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令和8年度 東春近公民館 改修工事【建築一式工事A級(市内本店)(支店・営業所の本店扱い含む)】

長野県伊那市の入札公告「令和8年度 東春近公民館 改修工事【建築一式工事A級(市内本店)(支店・営業所の本店扱い含む)】」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は長野県伊那市です。 公告日は2026/04/06です。

発注機関
長野県伊那市
所在地
長野県 伊那市
カテゴリー
工事
公告日
2026/04/06
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
元の公告ページを見る ↗

リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください

添付ファイル

公告概要(100%の精度を保障するものではありません)

令和8年度 東春近公民館 改修工事(伊那市)

年度・契約形態:令和8年度・一般競争入札

【入札の概要】

  • 発注者:伊那市長
  • 仕様:令和8年度 東春近公民館 屋根、外壁、内装改修、空調更新及び受変電設備改修工事(伊那市東春近1826番地)
  • 入札方式:一般競争入札(2回目)
  • 納入期限:令和9年3月26日まで(工事着手日から約330日間)
  • 納入場所:伊那市東春近1826番地
  • 入札期限:記載なし(入札参加資格要件審査書類の提出期限は記載なし)
  • 問い合わせ先:伊那市役所契約課契約係、電話番号は公告に記載なし

【参加資格の要点】

  • 資格区分:建設工事
  • 細目:建築一式工事
  • 等級:A級
  • 全省庁統一資格:記載なし
  • ○○省(庁・局)一般競争参加資格:伊那市建設工事等入札参加資格者名簿に登載されていること
  • 建設業許可:建築工事業(下請金額8,000万円超の場合は特定建設業許可)
  • 経営事項審査:総合評価値を有していること(審査基準日が開札日の1年前後7月以内の最新のもの)
  • 本店所在地:伊那市内の本店(支店・営業所の本店扱いを含む)、設置後3年を経過していること
  • 配置技術者:主任技術者の配置が必須、下請金額8,000万円超の場合は監理技術者、9,000万円超の場合は専任の配置が必要
  • 施工実績:不要
  • 共同企業体:記載なし
  • 地域要件:本店所在地が伊那市であること
  • その他の重要条件:地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しないこと、伊那市建設工事等入札参加者に係る入札参加停止措置要綱に基づく停止措置を受けていないこと

【参考:推測情報】

  • 物品・役務:記載なし
公告全文を表示
令和8年度 東春近公民館 改修工事【建築一式工事A級(市内本店)(支店・営業所の本店扱い含む)】 令和8年伊那市公告第9-13号様式第1号(第3条関係)入 札 公 告下記のとおり一般競争入札を行いますので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6及び伊那市財務規則(平成28年伊那市規則第17号)第104条の規定により公告します。 なお、本案件の入札は、早急に工事着工を行う必要があるため、入札方法が通常時の入札とは異なりますのでご注意いただき、入札公告を熟覧し承諾した上で入札に参加してください。 本案件の単価等適用日は、令和8年3月です。 入札回数は2回です。 令和8年 4月 7日伊那市長 白 鳥 孝記1 工事の概要(1) 工 事 名 令和8年度 東春近公民館 改修工事(2) 工事場所 伊那市東春近1826番地(3) 工事概要 東春近公民館の屋根、外壁、内装改修、空調更新及び受変電設備改修工事(4) 工 期 着手日から 約330日間(令和9年3月26日までを予定)(5) 支払条件ア 前 金 払 原則として、1件の契約金額が50万円以上の工事等について、伊那市公共工事前金払事務処理規程(平成20年伊那市訓令第3号)の規定により契約金額の10分の6の範囲内で中間前払金を含む前金払することができます。 イ 部 分 払 原則として、1件の契約金額が100万円以上の工事等について、伊那市財務規則の規定による範囲内で部分払することができます。 2 一般競争入札に参加する者に必要な資格に関する要件伊那市建設工事等入札参加資格を有する者のうち、次に掲げる要件を「入札公告日から落札者決定日まで」の間、全て満たしていることが必要です。 (1)入札参加資格(共通) ・地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。 ・伊那市建設工事等入札参加者に係る入札参加停止措置要綱(平成27年伊那市告示第329号)に基づく入札参加停止の措置を受けていない者であること。 ・令和7・8・9年度の伊那市建設工事入札参加資格者名簿に登載された者であること。 ・所在する市区町村に税の未納額がない者(法人の場合は、その代表者を含む。)であること。 以下に定める届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く。)でないこと・健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務・厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務・雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務(2)入札参加資格業種及び区分 「建築一式工事 A級」(3)施工実績に関する要件 不 要(4)配置予定技術者に関する要件主任技術者を配置できること。 ただし、下請金額の総額が8,000万円以上の場合は、監理技術者であること。 請負金額が9,000万円以上の場合は、専任で配置できること。 (5)建設業の許可に関する要件 「建築工事業」を有していること。 ただし、下請金額の総額が8,000万円以上の場合は、特定建設業許可を有すること。 (6)経営事項審査 経営事項審査結果が、建築一式工事で総合評価値を有していること。 ただし、審査基準日が開札日の1年7月以内で最新のものであること。 (7)営業所の所在地に関する要件伊那市内の本店(支店・営業所の本店扱い含む)であること。 ただし、公告日において、市内本店設置後3年を経過していること。 (8)その他の参加資格要件 不 要3 入札手続等注)1 閲覧時間は、伊那市の休日を定める条例(平成18年伊那市条例第3号)第1条第1項に規定する市の休日を除く午前8時30分から午後5時まで(正午から午後1時までを除く。)とします。 2 質問内容により回答の閲覧(伊那市公式ホームページへの掲載)に日数がかかる場合があります。 ただし、最終回答期限までには回答します。 3 質問回答におきまして、応札のための積算に関わる事項をお知らせすることがありますので、当該日までの質問回答をご承知の上、入札書等の提出を行ってください。 4 郵送、持参にかかわらず、「10 外封筒及び中封筒貼り付け用紙」を切り抜き、商号又は名称、担当者名及び担当者連絡先(電話番号及びFAX番号)を記載の上、外封筒及び中封筒の両方の表面に糊で貼り付けてください。 5 開札日当日の入札案件数又は入札者数により開札時間が遅れる場合があります。 6 落札者決定予定日は、入札参加資格要件審査の状況により変更する場合があります。 7 入札結果等は、伊那市公式ホームページに掲載するとともに、契約課での閲覧により公表します。 4 地方自治法施行令第167条の10第2項(最低制限価格)の適用の有無この入札は、伊那市低入札価格調査制度及び最低制限価格制度要綱(平成21年伊那市告示第43号)に基づき最低制限価格を設けます。 手 続 等 期間、期日及び期限 場 所設 計 図 書 の 閲 覧令和8年4月 7日(火)から令和8年4月23日(木)まで注)1のとおり伊那市下新田3050番地伊那市役所契約課契約係設計図書等の入手方法設計書(金抜き)、位置図、条件明示書、図面、各種計算書等令和8年4月 7日(火)から令和8年4月23日(木)まで伊那市公式ホームページアドレスhttp://www.inacity.jp/質 問 書 の 受 付(質問書は様式第2号を使用してください。)令和8年4月 7日(火)から令和8年4月14日(火)午後5時まで6日間伊那市下新田3050番地伊那市役所契約課契約係メールまたは持参メールアドレス kei@inacity.jp回 答 の 閲 覧 期 間令和8年4月 8日(水)から注)2のとおり最終回答期限 令和8年 4月16日(木)伊那市公式ホームページアドレスhttp://www.inacity.jp/入札書等提出開始日及び入札書等提出期限① 入札書等提出開始日令和8年4月17日(金)注)3のとおり② 入札書等提出期限令和8年4月21日(火)午後5時15分まで注)4のとおり※郵送による場合一般書留又は簡易書留に限る(提出先)〒396-8617伊那市下新田3050番地伊那市役所契約課契約係開 札 日 時令和8年4月23日(木)午前 9時 00分から注)5のとおり伊那市下新田3050番地伊那市役所502会議室(5階)公表用積算内訳書の閲覧令和8年4月24日(金)午前9時~午後5時令和8年4月27日(月)午前9時~午後3時伊那市下新田3050番地伊那市役所契約課契約係積 算 疑 義 申 立 て 令和8年4月27日(月)午後3時まで伊那市下新田3050番地伊那市役所契約課契約係落 札 者 決 定 予 定 日 令和8年4月30日(木) 注)6のとおり入 札 結 果 の 公 表 落札者決定の日の翌日 注)7のとおり5 落札者の決定方法等(1) 入札参加資格要件審査及び落札者の決定は、開札後に行います。 (2) 入札参加資格要件審査は、予定価格及び最低制限価格の制限の範囲内の金額で入札した者(適合した履行がされないおそれがあると認められた者を除く。)のうち最低の価格をもって入札をした者から入札価格の低い順に実施し、入札参加資格要件を満たしている者1人が確認できるまで行いますので、契約課から指示のあった者は、指示があった日の翌日から起算して2日(休日を除く。)以内に「7 入札参加資格要件審査書類」に掲げる書類を持参し、提出してください。 (3) 落札者の決定は、審査資料提出期限の翌日から起算して原則として3日(休日を除く。) 以内に、FAX又は電話で連絡します。 (4) 入札参加資格要件を満たしていないことを確認された者へは、入札参加資格要件不適格通知書(以下「不適格通知書」という。)により通知します。 不適格通知書を受理した者は、その通知の発送日の翌日から起算して5日(休日を除く。)以内に、書面により、入札参加資格要件を満たしていないことの理由について説明を求めることができます。 説明を求めた者へは、書面を受理した日の翌日から起算して10日(休日を除く。)以内に、書面により回答します。 6 再度入札について封書郵送による初度の入札(開札)において、落札候補者がいない場合は、直ちに開札場所において、次のとおり再度入札を行うこととします。 (1) 回数は、1回とします。 (2) 初度の入札の開札時から立ち会わない入札者(又は代理人)は辞退したものとみなします。 (3) 入札書は、封筒に入れずに提出することができます。 (4) 工事費内訳書の提出は不要ですが、入札終了後、速やかに提出してください。 (5) 参加者が代表者の場合は名刺を、代理人をして入札させるときは委任状を入札前に必ず提出してください。 なお、再度入札において落札候補者がいない場合は、最低価格入札者と随意契約のための協議を行います。 (最低価格入札者とは、予定価格の制限を上回っている入札者のうち、最低の価格で入札した者をいいます。)7 入札参加資格要件審査書類(1) 「入札参加資格要件審査書類の提出について」(伊那市公式ホームページに掲載してありますので、今回提出の内容に修正して使用して下さい。)(2) 「経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書」の写し(審査基準日が開札日の1年7月以内で最新のもの)(3) 本社若しくは支店・営業所の法人に係る市区町村税の納税証明書の写し(3か月以内のもの)(伊那市内に住所がない場合のみ必要)(4) 本社若しくは支店・営業所の代表者に係る市区町村税の納税証明書の写し(3か月以内のもの)(伊那市内に住所がない場合のみ必要)(5) 配置技術者の資格を証明する書類の写し(6) 配置技術者の恒常的雇用関係を証明する書類の写し(監理技術者資格者証、市区町村が作成する住民税特別徴収税額通知書、所属会社の雇用証明書等)(7) 配置技術者の「監理技術者資格者証」及び「監理技術者講習終了証」の写し(下請金額が8,000万円以上の場合)(8) 「建設業許可通知書」の写し(ただし、下請金額の総額が8,000万円以上の場合は、特定建設業許可通知書)8 その他(1) 工事費内訳書については、「工事(業務)費内訳書の提出について」をご覧ください。 提出範囲は、金抜設計書の全範囲(全項目)です。 (2) 「伊那市建設工事に係る一般競争入札(事後審査方式)入札心得」をご覧ください。 9 入札担当(問い合わせ先) 伊那市下新田3050番地伊那市役所契約課契約係℡0265-78-4111(内線2171,2172) 担当 松田・片桐10 外封筒及び中封筒貼り付け用紙(キリトリ線に沿って切り取り、外封筒と中封筒の両方の表面に糊で貼り付けてください。)11 入札用封筒受付票(入札書等を持参し、提出する場合で、提出したことを証する書類が必要な場合は、必要事項を記入し、切り取って持参してください。)キリトリ入 札 用 封 筒 受 付 票開 札 日 令和8年 4月23日(木)工 事 名 令和8年度 東春近公民館 改修工事工事場所 伊那市東春近1826番地商号又は名称伊那市役所 契約課 受付印〒396-8617 1伊那市下新田3050番地伊那市役所契約課契約係 行開 札 日 令和8年 4月23日(木)工 事 名 令和8年度 東春近公民館 改修工事工事場所 伊那市東春近1826番地商号又は名称担 当 者 名担当者連絡先(電話番号)担当者連絡先(FAX番号)入札書締切日 令和8年 4月21日(火)キリトリキリトリキリトリキリトリ 令和8年度 東春近公民館改修工事シティプランニング株式会社伊 那 市A-00 表紙・図面リスト改修工事 特記仕様書2改修工事 特記仕様書1改修工事 特記仕様書3改修工事 特記仕様書4解体工事 特記仕様書配置図平面図屋根伏図立面図1立面図2断面図1断面図2天井伏図展開図1展開図2展開図3建具表1建具表2創作棟A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10A-11A-12A-13A-14A-15A-16A-17A-18A-19図面名称(建築意匠) 図面番号電気設備特記仕様書盤 図動力設備図E-01E-02E-03E-04E-05受変電設備図幹線設備図図面番号 図面名称(電気設備) 図面番号 図面名称(機械設備)機械設備特記仕様書機器表エアコン配置配管図エアコン二次側電気配線図М-01М-02М-03М-04図面リストМ-05М-06既存エアコン配置配管図LPGボンベ移設図・エアコン基礎図 E-06E-07E-08E-09E-10E-11E-12外灯配置図既存照明器具型式1既存照明器具型式2照明器具姿図1照明器具姿図2照明器具配置図文化伝承室改修図MEMORANDUM TITLE ITEM SCALE DATEDRAWING一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士 坪木 澄人坪木 澄人 一級建築士 第84382号株式会社シティプランニング〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号N.S令和8年度 東春近公民館改修工事 (以下、「解体共仕」)による。 4-12. 改質アスファルトⅠ 工事概要1.工事場所2.敷地面積(㎡)3.工事種目種 別 構 造 階 数 梁間(m) 桁行(m) 建築面積(㎡) 延面積(㎡)改修工事仕様書 仕様書を適用する。 (2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの標準2.特記仕様 (1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。 (2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。 ・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・印と※印の付いた場合は、共に適用する。 1. 適用基準等章 項 目 特 記 事 項[1.5.9]測定物質測定個所(室) 計個所 ※試料採取に当たっては、監督員又は監督員が指定する者が立ち会いの下に行う。 化学物質の室内汚染濃度指針値ホルムアルデヒド0.08ppm 0.07ppmトルエン キシレン0.20ppmエチルベンゼン0.88ppmパラジクロロベンゼン0.04ppmスチレン0.05ppm備 考測定方法 ※パッシブ法(拡散法) ・アクティブ法(吸引法)検査機関※環境計量証明事業の知事登録がある者で、監督員が承諾した者※作成する・マイクロフィルム(アパッチャーカード付) 作成方法 ※原図 用紙 (※トレーシングペーパーA1 ・ ) 作図方法(※CADで作成し出力 ・ ) (1.8.1~1.8.3)(表1.8.1) ※完成図(※設計図書で示したもの全て ・標仕表1.7.1による ・監督員の指示による)※CADデータ(※CD-R(2部) ・ )※製本(原図の青焼き、見開きA1版(1部)) ※保全に関する資料(2部)下記のものを監督職員に提出する。 原版は撮影業者の保管とする。 撮 影 箇 所 数 分 類・規 格 写真のサイズ(㎜) 部 数・ カラースライド・ パネル(木製枠)※ カラー写真 外部( )内部( )外部( )内部( )外部( )内部( )※ キャビネ版 ・サービス版※ 半切 ・ 全紙 ※2 ・ 外部( )内部( )※1 ・ 24×36以上※2 ・ ※2 ・ ※ 電子データ ※428万画素以上※350dpi以上電子データは、フィルムスキャンのうえRGB各8ビット(フルカラー)、JPEG形式最高画質(100%画質)とし、CD-Rにて提出とする。 撮影業者 ※ 建築完成写真撮影の実績のある業者で監督職員の承諾する撮影業者 (2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること (1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること (3)安定的な供給が可能であること (4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること (5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること (6)販売、保守等の営業体制が整えられていること これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。 ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。 本工事に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び品質を有するものとし、JIS及びJASマークの表示のない材料及び製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たすものとする。 なお、(社)公共建築協会で発行する「建築材料・設備材料等品質性能評価事業建築材料等評価名簿(最新版)」に指定された材料については上記(1)~(6)に該当するものとする。 また、備考欄に商品名が記載された材料については、当該商品同等の性能を有するものとし、監督職員の承諾を受けた材料とする。 建築材料等 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次の(1)から(5)を満たすものとする。 (5)上記(1)、(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、 (1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、 (2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。 ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙はホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。 (3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒ ド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。 (4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。 ホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。 なお、ホルムアルデヒドを放散させないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムアルデヒドの放散が極めて少ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象外のものを使用するものとするが、該当する材料等がない場合は、第三種のものを使用するものとする。 1. アスファルト防水 ・BⅠ-1 ※BⅠ-2・AⅠ-1 ※AⅠ-2新規防水層の種別・B-1 ※B-2・A-1 ※A-2・C-1 ※C-2 ・D-1 ※D-2 施工箇所・P1B・P1BⅠ ・T1BⅠ・P2AⅠ・M4C・M3D ・P0D(保護層は図示による)・E-1 ※E-2・P1E ・P2E保護防水露出防水屋内防水防水改修工法の種類アスファルトの種類 ※3種 ・4種 (3.2.2)(3.3.2)保護コンクリートのコンクリート種類 ※無筋コンクリート (3.3.2)(3.3.2)(3.3.3)(表3.1.1)(表3.3.3~表3.3.10)脱気装置(M3D、P0D工法の場合) ※設けない ・設ける既存露出防水層表面の仕上げ塗装(M4C工法の場合) ・除去する断熱工法の断熱材 厚さ(㎜) ※25 ・ (3.3.3)(3.2.6)(3.3.2)立上り部の保護 れんがの種類 ※見え隠れ部分は市販品のれんが又は、市販品のれんが形コンクリートブロックとする。 乾式保護材の材料 ※押出成形セメント板 厚さ15mm(3.3.2)新規防水層の種別 厚さ(mm)・AS-1 ・AS-2 ・AS-3・AS-4 ・AS-5 ・AS-6・ASI-1 ・ASI-2 (3.2.6)(3.6.3)材 質 設置数量 種 類( )㎡当たり1箇所( )㎡当たり1箇所・ポリエチレン樹脂 ・ABS樹脂・ステンレス ・鋳鉄・合成ゴム ・塩化ビニル樹脂・ステンレス ・銅・平面部脱気型・立上がり部脱気型5.脱気装置6.シーリング ・シーリング充てん工法 ・シーリング再充てん工法シーリング改修工法の種類 シーリング材の種類(記号) 施工箇所シーリングの種類、施工箇所 (3.7.2)(表3.7.1)PCB含有シーリング調査 ・1次分析(PCB含有分析の要否判定) 工事に先立ち、工事範囲のシーリング材を各部位毎に採取し、シーリング材種についての判定を行 うこと。 なお、判定結果は速やかに監督職員に報告し、PCB含有分析が必要な場合は協議する。 ・2次分析(PCB含有分析) PCBの含有について分析を行うこと。 なお、分析結果は速やかに監督職員に報告すること。 (1)採取箇所 計 箇所 (2)採取方法 分析機関の指定する方法により採取する。 (3)分析方法 GC-ECD法による(JIS K0114)シーリングにPCBが含有していた場合の措置 (1)除去方法 改修標仕3.7.5(a)による (2)処置方法 関係法令により適切に処理すること。 また、密封できる容器に保管し、採取時期、使 用部位、PCBが含有していること等を明記の上、施設管理者へ引き渡す。 4. 監督職員事務所 (2.4.1)(表2.4.2)5. 工事用水6. 工事用電力・P2A シート防水(3.4.2)(3.4.3)(表3.1.1)(表3.4.1~表3.4.3)防水改修工法の種類 ・拡幅シーリング再充てん工法 ・ブリッジ工法(3.7.4~3.7.7)(表3.7.1) ※下表以外は改修標仕表3.7.1を標準とする すること。 年)を提出すること。 (9についての保証) ・長野県板金工業組合認定の施工図により施工したものは同組合及び請負者連名の保証書(10年)を提出・上記組合認定以外の施工図により施工したものはメーカー、屋根施工業者及び請負者連名の保証書(10種 類 表面処理※A-1又は B-1種 ( )固定間隔8. アルミニウム製笠木※固定方法及び間隔備 考(3.9.3)(3.9.2)(表3.9.1)は品質計画で定めたもの呼称肉厚(mm)工法 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※図示9. 折板葺※30分耐火 ・無し※有り ・無し※有り(種別: 厚さ:mm) ・無し・ 山高( ) 山ピッチ( ) ※0.6 ・0.8 ・ 板 厚※重ね形 ・はぜ締め形 ・かん合形耐火性能断熱材軒先面戸板材 料形状(mm)形 式(規格等)[13.3.2][13.3.3][表13.2.1]※塗装溶融55%アルミニウム亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯(CGLCCR-20-AZ150)調査内容1.施工数量調査 ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。 また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び錆汁の流 出の有無を調査する。 (1.5.2) 調査範囲 ※外壁改修範囲 ・図示の範囲・エポキシ樹脂モルタル接着強さ 圧縮強さ 曲げ強さ1.0 N/mm2以上 20.0 N/mm2以上 10.0 N/mm2以上 b.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 c.「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機溶剤を使用しないこと。 2.改修材料 ・既製調合モルタル保水率(%)70.0以上単位容積質量(Kg/l)1.80程度標準時 温冷繰り返し後0.60以上 0.40以上長さ変化率(%)曲げ強さ4.0以上・パテ状エポキシ樹脂初期硬化性(標準)3.0 %以下接着強さ(標準) 圧縮強さ 曲げ強さ 硬化収縮率 a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 ・可とう性エポキシ樹脂性 能引張強さ伸び 30.0 %以上1.0 N/mm2以上 1.0 N/mm2以上30.0 %以上1.0 N/mm2以上30.0 %以上常温物性 低温性 加熱変化 引張接着性最大引張応力 1.0 N/mm2破断時の伸び 10 %以上30.0 N/mm2以上 50.0 N/mm2以上 6.0 N/mm2以上 2.0 N/mm2以上接着強さ(N/mm2)(N/mm2)比 重表示値±0.10 60秒以下押出し性3mm以下スランプ 加熱減量5%以下 a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 ・タイル部分張替え用エポキシ樹脂接着強さ皮膜物性強度(N/mm2)伸び(%)標準標準低温硬化高温 低温 アルカリ温水アルカリ温水 冷熱水中繰返し 熱劣化熱劣化0.60 以上 0.40 以上 0.40 以上 0.40 以上 0.40 以上75 以上 50 以上 50 以上 50 以上 50 以上30 以上 30 以上 30 以上 20 以上 20 以上1.00 以上 1.00 以上 1.00 以上 1.00 以上 1.00 以上貯蔵安定性 容積と粘度に著しい変化がないこと。 b.タイル、石材、下地等を侵すものでないこと。 c.「化学物質の審査及び製造等の規則に関する法律」に基づく特定化学物質及び「労働安全衛生法」に 基づく、「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機溶剤を使用しないこと。 e.ずれ抵抗性があること。 f.混練終結時の確認が容易なように色が明瞭であること。 (4.2.2)(4.2.2)(4.2.2)(4.2.2)(4.2.2)一 般 共 通 事 項 13 防 水 改 修 工 事外 壁 改 修 工 事 共 通 事 項建築基準法に基づく風圧区分等を必要とする場合は次による ※風速(Vo= ) ※地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) ※積雪区分 建告示第1455号 別表( )※適用する・適用しない (1.3.3) また、収集・運搬・中間処理・最終処分等の処理について予め監督職員と協議すること。 ・引渡しを要するもの ・再生資源の利用を図るもの※別紙解体工事仕様書による ・構外搬出適正処理(1.3.8)(1.3.5)[1.2.2]※ 適用する(一級技能士を採用している現場である旨の表示をすること。)・適用しない 防水改修工事(1.6.2)技能検定作業調査範囲及び調査方法 ※図示既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示 ・ (1.5.2)(1.5.3) ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタン系塗膜防水工事作業 ・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 外壁改修工事 建具改修工事 内装改修工事 ・シーリング防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ工事作業 塗装改修工事 石工事 植栽工事 耐震改修工事 コンクリートブロック・ALCパネル1.共通仕様2.品質計画3.電気保安技術者5. 発生材の処理等6. 特別な材料の工法8. 技 能 士11.化学物質の濃度測定12.完成図等13. 完成写真14.建築材料等15.化学物質を発散する ※ホルムアルデヒド ※トルエン ※キシレン ※エチルベンゼン ※パラジクロロベンゼン ※スチレンⅡ 建築改修工事仕様 (3)特記事項に記載の( . . )内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (4)特記事項に記載の[ . . ]内表示記号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (5)特記事項に記載の内表示記号は、解体共仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (3.2.5) ただし、ノンフロンのもの。 施工箇所脱気装置 ※設けない ・設ける7. 施工数量調査4.条件明示項目 ・現場説明書による改修標仕及び、標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 適用工事種目 ・FRP防水工事作業 ・左官作業 ・内外装板金作業 ・左官作業 ・タイル張り作業 ・建築塗装作業 ・ビル用サッシ工事作業 ・ガラス工事作業 ・自動ドア施工作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・鋼製下地工事作業 ・壁装作業 ・大工工事作業 ・タイル張り作業 ・建築塗装作業 ・鉄骨組立作業 ・型枠施工作業 ・とび作業 ・コンクリートブロック工事作業 ・エーエルシーパネル工事作業 工事 ・石張り作業 ・造園工事作業防水工事施工者及び請負者連名の保証書(10年)を提出すること。 3. 合成高分子系ルーフィングシート防水(3.5.2)(3.5.3)(表3.1.1)(表3.5.1)(3.5.4)(3.5.3)使用分類※非歩行・軽歩行仕上げ塗料等・カラー・シルバー ・S-F2 ・S-M2・S-F1 ・S-M1新規防水層の種別・S-M1 ・S-M2・SI-F1 ・SI-F2・SI-M1 ・SI-M2・SI-M3脱気装置 ・設けない ・設ける目地処理 PCコンクリートの場合( )施工箇所 防水改修工法の種類4. 塗膜防水仕上げ塗料塗り・シルバー・カラー新規防水層の種別 施工箇所 防水改修工法の種類※X-1※X-2 ※Y-1 ※Y-2 (1~4についての保証)※ 設ける(・既存建物の一部を使用する ※構内に設置する) ・設けない構内既存の施設 ※ 利用できない ・ 利用できる(※ 有償 ・無償)構内既存の施設 ※ 利用できない ・ 利用できる(※ 有償 ・無償)規 模 ※10㎡程度 ・20㎡程度 ・ 二重ドレン(P0D工法の場合)※設けない ・設ける・P0S工法・S4S工法・S3S工法・M4S工法・P0SI工法・S3SI工法・S4SI工法・M4SI工法(表3.1.1)(3.6.3)(表3.6.1)(表3.6.2)(3.3.3)(3.4.3)(3.5.3)(3.6.3)脱気装置 ※設けない ・設ける既存塗膜防水層表面の仕上げ塗装(L4X工法の場合) ・除去する・P0X工法・L4X工法・P1Y工法・P2Y工法・M4AS工法・M3AS工法・P0AS工法・M3ASI工法・M4ASI工法・P0ASI工法・300形・250形・350形・100形1.6以上1.8以上2.0以上 ・B-2種隅角部及び突当り部等の役物は本体製造所の仕様による板材折曲げ形の取付工法 ・図示 既存笠木等の撤去 ・行う(範囲 ※図示 ・) 下地補修の工法 ※図示 モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては、浮き部分を表面に表示し、また欠損部の形状寸 法等を調査する。 コンクリート表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。 塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。 また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。 調査報告書の部数 ※2部 ・ 0.20以下 b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。 b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。 c.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間保存し た後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。 c.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間保存し た後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。 凝集破壊率(%)引張強さ(N/mm2)耐熱性JIS A 5548に準じた試験において、80℃で4週間、9.8Nおもりで安定していること。 a.外観は、均質で、有害と認められる異物の混入がないこと。 d.形状に異常が無く、だれが生じないこと。 a.こて塗りが容易で、かつ、硬化後の仕上がりが良好であること。 d.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月間保存しても上記の品質・性能の各 項目に適合していること。 e.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月間保存しても上記の品質・性能の各 項目に適合していること。 30m/s50cm※別添「伊那市営繕工事に係る提出書類等一覧表」及び監督員の指示による。 ※別添「伊那市営繕工事に係る提出書類等一覧表」及び監督員の指示による。 改修工事・ 長野県建築工事の手引長野県建設部施設課監修・ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編) 建設省建設経済局建設業課・住宅局建築指導課監修・ 長野県建設リサイクル推進指針 また、改修標仕に記載されていない事項は、国土交通大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書 (1)図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築改修施 設 別改修※アクリルゴム系塗膜防水・ 建築工事標準詳細図 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)・ 敷地調査共通仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課(最新版)・ 建築構造設計基準 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)・ 営繕工事写真撮影要綱 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)・ 公共建築改修工事標準仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)・ 公共建築工事標準仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)・ 公共建築木造工事標準仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)・ 建築物解体工事共通仕様書 国土交通省大臣官房営繕部監修(最新版) (建築工事編)(最新版)」(以下、「標仕」という。)、及び「建築物解体工事共通仕様書・同解説(最新版)」 工事標準仕様書(建築工事編)(最新版)」(以下、「改修標仕」という。)による。 伊那市設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 ※図示・設計GL=現状GL9.設備工事との取合い10.設計GL ③下記表示のあるJAS規格品 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 b.接着剤等不使用 ①JIS及びJASの F☆☆☆☆規格品規 制 対 象 外 ②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料使用 d.ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用第 三 種 ①JIS及びJASの F☆☆☆規格品 ③旧JISのEo規格品 ④旧JASのFco規格品 ②建築基準法施行令第20条の7第3項による国土交通大臣認定品1. 足場その他 (2.2.1)材料、撤去材料等の運搬 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・E種2. 養生 既存部分の養生 ※ビニルシート等 ・ (2.3.1)3.仮設間仕切種 別 下 地 仕上材(厚さ mm)(2.3.2)(表2.3.1)・A種・B種※C種仮設扉※軽量鉄骨・木下地 単管下地※木製扉 ・合板(※9.0 ・)※せっこうボード(※9.5 ・)防炎シート・鋼製扉 ※合板張り程度(2.2.1)(表2.2.1)(2.2.1)(表2.2.1)既存家具等の養生 ※ビニルシート等・ 固定家具等の移動 ※行わない・行う(図示)※片面フラッシュ程度仮 設 工 事 2・外部足場 種別 ※A種(手すり先行工法) ・B種 ・C種 ・D種 防護シートによる養生 ※行う ・行わない・内部足場 種別 ※脚立、足場板等 ・ 充てん材 ※グラスウール 32K(厚:50mm以上) ・ 塗 装※無し・片面※無し・有り図示による合板・脚立7.とい (3.8.2)(表3.8.1) といの材種 ※配管用鋼管 ・硬質塩化ビニル管 ・リサイクル硬質ポリ塩化ビニル発泡三層管 ・ステンレス鋼板 ・表面処理鋼板 ・建物排水用リサイクル発泡三層硬質塩化ビニル管鋼管製といの防露 ・次の箇所は行わない( ) ロックウール保温筒及びフェノールフォーム保温筒のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種掃除口 ※有り ・無し縦どい受け金物の取付け ※図示 ・標仕13.5.3(d)(2)による (3.8.3)(3.8.3)(表3.8.4)改修特記仕様書1A-01令和8年度 東春近公民館改修工事伊那市東春近1826番地3,439.40㎡S造 東春近公民館棟創作棟 改修966.86 1,249.2620.25 20.254 1階実習室、2階創作室※図面指示によるRC+S造2階1階2025年10月MEMORANDUM TITLE ITEM SCALE DATEDRAWING一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士 坪木 澄人坪木 澄人 一級建築士 第84382号株式会社シティプランニング〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号N.S令和8年度 東春近公民館改修工事 鋼製及び軽量鋼製 ステンレス製(5.10.2)(表5.10.1)一般重量シャッターのシャッターケース ※設ける ・設けない (5.9.2)(5.9.2) 危害防止機構 ※障害物感知装置(自動閉鎖型) ・シャッターの二段降下方式シャッターの種類耐風圧性能( )N/m2耐風圧性能( )N/m2 ・屋内用防煙シャッター ・屋内用防火シャッター ・一般重量シャッター ・外壁用防火シャッター(5.9.2)(表5.9.1)第2種種 類 名 称 張り面 性能値飛散防止率 D1 ※内張り ・外張り ※ガラス飛散防止フィルム(5.12.3) 板ガラスをはめ込む溝の大きさ 改修標仕5.12.3以外のアルミニウム製建具及び板ガラスの場合は、(社)日本建築学会JASS17ガラス工事(5.12.2)(表5.12.1)※シーリング材 ・ガスケット(FIX部はシーリング材)※シーリング材※シーリング材 アルミニウム製 材質 建 具 の 種 類 ・アルミニウム製建具(4.2.2)・ポリマーセメントモルタル ポリマーセメントモルタルの種類 合成ゴム系、アクリル系、エチレン-酢ビ系等曲げ強さ(N/mm2)圧縮強さ(N/mm2) 標準時 湿潤時 低温時接着強さ(N/mm2)6.0以上 20.0以上 1.0以上 0.8以上 0.5以上表面状態 だれの下がり量は5mm以内とし、ひび割れが発生していないこと。 