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大熊町ゼロカーボンPRイベント出展企画運営業務委託公募型プロポーザルの実施について

福島県大熊町の入札公告「大熊町ゼロカーボンPRイベント出展企画運営業務委託公募型プロポーザルの実施について」の詳細情報です。 カテゴリーは役務の提供等です。 所在地は福島県大熊町です。 公告日は2026/04/07です。

新着
発注機関
福島県大熊町
所在地
福島県 大熊町
カテゴリー
役務の提供等
公告日
2026/04/07
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

公告全文を表示
大熊町ゼロカーボンPRイベント出展企画運営業務委託公募型プロポーザルの実施について 1大熊町ゼロカーボンPRイベント出展企画運営業務委託企画プロポーザル実施要領1 業務の目的大熊町が令和2年2月に発表した「大熊町2050ゼロカーボン宣言」(以下、「ゼロカーボン宣言」という。)においては、原発事故を経験したからこそ、化石エネルギーに頼らず、地域の再生可能エネルギーを活用した持続可能なまちづくりに取り組むこととしている。 また、令和 3 年 2 月に策定した「大熊町ゼロカーボンビジョン」(以下、「ビジョン」という。)では、「2040 年までのゼロカーボン達成」を町の目標として掲げており、現在、ビジョンに基づき、地域新電力会社である「大熊るるるん電力株式会社」の設立や、「大熊町ゼロカーボンの推進による復興まちづくり条例」の制定をはじめ、各種施策を実施している。 本業務は、大熊町が推進するゼロカーボン活動及びゼロカーボンの思想そのものを広く町内外に伝え、ゼロカーボンに対する理解及び共感を得ることに加え、積極的に町外イベントへ出店し情報発信を強化することで、交流人口の増加を促し、将来的な移住促進や企業誘致など地域活性化に繋げることを目的とする。 2 業務内容(1)対象業務 大熊町ゼロカーボンPRイベント出展企画運営業務委託(2)仕 様 別紙「大熊町ゼロカーボンPRイベント出展企画運営業務委託仕様書」のとおり(3)委託業務期間 委託契約の締結の日から、令和9年3月31日までの期間(4)委託費の上限 金10,000,000円(消費税及び地方消費税込み)3 プロポーザルに係る事項(1)プロポーザル参加の要件本プロポーザルに参加できる者は、次に掲げる①~⑦の条件を全て満たしている者とする。 なお、条件を満たさない者の企画提案は受け付けない。 ① 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しないこと。 ② 公告の日から入札等の日までの間に、大熊町の工事等の請負契約に係る指名競争入札参加者の資格審査及び指名等に関する要綱(昭和61 年10 月21 日訓令第1 号)による入札参加制限中の者でないこと。 ③ 役員が、次のア又はイのいずれかに該当する者でないこと。 ア 破産者で復権を得ない者。 イ 拘禁以上の刑に処せられ、その執行が終わり、又は執行を受けることがなくなった日から2年を経過しない者。 ④ 次のアからウまでのいずれかに該当する者でないこと。 ア 民事再生法(平成11 年法律第225 号)に基づき再生手続き開始の申し立てがなされている者。 イ 会社更生法(平成14 年法律第154 号)に基づき再生手続き開始の申し立て(同法附則第2条の規定により、なお従前の例によることとされる再生事件に係るものを含む)がなされている2者。 ウ 破産法(平成16 年法律第75 号)に基づき破産手続き開始の申し立てがなされた者及びその開始決定がなされている者(同法附則第3 条1 項の規定により、なお従前の例によることとされる破産事件に係るものを含む)。 ⑤ 暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3 年法律第77 号)第2 条第2号に規定する暴力団及びその利益となる活動を行うものでないこと。 ⑥ 宗教活動や政治活動を主たる目的とする法人及び団体でないこと。 ⑦ 5年以内に、以下に示す業務の全てを受注した実績があること。 ・地域振興または環境問題に係る自治体等の地域イベントの企画運営またはPR業務(2)実施要領等の入手方法本プロポーザルに係る企画提案書様式等については、大熊町のホームページからダウンロードして入手すること。 なお、大熊町役場の窓口又は郵送等での配付は行わない。 4 スケジュール及び様式一覧(1)スケジュール項 目 日 程公募開始 令和8年4月8日(水)質問受付期限 令和8年4月15日(水)午後5時まで質問回答 令和8年4月20日(月)参加資格確認申請書提出期限 令和8年4月23日(木)午後5時まで企画提案書提出期限 令和8年5月18日(月)午後5時まで審査会(プレゼンテーション) 令和8年5月21日(木)※公募状況により変更の可能性あり※時間は別途通知審査結果の通知 令和8年5月22日(金)以降(2)様式一覧様式番号 項目様式第1号 質問書様式第2号 企画プロポーザル参加意思表明書 兼 参加資格確認申請書様式第3号 会社概要様式第4号 守秘義務誓約書様式第5号 業務実施体制書様式第6号 暴力団等反社会的勢力でないことの表明・確約に関する同意5 質問等の受付質問については、以下により受け付ける。 3(1)受付期限 令和8年4月15日(水)午後5時まで(必着)(2)提出方法質問書(様式第1号)により、大熊町ゼロカーボン推進課宛てに電子メールにより提出すること。 電子メールの件名は「【質問書】大熊町ゼロカーボンPRイベント出展企画運営業務」とすること。 なお、電話による質問は受け付けない。 メール:zerocarbon@town.okuma.fukushima.jp(ゼロカーボン推進課宛)(3)回 答質問に対する回答は、競争上の地位その他正当な利益を害する恐れのあるものを除き、令和7年4月21日(月)午後5時までに大熊町役場のホームページに随時公表する。 なお、個別での回答は行わない。 6 企画プロポーザル参加資格確認申請書の提出企画プロポーザルに参加する意思のある者は、次のプロポーザル参加資格確認申請に関する書類を提出し、本プロポーザルに参加する者に必要な資格の確認を受けること。 なお、この提出がない者の企画提案は受け付けない。 (1)提出期限 令和8年4月23日(木)午後5時まで(必着)(2)提出先 ゼロカーボン推進課(3)提出書類① 企画プロポーザル参加意思表明書 兼 参加資格確認申請書(様式第2号)② 会社概要(様式第3号)③ 本要領3プロポーザルに係る事項(1)プロポーザル参加の要件⑦に示す業務実績を満たしていることを証する書類の写し(4)提出方法 電子メール、郵送(簡易書留)、または持参7 企画提案書の提出企画プロポーザルに参加する意思のある者は、次の企画提案に関する書類を提出期限迄に提出すること。 (1)提出期限 令和8年5月18日(月)午後5時まで(必着)(2)提出先 大熊町役場ゼロカーボン推進課(3)提出書類① 企画提案書及び工程表(様式任意。但し、日本工業規格A4判とする)② 事業経費積算書(様式任意。 但し、日本工業規格A4版とする)③ その他企画提案を説明するのに必要な書類④ 会社概要(様式第3号)と、直近2年分の決算書又は事業報告書(収支状況が分かるもの)⑤ 守秘義務誓約書(様式第4号)⑥ 業務実施体制書(様式第5号)⑦ 定款又は寄付行為の写し(法人格を有しない場合は、団体規約の写し等運営規約に相当するもの)⑧ 法人登記簿の写し(申請受付日の3ヶ月以内のもの)※法人格を有しない場合は、名称、所在地、資産の総額、代表者の氏名及び住所を記載した書類4⑨ 暴力団等反社会的勢力でないことの表明・確約に関する同意書(様式第6号)(4)提出部数・①~⑨につき、印刷1部及びPDFデータ・その他、審査委員会用のPDFデータとして、①企画提案書、④会社概要(決算書類除く)及び⑥ 業務実施体制書について、一つのPDFデータに合体させたものを提出すること(④、⑥、①の順とすること)。 (5)提出方法 電子メール、郵送(簡易書留)、または持参8 企画提案書の内容企画提案書には別紙「大熊町ゼロカーボンPRイベント出展企画運営業務委託仕様書」(以下、「仕様書」という。)に基づき、以下のとおり作成すること。 