メインコンテンツにスキップ

出雲(7)88号建物内装等改修工事

防衛省陸上自衛隊中部方面会計隊の入札公告「出雲(7)88号建物内装等改修工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は兵庫県伊丹市です。 公告日は2026/04/25です。

8日前に公告
発注機関
防衛省陸上自衛隊中部方面会計隊
所在地
兵庫県 伊丹市
カテゴリー
工事
公告日
2026/04/25
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
元の公告ページを見る ↗

リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください

公告全文を表示
出雲(7)88号建物内装等改修工事 公告第AA32号入札公告(建築工事)次のとおり一般競争入札(政府調達協定対象外)に付します。 令和7年10月28日分任契約担当官 陸上自衛隊出雲駐屯地第356会計隊出雲派遣隊長 中村 亮1 工事概要(1) 工 事 名 出雲(7)88号建物内装等改修工事(2) 工事場所 陸上自衛隊出雲駐屯地(3) 工事内容 本工事は、以下の工事を行うものである。 建物内装改修(4) 工期 契約締結日~令和8年3月31日(火)(5) 本工事は、工事費内訳明細書の提出を義務付ける工事である。 2 競争参加資格(1) 予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号。以下「予決令」という。)第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。 (2) 防衛省における令和7・8年度一般競争(指名競争)参加資格(以下「防衛省競争参加資格」という。)のうち、「建築一式工事」又は「管工事」で級別の格付を受け、中国四国防衛局に競争参加を希望していること(会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の格付を受けていること。 )。 (3) 会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者((2)の再度級別の格付を受けた者を除く。 )でないこと。 (4) 防衛省競争参加資格の「建築一式工事」に係る等級がD等級以上又は「管工事」に係る等級がC等級以上であること。 (5) 平成21年度以降入札公告日までに、元請けとして完成・引渡しが完了した工事のうち、建物内部改修関連工事を施工した実績を有すること(建設共同企業体の構成員としての実績は、出資比率が20%以上のものに限る。)。 なお、当該実績が平成13年12月25日以降に完成した防衛省発注機関(契約担当官等が属する防衛省本省の内部部局、防衛大学校、防衛医科大学校、防衛研究所、統合幕僚監部、陸上幕僚監部、海上幕僚監部、航空幕僚監部、情報本部、防衛監察本部、地方防衛局並びに統合幕僚長及び陸上幕僚長、海上幕僚長又は航空幕僚長の監督を受ける陸上自衛隊、海上自衛隊及び航空自衛隊の部隊及び機関並びに防衛装備庁をいう。以下同じ。)(旧防衛施設局及び旧防衛施設支局を含む。)の発注した工事に係るものにあっては、施工成績評定通知書又は工事成績評定通知書の評定点合計(以下「評定点合計」という。)が65点未満のものを除く。 また、実績が工事成績相互利用登録機関の発注した工事で工事成績評定相互利用対象工事に該当するものである場合は、工事成績の評定点が65点未満のものを除くこと。 (6) (5)の施工実績が防衛省発注機関(旧防衛施設局及び旧防衛施設支局を含む。)の発注した工事(平成13年12月25日以降に完成した工事で65点以上。)の者又は提出する工程表の工程管理に対する技術的所見が適切である者。 (7) 次の基準を全て満たす主任技術者を当該工事に配置できること。 ア 以下の資格を有する者であること。 2級建築施工管理技士又は2級管工事施工管理技士又は同等以上の資格を有する者である。 イ 平成21年度以降入札公告日までに、(5)に掲げる工事の経験を有する者である(原則、着工から完成まで従事している。)。 なお、当該経験が平成13年12月25日以降に完成した防衛省発注機関(旧防衛施設局及び旧防衛施設支局を含む。)の発注した工事に係るものにあっては、評定点合計が65点未満のものを除く。 また、経験が工事成績相互利用登録機関の発注した工事で工事成績評定相互利用対象工事に該当するものである場合は、工事成績の評定点が65点未満のものを除く。 (8) 競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)及び競争参加資格確認資料(以下「資料」という。)の提出期限の日から開札の時点までの期間に、中国四国防衛局長から、「工事請負契約等に係る指名停止等の措置要領について」(防整施(事)第150号。 28.3.31)に基づく指名停止を受けていないこと。 (9) 入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと(資本関係又は人的関係がある者のすべてが共同企業体の代表者以外の構成員である場合を除く。)。 (10) 中国四国防衛局管轄区域内(鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県)に建築業法の許可(当該工事に対応する建設業種)に基づく本店、支店又は営業所が所在すること。 (11) 都道府県警察から暴力団関係業者として防衛省が発注する工事等から排除するよう要請があり、当該状態が継続している有資格業者でないこと。 (12) 情報保全に係る履行体制について、適切な体制を有すると確認できる者(13) 業務従事者若しくは親会社等の国籍が、発注者との契約に違反する行為を求められた場合に、これを拒む権利が実効性をもって、法的に保障されない国又は地域に該当する者及び国連安保理決議において労働許可を提供しないことが決定されている国又は地域に該当する者は入札参加を認めない。 3 入札手続等(1) 担当部局ア 入札手続きに関する事項〒693-0052 島根県出雲市松寄下町1142-1陸上自衛隊出雲駐屯地第356会計隊出雲派遣隊(担当者:中村)TEL 0853-21-1045(内線345)FAX 0853-21-5975メール ma357fin-ma@inet.gsdf.mod.go.jpイ 仕様書の内容に関する事項陸上自衛隊出雲駐屯地 業務隊(担当者:前田)TEL 0853-21-1045(内線316)(2) 入札説明書の交付期間等ア 交付期間令和7年10月28日から令和7年12月1日まで(行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)第1条第1項に規定する行政機関の休日(以下「行政機関の休日」という。)を除く。 )の毎日、午前8時30分から午後5時00分まで(正午から午後1時までの間を除く。)イ 交付場所(1)の担当部局において交付を行う。 交付を希望する場合は事前に連絡を行うこと。 (3) 申請書及び資料の提出期限等ア 提出期限 令和7年11月19日(水) 午後5時00分イ 提出方法 (1)の担当部局に持参、郵送(書留郵便に限る)若しくは託送(書留郵便と同等のものに限る。)(以下「郵便等」という。)又は電子メールにより提出すること。 (4) 入札書の受領期限等ア 受領期限 令和7年12月1日(月) 午後1時00分イ 提出方法 (1)の担当部局に持参又は郵送等する。 (5) 開札の日時及び場所ア 日時 令和7年12月2日(火) 午前10時00分イ 場所 陸上自衛隊出雲駐屯地 会計隊入札室4 その他(1) 手続きにおいて使用する言語及び通貨は日本語及び日本国通貨に限る。 (2) 入札保証金免除。 ただし、落札者が契約締結に応じない場合は、落札金額の100分の5以上の金額を違約金として徴収する。 (3) 契約保証金納付。 ただし、金融機関若しくは保証事業会社の保証をもって契約保証金の納付に代えるものとする。 また、公共工事履行保証証券による保証を付し、又は履行保証保険契約の締結を行った場合は、契約保証金を免除する。 なお、保証金額又は保険金額は請負代金額の10分の1(落札者が予決令第85条の規定に基づいて作成された基準(以下「調査基準価格」という。)を下回って、予決令第86条の調査(以下「低入札価格調査」という。)を受けた場合は、請負代金額の10分の3)以上とする。 この納付をもって落札者が契約を履行しない場合の違約金として取り扱うこととする。 (4) 入札の無効次に掲げる入札は無効とする。 ア 本公告に示した競争参加資格のない者のした入札イ 申請書又は資料に虚偽の記載をした者の入札ウ 入札に関する条件に違反した入札(5) 落札者の決定方法は、予決令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。 ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあり著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札した他の者のうち最低の価格をもって入札した者を落札者とすることがある。 (6) 配置予定主任技術者の確認落札者決定後、発注者支援データベース・システム等により配置予定の主任技術者の配置違反の事実が確認された場合、契約を結ばないことがある。 なお、種々の状況からやむを得ないものとして承認された場合のほかは、配置予定の主任技術者の変更を認めない。 (7) 落札者となるべき者の入札価格が予決令第85条の規定に基づいて作成された基準(以下「調査基準価格」という。)を下回っている場合は、予決令第86条の調査(以下「低入札価格調査」という。)を行うので、協力しなければならない。 (8) 入札後、契約を締結するまでの間に、都道府県警察から暴力団関係者として防衛省が発注する工事等から排除するよう要請があり、当該状態が継続している有資格者とは契約を行わない。 (9) 請負金額が300万円以上の場合、前払金保証証書の寄託を条件に、申請に基づき請負金額の10分の4以内の範囲内で前金払いに応ずる。 ただし、低入札価格調査を受けた者との契約については、前金払の割合を請負代金額の10分の2以内とする。 (10) 専任の監理技術者等の配置が義務付けられている工事において、調査基準価格を下回った価格をもって契約する場合においては、監理技術者等とは別に同等の要件を満たす技術者の配置を求めることがある。 (11) 契約書作成の要否別冊契約書案により、契約書を陸上自衛隊「建設工事に係る標準契約書」の様式により遅滞なく作成し提出することとし、適用する特約条項として「談合等の不正行為に関する特約条項」及び「暴力団排除に関する特約条項」を付す。 (12) 関連情報を入手するための照会窓口上記3(1)に同じ。 (13) 競争参加資格の級別の格付を受けていない者の参加上記2(2)に掲げる競争参加資格の級別の格付を受けていない者も上記3(3)により申請書及び資料を提出することができるが、競争に参加するためには、開札の時点において当該資格の格付を受け、かつ、競争参加資格の確認を受けていなければならない。 (14) 代表者以外での入札については入札までに委任状を提出すること。 (15) 詳細は、入札説明書による。 入 札 説 明 書陸上自衛隊出雲駐屯地第356会計隊出雲派遣隊の出雲(7)88号建物内装等改修工事に係る入札公告(建築工事)に基づく入札等については、関係法令に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。 1 入札公告日 令和7年10月28日2 契約担当官等分任契約担当官陸上自衛隊出雲駐屯地第356会計隊出雲派遣隊長 中村 亮〒693-0052 島根県出雲市松寄下町1142-1(陸上自衛隊出雲駐屯地)3 工事概要(1) 工事名出雲(7)88号建物内装等改修工事(2) 工事場所陸上自衛隊出雲駐屯地(3) 工事内容及び工事範囲別冊図面及び仕様書のとおり。 (4) 工 期契約締結日~令和8年3月31日(5) 使用する主要な資機材仕様書のとおり(6) その他ア 本工事は、工事費内訳明細書の提出を義務付ける工事である。 イ 本工事は、数量公開の対象工事であり、設計数量を参考数量として公開することとしており、手続きの詳細は、別添「数量公開の説明書」を参照するものとする。 4 競争参加資格(1) 予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号。以下「予決令」という。)第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。 (2) 防衛省における令和7・8年度一般競争(指名競争)参加資格(以下「防衛省競争参加資格」という。)のうち、「建築一式工事」又は「管工事」で級別の格付を受け、中国四国防衛局に競争参加を希望していること(会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の格付を受けていること。 )。 (3) 会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者((2)の再度級別の格付を受けた者を除く。 )でないこと。 (4) 防衛省競争参加資格の「建築一式工事」に係る等級がD等級以上又は「管工事」に係る等級がC等級以上であること。 (5) 平成21年度以降入札公告日までに、元請けとして完成・引渡しが完了した工事のうち、建物内部改修関連工事を施工した実績を有すること(建設共同企業体の構成員としての実績は、出資比率が20%以上のものに限る。)。 なお、当該実績が平成13年12月25日以降に完成した防衛省発注機関(契約担当官等が属する防衛省本省の内部部局、防衛大学校、防衛医科大学校、防衛研究所、統合幕僚監部、陸上幕僚監部、海上幕僚監部、航空幕僚監部、情報本部、防衛監察本部、地方防衛局並びに統合幕僚長及び陸上幕僚長、海上幕僚長又は航空幕僚長の監督を受ける陸上自衛隊、海上自衛隊及び航空自衛隊の部隊及び機関並びに防衛装備庁をいう。以下同じ。)(旧防衛施設局及び旧防衛施設支局を含む。)の発注した工事に係るものにあっては、防衛施設庁において実施する建設工事の請負業者の施工成績評定要領について(施本建第220号(CCP)。 13.12.19)に基づく施工成績評定通知書(以下「施工成績評定通知書」という。)並びに工事成績評定要領について(施本建第134号(CCP)。 19.7.30)、工事成績評定要領について(経施第4404号。21.3.31)、工事成績評定要領について(防整技第15542号。27.10.1)又は工事成績評定要領について(防整技第7160号。 28.3.31)に基づく工事成績評定通知書(以下「工事成績評定通知書」という。)の評定点合計(以下「評定点合計」という。)が65点未満のものを除くこと。 また、実績が工事成績相互利用登録機関が発注した工事で工事成績評定相互利用対象工事に該当するものである場合は、工事成績の評定点が65点未満のものを除くこと。 (6) (5)の施工実績が防衛省発注機関(旧防衛施設局及び旧防衛施設支局を含む。)の発注した工事(平成13年12月25日以降に完成した工事で評定点合計が65点以上。)の者又は提出する工程表の工程管理に対する技術的所見が適切である者(個別の工事に応じて、工種別に明示すること。)(7) 次の基準を全て満たす主任技術者を当該工事に配置できること。 ア 以下の資格を有する者であること。 2級建築施工管理技士又は2級管工事施工管理技士又は同等以上の資格を有する者である。 「同等以上の資格を有する者」とは次の者をいう。 ・同等以上の資格を有する者と国土交通大臣等が認定した者で、その旨を契約担当官等へ質疑して問題なく認められた者イ 平成21年度以降入札公告日までに、(5)に掲げる工事の経験を有する者である。 (原則、着工から完成まで従事している。)なお、当該経験が平成13年12月25日以降に完成した防衛省発注機関(旧防衛施設局及び旧防衛施設支局を含む。)の発注した工事に係るものにあっては、評定点合計が65点未満のものを除く。 また、経験が工事成績相互利用登録機関が発注した工事で工事成績評定相互利用対象工事に該当するものである場合は、その成績が65点未満のものを除く。 ウ 配置予定の主任技術者にあっては直接的かつ恒常的な雇用関係が必要であるので、その旨を明示することができる資料を求めることがあり、その明示がなされない場合は入札に参加できないことがある。 (8) 一般競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)及び競争参加資格確認資料(以下「資料」という。)の提出期限の日から開札の時までの期間に、中国四国防衛局長から、工事請負契約等に係る指名停止等の措置要領について(防整施(事)第150号。 28.3.31)(以下「指名停止措置要領」という。)に基づく指名停止を受けていないこと。 (9) 入札に参加しようとする者の間に次の基準のいずれかに該当する関係がないこと(基準に該当する者のすべてが共同企業体の代表者以外の構成員である場合は除く。以下同じ。)。 なお、この場合に、辞退する者を決めることを目的に当事者間で連絡を取ることは、入札心得書第6条第2項の規定に抵触するものでない。 ア 資本関係次のいずれかに該当する二者の場合。 ただし、子会社(会社法(平成17年法律第86号)第2条第3号の規定による子会社をいう。 以下同じ。 )若しくは子会社の一方が会社更生法第2条第7項に規定する更生会社(以下「更生会社」という。)又は民事再生法第2条第4号に規定する再生手続が存続中の会社等(会社法施行規則(平成18年法務省令第12号)第2条第3項第2号に規定する会社等をいう。 )である場合は除く。 (ア) 親会社と子会社の関係にある場合(イ) 親会社を同じくする子会社同士の関係にある場合イ 人的関係次のいずれかに該当する2者の場合。 ただし、(ア)については、会社の一方が更生会社又は民事再生法第2条第4号に規定する再生手続が存続中の会社等である場合は除く。 (ア) 一方の会社等の役員(会社法施行規則第2条第3項第3号に規定する役員のうち、次に掲げる者をいう。以下同じ。)が、他方の会社等の役員を現に兼ねている場合a 株式会社の取締役。 ただし、次に掲げる者を除く。 (a) 会社法第2条第11号の2に規定する監査等委員会設置会社における監査等委員である取締役(b) 会社法第2条第12号に規定する指名委員会等設置会社における取締役(c) 会社法第2条第15号に規定する社外取締役(d) 会社法第348条第1項に規定する定款に別段の定めがある場合により業務を執行しないこととされている取締役b 会社法第402条に規定する指名委員会等設置会社の執行役c 会社法第575条第1項に規定する持分会社(合名会社、合資会社又は合同会社をいう。)の社員(同法第590条第1項に規定する定款に別段の定めがある場合により業務を執行しないこととされている社員を除く。)d 組合(共同企業体を含む。)の理事e その他業務を執行する者であって、aからdまでに掲げる者に準ずる者(イ) 一方の会社等の役員が、他方の会社等の民事再生法第64条第2項又は会社更生法第67条第1項の規定により選任された管財人(以下管財人という。)を現に兼ねている場合(ウ) 一方の会社等の管財人が、他方の会社等の管財人を現に兼ねている場合ウ その他の入札の適正さが阻害されると認められる場合組合とその構成員が同一の入札に参加及び上記ア又はイと同視しうる資本関係又は人的関係があると認められる場合。 (10) 中国四国防衛局管轄区域内(鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県)に建築業法の許可(当該工事に対応する建設業種)に基づく本店、支店及び営業所が所在すること。 (11) 都道府県警察から暴力団関係業者として防衛省が発注する工事等から排除するよう要請があり、当該状態が継続している有資格業者でないこと。 (12) 情報保全に係る履行体制について、適正な体制を有すると確認できる者。 (13) 業務従事者若しくは親会社等の国籍が、発注者との契約に違反する行為を求められた場合に、これを拒む権利が実効性をもって、法的に保障されない国又は地域に該当する者及び国連安保理決議において労働許可を提供しないことが決定されている国又は地域に該当する者は入札参加を認めない。 5 担当部局(1) 入札手続きに関する事項〒693-0052 島根県出雲市松寄下町1142-1陸上自衛隊出雲駐屯地第356会計隊出雲派遣隊(担当者:中村)TEL 0853-21-1045(内線345) FAX 0853-21-5975メール ma357fin-ma@inet.gsdf.mod.go.jp(2) 仕様書の内容に関する事項〒693-0052 島根県出雲市松寄下町1142-1陸上自衛隊出雲駐屯地 業務隊(担当者:前田)TEL 0853-21-1045(内線316)6 競争参加資格の確認等(1) 本競争の参加希望者は、上記4に掲げる競争参加資格を有することを証明するため、次に従い、申請書及び資料(以下「申請書等」という。)を提出し、契約担当官等から競争参加資格の有無について確認を受けなければならない。 また、4(2)の格付を受けていない者も次に従い申請書等を提出することができる。 この場合において、4(1)、(3)及び(5)から(13)までに掲げる事項を満たしているときは、開札の時において4(2)及び(4)に掲げる事項を満たしていることを条件として競争参加資格があることを確認するものとする。 当該確認を受けた者が競争に参加するためには、開札の時点において上記4(2)及び(4)に掲げる事項を満たしていなければならない。 なお、期限までに申請書等を提出しない者及び競争参加資格がないと認められた者は、本競争に参加することができない。 申請書等の提出は、次に示すとおりとする。 ア 提出期間令和7年10月28日から令和7年11月17日まで(行政機関の休日を除く)の毎日午前8時30分から午後5時00分まで。 (正午から午後1時までの間を除く。)イ 提出方法持参、郵送(書留郵便に限る)若しくは託送(書留郵便と同等のものに限る。 ただし、持参する場合は正午から午後1時までの間を除く。 イ 提出場所 上記5に同じ。 ウ 提出方法 書面(様式は自由)により持参、郵送等又は電子メールにより提出する。 (2) (1)の質問に対する回答書は、次のとおり閲覧にも供する。 ア 期間 令和7年11月21日(木)から令和7年11月28日(金)まで(行政機関の休日を除く。)の毎日、午前8時30分から午後5時00分まで。 イ 場所 上記5に同じ。 9 入札方法等(1) 入札書は、持参又は郵送等で提出する。 (2) 入札書の提出期間、提出場所等ア 提出期間令和7年12月1日(月)午後1時まで。 イ 提出場所上記5に同じ。 ウ 提出方法入札書及び工事費内訳明細書を各々封筒に入れて封かんし、入札書を入れた封筒の表に入札件名、開札日時及び商号又は名称を表記し、「入札書在中」と朱書きする。 さらにこれらを1つの封筒に入れて封かんし、封筒の表に入札件名、開札日時及び商号又は名称を記載の上、持参又は郵送等により提出する。 また、一般競争参加資格確認通知書又はその写しを提示又は同封する。 また、郵送等により提出する場合は、提出期限までに到達するよう発送し、発送後速やかに担当部局に便着の電話連絡を実施し確認をする。 なお、入札書及び工事費内訳明細書が提出期限までに持参又は到達しない場合には、当該入札者は入札を辞退したものとみなす。 (3) 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積った契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 (4) 入札執行回数は、原則として2回を限度とする。 10 入札保証金及び契約保証金(1) 入札保証金免除。 ただし、落札者が契約締結に応じない場合は、落札金額の100分の5以上の金額を違約金として徴収する。 (2) 契約保証金納付。 ただし、金融機関若しくは保証事業会社の保証をもって契約保証金の納付に代えるものとする。 また、公共工事履行保証証券による保証を付し、又は履行保証保険契約の締結を行った場合は、契約保証金を免除する。 なお、保証金額又は保険金額は請負代金額の10分の1(落札者が予決令第85条の規定に基づいて作成された基準(以下「調査基準価格」という。)を下回って、予決令第86条の調査(以下「低入札価格調査」という。)を受けた場合は、請負代金額の10分の3)以上とする。 この納付をもって落札者が契約を履行しない場合の違約金として取り扱うこととする。 11 工事費内訳明細書の提出(1) 第1回の入札に際し、第1回の入札書に記載される入札金額に対応した工事費内訳明細書の書面を提出しなければならない。 (2) 工事費内訳明細書の作成方法ア 交付した数量書にある総括表の構成に対応した経費項目(直接工事費、共通仮設費、現場経費、一般管理費等)を記載することとする。 また、直接工事費の明細書については、交付した数量書に対応する摘要(建築工事にあっては規格・寸法、数量、) 単位、単価、金額等を記載したものとする。 イ 交付する数量書記載の数量については、参考数量であることから変更してもよいものとする。 ウ 工事費内訳明細書には、必ず表紙を付けるものとし、表紙には商号又は名称、住所及び代表者氏名(紙入札方式による場合は、必ず押印する。)並びに発注者名及び工事名を記載し、表紙以外には商号又は名称、住所及び代表者氏名を記載しない。 (3) 工事費内訳明細書の提出方法等ア 提出期間 上記9(2)アに同じ。 イ 提出方法 上記9(2)ウを参照。 ウ 提出場所 上記5に同じ。 (4) 提出された工事費内訳明細書は返却しないものとする。 (5) 工事費内訳明細書を提出しない者は、入札に参加することができない。 (6) 工事費内訳明細書の確認の結果、別表の各項に該当する場合は、入札心得書に規定する「その他入札に関する条件に違反した入札」として、当該入札参加者の入札を無効とする場合がある。 (7) 提出された工事費内訳明細書について説明を求める場合がある。 (8) 提出された工事費内訳明細書については、必要に応じ公正取引委員会へ提出する場合がある。 この場合、指名停止措置要領に基づき、指名停止措置を行うことがある。 (9) 工事費内訳明細書は参考図書として提出を求めるものであり、契約上の権利義務を生じるものではない。 12 開札(1) 開札の日時及び場所ア 開札日時 令和7年12月2日(火)午前10時00分イ 開札場所 陸上自衛隊出雲駐屯地 会計隊入札室(2) 開札は、(1)に掲げる日時及び場所において、入札者又はその代理人を立ち会わせて行う。 ただし、郵便等などの入札者又はその代理人が立ち会わない場合は、入札事務に関係のない職員を立ち会わせて行う。 (3) 開札に立ち会わない場合でも、その者から提出された入札書は有効なものとして取り扱う。 (4) (3)の場合において、再度の入札を行うこととなったときは、再度の入札への参加の意思の有無を電話により確認するものとする。 (5) 第1回目の入札において落札者が決定しなかった場合、再度入札に移行する。 再度入札の日時については、発注者から連絡する。 (6) 情報保全に係る履行体制についての最終確認入札の結果、落札予定者となった者に対し、情報保全に係る履行体制についての確認のため、属紙第7から属紙第10までの資料を求めることがある。 提出期間は、資料提出要請の日からおおむね3営業日程度とするので、事前に準備しておくこと。 提出された資料では情報保全に係る履行体制について適切な体制を有すると確認できない者に対しては、追加資料を求めたりヒアリングを行うこともある。 提出期限内に資料提供できない者、追加資料の提出やヒアリングを拒否した者及び当該追加資料等によっても情報保全に係る履行体制について、適切な体制を有すると確認できない者については、競争参加資格を取り消し、その者の入札を無効とすることがある。 13 入札の無効(1) 次に掲げる入札は無効とする。 ア 本公告において示した競争参加資格のない者のした入札イ 申請書又は資料に虚偽の記載をした者の入札ウ 現場説明書及び入札心得書において示した条件等入札に関する条件に違反した入札エ 契約担当官等により競争参加資格のある旨確認された者であっても、落札決定の時において4に掲げる資格のない者のした入札(2) (1)の無効の入札を行った者を落札者としていた場合には、落札決定を取り消す。 14 落札者の決定方法(1) 予決令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。 ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札した他の者のうち最低の価格をもって入札した者を落札者とすることがある。 (2) (1)の場合において、落札者となるべき同価格の入札をした者が2人以上あるときは、くじへ移行する。 くじの実施方法等については、発注者から指示をする。 (3) 落札者となるべき者の入札価格が予決令第85条の規定に基づいて作成された基準(以下「調査基準価格」という。)を下回る場合は、低入札価格調査を行うので、調査に協力しなければならない。 この際、「低価格入札に係る特別重点調査について」による調査を行うことになるため承知されたい。 (4) 低価格入札に係る特別重点調査属紙第11のとおり。 15 配置予定主任技術者の確認落札者決定後、発注者支援デ-タべ-ス・システム等により配置予定の主任技術者の違反の事実が確認された場合、契約を結ばないことがある。 なお、病休・死亡・退職等極めて特別な場合でやむを得ないとして承認された場合の外は、配置予定主任技術者の変更を認めない。 病気等特別な理由により、やむを得ず配置主任技術者を変更する場合は、4(7)に掲げる基準を満たし、かつ当初の配置予定主任技術者と同等以上の者を配置しなければならない。 16 別に配置を求める技術者専任の監理技術者の配置が義務付けられている工事において、調査基準価格を下回った価格をもって契約する場合においては、契約の相手方が陸上自衛隊出雲駐屯地第356会計隊出雲派遣隊で入札日から過去2年以内に完成した工事、あるいは入札時点で施工中の工事に関して、次のいずれかに該当する場合、監理技術者とは別に、4(7)に定める要件と同一の要件(4(7)イに掲げる工事経験を除く。 )を満たす技術者を、専任で1名現場に配置することとする。 (1) 契約担当官等から施工中又は施工後において工事請負契約書に基づいて修補又は損害賠償を請求された者。 ただし、軽微な手直し等は除く。 (2) 品質管理、安全管理に関し、指名停止又は契約担当官等から書面により警告若しくは注意の喚起を受けた者。 (3) 自らに起因して工期を大幅に遅延させた者。 なお、当該技術者は施工中、監理技術者を補助し、監理技術者と同様の職務を行うものとする。 また、上記の技術者を求めることとなった場合には、その指名その他必要な事項を監理技術者の通知と同様に契約担当官等に通知することとする。 17 入札後、契約を締結するまでの間に、都道府県警察から暴力団関係業者として防衛省が発注する工事等から排除するよう要請があり、当該状況が継続している有資格者とは契約を行わない。 18 契約書作成の要否等別冊契約書案により、契約書を陸上自衛隊「建設工事に係る標準契約書」の様式により遅滞なく作成し提出することとし、適用する特約条項として「談合等の不正行為に関する特約条項」及び「暴力団排除に関する特約条項」を付す。 19 支払条件(1) 前払金等請負金額が300万円以上の場合、前払金保証証書の寄託を条件に、申請に基づき請負金額の10分の4以内の範囲内で前金払いに応ずる。 (2) 低入札価格調査を受けた者との契約については、前払金の割合を請負代金額の10分の2以内とする20 火災保険付保の要否要21 再苦情申立て契約担当官等からの競争参加資格がないと認めた理由の説明に不服がある者は7(2)の回答を受けた日の翌日から起算して5日(行政機関の休日を除く。)以内に、書面により、契約担当官等に対して、再苦情の申立てを行うことができる。 当該再苦情申立てについては、入札監視委員会が審議を行う。 (1) 提出期間:令和7年12月1日(月)から令和7年12月9日(月)まで(行政機関の休日を除く。)の午前8時30分から午後5時00分までに行うこと。 (2) 提出場所及び再苦情申立てに関する手続等を示した書類等の入手先は、上記5に同じ。 21 関連情報を入手するための照会窓口上記5に同じ。 22 その他(1) 入札・契約の手続において使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨に限る。 (2) 入札参加者は、入札心得書及び契約書案を熟読し、入札心得書を遵守すること。 (3) 申請書又は資料に虚偽の記載をした場合は、指名停止措置要領に基づく指名停止を行うことがある。 (4) 落札者は6(1)の資料に記載した配置予定の技術者を、当該工事の現場に配置すること。 別 表1 未提出であると認められる場合(1) 工事費内訳明細書が白紙である場合(2) 工事費内訳明細書に表紙が付いていない場合2 記載すべき事項が欠けている場合(1) 数量、単価、金額等の記載が欠けている場合3 記載すべき事項に誤りがある場合(1) 発注案件名に誤りがある場合(2) 提出業者名に誤りがある場合(3)工事費内訳明細書の合計金額が入札金額と大幅に異なる場合4 その他(1)他の入札参加者の工事費内訳明細書と類似し、合理性がなく、極めて不自然な場合属紙第1第356会計隊出雲派遣隊長 中村 亮 殿 住 所商号又は名称代 表 者 氏 名代表者電話番号担 当 者 氏 名担当者電話番号参加資格について確認されたく、下記の書類を添えて申請します。 6 入札説明書6(3)カに定める誓約書注1) 返信用封筒として、表に申請者の住所・氏名を記載し、所定の料金の切手を貼った注2) 4項は提出者のみ記載してください。 以 上 長3号封筒を申請書と併せて提出して下さい。 4 入札説明書6(3)ウに定める工程表を記載した書面一般競争参加資格確認申請書令和 年 月 日分任契約担当官陸上自衛隊出雲駐屯地 (工程表の写しの提出を求める場合のみ) (契約書の写しの提出を求める場合のみ)令和7年10月28日付けで入札公告のありました「出雲(7)88号建物内装等改修工事」に係る競争記1 入札説明書6(3)アに定める同種の工事の施工実績を記載した書面2 入札説明書6(3)イに定める配置予定の技術者の資格等を記載した書面3 入札説明書6(3)エに定める契約書の写し5 入札説明書6(3)オ暴力団排除に関する誓約書属紙第2工 事 名発 注 機 関 名工 事 場 所契 約 金 額工 期受 注 形 態構 造 形 式規 模 ・ 寸 法使用器材・数量施 工 条 件そ の 他CORINS登録の有無注)1 必ず同種工事が確認できる内容で記載のこと。 「無」に○を付した場合は、契約書の写しを添付すること。 等の写しを添付すること。 有(CORINS登録番号 ) 無 2 CORINS登録の有無について、いずれかに○を付す。 「有」に○を付した場合は、CORINSの登録番号を記載すること。 3 記載する工事が、平成13年12月25日以降に完成した地方防衛局等の発注 した工事の場合は、当該工事に係る施工成績評定通知書又は工事成績評定通知書工事概要同種の工事の施工実績会社名 工事名称等 年 月~ 年 月属紙第2工 事 名発 注 機 関 名工 事 場 所契 約 金 額工 期受 注 形 態構 造 形 式規 模 ・ 寸 法使用器材・数量施 工 条 件そ の 他CORINS登録の有無注)1 必ず同種工事が確認できる内容で記載のこと。 「無」に○を付した場合は、契約書の写しを添付すること。 等の写しを添付すること。 3 記載する工事が、平成13年12月25日以降に完成した地方防衛局等の発注 した工事の場合は、当該工事に係る施工成績評定通知書又は工事成績評定通知書単体/JV(出資比率)(市街地・軟弱地質等) 2 CORINS登録の有無について、いずれかに○を付す。 「有」に○を付した場合は、CORINSの登録番号を記載すること。 工事名称等 工事概要(都道府県名、市町村名を記入する。)同種の工事の施工実績会社名 (百万円単位で記入する。) 年 月~ 年 月有(CORINS登録番号 ) 無記載要領属紙第3工事概要 工 事 名発 注 者 名工 事 場 所契 約 金 額工 期従 事 役 職工 事 内 容CORINS登録の有無工 事 名発 注 者 名工 期従 事 役 職本 工 事 と 重 複 す る場 合 の 対 応 措 置CORINS登録の有無注)1 必ず同種工事が確認できる内容で記載のこと。 「無」に○を付した場合は、契約書の写しを添付すること。 2 CORINS登録の有無について、いずれかに○を付す。 「有」に○を付した場合は、CORINSの登録番号を記載すること。 3 記載する工事が、工事成績評定対象工事の場合は、当該工事に係る 施工成績評定通知書又は工事成績評定通知書等の写しを添付すること。 有(CORINS登録番号 ) 無申請時における他工事の従事状況等年 月 ~ 年 月有(CORINS登録番号 ) 無年 月 ~ 年 月配置予定の技術者会社名 項 目 主任技術者又は監理技術者氏 名最 終 学 歴法令による資格・免許属紙第3工事概要 工 事 名発 注 者 名工 事 場 所契 約 金 額工 期従 事 役 職工 事 内 容CORINS登録の有無工 事 名発 注 者 名工 期従 事 役 職本 工 事 と 重 複 す る場 合 の 対 応 措 置CORINS登録の有無注)1 必ず同種工事が確認できる内容で記載のこと。 「無」に○を付した場合は、契約書の写しを添付すること。 施工成績評定通知書又は工事成績評定通知書等の写しを添付すること。 項 目氏 名最 終 学 歴法令による資格・免許(都道府県名、市町村名を記入する。)(百万円単位で記入する。) 年 月~ 年 月(現場代理人、主任(監理)技術者等の名称)(現場代理人、主任(監理)技術者等の名称)有(CORINS登録番号 ) 無申請時における他工事の従事状況等主任技術者又は監理技術者配置予定の技術者会社名 2 CORINS登録の有無について、いずれかに○を付す。 「有」に○を付した場合は、CORINSの登録番号を記載すること。 3 記載する工事が、工事成績評定対象工事の場合は、当該工事に係る(学校名、学科名及び卒業年次を記入する。)(施工管理技士、建築士等の名称及び取得年月日、監理技術者資格の取得年月日、登録番号及び登録会社並びに監理技術者講習の取得年月日及び終了証番号を記入する。) 