総合文化会館AVホール舞台吊物改修工事
和歌山県かつらぎ町の入札公告「総合文化会館AVホール舞台吊物改修工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は和歌山県かつらぎ町です。 公告日は2026/04/29です。
新着
- 発注機関
- 和歌山県かつらぎ町
- 所在地
- 和歌山県 かつらぎ町
- カテゴリー
- 工事
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2026/04/29
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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総合文化会館AVホール舞台吊物改修工事
公告第08-01号入 札 公 告下記のとおり、事後審査型制限付一般競争入札(持参方式)を行いますので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6及びかつらぎ町財務規則(昭和39年規則第3号)第73条の規定により公告します。
令和8年5月1日かつらぎ町長 中 阪 雅 則記1.工事の概要(1) 年 度 令和8年度(2) 事 業 名 公共施設等適正管理推進事業(3) 工 事 名 総合文化会館AVホール舞台吊物改修工事(4) 工事場所 かつらぎ町大字 丁ノ町 地内(5) 工事概要 建築工事一式(6) 工 期 着手日から 令和9年3月25日を予定(7) 支払条件ア 前払金 契約金額の10分4の範囲内で前金払します。
イ 中間前払金 契約金額の10分2の範囲内で中間前金払します。
ウ 部分払 かつらぎ町財務規則の規定の範囲内で部分払します。
2.入札に参加する者に必要な資格に関する要件かつらぎ町建設工事等入札参加資格を有する者のうち、町内格付業者で、次に掲げる要件をすべて満たしていることが必要です。
(1) 入札参加資格 ・ 地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。
・ かつらぎ町建設工事等にかかる指名停止等の措置要綱(平成20年かつらぎ町要綱第26号)に基づく指名停止の措置を受けていない者であること。
・ かつらぎ町建設工事有資格業者登録名簿(以下「資格者名簿」という。)に登載された者であること。
・ 税の滞納がない者(法人の場合は、その代表者を含む。)であること。
(2)入札参加資格業種・区分 町内格付業者のうち、建築工事Bランク以上(3)施工実績に関する要件 無(4)配置予定技術者に関する要件有 主任技術者を専任で配置すること。
(5)特定建設業の許可に関する要件無(6)週休2日工事の要件 無(7)その他の参加資格要件 無3.入札手続き等注)1 質問内容により回答に日数がかかる場合がありますが、回答最終期限までには回答します。
質問が無ければ、回答のアップロードはございません。
2 「封筒貼り付け用紙」を切り抜き、必要事項を記載のうえ封筒の表面に糊で貼り付けてください。
3 開札日当日の入札案件数又は入札者数により開札時間が遅れる場合があります。
開札には、入札参加者は自由に立会えるものとします。
ただし、開札会場の関係上、1業者1名とします。
4 落札予定日は入札参加資格要件審査の状況により変更する場合があります。
手 続 等 期 間・期 日・期 限 場 所設計図書の閲覧・入手方法令和8年5月1日(金)から令和8年5月26日(火)までかつらぎ町ホームページからダウンロード質問書の受付(質問書は様式第8号「質疑応答書」を使用する。)令和8年5月14日(木)から令和8年5月18日(月)までかつらぎ町役場管財課管財契約係回答の閲覧期間 令和8年5月19日(火)から令和8年5月21日(木)まで注1)のとおりかつらぎ町ホームページにアップロード入札書等提出期間 令和8年5月25日(月)および令和8年5月26日(火)午後4時00分まで注2)のとおりかつらぎ町役場管財課管財契約係開札日時 令和8年5月27日(水)午前9時30分注3)のとおりかつらぎ町地域福祉センター2階多機能研修室落札予定日 令和8年5月29日(金)注4)のとおり入札結果及び契約状況の公表令和8年6月2日(火) 予定かつらぎ町役場入札閲覧場所及びかつらぎ町ホームページそ の 他(1)予定価格 35,005,000円(税抜) 38,505,500円(税込)(2)最低制限基本価格 32,204,000円(税抜) 35,424,400円(税込)(3)入札保証金 無(4)議会議決 無(5)契約保証金 無(6)リサイクル対象工事 有(7)建退共掛金 有(8)コリンズ登録 有(9)その他、入札契約事項の明示入札書および内訳書を同封し提出すること。
入札書および内訳書の年月日には提出日を記載すること。
4.施工位置図5.落札者の決定方法(1) 入札参加資格の要件審査および落札者の決定は、開札後に行います。
(2) 開札の結果、最低の価格を提示した者が 2 人以上あるときは、落札決定を保留したうえで、くじにより落札予定者およびその順位以降の者を決定します。
くじによる落札予定者の決定の際、当該入札者が開札に立ち会っていないときは、入札事務に関係のない職員にくじを引かせ、落札予定者を決定するものとします。
