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入札公告「河東西小・赤間西小学校給食施設空気調和設備更新工事」

福岡県宗像市の入札公告「入札公告「河東西小・赤間西小学校給食施設空気調和設備更新工事」」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は福岡県宗像市です。 公告日は2026/04/06です。

新着
発注機関
福岡県宗像市
所在地
福岡県 宗像市
カテゴリー
工事
公告日
2026/04/06
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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公告概要(100%の精度を保障するものではありません)

宗像市による河東西小・赤間西小学校給食施設空気調和設備更新工事の入札

年度:令和8年度、契約形態:一般競争、入札方式:事後審査型制限付一般競争(郵便入札)

【入札の概要】

  • 発注者:宗像市
  • 仕様:宗像市樟陽台における河東西小・赤間西小学校給食施設の空気調和設備改修工事(パッケージエアコン、外気処理エアコン、全熱交換器、換気扇等の設置・更新)
  • 入札方式:事後審査型制限付一般競争(郵便入札)
  • 納入期限:令和8年12月25日まで(工事期間)
  • 納入場所:宗像市樟陽台
  • 入札期限:令和8年5月15日(金)まで(郵送)、令和8年5月18日(月)午前10:00(開札)
  • 問い合わせ先:安全安心な学校づくり課、電話番号は公告に記載なし

【参加資格の要点】

  • 資格区分:工事
  • 細目:管工事
  • 等級:A/B(宗像市競争入札参加有資格者名簿)
  • 建設工事参加資格:宗像市競争入札参加有資格者名簿への登録(第一希望工種:管工事)
  • 建設業許可:管工事に係る特定建設業許可(代表構成員)、建設業許可(一般/特定)(その他構成員)
  • 経営事項審査:記載なし
  • 地域要件:本店、支店、営業所等の所在地制限あり(代表構成員:福岡県内、その他構成員:宗像市内)
  • 配置技術者:監理技術者(専任)、主任技術者
  • 施工実績:過去の公共工事の施工実績(代表構成員:42,977,000円以上、その他構成員:8,595,400円以上)
  • 共同企業体:可(2者による自主結成、出資比率制限あり)
  • その他重要条件:宗像市指名停止措置を受けていないこと、設計業務等の受注者との関連性がないこと

【参考:推測情報】

記載なし

公告全文を表示
入札公告「河東西小・赤間西小学校給食施設空気調和設備更新工事」 1/6入 札 公 告宗像市公告第147号宗像市が発注する建設工事について、次のとおり事後審査型制限付一般競争入札(郵便入札)に付します。 令和8年4月7日宗像市長 伊豆 美沙子1 入札に付する事項について(1)工事名等 安全安心な学校づくり課 工事 起工第317号河東西小・赤間西小学校給食施設空気調和設備更新工事(2)工事場所 宗像市樟陽台外(3)工事概要 給食施設の老朽化した空気調和設備を改修するもの。 空気調和機器設備工事 一式・河東西小:パッケージエアコン及び外気処理エアコン12組設置・赤間西小:外気処理エアコン及び排風機2台設置換気設備工事 一式・河東西小:全熱交換器及び換気扇3台設置空調電源工事 一式 他対象箇所:学校施設内(4)工 期 契約締結日の翌日から令和8年12月25日まで(5)予定価格 78,140,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く)(6)最低制限価格 有(契約締結後公表)(7)支払条件 前払金 有 部分払 無2 入札等の日程について事 由 日 程 備 考(1)入札公告日 令和8年4月7日(火)(2)質疑書の提出期限 令和8年4月21日(火)正午まで FAXによる提出可(3)質疑書への回答期限 令和8年4月24日(金)午後5時まで FAXにより回答(4)入札書類の到着期限 令和8年5月15日(金)まで 郵送により提出(持参不可)(5)開札日時及び場所 令和8年5月18日(月)午前10時00分 宗像市役所北館202会議室開札立会人へは別途通知する(6)競争入札参加資格確認申請書等の提出期限令和8年5月19日(火)午後4時まで 持参すること※到着期限とは、簡易書留として郵送された郵便物が宗像東郷郵便局に到着した日のことをいう。 3 入札に参加する者に必要な資格について次の各項目に掲げる資格を有する2者により自主結成された共同企業体でなければ、入札に参加することができない。 (1)共同企業体の各構成員共通の参加資格2/6ア 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者であること。 イ 原則として5年以上引き続き同種の業務を営んだ実績を有する者であること(官公需適格組合を除く)。 ウ 市町村税を滞納していない者であること。 エ 経営状態が著しく不健全であると認められない者であること。 オ 社会保険等(健康保険、厚生年金保険及び雇用保険)に加入していること。 ただし、社会保険等の加入義務がない者は除く。 カ 本公告の時点で、本市から宗像市指名停止等の措置に関する規程に基づく指名停止の措置を受けていない者であること。 キ 本件工事に係る設計業務等の受注者(シュンコウ設計及び有限会社システムプラン)又は当該受注者と資本面若しくは人事面において関連があると認められる者でないこと。 (2)共同企業体の代表構成員の参加資格ア 2(4)で指定する入札書類の到着期限時点で、建設業法による管工事に係る特定建設業の許可を受けており、本公告の時点で宗像市競争入札参加有資格者名簿に第一希望工種が管工事、等級がAで登録されている者であり、かつ、福岡県内の本店、支店、営業所等で登録されている者であること。 イ 平成28年4月1日以降、入札書類の到着期限までに元請けとして完成し、引渡しが完了した管工事で、1件の契約金額(共同企業体での施工の場合は契約金額に出資率を乗じた額)が42,977,000円以上(消費税及び地方消費税相当額を含む)の公共工事【注1】の施工実績を有する者であること。 ウ 平成28年4月1日以降、入札書類の到着期限までに元請けとして完成し、引渡しが完了した管工事で、1件の契約金額(共同企業体での施工の場合は契約金額に出資率を乗じた額)が42,977,000円以上(消費税及び地方消費税相当額を含む)の公共工事に現場代理人【注2】、もしくは主任技術者、もしくは監理技術者のうちのいずれかとして従事した実績【注3】を有し、かつ、入札日以前に3か月以上の雇用関係を有する監理技術者(登録工種に限る)を専任で配置できる者であること。 (3)共同企業体の代表構成員以外の構成員の参加資格ア 2(4)で指定する入札書類の到着期限時点で、建設業法による管工事に係る建設業の許可を受けており、本公告の時点で宗像市競争入札参加有資格者名簿に第一希望工種が管工事、等級がB等級で登録されている者であり、かつ、宗像市内の本店又は支店・営業所等で登録されている者であること。 イ 平成28年4月1日以降、入札書類の到着期限までに元請けとして完成し、引渡しが完了した管工事で、1件の契約金額(共同企業体での施工の場合は契約金額に出資率を乗じた額)が8,595,400円以上(消費税及び地方消費税相当額を含む)の公共工事の施工実績を有する者であること。 ウ 平成28年4月1日以降、入札書類の到着期限までに元請けとして完成し、引渡しが完了した管工事で、1件の契約金額(共同企業体での施工の場合は契約金額に出資率を乗じた額)が8,595,400円以上(消費税及び地方消費税相当額を含む)の公共工事に現場代理人【注2】、もしくは主任技術者、もしくは監理技術者のうちのいずれかとして従事した実績【注3】を有し、かつ、入札日以前に3か月以上の雇用関係を有する主任技術者(登録工種に限る)を専任で配置できる者であること。 エ 共同企業体の出資比率構成員の出資比率は最低100分の30以上であること。 なお、代表構成員の出資比率は、他の構成員の出資比率を超えていなくてはならない。 オ 共同企業体の結成方法3に掲げる資格を有する2者による自主結成とする。 なお、本件工事に係る2以上の共同企業体3/6の構成員となることはできない。 【注1】:公共工事は原則として国、地方公共団体が直接発注した工事とする。 ただし、国には独立行政法人、事業団、公団、公社を含み、地方公共団体には、広域行政、公社を含むものとする。 以下の公共工事は同じ定義とする。 【注2】:現場代理人での従事実績については、対象となる施工実績の工期の始期日以前に監理技術者の資格を取得している場合のみ有効とする。 【注3】:現場代理人、主任又は監理技術者での従事実績については、対象となる施工実績の総工期にわたる工事に限る。 ※宗像市公式ホームページアドレス(宗像市競争入札参加有資格者名簿の閲覧)https://www.city.munakata.lg.jp/ →「入札・契約」→「入札参加資格・申請」→「登録業者リスト」4 入札参加申込書等の交付方法について入札参加申込書等は、本公告の日から、宗像市公式ホームページに掲載するので、それをダウンロードして使用すること。 ※宗像市公式ホームページアドレスhttps://www.city.munakata.lg.jp/ →「入札・契約」→「一般競争入札・入札公告」→「事後審査型建設工事用入札説明書(特定建設工事共同企業体用)」5 入札書類の提出について入札に参加しようとする者は、次の各号に掲げる書類(以下「入札書類」という)を郵送により提出すること。 なお、詳細については事後審査型建設工事用入札説明書(特定建設工事共同企業体用)を参照すること。 (1)共同企業体で入札に参加する場合に提出を要する書類ア 入札書(指定様式)※くじ番号を記載する入札書(郵便入札用)イ 入札金額に対応した積算内訳書(任意様式)ウ 工事費内訳書(参考様式又は任意様式)エ 共同企業体の構成員から代表構成員に対する委任状(指定様式)オ 誓約書(指定様式)(2)書類の提出方法及び期限封筒に入札書、積算内訳書、工事費内訳書、委任状及び誓約書を入れ封印し、郵送すること。 なお、提出された書類の差替え又は撤回は認めない。 ア 宛先〒811-3436 宗像東郷郵便局留 宗像市役所 契約検査課契約検査係 行イ 郵送方法一般書留又は簡易書留のいずれかにより郵送し、必ず、到着期限までに書類が到着したかを確認すること。 ウ 到着期限2(4)で指定する入札書類の到着期限のとおり6 設計図書等の閲覧及びダウンロードについて4/6(1)設計図書等の閲覧設計図書及び図面(以下「設計図書等」という)は、次のとおり閲覧に供する。 ア 閲覧期間本公告の日から2(4)で指定する入札書類の到着期限まで(土曜日、日曜日及び祝日を除く)イ 閲覧場所工事担当課(2)設計図書等のダウンロード設計図書等は本公告と一緒に宗像市公式ホームページに掲載しているので、それをダウンロードすること。 なお、当該設計図書等を本件工事の入札又は施工以外の利用に供してはならない。 ア ダウンロード期間本公告の日から2(4)で指定する入札書類の到着期限まで。 7 質疑書の提出及び回答について(1)質疑書の提出質疑書(指定様式)の受付は次のとおり行う。 なお、質疑書はFAXによる提出を可とする。 ア 受付期間本公告の日から2(2)で指定する質疑書の提出期限まで(土曜日、日曜日及び祝日を除く)。 ただし、最終日の受付時間は、正午までとする。 イ 受付場所工事担当課(2)質疑書への回答質疑に対する回答書を次のとおり閲覧に供する。 また、質疑をした者へは回答書を2(3)で指定する質疑書への回答期限の午後5時までにFAXにより送付する。 ア 閲覧期間2(3)で指定する質疑書への回答期限の日の翌日から入札書類の到着期限まで(土曜日、日曜日及び祝日を除く)イ 閲覧場所工事担当課8 現場説明会について現場説明会は行わない。 9 入札の辞退について入札書類を提出した後に入札を辞退する場合は、2(5)の開札前までに入札辞退届を提出すること。 10 開札及び開札の立会いについて開札は、2(5)で指定する日時及び場所で行う。 なお、開札の立会いについては、1回の開札につき、すべての入札案件の参加者の中から2名の開札立会人を選任し、別途通知する。 11 入札保証金入札保証金は納付を免除する。 12 入札の無効次のいずれかに該当する入札は無効とする。 ア 5に定める方法以外で郵送又は持参された入札5/6イ 封筒及び入札書等に入札件名等の必要事項が記載されていない入札ウ 封筒と入札書等の記載内容が一致しない入札エ 宗像市契約事務規則第20条の規定に該当する入札その他関係法令に違反した者のした入札オ 入札参加資格のない者、入札参加条件に反した者(入札(開札)時点において指名停止期間中である者等入札参加条件に反した者を含む)及び虚偽の申請を行った者がした入札カ 前各号に定めるもののほか、特に指定した事項に違反した入札13 落札候補者の決定(1)開札の結果、予定価格と最低制限価格の範囲内で一番低い金額で入札した者から順に落札候補者とする。 (2)開札の結果、同価格の入札をした者が2者以上あるときは、くじにより落札候補者の順位を決定するものとする。 (3)落札候補者に対する候補者決定の連絡は、電話で行う。 (4)落札候補者の決定後、当該落札候補者について、審査順位が上位の者から競争入札参加資格確認審査を行うものとする。 14 競争入札参加資格確認審査(1) 落札候補者は、競争入札参加資格確認審査に必要となる、下記の(3)に定める書類を提出しなければならない。 競争入札参加資格確認審査の結果、落札者が決定したときは、他の落札候補者の競争入札参加資格確認審査は行わないものとする。 (2)競争入札参加資格確認審査の結果、落札候補者が資格を有しないと認められた場合は、当該落札候補者が行った入札は無効とし、次の順位の者を落札候補者として、下記の(3)に定める書類の提出を求め、資格確認審査を行うものとし、落札者の決定まで同様に繰り返すものとする。 (3)落札候補者が提出しなければならない書類(以下「審査書類」という)ア 事後審査型制限付一般競争入札参加資格確認申請書(特定建設工事共同企業体用)イ 競争入札参加資格確認資料(宗像市公式ホームページより事後審査型建設工事用入札説明書(特定建設工事共同企業体用)参照のこと)※宗像市公式ホームページアドレスhttp://www.city.munakata.lg.jp/ →「入札・契約」→「一般競争入札・入札公告」→「事後審査型建設工事用入札説明書(特定建設工事共同企業体用)」(4)提出方法等ア 提出先 契約担当課イ 提出期限 第1位の落札候補者は、2(6)で指定する提出期限の午後4時までに上記の提出先に持参すること。 なお、提出された書類の差替え又は撤回は認めない。 ウ 競争入札参加資格の確認は、競争入札参加資格確認書類が提出された翌日から起算して7日以内(土曜日、日曜日、その他の休日を含まない)に行うものとする。 ただし、競争入札参加資格の確認に疑義等が生じた場合は、この限りでない。 エ 落札候補者が提出期限内に審査書類を提出しないとき、又は落札候補者が競争入札参加資格確認審査のために入札執行者が行う指示に応じないときも、当該落札候補者が行った入札は無効とする。 15 落札の決定等(1)審査の結果、落札候補者が競争入札参加資格を満たしていることを確認したときは、その者を落札者と決定する。 (2)落札者に対する落札決定の連絡は、電話で行う。 当該連絡を受けた落札者は、速やかに契約の手続6/6を行うものとする。 (3)審査の結果、落札候補者が競争入札参加資格要件を満たしていないときは、その旨を書面により通知するものとする。 (4)落札候補者が、落札決定までに競争入札参加資格要件を満たさなくなったときは、参加資格がないものとみなし、その旨を書面で通知するものとする。 (5)前2号の通知を受けた者は、契約担当課に書面(任意様式)を提出してその理由の説明を求めることができる。 なお、郵送又は電送によるものは受け付けない。 ア 受付期間通知を受けた日の翌日から起算して3日間(土曜日、日曜日及び祝日を除く)のうち毎日午前9時から午後5時までイ 受付場所契約担当課なお、回答は、説明を求められた日の翌日から起算して5日後(土曜日、日曜日及び祝日を除く)までに書面により行う。 16 入札結果の公表入札結果は、落札決定の日以降に宗像市公式ホームページ及び契約検査課窓口で公表する。 公表まで電話等による問い合わせには一切応じない。 17 配置予定技術者に関する注意事項落札後の配置予定技術者の変更は認めない。 契約後についても、死亡、疾病など、真にやむを得ない場合を除き、技術者の変更は認めない(ただし、いずれの場合も複数人の配置予定技術者を届け出ていた場合は除く)。 18 問い合わせ先(1)契約担当課経営企画部 契約検査課 契約検査係(宗像市東郷一丁目1番1号)TEL番号0940-36-1161(直通) FAX番号0940-37-1242(2)工事担当課教育部 安全安心な学校づくり課 施設整備係(宗像市東郷一丁目1番1号)TEL番号0940-36-1322(直通) FAX番号0940-37-1525 安全安心な学校づくり課 起工 第 号工 事 名工 事 場 所 宗像市樟陽台外(別紙「位置図」による)工 事 範 囲 別紙工事仕様書並び「特記事項」に示す範囲工 期 自 契約締結日の翌日至 年 12 月 25 日質問について 8 年 4 月 21 日( )12 時迄「必着」宗像市 東郷1丁目1番1号宗像市 教育部 安全安心な学校づくり課 施設整備係担当者F A X 0940-37-1525※(※ファクシミリ番号は、お間違え無きよう願います。)T E L 0940-36-1322別紙様式による質問書は、必要事項を記入し、提出期限までにファクシミリにて提出してください。 質問書は、黒ボールペン又は黒インクにて記入してください。 質問内容の補足資料として図面、写真等の添付は構いません。 (参考)設計内訳書の数量は、あくまで参考数量とし、設計図を優先します。 ただし、(参考)設計内訳書の数量等に著しく差異が生じる場合などの疑義があるときは質問書にて提出してください。 質問が無い場合も必ずファクシミリにてその旨を記入の上、提出してください。 回答について 回 答 日 時 令 和 8 年 4 月 日(金) 17 時迄回答受渡し場所 各社あてファクシミリにて送付(16時までに回答がない場合は、上記担当者まで連絡してください。)お問い合せ 業務の内容に関すること宗像市 教育部 安全安心な学校づくり課 施設整備係 担当者 山田T E L 0940-36-1322 F A X 0940-37-1525入札書類等の手続きに関すること宗像市 経営企画部 契約検査課 契約検査係T E L 0940-36-1161 F A X 0940-37-1242現場説明書河東西小・赤間西小学校給食施設空気調和設備更新工事火24317山田提出様式提出方法注意事項令和令和提 出 先提出期限8 図面リスト図 番 図 面 名 称 縮 尺01020304050607080910機械設備工事特記仕様書 (1) N.SA1 = 1 / 50N.SA1 = 1 / 50N.S配置図空調設備空調設備A1 = 1 / 50空調設備空調設備A1 = 1 / 500A1 = 1 / 50空調設備A1 = 1 / 50 空調設備空調設備A1 = 1 / 50A1 = 1 / 50自動制御設備自動制御設備自動制御設備自動制御設備A1 = 1 / 50A1 = 1 / 50111213N.S 機械設備工事特記仕様書 (2)140504030201 N.SN.SN.SA1 = 1 / 100A1 = 1 / 100A1 = 1 / 5006図 番 図 面 名 称 縮 尺01020304050607080910機械設備工事特記仕様書 (1) N.SN.S 機械設備工事特記仕様書 (2)赤間西小学校M -M -M -M -M -M -M -M -M -M -M -M -M -M -E -E -E -E -E -E -機器表(改修)機械室平面図(改修) 厨房平面詳細図(改修)立面図(改修)機械室平面図(改修)厨房平面詳細図(改修)機器表(撤去)機械室平面図(撤去)厨房平面詳細図(撤去)機械室平面図(撤去)厨房平面詳細図(撤去) 河東西小学校M -M -N.S 空調設備 機器表 M -M - 1階冷媒・空調ドレン配管設備図(改修前・後)A1 = 1 / 100 M -M - A1 = 1 / 100 1階給排気ダクト図(改修前・後)M - A1 = 1 / 100 屋上階給排気ダクト図(改修前・後)M -M - PAC-8 系統図PAC-7 PAC-9 PAC-10系統図M - PAC-11(増設図)電気設備特記仕様書既設受変電設備単線結線図(改修・撤去)分電盤単線結線図(改修・撤去)電灯・弱電・自火報設備(改修・撤去)動力設備(改修)動力設備(撤去)A1 = 1 / 100河東西小・赤間西小学校給食施設空気調和設備更新工事屋上階冷媒・空調ドレン配管設備図(改修前・後)N.SN.SN.Sイ)冷媒 ※HFC系(R407C,R410A,R134a, R32等)(・ 水道直結方式(・直圧 ・増圧) ・ 高架水槽方式 ・ ポンプ直送方式 )34.8℃衛 生 器 具 設 備 ・中水水源(・ 雑用水処理水 ・ 雨水 ・ 井水 ) 給 水 設 備ホ)室外機の基礎(・標準架台 ・防振架台)工 事 種 別階 数屋 外構 造一式 一式一式 一式Ⅰ.工 事 名 称一式 一式一式工事種目一式一式一式 一式一式※ 各工事の特記仕様書を確認のこと建物別及び屋外一式一式一式1. 工 事 場 所Ⅱ.工 事 概 要延面積(m2)3.工 事 種 目 (・印を付けたものを適用する)1.量 水 器イ)形状 ・スリット形 ・パネル形 ・ダンパー形・亜鉛鉄板製 ・普通鋼板製・要 ・不要構成・機能・要(・本工事 ・別途電気工事) ・不要排 煙 口ダ ク ト の 材 質 1.電 源 装 置中 央 監 視 制 御自動制御設備別紙による。 ロ)開放装置 ・手動 ・手動及び遠隔操作可能なもの1.2.3.中央監視制御装置の 2.温湿度調整目標値 1. 空 気 調 和 設 備ホ)蒸気及び油配管は配管用炭素鋼鋼管(黒)とする。 配 管 材 料JIS 5K とする。 ただし特記部分はJIS 10K とする。 防 振 継 手フ レ キ シ ブ ル ジ ョ イ ン ト ・ベローズ形ステンレス製 ・合成ゴム製チ)膨張管、安全管及び膨張水槽よりボイラへの給水管の配管材料は、水道用亜鉛 メッキ鋼管とする。 ハ)外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー、ホッパーには排水弁を設ける。 b)ダブル形 250×(L+100)×300H a)シングル形 200×(L+100)×300Hロ)ブリーズライン形吹出口には、下記の接続チャンバーを設ける。 b)ネック径が200φをこえるもの 500×500×300H a)ネック径が200φ以下 400×400×250Hイ)シーリングディフューザーには、下記の接続チャンバーを設ける。 チ ャ ン バ ー 等風 量 測 定 口ハ)分岐方法(※割込み方式 ・直付け方式)・スパイラルダクト ・ステンレスダクト)ロ)工法・種類(・アングル工法 ・コーナーボルト工法(・共板 ・スライドオン)下記のものは本仕様による。 ハ)吸込口 ・鋼板製 ※アルミ製(外気吸込口には防虫網付とする。)ロ)シーリングディフューザー ・鋼板製 ※アルミ製 (シャッター共)吹出口・吸込口の材質10.11.12.ダ ク ト 9.防 煙 ダ ン パ ー 13.