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契総財第44号 恵那市役所多目的駐車場建設工事 (圧縮ファイル: 4.4MB)

岐阜県恵那市の入札公告「契総財第44号 恵那市役所多目的駐車場建設工事 (圧縮ファイル: 4.4MB)」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は岐阜県恵那市です。 公告日は2026/04/07です。

26日前に公告
発注機関
岐阜県恵那市
所在地
岐阜県 恵那市
カテゴリー
工事
公告日
2026/04/07
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
元の公告ページを見る ↗

リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください

公告概要(100%の精度を保障するものではありません)

恵那市役所による恵那市役所多目的駐車場建設工事の入札

年度・契約形態:令和8年度・一般競争(単価入札方式)

【入札の概要】

  • 発注者:恵那市
  • 仕様:恵那市長島町地内の恵那市役所多目的駐車場建設工事
  • 入札方式:一般競争(単価入札方式)
  • 納入期限:令和8年3月19日まで(工事完成年月日)
  • 納入場所:恵那市長島町地内
  • 入札期限:公告に記載なし
  • 問い合わせ先:恵那市 建設部 0573-23-1160

【参加資格の要点】

  • 資格区分(物品/役務/工事):建設工事
  • 細目:建築工事業
  • 等級:記載なし
  • 資格制度:記載なし
  • 建設業許可:記載なし
  • 経営事項審査:記載なし
  • 地域要件:記載なし
  • 配置技術者:記載なし
  • 施工実績:記載なし
  • 例外規定:記載なし
  • その他の重要条件:記載なし

【参考:推測情報】

  • 本件は建設工事であるため、建設業法に基づく許可が必要である可能性が高い。
公告全文を表示
契総財第44号 恵那市役所多目的駐車場建設工事 (圧縮ファイル: 4.4MB) 表紙総括表A.建築工事1.直接仮設2.土工3.鉄筋4.コンクリート5.型枠6.鉄骨7.防水8.屋根9.金属10.左官11.建具12.ガラス13.塗装14.内外装15.外構16.解体17.電気第 号,部,局,課,補,係,審,精,設,令和,8,年度,長,長,長,佐,長,査,算,計,工 事 名:,恵那市役所多目的駐車場建設工事,場所,恵那市長島町 地内,設計年月日,令和,年,月,日,期間,日間,着手年月日,令和,年,月,日,完成年月日,令和,年,月,日,&R恵那市 ,建設物価,積算資料,コスト情報,施工単価,一位代価,メーカー見積,100%,番号,名 称,材質,摘 要,数量,単位,単価,金 額,備 考,頁,単価,頁,単価,頁,単価,頁,単価,a,b,c,d,掛率,採用単価,計算・摘要,1,恵那市役所多目的駐車場建設工事,100%,0,2,100%,0,3,A,直接工事費,新営,1.00,式,100%,0,4,改修,1.00,式,100%,0,5,処分費,1.00,式,100%,0,6,100%,0,7,100%,0,8,共通仮設費,1.00,式,100%,0,9,純工事費,100%,0,10,100%,0,11,現場管理費,1.00,式,100%,0,12,工事原価,100%,0,13,100%,0,14,一般管理費,1.00,式,100%,0,15,工事価格,100%,0,16,100%,0,17,消費税相当額,10%,1.00,式,100%,0,18,工事費,100%,0,19,100%,0,20,100%,0,&R(No.&P ),番号,名 称,材質,摘 要,数量,単位,単価,金 額,備 考,1,A,建築工事,2,1,直接仮設工事,1.00,式,0,3,2,土工事,1.00,式,0,4,3,鉄筋工事,1.00,式,0,5,4,コンクリート工事,1.00,式,0,6,5,型枠工事,1.00,式,0,7,6,鉄骨工事,1.00,式,0,8,7,防水工事,1.00,式,0,9,8,屋根工事,1.00,式,0,10,9,金属工事,1.00,式,0,11,10,左官工事,1.00,式,0,12,11,建具工事,1.00,式,0,改修,13,12,ガラス工事,1.00,式,0,改修,14,13,塗装工事,1.00,式,0,15,14,内外装工事,1.00,式,16,15,外構工事,1.00,式,改修,17,16,解体工事,1.00,式,0,改修,18,17,電気工事,1.00,式,19,小 計,20,&R(No.&P ),番号,名 称,材質,摘 要,数量,単位,単価,金 額,備 考,1,1,直接仮設工事,2,3,(多目的駐車場),4,仮囲い鋼板,H=2.0m t=1.2mm,17.00,m,5,やりかた,57.10,延m2,6,外部足場(くさび緊結式),手摺先行 建地巾600x1枚H12.0m未満 階段、手摺共,89.40,架m2,9,内部足場,枠組棚足場 H=1.8m,57.10,伏㎡,7,災害防止,安全手摺 単管足場用,29.80,架m,8,災害防止,養生シート 防炎1類,89.40,架m2,10,整理清掃片付,57.10,延m2,11,(本庁舎建具改修),12,13,養生,建具改修,58.20,m2,14,整理清掃片付,建具改修,58.20,m2,15,16,17,18,19,小 計,20,&R(No.&P ),番号,名 称,材質,摘 要,数量,単位,単価,金 額,備 考,1,2,土工事,2,3,(多目的駐車場),4,根切,機械 壺布併用堀,88.70,m3,5,埋戻し,B種(根切土使用),75.20,m3,6,残土処分,構外搬出適切処理,13.40,m3,7,床付,壺堀・布堀,17.80,m2,8,砕石地業,基礎下t=100,1.80,m3,9,土工重機運搬,1.00,式,10,11,12,13,14,15,16,17,18,19,小 計,20,&R(No.&P ),番号,名 称,材質,摘 要,数量,単位,単価,金 額,備 考,1,3,鉄筋工事,2,3,(多目的駐車場),4,異形鉄筋,SD295A D13,0.50,t,5,異形鉄筋,SD295A D16,0.30,t,6,異形鉄筋,SD345 D19,0.20,t,7,▲スクラップ控除,スクラップ率70%,0.03,t,8,鉄筋加工組立,D13以下,0.40,t,9,鉄筋加工組立,D16以上,0.50,t,10,鉄筋運搬費,加工場~現場,0.90,t,11,12,13,14,15,16,17,18,19,小 計,20,&R(No.&P ),番号,名 称,材質,摘 要,数量,単位,単価,金 額,備 考,1,4,コンクリート工事,2,3,(多目的駐車場),4,捨コンクリート,FC-18N/mm2 スランプ18,0.90,m3,5,基礎コンクリート,FC-21N/mm2 スランプ18,10.50,m3,6,コンクリート打設手間,捨コン 人力打設,0.90,m3,7,コンクリート打設手間,基礎 ポンプ打設,10.50,m3,8,コンクリートポンプ圧送基本料金,30m3/回未満 圧送費含む,1.00,式,9,10,11,12,13,14,15,16,17,18,19,小 計,20,&R(No.&P ),番号,名 称,材質,摘 要,数量,単位,単価,金 額,備 考,1,5,型枠工事,2,3,(多目的駐車場),4,普通型枠,基礎,22.90,m2,5,6,型枠運搬費,22.90,m2,7,8,9,10,11,12,13,14,15,16,17,18,19,小 計,20,&R(No.&P ),番号,名 称,材質,摘 要,数量,単位,単価,金 額,備 考,1,6,鉄骨工事,2,3,(多目的駐車場),4,鋼材(H鋼),SN400B H-300x150x6.5x9,0.60,t,5,鋼材(H鋼),SS400 H-150x150x7x10,1.10,t,6,鋼材(H鋼),SS400 H-150x75x5x7,0.10,t,7,鋼材(山形鋼),SS400 L-75x75x6,0.10,t,8,鋼材(丸形鋼管),STKN400 ○-267.4x9,0.80,t,9,鋼材(角形鋼管),STK400 □-100x100x6,0.60,t,10,鋼材(軽量溝形鋼),SSC400 C-100x50x20x3.2,1.30,t,11,鋼材(鋼板),SS400 PL- 6,0.10,t,12,鋼材(鋼板),SS400 PL- 9,0.03,t,13,鋼材(鋼板),SN490C PL-16,0.10,t,14,鋼材(鋼板),SN400B PL- 6,0.04,t,15,鋼材(鋼板),SN400B PL- 9,0.20,t,16,鋼材(鋼板),SN400B PL-19,0.10,t,17,鋼材(ビルト鋼板),SN400B PL- 6.5,0.20,t,18,鋼材(ビルト鋼板),SN400B PL- 9,0.30,t,19,▲スクラップ控除,スクラップ率70%,0.20,t,20,規格ブレース,TB・羽子板付・材工運搬共JIS M16 L=1700,4.00,本,1,規格ブレース,TB・羽子板付・材工運搬共JIS M16 L=3700,16.00,本,2,3,4,5,高力ボルト,F10T M16x40,214.00,本,6,高力ボルト,F10T M16x45,44.00,本,7,高力ボルト,F10T M16x140,21.00,本,8,高力ボルト,F10T M20x45,21.00,本,9,高力ボルト,F10T M20x55,81.00,本,10,高力ボルト,F10T M20x60,216.00,本,11,頭付スタッドボルト,材のみ柱脚 φ19 L=80,75.00,本,12,スタドボルト取付費,柱脚 φ19 L=80,72.00,本,13,アンカーボルト,材のみM20 L=400 DN フック付,12.00,本,14,アンカーボルト取付費,材のみM20 L=400 DN フック付,12.00,本,15,柱底均しモルタル,A種(無収縮モルタル)450x450x50,3.00,ヶ所,16,鉄骨工場加工組立費,3.50,t,17,ビルト材加工組立費,0.50,t,18,軽量鉄骨加工取付,1.20,t,19,鉄骨建方費,機械損料共,5.20,t,20,高力ボルト締付費,5.20,t,1,鉄骨運搬費,5.20,t,2,工場溶接費,6ミリ換算値,142.00,m,3,ビルト材溶接費,6ミリ換算値,40.10,m,4,錆止め塗装,175.00,m2,5,超音波探傷試験費(第3者検査),AOQL4.0% 第六水準,7.00,ヶ所,6,7,8,9,10,11,12,13,14,15,16,17,18,19,小 計,20,&R(No.&P ),番号,名 称,材質,摘 要,数量,単位,単価,金 額,備 考,1,7,防水工事,2,3,(多目的駐車場),4,屋根幕板シーリング,金属-金属変成シリコン系 15x10程度,63.40,m,5,6,7,8,9,10,11,12,13,14,15,16,17,18,19,小 計,20,&R(No.&P ),番号,名 称,材質,摘 要,数量,単位,単価,金 額,備 考,1,8,屋根工事,2,3,(多目的駐車場),4,屋根カラーガルバリウム鋼板立ハゼ葺き,t0.4,56.40,m2,5,屋根下地アスファルトルーフィング,940,56.40,m2,6,屋根耐火野地板,t18 母屋面,56.40,m2,7,屋根軒先水切,カラーガルバリウム鋼板t0.4 唐草共,32.80,m,8,屋根けらば水切,カラーガルバリウム鋼板t0.4 唐草共,7.50,m,9,屋根軒先水切(内樋周囲),カラーガルバリウム鋼板t0.4 唐草共,16.30,m,10,屋根水上水切(内樋周囲),カラーガルバリウム鋼板t0.4 唐草共,16.30,m,11,屋根けらば水切(内樋周囲),カラーガルバリウム鋼板t0.4 唐草共,0.60,m,12,屋根内樋,塩ビ被覆鋼板W300xH100程度 取付金物共,16.30,m,13,屋根竪樋,VPカラー硬質塩ビ製100φ掴み金物共,8.50,m,14,屋根埋設管,硬質塩ビ製100φ,8.50,m,15,屋根落ち口(自在ドレイン),100φ(100A),2.00,ヶ所,16,17,18,19,小 計,20,&R(No.&P ),番号,名 称,材質,摘 要,数量,単位,単価,金 額,備 考,1,9,金属工事,2,3,(多目的駐車場),4,軒天軽鉄天井下地,H≦1.0W25 @300 直張り,42.10,m2,5,6,7,屋根鼻隠しパネル(水下),アルミパネルt2 フッ素焼付塗装H170+240+500,16.30,m,8,屋根鼻隠しパネル (水上),アルミパネルt2 フッ素焼付塗装H170+240+560,16.30,m,9,屋根破風板,アルミパネルt2 フッ素焼付塗装H170+240+500~560,7.50,m,10,11,12,13,14,15,16,17,18,19,小 計,20,&R(No.&P ),番号,名 称,材質,摘 要,数量,単位,単価,金 額,備 考,1,10,左官工事,2,3,(多目的駐車場),4,基礎天端コンクリート金こて,仕上,1.50,m2,5,基礎見付打放し面補修,B種 素地,6.70,m2,6,7,8,9,10,11,12,13,14,15,16,17,18,19,小 計,20,&R(No.&P ),番号,名 称,材質,摘 要,数量,単位,単価,金 額,備 考,1,11,建具工事,2,3,(庁舎建具改修),4,AW-1既設建具調整,4560×1700×70クレセント、戸車調整,11.00,ヶ所,5,SSD-1既設建具調整,4560×3550×100自動扉調整,1.00,ヶ所,6,AD-1既設建具調整,2450×2485×70自動扉調整,1.00,ヶ所,7,8,9,10,11,12,13,14,15,16,17,18,19,小 計,20,&R(No.&P ),番号,名 称,材質,摘 要,数量,単位,単価,金 額,備 考,1,12,ガラス工事,2,3,(本庁舎建具改修),4,網入磨板ガラス,t6.82.18㎡/枚以下,102.00,m2,8,複層ガラス,網入ガラスt6.8+A6+強化ガラスt62.18㎡以下,8.00,m2,5,ガラス廻り不燃シ-リング,片面数量(金建用),320.00,m,6,ガラスクリーニング,新設ガラス面,110.00,m2,7,高所作業車,ブーム型 15~18m,1.00,式,9,10,11,12,13,14,15,16,17,18,19,小 計,20,&R(No.&P ),番号,名 称,材質,摘 要,数量,単位,単価,金 額,備 考,1,13,塗装工事,2,3,(多目的駐車場),4,軒天EP塗,ケイカル板面 素地共,42.10,m2,5,フッ素樹脂塗装,鉄骨面 素地錆止共,6.90,m2,6,7,8,9,10,11,12,13,14,15,16,17,18,19,小 計,20,&R(No.&P ),番号,名 称,材質,摘 要,数量,単位,単価,金 額,備 考,1,14,内外装工事,2,3,(多目的駐車場),4,軒天ケイ酸カルシウム板,t6.0 目透し 軽鉄面,42.10,m2,5,廻縁廻り縁,塩ビ製 突付,37.80,m,6,7,8,9,10,11,12,13,14,15,16,17,18,19,小 計,20,&R(No.&P ),番号,名 称,材質,摘 要,数量,単位,単価,金 額,備 考,1,15,外構工事,2,3,(多目的駐車場),4,アスファルト舗装,密粒度アスコン t50 プライムコート共再生砕石転圧 t200共,322.00,m2,11,5,インターロッキング舗装,インターロッキングブロックt60 砂敷t30路床安定処理AS舗装t40 砕石t100,18.50,m2,6,雨水桝新設,H-1000 300φ 3分岐 鋳鉄製保護蓋共,1.00,ヶ所,7,車止ブロック,L600,8.00,ヶ所,8,ライン引き,"W100 駐車ライン,車両誘導ライン,矢印",105.00,m,9,10,案内看板移設,H=2.2m、支柱□100、基礎共,1.00,ヶ所,15,16,歩車道境界ブロック(片面),180/200×300 L600,24.40,m,17,歩車道境界ブロック,150/200×300 L600,4.80,m,18,コンクリート舗装,t150 再生砕石t100,4.10,㎡,12,舗装下砕石補充路盤成形,387.00,㎡,13,14,19,小 計,20,&R(No.&P ),番号,名 称,材質,摘 要,数量,単位,単価,金 額,備 考,1,16,解体工事,2,3,(多目的駐車場),6,アスファルト舗装撤去,t50程度,363.00,m2,4,インターロッキング舗装撤去,下地アスファルト舗装共,30.00,m2,5,コンクリートとりこわし,土間部鉄筋切断共,7.10,m3,7,地業取壊し,舗装下,15.20,m3,10,アスファルトカッター,16.00,m,17,12,縁石止めコンクリート撤去,t150 有筋 捨てコンクリート共,7.10,㎡,8,植栽撤去,芝・クマザサ 客土共,14.80,㎡,14,歩車道境界ブロック撤去,180/200×H300捨てコンクリート共,32.70,m,16,車止めブロック撤去,120×180 L600,8.00,ヶ所,9,樹木撤去,H2.5 伐根共,1.00,本,15,擬石車止めポール撤去,H800程度,1.00,ヶ所,11,雨水桝撤去,埋設配管共,1.00,ヶ所,13,18,19,発生材積込運搬,安定型廃棄物有筋コンクリート類,0.40,m3,20,発生材積込運搬,安定型廃棄物モルタル類,3.70,m3,1,発生材積込運搬,安定型廃棄物アスファルト,18.20,m3,2,発生材積込運搬,管理型廃棄物建設発生土(砕石類),18.20,m3,3,発生材積込運搬,安定型廃棄物木くず類,0.80,m3,4,6,発生材処分,安定型廃棄物有筋コンクリート類,0.40,m3,処分費,7,発生材処分,安定型廃棄物モルタル類,3.70,m3,処分費,5,発生材処分,安定型廃棄物アスファルト,18.20,m3,処分費,8,発生材処分,管理型廃棄物建設発生土(砕石類),18.20,m3,処分費,9,発生材処分,安定型廃棄物木くず類,0.80,m3,処分費,10,11,(本庁舎建具改修),12,ガラス撤去,ガラスのみ撤去(撤去および分別手間),110.00,m2,13,ガラスシーリング撤去,320.00,m,14,発生材積込運搬,安定型廃棄物防水材(シーリング 5x5程度),0.01,m3,15,発生材積込運搬,安定型廃棄物 t5ガラス及び陶器くず,0.90,m3,16,発生材処分,安定型廃棄物防水材(シーリング 5x5程度),0.02,m3,処分費,17,発生材処分,安定型廃棄物 t5ガラス及び陶器くず,0.90,m3,処分費,18,19,小 計,20,&R(No.&P ),番号,名 称,材質,摘 要,数量,単位,単価,金 額,備 考,1,17,電気工事,2,3,ケーブル,EM-EEF 1.6-3C,29,m,6,4,ライニング鋼管,PE-22,3,本,5,同上付属品,1,式,7,金属製可とう電線管,30,2,m,10,17,12,8,LEDダウンライト,XND1537WN,5,台,14,雑材消耗品費,1,式,16,電工費,既設PBより分岐含む,1,式,9,15,11,13,18,19,小 計,20,&R(No.&P ), 現 場 説 明 事 項事業番号 契総財 第 44 号事業名 恵那市役所多目的駐車場建設工事事業場所 恵那市長島町工事範囲 設計図書、現場説明事項、質疑回答書工 期 着 工 本契約締結の日完 成 令和8年8月29日工事内容 用 途 駐車場規 模 鉄骨造平屋建て延べ面積 57.05 ㎡建築工事 1式(付随する電気工事含む)質疑回答 質疑がある場合は下記により文書で提出してください受付期限 令和8年4月15日 12:00受付場所 恵那市役所建設部建築住宅課※質疑書は封筒に入れて提出して下さい回答開始 令和8年4月16日 13:00回答場所 メールあるいはFAXにて回答書を送付します。 配布図書 図 面 1部(表紙含み21枚)内訳書 1部その他1. 本現場説明事項及び質疑回答書は、設計図書に含むものとする。 2. 本工事において当然必要となる事項は、請負業者にて責任を持って施工すること。 3. 請負者は、受注時又は変更時において工事請負金額500万円以上の工事について、工事実績サービス(CORINS)入力システム((財)日本建設情報総合センター)に基づき、受注・変更・完成・訂正時に工事実績情報として「工事カルテ」を作成し監督員の確認を受けた後に、受注時は契約後10日以内に、登録内容の変更時は変更があった日から10日以内に、完成時は工事完成後10日以内に訂正時は適宜、登録機関に登録申請すること。 (ただし、請負金額500万円以上2500万円未満の工事については受注・訂正時のみ登録するものとする。)また、(財)日本建設情報総合センター発行の「工事カルテ受領書」が請負者に届いた際には、その写しを直ちに監督員に提出しなければならない。 なお、変更時と完成時が10日間に満たない場合は変更時の提出を省略できるものとする。 4. 工事施工中は、火災保険又は火災保険に代わる請負業者賠償責任保険に加入し契約を締結して証券の写しを監督員に提出すること。 