むつみ演習場廠舎等整備
防衛省陸上自衛隊中部方面会計隊の入札公告「むつみ演習場廠舎等整備」の詳細情報です。 カテゴリーは未分類です。 所在地は兵庫県伊丹市です。 公告日は2026/04/25です。
8日前に公告
- 発注機関
- 防衛省陸上自衛隊中部方面会計隊
- 所在地
- 兵庫県 伊丹市
- カテゴリー
- 未分類
- 公告日
- 2026/04/25
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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むつみ演習場廠舎等整備
公告第94号入札公告(建築一式工事)次のとおり一般競争入札(政府調達協定対象外)に付します。
令和7年10月10日分任契約担当官 陸上自衛隊山口駐屯地第322会計隊長 平木 博貴1 工事概要(1) 工事名 むつみ演習場廠舎等整備(2) 工事場所 山口県萩市大字高佐下(陸上自衛隊むつみ演習場)(3) 工事内容 本工事は、以下の工事を行うものである。
ア 1号、2号廠舎内装整備 1式イ 演習場廠舎地区構内及び1号、2号廠舎設備改修 1式(各項目の詳細は仕様書のとおり)(4) 工 期 令和8年3月31日まで。
(5) 本工事は、工事費内訳明細書の提出を義務付ける工事である。
2 競争参加資格(1) 予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号。以下「予決令」という。)第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。
(2) 防衛省における令和7・8年度一般競争(指名競争)参加資格(以下「防衛省競争参加資格」という。)のうち、「建築一式工事」で級別の格付を受け、中国四国防衛局に競争参加を希望していること(会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者については、手続開始の決定後、再度級別の格付を受けていること。
)。
(3) 会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者((2)の再度級別の格付を受けた者を除く。
)でないこと。
(4) 防衛省競争参加資格の「建築一式工事」に係る等級がD等級以上であること。
(5) 平成20年度以降入札公告日までに、元請けとして完成・引渡しが完了した工事のうち、国内における国、特殊法人等又は地方公共団体が発注した同種工事を施工した実績を有すること(建設共同企業体の構成員としての実績は、出資比率が20%以上のものに限る。)。
なお、当該実績が平成13年12月25日以降に完成した防衛省発注機関(契約担当官等が属する防衛省本省の内部部局、防衛大学校、防衛医科大学校、防衛研究所、統合幕僚監部、陸上幕僚監部、海上幕僚監部、航空幕僚監部、情報本部、防衛監察本部、地方防衛局並びに統合幕僚長及び陸上幕僚長、海上幕僚長又は航空幕僚長の監督を受ける陸上自衛隊、海上自衛隊及び航空自衛隊の部隊及び機関並びに防衛装備庁をいう。以下同じ。)(旧防衛施設局及び旧防衛施設支局を含む。)の発注した工事に係るものにあっては、施工成績評定通知書又は工事成績評定通知書の評定点合計(以下「評定点合計」という。)が65点未満のものを除く。
また実績が、工事成績相互利用登録機関が発注した工事で工事成績評定相互利用対象工事に該当するものである場合は、工事成績の評定点が65点未満のものを除くこと。
(6) (5)の施工実績が防衛省発注機関(旧防衛施設局及び旧防衛施設支局を含む。)の発注した工事(平成13年12月25日以降に完成した工事で65点以上。)の者又は提出する工程表の工程管理に対する技術的所見が適切である者。
(7) 次の基準を満たす主任技術者を当該工事に配置できること。
ア 2級建築施工管理技士の資格(これと同等以上の資格を有する者)なお、「同等以上の資格を有する者」とは次のものをいう。
これと同等以上の資格を有する者と国土交通大臣が認定した者であり、その旨を発注者に質疑し問題なく認められた者。
イ 平成20年度以降入札公告日までに、(5)に掲げる工事の経験を有する者である(原則、着工から完成まで従事している。)。
なお、当該経験が平成13年12月25日以降に完成した防衛省発注機関(旧防衛施設局及び旧防衛施設支局を含む。)の発注した工事に係るものにあっては、評定点合計が65点未満のものを除く。
また、経験が工事成績相互利用登録機関が発注した工事で工事成績評定相互利用対象工事に該当するものである場合は、工事成績の評定点が65点未満のものを除く。
(8) 競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)及び競争参加資格確認資料(以下「資料」という。)の提出期限の日から開札の時点までの期間に、中国四国防衛局長から、「工事請負契約等に係る指名停止等の措置要領について」(防整施(事)第150号。
28.3.31)に基づく指名停止を受けていないこと。
(9) 入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと(資本関係又は人的関係がある者のすべてが共同企業体の代表者以外の構成員である場合を除く。)。
(10) 中国四国防衛局管轄区域内(岡山県、広島県、山口県、鳥取県、島根県、香川県、愛媛県、徳島県、高知県)に建築業法の許可(当該工事に対応する建設業種)に基づく本店、支店又は営業所が所在すること。
(11) 都道府県警察から暴力団関係業者として防衛省が発注する工事等から排除するよう要請があり、当該状態が継続している有資格業者でないこと。
(12) 情報保全に係る履行体制について、適切な体制を有すると確認できる者。
業務従事者若しくは親会社等の国籍が、発注者との契約に違反する行為を求められた場合に、これを拒む権利を実効性をもって法的に保障されない国又は地域に該当する者及び国連安保理決議において労働許可を提供しないことが決定されている国又は地域に該当する者は入札参加を認めない。
3 入札手続等(1) 担当部局〒753-8503 山口県山口市上宇野令784陸上自衛隊山口駐屯地 第322会計隊担当 近藤TEL 083-922-2281(内線341)FAX 083-922-2286(直通)(2) 入札説明書の交付期間等ア 交付期間令和7年10月10日から令和7年10月28日まで(行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)第1条第1項に規定する行政機関の休日(以下「行政機関の休日」という。)を除く。
)の毎日、午前8時30分から午後4時30分まで(正午から午後1時までの間を除く。)イ 交付場所(1)の担当部局において交付を行う。
交付を希望する場合は事前に連絡を行うこと。
(3) 申請書及び資料の提出期限等ア 提出期限 令和7年10月28日(火)17時00分イ 提出方法 (1)の担当部局に持参又は郵送(書留郵便に限る。)若しくは託送(書留郵便と同等のものに限る。)(以下「郵送等」という。)する。
(4) 入札書の受領期限等ア 受領期限及び提出期限 令和7年11月25日(火)17時00分イ 提出方法 (1)の担当部局に持参又は郵送等する。
(5) 開札の日時及び場所ア 日時 令和7年11月26日(水) 午前10時00分イ 場所 陸上自衛隊山口駐屯地 第322会計隊入札室4 その他(1) 手続きにおいて使用する言語及び通貨は日本語及び日本国通貨に限る。
(2) 入札保証金免除。
ただし、落札者が契約締結に応じない場合は、落札金額の100分の5以上の金額を違約金として徴収する。
(3) 契約保証金免除。
ただし、落札者は、銀行、契約担当官等が確実と認める金融機関若しくは保証事業会社の保証、公共工事履行保証証券による保証又は履行保証保険契約の保証を付するものとする。
なお、保証金額又は保険金額は請負代金額の10分の1(落札者が予決令第85条の規定に基づいて作成された基準(以下「調査基準価格」という。)を下回って、予決令第86条の調査(以下「低入札価格調査」という。)を受けた場合は請負代金額の10分の3)以上とする。
この納付をもって落札者が契約を履行しない場合の違約金として取り扱うこととする。
(4) 入札の無効次に掲げる入札は無効とする。
ア 本公告に示した競争参加資格のない者のした入札イ 申請書又は資料に虚偽の記載をした者の入札ウ 入札に関する条件に違反した入札(5) 落札者の決定方法は、予決令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。
ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあり著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札した他の者のうち最低の価格をもって入札した者を落札者とすることがある。
(6) 配置予定主任技術者の確認落札者決定後、発注者支援データベース・システム等により配置予定の主任技術者の配置違反の事実が確認された場合、契約を結ばないことがある。
なお、種々の状況からやむを得ないものとして承認された場合のほかは、配置予定の主任技術者の変更を認めない。
(7) 落札者となるべき者の入札価格が予決令第85条の規定に基づいて作成された基準(以下「調査基準価格」という。)を下回っている場合は、予決令第86条の調査(以下「低入札価格調査」という。)を行うので、協力しなければならない。
(8) 入札後、契約を締結するまでの間に、都道府県警察から暴力団関係者として防衛省が発注する工事等から排除するよう要請があり、当該状態が継続している有資格者とは契約を行わない。
(9) 請負金額が300万円以上の場合、前払金保証証書の寄託を条件に、申請に基づき請負金額の10分の4以内の範囲内で前金払いに応ずる。
ただし、低入札価格調査を受けた者との契約については、前金払の割合を請負代金額の10分の2以内とする。
(10) 専任の監理技術者等の配置が義務付けられている工事において、調査基準価格を下回った価格をもって契約する場合においては、監理技術者等とは別に同等の要件を満たす技術者の配置を求めることがある。
(11) 契約書作成の要否「要」(12) 関連情報を入手するための照会窓口上記3(1)に同じ。