(3) 入札参加資格要件の審査は、予定価格以下の金額で入札した者を対象として、最低価格入札者から入札価格の低い順に実施し、入札参加資格を満たしている者1人が確認できるまで行いますので、管財課管財契約係から指示のあった者は、指定された日時までに下記6に掲げる書類を持参提出してください。
指定された日時までに提出のない場合は失格とします。
(4) 落札者が決定した場合、電話またはFAXでお知らせします。
(5) 入札参加資格を満たしていないことを確認された者へは入札参加資格不適格通知書(以下「不適格通知書」という。)により通知します。
不適格通知書を受理した者は、その通知の翌日から起算して3日以内に書面により入札参加資格を満たしていないことの理由について説明を求めることができます。
説明を求めた者へは、書面を受理した日から3日以内に書面により回答します。
(6) 入札書提出時において、材料費、労務費及び国土交通省令で定めた経費の記載がない工事費内訳書を提出した者であって、入札書の提出後、提出を指示された日から起算して、原則2日以内(休日等を含まない。)に労務費等を記載した工事費内訳書を追加提出しなかった者は失格とします。
6.入札参加資格要件審査書類(ア) 制限付一般競争入札参加資格確認申請書(様式第1号)(イ) 配置予定技術者等の資格・工事経歴書(様式第3号)(ウ) 配置予定技術者等の恒常的雇用関係を証明する書類の写し(健康保険証等)(エ) 配置予定技術者の監理技術者資格者証の写し(下請金額が8,000万円以上になる場合)7.その他入札担当(問い合わせ先) かつらぎ町丁ノ町2160番地かつらぎ町役場管財課管財契約係 担当 谷本TEL 0736-22-0300内線2087FAX 0736-22-64328.封筒貼り付け用紙(点線に沿って切り取り、封筒の表面に糊で貼り付けてください。)入 札 書入札書締切日時 令和8年5月26日(火) 午後4時まで開 札 日 令和8年5月27日(水)午前9時30分公 告 番 号 公告 第08-01号年 度 令和8年度事 業 名 公共施設等適正管理推進事業工 事 名 総合文化会館AVホール舞台吊物改修工事工 事 場 所 かつらぎ町大字 丁ノ町 地内商号又は名称代 表 者 名 ㊞※ 提出したことを証する書類が必要な場合、必要事項を記入し切り取って持参してください。
入 札 用 封 筒 受 付 票管財課管財契約係開 札 日 令和8年5月27日(水)午前9時30分公 告 番 号 公告 第08-01号年 度 令和8年度事 業 名 公共施設等適正管理推進事業工 事 名 総合文化会館AVホール舞台吊物改修工事工 事 場 所 かつらぎ町大字 丁ノ町 地内商号又は名称代 表 者 名 ㊞受付印
和歌山県伊都郡かつらぎ町丁ノ町33平 一 級 建 築 士 設 計 事 務 所 中 村 平総合文化会館AVホ-ル舞台吊物改修工事内 訳 書平一級建築士設計事務所令和 8 年 度 公共施設等適正管理推進事業
共通改修仕様書 建設大臣官房庁営繕部監修。
建築工事仕様書。
電気設備工事・機械設備工事共通仕様書。
A) 建築工事設計図・設計書等に記載された建築工事B) 電気設備工事 〃〃 に記載された電気設備工事C) 機械設備工事 〃〃 に記載された機械設備工事平一級建築士設計事務所設 計 金 額 ¥ 円也 (但し 消費税抜き)大 内 分A 建 築 工 事 1.0 式B A V ホ - ル 舞 台 吊 物 改 修 工 事 1.0 式計C 共 通 仮 設 費 1.0 式純工事費 計 (直接工事費+C)D 現 場 管 理 費 1.0 式工事原価 計 (純工事費+D)E 一 般 管 理 費 1.0 式工事価格 計 (工事原価+E) 千円止めF 消 費 税 10% 1.0 式合計平一級建築士設計事務所単 価 金 額 備 考 順位 名 称 摘 要 数 量 単位AW=1.5 H=3.6 2段組 1.0 台養生シ-ト敷 敷手間・撤去手間共 46.0 ㎡22.7 ㎡撤去手間共 22.7 ㎡小 計No. 1平一級建築士設計事務所順位 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考建 築 工 事ロ - リ ン ク 足 場床 養 生 シ - ト 敷ラ ワ ン ベ ニ ヤ t = 12.0 ㎜床 ベ ニ ヤ 敷 込 み 手 間B1 1.0 式2 1.0 式No. 2小 計平一級建築士設計事務所順位 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考AVホ-ル舞台吊物改修工事A V ホ - ル 吊 物 改 修 工 事A V ホ - ル 工 事 費1巻上機 0.75kw (電動ドラム巻取式) 1.0 基巻上機 0.75kw (電動ドラム巻取式) 1.0 基巻上機 0.4kw (電動ドラム下巻取式) 1.0 基シャフト一式オールホワイト ヒダ無し 1.0 枚巻上機 0.75kw (電動ドラム巻取式) 1.0 基巻上機 0.4kw (電動ドラム巻取式) 1.0 基巻上機 0.4kw (電動ドラム下巻取式) 1.0 基枝滑車 16.0 台Uタ-ン滑車 4.0 台1.0 式900×(1,800+250)×250本体 板金外枠・入線口加工・穴加工・ 1.0 台塗装費 制御盤本体に含む 6.0 台No. 3A V ホ - ル 吊 物 改 修 工 事サ ス ペ ン シ ョ ン ラ イ ト 1サ ス ペ ン シ ョ ン ラ イ ト 2平一級建築士設計事務所順位 