安佐南区安川緑道・古川水鳥緑道公園樹その他保守管理業務
広島県広島市の入札公告「安佐南区安川緑道・古川水鳥緑道公園樹その他保守管理業務」の詳細情報です。 カテゴリーは役務の提供等です。 所在地は広島県広島市です。 公告日は2026/04/23です。
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- 発注機関
- 広島県広島市
- 所在地
- 広島県 広島市
- カテゴリー
- 役務の提供等
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2026/04/23
- 納入期限
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- 入札締切日
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- 開札日
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安佐南区安川緑道・古川水鳥緑道公園樹その他保守管理業務
入 札 公 告令和8年4月24日次のとおり一般競争入札に付します。
広島市長 松 井 一 實1 一般競争入札に付する事項⑴ 業務名安佐南区安川緑道・古川水鳥緑道公園樹その他保守管理業務⑵ 履行の内容等入札説明書及び仕様書による。
⑶ 履行期間契約締結の日から令和8年11月20日まで⑷ 予定価格落札決定後に公表⑸ 最低制限価格落札決定後に公表⑹ 履行場所安佐南区祇園一丁目ほか⑺ 入札方式ア 本件業務は、開札後に入札参加資格の有無を確認する入札後資格確認型一般競争入札で入札執行する。
イ 本件業務は、最低制限価格を設定して入札執行する案件である。
最低制限価格を下回る入札を行った者は、落札者とならない。
⑻ 入札方法ア 入札金額は、総価を記載すること。
イ 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
⑼ 入札区分本件業務は、広島市電子入札システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して行う電子入札対象案件である。
本件業務の入札は、紙による入札を認めない電子入札システム利用限定の案件である。
電子入札システムに関する手続については、広島市電子入札システム等利用規約及び広島市電子入札運用基準に従うものとし、これらに反する入札は無効とする。
2 入札参加資格次に掲げる入札参加資格を全て満たしていること。
⑴ 地方自治法施行令第167条の4及び広島市契約規則(以下「規則」という。)第2条の規定に該当しない者であること。
⑵ 広島市競争入札参加資格の「令和8・9・10年」の「物品の売買、借入れ、修繕及び製造の請負並びに役務(建設コンサルティングサービスに係る役務を除く。)の提積算疑義申立対象業務供」の契約の種類「役務の提供の施設維持管理業務を除く役務」の登録種目「30-09 道路・公園等の維持管理」に登録されている者であること。
⑶ 広島市内に本店又は支店若しくは営業所を有する者であること。
⑷ 入札公告の日から開札日までの間のいずれの日においても、営業停止処分又は本市の指名停止措置若しくは競争入札参加資格の取消しを受けていないこと。
⑸ 入札者名義のICカードを取得し、電子入札システムの利用者登録を完了していること。
⑹ 次のいずれかに該当する技術者を現場責任者(直接的な雇用関係にあるものに限る。)に配置できること。
ア 造園施工管理技士の資格を有する者イ 建設業法第7条第2号イ又はロに該当する者(造園工事に限る。)⑺ 職業能力開発促進法による1級又は2級造園技能士の資格を有する者(直接的な雇用関係にあるものに限る。)をせん定作業中常時、作業又は現場において指導にあたらせることができること。
⑻ 広島市競争入札参加資格の「令和7・8年度建設工事競争入札参加資格者名簿」の工種として「造園」に登録されている者であること⑼ その他は、入札説明書による。
3 一般競争入札参加資格確認申請書の交付方法広島市のホームページ(https://www.city.hiroshima.lg.jp/)のトップページの「事業者向け情報」→「入札・契約情報」→「電子入札」→「調達情報公開システム」の「一般公開用」→「入札・見積り情報」(詳細)からダウンロードできる。
4 契約条項を示す場所等⑴ 契約条項を示す場所本市のホームページ(前記3に記載のとおり。以下同じ。)からダウンロードできる。
⑵ 入札説明書、仕様書等の交付方法本市のホームページからダウンロードできる。
