旧三原市歴史民俗資料館・旧中央図書館解体工事
広島県三原市の入札公告「旧三原市歴史民俗資料館・旧中央図書館解体工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は広島県三原市です。 公告日は2026/04/20です。
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- 発注機関
- 広島県三原市
- 所在地
- 広島県 三原市
- カテゴリー
- 工事
- 公示種別
- 条件付き一般競争入札
- 公告日
- 2026/04/20
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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添付ファイル
公告概要(100%の精度を保障するものではありません)
旧三原市歴史民俗資料館・旧中央図書館解体工事の入札
令和8年度・工事請負・条件付一般競争入札
【入札の概要】
- ・発注者:三原市
- ・仕様:旧三原市歴史民俗資料館(RC造地上2階建て延床451㎡)及び旧中央図書館(RC造一部S造地上4階建て延床1,930㎡)の解体工事。解体範囲は1階FLより上部
- ・入札方式:条件付一般競争入札(電子入札システム利用)
- ・納入期限:令和9年3月25日(工期)
- ・納入場所:三原市円一町二丁目
- ・入札期限:令和8年4月28日 午後5時(提出期限)、令和8年5月11日(開札)
- ・問い合わせ先:三原市企画財政部契約課、0848-67-6093
【参加資格の要点】
- ・資格区分:工事
- ・細目:解体工事業
- ・等級:A・B
- ・資格制度:三原市建設工事入札参加資格者名簿
- ・建設業許可:一般建設業又は特定建設業の許可を受けた者
- ・経営事項審査:令和7・8年度の総合評定値(P点)要件あり
- ・地域要件:三原市内に本店を有する者
- ・配置技術者:対象工事に必要な技術者資格を有し、直接的かつ恒常的な雇用関係にある者
- ・施工実績:問わない
- ・例外規定:記載なし
- ・その他の重要条件:最低制限価格設定、工事費内訳書の提出義務、現場代理人及び主任技術者の配置要件
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旧三原市歴史民俗資料館・旧中央図書館解体工事
入札公告 三原市が発注する次の工事について,条件付一般競争入札を実施しますので,三原市契約規則(平成17年規則第63号)第9条の規定により公告します。
また,広島県内の地方公共団体等が共同で運営する電子入札等システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して開札までの手続きを行う電子入札案件であり,事務取扱は,三原市電子入札実施要領の適用があります。
1工 事 名工 事 場 所 2建設工事の種類 34工 事 概 要5工 事 期 間6予 定 価 格7 入札参加資格要件8提 出 書 類10開札までの日程11設 計 図 書 等12注 意 事 項9契 約 保 証 金条件付一般競争入札参加希望書(様式第3号),誓約書(様式第4号)を電子入札システム又は持参により提出してください。
なお,本件は三原市建設工事条件付一般競争入札実施要綱に基づき執行します。
令和 8年 4月21日 三原市長 岡田 吉弘旧三原市歴史民俗資料館・旧中央図書館解体工事三原市円一町二丁目解体工事・旧三原市歴史民俗資料館 RC造 地上2階建て 延床面積451m2 ・旧中央図書館解体 RC造一部S造 地上4階建て 延床面積1930m2契約日の翌日から令和 9年 3月25日118,174,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)三原市内に本店を有する者 ①対象工事に係る業種について、建設業の許可を受けた営業所等の所在地②令和 7・ 8年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている業種解体工事業A・B ③令和 7・ 8年度入札参加申請時の経営事項審査総合評定値④施工実績 問わないものとします。
⑤建設業の許可別 特定建設業又は一般建設業の許可を受けている者対象工事に必要な技術者としての資格を有する者を契約金額に応じて適切に配置できる者入札参加希望者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者⑥技術者この工事には,最低制限価格を設定しています。
入札時に工事費内訳書の提出が必要です。
入札の無効については,三原市建設工事条件付一般競争入札公告の基本事項Ⅴ4のとおりです。
⑦その他必要とします。
令和8年4月21日(火)から令和8年4月28日(火)までのそれぞれ午前9時から午後5時まで(ただし,土・日曜日,祝日を除く。)①入札参加希望書受 付 期 間②資格確認結果通知 令和8年4月30日(木)以降③質問書提出期限 令和8年4月28日(火)午後5時(メール送信後0848-67-6093に直ちに電話すること)④質 問 書 提 出 先 企画財政部契約課(E-mail keiyaku@city.mihara.hiroshima.jp)令和8年5月11日(月)三原市ホームページに掲載回答準備ができたものから順次回答する。
⑤質問に対する回答期 限 及 び 方 法令和8年5月12日(火)及び令和8年5月13日(水)1日目は午前9時から午後5時,2日目は午前9時から午後4時⑥入札書受付期間⑦開 札 日 時 令和8年5月14日(木)午前9時00分⑧開 札 場 所 三原市役所本庁舎3階 会議室303①閲 覧 期 間 令和8年4月21日(火)から令和8年5月13日(水)まで②閲 覧 場 所 三原市ホームページに掲載・三原市建設工事条件付一般競争入札公告の基本事項及び三原市電子入札実施要領を確認のうえ,三原市が定める入札条件・入札心得に従って下さい。
・落札者は、対象工事に必要な技術者としての資格を有する者を配置し、現場代理人及び主任技術者届を提出してください。現場代理人及び技術者は直接的かつ恒常的な雇用関係にある者に限ります。技術者を配置することができない場合は,落札決定を取消すこととなります。
③令和7・8年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている格付 条件付一般競争入札参加希望兼誓約書(様式第2号)を電子入札システムにより提出してください。
は, し,
工事名称 旧三原市歴史民俗資料館・旧中央図書館解体工事工事場所 三原市円一町二丁目工事内容旧三原市歴史民俗資料館および旧中央図書館の解体工事を行う。解体範囲は1階のフロアレベル(FL)より上部とし、下部は存置します。
[工事概要]・旧三原市歴史民俗資料館 RC造、地上2階建て、延床面積451㎡・旧中央図書館解体 RC造一部S造、地上4階建て、延床面積1,930㎡準則 公共建築工事標準仕様書(建築工事編・電気設備工事編・機械設備工事編)、公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編・電気設備工事編・機械設備工事編)、建築物解体工事共通仕様書 (各 最新版 国土交通省官房官庁営繕部監修)に基づき施工する。
別途発注工事 なし関係法令等 本工事については、次の関係法令その他の規定等に基づき施工すること。
・建築基準法、同施行令、同施行規則・消防法、同施行令・廃棄物の処理及び清掃に関する法律、同法施行令、同法施行規則・労働安全衛生法、同法施行令、同法施行規則・建設業法、同施行令、同施行規則・建設工事公衆災害防止対策要綱・石綿障害予防規則・大気汚染防止法、振動規制法及び土壌汚染対策法・建設工事に係る再資源化等に関する法律、同法施行令・その他関係法令疑義変更 本設計図書は、設計の大要を示すものであり、詳細部等について技術的必要事項は明記なくとも完全に施工すること。
施工に際して疑義が生じた場合、または軽微な変更を必要とする場合には、速やかに監理者と協議後、監督員の指示により施工すること。ただし、これらにおいて受注金額の増減はなきものとする。 本設計図書と不整合が確認されて設計変更(増額)が必要な場合は、その変更数量が確認できる根拠としての写真などの記録が存在し、かつ監督員に承認されたもの以外は認められない。
提出書類 施工に先立ち、工事工程表、仮設計画図及び監督員の指示する書類を提出し、監督員の承認を受けること。
商品名及び製造者名が記載された材料については、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合は、監督員の承諾を受けること。
設計図書に定める品質及び性能を有することについて、証明となる資料を提出して監督員の承諾を受けること。
工 期 本工事は請負契約締結の後、令和9年3月25日をもって工期とする。
このうち検査期間として13日間を見込んでいる。(工事の完成通知予定日は令和9年3月12日。)留意事項 ・図面に明示されていない事項であっても、工事上必要とされる事は工事範囲とする。
・図面に特記されている改修前の内容は参考図とし、改修後の図面が解体対象範囲を示す。
・入札に先立ち、現地調査を十分に行うこと。質疑がある場合は入札前に確認すること。
・作業日は、原則、月曜日から金曜日とし、土曜日及び日曜日は休工日とすること。
・行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)に定める行政機関の休日に工事の施工を行わない。ただし、特 記 仕 様 書1 あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合は、この限りではない。
・本工事は「発注者指定型」による週休2日適用工事の対象工事であり、「三原市週休2日適用工事等実施要領 (建築工事)」(令和7年6月24日改定)により工事を行うこと。
・工事着手前までに「週休2日適用工事」または「週休2日交代制適用工事」に取り組むことを工事打合せ簿にて 提出すること。
・「週休2日適用工事」または「週休2日交代制適用工事」である旨の表示を工事現場に設置すること。
・月単位の週休2日適用工事を達成できなくなった場合は、対象期間中の現場閉所(現場休息)の状況に応じた 補正係数により労務費を減額する。
・デジタル化を積極的に推進すること。
・生成AIを積極的に活用して工事を進めること。提出書類については、必ず生成AIによるチェックを行った上で提 出すること。
・定例会議の頻度と方法は協議による。方法は現場事務所での現地開催を基本とし、一部Web会議(現場事務所と市 役所を想定)併用とする。現場でのWeb会議の環境設定(受注者側がホスト。Web会議の使用料、現場の通信費等を 含む。Web会議用カメラ、マイク、スピーカーなどの周辺機器を含む。)は、工事に含む。
・紙資料の削減を目的として、電子機器の利用を主とすること。
・定例会の資料は、電子データを原則とすること。
・受注者は各定例会の前日までに必要な資料を所定の場所に提出すること。
・受注者は各定例会後の5日以内に議事録を作成して、所定の場所に提出し、出席者に内容を共有すること。
・現場事務所内は、無線通信(会議にて同時接続10台以上)が可能な環境とすること。
・着手にあたり、工事着手前の周辺道路や近隣敷地の状況を写真等により記録しておくこと。
・近隣住民等の安全はもとより、丁寧な説明と施工により、関係者の理解と協力を得ながら実施すること。苦情等 が発生した場合には誠意をもってこれに対応すること。
・近隣において、その他の工事が行われている場合は、取り合い工事及び工程等の調整を行うこと。
・近隣住民等への支障を最小限とするため、騒音・振動・粉塵等の対策については最大限配慮した施工方法を採用 すること。
・使用する建設機械については、原則、「低騒音型、低振動型建設機械」として国土交通省の指定を受けた機械を 選定して使用すること。これが確認できる資料を施工計画書で示すこと。なお、事情により使用が難しい場合は 監督員との協議を行うこと。
・解体工事・アンカー工事等の騒音・振動・粉じん等の発生が予想される工種については、施工時間及び施工方法 等を最大限配慮した計画により作業を行うこと。
・粉塵の発生が予想される工事は、確実に散水を行う等して、周辺環境への粉塵飛散がないように作業をすること。
・騒音計・振動計・デジタル粉塵計・表示盤等を設置し、常時監視をしながら作業を行うこと。
・騒音計・振動計の表示盤は、近隣に対して1カ所以上を掲示すること。
・騒音測定については、騒音規制法(特定建設作業)の測定方法により測定して、工事中の作業音は許容限度である 85デシベルを厳守すること。
・振動測定については、振動規制法(特定建設作業)の測定方法により測定して、工事中の作業振動は許容限度であ る75デシベルを厳守すること。
・騒音については、騒音規制法(特定建設作業)により、工事中の作業音は許容限度である85デシベルを厳守するこ と。工事により著しい作業音の発生が想定される期間については、騒音計による記録を行うこと。
・振動については、振動規制法(特定建設作業)により、工事中の作業振動は許容限度である75デシベルを厳守する こと。工事により著しい作業振動の発生が想定される期間については、振動計による記録を行うこと。
・施工箇所周囲の備品・機器等については、粉塵対策として養生及び清掃等を確実に行うこと。養生や移動を行う 場合は、事前に施設管理者または所有者に連絡すること。
・近隣家屋・敷地または周辺道路に対して、工事による汚れ・損傷・粉じん等を与えた場合は、受注者が責任をも って、速やかに清掃及び補修等を行うこと。誠意をもって対応し、現状復旧に努めること。
・周辺道路の保全及び清掃については常に注意を払って監視をし、定期的に清掃を行うこと。
・敷地境界付近には仮囲い(高さ3m以上)を設置すること。
・第三者災害防止及び飛散防止対策のために、必要に応じて監督員が指示する範囲にバリケード等を設置すること。
・工事期間中は、工事用出入口に交通誘導員を常時配置し、付近の交通の安全を図ること。その他、必要な場所に 交通誘導員を配置し、事故及び危険防止に努めること。
・交通誘導員は本工事で見込んでいる。実施数量が設計数量に満たない場合は設計変更(減額)の対象とする。
・工事車両の通行については、近隣住民及び通学児童等の安全を最優先すること。
・工事車両は、幅員の広い道路の通行を基本とし、住宅地内などの狭い道を抜け道として使用しないこと。工事車 両の周辺の通行経路については、工事着手前に発注者の了承を得ること。
2・工事車両は、原則、敷地東側市道円一町1号線から左折のみの出入りとすること。
・特殊車両の搬出入の有無については、工事着手前に発注者に報告すること。
・特殊車両の搬出入を夜間や早朝に行う必要がある場合は、発注者との協議の上で、事前に近隣住民等へ案内文の ポスティング等を行うこと。
・工事車両は、場内を5km/h以下で徐行すること。場内に注意喚起表示を行うこと。
・場内に喫煙所を設ける場合は、施設使用者と近隣住民へ配慮し、設置位置と使用方法を協議してから設けること。
使用方法を作業員に周知徹底すること。
・工事区域内の残置する設備配管・配線等については、事前に位置を確認してから作業を行うこと。事前調査記録 を作成すること。
・記念碑等の移設が必要な場合は、事前に関係者と移設場所・方法・時期等を協議の上で実施すること。
・仮設照明・養生用鉄板を適切に設置すること。
・敷地の出入口付近には、敷鉄板(下部に砕石敷)を敷き、高圧洗浄機・水中ポンプ・ノッチタンク等を適切に設 置すること。工事車両のタイヤ洗浄等により、道路を汚さないように配慮すること。
・工事中の雨水・湧水・洗浄水等の排水については、ノッチタンクによる汚泥等の処理を行う等した上で、適切に 場内で排水することとし場外に出さないよう留意すること。定期的にpHを測定し、必要に応じて適宜中和を行うこと。
・受注者事務所、休憩所及び便所等は関係法令に従って設けること。
・仮囲い、足場、山留、型枠支保工、構台等の仮設については、施工者が計算等により責任をもって決定し、計画 通りに施工すること。仮設設置期間は日常点検を行い、記録に残すこと。
・図面等に示されている仮設等についても、必ず受注者で安全性や施工性等を検証すること。受注者が責任をもっ て設置、施工すること。
・足場設置期間中は、シート等の飛散が無いように定期的に点検を行うこと。
・台風等の強風等異常気象が見込まれる場合は、事前に足場等の養生シートを折りたたむなど対策を施すこと。ま た、必要に応じて現場巡視と災害防止対策を行うこと。
・足場については、必要に応じて朝顔を設置すること。
・足場については「手すり先行工法等に関するガイドライン」における「手すり先行工法等に関する基準」、「働 きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する施工方法にて設置、解体をすること。(親綱は手摺とは扱 わない。)・外部足場等に過剰な宣伝広告はしないこと。
・工事に係る電気、水道及び下水道使用料金等は受注者の負担とする。
・工事の要求に必要な仮設は、工事に含むものとする。
・重機が転倒しないように事前検討を行い、安全に作業を行うこと。
・本敷地は、土壌汚染対策法に基づく「形質変更時要届出区域(自然由来特例)」の指定を受けている。
・土壌汚染対策法に基づく 調査及び措置に関するガイドライン(最新版)に沿って作業をすること。
・土地の形質を変更する際、汚染の拡散を防ぐため、広島県へ「土地の形質の変更の届出」が必要となる。
・土壌汚染対策法に基づく指定区域外への汚染拡散を防ぐための対策を行い、施工すること。
・土壌汚染対策法に基づく指定区域であることを作業員に十分周知をして適切に作業を行うこと。
・「①建築物を解体する作業を伴う建設工事であって、当該作業の対象となる床面積の合計が80㎡以上であるもの」、 「②建築物を改造し、または補修する作業を伴う建設工事であって、当該作業の請負代金の合計額が100万円以上 であるもの」、「③工作物を解体し、改造し、または補修する作業を伴う建設工事でって、当該作業の請負代金 の合計額が100万円以上であるもの」については、事前調査結果を労働基準監督署及び広島県東部厚生環境事務所 環境管理課に石綿等に関する事項を報告すること。
・石綿含有建材の調査(書面・目視調査、分析調査調査及び検体採取を含む)について、工事着手前までに一般建 築物石綿含有建材調査者、または特定建築物石綿含有建材調査者が行うこと。
・その他石綿の飛散防止等については、改正大気汚染防止法及び施行令(令和3年4月1日施行)に基づくこと。
・石綿含有分析調査は試料採取と分析調査費を見込んでいる。分析は定性(JIS A 1481-1。含有の場合は、含有す る層の判定も行う。)による。
・石綿含有塗材除去作業に当たっては、原則として事前に試験施工を行い、除去後の検体を採取することによって、 石綿が除去されることを確認すること。分析調査費等は見込んでいる。
・作業員に対して、新規入場教育時に石綿含有建材の使用位置を確認させること。
・石綿則に基づく事前調査のアスベスト分析マニュアル(最新版)に基づくこと。
・石綿含有建材の除去専門業者については、建設技術審査証明協議会による「建設技術審査証明事業」の提出、又 は本工事に相応した技術を有することが分かる施工実績証明等が確認できること。