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考滑 車 材 料 費ホ リ ゾ ン ト 幕美 術 バ ト ンア ッ パ - ホ リ ゾ ン ト ラ イ ト巻 き 取 り ス ク リ ー ンス ク リ - ンリ ミ ッ ト ス イ ッ チ制 御 盤ワ イ ヤ - ロ - プ 材 料 費制御部品 制御回路用部材 1.0 式本体 板金外枠・入線口加工・穴加工・ 1.0 台制御部品 1.0 式配管既設品利用 1.0 式No. 4小 計配 線 材 料 費平一級建築士設計事務所順位 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考 530×430×160 塗装費 操作盤本体せ含む操 作 盤操 作 盤制 御 盤21.0 式1.0 式1.0 式収集運搬費 1.0 式処分費 12.0 m3No. 5運 搬 費産 業 廃 棄 物 処 理 費 用〃小 計A V シ ア タ - 工 事 費既 設 撤 去 費取 付 費平一級建築士設計事務所金 額 備 考 順位 名 称 内 容 数 量 単 位 単 価
総合文化会館AVホ-ル舞台吊物改修工事設計書 特記仕様書A-01図面番号 図面番号 図 面 名 称A-02A-03図 面 名 称特記仕様書 M-01配置図・附近見取図AVホ-ル 舞台吊物改修工事 既存1階平面図・内部仮設図M-02M-03 特記仕様書AVホ-ル改修仕様一覧表・平面断面・ブドウ棚図AVホ-ル単線接続図・吊物制御盤・操作盤外形図. . ,工事設計図MAPTAIRA ARCHITECTS & ENGINEERS INCSCALE DATE CHECKBD BY DRAWN BY DRAWING NO. . ,MAPTAIRA ARCHITECTS & ENGINEERS INCSCALE DATE CHECKBD BY DRAWN BY DRAWING NO令和8年度 公共施設等適正管理推進事業・ 本工事の設計図書に関する疑義は、工事契約前に、質疑応答書等による書面で確認してお くものとする。
・ 設計図書に記載なくとも、外観上、構造上、設備上当然必要と認められるものは、係員の 指示に従い、請負金額の範囲内において施工するものとする。
3.疑 義・ 工事竣工図は、表紙工事名文字入製本とし、二部提出する。
5.材料リスト 16.工事竣工図 4.施工体制台帳係員の指示により増冊有 契約後速やかに 〃 〃 〃外観・室内共指定ボックス入竣工時竣工時より20日 〃竣工時2 1 2 2 2 1 1 1 20.図面製本(工事用) 21.図面製本(竣工用) 19.鍵リスト 18.工事保証書 17.工事竣工写真 12.官公署届出書類控 15.工事竣工引渡書 14.工事竣工届試験後10日以内1 1 〃 〃 〃その都度工事進捗表、写真、日報各工事毎一ケ月毎実施15日前 〃 〃 〃2 2 2 2 2 2 2 2 2 (規模による)経歴書 一級建築士証明 13.材料試験報告書 11.出来高承認願 10.変更工事見積書 9.打合議事録 8.工事工程報告書 7.施工図、製作図 6.仮設計画書 〃契約後速やかに 主任技術者届 3.現場代理人及び 2.工事工程表各1 契約時2 1.工事請負契約書提 出 図 書 部数 提 出 時 期備 考・ 本工事に伴う提出図書は、下記に定める他、必要に応じて作成するものとする。
・ デジタルカメラによるものとし、撮影及び整理方法は、 国土交通大臣官房官庁営繕部監修「工事写真の撮り方 」最新版による。
・ 上記以外、必要の応じた図面及び書類等を求められた時は速やかに所定の書面にて提出すること。
・ 提出は、紙印刷及びCADデ-タとの両方を提出する。
[1.7.1~3]13 定例打合会議・請負者は、定例打合会議々事録をとり、その都度係員の承認を得るものとする。
集し、打合わせを行うものとする。
・工事の円滑な進行を計るため、係員の指示により、工事期間中定期的に各工事責任者を召規模 ・( 10.00 )㎡程度 現場には次の技術者計(1)名以上常駐させること。
・ 有(工事請負契約書第29条によること) ・ なし・ なし ・ 有(工事請負契約書第34条によること) ・ 監理技術者 工事に伴う現場内外一切の安全対策については、関係法規並びに係員の指示により万全を期す事。
※ 要 本工事における建設工事保険は、火災などの損害に対して復旧を担保できるものであること。
引き渡し後から1ヶ月間は火災保険に加入し,火災保険の名義は,発注者名とする。
その保険の加入期間は、工事着工から完成引き渡しまでとする。
・ 不要3構 機 物 吊減 速機 2 荷重、減速比、使用時の回転数、(変速機にあっては回転数範囲)、効率、逆転効率等の適したものを選定する。
1 機構の用途、荷重、昇降(移動)、速度、起動停止制御、速度制御、周囲環境等に達した形式、容量のものを選定する。
電 動機報告する。
(敷地境界、周囲地盤、排水溝、道路、建物等) 工事用水 ・ 利用できる(・ 有償 ・ 無償) ※ 利用できない 工事用電力 ・ 利用できる(・ 有償 ・ 無償) ※ 利用できない構内既存の施設使用料金等はすべて請負者の負担とする。
本工事に必要な工事用電力(基本料含む)、工事用水、及び官公署等への諸手続など建物引渡しまでに要する 工事着手前 敷地・附近状況の写真を添え 記録しておくとともに、工事中適時、相異の有無を点検し係員に備品については、係員の指示による。
