可児市立土田小学校トイレ大規模改造工事
岐阜県可児市の入札公告「可児市立土田小学校トイレ大規模改造工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は岐阜県可児市です。 公告日は2026/03/29です。
新着
- 発注機関
- 岐阜県可児市
- 所在地
- 岐阜県 可児市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026/03/29
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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可児市立土田小学校トイレ大規模改造工事
可児市告示第 54 号可児市長 冨田 成輝1 入札に関する事項(1) 契約番号(2) 工事名称(3) 工事場所 可児市 土田 地内(4) 工事概要(5) 工 期 から まで(6) 予定価格 - (消費税及び地方消費税を含む)(7) 低入札調査基準価格 (失格判断基準 有 )(8) 最低制限価格(9) この工事は、建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号)に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施が義務付けられた工事です。
(10)この工事は、電子入札システム(市の使用に係る電子計算機と入札者の使用に係る電子計算機とを電気通信回線で接続した電子情報処理組織をいう。以下同じ。)でおこなう対象工事です。
なお、電子入札システムによりがたいものは、発注者の承諾を得た場合に限り書面で提出すること(以下「紙入札方式」という。) ができます。
(11)この工事の契約は、電子契約による締結が可能です。
電子契約を希望される場合は、「電子契約利用申出書兼メールアドレス届出書」を提出して下さい。
電子契約サービスの利用を希望しない場合は、従来通り紙の契約書による締結となります。
※電子契約について https://www.city.kani.lg.jp/25206.htm(12)電子保証を希望される場合は、下記を参照して下さい。
※電子保証について https://www.city.kani.lg.jp/25218.htm有 無 建築工事 一式 ・躯体改修工事 ・防水改修工事 ・建具改修工事 ・内装改修工事 ・塗装改修工事 電気設備工事 一式 ・電灯(幹線)設備工事 ・電灯(照明)設備工事 ・電灯(コンセント)設備工事 機械設備工事 一式 ・換気設備工事 ・衛生器具設備工事 ・給水設備工事 ・排水通気設備工事 下記の工事について、事後審査型制限付き一般競争入札をおこなうので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により、次のとおり公告します。
可児市立土田小学校トイレ大規模改造工事令和8年3月30日1-4契約締結日 令和9年3月31日¥149,392,100電子契約を希望される場合は、契約保証・前払金・中間前払金の保証証書を電子保証によることができます。
2 入札参加資格必要な建設業の許可 特定・一般業種及び総合点数施工実績に関する条件配置技術者に関する条件事業所の所在地に関する条件設計業務等の受託者等その他の条件3 担当課入札担当課 可児市総務部管財検査課 〒509-0292可児市広見一丁目1番地工事担当課 〒509-02920574-62-1111 入札公告共通事項【事後審査型】に示すとおりとします。
(内線)0574-62-1111(建築一式)に対応する主任技術者又は監理技術者を適切に施工現場に配置し、所定の工期内に安全に施工できること。
ただし、現場代理人は主任技術者又は監理技術者と兼ねることができます。
本工事の公告日における建設業法(昭和24年法律第100号)に規定する建築一式工事に係る最新の経営事項審査の総合評定値(可児市発注者別評価点を含む)が可児市に本社を有する者にあっては800点以上、それ以外の者は900点以上であること。
本工事の公告日における最新の経営事項審査に係る建築一式工事の平均完成工事高が予定価格以上ある者、又は平成22年4月以降に官公庁が発注した建築一式工事(新築、増築又は改修)を元請けとして施工(引渡し済み)した実績のある者 対象工事に建設業法第19条の2に基づく現場代理人を置くとともに、同法第26条の規定に従い、この工事 可児市内に本店又は支店、営業所を有すること。
住所 電話番号 担当課名ア本工事に係る設計業務等の受託者は、次に掲げる者です。
(有)小林建築設計事務所イ当該受託者と資本若しくは人事面において関連がある建設業者とは、次の①又は②に該当する者 です。
①当該受託者の発行済株式総数の100分の50を超える株式を有し、又はその出資の総額の100分の 50を超える出資をしている建設業者。
②建設業者の代表権を有する役員が当該受託者の代表権を有する役員を兼ねている場合における 当該建設業者。
区分(内線)32542404 可児市広見一丁目1番地可児市教育委員会事務局教育総務課【※低入札調査基準価格の設定がある場合】低入札調査基準価格を下回る価格で契約をした場合は、当該工事に配置する主任(監理)技術者等とは別に同等の資格(工事経歴を除く。)を満たす技術者を専任でさらに1名現場に配置する必要があります。
4 入札日程(月) 午後1時から(木) 午後5時まで(月) 午後1時から(火) 正午まで(木) 午後1時から(月) 午後1時から(木) 午後4時まで(月) 午前9時から(火) 午前9時から(水) 午後4時まで (入札書には「工事費内訳書」を添付)(木) 午前9時45分から(月) 午後5時まで資料提出期限※紙入札方式を承諾する基準は、可児市電子入札運用基準を参照すること。
※必要な申請書類等は可児市ホームページからダウンロードし、「事後審査型制限付き一般競争入札参加資格 要件確認申請書提出要領」に従って提出してください。
電子契約の場合は、原則、電子メールで書類提出。
電子保証を利用する場合は、「電子保証(認証キー)発行完了のお知らせ」(PDF)を電子メールで送付して下さい。
落札候補者の確認 令和8年5月11日 入札担当課まで持参確認資料:様式第3号、様式第3-2号、様式第3-3号入札書提出受付 令和8年4月21日 電子入札システムによる令和8年4月22日開 札 令和8年4月23日 可児市役所4階第4会議室※紙入札方式の場合、上記添付書類と「紙入札方式参加承諾願」を入札担当課まで持参参加資格の確認 令和8年4月20日 電子入札システムによる入札参加申請 令和8年3月30日 電子入札システムによる申請令和8年4月16日 ※一般競争入札参加申請書を添付手続等 期間・期日 方法・場所設計図書の閲覧質疑の受付令和8年4月14日 メールアドレス: keiyaku@city.kani.lg.jp回答書の閲覧令和8年3月30日 可児市ホームページ又は電子入札令和8年4月16日 システムよりダウンロード令和8年3月30日 電子メールで受付令和8年4月16日 可児市ホームページに掲載
事業年度工事種別工事番号工事名当初設計書令和8年度改修工事(建築工事)小大工-1可児市立土田小学校トイレ大規模改造工事◎注意事項 この内訳書の工事項目及び数量は、積算する上での参考資料です。
積算の際は、設計図面にて工事項目及び数量を拾い出し積算して下さい。
可児市 教育委員会事務局 教育総務課課長 係長 検算 設計土田小学校小大工-1 工事箇所1.一般事項(1)(2)(3)2.(1)(2)3.(1)4.(1)(2)5.6.(1)(2)(3)(4)工事番号 可児市 土田 地内 施設名 土田小学校工事名 可児市立土田小学校トイレ大規模改造工事理 由 工 事 概 要本工事は土田小学校において、令和5年度に策定した「可児市小中学校トイレ改修計画」に基づき、経年により老朽化して環境が悪化したトイレの環境改善と共に、洋式化やバリアフリー化を図り、多様性へ十分配慮したトイレを整備するものである。
建築工事 一式 ・躯体改修工事 ・防水改修工事 ・建具改修工事 ・内装改修工事 ・塗装改修工事 電気設備工事 一式 ・電灯(幹線)設備工事 ・電灯(照明)設備工事 ・電灯(コンセント)設備工事 機械設備工事 一式 ・換気設備工事 ・衛生器具設備工事 ・給水設備工事 ・排水通気設備工事金 額 円 内消費税相当額 円特 記 仕 様 書受注者は、工事請負契約書、可児市建設工事共通仕様書及び特記仕様書に基づき施工するものとする。
なお、特記仕様書は共通仕様書に優先する。
受注者は、本工事が「可児市工事品質証明実施要領」の対象となる場合、要領に基づき品質の証明を実施しなければならない。
提出・提示書類は別添「可児市建設工事における取扱い書類一覧表」に基づき実施するものとする。
また、工事打合簿(指示、協議、承諾は除く)、材料確認簿、夜間・休日作業届けの書類を提出する場合は、別添様式に基づき、電子メールにて提出するものとし、書面には署名または押印する必要はないものとする。
これらに定めのない事項については、監督員と協議する。
建設副産物有効利用及び適正処理について受注者は、建設副産物を排出するにあたっては、建設リサイクル法を遵守するとともに、「岐阜県建設副産物有効利用及び適正処理実施要綱」により、適切に実施すること。
建設発生土については、工事間流用とし、流用先は監督員が指示する。
都合により工事間流用ができなくなった場合は、別途協議する。
また受注者の都合により処分場を変更する時は監督員に報告するものとする。
なお、「岐阜県埋立て等の規制に関する条例」及び「岐阜県建設発生土管理基準」に基づき適正な利用の推進を図ること。
使用材料生コンクリートについて本工事に使用するコンクリートの水セメント比は、鉄筋コンクリート(24N/mm2以上)については55%以下、無筋コンクリート及び鉄筋コンクリート(21N/mm2以下)については60%以下、均しコンクリートについては60%程度とし、品質を証明する書類を提出して、事前に監督員の許可を得ること。
工事施工について受注者は、工事着手に先立ち、現場付近の地元住民等に対する周知、説明、説得等を行い、トラブルの生じないよう努めること。
工事による既設構造物の破損については、未然に防止するよう予め十分調査をし、また、支障を及ぼさないよう相当の防護工を施工しなければならない。
なお、誤って損傷を与えた場合は、請負人の責任において復旧しなければならない。
調査に際しては、記録保存の必要を認めた場合は写真撮影、測量等を行わなければならない。
工事保険について本工事において、発注者、受注者及び全下請人を被保険者として、工事着手から工事目的物の引渡しまでの期間について、賠償責任保険(保険対象:第三者に与えた損害)及び工事保険(保険対象:工事目的物、工事材料及び仮設物等)に加入するものとする。
この工事は、ワンデーレスポンス実施対象工事です。
「ワンデーレスポンス」とは受注者からの質問、協議、報告、承諾願、立会願等への回答は、基本的に「その日のうち」に回答するよう対応することです。
ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者と協議のうえ、回答期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」にすることとする。
ワンデーレスポンスの取組について実施にあたっては、可児市工事監督におけるワンデーレスポンス実施要領に基づき実施する。
受注者は工事施工中において、問題が発生した場合や計画工程と実施行程を比較照査し、差異が生じた場合は速やかに監督員へ報告すること。
受注者は、施工計画書に基づいて適正な計画工程を作成し、工事の先々を予見しながら、施工するものとする。
7.8.9.10.11.12.13.(1)(2)14.(1)(2)(3)その他図面特記仕様書による。
現場代理人は、工事請負契約約款第10条第2項の規定により、契約工期内の現場常駐が義務付けられているが、契約締結後、現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間や、工事の全部の施工を一時中止している期間については、監督員との連絡体制を確保した上で、常駐義務を緩和するものとする。
また、以下の条件を全て満たす場合に、他工事の現場代理人を兼務することができる。
1.他工事は、可児市発注の建設工事で、工事現場が市内であること。
2.他工事においても、本工事と同様に現場代理人の兼務を認めていること。
3.兼務を行う工事の総数が、本工事を含めて3件までであること。
4.兼務を行う工事の請負代金額の合計が4,000万円未満であること。
5.発注者又は監督員が求めた場合には、工事現場に速やかに向かう等の対応ができること。
なお、工事現場における運営、取締り及び権限の行使に支障がある場合、及び、発注者との連絡体制が確保されていないと監督員の認めた場合は、兼務を取り消すものとする。
現場代理人が兼務となった場合は、本工事の監督員及び他工事の監督員の双方に、現場代理人兼務届を提出しなければならない。
(1) 受注者は、契約の履行に当たって、暴力団又は暴力団員等から、事実関係及び社会通念等に照らして合理的な理由が認められない不当若しくは違法な要求又は契約の適正な履行を妨げる妨害を受けたときは、警察へ通報するとともに、可児市が行う契約からの暴力団排除に関する措置要綱(平成22年可児市訓令甲第47号)に定める様式第9号により可児市に報告しなければならない。
なお、通報・報告がない場合は、可児市建設工事請負契約に係る指名停止措置要領に基づき、指名停止等の措置を行うことがある。
電子納品について「岐阜県電子納品要領」等に基づき、電子納品を行うこと。
なお、電子納品の内容については、監督員と事前に協議し、決定すること。
暴力団等による不当介入における通報義務について法定外の労災保険の付保本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
(2) 受注者は、暴力団又は暴力団員等による不当介入を受けたことにより、履行期間内に工事等を完了することができないときは、発注者に履行期間の延長変更を請求することができる。
公共施工区域内に可児市公共基準点が設置してある場合は、基準点鋲を滅失・き損または、その効用に支障をきたすことのないよう充分に留意すること。
施工上止むを得ず支障となる場合は、事前に監督員に報告すること。
可児市公共基準点の保全についてその他学校の児童や先生、来校者への安全対策に配慮すること。
また、学校運営に支障が無いようにするため、学校や教育委員会と事前に仮設計画や工程等に関する協議を行うこと。
工事共通仕様・国土交通省大臣官房庁営繕部監修 公共建築改修工事標準仕様書(建築・電気設備・機械設備工事編) 最新版・国土交通省大臣官房庁営繕部監修 公共建築工事標準仕様書(建築・電気設備・機械設備工事編) 最新版工事用水・電気については施設内のものを使用することができる。
ただし、有償とする。
統一の一斉休工の取組について現場代理人の兼務について建築物・工作物等の解体・改修工事に伴うアスベスト調査について工事規模、請負金額にかかわらず事前にアスベストの使用の有無の事前調査を行うこと。
また、一定規模以上の工事は、事前調査結果を岐阜県に報告すること。
本工事は「建設現場の週休2日」の普及および浸透に向けて、週休2日制モデル工事の適否に関わらず、土曜日の休工に努める「まんなかホリデー(中部地区統一の一斉休工)」に取組むものとする。
なお、本取組は強制的な一斉休工や工程の調整を求めるものではない。
休工とは、現場事務所での事務作業を含め1日を通して現場や現場事務所が閉所されている状態をいう。
(巡回パトロールや保守点検等現場管理上必要な作業を行う場合を除く)工事名施工条件明示項目 明示事項 制約条件等工 程 A.工種( )B.期間( ~ )A.工種( )B.期間( ~ )A.協議済機関及び内容( )B.未協議機関及び内容( )A.許可済B.申請中 A.許可済B.申請中 A.許可済B.申請中 A.協議済内容( )B.未協議内容( )8.施工時期 A. 施工時期( )9.その他 A.その他( )用 地 A.区間(No. ~No. )B.着工見込時期( )C.内容( )A.場所( )B.処理の見込み時期( )C.未買収地への立ち入り可否( )A.官有地B.民有地C.その他( )D.別途協議4.その他 A.その他( )公 害 対 策 A.騒音( )B.振動( )C.水質( )D.その他( )2.事業損失防止に関する調査あり A.調査の項目( )3.環境影響調査あり A.生物・植物調査あり4.土壌汚染対策法に関する届出A.発注者による含有調査( 含有有り )B.受注者による含有調査C.調査結果の報告(一定規模以上)A.フロン回収ありB.その他( )安 全 対 策 A.全面通行止めB.片側通行止めC.時間制限あり( )A.迂回路ありB.仮設歩道必要A.区間(No. ~ )配置人員 人/日B.区間(No. ~ )配置人員 人/日C.区間(No. ~ )配置人員 人/日D.交替要員ありA.工法制限あり( )B.作業時間制限あり( )A.協議済内容( )B.未協議内容( )6.その他 A.その他( )工 事 用 道 路 A.搬入経路指定ありB.時間帯制限ありA.一般交通供用ありB.安全施設必要( )C.路面工( )D.工事完了後存続又は撤去( )E.構造( )F.用地(借地)G.用地(公用地)H.用地(その他)3.その他 A.その他( )指 定 仮 設 備 1.仮設物の指定又は一部指定あり A.工種( )A.工種( )B.内容( )3.その他 A.その他( )6.河川区域、保全区域内作業あり3.他機関との協議状況4.占用許可状況()2.他機関協議による工程条件あり5.建築確認特記仕様書(条件明示)可児市立土田小学校トイレ大規模改造工事下記項目、事項のうちレ印該当欄は、工事施工にあたって制約等をうけることになるので明示する。
なお、明示事項に変更が生じた場合及び明示されていない制約等が発生したときは、市と協議し適切な処置を講ずるものとする。
1.関連する別途発注工事あり小学校運営に支障がないよう配慮すること。
1.用地補償物件撤去まで着工制限あり1.施工方法の制限あり小学校運営に支障がないよう配慮すること。
小学校運営に支障がないよう配慮すること。
7.文化財協議(文化財課)2.工事用地の未買収3.仮設ヤードの有無2.通学路ありA.届出済(3,000㎡以上の土地の形質の変更、工事着手30日前まで)6.その他5.石綿含有に関する事前調査3.交通整理員1.交通規制あり登下校時間帯4.鉄道等の近接作業制限あり5.バス路線(運行者との協議)学校敷地内及び学校周囲通行時徐行1.一般道路(搬入路)の使用制限2.仮設道路の設置条件あり2.仮設構造物の転用、兼用あり明示項目 明示事項 制約条件等A.運搬距離( km )1.発生土砂等の有効利用、適正処理あり B.投棄料計上あり[場所が未確定] C.整地(押土、敷均、締固等)必要D.整地(押土)必要A.盛土、埋戻2.発生土砂等の有効利用、適正処理あり B.ストックヤード利用あり( )[自工事へ流用] C.仮置場必要( )D.運搬距離( km )E.仮置場の用地借上費計上ありA.場所( )B.盛土、埋戻C.整地(押土、敷き均し、転圧)あり3.発生土砂等の有効利用、適正処理あり D.ストックヤード利用あり( )[他工事へ流用、または処分地指定] E.仮置場必要( )F.運搬距離( km )G.仮置場の用地借上費計上ありH.処分料計上ありA.他工事名( )B.請負者運搬あり(運搬距離 km )4.発生土砂等の有効利用、適正処理あり C.盛土、埋め戻し[他工事からの流用] D.ストックヤード利用あり( )建 設 発 生 土 E.仮置場必要( )建 設 ( 産 業 ) 廃 棄 物 F.仮置場の用地借上費計上あり関 係 A.種類( )5.産業廃棄物の処理条件あり B.場所( )[特別管理産業廃棄物] C.中間処理施設までの運搬距離( km )D.処理費計上ありA.槽内洗浄必要B.可児市環境課と打合せの必要ありA.産業廃棄物管理票(マニフェスト)7.「岐阜県建設副産物有効利用及び適正処理実 施要綱」に基づく提出・提示書類あり C.コブリスD.廃棄物処理委託契約、許可書A.移設時期(R 年 月頃)B.移設時期(別途協議)A.移設時期(R 年 月頃)B.移設時期(別途協議)A.移設時期(R 年 月頃)B.移設時期(別途協議)A.移設時期(R 年 月頃)工 事 支 障 物 件 B.移設時期(別途協議)A.移設時期(R 年 月頃)B.移設時期(別途協議)A.管理者による高さ調整 ( )B.請負者による高さ調整 ( )A.移設時期 ( )B.移設時期 (別途協議)8.その他 A.その他( )1.濁水、湧水処理条件あり A.方法( )2.その他 A.その他( )A.RCB.アスファルト再生合材(30%再生)C.アスファルト再生合材(100%再生)E.2.その他 A.その他( )A.品名( )B.納入場所( )A.品名( )B.引渡し場所( )A.仮設費( )B.安全費( )C.営繕費( )D.地域連携( )4.「可児市工事品質証明実施要領」該当あり A.品質証明員の配置ありA.範囲( )B.時期( )6.その他 A.その他( )6.浄化槽、汲み取り便槽の取壊し処分あり2.占用支障物件あり(電話)B.建設発生土管理状況書類及び処理地の関係図書1.占用支障物件あり(電気)6.占用支障物件あり(マンホール蓋、
仕切り弁蓋等)3.占用支障物件あり(水道)4.占用支承物件あり(下水道)5.占用支障物件あり(ガス)排 水 工 関 係7.占用支障物件あり(その他)再 生 材 使 用1.再生材使用指定ありD.再生材を使用できない場合別途協議そ の 他1.現場発生材あり5.部分使用2.支給材あり3.現場環境改善可児市立土田小学校トイレ大規模改造工事A 建築工事 1.0 式E 電気設備工事 1.0 式M 機械設備工事 1.0 式Ⅰ 直接工事費 計 1.0 式Ⅱ 共通仮設費 (共通仮設工事費積上分を含む) 1.0 式 純工事費 計 Ⅲ 現場管理費 1.0 式工事原価 計 Ⅳ 一般管理費等負担額 1.0 式工事価格 計 Ⅴ 消費税相当額 1.0 式総 合 計金額 備 考 記号 工 事 名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 総 括 1 内訳書 種目別内訳A 建築工事1 普通教室棟 1.0 式2 普通・管理・特別教室棟 1.0 式3 屋内運動場 1.0 式4 発生材処分 1.0 式合計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価1科目別内訳(普通教室棟)1 普通教室棟(1) 1~4階児童用トイレ 1.0 式計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2内訳書(普通教室棟(1))(1) 1~4階児童用トイレ1) 直接仮設工事 1.0 式2) 躯体改修工事 1.0 式3) 防水改修工事 1.0 式4) 建具改修工事 1.0 式5) 内装改修工事 1.0 式6) 塗装改修工事 1.0 式7) 外構工事 1.0 式8) 撤去工事 1.0 式9) 発生材積込・運搬 1.0 式計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価3内訳書(普通教室棟(1))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価1) 直接仮設工事1・3・4階児童用トイレ墨出し 1.0 式 別紙明細-1養生 1.0 式 別紙明細-2整理清掃後片付け 1.0 式 別紙明細-3内部仕上足場 1.0 式 別紙明細-4仮設間仕切り 1.0 式 別紙明細-5外部足場 1.0 式 別紙明細-6災害防止 1.0 式 別紙明細-72階児童用トイレ墨出し 1.0 式 別紙明細-8養生 1.0 式 別紙明細-9整理清掃後片付け 1.0 式 別紙明細-10内部仕上足場 1.0 式 別紙明細-11仮設間仕切り 1.0 式 別紙明細-12小計改め計4内訳書(普通教室棟(1))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2) 躯体改修工事2.1 地業 1.0 式2.2 鉄筋 1.0 式2.3 コンクリート 1.0 式2.4 型枠 1.0 式計5内訳書(普通教室棟(1))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2.1 地業砕石地業 再生砕石 1.1 m3防湿シート 厚0.15 14.6 m2土間下断熱 ポリスチレンフォーム3種b 厚25 14.6 m2盛土 1.8 m3小計改め計6内訳書(普通教室棟(1))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2.2 鉄筋異形鉄筋 SD295 D10 0.2 t異形鉄筋 SD295 D13 0.1 t鉄筋加工組立 1.0 式 別紙明細-17鉄筋運搬費 1.0 式 別紙明細-18フレア溶接 192.0 箇所あと施工アンカー D10 横打ち金属系 156.0 箇所溶接金網 φ6 100x100 42.8 m2スクラップ控除 ヘビーH2 10.3 kg小計改め計7内訳書(普通教室棟(1))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2.3 コンクリート土間普通コンクリート Fc21-18 2.2 m3嵩上げ普通コンクリート Fc21-18 4.9 m3躯体普通コンクリート Fc21-18 1.8 m3構造体補正 1.0 式 別紙明細書-14コンクリート打設手間 1.0 式 別紙明細書-15ポンプ圧送 1回 1.0 式 別紙明細書-16小計改め計8内訳書(普通教室棟(1))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2.4 型枠普通合板型枠 地上軸部 11.8 m2型枠運搬費 11.8 m2小計改め計9内訳書(普通教室棟(1))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価3) 防水改修工事1・3・4階児童用トイレシーリング SR-1 10x10 12.0 mシーリング MS-2 10x10 16.3 m小計改め計10内訳書(普通教室棟(1))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価4) 建具改修工事3・4階児童用トイレスチール製片開き戸SD-1 500×1500 特定防火設備 2.0 か所1・3・4階児童用トイレガラスフィルム マット乳白 11.6 m22階児童用トイレガラスフィルム マット乳白 4.7 m2小計改め計11内訳書(普通教室棟(1))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価5) 内装改修工事5.1 床 1.0 式5.2 巾木・壁 1.0 式5.3 天井 1.0 式5.4 その他 1.0 式計12内訳書(普通教室棟(1))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価5.1 床 コンクリート直均し 金ゴテ 張物下地 57.4 m2ビニル床シート 抗菌性 ・防滑性厚2 61.5 m2汚垂石 4.1 m2小計改め計13内訳書(普通教室棟(1))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価5.2 巾木・壁1・3・4階児童用トイレ厚3 タイル・モルタル下地直張り不燃メラミン化粧板 不陸調整共 125.0 m2不燃メラミン化粧板 厚3 ボード下地 85.7 m2GB-Sシージング石膏ボード 準不燃 厚12.5 突き付け工法 82.3 m2軽量鉄骨壁下地 65型 直張り用 60.5 m2軽量鉄骨壁下地 90型 直張り用 9.0 m2軽量鉄骨壁下地 開口補強 500x1500角程度 2.0 箇所SUS巾木 H60 84.1 m耐火間仕切壁 GB-F21+21片面張り LGS65共 4.7 m2耐火壁周囲シーリング 耐火シーリング 片面 16.5 m下地合板 耐水合板 ラワン合板厚12 0.7 m214内訳書(普通教室棟(1))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2階児童用トイレ不燃メラミン化粧板 厚3 ボード下地 0.8 m2GB-Sシージング石膏ボード 準不燃 厚12.5 突き付け工法 0.8 m2下地合板 耐水合板 ラワン合板厚12 0.4 m2SUS巾木 H60 0.8 m小計改め計15内訳書(普通教室棟(1))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価5.3 天井1・3・4階児童用トイレGB-D化粧石膏ボード 準不燃 厚9.5 突き付け工法 66.8 m2軽量鉄骨天井下地 19型 直張り用 @300 40.5 m2軽量鉄骨天井下地 開口補強 ボード切込み共450x450程度 6.0 箇所天井点検口 額縁タイプ 450x450 6.0 箇所軽量鉄骨天井下地 開口補強 ボード切込み共600x600程度 19.0 箇所天井点検口 額縁タイプ 600x600 19.0 箇所塩ビ廻り縁 88.1 m16内訳書(普通教室棟(1))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2階児童用トイレGB-D化粧石膏ボード 準不燃 厚9.5 突き付け工法 26.2 m2軽量鉄骨天井下地 19型 直張り用 @300 26.2 m2軽量鉄骨天井下地 開口補強 ボード切込み共 450x450程度 2.0 箇所天井点検口 額縁タイプ 450x450 2.0 箇所軽量鉄骨天井下地 開口補強 ボード切込み共600x600程度 6.0 箇所天井点検口 額縁タイプ 600x600 6.0 箇所塩ビ廻り縁 30.8 m小計改め計17内訳書(普通教室棟(1))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価5.4 その他TB-1 フラッシュパーテーション 1.0 箇所TB-2 フラッシュパーテーション 1.0 箇所TB-3 フラッシュパーテーション 1.0 箇所TB-4 フラッシュパーテーション 1.0 箇所TB-5 フラッシュパーテーション 2.0 箇所TB-6 フラッシュパーテーション 2.0 箇所TB-7 フラッシュパーテーション 2.0 箇所TB-8 フラッシュパーテーション 2.0 箇所TB-9 フラッシュパーテーション 2.0 箇所掃除道具掛け 6.0 箇所案内図 平付型 200x200 (8-44-1) 6.0 箇所ポストフォーム面台 W120 0.7 mポストフォーム面台 W150 6.0 m小計改め計18内訳書(普通教室棟
(1))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価6) 塗装改修工事天井細幅SOP塗り替え 木部 33.2 m建具亜鉛メッキ面SOP塗り 素地ごしらえB種 工程B種 4.4 m2さび止め塗装 亜鉛メッキ面A種 4.4 m2小計改め計19内訳書(普通教室棟(1))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価7) 外構工事砕石地業 再生砕石 0.4 m3異形鉄筋 D10 80.0 kg鉄筋加工組立 1.0 式 別紙明細-19鉄筋運搬費 1.0 式 別紙明細-20スクラップ控除 ヘビーH2 3.1 kgあと施工アンカー D10 横打ち 金属系 72.0 箇所普通コンクリート Fc18-18 0.7m3 1.0 式 別紙明細-21コンクリート打設手間 0.7 m3側溝内モルタル塗 厚30 2.1 m2床モルタル塗 厚30 3.4 m2アスファルト舗装 A-5-15 3.6 m2小計改め計20内訳書(普通教室棟(1))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価8) 撤去工事8.1 床 撤去 1.0 式8.2 巾木・壁 撤去 1.0 式8.3 天井 撤去 1.0 式8.4 その他 撤去 1.0 式8.5 外構 撤去 1.0 式計21内訳書(普通教室棟(1))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価8.1 床 撤去土間コンクリート撤去 厚120 ハンドブレーカ 1.8 m3コンクリートカッター入れ 73.9 m砕石撤去 1.5 m3ビニル床シート撤去 接着剤共 下地モルタル残置 15.1 m2テラゾーブロック沓摺撤去 50×50 15.1 mモルタル撤去 4.5 m2タイル撤去 下地モルタル共 52.0 m2小計改め計22内訳書(普通教室棟(1))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価8.2 巾木・壁 撤去1・3・4階児童用トイレタイル撤去 下地モルタル共 193.0 m2コンクリートブロック撤去 間仕切り 7.2 m32階児童用トイレボード壁撤去 2枚張り 0.8 m2小計改め計23内訳書(普通教室棟(1))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価8.3 天井 撤去1・3・4階児童用トイレケイカル板撤去 石綿含有 レベル3撤去 67.1 m2LGS天井下地撤去 40.3 m22階児童用トイレGB-D撤去 26.8 m2LGS天井下地撤去 26.8 m2小計改め計24内訳書(普通教室棟(1))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価8.4 その他 撤去和便器撤去 配管別途 12.0 箇所室名札撤去 200×200程度 6.0 箇所面台撤去 テラゾーブロック 17.7 mトイレブース撤去 TB-1 ポリ合板フラッシュ 1.0 箇所トイレブース撤去 TB-2 ポリ合板フラッシュ 1.0 箇所トイレブース撤去 TB-3 ポリ合板フラッシュ 2.0 箇所トイレブース撤去 TB-4 ポリ合板フラッシュ 2.0 箇所トイレブース撤去 TB-5 ポリ合板フラッシュ 2.0 箇所小便器仕切り 3.0 箇所カーテンレール撤去 1.7 m鋼製建具撤去 SD-1 2.0 箇所アコーディオンカーテン撤去 2.0 箇所小計改め計25内訳書(普通教室棟(1))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価8.5 外構 撤去土間コンクリート撤去・側溝 ハンドブレーカ 0.7 m3コンクリートカッター入れ 9.6 m砕石撤去 0.4 m3アスファルト舗装撤去 路盤共 0.2 m2小計改め計26内訳書(普通教室棟(1))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価9) 発生材処理1・3・4階児童用トイレ積込・運搬 コンクリートがら(無筋) 9.8 m3積込・運搬 砕石 1.8 m3積込・運搬 アスファルト類 0.2 m3積込・運搬 廃プラスチック 0.1 m3積込・運搬 ガラス・コンクリート・陶器くず類 7.6 m3積込・運搬 ボード類 石綿含有 0.4 m3積込・運搬 ボード類 3.1 m3積込・運搬 鉄くず 363.0 kg2階児童用トイレ積込・運搬 ボード類 0.2 m3積込・運搬 鉄くず 93.8 kg小計改め計27別紙明細書(普通教室棟)1 墨出し 1・3・4階児童用トイレ墨出し 仕上 67.2 m2小計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価28別紙明細書(普通教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2 養生 1・3・4階児童用トイレ養生 仕上 67.2 m2小計29別紙明細書(普通教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価3 整理清掃後片付け 1・3・4階児童用トイレ整理清掃後片付け 67.2 m2小計30別紙明細書(普通教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価4 内部仕上足場 1・3・4階児童用トイレ脚立足場 並列内部仕上足場 階高4m以下 存置1カ月 67.2 m2小計31別紙明細書(普通教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価5 仮設間仕切り 1・3・4階児童用トイレ仮設間仕切り B種 30.3 m2仮設扉 2ヵ月 4.0 箇所小計32別紙明細書(普通教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価6 外部足場 1・3・4階児童用トイレ枠組み足場 W900外部足場 高さ20m未満 存置2カ月 82.3 m2最上部安全手すり 存置2カ月 25.2 m伸縮ブラケット足場 各階1段 1.0 式 別紙明細13小計33別紙明細書(普通教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価7 災害防止 1・3・4階児童用トイレ垂直養生 防炎養生シート張り 存置2カ月 140.0 m2小計34別紙明細書(普通教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価8 墨出し 2階児童用トイレ墨出し 仕上 26.8 m2小計35別紙明細書(普通教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価9 養生 2階児童用トイレ養生 仕上 26.8 m2小計36別紙明細書(普通教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価10 整理清掃後片付け 2階児童用トイレ整理清掃後片付け 26.8 m2小計37別紙明細書(普通教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価11 内部仕上足場 2階児童用トイレ脚立足場 並列内部仕上足場 階高4m以下 存置1カ月 26.8 m2小計38別紙明細書(普通教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価12 仮設間仕切り 2階児童用トイレ仮設間仕切り B種 21.4 m2仮設扉 1.0 箇所小計39別紙明細書(普通教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価1・3・4階児童用トイレ13 伸縮ブラケット足場 各階1段伸縮ブラケット D500 14.0 本布板 1.5×0.5 14.0 枚小計40別紙明細書(普通教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価14 構造体補正躯体普通コンクリート FC+3 (24-21) 1.8 m3小計41別紙明細書(普通教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価15 コンクリート打設手間土間コンクリート ポンプ打ち 2.2m3コンクリート打設手間 嵩上げコンクリート ポンプ打ち 4.9m3 1.0 人工躯体コンクリート打設手間 スラブコンクリート 人力 1.8 m3小計42別紙明細書(普通教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価16 ポンプ圧送ポンプ圧送 基本料金 1.0 回小計43別紙明細書(普通教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価17 鉄筋加工組立鉄筋工 0.3t 1.0 人工小計44別紙明細書(普通教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価18 鉄筋運搬費鉄筋工 0.3t 0.5 人工小計45別紙明細書(普通教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価19 鉄筋加工組立鉄筋工 76.9kg 1.0 人工小計46別紙明細書(普通教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価20 鉄筋運搬費鉄筋工 76.9kg 0.5 人工小計47別紙明細書(普通教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価21 普通コンクリート Fc18-18普通コンクリート Fc18-18 1.0 m3小計48科目別内訳(普通・管理・特別教室棟)2 普通・管理・特別教室棟
(1) 1~3階児童用トイレ 1.0 式(2) 1階職員用トイレ・廊下 1.0 式(3) バリアフリートイレ 1.0 式計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価49内訳書(普通・管理・特別教室棟(1))(1) 1~3階児童用トイレ1) 直接仮設工事 1.0 式2) 躯体改修工事 1.0 式3) 防水改修工事 1.0 式4) 建具改修工事 1.0 式5) 内装改修工事 1.0 式6) 塗装改修工事 1.0 式7) 外構工事 1.0 式8) 撤去工事 1.0 式9) 発生材積込・運搬 1.0 式計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価50内訳書(普通・管理・特別教室棟(1))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価1) 直接仮設工事1・2階児童用トイレ墨出し 1.0 式 別紙明細-1養生 1.0 式 別紙明細-2整理清掃後片付け 1.0 式 別紙明細-3内部仕上足場 1.0 式 別紙明細-4仮設間仕切り 1.0 式 別紙明細-5外部足場 1.0 式 別紙明細-6災害防止 1.0 式 別紙明細-73階児童用トイレ墨出し 1.0 式 別紙明細-8養生 1.0 式 別紙明細-9整理清掃後片付け 1.0 式 別紙明細-10内部仕上足場 1.0 式 別紙明細-11仮設間仕切り 1.0 式 別紙明細-12小計改め計51内訳書(普通・管理・特別教室棟(1))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2) 躯体改修工事2.1 地業 1.0 式2.2 鉄筋 1.0 式2.3 コンクリート 1.0 式2.4 型枠 1.0 式計52内訳書(普通・管理・特別教室棟(1))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2.1 地業砕石地業 再生砕石 2.6 m3防湿シート 厚0.15 35.0 m2土間下断熱 ポリスチレンフォーム3種b 厚25 35.0 m2盛土 1.5 m3小計改め計53内訳書(普通・管理・特別教室棟(1))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2.2 鉄筋異形鉄筋 SD295 D10 0.4 t異形鉄筋 SD295 D13 0.1 t鉄筋加工組立 0.4 t鉄筋運搬費 0.4 tフレア溶接 64.0 箇所あと施工アンカー D10 横打ち金属系 327.0 箇所溶接金網 φ6 100x100 16.9 m2スクラップ控除 ヘビーH2 163.0 kg小計改め計54内訳書(普通・管理・特別教室棟(1))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2.3 コンクリート土間普通コンクリート Fc21-18 5.3 m3嵩上げ普通コンクリート Fc21-18 2.0 m3躯体普通コンクリート Fc21-18 0.6 m3構造体補正 1.0 式 別紙明細書-30コンクリート打設手間 1.0 式 別紙明細書-31ポンプ圧送 1.0 式 別紙明細書-32小計改め計55内訳書(普通・管理・特別教室棟(1))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2.4 型枠普通合板型枠 地上軸部 3.9 m2型枠運搬費 3.9 m2小計改め計56内訳書(普通・管理・特別教室棟(1))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価3) 防水改修工事1・2階児童用トイレシーリング SR-1 10x10 18.0 mシーリング MS-2 10x10 25.2 m3階児童用トイレシーリング SR-1 10x10 3.1 mシーリング MS-2 10x10 5.4 m小計改め計57内訳書(普通・管理・特別教室棟(1))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価4) 建具改修工事1・2階児童用トイレガラスフィルム マット乳白 8.6 m23階児童用トイレガラスフィルム マット乳白 4.6 m2小計改め計58内訳書(普通・管理・特別教室棟(1))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価5) 内装改修工事5.1 床 1.0 式5.2 巾木・壁 1.0 式5.3 天井 1.0 式5.4 その他 1.0 式計59内訳書(普通・管理・特別教室棟(1))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価5.1 床1・2階児童用トイレコンクリート直均し 金ゴテ 張物下地 51.0 m2ビニル床シート 抗菌性 ・防滑性厚2 56.0 m2汚垂石 3.3 m2コンクリート直均し 金ゴテ防水下地 0.9 m2SUS沓摺 2.7 m3階児童用トイレビニル床シート 抗菌性 ・防滑性厚2 4.8 m2SUS沓摺 0.9 m小計改め計60内訳書(普通・管理・特別教室棟(1))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価5.2 巾木・壁1・2階児童用トイレ厚3 タイル・モルタル下地直張り不燃メラミン化粧板 不陸調整共 113.0 m2不燃メラミン化粧板 厚3 ボード下地 105.0 m2GB-Sシージング石膏ボード 準不燃 厚12.5 突き付け工法 110.0 m2軽量鉄骨壁下地 65型 直張り用 87.3 m2軽量鉄骨壁下地 90型 直張り用 13.7 m2木巾木 H100 3.1 mSUS巾木 H60 83.4 mAL見切り 11.3 m複層塗材E 既存面 10.0 m2複層塗材E ボード面 0.4 m2下地合板 0.5 m2GB-R石膏ボード 厚12.5 9.9 m261内訳書(普通・管理・特別教室棟(1))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価3階児童用トイレ厚3 タイル・モルタル下地直張り不燃メラミン化粧板 不陸調整共 8.6 m2不燃メラミン化粧板 厚3 ボード下地 15.0 m2GB-Sシージング石膏ボード 準不燃 厚12.5 突き付け工法 16.3 m2軽量鉄骨壁下地 65型 直張り用 10.2 m2軽量鉄骨壁下地 90型 直張り用 3.0 m2木巾木 H100 1.6 mSUS巾木 H60 8.1 mAL見切り 3.8 m複層塗材E 既存面 1.5 m2複層塗材E ボード面 0.4 m2下地合板 0.4 m2GB-R石膏ボード 厚12.5 5.0 m2小計改め計62内訳書(普通・管理・特別教室棟(1))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価5.3 天井1・2階児童用トイレGB-D化粧石膏ボード 準不燃 厚9.5 突き付け工法 59.9 m2GB-R石膏ボード 準不燃 厚9.5 突き付け工法 7.2 m2軽量鉄骨天井下地 19型 直張り用 @300 62.4 m2軽量鉄骨天井下地 開口補強 ボード切込み共 450x450程度 7.0 箇所天井点検口 額縁タイプ 450x450 7.0 箇所塩ビ廻り縁 104.0 m3階児童用トイレGB-D化粧石膏ボード 準不燃 厚9.5 突き付け工法 4.9 m2GB-R石膏ボード 準不燃 厚9.5 突き付け工法 2.6 m2軽量鉄骨天井下地 19型 直張り用 @300 7.4 m2軽量鉄骨天井下地 開口補強 ボード切込み共 450x450程度 1.0 箇所天井点検口 額縁タイプ 450x450 1.0 箇所塩ビ廻り縁 14.3 m小計改め計63内訳書(普通・管理・特別教室棟(1))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価5.4 その他1・2階児童用トイレTB-10 フラッシュパーテーション 1.0 箇所TB-11 フラッシュパーテーション 1.0 箇所TB-12 フラッシュパーテーション 1.0 箇所TB-13 フラッシュパーテーション 1.0 箇所TB-14 フラッシュパーテーション 1.0 箇所TB-15 フラッシュパーテーション 1.0 箇所TB-20 フラッシュパーテーション 1.0 箇所TB-21 フラッシュパーテーション 1.0 箇所TB-22 フラッシュパーテーション 1.0 箇所TB-23 フラッシュパーテーション 1.0 箇所TB-24 フラッシュパーテーション 1.0 箇所TB-25 フラッシュパーテーション 1.0 箇所TB-26 フラッシュパーテーション 1.0 箇所掃除道具掛け 4.0 箇所SUS手洗い 1,600×550×700 2.0 台64内訳書(普通・管理・特別教室棟(1))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価SUS手洗い 1,900×550×700 1.0 台ポストフォーム面台 W100 3.6 mポストフォーム面台 W120 0.8 mポストフォーム面台 W150 5.1 mポストフォーム面台 W310 3.2 m案内図 平付型 200x200 (8-44-1) 4.0 箇所木枠 115×25 10.8 m3階児童用トイレTB-26 フラッシュパーテーション 1.0 箇所掃除道具掛け 1.0 箇所SUS手洗い 1,900×550×700 1.0 台ポストフォーム面台 W100 0.8 mポストフォーム面台 W150 1.9 m案内図 平付型 200x200 (8-44-1) 2.0 箇所木枠 集成材 115×25 3.6 m小計改め計65内訳書(普通・管理・特別教室棟