透水性裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 ・ポリマーセメントスラリー広がり速度(cm/s) (収縮)長さ変化率3%以下 3以上 0.5N/mm2以上 5.0N/mm2以上 15%以下 5.0N/mm2以上引張接着性(材齢28日) (材齢28日) (72時間) (劣化曲げ強さ)耐久性 吸水性 曲げ性能保水係数 0.35~0.55粘調係数 0.50~1.00・吸水調整材項目 全固形分(%) 吸水性(g) 接着強さ(N/mm2) 界面破断率(%)品質・性能 表示値±1%以内 30分間で1g以下 0.98以上 50%以上均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 (4.2.2)(4.2.2)(4.2.2)外 壁 改 修 工 事 コ ン ク リート 打 放 し 仕 上 げ 外 壁 ※樹脂注入工法※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満※200~300・ ※50~100※100~200※150~250・ ※130 ・ ・ ※70 ・ ※40 ・ ・ ※注入工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 備 考(4.1.4)(4.3.4~4.3.6)注入材料 ・ 検査(コア抜取り) ※行わない ・行う(抜取り部の補修方法: ) ・Uカットシール材充てん工法 ・ 1.ひび割れ部改修工法(4.2.2)(4.3.4)(4.1.4)(4.2.2)(4.3.5)(4.1.4)(4.2.2)(4.3.6) ・シール工法 ・パテ状エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂シール材料 品質・規格等充てん材料 品質・規格等 備 考 ・シーリング用材料 ・可とう性エポキシ樹脂※1成分形又は2成分形 ポリウレタン系シーリング材ポリマーセメントモルタルの充てん ※行わない ・行う※充てん工法品質・規格等 シール材料 ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル(4.1.4)(4.2.2)(4.3.7) 2.欠損部改修工法注入量(ml/m)2.ひび割れ部改修工法4-3既製目地材 ・適用する(形状 ※図示 ・ ) (4.2.2)3.欠損部改修工法改修標仕4.2.2(g)による(4.4.2)(4.6.3)(4.1.4)(4.2.2)(4.4.7)・既存塗り仕上げ材の撤去及び補修(※シール工法の範囲 ・)・可とう性エポキシ樹脂・シール工法(※既存モルタル面 ・既存躯体コンクリート面)シール材料 品質・規格等・パテ状エポキシ樹脂(4.3.4)(4.2.2)(4.1.4)(4.4.2)(4.4.5)改修工法の種類 材 料 品質・規格等※行う ・行わない ・図示塗り厚25mmを越える場合の補強ポリマーセメントモルタル既存モルタル面の欠損部・モルタル塗替え工法・充てん工法 ※行わない ・行うポリマーセメントモルタルの充てん ・ ポリウレタン系シーリング材※1成分形又は2成分形備 考品質・規格等・可とう性エポキシ樹脂・シーリング用材料充てん材料・Uカットシール材充てん工法 ・行う(抜取り部の補修方法: ) 検査(コア抜取り) ※行わない注入材料 ・ 備 考 注入口間隔(mm) ひび割れ幅(mm) 注入工法の種類※ ・ ※40 ・ ※70 ・ ・ ※130 ・ ・ ※150~250※100~200※50~100・ ※200~3000.3以上~0.5未満0.2以上~0.3未満 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法・手動式エポキシ樹脂 樹脂注入工法※自動式低圧エポキシ※樹脂注入工法(※既存モルタル面 ・既存躯体コンクリート面)外 壁 改 修 工 事 モ ル タ ル 塗 り 仕 上 げ 外 壁1.既存モルタル塗りの ・行う(※全面 ・図示の範囲) 撤去・既存モルタル撤去工法(範囲は図示 撤去部分の補修は、3.欠損部改修工法による)(4.1.4)(4.4.8)(4.4.9) ポリマーセメントスラリー注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法 ・注入量充てん量指定部 一般部注入口の箇所数(箇所/㎡)指定部 一般部アンカーピンの本数(本/㎡)(モルタルを撤去しない場合)改修工法の種類・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・注入口付アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング部分・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング部分4.浮き部改修工法 (4.1.4)(4.4.10~4.4.15)(表4.4.3)(表4.4.4)外 壁 改 修 工 事 タ イ ル 張 り 仕 上 げ 外 壁・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲 1.既存タイル張りの撤去 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張付けモルタルまで ・タイルのみ2.ひび割れ部改修工法 改修箇所 ※既存タイル張り面 ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面) ※樹脂注入工法0.3以上~0.5未満※200~300・ ※50~100※100~200※150~250・ ※130 ・ ・ ※70 ・ ※40 ・ ・ ※注入工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 備 考(4.1.4)(4.3.4)(4.5.5) ※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法 ・手動式エポキシ樹脂 注入工法 ・機械式エポキシ樹脂 注入工法0.2以上~0.3未満(4.2.2) 注入材料 ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形)(4.3.4)充てん材料・シーリング用材料・可とう性エポキシ樹脂品質・規格等備 考※1成分形又は2成分形 ポリウレタン系シーリング材 ・ ポリマーセメントモルタルの充てん ※行わない ・行う・タイル部分張替え工法 (4.1.4)(4.2.2)(4.5.7)品質・規格等 接着剤の種類 ※ポリマーセメントモルタル3.欠損部改修工法4-4・Uカットシール材充てん工法(既存タイル張り撤去面) ・変成シリコン樹脂 ・エポキシ樹脂 ・ポリウレタン樹脂 ・シリコン樹脂 ・タイル部分張替え工法用接着剤タイル・石張りシステムの開発』(建設大臣官房技術調査室監修平成9年2月)」における「外装タイル・石張り用接着剤の品質基準(案)」に基づく品質性能試験に適合するタイプⅠであって監督職員の承諾するもの又は特記による。 ・タイル張替え工法 伸縮目地調整及びひび割れ誘発目地 位置 ※改修標仕表4.5.1による ・図示(4.1.4)(4.5.8)(4.5.8)(表4.5.1)・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 改修工法の種類 アンカーピンの本数(本/㎡)一般部 指定部注入口の箇所数(箇所/㎡)一般部 指定部充てん量注入量 (タイルを撤去しない場合)・ ・ ・ ・ ・4.浮き部改修工法 (4.1.4)(4.5.10~4.5.15)(表4.4.3)(表4.4.4) エポキシ樹脂注入タイル固定工法・注入口付アンカーピンニング全面・注入口付アンカーピンニング・ ・ ・ ・ ・ ポリマーセメントスラリー注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法(4.2.2) 注入口付アンカーピンアンカーピン ・・ ・ (4.2.2)(4.2.2) 注入口付アンカーピンアンカーピン ・・ ・ 1.既存塗膜等の除去 及び下地処理既存塗膜劣化部の除去、下地処理の工法 (4.6.3)(表4.6.1~表4.6.4)処 理 範 囲 工 法 下 地 面 の 補 修4ー5外 壁 改 修 工 事 塗 り 仕 上 げ 外 壁※下地調整塗材 (4.2.2)(4.6.3)・防水形仕上げ塗材主材を使用種類、仕上げの形状、工法 (4.1.4)(4.2.2)(表4.2.3)(表4.2.4) ・薄付け仕上塗材 ・外装薄塗材S・防水形外装薄塗材E・可とう形外装薄塗材E・外装薄塗材E・砂壁状 ・ゆず肌状 ・さざ波状・砂壁状 ・着色骨材砂壁状・ゆず肌状 ・さざ波状 ・凹凸状・砂壁状・ゆず肌状 ・凸部処理 ・凹凸模様上塗材 溶媒 ※水系 ・溶剤系・外装薄塗材Si・可とう形外装薄塗材Si・複層塗材CE・可とう形複層塗材CE・複層塗材Si・複層塗材E・複層塗材RE・複層塗材RS・防水形複層塗材CE・防水形複層塗材E 外観 ※つやあり ・つやなし・メタリック防水形の増塗材 ※行う・防水形複層塗材RS(4.2.2)(15.5.2)・防水形複層塗材RE ・複層仕上塗材 ・可とう系改修用 仕上塗材・平たん状・さざ波状・ゆず肌状2.下地調整材3.仕上げ塗材仕上げ ・水洗い工法 ・塗膜はく離剤工法※上記処理範囲以外の既存仕上面全体・ ※既存仕上面全体 ・ ※既存仕上面全体 ・ 耐候性 ※耐候形3種 ・ (5.1.3)建具の種類 かぶせ工法 撤去工法 ・鋼製軽量建具 ・ステンレス製建具・外部・内部 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ (5.1.5)5建 具 改 修 工 事1.改修工法の適用 ※建具表による ・図示適 用 箇 所 ※建具表による ・図示 ※建具表による ・図示 ※建具表による ・図示 ※建具表による ・図示 外部に面する建具(5.2.2)(表5.2.1) ・A種 ・B種 ・C種・ ・ ※70100※図示施 工 箇 所 枠見込み(mm) 水 密 性 気 密 性 耐風圧性 種 別3.防犯建物部品2.見本の製作等 ・適用する( ) (5.1.7)4.アルミニウム製建具11.木製建具 かまち戸の樹種 かまち( ) 鏡板( )ふすまの上張り ※新鳥の子又はビニル紙程度(押入等の裏面は除く)・鳥の子 ※規制対象外 ・第三種品質規格 ※改修標仕5.8.3による ・製造所標準仕様による (5.8.3)(表5.8.1)10.自閉式上吊り引き戸装置マスターキー ※製作する ・製作しない (5.6.4)(5.6.2)(5.6.3)(表5.6.1)(表5.6.2)12.建具用金物 ・丁番(内部建具については、軸を鉄芯としてもよい) ・ピボットヒンジ吊金物※建具表による (5.12.2)・乳白 ・カラー( )※クリア ・熱線反射・有り※無し防火認定 パターン 寸 法(mm) 色 調(5.12.5)・ガラスブロック積み(※図示)13.ガラス14.ガラス留め材及び溝 ガラス留め材15.ガラス用フィルム16.重量シャッター6 ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示の範囲 ※壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示の範囲1.改修範囲 既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井、壁、床の改修範囲天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修(6.1.3)(6.1.3)(6.1.3) ※既存のまま ・図示の範囲 ・下地モルタルとも(※図示の範囲 ・除去範囲全て)ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも)改修後の床の清掃範囲※改修箇所の室内 ・ 合成樹脂塗り床材の除去工法 ・機械的除去工法 ・目荒工法2.既存床の撤去並びに 下地補修3.既存壁の撤去並びに 下地補修(6.2.2)(6.2.2)(6.2.2)間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修 (6.3.2)(4.4.9) ※図示 ・モルタル塗り(塗り厚25mmを越える場合の補強 ※行う ・行わない)4.木下地等 (6.5.2)(表6.5.2)(表6.5.3)(6.5.2)(表6.5.4)5.集成材等 (6.5.2)・造作用集成材・化粧ばり造作用集成材木材の品質 ※改修標仕6.5.2による ・市販品4-2外 壁 改 修 工 事 共 通 事 項4-1内 装 改 修 工 事0.2以上~1.0以下0.5以上~1.0以下 ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024 低粘度形又は中粘度形)注入量(ml/m)0.2以上~1.0以下0.5以上~1.0以下 ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024 低粘度形又は中粘度形)(4.1.4)(4.2.2)(4.4.6)※16※13※13※9※9※9※9※25※20※20※16※16※16※16※12※12※9※9※9※20※20※16※16※16※25ml※25ml※50ml※25ml※25ml※50ml※50ml・ 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工したもの 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径外径6mm0.2以上~1.0以下0.5以上~1.0以下注入量(ml/m) 検査(コア抜取り) ※行わない ・行う(抜取り部の補修方法: ) (4.1.4)(4.2.2)(4.5.3)「建設省官民連帯共同研究報告書『有機系接着剤を利用した外装※16・ ※13※13※9※9※9※25※20※20※16※16※16※12※12※9※9※20※20※16※16※25ml※25ml※50ml※25ml※25ml※50ml・ ・ 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工したもの 材質 ※ステンレスSUS304、 呼び径外径6mm ・サンダー工法程度以上 加圧力 ※30MPa ※高圧水洗工法 ※既存仕上面全体 ・ (既存塗膜の除去範囲は処理面積の30%とする)(既存塗膜の除去範囲は処理面積の劣化部とする)4-1又は4-3による・ポリマーセメントモルタル(※C-1 ・C-2 ・) 呼 び 名 種 類 仕 上 げ の 形 状・可とう系改修塗材E・可とう系改修塗材RE・可とう系改修塗材CE 樹脂 ※アクリル系 ・ ・鋼製建具 ・特殊な建具の仮組(建具番号: )防音ドアセット ・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )耐震ドアセット ・適用する 面内変形追随性の等級( )断熱ドアセット ・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )表面処理 ※B-1 ・B-2(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)屋内建具(5.2.4)(表5.2.2)(5.2.4)(表5.2.2)5.網 戸 防虫網 網の種別 ・合成樹脂製 ・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・ステンレス製(SUS316) 形 式 ※外部可動式 ・固定式(5.2.3)6.鋼製建具 簡易気密型ドアセットの適用は建具表による耐風圧性の適用は建具表による特定防火設備の戸 ・適用する(5.3.2)(表5.3.1)(5.3.4)7.鋼製軽量建具簡易気密型ドアセットの適用は建具表による(5.4.2) S-4 S-5 S-6※A-3 A-4※W-4 W-5 表面処理 ※C-1又はB-1 ・C-2又はB-2(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)8.ステンレス製建具 簡易気密型ドアセットの適用は建具表による耐風圧性の適用は建具表による(5.5.2)(5.7.2)(5.7.3)(表5.7.1~表5.7.3)センサの種類・電子マットスイッチ・音波スイッチ・光電スイッチ・ ・多機能便所スイッチ・熱線スイッチ※光線スイッチ・マットスイッチ※製造所標準製作規定寸法許容差による開閉方法 ※スライディングドア ・スイングドア 性能 ・SSLD-1 ・SSLD-2 ・DSLD-1 ・DSLD-2 ・SWD-1 ・SWD-29.自動ドア開閉装置・凍結防止措置(適用箇所は建具表による)(表5.5.1)(5.5.5)(5.5.4) 表面仕上げ ※HL仕上げ ・鏡面仕上げ曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ(補強有り)特定防火設備の戸 ・適用する施工箇所 屋 外 屋 内 鋼材の種類 ※SUS304 又は SUS430JIL ※SUS430 ・SUS304 又は SUS430JIL建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量[16.6.2][表16.6.3][16.6.2] 錠前類は、シリンダー箱錠(レバーハンドル)とする なお、錠前類は建具製作所の指定のものとし、監督職員の承諾を受ける建具用金物 ガラスブロック 品質 JIS A 5212によるもの 防火戸のガラス留め材は建築基準法に基づく防火性能認定品とする 「3.1納まり寸法標準」によるほか、性能値が確認できる資料を提出し監督職員の承諾を受ける品質 JIS A 5759による閉形機能 ※上部電動式(手動併用) ・上部手動式19.かぎ箱 市販品 形式 ・30組用 ・60組用 ・120組用耐風圧性能 ( )N/㎡・電動式・チェーン式※バランス式開閉方式 セクション材 ※スチールタイプ ・アルミニウムタイプ ・ファイバーグラスタイプ・バーチカル形・ハイリフト形・スタンダード形・ローヘッド形収納形式 ガイドレールの材質・溶融亜鉛めっき鋼板※ステンレス鋼板(SUS304)(5.11.2~5.11.4)(表5.11.1)(表5.11.2) 18.オーバーヘッドドア耐風圧性能 ( )N/㎡ガイドレール等 ※鋼板製 ・ステンレス製SUS304(厚さ1.5mm) 形状 ※インターロッキング形 ・オーバーラッピング形17.軽量シャッター(表5.10.2)開閉形式 ※手動式 ・上部電動式(手動併用)(5.10.4)(5.10.3) ・塗装溶融亜鉛-5%アルミニウム合金めっき鋼板及び鋼帯スラット 材質 ※塗装溶融亜鉛めっき鋼板 ・塗装溶融亜鉛-5%アルミニウム合金めっき鋼板及び鋼帯・構造用集成材・構造用短板積層材施工箇所※図示※図示※図示※図示間伐材等の適用・ ・ ・ ・ 現場搬入時の木材の含水率 ※A種 ・B種 樹種 ※改修共仕表6.5.4による ・代用樹種を適用しない箇所( )種 別強度等級・材面の品質性能・使用環境・樹種名・規格等 間伐材等 ・使用する(使用箇所 )間伐材等:間伐材、林地残材又は小径木であること ※規制対象外 ・第三種 壁紙施工用でん粉系接着剤、ユリア樹脂等を用いた接着剤のホルムアルデヒド放散量※壁紙、ビニル床タイル、ビニル床シート、幅木に使用する接着剤 (6.8.2)(6.14.2)(6.5.2) )を用いた接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種 ユリア樹脂、メラミン樹脂、フェノール樹脂、レゾルシノール樹脂又はホルムアルデヒド系防腐剤(以下「ユリア樹脂等」という。 ・調査による・状況による・図示による※建具表による伊那市(4.2.2)(4.5.7)(4.5.8) タイルの種類 5. 