・ 設ける ・ 設けない 仮設物の強度を確認し、適時点検を実施する。
工事用電力、水、その他 6 2 敷地状況の確認現場事務所 5 1 一 般 事 項(2.3.1)建設工事保険の加入201918部分的竣工引継部 分 使 用施工管理技術者 ・ その他監理技術者又は主任技術者を補佐出来る技術者 ・ 主任技術者17構造 SRC造 増築・( )・ 蒸気拡散式分析法 ・ 吸光光度法 ・ 定電位電解法 ・ 検知管法 測定法 ・ 検知紙法・ キシレン ・ スチレン厚生労働省が定める化学物質の濃度が指針値以下であることを確認し、係員に報告する。
・パラジクロロベンゼン ・ エチルベンゼン ・ トルエンVOCホルムアルデヒド・ 要(下記)・ 要・ 不要・ 不要※ 〃 ・ 〃※ 〃 ・ 〃対象室名:( 係員と協議の上、決定とする。)11 化学物質の濃度測定※ 本工事に含む ・ 設備工事とする※ 〃 ・ 〃施工図(設備機器の位置、取合いなどの検討できる施工図を提出して係員の承認を受ける) 工事施工に際し、既存部分を汚染又は損傷した場合は係員に報告するとともに承認を受けて現状に準(1. 3. 10)2 2 2※ 〃 ・ 〃※ 〃 ・ 〃※ 〃 ・ 〃※ 〃 ・ 〃※ 〃 ・ 〃 (設備用のスリーブ及箱入れは除く。) 図示したRC造等の躯体の貫通孔補強開口部補強 〃 屋上キュービクル等のフェンス 〃 設備機器類の基礎及架台 〃 防火戸の自動閉鎖装置用切込補強 〃 照明器具等の壁及天井下地の開口及補強 〃 床、壁又は天井の点検口の設置及下地補強 〃 建物内の排水溝及配管ピット 〃 建物外壁に取付く給排気用ガラリ 〃 鉄骨部分の貫通スリーブの設置及補強部 数 同 上 同 上監督員の指示による撮 影 枚 数 分 類 規 格カラーサービス版 同 上 同 上 完 成 事工 事 中着 工 前区 分 下記のものを係員に提出する。
(参考:建築工事写真撮影の指針) 毎月末毎の工事進捗状況を示した工程表を提出する。
じて補修する。
仮設用資材についても充分な安全対策を立て防災に備え、災害及び事故が発生した場合は、人命の安全確保を優先するとともに、二次災害の防止に努め、その経緯を係員に報告する。
暴風豪雨等工事期間中に来襲するような時には事前にその状況を把握し、工事中の建物は勿論のこと、161512987提出図書工 事 写 真全般的工事経過の報告設備工事との取合い既存部分等への処置災害の防止及び安 全 確 保(1. 3. 8) 6 発生材の処理・ 対象工事 ・ 対象外工事 引渡し場所 ※構内 ・()・ 引渡し不要・ 引渡しを要するもの ( )建設リサイクル法工事の施工に先立ち作成し、係員に提出、承認を得ること。
品質計画、一工程の施工確認を行う段階及び施工の具体的な計画を定めた工種別の施工計画書を、当該 工事の着手に先立ち、下記を含む総合的な計画をまとめた総合施工計画書を作成し、係員に提出し 5 施工計画書の提出工事目的物の配置、仮囲の位置と構造、材料運搬経路、仮設物の配置(監督員事務所、施工者事務所、承認を得ること。
設備施工者事務所、休憩所、危険物貯蔵所、材料置場、下小屋、モルタルねり場、その他)排水経路、給水引込位置及口径、仮設電力引込位置及経路、足場及桟橋位置及構造、揚重機種類及位置、墜落防止、落下物の危険防止施設、感電防止策、近隣の安全に対する養生、コンクリート打設設備、鉄骨建方設備、仮設の撤去時期及盛替時期、火気の使用場所、車輛タイヤの水洗設備等。
(1. 2. 2(a))(1. 1. 1(e))(1. 1. 3(a))(1. 1. 4)2 3 11事 項 一 通 共 般※ 要 工事施工上 必要な届出、手続等は遅延なく行い、その費用は全て請負者の負担とする。
※ 要(提出先:(財)日本建設情報総合センター)(工事カルテ)工事実績情報の登録届出手続等従って行なうこととする。
これにより難い場合は、標仕1.1.8による。
工事を施工するに当たっては、質問回答書、現場説明書、特記仕様書、設計図書、標準仕様書の順に 適用図書等の優先順位章 項 目 特 記 事 項工 事 特 記 仕 様 書建築面積 3277.88 ㎡延床面積 5681.84 ㎡5. 工 事 種 目4. 工 事 場 所 和歌山県伊都郡かつらぎ町大字 丁ノ町 地内3. 工 事 名 総合文化会館AVホ-ル舞台吊物改修工事工事概要Ⅱ Ⅰ ・ 印と ※ 印のある場合は両方を適用する。
・ 印のない場合は ※印のあるものを適用する。
(1)特記事項は ・ 印のついたものを適用する。
による。
以下「標仕」という。
尚、解説書として国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「建築工事監理指針」(最新年度版)を用いる。
(2)特記事項に記載の( )内表示番号は標準仕様書の当該項目、当該図、又は当該表を示す。
1. 図面及び特記仕様に記載されていない事項はすべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書」(最新年度版) 印で打消した部分については適用しない。
建築工事仕様2. 特 記 仕 様4. 工事内容 ・構造: ・鋼鉄製 ・その他(コ-ン、バリケ-ド程度) 4 仮囲い ・高さ: ・1.8m ・3.0m ・その他(安全上必要とおもわれる高さ)係員及び各関係の承諾を得て実施する。
