双葉町養液栽培施設建設工事
福島県双葉町の入札公告「双葉町養液栽培施設建設工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は福島県双葉町です。 公告日は2026/04/15です。
19日前に公告
- 発注機関
- 福島県双葉町
- 所在地
- 福島県 双葉町
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026/04/15
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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添付ファイル
公告概要(100%の精度を保障するものではありません)
双葉町による双葉町養液栽培施設建設工事の入札
令和8年度 一般競争入札(工事)
【入札の概要】
- ・発注者:双葉町
- ・仕様:鉄骨造平屋建ての養液栽培施設(12,960.0㎡)及び残渣処理施設(1,288.0㎡)の新築工事。建築・電気・機械設備工事、屋外整備工事一式。双葉郡双葉町大字中田地内外
- ・入札方式:一般競争入札
- ・納入期限:令和9年3月23日まで(工期)
- ・納入場所:双葉郡双葉町大字中田地内外
- ・入札期限:令和8年5月8日 午後5時(提出期限)、令和8年5月15日(開札日)
- ・問い合わせ先:双葉町役場 農業振興課 0240-33-0070
【参加資格の要点】
- ・資格区分:工事
- ・細目:建築工事
- ・資格制度:双葉町入札参加資格者名簿(種別業種「建築工事」)
- ・建設業許可:記載なし
- ・経営事項審査:総合評定値(P点)700点以上(建築一式)
- ・地域要件:福島県又は宮城県内に本店・支店・営業所等を有すること
- ・配置技術者:記載なし
- ・施工実績:過去10年以内に日本国内で「農産物栽培施設」として3,000㎡以上の工事を1件以上完了した実績
- ・例外規定:記載なし
- ・その他の重要条件:
- 地方自治法施行令第167条の4第1項・第2項に該当しないこと
- 双葉町工事等の指名停止を受けていないこと
- 会社更生法・民事再生法の手続開始申立てを受けていないこと
公告全文を表示
双葉町養液栽培施設建設工事
入札説明書双葉町養液栽培施設建設工事に係る令和8年4月15日付け双葉町公告第6号に基づく入札については、関連法令に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。
1.入札に付する事項(1) 工事番号8双農第2号(2) 工事名称双葉町養液栽培施設建設工事(3) 工事場所双葉郡双葉町大字中田地内外(4) 工 期令和9年3月23日まで(5) 工事内容新築工事:鉄骨造平屋建て、養液栽培施設12,960.0㎡、残渣処理施設128.0㎡建築工事、電気設備工事、機械設備工事、屋外整備工事一式別紙「特記仕様書・実施設計図、設計書」のとおり2.入札参加資格入札に参加する者は、入札公告期日において次に掲げる条件をすべて満たしている者であり、かつ、本件入札に参加する必要な資格の認定を受けた者であること。
ただし、入札参加資格者が入札日(開札日)までに入札参加資格要件を満たさなくなったときは入札に参加することはできない。
(1) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。以下「施行令」という。)第167条の 4第1項及び第2項の規定に該当していない者であること。
(2) 本件入札に係る公告の日から入札執行までの間に、双葉町工事等の請負契約に係る指名競争入札参加者の資格審査及び指名等に関する要綱に基づく基準等(昭和62年訓令第2号)による指名停止を受けていない者であること。
(3) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。
(4)令和7・8年度双葉町入札参加資格者名簿において、種別業種「建築工事」に登録された者であること。
(5)福島県内又は宮城県内に本店、支店、営業所等を有している者であること。
(6)公告日より過去10年の間に、日本国内で「農産物栽培施設」として、暖房設備・養液栽培システム等の一連の設備を要する 3,000㎡以上の工事を完了した実績を、1件以上有する者であること。
(7)入札公告以前の直近の「経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書」における建築一式の総合評定値(P)が700点以上である者であること。
3.入札参加資格等の確認(1) 入札参加希望者は、2.に掲げる入札参加資格を有することを証するため次の書類を提出し、入札参加資格の有無について確認を受けなければならない。
なお、受付期間中に申請書及び資料を提出しない者並びに入札参加資格がないと認められた者は、この入札に参加することができない。
(2) 提出書類① 一般競争入札参加資格確認申請書(様式第3号)② ①の申請書に示す添付書類(3)受付期間公告の日から令和8年5月8日(金)午前9時から午後5時まで(ただし、土・日曜及び祝祭日を除く。)(4) 提出先〒979-1495 双葉郡双葉町大字長塚字町西73番地4双葉町役場 農業振興課(5) 提出方法郵送又は持参とする(郵送の場合は、一般書留又は簡易書留で送付とし、令和8年5月8日(金) 午後5時必着とする。
)(6) 提出部数各2部(7) 一般競争入札参加資格設定審査結果通知書の送付令和8年5月13日(水)*FAXにより連絡し、書面は郵送する。
4.入札の方法等(1) 入札方法:一般競争入札(2) 入札時に必要な書類等ア 入札書イ 委任状(代理人が入札する場合)(3) やむを得ない事態が発生した時は、入札の執行を中止し、又は延期するものとする。
(4) 入札書には、入札参加者が消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった金額の110分の100に相当する金額を記載すること。
(5) 施行令第167条第10の2第2項に基づき、最低制限価格を設定する。
(6) 入札(開札)日時:令和8年5月21日(木) 午後1時30分から入札(開札)場所:双葉町役場 1 階大会議室 1(双葉郡双葉町大字長塚字町西 73番地4)入札(開札)の立会:1名とする。
(7) 入札の無効次のいずれかに該当する入札は無効とし、無効の入札を行った者を落札者としていた場合には、落札決定を取り消す。
ア 入札について談合その他不正行為があったと認められるときイ 指定の日時までに入札書が提示されないときウ 委任状・入札書への記名押印を欠くときエ 誤字又は脱字等により意思表示が不明確である入札を行ったときオ 金額の記入がない、金額を訂正した又は金額が判読できない入札を行ったときカ 同一の入札に2通以上の入札を行ったときキ 同一の入札に他の入札者の代理を兼ね、又は2人以上の代理をしたときク 代理人が委任状を持参しないときケ 前各号に定めるもののほか、指示した条件に違反して入札したとき(8) 入札執行回数入札執行回数は回数を定めない。
(9) 再入札予定価格の制限範囲内に達する入札が無い場合は、入札最低価格を発表した上で、直ちに再入札を行う。
再入札の意思のある者は、再入札の際を考慮し、再入札書(押印のあるもの)を複数準備すること再入札の場合も指定の様式で入札額を記載・押印した入札書を提出すること。
再入札に参加しない場合は、辞退を申し出て会場から退出すること。
(10) 落札者の決定方法ア 予定価格の制限範囲内で、最低の価格の申し込みをした者を落札者とする。
イ 落札者となるべき同価の入札をした者が 2 人以上あるときは、施行令第167 条の 9 の規定によるくじにより落札者を決定する。
ウ 入札者がいないとき、又は入札を執行しても落札者がいない場合は、施行令第167条の2第1項第8号の規定により、最低価格で入札した者から見積書の提出を求め、随意契約に移行することができる。
5.入札保証金(1) 一般競争入札参加資格があると認められた者で一般競争入札の参加を希望する者(以下「入札参加者」)は、双葉町財務規則第 114 条の規定により入札保証金を納入しなければならない。
(2) 入札保証金の免除を希望する入札参加者は、入札保証金免除申請書(様式第10号)を町長に提出し、双葉町財務規則第115条の規定に該当すると認められた場合に、入札保証金を免除するものとする。
ア 受付期間一般競争入札参加資格確認審査結果通知があった日から入札日の3日前までの午前9時から午後5時までとする。
(ただし、土・日曜及び祝祭日を除く。)イ 提出先〒979-1495 双葉郡双葉町大字長塚字町西73番地4双葉町役場 農業振興課ウ 提出方法郵送又は持参とする。
(郵送の場合は、一般書留又は簡易書留で送付とし、入札日の3日前の午後5時必着とする。)6.支払条件(1) 前金払:出来高予定額の40%中間前払金:出来高予定額の20%(2) 部分払:3回(中間前金払をする場合は2回)7.契約保証金(1) 落札者は、双葉町財務規則第97条の規定に基づき、契約保証金を納入しなければならない。
ただし、双葉町財務規則第98条の規定に基づき、契約保証金の全部又は一部を免除することができる。
8.契約(1) 契約の手続きにおいて使用する言語及び通貨は、それぞれ日本語及び日本国通貨とする。
(2) 契約書等の作成等ア 双葉町財務規則第94条に基づき契約書を作成する。
イ 契約の締結は、落札決定通知を受けてから速やかに行うこと。
ウ 契約の確定時期は、地方自治法第234条第5項の規定により両者が契約書に記名押印したときに確定するものとする。
エ 議会の議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分に関する条例及び地方自治法(昭和22年法律第67号)第96条第1項第5号の規定により議会の議決に付さなければならない契約は、予定価格 5,000 万円以上の工事又は製造の請負とする。
また、地方自治法第96条第1項第8号の規定により議会の議決に付さなければならない財産の取得又は処分は、予定価格 700 万円以上の不動産もしくは動産の買い入れもしくは売り払い(土地については、1 件 5,000 平方メートル以上のものに限る。)とするため、議会の議決を得たときに本契約が成立する旨を記載した、仮契約書により仮契約を締結するものとする。
ただし、可決されなかった場合は、落札者にこのことによる損害を生じた場合において、発注者は一切その賠償の責めに応じないものとする。
9.質問に関する事項(1) 質問の提出方法仕様書等の記載内容に質問がある場合は、入札説明書に関する質問書(様式第1号)に記載し、双葉町農業振興課宛にFAX又はメールにて送付すること。
FAX:0240-33-0070E-mail:nougyo-s@town.futaba.fukushima.jpまた、質問した旨を必ず提出先である双葉町農業振興課へ電話連絡すること。
TEL:0240-33-0128(2) 質問受付期間公告した日から令和8年4月28日(火) 午後5時まで(3) 質問への回答回答については、令和8年5月1日(金)まで(ただし、質問内容が複雑であるときその他やむを得ない理由があるときは、この限りでない。)に、双葉町のホームページにおいて公開する。
なお、事業者名の公開は行わない。
10.その他(1) 入札に必要な書類の作成及び提出に要する費用は、各事業者の負担とする。
(2) この入札説明書の交付を受けた者は、町から提供を受けた文書等を第三者に漏らしてはならず、本件業務手続以外の目的に供してはならない。
(3) 天災その他やむを得ない理由により、入札または開札を行うことができないときには、これを中止する。
なお、この場合における損害は入札者の負担とする。
(4) 入札から落札者の決定までに入札者が2の入札参加資格の要件に該当しなくなったときは、当該入札者は落札者とはしない。
(5) 本工事は週休2日モデル工事(発注者指定型)とする。
(6) 入札説明書及び各書式等は双葉町役場のホームページからダウンロードすることができる。
双葉町ホームページ:https://www.town.fukushima-futaba.lg.jp/
令和8年2月実施設計図双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町全国農業協同組合連合会 東日本広域施設農住事業所(全農東日本一級建築士事務所 福島事務所)発注者:受注者:P-区分:設 計 図面名称:工事名称: 日付: プロジェクトNoNo. 縮尺:管理建築士 一級建築士 第306529号 武藤 一郎全農福島一級建築士事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第11(504)2073号双葉町 養液栽培施設 建設工事 2024.10.30計画図(完成予想図) 18 1/***(A2)完成予想図 S=1/***プロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No. 縮尺:A2:S=A2:S=A3:S=A3:S=(71%)(71%)意匠意匠全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事N.SN.SN.SN.S図面リスト(1)図面リスト(1)A-0-00A-0-00図面リスト図面リスト図面番号図面番号図面名図面名【共通意匠】【共通意匠】図面名図面名【共通構造】【共通構造】構造共通仕様書1構造共通仕様書1構造共通仕様書2構造共通仕様書2構造共通仕様書3構造共通仕様書3構造共通仕様書4構造共通仕様書4構造共通仕様書5構造共通仕様書5鋼管杭特記仕様書鋼管杭特記仕様書S-0-01S-0-01S-0-02S-0-02S-0-03S-0-03S-0-04S-0-04S-0-05S-0-05S-0-06S-0-06【①養液栽培施設】- 構造図【①養液栽培施設】- 構造図杭伏図杭伏図S-1-01S-1-01S-1-02S-1-02S-1-03S-1-03S-1-04S-1-04S-1-05S-1-05S-1-06S-1-06S-1-07S-1-07S-1-08S-1-08S-1-09S-1-09S-1-10S-1-10S-1-11S-1-11S-1-12S-1-12S-1-13S-1-13S-1-14S-1-14S-1-15S-1-15S-1-16S-1-16S-1-17S-1-17S-1-18S-1-18S-1-19S-1-19S-1-20S-1-20S-1-21S-1-21S-1-22S-1-22S-1-23S-1-23S-1-24S-1-24S-1-25S-1-25S-1-26S-1-26S-1-27S-1-27S-1-28S-1-28S-1-29S-1-29S-1-30S-1-30S-1-31S-1-31S-1-32S-1-32S-1-33S-1-33S-1-34S-1-34S-1-35S-1-35杭詳細図杭詳細図杭頭詳細図1杭頭詳細図1杭頭詳細図2杭頭詳細図2支柱単体図支柱単体図支柱1,6,7詳細図1支柱1,6,7詳細図1支柱1,6,7詳細図2支柱1,6,7詳細図2支柱2,6,7詳細図1支柱2,6,7詳細図1支柱2,6,7詳細図2支柱2,6,7詳細図2支柱3詳細図支柱3詳細図支柱4詳細図支柱4詳細図支柱5詳細図支柱5詳細図支柱5,8詳細図支柱5,8詳細図支柱5,8詳細図2支柱5,8詳細図2妻柱配置図妻柱配置図トラス詳細図トラス詳細図妻柱単体図妻柱単体図スクリーンビーム配置図スクリーンビーム配置図スクリーンビーム詳細図スクリーンビーム詳細図梁材(ブレース下)配置図梁材(ブレース下)配置図梁材(ブレース上下)配置図梁材(ブレース上下)配置図梁材(ブレース上)配置図梁材(ブレース上)配置図垂直ブレース配置図垂直ブレース配置図垂直ブレース、梁材詳細図垂直ブレース、
梁材詳細図水平ブレース配置図水平ブレース配置図水平ブレース詳細図水平ブレース詳細図胴縁配置図胴縁配置図胴縁1,2,3詳細図胴縁1,2,3詳細図胴縁1,3,4詳細図胴縁1,3,4詳細図胴縁1,5,6詳細図胴縁1,5,6詳細図胴縁配置図胴縁配置図ハンギング棒詳細図ハンギング棒詳細図誘引線平面図誘引線平面図トラス配置図トラス配置図伏図・部材リスト伏図・部材リスト軸組図軸組図鉄骨詳細図・配筋図鉄骨詳細図・配筋図S-2-01S-2-01S-2-02S-2-02S-2-03S-2-03【②養液栽培施設事務室】- 構造図【②養液栽培施設事務室】- 構造図【電気設備】【電気設備】E-01E-01建築関係工事特記仕様書建築関係工事特記仕様書E-02E-02電気設備工事特記仕様書(1)電気設備工事特記仕様書(1)E-03E-03電気設備工事特記仕様書(2)電気設備工事特記仕様書(2)E-04E-04電気設備工事特記仕様書(3)電気設備工事特記仕様書(3)E-05E-05配置図・案内図配置図・案内図E-06E-06配線表配線表E-07E-07キュービクル結線図及び姿図キュービクル結線図及び姿図E-08E-08分電盤結線図分電盤結線図E-09E-09動力設備 平面詳細図動力設備 平面詳細図E-10E-10動力設備 平面図動力設備 平面図E-11E-11照明器具姿図照明器具姿図E-12E-12電灯設備 平面詳細図電灯設備 平面詳細図E-13E-13電灯設備 平面図電灯設備 平面図E-14E-14コンセント設備 平面詳細図コンセント設備 平面詳細図E-15E-15コンセント設備 平面図コンセント設備 平面図E-16E-16弱電設備 平面詳細図弱電設備 平面詳細図E-17E-17誘導標識設備 平面詳細図誘導標識設備 平面詳細図E-18E-18誘導標識設備 平面図誘導標識設備 平面図【栽培設備電気設備】栽培設 気設備【 備電 】栽培設機械電気設備工事 特記仕様書機械電気設備工事 特記仕様書幹線・キュービクル周り機械動力設備図幹線・キュービクル周り機械動力設備図栽培室コンセント設備図栽培室コンセント設備図機械動力設備盤間配線図機械動力設備盤間配線図機械動力設備図機械動力設備図機械動力設備図(詳細図)機械動力設備図(詳細図)機械動力設備図(詳細図)(2)機械動力設備図(詳細図)(2)動力リスト(1)動力リスト(1)動力リスト(2)動力リスト(2)計装リスト計装リストE-2-01E-2-01E-2-02E-2-02E-2-03E-2-03E-2-04E-2-04E-2-05E-2-05E-2-06E-2-06E-2-07E-2-07E-2-08E-2-08E-2-09E-2-09E-2-10E-2-10図面名図面名図面名図面名図面リスト(1)図面リスト(1)A-1-28A-1-28A-1-29A-1-29A-1-30A-1-30A-1-31A-1-31A-1-32A-1-32A-1-33A-1-33A-1-34A-1-34A-1-35A-1-35X11通り被覆割付図X11通り被覆割付図X15通り被覆割付図X15通り被覆割付図X21通り被覆割付図X21通り被覆割付図天窓防虫ネット伏図天窓防虫ネット伏図屋根防鳥ワイヤー伏図屋根防鳥ワイヤー伏図建具表建具表ボイラー室換気図ボイラー室換気図外部側溝取合詳細図外部側溝取合詳細図外部側溝取合詳細図1外部側溝取合詳細図1外部側溝取合詳細図2外部側溝取合詳細図2外部側溝取合詳細図3外部側溝取合詳細図3外部側溝取合詳細図4外部側溝取合詳細図4外部側溝取合詳細図5外部側溝取合詳細図5A-1-36A-1-36A-1-37A-1-37A-1-38A-1-38A-1-35-2A-1-35-2A-1-35-3A-1-35-3A-1-35-4A-1-35-4A-1-35-5A-1-35-5A-1-35-6A-1-35-6外構図外構図外構詳細図外構詳細図スチールメッシュフェンス詳細図スチールメッシュフェンス詳細図仕上表仕上表事務室平面図事務室平面図事務室立面図事務室立面図天井伏図天井伏図建具表 No.1建具表 No.1展開図 No.1展開図 No.1展開図 No.2展開図 No.2矩計詳細図 No.1矩計詳細図 No.1矩計詳細図 No.2矩計詳細図 No.2建具表 No.2建具表 No.2A-2-01A-2-01A-2-02A-2-02A-2-03A-2-03A-2-05A-2-05A-2-06A-2-06A-2-07A-2-07A-2-08A-2-08A-2-09A-2-09A-2-10A-2-10A-2-04A-2-04【②養液栽培施設事務室】- 意匠図【②養液栽培施設事務室】- 意匠図【③残渣処理施設】- 意匠図【③残渣処理施設】- 意匠図案内図・配置図・面積表案内図・配置図・面積表A-3-01A-3-01A-3-02A-3-02平面図・立面図平面図・立面図矩計図矩計図A-3-03A-3-03A-0-00A-1-27A-1-27X5通り被覆計画図X5通り被覆計画図A-0-02A-0-02A-0-03A-0-03A-0-04A-0-04A-0-05A-0-05A-0-06A-0-06A-0-07A-0-07A-0-08A-0-08A-0-09A-0-09A-0-10A-0-10A-0-11A-0-11建築関係工事特記仕様書建築関係工事特記仕様書建築関係工事特記仕様書 (1)建築関係工事特記仕様書 (1)建築関係工事特記仕様書 (2)建築関係工事特記仕様書 (2)建築関係工事特記仕様書 (3)建築関係工事特記仕様書 (3)建築関係工事特記仕様書 (4)建築関係工事特記仕様書 (4)建築関係工事特記仕様書 (5)建築関係工事特記仕様書 (5)建築関係工事特記仕様書 (6)建築関係工事特記仕様書 (6)建築関係工事特記仕様書 (7)建築関係工事特記仕様書 (7)建築関係工事特記仕様書 (8)建築関係工事特記仕様書 (8)建築関係工事特記仕様書 (9)建築関係工事特記仕様書 (9)A-1-02A-1-02A-1-03A-1-03A-1-01A-1-01A-1-04A-1-04A-1-05A-1-05A-1-06A-1-06A-1-07A-1-07A-1-08A-1-08A-1-09A-1-09A-1-10A-1-10A-1-11A-1-11A-1-12A-1-12A-1-13A-1-13A-1-14A-1-14A-1-15A-1-15案内図・配置図・面積表案内図・配置図・面積表【①養液栽培施設】- 意匠図【①養液栽培施設】- 意匠図作業機械室平面図作業機械室平面図A-1-16A-1-16A-1-17A-1-17A-1-18A-1-18A-1-19A-1-19A-1-20A-1-20A-1-21A-1-21A-1-22A-1-22A-1-23A-1-23A-1-24A-1-24全体平面図全体平面図立面図立面図矩計図1(西側)矩計図1(西側)矩計図2(東側)矩計図2(東側)矩計図3(中央)矩計図3(中央)矩計図4(栽培室)矩計図4(栽培室)屋根伏図屋根伏図Y1通りフィルム受材図Y1通りフィルム受材図Y6通り(間仕切り部)フィルム受材図Y6通り(間仕切り部)フィルム受材図全体被覆計画図全体被覆計画図Y6通りフィルム受材図Y6通りフィルム受材図Y24通りフィルム受材図Y24通りフィルム受材図X1通りフィルム受材図X1通りフィルム受材図X4通りフィルム受材図X4通りフィルム受材図X5通りフィルム受材図X5通りフィルム受材図X11通りフィルム受材図X11通りフィルム受材図X15通りフィルム受材図X15通りフィルム受材図X21通りフィルム受材図X21通りフィルム受材図Y1通り被覆計画図Y1通り被覆計画図Y1通り(間仕切り部)被覆計画図Y1通り(間仕切り部)被覆計画図Y6通り被覆計画図Y6通り被覆計画図Y24通り被覆計画図Y24通り被覆計画図A-1-25A-1-25A-1-26A-1-26X1通り被覆計画図X1通り被覆計画図X4通り被覆計画図X4通り被覆計画図A-0-01A-0-01図面リスト(2)図面リスト(2)支柱配置図・部材リスト支柱配置図・部材リストプロジェクトNo. 工事名称:図面名称:日付:設計 No.
