール 20 31.9 m 天井隠ぺい グラスウール 25 29.7 m 天井隠ぺい グラスウール 32 10.4 m 天井隠ぺい グラスウール 40 21.9 m 天井隠ぺい グラスウール 50 42.0 m 天井隠ぺい グラスウール 65 17.5 m 天井隠ぺい グラスウール 75 24.7 m 天井隠ぺい グラスウール 100 62.2 m 天井隠ぺい グラスウール 125 2.8 m小々計名称 摘要 備考112内訳摘要 数 量 単位 単 価 金額3 南舎東多目的トイレ(1) 衛生器具設備 1 式(2) 給水設備 1 式(3) 排水通気設備 1 式(4) 換気設備 1 式(5) 撤去工事 1 式計名称 備考113内訳数量 単位 単 価 金額(1) 衛生器具設備洋風便器 CFS498BC/BC-P110SMA フラッシュタンク式 温水洗浄便座 棚付二連紙巻器 背もたれ 1 組洗面器 L270C/L-275FCR 壁掛け カウンター一体式 自動単水栓AC100V 1 組手すり T112CL11/KF-926AE80D25 L型 SUS製 800×800 出幅230 1 組手すり T112HK7R/KF-471EH70JU 跳ね上げ式 1 組手すり T12CP23/KF-312AE70J 洗面器用 2 本鏡 YM6090A/KF6090 一般鏡 600×900H 1 枚小計改め計名称 摘要 備考114内訳数量 単位 単 価 金額 (2) 給水設備給水管 ステンレス鋼管 SUS 便所 20 2 m給水管 ステンレス鋼管 SUS 便所 25 2 m給水管 ステンレス鋼管 SUS 便所 30 2 m給水管 ステンレス鋼管 SUS 便所 40 1 m既設給水管切断 1 式 別紙明細3-1機械斫り ダイヤモンドカッター 1 式 別紙明細3-2保温 グラスウール 天井PS 1 式 別紙明細3-3小計改め計名称 摘要 備考115内訳数量 単位 単 価 金額(3) 排水通気設備排水管 耐火二層管 便所 40 2 m排水管 耐火二層管 便所 50 2 m排水管 耐火二層管 便所 75 2 m排水管 耐火二層管 便所 100 1 m床上掃除口 長尺シート用 CIR50 1 個機械斫り 1 式 別紙明細3-4小計改め計名称 摘要 備考116内訳数量 単位 単 価 金額(4) 換気設備CF-2 天井換気扇 サニタリー用 低騒音型 180CMH×50Pa 1 台取付 1 式 別紙明細3-5小計改め計名称 摘要 備考117内訳数量 単位 単 価 金額(5) 撤去工事器具・機器撤去 衛生器具 換気機器 1 式 別紙明細3-6給水管撤去 1 式 別紙明細3-7排水・通気管撤去 1 式 別紙明細3-8保温工事 1 式 別紙明細3-9小計改め計名称 摘要 備考118内訳数 量 単位 単 価 金額別紙明細33-1 給水設備 既設管切断 既設管切断 鋼管 保温あり 30A 1 か所小々計3-2 給水設備 機械斫り ダイヤモンドカッター 200t 75φ 2 か所小々計名称 摘要 備考119内訳数 量 単位 単 価 金額3-3 給水設備 保温天井・PS グラスウール アルミガラスクロス 15 1.7 m天井・PS グラスウール アルミガラスクロス 20 2.4 m天井・PS グラスウール アルミガラスクロス 25 2.0 m天井・PS グラスウール アルミガラスクロス 30 0.9 m小々計3-4 排水設備 機械斫り ダイヤモンドカッター 200t 100φ 2 か所 ダイヤモンドカッター 200t 125φ 1 か所小々計3-5 換気機器取付CF-2 天井換気扇 サニタリー用 低騒音型 180CMH×50Pa 1 台小々計名称 摘要 備考120内訳数 量 単位 単 価 金額3-6 器具機器撤去洋風便器撤去 タンク式 温水洗浄便座 1 組洗面器撤去 水栓穴×1 1 組手すり L形 1 組手すり 跳ね上げ式 1 組鏡撤去 傾斜鏡 1 枚天井換気扇撤去 1 台小々計名称 摘要 備考121内訳数 量 単位 単 価 金額3-7 給水管撤去 塩ビライニング鋼管 SGP-VB 便所 20 3.7 m 塩ビライニング鋼管 SGP-VB 便所 32 2.0 m 塩ビライニング鋼管 SGP-VB 便所 40 0.4 m 塩ビライニング鋼管 SGP-VB 便所 50 1.0 m小々計3-8 排水管撤去 硬質塩化ビニル管 VP 便所 40 2.9 m 硬質塩化ビニル管 VP 便所 75 1.2 m 硬質塩化ビニル管 VP 便所 100 2.0 m小々計名称 摘要 備考122内訳数 量 単位 単 価 金額3-9 保温撤去 天井隠ぺい グラスウール 20 3.7 m 天井隠ぺい グラスウール 32 2.0 m 天井隠ぺい グラスウール 40 3.3 m 天井隠ぺい グラスウール 50 1.0 m 天井隠ぺい グラスウール 75 1.2 m 天井隠ぺい グラスウール 100 2.0 m小々計名称 摘要 備考123内訳数量 単位 単 価 金額4 発生材処分(1)発生材処理 1 式計名称 摘要 備考124内訳数量 単位 単 価 金額(1)発生材処理発生材処分 南舎西 ガラス・陶磁器くず 3.1 m3発生材処分 南舎西 廃プラスチック類 2.3 m3発生材処分 南舎西 金属くず 0.3 t発生材処分 南舎東 ガラス・陶磁器くず 3.1 m3発生材処分 南舎東 廃プラスチック類 2.3 m3発生材処分 南舎東 金属くず 0.3 t発生材処分 南舎東多目的トイレ ガラス・陶磁器くず 0.5 m3発生材処分 南舎東多目的トイレ 廃プラスチック類 0.3 m3発生材処分 南舎東多目的トイレ 金属くず 0.1 t小計改め計名称 摘要 備考125内訳(共通仮設費)摘 要 数 量 単位 単 価 金額 備考Ⅱ 共通仮設費仮囲い成形鋼板 H=2.0m 43.8 m仮設門 クロスゲート W6.00×H1.80 1 箇所屋内仮設間仕切片面ボード t=12.5上下端部テープ目止 133 ㎡木製仮設建具 片開き 24 箇所揚重機 4.9t吊 3 日安全対策 交通誘導員B 5 人飲料水水質検査 26項目 3 検体小計改め計名 称126番 号 番 号A29A26A28A27A04A05A06A07A08A09A03A02A01A25A24A23A22A21A20A19A18A17A16A15A14A13A12A11A10図 面 名 称番 号 図 面 名 称建築改修特記仕様書1建築改修特記仕様書2建築改修特記仕様書3建築改修特記仕様書4建築改修特記仕様書5建築改修特記仕様書6建築改修特記仕様書7南舎西普通特別教室棟1階トイレ平面詳細図・内部仕上表南舎西普通特別教室棟2・3階トイレ平面詳細図・内部仕上表南舎東普通教室棟3階トイレ平面詳細図・内部仕上表現況1階平面図現況2階平面図現況3・4階平面図南舎西普通特別教室棟1~3階トイレ改修前後展開図南舎東普通特別教室棟1・3階女子トイレ改修前後展開図南舎東普通教室棟男子トイレ改修前後展開図天井伏図天井点検口位置図(全体1階)天井点検口位置図(全体2階)天井点検口位置図(全体3階)建具表詳細図仮設計画図E06E04E03E02E01E05E07E08E09E10E11E12E13E14E15E16E17E18電気設備工事仕様書分電盤結線図(1)分電盤結線図(2)凡例、 照明器具姿図電灯設備 1階平面図電灯設備 2階平面図電灯設備 3・4階平面図南舎西普通特別教室棟3階トイレ 平面詳細図・器具表M01M02M03M04M05M06M07M08M09M10M11M12M13機械設備工事仕様書2機械設備工事概要・工事仕様書1機械設備1階平面図機械設備2階平面図機械設備3階平面図南舎西普通特別教室棟1階トイレ 平面詳細図・器具表南舎西普通特別教室棟2階トイレ 平面詳細図・器具表南舎東普通教室棟1階トイレ 平面詳細図・器具表南舎東普通教室棟2階トイレ(男子・女子・多目的) 平面詳細図・器具表南舎東普通教室棟3階トイレ 平面詳細図・器具表南舎東普通教室棟1~3階トイレ 換気設備 機器表・平面図南舎西普通特別教室棟1~3階トイレ 換気設備 機器表・平面図可児市立西可児中学校トイレ大規模改造工事(Ⅱ期)配置図・付近見取図南舎東普通教室棟1階トイレ平面詳細図・内部仕上表南舎東普通教室棟2階トイレ平面詳細図・内部仕上表南舎西普通特別教室棟トイレ矩計図南舎東普通教室棟トイレ矩計図南舎東普通教室棟2階女子トイレ・多目的トイレ改修前後展開図南舎東普通教室棟2階トイレ トイレ呼出設備 平面詳細図南舎東普通教室棟1階トイレ コンセント設備 平面詳細図南舎東普通教室棟2階トイレ コンセント設備 平面詳細図南舎東普通教室棟3階トイレ コンセント設備 平面詳細図南舎西普通特別教室棟1階トイレ コンセント設備 平面詳細図南舎東普通教室棟1階トイレ 電灯設備 平面詳細図南舎東普通教室棟3階トイレ 電灯設備 平面詳細図南舎東普通教室棟2階トイレ 電灯設備 平面詳細図南舎西普通特別教室棟2・3階トイレ コンセント設備 平面詳細図南舎西普通特別教室棟1階トイレ 電灯設備 平面詳細図南舎西普通特別教室棟2・3階トイレ 電灯設備 平面詳細図中学校改修-32Ⅲ24教育委員会事務局 教育総務課工事名種 別 図面番号縮 尺 作成年月日-設計者氏名章 項目 特記事項 章 項目 特記事項 章 項目Ⅱ 建築改修工事仕様1 1 1(1.5.2、3)(1.3.12)8 発生材の ※引渡しを要するもの(・金属類 ※PCB含有物 ・ ) ・施工数量調査(防水改修)工事概要 処理等 ・特別管理産業廃棄物(※廃石綿 ・ ) 調査範囲 ※防水改修範囲 ・図示 22 工事写真 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「営繕工事写真撮影要領(平成28年版工事名称 共 共 共・現場において再利用を図るもの() 調査方法 ・図示 ・ )による工事写真撮影ガイドブック(平成30年版)」及び国土交通省大臣官通 通 通主要用途・再生資材の活用を図るもの () 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・ 房官庁営繕部「デジタル工事写真の小黒板情報電子化について」による他、事 事 事・アスベスト成形板としての処理を要するもの 監督員の指示により撮影し提出する。 ・ 防火地域 ・準防火地域 ・指定なし 防火地域木工事 建築大工 ・ 大工工事作業専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う 2)本工事においては「第3次排出ガス対策型建設機械指定要領(平成18年3月17その他の指定 ・ 22条指定区域内 ・22条指定区域外・( )金属工事 内装仕上施工 ・ 鋼製下地工事作業分析個数 (計 個) 日国総施第215号、最終改定 平成23年7月13日国総環リ第1号)に基づき指定され・( )建築板金 ・ 内外装板金作業・除去処理工事 た建設機械を使用する。排出ガス対策型建設機械を使用できない場合は、平成建築基準法・国道 ・県道 ・市道 ・町道 ・村道 ・私道 道 路防水改修工事 防水施工 ・ アスファルト防水工事作業撤去工法 「標準施工要領書(日本シーリング工業共同組合連合会/日本 7年建設技術評価制公募課題「建度設機械の排出ガス浄化装置の開発」、又は・ ウレタンゴム系塗膜防水工事作業(2以上の道路に接する場合には、広い方の道路幅員を記入)幅員mシーリング材工業会)」による あるいはこれと同等の開発目標で実施された建設技術審査証明事業により評価・ アクリルゴム系塗膜防水工事作業除去範囲 (※図示 ・ ) された排出ガス浄化装置を装着することで、排出ガス対策機械と同等とみなす。 ・ 合成ゴム系シート防水工事作業※再生資源利用促進計画書及び再生資源利用計画書の提出 ただし、これにより難い場合は、監督職員と協議するものとする。 ・ 塩化ビニル系シート防水工事作業 建設リサイクル法の実施に係る岐阜県指針に基づき、工事着手時に再資排出ガス対策建設機械、又は排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用す・ セメント系防水工事作業源利用計画書及び再資源利用促進計画書を監督員に提出するものとする。 る場合、現場代理人は、施工現場において使用する建設機械の写真撮影を行い、・ シーリング防水工事作業なお、計画書及び報告書は「建設副産物情報交換システム」(COBRIS) 監督員に提出するものとする。 ・ 改質アスファルトシートトーチ工法防水により作成したものとする。 ・ FRP防水工事作業25 設備工事との 本工事の施工範囲 取り合い屋根及びとい改修工事 建築板金 ・ 内外装板金作業※図示した鉄筋コンクリート部の貫通孔、開口部の補強G9 埋戻し 種別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・建設汚泥から再生した処理土外壁改修工事 樹脂接着剤注入施工 ・ 樹脂接着剤注入工事作業 及び盛土 [3.2.3][表3.2.1] ※図示した壁・天井の仕上材・下地材の切込み及び補強左官 ・ 左官作業※自動閉鎖装置取付け箇所の切込み及び補強タイル張り ・ タイル張り作業[4.6.2]10 砂利地業 ※再生クラッシャラン G ・切込砂利又は切込砕石 ※駆動装置が電動による建具等の2次側の配管・配線及び操作スイッチ建具改修工事 サッシ施工 ・ ビル用サッシ施工作業ガラス施工 ・ ガラス工事作業11 環境への配慮 G 印は「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第 施工図自動ドア施工 ・ 自動ドア施工作業100号)」(以下「グリ-ン購入法」という。)に基づく「環境物品等の調達の ※設備機器の位置、取合いなどの検討できる施工図を提出し、監督職員の承諾建築大工 ・ 大工工事作業内装改修工事推進に関する基本方針の変更(平成31年2月8日閣議決定)」に定める特定調達を受ける。 内装仕上施工 ・ 鋼製下地工事作業物品等を示す。 原則としてグリーン購入法における特定調達品目の使用に努める。 (1.4.1)建築板金 ・ 内外装板金作業26 事故報告 工事施工中に事故が発生した場合には、直ちに監督職員に通知するとともに、内装仕上施工 ・ プラスチック系床仕上工事作業1)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有 事故発生報告書を監督職員に速やかに提出すること。 ・ カーペット系床仕上工事作業 すると共に、次のⅰ)からⅳ)を満たすものとする。 ・ ボード仕上工事作業 工事施工に際し、在来部分を汚損した場合又は損傷した場合は、構造・仕 ⅰ)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF 27 養生その他表装 ・ 壁装作業別途工事 ・ パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、 上げ共、在来にならい補修する。 左官 ・ 左官作業1.共通仕様 保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチ ※粉じん対策 粉じんが発生する場合には、集塵機を設置すること。 タイル張り ・ タイル張り作業(1)図面及び本特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築改 レンを発散しない又は発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定する工事車両の洗車及び道路の清掃をすること。 塗装改修工事 塗装 ・ 建築塗装作業 「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する。 搬出時等は、周辺道路への土砂等飛散防止に努めること。 ※安全対策 工事車両の出入口及び出隅部分に透明板付の仮囲いや赤色耐震改修工事 型枠施工 ・ 型枠工事作業 という。 )による。 ⅱ)接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少鉄筋施工 ・ 鉄筋組立て作業 なお、改修標準仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築 ない材料を使用する。 灯を設置すること。 コンクリート圧送施工 ・ コンクリート圧送工事作業ⅲ)接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチル ・騒音対策 隣地境界地点において騒音振動測定器を設置し、測定管理する排水工事 配管・ 建築配管作業 による。 ヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材 こと。 舗装工事 路面標示施工 ・ 溶融ペイントハンドマーカー工事作業(2)電気設備改修工事及び機械設備改修工事を本工事に含む場合は、電気設備改修工事及び機械設備改修 料を使用する。 ・夜間照明 仮囲い上部に仮設夜間照明を設置すること。 植栽工事 造園 ・ 造園工事作業 工事はそれぞれの工事特記仕様書を適用する。 ⅳ)ⅰ)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、(3)受注者は建築基準法第7条の定めによる完了検査(同法第7条の3の定めによる中間検査を含む)時 ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散 28 完成写真撮影箇所数 ※( )箇所 ・航空写真( )箇所 ・監督員の指示による には、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な資料(報告書等)を用意すること。 が極めて少ない材料を使用したものとする。 16 技能資格者 (1.6.3) 本完成写真の著作者の権利は、発注者に委譲するものとする。 2.本特記仕様書の表記 ・溶接技能者((一社)日本溶接協会が検定した技能資格を有する者) 提出内容2)設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制(1)項目は、番号に○印の付いたものを適用する。・圧接技量資格者(JIS Z 3881(ガス圧接技術検定における試験方法及び判 ※電子データ 1部対象外」とは次のⅰ)又はⅱ)に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは(2)特記事項は、・ 印の付いたものを適用する。 定基準)による技量を有する者) 画素:長辺で2880PIX以上 次のⅲ)又はⅳ)に該当する材料を指す。 ・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 記録方式:RGB(フルカラー)、JPEG最高画質(1.6.5、6) ⅰ)建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種 ・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。 17 施工の検査等 記録媒体:CD-R(ISO) ホルムアルデヒド発散建築材料以外の材料(3)特記事項に記載の ( . . ) 内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示 ・監督員の指示による ・カラープリント キャビネ版( )部 ⅱ)建築基準法施行令第20 条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を す。 アルバム(黒表紙金文字300mm×300mm程度) ※無し ・有り 受けた材料 特記事項に記載の [ . . ] 内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 ・四つ切 ( )枚 ※アルミ額縁 ・印刷用紙:A4縦 ⅲ)建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド(4)受注者は、南海トラフ地震防災対策強化地域における工事にあっては、南海トラフ地震に関連する情 18 施工の立会い (1.6.7) ・半切 ( )枚 ※アルミ額縁 ・撮影内容:監督員の指示による 発散建築材料 情(臨時)が気象庁から出された場合には、工事中断の措置をとるものとし、これに伴う必要な補強 ・監督員の指示による ・全紙 ( )枚 ※アルミ額縁 ・提出部数:監督員の指示による ⅳ)建築基準法施行令第20 条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を ・落下防止等の保全処置を講じなければならない。 29 建設発生土 [3.2.5] 受けた材料 上記事項が発生した場合は、契約書第26条(臨機の措置)の規定による。 の処理(5)標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法等を明示し 19 化学物質の (1.6.9) 「建設発生土情報交換システム」(一財)日本建設情報総合センター(JACIC)を ている場合において、それらが関係法令の改正等により(条例等を含む)に抵触する場合には、関係 12 材料の品質等 本工事に使用する材料等は、設計図書に定める品質及び性能を有するものとし、 濃度測定 1)着工前及び着工後に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、 活用し近隣の受入先を調査の上、搬出距離、受入条件等が確認できる資料を監督職 法令等の遵守(1.1.13)の規定を優先する。 JIS又はJASマーク表示のない材料等は、次の1)から6)の事項を満たす エチルベンゼン、スチレンの濃度を測定し、測定結果を監督職員に報告する。 員に提出し、協議により搬出先を決定する。 搬出後、監督職員へ搬出先の受入を確(1.4.2)ものとする。 2)測定対象室及び測定箇所数は次による。 認できる資料を提出する。 1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。 章項目 特記事項可児市建設発生土処理基準に基づき適正に処分すること。 測定対象室() 測定箇所数( )・建築工事標準詳細図(令和4年版)国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課1 適用基準等 2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。 ・場外指定場所に搬出する。 1各図面において、(○-○○-○)内の数字は適用する上記詳細番号を示す。 3)安定的な供給が可能であること。 ※搬出後、監督職員へ搬出先の受入を確認できる資料を提出する。 