万一損害を与えた時は、速やかに応急手当、復旧工事をする。
尚、これらに要した本工事の施工に当たり、付近住民、隣接建物、工作物、通行人に対して損害を与えないように、必要な防護設備を計画し、 保護設備 7費用は、請負業者の負担とする。
工事完了後、建物引渡し前に全体の掃除を行い、公道の工事による損傷部は完全に復旧すること。
・仕上: ・仕上なし ・その他( ) ・範囲: 道路面、隣地面、及び安全上必要と思われる範囲とする。
ていないかを確かめ、規制に従い施工計画を立て、関係官庁の指導を受ける。
おいて速やかに敏速丁寧に復旧する。
尚、機器の保証期間は、引き渡しから1年間とする。
工事保証・ 本工事施工に際しては、本工事場所が、工事による騒音、振動などのついて地域規制され・ 本工事引渡し後から3ヶ月間に、1回の保守点検調整を行う。
不備がせいじた他場合速やかに請負業者の責任にて材料の品質等建材を使用しない。
.本工事に使用する材料については、化学物質等安全データシート(MSDS)等により確認を行い、アスベスト含有 34) 施工中、接着剤・塗料等の塗布に当たっては、使用方法や塗布量を十分に管理し、適切な乾燥時間をとること。
また、施工時、施工後の通風、換気を十分に行い、室内に放散した溶剤成分等の希釈を図ること。
作成した化学物質等安全データシートの内容を把握するとともに、現場に常備し、記載内容の周知徹底を図ること。
3) 仕上塗材、塗料、シーリング材、接着剤その他の化学製品の選択及び取扱いに当たっては、当該製品の製造所が2) 接着剤はホルムアルデヒド及び揮発性有機化合物を放散しないか、発散が極めて少ないもの、または含有量が少 なく難揮発性の可塑剤を使用しているものとし、ホルムアルデヒド放散量はF☆☆☆☆を原則とする。
ホルムアルデヒド放散量はF☆☆☆☆を原則とし、該当する材料等がない場合は、施工面積に十分注意した上で F☆☆☆を使用する。
十分少ないものをJISまたはJAS等を参考に適切に選択すること。
1) 建材・施工材の使用材料の選定においては、ホルムアルデヒド及び揮発性有機化合物を放散しないか、放散が.化学物質を放散する建築材料等 .本工事に使用する材料・機材等のうち、特定のものが特記された場合は、設計図に規定するもの又はこれらと同等以上のものとする。
ただし、同等以上のものとする場合は、あらかじめ監督職員の承諾を受ける。
(1. 4. 1) 1 102足場等 (2. 2. 4)方式により行うこと。
基準」に適合する手すり、中さん及び幅木の機能を有する足場とし、足場の組立て、解体又は変更の作業は、平成21年 4月24日)の「手すり先行工法等に関するガイドライン」により、「働きやすい安心感のある足場に関する 足場を設ける場合は、「「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省 基発第0424001号「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場32仮 設 工 事足場、作業台、仮囲い等は、労働安全衛生法、建築基準法、建設工事公衆災害防止対策要綱その他関係法令等に従い、適切な材料及び構造のものとする建設業退職金共済組合 ・ 「建設業退職金共済組合」に加入し、その掛金収納書1部を提出すること。
(但し、工事請負額が500万円未満の工事については不要)・ JATET-M-6030-4吊物機構安全指針・同解説(劇場演出空間技術協会)・ 懸垂物安全指針・同解説(日本建築センタ-)・ 工事請負契約書定める指針、規準、規格等を適用する。
但し、本工事に関係しない事項は適用しない。
本特記仕様書を適用するにあたつて、建築基準法、労働安全衛生法等の法令、規則による他、必要に応じて、以下に・ 建築設備耐震設計・施工指針(日本建築センタ-)4 摘要規準類・ JATET-M-5040-1床機構全指針・同解説(劇場演出空間技術協会)・ 国土交通省大臣官房庁営繕部監修 公共建築工事標準仕様書(建築工事編)・ 日本産業規格(JIS)、日本電機工業会標準規格(JEM)・ 日本電気規格調査会標準規格(JEC)・ 国土交通省大臣官房庁営繕部監修 公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)工事別に、機器、機材、工程などを具体的に定めた施工計画書を作成し監督員の承諾を受ける。
14 施工計画書等品質確保 品質を確保するため、舞台機構設備施工業務は以下の実績を有する舞台機構専門業者によるものとする。
(1) 建築工事入札参加資格審査申請書を提出し、受理されたもので (2) 対象工事の工種、(機械器具設置)に係る建設業法(昭和24年法律第100号)、第2条の規定に基づく (3) 対象工事の工種(機械器具設置)に係る経営事項審査の総合評価値(P)が950点以上の者で、かつ 本工事に施工能力があること。
国土交通大臣の特定建設業の許可しする。
(4) 平成25年度以降(過去10年間)に完成、き渡しをした、固定席1200席以上の音楽ホ-ルの新築、増築、又は改築 工事に係る舞台機構の工事を元請(単独または共同企業体の出資比率20%以上の構成員に限る)として施工した実績(増築又は改修工事については、当該増築または改修工事部分に限る) 施設管理者及び既存舞台釣物機構保守点検業者確認をとること。