陶磁器質タイル張り備考耐凍害性 再生材のあり なし タイルの試験張り ※行わない ・行う 外装タイル ・密着張り ・マスク張り壁タイル張りの工法 タイルの見本焼き ※行わない ・行う 役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする。 (4.5.7)(4.5.8)(表4.5.3)適用色 役物 うわぐすり吸水率による区分(mm)形状寸法施工箇所主な用途による区分Ⅰ類Ⅱ類Ⅲ類施ゆう無ゆうあり なし標準 特注・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・6.目地改修工法 シーリング用材料 種類 ※改修標仕表3.7.1による・伸縮目地改修工法・目地ひび割れ部改修工法 (4.1.4)(4.5.16)(3.7.2)(表3.7.1)(4.1.4)(4.5.16)改修特記仕様書2A-02・金属サイディング張り・押出成形セメント板※図面指示による ※建築基準法に基づく認定を受けた材料とする。 防火材料の指定が必要な場合 ・砂壁調フッ素樹脂系塗替用仕上塗材2025年10月接着の程度6内 装 改 修 工 事 7.防腐・防蟻処理9.軽量鉄骨天井下地(6.6.3)(6.6.4)あと施工アンカーの引抜き試験 ※行う ・行わない既存の埋込インサート ・使用する ・使用しない(6.6.2)(表6.6.1)(6.6.4)防腐処理 ※行う(※図示 ・ ) (6.5.2)防蟻処理 ※行う(※図示 ・ ) 種類、品質 ※クロルピリホスを含むものを添加しないこと。 8.床板張り用合板及び その他の合板(表6.5.11)種 別 施工箇所表板の樹種名・品質等級・性能等厚さ 防虫 その他の処理 (mm) 処理・普通合板・特殊加工化粧合板・構造用合板・天然木化粧合板※1種・2種・特種※1種・1種・2種・1種・2種・図示・図示・図示・図示・あり・なし・なし・なし・なし・あり・あり・あり・難燃処理・防災処理・防災処理・防災処理・防災処理・難燃処理・難燃処理・難燃処理間伐材等の適用・ ・ ・ ・ 屋外(・19形 ※25形) 屋内(※19形 ・25形)野縁等の種類 耐震性を考慮した補強 ※図示 ※天井ふところ1.5m以上の場合は吊りボルトの補強を行う ※天井ふところ3.0mを超える場合の補強 ※図示 屋外軒天井及びピロティ天井等における耐風圧性を考慮した補強 ※図示10.軽量鉄骨壁下地 スタッドの高さが5mを越える場合 ※図示 ・ (6.7.3)(表6.7.1)11.床用塗料塗り 材料 ウレタン樹脂系塗料(※標準色 ・ )仕上種別 ※平滑仕上げ ・防滑仕上げ塗布量 プライマー塗りのうえ主剤2回塗りとし、総塗布量は0.5kg/㎡以上とする12.防塵用塗料塗り 材料 水性アクリル系塗料(※標準色 ・ )仕上種別 ※平滑仕上げ ・防滑仕上げ塗布量 プライマー塗りのうえ主剤2回塗りとし、総塗布量は0.5kg/㎡以上とする※2.5厚さ(mm)(6.8.2)色 柄※無地 ・マーブル柄※柄物 ・無地JISの記号※NC ・ 種類 ※発泡層のないもの ・発泡層のあるもの ・ 13.ビニル床シート張り工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所: ) (6.8.3) ・ (6.8.2)備 考 厚さ(mm)※2・ HTCTSCTJISの記号・ ・ホモジニアスビニル床タイル ・コンポジションビニル床タイル(軟質) ※コンポジションビニル床タイル(半硬質)種類14.ビニル床タイル張り(6.8.2)性 能体積抵抗値(JIS K 6911による)1.0×109Ω以下、または、漏えい抵抗値(JIS A 1454による)×1010Ω未満 ・ ・ ※4.0又は4.5※2 ・ 厚さ(mm) 種 類 ・コンポジションビニル床タイル ・ホモジニアスビニル床タイル ・ ・ 15.帯電防止床タイル張り(6.8.2) ブロックパターンはJIS T 9251による 色彩は黄色を原則とする屋 内 ※塩化ビニル製 ・磁器又はせっ器質タイル(※300 ・) ・レジンコンクリート製屋 外 ※レジンコンクリート製 ・磁器又はせっ器質タイル(※300 ・ ) 注意喚起用床材) (誘導用及び16.視覚障害者用床タイル(6.8.2) 高さ(mm) ・60 ・75 ・100 17.ビニル幅木 ※規制対象外 ・第三種ユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量・防滑仕上げ・樹脂モルタル仕上げ(※平滑 ・防滑)・厚膜流し展べ仕上げ(※平滑 ・防滑)※薄膜流し展べ仕上げ※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ仕 上 げ の 種 類(6.10.3)(表6.10.3~表6.10.7) ・エポキシ樹脂塗床材 ・弾性ウレタン塗床材種別18.合成樹脂塗床・ ・ ・ ・ 間伐材等の適用(6.11.2~6.11.7)(表6.11.1~表6.11.4)仕上げ塗装等※塗装品・無塗装品・ ・ ・ ・ ・ ※釘どめ工法(C種)工 法 材 種※なら・ひのき・ ・ ※天然木化粧複合フローリング ・単層フローリング種 別19.フローリング張りホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種間伐材等:間伐材、合板・製材工場から発生する端材等の残材、林地残材又は小径木の体積比割合が10%以上であること間伐材等:間伐材、合板・製材工場から発生する端材等の残材、林地残材又は小径木の体積比割合が10%以上であること ※表面処理用木材保存(防腐、防蟻)剤は、監督職員の承諾するものとする・A種 ※B種 ・C種 ・D種( )※C種 ・D種( )畳 の 種 別(6.12.2)(6.12.3)(表6.12.1)下 地 の 種 類 改修標仕表6.5.9による床組 ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン)畳表及び畳床はVOC含有量が少ないものとする20.畳敷きノンフロンのもの畳下地 厚さ(mm) ※40 ・65 ・80 (不燃)フローリング類 厚さ(mm) ※80 ・95(不燃) 床下地材21.ポリスチレンフォーム備 考 色 柄 等※無地・ ・柄物(標準品)・カット、ループパイル併用 ・C種 ・B種 ・A種・ループパイル・カットパイルパイル形状 種 別・織じゅうたん 22.カーペット敷き (6.9.2)(6.9.3)(表6.9.1)(表6.9.2)(6.9.2)(6.9.3)(表6.9.2)備 考 工 法※全面接着工法・グリッパー工法 ※4~6 ・ ※5~7 ・ パイル長(mm)・タフテッドカーペットパイル形状 ・カットパイル ・ループパイル ・カット、ループ併用・タイルカーペットパイル形状 ※ループパイル ・カットパイル ・カット、ループ併用・第二種※第一種種 類 寸 法(mm)※500×500・ ※6.5総厚さ(mm) 備 考(6.9.2)(6.9.3)(表6.9.2)帯電性 ※人体帯電圧3kV以下(フリーアクセスフロア敷設範囲)帯電性 ※人体帯電圧3kV以下 ・ 帯電性 ※人体帯電圧3kV以下 ・ (6.13.2)(表6.13.1)厚さ(㎜)、規格等 ・15 ・20 ・25 ・ ・15 ・20 ・25 ・ ・15 ・20 ・25 ・ ・30 ・ ※フラットタイプ(※9(不燃) ・12 ・ )・化粧ボード(・ ・ ・ )※0.8FK タイプ2(無石綿) (・6 ・8 ・ )23.せっこうボードその他 ボード張り 種 類・硬質木毛セメント板・普通木毛セメント板・硬質木片セメント板・普通木片セメント板・けい酸カルシウム板・ロックウール化粧吸音板・せっこうボード・不燃積層せっこうボード・凹凸タイプ(※12(不燃) ・15 ・19 ・ )※12.5(不燃) ・9.5(準不燃)9.5(不燃)・化粧無(下地張り用) ・化粧有(トラバーチン模様)・シージングせっこうボード 12.5(不燃)・強化せっこうボード ・12.5(不燃) ・15.0(不燃)9.5 ・せっこうラスボード・化粧せっこうボード(木目) 12.5(不燃) 幅440程度 模様(※柾目 ・板目)専用下地材付き・普通合板(難燃処理) ・生地、透明塗料塗り(ラワン合板程度)・不透明塗料塗り(しな合板程度)JIS K 6903による 厚さ1.2・3 ・7 ・9 ・12・単板張りパーティクルボード・ミディアムデンシティファイバーボード・メラミン樹脂化粧板・無研磨板VN ・研磨板VS・10 ・12 ・15 ・18・素地 ・RN-HB ・RS-HB・2.5 ・3.5 ・5 ・7・ハードボード(素地)・T-IB ・A-IB ・S-IB・9 ・12 ・15 ・18・インシュレーションボード・ロックウール吸音ボード1号 ※25※25 ・グラスウール吸音ボード32K合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種 ・適用しない ※適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド)軽量鉄骨下地ボード遮音壁の遮音シール材 [19.7.2][表9.6.1]※25 ・ ※25 ・ 厚さ(mm)(表6.13.1)JISの記号RW-BGW-B ・グラスウール吸音ボード32K ・ロックウール吸音ボード1号種類24.吸音材備 考(6.14.2)防火性能壁紙の種類その他(化学繊維)無機質 プラ(ビニル)繊維(織物)紙施工箇所・ ・ ・ ・ ・ ※不燃 ・準不燃 ・難燃※不燃 ・準不燃 ・難燃※不燃 ・準不燃 ・難燃※不燃 ・準不燃 ・難燃※不燃 ・準不燃 ・難燃 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・(6.14.3)(表7.2.4)(表7.2.7) 素地ごしらえ モルタル、 プラスター面 ※RB種 ・RA種(施工箇所: ) せっこうボート面 ※RB種 ・RA種(施工箇所: )壁紙のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種25.壁紙張り 膨張性のひび割れ及びそりがないこと JIS R 5201の試験9既製目地材 ※適用しない ・適用する 終結 10時間以内 始発 1時間以上JIS R 5201の試験8において セメント重量 の5%以下混合割合 凝結時間曲げ及び圧縮強度比70%以上吸水比95%以下透水比80%以下294.0KPa/h吸水調整材全固形分(%)表示値±1.0以内 均質で有害と認められる異物の混入がないこと30分で1g以下吸水量(g) 接着強度(N/mm2)1.0以上界面破断率(%)50以下(6.15.3)防水剤(防水モルタル塗りの混入剤) 防水剤の種類 建築用のモルタルに用いるセメント防水剤(JIS A 1404による試験)26.モルタル塗り材料タイルの種類施工箇所形状寸法(mm)給水率による区分Ⅰ類 Ⅱ類Ⅲ類うわぐすり施ゆう無ゆう役物有 無色標準 特注再生材の適用耐凍害性有 無(6.16.3)備考・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とするタイルの見本焼き ※行わない ・行う(※ 外壁タイル ・ )内壁タイル ※壁タイル接着剤張り ・積上げ張り[19.9.2][19.9.3]品質等ノンフロンのものノンフロンのものノンフロンのもの厚さ(mm)※一般部施工箇所・接地部分・ (スキン層付)※3種b※2種b種 類 ・押出法 ポリスチレン フォーム 保温材 保温材 ・フェノールフォーム ・現場発泡 断熱材※A種※A種1・ ※断熱材補修部分・ ・一般部※25・ ※25※25・ ・ ・ ノンフロンのもの ※規制対象外 ・第三種※難燃性ロックウール、グラスウール、ユリア樹脂又はメラミン樹脂を使用した断熱材のホルムアルデヒドの放散量の標準品とする。 誘導標識、非常用進入口表示等は市販品とし、その他は共通詳細図による[20.2.10]※平面 ・曲面 ・スクリーン付引分※平面 ・曲面 ・スクリーン付引分備 考[20.2.8]色 彩※緑 ・黒※緑 ・黒※白寸法(mm) 種 類※ほうろう※焼付け ・黒板 ・ホワイト ボード ・ビニル製ハンドレール(幅 約50mm) (市販品 径 約45mm) ※集成材クリアラッカー仕上げ種 別 施工箇所 ・新設する ・既存再使用する(養生方法: ) (2.3.1)(5.1.6)[20.2.12]スラットの幅(mm)※25・80・100 ・クロススラット・アルミスラット・ ※アルミニウム合金製スラットの材質 種 類※ギア式 ・コード式・操作棒式・1本操作コード式※2本操作コード式 ・縦型 ※横型形 式防炎性能 ※有り施工箇所電動装 置・ ・ ・ ・ ・ ・手引 (防炎性能)性 能備 考[20.2.13]・ ・38.ブラインド39.ロールスクリーン・2.0・図示による・図示による9.5・厚さ3.0伊那市MEMORANDUM TITLE ITEM SCALE DATEDRAWING一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士 坪木 澄人坪木 澄人 一級建築士 第84382号株式会社シティプランニング〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号令和8年度 東春近公民館改修工事A-03(5.1.6)[20.2.14] 材種 ※アルミニウム製 ・ステンレス製 ・新設する ・既存再使用する 41.カーテンレール42.ブラインドボックス 及びカーテンボックス ・既存再使用する ・新設する ※市販品(アルミニウム製 押出し型材) 溝幅×深さ(mm) ・90×150 ・120×80 ※120×150 ・150×80 ・ 色彩 ※B-1 ・B-2(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー) ・図示材質 アルミニウム製(※額縁タイプ ・目地タイプ)材質 アルミニウム製(受け枠 ※アルミ製 ・ステンレス製)43.天井点検口44.床点検口(5.1.6)・4種 ・5種 ・6種・1種 ・2種 ・3種JISによる種類 規 格 等JIS S 1039の規格による ・鋼製書架 ・鋼製物品棚種 類45.鋼製書架及び物品棚46.くつふきマット 市販品 材質 ・塩化ビニル製(コイル状 ステンレス製受枠) ・ビニル製(ステンレス製受枠)・硬質アルミニウム製(受枠共) ・ステンレス製(受枠共)(セクショナルキッチンⅠ型)※優良住宅部品規格・品質等※市販品・ ステンレス製 ※1段式バックガード ※有りトラップ付き適用内容 寸法(L= mm)※1200 ・1500 ・1800※ 600 ・ 700 ・※1200 ・ 900 ・ 600※1200 ・ 900 ・ ・水切り棚 ・つり戸棚 ・流し台 ・コンロ台種 類47.流し台ユニット[12.2.2][19.7.2]材種 ・メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材) ・人工大理石(仕様 ※図示)枠の材質 ※アルミニウム製表面の材質 ※塩ビ発泡シート張り ・ 48.屋内掲示板49.洗面カウンター50.収納家具奥行き(mm) ・約450 ・約600材質 ・ 形状・寸法 ※図示 ・ ※規制対象外 ・第三種合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型)・800・ ※500 表面仕上げ ※天井材張り ・ ・可動式(天井収納型) ※固定式(壁埋込型)ガイドレール備 考アルミ製枠付備 考 高さ(mm)※500・ 厚さ(mm)※6.8・ ・線入り磨板ガラス ※網入り磨板ガラス材 質51.防煙垂れ壁 ・固定式・可動式種 類・垂直降下式(巻取り型)・回転降下式 鋼板製又はアルミ製(不燃認定品)※不燃布材 質・800※500高さ(mm)・ (2.3.1)(5.1.6)[20.2.14] ・既存再使用する(養生方法:) ・新設する施工箇所形 式片引 引分装 置電動 ひも引 手引ひだの種類 備 考・ ・ ・40.カーテン・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・性 能改修特記仕様書3N.S文化伝承室・35遮光、防炎2025年10月・ロックウール・硬質ウレタンフォーム7塗 装 改 修 工 事 屋内の壁及び天井仕上げ材は、防火材料とする。 ユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒドの放散量※ 規制対象外 ・ 第三種1.材料2.下地調整※A種 木部鉄鋼面亜鉛めっき面亜鉛めっき面(鋼製建具)モルタル、プラスター面コンクリート、ALCパネル面・ RA種 ※ RB種・ RA種 ※ RB種・ RA種 ※ RB種※ RB種 ・ RC種・ RA種 ※ RB種・ RA種 ※ RB種 (2-UE)、(2-ASE)及び(2-FUE)は除く[7.2.2~7][表 7.2.1~7][表 7.2.4~6]下地面の種類 下地調整の種別 備 考既存モルタル下地面等のひび割れ部の補修 ※ 行わない ・ 行う(補修範囲及び補修方法は図示)3.塗装塗り塗 装 の 種 類 塗 装 面工 程塗替え 新 規[7.4.3]※B種 [7.4.3]・A種 ・B種[7.4.4]※B種 [7.4.5]※B種 [7.4.5]※B種[7.8.2](18.6.2)※A種※A種[7.8.3]・A種・B種・C種・A種・B種・C種(18.7.4)※A種 (18.7.4)(EP-T)[7.4.2~7.15.2][表7.4.1~7.15.1]・合成樹脂調合ペイント塗り(SOP)木部(外部)木部(内部)鉄鋼面亜鉛めっき鋼面鋼製建具屋内木部亜鉛めっき鋼面屋内のコンクリート面・モルタル面鉄鋼面上塗り・1級(ふっ素樹脂塗料)・2級(アクリルシリコン樹脂塗料)・3級(ポリウレタン樹脂塗料)亜鉛めっき鋼面上塗り・1級(ふっ素樹脂塗料)・2級(アクリルシリコン樹脂塗料)・3級(ポリウレタン樹脂塗料)コンクリート面押出成形セメント板面モルタル面プラスター面せっこうボード面塗装面コンクリート面モルタル面プラスター面せっこうボード面・フタル酸樹脂エナメル塗り(FE)・アクリル樹脂系水分散系塗料塗り鉄鋼面(NAD)・耐候性塗料塗り(DP)・つや有り合成樹脂 エマルションペイント塗り(EP-G)(EP)・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)・クリアラッカー塗り(CL)・オイルステイン塗り(OS)・木材保護塗料塗り(WP)合成樹脂調合ペイント塗りの塗料の種別 ※1種 [7.4.2]・合成樹脂エマルション模様塗料塗り・合成樹脂エマルションペイント塗り屋内コンクリート面・モルタル面屋内木部屋内鉄鋼面屋内亜鉛めっき鋼面コンクリート面プラスター面・せっこうボード面・木部等木部木部木部木部※B種 [7.4.3]※B種 [7.4.3]※B種 [7.4.4]※B種 [7.4.5]※A種 [7.4.5][7.6.2][7.6.3][7.6.3]※B種 [7.7.2]・A種・B種・C種[7.8.2]・A種・B種・C種[7.8.3]・A-1種 ・A-2種・B-1種 ・B-2種・C-1種 ・C-2種[7.8.4]・A-1種 ・A-2種・B-1種 ・B-2種・C-1種 ・C-2種[7.8.4]※B種 [7.9.3]※B種 [7.9.4]※B種 [7.9.5]※B種 [7.9.2]※B種 [7.9.2]※B種 [7.9.2]※B種 [7.9.2]※B種 [7.10.2]※B種 [7.10.2]※B種 [7.10.2]※B種 [7.10.2]※B種 [7.10.2]・A種 ※B種・C種[7.11.2]・A種 ※B種[7.12.2]・A種 ※B種[7.5.2][7.13.2]・A種 ※B種[7.14.2] [7.14.2]・A種 ※B種[7.13.2][7.5.2]・A種 ※B種[7.12.2]・A種 ※B種[7.11.2]・A種・B種[7.10.2]・A種 ・B種[7.10.2]・A種 ・B種[7.10.2]・A種 ・B種[7.10.2]・A種 ・B種[7.10.2]・A種 ・B種[7.9.2]・A種 ・B種[7.9.2]・A種 ・B種[7.9.2]・A種 ・B種[7.9.2]・A種 ・B種[7.9.5]・A種 ・B種[7.9.3][7.9.4]・A種 ・B種9環 境 配 慮 改 修 工 事 1.アスベスト含有分析 調査分析によるアスベスト含有建材の調査調査方法(1材料あたりの試料数:3サンプル)材 料 名・ 行う(下表による)※ 定性分析 ・定量分析※ 定性分析 ・定量分析※ 定性分析 ・定量分析※ 定性分析 ・定量分析採取箇所 ※ 図示 分析方法※ JIS A 1481 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法」による分析対象※ アスベスト 6 種類(アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、アンソフィライト、トレモライト)分析結果については、監督職員に提出すること。 2.