(1))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価6) 塗装改修工事1・2階児童用トイレ巾木・壁木部 細幅物SOP塗り 素地ごしらえA種 工程B種 3.1 mボード面EP-G 素地ごしらえB種 工程B種 9.5 m2天井ボード面EP 素地ごしらえB種 工程B種 7.2 m2その他木部 細幅物SOP塗り 素地ごしらえA種 工程B種 10.8 m木部 細幅物SOP塗替え 下地調整RB種 工程B種 43.2 m66内訳書(普通・管理・特別教室棟(1))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価3階児童用トイレ巾木・壁木部 細幅物SOP塗り 素地ごしらえA種 工程B種 1.6 mボード面EP-G 素地ごしらえB種 工程B種 4.5 m2天井ボード面EP 素地ごしらえB種 工程B種 2.6 m2その他木部 細幅物SOP塗り 素地ごしらえA種 工程B種 3.6 m小計改め計67内訳書(普通・管理・特別教室棟(1))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価7) 外構改修工事砕石地業 再生砕石 0.5 m3異形鉄筋 D10 85.6 kg鉄筋加工組立 1.0 式 別紙明細書-38鉄筋運搬費 1.0 式 別紙明細書-39スクラップ控除 ヘビーH2 3.3 kgあと施工アンカー D10 横打ち 金属系 43.0 箇所土間コンクリート Fc18-18 0.8m3 1.0 式 別紙明細書-40コンクリート打設手間 1.0 式 別紙明細書-36側溝内モルタル塗 厚30 2.7 m2床モルタル 厚30 3.2 m2コンクリート蓋一時撤去再取付 3.5 mアスファルト舗装 A-5-15 3.8 m2小計改め計68内訳書(普通・管理・特別教室棟(1))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価8) 撤去工事8.1 床 撤去 1.0 式8.2 巾木・壁 撤去 1.0 式8.3 天井 撤去 1.0 式8.4 その他 撤去 1.0 式8.5 外構 撤去 1.0 式計69内訳書(普通・管理・特別教室棟(1))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価8.1 床 撤去1・2階児童用トイレ土間コンクリート撤去 厚120 ハンドブレーカ 4.3 m3コンクリートカッター入れ 74.8 m砕石撤去 3.5 m3ビニル床シート撤去 接着剤共 下地モルタル残置 26.6 m2テラゾーブロック沓摺撤去 50×50 12.1 mモルタル撤去 26.6 m2タイル撤去 下地モルタル共 33.8 m23階児童用トイレビニル床シート撤去 接着剤共 下地モルタル残置 5.4 m2モルタル撤去 5.4 m2小計改め計70内訳書(普通・管理・特別教室棟(1))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価8.2 巾木・壁 撤去1・2階児童用トイレタイル撤去 下地モルタル共 178.0 m2コンクリートブロック撤去 間仕切り 2.5 m3木幅木撤去 1.4 m3階児童用トイレボード壁撤去 2枚張り 1.0 m2コンクリートブロック撤去 間仕切り 0.2 m3小計改め計71内訳書(普通・管理・特別教室棟(1))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価8.3 天井 撤去1・2階児童用トイレケイカル板撤去 51.3 m2GB-D撤去 15.6 m2LGS天井下地撤去 66.9 m23階児童用トイレGB-D撤去 6.9 m2小計改め計72内訳書(普通・管理・特別教室棟(1))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価8.4 その他 撤去1・2階児童用トイレ和便器撤去 配管別途 4.0 箇所室名札撤去 4.0 箇所面台撤去 テラゾーブロック 23.1 mトイレブース撤去 TB6 1.0 箇所トイレブース撤去 TB7 1.0 箇所トイレブース撤去 TB8 1.0 箇所トイレブース撤去 TB9 1.0 箇所トイレブース撤去 TB12 1.0 箇所トイレブース撤去 TB13 1.0 箇所トイレブース撤去 TB14 1.0 箇所トイレブース撤去 TB15 1.0 箇所SUS流し撤去 幅450 3.0 箇所73内訳書(普通・管理・特別教室棟(1))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価3階児童用トイレ面台撤去 テラゾーブロック 2.5 mSUS流し撤去 幅450 1.0 箇所小計改め計74内訳書(普通・管理・特別教室棟(1))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価8.5 外構 撤去土間コンクリート撤去 厚120 ハンドブレーカ 0.8 m3コンクリートカッター入れ 6.3 m砕石撤去 0.5 m3アスファルト舗装撤去 路盤共 0.2 m3小計改め計75内訳書(普通・管理・特別教室棟(1))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価9) 発生材処理1・2階児童用トイレ積込・運搬 コンクリートがら(無筋) 8.4 m3積込・運搬 砕石 4.0 m3積込・運搬 アスファルト類 0.2 m3積込・運搬 廃プラスチック 0.1 m3積込・運搬 ガラス・コンクリート・陶器くず類 6.5 m3積込・運搬 ボード類 2.0 m3積込・運搬 鉄くず 429.0 kg3階児童用トイレ積込・運搬 コンクリートがら(無筋) 0.4 m3積込・運搬 廃プラスチック 0.1 m3積込・運搬 ガラス・コンクリート・陶器くず類 0.1 m3積込・運搬 ボード類 0.1 m3小計改め計76内訳書(普通・管理・特別教室棟(2))(2) 1階職員用トイレ・廊下1) 直接仮設工事 1.0 式2) 躯体改修工事 1.0 式3) 防水改修工事 1.0 式4) 建具改修工事 1.0 式5) 内装改修工事 1.0 式6) 塗装改修工事 1.0 式7) 撤去工事 1.0 式8) 発生材積込・運搬 1.0 式計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価77内訳書(普通・管理・特別教室棟(2))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価1) 直接仮設工事1階職員用トイレ墨出し 1.0 式 別紙明細-13養生 1.0 式 別紙明細-14整理清掃後片付け 1.0 式 別紙明細-15内部仕上足場 1.0 式 別紙明細-16仮設間仕切り 1.0 式 別紙明細-17外部足場 1.0 式 別紙明細-18災害防止 1.0 式 別紙明細-191階職員用トイレ廊下墨出し 1.0 式 別紙明細-20養生 1.0 式 別紙明細-21整理清掃後片付け 1.0 式 別紙明細-22内部仕上足場 1.0 式 別紙明細-23小計改め計78内訳書(普通・管理・特別教室棟(2))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2) 躯体改修工事2.1 地業 1.0 式2.2 鉄筋 1.0 式2.3 コンクリート 1.0 式計79内訳書(普通・管理・特別教室棟(2))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2.1 地業1階職員用トイレ砕石地業 再生砕石 1.1 m3防湿シート 厚0.15 15.2 m2土間下断熱 ポリスチレンフォーム3種b 厚25 15.2 m2盛土 0.5 m31階職員用トイレ廊下砕石地業 再生砕石 0.7 m3防湿シート 厚0.15 9.5 m2土間下断熱 ポリスチレンフォーム3種b 厚25 9.5 m2盛土 0.3 m2小計改め計80内訳書(普通・管理・特別教室棟(2))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2.2 鉄筋1階職員用トイレ異形鉄筋 SD295 D10 0.2 t鉄筋加工組立 0.2 t鉄筋運搬費 0.2 tあと施工アンカー D10 横打ち金属系 135.0 箇所スクラップ控除 ヘビーH2 7.9 kg1階職員用トイレ廊下異形鉄筋 SD295 D10 0.1 t鉄筋加工組立 0.1 t鉄筋運搬費 0.1 tあと施工アンカー D10 横打ち金属系 48.0 箇所スクラップ控除 ヘビーH2 4.7 kg小計改め計81内訳書(普通・管理・特別教室棟(2))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2.3 コンクリート1階職員用トイレ土間普通コンクリート Fc21-18 2.3 m3コンクリート打設手間 1.0 式 別紙明細書-331階職員用トイレ廊下土間普通コンクリート Fc21-18 1.4 m3コンクリート打設手間 1.0 式 別紙明細書-34小計改め計82内訳書(普通・管理・特別教室棟(2))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価3) 防水改修工事1階職員用トイレシーリング SR-1 10x10 4.7 mシーリング MS-2 10x10 2.6 m1階職員用トイレ廊下シーリング MS-2 10x10 2.9 m小計改め計83内訳書(普通・管理・特別教室棟
(2))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価4) 建具改修工事1階職員用トイレLD-2 片引き戸 850×2000 2.0 か所型板強化ガラス 0.8 m2シーリング SR-1 5×5 10.4 mガラスフィルム マット乳白 4.3 m2小計改め計84内訳書(普通・管理・特別教室棟(2))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価5) 内装改修工事5.1 床 1.0 式5.2 巾木・壁 1.0 式5.3 天井 1.0 式5.4 その他 1.0 式計85内訳書(普通・管理・特別教室棟(2))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価5.1 床1階職員用トイレコンクリート直均し 金ゴテ 張物下地 15.2 m2ビニル床シート 抗菌性 ・防滑性厚2 13.0 m2汚垂石 1.6 m21階職員用トイレ廊下コンクリート直均し 金ゴテ 張物下地 9.5 m2ビニル床シート 抗菌性 ・防滑性厚2 9.5 m2小計改め計86内訳書(普通・管理・特別教室棟(2))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価5.2 巾木・壁1階職員用トイレ厚3 タイル・モルタル下地直張り不燃メラミン化粧板 不陸調整共 39.0 m2不燃メラミン化粧板 厚3 ボード下地 24.3 m2GB-Sシージング石膏ボード 準不燃 厚12.5 突き付け工法 15.4 m2軽量鉄骨壁下地 65型 直張り用 13.7 m2軽量鉄骨壁下地 90型 直張り用 1.4 m2SUS巾木 H60 27.1 mLGS65+遮音壁 (GB-S12.5+GB-R12.5両面)+GW 16.1 m2下地合板 1.1 m287内訳書(普通・管理・特別教室棟(2))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価1階職員用トイレ廊下不燃メラミン化粧板 厚3 ボード下地 1.9 m2GB-Sシージング石膏ボード 準不燃 厚12.5 突き付け工法 1.9 m2GB-R石膏ボード 厚12.5 0.2 m2軽量鉄骨壁下地 65型 直張り用 1.7 m2SUS巾木 H60 1.4 m木巾木 H100 7.8 m複層塗材E ボード面 17.5 m2複層塗材E 既存コンクリート面 14.1 m2小計改め計88内訳書(普通・管理・特別教室棟(2))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価5.3 天井1階職員用トイレGB-D化粧石膏ボード 準不燃 厚9.5 突き付け工法 14.7 m2軽量鉄骨天井下地 19型 直張り用 @300 14.7 m2軽量鉄骨天井下地 開口補強 ボード切込み共 450x450程度 2.0 箇所天井点検口 額縁タイプ 450x450 2.0 箇所塩ビ廻り縁 30.1 m1階職員用トイレ廊下GB-D化粧石膏ボード 準不燃 厚9.5 突き付け工法 9.5 m2GB-R石膏ボード 準不燃 厚9.5 突き付け工法 2.1 m2軽量鉄骨天井下地 19型 直張り用 @300 11.6 m2軽量鉄骨天井下地 開口補強 ボード切込み共 450x450程度 1.0 箇所天井点検口 額縁タイプ 450x450 1.0 箇所塩ビ廻り縁 18.2 m小計改め計89内訳書(普通・管理・特別教室棟(2))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価5.4 その他1階職員用トイレ案内図 平付型 200x200 (8-44-1) 2.0 箇所TB-16 フラッシュパーテーション 1.0 箇所TB-17 フラッシュパーテーション 1.0 箇所TB-18 フラッシュパーテーション 1.0 箇所TB-19 フラッシュパーテーション 1.0 箇所ポストフォーム面台 W120 1.3 m木枠 200×25 4.8 m1階職員用トイレ廊下掃除道具掛け 1.0 箇所ポストフォーム面台 W120 1.4 m掲示板 2700×1200 1.0 箇所木枠 115×25 6.4 m木見切り 30×25 2.7 m小計改め計90内訳書(普通・管理・特別教室棟(2))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価6) 塗装改修工事1階職員用トイレその他木部 細幅物SOP塗り 素地ごしらえA種 工程B種 4.8 m木部 細幅物SOP塗替え 下地調整RB種 工程B種 11.7 m1階職員用トイレ廊下巾木・壁木部 細幅物SOP塗り 素地ごしらえA種 工程B種 7.8 m天井ボード面EP 素地ごしらえB種 工程B種 2.1 m2その他木部 細幅物SOP塗り 素地ごしらえA種 工程B種 9.0 m木部 細幅物SOP塗替え 下地調整RB種 工程B種 5.6 m小計改め計91内訳書(普通・管理・特別教室棟(2))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価7) 撤去工事7.1 床 撤去 1.0 式7.2 巾木・壁 撤去 1.0 式7.3 天井 撤去 1.0 式7.4 その他 撤去 1.0 式計92内訳書(普通・管理・特別教室棟(2))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価7.1 床 撤去1階職員用トイレ土間コンクリート撤去 厚120 ハンドブレーカ 1.4 m3コンクリートカッター入れ 22.1 m砕石撤去 1.2 m3テラゾーブロック沓摺撤去 50×50 1.6 mタイル撤去 下地モルタル共 11.5 m21階職員用トイレ廊下土間コンクリート撤去 厚120 ハンドブレーカ 1.6 m3コンクリートカッター入れ 15.0 m砕石撤去 1.3 m3ビニル床シート撤去 接着剤共 下地モルタル残置 9.9 m2小計改め計93内訳書(普通・管理・特別教室棟(2))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価7.2 巾木・壁 撤去1階職員用トイレタイル撤去 下地モルタル共 51.9 m2コンクリートブロック撤去 間仕切り 0.6 m31階職員用トイレ廊下コンクリートブロック撤去 間仕切り 1.2 m3木巾木撤去 8.2 m小計改め計94内訳書(普通・管理・特別教室棟(2))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価7.3 天井 撤去1階職員用トイレケイカル板撤去 11.5 m2LGS天井下地撤去 11.5 m21階職員用トイレ廊下ケイカル板撤去 9.9 m2LGS天井下地撤去 9.9 m2小計改め計95内訳書(普通・管理・特別教室棟(2))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価7.4 その他 撤去1階職員用トイレ室名札撤去 2.0 箇所面台撤去 テラゾーブロック 1.9 mトイレブース撤去 TB10 1.0 箇所トイレブース撤去 TB11 1.0 箇所カーテンレール撤去 2.8 m木枠撤去 9.2 m1階職員用トイレ廊下カーテンレール撤去 2.0 m掲示板撤去 1.0 箇所小計改め計96内訳書(普通・管理・特別教室棟(2))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価8) 発生材処理1階職員用トイレ積込・運搬 コンクリートがら(無筋) 2.0 m3積込・運搬 砕石 1.2 m3積込・運搬 ガラス・コンクリート・陶器くず類 1.9 m3積込・運搬 ボード類 0.4 m3積込・運搬 木くず 0.1 m3積込・運搬 鉄くず 47.8 kg1階職員用トイレ廊下積込・運搬 コンクリートがら(無筋) 2.8 m3積込・運搬 砕石 1.3 m3積込・運搬 ボード類 0.1 m3積込・運搬 鉄くず 90.0 kg積込・運搬 廃プラスチック類 0.1 m3積込・運搬 木くず 0.1 m3小計改め計97内訳書(普通・管理・特別教室棟(3))(3) バリアフリートイレ1) 直接仮設工事 1.0 式2) 躯体改修工事 1.0 式3) 防水改修工事 1.0 式4) 建具改修工事 1.0 式5) 内装改修工事 1.0 式6) 撤去工事 1.0 式7) 発生材積込・運搬 1.0 式計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価98内訳書(普通・管理・特別教室棟(3))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価1) 直接仮設工事バリアフリートイレ墨出し 1.0 式 別紙明細-24養生 1.0 式 別紙明細-25整理清掃後片付け 1.0 式 別紙明細-26内部仕上足場 1.0 式 別紙明細-27小計改め計99内訳書(普通・管理・特別教室棟(3))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2) 躯体改修工事2.1 地業 1.0 式2.2 鉄筋 1.0 式2.3 コンクリート 1.0 式計100内訳書(普通・管理・特別教室棟
(3))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2.1 地業砕石地業 再生砕石 0.4 m3防湿シート 厚0.15 4.9 m3土間下断熱 ポリスチレンフォーム3種b 厚25 4.9 m2盛土 0.2 m3小計改め計101内訳書(普通・管理・特別教室棟(3))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2.2 鉄筋異形鉄筋 SD295 D10 0.1 t鉄筋加工組立 0.1 t鉄筋運搬費 0.1 tあと施工アンカー D10 横打ち金属系 25.0 箇所スクラップ控除 ヘビーH2 2.2 kg小計改め計102内訳書(普通・管理・特別教室棟(3))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2.3 コンクリート土間普通コンクリート Fc21-18 0.7 m3コンクリート打設手間 1.0 式 別紙明細書-35小計改め計103内訳書(普通・管理・特別教室棟(3))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価3) 防水改修工事シーリング SR-1 10x10 3.6 m小計改め計104内訳書(普通・管理・特別教室棟(3))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価4) 建具改修工事2連片引き戸LD-1 900(有効幅)×2100 1.0 か所型板強化ガラス 0.3m2 1.0 式 別紙明細-37シーリング SR-1 5×5 4.8 m小計改め計105内訳書(普通・管理・特別教室棟(3))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価5) 内装改修工事5.1 床 1.0 式5.2 巾木・壁 1.0 式5.3 天井 1.0 式5.4 その他 1.0 式計106内訳書(普通・管理・特別教室棟(3))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価5.1 床 コンクリート直均し 金ゴテ 張物下地 4.9 m2ビニル床シート 抗菌性 ・防滑性厚2 4.7 m2小計改め計107内訳書(普通・管理・特別教室棟(3))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価5.2 巾木・壁厚3 タイル・モルタル下地直張り不燃メラミン化粧板 不陸調整共 5.5 m2不燃メラミン化粧板 厚3 ボード下地 14.2 m2SUS巾木 H60 7.7 mLGS65+遮音壁 (GB-S12.5+GB-R12.5両面)+GW 16.6 m2下地合板 0.7 m2小計改め計108内訳書(普通・管理・特別教室棟(3))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価5.3 天井GB-D化粧石膏ボード 準不燃 厚9.5 突き付け工法 4.6 m2軽量鉄骨天井下地 19型 直張り用 @300 4.6 m2軽量鉄骨天井下地 開口補強 ボード切込み共 450x450程度 1.0 箇所天井点検口 額縁タイプ 450x450 1.0 箇所塩ビ廻り縁 6.2 m小計改め計109内訳書(普通・管理・特別教室棟(3))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価5.4 その他案内図 平付型 200x200 (8-44-1) 1.0 箇所SOP塗替え 2.5 m小計改め計110内訳書(普通・管理・特別教室棟(3))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価6) 撤去工事6.1 床 撤去 1.0 式6.2 巾木・壁 撤去 1.0 式6.3 天井 撤去 1.0 式計111内訳書(普通・管理・特別教室棟(3))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価6.1 床 撤去土間コンクリート撤去 厚120 ハンドブレーカ 0.7 m3コンクリートカッター入れ 4.7 m砕石撤去 0.5 m3ビニル床シート撤去 接着剤共 下地モルタル残置 4.9 m2小計改め計112内訳書(普通・管理・特別教室棟(3))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価6.2 巾木・壁 撤去タイル撤去 下地モルタル共 18.7 m2コンクリートブロック撤去 間仕切り 2.9 m3小計改め計113内訳書(普通・管理・特別教室棟(3))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価6.3 天井 撤去ケイカル板撤去 4.9 m2LGS天井下地撤去 4.9 m2小計改め計114内訳書(普通・管理・特別教室棟(3))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価7) 発生材処理積込・運搬 コンクリートがら(無筋) 3.6 m3積込・運搬 砕石 0.5 m3積込・運搬 廃プラスチック類 0.1 m3積込・運搬 ガラス・コンクリート・陶器くず類 0.6 m3積込・運搬 ボード類 0.1 m3積込・運搬 鉄くず 44.3 kg小計改め計115別紙明細書(普通・管理・特別教室棟)1 墨出し 1・2階児童用トイレ墨出し 仕上 73.9 m2小計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価116別紙明細書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2 養生 1・2階児童用トイレ養生 仕上 73.9 m2小計117別紙明細書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価3 整理清掃後片付け 1・2階児童用トイレ整理清掃後片付け 73.9 m2小計118別紙明細書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価4 内部仕上足場 1・2階児童用トイレ脚立足場 並列内部仕上足場 階高4m以下 存置1カ月 73.9 m2小計119別紙明細書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価5 仮設間仕切り 1・2階児童用トイレ仮設間仕切り B種 36.5 m2仮設扉 3.0 箇所小計120別紙明細書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価6 外部足場 1・2階児童用トイレ枠組み足場 W900外部足場 高さ20m未満 存置2カ月 53.3 m2最上部安全手すり 存置2カ月 14.4 m伸縮ブラケット足場 各階1段 1.0 式 別紙明細28小計121別紙明細書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価7 災害防止 1・2階児童用トイレ垂直養生 防炎養生シート張り 存置2カ月 88.8 m2小計122別紙明細書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価8 墨出し 3階児童用トイレ墨出し 仕上 38.5 m2小計123別紙明細書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価9 養生 3階児童用トイレ養生 仕上 38.5 m2小計124別紙明細書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価10 整理清掃後片付け 3階児童用トイレ整理清掃後片付け 38.5 m2小計125別紙明細書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価11 内部仕上足場 3階児童用トイレ脚立足場 並列内部仕上足場 階高4m以下 存置1カ月 38.5 m2小計126別紙明細書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価12 仮設間仕切り 3階児童用トイレ仮設間仕切り B種 21.5 m2仮設扉 4.0 箇所小計127別紙明細書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価13 墨出し 1階職員用トイレ墨出し 仕上 14.1 m2小計128別紙明細書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価14 養生 1階職員用トイレ養生 仕上 14.1 m2小計129別紙明細書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価15 整理清掃後片付け 1階職員用トイレ整理清掃後片付け 14.1 m2小計130別紙明細書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価16 内部仕上足場 1階職員用トイレ脚立足場 並列内部仕上足場 階高4m以下 存置1カ月 14.1 m2小計131別紙明細書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価17 仮設間仕切り 1階職員用トイレ仮設間仕切り B種 15.0 m2仮設扉 1.0 箇所小計132別紙明細書
(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価18 外部足場 1階職員用トイレ枠組み足場 W900外部足場 高さ20m未満 存置2カ月 9.3 m2最上部安全手すり 存置2カ月 10.8 m伸縮ブラケット足場 各階1段 1.0 式 別紙明細29小計133別紙明細書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価19 災害防止 1階職員用トイレ垂直養生 防炎養生シート張り 存置2カ月 18.5 m2小計134別紙明細書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価20 墨出し 1階職員用トイレ廊下墨出し 仕上 7.9 m2小計135別紙明細書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価21 養生 1階職員用トイレ廊下養生 仕上 7.9 m2小計136別紙明細書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価22 整理清掃後片付け 1階職員用トイレ廊下整理清掃後片付け 7.9 m2小計137別紙明細書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価23 内部仕上足場 1階職員用トイレ廊下脚立足場 並列内部仕上足場 階高4m以下 存置1カ月 7.9 m2小計138別紙明細書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価24 墨出し バリアフリートイレ墨出し 仕上 4.5 m2小計139別紙明細書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価25 養生 バリアフリートイレ養生 仕上 4.5 m2小計140別紙明細書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価26 整理清掃後片付け バリアフリートイレ整理清掃後片付け 4.5 m2小計141別紙明細書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価27 内部仕上足場 バリアフリートイレ脚立足場 並列内部仕上足場 階高4m以下 存置1カ月 4.5 m2小計142別紙明細書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価1・2階児童用トイレ28 伸縮ブラケット足場 各階1段伸縮ブラケット D500 9.0 本布板 1.5×0.5 9.0 枚小計143別紙明細書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価1階職員用トイレ29 伸縮ブラケット足場 各階1段伸縮ブラケット D500 2.0 本布板 1.5×0.5 2.0 枚小計144別紙明細書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価30 構造体補正躯体普通コンクリート FC+3 (24-21) 0.6 m3小計145別紙明細書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価31 コンクリート打設手間コンクリート打設手間 土間コンクリート ポンプ打ち 5.3 m3コンクリート打設手間 嵩上げコンクリート ポンプ打ち 2.0 m3躯体コンクリート打設手間 スラブコンクリート 人力 0.6 m3小計146別紙明細書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価32 ポンプ圧送ポンプ圧送 基本料金 1.0 回小計147別紙明細書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価33 コンクリート打設手間 1階職員用トイレコンクリート打設手間 土間コンクリート 人力 2.3 m3小計148別紙明細書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価34 コンクリート打設手間 1階職員用トイレ廊下コンクリート打設手間 土間コンクリート 人力 1.4 m3小計149別紙明細書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価35 コンクリート打設手間 バリアフリートイレコンクリート打設手間 土間コンクリート 人力 0.7 m3小計150別紙明細書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価36 コンクリート打設手間 外構コンクリート打設手間 土間コンクリート 人力 0.8 m3小計151別紙明細書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価37 型板強化ガラス型板強化ガラス 少量の為1m2とする 1.0 m2小計152別紙明細書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価38 鉄筋加工組立鉄筋工 82.3kg 1.0 人工小計153別紙明細書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価39 鉄筋運搬費鉄筋工 76.9kg 0.5 人工小計154別紙明細書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価40 普通コンクリート Fc18-18普通コンクリート Fc18-18 1.0 m3小計155科目別内訳(屋内運動場)3 屋内運動場(1) トイレ・通路 1.0 式(2) バリアフリートイレ 1.0 式(3) 玄関・玄関ホール 1.0 式計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価156内訳書(屋内運動場(1))(1) トイレ・通路1) 直接仮設工事 1.0 式2) 躯体改修工事 1.0 式3) 建具改修工事 1.0 式4) 内装改修工事 1.0 式5) 塗装改修工事 1.0 式6) 撤去工事 1.0 式7) 発生材積込・運搬 1.0 式計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価157内訳書(屋内運動場(1))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価1) 直接仮設工事トイレ・通路墨出し 1.0 式 別紙明細-1養生 1.0 式 別紙明細-2整理清掃後片付け 1.0 式 別紙明細-3内部仕上足場 1.0 式 別紙明細-4小計改め計158内訳書(屋内運動場(1))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2) 躯体改修工事2.1 地業 1.0 式2.2 鉄筋 1.0 式2.3 コンクリート 1.0 式計159内訳書(屋内運動場(1))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2.1 地業地業一式 1.0 式 別紙明細-17 砕石地業 再生砕石 0.1m3 防湿シート 厚0.15 0.4m2 土間下断熱 ポリスチレンフォーム3種b 厚25 0.4m2小計改め計160内訳書(屋内運動場(1))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2.2 鉄筋異形鉄筋 SD295 D10 0.1 t鉄筋加工組立 1.0 式 別紙明細-19鉄筋運搬費 1.0 式 別紙明細-20あと施工アンカー D10 横打ち金属系 14.0 箇所スクラップ控除 ヘビーH2 0.2 kg小計改め計161内訳書(屋内運動場(1))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2.3 コンクリート土間普通コンクリート Fc21-18 0.1 m3コンクリート打設手間 1.0 式 別紙明細書-14小計改め計162内訳書(屋内運動場(1))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価3) 建具改修工事LD-3 片引き戸 900(有効幅)×2000 2.0 箇所TB-16 取外し・再取付 アコーディオンドア共 1.0 箇所TB-17 取外し・再取付 アコーディオンドア共 1.0 箇所型板強化ガラス 1.0 m2シーリング SR-1 5×5 11.6 m小計改め計163内訳書(屋内運動場(1))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価4) 内装改修工事4.1 床 1.0 式4.2 巾木・壁 1.0 式4.3 天井 1.0 式4.4 その他 1.0 式計164内訳書(屋内運動場(1))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価4.1 床 コンクリート直均し 金ゴテ 張物下地 0.4 m2ビニル床タイル 抗菌性 ・防滑性厚2 4.7 m2小計改め計165内訳書(屋内運動場
(1))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価4.2 巾木・壁厚3不燃メラミン化粧板 既存ボード下地直張り 41.1 m2不燃メラミン化粧板 厚3 ボード下地 11.3 m2GB-Sシージング石膏ボード 準不燃 厚12.5 突き付け工法 1.0 m2SUS巾木 H60 22.5 m木製巾木 H100 2.6 m下地合板 0.4 m2LGS65+遮音壁 (GB-S12.5+GB-R12.5両面)+GW 15.0 m2小計改め計166内訳書(屋内運動場(1))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価4.3 天井GB-D化粧石膏ボード 準不燃 厚9.5 突き付け工法 23.2 m2軽量鉄骨天井下地 開口補強 ボード切込み共 450x450程度 2.0 箇所天井点検口 額縁タイプ 450x450 2.0 箇所塩ビ廻り縁 33.7 m小計改め計167内訳書(屋内運動場(1))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価4.4 その他案内図 平付型 200x200 (8-44-1) 2.0 箇所アコーデオンドア一時撤去再取付 2.0 箇所小計改め計168内訳書(屋内運動場(1))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価5) 塗装改修工事巾木・壁木部 細幅物SOP塗り 素地ごしらえA種 工程B種 2.6 mボード面EP-G 素地ごしらえB種 工程B種 8.3 m2木部 細幅物SOP塗替え 下地調整RB種 工程B種 15.2 m木部SOP塗替え 下地調整RB種 工程B種 5.5 m2小計改め計169内訳書(屋内運動場(1))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価6) 撤去工事6.1 床 撤去 1.0 式6.2 巾木・壁 撤去 1.0 式6.3 天井 撤去 1.0 式6.4 その他 撤去 1.0 式計170内訳書(屋内運動場(1))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価6.1 床 撤去土間コンクリート撤去 厚120 ハンドブレーカ 0.1 m3コンクリートカッター入れ 0.7 m砕石撤去 0.1 m3ビニル床タイル撤去 接着剤共 下地モルタル残置 4.7 m2SUS床見切撤去 W50 1.6 m小計改め計171内訳書(屋内運動場(1))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価6.2 巾木・壁 撤去GB-S撤去 13.7 m2ボード撤去 1枚貼 10.7 m2ビニルクロス撤去 54.7 m2ラワン合板撤去 8.0 m2LGS壁下地撤去 13.7 m2ソフト巾木撤去 22.3 m木製幅木撤去 2.6 m小計改め計172内訳書(屋内運動場(1))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価6.3 天井 撤去GB-R撤去 23.2 m2ビニルクロス撤去 23.2 m2小計改め計173内訳書(屋内運動場(1))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価6.4 その他 撤去木製建具撤去 1.20×1.90 枠共 2.0 箇所トイレブース取外し TB16 1.0 箇所トイレブース取外し TB17 1.0 箇所小計改め計174内訳書(屋内運動場(1))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価7) 発生材処理積込・運搬 コンクリートがら(無筋) 0.1 m3積込・運搬 砕石 0.1 m3積込・運搬 廃プラスチック類 0.2 m3積込・運搬 ボード類 0.4 m3積込・運搬 鉄くず 70.8 kg積込・運搬 木くず 0.5 m3積込・運搬 混合物 0.2 m3小計改め計175内訳書(屋内運動場(2))(2) バリアフリートイレ1) 直接仮設工事 1.0 式2) 躯体改修工事 1.0 式3) 防水改修工事 1.0 式4) 建具改修工事 1.0 式5) 内装改修工事 1.0 式6) 撤去工事 1.0 式7) 発生材積込・運搬 1.0 式計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価176内訳書(屋内運動場(2))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価1) 直接仮設工事バリアフリートイレ墨出し 1.0 式 別紙明細-5養生 1.0 式 別紙明細-6整理清掃後片付け 1.0 式 別紙明細-7内部仕上足場 1.0 式 別紙明細-8小計改め計177内訳書(屋内運動場(2))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2) 躯体改修工事2.1 地業 1.0 式2.2 鉄筋 1.0 式2.3 コンクリート 1.0 式計178内訳書(屋内運動場(2))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2.1 地業地業一式 1.0 式 別紙明細-18 砕石地業 再生砕石 0.4m3 防湿シート 厚0.15 5.2m2 土間下断熱 ポリスチレンフォーム3種b 厚25 5.2m2小計改め計179内訳書(屋内運動場(2))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2.2 鉄筋異形鉄筋 SD295 D10 0.1 t鉄筋加工組立 1.0 式 別紙明細-19鉄筋運搬費 1.0 式 別紙明細-20あと施工アンカー D10 横打ち金属系 50.0 箇所スクラップ控除 ヘビーH2 2.3 kg小計改め計180内訳書(屋内運動場(2))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2.3 コンクリート土間普通コンクリート Fc21-18 0.6 m3コンクリート打設手間 1.0 式 別紙明細書-14小計改め計181内訳書(屋内運動場(2))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価3) 防水改修工事シーリング SR-1 10x10 3.6 mシーリング MS-2 10x10 2.2 m小計改め計182内訳書(屋内運動場(2))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価4) 建具改修工事LD-4 片引き戸 900(有効幅)×2000 1.0 箇所型板強化ガラス T型4 0.5m2 1.0 式 別紙明細書-21シーリング SR-1 5×5 5.8 m小計改め計183内訳書(屋内運動場(2))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価5) 内装改修工事5.1 床 1.0 式5.2 巾木・壁 1.0 式5.3 天井 1.0 式5.4 その他 1.0 式計184内訳書(屋内運動場(2))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価5.1 床 コンクリート直均し 金ゴテ 張物下地 5.2 m2ビニル床タイル 抗菌性 ・防滑性厚2 5.2 m2小計改め計185内訳書(屋内運動場(2))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価5.2 巾木・壁不燃メラミン化粧板 厚3 ボード下地 13.1 m2不燃メラミン化粧板 厚5.5 合板面 8.3 m2GB-Sシージング石膏ボード 準不燃 厚12.5 突き付け工法 2.6 m2軽量鉄骨壁下地 90型 直張り用 2.6 m2SUS巾木 H60 8.1 m手摺下地合板 4.1 m2LGS65+遮音壁 (GB-S12.5+GB-R12.5両面)+GW 13.1 m2小計改め計186内訳書(屋内運動場(2))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価5.3 天井GB-D化粧石膏ボード 準不燃 厚9.5 突き付け工法 6.2 m2軽量鉄骨天井下地 19型 直張り用 @300 57.0 m2軽量鉄骨天井下地 開口補強 ボード切込み共 450x450程度 1.0 箇所天井点検口 額縁タイプ 450x450 1.0 箇所塩ビ廻り縁 10.1 m小計改め計187内訳書(屋内運動場(2))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価5.4 その他ポストフォーム面台 W200 2.2 m案内図 平付型 200x200 (8-44-1) 1.0 箇所小計改め計188内訳書(屋内運動場(2))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価6) 撤去工事6.1 床 撤去 1.0 式6.2 天井 撤去 1.0 式計189内訳書(屋内運動場(2))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価6.1 床 撤去土間コンクリート撤去 厚120 ハンドブレーカ 0.6 m3コンクリートカッター入れ 9.1 m砕石撤去 0.8 m3ビニル床タイル撤去 接着剤共 下地モルタル残置 5.2 m2小計改め計190内訳書(屋内運動場(2))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価6.2 天井 撤去GB-R撤去 6.6 m2ビニルクロス撤去 6.6 m2LGS天井下地撤去 6.6 m2小計改め計191内訳書(屋内運動場(2))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価7) 発生材積込・運搬積込・運搬 コンクリートがら(無筋) 0.6 m3積込・運搬 砕石 0.8 m3積込・運搬 廃プラスチック類 0.1 m3積込・運搬 ボード類 0.1 m3積込・運搬 鉄くず 52.4 kg積込・運搬 ガラス・コンクリート・陶器くず類 0.5 m3小計改め計192内訳書(屋内運動場(3))
