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入札公告「宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事」

福岡県宗像市の入札公告「入札公告「宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事」」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は福岡県宗像市です。 公告日は2025/10/01です。

発注機関
福岡県宗像市
所在地
福岡県 宗像市
カテゴリー
工事
公告日
2025/10/01
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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入札公告「宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事」 入 札 公 告宗像市公告第200号宗像市が発注する建設工事について、次のとおり事後審査型制限付一般競争入札(郵便入札)に付します。 令和7年9月12日宗像市長 伊豆 美沙子1 入札に付する事項について(1)工事名等 安全安心な学校づくり課 起工 工事第373号宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事(2)工事場所 宗像市樟陽台1-15-7(3)工事概要 学童保育所整備 A=199㎡(4)工 期 契約締結日の翌日から令和8年3月25日まで(5)予定価格 74,710,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く)(6)最低制限価格 有(契約締結後公表)(7)支払条件 前払金 有 部分払 無2 入札等の日程について事 由 日 程 備 考(1)入札公告日 令和7年9月12日(金)(2)質疑書の提出期限 令和7年9月30日(火)正午まで FAXによる提出可(3)質疑書への回答期限 令和7年10月1日(水)午後5時まで FAXにより回答(4)入札書類の到着期限 令和7年10月16日(木)まで 郵送により提出(持参不可)(5)開札日時及び場所 令和7年10月17日(金)午後2時00分 宗像市役所北館103会議室開札立会人へは別途通知する(6)競争入札参加資格確認申請書等の提出期限令和7年10月20日(月)午後4時まで 持参すること※到着期限とは、簡易書留として郵送された郵便物が宗像東郷郵便局に到着した日のことをいう。 3 入札に参加する者に必要な資格について次の各号に掲げる資格(以下「競争入札参加資格」という)を有する者でなければ入札に参加することができない。 ア 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者であること。 イ 原則として5年以上引き続き同種の業務を営んだ実績を有する者であること(官公需適格組合を除く)。 ウ 市町村税を滞納していない者であること。 エ 経営状態が著しく不健全であると認められない者であること。 オ 2(4)で指定する入札書類の到着期限時点で、建設業法による建築一式工事に係る建設業の許可を受けており、本公告の時点で宗像市競争入札参加有資格者名簿に第一希望工種が建築一式工事、等級がB等級で登録されている者であり、かつ、宗像市の本店、支店、営業所等で登録されている者であること。 カ 社会保険等(健康保険、厚生年金保険及び雇用保険)に加入していること。 ただし、社会保険等の加入義務がない者は除く。 キ 平成27年9月1日以降、入札書類の到着期限までに元請けとして完成し、引渡しが完了した建築一式工事で、1件の契約金額(共同企業体での施工の場合は契約金額に出資率を乗じた額)が41,090,500円(消費税及び地方消費税相当額を含む。)以上の公共工事【注1】の施工実績を有する者であること。 ク 平成27年9月1日以降、入札書類の到着期限までに元請けとして完成し、引渡しが完了した建築一式工事で、1件の契約金額(共同企業体での施工の場合は契約金額に出資率を乗じた額)が41,090,500円(消費税及び地方消費税相当額を含む。)以上の公共工事に現場代理人、もしくは主任技術者、もしくは監理技術者のいずれかとして従事した実績【注2】を有し、かつ、入札日以前に3か月以上の雇用関係を有する主任技術者(登録工種に限る)【注3】を配置できる者であること。 【注1】:公共工事は原則として国、地方公共団体が直接発注した工事とする。 ただし、国には独立行政法人、事業団、公団、公社を含み、地方公共団体には、広域行政、公社を含むものとする。 以下の公共工事は同じ定義とする。 【注2】:現場代理人、主任又は監理技術者での従事実績については対象となる施工実績の総工期にわたる工事に限る。 【注3】:80,000,000円(消費税及び地方消費税相当額を含む。)以上の下請け工事を発注する場合は監理技術者(登録工種に限る)の配置及び特定建設業の許可が必要となる。 ケ 本公告の時点で、本市から宗像市指名停止等の措置に関する規程に基づく指名停止の措置を受けていない者であること。 コ 本件工事に係る設計業務等の受注者(岸本建築設計事務所)又は当該受注者と資本面若しくは人事面において関連があると認められる者でないこと。 4 入札参加申込書等の交付方法について入札参加申込書等は、本公告の日から、宗像市公式ホームページに掲載するので、それをダウンロードして使用すること。 ※宗像市公式ホームページアドレスhttp://www.city.munakata.lg.jp/ →「入札・契約」→「一般競争入札・入札公告」→「事後審査型建設工事用入札説明書」5 入札書類の提出について(1)提出書類入札に参加しようとする者は、次の各号に掲げる書類(以下「入札書類」という)を郵送により提出すること。 なお、詳細については事後審査型建設工事用入札説明書を参照すること。 ア 入札書(指定様式)※くじ番号を記載する入札書(郵便入札用)イ 入札金額に対応した積算内訳書(任意様式)ウ 誓約書(指定様式)(2)書類の提出方法及び期限封筒に入札書、積算内訳書及び誓約書を入れ封印し、郵送すること。 なお、提出された書類の差替え又は撤回は認めない。 ア 宛先〒811-3436 宗像東郷郵便局留 宗像市役所 契約検査課契約検査係 行イ 郵送方法一般書留又は簡易書留のいずれかにより郵送し、必ず、到着期限までに書類が到着したかを確認すること。 ウ 到着期限2(4)で指定する入札書類の到着期限のとおり6 設計図書等の閲覧及びダウンロードについて(1)設計図書等の閲覧設計図書及び図面(以下「設計図書等」という)は、次のとおり閲覧に供する。 ア 閲覧期間本公告の日から2(4)で指定する入札書類の到着期限まで(土曜日、日曜日及び祝日を除く)イ 閲覧場所工事担当課(2)設計図書等のダウンロード設計図書等は本公告と一緒に宗像市公式ホームページに掲載しているので、それをダウンロードすること。 なお、当該設計図書等を本件工事の入札又は施工以外の利用に供してはならない。 ア ダウンロード期間本公告の日から2(4)で指定する入札書類の到着期限まで。 7 質疑書の提出及び回答について(1)質疑書の提出質疑書の受付は次のとおり行う。 なお、質疑書(指定様式)はFAXによる提出も可とする。 ア 受付期間本公告の日から2(2)で指定する質疑書の提出期限まで(土曜日、日曜日及び祝日を除く)。 ただし、最終日の受付時間は、正午までとする。 イ 受付場所工事担当課(2)質疑書への回答質問に対する回答書を次のとおり閲覧に供する。 また、質問した者へは回答書を2(3)で指定する質疑書への回答期限の午後5時までにFAXにより送付する。 ア 閲覧期間2(3)で指定する質疑書への回答期限の日の翌日から入札書類の到着期限まで(土曜日、日曜日及び祝日を除く)イ 閲覧場所工事担当課8 現場説明会について現場説明会は行わない。 9 入札の辞退について入札書類を提出した後に入札を辞退する場合は、2(5)の開札前までに入札辞退届を提出すること。 10 開札及び開札の立会いについて開札は、2(5)で指定する日時及び場所で行う。 なお、開札の立会いについては、1回の開札につき、すべての入札案件の参加者の中から2名の開札立会人を選任し、別途通知する。 11 入札保証金入札保証金は納付を免除する。 12 入札の無効次のいずれかに該当する入札は無効とする。 ア 5に定める方法以外で郵送又は持参された入札イ 封筒及び入札書等に入札件名等の必要事項が記載されていない入札ウ 封筒と入札書等の記載内容が一致しない入札エ 宗像市契約事務規則第20条の規定に該当する入札その他関係法令に違反した者のした入札オ 入札参加資格のない者、入札参加条件に反した者(入札(開札)時点において指名停止期間中である者等入札参加条件に反した者を含む)及び虚偽の申請を行った者がした入札カ 前各号に定めるもののほか、特に指定した事項に違反した入札13 落札候補者の決定(1)開札の結果、予定価格と最低制限価格の範囲内で一番低い金額で入札した者から順に落札候補者とする。 (2)開札の結果、同価格の入札をした者が2者以上あるときは、くじにより落札候補者の順位を決定するものとする。 (3)落札候補者に対する候補者決定の連絡は、電話で行う。 (4)落札候補者の決定後、当該落札候補者について、審査順位が上位の者から競争入札参加資格確認審査を行うものとする。 14 競争入札参加資格確認審査(1) 落札候補者は、競争入札参加資格確認審査に必要となる、下記の(3)に定める書類を提出しなければならない。 競争入札参加資格確認審査の結果、落札者が決定したときは、他の落札候補者の競争入札参加資格確認審査は行わないものとする。 (2)競争入札参加資格確認審査の結果、落札候補者が資格を有しないと認められた場合は、当該落札候補者が行った入札は無効とし、次の順位の者を落札候補者として、下記の(3)に定める書類の提出を求め、資格確認審査を行うものとし、落札者の決定まで同様に繰り返すものとする。 (3)落札候補者が提出しなければならない書類(以下「審査書類」という)ア 事後審査型制限付一般競争入札参加資格確認申請書イ 競争入札参加資格確認資料(宗像市公式ホームページより事後審査型建設工事用入札説明書参照のこと)※宗像市公式ホームページアドレスhttp://www.city.munakata.lg.jp/ →「入札・契約」→「一般競争入札・入札公告」→「事後審査型建設工事用入札説明書」(4)提出方法等ア 提出先 契約担当課イ 提出期限 第1位の落札候補者は、2(6)で指定する提出期限の午後4時までに上記の提出先に持参すること。 なお、提出された書類の差替え又は撤回は認めない。 ウ 競争入札参加資格の確認は、競争入札参加資格確認書類が提出された翌日から起算して7日以内(土曜日、日曜日、その他の休日を含まない)に行うものとする。 ただし、競争入札参加資格の確認に疑義等が生じた場合は、この限りでない。 エ 落札候補者が提出期限内に審査書類を提出しないとき、又は落札候補者が競争入札参加資格確認審査のために入札執行者が行う指示に応じないときも、当該落札候補者が行った入札は無効とする。 15 落札の決定等(1)審査の結果、落札候補者が競争入札参加資格を満たしていることを確認したときは、その者を落札者と決定する。 (2)落札者に対する落札決定の連絡は、電話で行う。 当該連絡を受けた落札者は、速やかに契約の手続を行うものとする。 (3)審査の結果、落札候補者が競争入札参加資格要件を満たしていないときは、その旨を書面により通知するものとする。 (4)落札候補者が、落札決定までに競争入札参加資格要件を満たさなくなったときは、参加資格がないものとみなし、その旨を書面で通知するものとする。 (5)前2号の通知を受けた者は、契約担当課に書面(任意様式)を提出してその理由の説明を求めることができる。 なお、郵送又は電送によるものは受け付けない。 ア 受付期間通知を受けた日の翌日から起算して3日間(土曜日、日曜日及び祝日を除く)のうち毎日午前9時から午後5時までイ 受付場所契約担当課なお、回答は、説明を求められた日の翌日から起算して5日後(土曜日、日曜日及び祝日を除く)までに書面により行う。 16 入札結果の公表入札結果は、落札決定の日以降に宗像市公式ホームページ及び契約検査課窓口で公表する。 公表まで電話等による問い合わせには一切応じない。 17 配置予定技術者に関する注意事項落札後の配置予定技術者の変更は認めない。 契約後についても、死亡、疾病など、真にやむを得ない場合を除き、技術者の変更は認めない(ただし、いずれの場合も複数人の配置予定技術者を届け出ていた場合は除く)。 18 問い合わせ先(1)契約担当課経営企画部契約検査課契約検査係(宗像市東郷一丁目1番1号)TEL番号0940-36-1161(直通) FAX番号0940-37-1242(2)工事担当課教育部安全安心な学校づくり課施設整備係(宗像市東郷一丁目1番1号)TEL番号0940-36-1322(直通) FAX番号0940-37-1525 ー S 09施設整備係図面番号 工事名称図面名称縮尺作成検印岸本 章宏一級建築士 登録番号 第361274号管理建築士設計事務所 福岡県知事登録 第1-60995号〒811-4175 福岡県宗像市田久4-1-13岸本建築設計事務所一級建築士事務所特記事項宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事 NO SCALE図面リストA-00R7.8.23令和7年度 起工 第373号A図 面 番 号 図 面 名 称 図 面 番 号 図 面 名 称 図 面 番 号 図 面 名 称 図 面 番 号 図 面 名 称意 匠 構 造 電 気 設 備ー ー ー ー S E M 01 01 01A ー ー ー ー S E MA ー ー ー ー S E MA ー ー ー ー S E MA ー ー ー ー S E MA ー ー ー ー S E MA ー ー ー S EA ー ー ー S EA ーA ーA ーA ーA ーA ーA ーA ーA ーA ーA ー02030405060708020304050607080203040506電気設備工事特記仕様書 構造設計特記仕様鉄筋コンクリート構造配筋標準図鉄骨構造標準図基礎伏図基礎詳細図部材リスト梁伏図軸組図鉄骨詳細図機械設備工事特記仕様書(1)機械設備工事特記仕様書(2)給排水設備 平面図空調設備 平面図換気設備 平面図盤結線図・照明姿図幹線・動力平面図電灯設備平面図誘導灯・非常照明設備平面図コンセント設備平面図弱電機器姿図弱電設備平面図給排水設備 配置図宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事令和7年度 安全安心な学校づくり課 起工第373号宗像市 安全安心な学校づくり課A ー010203040506070809101112131415161718設計概要・案内図・付近見取図配置図敷地求積図・面積表仕上表法チェック立面図・断面図矩計図屋根伏図・天井伏図建具キープラン・建具表展開図(1)展開図(2)詳細図(1)詳細図(2)特記仕様書(1)特記仕様書(2)特記仕様書(3)特記仕様書(4)1階平面図仮設計画図(参考)19 詳細図(3)20 A ー00 図面リスト ※JIS G 3551規格品 (5.2.2)・付属構造物図面番号 工事名称図面名称縮尺作成検印岸本 章宏一級建築士 登録番号 第361274号管理建築士設計事務所 福岡県知事登録 第1-60995号〒811-4175 福岡県宗像市田久4-1-13岸本建築設計事務所一級建築士事務所特記事項A-01NO SCALE 宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事施設整備係30.総合図での調整・塗膜防水工事作業 ・シーリング防水工事作業保全等 ○印と※印のついた場合は、共に適用する。 (9)「基礎ぐい工事の適正な施工を確保するために講ずべき措置」国土交通省告示第468号建設業労働災害防止協会(8)「建築物等の解体等工事における石綿粉じんへのばく露防止マニュアル(新版)」石綿飛散漏えい防止対策徹底マニュアル」 環境省水・大気環境局(7)「建築物等の解体等に係る石綿ばく露防止及び厚生労働省労働基準局1) 工 事 概 要1.工事名称2.工事場所3.工事概要は別紙(仕上表)による。 4.別途工事 ・ ・ ・ ・ 5.その他(○印のついたものを適用する。) ・ 週休2日促進工事 ・快適トイレ設置対象工事 ・ 入札時積算数量書活用方式対象工事 ・余裕工期設定工事(1章8項参照)2) 建 築 工 事 仕 様1.標 準 仕 様 図面及び特記仕様に記載されていない事項はすべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書2.特 記 仕 様章1 各 章 共 通 事 項図面もしくは特記仕様書に記載なき場合は、以下の仕様書による。 監修(以下「標準仕様書」又は「標仕」という。)による。 繕部監修適用仕様等、図面、特記仕様書に記載なきものについては、以下の基準、指針、要領、標準図等による。 (6)「建設廃棄物処理指針」 厚生労働省生活衛生局1.適用基準等2.補足基準等項 目 特 記 事 項(1)項目は番号に○印のついたものを適用する。 (2)特記事項は○印のついたものを適用する。 (3)特記事項に記載の( )内表示番号は、公共建築工事標準仕様書の当該項目、当該図、又は当該表を示す。 (4)形状寸法の単位は特記なきかぎりミリメートルとする。 ○印のつかない場合は、※印のついたものを適用する。 ○ (建築工事編)(最新版)」及び「建築工事監理指針(最新版)」による。 (1)「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)最新版」国土交通省大臣官房官庁営繕部(2)「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)最新版」国土交通省大臣官房官庁営(3)「公共木造建築工事標準仕様書 最新版」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 (4)「建築物解体工事共通仕様書 最新版」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 (1)「建築構造設計基準 最新版」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(2)「建築工事標準詳細図 最新版」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(3)「建築工事監理指針 最新版」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(4)「建築改修工事監理指針 最新版」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(5)「建築工事安全施工技術指針・同解説 最新版」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(10)「建築工事標準仕様書・同解説」 日本建築学会全ての設計図書は相互に補完する。 ただし設計図書間に相違がある場合の、適用の優先順位は、次の(ア)から(オ)までの順番のとおりとする。 (ア)質問回答書 ((イ)から(オ)に対するもの)(イ)現場説明書(ウ)特記仕様書(エ)別冊の図面(オ)標準仕様書3.適用範囲等4.現場に常備する 上記の「1.適用基準等」及び「2.補足基準等」のうち、当該工事に係る図書等については現場事務所に常備し監督員の確認を得ること。 請負者は、工事請負額が500万円以上の工事について、受注時は契約締結後10日以内に、登録内容の変更時は変更があった日から10日以内に、工事完成時は完成後10日以内に、工事実績情報サービス(CORINS)に基づき、「建設情報実績」を作成し、建築都市総務課契約室の確認を受けた後に、(一財)日本建設情報総合センターに提出しなければならない。 また、同センター発行の「登録内容確認書」の写しを建築都市総務課に提出しなければならない。 ただし、期間には、行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)に定める行政機関の休日は含まない。 問い合わせ先 〒812-0013 福岡市博多区博多駅東3-11-28博多サンシティビルⅡ6F (一財)日本建設情報総合センター九州地方センター TEL 092-411-3664 FAX 092-411-3486 (1.1.4),※現場説明書による。 請負者は下請け契約を行う全ての工事で施工体制台帳を作成し、工事 現場に据え置くとともに、その写しを監督員に提出すること。 