年 月~ 年 月有(CORINS登録番号 ) 無記載要領工事名:出雲(7)88号建物内装等改修工事 会社名:■工程管理に対する技術的所見10 20 10 20 10 20 10 20 10 20 10 20項目単位数量10 20 10 20 10 20 10 20 10 20 10 2010月11月12月 1月 2月 3月属紙第4工 程 表9月 4月 5月 6月 7月 8月工事名:出雲(7)88号建物内装等改修工事 会社名:■工程管理に対する技術的所見10 20 10 20 10 20 10 20 10 20 10 2012月 1月 2月 3月 9月10 20 10 20 10 20 10 20 10 2010月11月属紙第4工 程 表項目単位数量4月 5月10 206月 7月 8月記載要領今回の工事についての工程をご記入ください。 落札後に改めてご提出いただくものと若干ずれることがあっても構いません。 しかし、見積段階であっても当然実施するであろう予定を踏まえた上でご記入こちらに必ず技術的所見をご記入ください。 未記入だと書類不備で審査に落ちることになります。 どのように記入すれば良い、という見本はありませんが、個別の工事に応じて、工種別に明示することになっております。 「〇〇工事では、〇〇〇という問題に対し、〇〇〇という処置を講じて適正な工事を実施します。」「〇〇工事については、期間的に短いので、落札後〇〇〇日までに部品の発注を終え、〇〇〇日から着工することで実施可能です。 〇〇工事については、〇〇日から同時並行的に着属紙第5令和 年 月 日誓 約 書分任契約担当官陸上自衛隊出雲駐屯地第356会計隊出雲派遣隊長 中村 亮 殿住 所商号又は名称代表者氏名代表者電話番号担当者氏名担当者電話番号弊社は、過去5年間に防衛省発注の工事(業務)を完成(完了)・引渡ししておりますが、その際、契約条項に則り守秘義務に努めておりました。 今回、本工事(業務)を受注する際には、過年度の契約と同様に、契約条項に則り守秘義務に努めること、また、契約を履行する一環として収集、整理、作成等した一切の情報については、発注者の同意なく、代表権を有する者、役員(持分会社にあっては社員を含む。)、管理職員等であっても、その取扱いを認められた者以外の者はこれに接しないこと、及び、職務上の下級者等に対してその提供を要求しないなど情報の保全に万全を期すことを誓約いたします。 属紙第6令和 年 月 日誓 約 書分任契約担当官陸上自衛隊出雲駐屯地第356会計隊出雲派遣隊長 中村 亮 殿住 所商号又は名称代表者氏名代表者電話番号担当者氏名担当者電話番号弊社は、本工事(業務)を受注する際には、契約条項に則り守秘義務に努めること、また、契約を履行する一環として収集、整理、作成等した一切の情報については、発注者の同意なく、代表権を有する者、役員(持分会社にあっては社員を含む。)、管理職員等であっても、その取扱いを認められた者以外の者はこれに接しないこと、及び、職務上の下級者等に対してその提供を要求しないなど情報の保全に万全を期すことを誓約いたします。 属紙第7氏名所属役職学歴職歴業務経験研修実績その他の経歴専門的知識その他の知見資格母語及び外国語能力国籍その他文化的背景業績等氏名所属役職学歴職歴業務経験研修実績その他の経歴専門的知識その他の知見資格母語及び外国語能力国籍その他文化的背景業績等業務従事者一覧監理(主任・管理)技術者 現場代理人氏名所属役職学歴職歴業務経験研修実績その他の経歴専門的知識その他の知見資格母語及び外国語能力国籍その他文化的背景業績等注:1 不明な行は削除すること。 2 記載する内容が特にない項目は、「特になし」と記載すること。 3 内容を証明する資料は不要。 自己申告で良い。 担当技術者属紙第7氏名所属役職学歴 (中学校以降を記載)職歴業務経験(特に海外での業務経験、情報保全に関する業務経験があれば積極的に記載)研修実績その他の経歴(特に海外での業務経験、情報保全に関する業務経験があれば積極的に記載)専門的知識その他の知見(特に海外での業務経験、情報保全に関する業務経験があれば積極的に記載)資格(特に海外での業務経験、情報保全に関する業務経験があれば積極的に記載)母語及び外国語能力国籍その他文化的背景業績等(特に海外での業務経験、情報保全に関する業務経験があれば積極的に記載)氏名所属役職学歴職歴業務経験研修実績その他の経歴専門的知識その他の知見資格母語及び外国語能力国籍その他文化的背景業績等現場代理人 監理(主任・管理)技術者業務従事者一覧 記載要領氏名所属役職学歴職歴業務経験研修実績その他の経歴専門的知識その他の知見資格母語及び外国語能力国籍その他文化的背景業績等注:1 不明な行は削除すること。 2 記載する内容が特にない項目は、「特になし」と記載すること。 3 内容を証明する資料は不要。 自己申告で良い。 担当技術者属紙第8項目 内容□ 社内規則がある□ 社内規則に類する資料がある□ 社内規則及びそれに類する資料がない注:1 いずれかの「□」に「■」を付す。 2 社内規則若しくはそれに類する資料がある場合は、その写しを提出する。 3 社内規則及びそれに類する資料がない場合は、別に定める申出書を提出する。 取扱い制限情報に関する社内規則取扱い制限情報に関する社内規則令和 年 月 日申 出 書分任契約担当官陸上自衛隊出雲駐屯地第356会計隊出雲派遣隊長 中村 亮 殿住 所商号又は名称代表者氏名代表者電話番号担当者氏名担当者電話番号弊社は、顧客との契約に基づき取扱いを制限された情報については、代表権を有する者、役員(持分会社にあっては社員を含む。)、管理職員等であっても、当該契約に基づきその取扱いを認められた者以外の者はこれに接しないこと、また、職務上の下級者等に対してその提供を要求しないことを申し出ます。 代表者 (氏名)役 員 (氏名)※履歴事項全部証明書に記載のある役員全ての記名を行うこと。 ※履歴事項全部証明書の写しを提出すること。 ※上に記載した代表者及び役員から、この申出内容に関する真正性を確保できる資料を提出すること。 属紙第9会社名代表者名本社所在地会社名代表者名本社所在地会社名代表者名本社所在地会社名代表者名本社所在地会社名代表者名本社所在地□ 親会社等が存在しない注:1 不用な行は削除すること。 2 親会社にさらに親会社が存在する場合は、全ての親会社について記載すること。 3 内容を証明する資料を提出すること。 HP等出来合いの資料で可。 指導・監督・業務支援・助言・監査等を行う者一覧コンサルタントフランチャイザーブランド・ライセンサー地域統括会社親会社属紙第10項目 内容□ 報告、共有又はその他情報提供の対象とならないことが明記 された資料がある□ 上記に類する資料がある□ 資料がない注:1 いずれかの「□」に「■」を付す。 2 資料がある場合は、その写しを提出する。 3 資料がない場合は、別に定める申出書を提出する。 取扱い制限情報に関する資料取扱い制限情報が親会社等への報告等対象でないことがわかる資料令和 年 月 日申 出 書分任契約担当官陸上自衛隊出雲駐屯地第356会計隊出雲派遣隊長 中村 亮 殿住 所商号又は名称代表者氏名代表者電話番号担当者氏名担当者電話番号弊社は、顧客との契約に基づき取扱いを制限された情報については、親会社、地域統括会社、ブランド・ライセンサー、フランチャイザー、コンサルタント等の指導、監督、業務支援、助言、監査等を行う者であっても、当該契約に基づき、報告、共有又はその他情報提供の対象とならないことを申し出ます。 親会社 (商号又は名称・代表者氏名)地域統括会社 (商号又は名称・代表者氏名)ブランド・ライセンサー (商号又は名称・代表者氏名)フランチャイザー (商号又は名称・代表者氏名)コンサルタント (商号又は名称・代表者氏名)※属紙第9の一覧表に示した者全ての名称等を記載すること※上に記載した親会社、地域統括会社、ブランド・ライセンサー、フランチャイザー及びコンサルタントから、この申出内容に関する真正性を確保できる資料を提出すること。 属紙第111 本工事は、特別重点調査対象の基準に該当する価格で入札を行った者がいる場合に、以下のとおり行うものとする。 (1) 特別重点調査の実施に係る連絡等ア 契約担当官等は、特別重点調査対象の基準に該当する価格で入札を行った者がいる場合は、当該者に対して特別重点調査を行う旨を連絡するとともに、原則として、当該連絡を行った日の翌日から起算して7日以内に、特別重点調査の実施に必要な下記3に掲げる資料及び添付書類(以下「資料等」という。)の提出を求めるものとする。 また、契約担当官等は、当該者が発注者の単価に比して相当程度低い単価を採用していると認めるときは、契約内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるかどうかを判断するため、必要に応じ、当該者に対して、その他の説明資料の提出を求めることができるものとする。 なお、当該者は、契約担当官等が求める資料等のほか、契約内容に適合した履行が可能であることを立証するために必要と認める任意の書類をあわせて提出することができるものとする。 イ 施工体制確認型総合評価方式の対象工事において、その工事の入札申込みに係る資料の提出を行った者は、提出した資料と異なる内容を特別重点調査のため提出する資料等に記載してはならないものとする。 ウ 契約担当官等は、資料等の受領後、速やかに、入札者の責任者(支店長、営業所長等をいう。)から事情聴取を行い、入札者により内容に適合した履行がされないおそれがないかを厳格に確認する。 エ 資料等については、提出期限後の差し替え及び再提出を認めないものとする。 ただし、資料等及び事情聴取の内容により、契約担当官等が必要と認め、入札者に対し、記載要領に従った記載を行うべきこと、必要な添付書類を提出すべきことなどの教示を行ったときは、この限りでない。 なお、教示を踏まえた資料等の再提出等は、原則として1回に限るものとし、その提出期限については、作成に必要な時間を確保した上で適切に設定すること。 (2) 虚偽説明等への対応入札者が虚偽の資料提出若しくは説明を行ったことが明らかとなった場合、又は重点的な監督の結果、内容と入札時の特別重点調査の内容が著しく乖離した場合(合理的な乖離理由が確認できる場合を除く。)は、契約担当官等は、次に掲げる措置を講じるものとする。 ア 当該工事の成績評定において厳格に反映する。 イ 過去5年以内にアの措置を受けたことがあるなど悪質性が高い者に対しては、工事請負契約等に係る指名停止等の措置要領について(防整施(事)第150号。 28.3.31)別表第2第15項により指名停止を行う。 (3) 公正取引委員会への通報特別重点調査の結果、誓約書(様式15)を提出し、施工に必要な費用の額を下回る価格で受注しようとする者(落札者以外を含む。)については、原価割れ受注のおそれがあると認められる場合として、公正取引委員会に対し、関係情報の通報を行う。 (4) 関係資料の公表ア 契約担当官等は、誓約書(様式15)を提出し、施工に要する費用の額を下回る金額で受注した者があるときは、その者に関する情報を、企業ごと一覧することができるよう、ホームページにおいて公表するものとする。 イ アに定めるもののほか、特別重点調査の結果は、別に定めるところにより、ホームページにおいて公表するものとする。 (5) 契約後の取扱い(監督体制の強化)契約担当官等は、特別重点調査を経て契約を行った工事については、本調査で提出させた資料等及び調査記録を監督職員に引継ぐとともに、以下の措置を講じるものとする。 ア 施工体制台帳の内容のヒアリングを必ず行うこととし、施工体制台帳の記載内容が特別重点調査時と内容が異なる場合は、その理由等について確認する。 イ 施工計画書の内容のヒアリングを必ず行うこととし、施工計画書の記載内容が特別重点調査時の内容と異なる場合は、その理由等について確認する。 2 その他入札者が提出期限までに記載要領に従った資料等の提出を行わない場合、前項第1号ウの事情聴取に応じない場合など特別重点調査に協力しない場合は、入札心得書第9条第2項に違反するものであり、入札に関する条件に違反した入札としてその入札を無効とする。 3 提出を求める資料等と確認内容特別重点調査の調査の実施に当たり、次の各号に掲げる資料等の提出をするものとする。 なお、必要な様式については、防衛省のホームページを参照するものとする。 (1) 当該価格で入札した理由(様式1)直接工事費、共通仮設費、現場管理費又は一般管理費等の各費目別に、労務費、手持ち工事の状況、契約対象工事現場と当該入札者の事務所・倉庫等との関係、手持ち資材の状況、手持ち機械の状況、下請予定業者の協力等の面から、入札した価格で施工可能である具体的理由。 (2) 積算内訳書(様式2-1、様式2-2、様式2-3、様式3)ア 数量総括表に対応する積算内訳書となっていること(指定の数量によって積算されていること。)。 イ 設計図書での要求事項を理解して見積もりを行っていること。 ウ 指定の工法によって施工することとしていること(工法の指定のない場合は、入札者の工法に安全性等の点で問題がないこと。)。 エ 発注者が支払う請負代金から支弁することを予定している費用か否かにかかわらず、施工に当たって必要となるすべての費用を計上していること。 オ 積算に下請予定業者や納入予定業者等の見積書の内容が反映され、計数的な根拠のある合理的かつ現実的な積算内訳書となっていること(原則、取引等の実績を求めること。)。 カ 現場管理費に、租税公課、保険料、従業員給与手当、法定福利費(社会保険料や労働保険に要する費用をさす。)、外注経費などを適切に計上していること。 このうち、様式5に記載する技術者及び様式14-4に記載する自社社員の交通誘導員に係る従業員給与手当及び法定福利費については、その他の費用と区別して計上していること。 また、その従業員給与手当の金額が最低賃金法(昭和34年法律第137号)に定める最低賃金額(以下「最低賃金額」という。)以上であり、かつ、これらの者が過去3月以内に支払を受けた実績のある賃金の額に基づいているなど、合理的かつ現実的な見積もりであるとともに、法定福利費の金額が法定額以上となっていること。 キ 一般管理費等に、法定福利費、修繕維持費、事務用品費、通信交通費、動力用水光熱費、地代家賃、減価償却費、租税公課、保険料、契約保証費などを適切に計上していること。 ク 自社労務者に係る費用は直接工事費に、また、自社の現場管理職員(技術者等)及び自社の交通誘導員に係る費用は現場管理費にそれぞれ計上されており、一般管理費等には計上していないこと。 ケ 契約対象工事の施工に要する費用の額を下回る額で入札した場合において、その下回る額を不足額として当該工事の一般管理費等に計上していること。 (3) 下請予定業者等一覧表(様式4)ア 下請予定業者、資材購入予定先及び機械リース会社が具体的に予定されていること。 また、自社保有の社員、資機材等を活用する場合についても、具体的に予定されていること。 イ 下請予定業者が押印した見積書の金額が積算内訳書に正しく反映されていること。 また、下請予定業者の見積書に係る各経費内訳(機械経費、労務費、材料費及びその他費用)ごとの金額が、過去1年以内に下請業者として施工した実績のある同様の工事における金額以上であることなど合理的かつ現実的なものであること。 (4) 配置予定技術者名簿(様式5)配置予定の主任技術者又は管理技術者(同一の要件を満たす技術者を含む。)及び現場代理人について、次の点を確認すること。 ア 他の手持ち工事の状況との関係も考慮した上で契約対象工事に実際に配置できること。 イ 自社社員であり、かつ、契約対象工事の入札公告後に入社した者でないこと。 ウ それぞれに必要な資格を有すること。 (5) 手持ち工事状況(様式6-1、様式6-2)ア 記載された手持ち工事が実在するものであること。 イ 当該工事の資材保管場所が近距離にあること、当該工事と同種又は同類の工事と資機材を共通調達できること等により縮減できるものとする契約対象工事の工事費の各費目別の金額が、過去の実績に基づく額であるなど合理的かつ現実的なものであること。 (6) 契約対象工事箇所と入札者の事務所、倉庫等との関係(様式7)ア 記載された事務所、倉庫等を所有し、又は賃借していること。 イ 当該事務所、倉庫、資材保管場所等が近距離に存在することにより縮減できるものとする営繕費、資機材の運搬費、通信交通費、事務用品費など契約対象工事の経費が、計数的に合理的な見積もりとなっていること。 (7) 手持ち資材の状況(様式8-1)ア 記載された手持ち資材を保有していること、当該資材が工事の品質確保に必要な基準水準を満たすこと及び当該資材を契約対象工事で使用する予定であること。 イ 調達時の単価等の原価が適切に見積もられていること(手持ち資材の活用による資材費の低減が可能であること。)。 また、繰り返しの使用を予定する備品等については、摩耗や償却を適切に見込んだ原価となっていること。 (8) 資材購入予定先一覧(様式8-2)ア 他社から購入を予定している場合(ア) 購入予定業者から納入を受ける予定の資材が工事の品質確保に必要な規格水準を満たすこと及びその単価が当該業者によって過去1年以内に販売された実績のある単価以上であるなど合理的かつ現実的なものであること(他社からの購入による資材費の低減が可能であること。)。 (イ) 購入予定業者と入札者の関係が記載のとおり存在すること。 イ 自社製品の活用を予定している場合(ア) 自社において記載された資材を製造していること、当該資材が工事の品質確保に必要な規格水準を満たすこと及び当該資材を契約対象工事で使用する予定であること。 (イ) 記載された単価が、自社の製造部門が過去1年以内に第三者と取引した販売実績額又は製造原価以上であるなど合理的かつ現実的なものであること(自社製品の活用による資材費の低減が可能であること。)。 (9) 手持ち機械の状況(様式9-1)ア 記載された手持ち機械を保有していること及び当該機械を契約対象工事で使用する予定であること。 イ 契約対象工事で使用可能な管理状態にあること。 ウ 手持ち機械の使用に伴う原価が減価償却や固定資産税等を含み、適切に見積もられていること(手持ち機械や減価償却終了の機械の活用による機械経費の低減が可能であること。)。 (10) 機械リース元一覧(様式9-2)ア 他社からリースを予定している場合(ア) 機械リース予定会社からリースを受ける予定単価が、当該業者が過去1年以内にリースした実績のある単価以上であるなど合理的かつ現実的なものであること(機械リース予定会社からのリースによる機械経費の低減が可能であること。)。 (イ) 機械リース予定会社と入札者の関係が記載のとおり存在すること。 イ 自社の機械リース部門からリースを予定している場合(ア) 自社の機械リース部門において記載された機械を保有していること及び当該機械が契約対象工事にリース可能であること。 (イ) 記載された単価が自社の機械リース部門が過去1年以内に第三者にリースした実績額又は原価以上の単価であるなど合理的かつ現実的なものであること。 (11) 労務者の確保計画(様式10-1)ア 自社労務者を充てる場合(ア) 記載された者が自社社員であること。 (イ) 資格の保有が必要な職種に充てようとする者については、その者が必要な資格を有していること。 (ウ) 労務単価が最低賃金法に定める最低賃金額(以下「最低賃金額」という。)以上であり、かつ、過去3か月以内に支払った実績のある賃金の額以上の金額を計上しているなど合理的かつ現実的な見積もりであること(自社社員の活用による労務費の低減が可能であること。)。 イ 下請予定業者による労務者の確保を予定する場合(ア) 下請予定業者と入札者の関係が記載のとおり存在すること。 (イ) 労務単価が最低賃金法に定める最低賃金額以上であり、かつ、下請予定業者が過去1年以内に施工した実績のある同様の工事における労務単価以上であるなど合理的かつ現実的なものであること。 (12) 工種別労務者配置計画(様式10-2)労務者の確保計画と整合がとれており、適切な施工が可能な工種別の労務者配置計画となっていること。 (13) 建設副産物の搬出地(様式11)ア 記載された搬出計画が関係法令を遵守したものであり、かつ、仕様書等で要求している要件に適合していること。 イ 記載された受け入れ価格が、建設副産物の受入れ予定会社が過去1年以内に建設副産物を受け入れた実績のある単価以上の金額であるなど合理的かつ現実的なものであること。 (14) 建設副産物の搬出及び資材等の搬入に関する運搬計画書(様式12)ア 建設副産物及び資材等の運搬計画が関係法令を遵守したものであり、かつ、発注仕様書等で要求している要件に適合していること。 イ 記載された運搬予定者への支払予定額が、運搬予定者が過去1年以内に取り扱った実績のある単価以上の金額であるなど合理的かつ現実的なものであること。 (15) 品質確保体制(品質管理のための人員体制)(様式13-1)ア 「諸費用」の「見込額」に記載した金額を入札者(元請)が負担する場合において「計上した工種等」に記載された費目に、「見込額」に記載された金額が計上されていること。 イ 「諸費用」の「見込額」に記載された金額を下請予定業者が負担する場合において、「見込額」に記載された金額が、下請予定業者の過去1年以内の取引実績のある単価以上の金額であるなど合理的かつ現実的なものであること。 ウ 「諸費用」の「技術者単価」の欄に記載した金額が、最低賃金額以上であり、かつ、それを入札者(元請)が負担する場合にあっては、「氏名」の欄に記載した者が過去3月以内に支払を受けた実績のある賃金の額に基づいたものであり、下請予定業者が負担する場合にあっては、下請予定業者が過去1年以内に「実施事項」欄の内容と同様の品質管理体制を確保した実績のある技術者単価以上であるなど合理的かつ現実的なものであること。 エ 入札説明書、仕様書等で要求している要件に適合していること。 (16) 品質確保体制(品質管理計画書)(様式13-2)ア 「諸費用」の「見込額」に記載された金額を入札者(元請)が負担する場合において、「計上した工種等」に記載された費目に、「見込額」が記載された金額が計上されていること。 イ 「諸費用」の「見込額」に記載された金額を下請予定業者が負担する場合において、「見込額」に記載された金額が、下請予定業者の過去1年以内の取引実績のある単価以上の金額であるなど合理的かつ現実的なものであること。 ウ 入札説明書、仕様書等で要求している要件に適合していること。 (17) 品質確保体制(出来形管理計画)(様式13-3)ア 「諸費用」の「見込額」に記載された金額を入札者(元請)が負担する場合において、「計上した工種等」に記載された費目に、「見込額」に記載された金額が計上されていること。 イ 「諸費用」の「見込額」に記載された金額を下請予定業者が負担する場合において、「見込額」に記載された金額が、下請予定業者の過去1年以内の取引実績のある単価以上の金額であるなど合理的かつ現実的なものであること。 ウ 入札説明書、仕様書等で要求している要件に適合していること。 (18) 安全衛生管理体制(安全教育等)(様式14-1)ア 「諸費用」の「見込額」に記載された金額を入札者(元請)が負担する場合において 「計上した工種等」、 に記載された費目に、「見込額」に記載された金額が計上されていること。 イ 「諸費用」の「見込額」に記載された金額を下請予定業者が負担する場合において、「見込額」に記載された金額が、下請予定業者の過去1年以内の取引実績のある単価以上の金額であるなど合理的かつ現実的なものであること。 ウ 入札説明書、仕様書等で要求している要件に適合していること。 (19) 安全衛生管理体制(点検計画)(様式14-2)ア 「諸費用」の「見込額」に記載された金額を入札者(元請)が負担する場合において、「計上した工種等」に記載された費目に、「見込額」に記載された金額が計上されていること。 イ 「諸費用」の「見込額」に記載された金額を下請予定業者が負担する場合において、「見込額」に記載された金額が、下請予定業者の過去1年以内の取引実績のある単価以上の金額であるなど合理的かつ現実的なものであること。 ウ 「諸費用」の「技術者単価」の欄に記載した金額が、最低賃金法に定める最低賃金額以上であり、かつ、それを入札者(元請)が負担する場合にあっては、「点検実施者」の欄に記載した者が過去3月以内に支払を受けた実績のある賃金の額に基づいたものであり、下請予定業者が負担する場合にあっては、下請予定業者が過去1年以内に「点検対象」、「対象区間」及び「時期・頻度」の各欄に記載の内容と同様の安全衛生管理体制を確保した際の実績のある技術者単価以上であるなど合理的かつ現実的なものであること。 エ 入札説明書、仕様書等で要求している要件に適合していること。 (20) 安全衛生管理体制(仮設設置計画)(様式14-3)ア 「諸費用」の「見込額」に記載された金額を入札者(元請)が負担する場合において、「計上した工種等」に記載された費目に、「見込額」に記載された金額が計上されていること。 イ 「諸費用」の「見込額」に記載された金額を下請予定業者が負担する場合において、「見込額」に記載された金額が、下請予定業者の過去1年以内の取引実績のある単価以上の金額であるなど合理的かつ現実的なものであること。 ウ 入札説明書、仕様書等で要求している要件に適合していること。 (21) 安全衛生管理体制(交通誘導員設置計画)(様式14-4)ア 自社社員を交通誘導員に充てる場合(ア) 単価が最低賃金法に定める最低賃金額以上であること。 (イ) 単価の見積りが交通誘導員への支払給与の直近3ヶ月の実績額以上でされていることなど合理的かつ現実的なものであること。 イ 派遣会社から交通誘導員の供給を受けることを予定する場合(ア) 単価が最低賃金法に定める最低賃金額以上であること。 (イ) 単価の当該交通誘導員の派遣会社が過去1年以内に交通誘導員を派遣した実績のある単価以上であるなど合理的かつ現実的なものであること。 ウ 交通規制方法に応じて必要な人数の交通誘導員を配置する計画となっていること。 エ 入札説明書、仕様書等で要求している要件に適合していること。 (22) 誓約書(様式15)ア 入札者の申込みに係る価格が入札者の積算における工事の施工に要する費用の額を下回る場合に、その下回る額を自社の本社経費等から契約対象工事の一般管理費等に確実に計上することによって、入札者が落札契約後に下請予定業者や資機材納入業者等の見積金額を故なく減額するなど下請予定業者等にしわ寄せをし、手抜き工事を誘発することのないよう、その旨を代表取締役が誓約した書面を提出していること。 イ 入札者の申込みに係る価格が入札者の積算における工事の施工に要する費用の額を下回る場合に、その下回る額を自社で負担するための財源の確保方法が具体的に確認できること。 特に、当該下回る額(当該年度において、契約対象工事以外の防衛省発注の建設工事に関し、低入札価格調査を経て、入札者の積算における施工に要する費用の額を下回る価格で受注した経歴を有する者にあっては、その下回る価格の合計額と契約対象工事に係る下回る額との合計)が前年度の営業利益金額を上回るときは、より確実な財源の確保方法が具体的に確認できること。 (23) 施工体制台帳(様式16)施工体制が適切であること。 (24) 過去に施工した同種の公共工事名及び発注者(様式17)過去5年間の施工工事で低入札価格調査の対象となったもの暴力団排除に関する誓約事項当社(個人である場合は私、団体である場合は当団体)は、下記1及び2のいずれにも該当しません。 また、将来においても該当することはありません。 この誓約が虚偽であり、又はこの誓約に反したことにより、当方が不利益を被ることとなっても、異議は一切申し立てません。 また、官側の求めに応じ、当方の役員名簿(有価証券報告書に記載のもの(生年月日を含む。)。 ただし、有価証券報告書を作成していない場合は、役職名、氏名及び生年月日の一覧表)及び登記簿謄本の写しを提出すること並びにこれらの提出書類から確認できる範囲での個人情報を警察に提供することについて同意します。 記1 契約の相手方として不適当な者(1) 法人等(個人、法人又は団体をいう。)の役員等(個人である場合はその者、法人である場合は役員又は支店若しくは営業所(常時契約を締結する事務所をいう。)の代表者、団体である場合は代表者、理事等、その他経営に実質的に関与している者をいう。 )が、暴力団(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第2号に規定する暴力団をいう。 以下同じ。 )又は暴力団員(同法第2条第6号に規定する暴力団員をいう。以下同じ。)であるとき。 (2) 役員等が、自己、自社若しくは第三者の不正の利益を図る目的、又は第三者に損害を加える目的をもって、暴力団又は暴力団員を利用するなどしているとき。 (3) 役員等が、暴力団又は暴力団員に対して、資金等を供給し、又は便宜を供与するなど直接的あるいは積極的に暴力団の維持、運営に協力し、若しくは関与しているとき。 (4) 役員等が、暴力団又は暴力団員であることを知りながらこれを不当に利用するなどしているとき。 (5) 役員等が、暴力団又は暴力団員と社会的に非難されるべき関係を有しているとき。 2 契約の相手方として不適当な行為をする者(1) 暴力的な要求行為を行う者(2) 法的な責任を超えた不当な要求行為を行う者(3) 取引に関して脅迫的な言動をし、又は暴力を用いる行為を行う者(4) 偽計又は威力を用いて支担官等の業務を妨害する行為を行う者(5) その他前各号に準ずる行為を行う者上記事項について、誓約いたします。 令和 年 月 日住 所商号又は名称代表者氏名代表者電話番号担当者氏名担当者電話番号数量公開の説明書1 提供方法数量書の提供は、全ての者に対し、図面等の交付と同時に行うものとする。 2 数量書に対する質問等数量書に対する質問の提出は、原則として、入札心得書に記載された「入札説明書に対する質問」又は「図面、仕様書、現場説明書等に対する質問」の取扱いに準じて行うものとする。 質問書は、入札説明書等に対する質問書とは区別して提出するものとする。 なお、数量の差異等に係わる質問は、根拠資料も併せて提出するものとする。 質問に対する回答については、入札説明書等に対する質問の回答書とは、別に回答する。 3 数量書の数量及び構成(1) 数量の算出は、次の基準により算出している。 ア 建築工事「公共建築数量積算基準(平成29年度版)国土交通省大臣官房官庁営繕部制定」イ 土木工事「土木工事数量調書作成の手引き(平成30年度版)整備計画局施設技術管理官制定」ウ 電気設備工事・機械設備工事「公共建築設備数量積算基準(平成29年度版)国土交通省大臣官房官庁営繕部制定」「防衛施設設備積算要領(令和2年度版)整備計画局施設技術管理官制定」エ 通信工事「防衛施設設備積算要領(令和2年度版)整備計画局施設技術管理官制定」「通信工事積算要領(令和2年度版)整備計画局施設技術管理官制定」(2) 数量書の様式は、次の書式を参考としている。 ア 建築工事「公共建築工事内訳書標準書式(平成30年度版)国土交通省大臣官房官庁営繕部制定」イ 電気設備工事・機械設備工事・通信工事「公共建築設備工事内訳書標準書式(平成30年度版)国土交通省大臣官房官庁営繕部制定」以 上標準競争参加資格確認申請書作成要領出雲(7)88号建物内装等改修工事に係る一般競争入札に参加を希望する者は、この作成要領に基づき「一般競争参加資格確認申請書」「同種の工事の施工実績」「配置予定の技術者」を作成の上、各1部提出して下さい。 また、「同種の施工実績」が工事成績評定対象工事以外の者については、「工程管理に対する技術的所見」を作成の上、1部提出して下さい。 なお、これらの資料は、競争参加資格を確認するための基礎資料として提出していただくものです。 記1 一般競争参加資格確認申請書(1) 住所、商号又は名称及び代表者名等を記載するとともに、代表者印等を必ず押印の上申請して下さい。 (2) 返信用封筒として、表に申請者の住所・氏名を記載し、簡易書留料金分を加えた所定の料金の切手を貼付した長3号封筒を申請書と併せて提出して下さい。 2 同種の工事の施工実績貴社が元請(共同企業体による施工は、出資比率が20%以上とする。)として施工実績のある同種の工事について記載して下さい。 (1) 同種の工事とは次の事項を全て満足するものをいいます。 建物内部整備関連工事(2) 記載する工事は、平成21年度以降に完成した工事の中から、代表的なものを1件記載して下さい。 なお、同種工事との判断が難しい場合は3件程度まで記載されても可とします。 (3) 記載する工事が、平成13年12月25日以降に完成した防衛省発注機関(旧防衛施設局及び旧防衛施設支局を含む。)の発注した工事の場合は、防衛施設庁において実施する建設工事の請負業者の施工成績評定要領について(施本建第220号(CCP)。 13.12.19)に基づく施工成績評定通知書(以下「施工成績評定通知書」という。)並びに工事成績評定要領について(施本建第134号(CCP)。 19.7.30)、工事成績評定要領について(経施第4404号。21.3.31)、工事成績評定要領について(防整技第15542号。27.10.1)又は工事成績評定要領について(防整技第7160号。28.3.31)に基づく工事成績評定通知書「(以下「評定通知書」という。 )の写しを添付して下さい。 なお、紛失等により評定通知書の写しを添付することができない場合は、書面(様式自由)により評定通知書の写しの交付を申し出て下さい。 (4) 「工事場所」は、都道府県名、市町村名を記載して下さい。 (5) 「契約金額」は、百万円単位で記載して下さい。 (6) 「工期」は、契約書に基づき記載して下さい。 (7) 「受注形態等」は、単体若しくは共同企業体の別を記載し、共同企業体の場合は、当該企業体の名称と出資比率を記載して下さい。 (8) 「工事概要」は、構造形式、規模・寸法、使用機材・数量、施工条件についてそれぞれ簡潔に記載して下さい。 (9) 「CORINS登録の有無」は、当該工事が、CORINSに登録されている場合は「有」に○を付し、登録番号を記載して下さい。 3 配置予定の技術者貴社が本工事を請け負うこととした場合、実際に配置可能な主任技術者又は監理技術者を記載して下さい。 (1) 予定者として複数の候補技術者を記載しても結構です。 また、同一の技術者を重複して複数工事の配置予定の技術者とすることは差し支えないものとするが、他の工事を落札したことにより配置予定の技術者を配置することができなくなったときは、入札してはならず、申請書を提出した者は、直ちに当該申請書の取下げを行って下さい。 他の工事を落札したことにより配置予定の技術者を配置することができないにもかかわらず入札した場合においては、不正又は不誠実な行為として、工事請負契約等に係る指名停止等の措置要領について(防整施(事)第150号。 28.3.31)(以下「指名停止措置要領」という。)に基づく指名停止を行うことがあります。 入札後、落札者決定までの期間(予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号。)第86条の調査期間を含む。 )において、他の工事を落札したことにより配置予定の技術者を配置できなくなった場合は、直ちにその旨の申し出を行って下さい。 この場合において、事実が認められた場合には、当該入札を無効とします。 落札後、配置予定の技術者が配置できないことが明らかになった場合は、不正又は不誠実な行為として指名停止措置要領に基づく指名停止を行うことがあります。 (2) 「最終学歴」は、学校名、学科名及び卒業年次等を記載して下さい。 (3) 「法令による資格・免許」は、本工事の主任技術者又は監理技術者として配置を予定されている者が取得している資格等(一級建築士等)を適宜記載して下さい。 なお、その他の資格として取得したものがあれば、適宜記載して下さい。 (4) 「工事概要」は、当該技術者が従事した同種の工事のうち、平成15年度以降に完成した工事の中から、代表的なものを記載して下さい。 (5) 記載する工事が工事成績評定対象工事の場合は、評定通知書の写しを添付して下さい。 なお、紛失等により評定通知書の写しを添付することができない場合は、書面(様式自由)により評定通知書の写しの交付を申し出て下さい。 (6) 「工事場所」は、都道府県名、市町村名を記載して下さい。 (7) 「契約金額」は、百万円単位で記載して下さい。 (8) 「工期」は、契約書に基づき記載して下さい。 (9) 「従事役職」は、当該工事に技術者として従事した役職名を記載して下さい。 (10) 「工事内容」は、当該工事の構造形式、規模等を簡潔に記載して下さい。 (11) 「CORINS登録の有無」は、当該工事が、CORINSに登録されている場合は「有」に○を付し、登録番号を記載して下さい。 (12) 「申請時における他工事の従事状況等」は、従事している全ての工事について、本工事を落札した場合の技術者の配置予定等を記載して下さい。 (13) 「本工事と重複する場合の対応措置」は、申請時において他工事に従事している場合は、対応措置を記載して下さい。 4 工程管理に対する技術的所見(1) 本工事の図面及び仕様書等に基づき可能な範囲で、工事施工に関する工程表を作成して下さい。 (2) 工程表に記載する内容は、主要となる項目と数量及びその概略工程とします。 (3) 作成した工程表を基に、工程管理に対する技術的所見を記載して下さい。 5 提出場所、提出方法及び提出期間(1) 提出場所〒693-0052 島根県出雲市松寄下町1142-1陸上自衛隊出雲駐屯地第356会計隊出雲派遣隊(2) 提出方法持参、郵送(書留郵便に限る。)又は託送(書留郵便と同等のものに限る。)するものとし、電送によるものは受け付けません。 (3) 提出期間令和7年10月28日から令和7年11月17日午前8時30分から午後5時00分まで。 ただし、正午から午後1時までの間は受付を行っていませんので注意して下さい。 6 競争参加資格の確認競争参加資格の確認は、提出期限の日をもって行い、その結果は令和7年11月19日までに書面により通知します。 7 競争参加資格がないと認められた方に対する理由の説明について(1) 競争参加資格がないと認められその旨通知された方は、その理由について説明を求めることができます。 (2) (1)の説明を求める場合には、令和7年11月25日(火)午後5時00分までに持参、郵送等又は電子メールにより提出して下さい。 ただし、正午から午後1時までの間は受付を行っていませんので注意して下さい。 書面の提出先陸上自衛隊出雲駐屯地 第356会計隊出雲派遣隊(担当:中村)TEL 0853-21-1045(内線345)メール ma357fin-ma@inet.gsdf.mod.go.jp(3) 説明を求められたときは、令和7年11月28日(金)までに、説明を求めた者に対して、回答書面を送付します。 8 その他(1) 資料の作成等に係る費用は、申請者の負担とします。 (2) 提出された資料は、当局において目的以外に使用することはありません。 (3) 提出された資料は、返却いたしません。 (4) 提出期限日以降の資料の差替え及び再提出は認めません。 (5) 資料提出に関する問い合わせ先〒693-0052 島根県出雲市松寄下町1142-1陸上自衛隊出雲駐屯地第356会計隊出雲派遣隊(担当者:中村)TEL 0853-21-1045(内線345)令和 年 月 日委 任 状受任者営業所名役 職氏 名電話番号私は上記の者を代理人と定め、下記工事(業務)について、次の権限を委任します。 