(3) 玄関・玄関ホール1) 直接仮設工事 1.0 式2) 躯体改修工事 1.0 式3) 内装改修工事 1.0 式4) 塗装改修工事 1.0 式5) 撤去工事 1.0 式6) 発生材積込・運搬 1.0 式計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価193内訳書(屋内運動場(3))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価1) 直接仮設工事玄関・玄関ホール墨出し 1.0 式 別紙明細-9養生 1.0 式 別紙明細-10整理清掃後片付け 1.0 式 別紙明細-11内部仕上足場 1.0 式 別紙明細-12仮設間仕切り 1.0 式 別紙明細-13小計改め計194内訳書(屋内運動場(3))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2) 躯体改修工事2.1 鉄筋 1.0 式2.2 コンクリート 1.0 式2.3 型枠 1.0 式計195内訳書(屋内運動場(3))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2.1 鉄筋異形鉄筋 SD295 D10 0.1 t鉄筋加工組立 1.0 式 別紙明細-19鉄筋運搬費 1.0 式 別紙明細-20あと施工アンカー D10 横打ち金属系 14.0 箇所スクラップ控除 ヘビーH2 0.1 kg小計改め計196内訳書(屋内運動場(3))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2.2 コンクリート嵩上げ普通コンクリート Fc21-18 1.6 m3スロープ框普通コンクリート Fc21-18 0.1 m3コンクリート打設手間 1.0 式 別紙明細書-16小計改め計197内訳書(屋内運動場(3))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2.3 型枠普通合板型枠 地上軸部・型枠運搬共 1.4m2 1.0 式 別紙明細書-22小計改め計198内訳書(屋内運動場(3))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価3) 内装改修工事3.1 床 1.0 式3.2 巾木・壁 1.0 式3.3 天井 1.0 式3.4 その他 1.0 式計199内訳書(屋内運動場(3))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価3.1 床 コンクリート直均し 金ゴテ 張物下地 11.5 m2ビニル床タイル 抗菌性 ・防滑性厚2 1.4 m2ビニル床タイル 抗菌性厚2 23.4 m2花こう岩框 150×120 5.1 mSUS床見切 W50 1.1 m小計改め計200内訳書(屋内運動場(3))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価3.2 巾木・壁木製巾木 H100 3.9 m2小計改め計201内訳書(屋内運動場(3))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価3.3 天井GB-D化粧石膏ボード 準不燃 厚9.5 突き付け工法 32.4 m2軽量鉄骨天井下地 開口補強 ボード切込み共 450x450程度 2.0 箇所天井点検口 額縁タイプ 450x450 2.0 箇所塩ビ廻り縁 30.9 m小計改め計202内訳書(屋内運動場(3))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価3.4 その他下足棚 K-1 2,900×1,800×350 1.0 台下足棚 K-2 1,880×1,600×350 1.0 台木製見切り 30×25 2.5 mスロープ手摺 φ34 2段 H=850 2.9 m小計改め計203内訳書(屋内運動場(3))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価4) 塗装改修工事巾木・壁木部 細幅物SOP塗り 素地ごしらえA種 工程B種 3.9 mボード面EP-G 素地ごしらえB種 工程B種 14.0 m2木部 細幅物SOP塗替え 下地調整RB種 工程B種 4.3 m木部SOP塗替え 下地調整RB種 工程B種 12.7 m2その他木部 細幅物SOP塗り 素地ごしらえA種 工程B種 2.5 m鉄部 細幅物SOP塗替え 錆止め共 工程B種 1.8 m小計改め計204内訳書(屋内運動場(3))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価5) 撤去工事5.1 床 撤去 1.0 式5.2 天井 撤去 1.0 式5.3 その他 撤去 1.0 式計205内訳書(屋内運動場(3))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価5.1 床 撤去ビニル床タイル撤去 接着剤共 下地モルタル残置 15.9 m2タイル撤去 下地モルタル共 9.4 m2テラゾーブロック框撤去 2.4 mテラゾスロープ框撤去 1.5 m木製幅木撤去 3.9 m小計改め計206内訳書(屋内運動場(3))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価5.2 天井 撤去GB-R撤去 32.4 m2ビニルクロス撤去 32.4 m2小計改め計207内訳書(屋内運動場(3))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価5.3 その他 撤去スロープ手摺撤去 34Φ 5.6 m下足入れ撤去 4000×1.62×320 1.0 箇所小計改め計208内訳書(屋内運動場(3))金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価6) 発生材処理積込・運搬 廃プラスチック 0.1 m3積込・運搬 ガラス・コンクリート・陶器くず類 0.3 m3積込・運搬 ボード類 0.3 m3積込・運搬 鉄くず 27.2 kg積込・運搬 木くず 0.3 m3小計改め計209別紙明細書(屋内運動場)1 墨出し トイレ・通路墨出し 仕上 25.9 m2小計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価210別紙明細書(屋内運動場)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2 養生 トイレ・通路養生 仕上 25.9 m2小計211別紙明細書(屋内運動場)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価3 整理清掃後片付け トイレ・通路整理清掃後片付け 25.9 m2小計212別紙明細書(屋内運動場)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価4 内部仕上足場 トイレ・通路脚立足場 並列内部仕上足場 階高4m以下 存置1カ月 25.9 m2小計213別紙明細書(屋内運動場)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価5 墨出し バリアフリートイレ墨出し 仕上 6.8 m2小計214別紙明細書(屋内運動場)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価6 養生 バリアフリートイレ養生 仕上 6.8 m2小計215別紙明細書(屋内運動場)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価7 整理清掃後片付け バリアフリートイレ整理清掃後片付け 6.8 m2小計216別紙明細書(屋内運動場)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価8 内部仕上足場 バリアフリートイレ脚立足場 並列内部仕上足場 階高4m以下 存置1カ月 6.8 m2小計217別紙明細書(屋内運動場)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価9 墨出し 玄関・玄関ホール墨出し 仕上 35.7 m2小計218別紙明細書(屋内運動場)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価10 養生 玄関・玄関ホール養生 仕上 35.7 m2小計219別紙明細書(屋内運動場)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価11 整理清掃後片付け 玄関・玄関ホール整理清掃後片付け 35.7 m2小計220別紙明細書(屋内運動場)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価12 内部仕上足場 玄関・玄関ホール脚立足場 並列内部仕上足場 階高4m以下 存置1カ月 35.7 m2小計221別紙明細書(屋内運動場)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価13 仮設間仕切り 玄関・玄関ホール仮設間仕切り B種 1.3 m2仮設扉 1.0 箇所小計222別紙明細書(屋内運動場)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価14 コンクリート打設手間男子トイレとバリアフリートイレで案分打設手間 土間 人力 0.5 人工小計223別紙明細書(屋内運動場)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価15 コンクリート打設手間男子トイレとバリアフリートイレで案分打設手間 土間 人力 0.5 人工小計224別紙明細書(屋内運動場)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価16 コンクリート打設手間打設手間 嵩上げ 人力 1.6 m3打設手間 スロープ框 人力 0.1 m3小計225別紙明細書(屋内運動場)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価17 地業砕石 再生砕石 0.1 m3断熱材 ポリスチレンフォーム3種b 厚25 0.4 m2防湿シート 厚0.15 0.4 m2男子トイレとバリアフリートイレで普通作業員 1人区を案分 0.4/5.6=0.1 0.1 人工小計226別紙明細書
(屋内運動場)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価18 地業砕石 再生砕石 0.4 m3断熱材 ポリスチレンフォーム3種b 厚25 5.2 m2防湿シート 厚0.15 5.2 m2男子トイレとバリアフリートイレで普通作業員 1人区を案分 0.4/5.6=0.1 0.9 人工小計227別紙明細書(屋内運動場)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価19 鉄筋加工組立男子トイレとバリアフリートイレ、玄関で鉄筋工 1人区を案分 0.3 人工小計228別紙明細書(屋内運動場)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価20 鉄筋運搬費男子トイレとバリアフリートイレ、玄関で鉄筋工 0.5人区を案分 0.2 人工小計229別紙明細書(屋内運動場)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価21 型板強化ガラス T型4型板強化ガラス T型4 1.0 m2小計230別紙明細書(屋内運動場)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価22 型枠型わく工 1.0 人工小計231発生材処分4 発生材処分補助対象内発生材処分 コンクリートがら(無筋) 25.1 m3発生材処分 砕石 8.3 m3発生材処分 アスファルト類 0.2 m3発生材処分 廃プラスチック 0.2 m3発生材処分 ガラス・コンクリート・陶器くず類 17.1 m3発生材処分 ボード類 石綿含有 0.4 m3発生材処分 ボード類 4.4 m3発生材処分 木くず 0.4 m3発生材処分 混合物 0.2 m3有価物 鉄くず 930.0 ㎏金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価232発生材処分金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価補助対象外発生材処分 コンクリートがら(無筋) 3.6 m3発生材処分 砕石 1.7 m3発生材処分 廃プラスチック 0.5 m3発生材処分 ガラス・コンクリート・陶器くず類 0.5 m3発生材処分 ボード類 2.6 m3発生材処分 木くず 0.8 m3発生材処分 混合物 0.2 m3有価物 鉄くず 327.0 ㎏小計改め計233種目別内訳 (電気)E 電気設備工事1 普通教室棟 1.0 式2 普通・管理・特別教室棟 1.0 式3 屋内運動場 1.0 式4 発生材処分費 1.0 式計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価234 科目別内訳(普通教室棟)1 普通教室棟(1) 電灯(幹線)設備工事 1階、3階、4階 1.0 式(2) 電灯(幹線)設備工事 2階 1.0 式(3) 電灯(照明)設備工事 1階、3階、4階 1.0 式(4) 電灯(照明)設備工事 2階 1.0 式(5) 電灯(コンセント)設備工事 1階、3階、4階 1.0 式(6) 電灯(コンセント)設備工事 2階 1.0 式(7) 発生材積込・運搬 1.0 式計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価235内訳書(普通教室棟)(1) 電灯(幹線)設備工事 1階、3階、4階ケーブル 600V EM-CE 8mm2-3C 管内(PF) 9.0 m電線 600V EM-IE 5.5mm2 管内(PF) 18.0 m電線管 PF-S 36 隠ぺい 9.0 m電灯分電盤 PL-11-1 1.0 面電灯分電盤 L-31-1 1.0 面電灯分電盤 L-41-1 1.0 面既設1階電灯分電盤PL-11改修費 主開閉器一次側幹線取出し 1.0 式既設2階電灯分電盤L-31改修費 主開閉器一次側幹線取出し 1.0 式既設3階電灯分電盤L-41改修費 主開閉器一次側幹線取出し 1.0 式既設コンクリート壁貫通穴明け コア抜き 補修共 1.0 式小計改め計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価236内訳書(普通教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価(2) 電灯(幹線)設備工事 2階ケーブル 600V EM-CE 8mm2-3C 管内(PF) 3.0 m電線 600V EM-IE 5.5mm2 管内(PF) 6.0 m電線管 PF-S 36 隠ぺい 3.0 m電灯分電盤 L-21-1 1.0 面既設1階電灯分電盤L-21改修費 主開閉器一次側幹線取出し 1.0 式既設コンクリート壁貫通穴明け コア抜き 補修共 1.0 式小計改め計237内訳書(普通教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価(3) 電灯(照明)設備工事 1階、3階、4階ケーブル EM-EEF 1.6mm-2C ころがし 55.0 mケーブル EM-EEF 1.6mm-2C 管内 3.0 mケーブル EM-EEF 1.6mm-3C ころがし 91.0 mケーブル EM-EEF 1.6mm-3C 管内(PF) 14.0 m電線管 PF-S 22 隠ぺい 14.0 mMM1-A1種金属線ぴ (メタルモールA型) 露出 3.0 m1種金属線ぴ用スイッチボックス MM1-A用 1個用 6.0 個1種金属線ぴ用コーナーボックス MM1-A用 6.0 個アウトレットボックス 中四角 浅型 カバー付 樹脂製 6.0 個アウトレットボックス 中四角 深型 カバー付 樹脂製 22.0 個天井付型 親子式・親機熱線センサ付自動スイッチ 明るさセンサ付 広角検知型 6.0 個天井付型 親子式・子機熱線センサ付自動スイッチ 広角検知型 4.0 個天井付型 親子式・子機熱線センサ付自動スイッチ 換気扇連動端子付 間欠運転付 6.0 個(自,切,手)切替スイッチ 2回路型 P:ガード型(鍵付) 6.0 個埋込コンセント 2P15A×1 P:新金属 6.0 個238内訳書(普通教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価LED照明器具 D321H 4.0 台LED照明器具 F100 22.0 台LED照明器具 F150 2.0 台既設配線接続費 既設調査含む 1.0 式撤去工事 1.0 式小計改め計239内訳書(普通教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価(4) 電灯(照明)設備工事 2階ケーブル EM-EEF 1.6mm-2C ころがし 17.0 mケーブル EM-EEF 1.6mm-3C ころがし 34.0 mケーブル EM-EEF 1.6mm-3C 管内 3.0 mMM1-A1種金属線ぴ (メタルモールA型) 露出 2.0 m1種金属線ぴ用スイッチボックス MM1-A用 1個用 2.0 個1種金属線ぴ用コーナーボックス MM1-A用 2.0 個アウトレットボックス 中四角 深型 カバー付 樹脂製 8.0 個天井付型 親子式・親機熱線センサ付自動スイッチ 明るさセンサ付 広角検知型 2.0 個天井付型 親子式・子機熱線センサ付自動スイッチ 広角検知型 2.0 個天井付型 親子式・子機熱線センサ付自動スイッチ 換気扇連動端子付 間欠運転付 2.0 個(自,切,手)切替スイッチ 2回路型 P:ガード型(鍵付) 2.0 個LED照明器具 D321H 2.0 台取外し再取付LED照明器具 fLED 8.0 台既設配線接続費 既設調査含む 1.0 式撤去工事 1.0 式240内訳書(普通教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価小計改め計241内訳書(普通教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価(5) 電灯(コンセント)設備工事 1階、3階、
4階ケーブル EM-EEF 1.6mm-2C ころがし 3.0 mケーブル EM-EEF 1.6mm-2C 管内(PF) 10.0 mケーブル EM-EEF 2.0mm-3C ころがし 492.0 mケーブル EM-EEF 2.0mm-3C 管内(PF) 60.0 m電線管 PF-S 16 隠ぺい 10.0 m電線管 PF-S 22 隠ぺい 60.0 mアウトレットボックス 中四角 浅型 カバー付 樹脂製 35.0 個アウトレットボックス 中四角 深型 カバー付 樹脂製 4.0 個埋込コンセント 2P15A×1(E極ET付) P:新金属 34.0 個既設コンクリート壁貫通穴明け コア抜き 補修共 1.0 式小計改め計242内訳書(普通教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価(6) 電灯(コンセント)設備工事 2階ケーブル EM-EEF 2.0mm-3C ころがし 213.0 mケーブル EM-EEF 2.0mm-3C 管内(PF) 4.0 mケーブル EM-EEF 2.0mm-3C 管内 15.0 m電線管 PF-S 22 隠ぺい 4.0 mアウトレットボックス 中四角 浅型 カバー付 樹脂製 3.0 個既設配線接続費 既設調査含む 1.0 式撤去工事 1.0 式小計改め計243内訳書(普通教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価(7) 発生材積込・運搬発生材積込・運搬費 金属くず 42.3 kg発生材積込・運搬費 混合廃棄物 0.2 m3小計改め計244 科目別内訳(普通・管理・特別教室棟)2 普通・管理・特別教室棟(1) 電灯(幹線)設備工事 1階、2階 1.0 式(2) 電灯(照明)設備工事 1階、2階、職員、バリアフリー 1.0 式(3) 電灯(照明)設備工事 3階、1階廊下 1.0 式(4) 電灯(コンセント)設備工事 1階、2階、職員、バリアフリー 1.0 式(5) 電灯(コンセント)設備工事 3階、1階廊下 1.0 式(6) 火災報知設備工事 3階、1階廊下 1.0 式(7) 太陽光発電改修工事 3階、1階廊下 1.0 式(8) 発生材積込・運搬 1.0 式計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価245内訳書(普通・管理・特別教室棟)(1) 電灯(幹線)設備工事 1階、2階ケーブル 600V EM-CE 8mm2-3C 管内(PF) 6.0 m電線 600V EM-IE 5.5mm2 管内(PF) 12.0 m電線管 PF-S 36 隠ぺい 6.0 m電灯分電盤 PL-12-1 1.0 面電灯分電盤 L-22-1 1.0 面既設1階電灯分電盤PL-12改修費 主開閉器一次側幹線取出し 1.0 式既設2階電灯分電盤L-22改修費 主開閉器一次側幹線取出し 1.0 式既設コンクリート壁貫通穴明け コア抜き 補修共 1.0 式小計改め計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価246内訳書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価(2) 電灯(照明)設備工事 1階、2階、職員、バリアフリー1) 1・2階児童用トイレ 1.0 式2) 1階職員用トイレ 1.0 式3) バリアフリートイレ 1.0 式計247内訳書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価1) 1・2階児童用トイレケーブル EM-EEF 1.6mm-2C ころがし 61.0 mケーブル EM-EEF 1.6mm-2C 管内 2.0 mケーブル EM-EEF 1.6mm-3C ころがし 88.0 mケーブル EM-EEF 1.6mm-3C 管内(PF) 10.0 mケーブル EM-EEF 1.6mm-3C 管内 1.0 m電線管 PF-S 16 隠ぺい 8.0 m電線管 PF-S 22 隠ぺい 10.0 mMM1-A1種金属線ぴ (メタルモールA型) 露出 3.0 m1種金属線ぴ用スイッチボックス MM1-A用 1個用 5.0 個1種金属線ぴ用コーナーボックス MM1-A用 5.0 個アウトレットボックス 中四角 浅型 カバー付 樹脂製 9.0 個アウトレットボックス 中四角 深型 カバー付 樹脂製 16.0 個天井付型 親子式・親機熱線センサ付自動スイッチ 明るさセンサ付 広角検知型 4.0 個天井付型 親子式・子機熱線センサ付自動スイッチ 広角検知型 4.0 個天井付型 親子式・子機熱線センサ付自動スイッチ 換気扇連動端子付 間欠運転付 4.0 個248内訳書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価(自,切,手)切替スイッチ 2回路型 P:ガード型(鍵付) 4.0 個埋込スイッチ 1P15A×1 P:新金属 4.0 個埋込コンセント 2P15A×1 P:新金属 3.0 個LED照明器具 D321H 3.0 台LED照明器具 E162H 1.0 台LED照明器具 F100 17.0 台LED照明器具 F150 1.0 台取外し再取付LED照明器具 hLED 2.0 台取外し再取付LED照明器具 iLED 3.0 台既設配線接続費 既設調査含む 1.0 式撤去工事 1.0 式小計改め計249内訳書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2) 1階職員用トイレケーブル EM-EEF 1.6mm-2C ころがし 13.0 mケーブル EM-EEF 1.6mm-2C 管内 1.0 mケーブル EM-EEF 1.6mm-3C ころがし 27.0 mケーブル EM-EEF 1.6mm-3C 管内(PF) 5.0 m電線管 PF-S 22 隠ぺい 5.0 mMM1-A1種金属線ぴ (メタルモールA型) 露出 1.0 m1種金属線ぴ用スイッチボックス MM1-A用 1個用 1.0 個1種金属線ぴ用コーナーボックス MM1-A用 1.0 個アウトレットボックス 中四角 浅型 カバー付 樹脂製 3.0 個アウトレットボックス 中四角 深型 カバー付 樹脂製 6.0 個天井付型 親子式・親機熱線センサ付自動スイッチ 明るさセンサ付 広角検知型 2.0 個天井付型 親子式・子機熱線センサ付自動スイッチ 換気扇連動端子付 間欠運転付 2.0 個(自,切,手)切替スイッチ 2回路型 P:ガード型(鍵付) 2.0 個埋込スイッチ 1P15A×1 P:新金属 2.0 個LED照明器具 E162H 2.0 台250内訳書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価LED照明器具 F100 5.0 台既設配線接続費 既設調査含む 1.0 式撤去工事 1.0 式小計改め計251内訳書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価3) バリアフリートイレケーブル EM-EEF 1.6mm-2C ころがし 6.0 mケーブル EM-EEF 1.6mm-2C 管内(PF) 4.0 mケーブル EM-EEF 1.6mm-3C ころがし 10.0 mケーブル EM-EEF 1.6mm-3C 管内(PF) 2.0 m電線管 PF-S 16 隠ぺい 4.0 m電線管 PF-S 22 隠ぺい 2.0 mアウトレットボックス 中四角 浅型 カバー付 樹脂製 3.0 個アウトレットボックス 中四角 深型 カバー付 樹脂製 1.0 個天井付型 明るさセンサ付熱線センサ付自動スイッチ 換気扇連動端子付 1.0 個(自,切,手)切替スイッチ 2回路型 P:ガード型(鍵付) 1.0 個AC100V 5W警報ランプ付ブザー LEDランプ+ブザー 1.0 台a接点 常開型 AC・DC両用型引紐付呼出押ボタン P:防沫型 1.0 個取外し再取付LED照明器具 gLED 1.0 台小計改め計252内訳書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価(3) 電灯(照明)設備工事 3階、
1階廊下ケーブル EM-EEF 1.6mm-2C ころがし 3.0 mケーブル EM-EEF 1.6mm-2C 管内(PF) 3.0 mケーブル EM-EEF 1.6mm-3C ころがし 38.0 mケーブル EM-EEF 1.6mm-3C 管内(PF) 5.0 mケーブル EM-EEF 1.6mm-3C 管内 1.0 m電線管 PF-S 16 隠ぺい 3.0 m電線管 PF-S 22 隠ぺい 5.0 mMM1-A1種金属線ぴ (メタルモールA型) 露出 1.0 m1種金属線ぴ用スイッチボックス MM1-A用 1個用 1.0 個1種金属線ぴ用コーナーボックス MM1-A用 1.0 個アウトレットボックス 中四角 浅型 カバー付 樹脂製 4.0 個アウトレットボックス 中四角 深型 カバー付 樹脂製 4.0 個天井付型 親子式・親機熱線センサ付自動スイッチ 明るさセンサ付 広角検知型 1.0 個天井付型 親子式・子機熱線センサ付自動スイッチ 広角検知型 1.0 個(自,切,手)切替スイッチ 1回路型 P:ガード型(鍵付) 1.0 個253内訳書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価(自,切,手)切替スイッチ 2回路型 P:ガード型(鍵付) 2.0 個埋込コンセント 2P15A×1 P:新金属 1.0 個LED照明器具 B402 1.0 台LED照明器具 F100 2.0 台LED照明器具 F150 1.0 台取外し再取付LED照明器具 hLED 1.0 台取外し再取付LED照明器具 iLED 1.0 台既設配線接続費 既設調査含む 1.0 式撤去工事 1.0 式小計改め計254内訳書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価(4) 電灯(コンセント)設備工事 1階、2階、職員、バリアフリー1) 1・2階児童用トイレ 1.0 式2) 1階職員用トイレ 1.0 式3) バリアフリートイレ 1.0 式計255内訳書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価1) 1・2階児童用トイレケーブル EM-EEF 1.6mm-2C ころがし 7.0 mケーブル EM-EEF 1.6mm-2C 管内(PF) 9.0 mケーブル EM-EEF 2.0mm-3C ころがし 68.0 mケーブル EM-EEF 2.0mm-3C 管内(PF) 46.0 mケーブル EM-EEF 2.0mm-2C ころがし 8.0 mケーブル EM-EEF 2.0mm-2C 管内(PF) 3.0 m電線管 PF-S 16 隠ぺい 12.0 m電線管 PF-S 22 隠ぺい 46.0 mアウトレットボックス 中四角 浅型 カバー付 樹脂製 29.0 個アウトレットボックス 中四角 深型 カバー付 樹脂製 7.0 個埋込コンセント 2P15A×2 P:新金属 1.0 個埋込コンセント 2P15A×1(E極ET付) P:新金属 19.0 個防水コンセント 2P15A×2(E極ET付) P:新金属 1.0 個既設コンクリート壁貫通穴明け コア抜き 補修共 1.0 式撤去工事 1.0 式256内訳書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価小計改め計257内訳書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2) 1階職員用トイレケーブル EM-EEF 1.6mm-2C ころがし 13.0 mケーブル EM-EEF 1.6mm-2C 管内(PF) 3.0 mケーブル EM-EEF 2.0mm-3C ころがし 32.0 mケーブル EM-EEF 2.0mm-3C 管内(PF) 17.0 m電線管 PF-S 16 隠ぺい 3.0 m電線管 PF-S 22 隠ぺい 17.0 mアウトレットボックス 中四角 浅型 カバー付 樹脂製 8.0 個アウトレットボックス 中四角 深型 カバー付 樹脂製 2.0 個埋込コンセント 2P15A×1(E極ET付) P:新金属 6.0 個小計改め計258内訳書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価3) バリアフリートイレケーブル EM-EEF 2.0mm-3C ころがし 13.0 mケーブル EM-EEF 2.0mm-3C 管内(PF) 9.0 m電線管 PF-S 22 隠ぺい 9.0 mアウトレットボックス 中四角 浅型 カバー付 樹脂製 3.0 個埋込コンセント 2P15A×1(E極ET付) P:新金属 3.0 個小計改め計259内訳書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価(5) 電灯(コンセント)設備工事 3階、1階廊下ケーブル EM-EEF 2.0mm-2C ころがし 2.0 mケーブル EM-EEF 2.0mm-2C 管内(PF) 3.0 mケーブル EM-EEF 2.0mm-3C ころがし 2.0 mケーブル EM-EEF 2.0mm-3C 管内(PF) 3.0 m電線管 PF-S 16 隠ぺい 3.0 m電線管 PF-S 22 隠ぺい 3.0 mアウトレットボックス 中四角 浅型 カバー付 樹脂製 2.0 個アウトレットボックス 中四角 深型 カバー付 樹脂製 1.0 個埋込コンセント 2P15A×2 P:新金属 1.0 個埋込コンセント 2P15A×2(E極ET付) P:新金属 1.0 個撤去工事 1.0 式小計改め計260内訳書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価(6) 火災報知設備工事 3階、1階廊下取外し再取付感知器 差動式スポット型 2種 1.0 個小計改め計261内訳書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価(7) 太陽光発電改修工事 3階、1階廊下取外し再取付 壁付型太陽光テレビモニター コンセント、ケーブル、線ぴ含む 1.0 式取外し再取付 ケーブル:取外し再取付太陽光ケーブル プルボックス:撤去新設 1.0 式小計改め計262内訳書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価(8) 発生材積込・運搬発生材積込・運搬費 金属くず 8.9 kg発生材積込・運搬費 混合廃棄物 0.2 m3小計改め計263 科目別内訳(屋内運動場)3 屋内運動場(1) 電灯(照明)設備工事 男子、女子、バリアフリー 1.0 式(2) 電灯(照明)設備工事 玄関ホール 1.0 式(3) 電灯(コンセント)設備工事 男子、女子、バリアフリー 1.0 式(4) 弱電、火災報知設備工事 男子、女子、バリアフリー 1.0 式(5) 発生材積込・運搬 1.0 式計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価264内訳書(屋内運動場)(1) 電灯(照明)設備工事 男子、女子、
バリアフリーケーブル EM-EEF 1.6mm-2C ころがし 27.0 mケーブル EM-EEF 1.6mm-2C 管内(PF) 4.0 mケーブル EM-EEF 1.6mm-3C ころがし 24.0 mケーブル EM-EEF 1.6mm-3C 管内(PF) 8.0 m電線管 PF-S 16 隠ぺい 4.0 m電線管 PF-S 22 隠ぺい 8.0 mアウトレットボックス 中四角 浅型 カバー付 樹脂製 6.0 個アウトレットボックス 中四角 深型 カバー付 樹脂製 6.0 個天井付型 親子式・親機熱線センサ付自動スイッチ 明るさセンサ付 広角検知型 3.0 個天井付型 親子式・子機熱線センサ付自動スイッチ 換気扇連動端子付 間欠運転付 2.0 個天井付型 親子式・子機熱線センサ付自動スイッチ 広角検知型 1.0 個(自,切,手)切替スイッチ 1回路型 P:ガード型(鍵付) 1.0 個(自,切,手)切替スイッチ 2回路型 P:ガード型(鍵付) 3.0 個埋込コンセント 2P15A×1 P:新金属 2.0 個埋込コンセント 2P15A×2 P:新金属 2.0 個金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価265内訳書(屋内運動場)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価AC100V 5W警報ランプ付ブザー LEDランプ+ブザー 1.0 台a接点 常開型 AC・DC両用型引紐付呼出押ボタン P:防沫型 1.0 個LED照明器具 B402 1.0 台LED照明器具 B322H 2.0 台取外し再取付LED照明器具 gLED 1.0 台取外し再取付LED照明器具 hLED 1.0 台既設配線接続費 既設調査含む 1.0 式撤去工事 1.0 式小計改め計266内訳書(屋内運動場)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価(2) 電灯(照明)設備工事 玄関ホール取外し再取付LED照明器具 hLED 3.0 台取外し再取付避難口誘導灯 uLED 1.0 台既設配線接続費 既設調査含む 1.0 式小計改め計267内訳書(屋内運動場)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価(3) 電灯(コンセント)設備工事 男子、女子、バリアフリーケーブル EM-EEF 2.0mm-2C ころがし 6.0 mケーブル EM-EEF 2.0mm-2C 管内(PF) 3.0 mケーブル EM-EEF 2.0mm-3C ころがし 11.0 mケーブル EM-EEF 2.0mm-3C 管内(PF) 4.0 m電線管 PF-S 16 隠ぺい 3.0 m電線管 PF-S 22 隠ぺい 4.0 mアウトレットボックス 中四角 浅型 カバー付 樹脂製 4.0 個アウトレットボックス 中四角 深型 カバー付 樹脂製 2.0 個埋込コンセント 2P15A×1 P:新金属 1.0 個埋込コンセント 2P15A×2 P:新金属 4.0 個埋込コンセント 2P15A×1(E極ET付) P:新金属 7.0 個既設配線接続費 既設調査含む 1.0 式撤去工事 1.0 式小計改め計268内訳書(屋内運動場)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価(4) 弱電、火災報知設備工事 男子、女子、
バリアフリーケーブル EM-AE 1.2mm-4C ころがし 2.0 mアウトレットボックス 中四角 深型 カバー付 樹脂製 1.0 個取外し再取付無線LANアクセスポイント 天井付型 1.0 台取外し再取付感知器 差動式スポット型 2種 1.0 個既設配線接続費 既設調査含む 1.0 式小計改め計269内訳書(屋内運動場)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価(5) 発生材積込・運搬発生材積込・運搬費 金属くず 0.6 kg発生材積込・運搬費 混合廃棄物 0.1 m3小計改め計270 科目別内訳(発生材処分)4 発生材処分(1) 発生材処分 補助対象内 1.0 式(2) 発生材処分 補助対象外 1.0 式計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価271内訳書(発生材処分)(1) 発生材処分 補助対象内発生材処分 金属くず 1.0 式発生材処分 混合廃棄物 1.0 式小計改め計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価272内訳書(発生材処分)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価(2) 発生材処分 補助対象外発生材処分 金属くず 1.0 式発生材処分 混合廃棄物 1.0 式小計改め計273種目別内訳 (機械)M 機械設備工事1 普通教室棟 1.0 式2 普通・管理・特別教室棟 1.0 式3 屋内運動場 1.0 式4 発生材処分 1.0 式計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価274内訳書(普通教室棟)1 普通教室棟(1) 1~4階児童用トイレ 1.0 式小計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価275内訳書(普通教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価(1) 1~4階児童用トイレ1) 換気設備 1.0 式2) 衛生器具設備 1.0 式3) 給水設備 1.0 式4) 排水通気設備 1.0 式5) 発生材処理 1.0 式小計276内訳書(普通教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価1) 換気設備壁付換気扇 FE-1 6.0 台撤去工事 1.0 式小計改め計277内訳書(普通教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2) 衛生器具設備1・3・4階トイレ改修腰掛便器 C-1 16.0 組L型手摺り TR-1 6.0 組壁掛小便器 U-1 9.0 組小便器用手摺り TR-4 3.0 組洗面カウンター ML-2 2.0 組洗面カウンター ML-3 2.0 組壁掛洗面器 L-1 2.0 組化粧鏡 M-1 10.0 枚掃除用流し SK-1 3.0 組撤去工事 1.0 式2階トイレ改修壁掛小便器 【既設品取外・再取付】 1.0 組小便器用手摺り TR-4 1.0 組小計改め計278内訳書(普通教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価3) 給水設備給水管(便所配管) JIS K 6742 HIVP 50 1.0 m給水管(便所配管) JIS K 6742 HIVP 30 3.0 m給水管(便所配管) JIS K 6742 HIVP 25 5.0 m給水管(便所配管) JIS K 6742 HIVP 20 7.0 m給水管(便所配管) JWWAK-116 SGP-VB 100 4.0 m給水管(便所配管) JWWAK-116 SGP-VB 80 4.0 m給水管(便所配管) JWWAK-116 SGP-VB 65 13.0 m給水管(便所配管) JWWAK-116 SGP-VB 50 9.0 m給水管(便所配管) JWWAK-116 SGP-VB 40 4.0 m給水管(便所配管) JWWAK-116 SGP-VB 32 8.0 m給水管(便所配管) JWWAK-116 SGP-VB 25 20.0 m給水管(便所配管) JWWAK-116 SGP-VB 20 43.0 m弁類 GV-65 2.0 個弁類 GV-50 1.0 個バルブ名札 樹脂製・クサリ付 3.0 個既設管接続 1.0 式279内訳書(普通教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価コア抜き 1.0 式あと施工アンカー 1.0 式保温工事 1.0 式土工事 1.0 式スリーブ工事 1.0 式撤去工事 1.0 式小計改め計280内訳書(普通教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価4) 排水通気設備排水管(便所配管) JIS K 6741 VP 125 2.0 m排水管(便所配管) JIS K 6741 VP 100 8.0 m排水管(便所配管) JIS K 6741 VP 75 10.0 m排水管(便所配管) JIS K 6741 VP 65 2.0 m排水管(便所配管) JIS K 6741 VP 50 3.0 m排水管(便所配管) JIS K 6741 VP 40 4.0 m排水管(便所配管) FDPD(VP) 125 6.0 m排水管(便所配管) FDPD(VP) 100 23.0 m排水管(便所配管) FDPD(VP) 75 33.0 m排水管(便所配管) FDPD(VP) 65 12.0 m排水管(便所配管) FDPD(VP) 50 17.0 m排水管(便所配管) FDPD(VP) 40 16.0 m通気管(便所配管) JIS K 6741 VP 50 3.0 m通気管(便所配管) JIS K 6741 VP 40 2.0 m通気管(便所配管) FDPD(VP) 125 2.0 m通気管(便所配管) FDPD(VP) 75 7.0 m281内訳書(普通教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価通気管(便所配管) FDPD(VP) 65 22.0 m通気管(便所配管) FDPD(VP) 50 9.0 m通気管(便所配管) FDPD(VP) 40 6.0 m床上掃除口 CIR 65 12.0 個満水継手 125A 2.0 個既設管接続 1.0 式コア抜き 1.0 式あと施工アンカー 1.0 式スリーブ工事 1.0 式撤去工事 1.0 式小計改め計282内訳書(普通教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価5) 発生材処理積込・運搬 鉄くず 0.5 ton積込・運搬 保温くず 1.8 m3積込・運搬 廃プラ 0.8 m3積込・運搬 陶器くず 0.6 m3小計改め計283内訳書(普通・管理・特別教室棟)2 普通・管理・特別教室棟(1) 1~3階児童トイレ改修 1.0 式(2) 1階職員トイレ・廊下改修 1.0 式(3) 1階多目的トイレ改修 1.0 式小計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価284内訳書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価(1) 1~3階児童トイレ改修1) 換気設備 1.0 式2) 衛生器具設備 1.0 式3) 給水設備 1.0 式4) 排水通気設備 1.0 式5) ガス設備 1.0 式6) 発生材処理 1.0 式小計285内訳書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価1) 換気設備壁付換気扇 FE-1 4.0 台撤去工事 1.0 式小計改め計286内訳書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2) 衛生器具設備1・2階児童トイレ改修腰掛便器 C-1 11.0 組L型手摺り TR-1 4.0 組壁掛小便器 U-1 8.0 組小便器用手摺り TR-4 2.0 組洗面カウンター ML-1 1.0 組洗面カウンター ML-3 1.0 組洗面カウンター ML-6 1.0 組洗面カウンター ML-7 1.0 組化粧鏡 M-1 17.0 枚掃除用流し SK-1 6.0 組手洗水栓 F-1 9.0 組撤去工事 1.0 式287内訳書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価3階児童トイレ改修壁掛小便器 【既設品取外・再取付】 1.0 組小便器用手摺り TR-4 1.0 組化粧鏡 M-1 3.0 枚掃除用流し SK-1 1.0 組手洗水栓 F-1 3.0 組撤去工事 1.0 式小計改め計288内訳書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価3) 給水設備1・2階児童トイレ改修給水管(便所配管) JIS K 6742 HIVP 65 5.0 m給水管(便所配管) JIS K 6742 HIVP 50 3.0 m給水管(便所配管) JIS K 6742 HIVP 40 3.0 m給水管(便所配管) JIS K 6742 HIVP 30 1.0 m給水管(便所配管) JIS K 6742 HIVP 25 13.0 m給水管(便所配管) JIS K 6742 HIVP 20 17.0 m給水管(便所配管) JWWAK-116 SGP-VB 80 4.0 m給水管(便所配管) JWWAK-116 SGP-VB 65 4.0 m給水管(便所配管) JWWAK-116 SGP-VB 50 6.0 m給水管(便所配管) JWWAK-116 SGP-VB 40 2.0 m給水管(便所配管) JWWAK-116 SGP-VB 32 4.0 m給水管(便所配管) JWWAK-116 SGP-VB 25 11.0 m給水管(便所配管) JWWAK-116 SGP-VB 20 41.0 m弁類 GV-65 1.0 個弁類 GV-50 1.0 個289内訳書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価バルブ名札 樹脂製・クサリ付 2.0 個既設管接続 1.0 式コア抜き 1.0 式あと施工アンカー 1.0 式保温工事 1.0 式土工事 1.0 式スリーブ工事 1.0 式撤去工事 1.0 式290内訳書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価3階児童トイレ改修給水管(便所配管) JWWAK-116 SGP-VB 100 2.0 m給水管