⑶ 契約担当課(契約条項、入札説明書、仕様書等に関する問合せ先)〒731-0193広島市安佐南区古市一丁目33番14号広島市安佐南区役所農林建設部維持管理課(安佐南区役所 4階)電話 082-831-4956(直通)⑷ 入札書の提出方法電子入札システムを利用して、次により送信(入札書の提出をいう。以下同じ。)すること。
ア 初度入札令和8年5月1日(金)・7日(木)の午前8時30分から午後5時まで(7日(木)は午後3時まで)イ 再度入札を実施する場合初度入札に係る開札の終了時から令和8年5月11日(月)の正午まで⑸ 入札金額内訳書の提出方法入札参加者は、入札書に記載する金額の算定根拠となった入札金額内訳書を作成し、初度入札にあっては入札書と同時に、再度入札にあっては落札候補者のみ、再度入札の開札後、後記5⑶に掲げる一般競争入札参加資格確認申請書等の提出期限までに持参により提出しなければならない。
入札金額内訳書の提出がない場合は、落札者となることができない。
⑹ 入札執行課〒731-0193広島市安佐南区古市一丁目33番14号広島市安佐南区役所市民部区政調整課(安佐南区役所 2階)電話 082-831-4925(直通)⑺ 入札回数入札回数は、2回限りとする。
⑻ 開札の日時及び場所ア 日時 令和8年5月8日(金)午前10時00分(再度入札を実施する場合は、電子入札システムによる再入札通知書により、再度入札に係る開札の日時を通知する。)イ 場所 広島市安佐南区古市一丁目33番14号広島市安佐南区役所 2階 入札室⑼ 開札ア 入札参加者のうち開札の立会いを希望する者は、立ち会うことができる。
(立ち会うことができる者は、1者につき1名とする。)イ 開札の結果、予定価格の制限の範囲内(最低制限価格以上に限る。)で最低の価格をもって有効な入札書を送信した者があるときは、積算疑義申立の手続きの後に、入札の公正性が損なわれていない場合は、落札者の決定を保留した上で、当該者を落札候補者とする。
ウ 本件業務は、電子入札システムの電子くじ機能(以下「電子くじ」という。)によるくじ引きにより落札候補者を決定する電子くじ対象案件である。
落札候補者となるべき同価の入札をした者が2者以上あるときは、積算疑義申立の手続きの後に保留通知が発行された日に電子くじによるくじ引きにより落札候補者を決定する。
ただし、電子くじによるくじ引きが困難な場合には、原則として、積算疑義申立の手続きの後に保留通知が発行された日の「翌日(休日ではない日)」にくじ引きにより落札候補者を決定する。
この場合において、くじを引かない者がある場合には、当該入札事務に関係のない職員がその者に代わってくじを引く。
5 一般競争入札参加資格確認申請書等の提出落札候補者となった者は、一般競争入札参加資格確認申請書及び入札参加資格の確認に必要な書類(以下「資格確認申請書等」という。)を持参等により提出しなければならない。
⑴ 提出場所前記4⑶に同じ。
⑵ 提出部数提出部数は、1部とする。
なお、提出した資格確認申請書等は、返却しない。
⑶ 提出期限一般競争入札参加資格確認申請書の提出を求める旨の通知をする日の午後5時までただし、前記4⑼ウによりくじ引き(電子くじによるくじ引きを除く。)を行う場合などは、別途提出期限を指定する。
なお、提出期限までに提出できない場合は、その者のした入札を無効とする。
⑷ その他入札参加者は、資格確認申請書等を前記⑶の提出期限までに提出できるよう準備しておくこと。
6 一般競争入札参加資格の確認一般競争入札参加資格の有無については、特別の定めがある場合を除き、開札日時を基準として、前記5により提出された資格確認申請書等に基づき、確認する。
ただし、落札候補者が、開札日時以後、落札者の決定までの間に前記2⑵の広島市競争入札参加資格の取消し若しくは指名停止措置を受け、又はその他一般競争入札参加資格を満たさなくなったときは、その者のした入札を無効とする。
7 落札者の決定⑴ 前記6により一般競争入札参加資格を有すると確認された落札候補者を落札者として決定する。
⑵ 落札者を決定したときは、その結果を入札参加者全員に通知する。
8 その他⑴ 入札保証金免除⑵ 入札の無効次に掲げる入札は、無効とする。
ア 本件公告に示した入札に参加する者に必要な資格のない者がした入札イ 資格確認申請書等に虚偽の記載をした者がした入札ウ 再度入札を実施する場合において、初度入札(無効となった入札を除く。)の最低金額以上の入札エ 最低制限価格を下回る入札オ その他規則第8条各号のいずれかに該当する入札⑶ 契約保証金要。
ただし、規則第31条第1号又は第3号に該当する場合は、免除する。
詳細は、入札説明書による。