ロ)復帰方式 ※遠隔式(※電気式 ・空気式) ・手動式イ)操作方式 ・電気式 ・空気式ハ)温度ヒューズ(・取り付ける ・取り付けない)ニ)表示用端子(・設ける ・設けない)鋼板厚(・4.5mm ※3.2mm) 煙 道 14.下記のものは本仕様による。 イ) 建物内の空気抜き管の保温は、空気抜き弁までとし、仕様は温水管の項による。 ハ) 還り風道の保温(・要 ・不要) ニ) 膨張水槽の保温(・要 ・不要)ホ) 内貼りチャンバー等の保温(・要 ・不要)保 温ハ) 内貼りチャンバー類の寸法表示は、外形寸法とする。 ロ) 施工箇所は、図示した風道並びにチャンバー類とする。 ヘ) 隠ぺい風道の保温でフランジ部は保温材2枚重ねとする。 機 器 類 の 架 台・防振つり金物(・シングル ・ダブル)(・中央機械室 ・各階機械室)4.7.8.15.消 音 内 貼 り 16.17.18.弁 類 6.冷 媒 5.イ)種別(※低圧ダクト ・高圧ダクト)111213イ) 内貼りの材料及び施工法は、標準仕様書の当該事項による。 標準仕様書によるほか、取付を図示された部分に取付ける。 ロ)冷温水管 ・配管用炭素鋼鋼管(白) ・耐熱塩ビライニング鋼管 ・一般配管用ステンレス鋼鋼管ヘ)冷媒管(・銅管 ・断熱材被覆銅管(製造者標準品))ト)冷媒管の区画処理(・有(※国土交通大臣認定工法 ・その他) ・無)(DB)温 度 湿球温度(WB)湿 度(RH)温 度(DB)湿球温度(WB)湿 度(RH) (DB)湿 度(RH)温 度(DB)湿 度(RH)%%℃ ℃ % % 夏 季冬 季 ℃ ℃外 気室 内電 気 工 事 の 範 囲 2.3.パッケージエアコンハ)冷媒管及びドレン管の区画処理(・有(※国土交通大臣認定工法 ・その他)・無)ニ)ドレン管の材質 ・配管用炭素鋼鋼管(白) ・カラーVP※施工区分表による。 ・図面詳細による。 イ)パッケージ形空気調和機(・防振パット ※木台 ※転倒防止処理)ロ)ユニット形空気調和機(・標準架台 ・防振架台)ハ)送風機(・標準架台 ・防振架台) ニ)ポンプ(・標準架台 ・防振架台)ホ)冷凍機(・標準架台 ・防振架台)ヘ)チラーユニット(・標準架台 ・防振架台)排煙設備ハ)排水管 ・配管用炭素鋼鋼管(白) ・硬質塩化ビニル管(VP) ・カラーVP・結露防止層付塩化ビニル管 ・硬質塩ビリサイクル管(RF-VP)イ)ユニバーサル形吹出口・鋼板製 ※アルミ製ロ) 空気調和機・ファンコイルユニット等の排水管の保温は、給排水衛生設備の排水管 の項による。 機械室(配管・風道)の・ ・ ・ ・ ・浄 化 槽 設 備さ く 井 設 備電 気 設 備 工 事 ※建 築 工 事 ※給 水 方 式戸数・浄化槽人槽受水槽有効容量等 の 種 別防火対象物※長さは標準仕様書による。 ・ベローズ形 ・合成ゴム製(・合成ゴム製 ・3山ベローズ形)ニ)冷却水管 ※塩ビライニング鋼管(※SGP-VB ・ )一式一式一式一式一式一式 一式 一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式・ ・ ・ ・ ・ ・ 排 水 設 備給 湯 設 備消 火 設 備ガ ス 設 備換 気 設 備空 気 調 和 設 備一式 一式 一式 一式 ・ 排 煙 設 備一式 一式 一式 一式 一式 ・ 中 水 設 備・ 現場施工型 ・ 放流水質BOD mg/L・ ポンプアップ式 ・ 重力式・ 建物内汚水と雑排水( ・ 分流 ・ 合流)・ 局所式 ・ 中央式・ ユニット型・ 屋内消火栓( ・1号・2号・易操作性1号)・ 合併処理排 水 方 式浄 化 槽 の 形 式給 湯 設 備消 火 設 備 の 種 別・スプリンクラー ・連結散水 ・連結送水・ 屋外消火 ・ 水噴霧消火 ・ 泡消火 ・ 不活性ガス ・ ハロゲン化物消火 ・ 粉末消火給 排 水 衛 生 設 備・ 都市ガス ガ ス の 種 別(パッケージエアコンを除く)上水水源(・ 市水 ・ 井水) 法的区分(・ 小規模貯水 ・ 簡専 ・ 専用水道)給水方式中水給水方式 (・ 水道直結方式 ・ 高架水槽方式 ・ ポンプ直送方式 )57.1%Ⅲ.工 事 仕 様 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、以下の仕様書による。 1.適用仕様等3 共 通 事 項イ)給水管 ・塩ビライニング鋼管(・SGP-VB ・SGP-VA)※HFC系(R407C,R410A,R134a, R32等) ・自然冷媒(CO2,NH3)℃℃℃℃ロ)冷媒管(※断熱材被覆銅管(断熱厚さ:液管10mm(液管の管径9.52mm以下は厚さ8mm)、ガス管20mm))・結露防止層付塩化ビニル管 ・硬質塩ビリサイクル管(RF-VP)・ 液化石油ガス ・ 簡易ガス 年度内に最新版が発行された場合は、最新版に準じる。 1.8℃27.5℃-0.7℃ 59.2%・床置(・標準基礎 ・防振基礎)イ)風量測定口 ロ)チャンバー等 ハ)吹出口及び吸込口の材質多 湿 箇 所 の 範 囲他の設備項目の適用・天吊(標準図による。)ニ)防煙ダンパー ホ)消音内貼り ヘ)防振つり金物送 風 機 の 基 礎下記のものは、空気調和設備の当該項目を適用する。 ※厨房 ※浴室(シール有) 7.8.9.2. 建 物 概 要温 度・学校(一般系統) ・学校(厨房)28.019.025.0 80・( )% %つり金物・ 敷地外放流方式・ 直放流( ・ 合流式 ・ 分流式)・設ける※要(指定機器) ・不要※要(指定機器) ・不要※ファンコイルユニット付属品 イ) 運転表示ランプ 台数の1/2以上 ロ) フィルター 各型番台数の1/2以上※自動巻取形空気濾過用フィルター(各台1巻)※ユニット形空気濾過器 個・設ける(煙道の直線部に直径80φ以上のフランジ付とする。) ・設けない予 備 品圧力計及び連成計ファンコイルユニット用調節弁油サービスタンク地 下 貯 油 槽※標準仕様書による。 ※要(※標準仕様書による。 ・図示による。) ・不要・流量調節弁 ・定流量弁(流量設定が可能なもの)イ)防油堤(コンクリート製) ※別途工事 ・本工事ロ)フロートスイッチの機能は、下記による。 ・給油ポンプの起動、停止 ・満油警報 ・減油警報ハ)油面計(・フロート式 ・ゲージ式)イ)タンク室 ・設けない ・設ける(・別途工事 ・本工事)ロ)計量器(・計量尺 ・直読式(防水蓋スプリング付、プロテクター共) ・遠隔式)ハ)土工事 ・オープンカット ・矢板(・有 ・無) ・特殊基礎(・有 ・無)温 度 計 ※標準仕様書による。 瞬 間 流 量 計19.20.21.22.23.24.25.26.ア ワ ー メ ー タ ー27.度 数 計28.煤 煙 濃 度 計29.ばいじん量測定孔5 給 水 設 備※計量法 検定合格品とする。 ・標準基礎 ・防振基礎防食管継手量 水 器 桝 2.ポ ン プ 基 礎6.引 込 納 付 金 等8.7.他の設備項目の適用※別途イ)防振継手 ロ)フレキシブルジョイント ハ)防振吊り金物及び支持金物(ただし揚水管のみ)建 物 導 入 部 配 管管 の 埋 設 深 さ ・一般敷地(・300 mm ・ mm) ・構内車両通路(・600 mm ・ mm) 10.11.9.器具接続用管端・水道事業者指定品(・貸与品 ※買取り) ・国土交通省型 ・その他 とし、青銅製弁は管端防食継手の規定に準じた管端コアを備えたものとする。 ・塩ビライニング鋼管及びポリ粉体鋼管の配管に取り付ける鋳鉄製の弁はライニング弁・鋳鉄製ストレーナーはライニングを施したものとする。 4.弁 桝配 管 材 料 5.3.弁 類・その他の部分 JIS(・5K ・10K )・水道直結部分 JIS(※10K ・) ・ステンレス鋼管(SUS) (・圧縮接合 ・溶接接合 ・拡管接合)下記のものは、空気調和設備の当該項目を適用する。 ※標準図(・(a) ・(b) ※(c)スリークッション)による。 ・水道用耐衝撃性硬質塩化ビニル管(HIVP) ・鋳鉄管( 型 種)※用いる(図5による。) 塩ビライニング鋼管と給水栓・銅合金製配管附属品等との接続一般配管 ・塩ビライニング鋼管(SGP-VA) ・塩ビライニング鋼管(SGP-VB)・子メーター(・貸与品 ※買取り) (・直読式 ・遠隔式)・親メーター(※貸与品 ・買取り) (・直読式 ・遠隔式)厨房、浴室等のシンダー内配管 ・塩ビライニング鋼管(SGP-VD)屋内地中配管 ・塩ビライニング鋼管(SGP-VD) ・ポリ粉体鋼管(SGP-PD) ・水道用耐衝撃性硬質塩化ビニル管(HIVP) ・水道用耐衝撃性硬質塩化ビニル管(HIVP) ・水道用硬質塩化ビニル管(VP) ・ポリエチレン管 1種(PE) (・溶着接合 ・金属継手接合)屋外地中配管 ・塩ビライニング鋼管(SGP-VD) ・ポリ粉体鋼管(SGP-PD)ダクトの工法・種類 ・スパイラルダクト ・耐火二層管工法 ・VP管工法ロ)排気用ダクト ・アングル工法 ・コーナーボルト工法(・共板 ・スライドオン) ・スパイラルダクト ・耐火二層管工法 ・VP管工法イ)給気用ダクト ・アングル工法 ・コーナーボルト工法(・共板 ・スライドオン) 3.・屋内消火管 (・要 ※不要) ・屋外露出消火管 (※要 ・不要)※要 消 防 設 備 士5.管 類6.・配管用炭素鋼鋼管(白)(屋内) ・外面被覆鋼管(・SGP-VS ・SGP-PS)1.2.種 類管 類保 温 4.・標準基礎 ・防振基礎※減圧弁付 屋 内 消 火 栓 弁1.2.3.消火ポンプの基礎・要 ・不要8 消 火 設 備及びサクションカバーフート弁・呼水槽9 ガ ス 設 備10・都市ガス(ガス種 ※13A ・12A ) ・液化石油ガス屋外埋設配管 ・ポリエチレン管JIS K 6774一般配管 ・配管用炭素鋼鋼管(白) ・ガス用ステンレス製フレキシブル管 ・硬質塩ビ外面被覆鋼管 ・ポリエチレン被覆鋼管ピット内配管 ・硬質塩ビ外面被覆鋼管 ・ポリエチレン被覆鋼管・本工事 ・別途工事※ガス漏れ警報器工事は、住宅工事においては原則として行わない。 液化石油ガス設備士による施工とする。 (財)日本エルピーガス機器検査協会、検査合格品とする。 ※要 ・不要建 物 導 入 部 配 管絶 縁 継 手ガ ス 栓施 工 資 格ガ ス 漏 れ 警 報 器・標準図(・(a) ・(b) ※(c)スリークッション)による。 都 市 ガ ス 3. イ)ガスメーター 親メーターはガス供給事業者より借用、子メーターは買取りとする。 液 化 石 油 ガ ス 4.連動スイッチ(・要 ・不要) ガス湯沸器の付属品 5.ハ)転倒防止用の鎖(・別途工事 ※本工事)ニ)ボンベ置場のコンクリート基礎(※別途工事 ・本工事)イ)ガスメーター(・買取り ・借用) ロ)集合装置(・別途工事 ※本工事)6.7.8.9.10.ダ ク ト の 種 別 1. ※低圧ダクト ・高圧ダクト厨房ダクトの板厚 2. 厨房排気ダクト(矩形ダクトに限る)の板厚は、表1によるイ)排気フードの補強及び支持金物、接合材等は、亜鉛鉄板製風道の当該事項による。 ロ)材質 ※ステンレス製 ・亜鉛鉄板製ダクトの分 岐方法 イ)給気用ダクト ※割込み方式 ・直付け方式ロ)排気用ダクト ※割込み方式 ・直付け方式換 気 フ ー ド厨 房 排 気 フ ー ド※指定色仕上げ ・指定なし4.5.6.※厨房排気は原則としてアングル工法とすること3.図面詳細による他、下記による。 図面詳細による。 伸 縮 継 手グリーストラップ差込ソケット(VV)満 水 試 験 継 手10.ビニル製伸縮継手排水流し下のビニル製排水管には差込(VV)ソケットを使用すること。 特記以外JIS 5K とする。 排水鋳鉄管系統の床上掃除口直下に取付ける管は45°2回曲りとする。 9.8.11. 図示による。 床上掃除口直下の曲管可燃材の区画 処理弁 類小 口 径 桝 ふ たコンクリート桝ふた7.6.5.4.空気調和・衛生工学会規格SHASE-S 217(グリース阻集器)によるものとする。 ミカゲ(未舗装部) 鋳鉄(歩道部) 保護鋳鉄(車道部)(・T-8 ・T-14 ・T-25)1.管 類 イ)・ステンレス鋼管(・圧縮接合 ・溶接接合) ・保温付ステンレス鋼管ロ)銅管使用の場合はM管とし、電食防止継手を取付ける。 2.器具接続用管端防食管継手 ・耐熱塩ビライニング鋼管 ・鋼管 ・保温付被覆銅管 ・被覆断熱銅管JIS 5K とする。 ただし、特記部分はJIS 10K とする。 ロ)コンクリート埋設部(・防水麻布巻 ・保温施工)保 温・ガス ・灯油 ・電気・瞬間式 ・貯湯式 ・風呂給湯器(オートタイプ) 湯 沸 器燃 料イ)膨張水槽の保温(・要 ・不要)ガス湯沸器用排気筒は、JIS S 3025によるSUS304(厚さ0.3mm以上)とする。 ・排気筒の断熱(※要(隠ぺいの箇所のみ) ・不要)5.6.7.6 排 水 設 備 7 給 湯 設 備・鋼 管(・ねじ込み式 ・MD継手 ・ )・排水用塩ビライニング鋼管(・MD継手 ・ )換 気 設 備・汚 水 管 ・硬質塩化ビニル管(VP) ・耐火二層管 ・硬質塩ビリサイクル管(RF-VP):ピット内・屋外排水管・硬質塩化ビニル管(・VP ・VU)※呼び径125以上は原則としてVUとする。 ・小口径桝立上り管・リサイクル硬質塩ビ三層管(・※RS-VU) ・硬質塩ビリサイクル管(RF-VP):ピット内・通 気 管・配管用炭素鋼鋼管(白) ・硬質塩化ビニル管(VP) ・カラーVP ・耐火二層管 ・硬質塩ビリサイクル管(RF-VP):ピット内配 管 材 料 1.管 接 合 2.弁 類 3.排 気 筒 及 び 煙 突 4.4 本 工 事 設 備 概 要 (本工事該当箇所に・印を付ける)・ 非直放流( ・ 浄化槽 ・ 中水処理槽)※用いる(図5による。)ピット内配管 ・塩ビライニング鋼管(SGP-VD) ・ポリ粉体鋼管(SGP-PD)トイレブース内の紙巻器、リモコン類等についてはJIS S0026に則った配置とすること。 ・普通 ・盗難防止形 ・耐食 ・盗難防止形耐食 ・身体障害者対応 定めるF☆☆☆☆基準のものとする。 洗 面 化 粧 台※節水コマ付 ・普通コマ付 水 栓※洗面化粧台キャビネット部材は、ホルムアルデヒト放散量が日本農林規格(JAS)で小 便 器 洗 浄 方 式 ※専用洗浄弁式 ・洗浄弁式5.4.6.7.鏡・洋風大便器(※節水型 ・一般型 ・高座面形)・床置型 ・壁掛型大 便 器 洗 浄 方 式小 便 器・和風大便器(※節水型 ・一般型) ※耐火カバー(防火区画貫通部) 大 便 器3.2.1.水 栓 柱 8.9.器 具 配 置・フラッシュタンク式 ・節水型FV(バキュームブレーカ付) ・タンク式4 衛 生 器 具 設 備掘削深さ(1,500 mm以上)の掘削には矢板を使用すること。 矢 板2.0する配管給 水 管 等 の 材 質ライニング鋼管の継手吊 り 及 び 支 持 等4.5.6.7.すること。 防火区画等を貫通 給水管その他の管が、建築基準法施行令第112条第15項の準耐火構造の防火区画等を貫通 地域係数(Z)は、1.0とする。 (2)地域係数(Z)*次に示す機器を、重要機器、重要水槽とし、それ以外の機器を一般機器、一般水槽とする。 ・*耐震安全性の分類 (・特定の施設 ・一般の施設)( )書きの数値は防振機器13階建以上の場合は上層4階 2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3階、*上層階の定義は、次のとおりとする。 1.5(2.0)1.0(1.5)0.6(1.0)1.51.52.0(2.0)1.5(1.5)1.0(1.0)地階及び1階中 間 階屋上及び塔屋上 層 階 、設 置 場 所重要機器 重要水槽 一般機器・特定の施設耐震安全性の分類一般水槽1.51.01.0(1.0)0.6(1.5)1.0(2.0)1.5重要機器1.01.0(0.6)0.4(1.0)0.6(1.5)1.0 1.5重要水槽・一般の施設一般機器 一般水槽1.00.60.6 機器毎の耐震安全性の分類及び設置場所により以下表より求める(1)設計用標準震度(Ks)ハ)電動機の周波数は、60Hzとする。 ロ)電動機出力は、原則として、表示された出力以下の容量とする。 とする。 イ)機器類の能力、容量等(電動機出力は除く)は、原則として、表示された数値以上なお、材料及び製品については、地域産材の使用に努めること。 この工事に使用する機材は、監督職員(係員)の承諾を受けること。 3.耐 震 施 工容 量 等 の 表 示 2.1.機 材呼び径100以下はねじ接合、125以上はフランジ接合とする。 飲料用の給水・給湯管,継手,弁類,水栓等については、鉛に関する浸出性能基準を満足は つ りコンクリート強度 イ)無筋コンクリートの配合は、1:2:4とする。 ロ)鉄筋コンクリートの設計強度は、18N/mm2 とする。 11.12.13.既存のコンクリート床、壁等の配管貫通部の孔開けは、原則としてダイヤモンドカッター設備機器の固定は、次に示す事項を除き、すべて「建築設備耐震設計・施工指針2014年版」による。 による。 事前に探査機等を使用し、コンクリート内の配筋・配線等を避けること。 する場合の措置は、図1による。 埋 設 標 識 テ ー プ 上水(青) ガス(緑) 消火管(赤) 中水(黄色) 油(茶) その他については、監督職員(係員)の指示による。 地 中 埋 設 標コンクリート内の防食は、防食用ビニルテープ巻(1/2重ね1回巻)とする。 クリート内の防食地中埋設及びコン8.9.10.※標準仕様書による。 ・図示による。 地中埋設は、ペトロラタム系ペーストを塗布のうえ、ペトロラタム系防食テープ1/2重ね1回巻きを行詰め、表面を平滑にしたうえで防食シートで包み、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きとする。 う。 さらにプラスチックテープ1/2重ね1回巻きを行う。 継手は凹部分にペトロラタム系マスチックを※鋼材・ボルトナットを屋外又は多湿箇所に使用する場合は、溶融亜鉛メッキ(2種35) 又は、ステンレス鋼製(SUS304)とする。 電 気 工 事鍵 類 この工事で設置する鍵類の仕様については、監督職員(係員)の承諾を受けること。 ※特記なき電線は、600Vビニル絶縁電線とする。 ※可とう電線管は、2種金属可とう電線管とする。 ※特記なき電線管は、薄鋼電線管又は同一外径のねじなし電線管とする。 14.15.1 一 般 事 項発 生 材 の 処 理残 土 処 分 ※構外搬出 ・構内敷き均し・※18建設副産物の処理についての項を適用すること。 ※フロンの処理は、19フロン処理についての項を適用のこと。 章 項 目 特 記 事 項この工事に必要な官公署その他の関係機関への諸手続等は、これに必要な資機材、労務、及び費用を請負者の負担にて速やかにおこない、その検査に合格すること。 手続き官公署その他への機 能 試 験 工事の内容に応じて、機能試験を行うこと。 ※施工区分表による ・図面詳細による 他工事との取合い・配管(建築配管作業) ・建築板金(ダクト板金作業) ・熱絶縁施工(保温保冷工事作業)住宅においては20戸以上、住宅以外の建物については1,500m2以上の工事に適用する。 ・冷凍空気調和機器施工(冷凍空気調和機器施工作業)技 能 士 の 適 用あと施工アンカーの施工は、(一社)日本建築あと施工アンカー協会の有資格者にて行うこと。 あと施工アンカー用水及びプールの水張りを含む)及び諸手続などの費用は、すべて請負者の負担とする。 2. ・その他工事用電力・水監 督 員 事 務 所 1.この工事に必要な工事用電力(仮設及び試運転調整用電力を含む)、水(機能検査、消火56.7.総 合 仮 設 計 画 書 3. ・要する ・要しない4. 足 場 ・ 構 台・他工事 ・本工事(詳細図による。)工 事 表 示 板 等工事車両の出入り口監督員の指示による。 工事用車両の出入口では、一般通行人及び一般車両の安全確保に努めること。 2 仮 設 工 事仮囲い等危険防止措置・設けない ・設ける ( 10 ㎡程度) 備品については監督員の指示による。 交通誘導員 ・配置する( 名以上) ・配置しない(※冷・暖房期前若しくは指定日に総合運転調整を行い、試運転成績表を提出すること)1.2.3.4.5.6.7. (7)「公共住宅建設工事共通仕様書(令和元年度版)」 国土交通省住宅局住宅総合整備課監修図2による。 埋設深さは150mm、テープ幅は150mm以上(図3)とし、色については次による。 ※電気工事士法に定める「電気工事」「軽微な工事」を自ら行うものは、電気工事業の登録または届出 及び電気工事士資格を要し、「軽微な作業」を自ら行うものは電気工事業の登録または届出を要する。 70°□×1300(※合成樹脂製 ・人研製 ・SUS製)・国土交通省型 図4による。 図1による。 ・雑排水管 ・配管用炭素鋼鋼管(白) ・硬質塩化ビニル管(VP) ・カラーVP ・耐火二層管 ・排水用塩ビライニング鋼管 ・耐熱硬質塩化ビニル管 ・耐火硬質塩ビ管(FS-VP) ・架橋ポリエチレン管またはポリブデン管(さや管工法) ・金属強化ポリエチレン管 ・架橋ポリエチレン管またはポリブデン管(さや管工法) ・金属強化ポリエチレン管 ・排水用塩ビライニング鋼管 ・耐火性硬質ポリ塩化ビニル管(FS-VP)・ 温風暖房・ パッケージ方式( ・ 中央式 ・ 各階式 ・ 個別式)・ 鋳鉄製ボイラ・ ファンコイルユニット ・ ダクト併用方式 ・ ダクト方式・ 鋼製ボイラ( ・ 立てボイラ ・ 炉筒煙管式ボイラ)・ 温水・ 直だき吸収冷温水機・ 回転形・ 遠心冷凍機 ・ 吸収冷凍機・ ヒートポンプチラー( ・ 水冷 ・ 空冷) ・ 温風暖房機・ 蒸気空 気 調 和 設 備・ 静止形・ 往復動冷凍機主 要 熱 源 機 器全 熱 交 換 器空 調 方 式・ 法規( ・ 建基法 ・ 消防法)・ 機械換気( ・ 有 ・ 無)・ 機械排煙( ・ 有 ・ 無)換 気 設 備排 煙 設 備・ 空気調和機・ 将来冷房可能・ 直接暖房( ・ 蒸気 ・ 温水)・ 温風暖房機・ 暖房専用・ 全熱交換ユニット112条区画(・有 ・無)そ の 他 の 区 画令8区画(・有 ・無)延焼のおそれがある部分(・有 ・無)排煙区画(・有 ・無)消 防 法共住区画(・有 ・無)建 築 基 準 法防火区画114条区画(・有 ・無)5.法令による区画(本工事該当箇所に・印を付ける ※有の場合は、図示等による)6.その他 (本工事該当箇所に・印を付ける)※工事内容、留意事項等を必ず記載のこと。 ・情報共有システム活用 ・余裕期間制度対象・週休2日促進工事・入札時積算数量書活用方式対象工事 ・快適トイレ設置対象 年度内に最新版が発行された場合は、最新版に準じる。 3.現場に常備する図書等1.適用仕様等 及び2.補足基準 のうち、当該工事に係る図書等については現場事務所に常備し、監督職員の承認を得ること。 4.特 記 仕 様(1)章および項目は番号に ・印のついたものを適用する。 (2)特記事項のうち選択する事項は、原則として※印を選択するが、それ以外を適用する場合は ・印をつけて選択する。 (3)図面に明記なくも関係法規上・機能上・意匠上当然と認められるものは、本工事にて施工すること。 2.補足基準等 適用仕様等、図面及び特記仕様に記載されていない事項は、以下の基準、指針、要領、標準図等による。 (4)「機械設備工事監理指針(令和元年版)」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 (5)「電気設備工事監理指針(令和元年版)」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 (6)「建築工事監理指針(令和元年版)」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 (7)「建築改修工事監理指針(令和元年版)」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 (8)「建築設備耐震設計・施工指針(2014年版)」 独立行政法人 建築研究所監修 (9)「建築工事安全施工技術指針・同解説」 国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修 (10)「建設廃棄物処理指針」 厚生労働省生活衛生局 (厚生労働省労働基準局安全衛生部化学物質対策課、環境省 水・大気環境局大気環境課) (11)「建築物等の解体等に係る石綿ばく露防止及び石綿飛散漏えい防止対策徹底マニュアル」 (12)「石綿含有廃棄物等処理マニュアル(第3版)」(環境省環境再生・資源循環局) ただし、改定内容で発注仕様の変更又は工事価格の変更が生じる場合は、担当者と協議すること。 ただし、改定内容で発注仕様の変更又は工事価格の変更が生じる場合は、担当者と協議すること。 ヘ)※2015年省エネ基準値対応品とする建 物 名 称RC 2屋 内改修TEL093-652-3247 FAX093-980-6674北九州市八幡東区山路2丁目1番20号 805-0035 (1)「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編 令和7年版)」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 (2)「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編 令和7年版)」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 (3)「公共建築工事標準仕様書(建築工事編 令和7年版)」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 (4)「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編 令和7年版)」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 (5)「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編 令和7年版)」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 (6)「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編 令和7年版)」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 (1)「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編 令和7年版)」 国土交通省大臣官房官庁営繕部設備・環境課監修 (2)「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編 令和7年版)」 国土交通省大臣官房官庁営繕部設備・環境課監修 (3)「建築工事標準詳細図(建築工事編 令和7年版)」 国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修M-01河東西小・赤間西小給食施設空気調和設備更新工事赤間西小学校河東西小学校河東西小・赤間西小学校給食施設空気調和設備更新工事RC 2機械設備工事特記仕様書(1)河東西小学校・他工事 ・本工事(内部足場 ※脚立、足場板等)福岡県宗像市樟陽台外福岡県宗像市樟陽台外 グラスウール保温筒 粘着テープ1.アルミガラスクロス化粧付 2.アルミガラスクロス保 温 種 別床下・暗渠内・コンクリート内施 工 箇 所営 繕 保 温 仕 様屋外露出・多湿箇所天井内・PS内・空隙壁中床 下 ・ 暗 渠 内屋 内 露 出機 械 室 ・ 倉 庫屋外露出・多湿箇所建 設 副 産 物 の 処 理 に つ い て141.ポリスチレン 2.粘着テープ 3.ポリエチレン 4.着色アルミガラス15受水槽 浄化槽設備※浄化槽仕様書による。 18設備※加圧給水ポンプ(住宅物件)の仕様については、加圧給水ポンプユニット仕様書16 資源の有効利用、環境負荷の低減等を図り、「資源循環型社会」を構築するため、建設副産物の発生抑制、再利用、適正処理を推進する。 現場内で発生する建設副産物の処理については、現場内において発生する品目ごとに分別保管場所を設置し集積すること。 ・金属くず (アスファルト塊)その他の副産物・廃プラスチック・ガラス、陶磁器くず・がれき類・繊維くず指定副産物 (原則として再資源化施設へ持込むもの) (コンクリート塊)・木くず・廃石こうボード・汚泥 また、「再生資源の利用の促進に関する法律」、「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」及び建設廃棄物処理指針その他関係諸法令等によるほか、建設副産物適正処理推進要綱に従い、指定された方法により適正に処理を行うこと。 工事に際しては、工事着手時に「建設副産物処理計画書」、工事竣工時に「建設副産物処理結果報告書」(共に添付書類を含む)を提出すること。 区 別排水管 消火管給湯管 ガス管黒 管 塗 装白 管 塗 装(国土交通省仕様)による。 排水メーターボックス内黒管メーターボックス内屋内露出(住宅内)黒管メーターボックス内白管給湯 ガス屋内露出(住宅内)白管施 工 箇 所給水機 械 室 内保 温 種 別床 下 ・ 暗 渠 内屋内露出(住宅外)区分床 下 ・ 暗 渠 内住 宅 保 温 仕 様1.ポリスチレン 2.粘着テープ 3.ポリエチレン 4.着色アルミガラス フォーム保温筒 フィルム クロス17天 井 内 ・ P S 内1.保温チューブ1.保温チューブ屋 外 露 出流 し 裏1.ねじ部錆止め洗 面 台 内土 中 埋 設スラブ上床板間転がし屋 外 露 出 白 管屋 外 露 出 黒 管コ ン ク リ ー ト 内スラブ上床板間転がし1.保温チューブ木 造 壁 内屋 外 露 出1.ペーストペトラタム系 2.ペトラタム系防食テープ 1/2重ね1回巻き1.ポリスチレン 2.粘着テープ 3.ポリエチレン 4.・ステンレス鋼板 フォーム保温筒フィルム ・ガルバリウム鋼板1. 0.4m/m防食ビニールテープ1/2重ね1回巻き※ 硬質塩化ビニル管及び鋳鉄管のコンクリート、地中埋設部は防食施工しない。 ※ 支持金物仕様PS内(鋼製)、屋外(SUS製)、その他(樹脂製)とする。 ※ 間仕切壁(PL板除く)貫通の場合は両側にプラスチックプレート取付のこと。 ※ サニタリーベンド及び通気管の屋内露出部分は塗装する。 ※ 屋内露出(便所)の通気管は塗装する。 ※ コンクリート貫通部分には、防食処理を行う。 ※ スパイラルダクト(フランジ部を除く。)の保温は、グラスウール保温板32K使用してもよい。 ※ OAダクトが室内空調空間を経由する場合は保温すること。 2.アルミガラスクロス粘着テープ 3.きっ甲金網(鉄)アルミガラスクロス化粧アルミガラスクロス化粧1.ロックウールブランケット 2.鉄線 3.着色亜鉛鉄板円 形保 温 種 別1. 屋内隠ぺい屋内隠ぺい区 分2. 1.鋲煙 道ロックウール保温帯排 煙 風 道矩 形 3.アルミガラスクロス粘着テープ 4.きっ甲金網(鉄)※ ポリスチレンフォーム保温筒及びロックウール保温筒又は、保温板の使用が困難な箇所は、ロックウールフェルトを使用してもよい。ロックウール保温板※ 防火区画を貫通する管の保温は、その貫通する部分をロックウール保温材とする。 ※ ストレーナー・弁の保温は、屋内屋外ともビスなどにより容易に着脱できる構造とすること。 ※ 蒸気管、温水管の保温は、ポリエチレンフィルムを除く。 ※ 全熱交換器の一次側OA、EAダクトは保温工事を施すこと。 円 形 風 道(スパイラルダクト) 保温帯1.グラスウール4.鉄線 フィルム3.ポリエチレン2.鉄線 グラスウール 保温帯 クロス化粧 保温帯 グラスウール クロス化粧 保温帯 2.鉄線1.グラスウール 1.アルミガラス 1.アルミガラス テープ クロス粘着3.着色亜鉛鉄板 クロス粘着2.アルミガラス 2.アルミガラス テープ 5.ステンレス鋼板施 工 箇 所区 別保 温 種 別温水管 蒸気管冷水管冷温水管ブライン管冷媒管 グラスウール保温筒 粘着テープ1.アルミガラスクロス化粧付 2.アルミガラスクロス空調設備工事 管冷 媒冷温水冷水管(冷水温度2~4℃)屋 内 露 出屋内隠ぺい多湿箇所 居 室 ・ 廊 下屋外露出区 分機械室・書庫・倉庫一 般 風 道矩 形 風 道1.鋲 1.鋲3.着色亜鉛鉄板1.鋲 1.鋲2.グラスウール 2.アルミガラス クロス化粧 クロス化粧 保温板 保温板2.アルミガラス 2.グラスウール グラスウール グラスウール 保温板 保温板3.ポリエチレン フィルム クロス粘着 テープ テープ3.アルミガラス クロス粘着3.アルミガラス4.鉄線5.ステンレス鋼板 保温筒 フォーム保温筒 フィルム クロス1.グラスウール 2.鉄線 3.ポリエチレン 4.着色アルミガラス 保温筒 フィルム クロス1.グラスウール 2.鉄線 3.ポリエチレン 4.・ステンレス鋼板 保温筒 フィルム ・ガルバリウム鋼板1.ポリスチレン 2.粘着テープ 3.ポリエチレン 4.・ステンレス鋼板 フォーム保温筒 フィルム ・ガルバリウム鋼板1.錆止めペイント 2.調合ペイント (2回) (2回)1.エッチング 2.錆止めペイント 3.調合ペイント プライマー (1回) (2回)1.グラスウール 2.鉄線 3.アルミガラスクロス 保温筒 化粧原紙1.グラスウール 2.鉄線 3.合成樹脂製カバー1.錆止めペイント 2.調合ペイント1.エッチング 2.錆止めペイント 3.調合ペイント1.エッチング 2.錆止めペイント 3.調合ペイント1.錆止めペイント 2.調合ペイント (2回) (2回)1.グラスウール 2.鉄線 3.アルミガラス 保温筒 クロス1.グラスウール 2.鉄線 3.アルミガラス 保温筒 クロス1.エッチング 2.鉄線 3.原紙 4.綿布 5.目止め 6.調合ペイント プライマー (2回)1.グラスウール 2.鉄線 3.原紙 4.アルミガラス 保温筒 クロス プライマー (1回) (2回) プライマー (1回) (2回) (2回) (2回)1.エッチング 2.錆止めペイント 3.調合ペイント1.グラスウール 2.鉄線 3.ポリエチレン 4.・ステンレス鋼板 保温筒フィルム ・ガルバリウム鋼板1.錆止めペイント 2.調合ペイント1.エッチング 2.錆止めペイント 3.調合ペイント プライマー (1回) (2回) (2回) (2回) プライマー (1回) (2回)屋外露出・多湿箇所 1.被覆銅管の断熱材 2.保温化粧ケース屋外露出・多湿箇所 1.グラスウール 2.鉄線 3.ポリエチレン 4.・ステンレス鋼板 保温筒 フィルム ・ガルバリウム鋼板屋外露出・多湿箇所床下・暗渠内・コンクリート内 1.グラスウール 2.鉄線 3.ポリエチレン 4.着色アルミガラス 保温筒 フィルム クロス 床下・暗渠内・コンクリート内天井内・PS内・空隙壁中屋 内 露 出 保温筒 フィルム1.グラスウール 2.鉄線 3.ポリエチレン 4.合成樹脂製カバー天井内・PS内・空隙壁中機 械 室 ・ 倉 庫 1.グラスウール 2.鉄線 3.ポリエチレン 4.アルミガラスクロス 保温筒 フィルム 化粧原紙屋 内 露 出 1.被覆銅管の断熱材 2.保温化粧ケース機 械 室 ・ 倉 庫屋 内 露 出 1.ポリスチレン 2.粘着テープ 3.ポリエチレン 4.合成樹脂製カバー1.ポリスチレン 2.粘着テープ 3.ポリエチレン 4.アルミガラスクロス天井内・PS内・空隙壁中 1.グラスウール 2.鉄線 3.ポリエチレン 4.アルミガラスクロス 保温筒 フィルム 1.ポリスチレン 2.粘着テープ 3.ポリエチレン 4.アルミガラスクロス フォーム保温筒フィルム フォーム保温筒 フィルム フォーム保温筒 フィルム 1.ポリスチレン 2.粘着テープ 3.ポリエチレン 4.着色アルミガラス フォーム保温筒 フィルム クロス 1.ポリスチレン 2.粘着テープ 3.ポリエチレン 4.・ステンレス鋼板 フォーム保温筒 フィルム ・ガルバリウム鋼板1.錆止めペイント(鋼管部)※ さや管ヘッダー工法におけるヘッダー管は保温を行うこと。 管類については○印を塗りつぶしたものを適用する( )給 排 水 衛 生 設 備 管 類 管類については○印を塗りつぶしたものを適用する 給排水衛生設備 管類 (2)軽荷重 (1)重荷重VU管鋳鉄蓋・ミカゲ蓋捨てコンクリートVP管100VP管VU・VP変換ソケット台座VU・VP変換ソケット保護鋳鉄蓋 塩ビ製中蓋小口径桝切込砕石 VU・VP変換ソケット小口径桝VU管50VU・VP変換ソケット参考図3 小口径桝取付要領図給水管 中水管※ 給湯器接続用フレキは保温チューブにて保温すること。 (※副管サイズは主管サイズより1サイズ下でも可。)G.L600以上山 砂G.L参考図1 水槽類埋設 参考図2 ドロップ桝参考図参 考 図表1 厨 房 排 気 ダ ク ト の 板 厚厨房排気ダクト(矩形ダクトに限る)の板厚については、以下による6.上記以外の異種金属接続部5.水抜きテスト弁と塩ビライニング鋼管接続部絶縁オスメスソケット伸縮メーターユニオン(砲金)伸縮弁(砲金)水道メーター(砲金)絶縁オスメスソケット4.水道メーター(砲金)、伸縮弁(砲金)、伸縮メーターユニオン(砲金)と塩ビライニング鋼管 接続部 絶縁エルボ又は絶縁オスメスソケットを使用すること。 3.マイクロエアベンド及びエアセパレーターと塩ビライニング鋼管接続部砲金製バルブ絶縁オスメスソケットシングルレバー混合水栓絶縁エルボ水 栓絶縁オスメスソケット塩ビライニング鋼管塩ビライニング鋼管塩ビライニング鋼管2.衛生器具(水栓類、便器、洗面器等)接続管と塩ビライニング鋼管接続部異種金属接続部は、屋外埋設配管を除き電食防止のため、異種金属接続用絶縁継手を使用すること。 使用箇所例を下記に示す。 1.砲金製バルブと塩ビライニング鋼管接続部(コア入りバルブは除く。)図5 異種金属接続部亜鉛鉄板 ステンレス鋼板板厚0.8以上0.5以上 0.6以上0.8以上1.0以上1.2以上0.6以上1,200を超え1,800以下450を超え1,200以下450以下1,800を超えるものダクトの長辺〔単位:mm〕20中 水 道 配 管 設 備水 源2.配 管 材 料1. ・雨水 ・雑用水処理水 ・井水 ・塩ビライニング鋼管(SGP-VB) ・ポリ粉体鋼管(SGP-PB)試 験 4. 誤接続がないことを確認するため衛生器具等の取付完了後、系統毎に着色水を用いた通水試験等を行う。 一般配管 ・塩ビライニング鋼管(SGP-VA) ・ポリ粉体鋼管(SGP-PA) ・水道用耐衝撃性硬質塩化ビニル管(HIVP)(屋内) ・鋳鉄管( 型 種)※ 工事請負業者は、第1種フロン類充てん回収業者にフロン回収処理を依頼し、回収後、引取証明書及び第1種※ 家電リサイクル法(特定家庭用機器再商品化法)に該当する機器(ルームエアコン等)については、 適切に処理し、管理票(家電リサイクル券)を竣工図書に添付すること。 フロン類充てん回収業者登録書のコピーの発行を受け、竣工図書に添付のこと。 19フ ロ ン 処 理 に つ い て引取証明書、業者登録書のコピー工 事 請 負 業 者発注者 (施設管理者)引取証明書・・・フロン類回収・運搬フロン類引渡委託確認書回収・運搬・破壊費用支払「フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律」に従い処理すること。 業務用冷凍空調機器の有無の事前確認への協力委託確認書引取証明書、業者登録書のコピーフロン回収証明書業務用冷凍空調機器の有無の確認確認結果を書面で説明第1種フロン類充てん回収業者フロン類破壊・再生業者 ・・・フロン類破壊処理、一部再生利用※参考受入場所は現場説明書による「電気事業法:電気関係報告規制」及び「ポリ塩化ビフェニル廃棄物の適正な処理の推進に関する特別措置法」・廃PCB等に従い、報告書の作成・提出を行うとともに、適切に保管できるようにして施設管理者に引き渡すこと。 ・廃石綿等 アスベスト含有保温材等(煙突用断熱材は除く)の除去は可能なかぎり粉じん飛散抑制剤で十分に湿潤化 した後、手ばらしで行う事。 手ばらし以外の除去(グローブバック方式による除去は除く)の場合は、「改 修仕様」9.1.3および「改修指針」9.1.3による。 1.除去処理 2.汚染物処分特別管理産業廃棄物処 理 内 容現 場 内 に お け る 分 別現 場 内 分 別 保 管 場 所 の 設 置分別保管場所からの積込み・運搬・処分「建設副産物の処理結果報告書」の作成「建設副産物の処置計画届」の作成「再生資源利用実施書」の作成「再生資源利用計画書」の作成現場内分別保管場所までの運搬備 考下請工事の場合は不要下請工事の場合は不要下請工事の場合は不要下請工事の場合は不要建設副産物の処理内容※ 原則、アングルフランジ工法にてシールを施すこと (1)除去したアスベスト含有保温材等の処理方法は、「改修仕様」9.1.3(b)(2)及び「改修指針」9.1.3(b)(2)により、密封処理する。 (2)施工区域内において、アスベスト含有保温材等の廃材を高所から移動する場合は、揚重機を使用して、アスベスト含有保温材等を高所より落下させない事。 なお、アスベスト含有保温材等の保管、運搬、処分等については、「改修仕様」9.1.3(c)及び「改修指針」9.1.3(c)による。 埋設標識テープ100 100H150150W1W2G.L埋 設 深 さ H1 300以上2 600以上3 以上山 砂THB1t’20t’砂利弁桝ふた モルタル切込み砂利又は切込み砕石20G.LTヒンジピン120コンクリート仕切弁等80200φVPVC-P VC-1~VC-5BG.L90025 以下180x180200φ700120550100t”75100 300x300100~200記号MHA-P30075ふた TB1VC-4B17540 以下450x450120MHA-P45050~ 80VC-5VC-1VC-3100120B850100t’1001,200 120弁の呼び径VC-2VC-PB注(イ)本表のB及びH寸法は、5K仕切弁を対象とする。 要に応じ鉄筋を入れる。 (ロ)コンクリート部には、必場製品でもよい。 なおコンクリート部は工 (ハ)桝底部には、必要ある場合は、水抜管を設ける。 第1項第7号に規定されており、次のいずれかに該当すること。 用途の覆い有り以上の鉄板厚さ0.5mm無し覆いの有無5.5mm以上6.6mm以上4.1mm以上5.5mm以上6.6mm以上5.5mm以上7.0mm以上給水管等の外径30分耐火構造1時間耐火構造2時間耐火構造 90mm 61mm 61mm 90mm 90mm 115mm 90mm6.6mm以上防火構造肉厚給水管排水管及び排水管に付属する通気管1m 1m防火区画不燃材料モルタル埋め 90mm(75) 115mm(100) 61mm(50) 90mm(75) 115mm(100) 90mm(75) 115mm(100) 141mm(125)※呼称寸法未満の給水管等については、JISに適合した硬質塩化ビニル管であれば、表中の肉厚に満たなくても 同一の性能を有しているものとして取り扱う。 ※表中の( )内は適合可能な硬質塩化ビニル管(JIS K 6741のVU管を除く)の呼び径寸法を示す。 3.国土交通大臣の認定を受けたものであること。 例1)硬質塩ビリサイクル管(RF-VP)に防火区画貫通用 例2)耐火二層管を認定条件に従って施工する場合(立管はすべて耐火二層管とし、横管は立管の 分岐から1mまでを耐火二層管とし、その延 長部分を硬質塩化ビニル管とした場合など) テープを用いる場合(右参考図参照)防火区画防火区画貫通用テープモルタル埋め硬質塩ビリサイクル管(RF-VP)2.平成12年建設省告示第1422号に適合すること。 (下表) (難燃材料又は硬質塩化ビニル管(VP)を用いる場合)1.防火区画等の貫通部分及び両側1m以内を不燃材料で 造ること。 (右参考図参照)※ 耐火二層管は不燃材料に該当せず、後述の3.に従う。 給水管、排水管及び通気管等が防火区画等を貫通する場合の措置は、建築基準法施行令第129条の2の4図1 防 火 区 画 等 貫 通 部 措 置図4 弁桝対象 吊り長さL ≧ 700 mm機器重量W ≧ 10 kg図2 機器の吊り施工例※ ただし、 ・天井吊形のファンコイル ・天井吊形又はカセット形の空気調和機室内機 ・天井隠ぺい形全熱交換ユニット の設置は、上記にかかわらず全て吊り用ボルトで行い、 振れ止めを施したものとする図3 配 管 埋 設 参 考45°±15°吊り長さL全ねじ交差金具締め具吊り長さが700mm以上、かつ重量10kg以上の設備機器については四隅を鉛直吊りボルトで支持し、隣り合う2本毎にX状斜材を締め具で堅固に取り付けて、天井との相関変位を抑制すること ・ステンレス鋼管(SUS) (・圧縮接合 ・溶接接合 ・拡管接合)屋外地中配管 ・塩ビライニング鋼管(SGP-VD) ・ポリ粉体鋼管(SGP-PD) ※ブチルゴム系コーキングテープ又はゴムリングで完全に密封すること。 ※ブチルゴム系コーキングテープ又はゴムリングで完全に密封すること。 ・水道用耐衝撃性硬質塩化ビニル管(HIVP) ・水道用硬質塩化ビニル管(VP) ・ポリエチレン管 1種(PE) (・溶着接合 ・金属継手接合)3.地中埋設バルブの鉄蓋は「処理水」入りを使用すること。 1.バルブハンドルには若草色の着色塗装を行うこと。 2.バルブ等で誤操作する恐れのある個所には、標示板等を取り付け 処理水の等であることが識別できるようにする。 バ ル ブ 等埋設 部の 配管メ ー タ ー 1.メーター本体に若草色の着色塗装を行うこと。 2.メーターボックス蓋は「処理水」入りを使用すること。 (地中埋設部)2.保温後の要所には「処理水」と表示する。 コンクリート内 2.「処理水」の文字入り埋設標識テープ(黄色)を布設する。 地 中 埋 設 部 1.埋設前の裸管に若草色の表示テープを1個所3回巻きにし、1m 間隔に巻く。 配管屋内隠ぺい配管 1.保温前の裸管に若草色の着色塗装を行う。 間隔に巻く。 2.保温後の上には若草色の表示テープを1個所3回巻きにし、1m屋内・屋外露出 1.保温前の裸管に若草色の着色塗装を行う。 3.誤接続の防止対策注)若草色とは黄緑色をいう。 「処理水を雑用水」と読みかえる。 井戸水を雑用水として使用する場合は、上表において「若草色を紫色に」、処理水用の若草色表示テープ、黄色の埋設標識テープは福岡市管工事組合に常備。 屋内地中配管 ・塩ビライニング鋼管(SGP-VD) ・ポリ粉体鋼管(SGP-PD)ピット内配管 ・塩ビライニング鋼管(SGP-VD) ・ポリ紛体鋼管(SGP-PD)配 管 等 ※塗装できない管種にはテープ巻きを施すこと・ ドレン管の保温は、排水管の項による。 