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若草南放課後児童クラブ新築工事

山梨県南アルプス市の入札公告「若草南放課後児童クラブ新築工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は山梨県南アルプス市です。 公告日は2026/04/09です。

24日前に公告
発注機関
山梨県南アルプス市
所在地
山梨県 南アルプス市
カテゴリー
工事
公告日
2026/04/09
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

公告全文を表示
若草南放課後児童クラブ新築工事 ある。 南アルプス市長 金 丸 一 元一般競争入札(事後審査型)公告個別事項1 内容2 履行期間3 予定価格(消費税等抜き)4分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施義務適用5 週休2日工事 適用6 低入札調査基準価格の設定7 入札保証金8 契約保証金9 前払金 あり 中間前金払あり 選択すること10 部分払 あり (中間前金払を選択時は、なし)11 解体工事に要する費用等 あり1 市における競争入札参加資格2 参加形態代表構成員①南アルプス市内に本店又は支店(※2下記参照)②又は山梨県中北建設事務所管内に本店構成員 南アルプス市内に本店代表構成員 ①800点以上、②1000点以上構成員 680点以上代表構成員 特定又は一般(出資比率:構成員中最大)構成員 特定又は一般(出資比率30%以上)代表構成員1級建築施工管理技士又は同等以上の資格を有する監理技術者を専任で配置すること構成員2級建築工事施工管理技士又はその他建設業法第26条に基づき建築工事業の主任技術者として配置可能な者を専任で配置すること経営事項審査総合評定値(P)5 建設業許可区分等6 なお、対象工事は、価格と価格以外の要素とを総合的に評価して落札者を決定する総合評価落札方式の工事で契約番号南アルプス市議会の議決を得た日の翌日から令和9年2月26日南アルプス市公告第21号入 札 公 告 南アルプス市が発注する次の案件は、事後審査型条件付一般競争入札(持参方式)により行うので、入札参加資格等について、地方自治法施行令第167条の6第1項の規定により公告する。 令和8年4月10日5081000001履行場所 南アルプス市藤田地内案件名 若草南放課後児童クラブ新築工事代表構成員、構成員ともに建築工事一式(第1希望)要〇放課後児童クラブ新築 木造平屋建て(A=362.29㎡) 建築主体工事1.0式、電気設備工事1.0式 機械設備工事1.0式、外構工事1.0式※詳細は設計図書、仕様書等で確認すること。 概要164,280,000円適用4免除参加資格本社・本店所在地区分(※1下記参照)3配置予定技術者特定建設工事共同企業体(2者JV)代表構成員〈代表構成員の元請実績〉企業体の代表構成員が元請けとして請負い、平成28年4月1日以降完成引渡し済みの工事で、今回の対象工事と同種の公共工事(建築一式)で、1件の請負金額が5,400万円以上(全体工事費)の施工実績を有する者であること。 (共同企業体としての実績は出資比率が20%以上のものに限る。)構成員 -1 総合評価方式の種類2 加算点の満点3 評価の基準1 設計図書等配布開始日2共同企業体参加資格審査申請書(協定書を含む)提出期限3 参加申出書提出期限4 質問受付期限5 質問回答期限6 設計図書等配布締切日7 入札予定日時8 参加資格確認申請書提出期限9 技術評価点の公表期間10 技術評価点の質問受付期限11 技術評価点の質問回答期限12 開札予定日時13 落札者決定日(予定)1共同企業体参加資格審査申請書2 参加申出時3 入札時4 事後審査参加資格確認申請時令和8年6月5日日程令和8年5月20日 午前9時令和8年4月10日(公告と同時に閲覧可能)令和8年6月1日 午後5時令和8年6月3日 午前9時令和8年4月24日 午後5時7 企業の施工実績令和8年6月1日 午後1時入札参加関係資料作成要領による令和8年5月27日から令和8年5月29日まで令和8年5月18日 午後5時入札・開札場所令和8年5月20日 午前9時令和8年5月19日 午後5時持参による簡易型20点令和8年4月30日 午前11時令和8年5月14日 午後1時入札方法事後審査型条件付一般競争入札実施要領様式第1号の1に押印の上、持参又はFAXにより送信すること。 (FAXの場合は送信後、総務課に電話連絡すること。)・この公告に係る契約は「南アルプス市議会の議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分の範囲を定める条例」(平成15年条例第55号)に基づき、南アルプス市議会において議決に付する必要のある契約であるため、議決があるまでの間は仮契約とし、議決を得たときに契約が成立するものとする。 ・入札手続等に関する事項、落札者の決定方法等については、南アルプス市建設工事総合評価落札方式試行要領他に示すとおり。 なお、資料の作成にあたっては、「入札参加関係資料作成要領」及び「総合評価落札方式(簡易型)入札説明書」の内容を確認のうえ行うこと。 ・入札に参加する者に必要な資格のない者のした入札及び入札に関する条件に違反した入札は無効とする。 ・一定の資本関係又は人的関係のある複数の者の同一入札への参加は認めないものとする。 ・落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に消費税及び地方消費税の額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税の額を含まない金額を入札書に記載すること。 事後審査型条件付一般競争入札実施要領様式第2号の1、3号の1、4号の1、5号(持参)総合評価に関する事項南アルプス市役所本館3階A会議室提出書類共同企業体取扱要綱様式第1号(1部)、2号(2号の協定書は、構成員数に1を加えた部数を作成し、期限までに持参により提出すること。)入札説明書の7(入札時提出書類)に記載の書類・消費税率については、引渡し時点における消費税法(昭和63年法律第108号)及び地方税法(昭和25年法律第226号)の施行内容によることとし、必要に応じて、引渡し時点における消費税率を適用して契約を変更するなどの対応を行うこととする。 ・落札者(随意契約の場合にあっては、契約の相手方)は、建設業法(昭和24年法律第100号)第20条の2第2項の規定に基づき、工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象が発生するおそれがあると認めるときは、落札決定(随意契約の場合にあっては、契約の相手方の決定)から請負契約を締結するまでに、契約担当部局に対して、その旨を当該事象の状況の把握のため必要な情報と併せて通知すること。 (※1)本市入札参加資格者名簿の登載による。 (※2)支店とは、南アルプス市入札参加資格審査に係る「市内業者及び準市内業者の認定基準(HP掲載)」を充たしている者をいう。 その他確認事項資料の記載方法等に関する問い合せ先及び、書類を提出する場合の持参場所〒400-0395 山梨県南アルプス市小笠原376南アルプス市役所 総務課 契約担当電 話:055-282-6542(ダイヤルイン)FAX:055-282-1112メールアドレス:keiyaku@city.minami-alps.lg.jp 若草南放課後児童クラブ新築工事表 紙 共 7 8 枚2026.02.27南アルプス市図 面 リ ス ト 040506070809101112131415161718192021010203続 番 図 番D-001D-002D-003D-004D-005D-007D-008D-009D-010D-011D-012D-013D-014D-015D-016D-017D-018D-019縮尺(A2版) 縮尺(A3版) 図 面 名 縮尺(A3版) 縮尺(A2版)配置図図 番 続 番 図 面 名 縮尺(A3版) 縮尺(A2版) 図 番 続 番 図 面 名建築工事特記仕様書1図面リスト表 紙22232425D-020D-021D-022D-023S-001S-002S-003S-004S-005S-006S-007S-008D-024D-025 26構造特記仕様書(1)構造特記仕様書(2)S-009木質工事特記仕様書(1)木質工事特記仕様書(2)コンセント設備平面図分電盤結線図 NS NSNS NS 照明器具姿図E-07E-06E-05E-04E-03E-02E-01機械設備特記仕様書NS NSNS NS電灯設備平面図M-01M-02M-03M-04M-05M-06M-07D-006基礎伏せ図・基礎詳細図 S=1:70 S=1:98S=1:70 S=1:98S=1:70 S=1:98S=1:70 S=1:98S=1:70 S=1:9827 D-026N . S N . S28 D-02729 D-028建築工事特記仕様書2 N . S N . SN . S N . SN . S N . SN . S N . SN . S N . SN . S N . SN . S N . SN . S N . SN . S N . S建築工事特記仕様書3建築工事特記仕様書4建築工事特記仕様書5建築工事特記仕様書6建築工事特記仕様書7建築工事特記仕様書8建築工事特記仕様書9建築工事特記仕様書10建築概要・外部仕上げ表内部仕上げ表S=1:100 S=1:140案内図・配置図 S=1:210建物・部屋別求積図・面積表S=1:70 S=1:98S=1:150N . S N . SN . S N . S3031333534323637D-029D-030D-031D-032D-033D-034D-035D-036S=1:50 S=1:70S=1:50 S=1:70S=1:50 S=1:70S=1:50S=1:50S=1:50S=1:50S=1:50S=1:50S=1:70S=1:70S=1:70S=1:70S=1:70S=1:70 建 具 表 2( 木製建具2 )X方向断面図・Y方向断面図北側立面図・西側立面図南側立面図・東側立面図展開図3(ホール・下足箱コーナー・風除室)展開図4(女子トイレ・男子トイレ)展開図5(だれでもトイレ・給湯室・倉庫)天 井 伏 図 矩 計 図 平 面 詳 細 図 1平 面 詳 細 図 2屋 根 伏 図 建 具 表 1( 鋼製建具1 )造 作 家 具 表 1家具 KEYPLAN建具 KEYPLANS=1:60 S=1:84S=1:30 S=1:42S=1:30 S=1:42S=1:60 S=1:84S=1:70S=1:70S=1:98S=1:98S=1:30 S=1:42S=1:70S=1:70S=1:98S=1:98造 作 家 具 表 2平面図・法的チック平面図S=1:70 S=1:98S=1:70 S=1:98展開図1(児童クラブ室 下駄箱コーナー 玄関 風除室)展開図2(児童クラブ室 下駄箱コーナー 玄関 風除室)S-010S-011S-012S-013S-014S-015S-016梁伏図軸組図1土台伏図土台伏図(サブレイヤ1)母屋伏図軸組図2軸組図3軸組図4軸組図5軸組図6軸組図7S=1:70 S=1:98S=1:70 S=1:98S=1:70 S=1:98S=1:70 S=1:98S=1:70 S=1:98S=1:70 S=1:98S=1:70 S=1:98N . S N . SN . S N . SN . S N . SN . S N . SN . S N . S外構平面図S=1:30 S=1:42G-001G-002G-003G-004G-005既存外構撤去図S=1:150 S=1:210S=1:150 S=1:210コンクリート塀詳細図大型引き門扉・両開き門扉詳細図格子フェンス納まり図1G-006 格子フェンス納まり図2各種舗装及び桝関係詳細図S=1:20S=1:20 S=1:28S=1:28S=1:40 S=1:56S=1:10 . 20 S=1:14 . 28 G-007404142434445464748495051525338395657585960545563646566676162配置図 S=1:150 S=1:210NS NS 衛生器具表 NS NSNS NS空調機器表 主要機器表 衛生設備平面図・桝リスト S=1:70 S=1:98衛生設備平面詳細図 S=1:50 S=1:70換気設備平面図冷暖房設備平面図 S=1:70S=1:70S=1:98S=1:98NS NSNS NS枡類詳細図エアコン室外機基礎図、冷媒管保温施工要領図電気設備特記仕様書S=1:150 S=1:210幹線動力・弱電設備平面図 S=1:70 S=1:98S=1:70S=1:70S=1:98S=1:98707172737475766869M-087778M-09M-10M-11JOB NOTE SCALE DATE NO.図面リスト 若草南放課後児童クラブ新築工事 D-001 2026.02.27・ 設置しない ・ 設置する(5億円以上の工事が対象) ・キャスターゲート(H=1.5 ,W=5.0 )× 1 箇所工事の施工中に事故が発生した場合は,直ちに監督職員に通報するとともに,監督職員から指示があった場合は「事故報告書」を指示する期日までに(1.3.11)・ 受注者は、監督職員と随時打合せを行い、工程の確認・調整及び工事の円滑な進捗をはかること。 監督職員に提出する。 ※ キシレン (濃度指針値 200μg/m3 ・ 0.05ppm) 次の事項を記載した報告書を1部提出する。 (9.4.4)(10.5.3)(13.2.3、3.3、4.3)(14.7.3)(16.13.2、14.5)(23.5.4)(2.2.4)・バルコニー施工(金属バルコニー工事作業)・表装(壁装作業)植栽工事 ・造園(造園工事作業)排水工事 ・配管(建築配管作業)舗装工事 ・路面標示施工・加熱ペイントマシンマーカー作業 ・シートゲート(H= ,W= )× 箇所(2.2.4)・ 設ける(規模㎡程度 請負者事務所と同棟 ・可 ・否) 備品()※ 設けない(請負者事務所に打合せ会議室を確保する)・ 設置しない 表示板構内既存の施設 ・ 利用できる(※有償 ・無償) ※ 利用できない構内既存の施設 ・ 利用できる(※有償 ・無償) ※ 利用できない※ 指定しない ・ 指定する(図示)3.交通誘導員 ・ 配置する( 日 × 人 = 人日) ※ 配置しない1.仮囲い ※ 設ける2.危害防止 ※ シート張り ・ 金網養生4.揚重機械器具 ・ トラッククレーン( t吊り)× 日・ ( t吊り)× 日5.監督職員事務所6.工事表示板7.事業コスト8.工事用水9.工事用電力10.工事用通路 足場を設ける場合は、「手すり先行工法等に関するガイドライン(厚生労働省平成21年4月策定)」によるものとし、設置については「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」及び「働きやすい安心感のある足場に関する基準」によること。 2.建設発生土の種別 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種・ 構内指示の場所に敷きならす。 ・ 構内指示の場所にたい積する。 ・ 構外指示の場所に搬出する。 受入れ施設名・所在地(km) 発生場所(3.2.3)(表3.2.1)(3.2.5)仮囲いの位置及び延長は図示による。 ・ 設けない※ 設置するC種の場合 建設発生土受入数量 ㎡3.有害物質含有 調査・ 有害物質の含有を調査する。 調査範囲及び項目 ※図示1.支持地盤杭の種類・ 遠心力高強度プレストレストコンクリート杭(PHC杭)・ プレストレスト鉄筋コンクリート杭(PRC杭)・ 外殻鋼管付きコンクリート杭(SC杭)SC杭の鋼管材料 ・SKK400 ・SKK490 杭の種類、性能及び曲げ強度等による区分(種別)、寸法、継手の箇所数等(4.2.2)(4.3.1)(4.3.3)~(4.3.6)(4.3.8)試験杭本 杭上杭中杭下杭上杭中杭下杭種類種別杭径(mm) (mm) (mm)厚さ 杭長継手数 セット数長期設計支持力(kN/本)備 考杭先端部形状 ・開放型 ・半開放形 ・閉そく形工法 ・セメントミルク工法・図示による ・特定埋込杭工法 ・H13国土交通省告示第1113号第6による地盤の許容支持力式で α=250を採用できる工法・図示による ・上記以外の特定埋込杭工法 ・図示による工法 ・プレボーリング拡大根固め工法 ・中堀り拡大根固め工法(3.2.1)(4.2.4)(4.3.4)(4.3.5)(4.4.4)(4.5.5)(4.5.6)2.既製コンク杭の継手の工法・アーク溶接継手 溶接材料・機械式継手(継手部に接続金具を用いた方式のもの) 工法 ※評定等を受けた工法杭頭の処理等・処理しない・処理する鋼杭の材料(4.2.2)(4.4.3)~(4.4.6)試験杭本 杭上杭中杭下杭上杭中杭下杭杭径(mm) (mm) (mm)厚さ 杭長継手数 セット数長期設計支持力(kN/本)備 考 杭の種類、寸法、継手の箇所数等種類 ・図示による特定埋込杭工法 ・H13国土交通省告示第1113号第6による地盤の許容支持力式で α=250を採用できる工法・図示による ・上記以外の特定埋込杭工法 ・図示による工法 ・()杭の継手の工法・アーク溶接継手 溶接材料・機械式継手(継手部に接続金具を用いた方式のもの) 工法 ※評定等を受けた工法杭頭の処理等・処理しない・処理する 処理方法(切断にともなう補強方法含む) 形状3.鋼杭地業杭の精度水平方向の位置ずれ ・杭径の1/4かつ100㎜以下 建込み時の杭の鉛直度 ・1/100以内 ・評定等の評価内容による・評定等の評価内容による・杭基礎 支持層の位置及び土質(基礎ぐいの先端の位置含む) ・図示による ・ ・直接基礎 支持層の位置及び土質(基礎底部の位置含む) ・図示による ・ ・地盤の載荷試験(平板載荷試験) ・行う試験の方法、位置及び載荷荷重は図示による ・ 処理方法(切断にともなう補強方法含む) ・図示による ・ ・JIS A 5525による ・ ・図示による ・ ・標準仕様書7.2.5(1)(2)による ・ ・標準仕様書7.2.5(1)(2)による ・ リート杭地業2 仮設工事 3 土工事4 地業工事建 築 工 事 特 記 仕 様 書 【令和7年4月版】11.足場等 盛土の種別1.埋戻し及び 処理・ 工事着手前及び完成時に,以下に示す調査範囲の近隣家屋等の内外の※ 適用する(請負精算額が500万円以上の場合)3.概成工期4.工事実績情報・ 適用しない工事工期より 日前(1.1.4)登録(CORINS)の処理等発生材の処理・引渡しを要するもの(・特別管理産業廃棄物(受入れ施設名・所在地(km)・再生資源化を図るもの種 類))受 入 施 設 名 所 在 地 (Km) 備 考・ 建設汚泥・ 建設発生木材・ アスファルトコンクリート塊・ セメントコンクリート塊5.発生材の・現場において再利用を図るもの(・その他の廃棄物(安定型)(受入れ施設名・所在地(km)・その他の廃棄物(管理型)(受入れ施設名・所在地(km))) )上記の処理、処分は設計積算上の条件明示であり、処理施設を指定するものではない。 なお、上記によらない場合は、監督職員と協議すること。 (1.2.1)・ 適用する ※ 適用しない(1.3.3)また、処理、処分に先立ち処分場等の受入の可否を確認すること。 受注時、変更時及び工事完成時にあらかじめ監督職員の確認を受け、6.電気保安2.適用基準等契約締結後及び工事完成後の10日以内に登録手続きを行い、工事カルテ7.事故報告(1.3.9)1.一般事項1 一般共通事項・ 工事施工中に予期せぬ事態や疑義が生じた場合は、監督職員に報告の上,指示に従うこと。 ・ 施工体系図を現場に掲示すること。 状況(地盤,擁壁,内外壁,床,建具等)を調査・記録し,報告書を監督職員に提出すること。 調査範囲 ※ 図示 工事写真撮影ガイドブック<建築工事編及び解体工事編>・ 建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 令和4年版)・ 営繕工事写真撮影要領(国土交通省大臣官房官庁営繕部 令和5年版)及び (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 令和5年度版)・ 建築構造設計基準(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 令和3年版)※調査に先立ち調査計画書を作成し監督職員の確認を受けること 本工事に使用する材料は,設計図書に定める品質及び性能を有するものとし,その材料にJIS又はJASのマークの表示のある場合を除いて監督職員の承諾を受ける。 