・石綿含有建材の除去作業者については、一般健康診断・石綿健康診断・じん肺健康診断の3種類を定期的に受診3 していることが確認できること。
・石綿を含有する建築物の解体等を行う際には届出を行うこと。レベル1・2については「工事計画届」「特定 粉じん排出等作業届書」「事前届出の実施」「建築物解体等作業届」等遅滞なく提出すること。
・既存照明機器(安定器等)又はシーリング材等のPCB含有調査を見込んでいる。
・PCB含有シーリング材の撤去については、「PCB含有ポリサルファイド系シーリング材撤去工事標準施工要領書」 に沿って撤去すること。
・ダイオキシン洗浄除去後解体工事については、ダイオキシン類ばく露防止対策要綱に従って工事を行うこと。
・ダイオキシン類汚染対象設備については、仮設密閉化計画(別図)に基づき、管理区域設定を行う。
・ダイオキシン類汚染対象設備については、汚染物除染計画及び機械設備解体計画(各別図)に基づき作業をする こと。
・既存基礎、既存杭及びその他地中構造物の残置物は、測量によって位置及び高さ等(それぞれ基準を設定)を記録 して、完成図書として提出すること。
・道路使用、道路改築申請等の工事に必要な各種手続きは、受注者の負担により遅滞なく行うこと。
・その他、工事に伴う官公庁等への手続きは、受注者により遅滞なく行うこと。この時、各種申請手数料等が発生 した場合は受注者の負担とする。
・工程計画、取り合い工事及び工事用車両の出入り等については、当該別途契約の工事関係者と互いに協力し合い、 相互の工事を考慮した上で十分調整し、工事の円滑な施工に務めること。
・大雨等の警報が発令した場合、また台風及び強風等による自然災害の発生が予測される場合は、現場代理人等は 現場事務所等へ待機のうえ、現場及び周囲の巡回を行うとともに必要に応じて対策を講じ報告すること。
・本工事の外注資材、労務等の調達については、極力、三原市内に主たる営業所を有する業者に発注すること。困 難な場合は、あらかじめ理由を添えて発注者の承認を受けること。(理由については、三原市内に主たを有する 業者に発注できない具体的な理由を明記すること。)・熱中症対策として、従業員及び作業員が必要に応じて水分を補給できるよう作業所に給水設備を設置すること。
・広島県工事中情報共有システムを利用すること。なお、本工事にシステム利用料金を見込む。
・各工程の状況(写真、進捗率等を月2回程度)を工事中情報共有システムの連絡事項にて報告すること。
・工事書類については、工事中情報共有システムの決裁データ等を整理して、CD-R又はDVD-R(2部)にて提出するこ と。
・書面での提出が必要なもの(建退共の掛金収納書、試験結果、保証書 等)については、PDFを工事中情報共有シ ステムで提出し、別に書面提出ファイルとしてまとめて提出すること。
・請負代金額300万円以上の工事について、建設業退職金共済事業部の「建設業退職金共済制度事務処理手引き (令和7年10月改訂版)」に基づき、「掛金収納書提出用台紙」及び「建設業退職金共済制度掛金充当実績 総括表」を提出すること。
・完成写真(竣工写真)の撮影を外注する場合は、撮影データを三原市が利用することについての承諾書を提出す ること。(押印した原本)・製本図面(A3縮小版・二つ折り)として完成図を3部提出すること。
(契約図について、変更があれば変更部分を修正し、完成図であることを明記して一式を製本する。)・以下の設計図面は、A2判をA3判に縮小している。
(縮小率約70.7%)4旧三原市歴史民俗資料館・旧中央図書館解体工事- A R7年 0-表紙・図面リスト主任: 担当: 部長: 課長:図番: 日付: 査図: 縮尺: 図面名: 工事名:A3版: 70%A2版:100%元廣建築設計事務所廣 元有限会社匡伸一級建築士登録 第 223245 号一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号図 面 リ ス ト縮 尺 縮 尺 縮 尺 図 面 名 称 図面番号 図 面 名 称 図面番号 図面番号 図 面 名 称 図 面 名 称 縮 尺 図面番号旧三原市歴史民俗資料館・旧中央図書館解体工事旧中央図書館 既存新築当初時 学習室詳細図─ ─ ─1/3001/1001/2001/2001/501/601/40,1/601/501/1001/100,1/2001/1001/2001/501/501/50─1/1501/1501/1501/1501/1501/1501/20,1/40,1/601/451/45,1/751/751/751/451/751/751/15,1/30,1/451/45,1/751/45,1/751/1501/1501/1501/75,1/150A-1A-0A-2A-3A-4A-5A-6A-7A-8A-9A-10A-11A-12A-13A-14A-15A-16A-17A-18A-19A-20A-21A-22A-23A-24A-25A-26A-27A-28A-29A-30A-31A-32A-33A-34A-35A-36A-37A-38A-39A-40A-41A-42A-43A-44A-45A-46A-47A-48A-49A-50A-51A-52A-53A-54A-55A-56A-57A-58A-59A-60A-61A-62A-63A-64表紙・図面リスト解体工事特記仕様書(1)解体工事特記仕様書(2)敷地案内図,配置図(解体前)旧三原市歴史民俗資料館 外部・内部仕上表(解体前)旧三原市歴史民俗資料館 平面図(解体前)旧三原市歴史民俗資料館 立面図・断面図(解体前)旧三原市歴史民俗資料館 1階平面詳細図(解体前)旧三原市歴史民俗資料館 2階平面詳細図旧三原市歴史民俗資料館 展開図旧三原市歴史民俗資料館 展開図(その2)・天井伏図(解体前)旧三原市歴史民俗資料館 1,2階建具表・建具案内図(解体前)旧三原市歴史民俗資料館 資料館外部階段旧三原市歴史民俗資料館 基礎,柱,大梁,小梁 断面表旧三原市歴史民俗資料館 床板配筋図,配筋表・階段雑配筋図旧三原市歴史民俗資料館 ラーメン図旧中央図書館 既存増築時 仕上表旧中央図書館 既存増築時 改修後 1階平面図旧中央図書館 既存増築時 改修後 2階平面図旧中央図書館 既存増築時 現況 3階平面図旧中央図書館 既存増築時 立面図-1旧中央図書館 既存増築時 立面図-2旧中央図書館 既存増築時 立面図-3旧中央図書館 既存増築時 矩計図(絵本観覧室)旧中央図書館 既存増築時 展開図(絵本観覧室)旧中央図書館 既存増築時 平面詳細図(書庫廻り)旧中央図書館 既存増築時 断面詳細図(書庫廻り)旧中央図書館 既存増築時 展開図-2(書庫廻り)旧中央図書館 既存増築時 展開図-3(書庫廻り)旧中央図書館 既存増築時 ダムウエイター詳細図旧中央図書館 既存増築時 玄関ホール改修図旧中央図書館 既存増築時 機械室改修図旧中央図書館 既存増築時 改修後 1階天井伏図旧中央図書館 既存増築時 1階建具配置図旧中央図書館 既存増築時 2,3階建具配置図旧中央図書館 既存増築時 建具表-1旧三原市歴史民俗資料館 矩計断面詳細図(解体前)旧中央図書館 既存増築時 改修後 断面・平面詳細図(絵本観覧室)旧三原市歴史民俗資料館 基礎,2階梁,1階柱,R階梁,2階柱伏図(解体前)旧三原市歴史民俗資料館 階段,便所平面詳細図・断面詳細図(解体前)旧中央図書館 既存増築時 建具表-2,法規チェックリスト旧中央図書館 既存増築時 部分詳細図旧中央図書館 既存増築時 移動書架詳細図旧中央図書館 既存増築時 家具配置図旧中央図書館 既存増築時 家具詳細図旧中央図書館 既存増築時 配置図(解体前)旧中央図書館 既存増築時 増築用一般事項旧中央図書館 既存増築時 増築部 伏図・軸組図旧中央図書館 既存増築時 増築部 RC部旧中央図書館 既存増築時 増築部 S部旧中央図書館 既存増築時 増設壁詳細図,一般事項旧中央図書館 既存増築時 改修後伏図-1旧中央図書館 既存増築時 改修後伏図-2旧中央図書館 既存増築時 改修後 軸組図-1旧中央図書館 既存増築時 改修後 軸組図-2旧中央図書館 既存増築時 既存部材リスト旧中央図書館 既存新築当初時 外部・内部仕上表旧中央図書館 既存新築当初時 1階平面図旧中央図書館 既存新築当初時 2階平面図旧中央図書館 既存新築当初時 3階平面図旧中央図書館 既存新築当初時 4階平面図旧中央図書館 既存新築当初時 屋階平面図旧中央図書館 既存新築当初時 北・東立面図旧中央図書館 既存新築当初時 南立面図・西立面図旧中央図書館 既存新築当初時 断面図1/1501/7,1/15,1/451/3,1/751/1501/3,1/30,1/751/45,1/300─1/1501/15,1/45,1/601/15,1/20,1/30,1/451/30,1/601/1501/1501/1501/1501/60─1/2001/2001/2001/2001/2001/1001/2001/2001/501/10,1/20,1/60,1/1001/20,1/30,1/40,1/60,1/1001/10,1/40,1/60,1/1001/40,1/60,1/1001/10、1/60,1/1001/20,1/60,1/1001/60,1/1001/1001/1001/20,1/60,1/1001/10,1/60,1/1001/1001/200A-65A-66A-67A-68A-69A-70A-71A-72A-73A-74A-75A-76A-77A-78A-79A-80A-81A-82A-83A-84A-85A-86A-87A-88A-89A-90A-91A-92A-93A-94A-95A-96A-97A-98A-99A-100A-101A-102A-103A-104A-105A-106A-107A-108A-109A-110A-111旧中央図書館 既存新築当初時 矩計詳細図旧中央図書館 既存新築当初時 玄関階段詳細図旧中央図書館 既存新築当初時 内部階段詳細図旧中央図書館 既存新築当初時 便所詳細図旧中央図書館 既存新築当初時 児童用便所・身障者用便所詳細図旧中央図書館 既存新築当初時 玄関ホール詳細図旧中央図書館 既存新築当初時 開架閲覧室詳細図旧中央図書館 既存新築当初時 機械室・電気室平面詳細図・展開図旧中央図書館 既存新築当初時 レファレンス室詳細図旧中央図書館 既存新築当初時 会議室平面詳細図旧中央図書館 既存新築当初時 視聴覚室平面詳細図旧中央図書館 既存新築当初時 館長室・事務室・作業監理室詳細図旧中央図書館 既存新築当初時 1階天井伏図旧中央図書館 既存新築当初時 2階天井伏図旧中央図書館 既存新築当初時 屋階天井伏図旧中央図書館 既存新築当初時 建具キープラン・建具表旧中央図書館 既存新築当初時 建具表-2旧中央図書館 既存新築当初時 建具表-3旧中央図書館 既存新築当初時 建具表-4旧中央図書館 既存新築当初時 書庫階段詳細図旧中央図書館 既存新築当初時 雑詳細リスト旧中央図書館 既存新築当初時 家具詳細図-1旧中央図書館 既存新築当初時 家具詳細図-2旧中央図書館 既存新築当初時 家具詳細図-3旧中央図書館 既存新築当初時 家具詳細図-4旧中央図書館 既存新築当初時 家具詳細図-5旧中央図書館 既存新築当初時 積層書架平面図旧中央図書館 既存新築当初時 積層書架断面詳細図旧中央図書館 既存新築当初時 積層書架詳細図旧中央図書館 既存新築当初時 植栽リスト,平面図,現況図旧中央図書館 既存新築当初時 外構各部詳細図(1)旧中央図書館 既存新築当初時 外構各部詳細図
(2)旧中央図書館 既存新築当初時 基礎伏図旧中央図書館 既存新築当初時 2階梁伏図旧中央図書館 既存新築当初時 3階,R階梁伏図旧中央図書館 既存新築当初時 基礎,梁断面リスト旧中央図書館 既存新築当初時 1,2,3階柱断面リスト旧中央図書館 既存新築当初時 階段配筋詳細図旧中央図書館 既存新築当初時 スラブ,雑リスト旧中央図書館 既存新築当初時 C,6通ラーメン図(解体前)外構配置図(解体前)外構詳細図(解体前)配置図(解体後)外構詳細図(解体後)(参考)仮設計画配置図旧中央図書館 (参考)煙突部石綿除去仮設計画図1/2001/2001/100,1/4001/1001/1001/1001/501/10,1/20,1/601/401/401/401/401/401/1201/801/41/200,1/6001/20,1/40,1/601/60,1/1001/2001/2001/2001/601/601/60,1/1001/601/601/2001/501/3001/501/3001/100E-10E-11E-12E-13E-14E-15E-16E-17E-18E-19E-20E-21E-22E-23E-24E-25E-26E-27E-28E-29E-30E-31E-32E-33E-34E-35E-36E-37E-01E-02E-03E-04E-05E-06E-07E-08E-09電気設備工事仕様書旧歴史民俗資料館 解体後駐車場防犯灯設備旧歴史民俗資料館 機器撤去・処分リスト表旧歴史民俗資料館 構内配電通信線路撤去図旧歴史民俗資料館【建設当初参考図面】盤結線図・照明姿図・系統図旧歴史民俗資料館【建設当初参考図面】1階 幹線・動力・コンセント・弱電設備平面図旧歴史民俗資料館【建設当初参考図面】2階 幹線・動力・コンセント・弱電設備平面図旧歴史民俗資料館【建設当初参考図面】屋上 幹線・動力・コンセント・弱電設備平面図旧歴史民俗資料館【建設当初参考図面】1階 電灯設備平面図旧歴史民俗資料館【建設当初参考図面】2階 電灯設備平面図旧歴史民俗資料館【建設当初参考図面】1階 自動火災報知設備平面図旧歴史民俗資料館【建設当初参考図面】2階 自動火災報知設備平面図旧中央図書館 機器撤去・処分リスト表№1旧中央図書館 機器撤去・処分リスト表№2旧中央図書館 構内配電通信線路撤去図旧中央図書館【建設当初参考図面】構内配電通信線路撤去図旧中央図書館【建設当初参考図面】受変電設備図旧中央図書館【建設当初参考図面】動力盤結線図旧中央図書館【建設当初参考図面】照明器具姿図・分電盤結線図旧中央図書館【建設当初参考図面】幹線設備系統図旧中央図書館【建設当初参考図面】1階 幹線設備平面図旧中央図書館【建設当初参考図面】2階 幹線設備平面図旧中央図書館【建設当初参考図面】R階 幹線設備平面図旧中央図書館【建設当初参考図面】1階 電灯コンセント設備平面図旧中央図書館【建設当初参考図面】2階 電灯コンセント設備平面図旧中央図書館【照明改修時図面】照明器具姿図旧中央図書館【照明改修時図面】1階 電灯設備平面図旧中央図書館【照明改修時図面】2階 電灯設備平面図旧中央図書館【照明改修時図面】3・4階 電灯設備平面図旧中央図書館【建設当初参考図面】弱電設備系統図旧中央図書館【建設当初参考図面】2階 弱電設備平面図旧中央図書館【建設当初参考図面】1階 弱電設備平面図旧中央図書館【建設当初参考図面】R階 弱電設備平面図旧中央図書館【建設当初参考図面】自動火災報知設備系統図旧中央図書館【建設当初参考図面】1階 自動火災報知設備平面図旧中央図書館【建設当初参考図面】2階 自動火災報知設備平面図旧中央図書館【建設当初参考図面】R階 自動火災報知設備平面図1/1001/1001/1001/1001/1001/1001/1001/1001/1001/1001/1001/1001/100N.S1/301/301/30旧中央図書館 空調換気設備撤去系統図・機器表1/100─1/3001/200─1/1001/1001/1001/1001/1001/1001/100─ ─1/4001/200─ ─ ─ ─ ─1/1001/1501/1501/1501/1501/1501/1501/150-1/1501/150- -1/1501/1501/150M-1M-2M-3M-4M-5M-6M-7M-8M-9M-10M-11M-12M-13M-14M-15M-16M-17旧三原市歴史民俗資料館 給排水設備屋外撤去平面図(2)旧三原市歴史民俗資料館 空調設備2階撤去平面図旧三原市歴史民俗資料館 空調設備屋上撤去平面図旧三原市歴史民俗資料館 給排水設備屋外撤去平面図(1)旧中央図書館 給排水設備屋外撤去平面図(2)旧中央図書館 給排水設備塔屋撤去平面図旧三原市歴史民俗資料館 空調設備1階撤去平面図旧中央図書館 空調換気設備撤去1階平面図(1)旧中央図書館 空調換気設備撤去1階平面図(2)旧中央図書館 空調換気設備撤去2階平面図旧中央図書館 空調換気設備撤去塔屋平面図旧中央図書館 空調換気設備撤去屋上平面図旧中央図書館 給排水設備屋外撤去平面図(1)旧中央図書館 空調換気設備撤去機械室詳細図(1)旧中央図書館 空調換気設備撤去機械室詳細図(2)旧中央図書館 空調換気設備撤去機械室詳細図(3) 除去対象範囲 ※ 図示・ 集じん装置付きディスクグラインダー工法(湿式)2、6、974 2 4 2・ 測定時期、場所及び測定点 [6.1.3][6.3.2、6.3.3][6.4.1、6.4.4][6.5.4]なお、工事発注後に明らかになったやむを得ない事情により、上記の指定によりがたい場合は、監督職員と協議すること。
除去工法 第6条による措置と同等以上の効果を有する措置とされる工法 ・ 集じん装置併用手工具ケレン工法・ 集じん装置付きディスクグラインダーケレン工法・ 剥離剤併用超音波ケレン工法 ・ 剥離剤併用超高圧水洗工法(100MPa以上) ・ 剥離剤併用高圧水洗工法(30~50MPa程度) ・ 剥離剤併用手工具ケレン工法 ・ 超音波ケレン工法(HEPAフィルター付き掃除機併用) ・ 集じん装置付き超高圧水洗工法(100MPa以上) ・ 集じん装置付き高圧水洗工法(15MPa以下、30~50MPa程度) ※ 石綿障害予防規則(平成十七年二月二十四日厚生労働省令第二十一号)・ 石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形板(下地調整材)の除去 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと。
出口吹出し風速1m/s以下集じん・排気装置の排出口 除去工法 ※ 解体共通仕様書6.3.2(1)による・ 箇所・ 箇所・ 箇所分析方法(定量)JIS A 1481-3又はJIS A 1481-4・ 箇所・ 箇所JIS A 1481-1又はJIS A 1481-2 採取箇所 ・ 図示 ・ サンプル数 1箇所あたり3サンプル・ 箇所 トレモライト アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、分析方法(定性)材料名 分析方法240 10 47 ・ 測定( )120 10 47・ 測定( )(min)試料の吸引時間(l/min) ルタ直径(mm)30 5 25試料の吸引流量 メンブレンフィ 測定名称 ・ JIS K 3850-1に基づいた測定・ 測定( )・ 測定4 ・ 測定5 ・ 測定( )じんを迅速に測定できる機器を用いた測定繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、測定名称 ・ 自動測定器による測定(処理作業室外の場合)・ 計 点・ 計 点・ 計 点・ 計 点・ 計 点・ 計 点・施工区画周辺 ・敷地境界セキュリティゾーン入口測定5・測定点(各施工箇所ごと)測定方法 測定方法の位置 ・ 計 点・ 計 点調査対象室外部の付近処理作業室内処理作業室内処理作業室外処理作業室内調査対象室外部の付近処理作業室内測定9測定8(シート撤去後(シート養生中)1週間以降)処理作業後処理作業後処理作業中処理作業前測定7測定6測定4測定3測定1測定場所 測定時期 測定名称 適用・ 測定( )・ 測定4 ・ 測定5測定2・ 石綿含有吹付け材の除去測定石綿粉じん濃度除去石綿含有建材の 分析対象 ・ 除去した石綿含有吹付け材等の処分2 除去範囲 ※ 図示 ・ 3 除去した石綿含有吹付け材の飛散防止措置 ※ 湿潤化 ・ 固形化 ・ 分析による石綿含有建材の調査 ・ 分析による石綿含有建材の調査4 工事種目:A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:- A縮尺:A2版:100%有限会社元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号防音パネル、 防音シート、養生シート等を取り付ける足場の設置範囲対策「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