なお、期間は着工時から完成予定日より14日間とする。 5. 完成図書は監督員と協議の上、書類及び電子データにて提出すること。 6. 竣工図はA3縮小図の二つ折り製本を2部提出すること。 7. 内訳書の数量は参考数量とする。 8. 施設を使用しながらの施工となるため、仮設計画は施設管理者、監督員と協議の上作成すること。 施設の性質上、施設内には高齢者が多数みえることを考慮し、仮設計画を作成すること。 9. 本工事は、完全週休2日を原則とした週休2日制工事(現場閉所)です。 詳細は「恵那市発注の週休2日制工事実施要領」を参照してください。 恵那市役所多目的駐車場建設工事date design draw check scale建築工事特記仕様書(1)-001一級建築士320729号定 水 暁2575 恵那市役所多目的駐車場建設工事60 200Ⅲ101階2階253201 1 2恵那市役所多目的駐車場建設工事車庫新築(敷地内増築)岐阜県恵那市長島町正家一丁目1-1他19筆8,079.14 ㎡8.0鉄骨造地上1階建て57.05 ㎡57.05 ㎡2430 濃度測定8 施工条件Ⅰ 建築工事仕様工事概要章 項目 特記事項1 共 通 事 項章項目 特記事項1 共 通 事 項章 項目 特記事項1 共 通 事 項工事の範囲 ・建築工事一式・消防活動空地一式 ・駐車場一式・電気設備工事一式 ・機械設備工事一式別途工事 ・電話工事一式・備品工事・浄化槽切替工事一式・仮設校舎借上一式・昇降機設備工事一式・搬送設備工事一式・外構工事主要用途工事建物の概要指定の建ぺい率% 指定の容積率%幅員m・国道 ・県道 ・市道 ・町道 ・村道 ・私道 道 路その他の指定建築基準法防火地域用途地域・( )・ 22条指定区域内 ・22条指定区域外・ 防火地域 ・準防火地域 ・指定なし・( )・ 都市計画区域外都市計画区域 都市計画法等敷地面積地名地番 敷地工事種別・ 都市計画区域内(・市街化区域・市街化調整区域・区域区分非設定)工事名称構造階数延べ床面積建築面積建築基準法に基づき定まる風圧及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。 ・風圧力 風速(Vo=m/s) 地表面粗度区分 ( )・積雪荷重章 項目 特記事項1 適用基準等1各図面において、(○-○○-○)内の数字は適用する上記詳細番号を示す。 共 通 事 項国土交通省大臣官房官庁営繕部監修国土交通省大臣官房官庁営繕部監修1.共通仕様(1)図面及び本特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共 による。 (2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれ の工事仕様書を適用する。 電気設備工事の特記仕様書は( / )図、 機械設備工事の特記仕様書は( / )図による。 (3)改修工事を本工事に含む場合は、改修工事は改修工事の工事仕様書を適用する。 改修工事の工事仕様書は( / )図による。 (4)受注者は建築基準法第7条の定めによる完了検査(同法第7条の3の定めによる中間検査を含む) 時には、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な資料(報告書等)を用意すること。 2.特記仕様(1)項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 (2)特記事項の中で選択する事項(・印の付いたもの)は、・ 印の付いたものを適用する。 ・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。 (3)特記事項に記載の [ . . ] 内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (4)G 印は「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)」(以下(5)受注者は、南海トラフ地震防災対策推進地域における工事にあっては、南海トラフ地震に関連する 情報(臨時)が気象庁から出された場合には、工事中断の措置をとるものとし、これに伴う必要な補 強・落下防止等の保全処置を講じなければならない。 上記事実が発生した場合は、契約書第27条(臨機の措置)の規定による。 (6)標準仕様書で「特記がなければ、」以降に具体的な材料・品質性能・工法・検査方法等を明示し ている場合において、それらが関係法令の改正等により(条例等を含む)に抵触する場合には、関 系法令等の遵守[1.1.13]の規定を優先する。 平成12年5月31日建設省告示第1455号における区域 別表( )3 工事実績情報 サービス(コリンズ)の登録工事請負金額が500万円以上(消費税込み)の工事について、工事実績情報サービス(コリンズ)を登録するものとする。 (登録先:(一財)日本建設情報総合センター)なお、登録内容を訂正する必要が生じた場合は、標準仕様書に記載された登録の手順に準じて訂正するものとする。 また、変更契約日と工事完了日の間が、10日に満たない場合は、変更契約時の登録されたことを証明する資料の提出を省略できる。 [1.1.4]記録方式:RGB(フルカラー)、JPEG最高画質25 完成写真 撮影箇所数 ※外観写真( )箇所 ・航空写真( )箇所※外部 ( )箇所 ※内部 ( )箇所本完成写真の著作者の権利は、発注者に委譲するものとする。 撮影者 建築完成写真の撮影実績がある者で監督員が承諾した撮影者提出内容※電子データ(JPEGフルカラー、圧縮率1/4程度)1部画素数、画質等 4500×3000 ピクセル以上で画像補正を行ったもの記録媒体:CD-R(ISO)又はDVD-R・カラープリント キャビネ版( )部・四つ切 ( )枚 ※アルミ額縁・半切 ( )枚 ※アルミ額縁・全紙 ( )枚 ※アルミ額縁・フォトブック ( )部 アルバム(黒表紙金文字300mm×300mm程度)26 書類の書式等 本工事の施工に関して提出する書類は、発注者が受注者に提示する「工事の請負に係る書類」様式に基づき作成する。 2 適用区分 及び取扱い情報共有システムの適用及び機能要件・適用する機能要件( )[1.1.5]・適用する5 遠隔臨場の実施 遠隔臨場の適用及び実施内容実施内容( )[1.1.14][1.2.1]おおむね( )日前までに支障のない状態まで完了していること。 総合試運転調整を行う上で、関連工事を含めた各工事が工期の4 書面の書式6 概成工期・適用する [1.3.3] 7 電気保安技術者・現場事務所 (・指定なし ・図示 ・敷地内 )・建設発生土仮置場 (・指定なし ・図示 ・敷地内 )・資機材置場 (・指定なし ・図示 ・敷地内 )・工事用車両の駐車場 (・指定なし ・図示 ・敷地内 )・施工時間 (※協議による ・指定あり ・指定なし )・施工順序 (・指定なし ・図示 ・ )[1.3.5]※引渡しを要するもの(・金属類 ※PCB含有物 ・ ) 9 発生材の処理等・特別管理産業廃棄物(※廃石綿 ・ )・現場において再利用を図るもの()※再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書の提出 建設リサイクル法の実施に係る岐阜県指針に基づき、工事着手時に再資源利用計画書及び再資源利用促進計画書を監督員に提出するものとする。 なお、計画書は、「建設副産物情報交換システム」(COBRIS)により作成したものとする。 [1.3.11]10 環境への配慮 [1.4.1]① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、有すると共に、次の①から④を満たすものとする。 1)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能をパーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する。 ② 接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する。 ③ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。 ④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 11 材料の品質等1)本工事に使用する材料等は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべ[1.4.2]2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、き品質及び性能を有するものとする。 同等品を使用する場合は監督員の承諾を受ける。 3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 4)本工事に使用する材料のうち、5)に指定する材料の製造業者等は、次の①から⑥の事項を満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し等)を監督員に提出して承諾を受ける。 ただし、あらかじめ監督員の承諾を受けた場合はこの限りでない。 ① 品質及び性能に関する試験データが整備していること。 ② 生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。 ③ 安定的な供給が可能であること。 ④ 法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。 ⑤ 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 ⑥ 販売、保守等の営業体制を整えていること。 5)製造業者等に関する資料の提出を求める材料・鉄骨柱下無収縮モルタル ・無収縮グラウト材 ・乾式保護材(防水立上部)・既成成調合モルタル(タイル工事用) ・既成調合目地材 ・ルーフドレン・吸水調整材 ・錠前類 ・クローザー類 ・自動扉機構・自閉式上吊引き戸機構(手動開き式) ・重量シャッター ・軽量シャッター・オーバーヘッドドア ・防水剤 ・現場発泡断熱材(特定フロンによるものを除く)・フリーアクセスフロア ・可動間仕切 ・移動間仕切 ・トイレブース・煙突用成形ライニング材 ・天井点検口 ・床点検口 ・グレーチング・屋上緑化用システム ・トップライト ・エポキシ樹脂・ポリマーセメントモルタル ・鋳鉄製ふた※適用する[1.5.2]適用する技能士仮設工事 とび ・ とび作業鉄筋工事 鉄筋施工 ・ 鉄筋組立作業コンクリート工事 型枠施工 ・ 型枠工事作業コンクリート圧送施工 ・ コンクリート圧送工事作業鉄骨工事 鉄工 ・ 構造物鉄工作業12 技能士※新規に作成 ・既存完成図を修正完成図CADデータ作成方法は「建築CAD図面作成要領」[1.5.9] 15 化学物質の1)施工完了後、引渡前に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を測定し、測定結果を監督員に報告する。 2)測定対象室及び測定箇所数等は下記による。 着工前の測定 ・行う ・行わない測定箇所数100㎡以下 1か所、100~200㎡ 2か所、200~500㎡ 3か所500㎡以上 4か所測定対象室階数測定室数室面積に応じ次のとおりとする。 合 計計 室計 室計 室室3)測定方法は、下記によるによる。 測定方法 ※パッシブ採取による蒸気拡散式分析法 ・厚生労働省の標準法測定物質 1)の5項目に加え、学校のみパラジクロロベンゼンを追加測定 測定は、「閉鎖」の状態のまま行う。 測定位置は、室中央付近の床から1.2m~1.5mの高さとする。 4)測定結果の報告を監督員に行う。 16 特別な材料 の工法標準仕様書、改修標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法は、当該製品の指定工法による。 換気 測定対象室のすべての窓及び扉(造り付け家具、押入れ等を含む。)を開放し30分換気する。 閉鎖 測定対象室のすべての窓及び扉を5時間閉鎖する。 ただし、造り付け家具、押入れ等の扉は、開放したままとする。 測定時間は、原則として24時間とする。 但し24時間測定が行えない場合は、8時間測定(10時30分~18時30分)とする。 17 完成時の提出書類・完成図(施工図、施工計画書を除く)記載内容は監督職員と協議する。 [1.7.1~3][表1.7.1]提出 ※1部 ・ ・施工図(・監督員の指示による ・ )提出 ※電子納品に収納 ・原図及びその複写図1部・施工計画書(・監督員の指示による ・ )提出 ※電子納品に収納 ・1部 本工事に係る施工図及び施工計画書の著作者の権利は、当該建物における使用に限り、発注者に移譲するものとする。 製作図等で原図として提出が出来ないものは、原図に代わるものとしてよい。 設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出し、監督職員の承諾を受ける。 18 営繕工事 電子納品「営繕工事電子納品要領」(令和5年4月改訂版)による。 19 工事写真20 設計GL ※設計GL=BM+mm(現状地盤高は図示) ・ 21 設備工事との 取り合い本工事の施工範囲※図示した鉄筋コンクリート部の貫通孔、開口部の補強※図示した壁・天井の仕上材・下地材の切込み及び補強※自動閉鎖装置取付け箇所の切込み及び補強※駆動装置が電動による建具等の2次側の配管・配線及び操作スイッチ施工図※設備機器の位置、取合いなどの検討できる施工図を提出し、監督員の承諾を受ける。 22 建設機械9年7月31日建設省告示第1536号、最終改正 平成13年4月9日国土交通省告示第1)本工事においては「低騒音型・低振動型建設機械の指定に関する規程」(平成487号)に基づき指定された建設機械を使用する。 ただし、これにより難い場合は、監督員と協議の上、必要書類を提出するものとする。 2)本工事においては「第3次排出ガス対策型建設機械指定要領(平成18年3月17日国総施第215号、最終改定 平成28年8月30日国総環リ第6号)に基づき指定された建設機械を使用する。排出ガス対策型建設機械を使用できない場合は、平成7年建設技術評価制公募課題「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」、又はこれと同等の開発目標で実施された建設技術審査証明事業により評価された排出ガス浄化装置を装着することで、排出ガス対策機械と同等とみなす。 ただし、これにより難い場合は、監督員と協議するものとする。 排出ガス対策建設機械、又は排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用する場合、現場代理人は、施工現場において使用する建設機械の写真撮影を行い、監督員に提出するものとする。 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「営繕工事写真撮影要領(平成28年版)による工事写真撮影ガイドブック(平成30年版)」及び国土交通省大臣官房官庁指示により撮影し提出する。 営繕部「デジタル工事写真の小黒板情報電子化について」による他、監督員の 1月28日変更閣議決定)」に定める特定調達物品等を示す。 原則としてグリーン購入法における特定 調達品目の使用に努める。 「グリ-ン購入法」という。 )に基づく「環境物品等の調達の推進に関する基本方針(令和7年本工事において、下請契約を締結する場合には、当該契約の相手方を岐阜県内に本店(建設業法(昭和24年法律第100号)に規定する主たる営業所含む。 )を有する者の中から選定するよう努めること。 受注者は、産業廃棄物が搬出される工事にあたっては、監督員の指示に従適正処理 い、産業廃棄物の関連書類の提出及び確認並びに処理施設の現地確認並びに建設廃棄物処理状況の管理を行い、産業廃棄物の最終処分に至るまで適正に処理されていることを確認すること。 コンクリートブロック、ALCパネル ブロック建築 ・ コンクリートブロック工事作業押出成形セメント板工事 エーエルシーパネル施工 ・ エーエルシーパネル工事作業防水工事 防水施工 ・ アスファルト防水工事作業・ ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・ アクリルゴム系塗膜防水工事作業・ 合成ゴム系シート防水工事作業・ 塩化ビニル系シート防水工事作業・ セメント系防水工事作業・ 改質アスファルトシートトーチ工法防水・ シーリング防水工事作業技能検定の作業の種別 職種 摘要工事種類石工事 石材施工 ・ 石張り作業タイル工事 タイル張り ・ タイル張り作業木工事 建築大工 ・ 大工工事作業屋根及びとい工事 建築板金 ・ 内外装板金作業スレート施工 ・ スレート工事作業金属工事 内装仕上施工 ・ 鋼製下地工事作業建築板金 ・ 内外装板金作業左官工事 左官 ・ 左官作業建具工事 サッシ施工 ・ ビル用サッシ施工作業ガラス施工 ・ ガラス工事作業自動ドア施工 ・ 自動ドア施工作業カーテンウォール工事 カーテンウオール施工 ・ 金属製カーテンウォール工事作業サッシ施工 ・ ビル用サッシ施工作業ガラス施工 ・ ガラス工事作業塗装工事 塗装 ・ 建築塗装作業内装工事 内装仕上施工・ FRP防水工事作業表装 ・ 壁装作業排水工事 配管 ・ 建築配管作業舗装工事 路面表示施工 ・ 溶融ペイントハンドマーカー工事作業・ 加熱ペイントマシンマーカー工事作業植栽工事(石庭) 造園 ・ 造園工事作業・ プラスチック系床仕上げ工事作業・ カーペット系床仕上げ工事作業・ 木質系床仕上げ工事作業・ ボード仕上げ工事作業・ 改質アスファルト常温粘着工法防水 工事作業 工事作業 見本施工 ・実施する(対象:) ・実施しない [1.5.5] 13 施工の検査等14 総合試運転調整 関連工事等との総合試運転調整 [1.5.7]・行う(適用箇所:)27 下請施工業務28 産業廃棄物の29 下請け業者等23 事故報告 工事施工中に事故が発生した場合には、直ちに監督員に通知するとともに、事故発生報告書を監督員に速やかに提出すること。 24 養生その他 工事施工に際し、在来部分を汚損した場合又は損傷した場合は、構造・仕上げ共、在来にならい補修する。 ※粉じん対策 粉じんが発生する場合には、集塵機を設置すること。 ※安全対策 工事車両の出入口及び出隅部分に透明板付の仮囲いや赤色灯を 工事車両の洗車及び道路の清掃をすること。 搬出時等は、周辺道路への土砂等飛散防止に努めること。 設置すること。 ・騒音対策 隣地境界地点において騒音振動測定器を設置し、測定管理する こと。 ・夜間照明 仮囲い上部に仮設夜間照明を設置すること。 妨害又は不当要求に対する通報義務排除措置30 暴力団のレスポンス1)本工事はワンデーレスポンス実施対象工事とする。 2)受注者は、工事施工中において、問題が発生した場合及び計画工程と実施3)実施に当たっては、「ワンデーレスポンス実施要領」(農計第531号、 「ワンデーレスポンス」とは、受注者からの質問、協議への回答を、原則 「その日のうち」に回答する仕組みである。 工程を比較照査し、差異が生じた場合は適宜監督員に報告するものとする。 林第815号、技第584号平成23年3月31日通知)に基づき実施す るものとする。 現場の納まり、取り合い等の関係による協議の中で、形状寸法の軽微な変更は、監督員の指示による。 なお、この場合請負金額の変更は行わない。 2)打合せに当たっては、「施工打合せ記録簿」に打合せ事項を記入し、打合せに持参すること。 3)打ち合せに当たって、発注者側は、監督員及び係長又は課長、請負人側は現場代理人及び主任技術者が出席するものとする。 ただし、小規模工事については、監督員とする。 4)打ち合わせ時、「施工打合せ記録簿」の回答(その他)欄は監督員が記入し、最後に確認を行い監督員・担当係長又は課長の確認印を押印し、写しを現場代理1)本工事の受注者は、監督員の指示に従い、契約後1~2週間以内に設計書内容等について、監督員と施工打ち合せを行うこと。 ただし、小規模工事(10,000千円未満)については省略することができる。 人(主任技術者)が受け取ること。 31 ワンデー32 事前協議33 軽微な変更等・安全施設の使用・設置 ・定期安全訓練・研修等34 事故防止策1 安全施設の使用・設置は関係法令等を遵守するほか次のとおり講じなければならない。 (1)原則、昇降用梯子で作業しないこと。 ただし、やむを得ず作業する場合 は、本作業用、補助用の2丁掛としなければならない。 (2)安全帯は一連の作業において親綱の架け替え等が生じる場合は、本作業 用、補助用の2丁掛としなければならない。 2 受注者は、工事着手後、作業員全員の参加により月当たり、半日以上の時間を割当て、次の各号から実施する内容を選択し、定期的に安全に関する研修・訓練等を実施しなければならない。 の活用により、工事現場で予想される事故防止対策を必ず実施すること。 (1)安全活動のビデオ等視覚資料による安全教育(2)当該工事内容等の周知徹底(3)工事安全に関する法令、通達、指針等の周知徹底(4)当該工事における災害対策訓練(5)その他、安全・訓練等として必要な事項/jikojireishuu.htmlhttp://www.pref.gifu.lg.jp/kendo/gijutsukanri/kensetsu-joho/jikojireiさらに、工事内容や現場状況に応じて、過去の事故事例集(下記URL参照)34 工事着手前 協議35 県産材の利用36 創意工夫受注者は工事請負契約後直ちに設計図書を照査し、受注者及び発注者側が現場状況を確認の上、設計と現場との整合性及び問題点を整理した後に、工事手前協議を発注者側の発議により開催するものとする。 なお、立会者は発注者側が指定する。 「岐阜県木の国・山の国県産材利用促進条例」及び「岐阜県木の国・山の国県産材利用推進計画」に基づいて県産材利用促進に取り組む。 受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や技術力に関する項目、又は地域社会への貢献として評価できる項目について、工事完了時までに所定の様式により提出することができる。 37 その他2)受注者は、暴力団等による不当介入を受けたことにより、履行期間内に請求することができる。 業務を完了することができないときは、発注者に履行期間の延長変更を1)受注者は、契約の履行に当たって暴力団関係者等から事実関係及び社会通念等に照らして合理的な理由が認められない不当若しくは違法な要求又は契約の適正な履行を妨げる妨害を受けたときは、警察へ通報をしなければならない。 なお、通報がない場合は入札参加資格を停止をす下請け業者の選定に当たり、岐阜県入札参加資格停止の処置がなされていないこと。 ディーゼルエンジン車両の適正燃料の使用について(1)ディーゼルエンジンを動力とする車両には、JIS規格の軽油を使用すること。 (2)ディーゼルエンジンを動力とする車両の燃料検査があった場合には協力すること。 ることがある。 建築工事標準仕様書(建築工事編)(令和7年版【令和7年改訂】)(以下「標準仕様書」という。)建築工事標準詳細図 国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修(令和4年版)・工事写真撮影ガイドブック 建築工事編及び解体工事編(令和5年版)・建築物解体工事共通仕様書同解説(令和5年版)・保全に関する資料(平成17年4月改訂版)による。 ・提出完成図 ・A3版二つ折り製本 1 部○○○○○工事2575材料 固化材の種類 ・セメント固化材 10 地盤改良範囲 ・建物内の土間スラブ及び土間コンクリート下(ピット下を除く)00-scale check draw design date章項目 特記事項 章項目 特記事項 章項目 特記事項 章項目 特記事項建築工事特記仕様書(2)24 地 業 工 事2 仮 設 工 事1 足場その他「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 外部足場 ・設置する(設置範囲 ・工事に必要な範囲 ・図示による ・ )防護シート ・設置する(設置範囲 ・工事に必要な範囲 ・図示による ・ )内部足場 ・設置する( ※脚立、足場板等 ・) ・設置しない・設置しない・設置しない材料、撤去材等の運搬方法種別 (・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種)C種:利用可能なエレベーター (・図示による ・ )D種:利用可能な階段 (・図示による ・ )[2.2.4]2 既存部分の養生 養生方法等・既存部分 養生方法(※ビニルシート、合板 ・ )・既存家具、既存設備等 養生方法(※ビニルシート等 ・ )・養生ブラインド、カーテン等養生方法(※ビニルシート等 ・ )保管場所(・図示による ・ )・固定された備品、机、ロッカー等の移動 ・図示による 既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。 また、万一 損傷等を与えた場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。 3 監督職員事務所・構内既存建物の一部を使用する。 ・構内に新設する。 規模(㎡程度) ・10 ・20 ※35 ・65 ・100[2.3.1]仕上の程度、設備、備品等の種類及び数量 ※監督員との協議による。 4 工事用水・利用できる( ※有償 ・無償 )5 工事電力 構内既存の施設 ※利用できない・利用できる( ※有償 ・無償 )6 確認済の表示 建築基準法第89条に基づく「確認があった旨」の表示をする。 ・適用する ・適用しないなお、内容、設置位置については監督員と協議する。 10 建設現場環境 改善対象工事・担い手確保のための建設現場環境改善対象工事「岐阜県都市建築部公共建築課発注の建設現場環境改善モデル工事実施要領」に基づき、「快適トイレ」を設置すること。 9 イメージアップ 工事概要及びイメージパースを印刷した看板を( )箇所設置する。 構内既存の施設 ※利用できない[3.2.3]3 土 工 事1 埋戻し 及び盛土・材料及び工法※[表3.2.1]による種別・A種 適用場所( ) ・B種 適用場所( ) ・C種 適用場所( )土質() 受渡場所( )・D種 適用場所( )(品質:細粒分(75μm以下)の含有率(重量百分率)の上限を50%未満とする)・材料( ) 工法( )2 建設発生土の処理[3.2.5]・場外指定場所に搬出し、搬出後、監督員へ搬出場所の受入を証明する資料を提出する。 搬出場所の名称及び所在地()受入条件 ()処分費 ()仮置場 ()・場内指定場所に敷き均し( )なお、搬出場所、受入条件等は、設計図書作成時点のものであり、受注者が作成した施工計画や実施工程により、搬出予定時期の受入条件等を確認し、結果を監督員と協議する。 また、確認の結果、受入条件等の変更により搬出が困難な場合は、 近隣の受入先を調査の上、搬出場所、受入条件等が確認できる資料を監督職員に提出する。 監督員は、提出された資料をふまえ受注者と協議の上、新たな搬出場所等を指定するとともに、必要に応じて設計変更を行う。 搬出後、監督員へ搬出場所での受入を証明する資料を提出する。 ・場内指定場所に堆積 ( )・岐阜県建設発生土管理基準により土壌検査を行う。 3 山留めの撤去 鋼矢板等の抜き後の処理 ※直ちに砂等で充填する ・ 山留めの存置 ・行う(存置範囲 ※図示)・ [3.3.3]4 建設汚泥の 処理・地盤改良による汚泥は発生しないものとし、発生した場合は、監督職員との協議により処理方法及び搬出先を決定する。 処理方法 ・図示 ・再資源化施設へ搬出 ・ より建設汚泥の発生量の抑制に努めること「建設汚泥の再利用に関するガイドライン」(平成18年6月12日国土交通省)に41 地盤調査の調査報告書 結果・申請敷地の既往調査報告書のみによる地・申請敷地の既往調査報告書及び今回工事に含まれる地盤調査結果による業・近隣敷地の調査報告書及び今回工事に含まれる地盤調査結果による工調査位置、柱状図、地層構成、地下水位 事2 支持地盤支持地盤の種類及び位置(基礎底部の位置含む)試験掘り(根切り底の状態の確認等)[3.2.1][4.2.4][4.3.4~5][4.4.4][4.5.5~6]※図示による( ) ・ ボーリング柱状図・行う 位置等 ・図示による( ) ・ ・行わない載荷試験の方法 ・地盤工学会基準 JGS 1521による ・ 試験の位置、載荷荷重 ・図示による( ) ・ ※図示による( ) ・ ボーリング柱状図※図示による( ) ・ ボーリング柱状図・直接基礎・杭基礎支持地盤の種類及び位置(基礎ぐいの先端の位置含む)・地盤の載荷試験4 地 業 工 事 地業3 既製コンクリート杭 種類・遠心力高強度プレストレストコンクリート杭(PHC杭)・プレストレスト鉄筋コンクリート杭(PRC杭)・外殻鋼管付きコンクリート杭(SC杭)SC杭の鋼管材料 ・SKK400 ・SKK490杭の種類、性能及び曲げ強度等による区分(種別)、寸法、継手の箇所数等[4.2.2][4.3.1、3~6、8]備考・セメントミルク工法 工法杭先端部形状 ・開放形 ・半開放形 ・閉そく形 ・ 試験杭 試験杭の位置 ・図示による( ) ・ 掘削深さ・図示による( ) ・ 杭の支持層への根入深さ ・図示による( ) ・ 杭の精度水平方向の位置ずれ ・杭径の1/4以下かつ100mm以下 ・ ・特定埋込杭工法 ・H13国土交通省告示第1113号第6による地盤の許容支持力式でα=250を採用できる工法・H13国土交通省告示第1113号第6による地盤の許容支持力式のうちα、β、γが以下の値を採用できる工法α=( )、β=( )、γ=( )工法・プレボーリング拡大根固め工法・中堀り拡大根固め工法・杭周固定液 ・使用する ・使用しない試験杭 試験杭の位置 ・図示による( ) ・ 杭の支持層への根入長さ ※評定等への評価内容による杭の精度水平方向の位置ずれ ※評定等への評価内容による建込み時の杭の鉛直度 ※評定等への評価内容による杭の継手の工法 ・アーク溶接継手溶接材料 ・[7.2.5](1)(2)による ・ ・機械式継手(継手部に接続金具を用いた方式のもの)工法 ※評定等を受けた工法杭頭の処理・処理しない・処理する 処理方法(切断にともなう補強方法含む) ・図示による( ) ・ 杭頭の中詰め材料 ・基礎のコンクリートと同調合のもの ・ 4 鋼杭地業 鋼杭の材料 [4.2.2][4.3.8][4.4.3~6](kN/本)セット数 継手数杭長(mm) (mm)厚さ 杭径(mm)コンクリート強度(N/mm2) 種別種類 長期設計支持力上杭中杭下杭上杭中杭下杭本杭試験杭・杭の種類、寸法、継手等備考長期設計支持力種類(mm)杭径(mm)厚さ(mm)杭長継手数 セット数(kN/本)上杭中杭下杭試験杭本杭上杭中杭下杭特定埋込杭工法 ・H13国土交通省告示第1113号第6による地盤の許容支持力式の内α、β、・H13国土交通省告示第1113号第6による地盤の許容支持力式でα=250を採用できる工法γが下記の値を採用できる工法α=( )、β=( )、γ=( )工法 ・ 試験杭 試験杭の位置 ・図示による( ) ・ 杭の支持層への根入長さ ※評定等への評価内容による杭の精度水平方向の位置ずれ ※評定等への評価内容による建込み時の杭の鉛直度 ※評定等への評価内容による杭の継手の工法・アーク溶接継手形状・JIS A 5525による ・ 溶接材料 ・[7.2.5](1)(2)による ・ ・機械式継手 工法 ※認定等を受けた工法杭頭の処理・処理しない・処理する 処理方法(切断にともなう補強方法含む) ・図示による( ) ・ 杭頭の中詰め材料 ・基礎のコンクリートと同調合のもの ・ 根固め液及び杭周固定液の管理試験 ※標準仕様書4.3.4(6)(コ)防湿層 ・適用する図示による図示による図示による材料 ・シルト ・山砂 ・川砂 ・砕砂図示による51 鉄筋の種類鉄筋の種類鉄 筋 工 事2 溶接金網 形状等[5.2.1][5.2.2]種類の記号 呼 び 名 (mm)・SD345種類の記号 網目の形状、寸法、鉄線の径(mm) 種 類・溶接金網 格子 100mm φ6・鉄筋格子D19~D25D16以下D25以上・SD390・SD295備 考使 用 部 位鉄筋の継手の方法等部位 継手の方法 呼び径(mm)柱、梁の主筋耐力壁の主筋その他の主筋( )・ガス圧接 ・機械式継手・溶接継手 ・重ね継手・重ね継手 ・ ・重ね継手 ・ [5.3.4][5.5.3][5.6.3]継手位置 ・図示による( ) ・ 柱及び梁主筋の重ね継手の長さ ・図示による( ) ・ 耐力壁の重ね継手の長さ ・図示による( ) ・ 鉄筋の定着の長さ ・図示による( ) ・ [5.3.4]機械式定着工法・適用する適用場所 ・図示による( ) ・ 種類 ・摩擦圧接接合 ・螺合グラウト固定 ・篏合グラウト固定工法 ※第三者機関の評定等を取得している工法とする必要定着長さ ※評定等の評価内容による補強筋形状 ※評定等の評価内容によるかぶり厚さ ※評定等の評価内容による品質確認※評定等の評価内容による検査 ※評定等の評価内容による 厚さ及び間隔(溶接金網を含む)[5.3.5]試験の箇所数 1ロットに対して( )箇所 ・全数 試験項目 ※挿入長さ 試験方法 ※JIS Z 3064(鉄筋コンクリート用機械式継手の鉄筋挿入長さ の超音波測定方法及び判定基準)による不合格となった場合の措置 ・ 適用箇所 ・図示による( ) [5.6.3、5]H12建告第1463号に適合する性能 ・A級 ・ 溶接継手の工法 ・図示による( ) ・ 鉄筋相互のあき ・[5.3.5](4)による ・評定等の評価内容による ・図示による( )施工完了後の溶接部の試験 ・外観試験 試験対象 ※全数 試験項目 ・評定等の評価内容による ・ 試験方法 ・評定等の評価内容による ・ ・超音波測定試験 試験対象 ・抜取りロット ・1組の作業班が1日に行った継手箇所で、最大200箇所程度とする ・ 試験の箇所数 1ロットに対して( )箇所 ・全数 試験項目 ※内部欠陥の検出 試験方法 ※JIS Z 3063(鉄筋コンクリート用異形棒鋼溶接部の超音波 測定方法及び判定基準)による不合格となった場合の措置 ・ 3 加工4 鉄筋の継手5 鉄筋の定着6 鉄筋のかぶり10 溶接継手[5.3.2] 鉄筋の折曲げ形状及び寸法・鉄筋の折曲げ角度が90°未満の折り曲げ内法直径(D)( )以上最小かぶり厚さ(目地底から算出を行う)※標準仕様書 表5.3.6による 試験対象 ・抜取りロット ・1組の作業班が1日に行った継手箇所で、 最大200箇所程度とする鉄筋相互のあき ※評定等の評価内容による品質の確認※評定等の評価内容による検査 ※評定等の評価内容による施工完了後の継手部の試験 ・外観試験各部配筋 ・図示による( ) ・ 圧接完了後の圧接部の試験[5.3.7][5.4.10]※超音波探傷試験・引張試験 試験方法等 ※[5.4.10](イ)(b)①~⑥による適用箇所 ・図示による( ) [5.5.3、5]H12建告第1463号に適合する性能 ・A級 ・ 種類7 各部配筋8 ガス圧接継手9 機械式継手 ・ねじ式鉄筋継手 充填方式 ・無機グラウト方式 ・有機グラウト方式 ・ ・端部ねじ加工継手 ・モルタル充填式継手工法 ※第三者機関の評定等を取得している工法 試験対象 ※全数 試験項目 ・評定等の評価内容による ・ 試験方法 ・評定等の評価内容による ・ ・超音波測定試験軽量コンクリートで土に接する部分・あり 適用箇所( )・最少かぶり厚さに加える厚さ( )mm耐久性不利な部分(塩害等を受けるおそれのある部分等)・あり 適用箇所( )・最少かぶり厚さに加える厚さ( )mm・あり 適用箇所( )柱及び梁の主筋にD29以上の使用の有無 主筋のかぶり厚さを径の1.5倍以上確保する[4.2.2][4.5.1、4~6] 工法・アースドリル工法(安定液 ※使用する ・使用しない)・リバース工法・オールケーシング工法(孔内の水張り ・行う ・行わない)併用する工法 ・場所打ち鋼管コンクリート杭工法・拡底杭工法(安定液 ・使用する ・使用しない)・寸法等 備考 軸径(mm)拡底径(mm)杭長(mm)セット数 長期設計支持力(kN/本)試験杭本杭試験杭 試験杭の位置 ・図示による( ) ・ 孔壁の保持状況(孔壁測定)測定箇所 ・試験杭( )箇所及び本杭( )箇所 ・ 杭の支持層への根入長さ ・図示による ・ 杭の精度水平方向の位置ずれ ・杭径の1/4かつ100mm以下 ・評定等の評価内容による建込み時の杭の鉛直度 ・1/100以内 ・評定等への評価内容による鉄筋の種類 種類の記号・SD295・SD345備考 呼び径(mm)鋼管の種類 ・SKK400 ・SKK490 ・ 地業範囲 ・基礎下、基礎梁下、土間スラブ下・図示による( )厚さ ※50mm ・ [4.6.4][6.14.1]設計基準強度 ※18N/mm2 ・ スランプ ※15cm又は18cm ・ 材料 ※ポリエチレンフィルム厚さ0.15mm以上 ・ ・[4.6.2][4.6.5](深層混合処理工法)[4.7.2]改良体の設計基準強度(Fc)、改良体長さ、改良率、改良体幅[4.7.3]固化材の配合量及び水固化材比を決定するための対象とする地層・図示による・図示による室内配合試験における一軸圧縮試験の供試体数・図示による特殊な地盤等での試験施工・図示による・ ・ ・・・改良工事完了後の試験一軸圧縮試験の検査対象、コア採取方法、供試体数、検査方法(浅層混合処理工法)工法 方式 ※機械撹拌方式工法 方式 ※原位置混合方式材料 固化材の種類・ ・改良体の設計基準強度(Fc)、改良対象土、改良範囲、改良厚さ・図示による ・固化材の配合量を決定するための対象とする地層室内配合試験における一軸圧縮強度の供試体数改良工事完了後の試験一軸圧縮試験の検査対象、コア採取方法、供試体数、検査方法六価クロム溶出試験六価クロム溶出試験・図示による・適用する ・適用しない・・図示による・図示による・ ・・図示による・適用する・・適用しない[4.8.2][4.8.3]帯筋の加工及び組立 ・図示による( ) ・ 鉄筋の最小かぶり厚さ ・100mm ・ 鉄筋かごの補強 ・ 組み立てた鉄筋の節ごとの継手※重ね継手 重ね継手の長さ ・図示による( ) ・ 主筋の基礎底盤への定着長さ ・図示による( ) ・ セメントの種類 ※高炉セメントB種コンクリートの設計基準強度 ・図示による( )コンクリートの種別 ・A種 ・B種 ・評定等の評価内容による※基礎杭の適正な施工を確保するために講ずべき措置 共通(1)受注者は、基礎杭工事の施工前に設計図書等に記載された地盤条件、施工方法、工期等の基礎杭工事の施工に関する事項を確認し、基礎杭施工体制に係る全ての下請負人(以下「杭施工業者」という。)と共有すること。 (3)監理技術者又は、主任技術者等は、基礎杭工事の施工前又は施工中に設計図書等に基づく施工が困難であること、設計図書等に示された地盤条件と現場条件とが異なることを杭施工者が発見した時は、書面をもってその旨報告させること。 監理技術者等は、杭施工者から報告がなされた場合には、監督員と遅滞なく協議をすること。 (4)監理技術者等は、試験杭施工について自ら立ち会い、原則として監督員の立会いを求めるとともに、杭施工業者の主任技術者に立ち会いのもとで支持層の位置等を確認すること。 (5)受注者は、すべての基礎杭施工に必ず立ち会い、支持層への到達を確認すること。 また、監理技術者等は杭の施工に関する記録データ等、杭の支持層到達等を証明する記録を遅滞なく監督員へ提出すること。 材料 ・再生クラッシャラン ・切込砂利及び切込採石 6 砂利地業範囲 ・基礎下、基礎梁下、土間スラブ及び土間コンクリート下(ピット下を除く)GG・図示による( )厚さ ※60mm ・ [4.6.2~4.6.3]スランプ ※21cm ・18cm ・( )㎝構造体強度補正 ・3N/mm2 ・評定等の評価内容による範囲 ・図示による7 砂地業厚さ ※60mm ・ 8 捨コンクリート9 床下防湿層11 地盤改良地業5 場所打ちコンクリート杭処分地 自由処分一級建築士320729号定 水 暁・10mm ・20mm ・ ・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る)00-scale check draw design date建築工事特記仕様書(3)3事 工 骨 鉄 7特記事項 項目 章 章項目 特記事項・監督員の承諾する工場([7.1.1]以外の適用範囲に限る。)