⑷ 契約書の作成の要否要⑸ 入札の中止等本件入札に関して、天災地変があった場合、電子入札システムの障害発生等により電子入札の執行が困難な場合、入札参加者の談合や不穏な行動の情報があった場合など、入札を公正に執行することができないと判断されるときは、入札の執行を延期又は中止することがある。
また、開札後においても、発注者の入札手続の誤りなどにより入札の公正性が損なわれると認められたときは入札を中止することがある。
⑹ 積算疑義申立本件委託業務は、「積算疑義申立に係る手続」の試行対象委託業務である(入札説明書の別紙(積算疑義の申立に係る手続の試行について)のとおり)。
積算疑義の申立があったときは、検証結果の取りまとめに一定の日数を要するので留意すること。
積算疑義の申立の内容、回答及び検証結果については、「広島市電子調達システムポータルサイト」内の調達情報公開システム(一般公開用)→「中止公告・訂正公告・入札関係資料の修正等を行った案件」→「物品・その他役務、施設維持管理業務(市長部局)」→「積算疑義の申立内容・回答及び検証結果」により確認すること。
また、契約担当課においても閲覧を行っている。
⑺ 契約の締結本契約については、落札者を決定した日から5日以内の日(最終日が広島市の休日を定める条例第1条第1項各号に掲げる日に当たるときは、その日後において、その日に最も近い同項各号に掲げる日でない日まで)に、落札者が本市から交付された契約書に記名・押印して、取り交わすものとする。
⑻ その他詳細は、入札説明書による。
仕 様 書本業務は、公園緑地等維持管理標準仕様書(令和8年1月改訂(平成23年1月制定)広島市都市整備局緑化推進部)により施行すること。
特 記 仕 様 書1 本特記仕様書は、安佐南区安川緑道・古川水鳥緑道公園樹その他保守管理業務(以下「業務」という。)に適用する。
2 本業務の実施区域は、別紙位置図のとおりとする。
3 作業週報(本市所定の様式)は、必ず作業前に提出すること。
また、道路上で作業を行う際は、道路使用許可書(写し)を発注者に提出し、業務の実施にあたっては道路交通法を遵守すること。
なお、未提出での作業を行った場合は、作業中止等の措置を行うことがある。
4 本業務の実施に当たっては、契約書中に示された作業実施時期に基づき契約後に作成・提出する実施工程表のとおり実施すること。
なお、実施工程表は、発注者に提出する実施計画書に添付すること。
ただし、天候、地元要望等により、やむを得ず各作業の開始・完了時期の変更が生じる場合は、発注者と受注者で協議の上、実施計画書を変更するものとする。
5 留意事項⑴ 処 分せん定枝葉については、原則として以下のように処分することとするが、諸事情により以下の処分先における処分が困難である場合は、他の処分先への搬入に関して発注者と協議した上で、その結果に従い適正に処分すること。
なお、それぞれ、処分先及び処分量の集計表、処分伝票の写しを提出すること。
また、発注者が求める場合は、処分伝票の原本を提示すること。
ア 高木せん定枝葉産業廃棄物処分業の中間処理の許可を有する再資源化施設に搬入すること。
イ 中低木をせん定した枝葉及び除草作業により刈り取った草広島市ごみ焼却工場へ搬入すること。
⑵ 除 草樹木の周囲や中低木の中の除草は、樹木を傷つけないよう動力草刈機を用いないこととし、地際から手抜きによる抜根除草を行うとともに実生苗の除去も行うこと。
6 本業務の実施に当たっては、造園施工管理技士の資格を有する者又は建設業法第7条第2号イ又はロに該当する者(造園工事に限る。)を現場責任者(直接的な雇用関係にあるものに限る。)として配置すること。
7 職業能力開発促進法による1級又は2級造園技能士の資格を有する者(直接的な雇用関係にあるものに限る。)は、せん定作業中常時、作業又は現場において適正なせん定を行うようせん定方法等の指導にあたること。
なお、せん定作業中においては、造園技能士であることが確認できるよう名札等を着用すること。
8 業務実施中は、必ず作業中である旨を示す看板を掲げること。
また、看板は出来るだけ、歩行者等から見やすい位置に配置すること。
9 交通誘導警備員については、せん定・除草の作業時に適正な人員配置を見込んでいるが、交通状況等を十分把握し必要であれば交通誘導警備員の増員等の安全対策を行い、現場の安全管理を徹底すること。
また、交通誘導警備員を配置した場合は、勤務伝票等の写しを提出し、発注者が求める場合は、勤務伝票等の原本を提示すること。
10 業務中においては、トラック等の作業車や作業員のヘルメットに受注者(下請け作業については下請業者)の会社名を表示すること。
11 早朝・夜間(8時から17時までの時間帯以外)や休日(官公庁の休日)に作業する場合は、事前に業務打合せ簿を提出し、発注者の承諾を得ること。