監督職員事務所等 ※ 設けない・ 既存建物内の一部を使用する(場所 )・ 設ける山留めの撤去 鋼矢板等の抜き跡の処理騒音・粉じん等の2 仮 設 工 事騒音・粉じん等の対策 ・ 防音パネル ※ 防音シート ・ 養生シート等1 2 3 4事前措置3 解 体 施 工浄化槽、排水槽等の汚水、汚物等の事前回収、洗浄、消毒等の措置オイルタンク、オイルサービスタンク及び配管内の廃油の事前回収、洗浄等の措置基礎等 解体範囲 ※ 捨てコンクリートまで解体(地業は存置)4 建 設 廃 棄 物 の 処 理1 建設廃棄物の種類及び中間処理施設又は再資源化施設 ※ 現場説明書の施工条件明示による ・ 再資源化等種類所在地等 ※ 現場説明書の施工条件明示による ・ 処理に注意を要する建設廃棄物の処理最終処分する建設廃棄物の種類及び最終処分場5 特 別 管 理 産 業 廃 棄 物 の 処 理特別管理産業廃棄物の処理等 ・ PCBを含む機器類の処理 分析調査 ・ 行う 採取場所( )・ PCB含有シーリング材の処理 分析調査 ・ 行う(分析方法、採取箇所数は、現場説明書の施工条件明示による)・ 廃油の処理・ 廃酸・廃アルカリの処理 除去範囲 ・ 臭化リチウム(直炊吸収冷温水機)・ ダイオキシン類の処理(分析方法、採取箇所数は、現場説明書の施工条件明示による)1 [1.3.3~1.3.4] [1.2.3] [1.3.6~1.3.8) [1.3.6] [1.6.4]足場等・騒音・振動計を設置すること(設置個所は図示による) ・ 行う ※ 行わない ・ 行う(廃油の処理は5章による) ※ 行わない・ ※ 工事に必要な範囲 ・ 現場に設置する備品等は、現場説明書の施工条件明示による。
工事用水 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ※ 利用できない構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ※ 利用できない 工事用電力5 6快適トイレモデル工事本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり、交通誘導員 ※配置する ・配置しない 配置計画 ※大型車両進入時 ( )人/日 ・( )作業期間 ( )人/日109 7 8「快適トイレモデル工事実施要領(最新版)」に基づき実施するものとする。
> 入札・契約制度関係要綱」に掲載している。
その他の契約関係の様式」に掲載している。
快適トイレチェックシートの様式は、「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係_また、完成検査までに提出するアンケートは、「広島県の調達情報」の「入札・契約制度9章 機械設備による。それ以外は下記による。
杭の解体さく、照明設備等の附属物附属物の解体 ・ 行う ・ 行わない構内舗装、樹木等 舗装の路盤の解体・ 行う ・ 行わない樹木の伐採伐根及び移植 ・ 行う ・ 行わない地下埋設物及び埋設配管地下埋設物及び埋設配管の撤去 ・ 行う ・ 行わない埋戻し、盛土及び地均し解体後の埋戻し及び盛土 ・ 行う 整地高さ ・ 現状GL ・ 図示 埋戻し及び盛土の材料・ 山砂の類 ・ 他現場の建設発生土の中の良質土・ 再生コンクリート砂 ・ 現場発生の良質土3 4 5 6 7杭の解体 ・ 行う(解体方法 ・ 引抜き工法 ・ 破砕による解体)引き抜き跡の処理 ※解体後の埋戻し及び盛り土による材料で充填 ・ ・ 行わない ・ 行わない杭の処理 ※現場説明書の施工条件明示による。
8章 電気設備、9章 機械設備による。それ以外は下記による。
除去範囲 ※ 図示 ・ 解体方法 ・ 処分方法 ・ 除去範囲 ※ 図示 ・ 除去範囲 ※ 図示 ・ 処分方法 ・ 焼却処分 ・ 中間処理施設で再生処理 除去範囲 ※ 図示 ・ ・ 鉛蓄電池及びアルカリ蓄電池の電解液 処分方法 ・ 中和処理 ・ 焼却処分 ・ 中間処理施設で再生処理 サンプリング調査 ・ 行う別紙設計図による 仮囲い等の安全施設工事現場の表示 工事現場の公衆の見えやすい位置に、監督職員が指示する次の表示板を設置する※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・ 仕様等の詳細は営繕課HPの「現場掲示板について」を参照のこと。
1/100・電気保安技術者 ※配置する監督職員に報告する工事用電力設備の保安責任者として関係法令等に基づく有資格者を定め、 電気保安技術者等明確に分かり撤去前と撤去後の状況が確認できる写真とすること。
(2)工事中写真(1)工程写真官庁営繕部制定の「営繕工事写真撮影要領」によるものとする。
ものとする。
努めること。
(4)ダンプトラック等による過積載の防止を図ること。
講じること。
(3)歩行者等の通行に支障を生じないよう誘導員を配置し適切な処置を講じること。
安全確保工事の記録十分に行い、周囲の建物、通行者等に損傷を与えないように注意して、工事施工をすること。なお、万一損傷が生じた場合は、受注者の責任において処理すること。
(5)作業現場には、労働安全衛生法に基づく作業主任者等を置き、作業の安全管理に組立て、解体を行う場合、コンクリート造又は鉄骨造の工作物(その高さが5m以上のもの)の解体作業を行う場合は、労働安全衛生法第14条に基づく技能講習を終了した工事の作業指揮者に対する安全教育について」に基づく安全教育を終了した者とする。
なお、基礎や地下構造物等の撤去については、撤去物の全般に亘り、その位置・深さが教育の推進について」及び平成元年9月5日付け基発第485号「木造建築物の解体(1)受注者は、現場代理人を工事現場に常駐させ、工事現場内外及び下請け業者の管理を近隣との折衝施工の検査検査に必要な資機材、労務等を提供すること。
監督職員による随時の立入り検査を行う。
もって対応する。
を報告する。
監督職員に報告する。
工事施工に当っての近隣との折衝は次による。また、経過について記録し、遅滞なく (1)地域住民等と工事の施工上必要な折衝をおこなうものとし、あらかじめその概要ものとする。
適切に写真等を整備するものとする。
(撮影箇所) 監督職員が指示する箇所(3)完成写真着工前及び完成時の状況を同一方向から撮影したものを提出すること。
101112131415完成時の提出図書契約不適合調査地下埋設物調査埋設物等の報告工程報告・行わない別紙様式による期間別工事工程報告書を毎月2回1部提出すること。
家電リサイクル法対象機器の処分その状況を監督職員に報告すること。
工事の施工に当たり、図面にない地下構造物、埋設配管等を発見した場合は、直ちに・行う 図示する範囲内において、整地前に敷地境界から2mの距離を置き、幅1m、深さ1.5mで、3m間隔で掘削調査を行う。
の連絡があった場合には、調査に協力すること。
の種類、位置及び供給管の切断箇所等の今後当該敷地を管理していく上で必要な事項を明記した配置図を作成し、提出すること。
試掘方法試掘 ※完成検査時 ・( ) 試掘時期試掘を行う。
※機械掘削 ・人力掘削電子納品 ※電子納品対象工事とする)」に基づいて作成されたものを指す。
工事中情報共有システム(http://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html)広島県工事中情報共有システム(3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サー(2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。
地中に解体撤去すべき工作物等がないことを確認するため、次の時期及び方法により試掘する箇所については、検査員の指示による。
「要領」の解釈に疑義がある場合は監督職員と協議の上、電子化の是非を決定する。
また、成果品提出の際には、ウイルス対策を実施したうえで提出すること。
(1)本工事は、受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより、業務の効率 ビス提供者」という)との契約は、受注者が行い、利用料を支払うものとする。
完成図は残置及び設置工作物等、工事完了時に敷地内に存する物(埋設物も含む)・完成図: 部(A2版: 部、 版: 部、CD-R: 部)(4)受注者は、監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握、利用にあた1617181920212223 ・完成図書:1部 化を図る情報共有システムの対象である。なお、運用にあたっては「広島県工事 中情報共有システム運用ガイドライン」に基づき実施すること。
提出すること。
(5)保管 (4)その他の写真工事写真のデータ等は工事完成後、受注者において3年間保管すること。
・ っての評価を行うためのアンケート等を求められた場合、協力しなければならない。
領」で特に記載がない項目については、原則として電子データを提出する義務はないが、成果品については、「要領」に基づいて作成した電子成果品を電子媒体で提出する。「要こと」をいう。ここでいう電子データとは、「営繕工事電子納品要領(以下、要領という電子納品とは、「調査、設計、工事などの各業務段階の最終結果を電子データで納品するなお、試掘は建築物1棟ごとに1箇所以上、外構(排水施設、舗装等)で1箇所以上行い、特定家庭用機器再商品化法(平成10年6月5日法律第97号)に指定する機械機器を処分する場合は同法に基づき処理を行うこと。また、工事完了後に管理票の写しを提出すること。
完成後、発注者から契約不適合調査(建設工事請負契約約款第46条の5に定める期間内) 隣接建物等に損傷の恐れがある場合は、施工前、施工後の写真を監督職員の指示により (規格・提出部数)※電子ファイル(PDF形式)により、22電子納品に含めて提出 が完了した写真、水中又は地下に埋設される部分、分別解体を行っていることが確認できる状況写真、その他工事終了後では確認できない事項、その他監督職員が指示する箇所は、全般的な解体工事の状況、建設副産物処理及び事前措置、解体手順の各段階における施工 工事の進捗に伴い工事全体状況及び主要工程の写真を期間別工事工程報告書に添付する下記のものを監督職員に提出する。工事中写真及び完成写真の撮影は国土交通省大臣官房(2)工事中は、騒音、振動の発生、粉塵の飛散(散水)、道路の汚染等の防止に努めること。
低騒音型・低振動型建設機械の使用(近接住民の生活環境の保全の必要性がある場合)特に道路幅の狭い箇所及び児童の通学路と重複する箇所には、誘導員を配置する等の措置を①つり足場(ゴンドラのつり足場を除く)、張出し足場又は高さ5m以上の構造の足場の②木造建築物の解体作業を行う場合は、平成3年1月21日付け基発第39号「安全衛生2 工事場所:3 構造規模:Ⅰ 工 事 概 要 等[2.2.1][2.3.1][2.4.3]調査 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。
調査6 石 綿 含 有 建 材 の 除 去 等[3.2.1][4.4.1][5.4.1] ※ 石綿含有建材の事前調査[2.2.2][3.9.1][3.9.2][3.10.1][3.11.1][3.12.1][3.13.1]貸与資料( )[1.4.1]1 工事名称:三原市円一町二丁目(2)特記事項は ・ 印のついたものを適用する。
[1.1.3] [1.1.7] [1.3.10][4.1.3~4.5.1] [1.2.1] [1.2.2] [1.3.5]特記事項 項目1 一 般 共 通 事 項適用基準等 1※建設副産物適正処理実施要領(広島県土木局制定)※建設工事公衆災害防止対策要綱※建築工事安全施工技術指針※再生資源利用促進実施要領(広島県土木局制定)よる。
国土交通省大臣官房官庁営繕部・公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版図面、本特記仕様書、標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は次の基準に(4)図面 (5)共通仕様書報告すること。
設計図書の優先順位官公署その他への届出手続等別契約の関連工事 工程計画及び工事用車両の出入り等について当該工事関係者と2 3 4 5工事の着手、施工、完成に当たり、関係機関への必要な手続等を遅滞なく行うこと。
また、これらの手続等を行うに当っては、届出内容についてあらかじめ監督職員になお、手続き等に要する費用は受注者の負担とする。
十分調整し、工事の円滑な施工に努めること。
・ 公共事業労務費調査……工事中に実施(調査票等の記入提出、発注者の調査実施への協力等)(3)本工事の場合には工事中下記に示す調査を行うため、営繕課より連絡があれば対応すること。
(1)この工事の施工に際し、やむを得ず工事の一部(主体的部分を除く)を第三者に請け負わせようとする 場合は、原則として広島県内に主たる営業所・本店を有する業者に発注するものとする。
8 その他7 現状復旧(2)上記について、「建設工事公衆災害防止要綱(平成5年1月12日付 建設事務次官通達)」に基づき 実施すること。
6 公衆災害防止措置 措置をとること。
5 別途工事:建物解体・撤去工事一式(内訳は別図による)(5)特記事項に記載の 内表示番号は、標準仕様書の当該項目を示す。
(4)特記事項に記載の( )内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目を示す。
(3)特記事項に記載の[ ]内表示番号は、解体共通仕様書の当該項目を示す。
・ 印のつかない場合は、※印のついたものを適用する。
・ 印と ※ 印のついた場合は共に適用する。
(1)項目は ・ 印のついたものを適用する。
1 共通仕様 解体工事共通仕様書 令和4年版」(以下、「解体共通仕様書」という。)による。
様書(建築工事編)令和4年版(以下、「標準仕様書」という。)及び「公共建築改修工事標準仕様書 (建築工事編)令和4年版(以下、「改修標準仕様書」という。)による。
2 特記仕様Ⅱ 解体工事仕様 工事に際し、隣接建物等に損傷を与えた場合は、受注者の責任において現状復旧を行うこと。
(1)設計図書に関する質問回答書 (2)現場説明書 (3)特記仕様書工事実績情報の登録 受注者は、受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について、る。
6 発生材の処理等(1)建設リサイクル法による特定建設資材廃棄物及び建設発生土・建設発生木材) (・建設発生土 ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊(2)金属類(3)小型二次電池・その他建設廃棄物の再資源化・指定建設資材廃棄物(木材が廃棄物となったもの)の縮減 ※無し ・有り・再資源化された建設廃棄物の現場での利用 ※無し ・有り( )・産業廃棄物広域認定制度の適用 ※無し ・有り( )・処理に注意を要する建設廃棄物 ※無し ・有り(・CCA処理木材 ・ひ素,カドミウム含有石膏ボード) ※無し ・有り(・蛍光ランプ、HDランプ ・硬質塩化ビニル管、継手)(1)本工事で発生した建設廃棄物は、広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市ならない中間処理施設にあっては、廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で処理すること。ただし、建設廃棄物が、破砕等(選別を含む)により、有用物となった場合、その用途に応じて適切に処理するものとする。(原則、県内処分)に要する費用(単価)は変更しない。
ついては、広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので、適正に処理すること。
なお、本工事では、広島県産業廃棄物埋立税相当額を見込んでいる。
7 工事工程表工事全体を把握して作成し、監督職員の承諾を受ける。
検査期間としての13日間を含んだ工程とし、あらかじめ監督職員に提出し承諾を得ること。
施工計画書解体工法並びに建設廃棄物の処理等について具体的に定めた施工計画書を作成し、 (仮設計画、安全・環境対策、工程計画、解体計画、発生材の処分計画)8 9 施工条件(3)その他図示による(1)作業時間は、原則午前8時半から午後5時までとし、通学時間帯を考慮すること。
なお、時間変更する必要がある場合は、監督職員の承諾を受けること場合は、この限りではない。
また、掘削作業時は、必要に応じて、設備業者に立会を依頼すること。
(2)日曜日及び祝日に作業を行わないこと。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた 建設工事公衆災害防止対策要綱及び建築工事安全施工技術指針を参考に、建設副産物適正処理実施要領に基づき事前調査のうえ、事故防止及び環境保全に十分配慮した(3)本工事で発生する建設廃棄物のうち、広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物に最も経済的になるものを見込んでいる。従って、正当な理由がある場合を除き再資源化施設のうち受入条件が合うものの中から、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前記(4)に掲げる(広島市、呉市、福山市)が、廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象と・引渡しを要するもの(・PCBを含む機器類、PCB含有シーリング材、 )た、途中変更時の登録が必要な場合とは、工期の変更、技術者の変更があった場合とす請し、登録機関発行の「登録内容確認書」を主任監督員に提出しなければならない。まとして「工事実績データ」を作成し、主任監督員の確認を受けた後に登録機関に登録申工事実績情報サービス(CORINS)に基づき、受注、変更、完成、訂正時に工事実績情報 解体共通仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕(1)図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「建築物 において、それらが関係法令等(条例含む)に抵触する場合には、関係法令等の遵守(1.1.13)を優先する。
(2)解体仕様書で「特記がなければ、」以下に具体的な材料・品質性能・工法検査方法等を明示している場合(3)掘削作業前には、必ず既存の設備図面や施設の改修履歴等を確認し、配線・配管の有無を確認すること。