4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。 ・場内指定場所に敷き均し( )工事写真撮影ガイドブック(平成30年度版)建築工事編及び解体工事編共5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 ・場内指定場所に堆積 ( )国土交通省大臣官房官庁営繕部通・建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)国土交通省大臣官房官営繕部整備課 6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。 ・岐阜県建設発生土管理基準により土壌検査を行う。 事2 適用区分 ・建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。 なお、これらの材料等を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有項30 書類の書式等 本工事の施工に関して提出する書類は、発注者が受注者に提示する「営繕工事の・風圧力 することの証明となる資料、又は外部機関が発行する資料等の写しを監督員に提測定方法 ※パッシブ採取による蒸気拡散式分析法 ・厚生労働省の標準法請負に係る書類」様式に基づき作成する。 風速(Vo=m/s) 出して承諾を受けるものとする。 ただし、あらかじめ監督員の承諾を受けた場合測定物質 ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、スチレン、エチルベンゼン地表面粗度区分 () はこの限りでない。 学校のみパラジクロロベンゼンを追加31 概成工期 総合試運転を行う上で、関連工事を含めた各工事が工期のおおむね10日前まで換気 測定対象室のすべての窓及び扉(造り付け家具、押入れ等を含む。)を開・積雪荷重 製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法に支障のない状況まで完了していること。 放し30分換気する。 平成12年5月31日建設省告示第1455号における区域 別表( ) の基本方針の判断に基準に従い、あらかじめ、「木材・木材製品の合法性、持続閉鎖 測定対象室のすべての窓及び扉を5時間閉鎖する。ただし、造り付け家具、可能性の証明のためのガイドライン」(林野庁 平成18年2月15日)に準拠32 下請施工業務 本工事において、下請契約を締結する場合には、当該契約の相手方を岐阜県内に押入れ等の扉は、開放したままとする。 (1.1.4)3 工事実績情報サ 工事請負金額が500万円以上(消費税込み)の工事について、 した証明書を監督員へ提出する。 本店(建設業法(昭和24年法律第100号)に規定する主たる営業所含む。 )を測定 測定は、「閉鎖」の状態のまま行う。 ービス(CORINS)工事実績情報を登録するものとする。 有する者の中から選定するよう努めること。 測定時間は、原則として24時間とする。 但し24時間測定が行えない場 への登録 13 特別な材料 改修標準仕様書、標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法は、当該製(登録先:(一財)日本建設情報総合センター)合は、8時間測定(10時30分~18時30分)とする。 なお、登録内容を訂正する必要が生じた場合は、標準仕様書に記載された登録 の工法 品の指定工法による。 33 産業廃棄物の 産業廃棄物が搬出される工事にあたっては、監督員の指示に従い、産業廃棄物の測定位置は、室中央付近の床から1.2m~1.5mの高さとする。 の手順に準じて訂正するものとする。 (1.5.1~3)適正処理 関連書類の提出及び確認並びに処理施設の現地確認並びに建設廃棄物処理状況の管また、変更契約日と工事完了日の間が、10日に満たない場合は、変更契約時 14 施工調査 ※施工計画調査理を行い、産業廃棄物の最終処分に至るまで適正に処理されていることを確認するの登録を省略することができるものとする。 本工事該当部位及び関連部位について既存施設(埋設配管等を含む)についこと。 (1.2.2)て、施工計画作成のための事前調査、情報収集を行う。 4 施工計画書 工事の着手に先立ち、工事の総合的な計画をまとめた施工計画書34 下請け業者等 下請け業者の選定に当たっては岐阜県入札参加資格停止の処置がなされていない(総合施工計画書)を作成し、監督員に提出する。 報告書 監督員に2部提出こと。 次の工種に該当する工事の施工計画書を当該工事の施工に先立ち立面図、平面図等に記載、必要に応じ写真を添付作成し、監督員に提出する。 調査業者 外壁及び防水改修施工数量調査は、使用予定材料メーカーの指定・仮設工事 ・防水改修工事・外壁改修工事する施工業者とする。 ・建具改修工事 ・内装改修工事 ・塗装改修工事・耐震改修工事 ・環境配慮改修工事 ・解体工事・埋設配管の試掘 範囲、復旧方法 ※図示 ・ (1.5.2、3)(1.3.3)5 電気保安 ・適用する・施工数量調査(外壁改修) 技術者 調査範囲 ※外壁改修範囲 ・図示 調査内容(1.3.4)6 工事用電力設備 ・適用する ひび割れの幅及び長さを調査する。 また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の 保安責任者 有無及び錆汁の流出の有無を調査する。 モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては、浮き部分、欠損部の形(1.3.5)7 施工条件 ・適用する 状寸法等を調査する。 本工事に係る施工図及び施工計画書の著作者の権利は、当該建物における使用・施工時間 (※協議による ・指定なし ・指定あり ) コンクリート表面のはがれ及びはく落部を調査する。 に限り、発注者に移譲するものとする。 ・施工順序 (・指定なし ・図示 ・ ) 塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面のはがれ及びはく 製作図等で原図として提出が出来ないものは、原図に代わるものとしてよい。 ・工事用車両の駐車場 (・指定なし ・図示 ・敷地内 ) 落部を調査する。 また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。 設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出し、監督職員の承諾を・資機材置場 (・指定なし ・図示 ・敷地内 ) 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・ 受ける。 ・現場事務所 (・指定なし ・図示 ・敷地内 )・建設発生土仮置場 (・指定なし ・図示 ・敷地内 ) 完成図面電子データJWW形式又はDXF形式 ・既存塗膜の付着力試験及びPDF形式又はTIFF形式(解像度300DPI程度) 試験箇所及び箇所数については、監督員と協議の上決定する 修工事標準仕様書(建築工事編)(最新版)」(以下「改修標準仕様書」 工事標準仕様書(建築工事編)(最新版】)(以下「標準仕様書」という。)2024.10株式会社 三宅設計一級建築士 大臣登録 第68278号 三宅晶信敷地面積工事建物の概要㎡65,155.51第一種中高層住居専用地域・第一種低層住居専用地域・( )60.0・50.0指定の建ぺい率 % 指定の容積率%200.0・80.0可児市若葉台地内※提出完成図(A3版二つ折り製本2部)(1.8.1~3)(表1.8.1)・完成図(施工図、施工計画書を除く)※新規に作成 ・既存完成図を修正記載内容は監督職員と協議する。 可児市建設工事における取扱書類一覧により整理し提出する。 ・保全に関する資料提出 ※1部 ・ ・施工図(・監督員の指示による ・ )・施工計画書(・監督員の指示による ・ )提出 ※1部 ・ 提出 ※A3版二つ折り製本2部22 電子納品書類21 完成時の提出20 初回打合せ時の設計図製本の提出・設計図A3版二つ折り製本2部可児市立西可児中学校トイレ大規模改造工事(Ⅱ期)(南舎)普通教室棟 :RC 造・3階建て、延べ床面積 3,189.33 ㎡特記仕様書は、本特記仕様書のほか以下の〇印のもので構成する。 特記仕様書の範囲・構造特記仕様書 ・外構工事特記仕様書 ・植栽工事特記仕様書・解体工事特記仕様書・電気設備工事特記仕様書 ・機械設備工事特記仕様書・可児市建設工事特記仕様書工事の範囲 ・建築工事 (トイレ改造に伴う内装、建具等)・電気設備工事 (トイレ改造に伴う幹線、電灯設備等)・機械設備工事 (トイレ改修に伴う換気、衛生、給排水設備等)・外構工事一式可児市立西可児中学校トイレ大規模改造工事(Ⅱ期)A-01建築改修特記仕様書1・MS-2建具廻り・PU-2章 項目 特記事項 章 項目 特記事項 章 項目 特記事項 章 項目 特記事項13 325 改質アスファルトシート(3.1.4)(3.4.2~4) 入隅部の増張り構内既存の施設 ※利用できる( ※有償 ・無償 )6 工事用水 防水防水層の種別 プレキャストコンクリート部材(種別S-F1、SI-F1の場合)・利用できない共(表3.1.1)(表3.4.1~3)防 防仮 ・行う(・図示 ・ ) ・行わない通高日射反射水 水設施工 仕上塗料 機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け構内既存の施設 ※利用できない7 工事電力事率防水の工法 種別 断熱材 備考 G改 改工箇所 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法・利用できる( ※有償 ・無償 )項適用S種類 使用量修 修事※有・AS-T1・改質アスファルト ※改質アスファルト工 工(3.1.4)(3.6.2~4)7 塗膜防水8 確認済の表示 建築基準法第89条に基づく「確認があった旨」の表示をする。 ・無・AS-T2 ・M4AS 図 シートの製造所 シートの製造所事 事 ※適用する ・適用しない・AS-J2示 の仕様による の仕様による(表3.1.1)(表3.6.1)・ ・ 高日射反射率施工 仕上塗料工法 種別 備 考9 イメージアップ 工事概要及びイメージパースを印刷した看板を 箇所設置する。 ・AS-T3※有・改質アスファルト ※改質アスファルト 脱気装置防水の適用 箇所 種類 使用量Sなお、内容、設置位置については監督員と協議する。 ・AS-T4・無・M3AS シートの製造所 シートの製造所 ・設ける ※有・P0X ※X-1 図 ・製造所 ※製造所 脱気装置・AS-J1 の仕様による の仕様による ・設けない・無・X-2 示 の仕様 の仕様 ・設ける ・設けない・担い手確保のための建設現場環境改善対象工事10 建設現場環境・AS-J3 ・ ・ 改修用ドレン・ による による 改修用ドレン「岐阜県都市建築部公共建築課発注の建設現場環境改善モデル工事実施要領」 改善対象工事・設ける・ ・・設ける ・設けないに基づき、「快適トイレ」を設置すること。 ・設けない※有・L4X ・X-1 ・製造所 ※製造所 脱気装置※有脱気装置・AS-T3 ・改質アスファルト ※改質アスファルト ・無※X-2 の仕様 の仕様 ・設ける ・設けない31 一般事項 防水工事は、専門業者の責任施工とする。 ・無・AS-T4 シートの製造所 シートの製造所 ・設ける・ による による受注者は、防水材料製作所及び防水施工者と連名で年限保証する。 ・P0AS ・AS-J1 の仕様による の仕様による ・設けない・ ・ 防なお、防水の保証年限は、10年とする。 ・AS-J3 ・ ・ 改修用ドレン水ウレタンゴム系塗膜防水X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類及び設置数量・設ける改種類 ※主材料の製造所の仕様 ・ ・設けない修(3.2.3~6)設置数量 ※主材料の製造所の仕様 ・ 個2 既存防水の処理 既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去※有脱気装置・M3ASI・ASI-T1 改修標準仕様書 ・改質アスファルト ※改質アスファルト工S:高日射反射率防水を示し、近赤外域における反射率が50.0%以上であること。 ・行う( ・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X )・無・M4ASI・ASI-J13.4.2(3)(ウ) シートの製造所 シートの製造所 ・設ける事日射反射率の求め方はJIS K 5602に準じる。 G・P0ASI (種類) の仕様による の仕様による ・設けない(3.2.6)3 既存下地の処理 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ※図示・ ・ ・ 改修用ドレン(表3.1.1)(表3.6.2)・設ける施工工法 種別 各工程数及び各工程の使用量 保護層4 アスファルト・設けない箇所(厚さmm)(3.1.4)(3.3.2~5)屋根保護防水 防水防湿層・P1Y ※Y-2 ※主材料の製造所の仕様による ・設ける ・設けない ・25 防水層の種別・設ける(表3.1.1)(表3.3.1~6)・ ・ ・50・設けない・P2Y ※Y-2 ※主材料の製造所の仕様による ・設ける ・設けない施工 立上り部G工法 種 別 断熱材 絶縁用シート・ ・箇所 の保護 屋根露出防水絶縁工法及び屋根露出防水絶縁断熱工法の脱気装置の種類、設置数量※乾式・P2A ・A-1 ※ポリエチレン 種類 ※改質アスファルトシートの製造所の指定 ・ 図 保護材※A-2 フィルム(3.1.4)(3.7.2~8)シーリング改修工法の種類 設置数量 ※改質アスファルトシートの製造所の指定 ・ 個8 シーリング示・コンクリート・A-3厚さ・シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 屋根露出防水絶縁断熱工法の防湿用シート ( ・設置する ・設置しない ) 押え・P1B ・B-1・0.15mm以上・拡幅シーリング再充填工法 押え金物 の材質、形状及び寸法・れんが押え※B-2・・ブリッジ工法 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0(mm)程度 ・ ・B-3ボンドブレーカー張り ・適用する ・適用しない ・P2AI ・AI-1(種類) ※フラットヤーンエッジング材張り ・適用する ・適用しないS:高日射反射率防水を示し、近赤外域における反射率が50.0%以上であること。 ・AI-2 JIS A 9521に基づく押出法 クロスシーリング材の種類、施工箇所 日射反射率の求め方はJIS K 5602に準じる。 G・AI-3 ポリスチレンフォーム断熱材 70g/m2程度下表以外は、改修標準仕様書 表3.7.1による。 ・P1BI ・BI-1 3種bA(スキン層付き) ・(表3.7.1)(3.1.4)(3.5.2~4)6 合成高分子系・T1BI ※BI-2(厚さmm)施工箇所 シーリング材の種類(記号)防水層の種別 ルーフィング・BI-3 ・25 ・50 ・ (表3.1.1)(表3.5.1~2) シート防水高日射反射施工 仕上塗料率防水の G工法 種別 断熱材 備考箇所 ・乾式保護材 適用 S種類 使用量 ・窯業系パネルⅠ類(寒冷地仕様) 厚さ()mm 幅()mm図 示※有・P0S ・S-F1 ・ルーフィング ※ルーフィング 脱気装置 ・窯業系パネルⅡ類(一般地仕様) 厚さ()mm 幅()mm・無・S4S・S-F2 シートの製造所 シートの製造所 ・設ける窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形し・S-M1 の仕様による の仕様による ・設けない オートクレーブ養生したもの・S-M2 ・ ・ 改修用ドレン ・金属複合板 厚さ()mm 幅()mm・S-M3 ・設ける金属複合板:金属板と樹脂を積層一体化したもの・設けない※有・S3S ・S-F1・ルーフィング ※ルーフィング 脱気装置(3.1.4)(3.3.2~5) 屋根露出防水 ・無・S-F2 シートの製造所 シートの製造所 ・設ける 防水層の種別 の仕様による の仕様による ・設けない(表3.1.1)(表3.3.7~9)・ ・ 高日射反射施工 仕上塗料※有・M4S ・S-M1 ・ルーフィング ※ルーフィング 脱気装置G 率防水の工法 種別 断熱材 備考箇所・無・S-M2 シートの製造所 シートの製造所 ・設ける適用 S種類 使用量図 示・S-M3 の仕様による の仕様による ・設けない・有・C-1 ・アスファルトルー ※アスファルトルー・M4C・ ・ ※無 フィング類の製造 フィング類の製造 ※C-2※有改修標準仕様書 ・ルーフィング ※ルーフィング 脱気装置・P0SI ・SI-F1・C-3 所の仕様による 所の仕様による・無3.5.2(3)(エ)(a) シートの製造所 シートの製造所 ・設ける・S3SI ・SI-F2・C-4・ ・ (種類) の仕様による の仕様による ・設けない ・S4SI・有・M3D ・D-1 ・アスファルトルー ※アスファルトルー 脱気装置・ ・ ・ 改修用ドレン・M4SI※無・P0D ※D-2 フィング類の製造 フィング類の製造 ・設ける・設ける・D-3 所の仕様による 所の仕様による ・設けない・設けない・D-4・ ・ 改修用ドレン(厚さmm)・SI-M1・設ける ・25・SI-M2・設けない ・50・有・P0DI・DI-1改修標準仕様書 ・アスファルトルー ※アスファルトルー 脱気装置※無・M3DI※DI-2 3.3.2(9) フィング類の製造 フィング類の製造 ・設ける・軽歩行 分 類 ※非歩行・M4DI (種類) 所の仕様による 所の仕様による ・設けないS:高日射反射率防水を示し、近赤外域における反射率が50.0%以上であるこ・ ・ ・ 改修用ドレン と。 日射反射率の求め方はJIS K 5602に準じる。 G・設ける(厚さmm)・設けない建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法を施工計画書として提出する。 ・25 ・50 ・ 機械的固定方法に使用するピンの長さについては、監督職員立会いのもとピンの引き抜き試験(1箇所/200㎡)を行い、協議の上決定する。 屋根露出防水絶縁工法及び屋根露出防水絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量 種類 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ ・S-M2の場合で立上りが接着工法の場合 設置数量 ・ 個 立上り面のシート厚さ( ※1.5mm ・) ・SI-M1及びSI-M2の場合のにおける防湿用フィルム 屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱 ・設置する ・設置しない 材の張りじまい位置 ※図示 ・ 屋内防水 S:高日射反射率防水を示し、近赤外域における反射率が50.0%以上であるこ 防水層の種別 と。 日射反射率の求め方はJIS K 5602に準じる。 G(表3.1.1)(表3.5.1~2)保護層施工(3.1.4)(3.3.2~5)(表3.1.1)(表3.3.10) 屋内防水 種別 平場のモルタル塗り 立上り部の箇所塗り厚さ 工法 保護モルタル塗厚工法 種別 施工箇所 保護層・S-C1・床塗り工法 ※7mm以下・P1E ・E-1 ・設ける 図示・下地モルタル塗り ・ ・P2E ・E-2 ・設けない 床塗りの場合の床の目地 ・E-1の工程3を行う部位( ※貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・ ) 目地割り( ※2㎡程度 最大目地間隔3m程度 ・ ) 押え金物の材質、形状及び寸法 目地の種類( ※押し目地 ・ ) ※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ・ 屋根排水溝 ・図示 ・ 絶縁用シートの材質 ※発泡ポリエチレンシート ・ 固定金具の材質及び寸法形状 ※厚さ0.4mm以上の防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの片面若しく は両面に樹脂を積層加工した鋼板 ・ 脱気装置の種類及び設置数量 種類 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ 設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ 個 接着工法の目地処理 プレキャストコンクリート下地( ・ ) ・行う(・図示 ・ ) ・行わない教育委員会事務局 教育総務課工事名種 別 図面番号縮 尺 作成年月日-設計者氏名株式会社 三宅設計一級建築士 大臣登録 第68278号 三宅晶信押出成型セメント板目地・廻りシーリング材の目地寸法※改修標準仕様書3.7.3(1)(ア)~(ウ)による ・ シーリング材の接着性試験※簡易接着性試験 ・引張接着性試験9 とい(3.8.2、3)といその他の材種 ・配管用鋼管 ・硬質ポリ塩化ビニル管 ・ルーフドレン ・ ルーフドレンの材種その他(表3.8.1)種 別 材 種 張掛け幅・ろく屋根用( ・縦型 ・横型 ) ・100mm以上 ・50mm以上・バルコニー用 ・100mm以上 ・50mm以上・バルコニー中継用 ・100mm以上 ・50mm以上とい受金物及び足金物の材種、形状及び取付け間隔※標準仕様書 表3.8.2により溶融亜鉛メッキを行ったもの ・ 多雪地域の軒どい取付間隔 ・適用するロックウール保温筒及びビーズ法ポリエチレンフォーム保温筒のホルムアルデヒド放散量※規制対象外 ・既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ※図示 ・鋼管製といの防露巻き ※改修標準仕様書 表3.8.4による ・(表3.9.1)(3.9.2、3)10 アルミニウム種類 ・オープン形式( ・押出250形 ・押出300形 ・押出350形 ) 製笠木 ・押出175形 ・板材折曲げ形( ・オープン形式 ・シール形式 ) 本体幅( )mm 板厚( ※2.0mm ・ mm )表面処理 種別 ・AB-1種 ※BB-1種 ・BB-2種 着色 ・ステンカラー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ 既存笠木等の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ )・行わない下地補修の工法 ※図示 ・板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※図示 ・笠木の固定金具の工法等建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法[13.2.2、3][表13.2.1~3]11 長尺金属板葺板及びコイル 塗膜の耐久性、めっき 厚さ施工箇所 屋根葺形式の種類 付着量等の種類及び記号 (mm)・心木なし瓦棒葺※JIS G 3322の・立平葺 の屋根用コイル・蟻掛葺・・横葺 ・ 下葺材料 ・アスファルトルーフィング 940 ・改質アスファルトルーフィング下葺材・一般タイプ ・複層材タイプ ・粘着層付タイプ゚)工法 建築基準法に基づき定まる(・1 ・1.15 ・1.3)の風圧力に対応した工法雪止め ・設置する(施工箇所 ・図示 ・ )面台・壁取合い・SR-1 現場の納まり、取り合い等の関係による協議の中で、形状寸法の軽微な変更は、 監督員の指示による。 