TEL093-652-3247 FAX093-980-6674北九州市八幡東区山路2丁目1番20号 805-0035M-02機械設備工事特記仕様書(2) 河東西小・赤間西小学校給食施設空気調和設備更新工事河東西小学校 福岡県宗像市樟陽台外(室外機)冷房能力:25.0KW 暖房能力:28.0KWフィルターユニット 工 事 名 縮 尺 図面番号シュ ンコ ウ設計図 面 名 作成年月日代表 内田 俊一(特記事項)空調換気機器更新計画電 気電 源 容 量記号 機 器 仕 様 台数 設置場所 記号相‐V kw圧縮機3-200 19.25送風機0.48送風機1-200 30.090.0411.600.0501 6 113.31(外気処理エアコン) 1圧縮機送風機10.227×2 5.952 1エアーカーテンエアーカーテン全熱交換器 1 1 全熱交換器排気ファン排気ファン天井埋込換気扇 1-100 2.2 1 給気ファン(厨房系統)天井埋込換気扇 1-100 0.1 1 給気ファン(機械室系統)天井埋込換気扇有圧換気扇(排気用) 0.065 1給気ファン有圧換気扇:撤去範囲 :更新 増設1 3-2002.20.071 3-2001.90.070.03圧縮機3-200 319.75送風機1.02送風機1-200 60.0451 3-2007.250.341-2000.381 3-2003.50.161-2000.38機械室 1 2 エアーカーテン GK-3012T 3-200エアーカーテン 3-200 3 GK-3009T給排気ファン 1-100 0.204 10.084 1 給排気ファン 1-1003-200 5.5 1 排気ファン(厨房系統)3-200 0.75 1 排気ファン(食器洗浄系統)排気ファン 3-200 3排気ファン インテリアパネル 3-200 0.023 1排気ファン 3-200 11-100 0.05 1(10-A)機 器 名 称空冷ヒートポンプ式パッケージ形空調機空冷ヒートポンプ式パッケージ形空調機(標準ペア)空冷ヒートポンプ式パッケージ形空調機(標準ペア)空冷ヒートポンプ式パッケージ形空調機(外気処理用)空冷ヒートポンプ式パッケージ形空調機(外気処理用・標準ペア)空冷ヒートポンプ式パッケージ形空調機(外気処理用・標準ペア)排気ファン(機械室系統)室外機 インバーターマルチ形 冷房能力:29.9KW 暖房能力:19.7KW防振ゴムマット室内機 天井カセット4方向吹出形 冷房能力:9.4KW 暖房能力:5.6KW天井カセット2方向吹出形 冷房能力:8.0KW 暖房能力:6.7KWリモコンスイッチ、防振ゴムパット、その他附属品一式共天井カセット2方向吹出形 冷房能力:4.5KW 暖房能力:7.3KWリモコンスイッチ、防振ゴムパット、その他附属品一式共室外機 ツインマルチ 冷房能力:24.8KW 暖房能力:31.1KW防振ゴムマット処理風量:1,030m3/h×20mmAq リモコンスイッチ、その他附属品一式器共室内機 天井埋込ダクト接続形 冷房能力:12.4KW 暖房能力:13.2KW天井埋込ダクト接続形 冷房能力:25.6KW 暖房能力:31.1KW処理風量:2,100m3/h×20mmAq リモコンスイッチ、その他附属品一式器共リモコンスイッチ、防振ゴムパット、その他附属品一式共天井埋込ダクト接続形 冷房能力:12.8KW 暖房能力:15.5KWリモコンスイッチ、防振ゴムパット、その他附属品一式共処理風量:1,020m3/h×20mmAq リモコンスイッチ、その他附属品一式器共粗塵フィルター用 処理風量:19,710m3/h 面風速:2.0m以下開口寸法:120㎝用 遮断距離:2.5m 屋内露出用開口寸法:90㎝用 遮断距離:2.5m 屋内露出用低騒音形有圧換気扇 300φ×1,120m3/h×5mmAq シャッター、防護カバー、サーモ共アルミ製フード付ベンドキャップアルミ製フード付ベンドキャップアルミ製フード付ベンドキャップ低騒音形天井換気扇 40m3/h×3mmAq低騒音形天井換気扇 150m3/h×4mmAq低騒音形天井換気扇 100m3/h×3mmAq片吸込シロッコファン 床置型 #3×8,900m3/h×20mmAq 防振ゴムパット低騒音形有圧換気扇 350φ×1,360m3/h×5mmAq シャッター、 防護カバー共ストレートシロッコファン 給排気同時形 380m3/h×8mmAqアルミ製フード付ベンドキャップストレートシロッコファン 給排気同時形 140m3/h×5mmAqアルミ製フード付ベンドキャップ片吸込シロッコファン 床置型 #4 1/2×19,130m3/h×30mmAq スプリング防振架台片吸込シロッコファン 床置型 #1 1/2×2,140m3/h×30mmAq スプリング防振架台外機:圧縮機外機:ファン内機:ファン外機:圧縮機外機:ファン内機:ファン外機:圧縮機外機:ファン内機:ファン外機:圧縮機外機:ファン内機:ファン0.00950.0145屋上室外機置場家庭科室外機:屋上室外機置場内機:厨房休憩室外機:屋上室外機置場内機:下処理室屋上室外機置場主・下調理室外機:屋上室外機置場内機:食器洗浄室外機:屋上室外機置場内機:盛付・配膳室検収室・食品庫食器洗浄室・盛付・配膳室下処理室食品庫機械室機械室更衣室1,2・ポリバケツ置場厨房休憩室機械室厨房便所機械室機械室空冷ヒートポンプ式パッケージ形空調機機 器 名 称 機 器 仕 様 設置場所空冷ヒートポンプ式パッケージ形空調機空冷ヒートポンプ式パッケージ形空調機空冷ヒートポンプ式パッケージ形空調機(外気処理エアコン)空冷ヒートポンプ式パッケージ形空調機(外気処理エアコン)空冷ヒートポンプ式パッケージ形空調機フィルターユニット 現状のまま現状のまま撤去のみ冷媒:R32 9.5/15.9φ 外機:防振架台冷媒:R32 15.9/28.6φ 外機:防振架台室内機 天井埋込ダクト形 冷房能力:14.0KW 暖房能力:8.9KW外気処理風量:1,080m3/h 運転リモコン×2室外機 冷房能力:45.0KW 暖房能力:50.0KW冷媒:R32 12.7/25.4φ 外機:防振架台室内機 天井埋込ダクト形 冷房能力:28.0KW 暖房能力:17.4KW外気処理風量:2,100m3/h 運転リモコン室内機 天井埋込ダクト形 冷房能力:14.0KW 暖房能力:8.9KW外気処理風量:1,080m3/h 運転リモコン厨房用 天吊形同時ツイン 冷媒:R32(室内機)冷房能力:12.5KW 暖房能力:14.0KWドレンポンプキット 運転リモコンダクト接続型 点検口 差圧計現状のまま現状のまま現状のまま現状のまま現状のまま現状のまま現状のまま現状のまま現状のまま標準ペア 天井カセット2方向吹出形 冷房能力:7.1KW 暖房能力:8.0KW低騒音形 300□×1,120m3/h×60Pa 電動式シャッター バックガード天井埋込形 風量:200φ×500m3/h×180Pa 消音形給排気グリル 換気リモコン天井埋込形 風量:100φ×150m3/h×115Pa 消音形給排気グリル 換気リモコンビル用マルチ 室外機 冷房能力:85.0KW 暖房能力:95.0KW 冷媒:R32プレフィルター:質量法 85%以上 処理風量:19,710m3/h 面風速:2.5m/S以下相‐V kw台数電 源 容 量電 気3-2003-2001-2003-2001-2001-2003-2001-1001-1001-100圧縮機送風機0.060屋上室外機置場家庭科室屋上室外機置場厨房休憩室屋上室外機置場下処理室屋上室外機置場主・下調理室屋上室外機置場食器洗浄室盛付・配膳室屋上室外機置場主・下調理室機械室検収室・食品庫下処理室食品庫機械室機械室厨房休憩室厨房便所機械室機械室機械室送風機圧縮機送風機13.3+12.10.42×2 0.66×20.244送風機圧縮機送風機0.66×2送風機0.380.38送風機送風機0.13食器洗浄室・盛付・配膳室0.3670.141更衣室1,2・ポリバケツ置場※ 室外機コンクリート基礎:既存再使用PAC-5(5-A)PAC-6PAC-7PAC-8(8-A)PAC-9・10(9-A)PAC-11(増設)FU-1AK-1AK-2FES-1FES-2FE-21FE-22FE-23FE-24FE-25FE-26FS-21FS-22PAC-5(5-A)PAC-6PAC-7PAC-8(8-A)PAC-9PAC-10FU-1AK-1AK-2FES-1FES-2FE-21FE-22FE-23FE-24FE-25FE-26FS-21FS-22M-03令和 8年 1月既存空調換気機器表 改 修 前 改 修 後河東西小・赤間西小学校給食施設空気調和設備更新工事空調設備 機器表宗像市 教育部安全安心な学校づくり課令和8年度 起工第317号河東西小学校N.S工 事 名 縮 尺 図面番号シュ ンコ ウ設計図 面 名 作成年月日代表 内田 俊一(特記事項) A1:1/100A3:1/2009.5/22.2φ2,400 7,600 7,600KX0 KX1 KX2 KX3SX0 SX1 SX28-A8-A8-A8-A8-A8-ADDDDD50A50A30AGY02,900KY37,600KY27,600KY12,500SY41階平面図30A30A30A30A50A2,400 7,600 7,600KX0 KX1 KX2 KX3SX0 SX1 SX2RRRRRRPAC-7D DDDDDD D50A50A30A30A30A30A30A50A50A30AGY02,900KY37,600KY27,600KY12,500SY430A30A30A30A30AR50A25A25APAC-11R9.5/15.9φR9.5/15.9φPAC-119.5/15.9φ9.5/15.9φ9.5/15.9φ15.9/28.6φ12.7/25.4φ12.7/25.4φ(9-A)(10-A)9.5/15.9φ9.5/22.2φ30Aサービス通路更衣室玄関職員盛付,配膳室サービス玄関ポリバケ置場前室校舎 G棟校舎 K棟校舎 K棟校舎 S棟更衣室2洗面物品庫便所洗い場PSPSサービス通路更衣室玄関職員盛付,配膳室サービス玄関ポリバケ置場検収室食品庫前室休憩室食器洗浄室下処理室校舎 G棟校舎 K棟校舎 K棟校舎 S棟更衣室2洗面物品庫便所洗い場PSPS休憩室D30A9.5/15.9φPAC-712.7/28.6φ15.9/22.2φ 15.9/28.6φ下調理室下処理室食品庫検収室下調理室主調理室花壇30A30A30A30A壁穴明け壁穴明け壁穴明け壁穴明けキャップ止めD50A30A30A花壇50A12.7/25.4φ食器洗浄室D8-A8-A 8-A8-A8-A8-APAC-6キャップ止め×7ヶ所壁穴明け壁穴明け主調理室PAC-9PAC-10RRRR: 撤去1階平面図 改修前 改修後令和 8年 1月 1階冷媒・空調ドレン配管設備図(改修前・後) M-04河東西小・赤間西小学校給食施設空気調和設備更新工事令和8年度 起工第317号宗像市 教育部安全安心な学校づくり課 河東西小学校S=1/100 S=1/100工 事 名 縮 尺 図面番号シュ ンコ ウ設計図 面 名 作成年月日代表 内田 俊一(特記事項) A1:1/100A3:1/200KX1水勾配水勾配水勾配水勾配水勾配水勾配屋根K-c1SY4KY1KY2KY3GY02,500 7,600 7,600 2,9007,600 2,400 7,600KX0SX0KX1 KX2 KX3SX2 SX1R3,8007,600SY3SY2廊下5-A5-A5-ARR50A50AD D50A30A30A30APS2階平面図校舎 G棟校舎 K棟校舎 K棟校舎 S棟家庭科室機械室水勾配水勾配水勾配水勾配水勾配水勾配屋根K-c1SY4KY1KY2KY3GY02,500 7,600 7,600 2,9007,600 2,400 7,600KX0SX0KX2 KX3SX2 SX1R3,8007,600SY3SY2廊下5-A5-A5-AR R50A50AD D50A30A30A30APS校舎 G棟校舎 K棟校舎 K棟校舎 S棟家庭科室機械室RRRRRRRPAC-5 PAC-7 PAC-11 PAC-8 PAC-9・10RRRRRRR12.7/25.4φ9.5/15.9φRRRRキャップ止め×7ヶ所12.7/28.6φ15.9/31.7φPAC-8 PAC-9 PAC-10 PAC-8 PAC-8 PAC-6PAC-7PAC-5: 撤去屋上階冷媒・空調ドレン配管設備図(改修前・後)2階平面図 改修前改修後令和 8年 1月河東西小・赤間西小学校給食施設空気調和設備更新工事令和8年度 起工第317号宗像市 教育部安全安心な学校づくり課 M-05 河東西小学校S=1/100 S=1/100 (特記事項)工 事 名 縮 尺 図面番号シュ ンコ ウ設計図 面 名 作成年月日代表 内田 俊一A1:1/100A3:1/200HSPAC-10PAC-9検収室盛付,配膳室花壇配膳室前室コンピューター準備室配膳プール室2,400 7,600 7,600KX0 KX1 KX2 KX3SX0 SX1 SX2洗面FE-25FE-24FE-23FE-23FE-25PAC-10FECAB450×300 500×450600×500600×500250×250 250×2501100×500100φ100φ100φ100φ100φ100φ500×500300×350200φ200φ200φ200φ200φ200φ200φ200φ200φ200φ200φ200φ200φ250×250250×250VD VD VD VDVDVDVDサービス玄関食器洗浄室更衣室下処理室下調理室職員玄関350×300EA1100×500350×300500×500EAOAOAOA600×5008-A 8-A 8-A 8-A8-A8-APAC-9GY02,900KY37,600KY27,600KY12,500SY4校舎 G棟校舎 K棟校舎 S棟100φ 100φ200φ200φ200φ200φ洗い場物品庫便所サービス通路ポリバケ置場前室食品庫主調理室PSPS休憩室D更衣室2検収室盛付,配膳室①花壇配膳室前室コンピューター準備室配膳プール室2,400 7,600 7,600KX0 KX1 KX2 KX3SX0 SX1 SX2洗面1階平面図FE-25FE-24FE-23FE-23FE-25① ① ①① ① ① ①① ① ① ①① ① ① ①① ① ①① ①① ①① ①① ①FECAB450×300 500×450600×500600×500250×250 250×2501100×500100φ100φ100φ100φ100φ100φ500×500300×350200φ200φ200φ200φ200φ200φ200φ200φ200φ200φ200φ200φ200φ250×250250×250VD VDVDVDVDサービス玄関食器洗浄室更衣室下処理室下調理室職員玄関350×300EA1100×500350×300500×500EAOAOAOA600×5008-A 8-A 8-A 8-A8-A8-AGY02,900KY37,600KY27,600KY12,500SY4校舎 G棟校舎 K棟校舎 S棟100φ 100φFES-2200φ200φFES-1200φ200φ洗い場物品庫便所サービス通路ポリバケ置場前室食品庫主調理室PSPS休憩室D更衣室2VD VD吹出口・吸込口一覧表番号② 吹出口種 類HS名 称 寸 法 風量(m3/h)3504,450380380140140BOX寸法600×600×350H2100×400×400H350×350×300H350×350×300H300×300×300H300×300×300H備 考消音内張数 量2校舎 K棟 校舎 K棟吹出口・吸込口一覧表番号 種 類 名 称 寸 法 数 量FES-1① ①① ①① ①①①①①① ①①① ①① ①①① ① ① ① ① ① ① ①FES-2① ③ ④ ⑤ ⑥吹出口吸込口吹出口吸込口パンカーノズルVHSHSVHS#16250×2502000×300250×250200×200200×200271 1 1 1① ③ ④ ⑤ ⑥吹出口吹出口吸込口吹出口吸込口パンカーノズルVHSHSVHSHS#16250×250250×250200×200200×200271 1 1 1新設(アルマイト処理)新設(アルマイト処理)新設(アルマイト処理)新設(アルマイト処理)新設(アルマイト処理)①: 撤去⑤ ⑥④③吹出口備 考② 吹出口 HS 2000×300 2350風量(m3/h) BOX寸法600×600×350H2100×400×400H350×350×300H350×350×300H300×300×300H300×300×300H 1401403803804,450: ダクト・制気口類更新令和 8年 1月 1階給排気ダクト図(改修前・後)1階平面図 改修目 改修後: チャンバーボックス類更新河東西小・赤間西小学校給食施設空気調和設備更新工事M-06令和8年度 起工第317号宗像市 教育部安全安心な学校づくり課河東西小学校S=1/100 S=1/100工 事 名 縮 尺 図面番号シュ ンコ ウ設計図 面 名 作成年月日代表 内田 俊一(特記事項) A1:1/100A3:1/200FS-22CDFE-221100×500350×300500×600350×300500×500EAEAOAOAOA3000×1000×1200HチャンバーボックスFE-212000×700×1000HチャンバーボックスOAG 3600×1500H3600×1000×1500HEAG チャンバーボックスFS-21FE-26750×700500×500CDCDVDVDVD750×700350×3002階平面図EAG 3600×1500H350×300CDFE-221100×500350×300500×600350×300500×500EAEAOAOAOA3000×1000×1200HチャンバーボックスFE-212000×700×1000HチャンバーボックスOAG 3600×1500H3600×1000×1500HEAG チャンバーボックスFS-21FE-26750×700500×500CDCDVDVDVD750×700350×300EAG 3600×1500H350×300PSPS校舎 S棟校舎 K棟校舎 K棟校舎 G棟機械室2,900 7,600 7,600 2,500GY0KY3KY2KY1SY4屋根K-c1水勾配水勾配水勾配水勾配水勾配水勾配前室配膳室コンピューター準備室配膳プール室機械SX1 SX2KX3 KX2 KX17,600 2,400SX0KX07,600PSPS校舎 S棟校舎 K棟校舎 K棟校舎 G棟機械室2,900 7,600 7,600 2,500GY0KY3KY2KY1SY4屋根K-c1水勾配水勾配水勾配水勾配水勾配水勾配前室配膳室コンピューター準備室配膳プール室機械SX1 SX2KX3 KX2 KX17,600 2,400SX0KX07,600FU-1 FS-22FU-1: FU-1、FS-22 撤去 : FU-1、FS-22 更新2階平面図 改修前 改修後屋上階給排気ダクト図(改修前・後) 令和 8年 1月M-07河東西小・赤間西小学校給食施設空気調和設備更新工事令和8年度 起工第317号宗像市 教育部安全安心な学校づくり課河東西小学校S=1/100 S=1/100工 事 名 縮 尺 図面番号シュ ンコ ウ設計図 面 名代表 内田 俊一(特記事項)6.4/12.7φ632809.5/22.2φ2801409.5/15.9φ1406.4/12.7φ631409.5/15.9φ28045012.7/28.6φ9.5/22.2φ12.7/28.6φ5050R32R32R410A R410A5馬力PAC-10ブレーカーサイズ:30A3φ200V屋外:室外機置場3φ200V屋外:室外機置場PAC-910馬力ブレーカーサイズ:50A3φ200V屋外:室外機置場PAC-72.5馬力ブレーカーサイズ150A(PAC-10)室内機 1φ200V天井埋込ダクト形 外気処理エアコン(PAC-9)室内機 1φ200V天井埋込ダクト形 外気処理エアコン食器洗浄室(PAC-7)室内機天井カセット2方向形下処理室3φ200V屋外:室外機置場PAC-9・1016馬力ブレーカーサイズ:75A3φ200V屋外:室外機置場PAC-72.5馬力ブレーカーサイズ:15A盛付・配膳室(PAC-10)室内機 1φ200V天井埋込ダクト形 外気処理エアコン(PAC-9)室内機 1φ200V天井埋込ダクト形 外気処理エアコン食器洗浄室 下処理室天井カセット2方向形(PAC-7)室内機※運転リモコン設置場所は既存のまま(休憩室)盛付、 配膳室改 修 前異 臭 後PAC-7 PAC-9 PAC-10系統図作成年月日令和 8年 1月M-08河東西小・赤間西小学校給食施設空気調和設備更新工事令和8年度 起工第317号宗像市 教育部安全安心な学校づくり課河東西小学校N.S工 事 名 縮 尺 図面番号シュ ンコ ウ設計図 面 名 作成年月日代表 内田 俊一(特記事項)9.5/15.9φ 9.5/22.2φ280140 1409.5/15.9φ 9.5/22.2φ140 1409.5/15.9φ 9.5/22.2φ140 140280 280140 140 140 140 140 1409.5/15.9φ 9.5/22.2φ 12.7/28.6φ 15.9/28.6φ 15.9/28.6φ12.7/25.4φR32 R32R410AR410AR410A335 50012.7/28.6φ15.9/31.8φPAC-810馬力ブレーカーサイズ:50A3φ200V屋外:室外機置場PAC-810馬力ブレーカーサイズ:50A3φ200V屋外:室外機置場PAC-810馬力ブレーカーサイズ:50A3φ200V屋外:室外機置場PAC-83φ200V屋外:室外機置場30馬力ブレーカーサイズ:150A(8-A)室内機天井埋込ダクト形 外気処理エアコン下調理室 主調理室(8-A)室内機 1φ×200V天井埋込ダクト形 外気処理エアコン(8-A)室内機 1φ200V天井埋込ダクト形 外気処理エアコン主調理室(8-A)室内機 1φ200V天井埋込ダクト形 外気処理エアコン※運転リモコン設置場所は既存のまま(休憩室)下調理室改 修 前改 修 後令和 8年 1月 PAC-8 系統図M-09河東西小・赤間西小学校給食施設空気調和設備更新工事宗像市 教育部安全安心な学校づくり課令和8年度 起工第317号河東西小学校N.S工 事 名 縮 尺 図面番号シュ ンコ ウ設計図 面 名 作成年月日代表 内田 俊一(特記事項)9.5/15.9φ140 1402809.5/15.9φR3212.7/25.φ12.7/25.4φ1,000 1,00011,00090㎏ 70㎏ 150㎏ 600㎏ 300㎏(PAC-11)室内機 140形×2台厨房用天吊エアコン (同時マルチ)ドレンポンプキット(1φ200V)※運転リモコンは休憩室設置下調理室 主調理室内機:(295H×1400W×695D)×2外機: 1430H×940W×320D参考重量≒1,210㎏(室外機+防振架台)PAC-5 PAC-7 PAC-8 PAC-9・10 PAC-11PAC-5PAC-7PAC-6PAC-8 PAC-8 PAC-9 PAC-10 PAC-8現状PAC-6:撤去ビル用マルチPAC-5:現状のまま既存室外機コンクリート基礎11,000×1,000×300H改修前改修後(新設)PAC-1110馬力ブレーカーサイズ:50A3φ200V屋外:室外機置場令和 8年 1月 PAC-11(増設図)M-10河東西小・赤間西小学校給食施設空気調和設備更新工事令和8年度 起工第317号宗像市 教育部安全安心な学校づくり課 河東西小学校N.S安全安心な学校づくり課 ・による。 ロ)遠隔式油量指示計 ・ 設ける ・ 設けない 20.消音内貼りkg/kg一般系統外 気 条 件室 内ユニット用弁ロ)開放装置 ・ 手動・手動及び遠隔操作が可能なもの。 ・ 亜鉛鉄板製 ・ 普通鋼板製 1.風道の種別2.排煙口3.排煙機の適用1.風道の種別2.排気風道 ・ 可変流量弁( ・ 二方弁 ・ 三方弁)・ 有 ・ 無4.他設備の項目風道の保温ロ)厨房用排気フード( ・ 本工事 ・ 別途工事)3.多湿箇所のイ)冷温水管ハ)蒸気管ロ)冷却水管・ 手元遠隔復帰式 ・ 遠方復帰式11.配管材料ヘ)ドレン管管は、配管用炭素鋼鋼管(白)とする。 ・ 銅管 ・ 断熱材被覆銅管・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(Sch40)ホ)冷媒管ハ)作動方式排気ガラリ8.外気取入共通仕様書によるほか下記による。 ロ)復帰方式防火ダンパ・ アルミニウム製 ・ 鋼板製9.防煙ダンパ12.防食処置かつ適正な箇所に振れ止めを設ける。 18.