(1)工事に際し、工事関係者以外の第三者の生命、身体及び財産の危害、並びに迷惑を防止するために必要な4 工事種目:ここ~全部1段下げる旧中央図書館:RC造一部S造 地上4階建 延べ面積 1,930㎡1・次の建設廃棄物は上記によるものを除き再資源化する。
1 ・常時配置 ( )人/日1 21R6.3 作業場の隔離 ※ 行わない ・ 行う 除去した石綿含有仕上塗材の処分・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 埋立処分(管理型最終処分場) 試験施工※ 行わない ・ 行う 除去した石綿含有仕上塗材の保管、運搬及び処分 ※ 解体共通仕様書6.3.3による ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 確認及び後片付け ※ 解体共通仕様書6.3.4の(ア)、(イ)、(ウ)及び(カ)による 作業場の隔離 ※ 行わない ・ 行う 除去した石綿含有仕上塗材の処分・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 埋立処分(管理型最終処分場) 試験施工※ 行わない ・ 行う 除去した石綿含有仕上塗材の保管、運搬及び処分 ※ 解体共通仕様書6.3.3による ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 確認及び後片付け ※ 解体共通仕様書6.3.4の(ア)、(イ)、(ウ)及び(カ)による 除去対象範囲 ※ 図示12旧三原市歴史民俗資料館・旧中央図書館解体工事旧三原市歴史民俗資料館:RC造 地上2階建 延べ面積 451㎡調査分析報告書「コンステックAGバブル工法と同等の性能を有する工法」とし、且つ除去区域を隔離すること解体工事特記仕様書(1)・ 計 点 22・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・三原市旧歴史民俗資料館・旧中央図書館解体工事<3.2.5>A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:- A縮尺:A2版:100%有限会社元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R6.17 特 殊 な 建 設 副 産 物 の 処 理 9 機 械 設 備 そ の 他101 2 1 1 1調査特殊な建設副産物の処理等調査 分析による特殊な建設副産物の調査・ 行う 採取場所( )9章 機械設備による。それ以外は、下記による。
フロン類を使用している設備機器 ・ 冷凍機の冷媒 ・ パッケージ形空気調和機の冷媒 ・ ルームエアコンディショナーの冷媒 「特定家庭用機器再商品化法(家電リサイクル法)」の対象になっているものは、 同法に従ってリサイクル(フロン類の回収を含む)を行い、監督職員に次の資料を 提出する。
・ 特定家庭用機器廃棄物管理票(家電リサイクル券)の写しフロン類以外の特殊な建設副産物を使用している設備機器等発生材の処理等 下記以外は、現場説明書の施工条件明示による1)引渡しを要するもの ・ 無 ・ 有 ( ・ 金属類 ・ 盤類 ・ 電線、ケーブル ・)2)特別管理産業廃棄物 ・ 無 ・ 有 ( ・ PCB使用機器 ・ 石綿含有設備資機材) PCB使用機器は関係法令等に従い適切に処理する。
撤去予定機器の微量PCB分析結果( ・ 無 ・ 有) 撤去する変圧器等は製造年、品番等を確認し微量PCB分析の要否を判定する。
撤去する変圧器等の微量PCB分析を行う。
分析費( ※ 別途 ・ 本工事)PCB使用機器搬出処理費( ※ 別途 ・ 本工事)PCB使用機器収納容器 ※ 別途 ・ 本工事(用途 ) 撤去する石綿含有設備資機材は機器の製造年、品番等を確認し石綿含有の有無を 判定する。
撤去する石綿含有設備資機材の分析を行う。
分析費( ※ 別途 ・ 本工事) 石綿含有資機材の搬出処理費( ※ 別途 ・ 本工事) 石綿含有設備資機材は関係法令に従い適切に処理する。
3)再生資源化を図るもの ・ 無 ・ 有( ・ 蛍光管 ・ 小形二次電池) 搬出処理費( ※ 別途 ・ 本工事)4)上記1)~3)に該当しない発生材 ・ 無 ・ 有 搬出処理費( ※ 別途 ・ 本工事)発生材の処理等 下記以外は、現場説明書の施工条件明示による1)引渡しを要するもの ・ 無 ・ 有 ( ・ 金属類 ・ 機器類 ・)2)特別管理廃棄物処理 ・ 無 ・ 有 ( ・ 廃油 ・ 石綿含有資機材 ・ ) 特別管理廃棄物は関連法令等に従い適切に処理する。
・ 廃油の処理は図示による。なお、撤去に際しては、火気の使用を禁止する。
廃油搬出処理費( ※ 別途 ・ 本工事) ・ 石綿含有資機材石綿含有資機材の処理は図示による。
石綿含有資機材の搬出処理費( ※ 別途 ・ 本工事)3)特殊な建設副産物の処理 ・ フロン系冷媒処理 回収処分費( ※別途 ・ 本工事) ・ 臭化リチウムの処理 臭化リチウム水溶液は関係法令等に従い適切に処理する。
対象機器は図示による。
回収処分費( ※別途 ・ 本工事)建設発生土の処理 ※ 現場説明書の施工条件明示による・ 構内指示場所に敷き均し・ 構内指示場所に堆積8 電 気 設 備 フロン系冷媒は関係法令等に従い適切に処理する。対象機器は図示による。
上記以外に撤去する機器は製造年、品番等を確認し石綿含有の有無を判定する。
・ 煙道用パッキン ・ たわみ継ぎ手 ・ 配管保温材 ・ )( ・ 配管フランジ接合部及びバルブガスケット ・ ダクトパッキン[7.1.3][7.3.1]2解体工事特記仕様書(2) 三原市旧歴史民俗資料館・旧中央図書館解体工事A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:- A縮尺:A2版:100%有限会社 元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号1/300敷地案内図,配置図(解体前) 三原市旧歴史民俗資料館・旧中央図書館解体工事3解体特記事項1階フロアラインより下は存置とする。
(残置)(残置)(残置)凡 例(残置)人権看板(残置)CB塀(基礎共)撤去道路縁石(残置)解体撤去部分工事場所:三原市円一町二丁目3-3駐輪場円一公園駐車場ごみ置場地震計陶芸釜駐輪場道路道路1F.L旧中央図書館旧中央図書館旧歴史民俗資料館N配置図 1/300スロープスロープスロープスロープスロープスロープ中央公民館N敷地案内図既設部分 増築部分三原城跡JR三原駅三原市役所フジグラン1F.L旧歴史民俗資料館A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:- A縮尺:A2版:100%有限会社 元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号外部・内部仕上表(解体前)旧三原市歴史民俗資料館41/90三原市旧歴史民俗資料館・旧中央図書館解体工事解体特記事項1階フロアラインより下は存置とする。
パーライト露出アスファルト防水露出アスファルト防水EXP※※※※※※ ※※※※※※※※※エポキシ樹脂系ペイントフタル酸樹脂系ペイント油性調合ペイント塩化ビニル樹脂系ペイント吹付タイル吹付タイル吹付タイル吹付タイル吹付タイルフレキシブルボードビニールシート貼ビニールシート貼ビニールシート貼ビニールアスベスト系タイルソフト巾木ソフト巾木ソフト巾木ソフト巾木フレキシブルボード同 上同 上8.7.10.各図面の仕上の整合が取れていない場合は仕上表を正とする。
(仕上表の※印部分とする。)(仕上表の※印部分とする。)凡例石綿含有仕上塗材石綿含有成形板(レベル3)6.本工事に必要な工事用電力,水及び諸手続きなどの費用はすべて受注者の負担とする。
特記事項1.解体作業中は、散水を充分に行い埃の発生を抑え、近隣居住者に迷惑をかけないように努める。また、コンクリート等の解体は低騒音、低振動の圧砕機を使用する。
2.工事用車両出入口の安全確認を行い、交通誘導警備員を配置する。
3.解体工事において、残置部分及び隣地工作物等を破損させた場合は、現況復旧、補修、補強をする事。
4.特記なき限り、解体建物内外の古材、設備機器、家財等は全て撤去処分とする。
5.工事エリア内の樹木、雑草、コンクリート破片等は、全て撤去処分とする。
フレキシブルボード、ビニールアスベスト系タイル(ビニル床タイル)、ビニルシート貼(ビニル床シート)、ソフト巾木の接着剤は石綿含有成形板の除去とする。
9.吹付タイル(複層塗材)は石綿含有材とする。
吹付タイル(被層塗材)の石綿含有材除去は、泡噴出・集じん装置付き湿式ディスクグラインダーケレン工法とする。
A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:- A縮尺:A2版:100%有限会社 元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号平面図(解体前)旧三原市歴史民俗資料館51/200三原市旧歴史民俗資料館・旧中央図書館解体工事名称家具撤去リスト番号 W D H 数量 備考1 2 3 4 5 6 7 8 9101112131415161718192021鋼製オープン棚鋼製オープン棚鋼製戸棚鋼製キャビネット鋼製キャビネット鋼製キャビネット木製作業台鋼製机(天板は木製)鋼製テーブル(天板は木製)1,810 610 2,400 棚板 5段+天板棚板 6段+天板 1,810 610 2,400800 380 880+880 1 (2段)455 6206206201,4001,4002345390 1,3351 11,800 1,460 700 11,200 900 700 11,200 750 700 1鋼製いす(布張り) 550 500 400+背もたれ400 4鋼製机 1,050 635 740 1木製キャビネット 910 365 1,790 11,800 900 台付きガラスショ-ケース 2ガラスショ-ケース台660+ガラス0~4501,520 605 足220+695 1455 台座155+905 ガラスショ-ケース 3 6 7ガラスショ-ケース 605 足220+6951,8201,820 16ガラスショ-ケース 605 1,820 10ガラスショ-ケース 910 455足220+1,610足245+1,265 1ガラスショ-ケース 1,520 下530~上455 足235+665 1 ガラスショ-ケース片面斜め形状ガラスショ-ケース三角形状木箱台 1,200 600 600 3アクリルショ-ケース 1,800 450 200 22 21212211 111215143471313210 10598411210 10615151616161616161616 16161616161616161717171717171717171718192021解体特記事項1階フロアラインより下は存置とする。
A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:- A縮尺:A2版:100%有限会社 元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号立面図・断面図(解体前)旧三原市歴史民俗資料館61/150三原市旧歴史民俗資料館・旧中央図書館解体工事凡例解体特記事項1階フロアラインより下は存置とする。
石綿含有仕上塗材石綿含有成形板(レベル3)1/150北側立面図 1/150 東側立面図 1/150南側立面図 1/150断面図 1/150西側立面図 1/150断面図 1/1501F.L1F.LA3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:- A縮尺:A2版:100%有限会社 元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年旧三原市歴史民俗資料館・旧中央図書館解体工事矩計断面詳細図(解体前)旧三原市歴史民俗資料館71/40凡例石綿含有仕上塗材石綿含有成形板(レベル3)矩計図 断面詳細図1/40解体特記事項1階フロアラインより下は存置とする。
A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:- A縮尺:A2版:100%有限会社 元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年旧三原市歴史民俗資料館・旧中央図書館解体工事階段,便所平面詳細図・断面詳細図(解体前)旧三原市歴史民俗資料館81/50凡例解体特記事項1階フロアラインより下は存置とする。
石綿含有仕上塗材石綿含有成形板(レベル3)便所 平面詳細図1/50便所 断面詳細図1/50 便所 断面詳細図1/50踊場 詳細図1/50階段 平面詳細図 1/50階段 断面詳細図 1/50A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:- A縮尺:A2版:100%有限会社 元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年旧三原市歴史民俗資料館・旧中央図書館解体工事1階平面詳細図(解体前)旧三原市歴史民俗資料館91/20,1/401/201/401/40解体特記事項1階フロアラインより下は存置とする。
A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:- A縮尺:A2版:100%有限会社 元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年旧三原市歴史民俗資料館・旧中央図書館解体工事旧三原市歴史民俗資料館102階平面詳細図1/402階平面詳細図 S=1/40解体特記事項1階フロアラインより下は存置とする。
A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:- A縮尺:A2版:100%有限会社 元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年旧三原市歴史民俗資料館・旧中央図書館解体工事旧三原市歴史民俗資料館展開図111/70展開図 S=1/70石綿含有仕上塗材石綿含有成形板(レベル3)凡例解体特記事項1階フロアラインより下は存置とする。
A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:- A縮尺:A2版:100%有限会社 元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年旧三原市歴史民俗資料館・旧中央図書館解体工事展開図(その2)・天井伏図(解体前)旧三原市歴史民俗資料館121/70,1/140凡例解体特記事項1階フロアラインより下は存置とする。
石綿含有仕上塗材石綿含有成形板(レベル3)A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:- A縮尺:A2版:100%有限会社 元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年旧三原市歴史民俗資料館・旧中央図書館解体工事1,2階建具表・建具案内図(解体前)旧三原市歴史民俗資料館131/701,2階建具表・建具案内図 S=1/70解体特記事項1階フロアラインより下は存置とする。
A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:- A縮尺:A2版:100%有限会社 元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年旧三原市歴史民俗資料館・旧中央図書館解体工事資料館外部階段旧三原市歴史民俗資料館141/40,1/10,1/20柱脚詳細図 S=1/10部分詳細図 S=1/202階平面図 S=1/401階平面図 S=1/402階 既存キャンテ平面図 S=1/40詳細図 S=1/40基礎詳細図 S=1/40解体特記事項1階フロアラインより下は存置とする。
A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:- A縮尺:A2版:100%有限会社 元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年旧三原市歴史民俗資料館・旧中央図書館解体工事基礎,2階梁,1階柱,R階梁,2階柱伏図(解体前)151/150解体特記事項1階フロアラインより下は存置とする。
旧三原市歴史民俗資料館1/1501/1501/150A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:- A縮尺:A2版:100%有限会社 元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年旧三原市歴史民俗資料館・旧中央図書館解体工事基礎,柱,大梁,小梁 断面表旧三原市歴史民俗資料館161/40柱断面表 S=1/40大梁断面表 S=1/40小梁断面表 S=1/50基礎詳細図 S=1/40A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:- A縮尺:A2版:100%有限会社 元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年旧三原市歴史民俗資料館・旧中央図書館解体工事床板配筋図,配筋表・階段雑配筋図旧三原市歴史民俗資料館171/40床板配筋図 S=1/40階段配筋図 S=1/40壁配筋図 S=1/40各部詳細図 S=1/40解体特記事項1階フロアラインより下は存置とする。
A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:- A縮尺:A2版:100%有限会社元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年旧三原市歴史民俗資料館・旧中央図書館解体工事ラーメン図旧三原市歴史民俗資料館181/40ラーメン図 S=1/40ラーメン図 S=1/40解体特記事項1階フロアラインより下は存置とする。
A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:-縮尺:A2版:100%有限会社元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年 A旧三原市歴史民俗資料館・旧中央図書館解体工事既存増築時旧中央図書館仕上表19 -凡例石綿含有成形板(レベル3)石綿含有保温材(レベル2)コンクリート RC外部仕上表仕上名 種別屋根モルタル MNM-8578防火認定記号 凡例LGS 軽量鉄骨下地木 WCB コンクリートブロックSOP 合成樹脂調合ペイント塗りEP 合成樹脂エマルションペイント塗りケイカル板 KVE 塩化ビニル樹脂エナメル塗りCL クリヤラッカー塗りOS オイルステイン塗りNAD アクリル樹脂系非水分散形塗料塗りPB 石膏ボードALC ALC版タテ樋根回り増築部既存部屋根玄関ポーチタテ樋改修前改修後改修前改修後コンクリート壁 モルタル下地 外装薄塗材E吹付 一部撤去(コンクリート壁 モルタル下地 外装薄塗材E吹付)コンクリート下地 外装薄塗材E吹付 新設外壁根回り一般部:(アスファルト防水 押えコンクリート60d)書庫部:(アスファルト防水 玉砂利押え)ALC版厚100(屋根用) 改質アスファルトシート防水 新設(コンクリート壁 モルタル下地 外装薄塗材E吹付)コンクリート下地 外装薄塗材E吹付 新設ALC版100d 外装薄塗材E吹吹付 新設コンクリート壁 モルタル下地 外装薄塗材E吹付 一部撤去穴空きブロック150 撤去コンクリート打放し 複層塗材E吹付 新設内部仕上表床高 下地 塗装 下地 塗装 下地 塗装 下地 天井高 仕上名 仕上名 仕上名 廻縁 塗装床巾木 壁階改修前 改修後備考天井仕上名室名凡例コンクリート造ALC版±0 PB塩ビ新設C新設 絵本観覧室床レベルを示す。