アスベスト粉じん濃度測定[9.1.1]性能確認敷地境界施工区画周辺又は- 計 点 ・ 測定 8敷地境界施工区画周辺又は(処理作業室外の場合)セキュリティーゾーン入口- 計 点 ・ 測定 6・ 測定 7除じん装置の- - 空気の流れを確認- -各 点各 点各 点各 点計 点備 考箇所ごと)処理作業室内敷地境界測定場所 測定時期撤去後1週間以降処理作業後シート(シート養生中)・ 測定 9・ 測定 10・ 測定 5・ 測定 3・ 測定 4施工区画周辺又は処理作業後処理作業中処理作業前処理作業室内の排出口負圧・除じん装置各 点測定点(各施工測定名称処理作業室内 ・ 測定 1・ 測定 2アスベスト粉じん濃度測定47 mm240 min10 l/min0.3 f/l120 min5 l/min0.5 f/l計数条件試料の吸引流量測定 55 min1 l/min測定 3計数アスベスト定量限界試料の吸引時間試料の透明化25 mm50 f/l直径 3\U+03bcm 未満、長さ 5μm 以上、長さと直径比 3:1 以上総アスベスト繊維数 200 本又は視野数 50 視野アセトン-トリアセチレン法又は、シュウ酸ジエチル法測定 1,2,4,6,7,8,9,10位相差顕微鏡 計数機器メンブレンフィルタの直径- -計 点各 点の付近調査対象室外部処理作業室内測定箇所 ※ 図示 ・ 行う(測定名称及び測定点は下表による)[9.1.1]アスベスト粉じん濃度測定方法アスベスト粉じん濃度測定は「JIS K 3850-1 空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:光学顕微鏡法及び走査電子顕微鏡法」による位相差・分散顕微鏡法による。 測定機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。 報告書の作成(記録する項目)ア、測定結果イ、測定時間ウ、測定位置(測定高さとともに図面上に記載する。)キ、測定時(各測定場所ごと)天候、温度、湿度、外気の風速及び風向カ、顕微鏡視野面積、計数視野数オ、マウンティング方法エ、サンプリング条件(メンブレンフィルタ直径、吸引時間、吸引空気量)3.アスベスト含有吹付け材の除去(レベル1)4.アスベスト含有保温材等の除去(レベル 2)アスベスト含有吹付け材の除去・ 行う 除去方法は 9.1.3 による他、除去の部位・内容に応じた除去は専門工事業者の仕様とする。 除去物及び汚染物質等処理方法※ 密封処理(二重袋梱包)隔離養生に用いたシート、使用した使い捨て保護衣、高性能真空掃除機フィルタ、粉じん機フィルタについても密封処理を行う。 ・ セメント固化[9.1.3][9.1.4]・ 行わない・ 行う作業上の隔離・ 行うアスベスト含有保温材の除去5.アスベスト含有成形板の除去(レベル 3)6.外断熱改修工事アスベスト含有成形板の除去・ 行う(ノンフロン G)材 料 名 厚さ(mm)断熱材の種類・ビーズ法ポリスチレンフォーム・押出法ポリスチレンフォームA種(ノンフロン G)(ノンフロン G)・フェノールフォーム・グラスウール[9.1.5]防火性能・ 外装材の種類[9.3.2][9.3.2]・[9.3.3][9.3.4][9.4.2]下地面の清掃及び下地調整 ※断熱材製造所の指定する仕様既存外壁の仕上材の撤去・有り ・なし通気層 ・有り(mm ) ・なし試験施工、工法及び品質は、確認できる資料を提出し監督職員の承諾を受ける特記無き事項は、製造所の仕様による。 複層ガラスの厚さ 建具表による断熱性・日射遮へい性による区分※ U3-1 ・ U3-27.ガラス改修工事・解体撤去建材・適宜・行わない(疑わしき建材は安定処理をする)・対象物有れば行う・建材のアスベスト含有調査済み。 詳細は別図による。 (吹付外壁、天井材⇒含有)伊那市MEMORANDUM TITLE ITEM SCALE DATEDRAWING一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士 坪木 澄人坪木 澄人 一級建築士 第84382号株式会社シティプランニング〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号令和8年度 東春近公民館改修工事N.S3材処分10 PCB含有シーリング 透水性の高いものを使用する9.透水性アスファルトG 舗装改修工事路盤材料※再生クラッシャラン(RC-40)・クラッシャラン鉄鋼スラグ(CS-40)・クラッシャラン(C-40)GG路盤の締固め度試験 ※行わない 遮断層及び凍上抑制層の材料 厚さは図示 厚さは図示・遮断層 ※川砂、海砂又良質な山砂 ・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン ・クラッシャラン 切り込み砂利 ・砂G盛り土に用いる材料 ・建設汚泥から再生した処理土 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種G路床安定処理※添加材料による安定処理 種類 ・普通ポルトランドセメント ・フライアッシュセメントB種・高炉セメントB種 G ・生石灰( ) ・消石灰()G 添加量kg/m (目標CBR ※5以上 ・)路床土の支持力比試験 ※行う(※乱した土 ・乱さない土)路床締固め度の試験 ※行う砂の粒度試験 ※行う透水性アスファルト混合物車道部 ※ポリマー改質アスファルトⅠ型歩道部 ※ストレートアスファルト透水性アスファルト混合物等の抽出試験 ※行わない ・行う・第一次判定現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及びPCB含有分析の要否を判定する採取箇所数 計 箇所採取箇所 ※図示 ・第二次判定専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う分析個数 計 箇所・除去処理工事除去範囲 ※図示 撤去方法 ・「標準施工要領書(日本シーリング工事業共同組合連合会/日本シーリング 材工業会」による[9.7.4][表9.7.5][9.7.3][9.7.3][表9.7.1][9.7.3][表9.7.3][9.7.6][表9.7.7][9.7.9]・PCB含有シーリング材についてA;1973年(昭和48年)以降に着工した建物には、PCB含有シーリング材は使用されていないB;1972年(昭和47年)以前に着工した建物は、シーリング材の種類を判定する(第一次判定)C;第一次判定において、ポリサルファイド系シーリング材でなければ、PCBは使用されていないD;第一次判定において、ポリサルファイド系シーリング材の使用が確認された場合は,PCBが使用されている可能性が有り、分析を行い第二次判定をする・当工事について・対象建物→昭和59年設計(昭和48年以降新築着工);AG8.屋上緑化改修工事 植栽基盤及び材料 ※ 屋上緑化軽量システム 芝及び地被類の樹種並びに種類等 ※図示 見切材、舗装材、水抜き管、マルチング材等 ※図示 [9.6.1]改修特記仕様書4A-042025年10月・建材のアスベスト含有調査済み・解体撤去建材分析方法※ JIS A 1481 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法」による分析結果については、監督職員に提出すること。 ※ アスベスト 6 種類(アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、アンソフィライト、トレモライト)分析対象採取箇所 ※ 図示 ・適宜Ⅰ 解体工事概要1.工事場所3.除却対象物 ・建築物 ・工作物 ・建築設備 ・家具等 ・樹木 ・その他2.敷地面積(㎡)解体工事仕様書1.共通仕様延 面 積(㎡) 建築面積(㎡) 桁行(m) 梁間(m) 階 数 構 造 除却対象建築物等Ⅱ 解体工事仕様2.特記仕様 (1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。 (2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。 ・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・印と※印の付いた場合は、共に適用する。 (3)特記事項に記載の( . . )内の表示番号は、解体共仕の当該項目を示す。 特 記 事 項項 目 章 一 般 共 通 事 項 11.適用基準等2 仮 設 工 事(1.3.3)(1.3.5)※引渡しを要するもの名 称 仕 様 等 備 考※適用する・適用しない・ (1.3.10)・現場説明書による2.電気保安技術者3.施工条件明示項目4.引渡しを要するもの5.解体工事施工技士 本工事を適切に施工管理するため、解体工事施工技士の選任等に配慮すること。 3 解 体 施 工4 建 設 廃 棄 物 の 処 理 5 特 別 管 理 産 業 廃 棄 物 等 の 処 理 等6 ア ス ベ ス ト 含 有 建 材 の 除 去 等7 そ の 他騒音・粉塵等の対策構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)2 騒音・粉塵等の対策工事用水工事用電力45規模及び仕上げの程度は現場説明書による3 監督員事務所※防音パネル ・防音シート設置範囲及び高さ※(図示 / 図による) ・ 既存建物内の一部を使用する ・ 構内に設置する・設けない足場を設ける場合、「「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省 1 足場その他平成21年4月)の「手すり先行工法等に関するガイドライン」によるものとし、足場の組立、解体、変更の作業時及び使用時には、常時、すべての作業床について手すり、中さん及び幅木の機能を有するものを設置しなければならない。 なお、設置においては、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。 樹木の伐採伐根及び移植・行う ・行わない樹木等杭の解体12・引抜き工法 ・破砕による解体杭の解体工法 ・行う( / 図による) 地下埋設物及び埋設配管の解体地下埋設物・埋設配管3 ・行う( / 図による) 設備機器等4解体事前処理(油類タンク) ・解体に先立ち、燃料配管、燃料槽、燃料小出槽等に残油がないことを確認する。 必要に応じ て残油を抜き取り、燃料を土壌に流失させないように注意する。 ・燃料槽、燃料小出槽は、洗浄のうえ中和処理を行う。 解体事前処理(冷媒) ・冷媒を屋外機にポンプダウンした後撤去を行う機器は下記による。 図面番号 記 号 ・冷媒を回収した後撤去を行う機器は下記による。 図面番号 記 号電柱の撤去 ・行う( / 図による) ・行わない屋外設備等5外灯の撤去 ・行う( / 図による) ・行わない解体後の整地6解体後の埋戻し及び盛土 ・行う整地高さ・現状GL ・行う( / 図による)埋戻し及び盛土の材料・山砂の類 ・他現場の建設発生土の中の良質土 ・再生コンクリート砂埋戻し及び盛土に当たっては、各層30cm程度毎に締め固めること。 ・行わない一般事項 1総合施工計画作成時、工事完了時及び登録情報に変更が生じた場合、速やかに当該システムにデータ入力を行う。 また、同システムにより工事着手時に再生資源利用計画書及び再生資源利用本工事は「建設副産物情報交換システム」を活用する。 促進計画書を工事完了時に同計画書の実施報告書(書式は同一)を作成し、監督職員に提出するものとする。 再資源化等 2現場利用する再資源化 3された建設廃棄物名 称仕 様数量 備 考産業廃棄物広域認定 4制度の活用最終処分する 5建設廃棄物名 称仕 様数量 備 考※最終処分施設の名称、所在地は現場説明書による処理に注意を要する 6建設廃棄物名 称仕 様数量備 考※最終処分施設の名称、所在地は現場説明書による※所在地は現場説明書による種 類 備 考・コンクリート及び鉄からなる建設コンクリート二次製品)資材(PC板、コンクリート平板、・コンクリート建設廃棄物の種類 備 考・木材・木材(縮減)・アスファルトコンクリート・金属類・小形二次電池・蛍光ランプ、HIDランプ・硬質塩化ビニル管、継手※中間処理施設又は再資源化施設等の名称、所在地は現場説明書による施工調査 1 分別調査を行う特別・図示・ 箇所採取する数量 備 考管理産業廃棄物等の種類採取する部位又は箇所等・図示・ 箇所・図示・ 箇所特別管理産業廃棄物 2の処理特別管理産業廃棄物 仕 様数量備 考※処理施設の名称、所在地は現場説明書によるの種類PCBを含む機器類 3引渡しを要する機器類 ・PCB含有シーリング材 4 撤去方法 ・「標準施工要領書(日本シーリング工事業協同組合連合会/日本シーリング材工業会)」による。 ・撤去範囲 ※(図示 / 図による) 特殊な建設副産物の 5 改修及び処分※回収業者又は処分場の名称、保管場所・処分場の名称は現場説明書による回収及び処分を行う特殊な対象機器名称 備 考建設副産物の種類1アスベスト粉じん濃度測定 アスベスト粉じん濃度2測定・行う(測定名称及び測定点は下表による)アスベスト粉じん濃度測定方法メンブレンフィルタの直径計数機器 位相差顕微鏡測定1,2、4、6,7,8,9,10アセトン-トリアセチレン法又は、シュウ酸ジエチル法総アスベスト繊維数200本又は視野数50視野直径3μm未満、長さ5\U+03bcm以上、長さと直径比3:1以上50 f/l25mm試料の透明化試料の吸引時間計数アスベスト測定31 l/min5min測定5試料の吸引流量計数条件0.5 f/l5 l/min120min0.3 f/l10 l/min240min47mmアスベスト含有分析測定箇所 ※図示 アスベスト粉じん濃度測定は「JIS K3850-1 空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:光学 顕微鏡法及び走査電子顕微鏡法」による位相差・分散顕微鏡法による。 測定機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。 調査・ 測定 2・ 測定 1 処理作業室内測定名称測定点(各施工各 点負圧・除じん装置の排出口処理作業室内処理作業前処理作業中処理作業後施工区画周辺又は・ 測定 4・ 測定 3・ 測定 5・ 測定 10・ 測定 9(シート養生中)処理作業後シート撤去後1週間以降測定時期 測定場所敷地境界処理作業室内処理作業室内調査対象室外部の付近箇所ごと)備 考計 点各 点各 点各 点各 点各 点計 点- - 空気の流れを確認- - - 除じん装置の-・ 測定 7・ 測定 6 計 点 -セキュリティーゾーン入口(処理作業室外の場合)施工区画周辺又は敷地境界・ 測定 8 計 点 -施工区画周辺又は敷地境界性能確認材 料 名・ 行う(下表による)調査方法(1材料あたりの試料数:3サンプル)※ 定性分析 ・定量分析分析によるアスベスト含有建材の調査※ 定性分析 ・定量分析※ 定性分析 ・定量分析※ 定性分析 ・定量分析報告書の作成(記録する項目)ウ、測定位置(測定高さとともに図面上に記載する。)エ、サンプリング条件(メンブレンフィルタ直径、吸引時間、吸引空気量)オ、マウンティング方法カ、顕微鏡視野面積、計数視野数キ、測定時(各測定場所ごと)天候、温度、湿度、外気の風速及び風向アスベスト含有吹付け材の除去 ・行う 除去方法は6.3.2による他、除去の部位・内容に応じた除去は専門工事業者の仕様とする。 除去物及び汚染物質等処理方法※密封処理(二重袋梱包)隔離養生に用いたシート、使用した使い捨て保護衣、高性能真空掃除機フィルタ、粉じん機フィルタについても密封処理を行う。 ・セメント固化ア、測定結果イ、測定時間アスベスト含有保温材の除去 アスベスト含有保温材等4の除去(レベル2)・行う作業上の隔離・行う・行わないアスベスト含有成形板の除去 アスベスト含有成形板5の除去(レベル3)・行う1.工事現場の環境 工事現場のイメージアップ改善について・仮囲い周辺の美化 ・ 地域住民への情報提供・情報掲示板の設置 ・パンフレットの作成 住民に対する災害防止関係・現場出入口周辺への誘導員の配備 ・ 産業廃棄物処理状況記録及び写真を次のように整備すること。 2.産業廃棄物の 取扱いについて (ⅰ) 搬出された産業廃棄物の処理状況記録 ① 処理の全部又は一部を委託した場合 ア 収集運搬車両ごとの産業廃棄物管理票(以下「マニュフェスト」という。)A票、B2票、D票及E票(建Ⅱの場合はB4票を加える。)の写し、建設廃棄物処理委託契約書の写し並びに搬出解体材の数量集計表 イ 最終処分場の案内図及び処分状況の写真(中間処理にあっては中間処理施設の案内図及び中間処理状況の写真) ② 請負者が自ら処理した場合 ア マニュフェストに準じた解体材の種類ごとの数量集計表 イ 最終処分場の案内図及び処分状況の写真(中間処理にあっては中間処理施設の案内図及び中間処理状況の写真) ③ 特別管理産業廃棄物の場合 ①又は②に準ずる。 ただし産業廃棄物管理票とあるを特別管理産業廃棄物管理票と読み替える。 (ⅱ) 産業廃棄物の再資源化実施状況記録 再生資源利用促進実施書に記載する事項 発生量、搬出先名称、区分、施工条件の内容、搬出先名称、運搬距離、搬出先の種類等 (ⅲ) 写真 ① 工事着手前の現場全景、周辺及び対象建築物等の現況写真 ② 仮設物、安全措置状況及び工程写真(除却作業状況、埋設配管等及び基礎類は入念に撮影すること。) ③ 使用機械類 ④ 産業廃棄物収集運搬車両への積込み時及び積降し時の写真 ⑤ しゅん工時の全景写真(着手時と同一アングルとする。) ⑥ その他監督職員の指示による 調査方法については設計図書による。 調査の有無 ※無 ・有調査項目 ・土壌調査 ・土壌調査(含有量試験) ・ノルマルヘキサン抽出調査 ・廃棄物含有調査 土壌汚染に係る環境基準に準拠すること。 調査箇所については設計図書による。 3.騒音、振動調査4.土壌調査 届出手続等 (1)工事の着手、施工、完成にあたり、関係機関への必要な手続等を遅延なく行う。 (2)前項に規定する届出手続等を行うにあたっては、届出内容についてあらかじめ監督職員に報告する。 設計図書に定められた内容に疑義が生じたり、現場の納まり又は取合い等の関係で、設計図書によることが困難又は不都合な場合が生じたときは、監督職員と協議する。 工事の施工にあたり、文化財その他の埋蔵物を発見した場合は、直ちにその状況を監督職員に報告する。 その後の措置については、監督職員の指示に従う。 また、当該埋蔵物の発見者としての権利は、法律の定めるところにより、発注者が保有する。 「周知の埋蔵文化財包蔵地」の該当・該当する ・該当しない埋蔵文化財調査の時期 ・解体工事終了後 ・解体工事中掘削作業時の教育委員会等の立会い ・有 ・無5.官公庁その他への6.疑義に関する協議等7.文化財その他の埋蔵物8.埋蔵文化財調査伊 那 市 建 設 部蛍光灯廃石綿等・行わない(疑わしき建材は安定処理をする)・対象物有れば適用・対象物有れば適用・対象物有れば行う・絶縁油のPCB含有量の分析は、「特別管理一般廃棄物及び特別管理産業廃棄物に係る基準の・第一次判定 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否を判定する。 ・第二次判定 専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。 検討方法(平成4年7月3日厚生省告示第192号)」又は「絶縁油中のポリ塩化ビフェニルの 分析方法規定(電気技術規定JEAC1201-1991)」により行う。 ・焼却炉のダイオキシン類汚染物質の調査は、「廃棄物焼却施設内作業におけるダイオキシン 類暴露防止対策要綱(平成13年4月25日付基発第401号)」により行う。 ・PCB含有シーリング材についてA;1973年(昭和48年)以降に着工した建物には、PCB含有シーリング材は使用されていないB;1972年(昭和47年)以前に着工した建物は、シーリング材の種類を判定する(第一次判定)C;第一次判定において、ポリサルファイド系シーリング材でなければ、PCBは使用されていないD;第一次判定において、ポリサルファイド系シーリング材の使用が確認された場合は,PCBが使用されている可能性が有り、分析を行い第二次判定をする・当工事について・PCB 含有シーリング分析調査 (1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「建築物解体工事・長野県公共建築工事の手引き・建築物解体工事共通仕様書・同解説・公共建築改修工事標準仕様書・建設副産物適正処理推進要綱(以下「推進要綱」という。 )長野県住宅部施設課監修平成10年12月1日建設省経建発第333号・図示・本現場の土移動で整地(搬入土は用いない) ・耕土・調査済み・建設工事公衆災害防止対策要綱 建築工事編・長野県建設リサイクル推進指針建設省建設経済局建設業課・住宅局建築指導課監修・営繕工事写真撮影要綱2建築物内装・対象建物→昭和59年設計(昭和48年以降新築着工);A 共通仕様書(最新版)」(以下、「解体共仕」という。)