概成工期(令和 年 月 日) (1.2.1)方式 ・発注者指定方式 ・任意着手方式(余裕期間内は、請負者の責により現場に搬入しない資材等の準備を行うことができるが、資 材の搬入、仮設物の設置等、工事の着手を行ってはならない。なお、実工事期間には、準備 ・後片付け期間を含む。詳細は、契約特則による。)工事日報は、工事記録を兼ねることができる。 下記要領により撮影し、写真帳に説明を記入のうえ提出する。 (原版は撮影業者が保管する。)(1.2.4)区 分 分 類 規 格 部数 原版の大きさ 備考 ※サービス版 ※1部 24×36以上又は 撮影箇所は監督員との協議による着工前 カラーデジタル画像 ・() ・( ) ※サービス版 ※1部 24×36以上又は 撮影箇所は監督員との協議による施工中 カラーデジタル画像 ・() ・( ) ※サービス版 ※2部 24×36以上又は 撮影箇所は監督員との協議による完成時 カラーデジタル画像 ・() ・( ) 撮影者は建築完成写真の撮影実績がある者で、監督員が承諾する撮影者(着工前、施行中)、注 記 監督員の承諾する専門業者(完成時)とする。 電子データはRGB(フルカラー)、JPEG形式としCD-Rで提出する。 (200万画素以上300dpi以上)各工程ごとに作業時の状況がわかるように黒板(工事名、撮影箇所、年月日等記入)、スケール等をあて撮影する。 このほか、写真の撮影、整理等については国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「工事写真撮影ガイドブック建築工事編及び解体工事編」による。 ※適用する(工事用電力設備の保安責任者が兼ねる。 ) ・適用しない (1.3.3)※現場説明書による (1.3.5)「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(建設リサイクル法)の対象となる工事に該当(※現場説明書による ・する ・しない)5.工事実績サービス図面等(CORINS)への登録6.施工体制台帳7.実施工程表8.余裕期間9.工事の記録10.電気保安技術者11.施工条件12.建設リサイクル法について13.建設副産物の処理14.施工中の環境※参考受入場所は現場説明書による (1.3.11)建 設 副 産 物 の 処 理 に つ い て 資源の有効利用、環境負荷の低減等を図り、「資源循環型社会」を構築するため、建設副産物の発生抑制、再利用、適正処理を推進する。 現場内で発生する建設副産物の処理については、現場内において発生する品目ごとに分別し指定された場所へ集積すること。 また、施工区分表に積み込み・運搬・処分までの指示がある工事については、現場内に分別保管場所を設置するとともに、再生資源の利用の促進に関する法律、建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、建設廃棄物処理指針その他関係諸法令等によるほか、建設副産物適正処理推進要綱に従い、指定された方法により適正に処理を行うこと。 工事に際しては、工事着手時に建設副産物処理計画書、再生資源利用計画書等を、工事竣工時に建設副産物の処理結果報告書、再生資源利用実施書等を提出すること。 指 定 副 産 物(原則として再資源化施設へ持込むもの)がれき類 指定副産物の工事現場からの搬出、再生資材等の利用等については、 (コンクリート塊) 「リサイクル原則化ルール(平成18年6月12日策定)」により (アスファルト塊) 実施する。 木くず 建設汚泥については、「建設汚泥の再生利用に関するガイドライン建設発生土 (平成18年6月12日 事務次官通知)」に従い、建設汚泥の再生汚泥 利用を推進する。 その他の廃棄物廃プラスチック ガラス、陶磁器くず 廃石膏ボード 金属くず 繊維くず特 別 管 理 産 業 廃 棄 物「建築物の解体等に係る石綿飛散防止対策マニュアル(環境省水・大廃石綿等 気環境局大気環境課)」及び「石綿障害予防規則(平成17年7月1日施「電気事業法:電気関係報告規則」及び「ポリ塩化ビフェニル廃棄物の適正な処理の推進に関する特別措置法」に従い、報告書の作成・届廃PCB等出を行うとともに、適正に保管できるようにして施設管理者に引き渡すこと。 建築基準法、建設リサイクル法、環境基本法、騒音規制法、振動規制法、大気汚染防止法、水質 汚濁防止法、廃棄物処理法、土壌汚染対策法、資源有効利用促進法その他関係法令等に定める ところによるほか、建設副産物適正処理推進要綱に従い、工事の施工の各段階において、騒音、 振動、粉じん、臭気、大気汚染、水質汚濁等の影響が生じないよう、周辺環境の保全に努める。 (1.3.10)15.再資源利用(促進)16.建築材料等・工事における振動被害防止要領の適用 振動計の設置については現場説明書による※ 提出する ・提出しない本工事に使用する建築材料等は、設計図書に規定するもの又はこれらと同等のものとする。 ただし、「同等のものとする場合は、監督員の承諾を得る。」と特記されたものについては、国土交通省大臣官房営繕部監修「建築材料・設備機材等品質性能評価事業建築材料等評価名簿 (最新版)」による。 福岡県認定リサイクル製品の使用製品名及び使用部位については、現場説明書によること。 標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法は、監督員の承諾を受け、当該製品の指定工法によることができる。 (1.4.1、1.4.2)17.技能士 ※適用する ・適用しない (1.5.2)適用工事及び種別、職種は下記による。 ・鉄筋工事・コンクリート工事・鉄骨工事・ブロック・ALCパネル工事・防水工事工 事 種 別・型枠施工・鉄筋施工(鉄筋組立作業)・とび・石工事・タイル工事・木工事・屋根及び樋工事・金属工事・左官工事・建具工事・カーテンウォール工事・塗装工事・内装工事・左官・塗装(建築塗装作業)・建築板金(内外装板金作業)・内装仕上げ施工(鋼製下地工事作業)・アスファルト防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業・石材施工(石張り施工)・タイル張り・建築大工・サッシ施工 ・ガラス施工 ・自動ドア施工・カーテンウォール施工 ・サッシ施工 ・ガラス施工・内装仕上げ施工 ・表装・植栽工事 ・造園・ブロック建築 ・ALCパネル施工技能検定職種18.施工の検査等19.ホルムアルデヒド及び揮発性有機化合物の測定20.完成図等見本施工の実施箇所( ) 工種( )(1.5.5)室内空気中化学物質の濃度測定 ・行う ・行わないホルムアルデヒド測定の検体数 ・ カ所VOC測定の検体数 ・ カ所測定対象室※現場説明書による ・図示測定位置、方法については、測定前に監督員に確認する。 測定方法等は「揮発性有機化合物の室内測定要領」参照※学校施設については、文部科学省「学校環境衛生基準」(平成21年4月1日告示第60号)に基づきVOC等の測定を行う。 (1.5.9)種類及び提出形式は下記による (1.7.2)種 類 提 出 形 式 部 数完成図 ※1部※設計図一式 ・( )部総合図 ※二つ折り白焼き製本(適宜A1又はA3) ※1部※一式 ※CADデータ(JWW) ・( )部施工図 ※二つ折り白焼き(適宜A1又はA3) ※1部※構造躯体 ※CADデータ(JWW) ・( )部※平面図※建具※屋根及び樋・( )工作図 ※二つ折り白焼き(適宜A1又はA3) ※1部※家具図 ※CADデータ(JWW) ・( )部・( ) (注)データの提出はCD-R、DVD-R又はUSBフラッシュメモリーに保存して提出すること。 ※二つ折り白焼き製本(A1)※CADデータ(JWW又はDXF)※PDFデータ(竣工図電子データ作成要領による) およびTIFデータ2 仮 設 工 事 3 土 工 事21.保全に関する資料22.設計GL23.過積載の防止24.解体等工事の範囲25.敷地に関する調査26.原形復旧27.設備工事との取合い28.風速及び地表面粗度区分29.接着剤31.参考図の取り扱い(メーカー仕様の図面)32.竣工後の調査6.構 台8.工事車両の出入口1.埋戻し及び盛土2.建設発生土の処理7.工事表示板等5.危険防止4.総合仮設計画書3.工事用電力1.監督員事務所2.工事用水 種別 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種「標仕」1.7.3(ア)の他、下記について必要事項を記入のうえ監督員に提出する。 建設大臣官房官庁営繕部監修の「管理者のための建築物保全の手引き」提出部数 ※ 2 部 ・( )部保全に関する説明書 ※建物概要及び内部仕上げ表 ※施工者一覧表 ※取り扱い説明書、メンテナンスについての注意事項 (1.7.3)※図示による ・現状地盤の平均高さとし、監督員の指示によるダンプトラック等による工事用資機材等の過積載を行わないこと。 さし枠の装置又は物品積載装置の不正改造をしたダンプトラックは工事現場内に出入りさせないこと。 解体等工事にかかる範囲は以下のとおり。 ・建築物 ・地上部 ・地下部 ・杭 ・( )・浄化槽 ・貯油槽 ・杭 ・( )・電気設備 ・建物内配管配線 ・電気設備機器 ・( )・建物への引込線 ・敷地への引込線(廃止) ・( )・給排水設備 ・建物内配管配線 ・衛生設備機器 ・( )・建物への引込管 ・敷地への引込管(玉下ろし) ・( )・空調設備 ・建物内配管 ・空調設備機器 ・建物内風道 ・( )・ガス設備 ・建物内配管 ・ガス設備機器 ・( )・建物への引込管 ・敷地への引込管(廃止) ・( )・屋外付帯 ・門、門塀 ・塀、フェンス ・舗装( )・植栽( ) ・( )・有害廃棄物の処理 ・廃PCB ・特定フロンガス ・廃石綿等 ・( )・什器、備品類等の撤去・各種残留物等の撤去は下表による。 ※を標準とする。 区 分 建物管理者 工事請負者アスベスト含有建材 ※オイルタンク内のオイル ※ピット(浄化槽、便槽)汚泥 ※使用されていた酸、アルカリ、薬品等 ※医療系特別管理産業廃棄物、放射性廃棄物 ※フロン、ハロン使用機器 ※PCB使用機器 ※・敷地内障害物の調査 ・敷地内配管、配線の調査 ・地下水位の調査工事中、取合部その他本工事範囲外の部分に汚損が生じた場合は原形に復する。 ※施工区分表による・施工範囲は下記による ※図示した鉄筋コンクリート部の貫通孔、開口部の型枠及びそれらの補強 ※図示した壁、天井の仕上げ材、下地材の切込み及び下地材の補強 ※駆動装置が電動による建具類の2次配線及び操作スイッチ ※自動閉鎖装置取付け箇所の切込み及び補強 ・( )風速 (・ 32 m/秒 ・ 34 m/秒 )地表面粗度区分(・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ ) (各章共通)ホルムアルデヒド放散等級(※F☆☆☆☆ ・F☆☆☆ ・F☆☆ ) (各章共通)各工事の着工に先立ち、各施工図の基準となる総合図を作成し、監督員の承諾を受ける。 総合図は施工図作成に先立ち、建築・設備・その他別途発注工事業者の情報などをすべて盛り込んだ図面とし、それらの接点の細部調整を行う。 総合図の調整は、建築工事の請負者が行い、設備工事・その他の請負者がそれに協力する。 参考図の製品等の使用にあたっては、参考図以外の形状等に多少相違がある製品等でも同等品以上であれば使用できる。 竣工後(※2 ・1)年以内に当該工事範囲に関する経年変化の状況を調査し、報告すること。 監督員事務所に設ける設備、備品については監督員と協議する。 構内既存の施設 ・利用できる(※有償 ・無償) ※利用できない構内既存の施設 ・利用できる(※有償 ・無償) ※利用できない※要する ・要しない仮囲い等 ・設けない ※設ける ・シート張り ・ロープ張り ・( ) ・ハンガー(W = m )垂直防護施設 ・メッシュシート(・防炎Ⅰ類 ・防炎Ⅱ類)・防音シート(防炎Ⅰ類同等) ・( ) ・枠付き金網 ・アルミ防音パネル水平防護施設 ・防護棚(朝顔) ・ダブルネット・( )防護施設等取付足場手 す り 先 行 足 場 に つ い て足場を設ける場合は、「手すり先行工法等に関するガイドライン(厚生労働省 基発第0424001号平成21年4月24日)」の「手すり先行工法等に関するガイドライン」によるものとし、足場の組立て、解体、変更の作業時及び使用時には、常時、手すり、中桟及び両面幅木の機能を有するものを設置しなければならない。 なお、設置においては、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。 養生構台 ・設置する(図示による) ・設置しない 乗入れ構台 ・設置する(幅員 m、長さ m) ・設置しない 監督員の指示による。 (3.2.3)※現場説明書による ・構内指示の場所に堆積 ・構内指示の場所に敷き均し (3.2.5)採 石 法 の 適 用 に 関 す る 協 議 に つ い て敷地内において真砂土を採取した場合でも、面積、量及び現地の状況などにより、採石法(昭和25年法律第291号)の適用を受ける場合があるため、十分注意すること。 ・ 枠組足場 ・ くさび緊結式足場 ・ 単管足場 ・()観覧席設置方法 ・成形鋼板(H = 2.0m ) ・亜鉛引鉄板(H = m ) 交通誘導員 ※配置する( 1 名以上) ・配置しないゲート ・シート (W = m ) ・パネル(W = 5.4 m ) 工事用車両の出入口では大型車両誘導時、一般通行人及び一般車両の安全確保に努めること。 4 地 業 工 事杭の施工法 ・特定埋込み杭工法 (4.3.5) ・鉛直載荷 ・載荷 ・平板載荷試験 ・( )5 鉄 筋 工 事1.既製コンクリート杭及び鋼杭地業2.場所打ちコンクリート杭地業3.試験杭4.試験堀5.砂及び砂利地業6.捨てコンクリート地業7.床下防湿層8.施工試験9.六価クロム溶出試験(及びタンクリーチング試験)1.鉄筋の種類2.鉄筋の継手3.帯筋4.壁開口部補強の種別5.土間スラブ打継ぎ補強6.土間コンクリート補強7.はり貫通孔8.溶接金網9.圧接完了後の試験材料 ※再生クラッシャラン ・切込み砂利 ・切込み砕石 ・( ) (4.6.2)(4.6.3) (4.3.2)(4.4.2)杭の種類 規格、材質など 長さ(m) 断面寸法 継手及び継手形状 先端部形状 JIS規格品又は建築基準法 ※なし ※閉そく平たん形・高強度・あり ・開放形 に基づく杭 プレストレストコンクリート杭 ※溶接式 ・閉そく形 ※A種 ・B種 ・C種 ・( ) ・( ) JIS規格品又は建築基準法 ※なし ※閉そく平たん形・拡径断面を有する・あり ・開放形 に基づく杭 遠心力高強度 ※溶接式 ・閉そく形 プレストレストコンクリート杭 ※A種 ・B種 ・C種 ・( ) ・( )・旧38条認定工法(国土交通省住宅局建築指導課事務連絡(H14.1.11))・建築基準法施行規則第1条の3第1項の規定に基づく認定工法・指定性能評価機関による技術評定を取得した工法(評定の適用範囲とみなせる場合)・( )・セメントミルク工法 (4.3.4) アースオーガーの支持地盤への掘削深さ ※ 1.5m ・( m)鉄筋の種別 ※異形鉄筋 (4.5.4)帯筋 ※図示による鉄筋の最小かぶり厚さ ※100mm ・( )鉄筋かごの補強 ※図示によるコンクリートの種別 ・A種 ・B種 (表4.5.1)セメント※高炉セメントB種 ・( )掘削工法 (4.5.5)・アースドリル工法 ・リバース工法 ・オールケーシング工法孔壁測定装置 ・使用する(※超音波 ・( )) ・使用しない支持層への根入れ深さ及び水平方向への位置ずれの精度 ※図示による杭の本数 ※図示による ・最初の1本杭の位置 ※図示による ・( ) (4.2.2)杭の種類 ※本杭と同じ ・( )杭の寸法 長さ(m) ※本杭と同じ ・( )断面寸法 ※本杭と同じ ・( )試験堀の位置 ※図示による ・( )試験堀の本数 ※図示による ・( )厚さ ※50・() (4.6.4)※ポリエチレンフィルム 厚さ ※0.15 ・( ) (4.6.5)・杭の載荷試験 (4.2.3)・地盤の載荷試験 (4.2.4) ※行わない ・行う 下記に示す工種について、六価クロム溶出試験(及びタンクリーチング試験)を実施し、試験結果(計量証明書)を提出するものとする。 六価クロム溶出試験対象工種名及び検体数:地盤改良工 固結工法 : 配合設計段階 検体、施工後段階 検体 表層安定処理工法 : 配合設計段階 検体、施工後段階 検体 路床安定処理工法 : 配合設計段階 検体、施工後段階 検体 合計 検体タンクリーチング試験対象工種名及び検体数:地盤改良工 固結工法 : 検体 表層安定処理工法 : 検体 路床安定処理工法 : 検体 合計 検体 材質 ※JIS G 3112 ・建築基準法第37条の規定に基づき認定を受けたもの (5.2.1)径 ・SD295A ・SD345 ・SD390種 類接合方法 部 位 径 備 考・ガス圧接・重ね継手・溶接継手柱・梁の主筋 ※D19以上 ・( )・機械式継手 ・( )※重ね継手 ・( ) その他 ※D16以下 ・( ) 一般壁 ・A形 ※B形 (別途配筋標準図) 耐震壁 ・A形 ※B形 ・( ) ※入れる ・入れない (別途配筋標準図) 補強箇所 ※S形配筋のスラブ ※入れる ・入れない (別途配筋標準図) 補強箇所 ・土間コンクリート ・犬走り ・( ) 補強形式 ※H形 ・MH形 ・M形 ・( ) (別途配筋標準図) スリーブの材料 (表6.8.1) ・鋼管(JIS G 3452(白管)) ・硬質ポリ塩化ビニル管(JIS K 6741(VU)) ・溶融亜鉛めっき鋼板 ・つば付き鋼管(JIS G 3452(黒管)) ・紙チューブ(φ200mm以下かつ開口補強不要な箇所) ※外観試験 (5.4.10) ※抜取り試験(※超音波探傷試験 ・引張試験) 形状( 100×100 ) 寸法( 1m×2m ) 径( 6mm ) ・( D13@100 ) (別途配筋標準図)試験堀の径 ※本杭と同じ ・( )長期設計支持力 ( 44.47 kN/本)建 築 工 事 特 記 仕 様 書宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事福岡県宗像市樟陽台一丁目15-7※設ける ( 20 )㎡程度 ・設けない (2.3.1)D13,D16厚さ ※60・( 100 )R7.8.23令和7年度 起工 第373号特記仕様書(1)宗像市 安全安心な学校づくり課山 高( 88 ) ・ガルバリウム素地鋼板図面番号 工事名称図面名称縮尺作成検印岸本 章宏一級建築士 登録番号 第361274号管理建築士設計事務所 福岡県知事登録 第1-60995号〒811-4175 福岡県宗像市田久4-1-13岸本建築設計事務所一級建築士事務所特記事項 種類 ※「標仕」表8.3.1による ・() (8.3.2)10.塗料の種別6 コ ン ク リ ー ト 工 事 7 鉄 骨 工 事8 コンクリートブロック、ALCパネル及び押出成形セメント板工事1.コンクリートの強度2.コンクリートの種類3.コンクリートの材料4.スランプ5.普通コンクリートの調合6.無筋コンクリート7.打放し仕上げの種別8.コンクリートの仕上りの平たんさ9.基礎及び地中梁型枠1.鉄骨製作工場2.施工管理技術者3.鋼材の種類4.高力ボルト5.アンカーボルト6.ターンバックル7.柱底均しモルタル8.エンドタブ9.溶接部の試験11.耐火被覆材の種別及び性能12.アンカーボルト等の設置1.補強コンクリートブロック積み2.コンクリートブロック帳壁及び塀3.ALCパネル ・Sグレード ・Hグレード ・Mグレード ・Rグレード ・Jグレード 材質 ・構造用アンカーボルト ※JIS B 1220のABR400 ・( ) (7.2.4)耐火目地材 ※図示による ・() (6.2.2)設計基準強度(Fc) N/mm2普通コンクリート軽量コンクリート ・1種・2種部 位類 別部 位18 21 24 ※Ⅰ類 ・Ⅱ類 (6.2.1) ※普通ポルトランドセメント又は混合セメントのA種 (6.3.1) ・高炉セメントB種(※場所打ちコンクリート杭 ・ ) ・( )(6.2.4)打込み箇所所要スランプ( )・15 ・18 ・( )柱、梁、スラブ、壁 基礎、基礎梁※18 ※単位水量の上限値 185 kg/m3 (6.3.2)※単位セメント量の下限値 270 kg/m3※水セメント比の上限値 65 % (高炉セメントB種 60%)※所要空気量の目標値 4.5 %※塩化物の含有量 0.30 kg/m3 以下 構造体強度補正値(S) ※監督員の承認を受けること。 (表6.3.2)適用箇所は「標仕」6.14.1(4)によるス ラ ン プ1518適 用 箇 所 ※合板せき板を用いる場合 (6.2.5)(表6.2.4)種別・A 種・B 種・C 種適 用 箇 所 ・( ) (表6.2.5)適 用 箇 所種別柱・梁・壁 床a 種 ・化粧打放しコンクリート ・塗装仕上げ ・壁紙張り ・セラミックタイル張り(接着剤) ・( ) ・合成樹脂塗床 ・ビニル系床材張り ・床コンクリート直均し仕上げ ・フリーアクセスフロア ・( ) ・仕上げ塗材塗り ・( ) ・カーペット張り ・防水下地 ・セルフレベリング材塗り ・( )b 種 ・セラミックタイル張り(セメントモルタル) ・モルタル塗り ・( ) ・タイル張り ・モルタル塗り ・二重床 ・( )c 種 ・普通型枠 ・ラス型枠 ※監督員の承諾する工場 (7.1.3) 加工能力等条件( ) ※適用する ・適用しない (7.1.4)・建築基準法に基づき指定又は認定を受けた構造用鋼材及び鋳鋼 種類 ・SS400 ・その他の認定高力ボルト ( ) ・溶融亜鉛メッキ高力ボルト 指定、認定品 セットの種類 ※1種(F8T相当) 材質 ※JIS等の規格品 (7.2.1)・JIS形高力ボルト JIS B 1186 セットの種類 ※2種(F10T) 胴の種類 ※割枠式 ・( ) ボルトの種類 ※羽子板ボルト ・( ) (7.2.6) 切断箇所及び切断範囲 ※図示による(7.6.7) 材質 ・建方用アンカーボルト ※JIS G 3101のSS400 ・( ) (7.10.3) ※外観試験 (7.6.12) (参考)「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」 独立行政法人 建築研究所 監修AOQL ※4.0% ・2.5%検査水準 ※第6水準 ・() ※超音波探傷試験(完全溶け込み溶接) 試験箇所 ※全数試験 ・図示による ・( )・現場溶接 ※表18.3.1 鉄鋼面錆止め塗料の種別 A種※全数試験・工場溶接 耐火被覆材の接着面 ※所用性能は図面図示による ・( ) ・ラス張りモルタル塗り ・耐火材吹付け ・耐火板張り ・耐火材巻付け (7.9.2) 建方用アンカーボルトの保持及び埋込み工法 (7.10.3)(表7.10.1) 種別 ・A種 ※B種 種類 ※JIS A 5406 の空洞ブロック16 ・( ) (8.2.2) 厚さ ・( ) 種類 ※JIS A 5416 (8.4.2)(表8.4.2)(表8.4.3)(表8.4.4)種 類 単位荷重(N/㎡) 厚さ(mm) 取付け工法(種別)・外壁パネル ・( ) ・A ・B・間仕切パネル・屋根パネル・床パネル・( )・( )・( ) ・100 ・150・C ・D ・E ※100 ・( )※「標仕」8.4.4による床パネルの耐火性能 ・要 ・不要 ※トルシア形高力ボルト 指定、認定品セットの種類 ※S10T (7.2.2) 種別 ※A種 ・B種 (7.10.3)(表7.10.2) SRC造の溶接された鋼製スリーブの内面 (7.8.4)基 礎 ・( 溶融亜鉛メッキ ) ・( 溶融亜鉛メッキ ) 設計基準強度 ※18N/mm2 ・( 21 )N/mm2 (6.14.1) 厚さ ・( )・(SN400B) ・(BCR295) ・( )4.押出成形セメント板 ※厚物(厚さ50mm以上) (8.5.2)(表8.5.1)(表8.5.2) 種類 ※JIS A 5441施工箇所 表 面 形 状※フラットパネル・デザインパネル(図示)・タイルベースパネル※フラットパネル・デザインパネル(図示)・タイルベースパネル・50 ・60 ・( )・50 ・60 ・( )・60 ・( )・50 ・60 ・( )・50 ・60 ・( )・60 ・( )※有り ( )・無し※有り ( )・無し・A種・B種・外 壁・間仕切り・B種・C種厚 さ(mm) 工 法 耐 火 性 能 ・製造所( )同等以上 ・評価名簿による ・外壁のパネル幅及びパネル相互の目地幅 ※図示による (8.5.3)9 防 水 工 事 石 工 事 101.アスファルト防水2.改質アスファルトシート防水3.合成高分子系ルーフィングシート防水4.塗膜防水5.ケイ酸質系塗布防水6.シーリング用材料7.施工8.保証年限9.その他の防水1.屋内の床の清掃2.材 料3.取付金物 4.外壁湿式工法 防水立上がり部の保護材 (9.2.5) ・薄物(厚さ50㎜未満) 種類 ※JIS A 5441 (表9.2.3~表9.2.9)施 工 箇 所 種 別 防水層の押さえ 備 考 屋根保護防水断熱工法の断熱材及び厚さ ※JIS A 9521 押出法ポリスチレンフォーム断熱材3種bAのスキン層付き厚さ ※25 ・() ・乾式保護材 ※押出成形セメント板 厚さ( mm) ・( )・防水層保護れんが ※JIS R 1250(普通れんが) ・( ) アスファルトの種類 ※3種 ・() (9.2.2) (表9.3.1~表9.3.3)施 工 箇 所 種 別 備 考 厚 さ ・仕上げ塗料の種類 ※製造メーカー標準仕様による ・() ・仕上げ塗料の使用量 ・( )種 別 施 工 箇 所 厚 さ 仕上げ塗料塗り(露出の場合)・S-F2 ・SI-F2・S-F1 ・SI-F1・S-M1 ・SI-M1・S-M2 ・SI-M2※1.2 ・()※2.0 ・()※1.5 ・()※1.5 ・()※カラー ・シルバー※カラー ・シルバー ・仕上げ塗料の種類 ※製造メーカー標準仕様による ・() ・仕上げ塗料の使用量 ・( ) ・S-C1工法のモルタル塗り厚 ※20㎜ ・() (表9.5.1)(表9.5.2)施 工 箇 所 種 別 備 考・X-1 ・X-2・Y-1 ・Y-2 仕上げ塗料塗り ※カラー ・シルバー 種別Y-2における保護層 ※適用する ・適用しない種別X-1における脱気装置 ※図面図示による ・種類()・設置数量( ) 防水の種類 ・C-UI ・C-UP 施工箇所( ) (9.6.2・3) (表9.6.2) 「標仕」表9.7.1による。 (9.7.5) 接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験(部位 ) 次表のとおりとする。 (3)(1)、(2)以外の場合 防水施工業者は建設業法第3条の許可(防水工事業)を 受けている者から選ぶこと。 防水保証年限は、引渡しの日から次表のとおりとする。 保証については防水工事業者が(一社)福岡県防水工事業協会会員の場合は、請負業者、 防水工事業者、(一社)福岡県防水工事業協会の連名保証とする。 その他の場合は、請負業者、防水工事業者、製造メーカーの連名保証とする。 保証年限(年)107防 水 の 種 類アスファルト防水(A-1,2,3、AI-1,2,3、B-1,2,3、BI-1,2,3、D-1,2,3,4、DI-1,2)改質アスファルト防水(AS-T1,2,3,4、AS-J1,2、ASI-T1、ASI-J1)合成高分子系ルーフィングシート防水(S-F1,2:シート(ア)1.5mm及び2.0mm、S-M1,2,3、SI-F1,2、SI-M1,2)、塗膜防水(X-1,2)合成高分子系ルーフィングシート防水(S-F1:シート(ア)1.2mm)施 工 箇 所 種別・工法 保証年限(年) 備考 汚れ防止及びつや出しワックス ※使用する (10.1.5) (10.2.1)(10.7.2)(10.7.3)(表10.2.1)(表10.2.2) 壁及びその他(床を除く)の石材 ※1等品 ・( )施 工 箇 所 種類・産地・名称 厚さ(mm) 仕上げの種類 備 考 ・テラゾブロック及びテラゾタイル 種石の種類 ※大理石 ・( ) 種石の大きさ ※1.5~12mm ・( ) 表面仕上げ ※本磨き ・( ) ・外壁湿式工法及び内壁空積工法用金物 (10.2.2) 材質 ※SS400 ・( ) 寸法 ※L-75x75x6 長さ=100又は150mm (A種錆止め) ・( ) ・スライド方式・ロッキング方式・( ) ・その他金物の材質、形状及び寸法 ・( ) ・( ) ・( ) ・乾式工法用金物材質 ※SUS304 (表10.2.4) 石材の厚さ ※有効厚さ 25mm以上 ・( ) (10.3.2) 石裏面処理 ・行う ・行わない 裏打ち処理 ・行う ・行わない 下地ごしらえ ※流し筋工法 ・( ) (10.3.3) 目地幅 ※6mm以上 ・( ) 施工箇所 表 面 形 状 厚 さ(mm) 耐 火 性 能 ※無し ・有り( ) ・( ) ※フラットパネル ・デザインパネル(図示) ・製造所( )同等以上 ・評価名簿による (表9.4.1)(表9.4.2)石張り 石裏面処理 ・行う ・行わない 裏打ち処理 ・行う ・行わない 目地幅 ※6mm以上 ・( ) 下地ごしらえ ※あと施工アンカー・横筋流し工法 ・あと施工アンカー工法 (10.4.3) 石裏面処理 ・行う ・行わない 裏打ち処理 ・行う ・行わない 石材の厚さ ※有効厚さ 20mm以上 ・( ) (10.4.2) 石材の厚さ 外壁 ※有効厚さ 30mm以上 ・( ) (10.5.2) 内壁 ※有効厚さ 25mm以上 ・( ) 目地幅 ※8mm以上 ・( ) (10.5.3) 石の品質 ※2等品 ・( ) (10.6.2)(10.6.3)(表10.2.1)(表10.2.2)施 工 箇 所 種類・産地・名称 厚さ(mm) 仕上げの種類 備 考※粗磨き・( )※粗磨き・( )5.内壁空積工法 7.床及び階段の タイルの見本焼き ※行わない ・行う タイルの試験張り ※行わない ・行う (11.2.2)11タ イ ル 工 事 12木 工 事 屋 根 及 び と い 工 事 138.石裏の補強用モルタル9.製造所及び施工業者1.材料2.セラミックタイル 張り3.施工後の確認及び試験1.木材2.製材3.造作用集成材4.造作用単板積層材5.直交集成板6.合板等7.接着剤8.防腐、防蟻処理1.長尺金属板葺2.折板葺3.粘土瓦葺4.とい 軒先面戸板 ※有り ・無し 石裏面処理 ・行う ・行わない 目地幅 屋内 ・( mm) 屋外 ・( mm) 笠木、甲板等の乾式工法の場合は行う。 (10.7.3) ・監督員の承諾による ・()同等以上 (11.2.2~4.2)(表11.2.1)うわぐすり 役物 色 下地及びタイルごしらえ・MCR工法 ・目荒らし工法 ・( ) (11.2.7)(11.3.7) 壁タイル張りの工法 工法 ※「標仕」表11.2.3による ・( ) ・接着剤張り ・モルタル張り 張付け用材料 ※既調合モルタル ・() (11.2.3) 張付け用材料 ・有機系接着剤(内装用) ・有機系接着剤(外装用) ・( ) (11.3.2) 工法 ※「標仕」表11.3.2による ・( ) ※打診による確認 (11.1.5) ※接着力試験施 工 箇 所 形状・寸法きじの質無ゆう施ゆう 有 無 標準 特注見本焼き備考 木材含水率 ※A種 ・B種 造作材の品質 ※A種 ・B種Ⅱ類 Ⅲ類 Ⅰ類 間伐製材の適用 ※図示による ・() ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆等級のもの ・() (12.2.1) 接着剤は、接着する材料に適したものとする。 (12.2.2) ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆等級のもの ・( ) ・薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理 (12.3.1)保存処理性能区分 施 工 箇 所・K2 ・K3 ・K4 ・薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理※標準仕様書12.3.1(イ)(b)①~④による処理の方法 施 工 箇 所防蟻処理 保証期間5年、専門業者の責任施工とし、報告書を提出すること。 (13.2.2) (表13.2.1)屋根葺形式 長尺金属板の種類 備 考 板厚(mm)※JIS G 3322塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛メッキ鋼板及び鋼帯 ・0.4mm以上 施工業者 ※監督員の承諾による ・( )同等以上(13.3.2) (表13.2.1)材 種 形式による区分 山高及びピッチ 板厚(mm) 耐力による区分※重ね形又ははぜ締め形 ( )種ピッチ( ) 施工業者 ※監督員の承諾による ・( )同等以上 (13.4.2)種 類 大きさ・産地等 備 考 金 物 棟の工法・7寸丸伏せ棟 ・のし積み棟 ・( ) (13.4.3) (13.5.2)(表13.5.1)材 種 径 施 工 箇 所 備 考・配管用鋼管・ステンレス鋼管 SUS304 厚( )・硬質塩化ビニル管(VP)・硬質塩化ビニル管(RF-VP) ・次の箇所には行わない( ) とい受金物 ※ステンレス製 ・鋼製(亜鉛めっき) (表13.5.3) 防 露 ※「標仕」表13.5.3により行う (13.5.2) ※図示による (12.2.1) ※図示による (12.2.1) ※図示による (12.2.1) ※図示による (12.2.1) ※図示による (12.2.1)※ホルムアルデヒドの放散量 F☆☆☆☆等級のもの・( )金 属 工 事 14左 官 工 事 151.ステンレスの表面仕上げ2.アルミニウム及びアルミニウム合金の表面処理3.鉄鋼の亜鉛めっき4.軽量鉄骨天井下地5.軽量鉄骨壁下地6.金属成形板張り7.アルミニウム製笠木8.手すり及びタラップ1.防火材料など2.モルタル塗り仕上げ3.仕上塗材仕上げ4.マスチック塗材塗り5.しっくい塗り等6.ロックウール吹付け6.乾式工法・防水形複層塗材E種 類 施 工 箇 所 備 考・下記以外の見え掛かり全て ※HL程度・No.2B程度・鏡面仕上げ (14.2.2 )(表14.2.1)種 類 施 工 箇 所 備 考・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー 無着色 (14.2.3)(表14.2.2) 溶融 ・A種 ・B種 ・C種 電気 ・D種 ・E種 ・F種JIS H 8641JIS A 8610施 工 箇 所 亜鉛めっきの種別 備 考・BB-1種・BB-2種 野縁等の種類 (14.4.2)(表14.4.1) 屋内 ※19形 ・25形 ・( ) 屋外 ・19形 ※25形 ・( ) 屋外における野縁等の間隔 ( ) (14.4.3) スタッド、ランナーの種類 (14.5.3)(表14.5.1) ※「標仕」表14.5.1による ・図示による (14.6.2)(表14.2.1)材 種 製 法 材 種 寸法(mm ) 厚(mm ) 表 面 処 理※プレス・ロール・押出し ※アルミニウム・( )・B-1種・B-2種( )・スパンドレル系・パネル系 伸縮調整継手 ・設ける ・設けない 部材の種類 ・250形 ・300形 ・350形 ・( ) (表14.7.1) 棟上避雷導体システム ※無 ・有 (14.8.2)(14.8.3)種 類・手すり・タラップ材料の種別 表 面 処 理※ステンレスSUS304・鉄※ステンレスSUS304・鉄※HL程度 ・鏡面仕上げ ・()亜鉛めっき 外部 ※C種内部 ※E種※研磨無し 亜鉛めっき 内外部 ※C種・( ) 表面処理 ※BB-1種又はBB-2種 ・( ) (14.7.2)(表14.2.1) 屋内の壁及び天井の仕上げ材は、建築基準法に基づき指定又は認定を受けた防火材料 とする。 材料 ・既調合モルタル ・現場調合モルタル (15.3.2) (15.6.2)(表15.6.1)(15.6.6)種 類 呼 び 名・薄付け仕上塗材・厚付け仕上塗材・複層仕上塗材・軽量骨材仕上塗材・外装薄塗材Si・外装材薄塗材S・内装薄塗材C・内装薄塗材L・内装薄塗材Si・内装薄塗材E・内装薄塗材W・外装厚塗材C・外装厚塗材Si・外装厚塗材E・内装厚塗材C・内装厚塗材L・内装厚塗材G・内装厚塗材Si・内装厚塗材E・複層塗材CE・可とう形複層塗材CE・吹付用軽量塗材・こて塗用軽量塗材・外装薄塗材E・可とう形外装薄塗材E・防水形外装薄塗材E・可とう形外装薄塗材Si・複層塗材Si・複層塗材E・複層塗材RE・防水形複層塗材CE・砂壁状・ゆず肌状・さざ波状・平たん状・凹凸状・着色骨材砂壁状・砂壁状じゅらく・京壁状じゅらく・吹放し・凸部処理・平たん状・ひき起こし・かき落とし・凹凸状・凸部処理・凹凸状・ゆず肌状・砂壁状・平たん状・吹付け・こて塗り・ローラー塗り・吹付け・吹付け・ローラー塗り・こて塗り・吹付け・ローラー塗り・こて塗り上塗材 ・外装厚塗材C ※適用 ・外装厚塗材Si,E ・セメントスタッコ以外の塗材の場合 ( ) ・適用 ・適用しない上塗材※水系アクリルつやあり・水系ポリウレタンつやあり・( )仕上げの形状 工 法 備 考・防水形複層塗材RE ・しっくい塗り ・こまい壁塗り ※ 下地、仕上げ等は図示による 種別 ・A種 ・B種 (15.7.2) ・一般用 ・( ) ・着色 ・原色 ・10 ・15 ・20 ・( )種 類 色 採 厚 さ※ホルムアルデヒドの放散量 F☆☆☆☆等級のもの・( ) ・せっこうプラスター塗り ・ドロマイトプラスター (15.9.1~15.11.8) (15.12.2)(15.12.3) (14.2.1)施設整備係NO SCALE 宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事A-02土 間玄関床 150×150・・0.6・75R7.8.23令和7年度 起工 第373号特記仕様書(2)宗像市 安全安心な学校づくり課 ・A種 ※B種 ・A種 ・B種図面番号 工事名称図面名称縮尺作成検印岸本 章宏一級建築士 登録番号 第361274号管理建築士設計事務所 福岡県知事登録 第1-60995号〒811-4175 福岡県宗像市田久4-1-13岸本建築設計事務所一級建築士事務所特記事項 網の材種 ※合成樹脂製 ・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・ステンレス製 (16.2.2~4)(表16.2.1)(表16.2.2)16建 具 工 事1.アルミニウム製建具2.網戸3.樹脂製建具4.鋼製建具5.鋼製軽量建具6.ステンレス製建具7.木製建具8.建具用金物9.自動ドア開閉装置10.重量シャッター11.軽量シャッター12.オーバーヘッドドア13.ガラス ※普通サッシ ・防音サッシ ・断熱サッシ 表面処理外部に面する建具 種 別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種 ・( ) 性能 ( ) 性能 ( ) ・A-1種 ・A-2種 ※B-1種 ・() ※C-1種 ・C-2種内部建具 ※枠の見込み寸法 ・図示による ・( ) ※外面納まりの可動式 ・( ) (16.2.3~4) (16.3.2)(表16.3.1)(表16.3.2) ※普通サッシ ・防音サッシ ・断熱サッシ外部に面する建具 種 別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種 ・( ) 性能 ( ) 性能 ( )内部建具 簡易気密型ドアセットの性能値 (16.4.2) ※枠の見込み寸法 ・図示による ・( ) ※適用する(※A-3 ・) ・適用しない 亜鉛めっき鋼板のめっき付着量 ※Z12又はF12 ・() (16.4.3)鋼板の厚さ ※「標仕」表16.4.2による ・建具表による (16.4.4) 簡易気密型ドアセット ※適用する(※A-3 ・ ) ・適用しない (16.5.2) ビニール被覆鋼板 ・適用する ・適用しない (16.5.3) カラー鋼板 ・適用する ・適用しない召合わせ、縦小口包み板などの材質 ※鋼板 ・ステンレス鋼板 ・( )鋼板の厚さ ※「標仕」表16.5.1による ・建具表による (16.5.4)材質 ※SUS304 ・() 表面仕上げ ※HL ・() (16.6.2~5)曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ 建具材の加工、組立時の含水率 ・A種 ※B種 ・C種 (表16.7.1)(16.7.2~4)合板 ※普通合板 ・天然木化粧合板 ・特殊加工化粧合板ミディアムデンシティファイバーボード(MDF)及びパーティクルボード ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆等級のもの・F☆☆☆等級のもの かまち戸の樹種 かまち() 鏡板() ふすまの上張り ・新鳥の子程度又はビニル紙程度 ・鳥の子フラッシュ戸の表面板の厚さ ※「標仕」表16.7.6による ・( )フラッシュ戸の工法 ※「標仕」表16.7.7による ・( ) 見本品を監督員に提出して承諾を受ける。 (表16.8.1)(16.8.2~4)マスターキー ※製作する(※新規 ・既存に合わせる) ・製作しない 建具金物の種類 (表16.8.1)ピポットヒンジフロアヒンジヒンジクローザドアクローザ本締り錠シリンダ箱錠 評価名簿による。 評価名簿による。 種類 品 質 ・ 規 格駆動装置の性能値 (16.9.2~3) 引き戸用 ※「標仕」表16.9.1による ・( ) 引き戸(多機能トイレ)用 ※「標仕」表16.9.2による ・( ) 検出装置 ※「標仕」表16.9.3による ・() 戸の開閉方式 ※図示による ・( ) 検出装置の種類 ・光線(反射)センサー ・熱線センサー ・音波センサー ・光電センサー ・電波センサー ・タッチスイッチ ・押しボタンスイッチ ・多機能トイレスイッチ工事範囲 一次測配線は別途工事とし、開閉機構以降の二次測配線は本工事に含む。 