( )既設のままを示す。
LGS新設(())設備工事及び別途工事を示す。
工事対象室を示す。
±0室名特記事項 その他の内装仕上材は全てJIS、JAS規格によるF☆☆☆☆表示のあるもの又はシックハウス対策法の規制対象外製品とする。
1.天井裏、木製建具、家具(流し台等)の使用材料はJIS、JAS規格によるF☆☆☆☆表示のあるものとする。
開架閲覧室ビニル巾木 H=60 一部新設3,000LGS新設3,000児童閲覧室児童閲覧室M一部新設M一部撤去カーペット敷き 撤去 Mビニル巾木 H=60 一部撤去M一部撤去(M)(木製巾木 H=60) 下地調整ビニル巾木 H=60 新設C一部撤去LGS一部撤去3,000LGS (石膏ボード張り9d) ビニルクロス張り 撤去2,500 授乳室ビニル床タイル張り 一部撤去M一部撤去M一部新設ビニル巾木 H=60 一部撤去M一部撤去2,500LGS一部撤去C一部撤去お話コーナー(M)C新設(M)PB新設(C)C新設塩ビ一部撤去塩ビ一部撤去塩ビ一部新設±0±0±0±0±0M 木製巾木 H=60OS塗替OS開架閲覧室±0ビニル巾木 H=60 一部新設(M)C新設LGS (石膏ボード張り12d) ビニルクロス張り 撤去LGS新設塩ビ一部新設3,000書庫2BM車庫 Cビニル床タイル張り M(C)(M)モルタル巾木 H=100 C M(C)(M)C M 外装薄塗材E吹付(M)(C)ALCC 外装薄塗材E吹付LGS 2,700 BM準備室2,700BM準備室部分塩ビ石膏ボード捨張り9dロックウール化粧吸音板張り12d±0-50~-100±0(モルタル塗り)目荒し後、
モルタル下地(溶接金網敷き) ビニル床タイル張り2.0d 新設(ビニル床タイル張り)書庫1(C)(C)C新設1 階増 築 部 改 修 部カーペット敷き 撤去(外装薄塗材E吹付)(石膏ボード捨張り9d)(ロックウール化粧吸音板張り12d)(C)(LGS)(塩ビ)ビニル床タイル張り2.0d 一部新設ビニル巾木 H=60ビニル床シート張り2.5d 新設ビニル床シート張り2.5d 新設仕上区分線コンクリートブロック造軽量鉄骨間仕切壁和室押入 雑布摺 撤去畳寄せ 撤去 ジュラクサテン吹付 撤去C一部撤去CB撤去LGS撤去木製撤去2,250+450C一部撤去CB撤去木製撤去LGS撤去木床組 合板捨張り15d 畳敷き 撤去木床組 シナ合板6d 撤去浴室 ±0C撤去CB撤去モルタル下地 半磁器質75角タイル張り 撤去LGS撤去CL木製撤去2,400 FRP製浴室床(既製品) 撤去脱衣室±0+150OS 木製巾木 H=60 撤去 M撤去LGS撤去CL木製撤去2,4002,250MW1撤去C撤去CB撤去モルタル塗り 撤去VEビニル床タイル張り 撤去桧緑甲板18d 撤去スタッフラウンジビニル床タイル張り ±0 M塩ビ一部撤去2,700LGS一部撤去C (モルタル塗り) ビニルクロス張り 撤去 M ビニル巾木 H=60 一部撤去±0ビニル床タイル張り 一部新設ビニル床タイル張り2.0d 新設(M)C新設ビニル巾木 H=60 一部新設ビニル巾木 H=60 新設塩ビ一部新設2,700(M)M新設C C C(石膏ボード張り12d) ビニルクロス張り 新設石膏ボード張り12.5d ビニルクロス張り 新設耐水石膏ボード張り12.5d ビニルクロス張り 新設(LGS)LGS新設QM-9828NM-8612NM-8615LGS新設倉庫書庫3倉庫倉庫更衣室ロッカー室 ±0 ビニル巾木 H=60 撤去M一部撤去C一部撤去CB撤去LGS撤去塩ビ撤去スタッフラウンジ ±0塩ビ一部撤去2,700LGS一部撤去C (モルタル塗り) ビニルクロス張り 撤去 M ビニル巾木 H=60 一部撤去±0(M)C新設2,500LGS新設塩ビ新設ビニル巾木 H=60 一部新設ビニル巾木 H=60 新設(M)C新設LGS新設機械室機械室西側階段西側階段男子便所男子便所(C)C新設(C)C新設(M)M ビニル巾木 H=60 一部撤去ビニル巾木 H=60 一部新設(C)CNAD塗り(モルタル塗り) 一部下地調整モルタル塗り 一部撤去モルタル塗り 一部新設C一部撤去モルタル巾木 H=100 一部撤去(C)C新設(モルタル巾木 H=100)コンクリート打放しC一部撤去C(M) (ビニル床タイル張り)(M)M磁器質25角モザイクタイル張り(磁器質25角モザイクタイル張り)M MVE塩ビ(塩ビ)M(M)段裏:パーライト吹付段裏:(パーライト吹付)M ビニル床タイル張り モルタル塗りVE(C)-50-50±0±0半磁器質75角タイル張り 一部撤去VELGS一部撤去フレキシブルボード張り4d 一部撤去LGS一部新設フレキシブルボード張り4d 一部新設NAD塗り塩ビ一部撤去2,4002,400C(C)モルタル塗り 一部撤去モルタル塗り 一部新設±0±0 C Cモルタル塗り 一部撤去モルタル塗り 一部新設±0±0 C CC一部撤去モルタル巾木 H=100 一部撤去(C)C新設(モルタル巾木 H=100)コンクリート打放しC一部撤去モルタル巾木 H=100 一部撤去(C)C新設(モルタル巾木 H=100)コンクリート打放しC一部撤去コンクリート打放し 一部撤去腰壁:モルタル塗り H=2,200 一部撤去(C)C新設(C)C新設(コンクリート打放し)コンクリート打放し 新設腰壁:(モルタル塗り H=2,200)コンクリート打放し 新設C一部撤去コンクリート打放し 一部撤去腰壁:モルタル塗り H=2,200 一部撤去(C)C新設(C)C新設(コンクリート打放し)コンクリート打放し 新設腰壁:(モルタル塗り H=2,200)コンクリート打放し 新設C(C)コンクリート打放し(コンクリート打放し)C(C)コンクリート打放し(コンクリート打放し)2,400+470NM-8614NM-8613モルタル塗り 内装用複層塗材E吹付 一部撤去化粧石膏ボード張り9d 一部撤去化粧石膏ボード張り9d 一部新設モルタル塗り 内装用複層塗材E吹付 一部撤去化粧石膏ボード張り9d 一部撤去化粧石膏ボード張り9d 一部新設化粧石膏ボード張り9d 一部撤去木軸組 ラワン合板4d 撤去2,230化粧石膏ボード張り9d 撤去化粧石膏ボード張り9d 一部撤去化粧石膏ボード張り9.5d 新設無石綿吹付(無石綿吹付)(無石綿吹付)グラスウール25dの上ガラスクロス押え 新設腰壁:(モルタル塗り H=2,200)コンクリート打放し 新設無石綿吹付 一部撤去腰壁:モルタル塗り H=2,200 一部撤去モルタル塗り 内装用複層塗材E吹付ケイ酸カルシウム板石膏ボード12.5d石膏ボード9.5d石膏ボード21dロックウール化粧吸音板9d化粧石膏ボード9.5dFP060CN-9169FP060CN-9408FP060CN-9408半乾式吹付ロックウール25d(梁 1時間耐火)半乾式吹付ロックウール25d(柱 1時間耐火)天井面より上部石膏ボード21d(柱 1時間耐火)天井面より下部H12年建設省告示第1399号ALC版100d(屋根 30分耐火)H12年建設省告示第1399号ALC版 100d(外壁 1時間耐火)モルタル塗り 内装用複層塗材E吹付 一部撤去下地調整 内装用複層塗材E吹付 新設内装用複層塗材E吹付 新設石膏ボード張り12.5d 内装用複層塗材E吹付 新設ビニル床タイル張り 撤去ビニル床タイル張り 撤去M一部撤去M一部撤去ビニル床タイル張り2.0d 新設ビニル床タイル張り2.0d 新設(M)M新設タイルカーペット敷き6.5d 新設石膏ボード張り12.5d 内装用複層塗材E吹付 新設柱:石膏ボード張り21d 内装用複層塗材E吹付 新設2,800~3,770石膏ボード捨張り9.5dロックウール化粧吸音厚9板張り 新設LGS新設石膏ボード張り9.5d ビニルクロス張り 新設塩ビ塩ビ桧緑甲板張り18d 撤去桧緑甲板張り18d 撤去化粧石膏ボード張り(杉柾)9d 撤去シナベニア4張りd 撤去(外装薄塗材E吹付)(モルタル塗り 内装用複層塗材E吹付)ALC版100d 外装薄塗材E吹付半磁器質100角タ イル張り 新設(LGS)LGS新設(化粧石膏ボード張り9d)化粧石膏ボード張り9.5d 新設(モルタル塗り ビニルクロス張り)(モルタル塗り) ビニルクロス張り 新設ビニルクロス張り 新設(C)(C)C新設ビニル巾木 H=60 新設2.特記なき限り下地調整はRB種とする。
(モルタル巾木 H=100)ビニル巾木 H=60 新設(ビニル巾木 H=60)既設木製本棚 移設木製本棚 新設、アコーディオンドア 新設、樹脂製すのこ 新設(モルタル塗り 内装用複層塗材E吹付)一部新設コンクリート打放し 内装用複層塗材E吹付 新設(モルタル塗り 内装用複層塗材E吹付)一部新設(モルタル塗り)下地調整 内装用複層塗材E吹付 新設コンクリート打放し 内装用複層塗材E吹付 新設消火器及び消火器ボックス×V C Rロールスクリーンブラインドカーテン及びステンレスレールモルタル塗り 撤去配管用炭素鋼管80A 防露材巻き(ビーズ法ポリスチレンフォーム保温筒 3号 20d) 新設北面:(SGP-80A 打込み)南面: SGP-80A 撤去、VP-75A 新設(VE)塩ビ一部新設移動書架 新設室名札 新設床:磁器質レンガタイル 撤去新設天井:(アルミスパンドレル)1.解体作業中は、散水を充分に行い埃の発生を抑え、近隣居住者に迷惑をかけないように努める。また、コンクリート等の解体は低騒音、低振動の圧砕機を使用する。
2.工事用車両出入口の安全確認を行い、交通誘導警備員を配置する。
3.解体工事において、残置部分及び隣地工作物等を破損させた場合は、現況復旧、補修、補強をする事。
4.特記なき限り、解体建物内外の古材、設備機器、家財等は全て撤去処分とする。
5.6.工事エリア内の樹木、雑草、コンクリート破片等は、全て撤去処分とする。
8.本工事に必要な工事用電力,水及び諸手続きなどの費用はすべて受注者の負担とする。
7.ビニル床タイル、ソフト巾木の接着剤、フレキシブルボードは石綿含有成形板の除去とする。
煙突内の断熱材は石綿含有材とし、石綿含有材除去は、Hi-jet ARC工法とする。
ビニルクロス解体特記事項10.各図面の仕上の整合が取れていない場合は仕上表を正とする。
9.ダクトフランジ用パッキン、配管エルボの保温材は石綿含有材とする。(設備)A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:-縮尺:A2版:100%有限会社 元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年1/150A旧三原市歴史民俗資料館・旧中央図書館解体工事既存増築時 改修後 1階平面図旧中央図書館20(コントロールデスク)(電気室)(倉庫)(女子便所) (男子便所)(身障者用便所)(東側階段)道路境界線開架閲覧室スロープスロープ(玄関ホール) (玄関ポーチ)スロープオムツ替えコーナー(廊下)(女子便所)男子便所乳母車スペース授乳室機械室お話コーナースロープ書庫3絵本観覧室更衣室書庫2書庫1児童閲覧室西側階段ダムウェーター倉庫-500-50-50±0 ±0-50±0 ±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0±0EXP.JEXP.Jタテ樋タテ樋▼ ▼▽木製棚 移設2341展開移動書庫 新設(上部:ガラス製防煙垂れ壁) H=500アコーディオンドア 新設木製棚 新設床仕上げ 新設RC壁 新設床仕上げ 新設床仕上げ 新設床仕上げ 新設間仕切壁 新設樹脂製すのこ 新設RC壁 コア抜き 新設75φ、40φ 各1本ALC壁 新設ALC壁 新設RC壁 新設床仕上げ 新設(上部:ガラス製防煙垂れ壁)RC壁 新設RC壁 新設耐震壁 新設RC壁 新設床仕上げ 新設RC壁 新設間仕切壁 新設耐震壁 新設耐震壁 新設耐震壁 新設耐震壁 新設扉 改修耐震スリット 改修書庫1 改修書庫2 改修児童閲覧室 改修 H=500N増築部分 改修部分1 8 7 6 5 4 3 2 9 11 10D A B C改修後 1階平面図 1/15046,5006,000 6,000 6,000 6,000 5,500 5,500 5,5004,000 1,50046,5005,500 5,500 5,5006,00018,0006,0001,6506,000 6,0004,350 4,5001,50012,5003,500 1,800 3,700 7,50010,000 1,2602,000 8,00012,0002,8001,5001,600 4,4003,2001,50090030,00010,0002,800 2,700UPUPUPA3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:-縮尺:A2版:100%有限会社 元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年1/150A旧三原市歴史民俗資料館・旧中央図書館解体工事既存増築時 改修後 2階平面図旧中央図書館2114UPDNUPUPDN▼N西側階段ダムウェーター(書 庫)(空調機室)(便 所)(便 所)(暗 室)(湯沸室)(事務室) (作業・整理室)(レファレンス)(視聴覚室) (館長室)(映写室)(P.S)(空調機室)(学習室)(会議室)(吹 抜)(東側階段)増築部分 改修部分アルミ笠木 新設アルミ製EXP.J(外壁+屋根) C=100用 新設鋳鉄製ルーフドレイン 80A用 新設樹脂モルタル塗り範囲耐震スリット 改修改修後 2階平面図 1/150D A B C1 8 7 6 5 4 3 2 9 11 101/100 1/10018,0006,0001,6506,000 6,0004,350 4,500 1,50046,5006,000 6,000 6,000 6,000 5,500 5,500 5,500 6,00046,5005,500 5,500 5,500 6,000 6,000 6,000 6,0003,0006,00010,0008,00010,0002,00012,0001,000 1,0002,800 2,700A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:-縮尺:A2版:100%有限会社 元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年1/150A旧三原市歴史民俗資料館・旧中央図書館解体工事既存増築時 現況 3階平面図旧中央図書館22解体特記事項1階フロアラインより下は存置とする。
トップライトトップライトトップライト空調機室空調機室西側階段ダムウェーター書 庫屋 上屋 上DNN現況 R階平面図 1/ 150現況 3階平面図 1/1501 4 3 2D B C A D B C8 7 6 5 9 1 4 3 25,500 5,50011,0002,750 2,7505,5006,000 6,00012,000 18,0006,000 6,000 6,00012,0006,000 6,000 6,000 6,00046,5006,000 5,500 5,500 5,50011,000 2,800 2,700A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:-縮尺:A2版:100%有限会社 元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年1/150A旧三原市歴史民俗資料館・旧中央図書館解体工事既存増築時立面図-1旧中央図書館23解体特記事項1階フロアラインより下は存置とする。
6 71 2 364 566 7 88 1 5カ キアL=600 ケイL=3,000x2 コウカエL=800 ケオカカ キ ク ケ コ サウオ ケ ク サ アL=2,100改修後 北側立面図 1/150改修前 北側立面図 1/150 ※参考図コンクリート壁 モルタル下地 撤去プロパン庫置場 撤去壁:コンクリートブロック100d、屋根:小波スレート葺きコンクリート製花壇 撤去穴空きブロック150 撤去壁カッター切りモルタル下地 外装薄塗材E吹付SGP-80A 撤去鋼製換気枠 350x350コンクリート打放し 外装薄塗材E吹付 新設ALC版100d 外装薄塗材E吹付 新設アルミ製EXP.J クリアランス100用 新設(コンクリート壁) モルタル下地 外装薄塗材E吹付 新設コンクリート打放し 複層塗材E吹付 新設(モルタル下地 外装薄塗材E吹付)VP-75A(カラー) 新設(鋼製換気枠 350x350)クラック補修:Uカットシール充填工法シーリング打替え:PS-2 15x10シーリング打ち:PU-2 15x10目隠しパネル範囲を示す。
撤去範囲を示す。
凡 例(増築前)記号 仕上凡 例(増築後)記号 仕上増築部分 既設部分1F.L1F.LA3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:-縮尺:A2版:100%有限会社 元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年1/150A旧三原市歴史民俗資料館・旧中央図書館解体工事既存増築時 立面図-2旧中央図書館24解体特記事項1階フロアラインより下は存置とする。
撤去範囲を示す。
ALC版100d 外装薄塗材E吹付 新設(コンクリート壁) モルタル下地 外装薄塗材E吹付 新設コンクリート打放し 外装薄塗材E吹付 新設(モルタル下地 外装薄塗材E吹付)アルミ製EXP.J クリアランス100用 新設鋼製換気枠 350x350 枠巾100 SOP 新設プロパン庫置場 撤去壁:コンクリートブロック100d、屋根:小波スレート葺きコンクリート製花壇 撤去壁カッター切りモルタル下地 外装薄塗材E吹付コンクリート壁 モルタル下地 撤去穴空きブロック150 撤去クラック補修:Uカットシール充填工法シーリング打替え:PS-2 15x10SGP-80A 撤去鋼製換気枠 350x350VP-75A(カラー) 新設コンクリート打放し 複層塗材E吹付 新設目隠しパネル範囲を示す。
シーリング打ち:PU-2 15x10記号凡 例(増築前)仕上記号 仕上凡 例(増築後)既設部分 増築部分改修後 南側立面図 1/150改修前 南側立面図 1/150 ※参考図2 3イ1ウ54666677キカカカカオ2 3 1 4 5 6 ア イ ウ エ オ カ 7 8 キ クキ エケ コア ササ1F.L1F.LA3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:-縮尺:A2版:100%有限会社 元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年1/150A旧三原市歴史民俗資料館・旧中央図書館解体工事既存増築時 立面図-3旧中央図書館25解体特記事項1階フロアラインより下は存置とする。