の能力のある工場事( )グレードとして国土交通大臣から認定を受けた工場又は同等以上工(旧(社)全国鐵構工業協会)の「鉄骨製作工場の性能評価基準」に定める骨して認定を受けた(株)日本鉄骨評価センター及び(株)全国鉄骨評価機構鉄※建築基準法第77条の56に基づき国土交通大臣から性能評価機関と鉄骨製作工場の加工能力 1 鉄骨製作工場7特記事項 項目 章3 鋼材事 工 ト | リ ク ン コ 6特記事項 項目 章R1 コンクリートの種類 コンクリートの類別 ※Ⅰ類(JIS A 5308への適合を認証されたコンクリート)・Ⅱ類(JIS A 5308に適合したコンクリート)2 コンクリートの気乾単位 容積質量による 種類及び強度等[6.2.1]・普通コンクリート設計基準強度(N/mm2)・ ・[6.2.1~4][表6.2.2]適用箇所・図示による( )構造体強度補正値 ※[表6.3.2]による ・ 種類※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又はフライ アッシュセメントA種(普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210に示さ れた規定の他、水和熱が7日目で352J/g以下、かつ28日目で402J/g以下のものと・高炉セメントB種適用箇所( )・フライアッシュセメントB種適用箇所( )GG[6.3.1]する) 適用箇所(※下記以外すべて ・)合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ種別 適用箇所・C種・B種・A種種別 適用箇所コンクリートの仕上りの平たんさ・a種・b種・c種[6.2.5][表6.2.5][6.2.5][表6.2.5]・普通エコセメント適用箇所( )フェロニッケルスラグ骨材、銅スラグ細骨材及び電気炉酸化スラグ骨材再生骨材H(普通エコセメントを使用するコンクリート)アルカリシリカ反応性による区分 ※A ・B・使用する 適用箇所( ) ・使用しない・使用する 適用箇所( ) ・使用しない[6.3.1][6.3.1][6.3.1][6.3.1] ・混和剤 混和剤の種類 ※[6.3.1](4)(a)による ・AE減水剤・混和材 混和材の種類 ※[6.3.1](4)(b)による ・ [6.3.2] 標準仕様書 6.3.2(イ)(f)の①~③以外の混和材料※監督職員の承諾による調合管理強度 構造体補正値(S) ※標準仕様書 表6.3.2による [6.3.2][6.8.1]・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る)・20mm ・ 打継ぎの位置 [6.6.4][6.8.1][9.7.3]目地寸法※[9.7.3](1)(ア)による ・図示による( ) ひび割れ誘発目地の位置・形状・寸法※[6.6.4](1)による ・図示による( )[6.8.2]打増し範囲 ・図示によるせき板の材料及び厚さ ※標準仕様書6.8.2(1)(ア)、(イ)による・合板(※12mm ・ ) ・ G・断熱材を兼用した型枠材 使用箇所 ・図示による( )・MCR工法用シート 適用箇所 ・図示による( )スリーブの材種・規格等 ・図示による( ) ・ 型枠の最小存置期間・セメントの種類が普通エコセメントの場合( )[6.8.4][6.11.1、2][6.12.2]適用期間 ・図示による( ) 構造体強度補正値 ・[6.11.2](3)(ア)による ・積算温度による[6.13.1、2]適用箇所 ・図示による( ) ・ セメントの種類 [6.13.2]構造体強度補正値 ※標準仕様書 表6.12.1によるスランプ ※21㎝ ・ GG適用箇所 ・図示による ・ 適用箇所 ※[6.14.1](4)による ・図示による ・ 混和材料 スランプ ※15cm ・ 構造体強度補正値 ※[表6.13.1]による ・ コンクリートの種類 ※普通コンクリート ・ [6.14.1] シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種・高炉セメントB種 ・フライアッシュセメントB種G G設計基準強度 ※18N/mm2 ・ スランプ ※15cm又は18cm ・ [6.15.1]空気量 ※4.5% ・ 適用箇所(部位、部材) ・図示による ・ 材料及び調合・混和剤 混和剤の種類 ※[6.13.2](2)(ア)による ・ ・混和材 混和材の種類 ※[6.13.2](2)(イ)による ・ ・普通ポルトランドセメント・中庸熱ポルトランドセメント・低熱ポルトランドセメント・高炉セメントB種・フライアッシュセメントB種・シリカセメントスランプフロー ・図示による ・ 空気量 ※4.5% ・ 空気量 ※4.5% ・ 単位粗骨材かさ容積 ※0.500m3/m3以上セメントの種類 ※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、[6.16.1]3 構造体コンクリート の仕上がり4 セメント5 骨材6 混和材料7 コンクリートの調合8 打継の位置、 ひび割れ誘発 目地、打継目地9 打増し厚さ (打放し仕上げ部)10 型枠11 寒中コンクリート12 暑中コンクリート13 マスコンクリート14 無筋 コンクリート15 流動化 コンクリート16 高流動 コンクリート18・軽量コンクリート設計基準強度(N/mm2)・24[6.2.1][6.10.2]★印は構造体強度補正値(S)を適用しない。 構造体強度補正値 ※[表6.3.2]による ・ 適用箇所スランプ(cm)・気乾単位容積質量(t/m3)・1種 ・2種種類・ ・21212118151815捨てコンクリート・ ・ ・ ・スランプ(cm)[7.1.3][7.1.3][7.1.4]2 鉄骨製作工場における施工管理技術者※配置する・トルシア形高力ボルト4 高力ボルトボルトの区分[7.2.2][7.3.2][7.4.2]・JIS形高力ボルト・ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等摩擦面の処理方法[7.2.2][7.3.2]・図示による() ・ ・標準仕様書[7.4.2](1)によるすべり係数試験作成した対比試験片で行うこと。 すべり試験を実施する場合、[7.4.2](1)(イ)による摩擦面の確認は、本試験で・すべり係数試験 ・すべり耐力試験[7.4.2]・ 発泡性耐火塗料 ・ 鉄骨柱(斜材)81 補強 コンクリートブロック造 ブロックの種別コ断面形状及びモデユール呼び寸法(mm)正味厚さン 備考化粧の有無適用箇所長さ 高さ(mm)圧縮強さによる区分ク※空洞ブロック-16 ・※無 ・有 ・リ・型枠状ブロック-20 ・※無 ・有 ・|・ ・※無 ・有 ・ト ブ ロ ッ ク ・ A L C パ ネ ル ・ 押 出 成 型 セ メ ン ト 板 工 事2 コンクリートブロック ブロックの種別断面形状及びモデユール呼び寸法(mm)正味厚さ[表8.3.1]以帳壁及び塀備考化粧の有無長さ 高さ(mm)圧縮強さによる区分外の適用箇所・空洞ブロック-08 ・※無 ・有 ・・型枠状ブロック-16 ・※無 ・有 ・・ ・※無 ・有 ・モルタルの調合(容積比)※[表8.2.1]による・セメント( ):砂( )各部の配筋 ※図示による( ) ・ 目地仕上げ・押し目地仕上げ ・化粧目地仕上げまぐさを受ける開口部両側のブロックのモルタル又はコンクリートで充填する範囲※図示による( ) ・ モルタルの調合(容積比)※[表8.2.1]による・セメント( ):砂( )塀に用いるブロックの正味厚さ(mm)堀の高さが2m以下 ※120 2m超 ※150壁鉄筋の継手、定着及び末端部の折り曲げ形状 ※図示による各部の配筋 ※図示による3 ALCパネル[8.2.2、5][8.2.2、5]ALCパネルの区分等厚さ(mm)幅及び長さ耐火性能(時間)構法の種別・0.5負加重図示による・100・・なし・1・なし・1・A種・B種・C種・D種・E種図示による・100・・外壁用・間仕切 壁用・床用・屋根用・100・図示による・100・図示による・1・2※F種[8.4.2~5]パネルの相互の接合部に挿入する耐火目地材 ・ 外壁、屋根パネルの工法1章 運用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の耐風圧性能外壁パネル構法及び間仕切壁パネル構法における耐震性能建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるパネル幅の最小限度を300mm未満とする場合・図示による目地幅(mm)※10~20外壁、間仕切壁パネルの伸縮調整目地への耐火目地材の充填・適用する ・適用しない(パネル短辺小口相互の接合部、外壁、間仕切壁パネルの出隅及び入隅のパネル接合部並びにパネルと他部材との取り合い部)4 押出成型 セメント板 (ECP)ECPの種類等パネルの種類形状 厚さ(mm) 幅(mm) 工法の種別[8.5.2~5]備考・外壁パネル ・F・D・T・F・D・T・50 ・60・50 ・6060・50 ・60・50 ・6060※600・・B種・C種※A種・B種※600・・間仕切壁パネル注)F:フラットパネル、D:デザインパネル、T:タイルベースパネル外壁パネルの工法における耐風圧性能外壁パネル構法及び間仕切パネル構法における耐震性能建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の耐風圧性能パネル幅の最小限度を300mm未満とする場合・図示による・標準仕様書[表7.2.3](JIS付属書品)又は次による※[表7.2.3]による ・ ・[7.2.4]以外のアンカーボルト※[表7.2.3]による ・ 溶接材料 ※[7.2.5](1)(2)による ・ ※[7.2.9](2)(ア)から(エ)による ・ 種類等種類の記号 適用箇所 規格・JISによる・JISによる・JISによる[7.2.1][表7.2.1][7.2.10]5 普通ボルト [7.2.3][7.3.2、8]ボルト及びナットの材料ボルトの種類は、呼び径六角ボルト又は全ねじ六角ボルトとし、材料は鋼とボルトの規格は、JIS B 1180とする。 する。 ボルトの強度区分は、4.6又は4.8とする。 なお、呼び径六角ボルトの軸径の最大寸法は、ボルトの径の値以下とする。 ナットの規格は、JIS B 1181とする。 ナットの種類は、六角ナット-Cとし、材料は、鋼とする。 ・座金 ※JIS B 1256 ・ ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等母屋又は胴縁の取付けに使用するボルトの孔径※ねじの呼び径+1.0mm ・ ・図示による( ) ・ [7.3.2][7.4.2][7.12.5] 6 溶融亜鉛めっき 高力ボルトボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等・図示による( ) ・ 摩擦面の処理・ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上)・りん酸塩処理・・すべり試験の実施・すべり係数試験 ・すべり耐力試験すべり試験を実施する場合、[7.12.5](1)(ア)又は(イ)による摩擦面の確認は、本試験で作成した対比試験片で行うこと。 7 アンカーボルト ・構造用アンカーボルト種類 ・ABR400 ・ABR490 ・ [7.2.4][7.3.2]・建方用アンカーボルト種類 ・SS400 ・ アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度適用箇所 ・図示による( ) ・ 種類 ・SS400 ・ アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等・図示による( ) ・ 8 溶接材料9 ターンバックル種類建築用ターンバックルボルト ※羽子板ボルト ・ 建築用ターンバックル胴 ※割枠式 ・ ねじの呼び ・図示による( ) ・ [7.2.5][7.2.6]10 床構造用の デッキ プレート材質、形状及び寸法 [7.2.7][7.7.8]・材質・形状・寸法 備考 適用箇所開口部補強要領(補強筋の定着長さ等を含む)・図示による( ) ・ 鉄骨部材への溶接方法・図示による( ) ・ 耐火認定 ・あり 耐火時間 ・図示による( ) ・ ・なし11 スタッド 種類等呼び名 呼び長さ(mm) 適用箇所[7.2.8]・22・19・1612 柱底均し モルタル無収縮モルタルとする場合の材料、調合等 [7.2.9]13 工作図 監督員による現寸検査・行わない ・行う[7.3.2]増築工事等を含め、既存建築物との取り合う箇所がある場合は現場実測の上、作成を行う。 14 製作精度 [7.3.3] 鉄骨の製作精度は、JASS 6付則6[鉄骨精度検査基準]に加えて、次による通しダイアフラムの突合せ継手の食い違いの寸法※H12建告第1464号第二号イ(2)による・アンダーカットの寸法※H12建告第1464号第二号イ(3)による・食い違い仕口のずれの検査方法及び補強方法・「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」による・仮組を行う範囲 ・図示による( ) ・ [7.3.10][7.6.3] 試験の要領 ・図示による( ) ・ 16 溶接作業を行う 技能資格者の 技量付加試験17 溶接接合 開先の形状 ・図示による( ) ・ [7.6.4、7]鋼製エンドタブを切断する部分 切断する箇所 ・図示による( ) ・ 切断範囲・鋼製エンドタブ、裏当て金等は、梁フランジの端から5mm以下を残して直線状に切断する。 なお、切断線が交差する場合は、交差部をアール状に加工する。 ・切断面の仕上げ・[7.6.7](1)(カ)(b)②による・スカラップの形状 ・図示による( ) ・ 18 入熱、パス間 温度の溶接条件鋼材と溶接材料の組合せと溶接条件 [7.6.7、10]・図示による( ) ・ 適用箇所 ・図示による( )・柱、梁、ブレースのフランジ端部の完全溶込み溶接部 19 溶接部の試験 H12建告第1464号第二号に関する外観試験方法等 [7.6.12]・「突合わせ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」3.5.2 受入検査による※抜き取り検査② ・抜き取り検査①JASS 6付 6[鉄骨精度検査基準]の付表3「溶接」に関する試験方法等・JASS 6 10.4[受入検査]e.溶接部の外観検査(1)から(5)までによる。 ただし、完全溶込み溶接部の外観検査の抜取箇所は、超音波探傷試験の試験箇所と同一とする。 外観試験の不合格箇所は、すべて[7.6.13]による補修を行い、再試験する。 完全溶込み溶接部の超音波探傷試験・工場溶接の場合 AOQL(%) ※4.0 ・2.5 節検査水準・全て※第6水準・ ・・ ・・ ・・工事現場溶接の場合 ※全て ・ 塗料の範囲 20 錆止め塗装耐火被覆材の接着する面の塗装範囲 ・図示による( ) ・ [7.8.2、4][18.3.2]耐火被覆材の接着する面以外の塗装範囲※[7.8.2](2)(ア)~(オ)による ・図示による( ) 塗料の種別・下記以外の鉄鋼面は、18章[塗装工事]による・鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブで鉄骨に溶接されたものの内側の※A種 ・ ・耐火被覆材が接着する面の塗料の種別・ 21 耐火被覆 種類、材料、工法等種別 材料・工法[7.9.2~8]性能(耐火時間) 適用箇所(部位・部分)・耐火材 吹付け・ ・・耐火板張り・耐火材 巻付け・ラス張り モルタル塗り・-・耐火塗料 ・・ デッキプレート単独の構法・ デッキプレートとコンクリートとの合成スラブとする構法錆止め塗料の種別構造用アンカーボルトの形状及び寸法 [7.10.3]・図示による( ) ・ 15 鉄骨の仮組22 アンカーボルトの設置・ 乾式吹付けロックウール・ 半乾式吹付けロックウール・ 湿式ロックウール・ 繊維混入けい酸カルシウム板・ 高耐熱ロックウール※適切な鋼製アンカーフレーム等を設置して固定する方法・図示による( ) ・ 構造用アンカーボルトの保持及び埋込み建方用アンカーボルトの保持及び埋込み種別 ・A種 ・B種 柱底均しモルタルの厚さ及び工法の種別種別 ※A種厚さ ( )mm24 軽量形鋼構造 ボルトの接合部 ・普通ボルト接合 ・ [7.11.2][8.5.3、4]耐火構造以外の目地及び隙間の処理 ※パネル製造所の仕様 ・ やむを得ず欠き込み等を行う場合は、下表の寸法を限度とし、欠損部分を考慮した強度を確認した資料を提出する孔あけ及び欠き込みの大きさ切断後のパネルの残り部分の幅短辺 パネルに孔あけ パネル幅の1/2以下、かつ300mm以下150mm以下を設ける場合 長辺 500mm以下300mm以下短辺 パネルに欠き込み パネル幅の1/2以下、かつ300mm以下150mm以下長辺 を設ける場合 500mm以下300mm以下出隅及び入隅のパネル接合目地の目地幅※15mm程度(シーリング材を充填) ・ 区 分正加重・平・平・意匠・意匠・一般・コーナー・一般・コーナー単位荷重(N/mm2)・ 発泡性耐火塗料 エスケー化研 SKタイカコート ローラー塗り(平滑処理共) 同等品仕様程度 パネルの相互の目地幅パネル幅900mmを超える場合 900mm以下の場合長辺の目地幅短辺の目地幅※10mm以上 ・ ※15mm以上 ・ ※15mm以上 ・ ※15mm以上 ・ 基礎2575 恵那市役所多目的駐車場建設工事構造図による構造図による一級建築士320729号定 水 暁00-scale check draw design date4建築工事特記仕様書(4)章項目 特記事項 章項目 特記事項10石 工 事章項目 特記事項9 防 水 工 事章項目 特記事項9 防 水 工 事1 一般事項 4 改質アスファルトシート 防水 防水層の種別仕上塗料[9.3.2、3][表 9.3.1~3]種別 施工箇所G・AS-T1 ※適用する・AS-T2 ※適用する・AS-T3 ※適用する・AS-T4 ※適用する・AS-J1・ASI-T1(種類)・ [9.3.2](3)(ウ)※適用する※適用する・ASI-J1(厚さ)(mm)・ ※適用する改質アスファルトシートの種類及び厚さ ※[表9.3.1]から[表9.3.3]による・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ防湿用シート種類・改質アス ファルト シートの 製造所 の仕様・ ・設ける(改質アスファルト シートの製造所 の仕様)・設けない使用量※改質アス ファルト シートの 製造所 の仕様・断熱材G高日射反射率防水の適用用途による区分 ・露出単層防水用 ・露出複層防水用材料による区分 ※R種厚さ( )mm以上粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ※[表9.3.2]及び[表9.3.3]による・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ用途による区分 ・露出単層防水用 ・露出複層防水用材料による区分 ※R種厚さ( )mm以上部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ※[表9.3.2]及び[表9.3.3]による ・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ用途による区分 ・露出単層防水用 ・露出複層防水用材料による区分 ※R種厚さ( )mm以上立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ・絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量5 合成高分子系 ルーフィングシート防水防水層の種別 [9.4.2~4][表 9.4.1~3]仕上塗料高日射反射率種類使用量防止シートの材質可塑剤移行種別 施工箇所 断熱材G防水の適用G※適用する※適用するレンシート・S-F1・S-F2・S-M1・S-M2・SI-F1・SI-F2・SI-M1・SI-M2 ※発泡ポリエチ・[9.4.2](3)(エ)(b)(種類)・ (厚さ)(mm)・[9.4.2](3)(エ)(a)(種類)・ (厚さ)(mm)・・ルーフィング シートの の仕様 製造所※ルーフィング シートの 製造所 の仕様※適用する※適用する※適用する ※ルーフィング シートの 製造所 の仕様・ルーフィング シートの 製造所 の仕様・ルーフィング シートの 製造所 の仕様※ルーフィング シートの 製造所 の仕様※適用する・ルーフィング シートの 製造所 の仕様※ルーフィング シートの 製造所 の仕様※適用する※適用するS-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様※非歩行仕様 ・軽歩行仕様SI-M1及びSI-M2における防湿用フィルム・設置する ・設置しない屋内防水防水の種別保護層平場の保護モルタル塗り厚 立上り部の保護モルタル塗厚種別 施工箇所・S-C1 ・床塗り工法・下地モルタル塗り※7mm以下・ 平場のモルタル床塗りにおける目地の目地割及び種類目地割※目地割2㎡程度、最大目地間隔3m程度目地の種類※押し目地合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ※[表9.4.1]から[表9.4.3]による・JIS A 6008に基づく種類及び厚さ種類 ・ 厚さ ・( )mm以上固定金具の材質、寸法及び形状※厚さ0.4mm以上の防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面若しくは両面に樹脂を積層加工したもの・接着工法の場合の脱気装置の種類及び設置数量種類 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ 設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 ・( )個接着工法の場合のプレキャストコンクリート部材下地の目地処理・行う(・図示による ・ )プレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合)・行う(・図示による ・ ) ・行わない機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法G6 塗膜防水 防水層の種別種別施工箇所使用量仕上塗料種類保護層[9.5.3][表 9.5.1、 2]・X-1・X-2・Y-1・Y-2・ ※屋内防水・ ※地下外壁防水・主材料の製 造所の仕様・・主材料の製 造所の仕様・※主材料の製 造所の仕様・※主材料の製 造所の仕様・※適用する※適用する防水の適用高日射反射率・適用する・適用しないウレタンゴム系塗膜防水X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類及び設置数量種類 ※主材料の製造所の仕様 ・ 設置数量 ※主材料の製造所の仕様 ・( )個7 ケイ酸質系塗布 防水防水層の下地 [9.6.4][表9.6.1] 壁 ※コンクリート打放し仕上げ([表6.2.4]B種) ・ 天井部 ※コンクリート打放し仕上げ([表6.2.4]B種) ・ 下地処理コンクリートの打継ぎ箇所の処理※打継ぎ部分に対し、幅30mm程度の目地棒を用いる。 