(13) 競争参加資格の級別の格付を受けていない者の参加上記2(2)に掲げる競争参加資格の級別の格付を受けていない者も上記3(3)により申請書及び資料を提出することができるが、競争に参加するためには、開札の時点において当該資格の格付を受け、かつ、競争参加資格の確認を受けていなければならない。
(14) 代表者以外での入札については入札までに委任状を提出すること。
(15) 詳細は、入札説明書による。
入 札 説 明 書陸上自衛隊山口駐屯地第322会計隊のむつみ演習場廠舎等整備に係る入札公告(建築一式工事)に基づく入札等については関係法令に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。
1 入札公告日 令和7年10月10日2 契約担当官等分任契約担当官陸上自衛隊山口駐屯地第322会計隊長 平木 博貴〒753-8503 山口県山口市上宇野令784(陸上自衛隊山口駐屯地)3 工事概要(1) 工事名むつみ演習場廠舎等整備(2) 工事場所山口県山口市上宇野令784(陸上自衛隊山口駐屯地)(3) 工事内容及び工事範囲仕様書・図面のとおり(4) 工 期令和8年3月31日まで(5) 使用する主要な資機材仕様書・図面のとおり(6) その他ア 本工事は、工事費内訳明細書の提出を義務付ける工事である。
イ 本工事は、数量公開の対象工事であり、設計数量を参考数量として公開することとしており、手続きの詳細は、別添「数量公開の説明書」を参照するものとする。
4 競争参加資格(1) 予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号。以下「予決令」という。)第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。
(2) 防衛省における令和7・8年度一般競争(指名競争)参加資格(以下「防衛省競争参加資格」という。)のうち、「建築一式工事」で級別の格付を受け、中国四国防衛局に競争参加を希望していること(会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者については、手続開始の決定後、再度級別の格付を受けていること。
)。
(3) 会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者((2)の再度級別の格付を受けた者を除く。
)でないこと。
(4) 防衛省競争参加資格の「建築一式工事」に係る等級(資格審査結果通知書の記3の等級)がD等級以上であること。
(5) 平成20年度以降入札公告日までに、元請けとして完成・引渡しが完了した工事のうち、国内における国、特殊法人等又は地方公共団体が発注した同種工事を施工した実績を有すること(建設共同企業体の構成員としての実績は、出資比率が20%以上のものに限る。)。
なお、当該実績が平成13年12月25日以降に完成した防衛省発注機関(契約担当官等が属する防衛省本省の内部部局、防衛大学校、防衛医科大学校、防衛研究所、統合幕僚監部、陸上幕僚監部、海上幕僚監部、航空幕僚監部、情報本部、防衛監察本部、地方防衛局並びに統合幕僚長及び陸上幕僚長、海上幕僚長又は航空幕僚長の監督を受ける陸上自衛隊、海上自衛隊及び航空自衛隊の部隊及び機関並びに防衛装備庁をいう。以下同じ。)(旧防衛施設局及び旧防衛施設支局を含む。)の発注した工事に係るものにあっては、防衛施設庁において実施する建設工事の請負業者の施工成績評定要領について(施本建第220号(CCP)。
13.12.19)に基づく施工成績評定通知書(以下「施工成績評定通知書」という。)並びに工事成績評定要領について(施本建第134号(CCP)。
19.7.30)、工事成績評定要領について(経施第4404号。21.3.31)、工事成績評定要領について(防整技第15542号。27.10.1)又は工事成績評定要領について(防整技第7160号。28.3.31)に基づく工事成績評定通知書(以下「工事成績評定通知書」という。
)の評定点合計(以下「評定点合計」という。)が65点未満のものを除くこと。
また、実績が工事成績相互利用登録機関が発注した工事で工事成績評定相互利用対象工事に該当するものである場合は、工事成績の評定点が65点未満のものを除くこと。
(6) (5)の施工実績が防衛省発注機関(旧防衛施設局及び旧防衛施設支局を含む。)の発注した工事(平成13年12月25日以降に完成した工事で評定点合計が65点以上。)の者又は提出する工程表の工程管理に対する技術的所見が適切である者(個別の工事に応じて、工種別に明示すること。)(7) 次の基準を全て満たす主任技術者を当該工事に配置できること。
ア 2級建築施工管理技士(これと同等以上の資格を有する者)なお、「同等以上の資格を有する者」とは次のものをいう。
これと同等以上の資格を有する者と国土交通大臣が認定した者であり、その旨を発注者に質疑し問題なく認められた者。
イ 平成20年度以降入札公告日までに、(5)に掲げる工事の経験を有する者である(原則、着工から完成まで従事している。)なお、当該経験が平成13年12月25日以降に完成した防衛省発注機関(旧防衛施設局及び旧防衛施設支局を含む。)の発注した工事に係るものにあっては、評定点合計が65点未満のものを除く。
また、経験が工事成績相互利用登録機関が発注した工事で工事成績評定相互利用対象工事に該当するものである場合は、その成績が65点未満のものを除く。
ウ 配置予定の主任技術者にあっては直接的かつ恒常的な雇用関係が必要であるので、その旨を明示することができる資料を求めることがあり、その明示がなされない場合は入札に参加できないことがある。
(8) 一般競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)及び競争参加資格確認資料(以下「資料」という。)の提出期限の日から開札の時までの期間に、中国四国防衛局長から、工事請負契約等に係る指名停止等の措置要領について(防整施(事)第150号。
28.3.31)(以下「指名停止措置要領」という。)に基づく指名停止を受けていないこと。
(9) 第322会計隊が発注した建築一式工事のうち、平成31年度以降令和5年度までに完成・引渡しが完了した工事の施工実績がある場合においては、当該工事に係る評定点合計の平均が65点以上であること。
(10) 入札に参加しようとする者の間に次の基準のいずれかに該当する関係がないこと(基準に該当する者のすべてが共同企業体の代表者以外の構成員である場合は除く。以下同じ。)。
なお、この場合に、辞退する者を決めることを目的に当事者間で連絡を取ることは、入札心得書第6条第2項の規定に抵触するものでない。
ア 資本関係次のいずれかに該当する2者の場合。
ただし、子会社(会社法(平成17年法律第86号)第2条第3号の規定による子会社をいう。
以下同じ。
)若しくは子会社の一方が会社更生法第2条第7項に規定する更生会社(以下「更生会社」という。)又は民事再生法第2条第4号に規定する再生手続が存続中の会社等(会社法施行規則(平成18年法務省令第12号)第2条第3項第2号に規定する会社等をいう。
)である場合は除く。
(ア) 親会社と子会社の関係にある場合(イ) 親会社を同じくする子会社同士の関係にある場合イ 人的関係次のいずれかに該当する2者の場合。
ただし、(ア)については、会社の一方が更生会社又は民事再生法第2条第4号に規定する再生手続が存続中の会社等である場合は除く。
(ア) 一方の会社等の役員が、他方の会社等の役員を現に兼ねている場合(イ) 一方の会社等の役員が、他方の会社等の管財人を現に兼ねている場合ウ その他の入札の適正さが阻害されると認められる場合その他ア又はイと同視しうる資本関係又は人的関係があると認められる場合(11) 中国四国防衛局管轄区域内(岡山県、広島県、山口県、鳥取県、島根県、香川県、愛媛県、徳島県、高知県に建築業法の許可(当該工事に対応する建設業種)に基づく本店、支店及び営業所が所在すること。
(12) 都道府県警察から暴力団関係業者として防衛省が発注する工事等から排除するよう要請があり、当該状態が継続している有資格業者でないこと。
(13) 情報保全に係る履行体制についての確認平成20年4月1日から公告日までの間に、防衛省発注機関が発注した工事を完成(完了)した実績を有している者は別紙第1の誓約書を提出し、有していない者は別紙第2の誓約書を提出すること。
5 担当部局〒753-8503 山口県山口市上宇野令784陸上自衛隊山口駐屯地第322会計隊担当者 近藤TEL 083-922-2281(内線341)FAX 083-922-2286(直通)6 競争参加資格の確認等(1) 本競争の参加希望者は、上記4に掲げる競争参加資格を有することを証明するため、次に従い、申請書及び資料(以下「申請書等」という。)を提出し、契約担当官等から競争参加資格の有無について確認を受けなければならない。
また、4(2)の格付を受けていない者も次に従い申請書等を提出することができる。
この場合において、4(1)、(3)及び(5)から(12)までに掲げる事項を満たしているときは、開札の時において4(2)及び(4)に掲げる事項を満たしていることを条件として競争参加資格があることを確認するものとする。
当該確認を受けた者が競争に参加するためには、開札の時点において上記4(2)及び(4)に掲げる事項を満たしていなければならない。
なお、期限までに申請書等を提出しない者及び競争参加資格がないと認められた者は、本競争に参加することができない。
申請書等の提出は、次に示すとおりとする。
ア 提出期間令和7年10月10日から令和7年10月28日まで(行政機関の休日を除く)の毎日午前8時30分から午後17時00分まで。
(正午から午後1時までの間を除く。)イ 提出方法持参又は郵送等で提出すること。
ウ 提出場所5に同じ。
(2) 申請書は、別紙第3により作成すること。
(3) 資料は、次に従い作成する。
なお、アの実績及びイの経験については、平成20年度以降入札公告日までに工事が完成し、引き渡しが済んでいるものに限り記載することとし、「同種の工事の施工実績(別紙第4)」に記載する工事及び「配置予定の技術者(別紙第5)」に記載する工事が、平成13年12月25日以降に完成した防衛省発注機関(旧防衛施設局及び旧防衛施設支局を含む。)の発注した工事の場合は、当該工事に係る施工成績評定通知書又は工事成績評定通知書の写しを添付する。