特定のものが特記された場合は,設計図書に規定するもの又は,これらと同等のものとする。 ただし,同等のものとする場合は,監督職員の承諾を受ける。 材料の品質等 (1.4.2) 8.建築材料等(1.4.1) 本工事に使用する材料の選定及び施工に当たっては,「県有施設のシッ環境への配慮 クハウスマニュアル」に留意し,揮発性有機化合物の放散による健康への 影響に配慮する。 ホルムアルデヒド仕様使用する材料のホルムアルデヒド放散量は、次のとおりとする。 1)JIS及びJASのF☆☆☆☆品2)建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品3)次の表示のあるJAS適合品a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用b.接着剤等不使用d.ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料使用ない塗料使用e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させ 試料採取及び測定は,厚生労働省の「室内空気中化学物質の採取方法 と測定方法」の新築住宅の例に準拠するほか,拡散方式ではサンプラー製 造所の定める仕様により行う。 適 用 工 事・多雪地域の指定 ・有 ・無風速(VO) ※30 地表面粗度区分 ・Ⅱ ・Ⅲ11.建築基準法にの指定よる風圧力等 測定対象物質が指針値を超える濃度で検出された場合は,引渡は受けない。 c試料採取方法,測定方法,使用した測定機器 完成時から測定日までの日数) 日射進入状況,測定年月日・時間,窓の開閉状況,機械換気量,工事 b試料採取時の状況(気温・湿度(室外・室内),天候,風の状況, a測定結果 測定結果等報告書の提出 採取方法:吸引方式又は拡散方式とし,拡散方式では8時間採取する。 ※ エチルベンゼン (濃度指針値 3,800μg/m3 ・ 0.88ppm)※ トルエン (濃度指針値 260μg/m3 ・ 0.07ppm)※ スチレン (濃度指針値 220μg/m3 ・ 0.05ppm)※ ホルムアルデヒド(濃度指針値 100μg/m3 ・ 0.08ppm) 測定対象物質度の測定の化学物質濃(1.5.9) 9.室内の空気中※ 図 示 ・ 現状平均地盤高13.技 能 士12.設計G.L・ 下表で技能士を適用することとした職種に、1級又は単一級技能士を配技能検定職種(技能検定作業) 工 事 種 目※ 下表で技能士を適用することとした職種に、1級、2級又は単一級技能置する。 (1.5.2)士を配置する。 ※ 下表で技能士を適用しないとした職種でも、技能士の配置に努めること。 鉄骨工事コンクリート工事仮設工事鉄筋工事・とび(とび作業)・鉄筋施工(鉄筋組立作業)・型枠施工(型枠工事作業)・コンクリート圧送施工(コンクリート圧送工事作業)コンクリートブロック・ALCパネル・押出成形セメント板工事防水工事石工事タイル工事木工事・建築板金(内外装板金作業)・建築大工(大工工事作業)・タイル張り(タイル張り作業)・石材施工(石張り作業)ホルムアルデヒド放散量 規制対象外 の場合の建築材料建 築 基 準 法 の 指 定・ 長尺金属板葺・ 折板葺 ・ 粘土瓦葺・ アルミニウム笠木・ オーバーヘッドドア・ ガラスブロック・ 合成高分子系ルーフィングシート工法・ 外壁乾式工法・ 屋上緑化・鉄工(構造物鉄工作業)屋根及びとい工事・ALCパネル施工(ALCパネル工事作業)・防水施工 ・アスファルト防水工事作業・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・アクリルゴム系塗膜防水工事作業・合成ゴム系シート防水工事作業・塩化ビニル系シート防水工事作業・シーリング防水工事作業・改質アスファルトシートトーチ防水工事作業・FRP防水工事作業※ ホルムアルデヒド及び揮発性有機化合物の測定※ 室内VOC濃度の測定結果に関する書面の当該施設への掲示については, 施設管理者に依頼する。 総揮発性有機化合物の測定は「24章 総揮発性有機化合物(TVOC)測定」参照10.特別な材料の工法「標準仕様書」及び「改修標準仕様書」に記載されていない特別な材料の工法は、当該製品の指定工法とする。 測定する室等:( 児童クラブ室 )・内装仕上施工(鋼製下地工事作業) 金属工事・建築板金(内外装板金作業)左官工事建具工事カーテンウォール工事・サッシ施工(ビル用サッシ施工作業)・カーテンウォール施工(金属製カーテンウォール工事作業)・ガラス施工(ガラス工事作業)・自動ドア施工(自動ドア施工作業)・左官(左官作業)・サッシ施工(ビル用サッシ施工作業)・ガラス施工(ガラス工事作業)14.完成図等塗装工事内装工事・塗装(建築塗装作業)・内装仕上施工 ・プラスチック系床仕上工事作業・ボード仕上工事作業・溶融ペイントハンドマーカー工事作業※ 白焼縮小(A3版)2つ折製本2部※ 完成図面 JWW形式又はDXF形式のCADデータ 及びPDF形式 DVD-R等2部 保険期間 ※ 工事着手から工事目的物引き渡しまで 保険の種類 ※ 火災保険 ※ 建設工事保険工事目的物及び工事材料等について,次により保険に付す。 17.火災保険等施工範囲 各工事の区分表による。 施 工 図 設備機器の位置,取り合い等が検討できる施工図を提出して 監督職員の承諾を受ける。 取合い16.設備工事との15.完成写真 ・ 作成しない ※ 作成する※カラー・白黒※Lサイズ・2L・六切り撮影箇所数撮影要領の完成写真程度・ 箇所 枚 (台紙寸法323×270程度)・フリーアルバムポケット式程度※工事用アルバムA4版・提出様式 部 数※1部・ 部分 類※営繕工事写真 営繕工事写真撮影要領により、完成届に添付する完成写真とは 別に次のものを原本(電子媒体)とともに監督職員に提出する。 18.住宅瑕疵担保 責任住宅瑕疵担保履行法に基づく保険の加入又は保証金の供託の義務付け ・あり(新築住宅の場合) ・なし(新築住宅以外の場合)19.その他 ・本工事は週休2日適用工事とし、4週8休を見込んでいる。 取扱いについては、令和6年4月1日から適用する・工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象に関する情報の通知 落札者は、建設業法(昭和24年法律第100号)第20条の第2項の規定に基づき、 工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象が発生する恐れがあると認めると きは、落札決定から請負契約を締結するまでに、契約担当等に対して、その 旨を当該事象の状況把握の為必要な情報と併せて通知すること。 ・本工事は建設リサイクル法対象工事とする。 3 用途地域等その他の地域・地区(Ⅰ 工 事 概 要1 工事番号・名称 若草南放課後児童クラブ新築工事都市計画区域(・ 内 ・ 外) 用途地域( 指定なし )2 工 事 場 所 山梨県南アルプス市藤田字橋詰1231番の一部5 敷 地 面 積 722.82㎡4 主 要 用 途 児童福祉施設(放課後児童クラブ)6 工 事 の 概 要 木造平屋建て 建築面積367.07㎡ 建築床面積357.32㎡ の新築工事外構工事及び一部外構撤去及び外構改修工事防火地域等(・ 防火 ・ 準防火 ・ 指定なし ・ 22条 )の受領書を、監督職員に提出すること。 技術者・7 別 途 工 事8 そ の 他9 特記仕様書の範囲特記仕様書は、本特記仕様書のほか以下の○印もので構成する。 ・ 構造特記仕様書・ 外構工事特記仕様書・ 植栽工事特記仕様書・ 解体工事特記仕様書 ・ 電気設備工事特記仕様書 ・ 機械設備工事特記仕様書・Ⅱ 建 築 工 事 仕 様1.共通仕様図面及び特記仕様に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という。)による。 ただし、標準仕様書に記載されていない事項は、「公共建築改修工事標準仕様書(令和4年版)(以下「改修標準仕様書」という。 )「公共建築木造工事標準仕様書(令和4年版)」(以下「木造標準仕様書」という。)及び「建築物解体工事共通仕様書 (令和4年版)」(以下「解体共通仕様書」という。)による。 なお、施工条件明示書は、特記仕様書に含める。 2.特記仕様1)項目は、番号に○印のついたものを適用する。 2)特記事項は、・印のついたものを適用する。 ・印のつかない場合は※印のついたものを適用する。 ・印と※印のついた場合は、共に適用する。 3)特記事項に記載の( )、< >及び[ ]内の表示番号は、それぞれ「標準仕様書」、「改修標準仕様書」及び「解体共通仕様書」の当該項目、当該図又は当該表を示す。 特記事項 項目 章アルバムは、監督職員との協議により紙媒体又は電子媒体とする。 なお、原本は、DVD-R等で提出すること。 JOB NOTE SCALE DATE NO.若草南放課後児童クラブ新築工事 特 記 仕 様 書 ( 1 ) D-002 2026.02.277.床下防湿層クリート杭地業工法併用する工法 ・場所打ち鋼管コンクリート杭工法 ・オールケーシング工法(孔内の水張り ・行う ・行わない) ・リバース工法 ・アースドリル工法(安定液 ※使用する ・使用しない)鋼管巻き材料 ・拡底杭工法(安定液 ・使用する ・使用しない)寸法等孔壁測定 ・行う 測定方法、測定箇所は図示による ・行わない材料その他 帯筋 ・図示による 鉄筋の最小かぶり厚さ ・図示による セメントの種類 コンクリートの種別(4.5.5)(4.5.4) コンクリートの設計基準強度 ( )N/mm2 構造体強度補正値(S) スランプ ・18cm ・21cm ・A種 ・B種 ・評定等の評価内容による(4.5.1)(4.6.2~3) 材料範囲 ・基礎下、基礎梁下、土間スラブ下、土間コンクリート下 ・図示による厚さ厚さ リート地業6.捨コンク 範囲 ・基礎下、基礎梁下、土間スラブ下 ・図示による設計基準強度スランプ材料 ・建物内の土間スラブ及び土間コンクリート下(ピット下を除く)範囲(4.6.2)(4.6.5)リート地業種類及び施工方法等形状等支持地盤4.場所打ちコン5.砂利地業8.地盤改良工法9.置換コンク (ラップルコンク リート地業)1.鉄筋鉄筋の種類等種類の記号※ SD345呼 び 径 (mm) 備 考(5.2.1)2.溶接金網鉄線の形状等3.鉄筋の継手鉄筋の継手の方法等主筋及び耐力壁の重ね継手の長さ継手位置耐力壁の重ね継手の長さ鉄筋の定着長さ ※図示による ※図示による ※図示による最小かぶり厚さ軽量コンクリートを適用する場合耐久性上不利な箇所がある場合(塩害等を受けるおそれのある部分等) ・有り(※図示による) 適用箇所( ) ・有り(※図示による) 適用箇所( )(5.3.4) 継手6.特殊な鉄筋 ・機械式継手 適用箇所 性能(H12建告第1463号に適合するもの) 鉄筋相互のあき 施工完了後の試験 適用箇所 性能(H12建告第1463号に適合するもの) 機械式継手の種類( ) 鉄筋相互のあき 施工完了後の試験・溶接継手(5.5.1~5.5)(5.6.1~6.5)補強 圧接部の試験各部の配筋は,図示による。 図示がなければ,標準仕様書 末尾資料の「各部配筋 参考図」による。 ※ H形 ・ W-I形 ・SP形 ・ A形 ※ B形補強形式 ※H3形以上 ・M型 ・MH型 ※ 行う(全数)外観試験抜取試験 ※ 超音波探傷試験 ・ 引張試験1.コンクリートの種類種 別 ※ Ⅰ類・ Ⅱ類適 用 箇 所・ 24・ 21Fc (N/mm2)3.スランプ 基礎,基礎梁,土間スラブ ※ 15cm ・ 18cm柱,梁,スラブ,壁 ※ 18cm 適用箇所 セメントの種類・ 高炉セメントB種・ フライアッシュセメントB種※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、 シリカセメントA種又はフライアッシュセメントA種(5.2.2)(6.3.1)7. 無筋 コンクリート10. 型枠(6.14.1)(6.8.2)・溶接金網・鉄筋格子種類 種類の記号 形状、網目寸法、径(mm) 使 用 部 位柱、梁の主筋耐力壁の鉄筋その他の鉄筋( )※ガス圧接 ・機械式継手・溶接継手※重ね継手・重ね継手※D16以下※D19以上4.鉄筋の定着 (5.3.4)(5.3.5) 5.鉄筋のかぶり (溶接金網含む)(5.3.7)(参考図 図2.2)(参考図 表4.3~4.4)(参考図 表7.1~7.3)(5.4.10)(6.2.2)(6.2.1)(表6.2.1)軽量コンクリートFc (N/mm2) 適 用 箇 所構造体強度補正値 ※標準仕様書表6.3.2による構造体強度補正値 ※標準仕様書表6.3.2による(6.2.4)(表6.2.2)5. 骨材 アルカリシリカ反応性による区分 ・A ・B(6.3.1)6. 軽量 コンクリート種類 ・1種 ・2種(6.10.1)(表6.10.1)適用箇所設計基準強度スランプ 目地、打継目地8. 打継ぎの位置、 ひび割れ誘発打継ぎの位置 (6.6.4)(6.8.1)(9.7.3)目地寸法 ・図示によるひび割れ誘発目地の位置・形状・寸法9. 打増し厚さ(打放し仕上げ部)・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る)・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る)(6.8.1)スリーブの材種・規格等せき板の材料及び厚さ・断熱材を兼用した型枠材・MCR工法用シート7.各部配筋8.柱の帯筋9.耐震壁を除く11.圧接完了後の ・SKK400 ・SKK490 ・ ・ ・図示による ・ ※高炉セメントB種 ・ 砂利 ※ 再生クラッシャラン ・ ※60mm ・ ※50mm ・ ※18N/mm2 ・ ※15cm又は18cm ・ ※ポリエチレンフィルム厚さ0.15mm以上 ・ ・ ・図示による ・ ・図示による ・ ・図示による ・ ・重ね継手・ ・ ※図示による ・ ※図示による ・ ※図示による ・ ・A級 ・ 機械式継手の種類( ) ※図示による ・ ※図示による ・ ※図示による ・ ・A級 ・ ※図示による ・ ※図示による ・ ・図示による ・ ※18N/mm2 ・ ※15cm又は18cm ・ ・20mm ・ ・10mm ・20mm ・ ・合板(※12mm ・ ) 使用箇所 ※図示による ・ 適用箇所 ※図示による ・ 打増し厚さ ・20mm ・ 打増し範囲 ※図示による ・ ・図示による ・ 適用箇所(7.3.2) ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等すべり試験の実施 ・図示による ・ ・行う(試験方法等 ・図示による) ※行わない (7.4.2)4.普通ボルト ボルト及びナットの材料座金ボルトの径 ・図示による ・ ・図示による ・ (7.2.3)(7.3.2)(7.2.3) 高力ボルトボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 ・図示による ・ 溶融亜鉛めっき高力ボルトの径ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 ・図示による ・ 摩擦面の処理方法 ・ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上) ・ すべり試験の実施 ・行う(試験方法等 ・図示による) ※行わない (7.3.2)(7.4.2) ・ 5.溶融亜鉛めっき6.アンカーボルト 構造用アンカーボルト 種類 ・ABR400 ・ABR490 ・ 建方用アンカーボルト 種類ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 ・図示による ・ (7.3.2) ・SS400 ・ アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度(7.2.4)7.溶接材料 溶接材料 (7.2.5)8.ターンバックル 種類 ・ 建築用ターンバックルボルト ※羽子板ボルト ・ 建築用ターンバックル胴 ※割枠式 ・ (7.2.6)2.設計基準強度 普通コンクリート・ 9.床構造用の 材質、形状及び寸法 (7.2.7)(7.7.8)適 用 箇 所 材質・形状・寸法 備 考単独の構法開口部補強要領(補強筋の定着長さ等を含む) ・図示による ・ 鉄骨部材への溶接方法 ・図示による ・ 耐火認定 ・あり 耐火時間 ・図示による ・ ・なし呼 び 名・19・16種類等 10.スタッド (7.2.8)適 用 箇 所 呼び長さ(mm)・22無収縮モルタルとする場合の材料、調合等 (7.2.9)仮組を行う範囲 ※図示による ・ 12.仮組 (7.3.10)13.溶接技能者の 技量付加試験試験の要領 ・図示による ・ (7.6.3)(7.6.4)(7.6.7) 開先の形状※図示による ・ 14.溶接接合鋼製エンドタブを切断する部分 切断する箇所 ・図示による ・ 切断範囲 ・ スカラップの形状 ※図示による ・ 11.柱底均しモルタル・デッキプレートとコンクリートとの合成スラブとする構法・デッキプレート デッキプレート塗料の範囲 耐火被覆材の接着する面の塗装範囲 ・図示による ・ 耐火被覆材の接着する面以外の塗装範囲 ・下記以外の鉄鋼面は、18章[塗装工事]による塗料の種別 ・鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブで鉄骨に溶接されたものの 内側の錆止め塗料の種別 ※A種 ・ ・耐火被覆材が接着する面の塗料の種別 ・ ・ ・ ・ ・ ・乾式吹付けロックウール※半乾式吹付けロックウール・湿式ロックウール・高断熱ロックウール・繊維混入けい酸カルシウム板・ 性能(耐火時間) 適用箇所(部位・部分)・コーナー・コーナー種類 種類の記号 呼 び 径 (mm) 継手の方法 押出成型セメント板工事8コンクリートブロック・ALCパネル ・3N/mm2 ・評定等の評価内容による ・ ・標準仕様書6.14.1(4)による箇所 ・標準仕様書6.14.1(4)以外の箇所 ※標準仕様書6.6.4(1)による ・図示による ※標準仕様書9.7.3(1)(ア)による ・図示による ・標準仕様書 表7.2.3による ・ ・標準仕様書7.2.3(4)による ・ ・標準仕様書7.2.5(1)(2)による ・標準仕様書 表7.2.3による ・ ※標準仕様書7.2.9(2)(ア)から(エ)による ・ ※標準仕様書7.8.2(1)による ・図示による4 地業工事 5 鉄筋工事6 コンクリート工事 厚さ及び間隔 壁の開口部補強10.はり貫通孔の 種類4. セメントの 基礎、地中梁※ SD295 D10 D13溶接部の外観試験平12建告第1464号第二号に関する試験方法等・「突合わせ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」3.5.2 受入検査による・JASS6 10.4[受入検査]e.溶接部の外観検査(1)から(5)までによる。 JASS 6 付則6[鉄骨精度検査基準]の付表3「溶接」に関する試験方法等 ただし、完全溶込み溶接部の外観検査の抜取箇所は、超音波探傷試験の 試験箇所と同一とする。 外観試験の不合格箇所は、すべて標準仕様書 7.6.13による補修を行い、再試験する。 完全溶込溶接部の試験は超音波探傷試験とし、下表による。 工場溶接溶接の区分・2.5 ※4.0AOQL(%)※6 ・ 備 考 検査水準16.錆止め塗装の設置等(7.2.4)(7.10.3)(表7.10.1) 構造用アンカーボルトの形状及び寸法構造用アンカーボルトの形状及び寸法 ・図示による ・ ・図示による ・ ・図示による ・ 構造用アンカーフレームの形状及び寸法建方用アンカーボルトの形状及び寸法建方用アンカーボルトの保持及び埋込み工法 種別 ・A種 ・B種 厚さ ・ 種別 ※A種 ・B種18.アンカーボルト19.