縮尺:A2:S=A2:S=A3:S=A3:S=(71%)(71%)意匠意匠全農東日本一級建築士事務所 福島事務所一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事N.SN.SN.SN.S図面リスト(2)図面リスト(2)図面リスト図面リスト図面番号図面番号図面名図面名図面名図面名建築関係工事特記仕様書建築関係工事特記仕様書【機械設備】【機械設備】機械設備工事特記仕様書(1)機械設備工事特記仕様書(1)機械設備工事特記仕様書(2)機械設備工事特記仕様書(2)機械設備工事特記仕様書(3)機械設備工事特記仕様書(3)機械設備工事試験内容一覧表機械設備工事試験内容一覧表配置図・案内図配置図・案内図凡例、衛生設備 器具表・機器表、舛リスト凡例、衛生設備 器具表・機器表、舛リスト給排水設備 平面図給排水設備 平面図給排水設備 平面詳細図給排水設備 平面詳細図消火器設備 平面図消火器設備 平面図浄化槽設備 設備図浄化槽設備 設備図浄化槽設備 躯体図浄化槽設備 躯体図空調・換気設備 機器表、計算書空調・換気設備 機器表、計算書空調設備 平面詳細図空調設備 平面詳細図換気設備 平面詳細図(1)換気設備 平面詳細図(1)換気設備 平面詳細図(2)換気設備 平面詳細図(2)M-01M-01M-02M-02M-03M-03M-04M-04M-05M-05M-06M-06M-08M-08M-07M-07M-09M-09M-10M-10M-11M-11M-13M-13M-12M-12M-14M-14M-15M-15M-16M-16図面名図面名図面名図面名【プラント設備特記仕様書】【プラント設備特記仕様書】G-01G-01プラント特記仕様書プラント特記仕様書【暖房設備】【暖房設備】GHP配置図GHP配置図GHP室外機(30HP)仕様図GHP室外機(30HP)仕様図GHP室内機(10HP天吊り)仕様図GHP室内機(10HP天吊り)仕様図GHP室内機(10HP床置き)仕様図GHP室内機(10HP床置き)仕様図GHP冷媒配管図GHP冷媒配管図GHP冷媒配管図(2)GHP冷媒配管図(2)GHP冷媒配管経路図GHP冷媒配管経路図GHP冷媒配管系統図GHP冷媒配管系統図ボイラー外形図・仕様書ボイラー外形図・仕様書ボイラー配管系統図ボイラー配管系統図温湯配管図温湯配管図LPG供給設備仕様書LPG供給設備仕様書LPG供給設備ペーパライザ仕様書LPG供給設備ペーパライザ仕様書LPG配管図LPG配管図H-01H-01H-02-01H-02-01H-02-02H-02-02H-02-03H-02-03H-03-01H-03-01H-03-02H-03-02H-04-01H-04-01H-04-02H-04-02H-05-01H-05-01H-05-02H-05-02H-05-03H-05-03H-06-01H-06-01H-06-02H-06-02H-06-03H-06-03高圧ガスヤード配置図高圧ガスヤード配置図高圧ガスバルク配置フロー高圧ガスバルク配置フロー高圧ガスバルク仕様図高圧ガスバルク仕様図炭酸ガスペーパライザ仕様図炭酸ガスペーパライザ仕様図高圧ガスヤード基礎図高圧ガスヤード基礎図機器配置図機器配置図レール配管平面配置図ール配レ 管平面配置図レール架台図レール架台図H-07-01H-07-01H-07-02H-07-02H-07-03H-07-03H-07-04H-07-04H-07-05H-07-05H-08-01H-08-01H-08-02H-08-02H-08-03H-08-03細霧装置 機器配置図霧装置細 機器配置図細霧設備 矩計・断面図細霧設備 矩計・断面図細霧設備 平面詳細図霧設備細 平面詳細図細霧設備 機器図細霧設備 機器図防除機器 機器配置図除機器防 機器配置図【細霧・防除設備】【細霧・防除設備】防除機器 機器図防除機器 機器図J-01J-01J-2-01J-2-01J-2-02J-2-02J-2-03J-2-03J-3-01J-3-01J-3-02J-3-02【カーテン設備】【カーテン設備】カーテンモーター仕様書カーテンモーター仕様書カーテン単品仕様書カーテン単品仕様書カーテンモーター取付図2カーテンモーター取付図2カーテンモーター取付図1カーテンモーター取付図1カーテン平面配置図カーテン平面配置図カーテン正面配置図カーテン正面配置図カーテン側面配置図カーテン側面配置図K-06K-06K-05K-05K-04K-04K-3-02K-3-02K-3-01K-3-01K-02K-02K-01K-01【本体付帯設備】【本体付帯設備】高所作業台車単品仕様書高所作業台車単品仕様書L-01L-01【選別設備】【選別設備】選果機外形図選果機外形図O-01O-01選果機 機器仕様図選果機 機器仕様図単品図(荷受設備、空コンテナ搬送設備)単品図(荷受設備、
空コンテナ搬送設備)O-02O-02O-03O-03O-04O-04単品図(空箱供給装置)単品図(空箱供給装置)【灌水設備】【灌水設備】灌水フロー図灌水フロー図灌水設備全体平面図灌水設備全体平面図灌水ポンプ図 GS3-505CE2.2灌水ポンプ図 GS3-505CE2.2灌水ポンプ図 GS3-655CE2.2・GS3-656CE2.2灌水ポンプ図 GS3-655CE2.2・GS3-656CE2.2排水ポンプ図排水ポンプ図ミックスライト仕様図(TF-25-2-Inch-NPT-Hand-OnOff)ミックスライト仕様図(TF-25-2-Inch-NPT-Hand-OnOff)ミックスライト仕様図(TF-25-2-Inch-NPT-Hand-OnOff) ミックスライト仕様図(TF-25-2-Inch-NPT-Hand-OnOff)ミックスライト仕様図(TF-25-2-Inch-NPT-Hand-OnOff) ミックスライト仕様図(TF-25-2-Inch-NPT-Hand-OnOff)ミックスライト仕様図(TF-25-2-Inch-NPT-Hand-OnOff)受水槽 JK-10型受水槽 JK-10型受水槽 TJY-5000-16型受水槽 TJY-5000-16型処理前・処理後タンク図処理前・処理後タンク図処理前・処理後タンク基礎図処理前・処理後タンク基礎図リサイクル・廃液回収タンク図リサイクル・廃液回収タンク図リサイクル・廃液回収タンク基礎図リサイクル・廃液回収タンク基礎図外気象センサー図(環境設備)外気象センサー図(環境設備)栽培室温湿度センサー図(環境設備)栽培室温湿度センサー図(環境設備)栽培室温湿度センサー図(環境設備) 栽培室温湿度センサー図(環境設備)栽培室温湿度センサー図(環境設備) 栽培室温湿度センサー図(環境設備)栽培室温湿度センサー図(環境設備)作業室温湿度センサー図(環境設備)作業室温湿度センサー図(環境設備)作業室温湿度センサー図(環境設備) 作業室温湿度センサー図(環境設備)作業室温湿度センサー図(環境設備) 作業室温湿度センサー図(環境設備)作業室温湿度センサー図(環境設備)水温センサー仕様書(環境設備)水温センサー仕様書(環境設備)培地センサー仕様書(環境設備)培地センサー仕様書(環境設備)ECセンサー仕様書(環境設備)ECセンサー仕様書(環境設備)流量計仕様書(環境設備)流量計仕様書(環境設備)Fertimix仕様書Fertimix仕様書Vitalite排液殺菌 単品仕様書Vitalite排液殺菌 単品仕様書コルゲートタンク 単品仕様書コルゲートタンク 単品仕様書養液タンク1000L 単品仕様書養液タンク1000L 単品仕様書PHタンク 単品仕様書PHタンク 単品仕様書ドリッパー 単品仕様書ドリッパー 単品仕様書ガター西側配置図ガター西側配置図ガター全体配置図ガター全体配置図P-01P-01P-02P-02P-03P-03P-04P-04P-05P-05P-06P-06P-07P-07P-08P-08P-09-2P-09-2P-09-1P-09-1P-10-1P-10-1P-10-2P-10-2P-11P-11P-12P-12P-13P-13P-14P-14P-15P-15P-16P-16P-17P-17P-18P-18P-19P-19P-20P-20P-21P-21P-22P-22P-23P-23P-24P-24P-25P-25P-26P-26P-27P-27P-28P-28ガター東側配置図ガター東側配置図ガター断面配置図ガター断面配置図吊下げワイヤー図吊下げワイヤー図A-0-01双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事鉄骨造鉄骨造1131埋戻し及び盛土種別(3.2.3)(表3.2.1)1)A種B種C種D種・※・・土 工 事項 目特 記 事 項1一 般 共 通 事 項1一 般 共 通 事 項Ⅰ.工事概要Ⅰ.工事概要1工事名称2工事場所3建物概要消防法施行令消防法施行令建 物 名 称建 物 名 称構 造構 造階 数階 数延面積(㎡)延面積(㎡)備 考備 考別表第1区分別表第1区分11223344※詳細は工事概要書による。
(1)処理方法(場所・形状等) (2)排水計画 (3)場内維持等 (2)排水計画 (3)場※受注者は、建設発生土受入地ごとの特定条件に応じて施工しなければならない。
※受注者は、雨水の排水処理等を含めて、搬入土砂の周囲への流出防止対策を講じなければならない。
建築・設備工事特記仕様書建築・設備工事特記仕様書福島県建築関係工事特記仕様書 【R7年10月版】福島県建築関係工事特記仕様書 【R7年10月版】なお、受注後、搬出や搬出費用に変更の必要が生じた場合は、協議により変更すること。
搬出後は、最終形状、数量計算書、写真及び運搬距離等の資料を監督員に提出すること。
盛土規制法(改正宅地造成等規制法)などの諸法令違反ではないことのわかる資料を監督員に提出すること。
協議時には、変更する搬出先が都市計画法(開発許可)、森林法(林地開発)、砂防法、急傾斜地崩壊防止法および(3.2.5)5)2建設発生土の処理※構外指示の場所( )搬出先の名称搬出先の所在地(搬出先での処置・敷きならし※たい積)()km運搬距離21仮囲い・波形鉄板※万能板塀・単管+シート張り仮 設 工 事・キャスターゲート・シートゲート・2危険防止※シート張り・金アミ・( )足場※本工事(※)3内部足場※外部足場・基礎足場・コンクリート打設足場なお、本工事で設置した足場、桟橋、作業構台の類は、無償で別契約の関係請負者等に使用させること。
・別途 (別契約の関係請負者が設置した足場、桟橋、作業構台の類は、無償で使用できる。)足場を設ける場合は、「手すり先行工法に関するガイドライン」について(厚生労働省 基発第0424001号平成21年4月24日)の「手すり先行工法等に関するガイドライン」により、「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合により、 関する基する手すり、中さん及び幅木の機能を有する足場とし、足場の組立て、解体又は変更の作業は、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」により行うこと。
「手すり先行工法」の足場とは、全層に二段手すりとつま先板(幅木)のある足場をいう。
受注者は、工事着手前に足場の種類及び設置方法等について、監督員と協議すること。
・利用できる(※・無償)※利用できない有償4工事用水構内既存の施設・利用できる(※・無償)※利用できない5工事用電力有償構内既存の施設6工事用進入路・仮設道路造成・( )ベンチマークコンクリート杭・固定物・( )( ※7設置方法8※置く(計 人)・置かない・置く期間( )交通誘導警備員※・指定路線該当無該当有9仮設備関係仮設備の設置条件※・その他( )・使用期間及び借地条件図面による別途協議転用回数 ( )回・有り(図面による)※無し兼用仮設物の構造及び施工方法の指定※・その他( )・構造及び設計条件図面による別途協議施工方法 ( )その他 ( )その他本工事の施工にあたって資機材及び労働者の調達に時間を要することが判明し、受注者から協議があった場合は、工事の一時中止及び工期の変更について検討し、決定するものとする。
建設キャリアアップ(1)本工事は、『福島県土木部発注工事等における建設キャリアアップシステム活用工事実施要領』の対象工事である。
システム(CCUS)(CCUS)(2)受注者は実施要領に定める事項について遵守しなければならない。
遠隔臨場※建築関係工事共通仕様書〔県:第1編 1.1.26〕による。
.26〕による。
建築関係工事共通仕様書〔県:第1編 1.1.26〕による。
.26〕による。
建築関係工事共通仕様書〔県:第1編 1.1.26〕による。
.26〕による。
建築関係工事共通仕様書〔県:第1編 1.1情報共有システム※建築関係工事共通仕様書〔県:第1編 1.1.25〕による。
.25〕による。
建築関係工事共通仕様書〔県:第1編 1.1.25〕による。
.25〕による。
建築関係工事共通仕様書〔県:第1編 1.1.25〕による。
.25〕による。
建築関係工事共通仕様書〔県:第1編 1.1火災保険等※適用する・適用しない)(1)火災保険(※保険期間:工期+14日)※加入時期(・躯体及び建方完了時・着手日(現場施工に着手する日))(2)法定外の労災保険の付保※本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
官公庁への諸手続き等ただし、特記ある事項は別途とする。
・概成工期調整期間は、(・契約工期末の日間・( ))・・契約工期末の日間・( ))②供給対象設備(・熱源機器類・空気調和設備機器類・ポンプ類・自動制御設備類) (・( )・( )) (・・工事等受注者間での調整による )(1)BELS申請書作成建築物省エネルギー性能表示制度(BELS)の申請書作成及び申請手続き・行う・行わない及び申請手続き(2)※分離発注の場合は、※建築・(3)分離発注の場合は、申請書作成者へ申請に必要な書類を提出すること。
(4)建築物にBELS表示を行う。
※BELS表示は、申請書作成及び手続きを行う受注者が行う。
※BELS表 表示は、(材質: ) サイズ: )とする。
週休2日促進工事※総合試運転調整を行う期間を設けること。
①供給開始時期(ヶ月分とする。
・本工事の発注方式は、発注者指定型である。
※入札時積算数量書本工事は「入札時積算数量書活用方式」の対象工事である。
活用方式本方式では、入札時において発注者が入札時積算数量書を示し、入札参加者が入札時積算数量書に記載された積算数量を活用して入札に参加する場合において、工事請負契約の締結後に生じた当該積算数量の疑義について、発注者及び受注者は、入札時積算数量書に基づき、積算数量に関する協議を行うことができる。
・ ・完全週休2日促進工事週休2日促進工事週休2日交替制促進工事設備への電源供給開始時期は下記のとおりとする。
なお、本受電後の電力基本料金は、・・実施工程表に、次の該当する項目を明記すること。
( )(概成工期・受電日・総合試運転調整に要する工程)()工事受注者が、申請書作成及び手続き業務を行う。
電気工事士電気工事士法の適用除外となっている最大電力500kw以上の需要設備の工事においても、第1種電気工事士により0kw以上施工を行う。
他工事との取合い工事区分 別表-1による施工図 設備機器の設置、取合いなどが検討できる施工図を提出し、監督員の承諾を受けること。
建築材料設備機器等本工事に使用する建築材料、建築設備等は、設計図書に規定するもの又はこれらと同等のものとすること。
また、再生資源利用できるものを積極的に使用すること。
既存部分等への処置工事施工に際し、既存部分を汚染又は損傷した場合は監督員に報告するとともに承諾を受けて現状に準じて補修すること。
ること。
設計GL※図示による BM±( )建設工事使用機械等※建設工事による排出ガス対策型建設機械を使用すること。
※建設工事に伴う騒音振動対策技術指針に基づき、低騒音型建設機械を使用すること。
※建設機械等のアイドリングストップを実施し、その点検を行うこと。
工事検査提出写真工事検査に際し、下記により写真を監督員に提出する。
着工前工事中竣工部数既済検査○○1部竣工検査○○1部○(既済後)(○)(○)(1部)※上記以外の必要写真は、監督員の指示による。
※撮影は福島県土木部制定「建築設備工事写真管理基準」による。
ホルムアルデヒド放散量F☆☆☆☆※( 月単位 )( 月単位 )関係官庁、電力会社等への手続きは、すべて受注者がこれを代行し、これに要する費用は受注者の負担とする。
〔県:第1編 1.2.13〕設ける(規模:㎡程度)備品については、監督員の指示による監督員事務所・※設けない・別途建築工事による〔県:第1編 図1.3.1〕工事用表示板・適用する・適用しない(〔県:第1編 図1.3.2〕施工歴標・適用する・設置は建築工事とする)・適用しない色彩計画※色彩計画あり(・図示・監督員との協議による )・色彩計画無し使用材料等使用材料の製造所、製品及び施工業者等は特記されたもの又は同等以上とする。
ただし、同等以上とする場合は、監督員の承諾を受ける。
また、「建築材料・設備機材等品質性能評価事業」により評価された海外製造の建築材料・設備機材等についても同様扱いとする。
特別な材料の工法共通仕様書等に記載されていない特別な材料の工法は、監督員の承諾を受けて、当該製品の指定工法による。
風荷重等 建築基準法に基づき定められた風速(V0)( m/sec ) ※建築基準法に基づき定められた積雪荷重( )※地表面粗度区分※ⅠⅡⅢⅣ・・・・記録報告工事履行報告書は、下記により提出する。
1)報告時期・監督員の指示※毎月1回工事履行報告書、工事別工程進度表、主要材料搬入状況、当月の出来高状況、工事状況写真内容月間工程表、各工程の区分毎の社内検査報告書(写真含む)添付書類電子成果品は、福島県電子納品ガイドライン(営繕工事編)により納品を行う。
電子納品対象書類(※・※工事写真施工計画書完成図・その他( ))検査用機器(パソコン、モニター等)は、受注者が準備する。
※原則モニターのサイズは、21~24インチ程度とし、解像度はアスペクト比16:9の場合1920×1080以上、アス原則モニターのサイズは、21~24インチ程度とし、解像度はアスペクト比16:9の場合1920×1080以上、アス原則モニターのサイズは、21~24インチ程度とし、解像度はアスペクト比16:9の場合1920×1080以上、アス 原則モニターのサイズは、21~24インチ程度とし、解像度はアスペクト比16:9の場合1920×1080以上、アス原則モニターのサイズは、21~24インチ程度とし、解像度はアスペクト比16:9の場合1920×1080以上、アス 原則モニターのサイズは、21~24インチ程度とし、解像度はアスペクト比16:9の場合1920×1080以上、アス原則モニターのサイズは、21~24インチ程度とし、解像度はアスペクト比16:9の場合1920×1080以上、アスペクト比16:10の場合1920×1200以上とする。
工事写真のサムネイル一覧を提出する。
※・・(1)完成図書(※提出する提出しない)黒表紙(金文字入) A4版(1部)※ハードファイルA4版(1部)完成時の提出図書・(2)建築物の保全に関する書類(※提出する提出しない)ハードファイルA4版(1部)・(3)完成図 (※提出する提出しない)A2版、A3版2つ折り製本(各1部)(※CADデータ提出の場合には、オリジナルCADデータも提出のこと。)(※PDFデータとは、CADデータをPDF形式で保存したもの。)完成図(施工図及び施工計画書を除く)(1)種類及び記入内容種 類記 入 内 容(4)CADデータ、PDFデータ(1式)(・※提出する提出しない)第1編〔総則〕1.8.4〔完成図その他〕によるほか、下記による有・無※設計CADデータ貸与4電気設備工事概要( 本工事における工事種目ごとの概要を示すもので仕様を規定するものではない ○印を付けたものが該当項目となる )配電盤・屋内用・屋外用・キュービクル式配電盤・高圧スイッチギヤ受電設備設備容量・・非常用照明電源、受変電設備制御電源共用 ・直流電源装置(・・受変電設備制御電源専用・非常用照明電源専用)電力貯蔵設備・交流無停電電源装置用途( )容量()kW (UPS)原 動 機()発 電 機( )相( )線式電圧( )V 50Hz定格出力( )kVA・太陽光発電装置太陽電池アレイ公称出力()kVA発電設備・管理点数( )点中央監視制御管理対象・電力設備・発電設備・防災設備・給排水衛生設備・空気調和設備設備・昇降機設備・()・()・()・()5機械設備工事概要( 本工事における工事種目ごとの概要を示すもので仕様を規定するものではない ○印を付けたものが該当項目となる )・ダクト方式(・中央・各階ユニット)・FCU方式・空気調和方式・FCU+ダクト併用方式・パッケージ方式・・吸収冷温水機・吸収冷温水機ユニット・マルチパッケージ型空気調和機・・空気熱源ヒートポンプユニット・パッケージ型空気調和機ガスエンジンヒートポンプ式空調調和機主要熱源機器・・・・・・換 気 設 備機械換気(・有・無)排 煙 設 備機械排煙(・有・無)自動制御設備・電気式・電子式・デジタル式・水道直結方式・高置タンク方式(・上水・井水・中水)給 水 設 備・ポンプ直送方式(・上水・井水・中水)・増圧ポンプ方式建物内の汚水と雑排水(・分流・合流)ポンプ排水 (・有(・湧水・雨水・雑排水・汚水)・無)排 水 設 備汚水放流先 (・公共下水道・し尿浄化槽)雑排水放流先(・公共下水道・し尿浄化槽・側溝)・屋内消火栓(・1号・2号)・屋外消火栓・・消 火 設 備・連結送水・連結散水・泡消火・スプリンクラー・ハロゲン化物消火・消火器・二酸化炭素消火・新ガス系消火・フード等用簡易自動消火・・都市ガス(①供給業者名・②種別③発熱量MJ/Nm3)ガ ス 設 備液化石油ガス・・・Ⅱ 工事仕様Ⅱ 工事仕様1図面及び本特記仕様書に記載無き事項は、次による。