(便所配管) JWWAK-116 SGP-VB 50 2.0 m給水管(便所配管) JWWAK-116 SGP-VB 25 4.0 m給水管(便所配管) JWWAK-116 SGP-VB 20 3.0 m弁類 GV-50 1.0 個バルブ名札 樹脂製・クサリ付 1.0 個既設管接続 1.0 式コア抜き 1.0 式あと施工アンカー 1.0 式保温工事 1.0 式撤去工事 1.0 式小計改め計291内訳書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価4) 排水通気設備1・2階児童トイレ改修排水管(便所配管) JIS K 6741 VP 100 20.0 m排水管(便所配管) JIS K 6741 VP 75 23.0 m排水管(便所配管) JIS K 6741 VP 65 6.0 m排水管(便所配管) JIS K 6741 VP 50 13.0 m排水管(便所配管) JIS K 6741 VP 40 9.0 m排水管(便所配管) FDPD(VP) 100 27.0 m排水管(便所配管) FDPD(VP) 75 10.0 m排水管(便所配管) FDPD(VP) 65 4.0 m排水管(便所配管) FDPD(VP) 50 15.0 m排水管(便所配管) FDPD(VP) 40 8.0 m通気管(便所配管) JIS K 6741 VP 50 8.0 m通気管(便所配管) JIS K 6741 VP 40 3.0 m通気管(便所配管) FDPD(VP) 75 7.0 m通気管(便所配管) FDPD(VP) 65 6.0 m通気管(便所配管) FDPD(VP) 50 14.0 m292内訳書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価床上掃除口 CIR 65 9.0 個満水継手 100A 2.0 個既設管接続 1.0 式コア抜き 1.0 式あと施工アンカー 1.0 式スリーブ工事 1.0 式撤去工事 1.0 式293内訳書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価3階児童トイレ改修排水管(便所配管) FDPD(VP) 100 2.0 m排水管(便所配管) FDPD(VP) 75 3.0 m排水管(便所配管) FDPD(VP) 65 2.0 m排水管(便所配管) FDPD(VP) 50 2.0 m通気管(便所配管) FDPD(VP) 100 2.0 m通気管(便所配管) FDPD(VP) 75 4.0 m通気管(便所配管) FDPD(VP) 65 2.0 m通気管(便所配管) FDPD(VP) 40 2.0 m床上掃除口 CIR 65 1.0 個既設管接続 1.0 式コア抜き 1.0 式あと施工アンカー 1.0 式撤去工事 1.0 式小計改め計294内訳書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価5) ガス設備撤去工事 1.0 式小計改め計295内訳書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価6) 発生材処理1・2階児童トイレ改修積込・運搬 鉄くず 0.6 ton積込・運搬 保温くず 1.1 m3積込・運搬 廃プラ 0.7 m3積込・運搬 陶器くず 0.4 m33階児童トイレ改修積込・運搬 鉄くず 0.1 ton積込・運搬 保温くず 0.1 m3積込・運搬 廃プラ 0.1 m3小計改め計296内訳書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価(2) 1階職員トイレ・廊下改修1) 換気設備 1.0 式2) 衛生器具設備 1.0 式3) 給水設備 1.0 式4) 排水通気設備 1.0 式5) 給湯設備 1.0 式6) ガス設備 1.0 式7) 発生材処理 1.0 式小計297内訳書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価1) 換気設備1階職員トイレ改修壁付換気扇 FE-2 2.0 台撤去工事 1.0 式1階廊下改修撤去工事 1.0 式小計改め計298内訳書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2) 衛生器具設備1階職員トイレ改修腰掛便器 C-2 3.0 組L型手摺り TR-1 2.0 組壁掛小便器 U-1 2.0 組小便器用手摺り TR-4 1.0 組洗面カウンター ML-5 1.0 組洗面カウンター ML-8 1.0 組化粧鏡 M-1 3.0 枚撤去工事 1.0 式1階廊下改修掃除用流し SK-1 1.0 組洗濯機パン PW-1 1.0 組洗濯機用水栓 F-2 1.0 組撤去工事 1.0 式小計改め計299内訳書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価3) 給水設備1階職員トイレ改修給水管(便所配管) JIS K 6742 HIVP 50 5.0 m給水管(便所配管) JIS K 6742 HIVP 40 2.0 m給水管(便所配管) JIS K 6742 HIVP 25 9.0 m給水管(便所配管) JIS K 6742 HIVP 20 7.0 m給水管(便所配管) JWWAK-116 SGP-VB 20 4.0 m保温工事 1.0 式土工事 1.0 式スリーブ工事 1.0 式撤去工事 1.0 式1階廊下改修給水管(便所配管) JIS K 6742 HIVP 20 4.0 m保温工事 1.0 式スリーブ工事 1.0 式撤去工事 1.0 式300内訳書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価小計改め計301内訳書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価4) 排水通気設備1階職員トイレ改修排水管(便所配管) JIS K 6741 VP 100 9.0 m排水管(便所配管) JIS K 6741 VP 75 4.0 m排水管(便所配管) JIS K 6741 VP 50 5.0 m排水管(便所配管) JIS K 6741 VP 40 9.0 m通気管(便所配管) JIS K 6741 VP 50 5.0 m床上掃除口 CIR 65 1.0 個通気金具 通気弁-50 1.0 個保温工事 1.0 式スリーブ工事 1.0 式撤去工事 1.0 式302内訳書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価1階廊下改修排水管(便所配管) JIS K 6741 VP 65 1.0 m排水管(便所配管) JIS K 6741 VP 50 2.0 mスリーブ工事 1.0 式撤去工事 1.0 式小計改め計303内訳書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価5) 給湯設備1階廊下改修撤去工事 1.0 式小計改め計304内訳書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価6) ガス設備1階廊下改修撤去工事 1.0 式小計改め計305内訳書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価7) 発生材処理1階職員トイレ改修積込・運搬 鉄くず 0.1 ton積込・運搬 保温くず 0.1 m3積込・運搬 廃プラ 0.1 m3積込・運搬 陶器くず 0.1 m31階廊下改修積込・運搬 鉄くず 0.1 ton積込・運搬 保温くず 0.1 m3積込・運搬 廃プラ 0.1 m3積込・運搬 陶器くず 0.1 m3小計改め計306内訳書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価(3) 1階多目的トイレ改修1) 換気設備 1.0 式2) 衛生器具設備 1.0 式3) 給水設備 1.0 式4) 排水通気設備 1.0 式5) 発生材処理 1.0 式小計307内訳書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価1) 換気設備天井換気扇 FE-3 1.0 台排気ダクト SPDφ100 7.0 mあと施工アンカー 1.0 式撤去工事 1.0 式小計改め計308内訳書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2) 衛生器具設備腰掛便器 C-3 1.0 組L型手摺り TR-2 1.0 組はね上げ手摺り TR-3 1.0 組背もたれ BR-1 1.0 組壁掛洗面器 L-1 1.0 組化粧鏡 M-2 1.0 枚ベビーシート BS-1 1.0 組ベビーチェア BC-1 1.0 組フィッティングボード FB-1 1.0 組撤去工事 1.0 式小計改め計309内訳書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価3) 給水設備給水管(便所配管) JIS K 6742 HIVP 25 1.0 m給水管(便所配管) JIS K 6742 HIVP 20 4.0 m給水管(便所配管) JWWAK-116 SGP-VB 20 1.0 m保温工事 1.0 式土工事 1.0 式スリーブ工事 1.0 式撤去工事 1.0 式小計改め計310内訳書(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価4) 排水通気設備排水管(便所配管) JIS K 6741 VP 100 3.0 m排水管(便所配管) JIS K 6741 VP 75 4.0 m排水管(便所配管) JIS K 6741 VP 40 1.0 m通気管(便所配管) JIS K 6741 VP 50 5.0 m床上掃除口 CIR 65 1.0 個通気金具 通気弁-50 1.0 個スリーブ工事 1.0 式撤去工事 1.0 式小計改め計311内訳書
(普通・管理・特別教室棟)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価5) 発生材処理積込・運搬 鉄くず 0.1 ton積込・運搬 保温くず 0.1 m3積込・運搬 廃プラ 0.1 m3積込・運搬 陶器くず 0.1 m3小計改め計312内訳書(屋内運動場)3 屋内運動場(1) トイレ改修 1.0 式(2) 多目的トイレ新設 1.0 式小計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価313内訳書(屋内運動場)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価(1) トイレ改修1) 換気設備 1.0 式2) 衛生器具設備 1.0 式3) 発生材処理 1.0 式小計314内訳書(屋内運動場)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価1) 換気設備壁付換気扇 FE-1 2.0 台撤去工事 1.0 式小計改め計315内訳書(屋内運動場)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2) 衛生器具設備腰掛便器 C-4 1.0 組小便器用手摺り TR-4 1.0 組腰掛便器 【既設品取外・再取付】 付属品共 4.0 組L型手摺り 【既設品取外・再取付】 付属品共 2.0 組はね上げ手摺り 【既設品取外・再取付】 付属品共 2.0 組壁掛小便器 【既設品取外・再取付】 付属品共 2.0 組壁掛洗面器 【既設品取外・再取付】 付属品共 2.0 組化粧鏡 【既設品取外・再取付】 付属品共 2.0 枚掃除用流し 【既設品取外・再取付】 付属品共 1.0 組撤去工事 1.0 式小計改め計316内訳書(屋内運動場)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価3) 発生材処理積込・運搬 鉄くず 0.1 ton積込・運搬 陶器くず 0.1 m3小計改め計317内訳書(屋内運動場)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価(2) 多目的トイレ新設1) 換気設備 1.0 式2) 衛生器具設備 1.0 式3) 給水設備 1.0 式4) 排水通気設備 1.0 式5) 発生材処理 1.0 式小計318内訳書(屋内運動場)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価1) 換気設備パイプファン FE-4 1.0 台小計改め計319内訳書(屋内運動場)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2) 衛生器具設備腰掛便器 C-5 1.0 組L型手摺り TR-2 1.0 組はね上げ手摺り TR-3 1.0 組背もたれ BR-2 1.0 組壁掛洗面器 L-1 1.0 組化粧鏡 M-2 1.0 枚オストメイトパック SK-2 1.0 組ベビーシート BS-1 1.0 組ベビーチェア BC-1 1.0 組フィッティングボード FB-1 1.0 組小計改め計320内訳書(屋内運動場)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価3) 給水設備給水管(便所配管) JIS K 6742 HIVP 20 8.0 m既設管接続 1.0 式保温工事 1.0 式土工事 1.0 式スリーブ工事 1.0 式小計改め計321内訳書(屋内運動場)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価4) 排水通気設備排水管(便所配管) JIS K 6741 VP 100 3.0 m排水管(便所配管) JIS K 6741 VP 75 4.0 m排水管(便所配管) JIS K 6741 VP 40 3.0 m通気管(便所配管) JIS K 6741 VP 50 6.0 m床上掃除口 CIR 65 1.0 個通気金具 通気弁-50 1.0 個既設管接続 1.0 式スリーブ工事 1.0 式撤去工事 1.0 式小計改め計322内訳書(屋内運動場)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価5) 発生材処理積込・運搬 鉄くず 0.1 ton積込・運搬 廃プラ 0.1 m3小計改め計323内訳書(発生材処分)4 発生材処分補助対象分処分費 鉄くず 1.3 ton処分費 保温くず 3.0 m3処分費 廃プラ 1.6 m3処分費 陶器くず 1.3 m3小小計補助対象外分処分費 鉄くず 0.1 ton処分費 保温くず 0.2 m3処分費 廃プラ 0.2 m3処分費 陶器くず 0.1 m3小小計小計改め計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価324共通仮設費共通仮設費1 仮囲い 1.0 式 別紙明細-12 仮設トイレ 快適トイレ、簡易屋根、仮床、仮囲い 1.0 式 別紙明細-2小計改め計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価325別紙明細書 (共通仮設)1 仮囲い職員駐車スペース仮囲い パネルフェンス H1800 8カ月 69.0 mクロスゲート H1800 W3000 8カ月 1.0 箇所普通教室棟仮囲い パネルフェンス H1800 4カ月 25.4 mクロスゲート H1800 W3000 4カ月 1.0 箇所普通・管理・特別教室棟仮囲い パネルフェンス H1800 3カ月 17.6 mクロスゲート H1800 W3000 3カ月 1.0 箇所屋内運動場仮囲い パネルフェンス H1800 3カ月 22.6 mクロスゲート H1800 W3000 3カ月 1.0 箇所小計金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価326別紙明細書 (共通仮設)金 額 備 考 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価2 仮設トイレ仮設MWC 快適ユニットトイレ2350×7200程度 1.0 棟仮設LWC 快適ユニットトイレ2230×4770程度 2.0 棟簡易屋根 単管パイプ+トタン屋根程度 96.6 m2仮床 木床組の上VS 96.6 m2仮囲い 成形鋼板 H3000 58.6 m小計327図面番号21222324図 面 種 類2518171415162 3 4 5 1101112136 7 8 91920262728293031323334図面番号 図 面 種 類1415162 3 4 5 1101112136 7 8 9図面番号 図 面 種 類18171415162 3 4 5 1101112136 7 8 919202122232435363725262728可児市立土田小学校トイレ大規模改造工事 改修特記仕様書1 改修特記仕様書2 改修特記仕様書3 改修特記仕様書4 改修特記仕様書5 改修特記仕様書6 改修特記仕様書7(参考図)仮設トイレ 改修前 普通・管理・特別教室棟 1階便所 平面詳細図、展開図 改修後 普通・管理・特別教室棟 1階職員便所 バリアフリートイレ 平面詳細図、展開図 改修後 普通・管理・特別教室棟 1階便所 平面詳細図、展開図 改修前 普通・管理・特別教室棟 1階職員便所 バリアフリートイレ 平面詳細図、展開図 改修前・後 普通教室棟 1階便所 平面詳細図、展開図 改修前・後 普通教室棟 2階便所 平面詳細図、展開図 改修前・後 普通教室棟 3・4階便所 平面詳細図、展開図 改修後 屋内運動場 便所 平面詳細図、展開図 改修前 屋内運動場 便所 平面詳細図、展開図 改修前 普通・管理・特別教室棟 2階便所 平面詳細図、展開図 改修後 普通・管理・特別教室棟 2階便所 平面詳細図、展開図 改修前 普通・管理・特別教室棟 3階便所 平面詳細図、展開図 改修後 普通・管理・特別教室棟 3階便所 平面詳細図、展開図 電気設備工事仕様書 改修後 1階 幹線、コンセント設備図 改修後 2階 幹線、コンセント設備図 改修後 3階 幹線、コンセント設備図 改修後 4階・屋内運動場 幹線、コンセント設備図 盤類結線図 照明器具一覧表 普通教室棟 2階 便所 照明、コンセント設備改修図 普通教室棟 3階 便所 照明、コンセント設備改修図 普通教室棟 4階 便所 照明、コンセント設備改修図 普通教室棟 1階 便所 照明、コンセント、弱電、火災報知設備改修図 普通・管理・特別教室棟 2階 便所 照明、コンセント設備改修図 普通・管理・特別教室棟 1階 便所 照明、コンセント設備改修図 普通・管理・特別教室棟 1階 職員便所・バリアフリートイレ 照明、コンセント、火災報知設備改修図 普通・管理・特別教室棟 3階 便所 照明、コンセント設備改修図 屋内運動場 便所 照明、コンセント、弱電、火災報知設備改修図 特記仕様書-2 特記仕様書-1 2階平面図(仮設計画図) 1階平面図(仮設計画図) 3階平面図(仮設計画図) 4階平面図(仮設計画図) 凡例・配管要領図・換気機器一覧表 衛生器具一覧表-1 衛生器具一覧表-2 配置図、
付近見取図 1階平面図 2階平面図 3階平面図 4階平面図 普通教室棟 改修前・後 1階便所 平面図詳細図 普通教室棟 改修前・後 2階便所 平面図詳細図 普通教室棟 改修前・後 3・4階便所 平面図詳細図 普通教室棟 改修前・後 3・4階便所 平面図詳細図 普通教室棟 改修前・後 系統図 普通教室棟 改修前・後 1階便所 平面図詳細図 普通・管理・特別教室棟 改修前・後 系統図 普通・管理・特別教室棟 改修前 1階便所 平面図詳細図 普通・管理・特別教室棟 改修後 1階便所 平面図詳細図 普通・管理・特別教室棟 改修前・後 1階便所 平面図詳細図 普通・管理・特別教室棟 改修前・後 2階便所 平面図詳細図 普通・管理・特別教室棟 改修前・後 2階便所 平面図詳細図 普通・管理・特別教室棟 改修前・後 3階便所 平面図詳細図 屋内運動場 改修前 便所平面図詳細図 屋内運動場 改修後 便所平面図詳細図 屋内運動場 改修前 便所平面図詳細図 屋内運動場 改修後 便所平面図詳細図 配置図、付近見取図(仮設計画図) 建具表(2) 改修前・後 普通教室棟 天井伏図 改修前・後 普通・管理・特別教室棟 天井伏図 建具表(3) 建具表(4) 建具表(1) 部分詳細図(1) 部分詳細図(2) 土間改修図 屋内運動場 平面図(仮設計画図) 改修前・後 屋内運動場 天井伏図 屋内運動場 平面図図 面 目 録【建築】 【電気】 【機械】特記事項 章 章 章 項目 特記事項共通事項項目 項目1 共通事項工事名称工事概要主要用途工事種別敷地敷地面積都市計画区域 都市計画法等・ 都市計画区域外用途地域防火地域その他の指定・ 都市計画区域内(・市街化区域・市街化調整区域・その他)1 共通事項1・第一次判定現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否の判定を行う採取箇所数(計 箇所)採取場所 (※図示 ・ )・第二次判定専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う分析個数 (計 個)・除去処理工事撤去工法 「標準施工要領書(日本シーリング工業共同組合連合会/日本シーリング材工業会)」による除去範囲 (※図示 ・ ) 建設リサイクル法の実施に係る岐阜県指針に基づき、工事着手時に再資※再生資源利用促進計画書及び再生資源利用計画書の提出により作成したものとする。
種別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・建設汚泥から再生した処理土 G [3.2.3][表3.2.1] (1.4.1) ⅰ)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、 保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチ レンを発散しない又は発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定する 「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する。
ない材料を使用する。
ⅱ)接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少 料を使用する。
ヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材ⅲ)接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルⅳ)ⅰ)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、 ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散 が極めて少ない材料を使用したものとする。
※再生クラッシャラン G ・切込砂利又は切込砕石 [4.6.2]G 印は「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)」(以下「グリ-ン購入法」という。)に基づく「環境物品等の調達の 及び盛土推進に関する基本方針の変更(平成31年2月8日閣議決定)」に定める特定調達物品等を示す。
原則としてグリーン購入法における特定調達品目の使用に努める。
9 埋戻し10 砂利地業11 環境への配慮2)設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」とは次のⅰ)又はⅱ)に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは 次のⅲ)又はⅳ)に該当する材料を指す。
ⅰ)建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種 ホルムアルデヒド発散建築材料以外の材料 ⅱ)建築基準法施行令第20 条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を 受けた材料 ⅲ)建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド 発散建築材料 ⅳ)建築基準法施行令第20 条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を 受けた材料JIS又はJASマーク表示のない材料等は、次の1)から6)の事項を満たすものとする。
(1.4.2)1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
3)安定的な供給が可能であること。
4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。
5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。
なお、これらの材料等を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有 製材等、フローリング又は再生木質ボードを使用する場合は、グリーン購入法の基本方針の判断に基準に従い、あらかじめ、「木材・木材製品の合法性、持続可能性の証明のためのガイドライン」(林野庁 平成18年2月15日)に準拠はこの限りでない。
本工事に使用する材料等は、設計図書に定める品質及び性能を有するものとし、 12 材料の品質等改修標準仕様書、標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法は、当該製品の指定工法による。
立面図、平面図等に記載、必要に応じ写真を添付調査業者 外壁及び防水改修施工数量調査は、使用予定材料メーカーの指定 本工事該当部位及び関連部位について既存施設(埋設配管等を含む)につい・埋設配管の試掘 する施工業者とする。
※施工計画調査て、施工計画作成のための事前調査、情報収集を行う。
範囲、復旧方法 ※図示 ・ 調査内容 コンクリート表面のはがれ及びはく落部を調査する。
既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・ ひび割れの幅及び長さを調査する。
また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の 有無及び錆汁の流出の有無を調査する。
モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては、浮き部分、欠損部の形 状寸法等を調査する。
塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面のはがれ及びはく 落部を調査する。
また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。
・施工数量調査(防水改修)調査範囲 ※防水改修範囲 ・図示調査方法 ・図示 ・ 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・(1.5.2、3)13 特別な材料14 施工調査 の工法※適用する適用する技能士仮設工事 とび工事種目 技能検定作業 技能士検定職種・ とび作業鉄筋工事 鉄筋施工 ・ 鉄筋組立作業型枠施工 ・ 型枠工事作業コンクリート圧送施工 ・ コンクリート圧送工事作業コンクリート工事内装仕上施工 ・ 鋼製下地工事作業 金属工事建築板金 ・ 内外装板金作業防水改修工事 防水施工建築板金・ アスファルト防水工事作業・ アクリルゴム系塗膜防水工事作業・ ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・ 合成ゴム系シート防水工事作業・ 塩化ビニル系シート防水工事作業・ セメント系防水工事作業・ 内外装板金作業・ FRP防水工事作業・ シーリング防水工事作業・ 改質アスファルトシートトーチ工法防水外壁改修工事左官タイル張り樹脂接着剤注入施工・ 左官作業・ タイル張り作業・ 樹脂接着剤注入工事作業屋根及びとい改修工事建具改修工事 サッシ施工ガラス施工自動ドア施工・ ビル用サッシ施工作業・ ガラス工事作業・ 自動ドア施工作業内装改修工事建築大工 木工事 ・ 大工工事作業内装仕上施工 ・ 鋼製下地工事作業建築大工 ・ 大工工事作業・ 内外装板金作業 建築板金・ 造園工事作業 造園 植栽工事・ 溶融ペイントハンドマーカー工事作業 路面標示施工 舗装工事・ 建築配管作業 配管 排水工事塗装改修工事耐震改修工事 ・ 型枠工事作業 型枠施工・ 鉄筋組立て作業 鉄筋施工・ コンクリート圧送工事作業 コンクリート圧送施工・ 建築塗装作業・ タイル張り作業・ 左官作業・ 壁装作業・ ボード仕上工事作業・ カーペット系床仕上工事作業・ プラスチック系床仕上工事作業塗装タイル張り左官表装内装仕上施工石工事 石材施工 ・ 石張り作業15 技能士16 技能資格者る場合、現場代理人は、施工現場において使用する建設機械の写真撮影を行い、ただし、これにより難い場合は、監督職員と協議するものとする。
された排出ガス浄化装置を装着することで、排出ガス対策機械と同等とみなす。
あるいはこれと同等の開発目標で実施された建設技術審査証明事業により評価7年建設技術評価制公募課題「建度設機械の排出ガス浄化装置の開発」、又はた建設機械を使用する。
排出ガス対策型建設機械を使用できない場合は、平成合は、監督職員と協議の上、必要書類を提出するものとする。
1)本工事においては「低騒音型・低振動型建設機械の指定に関する規程」(平第487号)に基づき指定された建設機械を使用する。
ただし、これにより難い場排出ガス対策建設機械、又は排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用す 取り合い※自動閉鎖装置取付け箇所の切込み及び補強※図示した壁・天井の仕上材・下地材の切込み及び補強※図示した鉄筋コンクリート部の貫通孔、開口部の補強本工事の施工範囲※設計GL=BM+mm(現状地盤高は図示)・国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「営繕工事写真撮影要領(平成28年版房官庁営繕部「デジタル工事写真の小黒板情報電子化について」による他、22 工事写真23 設計GL24 建設機械25 設備工事との2)本工事においては「第3次排出ガス対策型建設機械指定要領(平成18年3月17日国総施第215号、最終改定 平成23年7月13日国総環リ第1号)に基づき指定され成9年 7月31日建設省告示第1536号、最終改正 平成13年4月9日国土交通省告示・既存塗膜の付着力試験・アスベスト成形板としての処理を要するもの※改修標準仕様書の9章 環境配慮改修工事による17 施工の検査等・溶接技能者((一社)日本溶接協会が検定した技能資格を有する者)・圧接技量資格者(JIS Z 3881(ガス圧接技術検定における試験方法及び判定基準)による技量を有する者)18 施工の立会い 濃度測定書類2)測定対象室及び測定箇所数は次による。
エチルベンゼン、スチレンの濃度を測定し、測定結果を監督職員に報告する。
測定位置は、室中央付近の床から1.2m~1.5mの高さとする。
合は、8時間測定(10時30分~18時30分)とする。
測定時間は、原則として24時間とする。
但し24時間測定が行えない場測定 測定は、「閉鎖」の状態のまま行う。
押入れ等の扉は、開放したままとする。
閉鎖 測定対象室のすべての窓及び扉を5時間閉鎖する。
ただし、造り付け家具、放し30分換気する。
換気 測定対象室のすべての窓及び扉(造り付け家具、押入れ等を含む。)を開測定物質 ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、スチレン、エチルベンゼン 学校のみパラジクロロベンゼンを追加19 化学物質の20 完成時の提出1)着工前及び着工後に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、 本工事に係る施工図及び施工計画書の著作者の権利は、当該建物における使用に限り、発注者に移譲するものとする。
受ける。
設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出し、監督職員の承諾を提出 ※1部 ・ 記載内容は監督職員と協議する。
※新規に作成 ・既存完成図を修正・完成図(施工図、施工計画書を除く)製作図等で原図として提出が出来ないものは、原図に代わるものとしてよい。
・保全に関する資料提出 ※1部 ・ 工事建物の概要道 路 ・国道 ・県道 ・市道 ・町道 ・村道 ・私道(2以上の道路に接する場合には、広い方の道路幅員を記入)指定の容積率%建築基準法・ 22条指定区域内 ・22条指定区域外 ・( )・( )幅員m指定の建ぺい率%提出 ※A2版二つ折り製本2部、A3版二つ折り製本2部可児市建設工事における取扱書類一覧により整理し提出する。
完成図面電子データJWW形式又はDXF形式 及びPDF形式又はTIFF形式(解像度300DPI程度)21 電子納品工事の範囲・電気設備工事 (トイレ改造に伴う幹線、電灯設備等) 書類20 完成時の提出 本工事に係る施工図及び施工計画書の著作者の権利は、当該建物における使用に限り、発注者に移譲するものとする。
設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出し、監督職員の承諾を提出 ※1部 ・ 記載内容は監督職員と協議する。
※新規に作成 ・既存完成図を修正・完成図(施工図、施工計画書を除く)製作図等で原図として提出が出来ないものは、原図に代わるものとしてよい。
・保全に関する資料提出 ※1部 ・ ※提出完成図(A2版二つ折り製本2部、A3版二つ折り製本2部)提出 ※A2版二つ折り製本2部、A3版二つ折り製本2部可児市建設工事における取扱書類一覧により整理し提出する。
特記仕様書の範囲 特記仕様書は、本特記仕様書のほか以下の〇印のもので構成する。
・構造特記仕様書 ・外構工事特記仕様書 ・植栽工事特記仕様書・解体工事特記仕様書・電気設備工事特記仕様書 ・機械設備工事特記仕様書・可児市建設工事特記仕様書1.共通仕様(5)標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法等を明示し 特記事項に記載の [ . . ] 内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
す。
(3)特記事項に記載の ( . . ) 内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示 ・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。
・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
(1)項目は、番号に○印の付いたものを適用する。
法令等の遵守(1.1.13)の規定を優先する。
2.本特記仕様書の表記(2)特記事項は、・ 印の付いたものを適用する。
(4)受注者は、南海トラフ地震防災対策強化地域における工事にあっては、南海トラフ地震に関連する情 情(臨時)が気象庁から出された場合には、工事中断の措置をとるものとし、これに伴う必要な補強 ・落下防止等の保全処置を講じなければならない。
上記事項が発生した場合は、契約書第26条(臨機の措置)の規定による。
章 項目 特記事項各図面において、(○-○○-○)内の数字は適用する上記詳細番号を示す。
国土交通省大臣官房官庁営繕部・風圧力・積雪荷重 平成12年5月31日建設省告示第1455号における区域 別表( )・建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。
1項事通共1 適用基準等2 適用区分(1)図面及び本特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築改 なお、改修標準仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築 による。
工事はそれぞれの工事特記仕様書を適用する。
(2)電気設備改修工事及び機械設備改修工事を本工事に含む場合は、電気設備改修工事及び機械設備改修(3)受注者は建築基準法第7条の定めによる完了検査(同法第7条の3の定めによる中間検査を含む)時 には、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な資料(報告書等)を用意すること。
ている場合において、それらが関係法令の改正等により(条例等を含む)に抵触する場合には、関係 という。
)による。
(1.2.2)工事実績情報を登録するものとする。
(1.1.4)なお、登録内容を訂正する必要が生じた場合は、標準仕様書に記載された登録の手順に準じて訂正するものとする。
また、変更契約日と工事完了日の間が、10日に満たない場合は、変更契約時の登録を省略することができるものとする。
工事請負金額が500万円以上(消費税込み)の工事について、 3 工事実績情報サ ービス(CORINS) への登録 (登録先:(一財)日本建設情報総合センター)4 施工計画書・仮設工事 ・防水改修工事 ・外壁改修工事・建具改修工事 ・内装改修工事・環境配慮改修工事 ・耐震改修工事 ・解体工事工事の着手に先立ち、工事の総合的な計画をまとめた施工計画書次の工種に該当する工事の施工計画書を当該工事の施工に先立ち別途工事風速(Vo=m/s)・塗装改修工事・建築工事標準詳細図(令和4年版)国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課地表面粗度区分 ()・適用する (1.3.3) 5 電気保安 技術者・適用する (1.3.4) 6 工事用電力設備 保安責任者・適用する (1.3.5) 7 施工条件・施工順序 (・指定なし ・図示 ・ ) ・プールは開催時期(6~7月末)を避ける。
・その他学校行事により指示・工事用車両の駐車場 (・指定なし ・図示 ・敷地内 )・資機材置場 (・指定なし ・図示 ・敷地内 )・現場事務所 (・指定なし ・図示 ・敷地内 )・建設発生土仮置場 (・指定なし ・図示 ・敷地内 )㎡・( )・ 防火地域 ・準防火地域 ・指定なし・機械設備工事 (トイレ改修に伴う換気、衛生、給排水設備等)・施工時間 (※協議による ・指定なし ・指定あり )・建築工事 (トイレ改造に伴う内装、建具等)・建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)国土交通省大臣官房官営繕部整備課 修工事標準仕様書(建築工事編)(令和7年版【令和7年5月改定】)」(以下「改修標準仕様書」 工事標準仕様書(建築工事編)(令和7年版【令和7年5月改定】)(以下「標準仕様書」という。)Ⅱ 建築改修工事仕様(1.7.3)(1.7.5) 測定対象室() 測定箇所数( )(1.7.2)測定方法 ※パッシブ採取による蒸気拡散式分析法 ・厚生労働省の標準法(1.6.1~3)(1.6.2、3) (1.7.8) (1.7.10)(1.9.1~3)(表1.9.1)・外構工事一式(総合施工計画書)を作成し、監督職員に提出する。
作成し、監督職員に提出する。
源利用計画書及び再資源利用促進計画書を監督職員に提出するものとする。
した証明書を監督職員へ提出する。
することの証明となる資料、又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。
ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合監督職員に提出するものとする。
監督職員の指示により撮影し提出する。
試験箇所及び箇所数については、監督職員と協議の上決定する・監督職員の指示による・監督職員の指示による・施工図(・監督職員の指示による ・ )・施工計画書(・監督職員の指示による ・ )報告書 監督職員に2部提出・施工図(・監督職員の指示による ・ )・施工計画書(・監督職員の指示による ・ )工事写真撮影ガイドブック(令和5年度版)建築工事編及び解体工事編・施工数量調査(内壁改修) 調査範囲 ※内壁改修範囲 ・図示※提出完成図(A2版二つ折り製本1部、A3版二つ折り製本1部))による工事写真撮影ガイドブック(令和5年版)」及び国土交通省大臣官を受ける。
施工図 工事施工中に事故が発生した場合には、直ちに監督職員に通知するとともに、事故発生報告書を監督職員に速やかに提出すること。
※設備機器の位置、取合いなどの検討できる施工図を提出し、監督職員の承諾 工事施工に際し、在来部分を汚損した場合又は損傷した場合は、構造・仕上げ共、在来にならい補修する。
工事車両の洗車及び道路の清掃をすること。
搬出時等は、周辺道路への土砂等飛散防止に努めること。
※粉じん対策 粉じんが発生する場合には、集塵機を設置すること。
灯を設置すること。
※安全対策 工事車両の出入口及び出隅部分に透明板付の仮囲いや赤色26 事故報告27 養生その他・夜間照明・騒音対策 隣地境界地点において騒音振動測定器を設置し、測定管理すること。
仮囲い上部に仮設夜間照明を設置すること。
アルバム(黒表紙金文字300mm×300mm程度) ※無し ・有り・四つ切 ( )枚 ※アルミ額縁・半切 ( )枚 ※アルミ額縁・全紙 ( )枚 ※アルミ額縁28 完成写真 撮影箇所数 ※( )箇所 ・航空写真( )箇所本完成写真の著作者の権利は、発注者に委譲するものとする。
提出内容※電子データ 1部画素:長辺で2880PIX以上記録方式:RGB(フルカラー)、JPEG最高画質記録媒体:CD-R(ISO)・カラープリント キャビネ版( )部本完成写真の著作者の権利は、発注者に委譲するものとする。
提出内容※電子データ 1部記録方式:RGB(フルカラー)、JPEG最高画質記録媒体:CD-R(ISO)・カラープリント キャビネ版( )部アルバム(黒表紙金文字300mm×300mm程度) ※無し ・有り・四つ切 ( )枚 ※アルミ額縁 ・印刷用紙:A4縦画素:長辺で2880PIX以上 の処理[3.2.5] 29 建設発生土「建設発生土情報交換システム」(一財)日本建設情報総合センター(JACIC)を活用し近隣の受入先を調査の上、搬出距離、受入条件等が確認できる資料を監督職員に提出し、協議により搬出先を決定する。
搬出後、監督職員へ搬出先の受入を確認できる資料を提出する。
・岐阜県建設発生土管理基準により土壌検査を行う。
・場外指定場所に搬出する。
※搬出後、監督職員へ搬出先の受入を確認できる資料を提出する。
30 書類の書式等に支障のない状況まで完了していること。
総合試運転を行う上で、関連工事を含めた各工事が工期のおおむね10日前まで 31 概成工期32 下請施工業務 本工事において、下請契約を締結する場合には、当該契約の相手方を岐阜県内に本店(建設業法(昭和24年法律第100号)に規定する主たる営業所含む。
)を有する者の中から選定するよう努めること。
適正処理33 産業廃棄物の関連書類の提出及び確認並びに処理施設の現地確認並びに建設廃棄物処理状況の管こと。
理を行い、産業廃棄物の最終処分に至るまで適正に処理されていることを確認すること。
下請け業者の選定に当たっては岐阜県入札参加資格停止の処置がなされていない 34 下請け業者等 本工事の施工に関して提出する書類は、発注者が受注者に提示する「営繕工事の請負に係る書類」様式に基づき作成する。
可児市建設発生土処理基準に基づき適正に処分すること。
・場内指定場所に敷き均し()・場内指定場所に堆積 ()・半切 ( )枚 ※アルミ額縁 ・撮影内容:監督職員の指示による・全紙 ( )枚 ※アルミ額縁 ・提出部数:監督職員の指示による産業廃棄物が搬出される工事にあたっては、監督職員の指示に従い、産業廃棄物の撮影箇所数 ※( )箇所 ・航空写真( )箇所 ・監督職員の指示による監督職員の指示による※駆動装置が電動による建具等の2次側の配管・配線及び操作スイッチ※事前に鉄筋探査を行い、開口予定部分に鉄筋が掛かる場合は監督職員と協議する。
なお、貫通部の補強については、穴の径が配筋ピッチ未満かつ100mm以下の場合は不要とする改修特記仕様書1- 作成年月日図面番号工事名種 別縮 尺設計者教育委員会事務局 教育総務課有限会社 小林建築設計事務所一級建築士 大臣登録 第175199号 小林一輝 氏名可児市立土田小学校トイレ大規模改造工事01/372025.9改修3224200可児市立土田小学校トイレ大規模改造工事小学校20,605.69第一種住居地域608.2可児市土田4226番地の1Ⅲ1 普通教室棟 :RC 造・4階建て、延べ床面積 2,644 ㎡2 普通・管理・特別教室棟 :RC 造・3階建て、延べ床面積 2,475 ㎡3 屋内運動場 :S 造 ・平屋建て、延べ床面積 899 ㎡章 項目 特記事項 項目 特記事項 項目 特記事項 章 章 項目 特記事項 章 3 防水改修工事3 防水改修工事項事通共 1 防水 防水層の種別脱気装置脱気装置防湿層断熱材 適用率防水の高日射反射工法 種別施工箇所仕上塗料使用量 種類G・M3ASI・M4ASI・P0ASI・P0AS・M3AS・M4AS・AS-T3・AS-T4・AS-T3・AS-T4・ASI-J1・AS-T1・AS-T2・AS-J2・AS-J1・AS-J3・AS-J1・AS-J3示図・ の仕様による・ の仕様による※改質アスファルト・ の仕様による・ の仕様による※改質アスファルト・ の仕様による・ の仕様による※改質アスファルト・ の仕様による・ の仕様による※改質アスファルト シートの製造所 シートの製造所 シートの製造所 シートの製造所 シートの製造所 シートの製造所 シートの製造所 シートの製造所・改質アスファルト・改質アスファルト・改質アスファルト・改質アスファルト改修標準仕様書3.4.2(3)(ウ)(種類)・ (厚さmm) ・25 ・50備考改修用ドレン改修用ドレン改修用ドレン脱気装置・設ける・設けない・設ける・設けない・設ける・設けない・設ける・設けない・設ける・設けない・設ける・設けない・設ける・設けない(表3.1.1)(表3.4.1~3) ※アルミニウム製 L-30×15×2.0(mm)程度 ・ 種類 ※改質アスファルトシートの製造所の指定 ・ 設置数量 ※改質アスファルトシートの製造所の指定 ・ 個 屋根露出防水絶縁断熱工法の防湿用シート ( ・設置する ・設置しない ) 押え金物 の材質、形状及び寸法 屋根露出防水絶縁工法及び屋根露出防水絶縁断熱工法の脱気装置の種類、設置数量S:高日射反射率防水を示し、近赤外域における反射率が50.0%以上であること。
日射反射率の求め方はJIS K 5602に準じる。
G シート防水適用率防水の高日射反射工法 種別施工箇所断熱材 種類 使用量備考仕上塗料G・P0S・S4S・S3S・M4S・S4SI・M4SI・S3SI・P0SI・S-F2・S-M1・S-F1・S-F1・S-F2・S-M3・S-M2・S-M3・S-M1・S-M2・SI-F2・SI-M1・SI-M2・SI-F1図示改修標準仕様書3.5.2(3)(エ)(a)(種類)・ (厚さmm) ・25 ・50・ルーフィング シートの製造所 の仕様による・ ・ルーフィング シートの製造所 の仕様による・ ・ルーフィング シートの製造所 の仕様による・ルーフィング シートの製造所 の仕様による・ シートの製造所 の仕様による・ ※ルーフィング※ルーフィング シートの製造所 の仕様による・ ※ルーフィング シートの製造所 の仕様による・ ※ルーフィング シートの製造所 の仕様による・ 脱気装置・設ける・設けない脱気装置・設ける・設けない脱気装置・設ける・設けない・設ける・設けない脱気装置・設ける・設けない・設ける・設けない改修用ドレン改修用ドレン防水層の種別(3.1.4)(3.4.2~4)(表3.1.1)(表3.5.1~2)分 類 ※非歩行 ・軽歩行S:高日射反射率防水を示し、近赤外域における反射率が50.0%以上であるこ建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法を施工計画書として提出する。