ア 同種の工事の施工実績上記4(5)に掲げる資格があることを判断できる同種の工事の施工実績を、別紙第4に記載すること。
記載する同種の工事の施工実績の件数は1件でよい。
イ 配置予定の技術者上記4(7)に掲げる資格があることを判断できる配置予定の技術者の資格、同種の工事の経験及び申請時における他工事の従事状況等を、別紙第5に記載すること。
記載する同種の工事の経験の件数は1件でよい。
なお、配置予定の技術者として複数の候補技術者の資格及び同種の工事の経験を記載することもできる。
また、同一の技術者を重複して複数工事の配置予定の技術者とすることは差し支えないものとするが、他の工事を落札したことにより配置予定の技術者を配置することができなくなったときは、入札してはならず、申請書を提出した者は、直ちに当該申請書の取下げを行うこと。
また、他の工事を落札したことにより配置予定の技術者を配置することができないにもかかわらず入札した場合においては、不正又は不誠実な行為として、指名停止措置要領に基づく指名停止を行うことがある。
入札後、落札者決定までの期間(予決令第86条の調査(以下「低入札価格調査」という。)期間を含む。
)において、他の工事を落札したことにより配置予定の技術者を配置することができなくなった場合は、直ちにその旨の申し出を行うこと。
この場合において、その事実が認められた場合には、当該入札を無効とする。
落札後、配置予定の技術者が配置できないことが明らかになった場合は、不正又は不誠実な行為として、指名停止措置要領に基づく指名停止を行うことがある。
ウ 工程表アの実績が防衛省の発注した工事以外の者又は平成13年12月25日以前に完成した旧防衛施設局等の施工実績を有する者については、工程管理が適切であることを判断できる工程管理の技術的事項に対する所見を工程表(別紙第6)に記載すること。
エ 契約書の写し等施工実績又は経験として記載した工事に係る契約書の写し又は当該同種工事を証明する資料を提出すること。
ただし、当該工事が、財団法人日本建設情報総合センタ-の「工事実績情報サ-ビス(CORINS)」に登録されている場合は、契約書の写しを提出する必要はない。
(4) 競争参加資格の確認は、申請書等の提出期限日をもって行うものとし、申請時に提出された返信用封筒により、令和7年11月5日までに通知する。
(5) その他ア 申請書等の作成及び提出に係る費用は、申請者の負担とする。
イ 契約担当官等は、提出された申請書等を競争参加資格の確認以外に申請者に無断で使用しない。
ウ 提出された申請書等は、返却しない。
エ 提出期限以降における申請書等の差し替え及び再提出は認めない。
オ 申請書等に関する問い合わせ先 上記5に同じ。
7 競争参加資格がないと認めた者に対する理由の説明(1) 競争参加資格がないと認められた者は、契約担当官等に対して競争参加資格がないと認めた理由について、次に従い説明を求めることができる。
ア 提出期限 令和7年11月12日 午後5時イ 提出場所 上記5に同じ。
ウ 提出方法 書面(様式は自由)を持参するものとし、郵送等又は電送によるものは受け付けない。
(2) 契約担当官等は、説明を求められたときは、令和7年11月19日までに説明を求めた者に対し書面により回答する。
8 入札説明書に対する質問(1) 入札説明書に対して質問がある場合には、次に従い提出すること。
ア 提出期間 令和7年10月10日から令和7年11月12日まで(行政機関の休日を除く。)の毎日、午前8時30分から午後4時30分まで。
ただし、持参する場合は正午から午後1時までの間を除く。
イ 提出場所 上記5に同じ。
ウ 提出方法 書面(様式は自由)により持参又は郵送等することとし、電送によるものは受け付けない。
(2) (1)の質問に対する回答書は、次のとおり閲覧にも供する。
ア 期間 令和7年11月12日から令和7年11月19日まで(行政機関の休日を除く。)の毎日、午前8時30分から午後4時30分まで。
イ 場所 上記5に同じ。
9 入札方法等(1) 入札書は、持参又は郵送等で提出する。
(2) 入札書の提出期間、提出場所等ア 提出期間令和7年11月25日までの午前8時30分から午後17時00分まで。
(正午から午後1時までの間を除く。)イ 提出場所上記5に同じ。
ウ 提出方法入札書及び工事費内訳明細書を各々封筒に入れて封かんし、入札書を入れた封筒の表に入札件名、開札日時及び商号又は名称を表記し、「入札書在中」と朱書きする。
さらにこれらを1つの封筒に入れて封かんし、封筒の表に入札件名、開札日時及び商号又は名称を記載の上、持参又は郵送等により提出する。
再度入札の日時については、発注者から連絡する。
13 入札の無効(1) 次に掲げる入札は無効とする。
ア 本公告において示した競争参加資格のない者のした入札イ 申請書又は資料に虚偽の記載をした者の入札ウ 現場説明書及び入札心得書において示した条件等入札に関する条件に違反した入札エ 契約担当官等により競争参加資格のある旨確認された者であっても、落札決定の時において4に掲げる資格のない者のした入札(2) (1)の無効入札を行った者を落札者としていた場合には、落札決定を取り消す。
14 落札者の決定方法(1) 予決令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。
ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札した他の者のうち最低の価格をもって入札した者を落札者とすることがある。
(2) (1)の場合において、落札者となるべき同価格の入札をした者が2人以上あるときは、くじへ移行する。
くじの実施方法等については、発注者から指示をする。
(3) 落札者となるべき者の入札価格が予決令第85条の規定に基づいて作成された基準(以下「調査基準価格」という。)を下回る場合は、低入札価格調査を行うので、調査に協力しなければならない。
15 情報保全に係る履行体制についての最終確認入札の結果、落札予定者となった者に対し、情報保全に係る履行体制についての確認のため別紙第7から別紙第10までの資料を求めることがある。
提出期間は、資料提出要請の日からおおむね3営業日程度とするので、事前に準備しておくこと。
提出された資料では情報保全に係る体制について、適切な体制を有すると確認できない者に対しては、追加資料を求めたりヒアリングを行うこともある。
提出期限内に資料提供できない者、追加資料の提出やヒアリングを拒否した者及び当該追加資料によっても情報保全に係る履行体制について、適切な体制を有すると確認できない者については、競争参加資格を取り消し、その者の入札を無効とすることがある。
16 配置予定主任技術者の確認落札者決定後、発注者支援デ-タべ-ス・システム等により配置予定の主任技術者の違反の事実が確認された場合、契約を結ばないことがある。
なお、病休・死亡・退職等極めて特別な場合でやむを得ないとして承認された場合の外は、配置予定主任技術者の変更を認めない。
病気等特別な理由により、やむを得ず配置主任技術者を変更する場合は、4(7)に掲げる基準を満たし、かつ当初の配置予定主任技術者と同等以上の者を配置しなければならない。
17 別に配置を求める技術者専任の監理技術者の配置が義務付けられている工事において、調査基準価格を下回った価格をもって契約する場合においては、契約の相手方が陸上自衛隊山口駐屯地第322会計隊で入札日から過去2年以内に完成した工事、あるいは入札時点で施工中の工事に関して、次のいずれかに該当する場合、監理技術者とは別に、4(7)に定める要件と同一の要件(4(7)イに掲げる工事経験を除く。
)を満たす技術者を、専任で1名現場に配置することとする。
(1) 契約担当官等から施工中又は施工後において工事請負契約書に基づいて修補又は損害賠償を請求された者。
ただし、軽微な手直し等は除く。
(2) 品質管理、安全管理に関し、指名停止又は契約担当官等から書面により警告若しくは注意の喚起を受けた者。
(3) 自らに起因して工期を大幅に遅延させた者。
なお、当該技術者は施工中、監理技術者を補助し、監理技術者と同様の職務を行うものとする。
また、上記の技術者を求めることとなった場合には、その指名その他必要な事項を監理技術者の通知と同様に契約担当官等に通知することとする。
18 契約書作成の要否等別冊契約書案により、契約書を作成するものとする。
19 支払条件(1) 前払金等請負金額が300万円以上の場合、前払金保証証書の寄託を条件に、申請に基づき請負金額の10分の4以内の範囲内で前金払いに応ずる。
(2) 低入札価格調査を受けた者との契約については、前払金の割合を請負代金額の10分の2以内とする20 火災保険付保の要否「要」21 再苦情申立て契約担当官等からの競争参加資格がないと認めた理由の説明に不服がある者は7(2)の回答を受けた日の翌日から起算して5日(行政機関の休日を除く。)以内に、書面により、契約担当官等に対して、再苦情の申立てを行うことができる。
当該再苦情申立てについては、入札監視委員会が審議を行う。
(1) 提出期間: 令和7年11月12日から令和7年11月19日まで(行政機関の休日を除く。)の午前8時30分から午後4時30分までに行うこと。
(2) 提出場所及び再苦情申立てに関する手続等を示した書類等の入手先は、上記5に同じ。
22 関連情報を入手するための照会窓口上記5に同じ。
23 その他(1) 入札・契約の手続において使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨に限る。
(2) 入札参加者は、入札心得書及び契約書案を熟読し、札心得書を遵守すること。
(3) 申請書又は資料に虚偽の記載をした場合は、指名停止措置要領に基づく指名停止を行うことがある。
(4) 落札者は6(1)の資料に記載した配置予定の技術者を、当該工事の現場に配置すること。
別紙第1令和 年 月 日誓 約 書分任契約担当官陸上自衛隊山口駐屯地第322会計隊長 平木 博貴 殿住 所商号又は名称代表者氏名電話番号弊社は、過去 年間に防衛省発注の工事(業務)を完成(完了)・引渡ししておりますが、その際、契約条項に則り守秘義務に努めておりました。