・ ・( )なお、公共住宅建設にあっては、次を併せて適用する。
※2項目は、番号の前に○印 、または番号に○印の付いたものを適用する。
適用しない項目等は斜線、・印、または無印とする。
3特記事項は、○印 の付いたものを適用する。
○印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
○印と※印の付いた場合は、両方を適用する。
※印を適用しない場合は、 ・ に変えること。
4形状寸法の単位は、特記した場合を除き ミリメートルとする。
5〔 〕書きは「公共建築改修工事標準仕様書」の章・節・項番号である。
6本特記仕様書に選択項目がない場合は、空欄等に仕様を記載する。
※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ・ ・・「公共建築改修工事標準仕様書」(機械設備工事編)(令和7年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)「公共建築改修工事標準仕様書」(電気設備工事編)(令和7年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)「公共建築改修工事標準仕様書」(建築工事編)(令和7年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)「福島県建築関係工事共通仕様書」(福島県土木部)「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(令和7年版)」(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和7年版)」(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)(令和7年版)」(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)「公共建築設備工事標準図」(電気設備工事編)(令和7年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部設備・環境課監修)「公共建築設備工事標準図」(機械設備工事編)(令和7年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部設備・環境課監修)「公共建築木造工事標準仕様書」(令和7年版) (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)「建築物解体工事共通仕様書」(令和4年版) (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)「公共住宅建設工事共通仕様書(令和4年度版)」(公共住宅事業者等連絡協議会編集)「建築工事標準詳細図」(令和4年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修)各章の特記事項欄にある〔県: 〕と表示されているものは、「建築関係工事共通仕様書」を示し、( )書きは「公共建築工事標準仕様書」、項 目特 記 事 項11適用基準等・共通仕様書(土木工事編)(福島県土木部)一 般 共 通 事 項※建築工事、電気設備工事、機械設備工事、建築改修工事監理指針(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)※ふくしま公共施設等ユニバーサルデザイン指針 ・・全工程・一部工種(JASS ))建築工事標準仕様書・同解説(日本建築学会)(適用工種※建築関係工事における週休2日促進工事試行要領※※工事書類チェックリスト(福島県土木部)※建築関係工事における情報共有システムの運用※建設キャリアアップシステム活用工事実施要領2施工条件・下記以外は図示等による。
(1) 工事車両の駐車場構内( ))(※・(2) 資材置き場構内( ))(※・(3) 建設発生土(埋戻し、盛り土用)の仮置場所構内( ))(※・3工事実績データの工事請負代金が500万円以上の場合は適用する。
作成、登録技能士※適用する・適用しない適用工事種別作業の種別等級区分※全て・・・鉄筋工事(鉄筋施工、鉄筋組立て作業)( )1級1又は2級※全て・・・コンクリート工事(型枠施工)( )1級1又は2級※全て・・・( )1級1又は2級鉄骨工事(とび)ブロック、ALCパネル工事、PCカーテンウォール工事※全て・・・( )1級1又は2級(ブロック建築、ALCパネル施工、カーテンウォール施工、サッシ施工、ガラス施工)(ブロック建築、ALCパネル施工、カーテンウォール施工、サッシ施工、ガラス施工)(ブロック建築、ALCパネル施工、カーテンウォール施工、サッシ施工、ガラス施工) (ブロック建築、ALCパネル施工、カーテンウォール施工、サッシ施工、ガラス施工)(ブロック建築、ALCパネル施工、カーテンウォール施工、サッシ施工、ガラス施工) (ブロック建築、ALCパネル施工、カーテンウォール施工、サッシ施工、ガラス施工)(ブロック建築、ALCパネル施工、カーテンウォール施工、サッシ施工、ガラス施工)防水工事(アスファルト防水工事作業、合成ゴム系シート防水工事作業、・・( )1級1又は2級※全て・塗膜防水工事作業、シーリング防水工事作業)※全て・・・( )1級1又は2級石工事(石材施工(石張り施工))※全て・・・( )1級1又は2級タイル工事(タイル張り)※全て・・・( )1級1又は2級木工事(建築大工)※全て・・・( )1級1又は2級木造工事(建築大工)※全て・・・( )1級1又は2級屋根及びとい工事(建築板金(内外装板金作業))※全て・・・( )1級1又は2級金属工事(内装仕上げ施工(鋼製下地工事作業))※全て・・・( )1級1又は2級左官工事(左官)※全て・・・( )1級1又は2級建具工事(サッシ施工、ガラス施工、自動ドア)※全て・・・( )1級1又は2級塗装工事(塗装(建築塗装作業))内装工事(プラスチック床仕上げ工事作業、ボード仕上げ工事作業、※全て・・・( )1級1又は2級 表装(壁装作業)、畳工)※全て・・・( )1級1又は2級植栽工事(造園)※全て・・・( )1級1又は2級配管工事(配管施工)※全て・・・( )1級1又は2級保温工事(熱絶縁施工)※全て・・・( )1級1又は2級冷凍空気調和機器施工(冷凍、冷却及び空気調和機器の据付及び整備)※全て・・・( )1級1又は2級ダクト製作及び取付(建築板金施工)※作業数量が少量の場合には、適用の有無について監督員と協議することができる。
イメージアップ適用する適用しない・仮囲いの美化・フラワーボックスの設置・夜間照明設備・※発生材の処理・有価物( )・引き渡しを要するもの4 5 6 7電気保安技術者・配置する・配置しない・現地において再利用化を図るもの建設副産物処理方法等備考建設副産物の処理方法・積算上の施設名称(※1)建設副産物処理方法再資源化再資源化中間中間最終(一般)最終(一般)最終(特別管理産業廃棄物)最終(特別管理産業廃棄物)・・・・再資源化再資源化中間中間最終(一般)最終(一般)最終(特別管理産業廃棄物)最終(特別管理産業廃棄物)・・・・再資源化再資源化中間中間最終(一般)最終(一般)最終(特別管理産業廃棄物)最終(特別管理産業廃棄物)・・・・再資源化再資源化中間中間最終(一般)最終(一般)最終(特別管理産業廃棄物)最終(特別管理産業廃棄物)・・・・再資源化再資源化中間中間最終(一般)最終(一般)最終(特別管理産業廃棄物)最終(特別管理産業廃棄物)・・・・再資源化再資源化中間中間最終(一般)最終(一般)最終(特別管理産業廃棄物)最終(特別管理産業廃棄物)・・・・(保管場所は、監督員の指示による)・ポリ塩化ビフェニル含有物(PCB)・金属類・( )蛍光ランプ、水銀ランプの処理方法・建設副産物処理方法積算上の施設名称(※1)中間中間蛍光ランプ・・中間中間水銀ランプ・・注:積算上の施設(※1)は積算上の条件明示であり、処理施設を指定するものではない。
処理施設については、監石綿含有せっこうボードの処理CCA処理木材の処理ひ素・カドミウム含有せっこうボードの処理PCB含有シーリング材の処理・ ・ ・ ・ありあり製造業者に処分を委託する・ ・なしなしあり(改修標仕 9.1.5による)・ ・なし督員の承諾を得ること。
また、処理施設が積算上の施設と異なる場合でも設計変更の対象とはしない。
8石綿含有建材の事前調査使用の有無について調査する。
調査範囲 ・( ) ・図示による材料名定量分析方法定性分析方法( )箇所( )箇所9 貸与資料 ・( )貸与資料 ・( ) 調査範囲 ・( ) ・図示による1011121314151617181920212223242526272829303132333435363738工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等により石綿を含有している吹付け材、成形板、建築材料等の施工数量調査管理型最終処分場で埋立処分する工事名称:図面名称:プロジェクトNo. 日付:設計 縮尺: No意匠意匠双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事全農東日本一級建築士事務所 福島事務所管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号3020N/㎡コンクリート(有筋・無筋)コンクリート(有筋・無筋)木くず木くず紙くず紙くず金属くず金属くず廃ボード廃ボード福島県建築・設備工事特記仕様書福島県建築・設備工事特記仕様書N.SN.S養液栽培施設養液栽培施設12,960.0012,960.0012項イ、15項12項イ、15項( 敷地全周:短管足場+メッシュシート )シート )ッシュシート 残渣処理施設残渣処理施設鉄骨造鉄骨造11128.00128.0015項15項変圧器総容量( 500 )kVA高圧炭酸ガス羽黒沢処分場( 双葉 市・郡 双葉 町・村 大字 山田 字 羽黒沢 地内)9.5LPG非常用発電装置A-0-01残渣処理施設:福島県双葉郡双葉町大字長塚字寺内迫58番 他残渣処理施設:福島県双葉郡双葉町大字長塚字寺内迫58番 他養液栽培施設:福島県双葉郡双葉町大字中田字川原田1番 他養液栽培施設:福島県双葉郡双葉町大字中田字川原田1番 他( )kVA150特定埋込杭工法工法福島県建築工事特記仕様書No.1福島県建築工事特記仕様書No.1地 業 工 事1支持地盤・杭基礎・図示による・( )直接基礎・・図示による・( )支持地盤の種類及び位置(基礎底部の位置含む)長期設計支持力度・( )kN/m2・( )地盤の載荷試験・・行う試験の位置、方法等は図示による既製コンクリート杭地業2種類・ ・ ・ ・( )支持地盤の種類及び位置(基礎ぐいの先端の位置含む)・・試験掘・ ・ありなし孔径はオーガー径とする 位置等は図示による試験掘の施工は試験杭の施工に先立ち行う寸法、継手、性能等(種別:種類、性能及び曲げ強度区分)地 業 工 事試験杭の施工※本杭の施工に先立ち行う・( )試験杭の位置、本数※最初の一本・図示による杭先端部形状・開放形・半開放形・閉そく形・( )施工方法試験杭試験杭の位置、本数及び寸法・図示による・杭の精度・水平方向の位置ずれ・ ・・杭経の1/4以内かつ100mm以下1/100以内杭の傾斜・杭の現場継手・溶接継手形状溶接材料・JIS A 5525による・ ・ ・・図示による溶接部の確認方法抜き取り率全数・工法※ ※ ※審査(評定又は大臣認定)を受けた工法審査(評定又は大臣認定)により定められた項目審査(評定又は大臣認定)された施工管理基準による施工検査杭頭の処理(切断方法)・ ・処理しない(切断しない)処理する処理方法(切断及び補強方法)・図示による杭頭の中詰め材料・基礎のコンクリートと同調合のもの場所打ちコンクリート杭地業杭径、長さ、仕様等・図示による・( )材料その他帯筋・図示による鉄筋の最小かぶり厚さ・図示によるセメントの種類・( )コンクリートの種別・ ・審査(評定又は大臣認定)された内容による・コンクリートの設計基準強度 ( )N/mm2液状化対策工法・( )仕様、範囲、計測、試験等・図示による砂利地業材料※再生クラッシャラン・切込砂利及び切込砕石厚さ、幅及び使用範囲・※・( )※地中ばり部 位基 礎・( )※50・( )※50割り石砂利(砕石)15060捨てコンクリートコンクリートの仕様※無筋コンクリートによる( )セメントの種類※・( )厚さ、幅及び使用範囲厚さ(mm)幅(mm)幅(mm)幅(mm)幅(mm)床下防湿層施工範囲・ ・ ・建物内の土間スラブ及び土間コンクリート下(ピット下を除く)( )材料ポリエチレンフィルム厚さ0.15mm以上・防湿層の位置・図示による( )( )・種類の記号・・・・ ・()()備考・ ・ ・ ・鉄筋の種類鉄 筋 工 事1鉄筋の種類呼び名(mm)2溶接金網形状等・ ・溶接金網鉄筋格子種類種類の記号3鉄筋の継手継手方法等耐力壁の鉄筋柱、梁の主筋その他の鉄筋( )部位・・ ・※ ※ ※ガス圧接重ね継手重ね継手機械式継手継手方法主筋及び耐力壁の重ね継手の長さ継手位置図※ ※図示による図示による鉄筋の定着方法※図示による鉄筋の定着の方法4及び長さ※図示による鉄筋の定着長さ・( )5鉄筋のかぶり厚さ及び間隔(溶接金網含む)最小かぶり厚さ(目地底から算出を行う)※図示による ・( )・有り 適用箇所( )最小かぶり厚さ( )・ ・無し・軽量コンクリートで土に接する部分・ ・無し有り 適用箇所( )( )図示による・ ・耐久性上不利な部分(塩害等を受けるおそれのある部分等)・ ・無し有り 適用箇所( )・ ・鉄筋相互のあき(特殊な鉄筋を除く)・ ・図示による図示による( )( )6特殊な鉄筋継手・機械式継手使用箇所・ ※図示による・( )・( )機械式継手の種類()鉄筋相互のあき品質の確認方法不良となった継手の修正方法等※図示による・( )※図示による・( )※図示による・( )・溶接継手使用箇所※図示による・( )※図示による・( )・・( )溶接継手の工法( )(鉄筋相互のあき品質の確認方法不良となった継手の修正方法等※図示による・( )※図示による・( )地 業 工 事47 8 910地 業厚さ(mm)標準仕様書7.6.10による遠心力高強度プレストレストコンクリート杭(PHC杭)外殻鋼管付きコンクリート杭(SC杭)SC杭の鋼管材料SKK400SKK490プレストレスト鉄筋コンクリート杭(PRC杭)評定条件又は設定条件による高炉セメントB種B種A種フーチング各外面より+150り+150フーチング各外面より+100り+100フーチング各外面より+100り+100高炉セメントB種SD34545D10D13D16柱及び梁の主筋にD29以上の使用の有無鉄筋径の1.5倍以上性能(H12建告第1463号に適合するもの)146性能(H12建告第1463号に適A級A級性能(H12建告第1463号に適合するもの)146性能(H12建告第1463号に適杭の材料図示による・溶接材料標準仕様書7.2.5による・施工方法標準仕様書4.3.5による1112試験杭本杭上杭中杭下杭上杭中杭下杭種類(mm)杭径(mm)杭長継手数(kN/本)長期設計支持力備 考・セメントミルク工法アースオーガーの支持地盤への掘削深さ・・ ・()()杭の支持地盤への根入れ深さ・杭の精度水平方向の位置ずれ杭の傾斜・ ・・( )・( )・杭周固定液・使用する・使用しない杭の精度水平方向の位置ずれ杭の傾斜・ ・・( )・( )杭継手工法・・溶接材料・・杭頭処理※・( )杭頭補強用コンクリート型枠※鋼製型枠・( )杭頭補強※・図示による・工法検査施工・ ・ ・ ※ ※ ※審査(評定又は大臣認定)により定められた項目審査(評定又は大臣認定)を受けた工法審査(評定又は大臣認定)された施工管理基準による( )( )( )寸法、継手、
性能等鋼杭地業3標仕 4.3.6による1.5m程度1.0m以上杭径の1/4かつ100mm以下1/100以内杭径の1/4かつ100mm以下1/100以内標仕 7.2.5(1)(2)による標仕 7.2.5(1)(2)以外()試験杭本杭上杭中杭下杭上杭中杭下杭種類(mm)杭径(mm)杭長継手数(kN/本)長期設計支持力備 考(4.2.2)(4.4.3)溶接継手機械式継手(継手部に接続金具を用いた方式のもの)(4.4.6)(4.4.5)(4.2.2)(4.4.3)(4.5.4)(6.3.1)4.5.4(4.5.4)(表4.5.1)(4.5.4~6)機械式継手(継手部に接続金具を用いた方式のもの)掘削工法・・ ・アースドリル工法安定液・使用する・使用しないリバース工法オールケーシング工法孔内の水張り・・行う行わない併用する工法・ ・ ・場所打ち鋼管コンクリート杭工法 図示による拡底杭工法 図示による・鋼管巻き材料・・( )・安定液使用する・()使用しない試験杭試験杭の施工本杭の施工に先立ち行う※・( )試験杭の位置、本数※最初の一本・図示による孔壁測定・ ・行う測定方法、測定箇所は図示による行わない杭の精度水平方向の位置ずれ杭の傾斜・ ・・ ・( )( )地盤改良(セメント系固化材を用いた工法による改良)・工法5SKK400SKK490100mm以下1/200以内(4.5.1)(4.5.5~6)(4.2.2)(4.5.5~6)(4.5.5~6)・ ・ ・審査(評定又は大臣認定)された内容による( )3N/mm2構造体強度補正値(S)(4.5.4)※ ※スランプ21cm・( )cm置換コンクリート地業地業)(ラップルコンクリート形状、支持地盤、仕様・図示による長期設計支持力・( )kN/m2・( )セメントの種類・・( )コンクリートの設計基準強度 ( )N/mm26高炉セメントB種構造体強度補正値(S)=( )N/mm2(6.3.1)適用範囲、仕様及び計測、試験は図示による長期設計支持力・( )kN/m2・( )・適用範囲、仕様及び計測、試験は図示による長期設計支持力・( )kN/m2・( )原位置混合方式とする機械撹拌方式とする(4.3.4~5)(4.5.4~5)(4.2.4)(4.3.3)(4.2.2)(4.3.3)(4.2.2)(4.3.3)(4.3.3~5)(4.3.4)(4.3.5)(4.6.2)2)(4.6.3)3)(4.6.4)(6.14.1~3)4.6(6.14.1~3)(6.3.2)2)(4.6.3)3)(4.6.5)5)(5.2.1)(表5.2.1)1)(5.2.2)2)(5.3.4)(5.5.2)2)5.3.4)(5.3.4)4)(5.3.4)4)(5.3.4)4)(5.3.5)5)(5.3.5)(図5.3.6)6)(5.5.2)2)(5.5.2)2)(5.5.2)2)(5.3.5)5)(5.3.5)5)(5.6.3)3)(5.6.3)3)(5.5.5)5)(5.5.6)6)(5.6.5)5)(5.6.6)6)使用部位網目の形状、寸法、鉄線の経(mm)呼び名(mm)・プレボーリング拡大根固め工法・ ・中掘り拡大根固め工法()・ ・上記以外の特定埋込杭工法α=250を採用できる工法H13国土交通省告示第1113号第6による地盤の許容支持力式で図示による図示による〔県:第2編4.3.8〕による〔県:第2編4.3.1図~4.3.2図〕による標準仕様書7.2.5(1)(2)による(4.4.3)(7.2.5)4.4.3(4.4.4)深層混合処理工法浅層混合処理工法・・・SD29595(4.7.1~4)(4.8.1~4)フーチング各外面より+100り+100D19D22D25福島県建築工事特記仕様書 NO,1福島県建築工事特記仕様書 NO,1N.SN.SD10,D1325砂D19工事名称:図面名称:プロジェクトNo. 