油サービス及び支持は、必要に応じ、吊り金物、防振支持金物で行い 及び防振支持金物17.防振吊り金物・ 給油ポンプの起動、停止19.地下貯油槽ハ)油面制御装置の機能は下記による。 タンクイ)防油堤(コンクリート製) ・ 本工事 ・ 別途工事・ 瞬間流量計を設ける。 共通仕様書によるほか下記による。 ・ 冷温水ヘッダ(往)及び冷温水ヘッダの各還り管15.温度計13.防震継手14.可とう継手共通仕様書によるほかロ)冷温水管ヘッダの各送り管の箇所は下記による。 及び流測定口・ その他図示する箇所16.瞬間流量計共3.その他・ 返油ポンプの起動、停止空備 備 煙 気 排設湿 度排 水 方 式空 調 方 式ガ ス の 種 別共設項事般一事気衛項通 般備 備 調 気設換和調通設設和 備水空排消備設11.埋戻し土火下記の測定表を提出する。 14.容量等の表示13.測定表12.工事写真ロ)電動機出力は、原則として表示された出力以下の容量とする。 名称及び記号を記入する。 ロ)配管・ダクトイ)機 器貫通部の処理20.はつり17.埋設表示16.建物導入部の水密性を要する部分で樹脂被覆鋼管の場合の防水処理の防水処理18.スリーブ2.特 記 仕 様消火設備の種別主要熱源機器1.機 材項 目特記事項は、○印を付けたものを適用する。 章給湯設備3.設備概要放流先汚水雑用水道の有無1)○印を付けたものが該当項目給水設備の方式2.給湯器・ 配管用炭素鋼鋼管(白)1.配管材料・ 圧力配管用炭素鋼鋼管[Sch s](STPG)1.配管材料図示した位置及び下記の箇所に測定口を設ける。 3.クッション材1.配管材料ロ)屋外の排水管イ)屋内の汚水管2.汚水桝等蓋2.屋内消火栓・ 外気取入ダクト6.チャンバー等3.煙 道の材質・ 設置する ・ 設置しない・ 送風機吐出側ダクト及び吸込側ダクト400*400*250H5.風量測定口500*500*300H・ 単独型 ・ 埋込型 ・ 露出型1.煤煙濃度計7.吹出口吸込口装置2.煤塵量測定口4.風道の種別・ 総合型 ・ 総合型(消火器併設型)・ 設置する ・ 設置しない2.大便器洗浄タンクカウンター( ・ 建築 ・ 設備)28.完成図その他5.洗面ユニットハ)弁 類4.水石鹸入れ1.大便器通知書洗面器 ( ・ 建築 ・ 設備)7.水 栓3.小便器節水6.型 番・ 低圧風道( ・ アングル工法 ・ 共板工法)・ 高圧1風道給 ・ 流量調整弁・消火設備 ・ ・ ・重要機器変位吸収15.耐震措置・ ・ ・・重要水槽類(・ ・ ・ )(注)1.( )内の数値は防震支持の機器の場合に適用する。 ・ 合成ゴム製 ・ ベローズ形共済制度施工に際して、クレーン類(吊上げ能力20t以上)を使用するダイヤモンドカッターによる。 ・ 根切り土の中の良質土(管の周囲上下100mmは山砂の類)設を契約後1ヶ月以内と完了時に提出すること。 雑排水建設業退職金共済制度の対象作業員を雇用した場合は、掛金収納書・ 山砂の類器 生 備 具理由を記載のうえ提出すること。 建物内の汚水と雑排水 ・ 分流式 ・ 合流式 ・ 定流量弁 ( ・ 差圧型 ・ オリフィス型)(DB) (DB) (RH) (RH)水栓は、原則として節水コマ付とする。 ニ)防煙ダンパ ホ)ピストンダンパイ)型 状 ・ スリット型 ・ スイング型・ 温水ボイラ-の入口特記なき電線は、600Vビニル絶縁電線とする。 既存コンクリート床、壁など配管貫通部の穴明けは、原則として識別を行い、必要により用途及び流れの方向を記入する。 ・ 標示杭 ・ 標示ピン・ 標示杭 ・ 標示ピン・ 機械換気( ・ 有 ・ 無)℃(AH)湿 度 温 度 温 度 湿 度℃(DB)温 度℃場合、下請人決定後速やかに書面をもって監督員に通知すること。 ・ 温度 ・ 湿度 ・ 風量 ・ 騒音 ・ 水質熱伸縮する配管をコンクリート内に埋設するときは、曲がり部等の応力が集中する部分に厚さ10mm程度のクッション材を巻くこと。 %・ タンク室を設ける。 ( ・ 本工事 ・ 別途工事)給水設備に準ずる。 但し油管については下記による。 ・ タンク室を設けない。 ペトロラタム防食テープ(1回巻)+防食ビニールテープ(1回巻)(・ ライニング鋼管(VA) ・ )・ 小口径桝蓋( ・ ミカゲ塩ビ蓋 ・ 保護蓋 t ・ 鋳鉄蓋) %・ 順送り閉鎖機構 ・ 同時閉鎖機構 ・ 合成ゴム製 ・ ベローズ形・ 空気調和機回りの給気風道、還気風道及び外気風道・ デザイン蓋 ・ 化粧蓋 ・ 根切り土の中の良質土イ)操作方式 特 記 事 項・瞬時通電式又は電動式(DC24V 0.7A以下)・ 配管用ステンレス鋼鋼管[Sch20s]・ 外面被覆鋼管(・ SGP-VS ・ STPG-VS)ロ)油面計 ・ ゲージ式 ・ ガラス管式イ)ボイラ-又は熱交換器の温水出口・ 配管用炭素鋼鋼管(黒)ト)膨張管、空気抜管及び膨張タンクよりボイラーへの給水・ 満油警報 ・ 減油警報 ・ 遠隔警報イ)据え付方法は、下記による。 ・ 遠方式 ・ 手元遠隔式 ・ 本体ニ)油管 ・ 配管用炭素鋼鋼管(黒)・ タンクの防護処理( ・ アスファルト ・) (・ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ )・ 鋳鉄蓋( ・ 0.5t ・ 5t ・ 軽車両 ・)必要に応じて配管サイズ、用途等を記入した表示札を取付ける。 イ)風量測定口 ロ) チャンバ等 ハ)吹出口及び吸込口の材質(財)日本建築センターの防災性能評定マーク貼付されたもの。 (・ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ )10.ピストンダンパ(・ 空調配管用高性能ポリエチレン管 ・ )イ)施工箇所は、図示した風道及びチャンバ類とする。 (CORINS)*給湯配管で異種金属接合時、絶縁継手を使用すること。 事項による。 1.受注者は工事施工において、自ら立案した創意工夫や技術力に関する項目または、(建設重機械)の登録湯 設備保 温1.給排水2.空気調和設備工事の保温衛生工事の保温 ・適用する ・適用しない・特記仕様書(2)の保温仕様・次の箇所の配管及びダクト保温は ・屋上 ・外壁架空 ・その他(図示)ロ)シーリングディフューザー型 吹出口 ( ・ 鋼板製 ・ アルミ製)ロ)吹出口には接続チャンバ(消音内貼有)を設ける。 ・ 別途工事 ・ 本工事・ 結露防止層付き塩ビ管 ・屋上 ・外壁架空 ・その他(図示) カラーステンレス鋼板 仕上げとする。 ガルバリウム鋼板 仕上げとする。 ・ スパイラルダクト ・ 消音フレキシブルダクト ・施工指針(日本建築センター)(最新版)」による。 31.工事実績情報・ 適用工事 ・ 適用外標準仕様書によるものとする。 9.発生材の処理10.足 場・ ビニル管( ・VP ・ VU) ・適用する ・適用しない地域社会への貢献として評価できる項目に関する事項について、工事完了時までに所定の様式により提出することができる。 工事写真は福岡市工事検査要領に基づく「福岡市建築・設備工事写真・ 高所作業車使用一・ ローリングタワー撮影要領」(最新版)によること。 許可票等の標示板については関係法令等に基づき設置すること。 福岡市排水設備工事技術基準に定める節水型器材とする。 ・ ポリエチレン管(PE)※消防法令に適合するもの30.施設台帳・ 有 ・ 無(電子データ)の作成給排水衛生設備空気調和設備・水道直結方式 ・高置水槽方式 ・加圧給水方式 ・直結増圧給水方式・ 無 ・ 有 ・ 下水道直結 ・ 浄化槽 ・ 側溝(又は雨水系統)・ 水処理施設・ 下水道直結 ・ 浄化槽(・ 単独 ・ 合併) ・ 汲取・ 有 (・ 局所式 ・ 中央式) ・ 無・ 屋内消火栓 ・ スプリンクラ ・ 水噴霧 ・ 泡・ 二酸化炭素 ・ 粉末 ・ 屋外消火栓 ・ 連結送水・ 都市ガス ・ 液化石油ガス・ ファンコイルユニット+ダクト方式・ 鋳鉄製ボイラ- ・ 鋼製ボイラ- ・ チリングユニット・ 空冷ヒートポンプ式熱源機 ・ その他( 外調機)・ 遠心冷凍機 ・ 吸収冷凍機 ・ 直だき吸収冷温水機・ ファンコイルコンベクタ ・ 外調機・ 有 ・ 無・ 機械排煙( ・ 有 ・ 無)換気設備排煙設備蓄 熱 槽すること。 また廃棄物の処理については、関連法に基づき適正に処理する・ 本工事 (・ 手すり先行枠組み足場 ・ 単管足場) ・ 別途工事給水管、消火管及び排水管(ヒューム管を除く)共数値以上とする。 ・特定の施設(・甲類・乙類) 設置場所耐震安全性の分類・一般の施設(乙類)一般機器・水槽 重要機器・水槽 重要機器・水槽 一般機器・水槽及び塔屋上層階、屋上中間階地下階、一階1 . 0(1 . 5)1 . 51 . 01 . 5(2 . 0)1 . 0 0 . 6(1 . 0)(2 . 0) (2 . 0)(0 . 6)1 . 5(1 . 5)(1 . 0) 0 . 40 . 60 . 6(1 . 5)(1 . 0)1 . 0(1 . 5)(1 . 0)2.< >内の数値は水槽類に適用する。 3.上層階の定義は次による。 10~12階建の場合は上層3階、13階建以上の場合は上層4階2~6階建以下の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、受水槽イ)重要機器、重要水槽とは下記に示すものをいう。 施工を行うこと。 建物導入部における給水管・消火管は、十分な可とう性を有する設計用水平地震力の1/ 2とし、水平地震力と同時に働くものとする。 ロ)設計用鉛直震度イ)給水管(上水・雑用水)ロ)消火管ハ)ガス管21.工事標示板22.電線管23.電 線19.管とスリーブ・ シーリング材によるシーリング ・ リングシールイ)特記なき電線管は、薄鋼電線管又は同一外形ねじなし電線管ロ)可とう電線管は、2種金属可とう電線管とする。 とする。 工事完成後の提出書類については、財政局制定の「完成図書等作成要領(設備工事編)」(最新版)に基づき提出のこと。 29.電子納品24.防火区画25.標識その他26.下請負人27.建設業退職金32.保証書の提出請負金額 500万円以上の工事は、監督員の確認を受けた後に該当工事に図中の型番は原則として、公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)・ 別途工事 ・ 本工事( ・ ガス式 ・ 電気式)・ 水道用耐熱性硬質塩ビライニング鋼管(HVA)・ 総合型(放水口併設型)(電源はボイラ-の制御盤の2次側より取り出すものとし、配管・配線とも本工事に含む。)(内径80Φ以上のフランジ付とし、直線部でボイラーの・ 低圧風道( ・ アングル工法 ・ 共板工法)・ 高圧1風道・ スパイラルダクト ・消音フレキシブルダクト ・グラスウールダクトイ)外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバには、排水管を設け最寄りに排水する。 a ネック径が200Φ以下b ネック径が200Φを越えるもの・ 測定用タッピング(32Φピトー管流量計用)・ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・ ビニル管(・ VP ・ カラーVP)風道、冷却水管、冷温水管及び管径65Φ以上の配管の吊り夏季 282250ヘ)風道の吊り及び支持 ト)消音内貼り・特記仕様書(2)の保温仕様(給水厚み15mm・排水厚み10mm)を ・適用する ・適用しない・給水管及び排水管の天井内・PS内・空隙壁中の保温仕様は保温チューブ現場で発生する廃材(残材、梱包材等を含む)は、受注業者毎に適正に処理関するデータを(財)日本建設情報総合センター(JACIC)に登録し、機器については、工事の契約不適合責任期間に関わらず製造者が保証する(期間・部品等について)保証書を提出すること。 水 給設備イ)地中埋設・コンクリート内雑用水設計条件35.3 0.0208 *10.0024 *2 1.9*1相対湿度57.1% *2相対湿度57.4%下記のものは、空気調和設備の項目を適用する。 ・小荷物専用昇降機・エスカレーター・垂直搬送機・エレベーター ・ロープ式(機械室 ・有り ・無し) ・油圧式昇降機設備・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・・・・・・・・・・・建 物 名 称 構 造 階 数 延面積 (m2) 備 考衛 生 器 具 設 備給 水 設 備排 水 設 備給 湯 設 備消 火 設 備空 気 調 和 設 備換 気 設 備排 煙 設 備昇 降 機 設 備1)工事項目は○印を付けたものを適用する。 1.建 物 概 要建物及屋外工事種目工事 種 別屋 内・工 事 名 称・工 事 場 所・工事を施工しない日・ 指定あり(打ち合わせによる) ・ 指定なし・工事を施工しない時間帯 ・ 指定あり(打ち合わせによる) ・ 指定なし・契約不適合責任期間 ・ 工 事 概 要別 途 工 事・衛生設備工事 ・ガス工事 ・昇降機工事・建築工事 ・電気工事 ・空気調和設備工事1.共 通 仕 様現場説明書(現場説明に対する質問回答書を含む)、本特記仕様及び図面に記載されていない事項は全て国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)(最新版)、公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)(最新版)、国土交通省大臣官房官庁営繕部設備・環境課監修の公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)(最新版)及び建築設備工事施工の手引き(最新版)による。 JIS4034-30:2011のIE3(プレミアム効率)に相当する機器を導入すること。 2.技能士の適用6.部分払い・ 提出する ・ 提出しない 3.内訳書4.工程表 ・ 提出する ・ 提出しない5.施工計画書/・ 適用する ・ 適用しない施工着手前までに提出し承諾を受けること承諾図未満は1級または2級)をその他7.工事電力、水保険期間の終期は工事完成期限の日から起算して21日を経過する日とする。 ・ 指定処分場等(受入条件は特記仕様書(3)による。 )こと。 防火区画を貫通する管・ダクト等は関係法令に基づき適切に処理すること。 登録→受注時、竣工時、途中変更時、訂正時(最新版)による型番またはTOTO品番とする。 VA、VB:黄色の防食テープ+黄緑色の表示テープ(1m毎3回巻)・ 銅管(CU) ・ 一般配管用ステンレス鋼鋼管・ 配管用ステンレス鋼鋼管設備 昇降機1.仕様・ フレキシブルダクト ・ グラスウールダクト図中の仕様書参照のこと図面に記載されていない事項については、原則として・公共建築工事標準仕様書機械設備工事編( 最新版)・公共建築設備工事標準図機械設備工事編( 最新版)国土交通省大臣官房官庁営繕部監修イ)ユニバーサル型吹出口 ( ・ 鋼板製 ・ アルミ製)ハ)吸込口 ( ・ 鋼板製 ・ アルミ製)昇降機設備特 記 仕 様 書2.工事項目、工事種別本工事に使用する機材は、建築材料・設備機材等品質性能評価事業の設備機材等評価名簿(最新版)によるほか、同等品以上とする。 ただし、同等品以上とする場合には、監督員の承諾を受けること。 なお、三相誘導電動機で省エネ法の特定機器の対象となる機器は本工事は配管技能士(請負金額2500万円以上は1級、500万円以上2500万円8.建設発生土の ・ 構内敷ならし ・ 構内指示の場所にたい積 処分方法イ)機器の能力、容量等(電動機能力除く)は、原則として表示された設備機器の固定は、次に示す事項を除き、全て「建築設備耐震設計工事標示板は現場の出入口等のわかりやすい場所に設置し、建設業消火管イ)地中埋設・コンクリート内ロ)露出 裸管に塗装VS、樹脂管:赤の表示テープ(1m毎3回巻)*屋外埋設は、標識テープも布設のこと。 *屋外埋設は、標識テープも布設のこと。 ハ)隠ぺい 裸管に黄緑色塗装+保温+黄緑色の表示テープ(1m毎3回巻)ロ)露出 裸管に黄緑色塗装+保温*本特記仕様及び図面に記載されていない事項は、雑用水道技術指針による。 VD、樹脂管:黄色のポリエチレンスリーブ+ 黄緑色の表示テープ(1m毎3回巻)イ)地中埋設・コンクリート内ロ)隠ぺい 保温+青の表示テープ(2m毎3回巻)上 水*屋外埋設は、標識テープも布設のこと。 4.配管種別VA、VB:黒の防食テープ+青の表示テープ(1m毎3回巻)VD、樹脂管:青の表示テープ(1m毎3回巻)3.防食処置 本管直結イ)本管より水道メータまで配水管分岐部からメータまではポリエチレンスリーブで被覆すること。 ロ)水道メータ以降(外面被覆がないもの)コンクリート内配管は防食ビニルテープ(オーバーラップ2回巻)土中埋設配管はペトロラタム防食テープ1回巻+防食ビニルテープ1回巻イ)道路部分 ( ・ 1.2m ・ m)ロ)敷地内2.埋設深さ上 水 1.配管材料イ)水道本管直結・ ライニング鋼管( ・VA ・ VB ・ VD) ・ ポリエチレン管( ・PP ・ PE) ・ ビニル管( ・HIVP ・ VP)・ 水道用高密度ポリエチレン管(PWA005)(ただし下水処理水の使用の場合には監督員と打ち合わせのこと。)(土中埋設)・ライニング鋼管(VD) ・ポリエチレン管(・PP ・PE) ・その他 ( )( )・ その他 ( ・ ・ )ロ)受水槽以降(屋内) ・ライニング鋼管(・VA ・VD)・ その他( )・ 水道用高密度ポリエチレン管(PWA005)・車両通行部分( ・ 0.6m ・ m)(図示)・その他の部分(0.3m)・ 鋳鉄管(CIP) ・ ライニング鋼管(DVA)・ 耐火二層管(FDPD(VP))・ ビニル管( ・ VP ・ VU ・ RF-VP )・ ビニル管( ・ VP ・ VU ・ RF-VP ・ ヒューム管(HP) ・ 鋼管( )・ REP-VU ・ カラーVP)・ 個別感知洗浄方式 ・ 集合感知洗浄方式・ タイマー洗浄方式・ 衛生陶器取付型 ・ 壁取付型・ ロータンク(・ 手洗い付 ・ 手洗いなし) なお、シーリングディフューザー型吹出口の接続チャンバ寸法は次のとおりである。 イ)排気フードの補強、支持金物、接合剤等は標準仕様書の該当3.外装材2.建設重機(バックホウなど)は排出ガス対策型、低騒音型を使用すること。 「登録内容確認書」の写しを監督員に提出すること。 部分払いを請求する場合は、交通事業管理者を被保険者とする出来高金額に見合う火災保険に加入すること。 原則として、本工事に必要な工事用電力、水及び諸手続きなどの費用は全て受注者の負担とする。 河東西小・赤間西小学校給食室施設空気調和設備更新工事厨房 RC 1階屋 外自 動 制 御 設 備ガス小体育室A,小体育室B,大体育室 設備工事を行う。 SUBTITLEDATE TITLEDRAWN NO設計図SCALESCHOOL NAMEシステムプラン一級建築士事務所福岡市中央区白金2丁目11-9CR福岡ビル7階092-751-0036 電話番号有限会社福岡県知事登録 第1-12746号M 01赤間西小学校機械設備工事特記仕様書(1)宗像市 教育部令和8年度 起工第317号福岡県宗像市樟陽台外河東西小・赤間西小学校給食施設空気調和設備更新工事N.S7.ロックウール保温筒又はグラスウール保温筒の使用困難な箇所は、それぞれの保温帯を機械室.書庫.倉庫下塗 中塗 上塗1 1 11 11 1 12 2 2 2 2 2 1 11 1 11 1 1 1 1 1塗り回数 11.ステンレス鋼板製のタンク類(SUS444を除く)はエポキシ系塗装により保温材と絶縁する。 10.金属板仕上げの機器類とダクトは、必要により鋼枠を使用する。 また、冷温水のドレン管が防火区画を貫通する部分は、保温を行わず、モルタル又は ロックウール保温材で埋める。 する冷水管、冷温水管の保温は、その貫通部をロックウール保温材で行う。 2.建築基準法施行令第112条第15項に規定する準耐火構造等の防火区画を貫通形鋼振れ止め支持ビニル管銅 管鉛 管ビニル管銅 管2.0m以下1.0m以下3.0m以下2.0m以下1.0m以下 2.0m以下1.5m以下12.0m以下8.0m以下 12.0m以下6.0m以下 8.0m以下 12.0m以下棒鋼吊り温水管蒸気管〃〃〃〃 管冷水、冷温水管冷水管 P機器冷水タンク・冷温水タンク冷水ヘッダー・冷温水ヘッダー一〃1520 2540状態150100300( )内は、0号人孔20130(110)200DH100 450 10011050D注1.各種機器の保温は、各編の該当項目による。 公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編) 4.空気調和設備工事の保温5.保温材の厚さ6.ダクトの板厚(フォースターを使用すること) 7.各塗装箇所の塗料の種別及び塗り回数凡 例標準図は、標準的な形状及び施工法の一例を示したものであり標準図の意図する機能が十分に果たせるものであればよい。 ただしその場合は監督員の承諾を事前に得ること。 1.一般仕様宅内バルブボックス標準図マンホール公共桝8.0m以下鋼管及びステンレス鋼管鋼管及びステンレス鋼管分類1.横走り管の吊り及び支持間隔からの抜粋による編集 (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)P:ポリスチレンフォーム G:グラスウール R:ロックウール+カラー亜鉛鉄板+カラー亜鉛鉄板VAVB+ アルミガラスクロス鋲(又は接着剤)+保温板+ ポリエチレンフィルム +鉄線鋲+ 保温板 + 鉄線 + カラー亜鉛鉄板保温筒 + 鉄線 + ポリエチレンフィルム +原紙保温筒 + 鉄線 + ポリエチレンフィルム +着色アルミガラスクロス保温筒 + 鉄線 + ポリエチレンフィルム + 原紙 +アルミガラスクロス保温筒 + 鉄線 + ポリエチレンフィルム + アルミガラスクロス保温筒 + 鉄線 + ポリエチレンフィルム +着色アルミガラスクロス保温筒 + 粘着テープ+ ポリエチレンフィルム +アルミガラスクロス保温筒 + 粘着テープ+ ポリエチレンフィルム +アルミガラスクロス鋲(又は接着剤)+ 保温板 + ポリエチレンフィルム + 鉄線鋲 + 保温板 + 鉄線 + カラー亜鉛鉄板鋲 + 保温版 + カラー亜鉛鉄板鋲 + アルミガラスクロス化粧保温板 + アルミガラスクロス粘着テープ鋲 + アルミガラスクロス化粧保温板 + アルミガラスクロス粘着テープ鋲 + 保温板 + ポリエチレンフィルム + ステンレス鋼板保温帯 + 鉄線 + カラー亜鉛鉄板アルミガラスクロス化粧保温帯 + アルミガラスクロス粘着テープアルミガラスクロス化粧保温帯 + アルミガラスクロス粘着テープ鋲 + アルミガラスクロス化粧保温板 + アルミガラスクロス粘着テープ保温筒+鉄線+ポリエチレンフィルム+ステンレス鋼板保温筒+鉄線+ポリエチレンフィルム+ステンレス鋼板(冷媒管に適用) 保温筒+鉄線+ポリエチレンフィルム+アルミガラスクロスアルミガラスクロス 化粧保温筒 + アルミガラスクロス 粘着テープ保温筒 + 鉄線 + ポリエチレンフィルム +合成樹脂製カバー鋲 + 保温板 + ガラスクロス + 銅亀甲金網又はアルミパンチングメタル保温帯 + 鉄線 + ポリエチレンフィルム + ステンレス鋼板鋲 + 保温板 + ガラスクロスアルミガラスクロス化粧保温帯 + アルミガラスクロス粘着テープブランケット + 鉄線 + カラー亜鉛鉄板P,G又はRG又はRP,G又はRG又はR屋外露出、多湿箇所屋内露出長方形ダクトダクト屋内露出スパイラル屋外露出、多湿箇所温水ヘッダー・蒸気ヘッダー温水タンク・還水タンク 熱交換器・膨張タンク保温区分 施 工 箇 所 施 工 順 序保温筒 + 鉄線 + ポリエチレンフィルム +合成樹脂製カバー G又はR屋内露出屋内露出(膨張管含)冷媒管床下、ピット内屋外露出・多湿箇所(膨張管含)保温筒P)(ブライン管は(冷水温度2~4℃)P,G又はR屋外露出・多湿箇所床下、ピット内材 料般ダ ト ク消音チャンバー・エルボサプライチャンバー排煙ダクト長方形円 形煙 道屋内隠ぺい屋内隠ぺいP:ポリスチレンフォーム G:グラスウール R:ロックウール保温材の厚さ 参考使用区分種別呼び径100 150 200 250以上300給湯管及び温水管蒸気管給水管及び排水管ブライン管鋼板製(膨張)タンク貯槽、冷温水タンク、排気筒サプライチャンバー消音チャンバー等一般ダクト排煙ダクトPPP冷水管(冷水温度2~4℃)40 20 32 25 80 65 50 12525 4025 2020 G,RG,RG,RP,G,R20 30 4050 40 3030 40 5065 50 4025505025露出部及び多湿箇所は50,隠ぺい部は25露出部及び多湿箇所は50,隠ぺい部は2575G,RG,RG,RG,RRRG,R冷温水管,冷水管,冷媒管(G,R)煙 道 4.