軽量形鋼構造 ボルトの接合部 ・普通ボルト接合 ・ (7.11.2)断面形状及び圧縮強さによる区分 (mm)正味厚さモデュール呼び寸法長さ 高さ化粧の有無 適用箇所 備 考※空洞ブロックC(16)・ ・無 ・有断面形状及び圧縮強さによる区分 (mm)正味厚さモデュール呼び寸法長さ 高さ化粧の有無 備 考※空洞ブロックC(16)・ ・無 ・有の適用箇所(表8.3.1)以外3.ALCパネル種別区分・外壁用壁用・間仕切・一般単位荷重(N/㎡) 厚さ(mm)幅 及び長さ構法の 耐火性能(時間)・屋根用・床用―― ――・意匠・平・ ・ ―・ ・・・図示による図示による図示による・なし・ 1・なし・ 1・0.5・ ・ ・―・A種※F種・B種・C種・D種・E種正荷重 負荷重・一般・意匠・平―よる ・ 2図示に ・ 1・耐火塗料(7.8.2)(7.8.4)(18.3.2)(8.4.2~5)(表8.4.2~4)(8.4.2~5)(表8.4.2~4)・抜き取り検査① ※抜き取り検査②※図示による( )1.鉄骨の 製作工場 記のグレード以上の工場※ 指定性能評価機関の性能評価を受けて、国土交通大臣の認定を受けた下(7.1.3) ・ S ・ H ・ M ・ R ・ J・ 本物件と同等規模構造の施工実績を有し、監督職員の承諾する工場※ 施工監理技術者(※配置する ・配置しない) (7.1.4)2.鋼材の種別規 格(7.2.1)(表7.2.1)種類の記号※図示による( )※図示による( )3.高力ボルト 高力ボルトの種類 ※ トルシア形高力ボルト ・ JIS形高力ボルト ・ ※JISによる ・ ※JISによる ・ ※JISによる ・ (7.2.2)15.溶接部の試験 (7.6.12)材料・工法 種 別‐17.耐火被覆1.補強コンクリートブロック造ブロックの種類各部の背筋 ※図示による ・ 目地仕上げ ・押し目地仕上げ ・化粧目地仕上げ ※図示による ・ 2.コンクリートブロック帳壁及び塀ブロックの種類 ※図示による ・ 壁鉄筋の継手、定着及び末端部の折り曲げ形状 ※図示による ・ 各部の配筋(8.3.2~4)(表8.3.1)まぐさを受ける開口部両側のブロックのモルタル又はコンクリートで充填する範囲パネルの相互の接合部に挿入する耐火目地材 ・ パネル幅の最小限度を300mm未満とする場合 ・図示による ・ 目地幅 ※20mm ・ 外壁、間仕切壁パネルの伸縮目地への耐火目地材の充填 ・適用する ・適用しない・耐火板張り ルタル塗り・ラス張りモ 吹付け・耐火材・耐火材 巻付け(7.9.2~8)7 鉄骨工事JOB NOTE SCALE DATE NO.若草南放課後児童クラブ新築工事 特 記 仕 様 書 ( 2 ) D-003 2026.02.278コンクリートブロック・ALCパネル 押出成型セメント板工事4.押出成形 セメント板(注) F:フラットパネル、D:デザインパネル、T:タイルベースパネルパネル幅の最小限度を300mm未満とする場合 ・図示による ・ パネル相互の目地幅出隅及び入隅のパネル接合目地の目地幅(mm) ※15程度 ・ 耐火構造以外の目地及び隙間の処理 ※パネルの製造所の仕様 ・ ・長辺( ) 短辺( )ECPの種類等・外壁パネルパネルの種類・F・D・T形状 長さ(mm)・50・60・・50・60・ ・F・D・T・50・60・60・50・60・60※600・ ※600・ ・A種 ・B種・A種 ・B種工法の種別 幅(mm) 備 考・間仕切壁パネル(8.5.2~5)(表8.5.1~2) 防水2.改質アスファルト シート防水防水層の種別種別・A-1・A-2・A-3・B-1・B-2・AI-2・AI-3・BI-1・BI-2施工箇所 絶縁用シート 断熱材※ポリエチレンフィルム厚さ0.15mm 以上又はフラットヤーンクロス70g/㎡程度・ ※フラットヤーンクロス 70g/㎡程度・(種類)(厚さ)(mm)・※JIS A 9521に基づく押出法ポリスチレ ンフォーム断熱材3種bA(スキン層付き)屋根保護防水改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ平場の保護コンクリートの厚さ こて仕上げ ※水下 80mm以上 ・ 床タイル張り ※水下 60mm以上 ・ 立上り部の保護工法 ・乾式保護材(品質・性能、試験方法は別表による) 窯業系パネルⅠ類 厚さ( )mm 幅( )mm ・れんが押え(※JIS R 1250 ・ ) ・コンクリート押え ・モルタル押え(屋内)・AI-1(9.2.2~5)(表9.2.3~9)防水層の種別屋根露出防水・D-1・D-2・DI-1・DI-2種別 施工箇所改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ※図示による ・ 絶縁工法及び絶縁断熱工法のだっき装置の種類及び設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ 種類 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・( )個 設置数量絶縁断熱工法のルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置種別・E-1種別・E-2施工箇所 施工箇所屋内防水 ・ 防水層の種別保護層 ・設ける(※図示による ・ ) ・設けない E-1の工程3を行う部位 ※貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・ ※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ・ ・適用する(施工範囲 ※図示による ・) ・適用しない防水層の下地の立上り立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法防水層の下地のモルタル塗り防水層の種別種別 断熱材・AS-T1・AS-T2・AS-T3・AS-T4・AS-J1・ASI-T1・ASI-J1施工箇所種類 使用量仕上塗料 防湿用シート・設けない シートの 製造所の 仕様・改質アスファルト シートの 製造所の 仕様※改質アスファルト・設ける(改質アスファルトシートの製造所の仕様)屋根露出防水 (9.3.2)(9.3.3)(表9.3.1~3)・S-F1・S-F2・S-M1・S-M2種別 施工箇所可塑剤移行防止シートの材質断熱性仕上塗料種類 使用量防水層の種別※カラー ・シルバー※カラー ・シルバー※カラー ・シルバー(9.4.2~4)(表9.4.1~3)防水層の種別保護層 種別・X-1・X-2・Y-2・Y-1施工箇所種類 使用量・適用する・適用しない※地下外壁 防水・※屋内防水・ ※カラー ・シルバー※カラー ・シルバーウレタンゴム系塗膜防水X-1の脱気装置の種類及び設置数量 ・ 種類※主材料の製造所の仕様 設置数量 ※主材料の製造所の仕様 ・( )個仕上塗料5.ケイ酸質系 塗布防水 防水層の種別施工箇所 種別 種別 施工箇所・C-SUI ・C-SUP防水層の下地 ・ 壁 ※コンクリート打放し仕上げ(表6.2.4 B種) 天井部 ※コンクリート打放し仕上げ(表6.2.4 B種) ・ (9.6.4)(表9.6.1)3.合成高分子系 ルーフィングシート 防水4.塗膜防水1.施工 石材の割付け (10.1.3)※図示による ・ 天然石 (10.2.1、3)(表 10.2.1、 2)・図示による ・床石・あり ・なし2.石材等ジェットバーナー仕上げのバフ仕上げの有無テラゾブロック施工箇所種石の大きさ(mm)区分種石の種類仕上げ面による区分(mm)寸法備考※1.5~ 12・・平もの・役もの ・両面・片面テラゾタイル・花こう岩※大理石その他の材料取付け用モルタル※専門工事業者の指定する製品・既調合の目地モルタル※専門工事業者の指定する製品・浸透性吸水防水剤※専門工事業者の指定する製品・石裏面処理材※専門工事業者の指定する製品・裏打ち処理材※専門工事業者の指定する製品・ドレンパイプの材質・樹脂ネット製パイプ クロスメッシュ巻き 25~35φ・金物の固定に使用する充填材料等※専門工事業者の指定する製品・3.外壁湿式工法 受金物材質(10.2.2、3)(10.3.2、3)※SUS304 ・ 形状及び寸法・L-75×75×6(mm)の加工 長さ100mm又は150mm・アンカーの材質及び寸法材質※SS400 ・ 寸法・あと施工アンカーの材質、寸法等種類 ・ 材質 ・ 寸法 ・ ドレンパイプ・設ける(設置位置:図示による) ・設けない石裏面処理・適用する ・適用しない裏打ち処理・適用する ・適用しない下地ごしらえ※あと施工アンカー・横筋流し工法・あと施工アンカー工法・流し筋工法目地 一般目地 ・目地モルタル (目地幅 ・ )・既調合の目地モルタル (目地幅 ・ )※シーリング材 (種類 ※標準仕様書表9.7.1による ・ )(目地幅及び深さ ・ )伸縮調整目地 位置・図示による シーリング材の種類※標準仕様書表9.7.1による ・目地寸法※幅・深さとも10mm以上 ・図示による4.内壁空積工法 受金物材質※SUS304 ・ 形状及び寸法・L-75×75×6(mm)の加工 長さ100mm又は150mm・あと施工アンカーの材質、寸法等種類 ・ 材質 ・ 寸法 ・ 石裏面処理・適用する ・適用しない裏打ち処理・適用する ・適用しない下地ごしらえ※あと施工アンカー・横筋流し工法・あと施工アンカー工法一般目地 ・目地モルタル (目地幅 ・ )・既調合の目地モルタル (目地幅 ・ )(目地幅及び深さ ・ )伸縮調整目地 位置・6m程度・ シーリング材の種類※標準仕様書表9.7.1による ・・シーリング材 (種類 ※標準仕様書表9.7.1による ・ )(10.2.2)(10.4.2、3)目地寸法・ 5.外壁乾式工法乾式工法の方式による金物の種類、形状、寸法等※標準仕様書表10.2.4による(方式: ・スライド方式 ・ロッキング方式)・図示によるあと施工アンカーの材質、寸法等種類 ・ 材質 ・ 寸法 ・ だぼ用の穴の位置※標準仕様書10.5.2(2)(ア)による・図示による裏打ち処理・適用する ・適用しない(10.2.2)(10.5.2、3)(表10.2.4)施工箇所 岩石の種類形状及び寸法(mm)厚さ(mm)表面仕上げの種類備考形状による 表面仕上げの種類施工箇所種石の種類種石の大きさ(mm)寸法による区分表面仕上げの種類備考・花こう岩※大理石 ※1.5~12・・300型・400型1.アスファルト ※標準仕様書表9.2.3及び表9.2.4による ・ ※標準仕様書表9.2.5及び表9.2.6による ・ ・アスファルトルーフィン グ類の製造所の仕様・ ・アスファルトルーフィン・ グ類の製造所の仕様使用量 種類仕上塗料断熱材標準仕様書9.2.2(9)(種類)・ (厚さ)(mm)・ ※標準仕様書表9.2.8による ・ ※標準仕様書表9.2.7及び表9.2.8による ・ ※コンクリート打放し立上り部の保護工法 標準仕様書表6.2.4のB種屋上排水溝 ※図示による ・ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ 種類 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・( )個 設置数量 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ・ ・(厚さ)(mm)・ (種類)(9.3.2(3)(ウ))標準仕様書備考 ※標準仕様書表9.2.3及び表9.2.4による ・ ※標準仕様書表9.2.5及び表9.2.6による ・ ※標準仕様書表9.2.5及び表9.2.6による ・ 備考S-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様 ※非歩行仕様 ・軽歩行仕様SI-M1及びSI-M2における防湿用フィルム屋内防水 防水層の種別種別保護層平場の保護モルタル塗厚 立上り部の保護モルタル塗厚※7mm以下 ・ ・施工箇所・S-C1合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ固定金具の材質、形状及び寸法 ※厚さ0.4mm以上の防錆処理した銅板、ステンレス銅板又はそれらの銅板の 両面に樹脂を積層加工したもの ・ 接着工法の場合の脱気装置の種類及び設置数量 種類 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ 設置数量 ※ルーフィングシートの製造所の仕様 ・( )個接着工法の場合のプレキャストコンクリート部材下地の目地処理 ・行う(・図示による ・ )プレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) ・行う(・図示による ・ ) ・行わない・・SI-M1・SI-M2※発泡ポリエチ レンシート※カラー ・シルバー9.4.2(3)(エ)(a)標準仕様書・SI-F1・SI-F2(エ)(b)9.4.2(3)標準仕様書 ・設置する ・設置しない ※標準仕様書表9.4.1~表9.4.2による ・ 備考接着性試験7.防水保証 アスファルト防水、改質アスファルトシート防水及び合成高分子系ルーフィングシート防水の保証期間は、引渡し日より10年間とし、メーカー・施工業者との連名の上、保証書を提出する。 6.シーリング下表以外は、標準仕様書表9.7.1による。 ただし、外壁タイル接着剤張り目地の場合のシーリングは11章に、カーテンウォール目地の場合のシーリングは17章による。 施工箇所 シーリング材の種類(記号)仕上げを行わない施工箇所(・図示による ・ )シーリング材の目地寸法(9.7.2)(9.7.3)(9.7.5)(表9.7.1) ・図示による ・ 下地処理(コンクリートの打継ぎ箇所の処理) ・図示による ・ ケイ酸質系塗布防水材の製造所の仕様により、ポリマーセメントモルタルを充填する。 ※打継ぎ部分に対し、幅30mm程度の目地棒を用いる。 目地棒の除去後、水洗い清掃し、 ※標準仕様書9.7.3(1)(ア)~(ウ)による ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験シーリング材種類※標準仕様書9.7.1による・目地幅及び深さ・(9.5.3)(表9.5.1、2)9 防水工事10石工事JOB NOTE SCALE DATE NO.若草南放課後児童クラブ新築工事 特 記 仕 様 書 ( 3 ) D-004 2026.02.2712木工事施工箇所浸透性吸収防水材(床石張り) ・適用する ・適用しない石裏面処理(床石張り) ・適用する ・適用しない(階段張り) ・適用する ・適用しない裏打ち処理(床石張り) ・適用する ・適用しない一般目地・目地モルタル (目地幅 ・ )・既調合の目地モルタル (目地幅 ・ )(目地幅及び深さ ・ )伸縮調整目地 位置※標準仕様書10.6.2(5)(a)による ・図示によるシーリング材の種類※標準仕様書表9.7.1による ・目地寸法※幅・深さとも10mm以上 ・図示による の石張り7.笠木、甲板等 取付け工法・湿式工法・乾式工法特殊部位用金物材質寸法等引金物※標準仕様書表10.2.3による・だぼ ※標準仕様書表10.2.3による・かすがい※標準仕様書表10.2.3による・受金物※標準仕様書10.2.2(1)(イ)による・乾式工法の方式による金物の種類、形状、寸法等ファスナー※標準仕様書表10.2.4に準ずる(方式:・スライド方式 ・ロッキング方式)・図示によるあと施工アンカーの材質、寸法種類 ・ 材質 ・ 寸法 ・ 石裏面処理・適用する ・適用しない乾式工法の場合の取付け代※70mm程度 石材の裏面の補強用モルタル・適用する ・適用しない一般目地・目地モルタル (目地幅 ・ )・既調合の目地モルタル (目地幅 ・ )(目地幅及び深さ ・ )伸縮調整目地 位置※標準仕様書10.6.2(5)(a)による ・図示によるシーリング材の種類※標準仕様書表9.7.1による ・目地寸法・図示による ・シーリング材 (種類 ※標準仕様書表9.7.1による ・ )(10.2.2) (10.7.2)・シーリング材 (種類 ※標準仕様書表9.7.1による ・ )※標準仕様書表11.1.1による ・図示による目地寸法・図示による見本焼き試験張り(11.1.4)タイルの形状、寸法等Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類・・ ・・・・・・ ・吸水率による区分 うわぐすり・ ・ ・施ゆう・・ ・有 無 標準 特注役物 色 耐凍害性有 無・ ・ ・無ゆう耐滑り性・ ・ ・ ・・ ・・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・標準的な曲がりの役物は一体成形とする。 (11.2.2、6)2.見本焼き 試験施工3.セメントモル タイル張り6.床及び階段の 石張り(10.6.2、3)下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の下地処理※目荒し工法(高圧水洗処理)・MCR工法・壁タイル張りの工法 内外装タイル・密着張り内装タイル以外のユニットタイル・モザイクタイル張り モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。 タイルの形状、寸法等Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類・・ ・・・・・・ ・吸水率による区分 うわぐすり・ ・ ・施ゆう・・ ・有 無 標準 特注役物 色 耐凍害性有 無・ ・ ・無ゆう耐滑り性・ ・ ・ ・・ ・・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・(11.3.2~5)標準的な曲がりの役物は一体成形とする。 内装タイル接着剤張りの接着剤のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆ 目地のシーリング材打継ぎ目地※ポリウレタン系シーリング材・ひび割れ誘発目地※ポリウレタン系シーリング材・伸縮調整目地及びその他の目地※変成シリコーン系シーリング材・下地調整塗材塗りを行うコンクリート素地面の下地処理 ※目荒し工法(高圧水洗処理)・MCR工法・外装タイルの目地詰め・行う ・行わない1.施工一般 材料のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆又は標準仕様書12.2.1(1)(ウ)(b)による・(12.2.1)2.製材・JAS 1083-5 製材-第5部に基づく下地用製材(12.2.1) (12.4.1) (12.5.1) (12.6.1) (12.7.1)施工箇所寸法(mm)等級 含水率 保存処理※2級・※2級・※A種 ・B種 ・ ※A種 ・B種 ・ 施工箇所寸法(mm)等級 含水率 保存処理・ ・※A種 ・B種 ・ ※A種 ・B種 ・ ・JAS 1083-2 製材-第2部に基づく造作用製材※上小節※小節以上見え掛り面見え掛り面以外施工箇所寸法(mm)等級 含水率 保存処理・ ・・JAS 1083-6 製材-第6部に基づく広葉樹製材※1等※1等※10%以下・A種 ・B種 ※10%以下・A種 ・B種 ・JAS 1083(製材)以外の製材・施工箇所寸法(mm)材面の品質 防虫処理造作材の場合()(※A種 ・B種)()造作材の場合(※A種 ・B種)・適用する・適用しない・適用する・適用しない4.有機系接着剤 張り によるタイル※A種 ・B種 ・ ※A種 ・B種 ・ 含水率(12.2.1) ・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材施工箇所 品名 樹種名寸法(mm)見付け材面の品質 見付け材面※1等 ・2等※1等 ・2等・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材施工箇所 材種名化粧薄板の厚さ(mm)見付け材面の品質品名見付け材面寸法(mm)芯材:化粧薄板: ※1等・2等化粧薄板:芯材:※1等・2等・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材施工箇所 含水率 材種名 見付け材面の品質寸法(mm)※15%以下・※15%以下・・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材材種名 含水率見付け材面の品質化粧薄板の厚さ(mm)化粧薄板:芯材:化粧薄板:芯材:※15%以下・※15%以下・施工箇所(mm)寸法・JAS 0701 に基づく造作用単板積層材 (12.2.1)施工箇所 防虫処理 表面の品質 品名・適用する・適用しない・適用する・適用しない寸法(mm)・JAS 0701 以外の造作用単板積層材施工箇所※14%以下・※14%以下・・適用しない・適用する・適用する・適用しない(mm)寸法表面の品質 含水率 防虫処理・JAS 3079 に基づく直交集成板施工箇所寸法品名 強度等級 種別接着性能(使用環境)樹種名(mm)(12.2.1) ・「合板の日本農林規格」による普通合板施工箇所(mm) 樹種名厚さ 単板の 接着の程度板面の品質 防虫処理広葉樹※2等以上・1等針葉樹※C-D以上・※1類・2類 ・※5.5 ・適用する・適用しない・「合板の日本農林規格」による構造用合板施工箇所強度等級防虫処理厚さ(mm)板面の品質接着の程度単板の樹種名等級・1級※2級以上 ※1類・特類※C-D以上・※12・ しない・適用 する・適用・適用 する( )・適用 しない・「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板厚さ(mm)施工箇所 単板の樹種名 接着の程度・1類 ・特類・適用しない・適用する防虫処理・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板施工箇所 化粧板に使用する単板の樹種名 接着の程度 防虫処理・適用する・適用しない・1類 ・2類(mm)厚さ3.