今回、本工事(業務)を受注する際には、過年度の契約と同様に、契約条項に則り守秘義務に努めること、また、契約を履行する一環として収集、整理、作成等した一切の情報については、発注者の同意なく、代表権を有する者、役員(持分会社にあっては社員を含む。)、管理職員等であっても、その取扱いを認められた者以外の者はこれに接しないこと、及び、職務上の下級者等に対してその提供を要求しないなど情報の保全に万全を期すことを誓約いたします。
別紙第2令和 年 月 日誓 約 書分任契約担当官陸上自衛隊山口駐屯地第322会計隊長 平木 博貴 殿住 所商号又は名称代表者氏名電話番号弊社は、本工事(業務)を受注する際には、契約条項に則り守秘義務に努めること、また、契約を履行する一環として収集、整理、作成等した一切の情報については、発注者の同意なく、代表権を有する者、役員(持分会社にあっては社員を含む。)、管理職員等であっても、その取扱いを認められた者以外の者はこれに接しないこと、及び、職務上の下級者等に対してその提供を要求しないなど情報の保全に万全を期すことを誓約いたします。
一 般 競 争 参 加 資 格 確 認 申 請 書令和 年 月 日分任契約担当官陸上自衛隊山口駐屯地第322会計隊長 平木 博貴 殿住 所商号又は名称代表者氏名 印令和7年10月10日付けで入札公告のありました「むつみ演習場廠舎等整備」に係る競争参加資格について確認されたく、下記の書類を添えて申請します。
なお、予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号)第70条の規定に該当する者でないこと及び添付書類の内容について事実と相違と相違ないことを誓約します。
記1 入札説明書6(3)アに定める同種の工事の施工実績を記載した書面2 入札説明書6(3)イに定める配置予定の技術者の資格等を記載した書面3 入札説明書6(3)エに定める契約書の写し4 入札説明書6(3)ウに定める工程表を記載した書面注) 返信用封筒として、表に申請者の住所・氏名を記載し、簡易書留料金を加えた所定の料金(460円)の切手を貼った長3号封筒を申請書と併せて提出して下さい。
着払いで可の場合は、長3号封筒の表に申請者の住所・氏名を記載したものを申請書に同封の上、着払い可である旨の連絡(様式随意)をお願いします。
別紙第3同 種 の 工 事 の 施 工 実 績会社名工事名称等工事名発注機関名工 事 場 所契 約 金 額工期 年 月 ~ 年 月受 注 形 態工 事 概 要構 造 形 式規模・寸法使用機材・数量施 工 条 件その他CORINS登録の有無 有(CORINS 登録番号 ) 無注)1 必ず同種工事が確認できる内容で記載のこと。
2 CORINS登録の有無について、いずれかに○を付す。
「有」に○を付した場合は、CORINSの登録番号を記載すること。
「無」に○を付した場合は契約書の写しを添付すること。
3 記載する工事が、平成13年12月25日以降に完成した地方防衛局等の発注した工事の場合は、当該工事に係る施工成績評定通知書又は工事成績評定通知書等の写しを添付すること。
別紙第4同 種 の 工 事 の 施 工 実 績会社名工事名称等工事名発注機関名工事場所 (都道府県名、市町村名を記入する。)契約金額 (百万円単位で記入する。)工期 年 月~ 年 月受注形態 単体/JV(出資比率)工 事 概 要構造形式規模・寸法使用機材・数量施工条件 (市街地・軟弱地質等)その他CORINS登録の有無 有(CORINS 登録番号 ) 無注)1 必ず同種工事が確認できる内容で記載のこと。
2 CORINS登録の有無について、いずれかに○を付す。
「有」に○を付した場合は、CORINSの登録番号を記載すること。
「無」に○を付した場合は契約書の写しを添付すること。
3 記載する工事が、平成13年12月25日以降に完成した地方防衛局等の発注した工事の場合は、当該工事に係る施工成績評定通知書又は工事成績評定通知書等の写しを添付すること。
記載要領配 置 予 定 の 技 術 者会社名項 目 主任技術者又は監理技術者氏 名最 終 学 歴法 令 に よ る資 格 ・ 免 許工事概要工事名発注者名工事場所契約金額工期 年 月 ~ 年 月従事役職工事内容CORINS登録の有無 有(CORINS登録番号 ) 無申請時における他工事の従事状況等工事名発注者名工期 年 月 ~ 年 月従事役職本工事と重複する場合の対応措置CORINS登録の有無 有(CORINS登録番号 ) 無注)1 必ず同種工事が確認できる内容で記載のこと。
2 CORINS登録の有無について、いずれかに○を付す。
「有」に○を付した場合は、CORINSの登録番号を記載すること。
「無」に○を付した場合は契約書の写しを添付すること。
3 記載する工事が、平成13年12月25日以降に完成した地方防衛局等の発注した工事の場合は、当該工事に係る施工成績評定通知書又は工事成績評定通知書等の写しを添付すること。
別紙第5配 置 予 定 の 技 術 者会社名項 目 主任技術者又は監理技術者氏 名最 終 学 歴 (学校名、学科名及び卒業年次を記入する。)法 令 に よ る資 格 ・ 免 許(施工管理技士、建築士等の名称及び取得年月日、監理技術者資格の取得年月日、登録番号及び登録会社並びに監理技術者講習の取得年月日及び修了証番号を記入する。)工事概要工事名発注者名工事場所 (都道府県名、市町村名を記入する。)契約金額 (百万円単位で記入する)工期 年 月~ 年 月従事役職 (現場代理人、主任(監理)技術者等の名称)工事内容CORINS登録の有無 有(CORINS登録番号 ) 無申請時における他工事の従事状況等工事名発注者名工期 年 月~ 年 月従事役職 (現場代理人、主任(監理)技術者等の名称)本工事と重複する場合の対応措置CORINS登録の有無 有(CORINS登録番号 ) 無注)1 必ず同種工事が確認できる内容で記載のこと。
2 CORINS登録の有無について、いずれかに○を付す。
「有」に○を付した場合は、CORINSの登録番号を記載すること。
「無」に○を付した場合は契約書の写しを添付すること。
3 記載する工事が、平成13年12月25日以降に完成した地方防衛局等の発注記載要領した工事の場合は、当該工事に係る施工成績評定通知書又は工事成績評定通知書等の写しを添付すること。
■工程管理に関する技術的所見10 208月 9月 10月 11月10 20 10 20 10 20 10 20 10 20 10 206月 7月10 20 10 20別紙第6工事名:むつみ演習場廠舎等整備会社名:4月 5月工 程 表項目単位数量12月 1月 2月 3月10 20 10 20 10 20別紙第7業務従事者一覧監理(主任・管理)技術者氏名所属役職学歴 (中学校以降を記載)職歴業務経験(特に海外での業務経験、情報保全に関する業務経験があれば積極的に記載)研修実績その他の経歴(特に海外業務に関する専門的知識、情報保全に関する研修があれば積極的に記載)専門的知識その他の知見(特に海外業務に関する専門的知識、情報保全に関する専門的知識があれば積極的に記載)資格母語及び外国語能力国籍その他の文化的背景業績等(特に海外業務に関する業績、情報保全に関する業績があれば積極的に記載)現場代理人氏名所属役職学歴職歴業務経験研修実績その他の経歴専門的知識その他の知見資格母語及び外国語能力国籍その他の文化的背景業績等担当技術者氏名所属役職学歴職歴業務経験研修実績その他の経歴専門的知識その他の知見資格母語及び外国語能力国籍その他の文化的背景業績等注:1 不要な行は削除すること2 記載する内容が特にない項目は、「特になし」と記載すること。
3 内容を証明する資料は不要。
自己申告で良い。
別紙第8-1取扱い制限情報に関する社内規則項 目 内 容取扱い制限情報に関する社内規則□ 社内規則がある□ 社内規則に類する資料がある。
□ 社内規則及びそれに類する資料がない注:1 いずれかの「□」に「■」を付す。
2 社内規則若しくはそれに類する資料がある場合は、その写しを提出する。
3 社内規則及びそれに類する資料がない場合は、別に定める申出書を提出する。
別紙第8-2令和 年 月 日申 出 書分任契約担当官陸上自衛隊山口駐屯地第322会計隊長 平木 博貴 殿住 所商号又は名称代表者氏名電話番号弊社は、顧客との契約に基づき取扱いを制限された情報については、代表権を有する者、役員(持分会社にあっては社員を含む。)、管理職員等であっても、当該契約に基づきその取扱いを認められた者以外の者はこれに接しないこと、また、職務上の下級者等に対してその提供を要求しないことを申し出ます。
代表者 (氏名)役 員 (氏名)※ 履歴事項全部証明書に記載のある役員全ての記名押印を行うこと。
※ 履歴事項全部証明書の写しを提出すること。
※ 上に記載した代表者及び役員から、この申出内容に関する真正性を確保できる資料を提出すること。
別紙第9指導・監督・業務支援・助言・監査等を行う者一覧親会社会社名代表者氏名本社所在地地域統括会社会社名代表者氏名本社所在地ブランド・ライセンサー会社名代表者氏名本社所在地フランチャイザー会社名代表者氏名本社所在地コンサルタント会社名代表者氏名本社所在地□ 親会社等が存在しない注:1 不要な行は削除すること2 親会社にさらに親会社が存在する場合は、全ての親会社について記載すること3 内容を証明する資料を提出すること。
HP等出来合いの資料で可別紙第10-1取扱い制限情報が親会社等への報告等対象でないことがわかる資料項 目 内 容取扱い制限情報に関する社内規則□ 報告、共有又はその他情報提供の対象とならないことが明記された資料がある□ 上記に類する資料がある□ 資料がない注:1 いずれかの「□」に「■」を付す。
2 資料がある場合は、その写しを提出する。
3 資料がない場合は、別に定める申出書を提出する。
別紙第10-2年 月 日申 出 書分任契約担当官陸上自衛隊山口駐屯地第322会計隊長 平木 博貴 殿住 所商号又は名称代表者氏名電話番号弊社は、顧客との契約に基づき取扱いを制限された情報については、親会社、地域統括会社、ブランド・ライセンサー、フランチャイザー、コンサルタント等の指導、監督、業務支援、助言、監査等を行う者であっても、当該契約に基づき、報告、共有又はその他情報提供の対象とならないことを申し出ます。