本業務では、温暖化対策に対する一般的な知識に加え、大熊町の地域特性に対する深い理解に基づいて、ゼロカーボンを通じた町の復興という政策目的を実現するためのイベント企画能力が必要不可欠であ。 提案者は、大熊町ゼロカーボンビジョンをよく読み込んだ上で、以下の内容について資料を作成すること。 (1)提案内容① 脱炭素コンテンツの提案出展ブース内で運用するコンテンツを企画提案し説明すること。 コンテンツについては、ゼロカーボンに関することに興味関心を持たせ、その理解を深めることを目的とし、「見える化」や「参加・体験」を重視し、分かりやすく楽しみながら学べるものを検討すること。 ② ノベルティグッズの提案ブース来訪者に対し、景品や参加賞として配布するノベルティグッズを提案すること。 日常生活で利用できるだけでなく、ゼロカーボンに関する意識付けをできるものを検討すること。 ③県内外出展イベント候補の提案本事業において出展する県内及び県外のイベントについて、それぞれ1か所ずつ計2か所を選定し、出展理由とその効果を含めて提案すること。 また、出展の際は大熊町をPRするため町内事業者との連携を図ること。 なお、出展するイベントは脱炭素に関係するものに限らない。 9 企画提案書等の提出に際しての留意事項(1)失格又は無効次の各号の一に該当する場合は、失格又は無効となる場合がある。 ① 提出期限を過ぎて企画提案書等が提出された場合。 ② 提出書類に虚偽の内容が記載されていた場合。 ③ 提出書類に不備があった場合。 ④ 審査の公平性に影響を与える行為があった場合。 ⑤ 当該業務の契約締結日までの期間内に、提案者(役員等)が刑法に定める容疑により逮捕又は起5訴された場合。 ⑥ 本要領に違反すると認められる場合。 ⑦ その他、町が予め指示した事項に違反した場合。 (2)複数企画提案の禁止プロポーザル参加者は、複数の企画提案書の提出を行うことはできない。 (3)辞退提出書類を提出した後に辞退する場合には、辞退届(任意様式)を提出すること。 (4)費用負担プロポーザルに要する経費等は、全て参加者の負担とする。 (5)その他提案の実現可能性を検討するため、必要に応じて提案者に対し、任意で追加資料の提出を求めることがある。 提出された企画提案書等は返却しない。 10 審査に関する事項(1)審査方法企画プロポーザルによる各社からの提案を受け、町は本業務に関する審査委員会においてこれを総合的に評価し、契約候補者(単独随意契約候補者)を選定する。 (2)審査会(プレゼンテーション)企画提案書及び企画提案者からのプレゼンテーション形式により審査を行う。 本審査で選定された者を契約候補者とし、契約締結の手続きを行う。 ① 開催日時及び会場開催日時:令和8年5月21日(木)※公募状況により変更の可能性あり※時間は別途通知会 場:大熊町役場本庁舎 ※審査会場に入室できる企画提案者は3名までとする② 審査所要時間説明時間20分以内、及び質疑応答10分以内の計30分以内を目安とする。 ③ 審査基準下記の項目に基づいて審査・採点を行い、総合点数が最も高い提案者を選定する。 ただし、審査員一人あたりの平均点数が 25 点を満たさない者は選定されない。 なお、総合点数が同点の場合には、見積額が安価な提案者を上位とし、見積額が同額の場合は重要項目部分の点数比較、点数も同じ場合は審査委員会の合議により順位を決定する。 ④ 通知等審査結果は速やかに参加者に通知する。 選定されなかった者は、書面により、審査結果についての説明を求めることができるものとする。 なお、書面は通知を受領した日の翌日から起算して15日以内に提出しなければならないものとする。 【審査基準】評価項目 審査の視点 配点1.業務体制 (10)6本事業を期間内に確実に遂行できる、体制・実績を持っているか。 ① 体制・計画・業務を期間内に実施する上で十分な体制、計画であるか。 ・分野ごとに専門性を有する人材を配置しているか。 5② 実績・ゼロカーボンに関する知識を有しているか。 ・イベント実施に関する実績があるか。 52.ゼロカーボン出展企画の内容について (40)③県内外出展イベント候補提案されたイベントについて、その狙いや効果に説得力があり、町内事業者との連携が取れているか。 