日付:設計 縮尺: No意匠意匠双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事全農東日本一級建築士事務所 福島事務所管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号A-0-02土間、捨てコン1鉄 骨 工 事鉄骨製作工場鉄骨製作工場の加工能力受けた工場又は同等以上の能力のある工場「鉄骨製作工場の性能評価基準」に定める下記のグレードとして国土交通大臣から認定を・・・・・グレード・2施工管理技術者・ ・適用しない3鋼材材質等種類の記号適用箇所規格※図示による( )※図示による( )※ ※JISによるJISによる大臣認定による大臣認定による・ ・・ ・有効細長比(圧縮材に限る)4高力ボルトボルトの区分・ ※セットの種類・・JIS形高力ボルトトルシア形高力ボルト・・( )セットの種類高力ボルトの径・図示による・( )ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等・図示による・( )すべり係数試験※行わない・行う 試験方法等・図示による・( )5普通ボルトボルト及びナットの材料・・( )・・( )座金・図示による・( )・図示による・( )ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等ボルトの径溶融亜鉛めっき高力ボルト6セットの種類・ ・ ・・( )溶融亜鉛めっき高力ボルトの径図示による・( )溶融亜鉛めっき高力ボルトのめっき前の孔径※審査(評定又は大臣認定)を受けた内容による( )ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等・( )・図示による・ ・摩擦面の処理7アンカーボルト適用・構造用アンカーボルトセットの種類・ ・ ・( )形状、寸法・図示による・( )・建方用アンカーボルト材質 ・ ・( )・ ・( )アンカーボルト及びナットのねじの種類の規格、ねじの等級の規格及び仕上げの程度・・( )形状、寸法8溶接材料溶接材料・ ※材料及び使用箇所・・図示による図示による種類ターンバックル9建築用ターンバックルボルト建築用ターンバックル胴ねじの呼び・ ・割枠式羽子板ボルト・図示による・ ・ ・( )( )( )( )デッキプレート10材質、形状及び寸法・ ・ ・ ・床型枠用合成スラブ構造床開口部補強要領(補強筋の定着長さ等を含む。)・図示による・( )デッキプレートを鉄骨部材に溶接する場合の工法(合成スラブ除く)・ ・ ・ ・アークスポット溶接又は隅肉溶接・( )デッキプレートを鉄骨部材に溶接する場合の工法(合成スラブ)焼抜き栓溶接・・スタッド( )耐火認定無し有り 耐火時間・図示による・( )11レール及びその付属品形状及び寸法等・図示による・( )材質、形状及び寸法※・( )12呼び名等呼び長さ(mm)呼び名・ ・・161922モルタルの種類柱底均しモルタル13※無収縮モルタル・( )無収縮モルタルの材料、調合等材料、調合等品質及び試験方法※※・( )・( )監督員による現寸検査14工作図・ ・行わない行う増築工事等を含め、既存建築物との取り合う箇所がある場合は現場実測の上作成を行う。
・・( )仮組を行う範囲※図示による・確認方法、確認項目※図示による・( )( )16鉄骨の仮組17溶接技能者の技量付加試験試験の要領及び試験を要する溶接箇所※図示による・18溶接接合開先の形状※図示による・( )※図示による・( )スカラップの形状()溶接部の余盛り高さ現場溶接の有無19無し有り・ ・適用箇所※図示による・( )20入熱、パス間温度溶接条件鋼材と溶接材料の組合せと溶接条件図示による・・( )図示による・・( )適用箇所・柱、梁、ブレースのフランジ端部の完全溶け込み溶接部完全溶込み部の超音波探傷試験溶接部の試験21・ ※行わない行う・・工場溶接の場合全数検査抜取検査・・節検査水準・・全て第6水準・ ・・ ・・工事現場溶接の場合・全数検査計数連続生産型抜取検査・・22錆止め塗装塗料の種別・屋外・ ・屋内・ ・亜鉛めっき鉄面の錆止め塗料・ ・ ・鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブの内面(鉄骨に溶接されたものに限る)・ ・耐火被覆材の接着する面への塗装・ ・行わない行う適用箇所塗料の種別・ ・ ・23 耐火被覆種別・ ・ ・耐火材吹付け耐火板張り耐火材巻付け図示による福島県建築工事特記仕様書No.2福島県建築工事特記仕様書No.27各部配筋各部配筋※図示による・( )8圧接完了後の試験外観試験※行う (全数)抜取試験※超音波探傷試験・引張試験9組立の形の種別※図示による帯筋10最上階柱頭補強補強方法※図示による※図示による配筋方法片持ちスラブの11出隅部の補強配筋(出隅受け部分の補強筋を含む)出隅部分及び出隅受け部の補強筋※図示による12壁開口部の補強一般壁耐震壁※図示による※図示による※図示による※図示による補強形式配筋種別梁貫通孔径(部材記号含む)及び配筋種別リスト※図示による13梁貫通孔の補強14基礎梁主筋の継手15機械吊上げ用フック種別※図示による※図示による鉄 筋 工 事1コ ン ク リート 工 事ー圧縮強度試験建築物名部位※図示による・( )( )・ ・・()()()()()AOQL(%)AOQL(%)監督員の承諾する工場(標仕 7.1.1以外の適用範囲に限る。)標仕 表7.2.3による標仕 表7.2.3による標仕 7.3.3による3.3による公的機関でコンクリートの材齢28日圧縮強度試験を行う建築物・その部位等※建築基準法第77条の56に基づき国土交通大臣から性能評価機関として認定を受けた(株)日本鉄骨評価センター及び(株)全国鉄骨評価機構(旧(社)全国鐵構工業協会)のSHMRJ適用する2種(S10T)2種(F10T)1種(F8T相当)( )SS400頭付きスタッド JIS B 1198溶接部はH12建告示1464号第二号イ(1)(2)に規定する仕様を満足すること図示による溶接ずれ及び食い違いはH12建告示1464号第二号イ(1)(2)に規定する464号第標仕 7.2.3(4)による標仕 7.2.5(1)(2)による。
標仕 7.2.5(1)(2)以外の溶接材料スタッド2 344(5.3.7)(5.4.10)(7.1.3)(7.1.3)(7.1.4)7.1.3(7.2.1)(表7.2.1)(7.2.2)(7.3.2)(7.4.1~7.4.9)(7.4.2)(7.2.3)(7.2.3)(7.3.2)7.2.3(7.2.2)(7.12.3~4)(7.3.8)(7.2.4)(表7.2.3)(7.10.3)7.10(7.2.6)(7.2.5)(7.2.7)(7.7.8)(7.2.8)(表7.2.5)(7.2.8)(7.2.9)(7.3.2)(7.3.3)3)(7.6.3)3)(7.6.4)4)(7.6.7)7)(7.6.7)7)(7.6.7)7)(7.9.2~7.9.7)2~ 7)(7.8.4)(18.3.2)7.8.4) 2)18.3(7.6.12)(表7.6.2)(表7.6.3)(表7.6.4).6.3) 4)6.12) 7.6.2 6.3)(表(7.3.10)0)7.3.1レディーミクストコンクリートの類別コンクリートの種類強度及び材料類別※Ⅰ類・Ⅱ類(6.2.1)(表6.2.1)(6.2.1~6.3.1)(表6.2.2、表6.2.3、表6.3.1)部位杭・ ・ ・ ・ ・ ・ ・その他()床スラブ、壁柱、梁基礎スラブ基礎、地中梁・ ・コンクリート種別普通軽量・ ・普通軽量・ ・普通軽量・ ・普通軽量・ ・普通軽量・ ・普通軽量・ ・普通軽量強度Fc1821その他()・ ・・241821その他()・ ・・241821その他()・ ・・241821その他()・ ・・241821その他()・ ・・241821その他()・ ・・241821その他()・ ・・24スランプ1518・ ・1518・・1518・ ・1518・ ・1518・ ・1518・ ・1518・ ・種類セメント・ ・ ・普通ポルトランド高炉B種その他()・ ・ ・普通ポルトランド高炉B種その他()・ ・ ・普通ポルトランド高炉B種その他()・ ・・普通ポルトランド高炉B種その他()・ ・ ・普通ポルトランド高炉B種その他()・ ・ ・普通ポルトランド高炉B種その他()・ ・ ・普通ポルトランド高炉B種その他()普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210に示された規定の他、水和熱が7日目で352J/g以下、かつ28日目で402J/g以下のものとする。
セメント種類の「その他」は標仕 6.3.1(1)による。
2骨材アルカリシリカ反応性による区分・・軽量コンクリート・・種類無筋コンクリート適用箇所・ ・ ・図示による( )・設計基準強度※ ※( )・ ・スランプひび割れ誘発目地打設目地目地寸法・・間隔、位置、形状・図示による図示による( )・コンクリート仕上り部材の位置及び断面寸法の許容差の標準値・・( )合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ※コンクリートの打放し仕上げ種別と適用箇所は図示による打増し厚さ(打放し仕上げ部)・ ・ ・打放し仕上げ(仕上塗材、塗装等の仕上げを行う部分を含む)の打増し厚さ(外部に面する部分に限る)・・( )打放し仕上げ(仕上塗材、塗装等の仕上げを行う部分を含む)の打増し厚さ(内部に面する部分に限る)・( )( )外壁タイル張りで、MCR工法又は目荒らし(高圧水洗)工法を行う場合は外部側に型枠せき板の材料・合板(国産材)・ ・ ・ ・( )せき板の厚さ・( )断熱材の兼用行う 適用箇所( )行わないスリーブの材種※1種2種標仕 9.7.3による標仕 表6.2.5によるAB18N/mm215㎝又は18㎝20mm20mmの打増しを行う12mm標仕 6.14.1(4)による箇所標仕 6.14.1(4)以外の箇所(6.3.1)(6.14.1)(6.14.1)(6.8.1)(6.8.2)(6.2.5)(6.9.3)(表6.2.4)(6.2.5)(表6.2.3)(6.6.4)(6.8.1)(9.7.3)(6.10.1)(表6.10.1)3 4 5 67 8 91112単位水量の測定混和材料・・有り無し・ ・・ ・・混和剤AE剤混和材高炉スラグ微粉末フライアッシュ(・Ⅰ種・AE減水剤・高性能AE減水剤・防錆剤・()・・Ⅱ種Ⅲ種)・シリカヒューム・膨張材・()躯体※・()13JIS B 1220 ABR400JIS B 1220 ABR490ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上)又はりん酸塩処理鋼製エンドタブの切除する部分・ ・ ・ ・ ・()()切除する部分なし見え掛り部となる部分全てレベルⅡレベルⅡレベルⅠレベルⅠ鉄鋼面の錆止め塗料鉄鋼面の錆止め塗料 標仕 18.3.2 表18.3.2(18.3.2※Az・Bz・Cz)種標仕 18.3.2 表18.3.1(標仕 18.3.2 表18.3.1(※AsBs)種・※AsBs)種・標仕 18.3.2 表18.3.2(※Az・Bz・Cz)種標仕 18.3.2 表18.3.1(※AsBs)種・標仕 18.3.2 表18.3.1(標仕 18.3.2 表18.3.2(※AsBs)種・※Az・Bz・Cz)種・24アンカーボルトの保持及び埋込み工法建方用アンカーボルトの保持及び埋込み工法種別・・・構造用アンカーボルトの保持及び埋込み工法A種B種C種(7.2.4)(7.10.3)(表7.10.1)7.1 1)7.2.4 7.10性能・ ・ ・ ・30分耐火1時間耐火2時間耐火3時間耐火・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・材料・工法半乾式吹付けロックウール乾式吹付けロックウール・湿式ロックウール繊維混入けい酸カルシウム板高断熱ロックウール適用箇所(部位・部分)種 別性能ラス張りモルタル塗り耐火塗料材料及び工法は、建築基準法に基づき指定又は認定を受けたものとする。
柱底均しモルタルの厚さ及び工法の種別※25軽量形鋼構造接合部(ボルト接合の場合)・普通ボルト接合・( )26溶融亜鉛めっき種別等備考材料亜鉛めっきの種別C種B種A種(耐力上必要な部分)普通ボルト・ナット類、アンカーボルト類適用箇所図示による・( )※27梁貫通孔の補強・補強トラス法・( )適用箇所図示による・( )※補強方法素地ごしらえは、JIS H 8641による標仕 表7.10.2(※A種[モルタル厚さ50]・B種[モルタル厚さ30])による最小板厚6.0mm以上の形綱、鋼板最小板厚3.2mm以上、6.0mm未満の形綱、鋼板(7.12.3)(表14.2.2)7.1 2)14.2(7.11.2)2)7.11(7.10.3)(表7.10.2)7.1 2)7.10・図示による・( )※適切な鋼製アンカーフレーム等を設置して固定する方法適用箇所材質・形状・寸法備考2階床版適用箇所適用箇所(部位・部分)標仕 7.2.9(2)による標仕 表7.2.5による標仕6.8.2(9)(イ)及び表6.8.1による最小板厚1.6mm以上、3.2mm未満の形綱、鋼板福島県建築工事特記仕様書 NO,2福島県建築工事特記仕様書 NO,2N.SN.S事務室 JIS B 1178 SS400工事名称:図面名称:プロジェクトNo. 日付:設計 縮尺: No意匠意匠双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事全農東日本一級建築士事務所 福島事務所管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号A-0-03()矩形0.8㎡/枚コ ン ク リート ブ ロ ッ ク ・ A L C パ ネ ル ・ 押 出 成 型 セ メ ン ト 板 工 事コ ン ク リート ブ ロ ッ ク ・ A L C パ ネ ル ・ 押 出 成 型 セ メ ン ト 板 工 事コ ン ク リート ブ ロ ッ ク ・ A L C パ ネ ル ・ 押 出 成 型 セ メ ン ト 板 工 事コ ン ク リート ブ ロ ッ ク ・ A L C パ ネ ル ・ 押 出 成 型 セ メ ン ト 板 工 事コ ン ク リート ブ ロ ッ ク ・ A L C パ ネ ル ・ 押 出 成 型 セ メ ン ト 板 工 事コ ン ク リート ブ ロ ッ ク ・ A L C パ ネ ル ・ 押 出 成 型 セ メ ン ト 板 工 事コ ン ク リート ブ ロ ッ ク ・ A L C パ ネ ル ・ 押 出 成 型 セ メ ン ト 板 工 事1ブロック造補強コンクリートブロックの種類・ ・ ※空洞ブロック-16各部の配筋図示による・( )化粧目地の有無・無・有※2帳壁及び塀コンクリートブロック ブロックの種類・ ・ ・空洞ブロック-08空洞ブロック-16各部の配筋図示による・( )化粧目地の有無・無・有※防 水 工 事・・種別防水層の種別施工個所種別施工個所保護層・設ける(※図示による・ )・設けない防水層の下地、立上りコンクリート打放し仕上げ※ ※押え金物の材質及び形状防水層の下地のモルタル塗り・・・適用しない適用する(施工範囲図示による・ )屋根排水溝※図示による・( )福島県建築工事特記仕様書No.3福島県建築工事特記仕様書No.3石 工 事1施工石材の割付け※・図示による・・図示による( )・ ・行わない行う(適用場所・すべて・)粗面仕上げの場合ののみ込み部分の仕上げ屋内の床を本磨きとする場合のワックスがけ2石材等天然石テラゾブロックテラゾタイル※( )・・使用量( )E-1E-2567※()出隅及び入隅のパネル接合目地の目地幅(mm)やむを得ず欠き込み等を行う場合は、下表の寸法を限度とする。
ただし、欠損部分を考慮した強度を確認のうえ、施工計画書を提出する。
(8.2.2~5)(8.3.2~3)型枠状ブロック-20・ ※120150・ ※120150・ ※120150・※400・ ※400・ ※400・ ※200・ ※200・※200・有無※・有無※無 無 無※※ ※強さによる区分断面形状及び圧縮断面形状及び圧縮強さによる区分正味厚さ正味厚さ長さ長さ高さ高さモデュール呼び寸法モデュール呼び寸法有無化粧の有無化粧の備考備考箇所適用(表8.3.1)以外の適用箇所3ALCパネル・・ ・ ・外壁パネル間仕切壁パネル屋根パネル床パネル耐風圧性能耐震性能パネル幅の最小限度パネル短辺小口相互の接合部の伸縮目地幅()()※300mm・300mm未満とする場合※・( )10~20mm構法の種別(8.4.2~5)・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・100100100100・・・・・・A種B種C種D種F種E種・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・30分1時間2時間30分1時間2時間30分1時間2時間30分1時間2時間・・ ・ ・ ・意匠意匠平 平 平耐火性能幅表面加工厚さ単位荷重(N/㎡)パネルの種類外壁パネルの出隅及び入隅のパネル接合部、並びにパネルと他部材との取り合い部の※伸縮目地への耐火目地材の充填・適用する・適用しない目地幅(mm)10~20・( )4押出成形セメント板・ ・外壁パネル間仕切壁パネル(8.5.2~5)・ ・・ ・ ・・・・F D TF-RD-RT-R・ ・ ・ ・ ・ ・10050601005060・ ・ ・ ・450450600600・ ・・ ・ ・ ・30分1時間2時間30分1時間2時間耐火性能厚さ表面形状パネルの種類幅工法の種別・ ・ ・ ・A種B種B種C種耐風圧性能耐震性能()()大臣認定以外の目地及び隙間の処理パネル幅の最小限度・ ※パネル製造所の仕様・300mm※300mm未満とする場合( )( )( )パネルの相互の目地幅(mm)・ ※・900mm以下の場合900mmを超える場合長辺10以上 短辺15以上長辺15以上 短辺15以上15( )パネルに開口を設ける場合パネルを切り欠く場合短辺長辺短辺長辺・ ・ ・ ・開口の大きさ・ ・図示図示・図示・図示切断後のパネルの残り部分の幅・ ・ ・ ・・ ・図示図示・図示・図示防 水 工 事アスファルト防水1 屋根保護防水防水層の種別種 別・ ・ ・ ・A-1A-2A-3B-16 (9.2.2~5)(表9.2.3~9)断熱材絶縁用シート・ ※( )・ ・ ・乾式保護材コンクリート押えセメントれんが厚さ0.15mm以上立上り部の保護ポリスチレンフィルム・ ・ ・ ・AI-1AI-2AI-3BI-1・ ※( )70g/㎡程度※JIS A 9511によるA種押出法ポリスチレンフォーム保温材の保温板3種b(スキンあり)・(厚さ)25mm※・50mm・( )( )フラットヤーンクロス施工箇所工程※※・B-2・BI-2- ① ② ② ① - - - - - ①② ② ①改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ※ ※部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ平場の保護コンクリートの厚さこて仕上げ床タイル張り・乾式保護材※※( )( )水下 80mm以上水下 60mm以上工程※:※② 砂付あなあきルーフィングを用いる場合① 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートを用いる場合標仕 表9.2.3~表9.2.8による標仕 表9.2.5~表9.2.8による・ ・()()窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形しオートクレーブ養生したもの・ ・ ・ ・D-1DI-1DI-2屋根露出防水防水層の種別・ ・工程※※施工箇所種別仕上塗料備 考製造所の・ ・使用量種類製造所の指定によ指定によるる断熱材D-2① ② ② ①※JIS