(6) 既存舞台吊物機構保守天下業者に対し、事前に制作図面および制御プログラム等を提示し、十分な協議のもと (5) 地方自治法施行令第167条の4に該当する者でないこと。
(7) 施工業者は、JATET(劇場演出空間技術協会)の、正会員であり、ISO9001取得業者であること。
舞台吊物機構の既設機器、更新機器との調整は、施工に十留意すること。
安全上の観点から現場を感知している既存点検業者にて、既設機器と更新機器で使用する装置及び、製品が適切に連動し機能するかの動作確認を24 特記事項工事期間内に行い、既設舞台吊物機構点検業者に「性能見解書」を提出すること。
各部確認の上、試運転を行い騒音、振動、異常等のチェックし、異常のあった場合は処理を行った上、速度、電圧、電流等を測定して記録する。
工事完了後、運転成績書を作成し報告書を提出すること。
25 試運転ブ レ- キ 3 機構の荷重、速度、制動時の滑り等に達したものであり、電動機の起動、停止連携して動作すること。
ブレ-キの保持は、スプリングによる動力を必要としない方式とする。
昇降する装置のブレ-キトルクは定格積載の停止時に必要なトルクの150%以上とする。
水平移動の装置にあっては定格運転トルク100%以上とする。
マ シン ベ- ス 4 十分な強度の部材を組合せた上、電動機、減速機などの各機器を精密に組立、複数のボルト、またはアンカ-ボルトで固定する。
素溝は使用するワイヤロ-プに適した形状とし、直径は使用ワイヤ-ロ-プの公称径の30倍以上とする。
ト ラク シ ョン シ- ブ 6 30倍以上とする。
巻取ドラムの巻溝と巻取るワイヤ-ロ-プのなす角度は4度以下とする。
巻溝は使用するワイヤロ-プに適した形状とし、巻取ドラムの直径は使用するワイヤロ-プの公称径またはロ-プ径の 巻 取ド ラ ム 5荷重、減速比により選定された材質、寸法のものを機械加工し、回転を確実に伝達する構造とする。
歯 車 7目的に応じた材質、寸法のものを機械加工し、適切な継手及び軸受で固定する。
伝 達軸 8用途、荷重に達したものを堅固に据えつける。
滑車のワイヤ溝とワイヤロ-プとのなす角度(フリ-トアングル)は2度 滑 車類 9以下とする。
ワイヤ溝は使用ワイヤロ-プに適した形状とし、そのピッチ直径は使用するワイヤロ-プ径の25倍以上とする。
材質は鋳鉄、鋼製、またはナイロン樹脂とする。
但し、滑車の直径については、ワイヤ受け車等の荷重の支持を目的としないもの及び、安全上支障のない用途ではこの限りてはない。
( 枝・元・ 横 滑車 )JIS破段荷重の1/10以下とする、ワイヤロ-プと吊物機器との接続は緊結する。
JISマ-ク表示品、又はこれと同等の製品とする。
ワイヤロ-プに加わる荷重は、定格積載の吊物制止時において ワイヤロ-プ 11懸垂荷重等による応力・変形に十分絶えうる構造とする。
使用目的、強度、並びに重量等を考慮した沿い量を溶接、又はボルト止めする 組立ボルトは中ボルトを使用し フレ-ム 10引綱ロ-プに加わる荷重は定格積載の吊物機構静止時において、そのロ-プの引張強さの1/10以下とする。
引 綱ロ - プ 12用途、荷重に応じた形式、材質のレ-ルを使用し吊荷重に耐え、幕の開閉が円滑に行える構造とする。
カ -テ ン レ-ル 14φ9㎜ロ-プ(黒染め金剛打)とする。
幕 開閉 ロ -プ 13開閉ランナ-は、軸部にベアリング入りとすいる。
引綱ロ-プを容易に固定でき解除が容易に行えるものとし、分銅と吊物がバランスされている時のズレ止めとする。
ロ -プ ロ ック 15滑車・巻取ドラムの直径は、使用するワイヤロ-プ径の15倍以上とする。
定格積載に応じてハンドル式とし、手を離しててもブレ-キがきき、逆転しない構造とする。
手 動巻取式 16(機器性能) (機器性能)4事 工 気 電1 各装置の使用目的に応じた配線用遮断機・電磁接触機・補助継電器・端子台等を取付板に組立てる。
制 御盤操作盤(操作部)の操作に対して、舞台機構を適切に起動停止し、速度等を制御する。
操作盤形状 操 作盤 2 ・ 壁面自立型 ・ 壁面埋込型 ・ 床固定型 ・ 可搬盤式操作パネル ・ その他操作に必要な総ての押釦・表示灯等を組込む、配列・タッチ機能付等、監督員との協議の上決定する。
・ 過積載検知機能 ・ 過積量数値表示機能 ・ 可変速機能 ・ グル-プ運転機能 ・ 位置決め機能(毛ベル設定) 機 能 3電線、ケ-ブル、電線管、ケ-ブルラック等の選定は、監督員との協議の上決定する。
配 管配 線 4動力を用いた機構、もしくは電気的な確認を必要とする機構において、使用条件に応じ、ブランジャ-製、ロ-ラレバ-型等 リ ミッ ト スイ ッチ 5のリミットスイッチをカム、けり金具、又はアレ-ム本体等で動作させ、用途上必要な停止位置、動作範囲の限度、または確認位置で自動的に電気回路の開閉が行えるものとする。
上限・下限停止位置(開閉停止位置)を越えた位置にリミットスイッチ等を設け巻上機の起動・停止回路より上位の フ ァイ ナ ルス イッ チ 6電源を遮断させる。
異常動作を確実に検出出来るよう、バトンパイプの上昇、またはカウンタ-ウェ-トの昇降から検出することを原則とする。
電動巻取式バトン等の下限ファイナルスイッチはワイヤ-ドラムの動きから検出してもよい。
付とする。
高調波流出対策用としてACリアクトルまたはDCリアクトル付きとする。
制御方式は、正弦液パルス幅変調方式とする。