造作用集成材4.造作用単板 積層材5.合板等・1類 ・2類接着の程度厚さ(mm)・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板施工箇所 単板の樹種名 化粧加工の方法 防虫処理・適用しない・適用する・パーティクルボード施工箇所※15・※13タイプ・厚さ(mm) よる区分難燃性に 耐水性による区分 よる区分曲げ強さに※P又はM・ 組及び床組み9.内部間仕切軸 ・間仕切軸組に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)※杉又は松 ・ ・床組みに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)※杉又は松 ・ (12.4.1)寸法(mm)・JAS 0360 に基づく構造用パネル施工箇所よる区分施工箇所厚さ(mm)表裏面の状態による区分曲げ強さによる区分接着剤による区分難燃性に・MDF6.接合具等 造作材の化粧面の釘打ち※隠し釘打ち・つぶし頭釘打ち・釘頭埋め木・釘頭現し諸金物※かすがい、座金、箱金物、短冊金物(標準仕様書表12.2.3~5に示す程度の市販品 表14.2.2のF種程度)・ (形状:寸法: 材質:)(12.2.2)7.接着剤 接着剤のホルムアルデヒドの放散量 (12.2.2、3) 処理8.防腐・防蟻 ・防腐、防蟻処理を省略できる樹種による製材適用部位:( )(12.3.1、2)・薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理適用部材 保存処理性能区分・K2 ・K3 ・K4・K2 ・K3 ・K4・K2 ・K3 ・K4・薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理薬剤の種類 処理の方法 適用部材※薬剤の製造所の仕様による・・※JIS K 1571に適合又は同等品・薬剤の接着材への混入による防腐、防蟻処理 適用部位( )・合板等の加圧注入処理の適用 適用部位( ) その他10.窓、出入口 ・窓、出入口その他に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) (12.5.1)※吊元枠、水掛りの下枠及び敷居はひのき、その他は松又は杉11.床板張り※ひのき ・ ・縁甲板及び上がりかまちに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)(12.6.1) 下地12.壁及び天井・壁胴縁、野縁受桟、野縁及び吊木に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)(12.7.1)※杉又は松 ・ 既調合モルタル既調合目地材表裏面の状態による区分10※SUS304 ・ 111.伸縮調整目地 及びひび割れ 誘発目地位置 (11.1.3)(表11.1.1)・行う(施工箇所: ) ※行わない ・行う(範囲、仕様等は図示による)※行わない形状/寸法(mm)※改良圧着張り ※マスク張り 形状/寸法(mm)種類施工箇所※F☆☆☆☆ ・ 石工事 タイル工事種類エントランス床 磁器質 150角 タルによるJOB NOTE SCALE DATE NO.D-005 若草南放課後児童クラブ新築工事 特 記 仕 様 書 ( 4 ) 2026.02.27瓦桟木材質※杉 ・ 寸法※幅21×高さ15(mm)以上・棟補強用心材材質※杉 ・ 寸法※幅40×高さ30(mm)・瓦緊結用釘及びねじ種類( ) 径( ) 長さ( ) 棟補強等に使用する金物等材質・ステンレス製・溶融亜鉛めっき処理を行った鋼製形状、寸法及び留付け方法※図示による ・ 工法4.とい (13.5.2、 3)(表13.5.4) といその他の材種・配管用鋼管・硬質ポリ塩化ビニル管・ルーフドレン・表面処理鋼板(表面及び裏面の塗膜の種類 ・ )・とい受金物材種※標準仕様書表13.5.2による (溶融亜鉛めっきを行ったもの)・形状※市販品(とい径 100 以下)・25×4.5(㎜)以上(とい径 100 を超えるもの)・取付け間隔※標準仕様書表13.5.2による・足金物材種※標準仕様書表13.5.2による (溶融亜鉛めっきを行ったもの)・形状取付け間隔※標準仕様書表13.5.2による・多雪地域・適用する ・適用しない防露材のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆ ・ 鋼管製といの防露巻き※標準仕様書表13.5.4による・ルーフドレンの種類及び呼び種別 呼び 施工箇所※ねじ込み式・ろく屋根用横形Ⅰ型・バルコニー中継用・バルコニー用※ねじ込み式・ねじ込み式・差し込み式・ねじ込み式・差し込み式・80 ・100・125 ・150・80 ・100・125 ・150・50 ・80 ・100・50 ・75 ・100・50 ・80 ・100・50 ・75 ・1001.アルミニウム 及びアルミニ 表面処理(14.2.1)(表 14.2.1) ウム合金の 種類 色合い等施工箇所・AB-1種・AB-2種・AC-1種・AC-2種・BA-1種・BA-2種・BB-1種・BB-2種・BC-1種・BC-2種・C種(成形板、笠木、建具以外)・標準色・特注色・標準色・特注色・標準色・特注色・標準色・特注色・標準色・特注色・標準色・特注色陽極酸化皮膜の着色方法※二次電解着色・三次電解着色 めっき2.鉄鋼の亜鉛 (14.2.2)(表 14.2.2)種別 表面処理方法 施工箇所(手すり、タラップ以外)・A種・B種・C種・D種・E種・F種・ 溶融亜鉛めっき・ 電気亜鉛めっき 下地3.軽量鉄骨天井 (14.4.2~4)(表14.4.1) 野縁等の種類屋外※25形 ・19形屋内※19形 ・25形屋外の形式及び寸法野縁受、つりボルト及びインサートの間隔 ・図示による ・ 周辺部の端からの間隔 ・図示による ・ 野縁の間隔 ・図示による ・ ・つりボルトの間隔が900mmを超える場合(補強方法 ※図示による ・ )・天井のふところが3.0mを超える場合(補強方法 ※図示による ・ )・天井下地材における耐震性を考慮した補強(補強方法 ※図示による ・ ) 下地4.軽量鉄骨壁5.金属成形板張りスタッド、ランナの種類※標準仕様書表14.5.1によるスタッドの高さによる区分に応じた種類・図示による・スタッドの高さが5.0mを超える場合出入口及びこれに準ずる開口部の補強※標準仕様書14.5.4.(5)による・(14.5.3、4)(表14.5.1)(14.6.2、3)(表14.2.1)製法・アルミ ニウム種別・押出し・ロール・プレス・スパンドレル形パネル形形状板幅(mm)板厚(mm)表面処理種別 色合い等取付け用下地※標準仕様書14.4による・図示による伸縮調整継手・設ける(施工箇所 ・図示による ・ ) ・設けない6.アルミニウム 製笠木種類 ・250形 ・300形 ・350形 表面処理種別( )種色合等 ・標準色( ) ・特注色( )風圧力又は地震力に対応した瓦の緊結方法等瓦桟木の留付け工法※図示による ・ 棟の工法・7寸丸伏せ棟又はF形用冠瓦伏せ棟・のし積み棟・面戸、雀口、葺土の露出する瓦接合部に仕上げを施す場合・モルタル ・瓦葺き用しっくい (14.7.2、3)(表14.2.1)(表14.7.1)(15.3.2、5) 1.モルタル塗り モルタル・現場調合材料・既調合材料既製目地材・設ける 施工箇所( ) 形状(※図示による ・ )・設けない床の目地・設ける 目地割り※2㎡程度(最大目地間隔3m程度)・ 目地の種類※押し目地・・設けない屋外のタイル張り下地及び屋内の吹抜け部分等のタイル張りの下地モルタル塗り及び下地調整塗材塗りの接着力試験・適用する ・適用しない(15.2.4) ラス系下地・二層下地通気構法・単層下地通気構法・直張りラスモルタル下地・直張りラスシートモルタル下地 換気口部の措置 (※公共木造建築工事標準仕様書11.4.3.(2)(ク) ・ )ラスの材料種類及び記号 ( )単位面積当たりの質量( )ラスシートの材料ラス目による区分(※M ・ )山高、山ピッチ、質量及び溶接区分による区分ステープルの形状及び寸法( )(・LS4(建築基準法に基づく耐力壁) ・)直張りラスシートモルタル下地で建築基準法に基づく耐力壁のラスシートの施工2.ラス系下地 ボード3.せっこう ボード下地 その他の種類(・GB-R ・GB-L ・ ) 厚さ( mm) 木質系セメント板の種類及び厚さ種類(・ ) 厚さ( mm) (15.2.5) せっこうボード及びせっこうラスボードの種類及び厚さ建築基準法に基づく耐力壁の指定(・あり ・なし) (15.2.6) 4.こまい下地(15.2.7) 木ずり用小幅板の種類(※すぎ(心去り材) ・ ) 5.木ずり下地6.仕上塗材 仕上げ内装仕上げに用いる塗材のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆ ・(15.6.2)仕上塗材の種類※市販品 ・ ※図示による ・ ※図示による ・ ※ろく屋根用たて形Ⅰ型・屋外の軒、 ピロティ等の天井における耐風圧性を考慮した補強(補強方法 ※図示による ・ )(補強箇所 ※図示による ・ )(補強箇所 ※図示による ・ )・薄付け仕上塗材仕上げの形状 工法 吸放湿性 防火材料 ・吹放し ・凸部処理 ・平たん状 ・凹凸状 ・ひき起こし ・かき落とし・適用する ・吹放し ・凸部処理 ・平たん状 ・凹凸状 ・ひき起こし・砂壁状 ・ゆず肌状 ・平たん状 ・凹凸状・ゆず肌状 ・さざ波状・砂壁状 ・着色骨材砂壁状・適用する・適用する ・ゆず肌状 ・平たん状 ・凹凸状・ゆず肌状 ・さざ波状 塗り・適用する・ゆず肌状 ・さざ波状 ・適用する ・凹凸状 ・砂壁状 ・平たん状 ・凹凸状・ゆず肌状 ・さざ波状 ・ゆず肌状 ・凹凸状・ゆず肌状 ・さざ波状 ・平たん状 ・ゆず肌状 ・平たん状 ・凹凸状・砂壁状じゅらく・京壁状じゅらく種類(呼び名)・外装薄塗材Si・可とう形外装塗材Si・外装薄塗材E・可とう形 外装塗材E・防水形外装 薄塗材E・外装薄塗材S・内装薄塗材C ・凹凸状・ローラー・吹付け・こて塗り・吹付け・こて塗り・ローラー 塗り・吹付け・こて塗り・ローラー 塗り・吹付け・こて塗り・吹付け・こて塗り・ローラー 塗り・吹付け・吹付け・吹付け・内装薄塗材L・内装薄塗材Si・内装薄塗材E・内装薄塗材W・適用する・適用する・適用する・適用する・こて塗り・ローラー 塗り・吹付け・こて塗り・ローラー 塗り・吹付け・こて塗り種類(呼び名)・外装厚塗材C仕上げの形状・吹放し・凸部処理・平たん状・凹凸状・ひき起こし・かき落とし・吹付け・こて塗り・適用する・適用する・ 工法 吸放湿性 上塗り 防火材料・吹放し・凸部処理・平たん状・凹凸状・ひき起こし・吹放し・凸部処理・平たん状・凹凸状・ひき起こし・かき落とし・平たん状・凹凸状・ひき起こし・かき落とし・平たん状・凹凸状・ひき起こし・かき落とし・内装厚塗材C・外装厚塗材Si・外装厚塗材E・内装厚塗材L・内装厚塗材G・吹付け 塗り・ローラー・こて塗り・吹付け・こて塗り・こて塗り・こて塗り・適用する・適用する・適用する・適用する・適用する・適用する・適用する・適用する・内装厚塗材Si・内装厚塗材E・吹放し・凸部処理・平たん状・凹凸状・ひき起こし・吹付け・こて塗り・ローラー 塗り・適用する・適用する・厚付け仕上塗材・複層仕上塗材種類(呼び名) 防火材料 仕上げの形状 耐候性・吹付け上塗材の種類 工法・耐候形 1種・耐候形 2種・耐候形 3種・耐候形 1種・耐候形 2種・耐候形 3種外観溶媒・複層塗材Si・複層塗材RE・複層塗材CE ・凹凸状・凸部処理 塗り樹脂樹脂外観溶媒 ・ゆず肌状 塗り・凹凸状・凸部処理・吹付け・可とう形複層 塗材CE・防水形複層 塗材CE・防水型複層 塗材RE・防水形複層 塗材E・凸部処理・凹凸状・吹付け・ローラー・ゆず肌状 塗り・ローラー樹脂外観溶媒・耐候形 1種・耐候形 2種・耐候形 3種※複層塗材E※ゆず肌状※ローラー(13.2.2、3)施工箇所 板及びコイルの種類塗膜の耐久性の種類、めっき付着量厚さ(mm)備考※JIS G 3322 の 屋根用 (着色 ・有)屋根葺形式・横葺・・5類(AZ150)・ ・0.5・下葺材料・アスファルトルーフィング 940 ・改質アスファルトルーフィング下葺材(・一般タイプ ・複層基材タイプ ・粘着層付タイプ)横葺きの場合のけらば納め・つかみ込み納め ・けらば包み納め施工箇所 形式耐火性能・重ね形・かな合形・無し・30分 ・有り・無し軒先面戸板厚さ(mm) よる区分材料に※鋼板製・アルミニウム 合金板製耐力による区分( )種山ピッチ山高、山ピッチによる区分山高・はぜ締め形(13.2.2)(13.3.2)(表13.2.1)材料断熱材張り・行わない2.折板葺折板の材質の種類(※JIS G 3302の屋根用(着色 ・有) ・ ) 塗膜の耐久性の種類、めっき付着量(・5類(AZ150) ・ )・行う (断熱材の種別:厚さ(mm): 防火性能:)3.粘土瓦葺 (13.4.2、3)施工箇所 形状に種類寸法による区分 よる区分 よる区分製法に 産地役物瓦の種類雪止め瓦・適用しない・適用する・適用する・適用しない桟瓦の防災瓦の使用 ・適用する ・適用しないJISA5208に基づく凍害試験等・行う ・行わない雪止め・設置する (形状及び施工箇所 ・図示による ・ )・設置しない・適用する ・適用しない折板のけらば納め※けらば包みによる方法耐雪性能に対応した工法の適用・設置する (形状及び施工箇所 ・図示による ・ )・設置しない雪止め※0.4 ※心木なし131415屋根及びとい工事金属工事左官工事1.長尺金属板葺・蟻掛葺 瓦棒葺・立平葺JOB NOTE SCALE DATE NO.若草南放課後児童クラブ新築工事 特 記 仕 様 書 ( 5 ) D-006 2026.02.27・軽量骨材仕上塗材・吹付用軽量塗材・こて塗用軽量塗材・・防火材料 種類(呼び名)7.マスチック 塗材塗り種別・A種 ・B種8.ロックウール 吹付けロックウールのホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆ ・接着剤のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆・仕上げ吹付け厚さ・25㎜・(15.7.2)(15.12.2、3)(15.10.2~4) しっくい・既調合材料色しっくい ・適用する ・適用しない・現場調合材料下地・せっこうボード ・せっこうラスボード ・モルタル塗り ・木ずり ・こまい ・下塗りをせっこうプラスターとし上塗りに使用する場合・既調合しっくいの調合・せっこうボード下地 ※標準仕様書表15.10.1 ・ ・モルタル塗り下地※標準仕様書表15.10.2 ・ ・せっこうラスボード下地 ※製造所の仕様による ・ 現場調合しっくいの調合及び各層の塗厚・木ずり下地 ※標準仕様書表15.10.3 ・ ・せっこうプラスター下地、こまい下地 ※標準仕様書表15.10.4 ・ 既調合しっくいの上塗り仕上げ工法・なで切り仕上 ・パターン仕上げのり (15.11.2~5、7、 8)・土壁用ののり※つのまた・ふのり・ぎんなんそう・粉末海藻・・砂壁用ののり※ふのり・つのまた・こんにゃくのり・にかわ・合成高分子系混和剤・色土・土物仕上げに用いる色土の種類( )・大津仕上げに用いる色土の種類( )色砂の種類・天然砂と岩石の砕砂・人工的に着色・製造したもの下塗りの調合※標準仕様書表15.11.2・塗厚※標準仕様書表15.11.8による・建築基準法に基づく耐力壁の指定がある場合( )・こまい壁の工程※A種 ・B種こまい壁塗りの上塗りとする土物仕上げの工法の種類・土物仕上げ工法・水ごね土物1工法・水ごね土物2工法・のりさし土物工法・のりごね土物工法・砂壁仕上げ工法・切返し仕上げ工法こまい壁塗りの上塗りとする大津仕上げの工法の種類・普通大津仕上げ工法・大津みがき仕上げ工法ちりじゃくり・図示による ・ 9.しっくい塗り10.こまい壁塗り1.防火戸・(16.1.3)2.見本の製作等 建具見本の製作 ・行う(建具符号: ) ※行わない建具見本製作の目的等 ・ 特殊な建具の仮組・行う(建具符号: ) ※行わない3.防犯建物部品 ・適用する(・建具表による ・ )※適用しない(16.1.4)(16.1.6)4.アルミニウム 製建具性能値等 (16.2.2、4、5) (表14.2.1)(表16.2.1、2)耐風圧性の等級(・ )(建具符号 ・建具表による ・ )気密性の等級(・ )(建具符号 ・建具表による ・ )水密性の等級(・ )(建具符号 ・建具表による ・ )外部に面する建具の種別 ・A種(建具符号 ・建具表による ・ )・B種(建具符号 ・建具表による ・ )・C種(建具符号 ・建具表による ・ )・D種(建具符号 ・建具表による ・ )・E種(建具符号 ・建具表による ・ )防音ドア・防音サッシ遮音性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ )断熱ドア・断熱サッシ断熱性の等級( )(建具符号 ・建具表による ・ )材料ステンレス鋼板ステンレス製のくつずりの仕上げ※HL ・ ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI ・ 形状及び仕上げ表面処理外部に面する建具 種別※BB-1 ・BB-2 (標準仕様書表14.2.1)着色※標準色 ・特注色屋内の建具種別※BC-1 ・BC-2 (標準仕様書表14.2.1)着色※標準色 ・特注色結露水の処理方法・水貯め式 ・排水式工法水切り板、ぜん板 ※図示による 木下地の場合の内付け建具 ・適用しない ・適用する5.網戸等 (16.2.3)網目・防虫網※16~18メッシュ・ 網目寸法15mm ・防鳥網※0.25mm以上・1.5mm・ガラス繊維入り合成樹脂製※合成樹脂製・ステンレス(SUS316)製ステンレス(SUS304)線材材質 種類 線径6.樹脂製建具 性能値等 (16.2.5) (16.3.2~5)(表16.3.1~3)耐風圧性の等級( )気密性の等級 ( )水密性の等級 ( )外部に面する建具の種別 ・A種(建具符号 ・建具表による ・ )・B種(建具符号 ・建具表による ・ )・C種(建具符号 ・建具表による ・ )・D種(建具符号 ・建具表による ・ )・E種(建具符号 ・建具表による ・ )防音ドア・防音サッシ遮音性の等級(・T-1 ・T-2 )(建具符号 ・建具表による ・ )断熱ドア・断熱サッシ断熱性の等級(・H-4 ・H-5 ・H-6 ・H-7 ・H-8 )(建具符号 ・建具表による ・ )材料ガラス※複層ガラス(組合せは建具表による)・ステンレス製のくつずりの仕上げ※HL ・ 形状及び仕上げ表面色 ・標準色 ・特注色工法木下地の場合の内付け建具 ・適用しない ・適用する7.鋼製建具 性能値等 (16.2.2) (16.4.2~4)(16.4.6) (表16.4.2)簡易気密型ドアセット(建具符号 ・建具表による ・ )・適用しない外部に面する建具の耐風圧性耐風圧性の等級 (・ )(建具符号 ・建具表による ・ )防音ドア・防音サッシ遮音性の等級(・ )(建具符号 ・建具表による ・ )断熱ドア・断熱サッシ断熱性の等級( )(建具符号 ・建具表による ・ )材料ステンレス鋼板ステンレス製のくつずりの仕上げ※HL ・ 形状及び仕上げ鋼板類の厚さ※標準仕様書表16.4.2による・ 使用箇所( )標準型鋼製建具の形式及び寸法8.