記工事名(業務の名称):出雲(7)88号建物内装等改修工事委任事項1 入札及び見積について2 契約締結について3 契約履行について4 代金の請求及び受領について5 その他上記工事(業務)に関する一切の件委任者住 所商号又は名称役 職代表者氏名代表者電話番号担当者氏名担当者電話番号分任契約担当官陸上自衛隊出雲駐屯地第356会計隊出雲派遣隊長 殿分任資金前渡官吏陸上自衛隊米子駐屯地第356会計隊長 殿入 札 書工事名(業務の名称):出雲(7)88号建物内装等改修工事入札金額(税抜):上記の金額をもって、公告及び入札心得書等の条項を承諾の上、入札します。 令和7年12月2日分任契約担当官陸上自衛隊出雲駐屯地第356会計隊出雲派遣隊長 殿住 所商号又は名称代表者氏名代表者電話番号代理人氏名代理人電話番号担当者氏名担当者電話番号入 札 辞 退 届工事名(業務の名称)出雲(7)88号建物内装等改修工事上記工事について、都合により入札を辞退します。 (辞退理由)・令和 年 月 日分任契約担当官陸上自衛隊出雲駐屯地第356会計隊出雲派遣隊長 殿住 所商号又は名称代表者氏名代表者電話番号代理人氏名代理人電話番号担当者氏名担当者電話番号受 領 書商号又は名称:持参者氏名:次の入札案件の入札書・工事費内訳明細書等を受領しました。 受領日時: 令和 年 月 日( ) 時 分工事件名:出雲(7)88号建物内装等改修工事開札日時: 令和 7年12月2日(火)10時00分開札場所: 第356会計隊出雲派遣隊入札室(受領者)第356会計隊出雲派遣隊(管理者)第356会計隊出雲派遣隊派遣隊長注:1 正本を2部作成し、持参者と発注者双方が1部ずつ保管する。 注:2 本報告書を適宜訂正して使用すること。 受 領 書商号又は名称: 株式会社 ○○○持参者氏名: △△ △△次の入札案件の入札書・工事費内訳明細書等を受領しました。 受領日時: 令和 年 月 日( ) 時 分工事件名:開札日時: 令和 年 月 日( ) 時 分開札場所: 第356会計隊出雲派遣隊入札室(受領者)第356会計隊出雲派遣隊(管理者)第356会計隊出雲派遣隊派遣隊長注:1 正本を2部作成し、持参者と発注者双方が1部ずつ保管する。 注:2 本報告書を適宜訂正して使用すること。 記入例受任者(代理人)※の箇所は、官側にて記入※※※市価調査書金額 ¥1 履 行 期 限:令和8年3月31日2 履 行 場 所:陸上自衛隊出雲駐屯地3 消費税相当額:含まない※1 上記金額には、消費税額(消費税相当額を含む)を含んでおりません。 ※2 本書は一般的な市場動向等を調査すること目的としたものであり、実際の応札価格とは同一のものではありません。 件 名 規 格 単位 数量 金 額 備 考出雲(7)88号建物内装等改修工事仕様書のとおり 式 1内訳は任意の書式で結構ですので可能な限り詳細(入札説明書第11項第2号:工事費内訳明細書の作成方法を参照)に記載し、本調査書とともに提出願います。 (記載項目は数量算出表を参考にしてください)提出期限:令和7年11月27日17時上記の通り提出します。 令和 年 月 日分任契約担当官陸上自衛隊出雲駐屯地第356会計隊出雲派遣隊長 中村 亮 殿住 所会 社 名代表者氏名電話番号担当者氏名電話番号工事企画 管 財 係 施設管理出雲駐屯地業務隊令 和 7 年 1 0 月 1 0 日出雲(7)88号建物内装等改修工事表 紙業務隊長 管理科長件 名図 名作成年月日営繕班長 電気係長陸上自衛隊出雲駐屯地業務隊管理科出雲(7)88号建物内装等改修工事仕 様 書3 工 期1 工 事 名2 場 所 島根県出雲市松寄下町1142-1 陸上自衛隊出雲駐屯地(1) 建築工事4 工事内容(2) 機械設備工事(3) 電気設備工事(4) 通信設備工事 ア 内装工事・・・・・・・・・・・・・・・1式 イ 建具工事・・・・・・・・・・・・・・・1式 ア 空調設備工事・・・・・・・・・・・・・1式 イ 換気設備工事・・・・・・・・・・・・・1式 ア 動力設備工事・・・・・・・・・・・・・1式 イ 照明設備工事・・・・・・・・・・・・・1式 ウ コンセント設備工事・・・・・・・・・・1式 エ 火災報知設備工事・・・・・・・・・・・1式 ア 情報交換設備・・・・・・・・・・・・・1式 イ 時計・拡声設備工事・・・・・・・・・・1式5 一般事項(1) 本工事は、仕様書・図面・メーカー基準及び関係法令等を遵守して実施すること。 なお仕様書に記載なき事項について は、事前に監督官と協議のうえ指示に従うこと。 (3) 工事中における火災予防、労働安全及び在来施設等の保護には、十分注意を払うものとし、汚破損した場合は、請負者 の責任において速やかに原状に復旧すること。 (4) 請負者は工事の主要な施工段階において写真撮影を実施すること。 項目は着工前・施工中・竣工後のほか、監督官の指 示する箇所とする。 また、写真はA4紙に整理のうえ1部提出すること。 (5) 敷地内における作業実施時間帯は、平日(土・日及び祝祭日は除く。)の午前8時15分から午後5時迄を基準とする。 その他の時間帯に作業を実施する場合については、事前に監督官と協議のうえ指示に従うこと。 (6) 本工事実施に必要な電力・給水については、請負者側で準備すること。 ただし、やむを得ず駐屯地の電力・給水を使用 する場合は、官側と契約書を締結し、官側の請求する金額を納付すること。 (7) 本工事実施に際し、受注者は工事現場の条件を工事関係者に十分把握させるとともに、作業員に対して安全教育を実施 し、安全な工事方法の確認及び安全点検を確実に実施するものとする。 (8) 喫煙は所定の位置で行い、工事中及び歩行しながらの喫煙を禁止すること。 また、工事場所以外の立入を禁止すること。 工事の都合によりやむを得ず立入る場合は、監督官と協議し、部隊側立会のもとで立入ること。 (9) その他不明事項、提出書類等はその都度監督官と協議し、指示に従うものとする。 6 特記事項(1) 施工に際し、作業方法により既存部分への補強・養生等生じた場合については、必要に応じ最適であると思われる方法 により確実に実施すること。 特に撤去を実施する部屋については、粉塵等が廊下に流入することがないよう注意すること。 (2) 施工に際し、製作図・承認図・施工図及び見本等が必要であると考えられる場合、若しくは監督官から指示があった場 法・施工方法について確認を行った後、工事を実施すること。 (3) 本仕様書・図面に記載されてある寸法については標準寸法であるため工事実施に際しては必ず現地採寸を行い、細部寸 示に従い良心的に実施すること。 (4) 工事実施に際し仕様書、図面に明記なき事項であっても、当然必要と考えられる事項については監督官と協議のうえ指 基準監督署、及び自治体に事前調査結果の報告を行うこと。 合については指示に従い、速やかに監督官に提出し、承認を得ること。 (5) 請負者は、撤去工事に際しあらかじめ石綿等の使用について目視及び監督官の提供する設計図書等により調査し、労働 等の指定を受けたものを使用すること。 (6) 本工事において使用する材料は全て新品とし、本仕様書・図面において指定のないものについては、JIS規格の指定(8) 既設の躯体等に穴を空ける際は、電気配管等がないか探査を実施し既存施設を損傷させることがないよう細心の注意を 図るものとする。 (9) 電気工事完了後、絶縁抵抗測定を実施したのち、測定記録表を監督官に提出すること。 (7) 本工事に際し、関係官公署等への届出等が必要な場合は、受注者の責任において、迅速に処理するものとする。 その他については、産業廃棄物の処理及び清掃に関する法令等に基づき、受注者の責任において適正に処分すること。 処分に際し、マニフェストE票の写し、産業廃棄物運搬業及び処分業許可証の写しを監督官に提出すること。 7 提出書類(9) 出荷証明書等 (契約期間内までに) 1部(8) 工事材料搬入報告書 (その都度) 1部(10)発生材引継書 (竣工後速やかに) 1部(11)マニフェストE票の写し (処分後速やかに) 1部(7) 材料等承認願 (着工前) 1部(6) 工事写真(竣工後速やかに) 1部(5) 工事日誌(その都度) 1部(4) 竣工届 (竣工後速やかに) 1部(3) 着工届 (工事着工前に提出) 1部(2) 現場代理人等通知書 (契約後速やかに) 1部(1) 工程表 (契約後速やかに) 1部(12)産業廃棄物収集運搬業及び処分業の許可証の写し (処分前速やかに) 1部(13)施工体制台帳及び施工体系図 (工事着工前に)1部(14)その他監督官の指示した書類 1部 8 検査 現場検査及び書類検査を実施し、検査官の合格をもって竣工とする。 ただし、手直しが必要となった場合は、手直し完了 後に再度竣工検査を実施し、検査官の合格をもって竣工とする。 (10) 本工事で発生した金属類については、種別毎に整理し、重量を測定したのち、発生材調書とともに官側に引き継ぐこと。 件 名 図面番号 /図 名 縮 尺陸上自衛隊出雲駐屯地業務隊管理科1/400出雲(7)88号建物内装等改修工事仕 様 書2 40 出雲(7)88号建物内装等改修工事 ウ 入退場管理設備工事・・・・・・・・・・1式 契約締結日 ~ 令和8年3月31日(火)高尾山旅伏山鼻高山出雲大社いずもたいしゃまえ神戸川出雲駐屯地神西湖斐伊川 至 太田山陰本線 こうなん一畑電鉄いずもしかわと にしいずも なおえ いずもじんざい9 至 松江案内図 S=1/X 駐屯地配置図 S=1/4,000警衛所正門工事場所:88号建物件 名 図面番号 /図 名 縮 尺陸上自衛隊出雲駐屯地業務隊管理科1/400出雲(7)88号建物内装等改修工事 3 40案 内 図 ・ 配 置 図遮音 遮音 遮音 遮音遮音 遮音 遮音 遮音遮音 遮音 遮音 遮音遮音 遮音 遮音 遮音遮音 遮音 遮音 遮音 遮音 遮音 遮音 遮音消消消消消消消消非非非非非非非非非非非非 非非非非 非非非非非非非非非非非非消消消消非非非非遮音 遮音 遮音 遮音遮音 遮音 遮音 遮音遮音 遮音 遮音 遮音遮音 遮音 遮音 遮音遮音 遮音 遮音 遮音遮音 遮音 遮音 遮音遮音 遮音 遮音 遮音 遮音 遮音 遮音 遮音消消消消消消消消非非非非非非非非 非非非非非非非非 非非非非 非非非非非非非非 非非非非非非非非 非非非非 非非非非 非非非非 非非非非非非非非消消消消消消消消非非非非遮音 遮音 遮音 遮音遮音 遮音 遮音 遮音非非非非 非非非非非非非非 非非非非 非非非非 非非非非 非非非非消消消消7,050 7,050 2,200 2,200 7,050 7,0503,525 3,525 3,525 3,52552,600 52,6006,000 6,000 5,800 5,800 5,800 5,800 5,800 5,800 5,800 5,800 5,800 5,800 5,800 5,800 5,800 5,800 6,000 6,0003,000 3,000 3,000 3,000 11,600 11,600 11,600 11,600 5,800 5,800 3,000 3,000 3,000 3,000250 250 250 2507,050 7,050 2,200 2,200 7,050 7,050 2,200 2,200 7,050 7,0503,000 3,000 3,000 3,000 3,000 3,000 3,000 3,0006,000 6,000 5,800 5,800 5,800 5,800 5,800 5,800 5,800 5,800 5,800 5,800 5,800 5,800 6,000 6,000 5,800 5,8007,050 7,050 2,200 2,200 7,050 7,050 2,200 2,200 7,050 7,0502,900 2,900 2,900 2,900 8,700 8,7003,525 3,525 3,525 3,525250 250 250 25052,600 52,60052,600 52,6006,000 6,000 5,800 5,800 5,800 5,800 5,800 5,800 5,800 5,800 5,800 5,800 5,800 5,800 5,800 5,800 6,000 6,0003,000 3,000 3,000 3,000 11,600 11,600 11,600 11,600 5,800 5,800 3,000 3,000 3,000 3,000250 250 250 2507,050 7,050 2,200 2,200 7,050 7,050 2,200 2,200 7,050 7,0503,000 3,000 3,000 3,000 3,000 3,000 3,000 3,0006,000 6,000 5,800 5,800 5,800 5,800 5,800 5,800 5,800 5,800 5,800 5,800 5,800 5,800 6,000 6,000 5,800 5,8007,050 7,050 2,200 2,2002,900 2,900 2,900 2,900 8,700 8,700250 250 250 25052,600 52,6005,800 5,800会議室 会議室会議室 会議室事務室2-1 事務室2-1倉庫2-1 倉庫2-1 事務室2-2 事務室2-2事務室2-3 事務室2-3応接室 応接室倉庫2-1 倉庫2-1 事務室2-2 事務室2-2事務室2-3 事務室2-3教場 教場 事務室3-1 事務室3-1事務室3-2 事務室3-2倉庫3-1 倉庫3-1倉庫3-2 倉庫3-2事務室3-3 事務室3-3事務室3-4 事務室3-4 事務室3-5 事務室3-5倉庫3-1 倉庫3-1倉庫3-2 倉庫3-2 更衣室3-1 更衣室3-1事務室3-1 事務室3-1事務室3-2 事務室3-2事務室3-3 事務室3-3事務室3-4 事務室3-4 事務室3-5 事務室3-5 更衣室3-2 更衣室3-2 倉庫3-3 倉庫3-344 40 40 件 名 件 名 図面番号 図面番号 //図 名 図 名 縮 尺 縮 尺陸上自衛隊出雲駐屯地業務隊管理科 陸上自衛隊出雲駐屯地業務隊管理科3 階 平 面 図 3 階 平 面 図 1/400 1/400出雲(7)88号建物内装等改修工事 出雲(7)88号建物内装等改修工事2階改修後平面図 2階改修後平面図 2階改修前平面図 2階改修前平面図3階改修前平面図 3階改修前平面図 3階改修後平面図 3階改修後平面図4,100 4,1005,800 5,800Y3 Y3X7 X7廊下Pタイル撤去 5枚程度4,100 4,1005,800 5,800Y3 Y3X7 X7山形鋼取付 鉄板3.2㎜張り壁:ボード面壁:コンクリート面 鉄板貼り t=3.2㎜ 新設廊下Pタイル撤去 5枚程度SD片引きハンガー扉新設(枠、沓摺共)壁:コンクリート面 鉄板貼り t=3.2㎜ 新設既設LSD扉撤去(枠、沓摺共)7,050 7,0506,390 6,3907,050 7,0506,390 6,390壁 不燃ビニルクロス貼り 4面 壁 素地ごしらえ 4面カーペットタイル撤去カーペットタイル新設ビニル巾木 H=60 撤去 4面 ビニル巾木 H=60 新設 4面PS PS PS PS55 40 40 件 名 件 名 図面番号 図面番号 //図 名 図 名 縮 尺 縮 尺陸上自衛隊出雲駐屯地業務隊管理科 陸上自衛隊出雲駐屯地業務隊管理科3 階 平 面 図 3 階 平 面 図出雲(7)88号建物内装等改修工事 出雲(7)88号建物内装等改修工事事務室2-1 改修前平面図 1/100 事務室2-1 改修前平面図 1/100 事務室2-1 → 応接室 改修後平面図 1/100 事務室2-1 → 応接室 改修後平面図 1/100 事務室2-1 → 応接室 改修後平面図 1/100 事務室2-1 → 応接室 改修後平面図 1/100 事務室2-1 → 応接室 改修後平面図 1/100 事務室2-1 → 応接室 改修後平面図 1/100 事務室2-1 → 応接室 改修後平面図 1/100図示 図示倉庫2-1 改修前平面図 1/50 倉庫2-1 改修前平面図 1/50 倉庫2-1 改修後平面図 1/50 倉庫2-1 改修後平面図 1/507,050 7,050Y5 Y5Y6 Y68,700 8,700LGS壁下地 W65撤去石膏ボード t=12.5撤去 両面既設天井化粧石膏ボード一部撤去床Pタイル一部撤去0.62m2プロジェクターハンガー撤去7,050 7,0508,800 8,8002,900 2,9003,000 3,000ビニル巾木 H=60 一部撤去 2面7,050 7,0508,800 8,8003,000 3,0007,050 7,050Y5 Y5Y6 Y6LGS壁下地 W65新設石膏ボード t=12.5新設 両面EP仕上げLSD親子扉新設(枠、沓摺共)2,900 2,9008,700 8,700X8 X72,900 2,900スクリーンボックス スクリーンボックススクリーンボックス スクリーンボックスEPS(3-3) EPS(3-3)PS PSPS PSEPS(3-3) EPS(3-3)66 40 40 件 名 件 名 図面番号 図面番号 //図 名 図 名 縮 尺 縮 尺陸上自衛隊出雲駐屯地業務隊管理科 陸上自衛隊出雲駐屯地業務隊管理科3 階 平 面 図 3 階 平 面 図出雲(7)88号建物内装等改修工事 出雲(7)88号建物内装等改修工事事務室3-1、事務室3-2 改修前平面図 1/100 事務室3-1、事務室3-2 改修前平面図 1/100 事務室3-1、事務室3-2 改修前平面図 1/100 事務室3-1、事務室3-2 改修前平面図 1/100 事務室3-1、事務室3-2 改修前平面図 1/100 事務室3-1、事務室3-2 改修前平面図 1/100 事務室3-1、事務室3-2 改修前平面図 1/100教場 改修前平面図 1/100 教場 改修前平面図 1/100 教場→倉庫3-1・倉庫3-2 改修後平面図 1/100 教場→倉庫3-1・倉庫3-2 改修後平面図 1/100 教場→倉庫3-1・倉庫3-2 改修後平面図 1/100 教場→倉庫3-1・倉庫3-2 改修後平面図 1/100 教場→倉庫3-1・倉庫3-2 改修後平面図 1/100 教場→倉庫3-1・倉庫3-2 改修後平面図 1/100 教場→倉庫3-1・倉庫3-2 改修後平面図 1/100事務室3-1、 事務室3-2→更衣室3-1 改修後平面図 1/100 事務室3-1、事務室3-2→更衣室3-1 改修後平面図 1/100 事務室3-1、事務室3-2→更衣室3-1 改修後平面図 1/100 事務室3-1、事務室3-2→更衣室3-1 改修後平面図 1/100 事務室3-1、事務室3-2→更衣室3-1 改修後平面図 1/100 事務室3-1、事務室3-2→更衣室3-1 改修後平面図 1/100 事務室3-1、事務室3-2→更衣室3-1 改修後平面図 1/1001/100 1/100既設天井化粧石膏ボード一部撤去軽量鉄骨天井下地一部切断タイルカーペット t=6.5撤去39.92m2 39.92m2タイルカーペット t=6.5新設LSD両開き扉 化粧シート張り(枠共)LSD片引き戸 化粧シート張り(枠共)LGS壁下地 W65撤去石膏ボード t=12.5撤去 両面石膏ボード t=12.5撤去 両面LGS壁下地 W65撤去既設天井化粧石膏ボード一部撤去軽量鉄骨天井下地一部切断カーペットタイル一部撤去既設OAフロア一部切断既設LSD親子扉撤去LSD親子扉新設(枠、沓摺共)LSD親子扉新設(枠、沓摺共)LGS壁下地 W65新設石膏ボード t=12.5新設 両面EP仕上げLGS壁下地 W65新設石膏ボード t=12.5新設 両面7,050 7,0506,000 6,0006,000 6,0007,050 7,0507,050 7,0505,800 5,800 5,800 