親会社 (商号又は名称・代表者氏名)地域統括会社 (商号又は名称・代表者氏名)ブランド・ライセンサー (商号又は名称・代表者氏名)フランチャイザー (商号又は名称・代表者氏名)コンサルタント (商号又は名称・代表者氏名)※ 別紙第9の一覧表に示した者全ての名称等を記載すること※ 上に記載した親会社、地域統括会社、ブランド・ライセンサー、フランチャイザー及びコンサルタントから、この申出内容に関する真正性を確保できる資料を提出すること。
数量公開の説明書1 提供方法数量書の提供は、全ての者に対し、図面等の交付と同時に行うものとする。
2 数量書に対する質問等 数量書に対する質問の提出は、原則として、入札心得書に記載された「入札説明書に対する質問」又は「図面、仕様書、現場説明書等に対する質問」の取扱いに準じて行うものとする。
質問書は、入札説明書等に対する質問書とは区別して提出するものとする。
なお、数量の差異等に係わる質問は、根拠資料も併せて提出するものとする。
質問に対する回答については、入札説明書等に対する質問の回答書とは、別に回答する。
3 数量書の数量及び構成⑴ 数量の算出は、次の基準により算出している。
ア 建築工事 「公共建築数量積算基準(令和7年改定)国土交通省大臣官房官庁営繕部 制定」イ 電気設備工事・機械設備工事 「公共建築設備数量積算基準(令和7年改定)国土交通省大臣官房官庁営 繕部制定」⑵ 数量書の様式は、次の書式を参考としている。
ア 建築工事 「公共建築工事内訳書標準書式(令和5年改定)国土交通省大臣官房官庁 営繕部制定」イ 電気設備工事・機械設備工事・通信工事 「公共建築設備工事内訳書標準書式(令和5年改定)国土交通省大臣官房 官庁営繕部制定」以 上名 称図面種別山口駐屯地業務隊管理科図面番号 表紙設 計 業務隊長 管理科長 営繕班長1/12電気係長 企画主任 むつみ演習場廠舎等整備 むつみ演習場廠舎等整備 ・公共建築工事標準仕様書(建築工事、電気設備工事、機械設備工事) ・公共建築改修工事標準仕様書(建築工事、電気設備工事、機械設備工事)(2) 図面または仕様書に不明な事項、また疑義が生じた場合は、監督官と協議し、仕様書等に 記載なき事項でも技術上必要なものは請負者の責任において良心的に施工する。
(4) 請負者は、本作業に伴い施設の解体または損害等を与えた場合は、速やかに担当官に報告 すると共に、速やかに現状復旧を実施する。
(5) 現場の納まり等で材料または取付工法等の軽微な変更が必要となる場合は、監督官と協議 を行った上で指示に従い施工する。
なお、軽微な変更に伴う請負金額の変更及び工期の延長 は無いものとする。
(6) 請負者は、作業実施条件を十分に把握すると共に、作業員に対し安全教育を実施し、安全 な施工方法及び安全点検を徹底する。
(7) その日の作業終了の都度、作業場所及び周辺の後片付け及び清掃を実施する。
また、作業 中であっても適時、整理整頓する。
ち入らないものとする。
(9) 本作業に必要な電気、水等は請負業者の負担とする。
なお、試運転等の本作業に当然必要 となるものについてはその限りではない。
(10) 本作業により発生した金属類については、担当官の指定する場所まで運搬を行うと共に、 種別毎に整理、集積し、官側の示す発生材調書を併せて提出する。
なお、その他の廃棄物については請負業者の責任において「廃棄物処理及び清掃に関する 法令」等に基づき適正に処分を実施する。
5 一般事項(3) 本作業は、本仕様書に対し十分な知識、経験及び技術を有し、施工を確実に遂行できる者2/126 特記事項(2) 作業日時及び日程等については、必ず監督官の許可を受けた上で実施する。
日までに、産業廃棄物管理票E票、処理及び収集運搬の契約書及び許可証の写しを提出する。
(4) 内装整備(3) 作業で発生した廃棄物については、産業廃棄物として適正に処分し、官側が示す作業完了(1) 本仕様書及び図面記載寸法は標準寸法であり、施工に際して請負者立会いのもと、細部を 採寸確認し、事前に承認図を提出し、各作業を実施する。
内装整備については表1による。
に実施する。
表1名称・規格 名称・規格 数量 数量備 考改修前 改修後天井(1号、2号廠舎)化粧合板張り(木下地)1号、2号廠舎1号、2号廠舎壁 ビニルクロス張り 壁(1号、2号廠舎)化粧合板張り床(1号、2号廠舎)長尺シート張り1号、2号廠舎床 フローリング張りt12㎜ 下地PB12.5mm張り 下地5.5mm普通合板張りW1240×H910(3方枠)1号廠舎 18箇所窓内枠取付(SOP塗装)20×150-W615×H515(4方枠)1号廠舎 2箇所窓内枠取付(SOP塗装)20×150-2号廠舎 10箇所36.0mW1240×H910(4方枠)- -窓下枠取付(SOP塗装)20×1702号廠舎 10箇所窓内枠取付(SOP塗装)20×150-W1860×H1900(3方枠)扉内枠取付(SOP塗装)20×190-H35天井廻り縁取付1号、2号廠舎H75巾木取付1号、2号廠舎1号、2号廠舎L30×30×1.5アルミ見切り取付- -天井点検口取付450角-1連 L=1,300㎜-1連 L=650㎜12箇所 1号、2号廠舎6箇所 1号、2号廠舎1号、2号廠舎 28箇所4箇所天井 むつみ演習場廠舎等整備 契約締結日 ~ 令和8年3月31日 (※作業完了日は令和8年3月19日迄とする。) むつみ演習場廠舎等整備96.9m72.0mH35天井廻り縁取付H75巾木取付(木下地、断熱材共)化粧石膏ボード張りt9.5㎜165.84㎡カーテンレール取付カーテンレール取付223.45㎡ 223.45㎡162.90㎡96.9m90.2m165.48㎡166.20㎡1号、2号廠舎1号、2号廠舎窓内枠取付(SOP塗装)20×150W615×H515(3方枠)90.2m161.81㎡161.81㎡(8) 請負業者の演習場内での行動については担当官の指示に従うものとし、作業現場以外に立名 称図面種別山口駐屯地業務隊管理科図面番号 仕様書3/12表2備 考数量改修後名称・規格 数量 名称・規格改修前(5) 電気設備 電気設備工事については表2によるものとし、使用材料は表記載材料の同等品以上とする。
各分電盤は絶縁測定、動作確認を実施し、試験報告書にまとめて提出すること。
(6) 各種試験(電気)コンクリート電柱 8-14-2002本 2本鋼製ポール H8m(足場ボルト、自在バンド、根カセ共)支線 亜鉛めっき銅より線 38m㎡1組(細部 装柱図参照)支線 亜鉛めっき銅より線 38m㎡1組(付属品共)PanasonicLED外灯2個外灯 20W型2個光電式自動点滅器共 NNY20498LE1(明るさセンサー内蔵)LED照明器具32形 LSS1-3150LM 16個 公共品番PanasonicXND1001BY LE9(非調光)ダウンライト2個白熱灯ダブルコンセントPanasonic 1個センサー機能付きウォールライト20形WP NNFS21810J LE9WTP1502ダブルコンセント(MMA)23個 PanasonicPanasonicコスモシリーズワイド21 WTP50511WPタンブラスイッチ10個JIS C 3341引込ケーブルDV-14m㎡-3C42.8m8個1個11個タンブラスイッチ― ―18個 蛍光灯照明器具32形1灯JIS C 3341 63.0m引込ケーブルDV-8m㎡-3C引込ケーブル 引込ケーブルJIS C 3605低圧屋外ケーブル (EM-CE)EM-CE14m㎡-3C25.2m低圧屋外ケーブル (VVF)16.8mVVF2.0㎜-3C引込ケーブル 引込ケーブルJIS C 3341DV-2.6mm-2CDV-2.0mm-2CDV-2.6mm-2C88.8m JIS C 3341 88.8m24.5m 24.5mDV-2.0mm-2CJIS C 3605EM-CE2.0m㎡-3C低圧屋外ケーブル (EM-CE)JIS C 3605EM-CE3.5m㎡-3C―低圧屋内ケーブル (VVF)VVF1.6㎜-2C85.5m JIS C 3605低圧屋内ケーブル (EM-EEF)EM-EEF2.0㎜-2C104.0mJIS C 3605低圧屋内ケーブル (EM-EEF)EM-EEF1.6㎜-2C93.0m―3面備 考数量改修後名称・規格 数量 名称・規格改修前表3 機械設備工事については表3によるものとし、使用材料は表記載材料の同等品以上とする。
冷媒R32空冷式パッケージエアコン 床置形7台 ―(7) 引込線改修についての電力会社との調整は請負者が実施すること。
(9) 機械設備(8) 停電作業を実施する際は、監督官と事前に調整し日程を決定すること。
むつみ演習場廠舎等整備 冷媒配管は配管完了後、窒素ガス等を用いて機密試験を実施すること。
気密試験終了後全系統の高真空蒸発脱水処理を行うこと。
全ての書類を監督官へ提出し、検査官の検査合格をもって完成とする。
本作業の完成は、作業完了後、履行期間内に各種報告書及び産業廃棄物管理票等を含む(10) 本作業での官給品支給は、室内機、室外機のみであり、その他の部材等は請負者負担とする。
(11) 各種試験(機械)(12) 完成検査7 提出書類(1) 現場代理人等通知書 (契約後、速やかに) ・・1部(2) 現場代理人略歴書 (契約後、速やかに) ・・1部(3) 下請負者等通知書 (契約後、速やかに) ・・1部(4) 工程表(契約後、速やかに) ・・1部(6) 竣工届(完了後、速やかに) ・・1部(7) 出荷証明書 (完了後、速やかに) ・・1部 ※写真については、各工程(着工前・施工中・完了後)、隠蔽箇所及び監督官の指示する箇所を撮影し、A4版写真帳に整理し提出する。
(9) 産業廃棄物管理票(A・B2・D・E票)、処理及び収集運搬の契約書及び許可証(写)(5) 着工届(着工前) ・・1部(8) 作業写真 (完了後、速やかに) ・・1部 本作業の提出書類は下記のとおりとし、期限までに必ず提出すること。