機械的固定方法に使用するピンの長さについては、監督職員立会いのもとピンの引き抜き試験(1箇所/200㎡)を行い、協議の上決定する。
・S-M2の場合で立上りが接着工法の場合 ・SI-M1及びSI-M2の場合のにおける防湿用フィルム ・設置する ・設置しない図示・S-C1施工箇所塗り厚さ平場のモルタル塗り保護層立上り部の保護モルタル塗厚 工法・床塗り工法・下地モルタル塗り ・ ※7mm以下種別(表3.1.1)(表3.5.1~2) 屋内防水 防水層の種別 床塗りの場合の床の目地 目地の種類( ※押し目地 ・ ) 目地割り( ※2㎡程度 最大目地間隔3m程度 ・ ) 立上り面のシート厚さ( ※1.5mm ・) は両面に樹脂を積層加工した鋼板 絶縁用シートの材質 ※発泡ポリエチレンシート ・ 固定金具の材質及び寸法形状 ※厚さ0.4mm以上の防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの片面若しく と。
日射反射率の求め方はJIS K 5602に準じる。
G ・ (3.1.4)(3.5.2~4)5 改質アスファルトシート6 合成高分子系 設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ 個 種類 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ 脱気装置の種類及び設置数量 接着工法の目地処理 プレキャストコンクリート下地( ・ ) ・行う(・図示 ・ ) ・行わないロックウール保温筒及びビーズ法ポリエチレンフォーム保温筒のホルムアルデヒ 入隅部の増張り プレキャストコンクリート部材(種別S-F1、SI-F1の場合) ・行う(・図示 ・ ) ・行わない 機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法7 塗膜防水高日射反射率防水の適用 工法 種別施工箇所 種類仕上塗料使用量備 考・P0X・X-2・※X-1 図示 の仕様 による による の仕様※製造所・・設ける ・設けない・L4X ・X-1※X-2・ ※製造所 の仕様 による による・製造所・ ・ 脱気装置 ・設ける ・設けない・製造所 脱気装置 ・設ける ・設けない改修用ドレンウレタンゴム系塗膜防水X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類及び設置数量種類 ※主材料の製造所の仕様 ・ 設置数量 ※主材料の製造所の仕様 ・ 個S:高日射反射率防水を示し、近赤外域における反射率が50.0%以上であること。
日射反射率の求め方はJIS K 5602に準じる。
G工法 種別施工箇所各工程数及び各工程の使用量 保護層・※主材料の製造所の仕様による・・※Y-2・・設ける ・設けない・P1Y ※Y-2 ※主材料の製造所の仕様による ・設ける ・設けない・P2Y(表3.1.1)(表3.6.1)(表3.1.1)(表3.6.2)(3.1.4)(3.6.2~4)(3.1.4)(3.7.2~8) シーリング改修工法の種類 ・シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法ボンドブレーカー張り ・適用する ・適用しない エッジング材張り ・適用する ・適用しないシーリング材の種類、施工箇所下表以外は、改修標準仕様書 表3.7.1による。
シーリング材の種類(記号) 施工箇所シーリング材の目地寸法※改修標準仕様書3.7.3(1)(ア)~(ウ)による ・ シーリング材の接着性試験といその他の材種 (3.8.2、3)(表3.7.1)※簡易接着性試験 ・引張接着性試験 ・配管用鋼管 ・硬質ポリ塩化ビニル管 ・ルーフドレン ・ 種 別 材 種 張掛け幅・ろく屋根用( ・縦型 ・横型 )・バルコニー用・バルコニー中継用・100mm以上 ・50mm以上・100mm以上 ・50mm以上・100mm以上 ・50mm以上(表3.8.1)とい受金物及び足金物の材種、形状及び取付け間隔※標準仕様書 表3.8.2により溶融亜鉛メッキを行ったもの ・ 多雪地域の軒どい取付間隔 ・適用するド放散量※規制対象外 ・既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ※図示 ・鋼管製といの防露巻き ※改修標準仕様書 表3.8.4による ・8 シーリング(表3.9.1)(3.9.2、3)施工箇所板及びコイルの種類塗膜の耐久性、めっき付着量等の種類及び記号厚さ(mm)屋根葺形式※JIS G 3322の の屋根用コイル・下葺材料 ・アスファルトルーフィング 940 ・改質アスファルトルーフィング下葺材・一般タイプ ・複層材タイプ ・粘着層付タイプ゚)工法 建築基準法に基づき定まる(・1 ・1.15 ・1.3)の風圧力に対応した工法・心木なし瓦棒葺・立平葺・蟻掛葺・横葺 ・ [13.2.2、3][表13.2.1~3]ルーフドレンの材種その他雪止め ・設置する(施工箇所 ・図示 ・ )9 とい10 アルミニウム 製笠木11 長尺金属板葺SSS※有・無・無※有・無※有・無※有・無※有・無※有・無※有・無※有・無※有・無※有 ルーフィング・ ・ の仕様・ASI-T1 本体幅( )mm 板厚( ※2.0mm ・ mm )・板材折曲げ形( ・オープン形式 ・シール形式 )着色 ・ステンカラー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ 既存笠木等の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ )・行わない下地補修の工法 ※図示 ・板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※図示 ・笠木の固定金具の工法等表面処理 種別 ・AB-1種 ※BB-1種 ・BB-2種 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法種類 ・オープン形式( ・押出250形 ・押出300形 ・押出350形 ) ・押出175形 安全施設の使用・設置 定期安全訓練・研修等 安全施設の使用・設置は関係法令等を順守するほか次のとおり講じなければな らない。
現場の納まり、取り合い等の関係による協議の中で、形状寸法の軽微な変更は、 1)原則、昇降用梯子で作業しないこと。
ただし、やむを得ず作業する場合、 受注者は、工事着手後、作業員全員の参加により月当たり、半日以上の時間を割当て、次の各号から実施する内容を選択し、定期的に安全に関する研修・訓練等を実施しなければならない。
により、工事現場で予想される事故防止対策を必ず実施すること。
さらに、工事内容や現場状況に応じて、過去の事故事例集(下記URL参照)の活用 本作業用、補助用の2丁掛としなければならない。
1)安全活動のビデオ等視覚資料による安全教育 2)当該工事内容等の周知徹底 3)工事安全に関する法令、通達、指針等の周知徹底 4)当該工事における災害対策訓練 5)その他、安全・訓練等として必要な事項 https://www.pref.gifu.lg.jp/shakai-kiban/kendo/gijutsu-kanri/11656/ jikojireishuu.html 2)墜落制止用器具は一連の作業において親綱の架け替え等が生じる場合、本 作業用、補助用の2丁掛としなければならない。
協議 受注者は工事請負契約後直ちに設計図書を照査し、受注者及び発注者側が現場状 況を確認の上、設計と現場との整合性及び問題点を整理した後に、工事手前協議を 発注者側の発議により開催するものとする。
なお、立会者は発注者側が指定する。
「公共施設県産材利用推進方針」(岐阜県)に基づいて県産材利用促進に取り組む。
「改正工業標準化法(平成16年6月9日公布 法律第95号)」、「工業標準化法の 一部を改正する法律(平成16年6月9日公布 法律95号)」、「改正工業標準化法「日本工業規格」を「日本産業規格」に読み替える。
(平成16年6月)をそれぞれ「産業標準化法」に読み替える。
適用日を令和元年7月1日とする。
ディーゼルエンジン車両の適正燃料の使用について2)ディーゼルエンジンを動力とする車両の燃料検査があった場合には協力すること。
1)ディーゼルエンジンを動力とする車両には、JIS規格の軽油を使用すること。
対策2 仮設工事 ・防音パネル ・防音シート 防音パネル等を取り付ける足場等の設置範囲 ・足場全面 ・ (2.1.3) 1 騒音・粉じん等(2.2.1)(表2.2.1) 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同 ・設置しない 防護シート ・設置する(設置範囲 ・工事に必要な範囲 ・ ) ・設置しない 内部足場 ・設置する( ※脚立、足場板等 ・) ・設置しない 材料、撤去材等の運搬方法 種別 ( ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種 ) C種:利用可能なエレベーター ( )2 足場等 ・粉じん飛散防止対策( )種 別 仕上げ(厚さmm) 塗 装 充 填材 質 仕上げ 塗 装・せっこうボード(9.5mm) 種類( )・合板(9.0mm) 支柱 ・木材 ・軽量鉄骨材・なし・片面 ・ ※木製・・A種・C種・片面 グラスウール厚さ( )mm・図示設置箇所・なし ※合板張り程度(2.3.1) 既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。
また、万一損傷 等を与えた場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。
2)仮設間仕切りの種別と材質等 1)仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ・図示 ・ 4 仮設間仕切3 既存部分の養生 3)仮設間仕切りに設ける仮設扉の材質等(2.3.2)(表 2.3.1)(2.4.1) 5 監督職員事務所規模(m2程度) ・10 ・20 ※35 ・65 ・100・構内に新設する。
・構内既存建物の一部を使用する。
・B種 外部足場 ・設置する(設置範囲 ・工事に必要な範囲 ・ ) おける2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
支柱 ・木材 ・軽量鉄骨材 材種( ) 防炎シート仮設間仕切り35 軽微な変更等36 事故防止策37 工事着手前38 県産材の利用39 用語の読み替え40 その他10 建設現場環境工事概要及びイメージパースを印刷した看板を 箇所設置する。
建築基準法第89条に基づく「確認があった旨」の表示をする。
改善対象工事6 工事用水7 工事電力8 確認済の表示9 イメージアップ「岐阜県都市建築部公共建築課発注の建設現場環境改善モデル工事実施要領」・担い手確保のための建設現場環境改善対象工事に基づき、「快適トイレ」を設置すること。
構内既存の施設 ※利用できる( ※有償 ・無償 )・利用できない ※適用する ・適用しない水改修工事高日射反射率防水の適用図示工法 種別施工箇所仕上塗料種類 使用量G 断熱材 備考・C-1・C-3・C-4・D-1・D-3・D-4・M4C・M3D・P0D・P0DI・M3DI・M4DI・DI-1 改修標準仕様書3.3.2(9)(種類) フィング類の製造 所の仕様による・ ・ 所の仕様による フィング類の製造※アスファルトルー 所の仕様による フィング類の製造※アスファルトルー 所の仕様による フィング類の製造 所の仕様による フィング類の製造 所の仕様による フィング類の製造※アスファルトルー・アスファルトルー・アスファルトルー・アスファルトルー脱気装置・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない脱気装置・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない(表3.1.1)(表3.3.7~9)既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ※図示防水工事は、専門業者の責任施工とする。
3 防1 一般事項3 既存下地の処理 (3.2.6) 防水G 工法施工箇所絶縁用シート 種 別 断熱材 ・P2A・P1B・P2AI・P1BI・T1BI・A-1・A-3・B-1・B-3・AI-1・AI-2・AI-3・BI-3・BI-1図示(種類)JIS A 9521に基づく押出法ポリスチレンフォーム断熱材3種bA(スキン層付き)(厚さmm)※ポリエチレン フィルム厚さ・0.15mm以上・※フラットヤーン クロス70g/m2程度・立上り部の保護 押え・コンクリート 保護材屋根保護防水 防水層の種別(表3.1.1)(表3.3.1~6) ・乾式保護材 ・窯業系パネルⅠ類(寒冷地仕様) 厚さ()mm 幅()mm ・窯業系パネルⅡ類(一般地仕様) 厚さ()mm 幅()mm窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形し オートクレーブ養生したもの ・金属複合板 厚さ()mm 幅()mm金属複合板:金属板と樹脂を積層一体化したもの 屋根露出防水 防水層の種別・ ・ ・ ・ ・ 種類 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ 設置数量 ・ 個 屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱 材の張りじまい位置 ※図示 ・ 屋根露出防水絶縁工法及び屋根露出防水絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量(3.1.4)(3.3.2~5)(3.1.4)(3.3.2~5)2 既存防水の処理 既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去・行う( ・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X )4 アスファルト(3.2.3~6)※A-2※B-2※BI-2 ・25 ・50 ・ ※乾式・れんが押え※C-2※D-2※DI-2(厚さmm) ・25 ・50 ・ SS:高日射反射率防水を示し、近赤外域における反射率が50.0%以上であるこ と。
日射反射率の求め方はJIS K 5602に準じる。
G種別 保護層・設けない・設ける 施工箇所・E-1・E-2工法・P1E ・P2E ・E-1の工程3を行う部位( ※貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・ ) 押え金物の材質、形状及び寸法 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ・ 屋根排水溝 ・図示 ・ 屋内防水 (3.1.4)(3.3.2~5)(表3.1.1)(表3.3.10)・有※無※無・有※無・有 D種:利用可能な階段 ( ) 基本はE種とし、窓より搬出不可の物のみとする。
監督職員の指示による。
なお、この場合請負金額の変更は行わない。
なお、内容、設置位置については監督職員と協議する。
構内既存の施設 ・利用できない※利用できる( ※有償 ・無償 )建具廻り ・MS-2・SR-1 水廻り改修特記仕様書2- 作成年月日図面番号工事名種 別縮 尺設計者教育委員会事務局 教育総務課有限会社 小林建築設計事務所一級建築士 大臣登録 第175199号 小林一輝 氏名可児市立土田小学校トイレ大規模改造工事02/372025.9施工箇所 形 式材料による区分(4.4.8)章 項目 特記事項 項目 特記事項 項目 特記事項 章 章 項目 特記事項 章山高、山ピッチによる区分山高 山ピッチ耐力による区分 (mm)厚さ 軒先面戸板耐火性能・重ね形・はぜ締め形・かん合形( )種※鋼板製・アルミニウム合金板製・有り・無し・30分・無し[13.2.2][13.3.2、3][表13.2.1]工法 建築基準法に基づき定まる(・1 ・1.15 ・1.3)の風圧力に対応した工法 材料 板及びコイルの種類( ) 塗膜の耐久性、めっき付着量等の種類及び記号( )タイトフレーム にJIS G 3302以外の鋼材を直接外気の影響を受けない屋内で使用する場合の表面処理標準仕様書表14.2.2による ・E種 ・F種断熱材 ・有り(種別: 厚さ(mm): 防火性能: 時間)・無し ※けらば包みによる方法 ・ 折板のけらば納め外壁改修(共通事項(1 可とう性エポキシ樹脂2 パテ状エポキシ樹脂モルタル3 エポキシ樹脂(品質、試験方法)建築補修用及び建築補強用エポキシ樹脂(JIS A 6024)による(品質、試験方法)建築補修用及び建築補強用エポキシ樹脂(JIS A 6024)による(品質、試験方法)建築補修用及び建築補強用エポキシ樹脂(JIS A 6024)による(品質、試験方法)建築用シーリング材(JIS A 5758)によるセメントモルタル おける「評価の内容」による(品質・性能)4 シーリング材5 ポリマー3 浮き部改修工法セメントスラリー(品質・性能)おける「評価の内容」による(品質・試験方法) 6 ポリマー7 既調合モルタル 建築材料・設備機材等品質性能評価事業(一般社団法人 公共建築協会)に 試験方法・品質基準(独立行政法人 都市再生機構)による 建築材料・設備機材等品質性能評価事業(一般社団法人 公共建築協会)に(修改壁外げ上仕し放打ト|リクンコ(修改壁外1 ひび割れ部改修工法(4.1.4)(4.2.2)(4.3.2)(4.3.4)エポキシ樹脂 ※低粘度形(0.5mm未満) ※中粘度形(0.5mm以上)注入状況の確認方法 ※目視により充填状況を確認する ・ ・可とう性エポキシ樹脂・シーリング材・Uカットシール材充填工法充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ シーリング材のうえにポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない・パテ状エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂・シール工法・充填工法・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル2 欠損部改修工法(4.3.5)(4.3.6)(4.1.4)(4.2.2)(4.3.3)(4.3.7)1 ひび割れ部改修工法外壁改修(モルタル塗り仕上 外壁 げ 改修(・樹脂注入工法200~3000.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満50~100100~200150~250・ 40 ・ ・ 70 ・ 0.2以上~1.0以下種 類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m)・130 ・ ※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法・120(4.1.4)(4.2.2)(4.4.2)(4.4.5)・可とう性エポキシ樹脂・シーリング材・Uカットシール材充填工法充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ シーリング材のうえにポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない・パテ状エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂・シール工法(4.4.6)(4.4.7)2 欠損部改修工法・充填工法・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル・モルタル塗替え工法・現場調合材料 ・既調合材料仕上厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置 ※図示 (4.1.4)(4.2.2)(4.4.3)エポキシ樹脂 ※低粘度形(0.5mm未満) ※中粘度形(0.5mm以上)注入状況の確認方法 ※目視により充填状況を確認する ・ 一般部 指定部 一般部 指定部・アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング・充填工法・モルタル塗替え工法 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 全面ポリマーセメントスラリー注入工法工法の種類アンカーピンの本数(本/m2)注入口の箇所数(箇所/m2)注入量(mL/箇所)※20 ※12※25※20※20※16※16※16※25※25・ ※50※25※25※50・ ・ ・ ・ - -※12 ※20・ ・ ・ - -※ 9 ※16※16 ※ 9・ ・ ・ ・ ・ ※16※13・ ※13※ 9※ 9・ ・ ・ ・ ・ -- --------※注入口付アンカーピンニング ※16狭幅部のアンカーピン及び注入口は幅中央に各々5本/mとする※アンカーピンニング試験方法(4.1.4)(4.2.2)(4.4.4)(4.4.4、10~15)アンカーピンの材質※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの・ 注入口付アンカーピンの材質※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm程度・ 充填工法 ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタルモルタル塗替え工法・現場調合材料 ・既調合材料仕上厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置 ※図示 (4.4.8)(4.4.9)(表4.4.1、2)(4.4.9)(表4.4.1、2)1 ひび割れ部改修工法 ・樹脂注入工法200~3000.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満0.5以上~1.0未満50~100100~200150~250・ 40 ・ ・ 70 ・ 0.2以上~1.0以下種 類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m)・130 ・ ※自動式低圧エポキシ樹脂注入工法・手動式エポキシ樹脂注入工法・機械式エポキシ樹脂注入工法・120・可とう性エポキシ樹脂・シーリング材・Uカットシール材充填工法充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ シーリング材のうえにポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わないエポキシ樹脂 ※低粘度形(0.5mm未満) ※中粘度形(0.5mm以上)注入状況の確認方法 ※目視により充填状況を確認する ・ (4.1.4)(4.2.2)(4.5.2)(4.5.5)(4.5.6)・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張りシーリングの種類・目荒らし工法(改修標準仕様書4.4.9(3)による) ・シーリングのその他事項は、改修特記仕様書3章 防水改修工事による伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・ 打継ぎ目地、
ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・ ・タイル部分張替え工法接着剤の種類 ・ポリマーセメントモルタル ・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系・タイル張替え工法張替え用材料・接着剤 JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系・張付けモルタル( ・現場調合材料 ・既調合モルタル )伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置※改修標準仕様書 表4.5.1による ・ 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験・行う ・行わない・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・目荒らし工法(改修標準仕様書4.4.9(3)による) ・タイル張りの工法 ・外装タイル( ・密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り ) ・外装ユニットタイル( ・マスク張り ・モザイクタイル張り ) シーリング 改修特記仕様書3章 防水改修工事による下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 (4.5.7)(4.1.4)(4.2.2)(4.5.3)(4.5.8)(表4.5.5)(表4.5.3、4)(表4.5.2)2 欠損部改修工法修改壁外げ上仕り張ルイタ修改壁外(防水改修工事4-24-3狭幅部のアンカーピン及び注入口は幅中央に各々5本/mとする3 浮き部改修工法 (4.1.4)(4.2.2)(4.5.4)工法の種類 部分エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング 全面エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング 部分エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング・注入口付アンカーピンニング・アンカーピンニング 全面ポリマーセメントスラリー注入工法 全面エポキシ樹脂注入工法 全面ポリマーセメントスラリー注入工法エポキシ樹脂注入タイル固定工法※20 ※12※20※20※16※16※16※25・ ※50※25※25※50・ ・ ・ ・ - -※12 ※20・ ・ ・ - -※ 9 ※16※16 ※ 9・ ・ ・ ・ ・ ※13・ ※13※ 9※ 9・ ・ ・ ・ ・ ・ ※25※16- -※16 ※25 ※25アンカーピンの本数(本/m2)一般部 指定部注入口の箇所数(箇所/m2)一般部 指定部注入量(mL/箇所)(4.5.9~15)※注入口付アンカーピンニング※注入口付アンカーピンニング ※16・ ※16建物内部に使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・3 仕上塗材仕上げ※下地調整塗材 ・ポリマーセメントモルタル標準的な曲がりの役物は一体成形とする2 下地調整塗材 び下地調整 去、下地処理及1 既存塗膜等の除) (4-4修 壁外 改 げ上仕り塗 修改壁外箇所施工G 用備考 寸法(mm)吸水率による区分うわぐすり役物 色害性Ⅰ 類Ⅱ 類Ⅲ 類施ゆう無ゆう有 無標 準特 注有 無形状再生材料の適耐凍 耐滑り性見本焼き ・行う ・行わない試験張り ・行う ・行わない(4.1.4)(4.2.2)(表4.2.3) 寸法等5 タイルの形状、(4.1.4)(4.2.2)(4.5.16)シーリングは、改修特記仕様書3章 防水改修工事による伸縮調整目地の位置及び寸法 ・図示 ・ ・伸縮調整目地改修工法・目地ひび割れ部改修工法 4 目地改修工法(表4.5.2)(表4.5.3、4)(表4.5.5)(4.5.8)(4.5.7)下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 シーリング 改修特記仕様書3章 防水改修工事による・外装ユニットタイル( ・マスク張り ・モザイクタイル張り ) ・外装タイル( ・密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り ) タイル張りの工法 ・目荒らし工法(改修標準仕様書4.4.9(3)による) ・下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り・行う ・行わない外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験※改修標準仕様書 表4.5.1による ・ 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置・張付けモルタル( ・現場調合材料 ・既調合モルタル )・接着剤 JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系張替え用材料・タイル張替え工法・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系・ポリマーセメントモルタル 接着剤の種類 ・タイル部分張替え工法打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・ 伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・ シーリングのその他事項は、改修特記仕様書3章 防水改修工事による・目荒らし工法(改修標準仕様書4.4.9(3)による) ・シーリングの種類・有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り・ ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm程度注入口付アンカーピンの材質・ ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたものアンカーピンの材質※アンカーピンニング試験方法引張強度:1.2N/mm2以上とする・複層塗材Si・複層塗材E・複層塗材RE・防水形複層塗材RE・防水形複層塗材E・防水形複層塗材CE・防水形複層塗材RS・可とう形改修塗材E・可とう形改修塗材RE・可とう形改修塗材CE 仕上塗材・複層仕上 塗材・可とう形改修用 仕上塗材・外装薄塗材Si・外装薄塗材E・可とう形外装薄塗材E・防水形外装薄塗材E・外装薄塗材S・複層塗材CE・可とう形複層塗材CE・厚付け 仕上塗材・外装厚塗材C・外装厚塗材Si・外装厚塗材E・薄付け・可とう形外装薄塗材Si種 類 呼び名防火仕上げの形状及び工法等材料(表4.2.4~6)・砂壁状 ・さざ波状 ・平たん状・ゆず肌状(・吹付け・ローラー塗り)・凹凸状(・吹付け・こて塗り)・着色骨材砂壁状(・吹付け ・こて塗り)吸放湿性 ・適用する・吹放し ・凸部処理 ・平たん状・凹凸状 ・ひき起こし ・掻き落とし吸放湿性 ・適用する上塗材 ・適用する ・適用しない耐候性 ※耐候形3種 ・ 上塗材 溶媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱溶剤系 樹脂 ※アクリル系 ・ 外観 ※つやあり ・つやなし ・メタリック・ゆず肌状 ・凸部処理 ・凹凸状・平たん状 ・さざ波状 ・ゆず肌状・メタリック 外観 ※つやあり ・つやなし 樹脂 ※アクリル系 ・ 溶媒 ※水系 ・溶剤系 ・弱溶剤系上塗材耐候性 ※耐候形3種 ・ 新規仕上塗材の種類4 マスチック塗材 塗り種別 ・A種 ・B種5 建具改修工事1 改修工法 (5.1.3)建具の種類 かぶせ工法 撤去工法 適用箇所・樹脂製建具・鋼製軽量建具・ステンレス製建具・外部・内部・アルミニウム製建具 ※建具表による ・ ※建具表による ・ ※建具表による ・ ※建具表による ・ ※建具表による ・ ※建具表による ・ 新規に建具を設ける場合新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※図示 ・ 壁部分の開口の開け方 ※図示 ・ 4 防犯建物部品 (5.1.7)2 防火戸 (5.1.4)3 見本の製作等 (5.1.5) 建具見本の製作 ・行う(建具符号:) 建具見本の程度 ・工事に使用するものとして、あらかじめ製作する特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号:) ・納まり等がわかる程度のものヒューズ装置、
熱感知器又は煙感知器との連動 ※連動させる( ※建具表による ・ )・連動させしない※指定する 適用箇所( ※建具表による ・)・指定しない5 アルミニウム・適用する 適用箇所(※建具表による ・ ) 製建具(5.2.2~5)(表5.2.1、2)建具周囲のシーリングは、改修特記仕様書3章 防水改修工事による6 網戸等種類 材種 線径 網目・防虫網 ※ステンレス(SUS316)製・ガラス繊維入り合成樹脂製※0.25mm以上・※16~18メッシュ・(5.2.3)(5.2.2)(5.3.2~5) 7 樹脂製建具 着色 ・ステンカラー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( ・) 断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( ・) 耐震ドドア 面内変形追随性の等級( ・ )表面処理 着色 ・ステンカラー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ 結露水の処理方法 ※図示 ・水切り板、ぜん板 ※図示 ・外部に面する建具 ※BB-1種 ・BB-2種 ・ 屋内の建具※BC-1種 ・BC-2種 ・G 枠の見込み寸法 ※建具表による ・ 性能値等(5.2.2)(5.5.2~6)(表5.5.1、2) 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( ・) 断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( ・) 耐震ドア 面内変形追随性の等級( ・ )ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ 鋼板の厚さ ※改修標準仕様書 表5.4.2による ・ mm鋼板の種類 ・亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被膜鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板G召合せ、縦小口包み板の材質 ※鋼板 ・ステンレス鋼板 ・アルミニウム合金の押出形材 簡易気密型ドアセット ・適用する(建具符号:※建具表による ・ )性能値級(5.2.2)(5.4.2~6)(表5.4.2~5) 8 鋼製建具防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( ・)断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( ・)耐震ドア 面内変形追随性の等級( ・ )ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ 鋼板の厚さ ※改修標準仕様書 表5.4.2による ・ mmG ・適用しない簡易気密型ドアセット ・適用する(建具符号:※建具表による ・ )外部に面する建具の耐風圧性 ・S-4(建具符号:※建具表による ・ ) ・S-5(建具符号:※建具表による ・ ) ・S-6(建具符号:※建具表による ・ )性能値級性能値等外部に面する建具の種別・A種(建具符号:※建具表による ・ )・B種(建具符号:※建具表による ・ )・C種(建具符号:※建具表による ・ )枠の見込み寸法 ・建具表による ・ 防音ドア・防音サッシ 遮音性の等級( ・T-1 ・T-2 )断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級( ・H-4 ・H-5 ・H-6 )表面色 ※標準色 ・特注色水切り板、ぜん板 ※図示 ・ ガラス ※複層ガラス ・ G引張強度:1.2N/mm2以上とする樹脂注入工法※ 自動式低圧エポキシ・ 注入工法・ 機械式エポキシ樹脂注入工法・ 手動式エポキシ樹脂工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m)0.2以上~1.0 以下0.2以上~0.3 未満0.3以上~0.5 未満0.5以上~1.0 以下※ 200~300・ 樹脂注入工法・ 50~100 ・100~200 ・150~250 ・ 40 ・ ・ 70 ・ ・130 ・ ・120 ・ 引張試験:1箇所/浮き部100㎡かつ4面行うこと引張試験:1箇所/浮き部100㎡かつ4面行うこと※ひび割れ部改修工法 ※既存仕上げ面全体 ・図示工 法 処 理 範 囲 下地面の補修 (デッキブラシ併用) 工法の処理範囲以外の既存仕上面全面※サンダー工法、高圧水洗工法、塗膜はく離剤・図示・高圧水洗工法※欠損部改修工法※浮き部改修工法 ※既存仕上げ面全体 ・図示※既存仕上げ面全体 ・図示 ・塗膜はく離剤工法・水洗い工法(15MPa程度) (30MPa程度以上)外壁改修(モルタル塗り仕上 外壁 げ 改4-2(修改壁外げ上仕り張ルイタ修改壁外(・サンダー工法ポーチ(昇降口)ポーチ(玄関)ボーダータイルモザイタイル ・C種(建具符号:※建具表による ・ ) ・B種(建具符号:※建具表による ・ )外部に面する窓の建具(枠見込み70mmのみ)には、脱落防止装置付又は完全内は・防鳥網 ステンレス(SUS304)線材 1.5mm 網目寸法15mm・合成樹脂製4-34-19 鋼製軽量建具・鋼製建具4 312 折板葺 ・A種(建具符号:※建具表による ・ )外部に面する建具の種別全てずし式とし、見本品(模型など)又は施工図を提出して監督職員の承諾をうける。
・衝撃破壊対応ガラス記号外貼り用 内貼り用・SC-2・GI-2熱貫流率による区分日射遮蔽性能による区分・A ・B ・C ・D ・E・A ・B ・C ・D性 能 等・GD-2 ※GD-1※層間変位破壊対応ガラス※SC-1※LE ※GI-121 ガラス用1 改修範囲6 内装改修工事 ※既存のまま ・図示既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁及び床の改修範囲 ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲 ※壁面より両側 600mm 程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示既存天井の撤去に伴う取合い部の壁面の改修(6.1.3~5)・下地モルタルとも(※図示の範囲 ・除去範囲全て)(6.2.2)ビニル床シート等の除去 ※仕上材のみ(接着剤とも)合成樹脂塗床材の除去工法 ・機械的除去工法 ・目荒し工法既存のコンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及びエポキシ樹脂モルタルは、4章外壁改修工事による。
改修後の床の清掃範囲 ※図示 ・ 2 既存床の撤去及び下地補修3 既存壁の撤去及び下地補修(6.3.2) 間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修※改修標準仕様書4.4.9によるモルタル塗り (塗り厚25mmを超える場合の処置 ※図示)4 木下地等の表面仕上げ 適用箇所 表面仕上げの種別・H-A種・H-B種・H-C種・A種・B種・C種 機械加工 手加工(6.5.1)(表6.5.1、2)5 製材 G6 造作用集成材Gホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材の適用間伐材等施工箇所 樹 種※1等 ・2等見付け材面の品質寸法(mm)見付け材面数※1等 ・2等面数見付け材 見付け材面の品質間伐材等の適用寸法(mm)化粧薄板芯材:化粧薄板:の厚さ(mm)施工箇所 樹 種※1等 ・2等※1等 ・2等化粧薄板:芯材:・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり構造用集成柱見付け材面の品質間伐材等の適用芯材:化粧薄板:施工箇所※1等 ・2等※1等 ・2等化粧薄板:芯材:寸法(mm)化粧薄板の厚さ(mm)樹 種間伐材等の適用寸法(mm)施工箇所 樹 種 含水率・ 見付け材面の品質※15%以下・ ・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材間伐材等の適用寸法(mm)化粧薄板芯材:化粧薄板:の厚さ(mm)施工箇所 樹 種化粧薄板:芯材:含水率見付け材面の品質※15%以下・ ※15%以下・ ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材間伐材等の適用寸法(mm)化粧薄板芯材:化粧薄板:の厚さ(mm)施工箇所 樹 種化粧薄板:芯材:含水率見付け材面の品質※15%以下・ ※15%以下・ ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり構造用集成柱G 積層材7 造作用単板 ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ・適用しない・適用する施工箇所(mm)厚さ防虫処理 表面の品質の適用間伐材等・有り(・天然木加工 ・塗装加工)・無し()・適用しない・適用する ・有り(・天然木加工 ・塗装加工)・無し()・「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材・適用しない・適用する施工箇所(mm)厚さ防虫処理の適用間伐材等・有り(・天然木加工 ・塗装加工)・無し( )含水率 表面の品質・ ※14%以下・適用しない・適用する・ ※14%以下 ・有り(・天然木加工 ・塗装加工)・無し( )・「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材施工箇所の適用間伐材等品名 種別 樹種寸法(mm) (強度等級)曲げ性能 接着性能使用環境・CLT(直交集成板)G8 床張り用合板 合板等ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ 板面の品質間伐材等の適用防虫処理厚さ(mm)施工箇所表板の樹種名※1類・2類程度接着の・適用しない・適用する ※5.5・ ※2等以上 ・1等 ※C-D以上 ・ ・広葉樹・針葉樹・普通合板※2級以上間伐材等の適用施工箇所 等級単板の樹種名接着の程度板面の品質厚さ(mm)防虫処理強度等級・1級 ・特類※1類 ※C-D以上 ※12・ ・適用しない・適用する ・適用する・適用しない( )・構造用合板間伐材等の適用・1類 ・特類防虫処理 接着の程度 単板の樹種名 施工箇所厚さ(mm)・「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板施工箇所化粧板に使用する単板の樹種名厚さ(mm)接着の程度・1類 ・2類防虫処理の適用・適用する( )・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板・適用する 間伐材等の適用施工箇所厚さ(mm)接着の程度 表面性能化粧加工の方法・1類 ・2類防虫処理の適用( )・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板施工箇所による区分表裏面の状態 曲げ強さによる区分耐水性による区分難燃性による区分厚さ(mm)※P又はM・※13タイプ・※15・ ・パーティクルボードGGGGGG(6.5.2)(表6.5.3)(6.5.2)(表6.5.3、4)(6.5.2)(表6.5.3、4)(6.5.2)(表6.5.3)施工箇所 等 級 厚さ(mm)・1級 ・2級 ・3級 ・4級厚さ 裏表面の状態 曲げ強さ 接着剤 難燃性施工箇所(mm) による区分 による区分 による区分 による区分・MDF・構造用パネルG9 接着剤接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添付されていないものとする。
ホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・ 施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着材の種別 ・図示 ・ (6.5.3、4)(6.8.2)(6.9.3)(6.11.4、5)10 防腐 (6.5.5) ・防蟻処理 ・防腐、防蟻処理を省略できる樹種による製材 適用部位()12 建具用金物マスターキー ・製作する ※製作しない ・既存のマスターキーに合わせる6 内装改修工事※15%以下13 鍵杉改修特記仕様書4- 作成年月日図面番号工事名種 別縮 尺設計者教育委員会事務局 教育総務課有限会社 小林建築設計事務所一級建築士 大臣登録 第175199号 小林一輝 氏名可児市立土田小学校トイレ大規模改造工事04/372025.910 防腐項目 特記事項 章 項目 特記事項 項目 特記事項 章 章 項目 特記事項 章6 内装改修工事6 内装改修工事・K2 ・K3 ・K4保存処理性能区分 適用部材・薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理適用部材 処理の方法 薬剤の種類※改修標準仕様書6.5.5(1)(b)② ア~エによる・※JIS A 1571に適合又は同等品・薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理・薬剤の接着剤への混入による防腐、防蟻処理 適用部位() ・防蟻処理 下地11 軽量鉄骨天井野縁等の種類 屋外 ※25形 ・19形 屋内 ※19形 ・25形・屋外の軒天井、ピロティ天井等 建築基準法に基づき定まる(・1 ・1.15 ・1.3)の風圧力に対応した工法 工法 野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔 ・図示 ・ 周辺部の端からの間隔 ・図示 ・ 野縁の間隔 ・図示 ・ あと施工アンカーの確認試験箇所数 ※屋内の場合、当該階において3箇所 ・ 確認強度 ※吊りボルト受け等の間隔が900mm程度以下かつ天井面構成部材等の 単位面積当たりの質量が20kg/m2 以内の天井の場合、400N程度 ・ 下地・吊りボルトの間隔が900mmを超える場合の補強方法 ※図示 ・ ・天井のふところが1.5m以上3.0m以下の場合の補強方法 ※改修標準仕様書6.6.4(8)による ・ ・天井のふところが3.0mを超える場合の補強方法 ※図示 ・ ・天井の下地材における耐震性を考慮した補強 補強箇所 ※図示 補強方法 ※図示 12 軽量鉄骨壁スタッド、ランナーの種類 ※改修標準仕様書 表6.7.1によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ・図示スタッドの高さが5.0mを超える場合 ※図示 ・ 出入口及びこれに準ずる開口部の補強 ※改修準仕様書6.7.4(5)による ・図示 (6.7.3、4)(表6.7.1)13 ビニル床 シートG(6.8.2、3)(表6.8.1)種類の記号 色 柄 厚さ(mm)※ 2.0・ ※FS・ ・マーブル柄・柄物G タイル14 ビニル床目地処理する場合の工法 ※熱溶接工法 ・ 種類の記号 色 柄 寸 法・無地 ・柄物 ・300×300・450×450厚さ(mm)※ 2.0・ 2.5・ 3.0 ・ ・FOB・FOA・FT ・TT ※KT 15 特殊機能床 ・帯電防止床シート 種類( ) 性能( ) 厚さ()mm・帯電防止床タイル 種類( ) 性能( ) 寸法( × )mm 厚さ( )mm・視覚障害者用床タイル 種類( ) 形状( )・耐動荷重性床シート 種類( ) 厚さ()mm・防滑性床シート 厚さ()mm・防滑性床タイル 寸法( × )mm 厚さ( )mm 視覚障害者誘導用ブロック等の突起の形状・寸法及びその配列はJIS T 9251による16 ビニル幅木 材質の種類 ・軟質 ・硬質高さ(mm) ※60 ・75 ・100厚さ(mm) ※1.5以上 ・ (6.8.2~4)(表6.8.1)(6.8.2~4)(表6.8.1)(6.8.2~4)(表6.8.1)17 ゴム床タイル 種類 ・単層品 ・積層品色柄 ( )厚さ(mm) ・3.0 ・4.5 ・6.0 ・9.0寸法(mm)( )(6.8.2~4)(表6.8.2)(6.6.2~4)(表6.6.1、2) ※行う ・行わない 既存の埋込みインサート ※使用する ・使用しない 敷き G18 カーペット織り方 パイル形状・ウィルトンカーペット・ダブルフェースカーペット・アキスミンスターカーペット・カットパイル・ループパイル・カット/ループパイル・織じゅうたん(6.9.2~3)(表6.9.1、2) 色柄(・※模様のない無地) パイル糸の種類等 ※無地の織りじゅうたんの種別( ・A種 ・B種 ・C種 ) ・ 帯電性 ・適用する ・適用しない 織じゅうたんの接合方法 ※ヒートボンド工法 ・ 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ8mm ・ ・ タフテッドカーペット・5~7 ・パイル形状 パイル長さ(mm) 工 法 帯電性・適用する ・適用しない・全面接着工法・グリッパー工法・・4~6 ・・カットパイル・ループパイル・カット、ループ併用下敷き材(グリッパー工法の場合) ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・・ニードルパンチカーペット厚さ(mm)() 帯電性 ・適用する ・適用しない施工箇所 総厚さ(mm) 寸 法 パイルの形状※第一種・第二種・第一種・第二種・第一種・第二種種 類※500×500 ※ 6.5※ 6.5※ 6.5※500×500※500×500※ループパイル・カットパイル・カット・ループ併用・タイルカーペットタイルカーペットの敷き方 平場 ※市松敷き ・模様流し ・ 階段部分 ※模様流し ・市松敷き ・ 見切り、押え金物 材質( ) 種類( ) 形状等 ※図示 ・ 19 合成樹脂塗床種別 施工箇所 工法 仕上げの種類 弾性ウレタン樹脂系塗床・厚膜型塗床材・厚膜型塗床材 エポキシ樹脂系塗床・薄膜流し展べ工法・厚膜流し展べ工法・樹脂モルタル工法※平滑仕上げ ・平滑仕上げ・防滑仕上げ※平滑仕上げ※防滑仕上げ ・つや消し仕上げ(6.10.2~4)(表6.10.1~8)G ・単層フローリング(フローリングボード1等) 工法 ・釘留め工法( ・根太張り ・直張り ) ・接着工法 樹種 ※なら ・ 間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない・単層フローリング(フローリングブロック1等) 樹種 ・ 大きさ ・ 間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない・複合フローリング 工法 ・釘留め工法( ・根太張り ・直張り ) ・接着工法 樹種 ※なら ・ 種別 ・A種 ・B種 ・C種 間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない接着工法の場合の裏面緩衝材 ※合成樹脂発泡シート ・現場塗装仕上げ ※ウレタン樹脂ワニス塗り ・オイルステインの上、ワックス塗り ・生地のままワックス塗りフローリング及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ (6.11.2~7)(表6.11.1~6)(6.12.2、3)(表6.12.1)種別 ・A種 ・B種 ※C種 ・D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ・KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N )下地の種類 ・標準仕様書 表12.6.1による床組 ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) ・畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。