鋼製軽量建具 性能値等 (16.2.2) (16.5.2~4)(16.5.6)(表16.5.1)簡易気密型ドアセット(建具符号 ・建具表による ・ )・適用しない防音ドア・防音サッシ遮音性の等級(・ )(建具符号 ・建具表による ・ )断熱ドア・断熱サッシ断熱性の等級( )(建具符号 ・建具表による ・ )9.ステンレス製 建具性能値等 (16.2.2)(16.4.2)(16.6.2~5)簡易気密型ドアセット・適用しない外部に面する建具の耐風圧性耐風圧性の等級 (・ )(建具符号 ・建具表による ・ )(建具符号 ・建具表による ・ )防音ドア・防音サッシ遮音性の等級(・ )(建具符号 ・建具表による ・ )断熱ドア・断熱サッシ断熱性の等級( )(建具符号 ・建具表による ・ )耐震性能建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による。 ・以下の箇所を除き防火材料とする。 (箇所: )(18.2.2~7)※C種 ・A種 ・B種※A種 ・B種※B種 ・A種※B種 ・A種 ・C種・A種 ・B種 ※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種 ※A種 ・B種 ※A種 ・B種※B種 ・A種木部鉄鋼面(DP以外 )鉄鋼面(DPのみ)亜鉛めっき鋼面モルタル面及びせっこうプラスター面コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面押出成形セメント板面コンクリート面(DPのみ)せっこうボード面及びその他ボード面下地面等 種別錆止め塗料塗りの工程見え掛り:A種見え隠れ:B種表18.3.4見え掛り:A種見え隠れ:B種鋼製建具等:A種上記以外:B種表18.3.6鋼製建具等:A種上記以外:B種錆止め塗料の種別SOPDPEP-GSOPDPEP-G※B種 ・A種C種及びD種A種※A種 ・B種B種C種亜鉛めっき鋼面鉄鋼面木部屋外木部屋内鉄鋼面亜鉛めっき鋼面・クリヤラッカー塗り(CL)・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD)※A種 ・B種※B種 ・A種※B種 ・A種 -塗料の種類・耐候性塗料塗り(DP)鉄鋼面亜鉛めっき鋼面コンクリート面押出成形セメント板面※B種 ・A種※B種 ・A種上塗り塗料の等級( )級上塗り塗料の等級( )級 - -・A種 ・B種・C種 - - - -・つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(EP-G)コンクリート面モルタル面プラスター面せっこうボード面その他ボード面等屋内の鉄鋼面鉄鋼面亜鉛めっき鋼面※B種 ・A種・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)※B種 ・A種※B種 ・A種・ピグメント ステイン塗り・オイルステイ ン塗り(OS)※B種 ・A種 ・木材保護塗料塗り(WP)・ステイン塗り - - - - - -クリヤラッカー塗りA種の工程2の適用・適用しない・適用する(着色剤:・溶剤形着色剤 ・油性染料着色剤)ウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の着色の適用・適用する・適用しない・2.素地ごしらえ3.錆止め塗料 塗り4.塗装1.材料(設置箇所 ※建具表による ・ )※建具表による・ ・Ⅰ類 ・Ⅱ-1類 ・Ⅱ-2類 ・Ⅲ類※建具表による・・1種 ・2種※建具表による・・T1 ・T2 ・T3 ・T4 ・T5 ・T6・G ・S・空気 ・アルゴン ※建具表による・・1種 ・2種 ・3種・A類 ・B類※建具表による・ ※ステンレス鋼(SUS304) ・ 17性能の確認方法及び判定方法※性能の確認及び判定方法が確認できる資料を提出し、監督職員の承諾を受ける種類及び寸法等 ※図示による ・ 形状、寸法等 ※図示による 規格等 標準仕様書16.2.3による 種別 ・ (標準仕様書表14.2.1) 着色 ・標準色 ・特注色 ・ 種類及び寸法等 ※図示による ・ (17.2.2、3、5、6)(18.1.3)(17.1.3)(18.3.2、3)(18.4.1~18.12.2)18※F☆☆☆☆ ・ 不透明塗料塗りの場合透明塗料塗りの場合目地:継目処理工法目地:継目処理工法以外下地面 塗料の種別種別 塗装・合成樹脂調合ペイント 塗り(SOP)※B種 ・A種オイルステイン塗りの工程等16・インターロッキング形・オーバーラッピング形建具工事カーテンウォール工事塗装工事JOB NOTE SCALE DATE NO.若草南放課後児童クラブ新築工事 特 記 仕 様 書 ( 7 ) D-008 2026.02.271.接着剤 (19.2.2)ホルムアルデヒド放散量ビニル床シート、ビニル床タイル、ゴム床タイル用接着剤の施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着剤の種別・図示による ・ 2.下地の工法 標準仕様書19.2.3(ア)~(ウ)以外の下地の工法厚さ(mm)・マーブル柄・柄物接合部の処理※熱溶接工法 ・ 4.ビニル床タイル3.ビニル床シート(19.2.2)※KT (コンポジションビニル床タイル)・TT (単層ビニル床タイル)・FT (複層ビニル床タイル)・FOA (置敷きビニル床タイル)・FOB (薄型置敷きビニル床タイル)・柄物寸法(mm)・450×450・・500×500色柄 厚さ(mm) 備考・2.5※2.0・3.0・5.特殊機能床材 (19.2.2) ・帯電防止床シート 種類 ( )性能 ( )厚さ(mm)( )・帯電防止床タイル種類 ( ) 性能 ( ) 寸法(mm)( × ) 厚さ(mm)( )・視覚障害者用床タイル 視覚障害者誘導用ブロック等の突起の形状・寸法及びその配列は JIS T 9251による。 種類 ( ) 形状 ( )・耐動荷重性床シート種類 ( ) 厚さ(mm)( )・防滑性床シート種類 ( ) 厚さ(mm)( )・防滑性床タイル種類 ( ) 寸法(mm)( × ) 厚さ(mm)( )6.ビニル幅木 材質の種類・軟質 ・硬質高さ(mm)※60 ・75 ・100厚さ(mm)※1.5以上 ・ (19.2.2)※300×300・図示による ・ 11.畳敷き 種別・A種 ・B種※C種 ・D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ・KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N)衝撃緩和型畳 (畳表:・C1 ・C2)12.せっこうボード、 その他のボード 及び合板張り(19.7.2、3)(表 19.7.1)MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量合板のホルムアルデヒド放散量接着剤のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆ ・ ※標準仕様書19.7.2(3)(イ)の(a)~(d)のいずれか ・ ※F☆☆☆☆ ・ 種類等 厚さ(mm)、規格等・木片セメント板・木毛セメント板木質系セメント板 ・硬質(HW)・中質(MW)・普通(NW) ・硬質(HF) ・普通(NF)繊維強化セメント板※図示による ・15 ・20 ・25・21 ・30 ※図示による ・12 ・15 ・18・けい酸カルシウム板(タイプ2) 普通ボード 0.8FK※図示による ・6 ・8火山性ガラス質複層板・火山性ガラス質複層板 種類 ※図示による ・ 繊維板※図示による ・3 ・7 ・9・12 ・ ・ミディアムデンシティファイバーボード(MDF)・ハードボード ・スタンダードボード(無処理) ・素地ハードボード ・未研磨板(RN) ・研磨板(RS) ・内装用化粧ハードボード(DI) ・テンパードボード(処理) ・素地ハードボード ・未研磨板(RN) ・研磨板(RS) ・外装用化粧ハードボード(DE)・インシュレーションボード ・A級インシュレーションボード(A-IB) ・天井仕上げ材 ・内装仕上げ材※図示による ・2.5 ・3.5 ・5・7 ・ ※図示による ・ パーティクルボード・単板張りパーティクルボード ・無研磨板(VN) ・研磨板(VS)・化粧パーティクルボード ・単板オーバーレイ(DV) ・プラスティックオーバーレイ(DO) ・塗装(DC)吸音材料・ロックウール化粧吸音板(DR) ・フラットタイプ ・凹凸タイプ・ロックウール吸音ボード(1号)・グラスウール吸音ボード(32K)せっこうボード・せっこうボード(GB-R)・シージングせっこうボード(GB-S)・強化せっこうボード(GB-F)・せっこうラスボード(GB-L)・不燃積層せっこうボード(GB-NC) ・化粧無し(下地張り用) ・化粧有り(トラバーチン模様)※図示による ・10 ・12 ・15・18 ・※図示による ・10(難燃)・・12(難燃)・9 (不燃) ・12(不燃)・12(不燃) ・15(不燃)※図示による ・25 ・25(ガラスクロス包み) ・※12.5(不燃)・15(不燃)・・12.5(・不燃 ・準不燃)・12.5(不燃)・15(不燃)・9.5・9.5(不燃)合板類・普通合板 表板の樹種名: 板面品質: 防虫処理 ・行う ・行わない・天然木化粧合板 化粧板の樹種名: 防虫処理・特殊加工化粧合板 化粧加工の方法 ・オーバーレイ ・プリント ・塗装 表面性能 ・行う ・行わない 防虫処理 ・行う ・行わない※図示による・ ※図示による・ ・※図示による天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合合板類の張付けせっこうボードの目地工法等目地工法の種類・A種 ・B種 ※仕上表による突付け工法及び目透し工法のエッジの種類・ベベルエッジ ・スクェアエッジ※無地7.ゴム床タイル 種類・単層品 ・積層品 色柄( )厚さ(mm)・3.0 ・4.5 ・6.0 ・9.0寸法(mm)( × )(19.2.2)8.カーペット敷き ・ 織じゅうたん (19.3.2、3)(表19.3.1)(表19.3.2)織り方 パイル形状・ウィルトンカーペット・ダブルフェースカーペット・アキスミンスターカーペット・カットパイル・ループパイル・カット/ループパイル色柄※模様のない無地 ・パイル糸の種類等※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種)・帯電性・適用する ・適用しない織じゅうたんの接合方法※ヒートボンド工法・つづり縫い下敷き材※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm・13.壁紙張り ホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆ ・ 施工箇所紙 繊維ビニル塩化チックプラス無機質その他・不燃 ・準不燃・不燃 ・準不燃・不燃 ・準不燃・不燃 ・準不燃防火性能・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・モルタル及びプラスター面の素地ごしらえの種別※B種 ・A種 コンクリート面の素地ごしらえの種別※B種 ・A種 せっこうボード面の素地ごしらえの種別※B種 ・A種 14.断熱材フェノールフォーム断熱材、保温材又は接着剤のホルムアルデヒド放散量開口部等補修のための張付け用の接着剤のホルムアルデヒド放散量・断熱材打込み工法・ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材(・ )(・2種bA ・3種bA ・3種bC ・3種bD )・硬質ウレタンフォーム断熱材・フェノールフォーム断熱材※押出法ポリスチレンフォーム断熱材(スキン層なし) ※25・・ ・厚さ(mm) 施工箇所・断熱材現場発泡工法 断熱材の種類吹付け厚さ(mm)・施工箇所・図示による ・ ・A種1 ※A種1H ・ フロア1.フリーアクセス (20.2.2)施工箇所 構法・支柱 調整式・500×500・寸法(mm)高さ(mm)耐震性能・1.0G所定荷重・3,000N・5,000N・表面仕上材・帯電防止床タイル・タイルカーペット・・置敷式寸法精度※標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による ・以下によるパネルの長さの寸法精度( )パネルの平面形状(角度)の寸法精度( )フリーアクセスフロアの高さの寸法精度( )帯電防止性能・評価値(U)≧0.6以上・評価値(U)≧1.2以上 ※F☆☆☆☆ ・ 19種類の記号 色柄 備考・※FS(複層ビニル床シート)※2.0・種類の記号・無地※図示による ・9 ・12 ・15・18 ・ ※図示による ・ 壁紙の種類※F☆☆☆☆ ・ ※F☆☆☆☆ ・ 種類(19.2.3)(19.2.2、3)(19.6.2)(表 19.6.1) (19.8.2、3)(19.9.2~4)20※0.6G2.可動間仕切 (20.2.3)構造形式による種類・スタッド式(内蔵)・スタッド式(露出)・スタッドパネル式・パネル式パネル表面仕上げ・メラミン樹脂焼付又は アクリル樹脂焼付・壁紙張り・遮音性(dB/500Hz)防火性能・0・12・20・28構成基材の種類スタッド パネルパネル内に取付ける建具・有り(※図示による ・ )・無しパネル内に取り付ける建具のドアクローザー、丁番、錠前、上げ落としは、標準仕様書16章8節の建具用金物に対応する材質とする。 表面仕上材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章による。 パネル材料のホルムアルデヒド放出量※F☆☆☆☆ ・ 3.移動間仕切 (20.2.4)遮音性走行方向操作方法による種類・平行方向 移動式・二方向 移動式・手動式・電動式・部分電動式パネル圧接装置の操作方法・プッシュ式・ハンドル式・総厚さ(mm)パネル表面材・材質・焼付塗装・壁紙張り・仕上げ (dB/500Hz)・36未満 ・鋼板パネル表面仕上げ材の壁紙張りの品質、性能は標準仕様書19章による。 ハンガーレールの取付け下地の補強 ※取付け全重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び変形量となるように補強する・図示による・※36以上※ランナーに加わる重量の5倍以上の荷重に耐えられるものパネルをランナーに取り付ける部品ハンガーレール及びランナー 値に対して、耐力及び変形量が使用上支障のないもの※パネル重量の5倍の荷重を、パネル1枚に使用するランナー数で除した・※不燃※36内装工事ユニット及びその他の工事・タフテッドカーペットパイル形状 パイル長さ(mm)・カットパイル・ループパイル・カット、ループ併用・5~7 ・・4~6 ・・・グリッパー工法工法 帯電性・適用する・適用しない※全面接着工法下敷き材(グリッパー工法の場合) ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm・タフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量・タイルカーペット※ループパイル※第一種・第二種・第一種・第二種・第一種・第二種※500×500・ ・※500×500・パイルの形状 種類 施工箇所 総厚さ(mm) 寸法(mm)※500×500 ※6.5※6.5・ ・※6.5・・カット・ループ併用・カットパイルタイルカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆ ・ タイルカーペットの敷き方平場※市松敷き・模様流し・階段部分※模様流し・市松敷き・見切り、押え金物 材質( )種類( )形状等※図示による ・ 9.合成樹脂塗床 (19.4.2、3)(表19.4.4、5)・薄膜型塗床材・つや消し仕上げ・防滑仕上げ※平滑仕上げ・薄膜流しのべ工法・厚膜流しのべ工法・樹脂モルタル工法種別 施工箇所 工法 仕上げの種類 弾性ウレタン樹脂系塗床・厚膜型塗床材 エポキシ樹脂系塗床・厚膜型塗床材 ・平滑仕上げ・防滑仕上げ※平滑仕上げ塗床材のホルムルデヒド放散量10.フローリング 張り(19.5.2~5)(表19.5.1~6)※標準仕様書19.5.2(2)によるフローリングのホルムアルデヒドの放散量等・各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒドの放散量※F☆☆☆☆ ・ ・単層フローリング (フローリングボード1等) 工法・釘留め工法(・根太張り ・直張り )・接着工法 樹種・単層フローリング (フローリングブロック1等) 樹種 厚さ(mm)・ ・大きさ・・複合フローリング 工法・釘留め工法(・根太張り ・直張り )・接着工法 樹種※なら ・ 種別・A種 ・B種 ・C種接着工法の場合の不陸緩和材※合成樹脂発泡シート・※なら ・ ※F☆☆☆☆ ・ ※F☆☆☆☆ ・ 工法・大型積層フローリング・特殊張り工法(体育館床) 樹種・なら ・さくら ・ JOB NOTE SCALE DATE NO.若草南放課後児童クラブ新築工事 特 記 仕 様 書 ( 8 ) D-009 2026.02.274.トイレブース (20.2.5)表面材の材料ドアエッジ材質・ポリエステル樹脂系化粧板※製造所の仕様による・アルミニウム製・ステンレス製 ・5.手すり (20.2.6) 材料の種類及び仕上げ・SUS304 表面処理 ※HL程度 ・鋼製 表面処理 溶融亜鉛めっき(※標準仕様書表14.2.2による種別()種)(※標準仕様書表14.2.1による種別()種)・アルミニウム 表面処理 色合い ・標準色( ) ・特注色( )手すりの握り部分・集成材・ビニル製・35程度・45程度・・35程度・45程度・・クリアラッカー(材種:)・備考 取付箇所 直径(mm) 表面仕上げ 材種6.階段滑り止め 材種※ステンレス製・黄銅製押出型材・アルミニウム製押出型材・(20.2.7)形状※タイヤ型(タイヤの材質:ゴム又は合成樹脂合等)・タイヤレス型寸法(幅)・35㎜程度 ・40㎜程度 ・50㎜程度取付け工法※接着工法・埋込み工法7.黒板及び ホワイトボード(20.2.9) ・黒板 区分※焼き付け ・ 種類※鋼製黒板・ほうろう黒板・色・ホワイトボード8.鏡 取付け箇所( )寸法(mm)・図示による ・ 厚さ(mm)※5 ・ 9.表示 衝突防止表示・設置する (設置場所:※図示による ・ ) 材質 ( ※ステンレス製 ・ )・設置しない誘導標識、非常用進入口等の表示室名札、ピクトグラフ、案内板等の形状、寸法、材質、色、書体、印刷等の種別、取付け形式等(案内用図記号はJIS Z 8210による)※図示による10.タラップ 材質及び仕上げ・SUS304(スリップ止め加工 ※あり ・なし )・鋼製 表面処理 溶融亜鉛めっき(※標準仕様書表14.2.2による種別(※C種 ・ 種))11.煙突ライニング 適用安全使用温度・工法※鋼製ユニット煙突(煙突用成形ライニング材 )・12.ブラインド操作方法の種類 操作方法ボックス・レールの材種幅・高さ取付箇所・横形形式※ギヤ式・コード式・操作棒式スラットの種類 スラット幅※鋼製・・図示に よる・・電動 -・※25・縦形・手動・手動※2本操作コード式・1本操作コード式・電動 -・80・100※アルミニウム 合金製・・図示に よる・※アルミニウム 合金製・・アルミスラット・クロススラット縦型ブラインドのスラットの材質・アルミスラット 焼付け塗装仕上げ・クロススラット 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工13.ロール スクリーンその他の材料・スプリング式・コード式・ガラス繊維製・合成・天然繊維製※製造所の仕様・電動式 ・木製スクリーンの材種 操作方法幅・高さ取付箇所品質等・ ・図示に よる・スクリーンの仕様消防法で定める防炎性能の表示があるもの14.カーテン・シングル・ダブル ・引分け・片引き形式 開閉操作 ひだの種類取付け箇所 よる ・ひも引き・電動・つまみひだ・箱ひだ、片ひだ・プレーンひだ生地の種別、品質、特殊加工等・図示に・生地の仕様消防法で定める防炎性能の表示があるもの暗幕用カーテンの両端、上部及び召合せの重なり※300mm以上・15.カーテンレール 材料による区分 ・アルミニウム及びアルミニウム合金の押出し成型材※ステンレス製強さによる区分※10-90 ・ 仕上げ※アルマイト ・ 形状※角形 ・ 16.