目地棒の除去後、水洗い清掃し、ケイ酸質系塗布防水材の製造所の仕様により、ポリマーセメントモルタルを充填する。 防水工事は、専門工事業者による責任施工とする。 不具合が生じた場合、施工者は無償で補修または交換を行うものとする。 ただし、メーカー保証期間が施工者の瑕疵担保責任期間を下回る場合は、施工者は当該期間中、瑕疵担保責任の範囲内でこれを補うものとする。 となるような免責事項は保証書に明記すること。 3.天災地変、火災、第三者の行為、通常の経年劣化等による損傷は保証の対象外保証年限は、契約約款に含まれる瑕疵担保責任に基づく施工者の責任に基づき、(防水工事の保証)工者と連名で年限保証する。 1.本工事における防水工事(止水性能)については、防水材料製作所及び防水施引渡しの日翌日から10年間、施工の瑕疵に起因する漏水、浮き、剥離その他の2.標準防水仕様及び防水材料の品質については、メーカーの保証規定を適用するものとし、その保証期間および範囲はメーカーの定める内容による。 [9.2.2~5][表 9.2.3~9]施工完了後の満水試験(項目3~4の場合)・行う ※行わない2 品質等3 アスファルト 防水屋根保護防水 防水層の種別※ポリスチレンフィルム厚さ0.15mm以上・A-1・A-2・A-3・B-1・B-2・AI-1・AI-2・AI-3・BI-1・BI-2(材質)※JIS A 9521による押出法ポリスチレンフォーム断熱材3種bA(スキン層付き)厚さ ・25mm ・50mm ・※フラットヤーンクロス70g/㎡程度・ 又はフラットヤーンクロス70g/㎡程度・ 断熱材G絶縁用シート 施工箇所 種別改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 用途による区分 ・露出単層防水用 ・露出複層防水用 ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ※[表9.2.3]及び[表9.2.4]による材料による区分 ※R種厚さ( )mm以上部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ※[表9.2.5]及び[表9.2.6]による ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ厚さ( )mm以上用途による区分 ・露出単層防水用 ・露出複層防水用材料による区分 ※R種立上り部への断熱材及び絶縁用シート ※設置しない ・設置する平場の保護コンクリートの厚さこて仕上げ ※水下 80mm以上床タイル張り ※水下 60mm以上立上り部の保護工法・乾式保護材(品質・性能、試験方法は別表による)・窯業系パネルⅠ類 厚さ()mm 幅()mm・れんが押え(※JIS R 1250 ・ )・コンクリート押え・モルタル押え(屋内)屋根露出防水断熱材 種別G仕上塗料 高日射反射率防水施工箇所種類 使用量 防水層の種別[9.2.2](9)(種類)・ (厚さ)(mm)・・DI-2・DI-1・D-2・D-1 ・アスファルトルーフィン グ類の製造 所の仕様・ ・ 所の仕様 グ類の製造・アスファルトルーフィン ※適用する※適用する※適用する※適用するG改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ※[表9.2.8]による ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ用途による区分 ・露出単層防水用 ・露出複層防水用材料による区分 ※R種厚さ( )mm以上部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ※[表9.2.7]及び[表9.2.8]による ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ用途による区分 ・露出単層防水用 ・露出複層防水用材料による区分 ※R種厚さ( )mm以上絶縁断熱工法のルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置※図示による絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量種類 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ 設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・( )個 屋内防水 防水層の種別種別施工箇所施工箇所・E-1 種別・E-2保護層 ・設ける(※図示による ・) ・設けないE-1の工程3を行う部位※貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・ 防水層の下地の立上り※コンクリート打放し仕上げ [表6.2.4][打放し仕上げ種別]のB種・防水層の下地のモルタル塗り ・適用する(施工範囲 ※図示による ・ ) ・適用しない屋上排水溝※図示による高日射反射率防水は、近赤外域における反射率が50.0%以上であること。 日射反射率の求め方はJIS K 5602に準じる。 種類 ※改質アスファルトシートの製造所の指定 ・ 設置数量 ※改質アスファルトシートの製造所の指定 ・( )個 2575 恵那市役所多目的駐車場建設工事一級建築士320729号定 水 暁見付パネル MS-25 モルタル塗り8 接着剤6 合板等00-scale check draw design date章項目 特記事項13屋 根 及 び と い 工 事章項目 特記事項14金 属 工 事章項目 特記事項12木工事章項目 特記事項建築工事特記仕様書(5)5タ イ ル 工 事111 伸縮調整目地 及びひび割れ 誘発目地2 見本焼き 試験施工3 セメントモルタルによる タイル張り位置 ※[表11.1.1]による ・図示による目地寸法 ・図示による見本焼き ・行う(施工箇所: ) ・行わない試験張り ・行う(範囲、仕様等は図示による) ・行わないタイルの形状、寸法等[11.1.3][表11.1.1][11.1.4][11.2.2、6] 積層材施工箇所・JAS 0701に基づく造作用単板積層材寸法(mm) 表面の品質[12.2.1]間伐材等の適用 防虫処理の適用品名・ ・・ ・・JAS 0701以外の造作用単板積層材施工箇所 含水率 表面の品質間伐材等の適用 防虫処理の適用寸法(mm)※14%以下 ・ ・ ・※14%以下 ・ ・ ・施工箇所 強度等級接着性能 寸法樹種名種別間伐材等の適用品名(使用環境) (mm)施工箇所間伐材等 防虫処理厚さ(mm)[12.2.1]の適用 の適用※5.5・ ・ ・標準的な曲がりの役物は一体成形とする既製調合モルタル(品質・性能、試験方法は別表による)モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。 既調合目地材(品質・性能、試験方法は別表による)下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の下地処理※目荒し工法(高圧水洗処理) ・MCR工法 ・ 壁タイル張りの工法 内外装タイル ・密着張り ・改良圧着張り内装タイル以外のユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り・ ・ ・・ ・ ・耐滑耐凍害性り性無 有備考・ ・・ ・色標準・ ・・ ・役物無有特注・ ・ ・・・・ ・ ・・・Ⅰ類吸水率による区分うわぐすり施ゆうⅢ類Ⅱ類無ゆうG・ ・再生材料形状/寸法(mm)の適用・ ・種類施工箇所・JAS 3079に基づく直交集成板(CLT)・JAS 0233に基づく普通合板樹種名単板の・・板面の品質※1類・2類接着の程度広葉樹 ※2等以上 ・1等針葉樹 ※C-D以上 ・ 強度等級厚さ施工箇所単板の 接着の板面の品質防虫処理 間伐材等等級(mm)樹種名 程度・適用する()※12・※C-D以上・ ※1類・特類の適用 の適用※2級以上・1級・適用しない15・・スロープG・JAS 0233に基づく構造用合板・薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理薬剤の種類※JIS A 1571に適合又は同等品 ※薬剤の製造所の仕様による処理の方法適用部位施工箇所 単板の樹種名 接着の程度防虫処理の適用 間伐材等の適用厚さ(mm)・1類 ・特類施工箇所 厚さ(mm)防虫処理の適用化粧板に使用する単板の樹種名接着の程度・1類 ・2類施工箇所 接着の程度 単板の樹種名防虫処理の適用化粧加工の方法厚さ(mm)・1類 ・2類GGG曲げ強さに施工箇所厚さ耐水性に 難燃性に 表裏面の状態に※P又はMよる区分※13タイプ・(mm)・ ※15よる区分 よる区分 よる区分・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・・JAS 0233に基づく化粧ばり構造用合板・JAS 0233に基づく天然木化粧合板・JAS 0233に基づく特殊加工化粧合板・JIS A 5908に基づくパーティクルボードG 保存処理性能区分 適用部位 ・K2 ・K3 ・K4 ・K2 ・K3 ・K4・工場における薬剤の加圧注入処理による防腐・防蟻処理寸法・JAS 0360に基づく構造用パネル施工箇所曲げ強さに施工箇所厚さ耐水性に 難燃性に 表裏面の状態による区分(mm)よる区分 よる区分 よる区分[12.2.2] ※隠し釘打ち ・釘頭埋め木 ・つぶし頭釘打ち ・釘頭現し造作材の化粧面の釘打ち諸金物 ※かすがい、座金、箱金物、短冊金物・ (形状:、寸法:、材質:)ホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ [12.2.2、3]・防腐、防蟻処理を省略できる樹種による製材 [12.3.1、2] 適用部位:( )・JIS A 5905に基づくミディアムデンシティファイバーボード(MDF)G・・薬剤の接着剤への混入による防腐、防蟻処理 適用部位( ) 適用部位( )・合板等の加圧注入処理による防腐、防蟻処理不燃材料、準不燃材料又は難燃材料・準不燃材料(使用箇所: )・不燃材料 (使用箇所: )・難燃材料 (使用箇所: )・間仕切軸組に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ※杉又は松 組及び床組み ・床組みに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ※杉又は松[12.4.1]・窓、出入口その他に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) その他[12.5.1]※吊元枠、水掛りの下枠及び敷居はひのき、その他は松又は杉・縁甲板及び上がりかまちに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)※ひのき[12.6.1]天井下地 ・壁胴縁、野縁受桟、野縁及び吊木に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)[12.7.1]11 内部間仕切軸12 窓、出入口13 床板張り14 壁及び※杉又は松[12.3.3]1 アルミニウム及びアルミニウム合金の表面処理15左官工事[15.2.4]ラス系下地・二層下地通気工法・単層下地通気工法換気口部の措置(※公共木造建築工事標準仕様書11.4.3(2)(ク) ・)・直張りラスモルタル下地・直張りラスシートモルタル下地ラスの材料 種類及び記号( )単位面積当たりの質量( )ラスシートの材料ラス目による区分(※M ・ )山高、山ピッチ、質量及び溶接区分による区分(・LS4(建築基準法に基づく耐力壁) ・ )ステープルの形状及び寸法( )直張りラスシートモルタル下地で建築基準法に基づく耐力壁のラスシートの施工( ) 下地 その他のボードせっこうボード及びせっこうラスボードの種類及び厚さ [15.2.5]種類(・GB-R ・GB-L ・ ) 厚さ( mm)木質系セメント板の種類及び厚さ種類(・ ) 厚さ( mm)建築基準法に基づく耐力壁の指定(・あり ・なし) [15.2.6]木ずり用小幅板の種類(※すぎ(心去り材) ・ ) [15.2.6][15.3.2、5] モルタル ・現場調合材料 ・既調合材料既製目地材 ・設ける 施工箇所() 形状(※図示による ・ ) ・設けない床の目地 ・設ける 目地割り ※2㎡程度(最大目地間隔3m程度)種類 ※押し目地 ・ ・設けない屋外のタイル張り下地及び屋内の吹抜け部分等のタイル張りの下地モルタル塗り及び下地調整塗材塗りの接着力試験・適用する ・適用しない1 ラス系下地2 せっこうボード3 こまい下地4 木ずり下地表面処理・AB-1種・AB-2種・AC-1種・AC-2種・BA-1種・BA-2種・BB-1種・BB-2種・BC-1種・C種・BC-2種施工箇所(成型板、笠木、建具以外)種別色合い等・常温乾燥形の塗装の場合( )陽極酸化皮膜の着色方法 ※二次電解着色 ・三次電解着色[14.2.2][表14.2.1]取付け用下地 ※[14.4]による ・図示による伸縮調整継手 ・設ける(施工箇所 ・図示による ・) ・設けない6 アルミニウム製笠木種類 ・250形 ・300形 ・350形 [14.7.2、3][表14.2.1][表14.7.1]表面処理 種別( )種色合等 ・標準色( ) ・特注色( )笠木の固定金具の工法等1章 適用基準による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)の風圧力に対応した工法[14.6.2、3][表14.2.1]2 鉄鋼の亜鉛めっき施工箇所(手すり及びタラップ以外)[14.2.2][表14.2.2]天井下地3 軽量鉄骨 [14.4.2~4][表14.4.1] 野縁等の種類屋外 ※25型 ・19型屋内 ※19型 ・25型屋外の形式及び寸法野縁受、つりボルト及びインサートの間隔 ・図示による ・周辺部の端からの間隔 ・図示による ・野縁の間隔・図示による ・つりボルトの間隔が900mmを超える場合(補強方法 ※図示による ・ )天井のふところが3.0mを超える場合(補強方法 ※図示による ・ )天井下地材における耐震性を考慮した補強(補強箇所 ・図示による ・ )(補強方法 ※図示による ・ )耐震性能建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による屋外の軒天上、ピロティ天井の工法1章 適用基準による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)の風圧力に対応した工法壁下地4 軽量鉄骨スタッド、ランナの種類※[表14.5.1]によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ・図示による[14.5.3][表14.5.1]スタッドの高さが5.0mを超える場合 ※図示による出入口及びこれに準ずる開口部の補強 ※[14.5.4](5)による ・ 5 金属成形板 張り種別 ・図示による ・ 表面処理 ・図示による ・ 1 一般事項屋根工事は、止水性能を含めて専門工事業者による責任施工とする。 異種金属接触部には接触腐食防止処理を行う。 1.本工事における屋根工事(屋根材、下葺材、役物等を含む)については、2.屋根材等の製品については、メーカーの保証規定を適用するものとし、その保証期間および範囲はメーカーの定める内容による。 ただし、メーカー保証期間が施工者の瑕疵担保責任期間を下回る場合は、施工者は当該期間中、瑕疵担保責任の範囲内でこれを補うものとする。 となるような免責事項は保証書に明記すること。 3.天災地変、火災、第三者の行為、通常の経年劣化等による損傷は保証の対象外防水材料製作所及び防水施工者と連名で年限保証する。 JASS12屋根工事2.3「目標性能の要件とレベルおよび検証方法」を適用する。 (屋根工事の保証)保証年限は、契約約款に含まれる瑕疵担保責任に基づく施工者の責任に基づき、雪止め ・設置する(形状及び施工箇所 ・図示による ・ )1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法工法横葺きの場合のけらば納め ・つかみ込み納め ・けらば包み納め(・一般タイプ ・複層基材タイプ ・粘着層付タイプ)・改質アスファルトルーフィング下葺材屋根用(着色 ・有)※JIS G 3322の・・0.5・0.4・ ・5類(AZ150)[13.2.2、3][表13.2.1、2]下葺材料 ・アスファルトルーフィング 940 ・横葺 ・・蟻掛葺・立平葺屋根葺形式・図示・図示[13.3.2、3]山高、山ピッチ厚さ(mm)材料による区分耐力による区分施工箇所による区分( )種・はぜ締め形・重ね形 ※鋼板製・アルミニウム・30分・無し・有り・無し合金板製・・かん合形材料 折半の材質の種類(・JIS G 3322の屋根用(着色・有) ・ )塗装の耐久性の種類、めっき付着量(・5類(AZ150) ・ )断熱材張り ・行う(断熱材の種類: 、厚さ(mm): 、防火性能: )・行わない工法1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法融雪性能に対応した工法の適用 ・適用する ・適用しない折板のけらば納め ※けらば包みによる方法雪止め ・設置する(形状及び施工箇所 ・図示による ・ )といその他の材種 [13.5.2、3][表 13.5.4] ・配管用鋼管 ・硬質ポリ塩化ビニル管 ・ルーフドレン 雪止め瓦役物瓦産地施工箇所種類[13.4.2、3]の種類製法による区分 形状による区分 寸法による区分・適用しない・適用する桟瓦の防災瓦の使用 ・適用する ・適用しないJIS A 5208に基づく凍害試験等 ・行う ・行わない瓦桟木 材質 ※杉 ・ 寸法 ※幅21×高さ15(mm)以上 ・ 棟補強用心材 材質 ※杉 ・ 寸法 ※幅40×高さ30(mm)以上 ・ 瓦緊結用釘及びねじ 種類()、径()、長さ()棟補強等に使用する金物等材質 ・ステンレス製 ・溶融亜鉛めっき処理を行った鋼製形状、寸法及び留付け方法 ※図示による工法1章 適用区分による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法風圧力又は地震力に対応した瓦の緊結方法等 ※図示による瓦桟木の留付け工法 ※図示による棟の工法 ・7寸丸伏せ棟又はF形用冠瓦伏せ棟 ・のし積み棟 ・ 面戸、雀口、葺土の露出する瓦接合部に仕上げを施す場合・モルタル ・瓦葺き用しっくいとい受金物形状 ※市販品(とい径100以下)材種 ※[表13.5.2]による(溶融亜鉛めっきを行ったもの) ・ ・25×4.5(mm)以上(とい径100を超えるもの) ・ 取付け間隔 ※[表13.5.2]による ・ 足金物材種 ※[表13.5.2]による(溶融亜鉛めっきを行ったもの) ・ 形状 ※市販品取付け間隔 ※[表13.5.2]による ・ 多雪地域 ・適用する ・適用しない防露材のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆鋼管製といの防露巻き ※[表13.5.4]による ・ 種別 呼び 施工箇所・ろく屋根用たて形Ⅰ型※ねじ込み式 ・80 ・100 ・125 ・150・ろく屋根用横形Ⅰ型 ※ねじ込み式 ・80 ・100 ・125 ・150・バルコニー中継用 ・ねじ込み式 ・50 ・80 ・100・バルコニー用・差し込み式 ・50 ・75 ・100・差し込み式 ・50 ・75 ・100・ねじ込み式 ・50 ・80 ・100・石綿被覆二層管(防火区画貫通部) ・カラーガルバリウム・ステンレス・心木無し瓦棒葺塗膜の耐久性、めっき付着量等の種類及び記号施工箇所厚さ(mm)板及びコイルの種類山ピッチ山高軒先面戸板性能耐火形式[13.5.2、3][表 13.5.4][13.5.2] JCW301によるルーフドレンの種類及び呼び・・・2 長尺金属板葺3 折板葺4 粘土瓦葺5 とい6 ルーフドレン材料・工法は、製造所又は専門工事業者の仕様により、監督員の承認を受ける。 