高調波ノイズ対策用として零相リアクトル、(ラインノイズフィルタ) イ ンバ - タ 7PLC、又はPCを使用し、操作スイッチ、テンキ-により、装置停止位置、速度を指令する。
レ ベル設定 機 能 8各装置は設定された速度で実行され、バルスエンコ-ダ-の値ず指令値と一致する時、自動的に停止する。
装置、現在値等をモニタに表示させる。
荷重が設計荷重(許容荷重)以上になった時、振動装置の作動を停止、または警報を発する。
過 負荷防止 装 置 9(懸垂物安全指針・同解説の適用範囲のものに取付る)5 ・ ウ-ルサ-ジ ・ 別織地 ・ かつらぎ地 ・スクリ-ン地 1 ・ 別珍貫八 ・ ベルベット ・ レ-ヨンベルベット ・ 11号頒布 幕 地種 類仕立てを行う。
製作に際し、消防法に基づき、防炎マ-クを各幕裾(裏面)に貼り付ける。
仕様書及び設計図書ニ基づいき、各幕地の製作及び吊込みをする。
各幕地は見本品を提出し、監督員の承諾を受けた後に、 幕 地 2但し、張込みスクリ-ン等特殊な幕はこの限りではない。
各幕上部には、吊り下げに必要な紐を約300㎜ピッチに取付ける。
中央の紐は、色の異なる紐とする。
完了後に裏地、チチ紐パイプ袋等必要部材を縫製加工し現地搬入吊込みを行う。
但し、張込みスクリ-ン等特殊な幕はこの限りではない。
現地で取外した幕地はクリ-ニング後、防炎加工及び仕立て加工を行う。
クリ-ニングは挨を除去した後、専用の 緞 帳ク リ -ニ ング 3洗浄剤にてブラッシングを行い吸引する。
クリ-ニング後薬剤の噴霧散布にて防炎処理を行う。
幕 工 事 塗 装 工 事6刷毛塗りは、刷毛目を揃え、塗り落とし、たまり、流れ、泡等の欠点の生じない様に一様に塗る。
吹き付け塗装には、塗装様スプレ-ガンを用い、ガンの種類、口径及び空気圧は用いる塗料により適切なものを選び、吹きむらのない工場おいて加工及び部品製作後、仮組調整を行い、仮検査終了後、本検査・出かに先立ち錆止め途日宇、仕上げ塗装を 塗 装内 容 2施す。
但し、現場溶接は現場塗装をすること。
様に塗装する。
鋼材を用いた主要な部材合成樹脂調合ペイント塗装、制御盤・操作盤はメラミン樹脂焼き付塗装とする。
3 (表18. 4. 1) 合成樹脂調合ペイント塗り(SOP)JIS K 5516の規定に適合するもの。
※ A種 ・ B種・ 素地調整及び塗装工程は、「公共建築協会共通仕様書」による。
・ 施工要領書(㎡当たり使用数量共)を提出の上、係員の承認を得ること。
・ 国土交通省建築工事共通仕様書に基づく環境対応塗装仕様とする。
1 一般事項 (18. 1. 1)212223建設許可業「機械器具設置工事業」(国土交通大臣、特定建設工事許可)の取得業者であること。
その後、監督員の承認を受け、機器機材、諸幕の制作に取りかかること。
(9) 機器の動作確認時に不具合が生じた場合は、速やかに補修及び是正をわ行うこと。
(8) 本工事において、既存舞台吊物機構保守点検業者により工事期間内ニ既存設置機器との連動機能を確認すること。
上記、(6)~(9)に係る費用については受注者負担とする。
上記、特記事項に係る費用等について受注者負担とする。
・ 不要. . ,工事設計図特 記 仕 様 書・制御盤 緞帳インバ-チ方式(サスペンションライト1・2 スクリ-ン アッパ-ホリゾントライト 美術バトン ・操作盤 シ-リングライト、レベル設定機能付き等、巻上機の取替え. . ,工事設計図MAPTAIRA ARCHITECTS & ENGINEERS INCSCALE DATE CHECKBD BY DRAWN BY DRAWING NO. . ,MAPTAIRA ARCHITECTS & ENGINEERS INCSCALE DATE CHECKBD BY DRAWN BY DRAWING NOA-01令和8年度総合文化会館AVホ-ル舞台吊物改修1. 工事年度及番号 令和 8 年度2. 事 業 名 公共施設等適正管理推進事業町道幅員7m里道幅員1.88m▽敷地境界線▽敷地境界線▽道路境界線▽敷地境界線▽計画道路線(幅員11m)▽計画道路線(幅員11m)道 幅員3m▼▼▼ ▼▼▼▼通路イベント広場-2000±0 -1500▼▼緑地 緑地▼▼▼緑地広場±0該当建築物配 置 図 S:1/600工事設計図配 置 図 附 近 見 取 図かつらぎ町総合文化会館和歌山県伊都郡かつらぎ町丁ノ町2454-1かつらぎ町地域福祉センタ-かつらぎ町防災センタ-かつらぎ町役場ヤマト運輸(株)かつらぎ郵便局国道24号線至る至る至る大藪笠田妙寺至る妙寺紀ノ川信濃路かつらぎ店附 近 見 取 図工事設計図令和8年度総合文化会館AVホ-ル舞台吊物改修館長室 保健室管理事務所男子便所女子便所応接室 会議室会議室DSDS倉庫操作室廊下クローク 受付アラーム弁室倉庫身障者便所EPSEPS廊下ピアノ庫ダクトポンプ室シャワー室機械室 シャワー室男子便所女子便所玄関玄関ホール前室倉庫 売店事務室A R身障者便所湯沸PSPS女子便所男子便所EV倉庫PSロビー控室ステージ AVホール展示ホール大ホール収納庫SW倉庫 倉庫ホール控室(1)控室(2)控室(3)控室(4)風除室控室身障者便所男子便所女子便所湯沸室前室階段(C)階段(1) 階段(2)階段(A)前室階段(B)階 段(A)(B)共巾蹴 上踏 面1802751,3002,400320155踏 面蹴 上巾階 段階段(1)(2)共ロ-リング足場組W=1.5×H=3.6 2段組シ-ト貼り、合板12.0㎜養生ステージ工事設計図既 