機能による種類 (16.11.2~4)・管理用 ・防火(・外壁用 ・屋内用) ・防煙シャッターケース(防火・防煙以外の場合) ・ 設ける ・ 設けない(16.11.2)開閉機能による種類 (表16.11.1)※上部電動式(手動併用) 電源※ φ V kw 以下(過電流保護装置付)・上部手動式耐風圧強度 ・( )屋内用防火、防煙シャッターの危害防止機構 ※障害物感知装置・シャッター二段降下方式 落下防止装置 ・二重チェーン ・急降下制動装置 ・急降下停止装置 設置個所は図示による工事範囲 一次側配線は別途工事とし、開閉機構以降の二次側配線は本工事に含む。 建具に取り付けるガラス及びガラスブロックは図面図示(建具表)による。 (16.14.2) 開閉機能による種類 (16.12.2~4)(表16.12.1)※手動式・上部電動式(手動併用) 電源※ φ V kw 以下(過電流保護装置付)耐風圧強度 ・( )スラットの形状 ※インターロッキング形 ・オーバーラッピング形工事範囲 一次側配線は別途工事とし、開閉機構以降の二次側配線は本工事に含む。 セクション材料 ※スチールタイプ ・アルミニウムタイプ (16.13.2) ・ファイバーグラスタイプ 開閉方式※バランス式 ・チェーン式 ・電動式 収納方式 ・スタンダード形 ・ローヘッド形 ・ハイリフト形 ・バーチカル形 ガイドレール ※溶融亜鉛めっき鋼板 ・ステンレス鋼板(SUS304) (16.13.3)耐風圧性能 ・( )建具の種類 材 種 アルミニウム製 鋼製、ステンレス製 ※シーリング材(SR-1) ・グレイジングガスケット ※シーリング材(SR-1) ただし、防火戸は建築基準法に基づく個別認定品とする。 ガラス留め材 (16.14.2.(2))(16.14.3)17カ ー テ ン ウ ォ ー ル 工 事 18塗 装 工 事1.メタルカーテンウォール2.PCカーテンウォール1.材料 2.塗装業者 3.素地ごしらえ 4.錆止め塗料塗り 5.合成樹脂調合ペイント塗り(SOP) 6.クリヤラッカー塗り(CL) 7.アクリル樹脂系非水分酸形塗料塗り(NAD) 8.耐候性塗料塗り(DP) 9.つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(EP-G)10.合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)11.合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T)12.ウレタン樹脂ワニス塗り(UC) ・A種 ※B種 (表18.9.1)(17.1.3)(17.2.2) 主要構成材料 気密性 水密性 枠の見込み寸法 表面処理 耐震性(層間変位量) 遮音性 断熱性 耐火性 ※アルミニウム製 ・ステンレス製 ・A-3 ・A-4 ・( ) ・W-4 ・W-5 ・( ) ※図示 ・A-1種 ・B-1種 ・( ) ※±1/200h以上 ・( ) ・T-3 ・T-4 ・( ) ・H-4 ・H-5 ・( ) ・適用しない ・適用する( )時間種 別 ・正圧 kg/㎡以上及び負圧 kg/㎡以上に対して安全であること シーリング材及びガラス留め材の種類 (17.2.2) ・金 属---ガラスの場合 ( ) 耐風圧性能 ※建築基準法で定められた風圧力に対して安全であること。 ・金 属---石、タイルの場合( ) ・ガラス---ガラスの場合 ( ) 構造用ガスケット ※適用しない ・適用する(施工箇所: ) 断熱材 ※適用しない ・適用する(種類:厚さ: 施工箇所:図示) 熱線反射ガラスの映像調整 ※行う ・行わない カーテンウォールの方式 ・パネル方式 ・方立方式・バックマリオン方式(・単純2片支持構法 ・SSG構法) ・スパンドレル方式 ・小型パネル組み合わせ方式(・ノックダウン方式 ・ユニット方式) コンクリートの種類及び品質 (17.3.2) コンクリートの種類 ※軽量コンクリートの1種 ・( ) 設計基準強度(Fc) ※30N/m㎡ ・( ) 所要スランプ※12cm以下 ・( ) 鉄筋※SD295A ・( ) 補強鉄線 ※図示による目地用シーリング材 ※() 断熱材 ※適用しない ・適用する(種類: 厚さ: 施工箇所:図示) 先付け材料等 ※図示による表面仕上げ ※( )耐風圧性能 ※建築基準法に定められた風圧力に対して安全であること。 ・正圧 kg/㎡以上及び負圧 kg/㎡以上に対して安全であること 耐震性能(層間変位量) ※±1/200h以上 ・()屋内の壁及び天井の塗装仕上げ材は、建築基準法に基づき防火材料の指定又は認定を受 けたものとする。 (18.1.3) 塗料は、トルエン等の含有量が少ない規格品とする。 ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・( )・(-社)日本塗装工業会の会員 ※監督員の承諾する塗装業者 (表18.2.1)~(表18.2.7)素地 種別 備考 ・木部 ※A種(不透明塗料塗りの場合) ※B種(透明塗料塗りの場合) ・鉄鋼面 ・A種 ・B種 ※C種 ・A種 ・B種 ・A種 ※B種 ・亜鉛めっき鋼面 ・モルタル面、プラスター面 ・コンクリート面、ALCパネル面 ・A種 ※B種 ・押出成形セメント板面 ・ボード面 ・A種 ・B種 ※A種 ・B種 ・A種 ※B種 目地継ぎ目処理工法 塗料種別 (表18.3.1)~(表18.3.2) ・亜鉛めっき鋼面 ・鉄鋼面 ・B種(EP-Gの場合) ※A種(屋外) ※B種(屋内) ※A種 ・B種 ・C種(EP-Gの場合)塗装面 種別 備考 錆止め塗料塗り ・鉄鋼面 ・亜鉛めっき鋼面面 ※A種(見え掛かり部) ※B種(見隠れ部) ・A種 ・B種 ・C種 ※A種(鋼製建具等) ・B種 ・A種 ・B種 塗装面 種別 備考塗装面 種別 塗料の種類 備考 ・木部 ・鉄鋼面 ・亜鉛めっき鋼面面 ※A種 ・B種 ・A種 ※B種 ※1種 ・2種 ※1種 ・2種 ※1種 ・2種(表18.5.1)備考 種別 塗装面 ・木部(表18.6.1)塗装面 備考 種別 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 塗装面 備考 ※上塗り1級 ・( ) ・A種 ・B種 ※上塗り1級 ・( )塗装面 塗料の種類 (表18.8.1)~(表18.8.4)塗装面 ・木部 ・鉄鋼面 ・亜鉛めっき鋼面 ・コンクリート面 ※A種 ・B種 ・A種 ※B種 ・A種 ・B種 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 種別 備考塗装面 種別 備考 ・A種 ※B種 (表18.10.1)塗装面 種別 備考 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 塗装面 種別 備考 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 (表18.11.1) ・上記以外のシーリング材の種類は「標仕」表9.7.1による (表18.3.3) (表18.4.1)~(表18.4.3)観覧席13.オイルステイン塗り(OS) 塗装面 備考(表18.12.1)19内 装 工 事(WP) 1.接着剤 2.ビニル床シート張り 3.ビニル床タイル張り4.ビニル幅木5.カーペット敷き6.合成樹脂塗り床 7.防塵用塗料塗り 8.フローリング張り9.体育館用フローリング張り10.畳敷き11.せっこうボードその他ボード及び合板張り塗装面 種別 備考 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 屋内の木部、鉄鋼面及び亜鉛めっき鋼面のつや有合成樹脂エマルションペイント塗りに適用 する。 壁紙、ビニル床タイル、ビニル床シート、幅木に使用する接着剤は、トルエン等の含有量が少ない規格品とする。 壁紙用の接着剤は、フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2 -エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を使用している規格品とする。 ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・( ) (19.2.2) (19.2.2 )(19.2.3)材 種※発泡層のないもの・発泡層のあるもの※FS・( )※無地・模様※2.5 ※熱溶接・突付け・帯電防止・耐動荷重性・防滑性・耐薬品性種 類 記号 色柄 厚さ 工 法 特殊機能 備 考材 種 種 類ビニル床シートビニル床タイル※コンポジションビニル床タイル(半硬質)・コンポジションビニル床タイル(硬質)・ホモジニアスビニル床タイル・帯電防止ビニル床タイル(置敷タイプ)・帯電防止ビニル床タイル(パネル一体タイプ) (19.2.2)(19.2.3) 帯電防止ビニル床タイル(置敷タイプ)の接着剤は粘着剥離形とし、製造所の指定する 製品とする。 厚さ ※2 ・( ) 高さ ※60 ・75 ・100 ・( ) 材種 ※軟質 ・硬質 (19.2.2)・A種・B種※C種※カットパイル・ループパイル・( )※無地・柄物・防虫加工品・人体帯電圧 ※3kv以下・( )種 別 織 り 方 パイルの形状 色 柄 備 考 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)第2種2号(厚8)備 考 工 法 パイル長 パイル形状・人体帯電圧 ※3kv以下・( )※全面接着工法・グリッパー工法※5~7 ・( )※4~6 ・( )※4 ・( )・( )・カットパイル・マルチレベルループ・レベルループパイル・カット、ループ併用※一種・二種※ループパイル・カットパイル※500角・( )※6.5・( )※無地・柄物※適用しない・102 Ω以下種 別 パイルの形状 寸 法 総厚さ 色柄 電気抵抗(19.4.2)(19.4.3)(表19.4.3~7)種 別 仕 上 げ の 種 類・弾性ウレタン塗り床材・エポキシ樹脂塗り床材※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ※薄膜流し展べ仕上げ ・厚膜流し展べ仕上げ(※平滑 ・防滑)・樹脂モルタル仕上げ(※平滑 ・防滑) ・防滑仕上げ ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・( ) 材 質 水性アクリル系樹脂塗料(※標準色 ・)仕上種別 コーティング(ローラー刷毛塗り)塗 布 量 主剤2回塗りとし、総塗布量は0.25kg/㎡以上 (19.5.2~19.5.7)(表19.5.1~表19.5.4)複 合単 層・( )・( )類別 樹 種 工 法 及 び 寸 法※複合フローリング ※なら・( )・( )※釘どめ工法・A種 ・B種 ※C種・( )・接着工法厚さ・15 ・( )幅・ 75 ・ 90 ・( )長さ・ 以上※塗装品・無塗装品厚さ・大きさ(mm) 塗 装 ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・( )樹 種 ・( )接 着 剤 ・酢酸ビニル系エマルション ・エポキシ樹脂系表面塗装 ・ポリウレタン樹脂塗料3回塗り ・( ) 張り付け ・下張り板に接着剤で接着し、隠し釘と脳天釘で止める下張り板 ・12mm以上(木製根太) ・15mm以上(鋼製根太) ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・( )※別添1 畳工事特記仕様書による 厚さ・ 幅・ (表19.6.1)(19.7.2)寸法・9.5・12.5・15※9.5・突付け・目透し・継目処理工法・下地張り・上張り・せっこうボード・化粧せっこう ボード・直張り ※突付け ・トラバーチン模様・木目模様(裏桟付)・直張り ※目透し ※9.5 専用軽鉄下地材付き・無石綿けい酸 カルシウム板・目透し・継目処理※6 ・8・10 ・12・( )タイプⅡ(無石綿)・木質セメント板 ・硬質木毛セメント板・普通木毛セメント板・打込み・張付け・敷込み・20 ※25・30・繊維板・パーティクルボード材 種 種 別 備 考 厚 さ 張 り 方・天然木化粧合板 ・福岡県産材 ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・( ) 遮音シール材 ※アクリル系シーリング材 ・ジョイントコンパウンド ・910×910 ※450×910・ウィルトン・アキスミンスター・ダブルフェース※300角・( )※500角・( )形 状※2・3・( )※2・( )厚 さ 色 柄図示による(表18.13.1) タフテッドカーペット (19.3.1~3)(表19.3.1)(表19.3.2) 織じゅうたん (19.3.1~3)(表19.3.1)(表19.3.2) タイルカーペット (19.3.1~3)(表19.3.1)(表19.3.2)20ユ ニ ッ ト 及 び そ の 他 工 事12.壁紙張り13.断熱材14.吸音材15.ポリスチレンフォーム床下地材1.フリーアクセスフロア2.可動間仕切(既製間仕切)3.移動式間仕切(スライディングドア)4.トイレブース5.階段滑止め6.階段手すり7.床目地棒 8.黒板及びホワイトボード9.鏡10.表示(19.7.2)(19.7.3)材 種 表 面 の 品 質 厚 さ 工 法・普 通 合 板・天然木化粧合板生地のまま又は透明塗料塗りの場合※ラワン程度 ・( )不透明塗料塗りの場合※しな程度 ・( )・( )・5.5 ・9 ・12・5.5 ・9 ・12・()※A種・B種壁又は天井に使用する合板は、建築基準法に基づき防火材料の指定又は認定を受けたもの。 ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・( )パーティクルボード及びMDFのホルムアルデヒド放散量 (19.7.2) ※F☆☆☆☆ ・( ) 壁紙はJIS A 6921により、建築基準法に基づく防火材料の指定または認定を受けたもの。 ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・() (19.8.2)施 工 箇 所 品 質 程 度 防火性能の級別・1級 ・2級 ・( ) 素地ごしらえの種別 (19.8.3) モルタル及びプラスター面 ・A種 ※B種 せっこうボード面 ・A種 ※B種 施工業者 ※内装専門業者とする ・( ) ・打込み断熱材 (19.9.2)材 種 種 類 厚 さ※押出法ポリスチレンフォーム保温板(スキンなし)・硬質ウレタンフォーム※A種2種b ・( )・A種3種b(接地部分)・A種 ・( )※25 ・( )・( ) 施工箇所ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・() ※現場発泡工法に示された施工箇所以外の箇所・( ) ・現場発泡断熱材(吹付け硬質ウレタンフォーム断熱材) (19.9.3) 難 熱 性 ※3級 ・2級 厚 さ ・25 ・() 施工箇所 ※窓回り等の断熱補修部分 ・( )材種 品 質 ・ 規 格 厚 さ・ロックウール吸音材・グラスウール吸音材ロックウール吸音ボード1号(60K)グラスウール吸音ボード2号32Kガラスクロス(JIS R3414-P-17A)額縁張・25 ・( )※25 ガラスクロス張りグラスウール吸音ボード(910×1820)の取付け工法 ポロプロピレン及びプラスチックファスナー留め 4本/㎡程度以上 畳下地 厚さ ※40 ・65 ・80 フローリング類 厚さ ※80 ・95 (20.2.2)・溝構法・500×500 ・1.0G・0.6G・3,000N・5,000N・帯電防止床タイル・タイルカーペット施工箇所・パネル構法構 法寸法(mm)高さ(mm)適用地震時水平力耐荷重性能 表面仕上材 備 考 帯電防止性能(U値) ・0.6以上 ・1.2以上 ・( ) 感電防止性能 (漏えい抵抗 R≧1×106Ω) 構成材の材質 ・アルミニウム ・鋼製 ・( ) 製造所( )同等以上 (20.2.3)構 造 形 式 パネル部の総厚さ 表 面 材 種 厚 さ 仕 上 げ※パネル式・スタッド式・スタッドパネル式・()以上 ※鋼板 ・()※0.6 ・( )・( )※メラミン樹脂又はアクリル樹 脂焼付け・() 品質 JIS A 6512によるもの又は評価名簿によるもの (20.2.4)表面板 仕上げ パネル厚 遮音性・鋼板・( )・焼付け・( )※60 ・80 ・100・()・一般タイプ・遮音タイプ 製造所( )同等以上 仕 様 (20.2.5) パ ネ ル ・メラミン樹脂系化粧板 ・ポリエステル樹脂系化粧板 ・( ) 部 材 ・アルミ製 ・ステンレス製 ・( ) 附属金物 ※ステンレス製 ・( ) 足 形 状 ※幅木型 ・足金物型 形 式 ・丁番吊 ・中心吊 ・金属製 材 種 ※ステンレス製(SUS304) ・真鍮製 (20.2.6) 形 式 ※ビニルタイヤまたは合成ゴムタイヤ入り ・タイヤなし 幅 ※35 ・( ) 取付け ※接着工法 ・( ) ・磁器製 幅 ※60 ・( )材 種 表面仕上げ 直径(mm) 取付箇所※集成材・ステンレスパイプ・鋼製パイプ・ビニル製※クリヤラッカー ・HL ・EP-G ・60 ・45 床仕上げの異なる箇所には目地棒を入れる。 (20.2.7) ※ステンレス製6×12 ・ステンレス製4×12 ・黄銅製4×12 ※別添2 福岡県黒板工事特記仕様書の項目を適用する (20.2.8) ・図示による 縁 ※なし ・あり( ) (20.2.9) ガラス厚 ※5mm ・( ) ※図示による (20.2.10) ・下記による種類 材種 寸 法 取 付 方 法・衝突防止表示・非常用進入口の表示・室名札・ピクトグラフ・案内板・( )・( )・ステンレス製市販品 ・()・市販品 ・()・ステンレス製 ・( )・ステンレス製 ・( )・ステンレス製 ・( )・( )・( )・( ) ・面付 ・持出し14.木材保護塗装塗り15.屋内水系塗料塗り施設整備係NO SCALE 宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事A-03・12・(2.8)バリアフリーWC・WC(男)保育室B・湯沸室玄関・ホール・保育室AWC(女)・脱衣シャワー室R7.8.23令和7年度 起工 第373号特記仕様書(3)宗像市 安全安心な学校づくり課・保育室A,B図面番号 工事名称図面名称縮尺作成検印岸本 章宏一級建築士 登録番号 第361274号管理建築士設計事務所 福岡県知事登録 第1-60995号〒811-4175 福岡県宗像市田久4-1-13岸本建築設計事務所一級建築士事務所特記事項施設整備係NO SCALE 宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事A-04・11.煙突ライニング12.ブラインド13.ロールスクリーン14.カーテン及びカーテンレール15.ブラインドボックス及びカーテンボックス16.コーナービード17.天井見切縁18.点検口19.くつふきマット20.鋼製書架及び物品棚21.旗ざお22.旗ざお受金物23.流し台ユニット形式 ・一般型 ・簡易密閉型 ・密閉型 ・() ・煙突用成形ライニング材 (20.2.11) 最高使用温度 ※650℃ ・()℃ ・キャスタブル耐火材 製造所 ※監督員の承諾する製造所 ・( )同等以上 (20.2.12)※横型ブラインド(JIS A4801) ・縦型ブラインド 形 式※アルミニウム合金※ギヤ式 ・コード式 ・操作様式※25 ・35・アルミニウム合金 ・クロス・1本操作コード ・2本操作コード・80 ・100開 閉 方 式スラットの材種スラットの幅 材種、品質等 ( ) (20.2.13) (20.2.14)(表20.2.1)施工箇所 きれ地名称品質 ひだの種別 形 式 開閉装置・片引き ・引分け・片引き ・引分け・片引き ・引分け・片引き ・引分け・有 ※無・有 ※無・有 ※無・有 ※無 ※暗幕用カーテンの両端、上部及び召合せの重掛けは300mm以上とする。 カーテンレール 材種 ※ステンレス製 ・アルミニウム製 ・鋼製 形状 ※C型又はD型 ・角型 材種 ※アルミニウム製(既製品) ・鋼製 ・() 色彩 ※シルバー ・着色 ・()形状 ※溝幅90×深さ150 ・溝幅()×深さ() 材種 ※ステンレス製 ・( ) 材 種 ※アルミニウム押出型材 ・塩化ビニル製 施工箇所 ※仕上表による ・( ) 材種 ※塩化ビニル製またはゴム製(受枠ステンレス製)・硬質アルミニウム製(受枠硬質アルミニウム製)・ステンレス製(受枠ステンレス製) 材種 ※アルミニウム合金製 ・() 形状 ・テーバー式 ・同一断面 形式 ・ローブ式 ・ハンドル式 寸法 ・( ) 材種 ※ステンレス製(市販品)SUS 304 ・()水切棚 ()施工箇所 材 種 寸 法天 井床※アルミニウム ・( )※アルミニウム ・ステンレス・450×450 ※600×600・450×450 ※600×600種 類 規格等・鋼製書架・鋼製物品棚JIS S 1039による耐荷量による種類・1種 ・2種 ・3種・4種 ・5種 ・6種 24.