10④脱炭素コンテンツイベントブースにて展示もしくは体験してもらうコンテンツの提案内容について、「見える化」「体験・参加」の視点から採点。 「見える化」 10「体験・参加」10⑤ノベルティグッズノベルティグッズの提案内容について、日常的に活用が可能で、脱炭素の意識を高めるものか。 10合計点 (50)【評価方法】審査項目毎に評価点を付す。 【評価点】(通常項目:5点満点) (重要項目:10点満点)点数 評価 点数 評価5 優れている 10 優れている4 やや優れている 8 やや優れている3 普通 6 普通2 やや劣る 4 やや劣る1 劣る 2 劣る【評価点の算出式】評価する審査員の評価点の合計点数11 契約の締結等(1)仕様書の協議等選定した契約候補者と町が協議し、委託契約に係る仕様を確定した上で契約を締結する。 仕様書の内容は契約候補者が提案した内容を基本とするが、提案内容のとおりに反映されない場合がある。 (2)契約金額の決定契約金額は協議結果に基づき仕様書を作成し、これに基づき改めて見積書を徴取し決定する。 なお、見積金額は上限価格を超えないものとする。 (3)その他契約候補者と町との間で行う協議が整わない場合、又は契約候補者が契約を辞退した場合は、審査7結果において総合評価が次点であった応募者と協議する。 12 問い合わせ先及び各種書類の提出先住 所 〒979-1306福島県双葉郡大熊町大字大川原字南平1717番大熊町役場 ゼロカーボン推進課電話番号 0240-23-7597メール zerocarbon@town.okuma.fukushima.jp 大熊町ゼロカーボンPRイベント出展企画運営業務委託 仕様書1. 業務の目的大熊町が令和2年2月に発表した「大熊町2050ゼロカーボン宣言」(以下、「ゼロカーボン宣言」という。)においては、原発事故を経験したからこそ、化石エネルギーに頼らず、地域の再生可能エネルギーを活用した持続可能なまちづくりに取り組むこととしている。 また、令和3年2月に策定した「大熊町ゼロカーボンビジョン」(以下、「ビジョン」という。)では、「2040年までのゼロカーボン達成」を町の目標として掲げており、現在、ビジョンに基づき、地域新電力会社である「大熊るるるん電力株式会社」の設立や、「大熊町ゼロカーボンの推進による復興まちづくり条例」を制定する等、各種施策を実施している。 本業務は、大熊町が推進するゼロカーボン活動およびその思想を広く町内外に伝え、ゼロカーボンに対する理解と共感を醸成することに加え、積極的に町外イベントへ出店し情報発信を強化することで、交流人口の増加を促し、将来的な移住促進や企業誘致といった地域活性化に繋げることを目的とする。 2. 業務概要(1)委託業務名 大熊町ゼロカーボンPRイベント出展企画運営業務委託(2)委託期間 契約締結日から令和9年3月31日まで3. 業務内容町内外のゼロカーボン関連イベントに出展し、町民及び移住候補者、ゼロカーボン関連事業者に向けて当町のゼロカーボン施策を広く周知広報する。 ゼロカーボンそのものに関する理解、共感を得るとともに当町の魅力を伝えることで、移住や企業誘致の促進を図り、もって当町の復興推進及び地域活性化を目指すものとする。 <町内イベント>① 大熊夏まつり:令和8年9月上旬開催予定② 大熊ふるさと祭り:令和8年10下旬~11月上旬開催予定③ おおくま学園祭:令和9年3月中旬開催予定<県内イベント>① ふたばワールド:令和8年10月24日(土)開催予定② 標葉祭り:令和8年8月頃開催予定③ 大熊ふるさと祭り:令和8年10下旬~11月上旬開催予定④ 企画提案イベント:提案イベント<県外イベント>① 中央区エコ祭り:令和8年6月8日(日)予定。 当該イベントについては当町PRのため業務の中で大熊産イチゴ及び日本酒等の販売について調整すること。 ②企画提案イベント:提案イベント(1) 本施策の企画立案①脱炭素コンテンツについて・出展ブースにて展示もしくは体験してもらうコンテンツを検討し提案すること・大熊町のゼロカーボン活動及びゼロカーボン自体を広く周知し、理解共感を得られる企画であること・警備、保険、会場費用は発生しない想定※令和7年度は「「自転車を漕ぎ自家発電」を実施。 