5,8005,800 5,800 5,800 5,8007,050 7,050(OAフロアー) (OAフロアー) (OAフロアー) (OAフロアー)(OAフロアー) (OAフロアー) (OAフロアー) (OAフロアー)305PS PS PS PS事務室(3-3) 事務室(3-3)77 40 40 件 名 件 名 図面番号 図面番号 //図 名 図 名 縮 尺 縮 尺陸上自衛隊出雲駐屯地業務隊管理科 陸上自衛隊出雲駐屯地業務隊管理科3 階 平 面 図 3 階 平 面 図出雲(7)88号建物内装等改修工事 出雲(7)88号建物内装等改修工事1/100 1/100事務室3-3 改修前平面図 1/100 事務室3-3 改修前平面図 1/100 事務室3-3 改修後平面図 1/100 事務室3-3 改修後平面図 1/100事務室3-4→事務室3-4、事務室3-5 改修後平面図 1/100 事務室3-4→事務室3-4、事務室3-5 改修後平面図 1/100 事務室3-4→事務室3-4、事務室3-5 改修後平面図 1/100 事務室3-4→事務室3-4、事務室3-5 改修後平面図 1/100 事務室3-4→事務室3-4、事務室3-5 改修後平面図 1/100 事務室3-4→事務室3-4、事務室3-5 改修後平面図 1/100 事務室3-4→事務室3-4、事務室3-5 改修後平面図 1/100 事務室3-4 改修前平面図 1/100 事務室3-4 改修前平面図 1/100★★ 336,360 6,3603,510 3,510Pタイル撤去★★ 336,360 6,3603,510 3,510タイルカーペット新設既設天井化粧石膏ボード一部撤去軽量鉄骨天井下地一部切断カーペットタイル一部撤去既設OAフロア一部切断LGS壁下地 W65新設石膏ボード t=12.5新設 両面EP仕上げ7,050 7,0505,800 5,800 6,000 6,0007,050 7,0505,800 5,800 6,000 6,000ビニル巾木 H=60 新設 4面ビニル巾木 H=60 撤去 4面306(OAフロアー) (OAフロアー) (OAフロアー) (OAフロアー)事務室(3-4) 事務室(3-4)88 40 40 件 名 件 名 図面番号 図面番号 //図 名 図 名 縮 尺 縮 尺陸上自衛隊出雲駐屯地業務隊管理科 陸上自衛隊出雲駐屯地業務隊管理科3 階 平 面 図 3 階 平 面 図出雲(7)88号建物内装等改修工事 出雲(7)88号建物内装等改修工事事務室3-5 改修前平面図 1/100 事務室3-5 改修前平面図 1/100 事務室3-5→更衣室3-2、倉庫3-3 改修後平面図 1/100 事務室3-5→更衣室3-2、倉庫3-3 改修後平面図 1/100 事務室3-5→更衣室3-2、倉庫3-3 改修後平面図 1/100 事務室3-5→更衣室3-2、倉庫3-3 改修後平面図 1/100 事務室3-5→更衣室3-2、倉庫3-3 改修後平面図 1/100 事務室3-5→更衣室3-2、倉庫3-3 改修後平面図 1/100 事務室3-5→更衣室3-2、 倉庫3-3 改修後平面図 1/100倉庫3-1 改修前平面図 1/50 倉庫3-1 改修前平面図 1/50 事務室3-1 改修後平面図 1/50 事務室3-1 改修後平面図 1/50図示 図示遮音 遮音6,370 6,3703,325 3,325遮音 遮音6,370 6,3703,325 3,325Pタイル撤去タイルカーペット新設ビニル巾木 H=60 新設 4面ビニル巾木 H=60 撤去 4面99 40 40 件 名 件 名 図面番号 図面番号 //図 名 図 名 縮 尺 縮 尺陸上自衛隊出雲駐屯地業務隊管理科 陸上自衛隊出雲駐屯地業務隊管理科3 階 平 面 図 3 階 平 面 図出雲(7)88号建物内装等改修工事 出雲(7)88号建物内装等改修工事倉庫3-2 改修前平面図 1/50 倉庫3-2 改修前平面図 1/50 事務室3-2 改修後平面図 1/50 事務室3-2 改修後平面図 1/501/50 1/5010 10 40 40120 120 45 45 42.5 42.5300 300 1,171.5 1,171.52,000 2,000 200 200廊 下 廊 下断 面 詳 細 図 断 面 詳 細 図1.6t 1.6t55 55 207.5 207.5 27.5 27.5290 290戸先側枠インガソル錠切欠き有り 戸先側枠インガソル錠切欠き有り55 15 15 125.5 125.5120 120 9.5 9.5 145.5 145.530 30 15 1525 25 130 1301.6 1.625 25 40 4055 55 15 1510 1070 70(180×156×65) (180×156×65)インガソル錠扉側ブラケット インガソル錠扉側ブラケットインガソル錠切欠き有り インガソル錠切欠き有り(300×120) (300×120)120 120 45 45 55 55 28 28インガソル錠用シャックル インガソル錠用シャックル板ゴム 5.0t 板ゴム 5.0t1,210 1,2101,245 1,245有効開口1,080 有効開口1,0802,325 2,3251,245 1,245廊 下 廊 下平 面 詳 細 図 平 面 詳 細 図沓摺:SUS304 t2.0HL 沓摺:SUS304 t2.0HLSD-A 倉庫(1-3)倉庫(1-3) 倉庫(1-3)倉庫(1-3) 倉庫(1-3)φ15穴加工 φ15穴加工M8タップ穴 M8タップ穴65 6513 13 25 25 27 2720 20 16 16156 156110 110 40 40 66FB-6×65 FB-6×65φ15穴加工 φ15穴加工33 33103 10366 40 40 57 5726 2613 13 25 25 27 278-φ9(M8用皿穴) 8-φ9(M8用皿穴)FB-6×65 FB-6×6533 3365 6513 13 13 1359.5 59.5 42.5 42.5 33 33 45 45180 18055.5 55.5 59.5 59.5 45 45 20 20シャックル形状 シャックル形状38 389.5 9.5 9.5 9.575 75インガソル錠扉側ブラケット詳細図 S=1/5 インガソル錠扉側ブラケット詳細図 S=1/5 インガソル錠扉側ブラケット詳細図 S=1/5 インガソル錠扉側ブラケット詳細図 S=1/5 インガソル錠扉側ブラケット詳細図 S=1/5 インガソル錠扉側ブラケット詳細図 S=1/5 インガソル錠扉側ブラケット詳細図 S=1/5平鋼 SS400 FB-3×50コンクリート壁 t=120アンカーに溶接接合平鋼に溶接接合(目透し張り5㎜程度)鋼板張付 SS400 PL-3.2 錆止め(A種)SOP塗装溶接アンカー打ち込み @400鋼板 SS400 PL-3.2既設石膏ボード山形鋼 SS400 L-50×50×4金属系アンカーと固定倉庫2-1 壁鉄板張り詳細図 NO SCALE 倉庫2-1 壁鉄板張り詳細図 NO SCALE 倉庫2-1 壁鉄板張り詳細図 NO SCALE 倉庫2-1 壁鉄板張り詳細図 NO SCALE 倉庫2-1 壁鉄板張り詳細図 NO SCALE 倉庫2-1 壁鉄板張り詳細図 NO SCALE 倉庫2-1 壁鉄板張り詳細図 NO SCALE 倉庫2-1 壁(山形鋼部)詳細図 NO SCALE 倉庫2-1 壁(山形鋼部)詳細図 NO SCALE 倉庫2-1 壁(山形鋼部)詳細図 NO SCALE 倉庫2-1 壁(山形鋼部)詳細図 NO SCALE 倉庫2-1 壁(山形鋼部)詳細図 NO SCALE 倉庫2-1 壁(山形鋼部)詳細図 NO SCALE 倉庫2-1 壁(山形鋼部)詳細図 NO SCALE件 名 件 名 図面番号 図面番号 //図 名 図 名 縮 尺 縮 尺陸上自衛隊出雲駐屯地業務隊管理科 陸上自衛隊出雲駐屯地業務隊管理科1/250 1/250出雲(7)88号建物内装等改修工事 出雲(7)88号建物内装等改修工事詳 細 図 詳 細 図インガソル錠扉側ブラケット詳細図 S=1/5 インガソル錠扉側ブラケット詳細図 S=1/5 インガソル錠扉側ブラケット詳細図 S=1/5 インガソル錠扉側ブラケット詳細図 S=1/5 インガソル錠扉側ブラケット詳細図 S=1/5 インガソル錠扉側ブラケット詳細図 S=1/5 インガソル錠扉側ブラケット詳細図 S=1/5 倉庫2-1 SD-A 詳細図 倉庫2-1 SD-A 詳細図軽量鋼製外付片引きハンガー戸bb11 22軽量鋼製親子開き戸 軽量鋼製親子開き戸LSD LSD LSD LSD スチール製 SOP スチール製 SOP SUS丁番×6、戸当×1、フランス落し×1 SUS丁番×6、戸当×1、フランス落し×1 SUS丁番×6、戸当×1、フランス落し×1 SUS丁番×6、戸当×1、フランス落し×1 SUS丁番×6、戸当×1、フランス落し×1 SUS丁番×6、戸当×1、フランス落し×1 SUS丁番×6、戸当×1、フランス落し×1 ドアチェック(ストッパー無)×1 本締付モノロック×1、その他メーカー指定品 本締付モノロック×1、その他メーカー指定品 本締付モノロック×1、その他メーカー指定品 本締付モノロック×1、その他メーカー指定品 本締付モノロック×1、その他メーカー指定品 本締付モノロック×1、その他メーカー指定品 本締付モノロック×1、その他メーカー指定品 倉庫(1-2)、更衣室(3-4) 倉庫(1-2)、更衣室(3-4) 型板単板 4mm 型板単板 4mm スチール製 SOP スチール製 SOP ハンガーレール他開閉装置一式 SUS引手×2、引戸錠×1、 その他メーカー指定品 1 220 1 220 1 120 1 120200 200200 2,0001301,130沓摺:既存のまま有効1,100200 2,0001301,130 有効1,100 ガイドローラー、その他メーカー指定品 ガイドローラー、その他メーカー指定品 ガイドローラー、その他メーカー指定品 ガイドローラー、その他メーカー指定品 ガイドローラー、その他メーカー指定品 ガイドローラー、その他メーカー指定品 ガイドローラー、その他メーカー指定品 SUS製ガイドレール、ハンガーレール、引手×2、ブラケット SUS製ガイドレール、ハンガーレール、引手×2、ブラケット SUS製ガイドレール、ハンガーレール、引手×2、ブラケット SUS製ガイドレール、ハンガーレール、引手×2、ブラケット SUS製ガイドレール、ハンガーレール、引手×2、ブラケット SUS製ガイドレール、ハンガーレール、引手×2、ブラケット SUS製ガイドレール、ハンガーレール、引手×2、ブラケット インガソル特殊錠用取付金具、埋込シリンダー本締鎌状 インガソル特殊錠用取付金具、埋込シリンダー本締鎌状 インガソル特殊錠用取付金具、埋込シリンダー本締鎌状 インガソル特殊錠用取付金具、埋込シリンダー本締鎌状 インガソル特殊錠用取付金具、埋込シリンダー本締鎌状 インガソル特殊錠用取付金具、埋込シリンダー本締鎌状 インガソル特殊錠用取付金具、埋込シリンダー本締鎌状 1 220 1 220 スチール製 SOP スチール製 SOPSD SD 片引きハンガー戸 片引きハンガー戸鋼製外付 鋼製外付 AAbb スチール製 SOP スチール製 SOP 型板単板 4mm 型板単板 4mm SUS丁番×6、戸当×1、フランス落し×1 SUS丁番×6、戸当×1、フランス落し×1 SUS丁番×6、戸当×1、フランス落し×1 SUS丁番×6、 戸当×1、フランス落し×1 SUS丁番×6、戸当×1、フランス落し×1 SUS丁番×6、戸当×1、フランス落し×1 SUS丁番×6、戸当×1、フランス落し×1 ドアチェック(ストッパー無)×1 本締付モノロック×1、その他メーカー指定品 本締付モノロック×1、その他メーカー指定品 本締付モノロック×1、その他メーカー指定品 本締付モノロック×1、その他メーカー指定品 本締付モノロック×1、その他メーカー指定品 本締付モノロック×1、その他メーカー指定品 本締付モノロック×1、その他メーカー指定品軽量鋼製親子開き戸 軽量鋼製親子開き戸LSD LSD 1 120 1 120bb軽量鋼製親子開き戸 軽量鋼製親子開き戸LSD LSDBB CC ドアチェック(ストッパー無)×1 アルミガラリ 本締付モノロック×1、その他メーカー指定品 本締付モノロック×1、その他メーカー指定品 本締付モノロック×1、その他メーカー指定品 本締付モノロック×1、その他メーカー指定品 本締付モノロック×1、その他メーカー指定品 本締付モノロック×1、その他メーカー指定品 本締付モノロック×1、その他メーカー指定品 SUS丁番×6、戸当×1、フランス落し×1 SUS丁番×6、戸当×1、フランス落し×1 SUS丁番×6、戸当×1、フランス落し×1 SUS丁番×6、戸当×1、フランス落し×1 SUS丁番×6、戸当×1、フランス落し×1 SUS丁番×6、戸当×1、フランス落し×1 SUS丁番×6、戸当×1、フランス落し×1 型板 単板 4㎜ W300×H700㎜ 型板 単板 4㎜ W300×H700㎜ スチール製 焼付塗装 スチール製 焼付塗装 2 120 2 120300 300150 1502,000 2,000150 150700 700800 800 400 4001,200 1,200350 350300 300150 1502,000 2,000150 150700 700800 800 400 4001,200 1,200350 350300 300150 150150 150150 150 100 1002,000 2,0001,700 1,700150 150150 150 700 700 700 700 150 1501,200 1,200800 800 400 400150 15011 11 40 40場 所 場 所数量・見込 数量・見込材質・仕上 材質・仕上硝 子 硝 子金 物 金 物形 状 形 状記号・数量 記号・数量形 状 形 状記号・数量 記号・数量数量・見込 数量・見込材質・仕上 材質・仕上硝 子 硝 子金 物 金 物場 所 場 所改 修 後 改 修 後撤 去 建 具 表 撤 去 建 具 表件 名 件 名 図面番号 図面番号 //図 名 図 名 縮 尺 縮 尺陸上自衛隊出雲駐屯地業務隊管理科 陸上自衛隊出雲駐屯地業務隊管理科1/250 1/250出雲(7)88号建物内装等改修工事 出雲(7)88号建物内装等改修工事建 具 表 建 具 表倉庫(2-3) 倉庫(2-3) 218 2182,600 2,600480 4806,225 6,225 6,225 6,225100 100FL FL1,050 1,050 1,550 1,5502,600 2,600 100 100FL FL FL FL100 100 2,600 2,6002,580 2,580925 925 630 630 1,280 1,280 600 6003,435 3,435390 390 1,880 1,880 35 35 1,130 1,1303,435 3,4352,600 2,600 100 100FL FL4,065 4,065X9 X10 X9 X10 Y4 Y4920 920 760 760事務室(2-7) 事務室(2-7) 208 208▽FL ▽FL ▽FL ▽FL1 D C 2 1 2 D CA面 A面 B面 B面 C面 C面 D面 D面208 208 事務室(2-5B) 事務室(2-5B)2233▽FL ▽FL ▽FL ▽FLC 8 8 CA面 A面 B面 B面 C面 C面 D面 D面床材立上H=60 床材立上H=60コンクリート打放し(B種) コンクリート打放し(B種) コンクリート打放し(B種) コンクリート打放し(B種)設備貫通口 設備貫通口 設備貫通口 設備貫通口改修前展開図 改修前展開図LGS W-65 @303 LGS W-65 @303 LGS W-65 @303 LGS W-65 @303ケイ酸カルシウム板t=8.0 ケイ酸カルシウム板t=8.0 ケイ酸カルシウム板t=8.0 ケイ酸カルシウム板t=8.0柱面 素地ごしらえ 柱面 素地ごしらえ柱面 素地ごしらえ 柱面 素地ごしらえ壁面 素地ごしらえ 壁面 素地ごしらえビニル巾木H=60 撤去 ビニル巾木H=60 撤去 ビニル巾木H=60 撤去 ビニル巾木H=60 撤去CH= 2,600 CH= 2,6006,380 6,380900 9007,050 7,050380 38030 30 30 30 6,380 6,380380 3807,050 7,050 30 30 30 30800 8002,900 2,9005,800 5,8002,900 2,9004,100 4,100 5,800 5,8002,900 2,900 2,900 2,9004,100 4,100CH= 4,060 CH= 4,060柱面 素地ごしらえ 柱面 素地ごしらえ 柱面 素地ごしらえ 柱面 素地ごしらえ壁面 素地ごしらえ 壁面 素地ごしらえ柱面 素地ごしらえ 柱面 素地ごしらえ柱面 素地ごしらえ 柱面 素地ごしらえ柱面 素地ごしらえ 柱面 素地ごしらえ壁面 素地ごしらえ 壁面 素地ごしらえ既設LSD扉撤去(枠共) 既設LSD扉撤去(枠共) 既設LSD扉撤去(枠共) 既設LSD扉撤去(枠共)既設LSD扉撤去(枠共) 既設LSD扉撤去(枠共) 既設LSD扉撤去(枠共) 既設LSD扉撤去(枠共)既設LSD扉撤去(枠共) 既設LSD扉撤去(枠共) 既設LSD扉撤去(枠共) 既設LSD扉撤去(枠共)ビニル巾木H=60 撤去 ビニル巾木H=60 撤去 ビニル巾木H=60 撤去 ビニル巾木H=60 撤去 ビニル巾木H=60 撤去 ビニル巾木H=60 撤去 ビニル巾木H=60 撤去 ビニル巾木H=60 撤去 ビニル巾木H=60 撤去 ビニル巾木H=60 撤去 ビニル巾木H=60 撤去 ビニル巾木H=60 撤去2.10m22 2.10m9.21m22.00m22.03m211.45m22.00m22.00m214.17m210.40m2 2.08m212 12 40 40 件 名 件 名 図面番号 図面番号 //図 名 図 名 縮 尺 縮 尺陸上自衛隊出雲駐屯地業務隊管理科 陸上自衛隊出雲駐屯地業務隊管理科1/250 1/250出雲(7)88号建物内装等改修工事 出雲(7)88号建物内装等改修工事改修前展開図 改修前展開図333333会議室(2-2) 会議室(2-2) 221 221▽FL ▽FL ▽FL ▽FL2 E F 4A面 A面 B面 B面コンクリート打放し(B種) コンクリート打放し(B種) コンクリート打放し(B種) コンクリート打放し(B種)複合板A、不燃ビニルクロス 複合板A、不燃ビニルクロス 複合板A、不燃ビニルクロス 複合板A、不燃ビニルクロス3木質系板張り 木質系板張りスクリーンボックス スクリーンボックス スクリーンボックス スクリーンボックス スクリーンボックス スクリーンボックスコンクリート打放し(B種) コンクリート打放し(B種) コンクリート打放し(B種) コンクリート打放し(B種)複合板A、不燃ビニルクロス 複合板A、不燃ビニルクロス 複合板A、不燃ビニルクロス 複合板A、 不燃ビニルクロス2 4 E F▽FL ▽FL ▽FL ▽FLC面 C面 D面 D面3スクリーンボックス スクリーンボックス スクリーンボックス スクリーンボックス スクリーンボックス スクリーンボックスLGS W-65 @303(グラスウール充填) LGS W-65 @303(グラスウール充填) LGS W-65 @303(グラスウール充填) LGS W-65 @303(グラスウール充填) LGS W-65 @303(グラスウール充填) LGS W-65 @303(グラスウール充填) LGS W-65 @303(グラスウール充填)石膏ボードt=12.5 不燃ビニルクロス 石膏ボードt=12.5 不燃ビニルクロス 石膏ボードt=12.5 不燃ビニルクロス 石膏ボードt=12.5 不燃ビニルクロスLGS W-65 @303(グラスウール充填) LGS W-65 @303(グラスウール充填) LGS W-65 @303(グラスウール充填) LGS W-65 @303(グラスウール充填) LGS W-65 @303(グラスウール充填) LGS W-65 @303(グラスウール充填) LGS W-65 @303(グラスウール充填)石膏ボードt=12.5 不燃ビニルクロス 石膏ボードt=12.5 不燃ビニルクロス 石膏ボードt=12.5 不燃ビニルクロス 石膏ボードt=12.5 不燃ビニルクロス326 326 営外曹室(3-4) 営外曹室(3-4)LGS W-65 @303 LGS W-65 @303 LGS W-65 @303 LGS W-65 @303石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EP▽FL ▽FL ▽FL ▽FLA面 A面 B面 B面 C面 C面 D面 D面7 8 F E 8 7 E F既設ビニル巾木一部撤去 既設ビニル巾木一部撤去 既設ビニル巾木一部撤去 既設ビニル巾木一部撤去既設ビニル巾木一部撤去 既設ビニル巾木一部撤去 既設ビニル巾木一部撤去 既設ビニル巾木一部撤去既設天井化粧ボード一部撤去 既設天井化粧ボード一部撤去 既設天井化粧ボード一部撤去 既設天井化粧ボード一部撤去LGS壁下地 W65撤去 LGS壁下地 W65撤去 LGS壁下地 W65撤去 LGS壁下地 W65撤去石膏ボード t=12.5撤去 両面 石膏ボード t=12.5撤去 両面 石膏ボード t=12.5撤去 両面 石膏ボード t=12.5撤去 両面CH= 2,600 CH= 2,6005,800 5,80011,600 11,6005,800 5,8007,050 7,0505,800 5,800CH= 2,600 CH= 2,60011,600 11,6005,800 5,8007,050 7,0502,400 2,400 600 600CH= 2,400 CH= 2,4002,900 2,900 2,900 2,9008,700 8,700 7,050 7,050 8,700 8,700 7,050 7,050既設天井化粧ボード一部撤去 既設天井化粧ボード一部撤去 既設天井化粧ボード一部撤去 既設天井化粧ボード一部撤去65 6512.5 12.512.5 12.5既設LSD扉撤去(枠、沓摺共) 既設LSD扉撤去(枠、沓摺共) 既設LSD扉撤去(枠、沓摺共) 既設LSD扉撤去(枠、沓摺共)既設Pタイル一部撤去 既設Pタイル一部撤去13 13 40 40 件 名 件 名 図面番号 図面番号 //図 名 図 名 縮 尺 縮 尺陸上自衛隊出雲駐屯地業務隊管理科 陸上自衛隊出雲駐屯地業務隊管理科1/250 1/250出雲(7)88号建物内装等改修工事 出雲(7)88号建物内装等改修工事改 修 前 展 開 図 2 改 修 前 展 開 図 2事務室(3-6) 事務室(3-6) 327 327▽FL ▽FL ▽FL ▽FLE F 9 8 9 8 E FA面 A面 B面 B面 C面 C面 D面 D面LGS W-65 @303 LGS W-65 @303 LGS W-65 @303 LGS W-65 @303石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EPスクリーンボックス スクリーンボックス▽FL ▽FL ▽FL ▽FL10 9 D 10 9 D資料室(3-2) 資料室(3-2) 319 319A面 A面 B面 B面 C面 C面 D面 D面コンクリート打放し(B種) コンクリート打放し(B種) コンクリート打放し(B種) コンクリート打放し(B種)コンクリート打放し(B種) コンクリート打放し(B種) コンクリート打放し(B種) コンクリート打放し(B種)コンクリート打放し(B種) コンクリート打放し(B種) コンクリート打放し(B種) コンクリート打放し(B種)複合板A EP 複合板A EPLGS W-90 @303(グラスウール充填) LGS W-90 @303(グラスウール充填) LGS W-90 @303(グラスウール充填) LGS W-90 @303(グラスウール充填) LGS W-90 @303(グラスウール充填) LGS W-90 @303(グラスウール充填) LGS W-90 @303(グラスウール充填)石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EPLGS W-65 @303 LGS W-65 @303 LGS W-65 @303 LGS W-65 @303石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EPLGS W-65 @303 LGS W-65 @303 LGS W-65 @303 LGS W-65 @303石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EP▽FL ▽FL ▽FL ▽FL1 B A 1 B A事務室(3-1) 事務室(3-1) 301 301A面 A面 B面 B面 C面 C面 D面 D面ビニル巾木H=60 ビニル巾木H=60コンクリート打放し(B種) コンクリート打放し(B種) コンクリート打放し(B種) コンクリート打放し(B種) コンクリート打放し(B種) コンクリート打放し(B種) コンクリート打放し(B種) コンクリート打放し(B種)LGS W-65 @303(グラスウール充填) LGS W-65 @303(グラスウール充填) LGS W-65 @303(グラスウール充填) LGS W-65 @303(グラスウール充填) LGS W-65 @303(グラスウール充填) LGS W-65 @303(グラスウール充填) LGS W-65 @303(グラスウール充填)LGS W-65 @303 LGS W-65 @303 LGS W-65 @303 LGS W-65 @303LGS W-65 @303 LGS W-65 @303 LGS W-65 @303 LGS W-65 @303LGS W-65 @303(グラスウール充填) LGS W-65 @303(グラスウール充填) LGS W-65 @303(グラスウール充填) LGS W-65 @303(グラスウール充填) LGS W-65 @303(グラスウール充填) LGS W-65 @303(グラスウール充填) LGS W-65 @303(グラスウール充填)2 2CH= 2,600 CH= 2,6006,000 6,000500 5007,050 7,050 6,000 6,000 7,050 7,050900 90033スクリーンボックス スクリーンボックス石膏ボードt=12.5 不燃ビニルクロス張り 撤去 石膏ボードt=12.5 不燃ビニルクロス張り 撤去 石膏ボードt=12.5 不燃ビニルクロス張り 撤去 石膏ボードt=12.5 不燃ビニルクロス張り 撤去 石膏ボードt=12.5 不燃ビニルクロス張り 撤去 石膏ボードt=12.5 不燃ビニルクロス張り 撤去 石膏ボードt=12.5 不燃ビニルクロス張り 撤去石膏ボードt=12.5 不燃ビニルクロス張り 撤去 石膏ボードt=12.5 不燃ビニルクロス張り 撤去 石膏ボードt=12.5 不燃ビニルクロス張り 撤去 石膏ボードt=12.5 不燃ビニルクロス張り 撤去 石膏ボードt=12.5 不燃ビニルクロス張り 撤去 石膏ボードt=12.5 不燃ビニルクロス張り 撤去 石膏ボードt=12.5 不燃ビニルクロス張り 撤去 石膏ボードt=12.5 不燃ビニルクロス張り 撤去 石膏ボードt=12.5 不燃ビニルクロス張り 撤去 石膏ボードt=12.5 不燃ビニルクロス張り 撤去 石膏ボードt=12.5 不燃ビニルクロス張り 撤去 石膏ボードt=12.5 不燃ビニルクロス張り 撤去 石膏ボードt=12.5 不燃ビニルクロス張り 撤去 石膏ボードt=12.5 不燃ビニルクロス張り 撤去複合板A、 不燃ビニルクロス張り 撤去 複合板A、 不燃ビニルクロス張り 撤去 複合板A、 不燃ビニルクロス張り 撤去 複合板A、 不燃ビニルクロス張り 撤去 複合板A、 不燃ビニルクロス張り 撤去 複合板A、 不燃ビニルクロス張り 撤去 複合板A、 不燃ビニルクロス張り 撤去 複合板A、 不燃ビニルクロス張り 撤去石膏ボードt=12.5 不燃ビニルクロス張り 撤去 石膏ボードt=12.5 不燃ビニルクロス張り 撤去 石膏ボードt=12.5 不燃ビニルクロス張り 撤去 石膏ボードt=12.5 不燃ビニルクロス張り 撤去 石膏ボードt=12.5 不燃ビニルクロス張り 撤去 石膏ボードt=12.5 不燃ビニルクロス張り 撤去 石膏ボードt=12.5 不燃ビニルクロス張り 撤去7,050 7,050CH= 2,600 CH= 2,6005,800 5,800 7,050 7,050 5,800 5,8006,390 6,390390 3903,525 3,525 6,380 6,380380 3803,325 3,325 27.5 27.5CH= 2,600 CH= 2,60030 30間仕切り壁撤去 間仕切り壁撤去LGS壁 W65 LGS壁 W65石膏ボード t=12.5㎜(EP仕上) 石膏ボード t=12.5㎜(EP仕上) 石膏ボード t=12.5㎜(EP仕上) 石膏ボード t=12.5㎜(EP仕上)カーペットタイルt=6.5撤去 カーペットタイルt=6.5撤去 カーペットタイルt=6.5撤去 カーペットタイルt=6.5撤去 カーペットタイルt=6.5撤去 カーペットタイルt=6.5撤去 カーペットタイルt=6.5撤去 カーペットタイルt=6.5撤去カーペットタイルt=6.5撤去 カーペットタイルt=6.5撤去 カーペットタイルt=6.5撤去 カーペットタイルt=6.5撤去カーペットタイルt=6.5撤去 カーペットタイルt=6.5撤去 カーペットタイルt=6.5撤去 カーペットタイルt=6.5撤去天吊用ブラケット 天吊用ブラケット 天吊用ブラケット 天吊用ブラケット 天吊用ブラケット 天吊用ブラケット△天井面 △天井面 △天井面 △天井面 △天井面プロジェクターアーム撤去 プロジェクターアーム撤去 プロジェクターアーム撤去 プロジェクターアーム撤去14 14 40 40 件 名 件 名 図面番号 図面番号 //図 名 図 名 縮 尺 縮 尺陸上自衛隊出雲駐屯地業務隊管理科 陸上自衛隊出雲駐屯地業務隊管理科1/250 1/250出雲(7)88号建物内装等改修工事 出雲(7)88号建物内装等改修工事改 修 前 展 開 図 3 改 修 前 展 開 図 3▽FL ▽FL ▽FL ▽FL6 B A 8 7 6 8 7事務室(3-3) 事務室(3-3) 305 305A面 A面 B面 B面 C面 C面LGS W-65 @303 LGS W-65 @303 LGS W-65 @303 LGS W-65 @303石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EPCH= 2,600 CH= 2,60011,610 11,610650 6507,050 7,050 11,600 11,600550 550B A事務室(3-4) 事務室(3-4) 306 306▽FL ▽FL ▽FL ▽FL10 9 8▽FL ▽FL ▽FL ▽FLA面 A面 D面 D面7,050 7,050250 250 650 650CH= 2,600 CH= 2,60011,800 11,800650 650CH= 2,600 CH= 2,600550 550CH= 2,600 CH= 2,600250 250 850 8507,050 7,050450 45011,800 11,800700 7007,050 7,050石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EPLGS W-65 @303 LGS W-65 @303 LGS W-65 @303 LGS W-65 @303石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EPLGS W-65 @303 LGS W-65 @303 LGS W-65 @303 LGS W-65 @303石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EPLGS W-65 @303 LGS W-65 @303 LGS W-65 @303 LGS W-65 @303石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EPLGS W-65 @303 LGS W-65 @303 LGS W-65 @303 LGS W-65 @303石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EPLGS W-65 @303 LGS W-65 @303 LGS W-65 @303 LGS W-65 @303石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EPLGS W-65 @303 LGS W-65 @303 LGS W-65 @303 LGS W-65 @303複合板A EP 複合板A EPコンクリート打放し(B種) コンクリート打放し(B種) コンクリート打放し(B種) コンクリート打放し(B種)D面 D面 C面 C面 B面 B面▽FL ▽FL ▽FL ▽FLA B 8 9 10 A Bビニル巾木一部撤去H=60 ビニル巾木一部撤去H=60 ビニル巾木一部撤去H=60 ビニル巾木一部撤去H=60ビニル巾木一部撤去H=60 ビニル巾木一部撤去H=60 ビニル巾木一部撤去H=60 ビニル巾木一部撤去H=60 ビニル巾木一部撤去H=60 ビニル巾木一部撤去H=60 ビニル巾木一部撤去H=60 ビニル巾木一部撤去H=60LGS壁下地 W65撤去 LGS壁下地 W65撤去 LGS壁下地 W65撤去 LGS壁下地 W65撤去LGS壁下地 W65撤去 LGS壁下地 W65撤去 LGS壁下地 W65撤去 LGS壁下地 W65撤去石膏ボード t=12.5撤去 両面 石膏ボード t=12.5撤去 両面 石膏ボード t=12.5撤去 両面 石膏ボード t=12.5撤去 両面既設LSD扉撤去(枠、沓摺共) 既設LSD扉撤去(枠、沓摺共) 既設LSD扉撤去(枠、沓摺共) 既設LSD扉撤去(枠、沓摺共)石膏ボード t=12.5撤去 両面 石膏ボード t=12.5撤去 両面 石膏ボード t=12.5撤去 両面 石膏ボード t=12.5撤去 両面 既設LSD扉撤去(枠、沓摺共) 既設LSD扉撤去(枠、沓摺共) 既設LSD扉撤去(枠、沓摺共) 既設LSD扉撤去(枠、沓摺共)既設天井化粧石膏ボード一部撤去 既設天井化粧石膏ボード一部撤去 既設天井化粧石膏ボード一部撤去 既設天井化粧石膏ボード一部撤去軽量鉄骨天井下地一部切断 軽量鉄骨天井下地一部切断 軽量鉄骨天井下地一部切断 軽量鉄骨天井下地一部切断既設OAフロア一部切断 既設OAフロア一部切断 既設OAフロア一部切断 既設OAフロア一部切断既設天井化粧石膏ボード一部撤去 既設天井化粧石膏ボード一部撤去 既設天井化粧石膏ボード一部撤去 既設天井化粧石膏ボード一部撤去軽量鉄骨天井下地一部切断 軽量鉄骨天井下地一部切断 軽量鉄骨天井下地一部切断 軽量鉄骨天井下地一部切断既設OAフロア一部切断 既設OAフロア一部切断 既設OAフロア一部切断 既設OAフロア一部切断既設LSD扉撤去(枠、沓摺共) 既設LSD扉撤去(枠、沓摺共) 既設LSD扉撤去(枠、沓摺共) 既設LSD扉撤去(枠、 沓摺共)軽量鉄骨天井下地一部切断 軽量鉄骨天井下地一部切断 軽量鉄骨天井下地一部切断 軽量鉄骨天井下地一部切断既設天井化粧石膏ボード一部撤去 既設天井化粧石膏ボード一部撤去 既設天井化粧石膏ボード一部撤去 既設天井化粧石膏ボード一部撤去既設OAフロア一部切断 既設OAフロア一部切断 既設OAフロア一部切断 既設OAフロア一部切断カーペットタイル一部撤去 カーペットタイル一部撤去 カーペットタイル一部撤去 カーペットタイル一部撤去カーペットタイル一部撤去 カーペットタイル一部撤去 カーペットタイル一部撤去 カーペットタイル一部撤去ビニル巾木一部撤去H=60 ビニル巾木一部撤去H=60 ビニル巾木一部撤去H=60 ビニル巾木一部撤去H=60既設天井化粧石膏ボード一部撤去 既設天井化粧石膏ボード一部撤去 既設天井化粧石膏ボード一部撤去 既設天井化粧石膏ボード一部撤去軽量鉄骨天井下地一部切断 軽量鉄骨天井下地一部切断 軽量鉄骨天井下地一部切断 軽量鉄骨天井下地一部切断カーペットタイル一部撤去 カーペットタイル一部撤去 カーペットタイル一部撤去 カーペットタイル一部撤去ビニル巾木一部撤去H=60 ビニル巾木一部撤去H=60 ビニル巾木一部撤去H=60 ビニル巾木一部撤去H=60既設OAフロア一部切断 既設OAフロア一部切断 既設OAフロア一部切断 既設OAフロア一部切断15 15 40 40 件 名 件 名 図面番号 図面番号 //図 名 図 名 縮 尺 縮 尺陸上自衛隊出雲駐屯地業務隊管理科 陸上自衛隊出雲駐屯地業務隊管理科1/250 1/250出雲(7)88号建物内装等改修工事 出雲(7)88号建物内装等改修工事改 修 前 展 開 図 4 改 修 前 展 開 図 4倉庫(2-3) 倉庫(2-3) 218 2182,600 2,600480 4806,225 6,225 6,225 6,225100 100FL FL1,050 1,050 1,550 1,5502,600 2,600 100 100FL FL FL FL100 100 2,600 2,6002,580 2,580925 925 630 630 1,280 1,280 600 6003,435 3,435390 390 1,880 1,880 35 35 1,130 1,1303,435 3,4352,600 2,600 100 100FL FL4,065 4,065X9 X10 X9 X10 Y4 Y4920 920 760 760事務室(2-7) 事務室(2-7) 208 208▽FL ▽FL ▽FL ▽FL1 D C 2 1 2 D CA面 A面 B面 B面 C面 C面 D面 D面208 208 事務室(2-5B) 事務室(2-5B)2233▽FL ▽FL ▽FL ▽FLC 8 8 CA面 A面 B面 B面 C面 C面 D面 D面改修前展開図 改修前展開図50 50設備貫通口 設備貫通口LGS W-65 @303 LGS W-65 @303 LGS W-65 @303 LGS W-65 @303ケイ酸カルシウム板t=8.0 ケイ酸カルシウム板t=8.0 ケイ酸カルシウム板t=8.0 ケイ酸カルシウム板t=8.0設備貫通口 設備貫通口ビニル巾木H=60 新設 ビニル巾木H=60 新設 ビニル巾木H=60 新設 ビニル巾木H=60 新設CH= 2,600 CH= 2,6006,380 6,380900 9007,050 7,050380 38030 30 30 30 6,380 6,380380 3807,050 7,050 30 30 30 30800 8002,900 2,9005,800 5,8002,900 2,9004,100 4,100 