洗面カウンター奥行き(mm) ・450 ・600材種 ・メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材) ・人工大理石 ・化粧フィルム貼り25.ユニットバス及び ユニットシャワー26.防煙垂れ壁 ・固定式材 質 備 考 高さ(mm) 厚さ(mm)※網入り磨板ガラス・線入り磨板ガラス※6.8 ※500・ ・アルミ製枠付き・可動式・垂直降下式 (巻取り型)※不燃布 (不燃認定品)※500 ガイドレール ※固定式(壁埋込型) ・可動式(天井収納型)・回転降下式 鋼板製又はアルミ製・800※500・800・表面仕上げ ※天井材張り ・ 降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型)備 考 高さ(mm) 材 質 種 類メーカー型式27.消火器ボックス・点字鋲黄色真ちゅう製黄色無ゆう 黄色 ・300角 ・( )・300角・300角 厚60 ・コンクリート製・ビニル床タイル・磁器製又はせっ器製備 考 寸 法 材 質 施 工 箇 所 した化学物質等を室外に放出させる。 時間をとるものとする。 また、施工時、施工後の通風、換気を十分に行い、室内に発散 接着剤及び塗料の配布に当たっては、使用方法及び塗布量を十分に管理し、適切な乾燥 ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・()ミディアムデンシティファイバーボード(MFD)及びパーティクルボード ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・()合板類 家具専門メーカーの製作品とする。 ・( )形状 ※スプリング付き ・スプリングなし 材種 ※ステンレス製(上下式鎖内蔵型) ・( )施 錠 ※あり ・なし 照明器具 ※あり ・なし 種別 ・A種( 程度) ※B種 ※鋼製市販品 ・30組用 ・60組用 ・120組用・鋼管フェンス ・( ) ・ビニル被覆エキスパンドフェンス ・樹脂塗装メッシュフェンス誘導床材 B形(ゴム接合) ※VP ・VU ・RS-VU ・RF-VP ※外圧管(※1種 ・2種) ・硬質塩化ビニル管 ※遠心力鉄筋コンクリート管管形状(接合方法) 管 の 種 類 材 種 「標仕」表3.2.1による ※B種 ・( )種 適用荷重 ・T-2用 ・T-6用 ・T-( )用 種 類 ・水封形 ・密閉形 ・簡易気密形 ・中蓋付密閉形メインバーピッチ・細目 ・普通目 ・( )上面形状 ・凹凸形 ・平形 ・( )適用荷重 ・歩行用 ・T-2用 ・T-6用 ・T-( )用種 類 ・溝ふた用 ・桝ふた用 ・かさ上げ用 ・U字溝用形 式 ※受枠付き ・( ) 材 質 ・鋼製 ・ステンレス製 ・( ) (21.2.2) ※図示による (21.2.2) (21.2.1)(表21.2.1)5.埋戻し材料ふた4.鋳鉄製マンホール3.グレーチングふた2.排水桝及びふた1.排水管排 水 工 事 2128.視覚障害者用29.既製フェンス30.かぎ箱31.敷地境界標32.屋外掲示板33.車止め支柱34.新聞受・郵便受35.木製家具36.収納・収納家具37.施工中の安全管理22舗 装 工 事1.路床材料2.路床土の支持力比(CBR)試験3.路床締固め度試験4.現場CBR試験5.路盤材料6.アスファルト舗装7.コンクリート舗装8.カラー舗装9.透水性アスファルト舗装10.ブロック系舗装11.区画線等 盛土の種類 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 (22.2.3)(表3.2.1) ※行わない ・行う(※乱した土 ・乱さない土) (22.2.5) ※行わない ・行う (22.2.5) ※行わない ・行う (22.2.5) ※再生クラッシャランRC-40 (22.3.3)(表22.3.1) ・クラッシャランスラグCS-40 ・クラッシャランC-40 ・( ) 車道部の基層 ※なし ・あり (22.4.2)(表22.4.1)アスファルト ※再生アスファルト ・ストレートアスファルト (22.4.3)加熱アスファルト混合物の種類 (22.4.4)(表22.4.4)区分 ※一般地域 ※密粒度アスファルト混合物(13) ・細粒度アスファルト混合物(13) ・寒冷地域 ※密粒度アスファルト混合物(13F)表層基層 ※密粒度アスファルト混合物(13F) ※密粒度アスファルト混合物(13) ・細粒度アスファルト混合物(13)シールコート ※行わない ・行う(施工範囲: ) (22.4.5)アスファルト混合物等の抽出試験 ※行わない ・行う (22.4.6) コンクリート舗装等に使用するコンクリートは「標仕」表22.5.1による。 (22.5.3) 早強セメント ※使用しない ・使用する コア採取厚さ試験 ・行う ・行わない (22.5.6) 結合材による種類 ・図示 ・( ) カラー舗装の種類 加熱系 ・アスファルト混合物 ・石油樹脂系混合物 ・図示 常温系 ・ニート工法 ・塗布工法 ・図示 常温系カラー舗装の下部 ・アスファルト舗装 ・コンクリート舗装 車道部の基層の適用 ・適用しない ・適用する 歩道部 カラー舗装の種類 加熱系 ・アスファルト混合物 ・石油樹脂系混合物 ・図示 常温系 ・ニート工法 ・塗布工法 ・図示 常温系カラー舗装の下部 ・アスファルト舗装 ・コンクリート舗装 結合材による種類 ・図示 ・( ) 車道部の基層の適用 ・適用しない ・適用する アスファルト混合物の抽出試験 ・行う ・行わない (22.7.6) 種 類 ・コンクリート平板舗装 ・インターロッキングブロック舗装 ・( )(22.9.2) 厚 さ 歩行部※60 ・( ) 車道部※80 ・( ) ジオテキスタイル ・適用する(60g/㎡) ・適用しない トラフィックペイント JIS K 5665 ※溶触型(厚1.5) ・加熱型(厚1.0程度) 区画線幅 ※150 ・( ) ・身障者用駐車場スペース表示(1500角) ・駐車スペースナンバー表示( 350角)車道部 (22.6.2)(22.6.3)(表22.6.1)1.樹木の植栽基盤 整備 芝及び地被類 (23.2.2~3)(表23.2.1~2)適 用 有効土層の厚さ(cm) 工 法 整備範囲※行う ・行わない ※20 ※B種 ※植栽範囲 ・図示 樹木 (23.2.2~3)(表23.2.1~2)樹木の樹高(m) 有効土層の厚さ(cm) 工 法 整備範囲・12以上・7超~12未満・3超~7以下・3以下※100※80※60※50※A種・B種・C種・D種・葉張りの範囲 ただし、低木は植栽範囲・図示で盛土を行う。 土層とする。 ただし、計画地盤高が現状地盤高より高い場合は、計画地盤高まで植込み用土工法D種以外の工法で、現状地盤高と計画地盤高が同一でない場合は計画地盤高からを有効2.植込み用土 ※現場発生土の良質土 ・客土(※畑土 ・黒土) (23.2.3)3.土壌改良材 ※適用する (23.2.3~4) ・パーク堆肥 ・発酵下水汚泥コンポスト ・土壌改良用泥炭4.支柱材 ※杉の焼丸太(間伐材) ・真竹 (23.3.2)5.幹巻き用材料 ※幹巻き用テープ ・わら及びこも (23.3.2)6.芝張り 種類 ・こうらい芝 ・野芝 (23.4.2)23植 栽 工 事工 事 内 容電気と十分協議すること(○印を塗りつぶしたものを適用する) 施 工 区 分 表建築 外構 植栽 電気 電話 昇降 ガス黒板畳備 考 給衛 空調機械関係特記した基礎電気関係配電盤・制御盤の基礎自家発電機の基礎 (アンカーボルトを除く)テレビアンテナの基礎(〃 )避雷針の基礎(〃 )屋内設備屋外設備(架台、アンカーボルト含む)屋上設備(架台、アンカーボルト除く)屋内屋外屋上機器の基礎梁、床、壁 貫通スリーブ梁、床、壁 貫通部型枠 壁・天井ボード類の切込み 端子盤等の型枠上記開口部の補強上記開口部の墨出しスリーブの穴埋め(型枠の穴埋めを含む)OAフロア器具取付用埋込型分電盤、軽量鉄骨下地、補強を要するもの補強を要しないもの補強を要するもの補強を要しないもの補強を要するもの補強を要しないもの補強を要するもの補強を要しないもの開口部点検口 床、壁、天井外壁面(ダクト、チャンバーの接続用含む)ガラリ 建具取付空調用リターン厨房上記以外排気フード換気扇の取付枠及びアルミパネル流し台壁換気扇(ウェザーカバー含む)天井換気扇(ベントキャップ含む)排水トラップ含むオイルサービスタンクの防油提床下水槽のマンホール蓋自火発電用空調用換気扇防油提雨水汚水、雑配水管屋外配水管雨水竪樋身障者用便所手すりガスボンベ転倒防止用の鎖はめ込み形洗面器用カウンター(前板共)電気配管配線機械設備機器付属の制御盤以降の配管配線(接地共)機械設備機器付属の制御盤と電源供給及び配管配線機械設備自動制御と電気設備盤との電源供給機械設備自動制御と電気設備盤との操作回路の渡り配管配線天井吊り型FCU、個別パッケージ、全熱交換器と操作スイッチとの渡り配管天井吊り型FCU、個別パッケージ、全熱交換器と操作スイッチとの渡り配線天井吊り型FCU、個別パッケージ、全熱交換器と操作スイッチ天井吊り型FCU、個別パッケージ、全熱交換器と操作スイッチ埋込ボックス煙感知器から連動制御盤を経て防煙ダンパー及び排煙口に至る配管配線小便器用節水装置制御盤以降の配管配線自動ドア及び電動シャッターなどの制御部への電源供給自動ドア及び電動シャッターなどの制御部自動ドア及び電動シャッターなどの操作スイッチ間の配管配線及び操作スイッチ防火扉レリーズ電極棒配線ピット及び蓋別途機器などへの接続室外機・室内機間の伝送線室外機・室内機間の電源渡り線室内機・リモコン間の配線室内機・リモコン間の配管リモコン埋込ボックス室内機・集中リモコン間の渡り伝送線パッケージエアコンの配線ガス漏れ探知機(遮断弁連動)OAフロア用配線器具電気錠及び通電金具TENキー及び制御盤電気錠エレベーター出入口三方枠(金属製)シャワーユニット(バスユニット)ガス給湯器リモコン用ケーブルガス給湯器電線管及びボックス畳工事植栽工事黒板工事下地補強黒板・白板・掲示板機械と十分協議すること・湯沸室・事務スペース・静養スペースステンレス流し台 仕様・寸法( W1,200×D550×H890 )コンロ台 ( W600×D540×H635 )吊戸棚 ( W1,200×D375×H480 )型式 JSV0808ULW4メーカー TOTO(同等品以上)●●● ● ● ● ●● ● ●●● ● ● ● ● ● ●● ● ● ● ● ●●● ● ● ●R7.8.23令和7年度 起工 第373号特記仕様書(4)宗像市 安全安心な学校づくり課A-05図面番号 工事名称図面名称縮尺作成検印岸本 章宏一級建築士 登録番号 第361274号管理建築士設計事務所 福岡県知事登録 第1-60995号〒811-4175 福岡県宗像市田久4-1-13岸本建築設計事務所一級建築士事務所特記事項工事名称敷地概要 地名地番敷地面積用途地域 ・第1種低層住居専用 ・第2種低層住居専用 ・第1種中高層住居専用 ・第2種中高層住居専用 ・第1種住居 ・第2種住居 ・準住居 ・近隣商業 ・商業 ・準工業 ・工業 ・工業専用・市街化調整地域 ・指定無し防火地域 ・防火 ・準防火 ・指定なし ・法22条その他地域・地区 ・高度地区(第 種) ・高度利用地区( )・風致地区(第 種) ・都市計画公園 ・駐車場整備地区・砂防指定地区 ・宅地造成工事規制対象外材料使用区域基準建ぺい率 (%) ・ 30 ・ 40 ・ 50 ・ 60 ・ 70 ・ 80 基準容積率 (%) ・ 50 ・ 60 ・ 80 ・100 ・150 ・200 ・300・400 ・500 ・600 ・700 ・800 ・900 ・1000道路・壁面後退等・その他前面道路(幅員 m)・都市計画道路 ( m )そ の 他建物概要 主要用途工事種別 ・新築 ・増築 ・改築 ・移転 ・用途変更・大規模の修繕 ・大規模の模様替 ・解体撤去 ・改修建築面積※詳細は求積図による。 延べ面積※詳細は求積図による。 建ぺい率容積率最高の軒高最高の高さ主体構造階数根切底建物概要 床面積 1階合計外部主要仕上 屋根(・都市計画区域外)案内図 付近見取図本工事場所:福岡県宗像市樟陽台一丁目15-7 本工事場所:福岡県宗像市樟陽台一丁目15-7設計概要・案内図・付近見取図NO SCALE福岡県宗像市樟陽台一丁目15-7,15-8,15-9,15-10の一部885.39 ㎡・主前面道路 (幅員 西:4.0 m)・壁面後退 ( 1 m )・建築物の高さの限度 ( 10 m)・建築物の敷地面積の最低限度 ( 200 ㎡)児童福祉施設等207.36 ㎡199.20 ㎡207.36/885.39×100 = 23.42 %199.20/885.39×100 = 22.49 %地上1階建199.20 ㎡199.20 ㎡施設整備係宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事内部主要仕上 天井壁巾木床ビニルクロス貼ソフト巾木 H=60樋軒樋竪樋モルタル仕上げ外壁巾木窯業系サイディング t=16軒天 折板表し化粧石膏ボード t9.5長尺塩ビシート貼塩ビ製 W120塩ビ製 φ75折半屋根 ガルバリウム素地鋼板 t0.6鉄骨造(軽量鉄骨) (日成ビルド工業株式会社プレハブ建築同等品以上)GL + 4.340 mGL + 3,665 mGL - 0.430 mR7.8.23令和7年度 起工 第 373 号宗像市 安全安心な学校づくり課宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事設 計 概 要申請建築物 面積表 (㎡)△隣地境界線図面番号 工事名称図面名称縮尺作成検印岸本 章宏一級建築士 登録番号 第361274号管理建築士設計事務所 福岡県知事登録 第1-60995号〒811-4175 福岡県宗像市田久4-1-13岸本建築設計事務所一級建築士事務所特記事項A1:1/500A3:1/1000校舎ひかりヶ丘樟陽台申請地横山川至 北九州宗像市役所総合庁舎旧3号線至 福岡主要地方道福間宗像玄海線釣川東郷橋N1:15,000宗像市樟陽台1丁目15-7N(真 北)(磁北)△道路境界線△道路境界線FH=22.50±0-3000FH=19.50FH=22.50中庭現況法面EXP.JS棟G棟C棟A棟P棟K棟Wa棟Wb棟(28.00)(27.87)(25.50)(28.59) (27.55)(27.48)(23.61)(23.72)(29.23)(22.67)(19.61)(19.34)(12.98)(12.92)(15.00)(6.00)(12.36)(12.48)(10.82)(7.00)(7.37)(6.00)(7.18)(7.04)(5.62)(7.91)(6.00)(6.01)(6.20)(4.88)(6.30)(6.00)(6.42)(8.44)(6.56)(8.20)(8.45)(8.42)(8.46)(8.89)(8.26)(8.98)(25.50)(8.34)(11.70)+0.025(22.875)-0.290(22.560)-0.200(23.050)-3.370(19.480)-3.615(19.235)-3.230(19.620)20.0025.0015.00VUφ300HPφ400△隣地境界線▽隣地境界線▽道路境界線▽隣地境界線▽隣地境界線▽隣地境界線19856.6△隣地境界線接道長さ 240.00m11,00042条1項1号道路渡り廊下間知ブロック擁壁 H=0~5000mm2,872FH=27.55学童ネットフェンス H=1800mmネットフェンス H=1800mmネットフェンス H=1800mmネットフェンス H=1800mm+ネット H=5000mmネットフェンス H=1800mm+ネット H=5000mmネットフェンス H=1800mm+ネット H=5000mmネットフェンス H=1800mm+ネット H=5000mmネットフェンス H=1800mm+ネット H=5000mm6,000ネットフェンス H=1800mmネットフェンス H=1800mm間地ブロック擁壁 H=2000~5600mm擁壁なし擁壁なし間地ブロック擁壁 H=1000~5000mm擁壁なし擁壁・フェンスなし間地ブロック擁壁 H=5000mm間地ブロック擁壁 H=5000mm間地ブロック擁壁 H=2000~5000mm間地ブロック擁壁 H=2000~3000mm間地ブロック擁壁 H=300~5500mm間地ブロック擁壁 H=300~3000mm間地ブロック擁壁 H=550~2000mm間地ブロック擁壁 H=2000~5800mm擁壁・フェンスなしネットフェンス H=1800mm擁壁・フェンスなし擁壁・フェンスなしネットフェンス H=1800mmネットフェンス H=1800mmネットフェンス H=500mmネットフェンス H=1800mmネットフェンス H=1800mmネットフェンス H=1800mmグレーチングKBM±0▽隣地境界線▽隣地境界線▽隣地境界線▽道路境界線△隣地境界線FH=22.50法42条1項1号道路※30cm以上の切土・盛土なし※目視により既存擁壁に亀裂、はらみ等ない事を確認しました配置図(23.00)FH=23.00FH=25.50FH=23.00(23.00)擁壁・フェンスなし▼FL=KBM+650擁壁・フェンスなし+440 +440+440 +440配置図建築面積1階延床面積合計207.36199.20199.20申請建築物構造:S造1階建2,500(接道距離)6,000 1,500 13,80014,435 5,0004,000▽道路境界線(道路幅員)施設整備係宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事A-06設計GL=FL-270設計GL=KBM+380△隣地境界線(36.215)△隣地境界線(24.448)S=1:500R7.8.23令和7年度 起工 第 373 号宗像市 安全安心な学校づくり課1,500 1,5003,000図面番号 工事名称図面名称縮尺作成検印岸本 章宏一級建築士 登録番号 第361274号管理建築士設計事務所 福岡県知事登録 第1-60995号〒811-4175 福岡県宗像市田久4-1-13岸本建築設計事務所一級建築士事務所特記事項A1:1/100A3:1/2001 2600 14,435X0 X8100 13,600 10013,800X0 X814.435 × 13.800 1 2 0.600 × 13.600合計延床面積建築面積20,26343,69520,263121 2× ×= =求 積 表43.69543.69520.26320.263885.391785885.391785倍面積 合計(㎡)面積 合計(㎡)1770.783570885.39敷地求積図敷地求積図・面積表Y7.5Y0Y7.5Y012 34 567 891011 122,767.52,337.5 4302,007.5 6,517.5 2,275417.5 1,857.512,097.5 2,337.511,047.5 1,0506,445 5,762.5 1,592.52,007.5 4,437.53,640 2,730 2,730 2,567.511,667.55,497.5 2651,000 1,337.5199.20308.1600207.36建築面積 (㎡)1 2 3 4 5 6 7 8 91011121階床面積 (㎡)2.3375 × 6.5175 + 1.3375 × 3.00011.0475 × 6.445 + 1.050 × 4.437511.6675 × 5.7625 + 0.430 × 5.49752.730 × 1.59253.640 × 1.59252.3375 × 2.275 + 0.430 × 1.85751.050 × 2.00752.3375 × 2.00751.000 × 1.5001.000 × 1.5002.730 × 1.59252.5675 × 1.592519.247175.860569.59784.34755.79676.11652.10784.69251.50001.50004.34754.0887合計 199.20施設整備係宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事A-07R7.8.23令和7年度 起工 第 373 号宗像市 安全安心な学校づくり課令和7年度 起工 第 373 号図面番号 工事名称図面名称縮尺作成検印岸本 章宏一級建築士 登録番号 第361274号管理建築士設計事務所 福岡県知事登録 第1-60995号〒811-4175 福岡県宗像市田久4-1-13岸本建築設計事務所一級建築士事務所特記事項宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事施設整備係カーテンレール L=1,750×4、カーテンレール L=1,650×2下足入れ(24人用)×2、下足入れ(12人用)×2、手洗い流し、洗濯機パン外部仕上表外 壁玄関ポーチスロープ階 段※特記事項○アスベスト対応の仕上・吹付石綿は使用を禁ずる。 ・吹付ロックウールを使用する時は、その含有する石綿の重量が0.1%を超える材料は使用を禁ずる。 ○シックハウス対応の仕様・塗料・断熱材・保温材・仕上下地接着剤については、JIS規格に適合するものの内、ホルムアルデヒド・内装材は、ホルムアルデヒド放散量がF☆☆☆☆であるもののみ使用する。 放散量がF☆☆☆☆であるもののみ使用する。 ○断熱仕様○仕上仕様・床仕上の異なる部分の見切には、ステンレス床見切金物40x20xt2.0(SUS304)を設ける。 ・ビニル床シートは目地溶接工法とする。 ・特記なき軽量鉄骨壁下地は65型とする。 内部仕上表階 室名1 玄関床下地 仕上巾木仕上 高さ腰壁下地 仕上 高さ壁 天井下地 仕上廻縁 天井高 備考ホール床高(FL)±0±0±0±0±0±0±0+150±0-50裏面ペフ貼 t4(室内側)ガルバリウム素地合板 t0.6 屋 根窯業系サイディング t16透湿防水シート庇 アルミ製庇 D=1,600(サポート付)、D=1,000タイル150角貼り巾 木軒 裏モルタル仕上げ折板表し軒 先 カラーガルバリウム鋼板 t0.6 H=450タイル150角貼り(角部分:段鼻タイル貼り)手 摺 ステンレス製 φ34塩ビ製 軒樋 φ120塩ビ製 竪樋 φ75 樋コンクリート打放し(刷毛引き) 勾配:1/12・外壁内部面にはGW 24K t=50 を施工する。 ・室内天井面にはGW 16K t=100 を施工する。 ・土に接する屋内の土間C部分にはポリエチレンシートを敷き込む(防露処理)。 ・壁仕上げのうち継目処理の石膏ボードは、テーパ付とする。 ・水掛かり部分に使用する石膏ボードは、耐水仕様とする。 保育室A保育室B事務スペース静養スペース湯沸室脱衣シャワー室WC(男)WC(女)内部用倉庫外部用倉庫±0 磁器質タイル 150角畳敷き t55ソフト巾木ソフト巾木ソフト巾木ソフト巾木ソフト巾木ソフト巾木ソフト巾木ソフト巾木ソフト巾木ソフト巾木ソフト巾木6060606060606060606060木質パネル・内装は下地を含め準不燃以上(床面を除く)とする。 LGS 50 + GB-R t12.5下地 仕上LGS 50 + GB-R t12.5LGS 50 + GB-R t12.5LGS 65 + GB-R t12.5ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ーー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ーー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ーLGS 50 + GB-R t12.5LGS 65 + GB-R t12.5LGS 50 + GB-R t12.5LGS 65 + GB-R t12.5LGS 50 + GB-R t12.5LGS 65 + GB-R t12.5LGS 50 + GB-R t12.5LGS 65 + GB-R t12.5LGS 65 + GB-R t12.5LGS 50 + GB-R t12.5LGS 65 + GB-R t12.5LGS 50 + GB-R t12.5LGS 65 + GB-R t12.5LGS 50 + GB-R t12.5LGS 65 + GB-R t12.5LGS 50 + GB-R t12.5LGS 65 + GB-R t12.5LGS 50 + GB-R t12.5LGS 19LGS 19LGS 19LGS 19LGS 19LGS 19LGS 19LGS 19LGS 19LGS 19LGS 19LGS 19GB-D t9.5GB-D t9.5GB-D t9.5GB-D t9.5GB-D t9.5GB-D t9.5GB-D t9.5GB-D t9.5GB-D t9.5GB-D t9.5GB-D t9.5GB-D t9.5塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製塩ビ製2,7002,7002,7002,700ー おもちゃ入れ棚消火器メディカルカーテン一式、カーテンレール L=1,750流し台、コンロ台、吊戸棚、キャビネット一式、カーテンレール L=750シャワーユニット0808タイプ棚 棚 2,5702,4002,4002,4002,4002,4002,4002,400折板 H=88クロス1クロス1クロス1クロス1クロス1クロス1クロス1掲示用クロス1掲示用クロス1法定認定番号材料記号●一般材料CRCPCALCECPCBSUSS,STFBPLALLGSWGLTBMコンクリート鉄筋コンクリートプレキャストコンクリート押出成形セメント板軽量気泡コンクリートコンクリートブロックステンレス鉄骨、スチールフラットバープレートアルミニウム軽量鉄骨木ガルバリウム鋼板テラゾーブロックモルタル●外装・内装材量SIDフレキケイカル木毛板RBGBVTVSWFCFCPクロスサイディングボード無石綿フレキシブル板ケイ酸カルシウム板木毛セメント板ロックウール化粧吸音板石膏ボードビニル床タイルビニル床シートフローリングクッションフロアタイルカーペットビニルクロスGWPF板グラスウール押出法ポリスチレンフォーム●塗装・吹付材料OPEPVPAPFPFUUEUCOSCL合成樹脂調合ペイント合成樹脂エマルジョンペイント塩化ビニル樹脂エナメルアクリル樹脂エナメルフタル酸樹脂エナメルフッソ樹脂エナメルウレタン樹脂エナメルウレタン樹脂ワニスオイルステインクリアラッカー●左官材料M-TM-BM-CoM-GWC-TSleモルタル金鏝押え仕上モルタル刷毛引き仕上モルタル櫛目仕上モルタル玉砂利洗出しコンクリート金鏝押え仕上セルフレベリング●防水材料AS防水S防水U防水アスファルト防水シート防水ウレタン塗膜防水磁器タイル陶器タイル磁器質タイル陶器質タイル仕上表NO SCALEA-08石膏ボード(GB-R) t=12.5 不 燃 NM-8619 クロスクロス掲示用クロス防火上主要な間仕切壁 準耐火構造不 燃準不燃準不燃QM-0822NM-9774QM-0824建告第1358号第1 一 ハ (2) (ⅱ)仕様材料一覧 (参考です。製品は同等品以上とする。)外壁 SID床 VS1屋根 GL 折半屋根ニチハ、ケミュー等カーテンレール L=1,750×3、カーテンレール L=1,650ランドセル棚(12人用)×6、指導員用ロッカー、掃除用具入れ温水洗浄便座付腰掛便器、壁掛リモコン、紙巻器温水洗浄便座付腰掛便器、壁掛リモコン、紙巻器壁掛リモコン、紙巻器背もたれ、はね上げ手摺 L=700、L型手摺 L=700×700、便器洗浄リモコン温水洗浄便座付腰掛便器、コンパクトオストメイトパック、車いす用壁掛洗面器VS1 t2.8VS1 t2.8VS1 t2.8VS1 t2.8VS1 t2.8VS1 t2.8VS1 t2.8VS1 t2.8VS1 t2.8・水掛かり部分に使用する合板は、耐水仕様(特類等)とする。 -170ソフト巾木 60クロス1メラミン化粧板 t3普通硬質石膏ボード(GB-R-H) t=9.5強化石膏ボード(GB-F) t=12.5シージング石膏ボード(GB-S) t=12.5石膏ボード(GB-R) t=9.5化粧石膏ボード(GB-D) t=9.5無石綿ケイ酸カルシウム板t=6準不燃不 燃不 燃不 燃準不燃不 燃QM-9828NM-1908NM-8615NM-9639NM-8578QM-0524メラミン化粧板 t=3.0 NM-9774 不 燃815ラワン合板 t5.5ラワン合板 t5.5サンゲツ、東リ、リリカラ等(防滑性があるもの)その他ランドセル棚(12人用)下足入れ(24人用)下足入れ(12人用)KOKUYO シューズボックス〈SXシリーズ〉 SX-64F1NKOKUYO シューズボックス〈SXシリーズ〉 SX-44F1NKOKUYO ランドセルロッカー SRK-43TSAW指導員用ロッカー(9人用) KOKUYO スクールロッカー ハイタイプ SLK-HT9LF1掃除用具入れ KOKUYO クリーンロッカー CLK-74SAWおもちゃ入れ棚 造作家具造作家具 棚(内部・外部用倉庫)カーテンレール TOSO等メディカルカーテン サンゲツ、東リ、リリカラ等掲示板 杉田エース GM掲示板 709 214-548内部建具 引違い戸両3枚引戸片引戸オーダー品オーダー品オーダー品壁 クロス1掲示板クロス1木質パネルサンゲツ、東リ、リリカラ等サンゲツ、東リ、リリカラ等大建工業、WOODONE、NODA等天井 化粧石膏ボード外部建具 玄関戸開き戸引違い窓縦すべり窓吉野石膏 ジプトーンYKK AP、LIXIL、三協アルミ等YKK AP、LIXIL、三協アルミ等YKK AP、LIXIL、三協アルミ等YKK AP、LIXIL、三協アルミ等メラミン化粧板 アイカ工業 セラール等磁器質タイル LIXIL等(防滑性があるもの)サンゲツ、東リ、リリカラ等(防滑性があるもの) VS2VS2 t2.0LGS 65 + GB-R t15LGS 65 + GB-R t15LGS 65 + GB-R t15 LGS 65 + GB-R t15バリアフリーWC手洗い流し オーダー品キャビネット(湯沸室) LIXIL シエラSシリーズ カップボード吊戸棚 丸南工業 JDシリーズ JT120R7.8.23土間コン素地土間コン素地パーティクルボード t12床根太 45×60ラワン合板 t5.5パーティクルボード t12床根太 45×60ラワン合板 t5.5パーティクルボード t12床根太 45×60ラワン合板 t5.5パーティクルボード t12床根太 45×60ラワン合板 t5.5パーティクルボード t12床根太 45×60ラワン合板 t5.5パーティクルボード t12床根太 45×60ラワン合板 t5.5パーティクルボード t12床根太 45×60ラワン合板 t5.5パーティクルボード t12床根太 45×60ラワン合板 t5.5パーティクルボード t12床根太 45×60ラワン合板 t5.5床軸組 45×45床根太 45×45構造用合板 t15宗像市 安全安心な学校づくり課湯沸室脱衣シャワー室10.84 OK OK 3.80 1.52(1.019/2.310)×6-1.4 AW-1AW-3AW-41.761.653.201.24 1.60×1.10×1.24×3 6.54 2.641.651.600.80×1.10×30.75×1.10×20.80×2.00合計 5.890.80×0.41×30.75×0.41×20.80×0.10.980.610.08合計 1.67図面番号 工事名称図面名称縮尺作成検印岸本 章宏一級建築士 登録番号 第361274号管理建築士設計事務所 福岡県知事登録 第1-60995号〒811-4175 福岡県宗像市田久4-1-13岸本建築設計事務所一級建築士事務所特記事項宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事施設整備係NO SCALE材料記号●一般材料C コンクリートRC 鉄筋コンクリートPC プレキャストコンクリートALC 軽量気泡コンクリートECP 押出成形セメント板CB コンクリートブロックSUS ステンレスS,ST 鉄骨、スチールFB フラットバーPL プレートAL アルミニウムLGS 軽量鉄骨W 木GL ガルバリウム鋼板TB テラゾーブロックM モルタル●外装・内装材量SID サイディングボードフレキ 無石綿フレキシブル板ケイカル ケイ酸カルシウム板木毛板 木毛セメント板RB ロックウール化粧吸音板GB 石膏ボードVT ビニル床タイルVS ビニル床シートWF フローリングCF クッションフロアCP タイルカーペットクロス ビニルクロス磁器タイル 磁器質タイル陶器タイル 陶器質タイル※タイル略号の前にくる数字は、タイル寸法を示す。 GW グラスウールPF板 押出法ポリスチレンフォーム●塗装・吹付材料OP 合成樹脂調合ペイントEP 合成樹脂エマルジョンペイントVP 塩化ビニル樹脂エナメルAP アクリル樹脂エナメルFP フタル酸樹脂エナメルFU フッソ樹脂エナメルUE ウレタン樹脂エナメルUC ウレタン樹脂ワニスOS オイルステインCL クリアラッカー●左官材料M-T モルタル金鏝押え仕上M-B モルタル刷毛引き仕上M-Co モルタル櫛目仕上M-GW モルタル玉砂利洗出しC-T コンクリート金鏝押え仕上Sle セルフレベリング●防水材料AS防水 アスファルト防水S防水 シート防水U防水 ウレタン塗膜防水採光・換気・排煙検討備考階 床面積建具記号記号 面積 採光補正係数採光検討有効面積判定換気検討有効面積 必要面積(1/20)判定排煙検討有効面積判定必要面積(1/50)室名静養スペース保育室B事務スペース保育室A 11.0475×6.445+1.050×4.4375 75.86必要面積(1/7)OK11.6675×5.7625+0.430×5.4975+2.730×1.5925+3.640×1.592579.74 OK OKAW-1 1.76 2.64 0.80×1.10×3 0.80×0.41×3 0.98AW-2AW-3 1.651.7611.40計算すると3を越える→「3」計算すると3を越える→「3」計算すると3を越える→「3」計算すると3を越える→「3」計算すると3を越える→「3」1.50×1.10×3×21.60×2.00×39.909.60合計 26.041.60×1.10×3×31.60×1.10×31.50×1.10×315.845.284.95合計 26.073.990.80×1.100.75×1.100.880.82合計 4.340.80×0.410.75×0.411.600.320.30合計 1.60OK1使用建築材料表階 1室名 面材の種類 材料名 材料種別床 壁天井床 壁天井床 壁天井床 壁天井玄関・ホール保育室A事務スペース保育室B静養スペース階 1室名 面材の種類 材料名 材料種別WC(男)F☆☆☆☆F☆☆☆☆GB-Dクロス1VS1F☆☆☆☆F☆☆☆☆GB-DVS1F☆☆☆☆F☆☆☆☆GB-DVS1F☆☆☆☆F☆☆☆☆GB-Dクロス1VS1掲示用クロス1木質パネル床 壁天井床 壁天井床 壁天井床 壁天井F☆☆☆☆F☆☆☆☆GB-Dクロス1VS1F☆☆☆☆F☆☆☆☆GB-Dクロス1VS1F☆☆☆☆F☆☆☆☆GB-DVS1F☆☆☆☆F☆☆☆☆GB-Dクロス1VS1クロス1階 1室名 面材の種類 材料名 材料種別床 壁天井F☆☆☆☆F☆☆☆☆GB-Dクロス1VS1WC(女)床 壁天井F☆☆☆☆F☆☆☆☆GB-Dクロス1VS1床 壁天井F☆☆☆☆F☆☆☆☆GB-Dクロス1VS1内部用倉庫外部用倉庫掲示用クロス1階 室名 面材の種類 材料名 材料種別規制対象外規制対象外規制対象外規制対象外規制対象外規制対象外規制対象外規制対象外規制対象外規制対象外規制対象外法チェックA-09WCバリアフリー天井裏合計階消防法 無窓階チェック階 床面積 必要開口面積 (1/30) 有効面積1 199.20 6.64 1.60×2.20+1.60×2.00判定OK 6.72199.20 6.64 1.60×2.20+1.60×2.00 OK 6.72天井裏等への措置下地使用部分 面材の種類 材料名 材料種別規制対象外GW F☆☆☆☆床下 下地 構造用合板 F☆☆☆☆F☆☆☆☆ 床軸組:木材壁内部 下地GB-R 規制対象外LGSLGS規制対象外GW F☆☆☆☆1R7.8.23令和7年度 起工 第 373 号宗像市 安全安心な学校づくり課図面番号 工事名称図面名称縮尺作成検印岸本 章宏一級建築士 登録番号 第361274号管理建築士設計事務所 福岡県知事登録 第1-60995号〒811-4175 福岡県宗像市田久4-1-13岸本建築設計事務所一級建築士事務所特記事項施設整備係宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事GL±0ホール湯沸室ガス冷蔵庫(A)(B)(B)(A)(E)手洗いスペース洗濯パン床:タタミ(FL+300)保育室A(プレイルーム)CH=27002,767.5 3,640 2,730 2,730 2,567.5棚 棚H1100―壁ブレース位置を表す。 GL+270GL+250既製品庇GL±0建築面積延床面積 199.20㎡(60.25坪)1,000GL+50GL±0GL±0H700シャワー脱衣75.86㎡6,517.5 2,275 1,500 1,500 2,007.51,857.5 1,820 1,820 1,820 1,820 1,8201,600X0 X1 X2 X3 X4 X5 X614,4351,620 1,857.5X7 X82,337.5(別注)1,050 11,047.5鏡UPスロープ1/12手すりH=800足洗場GL±03,000H700 H7006,445 5,762.5 1,592.5Y0Y1Y5Y4Y2Y6.5Y7.51,820 1,857.57,3551,857.56,44513,8001,857.5 910 1,820Y61,857.5 1,820207.36㎡(62.72坪)消シャッター付H2000H1100 H1100 H1100H1100 H1100 H1100H1100 H1100H1100GL±0GL+110GL+230GL+230壁:掲示クロス(テープ用)保育室B(学育室)床:長尺塩ビシート壁:掲示クロス(テープ用)CH=270069.59㎡静養スペースCH=2400キャビネット等事務スペースCH=27005.79㎡カーテンメディカル(D)腰壁:木質パネル既製品CH=2400CH=2400CH=2400有効W800以上CH=2700WC(女)WC(男)床:塩ビシートCH=2400GL+100外部用倉庫CH=2570鍵付(H=1700)内部用倉庫床:長尺塩ビシート天井:化粧石膏ボードt=9.5天井:化粧石膏ボードt=9.5Y31,500A1:1/50A3:1/1001階平面図1階平面図A-10手洗オストメイト消凡例消火器ABC10型(設置台付き)C備品リストA B D下足入れ(24人用)下足入れ(16人用)E F指導員用ロッカー掃除用具入れ掲示板おもちゃ入れ棚Gランドセル棚(12人用)カーテンレール(シングル)別途工事の家具類(C) (C) (C)(C)(C) (C)GL+250SUS見切防火上主要な間仕切壁(F)(G)バリアフリーWCH700H700玄関R7.8.23N令和7年度 起工 第373号宗像市 安全安心な学校づくり課(真 北)(磁北)(C)H カップボード(H)▽最高高さ図面番号 工事名称図面名称縮尺作成検印岸本 章宏一級建築士 登録番号 第361274号管理建築士設計事務所 福岡県知事登録 第1-60995号〒811-4175 福岡県宗像市田久4-1-13岸本建築設計事務所一級建築士事務所特記事項施設整備係宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事A1:1/50A3:1/100立面図・断面図A-11保育室B 保育室A2,7002,700廊下 保育室B▽設計GL▽設計GL13,800X014,435X8495Y0 Y7.5スペース静養2702703%FL+300KBM+3001,2101,210 390 1,1003901,1001,100390 910防火上主要な間仕切壁 防火上主要な間仕切壁▽設計GLX0 立面図 Y0 立面図X8 立面図 Y7.5 立面図X方向 断面図 Y方向 断面図▽基礎天350△軒高4,3403,3153,665 675R7.8.23令和7年度 起工 第 373 号宗像市 安全安心な学校づくり課図面番号 工事名称図面名称縮尺作成検印岸本 章宏一級建築士 登録番号 第361274号管理建築士設計事務所 福岡県知事登録 第1-60995号〒811-4175 福岡県宗像市田久4-1-13岸本建築設計事務所一級建築士事務所特記事項宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事施設整備係矩計図A-12根太 45×45×@303合板 t1513,8007,355 6,4451,820 1,857.5 1,857.5 1,857.5 910 1,820 1,857.5 1,8206,445 5,762.5 1,592.5Y0 Y1 Y2 Y4 Y5 Y6 Y6.5 Y7.5 Y3270保育室A 保育室Bポリスチレンフォーム t=25防湿シート t=0.15砕石 t=100腰壁:木質パネル既製品ポリスチレンフォーム t=25防湿シート t=0.15砕石 t=100石膏ボード t12.5掲示クロス(テープ用)水勾配(3%)LGS19【グラスウール t100(16K)】静養スペースLGS19【グラスウール t=100(16K)】2,7002,400土間コンクリート t=150(タテヨコ共 D10@200シングル) 土間コンクリート t=150(タテヨコ共 D10@200シングル)石膏ボード t12.5掲示クロス(テープ用)LGS50【グラスウールt50(24K)】1,210 1,100 3901,100 910 3902,700 495 270CH=CH=LGS65化粧石膏ボード t=9.5 化粧石膏ボード t9.53504,340▽最高高さ(裏面ペフ貼 t=4)折板:ガルバリウム素地鋼板 t=0.6 H=88(学習室) (プレイルーム)ソフト巾木 h=604301901705503,315▽軒高3,665 