(10) その他監督官が指示する書類(その都度)― ― ― ―断熱材被覆銅管(保温厚20㎜)空調用冷媒配管操作線EM-EEF1.6㎜-3C13.6m20A10.8m新設ドレン管(ドレンホース)樹脂製エアコン据付台 PR-450P室外機架台INABA 7組配管カバー140形INABA 6.9m ―官給品―アース(D種接地)EM-IE2.0㎜ 丸形アース棒φ10㎜7箇所電灯分電盤(分電盤図参照)動力分電盤(分電盤図参照) 4面JIS C 3605低圧屋内外ケーブル (EM-CE)16.8m165.0m29.2m配線用遮断器 3個6,200名 称図面種別山口駐屯地業務隊管理科図面番号フローリングt12mm普通合板t5.5mm 30×30×1.5窓下枠取付(平面)PB12.5窓内枠取付(平面)280床フローリング張り t12下地普通合板張り t5.5天井廻り縁新設 H352,2006,175展開図(D面)1:100280 1,240 960巾木新設 H751,240910615515窓下枠新設 20×170床フローリング張り t12下地普通合板張り t5.5SOP塗装4方窓内枠新設 20×150×2箇所280床フローリング張り t12下地普通合板張り t5.5天井廻り縁新設 H352,2006,2006,17560012.5 12.518,02017,995展開図(A面)1:100 展開図(B面)1:1003方扉内枠20×190 1号廠舎改修平面図・天井伏図・展開図1号廠舎改修平面図・天井伏図 1:1006,200+430+4306,20018,0201号廠舎改修平面図・天井伏図 1:100:天井点検口新設 3箇所アルミ見切2,200巾木新設 H75巾木新設 H751号廠舎280 1,240 960巾木新設 H751,240910窓下枠新設 20×170床フローリング張り t12下地普通合板張り t5.5SOP塗装天井廻り縁新設 H353方窓内枠新設 20×150×10箇所17,995 12.5 12.518,020展開図(C面)1:10020×170窓下枠(SOP塗装)20×1503方窓内枠(SOP塗装)20×1504方窓内枠(SOP塗装)SOP塗装5/12既設天井木下地撤去 111.72㎡既設天井木下地撤去 111.72㎡AB D +150CCo2,200600壁ビニルクロス張り 27.95㎡(下地PB張り28.36㎡)壁ビニルクロス張り 29.57㎡(下地PB張り29.98㎡)3方窓内枠新設 20×150×8箇所 天井廻り縁新設 H35 カーテンレール新設 L=650㎜ 2箇所 L=1,300㎜ 8箇所カーテンレール新設 L=1,300㎜ 10箇所仕上下地仕上仕 上 表種 別下地改修前天 井既設木下地室 名廠 舎廠 舎化粧ビニルクロス張り改修後既設木下地フローリング張り t12mm内 壁長尺シート張り【撤去】天井高 床木下地化粧石膏ボード張り t9.5㎜既設壁仕上+石膏ボード張り t12.5mm 既設木下地+普通合板張り t5.5mm2,4802,480化粧合板張り 化粧合板張り t5.5mm備 考窓内枠・扉内枠新設(SOP塗装)カーテンレール新設(1連 SUS製)・天井点検口新設 むつみ演習場廠舎等整備アルミ見切取付(断面)(断熱材t50 新設)天井木下地新設(@455㎜) 111.72㎡天井化粧石膏ボード新設 111.72㎡木下地新設(@455㎜)(断熱材新設 t50㎜)3方扉内枠20×1901,9001,8601,9001,8602,260 1,6801,680 2,260 2,2602,248 2,2482,248 2,2482,260 2,260 1,6802,260既設床シート撤去 81.45㎡床フローリング張り 80.91㎡下地普通合板張り 80.91㎡壁ビニルクロス張り10.90㎡(下地PB張り10.76㎡)壁ビニルクロス張り10.90㎡(下地PB張り10.76㎡)名 称図面種別山口駐屯地業務隊管理科図面番号6,2006,200フローリングt12mm普通合板t5.5mm 30×30×1.518,020280床フローリング張り t12下地普通合板張り t5.5天井廻り縁新設 H352,200展開図(D面)1:100280 1,240 960巾木新設 H75615515床フローリング張り t12下地普通合板張り t5.5SOP塗装280床フローリング張り t12下地普通合板張り t5.5天井廻り縁新設 H352,20060012.5 12.518,02017,995展開図(A面)1:100 展開図(B面)1:1003方扉内枠20×190SOP塗装1号廠舎改修平面図・天井伏図 1:1002号廠舎 2号廠舎改修平面図・天井伏図・展開図6003方扉内枠20×190アルミ見切2,200巾木新設 H75巾木新設 H7517,995 12.5 12.518,020展開図(C面)1:1006/12+430+430:天井点検口新設 3箇所AB D +150CCo壁ビニルクロス張り38.59㎡(下地PB張り38.64㎡)仕上下地仕上仕 上 表種 別下地改修前天 井既設木下地室 名廠 舎廠 舎化粧ビニルクロス張り改修後既設木下地フローリング張り t12mm内 壁長尺シート張り【撤去】天井高 床木下地化粧石膏ボード張り t9.5㎜既設壁仕上+石膏ボード張り t12.5mm 既設木下地+普通合板張り t5.5mm2,4802,480化粧合板張り 化粧合板張り t5.5mm備 考窓内枠・扉内枠新設(SOP塗装)カーテンレール新設(1連 SUS製)・天井点検口新設 むつみ演習場廠舎等整備天井廻り縁新設 H35 カーテンレール新設 L=650㎜ 10箇所 4方窓内枠新設 20×150×10箇所アルミ見切取付(断面)既設天井木下地撤去 111.72㎡既設天井木下地撤去 111.72㎡(断熱材t50 新設)天井木下地新設(@455㎜) 111.72㎡天井化粧石膏ボード新設 111.72㎡木下地新設(@455㎜)(断熱材新設 t50㎜)1,9001,8601,9001,860280 1,240 960巾木新設 H751,240910窓下枠新設 20×170床フローリング張り t12下地普通合板張り t5.5SOP塗装天井廻り縁新設 H353方窓内枠新設 20×150×10箇所2,200壁ビニルクロス張り 27.95㎡(下地PB張り28.36㎡)カーテンレール新設 L=1,300㎜ 10箇所6,2006,1756,2006,1751,680 2,260 2,2602,248 2,2482,248 2,2482,260 2,260 1,6802,260 2,260 1,680窓下枠取付(平面)PB12.5窓内枠取付(平面)20×170窓下枠(SOP塗装)20×1503方窓内枠(SOP塗装)20×1504方窓内枠(SOP塗装)既設床シート撤去 81.45㎡床フローリング張り 80.91㎡下地普通合板張り 80.91㎡壁ビニルクロス張り10.90㎡(下地PB張り10.76㎡)壁ビニルクロス張り10.90㎡(下地PB張り10.76㎡)N既設コンクリート柱【1次側:中国電力】コンクリート柱新設 コンクリート柱新設(支線共)引込線改修(中国電力と調整)※請負者側で実施既設鋼製ポール撤去 既設鋼製ポール撤去(支線共)演習場廠舎地区配置図 1:4,000演習場廠舎地区配置図 1:50046,000 42,800管理棟浴場炊事場 1号廠舎 2号廠舎 3号廠舎屋外トイレ屋外動力配線新設 DV14m㎡-3C 屋外動力配線新設 DV8m㎡-3C屋外電灯配線張替 DV2.6㎜-2C既設電灯配線撤去 DV2.6㎜-2C屋外電灯配線張替 DV2.6㎜-2C既設電灯配線撤去 DV2.6㎜-2C【電柱-2】 【電柱-1】名 称図面種別山口駐屯地業務隊管理科図面番号 7/12 屋外電気設備改修図 むつみ演習場廠舎等整備6,370 6,370ボイラー室ボイラー室7,000 2,800 8,4007,000 2,800 8,400引込線改修(中国電力と調整)※請負者側で実施屋外動力配線新設 DV14m㎡-3C浴場動力設備既設平面図 1:150浴場動力設備改修平面図 1:150whwh新設動力分電盤 1面新設屋外ケーブル凡 例wh既設コンクリート柱 既設電力計既設分電盤撤去屋外ケーブル新設屋外ケーブルEM-CE14㎜2-3C(L=25.2m)(G28)(L=20.5m)EM-CE2.0㎜2-3C(L=10.8m)VVF2.0㎜-3C(L=16.8m)(G22)(L=9.5m)※分電盤はすべてステンレス製とする。
電線管を使用し配線するものとする。
※分電盤への配線は電線管(G)、曲がり部分は金属製可とう※分電盤内の保護板には給電先を示すものとする。
※分電盤(P-0)には、端子台を設置し配線するものとする。
P-0照明器具 ① ②電圧 №100V100V負荷名 開閉器容量コンセント新設電灯分電盤(L-1)照明器具 ① ②電圧 №100V100V負荷名 開閉器容量コンセント3P50AF/30AT照明器具 ① ②電圧 №100V100V負荷名 開閉器容量コンセント新設電灯分電盤(L-2)新設電灯分電盤(L-3)3P100AF/75AT№ 開閉器容量 負荷名 電圧廠舎空調機 200V温水ボイラー 200V① ②電圧 № 負荷名 開閉器容量3P50AF/30ATACP-1ACP-2200V200V① ②電圧 № 負荷名 開閉器容量新設動力分電盤(P-2)3P50AF/30AT200V200V3P50AF/30AT新設動力分電盤(P-0)新設動力分電盤(P-1)新設動力分電盤(P-3)ACP-3ACP-4① ②電圧 № 負荷名 開閉器容量200V200V200V ③ACP-5ACP-6ACP-72P50AF/30AT2P50AF/30ATELCBELCBELCBELCBELCBELCBELCBMCCB 3P50AF/20ATMCCB 3P50AF/20ATMCCB 3P50AF/20ATMCCB 3P50AF/20ATMCCB 3P50AF/20ATMCCB 3P50AF/20AT MCCB 3P50AF/20ATMCCB 3P50AF/20ATMCCB 3P50AF/20ATMCCB 3P50AF/20ATMCCB 3P50AF/20ATMCCB 3P50AF/20ATMCCB 3P50AF/20AT新設分電盤特記事項名 称図面種別山口駐屯地業務隊管理科図面番号 浴場動力設備平面図・分電盤図8/12 むつみ演習場廠舎等整備1,7386,3632,312.5 2,312.5 1,7386,3632,312.5 2,312.5 1,7386,3632,312.5 2,312.518,180 18,18018,180 18,18018,180 18,180※屋外ケーブルは外壁へ厚鋼電線管により配線すること。
※コンセントはCH-1,900(MMA)の位置に設置すること。
※天井隠ぺい部分のケーブルは支持具等で支持し、直接WP2号廠舎動力設備改修平面図 1:150 1号廠舎動力設備改修平面図 1:1502号廠舎電灯設備既設平面図 1:150 1号廠舎電灯設備既設平面図 1:1501号廠舎電灯設備改修平面図 1:150 2号廠舎電灯設備改修平面図 1:150WP 天井及び機器に乗せないこと。