A 9511によるA種硬質ウレタンフォーム保温材の保温板2種1号又は2号で透湿係数を除く規定に適合するもの(厚さ)(材質)(材質)※・25mm屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置図示による・( )※防水層の種別5ケイ酸質系塗膜防水種別施工箇所種別・・種別種類6脱気装置・ ・ ※ ※アスファルトルーフィング類製造所の防水層の主材料の製造所の仕様による仕様による・ ※アスファルトルーフィング類製造所の仕様による7シーリング施工箇所シーリングは17章によるただし、外壁タイル接着剤張りの場合のシーリングは11章に、カーテンウォールの場合の(9.6.2~4)(表9.6.1~2)(9.2.3)(9.3.3)(9.5.3)9.3.3(9.7.2~5)(表9.7.1)2改質アスファルトシート防水防水層の種別種 別施工箇所・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・フォーム保温材の保温板2種1号又は2号で透湿係数を除く規定に適合するもの(厚さ)※・仕上塗料※・カラーシルバー※ ※ ※ ※改質アスファルトシートの種類及び厚さ粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ改質アスファルト製造所の仕様による押え金物・ ・ ・ ・AS-T1AS-T2AS-T3AS-T4AS-J1AS-J225mmASI-T1ASI-J1(材質)※JIS A 9521によるA種硬質ウレタン防湿層備 考備 考・設ける(改質アスファルト製造所の仕様による)・設けない(9.3.2~4)(表9.3.1~3)断熱材()()()()仕上塗料の種類及び使用量3合成高分子系ルーフィングシート防水・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・S-F1S-F2S-M1S-M2S-M3SI-F1SI-F2SI-M1断熱材仕上塗料※カラー・シルバー※カラー・シルバー※カラー・シルバー※カラー・シルバー・(厚さ)※(材質)※A種ポリエチレンフォーム保温材の密度及び熱伝導率の規格に適合するもの・ポリスチレンフォーム保温材の保温板(厚さ)※ ・・25mm(材質)※A種硬質ウレタンフォーム保温材の保温板2種1号又は2号で透湿係数を除く規定に適合するもの又はA種押出し法25mm(9.4.2~4)(表9.4.1~2)備考施工箇所※ ・種 別可塑剤移行防止用シートの材質発泡ポリエチレンシート・SI-M2S-C1歩行・・非歩行軽歩行ルーフィングシートの種類及び厚さ※※図示による・( )目地処理※図示による・( )防水下地かPCコンクリート部材下地の場合の処理固定金具の材質及び寸法形状・ ・標仕 9.4.2(3)(イ)による図示による・()・()入隅部の増張り(S-F1、SI-F1の場合)(9.5.2~4)(表9.5.1~2)・ ・ ・ ・※カラー・シルバー※カラー・シルバー仕上塗料施工個所防水層の種別種別4塗膜防水※ ※地下外壁防水屋内防水・・・X-1X-2Y-1Y-2保護層備考※ ・保護コンクリート保護モルタル適用しない・ ・超速硬化ウレタン防水FRP系塗膜防水仕上塗料の種類及び使用量・図示によるC-SUIC-SUP施工箇所・ ※設置数量防水層の主材料の製造所の仕様によるAS-J1 ASI-T1 ASI-J1DI-1 DI-2 AS-T3 AS-T4X-1下表以外は、標仕 表 9.7.1によるシーリング材の種類(記号)※施工歴標10()・屋根スラブの配筋( )・※クラック防止溶接用金網防水屋根コンクリート9保証書のある場合は提出すること。
8保証書の提出※シーリング材の目地寸法監督員と表示内容を協議し、指示の位置に取り付ける3.2×100×100標仕 9.7.3(1)(ア)~(ウ)による・( )仕上げ・・ありなし・ ・ ・ ・2等品2等品1等品1等品・ ・※ ※・ ・図示図示・ ・粗磨き本磨き箇所施工品質石材の種類形状寸法厚さ備考・ ※ ・ ※大理石花こう岩大理石花こう岩・ ※ ・※1.5~121.5~12・ ・ ・ ・平もの役もの平もの役もの・ ・ ・ ・片面両面片面両面・ ・図示図示施工箇所種石の種類種石の大きさ(mm)大きさ(mm)形状寸法表面仕上げ備考矩形0.8㎡/枚・ ※ ・ ※大理石花こう岩花こう岩大理石・ ※ ・ ※1.5~121.5~12・ ・ ・ ・300型400型300型400型備考寸法による区分種石の大きさ(mm)大きさ(mm)種石の種類施工箇所仕上げ面表面仕上げ表面仕上げ取り付用モルタル、既調合の目地モルタル、浸透性吸水防止材、石裏面処理材、裏打ち処理材専門工事業者の指定する製品・()3外壁湿式工法石裏面処理裏打ち処理・ ・適用する適用する・ ・適用しない適用しない下地ごしらえ受金物※流し筋工法あと施工アンカー工法・・あと施工アンカー・横筋横流し工法(10.1.3~5)(10.2.1~3)(表10.2.1~2).2.1~ 0.2.1~(10.2.1~3.2.1~2)(10.2.2~3)(10.3.2~3)10.2.2~3)・あと施工アンカー工法・あと施工アンカー、横筋横流し工法※流し筋工法形状及び寸法材質ドレインパイプの材質アンカーの材質及び径あと施工アンカーの材質及び寸法・ ・ ・ ※SS400 M12樹脂ネット製パイプ クロスメッシュ巻き 25~35φ( )・( )( )目地・一般目地 目地幅(mm)シーリング材伸縮調整目地位置シーリング材の目地寸法・※適用する6~10・適用しない※ ※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度・( )(11.1.3)による(9.7.3(1)(ウ))による)に4内壁空積工法受金物(10.2.2)(10.4.2~3).2)材質形状及び寸法・ ・( )( )( )・適用する・適用しない・適用しない・適用する石裏面処理裏打ち処理下地ごしらえアンカーの材質及び径あと施工アンカーの材質及び寸法SS400 M12※( )・あと施工アンカー※・筋横流し工法目地一般目地 目地幅(mm)シーリング材・ ※適用する6~10・適用しない伸縮調整目地・6mごと図示による位置シーリング材の目地寸法外壁乾式工法の方式による金物の種類、形状、寸法等※ ※(9.7.3[目地寸法](1)(ウ))による](1)( ))に・( )・( )・図示による・図示による・( )・あと施工アンカー工法・( )・図示による5取付け方式目地位置・()外壁乾式工法・スライド方式・ロッキング方式(10.2.2)(10.5.2~3)(表10.2.4)3) 4)10.5.2 10.2だぼ用の穴の位置裏打ち処理・適用する適用しない・※・図示による標仕 10.5.2(2)(ア)による0.5.2(2建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法・ ※適用しない適用する(建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1・・1.151.3)倍の風圧力に対応した工法)1.3)倍の風アンカーの材質及び形状あと施工アンカーの材質及び寸法目地 目地幅(mm)目地 目地幅(mm)シーリング材※・()( )・8以上※・( )・適用する(※標仕 9章8節[シーリング]による・図示)・適用しない6床及び階段の石張り・・・・・・・・床の浸透性吸水防止剤床石張りの裏面処理床の裏打ち処理階段の石裏面処理適用しない適用しない適用しない適用しない適用する適用する適用する適用する伸縮調整目地シーリング材一般目地 目地幅(mm)(10.6.2~3)床面積30㎡程度ごと、細長い通路の場合6m程度ごと及び他の部材と取り合う箇所い通路の場合6m程度ご床面積30㎡程度ごと、細長い通路の場合6m程度ごと及び他の部材と取り合う箇所 い通路の場合6m程度ご床面積30㎡程度ごと、細長い通路の場合6m程度ごと及び他の部材と取り合う箇所 い通路の場合6m程度ご床面積30㎡程度ごと、細長 の場合6m程度ごと及び他の部材と取り合う箇所※・・適用する適用しない屋外:4mm以上 屋内:3~6mm屋外:4mm以上・・( )・図示による笠木、甲板等の石張り7取付け工法外壁湿式工法・・乾式工法(10.2.2)(10.7.3)3)10.7※標仕 10.2.2(3)による0.2.2(3標仕 10.2.2(1)による0.2.2(1標仕 10.5.3(2)による0.5.3(2※※ ・ ・・ ・()・()・()( )取付け金物引金物、だぼ、かすがい及び受金物石裏面処理適用する適用する・適用しない・適用しない・ステンレス(SUS304) M10ステンレス(SUS304) M10アンカーの材質及び径石裏の補強用モルタル乾式工法の場合の取付け代あと施工アンカーの材質及び寸法製造所及び施工業者8監督員の承諾による。
標仕 表6.2.4[打放し仕上げ種別]のB種標仕 表9.3.1~表9.3.3による標仕 表9.3.1~表9.3.3による標仕 表9.3.1~表9.3.3による標仕 表9.4.1~表9.4.2による〔県:第2編9.8.2〕〔県:第2編9.8.3〕〔県:第1編1.3.7〕標仕10.1.3(1)(ア)~(イ)によるD-1 D-2 D-3 D-4N.SN.S福島県建築工事特記仕様書 NO,3福島県建築工事特記仕様書 NO,32成分形シリコーンシーリング建具周囲建具周囲工事名称:図面名称:プロジェクトNo. 日付:設計 縮尺: No意匠意匠双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事全農東日本一級建築士事務所 福島事務所管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号A-0-04( )屋 根 及 び と い 工 事1 長尺金属板葺施工箇所板及びコイルの種類板及びコイルの種類※JIS G 3322の屋根用コイル(CGLCCR-20-AZ150)下葺材料※アスファルトルーフィング940・・改質アスファルトルーフィング下葺材(一般タイプ・雪止め※設置する(図示)・設置しない2折板葺山高、山ピッチによる区分耐力による区分施工箇所形式山高山ピッチピッチ材料※JIS G 3322の屋根用コイル(CGLCCR-20-AZ150)JIS G 3322の屋根用コイル(CGLCCR-20-AZ150)GLCCR-20-AZ150) JIS G 3322の屋根用コイル(CGLCCR-20-AZ150)GLCCR-20-AZ150) JIS G 3322の屋根用コイル(CGLCCR-20-AZ150)・ ・ ・( )断熱材無し3といといの材種種 別材 種径施工箇所備 考備 考たてどい軒どい・ ・ ・・ ・ ・硬質ポリ塩化ビニル管配管用鋼管ステンレス鋼管硬質ポリ塩化ビニル管(カラー)SUS304、厚2ロックウール保温筒及びフェノールフォーム保温筒のホルムアルデヒド放散量※鋼管製といの防露巻き・ ・ ・・適用しない適用する(工法:※)とい受金物※ステンレス製・鋼製(亜鉛めっき)ルーフドレン種別施工箇所・・ ・ろく屋根用(・縦型・横型)バルコニー用バルコニー中継用厚さ(mm):防火性能: 時間)時間)時間1117)防火被覆材)防防火被覆材・ ・厚さ25mm以上の木材厚さ12mm以上のけい酸カルシウム板・厚さ15mm以上の強化せっこうボード・()18)防火被覆処理)防ボルト、ドリフトピン等の防火被覆処理・・行わない行うタ イ ル 工 事1伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地※位置・図示による2陶磁器質タイル張りセメントモルタルによる タイルの形状、寸法等木 工 事木 造 工 事福島県建築工事特記仕様書No.4福島県建築工事特記仕様書No.4標仕 表11.1.1による8910(11.1.3)(表11.1.1)(11.2.2~7)標準的な曲がりの役物は一体成形とする試験張り見本焼き・ ・行う行う※ ※行わない行わない壁タイル張りの工法モルタル塗りのコンクリート素地面の処理・MCR工法・目荒し工法(高圧洗浄)・内装タイル以外のユニットタイル密着張り・ ・・マスク張りモザイクタイル張り既製調合モルタル混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、(品質・性能・試験方法)建築材料等品質性能表による3タイルの形状、寸法等()1木 工 事9有無備考害性耐凍再生材の適用区分吸水率によるうわぐすり役物無ゆう施ゆうⅢⅡⅠ無有標準特注色施工箇所主な用途による区分(JIS)・内外装タイル改良圧着張り有機系接着剤によるタイル張り有無備考害性耐凍再生材の適用区分吸水率によるうわぐすり役物無ゆう施ゆうⅢⅡⅠ無有標準特注色施工箇所主な用途による区分(JIS)(11.3.2~6)標準的な曲がりの役物は一体成形とする試験張り見本焼き・ ・行う行う※ ※行わない行わない接着剤のホルムアルデヒド放散量※外装タイル接着剤張りにおける目地のシーリング材打継ぎ目地ひび割れ誘発目地伸縮調整目地その他の目地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理・MCR工法・・( )F☆☆☆☆変成シリコーン系シーリング材変成シリコーン系シーリング材ポリウレタン系シーリング材ポリウレタン系シーリング材※ ※ ※ ※・( )・ ・ ・ ・( )( )( )( )目荒し工法(高圧洗浄)階段滑り止め磁器製( )※・()4製材・施工箇所樹種・ ・ ・代用樹種を使用できない箇所・形状A種※※2級・等級寸法・B種含水率備考施工箇所樹種形状A種※※2級・等級寸法・B種含水率備考施工箇所樹種形状※※ ・等級寸法含水率備考1等10%以下施工箇所樹種寸法()2造作用集成材・造作用集成材・化粧ばり造作用集成材・JAS 1152(集成材)以外の造作用集成材等施工箇所・施工箇所化粧ばり造作用集成材(12.2.1(3))(12.2.1(2))(12.5.1)(12.6.1)(12.7.1)造作用単板積層材3形状/寸法形状/寸法滑り抵抗性滑り抵抗性材面の品質保存処理JA S 1083(製材)に基づく製材下地用製材造作用製材広葉樹製材材面の品質保存処理材面の品質保存処理JAS 1152(集成材)に基づく造作用集成材等JAS 0701(単板積層材)に規定する造作用単板積層材施工箇所寸法(12.2.1(4))・ ・有り(加工施工箇所寸法・ ・有り(加工「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材4直交集成板直交集成板(12.2.1(5))施工箇所下地用合板5合板等普通合板・(12.2.1(6))寸法樹種施工箇所施工箇所化粧薄板の樹種芯材の樹種・・ ・ ・ ・備考備考備考備考備考・ ・・・ ・・の品質造作材の材面適用する適用しない防虫処理( )造作材の場合( A種 ※ B種)適用する適用しない難燃処理※A種B種含水率・※1等2等※15%以下・見付け材面の品質・2等見付け材面の品質見付け材面数樹種※1等含水率※15%以下品質見付け材面の含水率見付け材面数厚さ(mm)化粧薄板の品質見付け材面の化粧薄板の厚さ(mm)寸法寸法寸法芯材の樹種の樹種化粧薄板・ ※14%以下備考含水率備考備考品名・ ・適用する適用しない・ ・適用する適用しない防虫処理防虫処理表面の化粧加工表面の化粧加工・天然木加工・天然木加工・塗装加工)・塗装加工)無し(等級: )無し(等級: )種別(使用環境)接着性能樹種寸法強度等級・ ・適用する適用しない・ ・適用する適用しない・ ・適用する板面の品質広葉樹針葉樹※2等以上・1等・C-D以上※適用しない難燃処理防炎処理防虫処理・ ※5.5・ ・しな・ ※1類接着の程度表板の樹種名厚さ施工箇所ラワン2類構造用合板・備考・ ・適用する()強度等級・ ・適用する防虫処理適用しない適用しない等級※2級以上・1級表板の樹種名・ ※12箇所施工厚さ・ ※接着の程度・ ※C-D以上板面の品質・備考化粧ばり構造用合板施工箇所寸法・ ・適用する適用しない防虫処理※ ・接着の強度単板の樹種名1類1類特類天然木化粧合板・・ ・適用しない※ ・1類単板の樹種名化粧板に使用する2類接着の強度適用する防虫処理備考寸法施工箇所5)接合金物等の 材質鋼材の材質※SS400・・SN400A・()()※精度基準は次による部位等短辺長辺材長精度基準直角とのひずみ±1/100mm工作図寸法の±5mm以内5mm以内製作図寸法の±1.5mm以内、かつ、±5mm以内1.5mm以製作図寸法の±1.5mm以内1.5mm以7)表面仕上げ断面直角精度・※8)アンカーボルト材質寸法※ ※図示SS400・ ・()()アンカーボルトの保持及び埋込み工法・※・柱底均しモルタルの工法・※ボルトに用いる座金の寸法及び厚さボルトが受ける応力の種類図示による。
※ ※11)ボルト孔11)ボルト孔※・・集成金物の場合( )12)ラグスクリュー)ララグスクリューの形状、寸法※図示・( )13)ドリフトピン)ドドリフトピンの形状、寸法等※図示・( )14)ジベル14)ジベルジベルの種類及び材質ジベルの形状、寸法等種類()材質()※図示・( )15)錆止め塗装)錆錆止め塗装による防錆処理を行う構造金物及び接合具等見え掛かりとなるすべての構造金物及び接合具等※・( )錆止め塗装の種類・※16)亜鉛めっき)亜亜鉛めっきによる防錆処理を行う材料等すべての構造金物及び接合具等※ ・( )亜鉛めっきの種類 ※6)製作精度仕上げの程度9)柱底均し仕上げ柱底均しモルタルの厚さ10)普通ボルト)普普通ボルトの材料等※・( )30mm程度※・( )A種B種A種B種C種A種B種A種B種4)大断面集成材大断面集成材の品質等強度等級は、次による・構成するひき板の品質等による区分・ ・ ・ ・ ・・ ・対象異等級集成材E135-F375E95-F270E65-F225E125-F360E90-F255E60-F210・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・E30-F240E110-F315E85-F255E120-F330E105-F300E75-F240E100-F285E70-F225()( )( )・ ・非対称異等級集成材国土交通大臣が認定したもの断面の品質接着性能樹種・ ・ ※使用環境1べいまつ・ ・使用環境2からまつ・すぎ・( )・( )・2種3種JASによる強度等級等JASに・備考施工箇所寸法・ ・適用する適用しない防虫処理特殊加工化粧合板※ ・1類単板の樹種名接着の強度化粧加工の方法2類2類パーティクルボード・ ※15※施工箇所難燃性による区分耐水性による区分曲げ強さによる区分表裏面の状態による区分厚さ13タイプ・・ ・耐水性1(Mタイプ)耐水性2(Pタイプ)施工箇所構造用パネル厚さ・1級等級・2級・3級・4級寸法6接着剤接着剤に含まれる可塑剤は、難揮発性のものとする。
※ホルムアルデヒドの放散量・( )防腐、防蟻処理が不要な樹種による製材及び集成材7・ ・薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理保存処理性能区分適用部位・・・K2K3K4適用部位:()(12.3.1~2)・薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理適用部位処理の方法・※薬剤の製造所の仕様による・ボード原料接着材への薬剤混入による防腐、防蟻処理適用部位( )・適用部位( )防虫処理不燃処理木材等8不燃材料準不燃材料難燃材料・ ・ ・( )( )( )木 造 工 事1軸組工法工事1)木材※・( )10樹種名、構造材の種類、等級、寸法等・代用樹種を使用しない箇所( )2)工法用材の工法※ ・ ・( )( )※ ・( )軸組の工法※ ・( )構造用面材・( )・( )・( )2大断面集成材工事 製作工場※監督員の承諾する工場1)大断面集成材の 製作工法・2)施工管理技術者施工管理技術者の設置・適用する・適用しない3)工作図床書き原寸図・・作成しない作成する( )HDZT77 ・HDZT63 ・HDZT49粘着層付タイプ)備考・ ・・心木なし瓦棒葺立平葺横葺塗膜の耐久性の種類めっき付着量厚さ屋根葺形式(13.2.2~3)・・蟻掛葺・(13.2.2)(13.3.2~3)(表13.2.1)3) 1)13.3.2 13.2(13.5.2~3)(表13.5.5)3) 5)13.5.2 13.5(13.5.2)(表13.5.2)13. 2)13.5・・ ・軒先面戸板耐火性能厚さ30分無し・有り・無し材料による区分・ ・鋼板製アルミニウム合金板製鋼板製リサイクル硬質ポリ塩化ビニル発泡三層管 □Gポリ塩 ビニル発F☆☆☆☆F☆☆☆☆防腐・防蟻・防虫(12.2.2(3))〔県:12-2.3.6表〕の規定による〔県:12-2.3.7表〕の規定による〔県:12-2.3.8表〕の規定による〔県:12-2.3.11表~12-2.3.14表〕の規定によるボルト孔の径集成材の場合( )〔県:第2編12-2.4.7表〕及び〔県:第2編12-2.4.8表〕による。