675▽基礎天LGS50石膏ボード両面貼り t15.0第114条 防火上主要な間仕切壁掲示クロス(テープ用)▽設計GL570畳敷き t55床軸組 45×45@303以内程度腰壁:木質パネル既製品土台水切薄塗モルタル(通気金具工法)窯業系サイディング t=16透湿防水シート鋼製下地アルミ面格子(防滑性)発泡複層ビニル床シート t=2.8ラワン合板 t=5.5パーティクルボード t=12根太転がし 45×60@303 根太転がし 45×60@303パーティクルボード t=12ラワン合板 t=5.5(防滑性)発泡複層ビニル床シート t=2.81-D132-D1017010050260150 780D13@300550外部 内部A.Bolt:2-M16 定着L=30555(全長L=400)80 110(フック付 Wナット締メ)3501901-D13D10@200(タテ・ヨコ)(タテ筋フック付)▽アンカー天△基礎天▽KBM+300基礎標準詳細図 S=1:30※フカシ:立上り・ベース共(外内10mm,天端20mm)A1:1/15,20A3:1/30,40R7.8.23令和7年度 起工 第 373 号宗像市 安全安心な学校づくり課図面番号 工事名称図面名称縮尺作成検印岸本 章宏一級建築士 登録番号 第361274号管理建築士設計事務所 福岡県知事登録 第1-60995号〒811-4175 福岡県宗像市田久4-1-13岸本建築設計事務所一級建築士事務所特記事項宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事施設整備係屋根伏図・天井伏図A1:1/75A3:1/150A-1313,800 520 590アルミ製庇(既製品)X0 X81,60014,435 150 150屋根ガルバリウム素地鋼板 H=88 t=0.6(不燃番号:NM-8697)裏面ペフ貼 t=4(室内のみ)Y0Y7.5幕板:規格品 カラーガルバリウム鋼板 H=450 t=0.6(3%)水勾配竪樋:塩ビ製 75φ静養スペース内部用倉庫 外部用倉庫事務スペース玄関ホール2,337.5 12,097.5X014,435X81,6006,445 5,762.5 1,592.5Y0Y7.513,8006,517.5 2,275 1,500 1,500 2,007.5湯沸室アルミ製庇(既製品)2,767.5 3,640 2,730 2,730 2,567.5 1,000点点多目的WC(女)WC(男)WC保育室B(学育室)(プレイルーム)保育室A天井仕上:化粧石膏ボード t=9.5点点検口凡例:開口補強 950×950 4ヶ所 ACPLGS19【グラスウール t=100(16K)】軒樋:塩ビ製 120角点 点ACPACP点 点 ACPACP点シャワー脱衣点:開口補強 450×450 8ヶ所防火上主要な間仕切壁:開口補強 300×300 4ヶ所屋根伏図 天井伏図R7.8.23N(真 北)(磁北)令和7年度 起工 第373号宗像市 安全安心な学校づくり課アルミ製庇(既製品)1,6001,0001,640有効W:800引手、ガイドレール、附属金物一式、(表示錠)カッティングシート貼り(室名文字大きさ:30×30、フォント:丸ゴシック)アルミ製 シルバー引手、ガイドレール、シリンダー錠、附属金物一式1,60011ヵ所▽1FL△天井106強化ガラス t4アルミ樹脂複合版 t3連動開閉タイプAD玄関 1ヵ所▽1FLAD2外部用倉庫2,200 500CH=2,700740開き戸アルミ製 シルバー71アルミ樹脂複合版 t3レバーハンドル、シリンダー錠、附属金物一式ー▽1FL△天井CH=2,700アルミ製 シルバー1,210 1,100 3901,600引違い窓 86AW1強化透明ガラス t4網戸アルミ面格子クレセント(取付位置:FL+1577)、附属金物一式保育室A・保育室B・事務スペース有効W:800以上図面番号 工事名称図面名称縮尺作成検印岸本 章宏一級建築士 登録番号 第361274号管理建築士設計事務所 福岡県知事登録 第1-60995号〒811-4175 福岡県宗像市田久4-1-13岸本建築設計事務所一級建築士事務所特記事項A1:1/50A3:1/100符号・位置・数量姿図型式・見込仕上げ硝子金物備考宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事符号・位置・数量姿図型式・見込仕上げ硝子金物備考特記事項 ・引戸の内法寸法は原則、枠内開口寸法を示す。 ただし引残しが発生する場合は有効開口寸法を示す。 ・D.Cは基本室内側取付とする。 ・建具枠、三方枠は原則木製t25とし、樹脂化粧シート仕上とする。 ・特記なき限り開き扉にはD.Cを設ける。 ・特記なき限り外部扉にはD.C及びあおり止めを設ける。 ・開閉サッシの締付開閉機構の素材はビス・バネ、および高応力部はSUS304材とする。 ・ヒンジクローザーは中心吊とし、型番は扉重量により決定する。 ・扉枠に戸当りゴム2ヵ所を取付ける。 ・開き扉の戸当たり煽止めは原則としてマグネット式とし、SUS製ダルクロームメッキとする。 ・特記なき開き扉のレバーハンドルは、ユニオン UL291とする。 ・特記なきハンガー戸の引棒は、ユニオン H5601-01-099とする。 ・特記なき引戸の引手は、ユニオン TH-2001-301とする。 ・特記なきクレセントの取付位置は、FL+1,500とする。 ・マスターキーを製作する。 符号・位置・数量姿図型式・見込仕上げ硝子金物備考 ー900▽1FL△天井WDー 引手、ガイドレール、附属金物一式樹脂化粧シート貼2保育室ACH=2,7002,000 7005,170ー ▽1FLWD2,000樹脂化粧シート貼1303△天井CH=2,400400片引戸1,425▽1FLWD2,000樹脂化粧シート貼1ヵ所△天井CH=2,400400片引戸4有効W:7001,700有効W:800引き棒、表示錠、ガイドレール、自閉制御装置、附属金物一式1102ヵ所※( )は脱衣を表す▽1FLWD2,000ー 樹脂化粧シート貼△天井CH=2,400400片引戸2ヵ所51,385有効W:680WC(男)・WC(女)110引手、表示錠、ガイドレール、附属金物一式1ヵ所ー1▽1FL△天井CH=2,700WD2,000 700ー 樹脂化粧シート貼保育室A・保育室B・内部用倉庫 3ヵ所(400)(CH=2,400)※( )は内部用倉庫を表すー ー アルミ面格子アルミ製 シルバーーAW1,AW2:1,170AW4:770AW1,AW2:1,420AW4:1,020アルミ25×50AW4:700AW2:1,700AW1:1,80032.5 32.5アルミ25×50カラーアルミ縦格子20×40@100カラーアルミ縦格子20×40@100AW▽1FL△天井CH=2,700AW▽1FL△天井AW▽1FL△天井アルミ製 シルバー1,100 390引違い窓 86AW2910 300CH=2,400▽畳仕上げL網戸強化透明ガラス t4アルミ面格子クレセント(取付位置:FL+1577)、附属金物一式建具キープランホール湯沸室玄関手洗いスペースWC(女)WC(男)外部用倉庫内部用倉庫保育室B(学育室)保育室A(プレイルーム)WD1WD1WDWD事務スペース1WDWDWDWDWD1111 11 1AD2AW AW AWAWAWAWAWAWAWAWAWAWAWX0 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8Y0Y1Y5Y4Y2Y6.5Y7.5Y6Y33 4 523345 5CH=2,700静養スペースAW建具キープラン・建具表AD施設整備係脱衣シャワー室湯沸室・脱衣シャワー室135引違戸 130(110)A-14バリアフリーWCトイレトイレバリアフリーカッティングシート貼り(ピクトサイン カラー:男→青、女→赤)カッティングシート貼り(室名文字大きさ:30×30、フォント:丸ゴシック)カッティングシート貼り(ピクトサイン カラー:男→青、女→赤)1,977△天井CH=2,570▽倉庫FL170引手、ガイドレール、附属金物一式(シリンダー錠 H=1,700)スチレン系樹脂(ミスト系半透明) ーバリアフリーWCAWAWR7.8.23令和7年度 起工 第 373 号宗像市 安全安心な学校づくり課7ヵ所12 2 234 45 5 51,500保育室A・保育室B 3ヵ所1,6002,000 700保育室A 1ヵ所網戸アルミ製 シルバー引違い窓クレセント、附属金物一式シャッター雨戸付86▽1FLアルミ製 シルバー引違い窓クレセント、附属金物一式1,300 700600型板ガラス t4網戸アルミ面格子ホール・湯沸室※( )は湯沸室を表す△天井700(400)861,300 700 400▽1FLアルミ製 シルバー86網戸△天井CH=2,400カムラッチハンドル、 附属金物一式260縦すべり窓バリアフリーWC・WC(男)・WC(女) 3ヵ所 2ヵ所3枚引戸6枚両引分け戸強化透明複層ガラス t4 型板複層ガラス t4図面番号 工事名称図面名称縮尺作成検印岸本 章宏一級建築士 登録番号 第361274号管理建築士設計事務所 福岡県知事登録 第1-60995号〒811-4175 福岡県宗像市田久4-1-13岸本建築設計事務所一級建築士事務所特記事項A1:1/50A3:1/100玄関・ホール保育室ACH=2,700▽1FLX0 X12,337.5AX11,337.5A'CH=2,700▽1FLY6.5150CH=2,700▽1FLY1417.5X0 X12,337.5CCH=2,700▽1FL9,517.5BY6.5150Y1417.5 9,517.5CH=2,700▽1FLDX1CH=2,700▽1FLCH=2,700▽1FLY7.5 Y46,44512,097.5X8 Y7.5 Y46,445CH=2,700▽1FL480 12,097.5X8 X1770CH=2,700▽1FL保育室BA CDBX1CH=2,700▽1FL12,097.5X8480AY4B5,762.5CH=2,700▽1FLCH=2,700▽1FLX112,097.5X84807001,800Y0 Y4Y1C DY01,592.5B'(事務スペース)X5 X47,355(静養スペース)ACH=2,700▽1FLCH=2,700▽1FLY01,592.5CH=2,700▽1FLBX5 X4CY01,592.5 2,730 2,730DCH=2,700▽1FLCH=2,700▽1FLCH=2,700▽1FL壁:ビニルクロス(準不燃) 壁:ビニルクロス(準不燃) 壁:ビニルクロス(準不燃) 壁:ビニルクロス(準不燃)下足入れ:W1002×D330×H890鏡:1,800×700手洗い流し:W1800×D450×H770壁:ビニルクロス(準不燃)下足入れ:W1490×D330×H890 下足入れ:W1490×D330×H890カーテンレール:L=1,650 おもちゃ入れ棚:W3630×D430×H1350壁:掲示板クロス(準不燃)壁:掲示板クロス(準不燃)壁:掲示板クロス(準不燃)天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃) 天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃) 天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃) 天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃)下足入れ:W1002×D330×H890天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃)天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃)天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃) 天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃)天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃) 天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃)天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃)カーテンレール:L=1,650カーテンレール:L=1,750カーテンレール:L=1,750壁:掲示板クロス(準不燃)壁:掲示板クロス(準不燃)天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃)メディカルカーテン壁:掲示板クロス(準不燃)メディカルカーテン カーテンレール:L=1,750指導員用ロッカー:W900×D380×H1790 天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃)壁:掲示板クロス(準不燃)仕上げ:畳 t55掃除用具入れ:W455×D450×H1790天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃)壁:掲示板クロス(準不燃)メディカルカーテン メディカルカーテン仕上げ:畳 t55 仕上げ:畳 t55 仕上げ:畳 t55 仕上げ:畳 t55天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃) 天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃)天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃)カーテンレール:L=1,750天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃)壁:ビニルクロス(準不燃)壁:ビニルクロス(準不燃)壁:ビニルクロス(準不燃)壁:ビニルクロス(準不燃)宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事施設整備係床:磁器質タイル t9壁:掲示板クロス(準不燃)カーテンレール:L=1,750A-15ランドセル棚(12人用):W1415×D450×H1175ランドセル棚(12人用):W1415×D450×H1175ランドセル棚(12人用):W1415×D450×H1175 ランドセル棚(12人用):W1415×D450×H1175床:長尺塩ビシート t2.8 床:長尺塩ビシート t2.8 床:長尺塩ビシート t2.8 床:長尺塩ビシート t2.8巾木:ソフト巾木 H60 巾木:ソフト巾木 H60 巾木:ソフト巾木 H60 巾木:ソフト巾木 H60床:長尺塩ビシート t2.8巾木:ソフト巾木 H60巾木:ソフト巾木 H60 巾木:ソフト巾木 H60 巾木:ソフト巾木 H60巾木:ソフト巾木 H60 巾木:ソフト巾木 H60巾木:ソフト巾木 H60巾木:ソフト巾木 H60巾木:ソフト巾木 H60巾木:ソフト巾木 H60床:長尺塩ビシート t2.8 床:長尺塩ビシート t2.8 床:長尺塩ビシート t2.8床:長尺塩ビシート t2.8 床:長尺塩ビシート t2.8 床:長尺塩ビシート t2.8 床:長尺塩ビシート t2.8床:長尺塩ビシート t2.8 床:長尺塩ビシート t2.8 床:長尺塩ビシート t2.8巾木:ソフト巾木 H60 床:長尺塩ビシート t2.8巾木:ソフト巾木 H60バリアフリートイレ トイレ トイレ壁:木質パネル H=815 壁:木質パネル H=815 壁:木質パネル H=815壁:木質パネル H=815R7.8.23令和7年度 起工 第 373 号展開図(1)宗像市 安全安心な学校づくり課図面番号 工事名称図面名称縮尺作成検印岸本 章宏一級建築士 登録番号 第361274号管理建築士設計事務所 福岡県知事登録 第1-60995号〒811-4175 福岡県宗像市田久4-1-13岸本建築設計事務所一級建築士事務所特記事項A1:1/50A3:1/100施設整備係宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事展開図(2)A-16B▽1FLX0湯沸室X1 Y0 Y1CH=2,4002,767.5X0 X12,767.5吊戸棚:W1200×D375×H480天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃)2,275Y0 Y12,275A B D C天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃)天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃)壁:キッチンパネル t3.0(不燃)壁:ビニルクロス(準不燃)壁:ビニルクロス(準不燃)コンロ台:W600×D540×H635流し台:W1200×D550×H890カーテンレール:L=750天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃)脱衣・シャワー室▽1FLCH=2,400▽1FLCH=2,400▽1FLCH=2,400▽1FLCH=2,400X21,050AY7.5 Y6.5290X21,050 290C B2,007.5Y7.5 Y6.52,007.5D天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃)天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃)天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃)天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃)壁:ビニルクロス(準不燃)シャワーユニット 0808タイプ壁:ビニルクロス(準不燃) 壁:ビニルクロス(準不燃)壁:ビニルクロス(準不燃)シャワーユニット 0808タイプCH=2,400▽1FLCH=2,400▽1FLCH=2,400▽1FLX0 X12,337.5AY7.5 Y6.52,007.5CH=2,400▽1FL ▽1FLX0 X12,337.5Y7.5 Y6.52,007.5壁:ビニルクロス(準不燃)天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃) 天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃) 天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃)壁:ビニルクロス(準不燃) 壁:ビニルクロス(準不燃)天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃)WC(男)CH=2,400▽1FLCH=2,400▽1FLX01,000C D A壁:ビニルクロス(準不燃)天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃)Y51,500B壁:ビニルクロス(準不燃)X01,000C壁:ビニルクロス(準不燃)Y51,500D紙巻器壁掛リモコン壁:ビニルクロス(準不燃)天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃) 天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃) 天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃)X01,000A壁:ビニルクロス(準不燃)天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃)1,500B壁:ビニルクロス(準不燃)X01,000C壁:ビニルクロス(準不燃)1,500D紙巻器壁掛リモコン壁:ビニルクロス(準不燃)天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃) 天井:化粧石膏ボード t9.5 (準不燃)CH=2,400▽1FLCH=2,400▽1FLCH=2,400▽1FLCH=2,400▽1FLCH=2,400▽1FL温水洗浄便座付腰掛便器温水洗浄便座付腰掛便器CH=2,400▽1FLCH=2,400▽1FLCH=2,400▽1FLWC(女)Y6 Y6天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃)内部用倉庫X5 X6CH=2,400▽1FLAY01,592.5B2,730X5 X62,730Y01,592.5天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃) 