※壁貫通部分はスリーブ等で保護し、露出ボックスを設置す ること。
ACP-1 ACP-2ACP-4 ACP-3ロホホニロニロニ ニロホホホホホホ2新設動力分電盤 2面新設引込ケーブル新設屋外絶縁ケーブル新設屋内絶縁ケーブル撤去引込ケーブル撤去絶縁ケーブル撤去照明器具 18個撤去タンブラスイッチ 11個撤去鋼製ポール 1本撤去配線用遮断器 2個撤去ダブルコンセント 4個撤去白熱灯 1個新設引込ケーブル新設絶縁ケーブル新設絶縁ケーブル2新設コンクリート柱 1本新設電灯分電盤 2面新設ダブルコンセント16個新設LED照明器具 16個新設防雨型LED照明器具 1個新設LEDダウンライト 2個新設タンブラスイッチ 10個新設アウトレットボックス6個VVF1.6㎜-2C(L=55.0m)DV2.0㎜-2C(L=18.1m) EM-EEF2.0㎜-2C(L=60.0m) EM-EEF1.6㎜-2C(L=88.0m)壁貫通(28㎜程度)4箇所 DV8m㎡-3C(L=10.6m) EM-CE3.5m㎡-3C(L=76.8m) EM-CE3.5m㎡-3C(G22)(L=15.2m)凡 例凡 例凡 例222 2 2 22 2 2 2 222 22 2 2 2 2 2L-2 L-1電柱1電柱1電柱1P-1 P-2①①イイ イ ロ ロハハ ハ ニ② ① ②イイ イハハ ハロ ロニ ニイイ イ イ イイロ ロハハ ハ ニ ニ ニ ニロ ロニハ ハヘヘハ壁貫通(28㎜程度) 2箇所①①①DV2.0㎜-2C(L=18.1m)20A 20A名 称図面種別山口駐屯地業務隊管理科図面番号 廠舎(1号・2号)電気設備平面図(電灯・動力)9/12 むつみ演習場廠舎等整備女性廠舎 指揮官廠舎 男性廠舎3,800 9,10018,1805,2802,312.5 1,738 2,312.56,3632,312.5 1,738 2,312.56,363女性廠舎 指揮官廠舎 男性廠舎女性廠舎 指揮官廠舎 男性廠舎3,800 9,10018,1805,2802,312.5 1,738 2,312.56,3633,800 9,10018,1805,280※コンセントはCH-1,900(MMA)の位置に設置すること。
3号廠舎電気設備改修平面図 1:1503号廠舎電気設備既設平面図 1:1503号廠舎動力設備改修平面図 1:150※壁貫通部分は露出ボックスを設置すること。
※屋外ケーブルは外壁へ厚鋼電線管により配線すること。
ACP-6 ACP-7ACP-5新設引込ケーブル新設絶縁ケーブル新設絶縁ケーブル EM-EEF2.0㎜-2C(L=44.0m) EM-EEF1.6㎜-2C(L=5.0m)DV2.0㎜-2C(L=6.4m)壁貫通(28㎜程度)2箇所2 2 22 2 222 22 2222 2L-3電柱2電柱2電柱2①②P-3新設引込ケーブル新設屋外絶縁ケーブル新設屋内絶縁ケーブル新設動力分電盤 1面撤去鋼製ポール 1本新設コンクリート柱 1本凡 例凡 例凡 例 DV8m㎡-3C(L=6.4m)壁貫通(28㎜程度)4箇所 EM-CE3.5m㎡-3C(L=61.6m) EM-CE3.5m㎡-3C(G22)(L=11.4m)2新設電灯分電盤 2面既設LED照明器具新設ダブルコンセント 7個2撤去引込ケーブル撤去絶縁ケーブル既存LED照明器具 2 既存ダブルコンセント 撤去配線用遮断器 1個撤去ダブルコンセント 4個DV2.0㎜-2C(L=6.4m)VVF1.6㎜-2C(L=30.5m)新設支線 1組撤去支線 1組名 称図面種別山口駐屯地業務隊管理科図面番号 廠舎(3号)電気設備平面図(電灯・動力)10/12 むつみ演習場廠舎等整備外灯用電源ケーブル新設既設投光器用電源ケーブル新設既設投光器用電源ケーブル新設EM-CE2.0m㎡-3C(L=2m)外灯用電源ケーブル新設EM-CE2.0m㎡-3C(L=1m) EM-CE2.0m㎡-3C(L=1m)EM-CE2.0m㎡-3C(L=2m)3,000300 4006,500 1,5008,000支線300 4008,0003,500電柱-1装柱図 1:50 電柱-2装柱図 1:50既設投光器用スイッチ(撤去再取付)足場ボルトL-2へL-1へ既設投光器用スイッチ(撤去再取付)2,5001,500 6,500L-3へ既設投光器(撤去再取付) 既設投光器(撤去再取付)3,5005,0005,000コンクリート柱 8-14-200 低圧用ラック電灯ケーブル動力ケーブル動力ケーブル電灯ケーブル自在バンド IBT-212自在バンド IBT-212自在バンド 3BD-HD17足場ボルト亜鉛めっき銅より線 38㎜2玉碍子 100×100支線ガードステーブロック用ロッドコンクリート柱 8-14-200 低圧用ラック№2 600×300ステーブロック1,000×200×160コンクリート根かせ1,000×200×160コンクリート根かせ▽G.L ▽G.L750750▽G.L ▽G.LP-1へP-2へP-3へ光電式自動点滅器(10A)撤去LED外灯(センサー内蔵型)新設既設外灯撤去光電式自動点滅器(10A)撤去LED外灯(センサー内蔵型)新設既設外灯撤去300300名 称図面種別山口駐屯地業務隊管理科図面番号 装柱図11/12 むつみ演習場廠舎等整備1,7386,3632,312.5 2,312.518,180 18,1802,312.5 1,738 2,312.56,3633,800 9,10018,1805,2801号廠舎空調設備改修平面図 1:150 2号廠舎空調設備改修平面図 1:1503号廠舎空調設備改修平面図 1:150床置床置ACP-1ACP-2床置床置ACP-3ACP-4床置床置ACP-5ACP-6ACP-7床置ACP-1床置ACP-1 ACP-2床置ACP-2ACP-4床置 床置ACP-3ACP-4 ACP-3床置ACP-5ACP-5ACP-6 ACP-7ACP-6床置 床置ACP-7ACP-ACP- 新設空調室外機(官給品)新設空調室内機(官給品)新設冷媒配管新設ドレン配管(20A L=10.8m)壁貫通(125㎜程度)7箇所新設アース(D種接地) 7箇所配管径(mm) 数量(m)液管 ガス管 屋内 屋外種類 数量(m)操作線備考備考全機種φ6.35φ15.88φ12.7φ9.52ACP-1~4ACP-5~7線種EM-EEF1.6㎜-3C4.5 3.83.2 3.113.6凡 例※外壁貫通部及び屋外露出部分には、配管カバー (L=6.9m)を設置すること。
※ドレン配管はドレンホースの使用も可能とする。
名 称図面種別山口駐屯地業務隊管理科図面番号 機械設備改修平面図12/12 むつみ演習場廠舎等整備名 称 記 号 規格・仕様空調機器表(官給品)型式:床置型(日立 RPV-GP80RGH4)室内機能力:冷房 7.1kw 暖房 8.0kwプラスチック基礎 400系 2個パッケージエアコン空冷式数量 備 考 電気容量(屋外)圧縮機 1.55kw(屋内)送風機 0.05kw3φ200V型式:床置型(日立 RPV-GP63RGH4)室内機能力:冷房 5.6kw 暖房 6.3kwプラスチック基礎 400系 2個(屋外)(屋内)3φ200V圧縮機 1.05kw送風機 0.05kw1号廠舎2号廠舎43号廠舎(男性廠舎)(女性廠舎)2パッケージエアコン空冷式室内機能力:冷房 4.5kw 暖房 5.0kw型式:床置型(日立 RPV-GP50RGH4)プラスチック基礎 400系 2個(屋外)(屋内)3φ200V圧縮機 0.75kw送風機 0.05kw13号廠舎(指揮官廠舎) パッケージエアコン空冷式男性廠舎 女性廠舎 指揮官廠舎件名:むつみ演習場廠舎等整備概 要 単位 数量 備考(1) 墨出し 複合改修 ㎡ 223 (18.02*6.2)*2 1,2号廠舎(2) 養生 複合改修 ㎡ 223 (18.02*6.2)*2 1,2号廠舎(3) 整理清掃跡片付け 複合改修 ㎡ 223 (18.02*6.2)*2 1,2号廠舎(4) 内部仕上げ足場 ㎡ 223 (18.02*6.2)*2 1,2号廠舎(1) 天井撤去(下地共) ㎡ 223 (18.02*6.2)*2 1,2号廠舎(2) 床長尺シート撤去 ㎡ 163 (18.02*2.26*2)*2 1,2号廠舎(3) 天井廻り縁撤去 m 97 (18.02+6.2+18.02+6.2)*2 1,2号廠舎(4) 巾木撤去 m 90 (18.02+2.26+2.26+18.02+2.26+2.26)*2 1,2号廠舎(5) 産業廃棄物処理 式 1(1) 天井木下地 ㎡ 223 (18.02*6.2)*2 1,2号廠舎(2) 天井断熱材 ㎡ 223 (18.02*6.2)*2 1,2号廠舎(3) 天井化粧石膏ボード張り ㎡ 223 (18.02*6.2)*2 1,2号廠舎(4) 壁下地石膏ボード張り ㎡ 166 合計A面 18.02*2.2-((0.615*0.515*2)+(1.24*0.91*8)) 1号廠舎C面 18.02*2.2-(1.24*0.91*10) 1号廠舎BD面 ((2.26*2.2)+(1.68*0.6)+(2.26*2.2))*2 1号廠舎計A面 18.02*2.2-(0.615*0.515*10) 2号廠舎C面 18.02*2.2-(1.24*0.91*10) 2号廠舎BD面 ((2.26*2.2)+(1.68*0.6)+(2.26*2.2))*2 2号廠舎計工 事 数 量 算 出 表算 出 基 礎 名 称223.452 建築撤去工事223.45建築工事223.453 建築工事21.51162.9029.9828.3621.5179.8536.48223.4586.3428.3696.990.2166.201 仮設工事223.45223.45223.45223.45件名:むつみ演習場廠舎等整備概 要 単位 数量 備考工 事 数 量 算 出 表算 出 基 礎 名 称(5) 壁ビニルクロス張り ㎡ 165 合計A面 17.995*2.2-((0.615*0.515*2)+(1.24*0.91*8))-(0.02*17.995) 1号廠舎C面 17.995*2.2-(1.24*0.91*10)-(0.02*17.995) 1号廠舎BD面 ((2.248*2.2)+(1.68*0.6)+(2.248*2.2))*2 1号廠舎計A面 17.995*2.2-(0.615*0.515*10) 2号廠舎C面 