存 1 階 平 面 図 S:1/300 既 存 1 階 平 面 図 ・内 部 仮 設 図令和8年度総合文化会館AVホ-ル舞台吊物改修工事設計図令和8年度総合文化会館AVホ-ル舞台吊物改修AVホ-ル 舞台吊物改修工事 特記仕様書M-0120003250 2500 1750 2500500 300 500 300 500 30030003000 3000 100004250 57502900CH=55005600 5009500780 4400 4000 50060030007800500 500 2500 250030003000 3000 100004250 5750二次側電気シャフト一式ワイヤー 操作盤 制御盤Uターン滑車AA AC C C CB B B B B B B B B部材リスト歩廊L-65×65×6C-125×65×6C-150×75×6.5CBA吊物機構断面図 S=1/70吊物機構ブドウ棚図 S=1/70吊物機構平面図 S:1/703 2C C´ B´ B7 63542 1▽2FL▽1FL3 28 87 6 3 5 4 213 2C C´ B´ Bヒダ無しサイド幕ホリゾント幕87バック幕 6巻取りスクリーン 3L= 2,800x2 ー ーー L= 3,000×2 ーー ー ー40 20×2ー3×2 3ー ーー ー手引式 開閉固定吊式 固定 サイド幕L= 3,500x2L= 6,500 直入れ始動 ー 80 80 2 4 メッキ 8 0.4 ワイヤドラム下巻取式ー ーー直入れ始動L= 6,800L= 6,000ーー ー ー110 110ー6 4130 100 30 3 4 8 0.4 ワイヤドラム巻取式 昇降 美術バトン直入れ始動直入れ始動L= 6,000L= 6,150180 150 30 0.75 3 8 4 ワイヤドラム巻取式ー 80 80 2 4 メッキ 8 ワイヤドラム下巻取式 昇降 巻取りスクリーン240 210 30 0.75 サスペンションライト(2) 3 8 L= 直入れ始動 4 6,000 ワイヤドラム巻取式 昇降240 210 30 0.75オールホワイト更 新 内 容備考 幕地枝滑車 巻上機上部取付テープP=300上部取付テープP=300昇降 ホリゾント幕手引式 開閉固定吊式 固定 バック幕昇降 アッパーホリゾントライトー ーー ー0.48サスペンションライト(1)53 84備考2別珍貫八15,400 3,500 別珍貫八21製作数(mm)5,5004,9005,200幕 丈(mm)No.2倍ヒダ2倍ヒダ6,000 PVC2,8005,650 ヒダ無しヒダ数 幕 地 材 料スクリーン生地装 置 名 称幕 巾AVホール舞台幕地略仕様L=工事内容の凡例該当なし撤去修繕既設使用仕様変更含む更新既設同等品更新-× △ ■ ◎ 〇総重量(kg)直入れ始動備考4更 新 内 容1 766,000機構方式(kg)ワイヤドラム巻取式 昇降吊点(kw)速 度 荷 重(kg)出 力備考 制御方式自 重駆 動 方 式(m/min)ワイヤー径(mm)寸 法 (mm)3 2No. 装 置 名 称AVホール吊物機構略仕様工事設計図令和8年度総合文化会館AVホ-ル舞台吊物改修M-02 170AVホ-ル 改修工事 仕様一覧表・平面・断面・ブドウ棚図AVホール単線接続図/吊物制御盤・操作盤外形図吊物制御盤60AT100AFMCCB 3P60 3φ200V Hz20KVA3WLSWFLSPL非常停止PLC/制御回路/FLS回路単線接続図MCCP 2P 1A吊物操作盤PSAC200VDC24VNFCP 2P 3ACP 2P 5ACP 2P 10ACP 2P 5A制御回路電磁接触器ノーフューズブレーカー誘導電動機(モーター)電磁ブレーキ MB~MMC( )MCCB記 号凡 例名 称 記 号 名 称押釦スイッチキ-スイッチPL(パイロットランプ)、
照光式モーターブレーカー MMCBMCU/D可逆電磁接触器CP サーキットプロテクタ整流器LSW リミットスイッチファイナルリミットスイッチ FLSPLC シーケンサPS 直流安定化電源MCO/CRFNF ノイズフィルタFL盤内照明コンセントサスペンションライト(1)U D~kWM4ATMMCB 3P50AFMBMCU/DRF×2サスペンションライト(2)~kWMMMCB 3P50AFMB巻取りスクリーンRF2,5AT0.4アッパーホリゾントライトU D~kWM4ATMMCB 3P50AFMBMCU/DRFU D~kWMMMCB 3P50AFMBMCU/D美術バトンRF4AT0.75U D~kWMMMCB 3P50AFMBMCU/DRF10ATホリゾント幕0.4TRAC200VAC100VCP 2P 5AFL操作電源キlスイッチ操作電源FLSリセットSUS1/△/▽/停スクリlン/△/▽/停吊物制御盤止停常非吊物操作盤U DMCU/D0.75 0.75吊 物 制 御 盤主 幹SUS2/△/▽/停UHL/△/▽/停美術バトン/△/▽/停ホリゾント幕/△/▽/停TR 変圧器SUS1△ ▽ 停SUS2△ ▽ 停スクリーン△ ▽ 停△ ▽ 停美術バトン ホリゾント幕△ ▽ 停△ ▽ 停OFF ON操作電源UHL 操作電源FLSリセット吊物操作盤1800 250900 2152505005303543040016015工事設計図AVホ-ル 単線接続図・吊物制御盤・操作盤外形図M-03令和8年度総合文化会館AVホ-ル舞台吊物改修