2 11エ5 5666677イ アキキカカ カカオ2 3 1 4 5 6 ア イ ウ エ オ カ キ ク 7 83ケ コア ササ撤去範囲を示す。
ALC版100d 外装薄塗材E吹付 新設(コンクリート壁) モルタル下地 外装薄塗材E吹付 新設(モルタル下地 外装薄塗材E吹付)アルミ製EXP.J クリアランス100用 新設鋼製換気枠 350x350 枠巾100 SOP 新設プロパン庫置場 撤去壁:コンクリートブロック100d、屋根:小波スレート葺きコンクリート製花壇 撤去壁カッター切りモルタル下地 外装薄塗材E吹付穴空きブロック150 撤去コンクリート壁 モルタル下地 撤去コンクリート打放し 外装薄塗材E吹付 新設クラック補修:Uカットシール充填工法SGP-80A 撤去鋼製換気枠 350x350VP-75A(カラー) 新設コンクリート打放し 複層塗材E吹付 新設目隠しパネル範囲を示す。
シーリング打替え:PS-2 15x10シーリング打ち:PU-2 15x10記号凡 例(増築前)仕上記号 仕上凡 例(増築後)改修前 東側立面図 1/150改修後 東側立面図 1/150 改修後 西側立面図 1/150改修前 西側立面図 1/150 ※参考図 ※参考図1F.L 1F.L1F.L 1F.LA3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:-縮尺:A2版:100%有限会社 元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年 A旧三原市歴史民俗資料館・旧中央図書館解体工事既存増築時 矩計図(絵本観覧室)旧中央図書館1/4526凡例解体特記事項1階フロアラインより下は存置とする。
石綿含有成形板(レベル3)石綿含有保温材(レベル2)906010,0008,000 2,0001005005,3306,000 6,00012,000100503,7606565100 506520120245 245500930 9304,25030 1305805,330204,650500930 930 930 9304,25030 1305805,330204,650930255675 100440 565980980604,2505803,0003,3805,73520040025024560 19025550 750 900150200 550800 800 5001,4001,760210 4505659060303,000210560350200150501,200150500 120 175900 154,3004,8005002001,16593055038038090093060 6093087060 87080 15405752,8302,8301753,3803,000240601517050改修後 矩計図-1 1/45改修後 矩計図-2 1/45改修前 矩計図 1/45 ※参考図11A B C9 10 9児童閲覧室 絵本観覧室お話コーナー 絵本観覧室児童閲覧室1/100 1/100タイルカーペット敷き6.5d 新設アルミ製笠木 t=2.0糸尺=700 新設目隠しパネル:ケイ酸カルシウム板張り6d NADビニル巾木 H=60 新設モルタル下地タイルカーペット6.5d 新設耐火被覆(1時間耐火)ロックウール25d 吹付(モルタル下地) タイルカーペット6.5d 新設タイルカーペット敷き6.5d 新設鉄骨柱石膏ボード張り21d 内装用複層塗材E吹付耐火被覆(1時間耐火)ロックウール25d 吹付アコーディオンドア(両引き) 新設8,700Wx2,810Hグラスウール充填50d(24K品)グラスウール充填50d(24K品)モルタル下地外装薄塗材E吹付ブラインドレール受け 撤去□-45x45x1.6 SOPベンチ 撤去縦型ブラインド 撤去(コンクリート壁)モルタル下地25d 撤去モルタルカッター切りコンクリート壁150dモルタル下地25d 撤去モルタル下地カーペット敷き 撤去(モルタル下地) カーペット敷き 撤去モルタル下地外装薄塗材E吹付 撤去(モルタル下地) ビニル床シート張り2.5d 新設(軽量鉄骨天井下地)(化粧石膏ボード張り9d)軽量鉄骨天井下地化粧石膏ボード張り9.5d 新設軽量鉄骨天井下地化粧石膏ボード張り9d 撤去モルタル塗り内装用複層塗材E吹付アルミ製EXP.J(天井+天井)C=100用 新設アルミ製EXP.J(外壁+屋根)C=100用 1時間耐火 新設ALC版100d(屋根用)改質アスファルトシート防水 新設目隠しパネル:ケイ酸カルシウム板張り6d NAD耐火被覆(1時間耐火)ロックウール25d 吹付グラスウール敷き50d(24K品)目隠しパネル:ケイ酸カルシウム板張り6d NADコンクリート打放し複層塗材E吹付 新設軽量鉄骨壁下地 スタッド50石膏ボード張り12.5d 内装用複層塗材E吹付 新設メラミン化粧合板フラッシュ25d(木目調)小口:ナラ 30x25 CL R加工(モルタル塗り)下地調整 内装用複層塗材E吹付 新設コンクリートカッター切りモルタルカッター切りアルミ製ロールスクリーンボックス 新設アルミ製ロールスクリーンボックス 新設ロールスクリーン 新設軽量鉄骨天井下地石膏ボード捨張り9.5dロックウール化粧吸音板張り9d 新設軽量鉄骨天井下地石膏ボード捨張り9.5dロックウール化粧吸音板張り9d 新設グラスウール敷き50d(24K品)ALC版厚100(屋根用)改質アスファルトシート防水 新設樹脂モルタル塗り範囲アルミ製天井見切り縁 新設アルミ製天井見切り縁 新設捨てコン50d断熱材フォ-ムポリスチレンボ-ド25d防湿シ-ト0.15d砂30d砂利地業60d捨てコン50d断熱材フォ-ムポリスチレンボ-ド25d防湿シ-ト0.15d砂30d砂利地業60d軽量鉄骨天井下地石膏ボード捨張り9.5dロックウール化粧吸音板張り9d 新設木製書棚 新設軽量鉄骨天井下地石膏ボード捨張り9.5dロックウール化粧吸音板張り9d 新設アルミ製天井見切り縁 新設ALC版75d(外壁用)改質アスファルトシート防水 新設アルミ製カバープレートt=1.5仕上:B-2種25▽1FL▽GL252520▽2FL▽1FL▽GL▽2FL-1▽2FL▽1FL▽GL1515▽水下25▽壁芯▽1FL▽GL▽2FL▽2FL-1△2FL-1▽水上▽お話コーナー天井ライン5A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:-縮尺:A2版:100%有限会社 元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年 A旧三原市歴史民俗資料館・旧中央図書館解体工事改修後 断面・平面詳細図(絵本観覧室)既存増築時旧中央図書館1/75,
1/4527±0±0±0児童閲覧室 開架閲覧室授乳室(女子便所) (男子便所)絵本観覧室授乳室児童閲覧室お話コーナー改修後 平面詳細図 1/75改修後 断面詳細図 1/45改修前 断面詳細図 1/45C778B C A9 10 11▽1FL▽GL▽2FL2525 25▽1FL▽GL▽2FL2525 258,775/9スパン=975R=40021 2112,110/13スパン=931.5412.54,8005004,3001,3004,1903,000152,0002,50050090120600900253030025015090604,8005004,3001,300 3,000180200 2001801,000 1,0009003,7709003,985900 215 90012,0006,0003,2006,0008502,80015015010,0002,000 8,0004305501,300 1,500960 900 500775 900 7751,9305156004,3802202152,450685901,400685250335309,75015085650 44060150601901903,5905,280945250292 20068071530 3012,17012,0006,000265 9001,1656501,850 3,5002,6506,000850908501,5104,190300230 3505801805156005001,8009045090501,800 2,390200605605(モルタル下地) ビニルクロス張り 新設軽量鉄骨天井下地石膏ボード張り9.5dビニルクロス張り 新設軽量鉄骨天井下地石膏ボード張り9.5dビニルクロス張り 新設(軽量鉄骨天井下地)(化粧石膏ボード張り9d)ステンレス製ブラケット@600軽量鉄骨壁下地石膏ボード張り12.5dビニルクロス張り 新設(モルタル下地) 内装用複層塗材E吹付 新設(軽量鉄骨天井下地)(化粧石膏ボード張り9d)軽量鉄骨天井下地化粧石膏ボード張り9d 新設(モルタル塗り) タイルカーペット敷き6.5d 新設モルタル下地30dビニル床シート張り2.5d 新設(モルタル塗り)(内装用複層塗材E吹付)モルタル塗り内装用複層塗材E吹付 新設モルタル塗り内装用複層塗材E吹付 新設コンクリート打放し内装用複層塗材E吹付 新設コンクリート打放し内装用複層塗材E吹付 新設モルタル下地ビニル巾木 H=60 新設ビニル巾木 H=60 新設(モルタル下地)(ビニル床タイル張り)柱:石膏ボード張り21d 新設RC壁180d 新設(モルタル下地) タイルカーペット敷き6.5d 新設柱:石膏ボード張り21d 新設アコーディオンドア(両引き) 新設8,700Wx2,810H(モルタル下地) ビニル床シート張り2.5d 新設カーテンレール及びカーテン(モルタル下地) ビニル床シート張り2.5d 新設モルタル下地ビニル床タイル張り2.0d 新設軽量鉄骨壁下地石膏ボード張り12.5d内装用複層塗材E吹付 新設軽量鉄骨壁下地耐水石膏ボード張り12.5dビニルクロス張り 新設(ステンレス床見切り)(FB-4x12)(ステンレス床見切り)(FB-4x12)コンクリート直均しタイルカーペット敷き6.5d 新設木製ベンチ 新設天板:メラミン化粧合板フラッシュ25d(木目調)小口:ナラ 30x25 CL R加工天板:メラミン化粧合板フラッシュ25d(木目調) 新設小口:ナラ 30x25 CL R加工ステンレス製への字金物 新設モルタル下地30dビニル床シート張り2.5d 新設配管用炭素鋼管80A 防露材巻き配管用炭素鋼管80A 防露材巻き樹脂製すのこ 新設1,800x900(端部役物付)(モルタル下地) ビニル床シート張り2.5d 新設天板:メラミン化粧合板フラッシュ25d (木目調)小口:ナラ 30x25 CL R加工天板:メラミン化粧合板フラッシュ25d(木目調)モルタル下地30dタイルカーペット敷き6.5d 新設(モルタル下地) ビニル床シート張り2.5d 新設モルタル下地30dビニル床シート張り2.5d 新設カランバック H=900天板:メラミン化粧合板フラッシュ25d(木目調)隙間:メラミン化粧合板フラッシュ25d(木目調)隙間:メラミン化粧合板フラッシュ25d(木目調)隙間:メラミン化粧合板フラッシュ25d(木目調)隙間:メラミン化粧合板フラッシュ25d(木目調)カーテンレール及びカーテン 900Wx1,800H木製柱 90x45 SOP 新設木製柱 90x45 SOP 新設建具取合い金物 新設D=175軽量鉄骨壁下地 スタッド50耐水石膏ボード張り12.5dNAD 新設建具取合い金物 新設D=175お話コーナー 床の色は色分けとする。
授乳室児童閲覧室授乳室児童閲覧室絵本観覧室絵本観覧室▽1FL▽1FL▽1FL▽1FL▽1FL ▽1FL1 3 4 1 3 2 42 123 1 24 1 449004,59584,595 4,190C4,190C2,5002,450 2,450 1,700 1,7003,0005002,500B C12,000900A6,000B C2,5008 96,00090082,5009 10 1110,0003,760380 3803,0001,6209 10 1110,000A B C12,0002,830A B C12,0009 83,6009003,0005002,5006,000A B3,000(木製巾木) 下地調整RA種 SOP H=60ビニル巾木 新設H=60木製巾木 SOP 新設H=60(木製巾木) H=60下地調整RA種 SOP木製巾木 SOP 新設H=60(木製巾木) H=60下地調整RA種 SOP(木製巾木) H=60下地調整RA種 SOP木製巾木 SOP 新設H=60(木製巾木) H=60下地調整RA種 SOP軽量鉄骨壁下地石膏ボード張り12.5dビニルクロス張り 新設軽量鉄骨壁下地石膏ボード張り12.5dビニルクロス張り 新設軽量鉄骨壁下地石膏ボード張り12.5dビニルクロス張り 新設軽量鉄骨壁下地石膏ボード張り12.5dビニルクロス張り 新設ビニル巾木 新設H=60ビニル巾木 新設H=60ビニル巾木 新設H=60軽量鉄骨壁下地石膏ボード張り12.5dビニルクロス張り 新設カーテンレール及びカーテンモルタル塗り内装用複層塗材E吹付モルタル塗り内装用複層塗材E吹付木製枠 撤去150x25本棚 撤去モルタル塗り内装用複層塗材E吹付ビニル巾木H=60(モルタル塗り) ビニルクロス張り 撤去木製巾木 OS 撤去H=60木製枠 撤去150x25(モルタル下地) ビニルクロス張り 撤去木製枠 撤去150x25木製巾木 OSH=60ビニル巾木H=60モルタル塗り内装用複層塗材E吹付(ビニル巾木 H=60)(モルタル塗り)(内装用複層塗材E吹付)(モルタル下地) 内装用複層塗材E吹付 新設木製見切縁 新設25x15 SOPビニル巾木 新設H=60(モルタル塗り)(内装用複層塗材E吹付)(モルタル塗り)(内装用複層塗材E吹付)コンクリート打放し内装用複層塗材E吹付 新設ビニル巾木 新設H=60(モルタル塗り)(内装用複層塗材E吹付)石膏ボード張り21d内装用複層塗材E吹付 新設木製ベンチ 新設 木製ベンチ 新設 木製本棚 新設 木製本棚 新設 木製本棚 新設 木製本棚 新設ビニル巾木 新設H=60モルタル塗り内装用複層塗材E吹付(モルタル塗り) ビニルクロス張り 撤去(モルタル塗り) ビニルクロス張り 新設(モルタル塗り) ビニルクロス張り 新設(モルタル塗り) ビニルクロス張り 新設(モルタル塗り) ビニルクロス張り 新設軽量鉄骨壁下地石膏ボード張り12.5dビニルクロス張り 新設石膏ボード張り21d内装用複層塗材E吹付 新設アコーディオンドア(両引き) 新設8,700Wx2,810Hアコーディオンドア(両引き) 新設8,700Wx2,810Hビニル巾木 新設H=60ビニル巾木 新設H=60軽量鉄骨壁下地 スタッド50石膏ボード張り12.5d内装用複層塗材E吹付 新設ビニル巾木 新設H=60ビニル巾木 新設H=60石膏ボード張り21d内装用複層塗材E吹付 新設(モルタル塗り)下地調整 内装用複層塗材E吹付 新設アルミ製EXP.J 新設C=100用(内壁コーナー)軽量鉄骨壁下地 スタッド50石膏ボード張り12.5d内装用複層塗材E吹付 新設ビニル巾木 新設H=60(モルタル塗り)下地調整 内装用複層塗材E吹付 新設(モルタル塗り)下地調整RA種 内装用複層塗材E吹付 新設(モルタル塗り)下地調整RA種 内装用複層塗材E吹付 新設(コンクリート内放し) モルタル塗り 内装用複層塗材E吹付 新設(モルタル塗り)下地調整 内装用複層塗材E吹付 新設(コンクリート内放し) モルタル塗り 内装用複層塗材E吹付 新設ビニル巾木 新設H=60ビニル巾木 新設H=60天板:メラミン化粧合板フラッシュ25d (木目調) 新設軽量鉄骨壁下地石膏ボード張り12.5d内装用複層塗材E吹付 新設ピンレスボード 新設1,800x900木製本棚 新設 木製下足箱 新設軽量鉄骨壁下地石膏ボード張り12.5d内装用複層塗材E吹付 新設(モルタル塗り)下地調整 内装用複層塗材E吹付 新設案内サイン 新設案内サイン 新設天板:メラミン化粧合板フラッシュ25d(木目調)アルミ製EXP.J 新設C=100用(内壁コーナー)アルミ製プレート t=1.5仕上:B-Ⅱ種アルミ製プレート t=1.5仕上:B-Ⅱ種軽量鉄骨壁下地 スタッド50耐水石膏ボード張り12.5d NAD 新設ビニル巾木 撤去H=60モルタル塗り内装用複層塗材E吹付 新設モルタル塗り内装用複層塗材E吹付 新設モルタル塗り内装用複層塗材E吹付モルタルカッター切りビニル巾木 撤去H=60石膏ボード張り21d内装用複層塗材E吹付 新設ビニル巾木 新設H=60ビニル巾木 新設H=60軽量鉄骨壁下地 スタッド50石膏ボード張り12.5d内装用複層塗材E吹付ビニル巾木 新設H=60ABC消火器10号消火器ボックス(埋込み式、扉付き) 新設Fix Fix Fix Fix Fix Fix FixFixFixFixFixFixFixFixFixFixFixFixFixFixFixFixFixFixFixFixFixFixFixFixFix FixFixFixFixFixFixFixFixFixFixFixFixFixFixFixFixFixFixFixFixFixFixFixFixFixFix FixFix FixFixFixFixFixFixFixFixFixFixFixFixFix FixFixFixFixFixFixFixFixFixFixFixFixFixFixFixFixFixFix改修後改修前 ※参考図A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:-縮尺:A2版:100%有限会社 元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年 A旧三原市歴史民俗資料館・旧中央図書館解体工事既存増築時 平面詳細図(書庫廻り)旧中央図書館1/7529解体特記事項1階フロアラインより下は存置とする。