隠ぺいダクトのフランジ部(補強を含む)は厚さ25mmの保温を重ね巻きを行うか、 隠ぺい部の保温厚さをフランジ高さ+10mm以上とする。 3.冷水及び冷温水のドレン管の保温は、排水管の項による。 (チ)屋外露出の煙道及び煙突 (ト)保温フレキシブルダクト及びたわみ継手 (ヘ)内貼りしたダクト及びチャンバー (ホ)屋内外露出及び防火区画されたダクトシャフト内排煙ダクト (ニ)空調している建物内の還りダクト (ハ)排気用ダクト(厨房設備の排気ダクトはロックウール50mm断熱施工(福岡市仕様)) (ロ)外気取入れ用ダクト(全て行う。(福岡市仕様)) 5.次のダクト等は、原則として保温を行わない。 (保温を行う場合は特記による。) (イ)ユニット形空気調和機及びコンパクト形空気調和機 (ヘ)プレート形熱交換器 (ホ)空調用密閉形隔膜式膨張タンク (ハ)ポンプ (ニ)オイルサービスタンク及びオイルタンク (ロ)送風機 6.次の機器は、保温を行わない。 7.次の管、弁、フランジなどは、保温を行わない。 (チ)油管 (ト)エア抜弁以降の配管及び排泥弁以降の配管 (へ)各種タンク類のオーバーフロー管及びドレン管 (ホ)ポンプ回りの防振継手、フレキシブルジョイント (ニ)冷凍機の冷却水用配管 ジョイント、弁及びフランジ (ハ)蒸気管及び温水管で、屋内及び暗渠内の伸縮継手、防振継手、フレキシブル (ロ)蒸気管及び温水管で屋内及び暗渠内の各種装置回り配管 (イ)放熱器廻り蒸気配管,及び温水管 8.冷水及び冷温水用の露出配管で、呼び径65以上の弁、ストレーナなどは、 ビスなどにより容易に着脱できる金属製カバー(屋外はステンレス鋼板又はガルバリウム鋼板 屋内はカラー亜鉛鉄板)による外装を施す。 9.蒸気管及び温水管の施工順序は、ポリエチレンフィルムを除く。 (床下、屋外露出を除く) 12.ロックウール保温板及びグラスウール保温板の使用困難な箇所は、それぞれの 帯またはブランケットを使用してもよい。 14.屋内隠ぺい、排煙ダクトの場合は、きっ甲金網押えを行う。 15.断熱被覆銅管を使用する場合、化粧カバーでよい。 13.(原紙+アルミガラスクロス)はアルミガラスクロス化粧原紙を、また(保温材+ガラスクロス) はガラスクロス化粧保温板を各々使用してもよい。 ブライン管亜鉛鉄板の板厚 低圧ダクト長辺(L) 高圧1.2ダクト長辺(L)0.5 L≦450 450<L≦750 0.60.81.01.2 2200<L1500<L≦2200 750<L≦1500 L≦450 450<L≦12001200<L注1.共板工法ダクトは、長辺の長さ1500mm以下の低圧ダクトに適用する。 事前に監督員の承諾を得ること。 SGP(白)蒸気管及継手(黒)煙突及び煙導ダクト機 材露出露出露出露出露出露出内面隠ぺい隠ぺい断熱有断熱無室内外より見える範囲下塗りは錆止めペイント耐熱温度はボイラー用下塗りは錆止めペイント下塗りは錆止めペイント下塗りは錆止めペイント下塗りは錆止めペイント塗料の種別塗 装 箇 所備考支持金物架台類 ※注4無筋コンクリートクラッシャ-ラン栗 石又はクラッシャ-ラン150Φ(200Φ)▽GLVP150Φ(VP200Φ)ボックス適用バルブV10113~32V10540~50( )寸法300Φ(450Φ)ボックス適用バルブ 65~80MHA-P-1MHA-P-2100~200( )寸法市型補助桝300Φ(450Φ)400 (600 )100150200 600 2001000口環(上)口環(下)斜 壁直 壁躯 体900(750)基礎版保護コンクリート1060(910)1200(1060)1300(1160)口環(上)口環(下)躯体(上)50躯体(中)躯体(下)100550汚水桝1.5D150100100100100 100100300Φ400Φ450ΦD寸法 1.5D寸法350500450525675750蓋 HASS-2種鋳 鉄 防 臭 蓋雨水桝1.5D150100100150以上100100100100蓋 HASS-2種鋳 鉄 防 臭 蓋300Φ450Φ400Φ350D寸法 1.5D寸法450500675750525小口径桝保護蓋300▽GL100▽GL300100小口径汚水桝 (イ)換気用ダクト調合ペイント調合ペイント調合又アルミニウムペイント錆止めペイント錆止めペイントアルミニウムペイント耐熱錆止めペイント耐熱塗料調合ペイント調合ペイント黒艶消し調合ペイント80 15 20 25 32 40 50 65 100 125 150 200 250 3006.0m以下R〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃〃〃 〃〃〃 〃 〃 〃Pでは400℃以上12.ポリスチレンフォーム保温筒使用の場合,鉄線に替え粘着テープ使用とする。 一般居室、廊下機械室、書庫、倉庫天井内、PS内、空隙壁中一般居室、廊下天井内、PS内、空隙壁中機械室、書庫、倉庫天井内、PS内一般居室、廊下機械室、書庫、倉庫屋内隠ぺい、ダクトシャフト内一般居室、廊下機械室、書庫、倉庫屋内隠ぺい、ダクトシャフト内 16. ポリスチレンフォーム保温筒使用の場合、鉄線に替え粘着テープ使用とする。 注2.グラスウールダクトの使用の場合には、JIS A4009によるものとし、調合ペイント塗りなどを施す鉄面調合ペイント塗りなどを施す亜鉛めっき面 2.次の各種機材は、塗装を行わない。 (ハ)亜鉛メッキされた鋼製架台類。 (ロ)亜鉛メッキされたもので、常時隠ぺいされる部分。 (ニ)アルミニウム、銅、合成樹脂製など特に塗装の必要を認められない面。 8.塗装を施す素地ごしらえ用 途 工 程 順 序 処 理 方 法注1.錆止めペイントは、エッチングプライマー塗りのあと2時間以上8時間以内に塗る。 の除去2.油類の除去1.汚れ及び付着物の除去2.油類の除去3.化学処理9.埋設配管 (A)外面被覆鋼管以外の鋼管をコンクリート内及び埋設する場合には、防食ビニルテープ を2回巻きとする。 (B)標識テープを施工する場合は、地表から150mm程度の深さに埋設する。 ただし、公道部分は路面下0.8mの深さに埋設する。 (2)防食処理 (A)コンクリート内に埋設される鉛管は、防食ビニルテープを1/2重ね1回巻とする。 (B)外面樹脂被覆を施した管継手の外面樹脂部と管の隙間及びねじ込み後の残り ねじ部をブチルゴム系コーキングテープ又はゴムリングで完全に密封させる。 また密封後は、防食テープ1回巻きとする。 スクレーパー、ワイヤブラシディスクサンダーなど揮発油ぶきスクレーパー、ワイヤブラシなどエッチングプライマー 1種1回塗り揮発油ぶき施工要領 (1)一般事項(1)次項標準図は2次側の給水系統であり、水道直結は水道局基準による施工のこと。 (2)標準図は非舗装部の要領であり、舗装部の施工は保護コンクリートの施工は不要とする。 (3)バルブボックスの仕上り高さは直近の側溝等を参考とし、歩行に支障なき様施工のこと。 (4)バルブボックス内には砂又は砕石を入れること。 (5)雑用水のバルブボックス(バルブ共)は黄緑色にて塗色のこと。 (6)バルブボックス内に、表示札(常開・常閉,口径,行先,設置年月等)を入れること。 1.給水設備バルブボックス市型桝(1)標準図は、非舗装部の要領であり、舗装部の施工は、保護コンクリートの施工は不要と なお、保護コンクリートの角は面取りを行うこと。 する。 なお保護コンクリートの角は面取りをすること。 (2)桝の仕上り高さは直近の側溝等を参考とし、歩行に支障のなき様施工のこと。 (3)掘削深さが1.5m以上又は、地盤の崩壊するおそれが有る場合には、土留め矢板を施工すること。 2.排水設備3.雑用水給水設備ことを確認すること。 すること。 1.さび、汚れ及び付着物(イ)埋設されるもの。 雑用水給水設備に係る工事を行う場合は、以下の項目を施工計画書に記載し、誤接合がない(1)雑用水配管を壁や床等を貫通させる場合は、施工前に配管塗装(黄緑色)と管の端末付近に 表示テープ巻を行い貫通部から容易に識別できる70mm以上の長さを確保し、施工状況の写真 を撮影すること。 また、既設管との接続箇所については、既設配管切断前に必ず表示テープ 巻きを行うことで配管切断後も雑用水配管が識別できるようにし、全ての箇所の写真を撮影(2)配管接合においては、目視や打音検査等による確認を行うこと。 (3)上水・雑用水配管の各系統ごとのバルブを閉止し、各々出水確認を行うこと。 (4)通水試験は、雑用水系統に着色水を使用して誤接合がないか確認すること。 11.ポリスチレンフォーム保温筒使用の場合は、原紙を不要とする。 10.ステンレス鋼板製貯湯タンク(SUS444を除く)は、エポキシ系塗装により保温材と絶縁する。 9.金属板仕上げの鋼板製タンクには、必要により鋼枠を使用する。 8.(原紙+アルミガラスクロス)は、アルミガラスクロス化粧原紙を使用してもよい。 使用してもよい。 フェールトもしくはグラスウール保温帯または波形保温板を使用してもよい。 6.ポリスチレンフォーム保温筒の使用困難な箇所は、ロックウール保温帯、ロックウール5.給水及び給湯用の露出配管で、保温を行う呼び径65以上の弁、ストレーナなどは、ビス等により容易に脱着できる金属製カバー(屋外はステンレス鋼板又はガルバリウム鋼板、屋内はカラー亜鉛鉄板)による外装を施す。 4.次の機器は、保温を行わない。 3.次の管、弁、フランジなどは、保温を行わない。 (保温を行う場合は、特記による。)(ヘ)保温付被覆銅管(ト)排水管で、暗渠内配管(ピット内を含む)、共同構内配管、耐火二層管,屋外露出配管(チ)通気用配管。 (排水管の分岐点より100mm以下の部分を除く。)(屋外露出管を除く)(福岡市仕様)(ヌ)厨房機器及びガス湯沸器回りの給水、排水及び給湯管。 (ル)各種タンク類のオーバ-フロー管及びドレン管。 (ヲ)エア抜弁以降の配管及び排泥弁以降の配管など。 (リ)消火配管2.鋼板製のタンクは、特記のある場合のみ保温を行う。 (ただし蓋の部分は保温を行わない。)(ハ)給水管及び排水管の地中又はコンクリート埋設配管。 (ロ)給水用配管でポンプ回りの防振継手、フレキシブルジョイント。 (イ)衛生器具の付属品と見なされる器具及び配管。 (流し下部の床上排水管を含む。)(ホ)給湯用配管で、屋内及び暗渠内配管の伸縮継手、防振継手、フレキシブルジョイントなど。 (ニ)ピット内の給水用ライニング鋼管(VD管)、樹脂管(福岡市仕様)(イ)ポンプ (ロ)消火用呼水タンク (ハ)給湯用密閉形隔膜式膨張タンク(ニ)屋内外露出の排気筒注1 屋外支持金物(ボルト、ナット含む)はステンレス製とし支持架台は溶融亜鉛メッキ製とする。 注2 外壁に設置する鋼管及、銅管及びビニル管(常時満水)の立管で、口径50A以下の場合は立てバンド支持(座付羽子板)としてもよい。 注3 ピット内の吊り金物はステンレス製とする。 管の保護をする。 12.70mm以上の場合は2.0m以下とする。 ただし、液管・ガス管共吊りの場合は液管の外径とする。 なお、化粧カバー等を使用する場合で製造メーカの基準がある場合はその基準に従う。 (B)揚水管は、当該ポンプの全揚程に相当する圧力の2倍の圧力(最小0.75MPa)とする。 (C)高置タンク以降の配管は、静水頭に相当する圧力の2倍の圧力(最小0.75MPa)とする。 (2)排水管は、器具取り付け後通水試験を行う。 (3)給湯管は、上記(1)に準ずる。 (A)給水装置に該当する管は、1.75MPa以上とする。 おけるもので保持時間は、最小60分(ただし、給水装置部分については1分以上)とする。 (1)給水管は、次の圧力値による水圧試験を行う。 なお圧力は配管の最低部に2.試 験めは各階スラブ面の高さ及びその中間位置とする(最上階は末端にも振れ止めを設置)。 注4 銅管又はステンレス鋼管を鋼製金物で支持する場合には、ゴム又は絶縁テープ等で注5 冷媒用銅管の横走り管の吊金物間隔、銅管の基準外径が9.52mm以下の場合は1.5m以下、注6 PE管の支持について、横走り管の吊り及び振れ止め間隔はビニル管に準じ、立管の振れ止め屋外露出・多湿箇所〃 〃P及び通気管排水管3.給排水衛生工事の保温P,G又はRP,G又はRPP:ポリスチレンフォーム G:グラスウール R:ロックウール保温筒 + 鉄線 + 合成樹脂製カバー保温筒 + 鉄線 + 原紙 + アルミガラスクロス保温筒 + 粘着テープ + ポリエチレンフィルム保温筒 + 鉄線 + 合成樹脂製カバー保温筒 + 鉄線 + 原紙 + アルミガラスクロスアルミガラスクロス 化粧保温筒 + アルミガラスクロス 粘着テープアルミガラスクロス 化粧保温筒 + アルミガラスクロス 粘着テープ+ステンレス鋼板又はガルバリウム鋼板+ 着色アルミガラスクロス保温筒 + 粘着テープ + ポリエチレンフィルム屋内露出屋内露出床下、ピット内厨房等の多湿箇所給 水施 工 順 序 材 料 施 工 箇 所 保温区分〃 〃天井内、PS内、空隙壁中機械室、書庫、倉庫一般居室、廊下一般居室、廊下機械室、書庫、倉庫天井内、空隙壁中保温筒 + 鉄線 + 合成樹脂製カバー給湯管含む)G又はR注1.給水・排水管で建築基準法施行令第112条15項に規定する準耐火構造等の防火区画などP,G又はR鋼板製タンク貯湯タンク排気筒 隠ぺい R保温筒 + 鉄線 + 原紙 + アルミガラスクロスアルミガラスクロス 化粧保温筒 + アルミガラスクロス 粘着テープ保温筒 + 鉄線 + ポリエチレンフィルム+ 着色アルミガラスクロス鋲 + 保温板 + カラー亜鉛鉄板鋲 + 保温板 + ポリエチレンフィルム + 鉄線+ カラー亜鉛鉄板保温帯+鉄線+アルミガラスクロス+金網保温筒+鉄線+ポリエチレンフィルム+ステンレス鋼板又は ガルバリウム鋼板(膨張管屋内露出床下、ピット内屋外露出・厨房等の多湿箇所〃 〃 〃 〃G又はR一般居室、廊下機械室、書庫、倉庫天井内、PS内、空隙壁中保温筒+粘着テープ+ポリエチレンフィルム+ステンレス鋼板又は ガルバリウム鋼板P・継手及び弁類を 含む管機 器を貫通する部分は保温を行わずモルタル又はロックウールもしくは耐火パテで埋める。 保持時間は最小60分とする。 (5)連結送水管送水口等、各種送水口に連結される配管は、配管の設計送水圧力等の1.5倍の圧力と し、(4)と兼用される配管は、(4)、(5)いずれか大なる圧力とする。 (6)油配管は、空気圧試験とし最大常用圧力の1.5倍の圧力とする。 保持時間は最小30分とする。 (7)冷温水配管等は、水圧試験とし最大使用圧力の1.5倍の圧力とする。 (8)冷媒管は、気密試験(設計圧力 , 保持時間24時間)終了後、真空乾燥を行う。 保持時間は最小30分(最小 0.75MPa)とする。 (4)消火ポンプに連結される配管は、ポンプの締切圧の1.5倍の圧力とする。 有限会社福岡市中央区白金2丁目11-9CR福岡ビル7階電話番号 092-751-0036TITLE一級建築士事務所DATESUBTITLEシステムプランSCHOOL NAMESCALE設計図DRAWN NO福岡県知事登録 第1-12746号赤間西小学校02 M機械設備工事特記仕様書(2)安全安心な学校づくり課宗像市 教育部令和8年度 起工第317号河東西小・赤間西小学校給食施設空気調和設備更新工事 1.ねじ切りした部分の鉄面は、錆止めペイント2回塗を行う。 2.VA、VBは、水道用硬質塩ビライニング鋼管。 3.亜鉛メッキ面を除く。 4. 標準図N.SA3:1000A1:500 配置図SCALE SUBTITLEDATE TITLEDRAWN NO設計図SCHOOL NAME一級建築士事務所 福岡県知事登録 第1-12746号有限会社 システムプラン092-751-0036 電話番号福岡市中央区白金2丁目11-9CR福岡ビル7階赤間西小学校03配置図 S=1/500グラウンドプール道路境界線道路境界線隣地境界線凡例計B1F進入道路 -1,900-1,2506,0007,000構内道路-1,400-12,500隣地境界線1F 344.22㎡RC造2F校舎棟262.88㎡407.10㎡16.04㎡飼育小屋プール棟70,40024,00015,5002,3009,250885特別教室棟RC造1F-832.648㎡計3F 2F 1F 1,161.673㎡1,335.548㎡体育館棟RC造1F- 910.90㎡1,566.888㎡4,064.109㎡N校舎棟1計画建物29,37013,500 17,540RC造3F学童保育所W造1FRC造1F計画建物既設建物±0±02,000±0±0■ 配置図21,000ゲートH1800RC造1F-ポンプ室受水槽可燃・ 不燃物プレハブプロパンタンク基礎20,000800波型カラー鉄板中庭花壇新設CB2段立上り凡例記号R SAD名称冷媒用被覆銅管ドレン管RAダクトリモコン用 EM-CEES1.25-2CVP管スパイラルダクト、フレキシブルダクトCUEM-EEF2.0-3Cサイズ渡り配線15.9φ 9.5φ12.7φ 6.4φ9.5φ 6.4φEM-EEF2.0-3Cc bEM-EEF2.0-3Cガス管 液 管 記号a冷媒管口径表EM-EEF2.0-3C d 12.7φ 28.6φM宗像市 教育部安全安心な学校づくり課令和8年度 起工第317号河東西小・赤間西小学校給食施設空気調和設備更新工事機械室外調機全密閉形DCスクロール圧縮機 インバーター制御 3.75kW 給気側ファン 3.7kW OA型 11.7KW3.06KW放熱側ファン 0.85kW 0.9KW中性能フィルター(65%)(改修) ( 参考)記 号 名 称 仕様 電 気 台 数 備 考名 称 記 号 電 気 台 数 備 考 仕様備 考 台 数 仕様 記 号PAU-1ルーフトップ2付属品: リモコン他の付属品F-4F-5 型式 片吸込シロッコファン(片持形 厨房用)排 風 機排 風 機処理風量 1200m /H 静圧 12mmAq 型番 ♯ 3処理風量 17,300m /H 静圧 25mmAq 型番 ♯ 4333φ-200V 5.5KW1φ-100V 150W 1 1(改修)配膳室ファン室ABCSUS304 山形外装付 フード板( 1.0mm) フード外装板厚( 0.5mm) SUS304 山形外装付 フード板( 1.0mm) フード外装板厚( 0.5mm) SUS304 山形外装付 フード板( 1.0mm) フード外装板厚( 0.5mm) 1,300×5,600×900H ( 両面V型)1,700×1,800×900H ( 両面V型)グリスフィルター付グリスフィルター付排気風量 5,250m /H排気風量 2,210m /H排気風量 2,060m /H333111型式 ラインファン(消音ボックス付)付属品 キャンバス継手空調機器表換気機器表グリ スフイルター表防振架台共、キャンバス継手共1,300×2,200×900H ( 両面V型)グリスフィルター付1,500×1,900×900H ( 両面V型)D SUS304 山形外装付 フード板( 1.0mm) フード外装板厚( 0.5mm) 排気風量 2,060m /H 1排気風量 1,300m /H E1,000×1,800×900H ( 両面V型)2 SUS304 山形外装付 フード板( 1.0mm) フード外装板厚( 0.5mm) 3 3風量 6300m3/h3φ-200V 空冷式立形 型式 外気処理エアコン冷房能力 46.5KW 暖房能力 35.5KW 再熱能力 19.1KW F SUS304 山形外装付 フード板( 1.0mm) フード外装板厚( 0.5mm) 1 3 排気風量 950m /H1,100×1,200×900H ( 両面V型)04SCALE SUBTITLEDATE TITLEDRAWN NO設計図SCHOOL NAME空調設備 機器表 (改修)赤間西小学校092-751-0036有限会社一級建築士事務所 福岡県知事登録 第1-12746号福岡市中央区白金2丁目11-9CR福岡ビル7階システムプラン電話番号天吊りタイプ床置タイプ防虫強化プレフィルターM宗像市 教育部安全安心な学校づくり課令和8年度 起工第317号河東西小・赤間西小学校給食施設空気調和設備更新工事N.S以降改修x2550×500(950x600)VD550×500550×500VD550×500VD天井部350φ550×500コンクリート基礎900x1600x200H2000x1600x200Hコンクリート基礎PAUVD12500x700x700HチャンバーBOX(内貼共)1200x800x700HチャンバーBOX(内貼共)550×5005 15,500 5,500ファンルーム5,0004 3 21,100 4,400 5,500E C A B D13,500 1,500 1,3002,5005,000RR6.4φx9.5φ,6.4φx9.5φ40DF 5SASASADOAEAEA950x600 300 350 40 950x600 x3 SD SD2000x900RR以降改修VD300φ x3ヶ所金網2000x900(改修)(#15mm)既設ダクトに接続ガラリ開口補修以降改修(キャンバス継手まで)(キャンバス継手まで)VD350φA3:100A1:50 空調設備 機械室平面図 (改修)SCALE SUBTITLEDATE TITLEDRAWN NO設計図SCHOOL NAME一級建築士事務所 福岡県知事登録 第1-12746号有限会社 システムプラン092-751-0036 電話番号福岡市中央区白金2丁目11-9CR福岡ビル7階赤間西小学校05配管架台A詳細図(参考図) N.Sゴム敷き(200×200)厚さ1.0mm以上Lコンクリート基礎(150×150×150H)HL寸法(mm) 記号 H寸法(mm) 数量 備 考等辺山形鋼:L65×65×6t注)・架台は全て溶融亜鉛メッキ仕上げとする。 プレート100×100×6t1000 3 架台A 610VD350φ支持架台x3ヶ所VD350φドレン管25VPドレン管25VPプラグ止めキャンバス継手キャンバス継手ガラリ開口補修枠組足場(手摺先行型)1800x900x5100H550×500キャンバス継手 300HM令和8年度 起工第317号宗像市 教育部安全安心な学校づくり課河東西小・赤間西小学校給食施設空気調和設備更新工事機械室平面図(改修) S=1/501.0m2 1.5m2保温追加とする。 