〔県:第2編12-2.4.7表〕及び〔県:第2編12-2.4.8表〕による。
〔県:第2編12-2.4.7表〕及び〔県:第2編12-2.4.8表〕による。
〔県:第2編12-2.4.7表〕及び〔県:第2編12-2.4.8表〕による。
〔県:第2編12-2.4.7表〕及び〔県:第2編12-2.4.8表〕による。
〔県:第2編12-2.4.7表〕及び〔県:第2編12-2.4.8表〕による。
〔県:第2編12-2.4.7表〕及び〔県:第2編12-2.4.8表〕による。
〔県:第2編12-2.4.5表〕による。
図示及び〔県:第2編12-2.4.6表〕による。
2.4.6表標仕 表13.5.4によるJAS1083以外の製材屋根 はぜ締型 90 300有り(種別:オレフィン樹脂系フォーム40.6N.SN.S福島県建築工事特記仕様書 NO,4福島県建築工事特記仕様書 NO,4工事名称:図面名称:プロジェクトNo. 日付:設計 縮尺: No意匠意匠双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事全農東日本一級建築士事務所 福島事務所管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号A-0-05200形※()福島県建築工事特記仕様書No.5福島県建築工事特記仕様書No.5金 属 工 事1あと施工アンカー2 3の確認試験鉄鋼の亜鉛めっき種別表面処理方法施工箇所(手すり、タラップ以外)電気亜鉛めっき溶融亜鉛めっき・ ・・ ・ ・ ・軽量鉄骨天井下地野縁等の種類屋外(・※・屋内(屋外の軒天井、ピロティ天井等・工法建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法適用する・適用しない倍の風圧力に対応した工法)(建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1・・1.151.3)※・野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔()周辺部の端からの間隔※・()図示による・()野縁の間隔・補強※※図示による・・補強方法※図示による・()※図示による・※図示による・※図示による・・ ・ ・補強方法※天井下地材における耐震性を考慮した補強補強方法補強箇所補強方法4軽量鉄骨壁下地スタッド、ランナーの種類※図示による※図示による・()5金属成形板張り材種製法寸法形状・ ・ ・・アルミニウム・()・押出しプレス・ロール※板幅※・( )・( )板厚・スパンドレル形パネル形表面処理等・ ・・( )伸縮調整継手・設ける・設けない6笠木アルミニウム製部材の種類・・・・・板折り曲げ形(本体幅: mm)板厚(mm)※・( )表面処理被膜等の種類・着色( )左 官 工 事・1仕上塗材仕上げ薄付け仕上塗材1建 具 工 事種類材種線径網目・ ・・・ ※・ ※防虫網防鳥網合成樹脂製ガラス繊維入り合成樹脂製()16~18メッシュ2網戸等樹脂製建具3性能等級外部に面する建具・・・建 具 工 事8建具用金物標準型建具・マスターキー※製作する (※新規・既存にあわせる)・製作しない※シリンダー箱錠ドアクローザー※※レバーハンドル標準型建具以外の建具・マスターキー※製作する (※新規・既存にあわせる)・製作しない※シリンダー箱錠※レバーハンドル・握り玉・ ・※レバーハンドル・握り玉本締り錠空錠グレモン錠12重量シャッター種類シャッターケース・ ・ ・ ・・・・※・一般重量シャッターシャッターシャッターシャッター屋内用防火外壁用防火屋内用防煙設ける設けない設ける・※A種B種C種D種E種F種19形25形)25形19形)900程度300程度吊りボルトの間隔が900mmを超える場合天井のふところが1.5m以上3.0m以下の場合天井のふところが3.0mを超える場合スタッドの高さが5.0mを超える場合1001.0B-1種C-1種C-2種B-2種250形300形350形2網目寸法15mm15mm0.25mm以上1.5mmステンレス(SUS316)製ステンレス(SUS304)線材A種B種C種表面処理の種類( )※・・D種E種12131414(14.1.3(1)(エ))による確認試験を行う。
(14.1.3)(14.4.2~4)(14.2.2)(表14.2.2)標仕 14.4.4(8)(ア)~(イ)による図示による・( )( )( )( )(14.5.3)(表14.5.1)標仕 表14.2.1による・( )※標仕 表14.2.1による(15.6.2)(表15.6.1)・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・外装薄塗材Si可とう形外装薄塗材Si外装薄塗材E可とう形外装薄塗材E防水形外装薄塗材E外装薄塗材S内装薄塗材C内装薄塗材L内装薄塗材Si内装薄塗材E内装薄塗材W呼び名・ ・ ・ ・ ・ ・砂壁状さざ波状平たん状着色骨材砂壁状仕上げの形状等工法・ ・ ・ ・ ・ ・ ・吹付け吹付けローラー塗り吹付け吹付け吹付け吹付け・・ ・砂壁状じゅらく京壁状じゅらくゆず肌状凹凸状・ ・・ローラー塗りこて塗りこて塗りこて塗り2ALCパネルの場合の下地処理内壁目地部の形状※・( )3マスチック塗料塗り種別・・※・4ロックウール吹付け色 彩種 類・ ・ ・ 着色 ・原色一般用 ・( )V形目地付きA種B種(仕上材塗り:EP-GB種A種)10(15.12.2~4)(15.6.4)吸放湿性・・適用しない適用する・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・呼び名・・ ・ ・ ・ ・仕上げの形状等工法・ ・ ・ ・ ・ ・吹付け吹付け・ローラー塗り・ローラー塗り・ローラー塗りこて塗りこて塗りこて塗りこて塗り厚付け仕上塗材外装厚塗材C外装厚塗材Si外装厚塗材E内装厚塗材C内装厚塗材L内装厚塗材G内装厚塗材Si内装厚塗材E吹放し凸部処理平たん状凹凸状ひき起こしかき落とし複層仕上塗材・・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・呼び名複層塗材CE複層塗材E防水形複層塗材CE仕上げの形状等上塗り材・ゆず肌状・凸部処理・凹凸模様外観樹脂溶媒耐候性※ ※ ※ ※水系耐候形3種アクリル系つやあり・ ・つやなし・ ・( )( )・ ・メタリック溶剤系弱溶剤系増塗材複層塗材RE複層塗材Si可とう形複層塗材CE防水形複層塗材RE防水形複層塗材E・・適用する適用しない・呼び名防火材料軽量骨材仕上塗材・・・ ・吹付用軽量塗材こて塗用軽量塗材仕上げの形状等(15.7.2)(表15.7.1)吹 付 け 厚 さ・15 ・20 ・25性能等級外部に面する建具・ ・・A種・・・・B種C種D種E種防音ドア、防音サッシとする場合断熱ドア、断熱サッシとする場合断熱性の等級遮音性の等級( )・( )・図示による枠の見込み寸法・建具表による表面処理外部に面する建具屋内の建具・皮膜等の種類(・着色・皮膜等の種類(※・着色BA-1種BA-2種・・・・( )BB-1種BB-2種・・( )BC-1種BC-2種標仕 表14.2.1による標仕 表14.2.1による・標準色・特注色 ) )・標準色特注色・ステンレス鋼板の種類※※SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1・( )ステンレス製くつずりの仕上げ※HL・()結露水の処理方法水切り板、ぜん板※図示による図示による・( )※図示による・( )木下地の内付け建具・適用する(建具の製造所の仕様)(表14.5.1)によるスタッドの高さによる区分に応じた種類・適用しない・ ・( (遮音性の等級断熱性の等級・ ・H-4T-1・ ・H-5T-2)・・・ ・H-6図示によるH-7H-8)防音ドア、防音サッシとする場合断熱ドア、断熱サッシとする場合外部に面する建具の日射熱取得性の等級(・・・N-1N-2N-3)・枠の見込み寸法建具表によるガラス※複層ガラス・( )※HL・ステンレス製くつずりの仕上げ表面色・標準色※・( )・適用する(建具の製造所の仕様)・適用しない木下地の内付け建具図示による水切り板、ぜん板・特注色4鋼製建具性能等級(16.2.2)(16.4.2~4)(表16.4.2)(表16.4.1)(表16.4.2)・ ・ ・防音ドア、防音サッシとする場合断熱ドア、断熱サッシとする場合耐震ドアとする場合・ ・適用するS-4・ ・・適用しないS-5S-6遮音性の等級断熱性の等級面内変形追随性の等級( )・ ・図示による図示による( )・図示による( )ステンレス鋼板の種類※・( )SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1点検口の類のくつずりの材料・( )鋼板類の厚さ(mm)・表16.4.2による・( )ステンレス製くつずりの仕上げ※HL・()標準型鋼製建具の有効内法寸法・( )建具表による・5鋼製軽量建具性能等級(16.2.2)(16.5.2~4)外部に面する建具の耐風圧性簡易気密型ドアセット・ ・ ・防音ドア、防音サッシとする場合断熱ドア、断熱サッシとする場合耐震ドアとする場合・ ・適用するS-4・ ・・適用しないS-5S-6遮音性の等級断熱性の等級面内変形追随性の等級( )・ ・図示による図示による( )・図示による ( )外部に面する建具の耐風圧性簡易気密型ドアセット鋼板材料厚さ・ ・鋼板表16.5.1による召合せ、縦小口包み板等の材質・ビニル被膜鋼板・カラー鋼板・ステンレス鋼板※HL ・ステンレス鋼板 ・アルミニウム合金ステンレス製くつずりの仕上げ※HL・()6ステンレス製建具性能等級・ ・ ・防音ドア、防音サッシとする場合断熱ドア、断熱サッシとする場合耐震ドアとする場合・ ・適用するS-4・ ・・適用しないS-5S-6遮音性の等級断熱性の等級面内変形追随性の等級( )・ ・図示による図示による( )・図示による( )外部に面する建具の耐風圧性簡易気密型ドアセット(16.2.2)(16.4.2)(16.6.2~4)ステンレス鋼板表面仕上げ※ ※SUS304、SUS430J1L 又は SUS443J1・( )HL・鏡面仕上げステンレス鋼板の曲げ加工・普通曲げ※(16.6.5)16.6ステンレス製くつずりの仕上げ※HL・()7木製建具(16.7.2~4)(表16.7.1)建具材の加工、組立時の含水率・B種A種※・フラッシュ戸表面材の合板の種類・ ・ ※普通合板備考・MDF樹種名( )表面の樹種板面の品質接着の程度接着の程度化粧加工の方法生地、透明塗料塗り (不透明塗料塗り(※ ※・ ・ラワン程度しな程度 ) )(・ ・1類1類・オーバーレイ( (・プリント・塗装)表面性能接着の程度(・1類・ ・2類)2類)・2類)( )タイプ規格等合板の種類表裏面の状態による区分曲げ強さによる区分耐水性による区分難燃性による区分・( )・( )・( )・( )ホルムアルデヒド放散量 F☆☆☆☆表面板の厚さ標仕 表16.7.6による・( )( )・※(16.4.6)(16.8.4)4)16.8(16.8.2)(表16.8.1)16. 1)16.8・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・非常錠( )ピポットヒンジフロアヒンジドアクローザー閉鎖順位調整器押棒、押板アームストッパークレセント排煙オペレーターレール点検口錠(平面ハンドル錠)ヒンジクローザー(丁番形)ヒンジクローザー(ピポット形)9鍵箱形式・ ・( 個)( 個)・ ・( 個)( 個)( )本鋼製既製品とし、監督員の承諾による。
30本60本120本(16.8.4)4)16.810自動ドア開閉機構凍結防止・ ・ ・・・・駆動力行う(適用箇所は建具表による)行わない補助センサー※一次側配線は別途工事とし、開閉機構以降の二次側配線は本工事に含む。
11自閉式上吊り引戸装置性能※光電スイッチ1組工事範囲SSLD-1SSLD-2DSLD-1DSLD-2(16.9.2~3)・図示による※表16.9.1による・()・()・ ・適用する適用しない・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ※多機能トイレスイッチペダルスイッチ押しボタンスイッチタッチスイッチ電波スイッチ光電スイッチ音波スイッチ熱線スイッチ光線(反射)スイッチマットスイッチセンサーの種類防錆性能自動ドア※電気式または油圧式・ ・( )( )標仕 表16.10.1による(16.10.2~3)(表16.10.1)3) 1)(16.11.2~4)(表16.11.1)4) 1)1600( )開閉形式備考・ ※※※ ・(手動併用)危害防止機構障害物感知装置(自動閉鎖型)シャッターの二段降下方式手動式電動式耐風圧強度(Pa)(Pa)電動シャッターの急降下制動装置、急降下停止装置の設置箇所・図示・電動シャッターの障害物感知装置の設置箇所( )屋内防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止機構の設置箇所・図示 ・( )・図示・( )スラット及びシャッターケース用鋼板鋼板の種類・ ・めっきの付着量・※JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板)JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板)Z12又はF12電動式の場合の電源・ ※三相200V 0.75kw以下(過電流保護装置付)三相200V 0.75kw以三相200V 0.75kw以下(過電流保護装置付) 三相200V 0.75kw以三相200V 0.75kw以下(過電流保護装置付) 三相200V 0.75kw以工事範囲( )( )一次側配線は別途工事とし、開閉機構以降の二次配線は本工事に含む。
13軽量シャッター(16.12.2~4).12.2~開閉形式シャッターケース・ ※・ ※・ ・手動式(手動併用)設ける設けないスラットの材質めっき量・ ・※ ※スラットの形状ガイドレール・座金の材質・ ※・ ※インターロッキング形オーバーラッピング形溶融亜鉛めっき鋼板JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板)Z06又はF06F06AZ90ステンレス(SUS304)SUS304US304)電動式()1600耐風圧強度(Pa)JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム -亜鉛合金めっき鋼板)電動式の場合の安全装置急降下停止装置・設置する (・図示による・( ))・設置しない※障害物感知装置(自動閉鎖型)電源※ ・( )工事範囲単相100V(過電流保護装置付)一次側配線は別途工事とし、開閉機構以降の二次側配線は本工事に含む。
アルミニウム製建具角出し曲げ(補強あり)天然木化粧合板特殊加工化粧合板(ミディアムデンシティ ファイバーボード)(14.7.2~3)(表14.2.1)(16.2.3(5))(16.2.2~5)(表16.2.1)(16.3.2)(表16.3.1~3)・・ プラスチックオーバーレイ1 H-2福島県建築工事特記仕様書 NO,5福島県建築工事特記仕様書 NO,5N.SN.S工事名称:図面名称:プロジェクトNo. 日付:設計 縮尺: No意匠意匠双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事全農東日本一級建築士事務所 福島事務所管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号A-0-06(薄膜型水性エポキシ樹脂系防塵塗料)(薄膜型水性エポキシ樹脂系防塵塗料)・・福島県建築工事特記仕様書No.6福島県建築工事特記仕様書No.6建 具 工 事・ ※ ・・ ・ ・ ・14オーバーヘッドドアセクション材料による区分スチールタイプアルミニウムタイプ塗 装 工 事1材料防火材料・屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量内 装 工 事1接着剤ホルムアルデヒド放散量※2ビニル床シート接着剤に含まれる可塑剤は、難揮発性のものとする。
種類色柄特殊機能厚さ工法・ ・発泡層のあるもの発泡層のないもの突付け熱溶接※・・帯電防止耐動荷重性防滑性耐薬品性・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・(複層ビニル床シート)※3ビニル床タイルJIS記号色柄寸法特殊機能厚さ・・・・・・ ・※※無地帯電防止防滑性ビニル幅木※・材種厚さ高さ軟質硬質・溶接※・2.0※・・ゴム床タイル色柄厚さ寸法(mm)・( )・・・・・()カーペット敷き・タイルカーペットタイルカーペットの敷き方階段部分・ ・市松敷き模様流し模様流し市松敷き ※見切り、押え金物・ ・適用する適用しない(材質、形状等※※図示・ )合成樹脂塗床種別工法仕上げの種類・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・・ ※ ・ ・・厚膜型塗床材弾性ウレタン樹脂系塗床厚膜型塗床材エポキシ樹脂系塗床薄膜型塗床材薄膜流し展べ工法厚膜流し展べ工法樹脂モルタル工法平滑仕上げ防滑仕上げ平滑仕上げ防滑仕上げつや消し仕上げ内 装 工 事フローリング張り単層フローリング・ボード・・ファイバーグラスタイプJIS記号FS2.02.02.53.0300角450角60751009.06.04.53.014161717(16.13.2~3)12501000750500・ ・・ ・・・ ・※※開閉方式収納形式による区分による区分ガイドレールの材質バランス式チェーン式電動式スタンダード形ローヘッド形ハイリフト形バーチカル形溶融亜鉛めっき鋼板ステンレス鋼板(SUS304)耐風圧(Pa)電動式の場合の障害物感知装置の設置場所図示による※ガラス15・フロート板ガラスの品種及び厚さの呼びによる種類・図示(※建具表・)による・・図示(※建具表・)による・・図示(※建具表・)による・型板ガラスの厚さによる種類網入りガラス及び線入板ガラスの網又は線の形状、板の表面の状態及び厚さの呼びによる種類・ ・ ・合わせガラス材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ・図示(※建具表・)による・形状による種類・ ・平面合わせガラス・曲面合わせガラスⅠ類・・・Ⅱ-2類Ⅱ-1類Ⅲ類落球衝撃はく離特性並びにショットバック衝撃特性による種類・強化ガラス形状による種類、材料板ガラスの種類による名称破片の状態及びショットバック衝撃特性による種類・Ⅰ類図示(※建具表・)による・Ⅲ類・・・図示(※建具表・)による・熱線吸収板ガラス板ガラスによる種類、厚さによる種類性能による種類1類2類・複層ガラス材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ・図示(※建具表・)による断熱性による区分・T1日射取得性、日射遮蔽性による区分乾燥気体の種類・空気・T2・アルゴン・T3G・・T4S・・T5・T6・熱線反射ガラス(16.14.2)(16.14.4)材料板ガラスの種類及び厚さによる種類日射熱遮蔽性による区分耐久性による区分(日射熱遮蔽性による区分が2種の場合)・ ・※建具表・)による図示(・・3種2種1種・・A類B類・倍強度ガラス材料板ガラスの種類及び厚さによる種類・※建具表・図示()によるアルミニウム製※※ ・ガラス留め材建具の種類ガラスの留め材及び溝の大きさシーリング材シーリング材ステンレス製鋼製及び鋼製軽量※ ※ ・ ・ ※()グレイジングチャンネルシーリング材樹脂製押縁及びグレージングガスケット・図示による建具の製造所の仕様による(16.14.2~4)(図16.14.1)・ ・()()ガラス端部で枠にのみ込まない部分の小口加工・建具表による・()JIS A 5212によるもの又は評価名簿によるものガラスブロック積みガラス溝の大きさ(mm)(16.14.5)厚さ(mm)・ ・防火設備なし・防火設備※ ・6m以下ごとに幅10~25mm図示による防火認定伸縮目地調整位置クリア乳白色調・ ・ ・ ・・・ ・ ・9595・ ・ ・ ・160×160200×200(mm)呼び寸法表面形状※※※ ・8~15外側内側15以下6以上曲面積み目地幅平積み・ ・正方形長方形ガラス用フィルム16・ ※ガラス飛散防止フィルム( )名称第2種種類※内張り張り面・外張り性能値飛散防止率 95%以上品質 JIS A 5759による。