張り20 フローリング その他のボード 及び合板張り合板類 、MDF及びパーティクルボード、接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・・木質系セメント板 種類・厚さ( ※図示 ・)・繊維板 種類・厚さ( ※図示 ・ )・パーティクルボード 種類・厚さ( ※図示 ・ )・吸音材料 種類・厚さ( ※図示 ・ )・繊維強化セメント板(けい酸カルシウム板のタイプ2)・普通合板[6.13.2、3](6.13.2、3)(表6.13.1~5)GGGG 種類・厚さ( ※図示 ・) 防虫処理 ・行う ・行わない 表板の樹種名 ・ 板面の品質 ・ 厚さ ※図示 ・ 接着の程度 ・1類 ・2類 ・天然木化粧合板 G 化粧板の樹種名 ・ 厚さ ※図示 ・ 接着の程度 ・1類 ・2類 防虫処理 ・行う ・行わない・特殊加工化粧合板G 化粧加工の方法(・オーバーレイ ・プリント ・塗装 ・) 接着の程度 ・1類 ・2類 防虫処理 ・行う ・行わない 表面性能 ・ 厚さ ※図示せっこうボード等の下地 ※図示遮音シール材 ・適用する( ・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド ) ・適用しない合板類の張付け ※B種 ・A種せっこうボードの目地工法 ・継目処理工法 ・突付け工法 ・目透し工法 モルタル・プラスター面の下地調整の種別 ※RB種 ・ コンクリート面の下地調整の種別 ※RB種 ・ せっこうボード面の下地調整の種別 ※RB種 ・ 壁紙の種類施工箇所 プラス 防火性能 備 考繊維 紙 無機質 その他 チック・不燃 ・準不燃・不燃 ・準不燃・不燃 ・準不燃(6.14.2、3)(6.15.2~6)(表6.15.1~3)モルタル ・現場調合材料 (セメントは改修特記仕様書8-2 コンクリート工事による) ・既調合材料( )既製目地材 ・設ける 施工箇所( ) 形状(※図示 ・ ) ・設けない床の目地 ・設ける 目地割り ※2m2程度(最大目地間隔3m程度 ・ ) 種類 ※押し目地 ・ ) ・設けない・防水剤施 無有 有 無 無標準特注施工箇所形状寸法(mm)再生材料の適用 G□Ⅰ Ⅱ Ⅲ類 類 類吸水率による区分うわぐすり役物 色耐凍害性耐滑り性備う うゆ ゆ考(6.16.2~4)(表6.16.1~6)伸縮調整目地の位置 床タイル( ※縦、横とも4m以内ごと ・図示 ) 床タイル以外( ・図示 ・ )伸縮調整目地のシーリング材、目地寸法は改修特記仕様書第3章による・セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り タイルの形状、寸法等標準的な曲がりの役物は一体成形とする試験張り ・行う ・行わない見本焼き ・行う ・行わない おける「評価の内容」による (品質・性能、試験方法)・既製調合モルタルモルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和材等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
(品質・性能、試験方法)おける「評価の内容」による 建築材料・設備機材等品質性能評価事業(一般社団法人 公共建築協会)に・既製調合目地材(品質・性能、試験方法)おける「評価の内容」による 建築材料・設備機材等品質性能評価事業(一般社団法人 公共建築協会)に形状 再生 吸水率に うわ 耐凍 耐役物 色寸法 材料 よる区分 ぐすり 害性 滑 備施工箇所 (mm) の適 Ⅰ Ⅱ Ⅲ り 施 無 標 特考G 用 類 類 類 ゆ ゆ 性 有 無 準 注 有 無 □う う・有機系接着剤による質タイル(セラミックタイル)張り タイルの形状、寸法等標準的な曲がりの役物は一体成形とする試験張り ・行う ・行わない見本焼き ・行う ・行わない内装タイル接着剤張りに使用する有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量※規制対象外 ・レベリング材塗り種類及び品質 ・せっこう系 ・セメント系標準塗厚(mm) ・(6.17.2~5)(表6.17.1) 建築材料・設備機材等品質性能評価事業(一般社団法人 公共建築協会)に21 畳敷き22 せっこうボード23 壁紙張り24 モルタル塗り25 タイル張り・ ・無地 厚さ ・ ・薄膜型塗床材外部通路プール棟 種類( ) 種類( )・せっこうボード 種類・厚さ( ※図示 ・)塗替え塗 装 面EP-GEP-GEP-G以外EP-G以外塗替え新規見え掛り新規見え隠れ塗替え新規見え掛り新規見え隠れ新規鋼製建具等塗替え新規鋼製建具等塗料の種別 工程の種別A種A種A種※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種※A種 ・B種※A種 ・B種C種C種※C種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ 鉄鋼面亜鉛めっき鋼面錆止め塗料塗りの種別(7.3.2、3)(表7.3.1~7.3.4)3 錆止め塗料塗り4 塗装・A種 ・B種塗替え 新規工 程塗装面 塗装の種類・合成樹脂調合 ペイント塗り(SOP)木部屋外木部屋内鉄鋼面亜鉛めっき鋼面(鋼製建具)亜鉛めっき鋼面(鋼製建具以外)塗料の種類※1種 ・2種・クリヤラッカー塗り(CL)・フタル酸樹脂エナメル塗り(FE)・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD)・つや有合成樹脂エマルションペイント(EP-G)屋内の木部屋内の鉄鋼面屋内の亜鉛めっき鋼面・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)・合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T)・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)・耐候性塗料塗り (DP)鉄鋼面 上塗り等級( )級亜鉛めっき鋼面上塗り等級( )級コンクリート面及び押出成形セメント板面コンクリート面等・オイルステイン塗り(OS)・木材保護塗料塗り(WP)※B種 ・※B種 ・※B種 ・※A種 ・※B種 ・※B種 ・A種※B種 ・A種・・※B種 ・※B種 ・※B種 ・※B種 ・※B種 ・※B種 ・※B種 ・A種※B種 ・A種※A種 ・※B種 ・※B種 ・A種※B種 ・※B種 ・※B種 ・A種※B種 ・A種・A-1種・B-1種・C-1種・A種 ・B種※A種 ・ ・A種 ・B種・A種 ・B種・A種 ・B種※B種 ・A種- - - - A種A種※B種 ・A種(7.4.2~7.14.2)(表7.2.1~7.14.1) ※改修標準仕様書 表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め ※改修標準仕様書 表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ ター面、せっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止め工 程塗料その他 塗付け量(kg/m2) 規格番号 規格名称 種類 等級塗料塗り JIS K 5675 屋根用高日射反射率塗料2種・2級・3級・1級 塗料製造所の仕様による・高日射反射率塗料塗り下地調整(改修標準仕様書 表7.2.2) ・RA種 ・RB種 ・RC種G装改修工事 塗 7 1 材料2 下地調整屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ・防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする ・次の箇所を除き防火材料とする(箇所: )塗替えRB種の場合の既存塗膜の除去範囲 ※塗替え面積の30% ・図示 ・既存さび止め塗料の鉛含有調査 ・行う( 箇所) ・行わない下地調整(7.2.1~7)(7.1.3)塗替え 新規下地面の種類下地調整の種別 ひび割れ部の補修---- -・行う・行わない・行う・行わない・行う・行わない・行う・行わない・RA種 ・RB種 RA種 RA種 RC種・RA種 ・RB種 RA種・RA種 ・RB種 RA種・RA種 ・RB種※RB種 ・※RB種 ・※RB種 ・※RB種 ・※RB種 ・※RB種 ・・RA種・RB種・RC種・RB種・RC種※RB種 ・木部鉄鋼面亜鉛めっき面モルタル、プラスター面ALCパネル面押出成形セメント板面コンクリート面(DP)せっこうボード面及びその他ボード面亜鉛めっき面(鋼製建具等)コンクリート面(DP以外)、(表7.2.1~7)つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、プラス6 内装改修工事6 内装改修工事26 セルフ改修特記仕様書5- 作成年月日図面番号工事名種 別縮 尺設計者教育委員会事務局 教育総務課有限会社 小林建築設計事務所一級建築士 大臣登録 第175199号 小林一輝 氏名可児市立土田小学校トイレ大規模改造工事05/372025.9テラゾタイル施工箇所種石の種類備考表面仕上げ寸法による区分種石の大きさ(mm)・300型・400型※1.5~12・ ・花こう岩※大理石金物の固定に使用する充填材料等 ※専門工事業者の指定する製品 ・ 石裏面処理材 ※専門工事業者の指定する製品 ・ 裏打ち処理材 ※専門工事業者の指定する製品 ・ 取付け用モルタル ※専門工事業者の指定する製品 ・ 既調合の目地モルタル ※専門工事業者の指定する製品 ・ 石材等 2 1・ 等級 備考屋内の床を本磨きとする場合のワックスがけ (10.1.3、5)(10.2.1、3)(表 10.2.1、2)テラゾブロック石材の割付け ・図示粗面仕上げの場合ののみ込みとなる部分の仕上げ ・図示 ・ ・行う(適用場所 ・すべて ・) ・行わない天然石施工箇所岩石の種類 (mm)形状・寸法 厚さ(mm) の種類表面仕上げ・床石 ・2等級・施工箇所種石の種類種石の区分 区分寸法(mm) 種類仕上げの備考・平もの・役もの・片面・両面※1.5~12・花こう岩※大理石※正方形に近い矩形(石材1枚の面積が 0.8 m2以下)大きさ(mm)仕上面による 形状による施工27 石工事2.5FS1框 120×150 ×600水磨き[22.2.2、3、5][表22.3.1]・生石灰() ・消石灰()[22.2.2、3、
5][表22.2.1]Gその他(事工装舗(路盤の厚さ ※図示 ・ 2 路盤路盤材料※図示※図示※図示 現場CBR試験 ・行う・行わない路床締固め度の試験 ・行う・行わない路床土の支持力比(CBR)試験 ・行う・行わない 砂の粒度試験 ・行う・行わない 試験 -1 透水係数 ・1.5×10 cm/sec以上 ・引張強さ ・98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ 厚さ(mm) ・0.5~1.0 ・ 単位面積質量 ・60g/㎡以上 ・ ・ジオテキスタイル添加量 ・ kg/m3(目標CBR ・3以上 ・ ) ・フライアッシュセメントB種 種類 ・普通ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 路床安定化処理用添加材料 安定処理の方法 ・置換え工法 ・安定処理工法路床の材料・フィルター層・ ・切込み砂利 ・砂・再生クラッシャラン ・クラッシャラン材 料・建設汚泥から再生した処理土・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・盛土・凍上抑制層・ ・ 厚さ(mm) 種 別1 路床章 項目 特記事項 項目 特記事項 項目 特記事項 章 章 項目 特記事項 章ユ二ット及びその他工事施工箇所構 法耐震性能所定荷重表面仕上材・帯電防止床タイル・タイルカーペット・ ・3000N・5000N・1.0G・0.6G高さ(mm) (mm)寸法・500×500・・置敷式・支柱 調整式寸法精度 ※標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による ・ パネルの長さ ※各辺の長さが500mmを超える場合 ±0.1%以内 500mm以下の場合 ±0.5mm以内 ・ パネルの平面形状(角度) ※各辺の長さが500mmを超える場合 ±0.1%以内 500mm以下の場合 ±0.5mm以内 ・ フリーアクセスフロアの高さ ※±0.5mm以内 ・ フロア1 フリーアクセス [20.2.2]・パネル式・スタッド式(内蔵)・スタッド式(露出)・スタッドパネル式 ・20・28・36・12・ 0 ・不燃種類構造形式によるパネル スタッドパネル表面仕上げ遮音性(db/500HZ)防火性能構成基材の種類・メラミン樹脂焼付 又はアクリル樹脂焼付・壁紙張り・ パネル内に取付ける建具 ・あり(※図示 ・ ) ・なしドアクローザー、丁番、錠前、上げ落としは、標準仕様書16章8節の建具用金物に対応する材質とする。
・ 2 可動間仕切3 移動間仕切[20.2.3][20.2.4]おける「評価の内容」による 建築材料・設備機材等品質性能評価事業(一般社団法人 公共建築協会)に(品質・性能及び試験方法)遮音性能は、JIS A 6512に準拠し、中心周波数500Hzの音についての透過損失とするハンガーレールの取付け下地の補強 形状ドアエッジ・メラミン樹脂系化粧板・ポリエステル樹脂系化粧板表面材の材料・標準 ・アルミニウム製・ステンレス製・表面材と同材脚 部形 状 材 質パネル材料のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ [20.2.4]おける「評価の内容」による 建築材料・設備機材等品質性能評価事業(一般社団法人 公共建築協会)に材種 ・ステンレス製 ・黄銅製押出型材 ・アルミニウム製押出型材滑り止め材 形状 ・ひも型 ・タイヤ型 材質 ・ゴム又は合成樹脂 ・ 取付け工法 ※接着工法 ・埋め込み工法 幅( )mm 端部フラットエンド(・あり ・なし)材 種 表面仕上げ 直径(mm) 取付箇所・ステンレスパイプ・鋼製パイプ ・SOP ・DP・ビニル製ハンドレール・黒板 区分 ※焼き付け ・ 種類 ・鋼製黒板 ・ほうろう黒板 ・ 色 ※緑 ・ ・ホワイトボード7 黒板及び ホワイトボードG[20.2.6][20.2.8]おける「評価の内容」による 建築材料・設備機材等品質性能評価事業(一般社団法人 公共建築協会)に(品質・性能及び試験方法)(品質・性能)・衝突防止表示 形状・寸法( ・30φ ・ ) 材質( ・ステンレス製 ・)案内用図記号はJIS Z 8210による。
誘導標識、非常用進入口等の表示 ・適用する(※消防法に適合する市販品 ・ ) ・適用しない色、書体、印刷等の種別、取付け形式等 ※図示その他の表示 ※図示煙突用成形ライニング材 種類 ・ゾノトライト系けい酸カルシウムライニング材 ・ 適用安全使用温度(上限温度) ・400℃ ・650℃ ・ 適用安全使用温度(下限温度) ・ (適用安全使用温度(上限温度)が400℃又は650℃の場合)[20.2.10][20.2.11]ユ二ット及びその他工事(適用安全使用温度(上限温度)が400℃又は650℃以外の場合) 品質・性能等 ・ 種 類 スラットの材種の材種 (mm)スラット幅 ボックス・レール幅・高さ 形 式 操作方法・横形・縦形・電動・手動・電動・手動 ※ギヤ式 ・コード式・操作棒式※2本操作コード式・1本操作コード式- -※アルミニウム合金製・アルミスラット・クロススラット※25・ ・ ※鋼製 ・図示・ ・100・ 80 ・図示・アルミニウム合金製G□スラットの材質 ・アルミスラット 焼付け塗装仕上げ ・クロススラット 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用する場合は G とする。
操作 方式 ・スプリング式 ・コード式 ・電動式材種 ・ガラス繊維製 ・合成・天然繊維製 ・木製品質等 その他の材料 ※ロールスクリーンの製造所の仕様による 形 式 開閉操作 ひだの種類 備考取付箇所 品質、特殊加工等きれ地の種別、・図示・ (暗幕)・フランスひだ・箱ひだ、つまひだ・プレーンひだ、片ひだ・シングル・ダブル・片引き・引分け ・ひも引き・電動・手引きポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用する場合は G とする。
暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※300mm以上 ・ 材料による区分 ※アルミニウム又はアルミニウム合金の押出し成型材強さによる区分 ※10-90 ・ ・ 仕上げ ※アルマイト ・ 形状 ※角形 ・ 溝型×深さ(mm) ・150×80 ・120×80 ・120×150 ・180×150 ・図示材質 ・集成材(仕上げ: ) ・アルミニウム製 押出し型材(市販品) 表面処理 種別(標準仕様書表14.2.1) ・BC-1種 ・ 色合い ・ ・鋼製(仕上げ: )・気密形材 種 寸 法 外 枠 内 枠 形 式・アルミニウム製 ・450×450・600×600・・一般形 ・屋内外用・屋内用・額縁タイプ・目地タイプ ・目地タイプ・額縁タイプ スクリーン ボックス及び カーテン ボックス[20.2.12][20.2.13][20.2.14][20.2.14] 品質・性能及び試験方法 建築材料・設備機材等品質性能評価事業(一般社団法人 公共建築協会)に おける「評価の内容」によるG材 種 寸 法 備 考 形 式・ステンレス製・アルミニウム製・鋼製・450×450・600×600・・一般形・密閉形・屋内外用・屋内用 ・鍵付き密閉型とは、ボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとするおける「評価の内容」による 建築材料・設備機材等品質性能評価事業(一般社団法人 公共建築協会)に(品質・性能及び試験方法)おける「評価の内容」による 建築材料・設備機材等品質性能評価事業(一般社団法人 公共建築協会)に(品質・性能及び試験方法)ユ二ット及びその他工事形状 ・差込式 ・据置式 ・壁張り式幅・高さ ※図示 ・ ・幅木タイプ・アジャスター ※R施工箇所 ※図示 ・ 9 煙突ライニング10 ブラインド11 ロール12 カーテン13 カーテンレール14 ブラインド15 天井点検口16 床点検口材 種 備 考 耐火性能 クリアランス(mm)・アルミニウム製 ・50 ・100・150 ・無し 金物 ンジョイント材 種 受 け 枠 備 考・塩化ビニル又はゴム製・硬質アルミニウム合金製・ステンレス鋼(SUS304)製・ステンレス鋼(SUS304)・硬質アルミニウム合金・ 外部は防水型とする品質・性能 (1)外観は、 JIS A 4420「キッチン設備の構成材」の4.1による。
(2)構成材は、JIS A 4420の8により試験を行ったとき、表1の規定による。
形状 ※図示 ・ ・テーパー式・同一断面式・アルミニウム合金製 ・ハンドル式・ロープ式・埋込式・ベース式・バンド式高さ(mm) 操作方法 固定方法 備 考 形 式 材 種材 種 ・ ステンレス製 (SUS 304) ・ 形 式 材 種 柱径、肉厚(mm) 高さ(mm)・上下式鎖内蔵式 ・標準品・スプリング式・ステンレス製 コンクリート コンクリートの設計基準強度 ・図示配筋 ※配筋を定めた計算書を監督職員に提出する。
・図示取付け方法 ※図示[20.3.3、4]質量区分 備 考 種 類 材 種 材 種・A ・B- --・間知石・コンクリート 間知ブロック・花こう岩・凝灰岩 クリート間知ブ ロック積み[20.4.2、3]積み方 ※谷積み ・布積み目塗り ・図示 ・伸縮目地 伸縮調整目地 材種 ※図示 ・ 厚さ ※図示 ・排水工事材 種 種類・記号 呼び径 形 状・ 遠心力鉄筋コンクリート管・ 硬質ポリ塩化ビニル管外圧管(1種)・ VP ・ VU・ RS-VU・B形管 ・図示・図示・図示・図示1 屋外雨水排水 材料砂地業に用いる材料 ・シルト ・山砂 ・川砂 ・砕砂砂利地業に用いる材料 ・再生クラッシャラン ・切込砂利又は切込砕石・現場打ちの場合のコンクリート材料 設計基準強度 ※18N/mm2 ・ ・現場打ちの場合の鉄筋 種類の記号 ※SD295A ・ ・現場打ちの場合の足掛け金物 ※標準仕様書21.2.2(6)(オ) 材質 ・ステンレス製 ・鋼製 ・合成樹脂被覆加工されたもの凍上抑制層に用いる材料 ・ 砂の粒度試験 ・行う ・行わない硬質ポリ塩化ビニル管の継手に用いる材料 ※接着剤 ・ 基床の厚さ及び種類 ※図示 ・ 側塊の形状及び寸法 ※図示 ・ 排水桝の種類 ※図示 ・ GG[21.2.1、2][表21.2.1、2]適用荷重 鍵 備 考 種 類 名 称・T-2用・T-6用・T-20用・・有り・無し左記以外の品質等は(公社)空気調和衛生工学会SHASE-S209による・水封形・密閉形・中ふた付き密閉形 (テーパ・パッキン式) (テーパ・パッキン式)・簡易密閉形 (パッキン式)鋳鉄製ふたマンホール2 鋳鉄製ふた [21.2.1]排水工事形式亜鉛めっき(付着量)上面形状 適用荷重メインバーピッチ材 質 用 途・鋼製・ステン レス製・受枠付き、 ボルト固定・・受枠付き、 ボルト固定・・溝ふた(横断用)・溝ふた(側溝用)・桝ふた用・U字溝用・溝ふた(横断用)・溝ふた(側溝用)・桝ふた用・U字溝用 ・T-20用・T-14用・歩行用・T-20用・T-14用・歩行用・・普通目・細目・平形・・・凹凸形・平形・・・凹凸形 ・細目・T- 2用・T- 6用・T- 2用・T- 6用- - - -3 グレーチング [21.2.1]おける「評価の内容」による 建築材料・設備機材等品質性能評価事業(一般社団法人 公共建築協会)に(品質・性能及び荷重試験方法)形状、寸法 種 類・縁石・L形側溝・U形側溝・U形側溝ふた・街きょ、縁石、側溝※ 図示 ・ ※ 図示 ・ ※ 図示 ・ ※ 図示 ・ ※ 図示 ・ 砂利地業の厚さ ※100(mm) ※図示砂利地業に用いる材料 ・再生クラッシャラン ・切込砂利又は切込砕石・現場打ちの場合のコンクリート材料 設計基準強度 ※18N/mm2 ・ 凍上抑制層に用いる材料 ・ 砂の粒度試験 ・行う ・行わないG[21.3.1、2][表21.3.1]17 止水板18 エキスパンショ19 くつふきマット20 流し台ユニット21 旗竿22 旗竿受金物24 プレキャスト25 間知石及びコン ・材料及び種類 アスファルト ・再生アスファルト ( ・60~80 ・80~100 ) ・ストレートアスファルト加熱アスファルト混合物等の種類 ・密粒度アスファルト混合物(13) ・細粒度アスファルト混合物(13) ・密粒度アスファルト混合物(13F)試験 アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない舗装の平たん性 ※通行の支障となる水たまりを生じない程度3 アスファルト 舗装GG 骨材 ・道路用砕石 ・アスファルトコンクリート再生骨材[22.4.2~6][表 22.4.4]GGGGG・粒度調整砕石・クラッシャラン・粒度調整砕石・クラッシャラン・水硬性粒度調整鉄鋼スラグ・粒度調整鉄鋼スラグ・クラッシャラン鉄鋼スラグ再生材砕石種類[21.2.1]※ B種 ・ 8 8・ クリアラッカー ・ 2-UC9・ステンレス製23 車止めさく9・路床安定処理 ・・砂10アスファルト舗装の構成及び厚さ ※ 図示 ・ ・集成材 ・35 ・図示8・有り()シールコートの乳剤の種別 ・PK-1 ・PK-2・木調樹脂成型品・樹脂成型品・HL ・ ・樹脂被覆・階段室 ・34・34 ・トイレ8 表示4 トイレブース6 手すり5 階段滑り止め4 街きょ、縁石、及び側溝5 埋戻し土改修特記仕様書6- 作成年月日図面番号工事名種 別縮 尺設計者 有限会社 小林建築設計事務所一級建築士 大臣登録 第175199号 小林一輝教育委員会事務局 教育総務課氏名可児市立土田小学校トイレ大規模改造工事06/372025.9Gおける「評価の内容」による 建築材料・設備機材等品質性能評価事業(一般社団法人 公共建築協会)に 改修工事4 断熱・防露※石綿含有建材の事前調査施工調査章 項目 特記事項 項目 特記事項 項目 特記事項 章 章 項目 特記事項 章 工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等により石綿を含有している 吹付け材、成形板、建築材料等の使用の有無について調査する・分析による石綿含有建材の調査 分析対象 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、 クロシドライト、トレモライト 分析方法JIS A 1481-4JIS A 1481-3 または JIS A 1481-2JIS A 1481-1 または 定量分析方法 定性分析方法材 料 名・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( )・箇所数( ) サンプル数 1箇所あたり3サンプル 採取箇所 ・図示 ・ ・石綿粉じん濃度測定 測定時期、場所及び測定点 測定方法・自動測定器による測定石綿含有建材の処理 ・石綿含有吹付け材の除去 除去対象範囲 ・図示 ・ ・JIS K 3850-1に基づいた測定240120 1010 474730 5 25・ ・・・・測定5・測定4メンブレンフィルタ測定名称直径(mm)試料の吸引時間(min) (L/min)試料の吸引流量ター)等の粉じんを迅速に測定できる機器を用いた測定ター、繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニ粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウン 測定方法・測定4測定名称 1週間以降)(シート撤去後(シート養生中)集じん・排気装置のセキュリティーゾーン入口計 点1m/s以下の位置出口吹出し風速計 点計 点計 点計 点計 点計 点計 点調査対象室外部の付近処理作業室内処理作業室内 ・敷地境界 ・施工区画周辺処理作業室外(処理作業室外の場合)排出口処理作業室内調査対象室外部の付近処理作業室内処理作業後 処理作業後処理作業中処理作業前測定9測定8測定7測定6測定5測定4測定3測定2測定1測定箇所数(各施工箇所ごと)測定場所 測定時期 測定名称 適用(9.1.1、
3~5)改修特記仕様書3章による断熱材 断熱材の種類 ・ 断熱材の厚さ(mm)・ 施工箇所 ・図示 ・ ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・鋼材改修特記仕様書第8章 8-3 鉄骨工事 ・鋼材による笠木改修特記仕様書第3章 ・アルミニウム製笠木による既存外壁の処置既存外壁仕上材の撤去 ・あり ・なし下地面の清掃 ・行う ・行わない欠損部の改修工法 ・改修特記仕様書第4章 外壁改修工事による ・ 工法 建築基準法に基づき定まる(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法 不陸等の下地調整 ・ 断熱材の施工 ・断熱材製造所の仕様による ・ 外装材の施工 ・外装材製造所の仕様による ・ 通気層の有無 ・あり( mm) ・なし 外装材の外壁への取付け ・図示 ・ 笠木の施工 ・改修特記仕様書第3章 アルミニウム笠木による複層ガラス材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ ・建具表による断熱性による区分 ・T1 ・T2 ・T3 ・T4 ・T5 ・T6日射取得性、日射遮蔽性による区分 ・G ・S乾燥気体の種類 ・空気 ・アルゴン上記以外は、改修特記仕様書5章 建具改修工事によるフェノールフォーム断熱材又は保温材、接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ・断熱材打込み工法 断熱材 JIS A 9521に基づく発泡プラスチック断熱材 種類 ・ 厚さ(mm) ・ 施工場所 ・ ・断熱材現場発泡工法 断熱材の種類 ・A種1 ・A種1H ・ 吹き付け厚さ(mm) ・25 ・30 ・ 施工箇所 ・図示 ・ 2 断熱アスファル ト防水改修工事3 外断熱改修工事3 ガラス改修工事GG(9.2.2~3)(9.3.2~4) 種類 防火性能 備考外装材(9.4.2、3)(9.5.2~4)植栽基盤及び材料 屋上緑化軽量システム ・適用する ・適用しない芝及び地被類の種類等 ※図示 ・ 見切り材、舗装材、排水孔、マルチング材等 ※図示 ・ 改修工事5 屋上緑化G(9.6.2、3)工法 建築基準法に基づき定まる(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法かん水装置 ・設置する(種類 ・・)既存保護層の撤去 ・行う ・行わない新植した芝及び地被類の枯補償の期間 ※引き渡しの日から1年 ・ おける「評価の内容」による 建築材料・設備機材等品質性能評価事業(一般社団法人 公共建築協会)にG□既存舗装の撤去及び再利用 ※図示 ・ 路床 路床の材料路床安定処理 ・適用する ・適用しない路床安定処理の方法 ・添加材料による安定処理 ・ ・添加材料による安定処理 種類 ・普通ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 ・フライアッシュセメントB種 ・生石灰( ・特号 ・1号 ) ・消石灰( ・特号 ・1号 ) ・ 添加量 ・kg(目標CBR ・3以上 ・ ) 目標CBRを満足する添加量の確認方法 ・安定処理土のCBR試験 ・ ・ジオテキスタイル 単位面積質量 ・60g/m2以上 ・ 厚さ(mm) ・0.5~1.0 ・ 引張強さ ・98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ 透水係数 ・1.5×10 cm/sec以上 ・ 試験砂の粒度試験 ・行う ・行わない 路床土の支持力比(CBR)試験 ・行う ・行わない 現場CBR試験 ・行う ・行わない路床締固め度の試験 ・行う ・行わない路盤路盤の厚さ ・図示 ・ 路盤材料舗装の構成 ・図示 ・ 開粒度アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない舗装の平たん性 ※著しい不陸がないもの ・ -16 透水性 アスファルト 舗装改修工事( 9.7.2~5、9)・粒度調整砕石砕石再生材・クラッシャラン・水硬性粒度調整鉄鋼スラグ種 類・クラッシャラン・粒度調整砕石・クラッシャラン鉄鋼スラグ・粒度調整鉄鋼スラグGGGGG種別 材料 厚さ(mm)・盛土 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・建設汚泥から再生した処理土・図示・凍上抑制層 ・再生クラッシャラン ・クラッシャラン・切込み砂利・図示・砂 ・図示 ・フィルター層G環境配慮改修工事(品質・性能及び試験方法)(品質・性能及び試験方法)環境配慮改修工事環境配慮改修工事12 12 12除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有吹付け材等の処分 ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)・石綿含有保温材等の除去 除去対象範囲 ・図示 ・ 除去工法 ・破砕して除去 ・手ばらし 除去した石綿含有保温材等の飛散防止 ※湿潤化 ・固形化 除去した石綿含有保温材等の処分 ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)・石綿含有成型板の除去 除去対象範囲 ・図示 ・ 除去した石綿含有成形板の処分 ・石綿含有せっこうボード ※埋立処分(管理型最終処分場) ・石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板 ・埋立処分(安定型最終処分場) ・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ・図示 ・ 内部改修範囲調査範囲(・ ・図示 ) 除去工法 ※9.1.3(2)(ア)による ・ ・1 石綿含有建材の 除去工事 貸与資料( )改修特記仕様書7- 作成年月日図面番号工事名種 別縮 尺設計者教育委員会事務局 教育総務課有限会社 小林建築設計事務所一級建築士 大臣登録 第175199号 小林一輝 氏名可児市立土田小学校トイレ大規模改造工事07/372025.9ありKOBAYASHI Architect & AssociatesDate. Draw. Section. No小 林 一 輝ProjectCode. Scale. 1級建築士登録第175199号Memo建築 設計・監理有限会社小林建築設計事務所2025.09A2:1/500 A3:×70%配置図、付近見取図H.O可児市立土田小学校トイレ大規模改造工事08 37延焼ライン3m中心線延焼ライン3m延焼ライン5m延焼ライン5m延焼ライン3m建築物相互間の中心線延焼ライン3m5,0003,0001,9006001,6006001,8003,5001,8007,5001,8004,4002,8006,50020,1501,9304106205002,0001006,1109,9302,7002,4001,8004,2005001,0001,0006,00011,2007,20014,700 配置図 1/500 付近見取図 コンビニ土田公民館横町集会所コンビニ釣具店かっぱ和食処横町日本ライン花木センター至犬山市(土田小学校)可児市土田報恩寺土田緑ヶ丘至美濃加茂市建設地国道41号県道349号下町( ±0 )(+870)(+840)(+180)(+600)( ±0 )(-100)(-315)(-940)(-480)(-500)(-100)( ±0 )(+200)防火水槽横町集会場公共下水枡樹木モグラ山すべり台グラウンドプール防災倉庫児童クラブ屋内運動場倉庫倉庫プールサイド日除けプールサイド日除け鳥小屋倉庫倉庫倉庫倉庫倉庫倉庫普通教室棟体育器具庫屋外トイレ動物小屋藤棚樹木灯油庫受水槽 ポンプ室ポンプ室キュ-ビクル通用門駐車場駐車場通用門自転車置場通用門普通・管理・特別教室棟渡り廊下駐車場本館棟(便所・更衣室)機械室棟駐車場資材置場通路資材置場資材置場1階1階1~3階仮設便所の配管を既存汚水桝に接続散水栓より仮設給水配管を行う。
※搬出入時間は生徒の登下校時間を避けた計画とすること。
※施工上支障のある仮囲い内の学校施設器具は養生の上移設し、 工事終了後復旧する。
移設場所、復旧場所は学校との協議による。
※仮設計画と工事用車両駐車スペースは、事前に学校との協議を十分に行なうこと。
凡例工事用車両駐車スペース※大型車の搬出入時は誘導員配置のこと。
※グラウンドの職員駐車場は砂利敷き(40-0)を行い、工事完了後は撤去とする。
職員駐車スペース仮設トイレ(快適ユニットトイレ2350×7200程度)1棟仮設トイレ(快適ユニットトイレ2230×4770程度)2棟▽FL▽CL-800▽FL▽FL▽CL-800▽FLKOBAYASHI Architect & AssociatesDate. Draw. Section. No小 林 一 輝ProjectCode. Scale. 1級建築士登録第175199号Memo建築 設計・監理有限会社小林建築設計事務所2025.09 H.O可児市立土田小学校トイレ大規模改造工事A2:1/150 A3:×70%材質:引戸S 1ADF4/アルミ複合板-備考:アルミ金物:ガラス:サムスライダー鎌式デッドボルト材質:ガラス:-クレセント錠F4備考:金物:AWアルミ1 小窓(上段用)S09(参考図)仮設トイレ材質:引戸S 1ADF4/アルミ複合板-備考:アルミ金物:ガラス:サムスライダー鎌式デッドボルト クレセント錠 金物:1AW 小窓(上段用)S材質:アルミ備考:ガラス:F4-37790912166014.5 19203992956181506.5 3781884.5790912166014.5 19203992956181506.5 3781884.5予備スペース2P1EOE20AT2P①分 電 盤 図100V1φ2W 100Vコンセント②③現地にて接地工事を行うこと30AF照明/コンセント③ELB電源15mA②MCB①30AF記号天井付アース付コンセント2P凡例2E20cm換気扇 LEDベースライト壁付アースターミナル付コンセント ET分電盤名称LED予備スペース2P1EOE20AT2P①分 電 盤 図100V1φ2W 100Vコンセント②③現地にて接地工事を行うこと30AF照明/コンセント③ELB電源15mA②MCB①30AF記号天井付アース付コンセント2P凡例2E20cm換気扇 LEDベースライト壁付アースターミナル付コンセント ET分電盤名称LED長尺塩ビシートt=2.0・天井裏などへの措置については、天井裏、床裏、壁、収納に用いる建築材料はすべてF☆☆☆☆、または規制対象外の材料を使用する。・壁、床、天井、建具仕上げに用いる建築材料はすべてF☆☆☆☆、または規制対象外の材料を使用する。木下地24㎜ カラー鋼板仕上/寸法/色 品名/品番/メーカー 仕上/寸法/色 下地室名下地 仕上/寸法/色外周壁品名/品番/メーカー1階床階数備考天井フロアリュームマーブルVパネル色 東リt=0.27グレー 捨貼り合板t=5.5化粧合板 構造用合板t=12t=4.0 FL1506名称 仕様 色屋根断熱材:スチレンフォーム t=25 -雨樋軒樋:鋼板t=1.6+塗装 Vパネル色縦樋:なし外壁(複合パネル)Vパネル色断熱材:スチレンフォームt=25Vパネル色塗装 鉄部見え掛かり:錆止め 一液型エポキシ樹脂下塗り塗装外部建具 アルミサッシ シルバー(不燃NM-8697)外部仕上:カラー鋼板t=0.27 (不燃NM-8697)内部仕上:カラー鋼板t=0.27 (不燃NM-8697)■ 外部仕様■ 内部仕様女子トイレ(サニタリー)シルバー N5.5 仕上:金属折板 t=0.5室名床 外周壁 天井下地 仕上/寸法/色 品名/品番/メーカー 仕上/寸法/色 下地 仕上/寸法/色 品名/品番/メーカー1階備考階数・壁、床、天井、建具仕上げに用いる建築材料はすべてF☆☆☆☆、または規制対象外の材料を使用する。・天井裏などへの措置については、天井裏、床裏、壁、収納に用いる建築材料はすべてF☆☆☆☆、または規制対象外の材料を使用する。t=2.0カラー鋼板FL1506木下地24㎜t=4.0化粧合板グレー構造用合板t=12東リ 捨貼り合板t=5.5長尺塩ビシートt=0.27Vパネル色フロアリュームマーブル■ 内部仕様男子トイレ(サニタリー)名称 仕様 色屋根シルバー N5.5断熱材:スチレンフォーム t=25 -雨樋軒樋:鋼板t=1.6+塗装 Vパネル色縦樋:なし外壁(複合パネル)Vパネル色断熱材:スチレンフォームt=25Vパネル色塗装 鉄部見え掛かり:錆止め 一液型エポキシ樹脂下塗り塗装外部建具 アルミサッシ シルバー仕上:金属折板 t=0.5 (不燃NM-8697)外部仕上:カラー鋼板t=0.27 (不燃NM-8697)内部仕上:カラー鋼板t=0.27 (不燃NM-8697)■ 外部仕様40004000LEDLED2E2EET2EET ET2EET ET ET2E1階電気設備図1階電気設備図Y2 Y1Y2 Y1X1X2X1X2Y2 Y1Y2 Y1X1X2X1X2女子トイレ(サニタリー)男子トイレ(サニタリー)20㎝引き紐13 1313 1333.5 33.533.5 33.54194(壁芯)4220(柱芯)4194(壁芯)4220(柱芯)2313(壁芯)2246(柱芯)2313(壁芯)2246(柱芯)1333.51333.533.51333.5137074(壁芯)7100(柱芯)7100(柱芯)2313(壁芯)2246(柱芯)2313(壁芯)2246(柱芯)7074(壁芯)X2通り立面図 Y2通り立面図X1通り立面図 Y1通り立面図Y1通り立面図X1通り立面図Y2通り立面図 X2通り立面図ユニット下端1FL最高高さ最高軒高1FL最高高さ最高軒高ユニット下端ユニット下端1FL最高高さ最高軒高1FL最高高さ最高軒高ユニット下端設計GL設計GL設計GL設計GLY1 Y2 X2 X1X2 X1 Y1 Y2Y1 Y2 X2 X1X2 X1 Y1 Y2902246(柱芯)902246(柱芯)2440.526902765249.575249.5 2440.526902765754220(柱芯)90 ユニットH:2675 90 ユニットH:26757100(柱芯) 2246(柱芯)2246(柱芯) 7100(柱芯)2440.5 249.52690276575 75 269027652440.5 249.54220(柱芯)ユニットH:2675ユニットH:26751階平面図1階平面図Y2 Y1Y2 Y1X1X2X1X2Y2 Y1Y2 Y1X1X2X1X21AD1AWAD1女子トイレ(サニタリー)男子トイレ(サニタリー)20㎝引き紐上段・給排水設備は機械設備工事、配線は電気設備工事とする。
・給排水設備は機械設備工事、配線は電気設備工事とする。
1313 1333.51333.533.5 33.54194(壁芯)4220(柱芯)2313(壁芯)2246(柱芯)2313(壁芯)2246(柱芯)131333.51333.533.51333.57074(壁芯)7100(柱芯)7074(壁芯)7100(柱芯)2313(壁芯)2246(柱芯)2313(壁芯)2246(柱芯)4194(壁芯)4220(柱芯)(参考図) (参考図)CT-42JサニタリーBタイプ CT-72JサニタリーAタイプ又は蛍光灯又は蛍光灯 又は蛍光灯KOBAYASHI Architect & AssociatesDate. Draw. Section. No小 林 一 輝ProjectCode. Scale. 1級建築士登録第175199号Memo建築 設計・監理有限会社可児市立土田小学校トイレ大規模改造工事2025.09小林建築設計事務所建築 設計・監理有限会社可児市立土田小学校トイレ大規模改造工事2025.09A2:1/200 A3:×70%H・O1階平面図10 38湯沸室会議室資料室資料室消火栓BOXPSDMPSUB資材置場普通教室棟PS資材置場1階 平面図 S=1/200便所 便所男子 女子職員 職員普通・管理・特別教室棟便所男子 女子便所便所 便所女子 男子N1Y11Y21Y31Y41Y5X2 X3 X4 X5 1X2 1X3 1X4 1X5 1X6 1X7Y4Y3X11X1X6 X7プール8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,0004,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,00046,000 46,0006,000 6,0003004,000 4,0008,000 1,3003,000 4,000 4,00019,0002,400 1,600 2,700 2,350 4,000 4,0008,000 8,000 8,000 8,000 8,000 6,0003,300300 6,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,0001,650 4,000 3,660 680 7,660 2,000 6,00046,000 300 46,00014,000 7,000X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 1X2 1X3 1X4 1X5 1X6 1X71X1Y4Y3Y2Y14,000 2,000 1,500 6,500男子更衣室 休憩室階段室UP倉庫DN DNコンピュ-タ-室校長室玄関DN職員室DNDN放送室印刷室保健室廊下UP特殊教室 特殊教室 図書室DN DN DN DN DN事務室 事務室教材室教材室消火栓ワ-クスペ-ス言語治療教室言語治療教室配膳室配膳室昇降口廊下UP廊下DN仮囲い(パネルフェンス H=1,800)仮設間仕切り B種仮設扉工事箇所ゲート(クロスゲート H1800 W3000)工事搬入経路職人経路枠組本足場 ※足場ステージ(資材置場共)ブラケット足場※工事材料、解体材料は窓より枠組み足場を利用して搬入及び搬出を行う。
※職人の移動は極力少なくし、時間帯に配慮すること。