点検口 11ヶ所600x600点検口 5ヶ所450x4501800x900x5100H結露防止型吹出口150x150250x250結露防止型吹出口結露防止型吹出口枠組足場(手摺先行型)3.5m21.5m21.5m2GW-25t内貼りGW-25t内貼り5,000 5,000 5,5002 3 4 5 15,5006.0m21,500C1,100 5,500 1,500ABDE2,500 4,400 2,000押入下洗室検収室WC事務室休憩室準備室食品庫掃除具入 掃除具入洗浄室配膳室配膳室脱衣室調理室スロープ倉庫花壇花壇花壇花壇1300x100x600HSASASAOAEAEA300φ 950x600 950x600 300φ 300φ 300φGW-25t内貼り洗 浄 室1OA    2.760m/HVHS 500x1100BOX 650x1250x500H3GW-25t内貼り調 理 室4OA    3.480m/HVHS 600x1200BOX 750x1350x500H3GW-25t内貼り下 洗 室1GW-25t内貼り3 OA      630m/HVHS 350x350BOX 500x500x400H配 膳 室検 収 室13 OA      150m/HVHS 150x150BOX 300x300x400HOA      150m/H 3VHS 150x150BOX 300x300x400H1前 室3BOX 650x650x400H1OA    1.200m/HVHS 500x500200φ 250φ200φ350φ350φ300φ300φ200φ250φ 200φ200φ200φF4200φ200φ350φ200φ300φ200φ200φ200φ200φBEECAD DF500x300650x300800x400550x300200x150 150x150150x150550x300VD1,100×300550x300400x3501100x300700x300300x600VD550×300300x20006赤間西小学校福岡市中央区白金2丁目11-9CR福岡ビル7階電話番号 092-751-0036システムプラン 有限会社福岡県知事登録 第1-12746号 一級建築士事務所SCHOOL NAME設計図DRAWN NOTITLE DATESUBTITLE SCALE空調設備 厨房平面詳細図 (改修) A1:50A3:100VD800×400VDVDVD1階天井平面図(撤去・改修) N.S150x150VD600x300VD300x200VD550x300VDVD550x300VDVD550x300VD400x350VDVD150x150VD150x150600x1200500x500結露防止型吹出口600x1200結露防止型吹出口結露防止型吹出口600x1200結露防止型吹出口結露防止型吹出口500x1100600x1200掃除具入14m2結露防止型吹出口20m2110m2天井の仕様はGB-Dとする。 天井の仕様はKBt6-VEとする。 M令和8年度 起工第317号宗像市 教育部安全安心な学校づくり課河東西小・赤間西小学校給食施設空気調和設備更新工事1階平面図(改修) S=1/50VD既設ダクトに接続 既設ダクトに接続600×950350φ500×550VD350φVD500×550VDVD500×550チャンバーBOX(内貼共)1200x800x700H2200x700x700H500×550チャンバーBOX(内貼共)給気既設ダクトに接続350φチャンバーBOX(内貼共)VD350φ開口部550x500(給気ダクト用)開口部550x500(給気ダクト用)アルミパネル補修1950x580350φチャンバーBOX(内貼共)2200x700x700H外調機から給気ダクト550x500外調機からVD350φ350φVD350φ950×600給気ダクト550x500外気放熱空気VD東側 機器位置立面図( 改修) 1/50既設ダクトに接続既設ダクトに接続既設ダクトに接続VD150500 3,9005,000VD350φ2,500 5,500 5,500 2,000東側 ダクト立面図( 改修) 1/50配膳室A B C D E前室2D E C5,500 5,500A B450600GL▽1FL▽放熱空気 放熱空気コンクリート基礎2000x1600x200H900x1600x200Hコンクリート基礎2,500 2,0005,500 5,000 5,000 5,500 2,000ガラリ開口補修1300x550アルミパネル補修1200x800x700H1 2 3 4 53,900 500600南側立面図( 改修) 1/50600 2,700校舎棟1505,0002,7004501FL▽GL▽600A3:100A1:50 空調設備 立面図 (改修)SCALE SUBTITLEDATE TITLEDRAWN NO設計図SCHOOL NAME一級建築士事務所 福岡県知事登録 第1-12746号有限会社 システムプラン092-751-0036 電話番号福岡市中央区白金2丁目11-9CR福岡ビル7階赤間西小学校072000x1600x200Hコンクリート基礎支持架台アルミパネル補修1950x580ドレン管25ドレン管25ドレン管25枠組足場(手摺先行型)1800x900x5100HM宗像市 教育部安全安心な学校づくり課令和8年度 起工第317号河東西小・赤間西小学校給食施設空気調和設備更新工事x2EM-CEES1.25-2CPAU15 15,500 5,500ファンルーム5,0004 3 21,100 4,400 5,500E C A B D13,500 1,500 1,3002,5005,000F 5A3:100A1:50 自動制御設備 機械室平面図 (改修)SCALE SUBTITLEDATE TITLEDRAWN NO設計図SCHOOL NAME一級建築士事務所 福岡県知事登録 第1-12746号有限会社 システムプラン092-751-0036 電話番号福岡市中央区白金2丁目11-9CR福岡ビル7階赤間西小学校08EM-CEES1.25-2C電源・リモコン線は接続切替M宗像市 教育部安全安心な学校づくり課令和8年度 起工第317号河東西小・赤間西小学校給食施設空気調和設備更新工事機械室平面図(改修) S=1/50RREM-CEES1.25-2CEM-CEES1.25-2C5,000 5,000 5,5002 3 4 5 15,500 5,000 2,000 1,500C1,100 5,500 1,500ABDE2,500 4,400 2,000押入下洗室検収室WC事務室休憩室準備室食品庫掃除具入 掃除具入洗浄室配膳室配膳室脱衣室調理室スロープ倉庫花壇花壇花壇花壇配膳室ホール1階平面図(改修) S=1/5009赤間西小学校福岡市中央区白金2丁目11-9CR福岡ビル7階電話番号 092-751-0036システムプラン 有限会社福岡県知事登録 第1-12746号 一級建築士事務所SCHOOL NAME設計図DRAWN NOTITLE DATESUBTITLE SCALE自動制御設備 厨房平面詳細図 (改修) A1:50A3:100F4電源・リモコン線は接続切替M令和8年度 起工第317号宗像市 教育部安全安心な学校づくり課河東西小・赤間西小学校給食施設空気調和設備更新工事機械室(撤去) ( 参考)記 号 名 称 仕様 電 気 台 数 備 考名 称 記 号 電 気 台 数 備 考 仕様備 考 台 数 仕様 記 号SAC-1パッケージエアコン3F-4F-5 型式 片吸込シロッコファン(片持形 厨房用)排 風 機排 風 機処理風量 1200m /H 静圧 12mmAq 型番 ♯ 3処理風量 17,300m /H 静圧 25mmAq 型番 ♯ 4333φ-200V 5.5KW1φ-100V 150W 1 1(撤去)配膳室ファン室ABCSUS304 山形外装付 フード板( 1.0mm) フード外装板厚( 0.5mm) SUS304 山形外装付 フード板( 1.0mm) フード外装板厚( 0.5mm) SUS304 山形外装付 フード板( 1.0mm) フード外装板厚( 0.5mm) 1,300×5,600×900H ( 両面V型)1,700×1,800×900H ( 両面V型)グリスフィルター付グリスフィルター付排気風量 5,250m /H排気風量 2,210m /H排気風量 2,060m /H333111型式 ラインファン(消音ボックス付)付属品 キャンバス継手空調機器表換気機器表グリ スフイルター表防振架台共、 キャンバス継手1,300×2,200×900H ( 両面V型)グリスフィルター付1,500×1,900×900H ( 両面V型)D SUS304 山形外装付 フード板( 1.0mm) フード外装板厚( 0.5mm) 排気風量 2,060m /H 1排気風量 1,300m /H E1,000×1,800×900H ( 両面V型)2 SUS304 山形外装付 フード板( 1.0mm) フード外装板厚( 0.5mm) 3 3風量 35m3/minフィルター込 リモコンスイッチ共3φ-200V 11.2KW 空冷式ヒートポンプ 型式 外気処理エアコン(天吊ダクト形)冷房能力 28.0KW 暖房能力 26.5KW 圧縮機 3.75+3.5KWF SUS304 山形外装付 フード板( 1.0mm) フード外装板厚( 0.5mm) 1 3 排気風量 950m /H1,100×1,200×900H ( 両面V型)付属品 ダクト類共空調設備 機器表 (撤去)赤間西小学校福岡市中央区白金2丁目11-9CR福岡ビル7階電話番号 092-751-0036システムプラン 有限会社福岡県知事登録 第1-12746号 一級建築士事務所SCHOOL NAME設計図DRAWN NOTITLE DATESUBTITLE SCALE10 M令和8年度 起工第317号宗像市 教育部安全安心な学校づくり課河東西小・赤間西小学校給食施設空気調和設備更新工事N.S5 15,500 5,500金網撤去2000x900ファンルーム5,0004 3 21,100 4,400 5,500E C A B D13,500 1,500 1,3002,5005,000機械室平面図 S=1/50R100φ用コンクリート補修(3ヶ所)RR6.4φx9.5φ,6.4φx9.5φ12.7φx28.6φ12.7φx28.6φ,12.7φx28.6φ25254040DDF5SAC1x 3SASASADOAEAEA950x600 300 350 40 950x600 x3 SD SD2000x900金網撤去(950x600)RRRR R以降撤去以降撤去天井配管(キャンバス継手まで)11SCALEA1:50A3:100SUBTITLEDATE TITLEDRAWN NO設計図SCHOOL NAME一級建築士事務所 福岡県知事登録 第1-12746号有限会社 システムプラン092-751-0036 電話番号福岡市中央区白金2丁目11-9CR福岡ビル7階赤間西小学校空調設備 機械室平面図 (撤去)配管を切断M令和8年度 起工第317号宗像市 教育部安全安心な学校づくり課河東西小・赤間西小学校給食施設空気調和設備更新工事5,000 5,000 5,5002 3 4 5 15,500 5,000 2,000 1,500C1,100 5,500 1,500ABDE2,500 4,400 2,000押入下洗室検収室WC事務室休憩室準備室食品庫掃除具入 掃除具入洗浄室配膳室配膳室脱衣室調理室スロープ倉庫花壇花壇花壇花壇配膳室ホールFVD350x 250OABOX 1300x 1000x 600HSASASAOAEAEA300φ 950x 600 950x 600 300φ 300φ 300φ300φ200φ250φ200φ350φ350φ300φ 300φ200φ300φ250φ 200φ200φ200φ300φF4250φ200φ200φ350φ200φ 200φ300φ200φ200φ200φ 250φ200φBEECA250Χ200600Χ400250Χ200D D350*300400Χ300550Χ300600Χ500500Χ300400Χ400350Χ150350Χ300600Χ500250Χ250250Χ250350Χ250350Χ250350Χ250250Χ200250Χ200F650×300350Χ250950×300250×250250×2501000×300FVD350x 350EABOX 1500x 1000x 600HFVD350x 250300x 600500Χ300300Χ200650Χ300 800Χ400550Χ300200Χ150 150Χ150150Χ150550Χ300400Χ400550Χ300550Χ300400Χ3501100x 300700×300 FVD350×30012赤間西小学校福岡市中央区白金2丁目11-9CR福岡ビル7階電話番号 092-751-0036システムプラン 有限会社福岡県知事登録 第1-12746号 一級建築士事務所SCHOOL NAME設計図DRAWN NOTITLE DATESUBTITLE SCALE空調設備 厨房平面詳細図 (撤去) A1:50A3:100ラインファン撤去キャンバス継手共吹出口撤去500x1100吹出口撤去500x500吹出口撤去600x1200吹出口撤去600x1200吹出口撤去600x1200吹出口撤去350x350150x150吹出口撤去600x1200吹出口撤去150x150吹出口撤去M令和8年度 起工第317号宗像市 教育部安全安心な学校づくり課河東西小・赤間西小学校給食施設空気調和設備更新工事1階平面図(撤去) S=1/50EM-CEES1.25-2CEM-CEES1.25-2CEM-CEES1.25-2C5 15,500 5,500ファンルーム5,0004 3 21,100 4,400 5,500E C A B D13,500 1,500 1,3002,5005,000機械室平面図 S=1/50F5SAC1x 313SCALEA1:50A3:100SUBTITLEDATE TITLEDRAWN NO設計図SCHOOL NAME一級建築士事務所 福岡県知事登録 第1-12746号有限会社 システムプラン092-751-0036 電話番号福岡市中央区白金2丁目11-9CR福岡ビル7階赤間西小学校自動制御設備 機械室平面図 (撤去)x 3SAC1M令和8年度 起工第317号宗像市 教育部安全安心な学校づくり課河東西小・赤間西小学校給食施設空気調和設備更新工事RREM-CEES1.25-2CEM-CEES1.25-2C5,000 5,000 5,5002 3 4 5 15,500 5,000 2,000 1,500C1,100 5,500 1,500ABDE2,500 4,400 2,000押入下洗室検収室WC事務室休憩室準備室食品庫掃除具入 掃除具入洗浄室配膳室配膳室脱衣室調理室スロープ倉庫花壇花壇花壇花壇配膳室ホール14赤間西小学校福岡市中央区白金2丁目11-9CR福岡ビル7階電話番号 092-751-0036システムプラン 有限会社福岡県知事登録 第1-12746号 一級建築士事務所SCHOOL NAME設計図DRAWN NOTITLE DATESUBTITLE SCALE自動制御設備 厨房平面詳細図 (撤去) A1:50A3:100REM-CEES1.25-2CM令和8年度 起工第317号宗像市 教育部安全安心な学校づくり課河東西小・赤間西小学校給食施設空気調和設備更新工事1階平面図(改修) S=1/502~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、 宗像市学校給食施設整備( 赤間西小学校) 仕様書Ⅰ 工 事 概 要2.建 物 概 要 建 物 名 称 構 造 階 数延面積( m ) 2 消防法施行令別表第一3.工 事 科 目( ・ 印の付いたものが対象工事)一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式工 事 種 別工事科目建物別及び屋外・ 電 灯 設 備・ 動 力 設 備自 家 発 電 設 備・ 避 雷 設 備・ 受 変 電 設 備 ・・ テレヒ゛ 共同受信設備自動火災報知設備中央監視制御設備・ 防 犯 設 備・・電 話 配 管 設 備 ・・構 内 配 電 線 路 ・構 内 通 信 線 路 ・4. 指 定 部 分耐震安全性の分類 建築基準法 国有財産法静止形電源設備 ・・ 拡 声 設 備・ 映像 ・ 音響 設備・ 出退 ・ 情報表示設備電 気 時 計 設 備 ・・・・・・ 無・ 有( 工 期: 令和 年 月 日) ( 対象部分: )Ⅱ 特 記 仕 様 書1.一 般 事 項( 1) 図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて建設大臣官房官庁営繕部監修の電気設備工事共通仕様書( 平成9年版) 及び電気設備工事標準図( 平成9年版) による。 なお、機械設備工事の工事仕様書は( / ) 図、建築工事の仕様書は( / ) 図による。 2.特 記 事 項( 1) 項目は、番号に 印の付いたものを適用する。 ( 2) 特記項目のうち選択する事項は、 ・ 印の付いたものを適用する。 項目 特 記 事 項1 施工体制台帳の提出及びその内容のヒアリング1) 予算の決算及び会計令第85条の基準に基づく価格を下回る価格で落札した場合において は請負者は、総括監督員の求めに応じて、施工体制台帳を総括監督員に提出しなければ ならない。 2) 1) の提出に際して、その内容のヒアリンク゛ を総括監督員から求められた時は、請負者 の支店長、営業所長等は、応じなければならない。 2 施工計画書の内容のヒアリング 予算の決算及び会計令第85条の基準に基づく価格を下回る価格で落札した場合においては共通仕様書に基づく施工計画書の提出に際して、その内容のヒアリンク゛ を総括監督員に求められた時は、請負者の支店長、営業所長等は、応じなければならない。 3 工事実績情報の作成及び登録 ・ 要( 提出先: 日本建設情報総合センタ-)・ 不要4 機 材 等 本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、これらと同等のものとする。 なお、製造業者等が定められている機材については、「 設備機材指定表」 によるほか、これらと同等のものとする。 但し、これらと同等のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。 また、( 社) 公共建築協会が実施する「 建築材料・ 設備機材等品質性能評価事業」 によって所要の品質・ 性能を有することの評価を受けた材料・ 機材等を使用する場合は評価書の写しを監督員に提出するものとする。 5 機材の品質性能証明 使用する機材が設備機材等指定表による製造者等のものである場合は、共通仕様書第1編第1章第4節1.4.1( b ) の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出を省略することができる。 但し、共通仕様書に規定される製作図、試験成績書等は除く 。 6 電 気 工 事 士 契約電力500KW以上の場合は、第1種電気工事士により施工を行う。 7 工事用電力・ 水・ その他 本工事に必要な工事用電力、水、及び官公署その他への諸手続きなどの費用は、すべて請負業者の負担とする。 8 工 事 用 仮 設 物 構内につくることが ・ できる ・ できない10 足 場・ 桟 橋 類 ・ 別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。 9 監 督 員 事 務 所 ・ 設けない ・ 設ける( 号)・ 本工事で設置する。 11 発 生 材 の 処 理 ・ 引渡しを要するもの ( ・ 金属類 ・ 無し ・)・ 特別管理産業廃棄物 ( ・ PCB使用機器 ・ ・)・ PCB使用機器の有無については、調査を行い結果を監督員に報告する。 PCB使用機器の取り扱いついては,監督員の指示を受ける。 ・ 再生資源利用物 ( ・ ・ ・)12 施 工 図 等 工事が完成( 指定部分に係わる完成を除く ) したときは、本工事で作成する施工図等のうち、下記の原図及びその陽画焼き付け( 1部) を監督職員に提出する。 但し、製作図等で原図として提出出来ないものは、原図に代わるものとしてよい。 なお、施工図等の著作権係わる当該建築物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。 機器製作図 一式制御システム図 一式試験成績表 一式機器、配管固定、収まり詳細図等の施工図 一式耐震固定の計算書一式また、施工図の記載内容及び記載水準は、「 建築・ 設備工事施工図の描き方」 建設大臣官房庁営繕部監修( 平成元年3月) に準じたものとする。 13 残 土 処 理 ・ 構内指示の場所に敷きならし ・ 構内指示の場所にたい積 ・ 構外搬出( 約 Km)14 工 事 写 真 九州地方建設局営繕部監修「 営繕工事関係書類書式集」 の営繕工事写真作成要領による。 営繕工事写真作成要領で適用される「 工事写真と撮り方」 は同改訂版とする。 15 完 成 図 九州地方建設局営繕部監修「 営繕工事関係書類書式集」 の完成図作成要領による。 ・ 提出要 ・ 提出不要 ・ 既存完成図の修正16 耐 震 施 工 設備機器固定は、次に示す事項を除き、すべて「 官庁施設の総合耐震計画基準及び同解説平成8年版( 建設大臣官房官庁営繕部監修」 による。 ( 1) 設計用水平地震力 機器の重量[ k g f ] に、設計用標準水平震度を乗じたものとする。 なお、特記なき場合 設計用標準水平震度は次による。 局部震度法による建築設備機器の設計用標準水平震度( k s )設置場所耐震安全性の分類・ 特定の施設 ・ 一般の施設重要機器重要水槽一般機器一般水槽重要機器重要水槽一般機器一般水槽上層階、屋上及び塔屋中間階1階及び地下階2.0( 2.0)1.5( 1.5)1.0( 1.0)2.01.51.01.5( 2.0)1.0( 1.5)0.6( 1.0)1.51.01.01.5( 2.0)1.0( 1.5)0.6( 1.0)1.51.01.01.0( 1.5)0.6( 1.0)0.4( 0.6)1.00.60.6 注( ) 内の数値は防震支持の機器の場合に適用する。 重要機器・ 配電盤 ・ 自家発電装置 ・ 直流電源装置 ・ 交流無停電電源装置・ 交換機 ・ 自動火災報知受信機 ・ 中央監視装置 ・ ・ ・・ ・ 上層階の定義は次による。 2) 設計用鉛直地震力設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。 3) 軽量機器等の耐震施工重要機器、重要水槽を除く 100k g以下の軽量な一般機器、一般水槽の据付け、取付けについては、取付け下地を入念に施工し、機器メ-カ-の指定する方法で確実に取付け、据付けを行えばよいものとし、特に本基準で示した方法によらなくともよい。 4) 地中配線建物への配線引込部の耐震処理( ・ FEP方式 ・ 地中箱方式 )17 は つ り ・ 既存のコンクリ-ト床、壁などの貫通部の穴明けは、図面に特記なき場合、原則として タ゛ イヤモント゛ カッタ-による。 ・ 非破壊検査を事前に行う。 18 電線本数、管路など 分電盤、制御盤、端子盤などの2次側以降の配線経路、電線太さ、電線本数、管径などは、図面と相違しても差しつかえない。 但し、監督職員の承諾を受けるものとする。 19 形 状・ 寸 法 等 姿図の形状寸法等は図面表示と多少相違してもよい。 20 露出金属配管の塗装 調合ヘ゜ イント2回塗り( ・ 屋内 ・ 屋外 )21 屋外の支持金物及び 屋外の支持金物、ホ゛ ルト及びナットなどは、溶融亜鉛メッキ仕上げ又はステンレス製とする。 プルボックス屋外に使用するフ゜ ルホ゛ ックスは、図面に特記なき場合は、ステンレス製とする。 22 呼 び 線 長さ1m以上の入線しない電線管には1.2mm以上のヒ゛ ニル被覆鉄線を挿入する。 23 フラッシュプレ-ト フラッシュフ゜ レ-トは図面に特記なき場合( ・ 樹脂製 ・ 金属製( ステンレス、新金属も含む) ) とする。 24 フロアプレ-ト・ ベ-ス ・ 砲金製 ・ アルミ合金製25 表示 スイッチ・ コンセント・ フ゛ ランクフ゜ レ-ト及びフ゜ ルホ゛ ックスなどで用途の判別し難いものは、表示する。 ハント゛ ホ-ル・ マンホ-ルふたは、用途別に「 電力」 「 通信」 と表示する。 