15カーテ ン ウ ォール 工 事ー ー1取付方法、性能等性能耐風圧性耐震性水平方向垂直方向(kH)(kV)・ ・・ ・気密性水密性耐火性・ ・・ ・ ・耐温度差性(℃)遮音性断熱性(17.1.3)30分1時間8070601.00.5ステンレスアルミニウム製※ ・カーテンウォールの材料ウォールメタルカーテン2A-2種A-1種※(皮膜の種類( )行わない・行う・・ ・※ ・映像調整規格材料標仕 16.2.3による標仕表 14.2.1による)着色( )(17.2.2)※ ※ガラス溝の寸法、形状製品及び取付位置の寸法許容差標仕 表17.2.1~3による製造所の仕様によるシーリング材の種類ガラスの取付方法・ ・( )( )3.2D10)D13・・※※鉄筋コンクリートカーテンウォールの材料ウォールPCカーテン3(17.3.2~5)標仕 17.3.2(1)(ア)~(ウ)による表面仕上げ剤先付けの材料図示による※配筋補強鉄線径(mm)295A (6.05.04.0・・・※網目寸法・花こう岩・石材(ゴンドラ用ガイドレール ・ サッシ枠・ ・ ・セラミックタイル・大理石)ガスケットを用いる場合のアンカー溝の寸法及び寸法許容差(mm)h=1~+2、W1及びW2=±1※ ・・製品及び取付位置の寸法許容差標仕 表17.2.2、表17.3.2による( )※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。
・次の箇所を除き防火材料とする。
(箇所: )2素地ごしらえ種別※ ※ ※・ ・ ・・不透明塗料塗りの場合透明塗りの場合下地面等A種A種B種B種(18.2.2~7)(表18.2.1~7)※ ※・ ・A種B種B種A種鉄鋼面木部C種A種B種・・※耐候性塗り(DP)の場合耐候性塗り(DP)以外の場合B種A種C種モルタル面及びプラスター面・※・ ・A種A種B種B種※・A種B種せっこうボード面及びその他ボード面コンクリート面、ALCパネル面及び押出成形セメント板面目地:継目処理工法目地:継目処理工法以外・・B種A種亜鉛めっき鋼面 注)耐候性塗り(DP)の場合耐候性塗り(DP)以外の場合注)亜鉛めっき鋼面の素地ごしらえの種別種別若しくは常温乾燥形ふっ素樹脂エナメル塗の場合施工部位及び塗料種別鋼製の建具の場合又は2溶形ポリウレタンエナメル塗A種B種A種以外3錆止め塗料塗り4塗装塗装種別塗料の種類・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・・・・・・ ・ ・ ・ ・ ・※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※※ ※ ※※ ※ ※ ※・ ・ ・ ・合成樹脂調合ペイント塗りコンクリート面及びつや有合成樹脂エマルションペイント・木部屋内木部屋外鉄鋼面鉄鋼面亜鉛めっき鋼面亜鉛めっき鋼面押出成形セメント板面コンクリート面等屋内の鉄鋼面― ―― ――上塗り等級( )級上塗り等級( )級― ― ― ― ― ― ― ― ―C種A種A種A種A種A種A種A種A種A種A種A種A種A種B種B種B種B種B種B種B種B種B種B種B種B種B種1種1種1種1種2種2種2種2種(SOP)クリヤラッカー塗り(CL)耐候性塗料塗り(DP)アクリル樹脂系非水分散型塗料塗り(NAD)塗り(EP-G)合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T)ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)ラッカーエナメル塗り(LE)木材保護塗料塗り(WP)(18.3.2)(表18.3.1)18.3錆止め塗料の種別下地面等鉄鋼面亜鉛めっき構面※ ※ ※ ※ ※ ※※SOPDPEP-GSOPSOPDPEP-G鉄鋼建具等その他As種Az種Bz種Az種Bz種Az種Bz種Bz種Cz種1回目 Cs種、2・3回目 Ds種塗料の種別備 考・ ・ ・下地面等備 考鉄鋼面亜鉛めっき構面(18.3.3)(表18.3.3~6)工程の種別SOPEP-GDPSOPEP-GDPその他見え隠れ部分見え掛り部分鉄鋼建具等A種B種A種B種※ ※ ※ ※ ※ ※・ ・ ・ ・B種A種B種A種表18.3.4による表18.3.6による工程の種別(18.4.1~18.12.2)18.12―ピグメントステイン塗りF☆☆☆☆※F☆☆☆☆(19.2.2)19.2(19.2.2~3)(19.2.2~3)KT(コンポジションビニル床タイル)・ ※()500角4 5 6 7 8視覚障害者用床タイル・・・屋内屋外・ ・図示による図示による種類・ ・()()ブロックパターンはJIS T 9521による300角300角・(11.2.2)11.2(19.2.3)19.2(19.2.2)19.2(19.2.2)19.2寸法(mm) 厚さ(mm)寸 法総厚さ(mm)色 柄帯電性・ ・・・・・( )()無地柄物その他※500角6.5・※※・ ※ ・種 別パイルの形状カット、ループ併用カットパイルループパイル第一種第二種3kV以下(19.3.2~3)平 場(19.4.2~3)(表19.4.1~8)9(19.5.2)2)19.5フローリングボード1等・釘留め工法(根太張り)・釘留め工法(直張り)・ ・接着工法接着工法工法・ ・塗装品無塗装品・樹種仕上塗装・ ・・ ・ ・ ・ ・種類厚さ、幅、長さ15×75×40012×75×40008×75×400ひのきならひのきならひのきなら・ ・ ・ ・A種B種C種()・ ・ ・フローリングブロック1等複合フローリング(天然木化粧)釘留め工法(根太張り)釘留め工法(直張り)接着工法※F☆☆☆☆ホルムアルデヒド放出量接着剤工法の場合の緩衝材※合成樹脂発泡シート畳敷き10(19.6.2)(表19.6.1)19. 1)19.6種別・ ・ ・ ・D種C種B種A種(畳床:(畳床:(畳表:・ ・ ・JS J1 )PS-C20KT-Ⅰ・ ・・ ・・・PS-C25PS-C30S-C30KT-N )KT-KKT-ⅢKT-ⅢKT-Ⅱ下地の種類・ ・ ・標仕 表12.6.1による床組標仕 表12.6.1による床組ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン)畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。
・衝撃緩和型畳畳表(JIS A 5902)A 5902(JIS・C1・C2せっこうボードその他ボード張り11(19.7.2~3)(表19.7.1)3) 1)19.7.2 19.7厚さ等種類規格名称・・ ・ ・ ・木質系セメント板繊維強化セメント板火山性ガラス質複層板繊維板パーティクルボード吸音材料せっこうボード製品・ ・普通合板表板の樹種名板面の品質厚さ防虫処理天然木化粧合板化粧板の樹種名厚さ防虫処理特殊加工化粧合板化粧加工の方法表面性能厚さ防虫処理・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・行う・行わない行う行うオーバーレイ( )( )( )( )( )( )( )・行わない・行わない・プリント・塗装・( )天井のボードの重ね張り合板類の張付けせっこうボードの目地工法・ ・ ・行うA種仕上表による・ ・行わないB種11壁紙張りホルムアルデヒド放散量壁紙接着剤※F☆☆☆☆※F☆☆☆☆(19.8.2)2)19.8商品名は、品質の程度を示すための参考商品名である。
(19.8.2)19.8.2)準不燃不燃準不燃不燃準不燃不燃準不燃不燃準不燃不燃・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・施工箇所壁紙の種類防火種別商品名(程度)素地ごしらえの種別モルタル面及びせっこうプラスター面コンクリート面せっこうボード面けい酸カルシウム板面・・ ・※ ※ ※A種A種A種B種B種B種・※A種B種(19.8.3)3)19.812断熱材断熱材打込み工法・・ ※ ・ ・ビーズ法ポリスチレンフォーム保温材フェノール保温材(3種2号を除く)A種硬質ウレタンフォーム保温材(19.9.3)3)19.9種類厚さ(mm)押出法ポリスチレンフォーム保温材(スキン層なし)・3種b2種b断熱材現場発泡工法・・(19.9.3)3)19.9・ ・30※図示による施工箇所厚さ(mm)厚さ(mm)種類・A種1A種1H25・ ・ コーティング工法化粧ケイカル板化粧ケイカル板6石膏ボード、化粧石膏ボード石膏ボード、化粧石膏ボード9.5、12.5・50・ビニールビニール壁・天井壁・天井平滑仕上げ ・N.SN.S福島県建築工事特記仕様書 NO,6福島県建築工事特記仕様書 NO,6工事名称:図面名称:プロジェクトNo. 日付:設計 縮尺: No意匠意匠双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事全農東日本一級建築士事務所 福島事務所管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号A-0-07※福島県建築工事特記仕様書No.7福島県建築工事特記仕様書No.7ユ ニ ッ ト 及 び そ の 他 工 事材種・ ・ ・遠心力鉄筋コンクリート管排水用リサイクル硬質塩化ビニル管硬質ポリ塩化ビニル管(※・・1排水管排 水 工 事鋳鉄製ふた2種類適用荷重鍵・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・・・ ・鋳鉄製マンホールふた水封形簡易密閉形(パッキン形)密閉形(テーパ・パッキン形)中ふた付き密閉形(テーパ・パッキン形)有り無し3グレーチング・ ・・・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・・・ ・鋼製材質形式用途適用荷重メインバーピッチ受枠ホールふたステンレス製付き、ボルト固定溝ふた(横断用)溝ふた(側溝用)枡ふた歩行用細め普通目細め( )凹凸形( )( )平形4埋戻し土( )・1路床路床の材料材料種別・ ・ ・ ・盛土遮断層凍上抑制層フィルター層・ ・ ・ ・ ・・・・※再生クラッシャラン・建設汚泥から再生した処理土クラッシャラン舗 装 工 事※VPVURS-VU)T-2用T-6用T-20用表面には用途別の標準文字付きとする。
RS-VU上記以外の品質等は(公社)空気調和衛生工学会SHASE-S209による。
U字溝用T-2用T-6用T-14用T-25用川砂、海砂又は良質な山砂(75μmふるい通過量10%以下)川砂、海砂又は良質な山砂(75μmふるい通過量10%以下)川砂、海砂又は良質な山砂(75μmふるい通過量10%以下)D種C種B種A種181920ユ ニ ッ ト 及 び そ の 他 工 事1フリーアクセスフロア構法寸法(mm)高さ(mm)耐震性能所定荷重(N)18(20.2.2)配線取り出し開口配線用取り出しパネル表面仕上げ材床パネルの材質構造材の材質フリーアクセスフロア及び表面仕上げ材※ ※ ※ ・ ・パネル構法溝構法・ ・・・(床版から仕上材天端までの寸法)450角以上600角以下1001101.0G0.6G30005000※ ※ ・ ・ ・・ ・ ・タイルカーペット帯電防止床タイルアルミ合金ダイカスト製、スチール製又は複合材等・アルミニウム製・鋼製(仕上げ: )図示によるフリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合なし20~30%パネル1枚につき、40mm×80mm程度の開口1箇所以上漏えい抵抗帯電防止性能・(・ ・0.6以上1.2以上※適用しない・ ・あり(形式、施工箇所:図示による)空調用吹き出し(吸い込み)パネルローリングロード性能適用する(適用室: )2可動間仕切構造形式構成基材の種類スタッドパネル遮音性総厚さ(mm)(db)・ ・・ ・・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ※ ※・ ・ ・・ ・スタッド式(内蔵)パネル式スタッド式(露出)スタッドパネル式アルミスチール木質系スチール系ガラス系アルミニウム合金系( )( )30以上60以上012202836(20.2.3)3移動間仕切表面仕上げ材材質厚さ(mm)パネル表面仕上げ・ ・・ ・・ ・鋼板メラミン樹脂焼付又はアクリル樹脂焼付壁紙張りパネル内に取り付ける建具・・ ・・手動式電動式部分電動式( )0.60.8(20.2.4)(20.2.4)あり(※図示による)・なし遮音性・ ・(db/500Hz)36未満36以上・ ※壁紙張り・鋼板表面仕上げ材材質パネル表面仕上・・プッシュ式ハンドル式・ ・60程度100程度総厚さ(㎜)操作方法圧縮装置操作方法4トイレブース(20.2.5)脚部形状形状材質ドアエッジ※・ ・ ・・ ・標準アルミニウム製ステンレス製表面材と同等R幅木タイプ表面材の種類・ ※メラミン樹脂系化粧板ポリエステル樹脂系化粧板(20.2.6)手すり5・ ・ ・ ・ビニル製ハンドレール鋼製パイプステンレスパイプタモ材種表面仕上げ・ ・ ・ ・クリアラッカーHLEP-G・SOP・ ・ ・・ ・3545直径(mm)( )1段手すり2段手すり(指づめ防止材共)備考材種幅(mm)取付工法・ ※・ ※・ビニルタイヤ入り接着工法( )( )ステンレス製(SUS304)35(20.2.7)6階段滑り止め床仕上げの異なる箇所には目地棒を入れる。
7 床目地棒※ ・・ステンレス製 □型(40程度 ア1.5)ステンレス製 6×12黄銅製 6×12(20.2.8)床タイル視覚障害者用厚さ(mm)寸法(mm)種類屋内屋外・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・・塩化ビニル製磁器質タイル磁器質タイルレジンコンクリート製レジンコンクリート製せっ器質タイルコンクリート製せっ器質タイルコンクリート製300角7.0ブロックパターンはJIS T 9251による89ホワイトボード黒板及び(20.2.9)直付け・ ※平面曲面種 類取付方法形 状備 考・・ ・鋼製黒板ほうろう黒板ほうろう白板アルミニウム製枠、チョーク溝、チョーク入れ、チョーク粉入れ付きマーキングペン受け付き10タラップ・ ※・ ※種 類仕上げ備 考研磨なしステンレス製(SUS304)( )煙突ライニング11(20.2.12)(20.2.13)材料工法煙突用成形ライニング材適用安全使用温度※・400℃650℃・( )・( )ブラインド形式開閉方式スラットの幅※※横型ブラインド※ ※・ ・縦型ブラインドギヤ式・ ・・コード式操作棒式・2本操作コード方式80100352512(20.2.14)※ロールスクリーン材種操作方式備考・ ・※ ・・綿ポリエステルガラス繊維電動式プルコード式チェーン式13(20.2.15)・ ・・ ・・・・・ ※・形式開閉操作ひだの種類カーテンシングルダブル片引き引分け手引きひも引き電動14つまみひだ箱ひだ、片ひだプレーンひだ・(20.2.16)(表20.2.1)品質、特殊加工生地の種別( )カーテンレール15レール及びブラケットの強さによる区分レールの材料による区分仕上げ形状フック※ ※ ・10-90アルミニウム及びアルミニウム合金の押出し成型材(20.2.16)・( )※ ※ ※アルマイト角型鋼製樹脂製( )( )( )・ ・ ・材質カーテンボックス・ ・ ・アルミニウム製既製品(・シルバー・着色)鋼製木製16コーナービート材質(壁ボード出隅保護金物)17天井見切縁材質施工箇所点検口形式材 種寸 法形 式備考・ ・ ・ ・・ ・ ・・天井床アルミニウム製・アルミニウム製目地ステンレス鋼製目地一般形・鍵付き収納・収納家具合板類ホルムアルデヒド放出量※・( )消火器ボックス※既製品(埋込みタイプ)材質仕上寸法扉表示※※※※・・鋼製焼付塗装※有り絵・文字表示ステンレス流し台既製品※・優良住宅部品(セクショナルキッチン)上板及びシンク底部はステンレス製、単槽シンク、トラップ付コンロ台※既製品・優良住宅部品(セクショナルキッチン)テーブルトップはステンレス製、バックガード(※有り・無し)吊戸棚※既製品・優良住宅部品(セクショナルキッチン)水切棚※既製品ステンレス製一般型・( )くつふきマット材種・ ・ ・ステンレス製ノンスリップ型 (縁金物 : ステンレス製)硬質アルミニウム製 (縁金物 : 硬質アルミニウム製)塩化ビニル製またはゴム製 (縁金物 : ステンレス製)備 考固定方法操作方法形 状材 種旗竿※ ・・・・・・・ ・アルミニウム合金製テーパー式同一断面式ロープ式ハンドル式埋込式ベース式バンド式旗竿受金物材種※フェンスフェンスの種類・ ・ ・ ・ビニル被覆エキスパンドフェンス樹脂塗装メッシュフェンス鋼管フェンスアルミフェンス敷地境界標・ ・ ・花こう岩(文字記号入り)コンクリートブロック製の市販品程度止水板形状・差込式・・据置式壁張り式450角450角600角600角F☆☆☆☆ミディアムデンシティファイバーボード(MDF)及びパーティクルボードW300×H900程度ステンレス製(SUS304)金属製(真ちゅう製50角 アンカー共)※ ※ ※アルミニウム押出形材差込型シルバー・・焼付( )コーナー保護金物付きジョイントテープ※ ※アルミニウム押出形材塩化ビニル製※仕上表による・( )1819202122232425262728293031(21.2.1)(表21.2.1)21.2(22.2.2~3)2路盤路盤の材料試験B種上面形状亜鉛めっき(付着量)試験砂の粒度試験路床締固め度の試験・ ・ ・行う行う行う・ ・ ・行わない行わない行わない路床度の支持力比(CBR)試験(22.2.5)22.2・路床安定処理用添加材料・ ・ ・普通ポルトランドセメントフライアッシュセメントB種消石灰(特号)・ ・・高炉セメントB種生石灰(特号)消石灰(1号)・生石灰(1号)・ ・ ※クラッシャラン鉄鋼スラグ CS-40CS-40再生クラッシャラン RC-40RC-40砕石 C-40砕石 C-40路床締固め度の試験(22.3.5)5)22.3(22.3.3)3)22.3舗 装 工 事203アスファルト舗装加熱アスファルト混合物の種類(22.4.4)22.4.4・一般地域・寒冷地・・密粒度アスファルト混合物(13)・ ・細粒度ギャップアスファルト混合物(13F)(13F)密粒度アスファルト混合物(13F)(13F)細粒度アスファルト混合物(13)シールコートの施工試験アスファルト混合物等の抽出試験・行う・行わない(22.4.5)5)22.4(22.4.6)6)22.4・行う・行わない・行う・行わない4コンクリート舗装早強セメント溶接金網試験コンクリート版の厚さの試験※使用しない使用しない※・ ・使用する使用する・行う・行わない(22.5.6)6)22.5(22.5.3)3)22.55ブロック系舗装コンクリート平板舗装インターロッキングブロック舗装・ ・6車止めトラフィックペイント区画線等7区画線幅・※全面接着アンカー併用固定(掘り込み30mm埋め込み65mm以上)み30mm埋 5mm以上)150溶融型(ア1.5)※・( )加熱型(ア1.0程度)JIS規格品・ ・身障者専用駐車スペース表示(1300角)角)駐車スペースナンバー表示(350角)植 栽 及 び 屋 上 緑 化 工 事1植栽地の確認等土壌の水素イオン濃度(pH)試験度(pH)試験水溶性塩類(EC)の試験EC)の試験・行う・行わない・行う・行わない2植栽基盤の整備土壌改良材・適用する・適用しない3植込み用土建設発生土の良質土※4土壌改良材※図示による)5芝種類※※コウライ芝・ノシバ6 7 8樹木札図示による枯損樹木などの植替えその他※ ・引渡し日から1年21( )適用する(施工範囲・客土(23.1.3)3)23.1(23.2.2)2)23.2(23.2.3)3)23.2(23.2.3)3)23.2(23.4.2)2)23.4(21.2.1)21.2(21.2.1)21.2(22.8.2~3)車止め用既製コンクリート W200×L600×H120 小型反射板付きW200×福島県建築工事特記仕様書 NO,7福島県建築工事特記仕様書 NO,7N.SN.S工事名称:図面名称:プロジェクトNo. 日付:設計 縮尺: No意匠意匠双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事全農東日本一級建築士事務所 福島事務所管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号A-0-08・自動制御盤と動力盤との操作回路の渡り配管配線ガス漏れ検知器化粧鏡(衛生器具まわり)湯沸室のフード換気扇の取付枠電気錠及び通電金具自動制御設備関連のインバーター装置(別途、