により、解体共仕に記載されていない事項は、国土 )及び「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(最新版)」(以下、「改修標仕」という。)による。 交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(最新版)」(以下「標仕」という。 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)MEMORANDUM TITLE ITEM SCALE DATEDRAWING一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士 坪木 澄人坪木 澄人 一級建築士 第84382号株式会社シティプランニング〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号令和8年度 東春近公民館改修工事N.S解体特記仕様書A-05令和8年度 東春近公民館改修工事伊那市東春近1826番地3,439.40㎡東春近公民館棟創作棟S造RC造 1966.8620.251,249.2620.25蛍光灯2025年10月MEMORANDUM MEMORANDUM TITLE TITLE ITEM ITEM SCALE SCALE DATE DATE DRAWING DRAWING一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士 一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士 一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士 一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士 一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士 一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士 一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士 坪木 澄人A3:70.7%縮小 A3:70.7%縮小坪木 澄人 一級建築士 第84382号株式会社シティプランニング〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2 〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2 〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2 〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2 〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2 〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2 〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号 一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号 一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号 一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号 一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号 一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号 一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号至 富県方面 至 富県方面配 置 図 配 置 図 A-06 A-06 令和8年度 東春近公民館改修工事 令和8年度 東春近公民館改修工事光久寺 光久寺卍卍卍卍 護国寺 護国寺春近荘 春近荘駐在所 駐在所至 春近大橋 至 春近大橋至 竜東橋方面 至 竜東橋方面県道 田原・車屋線県道 田原・車屋線県道 沢渡・高遠線 県道 沢渡・高遠線信号 信号付 近 見 取 図 付 近 見 取 図春富中学校 春富中学校東春近小学校 東春近小学校至 春近発電所方面 至 春近発電所方面40,20040,2008,0008,0005,400 5,400 25,750 25,7503,0003,0003,0003,0002,0002,0002,0002,0005,3005,3001,500 1,500 20,300 20,300敷地境界線 敷地境界線敷地境界線敷地境界線道路 道路(公道) (公道)道路 道路(公道) (公道)8,2008,200敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線 敷地境界線道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線(本館) (本館)東 春 近 公 民 館配 置 図 S=1/300 配 置 図 S=1/300A2:1/300 A2:1/300Y7 Y7Y1 Y1X1 X1 X5 X5車庫 倉庫棟駐輪場創作棟築山駐車場2025年10月東春近公民館:伊那市東春近1826番地現場事務所仮設トイレ資材等置場≒21.6mクロスゲートW6000xH1800両開き≒53.2m≒52.2m成形鋼板H2000成形鋼板H2000成形鋼板H2000職員・利用者用仮設トイレ屋根伏図 参照トップライトAW42MEMORANDUM TITLE ITEM SCALE DATEDRAWING1階平面図1階平面図 S=1/150 2階平面図 S=1/150一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士 坪木 澄人A3:70.7%縮小A2:1/150坪木 澄人 一級建築士 第84382号株式会社シティプランニング〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号雑庫湯沸室DN講議室玄関・ホール上部吹抜DN水屋吹 抜吹 抜UPUPX5 X0 X1 X2 X3 X4X0 X1 X2 X3 X4 X54,900 10,400 4,000 6,450 4,90030,650 2,7506,450 6,450 6,450 6,450 6,450 6,450 1,500 25040,450Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7X0 X1 X2 X3 X4 X54,900 10,400 4,000 6,450 4,90030,6506,450 6,450 6,450 6,450 6,450 1,500Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y76,450 6,450 6,450 6,450 6,450 1,50040,450250X0 X1 X2 X3 X4 X54,900 10,400 4,000 6,450 4,90030,650Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y76,450 6,450 6,450 6,450 6,450 6,4504,900 10,400 4,900 4,000 6,450創作室ステージ交流ホール図書室ホール玄関下足入風除室待合コーナー支所・公民館事務室雑庫ポンプ室湯沸室廊下PS廊下ホールボランティア保育室研修室3押入男子トイレ女子トイレ男子トイレFFFFFFFFFFFFFFFFFFFFFFFFFFFFFFFFFF交流ホール上部吹 抜吹 抜女子トイレ文化伝承室上部ステージ上部吹 抜濡れ縁機械室書庫・印刷室EV床の間押入お話伝承室多目的トイレ実習室物入FFEVPSAVルーム押入床の間飾り棚4,000 2,450 1,950 4,5004,000 9004,200 2,5002,100 4,525 1,800 2,2003,075 3,000 4,500 1,275 6,450Y5’1,250 5,2005,050 1,500900 5,400 550 13,400A-07トップライトトップライトAW10AW11AW14AW15SW1研修室2SW2AW26AW27AW24AW21AW41AW4128’AW研修室1AW28AW26、27 連窓外倒し排煙窓ワイヤー、ボックス共6,450AW21 段窓FIXルーバー窓ワイヤー、ボックス共オペレーター取替AW24 連窓片引排煙窓オペレーター取替、ワイヤー、ボックス共オペレーター取替トップライトAW40撤去、処分屋根伏図 参照ポーチ撤去、処分屋根伏図 参照撤去、処分撤去、処分屋根伏図 参照AW21 段窓FIX突き出し窓オペレーター取替、ワイヤー、ボックス共AW20令和8年度 東春近公民館改修工事AW10 段窓引違い窓戸車取替戸車取替AW14 段窓引違い窓SW1 傾き調整 SW2 傾き調整4WDAG1AW28 連窓内倒し排煙窓オペレーター取替、ワイヤー、ボックス共AG1腰壁と床は既存のままAW28’連窓内倒し排煙窓オペレーター取替、ワイヤー、ボックス共壁:ビニールクロス張替え濡れ縁 撤去、処分竹垣(目隠し)撤去、処分W1.0m×H2.0m程度≒床範囲166㎡遮光ブラインド 取替W2300xH3340 1ヶ所スラット幅35≒6.5㎡AW11 段窓引違い窓戸車取替ブラインド取替のため障子、 FIXガラス取外しAW15 段窓引違い窓文化伝承室戸車取替W3000xH2350WD26 4枚折戸 撤去WD263枚引戸 新設 1ヶ所既存ロールスクリーン 撤去W2350xH3300程度3ヶ所遮光ロールスクリーン 新設W2350xH3300程度3ヶ所1,640縁石収納庫屋外設備機置場既存基礎電柱支線2,8502,050450コンクリート基礎 H100増打ち犬走りD10縦横@200WD18WDWD2222WD17WD13WD21床は既存のまま壁:ビニールクロス張替え≒床範囲83㎡WD19WD19壁:ビニールクロス張替え2025年10月(電気)コンクリート基礎W1200xD700xH150(機械)コンクリート基礎1460x1200xH150(機械)MEMORANDUM TITLE ITEM SCALE DATEDRAWING一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士 坪木 澄人A3:70.7%縮小A2:1/150坪木 澄人 一級建築士 第84382号株式会社シティプランニング〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号X5X4X3X2X1 X0雨樋雨樋6006003,6503,6506006005005009009001,4251,4259009002252252502509009009009009009009009001,2501,2505,2005,2006,4506,4506,4506,4501,8001,8006,4506,4506,4506,4501,4001,4003003001,8501,8501,8501,850150150棟棟A-08ガルバリウム鋼板 t=0.4横葺き(3/10 勾配)雪止め金具ガルバリウム鋼板 t=0.4横葺き(3/10 勾配)ガルバリウム鋼板 t=0.4横葺き(3/10 勾配)ガルバリウム鋼板 t=0.4雨押え(裏補強)雪止め金具 L-40x40x3(亜鉛メッキ品)雪止め金具軒樋:角 100x100 カラー鉄板t=0.4軒樋:角 100x100 カラー鉄板t=0.4軒樋:角 100x100 カラー鉄板t=0.4 軒樋:角 100x100 カラー鉄板t=0.4軒樋:角 100x100 カラー鉄板t=0.4 軒樋:角 100x100 カラー鉄板t=0.4軒樋:角 100x100 カラー鉄板t=0.4(屋根材と同じ)軒樋雪止め金具ガルバリウム鋼板 t=0.4 横葺き( 3/10 勾配)落とし口を示す(共通)軒樋雪止め金具棟包みカラー鉄板(屋根材に同じ)( 3/10 勾配)ガルバリウム鋼板 t=0.4 横葺き雪止め金具 L-40x40x3(亜鉛メッキ品)雪止め金具いぶし銀黒瓦葺き(軒先一文字・雪止め一段)(4.5/10 勾配)軒樋1,2001,200軒樋:角 100X100 カラー鉄板t=0.4軒樋:角 100X100 カラー鉄板t=0.4軒樋:角 100X100 カラー鉄板t=0.4 軒樋:角 100X100 カラー鉄板t=0.4軒樋:角 100X100 カラー鉄板t=0.4 軒樋:角 100X100 カラー鉄板t=0.4軒樋:角 100X100 カラー鉄板t=0.4ガルバリウム鋼板 t=0.4(屋根材と同じ)横葺き(3/10 勾配)(クサリ樋)AW40AW41 トップライト撤去、処分X0 X1 X2 X3 X4 X5Y1Y2Y3Y4Y5Y5′Y6Y7X0 X5 X4 X3 X2 X1Y7Y1Y2Y3Y4Y6Y5′Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y5′Y5X0 X1 X2 X3 X4 X5Y1Y2Y3Y4Y5Y6Y7Y5′AW42W5.4xH1.0=5.4㎡AW40 トップライト撤去、処分W6.0xH1.0=6.0㎡AW42 トップライト撤去、処分W3.5xH1.0=3.5㎡雪止め金具AW41AW41 トップライト撤去、処分W5.4xH1.0=5.4㎡AW41雪止め金具軒樋ガラスFL5+A6+PW6.8ガラスFL5+A6+PW6.8ガラスFL5+A6+PW6.8ガラスFL5+A6+PW6.8令和8年度 東春近公民館改修工事既存開口部、屋根葺き塞ぎ、鉄骨下地共軒樋既存開口部、屋根葺き塞ぎ、鉄骨下地共既存開口部、屋根葺き塞ぎ、鉄骨下地共6,4506,450既存開口部、屋根葺き塞ぎ、鉄骨下地共屋根:塗装改修屋根:塗装改修屋根:塗装改修屋根:既存瓦割れ部 取替(3~5枚程度)5,1005,100屋根:塗装改修屋根:塗装改修軒樋:塗装改修雪止め:塗装改修軒樋:塗装改修雪止め:塗装改修軒樋:塗装改修軒樋:塗装改修雪止め:塗装改修雪止め:塗装改修屋根:塗装改修屋根伏図棟包み:撤去、 取替SGLt=0.4 ゴムアスファルトルーフィングt=1.0SGLt=0.4 ゴムアスファルトルーフィングt=1.0SGLt=0.4 ゴムアスファルトルーフィングt=1.0 SGLt=0.4 ゴムアスファルトルーフィングt=1.0SGLt=0.4 ゴムアスファルトルーフィングt=1.0 SGLt=0.4 ゴムアスファルトルーフィングt=1.0SGLt=0.4 ゴムアスファルトルーフィングt=1.0屋根:塗装改修6,4506,4501階屋根伏図 S=1/150 2階屋根伏図 S=1/150改修仕上部 位屋 根軒先・ケラバ軒 樋既存ガルバリウム鋼板既存ガルバリウム鋼板鉄部 FP塗装既 存 改修仕様フッ素樹脂屋根用塗装フッ素樹脂屋根用塗装ルーフスターFルーフスターFクリーンマイルドフッソSTA記号 参考品番(下記同等)DP塗装フッ素樹脂2025年10月t=0.4 Ai-Zn 合金メッキ鋼板横葺きt=0.4 Ai-Zn 合金メッキ鋼板横葺きt=0.4 Ai-Zn 合金メッキ鋼板横葺き t=0.4 Ai-Zn 合金メッキ鋼板横葺きt=0.4 Ai-Zn 合金メッキ鋼板横葺き t=0.4 Ai-Zn 合金メッキ鋼板横葺きt=0.4 Ai-Zn 合金メッキ鋼板横葺き棟包み 屋根材に同じいぶし銀黒瓦葺き (軒先一文字瓦)t=15t=30 ラスモルタル金コテ下地 FC 吹付仕上t=30 ラスモルタル金コテ下地 FC 吹付仕上t=30 ラスモルタル金コテ下地 FC 吹付仕上 t=30 ラスモルタル金コテ下地 FC 吹付仕上t=30 ラスモルタル金コテ下地 FC 吹付仕上 t=30 ラスモルタル金コテ下地 FC 吹付仕上t=30 ラスモルタル金コテ下地 FC 吹付仕上コンクリート打放し仕上t=18 押出成型セメント板張り FC 吹付仕上げt=18 押出成型セメント板張り FC 吹付仕上げt=18 押出成型セメント板張り FC 吹付仕上げ t=18 押出成型セメント板張り FC 吹付仕上げt=18 押出成型セメント板張り FC 吹付仕上げ t=18 押出成型セメント板張り FC 吹付仕上げt=18 押出成型セメント板張り FC 吹付仕上げ(ベベルラムダ 18-8F 同等品)鉄部 FP 塗装霧除庇: t=1.6 鋼板曲加工 FX 吹付仕上化粧矢切:アルミ角材組み立て化粧方枚: □Pー100 X 50 X 2.3化粧方枚: □Pー100 X 50 X 2.3化粧方枚: □Pー100 X 50 X 2.3 化粧方枚: □Pー100 X 50 X 2.3化粧方枚: □Pー100 X 50 X 2.3 化粧方枚: □Pー100 X 50 X 2.3化粧方枚: □Pー100 X 50 X 2.3t=1.6 鋼板曲加工 FX 吹付仕上t=2.0水切(アルミ2号)コーナー(アルミ4号)小屋裏換気口 アルミ丸型ガラリ 150 φ小屋裏換気口 アルミ丸型ガラリ 150 φ小屋裏換気口 アルミ丸型ガラリ 150 φ 小屋裏換気口 アルミ丸型ガラリ 150 φ小屋裏換気口 アルミ丸型ガラリ 150 φ 小屋裏換気口 アルミ丸型ガラリ 150 φ小屋裏換気口 アルミ丸型ガラリ 150 φ一部(ヨコイモ貼り)Ht=13 二丁掛タイル貼り(タテ・イモ貼り)t=13 二丁掛タイル貼り(タテ・イモ貼り)t=13 二丁掛タイル貼り(タテ・イモ貼り) t=13 二丁掛タイル貼り(タテ・イモ貼り)t=13 二丁掛タイル貼り(タテ・イモ貼り) t=13 二丁掛タイル貼り(タテ・イモ貼り)t=13 二丁掛タイル貼り(タテ・イモ貼り)同上 仕上E部 GP 吹付仕上アルミパネル(結露防止材裏打)FP 塗装雪止アングル L - 3 X 40 X 40t=18 100角舗石タイル(亜鉛メッキ品)(フード付)16ケ所仕 様ABC D記 号EFGHI J K LMNOP Q RS既存仕上OMEMORANDUM TITLE ITEM SCALE DATEDRAWING一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士 坪木 澄人A3:70.7%縮小坪木 澄人 一級建築士 第84382号株式会社シティプランニング〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号A2:1/100A-09令和8年度 東春近公民館改修工事 立面図1GHEJQステンレス楕円パイプ HL 100X35X2.0ステンレス楕円パイプ HL 100X35X2.0ステンレス楕円パイプ HL 100X35X2.0 ステンレス楕円パイプ HL 100X35X2.0ステンレス楕円パイプ HL 100X35X2.0 ステンレス楕円パイプ HL 100X35X2.0ステンレス楕円パイプ HL 100X35X2.0(SUS 304)PLEEK400 3,700 3,200X0 X1 X2 X3 X4 X54,900 10,400 4,000 6,450 4,900スチール製扉 塗装改修外壁:塗装改修取外し、洗浄のうえ再取付鉄骨柱:塗装改修CEQEIEDトップライト 撤去、処分開口部 屋根葺き塞ぎ濡れ縁:木製 撤去≒6.5㎡ H=450程度3,200 3,700 400東立面図 S=1/100Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6 Y7300 1,500 6,450 6,450 6,450 6,450 6,450 250 6,450扉:塗装改修化粧方杖:塗装改修南立面図 S=1/100屋根:塗装改修棟包み:撤去、取替ECP割れ補修屋根:塗装改修軒天:塗装改修外壁:塗装改修雪止め:塗装改修雪止め:塗装改修雪止め:塗装改修屋根:塗装改修軒天:塗装改修屋根:塗装改修軒天:塗装改修SGLt=0.4 ゴムアスファルトルーフィングt=1.0SGLt=0.4 ゴムアスファルトルーフィングt=1.0SGLt=0.4 ゴムアスファルトルーフィングt=1.0 SGLt=0.4 ゴムアスファルトルーフィングt=1.0SGLt=0.4 ゴムアスファルトルーフィングt=1.0 SGLt=0.4 ゴムアスファルトルーフィングt=1.0SGLt=0.4 ゴムアスファルトルーフィングt=1.0基礎:化粧モルタル、コンクリート打放し塗装改修 補修共ECP撤去≒2.2㎡金属サイディング、透湿防水シート、木毛セメント板t=15金属サイディング、透湿防水シート、木毛セメント板t=15金属サイディング、透湿防水シート、木毛セメント板t=15 金属サイディング、透湿防水シート、木毛セメント板t=15金属サイディング、透湿防水シート、木毛セメント板t=15 金属サイディング、透湿防水シート、木毛セメント板t=15金属サイディング、透湿防水シート、木毛セメント板t=15瓦割れ 取替 