引渡しの日の翌日から10年間、施工の瑕疵に起因する漏水、浮き、剥離その他の不具合が生じた場合、施工者は無償で補修または交換を行うものとする。 GGG表面処理方法 種類・A種・B種・C種・D種・E種・F種・電気亜鉛めっき・溶融亜鉛めっき施工箇所[12.2.1]G品名施工箇所樹種名寸法(mm) 見付け材面 見付け材面の品質※1等 ・2等※1等 ・2等間伐材等の適用樹種名見付け寸法(mm)化粧薄板の 見付け材厚さ(mm) 面の品質 材面※1等・2等※1等・2等間伐材等の適用品名化粧薄板:芯材:芯材:化粧薄板:施工箇所材種名含水率 寸法(mm) 見付け材面の品質間伐材等の適用※15%以下 ・ ※15%以下 ・ 施工箇所見付け材含水率材種名寸法(mm)化粧薄板の間伐材等厚さ(mm) 面の品質化粧薄板:芯材: ・ ※15%以下の適用化粧薄板: ※15%以下芯材: ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・JAS 7152に基づく造作用集成材・JAS 0701に基づく化粧ばり造作用集成材・JAS 7152以外の造作用集成材・JAS 7152以外の化粧ばり造作用集成材材料のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆又は[12.2.1](1)(ウ)(b)による ・ [12.2.1][12.4.1][12.5.1][12.6.1][12.7.1][12.2.1]G・JAS 1083-5 製材-第5部に基づく下地用製材・JAS 1083(製材)以外の製材施工箇所間伐材等の適用保存処理等級寸法(mm)含水率・ ※2級 ・ ※A種 ・B種 ・ ・ ※2級 ・ ※A種 ・B種 ・ 間伐材等の適用・JAS 1083-2 製材-第2部に基づく造作用製材施工箇所 保存処理等級寸法(mm)含水率見え掛り面・ ※上小節 ・ ※A種 ・B種 ・ ・見え掛り面以外※小節以上・ ※A種 ・B種 ・ ・JAS 1083-6 製材-第6部に基づく広葉樹製材施工箇所間伐材等の適用保存処理等級寸法(mm) 含水率・ ※1等 ・ ※10%以下 ・A種 ・B種・ ※1等 ・ ※10%以下 ・A種 ・B種防虫処理の適用施工箇所 寸法(mm) 含水率 材面の品質間伐材等の適用・ ・・ ・( )(※A種 ・B種)(※A種 ・B種)( )※A種 ・B種 ・ ※A種 ・B種 ・ 造作材の場合造作材の場合仕様程度 ・参考メーカーリストによる4 有機系接着剤に よるタイル張り再生材料備考耐滑耐凍害性色役物うわぐすりタイルの形状、寸法等 [11.3.2~5]吸水率による区分形状/寸法(mm)の適用り性特注標準無有無ゆう施ゆう無 有Ⅰ類Ⅱ類Ⅲ類G・ ・・・・・・・ ・ ・ ・・・標準的な曲がりの役物は一体成形とする内装タイル接着剤張りの接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆目地のシーリング材打継ぎ目地※ポリウレタン系シーリング材 ・ ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系シーリング材 ・ 伸縮調整目地 ※変成シリコーン系シーリング材 ・ その他の目地 ※変成シリコーン系シーリング材 ・ 下地調整塗材塗りを行うコンクリート素地面の下地処理※目荒し工法(高圧水洗処理) ・MCR工法 ・ 外装タイルの目地詰め ・行う ・行わない汚垂れタイルt6600x900施工箇所種類・・ ・・・・・・ ・ ・ ・・・仕様程度 ・参考メーカーリストによる121 表面仕上げ 見え掛り面の仕上げの程度木 工 事2 施工一般3 製材4 造作用集成材5 造作用単板7 接合具等・サンダー掛け仕上げ 施工箇所(・図示による ・ )・超自動機械かんな掛け仕上げ 施工箇所(・図示による ・ )※プレーナー加工仕上げ 施工箇所(・図示による ・ )[12.1.4]9 防腐・防蟻処理等10 不燃処理木材等下表以外は標準仕様書15.3.2 による [6.2.5][15.3.2]施工箇所 平たんさ(mm) 備 考・ ・※標準仕様書 表15.5.1による [15.5.2][表15.5.1] 塗り7 セルフレベリング材6 床コンクリートの 直均し仕上げ2575 恵那市役所多目的駐車場建設工事一級建築士320729号定 水 暁00-scale check draw design date章項目 特記事項 項目 章16建 具 工 事特記事項 項目章特記事項 項目章特記事項6建築工事特記仕様書(6)事工官左15[15.6.2]4 仕上塗材仕上げ建物内部に使用する塗料のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆ ・ [15.6.2][表15.6.1] 仕上塗材の種類・薄付け仕上塗材・外装薄塗材Si・可とう形外装薄塗材Si・外装薄塗材E・可とう形外装薄塗材E・防水形外装薄塗材E・外装薄塗材S・内装薄塗材C・内装薄塗材L・内装薄塗材Si・内装薄塗材E・内装薄塗材W防火材料 吸放湿性・適用する・適用する工法・適用する・適用する・適用する・適用する・適用する・適用する・適用する・適用する・適用する・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・吹付け・ローラー・平たん状・砂壁状・ゆず肌状・さざ波状・凹凸状・着色骨材砂壁状・砂壁状じゅらく・京壁状じゅらく種類(呼び名) 仕上げの形状1 防火戸 ・建具表による ・ [16.1.3][16.1.4][16.1.6][16.2.2、4、5][表14.2.1][表16.2.1]2 見本の製作等防火戸の自動閉鎖機構及び防火戸について、連動させる装置等・建具表による ・ 建具見本の製作 ※行う(建具符号:) ・行わない建具見本製作の目的等 ・ 特殊な建具の仮組 ※行う(建具符号:) ・行わない ・適用する(※建具表による ・) ・適用しない 3 防犯建物部品性能値等16建 具 工 事10 木製建具 建具材の加工、組立時の含水率 ※A種 ・ [16.7.2~4]建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆ ・表面材の合板の種類表面材のホルムアルデヒド放散量等 ※[16.7.2](2)(イ)(a)による・フラッシュ戸合板の種類 規格等 備考表面の樹種 ・ 板面の品質(※広葉樹1等 ・ ) ・普通合板樹種名( )・天然木 化粧合板 ・メラミン化粧合板 ・ ※プリント ・ポリエステル化粧合板化粧加工の方法GGシャッターの種類・管理用シャッター ・外壁用防火シャッター・屋内用防火シャッター ・防煙シャッター外壁開口部に設ける重量シャッターの耐風圧強度()Pa開閉方式の種類 ※電動式(手動併用) ・手動式 安全装置ガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及び座板のカバー、雨掛りに用いるスイッチボックス類のふたの材質ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430J1L、又はSUS443J1 ・ [16.11.2、3][16.12.2~4] 開閉形式 ※手動式 ・電動式(手動併用)耐風圧強度()Pa安全装置16建 具 工 事電動式シャッターの急降下制動装置、急降下停止装置(設置箇所 ・建具表による ・ )電動式シャッターの障害物感知装置※設ける(設置箇所 ・建具表による ・ )屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止装置※設ける (設置箇所 ・建具表による ・ )・設けない(設置箇所 ・建具表による ・ )管理用シャッターのシャッターケース ・設ける ・設けない スラット及びシャッターケース用鋼板 鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・ スラットの材質・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)めっき付着量(※Z06又はF06 ・ )・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯)めっき付着量(※AZ90 ・ )スラットの形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形[16.13.2、 3]風圧力による開閉方式 収納形式セクション材料ガイドレール強さの区分・50による区分※バランス式による区分 タイプ・ファイバーグラス・アルミニウムタイプ※スチールタイプによる区分の材質・125・100・75 ・チェーン式・電動式・スタンダード形・ローヘッド形・ハイリフト形・バーチカル形※溶融亜鉛 めっき鋼板・ステンレス鋼板電動式オーバーヘッドドアの障害物感知装置※設ける (設置箇所 ・建具表による ・ )・設けない(設置箇所 ・建具表による ・ )[9.7] [16.14.2~4][図16.14.1]・フロート板ガラスの品種及び厚さの呼びによる種類・建具表による ・ ・型板ガラスの厚さによる種類・建具表による ・ ・網入板ガラス及び線入板ガラスの網又は線の形状、板の表面の状態及び厚さの呼びによる種類・建具表による ・ 落球衝撃はく離特性並びにショットバック衝撃特性による種類・Ⅰ類 ・Ⅱ-1類 ・Ⅱ-2類 ・Ⅲ類・合わせガラス・建具表による ・ 材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ・強化ガラス形状による種類、材料板ガラスの種類による名称(設置箇所 ・建具表による ・ )電動式シャッターの急降下制動装置、急降下停止装置・厚付け仕上塗材種類(呼び名) 仕上げの形状・外装厚塗材C・外装厚塗材Si・外装厚塗材E・内装厚塗材C・内装厚塗材L・内装厚塗材G・内装厚塗材Si・内装厚塗材E吸放湿性 上塗り 防火材料・適用する・適用する・適用する・適用する・適用する・適用する・適用する・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 外装厚塗材Cにおける上塗材がセメントスタッコ以外の場合()・吹付け・こて塗・ローラー・吹放し・凸部処理・平たん状・凹凸状・ひき起こし・かき落とし工法・・複層仕上塗材・複層塗材CE・複層塗材Si・複層塗材E・複層塗材RE・複層塗材RS・防水形複層塗材E・防水形複層塗材RS・防水形複層塗材RE・防水形複層塗材CE・可とう形複層塗材CE仕上げの形状 工法・吹付け・ローラー・ ・ ・ ・ ・ ・ 防火材料・ ・ ・耐候性3種・・凸部処理・凹凸模様・ゆず肌状・耐候性種類(呼び名)・軽量骨材仕上塗材・吹付用軽量塗材・こて塗用軽量塗材複合仕上げ塗材の上塗材樹 脂 ・アクリル系 ・シリカ系 ・ポリウレタン系 ・アクリルシリコン系 ・ふっ素系外 観 ・つや有り ・つや消し ・メタリック溶 媒 ・溶剤系 ・弱溶剤系 ・水系仕上げの形状・砂壁状・平たん状・吹付け・こて塗り防火材料・ ・ 工法種類(呼び名)・仕様程度・仕様程度・仕様程度[15.7.2]ロックウールのホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 仕上げ吹付け厚さ ・図示による ・25mm ・ しっくい 8 しっくい塗り [15.10.2~4][15.12.2、3]・既調合材料 色しっくい ・適用する ・適用しない・現場調合材料下地・せっこうボード ・せっこうラスボード ・モルタル塗り ・木ずり・こまい ・下塗りをせっこうプラスターとし上塗に使用する場合 ・ 既調合しっくいの場合・せっこうボード下地 ※[表15.10.1]・モルタル塗り下地※[表15.10.2]・せっこうラスボード下地 ※製造所の仕様による現場調合しっくいの調合及び各層の塗厚・木ずり下地 ※[表15.10.3]・せっこうプラスター下地、こまい下地 ※[表15.10.4]既調合しっくいの上塗り仕上げ工法・なで切り仕上げ ・パターン仕上げのり 9 こまい壁塗り土壁用ののり ※つのまた ・ふのり ・ぎんなんそう ・粉末海藻 ・ [15.11.2~5、7、8]砂壁用ののり ※ふのり ・つのまた ・こんにゃくのり ・にかわ ・合成樹脂系混和剤 ・ 色土・土物仕上げに用いる色土の種類 ( )・大津仕上げに用いる色土の種類 ( )色砂の種類・天然砂と岩石の砕砂・人工的に着色・製造したもの下塗りの調合※[表15.11.2] ・ 塗厚・建築基準法に基づく耐力壁の指定がある場合()※[表15.11.8]によるこまい壁の工程 ※A種 ・B種こまい壁塗りの上塗りとする土物仕上げの工法の種類・土物仕上げ工法・水ごね土物1工法 ・水ごね土物2工法・のりさし土物工法 ・のりごね土物工法・砂壁仕上げ工法・切返し仕上げ工法こまい壁塗りの上塗りとする大津仕上げの工法の種類・普通大津仕上げ工法・大津みがき仕上げ工法ちりじゃくり ・図示による・こて塗表面板の厚さ ※[表16.7.6]による・かまち戸 かまち樹種() 鏡板樹種()見込み寸法 ※36mm ・建具表による ・ ・ふすま 張りの種別(・Ⅰ型 ・Ⅱ型) 見込み寸法 ※19.5mm ・建具表による上張り(押入等の裏側以外) ・鳥の子 ・新鳥の子又はビニル紙程度縁仕上 ・塗り縁 ・生地縁(素地)・生地縁(ウレタンクリヤー塗装)・戸ぶすま 表面板の仕上 ・建具表による見込み寸法 ※30mm ・建具表による・紙張り障子 見込み寸法 ※30mm ・建具表による枠、くつずりの材料 ・建具表による ・ 11 建具用金物 [16.8.2,3][表16.8.1~5]※[表16.8.1]により適用は建具表による ・ 金物の種類及び見え掛り部の材質等金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ※[表16.8.2]による ・建具表による樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ※[表16.8.3]による ・建具表による木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ※[表16.8.4]による ・建具表による木製建具に使用する戸車及びレール※[表16.8.5]による ・建具表による握り玉及びレバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置・建具表による ・ シリンダ箱錠及びシリンダ本締まり錠(品質・性能、試験方法は別表による)クローザ類(品質・性能、 試験方法は別表による)12 鍵 マスターキー ・製作する ・製作しない [16.8.4]鍵の製作本数 ※各室3本1組(室名札付き) ・ 戸の開閉方式 ・建具表による ・ ・引き戸用駆動装置性能値 ※[表16.9.1]による (防錆 ・適用する ・適用しない)・以下による種類・開閉方式 ( )耐電圧 ( )温度上昇( )耐久性(サイクル)( )電源 ( )防錆 ( )・車いす使用者用便房出入り口引き戸用駆動装置性能値 ※[表16.9.2]による (防錆 ・適用する ・適用しない)・以下による耐久性(サイクル)( )防錆 ( )耐電圧 ( )温度上昇( )電源 ( )・引き戸用検出装置性能値 ※[表16.9.3]による (防錆 ・適用する ・適用しない)・以下による耐電圧 ( )防錆 ( )電源 ( )防滴 ( )引き戸用検出装置の種類 [表16.9.4]・建具表によるタッチスイッチの種類 ・無線式タッチスイッチ ・光線式タッチスイッチ車いす使用者用便房スイッチの種類・大型押しボタンスイッチ ・非接触スイッチ凍結防止措置 ・適用する ・適用しない14 自閉式上吊り 性能値等 [16.10.3][表16.10.1] ※[表16.10.1]による・以下による[16.9.2]耐衝撃性 ( )開閉繰返し( )制動区画 ( ) 手動開き力 ( )手動閉じ力 ( )閉じ速度の調整( )・特殊加工 化粧合板G・MDFG難燃性による区分( )表裏面の状態による区分( )曲げ強さによる区分( )耐水性による区分( )JIS A 5905接着の程度(※水掛り1類、その他2類以上)接着の程度(※水掛り1類、その他2類以上)接着の程度(※水掛り1類、その他2類以上)引戸の定規縁 ・召合せかまち( ・いんろう付き ・いんろう無し)電動シャッターの障害物感知装置(設置箇所 ・建具表による ・)鍵箱 ※鋼製の既製品破片の状態及びショットバック衝撃特性による種類・Ⅰ類 ・Ⅲ類・熱線吸収板ガラス板ガラスによる種類、厚さによる種類・建具表による ・ 性能による種類・1種 ・2種・複層ガラス材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ・建具表による ・ 断熱性による区分・T1 ・T2 ・T3 ・T4 ・T5 ・T6日射取得性、日射遮蔽性による区分・G ・S乾燥気体の種類・空気 ・アルゴン ・ ・熱線反射ガラス材料板ガラスの種類及び厚さによる種類・建具表による ・ 日射熱遮へい性による区分・1種 ・2種 ・3種・A類 ・B類耐久性による区分(日射熱遮蔽性による区分が2種の場合)材料板ガラスの種類及び厚さによる種類・建具表による ・ ・倍強度ガラスガラスの留め材及び溝の大きさ建具の種類ガラス溝の大きさ(mm)ガラス留め材の種別※建具製造所の仕様による・ アルミニウム製・ ・ ※建具製造所の仕様による・ ※建具製造所の仕様による・ 鋼製及び鋼製軽量ステンレス製・シーリング材・ ・シーリング材・ 樹脂製※建具製造所の仕様による・ ※押縁及びグレージング ガスケット硝子端部で枠にのみ込まない部分の小口加工・建具表による・糸面 ・平磨き ・カマボコ ・ 目地幅(mm) 色調 厚さ(mm) 呼び寸法(mm)伸縮調整目地[16.14.5]防火性能位置(mm)・95 ・ ・95 ・ ・160×160・200×200壁用金属枠及び補強材 ※図示による力骨 材質 ※ステンレス鋼(SUS304) ・ 寸法 ※径5.5mm ・ 形状 ※はしご形状複筋及び単筋 ・化粧目地モルタルの色(・白 ・グレー)シーリングの種類(・SR-1 ・PS-1)金属製化粧カバー 材質 ・ステンレス製 ・アルミニウム製 寸法 ※図示による 形状 ※図示による木下地の場合のアンカー等の取付け間隔 ・図示による目地部の横力骨の納まり※ガラスブロック製造所の仕様による ・図示による ・ 工法1章 適用基準による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法・建具表による ・ ※グレイジングチャンネル・シーリング材※適用は建具表による ・ 品質 JIS A 5759による19 ガラスブロック18 ガラス16 軽量シャッター17 オーバーヘッドドア15 重量シャッター20 ガラス用フィルム7 ロックウール吹付け6 マスチック塗料塗り13 自動ドア開閉装置4 アルミニウム製建具 引戸装置参考メーカーリストによる・仕様程度 参考メーカーリストによる参考メーカーリストによる参考メーカーリストによる材料及び工法 ※表15.7.1による※外部に面する建具の種別は、標準仕様書 表16.2.1、表16.2.2による・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種・建具表による ・図示による枠の見込み寸法(・建具表による ・)(建具符号 ・建具表による ・)(建具符号 ・建具表による ・)G・防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( )・断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( )耐風圧性等級、気密性等級、水密性等級材料形状及び仕上げ表面処理 外部に面する建具 種別 ・BB-1種 ・BB-2種 [表14.2.1] 着色 ・標準色 ・特注色屋内の建具種別 ・BC-1種 ・BC-2種 [表14.2.1] 着色 ・標準色 ・特注色結露水の処理方法 ・水貯め式 ・排水式工法 水切り板、ぜん板 ※図示による5 網戸等 [16.2.3]材種 線径 網目 種類・防虫網 ※0.25mm以上・※16~18メッシュ・・防鳥網・ステンレス(SUS304)線材・合成樹脂製・ステンレス(SUS316)製・ガラス繊維入り合成樹脂製※合成樹脂製・1.5mm ・網目寸法15mm・・ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430J1L、又はSUS443J1 ・ ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL6 樹脂製建具 性能値等 [16.2.5][16.3.2~5][表16.3.1]※外部に面する建具の種別は、標準仕様書 表16.2.1、表16.2.2による・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種・建具表による ・図示による耐風圧性等級、気密性等級、水密性等級(建具符号 ・建具表による ・)(建具符号 ・建具表による ・)遮音性の等級(・T-1 ・T-2)・防音ドア、防音サッシG・断熱ドア、断熱サッシ断熱性の等級(・H-4 ・H-5 ・H-6 ・H-7 ・H-8)外部に面する建具の日射熱取得性の等級()枠の見込み寸法(・建具表による ・)材料形状及び仕上げ 表面色 ・標準色 ・特注色工法 水切り板、ぜん板 ※図示による木下地の内付け建具 ・適用する(建具の製造所の仕様) ・適用しないガラス ※複層ガラス(組合せは建具表による) ・ ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL形状及び仕上げ標準型鋼製建具の有効内法寸法 ※建具表による鋼板類の厚さ(mm) ※[表16.4.2]による ・(使用箇所:)7 鋼製建具 [16.2.2][16.4.2~4、6][表16.4.2]外部に面する建具の耐風圧性 耐風圧性の等級(・) S-5性能値等(建具符号は建具表による)・耐震ドア 面内変更追随性の等級( )・簡易気密型ドアセット・防音ドア・防音サッシ遮音性の等級 (・)・断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級 (・)G材料ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430J1L 又はSUS443J1 ・ ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL点検口の類のくつずりの材料 ・ [16.2.2][16.5.2~4、6][表16.5.1] 性能値等(建具符号は建具表による) 8 鋼製軽量建具・簡易気密型ドアセット・耐震ドア 面内変更追随性の等級( )・防音ドア・防音サッシ遮音性の等級 (・)・断熱ドア、 断熱サッシ 断熱性の等級 (・)G材料鋼板 ・亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430J1L 又はSUS443J1 ・ ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL戸の芯材 防音性能の求める場合の充填剤 ・グラスウール ・ロックウール形状及び仕上げ鋼板類の厚さ(mm) ※[表16.5.1]による ・(使用箇所:)標準型軽量鋼製建具の有効内法寸法 ※建具表による[16.2.2][16.4.2][16.6.2~5] 性能値等(建具符号は建具表による)・簡易気密型ドアセット・外部に面する建具の耐風圧性 耐風圧性の等級(・) 耐風圧性の等級(・)・防音ドア・防音サッシ遮音性の等級 (・)・断熱ドア・断熱サッシ 断熱性の等級 (・)G材料・耐震ドア 面内変更追随性の等級( )9 ステンレス製建具工法 ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430J1L 又はSUS443J1 ・ ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL表面仕上げ ※HL ・鏡面仕上げ ・ 木下地の内付け建具 ・適用する(建具の製造所の仕様) ・適用しない召合せ、縦小口包み板の材質 ※鋼板 ・ステンレス鋼板 ・アルミニウム合金2575 恵那市役所多目的駐車場建設工事一級建築士320729号定 水 暁・防滑性床シート厚さ ()mm東リ ノンワックスリュームNW 同等品以上 種類 ( )種別 ・A種(畳表:・JS ・J1)厚さ(mm) ※1.5以上 ・ 高さ(mm) ※60 ・75 ・100材質の種類 ・軟質 ・硬質 [19.2.2][19.2.2] 種類 ・単層品 ・複層品色柄 ( )厚さ(mm) ・3.0 ・4.5 ・6.0 ・9.0寸法 ( × )mm※合成樹脂発泡シート ・ [19.6.2][表 19.6.1]・40・B種・C種(畳表:・PS-C20 ・PS-C25 ・PS-C30)・D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ・KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N)下地の種類 ・[表12.6.1]による床組・ ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン )G畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする衝撃緩和型畳(畳表(JIS A 5902):・C1 ・C2)・防滑性床タイル寸法 ( × )mm 厚さ ()mm・耐薬品性床シート・織じゅうたん [19.3.2、3][表19.3.1、2]色柄(※模様のない無地 ・ )パイル糸の種類等※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種) ・ 帯電性 ・適用する ・適用しない織じゅうたんの接合方法 ※ヒートボンド工法 ・つづり縫い下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ8mm・ ・ タフテッドカーペット下敷き材(グリッパー工法の場合) ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・タフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆・タイルカーペットパイル形状※ループパイル・カットパイル備考タイルカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆タイルカーペットの敷き方平場※市松敷き ・模様流し ・ 階段部分 ※模様流し ・市松敷き ・見切り、押え金物材質 ( )種類 ( )形状等 ※図示による[19.4.2、3][表19.4.4、5]・厚膜型塗床材種別・厚膜型塗床材・薄膜型塗床材フローリングのホルムアルデヒドの放散量等※[19.5.2](2)による ・ [19.5.2~5][表19.5.1~6]各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆・単層フローリング (フローリングボード1等)工法 ・釘留め工法(・根太張り ・直張り)・接着工法樹種 ※なら間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない・単層フローリング(フローリングブロック1等)樹種 ・ 厚さ(mm) ・ 大きさ ・間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない・複合フローリング工法 ・釘留め工法(・根太張り ・直張り)・接着工法樹種 ※なら種別 ・A種 ・B種 ・C種間伐材等の適用 ・適用する ・適用しない・仕様程度 参考メーカーリストによる・仕様程度 参考メーカーリストによる種類 ( )00-scale check draw design date項目章特記事項 章 項目 特記事項 項目章特記事項 項目章特記事項7建築工事特記仕様書(7)1 取付け形態、性能等性能・80 ・70 ・60 ・30分 ・1時間耐火性 耐温度差性(℃) 断熱性 遮音性 気密性 水密性・方立方式 ・スパンドレル方式 ・ 取付方法 ・層間方式 ・柱・梁方式 [17.1.3]耐風圧性1章 適用基準による風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対応した工法主要部材の耐風圧性能(ガラスを除く)耐風圧性能・4mを超える4m以下支点間距離(h)・たわみ量が±(1/150)×h かつ絶対量20mm以下であること・耐震性能建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による性能の確認方法及び判定方法※性能の確認及び判定方法が確認できる資料を提出し、監督職員の承諾を受ける2 メタルカーテン ウォール[17.2.2、3、5、6] 金属系材料の種類・アルミニウム材 ・鋼材 ・ステンレス鋼材シーリング材の種類(目地等)種類及び寸法 ※図示によるガラスの取付け材料・シーリング 種類(・SR-2 ・SR-1)・構造ガスケット 形状・寸法等 ※図示による断熱材 種類及び範囲 ※図示によるG形状及び仕上げ製品の寸法許容差 ※[表17.2.1]による ・ 見え掛かり部の仕上げ ・ (アルミニウム材の場合)規格等 [16.2.3]による種別 ・[表14.2.1]着色 ・標準色 ・特注色(鋼材及びステンレス鋼材の場合)・ ガラス溝の寸法、形状等 ※カーテンウォールの製造所の仕様 ・ 取付け躯体付け金物の取付け位置の寸法許容差鉛直方向 ※±10mm水平方向 ※±25mmカーテンウォール部材の取付け位置の寸法許容差目地の幅 ※±3mm目地の心の通り ※0~2mm目地両側の段差 ※0~2mm各階の基準墨から各部材までの距離 ※±3mm耐火処理適用部位、材料等 ※図示によるガラスの取付け材料ガラスの取付け材料がシーリングの場合のガラスの支持方法※4辺支持3 PCカーテン ウォール材料 [17.3.2~6][表17.3.1、2]コンクリート種類(・普通コンクリート ・軽量コンクリート1種 ・ ) 品質 設計基準強度(Fc) ※30N/mm2 ・ スランプ ※12cm ・ 気乾単位容積質量・普通コンクリートの場合 2.1t/m3を超え2.5t/m3以下・軽量コンクリートの場合 1.8t/m3を超え2.1t/m3以下単位水量の最大値 ※185kg/㎡ ・ 鉄筋 種類の記号 ※SD295 ・ 補強鉄線 径(mm) ・3.2 ・4.0 ・5.0 ・6.0網目寸法 ・ シーリング材の種類(目地等)種類及び寸法 ※図示によるガラスの取付け材料・構造ガスケット 形状・寸法等 ※図示による耐火処理 適用部位、 材料等 ※図示による断熱材 種類及び範囲 ※図示によるG先付けの材料・表面仕上材・セラミックタイル・石材・建具枠・ゴンドラ用ガイドレール形状及び仕上げ製品の見え掛り部の寸法許容差辺長 ※±3mm対角線長の差 ※0~5mm版厚 ※±2mm開口部内法寸法 ※±2mmねじり ※0~5mm曲がり ※0~3mm面の凸凹 ※0~3mm先付け金物の位置 ※0~5mmPCカーテンウォールの仕上げ ・ 構造ガスケットを用いる場合のアンカー溝の寸法及び寸法許容差(mm)※図示による製作PC版の配筋 ※図示による取付け躯体付け金物の取付位置の寸法許容差鉛直方向 ※±10mm水平方向 ※±25mmカーテンウォール部材の取付位置の寸法許容差目地の幅 ※±5mm目地の心の通り ※0~3mm目地両側の段差 ※0~4mm各階の基準墨から各部位までの距離 ※±5mmガラスの取付け方法・ガラスの取付け材が構造用ガスケットで複層ガラス等を使用する場合は排水機能の設置及びガラスの封着処理の強化を行う18塗 装 工 事17カ | テ ン ウオ| ル 工 事[18.1.3] 1 材料2 素地ごしらえ屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。 ・次の箇所を除き防火材料とする。 (箇所:)下地面等 種別不透明塗料塗りの場合木部※A種 ・B種塗料塗りの場合 ※B種 ・A種亜鉛めっき鋼面 ・A種 ・B種モルタル面及びプラスター面 ※B種 ・A種コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面19事 工 装 内押出成形セメント板面(DP以外)耐候性塗料塗り(DP)の場合上記以外の場合※C種 ・A種 ・B種※B種 ・A種 ・C種鉄鋼面※B種 ・A種コンクリート面(DP)の場合押出成形セメント板面(DP)A種B種せっこうボード面及びその他ボード面※B種 ・A種[18.2.2~7][表18.2.1~7]3 錆止め塗料塗り [18.3.2、3]下地面鉄鋼面亜鉛めっき鋼面EP-G塗料の種別錆止め塗料の種別SOPAs種DP2、3回目 Ds種1回目 Cs種※Bs種 ・As種SOPDPEP-GSOPDPEP-GEP-GSOPAs種DP2、3回目 Ds種1回目 Cs種※Bs種 ・As種工程の種別※A種 ・B種標準仕様書[表18.3.4]標準仕様書[表18.3.4]※A種 ・B種※B種 ・A種※B種 ・A種見え掛り部分見え隠れ部分※Az種 ・Bz種Bz種Cz種※Az種 ・Bz種Bz種Cz種標準仕様書[表18.3.6]標準仕様書[表18.3.6]鋼製建具等鋼製建具以外※A種 ・B種※A種 ・B種※B種 ・A種※B種 ・A種[18.4.1~18.12.2]塗装4 塗装率塗料G高日射反射・適用する・適用する・クリヤラッカー塗り(CL)・合成樹脂調合ペイント塗り- - - -19内 装 工 事及び合板張りMDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 [19.7.2、3][表 19.7.1]※F☆☆☆☆合板のホルムアルデヒド放散量 ※[19.7.2](3)(イ)の(a)~(d)のいずれか接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆1 接着剤 [19.2.2]19内 装接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着剤の種別・図示による工 事[19.2.3] 下地の施工 [19.2.3](ア)~(ウ)以外の下地の工法 ・図示による5 ビニル幅木6 ゴム床タイル8 合成樹脂塗床10 畳敷きパイル形状 織り方パイル形状 備考7 カーペット敷きG11 せっこうボードその他のボード・ウィルトンカーペット ・ダブルフェースカーペット ・アキスミンスターカーペット ・カットパイル ・ルーフパイル ・カット/ルーフパイル ・カット・ループ併用施工箇所 種別※ 第一種・ 第二種・ 第一種・ 第二種・ 第一種・ 第二種図示※6.5・ ※6.5・ ※6.5・8.0総厚さ(mm)※500×500・※500×500・※500×500・寸法仕上げの種類9 フローリング張りG規格名称火山性ガラス質複層板繊維強化セメント板ント板木質系セメGG繊維板吸音材料せっこうボード合板類パーティクルボードG種類 ※図示による・火山性ガラス質複層板(VSボード)普通ボード 0.8FK・けい酸カルシウム板(タイプ2)・木毛セメント板・木片セメント板・硬質(HF) ・普通(NF)・硬質(HW) ・中質(MW) ・普通(NW)・無研磨板(VN)・研磨板(VS)・塗装(DC)・天井仕上 ・内装仕上・内装用(DI) ・外装用(DE)・無研磨板(RN)・研磨板(RS)種類等・A級(A-IB)・せっこうボード(GB-R)・化粧無し(下地張り用)(木目)・普通合板G防虫処理(・行う ・行わない)・天然木化粧合板G防虫処理(・行う ・行わない)・特殊加工化粧合板G化粧加工の方法表面性能 ・ 防虫処理(・行う ・行わない)品名( )品名( )化粧板の樹種名()・ハードボード(素地)・ミディアムデンシティファイバーボード(MDF)(・スタンダード ・テンパード)(・スタンダード ・テンパード)・ハードボード(化粧)・インシュレーションボード・単板張りパーティクルボード・化粧パーティクルボード・単板オーバーレイ(DV)・プラスティックオーバーレイ(DO)・ロックウール化粧吸音板(DR)・ロックウール吸音ボード(1号)・グラスウール吸音ボード(32K)(トラバーチン模様)板面の品質(・オーバーレイ ・プリント ・塗装)針葉樹(※C-D以上 ・ )広葉樹(※2等以上 ・ )・カットパイル・ルーフパイル・カット、ループ併用・5~7 ・ ※全面接着工法 ・適用する・4~6 ・ ・グリッパー 工法・パイル長さ(mm) 工法 帯電性・適用しない・適用する・耐候性塗料塗り- - - - - -・ アクリル樹脂系非水分散型塗料塗り(NAD)(DP)(SOP)ペイント塗りエマルションつや有合成樹脂 ・(EP-G)・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC) - -・木材保護塗料塗り(WP) -高日射反射率塗装 を適用する場合の適用箇所は屋上、屋根面の金属面とするG・塗料の種類(着色剤:・溶剤系着色剤 ・油性染料着色剤)クリヤラッカー塗りA種の場合における標準仕様書[表15.5.1]の工程2・ピグメントステイン塗りウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の着色の適用 ・適用する・仕様程度 参考メーカーリストによる・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)( )級( 1 )級- - - - - - - - - - -上塗り等級木部屋外木部屋内鉄鋼面亜鉛めっき鋼面鉄鋼面亜鉛めっき鋼面屋内の鉄鋼面木部亜鉛めっき鋼面コンクリート面及び押出成形セメント板面コンクリート面、ECP面せっこうボード面その他ボード面等モルタル面、プラスター面屋内屋外種別※A種 ・B種※B種 ・A種※B種 ・A種-※B種 ・A種※B種 ・A種- -・A種 ・B種・C種[表18.8.2]※B種 ・A種※B種 ・A種[表18.8.4]※B種 ・A種※B種 ・A種-※B種 ・A種G[19.2.2、3] 2 ビニル床シートG[19.2.2] 3 ビニル床タイル4 特殊機能床材・視覚障害者用床タイル・耐動荷重性床シート厚さ ()mm種類 ( )種類 ( )形状 ( )・帯電防止床シート厚さ ()mm[19.2.2]・帯電防止床タイル寸法 ( × )mm種類 ( )性能 ( )種類 ( )性能 ( )厚さ ()mm・仕様程度 参考メーカーリストによる ・接合部の処理 ※熱溶接工法 ・ ・柄物・マーブル柄・無地色柄※2.0・ 厚さ(mm) 備考 種類の記号種類の記号※KT(コンポジションビニル床タイル)・無地・柄物色柄 寸法 厚さ(mm)・300×300・450×450・500×500・ ・・3.0・2.5※2.0備考・TT(単層ビニル床タイル)・FT(複層ビニル床タイル)・FOA(置敷きビニル床タイル)・FOB(薄型置敷きビニル床タイル)視覚障害者誘導用ブロック等の突起の形状・寸法及び配列はJIS T 9251による※FS(複層ビニル床シート)・図示による ※5.5㎜・12 ・15 ・18 ・21 ・30・2.5 ・3.5 ・5 ・7厚さ(mm)等・ ・10(難燃) ・12(難燃)・2.5 ・3.5 ・5 ・7・3 ・7 ・9 ・12・6 ・8・15 ・20 ・25・9 ・12 ・15 ・18・10 ・12 ・15 ・18※図示による※図示による※図示による※図示による※図示による※図示による※図示による※図示による※図示による※図示による ・25※12.5(不燃) ・15(不燃)・12.5(・不燃 ・準不燃)・12.5(不燃) ・15(不燃)・9.5(準不燃)・9.5専用下地材有り模様(・柾目 ・板目)・12.5(不燃) 幅440mm程度・9.5(準不燃)(・9(不燃)・12(不燃))(・9(不燃)・12(不燃))・9.5 (不燃)※図示による・ ・ ※図示による・25(ガラスクロス包み)・フラットタイプ・凹凸タイププラスチック 塩化ビニル 紙 繊維 無機質その他[19.8.2、 3]施工箇所 防火性能 備考壁紙の種類・ ・ ・ ・ ・ ・ ・不燃 ・準不燃・ ・ ・ ・ ・ ・ ・不燃 ・準不燃・ ・ ・ ・ ・ ・ ・不燃 ・準不燃各室モルタル及びプラスター面の素地ごしらえの種別 ※B種 ・A種 コンクリート面の素地ごしらえの種別 ※B種 ・A種 せっこうボード面の素地ごしらえの種別 ※B種 ・A種 G[19.9.2~4]・断熱材打込み工法種類(・ )(・2種bA ・3種bA ・3種bC ・3種bD)・断熱材現場発泡工法 断熱材の種類 ・A種1 ・A種1H 吹付け厚さ(mm) ・ 施工箇所 ・図示による25接着剤 ※F☆☆☆☆ ・ 壁紙 ※F☆☆☆☆ ・ ホルムアルデヒド放散量 12 壁紙張り13 断熱材・ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材・押出法ポリスチレンフォーム断熱材(スキン層なし)・・・・30・・・・土間下施工箇所 厚さ(mm)・硬質ウレタンフォーム断熱材・フェノールフォーム断熱材フェノールフォームを使用した断熱材、保温材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆開口部等補修のための張付け用の接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆・化粧せっこうボード(GB-D)・せっこうラスボード(GB-L)・不燃積層せっこうボード(GB-NC)・化粧有り(トラバーチン模様)ボード表面への化粧張仕上げの有無 ・有り(種類: )せっこうボードの目地工法等※図示による天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合参考メーカーリストによる ・ 仕様程度突付け工法及び目透し工法のエッジの種類目地工法の種類・継目処理工法 ・突付け工法 ・目透し工法・ベベルエッジ ・スクエアエッジ・シージングせっこうボード(GB-S)・強化せっこうボード(GB-F)・化粧せっこうボード(GB-D)(弾性ウレタン樹脂系塗床材)(エポキシ樹脂系塗床材)塗床材のホルムルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆(エポキシ樹脂系塗床材)※平滑仕上げ ・防滑仕上げ・平滑仕上げ・防滑仕上げ・つや消し仕上げ※平滑仕上げ 施工箇所 工法・薄膜流し展べ工法・樹脂モルタル工法・厚膜流し展べ工法図示接着工法の場合の不陸緩衝材2575 恵那市役所多目的駐車場建設工事一級建築士320729号定 水 暁8 鏡・使用する(種類: 材質: 寸法: )・使用しない・鋼製 表面処理 溶融亜鉛めっき (※[表14.2.2]による種別(※C種 ・ 種))21排水 工 事1 屋外雨水排水 材料[21.2.1、2][表 21.2.1、2]種類・記号 材種 形状 呼び径・遠心力鉄筋コンクリート管 ・B形管 ※図示による外圧管(1種)備考・硬質ポリ塩化ビニル管・※図示による・ ・※図示による※図示による※図示による36 建築札 材料 ・花こう岩製 ・プラスチック製 ・ステンレス製(SUS304)寸法 横400×縦300×厚さ30(㎜)程度文字 ・彫込み ・記入物件名設 計工 期構造・規模監 理 岐阜県都市建築部公共建築課〇〇建築設計事務所R〇.