盤に組込む)自動制御設備関連のインバーター装置及び盤消火器ボックス・ ・ ・空調ライン設備プレート照明ライン設備プレートシステム天井※※※※※※・・洗濯機パンバスユニットシャワーユニット※・・ ・ ・・ ・ ※・・・※※ ※ ※・・・※・ ・・※ ・ ・ ・・ ・※ ※※※※ ※※ ※・ ・ ※ ※・ ・ ・・ ・ ・・ ・ 端子盤等の仮枠施 工 条 件施工方法 ( ) )・ 時~ 時まで・その他())その他( )・図示による・土日祝日のみ・ ・施工時間 (施工時期 (制限する工種名・ ・ ・ ・・ ※制限有り制限無し施工方法施工時間施工時期2建設機械等の調整・・図示による仮設及び工事用道路等の調整・ ・資材等の流用施工順序の調整・ ・調整項目別途工事との工程調整が必要有り・工程関係11施 工 条 件エレベーター出入口三方枠 (石製)エレベーター出入口三方枠 (金属製)電 気 錠※ ※ ※ ※・ ・ ・・ ・※ ※※※ ※※ ※ ※ ※※※ ・※※※ 操作スイッチ間の配管配線及び操作スイッチ 貫通部型枠梁、床、壁 貫通スリーブ煙感知器から連動制御盤を経て防煙ダンパに至る配管配線個別パッケージの室内機、室外機の渡り配線(接地共) と付属操作スイッチと、その渡り配線自動制御盤と動力盤との電源供給の渡り配管配線機器付属の制御盤への電源供給配管配線配線ピット及びふた電極棒防火扉レリーズ電気配管配線自動ドア及び電動シャッタなどの制御部とガスボンベ転倒防止用の鎖はめ込形洗面器用カウンター(前板共)トイレ手すり雨水立管 (たてどい)※※ ※ ※・ ・ ※※汚水、雑排水雨水屋外排水管空調用自家発用床下水槽のマンホールふたタンク基礎オイルサービスタンクの防油堤排水トラップ共防 油 堤流 し 台外部取付ガラリダクト、チャンバーの接続用フランジを含む床、壁、天井点 検 口・・ ※ ※ ※※※※ ※ ※ ※ ※ ※補強を要しないもの補強を要するもの補強を要するもの補強を要しないもの補強を要するもの補強を要しないもの補強を要するものフリーアクセスフロア用配線器具スリーブの穴埋め (型枠の穴埋めを含む)上記開口部の墨出し上記開口部の補強埋込形分電盤、軽量鉄骨下地、壁、梁、床、壁開 口 部特記した基礎架台、 アンカーボルト・・ ・ ※※※ ・ ※ ※屋内設備(架台、アンカーボルトを除く)を除く)屋外設備 (〃)屋上設備 (〃)避雷針の基礎( 〃 )テレビアンテナ基礎( 〃 )※ ※ ※ ※※工事電気設備機械設備工事その他建築工事屋内屋外屋上機 械 関 係機器の基礎電 気 関 係配電盤・制御盤の基礎工 事 内 容 措置を行う場合がある。
なお、全ての証明書類の提出がない場合であっても、提出された証明書類をもって設計変更を行うものとす に基づき算出した額における実績変更対象間接費を差し引いた費用を加算して算出する。
費について実際に支払った額のうち、証明書類において確認された費用から、建築関係工事標準積算基準 更の対象としない。
など。
)を監督員に提出し、設計変更の内容について協議するものとする。
いて実際に支払った全ての証明書類(領収書、領収書の出ないものは金額の適切性を証明する金額計算書% 績変更対象間接費について、その金額または率に占める割合は次のとおりである。
福島県建築工事特記仕様書No.8福島県建築工事特記仕様書No.8になった場合は、事前に監督員と協議を行い、協議に結果により実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて最終精になった場合は、事前に監督員と協議を行い、協議に結果により実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて最終精になった場合は、事前に監督員と協議を行い、協議に結果により実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて最終精 になった場合は、事前に監督員と協議を行い、協議に結果により実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて最終精になった場合は、事前に監督員と協議を行い、協議に結果により実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて最終精 になった場合は、事前に監督員と協議を行い、協議に結果により実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて最終精になった場合は、事前に監督員と協議を行い、協議に結果により実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて最終精方策に変更が生じ、建築関係工事積算基準(福島県土木部)に基づく金額相当では適正な工事の実施が困難に管理費」の下記に示す費用(以下「実績変更対象間接費」という。)について、契約締結後、労働者確保に要する管理費」の下記に示す費用(以下「実績変更対象間接費」という。)について、契約締結後、労働者確保に要する管理費」の下記に示す費用(以下「実績変更対象間接費」という。)について、契約締結後、労働者確保に要する 管理費」の下記に示す費用(以下「実績変更対象間接費」という。)について、契約締結後、労働者確保に要する管理費」の下記に示す費用(以下「実績変更対象間接費」という。)について、契約締結後、労働者確保に要する 管理費」の下記に示す費用(以下「実績変更対象間接費」という。)について、契約締結後、労働者確保に要する管理費」の下記に示す費用(以下「実績変更対象間接費」という。)について、契約締結後、労働者確保に要する算変更時点で設計変更する「労働者確保に関する積算方法の試行工事」である。
労働者確保2変更の対象とする。
費等に要した費用について、証明書類(実際の取引伝票等)を監督員に提出するものとし、その費用について設計費等に要した費用について、証明書類(実際の取引伝票等)を監督員に提出するものとし、その費用について設計費等に要した費用について、証明書類(実際の取引伝票等)を監督員に提出するものとし、その費用について設計 費等に要した費用について、証明書類(実際の取引伝票等)を監督員に提出するものとし、その費用について設計費等に要した費用について、証明書類(実際の取引伝票等)を監督員に提出するものとし、その費用について設計 費等に要した費用について、証明書類(実際の取引伝票等)を監督員に提出するものとし、その費用について設計費等に要した費用について、証明書類(実際の取引伝票等)を監督員に提出するものとし、その費用について設計調達地域等以外から調達せざるを得ない場合は、事前に監督員と協議するものとする。
また、購入費用及び輸送調達地域等以外から調達せざるを得ない場合は、事前に監督員と協議するものとする。
また、購入費用及び輸送調達地域等以外から調達せざるを得ない場合は、事前に監督員と協議するものとする。
また、購入費用及び輸送 調達地域等以外から調達せざるを得ない場合は、事前に監督員と協議するものとする。
また、購入費用及び輸送調達地域等以外から調達せざるを得ない場合は、事前に監督員と協議するものとする。
また、購入費用及び輸送 調達地域等以外から調達せざるを得ない場合は、事前に監督員と協議するものとする。
また、購入費用及び輸送調達地域等以外から調達せざるを得ない場合は、事前に監督員と協議するものとする。
また、購入費用及び輸送 次の資材については、以下の調達地域等から調達することを想定しているが、安定的な確保を図るために、当該資材調達1調達地域等規格資材名東 日 本 大 震 災 の 復 旧 ・ 復 興 事 業 に お け る 積 算 方 法 等東 日 本 大 震 災 の 復 旧 ・ 復 興 事 業 に お け る 積 算 方 法 等東 日 本 大 震 災 の 復 旧 ・ 復 興 事 業 に お け る 積 算 方 法 等東 日 本 大 震 災 の 復 旧 ・ 復 興 事 業 に お け る 積 算 方 法 等東 日 本 大 震 災 の 復 旧 ・ 復 興 事 業 に お け る 積 算 方 法 等東 日 本 大 震 災 の 復 旧 ・ 復 興 事 業 に お け る 積 算 方 法 等東 日 本 大 震 災 の 復 旧 ・ 復 興 事 業 に お け る 積 算 方 法 等 ( )工事地域材を使用する部位及び材については下記による。
材 ( )材 ( )使用部位( )使用部位( )県産材を使用部位及び材については下記による。
(代用材は使用できない)4)その他石材( )使用部位( )地域材を使用する部位及び石材については下記による。
使用部位( )石材( )県産材を使用部位及び石材については下記による。
(代用石材は使用できない)3)石工事2)木造工事使用部位( )使用部位( )樹種( )樹種( )地域材を使用する部位及び樹種については下記による。
1)木工事県産材を使用部位及び樹種については下記による。
(代用樹種は使用できない)樹種( )使用部位( )地域材を使用する部位及び樹種については下記による。
樹種( )県産材を使用部位及び樹種については下記による。
(代用樹種は使用できない)使用部位( )活用県産材・地域材の2()容器採取法固相吸着/加熱脱着法・固相吸着/溶媒抽出法固相吸着/溶媒抽出法DNPH誘導体化固相吸着/溶媒抽出エチルベンゼンスチレンパラジクロロベンゼンキシレントルエンアセトアルデヒドホルムアルデヒド・ ・・ ・ ・ ・・ ・・ ・ ・ ・ ・採 取 方 法・厚生労働省の標準的測定方法による。
・・吸光光度法・定電位電解法・検知管法・検知紙法・エチルベンゼンスチレン※キシレン※トルエン※ホルムアルデヒド※ ※※簡易測定法による。
3)測定方法2)測定室( )( )・ ・( )・エチルベンゼン・スチレン・パラジクロロベンゼン・キシレントルエン・・ ・アセトアルデヒドホルムアルデヒド・であることを確認し、監督員に報告する。
下記の室の揮発性有機化合物の室内濃度を測定し、厚生労働省が定める指針値以下 有機化合物(VOC)1)対象揮発性濃度の測定化合物の室内揮発性有機そ の 他自家発電機の基礎(アンカーボルトを除く)補強を要しないもの(アウトレットボックスは除く)アウ 天井ボード類の切込 と付属操作スイッチの埋込ボックスと、その渡り配管(接地共)VOCの種別VOCの種別1)共通仮設費に占める、実績変更対象間接費(営繕費):設計書に積上げ計上された金額2)現場管理費に占める、実績変更対象間接費(労務管理費)の割合: 費に係る費用の内訳を記載した「労働者確保に係る実績報告書(様式1)」及び実績変更対象間接費につ別表-1 設備工事との工事区分表別表-1の記入上の注意:「※を基本とし、他の発注工種が適用する場合には ・ を○に変え、※を ・ に変えること。
また、空欄を適用する場合には○を記入し、※を ・ に変えること。
」(1)本工事は元請業者が必要とする共通費における、「共通仮設費のうち仮設物費」及び「現場管理費のうち労務(2)本工事の予定価格の算出の基礎とした設計額(建築関係工事積算基準に基づき算出した額)における実(3)受注者は、実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更を希望する場合は、 実績変更対象間接(4)受注者の責めによる工事工程の遅れ等受注者の責めに帰すべき事由による増加費用については、設計変(5)発注者は、実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更する場合、受注者が実績変更対象工事(5)発注者は、実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更する場合、受注者が実績変更対象工事(5)発注者は、実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更する場合、受注者が実績変更対象工事 (5)発注者は、実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更する場合、受注者が実績変更対象工事(5)発注者は、実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更する場合、受注者が実績変更対象工事 (5)発注者は、実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更する場合、受注者が実績変更対象工事(5)発注者は、実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更する場合、受注者が実績変更対象工事(6)受注者から提出された資料に虚偽の申告があった場合については、法的措置及び入札参加資格制限等の(7)受注者は、実績変更対象間接費にかかる設計変更について疑義が生じた場合は、監督員と協議するものと する。
ボード・TバーTENキー及び制御盤TENキー及び制御盤天井吊り形FCU、個別パッケージ、全熱交換ユニット等の機器井吊り形天井吊り形FCU、個別パッケージ、全熱交換ユニット等の機器井吊り形機器などへの接続(1次側)機器付属の制御盤以降の2次側の配線配管(接地共)小便器用節水装置の制御盤以降の2次側の配管配線22232424高速液体クロマトグラフ法パッシブ型採取パッシブ型採取測 定 方 法測 定 方 法工事を施工しない工事を施工しない日時間帯無 無・ ・ ・ ・有(営繕費(共通仮設費における仮設建物費):労働者送迎費・宿泊費・借上費労務管理費:募集及び解散に要する費用・賃金以外の食事・通勤費等に要する費用・福利厚生等に要する 費用・純工事費に含まれない作業用具及び作業被服等の費用・安全、衛生に要する費用及び 研修訓練等に要する費用・労災保険法による給付以外に災害時に事業主が負担する費用 年 月 日・別紙のとおり )・有( : ~ :・別紙のとおり )※7 65 4当該工事現場を使用した技術研修会の開催に関する依頼を受けた場合はこれに協力するものとする。
敷地内は禁煙とし、喫煙場所は別途協議による。
※ ※その他制限を受ける工種 ()その他( ))電話水道ガス電気・・・・・鉄道・近接公共施設名等 (近接公共施設等に対する制限安全対策()・図示による調査時期別途協議・図示による調査箇所その他()地盤沈下測定・近隣家屋の事前・事後調査水質調査・・振動測定・騒音測定事業損失防止に関する調査図示による・別途協議による・指定工法名( )施工方法等その他( )・排出ガス・粉じん水質振動・・・騒音施工方法の制限有り施工方法の制限無し・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・・ ・公害対策())・図示による※※有り(・無し仮設ヤード・())・構内※(3)建設発生土(埋戻し、盛り土用)の仮置場所 ((1)工事車両の駐車場 (())())・ ・構内構内※※(2)資材置き場(下記以外は図示等による。
・協議完了見込み時期 ()協議が必要な機関名 ()工事用地他機関との協議3調整無し・N.SN.S福島県建築工事特記仕様書 NO,8福島県建築工事特記仕様書 NO,8 管理事務室、作業員事務室工事名称:図面名称:プロジェクトNo. 日付:設計 縮尺: No意匠意匠双葉町 養液栽培施設建設工事双葉町 養液栽培施設建設工事全農東日本一級建築士事務所 福島事務所管理建築士 一級建築士 第 306529 号 武藤 一郎一級建築士事務所 福島県知事登録 第 11(704)2223 号A-0-09快適トイレに要する費用については、当初契約時は計上していない。
月額の支出実態がわかる資料により、監督員と協議の上、51,000円/基・月を上限とし、設計変更の対象とする。
①内容1現 場 環 境 改 善(快 適 ト イ レ の 設 置) ( )福島県建築工事特記仕様書No.9福島県建築工事特記仕様書No.9受注者は、現場環境改善の一環として、工事場所毎に設置するトイレのうち男女別に1基ずつ以下の(1)~(11)の仕様をすべて満たす快適トイレを設置することとする。
ただし、快適トイレの設置が困難な場合は監督員と協議する。
(12)~(17)の仕様については、満たしていればより快適に出来ると思われる項目であり、必須ではない。
②(17)小物置き場等(トイレットペーパー予備置き場)(16)窓などの室内温度の調整が可能な設備(14)着替え台【推奨する仕様、付属品(任意)】(7)現場に男女がいる場合に男女別の明確な表示(5)照明設備(電源がなくても良いもの)(4)容易に開かない施錠機能(二重ロック等) (必要に応じて消臭剤等活用し臭い対策を取ること)(9)サニタリーボックス(女性専用トイレに必ず設置)(11)便座除菌クリーナー等の衛生用品(12)室内寸法900mm×900mm以上(面積A=0.81㎡以上ではない。幅・奥行き各900mm以上)(13)擬音装置(機能を含む)(15)臭気対策機能の多重化受注者は、快適トイレの設置にあたっては、①の内容を満たす参考見積書(標準仕様、付属品の内訳を明示したもの)を添付し、規格・基数等の詳細について監督員と協議の上決定し、快適トイレ仕様チェックシート及び資料等(カタログなど)を施工計画書提出に合わせ提出する。
設置に要する費用2③現場事務所等の屋内に設けるトイレには適用しない。
ただし、運搬費・設置費等は対象外とし、従来品相当額(10,000円/基・月)は差し引くものとする。
なお、設計変更数量の上限は、男女別で各1基ずつ合計2基までとする。
きる。
なお、契約の締結日までに別紙様式により、着工日(工事の始期)を通知すること。
また、契約締結後に、1準備期間確保工事準備期間確保工事における事務処理要領 この工事は準備期間確保工事であり、受注者は契約締結日から準備期間(○○日間)内に着工日を任意に設定で受注者の準備が整った場合は、協議のうえ、工期に係る契約を変更することにより、工事に着手することができるものとする。
2フレックス工事フレックス工事試行要領 この工事はフレックス工事であり、受注者は発注者が示した工期までの間で、工事の始期及び終期を任意に設定できる。
なお、契約の締結日までに別紙様式により、工事の始期及び終期を通知すること。
着工届の提出3 着工届は、着工後速やかに提出すること。
コリンズの登録4 受注時の「コリンズ登録」は、着工後に監督員の確認を受け、着工後、速やかに登録機関に登録申請しなければならない。
5 施工体制台帳については、福島県元請・下請関係適正化指導要網第10に基づき、提出すること。
福島県元請・下請関係適正化指導要綱関係6準 備 期 間 確 保 工 事 ・ フ レ ッ ク ス 工 事その他・準備期間内は、主任技術者又は監理技術者の配置することを要しない。
また、現場に搬入しない資材等の準備を行うことができるが、資材の搬入や仮設物の設置等、工事の着手を行ってはならない。
なお、準備期間内に行う準備は受注者の責任により行うものとする。
(準備期間確保工事)・工事の始期までの着工猶予期間は、主任技術者又は監理技術者の配置することを要しない。
また、現場に搬入しない資材等の準備を行うことができるが、資材の搬入や仮設物の設置等、工事の着手を行ってはならない。
なお、着工猶予期間中に行う準備は受注者の責任により行うものとする。
(フレックス工事)再 生 資 源 利 用(促 進)計 画( )1再生資源利用計画書入する場合には、法令等に基づき、再生資源利用計画書を作成し、施工計画書に含め監督員に写しを提出しなければならない。
受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物等を工事現場に搬 また、受注者は、法令等に基づき、再生資源利用促進計画を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げなければならない。