3~5枚程度外壁:塗装改修EBR RA(SGLt=0.4スパンドレル)DGEFDアルミパネル塞ぎアルミパネルW370xH1300≒0.5㎡脱落、シール欠損ECP割れ補修鉄骨柱:塗装改修AR小屋裏換気口 300 φアルミ丸型ガラリ(防虫網付)IS郵便受サイン 取替W310xH190GHGPHH塗装改修、補修共柱:コンクリート打放し柱:コンクリート打放し塗装改修、 補修共外壁:割れ補修鉄骨柱:塗装改修○印:割れ箇所を示すGECP割れ 補修外壁:タイル 水洗い外壁:タイル 水洗い外壁:タイル 水洗い改修仕上部 位屋 根軒先・ケラバ軒 天軒 樋竪 樋軒 天既存ガルバリウム鋼板既存ガルバリウム鋼板鉄部 FP塗装鉄部 FP塗装ケイカル板 FC吹付不燃合板外 壁ECPリブ付き FC吹付外 壁 ECPフラット FC吹付外 壁 ECPフラット GP吹付外 壁 モルタル FC吹付外 壁 タイル貼り外 壁 アルミパネルコンクリート丸柱 コンクリート打放し基礎部鉄骨柱・一般鉄部 FP塗装― ボンデ鋼板柱梁型・柱鋼板 FX吹付霧除柱 鋼板 FX吹付化粧矢切化粧方杖アルミ製鋼製 FP塗装既 存 改修仕様フッ素樹脂屋根用塗装フッ素樹脂屋根用塗装ルーフスターFルーフスターFクリーンマイルドフッソST砂壁状フッ素樹脂系塗装あく洗い 木材保護塗装砂壁状フッ素樹脂系塗装砂壁状フッ素樹脂系塗装砂壁状フッ素樹脂系塗装砂壁状フッ素樹脂系塗装アートフレッシュFアートフレッシュFアートフレッシュFアートフレッシュFクリーンマイルドフッソST水洗いファインFR工法EXA記号セラミRC-FR工法 打放し保護塗装特殊塗装ベースプロテクトクリーンマイルドフッソST水洗い特殊塗装特殊塗装水洗いDP塗装フッ素樹脂塗装ファインFR工法EXクリーンマイルドフッソST― ― ―B D E E F H N G G М J K L参考品番(下記同等)DP塗装フッ素樹脂DP塗装フッ素樹脂DP塗装フッ素樹脂打放し保護塗装 コンクリート打放し・化粧モルタル竹垣(目隠し)撤去、処分W1.0×H2.0m程度ファインFR工法EXアートフレッシュF―W265xH1500xD45塀:コンクリート打放し 塗装改修館名サイン(木製)既存撤去、保管ケヤキ板 文字加工(彫刻、塗装)新設2025年10月(アスベストレベル3)MEMORANDUM TITLE ITEM SCALE DATEDRAWING一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士 坪木 澄人A3:70.7%縮小坪木 澄人 一級建築士 第84382号株式会社シティプランニング〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号A2:1/100立面図2A-10令和8年度 東春近公民館改修工事鉄骨柱:塗装改修X0X1X2X3X4X5400 3,700 3,200北立面図 S=1/100Y2Y3Y4 Y5Y6Y7Y1EEIJNGDO400 3,700 3,200西立面図 S=1/1004,900 6,450 4,000 10,400 4,900250 6,450 6,450 6,450 6,450 6,450 1,500 300小屋裏換気口 300 φアルミ丸型ガラリADQCPFCG(防虫網付)壁:ECP割れ部補修250250屋根:塗装改修 外壁:塗装改修D屋根:塗装改修外壁:塗装改修外壁:塗装改修外壁:塗装改修A庇:塗装改修(メタリック塗装)外壁:塗装改修G基礎:塗装改修 補修共HH高圧水洗浄柱:コンクリート打放し外壁:タイル 高圧水洗浄化粧矢切:取外し、洗浄のうえ再取付IERPJ雪止め:塗装改修雪止め:塗装改修MAEJ屋根:塗装改修屋根:塗装改修外壁:塗装改修 外壁:塗装改修基礎:塗装改修庇:塗装改修基礎:塗装改修E防油堤:塗装改修W1530xD910xH4006,450EL軒天:塗装改修外壁:塗装改修軒天:塗装改修化粧方杖:塗装改修t=0.4 Ai-Zn 合金メッキ鋼板横葺きt=0.4 Ai-Zn 合金メッキ鋼板横葺きt=0.4 Ai-Zn 合金メッキ鋼板横葺き t=0.4 Ai-Zn 合金メッキ鋼板横葺きt=0.4 Ai-Zn 合金メッキ鋼板横葺き t=0.4 Ai-Zn 合金メッキ鋼板横葺きt=0.4 Ai-Zn 合金メッキ鋼板横葺き棟包み 屋根材に同じいぶし銀黒瓦葺き (軒先一文字瓦)t=15t=30 ラスモルタル金コテ下地 FC 吹付仕上t=30 ラスモルタル金コテ下地 FC 吹付仕上t=30 ラスモルタル金コテ下地 FC 吹付仕上 t=30 ラスモルタル金コテ下地 FC 吹付仕上t=30 ラスモルタル金コテ下地 FC 吹付仕上 t=30 ラスモルタル金コテ下地 FC 吹付仕上t=30 ラスモルタル金コテ下地 FC 吹付仕上コンクリート打放し仕上t=18 押出成型セメント板張り FC 吹付仕上げt=18 押出成型セメント板張り FC 吹付仕上げt=18 押出成型セメント板張り FC 吹付仕上げ t=18 押出成型セメント板張り FC 吹付仕上げt=18 押出成型セメント板張り FC 吹付仕上げ t=18 押出成型セメント板張り FC 吹付仕上げt=18 押出成型セメント板張り FC 吹付仕上げ(ベベルラムダ 18-8F 同等品)鉄部 FP 塗装霧除庇: t=1.6 鋼板曲加工 FX 吹付仕上化粧矢切:アルミ角材組み立て化粧方枚: □Pー100 X 50 X 2.3化粧方枚: □Pー100 X 50 X 2.3化粧方枚: □Pー100 X 50 X 2.3 化粧方枚: □Pー100 X 50 X 2.3化粧方枚: □Pー100 X 50 X 2.3 化粧方枚: □Pー100 X 50 X 2.3化粧方枚: □Pー100 X 50 X 2.3t=1.6 鋼板曲加工 FX 吹付仕上t=2.0水切(アルミ2号)コーナー(アルミ4号)小屋裏換気口 アルミ丸型ガラリ 150 φ一部(ヨコイモ貼り)Ht=13 二丁掛タイル貼り(タテ・イモ貼り)t=13 二丁掛タイル貼り(タテ・イモ貼り)t=13 二丁掛タイル貼り(タテ・イモ貼り) t=13 二丁掛タイル貼り(タテ・イモ貼り)t=13 二丁掛タイル貼り(タテ・イモ貼り) t=13 二丁掛タイル貼り(タテ・イモ貼り)t=13 二丁掛タイル貼り(タテ・イモ貼り)同上 仕上E部 GP 吹付仕上アルミパネル(結露防止材裏打)FP 塗装雪止アングル L - 3 X 40 X 40t=18 100角舗石タイル(亜鉛メッキ品)(フード付)16ケ所仕 様ABC D記 号EFGHI J K LMNOP Q RS既存仕上照明器具:撤去棟包み:撤去、取替SGLt=0.4 ゴムアスファルトルーフィングt=1.0SGLt=0.4 ゴムアスファルトルーフィングt=1.0SGLt=0.4 ゴムアスファルトルーフィングt=1.0 SGLt=0.4 ゴムアスファルトルーフィングt=1.0SGLt=0.4 ゴムアスファルトルーフィングt=1.0 SGLt=0.4 ゴムアスファルトルーフィングt=1.0SGLt=0.4 ゴムアスファルトルーフィングt=1.0壁:ECP撤去≒0.75㎡(スパンドレル カラーSGLt=0.4)(トップライト撤去周辺)SP-148K同等金属系サイディング、透湿防水シート、木毛セメント板t=15金属系サイディング、透湿防水シート、木毛セメント板t=15金属系サイディング、透湿防水シート、木毛セメント板t=15 金属系サイディング、透湿防水シート、木毛セメント板t=15金属系サイディング、透湿防水シート、木毛セメント板t=15 金属系サイディング、透湿防水シート、木毛セメント板t=15金属系サイディング、透湿防水シート、木毛セメント板t=15トップライト撤去、 開口部屋根葺き塞ぎ既存倉庫梁化粧:塗装改修DQE竹垣(目隠し)撤去W1.0xH2.0m程度F外壁:割れ補修○印は割れ箇所を示す雪止め:塗装改修外壁:ECP割れ部補修改修仕上部 位屋 根軒先・ケラバ軒 天軒 樋竪 樋軒 天既存ガルバリウム鋼板既存ガルバリウム鋼板鉄部 FP塗装鉄部 FP塗装ケイカル板 FC吹付不燃合板外 壁ECPリブ付き FC吹付外 壁 ECPフラット FC吹付外 壁 ECPフラット GP吹付外 壁 モルタル FC吹付外 壁 タイル貼り外 壁 アルミパネルコンクリート丸柱 コンクリート打放し基礎部鉄骨柱・一般鉄部 FP塗装― ボンデ鋼板柱梁型・柱鋼板 FX吹付霧除柱 鋼板 FX吹付化粧矢切化粧方杖アルミ製鋼製 FP塗装既 存 改修仕様フッ素樹脂屋根用塗装フッ素樹脂屋根用塗装ルーフスターFルーフスターFクリーンマイルドフッソST砂壁状フッ素樹脂系塗装あく洗い 木材保護塗装アートフレッシュF砂壁状フッ素樹脂系塗装砂壁状フッ素樹脂系塗装砂壁状フッ素樹脂系塗装砂壁状フッ素樹脂系塗装アートフレッシュFアートフレッシュFアートフレッシュFアートフレッシュFクリーンマイルドフッソST水洗いファインFR工法EXA記号セラミRC-FR工法 打放し保護塗装特殊塗装ベースプロテクトクリーンマイルドフッソST水洗い特殊塗装特殊塗装水洗いDP塗装フッ素樹脂塗装ファインFR工法EXクリーンマイルドフッソST― ― ―B D E E F H N G G М J K L参考品番(下記同等)DP塗装フッ素樹脂DP塗装フッ素樹脂DP塗装フッ素樹脂打放し保護塗装 コンクリート打放し・化粧モルタル― ファインFR工法EX2025年10月MEMORANDUM TITLE ITEM SCALE DATEDRAWING一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士 坪木 澄人A3:70.7%縮小坪木 澄人 一級建築士 第84382号株式会社シティプランニング〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号A2:1/100断面図1A-11令和8年度 東春近公民館改修工事トップライト 撤去棟包み共吹抜けトップライトAVルーム部分詳細図(改修前)S=1/30壁:ビニールクロス張替えAVルーム部分詳細図(改修後)S=1/302階ホール一部石膏ボードt=12.5 撤去壁:ビニールクロス 撤去天井:ビニールクロス 撤去90090075753,0003,0002,4002,4001001005005003003003003003,0303,0304,4004,4008008001,0301,0302,0202,020ホール文化伝承室図書室屋根葺き塞ぎ、鉄骨下地共1,700 900 3,600 5003,200 3,700 40010,700▽RSL▽2SL▽1FL▽GL▽最高高さX0 X1断面図A S=1/100X2 X3 X4 X54,900 10,400 4,000 6,450 3,400 1,5001,400 1,400 1,500 50010,400 4,000 1,4252,7002,700AVルーム創作室講議室書庫・印刷室ボランティア保育室貯水槽ポンプ室雑庫屋根葺き塞ぎ、鉄骨下地共1,2251,2253,8003,8001,2001,2001,4501,4502002002252253,3002,100トップライト W=1000 アルミ枠(シルバー)トップライト W=1000 アルミ枠(シルバー)トップライト W=1000 アルミ枠(シルバー) トップライト W=1000 アルミ枠(シルバー)トップライト W=1000 アルミ枠(シルバー) トップライト W=1000 アルミ枠(シルバー)トップライト W=1000 アルミ枠(シルバー)FL5+A6+PW6.8 Fix(スリ)(スリ)1,100 1,465900 1,4502,7002,7001,320 1,2001,390 990天井:有孔PB AEP3,2003,70040010,700▽最高高さ▽RSL▽2SL▽1FL▽GL▽2FL3,8001,500 9004,000X1 X0 X5 X4 X3 X24,900 10,400 6,450 4,9001,500 2,500 4,050 2,400断面図B S=1/100X2X2SGLガルバリウム鋼板t=0.4ゴムアスファルトルーフィングt=1.0垂木C-100x50x2.3@600棟包み共壁:ビニールクロス張替えホール天井:新設2,700排煙窓 オペレータ取替 ワイヤー、ボックス共排煙窓 オペレータ取替 ワイヤー、ボックス共排煙窓 オペレータ取替 ワイヤー、ボックス共 排煙窓 オペレータ取替 ワイヤー、ボックス共排煙窓 オペレータ取替 ワイヤー、ボックス共 排煙窓 オペレータ取替 ワイヤー、ボックス共排煙窓 オペレータ取替 ワイヤー、ボックス共AW40 トップライト撤去、処分AW41 トップライト撤去、処分事務室壁:t=12+9PB 下地ビニールクロス張りカーペット敷カーペット敷フローリング天井:t=9PB+t=9RB天井:t=9 PB+9 RB天井:t=9 PB+9 RB屋根:t=0.4 カラー鉄板(AL-ZN 合金メッキ鋼板)横葺き屋根:t=0.4 カラー鉄板(AL-ZN 合金メッキ鋼板)横葺き屋根:t=0.4 カラー鉄板(AL-ZN 合金メッキ鋼板)横葺き 屋根:t=0.4 カラー鉄板(AL-ZN 合金メッキ鋼板)横葺き屋根:t=0.4 カラー鉄板(AL-ZN 合金メッキ鋼板)横葺き 屋根:t=0.4 カラー鉄板(AL-ZN 合金メッキ鋼板)横葺き屋根:t=0.4 カラー鉄板(AL-ZN 合金メッキ鋼板)横葺き(働き巾 = 190 H-15~25)(結露防止材裏打)シルバーグレイ色外壁:t=18 ベベルラムダビニールクロス張り壁:t=12+9 PB下地床:500 角タイルカーペット天井:t=12 PBビニールクロス張り天井t=5.8 不燃合板張り目透かし目透かし壁:t=12+9 PB下地ビニールクロス張りトップライト W=1000アルミ枠(シルバー)トップライト W=1000アルミ枠(シルバー)トップライト W=1000アルミ枠(シルバー) トップライト W=1000アルミ枠(シルバー)トップライト W=1000アルミ枠(シルバー) トップライト W=1000アルミ枠(シルバー)トップライト W=1000アルミ枠(シルバー)FL5+A6+PW6.8 Fix(スリ)(スリ)屋根:t=0.4 カラー鉄板(AL-ZN 合金メッキ鋼板)横葺き屋根:t=0.4 カラー鉄板(AL-ZN 合金メッキ鋼板)横葺き屋根:t=0.4 カラー鉄板(AL-ZN 合金メッキ鋼板)横葺き 屋根:t=0.4 カラー鉄板(AL-ZN 合金メッキ鋼板)横葺き屋根:t=0.4 カラー鉄板(AL-ZN 合金メッキ鋼板)横葺き 屋根:t=0.4 カラー鉄板(AL-ZN 合金メッキ鋼板)横葺き屋根:t=0.4 カラー鉄板(AL-ZN 合金メッキ鋼板)横葺き(働き巾 = 190 H-15~25)(結露防止材裏打)シルバーグレイ色ガラスブロック天井:t=9 PB+t=9 PB AEP吹付天井:t=9 PB+t=9 PB AEP吹付天井:t=9 PB+t=9 PB AEP吹付 天井:t=9 PB+t=9 PB AEP吹付天井:t=9 PB+t=9 PB AEP吹付 天井:t=9 PB+t=9 PB AEP吹付天井:t=9 PB+t=9 PB AEP吹付壁:t=12 PB下地ビニールクロス張り床:t=15 ナラフローリング張りAW28′オペレータ取替ワイヤー、ボックス共壁:ビニールクロス張替えビニールクロス張替えランナー、45x65角スタッド@300程度ビニールクロス 石膏ボードt=12.5 LGS下地ビニールクロス 石膏ボードt=12.5 LGS下地ビニールクロス 石膏ボードt=12.5 LGS下地 ビニールクロス 石膏ボードt=12.5 LGS下地ビニールクロス 石膏ボードt=12.5 LGS下地 ビニールクロス 石膏ボードt=12.5 LGS下地ビニールクロス 石膏ボードt=12.5 LGS下地塩ビ廻縁共830830断熱材:高性能グラスウール16K t=100 敷込断熱材:高性能グラスウール16K t=100 敷込断熱材:高性能グラスウール16K t=100 敷込 断熱材:高性能グラスウール16K t=100 敷込断熱材:高性能グラスウール16K t=100 敷込 断熱材:高性能グラスウール16K t=100 敷込断熱材:高性能グラスウール16K t=100 敷込2階ホール天井新設≒9.0㎡高圧木毛セメント板t=20屋根:塗装改修外壁、 軒天:塗装改修2025年10月MEMORANDUM TITLE ITEM SCALE DATEDRAWING一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士 坪木 澄人A3:70.7%縮小坪木 澄人 一級建築士 第84382号株式会社シティプランニング〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号▽ GL▽1FL▽2SL▽2SL▽1FL▽ GL1,2001,2001251251,3001,3004004008008004,5004,5004004002,3002,3004004003,7003,7005,2505,2504,0004,0004004001251251,1251,125Y7 Y6 Y5Y4Y3X2X3900900757545°45°2502501,1001,1004,2004,2009009002502506,4506,4506,4506,4506,4506,4506,4506,4504004003,7003,7001,9851,9851,2001,2002,0002,00040040040040080807607604504509009001,6251,625500500アルミ□P-60X40X2 組立アルミ□P-60X40X2 組立妻側化粧矢切妻側化粧矢切アルミパンチングメタルアルミパンチングメタルt=2t=2 押え アルミ FB 3X40押え アルミ FB 3X401,2151,215▽RSL▽ステージSL9009004004003,7003,7003,1003,1006006003,2003,200▽ GL▽1FL▽2SL2,3502,3509559559009001,2001,2003,0503,0507807804,9004,900X0X1A2:1/100A-12ステージ・文化伝承室断面図 S=1/100 交流ホール断面図 S=1/100収納室断面図 S=1/100令和8年度 東春近公民館改修工事文化伝承室AV ルーム実習室交流ホールステージ通路収納室文化伝承室断面図2t=12 PB AEP天井:t=9PB + 9 RB AEP吹付天井:t=9PB + 9 RB AEP吹付天井:t=9PB + 9 RB AEP吹付 天井:t=9PB + 9 RB AEP吹付天井:t=9PB + 9 RB AEP吹付 天井:t=9PB + 9 RB AEP吹付天井:t=9PB + 9 RB AEP吹付アルミ丸型ガラリ 300 φ X2t=9 化粧PB(ジプトーン同等品)壁:t=12+9 PB AEP床:t=2 ビニール床タイル雪止め:L-3X40X40 (亜鉛メッキ品)雪止め:L-3X40X40 (亜鉛メッキ品)雪止め:L-3X40X40 (亜鉛メッキ品) 雪止め:L-3X40X40 (亜鉛メッキ品)雪止め:L-3X40X40 (亜鉛メッキ品) 雪止め:L-3X40X40 (亜鉛メッキ品)雪止め:L-3X40X40 (亜鉛メッキ品)天井:t=12 PB t=12 AEPt=12 PB AEPt=12 PB ビニールクロス貼りt=8 フレキ+12PB AEPt=12 + 9 PB AEP3,6003,600文化伝承館に同じ床:t=15 ナラフローリング張りt=15 T1合板下張り(サンダーがけ UC 塗装)t=12 PB AEPCL天井:t=5.8 不燃合板張り外壁(この面):t=15 押出し成形セメント板張り GP吹付仕上t=15 押出し成形セメント板張り GP吹付仕上t=15 押出し成形セメント板張り GP吹付仕上 t=15 押出し成形セメント板張り GP吹付仕上t=15 押出し成形セメント板張り GP吹付仕上 t=15 押出し成形セメント板張り GP吹付仕上t=15 押出し成形セメント板張り GP吹付仕上透湿防水防風シート張りビニールクロス貼り壁:t=12+9 PBt=12 PB ビニールクロス貼りAW26、27 連窓外倒し排煙窓オペレーター取替ワイヤー、ボックス共取外し、洗浄のうえ再取付AW24 連窓片引排煙窓オペレーター取替、ワイヤー、ボックス共オペレーター取替、ワイヤー、ボックス共AW28 連窓内倒し排煙窓天井:ビニールクロス張替え壁:ビニールクロス張替え2025年10月6000AMEMORANDUM TITLE ITEM SCALE DATEDRAWING一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士 坪木 澄人A3:70.7%縮小A2:1/150坪木 澄人 一級建築士 第84382号株式会社シティプランニング〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号6,450 6,450 6,450 6,450 6,450 6,450 1,50040,4502504,900 10,400 4,000 6,450 4,90030,6506,450 6,450 6,450 6,450 