26 再 使 用 機 器 取外し再使用機器は、清掃及び絶縁抵抗測定を行い、監督職員に資料を提出し、承諾を受けたうえ取付ける。 27 電 路 の 保 護 特記のない引き下げ部分及び露出部分の配線はMM1( A型) にて保護する。 貫通部分の配線は、金属管などにて保護する。 28 接 地 極 接地の材料は、下記による。 ( EBは、D=14、W=40、L=1,500)接 地 の 種 類 記 号 接 地 極 E PE BE BE BE BE BE BE BE PE P1枚以上2本以上6本以上2本以上1本以上6本以上1枚以上2本以上6本以上1本以上1本以上1枚以上2本以上6本以上1本以上EAEBEDECEAEAEDEDEAED共 同A 種B 種D 種C 種構 内 交 換 機 用直流電源装置( 陽極)保 安 用 ( 10オ-ム以下)保 安 用 ( 100オ-ム以下)拡声用増幅器( 100オ-ム以下)避 雷 設 備低 圧 避 雷 器測 定 用EA.B.D29 蛍 光 灯 安 定 器 図面に特記なき場合は、下表による。 回路方式G HG LG LG HG HG LE LP H環形のランフ゜ ( ホ-ムライトを除く ) 15形以下 20形 20形( 上記以外のもの) 30形27ワット以下36ワット以上直 管ランフ゜蛍 光 灯 の 種 類 40形の避難口誘導灯32/45ワットコンハ゜ クト形Hf 形 PTHR H 40形( 避難口誘導灯を除く ) 及び110形埋込形分電盤からの立上り予備配管は、予備の配線用遮断器4個以下の場合( PF22) を1本、5個以上の場合( PF22) を2本、天井まで立上げる。 なお、スラフ゛ 天井の場合は、天井又は梁下200mmまで立上げ、アウトレットホ゛ ックスを取付ける。 二重天井の場合は、天井内まで立上げ、アウトレットホ゛ ックスを取付ける。 コ-ト゛ ヘ゜ ンタ゛ ント以外の放電灯器具及び水気のある場所の白熱灯器具は、接地する。 なお、金属管配線の場合は、配管を利用してもよい。 ( 乾燥した場所のコンハ゜ クト形器具ランプには、ふっ素樹脂を塗布したものを用いる。30 メタルハライドランプ31 照 明 器 具 の 接 地( 27W以下) を除く。 ・ 電力用・ 通信用 ・ 電力、通信用 32 二重床用アウトレット33 ハイテンションアウトレット ・ 上下動形 ・ 外部固定形 ・ 内部固定形34 予 備 配 管分電盤キャヒ゛ ネットの塗装は、指定色仕上げとする。 35 盤 類 の 塗 装・ 電話機1台につき次のものを見込む。 ・ 図示による。 36 電 話 機 へ の 配 線 ・ T I VF 0.65-2C( ・ m ・ m) ・ EBT 0.4-2P ( ・ m ・ m) ・ 2号ワイヤ-フ゜ ロテクタ 1.5m一般用 個 37 ロ-テンション合成樹脂製とし、寸法t 5×150×150で白地に青とする。 38 国際シンボルマ-ク外灯ホ゜ -ルは、亜鉛付着量350g/㎡( J I S H 8641「 溶融亜鉛めっき」 に規定する 39 外 灯 ポ - ルHDZ35) 以上の溶融亜鉛めっきを施したものとする。 エッチンク゛ フ゜ ライマ-、指定色仕上。 電力用 ・ 鉄製 個ふ設する。 ・ コンクリ-ト製 3個ふ設する。 40 地 中 埋 設 標低圧地中幹線路及び通信地中幹線路にも設ける。 41 標 識 シ - ト通信用 ・ 鉄製 個ふ設する。 ・ コンクリ-ト製 個ふ設する。 本受電後の基本料金は下記の通り負担する。 42 基 本 料 金 契約種別・ ・ ・ 業務用電力 契約電力・ ・ ・ 九州電力協議 期間・ ・ ・ 引渡しまで3. 設 備 概 要設備方式等は、・ の付いたものを該当項目とする。 ・ 一般用照明器具 ・ 非常用照明器具( ・ 電源内蔵形 ・ 電源別置形) ・ 有 ・ 無1 照 明 器 具2 E P S・ 空気調和 ・ 暖 房 ・ 冷 房 ・ 換 気・ 給排水・ 消 火 ・ 排 煙1 設 備 概 要・ キュ-ビクル式配電盤( ・ PF形 ・ CB-1形 ・ CB-2形)・ 高圧閉鎖配電盤、変圧器盤( CB-3形)1 設 備 方 式・ 屋内形・ 屋外形 2 形 式・ オ-プン式 ・ 簡易式 ・ キュ-ビクル式・ ディ-ゼル機関 ・ ガスタ-ビン1 形 式2 原 動 機・ 突 針・ 棟上げ導体 ・ 金属製笠木( 別途) など 1 受 電 部・ 配管のみ本工事 ・ 配管配線まで本工事 1 工 事 範 囲インタ-ホン装置テレビ共同受信装置1 2 拡 声 装 置3 表 示 装 置4 5・ 親時計 ・ 時報子時計・ 一般放送用 ・ 非常放送用・ 出退表示用 ・ 呼出表示用 ・ 室使用表示用・ 庁舎内連絡用 ・ 身体障害者用 ・ 夜間受付用 ・ 保守用・ VHF ・ UHF ・ B S・ 火災報知装置 ・ 自動閉鎖装置 ・ 非常警報装置 ・ ガス漏れ警報装置 1 設 備 概 要・ ボタン電話装置 ・ 電子交換機 1 形 式・ 壁掛形 ・ 自立形 ・ デスク形 1 形 式・ 配管のみ本工事 ・ 機器取付け調整まで 1 工 事 範 囲・ 地中埋込式 ・ 架空線式 1 ふ 設 方 法・ 地中埋込式 ・ 架空線式 1 ふ 設 方 法一式一式一式一式一式一式一式一式RC 2 7項機械室1,900以下)1.工 事 場 所 福岡県宗像市大字土穴633番地2 インタ-ホン設備Et一式 一式 一式 一式 ガス漏れ警報設備増設改修改修改修工事区分工事内容 本工事 建築工事 機械工事屋 内屋 外屋 上配電盤・ 制御盤の基礎自家発電機( アンカ-ボルトを除く )テレビアンテナ基礎( 〃 )避雷針の基礎( 〃 )特記した基礎はり、床、壁貫通スリ-ブはり、床、壁貫通部型枠埋込形分電盤、端子盤等の型枠軽量鉄骨下地天井壁ボ-ト類の切込補強を要するもの補強を要しないもの補強を要するもの補強を要しないもの補強を要するもの補強を要しないもの( O.Bは除く )補強を要するもの補強を要しないもの上記の開口部の補強上記の開口部の墨だしスリ-ブの穴埋( 型枠の穴埋めを含む)床、天井、壁オイルサ-ビスタンクの防油提床下水槽のマンホ-ルふたガス漏れ検知器消火栓組込み機器収納箱内配線整理用端子板点 検 口防 油 堤機械設備機器付属の制御盤以降の配管配線( 接地共)機械設備機器付属の制御盤との電源供給配管配線天井吊り形FCU、個別パッケ-ジ、全熱交換器と操作スイッチとの渡り配管天井吊り形FCU、個別パッケ-ジ、全熱交換器と操作スイッチ天井吊り形FCU、個別パッケ-ジ、全熱交換器と操作スイッチ埋込ボックス小便器用節水装置制御盤以降の配管配線自動ドア及び電動シャッタ-などの制御部への電源供給自動ドア及び電動シャッタ-などの制御部と操作スイッチ間の配管配線及び操作スイッチ防火扉レリ-ズ電 極 棒配線ピット及びふた別途機器などへの接続電気配管配線取付高( mm)身体障害者用スイッチ壁付コンセント( 一般)ブラケット( 一般)ベル・ ブザ-・ チャイム壁付位置ボックス( 一般)地 上~窓中心床 上~中 心床 上~中 心取付高( mm) ( 和室) ( 踊場)〃〃 ( 台上) 〃 ( 土間) 〃鏡上端~中 心 ( 鏡上) 〃〃( 和室) 〃台 上~中 心床 上~中 心床 上~中 心床 上~中 心床 上~中 心天井下~上 端〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃〃 〃 〃 〃 〃 〃〃 〃 床 上~中 心床 上~下 端天井下~上 端床 上~中 心床 上~中 心床 上~上 端〃 〃OAフロア用配線器具天井吊り形FCU、個別パッケ-ジ、全熱交換器と操作スイッチとの渡り配線天井高x 0.92 機器の標準取付け高さは、図面に特記ない場合は、下表による。 注) 天井高3,000以上の場合は、監督職員と協議する。 1 他工事との取り合い事項は、下表による。 増設給 食 室厨房一式電 灯設 備動 力設 備 設 備受変電電設備自家発設 備避 雷設 備電 話その他通信情報設備 知設備火災報換設備構内交制御設備中央監視設 備防 犯電線路構内配信線路構内通測点 名称 名称 測点電力共通 電 灯 動 力 電 話 電気時計・ 拡声壁掛形親時計子時計壁掛形スピ-カ壁付アッテネ-タ時報子時計集合保安器箱端子盤( 室内)警報盤壁掛形制御盤手元開閉器操作スイッチ取引用計器引込開閉器分電盤スイッチ表示灯ベル発信機機器収容箱受信機・ 副受信機機器収容箱直列ユニット ( 一般) ( 和室)インタ-ホン〃身体障害者用表示灯身体障害者用復帰ボタン身体障害者用呼出ボタン身体障害者用子機身体障害者用親機( 和室)壁付位置ボックス( 一般)壁付押ボタン壁付発信器表示盤1,3002,3001,300 300 1501,3001,100 9001,5002,3001,300 300 150 200 800~1,500 800~1,500 800~1,5002,3002,100 300 天井高x 0.9天井高x 0.91,500( 上端1,900以下)1,3002,300 150 300 200 3001,8001,3001,5001,900以下)1,500( 上端 150 150~ 300 800~1,3002,100~2,3002,000~2,500 150 3001,1001,3001,500( 上端1,800~2,2001,800~2,000雷 避 報 情 信 通 力 電火 災 報 知 テレビ共同受信 表 示開 口 部電 気 関 係電気時計・ 拡声機器の基礎福岡県知事登録01TITLE DATESUBTITLESCHOOL NAMESCALE設計図DRAWN NO第1-12746号会社092-751-0036福岡市中央区白金2丁目11番9号 CR福岡ビル7階電話番号一級建築士事務所赤間西小学校システムプラン 有限E電気設備特記仕様書宗像市 教育部安全安心な学校づくり課令和8年度 起工第317号河東西小・赤間西小学校給食施設空気調和設備更新工事N.S10~12階建の場合は上層3階、 13階建以上の場合は上層4階電気時計装置機械設備自動制御盤と電気設備制御盤との電源供給及び操作回路の渡り配管配線煙感知器から連動制御盤を経て防煙ダンパ-及び排煙口に至る配管配線インターホン液化石油ガス用検知器改造受変電設備単線結線図TOTAL : 144.96A( 3φ) TOTAL: 135.45A( 3φ)既設受変電設備単線結線図FV ATR-11φTR( 油入)6600V/200/100V100KVAPC 7.2KV 50A×3PF 50AFVTR-23φTR( 油入)6600V/200VPC 6.9KVF 30ASC - 130Kv a r引込開閉器盤200A6600V 60Hz150KVA接続端子LBS 200APF7.2KV 75AA600/5 500/5EAEA,B,DCHWhCHPCTDS200A×3LA8.4KV×3幹 線番 号 負 荷 名 称容 量配線サイズ配線用遮断器( MCB)AF( KVA)ATP3体育館3留守家族50 503プール3100 100L-1A~3A,2D225 50 20225 1503TOTAL : 143.028KVA( 1φ) TOTAL : 195.22KVA( 3φ)B-1B-2B-3B-4B-5L-1B~L-3B3P-13消火ポンプ3プール3L-1A~L-3A3A-1A-2A-3A-4A-5ヨ ビ3A-6ヨ ビ3管理室空調機電源A-7L-1CB-62253150B-7B-8P-1B-9HGR( ヨビ)B-10所内電源B-10ヨ ビヨ ビ225CV 38°CV 8°CV150°CV100°CV100°CV5.5°CV 8°FP 38°CV 22°CV5.5°CV 38°3 3 3 3FV ATR-11φTR( 油入)6600V/200/100V100KVAPC 7.2KV 50A×3PF 50AFVTR-23φTR( 油入)6600V/200VPC 6.9KVF 30ASC - 130Kv a r引込開閉器盤200A6600V 60Hz150KVA接続端子LBS 200APF7.2KV 75AA600/5 500/5EAEA,B,DCHWhCHPCTDS200A×3LA8.4KV×3幹 線番 号 負 荷 名 称容 量配線サイズ配線用遮断器( MCB)AF( KVA)ATP3体育館3留守家族50 503プール3100 100L-1A~3A,2D 225 50 20225 1503TOTAL : 143.028KVA( 1φ) TOTAL : 195.22KVA( 3φ)B-1B-2B-3B-4B-5L-1B~L-3B3P-13消火ポンプ3プール3L-1A~L-3A3A-1A-2A-3A-4A-5ヨ ビ3A-6ヨ ビ3管理室空調機電源A-7L-1CB-62253150B-7B-8P-1B-9HGR( ヨビ)B-10所内電源B-10ヨ ビヨ ビ225CV 38°CV 8°CV150°CV100°CV100°CV5.5°CV 8°FP 38°CV 22°CV5.5°CV 38°3 3 3 3 3100 100100 100 50 20 50 20 50 2050 50225 12550 5050 3050 5050 50225 17517.58 7.540.12826.6225.26 1.0 7.418.5 5.53 2.718.563225 150 L-給食B-113225 225 M-給食A-83225 225 M-給食A-9CV-T100°42.67CV-T100°61.46CV-T60°24.94PC 7.2KV 50A×3PF 40A3S-1A-10CV-T100°31.32225 225600/600CT×2 CT×23100 100100 100 50 20 50 20 50 2050 50225 12550 5050 3050 5050 50225 17517.58 7.540.12826.6225.26 1.0 7.418.5 5.53 2.718.563225 150L-給食B-113225 225 M-給食A-83225 225M-給食A-9CV-T100°42.67CV-T100°61.46CV-T60°24.94PC 7.2KV 50A×3PF 40A3S-1A-10 CV-T100°40.83225 225600/600CT×2 CT×2福岡県知事登録02TITLE DATESUBTITLESCHOOL NAMESCALE設計図DRAWN NO第1-12746号会社092-751-0036福岡市中央区白金2丁目11番9号 CR福岡ビル7階電話番号一級建築士事務所赤間西小学校システムプラン 有限令和8年度 起工第317号安全安心な学校づくり課宗像市 教育部E既設受変電設備単線結線図(改修・撤去)河東西小・赤間西小学校給食施設空気調和設備更新工事N.S1負荷名称 NO 負荷容量 遮断器2100°ELCB3P100/75ELCB3P12.838.4100/7512.8S-13φ3W210V( SUS-WP)3ELCB3P12.8( M-給食より)100/75負荷名称 NO 負荷容量 遮断器1ELCB2P 50/20ELCB2P0.810.81 50/202外気処理エアコン室内機外気処理エアコン室内機ELCB2P0.81 50/203 外気処理エアコン室内機 合 計( KVA) 3φ 合 計( KVA) 1φ 2.43外気処理エアコン室外機外気処理エアコン室外機外気処理エアコン室外機1負荷名称 NO 負荷容量 遮断器2100°ELCB3P100/100ELCB3P15.6631.32100/10015.66S-13φ3W210V( SUS-WP)( M-給食より) 合 計( KVA) 3φ外気処理エアコン外気処理エアコン撤去 改修後福岡県知事登録03TITLE DATESUBTITLESCHOOL NAMESCALE設計図DRAWN NO第1-12746号会社092-751-0036福岡市中央区白金2丁目11番9号 CR福岡ビル7階電話番号一級建築士事務所赤間西小学校システムプラン 有限令和8年度 起工第317号宗像市 教育部安全安心な学校づくり課分電盤単線結線図(改修・撤去)E河東西小・赤間西小学校給食施設空気調和設備更新工事N.S器具取外し・ 再取付調理室A402W ×17洗浄室A402W ×5C61W ×10 C61W ×2洗浄室コンセント 天井付 接地極付備 考照明器具 天井付適 用電灯・コンセント設備FL40W×2(WP)FL6W×1 (WP)名 称 備 考 記号照明器具 天井付弱電設備火報設備1種適 用定温式スホ゜ット形感知器 防水型備 考 記号 名 称調理室2,000 1,000 4,5005,5002,4004,40013,5002,5002,0001,1001,000 1,000500ECAB D1,5002,000 5,000 5,000 5,50023,000 1,5003 1 2 4 51,5005,5001,500 4,0001,500 1,2005,0003,0005,500 5,0004,000 2,000 2,3002,1002,0001,000200 1,0001,5002502,700 2,3001,050 1,0005,5005 4 3 2 1名 称 記号 適 用スピーカー 天井付1階平面図配膳室配膳室A402W ×42P15A(WP)EE E E EESCHOOL NAMEA3:1/100A1:1/50SCALE設計図DRAWN NO第1-12746号会社092-751-0036福岡市中央区白金2丁目11番9号 CR福岡ビル7階電話番号一級建築士事務所赤間西小学校システムプラン 有限SUBTITLEDATE TITLE04福岡県知事登録令和8年度 起工第317号宗像市 教育部安全安心な学校づくり課E電灯・弱電・自火報設備(改修・撤去)河東西小・赤間西小学校給食施設空気調和設備更新工事( 特記事項)図中特記なき配管配線は、下記による。 立上げ、引下げ、打込部は配管保護とし二重天井内は、コロガシ配線とする。 検収室、下洗室、調理室、食品庫、洗浄室のコンセント取付位置は、空配管( PF22)M1階平面図機械室平面図壁貫通63屋根伏図理科室( 1)配膳室多目的ホール校長室事務室玄関 ホール ポーチ来客用玄関廊下昇降口ポーチ多目的室手洗場( 既設) ( 既設)足洗場花壇女性更衣男性更衣前室1脱衣室US見学者通路洗浄室スロープ下洗室食品庫調理室検収室準備室事務室前室3 押入倉庫洗場WC休憩室スロープ前室2配膳室スロープファンルームリフトPAU1 ×25FS-2EM-CE5.5°-4C( G28)S-1PB200°×200( SUS-WP) ×1EM-CE22°-3C E5.5(C63)空配管( G22) ×2TT4 3 21,500 5,000 1,500 5,00013,0002,000 1,000 4,5005,5002,4004,40013,5002,5002,0001,1001,000 1,000500E C A B D1,5002,50014,5002,000 5,000 5,000 5,500 5,00023,000 1,5003 1 2 4 51,5005,5001,500 4,0007,0001,450 5,5505,5003,900 2,5009,250 7501,575500 5,5003,0002,0005 15,5001,5005,5001,5005,0004 3 24,840 1605,000160 3,840 1,225 2,7752502,0001,750 1,500 1,2005,0003,0005,500 5,0004,000 2,000 2,3002,1002,0001,000200 1,0001,5002502,700 2,3001,050 1,0005,5005 4 3 2 12,400 3002,7001,100 4,400 5,5001,100 4,400ECAB D13,500 1,500 1,3002,500C B4,8009,6004,800 4002,0001,8001,800 700AB D壁貫通貫通処理適 用 名 称 記号配線露出 配管配線天井内ころがしいんぺい 配管配線備 考プルボックス WP-SUS開閉器PB500°×200( SUS-WP) ×1EM-CE22°-3C E5.5(G42)×2空配管( C25) ×2EM-CE22°-3C E5.5福岡県知事登録05TITLE DATESUBTITLESCHOOL NAMEA3:1/200A1:1/100SCALE設計図DRAWN NO第1-12746号会社092-751-0036福岡市中央区白金2丁目11番9号 CR福岡ビル7階電話番号一級建築士事務所赤間西小学校システムプラン 有限令和8年度 起工第317号宗像市 教育部安全安心な学校づくり課E動力設備(改修)河東西小・赤間西小学校給食施設空気調和設備更新工事開閉器WP-SUS プルボックス備 考配管配線 いんぺい天井内ころがしM1階平面図機械室平面図 屋根伏図理科室( 1)配膳室多目的ホール校長室事務室玄関 ホール ポーチ来客用玄関廊下昇降口ポーチ多目的室手洗場( 既設) ( 既設)足洗場花壇女性更衣男性更衣前室1脱衣室US見学者通路洗浄室スロープ下洗室食品庫調理室検収室準備室事務室前室3 押入倉庫洗場WC休憩室スロープ前室2配膳室スロープファンルームRCダクトリフトSAC1 ×35FS-23φ200V5.5KW3φ200V12.8KVA×3CV5.5°-4C( G28)S-1PB400°×100( SUS-WP) ×2CV5.5°-4C×3( C75)CV5.5°-4C( G28) ×34 3 21,500 5,000 1,500 5,00013,0002,000 1,000 4,5005,5002,4004,40013,5002,5002,0001,1001,000 1,000500E C A B D1,5002,50014,5002,000 5,000 5,000 5,500 5,00023,000 1,5003 1 2 4 51,5005,5001,500 4,0007,0001,450 5,5505,5003,900 2,5009,250 7501,575500 5,5003,0002,0005 15,5001,5005,5001,5005,0004 3 24,840 1605,000160 3,840 1,225 2,7752502,0001,750 1,500 1,2005,0003,0005,500 5,0004,000 2,000 2,3002,1002,0001,000200 1,0001,5002502,700 2,3001,050 1,0005,5005 4 3 2 12,400 3002,7001,100 4,400 5,5001,100 4,400ECAB D13,500 1,500 1,3002,500C B4,8009,6004,800 4002,0001,8001,800 700AB DCV2.0°-3C( G22) ×3配管配線 露出配線記号 名 称 適 用貫通処理空配管( PF22)検収室、下洗室、調理室、食品庫、洗浄室のコンセント取付位置は、立上げ、引下げ、打込部は配管保護とし二重天井内は、コロガシ配線とする。 FL+500とする。 図中特記なき配管配線は、下記による。 ( 特記事項)福岡県知事登録06TITLE DATESUBTITLESCHOOL NAMEA3:1/200A1:1/100SCALE設計図DRAWN NO第1-12746号会社092-751-0036福岡市中央区白金2丁目11番9号 CR福岡ビル7階電話番号一級建築士事務所赤間西小学校システムプラン 有限宗像市 教育部安全安心な学校づくり課令和8年度 起工第317号E動力設備(撤去)河東西小・赤間西小学校給食施設空気調和設備更新工事

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篠山排水ポンプ場電気設備改築工事2026/04/05
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