改修後 平面詳細図 1/75 改修前 平面詳細図 1/75 ※参考図コンロ台 撤去L=600穴空きブロック150 撤去流し台 撤去L=1,200コンクリート壁120dモルタル塗り25d(両面) 撤去木製枠 撤去200x45木製枠 撤去200x45木製枠 撤去100x45CB100d 撤去木製額縁 撤去80x25FRP製浴室床(既製品) 撤去木床組桧錬付合板15d 撤去CB100dモルタル塗り25d(両面) 撤去モルタル下地ビニル床タイル張り木床組 シナ合板6d 撤去+150+450±0±0±0±0モルタル下地ビニル床タイル張り 撤去±0コンクリート壁150dモルタル塗り25d 撤去モルタル下地ビニル床タイル張り 撤去モルタル下地ビニル床タイル張り 撤去モルタル塗りモルタル下地ビニル床タイル張り-500スロープ 1/ 12±0±0移動書庫 新設モルタル下地ビニル床タイル張り2.0d 新設モルタル下地ビニル床タイル張り2.0d 新設(モルタル下地)(ビニル床タイル張り)±0(モルタル塗り)モルタル下地ビニル床タイル張り2.0d 新設(モルタル下地)(ビニル床タイル張り)(モルタル塗り)コンクリート壁300d 新設コンクリート壁205d 新設ALC版100d 新設ALC版100d 新設-100±0スロープ 1/12-500+470-100-50 -60ダムウェイター枠 撤去±0モルタル塗りダムウェイター枠 新設±0(コンクリート直均し) モルタル塗り 新設(モルタル下地) ビニル床タイル張り2.0d 新設(モルタル下地)ビニル床タイル張り 撤去木床組合板捨張り15d畳敷き 撤去スロープ 1/7±0(コンクリート直均し) モルタル塗り 新設吊戸棚 撤去H=700、L=1,200コンクリート壁225d 新設ステンレスカーテンレール及びカーテン 900Wx1,800H 新設モルタル下地ビニル床タイル張り2.0d 新設モルタルカッター切り(モルタル下地)ビニル床タイル張り 撤去モルタルカッター切り木床組桧緑甲板18d 撤去モルタルカッター切りコンクリート直均し 新設ほうき目仕上モルタルカッター切りモルタルカッター切り既設コンクリート面 目荒し後コンクリート直均しビニル床タイル張り2.0d 新設モルタル塗り 撤去モルタル塗り 撤去コンクリート土間30d はつりモルタル塗り 撤去ステンレス床見切り 新設FB-3x12A B C3 2 4 12341展開3 2 4 17525252525252590252525800 755,3001,800565 135800 7560 901,5007,000 5,5005,500 4,850325 3252515080012,0006,0009501,820 1,4106,0002,770600 600 700110300 7008701,200 1,570751,650 4,3502510025120251501502515025150608501001,7001,7005,500 5,50016,5005,5004,280 3,700 3,2201,8905,3001,330850ダムウェータープロパン庫置場BM準備室 BM車庫スタッフラウンジ和室脱衣室押入浴室8508001,450 2,050210750 750150200 200200800ロッカー室1,8001,80070060 901,5007,000 5,5005,500 4,850325251501,650 4,35085025120251505,50016,5005,500ダムウェーター3251,450 2,05070 925 60590100100更衣室135500250415200 550書庫2200590書庫32001,87025 1801,7001,8007001,100倉庫125850倉庫8502,255 5,2453,495 1,705凡 例壁カッター切りを示す。
書庫1300200250 502007001,325250860 8005501,600200 253,5005,5003,700 1,8001,870400A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:-縮尺:A2版:100%有限会社 元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年 A旧三原市歴史民俗資料館・旧中央図書館解体工事既存増築時 断面詳細図(書庫廻り)旧中央図書館1/4530解体特記事項1階フロアラインより下は存置とする。
BM準備室BM車庫 BM車庫書庫1 書庫1和室 浴室書庫2シャッターボックス 撤去コンクリート打放し外装薄塗材E吹付穴空きブロック150 撤去モルタル下地外装薄塗材E吹付モルタル下地外装薄塗材E吹付モルタル下地外装薄塗材E吹付(軽量鉄骨天井下地)(石膏ボード捨張り9d)(ロックウール化粧吸音板張り12d)軽量鉄骨天井下地石膏ボード捨張り9dロックウール化粧吸音板張り12dカーテンボックス(カーテンボックス)モルタル下地外装薄塗材E吹付モルタル下地外装薄塗材E吹付 新設(モルタル下地)(外装薄塗材E吹付)モルタル下地外装薄塗材E吹付溶接金網敷き6φx100x100 新設溶接金網敷き 6φx100x100 新設溶接金網敷き 6φx100x100 新設コンクリート壁120dモルタル塗り25d(両面) 撤去がりょう 撤去木床組桧錬付合板15d 撤去木床組合板捨張り15d畳敷き 撤去FRP製浴室床(既製品) 撤去軽量鉄骨天井下地化粧石膏ボード張り9d(杉柾) 撤去波板スレート(小波)6d 撤去C-60x30x10x2.3 撤去L-40x40x3 撤去コンクリートブロック100d 撤去モルタル塗りモルタル下地外装薄塗材E吹付壁カッター切りコンクリート打放しビニルクロス張り 新設モルタル下地ビニル床タイル張り2.0d 新設軽量鉄骨天井下地化粧石膏ボード張り9.5d 新設コンクリート打放し外装薄塗材E吹付 新設(モルタル下地)(外装薄塗材E吹付)(モルタル塗り)(モルタル下地)(外装薄塗材E吹付)(モルタル下地)(外装薄塗材E吹付)ALC版100d外装薄塗材E吹付 新設ALC版100d外装薄塗材E吹付 新設ALC版100d外装薄塗材E吹付 新設コンクリート打放し外装薄塗材E吹付(コンクリート打放し)(外装薄塗材E吹付)(コンクリート打放し)(外装薄塗材E吹付)ビニル巾木 H=60 新設コンクリートブロック100dジュラクサテン吹付 撤去軽量鉄骨天井下地桧緑甲板18d 撤去ALC版受け金物-1 新設@1,100(モルタル下地)(外装薄塗材E吹付)ALC版受け金物-2 新設@1,100ALC版受け金物-1 新設@1,200ALC版100d外装薄塗材E吹付 新設(モルタル下地)(ビニル床タイル張り)モルタル下地ビニル床タイル張り2.0d 新設排水溝 W=100撤去モルタル下地ビニル床タイル張り 撤去モルタル下地ビニル床タイル張りモルタルカッター切りモルタル塗り 撤去モルタル塗り 撤去既設コンクリート面 目荒し後コンクリート直均しビニル床タイル張り2.0d 新設既設コンクリート面 目荒し後コンクリート直均しビニル床タイル張り2.0d 新設コンクリート直均し 新設ほうき目仕上モルタル塗り 撤去コンクリート土間30d はつりモルタル塗り 撤去モルタルカッター切りコンクリートカッター切り(モルタル下地)(外装薄塗材E吹付)モルタル下地外装薄塗材E吹付 新設モルタル下地外装薄塗材E吹付 新設改修前 和室 断面詳細図 1/45改修後 書庫2 断面詳細図 1/ 45 改修後 書庫1 断面詳細図 1/ 45 改修後 書庫1 断面詳細図 1/ 45改修前 BM車庫 断面詳細図 1/45 ※参考図 改修前 BM車庫 断面詳細図 1/45 ※参考図 ※参考図2 32 3A A1 1▽1FL▽GL▽2FL▽1FL▽GL▽2FL25252525254,8005004,3005060100580202,0002,70010075 253,000 1,300675 6251207,0001,500 5,500251204,8005004,3003,000 1,300675 6257,0001,500 5,50075 25251203,0001,8702503,0002,800200251203,0002,8002512010025120450302,250251002301001,8001002301008002,7002,700200200 2002,4002,000 1,00080901301,870400400800400200A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:-縮尺:A2版:100%有限会社 元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年 A旧三原市歴史民俗資料館・旧中央図書館解体工事既存増築時 展開図-2(書庫廻り)旧中央図書館1/7531凡例解体特記事項1階フロアラインより下は存置とする。
石綿含有成形板(レベル3)石綿含有保温材(レベル2)FixFixFixFixFix改修後FixFixFixFix改修前 ※参考図1 14 3 4 3 4 2 A B3 B C 3 B C1 2 B C 4 B C1502,4002,250950 3,220 3,220 1,820 1,8204,3002,200 2,1007,000 5,5002002004,3002,700 1,6005,500 7,000 6,0005,300 6,000 5,300 6,0007,5002,7006,0007,5006,000▽1FL▽1FL▽2FL▽1FL▽2FL▽1FL2 3 2 4 11 3 4 21 3 41 2 3 4浴 室 ・ 脱 衣 室コンクリートブロック100dモルタル下地陶器質75角タイル張り 撤去コンクリートブロック100dモルタル下地陶器質75角タイル張り 撤去FRP製浴室床(既製品) 撤去FRP製浴室床(既製品) 撤去木製巾木 撤去H=60FRP製浴室床(既製品) 撤去FRP製浴室床(既製品) 撤去コンクリートブロック100dモルタル下地陶器質75角タイル張り 撤去コンクリート壁150dモルタル下地陶器質75角タイル張り 撤去コンクリートブロック100dモルタル塗り VE 撤去コンクリートブロック100dモルタル塗り VE 撤去カーテン 撤去W=750、H=2,200木製巾木 撤去H=60モルタル巾木H=100コンクリート壁150dモルタル塗り25d 撤去コンクリート壁150dモルタル塗り25d 撤去コンクリート壁150d 撤去コンクリート打放しコンクリート打放しモルタル巾木H=100モルタル巾木H=100倉 庫コンクリート打放し コンクリート打放し書 庫 1(ビニル巾木 H=60) ビニル巾木 H=60 新設コンクリート打放し外装薄塗材E吹付 新設コンクリート打放し内装用複層塗材E吹付 新設(木製窓下収納棚)(モルタル下地)(内装用複層塗材E吹付)(モルタル下地)(内装用複層塗材E吹付)(モルタル下地)(外装薄塗材E吹付)ビニル巾木 H=60 新設(コンクリート打放し) モルタル塗り 外装薄塗材E吹付 新設(コンクリート打放し) モルタル塗り 外装薄塗材E吹付 新設ビニル巾木 H=60 新設(コンクリート打放し)(外装薄塗材E吹付)(モルタル下地)(外装薄塗材E吹付)ALC版100d外装薄塗材E吹付 新設(コンクリート打放し)(外装薄塗材E吹付)ALC版受け金物-1 新設@1,100コンクリート打放し外装薄塗材E吹付 新設ALC版100d外装薄塗材E吹付 新設ALC版受け金物-1 新設@1,100(モルタル下地 ビニルクロス張り)(ビニル巾木 H=60) (ビニル巾木 H=60)ビニル巾木 新設H=60(コンクリート打放し) ビニルクロス張り 新設ビニル巾木 新設H=60ビニル巾木 新設H=60軽量鉄骨壁下地石膏ボード張り12.5dビニルクロス張り 新設軽量鉄骨壁下地石膏ボード張り12.5dビニルクロス張り 新設(モルタル下地) ビニルクロス張り 新設(モルタル下地 ビニルクロス張り)(モルタル下地 ビニルクロス張り)コンクリート打放しビニルクロス張り 新設コンクリート打放しビニルクロス張り 新設書 庫 2開口補強 新設L-65x65x6 SOPモルタルカッター切りモルタル塗り25d 撤去 モルタル塗り モルタル塗りモルタルモルタル塗りコンクリートカッター切りコンクリートカッター切りモルタル塗り外装薄塗材E吹付 新設モルタル塗り外装薄塗材E吹付 新設ALC版受け金物-3 新設@1,100(モルタル下地)(外装薄塗材E吹付)ALC版受け金物-2 新設@1,100ビニル巾木 H=60 新設A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:-縮尺:A2版:100%有限会社 元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年 A旧三原市歴史民俗資料館・旧中央図書館解体工事既存増築時 展開図-3(書庫廻り)旧中央図書館1/7532凡例解体特記事項1階フロアラインより下は存置とする。
石綿含有成形板(レベル3)石綿含有保温材(レベル2)更衣室書庫3男子便所 西側階段倉庫開架閲覧室1 3 2 42 1 4 31 2 3 44 2 2 2ビニル巾木 新設H=60(モルタル下地) 内装用複層塗材E吹付 新設軽量鉄骨壁下地石膏ボード張り12.5d内装用複層塗材E吹付 新設ステンレスカーテンレール及びカーテン 新設ビニル巾木 新設H=60(モルタル下地) 内装用複層塗材E吹付 新設ビニル巾木 新設H=60ビニル巾木 新設H=60(モルタル下地) 下地調整 内装用複層塗材E吹付 新設コンクリート打放し内装用複層塗材E吹付 新設軽量鉄骨壁下地石膏ボード張り12.5d内装用複層塗材E吹付 新設(モルタル下地) 下地調整 内装用複層塗材E吹付 新設(モルタル巾木)(H=100)コンクリート打放し 新設(コンクリート打放し)(コンクリート打放し)(モルタル巾木)(H=100)コンクリート打放し 新設(コンクリート打放し)(モルタル巾木)(H=100)(コンクリート打放し)コンクリート打放し 新設(コンクリート打放し)(モルタル巾木)(H=100)(モルタル巾木)(H=100)(コンクリート打放し)コンクリート打放し 新設(コンクリート打放し)コンクリート打放し 新設 コンクリート打放し 新設(コンクリート打放し)(コンクリート打放し)(モルタル巾木)(H=100)(モルタル巾木)(H=100)耐震スリット 新設 耐震スリット 新設 耐震スリット 新設(身障者用便所) (倉庫)耐震スリット 新設(モルタル塗り VE)(モルタル塗り)(内装用複層塗材E吹付)(モルタル塗り VE)耐震スリット 新設モルタル下地内装用複層塗材E吹付 新設(モルタル塗り)モルタル塗り 補修モルタル塗り 補修(モルタル塗り)(モルタル塗り)モルタル塗り 新設モルタル塗り 新設モルタル塗り 補修(モルタル塗り)(モルタル塗り) (モルタル塗り)(モルタル塗り)モルタル塗り内装用複層塗材E吹付 新設モルタル塗り内装用複層塗材E吹付 新設モルタル塗り NAD 新設モルタル塗り NAD 新設モルタル下地 陶器質100角タ イル張り 新設(陶器質75角タイル張り)モルタル下地内装用複層塗材E吹付 新設(モルタル塗り)(コンクリート打放し)モルタル撤去のまま15,24515,245 1,600C1,600C4,3002,200 2,10020033,500B C6,0003 B C6,000 3,5004,3002,200 2,10031,800C4,35031,800C4,3504,3003,000 1,300200 2009754,3002001,9003754,3002,400 1,9003003752006601,3802002,400C1,700C1,500D C6,000C6,000D2,500100▽1FL▽1FL▽2FL▽1FL▽2FL▽天井面▽1FL▽2FL▽1FL▽2FL▽天井面▽1FL▽2FL▽天井面改修後A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:-縮尺:A2版:100%有限会社 元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年 A旧三原市歴史民俗資料館・旧中央図書館解体工事既存増築時 ダムウエイター詳細図旧中央図書館1/15,1/30,1/4533解体特記事項1階フロアラインより下は存置とする。
凡 例壁カッター切りを示す。
書庫書庫書庫 シャフト内ピット (ピット)BM準備室 書庫1 書庫3 倉庫(シャフト内)事務室書庫書庫書庫倉庫事務室BM準備室書庫1書庫31. 既存鋼製三方枠 撤去2. 鋼製三方枠 新設(鋼製沓摺共)4. インターホン本体 一時撤去後、再取付6. 操作盤 一時撤去後、再取付5. インターホン用配線 接続7. 操作盤用配線 接続8. 既存2枚戸上下開き扉 改修9. 扉閉め忘れ警報装置本体11.扉閉め忘れ警報装置用配線 接続3. 1階既存2枚戸上下開き扉 一時撤去後、再取付10.扉閉め忘れ警報装置 取付1.1階 出し入れ口 背面へ変更 既存2枚戸上下開き扉 戸当り部分 相じゃくり構造とし、難燃性ゴム取付 既存かご内に扉閉め忘れ警報装置 設置、配線 制御盤より接続2.2枚戸上下開き扉 防火設備戸に改修 5ヶ所3.扉閉め忘れ警報装置 設置 1ヶ所工事区分表建築工事 項 目 ダムウェイター工事工事概要マシンビーム[-125x65x6ガイドレールL-6x50x502枚戸上下開き 移設軽量鉄骨天井下地化粧石膏ボード張り9.5d 新設鋼製三方枠 撤去(沓摺共)W=800、H=9602枚戸上下開き扉一時撤去鋼製沓摺 新設ビニル巾木 H=60 新設コンクリート打放し内装用複層塗材E吹付 新設コンクリート打放しコンクリート壁150dモルタル塗り25d 撤去コンクリート打放し (コンクリート打放し)軽量鉄骨天井下地化粧石膏ボード張り9d 撤去インターホン 一時撤去コンクリート壁150dモルタル塗り25d 撤去操作盤 一時撤去コンクリート壁150dモルタル塗り25d 撤去コンクリート打放し操作盤 再取付インターホン 再取付コンクリート壁150dモルタル塗り25d 撤去壁カッター切り床カッター切り鋼製三方枠 新設W=800、H=1,030無収縮モルタル50d 新設鋼製三方枠 撤去点検口鋼製片開き扉600x600(かご)(H=900)おもりかごH=900おもりかごH=900ガイドレールL-6x50x50おもりかごH=900(おもり)巻上機マシンビーム[-125x65x6ガイドレールL-6x50x50コンクリート壁150dモルタル塗り25d 撤去コンクリート壁150dモルタル塗り25d 撤去鋼製三方枠 撤去(沓摺共)W=800、H=960ガイドレールL-6x50x50モルタル下地ビニル床タイル張り 撤去モルタル下地ビニル床タイル張り2.0d 新設(ガイドレール)(L-6x50x50)鋼製三方枠 新設(沓摺共)W=800、H=1,0302枚戸上下開き扉 一時撤去2枚戸上下開き扉 再取付点検口鋼製片開き扉600x600コンクリート壁150dモルタル塗り25d 撤去壁カッター切り壁カッター切りコンクリート壁150dモルタル塗り25d 撤去鋼製三方枠 新設W=800、H=1,0302枚戸上下開き扉 再取付補強筋 新設1-D13補強筋 新設1-D13既設鉄筋D10-@150はつり出し フック加工既設鉄筋D10-@150はつり出し フック加工モルタル詰めモルタル詰め鋼製沓摺 新設2枚戸上下開き扉(t=1.6)一時撤去(モルタル塗り)モルタル塗り(モルタル塗り)モルタル塗り 新設モルタルカッター切りモルタル塗り 撤去モルタル塗り 新設モルタル塗り 新設モルタル塗り 新設モルタルカッター切りモルタルカッター切りモルタルカッター切りモルタル塗り 撤去無収縮モルタル70d 新設2枚戸上下開き扉(t=1.6) 再取付防火設備戸へ改修(5ヶ所)鋼製三方枠 新設あと施工アンカー 1-M13接着系 新設▽FL▽FL3BBB B B3BB3ダムウェイター三方枠 詳細図 1/15改修後 1階 扉姿図 1/30改修後 断面詳細図 1/45改修前 1階平面図 1/45改修前 2階平面図 1/45改修前 3階-1,2 平面図 1/45改修前 機械室平面図 1/45改修前 平面図 1/15改修前 断面図 1/15改修後 平面図 1/15改修後 断面図 1/15改修後 1階平面図 1/45改修前 断面詳細図 1/45 ※参考図改修前 1階 扉姿図 1/30 ※参考図※参考図※参考図※参考図※参考図※参考図※参考図▽1FL▽GL▽2FL▽3FL-1▽3FL-2▽RFL30有効開口150有効開口50有効開口2525矢視矢視有効開口1,1001,3101,1001,310306003,85013,7502,2505,0005002,7501,7001,45015025200801,090960 100250 40900 601,1251,125250 40 250 40960301502525 1501,325150251,3251002003001,3102201,3104,3002,20010030 9601,0901,65030 30 800195 860595 860 12510010030 9601,0901502502201,31015033530 30 8008601,650800150251,65090 75 751,4858001,65090 75 751,485100 485 9001,65090 75 751,485100 485 90030 30800 195 595150258001,00010062.51,000100 10062.5 62.51,00010062.51,65090 75 751,48515025725 325 600300150100 503851,1001,65090 75 751,485100 900150258001,00030 30800 195100162.5162.52515025100 50150150 20030800 595200385595501,45030195150 2525150257007003002502001501,010150 2510062.51501,52575 751,45030 30800 195 595150 2575 757575 75150 253020075 75150 25150 2575 7575 75150 257550 100 100 5020075 75150 253030100 960 22020 70 130801,090960 100A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:-A2版:100%有限会社 元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年縮尺:A旧三原市歴史民俗資料館・旧中央図書館解体工事既存増築時 玄関ホール改修図旧中央図書館1/45,1/7534解体特記事項1階フロアラインより下は存置とする。