17.995*2.2-(1.24*0.91*10)-(0.02*17.995) 2号廠舎BD面 ((2.248*2.2)+(1.68*0.6)+(2.248*2.2))*2 2号廠舎計(6) 床下地普通合板張り ㎡ 162 (17.995*2.248*2)*2 1,2号廠舎(7) 床フローリング張り ㎡ 162 (17.995*2.248*2)*2 1,2号廠舎(8) 窓内木枠取付 1,240×910 3方枠 箇所 18 1号廠舎(9) 窓内木枠取付 615×515 4方枠 箇所 2 1号廠舎(10) 窓下枠取付 1,240×910 4方枠 m 36 1号廠舎(11) 窓内木枠取付 615×515 4方枠 箇所 10 2号廠舎(12) 窓内木枠取付 1,240×910 3方枠 箇所 10 2号廠舎(13) 扉内枠取付 1,860×1,900 3方枠 箇所 4 2+2 1,2号廠舎(14) 天井廻り縁取付 m 97 (18.02+6.2+18.02+6.2)*2 1,2号廠舎(15) 巾木取付 m 90 (18.02+2.26+2.26+18.02+2.26+2.26)*2 1,2号廠舎(16) アルミ見切取付 m 72 (17.995+17.995)*2 1,2号廠舎(17) 天井点検口取付 箇所 6 3+3 1,2号廠舎(18) カーテンレール取付 L1300 箇所 28 18+10 1,2号廠舎(19) カーテンレール取付 L650 箇所 12 1,2号廠舎(20) 窓枠塗装 式 1 1,2号廠舎(21) 扉枠塗装 幅300㎜以下 m 23 (1.90+1.86+1.90)*4 1,2号廠舎(22) 立上り部塗装 ㎡ 20 (18.02*0.28*2)*2 1,2号廠舎90.27262812120.236.01010496.922.617.995+17.995161.81161.811822+1079.3136.4227.9521.8086.17165.4829.5727.9521.80件名:むつみ演習場廠舎等整備概 要 単位 数量 備考工 事 数 量 算 出 表算 出 基 礎 名 称(1) 鋼製ポール撤去 本 2(2) 支線撤去 組 1(3) 外灯撤去 個 2(4) 自動点滅器撤去 10A 個 2(5) 蛍光灯照明器具撤去 Hf32×1灯 個 18 9+9 1,2号廠舎(6) 白熱灯撤去 個 1 2号廠舎(7) 配線用遮断器撤去 個 3 1+1+1 1,2,3号廠舎(8) ダブルコンセント撤去 個 8 2+2+4 1,2,3号廠舎(9) タンブラスイッチ撤去 個 11 5+6 1,2号廠舎(10) 屋外電灯配線撤去(引込ケーブル) DV2.6㎜-2C m 89 42.8+46.0 2径間(11) 屋外電灯配線撤去(引込ケーブル) DV2.0㎜-2C m 25 18.1+6.4 3径間(12) 屋外ケーブル撤去(低圧屋外ケーブル) VVF2.0㎜-3C m 17(13) 屋内ケーブル撤去(低圧屋内ケーブル) VVF1.6㎜-2C m 86 55.0+30.5(14) 投光器撤去(再利用) 個 2 2(15) 投光器用スイッチ撤去(再利用) 個 2 221188.82 1 2 1 3 818電気設備工事1 電気設備撤去工事24.516.885.52 216.80件名:むつみ演習場廠舎等整備概 要 単位 数量 備考工 事 数 量 算 出 表算 出 基 礎 名 称(1) コンクリート柱新設 8-14-200 本 2(2) 支線新設 亜鉛めっき銅より線38m㎡ 組 1(3) LED外灯新設 NNY20498LE1 センサー内蔵型 個 2(4) LED照明器具新設 LSS1-3150LM 個 16 8+8 1,2号廠舎(5) ダウンライト新設 XND1001BY LE9 個 2 1+1 1,2号廠舎(6) センサー機能付ウォールライト新設 個 1 1号廠舎(7) ダブルコンセント新設 個 23 8+8+7 1,2,3号廠舎(8) タンブラスイッチ新設 個 10 5+5 1,2号廠舎(9) 屋外動力配線(引込ケーブル) DV14m㎡-3C m 43 1径間(10) 屋外動力配線(引込ケーブル) DV8m㎡-3C m 63 46.0+10.6+6.4 1径間(11) 屋外電灯配線(引込ケーブル) DV2.6㎜-2C m 89 42.8+46.0 2径間(12) 屋外電灯配線(引込ケーブル) DV2.0㎜-2C m 25 3径間(13) 屋外ケーブル(低圧屋外ケーブル) EM-CE14m㎡-3C m 25 25.2(14) 屋外ケーブル(低圧屋外ケーブル) EM-CE2.0m㎡-3C m 17 10.8+2.0+1.0+2.0+1.0(15) 屋外ケーブル(低圧屋外ケーブル) EM-CE3.5m㎡-3C m 27 15.2+11.4(16) 屋内ケーブル(低圧屋内ケーブル) EM-CE3.5m㎡-3C m 138 76.8+61.6(17) 屋内ケーブル(低圧屋内ケーブル) EM-EEF2.0㎜-2C m 104 60.0+44.0(18) 屋内ケーブル(低圧屋内ケーブル) EM-EEF1.6㎜-2C m 93 88.0+5.0(19) 操作線 EM-EEF1.6㎜-3C m 14(20) 電線管 厚鋼電線管G28 m 21 20.5(21) 電線管 厚鋼電線管G22 m 36 9.5+15.2+11.4(22) 金属線ぴ MMA m 44 (1.9*16)+(1.9*7)(23) アウトレットボックス 大浅型 個 6 6(24) 分電盤 P-0 面 1 1(25) 分電盤 P-3 面 1 1(26) 分電盤 L-1、2、3、P-1、
2 面 5 5(27) 投光器取付(再利用) コンクリート柱 個 2 2(28) 投光器用スイッチ取付(再利用) コンクリート柱 個 2 2(29) D種接地工事 銅覆鋼棒打込式 箇所 7 713.6 13.6162 電気設備工事1 2 11063.088.842.8223224.52 243.7625.216.826.6138.4104.093.020.536.11 1 5 718.1+6.442.80件名:むつみ演習場廠舎等整備概 要 単位 数量 備考工 事 数 量 算 出 表算 出 基 礎 名 称(1) 冷媒配管 被覆銅管φ15.9 m 6 3.2+3.1(2) 冷媒配管 被覆銅管φ12.7 m 8 4.5+3.8(3) 冷媒配管 被覆銅管φ 9.5 m 6 3.2+3.1(4) 冷媒配管 被覆銅管φ 6.4 m 8 4.5+3.8(5) ドレン配管 VP20A m 11 10.8(6) 空調室外機 8.0kw以下 台 4 2+2 1,2号廠舎(7) 空調室外機 6.3kw以下 台 2 2 3号廠舎(8) 空調室外機 5.0kw以下 台 1 1 3号廠舎(9) 空調室内機 8.0kw以下 台 4 2+2 1,2号廠舎(10) 空調室内機 6.3kw以下 台 2 2 3号廠舎(11) 空調室内機 5.0kw以下 台 1 1 3号廠舎(12) 配管カバー スリムダクト m 7 6.9(13) 壁貫通 金属管用 28㎜ 箇所 11 2+4+1+4(14) 壁貫通 丸形用 125㎜ 箇所 7 2+2+3機械設備工事6.34 1 4 16.9117 2 23 機械設備工事8.36.38.310.8分任契約担当官陸上自衛隊山口駐屯地 令和 年 月 日第322会計隊長 平 木 博 貴 殿番号 品 名 数量 単位 単価(税抜)内装整備1 天井化粧石膏ボード張り 1.00 ㎡2 壁 ビニルクロス張り 1.00 ㎡3 下地PB12.5mm張り 1.00 ㎡4 床 フローリング張り 1.00 ㎡5 下地5.5mm普通合板張り 1.00 ㎡6 窓内枠取付(SOP塗装) 1.00 箇所7 窓内枠取付(SOP塗装) 1.00 箇所8 窓下枠取付(SOP塗装) 1.00 m9 窓内枠取付(SOP塗装) 1.00 箇所10 窓内枠取付(SOP塗装) 1.00 箇所11 扉内枠取付(SOP塗装) 1.00 箇所12 天井廻り縁取付 1.00 m13 巾木取付 1.00 m14 アルミ見切り取付 1.00 m15 産業廃棄物処理 1.00 式電気設備16 分電盤 1.00 面17 分電盤 1.00 面18 分電盤 1.00 面H75L30×30×1.5L-1,2,3,P-1,2(分電盤図参照)P-0(分電盤図参照)P-3(分電盤図参照)規 格H35t9.5㎜ (木下地、断熱材共)t12㎜20×150 W1240×H910(3方枠)20×150 W1240×H910(4方枠)20×150 W615×H515(3方枠)20×190 W1860×H1900(3方枠)20×150 W615×H515(4方枠)20×170(※細部は仕様書の通りとし、使用材料は表記記載材料の同等品以上のもの)市場価格調査(むつみ演習場廠舎等整備)お手数ですが令和7年10月17日(金)までにFAX又はメールで返信お願いします。
単 位 数 量式 1件 名 規 格 単 価 金 額市場価格調査書住 所名 称代表者名 ㊞むつみ演習場廠舎等整備仕様書のとおり(工事数量算出表 参照)以下余白内訳明細書の様式は随意でお願いします。
令和 年 月 日委 任 状受任者営業所名役 職氏 名電話番号私は上記の者を代理人と定め、下記工事(業務)について、次の権限を委任します。
記工事名(業務の名称):むつみ演習場廠舎等整備委任事項1 入札及び見積について2 契約締結について3 契約履行について4 代金の請求及び受領について5 その他上記工事(業務)に関する一切の件委任者住 所商号又は名称役 職代表者氏名代表者電話番号担当者氏名担当者電話番号分任契約担当官陸上自衛隊山口駐屯地第322会計隊長 平木 博貴 殿分任資金前渡官吏陸上自衛隊山口駐屯地第322会計隊長 平木 博貴 殿入 札 書工事名(業務の名称):むつみ演習場廠舎等整備入札金額(税抜):上記の金額をもって、公告及び入札心得書等の条項を承諾の上、入札します。
令和 年 月 日分任契約担当官陸上自衛隊山口駐屯地第322会計隊長 平木 博貴 殿住 所商号又は名称代表者氏名代表者電話番号代理人氏名代理人電話番号担当者氏名担当者電話番号入 札 辞 退 届工事名(業務の名称)むつみ演習場廠舎等整備上記工事(業務)について、都合により入札を辞退します。
(辞退理由)・令和 年 月 日分任契約担当官陸上自衛隊山口駐屯地第322会計隊長 平木 博貴 殿住 所商号又は名称代表者氏名代表者電話番号代理人氏名代理人電話番号担当者氏名担当者電話番号