ブラインド ボックス 及びカーテン ボックス材種・集成材(仕上げ: ) ※アルミニウム製 押出し型材(市販品) 標準仕様書表14.2.1による種別※BC-1種 ・BC-2種 色合い・標準色( ) ・特注色( )・鋼製(仕上げ: )17.天井点検口寸法・ ・600×600・・一般形・気密形・屋内外用・屋内用・額縁タイプ ・額縁タイプ材種 形式 外枠 内枠※目地タイプ ※目地タイプ※アルミニウム製※450×45018.床点検口・ステンレス製・鋼製材種 寸法 形式 備考・鍵付き ・屋内外用・屋内用 ・密閉形・450×450・※アルミニウム製※600×600※一般形密閉形とは、ボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとする。 19.耐震スリット方向 幅(mm) タイプ 防水性能・垂直・水平・25・・25・・完全(全貫通型)・・耐火型・非耐火型耐火性能・有り・無し備考目地目地材目地寸法(mm)・・スリット幅×深さ10・・シーリング材(見え掛かり部のみ)・シーリング材(見え掛かり部のみ)・シーリング材(内外とも)・スリット幅×深さ10・目地 内壁 外壁目地材の材質は標準仕様書表9.7.1による20.止水板 形式・差込式 ・据置式 ・壁張り式施工箇所・図示による ・ 21.くつふきマット・硬質アルミニウム合金製・ステンレス鋼(SUS304)製・・硬質アルミニウム合金・材種 受け枠 備考※塩化ビニル又はゴム製 ※ステンレス鋼(SUS304)22.流し台ユニット材種寸法(mm)・1200・1500・1800W D・550・600・650・850・800H備考市販品トラップ付き天板ステンレス製市販品バックガード有り天板ステンレス製市販品・600・1200・900・1200・900・600・550・600・650・450・620・670・500・700市販品ステンレス製 - -・流し台・コンロ台・つり戸棚・水切り形状※図示による ・ 23.旗竿・埋込式・ベース式・バンド式形式 材種 備考 固定方法 操作方法 高さ(m)・ ・同一断面式 ・ロープ式※ハンドル式 ※テーパー式 ※アルミニウム合金製24.旗竿受金物 材種・25.車止めさく・上下式鎖内蔵式・形式・標準品・スプリング式・材種 柱径、肉厚(mm) 高さ(mm)・ ・ ・ステンレス製26.フェンス フェンスの種類・ビニル被覆エキスパンドフェンス・樹脂塗装メッシュフェンス ・鋼管フェンス ・アルミフェンス高さ・図示による ・ 27.プレキャスト コンクリートコンクリートの設計基準強度※水セメント比55%以下、単位セメント量の最小値300kg/m2を・図示による満足する調合強度配筋 ※配筋を定めた計算書を監督職員に提出する・図示による取付け方法 ※図示による ・ コンクリート28.間知石及び 間知ブロック 積み種類 質量区分 備考 材種・花こう岩 - -・凝灰岩 -・A・B・間知石・コンクリート 間知ブロック積み方※谷積み ・布積み目塗り・図示による 伸縮調整目地 材種・図示による ・ 厚さ・図示による ・ 29.鋼製書架及び 物品棚・鋼製書架・鋼製物品棚JIS S 1039 の規格による規格等 種類・1種 ・2種 ・3種・4種 ・5種 ・6種JISによる種類30.屋内掲示板 枠の材質※アルミニウム製・表面の材質※塩ビ発泡シート張り・31.洗面カウンター 材種・メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材)奥行き(mm)・人工大理石 ・約450 ・約60032.防煙垂れ壁 ・固定式材質※ 網入り磨き板ガラス・ 線入り磨き板ガラス厚さ(mm)※6.8・高さ(mm)※500・備考アルミ製枠付き・可動式種類 備考・垂直降下式 (巻取り型)※不燃布(不燃認定品)材質 高さ(mm)※500・800・ガイドレール ※固定式(壁埋込型) ・可動式(天井収納型)※500・800・表面仕上げ ※天井材張り降下機構煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型)33.屋外掲示板 照明器具施錠製造所・有り ・無し・有り ・無し・34.収納家具 合板類、MDF 及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量材質、形状、寸法※F☆☆☆☆ ・ ※図示による ・ 1.屋外雨水排水 材料材種 種類・記号 形状 呼び径 備考・ ・・遠心力鉄筋 コンクリート管・図示による・・図示による・・図示による・・RS-VU・B形管 ・図示による・VU・VP ビニル管・硬質ポリ塩化基床の厚さ及び種類硬質ポリ塩化ビニル管の継手に用いる材料※接着剤 ・ 側塊の形状及び寸法・図示による ・ 排水桝の種類・図示による ・ 砂地業に用いる材料 ・シルト ・山砂 ・川砂 ・砕砂砂利地業に用いる材料・再生クラッシャラン・切込砂利又は切込砕石・現場打ちの場合のコンクリート材料 設計基準強度(N/mm2)※18 ・ スランプ(cm)※15又は18 ・ ・現場打ちの場合の鉄筋 種類の記号※SD295 ・ ・排水枡が現場打ちの場合の足掛け金物※標準仕様書21.2.2(6)(オ) 材質・ステンレス製・鋼製・合成樹脂被覆加工されたもの凍上抑制層に用いる材料・(砂を用いる場合の粒度試験)・行う ・行わない2.鋳鉄製ふた名称・水封形・簡易密閉形(パッキン式)・密閉形(テーパ・パッキン式) (テーパ・パッキン式)・中ふた付き密閉形・T-6用・T-2用・T-20用・無し・有り 左記以外の品質等は(公社)空気調和衛生工学会SHASE-S209による。 ・適用荷重 備考 種類 鍵3.グレーチング・溝ふた(横断用)・溝ふた(側溝用)・桝ふた・U字溝用・溝ふた(横断用)・溝ふた(側溝用)・桝ふた・U字溝用・歩行用・T-2用・T-6用・T-14用・T-20用・細目・・普通目・細目・歩行用・T-2用・T-6用・T-14用・T-20用・・メインバーピッチ 適用荷重 用途 形式 材質※鋼製・ステンレス製・受枠付き、 ボルト固定・ ・ ボルト固定・受枠付き、4.街きょ、縁石 及び側溝街きょ、縁石、側溝種類 形状・寸法・縁石・L形側溝・U形側溝・U形側溝ふた・・図示による ・ ・図示による ・ ・図示による ・ ・図示による ・ ・図示による ・ 砂地業に用いる材料・シルト ・山砂 ・川砂 ・砕砂 砂利地業に用いる材料※再生クラッシャラン・切込砂利又は切込砕石 砂利地業の厚さ(mm)※100 ・図示による20※メラミン樹脂系化粧板(標準色)※幅木タイプ・脚部種類※緑 ・ 形状・寸法( ※30φ ・ )※消防法に適合する市販品 ・ ※手引き(20.2.10) (20.2.11)(20.2.12)(20.2.13) (20.2.14) (20.2.15)(20.2.16) (20.2.16)(20.3.3、4)(20.4.2、3)・回転降下式※ステンレス製 (SUS 304)※1段式 ・鋼板製又はアルミ製(21.2.1、2)(表 21.2.1、2)(21.2.1)(21.2.1)(21.3.1、2)(表21.3.1)21外圧管(1種)・図示による ・ ホールふた鋳鉄製マンユニット及びその他の工事排水工事JOB NOTE SCALE DATE NO.若草南放課後児童クラブ新築工事 特 記 仕 様 書 ( 9 ) D-010 2026.02.27※A種・B種・C種・D種※B種・・葉張り部分・植栽部分・図示による・・適用する・適用しない・現場打ちの場合のコンクリート材料 スランプ(cm)※15又は18 ・現場打ちの場合の鉄筋 種類の記号※SD295凍上抑制層に用いる材料・(砂を用いる場合の粒度試験)・行う ・行わない5.埋戻し土 ※B種 ・ 1.路床 路床の材料 (22.2.2、3、5)(表22.2.1)厚さ(mm)・盛土・凍上抑制層・フィルター層種別 材料・建設汚泥から再生した処理土・クラッシャラン・切込み砂利・図示による・・図示による・ ・図示による・・砂(標準仕様書表21.2.2による)標準仕様書22.2.3.(3)による(凍上抑制層に用いる材料に砂を用いる場合の粒度試験 )・路床安定処理 ※行わない・行う安定処理の方法・置き換え工法・安定処理工法路床安定化処理用添加材料種類・高炉セメントB種・フライアッシュセメントB種 ・生石灰(・特号 ・1号)・消石灰(・特号 ・1号)添加量・ kg/m3(CBR ・3以上 ・ ) ・ジオテキスタイル単位面積質量・60g/㎡以上 ・ 厚さ(mm)・0.5~1.0 ・ 引張強さ・98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ 透水係数・1.5×10 cm/sec以上 ・-1試験 路床土の支持力比(CBR)試験路床締固め度の試験※行う ・行わない・行う ※行わない・A種 ※B種 ・C種 ・D種※再生クラッシャラン※普通ポルトランドセメント現場CBR試験・行う ・行わない2.路盤路盤の厚さ路盤材料(標準仕様書表22.3.1による種別)・クラッシャラン・粒度調整砕石・再生粒度調整砕石・クラッシャラン鉄鋼スラグ・粒度調整鉄鋼スラグ・水硬性粒度調整鉄鋼スラグ※再生クラッシャラン3.アスファルト 舗装アスファルト舗装の構成及び厚さ※図示による ・ 材料アスファルト・再生アスファルト(標準仕様書表22.4.1による種類: ・60~80 ・80~100)・ストレートアスファルト骨材・道路用砕石・アスファルトコンクリート再生骨材加熱アスファルト混合物等の種類・密粒度アスファルト混合物(13)・細粒度アスファルト混合物(13)・密粒度アスファルト混合物(13F)舗装の平たん性※通行の支障となる水たまりを生じない程度・試験アスファルト混合物等の抽出試験・行う※行わない4.コンクリート 舗装コンクリート舗装の構成及び厚さ舗装の種類コンクリート舗装・図示による 車路及び駐車場歩行者用通路 ・図示による厚さ(mm)・図示による ・ ※70 材料コンクリート※普通コンクリート、標準仕様書表22.5.1による ・以下による コンクリートの種類 ( ) 所定のスランプ(cm) (※8 ・ ) 設計基準強度(N/mm2) ( ) 粗骨材の最大寸法(mm) ( )注入目地材料※低弾性タイプ・高弾性タイプ目地※標準仕様書表22.5.3及び図22.5.1による・以下による種類 ・間隔 ・( )m程度ごと構造 ・図示による舗装の平たん性※通行の支障となる水たまりを生じない程度・5.カラー舗装 ・加熱系カラー舗装構成・厚さ ・図示による ・ 加熱系混合物の結合材※アスファルト混合物・石油樹脂系混合物 顔料の添加量( %)添加材着色骨材( )自然石 ( )・常温系カラー舗装工法・ニート工法(配合その他: )・塗布工法 (配合その他: )着色部の下部・アスファルト舗装・コンクリート舗装・舗装の平たん性※通行の支障となる水たまりを生じない程度・6.透水性アス ファルト舗装舗装の構成・図示による ・ 材料骨材・道路用砕石・アスファルトコンクリート再生骨材 (標準仕様書表22.4.1による種類: ・60~80 ・80~100) 舗装の平たん性※著しい不陸がないもの試験開粒度アスファルト混合物等の抽出試験・行う※行わない7.ブロック系舗装 ・コンクリート平板舗装種類 寸法(mm)・普通平板(N)・透水平板(P)・保水性平板(M)厚さ(mm) 目地材・300角・※60・※砂・モルタル表面加工 ・研ぎ出し ・洗い出し ・たたき出しクッション材※砂 ・空練りモルタル仕上り面の平たん性※歩行に支障となる段差がないものとし、コンクリート平板間の段差は3mm以内とする。 ・・インターロッキングブロック舗装部位形状寸法厚さ(mm)※普通ブロック(N)・透水性ブロック(P)・保水性ブロック(M)種類歩行者用通路曲げ強度備考(N/mm2)表面加工・車路・図示による・※80・※5.0・※普通ブロック(N)・透水性ブロック(P)・保水性ブロック(M)・図示による・※60・※3.0・クッション材※砂 ・空練りモルタル仕上り面の平たん性 3mm以内とする。 ※歩行に支障となる段差がないものとし、インターロッキングブロック間の段差は・・舗石舗装種類※70・寸法(mm)形状・ ・花こう岩・・図示による・厚さ(mm)・割石 ・ ・張り方 基層・コンクリート版・アスファルト混合物基層の厚さ(mm)※70・クッション材※砂 ・空練りモルタル仕上り面の平たん性※歩行に支障となる段差がないものとし、舗石間の段差は3mm以内とする。 ・・ジオテキスタイル単位面積質量・60g/㎡以上 ・ 厚さ(mm)・0.5~1.0 ・ 引張強さ・98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ 透水係数・1.5×10 cm/sec以上 ・-18.砂利敷き 種別※A種(施工範囲: ・図示による ※通路 ・ )※B種(施工範囲: ・図示による ※建物周囲その他 ・)早強ポルトランドセメント・使用する ※使用しない1.植栽地の確認等 土壌の水素イオン濃度指数(pH)試験・行う ・行わない電気伝導度(EC)の試験・行う ・行わない樹木の植栽基盤の整備・適用する ・適用しない植栽 工法樹高12m以上(※100 ・120 ・150)樹高7m以上~12m未満(※80 ・100)樹高3m以上~7m未満(※60 ・80)樹高3m未満(※50 ・60)有効土層の厚さ(mm) 整備範囲 土壌改良材・樹木・植栽部分・図示による・・適用する・適用しない※20・ ※芝、地被類植栽基盤の排水設備・設ける(※図示による ・ )・設けない・客土※現場発生土の良質土 3.植込み用土4.土壌改良材 種類及び指定量等・バーク堆肥施工箇所※植栽範囲 ・図示による使用量植栽基盤面積1㎡あたり(・50L ・ )・汚泥発酵肥料(下水汚泥コンポスト)施工箇所※植栽範囲 ・図示による使用量植栽基盤面積1㎡あたり(・10L ・ )5.樹木 樹種、寸法、株立数等※図示による 6.支柱 支柱材※丸太(間伐材) ・真竹 防腐処理方法※加圧式防腐処理丸太材 形式・図示による ・ 7.幹巻き用材料 材料※幹巻き用テープ ・わら及びこも8.芝 種類※コウライシバ ・ノシバ 芝張りの工法 平地※目地張り ・べた張り 法面※べた張り法面 ・目地張り9.吹付けは種種子の種類※洋芝類(採取後2年以内)・※発芽率80%以上・発芽率 種子の量(g/㎡) 備考10.地被類樹種 コンテナ径 単位面積当たりのコンテナ数 芽立数・ ・ ・ ・11.新植、芝等の 枯補償、移植 樹木の枯損処置新植樹木(芝張り、吹付けは種及び地被類を含む)の枯補償の期間※引渡しの日から1年 ・無し ・ 移植樹木の枯損処置を行う期間※引渡しの日から1年 ・無し ・12.屋上緑化 植栽基盤及び材料・屋上緑化システム 土壌層の厚さ・図示による ・ 排水層・軽量骨材(層の厚さ: )・板状成形品 植込み用土※改良土・人工軽量土 樹木、芝及び地被類の樹種又は種類、寸法、株立数等※図示による ・ 見切り材、舗装材、排水孔、マルチング材等※図示による 支柱・設置する・設置しない形式・図示による・かん水装置・設置する・設置しない種類・図示による・1.一般事項 試料採取および測定は,厚生労働省の「室内空気中化学物質の採取方法と測定方法」(以下「厚労省の測定方法」という。)の新築住宅の例に準拠して行う。 2.測定対象化学 物質3.測定方法5.測定結果等報告書の提出6.その他 測定対象化学物質は,下記4 1),2)の区分に従い,表の①から⑭の14物質及びTVOC又は表の①から⑨の9物質及びTVOCとする。 1) クロマトグラム上で「n-ヘキサン」から「n-ヘキサデカン」までの部分に検出される物質のピーク値を「トルエン」に換算した値をTVOC濃度とする。 2) トルエン換算で 2.0μg/m3 未満のピークは測定の対象としない。 3) 上位10ピークについて物質を特定して濃度の測定を行う。 0.007 ppm①②③④⑤⑥⑦⑧⑨⑩⑪⑫⑬⑭⑮フタル酸ジ-2-エチルヘキシルホルムアルデヒドトルエンキシレンエチルベンゼンスチレンパラジクロロベンゼンテトラデカンアセトアルデヒドノナナールフタル酸ジ-n-ブチルクロルピリホスダイアジノンフェノブカルブ総揮発性有機化合物(TVOC)化学物質名 室内濃度指針値400 μg/m3 (暫定目標値)100 μg/m3260 μg/m33,800 μg/m3220 μg/m3240 μg/m3330 μg/m348 μg/m3(暫定)41 μg/m31 μg/m333 μg/m30.08 ppm0.07 ppm0.88 ppm0.05 ppm0.04 ppm0.04 ppm0.03 ppm0.29 μg/m30.00007 ppm0.00002 ppm0.0038 ppm200 μg/m3 0.05 ppm17 μg/m3 0.0015 ppm100 μg/m3 0.0063 ppm表 測定対象化学物質及び室内濃度指針値4.測定する室 1) 14物質及びTVOC濃度を測定する室等・ 室名: 2) 9物質及びTVOC濃度を測定する室・ 室名:・ 屋外(周囲の建物から離れた場所1か所) 次の事項を記載した報告書を2部提出する。 1) 測定結果(アセトアルデヒドについては,試料採取時の気温が20℃に満たない場合には,「厚労省の測定方法」に定める計算式で20℃,湿度50%に,ホルムアルデヒドについては25℃,湿度50%に補正した濃度を報告すること。) 2) 試料採取時の状況(気温・湿度(屋外,室内),天候、風の状況、日射進入状況,採取年月日・時間,窓の開閉状況,機械換気量,工事完成から試料採取までの日数) 3) 試料採取方法,測定方法,使用した測定機器 4) TVOC濃度の算出に使用したクロマトグラムの写し 表の化学物質①から⑤のうち,いずれかの物質の濃度が室内濃度指針値を超える場合は,工事目的物の引渡しを受けない。 TVOCの測定の結果,暫定目標値を超える場合は,発生原因の究明及び汚染物質の発生を低減するための対策について,協議を行うこと。 212223242.植栽基盤の整備※ 18 設計基準強度(N/mm2)・図示による ・構成 部位備考(21.2.1)(22.3.2、3)(表 22.3.1)(22.4.2~6)(表 22.4.4)(22.5.2~4、6)(表22.5.1、3)(22.6.2~4)(22.7.2、3、6)(22.8.2、3) (22.9.2) (23.1.3) (23.2.2、4)(23.2.3)(23.2.3)(23.3.2)(23.3.2、3)(23.3.2)(23.4.2、3)(23.4.2)(23.4.2)(23.3.4、6) (23.4.7)(23.5.5)(23.5.2~4)排水工事 舗装工事植栽及び屋上緑化工事総揮発性有機化合物(TVOC)測定JOB NOTE SCALE DATE NO.若草南放課後児童クラブ新築工事 特 記 仕 様 書 ( 10 ) D-011 2026.02.27屋 根(ポーチ屋根共)鼻隠し・破風板外構軒 天(ポーチ軒天共)軒樋外壁基礎巾木建具建具玄関ポーチ外壁(玄関ポーチ)備考新築南アルプス市長 金丸一元〒400 - 0395 山梨県南アルプス市小笠原376055-282-1111指定なし都市計画区域内 区域区分未設定都市計画区域指定なし ナシ木造在来工法平屋建て使用材料については、シックハウス対策(すべて☆☆☆☆商品使用)により現場にて最終打合せにより決定の事。 又施工中の各部屋の写真及び材料写真を提出書類の仕様に依り撮影の事。 屋根材 不燃材 ガルバニウム鋼板ァ)0 . 4㍉ 不燃材料 NM-8697石膏ボード ァ)12 . 5㍉・・不燃 NM-8619 石膏ボードァ)9.5㍉・・準不燃 QM-9828 化粧石膏吸音ボードァ)9.5㍉・・不燃 NM-0879 化粧石膏ボード A)9.5㍉・・準不燃 QM-0524 化粧珪酸カルシウム板 ァ)6.0㍉・・・・不燃 NM-4227建築施工業者が責任の元において設備施工業者と充分な打ち合わせにより落ち度のない施工とすること。 布基礎若草南放課後児童クラブ新築工事児童福祉施設(放課後児童クラブ)2026 . 07 ~ 2027 . 02 357 . 32㎡ 357 . 32㎡ 357 . 32㎡ 357 . 32㎡ 357 . 32㎡ 357 . 32㎡外壁材 金属サイディング板 ァ)25㍉ 防火構造認定番号 木造軸組・外壁 PC030BE- 0559外壁材 窯業系サイディング ァ)16㍉ 防火構造認定番号 木造軸組・外壁 PC030BE- 9201 準不燃材料 QM- 0944木片混入セメント珪酸カルシウム板 ァ)14mm 150mm幅 塗装品 立平葺き 働き巾455 カラーGL鋼板ァ)0 . 4㍉ 1 / 10勾配 立平ロック 32型 株式会社セキノ興産 同等品野地板:耐水合板ァ)12 . 