5,800 5,8002,900 2,900 2,900 2,9004,100 4,100CH= 4,060 CH= 4,060壁面 素地ごしらえ 壁面 素地ごしらえSD扉新設(枠含む) SD扉新設(枠含む) SD扉新設(枠含む) SD扉新設(枠含む)溶接アンカー @400 溶接アンカー @400溶接アンカー @400 溶接アンカー @400 溶接アンカー @400 溶接アンカー @400SD扉新設(枠含む) SD扉新設(枠含む)ビニル巾木H=60 新設 ビニル巾木H=60 新設 ビニル巾木H=60 新設 ビニル巾木H=60 新設 ビニル巾木H=60 新設 ビニル巾木H=60 新設 ビニル巾木H=60 新設 ビニル巾木H=60 新設 ビニル巾木H=60 新設 ビニル巾木H=60 新設 ビニル巾木H=60 新設 ビニル巾木H=60 新設柱面・壁面 壁紙新設 柱面・壁面 壁紙新設柱面・壁面 壁紙新設 柱面・壁面 壁紙新設柱面・壁面 壁紙新設 柱面・壁面 壁紙新設鋼板 PL-3.2 鋼板 PL-3.2平鋼 FB-3×50 @900 平鋼 FB-3×50 @900鋼板 PL-3.2 鋼板 PL-3.2山型鋼 L-50×50×4㎜ 山型鋼 L-50×50×4㎜平鋼 FB-3×50 @900 平鋼 FB-3×50 @900鋼板 PL-3.2 鋼板 PL-3.2平鋼 FB-3×50 @900 平鋼 FB-3×50 @900山型鋼 L-50×50×4㎜ 山型鋼 L-50×50×4㎜平鋼 FB-3×50 @900 平鋼 FB-3×50 @90016 16 40 40 件 名 件 名 図面番号 図面番号 //図 名 図 名 縮 尺 縮 尺陸上自衛隊出雲駐屯地業務隊管理科 陸上自衛隊出雲駐屯地業務隊管理科1/250 1/250 改 修 後 展 開 図 1 改 修 後 展 開 図 1出雲(7)88号建物内装等改修工事 出雲(7)88号建物内装等改修工事333333会議室(2-2) 会議室(2-2) 221 221▽FL ▽FL ▽FL ▽FL2 E F 4A面 A面 B面 B面コンクリート打放し(B種) コンクリート打放し(B種) コンクリート打放し(B種) コンクリート打放し(B種)複合板A、不燃ビニルクロス 複合板A、不燃ビニルクロス 複合板A、不燃ビニルクロス 複合板A、不燃ビニルクロス3木質系板張り 木質系板張りスクリーンボックス スクリーンボックス スクリーンボックス スクリーンボックス スクリーンボックス スクリーンボックスコンクリート打放し(B種) コンクリート打放し(B種) コンクリート打放し(B種) コンクリート打放し(B種)複合板A、不燃ビニルクロス 複合板A、不燃ビニルクロス 複合板A、不燃ビニルクロス 複合板A、不燃ビニルクロス2 4 E F▽FL ▽FL ▽FL ▽FLC面 C面 D面 D面3スクリーンボックス スクリーンボックス スクリーンボックス スクリーンボックス スクリーンボックス スクリーンボックスLGS W-65 @303(グラスウール充填) LGS W-65 @303(グラスウール充填) LGS W-65 @303(グラスウール充填) LGS W-65 @303(グラスウール充填) LGS W-65 @303(グラスウール充填) LGS W-65 @303(グラスウール充填) LGS W-65 @303(グラスウール充填)石膏ボードt=12.5 不燃ビニルクロス 石膏ボードt=12.5 不燃ビニルクロス 石膏ボードt=12.5 不燃ビニルクロス 石膏ボードt=12.5 不燃ビニルクロスLGS W-65 @303(グラスウール充填) LGS W-65 @303(グラスウール充填) LGS W-65 @303(グラスウール充填) LGS W-65 @303(グラスウール充填) LGS W-65 @303(グラスウール充填) LGS W-65 @303(グラスウール充填) LGS W-65 @303(グラスウール充填)石膏ボードt=12.5 不燃ビニルクロス 石膏ボードt=12.5 不燃ビニルクロス 石膏ボードt=12.5 不燃ビニルクロス 石膏ボードt=12.5 不燃ビニルクロス326 326 営外曹室(3-4) 営外曹室(3-4)LGS W-65 @303 LGS W-65 @303 LGS W-65 @303 LGS W-65 @303石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EP▽FL ▽FL ▽FL ▽FLA面 A面 B面 B面 C面 C面 D面 D面7 8 F E 8 7 E F既設ビニル巾木一部撤去 既設ビニル巾木一部撤去 既設ビニル巾木一部撤去 既設ビニル巾木一部撤去LSD扉新設(枠、沓摺含む) LSD扉新設(枠、沓摺含む) LSD扉新設(枠、沓摺含む) LSD扉新設(枠、沓摺含む)CH= 2,600 CH= 2,6005,800 5,80011,600 11,6005,800 5,8007,050 7,0505,800 5,800CH= 2,600 CH= 2,60011,600 11,6005,800 5,8007,050 7,0502,400 2,400 600 600CH= 2,400 CH= 2,4002,900 2,900 2,900 2,9008,700 8,700 7,050 7,050 8,700 8,700 7,050 7,050既設天井化粧ボード一部撤去 既設天井化粧ボード一部撤去 既設天井化粧ボード一部撤去 既設天井化粧ボード一部撤去65 6512.5 12.512.5 12.5既設LSD扉撤去(枠、沓摺共) 既設LSD扉撤去(枠、沓摺共) 既設LSD扉撤去(枠、沓摺共) 既設LSD扉撤去(枠、沓摺共)既設LSD扉撤去(枠、沓摺共) 既設LSD扉撤去(枠、沓摺共) 既設LSD扉撤去(枠、沓摺共) 既設LSD扉撤去(枠、 沓摺共)既設Pタイル一部撤去 既設Pタイル一部撤去17 17 40 40 件 名 件 名 図面番号 図面番号 //図 名 図 名 縮 尺 縮 尺陸上自衛隊出雲駐屯地業務隊管理科 陸上自衛隊出雲駐屯地業務隊管理科1/250 1/250出雲(7)88号建物内装等改修工事 出雲(7)88号建物内装等改修工事改 修 後 展 開 図 2 改 修 後 展 開 図 2プレート閉塞事務室(3-6) 事務室(3-6) 327 327▽FL ▽FL ▽FL ▽FLE F 9 8 9 8 E FA面 A面 B面 B面 C面 C面 D面 D面LGS W-65 @303 LGS W-65 @303 LGS W-65 @303 LGS W-65 @303石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EPスクリーンボックス スクリーンボックス▽FL ▽FL ▽FL ▽FL10 9 D 10 9 D資料室(3-2) 資料室(3-2) 319 319A面 A面 B面 B面 C面 C面 D面 D面コンクリート打放し(B種) コンクリート打放し(B種) コンクリート打放し(B種) コンクリート打放し(B種)コンクリート打放し(B種) コンクリート打放し(B種) コンクリート打放し(B種) コンクリート打放し(B種)コンクリート打放し(B種) コンクリート打放し(B種) コンクリート打放し(B種) コンクリート打放し(B種)複合板A EP 複合板A EPLGS W-90 @303(グラスウール充填) LGS W-90 @303(グラスウール充填) LGS W-90 @303(グラスウール充填) LGS W-90 @303(グラスウール充填) LGS W-90 @303(グラスウール充填) LGS W-90 @303(グラスウール充填) LGS W-90 @303(グラスウール充填)石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EPLGS W-65 @303 LGS W-65 @303 LGS W-65 @303 LGS W-65 @303石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EPLGS W-65 @303 LGS W-65 @303 LGS W-65 @303 LGS W-65 @303石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EP▽FL ▽FL ▽FL ▽FL1 B A 1 B A事務室(3-1) 事務室(3-1) 301 301A面 A面 B面 B面 C面 C面 D面 D面ビニル巾木H=60 ビニル巾木H=60コンクリート打放し(B種) コンクリート打放し(B種) コンクリート打放し(B種) コンクリート打放し(B種)複合板A、 不燃ビニルクロス張り 複合板A、 不燃ビニルクロス張り 複合板A、 不燃ビニルクロス張り 複合板A、 不燃ビニルクロス張りコンクリート打放し(B種) コンクリート打放し(B種) コンクリート打放し(B種) コンクリート打放し(B種)複合板A、 不燃ビニルクロス張り 複合板A、 不燃ビニルクロス張り 複合板A、 不燃ビニルクロス張り 複合板A、 不燃ビニルクロス張りLGS W-65 @303 LGS W-65 @303 LGS W-65 @303 LGS W-65 @303石膏ボードt=12.5 不燃ビニルクロス張り 石膏ボードt=12.5 不燃ビニルクロス張り 石膏ボードt=12.5 不燃ビニルクロス張り 石膏ボードt=12.5 不燃ビニルクロス張り 石膏ボードt=12.5 不燃ビニルクロス張り 石膏ボードt=12.5 不燃ビニルクロス張り 石膏ボードt=12.5 不燃ビニルクロス張りLGS W-65 @303(グラスウール充填) LGS W-65 @303(グラスウール充填) LGS W-65 @303(グラスウール充填) LGS W-65 @303(グラスウール充填) LGS W-65 @303(グラスウール充填) LGS W-65 @303(グラスウール充填) LGS W-65 @303(グラスウール充填)石膏ボードt=12.5 不燃ビニルクロス張り 石膏ボードt=12.5 不燃ビニルクロス張り 石膏ボードt=12.5 不燃ビニルクロス張り 石膏ボードt=12.5 不燃ビニルクロス張り 石膏ボードt=12.5 不燃ビニルクロス張り 石膏ボードt=12.5 不燃ビニルクロス張り 石膏ボードt=12.5 不燃ビニルクロス張り2 2CH= 2,600 CH= 2,6006,000 6,000500 5007,050 7,050 6,000 6,000 7,050 7,050900 90033既設ビニル巾木撤去H=60 既設ビニル巾木撤去H=60 既設ビニル巾木撤去H=60 既設ビニル巾木撤去H=60スクリーンボックス スクリーンボックス既設LSD扉 シート貼(枠含む) 既設LSD扉 シート貼(枠含む)既設LSD扉 化粧シート貼(枠共) 既設LSD扉 化粧シート貼(枠共)7,050 7,050CH= 2,600 CH= 2,6005,800 5,800 7,050 7,050 5,800 5,8006,390 6,390390 3903,525 3,525 6,380 6,380380 3803,325 3,325 27.5 27.5CH= 2,600 CH= 2,60030 30間仕切り壁撤去 間仕切り壁撤去LGS壁 W65 LGS壁 W65石膏ボード t=12.5㎜(EP仕上) 石膏ボード t=12.5㎜(EP仕上) 石膏ボード t=12.5㎜(EP仕上) 石膏ボード t=12.5㎜(EP仕上)カーペットタイルt=6.5撤去 カーペットタイルt=6.5撤去 カーペットタイルt=6.5撤去 カーペットタイルt=6.5撤去 カーペットタイルt=6.5撤去 カーペットタイルt=6.5撤去 カーペットタイルt=6.5撤去 カーペットタイルt=6.5撤去間仕切り壁撤去 間仕切り壁撤去LGS壁 W65 LGS壁 W65石膏ボード t=12.5㎜(EP仕上) 石膏ボード t=12.5㎜(EP仕上) 石膏ボード t=12.5㎜(EP仕上) 石膏ボード t=12.5㎜(EP仕上)カーペットタイルt=6.5新設 カーペットタイルt=6.5新設 カーペットタイルt=6.5新設 カーペットタイルt=6.5新設カーペットタイルt=6.5新設 カーペットタイルt=6.5新設 カーペットタイルt=6.5新設 カーペットタイルt=6.5新設18 18 40 40 件 名 件 名 図面番号 図面番号 //図 名 図 名 縮 尺 縮 尺陸上自衛隊出雲駐屯地業務隊管理科 陸上自衛隊出雲駐屯地業務隊管理科1/250 1/250出雲(7)88号建物内装等改修工事 出雲(7)88号建物内装等改修工事改 修 後 展 開 図 3 改 修 後 展 開 図 3▽FL ▽FL ▽FL ▽FL6 B A 8 7 6 8 7事務室(3-3) 事務室(3-3) 305 305A面 A面 B面 B面 C面 C面LGS W-65 @303 LGS W-65 @303 LGS W-65 @303 LGS W-65 @303石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EPCH= 2,600 CH= 2,60011,610 11,610650 6507,050 7,050 11,600 11,600550 550B A事務室(3-4) 事務室(3-4) 306 306▽FL ▽FL ▽FL ▽FL10 9 8▽FL ▽FL ▽FL ▽FLA面 A面 D面 D面7,050 7,050250 250 650 650CH= 2,600 CH= 2,60011,800 11,800650 650CH= 2,600 CH= 2,600550 550CH= 2,600 CH= 2,600250 250 850 8507,050 7,050450 45011,800 11,800700 7007,050 7,050石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EPLGS W-65 @303 LGS W-65 @303 LGS W-65 @303 LGS W-65 @303石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EPLGS W-65 @303 LGS W-65 @303 LGS W-65 @303 LGS W-65 @303石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EPLGS W-65 @303 LGS W-65 @303 LGS W-65 @303 LGS W-65 @303石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EPLGS W-65 @303 LGS W-65 @303 LGS W-65 @303 LGS W-65 @303石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EPLGS W-65 @303 LGS W-65 @303 LGS W-65 @303 LGS W-65 @303石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EP 石膏ボードt=12.5 EPLGS W-65 @303 LGS W-65 @303 LGS W-65 @303 LGS W-65 @303複合板A EP 複合板A EPコンクリート打放し(B種) コンクリート打放し(B種) コンクリート打放し(B種) コンクリート打放し(B種)D面 D面 C面 C面 B面 B面▽FL ▽FL ▽FL ▽FLA B 8 9 10 A BLSD扉新設 LSD扉新設LSD扉新設 LSD扉新設LGS壁下地 W65新設 LGS壁下地 W65新設 LGS壁下地 W65新設 LGS壁下地 W65新設石膏ボード t=12.5新設 両面 石膏ボード t=12.5新設 両面 石膏ボード t=12.5新設 両面 石膏ボード t=12.5新設 両面EP仕上げ EP仕上げ石膏ボード t=12.5新設 両面 石膏ボード t=12.5新設 両面 石膏ボード t=12.5新設 両面 石膏ボード t=12.5新設 両面EP仕上げ EP仕上げLGS壁下地 W65新設 LGS壁下地 W65新設 LGS壁下地 W65新設 LGS壁下地 W65新設石膏ボード t=12.5新設 両面 石膏ボード t=12.5新設 両面 石膏ボード t=12.5新設 両面 石膏ボード t=12.5新設 両面EP仕上げ EP仕上げLGS壁下地 W65新設 LGS壁下地 W65新設 LGS壁下地 W65新設 LGS壁下地 W65新設LGS壁下地 W65新設 LGS壁下地 W65新設 LGS壁下地 W65新設 LGS壁下地 W65新設石膏ボード t=12.5新設 両面 石膏ボード t=12.5新設 両面 石膏ボード t=12.5新設 両面 石膏ボード t=12.5新設 両面EP仕上げ EP仕上げビニル巾木一部撤去H=60 ビニル巾木一部撤去H=60 ビニル巾木一部撤去H=60 ビニル巾木一部撤去H=60既設OAフロア一部切断 既設OAフロア一部切断 既設OAフロア一部切断 既設OAフロア一部切断EP仕上げ EP仕上げLGS壁下地 W65新設 LGS壁下地 W65新設 LGS壁下地 W65新設 LGS壁下地 W65新設石膏ボード t=12.5新設 両面 石膏ボード t=12.5新設 両面 石膏ボード t=12.5新設 両面 石膏ボード t=12.5新設 両面1,250 1,2502,025 2,02519 19 40 40 件 名 件 名 図面番号 図面番号 //図 名 図 名 縮 尺 縮 尺陸上自衛隊出雲駐屯地業務隊管理科 陸上自衛隊出雲駐屯地業務隊管理科1/250 1/250出雲(7)88号建物内装等改修工事 出雲(7)88号建物内装等改修工事改 修 後 展 開 図 4 改 修 後 展 開 図 4X2 X3 X5 X4X2 X3 X5 X415.52m1L-1 1L-1ケーブルラック ケーブルラック1L-1 1L-1ケーブルラック ケーブルラック11新設:低圧動力盤内 新設:低圧動力盤内低圧動力盤 低圧動力盤屋上新設動力盤へ 屋上新設動力盤へ盤改造含む 盤改造含む配線用遮断器新設 配線用遮断器新設盤改造含む 盤改造含む配線用遮断器 MCCB3P 125/100 配線用遮断器 MCCB3P 125/100 配線用遮断器 MCCB3P 125/100 配線用遮断器 MCCB3P 125/100 配線用遮断器 MCCB3P 125/100 配線用遮断器 MCCB3P 125/100 配線用遮断器 MCCB3P 125/1002.98 2.987.98 7.985.72 5.72125/100 125/10020 20 40 40空調用動力盤(R7改修) 空調用動力盤(R7改修) 空調用動力盤(R7改修) 空調用動力盤(R7改修) 空調用動力盤(R7改修) 空調用動力盤(R7改修)低圧動力盤 単線結線図 低圧動力盤 単線結線図低圧動力盤 単線結線図 低圧動力盤 単線結線図WH WHスペース スペースFFVS VS 300V 300VAA600A 600A AS AS■■Thoc Thoc(F=G**A)

防衛省陸上自衛隊中部方面会計隊の他の入札公告

案件名公告日
きねつき餅 ほか66件2026/04/29
ビーフン ほか14件2026/04/29
魚肉ソーセージ(1本) ほか1件2026/04/29
出雲(8)空調設備保守点検2026/04/26
53号隊舎1階便所改修工事2026/04/26

兵庫県の工事の入札公告

本サービスは官公需情報ポータルサイトのAPIを利用しています