6,450 6,4504,900 10,400 4,900 4,000 6,450X0 X1Y7Y6Y5Y4Y3Y2Y1X2 X3 X4 X5Y7Y6Y5Y4Y3Y2Y14,900 10,400 4,000 6,450 4,90030,650 2,7504,900 10,400 4,000 6,450 4,90030,650X0 X1 X2 X3 X4 X5X0 X1 X2 X3 X4 X5800 1,600 1,600 1,4002,000 2,0003006,450 6,450 6,450 6,450 6,450 6,450 1,500 25040,4506,450 6,450 6,450 6,450 6,450 6,450Y1Y2Y3Y4Y5Y7Y6講議室AVルームPS研修室3 研修室2袖上部湯沸室EVB.BOXB.BOX B.BOXB.BOXB.BOX女子トイレ男子トイレ物入(ハンチ部分)ステージ上部B.BOXホール飾棚床ノ間押入押入ホールポンプ室吹抜吹抜吹抜収納庫女子トイレ男子トイレ湯沸室雑庫風除室PSB.BOXB.BOXB.BOXB.BOXB.BOXB.BOXB.BOXB.BOXB.BOXB.BOXB.BOXB.BOXB.BOX物入待合コーナー書庫・印刷室A-131,200 2251階天井伏図 S=1/150天井伏図図書室令和8年度 東春近公民館改修工事保育室映写スクリーンボックスX0 X1 X2 X3 X4 X52階天井伏図 S=1/150軒天:塗装改修天井:ビニールクロス張替え≒72.5㎡0.9x1.8=1.621.62㎡1.62㎡1.62㎡1.62㎡1.62㎡天井:撤去のうえ、復旧ロックルール吸音板t=9、石膏ボードt=9.5ロックルール吸音板t=9、石膏ボードt=9.5ロックルール吸音板t=9、石膏ボードt=9.5 ロックルール吸音板t=9、石膏ボードt=9.5ロックルール吸音板t=9、石膏ボードt=9.5 ロックルール吸音板t=9、石膏ボードt=9.5ロックルール吸音板t=9、石膏ボードt=9.51.62x6=9.72㎡天井新設≒4.5㎡天井新設≒4.5㎡吹抜け塞ぎ吹抜け塞ぎ廻縁:塩ビ製 新設≒3.5m廻縁:塩ビ製 取替≒13.2m傾斜天井:ビニールクロス張替え≒33.0㎡軒天:塗装改修吹抜け塞ぎ天井新設≒3.0㎡4,8004,800~6,0003,6004,5005,7006,700900 1,500 225 9001,200S RQP O N M L K J I H G F E D C B AB.BOXB.BOX仕 様 記号250 9002501,2009005,425900 1,50061004900~6700600カラー鋼板t=0.4AEE通路EDE Eカラー鋼板t=0.4AAAAACCHHH HS SSカラー鋼板t=0.45500490061006100370081858185G GIG2700E2595E2700Aカラー鋼板t=0.4AAA4,350 1,200KM軒天:塗装改修AN2500N NM MNM25502500~4050お話伝承室2500床ノ間押入K1,600 8001,000 900400松丸太末口180φY5′5,200 1,250A軒天:塗装改修900 225AAA900 250900 1,500BA1,800 900600 4,600軒天:塗装改修Y7Y6Y5Y4Y3Y2Y1Y0700 9,000 700ビニールクロス、 石膏ボードt=12.5E2595E E27003300RL2595J2400J240024002400J3800L2700~4050AQQ Q600 4,250 250 600DDL LE2700D2880EJ2400L2400P400AG2700G2700G2790D3030D335/200030302500D335/2000D3/10D27002500CDJ2400J2400J24002595~3800F創作室F2595水屋KEK K K KMK KKMEカラー鋼板t=0.4Pレール(壁埋込)EV多目的トイレ支所・公民館事務室44003250文化伝承室上部ケイ酸カルシウム板t=6 目透し張 FC吹付ケイ酸カルシウム板t=6 目透し張 FC吹付ケイ酸カルシウム板t=6 目透し張 FC吹付 ケイ酸カルシウム板t=6 目透し張 FC吹付ケイ酸カルシウム板t=6 目透し張 FC吹付 ケイ酸カルシウム板t=6 目透し張 FC吹付ケイ酸カルシウム板t=6 目透し張 FC吹付不燃合板t=5.8目透しOSO不燃合板t=5.8目透しCL石膏ボードt=12.5 ビニールクロス石膏ボードt=12.5 ビニールクロス紗有孔石膏ボードt=12.5 AEP(寒冷紗裏貼り黒色)紗有孔石膏ボードt=12.5 AEP(寒冷紗裏貼り黒色)紗有孔石膏ボードt=12.5 AEP(寒冷紗裏貼り黒色) 紗有孔石膏ボードt=12.5 AEP(寒冷紗裏貼り黒色)紗有孔石膏ボードt=12.5 AEP(寒冷紗裏貼り黒色) 紗有孔石膏ボードt=12.5 AEP(寒冷紗裏貼り黒色)紗有孔石膏ボードt=12.5 AEP(寒冷紗裏貼り黒色)石膏ボードt=9.5 ロックウール吸音板t=9石膏ボードt=9.5 ロックウール吸音板t=9石膏ボードt=9.5 ロックウール吸音板t=9 石膏ボードt=9.5 ロックウール吸音板t=9石膏ボードt=9.5 ロックウール吸音板t=9 石膏ボードt=9.5 ロックウール吸音板t=9石膏ボードt=9.5 ロックウール吸音板t=9石膏ボードt=9.5 ロックウール吸音板t=9 AEP石膏ボードt=9.5 ロックウール吸音板t=9 AEP石膏ボードt=9.5 ロックウール吸音板t=9 AEP 石膏ボードt=9.5 ロックウール吸音板t=9 AEP石膏ボードt=9.5 ロックウール吸音板t=9 AEP 石膏ボードt=9.5 ロックウール吸音板t=9 AEP石膏ボードt=9.5 ロックウール吸音板t=9 AEP石膏ボードt=9.5 ロックウール吸音板t=15 リブ付石膏ボードt=9.5 ロックウール吸音板t=15 リブ付石膏ボードt=9.5 ロックウール吸音板t=15 リブ付 石膏ボードt=9.5 ロックウール吸音板t=15 リブ付石膏ボードt=9.5 ロックウール吸音板t=15 リブ付 石膏ボードt=9.5 ロックウール吸音板t=15 リブ付石膏ボードt=9.5 ロックウール吸音板t=15 リブ付ケイ酸カルシウム板t=6 目透し張 AEPケイ酸カルシウム板t=6 目透し張 AEPケイ酸カルシウム板t=6 目透し張 AEP ケイ酸カルシウム板t=6 目透し張 AEPケイ酸カルシウム板t=6 目透し張 AEP ケイ酸カルシウム板t=6 目透し張 AEPケイ酸カルシウム板t=6 目透し張 AEP化粧石膏ボードt=9.5(杉柾目)化粧石膏ボードt=9.5(ジプトーン)化粧石膏ボードt=9.5(ジプトーン)化粧石膏ボードt=9.5(ジプトーン) 化粧石膏ボードt=9.5(ジプトーン)化粧石膏ボードt=9.5(ジプトーン) 化粧石膏ボードt=9.5(ジプトーン)化粧石膏ボードt=9.5(ジプトーン)T1合板t=3石膏ボードt=12.5 京壁吹付仕上げ石膏ボードt=12.5 吸音ロックウールt=25 ガラスクロス押え石膏ボードt=12.5 吸音ロックウールt=25 ガラスクロス押え石膏ボードt=12.5 吸音ロックウールt=25 ガラスクロス押え 石膏ボードt=12.5 吸音ロックウールt=25 ガラスクロス押え石膏ボードt=12.5 吸音ロックウールt=25 ガラスクロス押え 石膏ボードt=12.5 吸音ロックウールt=25 ガラスクロス押え石膏ボードt=12.5 吸音ロックウールt=25 ガラスクロス押え吸音ロックウールt=25 ガラスクロス押え吸音ロックウールt=25 ガラスクロス押え吸音ロックウールt=25 ガラスクロス押え 吸音ロックウールt=25 ガラスクロス押え吸音ロックウールt=25 ガラスクロス押え 吸音ロックウールt=25 ガラスクロス押え吸音ロックウールt=25 ガラスクロス押え鋼板t=1.6FX吹付石膏ボードt=12.5 石膏ボードt=9.5+石膏ボードt=9.5 AEP吹付 石膏ボードt=9.5+石膏ボードt=9.5 AEP吹付 石膏ボードt=9.5+石膏ボードt=9.5 AEP吹付 石膏ボードt=9.5+石膏ボードt=9.5 AEP吹付 石膏ボードt=9.5+石膏ボードt=9.5 AEP吹付 石膏ボードt=9.5+石膏ボードt=9.5 AEP吹付 石膏ボードt=9.5+石膏ボードt=9.5 AEP吹付 木製台輪(表面処理、有無は仕上表参照)プラスチック製廻り線(一般型、スカシ型、ハ仕上表参照)プラスチック製廻り線(一般型、スカシ型、ハ仕上表参照)プラスチック製廻り線(一般型、スカシ型、ハ仕上表参照) プラスチック製廻り線(一般型、スカシ型、ハ仕上表参照)プラスチック製廻り線(一般型、スカシ型、ハ仕上表参照) プラスチック製廻り線(一般型、スカシ型、ハ仕上表参照)プラスチック製廻り線(一般型、スカシ型、ハ仕上表参照)ピクチャーレール 別図参照木製ブラインドボックス(寸法、材質、表面処理は仕上表参照)木製ブラインドボックス(寸法、材質、表面処理は仕上表参照)木製ブラインドボックス(寸法、材質、表面処理は仕上表参照) 木製ブラインドボックス(寸法、材質、表面処理は仕上表参照)木製ブラインドボックス(寸法、材質、表面処理は仕上表参照) 木製ブラインドボックス(寸法、材質、表面処理は仕上表参照)木製ブラインドボックス(寸法、材質、表面処理は仕上表参照)450角アルミ枠50カ所天井点検口FP:フッ素塗装2回塗りFX:フェロックストーン吹付FC:フジコートRE吹付GP:トップコート吹付OSO:キシラデコール2回塗り既存塗装(参考)M105x150Q9004001,800 1,000Q300300QAQ既存仕上スライディングドアPS棚実習室J2700E2700廊下ボランティアD 2700 D 2700可動間仕切研修室1B.BOXGGE2700廊下EL雑庫機械室2275O凡 例アルミ製450角点検口1階15ヶ所、2階12ヶ所 計27ヶ所軒天:塗装改修軒天:塗装改修軒天:塗装改修≒11.0㎡階段AE2700天井:ビニールクロス張替え≒95.2㎡1,200 200LGS下地、開口補強共EP、ケイカル板t=6照明器具取外し、復旧 5ヶ所EP、有孔石膏ボードt=12.5不燃軒天t=12(軒天12木目調)LGS下地D≒0.8㎡≒0.8㎡天井:撤去、復旧LGS開口補強共2.25x4=9.0㎡1.5x1.5=1.5x1.5=2.25㎡2.25㎡天井:撤去、復旧 LGS開口補強共2.25x2=4.5㎡撤去、復旧≒11.0㎡ビニールクロス、石膏ボードt=12.5F≒2.25㎡=2.25㎡天井:撤去、復旧 LGS開口補強共≒2.25x2=4.5㎡天井:撤去、復旧 LGS開口補強共≒2.25x2=4.5㎡天井:撤去、復旧 LGS開口補強共≒2.25x2=4.5㎡ 天井:撤去、復旧 LGS開口補強共≒2.25x2=4.5㎡天井:撤去、復旧 LGS開口補強共≒2.25x2=4.5㎡ 天井:撤去、復旧 LGS開口補強共≒2.25x2=4.5㎡天井:撤去、復旧 LGS開口補強共≒2.25x2=4.5㎡1.5x1.5=2.25㎡天井:撤去、復旧 LGS開口補強共≒2.25x2=4.5㎡ロックウール吸音板t=9、石膏ボードt=9.5袖上部E2.25㎡2.25㎡2.25㎡2.25㎡2.25㎡天井:ビニールクロス張替え天井:ビニールクロス張替え天井:ビニールクロス張替え≒7.3㎡≒34.0㎡2.0x0.90=1.8㎡1.8㎡天井:撤去、復旧 LGS開口補強共≒1.8x2=3.6㎡天井:撤去、復旧 LGS開口補強共≒1.8x2=3.6㎡天井:撤去、復旧 LGS開口補強共≒1.8x2=3.6㎡ 天井:撤去、復旧 LGS開口補強共≒1.8x2=3.6㎡天井:撤去、復旧 LGS開口補強共≒1.8x2=3.6㎡ 天井:撤去、 復旧 LGS開口補強共≒1.8x2=3.6㎡天井:撤去、復旧 LGS開口補強共≒1.8x2=3.6㎡吹抜天井新設吹抜け塞ぎt=12.5石膏ボードLGS下地≒5.4㎡ビニールクロス2025年10月MEMORANDUM TITLE ITEM SCALE DATEDRAWING一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士 坪木 澄人A3:70.7%縮小坪木 澄人 一級建築士 第84382号株式会社シティプランニング〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号X2 X34,000 1,250 4002,350 3503,700 4,4858,1851,200400 2,3002,700腰壁:不燃合板t=5.8CL150 520AY6 Y5 Y4 Y3 Y2 Y1BY5′腰壁:不燃合板t=5.8CL 腰壁:不燃合板t=5.8CL巾木:木製H=60 巾木:木製H=60腰壁:不燃合板t=5.8CL 腰壁:不燃合板t=5.8CLベンチ:木製UCブラインドボックス150 1,950 6,085ピクチャーレール2,700 3,800 585 1,1003,700670手すり:木製UC908205,200 1,250 6,450 6,450 4,000 2,450 2,000 4,450 2501,575 10,125 1,2002,172 2,600 509001809202,700 1,100 2,700手すり:木製UC手すり:木製UC手すり子:FB-6x50@125ビニールクロス(玄関) (図書室) (事務室)(講義室) (創作室)X3 X2手すり:木製UC550 1,350ビニールクロス手すり:木製UC4,0002,172 1,870 2,630C(階段)ビニールクロスピクチャーレール展開図1A2:1/100ホールA-14950電話台:木製UC830ピクチャーレール額画300令和8年度 東春近公民館改修工事3,300壁:ビニールクロス張替え壁:ビニールクロス張替え 壁:ビニールクロス張替え 壁:ビニールクロス張替えAW24 オペレーター取替AW20 オペレーター取替10.49㎡11.05㎡5.37㎡1.22㎡ 1.17㎡5.40㎡37.19㎡80.79㎡2.33㎡ 3.63㎡6.50㎡ビニールクロス壁:ビニールクロス張替え巾木:塩ビ製H=60ピクチャーレール室 名玄 関ホール階1階長尺ビニールシート貼りt=2.0100角舗石タイル貼りt=50腰 壁 上 壁 廻 縁 巾 木小口タイルH=90脱脂唐松集成材H=60塩ビ製ビニールクロス貼り 石膏ボードt=12+9.5 LGS下地ビニールクロス貼り 石膏ボードt=12+9.5 LGS下地ビニールクロス貼り 石膏ボードt=12+9.5 LGS下地 ビニールクロス貼り 石膏ボードt=12+9.5 LGS下地ビニールクロス貼り 石膏ボードt=12+9.5 LGS下地 ビニールクロス貼り 石膏ボードt=12+9.5 LGS下地ビニールクロス貼り 石膏ボードt=12+9.5 LGS下地ビニールクロス貼り 石膏ボードt=12+9.5 LGS下地ビニールクロス貼り 石膏ボードt=12+9.5 LGS下地ビニールクロス貼り 石膏ボードt=12+9.5 LGS下地 ビニールクロス貼り 石膏ボードt=12+9.5 LGS下地ビニールクロス貼り 石膏ボードt=12+9.5 LGS下地 ビニールクロス貼り 石膏ボードt=12+9.5 LGS下地ビニールクロス貼り 石膏ボードt=12+9.5 LGS下地塩ビ製ビニールクロス貼り 石膏ボードt=12.5 LGS下地ビニールクロス貼り 石膏ボードt=12.5 LGS下地ビニールクロス貼り 石膏ボードt=12.5 LGS下地 ビニールクロス貼り 石膏ボードt=12.5 LGS下地ビニールクロス貼り 石膏ボードt=12.5 LGS下地 ビニールクロス貼り 石膏ボードt=12.5 LGS下地ビニールクロス貼り 石膏ボードt=12.5 LGS下地天 井 天井高ビニールクロス貼り 石膏ボードt=12.5 LGS下地ビニールクロス貼り 石膏ボードt=12.5 LGS下地ビニールクロス貼り 石膏ボードt=12.5 LGS下地 ビニールクロス貼り 石膏ボードt=12.5 LGS下地ビニールクロス貼り 石膏ボードt=12.5 LGS下地 ビニールクロス貼り 石膏ボードt=12.5 LGS下地ビニールクロス貼り 石膏ボードt=12.5 LGS下地不燃合板張りt=5.8 CL 石膏ボードt=12.5+9.5 LGS下地不燃合板張りt=5.8 CL 石膏ボードt=12.5+9.5 LGS下地不燃合板張りt=5.8 CL 石膏ボードt=12.5+9.5 LGS下地 不燃合板張りt=5.8 CL 石膏ボードt=12.5+9.5 LGS下地不燃合板張りt=5.8 CL 石膏ボードt=12.5+9.5 LGS下地 不燃合板張りt=5.8 CL 石膏ボードt=12.5+9.5 LGS下地不燃合板張りt=5.8 CL 石膏ボードt=12.5+9.5 LGS下地不燃合板張りt=5.8 CL 石膏ボードt=12.5+9.5 LGS下地不燃合板張りt=5.8 CL 石膏ボードt=12.5+9.5 LGS下地不燃合板張りt=5.8 CL 石膏ボードt=12.5+9.5 LGS下地 不燃合板張りt=5.8 CL 石膏ボードt=12.5+9.5 LGS下地不燃合板張りt=5.8 CL 石膏ボードt=12.5+9.5 LGS下地 不燃合板張りt=5.8 CL 石膏ボードt=12.5+9.5 LGS下地不燃合板張りt=5.8 CL 石膏ボードt=12.5+9.5 LGS下地一部不燃合板張りt=5.8 CL LGS下地一部不燃合板張りt=5.8 CL LGS下地一部不燃合板張りt=5.8 CL LGS下地 一部不燃合板張りt=5.8 CL LGS下地一部不燃合板張りt=5.8 CL LGS下地 一部不燃合板張りt=5.8 CL LGS下地一部不燃合板張りt=5.8 CL LGS下地2,700~8,1856,500~8,255 下足入 ピクチャーレール棚 掲示板 ピクチャーレール電話台 木製手すり 木製コーナー床 備 考仕上表(既存)室 名玄 関ホール階1階腰 壁 上 壁 廻 縁 巾 木 天 井 天井高2,700~8,1856,500~8,255床 備 考仕上表(改修)既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま既存のままビニールクロス張替えビニールクロス張替えビニールクロス張替えビニールクロス張替え― ―4,350 2,100下足入れX32,500X4AY34,0006,590 1,6658,2554,350 2,100X3 X4ビニールクロスピクチャーレールビニールクロスピクチャーレール2,7001,1006,500巾木:木製H=60腰壁:不燃合板t=5.8CL 腰壁:不燃合板t=5.8CL巾木:木製H=60B C DY34,0002,7001,1002,7006,590手すり:木製UC枠st t=5 SOPW1152,430不燃合板t=5.8目透し張りOS壁:合板部分クリーニング70120AW21 オペレーター取替27.14㎡13.20㎡ビニールクロス29.93㎡4.14㎡2,7001,1002,7006,500670玄 関1,250 2,750天井に含む 天井に含む2.14㎡壁:ビニールクロス張替え(SS程度) 壁:ビニールクロス張替え(SS程度)壁:ビニールクロス張替え(SS程度)クロス出隅4R見切2,700クロス出隅4R見切クロス出隅4R見切巾木:塩ビ製H=60取替ビニールクロス階段巾木:塩ビ製H=60取替クロス出隅4R見切2025年10月消火栓MEMORANDUM TITLE ITEM SCALE DATEDRAWING一級建築士登録(大臣)第84382号 管理建築士 坪木 澄人A3:70.7%縮小坪木 澄人 一級建築士 第84382号株式会社シティプランニング〒399-4431長野県伊那市西春近2415-2一級建築士事務所登録(伊那)B第7Z211号X2 X3 Y6 Y5 Y4 Y3 Y2 Y1 Y5′Dピクチャーレール手すり:木製UC(実習室) (文化伝承室)(AVルーム)手すり:木製UC250 4,450 2,000 2,300 4,150 6,450 6,450 1,250 5,200腰壁:不燃合板t=5.8CL巾木:木製H=60(EV)トップライトビニールクロストップライトビニールクロス不燃合板張りt=5.8CLビニールクロス150 1,950 6,08511,175 1,775 5,500 1,500 5,5008,185手すり:木製UC2,700 1,100 2,700550 1,350 2,6504,550腰壁:不燃合板t=5.8CL巾木:木製H=60670670手すり:木製UC400 2,3001,100 5852,700 1,000 4,4858,185400 1,250 4,000ビニールクロスC3,800ビニールクロス棚(トイレ)展開図2A2:1/100ホールA-15カウンター:木製UC750ピクチャーレール掲示板掲示板陶壁(固定)令和8年度 東春近公民館改修工事壁:ビニールクロス張替えビニールクロスAW41 トップライト撤去、処分 AW41 トップライト撤去、

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