再生可能エネルギーや脱炭素に関することを学びながら楽しむことを目的とすること。 ②県内・県外のイベント出展について・出展効果が期待できる県内及び県外のイベントについて、それぞれ1か所ずつ計2か所を選定し提案すること。 また、町外イベントについては大熊町PRの要素も合わせて検討し提案すること。 なお、出展費用が発生するものは当該契約金額の中で賄うこと。 ③ノベルティグッズの作成について・景品や参加賞として配布するノベルティグッズを提案すること。 日常生活で利用でき、ゼロカーボンに関する意識付けをできるものが望ましい。 なお、作成費用については当該契約金額の中で賄うこと。 ※過去実績:バイオマスレジンクリアファイル、エコバック、ソーラーLEDキーホルダー、SDGsシール、ゼロカーボンピンバッチ、缶バッチ、マグカップ等(2) 上記企画の実施運営①上記立案の各施策の実施運営体制②上記立案の各施策の実施運営計画書4. 提出書類受託者は、次の書類を町が指定する日までに提出しなければならない。 (1)委託業務着手届 (別記第1号様式) 1部(2)業務責任者通知書(別記第2号様式) 1部(3)委託業務完了届 (別記第3号様式) 1部(4)業務完了報告書 (中間・最終共に自由様式) 1部受託事業者は、業務が完了したときは、速やかに完了報告書をまとめ、A4判で2部及び電子媒体(DVD等)で1部提出しなければならない。 5 契約に関する条件等(1)機密保持受託者は、本契約中に知り得た情報を他に漏洩してはならない。 (2)再委託についてア 受託者は、本契約の全部又は一部を第三者に委託してはならない。 ただし、予め書面により町の承諾を得た場合にはこの限りではない。 イ 承諾された場合であっても、受託者が負担する義務と同等の義務を当該委託先に負わせるものとする。 6 その他(1)本仕様に定めのない事項等受託者は本業務委託の実施にあたり、不明な点や変更点、本仕様等に定めのない事項が発生したときは、町と協議の上、決定するものとする。 (2)留意事項ア 本業務委託に係る書類については、他の業務と混同しないよう区分し保管すること。 イ 関係書類等については本業務委託終了年度から5年間保管すること。 ウ 受託者は、本業務委託に係る会計実地検査が実施される場合には、町に協力しなければならない。 エ 本業務委託に関連し、受託者の故意又は過失等受託者の責により町に損害が生じた場合には、受託者は町に対してその損害を賠償しなければならない。 オ 本業務委託により得られた知的財産権(特許権、実用新案権、意匠権、プログラム、データベースに関わる著作権等権利化された無体財産権及びノウハウ等)は発注者に帰属する。 別記第1号様式(仕様書4(1)関係)委託業務着手届令和 年 月 日大 熊 町 長 様受託者 住所名称代表者 印令和 年 月 日付で締結した下記業務は、令和 年 月 日着手しましたので届け出ます。 記1 業 務 名2 契約金額 金 円(うち消費税及び地方消費税の額 円)3 契約期間 令和 年 月 日 から令和 年 月 日 まで別記第2号様式(仕様書4(2)関係)業務責任者通知書令和 年 月 日大熊町長 吉田 淳 殿受注者 住所氏名 印令和 年 月 日付けで契約を締結した下記業務の業務責任者を定めたので、通知いたします。 記1 委託業務の名称 業務委託2 委託業務の場所 双葉郡大熊町大字大川原字南平17173 委託料 金 円(うち取引に係る消費税及び地方消費税の額 円)4 契約期間 令和 年 月 日から令和 年 月日まで5 業務責任者 株式会社(役職) (氏名)別記第3号様式(仕様書4(3)関係)委託業務完了届令和 年 月 日大 熊 町 長 様受託者 住所名称代表者 印令和 年 月 日付で締結した下記業務は、令和 年 月 日完了しましたので、届け出ます。 記1 業 務 名2 契約金額 金 円(うち消費税及び地方消費税の額 円)3 契約期間 令和 年 月 日 から令和 年 月 日 まで

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