3開架閲覧室1改 修 前2開架閲覧室43開架閲覧室1 2改 修 後4玄関ホール±0 ±0 ±0 ±0タテ樋:SGP-80A打込みモルタル下地ビニル床タイル張りモルタル塗り30d 撤去床カッター切り床カッター切り壁カッター切りコンクリート柱下地モルタル塗り25d 撤去ガラス製防煙垂れ壁 H=500 撤去ガラス部:網入磨板ガラス6.8d鉄骨階段鉄骨階段ビニル巾木 H=60 撤去壁カッター切りガラス製防煙垂れ壁 H=500コンクリート柱下地モルタル塗り25d 撤去壁カッター切りビニル巾木 H=60 撤去ガラス製防煙垂れ壁 H=500 撤去ガラス部:網入磨板ガラス6.8d鉄骨階段壁カッター切りビニル巾木 H=60 撤去ガラス製防煙垂れ壁 H=500 撤去ガラス部:網入磨板ガラス6.8dコンクリート柱下地モルタル塗り25d 撤去壁カッター切り(コンクリート柱下地)モルタル塗り25d 撤去ビニル巾木 H=60 撤去ガラス製防煙垂れ壁 H=500(タテ樋:SGP-80A打込み)(モルタル下地)(ビニル床タイル張り)(鉄骨階段)ビニル巾木 H=60 新設ビニル巾木 H=60 新設(モルタル塗り VE)ビニル巾木 H=60 新設 ビニル巾木 H=60 新設(ガラス製防煙垂れ壁 H=500)(ガラス製防煙垂れ壁 H=500)(ビニル巾木 H=60)RC壁180d 新設軽量鉄骨天井下地化粧石膏ボード張り9d 撤去モルタル塗り内装用複層塗材E吹付軽量鉄骨天井下地化粧石膏ボード張り9.5d EP 新設(モルタル塗り 内装用複層塗材E吹付)コンクリート打放し仕上内装用複層塗材E吹付(鉄骨階段)ビニル巾木 H=60 新設ステンレス床見切り 撤去FB-4x12ステンレス床見切り 撤去FB-4x12モルタルカッター切りモルタル下地磁器質タイル張り 撤去モルタル下地ビニル床タイル張り 撤去モルタル下地30dビニル床タイル張り2.0d 新設モルタル下地磁器質タイル張り 200x100(レンガ調) 新設磁器質タイル張り (磁器質タイル張り)磁器質タイル張りモルタル下地磁器質タイル張り 撤去モルタル下地ビニル床タイル張り 撤去モルタル塗り内装用複層塗材E吹付(モルタル塗り)(内装用複層塗材E吹付)モルタル下地25d 内装用複層塗材E吹付コンクリート打放し内装用複層塗材E吹付モルタル下地磁器質タイル張り 200x100(レンガ調) 新設(磁器質タイル張り)モルタル下地30dビニル床タイル張り2.0d 新設コンクリート打放し内装用複層塗材E吹付モルタル下地20d NAD塗りモルタル下地25d 内装用複層塗材E吹付コンクリート打放し内装用複層塗材E吹付ビニル巾木 H=60モルタル塗り内装用複層塗材E吹付壁カッター切りビニル巾木 H=60 撤去(コンクリート柱下地)モルタル塗り25d 撤去(モルタル塗り 内装用複層塗材E吹付)モルタル下地25d内装用複層塗材E吹付(モルタル塗り 内装用複層塗材E吹付)ピンレスボード 新設1,800x900(ビニル巾木 H=60)2525▽2FL▽地中梁天端▽GL▽1FL▽1FL▽1FL2525▽2FL▽GL▽1FL▽地中梁天端▽1FL▽1FL25259006,00060254902007501,300200 550 251,3002,800500230305350580120305802303501504,8004,3003,000 1,3001,30012025500200602752755502341展開5003303302703,000330 2706,0009003,0006,0009002259006,0006025 7504902001,300200 550 252,8001,300580180200 2003055005802303505001504,8004,3003,0001,30025500200601201851,300720 580330180150120302752755503302703,000330 2706,0009003,0006,00090049025605,20055049025605,20055025255,425D C66開架閲覧室 玄関ホール玄関ホール 開架閲覧室6 6 C DC DD C(玄関ホール) 開架閲覧室66(玄関ホール) 開架閲覧室6 6 C DC D改修後 平面詳細図 1/75改修後 断面詳細図 1/45 改修前 断面詳細図 1/45改修前 平面詳細図 1/75※参考図※参考図※参考図UP UP凡 例壁カッター切りを示す。
A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:-縮尺:A2版:100%有限会社 元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年 A旧三原市歴史民俗資料館・旧中央図書館解体工事既存増築時 機械室改修図旧中央図書館1/45,1/7535解体特記事項1階フロアラインより下は存置とする。
改 修 前1機械室改 修 後機械室4 41±0±0-500±0±0-500UPUP2341展開凡 例壁カッター切りを示す。
モルタル塗りモルタル塗り 撤去コンクリート壁150dモルタル塗り25d 撤去モルタル塗り 撤去モルタル下地外装薄塗材E吹付シンダーコンクリート100dモルタル塗り 新設(モルタル下地)(外装薄塗材E吹付)(シンダーコンクリート100d)(モルタル塗り)コンクリート下地無石綿吹付(コンクリート下地) 無石綿吹付 撤去(コンクリート下地)(無石綿吹付)RC壁150dモルタル塗り25d(両面) 撤去RC柱 新設グラスウール25dの上ガラスクロス押え 新設コンクリート打放し仕上コンクリート壁150dモルタル塗り25d(両面) 撤去(モルタル塗り)グラスウール25dの上ガラスクロス押え 新設鋼製換気枠350x350モルタル塗り 撤去コンクリート壁150dモルタル塗り25d 撤去モルタル塗り 撤去コンクリート打放し仕上(鋼製換気枠)(350x350)(コンクリート下地)(無石綿吹付)グラスウール25dの上ガラスクロス押え 新設コンクリート打放し外装薄塗材E吹付 新設タテ樋:SGP-80A 撤去タテ樋:SGP-80A SOP 新設撤去モルタルカッター切りモルタルカッター切りモルタル塗り30d 撤去モルタル下地30d磁器質100角タイル張り 撤去モルタル下地30d磁器質100角タイル張り 新設モルタル塗り30d 新設コンクリートカッター切りモルタル塗り30d 撤去モルタルカッター切りモルタル塗り30d磁器質100角タイル張り 撤去モルタル下地磁器質100角タイル張りモルタルカッター切り(モルタル下地30d)(磁器質100角タイル張り)モルタル下地30d磁器質100角タイル張り 新設モルタル塗り30d 新設モルタル塗り 新設モルタル巾木 H=100 撤去コンクリートカッター切り(コンクリート下地) 石綿吹付 撤去コンクリート壁150dモルタル塗り25d 撤去(コンクリート下地) 石綿吹付 撤去機械室機械室機械室 機械室改修後 平面詳細図 1/75改修前 断面詳細図 1/45 改修後 断面詳細図 1/45改修前 平面詳細図 1/75 ※参考図※参考図※参考図DD DD2 2 3 32 32 3D D▽2FL▽地中梁天端▽GL▽1FL2590▽地中梁天端▽2FL▽GL▽1FL▽1FL▽1FL1504,8004,3005002,9802,0001507801501,320320 2859001,5009,7505,500 2,7502002,00015015025150602001,500 2,7509,7505,5002,000150150285602,0001505004,8004,3002,200 2,10020010012030100120301,7003753751,70090603201203201202560150904001,57540090150 25320470 8508501,4505,5005,5004,3002,2004,3002,200150150325 3254,850325 3254,8508503,4501,2508503,4501,250800800A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:-縮尺:A2版:100%有限会社 元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年1/150A旧三原市歴史民俗資料館・旧中央図書館解体工事既存増築時 改修後 1階天井伏図旧中央図書館36解体特記事項1階フロアラインより下は存置とする。
R R RRR RRCH=2,500CH=2,500CH=3,000CH=3,000CH=2,400CH=2,400CH=2,400CH=3,380CH=2,700CH=2,830CH=3,000CH=3,760CH=3,760CH=2,700CH=2,500(コントロールデスク)(電気室)(倉庫)(機械室)(女子便所) (男子便所)(身障者用便所)(東側階段)開架閲覧室(玄関ホール) (玄関ポーチ)倉庫 書庫3授乳室児童閲覧室西側階段書庫1(廊下)(女子便所)男子便所絵本観覧室ダムウェーターお話コーナー書庫2更衣室記号凡 例(増築後)仕上記号天井開口補強リスト寸法 数量 記号 寸法 数量 記号 寸法 数量ロールスクリーンリストa b d C D E F G H I J K L A B M N1 2 3 4イ ウ エ オ カ キク ケ コ サ シアシ ケ コ カ ウ ウ オア キ イ ク サア キ ア ア エe c f既存のままを示す。
アルミ製EXP.J C=100用 新設アコーディオンドア(両引き) 8,700Wx2,810H 新設アルミ製天井点検口 600x6000 3ヶ所ロールスクリーン、アルミ製ロールスクリーンボックス 新設軽量鉄骨天井下地 化粧石膏ボード張り9.5d 新設軽量鉄骨天井下地 石膏ボード張り9.5d ビニルクロス張り 新設軽量鉄骨天井下地 フレキシブルボード張り4d NAD 新設(コンクリート打放し 無石綿吹付)(コンクリート打放し パーライト吹付)(コンクリート打放し)(軽量鉄骨天井下地 石膏ボード捨張り9d ロックウール化粧吸音板張り12)(軽量鉄骨天井下地 フレキシブルボード張り4d)(軽量鉄骨天井下地 化粧石膏ボード張り9d)(軽量鉄骨天井下地 化粧石膏ボード張り9d)(モルタル下地) 内装用複層塗材E吹付 新設軽量鉄骨天井下地 石膏ボード捨張り9.5d ロックウール化粧吸音板張り9 新設(コンクリート打放し 外装薄塗材E吹付)モルタル下地 外装薄塗材E吹付 新設 380 x 3802,470 x 220 3 950 x 950 4 21,950 x 2,7601,910 x 2,7601,860 x 2,7601,525 x 2,7601,410 x 2,760 890 x 2,7601,910 x 1,8301,860 x 1,8301,825 x 1,8301,525 x 1,8301,420 x 1,8304 1 2 1 1 1 21 1 1 1 11,380 x 2,000 300φ 2案内サイン 新設木製ブラインドボックス 新設縦型ブラインド 取外復旧 6,000Wx2,200H改修後 1階天井伏図 1/1501 8 7 6 5 4 3 2 9 11 10D A B C46,5006,000 6,000 6,000 6,0002,7505,5002,7505,500 5,5004,000 1,50046,5005,500 5,500 5,5006,000 2,00030,00010,00018,0006,0001,6506,000 6,0004,350 4,500 1,50012,5003,500 1,800 3,700 7,50010,0001,5003,2001,0001,4001,0002,6351801,0001201,0008,0002,80012,000900 9005,9555,735 6,2654,0452,0008654003,4454004001801,000 1,0001,0001,035AAAABBBCDGHIJ JAKKKLBMC590abBF850 8509007,100B2 2A2333344EeBNbb1 1BB1,600 4,400AKKc fNA3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:-縮尺:A2版:100%有限会社 元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年1/150A旧三原市歴史民俗資料館・旧中央図書館解体工事既存増築時 1階建具配置図旧中央図書館37解体特記事項1階フロアラインより下は存置とする。
AWAWAD101103104AW101101AGSD101AW102WDWD102102AW105SS101101F1SFSFSF1SD312AD1AWCW2SDSD102SD103特定防火設備戸を示す。
防火設備戸を示す。
特 防特※※1凡 例※※撤去建具を示す。
101※※新設建具を示す。
51改修建具を示す。
51AD51CW52防防防CW53防101WD101SS102SDSD特既設既設防火設備戸に改修防火区画ライン防火区画ライン(上部:ガラス製防煙垂れ壁) H=500(上部:ガラス製防煙垂れ壁) H=500(上部:RC垂れ壁) H=1,400UPUPUPUPUPUP(電気室)(倉庫)(女子便所) (男子便所)(東側階段)道路境界線開架閲覧室スロープダムウェーター(玄関ポーチ)オムツ替えコーナー(廊下)(女子便所)男子便所西側階段乳母車スペース授乳室機械室お話コーナー書庫2更衣室書庫3 倉庫絵本観覧室電気室倉庫コントロールデスク開架閲覧室スタッフラウンジ機械室廊下ロッカー室浴室押入女子便所 男子便所東側階段スロープスロープ脱衣室玄関ホール 玄関ポーチダムウェーター西側階段女子便所男子便所倉庫お話コーナー児童閲覧室和室BM準備室 BM車庫スロープ(コントロールデスク)(玄関ホール)書庫1スロープ身障者用便所(身障者用便所)児童閲覧室改修後 1階建具配置図 1/150改修前 1階建具配置図 1/150※参考図増築部分 既設部分1 8 7 6 5 4 3 2 9 11 10D A B C D A B C46,5006,000 6,000 6,0001,2602,000 8,00012,00018,0006,0001,6506,000 6,0004,350 4,500 1,5001,600 4,40018,0006,0001,6506,000 6,0004,350 1,5001,5005,5001,800 3,7005,500 5,5002,000 3,500 3,220 2,28046,50030,0009003,985 3,77011,3553,98511,57018,215 10,4303,9851,170 2,9852152,58510,0005005006,0006,000 5,985 1,3302651,33026518,00012,0006,00011,7853,500 8,07011,5704,6155,7854,100 7,4705,785 1,7156,9005,5001,5383,5885,500 5,5007,5005,2605,500 5,500 1,5005,5706,0155,7505,585 1,6351,7285,6284,5009154,000 2,0002,8001,635A3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:-縮尺:A2版:100%有限会社 元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年1/150A旧三原市歴史民俗資料館・旧中央図書館解体工事既存増築時 2,3階建具配置図旧中央図書館38解体特記事項1階フロアラインより下は存置とする。
特定防火設備戸を示す。
防火設備戸を示す。
特 防※※1凡 例※※撤去建具を示す。
101※※新設建具を示す。
51改修建具を示す。
SD特防AW既設既設SD特既設SD既設特SD特既設UPDNUPUPDNDN空調機室会議室便 所便 所P.S映写室空調機室視聴覚室 館長室 作業・整理室学習室書 庫暗 室事務室レファレンス吹 抜東側階段西側階段湯沸室書 庫空調機室西側階段ダムウェーターダムウェーター空調機室D A B C1 8 7 6 5 4 3 2 9A D B C8 7 6 5 9 1 4 3 218,0006,0001,6506,000 6,0004,500 1,50046,5006,000 6,000 6,000 6,000 5,500 5,500 6,00046,5005,500 5,500 5,500 6,000 6,000 6,000 6,000 6,0003,00018,0006,000 6,000 6,00012,0006,000 6,000 6,000 6,00046,5006,000 5,500 5,500 5,50011,0002,800 2,7002,800 2,7005,50011,0004,35012,000防火区画ライン防火設備戸に改修防火設備戸に改修防火区画ライン防火区画ライン改修前 3階建具配置図 1/150改修前 2階建具配置図 1/150 ※参考図トップライトトップライトトップライトA3版: 71%査図: 部長: 課長: 主任: 担当: 日付: 図番:-縮尺:A2版:100%有限会社 元廣建築設計事務所図面名: 工事名:一級建築士登録 第 223245 号元廣匡伸一級建築士事務所広島県登録 23(1) 第 0951 号R7年 A旧三原市歴史民俗資料館・旧中央図書館解体工事既存増築時 建具表-1旧中央図書館1/75,1/15039解体特記事項1階フロアラインより下は存置とする。
目隠しパネル:ケイ酸カルシウム板張り6dNAD範囲を示す。