ただし、原則として日曜日・祝日の作業は認めない。
12 報告事項⑴ 受注者は、契約後直ちに、また、必要に応じて標準仕様書で指示する書類を提出すること。
⑵ 受注者は、工程表で示す作業期間の最終月の業務完了後 14 日以内(閉庁日含む。)に、所定の業務実施報告書に作業日誌及び作業記録写真帳を添えて、発注者に提出し、検査を受けるものとする。
なお、作業日誌は、次の事項が確認できるものとすること。
① 業務名 ② 作業日 ③ 天候 ④ 就労人数 ⑤ 現場責任者⑥ 作業日に現場に配置した有資格者 ⑦ 作業数量13 本特記仕様書に定められていない事項は、発注者と協議のうえこれを定めるものとする。
安佐南区安川緑道・古川水鳥緑道公園樹その他保守管理業務 数量総括表(1/1)法 面 (㎡) 法 肩 (㎡) 平 地 (㎡) 植 込 (㎡) 芝 刈 (㎡)低木 1回せん定(㎡)低木 2回せん定(㎡)生垣 1回せん定(m)生垣 2回せん定(m)ケヤキ(中) 1ケヤキ(大) 1ナンキンハゼ(特大) 1ケヤキ(中) 1ケヤキ(大) 13 安川緑道(古市) 3,330 1,547 30 100 東原大町線~古市駅前交差点ケヤキ(中) 3ケヤキ(大) 2ケヤキ(中) 5ケヤキ(大) 49,310ナンキンハゼ(特大) 15 古川水鳥緑道(中須1) 412 787 92 166 4,245 166 祗園新道~小瀬大橋~安川新橋右岸6 古川水鳥緑道(古市3) 651 536 277 135 1,048 135 安川新橋~神田橋~三川橋7 古川水鳥緑道(古市2) 667 462 230 140 812 140 三川橋~松原橋右岸8 古川水鳥緑道(古市1) 735 755 708 188 2,362 188 61 松原橋~昭和橋右岸9 古川水鳥緑道(西原2) 1,307 302 86 61 2,384 61 昭和橋~平成橋右岸10 古川水鳥緑道(西原1) 484 1,022 164 1,553 164 平成橋~大正橋~古川橋右岸12 古川水鳥緑道(中筋2) 481 374 161 1,268 161 三川橋~松原橋左岸落葉樹(小) 4落葉樹(中) 814 古川水鳥緑道(東原2) 2,317 428 177 2,204 177 昭和橋~平成橋左岸15 古川水鳥緑道(東原1) 281 670 131 1,473 131 平成橋~大正橋~東原警報所左岸16 古川水鳥緑道(アンダーパス) 295 平成橋・昭和橋右岸アンダーバス17 古川水鳥緑道(ベンチ周り) 3,942 別図参照落葉樹(小) 4落葉樹(中) 83,942落葉樹外(小) 4ケヤキ外(中) 13ケヤキ(大) 4ナンキンハゼ(特大) 1※ 落葉樹のせん定は落葉するまでに実施すること 小 C=60cm未満 中 C=60cm以上120cm未満 大 C=120cm以上180cm未満 特大 C=180cm以上240cm未満番号公 園 名 称除草高木せん定(本)中 低 木 せ ん 定1 安川緑道(祇園) 1,486 369 40 369 祗園出張所~武田山橋備 考地被類せん定(ヘデラ)2 安川緑道(西原) 5,996 3,498 3,498 4490 150 安川右岸~東原大町線古市駅前交差点~祗園出張所前 1104 安川緑道(中須) 5,9807,482 3,8671,27213 古川水鳥緑道(中筋1) 2,005 8236,686 204小 計360211 3,002 211 松原橋~昭和橋左岸小 計9,340 6,454 1,393 1,534 1,534 61 20,351合 計9,340 6,454 8,875 5,401 20,3519,310 3,9428,220 0 204 61 360年5回年5回年5回年5回年2回年2回年2回安佐南区安川緑道・古川水鳥緑道公園樹その他保守管理業務 作業実施時期回数法 面 3法 肩 2平 地 3平 地 2平 地 5植 込 3芝 刈 3 高 木 1低 木 1低 木 1生 垣 1生 垣 2フ ジ 棚 1ヘ デ ラ 1区 分 11 月除 草安川緑道(中須一丁目~古市三丁目)4 月 3 月せん定12 月 9 月 5 月 10 月 7 月クチナシ、ビョウヤナギ類等5~6月が花期の低木ベンチ周り含むツツジ類、ツバキ類、その他(下記以外の低木)6 月古川水鳥緑道(ベンチ周り)1 月 8 月 2 月 備 考[ここに入力]12354987610神田橋小瀬大橋位置図(ベンチ周り除草)×××[ここに入力]11131214171615182019212223三川橋松原橋安佐南区役所昭和橋位置図(ベンチ周り除草)[ここに入力]242526 27283429333231平成橋大正橋位置図(ベンチ周り除草)30古川水鳥緑道安川緑道安川緑道・古川水鳥緑道 位置図指定管理者区間