0㍉下地 雪止め:アングル 亜鉛メッキ L4×50×50 2段設置断熱材:天井 高性能グラスウール断熱材ァ)155㍉ 16k 外壁 高性能グラスウール断熱材ァ)120㍉ 16k 床 押出法ポリスチレンフォーム3種bAァ)50㍉ アスファルトルーフィング940 山梨県南アルプス市藤田字橋詰1231番の一部北側道路 法第42条1項3号 農道 若草143号線東側道路 法第42条1項3号 農道 若草17号線 722 . 82㎡ 49 . 43% 50 . 78% 70 % < 50 . 78 %200 % < 49 . 43 %5 . 460m4 . 080m 367 . 07㎡ 367 . 07㎡外構配置図及び詳細図参照軒天換気材(軒先タイプ) カラーGL鋼板 有効換気面積 150 . 5cm2 /m FV - N12 F - L 27 L = 30 . 03m×2か所 城東テクノ株式会社 同等品縦樋:VU75(カラータイプ) 取付金物1000@以内木野縁下地 ダイライト軒天羽目板 ァ)12 . 0㍉ 不燃材 玄関ポーチ部 オーバーハング カラー鋼板 既製品 HF - SA154555 - L 18 城東テクノ株式会社 同等品アイアン雨樋 サーフェスケア FS-Ⅱ型 パナソニック㈱ 同等品 自在ドレン 鋼製取付け金物 455@コンクリート打放しモルタル補修アルミサッシ 外観色:ホワイト色 内観色:ホワイト床:磁器質タイル 150角 スロープ部分:コンクリート刷毛引き仕上げ窯業系サイディング貼 ァ)16㍉ 外壁通気工法 通気金具(15mm)仕様 縦貼 出隅・入隅部コーナー同質役物 ヴィンテージウッドプレミアム ニチハ株式会社 同等品壁見切り部分:専用鋼板水切り 透湿防水シート貼り 構造用合板ァ)9 . 0㍉ 通気土台水切り(カラーガルバリウム鋼板)ポーチ柱 木材150角壁見切り部分:専用鋼板水切り 透湿防水シート貼り 構造用合板ァ)9 . 0㍉ 通気土台水切り(カラーガルバリウム鋼板)金属サイディング貼 ァ)25㍉ 外壁通気工法 通気胴縁(15mm)仕様 縦貼 出隅・入隅部コーナー同質役物 S P -ガルボウ アイジー工業株式会社 同等品金属サイディング貼 ァ)25㍉ 外壁通気工法 通気胴縁(15mm)仕様 縦貼 出隅部コーナー同質役物 S P -ガルボウ アイジー工業株式会社 同等品壁見切り部分:専用鋼板水切り 通気土台水切り(カラーガルバリウム鋼板)アルミサッシ (住宅用(アルミ樹脂複合窓)・ビル用) ガラス:LOW- E複層ガラス ガス無し 一部ガラスフィルム貼り AD - 1のみ強化ガラス1.工事名称2.敷地状況3.構造規模4.面 積5.床面積6.備 考建築場所主要用途工事種別工事名称敷地面積構造方式建築面積延床面積容積対象面積申請部分 申請以外部分基 礎構 造 階 数最高高さ最高軒高合 計 建蔽・容積率申請部分6.別途工事その他日影規制容積率建蔽率電 話住 所建築主工 期合計用途地域都市計画区域その他防火地域前面道路1階外部仕上表 建 築 概 要JOB NOTE SCALE DATE NO.若草南放課後児童クラブ新築工事A2版 S=1:150A3版 S=1:210建築概要・外部仕上表 D-012 2026.02.27使用仕上材凡例壁:化粧珪酸カルシウム板 アスラックス2 00R ブライトカラー使用 ニチアス株式会社 同等品窓枠:固定型 PY しっくいホワイト柄 パナソニック㈱ 同等品 天井:化粧石膏ボード タイガージプトーンライト 吉野石膏株式会社 同等品天井:化粧吸音石膏ボード タイガースクエアトーン・D 吉野石膏株式会社 同等品使用仕上材凡例キッチン W16 50D60 0H85 0 サンファーニティオ ペイシックタイプ LIXIL株式会社 同等品※ 指定、使用建築材料については、法37条適合するものとする。 ※ ビニールクロス:準不燃 QM-0356タイル下地モルタル 磁器質150角タイル貼 磁器質タイル 60 木製巾木(既製品) 100 塩ビ製 突付 2800 カーテンボックス 集成材ァ)18㍉ UC塗装 W167 5D20 0H13 0 1箇所 ロールスクリーン W16 40×H2550 1箇所カーテンボックス 集成材ァ)18㍉ UC塗装 W123 5D20 0H13 0 1箇所 ロールスクリーン W12 35×H2750 1箇所化粧石膏ボードァ)9 . 5㍉貼りタイル下地モルタル 磁器質150角タイル貼 磁器質タイル 60 木製巾木(既製品) 100 化粧吸音石膏ボードァ)9 . 5㍉貼り一部化粧石膏ボードァ)9 . 5㍉貼り塩ビ製 突付 2800 玄関框 90×150 ステンレス製HL仕上げ 曲げ加工カーテンボックス 集成材ァ)18㍉ UC塗装 W129 0D20 0H13 0 1箇所 ロールスクリーン W11 85×H2550 1箇所受付カウンター収納 造作家具 W1200D400H920 1箇所化粧吸音石膏ボードァ)9 . 5㍉貼り一部化粧石膏ボードァ)9 . 5㍉貼り塩ビ製 突付 構造用合板ァ)24㍉下地複合フローリングァ)12㍉ 60 木製巾木(既製品) 2700 60 ソフト巾木ビニールクロス貼り化粧石膏ボードァ)9 . 5㍉貼り 塩ビ製 突付 2500洋便器・・2台 紙巻器・・2ケ 小便器・・3台 ピクトサイン 平付型 アクリル製 t=5 . 0 200×200 UV印刷 ライニングポストフォームカウンター W2920D120H20 構造用合板ァ)24㍉+耐水合板ァ)12㍉下地洋風便器・・1台 L型手すり・・1ケ 可動式手すり・・1ケ 紙巻器・・1ケ 壁掛洗面器・・1ケ 鏡・・1ケピクトサイン 平付型 アクリル製 t=5 . 0 20 0×20 0 UV印刷 構造用合板ァ)24㍉+耐水合板ァ)12㍉下地構造用合板ァ)24㍉+耐水合板ァ)12㍉下地 60 ソフト巾木ビニールクロス貼り化粧石膏ボードァ)9 . 5㍉貼り 塩ビ製 突付 2500 60 ソフト巾木ビニールクロス貼り化粧石膏ボードァ)9 . 5㍉貼り 塩ビ製 突付カーテンボックス 集成材ァ)18㍉ UC塗装 W910D200H130 2箇所 床材:複合フローリングァ)12㍉ セッタ12エクストラ カバ ウレタン塗装品 天竜木材 同等品床材:長尺塩ビ系シートァ)2 . 0㍉ 乾式トイレ用 サニタリウムN ロンシール工業株式会社 同等品床材:磁器質15 0角タイル BAS I S ベイシス 150角 株式会社LIXIL 同等品壁:ビニールクロス W I L L 2 023 - 2026 wa l l c o v e r i n g s 不燃認定 1 000 リリカラー株式会社 同等品床材:長尺塩ビ系シートァ)2 . 0㍉ 一般用床シート ロンリウムマーブル ロンシール工業株式会社 同等品小便器下部床:ハイドロセラ・フロアPU(薄型) 一部 P Bァ)12 . 5㍉下地 化粧珪酸カルシウム板ァ)6 . 0㍉貼り一部 P Bァ)12 . 5㍉下地 化粧珪酸カルシウム板ァ)6 . 0㍉貼り一部 P Bァ)12 . 5㍉下地 化粧珪酸カルシウム板ァ)6 . 0㍉貼りカーテンボックス 集成材ァ)18㍉ UC塗装 W136 5D20 0H13 0 1箇所 ロールスクリーン W12 35×H2550 1箇所カーテンボックス 集成材ァ)18㍉ UC塗装 W136 5D20 0H13 0 1箇所 ロールスクリーン W12 35×H2550 1箇所ライニングポストフォームカウンター W845D120H20カーテンレール シングル W1 050×1本 コントラクトカーテン W1050×H245 0 1 . 5倍 片引き 1枚構造用合板ァ)24㍉+合板ァ)12㍉下地 60 ソフト巾木 化粧石膏ボードァ)9 . 5㍉貼り 塩ビ製 突付ピクトサイン 平付型 アクリル製 t=5 . 0 200×200 UV印刷 ライニングポストフォームカウンター W650D120H20キッチン W1 650D600H850 IHヒーター1口タイプ レンジフード W600D370H700 ウォールキャビネット W1050D370H700 電気温水器25Lタイプ 2700構造用合板ァ)24㍉下地 60 木製巾木(既製品) 2700 塩ビ製 突付ピクトサイン 平付型 アクリル製 t=5 . 0 2 00×2 00 UV印刷 複合フローリングァ)12㍉化粧石膏ボードァ)9 . 5㍉貼り カウンター収納 造作家具 W7 135D600H750 スイングドア2セット付 1台スタイロ畳 積水美草貼り 縁無しタイプァ)50㍉畳寄せ 60 木製巾木(既製品)塩ビ製 突付 2500構造用合板ァ)24㍉下地 60 木製巾木(既製品) 塩ビ製 突付 2500 化粧石膏ボードァ)9 . 5㍉貼り化粧石膏ボードァ)9 . 5㍉貼り構造用合板ァ)24㍉下地 60 木製巾木(既製品) 2700 塩ビ製 突付複合フローリングァ)12㍉化粧石膏ボードァ)9 . 5㍉貼り木床組下地構造用合板ァ)2 4㍉下地複合フローリングァ)12㍉一部:複合フローリングァ)12㍉付長押:硬質樹脂製 35×2 0 L=1650 ファンシーバー35 小口キャップ フック4ケ KAIDER (同等品) 60 化粧石膏ボードァ)9 . 5㍉貼り 2700 塩ビ製 突付複合フローリングァ)12㍉カーテンボックス 集成材ァ)18㍉ UC塗装 W765D200H130 2箇所 ロールスクリーン W72 0×H1 950 2箇所ロールスクリーン W72 0×H1 950 1箇所ロールスクリーン W17 50×H1000 1箇所長尺塩ビ系シートァ)2 . 0㍉貼り構造用合板ァ)24㍉ 木製巾木(既製品)一部 P Bァ)12 . 5㍉下地 化粧珪酸カルシウム板ァ)6 . 0㍉貼り現場造作木製棚 W3 400D450H2100 棚4段押入れ中段棚 W165 0D85 0H70 2段カウンター:集成材ァ)30㍉ W261 0D60 0 UC塗装 SUS棚受BT 380タイプ 2箇所カーテンボックス 集成材ァ)18㍉ UC塗装 W765D200H130 1箇所 上がり框:集成材ァ)30 1 45×2 00 L=1616 加工 UC塗装ロールスクリーン W1750×H10 00 1箇所ロールスクリーン W17 00×H2500 1箇所洗濯機パン W740D640H50 縦トラップ付構造用合板ァ)24㍉下地 60 木製巾木(既製品) 化粧吸音石膏ボードァ)9 . 5㍉貼り一部化粧石膏ボードァ)9 . 5㍉貼り2700 塩ビ製 突付複合フローリングァ)12㍉一部手洗い廻り:構造用合板ァ)24㍉+合板ァ)12㍉下地手洗いカウンター袖壁:耐水P Bァ)12 . 5㍉下地化粧珪酸カルシウム板ァ)6 . 0㍉貼りカバンロッカー 造作家具 W5 140D450H920 1箇所 W13 480D450H9 20 1箇所 W153 00D4 50H9 20 1箇所カーテンレール シングル W1820×12本 コントラクトカーテン W182 0×H1 700 1 . 5倍 片引き 10枚 コントラクトカーテン W182 0×H2 700 1 . 5倍 片引き 2枚 カーテンボックス 集成材ァ)18㍉ UC塗装 W182 0D20 0H13 0 12箇所 ピクトサイン 平付型 アクリル製 t=5 . 0 200×200 UV印刷 長尺塩ビ系シートァ)2 . 0㍉貼りステンレス製床見切り:への字押え W=35 60 ソフト巾木ビニールクロス貼り化粧石膏ボードァ)9 . 5㍉貼り 塩ビ製 突付 2500 洋便器・・4台 紙巻器・・4ケ ピクトサイン 平付型 アクリル製 t=5 . 0 200×200 UV印刷棚板:集成材ァ)20㍉ 58 0×30 0 6枚 UC塗装 棚受フレーム:硬質樹脂 26×20 アングルタ イ プ L=25 0 ㈱タイガー・ベースボード工業 同等品付長押:硬質樹脂製 38×2 0 L=580 ファンシーバー35 小口キャップ フック4ケ ㈱タイガー・ベースボード工業 同等品SK500 TOTO㈱ 同等品・・・1台 ライニングポストフォームカウンター W780D120H20構造用合板ァ)24㍉+耐水合板ァ)12㍉下地構造用合板ァ)24㍉+耐水合板ァ)12㍉下地カラリ床(単色)F RP製HQパネル(艶消し)ベーシックホワイト 化粧鋼板複合パネル(抗菌 . 防カビ仕様) 点検口450角25002030 シャワーユニットS P 120 0×80 0×203 0 J SV081 2U LW5KCK 取付必要金具一式 (TOTO株式会社)同等品ピクトサイン 平付型 アクリル製 t=5 . 0 200×200 UV印刷ピクトサイン 平付型 アクリル製 t=5 . 0 20 0×20 0 UV印刷ピクトサイン 平付型 アクリル製 t=5 . 0 20 0×20 0 UV印刷消火器 10号タイプ 1本 消火器ケース UFB- 3F- 240 1 - PWH 1か所 同等品ピクトサイン:パブリックサインPU - 04 (平付け型) UV印刷 杉田エース株式会社 同等品 IHヒーター 1口IHコンパクトタイプ CH- 1 2C JGN★(2 00V) レンジフード NBHシロッコファン W6 00・H700・ホワイト・3芯 NBH- 6397WN★ ウォールユニットH70 MWWBC045ABWB 3 / R・MWWAX060ABWB 3 / R・MEQ0 38X07 0CWB 3 / 水栓金具 シングルレバー水栓 SF-WL420SYXJG2N☆ フロアユニット MWF 2C16 J ABWB 3AR・MEQ0 60X0 90DWB3 /付属品及び使用時必要品一式 LIXIL株式会社 同等品 止水栓ストレート型/(ドライバー式) L F 3SV(470)K JG★6通り+1820 及び12通り のみ小屋裏隔壁(天井面より野地板まで)PBァ)12 . 5㍉+ 9 . 5㍉2重張り(両面)消火器 10号タイプ 2本 消火器ケース UFB- 3F- 2401 - PWH 2か所 同等品長尺塩ビ系シート(乾式トイレ用)ァ)2 . 0㍉貼り長尺塩ビ系シート(乾式トイレ用)ァ)2 . 0㍉貼り長尺塩ビ系シート(乾式トイレ用)ァ)2 . 0㍉貼り長尺塩ビ系シート(乾式トイレ用)ァ)2 . 0㍉貼りロールスクリーン:ラルクシールド ライフ (防炎認定品)タチカワブラインド株式会社 同等品カーテン:コントラクトカーテン ボストンE (防炎認定品)サンゲツ株式会社 同等品シューズロッカー 造作家具 W3420D350H138 0 1箇所 W2280D350H1380 2箇所ロールスクリーン W73 0×H2 550 2箇所標識 避難誘導 高輝度畜光式 消防認定品 2枚PB ァ)12 . 5㍉下地 寒冷紗(ガラス繊維)パテしごきの上ビニールクロス貼りPB ァ)12 . 5㍉下地 寒冷紗(ガラス繊維)パテしごきの上ビニールクロス貼りPB ァ)12 . 5㍉下地 寒冷紗(ガラス繊維)パテしごきの上ビニールクロス貼りPB ァ)12 . 5㍉下地 寒冷紗(ガラス繊維)パテしごきの上PB ァ)12 . 5㍉下地 寒冷紗(ガラス繊維)パテしごきの上PB ァ)12 . 5㍉下地 寒冷紗(ガラス繊維)パテしごきの上PB ァ)12 . 5㍉+ 9 . 5㍉下地 寒冷紗(ガラス繊維)パテしごきの上PB ァ)12 . 5㍉下地 寒冷紗(ガラス繊維)パテしごきの上ビニールクロス貼りPB ァ)12 . 5㍉下地 寒冷紗(ガラス繊維)パテしごきの上ビニールクロス貼りPB ァ)12 . 5㍉下地 寒冷紗(ガラス繊維)パテしごきの上ビニールクロス貼りPB ァ)12 . 5㍉下地 寒冷紗(ガラス繊維)パテしごきの上ビニールクロス貼りPB ァ)12 . 5㍉下地 寒冷紗(ガラス繊維)パテしごきの上ビニールクロス貼りPB ァ)12 . 5㍉下地 寒冷紗(ガラス繊維)パテしごきの上ビニールクロス貼りPB ァ)12 . 5㍉下地 寒冷紗(ガラス繊維)パテしごきの上ビニールクロス貼り床階 室 名1階壁H巾 木記号天 井記号備 考CH 廻り縁 記号風除室玄関玄関ホール・下駄箱コーナー男子トイレだれでもトイレ給湯室事務コーナー保健コーナー押入れクールダウンスペース児童クラブ室1女子トイレシャワーブース脱衣スペース倉庫小屋裏隔壁JOB NOTE SCALE DATE NO.若草南放課後児童クラブ新築工事A2版 S=1:70A3版 S=1:98内部仕上表 D-013 2026.02.271φ3W100/200V3φ3W200Vc b deaceabd倍面積51 . 3 69 × 10 . 25 16 97 . 87 01 24 . 77 55 26 . 58 3 14 . 00 4 8 2 . 42 71 44 5 . 66 4 72 2 . 82㎡49 . 9 80 × 13 . 96 313.96349.98051 . 3 69 × 2 . 42 951.3692.42910.25148 . 5 44 × 1 . 6 9848.5441.69810 . 9 75 × 1 . 27 61.27610.975BM±0- 35- 50- 80- 70 - 70 - 30- 140+ 10+ 50+ 10+ 10- 170+ 10- 170- 30 - 40- 30- 30- 30建物軒高さH= 4 . 08m建物軒先建物最高高さH = 5 . 4 6m道路境界線申請建物 児童福祉施設(放課後児童クラブ) 木造 平屋建てスロープ 勾配1 / 1 5GL+ 460道路中心線 法第42条1項3号 農道 若草14 3号線真北6°40ʼ00”隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線法第42条1項3号 農道 若草17号線 道路中心線※避難経路を示す道路境界線道路境界線配置図 S = 1 : 150敷地面積 722.82㎡ 2 , 000 31 , 85049 , 8002 , 00013 , 95047 , 800砂利舗装5 , 000 355 , 03514 , 6001 , 675 11 , 375 1 , 5502,0252,02514 , 6001 , 700 2 , 00014 , 6004 , 600 3 , 000 2 , 150 1 , 6503502 , 00014 , 6001 , 675 11 , 375 1 , 5502 , 000 29 , 120 2 , 730 1 , 32049 , 80014 , 6302 , 025 335 2 , 0252 , 025 2 , 025 2652 , 025 2 , 025 2354 , 2855 , 035353501,0002 , 500 2 , 50085010 , 900 接道長さ 12 , 9003352652353504,7504 , 5804 , 720敷地面積・求積表計算 面積 記号 計算 面積 記号申請地:山梨県南アルプス市藤田字橋詰1231番の一部既存 プール用上水メーター雨水浸透桝エクステリア灯 エクステリア灯エクステリア灯 エクステリア灯エクステリア灯- 40- 90エクステリア灯 エクステリア灯公設桝量水器以降公共下水道本管へ至る既存給水管より25φにて分岐コンクリート塀 H = 1400 (斜線部分)大型引き戸門扉(アルミ製)W3000(有効幅)H1200両開き門扉(アルミ製)W1650(有効幅)H1200メッシュフェンスH = 1200 コンクリート基礎立上りH = 100メッシュフェンスH = 1200 コンクリート基礎立上りH = 100メッシュフェンスH = 1200 コンクリート基礎立上りH = 100メッシュフェンスH = 1200 コンクリート基礎立上りH = 100メッシュフェンスH = 1200 コンクリート基礎立上りH = 100常用電源引込位置既存地先コンクリート既存地先コンクリート※ 盛土規制法の許可対象工事ではない※ 法19条 敷地の衛生及び安全について ・・適合※ 令128条の敷地内通路 1 . 5mの確保について・・・適合JOB NOTE SCALE DATE NO.若草南放課後児童クラブ新築工事A2版 S=1:150A3版 S=1:210D-014 案内図・配置図 2026.02.27床面積 必要面積 必要面積×1 / 30(1/20) (1/50)1 階室 名 室面積 採光必要面積 換気必要面積 排煙必要面積 備 考 排煙計算 換気計算 採光計算有効採光面積=W×A A=d/h×α-β A=採光補正係数 ただしA≦3南側 AW- 1 採光補正計算西側 AW- 2 採光補正計算AW- 1 引き違い窓(南面) 1651 5 1 . 6 5 × 1 . 50 × 1 / 2 × 1 0 = 12 . 3 75 1 . 6 5 × 0 . 6 5 × 1 / 2 × 10 = 5 . 3 62 5 35 7 . 32×1 / 30 1 1 . 92㎡ AW- 1 1 . 6 5 × 1 . 5 0 × 1 / 2 × 1 0箇所 = 1 2 . 3 75 AD- 1 1 . 1 95 × 1 . 