天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃) 天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃) 天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃)CH=2,400▽1FLCH=2,400▽1FLCH=2,400▽1FLC D外部用倉庫CH=2,570X7 X8B1,592.5Y02,567.5AX7 X82,567.5▽1FL170C1,592.5Y0DCH=2,570▽1FL170CH=2,570CH=2,570170天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃) 天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃) 天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃) 天井:化粧石膏ボード t9.5(準不燃)▽1FL ▽1FL壁:ビニルクロス(準不燃)キャビネット:W1800×D450×H2350棚:W2640×D450×H1500170棚:W2340×D450×H1500コンパクトオストメイトパック壁:ビニルクロス(準不燃)車いす用壁掛洗面器便器洗浄リモコン紙巻器CH=2,400はね上げ手摺 φ34L型手摺 φ34壁掛リモコン床:長尺塩ビシート t2.8 床:長尺塩ビシート t2.8 床:長尺塩ビシート t2.8 床:長尺塩ビシート t2.8巾木:ソフト巾木 H60 巾木:ソフト巾木 H60巾木:ソフト巾木 H60巾木:ソフト巾木 H60巾木:ソフト巾木 H60床:長尺塩ビシート t2.8 床:長尺塩ビシート t2.8巾木:ソフト巾木 H60 巾木:ソフト巾木 H60床:長尺塩ビシート t2.8巾木:ソフト巾木 H60床:長尺塩ビシート t2.8床:長尺塩ビシート t2.8 床:長尺塩ビシート t2.8 床:長尺塩ビシート t2.8巾木:ソフト巾木 H60 巾木:ソフト巾木 H60 巾木:ソフト巾木 H60 温水洗浄便座付腰掛便器背もたれライニング面台 t20900バリアフリーWC床:長尺塩ビシート t2.8 床:長尺塩ビシート t2.8 床:長尺塩ビシート t2.8 床:長尺塩ビシート t2.8巾木:ソフト巾木 H60 巾木:ソフト巾木 H60 巾木:ソフト巾木 H60 巾木:ソフト巾木 H60床:長尺塩ビシート t2.8巾木:ソフト巾木 H60床:長尺塩ビシート t2.8 床:長尺塩ビシート t2.8 床:長尺塩ビシート t2.8 床:長尺塩ビシート t2.8巾木:ソフト巾木 H60 巾木:ソフト巾木 H60 巾木:ソフト巾木 H60 巾木:ソフト巾木 H60床:長尺塩ビシート t2.8 床:長尺塩ビシート t2.8 床:長尺塩ビシート t2.8 床:長尺塩ビシート t2.8巾木:ソフト巾木 H60 巾木:ソフト巾木 H60巾木:ソフト巾木 H60巾木:ソフト巾木 H60 巾木:ソフト巾木 H60 巾木:ソフト巾木 H60壁:ラワン合板 t5.5 壁:ラワン合板 t5.5 壁:ラワン合板 t5.5 壁:ラワン合板 t5.5壁:ラワン合板 t5.5 壁:ラワン合板 t5.5 壁:ラワン合板 t5.5 壁:ラワン合板 t5.5床:長尺塩ビシート t2.0 床:長尺塩ビシート t2.0 床:長尺塩ビシート t2.0 床:長尺塩ビシート t2.0R7.8.23棚板:ポリ合板 t20棚板:ポリ合板 t20 棚板:ポリ合板 t20棚板:ポリ合板 t20棚板:ポリ合板 t20 棚板:ポリ合板 t20令和7年度 起工 第 373 号宗像市 安全安心な学校づくり課図面番号 工事名称図面名称縮尺作成検印岸本 章宏一級建築士 登録番号 第361274号管理建築士設計事務所 福岡県知事登録 第1-60995号〒811-4175 福岡県宗像市田久4-1-13岸本建築設計事務所一級建築士事務所特記事項宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事施設整備係1,490890 330330※KOKUYO シューズボックス〈SXシリーズ〉 SX-64F1N 同等品以上 下足入れ(24人用)1,002890 330330※KOKUYO シューズボックス〈SXシリーズ〉 SX-44F1N 同等品以上 下足入れ(12人用) ランドセル棚(12人用)おもちゃ入れ棚 ※木製 ポリ合板(両面化粧板仕様) t30430 3,6301,350 430300 300 300 300400 30 870 870 870 870 30 30 30 30 3030 30 30 30 30棚(内部用倉庫)2,640 4501,500820 820 820 90 270 90 45 45 45 4590 592.5 90 592.5 90 15 15 15360 45 45450※木製 軸組:杉角材45×90 棚板:ラワン合板 t15 仕上げ:クリアラッカー塗装 ※安全上、転倒防止措置を講じること ※安全上、転倒防止措置を講じること ※安全上、転倒防止措置を講じること※安全上、転倒防止措置を講じること※安全上、転倒防止措置を講じること ※安全上、転倒防止措置を講じること詳細図(1)A-17380指導員用ロッカー(9人用) ※KOKUYO スクールロッカー ハイタイプ SLK-HT9LF1 同等品以上1,790900 380※安全上、転倒防止措置を講じること 掃除用具入れ ※KOKUYO クリーンロッカー CLK-74SAW 同等品以上1,790 450455 450※安全上、転倒防止措置を講じること1,4151,175 450450※KOKUYO ランドセルロッカー SRK-43TSAW 同等品以上R7.8.23令和7年度 起工 第 373 号宗像市 安全安心な学校づくり課正面図 断面図カウンター カウンター引出し 引出しウォールキャビネット天井フィラー 天井フィラー4,140 5,110 2,50011,750 25012,0004,500 4,500 2,2509,000上置中台フロアキャビネット壁面〈仕様〉リクシル シエラS カップボード扉グループ1同等品湯沸室キッチン収納※安全上、転倒防止措置を講じること図面番号 工事名称図面名称縮尺作成検印岸本 章宏一級建築士 登録番号 第361274号管理建築士設計事務所 福岡県知事登録 第1-60995号〒811-4175 福岡県宗像市田久4-1-13岸本建築設計事務所一級建築士事務所特記事項宗像市立河東西小学校第3学童保育所整備工事施設整備係45090 270 90360 45 451,500 4502,340720 45 45 720 720 45 4590 90 592.5 90 15 15 15 592.5詳細図(2)棚(外部用倉庫)手洗い流し1,80095 30045017532364R20R2030 25 60 340 200600 17023550穴加工 25φ1 2 3 4 5 6 7天板本体フレーム化粧板・扉台輪タオル掛け排水トラップ立型1ツ口水栓 設備工事目皿栓付(配管接続径50A)SUS430 丸パイプφ25mm #400仕上ラワン合板木製ポリ合板貼り木製SUS430 厚さ1.2mm No.4仕上掲示板 ※杉田エース GM掲示板 709 214-548 同等品以上くつふきマット ステンレス縁金物 6×25(SUS304)床排水金具 65φ黄銅製クロムめっき勾配(1/100程度)マット敷き下地モルタル排水溝L 6 5 5 6L/2 L/2靴ふきマット(排水付)W/2 W/2W 5 6 5 6平面図ステンレス縁金物 6×25(SUS304) くつふきマット床排水金具 65φ黄銅製クロムめっき蓋:PL-120×120×2.0(SUS304)排水管排水溝PL-2.3 @400100角磁器質タイルタイル下地モルタル特記事項1) 1,800(W)×600(L)とする。 2) くつふきマットは、ステンレス製とする。1) 側溝のふた及び枠はステンレス製とする。 ※日平均気温の平年値が25℃を超える期間にコンクリートを打ち込む場合、SWH400L:一般錆止めペイント ホーミングメーカー1回塗りその他の鋼材 :一般錆止めペイント製作工場1回塗り(JIS K5621 2種 相当)※修正箇所は下線を引くこと5.鉄筋コンクリート工事 (施工方法等計画書) 6.鉄骨工事 (施工方法等計画書) 構造設計特記仕様 適用は ■ 印を記入する。 (1)鉄骨工事は指示のない限り下記による1.建築物の構造内容 本構造設計特記仕様はコンクリートの設計基準強度(Fc)が(6)屋根、床、壁日本建築学会「JASS6」「鉄骨精度検査基準」「鉄骨工事技術指針」36 N/mm2 以下に適用し、鉄筋の材種は SD390 以下に適用する。 (1)建築名称・ 材 種 型式 厚 その他 使用箇所 仕様・構法社)日本鋼構造協会「建築鉄骨工事施工指針」 場所(1)コンクリート(2)工事種別 新築 増築 増改築 改築 スライド ボルト止め鉄骨製作管理技術者登録機構「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」ALC (JIS A 5416) 厚 壁 床版 コンクリートは JIS A 5308(レディーミクストコンクリート)に適合するJIS認証工場の製品とし、施工に関し(3)構造設計一級建築士の関与 必要 必要としない ロッキング(2)工事監理者の承認を必要とするものては標準図に記載されている事項を除き、JASS 5 による。 JASS 5は鉄筋コンクリート工事2015年度版とする。 法第20条第一号(高さ60m超) 折版 厚 0.6 屋根製作工場(Rグレード) 製作要領書 工作図 施工計画書耐久設計基準強度 Fd ■一般 □標準 □長期法第20条第二号( RC造高さ 20m超 S造 4階建以上 木造高さ 13m超 その他 ) 特殊デッキプレート(JIS G 3352)型式 厚 床版部材の加工は、メーカー標準仕様基づく一貫生産の為、部材、接合部の加工詳細図は物件ごとに作成しない。 セメントは、JIS R 5210 の普通ポルトランドセメントを標準とする。 注(3)構造設計一級建築士の関与が義務づけられる建築物については解説書等を参照して確認する事。 デッキプレート (JIS G 3352)型式 V50 厚 1.2 床版材料規格証明書※、または試験成績書調合計画は、工事開始前に工事監理者の承認を得ること。 (4)構造種別 木造(W) 補強コンクリートブロック造(CB) キーストーンプレート(JIS G 3352)型式 厚 床版鋼材 高力ボルト 特殊ボルト 頭付スタッド寒中、暑中、その他特殊コンクリートの適用を受ける期間に当る場合は、調合、打ち込み、養生、管理方法など鉄骨造(S) 鉄筋コンクリート造(RC)※規格品証明書・原本相当規格品証明書・現品証明書必要事項について、工事監理者の承認を得ること。 壁式鉄筋コンクリート造(WRC) 鉄骨鉄筋コンクリート造(SRC)社内検査表フレッシュコンクリートの塩化物測定は、原則として工事現場で(財)国土開発技術研究センターの技術評価を壁式プレキャスト鉄筋コンクリート造(WPRC)(3)工事監理者が行う検査項目受けた測定器を用いて行い、試験結果の記録及び測定器の表示部を1回の測定ごとに撮影した写真(カラー)をプレキャスト鉄筋コンクリート造(PRC) 3.地 盤 (■印以外の項目の検査結果については、工事監理者に報告すること)保管し承認を得る。 (5)階数 地下 -階 塔屋 -階(1)地盤調査資料と調査計画 現寸検査 組立・開先検査 製品検査 建方検査測定検査の回数は、通常の場合、1日1回以上とし、1回の検査における測定試験は、同一試料から取り分けて(6)主要用途有 ( 敷地内 近隣) 無 (調査計画 有 無) (4)接合部の溶接は下記によること3回行い、その平均値を試験値とする。 (7)屋上付属物 高架水槽 -kN キュービクル -kN調 査 項 目 資料有り調査計画 調査項目 資料有り調査計画 調査項目 資料有り調査計画 平成12年建設省告示第1464年第二号 イ、ロ構造体コンクリートについて現場の圧縮強度試験方法はJASS 5T-603 によることとし、供試体は現場水中養生、広告塔 煙突ボーリング調査 静的貫入試験 標準貫入試験 鉄骨造等の建築物の工事に関する東京都取扱要綱または現場封かん養生とし、採取は打ち込み工区ごと、打ち込み日ごととする。 (8)特別な荷重 エレベータ 人乗(マシンルームレス ロープ式・油圧式) リフト -kN水平地盤反力係数の測定 土質試験 物理探査 日本建築学会「溶接工作基準、同解説 I、II、III、IV、V、VI、VII、VIII、IX」また、打込み量が 150m3 を超える場合は 150m3 ごとまたは、その端数ごとに1回を標準とする。 ホイスト -kN 倉庫積載床用 -N/㎡受水槽 -kN試験堀(支持層の確認) 平板載荷試験 液状化判定 日本建築学会「鉄骨工事技術指針 工事現場施工編」1回に採取する供試体は、適当な間隔をおいた3台の運搬車からその必要本数を採取する。 (9)付帯工事 門塀 擁壁 駐輪場 機械式駐車場スクリューウェイト貫入試験 現場透水試験 PS検層 (5)接合部の検査なお、供試体の数量は、特別指示なき場合は、1回当り6本以上とし、そのうち4週用に3本を用いる。 (10)増築計画 有() 無溶接部の検査(検査結果は後日工事監理者に報告すること)ポンプ打ちコンクリートは、打ち込む位置にできるだけ近づけて垂直に打ち、コンクリートの自由落下高さはコ(11)構造計算ルート X方向ルート 1-2 Y方向ルート 1-2注)上記表中の資料が有るもの、調査計画が有るものに○を記入する。 検査率又は検査数ンクリートが分離しない範囲とする。 ポンプ圧送に際しては、コンクリート圧送技士または同等以上の技能を有(12)設定条件 検 査 箇 所 検 査 方 法 備 考(2)ボーリング標準貫入値、土質構成(基礎・杭の位置を明記すること) ※別紙による 工場自主検査 第三者受入検査工事監理者 する者が従事すること。 なお、打ち込み継続中における打継ぎ時間間隔の限度は、外気温が 25 ℃未満の場合は基準風速34m/s以下 地表面粗度区分 Ⅲ完全溶込み溶接部 外観検査(※) % 個 % 個 % 個 深 N - - - 150 分以内、25 ℃以上の場合は 120 分以内とする。 ※平成12年建設省告示土 質 標準貫入試験2.使用建築材料表・使用構造材料一覧表 (突合せ溶接)度 値 第1464号第二号による10 20 30 40 50 60 超音波探傷試験 % 個 % 個 % 個 - - - コンクリート打込み中及び打込み後5日間は、コンクリートの温度が2度を下らないようにする。 (目視及び計測)(1) コンクリート JIS A 5308) (レディミクストコンリート JIS Q 1001、 JIS Q 1011、内質 0 硬さ試験 % 個 % 個 % 個 - - - 乾燥、振動等によってコンクリートの凝結及び硬化が妨げられないように養生を行う。 ○調査地番検査 ※別紙による JASS 5 示温塗料塗布 % 個 % 個 % 個 - - - (注) (2)鉄筋2015年度版による。 ○位置図 設計基準強度 スランプ 1 備 考※別紙による 種 類 適 用 箇 所 構造躯体強度補正値(S) マクロ試験・その他 個 個 個 - - - 鉄筋は JIS G 3112 の規格品を標準とする。 施工は、標準図に記載されている事項を除き、コンクリートと同様Fc=N/㎜2㎝ 0≦θ<8 8≦θ外観検査(※) % 個 % 個 % 個 隅肉溶接部 100 - - 2 調査資料別添 に、JASS 5 による。 捨コンクリート ■ 普通 FC = 18 15第三者検査機関名 (都知事登録 号) 高強度せん断補強筋は、JIS G 3137 に規定されるD種1号適合品とする。 ○支持地盤、地層及び深さについての3■ 普通 15 FC = 21 土間コンクリート 第三者検査機関とは、建築主、工事監理者又は工事施工者が、受入れ検査を代行させるために自ら契約した コメント 鉄筋の加工寸法、形状、かぶり厚さ、鉄筋の継手位置、継手の重ね長さ、定着長さは「鉄筋コンクリート構造配告示1113号-第2による地盤の考察 検査会社をいう。 3 基礎・基礎梁 ■ 普通 18 FC = 21 6 筋標準図(1)(2)」または「壁式鉄筋コンクリート構造配筋標準図(1)(2)」による。 4*試掘により、建築基準法施工令93条注1)知事が定めた重大な不具合が発生した場合は、是正前に対応策を建築主事等に報告すること 6 3 ■ 普通 □ 軽量 18 比重 柱、梁、床、壁 FC = 21に基く支持地盤として、液状化の恐れの 継手の位置等の設計条件による仕様・等級5高力ボルトの検査(検査結果は後日工事監理者に報告すること) 無い砂質地盤を確認 □ 普通 □ 軽量 比重鉄筋継手工法 (1 ) 引張力最小部位 (2) (1 ) 以外の部位(注) 鉄筋の径軸力導入試験 要 否 高力ボルトすべり係数試験 要 否押えコンクリート FC = 15 □ 普通 □ 軽量 比重6A 級 B 級 SA級一次締め後にマーキングを行い、二次締め後そのずれを見て、共回り等の異常が無いことを確認する。 細骨材の種類 ■ 砂 □ 山砂 □ 人工 □ 重ね継手 40d 35d ( )d D( )以下 197 トルシヤ形高力ボルトは二次締め後、ピンテールが破断していることを確認する。 粗骨材の種類 ■ 砂利 □ 砕石 □ 人工 圧接継手 告示1463号第2項各号 D( )以下 令72条第一号に○孔内水位 (6)防錆塗装※別紙による 適合すること溶接継手 告示1463号第3項各号 D( )以下 8 ■ 水道水 □ 地下水 □ 工業用水 水の区分錆止めのペイント機械式継手 告示1463号第4項各号 D( )以下 高性能AE減水剤 ■ AE減水剤 □ (JIS A 6204) □ 混和材料の種類JIS K 5621、 JIS K 5674 ○近隣データの調査地番と設計地番とは 9注)(1 ) 以外の部位に設ける継手は、平成12年告示第1463号ただし書きに基づき、日本鉄筋継手協会、日本建築( ■ 材齢 ) 28日 □ □ ■ 56日 約 mの距離がある構造体強度補正値を保証する センター等の認定・評定等を取得した継手工法の等級で、構造計算にあたって『鉄筋継手使用基準(建築物 ※別紙による材齢、養生 10 養生 ■ ( □ □ ■ 現場水中 標準 ) 現場封かん の構造関係技術基準解説書 2007)』によって検討した部材の条件・仕様によること。 ○備考D19未満は、すべて重ね継手とする。 11継手部分の施工要領は 社)日本鉄筋継手協会「鉄筋継手工事標準仕様書」(ガス圧接継手工事、溶接継手工事、12機械式継手工事)による。 7.設備関係継手部の検査方法:・外観検査 有 無 ・引張試験 有 無 ・超音波探傷試験 有 無構造体強度補正値(S)=6とする。 注)地盤調査及び試験杭の結果により、杭長さ、杭種、直接基礎の深さ、形状を変更する場合もある。 ガス圧接部分の検査を超音波探傷試験によって行う場合、最初の数ロットについては引張試験も併用し、1回の建築設備の構造は、構造耐力上安全な構造方法を用いるものとする。 試験は5本以上とする。 建築設備の支持構造部および緊結金物には、錆止め等、防腐のための有効な措置を講じること。 (2)コンクリートブロック(□ JIS A 5406)(1ロットは同一作業班が同一日に作業した圧接箇所で 200 箇所程度とする) 4.地業工事A種 B種 C種 厚 100 120 150 190 使用箇所( ) 建築物に設ける屋上からの突出する水槽・煙突・その他これらに類するものは、風圧・地震力等に対して柱の帯筋(HOOP)の加工方法は、 H型(タガ型) W型(溶接型) S型(スパイラル型)とする。 (3)鉄 筋 構造耐力上主要な部分に緊結され、安全であること。 種 類 径 使用箇所 継手工法(1)直接基礎 ベタ基礎 布基礎 独立基礎 試験堀 有 無コンクリート及び鉄筋の試験は下記の試験機関で行うこと。 煙突は、鉄筋に対するコンクリートのかぶり厚さを5cm以上とした鉄筋コンクリート造とすること。 重ね継手 基礎 SD295 D16 以下長期許容支持力度 載荷試験 有 無試験機関名-工事監理者が指定する試験機関設備配管は、地震時等の建物変形に追従できること。

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福岡県の工事の入札公告

案件名公告日
東京国際空港情報共有システム設置工事外1件実施設計2026/05/27
大川小学校プール解体工事設計監理業務2026/05/27
福岡東公共職業安定所(令8)照明設備改修工事2026/05/26
八幡公共職業安定所(令8)高圧受変電設備更新工事2026/05/26
八女労働基準監督署(令8)空調機器等改修工事2026/05/25
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