仮設凡例DNDNDNロビ-・ホ-ルKOBAYASHI Architect & AssociatesDate. Draw. Section. No小 林 一 輝ProjectCode. Scale. 1級建築士登録第175199号Memo建築 設計・監理有限会社可児市立土田小学校トイレ大規模改造工事2025.09小林建築設計事務所建築 設計・監理有限会社可児市立土田小学校トイレ大規模改造工事2025.09A2:1/200 A3:×70%H・O2階平面図11 38 37普通・管理・特別教室棟普通教室棟図書室 準備室 準備室 図工教室 理科教室DNUP資料室階段室音楽教室 準備室 準備室DN階段室UP普通教室 普通教室 普通教室 普通教室 国際教室 国際教室ベランダワ-クスペ-ス配膳室消火栓DNUPベランダPS消火栓BOXPSDMPS2階 平面図 S=1/200廊下家庭科教室便所男子便所女子便所男子 女子便所N1,5001Y11Y21Y31Y41Y5X2 X3 X4 X5 X6 X7 1X2 1X3 1X4 1X5 1X6 1X7X11X16,000 8,00014,000Y1Y2Y3Y4X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 1X2 1X3 1X4 1X5 1X6 1X71X12,7008,000 8,000 8,000 8,000 8,000 6,0003,300300 6,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,0004,300 3,360 32,340 4,200 1,800 12,000 4,000 4,000 12,00046,000 300 46,0007,00046,000 300 46,0008,000 8,000 8,000 8,000 8,000 6,000 6,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,0004,000 4,000 4,000 4,0002,5501,300 1,25014,000 12,000 4,000 12,000 4,0008,000 3,000 4,000 4,00019,000 1,5004,000 2,000廊下工事箇所仮設間仕切り B種仮設扉仮設凡例工事搬入経路職人経路枠組本足場 ※足場ステージ(資材置場共)ブラケット足場※工事材料、解体材料は窓より枠組み足場を利用して搬入及び搬出を行う。
※職人の移動は極力少なくし、時間帯に配慮すること。
KOBAYASHI Architect & AssociatesDate. Draw. Section. No小 林 一 輝ProjectCode. Scale. 1級建築士登録第175199号Memo建築 設計・監理有限会社可児市立土田小学校トイレ大規模改造工事2025.09小林建築設計事務所建築 設計・監理有限会社可児市立土田小学校トイレ大規模改造工事2025.09A2:1/200 A3:×70%H・O3階平面図12 38 37普通・管理・特別教室棟普通教室棟普通教室 普通教室ベランダ普通教室 普通教室 普通教室 少人数指導室消火栓BOXワ-クスペ-スDN階段室UP階段室DN普通教室 普通教室 普通教室ベランダ普通教室 国際教室DNUP消火栓ワ-クスペ-ス配膳室PSPSDMPS3階 平面図 S=1/200廊下便所男子 女子便所便所女子便所男子N1Y11Y21Y31Y41Y5X4 X5 X6 X71X11X2 1X3 1X4 1X5 1X6 1X7 X2 X32,000 4,300X1Y1Y2Y314,0008,000 6,0002,000 4,0001,500X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 1X2 1X3 1X4 1X5 1X6 1X71X12,7008,000 8,000 8,000 8,000 8,000 6,0003,300300 6,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,0004,300 3,360 32,340 4,300 1,700300 46,000 46,0008,000 3,000 4,00019,000 1,5004,00046,000 300 46,0008,000 8,000 6,000 6,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,0002,5501,300 1,250廊下仮設凡例工事箇所仮設扉仮設間仕切り B種職人経路枠組本足場 ※足場ステージ(資材置場共)ブラケット足場工事搬入経路※工事材料、解体材料は窓より枠組み足場を利用して搬入及び搬出を行う。
※職人の移動は極力少なくし、時間帯に配慮すること。
KOBAYASHI Architect & AssociatesDate. Draw. Section. No小 林 一 輝ProjectCode. Scale. 1級建築士登録第175199号Memo建築 設計・監理有限会社可児市立土田小学校トイレ大規模改造工事2025.09小林建築設計事務所建築 設計・監理有限会社可児市立土田小学校トイレ大規模改造工事2025.09A2:1/200 A3:×70%H・O4階平面図13 38 37少人数指導室 普通教室 普通教室 普通教室ベランダ資料室配膳室ワ-クスペ-ス消火栓DN普通・管理・特別教室棟普通教室棟階段室PSDMPS4階 平面図 S=1/200廊下普通教室DN便所男子便所女子N1Y51Y41Y31Y21Y1X3 X4 X5 X6 X71X11X2 1X3 1X4 1X5 1X6 1X7X1 X246,000 300 46,0008,000 8,000 8,000 8,000 8,000 6,000 6,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,0002,5501,300 1,2502,000 4,3001,500 19,0004,000 4,000 3,000 8,000X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 1X2 1X3 1X4 1X5 1X61X11X78,000 8,000 8,000 8,000 8,000 6,000 300 6,000 8,000 8,000 8,000 8,000 8,0004,300 3,360 32,34046,000 300 46,0004,200 1,800Y1Y2Y314,0008,000 6,0002,000 4,0001,500仮設凡例工事箇所仮設扉仮設間仕切り B種工事搬入経路職人経路枠組本足場 ※足場ステージ(資材置場共)ブラケット足場※工事材料、解体材料は窓より枠組み足場を利用して搬入及び搬出を行う。
※職人の移動は極力少なくし、時間帯に配慮すること。
KOBAYASHI Architect & AssociatesDate. Draw. Section. No小 林 一 輝ProjectCode. Scale. 1級建築士登録第175199号Memo建築 設計・監理有限会社小林建築設計事務所可児市立土田小学校トイレ大規模改造工事2025.09A2:1/200 A3:×70%可児市立土田小学校トイレ大規模改造工事2025.09 H・O 14 38 37屋内運動場 平面図Y2 Y3 Y4 Y5 Y6 Y7 Y1X1X2X3X4X5X6X7X8X9X10屋内運動場 平面図 S=1/200ステージ 控室UPUPUP 控室放送室UPUPUPポーチホール器具庫 屋内体育館女子更衣室男子更衣室女子便所UPUPUP男子便所玄関ホール玄関ポーチUP玄関UPUP UPUPUP廊下UP通路資材置場26,4503,950 4,5004,5004,500 4,500 4,5001,260 2,6904,500 4,000 4,500 4,000 4,000 4,000 4,000 4,500 4,0002,690 1,260 4,5004,5004,500 29,000 4,000N仮設凡例仮囲い(パネルフェンス H=1,800)仮設間仕切り B種仮設扉工事搬入経路職人経路工事箇所ゲート(クロスゲート H1800 W3000)※プール棟は、プール使用期間外の工事を想定している。
※職人の移動は極力少なくし、時間帯に配慮すること。
KOBAYASHI Architect & AssociatesDate. Draw. Section. No小 林 一 輝ProjectCode. Scale. 1級建築士登録第175199号Memo建築 設計・監理有限会社小林建築設計事務所可児市立土田小学校トイレ大規模改造工事2025.09 H・OA2:1/50・100 A3:×70% 改修前・後 普通教室棟 1階便所 平面詳細図、展開図15 37ポリスチレンフォーム厚25 3種b防湿シート厚0.15 砕石厚75展開方向ABCDTB1AW1TB2AW1TB31TBTB2AW1AW1TB4X2X2Y3Y3X2 Y3 X2 Y3Y3Y3Y3 X2 Y3Y3X2Y3平 平サイン凡例持 持 平 室名札平付型 (8-43-1)室名札持出型 (8-43-2)案内図平付型 (8-44-1)案内図持出型 (8-44-2)平平 平改修前平面図 S=1/50改修後平面図 S=1/50踏込±0A-1 A-2 B AC-1 D C B A-1 A改修前展開図 S=1/100D C C-1C-1 D C B A-1 A改修後展開図 S=1/100改修前仕上表床(トイレ)壁ライニング天井LGS天井下地:撤去ビニルシート厚2.5(下地モルタル):撤去 床(踏込)床見切 テラゾーブロック框:撤去三方枠、沓摺 テラゾーブロック枠:残置、テラゾーブロッ沓摺:残置モザイクタイル:撤去(下地モルタル)モザイクタイル(下地モルタル):撤去面台 テラゾーブロック厚30:撤去CB壁 厚100(モザイクタイル張り、下地モルタル):撤去トイレブース建具枠、額縁 :残置アコーディオンドア床:特記なき限り仕上表によるトイレブース撤去壁:特記なき限り仕上表による撤 去 範 囲ライニング壁:磁器質モザイクタイル張り (CB共)撤去ライニング面台:テラゾーブロック厚30女子便所・踏込男子便所・踏込石綿FK厚6 VP(LGS天井下地):撤去±0備考 建築工事/和式便器:撤去機械設備工事/洋式便器:撤去、小便器:撤去 SK:撤去、手洗い:撤去、小便器仕切板:撤去 SUS手摺:撤去、鏡:撤去 :撤去 カーテンレール+レースカーテンA-1 A-2 B A D C C-1床(トイレ)床(踏込)改修後仕上表ビニルシート厚2.0:新設壁天井ライニングビニルシート厚2.0:新設巾木 SUS巾木H=60:新設LGS天井下地:新設 LGS下地、GB-S厚12.5下張り不燃メラミン化粧板厚3:新設ポストフォーム面台:新設LGS下地、GB-S厚12.5下張り不燃メラミン化粧板厚3:新設 備考 建築工事/掃除道具掛け:新設機械設備工事/洋式便器:新設、小便器:新設 手すり(L型):新設、小便器用手すり:新設、SK:新設 手洗い器:新設、鏡:新設下地調整の上、不燃メラミン化粧板厚3 直張り:新設改修内容GB-D厚9.5:新設、塩ビ廻り縁:新設三方枠、沓摺 テラゾーブロック枠:クリーニング、テラゾーブロッ沓摺:クリーニングトイレブース建具枠、額縁メラミン化粧板フラッシュ:新設建具アルミ枠:クリーニング、額縁:SOP塗替アルミ製建具ガラス ガラスフィルム(マット乳白):新設 :撤去 サインサイン :新設男子便所-75女子便所-75男子便所・踏込女子便所・踏込1階-2階GL-1FL階の高さ3,700450 1階床:土間コンクリート厚120撤去 D10@200(縦横共)周囲カッター入れ±0±0±0踏込±0踏込±0女子便所男子便所1階床 土間コンクリート新設D10@200(縦横共)厚120周囲あと施工アンカーD10@200 :撤去 :撤去【床断面詳細図 1/30】はアスベスト含有建材として適切に処理を行うものとする。
アスアス【床断面詳細図 1/30】掃除道具掛け電気配線用ふかし壁 LGS65電気配線用ふかし壁 LGS65色分け掃除道具掛けライニングライニングライニングテラゾーブロック框小便器仕切板テラゾーブロック框テラゾーブロック沓摺ビニルシート撤去モザイクタイル撤去(下地モルタル共)ライニングテラゾーブロック框撤去土間コンクリート撤去砕石撤去カーテンレール+レースカーテンカーテンレール+レースカーテン汚垂石掃除道具掛けライニングライニング ライニングアコーディオンドアアコーディオンドアアコーディオンドアライニング鏡鏡トイレブーストイレブースカーテンレール+レースカーテンライニングライニングライニング色分けビニルシート新設土間コンクリート厚120 FC21-18D10@200(縦横共)1,400 1,000 1,6004,0004,0004,0009001,900 2,100150 15060 601,000 1,0006015060 601,0701,3001,010 1,0101,27097015060 606060 60830 8302,100752,10030100 30752,400 752,4754,000 1,6001,2301,900751,900752,400 752,4752,400 2,400 4,0001,2301,3454,0001,2301,3452,600 2,6002,100 2,1002,4004,000 1,6001,900 1,900 4,000 2,400 4,0001,3454,000 2,600 2,600601,1001,3501,1002,4002,400601,1004,000751,080 2,0201,2301,900 1,9001,900 1,9001,9001,9001,3451204,0009001,900 2,10060 601,000 1,0001,080 2,02060 601,400 1,000 1,60083060 608301,4201,50090080060 60120 12012060 60150KOBAYASHI Architect & AssociatesDate. Draw. Section. No小 林 一 輝ProjectCode. Scale. 1級建築士登録第175199号Memo建築 設計・監理有限会社小林建築設計事務所可児市立土田小学校トイレ大規模改造工事2025.09 H・OA2:1/50・100 A3:×70%改修前・後 普通教室棟 2階便所 平面詳細図、展開図16 37展開方向ABCDAW AW2 2AW AW2 2X1 X1 Y3 Y3Y3 Y3X2 X1Y3X1 X1 Y3 Y3Y3 Y3X2 X1Y32階 3,650階の高さ改修前展開図 S=1/100A B C DA B C D改修前平面図 S=1/50男子便所PS±0女子便所±0踏込±0踏込±0改修後平面図 S=1/50B C DA B C D改修後展開図 S=1/100改修前仕上表床(トイレ)床(踏込)ビニルシート厚2.0:残置ビニルシート厚2.0:残置建具枠、額縁 :残置三方枠、沓摺 テラゾーブロック枠:残置、テラゾーブロッ沓摺:残置天井ライニング壁 不燃メラミン化粧板厚3:残置巾木 SUS巾木H=60:残置LGS下地、合板厚12下張り不燃メラミン化粧板厚3:残置面台 ポストフォーム厚20:残置撤 去 範 囲床(トイレ)床(踏込)ライニング壁巾木改修後仕上表ビニルシート厚2.0:既存のまま面台 ポストフォーム厚20:既存のまま不燃メラミン化粧板厚3:既存のままビニルシート厚2.0:既存のままAGB-D厚9.5:撤去、塩ビ廻り縁:撤去LGS天井下地:撤去ライニング壁:合板厚12下張り 不燃メラミン化粧板厚3:撤去ライニング面台:ポストフォーム厚20:残置ライニング巾木:SUS巾木H=60:撤去天井 GB-D厚9.5:新設、塩ビ廻り縁:新設LGS天井下地:新設SUS巾木H=60:新設(改修なし) (改修なし)(改修なし) (改修なし)SUS巾木H=60:既存のままLGS下地、合板厚12下張り:既設のまま 不燃メラミン化粧板厚3:一部新設トイレブース建具枠、額縁アルミ製建具ガラス :既存のまま :既存のまま三方枠、沓摺 テラゾーブロック枠:既存のまま、テラゾーブロッ沓摺:既存のまま女子便所・踏込男子便所・踏込女子便所・踏込男子便所・踏込ガラスフィルム(マット乳白):新設男子便所PS±0女子便所±0踏込±0踏込±0備考 機械設備工事/洋式便器:残置、小便器:残置・取外し 手すり(L型):残置、SK:残置 手洗い器:残置、鏡:残置トイレブース :残置備考 手すり(L型):既存のまま、SK:既存のまま、小便器用手すり:新設 手洗い器:既存のまま、鏡:既存のまま機械設備工事/洋式便器:既存のまま、小便器:既存のまま・再取付 :残置 サインサイン :既存のまま(改修なし)(改修なし) (改修なし)(改修なし) (改修なし)(改修なし) (改修なし)(改修なし)(改修なし)(改修なし)小便器用手すり小便器:取外し(機械設備)ライニングライニング小便器:再取付(機械設備)1,0001,0004,300 4,000 4,300 4,0002,500 2,5003,360 4,000 3,360 4,0001,1002,0002,000604,00080060 60 60 60 60 6060 60 60 601,600 1,6004,300 3,360 340850 8501908501001007601,080 900 900 9001,3501,350900 9004,300 4,000 4,300 4,0002,500 2,5003,360 4,000 3,360 4,0001,1002,0002,000601,4601,4601,4601,460606060604,00080060 60 60 60 60 6060 60 60 601,600 1,6004,300 3,360 340850 8501908501001007601,080 900 900 9001,3501,350900 900750750KOBAYASHI Architect & AssociatesDate. Draw. Section. No小 林 一 輝ProjectCode. Scale. 1級建築士登録第175199号Memo建築 設計・監理有限会社小林建築設計事務所可児市立土田小学校トイレ大規模改造工事2025.09 H・OA2:1/50・100 A3:×70%改修前・後 普通教室棟 3・4階便所 平面詳細図、展開図17 37展開方向ABCDAW AW2 2AW AW2 2TB4TB3TB5TB5TB7TB68TBTB9X2 X1Y3X2 X1Y3X1 Y3 X1 Y3Y3 X2 Y3X1 X1 Y3 X1 Y3Y3 Y3サイン凡例持 持 平 室名札平付型 (8-43-1)室名札持出型 (8-43-2)案内図平付型 (8-44-1)案内図持出型 (8-44-2)平平 平平 平改修前平面図 S=1/50改修後平面図 S=1/50-75女子便所PSPS階の高さ3階 3,6004階 3,550女子便所±0-75男子便所男子便所踏込±0踏込±0BBCCDDAA改修前展開図 S=1/100改修後展開図 S=1/100A A-1 B C DB C D A A-1床見切 テラゾーブロック框:撤去床:特記なき限り仕上表による壁:特記なき限り仕上表による改修前仕上表床(トイレ) モザイクタイル:撤去(下地モルタル共)壁ライニング天井面台 テラゾーブロック厚30:撤去CB壁 厚100(モザイクタイル張り、下地モルタル):撤去撤 去 範 囲床(踏込) ビニルシート厚2.5(下地モルタル):ビニルシートのみ撤去モザイクタイル(下地モルタル):撤去LGS天井下地:撤去テラゾーブロック枠:残置、テラゾーブロック枠:撤去 三方枠、沓摺建具枠、額縁トイレブース :撤去和便器撤去周囲土間コンクリート厚120 カッター入れ、撤去トイレブース撤去ライニング壁:磁器質モザイクタイル張り (CB共)撤去ライニング面台:テラゾーブロック厚30PS壁:磁器質モザイクタイル張り (CB共)撤去アルミ製建具ガラス :残置±0床(トイレ)床(踏込)改修後仕上表ビニルシート厚2.0:新設ビニルシート厚2.0:新設巾木 SUS巾木H=60:新設ライニング LGS下地、GB-S厚12.5下張り不燃メラミン化粧板厚3:新設ポストフォーム面台:新設壁PS壁下地調整の上、不燃メラミン化粧板厚3 直張り:新設LGS下地、GB-S 厚12.5下張り不燃メラミン化粧板厚3:新設不燃メラミン化粧板厚3:新設(スラブ下まで、1時間耐火仕様)LGS下地 強化石膏ボード厚21+21片面 下張り:新設備考 天井 GB-D厚9.5:新設、塩ビ廻り縁:新設LGS天井下地:新設 トイレブース三方枠、沓摺 テラゾーブロック枠:クリーニング、テラゾーブロッ沓摺:クリーニング建具枠、額縁メラミン化粧板フラッシュ:新設、
目隠しパネル:新設アルミ製建具ガラス ガラスフィルム(マット乳白):新設機械設備工事/洋式便器:新設、小便器:新設 :撤去建築工事/掃除道具掛け:新設 手すり(L型):新設、小便器用手すり:新設 SK:新設、手洗い器:新設、鏡:新設踏込±0踏込±0女子便所・踏込男子便所・踏込女子便所・踏込男子便所・踏込建具アルミ枠:クリーニング、額縁:厚25SOP:新設改修内容和便器開口閉塞 FC21-18コンクリート嵩上げ 厚115溶接金網φ6 100x100石綿FK厚6 VP(LGS天井下地):撤去 備考 建築工事/和式便器:撤去機械設備工事/洋式便器:撤去、小便器:撤去 SK:撤去、手洗い:撤去、小便器仕切板:撤去 SUS手摺:撤去、鏡:撤去 PS扉 :撤去 :撤去 サインPS扉 :新設 :新設 サインライニング【床断面詳細図 1/30】【床断面詳細図 1/30】はアスベスト含有建材として適切に処理を行うものとする。
アスアス アスカーテンレール+レースカーテン:撤去4,0004,300 3,360 3401,3508004,300 3,360 3404,0004,300 3,360 3401,3508004,0004,300 3,360 3401,3508004,0001,3508004,0001,000 1,400 1,6002,100 1,9004,0001,080 900 2,0204,0001,000 1,400 1,6001,900 2,1004,0001,080 900 2,020Date. Draw. Section. No小 林 一 輝ProjectCode. Scale. 1級建築士登録第175199号MemoKOBAYASHI Architect & Associates建築 設計・監理有限会社小林建築設計事務所可児市立土田小学校トイレ大規模改造工事2025.09 H・OA2:1/100 A3:×70%改修前・後 普通・管理・特別教室棟 天井伏図37 291X1 1X21Y51Y41X1 1X21Y51Y41Y31Y31X11Y51Y41Y31X21X1 1X21Y51Y41Y31Y51Y41Y31X21X21Y51Y41Y31X21Y51Y41Y31X1 1X21Y51Y41Y31X1普通・管理・特別教室棟 1階便所普通・管理・特別教室棟 1階便所 FK厚6 VP:撤去GB-R厚9 EP:撤去 1階手洗い場PS女子便所 男子便所PS女子便所 男子便所廊下改修前 凡例天井仕上げ撤去LGS天井下地撤去※最上階は残置改修前天井伏図 S=1/100改修後 凡例天井仕上げ新設天井点検口新設 開口補強共アルミ製 □450 額縁タイプLGS天井下地新設 特記なき限り19型※最上階は既存のまま改修後天井伏図 S=1/100踏込普通・管理・特別教室棟 3階便所普通・管理・特別教室棟 3階便所GB-R厚9 EP:撤去普通・管理・特別教室棟 3階便所 3階手洗い場GB-D厚9.5:残置手洗い場手洗い場PS女子便所 男子便所普通・管理・特別教室棟 1階便所手洗い場PS女子便所 男子便所普通・管理・特別教室棟 1階便所手洗い場GB-D厚9.5:新設、塩ビ廻り縁:新設手洗い場 GB-R厚9.5 EP:新設バリアフリートイレ廊下UB女子職員便所男子職員便所FK厚6 VP:撤去 普通・管理・特別教室棟普通・管理・特別教室棟 1階職員便所、バリアフリートイレ1階職員便所、バリアフリートイレ、廊下男子職員便所普通・管理・特別教室棟女子職員便所女子職員便所普通・管理・特別教室棟 1階職員便所、バリアフリートイレ1階職員便所、バリアフリートイレ、廊下バリアフリートイレPSPS女子便所廊下男子便所普通・管理・特別教室棟 2階便所女子便所 男子便所普通・管理・特別教室棟 2階便所・踏込 2階手洗い場FK厚6 VP:撤去GB-R厚9 EP:撤去普通・管理・特別教室棟 2階便所踏込普通・管理・特別教室棟 2階便所手洗い場手洗い場GB-D厚9.5:新設、塩ビ廻り縁:新設廊下 GB-R厚9.5 EP:新設廊下廊下GB-D厚9.5:新設、塩ビ廻り縁:新設手洗い場 GB-R厚9.5 EP:新設普通・管理・特別教室棟 3階踏込 GB-D厚9.5:新設、
塩ビ廻り縁:新設手洗い場 GB-R厚9.5 EP:新設カーテンボックス:残置カーテンボックス:既設のままカーテンボックス:残置カーテンボックス:SOP塗替カーテンレール+レースカーテン:撤去天吊りレール+カーテン:撤去カーテンボックス:残置カーテンボックス:SOP塗替6,0002,750 550 2,7002,860 1,900 2,100 1,1404,000 4,0003,250 750 4,0001,275 1,050 1,950 1,7256006,0002,750 550 2,7002,860 1,900 2,100 1,1404,000 4,0001,275 1,050 1,950 1,7256004,000 850 750 2,4002,300 3,7006006006006,0002,750 550 2,7002,860 1,900 2,100 1,1404,000 4,0001,275 1,050 1,950 1,7253,250 750 4,0006006,0002,750 550 2,7001,900 2,100 1,1404,000 4,0001,275 1,050 1,950 1,7251,710 1,150750 4,000 1,950 1,3002,025 2,285 1,6906006006006004,0001,250 1,100 1,650765 1,135 2,100 2,150 1,450 4004,000 4,0001,940 620 1,4404,0001,250 1,100 1,6504,000 4,000765 1,135 2,100 1,950 2,0501,940 620 1,4409,465 6,5356006,0002,750 550 2,7001,275 1,050 1,950 1,7256,0002,750 550 2,7004,000 4,0002,860 1,900 2,100 1,1401,275 1,050 1,950 1,7256002,860 1,900 2,100 1,1404,000 4,0003,250 750 4,0006004,000 850 750 2,4002,300 3,700600600Date. Draw. Section. No小 林 一 輝ProjectCode. Scale. 1級建築士登録第175199号MemoKOBAYASHI Architect & Associates建築 設計・監理有限会社小林建築設計事務所可児市立土田小学校トイレ大規模改造工事2025.09 H・OA2:1/100 A3:×70%37 30改修前・後 屋内運動場 天井伏図X10X9X8Y1 Y2 Y3 Y4X10X9X8Y1 Y2 Y3 Y4改修前 凡例天井仕上げ撤去改修後 凡例天井仕上げ新設天井点検口新設 開口補強共アルミ製 □450 額縁タイプ改修後天井伏図 S=1/100玄関廊下通路男子便所 バリアフリ-トイレ玄関女子便所 廊下通路男子便所玄関ホール屋内運動場 トイレ玄関・玄関ホール通路GB-R厚9.5 ビニールクロス:撤去GB-R厚9.5 ビニールクロス:撤去GB-R厚9.5 ビニールクロス:撤去GB-D厚9.5:新設 塩ビ廻り縁:新設GB-D厚9.5:新設 塩ビ廻り縁:新設GB-D厚9.5:新設 塩ビ廻り縁:新設通路屋内運動場 トイレ・バリアフリートイレ玄関・玄関ホール改修前天井伏図 S=1/100玄関ホールLGS天井下地撤去LGS天井下地新設 特記なき限り19型女子便所2,900 1,600 3,780 2202,350 2,1504,500 4,500 2,690 1,2604,5002,900 1,600 3,780 2204,500 4,500 2,690 1,2604,500KOBAYASHI Architect & AssociatesDate. Draw. Section. No小 林 一 輝ProjectCode.
Scale. 1級建築士登録第175199号Memo建築 設計・監理有限会社小林建築設計事務所可児市立土田小学校トイレ大規模改造工事2025.09 H.O 建具表(1)A2:1/100 A3:×70%37 31目隠しパネルH=8501,9001,9001,9001,9002,150450 600 1,100230 800 2301,2601,420600 720 100420600 600 600355 355 235600100 3359001,900100 550 2501,400955 955 955 9553801撤去TBポリ合板フラッシュSUS笠木SUS巾木撤去TB40 ポリ合板フラッシュSUS笠木SUS巾木2撤去TB40 ポリ合板フラッシュSUS笠木SUS巾木3図示によるポリ合板フラッシュSUS巾木40 ポリ合板フラッシュ撤去TBSUS笠木図示による7撤去TBSUS笠木SUS巾木4ポリ合板フラッシュ撤去TBSUS笠木SUS巾木540 ポリ合板フラッシュ撤去TBSUS笠木SUS巾木図示による640 ポリ合板フラッシュ撤去TBSUS笠木SUS巾木840 ポリ合板フラッシュ撤去TBSUS笠木SUS巾木9図示による図示による図示による図示による40 1,10040 1,000 2トイレブース平面詳細図・展開図によるトイレブース平面詳細図・展開図によるトイレブース平面詳細図・展開図によるトイレブーストイレブース平面詳細図・展開図による平面詳細図・展開図によるトイレブース平面詳細図・展開図によるトイレブース平面詳細図・展開図によるトイレブース平面詳細図・展開図によるトイレブース平面詳細図・展開図による40 ポリ合板フラッシュ撤去TBSUS笠木SUS巾木40 ポリ合板フラッシュ撤去TBSUS笠木SUS巾木11121 1図示による図示によるトイレブース平面詳細図・展開図によるトイレブース平面詳細図・展開図による40 ポリ合板フラッシュ撤去TBSUS笠木 10図示による トイレブース平面詳細図・展開図によるSUS巾木1 1,900 401 1,900女子便所 3・4F2 21,9001,900 普通教室棟女子便所 3・4F3・4F1,9001,9001,9001,9001,9001,9001,9001,9001 1 1 1 1普通教室棟普通・管理・特別教室棟1F 男子便所女子便所普通・管理・特別教室棟女子便所普通・管理・特別教室棟1F 女子便所普通・管理・特別教室棟1F 女子職員便所普通・管理・特別教室棟1F 男子職員便所40 ポリ合板フラッシュSUS笠木SUS巾木1 図示による トイレブース平面詳細図・展開図による1,90040 ポリ合板フラッシュ撤去TBSUS笠木SUS巾木1 図示による トイレブース平面詳細図・展開図による1,90040 ポリ合板フラッシュSUS笠木SUS巾木1 図示による トイレブース平面詳細図・展開図による1,90014151F 男子便所普通・管理・特別教室棟男子便所 2F普通・管理・特別教室棟男子便所 2F2F 女子便所普通・管理・特別教室棟2F普通・管理・特別教室棟普通教室棟1F女子便所40 ポリ合板フラッシュSUS笠木SUS巾木1 図示による トイレブース平面詳細図・展開図による40 ポリ合板フラッシュSUS笠木SUS巾木1 図示による トイレブース平面詳細図・展開図による1F屋内運動場女子便所1F 男子便所取外し取外し再取付再取付取外し・再取付取外し・再取付撤去TBTB17図示による 40メラミン化粧板(芯材ペーパーコア)中心吊りグラビティヒンジ取手付き表示錠トイレブース新設1TB1 1,900図示による 40メラミン化粧板(芯材ペーパーコア)中心吊りグラビティヒンジ トイレブース新設TB1 1,9002アルミ曲面エッジSUS巾木・SUS笠木戸当たりストッパー戸当たり(帽子掛け付き)扉は常時開放45°とするアルミ曲面エッジSUS巾木・SUS笠木戸当たりストッパー図示による 40メラミン化粧板(芯材ペーパーコア)中心吊りグラビティヒンジ トイレブース新設TB1 1,9001F普通教室棟女子便所1F普通教室棟1F普通教室棟普通教室棟1F 男子便所普通教室棟1F3取手付き表示錠引手戸当たり(帽子掛け付き)扉は常時開放45°とするアルミ曲面エッジSUS巾木・SUS笠木戸当たりストッパー図示による 40メラミン化粧板(芯材ペーパーコア)中心吊りグラビティヒンジ トイレブース新設TB1,900 普通教室棟53・4F2女子便所取手付き表示錠戸当たり(帽子掛け付き)扉は常時開放45°とするアルミ曲面エッジSUS巾木・SUS笠木戸当たりストッパー図示による 40メラミン化粧板(芯材ペーパーコア)中心吊りグラビティヒンジ トイレブース新設TB1 1,900 引手アルミ曲面エッジSUS巾木・SUS笠木戸当たりストッパー普通教室棟1F4普通・管理・特別教室棟TB161,9501,950 アコーディオンドアH=1,950アコーディオンドアH=1,950屋内運動場撤去TB13男子便所女子便所男子便所女子便所建具の種類と符号ガラスの種類と符号種類アルミニウム製戸鋼製戸符 号 種類 符 号 種類鋼製軽量戸AGSGSTGアルミニウム製がらり鋼製がらりステンレス製がらりWD 木製戸AW アルミニウム製窓TB トイレブース種類フロ-ト板ガラス型板ガラス符 号 種類 符 号 種類強化ガラスD 複層ガラスT型 型板強化ガラスLE Low-Eガラス網入ガラス(防火設備)FWC 網入型板ガラス(防火設備)建具金物などの種類と仕様C 空錠PD 本締り錠シリンダー箱錠LCDMCPレバーハンドル錠握玉ハンドル錠SL-1SL-2MWMS引戸錠(鎌錠)SL-3 引違戸錠本締り付きモノロック(両面錠)本締り付きモノロック(片面錠)引戸錠(上吊り戸用・ロッドタイプ) G-2Kグレモン錠グレモン錠(脱着ハンドル)点検扉錠(面付け本締り錠)G-1CP・建具の大きさ・重量に適した品番を選定する。
符 号ADSDLD符 号FLF T錠・締り金物DS 戸当りアームストッパー ASその他レバーハンドルN 握玉CSH ケースハンドルPP プッシュプル錠掘込引手 HH押引手バーLHPBハンドル・把手類上げ落し(フランス落し) FDFH フロアヒンジPH ピボットヒンジ(枠付け)SH 軸吊りヒンジ丁番 H 支持金物ドアクローザー(ストップ付) DC-SN ドアクローザー(ストップ無) DC-S 自閉装置符 号 種 類 符 号 種 類 符 号 種 類 区 分 符 号 種 類 符 号 種 類 符 号 種 類 区 分PWC性能符号(材質)使用場所(階、室名)形式・機構 数量内法寸法H枠見込材質程度・仕上げ支持金物+自閉機構金物類錠 ハンドル類 Wガラス※複層ガラス(外+空気層+内)備考(枠・沓摺・付属品等)性能 数量内法寸法H枠見込材質程度・仕上げ支持金物+自閉機構金物類錠 ハンドル類 Wガラス※複層ガラス(外+空気層+内)備考(枠・沓摺・付属品等)形式・機構符号(材質)使用場所(階、室名)KOBAYASHI Architect & AssociatesDate. Draw. Section. No小 林 一 輝ProjectCode. Scale. 1級建築士登録第175199号Memo建築 設計・監理有限会社小林建築設計事務所可児市立土田小学校トイレ大規模改造工事2025.09 H.OA2:1/100 A3:×70% 建具表(2)37 32手摺取付補強手摺取付補強目隠しパネルH=1,000目隠しパネルH=1,0001,900600600100 460 2801,000 1,0001,3002851,3501,900550 600100 240 100300460900 40750 1,300900 1,0201,900550100 2901,9001,9006001001,350 600100 2608751,900550225 1001,020820550100 1701,900935 9351,4001,900600 600355 215 1001,900985 975320600190600335 255965 965 403801,3501,900600100600375 3051,900550100 1057557504801,900550100 1001,900550100 19080040 8007201,5007205505501,900610 9402201,350640図示による 40メラミン化粧板(芯材ペーパーコア)中心吊りグラビティヒンジ トイレブース新設TB1,900 普通教室棟3・4F2取手付き表示錠戸当たり(帽子掛け付き)扉は常時開放45°とするアルミ曲面エッジSUS巾木・SUS笠木戸当たりストッパー7男子便所図示による 40メラミン化粧板(芯材ペーパーコア)中心吊りグラビティヒンジ トイレブース新設TB1,900 普通教室棟3・4F2女子便所6取手付き表示錠引手戸当たり(帽子掛け付き)扉は常時開放45°とするアルミ曲面エッジSUS巾木・SUS笠木戸当たりストッパー図示による 40メラミン化粧板(芯材ペーパーコア)中心吊りグラビティヒンジ トイレブース新設TB1,900 普通・管理・特別教室棟1F図示による 40メラミン化粧板(芯材ペーパーコア)中心吊りグラビティヒンジ トイレブース新設TB1,900 普通・管理・特別教室棟図示による 40メラミン化粧板(芯材ペーパーコア)中心吊りグラビティヒンジ トイレブース新設TB1,900 普通・管理・特別教室棟図示による 40メラミン化粧板(芯材ペーパーコア)中心吊りグラビティヒンジ トイレブース新設TB1,900 1 普通・管理・特別教室棟1 1 1引手アルミ曲面エッジSUS巾木・SUS笠木戸当たりストッパー取手付き表示錠戸当たり(帽子掛け付き)扉は常時開放45°とするアルミ曲面エッジSUS巾木・SUS笠木戸当たりストッパー1F 女子職員便所1F 女子職員便所1F 女子職員便所引手引手アルミ曲面エッジSUS巾木・SUS笠木戸当たりストッパーアルミ曲面エッジSUS巾木・SUS笠木戸当たりストッパー図示による 40メラミン化粧板(芯材ペーパーコア)トイレブース新設TB普通・管理・特別教室棟1F 女子職員便所1 1,500図示による 40メラミン化粧板(芯材ペーパーコア)中心吊りグラビティヒンジ トイレブース新設TB1,900 1 普通・管理・特別教室棟1F 女子便所取手付き表示錠戸当たり(帽子掛け付き)扉は常時開放45°とするアルミ曲面エッジSUS巾木・SUS笠木戸当たりストッパー図示による 40メラミン化粧板(芯材ペーパーコア)中心吊りグラビティヒンジ トイレブース新設TB1,900取手付き表示錠戸当たり(帽子掛け付き)扉は常時開放45°とするアルミ曲面エッジSUS巾木・SUS笠木戸当たりストッパー1 普通・管理・特別教室棟1F 女子便所図示による 40メラミン化粧板(芯材ペーパーコア)中心吊りグラビティヒンジ トイレブース新設TB1,900取手付き表示錠戸当たり(帽子掛け付き)扉は常時開放45°とするアルミ曲面エッジSUS巾木・SUS笠木戸当たりストッパー1 普通・管理・特別教室棟男子便所 1F図示による 40メラミン化粧板(芯材ペーパーコア)中心吊りグラビティヒンジ トイレブース新設TB1,900 引手アルミ曲面エッジSUS巾木・SUS笠木戸当たりストッパー普通・管理・特別教室棟男子便所 1F1図示による 40メラミン化粧板(芯材ペーパーコア)中心吊りグラビティヒンジ トイレブース新設TB1,900 引手アルミ曲面エッジSUS巾木・SUS笠木戸当たりストッパー普通・管理・特別教室棟男子便所 1F1図示による 40メラミン化粧板(芯材ペーパーコア)中心吊りグラビティヒンジ トイレブース新設TB1,900 引手アルミ曲面エッジSUS巾木・SUS笠木戸当たりストッパー普通教室棟男子便所83・4F図示による 40メラミン化粧板(芯材ペーパーコア)中心吊りグラビティヒンジ トイレブース新設TB1,900 普通教室棟男子便所 3・4F292アルミエッジSUS巾木・SUS笠木アルミエッジSUS巾木・SUS笠木10111213141516171819女子便所性能 数量内法寸法H枠見込材質程度・仕上げ支持金物+自閉機構金物類錠 ハンドル類 Wガラス※複層ガラス(外+空気層+内)備考(枠・沓摺・付属品等)形式・機構符号(材質)使用場所(階、室名)性能符号(材質)使用場所(階、
室名)形式・機構 数量内法寸法H枠見込材質程度・仕上げ支持金物+自閉機構金物類錠 ハンドル類 Wガラス※複層ガラス(外+空気層+内)備考(枠・沓摺・付属品等)KOBAYASHI Architect & AssociatesDate. Draw. Section. No小 林 一 輝ProjectCode. Scale. 1級建築士登録第175199号Memo建築 設計・監理有限会社小林建築設計事務所可児市立土田小学校トイレ大規模改造工事2025.09 H.OA2:1/100 A3:×70% 建具表(3)37 33手摺取付補強目隠しパネルH=1,1001,900550100 1057557504801,900550100 1008501,400 40 401,900600100780965 965 401,900600100600375 3053501,300935 9351,4001,900600 600355 215 1005501,5005508008001,900550100 1702205005005001,500図示による 40メラミン化粧板(芯材ペーパーコア)中心吊りグラビティヒンジ トイレブース新設TB1,900 引手アルミ曲面エッジSUS巾木・SUS笠木戸当たりストッパー普通・管理・特別教室棟 12F 女子便所図示による 40メラミン化粧板(芯材ペーパーコア)中心吊りグラビティヒンジ トイレブース新設1,900 引手アルミ曲面エッジSUS巾木・SUS笠木戸当たりストッパー12F 女子便所図示による 40メラミン化粧板(芯材ペーパーコア)中心吊りグラビティヒンジ トイレブース新設TB1,900取手付き表示錠戸当たり(帽子掛け付き)扉は常時開放45°とするアルミ曲面エッジSUS巾木・SUS笠木戸当たりストッパー普通・管理・特別教室棟 12F 女子便所図示による 40メラミン化粧板(芯材ペーパーコア)中心吊りグラビティヒンジ トイレブース新設TB1,900取手付き表示錠戸当たり(帽子掛け付き)扉は常時開放45°とするアルミ曲面エッジSUS巾木・SUS笠木戸当たりストッパー1 普通・管理・特別教室棟2F 女子便所202122TB23普通・管理・特別教室棟図示による 40メラミン化粧板(芯材ペーパーコア)中心吊りグラビティヒンジ トイレブース新設1,900 1 普通・管理・特別教室棟取手付き表示錠戸当たり(帽子掛け付き)扉は常時開放45°とするアルミ曲面エッジSUS巾木・SUS笠木戸当たりストッパー男子便所図示による 40メラミン化粧板(芯材ペーパーコア)トイレブース新設TB普通・管理・特別教室棟 1 1,500アルミエッジSUS巾木・SUS笠木男子便所 2F2FTB2425図示による 40メラミン化粧板(芯材ペーパーコア)中心吊りグラビティヒンジ トイレブース新設TB1,900 引手アルミ曲面エッジSUS巾木・SUS笠木戸当たりストッパー普通・管理・特別教室棟 2男子便所 2F3F 女子便所・踏込26女子便所撤去3・4F2 500 500特定防火設備スチール製片開き戸 ボンデ鋼板厚1.2OP86 H CSH女子便所 3・4F2 500特定防火設備スチール製片開き戸 H CSH新設1,500 70 亜鉛メッキ鋼板厚1.6SOP塗遮音煙性能付付属金物一式SD1SD1普通教室棟普通教室棟性能 数量内法寸法H枠見込材質程度・仕上げ支持金物+自閉機構金物類錠 ハンドル類 Wガラス※複層ガラス(外+空気層+内)備考(枠・沓摺・付属品等)形式・機構符号(材質)使用場所(階、室名)性能符号(材質)使用場所(階、室名)形式・機構 数量内法寸法H枠見込材質程度・仕上げ支持金物+自閉機構金物類錠 ハンドル類 Wガラス※複層ガラス(外+空気層+内)備考(枠・沓摺・付属品等)KOBAYASHI Architect & AssociatesDate. Draw. Section. No小 林 一 輝ProjectCode. Scale. 1級建築士登録第175199号Memo建築 設計・監理有限会社小林建築設計事務所可児市立土田小学校トイレ大規模改造工事2025.09 H.OA2:1/100 A3:×70% 建具表(4)37 34(有効幅)(有効幅)(有効幅)太陽光BOX アルミパネルサイン100400 1,0351,5351,400100400 1,1351,6351,4001,5351,400100400 1,0351,5351,400100400 1,0351,5351,4008308351004101,3459652,100 2001,9008001,2001,9002,1002,0008502,0009002,0001,4601,60090090070 シルバー改修クレセント 引違い窓+ランマFIX窓ガラスフィルム(マット乳白)AW男子便所31F女子便所男子便所2F2F既存:PWC6.8既存:PWC6.83防火設備70 シルバー改修クレセント 引違い窓+ランマFIX窓AW4女子便所男子便所3F3F270 シルバー改修クレセントAW1,600 引違い窓51,400 1,5351,400 1,6351普通・管理・特別教室棟普通・管理・特別教室棟1F 女子職員便所1,535既存:PWC6.8ガラスフィルム(マット乳白)既存:PWC6.8既存:PWC6.8ガラスフィルム(マット乳白)既存:PWC6.870 シルバー改修クレセント 引違い窓+ランマFIX窓1F既存:PWC6.8 1女子便所防火設備ガラスフィルム(マット乳白)既存:PWC6.8既存:アルミパネル1,400 1,53570 シルバー改修クレセント 引違い窓+ランマFIX窓AW普通・管理・特別教室棟1F既存:PWC6.8 1 1,400 1,5356男子職員便所ガラスフィルム(マット乳白)既存:PWC6.8普通・管理・特別教室棟70 シルバー改修1F830 1,345 2 クレセント 引違い窓+ランマFIX窓ガラスフィルム(マット乳白)既存:FL5既存:FL5 AW1女子便所男子便所普通・管理・特別教室棟SUSくつずりガラリハンガーレール大型サムターン表示錠 PB 自動閉鎖装置 化粧鋼板 T型4 125 2,100 965 1 片開き戸1F バリアフリートイレ普通・管理・特別教室棟1撤去LD2WD1撤去800 1,900 普通・管理・特別教室棟女子職員便所男子職員便所1F1F36 F4 シナ合板 SOPDC-SMCP H N 片開き戸2WD撤去1F1F36 F4 シナ合板 SOPDC-SMCP H N 片開き戸2AW3a普通教室棟屋内運動場女子便所男子便所1,030 2,000普通・管理・特別教室棟1F1 2,100 T型4バリアフリートイレ125 2連片開き戸 1,030新設1LD2 普通・管理・特別教室棟女子職員便所男子職員便所1F1FDC-SH 片開き戸LD2850 2,000 125 T型4 PB ガラリSUSくつずり新設ハンガーレールガラリSUSくつずり表示錠大型サムターン自動閉鎖装置 PB21F1F片開き戸LD2,000 125 T型43新設屋内運動場女子便所男子便所ハンガーレールガラリSUSくつずり表示錠大型サムターン自動閉鎖装置 PB 1,0301F片開き戸LD2,000 125 T型4新設屋内運動場 ハンガーレールガラリSUSくつずり表示錠大型サムターン自動閉鎖装置 PB 1,0304バリアフリートイレ1防火設備防火設備70 シルバー改修普通教室棟 クレセントガラスフィルム(マット乳白)既存:FL5既存:FL5 AW1,600 1,460262~4F2~4F引違い窓女子便所男子便所防火設備アクリル樹脂焼付塗装(指定色)アクリル樹脂焼付塗装(指定色)アクリル樹脂焼付塗装(指定色)アクリル樹脂焼付塗装(指定色)性能符号(材質)使用場所(階、室名)形式・機構 数量内法寸法H枠見込材質程度・仕上げ支持金物+自閉機構金物類錠 ハンドル類 Wガラス※複層ガラス(外+空気層+内)備考(枠・沓摺・付属品等)性能 数量内法寸法H枠見込材質程度・仕上げ支持金物+自閉機構金物類錠 ハンドル類 Wガラス※複層ガラス(外+空気層+内)備考(枠・沓摺・付属品等)形式・機構符号(材質)使用場所(階、
室名)KOBAYASHI Architect & AssociatesDate. Draw. Section. No小 林 一 輝ProjectCode. Scale. 1級建築士登録第175199号Memo設計・監理有限会社小林建築設計事務所建築可児市立土田小学校トイレ大規模改造工事2025.09A2:図示 A3:図示×70%H・O部分詳細図(1)38 37 35白 白緑 白白250250配筋 版厚 短辺方向 長辺方向下端上端120D13@200D13@200D13@200D13@200下端上端120D13@200D13@200D13@200D13@200室 名普通教室棟3・4階男子・女子便所普通・管理・特別教室棟2階男子・女子便所配筋片面フレア溶接10d普通コンクリートFc=21N/mm2手洗いSK流し小便器特記なき限り上記によるライニング(高さ)1,1001,3501,100※特記事項 あと施工アンカー(接着系)の埋込長10dとする。