99 8 × 1箇所 = 2 . 38 必要面積 11 . 92㎡ < 1 4 . 75 5㎡ ・・・・・OK(1 / 7)児童クラブ室事務コーナー下足入れコーナー 含むクールダウンコーナー30 3 . 64 7㎡ 4 3 . 38㎡18 . 21 8㎡ 2 . 61㎡ 0 . 92㎡ 0 . 37㎡ AW- 8 縦滑り出し窓(北面) 060 18AW- 9 縦滑り出し窓(北面) 060 180 . 6 0 × 1 . 30 × 2 = 1 . 5 60 0 . 6 0 × 1 . 30 × 1 = 0 . 7 8 必要面積 0 . 9 2 < 2 . 3 4 ・・・OK0 . 6 0 × 0 . 4 5 × 1 = 0 . 2 7 0 . 6 0 × 0 . 4 5 × 2 = 0 . 5 4 必要面積 0 . 3 7 < 0 . 8 1 ・・・OK保健コーナー 含むAW- 2 引き違い窓(西面) 1652 4AW- 2 引き違い窓(西面) 1602 41 . 6 5 × 2 . 40 × 1 / 2 × 1 = 1 . 9 8 1 . 6 0 × 2 . 40 × 1 / 2 × 1 = 1 . 9 2 1 . 6 5 × 0 . 5 0 × 1 / 2 × 1 = 0 . 4 12 5 1 . 6 0 × 0 . 5 0 × 1 / 2 × 1 = 0 . 4 0 A=1 . 0 / 3 . 086×1 0 - 1=2 . 2 4 A=2 . 2 4 A=1 . 0 / 2 . 582×1 0 - 1=2 . 8 7 A=2 . 8 7 0 . 60 × 1 . 80 × 3 . 0 × 2 = 6 . 48 0 . 60 × 1 . 80 × 3 . 0 × 1 = 3 . 24 必要面積 2 . 61 < 9 . 72 ・・・OK1 階 35 7 . 32㎡28 5 . 77 1㎡A=0 . 52 5 / 1 . 7 00×1 0 - 1=2 . 0 8 A=2 . 0 8 1 . 65 × 1 . 50 × 2 . 08 × 10 = 5 1 . 4 8 4 0 . 83㎡ 1 4 . 29㎡ 5 . 72㎡必要面積 4 0 . 8 3 < 51 . 48 ・・・OK必要面積 14 . 2 9 < 1 6 . 27 5 ・・・OK必要面積 5 . 72 < 6 . 14 5 ・・・OK北側 AW- 8 採光補正計算北側 AW- 9 採光補正計算A=5 . 13 / 3 . 19 5×10 - 1=15 . 0 5 A=1 5 . 05 ∴A=3 . 0 A=5 . 13 / 3 . 19 5×10 - 1=15 . 0 5 A=1 5 . 05 ∴A=3 . 0 2OAOA1OA1OA1OA1スロープGL+ 580GL+ 580GL+ 580GL+ 580 GL+ 580GL+ 580GL+580GL+ 480GL+ 480GL+ 460GL+ 50GL+780※ 火気使用室は無し小屋裏隔壁(12m以内) PBァ)12 . 5㍉+ 9 . 5㍉2重張り(両面)真北6°40ʼ00”※ 就寝部屋(保健コーナー含む)は無し床:スタイロ畳 積水美草貼 ヘリ無しタイプ ァ)50㍉床:複合フローリングァ)12㍉貼り 床:複合フローリングァ)12㍉貼り床:複合フローリングァ)12㍉貼り床:複合フローリングァ)12㍉貼り床:複合フローリングァ)12㍉貼り床:長尺塩ビシートァ)2 . 0貼24hは、シックハウス用24時間換気対象器を示す。 ※ 令125条の2(屋外への出口等の施錠装置の構造)に適合 ※ 壁:ビニールクロス 準不燃 QM-0356※ 壁:石膏ボード 12 . 5mm 準不燃 NM- 8619※ 天井:吸音天井ボード 9 . 5mm 不燃 NM-0879※ 天井:化粧石膏ボード 9 . 5mm 準不燃 QM- 0524150φ 150φ100φ200φ200φ150φ200φ200φJOB NOTE SCALE DATE NO.若草南放課後児童クラブ新築工事 平面図・法チェックA2版 S=1:100A3版 S=1:140D-015 2026.02.27外 気外 気外 気外 気 外 気(24h) (24h) 2EF2EF1 212(15 . 4 7 × 7 . 7 35)+(13 . 6 5 × 7 . 7 35)+(5 . 46 × 0 . 6)+(3 . 6 4 × 0 . 6) = 2 30 . 7 03 2 (5 . 00 5 × 3 . 6 4)+( 2 . 73 × 4 . 09 5) =2 9 . 39 755 (6 . 82 5 × 3 . 6 4)+(0 . 4 55 × 1 . 82) = 2 5 . 67 11 (2 . 73 × 3 . 64)+ (2 . 73 × 2 . 73)+ (0 . 91 × 0 . 91) = 18 . 21 82 (1 . 82 × 0 . 91) = 1 . 6 56 2 (3 . 64 × 3 . 04) = 1 1 . 06 56 (2 . 27 5 × 3 . 6 4) = 8 . 28 1 (2 . 27 5 × 1 . 8 2)+( 1 . 82 × 1 . 22) =6 . 36 09 (2 . 73 × 3 . 64) = 9 . 9 37 2 (3 . 64 × 3 . 04) = 1 1 . 06 56 4 . 9 6㎡ 風除室 床面積 (2 . 73 × 1 . 82) = 4 . 9 68 6 (31 . 8 5 × 1 1 . 375)- (2 . 73 × 1 . 82)+ ) = 357 . 3 25 15 (2 . 73 × 1 . 82) = 4 . 9 686 (31 . 8 5 × 0 . 1 5) = 4 . 777 5 4 . 9 68㎡ 4 . 7 77㎡ 3 67 . 07㎡357 . 3 25㎡ 3 57 . 32 5㎡ 35 7 . 32㎡ 4 . 96 8㎡ 2 5 . 6 71㎡ 18 . 2 1㎡ 11 . 0 6㎡ 8 . 2 8㎡ 11 . 0 6㎡ 6 . 3 6㎡ 9 . 9 3㎡ 1 . 6 5㎡ 1 8 . 2 18㎡ 1 . 6 56㎡ 1 1 . 0 65㎡ 8 . 2 81㎡ 1 1 . 0 65㎡ 6 . 3 60㎡ 9 . 9 37㎡35 7 . 3 21㎡(6 . 82 5 × 3 . 6 4)+ (0 . 4 55 × 1 . 82) = 2 5 . 671 1 (1 . 8 2 × 0 . 9 1) = 1 . 65 62 (2 . 73 × 3 . 64)+ (2 . 7 3 × 2 . 7 3)+ (0 . 9 1 × 0 . 9 1) = 18 . 2 182 (2 . 73 × 3 . 64) = 9 . 9 372 (3 . 64 × 3 . 0 4) = 11 . 06 56 (2 . 275 × 3 . 64) = 8 . 2 81 (2 . 2 75 × 1 . 82)+ ( 1 . 8 2 × 1 . 2 2) =6 . 3 60 9 (5 . 0 05 × 3 . 64)+( 2 . 7 3 × 4 . 0 95) =29 . 3 975 5 (3 . 6 4 × 3 . 0 4) = 11 . 0 65 6 (2 . 73 × 1 . 82) = 4 . 9 686 (2 . 7 3 × 1 . 82) = 4 . 96 86 (3 1 . 8 5 × 0 . 1 5) = 4 . 77 75 (1 5 . 47 × 7 . 73 5)+ (1 3 . 65 × 7 . 735)+ (5 . 46 × 0 . 6)+(3 . 64 × 0 . 6) = 23 0 . 703 2 (31 . 8 5 × 1 1 . 375)- (2 . 73 × 1 . 8 2)+ ) = 357 . 3 25 15 室 名 計算 面積 面積 計算 面積 面積 計算 面積 面積床面積床面積 建築面積(3 1 . 85 × 11 . 3 75)-(2 . 73 × 1 . 82) = 3 57 . 32 51 5 児童クラブ室玄関・下足入れコーナー事務コーナー物入男子トイレだれでもトイレ女子トイレ給湯室倉庫クールダウンコーナー・保健コーナー 25 . 6 7㎡23 0 . 7 03㎡ 2 9 . 3 97㎡2 30 . 7 0㎡ 29 . 3 9㎡22 5 . 24㎡/ 1 . 6 5㎡=13 6 . 50人9 . 93㎡(6 . 0帖)2 5 . 6 7㎡(1 5 . 5 3帖)1 1 . 06㎡(6 . 6 9帖) 11 . 0 6㎡(6 . 69帖)9 . 9 3㎡(6 . 0帖)1 . 6 5㎡(1 . 0帖)8 . 28㎡(5 . 0帖)1 8 . 2 1㎡(1 1 . 0 1帖)4 . 9 6㎡(3 . 00帖)1 1 . 1 7㎡(6 . 76帖)6 . 36㎡(3 . 84帖)23 0 . 70㎡(1 39 . 57帖)8 . 2 8㎡(5 . 01帖)児童クラブ室1玄関下駄箱コーナー 倉庫事務コーナー女子トイレ風除室クールダウンコーナーシャワーブース男子トイレだれでもトイレ保健コーナー物入給湯室31 , 8502 , 730 2 , 730 2 , 730 7 , 280 1 , 820 3 , 640 2 , 275 3 , 640 5 , 00531 , 85029 , 120 2 , 73011 , 3757 , 735 3 , 64011 , 3751 , 820 9 , 555910 910 910 910 1 , 820 910 1 , 820 1 , 820 1 , 820 1 , 820 1 , 365 455160910 750 910 910 910 910 1 , 000 910 365 910 910 910 910 455 910 910 910 910 91015 , 470 13 , 650910 1 , 820 1 , 820 1 , 820 1 , 820 1 , 820 1 , 820 1 , 820 1 , 820 1 , 820 1 , 820 1 , 820 1 , 820 1 , 820 1 , 820 1 , 820 910910 1 , 820 3 , 185 1 , 820 2 , 730 9101 , 820 2 , 730 5 , 0053 , 640 1 , 365 1 , 365 1 , 3653 , 040 6001 , 440 2 , 200建物面積・部屋別面積求積図JOB NOTE SCALE DATE NO.若草南放課後児童クラブ新築工事A2版 S=1:100A3版 S=1:140D-016 建物・部屋別求積図・面積表 2026.02.27スロープGL+700GL+580GL+580GL+580GL+580 GL+580GL+580GL+580GL+480GL+480GL+460GL+60GL+60GL+260GL+260GL+60※ 火気使用室は無し小屋裏隔壁(12m以内) PBァ)12 . 5㍉+ 9 . 5㍉2重張り(両面)真北6°40ʼ00”※ 就寝部屋(保健コーナー含む)は無し床:スタイロ畳 積水美草貼 ヘリ無しタイプ ァ)50㍉床:複合フローリングァ)12㍉貼り 床:複合フローリングァ)12㍉貼り床:複合フローリングァ)12㍉貼り床:複合フローリングァ)12㍉貼り床:複合フローリングァ)12㍉貼り床:長尺塩ビシートァ)2 . 0貼9 . 93㎡(6 . 0帖)8 . 28㎡(5 . 0帖)1 . 65㎡(1 . 0帖)9 . 93㎡(6 . 0帖)25 . 67㎡(15 . 53帖)11 . 06㎡(6 . 69帖)11 . 06㎡(6 . 69帖)11 . 06㎡(6 . 69帖)18 . 21㎡(11 . 01帖)3 . 72㎡(2 . 25帖)7 . 45㎡(4 . 50帖)歩行距離 34.09m<60.0m230 . 70㎡(139 . 57帖)230 . 70㎡/1 . 65㎡=139.81人6 . 36㎡(3 . 84帖)平面図 S = 1 : 70 1階 床面積 357 . 32㎡ 建築面積 367 . 06㎡倉庫 クールダウンコーナー事務コーナー冷女子トイレシャワーブースだれでもトイレ男子トイレ下駄箱コーナー児童クラブ室1物入16個×11カ所=176個洗食器棚消火器玄関手洗い(高) 手洗い(低) 手洗い(高) 手洗い(低)風除室玄関ポーチ給湯室消火器消火器保健コーナー11 , 3751 , 820 9 , 55531 , 8502 , 730 2 , 730 2 , 730 6 , 825 2 , 275 3 , 640 2 , 275 3 , 640 5 , 00511 , 3757 , 735 3 , 640910 2 , 730 1 , 820 3 , 185 1 , 820 910910 1 , 820 91031 , 85029 , 120 2 , 73015 , 470 13 , 65031,850910 1 , 820 1 , 820 1 , 820 1 , 820 1 , 820 1 , 820 1 , 820 1 , 820 1 , 820 1 , 820 1 , 820 1 , 820 1 , 820 1 , 820 1 , 820 9103 , 640 1 , 365 2 , 730 1 , 820 910 9101 , 365 1 , 365 1 , 3652 , 730 2 , 2751 , 820 910 910 910 455 1 , 820 910 910 365 910 1 , 000 910 910 910 910 750 1 , 070 455 1 , 365 1 , 820 1 , 820 1 , 820 1 , 820 910 910 910 910 910 1 , 820910 1 , 000 820 1 , 820 910 910 1 , 820 7 , 280 1 , 820 1 , 212 . 5 2 , 427 . 5 1 , 212 . 5 1 , 062 . 5 1 , 212 . 5 2 , 427 . 51 , 440 2 , 2001 , 820 1 , 220600 3 , 0406001AW1AW1AW1AW1AWAW10AW11AW9AW8AW8AW7AW7AW6AW6AW6AW6AW6AW5AW5AW4AW4AW3AW2AD2AD11AW1AW1AW1AW1AW1APWD21TBWD1WD1WD1TB2AW14WD3AW13AW13WD41 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19B C D E F H G I J A1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18BC D E F H G I J A19床:磁器質150角タイル貼り床:磁器質150角タイル貼りステンレス框 HL仕上げ W90H150ステンレス框 HL仕上げ W90H150ステンレス框 HL仕上げ W90H150傘立て:別途床:磁器質150角タイル貼りカバンロッカー:W13480×D450×H920 62人分 カバンロッカー:W15300×D450×H920 72人分床見切り金物:への字押え W35 ステンレスHL 床見切り金物:への字押え W35 ステンレスHL床:長尺塩ビシートァ)2 . 0貼床:長尺塩ビシートァ)2 . 0貼床:長尺塩ビシートァ)2 . 0貼小便器下部床:ハイドロセラ・フロアPU(薄型)ラ イ ニ ン グ甲板:ポストフォームァ)20㍉ラ イ ニ ン グ甲板:ポストフォームァ)20㍉ラ イ ニ ン グ甲板:ポストフォームァ)20㍉床:コンクリート刷毛引き手洗いカウンター:2300×550×1025 手洗いカウンター:2300×550×1025 甲板:ポストフォームァ)20㍉甲板:ポストフォームァ)20㍉床:長尺塩ビシートァ)2 . 0貼ロールスクリーン W1235×H2750 1箇所ロールスクリーン W1640×H2550 1箇所ロールスクリーン W1185×H2550 1箇所ロールスクリーン W730×H2550 2箇所ロールスクリーン W1235×H2750 1箇所ロールスクリーン W1235×H2750 1箇所ロールスクリーン W1750×H1000 1箇所ラ イ ニ ン グ甲板:ポストフォームァ)20㍉洗濯機パン W740D640H50 縦トラップ付カウンター収納:W7135×D600×H750ロールスクリーン W720×H1950 2箇所カウンター:集成材ァ)30㍉ W2610D600 UC塗装 SUS棚受BT 380タイプ 2箇所上がり框:集成材ァ)30 145×200 L=1616 加工 UC塗装ロールスクリーン W1700×H2500 1箇所ロールスクリーン W1750×H1000 1箇所カバンロッカー:W5100×D450×H920 24人分現場造作木製棚 W3400D450H2100 棚4段カーテンレール シングル W1820 コントラクトカーテン W1820×H2700 1 . 5倍 片引き カーテンレール シングル W1820 コントラクトカーテン W1820×H2700 1 . 5倍 片引き ロールスクリーン W720×H1950カーテンレール シングル W1820×5本 コントラクトカーテン W1820×H1700 1 . 5倍 片引き 5枚 カーテンレール シングル W1820×5本 コントラクトカーテン W1820×H1700 1 . 5倍 片引き 5枚 ※ 指定、使用建築材料については、法37条適合するものとする。 点検口:ポリ合板 t4 (取り外し可)シンク:ステンレスsus304 t1.0排水トラップ(設備工事)水栓(設備工事)シンク:ステンレスsus304 t1.0排水トラップ(設備工事)点検口:ポリ合板 t4 (取り外し可)水栓(設備工事)A※ 扉木口:セフティーエッジB Aサイド:ステンレス貼裏板:ポリ合板 t4+t4(両面)64人用 (片面)48人用[ 天板詳細 ]セフティーエッジ1 本体・棚板 室内VOC( ホルムアルデヒド等 )の低減効果と抗菌機能を持った可視光増感型触媒を工業的に配合した両面メラミン化粧パーティクルボード( ユニボードピュアHi )厚さ20mm、F☆☆☆☆を使用する。 上記材料は、JIS-A5908適合、18タイプ( 曲げ強さ18N/平方ミリメートル以上 )とし、JISマーク認定の国内工場での生産品、且つグリーン購入法適合品とする。 7 建具6 巾木・台輪5 本体組立て2 木口処理3 表面処理4 裏板8 把手・蝶番躯体からの水分浸入を防ぐために、本体は背面も含めてフラットエッジ( ABS製樹脂をホットメルト練付 )加工とする。 開き扉はセフティーエッジ( ABS製 厚さ3mm ホットメルト練付 )加工とする。 本体・棚板・建具等は使用時の擦り傷の発生を抑制するために鉛筆硬度 9H 以上の表面材を使用する。 本体色については色見本帳( 45色以上 )を提出の上決定する。 ポリエステル化粧合板 F☆☆☆☆ 厚さ4mmを使用し、片面フラッシュ( 450mm ピッチ以内に格子状桟組構造 )とする。 組立ては、製作工場での木製ダボ組接合とし、接合部のノックダウン金物は使用不可とする。 ポリエステル化粧合板仕上げ F☆☆☆☆( 塗装不要 )とする。 板戸は、くるいやホゾ抜け防止のため、かまち組み等は不可とし1枚物とする。 樹脂成型品( ABS製 )の把手・引手を使用する。 蝶番は、メンテナンスが容易なキャッチ機構付110°開きゼンシスヒンジ( ソフトクローズ機構付 )を使用する。 環境配慮及び品質確保のため、取り扱いは ISO 14001、製作は ISO 9001 取得企業とする。 製作にあたり、事前に製品の品質証明書及び材料と接着剤の安全データシートを提出し、素材・金物の承認を受ける。 家具取付は、安全のため壁や床に耐震固定を施す。 9 特記事項10 施工「 図面中に特記なき所は下記の仕様とする。

山梨県南アルプス市の他の入札公告

案件名公告日
公用車リース(農政課)2026/04/23
公用車リース(観光施設課)2026/04/23
公用車リース(児童館)2026/04/23
北部学校給食センター調理場内スポットエアコンリース2026/04/23
公用車リース(甲西SC・八田SC)2026/04/23

山梨県の工事の入札公告

案件名公告日
町道5009号線舗装修繕工事(2工区)2026/04/30
町道5009号線舗装修繕工事(1工区)2026/04/30
西湖南ゲートボール場東屋新築工事2026/04/30
屋外LEDパネル設置工事2026/04/30
調光器付きLED化工事2026/04/30
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