〇.〇~R〇.〇.〇RC-3 〇〇〇〇.〇〇㎡〇〇建築設計事務所施 工 建 築 ○○建設電気設備 ○○電気機械設備 ○○設備37 雪おろし 表示板材料 ・花こう岩製 ・プラスチック製 ・ステンレス製(SUS304) ・アルミ複合板寸法 横400×縦300×厚さ30(㎜)程度文字 ・彫込み ・記入(プリント) 雪おろし表示板 この建物は次の条件で設計されています。 設 計積雪量○○cm条 件積雪荷重○○N/㎡設計者氏名○○建築設計事務所施工者氏名 ○○○○○建設建築年月 令和 ○年 ○月38 特殊荷重の 表示板・機械室、倉庫、書庫等の床の積載荷重の表示をする材料、寸法、文字等は監督員の指示による32 洗面カウンター 材種・メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材) ・人工大理石 奥行(mm) ・約450 ・約60033 防煙垂れ壁・固定式材質 厚さ(mm) 備考※網入り磨き板ガラス ※6.8 ※500 アルミ型枠付き・線入り磨き板ガラス ・ ・ ・可動式高さ(mm) 備考種類材質(巻取り型)※500・800ガイドレール ※固定式(壁埋込型)※不燃布(不燃認定品)・垂直降下式・回転降下式・ ※500・800 ・可動式(天井収納型)表面仕上げ ※天井材張り鋼板製又はアルミ製・ ・ 降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型)34 屋外掲示板 照明器具 ※有り ・無し施錠※有り ・無し製造所 ・ 合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆材質、形状、寸法 ※図示による35 収納家具00-scale check draw design date章項目 特記事項 項目章特記事項 章項目 特記事項 章項目 特記事項建築工事特記仕様書(8)81 フリーアクセスフロア [20.2.2]寸法(mm) 高さ(mm)耐震性能所定荷重 構法 表面仕上げ材 施工箇所・ ・支柱調整式・置敷式・500×500 ・1.0G・0.6G ・・帯電防止床タイル・タイルカーペット・3,000N・5,000N備考寸法精度※[20.2.2](2)(オ)(a)~(c)によるパネルの長さの寸法精度( )パネルの平面形状(角度)の寸法精度 ( )フリーアクセスフロアの高さの寸法精度 ( )・100事務室(Ⅱ期改修)(Ⅰ期改修)サーバールーム20ユ ニ ッ ト 及 び 仕 上 工 事20ユ ニ ッ ト 及 び 仕 上 工 事20ユ ニ ッ ト 及 び 仕 上 工 事12 ブラインド操作形式スラット幅 ボックス・レールスラットの種類幅・高さ操作方法の種類[20.2.14]方法※ギヤ式 ・コード式・横形・手動(mm) の材種※25・※アルミニウム合金製・※鋼製・G取付箇所 よる・・図示に・操作棒式※2本操作コード式・電動 -・縦形・手動※アルミニウム合金製 ・80 ・アルミスラット ・図示に・1本操作コード式 ・100 ・クロススラット ・ よる・電動 - ・ ・縦型ブラインドのスラットの材質・アルミスラット 焼付け塗装仕上げ・クロススラット 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用する場合は とする。 G13 ロールスクリーン幅・高さその他の材料 操作方式 材種[20.2.15]品質等※製造所の仕様 ・図示による ・ ・ガラス繊維製 ・スプリング式取付箇所・コード式 ・合成・天然繊維製・木製 ・電動式スクリーンの仕様消防法で定める防炎性能の表示があるものポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用する場合は とする。 G14 カーテン [20.2.16]形式開閉操作 ひだの種類 備考取付品質、特殊加工等生地の種別、・シングル・ダブル・片引き・引分け・手引き・ひも引き・つまみひだ・箱ひだ、片ひだ ・・図示箇所・電動 ・プレーンひだ形状 ※図示による24 旗竿材種 形式 高さ(m) 操作方法 固定方法・アルミニウム合金製・ ・ロープ式・ハンドル式 ・テーパー式・同一断面式・埋込式・ベース式備考・バンド式25 旗竿受金物 材種 ・ ステンレス製 (SUS 304) ・ 26 車止めさく形式・上下式鎖内蔵式 ・標準品 ・ステンレス製柱径、肉厚(mm) 高さ(mm)・・・スプリング式 ・・材種27 フェンス フェンスの種類 ・ビニル被覆エキスパンドフェンス・樹脂塗装メッシュフェンス・鋼管フェンス・アルミフェンス高さ ※図示による28 プレキャストコンクリート帯電防止性能 ・U値(クラス1) ・U値(クラス2)感電防止性能漏えい抵抗(R)≧1×10 Ω6耐荷重性能、耐衝撃性能、ローリングロード性能、耐燃焼性能の試験方法※標準仕様書20.2.2(2)(イ)による ・ 寸法精度※標準仕様書20.2.2(2)(オ)による ・ 適用安全使用温度 ・ 工法 ※鋼製ユニット煙突(煙突用成形ライニング材) ・ 11 煙突ライニング [20.2.13]10 タラップ 材質及び仕上げ・SUS304(スリップ止め加工 ※あり ・なし)[20.2.12]コンクリートの設計基準強度・図示による補強鉄線の径及び網目寸法[20.3.2~4]・図示による ・ ・図示による配筋※配筋を定めた計算書を監督員に提出する取付け方法※図示による ・ 29 間知石及び コンクリート間知 ブロック積み[20.4.2、3]材種 材種 種類 質量区分・間知石 ・花こう岩--備考・コンクリート・凝灰岩--・A 間知ブロック ・B積み方 ※谷積み ・布積み目塗り ・図示による伸縮調整目地 材種 ・図示による厚さ ・図示による30 鋼製書架及び 物品棚JISによる種類 規格等 種類・鋼製書架 ・1種 ・2種 ・3種JIS S 1039の規格による・鋼製物品棚 ・4種 ・5種 ・6種31 屋内掲示板 枠の材質 ※アルミニウム製 ・ 表面の材質 ※塩ビ発泡シート張り ・ 基床の厚さ及び種類 ・図示による側塊の形状及び寸法 ・図示による排水桝の種類 ・図示による砂地業に用いる材料 ・シルト ・山砂 ・川砂 ・砕砂砂利地業に用いる材料 ・再生クラッシャラン ・切込砂利又は切込砕石・現場打ちの場合のコンクリート材料 設計基準強度(N/mm2) ※18 スランプ(cm) ※15又は18・現場打ちの場合の鉄筋 種類の記号 ※SD295・排水桝が現場打ちの場合の足掛け金物 ※[21.2.2](6)(オ) 材質 ・ステンレス製 ・鋼製 ・合成樹脂被覆加工されたもの凍上抑制層に用いる材料 ・ (砂を用いる場合の粒度試験) ・行う ・行わないG・※図示による・※図示による・・硬質ポリ塩化ビニル管継手・DV・VU継手・VP・VU・RF-VP・RS-VUG G硬質ポリ塩化ビニル管の継手に用いる材料 ※接着剤 ・ゴム輪2 鋳鉄製ふた 名称[21.2.1]適用荷重 鍵 備考鋳鉄製マンホールふた・T-2用・T-6用・T-20用・・有り・無し左記以外の品質等は(公社)空気調和衛生工学会SHASE-S209による 種類・水封形・密閉形(テーパ・パッキン式)・中ふた付き密閉形(テーパ・パッキン式)・ ・簡易密閉形(パッキン式)3 グレーチング材質形式用途メインバー適用荷重亜鉛めっき上面形状[21.2.1]・ピッチ (付着量)・U字溝用・溝ふた ・歩行用・・ ボルト固定・受枠付き、 ・鋼製 ・溝ふた(横断用)・溝ふた・桝ふた用・T-2用・ ( )・・凹凸形 ・ ・細目 ・歩行用・ ・普通目 ・平形( ) ・細目 ・T-6用・T-14用・T-20用・ステンレス製 ・受枠付き、 ボルト固定・(横断用)・溝ふた(側溝用)・桝ふた用・U字溝用・T-2用・T-6用・T-14用・T-20用・・・平形・凹凸形 - -(品質・性能、試験方法は別表による)4 街きょ、縁石、 及び側溝街きょ、縁石、側溝[21.3.1、2][表21.3.1]種類 形状、寸法・縁石 ・図示による・L形側溝 ・図示による・U形側溝 ・図示による・U形側溝ふた ・図示による・ ・図示による砂地業に用いる材料 ・シルト ・山砂 ・川砂 ・砕砂砂利地業に用いる材料 ・再生クラッシャラン ・切込砂利又は切込砕石砂利地業の厚さ(mm) ※100 ・図示による・現場打ちの場合のコンクリート材料 設計基準強度(N/mm2) ※18 スランプ(cm) ※15又は18・現場打ちの場合の鉄筋 種類の記号 ※SD295凍上抑制層に用いる材料 ・ (砂を用いる場合の粒度試験) ・行う ・行わない5 埋戻し土 ※B種 [21.2.1]G凹凸形・・標準仕様書21.2.2(6)(オ)の排水桝を現場打ちとする場合の足掛け金物・幅400㎜、径22㎜のステンレス製・径22㎜の防錆処理を行った構成・径19㎜の合成樹脂被覆加工を行ったもの・以下による 3 移動間仕切走行方向[20.2.4]よる種類操作方法にパネル圧接装置 総厚さ(db/500HZ) の操作方法 (mm) 材質 仕上げパネル表面材 遮音性・二方向 移動式・平行方向 移動式 ・プッシュ式・ハンドル式・鋼板・ ・壁紙張り・焼付塗装・36未満・36以上・・・部分電動式・電動式・手動式パネル表面仕上げの壁紙張りの品質、性能は標準仕様書19章による ハンガーレールの取付け下地の補強 ※取付け全重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び変形量となるように補強する。 ・図示によるて、耐力及び変形量が使用上支障のないもの(スライディングウォール)ハンガーレール及びランナーパネルをランナーに取り付ける部品※ランナーに加わる重量の5倍以上の荷重に耐えられるもの2 可動間仕切構造形式による種類[20.2.3]防火 遮音性構成基材の種類パネル表面仕上げ・スタッド式(露出)・スタッド式(内蔵) ・不燃 ・0 ・12・20 ・28・36性能 (db/500HZ) アクリル樹脂焼付・壁紙張りパネル スタッド・メラミン樹脂焼付又は・ パネル内に取付ける建具 ・あり(※図示による ・ ) ・なしパネル内に取り付ける建具のドアクローザー、丁番、錠前、上げ落としは、標準仕様書16章8節の建具用金物に対応する材質とする表面仕上材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章による(スチールパーティション)パネルの材料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆取付箇所 () [20.2.10]寸法(mm) ・図示による厚さ(mm) ※59 表示 衝突防止表示 [20.2.11]・設置する(設置場所:※図示による ・ )形状・寸法(・30φ ・ )材質 (・ステンレス製 ・ )・設置しない誘導標識、非常用進入口等の表示 ※消防法に適合する市販品室名札、ピクトグラフ、案内板等の形状、寸法、色、書体、印刷等の種別、取付けMWC・LWC※パネル重量の5倍の荷重を、パネル1枚に使用するランナー数で除した値に対し・図示による・図示による4 トイレブース [20.2.5]脚部の種類 ドアエッジの材質表面材の材質・ステンレス製6 階段滑り止め 材種 ・ステンレス製 ・黄銅製押出型材 [20.2.7]・アルミニウム製押出型材 ・ 形状 ※タイヤ型(タイヤの材質:ゴム又は合成樹脂等) ・タイヤレス型端部の形状 ※フラットエンドあり ・フラットエンドなし寸法(幅) ・35mm程度 ・40mm程度 ・50mm程度取付け工法 ※接着工法 ・埋込み工法 [20.2.9] 7 黒板及び ホワイトボードG・黒板・アルミニウム製※製造所の仕様による ※幅木タイプ・ ・ポリエステル樹脂系化粧板・メラミン樹脂系化粧板区分 ※焼き付け種類 ・銅製黒板 ・ほうろう黒板 ・ 色 ※緑・ホワイトボードあと施工アンカー・スタッドパネル式・パネル式形式等(案内用図記号はJIS Z 8210による) ※図示によるパネル材料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆・SUS304 表面処理(※HL程度 ・)・鋼製 表面処理(※[表14.2.2]による種別(・ 種))・アルミニウム 表面処理(※[表14.2.1]による種別(・ 種))色合等 ・標準色( ) ・特注色( )5 手すり 材料の種類及び仕上げ [20.2.6]手すりの握り部分材種備考・クリアラッカー表面仕上げ 直径(mm)・35程度 ・45程度 取付箇所・集成材(材種: )・ビニル製・35程度 ・45程度 屋内階段・表面材と同材・仕様程度 参考メーカーリストによる・仕様程度 参考メーカーリストによる・仕様程度 参考メーカーリストによるカーテンレール付属物 フック(ひるかん)※鋼製 ・樹脂製生地の仕様消防法で定める防炎性能の表示があるものポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用する場合は とする。 G暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※300mm以上 ・ 15 カーテンレール 材料による区分 ※アルミニウム又はアルミニウム合金の押出し成型材[20.2.16]・ステンレス製強さによる区分 ※10-90仕上げ ※アルマイト形状 ※角形19 耐震スリット目地備考 方向・垂直・水平外壁 目地目地材・シーリング材(内外とも)目地寸法(mm)・シーリング材(見え掛かりのみ)目地材の材質は[表9.7.1]による20 止水板 形状・差込式 ・据置式 ・壁張り式施工箇所 ・図示による18 床点検口材種 備考・ステンレス製・アルミニウム製・鋼製・一般形・密閉形・鍵付き ・屋内外用・屋内用・・450×450・600×600寸法 形式密閉型とは、ボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとする17 天井点検口材種・アルミニウム製・16 ブラインドボックス 及びカーテンボックス溝型×深さ(mm) ・90×150 ・120×80 ・120×150 ・150×80 ・図示による材質 ・集成材(仕上げ: ) ・アルミニウム製 押出し型材(市販品) [表14.2.1]による種別 ・BC-1種 ・BC-2種色合い ・標準色( ) ・特注色( )・鋼製(仕上げ: )SOP・スリット幅20×深さ10 ・ (ピット、排水槽廻り)寸法・一般形・600×600・450×450外枠 形式・目地タイプ・ ・気密形・額縁タイプ ・屋内外用・屋内用・目地タイプ・額縁タイプ内枠幅(mm)・25 ・・25 ・耐火性能 防水性能 タイプ※完全(全貫通型) ・耐火型 ・有り・非耐火型 ・無し内壁・シーリング材(見え掛り部のみ)・・スリット幅20×深さ10 ・ 21 エキスパンション ・ジョイント金物23 流し台ユニット材種 備考寸法(mm)WDH・流し台・1200・1500・550・600・800・850市販品トラップ付き・コンロ台・600 ・550・600 ・670・620 市販品バックガード有り・1800 ・650 天板ステンレス製・つり戸棚・1200 ・450 ・500 市販品・650 天板ステンレス製・水切り・900・1200・900・700市販品ステンレス製 --・600 ・1段式 ・22 くつふきマット受け枠 材種 備考・ステンレス鋼(SUS304)・ステンレス鋼(SUS304)製 ・・硬質アルミニウム合金 ・硬質アルミニウム合金製・塩化ビニル又はゴム製外観は、JIS A 4420「キッチン設備の構成材」の4.1による。 構成材は、JIS A 4420の8により試験を行ったとき、表1の規定による。 品質・性能・50 ・100・150 ・・アルミニウム製・ステンレス製・有り( )・有り( )・無し ・無し外部に設置するものは、防水型とする。 エキスパンションジョイントカバーには、脱落防止措置を講ずる。 材質 クリアランス(mm) 耐火性能 断熱性能 備考※水セメント比55%以下、単位セメント量の最小値300kg/m を満足する調合強度32575 恵那市役所多目的駐車場建設工事一級建築士320729号定 水 暁scale check draw design date00-建築工事特記仕様書(9)92575 恵那市役所多目的駐車場建設工事一級建築士320729号定 水 暁24その他付 加 事 項また、上記性能を確保する上で、設計図書の材料・仕様・工法に質疑がある場合は、その旨を監理者に報告し、協議の上、施工計画書を定めること。 において検討確認を行うこと。 施工計画においては、建物の安全性及び耐久性・機能性が十分確保されるよう材料・工法の検討を行い、施工計画書を作成すること。 別契約を含む施工上密接に関連する工事についても同様とする。 非構造部材の受け材に関して、目的とする性能が確保可能であることを、受注者 受注者は設計図、施工計画書、施工図に記載された製作基準に適合していることを確認した後、検査記録を提出し監理者の確認を受けること。 正実施完了を監理者に報告すること。 受注者は未確認事項、修正指示事項及び不適合事項について、修正方法及び修場合は、受注者の責任において品質や能力確保を実施すること。 契約書、設計図書、施工計画書及び施工図に記した品質や能力が確保できない 本立会い確認及び書類確認結果は抽出による確認対象部分に関する結果であり、その他部分における適合性の確認は受注者の責任とする。 [1.5.7] 適合が確認された施工図または製作図および製品検査の合格により搬入可能とするが、その適合性および不具合の責任は受注者が負うこと。 [1.5.5] 書類確認 部分的な変更または一部の追加工事に関し、請負代金額に増減が生じた場合、を示した図面を監理者に提出し、承諾を受けた後に施工する。 受注者は施工に先立ち、その都度工事費の増減を清算した内訳明細書と変更部分 ただし設計変更の対象となる変更についての単価は設計内訳書による。 また、設計変更により発生した新規単価については、設計内訳書で採用している類似材料・工法の単価根拠に準じ算出し、監理者と協議のうえ決定する。 瑕疵 引き渡し後、定められた瑕疵期間内に材料の不良または施工の不備に起これにかかる費用は請負者の負担とする。 因する故障または破損が生じた場合はすみやかに修理または交換を行う。 瑕疵期間 a.建築本体(電気・空調・衛生工事含む) 2年 b.設備機器、植栽 1年ただし、重大な過失があった場合はその瑕疵機関を5倍に読みかえるものとする。 受注者は各種申請書(確認申請書、開発許可申請書等)の内容を確認し、監理者と打合せを行い、施工計画書・施工図と整合を取ること。 設備機器の能力について、施工計画段階で使用条件、負荷条件を考慮し、受注者が再検討した結果、能力を確保できない場合、発注者及び監理者と承認のうえ機器を選定すること。 建築物省エネ法の扱い ※適合義務対象 ・ 届出対象のみ ・ 認定基準適用設計値に係る施工図・承認図については、監理者の承諾を得ること。 また各種申請等の指摘を起因とする工事費の増減が必要となった場合、発注者・監理者にその都度工事費の増減を清算した内訳明細書を提出し、書類により発注者の合意を得たあとに施工すること。 1 施工前の妥当性確認2 材料・製品受入検査3 立会い確認、4 品質・能力の確保5 設計変更6 瑕疵7 各種申請書類8 建築物の 省エネルギー性能 との照合 受注者VE等により変更が生ずる場合、受注者が再計算を行い、監理者の承諾を得ること。 再計算に伴う変更申請手数料は、再計算が必要となった原因者が負担すること。

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