なお、この場合請負金額の変更は行わない。 安全施設の使用・設置 安全施設の使用・設置は関係法令等を順守するほか次のとおり講じなければな らない。 1)原則、昇降用梯子で作業しないこと。 ただし、やむを得ず作業する場合、 本作業用、補助用の2丁掛としなければならない。 2)墜落制止用器具は一連の作業において親綱の架け替え等が生じる場合、本 作業用、補助用の2丁掛としなければならない。 定期安全訓練・研修等 受注者は、工事着手後、作業員全員の参加により月当たり、半日以上の時間を割当て、次の各号から実施する内容を選択し、定期的に安全に関する研修・訓練等を実施しなければならない。 さらに、工事内容や現場状況に応じて、過去の事故事例集(下記URL参照)の活用により、工事現場で予想される事故防止対策を必ず実施すること。 1)安全活動のビデオ等視覚資料による安全教育 2)当該工事内容等の周知徹底 3)工事安全に関する法令、通達、指針等の周知徹底 4)当該工事における災害対策訓練 5)その他、安全・訓練等として必要な事項 https://www.pref.gifu.lg.jp/shakai-kiban/kendo/gijutsu-kanri/11656/ jikojireishuu.html 受注者は工事請負契約後直ちに設計図書を照査し、受注者及び発注者側が現場状 協議 況を確認の上、設計と現場との整合性及び問題点を整理した後に、工事手前協議を 発注者側の発議により開催するものとする。 なお、立会者は発注者側が指定する。 「公共施設県産材利用推進方針」(岐阜県)に基づいて県産材利用促進に取り組む。 「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替える。 「改正工業標準化法(平成16年6月9日公布 法律第95号)」、「工業標準化法の 一部を改正する法律(平成16年6月9日公布 法律95号)」、「改正工業標準化法(平成16年6月)をそれぞれ「産業標準化法」に読み替える。 適用日を令和元年7月1日とする。 ディーゼルエンジン車両の適正燃料の使用について2)ディーゼルエンジンを動力とする車両の燃料検査があった場合には協力すること。 1)ディーゼルエンジンを動力とする車両には、JIS規格の軽油を使用すること。 2(2.1.3)1 騒音・粉じん等 ・防音パネル ・防音シート 対策仮 防音パネル等を取り付ける足場等の設置範囲 ・足場全面 ・ 設 ・粉じん飛散防止対策( )仮設間仕切り工 事(2.2.1)(表2.2.1)2 足場等 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同 おける2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 外部足場 ・設置する(設置範囲 ・工事に必要な範囲 ・ ) ・設置しない 防護シート ・設置する(設置範囲 ・工事に必要な範囲 ・ ) ・設置しない 内部足場 ・設置する( ※脚立、足場板等 ・) ・設置しない 材料、撤去材等の運搬方法 種別 ( ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種 ) C種:利用可能なエレベーター ( ) D種:利用可能な階段 ( )3 既存部分の養生 (2.3.1) 既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。 また、万一損傷 等を与えた場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。 4 仮設間仕切(2.3.2)(表 2.3.1) 1)仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ・図示 ・ 2)仮設間仕切りの種別と材質等種 別 仕上げ(厚さmm) 塗 装 充 填・A種 ・片面 グラスウール・せっこうボード(9.5mm)・なし 厚さ( )mm 種類( ) 支柱 ・木材 ・軽量鉄骨材・B種 ・合板(9.0mm) 材種( ) 支柱 ・木材 ・軽量鉄骨材・C種 防炎シート 3)仮設間仕切りに設ける仮設扉の材質等材 質 仕上げ 塗 装 設置箇所※木製 ※合板張り程度 ・なし ・図示・ ・ ・片面5 監督職員(2.4.1)・構内既存建物の一部を使用する。 事務所・構内に新設する。 規模(m2程度) ・10 ・20 ※35 ・65 ・100・図示35 軽微な変更等36 事故防止策37 工事着手前38 県産材の利用39 用語の読み替え40 その他2025.9A-02可児市立西可児中学校トイレ大規模改造工事(Ⅱ期)建築改修特記仕様書2・Uカットシール材充填工法章 項目 特記事項 章 項目 特記事項 章 項目 特記事項 章 項目 特記事項3 4-2 4-3 5[13.2.2][13.3.2、3][表13.2.1](4.1.4)(4.2.2)(4.4.4) (5.1.3)3 浮き部改修工法 ※アンカーピンニング試験方法 1 改修工法12 折板葺山高、山ピッチ建具の種類 かぶせ工法 撤去工法 適用箇所(4.4.4、10~15)引張試験:1箇所/浮き部100㎡かつ4面行うこと耐力に 材料に 厚さ 軒先 耐火防 外 外 建施工箇所 形 式 による区分・アルミニウム製建具 ※建具表による ・ アンカーピンの本数 注入量注入口の箇所数引張強度:1.2N/mm2以上とするよる区分 よる区分 (mm) 面戸板 性能水 壁 壁 具山高 山ピッチ・樹脂製建具 ※建具表による ・ 工法の種類 (本/m2) (箇所/m2) (mL/箇所)改 改 改 改・重ね形 ( )種※鋼板製 ・有り ・30分一般部 指定部 一般部 指定部・外部 ※建具表による ・ アンカーピンの材質・鋼製建具修 修 修 修( (・はぜ締め形 ・アルミニウム ・無し ・無し・アンカーピンニング・内部 ※建具表による ・ ※16 ※25 ※25※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの- -工 工・かん合形 合金板製 部分エポキシ樹脂注入工法・鋼製軽量建具 ※建具表による ・ ・ ・ ・ 事 モ タ 事・アンカーピンニング・ステンレス製建具 ※建具表による ・ ※13 ※20 ※12 ※20 ※25注入口付アンカーピンの材質ル イ 全面エポキシ樹脂注入工法・ ・ ・ ・ 材料 板及びコイルの種類( ) ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm程度タ ル 新規に建具を設ける場合※20 ※12 ※20・アンカーピンニング※13 ※50塗膜の耐久性、めっき付着量等の種類及び記号( )・ ル 張 壁部分の開口の開け方 ※図示 ・ 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ ・ ・ (4.5.7)・タイル部分張替え工法タイトフレーム にJIS G 3302以外の鋼材を直接外気の影響を受けない屋内で使用塗 り 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※図示 ・※16※注入口付アンカーピンニング※16※25する場合の表面処理接着剤の種類 - -り 仕 建具周囲のシーリングは、改修特記仕様書3章 防水改修工事による 部分エポキシ樹脂注入工法・ ・ 標準仕様書表14.2.2による ・E種 ・F種・ポリマーセメントモルタル 仕 上・注入口付アンカーピンニング※ 9 ※16 ※ 9 ※16 ※25断熱材 ・有り(種別: 厚さ(mm): 防火性能: 時間)(5.1.4)・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 2 防火戸 ※指定する 適用箇所( ※建具表による ・)・指定しない上 げ 全面エポキシ樹脂注入工法・ ・ ・ ・ ・無しヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動げ 外・注入口付アンカーピンニング※ 9 ※16※ 9 ※16 ※50工法 建築基準法に基づき定まる(・1 ・1.15 ・1.3)の風圧力に対応した工法(4.5.8)・タイル張替え工法 ※連動させる( ※建具表による ・ )・連動させしない外 壁 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ・ ・ ・ ・ 折板のけらば納め張替え用材料壁 改・充填工法- - - - -(5.1.5) ※けらば包みによる方法 ・ ・接着剤 JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 3 見本の製作等 建具見本の製作 ・行う(建具符号:) 改 修・モルタル塗替え工法- - - - -・張付けモルタル( ・現場調合材料 ・既調合モルタル ) 建具見本の程度 ・工事に使用するものとして、あらかじめ製作する修(狭幅部のアンカーピン及び注入口は幅中央に各々5本/mとする 特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号:) 4(1 可とう性 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置 ・納まり等がわかる程度のもの(4.2.2)エポキシ樹脂 ※アンカーピンニング試験方法 ※改修標準仕様書 表4.5.1による ・ (品質、試験方法)外(5.1.7)(表4.5.2)建築補修用及び建築補強用エポキシ樹脂(JIS A 6024)による 引張試験:1箇所/浮き部100㎡かつ4面行うこと 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 4 防犯建物部品 ・適用する 適用箇所(※建具表による ・ )壁引張強度:1.2N/mm2以上とする ・行う ・行わない改(5.2.2~5)(表5.2.1、2)(4.2.2)2 パテ状 5 アルミニウム(品質、試験方法)修((表4.5.3、4)エポキシ樹脂 建築補修用及び建築補強用エポキシ樹脂(JIS A 6024)による ・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り 製建具 