の定着は、重ね継手40d、またはフレア溶接10d あと施工アンカーとスラブ筋、もしくは開口補強筋▽FL ▽FLCB厚100テラゾーブロック面台タイル張りCB厚100テラゾーブロック面台タイル張りSUS手洗いポリ合板腰壁:仕上表による面台:ポストフォーム 厚20小便器部ステンレス巾木 厚2.0 H=60LGS W90底板 t5.5ビス止背板点検口 t12ビス止め面台(建築工事)給水栓用穴(W1,600:2箇所 W1,900:3箇所)既存鉄筋斫りだしエンドパネルSUS手摺:φ34 t1.5 HL持出し部:φ19SUS手摺:φ42.7 t1.5 HL 支柱:φ34 t1.5 HL既設土間コンクリート厚120D10@200(タテ・ヨコ)SD295コンクリート打放し普通コンクリート Fc=21N/mm2 S18接着系あと施工アンカーD10@200埋込深さ70溶接金網φ6 100x10030H(展開図による)W(平面詳細図による)304001,10050400 300480380 10050 380 5010 2010H(展開図による)W(平面詳細図による)206003 3W(平面詳細図による)50 50 W(平面詳細図による)W(平面詳細図による)+10010055060 365 10025730700 3030150350650 250250 250版厚2502010020100150 850750 100850200 550850600 2501,250200 1,050 200150100 3030120302801,2000~150どなたでもご自由にご利用下さいS=1/30 改修前ライニング(撤去) S=1/30 ライニング S=1/30和便器開口閉鎖 S=1/20ステンレス製フック 5箇所必要に応じて、下地補強のこと。
取付位置は協議による。
木製桟 600×100×20 SOP塗装掃除用具掛けサイン姿図 S=1/5※表示する案内用図記号はJIS Z 8210による。
枠 材:アルミ型材(シルバー)表 示:インクジェット印刷本 体:アクリル板 厚5.0 つや消し室名札仕様※案内用図記号の色彩はJIS Z 9101-1995による。
撤去リスト案内図 男子便所 案内図 女子便所 案内図 バリアフリートイレリスト※バリアフリートイレ用の表示マークは設置する設備による。
平付け持出し 普通・管理・特別教室棟 1階 1男子・女子便所職員便所標準詳細図:8-44-1標準詳細図:8-44-1標準詳細図:8-44-1案内図 タイプ 数量 室名男子便所女子便所バリアフリートイレ案内図 タイプ平付け平付け平付け数量 備考 室名2普通教室棟 1、3・4階 普通・管理・特別教室棟 1・2階 屋内運動場8普通教室棟 1、3・4階普通・管理・特別教室棟 1・2階屋内運動場普通・管理・特別教室棟 1階、屋内運動場R30改修前ステンレス手洗い・ラニング(撤去)S=1/10 S=1/5 不燃メラミン化粧板直貼り 屋内運動場 スロープ手摺側面図 正面図S=1/30SUS手洗い※排水トラップへの排水管接続は機械設備工事※面台は建築工事名 称大型排水トラップ(ゴミカゴ付) YT-50XSP流 しポリエステル樹脂板 外 装内 装 ポリエステル樹脂板t24 ポリエステル樹脂板 前 板木口:t2 セーフティエッジ (ABS樹脂)樹脂エッジ(ABS樹脂) 見 付t20 ポリエステル樹脂板 開 戸通気孔付取手(ABS樹脂)木口:t2 セーフティエッジ (ABS樹脂)ダンパー付スライド丁番台 輪 t20 ポリエステル樹脂板角部:セーフティカバー27L(ABS樹脂)給水栓 立型泡沫自在水栓(機械設備工事)SUS304 t1.0 (正面R加工・全周スロープ加工)S=1/30816材質・仕様(同等品)室 名普通・管理・特別教室棟 1階普通・管理・特別教室棟 2・3階W1,6001,9002台台数2台D550550H700700200200 200青 赤白 白 既設▽タイル面 既設▽モルタル面シーリングMS-2 10x10シーリングMS-2 10x10不陸調整テープ貼り既設タイル不燃メラミン化粧板 厚3直張り既設吹付タイル(モルタル下地)下地調整(RA種)不燃メラミン化粧板 厚3直張りKOBAYASHI Architect & AssociatesDate. Draw. Section. No小 林 一 輝ProjectCode. Scale. 1級建築士登録第175199号Memo設計・監理有限会社小林建築設計事務所建築可児市立土田小学校トイレ大規模改造工事2025.09A2:図示 A3:図示×70%H・O部分詳細図(2)38 36 37正面図 S=1/20断面詳細図 S=1/4掲示板枠:タモ材 UC基板:アルミ複合板 3㎜+合板 5.5㎜3530 35351,300352,700FIXパネル t20 ポリエステル樹脂合板 FIXパネル t20 ポリエステル樹脂合板取付金具取付金具合板 5.5mmアルミ複合版 t3壁面取付側皿コンクリートビス留め5.0×35 @450(7本)本体取付側皿木ねじ留め M3.8×13 @600(5本)取付金具穴あきLアングル(上下)L-30×30×t2 L=3,000取付金具300 350 1,450 1,4501,800203501,78020 20 2661,80010020 20 20 20260202602026020260 260 26035020 20 290100201,60020350 1,8802023020230202302023020230 230S=1/20材 質・仕 様 名 称作業天板 t20 両面メラミン化粧パーティクルボード見 付台 輪角部:セーフティカバー27L(ABS樹脂)正面木口:t2セーフティーエッジ(ABS樹脂)本 体 t20 両面メラミン化粧パーティクルボード背 板 ポリエステル樹脂合板t20 両面メラミン化粧パーティクルボード正面木口:t2セーフティーエッジ(ABS樹脂)棚板・底板樹脂エッジt20 ポリエステル樹脂合板材 質・仕 様 名 称作業天板 t20 両面メラミン化粧パーティクルボード見 付台 輪角部:セーフティカバー27L(ABS樹脂)正面木口:t2セーフティーエッジ(ABS樹脂)本 体 t20 両面メラミン化粧パーティクルボード背 板 ポリエステル樹脂合板t20 両面メラミン化粧パーティクルボード正面木口:t2セーフティーエッジ(ABS樹脂)棚板・底板樹脂エッジt20 ポリエステル樹脂合板下足棚 K-2 S=1/20 S=1/20 掲示板下足棚 K-1 1台1台 1面KOBAYASHI Architect & AssociatesDate. Draw. Section. No小 林 一 輝ProjectCode. Scale. 1級建築士登録第175199号Memo設計・監理有限会社小林建築設計事務所建築可児市立土田小学校トイレ大規模改造工事2025.09 H・O土間改修図A2:1/30・100 A3:×70%37 37撤 去 ・ 復 旧 範 囲撤 去 ・ 復 旧 範 囲X2 X1 1X1 1X21Y41Y3Y31Y5Y31Y5男子便所 女子便所普通教室棟 土間改修図 S=1/100ロビー・ホール普通・管理・特別教室棟 土間改修図 S=1/100撤去の周囲はカッターを入れること撤去の周囲はカッターを入れること▽GL土間改修断面図 S=1/30カッター入れPS便所女子職員便所男子職員バリアフリートイレUBPS便所男子 女子便所アスファルト舗装を一部撤去の上復旧側溝を一部撤去の上復旧犬走を一部撤去の上復旧アスファルト舗装を一部撤去の上復旧犬走を一部撤去の上復旧アスファルト舗装を一部撤去の上復旧側溝を一部撤去の上復旧アスファルト舗装 A-5-15コンクリート蓋365×500×100砕石厚100犬走モルタル厚30 金コテ仕上げコンクリート厚120 FC18-18D10@200(縦横共)周囲あと施工アンカーD10@200砕石厚100 側溝現場打ちコンクリート厚120 FC18-18D10@200(縦横共)犬走を一部撤去の上復旧側溝を一部撤去の上復旧8,000 4,000 6,000 4,0004,000 4,0001,0003701454,000 1,5151,0003701451,800 1,2001,2001,2001,3003,1501,20010050470370 1,000 145Memo設計・監理有限会社小林建築設計事務所KOBAYASHI Architect & AssociatesDate. Draw. SectionCodeProjectScale.No1級建築士登録第175199号小 林 一 輝電気A2:1/300 A3:×70%2024.10 F.S0117可児市立土田小学校トイレ大規模改造工事電気設備工事仕様書00000000Date. Draw. Section. MemoCodeProjectScale.No1級建築士登録第175199号小 林 一 輝電気A2:1/200 A3:×70%2025.09 H・O0217可児市立土田小学校トイレ大規模改造工事改修後 1階 幹線、コンセント設備図KOBAYASHI Architect & Associates設計・監理有限会社小林建築設計事務所改修後 1階 幹線、コンセント設備図 1/200N普通教室棟普通・管理・特別教室棟普通教室棟 1階 便所普通・管理・特別教室棟 1階 便所・職員便所・バリアフリートイレ00000000Date. Draw. Section. MemoCodeProjectScale.No1級建築士登録第175199号小 林 一 輝電気A2:1/200 A3:×70%2025.09 H・O0317可児市立土田小学校トイレ大規模改造工事改修後 2階 幹線、コンセント設備図KOBAYASHI Architect & Associates設計・監理有限会社小林建築設計事務所改修後 2階 幹線、コンセント設備図 1/200N普通教室棟普通・管理・特別教室棟普通・管理・特別教室棟 2階 便所普通教室棟 2階 便所00000000Date. Draw. Section. MemoCodeProjectScale.No1級建築士登録第175199号小 林 一 輝電気A2:1/200 A3:×70%2025.09 H・O0417可児市立土田小学校トイレ大規模改造工事改修後 3階 幹線、コンセント設備図KOBAYASHI Architect & Associates設計・監理有限会社小林建築設計事務所改修後 3階 幹線、コンセント設備図 1/200N普通・管理・特別教室棟普通教室棟普通・管理・特別教室棟 3階 便所普通教室棟 3階 便所00000000Date. Draw. Section. MemoCodeProjectScale.No1級建築士登録第175199号小 林 一 輝電気A2:1/200 A3:×70%2025.09 H・O0517可児市立土田小学校トイレ大規模改造工事改修後 4階・屋内運動場 幹線、コンセント設備図KOBAYASHI Architect & Associates設計・監理有限会社小林建築設計事務所改修後 4階 幹線、
コンセント設備図 1/200N普通・管理・特別教室棟普通教室棟普通教室棟 4階 便所改修後 屋内運動場 平面図 1/200NMemo設計・監理有限会社小林建築設計事務所KOBAYASHI Architect & Associates改修後 新設電灯分電盤結線図Date. Draw. SectionCodeProjectScale.No1級建築士登録第175199号小 林 一 輝電気A2:- A3:-2025.09 F.S0617可児市立土田小学校トイレ大規模改造工事盤類結線図00000000Memo設計・監理有限会社小林建築設計事務所KOBAYASHI Architect & AssociatesDate. Draw. SectionCodeProjectScale.No1級建築士登録第175199号小 林 一 輝電気A2:- A3:-2025.09 F.S0717可児市立土田小学校トイレ大規模改造工事照明器具一覧表改修前 撤去・取外し 照明器具一覧表 改修後 新設・再取付 照明器具一覧表0000000000000000Date. Draw. Section. MemoCodeProjectScale.No1級建築士登録第175199号小 林 一 輝電気A2:1/100 A3:×70%0817可児市立土田小学校トイレ大規模改造工事KOBAYASHI Architect & Associates設計・監理有限会社小林建築設計事務所改修前 改修後 普通教室棟 1階 便所 ロビー・ホール 照明、コンセント、弱電、火災報知設備改修図 1/100 普通教室棟 1階 便所 ロビー・ホール 照明、コンセント、弱電、火災報知設備改修図 1/1002025.09 F.S 、火災報知設備改修図普通教室棟 1階 便所 照明、コンセント、弱電改修前 照明設備図 1/100 改修前 照明設備図 1/100改修前 コンセント備図 1/100 改修後 コンセント備図 1/10000000000Date. Draw. Section. MemoCodeProjectScale.No1級建築士登録第175199号小 林 一 輝電気A2:1/100 A3:×70%0917可児市立土田小学校トイレ大規模改造工事KOBAYASHI Architect & Associates設計・監理有限会社小林建築設計事務所改修前 改修後 普通教室棟 2階 便所 照明、コンセント設備改修図 1/100 普通教室棟 2階 便所 照明、コンセント設備改修図 1/100普通教室棟 2階 便所 照明、コンセント設備改修図改修前 照明設備図 1/1002025.09 F.S改修前 コンセント備図 1/100改修後 照明設備図 1/100改修後 コンセント備図 1/10000000000Date. Draw. Section. MemoCodeProjectScale.No1級建築士登録第175199号小 林 一 輝電気A2:1/100 A3:×70%1017可児市立土田小学校トイレ大規模改造工事KOBAYASHI Architect & Associates設計・監理有限会社小林建築設計事務所改修前 改修後 普通教室棟 3階 便所 照明、コンセント設備改修図 1/100 普通教室棟 3階 便所 照明、コンセント設備改修図 1/100普通教室棟 3階 便所 照明、コンセント設備改修図改修前 照明設備図 1/1002025.09 F.S改修前 コンセント備図 1/100改修後 照明設備図 1/100改修後 コンセント備図 1/10000000000Date. Draw. Section. MemoCodeProjectScale.No1級建築士登録第175199号小 林 一 輝電気A2:1/100 A3:×70%1117可児市立土田小学校トイレ大規模改造工事KOBAYASHI Architect & Associates設計・監理有限会社小林建築設計事務所改修前 改修後 普通教室棟 4階 便所 照明、コンセント設備改修図 1/100 普通教室棟 4階 便所 照明、コンセント設備改修図 1/100普通教室棟 4階 便所 照明、コンセント設備改修図改修前 照明設備図 1/1002025.09 F.S改修前 コンセント備図 1/100改修後 照明設備図 1/100改修後 コンセント備図 1/10000000000Date. Draw. Section. MemoCodeProjectScale.No1級建築士登録第175199号小 林 一 輝電気A2:1/100 A3:×70%1217可児市立土田小学校トイレ大規模改造工事KOBAYASHI Architect & Associates設計・監理有限会社小林建築設計事務所改修前 改修後 普通・管理・特別教室棟 1階 便所 照明、コンセント設備改修図 1/100 普通・管理・特別教室棟 1階 便所 照明、コンセント設備改修図 1/100普通・管理・特別教室棟 1階 便所 照明、コンセント設備改修図2025.09 F.S改修前 照明設備図 1/100改修前 コンセント備図 1/100改修後 照明設備図 1/100改修後 コンセント備図 1/100
00000000Date. Draw. Section. MemoCodeProjectScale.No1級建築士登録第175199号小 林 一 輝電気A2:1/100 A3:×70%1317可児市立土田小学校トイレ大規模改造工事KOBAYASHI Architect & Associates設計・監理有限会社小林建築設計事務所改修前 改修後 普通・管理・特別教室棟 2階 便所 照明、コンセント設備改修図 1/100 普通・管理・特別教室棟 2階 便所 照明、コンセント設備改修図 1/100普通・管理・特別教室棟 2階 便所 照明、コンセント設備改修図2025.09 F.S改修前 照明設備図 1/100改修前 コンセント備図 1/100改修後 照明設備図 1/100改修後 コンセント備図 1/10000000000Date. Draw. Section. MemoCodeProjectScale.No1級建築士登録第175199号小 林 一 輝電気A2:1/100 A3:×70%1417可児市立土田小学校トイレ大規模改造工事KOBAYASHI Architect & Associates設計・監理有限会社小林建築設計事務所改修前 改修後 普通・管理・特別教室棟 3階 便所 照明、コンセント設備改修図 1/100 普通・管理・特別教室棟 3階 便所 照明、コンセント設備改修図 1/100普通・管理・特別教室棟 3階 便所 照明、コンセント設備改修図2025.09 F.S改修前 照明設備図 1/100改修前 コンセント備図 1/100改修後 照明設備図 1/100改修後 コンセント備図 1/10000000000Date. Draw. Section. MemoCodeProjectScale.No1級建築士登録第175199号小 林 一 輝電気A2:1/100 A3:×70%1517可児市立土田小学校トイレ大規模改造工事KOBAYASHI Architect & Associates設計・監理有限会社小林建築設計事務所改修前 改修後 普通・管理・特別教室棟 1階 職員便所・バリアフリートイレ 照明、コンセント、火災報知設備改修図 1/100 普通・管理・特別教室棟 1階 職員便所・バリアフリートイレ 照明、コンセント、火災報知設備改修図 1/100 照明、コンセント、火災報知設備改修図2025.09 F.S改修前 照明設備図 1/100改修前 コンセント備図 1/100普通・管理・特別教室棟 1階 職員便所・バリアフリートイレ改修後 照明設備図 1/100改修後 コンセント備図 1/10000000000Date. Draw. Section. MemoCodeProjectScale.No1級建築士登録第175199号小 林 一 輝電気A2:1/100 A3:×70%1617可児市立土田小学校トイレ大規模改造工事KOBAYASHI Architect & Associates設計・監理有限会社小林建築設計事務所改修前 改修後 屋内運動場 便所 照明、コンセント、弱電、火災報知設備改修図 1/100 屋内運動場 便所 照明、コンセント、弱電、火災報知設備改修図 1/100屋内運動場 便所 照明、コンセント、弱電、火災報知設備改修図改修前 コンセント備図 1/100改修前 照明設備図 1/1002025.09 F.S改修後 照明設備図 1/100改修後 コンセント備図 1/100都市計画区域 ・ 都市計画区域内 ( ・ 市街化区域 ・ 市街化調整区域 ・ その他 )用途地域・ 第一種低層住居専用地域 ・ 第二種低層住居専用地域 ・ 第一種中高層住居専用地域・ 第二種中高層住居専用地域 ・ 第一種住居地域 ・ 第二種住居地域 ・ 準住居地域・ 近隣商業地域 ・ 商業地域 ・ 準工業地域 ・ 工業地域 ・ 工業専用地域その他の指定 ・ 建築基準法第22条指定区域内 ・ 建築基準法第22条指定区域外 ・ 指定なし 5.工事種目 ( ・ 印が付いたものが対象)・ 換気設備 工事種目建物別及び屋外 ・ 排水通気設備・ 給水設備・ 衛生器具設備普通教室棟工 事 種 別 1.工事名称A.工 事 概 要 3. 用途地域等 2.工事場所可児市立土田小学校トイレ大規模改造工事・ 都市計画区域外可児市土田4226番地の1・ 用途地域の指定のない区域防火地域・ 防火地域 ・ 準防火地域 ・ 指定なし普通・管理屋 外○ ○ ○○ ○ ○屋内運動場棟・ ( )普通教室棟 7項2m RC-4 2,644 改修・特別教室棟プール棟○○○ ○ ○ ○特記事項 大臣官房官庁営繕部監修の公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)(最新版)及び公共建築設備工事標準図処理については「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」「岐阜県廃棄物の適正処理に関する条例」「岐阜県建設廃棄物適正化合物の濃度が基準以上だった場合は、直ちに原因を特定し汚染源の除去を行い再度検査確認をする。
除去及び再検査に要基準以下であることを指定検査センターにて検査確認し、工期内に引渡しを行うこと。
又ホルムアルデヒド及び揮発性有機(1)質疑回答書(2)現場説明書(3)特記仕様(4)図面(5)標準仕様書及び標準図1)章は●印の付いたものを適用し、項目は○印内に数字のあるものを適用する。
3)東海地震に係る地震防災対策強化地域内における工事にあっては「大規模地震対策特別措置法」による注意情報が発せられ(1)特記仕様、図面及び現場説明書(現場説明に対する質問回答書を含む)に記載されていない事項は、すべて国土交通省工事施工途中における技術検査の対象箇所・実施回数等は監督員の指示による。
総合試運転を行う上で、関連工事を含めた各工事が工期のおおむね10日前までに支障のない状況まで完了していること。
「公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律」により、CORINS(工事実施情報サービス)への登録を原則 特に指定したものは新品でなくともよい。
また、これらの機器・機材は監督員の承諾を受け施工する。
また、工事完了後に同計画書の実施報告書(COBRIS)を提出すること。
2)主要材料については、速やかに主要機材の製作所名等一覧表を提出し、監督員の確認を受ける。
使用する機材について、自主検査記録(任意様式)を作成すること。
ただし、主要な機材については監督員の検査を受ける。
建設リサイクル法の実施に係る岐阜県指針に基づき、工事着手前に再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書を、また、製造工場等における検査を行う機材については、監督員の指示による。
3)設計図書に記載してあるもの及び監督員の指示する材料、仕上げの程度、色合い等については、あらかじめ見本を提出なお、監督員検査の結果、合格とされた機材と同じ種別の機材は、以後原則として抽出検査とする。
官公署の検査を必要とするものにあっては、工事完成時までに検査を受け検査済証等の交付を受ける。
1)本工事に使用する設備機材等は、設計図書に定める品質および性能を有する新品とする。
ただし、仮設工事材料・その他(2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事はそれぞれの工事の仕様書を適用する。
(2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事はそれぞれの工事の仕様書を適用する。
大臣官房官庁営繕部監修の公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)(最新版)及び公共建築設備工事標準図(1)特記仕様書、図面及び現場説明書(現場説明に対する質問回答書を含む)に記載されていない事項は、すべて国土交通省4)設計図書間に相違がある場合の優先順位は、次の(1)~(5)の順番とおりとする。
た場合、受注者は人身の保護及び安全な避難に必要な補強、落下防止等の安全措置を講ずるとともに、工事中断などの措置 をとること。
又この事実が発生した場合は、契約書第26条(臨機の措置)によって処理されるものとする。
1)引き渡しを要するもの( ・ ・ )2)特別管理産業廃棄物 ( ・ ・ )3)再生資源化を図るもの( ・ ・ )4)石綿含有品 ( ・ 配管用成形保温材 ・ フランジ用ガスケット ( ・ 配管 ・ ダクト ・ ボイラー本体 ))撤去する配管、ダクト等の保温は分離する。
撤去部にアスベストを含む材料が使用されている場合は、適切に処理をする。
・ 配管(建築配管作業) ・ 熱絶縁施工(保温保冷工事作業) ・ 建築板金(ダクト板金作業)・ 冷凍空気調和機器施工(冷凍空気調和機器施工作業) ・ 空気圧縮装置組立て(空気圧縮装置組立て作業) ・ 塗装 ・ さく井( ・ パーカッションさく井工事作業 ・ ロータリー式さく井工事作業)中間検査 ・ 対象工事(対象部分: ) ・ 対象外工事・ 別契約の関係受注者(包含工事の場合は元請)が設置したものは無償で使用できる。
「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
・ 土壌検査( ・ 実施する ・ 実施しない ・ 実施済み ) ・ 構内敷均し ・ 建築工事にて処分4月1日施行)を遵守すること。
またその実施に際しては事前に計画書を作成し監督員へ提出、承認を得ること。
建設発生土(建設工事に伴い発生する土砂等)を搬出又は搬入する場合は「岐阜県埋立て等の規制に関する条例」(平成19年使用資材については、ホルムアルデヒド・トルエン・キシレン・パラジクロロベンゼン・スチレン・エチルベンゼンの含まれ上記が含まれる資材を使用する場合は監督員と協議し、指定濃度となるよう枯らし期間を充分取り施工を行うこと。
機械設備工事 特記仕様書設 備 概 要( ・ 印を付けたものは、本工事あるいは既設設備の概要を示すもので、仕様を規定するものではない。)・ ダクト方式( ・ 各階ユニット ・ 中央 )・ パッケージ方式( ・ マルチ ・ 個別 )・ ファンコイルユニット・ダクト方式・ ガスエンジンヒ-トポンプ方式 ・ 灯油エンジンヒ-トポンプ方式・ 水道直結方式 ・ 高置タンク方式 ・ 圧力タンク方式 ・ ポンプ直送方式 ・ 増圧給水直結方式建物外放流先 汚 水( ・ 下水管直放流 ・ ) 雑排水( ・ 下水管直放流 ・ )・ 連結散水設備・ 連結送水管 ・ 不活性ガス消火設備( ・ )・ 都市ガス(種別:発熱量MJ/m (N) 供給事業者名 )・ 液化石油ガス( ・ ボンベ ・ バルクタンク ・ ) 6.設備概要方式及び種別・ 空調方式・ 暖房方式・ 自動制御方式・ 給水方式・ 排水方式・ ガスの種類・ 消火設備の種別3・ 電気式 ・ 電子式 ・ デジタル式 ・ 中央監視制御建物内汚水、雑排水 ( ・ 合流式 ・ 分流式 )ポンプ排水 ・ 有( ・ 汚物 ・ 雑排水 ・ 湧水 ) ・無・ 屋内消火栓設備 ・ スプリンクラー設備 ・ 泡消火設備 4.建物概要建 物 名 称構造及び階数 延面積 消防法施行令の適用.再生資源利用計画書及び再生資源利用促.機材(工事材料)の.室内汚染物質の測定4.環境への配慮5 進計画書.発生材の処理.建設廃棄物検査等.足場その他67.残土処分810911.技能士.概成工期.検査121314 して確認を受ける。
・ 本工事で設置する。
・ 要・ 不要混合物の処理については管理最終処分場に持ち込むものとする。
処理の三原則」の規定を遵守し適正に処理する。
した費用の全ては受注者の負担とする。
配管、ダクト等の支持金物、吊りボルト等は本工事にて撤去する。
・ 鉄工( ・ 製缶作業 ・ 構造物鉄工作業)改修標準仕様書第1編2.2.1より足場の種別は以下による。
・ 内部足場( ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 ・ 種 ) ・ 外部足場( ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 ・ 種 )る量等に充分注意し資材の選定を行うこと。
.工事実績情報の登録B.工 事 仕 様 1.一般仕様 2.特記事項.法令その他章項 目●一 般 共 通 事 項.機材等3 21備 考1)新設工事共通仕様書とする。
2)改修工事共通仕様書2)特記事項は ・ 印だけを適用する。
この仕様書は下記の要領により適用する。
(機械設備工事編)(最新版)による。
本工事は工事に関する法令・条例及び規定等に基づいて施工する。
(機械設備工事編)(最新版)による。
本工事に必要な工事用電力・水等及び諸手続きなどに要する費用はすべて受注者の負担とする。
国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「営繕工事写真撮影要領(平成24年版)・同解説 工事写真の撮り方(建築設備編)」・ 設けない ・ 設ける( ・ 既設建物を使用 ・ 構内に新設)・ 騒音の測定 ・ 振動調整 ・ 初期運転状態の記録 ・ 飲料水の水質の測定(26項目)・ 風量調整 ・ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度測定 ・ 室内空気流じんあいの測定工事施工中、火災保険又は、それに代わる請負賠償責任保険等に加入し、証書の写しを提出する。
1)本仕様書・設計図に明記なき事項でも本工事完成の為機能上・構造上・外観上当然施工を要する事項は請負金額の増減2)本設計図書内明記の既設配管は、既設図面及び所轄支所担当課指示に基づき作成されている為、既設の状況と図面との 間に差異が生じ、本設計書による事が困難な場合は、監督員と打合せの上、その指示に従い施工する。
.軽微な変更等.工事用水・電力等.電気保安技術者.監督員事務所.工事用仮設物.施工計画書.施工図等151716● 一 般 共 通 事 項.火災保険等18.工事写真.完成図書2225202119.総合調整24231)総合施工計画書(仮設含む)2)工種別施工計画書 なく完全に施工のこと。
・ 要・ 不要現場説明書による。
総合調整の項目施工図等の著作権にかかる使用権は、発注者に移譲するものとする。
による他、監督員の指示により撮影し提出する。
構内につくることが( ・ できる ・ できない )。
・ 本工事として下記の測定表を提出する。
3)可児市共通仕様書 上記仕様書の他、可児市建築工事共通仕様書(最新版)による。
本工事の施工に関して提出書類は、可児市建築工事における取扱い書類一覧に基づき作成し提出又は提示する。
5)提出書類等 また、工事着工時に工事用製本(A3二つ折り)3部を提出する。
工事完成時には可児市建築工事における取扱い書類一覧に基づき書類を整理し完成図書としてまとめ監督員に6)完成時の提出書類 提出すること。
完成図は施工図も含め完成製本(A2二つ折り、A3二つ折り)各2部を提出すること。
また、CADデータ(JWW又はDXF)を提出すること。
提出・指示書類は可児市建築工事における取扱い書類一覧に基づき実施するものとする。
また、工事工事打合簿7)工事書類の簡素化 (指示・協議・承諾は除く)、材料確認簿、段階確認簿、確認・立会願、夜間・休日作業届の書類を提出する場合は、 所定様式に基づき、電子メールにて提出するものとし、書面には署名または押印する必要はないものとする。
これらに定めのない事項については、監督員と協議する。
Memo設計・監理小林建築設計事務所有限会社Date.特記仕様書-1可児市立土田小学校トイレ大規模改造工事N.SScale.ProjectCode01Section機械No小林一輝Drawneo-m 2025.091級建築士登録第175199号29KOBAYASHI Architect & Associates普通・管理・特別教室棟 7項2m RC-3 2,475 改修屋内運動場棟 7項2m S-1 899 改修プール棟 7項2m RC-1 155 改修○ ○ ○飲料水の水質の測定は下記とする。
(試験検査方法は平成15年厚生労働省告示第261号による。)・一般細菌 ・大腸菌 ・カドミウム及びその化合物 ・水銀及びその化合物 ・鉛及びその化合物 ・ヒ素及びその化合物・六価クロム化合物 ・シアン化物イオン及び塩化シアン ・硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素 ・フッ素及びその化合物・亜鉛及びその化合物 ・鉄及びその化合物 ・銅及びその化合物 ・マンガン及びその化合物 ・塩化物イオン・カルシウム、マグネシウム等(硬度) ・蒸発残留物 ・陰イオン界面活性剤 ・フェノール類・有機物(全有機炭素の量) ・pH値 ・味 ・臭気 ・色度 ・濁度 ・残留塩素・ 特定の施設一般機器耐震措置の計算及び施工方法は次によるほか、建築設備耐震設計・施工指針2014年版(独立行政法人建築研究所監修) ・ 1.2 ]及び次に示す設計用標準水平震度を乗じたものとする。
設計用水平地震力は、機器の質量(自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効質量)に、地域係数[ ・ 1.0 2)設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とした値とする。
上層4階とする。
中間階とは地階、1階を除く各階で上層階に該当しないもの。
上層階とは2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3階、13階以上の場合は ・ 給水機器(受水槽 ) ・ 排水機器( ) ・ 換気機器 ・ 空調機器 ・ 熱源機器 ・ 防災設備 機器システム図及び重要な定期点検項目等を記載した案内板を設備機械室に設ける。
・ 監視制御設備 ・ 危険物貯蔵装置 ・ 火を使用する設備重要機器27.案内板1.51.52.02.02.01.5上層階機器水槽類屋上・及び塔屋中間階機器水槽類防振支持の機器防振支持の機器1.51.0 1階及び地下階水槽類重要機器は次のものを示す。
・ 避難経路上に設置する機器防振支持の機器1.0 機器.耐震措置261)機器の据付け及び取付けによる。
設計用標準水平震度機器種別 部 位重要機器 一般機器1.01.01.52.01.51.51.01.01.52.01.51.50.60.61.01.01.51.01.01.0 1.01.00.60.60.6 0.4 0.6・ 一般の施設・ 耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管 ※地中配管・ 耐寒水栓(吊コマ) ・ 湯沸室流し用の水栓は泡沫式とする。
洗浄水量は4L/回以下とし、使用状況により洗浄水量が制御できるものとする。
洋風便器の洗浄弁の洗浄水量は8.5L/回以下とする。
ただし、タンク式の洗浄水量は6.5L/回以下とする。
その他の部分では管の上端より( ・ 300mm ・ 600mm)以上・ 埋設深さは原則として、車両通行部分では管の上端より( ・ 600mm ・ mm)以上親メーター( ・ 貸与品 ・ ) 親メーターの形式( ・ 直読 ・ パルス)2)地中埋設配管 ・ ステンレス鋼管(SUS316)(・ 建物内 ・ 屋外部分)上記の選択で、ポリ粉体鋼管又は塩ビライニング鋼管を使用する場合、厨房、浴室等のシンダー内配管はPD又はVDとする。
・ 合成樹脂製 ・ ステンレス製 ・ 人造石とぎ出し製 ・ アルミニウム合金製・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取り) ・ 標準図MC形(子メーター用)3)水道直結配管 引込みは水道事業者の指定による。
量水器以降は、1)及び2)による。
・ 耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管・ ポリ紛体鋼管(・ PB )・ 塩ビライニング鋼管(・ VB ・ )子メーター( ・ 買取り ・ ) 子メーターの形式( ・ 直読 ・ パルス)1)屋内 汚水管 ・ 排水用塩ビライニング鋼管 ・2)屋外 第1桝以降及び桝間 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管( ・ VP ・ VU ) 雑排水管・通気管 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ ・ 硬質ポリ塩化ビニル管( ・ VP ・ VU ) ・ 耐火二層管( ・ VP ・ VU ) ポンプアップ排水管 ・ 排水用塩ビライニング鋼管 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白)1)洗面器及び手洗器に直結する排水管は器具トラップより1サイズアップとする。
2)給湯室台所流し等の床上部分の配管は、ビニル管でもよい。
・ 硬質ポリ塩化ビニル管( ・ VP ・ VU ) ※地中配管 ・ 耐火二層管( ・ VP ・ VU ) ・ 硬質ポリ塩化ビニル管( ・ VP ・ VU ) ※地中配管.凍結深度.配管材料.満水試験継手.放流納付金.洗面器等の排水管7 1 43 2● 排 水 設 備屋外配管の凍結深度は 600mm ・・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事) ・ 不要図示の位置に取り付ける。
衛生器具廻り・ ビニル管 ・ 鉛管.水 栓.小便器.大便器.掃除流し.和風大便器.管の地中埋設深さ.水栓柱.量水器桝.量水器.引き込み納付金.配管材料 耐火カバー12 345● 衛 生 器 具 設 備6 543 21● 給 水 設 備・ カウンター取付け形和風大便器の防火区画貫通処理は標準図による。
排水口は( ・ 目皿 ・ 鎖付きゴム栓)とする。
1)一般配管 ・ ステンレス鋼管(SUS304)・ 要( ・ 本工事 ・ 別途工事) ・ 不要穴開け(補強を含む)型枠(補強の有るもの)ボードの切込み及び補強共撤去(ボード類のみ)撤去(下地開口補強を含む)防油提 建物内、油サービスタンクの防油提機器と付属操作スイッチとの渡り配管配線(接地共)自動制御盤と動力盤との操作回路の渡り配管配線自動制御盤と動力盤との電源供給の渡り配管配線機器付属の制御盤への電源供給配管配線機器付属の制御盤以降の二次側配管配線(接地共)煙感知器から連動制御盤を経て防煙ダンパーに至る配管配線天井、壁などのボード類コンクリート壁、床など小便器用節水装置の制御盤以降の二次側の配管配線電 気 配 管 配 線 改 修 工 事復旧仕上げ補修荒補修はつり鉄骨部材のはり貫通部C.工 事 区 分 表鉄骨鉄筋コンクリート部材のはり貫通部RC部材のはりの貫通部RC部材の床・壁の貫通部床デッキプレートの貫通部開口部の穴埋め補修天井・軽鉄間仕切りの開口防水層に影響する基礎上記以外の機器の基礎大形設備機器の基礎屋上設置の設備機器の基礎架台、アンカーボルト湯沸室等の排気フード湯沸室等流し台厨房床貫通部止水処理換気扇の取付枠外部取付ガラリ床、天井点検口基 礎 等 開 口 部項 目ステンレス製天蓋排水トラップ共スリーブ補 強スリーブ補 強型 枠スリーブ補 強補 強切り込みダクトチャンバーの接続用フランジを含む- - -○ - -- - -- - -○ - ○- - -- - -- ○ ○- ○ ○- ○ -- ○ -- ○ -- ○ -- ○ -○ - ○機械設備 建築 電気設備--- - - -- - -- ○ -○ - ○○ - ○○ - ○- - -- - -○ - ○- ○ -- - -- - -- - -- - -- - ○- - -- - -- - -- - ○- - -- ○ -- - -● 一 般 共 通 事 項・ 厨房系統の排気ダクトは標準仕様書第3編2.2.2.2のダクトの板厚の項より一番手厚いものを使用する。
・ 外気取入れ用ダクトの保温要 (保温の厚さ25mm、範囲は図示による) ※取り入れ口より吹き出し口まで全て ・ スパイラルダクト ・ フレキシブルダクト( ・ 保温付 ・ 保温無 )空気調和設備の当該項目による。
空気調和設備の当該項目による。
次のダクトは保温を行う。
図示の位置に取り付ける。
・ ステンレスダクト及び塩化ビニルダクト(範囲及び仕様は図示による)・ 低圧ダクト ・ コーナーボルト工法(長辺の長さが1,500mm以下の部分)・ 高圧1ダクト(範囲は図示による。) ・ アングルフランジ工法・ 厨房系統 ・ 浴室(シャワー室、脱衣室を含む)系統 ・・ 多湿箇所のダクトの保温要 (保温の厚さ50mm、範囲は図示による)・ 排気用ダクトの保温要 (保温の厚さ25mm、範囲は図示による) ※外壁より1m・ 厨房及び湯沸室の排気ダクトの保温要 (保温の厚さ50mm(RW)、範囲は図示による)1.ダクト● 換 気 設 備 (範囲は図示による).シールする排気42 3.ダンパー5.チャンバー.保 温6.風量測定口Memo設計・監理小林建築設計事務所有限会社Date.特記仕様書-2可児市立土田小学校トイレ大規模改造工事N.SScale.ProjectCode02Section機械No小林一輝Drawneo-m 2025.091級建築士登録第175199号29KOBAYASHI Architect & Associates業務用冷凍空調機器の撤去に伴う冷媒の回収方法は、改修標準仕様書第3編2.4.3により、次の書類の写しを監督員にパッケージ形空気調和機の移設等により、冷媒の回収・再充填が必要となる場合においては、上記に準じて冷媒の大気中への.既設ダクトの再利用 改修標準仕様書第3編2.2.8「既設ダクトの再利用」による。
1)各種配管の試験は、新設配管に適用する。
改修標準仕様書第3編2.2.9「ダクト清掃」を ・ 行う ・ 行わない範囲は監督職員の指示による。
なお、検査費は別途とする。
放射線透過検査等による埋設物の調査は( ・ 要 ・ 不要 )とする。
2)新設配管は、既設配管との接続前に試験を行う。
改修標準仕様書第2編5.1.3「インサート及びアンカー」による。
・ アンカー引抜試験( ・ 性能確認試験 ・ 施工後確認試験 )石綿含有分析調査 ・ 本工事 ・ 別途工事撤去する配管、ダクト等の支持金物、吊りボルト等は本工事にて撤去する。
撤去する配管(断熱材被覆銅管を含む)、ダクト等の保温は分離する。
石綿撤去方法・ 本工事( ・ 図示による ) ・ 別途工事撤去する前にフロンを屋外側ユニットに集める作業(ポンプダウン)を行う。
・ 冷媒充填・回収証明書 ・ 特定家庭用機器廃棄物管理票(家電リサイクル券)放出を防止する措置を講じること。
下記の試験を行う場合には、範囲は監督員と協議による。
6.非破壊検査7.試 験.あと施工アンカー8.撤去工事9提出する。
10.冷媒(フロン類) の回収事前調査 ・ 本工事 ・ 別途 調査項目 ・ 既存資料調査 調査範囲・方法 ・ 図示 ・ 工事範囲2)撤去及び取壊し工事は、既存設備の概要を充分に調査・把握・検討した後着工する事。
1)本工事施工に伴う既設設備の軽微な加工改造は、本工事とする。
仮設間仕切は、改修標準仕様書第1編2.2.3による。
種別( ・ A種 ・ B種 ・ C種 )既存部分の養生は、改修標準仕様書第1編3章による。
.施工調査2.仮設間仕切34.養 生51.既設との取合い● 改 修 関 係 事 項3)配管試験は ・ 水圧試験 ・ 満水試験 ・ 通水試験 を行う。
(1)地中埋設標・ 要(分岐点・曲点)( ・樹脂製(SUSプレート) ・ 鉄製 ) ・ 不要 ・ 山砂の類 排水管 0.16m/m . 給水・消火・ガス管 0.1m/m . ・ ペトロラタム系 ・ ブチルゴム系 ・プラスチックテープ3)地中埋設の鋼管類(排水配管の鋼管類及び合成樹脂等で外面を被覆された部分は除く)の防食処理(2)埋設表示テープ ・ 要(表示テープ) ・ 要(ロケーティングワイヤー) ・ 不要4)保温を施さないの鋼管類でコンクリートへ埋込又は貫通部の防食処理 ・ ペトロラタム系 ・ ブチルゴム系 ・プラスチックテープ水道直結給水配管系に使用する弁の耐圧は、JIS又はJV 10Kとする。
ステンレス鋼管に取り付ける呼び径65以上の弁は、ステンレス製とする。
.地中埋設標等.絶縁フランジ・絶縁継手.鋼管用伸縮管継手.防振吊り金物 及び防振支持金物3029.弁 類31323332)埋戻土及び盛土図示の位置に取り付ける。
図示の位置に取り付ける。
・ 根切土中の良質土 ・場外搬入土1)地中埋設配管(排水管を除く)特記のない弁の耐圧は、JIS又はJV 10Kとする。
油系に使用する弁の耐圧は、10K(マレアブル弁等)とする。
・ 弁名札及び開閉状況札を取付ける。
・ ベローズ形 ・ スリーブ形3屋外設置のマンホール類には用途名を入れる。
屋外で使用する鋼材等は、( ・溶融亜鉛めっき仕上げ ・ステンレス鋼材 )とする。
標準仕様書第2編3章1節によるほか次による。ただし各工事種目で別に指定されたものは除く。・ 共同溝内 ダクト: 配管:・ 保温無し屋内露出の配管及びダクトは塗装を行う。
(ただし、機械室内及び屋上は除く)既存のコンクリート床、壁等の配管貫通部の穴開けは、図面に特記のない場合はダイヤモンドカッターによる。
穴開けを行う際は、電磁誘導等の機器で鉄筋探査を行う。
( )書きの室名は直天井を示し、その他は二重天井を示す。
図面に特記なき場合は、「工事区分表」による。
電線及びEMケーブルの規格は標準仕様書第4編1.5.1表4.1.11による。
電線類は、EMケ-ブルを使用する。
(機器、盤類を除いてもよい).保温工事34・ 多湿箇所 室 名:・ .塗 装35.はつり3637.天井仕上区分.他工事又は他工種38とのとりあい.電線類39その他40また、鉄筋の切断が必要な場合は監理者、発注者に確認の上、行う事。
28.配 管 1)呼び径60SU以下のステンレス鋼管の継手は、下記による。
メカニカル形管継手( ・ 拡管式 ・ プレス式)2)建物導入部配管の変位吸収方法は標準図施工4・5(建築物導入部の変位吸収配管要領)による。
・ (a)フレキブルジョイントを使用 ・ (b)ボールジョイントを使用 ・ (c)スリークッション3)溶接部の非破壊検査 ・ 不要 ・ 要()Memo設計・監理小林建築設計事務所有限会社Date.配置図・付近見取図可児市立土田小学校トイレ大規模改造工事A2:1/500 A3:x70%Scale.Project********Code06Section機械No小林一輝Drawneo-m 2025.091級建築士登録第175199号KOBAYASHI Architect & Associates工事搬入経路(作業車両)工事箇所ゲート(クロスゲート H=1,800 W=3,000)仮囲い(パネルフェンス H=1,800)凡例仮設トイレ(快適ユニットトイレ2350×5700程度)道路境界線6,615プールサイド日除け410道路境界線 17,67962050015,7306,600プール機械室棟(-940)3,951(法42条1項1号)(-315)市道(6083)382隣地境界線 17,100鳥小屋2,4006,0811,800隣地境界線(-100)1009667,3166,0433,5356,9572,0002,881隣地境界線6793,159プールサイド日除け倉庫5002,7009,9304,2006,470プール棟プール道路境界線 15,22911,036倉庫8,478隣地境界線 15,821コンビニ1,0001,000防災倉庫4,6228,780隣地境界線道路境界線 14,042渡り廊下7,47511,200通用門1,600600自転車置場倉庫13,097駐車スペース普通・管理・特別教室棟キュ-ビクル1,800延焼ライン3m延焼ライン5m駐車場延焼ライン3m6008531,500倉庫4,400ポンプ室21,9661,413807916延焼ライン3m1~3階4,4001階6,000中心線道路境界線 29,180延焼ライン5m7,5001,800延焼ライン3m資材置場灯油庫1,800倉庫3,500建築物相互間の中心線(-500)通路7,200(+200)普通教室棟2,8001階駐車場14,909ポンプ室9,0425091,51320,150(-480)1,9306,1106,500通用門16,316資材置場1~4階倉庫受水槽(法42条1項1号)市道(6085)駐車場仮設トイレ工事用車両道路境界線 21,031屋内運動場駐車場道路境界線 31,5303,000市道(6084)(法42条1項1号)樹木1,1079,7212,4451,514通用門( ±0 )道路境界線 12,924グラウンド( ±0 )倉庫体育器具庫資材置場(-100)道路境界線14,7001,90010,4983,395道路境界線 44,8235,000市道(6084)(法42条1項1号)5,1924,500(+600)県道349号横町集会所国道41号和食処横町かっぱ釣具店土田公民館児童クラブ建設地可児市土田(土田小学校)N隣地境界線 26,061報恩寺下町花木センター日本ライン至犬山市隣地境界線 50,065 付近見取図 至美濃加茂市コンビニ土田緑ヶ丘藤棚倉庫8,200( ±0 )屋外トイレ隣地境界線 50,763(+870)隣地境界線 21,360 配置図 1/500道路境界線 18,157すべり台モグラ山1,084(+840)公共下水枡横町集会場9,10112,629防火水槽動物小屋樹木(+180)8,0069,9802,244N28