性能値等アンカーピンの材質下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 外部に面する建具の種別※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの共3 エポキシ樹脂 ・目荒らし工法(改修標準仕様書4.4.9(3)による) ・ ・A種(建具符号:※建具表による ・ )(4.2.2)(品質、試験方法) ・ 通モルタル 建築補修用及び建築補強用エポキシ樹脂(JIS A 6024)による タイル張りの工法 ・B種(建具符号:※建具表による ・ )注入口付アンカーピンの材質事・外装タイル( ・密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り ) ・C種(建具符号:※建具表による ・ )※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm程度項4 シーリング材 ・外装ユニットタイル( ・マスク張り ・モザイクタイル張り ) 枠の見込み寸法 ※建具表による ・ (4.2.2)(品質、試験方法) ・ (建築用シーリング材(JIS A 5758)による シーリング 改修特記仕様書3章 防水改修工事による充填工法 (4.4.8) 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( ・)・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り(表4.5.5)5 ポリマー (品質・性能) 断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( ・)(4.2.2)Gセメント 建築材料・設備機材等品質性能評価事業(一般社団法人 公共建築協会)に 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 耐震ドドア 面内変形追随性の等級( ・ )モルタル塗替え工法(4.4.9)(表4.4.1、2)・現場調合材料 ・既調合材料モルタル おける「評価の内容」による ・目荒らし工法(改修標準仕様書4.4.9(3)による) ・シーリングの種類 表面処理 仕上厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置 ※図示 6 ポリマー (品質・試験方法) 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・ 外部に面する建具 ※BB-1種 ・BB-2種 ・ (4.2.2) 着色 ・ステンカラー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ セメント 試験方法・品質基準(独立行政法人 都市再生機構)による 伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・ 4-3(4.1.4)(4.2.2)(4.5.2)1 ひび割れ部改修スラリー シーリングのその他事項は、 改修特記仕様書3章 防水改修工事による 屋内の建具※BC-1種 ・BC-2種 ・・樹脂注入工法(4.5.5)工法 着色 ・ステンカラー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ 種 類ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m)(4.1.4)(4.2.2)(4.5.16)7 既調合モルタル (品質・性能) 4 目地改修工法 ・目地ひび割れ部改修工法(4.2.2)壁※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法 0.2以上~1.0以下 200~300 ・120 建築材料・設備機材等品質性能評価事業(一般社団法人 公共建築協会)に ・伸縮調整目地改修工法 ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ 改おける「評価の内容」による 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・図示 ・ 結露水の処理方法 ※図示 ・修(シーリングは、改修特記仕様書3章 防水改修工事による 水切り板、ぜん板 ※図示 ・(5.2.3)・手動式エポキシ樹脂注入工法 0.2以上~0.3未満 50~100 ・ 40 ・ 6 網戸等4-1 タ種類 材種 線径 網目0.3以上~0.5未満 100~200 ・ 70 ・ (4.1.4)(4.2.2)(4.3.2)(4.1.4)(4.2.2)(表4.2.3)1 ひび割れ部改修5 タイルの形状、イ・防虫網 ※ステンレス(SUS316)製 ※0.25mm以上 ※16~18メッシュ・ 樹脂注入工法 ・機械式エポキシ樹脂注入工法 0.5以上~1.0未満 150~250 ・130 ・ (4.3.4)工法 寸法等吸水率に うわ 耐凍耐 外 ル・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・ ・ 役物 色再生材ひび割れ幅(mm) 工法の種類 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m)形状 よる区分 ぐすり 害性 施工 滑壁 張エポキシ樹脂 ※低粘度形(0.5mm未満) ※中粘度形(0.5mm以上)Ⅰ 類Ⅱ 類Ⅲ 類施 ゆ う無 ゆ う標 準特 注・合成樹脂製料の適※ 自動式低圧エポキシ0.2以上~1.0 以下 ※ 200~300 ・120 ・ 寸法箇所 り 備考改 り注入状況の確認方法 ※目視により充填状況を確認する ・ G樹脂注入工法用(mm) 有 無 有 無 性修 仕(・防鳥網 ステンレス(SUS304)線材 1.5mm 網目寸法15mm・ 手動式エポキシ樹脂 0.2以上~0.3 未満 ・ 50~100 ・ 40 ・ 上注入工法(4.5.6)・Uカットシール材充填工法外部に面する窓の建具(枠見込み70mmのみ)には、脱落防止装置付又は完全内は0.3以上~0.5 未満 ・100~200 ・ 70 ・ ポーチ(玄関)ボーダータイルコ げずし式とし、見本品(模型など)又は施工図を提出して監督員の承諾をうける。 ・衝撃破壊対応ガラス記号外貼り用 内貼り用・SC-2・GI-2熱貫流率による区分日射遮蔽性能による区分・A ・B ・C ・D ・E・A ・B ・C ・D性 能 等・GD-2 ※GD-1※層間変位破壊対応ガラス※SC-1※LE ※GI-121 ガラス用1 改修範囲6 内 装 改 修 工 事 ※既存のまま ・図示既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲 ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲 ※壁面より両側 600mm 程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示既存天井の撤去に伴う取合い部の壁面の改修(6.1.3~5)・下地モルタルとも(※図示の範囲 ・除去範囲全て)(6.2.2)ビニル床シート等の除去 ※仕上材のみ(接着剤とも)合成樹脂塗床材の除去工法 ・機械的除去工法 ・目荒し工法既存のコンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及びエポキシ樹脂モルタルは、4章外壁改修工事による。 改修後の床の清掃範囲 ※図示 ・ 2 既存床の撤去及び下地補修3 既存壁の撤去及び下地補修(6.3.2)間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修※改修標準仕様書4.4.9によるモルタル塗り (塗り厚25mmを超える場合の処置 ※図示)4 木下地等の表面仕上げ適用箇所 表面仕上げの種別・H-A種・H-B種・H-C種・A種・B種・C種 機械加工 手加工(6.5.1)(表6.5.1、2)5 製材 G6 造作用集成材Gホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材の適用間伐材等施工箇所 樹 種※1等 ・2等見付け材面の品質寸法(mm)見付け材面数※1等 ・2等面数見付け材 見付け材面の品質間伐材等の適用寸法(mm)化粧薄板芯材:化粧薄板:の厚さ(mm)施工箇所 樹 種※1等 ・2等※1等 ・2等化粧薄板:芯材:・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり構造用集成柱見付け材面の品質間伐材等の適用芯材:化粧薄板:施工箇所※1等 ・2等※1等 ・2等化粧薄板:芯材:寸法(mm)化粧薄板の厚さ(mm)樹 種間伐材等の適用寸法(mm)施工箇所 樹 種含水率・ 見付け材面の品質※15%以下・ ・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材間伐材等の適用寸法(mm)化粧薄板芯材:化粧薄板:の厚さ(mm)施工箇所 樹 種化粧薄板:芯材:含水率見付け材面の品質※15%以下・ ※15%以下・ ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材間伐材等の適用寸法(mm)化粧薄板芯材:化粧薄板:の厚さ(mm)施工箇所 樹 種化粧薄板:芯材:含水率見付け材面の品質※15%以下・ ※15%以下・ ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり構造用集成柱G積層材7 造作用単板ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ・適用しない・適用する施工箇所(mm)厚さ防虫処理 表面の品質の適用間伐材等・有り(・天然木加工 ・塗装加工)・無し()・適用しない・適用する ・有り(・天然木加工 ・塗装加工)・無し()・「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材・適用しない・適用する施工箇所(mm)厚さ防虫処理の適用間伐材等・有り(・天然木加工 ・塗装加工)・無し( )含水率 表面の品質・ ※14%以下・適用しない・適用する・ ※14%以下・有り(・天然木加工 ・塗装加工)・無し( )・「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材施工箇所の適用間伐材等品名 種別 樹種寸法(mm)(強度等級)曲げ性能 接着性能使用環境・CLT(直交集成板)G8 床張り用合板 合板等ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ 板面の品質間伐材等の適用防虫処理厚さ(mm)施工箇所表板の樹種名※1類・2類程度接着の・適用しない・適用する ※5.5・ ※2等以上 ・1等 ※C-D以上 ・ ・広葉樹・針葉樹・普通合板※2級以上間伐材等の適用施工箇所 等級単板の樹種名接着の程度板面の品質厚さ(mm)防虫処理強度等級・1級 ・特類※1類 ※C-D以上 ※12・ ・適用しない・適用する ・適用する・適用しない( )・構造用合板間伐材等の適用・1類 ・特類防虫処理 接着の程度 単板の樹種名 施工箇所厚さ(mm)・「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板施工箇所化粧板に使用する単板の樹種名厚さ(mm)接着の程度・1類 ・2類防虫処理の適用・適用する( )・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板・適用する 間伐材等の適用施工箇所厚さ(mm)接着の程度 表面性能化粧加工の方法・1類 ・2類防虫処理の適用( )・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板施工箇所による区分表裏面の状態 曲げ強さによる区分耐水性による区分難燃性による区分厚さ(mm)※P又はM・※13タイプ・※15・ ・パーティクルボードGGGGGG(6.5.2)(表6.5.3)(6.5.2)(表6.5.3、4)(6.5.2)(表6.5.3、4)(6.5.2)(表6.5.3)施工箇所 等 級 厚さ(mm)・1級 ・2級 ・3級 ・4級厚さ 裏表面の状態 曲げ強さ 接着剤 難燃性施工箇所(mm) による区分 による区分 による区分 による区分・MDF・構造用パネルG9 接着剤接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添付されていないものとする。 ホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・ 施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着材の種別 ・図示 ・ (6.5.3、4)(6.8.2)(6.9.3)(6.11.4、5)10 防腐(6.5.5) ・防蟻処理 ・防腐、防蟻処理を省略できる樹種による製材 適用部位()12 建具用金物マスターキー ・製作する ※製作しない ・既存のマスターキーに合わせる6 内 装 改 修 工 事※15%以下13 鍵教育委員会事務局 教育総務課工事名種 別 図面番号縮 尺 作成年月日-設計者 株式会社 三宅設計氏名 一級建築士 大臣登録 第68278号 三宅晶信2024.10可児市立西可児中学校トイレ大規模改造工事(Ⅱ期)A-04建築改修特記仕様書410 防腐項目 特記事項 章 項目 特記事項 項目 特記事項 章 章 項目 特記事項 章6 内 装 改 修 工 事6 内 装 改 修 工 事6 内 装 改 修 工 事装 改 修 工 事 塗 7・K2 ・K3 ・K4保存処理性能区分 適用部材・薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理適用部材 処理の方法 薬剤の種類※改修標準仕様書6.5.5(1)(b)② ア~エによる・※JIS A 1571に適合又は同等品・薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理・薬剤の接着剤への混入による防腐、防蟻処理 適用部位() ・防蟻処理 下地11 軽量鉄骨天井野縁等の種類 屋外 ※25形 ・19形 屋内 ※19形 ・25形・屋外の軒天井、ピロティ天井等 建築基準法に基づき定まる(・1 ・1.15 ・1.3)の風圧力に対応した工法 工法 あと施工アンカーの確認試験箇所数 ※屋内の場合、当該階において3箇所 ・ 確認強度 ※吊りボルト受け等の間隔が900mm程度以下かつ天井面構成部材等の 単位面積当たりの質量が20kg/m2 以内の天井の場合、400N程度 ・ 下地・吊りボルトの間隔が900mmを超える場合の補強方法 ※図示 ・ ・天井のふところが1.5m以上3.0m以下の場合の補強方法 ※改修標準仕様書6.6.4(8)による ・ ・天井のふところが3.0mを超える場合の補強方法 ※図示 ・ ・天井の下地材における耐震性を考慮した補強 補強箇所 ※図示 補強方法 ※図示 12 軽量鉄骨壁スタッド、ランナーの種類 ※改修標準仕様書 表6.7.1によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ・図示スタッドの高さが5.0mを超える場合 ※図示 ・ 出入口及びこれに準ずる開口部の補強 ※改修準仕様書6.7.4(5)による ・図示 (6.7.3、4)(表6.7.1)13 ビニル床 シートG(6.8.2、3)(表6.8.1)種類の記号 色 柄 厚さ(mm)※ 2.0・ ※FS・ ・マーブル柄・柄物G タイル14 ビニル床目地処理する場合の工法 ※熱溶接工法 ・ 種類の記号 色 柄 寸 法・無地 ・柄物 ・300×300・450×450厚さ(mm)※ 2.0・ 2.5・ 3.0 ・ ・FOB・FOA・FT ・TT ※KT 15 特殊機能床 ・帯電防止床シート 種類( ) 性能( ) 厚さ()mm・帯電防止床タイル 種類( ) 性能( ) 寸法( × )mm 厚さ( )mm・視覚障害者用床タイル 種類( ) 形状( )・耐動荷重性床シート 種類( ) 厚さ()mm・防滑性床シート 種類( ) 厚さ()mm 視覚障害者誘導用ブロック等の突起の形状・寸法及びその配列はJIS T 9251による16 ビニル幅木 材質の種類 ・軟質 ・硬質厚さ(mm) ※1.5以上 ・ (6.8.2~4)(表6.8.1)(6.8.2~4)(表6.8.1)(6.8.2~4)(表6.8.1)17 ゴム床タイル 種類 ・単層品 ・積層品色柄 ( )厚さ(mm) ・3.0 ・4.5 ・6.0 ・9.0寸法(mm)( )(6.8.2~4)(表6.8.2)(6.6.2~4)(表6.6.1、2) ※行う ・行わない 既存の埋込みインサート ※使用する ・使用しない 敷き G18 カーペット織り方 パイル形状・ウィルトンカーペット・ダブルフェースカーペット・アキスミンスターカーペット・カットパイル・ループパイル・カット/ループパイル・織じゅうたん(6.9.2~3)(表6.9.1、2) 色柄(・※模様のない無地) パイル糸の種類等 ※無地の織りじゅうたんの種別( ・A種 ・B種 ・C種 ) ・ 帯電性 ・適用する ・適用しない 織じゅうたんの接合方法 ※ヒートボンド工法 ・ 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ8mm ・ ・ タフテッドカーペット・5~7 ・パイル形状パイル長さ(mm)工 法 帯電性・適用する ・適用しない・全面接着工法・グリッパー工法・・4~6 ・・カットパイル・ループパイル・カット、ループ併用下敷き材(グリッパー工法の場合) ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・・ニードルパンチカーペット厚さ(mm)() 帯電性 ・適用する ・適用しない施工箇所 総厚さ(mm) 寸 法 パイルの形状※第一種・第二種・第一種・第二種・第一種・第二種種 類※500×500 ※ 6.5※ 6.5※ 6.5※500×500※500×500※ループパイル・カットパイル・カット・ループ併用・タイルカーペットタイルカーペットの敷き方 平場 ※市松敷き ・模様流し ・ 階段部分 ※模様流し ・市松敷き ・ 見切り、押え金物 材質( ) 種類( ) 形状等 ※図示 ・ 19 合成樹脂塗床種別施工箇所 工法 仕上げの種類・薄膜型塗床材 弾性ウレタン樹脂系塗床・厚膜型塗床材・厚膜型塗床材 エポキシ樹脂系塗床・薄膜流し展べ工法・厚膜流し展べ工法・樹脂モルタル工法※平滑仕上げ ・平滑仕上げ・防滑仕上げ※平滑仕上げ※防滑仕上げ ・つや消し仕上げ(6.10.2~4)(表6.10.1~8)モルタル・プラスター面の下地調整の種別 ※RB種 ・ コンクリート面の下地調整の種別 ※RB種 ・ せっこうボード面の下地調整の種別 ※RB種 ・ 壁紙の種類施工箇所 プ ラス 防火性能 備 考繊維紙 無機質 その他チック・ 不燃 ・ 準不燃・ 不燃 ・ 準不燃・ 不燃 ・ 準不燃・ 不燃 ・ 準不燃(6.14.2、3)(6.15.2~6)(表6.15.1~3)モルタル ・現場調合材料 (セメントは改修特記仕様書8-2 コンクリート工事による) ・既調合材料( )既製目地材 ・設ける 施工箇所( ) 形状(※図示 ・ ) ・設けない床の目地 ・設ける 目地割り ※2m2程度(最大目地間隔3m程度 ・ ) 種類 ※押し目地 ・ ) ・設けない・防水剤施 無有 有 無 無標準特注施工箇所形状寸法(mm)再生材料の適用 G□Ⅰ Ⅱ Ⅲ 類 類 類吸水率による区分うわぐすり役物 色耐凍害性耐 滑 り 性備う う ゆ ゆ考(6.16.2~4)(表6.16.1~6)伸縮調整目地の位置 床タイル( ※縦、横とも4m以内ごと ・図示 ) 床タイル以外( ・図示 ・ )伸縮調整目地のシーリング材、目地寸法は改修特記仕様書第3章による・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り タイルの形状、寸法等標準的な曲がりの役物は一体成形とする試験張り ・行う ・行わない見本焼き ・行う ・行わない おける「評価の内容」による (品質・性能、試験方法)・既製調合モルタルモルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和材等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。 (品質・性能、試験方法)おける「評価の内容」による 建築材料・設備機材等品質性能評価事業(一般社団法人 公共建築協会)に・既製調合目地材(品質・性能、試験方法)おける「評価の内容」による 建築材料・設備機材等品質性能評価事業(一般社団法人 公共建築協会)に形状 再生 吸水率に うわ 耐凍 耐役物 色寸法 材料 よる区分 ぐすり 害性 滑 備施工箇所 (mm) の適 Ⅰ Ⅱ Ⅲ り施 無 標 特考G用 類 類 類 ゆ ゆ 性有 無 準 注 有 無□う う・有機系接着剤による質タイル(セラミックタイル)張り タイルの形状、寸法等標準的な曲がりの役物は一体成形とする試験張り ・行う ・行わない見本焼き ・行う ・行わない内装タイル接着剤張りに使用する有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量※規制対象外 ・レベリング材塗り種類及び品質 ・せっこう系 ・セメント系標準塗厚(mm) ・(6.17.2~5)(表6.17.1)装 改 修 工 事 塗 71 材料2 下地調整屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ・防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする ・次の箇所を除き防火材料とする(箇所: )塗替えRB種の場合の既存塗膜の除去範囲 ※塗替え面積の30% ・図示 ・既存さび止め塗料の鉛含有調査 ・行う( 箇所) ・行わない下地調整(7.2.1~7)(7.1.3)塗替え 新規下地面の種類下地調整の種別 ひび割れ部の補修- - - - -・行う・行わない・行う・行わない・行う・行わない・行う・行わない・RA種 ・RB種 RA種 RA種 RC種・RA種 ・RB種 RA種・RA種 ・RB種 RA種・RA種 ・RB種※RB種 ・※RB種 ・※RB種 ・※RB種 ・※RB種 ・※RB種 ・・RA種・RB種・RC種・RB種・RC種※RB種 ・木部鉄鋼面亜鉛めっき面モルタル、プラスター面ALCパネル面押出成形セメント板面コンクリート面(DP)せっこうボード面及びその他ボード面亜鉛めっき面(鋼製建具等)コンクリート面(DP以外)、(表7.2.1~7)塗替え塗 装 面EP-GEP-GEP-G以外EP-G以外塗替え新規見え掛り新規見え隠れ塗替え新規見え掛り新規見え隠れ新規鋼製建具等塗替え新規鋼製建具等塗料の種別 工程の種別A種A種A種※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種※A種 ・B種※A種 ・B種C種C種※C種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ 鉄鋼面亜鉛めっき鋼面錆止め塗料塗りの種別(7.3.2、3)(表7.3.1~7.3.4)3 錆止め塗料塗り4 塗装・A種 ・B種塗替え新規工 程塗装面 塗装の種類・合成樹脂調合 ペイント塗り(SOP)木部屋外木部屋内鉄鋼面亜鉛めっき鋼面(鋼製建具)亜鉛めっき鋼面(鋼製建具以外)塗料の種類※1種 ・2種・クリヤラッカー塗り(CL)・フタル酸樹脂エナメル塗り(FE)・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD)・つや有合成樹脂エマルションペイント(EP-G)屋内の木部屋内の鉄鋼面屋内の亜鉛めっき鋼面・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)・合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T)・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)・耐候性塗料塗り (DP)鉄鋼面 上塗り等級( )級亜鉛めっき鋼面上塗り等級( )級コンクリート面及び押出成形セメント板面コンクリート面等・オイルステイン塗り(OS)・木材保護塗料塗り(WP)※B種 ・※B種 ・※B種 ・※A種 ・※B種 ・※B種 ・A種※B種 ・A種・・※B種 ・※B種 ・※B種 ・※B種 ・※B種 ・※B種 ・※B種 ・A種※B種 ・A種※A種 ・※B種 ・※B種 ・A種※B種 ・※B種 ・※B種 ・A種※B種 ・A種・A-1種・B-1種・C-1種・A種 ・B種※A種 ・ ・A種 ・B種・A種 ・B種・A種 ・B種※B種 ・A種- - - - A種A種※B種 ・A種(7.4.2~7.14.2)(表7.2.1~7.14.1) ※改修標準仕様書 表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め ※改修標準仕様書 表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ ター面、せっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止めつや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、プラス工 程塗料その他 塗付け量(kg/m2) 規格番号 規格名称 種類 等級塗料塗り JIS K 5675 屋根用高日射反射率塗料2種・2級・3級・1級 塗料製造所の仕様による・高日射反射率塗料塗り下地調整(改修標準仕様書 表7.2.2) ・RA種 ・RB種 ・RC種G 建築材料・設備機材等品質性能評価事業(一般社団法人 公共建築協会)に23 壁紙張り24 モルタル塗り25 タイル張り26 セルフ・ ・無地1教育委員会事務局 教育総務課工事名種 別 図面番号縮 尺 作成年月日-設計者 株式会社 三宅設計氏名 一級建築士 大臣登録 第68278号 三宅晶信2024.10・防滑仕上げ 周辺部の端からの間隔 ・図示 ・150mm以下 野縁の間隔 ・図示 ・300mm程度 野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔 ・図示 ・900mm程度高さ(mm) ※60 ・75 ・100 ・図示G・単層フローリング(フローリングボード1等) 工法 ・釘留め工法( ・根太張り ・直張り ) ・接着工法 樹種 ※なら ・ 間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない・単層フローリング(フローリングブロック1等) 樹種 ・ 大きさ ・ 間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない・複合フローリング 工法 ・釘留め工法( ・根太張り ・直張り ) ・接着工法 樹種 ※なら ・ 種別 ・A種 ・B種 ・C種 間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない接着工法の場合の裏面緩衝材 ※合成樹脂発泡シート ・現場塗装仕上げ ※ウレタン樹脂ワニス塗り ・オイルステインの上、ワックス塗り ・生地のままワックス塗りフローリング及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ (6.11.2~7)(表6.11.1~6)張り20 フローリング 厚さ ・ (6.12.2、3)(表6.12.1)種別 ・A種 ・B種 ※C種 ・D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ・KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N )下地の種類 ・標準仕様書 表12.6.1による床組 ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) 21 畳敷き畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 [6.13.2、3](6.13.2、3)(表6.13.1~5) その他のボード 及び合板張り合板類 、MDF及びパーティクルボード、接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・22 せっこうボード・木質系セメント板 種類・厚さ( ※図示 ・)・繊維板 種類・厚さ( ※図示 ・ )・パーティクルボード 種類・厚さ( ※図示 ・ )・吸音材料 種類・厚さ( ※図示 ・ )・せっこうボード 種類・厚さ( ※図示 ・)・繊維強化セメント板(けい酸カルシウム板のタイプ2)・普通合板GGGG 種類・厚さ( ※図示 ・) 防虫処理 ・行う ・行わない 表板の樹種名 ・ 板面の品質 ・ 厚さ ※図示 ・ 接着の程度 ・1類 ・2類 ・天然木化粧合板G 化粧板の樹種名 ・ 厚さ ※図示 ・ 接着の程度 ・1類 ・2類 防虫処理 ・行う ・行わない・特殊加工化粧合板G 化粧加工の方法(・オーバーレイ ・プリント ・塗装 ・) 接着の程度 ・1類 ・2類 防虫処理 ・行う ・行わない 表面性能 ・ 厚さ ※図示せっこうボード等の下地 ※図示遮音シール材 ・適用する( ・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド ) ・適用しない合板類の張付け ※B種 ・A種せっこうボードの目地工法 ・継目処理工法 ・突付け工法 ・目透し工法 ・不燃メラミン化粧板 厚さ( ※図示 ・)アイカ工業㈱ セラール又は同等品以上化粧板材間はシリコンシーリング(SR-1 色は監督員打合せ)使用出隅、入隅、見切部はアルミジョイナー(形状・色は監督員打合せ)使用 種類( 防汚性・消臭性有 ロンシール『サニタリウム』同等品 ) 厚さ( 2.0 )mm・超防汚性ビニル床シート可児市立西可児中学校トイレ大規模改造工事(Ⅱ期)A-05建築改修特記仕様書5章 項目 特記事項 章 項目 特記事項 章 項目 特記事項 章 項目 特記事項8 8 8 9[20.2.2] [20.2.10] [21.2.1]1 フリーアクセス 8 表示 17 止水板 3 グレーチング形状 ・差込式 ・据置式 ・壁張り式排 フロア・衝突防止表示 施工箇所 ※図示 ・ 施工 寸法 高さ 耐震 所定 メインバー 亜鉛めっきユ ユ ユ 水構 法 表面仕上材 材 質 形式 用 途 適用荷重 上面形状 形状・寸法( ・30φ ・ )箇所 (mm) (mm) 性能 荷重 ピッチ (付着量)二 二 二 工 材質( ・ステンレス製 ・)・置敷式 ・500×500 ・1.0G ・3000N・帯電防止床タイル ・鋼製 ・受枠付き、・溝ふた ・歩行用・細目 ・凹凸形ッ ッ ッ 事・支柱 ・・0.6G ・5000N・タイルカーペット ボルト固定 (横断用) ・ ・ト ト ト案内用図記号はJIS Z 8210による。 調整式 ・ ・ ・溝ふた ・T- 2用 ・普通目 ・平形及 及 及18 エキスパンショ誘導標識、非常用進入口等の表示(側溝用) ・T- 6用 ・細目 ・材 種 クリアランス(mm) 耐火性能 備 考び び び ンジョイント ・適用する(※消防法に適合する市販品 ・ )・桝ふた用 ・T-14用・アルミニウム製 ・50 ・100 ・有り()そ そ そ 金物 ・適用しない・U字溝用 ・T-20用・ステンレス製 ・150 ・無しの の の色、書体、印刷等の種別、取付け形式等 ※図示他 他 他外部は防水型とするその他の表示 ※図示・ステン ・受枠付き、・溝ふた ・歩行用 - - ・凹凸形工 工 工 レス製 ボルト固定 (横断用) ・事 事 事[20.2.11]9 煙突ライニング 19 くつふきマット・ ・溝ふた ・T- 2用 - - ・平形備 考材 種 受 け 枠寸法精度 煙突用成形ライニング材(側溝用) ・T- 6用 ・・塩化ビニル又はゴム製 ・ステンレス鋼(SUS304) ※標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による 種類 ・ゾノトライト系けい酸カルシウムライニング材 ・ ・桝ふた用 ・T-14用・硬質アルミニウム合金製 ・硬質アルミニウム合金 ・ 適用安全使用温度(上限温度) ・400℃ ・650℃ ・ ・U字溝用 ・T-20用・ステンレス鋼(SUS304)製 ・ パネルの長さ 適用安全使用温度(下限温度) ・ ※各辺の長さが500mmを超える場合 ±0.1%以内 (適用安全使用温度(上限温度)が400℃又は650℃の場合) 500mm以下の場合 ±0.5mm以内 品質・性能及び試験方法 (品質・性能及び荷重試験方法) ・ 建築材料・設備機材等品質性能評価事業(一般社団法人 公共建築協会)に 建築材料・設備機材等品質性能評価事業(一般社団法人 公共建築協会)に20 流し台ユニット パネルの平面形状(角度) おける「評価の内容」による 品質・性能 おける「評価の内容」による ※各辺の長さが500mmを超える場合 ±0.1%以内 (適用安全使用温度(上限温度)が400℃又は650℃以外の場合) (1)外観は、 JIS A 4420「キッチン設備の構成材」の4.1による。 [21.3.1、2][表21.3.1]4 街きょ、縁石、 500mm以下の場合 ±0.5mm以内 品質・性能等 ・ (2)構成材は、JIS A 4420の8により試験を行ったとき、表1の規定による。

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